議案第37号
2024年9月 議決
令和6年度田川市一般会計補正予算
フロントヤード改革アプリ導入や新中学校近隣家屋の損失補償を含む令和6年度一般会計補正予算(3億109万円増額)。原案どおり可決。
議案第37号 令和6年度田川市一般会計補正予算
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👉 審議のステータス
この議案の情報のもと
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- 出典: 公式、会議録解説(提案理由・質疑・討論・採決)会議録のもとの資料
議員別の賛否
全会一致(全員賛成・賛否は分かれませんでした)
注記・出典を見る
※田川市議会は、賛否が分かれた議案のみ議員別の賛否を公表しています。この議案は賛否の公表対象になっておらず、全会一致で議決されています(欠席・退席した議員がいる場合があります)
出典: 田川市議会 議決結果ページ
この議案に出てくることば15語
補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
当初予算
年度のはじめ(4月)から使う1年分の予算。前の年の3月議会で決めます。年度の途中で直すのが補正予算です。
一般会計
市の基本的な仕事(福祉・教育・道路・消防など)のお金をまとめて扱う、市の予算の中心となる会計です。
歳入
市に入ってくるお金のこと。税金、国や県からの交付金・補助金、借入れ(市債)などがあります。
歳出
市が使うお金のこと。予算では「総務費」「民生費」のように、目的ごとの区分で示されます。
繰越金
前の年度に使い切らずに残ったお金。決算が固まった後、次の年度の歳入として予算に組み入れます。
決算
1年間の収入と支出の実績をまとめたもの。年度が終わった後に確定し、議会が内容を審査して「認定」するかどうかを決めます。
国庫支出金
国から市に来るお金のうち、使い道が決まっている補助金・負担金・委託金のこと。県から来るものは「県支出金」と呼びます。
掲載コンテンツについて
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