建設経済委員会2026.3.11

平成筑豊鉄道はBRT案、鉄道存続なら市負担104億円

道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。

この会議で何があったか

令和8年3月11日の建設経済委員会では、議案第7号・令和8年度田川市一般会計予算を産業振興課、農政課、農業委員会事務局、都市計画課、建築住宅課、土木課の所管ごとに審査し、いずれも原案どおり可決しました。議案第26号(都市公園条例の一部改正)、議案第11号(3線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計予算)、議案第23号(市道路線の認定)も可決しています。最大の焦点は平成筑豊鉄道の存続問題で、市は鉄道上下分離・BRT・路線バスの3案のうちBRT案を市の意見として法定協議会に提出すると報告しました。鉄道上下分離では30年間の市負担が104億円に達し、財政調整基金が12年目に枯渇するとの試算が示されています。請願第3号「田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願」は継続審査となりました。

詳しい内容

  1. 1議案第7号・令和8年度田川市一般会計予算は、6つの所管すべてで原案どおり可決されました。
  2. 2平成筑豊鉄道の3案について、田川市の意見をBRT案とすることが事務報告されました。
  3. 330年間の田川市負担想定額は上下分離104億円、BRT20億円、路線バス27億円と試算されています。
  4. 4鉄道上下分離を選ぶと財政調整基金は12年目に枯渇し、30年目に44億4500万円の不足と試算。
  5. 5市民アンケート1500人・回答370通(回答率24.67%)はBRT44%、路線バス21%、鉄道14%。
  6. 6伊田駅舎を運営するデザインステーションは運営権移転がなされず破産に向かう見込みと報告されました。
  7. 7菌床しいたけ工場整備へ農山漁村振興交付金4億円(全額国費)を計上し、雇用80人を見込みます。
  8. 8移動スーパー参入促進のため車両購入に最大450万円を補助し、公募型プロポーザルで事業者を選定します。
  9. 9後藤寺駅前整備は地権者34件全員と接触し、1件の非協力を受けロータリー形状を変更しました。
  10. 10請願第3号「田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願」は継続審査となりました。

この日の議題

  1. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(産業振興課所管)
  2. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(農政課所管)
  3. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(農業委員会事務局所管)
  4. 議案第26号 田川市都市公園条例の一部改正について
  5. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(都市計画課所管)
  6. 議案第11号 令和8年度田川市等3線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計予算
  7. 事務報告 平成筑豊鉄道のあり方に係る田川市意見について
  8. 請願第3号 田川東高校跡地活用の早期実現を求める請願
  9. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(建築住宅課所管)
  10. 事務報告 田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について
  11. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(土木課所管)
  12. 議案第23号 市道路線の認定について

出席した議員

陸田孝則柿田孝子

このページに出てくる議会のことば

プロポーザル
価格だけでなく企画内容や実績を提案してもらい、審査して契約相手を選ぶ方式。評価の基準や審査の過程が公正かが問われます。
陳情
市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
継続審査
その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。

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記録の全文を開く(長文)
おはようございます。 え、ただいまから建設経済委員会を開会いたします。え、本日の委員会では令和 年度予算及び条例案の議案審査等の他、え、正願意見を審査行、審査を行います。え、また、あの、本年 3月31 日を持って退職される方がご挨拶をいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。それでは 1番産業興化に入ります。 え、議案第7号令和8 年度高一般会計予算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。委員長。はい。課長。 おはようございます。 改めましておはようございます。 おはようございます。 え、それでは議案第7号令和8 年度の高橋一般会定予算のうち産業進行化所管についてご説明申し上げます。え、 ページをお願いいたします。え、こちらは事務事業の概要です。え、内容については記載の通りです。 え、2ページをお願いいたします。 え、こちらは 歳出の、え、総括表でございます。え、 詳細につきましては3ページ以降でご説明 いたします。3ページをお願いいたします 。 え、ここからは、え、企業雇用症候係かり の再出です。え、冗談は雇用機会創事業費 で、え、雇用や就職を支援するものとして 就職につながる資格取得に対するスキル アップ助成金や、え、合同企業説明会など にかかる予算を計上しております。え、 また新規事業として若者層の点出価を抑制 し、地域経済を活性化するため、え、魅力 ある雇用の創失事業、え、委託量及び、え 、事務経費を計上しております。え、事業 の詳細につきましては資料を添付しており ますので、え、15ページをお願いいたし ます。 え、まず、え、事業の背景と目的としては 、え、本市における喫金の課題である、え 、弱年層の天出釣化を抑制し、地域経済を 活性化するため、え、若者が本市で働き たいと感じる魅力ある仕事の要素を体型的 に把握するものです。 え、続いて、え、事業内容としては専門 コンサルタントの知見を活用し、記載の 事業の、え、実施を予定しております。え 、3番対象者では、え、ヒアリングを予定 対象者として、え、若者や主婦層、え、 高校や大学、採用に意欲的な企業を予定し ております。え、4番予算学につきまして は、え、事業にかかる経費を記載しており ます。え、16ページをお願いいたします 。 え、5番の実施スケジュールです。え、4 月から6月に、え、業者先定契約7月から 、え、3月にかけて調査内容の設計や現地 、ヒアリング、え、データ収集分析を行う ことを予定しております。え、6番今後に ついてですが、 あ、 ちょ、すいません。 え、今後についてですが、え、令和 年度の調査結果に基づき、市が、え、主体となった、え、実証事業を展開することとしております。ちょっとすいません。データ消えたんでちょっとお待ちください。 え、失礼いたしました。え、それでは 3ページにおりください。 え、下段の故郷就職支援事業では、え、U 、Iターンなどの移住者に対しての支援を するもので、ICT関連企業へのPRを 行う、え、サイトの運営経費と3大都市県 からの移住者に対し県と、え、共同で実施 する移住支援金を計上しております。 え、4ページをお願いいたします。 え、冗談は症業振興対策事業費で、え、 これは市内企業の経営の安定改善を目的し た、目的とした事業で、え、18節の小 規模事業経営指導費等補助金と20節の中 小企業、事業資金有資予が主なものです。 え、下段は商店街振興対策事業費で、え、 これは板ご当時両商店街が実施実施する 事業に対して助成する商店街振興対策補助 金を計上しております。え、5ページをお 願いいたします。 え、冗談は創業新事業費で主なものとして は、え、18節の田商会議所が実施する 創業セミナーなどに対する、え、特定事業 支援事業補助金と、え、市内の店舗等を 賃借または購入して事業所を開業しようと する事業者に対する企業支援補助金です。 え、下段は田川遺体記者施設運営事業費で 、え、こちらにつきましては、え、投資 予算編成時点では運営権を前提として、え 、予算を計上しておりましたが、え、先日 の一般質問で触れましたように、え、運営 権の一点はなされず、今後は、え、 デザインステーションが破産に向かうもの と、え、想定されております。え、破産 決定後に破産人が、え、選定され、 え、今後はその破産人による会社の生産に 、え、一定の時間を要す要すことが見込ま れております。え、その進捗によっては 補正予算での対応が必要になると、え、 考えております。え、6ページをお願い いたします。 え、冗談は企業誘致事業費です。え、 こちらは企業誘致にかかる経費で主なもの としては調礼に基づく18節の企業誘致 育成省例金で、え、内容としては故郷納税 応文型、え、事業所設置奨励金として、え 、博多久、え、事業所設置奨励金として、 え、法和吸収など4社雇用促進例金、1社 の省例金をの見込みを計上しております。 え、省例金の交付額一覧表を、え、資料の 17ページに添付しておりますので、え、 後ほどご確認いただければと思っており ます。 それでは、え、6ページ下談の、え、芸術 企業支援事業費でこれはいい加金パレット の運営権実施契約により、田が負担する 維持管理費の一致部の経費です。え、7 ページをお願いいたします。 え、冗談は産業振興事業費で、え、これは 条例に規定された、え、産業振興会議に かかる経費となっております。 え、下段は企業誘致と関係施設を維持 管理費で、え、10日が所管する白取工業 団地や防学団地の乗り面の草刈り委託量が 主物になっております。 え、8ページをお願いいたします。 え、冗談、え、ソーシャルビジネス推進 事業費で、え、移動スーパーにかかる経費 です。え、こちらは資料転付しております ので、え、18ページをお願いいたします 。 え、先日の3月補正での建設経済委員会で ご説明いたしました通り、え、元々令和7 年度当初予算で計上しておりましたが、え 、事業者との条件調整等に時間を用し、え 、年度内の事業実施が困難となったため、 令和8年度に改めて予算を計上するもの です。え、内容としては事業スキームとし て、え、図を書いておりますが、2つの 補助金を用意しており、予定しております 。え、1番、え、車両購入補助については 令和8年度のみが、え、対象で、え、県 から補助率1/3、え、上限150万円の 補助制度があります。え、これに田が補助 率2/23上限300万を予定しており ますので、え、事業者が車両購入する際 合わせて450万円の補助となります。え 、次に、え、2番事業運営ですが、こちら は令和8年度から令和10年度までの3年 3年度分について、え、人件費や燃料費 など経費の2/3、え、上限100万円を 補助するもので、え、補助制度自体は、え 、令和7年度と変更はありません。え、 なお事業運営に関する補助は3年間にわる ことから、え、令和9年度、10年度の 予算に関しては、え、11ページに、え、 貢献200万円の債務負担行為を設定する こととしております。え、また、え、事業 者の前提にあたっては公募型プロポーザル を実施し決定する予定です。 え、それでは9ページにお戻りください。 え、こっからは企業雇用症候係かりの、え 、歳入です。え、1段目は商候使用料です 。これは白取工業団地の土地の使用料です 。え、2段目は県準備交付金です。これは 液化石油ガス設備届け出工事に関する件 からの人口付近で、え、届け出検数及び 1件あたりの単価が未定のため、え、仮 計上をしております。 え、3ター目は労働筆補助金で、え、移住 支援事業に対する福岡県からの補助金と なっております。え、4段目は財産 貸し付け収入です。これは工業団地と、え 、防学大団地の貸し付け収入でございます 。 え、10ページをお願いいたします。 え、1段目は産業振興入金で、え、創業 支援事業費の企業支援補助金とソーシャル ビジネス推進事業費の移動スーパー参入 促進補助に、え、補助金に重頭するため金 から、え、一般会計に食い入れるものです 。 え、2段目は中小企業有資過出金が元が 元金元収入で、え、市の有資制度の原子の 一部として各委員期間に委託したが金の 収入でございます。 え、11ページをお願いいたします。 え、こちらは先ほどご説明した移動 スーパー参入促進補助金の、え、債務負担 行為です。え、事業運費の2/3で、え、 上限100万円の補助として2年目、3年 目の2年分を設定するものです。 え、12ページをお願いいたします。 え、 ここからは、え、田川美用向上推進室の 再出です。え、冗談はシティ プロモーション事業費で、え、本市の魅力 や価値を効果的かつ継続的に発信するため の予算を計上しており、え、東京日暮里 炭鉱祭りへの参加経費やパンフレットの 作成、え、KBC故郷ウッシュを活用した PR、板ご当時駅に設置しているLED ビジョンによる情報発信の経費となって おります。え、下段は故郷寄付推進事業費 です。え、これは、え、15億円を見込ん でいる故郷納税にかかる経費で、え、会計 年度任用職員の人件費や、え、変例品配送 量が重と主なものとなっております。え、 13ページをお願いいたします。 え、冗談は観光水進事業費です。え、これ は観光PR事業の実施をするもので、え、 ここでは、え、18節の、え、関係観光 団体の負担金が主なものとなっております 。 え、下段は地域のま取り支援事業費です。 え、こちらは有客効果を高めるために、え 、地域のまとりを支援する経費で田川 コールマインフェスティバルや、え、川渡 人口祭への補助金等を計上しております。 え、主な変更点としては、え、2点あり まして、え、まずは18節末林高川実行 委員会負担金です。え、例年川渡人口裁の ステージイベントの実施の見込みが、え、 ないことから、え、実行委員会と協議の上 、え、30万円の減額を行っております。 え、また同じく18節川人口祭山保存会 補助金につきましては、え、山の運行に ついて、え、警察など関係者から警備員の 増員を求められていることから30万円の 増額を行っております。 え、なお、え、田コールマイ フェスティバルにつきましては、え、事務 局の遺憾等について、え、令和、え、6 年度に田川コールマイフェスティバル有方 検討委員会というのを設置しまして、え、 まずは、え、事務局の負担を減らす 取り組みを進め、将来的に民の遺憾を 目指しているところであります。え、これ まで、え、広域観光協会や学生 ボランティアの協力などにより有方検討 委員会設置前の、え、2年前と比べて、え 、事務局の事務十字の述べ人数、え、それ から時間外勤務時間ともに反減しており まして、え、準局の負担は大きく減って おります。 え、14ページをお願いいたします。 え、ここからは田川魅力工業推進室の入 です。え、1段目は県からの、え、福岡県 宿泊税交付金です。え、2段目や故郷寄付 による収入で15億円を見込んでおります 。え、3段目は、え、宿泊税交付金基金 繰り入れ金です。え、これはシティ プロモーション事業に重ため基金基金から 、え、一般会計に繰り入れるものです。え 、4段目は雑入です。え、観光名詞や LEDビジョン広告などの収入でござい ます。え、以上で、え、議案第7号令和8 年度田市一般会計予算のうち産業振興所管 についてのご説明を終わります。え、 よろしくご質疑のことお願いいたします。 はい。え、ただいま部からの説明が終わり ました。 え、このことについて質疑見等ございませんか? はい。 はい。大臣。 はい。え、今年度から、えっと、ニーズ アンケート、これでしたっけ?若者向け、 雇用ニーズ実態調査、分析業務っていう風 にあるんですけども、え、これは、え、 アンケートを取られていくという若者に ですね、え、香川に、え、働く場所を、ま 、若者が定着してもらうためにアンケート を取ってっていうことだと思うんですけど も、え、ま、えっと、コンサルにどういう 内容で取るかということをまず、え、今回の 261万8000 円が予算化されてるのかなと思うんですけど はい。 えっと、その後、アンケートを取った後は、え、どのいされていくのか、そこがあの、もう 番問題なとこなのかなと思うんですけど、その辺をお尋ねしたいと思います。 委員長。はい。課長。 はい。え、あの、現状ではですね、あの、 まだどのような結果が出るのかっていうの が、まだ想定が、ま、はっきりできており ませんので、え、まずはヒアリングを取っ た上で、え、データ、え、収集分析を行い たいと思っております。え、それから コンサル担当が、え、またえ、いろんな 地見を持ってると思いますので、え、その ような情報を掛け合わせて、え、例えば 高市ができること、いろんな補助制度を 作るとか、え、どっかの企業と連携すると か、ま、正しができることなのか、え、 企業側にちょっと頑張っていただくものな のか、というようなところをまず洗い出し をしていきたいなと思っております。 はい。田 はい。とてもそこは大事なところかなと 思いますし、あの、え、企業さんうん、と かにこう来てもらってこういうニーズが あるんだけどもって言って、こう、え、 窓口を作るとか、えっと、よく県の方で あってますよね。あの、業者さんが座って ブーストを作っていうような形にされて いくのかなと思ったんですけど、ま、そこ までは考えられていないのかどうなん でしょうか。委長は課長。え、具体的に あの、どのようなことをまだするかって いうのは、え、正直まだ決めておりません 。あ、いろんなことはできるかなとは思っ ておりますが、え、まずはあのが、え、 働く方のニーズを把握することがまず必要 なのかなと思っております。え、ま、 いろんな企業さんからも少し話は聞いたん ですが、え、家から近ければ働くっていう 風な、え、ところではない方も結構実は いらっしゃるっていう風に聞きます。隣の 市がいいとか生活権と違うところで働き たいとかっていう意向がある方も いらっしゃるということで、え、ま、我々 、私50代なんですけど、50代の人間が 若い時に考えてた近いて給料が良ければ いいっていうような、え、感覚とは今の方 は若干ずれているというようなお話もよく 聞きますので、え、まずはそこの精査をし てですね、え、どのようなニーズがあるの か、若者がどんな企業に、え、行きたいの か、企業を選ぶところはまずポイントはどこなのか、要は触なのか、例えば会社の利念なのか、え、会社の雰囲気なのか、そういったものをですね、まずは掴んでいきたいなという風に考えております。 はい、これでした。 はい。委員、 あの、是非こう地元にですね、え、若い人をこう働けるような場所と、ま、そういうところがあの若者の方にこう見つかるようなですね、え、ことをしていただきたいなと思ってます。 ま、この件であの市長がなんか改めて、え、アンケートを捉えていうことなので、え、若者への思いがあるかなと思うんですけども、ま、その辺があれば答えていただければと思います。はい。委長。はい。市長。 はい。 え、ま、導入の目的につきましては先ほど説明したような、あ、目的というかですね。 え、ま、やはりあの 若い働く世代の方の留出をなんとかあいで いきたいで現役の方々のま、今後人口現象 が見込まれる中でもですね、ま、そういっ たことからあの人口現象のどを図りたい。 で、あの、やっぱり若い方がとまるっていうことは町のかき異元気に繋がっていくという風に思いがありますので、で、そこで、ま、私も企業さんとかですね、え、色々お話を聞いてきましたけれども、ま、我々の時代であれば例えばあの職を求める方はハローワーク うん。 でとかいうことが、ま、一般的だったんだろうなという風に思うんですけれども、今やはりそこのあの入り口もですね、食を求める方の入り口も非常に多様化 しておりまして、え、ま、ハロワークを利用される方もおられれば、あるいは今もうスマートフォンが非常に便利になってますよね。 あの、スマートフォンでも試を探せると いうところで、ま、最初はあのハロワーク さんなんかのですね、情報でもある一言っ ていろんなものが把握できるんじゃないか という思いがあったんですが、現実はあの そうではないというところになってきまし て、ま、今回あの事態把握をするために ですね、え、コンサルさんの力を借りて、 より本当にあの現状に近い実態の把握に 務めてまいりたい。で、そのうん。結果 ちょっと先ほどの説明と重複するかもしれ ないんですけれども、その結果を持って、 え、市として打てる対策そして、え、企業 さんと協力してやっていく協力、あの、 やっていくようなものなのかで、そういっ たところをきちっとあの、明確にした上で ですね、え、高市に活気を保つための若者 の流出のですね、防止これに注力していき たいという思いで、え、今回、え、 この調査の費用を市産で、え、軽させていただいてるというところで、え、ございます。 はい、分かりました。 いいですか? はい、いいです。 はい。他にございませんか? なければ あ、はい。大臣。 えっと、移動についてなんですけども、あの、改めてプロポーザルで選されていくということですけども、これは事期についてはいつを考えられているのでしょうか? はい。委員長、課長、えっと、もうあの、 4月からすぐ準備は始めて、え、 月には応募したいなという風には考えております。え、以上です。はい。 はい。ました。 え、ま、今年度については、あの、ま、 是非業者が決まるようにですね、え、 頑張っていただければと思っています。え 、この件については以上です。あと、あの 、アスポ、アジア、え、行共同体っていう のがこう予算の中にあるんですけど、 アスポ読むのかな?ここはどういう ところなのか教えていただきたいなと思い ます。 委員長、はい、課長、え、アスポ、え、格好けで書いてますけど、アジア企業共同体という、え、団体で、え、資源ですね、税理士とか うん。 え、あの、物資の C がつくような業の、え、ま、グループになっておりまして、え、高市と連携協定を、え、過去に結んでおります。 で、そこと、ま、連携いたしまして、え、 基本的には予算を関係ない取り組みたいな ところを、ま、今こうやっている。え、 過去においてはコロナ禍においていた駅舎 で、え、事業、え、事業支援金の申請を 受け付けたとか、え、そういったことを やっていただきまして、ま、税理士とか、 え、公認会計士の、え、お力を借りて、え 、田市に、え、起与する、え、事業者に 起与するよう取り組みを考えております。 あ、はい、分かりました。 はい、大 まえとそういったあの事業をされている方のへの補助金ということですかね。はい、分かりました。えっと、もう つは、え、法和九州さんが、えっと、先日、え、高と協定を結ばれてということをちょっと候補でんだんですけども、えっと、地元への地元でのあの採用とかはどのようになったのかお尋ねしたいと思います。 委員長。課長。え、現代今採用中ということで、え、詳しく、え、何人やっとおったという報告がまたあっておりません。 はい。委員。 確かここに、えっと、さんが地元に来 られる、タにここに来られるっていう時に は確か地元採用も条件に入ってたのかなと 思うんで、ま、是非地元の方も採用して いただけるようにですね、え、呼びかけて いただければと思っています。 でと、えっと、もう つは、あの、白と工業団地の中に、え、国という業者さんがあるみたいですけど、それはどこら辺にあるんですかね? 委員長。はい、課長。え、国というのはですね、法和九州さんの敷地内 に あります。で、法和九州さんが、え、わゆる演ルだの罪 うん。を作っております。え、その原料と なる、え、腐食を復刻さんが、えせ、現地 の敷地じゃない生産してそのままもうあの 、え、ど、どう言ったんですかね。ま、 あの、法和九さんのラインに直接運ぶもう 一緒に来たっていうような形になっており ます。小九州の敷地にあります。分かり ました。はい、分かりました。あの、あの 、初めて聞いた名前だったなと思ったんで 、え、白取工業団地のどこにあるのかなと 思ったのでお尋ねしたところでした。あと 、あの、遺体記者についてはちょっと説明 がありましたけども、え、今後はその 破産手続き に入って、え、その後は、え、どしては どういう風に考えられてるのか、現時点と の考えをお尋ねしたいと思います。委員長 。はい。課長。え、現時点ではですね、え 、まだあのどういう風なっていう想定が できておりません。え、というのが、え、 現状ですね、え、デザインステーションが 発散になりますけれども、え、実際の運営 は、え、第3者の会社に賃体借契約を デザインステーションを結んでおります。 例えば1階のパン屋さんは別会社が運営さ れている。はい。いろんな方が別会社が 運営されているというのは現状ですので、 え、破産人がどのような対応するのかって いうのがまだ正直読めておりません。え、 一般的な考えでは、あの、もう退去して くれで全部生産してっていうような、え、 1つの考え方、え、もう1つはもう市が 直接賃借者を結ばないかっていう提案が ある可能性もございます。 で、え、ま、状況にもよりますので、ちょっと今は、え、何とも言えないっていうところがありまして、ま、今後破産関罪人が選任された後に、え、ま、協議を、え、進めていくものと考えております。内容によって、え、重に考えていきたいなという風には思っております。 はい、分かりました。ありがとうございます。はい、 私の方は以です。 はい。他にございませんか?委員。 あ、はい。委員長、ちょっと 1つだけ教えてください。 あの、この移動販売者は冷蔵付きで販売してもらるんですか? 委員長。 はい。課長。 はい。おっしゃる通りで、あの、生産品と言われる肉、魚、野菜を販売する、できるような車両を購入していただくという風に想定しております。 はい。 はい。はい。 他はございませんか?え、すいません。え、 点だけ私からちょっとあるんですけど、えっと何ページか?え、 ページのですね、え、創業支援事業費とこの、 え、市内の店舗とまた賃体とか購入した場合は、え、ま、事業者に対して保助金を出すというとこがあるんですけど、これ市内の店舗等とはもう上限なしで、もうどこでもいいということなんですかね?これ市内であれば委員長。 長、 あの、市内の店舗であれば構いません。 ま、どこでもいいと。はい、 分かりました。ありがとうございます。 他ありませんか?はい。え、内容でありますので、え、それではこれは理採決を行います。え、産業進行家にかかる議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算について原案通り決することにご異議ございませんか? ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。 以上で産業進行は終わります。お疲れ様でした。 え、それでは2 番農会に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高一般会計予算を議題来題といたします。執行部に説明求めます。はい。委員長。はい。課長。 え、正です。よろしくお願いいたします。 お願いします。 え、それでは、え、議案第 7号、え、令和8 年度高多高市一般会計予算のうち農化関係につきましてご説明いたします。 え、説明資料の1ページをご覧ください。 え、1ページは、え、農化事務事業の概要 です。あの、記載の通りでありますので 説明は省略いたします。2ページをご覧 ください。 え、2ページは、え、農税化所管の総括表 です。え、詳細については3ページ以降で 説明します。3ページお願いいたします。 え、3ページからは、え、農業振興の最出 の説明です。え、冗談の農業総務一般経費 の主なものは、え、農事生産組合法金です 。え、下段の、え、農業経強化促進対策 事業費は、え、2点農業者の育成確保目的 とした事業で、え、主なものは、え、高橋 独自の新規収納者育成総合対策事業及び脳 の雇用継続支援事業です。え、新規収納者 は今回1組増えて、え、計3組となりまし た。え、一方、新規収納者の施設回収費が 前年度より要望要望が少なかったことに より全体では減額となっております。資料 は後ほどご確認ください。4ページをお 願いいたします。 え、4ページ上談は農業執行一般経費で、 え、主なものは各協議会の事務及び会計 年度任用職員の人権費となっております。 え、下壇は、え、高動実践型未来農業者 排出事業でいわゆるパプリカ研修施設の 維持管理費です。え、第3期生は12月で 、え、研修が終了しますので、え、前年度 から減額となっております。5ページをお 願いいたします。 え、5ページ上談は農業振興ビジョン推進 事業費で、え、令和8年度から、え、2期 目となる、え、支援事業を新たに開始し ます。え、支援内容は日本建てで、え、 従来の支援を継続するさまプロジェクト 交付金及び今回新たにさまい栽培の機材 導入を支援することとしております。なお 補助率は国1/2となります。資料があり ますので、あの、資料で説明をいたします 。え、ページが飛びますけども、え、18 ページをお願いします。 18ページですね。え、18ページは、え 、さまのプロジェクト継続取り組み3年 計画を示した表となります。え、まずあの 、え、説明がありますので、え、説明は 後ほどあの読み取りいただくとして、あの 、表の説明に入らせていただきます。え、 表の1番左側にですね、まずありますのが さま芋プロジェクト交付金です。え、 取り組みの概略としましてはまず実証栽培 をですね、80。これ、あの、交付金で する分だけでございまして、ま、発端分を ですね、交付金としますが、え、その他に もですね、え、農家独自の、ええ、上付が ございますので後の後ほど説明いたします 。それから実証販売につきましても、ま、 16tを予定しておりまして、え、ああ、 それ失礼しました。あの、実書栽培のです ね、え、取り組み内容でございますが、え 、ま、水電の臨作ですね、下期の高温対策 というのを、え、今回から、あの、始め たいと思っております。その、え、水電 リ索というのはちょっと上の方の説明の1 行目の終わりぐらいからあるんですけど、 ま、夜間、え、炭水とですね、え、さまい も、え、栽培後のその他の作物ですねをの 栽培の組み合わせをするというような内容 でございます。え、それからその下のあの 実販売は16tを予定しておりまして、え 、排気ロス削減手法確実のための品質管を 行うこととしております。それからあのお 検証ツアを行いまして、え、この事業費が 大体660万ということになります。で、 もう1つがですね、地域連携型公衆収益 作物支援事業費補事業補助金で、これは あのさまもの栽培のあの資材とか器具です ね、機械導入を支援するものとなってます 。ま、補助率は1/2です。この事業費は 、ま、500万となっております。で、 その下の事業費の打ち訳けがありますが、 ま、事業費のうちをですね、ま、あの国の 補助金が1/2ですので残りの1/2を、 ま、市が負担するという形になります。で 、目標につきましては、面積としましては 220ということで、ま、2兆2ターです 。で、その終了としては、あの、え、8 年度は44tと予想しております。で、下 にあの参考までの鎖寄付金の資産がござい ますけど、ま、2400万となっており ますが、ま、市のあの、え、ま、準収入に なる分が約半分としましても、ま、 1200万ということになりますので、 先ほどあの580万ぐらいは市の負担が 生じましたけども、ま、あの、差しきまし ても、ま、黒字となるような予定でござい ます。で、次のページお願いします。え、 次のページはですね、え、ま、さも プロジェクトの継続のあの、え、これを あの受視した表でございます。で、 タイトルの下の方にですね、え、目標は、 ま、50tということですね。で、え、ま 、交付金では、ま、16tという風に予定 しております。で、そのさらに下の方の あの、えっと、さものあの、えっと、 葉っぱのあの写真の上の方になりますけど 、えっと、紅ニカと栗神屋を、ま、今回 中心にですね、栽培する予定としており ます。え、それからあの、え、右側のです ね、あの、え、あります。あの、緑色の丸 がありますけど、トラクターの乗った分 ですね、あの、この色材をですね、え、 今回導入の支援をすることといたしており ます。え、その他、あの、左下になります けど、ま、加工につきましては、あの、 ペイストを、ま、今回予定をしている ところです。で、え、あの、あと上の、 あの、左側と右側にもありますけど、プロ サッカーチームは、あの、地元高校にも ですね、協力していただくこととしており ます。え、それでは、あの、5ページの 下談に戻ってください。 え、5ページの下談です。え、農村環境 保全等支援事業費で主なものは多面的機能 支払い交付金及び中3巻地域と支払い交付 金です。このうち多面的機能支払い交付金 におきまして今回新たにですね、活動組織 として子外水が加わりえ11組織となった ため交付金を増加しております。資料は 後ほどご確認ください。6ページをお願い します。え、6ページ上談のですね、農地 集席及び、え、水電農業と支援事業費は 主なものは水電農業に担いて機械導入支援 、え、事業費補助金で、え、市内農業者5 人に対しましてトラクターやドローンの 導入を支援することとしております。資料 もこちらも後ほどご確認ください。え、 下段のですね、え、遠芸支援と、あ、遠芸 農業と支援事業費は、あ、機械の導入や 生産施設等の整備を行う事業に対して補助 を行う事業で主なものは活力ある公子型 演芸育成事業及び、ええ、農産漁村進興 交付金です。え、今回あの金所仕、え、 生産事業者に対しまして国助金を活用した 支援を行います。え、予算額は、ま、 4億円とななりますが、え、全て告費です ので、市の負担はございません。え、資料 がありますので資料で説明させていただき ます。またページ飛びますけども24 ページお願いします。 24ページですね。え、ま、24ページは 、あの、農産魚村申告付近、え、金象工場 クレシント株式会社についての説明資料 です。え、まず左側にあの、え、写真、 あの、完成予想図という写真、あの、CG がございますけども、え、このうちですね 、黄色い部分の真ん中辺りになります金象 設備向場について、ま、あの、今年度、え 、補助を行います。で、右側の下の方に、 右の下の方にちょっと枠組みであります ように、あの、椎茸の生産量としましては 、ま、完成後ですけども、年に1500 から3000tで、下から2つ目になり ますけど、金の生産量としましては年に ですね、ま、1000万個で雇用人数とし ては、ま、80名、最大は100名を予定 しているということでございます。で、 ええ、左下ですけども、工程表につきまし ては令和8年度と9年度の、え、ま、工事 予定してるということですね。で、え、 右側に移りまして右下になりますけど、ま 、これ、これら、あの、掃除業費としまし ては大体23億円ですね。で、え、その うち訳けはその上に記載がございますが、 今回予算計してるのは1番上のあの黄色い ちょっとくんだ黄色い部分ですけども、緊 製造機械設備の、ええ、水付工事という ことで、ええ、この事業費は、ま、 10億円程度ですが、そのうちの、ま、 条件がありますので4億円を、え、今回 あの、交付金としております。その他 プレゼントが独自で行う、え、工事やです ね。え、その下に令和9年度の予定事業を 記載をしております。では7ページにお 戻りください。 え、7ページの冗談です。あの、ジ米食品 加工、え、支援事業で加工施設の維持管理 費となっております。下段は、え、地産 振興事業費で福岡県地産協会の負担金です 。8ページをお願いします。え、8ページ 上談は人業、え、総務会管理会に費で有害 長授の駆除を行うことにより、え、農作物 被害を防ぐ目的のためにですね、有害長寿 対策協議会や負担を、え、増額して計上し ております。え、資料がありますので、 こちらもの資料で説明させていただきたい と思います。ページがまた飛びますけど、 25ページをお願いします。 え、25ページは、あの、え、長獣被害 対策についての説明資料です。ええ、左上 からあの目的や対処者は記載の通りで ございまして、ま、協議会の活動内容の とこなんですけども、え、ま、こちらに 記載になります通り有害長寿の捕獲や領有 会への委託、え、捕獲用の罠や払い機材等 の購入、それから新入防止策の防止策の 購入、それから捕獲した有害長授の投数に 応じた報酬の支払いなどをあの行っており ます。で、え、左上の表なんですけども、 1等あたりの捕獲報酬ということで、え、 令和7年度と8年度比較するようにして おりますが、あの、検費の方は変わりませ んので、令和8年度予定に見ていただき ますと、え、ま、これ、あの、段階的に あの領の要望によってですね、引き上げ てるんですけど、え、ま、調理を覗いて あの船員を増額することとしております。 え、その下に捕獲の内訳がございまして、 え、矢印の男な、あの、青い矢印のすぐ右 なんですけど、ま、こ、これらの平均を 出してですね、え、最終的には1番下の表 の右下ですけども874 等でですね、予算を組んだところです。で 、右上には、あの、え、要は、え、地方 重住重対策費として、ま、あの、罠などを ですね、購入する予定数、それから領の 委託量などを計上をいたしております。 それから右下の予算要求額につきましては 、え、ま、そういった項目を全部 足し合わせますと537万8000円と いうこととなります。では8ページに戻っ てください。 え、8ページの下段ですね。え、森認環境 保全基金表説で計上しております。9 ページお願いします。 9ページは森林、え、保全、え、整備事業 費で主なものは森林環境税を財源に実施 する、え、測料管理作業等委託量及び、え 、意見補助事業の後輩森林整備調査測料 委託量です。え、以上が農業進行の再出 です。え、10ページをお願いします。 え、10ページからは、え、採入の説明 です。1段目は農業使用料で、え、井国 市内の使用料です。2段目は県からの、え 、農業費補助金で説明欄記載の事業の財源 として交付されます。このうち最後に記載 がある農産業村進興交付金4億円は金象、 え、製造事業者に対する国除金で件を通じ て交付されます。3段目は故郷水と土金 繰金で脳の雇用事業等の財源として 繰り入れます。4段目は森林環境保全基金 繰金で知恵罰委託等の財源として繰り入り ます。11ページをお願いします。11 ページはあの雑入です。では1212 ページをお願いします。12ページからは 農業土木の採出です。冗談は農地農業施設 一般管理費で農地農業施設の維持に伴う 費用で、え、施設の電気量、農業施設の 賠償保険料及び懸念の位置し濃動及び農業 用推理施設の機能回復を図るための経費 です。え、ま、今年度はですね、え、交付 税措置70%の瞬設祭を活用しまして、 飯カネチックの赤型に行けの瞬設工事費を 計上したため、約1億円の増額となって おります。その他次年度の測料、え、次 年度の瞬設測料設計を3件行います。資料 は後ほどご確認ください。え、下段は、え 、農業施設回収事業費で計、え、耐調査等 委託量、ハザードマップ作成委託量や件 補助事業の農村環境整備事業、工事費、 設計委託量、検営池、え、整備負担、え、 事業負担金です。今年度は農村環境整備 事業4箇所、え、ため池耐震調査2箇所、 ハザードマップ作成8箇所は予定しており ます。これについても資料は後ほどご確認 ください。13ページをお願いいたします 。え、13ページ上談は特定農業施設管理 事業費で特定農業施設の維持管理を行い ます。主なものは電気量、修繕量、ポンプ 等の総裁委託量です。え、下段は特定農業 施設回収事業費で特定農業施設超寿命化に 基づき回収工事を行っておりますが、え、 昨年度実施できなかった穴様水域上の電気 設備更新工事の内容を見直した結果全体と しては、あ、減額、減額として、え、計上 をいたしております。え、こちらも資料は 後ほどご確認ください。14ページをお 願いします。え、14ページ上談は非問 操作、え、委託事業費で主に国土交通省 からの委託を受けて排水機関、え、30 箇所や稼働税2箇所の管理を行う事業で、 え、管理、ええ、管理委託量等です。え、 等操作は地元水陸区名に委託しております 。下段は農業用施設、え、一般災害復旧 事業費で、え、災害で被災した、え、施設 を原型復旧するための経費を計上しており ます。15ページをお願いします。 え、15ページは、え、歳入の説明です。 え、1代目の、え、農業使用料は、え、田 市の、え、道路専用量徴収条例により納付 される使用料で、え、道路電柱水面使用料 です。2段目の農林費は国道交通省からの 水門と操作遺託金です。3段目の農業費 補助金は、え、県からの農村環境、え、 整備事業費の脳損地域防災減細事業費に 対する補助金です。4段目の特定特定農業 施設管理基金国入金は特定農業施設管理 事業費及び特定、え、農業施設回収事業費 に対する管理基金からの一般会計への 繰歴金です。え、16ページを、え、16 ページからはですね、え、資料を添付して おります。16ページは農化で予定してる 500万円以上の工事予定表です。資料の 後半に一図や、え、工事概要を記載して おりますので後ほどご確認ください。その 他の資料も、え、説明は省略させて いただきますので後ほどご確認いただけれ ばと思います。え、説明は、あの、投資 予算の説明は以上となります。よろしくご 審議をお願いいたします。はい。え、 ただいま行部から説明が終わりました。 え、このことについて質疑見等ございませんか? あ、はい。 はい。大委員。えっとまずページかな?9 ページの、え、森林の持つ多、え、多面的 機能の強化を図るため森林の整備等を行て いうところで、え、今年度は、え、県の 補助金が178万7000ほど減額をされ ていますが、えっとこの減額された理由に ついてお尋ねしたいと思います。 はい。委員長。はい。課長。はい。えっと 、ですね、この、え、県の補助金、あの、 9ページのあります。その内訳け、財源 打ち訳けの県の補助金の減額ですけども、 この県の補助金につきましてはですね、県 の補助事業のあの財源として交付されて おりますので、え、先ほど説明しました 後輩森林整備の関係のあの予定量がですね 、え、ま、今回はあの、ま、少なかったと いうことに連動してですね、あの、下がっ たものでございます。 え、ちなみにですね、え、今回の、え、森林整備は、え、大体 ヘクタルを今予定しております。以上です。 はい。 はい。大、 えっと、ま、後輩してるところが今年度は ヘクタルなので、ま、その予算に合わせた、え、算だということですね。 た、それぐらいであの整備ができるんですか? はい。はい。はい。委員長。 はい。課長。 はい。 はい。あのはい。おっしゃる通りでございまして、あのもごく一部にとまっておりまして、え、ま、あの後輩してる審議にはですね、実際には市内に数多くあると思います。 それで、え、ま、調査ができてで、え、 なおかつ同意が得られたあの民間のあの 参輪を整備する関係でで、え、ま、同意が 得られた方に対して行っておりますので、 え、ま、たくさんはあるんですけども、 あの、毎年あの実施できる分には限りが ございまして、え、今、あの、8年度は、 ま、4hあるという形になっておりますが 、これ、あの、順次ですね、あの、後輩が 解消できるようにです ね、引き続き取り組んでいきたいとは考えております。以上です。 はい。 分かりました。じゃあ高全体があってここが後輩してるよねっていうところ、ま、一応今年度はここを調査をして、え、民賃があったら、え、そこを同意を得だところを、え、調査をするとで終わったらまた違うところをまたやっていくということなんでしょうですか? はい。はい。はい。委員長。 年度計画があってということなんでしょうか? はい。はい。そうですね。あの、調査は、 あの、前年度に行っておりますけども、ま 、その中で同意が得られた、え、ところ ですね。その面積を算出しまして、え、 翌年度に、予算計という流れで、これを 順次繰り返していきながらですね、え、 なるべく広い面積をあのね、整備できて いけばなという風には考えております。 以上です。はい、分かりました。はい。 えっと、ま、後輩力を整備していかないと、あの、え、台風屋さん災害があった時にですね、え、被害にこう がなって広がっていくので、え、その辺はあの、ま、注意しながらですね、え、整備していただけないかなと思っていますので、 あの、ま、できるだけ広いところは、あの、ま、民間の方にも、え、同用意してもらいながらですね、え、整備をしていただければと思っています。はい。 点については以上です。 はい。え、今のは、ま、要望でいいですね。 はい。 はい。ということでよろしくお願いいたします。 え、 他はございませんか? はい。 はい。田。えっと、ページ17ページの 新規収納者育成対策事業っていうのが補助 金があるんですけども、え、昨年もあの 1号の栽培農会への補助がされたと思い ます。で、これはあの、えっと1年金なの かそれとも、え、1号を栽培される方に ついては何年間続けてずっと補助金が 降りるものなのか、その辺を尋ねしたいな と思ってます。はい。はい、委員長。 はい、課長。 はい。えっと、 ページの資料をですね、すいません。ちょっとあの、説明は収録させていただきましたけど、ま、表にあの ページ左側の表にあります、ま、今回あの、ま、一ゴやまなどをですね、あの、えっと、栽培する方に対しての、あの、ま、国を通じた補助金を付ことしております。 それで、あの、これ、あの、3年間継続 できる事業でございまして、え、ま、収納 してから、え、ま、3年間を継続して支援 します。え、もしですね、その前にあの、 ま、農業大学等でですね、研修を積みたい ということであれば、え、その、え、収納 前にもですね、2年間、え、支援する別 なあの生徒がございますけども、高市 が行っておりますのは収納後、え、3年間 ですね、を、あの、え、支援することとし ております。以上です。ました。はい。 えっと、昨年もちょっとその発言したかな と思うんですけど、あの、ま、補助金を 出してるので成果として、え、どうなのか と、ま、これだけ、え、生産できましたと いうのをですね、あの、出していただけ ないかなと思っています。ま、さまいもに ついては、え、今日、あの、きちんと 報告を説明資料がありますけども、えっと 、他の一号については、え、確かないん ですよね。 確かねないので、え、これだけ生産できましたというような、あの、成果が分かるような仕用が出せないかなと思っています。 はい。はい。はい。委員長。 はい。課長。 はい。えっと、これ、ま、あの、国の支援 事業でございまして、え、ま、目的として はですね、ま、え、収納して、え、ま、 自立してですね、え、行けるまでの、ま、 生活費の支援というのが、ま、主でござい ますので、あの、ま、そういった趣旨での 、あの、補助ではございますが、え、ま、 実績報告は、あの、実際に収納したのかと か、え、何日、ま、働いたのかとかですね 、ま、そういった実績報告は、あの、 受けるようにしておりますので、え、 ま、その資料はですね、何らかの形であの、作成することは可能と思っておりますので、ちょっとベッドちょっとまた検討させて、あの、またですね、ちょっと事業を見て報告させていただければと思っております。 はい。はい。 議員。 え、ま、そういった報告によって、え、この一ゴ農家の方は生活ができているということであればですね、また新たな新規収納者があの出てくる可能性もあるので、え、ま、そういった報告は私は大事かなと思いますので、是非あのその報告をしていただきたいなと思います。 はい。他にございませんか? はい。 えっと、椎茸栽培の、え、予算が、え、出てますんで、え、 億円ほどの補助金が出、今年度は出てるんですけども、えっと、田川の雇用される人数とかは、え、今のとこ分からない。 地元雇用ですね。え、地元雇用はどんな風になっているのか。委員長。 はい、課長。 はい。え、すいません。あの、ま、田川市民に関してということはすいません。 ちょっとまだ今の時点ではあの分かりませ ん。あのま、こういったあの規模のですね 、え、シ茸の禁証ができて、ま、栽培 ハウスと、ま、完成したらですね、ま、 80名というようなあの雇用人数にはなる という風には伺っておりますが、実際に あのこの30名の方のうちですね、ま、 高橋を何名しているかということは ちょっとまだあの説明を受けておりません ので、ま、あの今の時点ではあの不明で ございます。すいません。 ちょっと今の時点ではそういうお答えしかできないです。 はい。 はい。他にございませんか?はい。え、それでは、あの、課長私から長と一点だけですね。え、ま、 8年度の工事予定表出てます。 え、ま、工事もですね、あの、大きな金額が結構あるんでですね、ま、これはもう入札になると思うんですが、あの、毎回言ってます。あ、高橋の地元の企業をですね、しっかりと原札に入れて使っていただきますよう。 はい。 他誰でしょうか? よし。 はい。委長。それ は市長。すいません。 あの、今の柿田議員の最後のクレセントさんのあの、雇用の問題ですけれども、ま、そういったところでですね、あのしっかりと田川市の方を雇用してもらうていう、そういった、あ、え、ためにもですね、先ほど産業進行の時にありました、いわゆるどうマッチングさせていくのか、この調査が非常に重要だと思っておりますので、え、そういったこともですね、え、やっぱり地元の高川市の雇用を増やす というためにしっかり取り組んでまいりたいという風に思っております。 はい、よろしくお願いします。 はい、他よろしいでしょうか? はい。え、あ、はい。 えっと、パプリカの収納についてですけども、 3期は、え、12 月で終わるっていうことですけども、もう 期目についてはどういう風に考えられてるんでしょうか? はい。委員長。課長。 はい。ええ、パプリカの研修施設ですけど 、先ほど説明しましたが、あの、え、3期 目の研修制は12月で終了となっており ます。で、え、もし4期目を募集すると なったらですね、その終了前から募集の 作業とかには入らなくちゃいけないんです けど、今回あの前回の事務報告でもご説明 しましたように検証期間をあの、設ける こととしております。ですので、え、研修 の終了後に、検証をですね、え、約1年 かけて行いますので、え、今回はあの募集 の予定をしておりません。で、検証の結果 によってですね、引き続き施設として維持 していくようで、あの、研修施設として ですね、活用していくようであればですね 、またその時に改めて募集し直すという ことで考えております。かりました。 いいですか?はい。じゃあ他よろしいですか?はい。え、内容でありますので、え、それではこれより採決を行います。え、農化にかかる議案第 7号、令和8 年度高橋一般会計予算については原案通り決することにご異議ございませんか? よしよし。 ご異議がないようでありますので原案通り可といたします。 え、ここで、え、本年 3月31 日を持って退職される方からのご挨拶をだきたいと思います。前へ出てどうぞ。 あ、よろしいですか? はい、どうぞ。 はい。え、改めておはようございます。 おはようございます。え、私、あの、農世 課長の先ですが、え、委員会の時間もです ね、え、いただきまして、え、退職のご 挨拶をしていただく機会を与えていただき ましてありがとうございます。え、私は、 あの、え、昭和、え、63年に役所に入勝 しまして、以来あの38年間、え、 いろんな部署であの勤務してまいりました 。で、最後の5年間は農課長を務めさせて いただきまして、え、建設経済委員の皆様 からですね、え、色々ご指導いただいたり ご助言いただいたりしてですね、え、なん とか務め上げることができました。 ありがとうございました。どうぞ。その、 え、38年間の、え、ま、で、1番印象の 残ってるちょっと思い出話を1つだけ聞い ていただきたいんですけど、あの、それは 特定農業施設の話でございます。え、平成 、え、10年から13年にかけてですね、 え、私があの特定農業施設の担当をしてた 時期があるんですが、え、臨時公外復旧法 があの機限切りを迎えまして、え、国から あの基金を引き受けるようにということで ですね、え、打信がございました。で、ま 、国がですね、有子力の公害の事業者と 協議してたんですが、なかなかですね、 思ったような額にならなかったんで、え、 当時のですね、産業経済委員会の皆さんが ですね、え、力を貸していただきまして、 え、東京のあの通算省などにですね、あの 、ま、鎮所に行ったりあの色々ですね、え 、活動していただきました。 ま、そのおかげで、ま、 65億円という、う、ま、あの、 ま、あの、大きな金額をですね、え、こができました。あの、感謝しております。で、ま、その後また、あの、私が、あの、課長の時にですね、え、特定農業施設の、え、担当課長となったのがちょっとなんかご縁があるのかなという風に、あの、感じております。 で、あの、ま、今後のことなんですけども 、あの、退職後はですね、あの、え、催眠 職員として、ま、4月以降、え、短時間 で勤務させていただきますので、え、 引き続きごいいただければ幸いに存じます 。よろしくお願いいたします。え、それで は、あの、産業院の、え、建設経済委員会 の皆様にはですね、長大変お世話になり ました。ありがとうございました。お疲れ 様でした。 農業学会の茂村でございます。え、この場 をお別れして、え、一言お伺いさせ 申し上げます。え、私は平成5年に、え、 高川市役所に入をいたしまして、え、本日 まで33年間勤務してまいりました。え、 今月末を申しまして、役職定年ということ で、え、大きなと思います。4月以降は今 までの拙い経をいたしまして、え、 引き続き職員として、え、高のために ながら人させていただきたいと、え、考え ております。え、この33年間色々なこと がございましたけども、最も私の民に戻っ ておりますのが、 平成28年1月23日に、え、終しました 大部でございます。え、当時私は、あの 水道家の職員でありました。え、旧水艦を 中心とした防水が市内で多いたしまして、 え、約線世帯が乱水するという第3次と なりました。え、ライフラインの機能が 派定した中での、え、水道化にとしての 業務は、え、私の33年間の、え、行の中 で最も、 最も、え、精神的に追い詰まれたました。 え、真の方々も最初は、え、苦情の声が 大変でしたが、しかしいつの間にか ありがとう。お疲れ様という声に変わり ました。 私は本をありがとう。 うん。うん。 え、私が1 つ公愛に言葉を残すとすれば、え、佐川市役所を、え、感謝ので包んだ職場にしてほしいということであります。これが及して高橋全体に及して多高全体が感謝の町に感謝の気持ちに包また街になれば、え、素晴らしいのではないかと考えております。 え、最後になりますが、え、の皆様のますの活躍保険法を心から申し上げます。簡単ではありますが挨拶させていただきます。 33年間大変ありがとうございました。 お疲れ様。 お疲れ様でした。 [拍手] え、すいません。最後にですね、え、ちょっと私から今のはちょっと心こえたものがあったので、え、本当あの長年長のため人力を尽してくれて本当にお疲れ様でした。 ありがとうございます。ありがとうございました。 はい。え、それでは以上で農化を終わります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。はい。え、それでは 番農業委員会事務局に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高正高し一般会計予算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。 委員長。 はい。事務局長。 はい。農業委員会事務局です。よろしくお願いいたします。 令和8年度一般会計当初予算のうち農業 委員会事務局について説明申し上げます。 1ページをお願いいたします。事務事業の 概要でございます。執行体制等につきまし ては記載の通りでございます。2ページを お願いします。総括表でございます。詳細 につきましては3ページ以降で説明いたし ます。3ページをお願いいたします。採出 です。冗談は農業委員会事業費でござい ます。事業内容としましては農地の権利 移動の巨任化や農地用の審査業務及び工策 法期地の予防解消に向けた取り組み、地域 計画の実現に向けた取り組み等の業務です 。主なものとして農業委員会委員等の、え 、報酬及び会計年度任用職員の人権費等を 計上しております。 下談は自作財産事務取り扱い事業費で ございます。事業内容といたしましては 国有農地の貸し付けに伴う対価徴収事務等 でございます。主なものとして徴収事務に かかる消耗品等を計 をお願いいたします。農業者年金事業費 です。事業内容といたしましては農業者 年金の加入脱体受給等の事務手続き及び 加入推進等の業務でございます。主なもの として加入推進のための消耗品等を計上し ております。5ページをお願いします。 歳入です。 冗談の消費収入は工作証明等の証明手数料 です。集団の農林業費補助金は農業委員会 委員等の報酬及び会計年度任用職員の人件 費等に対する交付金でございます。昨年 から、え、200万ほど減額しております が、これは近年要求額の半分に満たない 程度の交付額が続いておりますので、それ を見越した予算計状としております。 下端の雑入は農業者年金業務に対する事務委託手数量でございます。以上で農業委員会事務局説明を終わらせていただきます。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 はい、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか? はい。大委員。えっと、3ページの、え、 冗談のところの、え、農業者等って書い てるんですけど、そこの、え、農地所有者 から農地を売りたい、貸したいという 申し出があって場合に内手への利用という 風に書いてるんですが、え、これは、え、 ま、どういうことをされていっているのか お尋ねしたいと思います。 委員長 はい。 え、例えば、え、農家の方で、ま、あの、 大体世帯主の方が農業されてるケースが 多くてですね、ま、世帯主が、え、 なくなって、じゃあ子供の台に農地が移り ました。ただ子供は、え、市街に離れて いる。 誰に貸していいのかが分からないといった時に、え、地元の農業員さんに、え、動いてもらって地域の担手に農地が渡るように、え、発戦しているような、え、行為になります。 そういうことね。 うん。 はい。 はい。大臣、 え、ま、そういったその農地をこう農業をこうしなくなった人、ま、農地がこう荒れていきますよね。 ま、そういった場合に、えっと、こな間だ 建設経済で、え、視察に行った時にですね 、農業委員の方が、え、新規収納者の方と かこうマッチングさせて、え、新たな農業 従事者を作っていくっていうようなあの ことを言われてましたので、ま、こういう ところで、え、新たなこう収納者を作って いくとか、マッチン、え、土地を探してる 人マッチングさせていくとか、ま、そう いうことも私はあの必要ではないかなと 思ってますので、ま、こういうところで ですね、ま、どういう風に、え、候報して いくとか、どっかでこう、こういうのが ありますよっていうのはどっかの窓口を 作らないと繋がっていかないと思うんです けど、それはどっかでされてるんですかね ?農業会の中でただ言ってるだけなのか、 それとも、え、例えばですよ、多のホーム ページでこういう農地がありますよと言っ てるのか、ま、そういうのは今設けられ てるんでしょうか。委員長 はい。事務局長、 え、ま、あの、相談があれば、え、農業委員会、事務局でも、あの、対応しますし、地域の農業委員さんたちも対応してもらっております。それ以外におきましては、え、農業委員会で年に 2回広方士を発行しております。 ま、あの、農家当ての候針になりますので、あの、農家さんのところに、あの、農業が配布が定期的にございますので、その時に合わせて年に 回発行していろんな情報提供を行っておるところです。うん。うん。 はい。 ま、それだったらあの限られただけの人だけしか見てないかなっていう気もしますので、こう若い方が今農業に収納しようかとかいう方もおられるので、え、幅広いところにですね、ま、こういう農がありますよっていうのをこう呼びかけていくっていうのも つの新規収納者になる必要かなと思うので、ま、そういうことも是非幅広い方に呼びかけていくっていうようなこともしていただきたいなと思っています。 はい。それはもう要望ですね。 要望です。 はい。 なんかあれば 委員長。 はい。はい。自務局部長。 はい。あの、ありがとうございます。あの、そのように、あの、させていただきます。 はい。 はい。他ございませんか? し はい。え、それでは、え、内容でありますので、え、これより採決を行います。 農業委員会事務局にかかる議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算については原案の通り決することにご異議ございませんか?よし、 ご異議がないようでありますので原案の通り可といたします。以上で農業委員会事務局を終わります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 はい。え、それでは4 番都市計画に入ります。え、議案第 号高橋都市公講公園条例の一部改正についてを議題といたします。 執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは議案第 号、佐川市都市公園条例の一部改正について説明します。資料の 1ページをお願いいたします。 え、1番、え、田市都市公園条例について でございますが、え、田川市都市公園条例 は田川市における都市公園の設置及び管理 に関し必要な事項を定めたもので、え、 条例の中の、え、別表において川市が設置 する全ての都市公園の名称及び位置が 明記されております。え、改正の理由で ございます。え、昨年11月10日の建設 経済委員会で、え、報告をいたしており ますが、え、田の敷地は、え、田市重の 立替えで、え、活用する方針と、え、なっ ておりますので、え、講演としては廃止 する必要が生じたものでございます。3番 目、え、改正の内容です。え、田市都市 公園条例の別表第1から田の校を削るもの 。え、2、え、その他文言等の所要の規定 整備をするという2点でございます。え、 2ページから5ページに新旧対象表をつけ ております。え、その中の4ページをお 願いいたします。 え、4ページの、え、下から、え、2段目 のところですが、え、右側が現行の条例で ございます。え、そこに表第1がついて おりまして、え、田市内の都市公園は全て の名称位置が載っております。その中から 田公園の部分を削除するというもので ございます。え、なおその他、え、文言等 の、え、所用の規定整備をその他行って おります。え、6ページをお願いいたし ます。 え、6ページは、え、田廃止までの スケジュールでございます。え、表は4段 になっておりますが、上3段が都市計画 変更の内容、それから1番下が都市講演、 都市公園条例の改正、え、でございます。 え、都市計画変更の方については1番上の 段、福岡県との協議をこれまでずっと重ね てきまして、そして3段目、え、田川市 都市計画審議会を経して、え、2月の時点 で市長決済まで終わっているところで ございます。え、そして1番下の段、え、 都市講演条例の改正、え、については、え 、3月のところで、え、上定審査採決と ありますが、え、ここで議決をいただけ ますと、え、スケジュールの1番右、え、 都市計画決定の告自、条例の施工ができ、 え、田講演の廃止が決まるというもので ございます。え、1ページにお戻り ください。 え、4番、え、施工記述でございます。 え、本年3月30 日を予定をいたしております。え、以上で議案第 号、多川市都市講公園条例の一部改正についての説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等はございませんか? はい。 はい。大員。え、都市、えっと、都市公園 に、え、市営住宅があの建設をされ立替え ということで、え、配信なるということで 今回説明していただきました。じゃ、公園 に、え、市営住宅が立てられた後、え、 公園というのはもうなくなってしまうのか 、その、その地域からなくなってしまうの か、ま、それとも今住とが立っている ところに公演ができるのか、その辺は、え 、どういう風に考えられてるんでしょうか ?はい。委員長。課長 はい。え、建築家の方で、え、その後、え、その今の住宅用地と、え、公園の用地、そこをどういう風に建物を配置するかについては、え、建築家で、え、これからあの決定していくことと思いますが、あの、今聞いてる話では、え、基本的には、え、平屋の建物になって面積が必要になるので、え、全ての幼地を住宅の幼地に使わないと、え、面積が足りないというこ ことは聞いております。 うん。うん。うん。 はい。 はい。田委員。 えっと、そうなると子供たちの遊ぶ場がなくなるんではないかなと思うんですけど、えっと、支援住宅を立てた場合、え、少しはこう公園とかいうのは作られるのかなと。ま、遊び場がなくなることについては、え、ちょっと心配だなと。 ま、例えば子育て世代の方が、え、そこに住んだ場合、え、遊び場がなくなるっていうことになるので、え、公園の設置についてはですね、え、今後検討していただきたいなと思います。 はい。委員長。 はい、課長。 はい。 あの、えっと、都市公園とかそういう形での、え、設置は今予定をしておりませんが、え、その市営住宅の中にそういうスペースを設けるのかどうかについては、え、建築化が今検討しているということは聞いております。 はい、わかりました。 はい、いいですか? はい。 はい。他ございませんか? よし。はい。え、内容でありますので、え、これより採決を行います。 え、議案第26 号都市公園条例の一部改正については原案通り決することにご異議ございませんか? よし、 ご異議がないでありますので、え、原案通り可決といたします。え、次に移ります。議案第 7号、令和8 年度の高橋一般会計予算を議題来題といたします。執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、議案第7号、令和8年度田市 一般会計予算のうち都市計画化所管につい て説明をいたします。え、資料の1ページ をお願いいたします。え、事務事業の概要 については記載の通りでございます。え、 2ページをお願いいたします。令和8年度 当初予算総括表です。詳細は3ページ以降 で説明をいたします。3ページをお願い いたします。え、3ページの冗談。あ、3 ページからは、え、都市整備係の歳出で ございます。え、冗談、え、児童遊園、え 、維持管理費につきましては、え、自動円 を適切に維持管理するための経費でござい ます。え、資料13ページから15ページ で、え、市内の講演を添付しておりますの で、後ほどご覧ください。え、下段、え、 都市環境形成推進事業費は、え、都市整備 係かりの経常的な事務経費でございます。 4ページをお願いいたします。4ページの 冗談、え、感染道路、え、整備事業費は、 え、事業内容のとこに書いておりますが、 えっと、大きく2点ございます。1つは、 え、道路規制会を通じた国道剣道整備に かかる要望活動。そしてもう1つが、え、 中央団地会社工事の支援。え、これが 大きなものとなっております。え、16 ページをお願いいたします。 え、16ページは、え、田川農型バイパス の延伸計画図でございます。え、1番、 えっと、色を塗ってるところが、え、今回 、え、田川農型パイパス延伸する路線で ございまして、1番右の部分、色、色の ついた1番右の部分が、え、国道2011 号との交差点になります。で、え、1番左 部分はオート待ち部分になります。え、右 から、えっと、緑の部分がございますが、 この緑の部分はすでに道路工事が始まっ てる部分になります。え、写真を2枚つけ ておりますが、右側の写真が、え、県立 大学付近の道路になります。え、道路の脇 の方で、え、新しい道路になる部分につい ての工事が始まっております。それから、 えっと、左の写真については田川農京付近 の道路の新設部分でございます。ここも、 あの、かなり工事が進んできております。 そして、えっと、地図の赤い部分でござい ますが、この範囲につきましては、え、 測料が終了しまして段階的に設計に入って いる箇所でございます。そして、1番左 部分は、え、オートマチック感となります 。え、17ページをお願いいたします。 え、17ページは中央団地会社線の事業の 進捗を示したものでございます。え、場所 としましては大浦小学校の前の道路になり ます。え、 道路の地図の部分に、え、色々コメントを 載せておりますが、え、3色で色分けをし ております。え、緑の部分が、え、すに 工事が終了した部分になります。それから 青で示した部分、ここが、えっと、令和7 年度から、えっと、工事に着手しまして、 え、令和8年度についても引き続き実施を するところでございます。え、それから、 えっと、赤で示した部分、これが令和8 年度に新たに実施するところでございます 。え、この中央団地会社戦につきましては 、え、予定では今令和9年度までの計画と なっております。え、4ページをお願い いたし ます。え、公園管理事業費。え、これは、 え、都市講演を適切に維持管理するための 経費で、え、草刈り清掃の伐採等が主な ものでございます。 え、5ページをお願いいたします。え、5 ページは、え、公園整備事業費、え、都市 公園等における、え、施設の修繕や更新を 計画的に行うための経費でございます。え 、令和8年度は、え、4件の工事を予定し ております。え、18ページをお願い いたします。 え、18ページが、えっと、1件目の工事 でございます。え、石炭記念公園の完没の 箇所の工事でございます。で、18ページ につけております。このページについては 、え、昨年の3月12日に1度説明して おりますので、え、重要部分のみ説明をさ せていただきます。え、1番の看没の原因 でございます。え、地中に埋接されており ます構造物の天井が一部放落し、え、薄い 等により周囲の土砂が構造物内部へ流入し たことで構造物の丈部に空洞ができ没した と推定をされております。で、え、3番目 でございます。官没の復旧方法です。え、 官没箇所が国指定施地内であることから 文化庁と協議を行った結果構造物を保護し た形で復旧するよう指示を受けております 。このため、え、マドで埋めてせず周囲に 昨を設置して立ち入り禁止にすることとし たいということで、え、これについては、 え、文化庁とも協議を終えております。 また構造物は、え、ここにはあの韓国の 慰例費がありますが、え、その森の乗り面 下まで、え、入り込んでおりますので、え 、その乗り面の下が空洞になって、え、 傾くというようなことが起きないよう、え 、乗り面の一部を交代させる必要がござい ます。え、4番目、完没復旧工事でござい ますが、その工事費を今回令和8年度で 計上をいたしております。予算額は記載の 通り、え、財源としましては、え、国報 重要文化財保存活用等補助金、補助率 1/2を活用いたします。え、なおこの 補助金につきましては文化障害学習化で 予算措置をしているものでございます。 19ページをお願いいたします。え、この 石炭記念公園に関して、え、の復旧までの スケジュールでございますが、そもそも この完没は令和6年の4月に起きたもので ございます。で、え、令和6年度は、え、 その、え、完没した箇所の測料、そして 調査、そして、え、復旧候補の協議を、え 、文化庁といたしましたので、もうそれで 6年度については、あの、全て、え、そこ までかかっております。で、令和7年度 ですが、え、ここで、え、復旧工事の設計 を行っております。で、え、設計を、え、 国県と協議しながら行っておりますので、 え、設計についても時間を用しておりまし て、え、さらにその後設計が終わった後 工事をするためには、えっと、この施席の 現状を変える、変更するということになる ので、私の現状変更の許可が必要になり ます。で、その申請をして許可を取ったと いうところで令和7年終わっておりまして 、え、ようやく令和8年度、え、復旧工事 に入れるという形になっております。 え、21ページをお願いいたします。 え、21ページは、え、2件目の工事です 。え、中央公園テニスコート証明器具更新 工事です。え、中央公園にはテニスコート が全部で6面ございます。その6面のうち 2面に、え、夜間の証明施設がついており ますが、現在この証明等が故障をしており ます。え、夜間利用できない状態になって おります。そこでこのテニスコート2面分 の照明器、16機ございますが、え、この 更新と、え、照明灯の点灯板置類ですが、 そういったものを設置する工事を行いたい というのが2件目でございます。それから 22ページが3件目の工事でございます。 え、ゴ第1 証明器具更新工事ということで、え、合野 の昇入度の中に、え、中まで入ってよう 証明器具がついておりますが、え、写真に ありますように、え、証明器具がかなり 老朽化をしております。え、腐食している もの、それから器具事態が取れているもの 、そして、え、もう点灯しなくなってる 箇所、そういったことがかなり多く発生し ておりますので、この証明器具を更新して 、そして分電版の更新を行うというものが 3件目の工事でございます。それから23 ページをお願いいたします。23ページは 4件目の工事、え、下伊東運動公園屋外 トイレ回収工事でございます。え、漏化し ている下伊東運動公園屋外トイレを様式化 するものでございます。え、その下に一図 をつけておりますが、え、場所としまして は、え、元々乙女環境センターが立ってい た場所、その向いにある、え、グランドで ございます。で、このグランドは野球の 練習で、え、よく使われている場所で ございます。で、そこのトイレが、え、 24ページがあるような形となっており まして、え、1番上の写真で言いますと、 左側に倉庫、そして右側にトイレがある 状況になっておりまして、そしてトイレの 小便器、大便器は写真にある通りの老朽化 した状態となっております。25ページを お願いいたします。え、25ページはその トイレの回収の大まかな図でございます。 え、上が、え、トイレの回収前の図、え、 和敷トイレ、そして正便のスペースがあり ます。で、それを下の段回収後は、え、 大便器については、え、様式に変えまして 、え、推薦、え、推薦化をいたします。え 、そして、え、正便機についても推薦の ものを新たに取り付けます。え、そして、 えっと、図面の右側のところですが、 新設取り弁走と書いておりますが、元々 このトイレについては、え、 組み取りの弁想がついておりましたが、え 、それが、えっと、小さかったので今回 大型のものに取り替えをいたします。で、 え、このトイレは全て推薦になりますが、 え、その水薦は浄化層に流れ込んで、え、 処理するのではなく、え、弁に全て 溜め込む形を採用したいと考えております 。え、この公園等不特定殺、え、人が入る 、え、場所については、え、もし浄化素を 設置しますと、え、かなり大型なものを 設置するように指導を受けます。え、その 場合、え、浄化数を設置してその後も維持 管理をしていくということになるとかなり お金がかかりますので、今回は、え、 組み取り弁想に貯めて、え、ま、いっぱい になる度たびに、え、その組み取りをして もらうという形を取りたいという風に思っ ております。8ページをお願いいたします 。 え、8ページは、え、令和8年度の工事の 予定表です。え、今の4件の工事のうち この予定表は500万円以上の工事を 載せる様式になっておりますので、 500万円以上の3件について掲載して いるところでございます。え、6ページに お戻りください。 え、6ページからは、え、都市整備係かり の入でございます。え、冗談の5節公園等 使用量は、え、公園の使用量、専用量で ございます。え、6節都市計画使用料は旧 田川東高校和地を、ま、貸した際の使用量 でございます。え、2段目、え、許可申請 手数料は屋外広告物の許可申請事務に かかる手数料です。え、3段目、え、消子 収入は、え、用途地域照明にかかる少子 収入です。え、1番下の段、え、社会資本 整備総合交付金は、え、公園施設超長寿命 化対策支援事業の国からの交付金でござい ます。7ページをお願いいたします。 え、7ページ上談は福岡県市町村権限異常 事務交付金、え、屋外広告物開発許可 手続き等にかかる県からの交付金でござい ます。え、2段目、都市計画費補助金は、 え、福岡健算の花苗を購入して、ま、植え ますと、え、県が1/2を補助するという ことになっておりまして、え、その補助金 でございます。え、3段目、え、土地建物 貸し付け収入は、え、都市計画化が所管 する支有値の貸し付け量でございます。 え、1番下の段、え、雑入は、え、都市 計画図の販売収入などでございます。9 ページをお願いいたします。 9ページからはコンパクトシティ推進室の 再出でございます。え、冗談公共交通形成 事業費は、え、主なものとしまして、え、 右側、え、17節自動車購入費、え、これ はコミュニティバス車両の購入費です。え 、そしてそのさらに右、え、18節が続き ますが、その上から3段目、多川市地域 公共交通会議負担金。え、これは コミュニティバスの運行経費でございます 。え、その2つ下、え、路線バス運行赤字 負担金。これは西鉄特急バスの河原沿の 赤字補店でございます。え、これらについ て26ページ以降で説明をいたします。え 、26ページをお願いいたします。 え、26ページは、え、コミュニティバス 車両の購入でございます。え、田市 コミュニティバスで使用しております車両 は老朽化により頻繁に故障が発生し、安全 な運行に支障が出ているため、 コミュニティバス1台を更新するもので ございます。なおこの26ページ、この紙 につきましては、え、令和7年度の9月 補正予算の時に説明したものでございます 。え、その時の補正の内容ですが、え、 納社されるまでに時間がかかりますので、 え、令和7年度の予算とそれから令和8 年度債務負担行為を組んでおりました。で 、え、今回令和8年度になりますので、 当初予算としてその債務負担行為を本予算 の方に切り替えて計上するものでござい ます。 え、27ページをお願いいたします。 え、27ページはコミュニティバスの輸送 人員の推移をグラフで表したものでござい ます。え、28ページは、え、 コミュニティバスの運行経費の推移を グラフで表したものでございます。え、 29ページをお願いいたします。え、29 ページは、え、コミュニティバスのバス停 の上人数を示したものでございます。え、 30ページをお願いいたします。30 ページは、え、路線バス運行赤字負担金 ですが、え、これは、え、天人高速バス ターミナルから、え、河町役場まで運行 する、え、地方特急福岡線のうち、え、 県立大学から河町役場の区間の赤字分を 高橋市河町で負担するものでございます。 え、これはもうすでに、えっと、以前から 継続をして、え、負担をしております。え 、西鉄が自主的にというか、あの、全て、 え、自前で運行しているのが天人のバス センターから県立大学まで、そして県立 大学から河原町役場までは、え、田川市と 河町の要望により、え、赤字負担をすると いう条件で、え、今延伸して運行している ものでございます。え、その経費を今回 計上いたしております。31ページをお 願いいたします。え、31ページ、32 ページで、え、路線バスの運行赤字負担金 についての資料を添付しております。 後ほどご覧ください。え、9ページにお 戻りください。 え、9ページの下段でございます。え、9 ページの下段は田川市党3戦沿線地域交通 体系整備事業基金特別会計繰り出し金です 。え、この内容は平成地行鉄道の経営安定 化のために支援を行うものでございます。 え、33ページをお願いいたします。 え、33ページは、え、平成地行鉄道の 経営安定化補助金についての資料でござい ます。 え、33ページの下部分に表が書いており ます。この表の左側の部分、経営安定化 補助金と書いてあります。この経営安定化 補助金は平成地行鉄道の赤字のため旧市 孫村が、え、平成地行鉄道に支援をして いるものでございます。で、え、この軽定 化助金が、え、平成30年度には 1億5000万円だったものが、え、平成 地行鉄道の赤字が拡大することに伴いまし て、だんだん額を増やしていきまして、令 和2年度には2億4100万円、令和5 年度には3億400万円、そして今回令和 8年度は4億1900万円 まで、え、拡大をしております。で、 さらにその右の欄ですが、その当初の経営 安定化補助金で足りない分については追加 の支援をしている年度もございます。 え、今回平成地行鉄道についてはこの後、 え、事務報告をさせていただきますが、え 、今後どうなるのかはまだ決まっており ません。え、3案今示されておりますが、 そのいずれになったとしても、新たな モードに移行するまでには準備期間が必要 ですので、今の現状のまま平成地行鉄道を もう数年維持する必要がございます。え、 ちょっとあの、どの案になるかによって、 え、準備期間が変わってきますので、何年 まで維持をする必要があるかというのは、 今ここではっきり申し上げられませんが、 どの案になったとしても、え、少なくとも 令和8年度、9年度、え、2年間は、え、 少なくとも鉄道今のままで維持する必要が ございます。え、10ページにお戻り ください。 え、10ページは、え、コンパクトシティ 推進事業費でございます。え、今回令和8 年度の予算計場としては主にご当時駅前 整備の費用について、え、計上をいたして おります。え、34ページをお願いいたし ます。 え、34ページは五字駅前整備についての 資料をつけております。え、1番の進捗 状況でございます。え、そこに、え、 スケジュールの表を載せております。え、 左上のところに3条件の確認と書いており ます。丸10、2、丸3。これが着行に 至るための3条件。え、それぞれの正式な 内容については34ページの字の下の部分 につけております。そのうちの、え、丸2 関係科の協力というところから説明を いたします。え、令和7年度までずっと 関係の協力、この確認作業をしてまいり ました。で、え、その吹き出しがついて おりますが、え、この内容は、え、今回ご 当時駅前を整備するにあたりまして、え、 整備箇所に当たるえ、試見者の方、え、 最大で34名、え、34件の地見者の方、 え、が当たると、え、いう可能性がござい ます。その34件の方全てに、ええ 、交渉というか、ま、当たり、え、直接 当たりました。対面で当たりました。で、 え、接触できていないというところが0件 になっておりますが、え、全て34件全て について当たり終えました。で、え、今の 時点では金額の提示もしておりませんし、 実際いつまでにあの立ちいてください みたいな話もしておりません。具体的な話 はしておりませんので、え、当然ながら今 は明確な返事はできませんというのがもう ほとんどの方の回答でございます。え、 できませんが今度も今後もその、え、 詳しい話についてちゃんと話を聞いていき ますという風に答えていただいた方が33 件でございます。そして、え、今の時点で もすでに協力できません。移転はしません ということで答えていただいた方が1件 ございました。で、え、この1件の方は 色々あの交渉しましたが、え、意思が 変わらないという風に思えることから今回 、え、一度示しておりました、え、駅前 整備の絵ですが、これを修正をいたしまし た。で、え、協力そこに書いてあります ように協力できない科を避けるため ロータリーの形状変更を行いました。え、 そうしましたところこの協力できないと いう科を避けて、え、図面を書き直すこと ができましたので、え、そういう形で、え 、修正をしたということでこの関係の確認 、これが終了ということになっております 。それから3条件の確認のうちの1番目、 え、整備費でございますが、え、この整備 費については令和8年度以降のところに 矢印をつけております。え、吹き出しを つけておりますが、え、整備案の事業費を 算出しまして事業の下費を判断をこれから いたしたいと思っておりまして、令和8 年度予算でこの工事費を算出するための 業務委託量を計上いたしております。え、 それから、えっと、3条件の3番目、え、 関係機関の協力。え、これは、え、剣道 五時停車場線の克服、え、これについての 関係機関との協議ですが、これは以前から ずっと行ってきておりますが、え、令和8 年度以降についても引き続き協議を続け たいという風に考えております。それから その下4段目のところに社会実験という欄 がございます。え、令和7年度途中まで 仮説広場トライアルパークを、え、商店街 の中に設置をしまして実験を行いました。 で、その後トライアルパークの実験が継続 がちょっと叶いませんでしたので、その後 社会実験実行委員会による多目的広場の 課題の検証の作業を、ま、行っていくと いうことで吹き出しをつけておりますが、 令和8年度は社会実験実行委員会が主体と なり、地元住民を巻き込んだイベント等を 定期的に行うこととしておりまして、その 実行委員会への負担金を8年度に計上 いたしております。 35ページをお願いいたします。 え、35ページは、え、駅前整備案の修正 について、え、記しております。え、この 駅前整備の絵ですが、え、これを今回修正 をしておりますが、え、1番最初からの 経緯について説明をいたします。令和4年 3月、え、1回目の、え、駅前整備図案を 発表をいたしております。え、この時は、 え、駅前にロータリーがあるのと共に、え 、国道側に、え、かなり大きな、え、広場 を作るという案で発表をしております。え 、その後令和5年度に市民アンケートを 実施いたしました。え、この整備図案が どうかということを聞いたものでござい ます。え、ロータリーについては一定の 理解が得られて、え、早く実施して欲しい という声が多く見られました。え、それに 対して、え、この広場の方について、多目 的広場については、え、こんなに大きな ものがいるのかとか、え、管理どうするん だというような疑問の声がかなり多く出さ れました。え、そこで、え、令和6年11 月から令和7年9月にかけて、え、 トライアルパークの社会実験を実施を いたしました。え、そうしたところ日常的 な恋行の場として多くの方に利用されると ともにイベント開催やキッチンカー出店等 が頻繁に行われまして、右際い喪失の場と もなりました。え、これにより広場設置を した場合の意義についても確認ができたと いう風に考えております。え、そして 合わせて各種アンケート調査を行っており ます。このアンケート調査では、ま、 分かったこととしまして、え、駅前には 1人でゆっくりできる場所、こういうもの が求められているということが分かりまし たし、え、トライアルパークに来た方、あ 、利用した人の92%の方はやっぱり駅前 には昼間が必要だという風に回答を いただきました。え、こういったデータを 踏まえまして、その下ご当時駅前整備基本 コンセプト検討部会というところで、え、 ワークショップを行いまして、え、みんな で意見を出し合っております。え、その際 の意見のまとめとしましては、駅前広間の 規模は社会実験を行ったトライアルパーク 、その程度の広さで十分ではないかという 意見が大半を占めたのと、それから、えっ と、アーケードに人の流れを生むそういう 仕組みづりが必要だという意見も出されて おります。え、こういった市民のニーズを 反映させ、え、今回整備図案を改定した ものでございます。36ページをお願い いたします。 え、36ページは、え、五駅前、え、駅舎 の前に、え、五駅前ポケットパークという ものを設置をしております。それから、え 、左上に、え、銀天街ポケットパークと いうのがございます。これはあの左上に 書いておりますが、実際の場所は、え、 矢印を書いておりますが、え、五時の アーケードの中のいずれかの場所に設置 する計画としているものでございます。え 、場所についてはまだ、え、どこになるか 、え、明確には決まっておりません。で、 37ページに、え、人の流れの矢印等も 入れた図をつけております。 え、五字駅前整備のイメージの中で、え、 まずAと書いてある部分、五駅前ポケット パークでございます。駅舎のすぐ前です。 この、五駅前のポケットパークにつきまし ては、この場所が駅舎のすぐ前であること 、それからバス停のすぐ目の前であること から、え、電車やバスの待ち合いの人が ここで待てるような場所、そして日常で 使う人がゆっくり過ごせる場所。そういう コンセプトで、え、この場所を、え、これ から考えていきたいというものでござい ます。それから、え、Bの、え、銀天街 ポケットパーク、え、これは場所としては アーケード内に設けるものですが、これに ついてはイベントを開催できる場所として 、え、計画したいと考えております。で、 え、この場所でイベントが開催されたなら ば、え、商店街の中に人が入っていける ような、そういう人が呼び込めるような そんな場所にしていきたいというもので ございます。え、それからCと書いてある ものがあります。人の流れをつなげる シンボル空間ということで、駅前の ポケットパークと銀天街のポケットパーク をつぐ場所にございます。え、この両 ポケットパークの間は人が、あ、頻繁に 移動できるような、え、人が、え、そ、 もう1つのポケットパークに向けて、え、 移動したくなるような、そういう場所を この間に作っていきたいということで、え 、Cの場所に、えー、何かシンボルになる ような、そして人が集まるようなそういう 場所を作りたいというのがこのCの部分で ございます。今の絵では仮にここをあ、 あ屋のような形にしておりますが、え、 この内容についてはさらに、え、検討が 必要だという風に考えております。それ からDの部分がございます。剣道克服に 伴う残地と歩道空間でございます。え、 ここについては、え、目の前にあります 剣道、ここを、え、克服をします。車道の 部分を克服、そして歩道の部分を克服する という予定にしております。え、そのため にはここの今の地見者から土地を譲って いただく必要がありますが、土地を譲って もらった際、車道の確、歩道の確だけでは 後ろの部分に残地が、ま、残るという形に なります。それが白く抜かれてる部分で ございます。で、この白く抜かれてる残地 の部分につきましては民間による土地活用 を検討していきたいという風に考えており ます。で、例えば、え、立ちになった、 この場所で立ちになった方が引き続きここ で焦点を継続して行うということ。え、 その他民間の商業施設を誘致してくる。え 、その他私はこの場所であればクリニック とか診療書も無んではないかと思いますが 、そういったものを誘致するとかそういう 民間のものを誘致する場所としてこの場所 を考えていきたいということで、え、 ま、考えて作った、え、絵でございます。 11ページにお戻りください。 え、11ページは、え、コンパクトシティ 推進室の歳入でございます。え、総務管理 費補助金は、これは、え、バスを購入した 際の国の補助金でございます。え、12 ページをお願いいたします。え、12 ページは債務負担行為。コンパクトシティ 推進室の債務負担行為です。路線バス運行 赤字負担金です。これは、え、先ほども 説明しました西鉄バスの2鉄の特急バスで ございますが、え、河原町役場のまでの 延伸行について、え、令和9年度の事業に ついては、え、これバスの事業というのは 10月から9月までが、あ、1年間という のが一般的でございまして、え、この令和 9年度事業が、え、令和8年10月から令 和9年9月までの運行となりますので、え 、その契約を結ぶため、え、には、え、 債務負担行為を設定する 必要があるということで、え、組むものでございます。え、以上で議案第 7号、令和8 年度川市一般会計予算のうち都市計画化所管の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 はい、ありがとうございました。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。 え、このことについて質疑見等ございませんか うん。 はい。 はい。大臣。 えっと、ご駅前のことについてお尋ねをいたします。 えっと、令和9年までのトライアルパーク は、え、ま、事情によりあそこは廃止をさ れましたが、え、今年度についてのその トライアルパークっていうのは設置され ないんですよね。 面では、え、ポケットパークを銀天街ポケットパークと、え、ご駅前ポケットパークをしますということですけども、そこはどうたんですか?すいません。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。え、議院街のポケットパークについてはこれはもう本当に工事に入る時にこういう形に整備するというものでございまして、場所もまだ決まっておりません。 で、えっと、資料の34ページをお願い いたします。 え、資料の34ページに、え、 スケジュールを載せております。その スケジュールの、え、上から4段目になり ます。え、社会実験、え、と書いてある 部分です。で、これがあの今後も、え、 駅前が完成するまで社会実験というのは ずっと続けてそしてより良い駅前にして いくという努力を続けていく予定にして おります。で、え、その中で、え、 いろんな、えっと、実験をしていくんです が、え、当面はまず、え、場所を定めずに 、え、今、え、相手使えるところ、例えば 空店舗であるとかそういったことを、え、 借り入れるのであればそういうところを 使う。もしくは空地が借りれるのであれば そこを使う、え、もしくは銀天街のあの その道路上で行うということも考えられ ますし、そういったことをまずはしていき たい。そしてそういう実験を重ねるうちに この場所でするとどうなるんだろうという ような、そういう場所が見つかればですね 、え、予算を計上してそこを借りるような あの借り賃まで出てしていく。そういう ようなことは長期的には視野に入れている ところでございます。 はい。うん、 分かりました。えっと、特にここにやるっていうことではなくて、え、ま、商店街の中の秋店舗を利用したりとかして、え、ま、今までのような、え、トライアルパープみたいなことをやっていくということですね。 はい。委長。 はい。課長。 はい。あの、今までのトライアルパークほどの、え、規模のものはまずはちょっと行えないと思います。 えっと、ちょっと小規模に行いながら、そして、え、だんだんと、ま、規模拡大していくようなことは、あの、考えております。うん。 はい。はい。ました。 え、はい。 はい。書員。それからあの着行条件の3 条件の中の3番目、えっと剣道ご自停車場 中点ん駐車場等の 克服の整備が協力が得られることで3点目 であるんですけど個この協力がなかなか得 られないということなんでしょうか?それ とも話し合いをしていってるんですけど、 ま、結果が得られないっていうことなん でしょうか?はい。委員長。はい。はい。 え、これについては、え、え、剣道五時 停車場戦、え、五本町交差点、あの、元々 あの、え、歩道橋がかかっていた、あの、 交差点から五駅のすぐそばの信号機までの 区間でございますが、え、ここが剣道に なります。で、え、剣道ですのでここを 克服したいと思っておりますが、え、市で 、ま、勝手に克服ということはできません ので、え、県それから、ま、関係機関等 ここを克服したいという協議は、あの、 ずっと行っているところでございまして、 え、令和7年度もずっと行っております。 令和8年度についても行う予定にしており ます。 え、今そのいつの時点で、え、ではこれを確という形になるかはちょっとまだあの件の意向がありますので分かりませんが、え、その話し合いについてはあの行ってるところでございます。 はい。 はい。大谷。 じゃあ、あの、継続して話し合いはしていってるけども、ま、なかなかこう決着がつかないということなんですかね。 はい。委長。 はい。課長。 ちょっと決着がつかないという表現がどうかというところはありますが、あの、ずっと、あの、継続して話をしておりまして、え、ま、少しずつは前進しているものだということでは認識しております。 はい。大臣、 そのなかなか進まない要因としてはなんか要因があるんですか? はい。委員長。 はい、課長。 はい。あの、え、これはあの内容として、 え、県もいろんな、え、間轄する箇所が ある中で、え、剣道をこの場所をお金をけ て整備する必要があるかどうかということ は、え、検討しなければいけないと思い ますし、え、そういう検討のを方がしつつ 、え、とも協議をしているということで ございます。分かりました。はい、え、ま 、それに時間を用るということなんですね 。 ま、大体この、ま、整備するとなるとお金がかかるので、ま、その費用も、ま、費用対応効果っていうのは件が考えてるところでなかなか進まないっていうところなんですか? はい。委員長。 はい、課長。 はい。あの、県がちょっとどういう検討をしてるかまでは把握できておりませんが、え、おそらくそういった検討はあのしてるものだという風には考えております。 はい。 はい。委員、 是非そこは市長さんに頑張ってもらわないといけないところかなと思うんですけども。 はい。 すごい頑張って。 それはもう市長に呼ぶですね。 そうです。 師匠に。 はい、わかりました。視聴よろしくお願いいたします。他にございませんか? ありません。 はい。 はい。大隊員。えっと、17ページの、え 、中央団地会社生立事業費のところで、 えっと、青い点が書いてるのは 、これは、えっと、道路を作道 道路改良工事中ですけど、ここは道路を こう整備していっすかね。 はい。はい、課長。 えっと、ちょっと今、えっと、どこの点のことを言われてるかがちょっと分かりませんが、このあの点線を書いてるのは、え、点線とセットで矢印、実践の矢印を両矢印を書いておりますが、この点線のこの場所からこの点線の場所までこの区間でこういう工事を行いますという表現になっております。 こういう工事でま、要は工事、あ、すいません。 はい。大臣は、 えっと、ここで工事をしますっていうことです。 はい。委員長。 はい。課長。 えっと、この点線と点線の間の範囲で、え、ここに書いてある工事をしますという意味でございます。 分かりました。 これね。 はい。分かりました。ですね。はい。 はい。他ございませんか? よし。 はい。え、それでは他に内容でありますので、え、これより採決を行います。都市計画家にかかる議案第 7号令和8 年度高一般会議産について議案通り結ことにご異議ございませんか? よし、 ご異議がないでありますので、え、原案通り可決といたします。はい。 え、それでは議案第11号、令和8 年度高等沿線地域交通系整備事業基金特別会計予算を議題といたします。執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。 え、それでは議案第11号令和8 年度川市党 3戦沿線地域交通系整備事業基金特別会計予算について説明します。え、資料の 1ページをお願いいたします。え、 1ページは総括表でございます。 詳細については2ページ以降で説明いたし ます。2ページをお願いいたします。2 ページはです。冗談平成地方鉄道支援事業 費は平成地方鉄道に対する沿線休止による 支援でございます。え、下段田川市等参戦 沿線地域交通体系整備事業基金費は、え、 田川市参戦沿線地域交通体系整備事業基金 への積み立て金でございます。3ページを お願いいたします。 3ページは、え、元が元金です。え、内容 は、え、平成地行鉄道の施設整備のために 県から借りました福岡県市町村進興資金を 返済するものでございます。 え、4ページをお願いいたします。え、 ここから再入でございます。え、冗談、え 、総務管理費負担金は田川市以外の沿線8 市町村からの負担金でございます。2段目 。利子及び配当金は高橋市等3000沿線 地域交通体系整備事業基金の利子でござい ます。3段目、一般会計国入金は田川市 負担金を一般会計から繰り入れるもので ございます。え、1番下の段、田川市党 3線沿線地域交通体系整備事業基金国入金 は、え、基金からの繰入れ金です。 え、以上で議案第11号令和8 年度川市等参 3戦地域交通系整備事業基金特別会計予算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 はい。え、ただいま執行部から説明が終わりました。 え、こういうことについて質疑見とございませんか?よろしいですか? はい。え、それでは内容でありますのでこれより採決を行います。 議案第11号令和8年度3000 沿線地域交通体系整備事業基金特別会計予算について原案通り結ことにご異議ございませんか? よし。 ご異議がないようでありますので原案通り可決といたします。え、次に移ります。え、事務報告 平成地行道のあり方にかかる高橋意見についてを議題来といたします。執行部に説明求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは平成地行鉄道のあり方 にかかる田について報告をいたします。え 、まずこの平成地行鉄道の件につきまして は、非常に田市にとっても非常に重要な 事項ということで、え、参委員会全てで 説明をさせていただいております。え、 そのため、え、本来所管委員会であるこの 建設経済委員会が1番最後の報告になって しまいました。大変申し訳ございません。 えっと、それでは、あの、え、平成地行 鉄道に関しては、えっと、前回、え、12 月11日の建設経済委員会で、え、3つの 選択肢が示されたということを報告させて いただきました。で、え、本日は、え、 法定協議会に提出するわしい意見を 取りまとめましたので、え、報告をさせて いただきます。え、資料の1ページをお 願いいたします。え、まず現在の状況で ございます。え、平成地行鉄道沿線地域 公共交通協議会、え、通常は法定協議会と 呼んでおりますが、え、ここから3つの 新たな交通モード案が示されました。え、 1つ目が鉄道上下分離、2つ目がBRT バス輸送システム案、3つ目が路線バスで ございます。え、これら3つの案の中から 田川市が希望する交通モードを決定し、3 月13日、今週の金曜日までに法定協議会 に提出する必要がございます。で、今示さ れておりますこの3つの案、え、それが どのようなものだったかを、え、もう1度 簡単に説明をしてさせていただきたいと 思います。え、別子の1をお願いいたし ます。 え、資料が付属4つほどついておりますが 、右肩にベ子1と書いております。 え、このベ子1は、えっと、市民 アンケート結果についてということで、 後ほどアンケートの結果については報告さ せていただきますが、その資料の、え、 16ページです。 え、ベ子1の16ページです。 え、真ん中近所に法定協議会で示された 新たな交通モード3案の解説ということに で、え、確囲みで書いております。え、 そこに3つの案示されております。3つの 案を書いております。まず1つ目の案、 鉄道上下分離案。え、これは、え、鉄道を 続けるために運営を上部、車両の運行と、 え、株、え、線路など設備の所有管理に 分離する案でございます。え、上部を 鉄道会社等が株を、え、自治体が運営する ことになりますが、利用者から見ると現状 と変わりません。え、つまり鉄道が存続 するという案でございます。それから、え 、2番目、BRTバス高速輸送システム案 、え、鉄道を廃止して現在の線路時期を バス専用道として整備し、バスで走行する 案です。専用道として整備できない一部 区間は一般道を走行しますが、大部分は 専用度を走行するため、所用時間は鉄道と ほぼ変わりません。え、3番目の案、え、 路線バスです。え、鉄道を廃止して一般道 をバスが走行する案です。え、道路幅が 狭い箇所や、え、渋滞する一部区間は線路 時をバス専用道として整備しますが、大 部分は一般道を走行するため、鉄道や BRTに比べ、所用時間は増加をいたし ます。え、18ページをお願いいたします 。 え、18ページは、え、その3つの案の 比較の表でございます。え、表の、え、 右上、え、のところに新たな交通モード案 という風に書いております。そしてその下 に丸、丸2、丸と書いております。これが あの示されております3つの案でござい ます。で、この丸1鉄道上下分離案と書い たその、え、3つ下ですが439億円 という風に書いております。え、ここの欄 は、え、今後30年間で、え、休事地帯が 、え、負担しなければいけない短の額の 合計額でございます。え、鉄道上下分離 ですと30年間で休日事態合わせて 439億円 短があるということが書いてあります。 そして、え、丸2BRT案ですと、それが 148億円。え、丸3路線バスだと 110億円となります。え、さらに、え、 その下にかこでうち田市負担想定額という 風に書いております。え、これは、え、 30年間で田市だけが、え、多1つで、え 、負担する額を、え、内数として書いた ものです。え、鉄道上下分離案ですと高川 市が負担する単費は104億円、30年間 合計です。そして、え、BRT案ですと 20億円、路線バスだと27億円となって おります。え、休日地帯合計の場合は1番 負担が重いものは鉄道上下分離、1番負担 が軽いものは、え、路線バスとなっており ます。え、田川市の負担だけで見ますと、 え、1番負担が多いのは、え、鉄道上下 分離。これは変わりません。1番負担が 軽いのは、え、BRT案となっております 。 え、さらにその2つ下のところに所用時間 という欄がございます。え、所用時間、え 、いくつかの区間で書いておりますが、 例えば農形から田川板の区間で、え、見て みますと、鉄道上下分離は37分、え、 BRT案は同じく37分、え、路線バスは 一般道を通りますために48分とや時間が かかるという形になっております。え、 事務報告資料の1ページにお戻りください 。 え、事務報告資料の1ページ、えっと、2 番でございます。え、12月定例会での 事務報告で、え、における主な要望内容と 対応ということで、12月に、え、1回目 、え、閉成地鉄道について、え、参員会で 報告させていただきました時に各委員会で 、え、様々な要望をいただきました。え、 その内容と対応でございます。え、かこ1 、え、路線バスは通学時間帯において全員 が本当に乗り切れるのか、また時刻表通り に運行できるのか、実証事件で確認して 欲しいというのをこれは総務文教委員会で 、え、要望をいただきました。え、時刻表 通りに運行できるかについては法定協議会 事務局が実際に車両走らせまして確認をし ております。え、概ね自刻表通りの運行が 可能でした。え、それから全員が 乗り切れるかについては現在の第案でも 各種データから十分に乗り切れることを 確認しているところでございますが、え、 仮にこの後路線バス案に決定した場合には 、え、検証の上さらに精査をするという ことにしております。え、それから2番目 、え、鉄道に対する国の支援が少ないため 支援の強化を国に要望して欲しい。え、 この要望は、え、何人もの議員さんから 要望いただいております。え、参院会全て で、え、要望をいただきました。え、これ に対しては、え、本年2月2日、市長が国 に対して、え、鉄道の支援を強化する よう望活動を実施しております。え、今後 も様々な働きかけを続ける予定にしており ます。え、3番目、え、第8回法定協議会 が2月16日に開催をされております。 その内容について報告させていただきます 。え、資料技疑似録については、え、別殺 としてこの資料につけておりますが、え、 本日は、え、その資料を使いませんので、 え、後ほどご確認いただきたいと思います 。で、え、第8回法定協議会の主な内容を かこ3のところに書いております。え、 この時は沿線旧子聴村が地元意見の集約 状況を報告いたしました。休事地帯全てで 、え、全てが行いました。で、その求事 地帯の報告の内容をまとめたものがその下 ですが、え、行橋市、小竹町、赤村、この 3つは路線バス案で意見の集約が済んだと いう報告がございました。そして、え、 その他の6市町については意見を現在集約 中だという報告がございました。え、その ためこの翌日の新聞で、え、この3次地帯 が路線バスだという記事が出たところで ございます。 え、2ページをお願いいたします。え、 今後のスケジュールです。え、3月9日 から3月11日まで、え、田川市の参委員 会で、え、田市意見を報告を、え、して おります。え、そして3月13日までに 法定協議会に意見を提出いたします。え、 3月下旬、え、法定協議委会で大きな方向 性を決議いたします。この大きな方向性と いうのは3案されているうちの、ま、どれ にするか、え、細かいところは抜きにして まずはこの3案のどれにするかを決める。 それが大きな方向性としております。なお さらに細かいところについては、え、それ を決めた後、え、来年度以降に、え、決め ていくことになります。え、5番目、 大きな方向性の決定方法。え、この3月 下旬に行われる大きな方向性の決議ですが 、え、そこに示してある形で、え、決定を していきます。え、法定協議会は委員が 27人おります。え、そのそれぞれが3案 の中から1案を選んで法定協議会に提出を いたします。え、この委員27名は、え、 危険ができるということになっております 。え、危険を危険した人を除く委員の 下半数の指示を得たものを持って大きな 方向性を決定するということが決まって おります。え、今回は、え、3案ござい ますので表が割れた場合いずれの案も 下半数に達しないということが考えられ ます。え、その場合は指示が多い上位2案 で再度この決定作業を実施するということ になっております。で、4番目、え、法定 協議会の設置要綱第7条では協議会で協議 が整った事項について全ての委員はその 協議結果を尊重しなければならないと定め ており、大きな方向性においてわ意見が 採用されなかったという場合においても、 え、決定した方向性を受け入れる必要が ございます。え、それから6番目、市民 アンケート結果についてです。え、別子の 1を お開きください。 右肩にベ子1と書いております。え、 タイトルが平成地行鉄道の今後に関する 市民アンケート結果についてとなっており ます。え、そのベ子1のえ、1ページ目 です。え、この今回実施しました アンケート、アンケートの期間は、え、 昨年12月19日から本年1月19日まで の32日間です。え、質問内容については 16ページから19ページに添付をして おります。え、対象者は青年月日が平成 25年4月1日以前、え、これは中学生 以上となりますが、え、その市民1500 人でございます。方法は郵送で回答数は 370通、回答率は24.67% でございました。2ページをお願いいたし ます。え、2ページから、え、質問とその 回答でございますが、え、質問1、新たな 交通モード3案のうちどの案が良いと考え ますか?え、下に、え、円グラフを書いて おりますが、え、青い部分、え、鉄道上下 分離が14%、BRT、BRT案が、え、 44%、え、路線バス案が21% という形になっております。え、3ページ をお願いいたします。え、その質問位置で 選んだ、その案を選んだ最大の理由を1つ 教えてくださいということで、そこの表に 書いておりますが、え、これについては その後4ページから詳細に説明したいと 思います。4ページをお願いいたします。 え、4ページは、え、その質問1で、え、 1から3、え、3案のうちどれにするかを 選んだ、その選んだ最大の理由を1つ教え てください。え、そして、え、4ページは 鉄道上下分離案を選んだ人のみの文を 抜き出して集計をしております。え、鉄道 上下分離案を選んだ方、選んだ方の選んだ 理由につきましては、1番多かったのが 鉄道がなくなると市が衰退するから47% 。え、2番目に多かったのが行き先が 分かりやすく乗りやすいから26%。え、 そしてその他の意見もございました。え、 その他と答えた方は具体的にその他の内容 を書いていただいてますので、その、その 他の内容を下半分に、え、全ての方、え、 書いております。え、それから、えっと、 5ページをお願いいたします。5ページは 、え、同じくBRTを、え、選んだ方の分 のみ集計をしております。BRT案を選ん だ方は、え、その選んだ理由、最も多かっ たのは税金の負担が少ないから34%。え 、多川市の場合はこのBRT案が1番負担 が少ない、え、税金の投入額が少ないと いうことでしたので、こういう結果かと 思います。それから、えっと、2番目に 多かったのが所用時間が短い割に赤字額も それほど大きくないから20%。え、6 ページをお願いいたします。 6ページは、え、路線バス案を選んだ方 のみの集計をしております。え、3案の うち路線バス案を選んだ方の、え、選んだ 理由、1番多かったのはバス停が目的地の 近くにできると便利だから41%。え、2 番目に多かったのが税金の負担が少ない から21%です。7ページをお願いいたし ます。あなたの年齢を教えてください。え 、そこにあの帯グラフで書いております。 え、回答者上野段の回答者というところ です。え、1番右のところに、え、濃い青 で45%とあります。これが70代以上の 方の回答が45%を占めております。え、 その下の帯グラフ、これは実際の田川市民 の年齢構成のグラフです。70歳以上の方 実際は24%ですが、え、回答アンケート の回答については45%を占めております 。え、高齢の方からはかなり回答率が 良かったということがあの想定されます。 それからえっと左に行くにつれて若い方に なりますが1番左部分10代以下、それ からオレンジ20代、あ、オレンジの20 代、そしてグレーの30代。こういった方 は実際の年齢構成よりも随分回答者の割合 としては小さくなってますので、え、回答 率が低かったということが、あの見て取れ ます。え、8ページをお願いいたします。 え、8ページは、え、3案のうちどの案が 良いと考えますか?これを年代別に分けて 、え、表示をしております。1番上が10 代以下の方の回答です。え、左から オレンジ色の鉄道上下分離、そして、え、 グレーのBRTバス高速輸送システム案。 そしてその後次は黄色いところは本来ある はずですが、えっと、10代以下の方は 路線バス案0票でございました。そして その右青いところ緑のところは選べない 分からない向解答などが続いております。 で、え、10代以下そして20代、え、 こういう比較的、えっと、若い層で、え、 ありますと、え、オレンジの部分、鉄道 上下分離、ここが、え、多い結果となって おります。そして、え、30代を超えます と、え、鉄道上下分離案が少なくなって、 え、その代わりBRTや路線バス案が 増えるといった傾向にございます。それ から9ページをお願いいたします。え、9 ページは3案のうちどの案が良いと考え ますか?え、それの回答者の年齢構成が 実際の年齢構成と同じになるよう補正した ものでございます。え、先ほど7ページで 、え、アンケートの結果が高齢者に偏って いるということを説明いたしましたが、え 、そこに、えっと、補正を加えまして、え 、回答が、え、本来の田川市の年齢構成と 同じだったらどうだったかというものを 計算して出しました。え、そうすると1番 下に円グラフを書いておりますが、この ような形になっております。え、2ページ が、えっと、元々のグラフですので、2 ページのグラフに年齢構成の補正をかけた ところ、え、このような9ページのグラフ になっております。え、若い方が鉄道上下 分離を指示する方が多かったということ から、若い人が増えた分、え、鉄道上下 分離若干増えておりますが、全体としては 同じ形なのかなという風に感じております 。それから10ページをお願いいたします 。え、10ページは、お住まいの小学校は どこですか?え、回答者と実際の市民との 割合、え、多少変わっておりますが、え、 年齢の時ほどの差はないという風に見え ます。で、え、その帯グラフで実際、え、 個別に見ていきますと、え、1番真ん中の 辺り緑の、え、ところがあります。この緑 のところが田川小学校航空。それから、 えっと、その右濃い青のところが鎮西小 学校です。え、いずれも、え、田川市民の 割合とよりも回答者の割合の方が、え、 少なくなっております。それから、え、 それに対して、え、さらに右板小航空が 茶色、え、そしてその右の 灰色部分、濃い灰色の部分が、え、神奈川 小学校です。え、この2つは、え、実際の 市民の割合よりも回答者の割合が高か高く なってると、え、関心が高く、回答率が やや高かったのではないかと思います。 これは、え、駅が、え、今回街当となっ てる駅が、え、地内にあるかどうかという ところが、あの、大きく関わってるものと 想定されます。それから、え、11ページ をお願いいたします。え、11ページは、 え、3案のうちどの案が良いと考えますか ?これを小学校ごとに分けて表示したもの です。で、え、 1番上から、えっと、加金学園航空、大部 省航空となっておりますが、この学園航空 左から見ますと、え、オレンジ色鉄道上下 分離が左、そして、え、その右にBRT グレー、そして黄色の路線バスという風に 並んでおりますが、え、この、えっと、 オレンジの部分、鉄道上下分離案と答えた 方、え、つまり鉄道を残した方がいいと いう風に答えた方の割合が高い、ええ、 航空から順に上から並べております。え、 そうしますと鉄道を残した方がいいという 風に答えた方が多かった航空というのは飯 学園航空、それから大部省航空、板区、 神奈川商、え、いずれも、え、駅が、え、 平成地行鉄道の駅がある地域及び、え、 ないけれどもいい加学園航空という形に なっております。それから、えっと、逆に 、え、え、鉄道を残した方がいいという 回答が少なかった航空が大浦商、湯田 小航区となっております。 12ページをお願いいたします。 12ページは、え、平成地行鉄道をどの 程度利用していますか?え、円の青い分 水色の部分がございますが、え、ここが ほとんど利用していないという回答の方で ございます。68%2/3以上の方は平成 地行鉄道をほとんど利用していないという ことです。そして、え、黄色い部分が次に 続きますが、え、ここの答えは年に数回、 え、これが23%でございます。で、そう すると定期的に平成地行鉄道を使っている という方、週に5回以上、1回以上、それ から月に1回以上という方は、え、合わせ て、え、1割ということになります。え、 それから13ページをお願いいたします。 え、13ページは、え、3案のうちどの案 が良いと考えますか?これを利用頻度別に 分けて表示をしたものです。え、上から週 に5回以上を利用するという方が3案の うちどれを選んだか、え、その次に週に1 回以上という方で並べております。で、上 から、え、3段目まで週に5回以上、週に 1回以上、月に1回以上という兵築を普段 から利用しているという人、え、そういう 人は、あ、オレンジの部分比較的鉄道を 残して欲しいという回答が多い傾向に ございます。それから、え、下から2段目 のほとんど利用しない衛成地行鉄道を ほとんど利用しないという方の回答として はオレンジの部分鉄道を残して欲しいと いう回答は6%。非常に少ないという、え 、回答結果でございました。え、14 ページをお願いいたします。え、14 ページは、え、最も多い利用目的を1つ 教えてください。ということで、え、円 グラフ1番多かったのは、え、買い物飲食 の29%、それから観光レジャーが22% という順でございました。え、それから 15ページです。え、今回のこの アンケートでは自由記載欄というのは設け ておりませんでした。おりませんでしたが 、え、相スペースに意見を書いた、 書き込んだという方が非常に多かった。え 、それでその全てをこのページで記載をし ております。え、事務報告資料の、え、2 ページにお戻りください。 え、えっと、次は2ページの、え、7番。 え、3案それぞれの負担想定額と市財政へ の影響でございます。え、これについては 別子2で、え、説明をいたします。 え、右肩に別子2と書いております。え、 資料のタイトルは、え、3案それぞれの 負担想定額と市財政への影響です。え、 右肩がベッシ2と書いてある資料でござい ます。 え、右肩に別子2と書いて3案それぞれの 、え、負担想定額と高川市財政への影響 です。で、え、これは、えっと、新たな 交通モード3案。これが30年間、今後 30年間に多川市の財政に及ぼす影響を 見るための資料でございます。で、本来で あれば、え、今後30年間でこの3案、え 、それぞれを実行した場合に、え、多川市 の財政にどれだけ影響を与えるかというの を正確に出したいという風に思いまして、 財政化にも相談の上、え、考えましたが、 そもそも高川市には今後30年間の長期の 財政見通しというものが存在しておりませ ん。なので正確に出すということは ちょっとあのできませんでした。え、ただ 、えっと、資格的に参考程度にはなります が、え、何かこう見える形にということで 、え、作ったものがこの資料になります。 で、え、今回これは、え、財政調整基金、 え、田川市の貯金である自由に使えるお金 である財政調整基金、この財政調整基金は どれくらい、え、今後取り崩すことになっ てしまうのか、そういったものを試産した ものでございます。で、え、資産の条件を 資格の中に書いております。まず1つ目、 え、数値、え、この数値というのは田市の 負担額ですが、田市の負担額は、え、法定 協議会が試産した、え、3ページの資料の 数値を用いますという風に書いております 。え、3ページをお願いいたします。 え、3ページは、え、法定協議会が、え、 示した資料になります。え、左上に田と いう風に書いております。え、今後沿線 市町村が負担しなければならない金額の うち、田川市のみを抜き出して、え、集計 した表でございます。え、3ページの 真ん中より上のところに表がありますが、 1から30までの数値が並んでおります。 1年目から30年目までそれぞれの年度で これだけの金額を負担しなければならない という数字が示されておりまして、その右 に合計、え、欄があのございます。で、 この30年間の合計の金額、この金額を 使うことといたします。え、それから、 えっと、資産条件の2番目、1ページです が、え、1ページ資産条件の2番目です。 え、今回令和8年度の当初予算として、え 、先ほどあの、え、説明させていただき ましたが、平成地行鉄道への多川市の支援 額9900万円、えっと、約9900万円 ということを説明させていただきましたが 、この基準額を基準としまして、今後3案 それぞれ実行した時にこの9900万円 よりも、え、高川市の負担が、え、増える のであればその増えた分はこの基金を 取り崩すことに仮にいたしましょう。 そして、え、この9900万円よりも、え 、実際の負担 から負担する額が少ないのであれば、え、 それは、え、基金に、えっと、積み立てる ことにしましょうということを仮に決め ます。え、もう正確な、え、計算ができ ない以上、え、何らか条件を決める必要が あ、ありますので、そういう形で、えっと 、決めました。え、で決めて、えっと、 資産をいたしました。え、そして、え、3 番目、え、資産の起点となる0年目の時点 での財政調整基金残高、つまり貯金の残高 は、え、令和6年度末の残高である 29億3500万円 。これを使用することとするというこの3 つの条件で、え、財政調整基金がどうなる かというのを計算したところ、2ページの 資料のようになっております。えっと、2 ページにグラフを書いております。え、 1番左が0年目、1番右が30年目となっ ております。え、グラフの高さがこれが、 えっと、貯金である財政調整基金の残高を 表しております。で、1番左0年目の ところが29億3500万円 となっております。スタートは3案共もに 29億3500万円 でスタートしまして、え、1番左の オレンジのグラフ、え、これが、え、鉄道 上下分離です。鉄道上下分離は、ま、非常 に負担が大きいということで、え、これを 財政調整基金を取り崩して、え、実施して いくと、え、残高がだんだん減っていくと いうグラフになっております。で、え、 ずっと行って、え、12年目のところで 残高が0になって、そしてさらに、え、 一定30年目、え、マイナスの 44億4500万円 。え、30年このことを続けると、え、田 市はこの平成地行鉄道の分だけで借金が 44億積み重なるという資産結果となって おります。で、え、吹き出しを書いており ますが、鉄道上下分離は財政調整基金を、 この財政調整基金はいろんなことに使う はずの貯金でございますが、仮に平成地行 鉄道のためだけに使ったという風にしても 12年、12年目に全てを使い果たして しまいます。そして30年後には、え、 44億4500万円 の借金が残るということで、田川市の財政 に極めて大きな影響を及ぼすと想定され ます。え、それから、え、グレーのグラフ がBRT、え、黄色いグラフが路線バスで ございます。え、それぞれが、え、 それぞれ共に、え、同じ条件で、え、見て いきますと、え、1番右のところBRT案 で38億6500万円 、路線バス案で、え、32億3500万円 と、え、やや増える。これは、え、今の 9900万円の負担よりは、え、それより は少なくなると毎年の負担額が少なくなる ということから、ま、若干増えると基金が 増えるという結果になっております。え、 吹き出しを書いておりますが、え、ま、 実際増えるかというと、あの、他のものに もこの基金使えますので、え、増えるか どうかは、あの、他の状況に左右されます が、え、BRT案、路線バス案は財政調整 基金に大きな影響を与えないという風に 想定がされます。 え、それでは資料を事務報告資料の、え、 2ページに戻っていただきまして、え、2 ページの最後8番目でございます。え、 田市意見についてということで、え、田に ついては3月9日、え、今週月曜日の、え 、朝、え、長議を開催をいたしまして、 その中で、え、決定をいたしました。その 内容について、え、別として、え、まとめ ております。え、別子3でまとめており ます。 え、別子3、え、田市意見についてで ございます。え、田、え、ですが、え、 高橋意見は、え、BRTバス高速輸送 システム案とする、え、さらに意見をして おります。え、ただし今後鉄道への支援 強化の動きが見られれば、平成地行鉄道 沿線地域公共交通協議会に対し大きな方向 性の見直しを要望する。え、との意見を ふして法定協議会に提出したいという風に 考えております。え、この高橋意見決定に 至った経緯でございます。え、3つの新た な交通モード案を比較検討すると、住民の 移動利便性は元より来者にとっての分かり やすさ、町の発展など様々な点において 鉄道の優意性が認められ、平成地行鉄道の 今後については鉄道存続が最善であると いう点は揺ぐことがありません。しかし、 鉄道上下分離案を採用すると、10数年の うちに本市の財政調整基金は間違いなく そこをついてしまいます。え、またバスの ように運行赤字に対する手厚い支援が確実 に受けられるといった見通しも立っており ません。このような環境のもでは、え、 今後長期に渡り、多川市は責任を持って 平成地行鉄道の運行を支えていきますと 明言できる状況になく、苦重の決断として 鉄道を断念せざるを得ないとの判断に至っ たものでございます。ただし、今後鉄道に 対する支援の動きが見られた場合には、 方向性を決定するための条件が大きく変化 したものと捉えられるため、前日の通り 今後鉄道への支援強化の動きが見られれば 、平成地行鉄道沿線地域公共交通協議会に 対し大きな方向性の見直しを要望するとの 意見をすることといたしました。なお3案 の比較においてBRTを選択した理由は 以下の通りでございます。目、アンケート において半数近くの市民がBRT案を支持 しているということ。2点目、田川市負担 想定額はBRT案が最も低いということ。 3点目、BRT案は鉄道と同等の即達性を 有しており、大体移動手段になりうるが、 路線バスは時間がかかりすぎるため、移動 手段として選択されない可能性があること 。え、4点目。BRT案は現在の駅周辺の 利用者がそのまま利用でき鉄道廃止による 新たな移動困難者が生じにくいこと。え、 5点目。運転士不足が大きな社会問題と なっている中、BRT案は自動運転の早期 実現可能性を秘めているということです。 え、以上で、え、平成地行鉄道のあり方に かかるわしい意見についての説明を終わり ます。 はい。はい。ありがとうございます。え、ただいま部からの説明が終わりました。 え、これことについて質疑見等ございませんか はい。じゃあ、 はい。大田大臣委員。 えっと、田川市案の真ん中変に正しい今後の鉄道に対する支援強化の動きが見られた場合には、え、方向性を決定するための条件が大きく変化すると捉えて、え、鉄道支援のと、え、そういう支援があれば、え、死としてもそういう風に考えていくという捉え方ですよね。 はい。委員長。 はい、長。 はい。あの、え、2月2日、え、国にも、 えっと、要望をいたしましたが、ま、え、 そういうことが行動が身を結んで、え、国 として、え、今までの鉄道への支援、これ が、え、さらに、え、支援を強化していく というような動きが見られた場合には、え 、そうすると、えっと、今ここで、えっと 、いろんな条件を、え、考えて、え、検討 しておりますが、え、その条件が変わる ことになりますの で、その場合には、え、もう 度考え直す必要があるのではないかということは、え、法定協議会に言っていく必要があるのではないかという風に考えております。 はい。はい。 え、是非、あの、そのように法定協議会の方にはですね、あの、 え、言っていただきたいなと思っています。はい。ちょっと人ちょっと聞いて。 はい。 他ございませんか? すいません。ちょっと私から一点ですね。え、高川市意見についてベシ 3のとこですね。これあの1 番下のですね、え、ま、運転士不足が大きな社会問題となっている中、え、 BRT 案は、え、自動運転の早期実現可能性を秘めている。 あの、自動運転の早期実現可能性を踏めてるというのは具体的にどういったことなんですかね? はい。委員長。 はい、課長。 はい。 えっと、今、あの、え、自動車の自動運転はあの急速に研究が進んでおりまして、実用家に向けて随分進んできたという風に考えておりますが うん。 ただ、えっと、実際にできているところは他に人が全く歩いてないとか、え、交差点とかがないとかそういうところではできるようにはなってますが、え、そういう他の車がたくさん入り込むような状況ではなかなか実用化できておりません。で、そういう中で、 え、BRT案は専用度を走りますから、 え、他の交通が入り込む余地が少ない。 うん。 え、ということは、え、一般路線バスよりも早期に、え、自動運転が実用化できるのではないかと、そういう可能性を今回考慮して、え、こういう理由をつけたところでございます。長、ちょっと買ってもらっていいですか? はい、どうぞ。いいか? 課長、すいません。あの、え、ま、 BRT1 は、え、ま、あの、線路上を道路にしてバスがそこ走るというやつと思うんですよね。 え、えっと、ま、ちょっと事務報告忘れたんですけど、 BRT の場合は、えっと、線路に、え、ま、例えば五藤駅に行くなら、五駅から一般道に出るみたいな話があったと思うんですよね。そういった場合はどうするんですかね? はい。委員長。 はい。課長。 あ、はい。え、あの、 BRT 案はですね、これはあの、平成地行鉄道の代わりの BRTに限ったことですが うん。 え、前線を専用道にするということができません。うん。 え、それは、え、板駅五藤寺駅、そして農型駅。え、ここは JR と線路を共同で使っていますので、え、平成地行鉄道がもし仮に廃止されたとしても、え、線路を廃止することができません。え、 JRの車両が走り続けるからです。 で、そうすると例えば今おっしゃいました、あの、五藤駅の例を言いますと、 五駅の中に線路の後を、え、専用道にして五駅の中に、え、バスが入ってくるということは JR のあの列車が走り中ですから、え、それができません。 そうすると、え、そこの区間に限っては、え、一般道を走る必要があります。 つまり五駅に乗り入れようと思うと五駅前でバスを発着させるしかない。そしてそこから一般道を通って糸田町方面に行くという形になります。 で、え、実際五藤駅の中にロータリーはバスの展開ができませんので、え、実際のところは五駅にも入れないかもしれません。五本町の交差 点付近になるという風に思いますが、え、そこから一般 道を走るということになります。 で、そういう形になると一般道ので、えっと、自動運転を考えた時には、え、そちらも、えっと、難易度が上がることは間違いないという風には思ってますが、え、ほとんどの区間を専用道で走って一部だけが、え、一般道ということになれば、え、前線が、え、一般道の路線 バスよりはハードルは下がるんじゃなかろうか。 例えばその一般度の区間だけ運転手集が乗り込む短い区間なので乗り込むとかそういったいろんなパターンが考えられますので、え、やはり路線バス案よりも早期に自動運転が実現するんではないかという風に想定されます。 はい。 はい。あ、分かりました。ありがとうございます。 それとですね、えっと、もう1ですね、ま 、探しとしては、ま、BRT、BRT案を 、ま、え、ん、ま、方向性を、ま、要望 するとBRTでとしてはですね、これに ついてですね、あのBRTの運転手不足と 多分前も言ってたんですが、この運転手の 確保というのは、え、ま、仮にですよ。リ に決まった場合、そ、運転手の確保は死んでしょうか?それがするんですか?繰 委員長。 はい。課長。 あ、はい。あの、え、運転手集の確保について、え、誰がするというのは今明確には決まっておりませんが、 えっと、法定協議会の事務局が、えっと、運転士は、えっと、確保できるのかというような調査は行っております。 うん。 で、実際、え、そこの運転を、え、確保するになりましたら、え、これはもう県がとか、え、市町村がということではなく一緒に、え、そういう確保の努力はしていかなければいけないという風に思っております。 はい。 ですね、ま、確かにその運転手、ま、ま、 仮にですね、路線バスのBRTでも絶対 運転手がいると思いますので、そこをです ね、ま、あの、ま、県国にもですね、 しっかりと言っていかないと、ま、BLT 案になったからなりましたとなってですね 、運転手がすいません、いませんと、この 辺もう元のもないので、そこだけは しっかりとはい、あの、課長言って行って いただきたいなと思いますので、よろしく お願いいたします。 はい。 あ、はい。 えっと先ほどのあの委員長とのやり取りを聞いてましたらえっと BRT の場合専用道路をえってまた一旦一般道路を走るということになるということですよね。ですね。えっとま、そうなるとえっとケート結果の 4ページかな。 ま、上下分離だったら雪が降った場合でも 使えるためから、え、必ず時刻通りに着く から予定が確実にできるとか、それから 体感機能障害があり、バスだと足を上げて 乗るのが、え、辛いからっていう風にこう アンケートの意見って書いてあるんです けど、え、ま、その辺があの本当に大変に なるなというのがバスだとですね。え、と いうのがあるし、えっとこれまでの アンケート結果を、え、見ると、え、学生 さんがあの時間通りにつくから、え、 やっぱり鉄道の方がいいというようなあの 意見がありましたが、え、ま、今日のあの 報告を聞くとやはりこう財源問題が1番 ネックになっているというのがありますの で、え、先ほどあの申し上げたように、え 、鉄造にを支援するということになれば ですね、え、ま、こういったあの意見も 払拭されていくので、ま、安心にな るっていうことになるので、是非そこら辺 にですね、あの力を入れていただきたいな と私は思っています。ま、あの、えっと、 2日の日に、えっと、市長も、え、国の方 に要請をされたということでありますが、 改めて市長の考えをお聞きしたいなと思っ てます。 はい、委員長、大長。はい。え、まずその 今回 BRTの互として、え、選択するに至った わけですけれども、ま、先ほどの課長から の報告にもありました。あの、鉄道の優意 性っていうものは十分に理解はしており ますし、い、ま、であるからこそ国にも 要望活動に行ったわけでございます。で、 本当に今回そのそういった中で、え、議員 からもご指摘いただきました、あの、この 市民アンケートとですね、やはりその、え 、財政負担でこういったところでも本当に あの苦重の決断という中で、え、BRTを 選択させていただいたということが、ま、 あの、前提でございます。で、あの、これ も先ほどの報告にありましたが、あ、まず 2月2日に国に対しての要望ということで 、え、 動きを取らせていただきましたが、ま、 今後もですね、え、適切に働きかけを続け てですね、え、国の方のそういった、あ、 ま、地方の交通の持続可能なその支援と いうことに関してですね、え、活動を続け てまいりますので、え、その中で、え、 そういう活動が身を結んでですね、え、 何かしらの支援がということになれば、あ 、やはり 協議会の方にも議論の前提が変わったと いうことでも働きかけていかなきゃいけ ないという風には、あ、考えております。 はい。はい。はい。是非なと思いますので 、よろしくお願いいたします。 はい。え、他ございませんか?はい。ですか?はい。え、それでは内容でありますので事務報告終わります。以上で都市計画終わります。お疲れ様でした。 え、それでは5番、え、正願第3 号、え、高川東高校地活用の早期実現を求める正願を議題来といたします。 え、本正画につきましては、え、3月4日 の本会議に上定され、建設経済委員会に 付託されたものであり、今回が初めての 審査となります。え、まず初めに本正審査 にあたり市長及び長に出席をいただいて おります。ありがとうございます。 え、それでは事務局に正願の文書を朗読さ せます。はい、委員長。はい。事務局 はい、じゃ、え、正願の文書を朗読いたし ます。え、生願第3号議員代表者小崎幸仁 田健二え田東高校和土地活用の早期実現を 求める生願 多高校和土地については平成6年に高校 移転後30年近くも活用されておらず地元 としても大変有慮しているところであり ます。また板商店街を含む板駅周辺地域で は秋屋や秋店店舗が目立つほ院や買い物の ため止を得ず車の運転を続けている高齢者 が多く見受けられます。こうした状況を 打開するため、平成28年10月に地元 行政区長や学式経験者などで構成される旧 田川東高校後地活用検討委員会が設置され 、後地活用について議論を重ねてまいり ました。その後商業施設などを整備する 計画が持ち上がり、地元では地域活性化へ の期待が大いに膨らんでいるところであり ます。この計画が実現した赤月には地元の 高齢者が歩いて買い物に行ける。商店街を 含む板地区に賑いが喪出され以前のような 活期が戻る。福岡県立大学の学生が 集まれる場所が形成されるなどの効果が 期待できます。つきましては商業施設など を整備する計画が実現し高東高校後地活用 が早期に実現されるよう正願いたします。 令和8年2月16日川市議会議長陸太田 高典殿生願者は、え、記載の通りであります。以上です。はい。え、準が終わりました。え、次にこの正願に関して、え、執行部に田川東高校地、え、活用にかかる現状等の説明をお願いしておりましたので、その説明をお願いいたします。 はい。委長。 はい。課長。 はい。え、それでは、え、正壇第 号、川東高校市活用の早い実現を求める感について、え、これまで、 え、これまでの経緯を説明します。 え、資料の1 ページをお願いいたします。え、資料の 1ページ 1、え、上談の後地の概要は、え、記載の通りでございます。 え、下談の経緯でございます。え、平成6 年田東高校が移転をいたしました。え、 平成28年11月、え、旧田川東高校、 後地活用検討委員会が設置をされました。 え、4ページにその際の、えっと、委員 名簿を検付をいたしております。 え、平成29年3月、え、この検討委員会 が、え、旧田川東高校、地地における活用 法策、え、報告書を作成をしております。 え、5ページをお願いいたします。 え、5ページが、え、その委員会で作り ました、え、旧川東高校後地における活用 法策について、え、の報告書の抜水で ございます。え、ここが1番あの重要な 部分となるページでございます。この 東コ和土地については基本コンセプトとし て田川地域の新たなる拠点新しい田川の顔 田川地域の住民が誇りを持って自慢できる 場所地域住民県立来者など誰もが利用でき 拠点田川駅福岡県立大学などの主要な施設 の決点としての役割を果たす機能 的な拠点としての機能向上に向け交通生活 自然を3本の柱とした機能を整備、え、 こういったコンセプトを持って、え、整備 すべきという 意見の報告書でございました。で、その下 に、えっと、具体的なこういう、え、施設 機能を設けるべきというものが書かれて おりまして、え、その中でも、え、メイン 機能が、え、1番最も優先させるという 内容ですが、え、交通の分野ではバスの 発着上、駐車場、観光インフォメーション 、生活の分野では生産食品の直売、え、 農産物の直売所 で自然の分野では緑地整 こういったものを合わせったようなそう いう施設にすべきという報告書がまとめ られました。 え、1ページにお戻りいただきまして、え 、令和4年10月でございます。え、この 東高校土地について、え、公募の プロポーザルを実施をいたしました。え、 令和5年2月、え、その中でダイ和ハウス リアルティマネジメント株式会社を優先 交渉権者として決定をいたしました。その 際ダイアハウスリアルティマネジメント から出されました、え、提案の絵を6 ページから7ページにつけて、え、かけて つけております。 え、引き続きさらに、え、令和5年5月で ございます。え、田川剣道整備事務所から 板橋の駆け替えについて、え、以下のこと が示されました。え、それによって ダイバーハウスリアリティマネジメント 株式会社に報告をしたところでございます 。え、その剣道整備事務所から報告された 、示されたことが、え、そこに書いてあり ますが、伊大橋が地区90年を超えており 、駆け替え工事を検討している。え、それ から駆け替え工事により橋周辺道路が現状 よりも最大2m高くなる。え、ダイワ ハウスリアリティマネジメント株式会社の 借地期間中、え、これは26年4ヶ月と 決まっておりましたが、え、この間に 駆け替換替え工事が行われる可能性が 極めて高い。え、ただし具体的な整備の 内容時期は決まっていないというもので ございました。え、2ページお願いいたし ます。え、それをダイハウスに伝えた ところ翌月です。ダイハウスリアリティ マネジメント株式会社から以下の理由に より優先交渉権者自体の申し入れがあり、 え、事業を拍死に戻したところです。え、 タイムハウスから伝えられた内容は、え、 借地期間中に橋の掛け替換替え工事が実施 される可能性が極めて高い。え、橋の 駆け替換替えにより周辺道路の一しい形状 変更が発生し、円滑な駐車場への出入りが 阻害される恐れがある。え、数年に及ぶ 工事期間中仮説道路の設置状況によっては 収益施設運営等に多大な影響がある。え、 駆け替え工事の内容が何も具体化してい ないため、え、設計の仕様がない、え、と いうものでした。で、え、その後、ま、拍 に戻っていたところですが、令和6年9月 、え、総務文教委員会における市役所の 身長者整備にかかる事務報告の中で身長者 の移転先を私有地に限定した場合は旧私立 病院時期、旧中央中学校時期、旧川東高校 時期の参加書を想定しているという報告が なされたところでございます。え、以上で 東高校和土地にかかるこれまでの経緯の 説明を終わります。 はい、ありがとうございました。え、 ただいま執行部の説明が終わりました。え 、ま、この参考資料についてですね、質疑 のある方お願いいたします。 田、 えっと、今説明の中で ページのところで、え、東高校後地を新長者の移転先に、え、まだ候補士として上がってるということをですよね。私、 それはちょっと待、ちょっと待ってくださいね。多分担当化がそこは多分確か違ったと思うので多分都市計画家は多分 違いますよね。課長。 はい。委員長。 はい。課長。 えっと、今現在で、えっと、この候補地になってるかどうかについては、ちょっと都市計画家では詳細については把握できておりません。 すいません。はい、じゃあいいです。 はい。 委員長。 あ、はい。副長、 え、新長者の建設の関係でございますが、市役所の調者の維持につきましてはですね、こい、民間の基本構想、あ、基本構想検討委員会の中で うん、 え、中央中学校という形で基本的な方向性は示されたところでございます。 ですから、 え、今後はですね、え、その東地については、 え、建設候補地から外れるということにはなろうかと思います。 あ、は、 あ、 え、あ、すいません。 あの、ま、今福市長がった中央中学校台が決定したということでいいんですかね?地として 地候補 候補地として 候補として はい。はい。副長あくまで候補地として決定をした。 ああ、 して はい。え、 あ、はい。大田大臣委員。 それはあくまでも候補地としてということなので、え、まだ、えっと、そこに決定ってわけではないので、じゃないかなと思うんです。としてほ どなんだろう。 ま、それによるかなと思うんですけど。 うん。委長すいません。 はい。 基本まだ途中ね。 あのですね、え、一応その方向性としては決まっておるんですが、まだ基本コース訴の中であの決定されたものではありませんので、その基本コースが、え、今後決まっていく中で最終的に報告をさせていただきたいと思っております。 分かりました。はい。 はい。 他、え、この資料について質疑とある方おられますか? 基本構想として あ、はい。陸電ぞ。 準備確認するけどこれ調に出とるじゃない?え、今私が研究のメンバーだよね。 うん。うん。 これ発言したらどうなるかな? はい。君。 あの、生の当て名につきましては様式とし てですね、あの、議会当ての代表者という ことで議長の名前を形式的に入れており ます。で、本日あの、あの、議長は建設 経済委員会の委員のメンバーでありますの で、ま、この件についてあの委員としての 発言は 可能だということで判断します。はい。 あのセンターがあるわね。 うん。ふん。ふんふん。こう子供のどころかなんかで確か今度の疑上がっとるようにな気がするんやけど うん。うん。 そうすれば先ほど中央中学校の後市がま、第一本命だと うん。いうことであればこの高校の後地に ついては不利になるわけよね。 その時に情報センターの敷地が大は省を兼ねるじゃないけども、 今後有企業なりそういうレベルポが参加したいという時に面積が足らないんだと。 その情報センターを分けば そうなった時の取り扱い 今後の 方針というのは決まっとるかね。 中央中学の後って決まっとるんであればね 、大きな方向性として決まっとるんであれ ば 当然そういうところのリスクともある出て くると思うんやけど これ生願が出とるのも 区ぐらいの口長さんからの正願が出るん じゃない でこれは 議会報告にも維持市民のから多分質問が あったような気がする。 そういうのはどう引こうか考えてんでしょうかね。委長 できますか?答弁。 はい。福長、あの先ほども申し上げましたが最終的に決まるのは基本コーストの中で最終決定をしたいという考え方はございます。 で、あの、今、あの、議長は言われましたように、え、投資予算の方ですね、え、そういった子供の居場所作りの うん。うん。案ということで、え、情報 センターを活用することが今見込まれて おりますので、え、その辺りもまた、あの 、まだ確定したものではございませんので 、もし確定すればその部分の、え、面積を 外した中でまた例えば商業施設の活用策を 今後検討していくということにはなろうか と思ってます。うん。はい。陸委員その 通り。その通りやけど。 面積が大きくないとダメですよなった時に それが必要にならせんですかと いうことも考えとかないとダめじゃない ですかと子供の寄りどての情報センター じゃないでもいいんじゃないかと思うん ですよ。 明けがあるのか でどうやって情報センターに子供のところ かという場所を決めたのか知りませんけど それは場所どこでもあるんじゃないのと。 ま、これはもうちょ別問題やけど 総合的に高川は今後を発展していくために はこの口長さんたちがそれだけの気持ちを 持って正願しとるんやから それこそ子供の寄り地域の寄りどて必要 じゃなかろうかと思うよ。 それを阻害のなるような要件については少し考えてもらった方がいいんかなと。ま、この場結論でなんか知りませんけども正はやっぱ慎重に今年は検討するべきはなかろうかなという思いがあります。 ま、いい。 はい、分かりました。 え、 今ですね、ま、あの、委員の方からですね 、え、ま、あの、情報センターに関する、 ま、質疑等がありましたのでですね、ま、 本日はですね、え、ま、継続審査として ですね、ま、時間の次回の委員会にですね 、ま、その、え、情報センターのその担当 ですかね、担当に説明したいもらいたいと 思いますが、皆さんいかがでしょうか。 はい、そのようにしていただければいいと 思います。よろしいですか? はい。 うん。 え、では、え、本正願については、え、継続審査といたします。え、他に内容いですので、え、 番、え、正願審査を終わります。え、お疲れ様でした。 はい。え、それでは6 番建築会に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。執行部に説明を求めます。はい、委員長。 はい、課長。 はい、お疲れ様です。 お疲れ様です。それでは議案第7号令和8 年度田市一般会計一般会計予算のうち建築 住宅関係群につきましてご説明いたします 。1ページお願いいたします。 え、こちらは事務事業の概要で建築住宅に おける行体制、主な事務事業の概要、え、 職員の人件費を記載しておりまして、え、 記載の通りとなっておりますので、え、 証明、え、説明は省略させていただきます 。2ページお願いします。 え、こちらは令和8年度投予算の総括表 です。え、冗談歳入合計で 14億7592万4000円 。え、前年度費で 1億3159万5000円 の件。え、下段歳出計で 14億3852万7000円 。え、前年度費で、え、 4億3853万7000円 の減額となっております。詳細につきまし ては10ページ以降で説明いたします。 3ページをお願いします。 え、冗談は、え、住宅政策総務経費で多川 市宅政策審議会の運営や建築住宅化が所管 する土地や道路に関わる経費です。12節 の草刈り等委託量と14節の所管土地及び 道路維持補修住系費が主なもので、え、 事業費が前年度と比べて減少しているのは 前年度に余山団地、え、診療常用値を処分 するための経費を計上していたことによる ものです。 え、下段、え、住宅リフォーム事業は住宅 リフォームと、え、木造小住宅の補助に かかる経費です。え、18節の住宅務助成 金木造小建て住宅回収補助金木造小建て 住宅の除客補助金が主なものです。え、 事業費が前年度と比べて増加しているのは 住宅理務補助金の予算額を実績に基づいて 増加させたことによるものです。 え、4ページをお願いします。 え、冗談は秋等対策事業費で、え、管理 不全秋屋等への助言指導や解体除客の補助 金など秋屋等に適正管理にかかる経費です 。え、14節の特定秋屋等解体公住教費 18節の特定等解体撤去補助金、中古住宅 取得助成金、特定秋屋と解体撤去補助金、 老朽秋屋と除客補助補助金が主なものと なっております。え、このうちですね、え 、中古住宅取得助成金は、え、令和8年度 から新たに設ける助成金で秋屋を流通させ て住宅ストックの発生抑制を目的に居住 ために秋屋を購入する方に対してその費用 を助成するというもので、え、これは、え 、国の交付金が当てられます。 また、え、老朽秋等、え、除客補助金では これまで不良判定が100点以上でないと 補助の対象とはなりませんでしたけれども 、秋屋を立て替えることを目的とした除客 であれば、え、点数が満たなくても補助の 対象になるよう拡充をしております。え、 助籍の内容は、え、事業内容及び実施方法 の欄に記載の通りとなっております。 え、下段、え、マイホーム取得助成金事業 。え、これは昨年度までは移住定住住まい 女性事業として実施してきた女性事業で ありましたけれども、事業の対象を、え、 住宅を進築または購入する人に、え、より 明確にして、え、国の交付金を一部に当て られるようマイナーチェンジしたものです 。 え、財源の打ち訳欄で、え、昨年度には なかった告費に記載があるのはそのためと なっております。なお、え、補助金の内容 は事業内容及び実施方法欄に記載の通りで マイホームを取得する費用に対する助成金 とその事業者がしない事業者であった場合 の加算分を18節のマイホーム取得助成金 に計上しております。 続いて5ページをお願いします。 市営住宅立替え整備事業は公洋団地と田 市重の立替え整備に関わる景気で、え、 12節の設計等委託量、14節の市営住宅 、え、建設工事費、同じく14節の解体 工住費が元なものとなっております。 え、紅葉大団地と田市重の整備の状況を 少しお話しさせていただきますけれども、 まず大団地はこれまで報告してきました 通り、え、高層党や集会書が完成しており まして、現在橋量と、え、お水処理上の 工事が進行中となっております。また最近 、え、平野党の工事も発注いたしまして、 え、これらの情報も含めて、え、入居予定 者の方には説明会を予定をしておりまして 、今後内乱会等の実施も考えております。 また、え、田市につきましては令和7年度 に基本計画の策定と測料を行いまして、 都市計画化において立替え予定としている 、え、田、え、今日条例の改正の条例案が ありましたけれども、え、都市計画講演と して、都市講演としての廃止を進めている ところで令和8年度には敷地増設設計や 建物の設計を予定しております。なお、 あの、令和8年度に発注する主な工事に ついては後ほど11ページで説明をさせて いただきます。6ページをお願いします。 え、ここからは住宅政策係の歳入となり ます。え、冗談少子収入は工事履行証明書 との発行があった場合の仮説となっており ます。 2段目の社会資本整備総合交付金は再出 説明いたしました市営住宅立替え整備事業 や秋屋等対策事業住宅務助成事業に対する 国の交付金です。前年度と比べて減少して おりますのは、え、市営住宅立替ええ事業 等の対象となる事業費が減少したことに よるものです。また説明欄の4つ目に記載 しております定住促進関連事業交付金。え 、これが先ほど再出説明いたしまして、 新たに設ける中古住宅取得助成金と、え、 マイホーム取得助成金の財源となるもの です。 え、3段目の住宅費負担金。え、これは、 え、福岡県と共同で実施するCA住宅の 立替え事業の国の負担金、あ、出しました 。県の負担金となっております。 こちらも市営住宅立替え事業の検トの共同 事業分が減少したことによるもので、え、 減少をしております。 え、4段目の住宅費補助金は木造建て住宅 の事業に対する件の補助金となっています 。え、5段目、え、1番下の市営住宅基金 国入れ金は市営住宅立替え整備事業におけ る既存団地解体の国費対象外の分に当てる 基金となっております。 え、7ページお願いします。こちら雑入は 特定秋野等緊急安全措置の本人負担として 上げさせていただいております。 続いて8ページお願いします。 え、ここからは、え、住宅政策係かりの 債務負担行為です。え、1番上冗談の田 指住立替え、え、重厚設計業務委託量では 令和8年度から実施する市重の重厚設計に おいて限度額の積算方法に記載の通り全体 事業費、え、2191万7000円 のうち、え、令和8年度に支払う予定の 前金30%6000、あ、5失礼しました 。657万円を除いた残りの70%分 1534万7000円 を急に支払えるように債務負担を設定する ものです。 え、2段目の公葉大団地内公園東整備工事 受け費も同様に令和8年度に支払う予定の 前金40%と中間埋期20%の計60%を 除いた残りの40%の債務負担となって おります。 3段目の雇用代団地内の公園西整備工住費 も同様に令和8年支払う予定の埋金40% 中間埋金20%の計60%除いた40%を 債務負担。え、4段目の大団地の集会書 外交整備工事費も1年度支払う予定のマ金 40%と、え、中間満埋期の60%の残り の40%を財務負担するものです。え、 最後5段目の雇用大断事強量取り付け道路 セビ費。え、こちらも8年上支払うての 40%を除いた残りの60%分を財務負担 するものです。 え、9ページをお願いします。 え、ここからは住宅管理係かりのとなり ます。え、冗談市営住宅運営事業費は市営 住宅24491個とその負施設等の維持 管理に関わる経費と住宅使用量等の滞能線 に関わる経費となっております。え、11 節の火災保険料、12節の指定管理運営 事業委託量、え、それから18節の水道 メーター取り替え負担金、さらに21節の 訴訟等費用が主なものとなっております。 え、前年度費で事業費が増加している理由 は、え、指定管理運営業務委託量が資材 など物価高等や労務費の上昇による委託量 の高等で増加したこと。え、さらには水道 メーターの取り替え負担金。これが 取り替え個数が今年度は多くなっており ますのでそのため増加したことによるもの です。 え、下段、え、市営住宅とストック総合 改善事業費、こちらは市営住宅 あ、田川市の公営住宅等寿化計画に基づき 、え、外壁回収等の工事に関わる経費と なっております。え、12節の計画策定 業務委託量、え、アスベスト岩油調査委託 量、え、それから14節の外壁等回収系費 、屋上給水艦取り替え工住費、共用等 LED化回収費が主なものです。計画策定 業務委託量では超寿命化計画の見直しに 関わる費用となっております。また アスベスト岩油調査委託量では外壁屋上 防水回収工事の対象にアスベストが含まれ ているかの調査を行う委託量を計上して おります。 え、なお外壁と回収工住系費、屋上給水艦 取り替え工示費、共用とLED化回収工事 受け用費の対象は、え、事業内容及び実施 方法等の欄に記載の通りとなっております 。こちらも後ほど11ページの令和8年度 の工事予定表で説明をさせていただきます 。え、続いて10ページをお願いします。 え、ここからは住宅管理係かりの歳入です 。冗談の住宅使用料とお水処理施設使用料 は市営住宅の入居者から受け入れる、え、 住宅使用料と推理施設の使用量となって おります。え、過去の調定額の増減を算出 の根拠としていますことから、え、住宅 使用料、それからお水処理施設使用料とも に昨年度と比べて減少をしております。 2段目の社会社会資本整備総合交付金は 歳出で説明した公営住宅とストック総合 改善事業と公的賃貸住宅家賃停化の事業に 対する国の交付金です。え、前年度との 減少文は公的賃貸住宅家賃停化事業交付金 。え、これにおいて10年目のこの最終年 となりますことからこれまでの1年分12 月分ではなくて調整数分に減少することに よるものとなっております。 それから3段目の預金利子は指揮金を原子 とした運用の利子。4段目、1番下の雑入 は住宅管理校舎からの自主編の文を 受け入れるための仮説となっております。 え、11ページをお願いいたします。 え、こちら、え、令和8年度の工事予定表 となっております。え、表が上と下に 分かれておりまして、上の表は住宅政策が 担当する公用大団地に関連する13の工事 を上げております。え、時適用欄に発注 済みと記載のある、え、丸1と丸5、それ から丸6の一部がすでに発注済みでこれ 以外が令和8年度に発注するものとなり ます。え、令和8年度は道路乗り面公園の 整備に取りかかることとなります。また、 え、表の下の部分ですね、え、3つ上げて おりますが、住宅管理係が担当する工事。 先ほど説明いたしました既存団地の ストック事業に関連する屋上給水艦の回収 、え、共用とのLED化、え、外壁屋上 防水回収の3つの工事を上げております。 え、次の12ページからは工事予定箇所の 一図を添付しております。まず12ページ は公団地に関連する工事箇所を、ま、表し ておりまして、え、図視している中の丸い 数字は11ページの表の丸数字と符合をし ております。1314ページは立替え対象 団地の解体予定箇所で、え、13ページに 中央団地の5つの、14ページに新の神 団地の3つの塔を赤い網かけで表示して おります。え、15、16ページ。こちら は屋上給水艦回収予定箇所で15ページに 大部団地、16ページに吉団地を表して おります。17ページ、18ページ。 こちらは、え、共用とLED化の対象箇所 。最後に19ページには、え、外壁屋上 防水回収工事の予定箇所を、え、赤く表示 をしております。 以上が議案第7号令和7 年度高橋一般会計予算のうち建築化所管の説明となります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。はい。え、ただいま部から説明がありました。 え、このことについて質疑見等ございませんか? はい。大書き。 えっと、公台の、えっと、平屋のところの説明会があってる、確か言われ、平屋の説明会があってると言われたような気がするんですけど、この説明会の要質など教えていただければと思います。 はい。委員長。 はい、課長。 はい。あの、先ほど説明の中で、えっと、 住民の説明会等のお話をさせていただき ましたが、実際には、えっと、12月議会 の報告以降まだ、えっと、説明会は実施し ておりません。で、先ほど説明したように 、ま、進捗状況だとか、ま、12月の議会 で報告さし上げました、あの、入居時期が 急にずれ込むこととか、え、そういった 諸々ろのことを、え、今から説明会を開催 する予定として今スケジュールを組んで いるところです。 はい。 はい。大臣。 えっと、中央団地とかあの高層の団地に入る方については、えっと、令和 8年から令和9 年に伸びましたよね。えっと、その以降、えっと、かなり他の既存の団地に移され、あの、引っ越しされたんではないかなと思います。 それで、あの、令和9年度に、え、入る方 については、え、まだこう減ってきてるん ではないかなと思うんですけど、その辺は どうですか?それとあと、えっと、個数に 対して入居者が少ないんではないかと思う んですけど、え、その秋いたところについ ては、えっと、ま、この間だ12月だった かなも聞きましたけど、その辺の ついてお尋ねしたいと思います。はい。 委長 はい。課長。 はい。あの、今ご指摘の通り、え、高想党はすでに雇用大団地立ち上がっておりまして、え、 10個連の8階建てで80 世帯分用意してます。 で、先ほどの説明でも私お話ししました けど、えっと、平屋党の発注をしており まして、今から、え、平屋が10件、2 個連の5等立ちますので、10件分経つ 予定で全部で90世帯分の器が用意される ことになります。で、当初計画通り、ま、 個準備するんですけど、今公大団地に移りもうとしている 4団地、既存の4 弾地でまたれてる方は、え、 63世帯まで減ってきてます。 うん。で、ま、様々事情はありますけれど も、例えば、ま、高齢で施設に入られたり 、え、ま、そういった事情で、え、減って きてはいるんですけれども、あの、当然、 え、ま、9年度につきまし、9年度に予定 してます入居については今63世帯の方に 移り住んでいただく予定で進めております 。で、残りま、 30、 90、あの、63 世帯入っていただいてもあまりというか、その出ができてしまいますので、そこの部分については次の立え対象団地を選定してその方々に移り住んでいただくことを今のところ想定してます。 はい。田委員。えっと、ま、次の団地って 、え、この間だも雑念したかなと思うん ですけど、えっと、現在住宅マスター プランというのが立てられていて、え、田 に約5000個ありました。力を削減して いく計画があってと、ま、それとこう並行 して考えられていってるのかなと思うん ですけど、その辺の進捗状況など教えて いただければと思うんですけど、ま、それ で、え、次の残地ってこう決まってくるの かなと思うんですが、その辺を尋ねします 。はい、委員長 はい。あの、ま、先ほど私次の立替えと 申しましたけど、あの、ま、次の実際は次 の立替えは田指で進めてます。で、田は、 ま、報告さし上げてる通り、現地立替えと いうことで進めておりますので、現地 立替えする分については先ほどの公用台の 、ま、あまりの部分に当てるわけにはいき ませんので、え、それ以外次の立替えの、 ま、住み替え に当てていきたいなという風に考えており ます。で、そう考えた時に、えっと、今は 立替えは簡易体価構造の2階建てのものを 順次行ってきております。あの、 ブロック作りの2階建てのものをやってき てますが、それが今高川市に、え、存在 する1番古い、え、建物にな、市営住宅に なってきてまして、で、その次に何を ターゲットにしなきゃいけないかというと 、今度5階建てに、あの、対象を、え、 シフトしていかないといけないんですね。 で、そんな中で考えて、ま、どこだって いうことは、あの、今申し上げることは なかなか難しいですけれども、え、当然 老朽化の具合なんかを見ていきながら、 今度は5階建ての立替えの対象団地を選定 していって、公用大団地に移り住んで いただくようなことを今のところはして ます。 はい。えっと、今、え、ま、 個から削減していくっていうところでどれくらい今減らできてるとか、ま、今年度の予定とか はい、委員長。 はい、課長。 はい。あの、実際はですね、そんなに減ってきてるわけではないです。 あの、秋屋はあの増えてきてまして、え、 5000個あるうちの入居率が今70%を 切ってきてますので、え、3500世帯 ぐらいの入居にはなってきてますが、実際 にその解体がそこまで進んでませんので、 え、厳密に言うとその条例を廃止して個数 を削減していかないといけませんけど、 さっき説明の中で見えました。4900今 41個、4980 個あったうち今条例で定めてるのは ということで、ま、 個ぐらいしか減ってないというのが今のところの現状です。 はい。 はい。大臣 分かりました。あの、やっぱ、えっと、田 市にとってこの市営住宅っていうのは とても大事なあの、建物なので、あの、ま 、削減計画がああるっていうのは分かるん ですけど、え、ま、削減っていうのはです ね、ちょっとそれとこの人口も減っていく 、ま、定住される方も減っていくという こともあるんで、え、ま、この辺はあの 慎重にやっていただきたいなと私は思って いますので、その辺お願いします。 はい、委員長は課長。はい。今いただき ました。ま、慎重にというところは私たち もあの同じ気持ちで取りかかってはいるん ですけれども、やはりあの 入居者があれば当然その次に立替える時に その器を用意しなくてはいけないので やっぱりあの財政的負担も見ながら本当に えっと将来残していくべき団地がどこなの かどれだけの個数を残せばいいのかって いうのはマスタープランだとか個数削減計 に乗っ取りながら、またそれを随時見直していきながら、あの、今委員さん言われたように慎重に進めていきたいという風に考えてます。 はい。 いいですか? はい。え、あ、はい。 えっと、今日説明の中で、え、上団地の、えっと、あそこは何だったかな?医療、えっと、医療のとこだったかな?診療症こを処分することについてって、今説明がありましたけど、そこはもう処分されるということなんでしょうか? はい。委員長、大課長。 はい。あと、その話はですね、えっと、すいません。 3ページの、え、住宅政策総務経費の中で 昨年度と比較して133万3000円。ま 、え、昨年度よりも減ってます。で、そこ の減った部分が上山団地診療所の、ええ 、処分の費用を、え、昨年度上げてたので 今年度これだけ減ってますよっていう説明 を差し上げました。で、診療重用地はです ね、今、あの、 え、処分に向けて、え、色々手続きを進め てるところでして、まだ実際には、あの、 処分は行っておおりませんが、え、令和8 年度予算では計上できておりませんけれど も、またあの処分にかかる費用が、あの、 ま、道筋がついて費用が確定してくれば、 ま、補正予算等で、え、対応をして処分に 向けて、え、進めていきたいという風に 考えてます。分かりました。 はい。えっと、 決まったってわけではなくて、え、処分費用を当初予算であげるということ。 はい。どうかと。 えっと、3 ページのですね、え、上の段で今年度本年度の事業として 792万3000円が上がってます。事業 費のところで、えっと、前年度が、えっと 、925万6000円 でしたので、昨年度の方が130万ほど 大きかったんですね、予算事業費として。 で、そこの部分が今言う診療上の 処分費、処分に関わる費用を、え、昨年度 上げてたので今年度はその分少ないんです よっていうお話なので、今年度は当初予算 の中にはそういった費用は含んでおりませ ん。 はい。よろしいですか? はい。え、他はございませんか?え、あの一点だないいですか?えっとですね、ま、 11名人のま、8 年度の工事予定表出てるんですが、ま、こう様々な工事予定がありますよね。建築、電気、機械、ガス、え、ま、解体等等々ですね。 様々もありますが、え、この 工業工事ですけど、あの、ま、自馬産業の 育成を観点にですね、思えば、あの、地元 の企業しっかりと使っていただきたいと 要望しますのでよろしくお願いいたします 。 他でしょうか。はい。あ、はい。 えっと、住宅リフォーム制度の、えっと、金額なんですけど、昨年は、えっと、早く予算が、あの、なので、え、今年度については約 万円ほど増額されたということでいう、そういうことですよね。委員長、 はい、課長。えっと、今3ページの下の段 の住宅務女性事業費のところをおっしゃっ ていただいてるんですが、えっと、18節 、え、3つありまして住宅リフォーム助成 金度木造の回収と除客と3つ3段並んで ますが、今年度は住宅リフォーム助成金は 、え、予算額で、え、1000万を言って 計上してます。で、昨年度は、670万 でしたので330万ほど増額をしており ます。これはあの今また昨年度は途中で なくなしまいまして補正をした7年度は ですねしましたの実績に基づいて増額をし ております。 いいですか? はい。 はい。他ございませんか?よしいですか?はい。え、それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。建築家にかかる議案第 7号8 年度高佐川市一般会計予算については原案通り決することにご異議ございませんか? よし。 はい。ご異議がないでありますので原案通り可決といたします。 はい。え、それでは次に移ります。え、事務報告 1高橋債権管理条例第 13条第1 項に基づく債権法予定についてを議題来といたします。執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは、え、高川市再建、え、管理条例第 13号第1 項に基づく債権放棄予定について事務報告いたします。 1ページの1段票をご覧ください。 え、こちらは令和7年度に、え、建築住宅 が所管する市営住宅使用料及びお水処理 施設使用料の債権を放棄する予定のもので 、え、件数と言いますと8件、え、 190万 、え、400098円 。あ、498円。え、こちらとなっており ます。え、その理由といたしましては、 えっと、消滅事項に、え、消滅事項期間 満僚後の債権小学によるものが1件、え、 それから、え、消滅事項機関満僚後の債権 奨学によるものが一見、え、それから消滅 事項機関満僚後の無視力によるものが一件 となっておりまして、さらに破サ法による 面積によるものが5件となっております。 なおこの債権本期は3月に開催予定、え、 この後予定、え、後日予定されております 。債権管理対策会議で承認をいただければ 全から市位全体の債権について6月議会に おいて報告する予定となっております。 以上簡単ですが、田市管理条例第13号第 1項に基づく債権補給予定についての事文 報告となります。よろしくお願いします。 はい。 え、ただいま執行部から説明が終わりました。このことについて質疑見等ございませんか? よろしいですか? はい。え、それではないでありますので事務報告終わります。以上で建築を終わります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 え、はい。え、それでは 7番土木会に入ります。え、議案第 7号例8 年の高橋一般会計予算を議題来といたします。 執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 え、どです。よろしくお願いします。 お願いします。 え、それでは議案第7号令和8 年度川市一ぱ一般会計予算の予算のうち、え、土関係文につきましてご説明申し上げます。え、 ページをお願いいたします。え、土木家における事務事業の概要でございます。え、下の執行 体制並びに主な事務の概要につきましては記載している内容の通りでございます。 え、2ページをお願いいたします。 え、このページは入の総括表でございます 。え、記載の通りでございます。え、3 ページをお願いいたします。 え、このページは再出の総括用でござい ます。え、記載の通りでございます。え、 詳細につきましては4ページ以降の説明 資料でご説明いたします。え、それでは4 ページをお願いいたします。 え、まず土木管理係りの再出。え、冗談の 道路強量総務一般経費は、え、指導等を 管理するための経費で、え、道路賠償保険 料、道路代表の更新、え、未登処理などに かかる、え、委託量、え、土地購入費など ではあります。え、下段の道路維持管理 事業費は、え、指導の維持管理経費で電気 量、修繕量、え、外路時の消毒先定、え、 指導の草刈り、速の瞬設、え、道路維持 補修工事受け費などでございます。え、5 ページをお願いいたします。 え、ザの強量超寿命化事業費は、え、強量 維持管理するための経費で、え、橋量の超 寿命化の調査点検委託量及び、え、補修 工事費などであります。え、資料16 ページに、え、補修工事を行う橋量の一図 を添付しておりますので、後ほどご覧 ください。え、下の交通安全施設整備事業 費は、え、カーブミラーガードレール不 など事故を未然に防止するための施設を 整備するもので、え、工事受けを費を計上 しております。え、次6ページをお願い いたします。 え、断の道路及び排水路回収事業費は、え 、道路の老朽化が一著しく通行に支障を きたしている路線の中で、え、重要度安全 年を緩案し、え、緊急度の高い順に整備を 行い、え、道路の機能回復を図るもので、 え、設計委託量、用地測料委託量、え、 工事受け用費を計上しております。え、 下談の道路新設改良事業費は、え、社会 資本整備総合交付金を活用し、え、道路の 改良を実施していくものであります。また 強量新設量工事としまして、え、令和5年 9月に事務報告をいたしました松木橋の 歩道橋新設改良、え、新設工事におきます 、え、上部校の設置工事、こちらの工事 費用を計上しております。え、また資料 17ページから27ページに、え、令和7 年度の事業の地図を付しておりますので、 え、後ほどご覧ください。え、7ページを お願いいたします。 え、冗談の河川管理は、え、市営河線など の維持管理費で、え、瞬設委託量線補修 工事費などでございます。え、下談の問 捜査委託事業費は、え、国土交通省及び市 所管の問期間36箇所の、え、捜査委託 経費で、え、消防消防団への問の管理委託 量などでございます。え、8ページをお 願いいたします。 え、冗談の水対策費は水対策資材の補充を 行うもので、え、消耗品費を計上しており ます。え、下段の道路協量災害復旧事業費 は、え、災害で崩壊した指導等の復旧を 行うもので、え、委託量工事受けを費を 計上しております。え、9ページをお願い いたします。 え、冗談の河線等災害復旧事業費は、え、 災害で崩壊した河線等の復旧を行うもので 、え、工事費を借り提計をしております。 え、10ページをお願いいたします。 え、こちらから、え、土木管理係りに かかり変わります、え、歳入でございます 。え、冗談の交通安全対策特別交付金は、 え、交通安全施設整備事業費に対する交付 金でございます。え、中段の土木使用料 ですが、え、こちらは田川市道路専用量 徴収条例により納付される、え、使用量で 道路電柱水面使用量でございます。え、 11ページをお願いいたします。 こちらの1段目の土木費国補助金は、え、 社会整備総合交付金で、え、道路新設改良 事業に対する交付金でございます。え、 その下の道路協量費補助金は、え、協量超 寿命化事業費に対する補助金です。え、2 段目の土木費国委託金は、え、国土交通省 が管理する、え、田市行政区域内の問に 対する総裁託金でございます。え、続き まして12ページをお願いいたします。 え、ここからは国土調査室のでございます 。え、国土調査事業費は国土調査費に かかる、え、経費で、え、知績の明確化と 構図の整理を図るもので、え、補助率は国 が50%、県が25%であります。え、令 和8年度の現地調査実施予定区域は、え、 板上本町、夏吉西本町地区の、え、 0.78平kmで、え、令和年度の国の 補正予算で、え、補助金が前倒しで 割り上げられたため、板地区の0.33平 につきましては3月補正で計上しており ます。え、令和8年度予算の主なものとし ましては、え、上本町、夏吉西本町地区の 、え、現地調査の測料等委託量などで ございます。え、資料を添付しております ので28ページをお願いいたします。 こちらがあの調査区域を示したものであり ます。え、茶色の部分が事業僚区域で、え 、緑色の部分が令和8年度の事業実施予定 区域でございます。 え、令和7年度の進捗状況としましては、 え、43.63 平km、え、全体の80%が、え、完了し ております。え、13ページをお願い いたします。 え、ここからは国土調査室の入でござい ます。え、冗談の土木手数料は知的調査 成果交付手数料でございます。え、下端の 土木権補助金は、え、国土調査にかかる 補助金でございます。え、1714ページ をお願いいたします。 えっと、14ページ、15ページに、え、 令和8年度の土物価税予定しております 500万以上の高知予定表を添付しており ます。 え、以上で議案第7号令和8年度田市一般 会計補正、あ、一般会計予算のうち、え、 土木化所管部につきまして説明を終わらせ ていただきます。 え、よろしくごしていただきますようお願いいたします。 え、ただいま、え、執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?こっ はい。 はい。鍵書い。えっと資料では6ページで 頭面では17ページの、えと 松の木橋の、え、これは予算だと思うん ですけども、えっと、強量部分の工事と いうことですけど、え、これは、え、西中 学校に、え、 かけられるの木橋ということでしょうか。 はい。はい、課長。はい。 あの、議員からおっしゃる通り、え、西中学校の横にかかりますよね、歩道の設置行でございます。 分かりました。 はい。えっと、あの、私たちも皆さんがあの、本当に街望んだ、あの、松の木橋でやっとできたんだなという風に思っています。 えっと、ま、これが完成するのは結構橋っていうのはあの日にがかかるんですけども、熱数かかるんですけど、これは、え、今回強量の部分なので完成はいつでしたっけ? はい。委長。 はい、課長。 あ、えっと、こちらの完成予定ですけども、え、令和 8年度中なので、ま、令和 9年3 月を目度に工事を完了目指して発注を行う予定にしております。 はい。 大臣はい、ありがとうございます。えっと、そしたら、えっと、橋がかかった後、えっと、駐車場については 9日ではないですよね。 駐車場、駐車、 駐車場、 駐車場。あの、 どこの駐車場? ロータリーとかあれは うん。 手前なかったっけ? ああ、 ロータリーとかがありましたよ。あれは、 あ、ちょっと待ってください。あの、鍵、あの、 巻き届きまし うん。 あの車の方が車で止まってるところ。 あそこ あそこの土地は土木管理ですかね。 が違ったかな? いや 教育委員会 工除あと 教育委員会ですよね。 あ、 歩道はこっちでした。 分かりました。 ここは多分はい。が違うと思いますので 分かりました。ま、令和9年度の3 月には完成するということではい。分かりました。ありがとうございました。 え、他りございませんか?え、ちょっとすいません。あ、私から言ってだけです。 え、また、ま、と同じことばっかり言うん ですけど、え、ま、あの、この工事予定 ですね、ま、金額のあの大きいものが結構 あるんでですね、ま、この工事に対しても ですね、ま、地元の企業をしっかりと使っ ていただいて地元の企業にですね、あの、 実績を作ってもらいたいと思ってますので 、え、ま、執国部市長並び部の方々には、 え、絶対に自業者を使っていただきたいと 思いますので、そこら辺はまた同じこと何 回もいますが、よろしくお願いしておき ます。 はい。大、 えっと、4 ページの外路清掃委託量なんですけど、ま、今年度は、え、 万も約定をされていますが、え、結構あの草が生えてるっていうのが市民の方からあの色々聞くんですけど、え、ま、この辺のあの草刈りの、ま、順番だとか、ま、そういうのあると思うんですけど、え、ま、増やすとか、ま、そういうのが必要かな と私は思ったんですけど、その辺の考えをお聞かせください。 はい。以上。 はい。課長。 はい。え、先ほど今、今、あの、議員からおっしゃられた通り、え、前年度に食らいましてこ、え、来年度分ちょっと予算を多くつけさせていただいております。 え、その中ではい。きちんと業者を選定して発注して、ま、市民の方に迷惑かからないように、え、ま、委託を発注できたなと思ってますので、 はい。やっていきたいとは思います。 はい。 あ、はい。 はい。それから、えっと、これは、ま、 できるかどうか分かりませんが、あの、 道路とかそういうこうお、えっと、あれは ね、食卓職員なのか、えっと、会計年度 職員さんのかおられますけど、えっと、え 、修行時間は8時半で終わるのが5時なん ですけど、もう近年すごく暑くなってきて いるので、え、外での作業する時間につい ては、え、少し考えられたらどうかなと 熱中症になって、え、作業がしにくいって いうのがあの見てて思うんですね。なので 、え、朝早くこう仕事ができるだとか、ま 、フレックスタイムっていうのがなるのか なと思うんですけど、ま、その辺もあの 検討されてはどうかなと私は思います。で 、ないと、あの、作業に、え、すごく体力 使って熱中症とかなって、え、仕事ができ なくなるんではないかなという、あの、 毎年の暑さなので、え、その辺はあの、 土木として、え、考えられてるのかどうな のかお尋ねしたいと思います。 委員長、 大課長、 え、今銀おっしゃられた、あの、会計年度の職員の方というのは多分財産活用家の方にはいなりまして、ま、実際あの土木の道路とか草刈りとかも比較くして、ま、仕事をやっていただいております。 ま、その中でですね、やっぱりあの夏場特に暑いので、ま、その辺は体調に気をつけながらやっていただけたらとは自分思っております。 で、またあの草刈りもですね、もう発注時期は夏場になりますので、その辺の業者の方の体調管理も考慮しながら、 ま、発注できたらなと思っておりますので、はい。 はい。 ちょっと気をつけたいと思います。はい。お願いしたいなと思ってます。はい。 はい。え、他にございませんか? はい。え、それでは先ほどの書き隊員の あの草刈りの件で私からもですけど、え、 ま、その熱中症対策としてですね、ま、と してあの、ま、水分、あの、こまめな水分 補給とか、ま、早めな休憩とかですね、ま 、そういったことを、ま、踏まえてですね 、ま、熱症にならないように、ま、私から もそこは要望しときますので、課長 よろしくお願いします。え、他、え、 ございませんか? はい。 え、それではない容でありますので、え、これより採決を行います。え、土北会にかかるわかる議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算については議案通り結することにご異議ございませんか? よし、 ご異議がないようでありますので原案通り可欠決といたします。え、次に移ります。議案第 号指導路線の認定についてを議題といたします。執行部に説明求めます。 はい。委員長。 はい、課長。 それでは、え、議案第23号指導路線の 認定についてご説明申し上げます。1 ページをお願いします。え、本案件は7 ターン1号線延長129.9m を指導路線として認定するもので、え、 道路法第8条第1項の規定に基づき、え、 同条第2項の規定により市議会の下を 求めるものであります。え、2ページをお 願いいたします。 今回、え、認定する路線の一図でござい ます。え、場所ですが、え、一図横に見て いただいて、え、真ん中に水色の 箇所がありますが、こちら中街になりまし て、え、上の部分が先ほどちょっと説明を いたしました、あの、松木橋になります。 で、で、火流に、え、12橋がありまして 、その間の、え、中地時が佐側にあります 赤く着色した路線の今回指導路線として 認定するものであります。え、参考資料と しまして、え、3ページに指測量像、4 ページに現地の写真を添付しております。 え、以上で説明を終わらせていただきます 。よろし、よろしくご審議していただき ますようお願いいたします。 ただいま執行部からの説明が終わりました 。 え、このことについて質疑見等ございませんか? よし。い いですか?はい、それではないでありますのでこれより採決を行います。議案第 号指導路線の認定については原案通り決することにご異議ございませんか? ご異議がないようでありますので議案通り可決といたします。以上で土化終わります。 お疲れ様でした。 ご審議ありがとうございました。 え、それでは、え、先ほどのあの生願の継続審査のことについてですけど、え、ま、あの次回の、え、正願の、え、継続審査を、ま、日程を、え、成功委員長、それとあと、ま、事務局で調整したいと思いますが、それでよろしいでしょうか? はい。 じゃあ、あの、政府委員長で、え、日程を決めて、え、ま、あと、ま、担当が違いますので、ま、そこの担当家とちょっと調整して、それ日程を調整しますので、よろしくお願いします。え、その他何かございませんか? ありません。 いいですか?はい。え、それでは内容でありますので以上で建設経済委員会を解いたします。え、皆様大変お疲れ様でした。 うん。

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