建設経済委員会2026.9.16
平成筑豊鉄道の令和10年度末終了案、日程を再検討
道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。
この会議で何があったか
令和8年9月16日の建設経済委員会では、9月定例会で付託された議案4件を審査し、いずれも異議なく原案可決しました。議案第50号「令和8年度田川市一般会計補正予算」の所管分には、老朽化したコミュニティバスを更新するノンステップバスの購入費や、金川地区の米麦乾燥調製施設の中央制御盤改修の負担金163万1000円などを計上。議案第60号は、通学路の松ノ木橋に歩道橋を設ける上部工工事を2億4088万1300円で矢田工業株式会社と契約するものです。事務報告では、9月8日の平成筑豊鉄道沿線地域公共交通協議会で「令和10年度中のバス運行開始、令和10年度末の鉄道運行終了」という日程案が示されたが、田川市など複数の市町村や国の委員が厳しいと意見し再検討になったと報告されました。田川東高校跡地活用を求める請願第3号は、浦野市長が新庁舎の候補地として残るため未定と答弁し、委員1人の欠席で継続審査となりました。
詳しい内容
- 1議案第50号「令和8年度田川市一般会計補正予算」の所管分は農政・都市計画・建築・土木の4課で審査され、いずれも異議なく原案可決
- 2都市計画課分は老朽化したコミュニティバスの更新費。予備の中型車が走行不能になり32人乗りノンステップバスを購入する
- 3農政課分は金川地区の米麦共同乾燥調製施設の中央制御盤改修で、工事費543万4000円の3割の163万1000円を市が負担
- 4新規の麦類生産技術向上事業費補助金299万3200円は全額国費で、麦作付21名・1万3750アールに1アール200円以内を補助
- 5建築課分は市営住宅管理システムの改修費など、土木課分は市道白鳥団地川崎線の法面改修と調整池整備の測量設計費を計上
- 6議案第57号「田川市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部改正」は異議なく原案可決された
- 7同改正は白鳥工業団地の用途地域を工業専用地域から工業地域へ変えるのに伴い、一戸建て住宅や3000平方メートル超の大規模集客施設を制限する
- 8議案第54号「田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計補正予算」も可決。基金残高は約3400万円と答弁
- 99月8日の法定協議会で令和10年度中のバス運行開始・10年度末の鉄道運行終了案が示されたが、田川市など複数市町村が厳しいと意見し再検討に
- 10バスの運行形態は2種免許が不要な自家用有償旅客運送を前提に検討へ。委員からは安全性への懸念が示された
- 11浦野市長は平成筑豊鉄道について、国への要望活動を年内に実現できるよう調整を進めていると答弁した
- 12事務報告:コミュニティバスが年間利用者10万人超などを評価され、令和8年度JCOMMプロジェクト賞を受賞した
- 13議案第60号「工事請負契約の締結」は松ノ木橋歩道橋上部工工事を2億4088万1300円で矢田工業株式会社と結ぶもので可決
- 14入札は条件付き一般競争入札で3者とも最低金額に並びくじ引きで決定。委員長は地元業者の育成を要望した
- 15請願第3号「田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願」は委員1人の欠席により継続審査。次回に採決する方針
- 16浦野市長は東高校跡地は新庁舎の建て替え候補として残るため未定だが、一等地であり公約どおり活用したいと答弁
この日の議題
- 議案第50号 令和8年度田川市一般会計補正予算(農政課所管分)
- 議案第57号 田川市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部改正について
- 議案第50号 令和8年度田川市一般会計補正予算(都市計画課所管分)
- 議案第54号 令和8年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計補正予算
- 事務報告 第11回平成筑豊鉄道沿線地域公共交通協議会の開催内容について
- 事務報告 田川市コミュニティバスのJCOMMプロジェクト賞受賞について
- 請願第3号 田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願
- 議案第50号 令和8年度田川市一般会計補正予算(建築課所管分)
- 議案第50号 令和8年度田川市一般会計補正予算(土木課所管分)
- 議案第60号 工事請負契約の締結について
出席した議員
今村寿人
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 陳情
- 市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
- 継続審査
- その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
もとの記録を確認する
公式YouTubeで中継を見る記録の全文を開く(長文)
はい。え、それでは皆様おはようございます。
え、ただいまから建設経済委員会を開会いたします。え、本日は陸体から欠席届けの提出があっております。え、本日の委員会では
月補正予算等の議案審査及び審査の他事務報告のあるから報告を受けます。よろしくお願いいたします。それでは
1番農会に入ります。
議案第55号令和8
年度高川市一般会計補正予算を議題来といたします。執行部の説明求めます。
はい、課長。
音成です。よろしくお願いします。
それでは議案第50号令和8
年度高川市一般会計補正予算のうち農化関係分につきましてご説明いたします。
説明資料の1ページをお願いします。1
ページは農性化書所管の総括表です。詳細
については2ページ以降で説明します。2
ページをお願いします。
2ページからは農業振興の再出です。表の
上冗談国権出資金など変換金は多面的機能
支払い交付金において変換金が発生した
ため補正を行うものです。
資料を添付しておりますので
5ページをお願いします。
ページは今回の変換に関わる変換算定所を添付しておりますが資料の説明の前に多面的機能洗い付金の概要と今回の変換に関わる意を説明します。
多面的機能支払い交付金とは地元が活動
団体を阻止して行う農地農業用施設などの
維持管理費用を支援する制度で維持管理を
行う対象面積に応じてその費用を交付して
おり国が1/2県都市が1/4ずつを負担
しております。
令和4年度から令和7年度の4過年分の
交付金については地元の活動組織にすでに
支払い済みでありますが調査の結果2つの
活動組織において農置点用などで交付に
関わる対象農地が宅地や倉庫となっている
ことが判明しました。そのため維持管理を
行う交付対象面積に原が生じ、すでに
支払い済みである交付金に変換が生じる形
となりました。このことから令和4年度
から令和7年度4過年分の交付金について
交付対象面積の減少に応じて活動組織が
交付金を遡って変換するものです。資料に
沿って説明します。
共和左から組織名変換対象年度変換理由
従前の面積及び事業費変換後確定した面積
及び事業費などを記載しており表の真ん中
あたりに表示している短年度変換変換分の
面積及び事業費については従然前から減少
となる面積及び事業費で例えば表の田中
農地水環境保全活動組織では従である、
えっと、表丸数字振ってありますが、表の
丸1の1144Rに対し丸5の11Rが
減少となっております。この11Rが
短年度に発生した減少面積であり、また
交付金の変換対象でもあります。この
11Rに対して発生する短年度あたりの
変換額は丸の3388円
。その右の欄は変換額計で令和4年度から
令和7年度4過年分が変換となるため丸6
の3388円に4を常じた1万3552円
が田中農地水環境不全活動組織における
今回の変換額となります。その右の
打ち訳けですが、交付金は国、県市が
それぞれ負担しているため、活動組織が
変換を行う際の打ち訳けを記載しており
ます。今回2つの活動組織から変換される
変換額の合計額と合計に対する打ち訳け額
は表の右下に黄色で着色した部分に記載さ
れている金額です。また表下の資格は今回
変換される変換総額と歳出額を記載して
おり
の資格は上野表の区憲市の内訳計画を達し
た金額である2万3152円が今回2つの
活動組織から変換される変換総額で一端市
が変換を受けることとなります。右の緑色
の資格は今回市から県へ変換される額を
記載しており
表の上の国と県の内約額を達した金額
1万7364円
が質とあ、歳出額となっております。なお
国への変換は件を通じて行うこととなって
います。6ページをお願いします。
6ページは活動組織が維持管理活動を行っ
ている範囲の一図で
黄色が田中農地水環境保全活動組織緑が下
の農地水環境保全活動組織の一図となって
います。両組織とも活動範囲は国道
3225バイパスに面した怒り地区の電園
地帯となっています。2ページにお戻り
ください。
2ページ表の下段農業進興一般経費は本市
が所有する神奈川地区米爆共同感想調整
施設内の設備が老朽化により正常な稼働が
できない状況にあるためその回収費の一部
を負担するものです。資料を添付しており
ますので7ページをお願いいたします。
え、7ページは今回の神奈川米爆共同感想
施設における中央制御版の回収に伴う負担
金の予算計状について施設概要回収に至っ
た経緯負担理由などを記載した資料で資料
に沿って概要から説明いたします。
概要神奈川地区米爆調整施設は昭和57
年度農林童話対策事業により事業主体は
田川市管理主体は田川市神奈川農現在の
田川農業共同組合として整備された施設で
あります。以降田川市と多川農業共同組合
において共同利用施設使用許可契約を締結
している状態であります。施設の概要は
えっと記載の通りとなっております。
2経過昭和57年度に設置された本施設は
平成9年度に小規模例載地域栄能確率促進
対策事業により機械設備などの回収を行っ
ております。施設全体では回収から28年
から43年が経過しており機械設備や縦屋
の老朽化が一著しく特に中央制御版につい
ては故障により正常なに支障をきたして
いる状況であることから使用者である田川
農業共同組合から令和7年8月19日に
機械設備の回収に関わる要望書が提出され
合わせて同時期にブラク解放同
川協議会からも回収に関する要望書が提出
されております。これらの要望を受け回収
範囲について九州農政局の助言を受け
ながら農教子教本市の3者で協議を進め
協議の過程で施設全体を更新する大規模
回収も検討されましたが多額の財政負担を
伴うことから最終的に老朽化により正常な
稼働に使をきたし緊急に回収の必要性が
生じている中央制御版論民を回収すること
で決定いたしました。次のページお願いし
ます。
3理由。今回回収する中央制御版は施設
全体の運転を総括する最も重要な設備で
あり、この中央制御版が故障した場合施設
全体の稼働停止に直結します。現在多数の
農業者が利用している状況で地域農業の
維持に深刻な影響を及ぼすことから地域能
の継続及び[咳払い]
え農業振興という公的役割を果たすため
本市が中央制御版の回収にかかる費用の
一部を負担するものであります。4負担割
割合前例として平成9年度に小規模例載
地域脳能確率促進対策事業として行った
回収費は国、県本市農京がそれぞれ負担を
行っております。そのうち国と県の負担額
を除いた本市の負担割割合は25%。
さらに令和4年度は燃料タンクの回収を
行っており、その回収費は本市と農業の
負担において、本市は回収費の37%の
負担を行っています。これらを参考に今回
の回収に要する費用負担の割合として平成
9年度の25%及び令和4年度の37%の
平均値である約30%を負担することとし
ました。9ページをお願いします。
9ページは前のページで説明しました開始
費に関わる負担割割合を検討した根拠資料
で1番上の資格は令和9年度に小規模例載
地域栄能確率促進事業で実施した機械設備
一識工事の事業費を記載しております。
上野算定式は国県市川農業共同組合の負担
額が記載されております。え、しかし
ながら今回市が負担を行う相手は多川農業
共同組合のであることからその場合の市位
負担割割合を算定する上では事業費を市と
多川農業共同組合のみで考える必要があり
下の算定式では首都川農業共同組合のみの
事業費を算定しております。
この事業費は上野算定式から国県の負担額
を除いた事業費でその場合のC負担割割合
は黄色で着た、着色した部分である、え、
2525%
となっております。
2番目の資格は令[音楽]和4年度に実施
した燃料タンク設置提供工事の事業費を
記載しており、事業費は市戸田川農業共同
組合で負担しております。この時の市位
負担割割合は黄色で着色した部分である
37%となっています。3番目の資格では
今回の負担割割合を算定した計算式を記載
しており上2つの資格で求めた25%と
37%を平均し30%を算定しております
。1番下の資格では今回補正予定である
中央制御版回収における負担額を示して
おり
に関わる工事費は、え、合計額である
543万4000円
となっております。上野で算定した市の
負担割割合は30%としていることから、
え、今回の補正額は黄色の部分に記載され
ている163万1000円
となって、え、163万1000円が再出
予算となっています。10ページお願いし
ます。
10ページは今回中央制御版の回収を行う
神奈川地区米イ共同関施設の一図です。
11ページをお願いします。
11ページは神奈川地区米共同感想施設の
外観と今回する中央制御版の写真を添付し
ております。後ほどご確認をお願いいたし
ます。3ページにお戻りください。
[咳払い]
3ページ共の冗談
農業経営基盤強化促進対策事業費は新規
収納者育成総合対策事業費補助金について
国の補助金に変更が生じたことから事業費
の増額補正を行うものです。資料を添付し
ておりますので12ページをお願いします
。
12ページは新規収納者育成総合対策事業
費補助金の説明資料を添付取しております
が、資料の説明の前にこの事業の概要に
ついて説明いたします。新規収納者育成
総合対策事業費補助金とは次世代を担う
新規収納者に対し最長3年間収納後の所得
確保について市の支援をあ国の支援を
受けることができる制度でこの制度につい
て国からの支援額が近年の物価上昇などを
要因として増額となったことから今回補正
を行うものです。資料に沿って説明いたし
ます。
補正の資料によって補正の概要から説明し
ます。次世代を担う農業者となることを
施行するものに対し経営開始時の早期の
経営確率を支援する資金を交付するもので
この度国の補助金額が引き上げられたこと
に伴い増額補正するものです。対象者は
独身自衛収納時に49歳以下のもの。交付
額は1人当たり当初が月額
12万5000円から今回の改正により
13万7500円
に増額されております。なお夫婦とも収納
しを受ける場合は夫婦は合わせて1.5
[咳払い]人分の交付となります。
補助率は国が100%補助で市の持ち出し
はありません。次に交付と事業費について
は、え、支援を受けている収納者ごとの
情報を表に記載しております。なお、表の
下に記載しておりますが、個人を特定する
ような情報は記載できませんので、収納者
の使命正確な収納場所については添付
いたしておりません。昭和左から収納地区
栽培品目尾行といたしまして資本支援を
継続して受けているのか新規なのかまた
夫婦で支援を受けているかいるのかなどの
情報を記載しております。その右のからは
当初予算額月額増額後事業費不足額及び
補正額として当初予算額と月額増額後事業
費の差額を記載しております。不足額の
合計欄合計欄で黄色で着色した部分に記載
している52万5000円が今回の補正額
で補正額となっており下の補正要求額の
部分にも記載している通り歳入歳出予算と
なっております。
3ページにお戻りください。
3ページ表の下段農地集席及び水電農業
など支援事業費は国産無義の生産性向上を
目的とした支援策を国が創設したことを
受けて本市においても新たに無議類生産
技術向上事業費補助金を設けえ類収納に
関わる支援を行うこととしたため新規事業
の増加構成を行うものです。
資料を添付しておりますので
13ページお願いします。
え、13
ページは今回の補正に関わる無議類生産技術上補助金の説明資料を添付しております。資料に沿って概要の目的から説明します。
目的地出[鼻息]向上や、え、病外対策
変動生産費上層への対応など近年の無義類
を取り巻く課題を持つ市内無議類生産農家
に対し事業自施主体が指導助言を行うこと
で地域で[咳払い]麦の生産性向上を図る
ものです。経過国産麦についてはながある
一方作柄が天候による影響を受けやすく
供給料や禁[咳払い]
してないことから需要の大半を輸入で賄う
状況が続いています。またロシア
ウクライナ情勢をする国際情勢の変化など
により輸入依存度の高い無議類の安定供給
に対するニーズが高まっており食品関係
企業において原料の調達先を外国から国内
に見直す動きが見られております。こうし
た情勢の変化を踏まえ無議類生産技術向上
事業すいません。あの
技術向上の向上が漢字が間違ってますので
訂正お願いします。無議類生産技術向上
事業では国産無義の生産性向上のための
最適な防体系の構築を支援することにより
国内における無議類の生産基盤を強化し
安定供給体制の構築後を目指す必要がある
ため補正を行うものです。対象者は農業者
の組織する団体地域農業再生協議会収道
府県市町村対象作物はえ水電及び20歳に
おいて策づけされる無理
補助対象は指導助言を受けた生産者の令和
8年の策付面積に応じ1あたり200円
以内を補助及びえ、是非防助体系の構築を
行うために必要な経費に対する補助で全額
告費となっており市の持ち出しはありませ
ん。次に事業内容ですが事業実施主体は
田川農業共同組合
無付農は、え、21名、面積は
1万3750
Rです。
予算要求額は小麦大豆小麦用の合計面積で
ある表の1番下に記載してますが
1万3750
Rに、え、その右の、え、単価200円を
生じた、え、1番右の資格に記載している
275万が策付面積に対する補助補助額
です。え、その下は事務経費で、その事務
経費24万3200円
に275万円を加えた、え、黄色の着速の
部分に記載した299万3200円
が今回の補正額となっており、1番下の
資格に記載している通り歳出歳入予算と
なっております。4ページへお戻り
ください。
4ページは農業進行かりの歳入です。歳入
は県からの補助金で説明欄記載の新規収納
者育成総合対策事業費補助金と無議類生産
技術向上事業費補助金を増額するものです
。
雑入は多面的機能支払い付金に関わる動組織からの変換金を軽上しております。補正予算の説明は以上です。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて、え、質疑見とございませんか?
はい。いいですか?
はい。今委員
はい。すいません。あの、1点お尋ねです
けど、農業進興一般経費ですね。ま、あの
、神奈川地区の件です。ま、これ、あの、
農業振興において非常な重要なものである
んで、ま、早急に手当てをしてあげたい、
あげたらね、あげるものであるとは思い
ます。で、令和4年度と令和9年度の比較
が説明されましたけど、ちょっとこれ私は
疎い部分なんですけど、この令和4年度は
国県も支出補助してくれてるけど今回は、
え、国県の補助がないでこの違いはどうし
てなのかっていうのと、あとその負担割合
ですね、市ので
37%と25%の間を取って30%に
するっていうようなあの受け取ってるん
ですけどこの明確なその負担割合基準とか
そういったものはないのかなとなんかこう
ちょっと間を取って30%にしました
みたいな風に聞こえるんでまちょっとその
辺を説明していただけたらなと思います。
燃料タンクはね、
あれ、あの、規模が小さい気なんか
燃料タンクについては保証燃料タンクの鉄について保証がな、
いやいや、こ、この、えっと、この時候保証ないです。検討したけど。
ええ、保持につきましては検討しましたけど、えっと、該当する補助が補助金がありませんでした。あ、ああ、補助金が。
それとあと
3、えっと30%の根拠ですが、え、
平成9年度
に実施した時も令和4年度に実施した時も
、え、取り決めがなされておりませんので
、
今回、ま、えっと、その平均値ということ
で負担割割合を決めています。
うん。はい。
はい。も
はい。ま、負担割については明確なあの基準がないということでその時々でやってるってことですね。で、それ今回はその国県の補助がないっていうのはその箇所が違うからっていうことなんですかね。
はい。課長ちょっと補佐からお答えさせていただきます。
はい。
え、私の方であの説明させていただきます
。え、今回あの九州農政局もあの助言
いただいて、え、補助事業については検討
いたしました。あの大雑に言いますと、え
、4000万超える大きな事業、それは
もう大規模回収みたいな形です。それと
もう1つは4000万以内の、え、
そういった補助事業。で、4000万以内
の補助事業につきましては、あの、要件が
ちょっと厳しくて、え、それを飯塚農林
事務所の方でいろんな農家さんのデータと
かで、あの、要件に該当するかどうか検討
いただいたんですが、それが該当しなかっ
たということでございます。それであと
もう1つございますのは、え、4000万
超える大規模な回収事業でございますが、
ここにつきましてはやはり、え、基本的に
は国の補助が50%でそれで、えっと、
最大で、え、2/3、これはあの国が50
、上乗せが国が8.3、C首都県で8.3
で、ま、1番いい条件がある366.6%
とという事業につきましては、やはり残り
のその単皮部分と言いますか、負担部分が
大きいので、今回やはりそこは、ま、農京
さんの方も視力がないということで、え、
そこは、ま、今後の検討という形で、え、
なっております。で、今回の県の
負担につき、負担の開始につきましては、
そういったわけで、ちょっと補助の対象に
ならなかったという風なことでございます
。以上でございます。
補助率のことは補助率の
30%いいですか?
うん、それは大丈夫。
いいですか?
はい、
分かりました。もう1点、どうぞ。
すいません。も、もう1
点だけいいですかね?あ、ま、さっ、さっきのあの国県の補助なんですけど、ま、今回はだから該当するものがなかったっていうことなんですけどね。それ金額の違いっていうことを認識でいいんですかね?今の説明やったら。え、委員長。
はい。
あの、2
つのメニューがあるということでございます。で、それがあの、
4000万を超える事業と、え、
4000万以内の事業で2
つ目にあるということでございます。
なるほど。はい。え、
はい、
ありがとうございます。ま、これ、ま、市の短でもあるし、農業さんも負担も大きいからですね、なんかこう該当するもんがあったらなとは思ったんですけど。
で、それと、ま、あの、総額は500約
540万で、で、これは、ま、あの、中央
制御版ていうことは特殊なあにはなると
思うんですけど、この金額っていうか、ま
、これはその市の発注にな、なるんですか
ね。その施工業者さんに関しては。はい。
課長えっと[咳払い]農教が8元であり
ます。うん。
はい。はい。今の委員たら、ま、この金額は農さ見積もりを取った金額っていうことで相愛見積もりかなんかですか?
はい。課長。
え、農京が、えっと、メーカーに見積もりを取ってます。
えっと、ただ、あの、見積もりは一社ので、この施設は、あの、設置当初から全て同じメーカーの機械を設置しているため、例えば別のメーカーとかを入れた場合、あの、機械同士の中央制御版から操作とか制御する機械との
互性が合わないこととかあるので、今回
社のみの設置当初から入っているメーカーの見積もりを採
しております。
はい、分かりました。ですか?
はい、以上です。
はい。他ございませんか?
はい。大員。
えっと、ま、今村議員の質問とちょっと被る分もあるんですけども、えっと、当初は、えっと、全体やりしようと思えばこれは、えっと、昭和
57年は2億8000
万かかったということですかね。
で、ま、えっと、ま、日もだいぶ過ぎてるので、ま、結構全体をやりやろうと思えばかなりかなと思うんですけども、ま、そうなると国の国とか県の補助率も変わってきたのかなとは思うんですけど、その計算っていうのはされたのでしょうか?対
うん。うん。
はい。課長。
あ、すいません。当初の全体の工事士ちゅうことですかね。
一応あの農の方もあの見積もりを取ってますけど全体では約
億程度かかるのではっていうことと聞いてます。はい。大臣。
え、ま、全体ですると12
億なので、えっと、中央の制御版のみの今度は、え、更新というか変えるということで効果予算を組まれたということですよね。
え、私もあの、ま、予算が、えっと、国県
の予算がなかったことについて大変疑問に
思うところであります。あの、ま、農業
従事者もあの、今減ってきて、え、ま、
こういうのはあの乾燥するものについては
大変必要なものであると思いますので、
あの、こういう予算についてはですね、
あの、是非国県にも、あの、要望して
いただきたいなと思っています。から、
あの、できるだけあの農業の方とか、もう
農業にも負担のないようにですね、え、し
ていただきたいなと私を思ったところです
。え、是非もしていただ、ま、市長もあの
国とか行かれると思いますので、是非その
際はあの起こしていただきたいなと思い
ます。
要望でいいですね。はい。はい。じゃあ思
の方よろしくお願いいたします。
他ございませんか1つ
はい。委員長、
あの、課長聞きますけど、これ神奈川のライスセンターはもう古いですよね。で、先に立るとかそういう話は聞いとですか?
[咳払い]
ええ、現事点で、あ、そ、してお願いします。すいません。
はい。課長
すいません。えっと、現時点では今回収以外、え、予定は聞いておりません。
今回の回収以外はうん。
はい。
いいですか?はい。委員長。
ま、あの、車もそうですけど、あの、観測機、これも結局古くなったらその乾燥の仕方によって米の味が全然違うんですよね。で、農業、農業者は正直言ってこの安いです。
もこういう風に農の[咳払い]補助金が出
てもこういうような状況でもうちょっと
ですね、あのちょっと農業私も農業やって
ますけど農業者を考えたらなんか市であの
補助金とかま薬もそうです。も、あの、
そういうのもえっと確か
やったんですかね。ジャンコの補助金の
多分主が100万近く出してくれたと思う
んですよね。これだけでも助かるんですよ
。ま、そこをですね、ま、師匠、あの、
是非あの、農業者を助けるためにですね、
いてください。よろしくお願いします。
一言あったな。
以上。
はい。長
ありがとうございます。思業は自分も非常に高にとって重要な部分だと思ってますので前向きに検討させていただきます。
よろしくお願いします。
いいですか?
はい。他はございませんか?はい。委員。
えっと、麦、麦の、え、作月の農家に、え、
21名おられて、え、あたり
円のほど額が出ておりますが、え、全額出てる。
鍵田鍵の前、マイクをちょっと、
えっと、えっと、麦の索付き農家が、え、
21名おられて、え、10Rあたり
2000円の補助が出ております。
で、全体として299、ま、3200円の
補助率であり、あ、補助金でありますが、
これを一見あたりにすると10万ちょっと
しかないんですよね。あの、今、え、説明
を受けたのは、え、外国からの輸入がもう
難しくなってきてるので、国内国産の無が
、え、需要が高まっているためにという風
に説明を受けましたが、あの、今、あの、
副員長も言われましたように農業って食べ
ていくってのはとても今厳しくなってき
てるので、あの、た、なんか200円なの
かなと思ったんで、もっと補助金もですね
、私は上げるべきだと思うんですが、え、
今回200円という風に上がっています
が、これは上がった方なのか、それともこの
円っていうのがずっとこの間来ているのか、その辺お尋ねしたいなと思います。
え、この200
円は今回ああ、すいません。相
[笑い]
この200
円今回あの新規になっております。
新規
はい。大員
ま新規でま、200
円ということでありますが、じゃあ
円で何ができるかということなんですよね。
え、もう先ほど言われましたが、えっと、
えっと、ま、苗を作ったり、えっと、
薬品を使ったりとか、え、ま、そういうの
も含めてかなりのお金が麦が収穫できる
までですね、あると思いますので、え、
200円ではなくてもっとあの農業の方が
せめて麦で食べていけるようなですね、え
、金額の補助金を出していただきたいなと
私は思いますので、ま、この件についても
ですね、ま、農業の方
があの生活できるようなあの金額に国や県にもさらに要望していただきたいなと思います。以上です。あ、え、
答弁はいいですか?あ、いかけない。
この間はい。えっと、なんか国県に要望されたことがあるのでしょうか?お尋ねしたいと思います。
はい。福長、
えっと、あの、今課長は言いました通り、あの、今回から初めて、え、作られた制度で全額告費
うん。うん。うん。
なんです。で、それを、え、を、市を経由してるということで予算計上しておりますけど、ま、今ご意見ただきましたので、え、この
円を、え、できるだけ引き上げていただくように、え、国憲に対して要望していきたいという風に考えております。
はい。大員。
え、ま、え、全額が国費なので、ま、できれば市としてもですね、あの、補助ができるような制度を作っていただければと思います。以上です。はい。
他ございませんか?
[咳払い]
え、それでは内容でありますので、え、これより、え、採決を行います。農税化にかかる議案第
55令和8
年度高一般会計補正予算については原案の通り決することにご異議ございませんか?
ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。以上で能終わります。お疲れ様でした。
ご審議ありがとうございました。
ありがとうございました。お疲れ様です。
はい。え、それでは2
番都市計画家に入ります。議案第
号高橋地区計画区域代における現築物の制限に関する条例を一部改正についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、各官、
え、都市計画科です。よろしくお願いいたします。え、議案説明資料をご覧ください。
え、議案第57号、多川市地区計画の区域
内における建築物の制限に関する条例の
一部改正についてご説明申し上げます。1
ページをお願いいたします。
え、まずこの条例についてです。え、田川
市[咳払い]地区計画の区域内における
建築物の制限に関する条例は、え、田川東
高校後周辺地区において地区の実情にあっ
た決め細やかな街づりを進めるための地区
計画を策定した際に定めたもので、この
条例によって建築物に関する制限に法的
強制力を持たせることができ、その内容は
建築基準法に基づく建築確認の審対象と
なっております。え、次に改正理由です。
え、本年5月21日の当委員会において
事務報告いたしました通り、え、白と工業
団地地区について白と工業会からの要望を
受け用途地域を工業専用地域から社員量等
を建設できる工業地域への変更を行うに
あたり、[咳払い]え、住宅等の無秩序な
増加の抑制や福岡県が定める上位計画、
地方都市権都市計画区域の整備開発及び
保全の方針通称区域マスと呼ばれるものと
の、え、整合を図るため新たに地区計画を
設ける必要が生じたものであります。え、
次に改正の内容です。1点目が、え、地区
計画条例の別表第1において適用区域を
定めていることから、え、2目の地区計画
となる、え、白取工業団地地区整備計画
区域を追加いたします。2点目です。え、
地区計画条例の別表第2において適用区域
における建築物の用途の制限内容を明記し
ていることから、え、小館ての住宅等や大
規模集客施設である床面積が3000mを
超える商業施設等の建築を制限するための
内容を追加いたします。え、施工記日です
。え、令和8年10月1日としております
。え、次に添付資料といたしまして、え、
条例改正の概要を2ページから3ページ、
それから、え、条例の新急対象表を4
ページから7ページ、え、それから地区
計画決定までのスケジュールを8ページに
、え、掲載いたしております。え、説明は
省略いたします。え、以上で、え、説明を
終わりとなります。え、ご審議のほど
よろしくお願いいたします。はい。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?
はい。
えっと資料の3
ページを見ますと、えっと変更私、私の見間違いかもしれませんが、用地域変更後、用地域変更後であって、えっと、下の方向工場倉庫等って書いてあって、危険性が大きい、またはずしく感情を悪化させる恐れの上が、えっと右側
[咳払い]
3つ丸になっているんですけど
もこれ変更後はこれができるようになるっていうことなんですかね。
健康前は丸
健康前バーチですか?
はい。委員長
はい。
えっと、工場のところの、え、下から
6段目ぐらいのところのことですかね。
そうですね。そうです。危険性が大きい、または一しく環境を悪化させる恐れのある工場が、えっと、
1番右は、え、用途地域変更前丸でしょ。
で、赤でヨ地域変更後
のそこも丸になってないかなと思ってこれができるようになるっていうことですかね。
はい。香官。
えっと、元々あの工業専用地域は、え、向系については、え、ここにあります記載しているものは、あの、建築できるという状態になっております。
で、今回の工業地域への変更後もですね、え、この部分については、あの、変更がございませんので、え、今まで通り建築ができるということになっております。ここはあの、何も、あの、今回の、地域変更において、あの、変わりがない部分でございます。
[咳払い]
あ、はい、分かりました。
はい。大臣。えっと、じゃあ元々、えっと
、ここの工業用地には、えっと、こういう
向場が立てることができると。で、変更後
も変わらず、え、建築することができると
いうことです。分かりました。ま、こう
いった向場は作ることはないと思うんです
けど、え、ちょっとここを読んだ時に、ま
、そういうところ[咳払い]ができたらど
どうなるのかなと一種思ったので、ま、
そういう向上がないできないことをですね
、あの、思っております。以上です。
いいですね。
はい。
他にございませんか?
よろしいですか?
はい。
ちょっといい。
うん。
あ、はい。委員長、
ちょっと1つだけ教えてください。これ
10月1日から変わるんですかね?
はい。企画
はい。その予定で進めております。
はい。
ちゅうことはもうそこに何かしら物が立っていくていう計画がもうあるんでしょう。
はい。委員長。
はい。官。えっと、具体的にはですね、
あの、以前、えっと、48条の正し書き
申請っていう形で、え、工業地域で、え、
元々は住居系立てられないんですけど、え
、地域内の企業さんが寄宿者を立てたいと
いうことで、え、特例申請をいたしており
ます。で、具体的な計画があるのは今の
ところそこだけです。で、今回、え、全体
を、え、変更いたしたのは、あの、工業
団地内の白取工業会さんから、え、ま、
あの、他の企業さんもそういった要望が
あるので、え、変えて欲しいということを
受けまして、え、変更手続きを取った次第
なんですが、え、今のところですね、具体
的にあの、どこどこに何を立てたいという
お話は伺っておりません。うん。
[咳払い]
はい。え、他にございませんか?ません。
[咳払い]
はい。
え、それではないようでありますので、え、これより採決を行います。
[鼻息]
議案第57
号高橋地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部改正については原案通り決することにご異議ございませんか?よし
ご異議がないでありますので原案通り可決といたします。次に移ります。議案第
55号令和8
年度高一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
え、それでは、え、議案第
50号令和8
年度市一般会計補正予算のうち都市計画化所管部について説明します。
1ページをお願いいたします。え、
9月補正
予算の総括表でございます。え、内容については
2ページ以降で説明します。え、
ページをお願いいたします。出す。名は公共
交通。
え、内容としましてはコミュニティバス
車両を購入することに伴う補正でござい
ます。4ページをお願いいたします。4
ページはコミュニティバス車両の購入に
ついて、え、資料をつけております。え、
田市コミュニティバス車両の一部が、え、
老朽化しておりますので、え、次の通り
更新したいという内容でございます。え、
まず1番目に高橋コミュニティバスの、え
、必要台数について書いております。え、
高コミュニティバスは中型車両と小型車両
2種類で運行しております。え、中型車両
が、え、常時4台、そして小型車両が常時
2台に走っている状態です。ただし、え、
毎日、え、休むことなく運行、安定的に
運行するためには予備車両[咳払い]が
さらに1台ずつ必要となります。この予備
車両ですが、えっと、通常走ってる車両が
、ま、検査であるとか点検、それからあの
部品の交換、そういった時には予備車両が
出てきますし、え、バスの車内には電気
製品が多く入っております。え、例えば
無線装置であるとか、え、車両の位置情報
を取って、ま、スマホ、皆さんのスマホに
表示できるようなそのいう機会とかそう
いう精密機会が入っております。で、そう
いったものがやっぱり、え、点検も必要
ですし、え、故障することもあります。で
、そういった時には、えっと、予備車両が
出てくるということで、予備車両が中型、
小型それぞれ1台ずつ必要という形になっ
ております。で、え、2番目のところに
中型車両の現在の状況を書いております。
え、中型車両は常時4台、そしてプラス
予備車両1台でございます。で、表の中の
1番下黄色で塗ってるところが予備車両で
ございますが、この予備車両が平成18年
に登録したもう20年経っている車両でし
て、え、もうつい先ほどあの先頃あの、え
、走行不能になりまして、この予備車両が
走れない状況になっております。で、その
1つ上、え、78号車ですが、え、これが
平成24年登録ですに14年、え、経って
おりまして、え、これも頻繁に故障して
いるような状況でございます。え、そこで
、え、その下括に新規購入車両と書いて
おりますが、新たにノンステップバス32
人乗りを、え、導入したいというもので
ございます。で、これを導入しましたら、
えっと、上の表の、え、78号車、え、
これを予備車両に回して、そして44号車
走れなくなったこの予備車両を歯車にし
たいという風に考えております。で、えっ
と、1番下の表ですが、え、このノン
ステップバスですが、え、今回車両購入費
を9月補正予算で、え、計上している
ところでございます。そして、え、この
車両ですが、予定価格が、え、2000万
を超える
物品の財産取得という風になりますので、
え、議会の議決が必要となります。え、
そこで、え、仮契約をしました後、え、9
月議会中に、え、おそらく最終日になると
思いますが、え、議案として提出させて
いただきたい。そういう予定にしており
ます。で、そこで議決をいただきましたら
本契約に移行したいという風に考えており
ます。え、5ページをお願いいたします。
え、5ページは、え、小型車両の状況で
ございます。え、小型車両につきましては
、え、常時2台プラス予備車両1台ですが
、え、表の中の1番下黄色で塗ってる
ところが予備車両でございます。この予備
車両はすでに63万m走っておりまして、
もう度々動作不良を起こすような車両と
なっております。で、え、その1つ上
174号車、え、これについても故障がち
な状況でございます。で、え、そこで、え
、その下かこに新規購入車両として、え、
13人乗りの小型車両を買いまして、え、
そしてそれによって、え、上の表の174
号車を予備車両へ、そして120号車予備
車両、今の予備車両を廃車にしたいという
風に考えております。で、え、この新規の
購入車両ですが、え、車両の購入費は今回
の補正ではなくて、当初の予算で計上
いたしております。ただ、え、非常に有利
な補助金が新たにちょっと見つかりました
ので、え、今回それで申請を今しており
まして、え、財源、財源の打ち訳けをその
有利な補助金に合わせて、え、中身を変更
してるところでございます。で、え、1番
下3番目の補正額の打ち訳けです。え、
歳出としましては、え、中型車両の車両
購入経費を今回上げております。で、え、
小型車両につきましては投資予算に計上し
ておりますので、今回は計上しておりませ
ん。で、え、その右側財源打ち訳けの
ところですが、これが入になる部分ですが
、え、特に小型車両のところですが、え、
今回有利な補助金があのあったということ
で、それを今申請してますので、それが
通ればですね、え、国交補助金については
そこに上げておりますように、え、
416万円は増えて、そしてその分素と
一般財源が減らせるという状況になります
。え、3ページにをお願いいたします。え
、3ページは、え、歳入でございます。え
、冗談総務管理費補助金とその下雑入で
ございますが、これはいずれも今5ページ
で説明しましたコミュニティ罰車両の財源
打ち訳けの変更に伴う補正でございます。
え、以上で議案第50号令和8年度高川市
一般会計補正予算のうち都市計画所管の
説明を終わります。ご審議のほどよろしく
お願いいたします。はい。え、ただいま部
の説明が終わりました。え、このことに
ついて質疑等ございませんか。はい。
あのバスを新車購入する場合ですね、あの配車にするぐらいやから取りはまずまず取らんと思うけど全くこれ下取りの価格それじゃない。はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの現在えっと今回あの歯者にしようとしている車両は多田川高内自動車が所有をしているバスになります。
で、え、田川校内自動車さんには歯者と
いうことでお願いをしておりますが、ま、
あの、その歯者の際にですね、えっと、
下取りで、え、ま、出せるということで
あれば、その出すのはあの、多川校内者
さんがそういう風にするのであれば、それ
はあの、あり得ることだと思っております
。えっと、今回の新規の購入はそれと変わ
所有として、え、購入しようとするもので
ございます。以上です。え、わかりました
。
はい。他にございませんか?
はい。今
はい。も、このコミュニティバス授業に関しては、え、プ、プロジェクト賞ですかね、あの
JACOMM
プロジェクト賞も受賞したということで、ま、田にとっても大変喜ばしいことだなと思います。
で、ま、ま、毎年毎年こうルート変更し
たりですね、ま、担当家があの努力した
結果が成果がこう結果として現れたんだな
と思いますんで、ま、今後も色々その
ルート変更とか色々住民の皆さんのニーズ
に即した運行をしていただきたいなと思い
ますし、ま、この予算の打ち訳け見ても、
ま、有益なあの補助金を見つけてきてくれ
たということで、だ今後もですね、この
事業
あの発展させていただきたいなと思います。要望です。要望ですね。はい。ま、後であの今あの事務報告でしっかりと報告してもらいます。このジェイクの言葉は
自称の
はい。他はございませんか?
よし。
よろしいですか?
はい。
え、それでは内容でありますのでこれより採決を行います。え、都市計画家にかかる議案第
55令和8
年度高一般会計補正予算について原案通り決することにご異議ございませんか?
ご異議がないようでありますので原案の通り可いたします。え、それではえっと残次休憩いたします。はい。え、それでは再開いたします。
え、議案第54号、令和8
年度高等参戦地域交通系整備事業基金特別会計補正予算を議題といたします。執行部に説明を求めます。はい、委員長。
はい、課長。
はい。
え、議案第54号、令和8年度川市等参
沿線地域交通系整備事業基金特別会計補正予算について説明します。
1ページをお願いいたします。え、
9月補正予算の総括表でございます。
え、内容は2ページ以降で説明いたします
。え、2ページをお願いいたします。え、
再出でございます。え、事業名は田橋市
等参戦沿線地域交通体系整備事業基金費。
え、内容は令和7年度決算条金を基金へ
積み立てるものでございます。え、4
ページをお願いいたします。
4ページは、え、その基金への積み立てに
ついて、え、説明をしたものでございます
。え、令和7年度、え、平成地行鉄道
株式会社に対し赤字典のための経営安定化
補助金、え、これを出しております。で、
え、それが平成地行鉄道株式会社の中で、
え、支出が令和7年度見込みより少なく
なりましたので、え、この軽安定化補助金
を生産することになりまして、え、あまり
が発生をいたしました。え、余剰金が発生
しました。で、令和7年度にその余剰額を
特別会計に、ま、例入したところ、え、
この特別会計に決算の条用金が発生え、し
ましたので、その額を令和8年度に
繰り越して基金に積み立てるものでござい
ます。え、下に図を書いておりますが、
えっと、まず丸1、えっと、沿線市町村、
沿線の旧市町村が、え、平成地行鉄道の
赤字ホテルのために、え、お金を出し合い
ます。え、その出し合ったお金を、え、
真ん中の丸いところ、えっと、3戦の特別
会計、ここに、お金を入れまして、そして
、え、そこから平成地行鉄道株式会社に
対して赤字ホテルのための経営安定化助金
として、え、出しております。これは7
年度のことです。そして7年度末になり
まして、え、あまりが発生したので、その
余りを丸さ、え、3戦の特別会計の方に
戻してもらいました。そうすると7年度は
この特別会計にあまり、え、余剰金が出た
ということです。で、え、今回、え、8
年度に、え、することが、え、この余剰金
、決算の条金を、え、令和8年度に
繰り越しまして、そして、え、基金へと
積み立てるということをするものでござい
ます。で、え、その2つのステップですね
。令和8年度に繰り越すという作業をする
のが、えっと、3ページにあります。歳入
のでございます。え、歳入で前年度
繰り越し金、え、前年度からの繰り越しと
して、え、歳入額を計上しておりまして、
そして、え、2ページでございますが、2
ページが、え、基金を積み立てるための
歳出となります。え、以上で、え、議案第
54号、え、令和8
年度川市等参戦沿線地域交通系整備事業基金特別会計補正予算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?
はい、いいですか?
はい。ま、今、あの、この基金ですね。
基金の総額は今いくらぐらいあるんですか
?
はい。委員長。課長。はい。え、
現在の基金の残額は、え、
えっと3400万、え、約3400万と
なっております。
3はい。はい。今あ、そうですね。
そう。それに加え、それにこの
万を加えるっていう形になるんですかね。
はい。
うん。ふん。
それで、あの、ま、この閉築の件は
ちょっと一本質問させてもらったんです
けど、で、9月8日に法定局が開催されて
、ま、その後、ま、これももう県、県が
主体的にやっていかんと意見ね、もう
成り立たんと思うんですけど、ま、件とし
てのその同行はなんか変化はありますかね
?
あ、今次の事務報告であ
皇帝教育会のことはい。議論は
ありますので
その時にしようか。
はい。
そこではい。じゃあ次の事務報告の時にちょっと色々
教えていただきたいと思います。
うん。お願いします。
はい。
他にございませんか?し
ます。
はい。大員。
えっと余額が4300
万発生したということでありますがえっとまそれはこの要因についてお尋ねしたいと思います。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、平成地行鉄道では、えっと、それぞれ年度ごとにこういった事業を行うということで計画を事前に立てております。
で、その中で、え、令和、え、7年度の3
月、令和8年3月に実施予定であった、
えっと、工事等が、え、その時期に
間に合わずに、え、令和8年度にずれ込ん
だということで、え、令和7年度は、え、
支出が減ったということの報告を受けて
おります。分かりました。いいですか?
はい。
他にございませんか?よろしいですか?はい。
[咳払い]
それでは内容でありますのでこれより採決を行います。議案第
[咳払い]
54号令和8
年度高橋等参戦沿線地域交通体系整備事業基金特別会計予算について原案の通り決することにご異議ございませんか?よし、
ご異議がないようでありますので原案通り可決といたします。え、次に移ります。
第11
回平成地方鉄道沿線地域公共交通協議会の開催内容についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
え、それでは第11
回平成地行鉄道沿線地域公共交通協議会の開催内容について報告をいたします。え、
1ページをお願いいたします。
え、第11回平成地行鉄道沿線地区公共
交通協議会、いわゆる法廷協議会ですが、
え、これが開催されましたので、え、その
概要を報告いたします。え、開催日ですが
、え、9月の8日、え、先週の火曜日に
開催をされております。え、議題としまし
ては、え、今後の協議の進め方について、
地域公共交通計画個使について、バス事業
の運行形態について、え、などが話し合わ
れております。え、会議資料及び技似6
ですが、え、現在法定協議会事務局からは
まだ、あ、非公評未公表となっております
ので、え、公表されましたら速やかに配布
をしたいという風に考えております。え、
この協議[咳払い]会において、え、議論
されました主な内容でございますが、え、
すでに新聞報道等で、え、報道されている
ところですが、え、まず1点目としまして
、え、令和10年度中のバスの運行開始、
そして令和10年度末の鉄道運行終了と
いうスケジュールが、え、今回、え、事務
局から示されたところでございます。え、
しかしながら、えっと、複数の市町村、
これはあの田市からも含みますが、複数の
市町村、そして交通事業者、え、そして国
の委員からも、え、スケジュール、この
スケジュールは厳しいんではないかという
ような、え、意見が出ております。え、
そのため、え、スケジュールを再検討する
という形になっております。え、そして、
え、2番目ですが、え、地域公共交通計画
の概要が示されております。え、委員から
、ま、その内容の中で目標地等を定めてる
とこがありましたので、え、その目標値の
設定方法、この形でいいのか、それを改め
た方がいいんではないか。え、それから、
え、この交通計画の中にはどこを走って、
え、どれだけの本数走るとかっていうこと
がないので、え、そういうルートとか
ダイヤ等の、え、重要な項目、それは
組み入れた方がいいんではないかという
ような意見が出ました。え、そのため今後
これらの意見を踏まえて、え、計画案を
作っていくということになっております。
え、そして、え、3番目、え、バス事業の
運行形態でございますが、え、運転手確保
が比較的に要因になる、え、時価用旅客
運送という制度がございます。え、これが
事務局から提案されております。で、え、
今後この方式を前提に検討を進めるという
ことになっております。で、この自価用
旅客運送ですが、通常お金をもらって、え
、運行している運賃を取って運行している
バスというのは、え、バスのナンバー
プレート、これが緑色になります。え、
緑色でないと運賃を取ってはいけないと
いうことに原則なっております。ですが、
え、このバス車両のナンバーが白、通常の
白色のナンバープレートで、え、しかも
運転手に、え、2種免許が必要ない、え、
通常の、ま、バスであれば大型免許のみで
、え、運行ができる自価用旅客運送という
制度がありまして、え、これは、え、その
地域地区内に、え、他の交通がもう何も
ないというようなところに限って認め
られる制度でございます。で、この制度で
、え、運行してはどうかという提案があり
ました。で、そうすると運転手に2種免許
必要ないので、え、通常の大型免許持っ
てる人でも運転できるので、運転手確保が
要因になるんではないかという提案で
ございました。で、え、今回、え、その
方式を前提に、え、進めていこうという形
になったところでございます。
え、以上で、え、第
回平成地行鉄道沿線地域公共交通協議会の開催内容についての説明を終わります。はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等はございませんか?
はい。今委員ど。
はい。ま、あの、先ほどの続きですけど、
ま、ま、行政官うか、ま、自治体の構造上
をやっぱり市町村から県にはこう言い
にくい部分があったりとか立場上やっぱ
剣能が上ちゅう立場もあるんで、なかなか
剣が強い立場っていうのは理解しとんです
けど、だからあの変わって僕はたくさん
言わせていただきたいなと思うんですけど
、その声を是非県に届けていただきたいな
と思います。で、やっぱり県っていうのは
その地方自治体のためになからないといけ
ないと思うんですよね。で、兵地っていう
のは、ま、特に田市民にとって大変重要な
交通手段です。で、これがもし
なくなるとすれば、ま、あの、加速により
一層加速化に向けて進んでいくんだろうと
思います。で、鉄道を残していくっていう
のはとてもやっぱコストがかか
るっていうのは自分もあの認識してます。
だから多としてBRT案を提案したんだと
思うんですね。だから、まあ、今一応この
自価用
旅客運送っていうので決定してるって言わ
れましたけど、これはその
再するような余地が現時点であるのかどう
なのかと、その法定の内部のことは分から
ないんで、え、その点についてまず1点お
尋ねしたいと思います。はい。委員長。
はい。課長。はい。えっとまず私は、えっ
と、法定協議会の委員として、え、出席を
しておりますが、え、そこに参加して、え
、今の役割としては、え、法定橋では正式
にバスというのは決定しておりますので、
そのバスが、えっと、皆さんが乗りやすい
形で、え、なるべく早く運行できるそう
いう形を進めるという役割で、え、今参加
してるという風に認識してますので、え、
このバスの運行については、え、なるべく
そういう形で、え、円滑に進んでいくよう
に私としても意見を言いながら参加をし
てるところでございます。で、あの、今に
対して、えっと、意見を、あの、言い
にくいというお話がありましたが、ま、
あの、そういう雰囲気が、あの、ないわけ
ではないんでしょうが、私は、えっと、
バスがちゃんとした形で運行するように
言いたいことは全て言っておりますので、
えっと、私個人としてはもうそういう書念
をとっ払って、え、なるべくバスが
ちゃんとした形で動くように、え、全ての
意見を言っていくつもりですし、今までも
そうしてきました。それは今後も続けたい
と思っております。で、えっと、自価用
旅客運送が決定したかということについて
は、今の、えっと、確認したことはですね
、え、この方式を前提にこれから検討を
進めていくという形ですので、え、まだ
決定とはなっておりませんので、え、今後
これに大きな血管があるとか、え、こっち
の方があのこの自価用旅客運送、あの、
自価用優勝旅客運送の方が、え、実際は
向かないとかそういうことがあの今後
分かってくればですね、え
え、それについては、えっと、否規定的な意見も、え、言う可能性はございます。以上です。
はい。はい。今
はい。[咳払い]
ま、あの、このバス、バスっていうことに
なれば行動を走るわけで、やっぱりあの
交通渋滞だったり、交通事故であったり
信号だったりですね、いろんな
方面で今までの鉄道とはもう、ま、同様の
あの、なん、移動ができるかっていうと、
もう当然無理、無理だと思うんですね、私
。ま、もっといろんな要素があるんです
けど、ま、BRTや、BRTだったら
やっぱそ鉄道の部分をバスが行くっていう
ことでそういう要素がないんでということ
で、としてそういう決定をしたと思うん
ですよね。だからそういう部分も含めて今
までのその交通手段と大きな変化が出たら
あのいろんな分野であの大変困ると思うん
ですね。住民の皆様もですね。
だからそういう要素をしっかりと使い伝えていただきたいなと思います。で、市長にもお願いしたいと思います。
はい。い
他にございませんか?
はい。大臣、
えっと、次用優勝旅客運送ということで、え、提案されているってことですが、ま、この方式を前提に、え、進めるっていうことで今説明があったんですが、え、次回用優勝業核運送というのは、え、運転手に
種の免許がないということで、え、普通シーの運転手だと
種免許が持ってる、持ってる方で、え、お客さんを乗せて、え、安全に走ることができるだと私
は思っています。で、ま、白ナンバーでと
いうことで西免許が持たない方が、え、
バスを運転することになると安全性でどう
なのかなということが大変懸念するとこで
あります。是非ここはあの、ま、乗るお客
さんにとっても大丈夫かなという、う、
懸念するところもありますので、えっと、
この次回用意症運送でいくことについては
私はいかがなものかと思いますので、是非
、え、会議の中でこの件も提案して
いただきたいなと思いますし、え、ま、
ずっとこの間、あの、私も言ってきました
けども、やっぱり平築を残ことで、え、
学生さんたちの
学校の始まりに遅刻することなくこれまで
、え、学校に投稿すできたわけですから、
やはりあの平築を、ま、お金はかかります
が、え、国県に、え、市長も残していくと
いう方向性を述べられておりますので、え
、是非国県に、え、要望を活動を続けて
いただきたいなと思いますが、えっと、
市長として、え、国県に、え、要望
する活動については今後どのように考えられてるのかをお尋ねしたいと思います。
委員長。
はい。市長
ありがとうございます。え、今のとこのスケジュールとして、あの、はっきりこの日に行くということは決まってないんですが、あの、国への要望をするということは決まってます。で、年内に実現できるように今調整を進めているとこでございます。
はい。員、
あの、是非実現するようにですね、あの、国や県に要望していただきたいなと思ってます。で、この間、あの、県でもかなり問題になっています。あの、お金の使い方ですけども、あの、このお金の使い方をこの平築に回すと私はあの、残すことが可能になってくるんではないかなと思いますので、え、県の税域金の使い方についても改めて考えてきたいなと思っています。
この件も法定協議会の中で、え、県のお金の使い方、税金の使い方を是非、え、平築に回すようにですね、望していただければと思ってます。以上です。
はい。他にございませんか?
し、あ、行ってすいません。[咳払い]
あ、はい。今、
あの、付け加えるのをちょっと忘れてましたけど、今武田議員が言われた、ちょんですけど、ま、今件がいろんな問題が起きて、こう組織体制をあの、見直していくってもう言われてますよね。
で、そうなればやっぱ予算配分とか予算執行も、え、見直していくようなことが多くあると思いますね。で、逆に言ったら今がチャンスと思うんで、あの、こ是非したいなと思います。以上です。
はい。え、他にございませんか?
よし。
え、それです、ちょ、最後一体だけ私から、あの、課長、あの、ま、このバス車両が白ナンバーで走れるということになる、ま、方向性が出たんですけど、このバス車両というのはその個人がそのバスを買って走るんですか?
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
あの、えっと、個人がバスを買うということではなくて、
えっと、
え、バスが、うん、例えばバスが持っているバス、それが、え、白ナンバーになってるということであって、え、個人、あの、持つ人は個人であるか、えっと、法人であるかという総差はありません。
えっと、バス車両、ま、事業者が持つというのは事業者のバス、ま、例えば西鉄さんとか借りるということなんですか?そういう認識でいいんですかね?
はい。委員長。
はい。課長。
えっと、今現在バスをどのような体制で運行するかということは決まっておりません。
え、ですので、えっと、本当に、え、
例えば平成地方鉄道株式会社が、え、その
ままバスの運行会社となるかどうかという
のも決まってませんし、え、どこか例えば
県と市町村が一緒になって何か組織を作っ
て、え、バスを運行するとかということも
決まっておりませんし、え、誰がどう運行
するかというのは今決まっておりません。
で、その中でですね、えっと、どっちにし
てもどこかがバスを持つことになる
でしょうから、え、バスの、え、運転手
確保の点で行くと、え、この自価用優勝
旅客運送という制度を、ま、誰が運行する
にしてもこういう形にするのが、え、運転
手加の点でいいんではなかろうかという
ことで今提案があってるということで、え
、所有がどうなるかはまたこれからの話だ
と思っております[咳払い]。2週免許
ちょっといい。
あ、はい。委長
こ考えられな。
あの西免許がいたんでしょう。あのマイクロバスもこう人乗せるやないですか?あれもナンバーやったら西免許いらんとですか?
はい。委員長。
はい。課長。
はい。
あの、白ナンバーで、えっと、お金をもらってない、え、運行、例えば何か、あの、どっか施設の、え、送迎であるとか、そういったマイクロバスは、え、そのための運送のためのお金をもらえませんので、そういう場合は白ナンバーで、そして、え、
種が、え、必要ない運行ということになります。
もう1点い。
はい。長、
すいません。さき、
市書に要望で県
に今年中に行こうと要望ですね。要望活動
。これ委員長あの一緒にしようと一緒に
行ったがいいと思うんですよ。うん。
えっと、いつからあれいつだったですかね
?東京一端は
、えっと、何人かで全市長と課長と平築の
問題で予望に行ったんですよ。えっと、
議員が9人、8人か9人ぐらいで全市長と
大課長と、えっと、国交省に2箇所。
これ議員ちょっと委員長こう総の委員長と副委員長、厚生の委員長とあの副委員長に話してですよ。
行ける人だけでもいいやないですか?人は行く日に合わしてその呼一緒に行ったがいいと思うんですよ。君うん。
人じゃないで
是非そういうちょっとこう段を課長取ってもないんですか?委員長取ってもないんですか?お願いします。
はい。はい。え、分かりました。そうですね。
ま、各、ま、常認委員会の方と、ま、委員
長、政育委員長と、ま、協議して、え、ま
、行ける方、ま、その都合が日程が合う、
合わないもあると思いますので、それと
ですね、ま、それで皆さんが良ければもし
よかったら長、一緒にはい、東京まで要望
に議員を引き連れていってください。
よろしくお願いします。
え、ま、最後ですね、えっと、課長、あの、先ほどあの、やっぱ委員からあの、やっぱ強く要望が出ていますので、しっかりですね、法定協議会でそこもしっかりと訴えていってもらいたいと思いますので、よろしくお願いいたします。他にございませんか?
よし、以上ですか?
はい。え、それにはないでありますので次に移ります。え、
2番、え、高橋コミュニティバスの
J
コムプロジェクト賞受賞についてを議題来といたします。
執行部に説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。え、多川市コミュニティバスの
J
コムプロジェクト賞受賞について報告をいたします。え、今回高川市コミュニティバスが、え、令
8年度Jコ務省を受賞しております。
え、このJコムですが、え、これは、え、
適切な形の公共交通が効果的かつ後半に
推進されることを支援するために国土交通
省、それから公撃遮断法人、土木学会、
これ、ここが共同で開催している会議と
なります。で、え、毎年様々な公共交通
関係者が一度に対して、え、開催されて
いるものでございます。正式名称は日本
モビリティマネジメント会議という風に
言います。で、え、Jコ務省でございます
が、え、国内の様々な公共交通の取り組み
や研究の中でも特に優秀なものをJコom
実行委員会が、え、選定しまして表彰する
ものでございます。え、令和8年度の事賞
は次に掲げた4件でございます。で、え、
実際はこのジェコム賞というのは
マネジメント賞、プロジェクト賞、それ
からデザイン賞、技術賞という4つの項目
がございますが、え、今回の受賞は
マネジメント賞1件、え、プロジェクト賞
3件でございました。で、え、この
プロジェクト賞の中に、え、田川市の
取り組みが入ったということでございます
。で、え、高コミュニティバスの受賞の
理由でございます。え、官民連携の多様な
利用促進政策を一体的に展開し、え、
コナ禍以前、え、コロナ禍以前は大体6万
人の利用でしたが、それを大きく上回る
年間利用者10万人兆という健な成果を
達成したということで、え、受賞の理由を
いただいております。で、この官民連携の
多様な利用促進政策、これを例として主な
ものをそこに5点上げておりますが、え、
これらは1つ1つは決して珍しい取り組み
ではない。え、どこでも、ま、やってる
取り組みではある。ただそれを1つずつ
丁寧に取り組んだことで成果を上げている
。そういうところが他にあまり例がないと
いうことであの聞いております。で、え、
持続可能なモデルとして完成度が高く、立
地域への応用可能性も十分有していると
いうのは、え、ま、要はあのすごいことを
やってる、1つ1つを見るとすごいことを
やってるわけではないので、えっと、他の
地域でもこれ同じことができますよと。で
、そういう意味で真似ができるモデルとし
て、えっと、まずやったことが、あの、
えっと、いいことだという形で、え、
コメントいただいてるところでございます
。で、え、発表資料につきましては、え、
4ページから6ページに、え、つけており
ます。え、そして、え、3ページをお願い
いたします。えっと、会議、それから
受賞式の様子でございます。え、1番上に
、え、受賞した時の様子、え、市長が、あ
、盾を受け取って
盾については今視聴の前に、えっと、置い
てる現物でございます。で、え、その2枚
目のところが市長が受賞後に挨拶をしてる
ところでございます。で、え、3枚目が
会場の様子で、4枚目がその表彰立ての
中身でございます。え、以上で、え、田
コミュニティバスのJコムプロジェクト賞
受賞について、え、の説明を終わります。
はい。え、まず、ま、Jコププロジェクト
賞受賞おめでとうございます。
はい。え、それでは、あの、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見とございませんか?
はい。か、
えっと、他の自治体も、えっと、マネジメント賞や、え、プロジェクト賞を頂いてるとこがあります。
えっと、この、え、賞をもらったところで
、え、高橋市をここは行けるんじゃない?
ここはできるんじゃないかっていうのが
あったのかなと思うんですけど、参考に
できるところがね、賞もらった中で、え、
これは高橋も実施できるんじゃないかって
いうところがあったのかなと思うんです
けども、ま、そういうとこがあれば
ちょっと教えていただければと思います。
はい。委員長。はい。課長。はい。
えっとこのJコ務省えっと今のえっと他の
3件で真似できるようなところがあったか
という意味だと思うんですがえっと自衛
コ務省は取り扱ってる内容が公共交通全般
に広く取り扱かっておりましてえっと
それぞれ受賞した内容がかなり大きく性格
が異なっております。例えばですね、えっ
と、2件目にあります。この広島の例です
けど、これはえっともう道路の回収から
行って公共交通がスムーズに走れるような
道路を作ったっていうような内容です。で
、それぞれにあの異なる内容なので直接的
にちょっと参考にするところはありません
が、えっと、どこのあの受賞したところも
あの一緒ですけど、あの担当者が情熱を
持って取り組んでるそういうところはあの
共通してるとこだと思ってましてそういう
ところはあの見習うところがあるなという
風に感じてるところでございます。以上
です。はい。はい。
も情熱を持って課長たちがされてきたのでこの賞をいただかのかなと思っております。これからも引き続き頑張っていただければと思います。以上です。
うん。
はい。他にございませんか?
よし。
はい。他に内容でありますので、え、次に移ります。え、
3番正願第3号。
田東高校土地中地活用の早期実現を求める
生願を議題といたします。え、本日は東
高校土地の活用について、え、裏の市長の
考えやですね、ま、方針等を伺いたいと
思います。よろしくお願いいたします。
浦野市長は、あの、東高地の、え、活用に
ついてですね、ま、どのように考えられて
おられるのかをお願いいたします。委長
はい、市長
はお答えします。
現状東高校後地に関しては
別言うと未定でございます。
え、というのも東国高校地については身長者の立えの選択肢の
つとして現状残っています。で、私がこれからあの朝者についてはですね、色々当該外あの土地も含め検討を重ねくとこでございます。
ただ、あの、この土地に関しては高川市の一等時となっておりまして
うん。
この活用をせずこのままにしておくというのは
うん、
私の反するとこでございます。
うん。
私の公約にもある通りこの土地に関してはしっかりと活用して街づりに起用していきたいとそう考えています。
で、そうした中で、え、今後、え、調査の
選択で、選択肢として外れた場合はですね
、早急に地域の意見も踏まえて開発を進め
ていきたいと考えています。以上です。
はい、ありがとうございます。え、ま、今
、あの、ま、裏の市長からですね、ま、
考え方針と伺いました。ま、このことを
踏まえてですね、ま、何かあの質問等あれ
ばお願いいたします。
ありません。
いいですか?
はい。え、それでは、あの、本日ですね、あの、陸隊員が結、欠席しておりますので、え、今回はですね、え、継続審査としたいと思いますが、いかがでしょうか?
はい。
よろしいですか?
はい。え、では本正画については継続審査といたします。まあ、次回くらいですかね。
次回ぐらいで採決したいと思いますので、あの、皆さん、あの、各自、え、ま、意見を整理してですね、え、次回で、え、採決できればなと思いますのでよろしくお願いいたします。
え、他にないようですのでこれで
番正願審査を終わります。え、これで都市計画を終わります。お疲れ様でした。でした。
委ありが
はい。え、それでは4
番建築会に入ります。
議案第55号令和8年度高
市一般会計補正予算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、皆様お疲れ様です。
え、議案第50号令和8
年度高橋一般会計補正予算のうち建築化所管部についてご説明いたします。え、
ページをお願いいたします。え、こちら、え、
9月正予算の総括表となります。
え、冗談歳入で677万4000円
の減額、え、下段、え、歳出で
361万5000円
の増額となっております。詳細は次の
ページ以降で説明いたします。え、2
ページお願いいたします。え、こちら住宅
政策係かりの歳入です。え、住宅、あ、
失礼しました。え、市営住宅基金繰り金で
は、え、右下の欄に記載の通り、え、公共
施設等適正管理推進事業祭記載ですねに、
え、おける公共施設の集約化複合化等に
伴う除客の対象に、え、今回、え、公営
住宅が追加されたことによる基金繰域金の
減額となっております。え、具体的には、
え、公用大団地の立替え事業の道、え、
既存の団地を解体する工事費の市負端分に
、え、今年度当初では、え、基金を当てる
こととしておりましたが、え、先ほど説明
いたしました通り記載対象が拡大された
ことによりまして、この解体工事費が新た
に、え、記載の対象となりましたので、え
、市の財政負担を軽減するために、え、
基金繰入れ金を減額して記載を当てようと
するものです。
え、続いて3ページをお願いいたします。
え、こちらは住宅管理係かりの採出です。
え、市営住宅運営事業費ですが、え、補正
の理由に記載の通り1つは、え、来年度に
、え、公用大団地を共容開始するための
準備といたしまして、駐車場使用料等を
新たに徴収する必要がありますことから、
え、市営住宅管理システムを回収すると
いう費用が今回、え、増額になっており
ます。え、それから、ええ、小田地につき
ましては、え、これまで事務報告でお伝え
してきました通り、え、令和9年6月の
入居開始に向けて今準備を進めている
ところで、え、これに関連する補正となっ
ております。なお共開始に必要な条例改正
につきましては、え、12月議会に上定
する予定としております。
で、2つ目に、え、三井板団地改良店舗の
使用者から、え、土地建物の修在産、え、
会受け申請がなされたことによる土地分泌
のための委託量を補正するものです。え、
4ページには、え、売り払いを予定して
おります改良店舗の概要、それから状況の
写真、え、位置図を添付しております。え
、この店舗を処分するために、え、途中を
分泌する費用となります。
え、以上が議案第55号令和8
年度高一般会計補正予算のうち建築所管の説明となります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?
はい。いいですか?
はい。今
はい。あの、ま、三板団地の改良店舗の件
なんですけど、ま、改良店舗はこうなんか
簡単に売却できんていうような自分はそう
いう認識を持っ
ていうのはどういった基準があるんですか
?はい、委員長
はい。はい。あの、今、え、委員ご指摘の
通り、え、簡単には売れないということに
はなっております。
で、概要の欄にも記載してます、えっと、春行が、え、この対象の改良憲法は昭和
63年で、え、対応年数が
年となっておりまして、今まだ対応年数が、あ、満了する前の時期になります。
で、え、そういったものにつきましては、えっと、九州整備局、国の上渡申請、国に上渡申請をする必要がありまして、その許可が降りないと払い下げができないというような決まりになってます。
うん。
で、え、付け加えですけど、これまで、え、私が過去携わったものといたしましては、えっと、松原の郵便局の斜め前にある選挙店
とか、え、大部小学校の前にある
店舗、こういったものが、あの、払い下げをそういう、え、いう中でしてきたという実績もございます。
はい。
今、ま、その、ま、それで国にそういう申請を上げて通ればあ、決定が出れば売却できるっていうことですよね。そ、そこはその基準は国が持ってるっていう認識でいいんですよね。
はい。あの、私もそういう認識ではい。思ってます。
はい。今イン
たら、ま、これはその例えば他に買いたいとかいう人がおった場合とこれ随売却なるんですか?
はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの、先ほど過去の事例もご紹介さ
せていただきましたが、実際にもうすでに
そこに使用者がいらっしゃる場合、当然
この後、あの、市の処分審議会を経ての
売却とはなりますけれども、あ、過去の
事例から言うともう使用者に対する図契約
というようなことで今までは進めてきて
おります。で、今回もそういうつもりで
進めております。
はい。はい。
これ、ま、その入札とかそういうのをしなくても問題はないということなんですかね。事務手続き上は。長
はい、課長。
はい。あの、各の事例からするとそういう図意契約使用者に対してもうすでにそこで使用されてる方がいらっしゃるので、え、その方に対する意契約ということで、え、問題ないという風に捉えております。
うん。わかりました。
はい。他にございませんか?[咳払い]
よし。
よろしいですか?[咳払い]
はい。それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。え、建築家にかかる議案第
50号令和8
年度多高一般会計補正予算について原案の通り決することにご異議ございませんか?よし。
ご異議がないようでありますので、原案の通り可決といたします。以上で建築化を終わります。お疲れ様でした。
お疲れでした。
はい、それでは5
番土木家に入ります。議案第
50号令和8
年度高一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
え、同でございます。よろしくお願いします。
お願いします。え、それでは議案第50号
、え、令和8年度田市一般会計補正予算の
うち、え、土木家の所管部につきまして
説明いたします。え、1ページお願いし
ます。
え、令和8年度9月補正予算の総括で
ございます。え、内容につきましては2
ページ以降で説明させていただきますので
、え、2ページをお願いいたします。
え、こちらは土木管理係りの、え、再出
予算について説明いたします。え、冗談は
、え、災害防止対策事業費です。え、補正
の内容につきましては、え、緊急自然災害
防止対策事業祭の、え、事業機関が令和8
年度から令和12年度まで延長となった
ことを受けまして、え、これを有効活用し
、え、計画的に災害防止対策を進めるため
、え、令和9年度に、え、指導白取り団地
川崎線において乗り面回収工事を計画して
おりまして、え、今回の補正予算では、え
、その工事に伴います、え、測料設計に用
する経費を増額補正するものであります。
え、続きまして下段ですが、え、下段は、
え、河川管理費でございます。え、補正
内容につきましては、え、先ほどと同じく
、え、緊急自然災害防止対策事業祭の事業
機関が、え、令和8年度から令和12年度
まで延長となったことを受けまして、え、
これを有効活用し、え、計画的に災害防止
対策を進めるために、え、令和9年度に
吉川の上流に位置しますね。選ばる調整値
、え、こちらの調整値の、え、機能回復と
、え、調整機能の交渉を図るための、え、
整備工事を計画しており、え、今回の補正
予算ではその工事に伴います、え、測料
設計に要する経費を増額補正をするもので
あります。
え、続きまして、あの、参考資料としまし
て、え、3ページに白と南地川崎、川崎線
の内図、え、4ページに、え、平張調整
地図の一図を添付しておりますので、え、
ちょっとご覧いただければと思います。
え、以上で議案第50号、え、令和8
年度高川一般会計補正予算のうち化の所管部につきまして説明をさらせていただきます。え、よろしくご審議ただきますようお願いいたします。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。このことについて質疑見等ございませんか?よしよし。
[咳払い]
あ、はい。大臣委員。この2
箇所については、え、どちらも私打ちということで、え、促設計業務託をされるということですよね。
はい。委長。
はい。課長。
はい。あの、銀のおっしゃる通り、どちらとも、高川市の同化が管理している土地でございます。
分かりました。
はい。
よろしいですか?
はい。
そか。よろしいですか?
よし。
はい。他内容でありますので、え、これより採決を行います。
え、土木化にかかる議案第
50号令和8
年度佐市一般会計算について原案の通り結数ごとにご異議ございませんか?よし、
ご異議がないようでありますので原案通り可決といたします。次に移ります。議案第
号工事受契約の凍結についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。それでは続きまして、え、議案第
号事受用契約の提供につきましてご説明いたします。
え、1ページお願いします。
え、まず目的でございますが、え、こちら川市立、田川次中学校の重要な通学路であります、え、松木橋に歩道を設置するため、え、歩道の上部工事にかかります、え、工事契約を結もであります。
え、次に審議会の議決を要する理由で
ございますが、え、こちら記載の通りで
ありますので説明は省略させていただき
ます。え、次に工事名及び工事でござい
ますが、え、工事名が松木橋歩道橋部校
工事、え、工事ですが、え、田大渡地
4他となります。え、こちらでちょっと
あの3ページの方お願いいたします。
え、3時に地図を添付してございますが、
え、施工場所としましては、え、田川市立
西中学校南側の、え、中間時間にかかり
ます松木橋の、え、歩道橋で、え、赤く
着色したが箇所が、え、高知となります。
え、またあの一部の下の方にちょっと表を
ご覧いただきたいのですが、え、こちら
工事概要ですが、え、強量の形式としまし
て3官連続交渉版番下、え、強調が
63.25m
、え、それから全員としまして4.3mの
有効が3.5の補、歩道鏡となります。え
、予定の後期としまして令和8年の9月
議会の決日から令和9年の、え、3月31
日を予定しております。またちょっと1
ページお戻りください。
え、次に工事業者でありますが、え、所材
地が福岡県福岡市博多町、え、1番
305206。え、ちょっと2ページお
願いします。え、工事委任が矢田工業
株式会社
所長、え、青木はめ、え、行金額ですが、
え、2億488万1300
件。こちら税込みとなります。え、また仮
契約日が令和8年8月10日、え、本約の
提結日につきましては令和8年9
月本市議会の決としております。え、以上
で議案第60号工事受契約の提結にきまし
て説明を終わらせていただきます。え、
よろしくご審議いただきますようお願い
いたします。はい。え、ただいま執行部
からの説明が終わりました。このことに
ついて質疑等ございません
か
。はい。
何社の入札だったのか、え、教えていただければと思います。はい。長、
はい、課長。
あ、すいません。はい。
はい。課長。
あの、こちら一応高田橋市のホームページでも、え、掲載場しておりますが、え、
7月の30
日に、え、入札会がございまして、え、入札があったのが
3者。はい。
で、3
者のうち、ま、皆さん最低金額で来られまして、え、くじ引きにより今回の業者が決定した次第でございます。い
ですか?はい。他ございませんか?
よしよし。
いいですか?長、ちょっと私いいですか?買ってもらいですか?
はい。え、課長ちょっとあの、さっきの、
え、入札の件ですけど、え、ま、3者、え
、行って、え、ま、最低で、え、くじ引き
で、え、ま、ここの、え、受けさんが取っ
たということですが、あの、入札の仕方は
一般競争入札ったのか、どういった方式で
したのか、それと、え、予定学、最低価格
は公表してたのがどうなのか、ちょ、その
辺を詳しく
はい、課長。
はい。あ、こちらはあの条件の一般競争ニ入ニ入札で入しておりまして、え、過去
年間で、え、本体工事使、協量の本体工事の受けいが、え、今回はあの約設計額がある
2600、あ、2億6000
万でありましたので1億3000万以上。
で、こちらの、ま、契約が、え、本体の
工事の
勢いがありまして、そこの
条件のも、え、高時、高校物の工事ですね
、こちらの、え、市内で、え、市内業者が
いませんでしたので、ま、市街業者になり
ましたが、え、そちらから条件につき
一般制念公防、あの、募集を受けまして、
そちら確認入させた感じ
塗っております。で、そちらはい。とか最低性につきましては全て公表をしております。うん。
はい。分かりました。ま、予定科学、最低科学は公表して、え、ま、そこで最低で反射来て、え、くじ引きになったということですね。
はい、分かりました。ありがとうございます。
まあです[鼻息]ね、金額はですね、金額
なので、ま、2億4000万の工事ですの
で、ま、本来ならですね、ま、地元の高川
市の、ま、業者を使っていただきたいなと
は思うんですが、ま、先ほど課長が答弁
なったように、ま、やっぱ特殊だとそう
いうことで、ま、経緯で、ま、の業者に
なったと思うんですが、やっぱ地元の業者
をですね、育成する、育てるという観点
から見ればですね、やはり、ま、JVなり
なんして高橋の業者を僕はもう使って
もらいたいなとは思います。
できなかったと思いますが、ま、今後はですね、ま、どうにかしてですね、地元の業者さんにもですね、ま、仕事が少しでもいけるよう願望です。よろしくお願いいたします。
あ、1点いいですか?
あ、はい。今委員長の関連して[鼻息]
以前1回ちょっとあの聞いたことあるん
ですけどこれ例えばこう地元業者に今発注
してで地元業者頭でこうJVでできなかっ
たっていうまその控除割合JVができるの
こう割合っていうのはどういう割合やった
ですかねえその土木工事とかこう協量工事
とかのその地元業者頭にできないっていう
その割合がああるっていう風になん
か確か聞いとったと思うんですけど。
あ、はい。長。
はい。課長。
あ、あの、ま、議員のご質問ですが、あの、まず、あの、こちらがあの強行物工事になりまして、え、市内業者がその登録業者がなかったので、まず親になることは、
あの、代表者、え、代表業者ですかね。そちらになることはできません。
で、またあのJV組む場合のあの、え、
要件にありますが、え、こちらがあの、ま
、代表者が、ま、70%でこの方が30%
の出資率になります。で、そのためには
30%
土木工事が必要になりますけども、え、今回あのうちの方の強量の予定価格は約
2億6000万設計額がありますけど、
え、その中で、ま、うちも担当の職員がですね、え、設計を含んで確認してま、しましたが、え、
30%の比になるためには約7900
万円の土木必要になります。で、実際設計組んだところ、その土木工事
7000cm満たなかったもので、ちょっと
JV
の方ができなかったという気になります。
分かりました。30%ます。
はい。ありがとうございます。大長。今課長言うたんは結局
割合とかそういうこと言ったけど高物やから結局その土木屋に仕事やっても土かも終わっとうもんね。ただもうその工場物を盗せるだけやけ作ってきたもの。そういうことやろ。
委員長。
はい。課長。
ま、あの、福近のおっしゃもありますけども、あの、共って、あの、かけるのに再しまして、あの、河線の方に仮説道路とか
うん。
ま、あの、施のアドとかを設置する道具工事もございました。
で、ま、それの辺も設計を組んだ段階でその
30%
満たなかったもので、今回はちょっと
JVを見送ったという形になります。
うん。
はい。はい。委員長
結局その仮説を作るちゅうのはその川皮をあの埋めてあの重機が行くとでそっから釣り上げるという風な仮説工事でしょ。
はい長
はい課長
はい。福地のおっしゃる通りでございます。はい。すいません。どうですか?はい。
すいません。ちょ課長言ってるだけ。
あの、先ほど今村委員の質問で、まあ、
7対3、ま、73割じゃないとJ
組めないってたのが、もう30%
切ったらもうJV
組めないというなんかルールかなんかあるんですか?
はい。はい。長、
はい、課長。
え、とりあ、はい、とりありと言いますか、あの、川市の建設工事の共同企業体取り扱い要綱というのはございまして、一応その中の第
9条でそのような感じで
ああ、そうなん。
なっております。ああ、ま、例えばですね
、ま、2億4000万なんで、ま、10%
でもですね、高橋の業者がその土木のやつ
があればであれば、ま、約2400万の
工事があると思うんですよね。それだけで
も僕十分全然いいかなとか思うんですけど
、ま、そういうのが、ま、ルールであるん
だ。あるんならですね、ま、高橋のルール
であれば、ま、今後変えていくとかそう
いうこともしていったらいいんじゃないか
なとは僕は思います。できるんであれば
ですね。
さん、ま、そういうことで、ま、今後も
高橋の業者、ま、ま、こういう工事が入れ
ばですね、地元の業者が、ま、実績作れ
たり、ま、育成できたりとかすると思うん
ですよね。そしたら、あの、ま、地元業者
は今度国や県の工事にですね、どんどん
入札が入っていけてどんどん大きくなると
思うんですよ。ま、高橋がですね、ま、
こう先動に立って地元の業者を引っ張って
いくようなそういった公共工事の、ま、
発注をしていただきたいなと思います。
よろしくお願いします。これは要望です。
よろしくお願いします。
他ございませんか?し
はい。それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。議案第
の締結については原案通り決することにご異議ございませんか?
ご異議がないようでありますので原案通り可といたします。以上であ、委長いいですか?
点。はい。ま、ちょっとあの土木側に関連
するんで、ま、今、あの、例えば条件付き
とか入札に関して、あの、5年間の実績が
ないと入れないとかいう条件があったり
するんですけど、あの、今一般競争入札に
なってなかなかこう当たらない業者とか、
ま、5年間経過してしまって実績が0に
なってまた次の入札に入れないとかいう
結構効くんです
そういった話をで、例えばその[鼻息]
5年間の実績っていうのを例えばせめて
年間にするとかそういうのはその内期的に可能なんですか?副市長
委員長。
はい。
あの、ま、それ、あの、え、契約、入札契約全般の仕組みになりますので、え、総文教委員会の財政の方で、あの、ま、検討になろうかと思いますけれども、ま、そういったご意見があったということはちょっと何度かに伝えてちょっと検討してみたいと思います。
はい。はい。
よろしくお願いします。
いいですか?
以上です。
はい。え、それでは、あの、今、あの、福
、あの、委員の方から、ま、要望とあり
ましたので、副省市長ですね、ま、財政化
の方に、ま、伝えておいてください。
よろしくお願いします。
え、それでは、え、以上で終わります。え
、お疲れ様でした。ごりありがとうござい
ました。はい。その他に何かございますか
?
はい。
え、それではないでありますので以上で建設経済委員会を解いたします。え、皆様大変お疲れ様でした。
疲様ました。
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