建設経済委員会2026.5.21

平成筑豊鉄道は路線バス案に決定、市のBRT案は不採用

道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。

交通・道路の記録まちづくり・住まいの記録出典: 公式YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

令和8年5月21日の建設経済委員会では、冒頭に市長が第三者委員会の報告書について「現在精査・整理中で、方針が定まり次第、議会に報告する」と述べ、陸田委員が早期の説明を求めました。事務報告では、平成筑豊鉄道のあり方に関する法定協議会の決議で路線バス案が8票を集めて決定したこと(田川市はBRT案を支持)、コミュニティバス街中循環線の第2・第4土曜日の試験運行(8月から1年間、経費320万1000円)、西鉄バス直方特急福岡線の福岡県立大学から香春町役場までの区間を9月30日で廃止すること、白鳥工業団地の用途地域変更、概算119億円で旧中央中学校跡地に建設する新庁舎整備基本構想案が報告されました。請願第3号 田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願は継続審査となりました。

詳しい内容

  1. 1市長は第三者委員会の報告書について精査・整理中で、方針が定まり次第議会に報告すると述べた。
  2. 2平成筑豊鉄道の方向性は路線バス案8票、BRT案4票、鉄道上下分離案2票で路線バス案に決定した。
  3. 3田川市はBRT案を支持したが、法定協議会の委員27人のうち12人が棄権し路線バス案が過半数を得た。
  4. 4コミュニティバス街中循環線を8月から1年間、毎月第2・第4土曜日の9時から14時に1日6便試験運行。
  5. 5試験運行の経費は1年間で320万1000円。うち令和8年度分213万4000円を6月補正予算に計上する。
  6. 6西鉄バス直方特急福岡線の福岡県立大学から香春町役場間を令和8年9月30日で廃止。乗客は1日平均15人。
  7. 7白鳥工業団地を工業専用地域から工業地域へ変更し社員寮等の建設を可能にする。令和8年10月1日施行予定。
  8. 8新庁舎の建設位置に旧中央中学校跡地を選定。概算事業費は約119億円を見込む。
  9. 9新庁舎の財源は一般財源と基金41億円、地方債78億円。完成は令和16年度の見込み。
  10. 10請願第3号 田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願は継続審査となった。

この日の議題

  1. 人事異動に伴う役職員の紹介
  2. 事務報告 平成筑豊鉄道のあり方に係る大きな方向性の決議結果について
  3. 事務報告 コミュニティバスの土曜日試験運行について
  4. 事務報告 西鉄バス特急福岡線一部区間の廃止について
  5. 事務報告 白鳥工業団地地区の用途地域変更等について
  6. 事務報告 田川市新庁舎整備基本構想(素案)について
  7. 請願第3号 田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願

出席した議員

陸田孝則柿田孝子

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
陳情
市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
継続審査
その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。

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記録の全文を開く(長文)
はい。え、皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、ただいまから、え、建設経済委員会を、え、開会いたします。え、本日高瀬委員から決席届の提があっております。え、本日の委員会では、え、お手元配布の通り、え、人事移動があった役職員の紹介を受けた後に、え、事務報告のあるか報告を受ける他、え、正願審査を行います。え、また、あの、財産活用家から自分報告を受けることともしてます。よろしくお願いいたします。 え、それではまず以上。はい。はい。何ですか?長、あ、あの、先立って、え、第 者委員会の報告が結の報告がありました。 え、つきましては現在、あの精査して、え、整理しているところでございます。 また今後の方針等等等が定まりましたら 改めて議会の皆様に報告をさせていただき たいと思っておりますので、え、ご了承 願いたいと思います。 はい。え、市長、あの、あれですが、あの 、第3委員会の結果ですね、ま、その、え 、ま、前傾臨時会なり、ま、私的に私なり にはですね、ま、早に開いていただきたい と思っております。 ま、今日この場で委員会ですので、軽委員会ですので、ま、議論はあのしないんですけど、ま、早くに開いても、え、もらいたいことをお願いしときます。 はい。委員長。 はい。市長。 はい。あの、え、ご意見としてはい。賜ります。 はい。よろしくお願いします。 委員長。[咳払い] はい。はい。委員。 市長のそういう発言に対して出疑はできないんでしょうか?今の議題材には一応入っていないので、え、全、あの、先ほど私が言った、ま、臨時会なり、え、ま、全ま何かどうか分からないですけど、そこで議論することは、 じゃない、今、 今はい。 ま、一応でも深い議論は、ま、ちょ、多少なら気持ち分かりますので、 どい議論とかいうのは なんて 深い議論というのはこの場ではできないと思いますので、僕は別やけど はい。 市長が今発言したことに対して 質疑いいですかということ。そのここあのすいません。歴あの今日は建設経済委員会ですのでま先ほど言った通り議題には乗ってないです。で、ま、その質疑したいという気持ちも分かります。 それはあのでも私は全員がいる場で大事な ことだと思いますので、今回の件はみんな が場でしっかり質疑議論するべきだと思っ ております。で、今先ほど市長が おっしゃった通りができてないと おっしゃったので多分答弁はあまりないの かなと思うんですけど それも市長の発言に対してうん。これ別に 何もないわけやん。 そういう言い方であれば 何もないわけ だ言がイレギュラーであっとるわけない。 はい。 それについて質疑いいですかって大者はあ、 え、全挙であれなんとかそれはそれでいいんですよ。 はい。 今発言したことに対しては国の上がってないやつの発言じゃん。 そうですね。 だからそれに対して質疑いいですか?ちゅうやからどうですか?て聞き うん。分かりました。おら。はい。いいです。 どうぞ。え、そう長くはしませんけども、 新聞報道含めて、え、審査するということ について、え、検討したいということ ずっと言われてきております。しかし、え 、10ヶ月ぐらいの間大差委員会があっ とるわけですよね。 私にはその間には、え、どういう風な状況 が考えられるだろうかということは十分な 時間があったと思うんですよ。ま、簡単に 言えば、あ、自分の言分が通る、相手の 言分が通る、もしくは中間になるという3 ぐらいの案が出てくると思うんですよ。 この実の間色々考えたと思うんですけど、 それを今出てきた結果、第3人進人が出て きた結果を持ってこれから精査するとかね 、いうことについては10ヶ月間何をし とったんだろうかと、何を考えとったん だろうかということを一点だけ聞きたいん ですよ。 はい、委員長。 はい、市長。 え、陸田議員おっしゃいます。おっしゃい ますように当然そのどういう結果があ、 いくつかのですね、え、結果が、あ、今 ちょ本当におっしゃったような想定は当然 ありましたけれどもありますけれども 報告書になりますとそこに初めてその報告 に至った詳細な経緯とかも含まれてくる わけですから、それについて、え、やはり 精査をさせていただきたい というところで整理ができましたら議員の皆様にきちんと報告をさせていただきたいということでございます。 はい。 あの、こう私の質問とニュアンスのずれがあるんですけど、そういうもの含めて実間検討しとったんじゃないですかと。 [咳][咳払い] 第3者委員会より出てくる内容が100% 自分の思ったとはなるのかならないのか もしくはグレーなのかとそういうものに ついては今第3委会が報告あっとるやない わけです。で、それより少し自分の思う 気持ちと違うところがあるからそれを審査 するんだということに対してはね、私は ちょっと受け止め方が違うんですよ。だ からそれ私と議長、あ、市長の間違います ので、え、それはそれでいし方ないと思う んですけど、 精査した結果どうなるんでしょうかという ところまで、え、ま、今日聞いていいのか どうか別にしてどんな気持ちをお持ちなの かけ聞い はい。はい、委員長 はい。え、そこにつきましては現在先ほど 申し上げましたように精査している途中で ございますので、え、その結果どうするん だということは、あ、改めてですね、 先ほど整理できた後に議員議会の市議会の 方に報告をさせていただきたいということ でございます。 [鼻息] あの、市民の方にきちっと理解を受け られるように、え、報告を是非お願いし たいと思います。 私からもはい、よろし、それはよろしくお願いします。はい。え、お、よろしいですか? はい。 はい。それでは1 番、え、人事道に伴役職員の紹介に入ります。え、まず産業家からの人事に伴う役職員の紹介をお願いいたします。 [鼻息] 皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、今晩の、え、リードに伴います産業新聞家の学職員の紹介をさせていただきます。え、私の隣が、え、今回土動北家から、え、企業声与係かりに配属になりました、え、住者の口と申します。 口と申します。よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 以上で紹介あります。よろしくお願いいたします。 お願いします。 [咳][咳払い] [鼻息] はい。 え、それでは次に、え、ま、農家の人事に伴職員の紹介をお願いいたします。 おはようございます。 え、4月1 日の人事童に及び水道企業企業団から農課長へ移動しました会社です。よろしくお願いします。 お願いします。 え、隣は、え、課長補佐県農業進行長から課長補佐へ移動しました大塚です。大塚です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 その隣が農業土木係かり事務主から、え、八県農業土木係かり長へ承認した道です。 各藤です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 その隣が土木から農業進行長へ移動した永中です。 木長永と申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 以上です。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 [鼻息] え、次に建築中家の人事移動に伴う役職員の紹介をお願いいたします。 はい、おはようございます。 ございます。 え、でございます。え、私からは、え、 [咳払い] 4月1 日事に伴いまして、え、承認いたしました 2人の役職員を紹介させていただきます。 まず、え、建築課長補佐から、え、課長級の企画官に、え、証明いたしました内村です。内村です。よろしくお願いいたします。 お願いします。 え、続いて、え、建築家、住宅政策係かりの主任から、え、徴級の事務主産に証明認いたしました藤井でございます。 [咳払い] 藤井です。よろしくお願いします。 お願いします。 はい、以上です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 [鼻息] 長 [鼻息] はい。え、次に土木家の、え、人事道を伴う役職員の紹介をお願いいたします。 ございます。 おはようございます。 え、7月1 日の時移動に伴います、え、同の役職員の紹介をいたします。え、まず私の隣ですが、え、農化より移動してまいりまして、え、この、え、企画会に昇格いたしました川でございます。 鶴川です。よろしくお願いいたします。 お願いします。よろしくお願いします。 え、続きまして、え、育て支援会より移動してまいりました、え、管理係かり事務主産者の、え、長でございます。よろしくお願いいたします。 [鼻息] よろしくお願いします。 最後に、え、この事務主催に昇格いたしました、え、国管理係かりの小賀でございます。 小賀です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。道で職民の紹介をいます。どうぞよろしくお願いいたします。お願いします。 願いします。え、それでは 番都市計画家会に入ります。え、まず、え、人事に伴役職員の紹介をお願いいたします。はい。はい。底勝です。おはようございます。 おはようございます。え、今回、え、4 月の、え、人事移動で都市計画家に、え、配属になりました職員の紹介をいたします。え、まず、え、コンパクトシティ推進長の奥でございます。 奥です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 都市整備係かり、え、事務主の、え、平沢でございます。平沢です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 以上です。よろしくお願いします。 お願いします。 え、それでは事務報告に入ります。 番、え、平成道のあり方をかかる大きな方向性の決議の結果についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。 え、それでは、え、平成地方鉄道のあり方 にかかる大きな方向性の決議結果について 報告をいたします。え、資料の1ページを お願いいたします。 え、まず概要でございます。え、平成地行 鉄道沿線地域公共交通協議会、え、これを 通常法定協議会と呼んでおりますが、え、 その法定協議会の委員が、え、意見を提出 をしまして、平成地行鉄道のあり方に かかる大きな方向性が決議されております 。え、これについては、え、3月に、え、 ま、決議されたものですが、え、その翌日 にすでに新聞テレビ等で、え、随分報道を されております。すでにご存知とは思い ますが、え、それ以降初の建設経済委員会 でございますので、え、内容について説明 をさせていただきます。え、経緯でござい ます。え、昨年の11月20日、え、第6 回法定協議会にて、え、新たな交通モード 3案が示されております。え、1つが鉄道 上下分離案、え、2つ目がBRTバス高速 輸送システム案、え、3番目が路線バス案 。え、そしてその後12月の9日から11 日にかけて、え、田川市議会参委員会で、 え、この3案について報告をいたしまして 、え、議員の皆さんから意見をいただいて おります。そしてその後本年3月9日から 11日にかけて、え、田川市議会3委員会 で、え、田川市の意見をBRTにしたいと いうことで報告をさせていただきました。 え、その後3月13日に、え、法定協議会 に田わしい意見を提出しまして3月25日 福岡県知事が決議結果を発表したもので ございます。で、決議の結果ですが、え、 大きな方向性の決定には、え、法定協議会 委員のうち危険を除く委員の下半数の指示 が必要という風にされておりました。え、 路線バス案が、え、下半数の指示を集めた ため、大きな方向性は路線バスに決定した ものでございます。え、2ページをお願い いたします。え、2ページは、え、決議 結果の詳細でございます。え、資格の中、 え、委員の数と書いております。法定協議 会委員の数は全部で27名でございます。 え、危険したものがそのうち12名、え、 おりました。で、その資角の下米の位置で ございますが、え、その後ろの方、え、 委員の数27人。そこから危険した委員の 数12人を引きますと15人。で、この 15人の下半数ということで、え、8票を 、ええ、の指示があれば、え、決定すると いう状況でございました。で、その下、 えっと、打ち訳け詳細な表でございます。 え、全部で27人いる委員、え、上から、 え、1番、2番農形市田川市はBRTを の指示をしております。それから行橋、 小竹、河原、糸田、赤、ここが路線バス案 。そして福町、宮町が鉄道上下分離案に、 え、指示をしております。そしてその後国 と公案委員会、ここは全員危険となって おります。そしてその後公共交通事業者、 え、ここについては、え、個別の結果は非 公評となっております。公共交通事業者に 関してはその後、え、バスの運行を担う 可能性があるために、え、そういったこと を見越して、え、この表に入れたんでは ないかとか、そういう憶測を産んでしまう ために、え、内容は非公評という風になっ ております。え、それから、え、学式経験 者は、え、BRT路線バス案で分かれて おります。で、え、その他必要と認める ものとして、ま、福岡県の職員が、え、 委員として入っておりますが、え、そこは 危険ということで、え、鉄道上下分離案が 2票、BRT案が4票、え、路線バス案が 8票ということで過半数に達したという ことで、え、路線バス案に決定したという ものでございます。え、1ページを戻り いただきまして、え、4番目後の流れです が、え、今後、え、令和8年度は平成地行 鉄道沿線地域公共交通計画という、ま、 どういう形で運行するのかという内容、え 、の計画を策定をいたします。そして、え 、かこに路線バス転換に向けた施設設備、 運行体制等の設備、整備を行いまして、え 、運行開始に至るというものでございます 。なお、え、福岡県によりますと、運行 開始時期は現在のところ未定だということ で、え、あの、聞いております。え、以上 で平成地行鉄道のあり方にかかる大きな 方向性の決議結果についての説明を終わり ます。 ありがとうございます。え、ただいま部 からの説明が終わりました。 え、このことに、え、質疑見等ございませんか? はい。委員 はい。えっと、委員の方が、え、ま、採決に加わられてないっていうのは公共交通事業者については説明がありましたけども、国も同じような考えでこ危険をされたんですかね? [咳払い] はい、委員長。 はい、課長。え、国の方から、えっと、 個別に、え、どういう理由で危険だったか という話は聞いておりませんが、え、国は 、え、全体としてその個別の、え、路線 ごとに、え、なんというか、え、 その決定に参加するというようなことは 基本的にはしてないということを聞いて おりましたので、えっと、こういう形に なるんではないかということを事前に あらかじめ、え、予測はしておりました。 はい。 はい。委員。 引き続きその21番から25 番の方、え、県の企画の方とか県、え、保険医療介護とか、ま、 21番か25 番の方についても、え、結局採決には加わらないだろうということだったんですかね。 はい。委員長。課長。あの、県の方はです ね、えっと、この、えっと、3月25日の 、え、福岡県知事が決議結果を発表した日 の、え、夕方に、え、記者会見を県が開い ております。その中で、え、新聞記者から 、え、質問がありまして、件はな、なぜ、 え、みんな、え、危険だったのかという ことに対して答えたのがですね、えっと、 件として、え、人数がかなり多いで、ここ が、えっと、1人ずつそれぞれ、え、投票 すると、え、かなり県が影響を及ぼす形に なってしまう。 で、本来であれば地域の意見を尊重したいと、そういう意味で件としては、え、危険をすることで、え、市町村の意見が反映されやすくする、そういった形にしたというような旨の説明があっております。 ですね。はい。 大臣委員。 ま、最後の採決に配らない、加わらないのであればですね、じゃ、最初からその委員として入っていたことがどうなのかなと私は思います。 え、ま、今度結果が出たので、ま、そうと いうことであればそれはあのあれなんです けど、なんかそ、えっと、法廷協議会の その委員のあり方そのものが私は問題では ないかなと思ってます。最後はそういう形 で結局危険してで地域の意見を反映させ たいと。それは分かるんですけども、 じゃあ全体として国として県としてどう いう考えだったのかっていうのが最後に 全然見えてこないんですね。結局言い逃れ 、もう危険して、じゃあ実際にもお任せ ですよという結果に私はなったのかなと 思うので、この結果の危険の数を見た時に とても残念でなりませんでした。もうこれ はもうどうにもならないことでしょうけど も、ま、今後そういうことがあってはなら ないなという風に、え、この表を見て、え 、思いました。えっと、それから今後の 流れのとこなんですけども、あの、かこ2 のところで路線バス展開に向けた、えっと 、施設整備、運行体制等の整備についてっ ていうことなんですけども、これ以前説明 があったかなと思うんですけども、今後の この費用については、え、どういう風に まだあの、分からないかもしれませんが、 えっと、どこまで分かってるかですね、国 県がこんだけ見ますよとか、え、もうこれ は自治体で見なきゃいけないんですよとか 、その辺はどうなんでしょうか?はい。 委員長。 はい。課長。 はい。え、まず、えっと、どういった施設を整備するのか、それからせ設備を整備するのか、え、そ、そこも決まっておりませんし、え、運行体制をどうするかということも決まっておりませんので、まず、えっと、シミュレーションは、あの、ある過程のもでやりましたが、え、実際にいくらかかるのかというのは、えっと、今後内容を固めていってさらに金額を出しということが必要だと思っております。 で、え、そうした時に、え、誰が負担する のかというところも、え、今は、えっと、 決まっておりませんが、え、ただ国の補助 制度としてこういった補助金が出るという ような情報は、え、県の方が調査をして、 えっと、整理をしておりますので、え、 それが最大限、え、 受けられるような形で、え、ま、補助金等 を優先して当てはめていって、で、残る 金額がいくらに なって、そしてそれをどう配分するのかというのはこれから、えっと、決めることになるという風に考えております。 はい、分かりました。はい。 はい。 ま、あの、ま、自治体も大変厳しい状況ではあるので、ま、この辺は是非国や県がですね、責任持って、え、してもらうようにですね、そこはあの、頑張っていただきたいなと思いますので、え、よろしくお願いします。 はい、以上です。 はい。他ございませんか? よろしいですか? はい、それでは内容でありますので次に移ります。え、 番コミュニティバスの土曜日、え、試験運行についてを議題来題といたします。執行部に説明求めます。 はい。委員長。はい、課長。 はい。え、それでは資料の ページをお願いいたします。え、コミュニティバスの土曜日試験運行について報告をいたします。 え、まず概要ですが、え、コミュニティ バスの、え、土曜休日運行については、え 、市民からの要望が非常に、え、多くなっ ております。え、そこで、え、試験運行を 実施したいという風に考えております。え 、病院の診療日等を考慮しまして、まずは 土曜日での試験運行を実施したいと考えて おります。え、運行内容ですが、え、本年 の8月から、え、来年の7月までの1年間 運行試験運行をやりたいという風に考えて おります。え[鼻息]、運行日としては、 え、毎月第2、第4土曜日を基本としまし て、ま、あの、イベント等で駅前が通行 止めになる、そういうような、え、週末も ありますので、そういう日があれば、え、 日は、え、変更したいと思いますが、基本 は原則として毎月第2、第4土曜日という 風にしたいと考えております。それから、 えっと、運行路線ですが、え、行き先番号 1番街中巡線右回り、そして行き先番号2 番街中巡線左回り。この2路線で行いたい と考えております。え、5ページをお願い いたします。 え、5ページは、え、田川市の コミュニティバスの路線図ですが、その うち街中循環線の部分に、え、赤で、え、 印をつけております。え、街中巡線という のは、え、この、え、路線図の中で、ま、 右下の部分大浦上野山団地を出まして、え 、五藤寺駅を通って、そして、え、田川 市役所玄関前、メルクス前、田川私立病院 、そして田川板駅前、そして五駅前に戻っ てきて、え、終点が社会保険田川病院と いう市内をぐるっと一周回る路線になり ます。で、え、今の方向に回るのが1番の バス、右回りのバスで、反対向きに回るの が2番のバス、う、左回りのバスという形 になっておりまして、え、市内の、ま、皆 さんが行きたいと思うような施設、う、 そして、え、非常に大きな、え、団地、 そういったところをモ羅する路線となって おり、え、今でも、あの、通常でも1番、 え、乗客の多い路線という風になっており ます。え、3ページにお戻りください。 え、3ページの、え、かこの4番、えっと 、運行時間でございます。え、平日は朝 から、え、夜まで運行しておりますが、 この土曜日の試験運行については、え、お 客さんの比較的多い時間帯9時から14時 の間[咳払い]に運行したいと思っており ます。え、運行本数は1日6便。え、6 ページをお願いいたします。 え、6ページ、えっと、横向きに見て いただきますと、え、街中循環線右回り1 番のバスですが時刻表となっております。 え、この、え、右回りのバスは平日は1日 に、え、7便運行しております。え、その 平日の時刻表となっております。え、この うち土曜日については、え、2便目、3便 目、4便目、この3便を運行したいと考え ております。え、通常の平日であれば、え 、実際1番利用者の多いのは第1便になり ます。これは高校生が、えっと、非常に 多いために一便が多くなっております。 ただ高校生を除きますと、え、この2便目 、3便目、4便目、ここが多いため、え、 この3便を試験運行したいという風に考え ております。そして、え、次の7ページの ところに、え、逆向きの、え、2番左回り の時刻をつけております。これも、え、 平日7便運行しておりますが、そのうち 利用の多い、え、2便、3便、4便、え、 これを運行したいという風に考えており ます。 え、 3ページお戻りいただきまして、 えっと、3番の経費でございます。え、1 年間この試験運行にかかる経費 320万1000円 を見込んでおります。これが1年間の金額 でございます。そしてそのうち令和8年度 分、え、来年の3月までの分 213万4000円 を、え、次の6月補正予算に計上したいと 考えております。え、それから、え、補助 金ですが、え、地域公共交通確保維持改善 事業費補助金という補助金を活用したいと 考えております。え、これは、え、補助率 が500万円までは低額、要は全額補助、 そしてそれを超える部分のについては 2/3の補助という非常に有利な補助金と なっております。ただ、え、いんな、え、 制約がありますので、え、このまま、あ、 もらえるということではありませんが、え 、そういう条件を考えても非常に有利な、 え、補助金だということで、え、今回これ を活用して、え、試験運行を実施したいと 考えております。え、それから、えっと、 5番目の運行予定事業者でございますが、 え、平日の運行と同じドライバーバス車両 で運行したいという風に考えておりまして 、え、平日運行している田川校内自動車 株式会社にお願いしたいと考えております 。それから、え、今後の方向性ですが、 試験運行にあたりあらかじめ数値目標を 定め、条件を満たした場合には本格運行へ の移行を検討したいと考えております。え 、数値目標については現在検討している ところでございます。え、4ページをお 願いいたします。え、周知方法です。え、 候補田川、それから田川市のホームページ に掲載をいたします。え、広方田川8月号 にお試し乗車券、え、これはもう無料件を 印刷したいと思っております。で、え、 初期の段階で、ま、無料で乗れるように することで、え、周知を図りたいという風 に考えております。そして、え、2番目、 え、田川市定例記者会見による新聞掲載と いうことで、え、記者会見で、え、新聞 記者の方に、え、掲載を依頼したいと考え ております。それから3番目、え、車内へ のポスター、その他チラシ配布等を行い たいと考えております。え、以上で コミュニティバスの土曜日試験運行につい て、え、の説明を終わります。 え、ただいま部りました。このことについ て質疑ございませんか?はい。はい。 はい。え、土日の運行については本当にあの市民の方からもあの今報告があったように、え、要望があるう運行だったので、え、今回あの、えっと、試験的に運行されるということで本当に、え、良かったなという風に思っています。 えっと、しかし、えっと、運行時間が午前 中のみということですけども、あの、帰り のバスについては私もよく見ればいいん ですけども、帰りについては、え、よく 言われるの行バスに乗ったけども帰りは タクシーになるということをよく目にする んですけど、その辺はあの、検討されて、 え、この時刻表になったのかどうなのかを 尋ねしたいと思います。はい。委員長。 はい、課長。はい。あの、普段の、え、 平日での、え、行動パターンを色々あの 確認しまして、え、買い物通印と共もに ですね、え、朝の、え、2便目で、え、 行って、そして、え、ま、3便目で帰る方 もいますが、えっと、4便目で帰ってくる と、これが、えっと、午後になって最初の 瓶になります。で、えっと、1 時代に家に帰りつくみたいな形になりますので、そういうパターンの方が非常に多いということで、え、今回、え、そこを確認した上でこの 3便を選んだものでございます。 はい、分かりました。 いいですか?他ございませんか?ませ、 はい。 えっと、課長すいません。 ちょっと私から言って、え、周知方法の、え、かこ 1番のところですけど、え、あの広補田川 月後にお試し乗車券、ま、無料を、あの、配ると、これ、あの、 回乗車分だけを配るということです。何回分配るとかあるんですかね? はい。委員長。 はい、課長。 はい。 あの、今回、あの、ここに何枚、え、印刷するかは今検討中でございますが、あの、私が今、今ちょっと仮に考えてるものとして、 え、1年間運行しますが、最初の ヶ月ぐらいは周知、まずは周知の期間として無料で乗れる期間を設けてもいいんじゃなかろうかという風に思っておりまして、え、その期間使えるような、え、件を複数 前印刷しようと思っております。 で、え、複数前印刷して、ま、たくさん印刷してても、えっと、土曜日しか使えない件、そして、え、 ヶ月過ぎればもう使えなくなる件というような形でするのがいいんじゃなかろうかなと、今、え、思いながら、え、今色々検討してるところでございます。 はい、お分かりました。ありがとうございます。他ございませんか?ごめんなさい。 はい。え、それではない度でありありますので、え、次に移ります。 え、3 番日鉄バス、え、地方福岡線一部区間の配信についてを議題といたします。執行部に説明求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは資料の8 ページをお願いいたします。え、西鉄バス地方特急福岡線一部区間の廃止について報告をいたします。 え、まず概要ですが、え、西日本鉄道 株式会社から、え、利用者数が少ないため 、え、令和8年9月30日を持って地方 特急福岡線の一部区間を廃止するという 申し出があっております。え、経緯で ございますが、本年の3月6日、え、廃止 の届け出がなされております。これは 西日本鉄道株式会社、え、西鉄から、え、 福岡県バス対策協議会に対して届け出が出 ております。え、9ページにその 申し出書を添付しております。後ほどご 確認いただければと思います。で、え、4 月17日、え、この福岡県バス対策協議会 がブロック別地区協議会というのを開催し ております。で、そこに、え、西鉄さんも 入りますし、え、田市、そして河町さんも 入った形で、え、協議会が開催されまして 、え、その場で、え、廃止の通知がされた ところです。え、福岡県対策協議会から 田川河原町へ、え、通知がされております 。で、え、廃止の内容ですが、え、区間と しては河原町役場から福岡県立大学の間、 え、運行本数は現在平日1日13本、土曜 日曜祝日は1日10本運行しております。 で、え、路線図ですが、え、10ページを お願いいたします。 え、10ページが、え、この地方特急福岡 線という西鉄の特急バスの路線図になって おります。で、1番左、え、西鉄天人高速 バスターミナルを出発したバスが、え、 飯塚を通りまして、そして田川市内に入っ て、ま、五事、それから田川市役所伊駅を 通って福岡県立大学までの路線、そして さらに延長して、え、ま、右下のところ 河町役場まで、え、一部の瓶が行っている という形でございます。で、え、この赤で 、え、囲んだところ、福岡県立大学から 河原町役場の間のみ廃止をしたいという 内容でございます。ですので福岡県立大学 までの間は、え、今まで通りバスが残ると いう形でございます。え、11ページをお 願いいたします。 え、11ページはその廃間を、え、地図に 落とし込んだものでございまして、え、 バス停、え、全てのバス停。え、この左側 、え、福岡県立大学から、えっと、右端の 河原町悪場までの間が、え、路線廃止され ますが、え、福岡県立大学については、え 、天人からのバスがの終点になりますので 、え、そして天人行きの始発になりますの で、ここのバス停は残ります。そして、え 、亡くなるのが、え、東町から河町まで ですが、そのうち田川市内にあるバス停が 東町、田川東中学校、糸口。この3つで ございます。 え、8ページお戻りいただきまして、え、 かこの5番、え、乗客数でございます。え 、この区間、え、乗っており、通常乗って おります乗客の数を西鉄があのデータとし て持っております。で、え、この廃止区間 のでの乗客の数ですが、1日平均すると 15人、え、打ち訳けとして平日が、え、 1日18人、土曜日が13人、日曜 [咳払い]祝日が5人となっております。 ですので、え、平日で言えば、え、13本 1日に運行するところ、お客さんが18人 ですから、え、1台のバスに1人もしくは 2人しか乗っていないという状況です。 あの、天人に行くあの、大型の特急バス、 あれに1人か2人という状況です。で、 日曜祝日に至っては10本運行しながら5 人しか乗ってませんので、え、もうからの 状態のバスがかなり走ってるという状況で ございます。え、ま、とはいえ、え、お客 さんの数が少ないとはいえ、え、ま、廃止 に伴う対応としまして現在、え、代替通 、ま、利用してる方は、え、実際に いらっしゃいますので、代替について現在 河原町と協議をしているところでござい ます。え、まだちょっと決定はしており ませんが、近日中には報告できるという 状況に来ておりますので、え、この後次の 委員会等で、え、報告をしていきたいと 考えております。え、以上で西鉄バス、え 、地方特急福岡線一部区間の廃止について の説明を終わります。 はい。え、ただいま部からの説明が終わり ました。え、このことについて質疑と ございませんか? よろしいですか?はい。え、それでは内容 でありますので次に移ります。 4番。 え、白と工業団地区の用途地域変更等についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい。官、 え、資料の12 ページをお開きください。え、白と工業団地事地事の用途地域変更等について、え、ご報告いたします。え、経緯です。 え、白と工業団地地区は用途地域を工業 専用地域とすることで[鼻息]製造業を 中心とした工業団地が形成されてきました が、え、昨年工業団地内企業で構成される 白取工業会から従業員の寄宿者等の建設が 可能となるよう用途地域変更の要望がなさ れました。え、これを受けまして、え、 団地内の全ての非企業からも同意を得て いるところでございます。 本市の方針です。え、白取工業団地につき ましては、え、用途地域を社員量等を一体 的に建設できる工業地域に変更することで 、え、時代のニーズに対応可能な工業団地 を目指すことといたします。え、また、え 、住宅等の無秩序な増加の抑制や福岡県が 定める上位計画との整合を図るため、 合わせて地区計画を設けます。え、用途 地域の変更等の影響です。え、まずは変更 範囲です。え、地図の中央の青色の部分が 、え、変更区域となる白と工業団地区です 。え、ここを工業専用地域から工業地域に 変更しようとするものです。え、次の ページをお願いいたします。 建築[鼻息]制限についてです。え、福岡 県が、え、地方都市権都市計画区域の整備 開発及び保全の方針、ま、通称区域マスと 呼ばれるものですが、え、これにおいて、 え、当該地区については、え、大規模集客 施設の立地を抑制すると定めており、え、 この方針にうと共に、え、無秩序な、え、 住宅の増加を抑えるために地区計画を設定 しますが、え、これにより建築制限が過表 の通り、え、変更され え、なお、え、地区計画は条例で制定する ため、え、田川市議会での議決が必要に なります。え、表をご覧ください。え、 今回の用途変更等に伴う建築制限の比較で 、え、ま、向上等はもちろんあのどちらの 用途地域でも立てられるのですが、え、 工業地域に変更した場合に緩和される建築 物を抜水したものとなっております。え、 丸が建築可能、え、三角が条件付きで建築 可能、え、バツは建築負荷となります。え 、濃い青色の部分は工業専用地域における 用途制限の状況で、え、物販及び飲食店を 除く店舗塔や、え、カラオケボックス以外 のものは負荷となっていますが、え、水色 で表示した工業地域に変更しますと、え、 一部面積要件がつきますが、建築可能と なります。え、これに先ほどご説明した 内容を加した地区計画を設定した場合が、 え、右のオレンジの部分になります。 え、大規模集客施設の立地抑制の観点から 、え、店舗遊戯施設等に面積条件をし、え 、図書館老人ホーム等の建築を制限いたし ます。え、また住居系では共同住宅寄宿者 以外の小住宅下宿等を制限いたします。え 、次にスケジュールです。え、14ページ をご覧ください。 え、4月に、え、県との事前協議を行い、 え、県から依存なしとの回答を得ました ことから、え、6月には都市計画案の法定 従を行う予定としております。え、7月に は、え、都市計画審議会にて、え、審議 いただき、え、その結果を持って県の法定 協議を行い、え、整いましたら市長決済の 後、え、地区計画の区域内における建築物 の制限に関する条例の改正手続きを経て、 え、都市計画決定告自条例施行する予定と しております。13ページにお戻り ください。え、思考です。え、令和8年 10月1 日を予定しております。以上で、え、白と工業団地区の用途都地域変更等についてのご報告を終わります。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか? あ、はい。 はい。大臣委員。えっと、用手変更した 場合、え、真ん中の工業地域に変更した 場合で住宅下宿は、え、から、えっと、 共同住宅寄宿者については丸になってます が、地域計画で、え、設定した場合住宅 下宿はバツになっていますよね。 で、共同住宅、寄宿車について丸になっていますが、えっと、寄宿車と住宅の違いっていうのは個数の集合住宅になってるのか、その辺の違いをちょっと教えていただきたいなと思うんですけど。 はい。委長、 各君官。 はい。えっと、住宅下宿っていうのは、えっと、わゆるあの小の一見を想定した建物になります。 で、共同住宅機種具体者というのは、え、 今回要望のありました、ま、あの、 いわゆる社員量的な、あの、そこで働く 企業の員さんが、え、ま、え、会社の近く で、え、居住できるというような集合的な 住宅を想定しております。 それオッケーということですね。はい。 はい、分かりました。はい、大丈夫です。 いいですか?はい。他ございませんか? あ、ごめん。すいません。 えっと今回、えっと共同住宅の建設をするということで、え、用途変更されますし、え、ま、トライアルだったかなの底この従業員さんがそこに住むための共同住宅を建設するということだったと思うんですが、その規模として、え、小ての規模をこういくつかてるということはそれも不可能にするってことですよね。 あくまでも共同住宅を立てますということの許可ですよね。 はい。 あの間 あ、はい。え、建物の形としてはあのなんて言うんですかね?え、団地内に小住宅がまとまって立ってるっていうようなものは、あの負荷という風に考えております。 え、あくまでその、ま、いわゆるアパート的な、あ、ですね、あの、一の建物の中に住がつっているものというものです。 ですね。はい、分かりました。はい、 いいですか? はい。 え、他ございませんか?ません。 よろしいですか?えっと、これはえっと 3、300 世帯ぐらいの方が住むような共同住宅でしたっけ?数につてどれぐらいですか?結構あったと思うんですけど。 はい。 はい。なかったかな? えっと、今のご質問はトライアルさんの計画ですかね? えっと、今ですね、あの、詳細については、あの、トライアルさんの方が色々あの、検討されているみたいでして、え、ちょっとあの、どういった規模になるかまではちょっとこちらはあの、把握いたしておりません が、あの、当初の最初に、え、お話があった時は、ま あの、従業員が、え、 人程度増えるので、え、そこを収容できるような施設を作りたいということが、あの、スタートだったと聞いております。 はい。 はい。大臣、 えっと、個補数の制限というのはないんですよね。ただ共同住宅が立てます。寄宿者を立てますよっていうだけの、えっと、変更ということですよね。個数は制限はないってことですよね。 はい。はい。企画官。 はい。個数の制限はございません。 はい、分かりました。 はい、いいですか?他、あ、ございませんか? はい。それでは内容でありますので事務報告をあります。以上で都市計画を終わります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 え、3 番、え、財産活用家に入ります。高橋新長者整備基本構想についてを議題といたします。執行部に説明求めます。 はい、委員長。 はい、出長。 お疲れ様です。 え、それでは、え、川市新長者整備基本構想素相案につきまして務報告いたします。え、事務報告資料 ページをご覧ください。え、最初に経過についてでございます。え、現長者は、え、昭和 41年に建設され、え、 年を経過しており、え、老朽化に加え、震能が不足していますから、え、庁があるべきか、え、目指すべき向性について検討してきました。 え、その結果、え、立替え進による身長者 を整備することで、え、現長者が抱える 課題の解決を図るとに、え、身長者の整備 に関し、その基本理念や基本方針などを 掲げた、え、田川市長者整備基本構想素案 を策定いたしました。え、かこ1から括5 に、え、主な経過を記載しておりますが、 え、平成21年から、え、部分的な耐震 補強工事を、え、実施いたしましたが、え 、根本的な解決には至っておらず、え、 大きな地震が発生した場合、え、当会や 崩壊の危険性があるとの診断がなされて おります。え、このことから令和3年には 、え、副市長を委員長としました、え、 委員長とし、え、関係部課長で、え、構成 するわ市交有財産課題検討委員会を設置し 、え、庁整備に関する検討を開始。え、令 和6年9月には、え、立替えによる身長者 の整備を、え、進めることが、え、最適で あるとの結論に達して達し、え、このこと につきまして、え、所管する総務文教委員 会には、え、事務報告を行っております。 え、また令和7年7月に、え、有識者各 団体の、え、代表者等で構成する、え、 身長者、え、整備基本構想検討委員会を、 え、設置しております。え、次に基本控の 策定体制についてでございます。え、今 説明いたしましたが、え、町内組織であり ます、え、田市公財産課題検討委員会に おきまして、え、基本構想相案を、え、 協議検討し、え、市長市主張が指問いたし ます。え、田川市身長者整備基本構想検討 委員会で審議を行ってきましたが、え、 この度、え、基本構想案の策定に至った ところでございます。 え、今後はこの基本構想案につきまして、 え、議会並びに、え、市民等に、え、意見 を求め、求めていくこととなります。え、 なお参考としまして、え、新聴者整備基本 構想検討委員会委員名簿を記載しており ます。 え、また、え、策定対戦につきましては、 え、3ページに、え、資料を添付しており ますので、え、後ほどご参照ください。 え、それでは2ページをお願いいたします 。 え、基本構想案についてご説明いたします 。え、委員の皆様には、え、本日基本 構想案と、え、その要点をまとめたA3 用紙2枚の概要版を配布しております。 え、この基本構想案は、え、第1章現庁の 現状と課題から、え、第7章の新庁者の 事業スケジュールで構成しており、え、元 となるデータ、え、資料につきましても、 え、掲載をしておりますので、え、全65 ページに渡ります。え、このことからです ね、本日の説明につきましては、え、基本 構想概要版を用いて、え、説明をいたし ます。 え、それでは概要版の1ページをご覧 ください。 え、左上第1章、え、現長者の現状と課題 であります。え、先ほども説明いたしまし たが、え、地区60年を経過しました現聴 者は、え、様々な課題を抱えております。 え、特に、え、令和元年度、2年度に実施 しました、え、耐震診断では、え、地震 発生時には、え、東海や公開の危険性が あるとの診断がなされております。え、丸 01から08に課題を記載しておりますが 、え、まず1番、え、IS値が0.39と 診断されており、耐震性が不足している こと。え、このことは、え、丸6番の防災 拠点としての、え、機能不足に関連します が、え、災害発生時の拠点としての役割が 果てないことなどが、え、懸念されており ます。え、2つ目が、え、老朽化により、 え、屋上屋根や外壁、床等の劣化が進んで いること。 [鼻息] え、3番目に、え、窓口の空間や市民の 待ち合いスペース、え、それから会議室等 が不足するなど、え、共和による支障が あること。え、4番目に教育委員会や、え 、保険センターのなどが分散して配置され ており、え、市民はもちろんのこと、え、 職員の利弁性も悪い状況となっております 。え、その他、え、ユニバーサルデザイン への対応不足や、え、庁の断熱性、鬼密性 が悪く、え、環境への、え、配慮がなされ ていないことななどの、え、課題を抱えて おります。 え、次に下段新庁者建設の必要性第2章で あります。え、どうして庁を新しく 立て直すかというところでございますが、 え、中ほどに対震補強の検討と記載をして いる部分をご覧ください。 え、令和元年から2年度にかけ、え、現聴 者の耐震補強をした場合の、え、 シュミュレーションを行っております。え 、その結果ですね、え、質務室内のに、え 、相当数の耐進壁や、え、鉄骨ブレースと いった補強部材を設置する必要があること が分かりました。え、これらが設置され ますと、え、質務室が分断されてしまい、 え、各種申請手続きの窓口や、え、各部門 の職員の質スペースが、え、断片的になっ てしまい、え、結果としては、え、市民 サービスの低下や、え、職員の業務効率の 悪化が懸念されました。え、また、え、 耐震補強の際は仮説の調査を設置する必要 などがあり、え、事業費が高くなること。 え、さらには、え、耐震補強工事を実施し ましても、え、建物自体が、え、対応年数 に足してしまい、え、多額な費用をかけて 補強してもですね、え、もう10年20年 後にはまた、え、大規模な修繕や立替えが 必要になることになります。え、その他 先ほど庁の抱える課題でも申し上げました が、え、老朽、労朽化や、え、共愛化、え 、分散化といった課題が、え、対震補強で は解決できないとの結論に達しました。 え、このようなことから、え、調査につき ましては、え、立替え新築による整備を 進めるということに、え、しました。 え、次に資料の右上をご覧ください。 え、第3章、第4章身長者建設の、え、 基本方針と必要な機能性能でございます。 え、身長者の建設を進めるにあたり、え、 目指すべき方向性を示す、え、基本理念と 、え、5つの基本方針を定めました。え、 基本理念は、え、市民の生活を守り、持続 可能な街づりを支える調査でございます。 え、これを実現するため、え、5つの基本 方針を定め、え、それぞれに基本方針に 対し、え、必要となる機能などを整理して おります。 え、詳細は基本構想本編の資料に記載され ておりますが、え、耐震安全性の確保、え 、並びに、え、防災機能の強化、え、市民 の利便性、え、業務効率化、え、環境配慮 、そして、え、ユニバーサルデザインの 推進と言いました、え、時代に即した要件 を踏まえつつも、え、経済性についても、 え、求めていくこととしております。 え、なおり具体的な性能や機能につきまし ては、え、次のステップとなります基本 計画以降でまた、え、定めていくことと なります。え、続きまして、下段第4章、 え、身長者の規模についてでございます。 え、規模の算定にあたりましては、え、 総務省の基準、え、国土交通省の基準、え 、それから、え、本市と、え、人口規模の 程度の、え、近年の、え、多日地治体の 事例、え、これら3つの方法を用いて、え 、算定を行いました。え、なお算定のもと なる要件につきましては、え、想定人口 4万3000人、え、職員数534人、え 、議員数18人としております。 え、そのうち、え、職員に、職員数につき ましては、え、先ほど現聴者の課題でも 言いましたが、え、教育委員会事務局、え 、それから、え、男女共同三角推進室、え 、保険センターの各質務質の集約化を図り 、え、市民の利面性の向上を図っていき たいという風に考えております。 え、一方、複数の部門を、え、集約します と、え、当然建物は大きくなりますこと から、え、将来世代に過度な財政負担を 残さないよう、え、身長者の床面積は、え 、可能な限り、え、コンパクトにまとめる という方針を取りました。え、具体的には 、え、想定人口などをもに、え、3つの 方法で床面積を算定し、え、その結果から 、え、約10%を削減した、え、1万 1700平米を目標面積としております。 え、自ページをお願いいたします。 え、左側第5章、え、身長者の建設位置 です。 え、身長者の建設位置につきましては、え 、資料上談に、え、慎長者の建設候補地の 5つの重要な視点、え、1番の敷地の特性 から、え、5番の経済、経済性までを整理 してしております。え、また、え、新たな 、え、建設候補地を購入しますと、え、 多額の購入費用が必要になることや、え、 幼地交渉に長い期間を要することが考え られるため、え、すでに市が保有している 土地を、え、優先して活用することとし ました。え、以上の要件を満たす候補地と しまして、え、丸1番、え、旧川私立病院 時期、え、2番旧中央中学校時期、え、3 番、え、旧田東高校式地、え、3つの候補 地を抽出しております。 え、この3つの候補地につきまして、え、 先ほど説明しました、え、5つの要件に ついて、え、評価比較検討を行い、え、他 の構知と比較して、ま、防災面や、え、 市民等の利便性などに優意性のある、え、 旧中央中学校講式基地を、え、建設位置と して選定することといたしております。 え、この建設位置の設定につきましては、 え、基本構想本編の、え、48ページから 52ページにかけ、え、それぞれの土地の 特性比較を掲載しておりますので、え、 後ほどご覧ください。 え、なお旧中央中学校基地は、え、現長者 地や、え、旧私立病院敷地と隣接しており 、え、相互利用も可能な一件にあります ことから、え、将来的には、え、本州を 始め、え、国などが保有する他の公共施設 の建設用地として、え、活用することなど が、え、考えられまして、え、公共施設の 集約化、え、複数施設の複合的な利用に より、え、市民の利便性を高めるなど、え 、ま、生活しやすい街づりにも、え、起与 されるものと考えております。え、続き まして右側第6章、え、外産事業費と財源 についてでございます。 え、身長者にかかる外産事業費は約 119億円を見込んでおります。え、この 事業費には、え、身長者そのものの、え、 建設工事や外交工事、え、増成工事、調査 、設計、管理費、え、現聴者の解体費用を 含むものでございます。え、なお建設に 伴います周辺環境の整備費、え、例えば 周辺道路の、え、改善工事などは、え、 この外産事業費には含まれておりません。 え、これらについては、え、今後の検討の 中でですね、え、ベッドを考慮する必要が あると考えております。え、なおこの外産 事業費につきましては、え、現時点での 事業費であり、え、今後さらなる、え、 物価の上昇や人権費の上昇、え、合わせ まして、え、今後進めていきます基本計画 や、え、設計段階における契約内容、あ、 計画内容の精査により、え、事業費が変動 する可能性があることをご認識ください ますよう、え、お願いいたします。 え、次に財源であります。え、財源は、え 、自己資金であります一般財源と基金、え 、41億円、え、借入れ金である地方債 78億円を計画しております。え、地方祭 につきましては、え、返済を全額本士が 負担する、え、一般単独事業祭を活用する 見込みでございます。え、今後、え、基金 の計画的な積み立てを進めますと共に、え 、ま、例えば、え、環境性能や防災性能 など、え、機能強化をすることでですね、 え、その部分につきましては、え、有利な 地方災、え、国の補助制度の活用ができる 、え、可能性もございますので、え、この 可能性についてですね、え、積極積極的に 模索し、え、財政負担をできるだけ軽減 するように、え、務めていきたいという風 に考えております。 え、また、え、現段階では庁者の立替え 事業におきまして、え、手厚い財源措置を 講じた地方や、え、補助金が存在しません ので、え、一方、え、調査は、え、災害時 の拠点施設となるものであることなどを 踏まえますと、え、早急な、え、身長者の 整備が必要であると考えますので、え、 整備が遅れることのないようにですね、え 、国に対して財源措置を伴う地方災や、え 、補助制度の創設など、え、財政支援を 強く、え、求めていきたいという風に考え ております。 え、最後に第7章、え、新聴者の事業 スケジュールでございます。え、1つの例 を、え、図で示しておりますが、え、これ は、え、緑色の部分、え、基本設計と実施 設計を一括発注する場合の、え、を想定し たものでございます。 え、設計を一括発注することで、え、全体 スケジュールの短縮化が図れます。え、 この場合、え、身長者の会長は、え、令和 16年度となる見込みでございます。え、 なおこのスケジュールにつきましても、え 、計画内容の見直しなどにより、え、変更 となることが、え、ございますのでご了承 ください。え、以上が基本構想案、え、 概要版の説明となります。え、それでは 事務報告資料4ページをお願いいたします 。 え、今後のスケジュールでございます。え 、9月までの、え、主なスケジュールです が、え、冗談、え、議会への報告です。え 、今般の、え、事務報告ですが、え、重要 事項となりますので、え、全ての常認委員 会に事務報告をさせてもらっております。 え、この事務報告終了後はですね、え、 後ほど説明いたしますが、え、市民等対象 に、え、基本構想相案に対するパブリック コメントの実施、え、それから住民説明会 を開催する予定としております。え、そこ で出されました意見や要望、え、さらには 議会から出されました、え、意見等につき まして、え、公財産課題検討委員会並びに 、え、新聴者、え、整備基本構想検討委員 会におきまして、え、調整を行い、え、9 月には再度、え、全ての常認委員会へ事務 報告をしたいという風に考えております。 え、資料2ページにお戻りください。 え、5番、え、パブリックコメント市民 説明会の実施についてでございます。え、 まずパブリックコメントですが、え、今月 25日、え、月曜日から、え、6月26日 金曜日までの、え、1ヶ月間、え、実施 することとしております。え、対象者は、 え、市内に住所を有する方や、え、市内に 勤務をする方、え、信内市内に、え、通学 する学生等とし、え、年齢による制限は かけておりません。え、また、え、市民党 への周知につきましては、え、市のホーム ページやLINE、え、広報士などにより 、え、周知することとしております。え、 意見等の提出方法につきましては、え、市 役所玄関に設置する意見箱への投や、え、 事産による提出、郵送等により、え、受付 を行います。え、次に住民説明会ですが、 え、6月7日と11日、え、市民会館行動 で、え、2回開催する予定としております 。 え、なお内容は2回とも同一の内容となり ます。 え、資料5ページに、え、パブリック コメント及び、え、住民説明会の概要資料 を添付していますのでご参照をお願い いたします。え、最後に資料2ページ下談 、え、その他ですが、え、先ほど説明し ましたが、え、令和8年田市議会、え、9 月定例会におきまして、え、田市新庁者 整備基本構想案を、え、事務報告する予定 としております。え、その後、え、基本 構想を実現するため、え、次のステップと なる、え、基本計画の策定に着ていくと いうこととしております。え、少し長く なりましたが、え、これで、え、身長者 整備基本構想案について説明を終わります 。 はい。え、ただいま説明が終わりました。 え、このことについて質疑等は、え、 ございませんか? はい。はい、大委員、 え、ま、新長者に向けて、え、色々議論されているということで、え、本日報告を受けました。 え、やっぱり気になるところは、えっと、 身長者の規模第4章のところに書かれて いるような、え、過な財政負担を将来残さ ないようにということに、え、書いてあり ますが、え、私もあの新しくなることに ついては、え、それもあのいつが起きるか どうなのかっていうこの時にですね、あの 、古いままではいけないなという風に今 思っていますので、え、市民にですね、 あの、財政負担を残さないように、え、 どういう風にしていくかいが、あの、私は 番重要なことかなと思っています。えっと、熊本地震の時だったかな。あの辺りでは身長者を戦える時には金災っていうのが確かあのあったと思うんですけど、それはもう今はないんですよね。え、 大出長、 あ、あの緊急防災減事業祭はですね、また 年間延長されましたので、え、その事業祭としては今まだ存在をします。 え、ただしこれはですね、あの、調査の 立替えそのものには使えません。え、 例えば防災機能の強化でありますとかです ね。ま、え、ちょっとすいません。あの、 防災灯の設置、え、別ですね。そういった ようなものにつきましてはですね、使える 部分もござ、あの、ございますので、え、 先ほど説明をしましたけども、なるべく 有利な記載を、あの、地方裁とかですね、 それから補助金が使えるような、え、方法 というのは模索していく。 もうこれはもう、あの、確実にやっていきたいなと思っております。え、以上です。はい。委員。 あの、えっと、説明受けた時には、あの、 えっと、市が負担をして、えっと、そっか 、えっと、 返済全額本士が負担する一般単独事業祭を 見込んでいますということなので、やっぱ これではですね、あの、ちょっと厳しいか なと思ったので、今おっゃられたように、 え、国の有効なですね、あの、記載を使っ ていただきたいなという風に思っています 。 以上です。と、はい、いい、どいいですか? はい、以上です。 はい。 え、他ございませんか? よろしいですか? はい。 えっと、じゃあすいません。長、ちょ、私から言ってるだけ。 あの、ま、新長者の規模、ま、第 章のとこなんですけど、え、ま、木曜の面積が 1万1700 平米と、え、先ほど答弁あったんですけど、す、ちょっと私が 1万1700 平米というのは建物の面積なのか、それとも全体の面積なのか、ちょっとそこ教えてもらっていいですか? はい。 はい。あの、この目標の 1万1700 平米につきましては、え、延べ面積ですね、要は全体の面積で、え、この面積を目指しているという目標としているというところです。 はい、分かりました。はい。え、他はございませんか?え、内容でありますので、え、事務報告あります。お疲れ様でした。あ、以上で財産活用あります。お疲れ様でした。 それでは再開いたします。え、 4番正願第3 号。多川東高校市活用の早期実現を求める正願を議題来題といたします。 え、前回は田東高校後地活用検討にかかる これまでの経緯について執行部に説明をし ていただきました。え、今回も都市計画に 出席をいただいております。え、まずは、 え、前回までの審査を踏まえて、え、ま、 ご意見や執行への質問はありませんか? はい。さん。 はい。書きた。 えっと、今の東家地の都市計画としての建設予定とかなんかそういう計画はあるんでしょうか? はい。委員長。 はい。課長。 はい。え、今現在、え、東高校和土地については、え、まだ、え、市役所の立え候補地となっております。 で、先ほどあの、えっと、 慎重者整備の基本構想の素案が、え、報告 されたと思いますが、え、それも今まだ 決定ではありませんので、それが、えっと 、今年の秋、え、決定すると予定だという ことで聞いております。 ですのでそれが決定して、え、慎重者の可能性がないということになって、え、都市計画家としては、え、その内容について、え、固めたいという風に思っております。はい。 はい。 はい。大臣。 分かりました。じゃあ、あの、まだこの 正願については、えっと、ちょっと審議 することがちょっとまだ保留にしていか ないといけないんじゃないかなという風に 今の 答弁でですね、思いましたので、今日は これ以上できないんじゃないかなって ね。ま、 そうですね。ま、ま、思の答弁だと、え、 ま、ま、未定だとうん。ま、いう、え、9 月ですかね。あ、え、先ほどの、え、身長 者立替え、ま、一応まだ一応素案で予定な ので、まだ決定ではないので、え、都市 計画として、都市計画家としては決断でき ないということですよね。 そうですね。 ま、それを、ま、まずは、ま、書きたい 委員の意見としてはい。受けておきます。 え、他のご意見やまた先ほどの質問等ありませんか?そうですね。 え、それでは、え、ま、今回ですね、この 委員会として、え、この生願どう取り扱、 ま、先ほどの課長答当面でも現点でもです ね、身長者の、え、ま、建設はまだあるの 段階であり、ま、執行部としても国家都地 の活用については、ま、方針が、え、未定 であるということなので、ま、そのため この正願を、え、継続審査としても よろしいでしょうか 。よろしいですか?はい。 はい、では本正解については、え、建続 審査といたします。え、 えっと次で 、え、では、あの、また、あの、今後の ですね、この生願の進み方についてですが 、 あの、以前ですね、え、商業施設の計画が あった際には、あの、情報センターを含め たところでの計画でした。ま、今現状が ですね、え、情報センターは、あの、別の 事業に使用するという予定になっており ます。え、また執行部においても情報 センターを事業で使用しても、え、商業 施設誘致の、え、阻害要因とならないと 説明していることから情報センターの敷地 を述べたところでの活用するのが生願者の 外であるのか確認したいと、え、私は思い ます。 え、外の確認につきましては、え、ま、次回の委員会におきましてですね、あの、正願の紹介議員さんの、ま、小崎議員と田議員に出席をいただいて、ま、確認したいと思いますが、どうでしょうか? よろしいですか? はい、ではそのように取りはかないと、取りかれたいと思います。他にないでしょうか?よろしいですか? はい。 それでは4 番生審査を終わります。お疲れ様でした。え、その他何かございませんか?え、ないようでありますので以上で建設経済委員会を解いたします。え、皆様大変お疲れ様でした。 です。

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