総務文教委員会2026.9.14

通学路の陸橋存続と災害時ペット避難の陳情を継続審査

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

この会議で何があったか

令和8年9月14日の総務文教委員会では、冒頭で8月に就任した盛坪達人副市長があいさつしたあと、9月定例会で付託された議案の審査と7件の事務報告が行われました。議案第50号「令和8年度田川市一般会計補正予算」は総額3億9502万2000円で、コミュニティバスのノンステップバス購入などを計上し、普通交付税が交付決定で4億921万6000円減ったため、不足分を財政調整基金で補う内容です。当日投票所の閉鎖を18時に繰り上げる議案第55号、田川広域水道企業団の事務所移転に伴う議案第58号、市町村長を組合議員から外す議案第59号と合わせ、いずれも異議なく原案可決されました。一方、災害時にペットと同伴避難できる環境整備を求める陳情第3号と、田川小学校の通学路になっている陸橋の存続を求める陳情は、どちらも継続審査となりました。

詳しい内容

  1. 1冒頭で8月に就任した盛坪達人副市長が、初めての総務文教委員会としてあいさつした
  2. 2議案第50号「令和8年度田川市一般会計補正予算」は総額3億9502万2000円で、異議なく原案可決された
  3. 3補正は普通交付税の4億921万6000円減額を受け、不足分を財政調整基金繰入金3億4459万3000円で補う
  4. 4議案第55号(特別職で非常勤の職員の報酬条例改正)は当日投票所を18時閉鎖とし期日前立会人報酬を上げるもので可決
  5. 5議案第58号「田川広域水道企業団規約の変更」は事務所を市役所別館から市内の工業団地へ移すもので可決
  6. 6議案第59号「福岡県田川地区消防組合規約の変更」は市町村長を組合議員から外し定数を19人から18人にするもので可決
  7. 7陳情第3号「災害時ペット避難所の整備及び支援に関する陳情」は継続審査。市は同伴避難を原則認めず別施設で受け入れてきたと説明
  8. 8田川市立田川小学校の通学路の陸橋の存続を求める陳情も継続審査。次回は土木・建築の部長にも出席を求める
  9. 9陸橋は昭和39年整備で児童約40名が利用。補修費4200万円に対し撤去後の階段設置費600万8000円は未執行
  10. 10事務報告:市長のSNSを入口にAIで市民の声を集約する田川市版ブロードリスニングを10月に実証開始
  11. 11事務報告:生成AI普及の官民学協議会を9月1日に設置し、11月25日にシンポジウムを開催予定
  12. 12事務報告:選挙公営制度でビラ作成費の公費負担を新設し、令和9年3月議会に関係条例の改正を提案予定
  13. 13事務報告:教育の点検評価は自己評価がA10項目・B40項目・C10項目・D1項目で、個別施策の意見7件が示された
  14. 14事務報告:熊本地震で後藤寺小学校の受水槽1箇所と高架水槽2箇所が破損、国の災害復旧事業で対応する
  15. 15事務報告:全国学力調査は小学校算数が大きく上昇、中学校は国語・数学とも全国平均を下回った
  16. 16事務報告:体育施設・合宿施設・市民プールの次期指定管理者を公募し、指定期間5年で来年4月から管理運営を開始

この日の議題

  1. 議案第50号 令和8年度田川市一般会計補正予算(総務文教委員会所管分)
  2. 議案第58号 田川広域水道企業団規約の変更について
  3. 議案第55号 田川市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正について
  4. 事務報告 田川市版ブロードリスニングの実施について
  5. 事務報告 地域事業者を対象とした生成AIの普及促進について
  6. 議案第59号 福岡県田川地区消防組合規約の変更について
  7. 陳情第3号 災害時ペット避難所の整備及び支援に関する陳情
  8. 事務報告 選挙公営制度の限度額見直しについて
  9. 事務報告 令和7年度教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検及び評価報告書について
  10. 事務報告 令和8年熊本地震による田川市立後藤寺小学校受水槽及び高架水槽の破損について
  11. 陳情 田川市立田川小学校の通学路となっている陸橋の存続を求める陳情
  12. 事務報告 令和8年度全国学力・学習状況調査結果について
  13. 事務報告 田川市体育施設、田川市合宿施設及び田川市市民プールの指定管理者の募集について

出席した議員

永松広宣佐々木博

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
陳情
市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
継続審査
その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。
会期
議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。

もとの記録を確認する

公式YouTubeで中継を見る
記録の全文を開く(長文)
え、皆さんおはようございます。 え、ただいまから総文教委員会を開会します。え、その前にですね、え、今回あの、え、森ツ保福祉長があた、あの、副市長書長として任命されて、今回初めての総務文教委員会のあのご指摘でありますので、え、福市長に一言ご挨拶を申し上げたいと思いますか?お願いします。 え、おはようございます。 おはようございます。ございます。 え、8月、え、12 日受けで拝いたしました。え、あ、まして、え、おでとうございます。え、今日あの初委員会ということで、え、貴重な冒頭で一言ご挨拶させています。 え、ま、あの、議会審議にあたりましては、え、精神制の面に、え、取り組んで参りたいと思いますので、どうぞ、え、ごよろしくお願いします。 はい、ありがとうございました。え、ただいまから、あ、委員会を始めます。 本日の委員会は、あ、補正予算など、え、 議案審査2件と賃常審査の他、事務報告の あるから7件の報告を受けたいと思います 。な、なおこれまで同様発言の際はマイク を近づけてくださるようお願い申し上げ たいと思います。え、では1番大正に入り ます。議案第50号令和8年度高川市一般 会計補正予算を議題といたします。え、 出行部の説明を求めたいと思います。 はい、課長。はい、おはようございます。財政でございます。 それでは議案第55号、令和8 年度川、え、田川市一般会計補正予算についてご説明いたします。 1ページをお願いいたします。令和 年度ク生予算案についてでございます。え、 1番の一般会計補正 予算の概要でございます。 え、今回の補正予算では6月補正予算編成 後、新たに予算措置が必要となった事項を 計上しております。え、合わせて例年同様 に交付決定に伴い普通交付税を補正する他 、前年度決算に伴う繰り越し金、生産に 伴う国金と変換金などについても計長をし ております。え、かこ1補正予算額で ございますが、え、今回の補正予算額は 3億9502万2000円 となっております。え、各2の補正予算 歳出の主な内容でございます。 え、丸1の国県出金と変換金でございます が、え、こちらは前年度に外産で交付され ていた国県支出金等について実績に基づく 生産により生じた変換金を計上するもので ございます。え、丸2の公共交通形成事業 費、え、こちらは老朽化したコミュニティ バス車両を更新するため、ノンステップ バス1台の購入を計上するものでござい ます。え、丸さの農地集席及び水電農業等 支援事業費。え、こちらは、え、国際情勢 の変化等を踏まえまして、え、輸入依存度 の高い無義の国内生産基盤の強化等を目的 として、え、国において、え、補助制度が 新設されております。え、こちらの、え、 補助制度を活用いたしまして、え、補助金 を交付するものでございます。 さんの、え、補正予算歳入の主な内容で ございます。え、交付決定に伴う普通交付 税の減額、前年度決算に伴う繰り越し金の 計上が主なものでございます。え、か4の 債務負担行為、え、一般廃棄物収集運搬 業務委託量、え、時期A航空及び原航空の 変更分など、え、計2件を追加しており ます。2ページをお願いいたします。 こちらが、え、9月を、え、予算編成に おけます在調整案でございます。え、丸1 の財源調整前の入、歳出総額でございます が、え、今回の補正額につきましては歳入 歳出差しで-3億4459万3000円 の不足が生じております。 え、丸2の財源調整案でございますが、え 、今回の補正にた不足分につきまして全額 財政調整基金繰金で対応することとして おります。 え、丸さ、その結果財源調整可能基金の 状況でございますが、 財政調整基金、え、減金、それから故郷 寄付活用基金を合わせまして、令和7年度 末の現在高でございますが、約 46億7000万。それから、え、8年度 中増減額の見込みを、え、加いますと、え 、右側の令和8年度末現在高の見込みでは 約33億8000万 となっております。 え、3ページの方をお願いいたします。 え、こちらの方が、え、今回の9月補正 予算の、え、総括表でございます。説明の 方は省略をさせていただきます。4ページ の方をお願いいたします。 え、4ページからが補正予算再出の主な 内容でございます。 まず、え、1番の故郷寄付、え、活用基金 費でございます。え、こちらは令和7年度 の故郷寄付金の確定により、え、増額を するものでございます。 え、その下の、え、2、2の高校高級公共 交通形成事業費。え、こちらは先ほどご 説明いたしましたコミュニティバス車両の 購入費でございます。え、老朽化した コミュニティバス車両の、え、更新に かかる経費といたしまして、え、投資予算 で、え、小型車両を計上しておりましたが 、9月補正でノンステップバスの計上を するものでございます。 え、5ページをお願いいたします。 5ページの、え、冗談の3がえ、国県支出 金等変換金でございまして、え、補正の 主な内容といたしましては、え、中ほどに ございます生活保護費等の国負担金、それ から、え、障害時入給付費負担金などで ございまして、え、それぞれ実績に基づく 生産により生じた変換金を計上しており ます。 え、下談の、え、国民4番の国民年金費で ございますが、え、こちらはシステムの 開発等委託量ということで、え、令和8年 10月1日から、え、国民年金、え、第1 号非保険者の育児機関における保育量の 免除制度が開始される、え、こと等に対応 いたしまして、システムの回収を実施する ものでございます。 え、6ページをお願いいたします。 え、5の、え、障害者福祉一般事務費で ございます。え、こちらは、え、5年に 1度、え、全国の国策を単位といたしまし て、え、生活のしづらさなどに関する調査 、全国在宅障害時等、え、実態調査が、え 、開始されることに基づきまして、え、 田川市の、え、調査が、え、対象となって おります。え、これに伴いまして、え、 調査員の報酬を、え、計上するもので ございます。 え、次、え、6番の、え、公衆衛生管理 経費でございます。え、こちらが有害 長寿条の補助金といたしまして、え、対象 である新井グの駆除件数が、あ、駆除件数 、それから、え、駆除費用が、増加して おりまして、え、すでに当初の見込み額を 超える申請があっておりますことから、え 、当該補助金を増額するものでございます 。 と7の田川地区広域環境衛生施設組合負担 金でございます。え、こちらは、え、田川 地区保育保育環境衛生施設組合負担金のに つきましては、え、当産では、え、前年度 と同額を、え、仮計上しておりました。 今回、え、組み合いから正式な負担金額が 示されましたので、これに合わせて増額を するものでございます。 と、7ページをお願いいたします。 え、8の、え、農地集席推電農業等支援 事業費。え、こちらは先ほどご説明いたし ました麦類の、え、生産技術向上事業費 補助金でございます。 それから、え、土木費の方で、え、9の、 え、河川管理費、え、こちらの方は、え、 吉谷川の、え、上流に位置する平調整値の 機能回復を図ることといたしまして、え、 測料設計業務を実施するものでございます 。その下団の、え、10の災害防止対策 事業費でございますが、え、こちらは、え 、落下等によりて、え、第3者に被害が 生じる恐れのある、え、白取団地川崎線の 乗り面の開始を行うものでございます。 そして、ええ 、9ページをお願いいたします。 え、こちらの方からが、え、空発補制予算 歳入の主な内容でございます。 え、中ほど9の地方独例交付金。え、 こちらは交付額の決定によるものでござい ます。 10の、え、地方交付税、普通交付税は こちらの方も幸付額の欠点による減額で ございます。 そして、え、その下の14、え、国出金、 それから、え、10ページの15の、え、 県支出金。こちらは、え、事業費あるいは 、え、生産によって、え、金額の補正を 行うものでございます。 それから、え、18の国入金、え、これは 財政調整基金繰り金でございまして、え、 財前調整によるものでございます。そして 19の繰り越し金でございますが、え、前 年度繰り越し金でございまして、え、前 年度決算により生じた実質収支の黒額から 財政調整基金への積み立て分を除いた額を 計上するものでございます と、11ページをお願いいたします。 こちらが、え、債務負担行為の追加で ございます。のファミリーサポート センター運営事業委託量と一般廃棄物収集 運搬業務委託量の追加を行うものでござい ます。 12ページをお願いいたします。え、こ、 ここからが、え、財政化の所管によるに おきます、え、ク補正の内容となります。 えっと12ページ、え、13ページは、え 、総括鏡でございますので、えっと、14 ページをお願いいたします。 14ページの、え、再出が、え、冗談の、 え、事業名減金費でございます。え、補正 の理由といたしまして、普通交付税の交付 額決定に伴い減額するものでございます。 え、補正の打ち訳けといたしまして、え、 令和8年度普通構成において措置された 臨時財政対策裁召喚基金費につきまして、 令和9年度以降における臨時財政対策裁の 召喚金、え、召喚の一部に当てるため減金 に積み立てるものでございます。 え、下段の、え、事業名故郷寄付活用基金 費でございます。え、補正の理由といたし まして、令和7年度の故郷寄付金の確定に より積み、え、積み立て金を増額するもの でございます。補正の分けといたしまして 、え、故郷寄付金を寄付者の移行に応じた 事業に活用するため基金に積み立てるもの でございます。 15ページをお願いいたします。 冗談が、え、交際が元金でございまして、 え、補正の理由といたしましては、旧 神奈川中学校の財産処分に伴い資産の繰げ 召喚が必要となったものでございます。 補正の打ち訳けといたしまして、え、令和 5年3月末を持って、え、配となりました 旧川中学、旧神奈川中学校の土地及び建物 につきまして、え、令和7年、え、7月に 民間事業者への優勝譲渡による処分を行っ たことに伴い、え、資災の繰り上げ召喚を 行う必要が生じたものでございます。 え、下段の方が、ええ、交際利子でござい ます。え、補正の理由といたしまして、え 、資災の繰り上げ召喚に伴い利士の支払い 額が減少するものでございます。 え、補正の内分きといたしまして、え、 冗談の繰げに伴いまして、利子の支払い額 が原となる前なるため、これを調整する ものでございます と16ページをお願いいたします。え、こ 、え、ここからが、え、歳入の補正になり まして、え、冗談の、え、地方特例交付金 、え、こちらの方は、え、幸福額の決定に よる増額でございます。 え、その下の地方交付税でございますが、 え、こちらも交付額の決定による、え、 減額でございます。え、内容につきまして は後ほどご説明をいたします。え、その下 の財政調整基金繰金、え、こちらは、え、 財源調整によるものでございます。 え、下段の前年度繰り越し金でございます が、え、こちらは前年度決算額の確定に 伴いまして、え、予算計上をするもので ございます。 17ページお願いいたします。 え、ここから、え、主催の内容になって まいります。 え、まず、え、冗談の方が、え、総務祭に なりまして、え、1の対策事業祭、え、 こちらがコミュニティバスの購入事業に 当てるものでございます。え、その下の デジタル活用推進事業祭は、え、納税通知 書の、え、電子化に伴うシステム回収費に つきましてデジタル、え、活用推進事業祭 の、対象となりましたので、これを計上 するものでございます。 え、下段の方が、え、土木祭になりまして 、え、1の道路協量等の整備事業祭、え、 それから、え、2の住宅建設事業祭、それ から3の河川回収事業祭、それぞれ、え、 事業のに伴いまして財源として計上する ものでございます。 そして、え、18ページをお願いいたし ます。 えっと、こちらの方は、え、田市減金に かかる、え、資料でございますが、え、 内容につきましては、え、投資予算の際に も、え、ご説明しております。え、下段の 方に、え、今回の補正内容をお示しして おります。 え、19ページをお願いいたします。 こちらの方が、え、故郷寄付活用基金、え 、積み立て額の状況でございまして、え、 令和7年度の実績、え、首都ごとの、え、 打ち訳を、え、お示しした資料となって おります。 それから、え、20ページから、え、22 ページにかけまして、え、繰り上げ召喚に 関する資料の方を添付させていただいて おります。 と23ページをお願いいたします。 え、23ページの方が、え、今回9月補正 普通交付税の、え、補正に関する、え、 資料でございます。え、減額の、え、内容 についてご説明をさせていただきます。 え、これ、あ、えっと、203ページの 下段の方に、え、2の令和8年度、え、 クア予算の内容という表がございます。 え、今回、え、投資予算、それから今回の 交付決定額、あ、その差し引きという形で 、え、オレンジ色で、え、生じ、表示して おります。え、交付決定額約 71億4000万に対して、え、右側の 差し引きで、え、-4億921万6000 が今回減額になりまして、え、今回の補正 額がこのオレンジでお示しした内容で ございます。 え、24ページをお願いいたします。 え、こちらが、え、普通交付税交付額の 状況でございまして、え、令和4年度から 令和8年度の状況をお示ししたもので ございます。 え、1、この表の下の方に、え、参考欄と いたしまして、1番下から、え、2番目が 本市の伸び率、え、それから1番下が地方 財政計画の伸び率ということで、え、国の 方が、え、計画しました伸び率と実際の 本市の交付税の伸び率をこちらに表示をさ せていただいております。 え、今回、え、米メ印のところでござい ますけれども、え、普通交付税につきまし ては、え、投資予産編成時点では、え、国 から、え、個別の算定方式が、え、示され ておりませんので、え、例年地方財政計画 の伸び率などを参考に、え、積算をいたし まして予算計上をしております。え、今回 この伸び率のところなんですけれども、え 、令和7年度の方をご覧いただきますと、 令和7年度当時予算の伸び率が、え、1番 下の地方財政計画の伸び率で1.6% で実際に、え、交付本市の、え、伸び率、 実際の実績の伸び率は3.5% になりまして、え、地方財政計画の伸び率 より上回った結果になっております。 ところが、え、右側の令和8年度の方を見 ていただきますと、え、当初予算の 出て、え、時点での地方財政計画の伸び率 は、え、6.5%。これに対しまして、え 、実績の方が-1.7% という形で、え、会理が生じております。 これが今回の減額の要因となっております 。 え、それから25 ページをお願いいたします。 え、こちらが令和7 年度の、え、各会計決算余金の状況でございます。 え、一般会計と、え、特別会計がござい ますけれども、え、1番上の一般会計の方 でございますが、え、1番右側の、え、翌 年度歳入への、え、返入額といたしまして 、え、3億445万4000 。え、こちらの方が、え、今回歳入の補正 額で計上した、え、額となっております。 え、26ページをお願いいたします。 え、こちらの方が、え、令和8年度、え、 基金の状況でございまして、 え、今回の補正の内容を反映したものと なっております。 え、次に、え、27ページをお願いいたし ます。 え、地方災でございまして、え、地方災の 借入れに伴う、え、地方祭の追加、それ から、え、変更について、え、記載をして おります。 え、そして、え、28ページから、え、 29ページにかけまして、え、記載の予定 事業の、え、資料を転付させていただいて おります。 え、説明については以上となります。 よろしくご審議の方お願いいたします。 ただ今ま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 ございませんか?じゃあいいですか? あ、はい。 えっと、ま、普通交付税交付額ですかね。 これがあの8 年度はその地方財政計画の伸び率と、ま、本市の伸び率のかなり帰りがあるということですけども、このこの原因は何なんですかね? はい。課会長。 はい。え、ま、今回あの分析、え、内容の方、あの確認してる状況でございますけれども、あの、 つは、え、交付税の算定の根拠となります。ま、主なものとして人口がございます。 あ、こちらの方が、え、ま、国調調査の 人口も元にあの基礎となりますけれども、 今回あの令は、え、5年、5年ぶりにあの 国生調査が昨年度実施されておりまして、 今回から新たな、え、7年度の国長人口を 用いた算定となっておりますので、それが あの人口が減ってるという算定が1つ原因 でございます。 それから、え、ま、本市のあの生活保護費、生活保護に関する、ま、腐助費等の事業費でございます。 こちらの方が、ま、あの、ここ数年ですね、あの、ま、頭打ちと言いますか、あの、うん。 昨年あたりから同額、それから少し下がるような、ま、減少傾向を迎えてきてるということで、え、そういったものも、え、豊富、え、普通交付税の賛税の主なものになってまいりますので、そういったものが減少してきたというところが理由ではないかという風に考えております。 なるほどですね。 あ、いいですか? あ、どうぞ。 あの、あ、ま、今結構物価上昇とかあるんですけど、この物価上昇とかこの生活保護費にあんまり連動連動されないんですか?その辺は。 あ、はい。はい。課長。あの、物価等物価上昇についてもあの算定になるんですけれども、実際あの生活保護の、え、保護世帯数等が減少しておりますので、そういったあのマイナス面の方が上回ったという風に考えております。 減少してね。はい。 はい、分かりました。 よろしいですか?はい。他にございませんか?は? はい。ありません。 ないですか? はい。え、よろしいですか? え、他にないようですので、え、なお、え、予算、あ、予算議案第 号につきましては、え、最後の審査後に、え、採決を行い行いたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。それでは議案第 号、多田川、田川広域水道企業団約の変更についてを議題といたします。執行部の進めを求めたいと思います。 はい。課長。 はい。え、それでは、え、議案第 号、田川域水道企業団気約の一部変更についてご説明をいたします。 1ページをお願いいたします。 え、1 の変更部でございますが、え、高橋市、川崎町、糸田町、え、及び福町の水道事業を共同しております。 高川広域水道企業団、え、企業団でござい ますがにつきましてその事務所の位置を 現在の田市役所別館から白取工業団地内の 新水に変更するにあたり企業団規約の一部 を変更する必要が生じたものでございます 。 え、2の変更の内容でございます。 事務所の位置でございますが、変更前が、 え、田川市中央町1番1号、それから変更 後が田市大板2549番20となります。 え、変更する日、え、施工期日でござい ますが、令和9年1月1日でございます。 え、3の新旧代表、あ、対象表でござい ますが、え、高川広域水道企業団規約、え 、第4条の変更になります。え、右側の、 え、現行旧現行の方から、え、左側の新 改正案の方に変更となる内容でございます 。 え、そして、え、4の変更後の規約案で ございますが、え、2ページから4ページ にかけまして、え、新たな、え、規約の案 を添付をさせていただいております。説明 の方は以上でございます。よろしくお願い いたします。 ただ今執行部からの説明が終わりました。 この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思いますが よろしいですか? はい。 え、他に内容で、え、内容ですので採決に入りますが、その前に討論のある方はいらっしゃいませんか?よろしいですか?よろしいでしょうか?はい、それでは、あ、え、それではこれより採決を行います。 え、議案第58 号、多高川広域水道用団約の変更につい、え、変更について、え、には原案の通り、え、決することにご異議ございませんか? はい。ご異議ないようでありますの。あ、なり、あ、はい。ご異議ない、え、がないようでありますので、原画の通り可決したいと思います。え、これで、え、いいですね。大正化は終わりたいと思います。お疲れ様でした。 休憩し、え、 35分再開をしたいと思います。え、 番人事書会に入ります。え、まず審査にあたって関連のある行政委員会事務局の同席を求める申し出がありましたので許可しております。ご了承お願い申し上げます。 それでは議案第55 号市特別職の職員で非常金のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正についてを議題といたします。え、執行部の説明を求めたいと思います。 はい。課長。 はい。え、ありがとうございました。おはようございます。臨事紹介でございます。よろしくお願いいたします。 え、それでは議案、え、第55 号高橋特職の職員で非常金のものの報酬及び費用弁に関する条例の一部改正についてということでご説明をいたします。 え、資料1ページ1番をご覧ください。え 、改正理由でございます。え、選挙期の 投票書における投票立会人の負担軽減とし て、え、投票書解説時間の短縮と合わせて 、え、報酬額水準を引き上げるため、え、 多別職の職員で非常期のものの報酬及び 費用減少に関する条例の改正を行う必要が 生じたものでございます。その改正の内容 につきまして2番目です。あの、考え方で ございます。まず報酬額の考え方でござい ますが、え、あ、のかこ、あ、です。え、 当日投票と記述前投票の立会人同士、それ と同じく当日投票と記述前投票の管理者 同士の報酬。これはあの時給換算額にも ちょっと直しておりますが、この報酬が それぞれ、え、同じ水準となるように調整 をするという考え方で、え、今回改正をし ております。え、かっこいいです。記述日 前投票書は20時まで、え、にまで解説と いうことで、え、記日前投票に関しまして はこれまで通り解説時間を維持するという 考え方でございます。そこで、え、いの まず当日投票関係の報酬額でございますが 、え、表の中ありますように、え、立会人 報酬額、管理者報酬額、それぞれ現行と 改正後は金額の変更はございません。現行 の水準を維持するということで現在考えて おります。一方で1番下参考のところに ありますが、投票者の解説時間につきまし ては7時から18時までということで2 時間ほど短縮ということでございます。 一方で、え、ウデス期日前投票関係の報酬 額でございますが、え、立会に報酬額に 関しましては、あ、現行日1万900円 から改正後黒い太枠の中ですね、 日万2800円。え、同様に管理者報酬額 に関しましても現行日1万2800円を 改正後は1万5100円ということでその 各金額の下にですね、1時間あたりの相当 額を記載して参考までに記載しております が、ま、ここであのイの当日投票関係と、 ま、右の起立前投票ということで、ま、 あの同じ水準を保つということで、え、 改正を行うというような内容となっており ます。 そして、え、次のページお願いいたします 。え、か2です。次は、あの、開表に かかるものの報酬の支給単位ということで 、え、少し読ませてさせていただきます。 え、報酬は一般に日学を単位として規定さ れているが、選挙関係の非常金特別職の うち開表にかかるもの、これは開表管理者 、開表立会人、選挙庁及び選挙立会人です がについては、え、開表事務は引き続く1 階の事務である実態に合わせて支給単位と すると記載しています。これ、あの、どう いうことを言っているかと言いますと、 例えばですね、開表作業が深夜0レジを まいだ場合等々にですね、え、じゃあ2日 分払うのかというと、そうではなくて、 ここはもう引き続く1回の事務として、ま 、1回分だけを支払うんだということを ここで、え、申しているということになり ます。え、かこ3番目、え、思考でござい ます。え、思考は交付の費を予定しており ます。3番目、え、新旧対象表を参考資料 として3ページ、4ページに店舗しており ます。それから4番目の参考資料として 当日投票書、え、解説時間の短縮、これ、 これは投票会の負担ですが方針についてと いうことで5ページに添付をつけており ます。こちらにつきましては、あの経緯等 についての資料ということになりますので 、説明を選挙管理委員会の方からさせて いただきたいと思います。はい、委員長。 はい、選挙管理 はい、それでは、え、資料1番後ろの5 ページお願いいたします。当日投票書解説 時間の短縮過去で投票立軽減にかかる方針 についてでございます。これはあの今回の 条例改正の背景となった流れでございます 。え、資料の1経緯にかこ1からかこ7 まで主な経緯を記載してございますが、え 、本件については、あ、選挙の時に地域の 皆様にお願いしております。投票の立会に ついて、え、立会の時間ですとか報酬額に ついて負担であるというような、あ、声を 聞きましてですね、え、選挙管理委員会で その検討に着手をしたところでございます 。え、そして、え、全国的な状況や、え、 近隣自治体の状況などを踏まえまして、 選挙管理委員会についにおいて方針の案を 決定いたしました。これを、え、資料の 過去5のところですね、令和8年6月22 日の総務文教委員会でご報告したところで ございます。え、その際この方針案につい てパブリックコメントを実施し、大きな 変更がなければそのままあ、これを更新と して決定するということでご報告した ところでございます。 え、資料の真ん中2番パブリックコメント の結果でございます。え、資料のに記載の 通り一見パブリックコメン、え、意見が ございまして、え、特に修正はすること なく原案 更新案のですね、え、そのまま、あ、 大きな変更は、加えないとしたところで ございます。え、1番下の3方針の決定に ついてです。え、パブリック公面の結果を 踏まえまして、え、お示ししました方針案 を修正することなくそのまま方針として 決定した次第でございます。え、その内容 の主なとこでございますが、か1当日投票 書の閉鎖時刻。これを現在、え、7時から 20時までの13時間であるものを、え、 7時から18時までの11時間とする。え 、2点目報酬額でございます。 これは先ほど人課長の方から説明した通り報酬の水準を引き上げるというものでございます。説明は以上でございます。 はい、ありがとうございます。ただいま思部から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方をお願いしたいと思います。 はい。長月。えっとこれはあの、ま、 立ち合い人とか、え、ま、管理者の、ま、 負担を軽減するという意味で、え、これ やっぱ11時間にしたってことですね。で 、これを、これはいつからとかいうのは まだ決定は、ま、されないんですよね、 まだ。はい、以上。管理 はい。今回ですね、この9月議会において 、え、関係条例のが改正されたならば、あ 、その後に行われる選挙からと考えており ます。え、なお現時点で、え、予定されて いる選挙としましては来年4月の統一地方 選挙ということでございます。以上で ございます。 はい、よろしいですか?はい、どうぞ。 えっと、あの、こないだ、あの、テレビで やってたのは今もうネット選挙ですかねを やってる自治体が少しずつ増えてきて るってことで、ま、そうするとその 立ち合い人とかこういう管理者とかもいら なくなるし、その経費がま、いらなくなる 。あと投票も一瞬にして要は開するので、 あの、開表か、開表するので早いという そういう結構利点も色々あると思いますん で、今後その川市として検討する予定は あるのか、その辺をお聞きしたいなと思い ます。はい、委員長。はい。え、今ですね 、あの議員さんネット選挙という風に おっしゃられましたが、あの、今現在他の 自治体で行われております。この電子技術 を利用した投票というのはですね、え、 これ投票書に思、え、ま、従来でしたら今 まででしたら、え、選挙人の方が投票書に 赴いてそこで投票用紙自ら筆記グで記載し て投票箱に投するという流れでございまし た。え、これ現在行われているあの電子 投票というのはまず選挙人の方従来通り 投票書に赴いていただきます。 その上で、え、タブレット端末を用いて、え、自分の思う候補者を選んでいただいて、え、ま、ボタンを押すというようなことでございますので、 あの、いわゆるインターネット投票というような、え、スマホやパソコンから、あ、自宅などこからでもできるというものではございます。ですので、あの、投票書を設けるという 点についてはこれまで通りと変更がございません。あ、 はい。え、その上で、え、田川市ではこれ をどう考えるかということでございます けれども、ま、あくまで我々事務レベルで ございますが、え、確か令和6年でしたか 、あ、大阪の市場手市がこのタブレット型 、タブレット端多端末を用いた電子投票を 開始しました。直後、え、関係情報を収集 いたしまして、これを田わ市に当てはめ たらどうなるかということの検討はいたし ております。え、それからその後いくつか の自治体で、え、この電子投票が取り入ら れることによって、え、日々この状況と いうのは変わってきております。ま、これ はあの随時情報収集いたしております。 この中で我々事務方の感触としては、あ、 ある程度これ実用域に足しているなという 感触は持っておりますので、え、これを 今後具体的な多川市に置き換えた場合に どのように運営できるのかというような ことを検討していこうという風には考えて おります。 ま、ただ、あの、申し上げたようにあくまでも我々事務レベルとしてのあの作業の段階でございますので、まだ川市として、高川市選挙管理委員会としてどのようにするかという方針を決定したものではございませんので、その点はご了承願いたいと思います。 あ、はい。いいですか?えっと、今、あの 、言われるのはその投票場に行って、え、 タブレットで、ま、そこで入れるという 選挙、ま、僕が想像してたのは、あの、ま 、インターネットを活用した、ま、選挙 ってことで、ま、どこに行っても自分の スマホから投票できるで、やっぱあの、 結構、あ、高齢者の方になるとやっぱ 投票所に行くのが大変だとかですね。足の 悪い方はも特にあのそういう坂があったり なんなりあったりとでまだそこに行くまで のそのえ、ま、手段がないとかま、そう いうのもありますのであの、ま、いずれ インターネットで選挙されるようになれば も本当にその幅広くて、あの、そういう なんてですかね、え、皆さんの意見が ちゃんと通るような選挙になってくると 思いますんで、ま、そういう風な選挙を 今後考えていただきたいという思いで要望 だけしときます。以上です。はい。はい。 えっと、他にございませんか?よろしいですか? はい。 え、じゃあ他にないようで、えので採決に入りますが、え、皆さんその前に討論のある方おられますか? よろしいでしょうか? はい。 え、では、え、それではこれより採決を行います。 え、議案第55 号、高橋特別職の職員で非常金のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正について原の通り決することにご異議ございませんか? よし、 はい。ご異議ないようでありますので原案の通り駆けついと思います。え、これで人事職化は終わります。あ、それと行政、え、委員会ですね。はい。お疲れ様でした。 え、3番経営企画に入ります。議案第 50号8 年度高一般会計補正予算を議題といたします。え、出候部の説明を求めたいと思います。はい、委員長。 はい、課長。はい。え、皆さんおはようございます。え、経企画家でございます。 え、それでは、え、議案第 55令和8 年度高橋一般会計法補正予算のうち経営企画化に関わります部分について資料に基づいてご説明をさせていただきます。 1ページをお願いいたします。 1ページは経営画化における9月予算の 総括表です。冗談は歳入、下段は再出の 概要でございます。詳細は2ページ目以降 でご説明をいたします。2ページ目お願い いたします。え、2ページは、ええ、企画 政策係かりの再出となります。2巻一15 目国県支出金等変換金につきましては、え 、令和7年度の物価高対応重点支援地方 創生臨時交付金のうち、え、給付金低額 税一体支援枠分の確定による生産のため国 に対し変換を行うものであります。え、 以上で経営企画化に関わります令和8年度 一般会計9月予算の説明を終わります。 よろしくご審議のほどお願いいたします。 はい。え、ただ今ま出部の説明が終わり ました。 この件で質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 よろしいでしょうか? はい。え、他に内容ですね、次に移ります。え、事務報告 高川市ブロードにブロードリスニングの実施についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい。企画官。 はい。それでは初めに事務報告資料の1 ページをお願いいたします。項目1事業の 概要です。本事業は新たな市民参角の 仕組みとして従来の候補ではあ、校長では 届きにくかった多様な市民の声を集めAI による分析と貸化市民との対話主体的な 共感の形成を組み合わせた田川市版 ブロートリスニングを実施するもので実施 にあたっては早稲田大学デモクラシー創造 研究所及び一般社団法人マニをいただき ながらまずは実証研究として取り組に安全 とセキュリティを確保しながら市民にとっ て利便性の高い本市独自の制度設計及び システム構築を行うというものになって おります。そこで項目2のブロード リスニングについてでございますが、 ブロードリスニングとはSNSや アンケート等に寄せられました意見や声を AI技術で集約化する手法のことで 2024年の東京都知事選挙で広く知ら れるようになりました。で、AIの活用に よりまして、分析業務を大幅に効立化し つつ、感情や潜入感に囚われず、意見の 全体像と重要な少水権の双方を把握できる 特徴がございます。新しい手法のために 自治体での導入事例はまだ少なく、広島県 が実施したAIによる分類貸化の結果が ホームページで公開されておりましたので 、資料の3ページにあの引用として参考 資料として掲載しております。本市では この一般的なブロードリスニングの手法を 応用し、田川市版のオリジナルのブロード リスニングを検討実施してまいりたいと 考えており、その内容が2ページの項目 3川市版ブロードリスニングになります。 まず1の目的です。発信力の高い主張の SNSを活用して市民の声を集約し、AI で分析化視化するとともにそこに対話と 共感を掛け合わせることで市民1人1人が 恋為の力を実感できる市民参角を推進する ものです。で、この目的を達成するために 本士が取り組む内容がかこ2の赤からOの 項目になります。で、これが田の オリジナルとして構築する内容になります 。具体的にはあの同線設計ではこれまで 市民の皆さんからご意見をいただく場合は 市の広報士やホームページ等で呼びかけ市 役所に来長もしくは市のホームページから 意見を投稿するといったことが通礼でした 。しかしなかなか意見が集まりにくく一部 の少数の意見が目立つ傾向にありました。 そこでこの制度では認知度発信力の高い 市張のSNSを入り口として活用させて いただき、広く周知を図って投稿しやすい 環境をまず作り、その上でそのSNS上に 意見を直接書き込むのではなくて、安全性 を確保しつつ寄せられた意見は市の公式の 意見として管理するためにSNSに公式 システムのリンクを貼っていただきまして 、そこに意見を記入していただく形で意見 を集約管理するという同線を作りたいと 思っております。い、AI技術を活用した 意見の児童分類貸化ではAIによる分析 貸化において本市の独自の制度に応じた プロンプトプロンププロンプトというのは AIを実行するための命令でございますが そちらを研究して潜在ニーズや主要課題を 迅速かつ直感的に把握できるようにいたし ます。のニーズの深掘りではよくある1問 一等形式にとまらずオンライン上で投稿さ れた意見に対してその意見に対する投稿が できるようにいたします。絵のオンオフを 連動されたさせた対応ではAIによる解析 貸化の結果必要に応じてオンラインまたは 直接の対話において意見や解決策の検討を さらに深める機会を設けることを検討して おります。共官機能では自らの意見を投稿 するだけではなく共感する意見に対して 共感、ま、一般的にいいねと言った方が 分かりやすいかもしれませんが、そういっ た共感を示す意思表示ができるように いたします。これらを全て含めて本市の オリジナルのブロードリスニングとして 制度設計をしていきたいと思っております 。で、か3の実証研究の実施体制といたし ましては、今回の取り組みは先ほども申し ましたように、まだ自治体での導入実績も なく、当然本市では初めて取り組むなよう になりますので、職員側に全くまだ知見が ございません。そのために早稲田大学の デモラシー創造研究所一般社団法人マニ さんの協力によりまずは実証研究として 実施し使用する好調システムもこの マニケンさんが長構築した好調システム菊 AIを原則無償で利用させていただきます 。で、本市が負担する費用といたしまして は、研究員を本市に消することが生じた 場合の旅費や件を超えるような想定を 大きく上回るご意見が集まった場合は データ処理にかかる費用約5万円程度を本 が負担いたします。で、これらの費用に 関しましては、現状まだどの程度の費用が 発生するのか想定ができておりませんため 、仮に経費が発生した場合は今年度の危決 予算の範囲内で執行させていただきたいと 思っております。次に項目4令和8年度。 その後のスケジュールでございますが、 本日事務報告をさせていただきましたので 早速実証研究に取りかわりまして制度 システム設計を開始し、来月10月中には まず1回目のブロードリスニング実証を 開始したいと考えております。え、最後に あの今回実証研究に協力をいただきます2 つの団体についてあのことですがご説明ご 紹介させていただきます。まず、あの、 和稲田大学デモクラシー創像研究所は 早稲田大学のマニフェスト研究書と早稲田 大学公共政策研究所という2つの研究書の 事務を引き継ぎ、2025年4月1日に 設置された研究所となります。研究員とし て早稲田大学の教授を始め、元自治体の 首長や職員などが在籍され、地方自治に 関わるテーマで調査、研究、研修、勉強会 などを起って行っております。一般社団 法人のマニさんの方はこの早稲田大学 デモクラシー創造研究所の活動を支援保管 するための法人でありまして昨年地域経営 推進センターから民称変更をしております 。こちらも研究員として元自治体の首長 さんや職員さんが在籍されておりまして、 毎年あの地方議会の現状を把握するための 調査など実施されている団体なので、あの 議員さんの皆様も調査結果などを目にする 機会もあるかと思います。ロッド リスニングに対します協力はどちらも本市 が初めてとのことですが全国の自治体と 組織や人材マネジメントに関する連携地方 議会と議会革に関する連携実績を始め自治 体との関わりが深い団体でございます。 以上で説明を終わります。 ただ今執行部からの説明が終わりました。 この件について質疑また意見のある方お 願いしたいと思います。 はい、長いですか?えっと、これはあの要は広く多くの市民の、ま、ご意見を、ま、 AI を活用して、ま、ま、聞くというか、そう、そういうことですよね。で、その、ま、その意見を聞くって、今意見を言われるこ言われる方も、ま、その、ま、いろんならつきがあると思うんですけど、年代で。 で、なからその意見をそのど意見は言って もその後どいのが返ってくるのかっていう のが、ま、問題でその意見意見を言うだけ で終わってしまうみたいな形になるのかな とは思いながら聞いてたんですけど、ま、 意見をまず聞くっていうのは大事で、それ をどう活用していくかっていうことが、ま 、今後大事になるのかなと思いますんで、 ま、その点も考えながら、ま、え、頑張っ てください。 あの、答えいいですか?答えなんかありますか?え、 あ、すみません。あの、 AI の活用としては今、あの、えっと、おっしゃっていただきましたように広く今現在ある意見を集めるという方法もありますが、あの、テーマごとにあの、テーマを出してそれに対して意見を出していただくという方法もはい。あの、検討しております。と、補足でした。はい。 はい。ありがとうござい。わかりました。はい。よろしいですか? はい。大丈夫です。 はい。他によろしいですか? はい。 副委員長いいですか? うん。 あのなんかね、要はあのパブリックコメントてよこうテーマごとにやるやないですか?そういうやつの活用とかいうのがもうこういうのでできるブロードキャスあるなんどうですか? はい。はい。 あの、様々な活用方法が、あの、検討できまして、あの、今、あの、おっしゃられたような、あの、パブリックコメントに関する、あの、意見集約もこちらのシステムを使ってすることができるようになります。うん。はい。 ま、あの、市民に幅広くね、あの、して もらって、また職員も、あの、あの、あの 、いろんなやっぱりこう頑張っていただき たいなと思いますので、ま、せっかくやる のはもう市民あの職員全体でね、やれる ように、ま、そこは部と思います。他に ないですか?よろしいですか?はい。他に ないようですので、え、次に移ります。 えっと、え、事務報告に、え、地域事業者を対象とした、あ、せ、え、生成 AI の復旧促進についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい。委員長。 はい。 事務報告資料の4 ページをお願いいたします。初めに項目 1の概要でございます。 近年CCIは企業の事務作業の効率化や 営業資料企画書の作成、顧客からの 問い合わせ対応など事務全般において活用 が広がっており、本市事業者等からも業務 に対する高い関心が寄せられております。 しかしその一方で何から始めるべきか、 導入効果をどう検証するか、セキュリティ やコンプライアスをどう確保するかといっ た課題や懸念の声も多く聞かれております 。こうした事業者の声を受け、地域者が 生成AIを具体的かつ主体的に活用できる よう促すため、間民学が連携して協議会を 立ち上げ、シンポジウムや実践的な口座の 開催、相談対応など普及啓発を段階的に 展開していくものであります。この 取り組みを推進するために設置した協議会 が項目2番の市成普及官民競争協議会と なります。か1設置は令和8年9月1日で 構成は学式経験者民間企業の代表者市職員 その他主張が認めるものの4名でスタート しております。所訟事項は地域における 生成の普及促進及び利活用に関すること 市民及び地域事業者等を対象としたAI リテラシーの向上及び人材育成うを活用し た地域課題解決に向けた取り組みの企画 及び検証等です。で、項目3の令和8年度 の主な協議会の活動といたしましては、 11月25日に初めて生成シンポジウムを 開催を予定しておりまして、その後ニーズ 調査を実施した上で実践的な個別講座の 実施、また事業者からの相談対応等を予定 しております。参考で11月25日に 開催するシンポジウムの内容を記載させて いただいております。以上で報告を終わり ます。はい。 え、ただ今ま執行部の説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 11月25日にされるんですよ。ま、 はい。開します。 ま、あの、ちょっと皆さん参加できるようにだけ 是非よろしくお願いいたします。 はい。うん。じゃあよろしいですか? え、ま、あの周知告知されることで、ま、できたら言ってね、講座を受けて、あの、見て、あの、あと判断していただきたいと思います。よろしいでしょうか? はい。 え、他にないよですね。これで、え、経営企画化終わります。お疲れ様でした。 え、4番安全。ああ、もい、あの、安心に 入ります。え、議案第55号令和8 年度高一般会計補正予算 を議題といたします。部の説明を求めます 。はい。はい。委員課長 はい。え、それでは議案第55令和8年度 会計、え、補正予算のうち、え、10日に 関わります、え、予算の説明をさせて いただきます。え、1ページをお願いし ます。総括表です。え、歳入歳出もに 70万4000円 の補正でございます。詳細をページ以降で 説明させていただきます。2ページをお 願いいたします。 え、消防費、え、のうち災害対策費の防災 対策事業費でございます。え、これは防災 行政無線屋外覚 を設置している支有値が売却予定である ことから市局設置用地を確保する必要が あるため分泌するものをでございます。え 、これにかかる経費といたしまして、え、 用地測料及び分泌登機にかかる業務委託量 70万4000円を補正しようとするもの でございます。 え、3ページをお願いいたします。え、 歳入です。え、歳出にかかる費用につき ましては安全安心基金、え、から繰り入れ たいと考えております。補正額は同額の 70万4000円となっております。え、 4ページには、あ、測料等委託の、あ、え 、測料の土地の場所を示しております。え 、夏吉になりますが、あ、泉川地区の市内 地に防災行政無線の屋外覚醒子局を設置し ております。え、今後市内所管の先ほど 説明しましたように、え、この土地を売却 する予定でありますから、え、国局市局の 設置及び維持費管理用の敷地を分泌して 確保しておく必要があるため、用地測料 及び分泌登記を業務委託するものでござい ます。え、周知売却に必要のない、え、 場所で最小限の面積を確保することとして 、え、現在の試局の設置場所から市内の 西側に移設して分泌する予定でございます 。え、全体の市内の面積は約5000平米 、え、古局の用地として確保する面積は 30平米となっております。青色で塗って いる部分が今の立っている場所ですが、え 、その処分用地の売却に妨げにならない ように外部から出入立できるようにする ため移設として赤色の土地この部分を分泌 しようして移そうとしているものでござい ます。説明は以上です。よろしくお願い いたします。はい、ただいま執行部からの 説明が終わりました。 この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 よろしいですか? はい。 いいですか? はい。 他にないようですので次に移ります。 えっと、え、議案第 号、福岡県高川地区消防組営約の変更についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。 え、本件、え、今回議案で上げさせて いただいておりますが、あ、先月の事務 報告で、え、同じ内容を説明させて いただきましたが、重ねて、え、少し説明 させていただきたいと思います。 え、1ページをお願いします。え、概要 です。え、田川地区消防組合の議会の組織 、議員構成及び執行機関の組織を変更する ことに伴いまして、え、組合規約を変更 する必要が表示したため、地方自治方第 290条の、え、規定によりまして議会の 議決を求めるものでございます。え、これ につきましては、あ、多川地区市町村全体 の承認を得て組合の方で、え、整理すると いうことになっております。 え、次に、え、規約変更の目的と背景です が、現行規約における組合議員の構成を 見直し、市町村長を組合議員から除外し、 執行部側へため。え、なお現在福岡県内の 他の消防一部事務組合において市町村長を 議員とする事例はなく、え、当組合のみと なっている現状を適正化するものという ことでございます。え、規約変更の内容 ですが、え、組合い議会議員の構成として ここの表で示しておりますけれども、現行 が、え、市町村庁と厚生市町村選出議員と なっておりを変更後は厚生市町村選出議員 のみとするものでございます。え、それ からの見直し後の市町村長の位置づけです が、え、2ページに移りまして同じように 表例示しておりますが、管理者及び副管理 者の構成を現行は管理者が市町村長から 5000で選ばれたもの、それから、え、 1号副管理者も市長村長で5000線で 選んだものを1名、え、それから2号副 管理者の3名体制、え、を変更は管理は、 え、市町村長変わらずから選ばれたもの。 それから1号副管理者につきましてはその 他の市町村長7人全員、それと2号副管理 者という体制に変えたいということで ございます。え、伴いまして2の組合議員 定数及び各厚生市町村選出議員の数の 見直しでございます。え、高川市の議員枠 を1人削減し、え、各町村の議員枠は2人 のまま維持することで全体の議員定数を 18から19から18に改めるもので ございます。え、 個々にまた表を示しておりますが、え、 現行は、え、田が5、各町村が2人 打ち訳けは市町村庁が各1人、それと田川 市については議員が4名、それから、あ、 河原町、え、その他が1人という形になっ ております。これを変更は、え、市町村長 を含みませんので、え、田川市が議員の4 名、それから、え、河町、その他の町村は 、え、2人合計で18名という形にしたい ということでございます。え、変更の根拠 ですが、田川市町村庁文、え、各1人を 単純に差し引きますと、町村選出の議員が 各1人となるが、この場合、え、町村の 住民の意見が十分に反映されなくなる リスクがあるため、町村選出の議員数を 1人分加算し、各2人としたいことで、え 、ございます。え、3ページをお願いし ます。え、施工期日は、あ、来年度当初令 和9年4月1日。今後のスケジュールと いたしましては、え、各 市町村が同意をして、え、変更申請を10 月中旬に行えれば、え、県地の許可を11 月中旬以降に、え、得られると、え、 そして4月に各市町村議会へ議員選出依頼 を行うというスケジュールを予定しており ます。 え、添付資料は新旧対象表を、え、後につけておりますのでご参照いただければと思います。説明は以上でございます。お願いいたします。はい、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 よろしいですか? いいですか? はい。いい。 はい。 え、他に内容ですですので採決に入りますが、その前に討論のある方はおられませんか?じゃあ、え、討論ないようですので、それ、え、それではこれより採決を行いたいと思いますが、よろしいですか? はい。議案第50あ59号 県田川地区消防組約の変更について言えの通り決することにご異議ありませんか? なし。 ご異議がないようでありますので原案の通り可決したいと思います。はい。次に移ります。え、じゃあ 5番目。え、賃常第3号災害時ペット避難 所の整備及び支援に関する賃常を議題と いたします。え、本賃常につきましては9 月7日の本議に上定され総務文教委員会に 不託されたものであり今回は初めての審査 となります。まず初めに、え、本、え、 賃常審査にあたり市長副市長及び部長に 出席をいただいております。ありがとう ございます。 それでは事務局に、え、新常の文章を朗読させます。よろしくお願いします。あ、 はい。委員長。 はい。ですか。長。 はい。 え、それでは読いたします。 賃常第3号災害時ペット避難所の整備及び 支援市に関する賃常 近年地震や豪雨などの自然災害が全国各地 で発生しており自然災害発生政時において 安全にペットと避難ができる場所がない ことによりペットと一緒に避難できないの であれば避難しないといったケースや避難 を躊躇したことによって人やペットへの 被害が拡大した事例も少なくありません。 災害時にペットと共に安全に避難できる 環境整備は買主の安心と地域防災の視点 からも重要な課題となっています。しかし 現在田川市の災害時におけるマニュアルに おいて災害時にペットと一緒に安全な場所 まで避難する投稿避難については多少 乗り込まれていますが避難所などの同じ 空間でペットと人が一緒に過ごす同半避難 については盛り込まれてなく災害時に ペットと共に安全に避難できる設備等の 環境設備があもすいませ環境整備が十分で あるとは言えません。以上のことから ペットとの同行にかかるマニュアルの強化 ペットとの同半以内にかかるマニュアルの 新たな整備を行い田市における地域防災の 充実と動物福祉の向上市民の安心につがる 取り組みとして下の事項を乗いたします。 田市地域防災計画を改定し、ペットとの 同半避難にかかる中長期避難を乗り込む こと。2改定した田市地域防災計画に沿っ たペットとの同販避難が可能な避難設備等 の環境整備を行うこと。 改定した田川市地域防災計画に沿った ペットとの同伴避難が可能な避難設備等で 本市だけでは整備しきれない避難設備等に おいて関係書 福岡県周辺自治体等とえ連携協定等を結ぶ よう務めること4災害時において本市だけ では対応できないことについて民間各書 え物病院 あ、ボランティア団体ペット受け入れ施設と連携協定等を結ぶよう務めること。令和 8年8月20 日高市議会議長陸高との、え、賃者は記載の通りであります。以上です。 はい。え、ありがとうございます。 え、次にこの鎮常に関して、え、出部に、 え、災害時のペット避難対応の現状につい て説明をお願いしておりましたので、その 説明をお願いします。はい、課長。はい、 委員長。え、それでは災害事ペット避難所 の整備及び支援に関する、え、陳常につい て、え、私どもの方で把握していることを 報告させていただきます。え、1ページを お願いします。え、まず運用の定義で ございますが、あ、聞き慣れない言葉と 思いますが、あ、同行避難という言葉が まずあります。これにつきましては、災害 時に飼主がペットを連れて避難場所まで 避難することとあります。それから次に 同伴避難。え、これは避難所に到着した後 、飼主とペットが同じ居住スペースで 過ごすことという風に、え、今回賃常が あっております。え、ただし、あの、この 同伴避難という言葉の定義はですね、 なかなか一律にされておりません。で、 同行避難と同じように同販ということで 連れていくという趣旨のですね、え、言葉 で避難と、え、開されることが多くござい ます。え、ただし今回の賃常の中ではこれ あの同避難という言葉が使われてるんです が、え、その内容で同半避難という表現を されているようですので、この趣旨に沿っ て説明させていただきます。え、国の防災 、え、2番、え、国の防災基本計画におけ るペット家庭動物の同行避難等の位置づけ でございますが、え、防災基本計画は災害 対策基本法34条第1項に基づき、中央 防災会議が作成する国の防災対策に関する 基本的な計画でありまして、この計画に 基づきまして地方公共団体は地域防災計画 を作成することとされております。え、多 におきましてもこの基本的な構成に基づき 地域防災計画を作成しているところです。 え、現行の防災基本計画では災害時におけ るペットの同行避難や使用に関し以下の 事項が明記されております。え、平事の 備えと普及啓発ということで、え、国地方 工業団体等は防災集官や防災行事等を通じ まして会に対し家庭動物との同行避難や 指定避難所等での使用に向けた事前準備の 普及啓発普及啓発を行うものとされており ます。それから次に、え、災害時のニーズ への配慮といたしまして、防災知識の普及 や訓練の実施にあたりましては、家庭動物 の使用のウムによる被災時のニーズの違い に配慮することが求められております。え 、次に3番目、指定避難所の情報周知。え 、市町村は兵事から指定避難所の場所や 家庭動物の受け入れ方法について住民への 周知徹底に努めるものとされております。 それから4番目、避難所における受け入れ と運営管理。市町村は家庭動物と同行避難 した被災者を適切に受け入れるとともに 避難所等における、え、受け入れ状況の 把握に務める。また、え、え、必要に応じ て避難スペースの確保を図り、重や動物 取り合業者、あ、え、等からの必要な支援 が受けられるよう連携に務めるものとされ ております。え、5番目、え、2ページ です。物資の調達供給等保険衛生管理、え 、避難書における家庭動物の使用に関する 資材を含めた物資の供給に配慮する。え、 また市町村等は獣医司会等と連携し、被災 した使用動物の保護収容一あ、一時預かり 要望への対応、電線予防の衛生管理を含め た災害時における動物の管理等について 必要な措置を講ることとされております。 なお今回の観点から自治体の地域防災計画 への反栄状況ということで全国の自治体に おける地域防災計画へのペットの関連、 ペット関連の反映状況ということで、え、 環境省環境省のデータが載ってますが、令 和6年9月現在のものです。え、同行避難 についての記載がある自治体は1363 自治体。え、高橋も含まれております。 被災避難所の屋内での受け入れについて 記載がある自治体188自治体避難所での 同販同の受け入れについて記載がある自治 体が94自治体 応急仮説住宅へのペットの受け入れについ て記載がある自治体は430自治体との 状況になっております。で、え、本市に おけます、え、ペットの同行避難の 位置づけですが、これはあの、本市の地域 防災計画に基づきます避難所受け入れ運営 、避難所運営マにある職員向けにおける ペット同行避難に関する方針や運用を定め ております。え、基本的な考え方ですが、 避難所では動物が苦手な人やアレルギーを 持つ人を含む多くの避難者が共同生活を 送り方、ペットを家庭動物と同然家族同然 と考える人もいるためペットの飼育 スペースの確保に努め避難者とペットが 共存できる避難症を目指すこととしており ます。え、ペットの飼育場所については各 避難所に設置する場合、各避難所では、え 、生活区域以外の場所、出入り口付近とか 、え、屋根がある場所を定めて、え、 ペットの飼育場所を確保するものとして おります。え、受付時の対応と手続きと いたしまして、ペット同行者に対しては ペット登録への記載を求めまして、ペット の飼育についての周知文、え、注意書きの ようなものを交付することとしております 。それから周知文を渡す際は衛生面や アレルギー予防の観点から指定された場所 につぐか軽人の中で、え、買うことを説明 し理解を求めているところでございます。 え、次に本市におけるペット同行避難の 運用実績でございますが、え、居住 スペースと飼育場所の分離及び運用の環境 といたしまして、避難者の思考や アレルギーへの対応、限られた避難所の 適切な共有を図るため、え、刑事等を用い て人の居住スペースとペットの飼育場所を 分離して、え、全ての利用者が安心して 利用できる環境作りに務めております。え 、別施設による受け入れ実績、え、動物 アレルギーを持つ方や動物が苦手な方に 配慮し、実際の運用においては通常の避難 書とは別の避難場所を設置して、え、 ペットの受け入れを行ってまいりました。 え、例えば、え、ケースとしては総合体育 館の招待室や市民会館の中の一質を使った ことがあります。それから3番目、え、 同半避難の原則不許可と管理方法。衛生面 や管理安全確保の観点から飼主とペットが 同じ居住スペースで過ごす同避難は原則と して認めておりません。買主地震で用意し たゲージ等にペットを入れて、え、人の 居住する、え、スペースとは別の場所で 管理してもらうことといたしております。 え、次に物資の備蓄状況と買主の責任と いうことで、市では刑事やペットフード等 の備蓄を行っていないため、ペットフード の調達や排泄物の処理などの管理は全て主 様の方に責任の責任のもで、え、行うこと としております。え、次に常に項目に 対する本市の見解でございますが、え、 先ほど陳鎮上省にありました計画改定と 環境整備に関する見解ということで、1と 2は、あ、同半避難に関する、え、単中 長期の避難を盛り込むこと防災計画ですね 。え、それから、あ、同避難が可能な避難 設備等の環境整備を行うことという求めで ございましたが、え、これに対しまして、 え、ペットとの避難関係、避難関係、あ、 避難に関しましては日頃から事前の備え、 え、ペットフードや飲料水、経の準備など や同行避難に向けた意識啓発を図ることが 重要であると考えております。一方で、え 、ペットとの同避難の可能とを可能とする ための空調や、え、換期設備、動物 アレルギーを持つ方や苦手な方との交切り のような専用の、え、隔離空間といった 設備を整えることにつきましては、既存の 施設を活用している、いわゆる小学校を 主に、え、体感を使っておりますが、え、 コロナの現強の避難所運営体制におきまし ては構造 予算また予算上の観点から新たに、え、 新しく整備、え、施設を整備することは 困難な状況にあります。 え、2番目に行政官、え、及び民間との 連携協定に関する見解ということで、え、 3番4番の 国や、え、福岡県周辺自治体との連携協定 を結ぶよう務める。それから、え、民間 各省と連携協定を結ぶように務めるという ことの求めのことでございますが、え、 昨年環境省が取りまとめた災害時における ペットとの避難についての方向性を 踏まえると、大規模災害時には福岡県や国 と連携し、広域での運用対応を図ることが 想定されております。また、あ、物資の 確保や重量、動物の預かりなどにおいて 民間企業や団体の協力は不可欠でござい ます。被災者の9支援の観点からも重要な 位置づけにあると認識をいたしております 。え、ここで、え、4ページ6番ですが、 え、田市の課題の整理をいたします。え、 同行避難を想定した訓練の実施ですが、 実際の災害時におけるペットの同行避難や 避難所での受け入れを想定した訓練の実施 法と方法について、え、課題となっており ます。それから避難所運営に携わる人員へ のペット防災の教育訓練。え、これも、え 、避難所の運営等を担う職員や関係者に 対し、ペット防災に関する知識や技能を 習得させるための教育訓練のあり方の検討 をしなければなりません。3番目、え、 武士、え、刑事やフードやシートなどです ね、え、の調達と備蓄の検討、え、同行 避難にかかる刑事やペットフード等の物資 については、え、市による調達や備蓄を 行うべきかどうかということの検討を図ら なければなりません。それからペットの 一時保護及び引取りの組織的な検討ですが 、被災したペットの一時保護や主が対応 できない場合の引き取り体制をどのように 構築するかの検討が必要です。それから5 番目、民間企業団体との連携協力ですが、 え、物資の確保や重医量、動物の預かり などに関しまして、民間企業や団体、動物 病院、獣医会、ボランティア団体等との、 え、連携協力体制をどのように構築維持し ていくのかが、え、課題となっております 。それからシークスペースの確保ですが、 避難所に内におけるアレルギー対応や動物 が苦手な人の配慮を前提とした適切な ペットシークスペースを確保する上での 課題の整理が進めなければなりませんと いった課題を抱えている現状でございます 。え、次に災害時におけるペット同販避難 に関する認識ですが、買主側の心理と 受け入れ環境の難しさがございます。え、 ペットと人が同じ、え、空間で過ごすこと ができれば、飼主の安心につがる面がある ものの、動物のアレルギーを持つ方や苦手 な方への配慮、衛生面、安全確保の観点 から現行では居住スペースを分ける運用を 取っております。同販被内の実現には 大きなハードルがあるという認識をして おります。ま、ただし、あ、新体障害者 補助検等については、え、別枠と整えて おります。え、それから避難生活の困難性 の解消に向けた総合的な課題でございます が、え、大規模かつ長期化する災害が発生 した際の避難環境の整備においては全ての 被災者に対してまず生活する場所を提供 することが観であることには変わりないと 考えております。え、5ページをお願いし ます。え、その前提を踏まえた上で限られ たスペースの共容や初期代を考慮しつつ、 え、ペットを飼育している方々への支援の あり方についてどのように向き合っていく か、え、慎重に検討すべき課題と捉えて おります。報告は以上でございます。はい 。え、執行部の説明が終わりました参考主 について質疑のある方お願いしたいと思い ます。 あ、いいですか? あ、どうぞ。 えっと、ま、あの、本市におけるその、え、同避難の位置付けっていうことで、ま、大体理解できたんですけど、あの、国とか県、ま、これだから本市だけで取り組めるものなのかなっていうところがあってですね。で、こういうのは剣とかどういう考えがあるのかなとかいうのは分からないですかね?その辺は 把握できてないですかね? よろしい。 はい。課長 すいません。あの、詳しくそこまで把握は しておりません。え、一応、あの、えっと 、地域防災計画の位置づけでは、え、国の 基本計画に基づいて福岡県が作り、それで 、え、田市を含む市町村が、え、同じ構成 で作るというやり方でやっております。 え、記載の中ではですね、え、同行避難については配慮すること私どもと同じように、え、訴えてはおりますが、え、今言う、え、同販避難、同避難についての規定はなかったものと思われます。 うん。え、ですのでなかなか困難なですね、え、それに対して、え、避難症を設けるというような仕組みが、え、都市部で多いようですけれども、なかなか進んでいないというような状況にあると考えられます。 はい。いいですか? はい。えっと、今、あの、この ページのこの自治体の地域防災計画反映の中で、ま、避難上での、え、同販での受け入れについて記載がある自治体、ま、これ 自治体、この自治体は、ま、都市部に多いちゅうことですかね。はい。あの、よろしいですか? はい、どうぞ。 すいません。ちょっと、あの、具体的に 94の中身を把握しておりません。 え、ただし私たちが目につくのでは、え、東京近とかですね、そういったとこのところはもっぱら設けているところはそういうところが見受けられます。 はい。長、 えっと、ま、例えばその、ま、仮説住宅とかいうよりもその例えば賃貸とかでそのペットの受け入れをしてるところとかもあると思うんですよね。 そういうところを、ま、借り受けるとかいう方法も考えられると思うんですけど、その辺はどうでしょうか? はい、課長。 えっと、あの、私どもが、あの、仮説住宅 ないしは避難所として長期的な課題になっ た時に、え、市営住宅の解放とかですね、 え、残存する避難できるところを解放する ことになると思いますが、え、その中では あのペットの受け入れについては基本的に はないなかったものと思います。 ですので、え、ま、そういう長期的な避難が必要になった時は、え、そういうのを受け入れられるところを他の自治体で発するとか うん。 え、そういうことが主になってくるんじゃないかなと考えております。 えっと、じゃあ、ま、本市の、ま、支援住宅では無理だってことですね。 受け入れは はい。 あの、いいですか?え、そういう規定を設けておりませんで、今、あの、ペットの飼育は基本的には住点禁止になってますので、 え、なかなかそれには、え、難しい課題であると思います。はい。はい。分かりました。 よろしいですか? はい。他に よろしいですか? うん。 課長、こう、今までこう避難されるとこ、 あの、今まであの、こう台風が来たりとか 大雨が来たりでちょっと一時避難される じゃないですか。高にもそういう時には ペットの同販とかなんかそういう、ま、 あの、あ、あったんですかね。 のですね、えっと最近の状況ですと、そういう要望があった方に、え、市民会館がですね、 あ、市民会、 え、あそこで、え、別の場所で外でですね、 え、刑事で避難しとってもらうと いうような対応を取った経験があります。 それから、えっと、以前は、あ、先ほど説明してましたように総合体感の紹介を使ったということなんですけど、ちょっと詳しく知らないんで、ちょっと企画感に変っていいですか? いいです。 委長、 あ、はい。 はい。えっと、具体的な、えっと、受ける 実績につきましては、ちょっとあの、記録 のあるものだけなんですけども、え、令和 2年の時の9月の台風15の時に総合体育 館の招待室で、え、動物を6匹受け入れて おります。で、令和4年の台風14号の時 には市民会館の行動におきまして、え、 10匹の動物を受け入れております。また 令和6年の8月の台風15の時は、え、 こちらも市民開館におきまして、え、 ペット1匹を受け入れております。以上で ございます。 はい、ありがとうございます。 じゃあ、皆さん、まだよろしいですか? これはまだ今日は継続ということでよろしいですか?ま、もう採局ね、あの、まだ国のやつなんかありますので、またあの、えっと、あと今そういうこう体制のところをまた次の委員会でどかこういうのがありますとかできますとかいうのを具体的なやつを持っていきていただければ、 は、その賃所の要するにあの避難した時にあのペットをあのちゃんとこう受け入れができるところとがあるようなところをやっぱりこうしてもらえたらなと思いますけど、ま、この次回の時にあ、意味わからん。いや、分かります。 うん。あの、要するに市民会見市民会館だけとか、え、どこどこの体感、どこどこの体感だけはそういう風にできとかいうね。 えっと、よろしいですか? はい。 え、先ほどあの対応についての定め、避難症の運営の定めをお知らせしたところなんですが、え、全ての避難所で 受け入れる努力をすると うん。 いう規定になってますけれども、実際の運用上はなかなかそういうスペースが安全な場所がですね、取れないということで、え、ペットの避難を要望される方には市民会館や総合体育館に赴いてもらった実績があるということなんですね。 え、なので、え、同居避難については、え、別施設で受け入れてる実績になってると。 ただ大規模になればですね、それぞれの 避難所でもお、え、下等を使ってですね、 もしくは秋部屋等を使って、え、え、 とは別の場所にスペースを取ることと思い ますが、避難してもらうというのが、え、 避難所の運営の基本として、え、作成して おります ので、ま、ちょっとまたうん、詳しく ちょっと整理をさせていただきたいと思い ますけど、は うん。そうしていただきたいという皆さんよろしいですか?あの、また色なこう課題等があると思うし、またね、あの、今 ま、ま、え、大規模でね、あのああいうのが来た時にはまた困るし、やっぱりその事前にもしとかないけない避難でするね。ということで、あの、ま、あの、どう扱うかは、えっと、皆さん継続審議に持っていきたいと思いますけど、よろしいですか? はい。ありがとうございます。 え、では、あの、本賃につきましては継続審議としてもらい、え、させていただきたいと思います。え、他にないですね。これで 番、え、鎮常進は終わりたいと思います。 え、どうも安全安心疲れ様でした。 え、すいません。ちょっと5 分休憩入れていいですか?え、 分再開したいと思います。はい、再開したいと思います。 え、6 番行政委員会事務局に入ります報告選挙公制度の言動額見直しについてを議題といたします。執行部の進め求めたいと思います。 はい。委員長。 はい。え、それでは、え、行政委員会事務局が所いたしますのうち選挙管理委員会に関する部分ものについて、え、本日報告をいたします。え、資料 ページお願いいたします。選挙公制度の限度額見直しについてです。 まず1番目、限度額見直しの経緯でござい ます。え、昨年6月に交付されました公職 選挙奉例の改正によりまして、え、選挙 運動にかかる費用の後費負担の限度額が 引き上げられました。え、このことから 本市の市議会議員及び市長の選挙について もこれを適用しようとするものでござい ます。え、なお本制度は、え、元々ですね 、本市の市長主義の人気満了に伴いまして 、来年の4月に執行される見込みであり ましたところの統一地方選挙、これに向け たスケジュールで準備を進めておりました が、え、7月にですね、え、急遽市長選挙 が執行されましたので、7月の選挙では 現行のまま、あ、選挙が行われたという ことでございます。え、それから1番下に 書いてございます選挙公営とはこれ、あの 、総務省のホームページから、あ、分かり やすい言葉の部分を運用いたしております が、お金のかからない選挙のため、また広 者間の選挙運動の機械等を図るために採用 されている制度ということで総務省では、 え、紹介されております。え、次に選挙 公営の内容で、え、見直しの概要でござい ます。え、表に記載と記載の通り大きく 選挙運動用自動車の使用、それから選挙 運動用ポスターの作成、選挙運動用ビラの 作成、この大きく3つの、あ、選挙運動に 関する費用について、え、コーヒー負担を するものでございます。え、このうち自動 車とポスターに関しては限度額を引き上げ 、それからビラの作成についてはこれまで 多川者制度がございませんでしたが、今回 、え、これを新設し導入しようとするもの でございます。美行欄に記載してござい ますが、このビラノ作成の行費負担につい ては県内29種のうち18種が導入済みと いうことでございます。え、それからかこ の2適用上限記載してございます。もう皆 様方既でにご承知のことと思いますが、え 、候補者が業者とですね、え、こういった ものの資料または作成について優勝の契約 を締結すること、それから、え、供託物 没収点以上の特票があること。これがこの 制度が適用される条件でございます。え、 2ページお願いいたします。 2ページの1番上に参考として、え、7月 に行われました選挙における供託物の募集 点を記載してございます。え、なおこれは あの選挙の都度ですね、え、特票の状況は 変わりますので、え、この数字というのは 動いてまいりますけれども参考までにこれ ぐらいの目安ということで、え、記載を いたしております。え、次にかこ3限度額 です。え、限度額がどのように変わるかと いうとこでございますが、まず、あ、単価 です。え、これ、この限度額を計算するに あたり 1日ごとの単価が、日学の単価がござい ますが、え、表に記載の通り変更見直しと なります。え、その結果、下の表現度額 です。え、公補者1人あたりの限度額は、 え、それぞれの項目ごとに表に記載の通り でございます。え、1番下に限度額計算 条件としておりますが、え、市の選挙は 選挙数が7日間、それからポスターの枚数 については現行109枚、え、市長、それ から市議のビラの枚数についてはあ、記載 の通りで、これが法定の枚数でございます 。3ページをお願いいたします。 え、3ページではこの見直しによりまして 、え、予算上の影響がど、どれくらいある かということを示しております。え、上の 表が、え、かこ1予算要求ベースでござい ます。え、予算要求の際は、あ、全補者が 限度額1杯を請求するという前提条件のも に予算額を積算してまいります。え、表の 下に小さな資格みで資産条件を記載して ございますが、この条件に基づきまして 予算要求ベースで、え、資産をいたします とか1の表の1番右下のところ 4008万円 程度予算ではこれまでより多く必要となる 見込みでございます。それからこの同じ 条件のも、え、実際に請求されるがどれ くらいになるかという資産をしたのが下の 括2の表でございます。え、7月に行われ ました選挙の実績額、この平均値を 当てはめて計算してみましたところ、 見直しの前後で、え、この表の右下になり ますが、え、162万円ほどの費用が今 までよりは、あ、多くかかるというような 資産結果でございます。 え、4ページお願いいたします。え、この 選挙公営制度の利用状況参考として記載し てございます。え、上の表が令和5年4月 の選挙、下の表が令和8年7月の選挙で ございます。え、ここで特徴が出ており ますのが1番表の右側にございますを選挙 運動としてビラを利用した方の割合で ございます。 令和5年の選挙では、え、これ市長義 合わせて一緒に行われましたので、え、広 者総数23人に対しまして8人がビラを 利用しました。え、割合としては 34.8%でございました。 え、今回令和8年7月の選挙では、え、 市聴主義合わせまして8人が、え、立候補 しております。え、分母が違いますので、 え、単純な比較はできませんけれども、 今回夏の選挙では、え、この8人の候補者 のうち7人が利用いたしました。率にして 87.5%でございます。 え、県内各市がこの制度を導入してきて いるということ。実際の市の選挙でもこの ビラの利用割合が高まっているという状況 から今回、え、ビラについてもビラの作成 についても負担をしようと使用するもので ございます。5ページをお願いいたします 。今後の予定でございます。え、ま、1番 冗談ですね、令和8年9月。本日この事務 報告をいたしました後ですね、え、来年の 市議会議員選挙に伴う問い合わせに関し ましては、本日説明した内容前提として、 え、ま、見直し検討中であるということを 説明をいたします。え、それから、え、 この表の真ん中でございます。令和9年3 月、え、来年の、え、3月議会、3月定例 会においてこの関係条例の改正、それから 所要経費について令和9年度当初予算とし てご審議いただきたいと考えております。 え、この3月議会で、え、関係条例が改正 された、え、可決いただき改正されたなら ば、え、その後ですね、すぐに選挙管理 委員会において、え、手続き書類の様式、 これを変更してまいりたいと思います。 え、そしてその後令和9年の4 月に多議会議員一般選挙の執行、え、それから選挙後にはこの公衛制度の費負担の請求支払い事務とこのような流れで、え、考えてございます。説明は以上でございます。 はい、ただいま執候部の説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 よろしいですか? はい。長、いいですか? はい。 じゃあ、あの、他に意見がないようですね。え、これであの行政、え、委員会事務局を終わりたいと思います。お疲れ様でした。 えっと、え、これより、え、男事休憩に入ります。え、再開を 1時5 時としたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。じゃあ1次からお願いします。 はい。え、では再開いたします。え、それでは 8番教育部の事務報告。 え、令7 年度、え、教育に関する事務の管理及び執行の条件の点検及び評価報告書についてを議題といたします。え、執候部の説明を求めたいと思います。 はい。 長。 はい。 え、令和7 年度教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検及び評価報告書について、え、事務報告させていただきます。 え、今回の事務報告は、え、9月7日の本 会議において全議員に配布された報告書の 概要を説明するものでございます。え、 事務報告資料の1ページをお願いします。 え、まず、え、1、え、点検及び評価の 趣旨について説明をいたします。 地方教育行政の組織及び運営に関する法律 第26条の規定に基づき教育委員会は毎年 その権限に属する事務の管理及び執行の 状況について点検及び評価を行いその結果 に関する報告書を作成し、え、これを議会 に提出するとともに公表することが義務 づけられています。 え、この点検評価制度は多様に変化する 社会情勢や教育改革の同向を見据え施策 立案を的確に行うことに直結していくこと となります。 え、またその結果を公表することは市民に 対する責任説明責任を果たすことで市民の 信頼を高め、開かれた教育行政を推進して いくで非常に重要なことです。 え、この報告書は令和7年度の教育委員会 活動を本市教育委員会が毎年の作成して いる高川市教育施策方針に掲げた具体的な 施策内容等と照らして教育委員会がその 進捗状況等について点検及び自己評価を 行い に対して高橋市教育事務点検評価委員会 から提出された意見書を添えて作成をした ものでございます。 え、次に2の点検評価の考え方についてご 説明をいたします。 え、かこ1点検評価の方法です。点検評価 にあたっては施策事業等の内容と実績を 明らかにするとともに成果及び課題等を 示しています。え、かこに点検評価の構成 です。え、点検評価の対象は、え、括は 教育委員会の活動状況など以下の記載の 通りでございます。 え、点検評価の対象期間は令和7年、え、 4月1日から令和8年3月31日までとし ています。 点検評価における内容は各項目について 事業開始年度令和7年度事業費、え、目的 等、え、事業内容、え、目標、成果課題、 え、自己評価、自己評価に対する今後の 方向性、重点的取り組みを示しています。 え、あ、絵の評価につきましては、え、下 の表の通り AからEまでの5段階の評価基準で評価を 行っています。 え、次の格好4です。学式経験者と、え、 学式経験者の検地の活用についてですが、 今回の点検評価を行うにあたっては、高橋 市教育事務点検評価委員会を設置し、下の 名簿の通り、福岡県立大学人間社会学部 教授の藤沢委員長、他5名の委員の方から 意見助言等をいただいています。 次の次のページの4ページお願いいたし ます。 4ページから、え、8ページに教育委員会 の主な活動に対する自己評価を掲載してい ます。 自己評価がA評価の目的を上回るとした ものが10項目、B評価の目標達成とした ものが40項目。C評価の目標をや回ると したものが10項目。D評価の目標かなり 下回るとしたしたものが1項目となってい ます。 8ページをお願いします。 え、本委員会、え、高川市教育事務点検 評価委員会において令和7年度の本市教育 事務の管理及び執行状況について点検評価 を実施していただきました。え、その結果 評価継続すべき施策がある一方改善を 要する施策がある。これらについては、 いずれも本市教育事務への市民からの意見 要望として受け止め、今後の施策運営の 改善に適正に活用して欲しいとの意見を いただいております。 え、それらの意見は全般に関する意見、 個別施策に関する意見、その他の意見とし て3つに区分して述べられています。 え、まず1、全般に関する意見です。 令和7年度の教育事務は概良行に執行され ていると評価していただいております。え 、特にDXの推進、不登校支援の充実、 教職員の過配など教育環境の充実に向けた 取り組みや評価できますので、今後も継続 発展させていただきたい。え、一方で個別 施策については、え、学校現場や保護者の 実情を踏まえ、さらなる充実や改善を検討 すべき課題も見受けられた。 これらについては個別施策に関する意見と して取りまとめたので対応をしていただき たいという意見でございます。え、次に、 え、2個別施策に関する意見として7件 上挙上げられております。 え、かこ1試作ナンバー1の1学力 ステップアップ推進事業に対しましては、 え、次の段落をお願いいたします。え、市 として実施している学力向上の取り組みや ICT学習支援の内容について保護者への 情報発信をさらに充実させ、安心感に つがるよう積極的な収支に務めていただき たいとの意見がございました。え、括2 です。施策ナンバー1の2教職員の指導力 向上事業に対しましてはこちらも下の段 です。基礎学力向上の取り組みを継続する とに若手職員の事業向上やAI個別最適な 学びなど教育環境の変化を踏まえた内容へ アップデートを図っていただきたいとの 意見をいただいております。9ページお 願いいたします。 え、かこさん、試作ナンバーさん、 故郷教育の推進に対しましては、 え、故郷学習の充実の観点から石炭歴史 博物館の見学機会の充実に向け学校への 働きかけを継続し、児童生徒が地域の歴史 文化に触れる機会の充実に努めていただき たいと意見をいただいております。 え、かこ4施策ナンバー4、え、体力運動 能力の推進に対しましては、え、体力 アップアドバイザーと、え、部活動指導員 はいずでも技術指導に関わる役割を担う 制度であることから、それぞれの制度の 趣旨や役割の違いを明確に整理するととも に両制度を閉置して運用する目的や考え方 についてより分かりやすく示すことが望ま れるとの意見をいただいており 次の格好後です。施策ナンバー9。え、 魅力ある学校作りを通した不登校未然防止 事業の推進に対しましては、 え、不登校となる要因は児童生徒ごとに 異なることから教職員だけでなくスクール ソーシャルワーカーやスクール カウンセラーなど多職が連携し、1人1人 の状況を丁寧に把握し、支援につなげ られる体制作りを推進していただきたいと の意見をいいております。 え、かこ6試作ナンバー16の2です。 発達障害時へのアセスメント調整事業に 対しては、え、次のページをお願いいたし ます。 え、学校で実施できるアセスメントには 限りがあり、希望する児童生徒全員が受け られていない実態がある。え、その結果 医療機関で医療機関での受信につがる ケースでは放射の心理的時間的負担が 大きくなる。とか支援開始までに時間を 要することも少なくない。1人1人の困り 感に早期に対応することは、え、多くの 児童生徒の利益につながるとともに不登校 の未然防止等にも指することから アセスメントを受けやすい体制のさらなる 充実について検討していただきたいとの 意見をいただいております。 え、かこ7政策ナンバー36社会教育総務 事業青少年対策事業等に対しましては発表 者の関係者や地域住民が、え、参加し やすい環境作りに務めるとともに学校との 連携を一層深め大会の周知や参加促進に 取り組んでいただきたいとの意見を いただいております。え、続きまして、え 、3その他の意見として2件、え、上げ られています。え、1つ目は、え、学校に おける挨拶の冷行について、え、PTAや 地域住民による見守り活動など地域と学校 との繋がりを大切にする観点から児童生徒 と地域の方々が気持ちよく挨拶を交わす ことのできる環境作りが望まれる。え、 学校運営や教職委員への働きかけを含め、 市教育委員会として学校全体で挨拶の霊行 に引き続き引き続き取り組まれたいとの 意見をいただいております。え、2つ目は この点検評価委員会の運営方法についての 要望でございますので説明は省略させて いただきます。え、以上、え、点検評価 委員会の総意として、え、本市の教育事務 点検及び評価に対する意見の提出を受けて おります。 え、説明以上でございます。ただ今ま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方はお願いしたいと思います。 委員長。 はい。副委員長。 はい。お疲れ様でした。え、私もこれ報告を受けるというのは確か、え、相当昔のような気がするんですよね。 ま、そして年に1回ということですから、 ま、今回初めての議員さんもおられるわけ ですから、この点検評価報告書と今回の 事文報告について、え、どういう見方をし たらいいのかで、これが来年以降の教育策 にどうされてくるのかということを ちょっと具体的に教えていただきたいと いうの思います。はい。はい。課長委員長 。あとすいません。皆さん手元ありますか ?あ、すいません。あの、皆さんの手元に 、え、153ページからのちょっと分厚い 本物の報告書があると思います。ちょっと そちらの方で説明をさせていただきたいと 思います。 えっと、今回のあの事務報告の資料につい ては本会議集日 にあの全議員にお配りしたこちらのあの 153ページの評価書の概要を説明する ものです。 で、本会議でお配りしたこちらの報告書の方のちょっと ページ開いていただいてよろしいですか?こちらの方に教育委員会の、え、事業について 10ページから13ページまで、え、1 から53の施策ナンバーを振っています。 例えば10ページの1番上の施策につき ましてはこちらが施策ナンバー1の1で横 に向かって読んでいただいて、え、事業名 は学力ステップアップ推進事業、 担当家は学校教育家でこの事業の自己評価 はB評価となっています。 そして1番右端の数字が、え、この報告書 のページになりますので、この事業を 詳しく見たい時には、え、14ページ開い ていただいてまして、 こちらの14ページ、15ページの方に、 え、先ほど説明しました目的や、え、事業 内容、え、目標成果、え、課題などについ て詳しく記載をされております。 今回の、え、事務報告資料の方にはページ の都合上、この報告書からこの14ページ からが、え、139ページの自己点検評価 シートなどを除い、え、省略した、え、 概要説明をいたします。で、今回、え、 これで、え、あの、評価委員会の方から いろんな意見等を頂いておりますので、 その意見を反映するために、あの、次年度 の、え、教育政策方針を考える時に参考し て、え、反映させる、ま、つまりあの、 PDCAサイクルを回すという形になって いくと思います。以上です。はい。うん。 委員長。 はい、委員長。 はい。あの、資料の味方については、え、ま、大体理解できました。で、そこで、えっと、ちょっと具体的に教えて欲しいと思うんですけども、え、この、え、事務報告資料の 5ページの例えば 27番が、これは、え、行が Cになってますよね。 え、あ、学校休暇としてはこれCなんだと 、え、いうことでCというのは木曜や 下回るということでありますけども、これ がなんでこういう評価になったのかという ことと、え、これを 、え、さっきのなんとか表委員会ですねが 、どのように この7つの項目の中にこれがあるのかどう なの そをちょっと教えてください。分かりますかね?化したい。はい。 えっと、27番につきましては、え、68 ページに、え、詳しい内容を書いており ますけども、え、目的が、え、市内中学校 参校の生徒会の活動状況との定期的な交流 等を通して、え、中学校、え、中学校間の 総合交量を深め生徒の実成実治力、発信力 を伸ばすということで、え、それに、え、 基づいて、え、事業内容中学校の生徒会 活動の受的な交流等を通じて各中学校の 生徒会活動を活性化させの自主性自治力 発信のえ向上を図るとしています。で、え 、今後の方向性として2点、え、中学校の 生徒会活動の取り組みに関する交流実施 回数は2回以上。え、田中学校生徒会 サミットを開催し、小学校高時童の参加を 奨例1回という風に、え、立てています けども、え、課題としてはですね、今、え 、言ったところの、え、中学校の生徒会 活動の、え、各学校の交流 であるとか、え、生徒会サミットというの が今のところ現状としては、え、具体的に はちょっと実施が、え、できていない状況 になりますので、自己評価を、えCとして 、え、評価をしているところです。で、え 、今後の改善としては、え、そこに、え、 書いておりますけども、え、よりですね、 え、各3校の中学校の、え、生徒会の交流 を、え、促進していく方向性で、え、いき たいなと考えているところで、え、ござい ます。以上です。委員長。はい。はい。 ありがとうございました。 え、概要と この報告書ですね。え、見方分かりました し、え、今私が質問した、え、この報告書 の68ページですね。目標の設定等につい ては、え、やっぱ政党たちと、え、協議を する循環、ま、生徒会の役員さんたちと話 をするとかいうようなやっぱそういう研究 も必要じゃないかなと今報告を聞きながら 、あの、感じました。 え、そういうことが多々あるのかなという思いが思いがします。え、これまたあのゆっくり読んでですね、え、ま、あの教育業者の中に議会としてお願いしたいことがあればまたあのですね、え、応していきたいという思います。ありがとうございました。 はい。よろしいですか? はい。 他にございませんか?よろしいですか? よろしいでしょうか? はい。じゃあ、あ、え、質疑がないよう ですので、これで教育部の事務報告を 終わりたいと思います。お疲れ様です。 はい、8番、え、教育総務にあります議案 第55号令和8年度高一般会計補正予算 を議題といたします。部の説明を求めたい と思います。委員長。はい、課長。はい。 え、議案第50号、令和8年度多川市一般 会計個正予算のうち、え、教育総務化に 関わります関係文についてご説明をいたし ます。え、説明資料の1ページをお願いし ます。 え、総括表です。え、冗談は歳入です。え 、今回歳入の補正はございません。え、 下段は、え、歳出です。 148万5000円 の増額となっております。詳細につきまし ては次のページで説明をいたします。え、 2ページをお願いします。 え、総務係かりので、え、事業名は国権 支出金等変換金です。え、これは令和7 年度の法括児童クラブ関係の補助金の額が 確定したことに伴う変換金でございます。 あ、前年度に、え、外産で交付されていた 国県支出支出金について実績に基づく生産 によって生じた148万5000円を変換 するものです。え、この生産事は毎年度9 月予算編成時に行われているものでござい ます。え、以上で議案第55令和7年度高 市一般会計補正予算のうち、え、教育総務 に関わります関係部についての説明を 終わります。 よろしくご審議の上ご賛同いただきますようお願いいたします。はい、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 よろしいですか? はい。 え、他にないようですので、え、予算審議 第50号を全体のに入りますが、え、 すいません。その前に何か、あ、討論の ある方はおられますか?あの、えっと、何 とか、ま、これで採決したいと思いますが 、よろしいですか?はい。はい。 じゃあ、内容ですので、え、採決を行います。え、議案第 55令和8 年度高一般会計不正予算について原の通り結することにご異議ございませんか? し、 はい、ご異議ないようでありますので原案を通り可決したいと思います。え、次に移ります。え、事務報告。 え、丸1、え、令和8年熊本地震による 田川私立五小学校 受水層及び、え、効果水槽の破損について 議題といたします。え、思の説明を求め たいと思います。委員課長。はい。え、令 和8年、え、熊本地震による田川市立ご 当時小学校受術層及び高架水槽の破損に ついて事務報告いたします。1ページお 願いいたします。え、1経緯です。 令和8年8月28日金曜日午後4時頃、お 小学校の給食理員から給食排水艦に設置し ている、え、ストレーナ、え、配管内の、 え、異物を除去する部材の中に異物が確認 された旨の報告がありました。え、教育 総務化職員が異物購入経路と考えられる 受水層及び高果水槽内部を確認したところ 受水層部が1箇所効果水槽部が2箇所破損 しており、水槽側面と上面に、え、隙間が 認められました。え、よって異物の購入 経路はこの隙間、え、隙間からであると 推測をされます。 え、緊急対応として翌日土曜日の早朝より 水槽内の清掃、え、及び排水間内の戦艦を し、薄い等の異物が水槽内に入り込まない よう対策を行っています。 え、この対策を講じたことにより、え、 学校運営及び給食の提供についての主張は 発生しておりません。 え、現在、え、季節水槽の製造メーカーと 、え、候報や復旧工事までのスケジュール 等について協議を行っているところです。 え、なお、え、今回の事態を受け古学校 以外の学校を点検しましたが異常は見られ ておりません。え、次に2の破損時期に ついてです。え、かこ1、え、本市小学校 の、あ、小中学校の受水槽及び高架水槽に ついては有資各者業者への清掃業務を委託 しており、年1回、え、下期休業期間中に 戦争を行っております。 え、当該ご事小学校につきましては令和8 年7月23日に自及び効果水槽の清掃を 行っており、え、その際に水槽内部及び 外観について破損等が見受けられなかった ことを目視で確信確認をいたしております 。え、かこ2です。令和8年7月28日 16時27分に令和8年熊本地震が発生し 、高川市においては震度3を観測してい ます。8歳直後市内各小学校の被害状況の 確認を行いましたが、その際は被害なしと 認識をしておりました。え、かこ3です。 令和8年8月28日国に前日の報告により 受水層及び高果水槽の破損を発見した次第 でございます。え、次に3令和8年熊本 地震との関連についてです。8歳直前の 清掃等において清掃時において異常が確認 されなかったことに加え以下の点を考慮し え本件は令和8年熊本地震による被害で あると推察をされます。 え、詳細の考察は省略させていただきます が、え、かこ1、え、受水層及び高架水槽 の破損箇所が水槽の長編方向のタ部、え、 田部パネルの継ぎて位置であること。え、 かこに効果水槽のパネル破損箇所が左右 対象であることから、え、本件は令和8年 熊本地震による被害であると推察し処理を 進めております。え、次に4財源措置です 。 え、本件については被害確認後、福岡県 教育庁施設化管理係りへ報告を行い、令和 8年熊本地震による被害として災害報告書 を提出しています。 え、公立学校施設災害復旧事業として採択 された場合の補助率は災害復旧に要する 経費の2/3となります。また地方災に ついても活用する方向で関係部署と協議を 行っております。 え、5今後のスケジュールです。え、国と の災害復旧事業にかかる協議が整い次第、 本市においても予算措置を行い、早急な 現状復旧を目指すことといたします。 次のページに、え、今後のスケジュール、 え、4ページに貯水層の破損の仕組み、え 、5ページにご当時小学校貯水貯水層の 概要、 6ページに被害一図、え、7ページ以降の 以降に被害状況を添付いたしております。 え、現状は異物購入のない状態に処理していますが、え、今後災害復旧事業として進め、え、進めていく予定としていたしておりますので、え、今回事務報告をさせていただくものでございます。以上で説明を終わります。 ただ今ま出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 あ、いいですか?えっと、この水はその食室で使うんですか?それともあの学校全体で使う水ですか? はい。課長。はい。え、学校全体で使います。 全体で使い いいですか? はい。どうぞ。 えっと、ま、ちょっとこの写真を見る限り、 あの、この、え、受水層ですかね?何か、 受水層か。 これ結構、ま、どう、ま、地震で、ま、壊れたということですけど、ま、結構古いですよね。 だからちょっと古いのもあるのかなと思いますけど、こ今後その、え、ま、新しくするという形でいいんです。はい。委長 はい。え、今後一旦はあの業者によるあの応急処置は行ます。 で、その後ちょっと見積もり等を出していただかないとちょっとなかなか予算的なものがございますので、あの場合によってはあの新しくやり返ることも考えなきゃいけないのかなとは考えてます。 はい。はい。わかりました。 よろしいですか? はい。 他にございませんか?いい。 ちょっとじゃあいいですか? はい、どうぞ。 えっと、これ、ま、地震による影響っていうことで、あの、他はもう全く影響なかった感じですかね。どう、どうなんでしょう? はい。課長。 はい。えっと、ほ、あの、一旦地震発生直後を 回見ましたけども、今回これがあったので、あの、さらに上の方から見たりとか一応チェックはしましたけども、今回の地震による破損っていうのは見受けられなかったという状況です。 え、ま、学校全体的に はい。課長、 小中学校含め体です。 あ、 施設でよね。 は、いいですか? はい、どうぞ。 あの、すいません。 うちの件です。うちもちょっとやっぱこないだあの揺れてあのまその建物自体は問題なかったんですけどちょっとあのえ地面の方がちょっとこう水道が走ってるところにこう亀裂が走ってちょっと穴が開いたりしたんで、ま、そういうそのじじじですか、字の方にちょっと影響が出てる可能性もありますんで、それ辺もちょっと見て入れれば見ていただければなと思はい。 あ、はい。 課長、一応あの地面の中掘ったりしてるわけはないですけども、何かありましたら水道メーター等に異常が発生しますんで、その辺のチェックはして状況です。 はい。はい。分かりました。 ま、あの、長松のは、まだ、あの、どこがあの、建物だけでしか目視がないけど、ま、あのね、床とか、ま、そういうとこの目種も必要じゃないか。ま、大丈夫やろうと思うんですけど、ま、そこんとこだけ確認だけしとってください。 他によろしいですか? はい。 え、じゃあこれで、え、総務化を終わります。え、次に 9番、え、よろしいですか?鎮賃常鎮常 号。多川私立、川小学校の通学力なっている立教の続を求める賃常を議題といたします。 本賃常につきましては9月7日の本会議に 上定され総務文教委員会に不託されたもの であり今回は初めとの審査となります。 まず初めにえ、本賃常審査にあたり教育 長及び、え、部科長に出席をいただいて おります。ありがとうございます。それで は事務局に、え、鎮賃常の文章を朗読さし 、さし、あの、していただきたいと思い ます。はい。委員長。事務局長 はい。では読いたします。賃常第 号田多田川市立川小学校の通学路となっている立教の存続を求める賃常。田川小学校の児童が利用する立教は炭の時代から地域の子供たちの命を守り続けてきためて重要な学インフラです。 この立教があることで新町、日出町、松原 地区の児童は交通量が多く事故危険度の 高い国道322号線を横断することなく 安全に通学できています。しかし去田市会 3月定例会において当該立教の撤去を前提 とした安全対策予算が可決されました。 立境が撤去されれば児童は通勤ラッシュと 重なる時間帯に交通量の多い国道322号 線を横断せざるなくなり重大事故の危険性 が一気に高まります。さらに撤去後に児童 が渡ることになる交差点は石炭歴史博物館 方面からの東半車両は勢いよく右折する 構造で以前から危険性が指摘されてきまし た。加えて予算可決後には交差点付近に 中高自動車点が開業し車両の出入りが増加 することは明白です。また実際に歩道 ガードレールへ自動車が消突する事項も 発生して状況は悪化しており立撤去を前提 とした判断は現状に即していません。 歩道確服などの安全対策を検討している ことは承知しています。しかしどれほど 対策を講じたとしても立教以外に事業の命 を守れる方法は存在しません。 体案では児童が車両と同じ平面を通行する ことになり、構造的に安全性は立境に投稿 の維持管理に費用がかかることも理解して います。しかし行政が再先すべきことは 児童の命の安全でありの問題を利用に安全 性を交代させることは許されません。 立は地域の子供たちの命を守る最後の砦出です。以上の理由から当該立教の撤去方針を再し立教の存続を強く求めます。以上賃常いたします。 8年9月1 日川市議会議長陸田高成殿の賃者の通りです。以上です。 はい、ありがとうございます。 え、この次にこの賃常に関して執行部に田川小学校の通学通学路となっている実況の現状等の説明をお願いしておりましたので、その説明をお願いしたいと思います。 はい。課長。長、 え、本賃常について、え、教育総務化提出資料の説明をさせていただきます。え、資料の 1ページお願いいたします。 え、1、え、田小学校歩道についてです。 え、田小学校歩道は、え、国土322号上 を専用した道路法外の鼓動教であり、田川 小学校児童の通学、え、通学路用として 昭和39年に整備されたもので、令和8年 時点で共用から62年が経過しています。 え、主に、え、新町、中央町方面から田川 小学校に通学する児童約40名が利用して おり、国道の横断歩道を利用せずに安全に 通学できる施設として点検補修等を行って きました。 え、現在国道322号は災害対策基本法に 基づく地域防災計画等において地震などの 大規模災害発生時に緊急車両の通行や物資 の輸送を円滑に行うための緊急輸送道路に 指定をされています。 え、なお災害時の緊急救名活動や 復旧支援活動を支えるため、緊急輸送道路 上の協量については、え、耐震補強、え、 大規模な地震でも警備な損傷にとまり、 速やかな機能回復が可能となる対策が推進 されていますので、この歩道鏡もこれに 該当いたします。え、2ページお願い いたします。 に、え、田小学校補の健全性についてです 。 令和3年に策定した高川小学校歩道教個別 、え、施設計画では国土交通省作成の、え 、道路教定期点検、え、及び横断歩道定期 点検のいずれにも定期点検は5年に1回の 頻度で実施することを基本とするとの考え が示されていることから、え、5年ごとに 定期点検を行うものとし、え、これらの 容量に沿って点検をするとともに点検結果 をもに予防保全の観点から補修を行うこと で劣化の推進を抑成し歩道鏡の超寿命化を 図ることとしています。 令和4年に行った点検では国土交通省が 定義、え、定義する強量の健全性の判断 区分、え、4段階のうち安全な方から、え 、2段、え、2段階目の予防保全段階と 判定されました。え、この予防保全段階と は構造物の機能に機能に支障が生じてい ないが予防保全の観点から措置を講ずる ことが望ましい状態であり、え、具体的に この歩道鏡に関しては、え、公部罪や等の 補修を行うことが、え、推奨されています 。 え、3、え、高学校歩道の補修費用につい てです。 え、前後の点検、え、点検結果を踏まえ令 和6年度に行った本歩道の補修費用を試産 したところ、え、防成や起裂の補修等をし た内容で4200万円が必要であると算出 されています。 え、さらに、え、前日の通り、え、本歩道 鏡の下を通る国道322号は緊急輸送道路 であることから、回収にあたっては耐震 補給等の大掛かりの補給工事が必要であり 、また資産時以降の物価上昇を考慮すると 今回算出された、え、4200万円よりも 工額の工事費用になることが想定をされて おります。 3ページお願いいたします。 え、最後に、え、今回、え、今回の賃常に 至った、え、田川、あ、田川小学校歩道の 撤去に向けた予算措置についてでござい ます。 前までに起述した状況を踏まえ、本歩道を 維持管理していくことは財政的に厳しいと 判断し、え、将来的に本歩道鏡を撤去する 方向であることと歩道鏡に変わる投稿 ルートを確保することの過について、え、 地元区長及び田川、え、小学校庁等に内容 を説明し、一定の理解を得た上で令和8 年度東産案に専門からセブンイレブンより の場所に国道322号の歩道から学校 グランドへ上がる階談を設置する経費、え 、600万8000円を計上いたしました 。え、この予算案は、え、本年3月10日 の総務文教委員会での説明及び承認を得て 3月18日の高川市議会本会議において 予算議決をいただいたところでございます 。え、現在は交通安全上の懸念を示す声が あることから、え、関係と安全対策につい て検討を行ってる最中ですので、え、当該 予算につきましては執行はいん。説明は 以上です。はい、ありがとうございました 。え、今思の説明いただきましたが、あの 、お手元にあの、え、すいません。写真が 、え、カラーと白黒の写真があるんです けど、え、5月の、え、ま、25日か24 日の未かなんかに、あの、ちょっと、え、 写真を、あの、こういう事項があったと いうことで、ま、あの、ちょっと参考まで にちょっとあの、見ていただきたいと思い ます。 ま、それについて、え、何か今の今までの説明で、え、質問があったら質疑のある方お願いしたいと思います。 あの、いいですか?この今写真いただきましたけど、この写真はこれ状況がよくわからないんです。 あ、 どういう感じでこうなってるのかがわかんないです。 あ、 どっから飛んできたかわかんない。 そう。あの、ごめんなさい。 これは飛んできたところが登りか下りか分からないんですけど、あのこの白黒のところで行ったら、あの、ちょうど歩道に上がる道があるでしょう。あの、え、同じたいですかね?え、日の日ので、あの、セブンイレブンの反対側から上がる方の 上がる方から上がってきてるですか? うん。あ、の方から映されたんじゃないかなと思うんですよ。 あ、いや、それはあの、写真がどう撮られてるか分かりますけど、この車がどういう状態でこういう状態になったのかがわかん。 いや、多分だから逆に言ったらどう下り要するに登っていきよう時になんかこう 登っていける言ってる時に ハンドル操作を謝ってこ 謝ったかどうかですね。これはもうちょっと わかんないですか?思、 あえ、ちょっとすいません。写真も今ちょっと初めて見たところではあるんですけども、それは警察にわからんですね。 ああ、そうです。そうですね。状況がだから。うん。 なるほど。 だからこうこれこれがあるからじゃあ歩道そのねどうしたがいいとかいうのもどちょっと飛躍飛躍してるのかなと思ったからですね。 うん。ま、あのちょっと私もあのあ、そっか。私があのあれですけどね。 え、ま、歩道になってるところが要するに、ま、え、ま、要するに歩道を、あ、ま、 突き当たってるというか、あの、フェンスまでですね、 ここにもし生徒が通ってたらちこと、 ま、児童とかね、ま、保護者もそうですけど児童ですね。 なるほど。 え、前回、あの、うちの委員会で、え、 1番最後に、え、と、え、取り付け階段 ですかね。階段、階段かける時に、ま、 ちょっと歩道の克服等はちょっとこう色々 安全面についてはやっていただきたいと いうことをやったんですけど、ま、今日 今回この鎮情が出たので、ま、ちょっと 鎮常で皆さんその意見を賜まれたいと思い ます。 えっと、はい、じゃあいいですか?えっと、ま、この今の この恐竜量って言うんですかね?は、あ、立教か。 立は立、 え、ま、その、え、これ強量健全半ん、健全性判定区の中では、ま、上、上から 2番目だってことでうん。 うん。ま、構造物の機能に主傷は生じて ないが予防保全の観点から、ま、措置を 講ずることが望ましいということで、で、 これを例えばその補修をするとなると、え 、ま、え、資産したところ4200万円が かかるんじゃないかと。で、ま、この 300国道20、322 号自体が緊急輸送の道路であることから、え、ま、そういうことで、え、なプラスあ、 万以上の額になる工事費がかかる可能性もあるちゅうことで書かれてるんですよね。 うん。 ま、だからその、え、その、ま、ちょっともう何でもあれですけど、ま、大きな地震があった時に うん。 この橋はどうなるのかとかですね。 うん。 そ、外れるのか、それとまだ頼絶るのかと かですね。 ま、そう、そういうとこもちょっとよく、あの、この感じだけではちょっと分かりにくいはな、分かりにくいし、ま、確かにその子供さんがそのやっぱ強量とか、ま、立教を通った方が、ま、安全上は安全確保できるちゅうことではあるんですけど、 だから、ま、そういうとこのこうどっちを優先するかっちゅうところがですね、あの、だから本当難しいなと思うは思いますけど、ま、なんとかいい風な解 結合があればなと思います。 うん。 穴掘りますか? ま、ちょっと私、え、ま、あの、四国部のあれ、今、あの、長松議員ので思部にちょっとお伺いしたいのですが、今こう 万の産というのは教育委員会の方が出されてる金額でしょ。 よろしいですか? はい。え、教育委員会が業者から聴取した金額です。 業者ですね。はい。 ま、あの、耐心性とかあれはやっぱりこう やっぱ専門的なね、そういうこうあの 調査を、ま、依頼してかけるべきだと思う し、今回はあの、ま、言ったようにあのな んですかね、あの 児童の通学を変えるということで変える ことのについてやはりこう安全性が担保さ れてないんじゃないかというのは鎮情の 中身じゃないかなと思うんで、ま、あの、 立教の、ま、その金額等ちゅうのは今後の あれ、あの問題でいいんで、あの、議論で いいんじゃないかなと。ま、子供のあの、 ま、児童の、え、やっぱりこう生命とか、 ま、そういうのに、ま、お金はかけられる 、あの、比較することじゃないんで、 やはり、あの、そういうのが、あの、安全 性を大地に優先するべきじゃないかなと いうのは私はちょっと思うんですけどね。 ま、そこのところちょっと皆さんの議論をお意見を聞きたいなと思います。いいですか? はい、どうぞ。うん。うん。さきも 人ぐらい使ってるんですよね、数学で。 はい。 40人もやっぱしここを通るとなればです ね、やっぱ この橋のは安全で いいと思うんやけど、ま、その金額のこと を言うとまたあれですけど、 できれば 、ま、補強し、地震に耐えられるように するような感じで持っていっていただき たいですね。その40 人ぐらいの人が毎日通学するなら うん。 下の通りも危ないですし、ま、佐々木議、ま、賃常に対して、ま、あの、ま、残せるなら、ま、今の現状で数学を 確保したがいいんじゃないかという意見でよろしいですかね。はい。 他にあ、たまた あのちょっとお聞きしたいんですがあの先ほど区長各区長さんそしてえ学校関係者ですねと PTA とか保護者の方々のおられるあれには説明はされたんです。 はい、課長。 え、PTA 保護者を集めての、え、説明会という形ではしておりません。 あ、してないということですね。次やっぱりこういうのってやっぱ子供さんも抱えるやっぱ保護者がやっぱ 1番大きいと思うんですよね。 皆さん自分の子供たちが安全でちゅうのが そこが1番やっぱ大事なんでそこをやっぱ 理解していただくためにはやっぱ説明を するとかでしないとま上からあ長さんと 学校関係者だけでしてはい決まりました ちゅ言ったらやっぱなかなか納得しないの かなというのがちょっとあのちょっと今 思ったんですけどね。そういうところも 大事なのかなとは思ったんですね。 よろしいでしょうか? はい、長、 えっと、この予算、え、上定した時に、え、総分の方からも色々と意見がございました。 で、その点考慮しまして、あの、安全対策をどんなものことができるのかっていうのを、あの、定めた上でこういう安全対策をしますよって形で、あの、地、地元というか PTA 等とは話をする予定とは知ってたんですけども、ただ今回このような形で、え、賃常が出てきまして、鎮常者の意図としましては立教に勝さるものはないという書きはされてますので、 あとは、ま、と 判断されるのかとは思いますけど。 そうですね。是非、ま、最初からこれがあったらまた色々と変わったんでしょうけど、ま、後からですね、こうして、ま、決まってからこうなったからもうそういう思いをやっぱりその持っていけないところがあると思うんですね。の方々とかですね。そういう方々の、あ、気持ちもちょっと考えてやっぱ説明会そういうのをやっぱ大事にするのも必要かなとは自分ちょっと思ったんではい。 ですね。 いいですか?はい。委員長、あの、元々立教を、え、廃止して横断歩道を確復しようという時にもその安全性の問題はかなり議論になりましたね、ここでね。 で、ま、それを安全担保するためにこう いう階談を作ったらどうだろうかという案 もできた中で、あの、前回の、え、歩道鏡 を撤去するということになったという風に 私は記憶してるんですけども、改めて今日 のあの、ま、この賃常を読んでみますと、 やっぱ子供の命には変えられないという ことがやっぱ大きくですね、え、出されて います。で、このことについてはやっぱ、 え、予算を可決したとかしてないとかいう こと以前にやっぱ大きな問題であろうと いう風に思うんですよね。で、私はもう 1度、え、あの、この鎮情については当 委員会の中で、え、そういうものも含めて 子供の命と、え、例えば6000万とか 7000万とかいう金額とどうなのかと いうことも含めてですね、私は議論を、え 、すべきだろうという風に思います。 はい。他にご意見ございませんか? うんと。あ、いいんですか? はい。 今、あの、課長が、あの、安全性をどうやってあれするのかっていうこと言われてましたけど、ま、例えばどういうことをやろうとして、 あ、はい。はい。はい。課長。 えっと、もちろんあの予算にあってた途中からの入り口の階段は 1つの方法です。 で、今、あの、あの、当委員会でも出てきた歩道の確、あ、歩道、あの、歩道の確保。こちら、あの、 C ではなく、あの、県の方との調整がござので、そちらの方の歩道、歩道の確保もあの、安全対策の つだとは考えてます。で、今現在あの、土木の協力を得てですね、あの、ま、例えば横断歩道がなんとかならないかとか、そういった形の協議も進めている途中でございます。 あ、いいですか?えっと、歩道っていうのはその学校に行くまでの歩道を克服するってことですか? はい。 課長、 あの、今、あの、言われてたのが、え、セブンイレブンから渡った後のあの歩道が狭いっていうところがあったので、そこを克服できないかっていうような話ですね。 なるほど。 あの、ちょっといいですか? あそこは、あの、例えば交通の見守りの方とか何か立ってはいないんですか? よろしいですか?はい。えっと、今現在 1人2 人立ってると話は聞いたことあります。私があの、一応あの確認にいた時には立っていただいた時はありましたけど、なんか毎日経ってるわけではなさそうなので うん。 あ、いいですか? はい。えっと、ま、その自童制度が 名いるちゅうことで、え、その立教を渡る人が 40名なんですか? あ、はい。あ、 いいとです。その通りです。 うん。 なるほど。 はい。あ、ま、ちょっと私が、あ、ちょっと委員長、あ、副委員長いいですか? うん。え、ま、あの、私地元なんで、あの 、今、あの、課長が説明されてる中で、ま 、前回、あの、安全対策というのは私も こう質問されてましたけど、やはりあの件 であの歩道克服とかあそこの幼地売あの 工事にしても結構な要するに予算金額は ちょっと別として、え、すごい時間数が かかるんじゃないかというのを危惧して ます。それと既存の中で、あの、今、あの 、朝の、あの、あ、投稿、あ、ま、え、 あの、学校に行く時には見守りは、ま、各 安全、安全なとこだけずっとあの、松原 からついてるのは、え、状況は確認してる んですけど、ただ下行時にはやはりこう 時間がバラバラなんで下行時にはついて ないんですよね。だから、あの、今言う、 あの、え、松原から、え、ま、新町、 日出町の子供たちは、あの、ト校の通路は どうしてもセブンイレブンの反対から今、 あの、あの、え、歩道も狭いんですけど、 それ、その通路のが1番安全なんですよ。 新たなあの今こあの前回え階段をつけて そのルートに行くまでがやはりあの歩道の 克服というのが即できる状況ならいいけど これはやっぱり年数かかるんでその時にま 今のあのトゲコもそうやけども児童の安全 を考えた時にはもう通行路は通行のあの ルートは買えない方がいいんではないかな というのがあのまそういう判断でしたけど 今回こういう鎮情が出たので、ま、立教を 、ま、そう立境で、渡るのが1番安全じゃ ないかな。ただ、あの、お互いに金の問題 も出るでしょうけど、それはもう、え、次 の、え、段階で考えられたらいいんじゃ ないかなという私はそう思ってますけど、 だからあの、出国部の皆さんには、あの、 ま、金額は600万ぐらいの階段なんです けど、あれを今度は横山確したらすごい 年数はかかると思います。金額云々は別と してですね。それで幼地も難しいとこある し、特にあそこのあの交差点もあの 日出町の方からしかの出口しかないんです よね。ま、若干あの、え、中央町からの 出口もありますけど、あそこはもうそんな にあの住んでる人たちの出口だけやから。 だから、あの、あの講座点が1番危険度が ある交差点じゃないかなと認識してますの で、ま、ちょっと私は地元にあの、1番 こう身近にあれしてますので、やはりの 安全を1番先に有料をすることを考えたら いいんかなと思っております。いいですか ?はい、どうぞ。意見だけでいいです。 はい、答弁はうん。 はい、どうぞ。あ、 えっと、あの、こう写真見ましてですね、あの、歩道に乗り上げていますよね。して、あの、多分人の保護策ちゅうかその画像と思うんですよね。だからこれでは安全ではない。だからそのガードレールとか車が突っ込まないようなレールをするとかですね。早期に。うん。 それもしないと保護者の方々はやっぱこう いうところも心配。これやっぱ子供さんが ですね、時間帯になったら本当に怖い話で 本当にあのもう 命には変えられないという こういうのも含めてあのいい早期に動いて いかないとこんなの起きてえ人の命がです ねうん。 あれした時に被害受けた時に本当大変なのでそこも含めてですね、同時に動いて欲しいかなと思っています。はい。はい。いいです。 意見でいいですか? はい。他によろしいですか?うん。 どうしましょうか?うん。ま、まだい うん。いいですか? はい、どうぞ。 あの、えっと、新しく賃常が出たわけですから、あの、これについては十分に総分の中できるようにして、今各議員さんから出たような、え、問題とか課題とかどうしたら解決できるのかですね。そういうことをあの、十分話をして執行ことその意見を、え、見つめていくというか、そういうことが必要だ、もう少し時間が必要ではないかなという風に思います。 えっと、課長次回はどっかど、あの、建築家土木の、ま、部長からなんかちょっと同席で願いません? あ、すいません。はい、よろしい。 えっと、その委員会の同席に関して、え、私に権限がございませんので、あれは どうなる? ちょっと検討しない。 今ここではいや、今あの長本議員がね、 こう端のま、橋のね性とかなんか言って ますので、ま、え、実際そのやっぱ建築、 あの動木の議師の方が、ま、あの教育委員 会が言ったやつをあのこうあれするわけ じゃない。あの、信用してないということ はないんやけど、ま、あの、そういう、 あの、動木部長の、あの、建築部長の方が そういうのが詳しい、ま、色々な意味でね 、あの、ま、どういう思いがあるもんで どうかなと思って次回もしもあれする、 あの、 動に願ってそういう対震性の問題とか、え 、もう本当に今の立教が危険危険度がある のかとか、ま、そういうのをもう1つ聞 犯罪にするべきじゃないかなと思うんですけど、皆さんどうでしょうか? いいですか? はい、どうぞ。 いや、委員長がそう思いやったら委員長の方から申し入れをしていただく順が一番ですか?え え、あの委員会を通さなくて 委員の方からですね、説明員として来てほしいと。 じゃあ住局、それいいですか?私のから。 はい。はい。お願いします。 じゃあ次回もじゃあ、あの、え、皆さん、 えっと、今副委員長からもう少し議論を 深めていきたいということなんですけど、 ま、今回は、あ、 皆さんに意見がなかったらまた継続審査で 、え、行きたいと思いますが、よろしい でしょうか?はい。はい。はい。じゃあ、 あ、本、え、賃常につきましては継続審査 といたし、あの、いたします。え、これで 、え、9番、え、審査を終わりたいと思い ます。で、それから、え、次学校教育に 入るんかね。次、もう 終わったよね。はい、どうも 休憩ごめんなさい。いいですよ。5分休憩 入れます。を、ま、再開10分にし ましょうかね。え、はい。10分。教育会 に入ります。事務報告、え、丸1、え、令 和8年度全国学力学習状況 調査結果のついて議題といたします。 部の説明を求めたいと思います。はい、 委員長。はい、課長。 務報告令和8年度全国学力学習状況調査 結果の概要について報告させていただき ます。え、1ページをご覧ください。え、 本調査は児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し、その結果をもに本市の教育政策の 評価や改善策を検討することで市内小中 学校における学力向上を図ることを目的と しております。調査は本年4月に小学校6 年生及び中学校3年生を対象として実施さ れました。調査内容は学力調査と学習状況 調査で構成されており、学力調査では小 学校で国語と算数、中学校で国語、数学、 英語を実施しております。また質問市調査 では学習慣や生活習慣に関する児童生徒の 意識や実態を把握しております。え、続き まして市内児童生徒の学力及び学習状況に ついてご説明いたします。え、まず全国 学力調査の結果についてです。図1をご覧 ください。え、これは小学校国後算数及び 中学校国後数学における標準特定の推移を 、え、示したものでございます。結果を見 ますと、令和8年度は小学校国後が昨年度 から若干加工しておりますが、小学校算数 については大きく上昇していることが わかります。一方で中学校については国後 、数学ともに全国平均を下回っており、 大きな課題が見られる結果となっており ます。さらに詳細に分析しますと、全ての 強覚において知識を活用する力、いわゆる 活用力を問う問題の政当率が依前として 低い状況にあることが明らかになりました 。え、国語では自分の考えが相手に伝わる ように文章表現を工夫することや文書を 読んで理解した内容をもに自分の考えを 深めたり確かなものにしたりすることに 課題がえ見られました。え、また算数学で は基準量、比較量、割合の関係を正しく 捉えることやデータの傾向を読み取り、 その判断流を土数分布多角の特徴などを元 に、え、説明することに課題が、え、見 られております。え、続いて、え、2 ページの図2をご覧ください。 え、こちらは中学校英語の結果で平均 IRTスコアとIRTバンド分布を示して おります。結果は、え、県平均及び全国 平均を下回っており、特にIRTバンド 12に属する生徒の割合が高い状況が見 られました。え、問題ごとの分析では社会 的な話題に関する短い文章を読み要点を 捉えた上で自分の考えとその理由を英語で 書いて表現することに課題が見られており ます。え、これらの学力調査結果から各 学校においては小人数学習や集熟別学習を さらに充実させるとともに就熟の時間を 十分に確保し、基礎基本の確実な定着を 図る必要があると考えております。また 主体的に学ぶ子供の育成を目指し、個別祭 的な学びや共同的な学びを充実させる新た な事業作り、いわゆる事業改革を推進する とともに家庭や地域と連携した学力向上の 取り組みをさらに充実していく必要がある と考えております。え、続いて、え、児童 生徒質問士調査の結果についてご説明 いたします。え、3ページの図3を、え、 ご覧ください。 え、まず、え、ICT危機の活用状況に ついてですが、小学校では全国平均を や回っているものの、中学校では、え、 全国平均を上回る結果となっており、日常 的なICT活用が進んでいる様子が伺え ます。え、一方で、え、授業以外での学習 時間については依前として全国平均より 少なく全く勉強していない児童生徒の割合 も高いことが、え、わかりました。また 授業以外の読書時間についても全国平均を 下回っており、家庭における学習慣や、え 、読書習慣の定着が大きな課題であること が明らかとなりました。え、以上の学力 調査及び質問士調査の結果から本市におけ る課題と今後の方向性として主に3点が 上げられます。え、1点目はICT機器 特にタブレット端末を活用しながら児童 生徒が主体的に深く学ぶ事業作りの実現に 向けてさらなる事業改善、事業改革を 進める必要があることです。2点目は自学 自習力を育む観点から家庭学習の量と質を さらに充実させる必要があることです。3 点目は家庭地域と連携し、え、共同し ながら児童生徒が読書習慣を身につける 取り組みをより一層進める必要があること です。これらの課題を踏まえ、え、教育 委員会では3つの改善策に取り組みます。 え、4ページを、え、ご覧ください。え、 まず1つ目は事業改善、え、事業改革の 推進です。子供たちが自ら問を見つけ、 学ぼうとする態度や自身の学びを振り返っ て次につなげる力、そして身につけた知識 や情報を活用する力の育成を、え、目指し てまいります。これからの複雑化する社会 を生き抜くためには自ら課題を見つけ、得 た知識や情報を整理し、自分なりの方法で 発信できる力が必要です。そのため主体的 に深く学ぶ力と情報活用能力の育成を 目指し、え、重視してまいります。え、 具体的には1人1台のタブレット端末を 活用しながら子に応じた学習と共同学習を 組み合わせ、児童生徒自らが学習方法を 選択し、決定する新たな事業スタイルの 実現に向けて市内全教職員で取り組んで まいります。え、2つ目は家庭学習の量と 質の充実です。え、家庭学習は学習内容の 定着だけでなく、学んだことを知識として 積み重ねる力、自分のスケジュールを管理 する力、粘り強く取り組む力の育成に つがります。また、家庭学習のゴールは 自ら学ぶ自学自習力の育成にあると考えて おります。市内全ての小中学校では家庭 学習強化充実習慣を設定し、計画的な家庭 学習に取り組んでおります。さらに タブレットドリル等を活用し、自分に必要 な課題を選択したり、翌日の事業と関連し た課題に 取り組んだりするなど家庭学習の内容の 充実を図ってまいります。 また家庭における保護者の声かけは子供の 学習欲を高める 大きな力になります。丁寧だねと頑張って いるね、できるようになったねといった 励が増がしや承認の言葉を大切にしていき たいと考えております。え、3つ目は読書 習慣を身につける取り組みの充実です。え 、読書は知識や語彙力を増やすだけでなく 、想像力や思考力を育たな人間性の形成に もつがります。学校では読書タイムや隙間 読書などの充実を図り、子供たちが本に 触れる機会を増やしてまいります。また 家庭においても内読や保訳読書などを、え 、通して保護者と子供が一緒に本に親しむ 、え、取り組みを進めてまいります。 え、次に、え、5ページを、え、ご覧 ください。 え、本年度の、え、全国の小学校6年生が 受けました、え、全国学力調査、え、算数 化の問題を1つ、え、中学校3年生が受け ました数学家の問題を1つ準備させて いただいております。え、本日は実際に 学力調査の問題を、え、解いて、え、体験 していただきたいと思っております。え、 まずは、え、小学校3の問題です。え、 一ぺが8cmの立法体の、え、体積が何立 になるかを求める式を書きましょうという 問題です。え、実際に、え、 回答していただけたらと思います。 ちょっとお時間を取らせていただきます。 よかったら答え言ってください。 銀さん。 電卓はいる。こ はい。えっと、この問題は、え、立法体の体積の求め方を知っているかを、え、問うになります。え、つまり学校で学んだ知識や技能が、え、身についているかを、え、確かめる問題です。え、回答は 8×8×8の512 立方cmということになります。 え、これはこの、え、1×1×1という、 え、公式を、え、知っていれば、え、 解けるという風な問題になります。え、 この問題に対する、え、本市の政当率は 80.1% で、え、全国平均、え、72.7%、県 平均75.3%を、え、上回っています。 え、つまり基礎的な知識や技能については 、え、一定の成果が、え、見られていると いう風な、え、ことがわかります。え、 続いて、え、6ページは、え、中学校数学 の問題です。 え、とグラフを見て、え、点の座標を 答える問題になります。 はい。こちらの問題は、え、先ほどの問題 とは少し違いあの知識を、え、知っていて も、え、解ける問題では、え、ありません 。え、文章をしっかり読んで、え、その中 で、え、何を聞かれているのか、何を 答えればいいのかという問を正しく 読み取り、その上で、え、表やグラフから 必要な情報を探し出して、え、答える必要 があります。え、文章と、え、示されて いるグラフを読むとその中から必要な、え 、回答を、え、探し出す という風な判断を下すことができるという ことになります。この問題に関しては、え 、本市の政当率が62.7% 、え、県が74.5%、全国が75.2% と、え、どちらとも、え、下回っていると いう結果になります。え、つまりこの2問 を比較すると、え、本市の子供たちは、え 、知識や技能という問題には比較的、え、 よく対応はできています。一方で、え、右 の問題にあるように問題を読み取り、え、 複数の情報から必要な情報を取り出し、え 、答える問題には、え、課題が、え、見 られるということが、え、わかります。え 、現在の学力調査では、え、単に知識を 覚えているか、え、だけでなく、え、こう した知識を活用して考える力や、え、情報 を読み取る力が、え、重視されています。 え、本市としてもこうした力を育成する ことを課題として捉え、授業改善を進めて いるところです。え、子供たちが将来様々 な情報をもに判断し、自ら課題を解決 できる力を、え、身につけられるよう 引き続き、え、取り組んでまいりたいと 考えております。 以上で、え、令和8年度全国学力学習状況 の結果の概要についての、え、説明を 終わります。 ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 じゃあいいですか? はい。 えっと、ま、全国学力調査の結果からで、ま、小学校 6年生の算数が、え、 年度よりも、ま、高くなってる。で、ま、あの、中学校 年生の数学も、ま、え、昨年その前よりも高くなってる。 この、ま、数学が伸びた、算数が伸びた、あ、理由とか分かれば教えていただければ はい。課長。 はい。 え、算数学に関してはやはり1地道な、え 、着実な取り組みというところが重要に なってくるかと思いますけども、1つは、 え、タブレットを活用した、え、 タブレットドリル等を活用した基礎基本の 、え、力を育成ができているということと 、え、朝の活動でですね、え、計算タイム 等の取り組みをしっかり行っていること、 それと、え、事業の中でもやはり先ほど 言ったような知識を活用した、え え、子供たち同士で話し合って、え、考えを深めていくという授業を、え、学校でも取り入れていってるところですので、ま、そのようなところが、え、成果として、え、着実に現れてきているのではないかなとは思っております。はい。 はい。はい。長、 はい。ま、あの、ま、僕も勉強したこと ありますんで、あれですけど、ま、本当 算数とか数学は結構基礎がですね、え、 ないとやっぱ次に行くのもなかなかいけな いってとこもあって、やっぱ基礎が ものすごく大事だなと思います。で、あの 、これ国語がやっぱなんか伸び悩んでると いうか、ま、そういう風にグラフでは 見れるんですけど、この辺の改善をする、 え、方法があればなんか教えてください。 はい。会長。はい。え、算数に数学に比べ て国語というところはやはりあの全ての 学習の基礎になる読みかき えが含まれる学習になりますので、え、 その、え、例えば事業の中で書く活動を しっかり取り入れたりとか、え、読む ところに関しては、ま、読書習慣をより 一層高めていくというところの基礎的な 部分をしっかり高めていくような、え、 授業であるとか、ま、取り組みを、え、 進めて いく必要があるのかなと思います。はい。 はい。いいですか? よろし。はい。どうぞ。 あ、えっと、ま、うち、ま、僕もそうだったんですけど、やっぱ本を読むのがですね、なかなかやっぱ苦手だった。 はい。 あ、ところはやっぱあります。やっぱ本ってやっぱ自らか、ま、開いてで終わなきゃいけないから、ま、こういう作業って、ま、テレビで見てる方が楽なんですよね。画面を見てる方が、ま、そういう面ではやっぱ、あの、本当に自分からやらなきゃできないものがやっぱ国語だと思うんで。 え、で、あの、他の自治体ではその朝の時間に、ま、小学校事業始まる前にその本の読み聞かせみたいな、そう、そういう、ま、ボランティアというか、そういうのも聞いたことあるんですよ。 はい。 で、高ではそういうことはやられないんですか?やってないんですか? はい。課会長。 はい。え、以前は朝の時間に読書タイムと いうことで設定して、え、行っていたん ですけども、現在は朝の時間は、え、 基礎学力の向上という時間にですね、当て ておりますので、ま、スキーマ時間やそう いうところを活用して、え、読書を推進し ているというところと、今はあの タブレットであの読書できるアプリ等も 入れておりますので、あの、ある小学校に おいてはその活用率がかなりあの、高いと いう風な結果もですね、あの、出ており ますの のでそちらの方も、え、隙間時間討して、え、行うように推奨しております。はい。 あの、あ、いいですか? いえ、どうぞ。 うん。やっぱ、あの、本を読む習慣というよりか、本の面白さをやっぱ伝えた方がいいと思うんですよね。だ、それぞれに、ま、任せるというよりも、あの、ま、先生自身がこういう本読んでこうだったよ、あれだったよみたいな、そういう話もされるとまた違うのかなと思います。 で、ま、あの、国語がやっぱ国語力がない とさっきのは算数のような、算数や数学か 数学のようなやっぱ文章問題を出されると なんか何を言ってんのかよくわかんない みたいなところがあるのでやっぱそういう 国力もものすごく大事だと思います。で、 あの、子供僕自身が体験してるのはあの なんて言うんですか、学力って急に上がる んですよね。だからそのある程度こう今 まで蓄積したものが一気に鼻開くというか そういうタイミングって絶対あると思うの で今本当あの僕あのこれずっとあのえ全国 学力調査の結果を見てですねある意 ちょっと悔しいなとは思います。ま、 できればもうもっと上の方目指して欲しい なと。 だからやっぱそういうところでどっかでこう爆発してくれるようなタイミングが生まれるようにでね、たくさんあのやっていただきたいなと思って、ま、もうずっとあの一般質問でいっぱい腹いっぱい言いましたんでその辺にちょっとご理解いただいて、ま、今後活用していただければと思います。以上です。 よろしいですか? はい。 他にございませんか? はい。 えっと、あの、やっぱ文書力値大事で、 あの、 数学の中で計算だけするはよくできたり するんですけど、なかなか文章してこれを しなさいって言ってた。それを理解しない とそこに普通の計算は早いんだけど、そこ ができてない。やっぱり国語って大事だな 。文書力大事な。 やっぱ伸び悩みがあるんはやっぱ文書力が できると理解して、え、溶けていくという ものがだから国語の方も大事だなとは。だ からあの、ま、読み聞かせとかですね、 そういう小さい時からやっぱこう国にです ね。うん。あれして理解をしていくの やっぱあの読書も大事だなとは思ってい ますんで、ま、そういうあれもちょっと はい。 よろしいですか? 意見でいいよ。よろしいですか?はい。 他にはよろしいですか? はい。え、じゃあ他にないようですのでこれで学校教育を終わりたいと思います。お疲れ様でした。 はい、疲れました。 はい、11 番文化障害学習家に入ります報告。 え、丸1、え、田川市体育施設、田川市学 、合画宿施設及び田川市市民プールの指定 管理者の募集について議題といたします。 部の説明を求めます。委員長。はい、課長 。はい。え、それでは体育施設、合宿施設 及び市民プールの指定管理者の募集につい て、え、事務報告いたします。え、1 ページ目をお願いします。え、まず1の 経過でございます。え、指定制度につき ましては、あ、平成15年の地方自治法の 一部改正により創設された制度でありまし て、え、本市では平成17年に、え、制度 に関する指針を策定、え、同年、え、指定 管理者の指定の手続き等に関する条例を 制定し、え、10日におきましては平成 18年から、あ、体育施設8施設を、 そして平成19年度から市民プールに かかる指定管理を行ってきたところで ございます。 え、なお表につきましてはそれぞれの施設 のこれまでの指定期間、え、先定方法、 指定管理者を一覧にしたものでございます 。え、2ページをお願いします。 え、次に説の概要でございます。え、かこ 1が体育施設と合宿施設。すいません。次 のページの3ページの冗談のかこ2があ、 市民プールの名称と所の規模でございます 。 え、引き続き3ページをお願いします。 中段になりますが、あ、3の お時期指定管理者の募集についてでござい ます。まず各1の募集方法は従来通り公募 とし、え、次の各に指定期間はあ、性能 運用指針に則り5年間といたしております 。え、次にかこの利用料金制度でござい ますが、あ、指定管理者にその管理する 公約の施設の利用にかかる料金を当該指定 管理者の収入として集させることができる ものとして、え、指定管理者自らの モチベーションを向上させるために適用 することといたしております。 え、次にか4の提案を求める主な内容で ございます。え、まず あのですね、え、体育施設と合宿施設で ございます。え、2つほどありまして、1 つは、あ、サービスの向上等に関する 取り組み、 管理運営体制、え、両者の維持向上、 スポーツの協議人口の増加に関すること、 2つ目は、あ、合宿施設の有効活用策と 利用者が減少している施設の利用促進策に 関する提案を求めることといたしており ます。 え、次に市民プールでございますが、え、 これも2つありまして、え、1つは サービスの向上等に関する取り組み、管理 運営体制、え、利用者数の維持向上に 関すること、お2つ目は、あ、利用促進等 に向けたイベント等に関する提案を求める ことといたしております。 え、最後になりますが、あ、4の今後の 予定でございます。え、3ページから4 ページにかけて予定を記載しておりますが 、え、9月から募集受付、え、選定、え、 決定、え、議会への上定、え、可決、え、 して協定の締結とこのような流れで、え、 所有の準備を進めた上で、え、来年4月 からの指定管理者による管理運営を開始 する予定でといたします。え、以上で事務 報告を終わります。はい。 ただ今出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 うん。じゃあいいですか? あとなるほど。 これ多川市の合宿施設っていうのはあの要はトレーラーハウスのことですかね。 あの、ま、結構あの色々そのサッカーで遠征に来られたりとかそういうのであのなんか使われるとかも聞いたことあるんですけど利用状況とか大体どんなんか分かる分かりますか? えっとですね。 はい。課長。 えっと、利用回数としてはですね、え、 72回、ま、延べ72 団体になるかと思います。で、利用者数が 1000、1038 人ですね。これは、え、すいません。 いいですか? はい、どうぞ。いいです。 これは、え、去年、 あ、すいません。 はい。 あの、令和7年度の実績となって いいですか? はい、どうぞ。 えっと、僕、あの、トレーラースちょっと視察かした、行かしてもらったんですけど、なんか結構利量利用料金がかなり安いんですよね。 それは安いということ収入も少なくなるのでその辺はもっと改善してもいいのかなと思うんですけどどうでしょうか? はい。課長委員長。 え、まず利用につきましては、ま、あの、 他の自治体もですね、え、ま、同じような 施設を管理してるところがあるかと思い ますので、え、ま、そういったところも 調査研究した上でですね、え、利用量の 値上げというのは、まあ、今後検討でああ という風には捉えております。そうですね 。うん。あの、はい。いいですか?はい。 はい。ま、現状今いろんなね、面でコストがかかるというか、そういうかかってきてるので、ま、そういう面でちょっと上げるのもいいのかなと思いますんで、今後検討ただければと思います。以上です。 よろしいですか?はい。田議員。 はい。あ、今一緒の一緒ですか?ラハウス自分も生かしていただいてですね。 え、そこで言われてたのが大人の方が 止まってした時にシーツ2等と、え、 クリーニング出す時には、あ、ま、 ギリギリだと。で、お子さんがあの止っ ちょっと赤字状態なんだという現実的な声 は聞いてたんで、やっぱり料金のあれも ですね、ちょっとそういうところも 見つめ直とちょっと気がついたんではい。 要望で はい。 答弁いいですね。 答弁いい。はい。 他にはございませんか? よろしいですか? はい。 じゃあちいいですか? はい。 では、あ、他に内容ですのでこれで文化障害化を終わります。どうもお疲れ様でした。ました。疲れ様でした。 その他に何かございませんけどないようにありますので、え、次回の決算審査の開会時間ですが、例年通り午前 10時でよろしいですか? はい。 それと決算審査についてまだあの資料は来てませんけど何かあの他にあのもしも資料請求の時はもう直接事務局の方にあれ尋ねてあの資料を請求していただきたいと思います。 では、あ、なかったらこれで以上で総務教委員会を解いたします。お疲れ様でした。

総務文教委員会のほかの記録

総務文教委員会の記録一覧へ

このページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。