総務文教委員会2025.2.21

市長の公費出張問題で職員アンケートへ、補正予算は可決

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

この会議で何があったか

令和6年度田川市一般会計補正予算(3月補正)を各課ごとに審査し、討論なく原案どおり可決しました。主な内容は、国の補正予算で事業費が増えた田川広域水道企業団への繰出金7億5000万円(12億円を繰越明許費に設定)、人事院勧告に伴う保育所運営委託事業費2億4400万円、国土調査事業費約1億円などです。3月補正前に12億5100万円あった財源不足は3億5900万円減りましたが、なお8億9000万円が残ります。冒頭では前日の全員協議会で議論された市長の公費出張問題への対応が問われ、執行部は職員アンケートを実施する方向で手法を検討中と答えました。事務報告は、特別職報酬等審議会の据置き答申、第3期田川市未来創生総合戦略の策定、旧金川中学校の優先的譲渡への変更、債権放棄予定、不登校の状況の5件です。

詳しい内容

  1. 1令和6年度田川市一般会計補正予算は、討論なく原案どおり可決されました。
  2. 2田川広域水道企業団への繰出金7億5000万円を増額し、12億円の繰越明許費を設定しました。
  3. 33月補正前に12億5100万円あった財源不足は、補正後も8億9000万円が残ります。
  4. 4冒頭で市長の公費出張問題への対応が問われ、職員アンケートを実施する方向と答弁されました。
  5. 5同問題に関する電話やSNSの問い合わせは、前日15時までで延べ124件に上っています。
  6. 6田川郡東部環境衛生施設組合との負担をめぐり主張が対立し、訴訟となり協議は中断中です。
  7. 7特別職報酬等審議会は12月13日、議員報酬・特別職給料をいずれも据置きと答申しました。
  8. 8第3期田川市未来創生総合戦略を策定し、令和10年度の目標人口を4万4000人としました。
  9. 9旧金川中学校は応募がなく、公募型プロポーザルから第三ミート産業への優先的譲渡に変更します。
  10. 10市内の不登校は小学校83人・中学校137人で、中学校は令和5年度から急増しています。

この日の議題

  1. 議案第1号 令和6年度田川市一般会計補正予算(各課所管分の審査及び採決)
  2. 事務報告 田川市特別職報酬等審議会の答申について(人事秘書課)
  3. 事務報告 第3期田川市未来創生総合戦略の策定について(経営企画課)
  4. 事務報告 旧金川中学校の処分について(財産活用課・産業振興課)
  5. 事務報告 田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について(教育総務課)
  6. 事務報告 不登校の状況について(学校教育課)

出席した議員

今村寿人小林義憲山野義人佐々木博梶原みつ子

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
プロポーザル
価格だけでなく企画内容や実績を提案してもらい、審査して契約相手を選ぶ方式。評価の基準や審査の過程が公正かが問われます。

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公式YouTubeで中継を見る
記録の全文を開く(長文)
え皆さんおはようございますおはよう ございますえただいまから総務文教委員会 を開会いたしますえ本日の委員会では補正 予算などの議案審査の他5件の事務報告を 受けたいと思いますえなおこれまで同様 発言の際はマイクを近づけてくださいます ようお願いいたしますえそれではえ1番 財政化に入る前にえまちょっとお尋ねし たいんですが 昨の全員共有会でですねえ市長の公費を 私物化した不倫出張のことについてえ議論 されましたまそこでそこでは様々な意見や 要望があったと思いますえそのことに関し て今日の委員会で何らかの事務報告がある ものだと思っておりましたま全員協議会は あくまで非公会の場でありますのでえそこ では様々な要望も ますえ今日の委員会で報告せず に執行部はこのことをいつ報告しようと 思っていたんでしょうかえ全員協議会で 幕引きを図るつもりなんですでしょうか そのことについてお尋ねしたいと思い ますそうです終わってからいやそんなこと ないです全体の審議にかかってきますおね したいと思います委員長ちょっと待って あのその前にちょあの今あの全教は非公式 とか言ったけどあの時非公式じゃなかった よねあの公介公開されてましたかねうん あのあの代謝会議で公するといういやあの 非公式じゃないということだけそしてえ そのえ今日はあの補正の予算審議なんで あのその中でえなんすかねあの関連する分 があればそれは質疑になると思うんです けど今のあの え委員長のあれはえ委員長独自のものなん かこの委員会総なのかだけちょっとあいい ですかうんいいよあの独自とかいう問題 じゃないでしょこの総務昨の全教の中で出 た意見や要望に対してうんこの次第議案 事務報告に何も乗ってないでしょこれ議会 を冒涜しとんじゃないかっていうことに なるんでうんどういう考えを持ってるん かっていうのを聞いてます今まずうん会前 にまちょっとすいませんこれはそれぞれの 家に関連する議論はうんそこそこの家でし ていただきたいと思いますけどあの議会に 対しての執行部の姿勢を今委員長として 尋ねてますなんか問題あります かはいはいどうぞ私は この今回のですね相分が終わった後にです ね市長のね見解を飛ぶ飛ぶことでいいん じゃないかなと私は思ってますいやそが ですね確かにね委員長かもしれないけど今 この部分でですね言うべきことじゃないと 思いますいやこれも開会前に取りたしたい と思いますそれはあなたのね一見ですよ いや個人的な意見じゃないです よ答えられますか市長か 副長はい委員長はい長 あのまあの全員協議会ですねあの議員の皆 様に いあった事実をですねご説明をさせて いただいたところでございますでまあの う非公会の場では内場だという風に私は 認識をしているんですけれどもで あのそれでこ まえっとごめんすいません委員 長まいやえそういいですかあの結局ですね あの全員協議会の中でいろんな意見や要望 があったと思い ますでそのことについ てその要望に対してはこうするとかそう いったようなこう事務報告が出てきて おかしくないんじゃないかとうんですよ 今日の委員会の中で もしないでそれをいつ報告しようと思って たのか本当に誠意を持って対応するのは 今日の総務文教委員会に関することは今日 の総務文教委員会の中で報告があって叱る べきだと思っていますで今日は1つ1つも そういうものが上がっておりませ んでそのことについてまいつ報告しようと 思ったのかであの全員協議会で幕引きを 図ろうと思っているんじゃないかという 質問 ですはい委員長はい長えあの全域協議会で 幕引きを図ろうとかあのそういうことでは なくてですねえっと今委員長が言われてる 要望とかいうのは例えばあの委員長からも アンケートの お職員アンケートですかね取ったらどうか とかいうようなこともございましたですね あのそういったことだと思うんですけれど も当然そのことに関しましてはあ内部でえ 協議をしておりますしえアンケートについ てはですね え今どういった形でえアンケートを取るか アンケートはやるという方向でえ考えて おりますしその手法についてですね今あの 検討しているところでございますで要望ご 意見いいたことについては今現在あの対応 を協議しておりますけれどもおいかせ時間 の問題等ともございまして本日報告するに 至っていないというような状況でござい ますまする方向性っていうのは分かりまし たけどあの昨ま昨日1日あったわけです からこれやろうとこういう内容でやろうと いうのは誠意を持って対応するなら昨日で も決定してですねま本日どういうことで やるというような報告があってもおかしく ないんじゃないかと思うんです よはい委員長はいあの当時今村委員長から もですねこういう方法でというようなご 提案もいただいておりましたでアンケート をやるという方針についてはあのすぐに 内部で決定したところではありますけれど もえいわゆる匿名性とか いうご指摘というかごもいいておりました のでそういったところをどういうどういう 手法でやればそういうことがきちんと やれるかというようなことをあの協議して いたということでございます はいま あのまこのような状況を見るとですね やっぱまそのその反省や誠意というのが 感じられないということ が感じましたのであの冒頭にしていただき ましたまその点指摘させていただいておき ますはい市長はい委員長申し訳ありません あのえま あのですか全員協議会の中場でも言わせて いただいた通りですねまあの本当にあの 大いに反省しておりますしご指摘いただい たことにはですねえ今しっかりとあの対応 すべく内部でえ進めていってえいただいて おりますあのそういう [音楽] 今回間に合わなかったということでえそう いう風なご指摘を受けたことも含めですね しっかりと対応させていただこうと思い ますはいまこの議会議会はですねやっぱり ま市民の代表である議員の議会ですからま 市民感情ま市長も分かってると思います今 まこれからもあのしっかり真摯にですね 誠実に向き合っていただきたいとそのこと をお願いしときます えそれでは1番財政化に入りますえ議案第 1号令和6年度田一般会計補正予算を議題 といたします執行部の説明を求ますはい 委員長はい課長おはようございます財政化 ですはいえっと3月補正予算案について ですね概要の説明をさせていただきますの で資料の1ページをお願いいたし ますえ1番の一般会計補正さの概要という ことでええ今回の補正予算は決算見込みに 基づく係数整理え行った他え国の補正予算 に基づく事業など新たに予算措置が必要と なった事業を追加で計上しておりますえ 括弧1の補正予算額ご覧いただきましてえ 今回3月補正でですねえ7億5710円の 増額補正を計上したところでござい ますえ中段えっと表がございますけど格好 にえ補正予算のえ歳出の主な内容という ことで3つほど事業を掲載させていただい ており ますえ丸1は田川広域水道企業なに対する 繰り出し金え補正額が7億5000万円 ですねこれあの財政化所管になりますので 後ほど説明をさせていただき ますえ続きまして丸2は保育所の運営委託 事業費ということでえこちらえっと補正 予算額が2億4400円ですえ右の説明欄 に記載の通りえ人人勧告に基づくですね国 のの増額え改定がありまし たでそれに伴いまして保育所の委託量それ から施設型給付費が増加したことによる 増額補正となりますえそれから続きまして 丸3の国土調査事業費ですけどえ補正額が 1億490円ですえ右の説明欄ご覧 いただきまして国の補正予算に計上された 補助金を活用いたしましてえ本町板なら 丸山町のえ計4地区についてですね追加で 調査を実施するもでござい ますえ続きましてえ括3補正予算歳入のも 内容ということでえ各歳出事業の補正に 合わせまして国件支出金等の各財源を調整 したほえ追加交付が決定いたしました普通 交付税それから売却が決定した土地の 売り払い収入などを追加で計上したところ でござい ますえ続きまして括の継続員につきまして はえ新中学建設事業費におきましてえ周辺 加国に対する保証金の支払いの一部がえ令 和7年度になることが見込まれております のでえ設定期間を1年間延長することとし ており ますえ括弧5の繰り越し明許費括弧6の 債務担行為につきましては記載の通りで ございますえ2ページをお願いいたし [音楽] ますえ2ページは令和6年度3月補正予算 編成における財源調整案ということでえ丸 1の上段のですねえ丸1の財源調整前の 歳入歳出総額の表をご覧くださいえ今回の 補正額のところでですねえ歳入歳出ともに 必要な額を計上した結果え3億5940万 円の歳入釣果となっており ますで例年でありば3月補正はえ歳入歳出 ともに減額となるところですけどえ今年度 はですね共にま大きな増額補正となった とこと ですええ中段のですね丸2の財源調整案を ご覧ください え今回歳入釣果となりました3億5940 万につきましてはえ財政調整基金減災基金 それぞれ基金の取り崩し額を減額すること で調整をしておりますえそれから丸3のえ 財源調整可能機器の状況ということでえ左 の項目ご覧いただきまして財政調整基金原 金それから故郷寄付活用基金の3つの基金 を計上してますあ掲載してますえ左から2 列目の5年度末の現在高ということでえ 1番下の合計欄ご覧いただきまして え令和5年度末現在高が約45億円ですね ございますでここからえ6年度中の 積み立てと取り崩し予定額を計上した結果 え3月補正時点でえ試算したところで右端 のですねえは6年度末のえ基金の状況と いうことで1番下ご覧いただきまし てえ約4億7000万円ほどまあの減少 する形でえ基金はえ0和6年度末が40億 16600円という風に試算をしており ます3ページお願いいたし ますはいえ3ページはですねえ3月補正 予算における財源不足の変動状況について ということでえ3月補正予算編成後のえ 財源不足の状況を示した資料となっており ますえ常談の項目欄にですね記載の通りえ 気血予算の財源不足が12億5100万円 からえ今回3月補正でえ3億5900円 減少しており ますでこの期月から3月補正の額を引いた ところでえ右端の3月補正後の財源不足額 a-bのところがえ8億9000万という こと でえとなっておりますで上段に歳入下段に 歳出のえ各項目を記載しておりまして それぞれにあの増加と減少の要因がござい ますのでえいくつかですね内容について 説明をさせていただき ますでこの額はあの事業費ではございませ んでえ財源不足の増減に影響します一般 財源の変動額の多い事業を掲載して ますええっと表の欄外にですねコで記載し ておりますけどえ財源不足がえ増減し た主な事業と影響額を掲載しておりまして え財源不足の減少に影響した額を正の数 反対にえ財源不足の増加に影響した額はえ 負の数としてえマイナス表記をさせて いただいており ます入歳出ともにえ様々ながございまして これらを積み上げた結果でえ先ほど説明し た通り上段のえ項目に記載の 通り財源不足が3月補正でえ3億 6000万円ほど減少しましたけどまだ あの依然としてですねえ大きく解消されず にえ8億9000万円の財源不足がまだ 残ってるという状況となっており ますえ内容ちょっと説明させていただき ますけど上段の左右見ていただきましてえ 通行不税それから土地売り払い収入えそれ から市税につきましてはえ増加をしており ますけどえ反対にえ故郷寄付金が減少する 見込みとなっており ますえ続きましてえ下段のですね最終の 主な増減要因でございますけどえ財源無足 の解消に動いた事業といたしましてえ故郷 寄付推進事業費がございますただこれは あの歳入もですね減少しておりますのでま 決して喜べる内容のものではございません えその他あの企業誘致事業費それから介護 保険広域連合負担金と財源不足の解消に 動いた歳出もございますが反対にですねえ 財源不足が増加した要因ということでえ マイナスで表記をさせていただいてる項目 がえ多いかと思い ます主な事業ではえ1番え下から2目です ねあの病院クリア資金えそれからえ原金の 積み立て の上委託であったりえ国土調査それから 人件費とま幅広く様々な経費が増加して おりましてまこういった要因から財源不足 がですねあの大きく解消には至らなかった という風に分析をしているところでござい ますはいえ続きまして4ページはちょっと 省略をさせていただきますので5ページを お願いいたし ますはいえここからですですねえ3月補正 予算の歳出の主な内容となっておりますえ 主な事業として え9の事業を掲載しておりますけどこの中 にあの当委員会が所管しております事業も ございますのでえ委員会で説明がないです ね所管しておりませんえ他の事業をいくつ か説明させていただければと思い ますはいえ1番はあの経営画科の分も ございますけど先日あの事務報告をいたし ました旧東高校後地一部売却に伴う県変換 金等え県変換金等を含みます国県支出金等 変換金でござい ますそれから2番目はですねえ障害者総合 支援給付事業費ということで今回え 6600万の増額補正をしており ます右のえっと補正の主内容欄ご覧 いただきましてえ障害者給付費それから 障害時の給付費ですね共にま増加傾向に ございましてえこの中で特にですねえ障害 者給付費が当初の想定よりも増加する 見通しとなりましたことで今回え 6600万のえ増額補正となったもので ござい ますそれから続きまして3番ですねえ生活 保護費になり ます補正予算額は1億3900円ですえ右 の説明欄ご覧いただきましてえ保護率それ から保護世対数それから保護人は減少傾向 にございますがえ保護人員に占める高齢者 の人員の割合がま増加傾向にございますで こうした影響もありましてえ医療扶助費が ですねえ幅に増加する見通しとなったこと でえ今回のえ増額補正となったもので ござい ます6ページお願いいたし ます6ページはえ5番ですねえ保育所の 運営事業費ということでえ2億4 400万円の増額補正 え児童数は全体的に減少しておりますがえ 人人韓国に基づく国の高定価格え保育単価 の増額改定に伴いましてえ保育書委託量 それから施設型給付費が増加したことでえ 今回の補正となったものでござい ますえ6番につきましてはあの後ほどです ねあの財政化所化になりますので後で説明 をさせていただきますので7ページをお 願いします はいえ7ページ上段の7番国土調査事業品 になりますえ今回の補正で1億円約1億円 ですねの増額補正をしてえ計上して ます内容につきましてはあの最初あの冒頭 で1ページ目で説明した通りなので省略を させていただきますであと8番9番につき ましてはですね教育委員会所管でなります のでこの後でえと委員会で説明がござい ますので省略をさせていただきます8 ページお願いしますあすいません9ページ ですね9ページお願いし ますはいえっと9ページそれから10 ページは左入になりますえ計算見込みに 伴う係数整理とえ今回計上してます歳出の 各事業に合わせまして財源となる再入を 計上しておりますえここにつきましても いくつかですね左右について説明をさせて いただき ますえ冗談巻の市税で今回あの3月補正で ですね1億7200万の増額補正を計上し ておりますえ内容につきましてはですねえ 後ほど全部の方から説明がございますので 省略をさせていただき ますそれから え下段の10巻の地方交付税えこちらはえ すいませんこちらも財政化所管になります のですいませ後で説明をいたします10 ページをお願いします はいえ常談の14巻ココ支金それから15 巻の検支金につきましてはえ今回の3月 補正で計上しました各事業の財源となる 歳入をそれぞれ計上させていただいており ますえ中段のえ16巻財産収入ですねえ こちらで土地売り払い収入としてえ1億 8760円の補正を計上しております え右の説明欄記載の通りえ白取工業団地計 区画の売却それから私有地ですねの売却 収入を計上したところでござい ますそれから続きまして17巻の寄付金に つきましてはえふさ寄付金がですねえ1億 6000万円の源となっておりますえ こちらにつきましてはえ寄付実績に合わせ てえ見込みを減額するものでござい ますはいえ11ページお願いいたし ますはいえここからはですねえ財政化が 所管する予算の説明資料となっております 11ページそれから12ページはえ歳入 歳出の総括表となっておりますがえ それぞれ決算を見込んでですね全体的に 整理を行っております内容につきましては 以降の市場で説明をさせていただきますの でえ13ページをお願いします はいえ13ページは財政化の財政係りが 所管する歳出の事業となっておりますえ 事業名が減災基金費え補正額は665 19万円となっておりましてえ補正の内容 内訳のところをご覧 くださいえ国の補正予算に伴いましてえ 今回普通交付税が農学されておりますで 今回3月補正で歳入といたしまして2億 3000万円ほどですねえ普通交付税増額 を計上しておりますがこの中にはえ7年度 と8年度にですね返済が予定されてますえ 臨時財政対策祭の一部が前倒しで交付をさ れておりまして前倒しで交付をしてますの で将来ま返済する分になりますのであの 減災機器にま積み立てるなどま適切な処理 をえ措置を取るようにという風に国からの 通知もございましたのでえ将来の返済に 備えましてえ原基金費の方に積み立てを 行うものとなっており ますえ続きまして下段のですねえ事業名が 病院企業会計補助金になります補正額が 8800万ですねえ補正のうちわけご覧 いただきましてえ病院事業会計の令和5 年度決算に基づきましてえ算定を行った 結果え各算定項目において病院事業会計令 和5年度が決算であ赤字でございましたの でえ赤字額が増加したことによりましてえ 今回繰り出し金が増加をしており ます14ページお願いいたし ます14ページはいえ冗談ですねえ田川 広域水道企業団に対する繰り出し金となっ ておりましてえ補正額が7億5000万円 です7億5060円ですねで補正の内訳 ご覧いただきましてえ国の補正予算に伴う 内需を受けまして全体の事業費が大きく 増加をしており ますで企業団が事業実施する場合はあの 国庫補助金それから水道企業団えそれから 4つの厚生町村で1/3ずつ負担をする こととなっておりますで資は出資金として 繰り出しをするとで今回あの 補正予算の内場を受けまして全体の事業費 え38.4円ですねえ全体の事業費が増加 しておりましてえこれに伴うえ市の収金が 増加をしたということでこの38億を31 ずつに割った中からこの市の負担金が7億 5000万円あるという風にえ考えて いただければと思い ますはいえ下段は際金えこちらはえ決算 見込みに伴いましてえ支払い額が確定した ことで増額補正を計上させておりま いただいておりますで15ページにつき ましてはえ交際元金え交際のえっと利子 ですね利息の支払い分になりますこちらは 反対にえ利息額利息の支払い額が確定 いたしましたので減額補正を計上しており ます16ページお願いいたします えここからですね左入になりますがえ16 ページ冗談の地方基発上用税からえ18 ページ上段の環境性能割交付金までですね え3種類の常用税と6種類の交付金が ございましてえ全て決算を見込んで整理を えさせていただいておりますちょっと説明 は省略をさせていただきますので18 ページをお願いいたし [音楽] ますえページえ2段目ですねえ地方交付税 をご覧くださいえ3え3月補正で2億 32万円の増額補正を計上しておりますえ 国の地方え国の補正予算におきまして地方 交付税の原子となる国税収入が増加した ことから今回増額となったものでござい ますで打ち分けといたしましてはですねえ 国の補正で追加された歳出に伴うえ経済 対策費それから人環で給与改定が行われ ましたのでえ人環の給与改定に対応する ための経費それからえ先ほど減災金に 積み立てとなった要因ですけどま将来の 返済に備えてまそれを前倒して交付します ということでそういったものが 組み合わさって今回の2億3000万円の 増額となったものでござい ますあと下段の2つは財政調整基金それ から減災基金の取り崩しを え減額する歳入の補正となっておりますの でえよろしくお願いしますあと19ページ からですね23ページまでええ各観項目の 目々に各事業の財源として借り入れを予定 しております主体の内訳を掲載させて いただいており ますえ各表の冗談のところですねえ真ん中 ありに目を表示してますけどえそれから右 の説明欄のところに今回の補正の原因と なった事業名と予算額を明記させて いただいておりますえ例えば19ページえ 冗談のですねえ仮想対策事業祭ご覧 いただきます とええ真ん中店の目のとこ見ていただき ましてこちらは総務祭となっておりますえ 総務費の各事業に基づく補正予算の概要と いうことでえこの仮想対策事業祭でいけば え160万の減額補正を計上しておりまし てええ右にです ね平成筑豊鉄道経営安定化事業祭という ことでえこれはあの平成筑豊鉄道に対する え経営安定化事業さへの借入れ額が減額と なったというものでござい ますえ中段以降ですねあの中段の表であれ ばえこの民費になりますけどえ同じく仮想 対策事業祭ではありますけど民費に該当 するえ右の目ご覧いただきまして丸1が 保育所の施設回収事業費であったりえ丸2 の子供医療費女性事業費であったりまこう いったことがえ要因でえ仮想対策事業祭を 増額するとそういう風にえっと資料ご覧 いただければと思い ますはいえあと下段の表はですねえっと 衛生祭になっておりまして衛生費の各事業 に基づく補正予算の概要を記載させて いだいおりますえ仮想対策事業祭は上下層 の設置申請件数の現に伴いまして事業費が 減少したことから借り額を減額するもの 同じく衛生費の浄水道出資債えこちら 先ほど再出で説明をさせていただきました がえ補助金の前出し交付によりまして企業 団の事業費が大幅に増加しておりますの でえそちらに合わせまして え上水道収支祭ががえ増額補正となった ものでござい ます20ページお願いし ますはいえ20ページはえ農林祭でえ各 農政化がえ所管する各事業の内容変更に 伴う最終調整を行いまして仮学がそれぞれ 減額となっており ます21ページお願いし [音楽] ますはいえ21ページは土木祭ということ でえ土木化建築住宅家都市計画がそれぞれ 所管する各事業の内容変更に伴ってえ最終 調整を行っており ますえ仮学がそれぞれま減額え下段の2つ につきましては増額ですねまえ各事業のえ 事業の進捗状況によりましてえ増減の調整 を図っており ます22ページお願いします 22ページえ冗談表はえ消防細ということ で安全安心末づり化が所管する事業の内容 変更に伴いまして最終調整を図っており ますで下段は教育費教育祭ですねえ主に 文化障害学習化が所管する事業となります けどえ内容変更に伴います最中調整を行い ましてえ共にですね減額補正となったもの でございござい ます23ページお願いいたしまして23 ページは災害復旧事業祭ですね え共に記載の対象となる事業費の原により ましてえ減額補正を行っており ます24ページお願いし ます2ページはですね繰越し明許費の説明 になりますえ事業名が川水企業団に対する 繰り出し金え金額につきましては12億 ですえ繰越し流はですね記載の通りえ多川 広域水道企業団が実施する事業の完了が令 和7年度の見込みとなったことに伴いまし てえ本市からの出資金支払い時期も7年度 となる見込みとなりましたので今回繰越し 明許費をえ記述させていただいており ますはいえあは25ページ以降はですです ねえ普通交付税の増額理由の説明資料と なっておりますそれから26ページ以降は 記載の事業別明細それから危機の状況に 関する説明資料を添付させていただいて おりますけどえ説明は省略をさせて いただき ますえ令和6年度3月補正予算の総括説明 それから財政化がですね所管する予算の 説明は以上となっております以上です はいえただいま執行部からの説明が終わり ましたこの件について質疑または意見の ある方はお願いし [音楽] ますはい小林 委員ちょっと何年かお聞きしたいんです けどえまずあの 水道事業で えこれど えっと今回いくら出したんかな7億 これあの国から出されてるのはあこれ まるまる国から来てるのか今さっき言った とえ え田川市がえ記載として起こしてま あんなんうかねあの後でえま何10%か 還元できるのかちょっとそこのところの こうあの今回のあの収支金だけじゃないで 全体的なやつがなんか分かることがあっ たらちょっとちょっと教えていただける と思うんですけどはい長委員長はいえっと 14ページの資料ご覧いただきまして冗談 にえ多川公益水道企業団に対する繰り出し 金を掲載させていただいておりますえ今回 補正額はえ7億5000万になってますえ 事業全体でえ13ずつ負担をすることに なってましてまず国庫支金それか国庫補助 金ですねそれから水道企業団がえ 企業団として借りれる記載それから4つの 公成市町村がそれぞれま負担するまそう いったものが全体で1/3ずつでえ負担を するんですけど今回あの全体では38.4 円のえ事業費が増加してますでその中え他 の負担は7億5000万円になるんです けどでこれはですね全額あの記載を借り ましてで将来返済する際はえ交付税の普通 交付税の措置率といたしましてはえ 60%です ね措置があります うんはい小橋議員長うんありがとうござい ますじゃああのまえ今度の水道事業団でま あの7年度までちょっとあの進行が伸びた 伸びるという説明なんですけど え基本的にはあのえこの事業費の中でえま 記載を起こす形のの中の40%は田川市の ま借金ということの認識でよろしい でしょうか ねはい委員長はい 課長はいえっと今回あ今回ま3月補正だけ 見れば7億5000万ですねでこのうま あの将来返済する際はえ60%交付税の 措置がありますんでえ今あの議員が おっしゃいましたようにあの40%はま市 の純粋にま負担になるという風に考えて いただければと思いますはい委員長以はい 小林うんまということはあのま総額は ちょっとままた今後日あの個人的に聞き たいと思うんですけどその今度は水道事業 をやる組合でえ広域組合でやられてる中で も田川市の借金の中に入ってるという認識 でよろしいんですかねちょっとそこのとこ だけ 分かるはいあのはい言われてるとりそう いう認識でよろしいかと思います委員長 はい小林委員えけどあの事業のやり方とか いうのは水道料金とかそれはその組でやっ てるわけですよねつことはあのこの頃あの え一4兆でやる組の中でえまあ6再3性で 言ってますけど基本的にはあの国から県 から来た予算の中の記載の中のま40%の 分は田川市の一般財源のえ借金といううん うんあの位置付けでいいんですか ねこれも他には全体そうです ねはい以上はい課長はいあの全体の事業費 をそれぞれ1/3ずつ負担するんですね うんうんえ1/3は国交補助金があります で1/3は水道企業団が独自に借りますで これはま料金で返済することになるんです けどで残る13をえ石山頂ですねうんがえ 石山頂かうん田川市糸田町川崎町福町に なりますけどこの石え3頂でえ返済する ことになってその1/3の中のえ60%は あのま国税がありますんでその40%を 1/3の40%を厚生団体で負担し合うと いう風にはい考えていただければと思い ます委員長はい小林委員それとあの13 ページにねあの今度は病院であのまえ一般 財源でえまあの持ち出ししてますまあの これもあのちょっとあのこれはも中身等に ついては構成委会になるんでま財政化とし てやはりこの病院のやはりこれ今後のま あのこの金額のあれがねあの税で帰って くる分もあると思うんですけどまえ今日 もう補正なんでも持ち出しがいくらかと いうのは聞くことしませしませんけどま これは決算の時等になると思うんですけど やはりあの今後やはり田市の財政から言っ たらねあのそういうのはやっぱりこう 切り詰めていかないとやっぱ次に出さな いけないのがあるんでやはり赤字というの はやっぱりこう今後財政化としてやはり こうあの厳しくやっぱりこう指摘指導をし ていただきたいなというのを要望しておき ます以ですはい他にありませんか あ委員長ごめんはいすいませんちょっと あの来浄化層の分があったよねえっと何 ページやったけ な えっとこの化層をあのまあのえっと ちょっとあれいくやったかなあの基金が あったですよねあの浄化層ま下水移動を する整備のそれをえ画で切り込んでえこの 中に事業で出てるんですけどまその分は 大体大政艦の方が一括でえその分取り崩し て入ってるんですかねえそれとももうそれ は全部もう え支払あの支出に全部回ったのかそのとこ の残金がなんかあるのかとかいうの ははいですかえっと19ページにえっと これはあの記載のあの仮想対策事業祭とし て借りる分が今回まあの事業の進捗ま全体 の状況見てえ3500万円ほど不要だと いうことで借入をしないまずはこれが1つ ですねで危機の状況につきましては1番 最後ですか ね29ページをご覧いただきましてこの中 のはいえっと中段12番にあの浄化層整備 基金がございますけど で危機の残高としては今のところあの今 年度の見込みで3月補選見込みにつきまし ては右端をご覧いただきますとえ14億 71万円ほどありますということで先ほど のはま事業の実信伴ってででそれからま借 あの借入れをしあの借入れがま 3500万円ほど不要になりましたという え3月補正になりますで基金としてはこう いう形でございますんでこの中に えっと返 入るねうんはいはい課長当然あの例年あの この中に過去に借り入れた分の返済って いうのはこの機器の中で調整をしてあの6 年度中のえ全体を見るとこういう風にま あの15億え15億4700まから6年度 中の増減があって14億7000万円に なるという風に算をしてるという状況です 委員長はいうんありがとうございますえま あのこのて14億7000万あるという ことでまあの浄化層のま整備にやってもえ ま財政能でその中の一部記載があるという 認識でいいですよね時ま逆にあのまいくら かのま借金があるということ女化層やった 今までも何年578年ぐらいやったんかな あのその中でまえいくらか記載の分もある という認識でいいんですよね今日今日は もう記載がいくらかというのはもう聞く つもりもありませんけどまただ144億 7000万はま月自動基金の分でまこれ 浄化あの危機になってますけどまこの分は ばまだあのこの下水度で利用するのかが 画素で利用するのかま分かりませんけど あのこの基金があるという認識とまえそれ に対しての上画層をやってきた中のえ いくらか記載は残ってるという認識でいい ですよねはい委員長はい課長はいえっと上 化層整備機器がございましてえっと事業の 実施といたしましては仮 えですね過疎祭を借りてえ事業を実施して ますんででそれをあのま今後将来にわって 返済する際はこの基金から取り崩して返済 をしていくとうんいう形になります委員長 はいま要望なんですけどまあの個人的で いいんですけどあのまその事業費の金額と えま記載のま残かちかそれの分また詳細に 良かったら教えていただけませんか個人的 に今日じゃないでいいんでよろしいです はい課長えっとはい過去の分は分かるん ですけどえっと今の計画でいけば確か10 年度までだったかと思いますんでそこで 推計をしてどれぐらいえ今後事業をやって うん え基本的にま仮想対策事業債を借りれる 前提で事業は構成されてると思いますけど そういったものまで将来まあの過去に借り てる分っていうのはいつまで返済する返済 金額も確定してるんですけど今後実施する 分は事業計画ベースでいくら借りてその 返済がいつまで続くって言ったところを 資産をしてもらってちょっと所管化環境 政策化になりますけどうんそちらの方から 資料が出てくればあのそういったあの今 要望がえご回答はできるかと思いますはい 分かりましたまそこは委員長の方にまあの 成あの公生委員会なんで申し訳ありません もうそでばもう分かりましたはいはい他に ありません かあ長いいですかはいえそれではあ東部 環境衛生施設組合のですねあの令和5年度 決算においてあの田川市のあの パンフレット代がですねこれは収入で水筒 閉鎖されていると思いますでま現状もその ような状態で推移していると思うんです けどこれは令和6年度今回令和6年度3月 補正ということは0和6年度決算前のケス 整理とこ補正予算ですねでこの中にもその パンフレット隊に関係する予算は入って おりませんでこれについてどういう風なえ 状況になってるのかとあのどういう風に 考えてるのかをお尋ねしたいと思い ます委はい副 市長 えこの問題につきましてはですねえ相方 主張が食い違っておりましてあの本市とし ても意にそぐわない点ともございましたの で今今この問題についてはえま司法の場に 委ねられる今後委ねられるということに なっておりますのでまその判断を待って 対応したいと考えておりますこれは基本的 な考え方でございますはい 委ということはまその間あの協議はなされ てないっていうことでいいです か今は一旦中断をしております はい はいあのま 色々いろんなケースでですねあの 司法の判断に委ねるとか国訴するとかいう ことは多々今まであってるんですねでこう 行政官でそういうことっていうのはあの ほと聞いたことないと思うんですよで やっぱその協議をして折り合いをつけて 解決していくっていうのがまこれは やっぱりあの市長の政治案であったりま 行政官のあり方だと思うんですけどその点 について師匠どう考えます かはい委員 長えまあの基本的には委員長のおっしゃる 通りだろうなという風にはあの考えており ます でまこの件につきましてはあの田川市が 訴えられる側ということになっております ので えまあの先ほどの答弁のように司法の判断 を待つという状況に今あるという風に考え ており ますあのま訴えられる側というか収入ミの まその協議がなされてないでチブリの まんまできてるからうん訴えられてるん じゃないんですかね これはい委員長はいあのパンフレット代の 件に関しましてはその本市の負担すべき ものという部分でえ本師としての見解を ですね何度か示させていただいたところで ございます組み合いに対してですねえ 組み合いの方にですねでまその上で えまあ整わま結果整われなかったという ことなんでしょうけれども田を訴えると いうこと訴えるということがあ議決されて え今 そのま行方を見守ると言いますかあその 状況を待っているということでございます はい員長委員長じゃもう分かりました じゃあま協議はしないでその司法の判断に よって え行うと執行するとでま その予算状も今はすはないということです ねそういうことになれ ばはい委員長はい長あのしないと申します かそういう あの訴えを起こされてる状況ですのでま あの私のてはそのできない状況という風に も捉えてはおり ますうんあ分かり というかなんだま今ずっとこう議論してき た中で要は その競技は進まなくて高橋が支払ないから 組が困り果てて今これ訴訟になってると いう認識でいるんですけどだからそのそう いう意味で言え ばあのよさ計上でできないというよりもま 今あの訴訟 であるならまその結果を待つしかないん でしょうけどまそれ以前の話がですね今こ 市長の答弁からするとちょっとなんかこう 筋は通ってないですもん ね分かりましだからまこれをこう議論して 平行性になると思うんですけどまその司法 の判断を待って対応するということですね はい委長あの私どもはあ あのま今のちょっと誤解を受けたくないん ですけれどもあの当然ですけど全く支払い ませんよとかそういう姿勢でいるわけでは ないですねでまそういった中であの私のも の考え方と組み合いの考え方と何度かあの やり取りはあった中でえそこがあの整わ なくてえ今の状況になっているという風に ご理解いただけたらという風に思っており ますで司法の場にっていうことになって おりますのでえ司法が判断し たまそれがその金額がいくらになるとか いうのは今の段階では分かりませんけれど も判断されたものに関してはきちっとあの 負担するという風な考えでござい ます はい分かりましたそれではえその他何か ありませんかはい委員長麻議員 え市長にお尋ねしますま冒頭あの委員長も 言ってましたがあの全教の中で色々要望も 出てますその中で市長がえ報酬の え3割 限そういう書出しましたよねえそれはまだ 議会にも通してないし議決もしてないじゃ ないです かそのそのこのような状況の中 で市長は今回の件が決着したと思って ますこれ [音楽] は あのすいませちょっとあの補正予算の部分 と離れますがこれは いいままた予算のこともありますあのこの 財政化に関連する質問っていうことでいい んですか最近はい [音楽] はいはいはいあのその決着をしたとかあ そういう風には思っておりません あのまずう私の1つのけじめとしてですね えっと全員協議会の中でも おそういうことを議会の方にですねえ当然 その議決が必要なことは分かっております だその中で私の1つ の反省としてですねこういうことをやって いきたいと思うという表明でしたので当然 あの皆様方の議会の議決が必要なことは あの承知しておりますがあそのような その反省の意味を込めて発言させて いただいたということでございます まえはいあすいませんはい佐ま今決着は ついてないしでえもうさらなるえもう調査 も議論も必要と思います今からねでその中 でしは時が解決してくれるとか思ってない ですよね [音楽] 委 うんはい質問はあこれならえといいです この質問全般はあれですかね あの財政化ま予算とかそう予算そういった ものに関わる 質問そうでいいですか はいまこの問題がついてないその中でです ねえっとあの最低 限市民生活に影響のないえ影響を与えない え経常予算を編成して3月6日に提案する 考えとかはないです か あ あのあのいいですか予算いうのはま格予算 のことですかね格 予算3割カットも今度はどうせ提案した時 にそれが議論できるんじゃないいやまこれ あの財政化に関わるま当初予算も今日は当 産の審議じゃありません けどあの今3月議会の中での予算に向けて の今質問であったと思いますのでこれはま 財政化に関わる質問じゃないかなと思って ますで今の質問は結局このような混乱の中 であ先いいですか質問整理してもいいです かねこお願いしますえっとこのような状況 の中で今度あの3月6日本会議に投資予算 上帝予定ということが昨日議で決まったん ですけどそれに向けてあの自主的にこう 執行部としてあの骨格予算で上帝する気は ないのかという質問でいいんですかね今 そうそう そう答えられますか師匠か副 匠はい 副長えっとですねまこういう状況の中でえ そういった質問が出ましたけどえ私どもと しては生活に影響が出ないようになるべく ええ7年度予算については現行通り提案を させていただきたいと思っておりますまた その上でえ先ほど あの全員協議会でご指摘をたくさん いただきましたえ要望であったりとかこう すべきじゃないかあすべきじゃなかったの かとかまそういったものは整理をさせて いただいてですねえ真摯に対応をして まいりたいと思っておりますこれが基本的 な考え方でござい ますいですいいですかはいじゃ他にござい ません かはいえそれでは他に内容ですのでこれで 1番在籍終わりますなお予算議案につき ましては最後に採決を行いますえこれより 休憩と対したいと思います再開を11時5 分といたし ますはいえそれでは再開いたします2番 人事所化に入ります議案第1号令和6年度 田一般会計補正予算を議題といたします 執行部の説明を求めますはい委員長はい 課長はいえ人事所化でございますよろしく お願いいたしますえそれでは令和6年度 総務部人事書化にかかります一般会計3月 補正予算についてご説明をいたしますえ 資料の1ページをお願いいたしますえ こちら総括表になっておりますえ上段が 歳入下段が歳出でございます詳細につき ましては1ページ以降でご説明をさせて いただきますえ資料の1ページをお願い いたしますまず常談え人事係りにおけます 歳出でえ2間1行一目職員の人材育成事業 費でございますこれいわゆるあの職員研修 にかかる予算でございまして研修内容の 変更あるいは委託量の単価の減等により ましてえ減額補正のとしておるところで ございますえ続いてえ下段同じく係りの2 間1項一目職員人件費にかかる補正で ございますえ補正の打明けでございます 内容でございますがま育児休業あるいは 給食等に伴う給料等の未執行による所要の 整理が1つの大きな理由それともう1つは 令和6年度末の退職者が確定をしましたの でその退職手当てにかかるものが大きな 内容となっておりますえ3ページをお願い いたしますえこちら人事係りのでござい ますえこちら20巻4項3目の雑入でえ 水道企業団への派遣の人件費の生産分の 入りの像となっており ますえ以降4ページ以降は参考資料とし ましてえ今回の3月補正人件費支出科目別 の明細となっておりえ5ページはえ3月 補正の総括表となっております以上簡単で はございますが日にかかります制内容の 説明を終わりますよろしくご審議の上えご 賛同くださいますようお願いいたします はいえただいま執行部からの説明が終わり ましたこの予算議案についてえ質疑または 意見のある方はお願いし ますはい山野 議員えっとすいませんちょっとあの予算の 分とは関係ないんですけどああ山いいです かそしたら先にはいじゃ予算予算について はい予算についてはいはい行きたいと思い ますこの補正予算につきましてえ質疑等 ある方はお願いし ますよろしいです かはいそれではえこの補正予算につきまし ての質疑は終わりますえその他えこの人事 書家に関連する質疑ある方はお願いします 委はい山議員はいえっとですねあのま市長 からもありましたけどま全員全員協議会で 出たあの職員アンケートの件について えっと要望があったんですけどそれはどう するつもりです かはい課長はいはいあのえっと先冒頭も ちょっとあのえご回答があったと思います があの一応あの今実行え実施する方向の ですね検討をま進めておりますただあの 詳細につきましてどのようなやり方が できるのかっていうのを今検討進めており ますのでえ今それをにを検討してるという 状況でございますはい委員長はい山委員 えっとあのまアンケートやる方向なんだと 思うんですけどまぜひやってほしいんです けど早急にですねであのちょっと聞いたら パソコンのシやり方ですねパソコンの システムでもあのできるっていうことを ちょっと聞いたんですけどまそれは パソコンからやるとま え固定てる職員の方の名前が分かったりと かそういう問題もあると思うんで是非あの ペーパーで目安箱おでのえっと運用をお 願いしたいなとまこれ要望ですけどそう いう方向でお願いしたいなとえっと思って ますじゃないとあの自由に件がやっぱ職員 の方いろんな思いがあるでしょうから言え ないこととかですねまそれをあえて出して もらう皆さんの気持ちを出してもらうって いうのが本質このアンケートをする目的 ですんでそういう意見がこうくない意見が 出るように出せるようにあの職員の方に 負担がかからない方向で言いやすい意見を 言えるように是非目安箱でえやって いただきたいと思いますけどどうでしょう かはい課長はいあの今 あご指摘の点っていうのはまいわゆるその 匿名性の担保ということだろうと思います であの今ちょっとシステムの話も出たと 思いますけどもあの今ちょっとまだこれ 確定じゃございませんございませんけれど もあの匿名性が担保できるようなやり方と いうのもあのシステム上も可能となって おりますただまそれが私適当なのかどうな のかも含めてですね今検討が必要だと考え ておりますのでえま今のご意見も踏まえ ながらですねあのどういったやり方があの ベストなのか考えていきたいという風に 考えておりますはい委員長はいはい分かり ました是非そういう方向でお願いしたいと 思うんですけどあと日日ですね日日なん ですけどあのもそれは全然もう決めてない んですかいつ頃やるかとかいつ頃までに 公表するとか出すはいはい課長はいあの まだちょっとその辺も確決まっておりませ んがあの昨のあのご意見をいただいた際に はまあの議会中と3月議会中というような ご意見もあったと思います記憶しており ますがまその辺も あの見据えながらあできればという風に 考えただ一定そのアンケートですので一定 期間っていうのも当然必要あの期間を 設ける必要もあろうかと思いますのでその 辺のあの合いというのはも考慮しながらあ 考えていきたいと思っておりますはい委員 長はい山委えっとですねあのま昨日の議会 運委員会でもこの予算審議を受け入れられ ないっていう意見があって僕もあのその中 の1人なんですけどでこれをもうあのなん ですかね議会をこうスムーズに進めていく という上でもま昨日意見があったその アンケートの分であ全協会だった アンケートの件でもあの早く要望してあの 実現してほしいと思うんですよねで予算 審議を受け入れるか受け入れないかって いう気が昨日もあってやっとこう審議 できるように今日から各委員会来週もあり ますけど開かれるようになってで6日の日 3月6日の日にあの国家え予算が上帝をさ れますよねま是非その審議早く進めていく 上でもですね早くあの行動して欲しいと 思うんで是非3月6日までの日に審議に すんなり入れるよにアンケートもそ要望 事項も3月6日の日に揃えて出してもらう とそういうスピード感が大事と思うんです けどいかがです かはい委はい課長はいあの今そういったご 意見えもちょっと踏まえながらあの検討さ せていただきたいとちょっと現時点でえ どうということは言いませんけどあの今の お話を伺いますと今後の審議にも影響が あるという話でございますのであの そういたことも踏まえた踏まえながらやり 方っていうのは検討しないといけないかな と今考えましたはいはい委はい山委員是非 あの向に間に合うように是非審議に進で 入れるようにですねアンケートも揃えて いただきたいと思いますであの項目も たくさんいらないと思うんですよま3項目 4項目ぐらいでたくさんはいらないと思う んであのまそんなに考えなくてもいいよう な内容だと思うんで是非ですねその辺も あの完結にアンケートもできるように日も 早くま僕今要望としてはもう6日に揃え られるようにあのしてほしいな と思いますんでよろしくお願いし ます要望で以上ですかです はいあいいはい課長はいはいあの今要望と して受けたいと思い ますあすいませんもう1件いいですかはい はい山委員えっとそれからあの市長が就任 されてからの出張費のことについてそ情報 開示の請求をしたんですけどおそそれは いつ頃になるかって分かりますかあなり そうかあいはい課長ちょっと情報開示に 関しましては一般的に請求されてえっと 14日以内に回答という確かそういうり だったと思いますのでえ開示請求されたと いうことであればそういう期間内に回答が あるものとはい考えますはい分かりました はいいいですか はい他にございません かじゃいいです かはいあの全員協議会の中でですねま長本 企画官によるえ匿名調査の要望しましたで その時あの課長がですねあの当たるかどう か とまずそのその辺の判断が必要だという ことで答弁をされていましたけどま匿名に 当たるかどうかという判断はえ市長が巡る ものであると思ってますで市長が決めたら できると思いますけどえその辺りはどう でしょうか匿名調査につい [音楽] てうんはい委員長はい長あの 匿名の企画官をですねえ採用した時点で 採用するにあたってですねあれは一般的に あの内部調査ではなかなかこう手が届か ないそういったところを調査をしてもらう という前提で え今の企画官 に任をしてもらってるとこでございますで ま あの今回当然あの内部での調査は行います 今回ですねでそれがそういったところが あの課長のその匿名に当たるかどうかって いう答弁にあの繋がってたと思うんです けど要するにその 外部が関係するのか内部なのかっていう ところがそういう答弁になったと思うん ですけれどもまそういった意味ではあの きちんと調査はですねあの私もあの受ける つもりでおり ますはい 委ま今回の件はですねま調査対象というの がま市長が当事者市長とま当該職員という ことになるかと思いますままこの件はです ねやっぱりあのま公金での不倫出張とかえ 公金の不正使用そして市民への配行為と か公金の応量とまいろんな メッセージとかあの寄せられたものを見る とそういった市民からの声もありましたで それはそう当たるのかどうかっていうのは あのま警察とかそういった話になるん でしょうけどまやっぱそういうまと人事 移動とかに関してもですねま多くの疑惑が ありますでこの場合え誰がその匿名調査を するということを決定するのかえ決定す べき市長が当事者でありますので誰がその 決定をするのかっていうのをちょっとお 尋ねしたいと思います はい [音楽] 副長え今回の件が特別調査に当たるかどう かについては私どもの方で判断したいと 思っており ますあ長りましたま今あの言いましたけど ま公金の不正使用と か市民の配信行為とかあの公金応量とかま 人事動に関してとかまいろんな疑惑がある と思います これはその内部でどこまでつまびらかに できるのかとかあとあの先ほど山員も言わ れましたけど出張の含命令書とか そ自分がしたことを自分たちで調査すると かいうことじゃなくてこういうことは やっぱりあの第3者とかあの長本企画官も 第3者という位置付けであの採用してると 思ってますのでそういう意味でそういう 調査が望ましいんじゃないかということで あの私は言ってますそのあのしっかりあの 認識していただいて懸命な判断をして いただきたいと思っておりますまこの件に ついても あの早期にですねえしっかりガラスバレに していただきたいと思ってますでそれと あの対象の女性職員のことについて尋ね ます けど現在その職員はえ出勤されてます かはい委員長はい課長あの え出勤は今あのお休みを取っておられ ます はいそうですねまやっぱ本当にかわいそう なことだなと思いますましかしまこの件費 を使った出張ということでえ方ないかなと いうところもあるんだろうと思うんですが えまこれ がこの報道からですね報道で発覚してま1 週間経とうとしておりますで当該職員は 未だにえ課長補佐県係長ということで職に とまっていますえ早急に移動させるべきと 思いますが今日までえ放置していたのは です ねそのどういうま早急に移動させてあげる という考えはなかったの かその点についてちょっとお尋ねしたいと 思いますはい委員長はい課長 あの当然その辺りもですね あの考えていく必要があるものという風に はあ思っておりますが この週間その まだちょっと直接まあったりとかそういう こともまだしておりませんでできており ません あのま当然ですねその辺を踏まえたその 対応っていうのが必要だろうということは あの我々も考えております以上 です はいあのま全員協議会の中でですねあの色 質問させていただきましたまその時に やっぱ あの人事書課長補佐県 人事係り係り長となんで こう検認をさせてるのかとあの質問させて いただきましたまそれにはそれ相の重要な 理由があるというような答弁だったと思い ますそれだけこう重要なポストであるなら ばですねこのま今1週間不在の中でまこう いう相動が起きてるとしても公務は合っ てるんだと思いますでその点についてその 答弁に対してこうつつが合わないんじゃ ないかなと思いますけどその点について どう考えます かはい委員長はい 課長あの [音楽] うんま今ご指摘の通りあの業務に支障が あるのかないのかと言えばないことはない という風には考えておりますあのその辺も 踏まえてですねえま作な対応というのはあ 必要だろうと思います思っておりますが あの現時点で現状ちょっとどのように対応 するのかっていうのはまだ結論があの出し ておりませんのでただあの急ぐ必要何らか のその対応していく必要があるんだろうと いうところは考えております はいあ委員長委長これあのこう業務一生 支障がないということを言われたら話が ちょっとおかしくなるんじゃないかと思う んですよねあないことそんないことはな いって言ったんですあないことはないって 言ったんですかねあそうですまま支障は あるとあっているという風にご理解 いただければと思っております分かりまし たいいですかはいあの全員協議会の中でま この当該職員のま長介処分も試合に入れ てるという答弁がありました え早期にやっぱりですねあの移動させて あげるべきだろうと思いますでまこの当該 職員に対して近近々こう事情調するような 予定はあるんです かはい委員長長あのえ先ほどちょっとあの 会というな話が出ましたけどその会という ことはまそのまだ確定してるわけでもあり ませんしまただそのなんだか処分なりと いうのはに入れておく必要があるという ことは考えておるということでございます それで えっとま調査と言いますかまあの事実関係 の確認っていうのはやはり必要なのかなと 思っておりますのでえそれも含めて今後の その我々がまえ取り組んでいくことの1つ だろうという風に考えてますはい副長ま その点も含めてやっぱりあの長本企画官の 調査の中にですねまま入ってくることでも あるんだろうと思いますのでえその点もお 願いしたいと思っておりますであのま現在 のところですねあの当該職員の言い分と いうかあの話っていうのは全く出てきて ませんねでこれこの全員解明ができない 場合はやっぱりまその調査の結果を聞くと かそういった女性のやっぱ意行女性職員の 移行もやっぱりしっかり報告していただき たいという風に思いますでそれなぜかと言 とですねやっぱり こうそれが例えば市長の地位を利用した 例えばパワハラとかセクハとかそういった 問題にも繋がってくる可能性もなきにしも あらずだと思うんですねだからま そので今回の件で当該のえ家族とかえそう いったのにも漂いなというかもうあの壊れ てしまうような状況だろうと思い ますで市長にその責任と自覚とかそういっ たものはあるのかこれお尋ねしたいと思い ますはい委員長はい 長え そういった面も含めてですねま本当に あのなんという軽率な行動を取ってしまっ たんだろう というもうその本当にもうあの反省に 尽きるところでござい ます副 長長まあの全会の中でも言いましたけどの に聞いてもですねやっぱりこうやっぱこう 師匠自分の保信のための言動としかこう 聞こえないんです ねやっぱりこの女性職員もおおってですね まその家庭とかもうかなりやっぱひどい 大変なことになってるっていうことも誰が 考えても分かると思うんですけどそのに ついてもやっぱしっかりこう責任を感じて いただかないといけないんじゃないかなと 思いますそのことも含めてえこの匿名調査 をですねえ速やかに実施していただく いただきたいと思っておりますのでえ要望 をさせてもらって私の質問を終わり ますじゃ他にございません かあ委員長いいですかはい副委員長あすい ませんあの今の件に関してなんですけど そのま市長はも公人ということであれなん ですけどやっぱり一職員っていうところの ままプライバシーであったりだとか人権で あったりだとかそういったところはあのま 報告っていう形の中で何かこうそういった ものが侵害されるようなことのないような 形でご配慮はまあの当然お考えだとは思う んですけどもそこに関してはっとあのま もちろんその全容解明ってところに関して はですねあの起こったことは当然あの避難 されるべきことだとは思いますけれども そういった部分とはまた別の話だと思い ますのでちょっとそこだけはあの要望と いうか意見としてあげさせてもらいたいな と思いますはい以上 ですはい他にございません かいいですかねはいえそれでえ他にない ですので次に移りますえ事務報告の1番田 特別職報酬等審議会の答申についてお議題 といたします執行部の説明を求めますはい 委員長はい課長はいえそれでは田特別職 報酬等審議会の答申についてということで あのご報告をさせていただきますあの本件 につきましてはあの前回は令和3年度に 同様の審議会が開催をされておりましてま その際2意見としましてえ次回は新型 コロナウイルスの収束後目途にえま開催 することという意見もされておりましたま それは踏まえましてえ今年度に開催を いたしておりますえ資料1ページお願い いたしますまず1番審議会の経緯でござい ますがえ令和6年9月27日首相から諮問 があっておりますでえ同年9月27日から 11月の7日までの計4回審議を行った ところでございます最終的に年末の12月 13日に審議会から市長へ答申がなされて おり ますえ2番目え答申内容でございますえ1 報酬月額に特別職給料月額ともにえ据置き という答申でございましたえ大きな3番目 審議内容でございますかこ1番市議会議員 報酬学につきましてはえその内容としまし てえ県内多種と比較して注意であること 人口及び財政規模を用いて他市比較により 算定される学を若干上回るものという状況 であることでいいですせのあ先の改善時に おいてえ議員定数が2名削減された経緯が あること等々ですねえを考慮しましてま 最終的には社会経済情勢を踏まえた据置型 等々の結論審議内容となっておりますえ 過去2番目え特別職の給料の額でござい ますがあこちらはあです県内多種と比較し て解であること特に市長の給料の額は最も 低く加えてえ人口及び在籍を用いて他市 比較により算定される額と比較しても低い 水準であることでいいですが従って 引き上げはやむを得ないとの意見があ出さ れた一方でえ財政状況等は先行きは見通せ ない状況また多くの書問題を抱えている中 で引き上げることは市民の理解を得ること は困難ではないかという意見が出された ところでございますそしてう以上のこと から本市を取り巻く所蔵性を主情性を総合 的に勘案しまして現時点において特別職の 給料につきましても引き上げることは市民 の皆様の理解が難しいという判断のもと 正きが妥当という結論に至っておりますえ 4番目え市特別法都市委員会の答申書を3 ページ以降に掲載をさせていただいており ますえ詳細な説明につきましてはただいま 申し上げまし内容になっておりますので 割愛をさせていただきます以上でえ田特別 職報酬党審議会の答申についての説明を 終わります報告を終わりますはいえ ただいま執行部からの説明が終わりました この件について質疑または意見になる方は お願いし ますはい小林委 まあの審議会が据置きということでござい ますあのまそこであのいのねあのえ現在 社会経済状況を踏まえてこの社会経済状況 がちょっと自分もよう分からないんです けどまこれが妥当性それと給養水準が上昇 傾向にあるとこのまた給養水準ちうのは 我々議員の給料水準なのかあまえ市民の 水準なのかそれと社会経済情勢というのは まちょっとどういうのに当たるのか ちょっと分かったら教えていたないかなと 思いますはいはい課長はいあの給水準あの えにつきましてはま市会議員さんの報酬学 の方でえま給与 水準あえっとすいませんえあそうですね 給与水準が上昇傾向にあるというような 表現が出てきておりますが今あのこのここ ではあの銀産の報酬っていうのが県内各を べ比べて真ん中あたりあるいはあ人口等を 用いた算定だと若干上回る頼りを上回って いるうのでまあの引き下げる必要があるの かというような議論だったと記憶しており ますがただ一方でえ今給与が上がっている 状況等も踏まえあるいはあ定数を2面2名 削減されたりというそのまあのいわゆる そのま事情努力というんですかねそういっ たものをなされている状況に鑑みてえ 据置きがあ当ではないかという話でござい ます委員はい小林委員あのまちょっとあの これえ最初40万ちょっとあったんでね あの議員のそれからずっとあのそっから 下がってずっとこの来てるんですよねそれ と今あのま社会経済情勢したらもう今も 結構物価高で上がってるんですよね えまそれとかあのだんだんあのまうと自治 体があそういう風にこう縮小決しま財政力 がよく悪くなるということになればまあ今 全国的にもそういうこう議員さの成りてが だんだんいなくなるというのも傾向はある んでまたえ若い人がまそのま政人の中に 進みたいというま地方議員からま国政とか いうルートもあると思いますあの決して あのあのま私はもうこの木7期させて いただいておりますけどあのやっぱり若い 議員さんをやっぱりこうそういうえまあの 議会にまたそしてそういう議員さんたちが 入ってやっぱりこう田川の将来的なやつを 展望をやっていくというま決してあのこの 審議会の中に注文つつけるわけではござい ませんけどまあの審議会審議会のあの投資 にって真摯に受け止めますけどまあそう いう意味であのちょっと意見だけもうさし ていただきたいなとまそれに対してま我々 議会ももう少し頑張らなくていけないん じゃないかなという認識もありますのでま ちょっとそこだけ言わしていただきたいと 思い ます答あ答弁いや答弁があるならいや飛べ ないいやいいいけででいはい他にござい ません かはいえそれでは他に内容ですのでこれで 2番人事所終わりますお疲れ様でした ありがとうざございました休憩休憩5本 入れましょうかはいそれではえ休憩にし たいと思います再開を11時40分と いたし ます3番経営企画家に入ります議案第1号 令和6年度田市一般会計補正予算を議題と いたします執行部の説明を求めますはい 委員長はい課長はいえお疲れ様でござい ます景閣下ですえそれでは議案第1号令和 6年度高市一般会計補正予算のうち経画化 に関わります部分について資料に基づきご 説明をさせていただきます1ページお願い いたします1ページは経画化における3月 補正予算の総括表でございます冗談が歳入 下段はえ歳出の概要でございます詳細は2 ページ目以降でご説明いたします2ページ お願いいたしますえ2ページからは企画 政策係りの歳出となります2間1項6目 高齢者スマートフォン購入費助成事業費に つきましては当初200名を見込んでおり ましたがえの他申請件数が伸びず減額補正 となっておりますえ下段の国際交流推進 事業費につきましてはえ中学生ドイツ派遣 に関しまして12名派遣予定でしたがえ1 名辞退されたため11名での実施となった ことが減額の主な要因でございます3 ページお願いいたしますえ2間一行16目 の国件支出金等変換金につきましては物価 高等対応重点支援地方創生臨時交付金の うち低所得世帯支援枠につきましてえ例は 5年度中に外3払いを受業したもののえ 計算時に不要が生じた額を変換するもの それから先の閉会中委員会で事務報告 いたしました旧東高校ア土地の一部売却に 伴う変換金となっておりますえ2間5校2 目の各種統計調査実施事業費につきまして は県委託金の確定に伴う減額補正となり ます4ページお願いいたし ます4ページは企画政策係りの歳入となり ます14巻2項1目の地方創生臨時交付近 は物価高等対応重点支援地方創生臨時交付 金の実績に伴う減額補正15間参考一目 統計調査費託金につきましては県委託金の 確定に伴う原画構成となりますえ18巻 一行8目故郷人づくり基金繰れ金及びその 下の18目企業版ふさ納税地方創生基金区 歴につきましては重東先の事業費の減額に 伴う減額補正20巻4項3目雑入につき ましてはえ市民国際交流事業である小学様 イベントの実施を見送ったことに伴う参加 者負担金の源とえ国際交流員の家賃負担が 増額になったものでございます以上で経営 革化に関わりますえ令和6年度一般会計3 月補正予算の説明をありますよろしくご 審議のほどお願いいたしますはいえ ただいま出行部からの説明が終わりました この件について質疑または意見のある方は お願いしますはい委員長はい山委員えっと あの今えっと中学生のドイツ派遣の件で えっと11名って言われましたけど応募 応募自体が11名やったんでしょうかはい 長はい課長えっと応募はえっとそれ上回る 人数がありました今ちょっとえっと正確な 数字は覚えておりませんが確か30面弱 ぐらい確あそれあった はいはい分かりましたはいはい小林あ ちょっと関連やけどあの1名が今あの行っ てないまこの余裕ちうか原因は余裕はな はい委員長はい課長えっと本人からの 申し出でございましてえっとあの詳細な ところまではあの聞いてはおりませんが えっとませっかくの機会なのでということ でえ是非とも言ってはどうかという話をし ましたけどもあの本人の意思は固くあの やっぱりいけないということでございまし た 小林まさっき30名ぐらいのね応募がある 中でまその12名という中でねまそのま その事情がねまそのまそれだけでね行け たくないというやつでたら今度はそのまだ 今後やっぱりこうその後のこう次に行く ような人とか入れるとかねま12名の予算 があるんならあのやっぱりこうそこの ところをやっぱりこうせっかくやき行き たい人がそ漏れた人が多いんよねそまあの 行かなかった人をそのあの問い詰める つもりはありませんけど行政としたら やっぱりこうそこのところなんでもそう けどそののリザーブちうのがあるじゃない ですかやっぱそういう枠も必要じゃないか なと今後ねまあの検討してみたらどうかと いう意見ともう1つ聞きたいのはあのえ3 ページにあの物価高等対策重点地方の創生 臨時付近これあの財政化で本当は聞き たかったんやけど財政化の方でなかったん ですけどえ国のあのえっと補正でえ 1.6兆円まあその国のねでそこであの非 の確か3万円やったかな風まそれが今回 補正で出てるんですけどうん本当はそこ ごめんなさいこれはもあの部長が副長に来 たいんやけどえ今度は新年度でもその予算 が使われる分があるんかどうか分かりませ んけど大体あのそのえ重点 えのあのあの国で出たあ分で高しとして どれぐらいこう予算的に補正で見てるのか 次年度で見るこれはもう次年度に上がった 次年度金額でいいんで事年度やったら自 年度でまたちょっとそこのとこ分かりませ ん かはい 福長え今回ですね物価高等対応重点支援 地方創生臨時交付金につきましては田の方 に1億 5200万ドル年度中に使うことが基本に なりますけどいあの繰り越しも可能で ございますので例えば来年度の事業の話を したらちょっとここまずいかもしれません けどま例えば学校給食費ににうんに当て たりとかですねそういったことを考えて おりますはい委員はい小員あありがとう ございますあのちょっとあのその分が高橋 がいくらぐらい来た今あの副の1億 5200万ドル ことはまあの認識してきますまそれであの やっぱりこう今あのこの物価高の中で やっぱり国のやっぱ支援県の支援ちゅうの は重要だと思うんでまそこはやはりあの 市長の方にもねやっぱ国の方にやっぱり こういろんな形で陳情していただいたいな ということをまあのまた次年度の今度は あのえ補正等はあると思いますけどそう いうのでやはりこうえ今庶民のあの物価高 がやっぱりこうあれしてますのでそこん とこ重点的にああの企画経営じゃないで ごめんなさいねちょっと財政で本当は聞か ないいけやったんでしょうけど申し訳ない 以上ですはい他にありません かはいえそれで内容ですので次に移ります 事務報告1番第3期田未来創生総合戦略の 策定についてを議題といたします執行部の 説明を求めますはい委員長はい課長はい それでは続きまして第3期田未来創生走行 戦略の策定についてご報告をさせて いただきます1ページお願いいたしますえ 概要といたしましては国は全国どこでも誰 もが便利で快適に暮らせる社会の実現を 目指し令和5年度を初年度とする誤加年 計画としましてデジタル田園都市国家構想 総合戦略を策定し地方の社会課題の解決や 魅力向上を加速進化させる取り組みを進め てきたところでございますその後デジタル 田園都市国家コス実現会議を発展させえ 新しい地方経済生活環境創生本部を創設し まして新たな基本構想の策定を進めている とこでございますえこの中でこれまで以上 にデジタルを活用し地方経済の創生をえ 推進するとともに新技術を活用した付加 価値の喪失を支援する制度や規制改革にも 取り組む方針が示されるとともに全ての 分野でDXを推進し利用者の利便性向上と 行政サービスの効率化省力化を図ることと されております一方地方におきましても 町費と仕事創生法第9条及び第10条に 基づきまして国の総合戦略を緩しながら都 道府県市町村がそれぞれ町費と仕事総合性 総合戦略を策定するよう務めなければなら ないとされておりますえそこで本市では国 の地方創生の動きを踏まえながら令和6 年度までの計画期間であります第2期田川 市未来創生相合戦略を抜本的に見直し令和 7年度を初年度とする第3期高橋未来創生 総合戦略を策定したところでございますえ 次にえ総合戦略策定の過程についてですが 申し訳ございませんえっと期間にちょっと 誤りがございましたので修正をお願い いたしますえ令和7年5月から令和8年2 月となっておりますが正しくは令和6年5 月から令和7年2月でございますのでお 手数ですが修正をお願いいたしますえ内容 につきましてまずは一般市民と市内中学生 のアンケートに基づく現状分析と課題の 抽出を行いましてその課題の共有から 目指すべき死の姿具体的政策の検討に あたりまして町内各部の若手から中堅職員 まで参画をしてもらいながら全長的に検討 を行いましてその都度外部有識者会議の 意見を踏まえながら最終的には市長を本部 長とする高橋DX推進本部会議の審議を経 ましてパブリックコメントの結果を踏まえ て最終決定を行ったところでございます次 のページをお願いいたしますえ計画期間は 令和7年度から国の総合戦略が令和9年度 までとなっておりますので国の次の計画が 示された後にそれを踏まえて本市の戦略の 改定ができるように令和10年度までの4 年間としておりますで次のページに総合 戦略の全体像を添付しておりますので そちらをご覧 くださいえまず左上の現状と課題ですがえ 主に人口動体につきまして人口減少や少子 高齢化が進展していることそれから令和 10年度には人口が4万3000人を 下回ることなどを記載しておりますでこの ような現状を踏まえまして本市が目指す べき将来像となる地域ビジョンをデジタ側 と設定をしたところでございますでこの デジタ側というのはえ下に説明を記載して おりますがえデジタル技術を活用した地域 社会の変革と発展を表しています産業の 確信若者の雇用喪失多様な人のつながり 子育て支援福祉の実 安全で快適な暮らしの実現など幅広い分野 においてデジタル技術を効果的に活用し 技術と人間性の調和を図りながら市民誰も が豊かで彩りある生活を遅れる持続可能な 地域社会の構築を目指すことをを短い単語 で表したものでございますちなみに資料に あるロゴはえ幅広い世代に人気がござい ます物づくりゲームであるminecと いうゲームのロゴをえイメージしてマクト 風で作成したものとなっており ますそしてこの地域ビジョンの実現を 目指すにあたっての解決方法を右上に記載 しております若年給食者への魅力的な新た な雇用の場を喪失すること安心して子供を 生み育てられる環境作りをすること親と子 が共に育つことができる教育の場を提供 すること自分らしく社会の中で活躍し 続ける街づくりを推進することブロック チェーンやNFTWeb3.0等の確信的 な技術を持地域づりをすることによって 魅力ある地域づりを目指すこととしており ますでこの解決方法を具体的に推進する ために下にございます5つの基本目標を 設定しておりますえ国の総合戦略におき ましては仕事人の流れ子育て魅力的な地域 づりこの4つの柱となっておりますが本市 の総合戦略では5つの柱としておりますえ 基本目標の1は産業の変革による計と若者 にとって魅力的な仕事を作るこれは国の 戦略における仕事に対応するもの基本目標 には多様な人とのつながりを通して明るい 未来の流れを作るこちらは人の流れに対応 する部分え基本目標3は子育てイコール 親育ちを支援しとに学び育ち育つ環境を 作るで子育てに対するもので基本目標の4 と5がえ国の戦略におきまして魅力的な 地域づりと設定されているものを細分化し ましてええ誰1人取り残さない安心安全 快適な地域社会を作るといつでもいつまで も彩りのある暮らしを作るの5つの基本 目標を設定しておりますでそれぞれの基本 目標ごとの政策の方向性をその右に記載し ておりましてこの方向性に従い具体的な 事業がぶら下がっていくという形となって おりますでこれらの政策を実現することで 令和10年末に4万3人を下回る見込みの ところを4万4000人を目指すところと しておりますこれが第3期総合戦略の全体 像となっておりますえ別でえ本編を添付し ておりますがえこちらでは詳細な人口動体 の分析や市民アンケートの結果なども添付 しておりますので後ほどご覧いただきます ようお願いいたします以上で第3期高未来 創生総合戦略の策定についての説明を 終わりますはいえただいま部からの説明が 終わりましたこの件について質疑または 意見のある方はお願いしますはい小林あの ま今日補正でねあのこれ出されたんです けどあのまいいあの田市のまあのこれから の未来づりだと思いますま私は目標人口は もう少しあげていただきたかあげて いただきたいなというのが1つとあのこの 政策の方向性これはねあのやっぱりこ今後 検証してっていただきたいあのもう我々 総務文教委員会は委員会だけのとこしか 入りませんけどこれはもえ3委員会の総合 的なあの委員会のあの持ち場のやつで思い ますのでやはりあのえっとえ総合企画あ 企画企画としてですねやはりあのこういう あのテーマを持ったらやはり新曲状況とか あそれがどう可能なのかそあの目標でいっ たらもう少し高い目標を持ちながらあこの 中身を見てもあの天転出の中でも結構転入 の人も多いですよねま転出も多いけど結構 転入の方が多い時そういう意味であの じゃああの本当に今この中身が高がどうな んかたらやっぱり影たとこは何があるかと かいうのはやっぱり こう議会にのこう議員にあのまそういう 意見交換とか出していただいたらどうかな という思いがあるのともう1つはあのま この部はこれは市民には巻かないんです かこれははい長はい課長はいえとの配布は ちょっと今考えておりませんでホーム ページ等による公開を考えております長 はい小林まあの前行とか言うつもりも ございませんけどまやはりあのある程度の 区長会 えあの活性化まあのま公民館とかですね そういうこう地域でやってる方々またあの 企業等に対してねやっぱそういう予算を 出してこれだけまちょっと僕すいません あの中全部あの熟してません昨日いただい たんでねけどこういうのもやっぱりもう 少しちょっと早早めに議会に提出して もらってあの今後え7年度になればこう いうのもやっぱりこう常に検証していか ながら行きながらやっぱりこう中身をどう 変えていくとこは行くま問題は高が やっぱり人口どうま維持していくか増加し ていくかそのためにはどういうのが やっぱり変えていかなくちゃいけないかと かいうのがあると思いますであのえ白取小 団も埋まってであの計画も持って企業進出 それもあの北九州が今ものすごく元気が いいわけですよねすそういう形で言ったら やっぱりそのドルもいいえあとは鉄鉄道 だけなんですけどそういうあの企業致等も ですね必要だと思うしやっぱりこう地域 づりももう昔はあの本当あのえ障害学習で ね 地域教育がもうすぐあの社会教育が充実し てましたけどま人工源とか今のその時代の 変化で地域もなかなか難しいま高齢化も ありますそやりこういうのはやはりこうえ 行政も地域と一体となってあのまいろんな 意見を組み上げながら あの街づくりに対してこう目標を持って 言ってるならこれを一緒に議会とちあの 住民と共有するような形を取っていただき たいなと今日はもう補正ですのでま次あの またあの次年度でまそういう議論があっ たらまたそういうのを検証してまた意見を 申し上げたいと思い ますはい他にございはい山野委員はいま あの小林議員が言われた僕意見は賛成なん ですけどでちょっとさっき言われたかも しれないですけどあの人口この水計でいく とずっと下がっていきますよね減っていき ますよねでえま減ってるのは鈍化してると 僕あの一般質問でもそれを聞いたんです けどうん えそれであの目標っていうのは決めてない んですかいつまでにまこういう水計はある んですけどこれぐらいまでにうんこの水計 より上回る数値でえとかいう目標とかいう のは決めてないんです かはいはい応はい課長えっと目標と言い ますのは先ほど申し上げました令和10年 末に4万4000人が目標あ目標ってこと さ言われたんですねはいそれとはいすい ません追加ですけどえっと今第6次高橋 総合計画の中ではえ令和10年12年末で え目標人口4万3人を設定しております令 は12年末ですね4万3はいであのその 数字とちょっと整合を図ったところも ございまして令は10年末で4万4000 人と設定をさせていただいます あはい山委すいませんちょっと聞き逃して たはいありありがとうございますでそれと ちょっともう1件聞きたいんですけど えっと2が今月の2日からあの窓口のDX カが始まったと思うんですけどそれそれは こう今スムーズに行ってるのかどうかとか 聞かれてないですかね状況教えてください はい過 えっと今月の2月の3日からスタートし ましてえ あの初めの3日ほどはあのえシステム開発 の事業者さんもずっと立ち会いいただき ましたしあの我々の方もあの現地立ち会い をしておりましてええ窓口での手続きに ついてはあの概ねスムーズに流れていると いう印象を持っており ますはいありがとうございます以上です はいはい他にございません かいいですかねいいですかはい副員 長すいませんありがとうございます えっと1点この総合戦略の中身に関しての ちょっとああの具体的なところていうより かはえっと理解の仕方についての質問なん ですけどこの辺りのえっと特にこの地域 ビジョンの中でえっとこだと21ページ 以降かなに書かれているところに関して ですね新規事業としてま様々書かれている と思うんですけどこれは実施が決定し たっていう意味じゃないっていうことで いいですよねあのまあの色々こういう例が 事例としてこういう例えばこういうのが ありますよみたいなあの風な書かれ方で あるっていう一応理解はしたんですけど それがであってるかどうか一応確認させて もらえたと思いますはい課長はいえっと すいませんその本編の3ページをちょっと ご覧いただきたいと思い ます3ページの3位付けですねそれの最後 の段落のとこにちょっと中期をさせて いただいておりますがえ戦略に記載の具体 的な政策例の新規事業については目標達成 に向け各階層の職員が提案した事業となっ ており国件の同行を注視しながら本市の 状況に照らし合わせ実現制の費を含めて 検討を行うものということでござい ますはい員長ありがとうございますえっと そうあの分かりましたちょっとそぐわない んじゃないかなみたいなのを自分がパッと 見た限りでちょっと項目としてですねあっ たりしたのであのどういう扱なのかっての がちょっと気になったところで聞きました でえっとそうですねこの地域ビジョンの ところのデジタ川っていうところが うんとままこここまで全面に押すんだって いうのがあの率直な感想というかあの感覚 でしてえっとあもう質問とかじゃない ちょっと意見なんですけどあのま個人的に こうやっぱりデジタルっていうのがあのま 当然今後大事になってくるというかあの 特にこういう地域においては必要必要性が さらに増してくるっていところは本当に 痛感しているところである一方でそれが あのツールというかですねあのま便利だ から使うっていうようなあの感覚でいた ものであの逆にこうここまで全面に出すっ ていうところがあの掛け声通りに逆にこう デジタルだから使うみたいな話でですね今 まであの何度かここでもお話はしたこと あると思うんですけどあの予算が取れる から一旦入れますみたいな話とかになんか 少しなりかねないのかななんかこうも要は 大義名分じゃないですけどこうやって言っ てますっていう形により強くなりかねない のかなっていうと少しあのま懸念というか あの思うところがありましたのでま大丈夫 だと思うんですけどあの一応ちょっと今の 時点でそういう風に感じているっていう ところはお伝えできたらなという風に思う のとあの前回あのの委員会の中でですね あの検証どうなどうされるんですかね みたいなお話をさせてもらったと思うん ですけれどもあのでま長内の方であの要は え振り返りというかあの検証され るっていうところだったのであのできれば そういったまその後でも大丈夫なので ちょっとあのどっかのタイミング タイミングごとにご報告というか委員会の 中でご説明というかいただけたらこちらと してもあの分かりやすいなというか ありがたいなという風に思いますんでそれ も要望として挙げさせてもらえればと思い ます以上 ですはい他にございません かはいえそれでは保険内容ですのでこれで 3番経企画が終わりますお疲れ様でした ましたえこれより休憩に入りたいと思い ます再開を13時といたし ますはいえそれでは再開いたします4番 総務会に入ります議案第1号令和6年度 田川市一般会計補正予算を議題といたし ます執行部の説明を求めますはい委員長 はい課長はいお疲れ様ですえそれでは議案 第1号令和6年度会計補正予算のうち総務 部総務科の所管文についてご説明申し上げ ますえ補正予算説明資料の1ページをお 願いいたし ますページは補正予算の総括表でござい ます今回の補正は情報管理係りが所管する 事業にかかるものでございますえ常談が 歳入下段が歳出となっております詳細に つきましては次のページ項でご説明させて いただきます2ページをお願いいたします えこのページは歳出でございます情報 システム運用管理事業費のうちクラウド サービス利用量の一部及び標準化共通化 対応業務委託量の一部を減額いたしており ますえまずクラウドサービス利用量の減額 につきましてはガバメントクラウド サービス利用料について令和6年度は デジタル庁が負担することとなったため 不要額が生じたものでございます次に標準 化共通化業務委託料の減額につきましては 国が進めるシステム回収の作業工程につい てえ当初予算編成時において不確定であっ たものがその後明らかとなりその一部が令 和7年度実施となったことから不要額が 消費たものでござい ます次の3ページをお願いいたし [音楽] [拍手] ますこのページは歳入でございますえ雑入 においてデジタル基改革支援補助金を減額 いたしておりますえこれは歳出において 事業費が減額となったためそれに対応する 補助金を減額するものでございますえなお 総務科の歳出に関わる事業費の他他のが 所管するシステム整備につきましても令和 7年度実施により減額となったものが ございますのでその分を合わせて補助金を 減額いたしておりますえ以上で議案第1号 令和6年度高一般会計補正予算のうち総務 部総務科の所管分についての説明を終わり ますよろしくご審議のほどお願い申し上げ ますはいえただいま執行部からの説明が 終わりましたこの件について質疑または 意見のある方はお願いし [音楽] ます委員長ちょっと予算と関係ない分なん でああ分かりそしたらちょまずこの予算に ついていき ますこの補正予算について質または意見の ある方は よろしいですかはいですはいそれではこの 総務家に関連してえ質疑また意見のある方 はお願いしますはい長はい山野委員はい えっとま全員協協議会が開かれてその中で も質問があってたんですけどあのま昨日 までの時点でま今回の市長の問題について あの電話とかメールとかその件数があの全 協議会以後も続いてるんじゃないかと思う んですけどま何件そういう問い合わせが あってるのかというのとその内容どんな 内容で問い合わせがあってるのかその点 教えてもらえないでしょう か長はい [音楽] 部長はいえあの今回のですねえ報道に 関する問い合わせ等ということでえ電話 それからあのSNSと含みますけれども これまでにえ昨日のえ15時までの集計に よりますと124件124の問い合わせ等 があっておりますで内容等につきましては あのま え昨日もちょっと全員協議会の中でお話を いたしましたけれどもまお叱り等もあれば ま逆にあの励まの声といういったことも ございますえそれでえ述べ124件という ことでござい ますはい ま今124件あってまお叱りのご意見も あったっていうことなんですけどまそれ その対応やっぱ職員が職員の皆さんが対応 してるってことでなんかあのま3人ぐらい で対応してて大変電話がなまないという 状況で大変というのもちょっと聞きました けどそそういうあのま職員が苦労をしてる ことについて視聴ど思われますか はい委員長はい長え率直にそこはもう迷惑 をかけていると申し訳ないという風に思っ ており ますはい委員長はい山委員はいえっとま 申し訳ないと思ってるっていうのはそれも 当然だと思うんですけどまこれからあの僕 個人的に思うのはあのこのまま時間が立っ ていくと皆さんの意識が市に対してる意識 が薄れていくんじゃなくてもっともっと これから増えていくとうんですねでまそう いう中で市の行政とかサービスがもう滞る ということがすごい心配で止まってしまう んじゃないかという思いもあるのであの しっかりやっぱり首相身体についてもあの しっかり考えてもらいたいという思います んでその辺をその点を指摘しておき ます他にございませんか あ1点確認いいですかああの1点確認です けど今124件ということですけどこれは あれですかもうその町内全体でっていう ことでま教育会等と含めてはいはい長はい あの今回の問い合わせにつきましては主に あの私ども総務部の人事秘書科の方で対応 をしているのが実情でございますであの 一応閣下の方にそういった問い合わせが あった場合にはは人事所の方にですね電話 を回してもらうようにしておりますのでえ ま教育委員会等も含めてえのべ124件と いうような内容でござい ますはい分かりまし [音楽] たはいそれは他にございませんかりません はいえそれでそれでは他にないようですの でこれで4番総務化終わり ますはいえそれでは5番財産活用化に入り ます議案第1号令和6年度田川市一般会計 補正予算を議題といたします執行部の説明 を求めますはい委員長はい課長はいえ財産 活ですよろしくお願いしますえただいま からえ議案第1号令和6年度田一般会計 補正予算のうち財産活用側にかかる補正 予算について説明いたします1ページを ご覧 くださいえ今回の財産活用化にかかる補正 予算の総活用ですの歳入がえ5864万 1000円の増額構成下段の歳出はえ 1191の増額構成となっておりますえ次 に2ページの再をご覧くださいえ補正の 内訳の1つ目は有給資産利活用経費のうち え旧神奈川中学校の工房型プロポーザル 方式による売却においてえ申請者がい なかったため審査会を開催しなかったこと によりえ審査員車両金を減額するもので ありますえ2つ目は旧教育庁舎等の解体 工事により建物等に損傷があった場合に 保証するためえ建物等事後調査実施のため の委託量11985000円を増額補整 するものですえなおえ4ページにあります 通りこの調査はえ今年度中に完了させる ことができないためえ全額繰り越し明許費 を計上しておりますえ次に3ページの再入 をご覧 くださいえまず常談の年と建物の売払収入 についてそれぞれ増額補正を行っており ますえ詳細はえ5ページをご覧 くださいえ土地がえ20件建物1件の計 21件でえ57405000円の増額補正 を行っておりますえ次に3ページ下段の 雑入ですが主なものとしてはえ旧湯田中 学校契約不正率に伴う医薬金50万円等と なっておりますえ以上で説明おります審議 ほどよろしくお願いいたしますはいえ ただいま出公部からの説明が終わりました この件について質疑または意見のある方は お願いし ますちょっと委はい小林 委 えっとちょっと課長教えて あの5ページに ねあの1番最後 あの改店舗書いとるんやけどこの改良店舗 はなんか個人売買とかできるんです かはい課長はい えこれは改良店舗なんですがえ申請があり ましたのでえ売買しておりますできます 以上です委員長はい小林まあのもう細かい ことはもう聞く必要ないんやけど普通大体 土地売る時にはこれこういうのは攻防を かけたりとか それもう個人がこの欲しいからだあそこで 契約とかそういうこと契約のやり方 ちょっと教えていただきたいんやけどはい 課長長はいえそうですねあの当さであれば そういう風なあの対応することが基本です がえこの場合あのま海洋店舗ということで え当然ながら店舗を構えておりますでま 長年ここでやっておられるということです のであのまえ入札にはちょっと阻ないので はないかということでず契約いたしており ます以上ですあ委員長はいこごめんごめん 俺の聞き方がまずかったんやけどうん 分かりました改良電波はそういう形でま そこにえ権利を持ってる人がいるんでま 売買したという認識ですよねだけどここの 今まで1から20までのま こう売買のやつはこれはもうそういうその 底に持ってる権利のおる人を出してるんか 基本的に工房かけてえま要するにようなな んですかねあれあの一般競争入札かしたの かあのちょっとこうあのえまだ市の方は これはもうあの財産活用化がされてるん ですけど あの要するにま前回僕も一般質問させて いただいたけどあの企業誘致で言ったら もうそのねあのその企業が欲しかったら もうやったりとかしてるんですけど やっぱりそこのとこの明確にねあの やっぱりこうきちんととしたあのあれをし とかないとあのまこれ1つずつあの細かく チェックするつもりありませんけどまこう 売れることはいいことなんですけどまこの 売れることにおいてえまこれ全部あの土地 の形状とか見たことないんですけどま市の 方がやっぱりこうちょっとこうあの後々 またあの残地が残るような形になるとか きちんとこうされてる形で処分されたか どうかだけちょっとお願いしたいと思い ます はい課長はいえまあのま入札かえ図契約で の処分かといったことについてまあの 先ほど申しましたと基本的に入札ですがま 様々な状況を関してですねあのず契約を することもありますでこのこの場合につき ましてはえま先ほど申しあげましたがえ 改良店舗としてえまそこで長くあの仕事さ れていてま建物もあるということで図契約 を判断しましたでえ当然ですねあの残地と かえそういうのはないようなえ処理をして おります以上ですうん委員長はい小林あの まあの改良店舗というのはもうやっぱり こうそういうの方であのま処分するという ことの認識でいいということとまえこの 売ってる形でも里道の場合はちょっとあの まあの元々その国の利道なんちゅうかそう いうのをまあのあれで処分されたと思うん ですけどまあなるべくあの今から処分する 時にはもう あのきちんと登記ができるような形の中で ねもうそういう処分をやっていただきたい ということそしてあの競争にされるなら 競争にそれで前回あのまあ2箇所ぐらい ずっと売れないからあのまあの安い単価で ま俺自分はそれはあってもいいと思います しかしながらやっぱりこうきちんとした あの上位はやるべきじゃないかなと思うん でやりあのまりこう市民に誤解されない ような処分の仕方をして あの財3活用化の方がやあのそういうに議 があるということじゃないんですよそそう 後々そういうのはないように慎重に処分し ていただきたいということをを要望して私 のあの意見と出してくださいはい他に ございません かはいあ副員長いいですかじゃあ1点だけ 今小林議員の 質問にちょっとあの重複するんですけどえ まこの松原改良店舗ですねでこの土地の5 番はその店舗時期っっていうことですよね これはい以上はいそですはいはいはいで これあの改良店舗はこう改良住宅とかいう ことでこう建築住宅の管理っていう認識が あるんですけどでこのここだけがその財産 活用化の所管になってたっていうのはこ どういう理由があるんですかねこれ委員長 はいあの所管はこれあくまでもあの基本的 な所管はあの建築住宅ですごあのご存知の 通りただあのですねえ売却が決まってです ねえ手続きあの契約の手続きとか当期はえ 我々財産活用化が行います当期はいあのえ はいいいですかえまずこれ順番から言えば え建築住宅家からこの財産の処分の申請が ございますそれを え長内の組織でありますけど財産処分心会 というのがございますのでそこで審議して えじゃあこれあの売っていいですよとなっ たらえ私ども財産活用化に移管されますで その後の契約とか登記を我々がするという ことになりますえそういう関係でええ最終 的に我々が契約しますのであのこの表に 上がってくるということになります 以上ですはい 長まこれ以前ですねあのこれ公営住宅法と かえそういった絡みがこれあるという風に 記憶してるんですけどこ改良店舗っていう のはそう公営住宅法上売却できたりするん ですかね これはいはい課長あの当然あの補助金とか 入れてますので処分申請とは必要になって まいりますがあまこうやって実際行って いるのであの処分はできるとは考えており ます以上ですあすいませんさ最後に ちょっと聞き取りにくかはいえっとですね あの当然ですねあの補助金等がありますの で国に対する処分申請とは必要となって くると思うんですがえ処分はできると考え ておりますうんうん問題ない状ですね はいはいはいそしたらまそのプロセスを 踏んだ上でこれを売却したっていうこと ですねここははいはいその通りですはい 分かりました はいそれで他にございませんかすいません はいえそれでは他にないよですので次に 移り ます事務報告1番旧神奈川中学校の処分に ついてを議題といたします執行部の説明を 求めます委員長はい課長え引き続き よろしくお願いしますえただ今からの事務 報告はえ旧神奈川中学の勝負についてと なっておりますがえ内容がえ建設経済部の 産業進行化にも関わりますのでえこの場に え産業進行化を同席させていただきたいの ですがよろしいでしょうかはいお願いし ますありがとうござい [音楽] ますはいはい課長はいえそれではえ9 神奈川中学の処分についての事務報告を 行いますえ1ページをご覧 くださいえ1え処分方法を工房型 プロポーザル方式から優先的譲渡に変更し たいと考えておりますえ旧神奈川中学校は え旧鎮西中学校及び旧湯田中学校と同様に 工房型プロポーザル方式によりえ民間業者 へ処分することとし令和6年7月からえ 事業提案の募集を開始しましたが応募は ありませんでしたえ実施要領ではえ 売り払いでの事業者の提案がなかった場合 に後日貸付による提案募集を開始するとし ておりますがえ応募はなかったもののえ 提案募集会社から産業者と協議を進めてき たことえ提案募集終了後も2社視察があっ たことを踏まええ令和6年9月11日の 総務文教委員会で事務報告しました通りえ 再度民間事業者へ売却することとしてい ましたえ募集機関終了後数者からのえ視察 とありましたが現在協議中であるのはえ第 3ミト産業株式会社えだけでありえ第3 ミトから早急にえ旧神奈川中学を購入し たいとの要望もありましたえ今後え第3 ミートと企業規模が同等以上の事業者から の申請があるという見通しは立っており ませんえこのことからえ公房プロポーザル 方式からえ優先的譲渡に変更し今後第3 ミートと処分に向けて協議を進めていく こととしますえなおえ市内企業育成の観点 からえ主観化をえ財産活用化から産業進行 化にしえ財産活用化も補助する形で連結て 行うこととしますえ続きまして2公募型 プロポーザル方式によりよりえ売却提案 募集機関終了後からの視察状況等ですえ ご覧のように第3ミートを含むえ産業者と 協議を行っておりましたがえ現在協議が 継続しているのは第3ミートのみとなって おりますえ続きまして2ページをご覧 くださいえ手型第3ミートに絞り込んだ 理由ですえ過1番え令和5年2月からえ 文部科学省のみんなの廃校プロジェクトに 掲載しえ令和6年7月から旧神奈川中学の プロポーザル方式による事業者募集を開始 したがえ事業者からの応募がなかったこと え過去2第3ミートが旧神奈川中学校で 行うパックセンターがえ田企業の誘致及び 育成に関する条例施工規則第2条の要件を 満たす可能性がありえ田企業誘致及び育成 に関する条例第5条第4号の適を受ける 可能性がある事業者であることえ括弧3第 3ミートは早期の事業拡大に向け適地を 探しているがえ白取工業団地には工事を 増成するための敷地がすでになくえ旧 神奈川中学は現在最有力士となっている ことえ括弧4従来のプロポーザル方式での 事業者選定だとえ購入回りに半年はかかり えこの間に第3ミートが他の適地を 見つければえ旧神奈川中学の購入を見送る 可能性がありますえ3ミート規模の企業が 今後購入を希望するか分からないことえ括 5第3ミートは昭和63年から白取工業 団地でえ長年にわたり地元企業として市に 貢献してきたえしかし令和6年9月末にえ 人在確保のため本社を福岡市に移転した 今後も白取工業団地の事業所は存続する ようであるがえ旧金川中学校を第3ミート が購入することでえ今後も田川市から撤退 せず雇用や税収入が期待できることとして おりますえ続きましてえ4のえ今後の第3 ニートとの協議内容ですがえ売買価格やえ トラックの配送ルートえ生産計画及びえ 設備計画等の資料提出等となっております え続きまして5の令和7年2月からの旧 神奈川中学売却までの最短のスケジュール 案ですえ本日の総務文教委員会以降ですが え26日に設経委員会においてえ本日と 同様の事務報告を行いますえその後地元 説明とを行いえ最終的にはえ6月議会でえ 財産処分の議決をいただくことを目指すと いう日程になりますえ続きまして3ページ ご覧 くださいえこれは第3ミートからのえ私有 財産売り払い申請書ですえ続きまして4 ページをご覧 くださいえここにはえ第3ミートの会社 概要を掲載しており ますえ続きましてえ5ページをご覧 くださいえ現時点での第3ミートの企画 提案内容ですえ1の事業概要にはえこの 施設を整備することによって人員部の 人員不足の解消やえ生産性を上げることに よって反論拡大を図ることとしております えそのため校舎を改築しえパックセンター 研修所外国籍従業員等のえ宿泊施設等と することとなっておりますえ2の事業計画 等にはえ最短で令和7年4月以降から順次 工事に取りかかり例を8年中の稼働開始を 目標としておりますまた雇用についてはえ 常時正社員が5人から10人パート社員が 10人から15人が在籍することとなって おりますえ3の資金計画ですが借入れを 行わずえ自社資金で行うこととしており ますえ5の地元合計についてはえ自治会 行事への積的な参加やえ災害時において 避難所としての体感の提供等を歌っており ますえ5の事業実績等については記載の 通り売上げたかに関しては年々増加して おりますえ続きまして6ページには旧 神奈川中学校の一図を掲載しておりますえ 以上で事務報告を終わりますはいえ ただいま執行部からの説明を終わりました この件について質疑または意見のなる方は お願いします [音楽] はい小林もうあの買ってくれるってことは いいことしてまたま基本的に自爆企業や からもうあの反対することはないんです けどただ僕はあのちょっとあの心配してる のはあのやっぱりこう行政の敷地が民間に なるんですけどそのやっぱ近隣の境等がね もうこれ長が入っておけばいいんですけど まあの 地等が残らないように後々あのま地元の人 とま企業とのま揉め事とかならないように まそこのところそしてあのえ道路等がこう 入ってますのでま道路等の管理等もですね やま国はきちんとして行政がやらなくて いけないと思いますのでま今後あの企業を やっぱりこう育てないけないと思うんでま あ最初のうちきちっとしたねあのそういう のを取っていただきたいなというのを要望 しときますもうあのよあの意見だけではい ありがとうございますはい他にございませ ん かいいですかねはいはいえそれでは他に 内容ですのでこれで5番財産活用終わり ますお疲れ様でしたありがとうございまし たはいえそれでは6番税務科に入ります 議案第1号令和6年度田川一般会計補正 予算を議題といたします執行部の説明求め ます長はい 課長えそれでは議案第1号え令和6年度 田川市一般会計補正予算のうちえ税務科 関係え分につきまして説明をいたし ますはいええ1ページをご覧くださいえ このページは税務に関わる令和6年度3月 補正の総括表でございますえ上段が入え 下段が歳出となっておりますえ歳入につき ましては 178618万1の増額補正え歳出につき ましては1億 26677000円の減額補正えとなって おりますえ詳細につきましては2ページ 以降の資料でえ説明いたします2ページを ご覧 くださいえここからはあ市民税保険税係り の歳出でございますえ常談は税務総務費で え定額減税においてえ満額減税的なかった 方にえ不足分を低額減税補足給付金として 給付したいわゆる調整給付金の給付に 関する経費でございますえ令和6年6月 補正ににてえ同給付事務にかかる予算を 計上させていただきましたがえ本誌におい ては基準備現在でえ調整給付金の支給対象 者は 7686人え該当しえ国が考える令は6年 え10月31日までのえ確認書類の提出 期限までに 7430え2人えの方に対してえ給付を 終えた結果えその不用額についてえ減額 補正するものでございますえなお調整給付 に用した経費は全額国費でえ補填される こととなっておりますえまた国の方針では え今回の調整給付の支給にええ際してえ 給付額算定に必要な令和6年分の所得税額 についてはえ調整給付の支給時にえ確定し てないため前年分ですねの所得税額から 推計によってえ令和6年分の所得税額を 算定しえ今回の書籍給付を行うこととされ ておりましたええ今年度の調整給付に関し ては子宮事務はですねえ国の方針に鑑みて ですねえ一旦終了いたしますがえ国におい ては令和6年分の所得税等を確定したの位 えつまり早くとも現在確定申告をやって おりますが確定申告後にえ今回支給した 調整額にあたに不足額があった場合は差額 を追加で支給することとなっておりますえ ついては今後の中給付の不足額等に関わる 支給に関してえ国からの詳細の方針及び 内容がされしてえかつえ令和6年分の所得 税額が確定した後にですね本市においても え今後の補正等にて予算を計上したいと いうふに考えておりますえ次に 下段の付加徴収費でえ市民税保険税におけ る付業務にかかる経費でございますえ決算 見込みで約124万程度の原となりますが え12節のシステム開発委託量においてえ 納税手段等の拡大のためえ来年度から個人 住民税 とえ国民健康保険税の納付書にえQR コードを引時を行うなどえシステム回収に おける不要額について減額を補正するもの でありますなおあの固定産え者税の症に ついてはもう実施済みで既に実施済みで ありますえ3ページをお願いしますえこっ からは市民税え保険税係りの参入でござい ますえ1段目は個人え市民税の現課税分で ございますえこちらは決算見込みによる約 4800程度の像となりますがえこの主 要因としてはですねえ最低賃金や賃のに おける給養所得などの増加が見込まれる ためえ増額補正ええするものでございます え2段目はえ法人市民税の元年課税分で ございますえこちらは決算込により約 9500万程度の増となっておりますがえ この主な要因としてはえ現在料費等の高等 など物価動向に応じた対応が進んでおりえ その結果収益が改善しており明るい兆しが 現れているとの報道もありえ税も改善傾向 にあると考えておりますえ3番目はあえ軽 動者税の環境性能割りの前年課分でござい ますえこちらは令和癌年度から自動車取得 税の配信に伴いえ開始された税ですがえ刑 動者取得の際えその全能に応じてえ付加さ れるというものでええ軽自動制の開会が 進んでいると考えているためえ決算え 見込みによる約180万円程度の像と 見込んでおりますえ4ページをお願いし ますえ1段目はCタバコ税の元年課税分で ございますえこちらは決算組による約 2100万円程度の原になっておりますが えその主要因としてはの消費本数は減少 傾向にあるもののえ当初の見込み以上に 減少幅が大きいと大きかったためえ減額を 不正するものでございますえ2段目はあ 鉱山税の元年課税分でございますえこちら は最高量いわゆる採掘量ですねの減少に 伴うえ決算見込みによる27万円程度の原 となっておりますえごページをお願いし ます えこっからは固定山西がれの参入でござい ますえ固定産税係りにかかる不可聴収費で え決算見込みによる約20万円程度の原頭 になっておりますがえこちらは当期による 土地えの 分筆等にえ対応した航空写真の地盤図 データを更新すための委託量でございます え入札残に伴う不要額を え減額補正するものでございますえ6 ページをお願いしますえこっからは固定税 係りの参入でございます1段目は固定 税の前年課税分でございますえこちらは 計算組による約5400円点の像となって おりますがえその主な要因としては法人の 設備投資による償却資産額の増のためえ増 を補正するものでございますえ2段目は 新型コロナウイルス感染症対策中方税え 原種保典特別交付金でございますえこちら は決算込みによる約 240万円程度の計上となっておりますが え国においては新型コロナウイルス感染症 の影響を受けながらもえ新規に設備投資を 行う中小企業当にを支援する観点からえ 固定税を軽減する措置が令和4年度まで 延長されえ3年間最大え令和8年度まで その措置が適用されるとになっております えな経に伴う固定税の原種額については 全額国費で補填されることとなっており ますえ7ページをお願いしますえこっから は係りの出でございますえ収納係りに かかる付加徴収費でえ決算見込みによる約 10070万円程度の原になっております がえいわゆる12節の標準化共通化対応 業務委託料において全国標準化システムに 対応した対応管理システムの回収にええ 回収を行うための委託量を計上しており ましたがその不用額について減額補正する ものですえなおこの委託料は全額国の補助 となっておりますえ8ページをお願いし ますえこっからは収納係りの歳入でござい ますえ1段目の個人市民税2番目の法人 市民税3段目の軽自動車税4番目の総務え 手数料いわゆる特則手数料ですねそれから 9ページの延滞金についてはえ今後の収納 額を考慮した決算見込みによる補正学を 計上しておりますえ以上で簡単ですが令和 6年度田市一般会計補正予算のうち税務化 関係文につきましては説明を終わりますご 審議のほどよろしくお願いしますはい ただいま執行部からの説明が終わりました この件について質疑または意見のある方は お願いします よろしいですかはいはいえ内容ですので これで6番税務終わりますお疲れ様でし たはいえそれでは7番安全安心街づくりか に入ります議案第1号令和6年度田一般 会計補正予算を議題といたします執行部の 説明を求めますはい委員長はい課長はい 安全安心づですよろしくお願いし ます案第1号他市一般会計補正予算のうち 安全安心街づくり化に関わります3月補正 予算の説明をさせていただきます1ページ をお願いいたします総括表ですえ常談は 歳入ですえ歳入の合計は差し引27万 2000円の増額です下山は歳出です歳出 の合計は9489000円の減額となって おります詳細を10ページ以降で説明させ ていただきます2ページをお願いいたし ますえ市民共同推進係り所管の歳出で ございます常談は2間以降13目市民共同 推進費のうち爽やか街づくり基金費で ございます今回の補正の理由は今年度の 寄付金見込み額がおよそ確定したため補正 するものでございます今年度は当初予算 から19万8000円の増額補正した基金 積み立て金となっていますえ次にえ下段は 同じ2間113市民共同推進費のうち市民 活動活性化推進事業費です補正の理由は ボランティア保険と市民活動助成金確定に え確定見込みに伴う減額補正でござい ます3ページをお願いいたし ます市民共同推進学会の歳入でございます 常談は一般寄付金です一般の寄付10万円 1件の寄付があったことによる増額補正 ですえ2段目は総務化寄付金ですえ 街づくり自販期売上げ金からの寄付金の 増額に止めなう補正でございますえ3段目 は爽やか街づくり基金クリで金です基金 から拠出します補助事業が確定したため 減額するものでございます4台目は雑入で ございます街づくり自販機電気代の像とえ 宝くじ交付金額決定に伴う減額補正で ござい ます4ページをお願いいたし ますこちらは防災安全対策室所管の歳出 です常談はあ夕間一行3目消防施設費の 消防施設設備整備事業費です補正の理由は 浄水間設外と同時にえ消化線を更新する ため確保していた残り2気分の工事受費 及び設計委託量につきまして今年度の計画 がなくなったとの報告がありましたので 減額するものですえまた財源として計上し ていました地方債も減額いたしますのでえ 必要な経費分は安全安心街づくり基金で 調整するものとしております次にえ下段は 夕間一向五目災害対策費の防災体制充実 事業費ですえ防災情報伝達システム再整備 え設計業務にかかる設計委託量が入札に より決定しましたため不要額を減額補正 するものでございますなおこの財源につき ましても地方債の記載を予定しておりまし たがえ対象事業外となったためにえ安全 安心づり基金から調整するものでござい ます5ページをお願いいたしますえこちら は防災安全対策室所管の歳入でございます え18間1項目設の安全安心き基金入出金 でございますこれは先ほど最初でご説明 いたしました通り2事業の財源を地方裁と していたしまししておりましたためにえ 財源調整により安全安心松基金に組み換え え増額補正するものでございます説明は 以上でございますご審議の上ご承認 くださいますようお願い申し上げますはい えから説明が終わりましたこの件について 質疑または意見のある方はお願いし ますはい小林委ちょっと課長ごめんねあの ちょっと理解しがいんですけどあの2 ページのねえまあの街づくり支援とか新 市長進行宝くじの交付金ま一般寄付金でま 7200とび7円 ののこれはこれでえ爽やか街づくり事業 この爽やか街づくり事業これこれ全の事業 とえ4ページの防災情報伝達 シム業かかるまこれがまあえ326 7000円ま今回補正でま当初の説明され てると思うんですけどちょっと申し訳ない 再度 ちょっと詳細にあのこの1200万という の は1回ま あの入れるんやろうけどそのその中で 爽やか街づくり事業の支出金とえ4ページ の防災情報伝達システムを使ったという 認識でいいんや か 防災4ページ どういう ことはいはい 課長えっと あの街づくりに関するえさやか街づくり 事業の基金は街づくりに関するものにえと それから防災に関するものが大きなえ枠に なりますがえそれ以外のものも含めてえ これを財源とするということの規定が ございますのでこれから支出するという 仕手でやっておりますえ特に大きいのはえ 人件費えのところでこれを財源に当ててる ところが多いと認識しており ます委員はい林委員じゃあの情報伝達 システムというのはこの予算もなんかその え街づくりの自販のお金をま取り入れ立ち て確認あのま説明で聞いたんやけどあこれ はあ防災ですかあすいませんはい課長すい ません少しちょっと誤解しておりました はいえ防災情報伝達システムはですねえ 安全づり基金というのがございましてえま 旧消防でえ国の予算をしていたものを市 町村に財源した基金がございますえそれを 活用しておりますですのでこれはまた別の 安全安心街づくり基金というところから 支出しているものでござい ますあ委長はいあのま細かいことごめんね まなどう算もあることしあれやけどまあの ま1200万のま給付金入れてした金の中 は1回えこれがそのまあの爽やか街づくり 事業費とえ今の4ページの防災情報 システム のお金にま利用されたとかいうような認識 でいいんか な別えっとですねえ資料の1ページをご覧 くださいえ左入の欄にですねえ下から4段 目に爽やか街づくり基金クリーレ金それ から安全安心づり基金クリーレ金という ことでえ等価はえこの2本の基金を持って おりますうんでえ今え銀子指摘のですねえ 街づくりの支援自販機等のえ寄付金 12267000はえこの爽やか街づくり 基金に一旦積み立てをしますでその積金を 使ってですねえまその下段がそうなるあの 歳出の下段がそうなるんですがえ爽やか 街づくり提案事業それから広域美化清掃 事業え共同事業提案制度等にですねその 財源としてこの基金を当てておりますでえ 4ページのですねえ防災システムにつき ましてはこれは防災になりますのでえ1 ページでいう下段のですね安全安心待ち とり基金これを活用して基本的には防災 事業にっているという形になりますうん 委員長はい小林委員うんあま分かりました いやあの4ページにとなんかあの国のま あのなんかねえそういう補助事業みたいな があるんかなと思っただけでまあの今後 またあの新年度予算でちょっとまた詳しく 聞いていきます大丈夫 です他にございません かいいですかねはいはいはいえ保険内容 ですのでこれで7番安全安心待ちとくり化 を終われますはい今から5分間ちょっと 休憩を挟めたいと思います開会を1時55 分といたしますはいえそれでは再開します え佐々委員からえ遅刻の連絡を受けており ますご了承お願いますえ8番会計化に入り ます議案第1号0和6年度田市一般会計 補正予算を議題といたします執行部の説明 を求めますはい委員長はい課長はいお疲れ 様でございます会計ですえそれではえ3月 補正予算にかかりますえ会議会に関わり ます3月補正予算につきましてご説明 申し上げますえ説明書の1ページをお願い いたし ますえ1ページはえ総括表となっており ます上段が歳入でえ3159000円え 下段が歳出でえ4886000円の計上を いたしておるところですえ内容につきまし ては2ページ以降で説明をさせていただき ますえ2ページからえ再でございますまず 常談が会計管理経費でございます え人人韓国に伴いまして不足いたします 会計年度任用職員の人件費をえ増額を いたしておりますえ続いてえ2ページの 下段からですねえすいませ ん12の下段までえ基金費になります けれどもえ基金で基金をですね運用した 利子を会議化の方でえ受け入れいたしまし てでそれをまたあの分割してですねえ各 基金費にえ積み立てる予算になっており ますでえ数が12ページまでございます けれどもえ各基金のえ増額それから減額の 補正をいたしておりますえで内容につきて は後ほどえ歳入の方14ページでまたご 説明させていただきますえ数字の方もです ねそのえ説明欄に入れておりますので 後ほど説明をさせていただきますですい ませんえ13ページをお願いいたし ますえ13ページですえ歳出のえ一時 借入れ金の利子でございますこれはえ 繰り替え運用の利子の像ということでえ 日々え公金を支出しておりますえ再現金の に伴いましてえ基金の方からお金を借りて おりますでその利子を え返す分ですけれどもあ利子を払う分です がえ下え補正の内訳に書いておりますけど もえこれ市中銀行のえ定期の利率を使って おりますでえ予算を組んだ以降にですね 利子が上がりましたのでえその分でえ利子 が増えましてでその分の補正をさせて いただいております すいません14ページをお願いいたします え先ほど申しました基金のえ自子の関係 歳入でござい ますで財産運用の収入でえ自子の件ですえ 補正額3159000円を計上いたして おりますえ説明欄にありますけれどもえ まず説明欄の上の方ですね 0234と書いておりますこれがま補正の え打ち明けになるんですけれどもまず1番 目財政調整金それから2番目のえ原基金 利子の件でございますが1番下の注釈を見 ていただきたいんですけれどもえ丸12と 書いておりますこれは先ほど申しました 繰り替え運用をさせていただいた利子が 多くなってるんですがえ子繰り替え運用 一般会議からお金を出す分が多くなりまし たのでそのえ利子のえ増が主な用意になっ ておりますそれから上の方でえ33の特定 農業施設機ええ施設管理基金の自子で ございますこれも1番下の注釈を見て いただきたいんですが3番のえ文ですえ 満期となりました地方裁等のえ買換になり ますがえ国際買いましてえその利子が増え たということでえ補正を計上いたしており ますでえまた上に戻りまして4番の基金 利子でえ中断になりますが基金士の内訳を 書いておりますえ令和5年度から運用基金 をえ導入いたしておりますま概念的なもの になりますがえこ1からかこ18までえ 特定目的の基金これの分をですね合わせて え余剰金でですねえ運営を運用しており ますでまとめてえ債券とあの買いまして 運用しておりますで1番下のまた駐車の4 番見ていただきたいんですけれどもえ投資 産組んだ時の利子よりですねあの利率より ま購入した時期変わりますのでその時の 利率がちょっと下がっておるということに なりますその分でえ予算上はマイナスと いうことになっておりますでえその自子の え補正減額をさせていただい ているところでございますでえすいません え説明は以上になりますがえ15ページ 16ページにあの基金の表をつけており ますので後ほどご参しいただきたいと思い ますえ以上簡単ですが説明終わります よろしくご審議お願いいたしますはいえ たい行部からの説明が終りましたこの件に ついて質疑または意見のある方はお願いし ますよろしいです かいいですか ねはいえそれではないようですのでこれで 8番会計化終わりますお疲れ様でした ありがとうございましたはいえそれでは9 番行政委員会事務局に入ります議案第1号 令和6年度田川市一般会計補正予算を議題 といたします執行部の説明を求めますはい 局長議案第1号令和6年度高橋市一般会計 補正予算のうち行政委員会事務局関係文に ついてご説明いたします1ページをお願い いたし ます令和6年度3月補予算総括表でござい ますえ今回の補正は選挙管理委員会事務局 にかかる予算補正を行うものでございます 内容につきましては2ページ以降でご説明 いたし ます2ページをお願いいたし ます歳出でござい ます二間4項三目衆議院議員総選挙及び 最高裁判所裁判官国民審査費は昨年10月 執行の衆議院議員総選挙関連経費について 決算見込みによる減額補正を行うもので ござい ます冬学の主なものは10説消耗品費で 購入実績により減となったものまた12節 委託量の記述前投票管理システム運用委託 量で労働者派遣の単価が減となったこと また器具費で使用変更等で器具費が減と なったことによるものでございますページ をお願いいたし ます歳入でございますえ15巻3項一目 総務費県委託金は減額となった歳出ととも に減額するものでございます4ページをお 願いいたし ますえ過去の投票におきまして投票数投票 者数の割合え投票率の動向をグラフ化した ものでございます1番左がえ3年衆院線で 1番右が令和6年衆議院線までの過去のえ 動向でございますえグラフの赤い部分が 記述前投票青い部分が当日の投票でござい ます黄色の部分は不在者投票となっており ます緑の折線が投票率となっており ますえ過去4回の同行でございますが黄色 の部分は変化はございませんが赤の記述前 投票がえ増加している 一方で青の当日投票が減少傾向となって おりますえ昨年の衆議戦では半数に近い方 が記述前で投票を済ましている状況となっ ておりますこのような状況を踏まえまして 投票時間の見直しと今後検討して参りたい と考えております以上で説明を終わります よろしくご審議のほどお願いいたします はいえただいま部からの説明が終わりまし たこの件について質疑またはになる方はお 願いし ます委員長はい小林委ま あの今度あの衆議院選挙があった時に確か あの投票所が減ってあの今回選挙あったん じゃないかなと思うんですけどそれについ てまちょっとあの減ることについて色々 こう議論したと思う意見があったと思うん ですけどまそういうのは必要なかったです か はいえ局長 はいえ投票上の変更につきましてはあの 前回の衆議戦にえ減らしまして全体で 109という形でえ減らしております けれどもあのそちらについてはあの特に はい変更はございませんでしたませた 大丈夫ですはいはい議長はい山議員あすい ませんえっと衆議の時のはい選挙戦で えっと6時から8時の間帯の投票者数以前 聞いた時にま1000人ぐらいいるから 短縮は考えないという話だったんですけど 今度の衆議院選挙についてはなんか分かり ますか数っていうか人数6時から8時まで あはいえっと [音楽] まあのはいあいいですか課長 局長 ああはいはい局長えっと前回の衆院戦に おきますえ18時から20時までのえ投票 者数はえっと全体でえっと 591で割合としましてはえ 5.4となっております影響 ないはい委員長はい山議これ前に聞いた時 1000人ぐらいいたっていうのは間違い ないですかねこれ半分近く減って るってことま投票率にもよるんでしょう けどはいえっと前回の選挙の時が約まあの 1880ですので1000に近い数字でし たけれどもま減少傾向になってるという 状況でございますはい分かりましたはい はい他にございません か はいすいません1点まあのこの行政委員会 事務局でですねの後にま執行部入れ替わり があるんで市長も体積されるということで この際1点あの要望事項をお願いしたいと 思うんですがあの市長はですねま佐々木 議員とのやの中でこの公費不倫出張問題は 決着してないという風に述べられました 先ほどまそうであるなら骨格予算で提案 することがですねえ市民や議会に対する 誠意だと考えておりますえ市民の市長に 対する審理がしな中でえ本格予算を提案し てえ通常の審議を求めるということはえ 市民の意思を警視していると思います市民 からの新任を得ていないえ市長が提案する 予算をえ審議できないし認めるわけにも いきません従ってあくまでも骨格予算での 提案を要望しますこれあのこれは個人の今 要望でありますでまた当然それに伴って 姿勢初心も変わってくるものだと思って おりますのでその点も検討をお願いしたい と思い ます以上です 戻していいですか はいはいえそれでそれでは他にないよです のでこれで9番行政委員会局を終わります お疲れ様でし [音楽] たあ分かりましたはいじゃあ15分から 再開します5分でいいですか5分か10分 10分ましょう か20分20分から再いし ますれいたします10番教育総務科に入り ます議案第1号令和6年度田川市一般会計 補正予算を議題といたします執行部の説明 を求めますはい委員長はい課長はいお疲れ 様ですお疲れ様ですえ議案第1号令和6 年度高市一般会計補正予算のうち教育総務 化関係文についてご説明いたしますえ説明 資料1ページをお願いしますえ総括表です え上段は歳入です 7522の減額となっています下段は歳出 です 481万円の減額となっています詳細に つきましては次のページ以降でご説明をし ますえ2ページお願いいたし ます総務係りえ施設管理係りの歳出ですえ 常談は国県支出金等変換金でえ5000円 を増するものです補正の理由は県の補助金 の変換額が確定したことによるものです 下段の学校技術院センター等管理費は決算 見込みにより係数整理を行うものです3 ページお願いし ます常談の若年者先週学校等技能習得資金 事業費えそして下段の奨学金事業費につい てはえどちらも決算見込みにより係数整理 を行うものですえ4ページお願いいたし ますえ総務係りの歳入ですえ常談の教育 総務費補助金はえ3ページ上段の若年者 先週学校等技能習得資金事業費をえ減額 するためその財源についても減額するもの でございますえ下段の奨学金給付事業基金 繰入れ金はえ同様にえ3ページ下段の奨学 金事業費を減額するためえその財源につい ても減額するものですえ5ページお願いし ますえ総係りの継続費の補正ですえ事業目 や新中学校建設事業費ですえ1番左の総額 のランをご覧くださいえ金額に増減とは ございませんえ1番下のえ2行えご覧 ください事業内容及び実施方法等の欄の 1番下の2行でござい ますえ田川東中学校及び田川西中学校の 建設に伴うえ振動などで被害のあった周辺 化への保証のうちえ保証金の支払いの一部 が令和7年度になることが見込まれる案件 があるためえ期間を1年間延長するもの です6ページお願いいたし ますえ総務係りの債務負担行為ですえ常談 は令和7年度から放課児童クラブの従事者 をえ2人増員するために債務負担行為を 設定するものですえ下段はえ最低賃金の 改定に伴って令和7年度から契約金額を 増額することと特別支援教育支援員を2人 増員するためにえ債務負担行為を設定する ものでございますえ7ページお願いいたし ます [音楽] 学校給食え学校給食係りの歳入ですえ学校 給食費について決算見込みにより539 8000円を減額するものです8ページお 願いし ます学校給食係りのえ債務負担行為ですえ これはえ小学校の給食調理業務委託におて 最低賃金の改定に伴って令和7年度から 契約金額を増額するためにえ債務負担行為 を設定するものですえ以上でえ議案第1号 令和6年度高橋一般会計補正予算のうち 教育総務化に関わります関係文についての 説明を終わりますよろしくご審議の上ご 賛同いただきますようお願い申し上げます はいえただいま執行部からの説明を終わり ましたこの件について質疑または意見の ある方はお願いします長はい小林委員あ 課長ちょっとあの8ページのね8ページ はいあの えっと調理員のあの ま給料かねこれ最低賃金まちょっと両名分 なってんやけど小学校まえ8校かその小 学校の調理はあ全体的にこの4人しかい ないんですかねそれとも4人が1番安かっ たんかどうかちょっと 以上はい課長はいえ今回あの細分単行で 上げる部分に関しましてはあの現行 あのえっと最低賃金改定前改定後に最低 賃金以下であの雇っていた部分ですねで そのあのその分を改正するためですので 今回余名っていうのがその最低賃金以下の 部分のあのが嫁いましたので今回その余名 分についてとあの死としてその分はあげ なきゃいけないだろうというところでえ 改正をするものですでよそのあの企業さん に関しましてはその改定前から最低賃金 以上のものをあの設定してましたのでそれ に関しては死が見るところではないという ところでしておりません委はい小林あのま あのなんかねあのえ学校給食だけ民間委託 されてるとこ多いあの今の包括の関係あの え児童あのえ支援員かま児童支援員の方は まあのあの時間級があの最低資金が運のに じゃないと思うんですけどやはりあの働く 人のやっぱり民間経営やからやっぱりこう やっぱ行政がそうやってチェックされと るってことは自分は評価しますでやはり あのきちんと働く時間でその賃金は上げて やっていただきたいと思うしかしながら 今度あのえ子供たちに対する食材とかそう いうのは手を抜かないように起用として ですねやっぱそこのとこだけであのえま今 無償化になってますなったなる とまそこのところもやっぱりこうあの中身 的に本当にこう企業が厳しかったら やっぱりそこのところあのきちんとした 情報情報を取りながらやはりあのま運営 できるようにやっていただきたいなという のをあのまあのこれはもう補正やけどま新 年度にも当たると思いますけどあのそう いうのよろしくお願いし ますはい他にございませんか よろしいですかはいはい副委員長あすい ません今回のとこ直接的に関係があるか どうかあれなんですけどあの確か小学校だ と思うんですけどえっと給食の量がなんか 少なくなってるようなに感じるっていう ような声を あの先生方本当に一般の先生方から ちょろっと耳にしたことがあったんです けどそういったことをまず把握されてるか どうかっていうところをあの確認あされて なければあれなんですけどそれをちょっと まず聞て聞かせてもらいたいと思います よろしいですかはい課長えっとですねあの 把握自体はしてはおりませんけどもあの 給食献立と作る時にですね量とカロリー 計算しておりますのでおそらくあの継ぐ 加減とは思うんですけどもあのあの意識的 にその量を減らしたとかカロリーを減らし たとかそういことは一切行っておりません はい委長ありがとうございます一応その えっとちょっと何名かの先生方からあの そういう話が聞こえてきたのであの ちょっと頭の片でもというか確認だけし といてもらえればと思いますすいません 以上 ですはい他にありませんかはいありません はいえないですので次に移り ますえ事務報1番 田債権管理条例第13条第1項に基づく 債権放棄予定についてを議題といたします 執行部の説明を求め ます委員長はい 課長です かあごめんあっ たはいえ事務報告え高橋市再建管理条例え 13条第1項に基づく再建法規予定につい てご説明いたしますえ1ページの表お願い いたし [音楽] ますえ今回え放棄を予定していますえその 他の債権は前年度と同様にえ学校給食費が 該当いたしますえ学校給食費の滞納文に ついて表の4項目目消滅自行機関満了後 債権奨学に該当するもの3件でえ22万 375円え表の5項目目え消滅事項え期間 満了後無視力2該当するもの3件で 41677円の債権を放棄しようとする ものですえなおえ無視力については用保護 準用保護に該当するものを無視力と判断し て再建放棄を行うものですえその他の再建 放棄はえ学校給食費の他市営住宅 え病院診療費住宅新築資金と貸付金召喚金 がありますのでえ6月定例会においてえ 税務化取りまとめで初犯の報告がなされる 予定となっておりますえ以上で説明を 終わりますはいただいま執行部からの説明 が終わりましたこの件について質疑または 意見のある方をお願いし ますよろしいですかはいはいえ内容ですの でこれで10番教育総務終わりますお疲れ 様でしたお疲れ様でし たえそれでは11番学校教育会に入ります え事務報告1不登校の状況についてを議題 といたします部の説明を求めます委員長 はい課長はいえそれではえ不登校の状況に ついてえご説明させていただきます前回の 委員会の際にですね福岡県地域支援 センターについてという風なところでえ 最後にあのま説明を是非お願いしたいと いうことでございましたのでまそれも含め た形でまず最初に不登校と引きこもりに ついてというところでえまずご説明させて いただきますえ括弧1不登校とはえまず あの文部科学省の資料において何らかの 心理的上長的身体的あるいは社会的要因 背景により投稿しないあるいは度とぼでき ない状況にあるために年間30日以上欠席 したもののうち病気や経済的な理由にもの によるものを除いたものと定義されており ますえ従いましてえ年間欠席が30日以上 経過継続的断続的継続的な欠席えそして 怪我入院及び経済的理由以外のこの3点が 成り立っていると不登校と認識されますえ 次に引きこもりについてご説明いたします え厚生労働省の資料においてえ様々な要因 の結果としてえ社会的参加え修学就労家庭 外での公有などを回避しえ原則的には6 ヶ月以上にわたって概ね家庭にとまり続け ている状態を指すえ減少概念え他者と 交わらない形での外出をしていても良いと 定義されておりますえまた福岡源の資料に おいてえ引きこもりとは様々な要因によっ て就労や修学友人との交流などの社会参加 の場面が狭まり自宅以外での生活の場が 長期に失われてる状態を立つと定義されて おりますえ従って家から出ない状態家族 以外との交流がない状態6ヶ月以上家に いる状態の3点の状態が続いていると 引きこもりと認識されておりますえこれら のことからえ不登校と引きこもりにはその 状態や年齢の範囲においてえ明確な違いが あり国においても学校における不登校対策 については文部科学省がえ一般社会におけ る引きこもり対策については厚生労働省が これを行っているとこでございますえ従い ましてえ市町村においても不登校について は教育委員会引き込むについては市長部局 の福祉の分野でえ対応しておりますのでえ 以下の説明につきましては教育委員会で 対応しているえ不登校について述べさせて いただき ますえ次に2番え小中学校における不登校 児童制との状況についてえご説明させて いただきますえまず最初に全国の小中学校 における不登校児童生徒数についてえ説明 させていただきますえ全国の不登校児童 生徒数は年々え増加傾向となっておりまし てえ国の調査分析によりますと増加の背景 として児童生徒の給与の必要を明示したえ 義務教育の段階における普通教育に相当 する教育の機会の確確保等に関する法律の 趣旨の浸透等による保護者の学校に対する 意識の変化えコロナ禍の影響による登校 意欲の低下特別な配慮を必要とする児童 生徒に対する早期からの適切な指導や必要 な支援に課題があったととしておりますえ なお義務教育の段階における普通教育に 相当する教育の機会の確保等に関する法律 についてではえ不登校どの子にも起こり 得るものとして捉ええ不登校が問題行動で あると受け取られないようを配慮すること としていますえまた不登校の子供の支援に 対してえ際してえ投稿という結果のみを 目標にするのではなくて子供が自らの進路 を主体的に捉え社会的に実実することを 重要視しておりますえ不登校の子供に対し て学校以外でも居場所を広げると同時に 安心感充実感得られる活動の場となるよう 学校作りを推進していくことが求められて いますえでえそこにですねあのグラフを 掲載させていただいております平成26 年度からえ5年度までこれは国の調査で ございます え次にこ2田川市小中学校における不登校 児童生徒数の推移についてえ説明させて いただきますえ田市におきましても小中 学校ともに年々増加傾向にございますえ 特に中学校は令和5年度から急激に増加し ていることが分かりますえまた令和6年度 はまだ年度途中ではございますがえ前年度 の人数をあのすでに小額は超えている状況 でございます じゃ3ページをご覧 くださいえ不登校の要因についてえご説明 させていただきますまずあの全国調査から の要因についてということでえあのところ ですねえ小学校は無気力不安が最も多い 結果となっており続いて生活リズムの乱れ 遊び飛行親子の関わり方学業信え友人関係 人間関係の順になっておりますえ中学校に つきましても小学校と同様無気力不安が 最も多い結果で続いてえ生活リズムの乱れ 遊び飛行学業不信友人関係人間関係親子の 関わり方という風な結果になっております え次に高川市における不登校の要因につい てえご説明させていただきますえ小学校に つきましては生活リズムの乱れ遊び飛行が 最も多い結果となっておりますえ次にえ 続いてえ障害に起因するもの不安や抑うつ などそしてえ親子の関わり方学業不信の順 のになっておりますえ中学校につきまして はえ小学校と同様生活リズムの乱れ遊び 飛行が最も多い結果となってます続いてえ 学校生活に対してやる気が出ないえ不安や 抑うつなど友人関係人間関係学業不信の順 にえ理由がえなっておりますえ続いて不 登校児童生徒の対応についてえご説明させ ていただきますえ不登校の要因がえこの ように多に渡っていることからえ学校に おいて不登校児童制度1人1人の不登校の 要因や現状について校内でのケス会議生徒 指導委員会等の中でえ不登校児童制との 実態把握要因に応じた支援の実施え評価 改善え次の支援などについて協議しその 工事に応じた対応策を講じておりますえ またえ解決に向けてえ教育相談スクール カウンセラーによるカウンセリングまた スクールソーシャルワーカーと連携し家庭 訪問や関係機関とつなぐ取り組みを行って おりますまた学級に入れないについてはま 相談室や保健室での個別に対応している 部分もございますしまた今年度からえ不県 の事業早期アプローチを重視した不登校 対策校内支援充実事業を活用しましてえ 大部省田川所に登校支援員を配置している ところでございますえ登校支援の活用に つきましては秋教室と利用して校内適用 指導教室を設置し子供たち1人1人にあっ た決め細かな対応を行っているところです えなおこのコナ適用指導教室の取り組みに つきましてはえ他スクールソーシャル ワーカーを中心にえ他の学校でもあの 取り組んでいるところでございますえまた 投稿できない子供につきましてはえ家庭 訪問またタブレットの活用等によってえ 学習支援を実施えさらにサウンドスクール やえ県立代不登校引きこもりサポート センターに通っている児童生徒にもおりえ こに応じた支援を続けておりますえ以上が 本市における不登校の現状についての報告 となりますがえ次の福岡県引きこもり地域 支援セタにつきましてはえ先ほど申し述べ ました通り引込については市長部局の福祉 の分野で対応をしておりますのでえ以下の 説明につきましては等価としてえ調べる 範囲でのものとなりますことをご承知を聞 くださるようお願いいたしますそれでえ3 番のところでございますがえ福岡原 引きこもり地域支援センターについて参考 としてえ書かせていただいておりますえ 所管は福岡県精神保険福祉センターえ対象 者はえ福岡県在住の社会的引きこもり状態 にあるご本人やご家族など対象年齢は概ね 15歳以上となっておりますえ場所は福岡 県先進保健福祉センター内とサテライト オフィスとしてえ事後と地方地方はあの言 カパレット内にございますでえ上記あの EUの2つのサテライトオフィスにつき ましては社会福祉法人グリーンコープが 委託という風なことになっておりますえ 支援内容はえ相談助言え社会参加への支援 就職修学のための情報提供えその他と いたしましてえまバブル経済崩壊後の就職 氷河器に社会に出た40代50代が多くえ 主子春期から自宅の外に出なくなった人の の他え日本経済が低迷し1990年代以降 に社会に出たロストジェネレーションで 就職活動や仕事につまづき引きこもるよう になった人が多く含まれていますえ仕事や 学校に行かず家族以外とほとんど交流し ない引きこもりの長期化高年齢化があの 問題になっているところです以上で説明 終り ますはいえただ執行部からの説明が終わり ましたえまた説明3番のですね福岡県引こ 地域支援センターにつきましては前回あの 閉会中の委員会であの皆さんにあの資料 配布させていただいておりますのでえそれ も合わせて参照を願いますえこの件につい て質疑または意見のある方はお願いいたし [音楽] ますはい過委員あの引きこもりなんです けどもこれ今までですね誰かあのそこあの 叩いた人がおります かえっとまあの教育委員会としてはですね ちょっとあの把握はちょっとできており ません申し訳ございませんそことの連携は なてことですはいうんうんはいわかりまし たはいはい他にございません か委員はい小林委ま あのちょっと正直言うてま少し早く出して いただきたかっちょっというのがこの書類 あれをねあの昨日頂だいたんですけどね うんままあの次あのまこういう状況につい てはまただ教育委員会があの今の小学校 中学生に対してどこまでえま熱い支援を できるかというのもありますけどまこのえ 内容を見るとまほとんどが僕は 家庭の環境じゃないかなとまあのただあの 1つは教育委員会ち学校の方で対応しなく ていけないのはまそこにいじめとかあの 暴行とかまあま極大なあの金品の要求とか ねまそういうのがあれば学校の方が きちんと対応しなくちゃいけないと思うし またあの今あの今あの小部局とあのま厚生 労働省と文部科学省の連携やってますけど やはりこう一歩を踏み出せない プライバシーの問題も出てくると思うん ですよね ま今日私はもうあのなるべくなら今小学校 中学校のこの統計見たらもう不登校の子供 たちが多いんでまあなるべくまあのそう いう子供たちをどう減らしていくかという のはやっぱり幼児教育からまたあの小学校 中学の教育に対してえ教育委員会が本当に えまだまだその足らない分があるかどうか ちゅうのはやっぱ検証してえ今後まそう いう数を減らしていくべきじゃないかなと いう思いがしますのでまそこのとこは教育 委員会大変だと思うんですけどやはりあの 子供たち重視で目線でまそういう あの区別なく差別なく子供たちをま学校に 通わせてきちんとした教育環境を整える ようなことをやっていただきたいというの を要望したいと思いますはいはいよはい 課長どうぞああのありがとうございました 今あの小林議員がおっしゃったことをです ねまたあの再度学校教育内でもあの確認 いたしましてですね不登校対策に生かして いただきたいと思いますありがとうござい ますはい他にはい梶原委員はいあの今こう いった不登校の要因についてですね いろんなの調査がなされてますけどそこ からですねえ前回から引き続いてですね どのくらいか前向きに子供たちがあの投稿 とかですねいろんなアクションを起こし てるような部分っていうのがあります かはい課長あのこちらにげさせていただい てよあの人数につきましてはあのま年間を 通じてですね30日以上あの欠席したて いう風なことでございますで中にはあの 全く投稿できなかった子がですねえ学校の 取り組みによってそれからあの1日も休ま ず投稿できるようになったというところも 実はございますまこの数字だけ見ればです ね非常にあの増加をしているんですけれど もま学校やまた教育委員会も一緒になって ですねこの登対策にはあのどんどんあの手 を入れていこうという風に思っております のではいあのプラスの方もあのもちろん ござい ますはい柏原委員はいその前向きにですね 出てくるようになった子供のですねあの 要因として何が先ほどあったんでしょうあ 例えば興味を持ったものに対して指導して いただいたとかそういったものっていうの はどんなだったんでしょうはい委員長 よろしはい課長はい あのそれまで通えなかった要因例えばあの うち教育委員会に連絡があった部分につき ましてはやっぱり友達同士のトラブルが 原因で来れてなかったんですねでそれを なんとかあの解決しようとま管理職を中心 にま組織的にですね子供たちにえ当たって いったり双方をちょっと付き合わせてあの わりを解いたりですねそういう取り組みを しながらえその後あの学校に通えるように なったという風なとこでございますはい 風原委員はいそれとあの本人あまたくさん の子供たちあの個々あの性格は違うんです けどやはりそういった子供たちがですね 興味を示せるような例えばえちっちゃい頃 目を輝かせるっていうのは実験とかそう いったものに対しては子供たちは小さいと から実験に教育に対してはですねあの積極 的に取り組んでくるしあの強調性を持た なきゃいけない部分もあるんですけどそう いった部分での授業項目というのが入って くるとまた楽しみながらですねやっぱり出 てくるんじゃないかなていう部分もあるん ですよだからあの今あの言いか自体は いろんな意味でDX使ったですねあの遊び とそれを関連したようなものがありますの でそういったものをえ事業の内容の中に 組み込んでいきながらですね楽しいという こととかですねそういったものをこうえ 体験させることが大事だと思いますので そういう子供たちにそういったものもある けど今度行ってみないかていうな投げかけ をですねやっていただけるとまた少し自分 の持ってるうちからのあのなんて言うん ですかえ特質とかですねそういったものを 引き出してやることによって外に向かう ようなシステムができていくんじゃないか なっていう風に思いますのでその辺を過し てえやっていただければもう少しあの人数 が増えてくるんじゃないかなっていう風に 思いますのでその辺もえ要望ですけどお 願いしたいと思いますはいはい他にござい ませんかはい山野 すいません えっと不登校生徒の人数がま小学校83人 中学生137人ってありますよねで合計で 220人ですけどまま小学校と中学校と これだけ人数がいるんですけどあのま身近 な地域とかま全国的にでもいいんですけど この田としてこの人数っていうのはこう 全校生徒に対しての比率ですね比率他の 地域とこう 比べデータかなんか持ってないですかあっ たら教えて欲しいんですけどはい委長 よろしいでしょうはい課長はい今ちょっと あのデータは合わせ持ってはいないんです けれどもあのま全国的にもあの先ほどの あの全国のグラフにもあったようにあの 年々やはりあの不等構数というのは増えて いる状況でございますで特にですねやはり あの地方地区においてはあの全国よりも 割合が高いという風な結果はあの出ており ますあの田のみならずですねえですのでま あのやはりいろんな要因があろうかと思い ますけれどもその要因をやはりこう探り ながらえどうやったらこれを解決できるか というところはやはり教育委員会としまし てもしっかりあの協議していかないといけ ないという風な考えており ますはいいいですかまその資料ちかまそう こまとめたようなものはいますかいですか それじゃま次回あ次回のこうデータ会次回 の委員会とかでもしこう筑豊とかまど圏内 ぐらいでねそういう資料をまとめたものを まあの出してもらいたいなと思いますけど あいいですかはいちょっとあの調べてみ たいと思いますけどもあのちょっとあの なんていうか詳しいデータとしてはないか も分かりませんけれどもまこれまであの 新聞記事だったりそういったところは 見つかるかもわからないのでまちょっと あのできる範囲でせていただきたいと思い ますはいはいよろしくお願いしときます はいはいカ委員あの分野は違うんですけど 今田川でも結構あの子供食堂っていうのが たくさんできて来始めましたですねそう いう中にですねやはりこう出てこれるよう なこう投げかけを教育委員会の中からも ですねすることによって少しずつ人の中に 交わってくるんじゃないかなと思いますの でその辺も噛みしてえ指導していただけ たらありがたいんじゃないかなと思います はいはい他にはい 林あのちょっと教育長ま部長でもいいん ですけどあの今あのまいろんなあの解決策 が色々あると思うんですけどあの家庭学校 地域で今地域がだんだんこうま薄れてきた まあの高齢化なってねでえ子供会活動も なかなか難しくなってきてるまそういう ことでまその学校を統合したというま計画 もあるんですけどあの今何が言いたいかと 言ったら今学校開放がねもう要するに土曜 日曜祭日もう学校解放してないわけですよ でそれはなぜかと言うとやはりあの働き方 改革であの先生のまあのがそこに出て これれないまあのそういうのはやっぱり こうシステム的にねあの先生にこう来て いただくというんじゃないでやはりこう そこでま地域で学校会しながらあの やっぱりこう子供たちと地域の人たちの 連携取りながらとかやはりこうもう前々 からあのえ東中学の時もえもうえ地域連携 をやるとかいう話をしてましたけどま地域 もそういう形でえ取り組みをするにしても もうあの学校のねえ休日はもうあの使わせ ないとだ子供たちもどうかしたらそういう こ今あの広まで遊んでる子供もおるわけ ですよま あのま今もうもうあの皆さん小さい時は 友達投資で遊ぶで1番学校でもえ休み時間 は遊ぶと思うんですけどあのまどれが1番 の解決策なるかどうかというのはちょっと あれなんですけどやはり基本的には家庭 やっぱりこう地域そして 学校ま学校ということは要するに教育委員 会だと思いますのでたそこでやっぱり学校 解放あのができないというのはやっぱり ちょっとこうどうなんかな時そこのとこは やっぱ教育委員会としてあのなんかあの やっぱりこういい解決策ができるかあの 学校の先生にもう主時中それをこう振る わけでは僕は思ってませんあのそういうの はね先生は先生たちの時間で働き方改革が あるんでやっぱりこうそこのとこどっか いい意味でそれがなんかこう悪い方にこう 地域との連携が薄れていくんじゃないかな というのあの気があるんでまこれはもう あのちょっとあの今後のあのそういうこ ことがあるので今日は言わせていただき ましたけどまあの障害学習ねあの地域活動 を色教育委員会やってますのでやっぱり そこのところ地域の力というのも必要じゃ ないかなと思いますのでまあのちょっと そこのとこだけ指摘させていただきたいな と思ってあの思ってい意見をはい言わせて いただきましたはいあなんか答弁があっ たらなんかはい教育長はい教育長はい委員 はいえおっしゃる通りでえっと現在教育 委員会ではあの学校運営協議会を全校に あの設置をいたしましたのでそこを使って えっと地域と学校との連携活動をどういう 風に組めるかということをこれから考えて いこうと今してるところでありますまずは あの学校営協議会が全航空にできましたの でえ少しあの前に進むのではないかという 風に思っております以上です委員長はい小 まそこでねあのやっぱりこう学校解放がね あの学校解放がやっぱりこう土日祭日と いうのがもう使えないんでねまそれがその 使うことによってあのプラスになるかえま そうでもないかはちょっとあれなんやけど あの今のあのそういう学校推進協議会は僕 はいいと思ってますのでまその中でまそう いうあのあの意見が出ればまた拾い上げて いただきたいなという思いがしますまこれ はもうあくまで僕の個人的な主観の意見で ございますのでま今現状的にそうあるき それがやっぱりこうどうなんかというのが ちょっと出してもらたあのいただいたので まそういうとこもあの1つの意見として あの配慮していただきたいと思いますじゃ いいですはい はい他にはい山委員はいあの先生の決意 状況はどんなでしょう決意があるかないか あはい課長課長はいえ現在そうですねあの 決意が生じている状況は現在はございませ んはいうんはいただあのまいろんなあの 病気だったりですねあのおさだったりそう いった時にますぐに対応できないことは あのござい ますはいはい他にございませんかません いいですかはいはいえ内容ですのでこれで 11番学校教育が終わりますお疲れ様でし たえそれでは12番文化障害学習に入り ます議案第1号令和6年度一般会計補正 予算を議題といたします執行部の説明を 求めますはいはい課長えそれではえ文化 障害学習化にかかる一般会計令和6年え3 月補正予算について説明をいたしますえ まずはページをお願いいたしますえ総括表 で歳入86万7000円の減額歳出 10万3の増額となっておりますえ2 ページをお願いいたしますえ学習進行人権 教育係りのの歳出予算ですえ常談の人権 同話問題啓発事業費はあ子供会地学習会の 未実施に伴う高射れ金等の減額ですえ下段 の地域学校共同活動事業費はえ放課子ども チャレンジ教室の実施日減に伴うシレ金の 減額となっておりますえ3ページをお願い いたしますえ学習進行人権教育係りの歳入 予算ですえ社会教育費補助金は 地域学校共活動事業費の原に伴う額ですえ 4ページをお願いいたしますえ公民館 スポーツ係りの歳出予算ですえ常談の地域 がえ地域活動活性化事業費は令和5年度 繰越し金に伴う補助金の減額ですえ下段の 社会体育施設運営事業費はエネルギー科学 高等に伴う指定管理運営業務委託量の増額 ですえ5ページをお願いいたします え公民館スポーツ係りの歳入予算ですえ 常談の保険体育使用料は体育施設等の自動 販売機使用量の減額等ですえ下段の雑入は 体育施設等の自動販売機電気使用量の減額 ですえ6ページをお願いいたしますえ文化 係りの歳出予算ですえ常談の石炭歴史博物 館運営等事業費はえ空調設備保守点検委託 量の減額等ですえ下段の埋蔵文化財発掘 調査事業費は印刷費の減額等ですえ7 ページをお願いいたし ますえ常談の文化センター及び青少年文化 ホル運営事業費はエネルギー科学高等に 伴う指定管理運営業務委託量の増額ですえ 下段の美術館運営事業費は美術館協議会 欠席の委員の報酬の減額等ですえ8ページ をお願いいたし ますえ世界遺産え保存活用等授業費はえ 著作権料の減額ですえ9ページをお願い いたしますえ文化係りの再入予算です社会 教育費委託金は埋蔵文化財発掘調査事業費 の原に伴う減額です以上で文化障害学習化 にかかる令和6年度3月補正予算について の説明を終わります はいえただいま執行部からの説明が終わり ましたこの件について質疑または意見の ある方はお願いし [音楽] [拍手] ますよろしいですかはいはい梶原委員 えっと2ページのですね子供のあ子供会 ですかねの地区ので学習会の実施地の減少 に伴う額という風に書いてありますが大体 どのくらい今田においてやってるん でしょうはいはい課長えあの予定につき ましてはまずあの小学区はですねえ14 14地区ですねでそれから中学校について は13地区だったんですけどもまこちらに 書いている通りま学習会の未知ということ でえ実際は小学航空は12地区ですねで それから中学校の方はえ実施校はないと いう形になっております いいですかカジはいえっとはい委はいこれ 1人に対してですねどのくらいのシレ金を あの難名の方にお支払いするか分かります かはいはい課長あの基本的にはですねあの これ教員の方にま行使を担っていただいて おりますでま週1回ですね1地区ですねえ その授業というかですね学習会を行って いただいておりますがえま1日あたり 2400円ですね1時間半で2400円の 金額をお支払いしてるということになって おり ますはいはい梶原委員それに対してですね えっと子供たちの反応っていうのはどんな でしょうはいはい課長あのあの実際私の方 はですねこの学習会の方に参加しており ませんのでま参加してる職員が後ろにおら いますのでえそちらの方から説明させて いただきたいと思いますはい以上はいさ はいえそれでは私の方からお答えさせて いただきますえっとまあの各地域でえま 教職員の指導のも子供たちがあ人権学習 さらには教科学習を行ってますでえま人権 問題というのは子供たちがこれから成長し ていくにあたってえとてもこう大切な問題 であるでそんな中でえこの社会教育の現場 でえ子供たちの人権意識を高めていく各 取り組みを行ってます えまあの様々な人権問題まありますがあ各 それぞれのま地域でえ特色を凝らしたあ 内容作りをやっている中でえ子供たちも いわゆる自分の生まれ育った地域であると かあま自分たちの暮らしであるとかあそう いったところを振り返ったり見つめなし たりしていきながらああの自分こういう風 になっていきたいえまたこういうことを 大切にしていきたいといった声があ私ども の方にも上がっておりますえとても大切な 授業だという風な認識の中でえ取り組みを 進めているところ ですはいよろしいですかはいえはいはい 委員え文化センターですかねセンター少年 青少年ホル方かな一度あの去年もあの講習 って言ったら講演がありましたけどあれは とても面白くてまたあの皆さんにですね 興味を持っていただいたような内容だった と思いますのでま定期的にですねあああ いったものを開催していただければまた 違うんじゃないかなと思いますのでまた よろしくお願いいたしますはい補佐はいえ 今梶原委員がおっしゃった件につきまして はあいわゆる大人を対象とした集合型の 講座でございますで教育委員会の方はこの 集合型の口座を3つのカテゴリーでえ 青少年ホールそしてえ市民会館で行って おりますでその中でま1番大きな カテゴリーの高橋人権動教育中央口座と いう講座でございますがあこれも長い歴史 がございますでえっと今あの議員が言われ たその講座もまその1つでございますしえ 来年度もまた取り組んでいきたいといった 思いの中でえま効果的な教育発を進めて いきたいという風に思っておりますはい ありがとうございますはい他にございませ んかはい山委員すいません えっと埋蔵文化財発掘調査事業費ってある んですけどまこのえっと補正予算の件じゃ なくて今発掘事業って調査え指してると 場所ってあるんですか ねはいはい課長えっと特に今ですねあの を特定してですね白調査を行ってるってい ところはありませんないですねはいあいい ですはい分かりましたはいはいですか他に ございませんかはいカジュア委員えっと やはり2ページなんですけどえ2ページの 下段の方ですねえ放課自動あ子ども チャレンジ教室のですね実信室などが予定 をしてもったことによる減額という風に なっておりますがこれはどういったもので その子供のこの日数あこれが減ったわけ ですかその教てはいはいはい課長えっと令 和6年度につきましてはえ一応予定として はあ3航空ですね3考をですねえ実施する ということで予定をしておりましたで実際 その3考をですねえ実施ができましたけど もただどうしてもですねま台風とかですね あとはま学校の予定が入ったりとかですね まそういったことなのでま実施備が減って しまったということがありましたそれでま 日数的に減ったということでえ今回補正の 方でその分の見学をさせていただいたと いうことでございますはいはい梶原委員 はいやはりあの学校予定とかいろんなもの が入ったり自然災害によってこれが流れて しまったっていうことですけどやはりあの 子供たちにとってはですねこの日を楽しみ にしてる子もいると思うんですよですから そういった場合はまたあの年間の行事の中 でですねあのこういった時にはまた 振り替えでありますよとかですねそういっ たものをえ加味できればまたありがたいと 思っておりますのでその辺もえ要望です けどお願いしたいと思いますはいはいじゃ 他にございません かはいえ内容ですのでこれで12番文化 障害学習化終わりますお疲れ様でし たはいえそれでは13番議会事務局に入り ます議案第1号令和6年度一般会計補正 予算を議題といたします執行部の説明を 求めますはい委員長はい局長えそれではえ 令は6年度田一般会計補正予算のうちえ 議会事務局関係部につきましてご説明を 申し上げますえ資料1ページお願いいたし ますえ1ページは総括表でございましてえ 下段の歳出におきましてえ400約460 万の原画構成を行うものでございますえ 内容につきましては2ページでご説明を させていただきますがえ一貫一行一目え 議員及びえ事務局経費をえ決算見込みに より補正を行うものでございますえ主な ものはえ8節の普通旅費やえあ費用弁証や 普通旅費となっておりましてえ主なものは ですね各常委員会の行政視察の費用やえ 中央陳情とえ東京出張の現生産によりまし て減額をするものでございますえ以上が 議会事務局にかかりますえ3月法正予算の 説明でございますよろしくご審議をお願い いたしますはいただいま執行部からの説明 が終わりましたこの件について質疑または 意見のある方はお願いし ますはい小林 員まあの今日あのなんですかね議員法子で ちょっと指摘させていただいたんですけど まあのえまあの私は政務活動日で電界 ちょっとあの使ってなかったんでま活動費 も使うべきかなという思いもあるんです けどま400万残ってる中でやっぱりもう ちょっと議会議員のねあのこうそういう こうあの勉強会とかそういう こうのにまなんかこうこれはもうあの議会 の中の話になるかも分かりませんけどま そことこあの議員の格差が出てもいいんか なという思いがありますのでまなるべく ならまそういう議員の活動費等もやっぱり こうなんかえこれはこなあの議会で話して ないけことかなま事務局にいう質問じゃ ないかも分かりませんけどなるべく残が 残らん方がいいんじゃないかなとま中身が あるならですねちょっとそういう意見 ですはい局長あのま今年度につきましては ですね行政視察とかもあの予算措置の時の 想定よりもま近隣に行ったりして余った分 もございますで議員さんの研修関係も予算 措置してますけどもえ中にはその政務活動 費の中で行かれたりえした分とかもござい ますんでまできればあの有効に活用する 方策っていうのも事務局として えサポートしていきたいという風に考えて おりますはい小林まあの私自分はあのま いろんな意味であのまちょっと こう議会ま20年進めさせていただいて ますけどやはりあのいろんな議員さんに やはりこうまそれとか私私もあのあの国会 議員の陳情とかねままたあのそういう視察 とかいうのはまそういうのはこう中身を 深めていったがいいんじゃないかなと思い ますのでまあのこれはもうあの事務局に言 話じゃないで議会の中の話だと思いますの でまそこのところまちょっと あのま有効に使われる分はまちょっと使っ たがいいかなと思っており ます以上です はいじゃ他にござよろしいです かはいえそれではないようですのでえ補正 予算全体の採決に入りますえその前に討論 のある方はおられます かはいえ討論がないようですので採決に 入りますえ議案第1号令和6年度田一般 会計補正予算について原案の通り決する ことにご異議ありません かはいご異議がないようでありますので議 の通り決いたしますえ他にないですので これで13番議会事務局を終わりますお 疲れ様でしたお疲れ様でし た えその他何かございませんかよろしいです かはいえそれでは以上を持ちましてそうあ 次回の開催間ああああ閉める前に決あそう ですねあのああ流れとねはいえそれではえ 次回の総務文教委員会は3月10日に予定 されてい ます月曜日ですねあの当初予算の審査を 予定しておりますえ例年当初予算の場合は 午前9時に開始することが 多いことになっております今年はいかが いたしましょうかえ参考までに下段にえ 過去66年間の時間を変えてますあ シナリしかあ委員長もうあのできたらま皆 さん俺自分は9時でもいいんですはいま あの過去6年ずっと9時からやってますま あの以前は2日間やってましたのねああ そうその前までね大体こうま色々こう 1人1人こう言えばいろんなこう質疑帰っ てくるま本当は2日間やってましたけど今 もう結構 あの1日でも多分6時した6時過ぎま9時 でいいんじゃないですかいやあの僕は9時 から前回何時に終わったか大体5時6時 ぐらいまとそうです っ3時 ぐらい早かったま中身によってはまた違う ボムが違い9時でそしたらえ9時9時から という意見がありますが皆さんどう でしょうかよろしいですかはいえそれでは え3月10日月曜日の総務文委員会は午前 9時から開始といたしますよろしくお願い いたしますえ以上で本日の総務文教委員会 を陛下いたしますお疲れ様でした ありがとうございまし

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