この会議で何があったか
2025年7月1日の厚生委員会では、6月定例会が流会となったため令和7年7月3日付けで行われる市長専決処分について、各課から報告を受けました。病院局は、令和7年4月から脳神経外科の専門医が常勤で着任したことに伴い、田川市病院事業の設置等に関する条例の診療科目に脳神経外科を加える改正を説明しました。保健福祉課は、帯状疱疹ワクチンが定期予防接種に追加されたことによる予防費3,026万円の補正予算を報告しました。環境政策課は、事業系ごみ処理手数料を許可業者が田川地区広域環境衛生施設組合へ直接支払うこととなったため、臨時的措置として許可業者へ交付金を交付する補正を説明しました。また田川地区一部事務組合の統合協議の経過が報告され、情報公開のあり方や議会の関与を求める意見が出されました。
詳しい内容
- 16月定例会が流会したため、令和7年7月3日付けで市長専決処分を行う案件が各課から報告されました。
- 2病院局は、令和7年4月に脳神経外科の常勤医が着任したため、条例の診療科目に同科を加えると説明しました。
- 3保健福祉課は、帯状疱疹ワクチンの定期予防接種化に伴う予防費3,026万円の補正予算を報告しました。
- 4接種対象は原則65歳で、5年間は70歳・75歳など5歳刻みの経過措置が設けられます。
- 5ワクチンは生ワクチンと組換えワクチンの2種類があり、最終的には医師と相談して選ぶと説明されました。
- 6環境政策課は、事業系ごみ処理手数料を許可業者が組合へ直接納めることに伴う交付金の補正を説明しました。
- 7交付金は令和5・6年度の搬入量を基に算出し、6月分から3月までの10か月分を計上しています。
- 8組合の規則改正(3月5日決定・4月1日施行)を市が把握したのは、6月6日の委員会より後でした。
- 9市長は6月25日に副市長と組合を訪ね、重要な変更は構成自治体で共有すべきだと申し入れました。
- 10一部事務組合の統合は名称・所在地を田川地区広域環境衛生施設組合とすることで内定し、議員定数は計26人とされました。
この日の議題
- 【病院局】市長専決処分を行うことについて(田川市病院事業の設置等に関する条例の一部改正について)
- 【保健福祉課】市長専決処分を行うことについて(令和7年度一般会計補正予算)
- 【環境政策課】市長専決処分を行うことについて(令和7年度一般会計補正予算)
- 田川地区広域環境衛生施設組合の廃棄物の処理及び清掃に関する条例施行規則の一部改正に関する資料提供
- 田川地区一部事務組合の統合協議に関する報告について
出席した議員
佐藤俊一香月隆一梶原みつ子村上卓哉
このページに出てくる議会のことば
- 専決処分
- 議会を開く時間がないなど特別な事情があるとき、市長が議会の議決を経ずに決めてしまうこと。後から議会に報告し、承認を求める必要があります。
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 一部事務組合
- ごみ処理や消防など、複数の市町村が共同で仕事を行うためにつくる特別な団体。田川地区にも斎場・環境衛生などの組合があります。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
- 議員定数
- 除斥とは、議員本人に直接関係する議題のとき、その議員が審議や採決に参加できない仕組みのことです。
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おはようございます。
ただいまから生委員会を開会します。よろしくお願いいたします。え、本日の委員会では事務報告のあるから報告を受けることとしております。え、それでは
番病院局に入ります。え、市聴結処分を行うことについて川市田川市病院事業の設置等に関する条例の一部改正についてを議題といたします。え、執行部からの説明を求めます。
[音楽]
はい、委員長。はい。執行部。
え、それでは、え、病院局より、え、市長
、え、市長先結処分を行うことについてご
説明申し上げます。え、資料を開いて1
ページをご覧ください。田、田川市病院
事業の設置等に関する条例の一部改正に
ついてでございます。え、本件については
田川市議会6月定例会が流会となったこと
から、え、提出を予定しておりました案件
について、地方自地方第179条第1項の
規定により、令和7年7月3日付けで、え
、市長選処分を行う予定との方針が、え、
出行部決まりましたので、え、市長選結
処分を行う案件のうち病院局の所管に
関する事項についてその内容を報告する
ものであります。
中身に入りますと、え、現在田川私立病院
の診療科目として表のない脳神経外科の
専門が令和7年4月から新たに上金士とし
て不妊したことから、え、表する診療科目
に脳神経外科を加えるものであります。え
、条例改正の中身につきましては、条例第
3条第2項の表川私立病院の診療科目を
一覧に掲げる表がありますが、え、この表
に脳神経外科を追加するものであります。
え、具体的には10ページに、え、新旧
対象表の方を上げておりますので、え、ご
確認ください。え、条例施工記述について
ですが、え、市長先結処分を7月3日に
予定しておりますので、え、条例の施行日
も、え、同日交付施工を予定しておる
ところであります。以上、え、田事業の
接取等に関する条例の一部改正に関する、
え、市長結処分について病院の説明を
終わります。え、ただいま執行部からの
説明が終わりました。
この件について質疑見等はございませんか?あ、委員長。
はい。克員、
あの、前回の厚生委員会の時に不件について質問させていただきまして分納得しましたので、え、この診療科目に脳心経過を加える、え、条例改正には、え、賛成しますし、え、よって、あの、先経処分にも賛成させていただきます。
[音楽]
はい。
え、他にございませんか?よろしいですか?はい。え、内容でありますので
1番病院局終わります。お疲れ様でした。
え、次に2
番保険福祉化に入ります。え、市聴結処分を行うことについて令和
年度一般会計補正予算を議題といたします。執行部からの説明を求めます。
はい、長。はい、課長。はい。え、それで
は説明をいたします。え、まずですね、
説明に入ります前に補正予算の報告の時間
をいただき誠にありがとうございます。え
、まずこの委員会で報告させていただくに
至った経緯についてご説明申し上げます。
え、田議会6
月令会が留会となったことから補正予算として提出を予定しておりました案件について、え、地方自治法第
179条第1項の規定により、令和
7年7月3日付けで
市聴結処分を行うとの方針が決まったところであります。え、つきましてはその市聴結処分を行う案件のうち保険福祉化の所管する事項について報告いたします。
え、なお本件の資料に令和7年6月補正と
いった表記がございますけれども、これは
6月補正予定であった資料をそのまま活用
させていただいたものによるものであり
ますことを、え、申します。え、それでは
説明に入ります。え、資料お願いいたし
ます。1ページお願いします。え、総括表
でございます。え、歳入は変わりません。
で、再出ですね、え、下から3番目、え、
予防費として、え、上がっております。
3026万円が補正額として上がってます
。え、自ページをお願いいたします。
え、補正の内容でございます。予防接出
事業です。え、体重保針ワクチンですね。
これが予防摂取法に基づく定期予防摂取失
に追加されたことによる補正でございます
。補正の打ち上げにつきましては、あ、
ワクチンですね。これ大きく2種類あり
ます。生ワクチン、組み換えワクチンと
いうのがございます。え、その自己負担
ありの場合と自己負担なし、え、自己負担
なしについては生活保護受給者等になって
おります。で、え、摂取負荷、これ余心
のみで打てなかった方に対する金額で
ございます。え、こういった金額と処刑費
を合わせて、え、3026万円ということ
になっております。え、3ページですね。
これは、あの、ま、前回の委員会の時、3
月の11日の委員会の時に、え、説明した
資料を一応添付させていただいております
。え、基本的には65歳になる方という
ことでございますが、5年間に至っては
70歳、え、75歳といった5歳区切り
ですね、え、5年間の結果措置がござい
ます。え、こういった方々に対するものと
なっております。で、生ワクチンと
組み換えワクチンですね、そこ金額違って
乗しておりますけれども、え、この2種類
がございます。え、これはですね、え、
主等と相談しながら売っていただくことに
なろうかと思っております。え、報告に
ついては以上となります。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑見等はございませんか?
あ、委員長。はい、克議員。
あの、少しだけ調べたらですね、あの乾燥弱毒生水ワクチンっていうんですかね。で、これの方は、ま、効果が
[音楽]
5年ぐらいしか持たないと。
で、ま、しかもあの免疫力の低い人にはあまり推奨できないっていうな、
え、書き方してたんですね。で、え、この感想組み換え退場方針ワクチン、え、こっちの方は、ま、
[音楽]
年経ってもこう、あ、続くで、そういう風な、あ、解釈でいいんでしょうか?この生
[音楽]
ワクチンと組み換えワクチンっていうのはい。
はい、課長。
はい、あの、私はもちろ素人でございますけれども、あの、一応ですね、え、私も少しこう学ばしてはいただいております。で、データがございまして、これ、あの、個人差があるのだとは思いますが、国の方が今原さんがおっしゃった通りの説明をしております。
[音楽]
え、ですので、あの、ま、高齢になれば
なるほど失はなりやすいとかあるんですが
、効果も落ちるとか、あ、そういう接取の
ですね、予防接取の効果が落ちていくとか
、そういうこともございますので、あの、
ま、今議員さんがおっしゃっていただいた
ことを基本にですね、考えながら、もう
本日さんに選択していただくという形に
なろうかと思っております。はい。委員長
はい。えっとこの感想組換え退上方針
6500円で最大2回っていうことは
6500円
×2っていう風に理解していいんですよね
。で、ま、あのそれ考えたら
1万3000円か次3000円と
1万3000円じゃま、1番違うんです
けどね。1番違うけど効果考えたらこっち
のあの組み換えワクチンの方がえま高齢者
安心かなって思うんですよね。
で、この生ワクチンの方だったらもう
人ぐらいで、え、効果がなくなるんだったらまた打つようなことになるんでしょうか?はい。
はい。課長。
えっと、私、あの、そこまで詳しくはあの、存じ上げておりませんが、あの、定期接取してはですね、一度ということになっております。ただし効果が薄れるということになっておりますので、あとは主持と相談しながらになるかと思っております。
あ、主示とね。はい。委員長。
はい。委員。
これ付けの医者さんで、え、相談しながら受けるということになるんですかね。
[音楽]
基本的にはそういう形を取る方が多いと思ってます。
うん。うん。ま、ちょっと僕も素人の中調べたけど、やっぱり、え、組み換えワクチンの方がやっぱ効果があって、そちらをお勧めする方がいいかなと思います。これは意見です。
はい。ちょっと
はい。風は原すいません。これあの定期的
にあの707580
という風に65歳からですねになっており
ますがえっとこれ例えば何回やらなきゃ
いけないとかいうあれはないんですか?
それ1回だけでよろしいんですか?先ほど
あの議員がおっしゃったようにですね効果
が薄れるっていうものを考えた場合70歳
で1回うち75歳で1回打ちていう風に
そういった5年刻みもしくは10年あの
先ほどのあの組み換えワクチンですか?
え想型の方の場合は約10
年間持つという場合は10年後にもう1
回打つっていうような形でよろしいんですか?それともどういう風に解釈したらいいのか。
はい。お願いします。はい。課長。はい。
あの以前ですね、
えっと肺炎金ワクチン高齢者の同じような摂取法がありました。で、これもですね、
5歳刻みで5年間経過措置がありました。
で、あの、ま、それについてもですね、
同じようなやり方で、え、まず65歳が
基本になるんですが、あ、今まで打てて
なかった人定期接取化したので、え、5歳
刻みで5年間やれば皆さん打ちたい方が
打てるという状況になりますので、打つと
であとはその効果の話になるとですね、
ちょっと私もここで答えするのが正確な
情報じゃないかもしれないので、お答え
控えたいんですけども、あの、人によって
やっぱりその効果が違ったりととかいうの
もありましょうし、ま、やっぱり、え、ま
、主人の方とかと相談しながらですね、
打っていくものだと思ってます。ただ必ず
しもその効果が切れるとか切れないとか
いうのはあのなかなか難しいあのデータに
なると思いますのでちょっと持ち合わせて
おりませんが、え、一種と相談しながら
ですね、また打つべきかどうかというのを
判断していただくことになるとは思って
ます。はい。
はい。ありがとうございます。よろしい
ですか?あ、あとすいません。
先ほど挙をせずに発言をされてたのですいませんけども挙をして発言をよろしくお願いします。
え、他になければえ、あ、よろしいですか?はい。副委員長、
あの、ま、克議員と今カジ原議員があの質問いたしましたけど、要はそのままずその、え、生ワクチンと組み換えワクチン
うん。
これをど打つかというのは意思が判断をしてるということでよろしいんでしょうか?
はい。長はい。課長、
あの、ま、全ての予防摂取はですね、まず紋信表のようなものがありまして、ま、体調ですとかあ、病それを届けでする、そして意思が判断するんですが、あの必ずしも意思が判断するわけではなくて、やっぱり打ちたい方がですね、まず希望をおっしゃって、そして最終的には石が判断するものと考えております。
[音楽]
え、委員長委。はい。副委員長。ま、あの
、ま、最終的には石が判断するけど、ま、
基本的に効果がいい方がいいとかいうのは
、そう経済的なこともあるんで、生クチン
がいいとかいうのは、え、ま、患者さんか
が選べるということということを理解し
ました。
で、ま、その、生の方が効果が少ないということの議論がありましたけど、ま、そういう意味で
年刻みということになっているという理解でよろしいんでしょうか?
以上。はい。課長。
えっと、その細かい設定については、あの、ちょっと私は理解をしておりません。すいません。あ、いいですか?はい。
[音楽]
はい。え、他にございませんか?うん。
はい。え、内容でありますので2
番保険しか終わります。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
え、次に3
番環境政策政策会に入ります。え、市聴結処分を行うことについて、え、令
年度一般会計補正予算を議題といたします。執行部からの説明を求めます。委長
はい、課長。
それでは1
番の市聴結処分を行うことについて説明をさせていただきます。
え、本件につきましては田川市議会、え、
6月定例会が留ことから、え、提出を予定
しておりました案件について、地方議況第
179条第1項の規定により、令和7年、
え、7月3日付けで市長点結処分を行う
予定との方針が決まりましたので、市長
点結処分を行う案件のうち効果の所管する
事項についてをご協いたします。え、福岡
の所管する事項につきましては令和7年度
一般会計補正予算になりますが、え、本
案件は先般6月6日に開催されました、え
、厚生委員会において、え、事務報告をさ
せていただきました、え、事業頸の収集
運搬、え、許可事業者への交付金でござい
ます。それでは、え、1ページをお願い
いたします。
6月補正予算の総括でございます。え、
内容につきましては、あ、自刑ページ以降
で、え、説明をいたします。え、2ページ
をお願いいたします。
環境政策家のでございます。え、田川地区
広域環境衛生施設組合負担金でございます
。個正の理由につきましては本市から組合
に対して支払うべき事業系一般廃棄物に
かかる、え、ゴミ処理手数料を許可業者が
組合に対し直接支払うこととなったこと
から、え、臨時的措置として許可業者に
交付金を交付するためでございます。補正
額につきましては令和5年度と6年度の
事業込み搬入量から令和7年度のゴミ処理
手数料を再出し算出しこのうち、え、6月
分から3月まで、え、10ヶ月分を計上し
ております。え、続きまして3ページをお
願いいたします。
でございます。
清掃手数量のうちゴミ処理手数料について事業系、え、ゴミ袋販売見込み医療量の増加による増加国でございます。以上で説明を終わります。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。
この件について質疑見等ございませんか?
うん。はい。ありません。うん。
はい。よろしいでしょうか?はい。
えっと、他に何かございませんか?はい。
あ、課長。はい、どうぞ。
あ、どうぞ。はい。
あ、よろしいですか?はい。
すいません。えっと、それではあの、え、本日あのお手元に市提供させていただいております、え、資料について、え、ご説明いたします。
え、お手元にベッド配布しております資料
につきましては前回、え、当委員会におい
て、え、求められておりました地区広域
環境税組合廃棄物の処理及びえ、清掃に
関する条例施工規則の一部審算にものに
ついて、え、提供させていただいており
ます。なお事業者が不許可となった理由に
つきましては、え、2ページ目の左側、え
、第4条、第1号の定をでございます。
以上でございます。
はい、ありがとうございます。え、ただいま、え、説明がありましたけども、これに質疑見等ございませんか?
あ、委員長。はい。
あの4月1
日成功ということで、え、規則は改正されたということですけど、このことをあの環境政策があの認知されたのはこの前ですか?この後ですか?いつですか?
あ、え、あ、はい。
はい。課長。はい。
え、この規則改正があったことについて把握したのは、え、この日より後でございます。
うん。
はい。え、他にございませんか?あ、
いいですか?はい。副委員長。
えっと、前回ちょっと私の方から求めた資料だと思います。
で、前回、え、法、え、じゃない、規則第
4条の1
号ということで説明受けましたけど、その時の執行部の認識というのはこの
9の1号ということでよろしいですか?
はい。はい。課長。
はい。その通りでございます。はい。
うん。
で、今委員長、今、あの、議員のかれましたけど知ったのつですか?
あ、はい。はい。課長。
え、すいません。あの、日については、えっと、長津何っていう正確なところで日はちょっと記憶しておりませんが、え、
1週間か2
週間程度の前だったと思います。
委員長委長ということは6月6
日以降ちゅうことですね。
ま、こないだと違うということで
はい。あの
、それでその委員長、あの、え、次続け
させていただきたいんですが、この第3条
のこの申請等というところが許可基準に
変わってますけど、この申請等はどこに
行ったんですか?
なくなったんですか?
あ、はい。はい。課長。はい。
えと、組み合いの方にお尋ねしたところではこちらの方についてはあえ削除されたということで伺っております。
うん。はい。委員長、いいですか?
はい。副委員長。
はい。ま、それは、え、いいとして、え、ま、いずれにしてもですね、え、この変わったことが
うん。え、
4月1
日施言いますけど、これ変えたのはいつですか?組み合いは。
施行は4月1日ですけど。はい。
あ、はい。はい。課長、え、3月5
日でございます。うん。
副委員長。
えっと、その後、それ以降に、え、組合の議会があったんじゃないかなと。
ちょっとよくあの日程分かりませんけどあったのかどうかちょっと教えてください。え、ちゃったかな?と
3月5日以降に
組合いの議会があったかどうか。はい。課長。
え、議会はあ、え、
はい。すいません。え、6月2
日に開催されております。
はい。はい。副委員長
で、え、議会はそう、あとはその副組合長会議とか首長会議とかいうのはその
3月5日以降にありました。
はい。はい。課長。
え、あったかと記憶しております。
はい。はい。副委員長
でこれはその首どちらがどうあったかわから副組合長としたら市長ですね。
で、副首長として、あ、首、市町村長、首長会議としたら市長ですけど、え、副組首長会議としたら副市長ですけど、
こういう風に変わったという説明は受けました。
はい。副市長、
[音楽]
あ、お答えします。え、副組長会議というのはあのありませんでしたですから聞いてはおりません。
[音楽]
はい。市長、
えと、記憶にある限りではこの分のこの中身話っていうのは、あ、市長村長会議の中では出てないと記憶をしております。
[音楽]
はい。はい。副長、
えっと、それからそのこの許可申請に、え、ついて本市から
事業所ですねの推薦をしてくれということで、え、ま、推薦が遅れたと、ま、え、期限に提出してなかったということで、この委員会でもかなりことを議論しましたけど、その後は出はいよとこになった
ということをこないだ聞いたと思うんですけど、その過程の中でもこの報告はなかったんですか?
はい。はい。課長、
え、この規則が改正されることについては伺ってなかったと記憶しております。
[音楽]
はい。副委員長、
あの、こういう大事なことをこう報告をしてないことに対して、え、死としてやっぱり抗議ないですか?いくら執行権と言ってもですね、規則とか、ま、条例が変わったら、え、議会にかけるんで分かるでしょうけど、規則を変えるということについては様々なことが、え、としても考えていかなければならないことがあると思うんで、規則を変
変える前とか規則を変えた後とかそういっ
たところで、え、死として把握しとか
なければならないのじゃないかと思うん
ですよ。
この辺についてはどのように考えてます?
はい、委員長。はい、市長。
はい。え、
そうですね、あの、こいう規則等々に
関する、ま、おっしゃる通り、あの、執行
権と言いますか、あ、この規則党と変更の
権限は組合い庁にあるものという風には
認識をしております。とはいえ、え、一部
事務組合、やっぱり厚生団体はですね、
重要な部分というのは、あ、共有していく
、え、共有してすることが望ましいという
風に考えております。で、去る6月の25
日にですね、え、私と副市長で、え、副命
庁を尋ねまして、で、ま、この規則につい
ての説明を
求め、え、に行きました。
で、その中で、え、ま、今後ですね、え、こういう重要な変更があった時については、やはりあの厚生自治体で共有すべきではないかということを申しで申し出させていただいております。以上です。
[音楽]
はい。副委員長では市長聞きます。相手はどのように答えられたのか。
委員長。
はい。市長。
えっとですね、これ明確に明てはないけどちょっとお分かりいただけたとね。
あの明確なそのイエスノーというような形での明確な返答はあなかったと記憶をしておりますがあ慮をするというか受け止めていただいているという風には捉えております。
はい。委員長、いいですか?副委員長、
あの、高川市から
業者を推薦して申請をしたと思うんですね。
で、その中の一社があ、外されたという
ことなんですが、やっぱりそういうことに
なればそのもっとこう早くにこの情報を
キャッチしてそしてしるべき、え、対応、
例えば6月6日に委員会があった時には
あの違う条文で報告を受けてました。で、
今日、あ、前回私がこれをあの資料要求し
たら今日出していただいたんですけど、
やっぱそこら辺がですね、あの今市長は6
月25日に申し入れをしたということで、
え、やっていただいたと思うんですけど、
ま、あの、もっとこれはやっぱ早くあの
知っておく、把握しておくべきだったと
いう風に私はちょっと指摘しておきたいと
思います。
はい。
え、他にございませんか?よろしいですか?はい。え、内容でありますので次に移ります。え、
え、多川地区一部事務組合の統合協議に関する報告に報告についてを議題といたします。執行部からの説明を求めます。委員長。
はい。課長。
え、それでは、え、田川地区一部事務組合
の統合協議に関する経過等の報告をさせて
いただきます。え、4ページをお願い
いたします。
これまでの経過につきましてはか1の表に
、え、まとめておりますが、え、前回、え
、6月6日から10日にかけて各常委員会
に、え、事務報告をさせていただいた後、
え、表の下から2番目、え、6月10日に
、え、統合組合の統合にかかる1回目の
副出長村長会議が開催されまして、え、
検討体制やスケジュール、統合の方法等が
協議をされております。また表の1番下6
月20日に、え、統合準備委員会、え、
文化会が開催されまして、え、文化会で
検討を行う課題の確認や文化会での半分訳
など、今後の検討体制について、え、事務
局から提案がなされております。
え、次にかこ2の副市長村長会議において
内定しました主な協議事項について、え、
ご説明いたします。まず、あ、の統合の
方法につきましては、田川地区広域環境
衛生施設組合が田川地区最上組合を吸収
する方法について、え、合意がなされて
おります。次にイの統合後の名称及び、え
、主タル取材地につきましては、え、田川
地区広域環境衛生施設組合の名称及び所材
値とすることとしております。次に
統合後の組合いの議員定数につきましては
、田川地区広域環境衛生説組合の議員定数
と同じく田川市及び町がそれぞれ4人、え
、その他6兆村が各人、え、計26人とし
ております。
続きまして、え、かこ3の文化会における
今後の主な検討事項については、あ、記載
の通りでございますが、え、文化会は、
総務班と衛生犯に、え、分かれておりまし
て、え、各課題についてそれぞれの反で
検討を行い、その結果を文化会に用ち寄り
、え、審議する予定となっております。次
に、え、か4の今後の主な予定でござい
ます。
開催が決定しているところでは、え、今月
4日に文化会、え、
8日に準備委員会、え、その後
11月11
日の市町村長会議前に副市長村長会議がの開催が予定されております。え、説明は以上です。
はい、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑見等ございませんか?
あ、委員長。はい。委員。
えっと、ちょっと聞き逃したかもしれませんけど、統合後の組合の議員定数は高川市と大町が
[音楽]
4人ずつ、あとが3人で、え、
人っていう風に言いっしゃったんですかね。
はい。あ、はい。課長、
そう、その通りでございます。
えっと、あ、委員長。
はい。委員。
ま、うん。それはあの今日初めて聞きまし
たので、え、十分検討させていただきたい
と思います。で、文化会における今後の
主な検討事項で、え、ああいう上とあり
ますけど、えっと私はあの情報公開のあり
方、これがあの何よりも自由だと思ってる
んですね。
で、その検討事故の中に、え、情報公開のあり方、そういったものは入ってますか?はい。
はい。課長。
あ、え、現時点において、え、文化会の中でのですね、え、情報公開の検討事項としては含まれておりません。
うん。委員長。
はい。克議員。
え、確かあの地区公益環境衛生施設組合い
まだあの情報公開条例も制定されてないだ
と思うんですね。確かそうですよね。うん
。え、情報公開条例とか、ま、情報公開の
あり方でそこ非常に重要になってくると
思いますので、え、是非、あの、検討事項
に入れていただいて、ま、あの、今週末
から4月、7月4日から11日にかけて
文化官や、え、統合準備委員会副市町村長
会議、市町村長会、あ、等計画されている
ようでありますので、え、ま、情報公開の
あり方をどうする?情報公開条例量をどう
するで、そこのとこがやっぱ先だと思うん
ですね。それがないんでその統合後の姿が
やっぱ見えてこないで、ま、そこを示され
なければ前回も言いましたけど、あの、ま
、この統合がいいことなのか悪いことなの
か判断もやっぱ私はできませんので、あの
、そこをしっかり議論していただきます
ように、あの、要望させていただきます。
これ意見で結構です。
はい。
え、他にございませんか?ちょっといいですか?
はい。福員長。はい。
え、私の方からはまずその、え、
つの委員会にこの件について、え、報告をしたと一部事務組合の統合についてですね。
え、広域環境衛生施設組合と最上組合まず
はで、え、
令和10年に消防化をという報告を3つの
委員会にしたと。で、3つの委員会で出さ
れた意見というのがあったと思うんですね
。ま、この委員会で言えば、あの、
スケジュールがちょっとあの短いんじゃ
ないかと。もう9月9月ぐらいにはもう
統合に向けて県と
えせえ話し合いをする協議をするとかいう
こととかあったと思うんですね。で、私も
1つはここで、え、議員定数の問題とかも
、え、決められていっているようですが、
そ、議員の定数とかいうのは議会が議員が
、え、あの、決めていく問題だと私は思っ
てますので、そういうことも含めて議会の
代表が入ってないやないかと。執行部だけ
どんどん進めてるんではないかという意見
と思いも言わしていただきました。え、
情報公開がないというのも今言われました
けど、そういう意見もいっぱい言わせて
いただきましたけど、この件について、え
、高川市議会で出た意見とかいうのは反映
さしていただいたんですか?
はい。副市長、
えっとですね、前回私の方が福祉村長会議に出席をさせていただきましたので、その概要につ少しお話をさせていただければと思います。え、まず、あの先ほど出てましたスケジュールの件ですね。え、田としてはこのスケジュールについては少し対当すぎるのではないかということで、あの意見はしたいおります。
[音楽]
え、まず、え、それとですね、あの、情報
共有、え、私どもの方に市議会あの報告を
定期的に報告する必要があるということで
、情報協議をしっかりしていただけないか
ということで、ま、定期的に報告する意味
で、え、適義資料について、ええ、情報
共有させて、あの、報告させていただけれ
ばという、あの、お願いもしております。
で、この件については、え、まだあの協議
の結果は出ておりませんが、あ、
限りなくですね、あの、情報が出せるよう
な形、高等でも出せるような形で報告をし
ていければと考えております。それと
先ほどカ議員が言われてました情報公開の
あり方なんですが、ま、これについては
ちょっと私ともあの意見と意見とは言わせ
ていただいておりませんので次回の副市
町村長会議等でですね、え、それ以降の
あらゆる機会を通じて情報公開の対戦に
ついてはあの進めていただきたいというを
言わせていただきたいと思っております。
以上でございます。
はい。はい。副委員長。その
議会の代表を入れなければならないという意見も言いましたけど、そういうのは反映していただいてないんですか?
あ、様々議会の会議規則とかも出てくると思うんですよ。で、これも点数が出てきてるじゃないですか。
委員長。はい。福祉長、
え、福祉長村長会議ではその話は出てきておりませんが、え、今後あの私どもとしては、ま、その話はあの文化会とか統合準備委員会の中でできるのであればしていきますが、ま、色々な問題もありますので協議させていただきたいと思っております。
[音楽]
はい。副長、
あの、ま、今日も、え、ここに文章としてはなくて項目だけがやっぱり私としては、え、こな間だも求めましたけど情報提供、各いう統合委員会があったなら倉庫で出された資料を元に、え、議論をさせていただきたいと思いますけど、この辺については出してただけるんですか
はい、副市長、
え、できれば出していただきたいというは報告を、あの、意見として出させていただいておりますが、あの、出せるか出せないかというのはまだ分かりません。
で、あの、ま、こういった、あの、投員
委員会なり文化会なりでこういった議論を
やってますよということについてはですね
、高等での報告はオッケーはいただいて
おりますので、あと私も、私のどもの意見
としてはですね、え、統合する際の
メリット、デメリットその辺りをはっきり
させていただいて、あの、資料として
いただきたいということはお話しさせて
いただいております。はい。はい。
委員長、
あの、ま、高等じゃなくてやっぱり資料できちっともらえるようにやっていただきたいと思います。で、あの、そうしないとあの、ま、メリットはこないだ言いましたけど、なんかサービスが向上するとか言ってますけど、もうこの間が低下していってますのでね、私はデメリットは住民の声が届かないんで、これについてはもうやるべきじゃないという風な、え、考えを持ってます。
[音楽]
いずれしかしま進めていってますので資料として提供していただいて、え、議論させていただきたいということは、え、改めて私はあの要望しておきたいと思います。
よろしいですか?はい。
え、他にございませんか?よろしいですか?はい。え、内容でありますので、え、これで環境福祉化終わります。
[音楽]
環境政策家、
あ、ごめんなさい。環境政策家ります。はい。お疲れ様でした。
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