総務文教委員会2026.8.4

市長や議員も対象のハラスメント防止条例を9月議会に提案

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

市役所の仕事の記録防災・安全の記録出典: 公式YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

令和8年8月4日の総務文教委員会では、補欠選挙で当選した世羅翔二郎議員が当委員会の委員となった旨の紹介と、7月13日に就任した浦野仁市長の就任挨拶が行われました。人事課からは、特別職及び一般職員のハラスメント防止等に関する条例(仮称)の制定方針が報告され、市長・副市長・教育長・議員・職員等を対象に、ハラスメントの禁止や外部相談窓口の設置などを規定し、早ければ9月議会に提案するとしています。また、前市長の責任を明らかにするため給料月額を50%減額していた条例は、前市長が令和8年5月31日に退職したことから、減額期間の終期を短縮したうえで廃止する方針が示されました。安全安心まちづくり課からは、令和8年熊本地震への被災地支援の状況と、福岡県田川地区消防組合規約の変更について報告がありました。

詳しい内容

  1. 1補欠選挙で当選した世羅翔二郎議員が総務文教委員会の委員となり、挨拶を行いました。
  2. 2令和8年7月13日に就任した浦野仁市長が、委員会の冒頭で就任の挨拶を行いました。
  3. 3特別職及び一般職員のハラスメント防止等に関する条例(仮称)の制定方針が報告されました。
  4. 4条例の対象は市長・副市長・教育長・議員・職員等で、外部相談窓口の設置も規定します。
  5. 5令和8年5月の第三者調査委員会報告書で、前市長のハラスメントへの責任と認識不足が指摘されました。
  6. 6条例案は早ければ9月議会、遅くとも12月議会に提案する予定と説明されました。
  7. 7前市長の給料月額50%減額条例は、減額期間の終期を短縮したうえで廃止する方針です。
  8. 8令和8年熊本地震(7月28日・M7.1)で市内は震度3、空き家等の軽微な物的被害3件でした。
  9. 9田川地区消防本部から緊急消防援助隊6名、市立病院からDMAT5名を被災地へ派遣しました。
  10. 10消防組合規約の変更で組合議員定数は19人から18人となり、田川市枠は5人から4人に減ります。

この日の議題

  1. 補欠選挙による当委員会の委員の異動の紹介
  2. 市長就任の挨拶
  3. 事務報告 田川市特別職及び一般職員のハラスメント防止等に関する条例(仮称)の制定について
  4. 事務報告 田川市長の給料の減額に関する条例の改正(廃止)について
  5. 報告 令和8年熊本地震における本市の被害状況及び被災地支援について
  6. 事務報告 福岡県田川地区消防組合規約の変更について

出席した議員

世羅翔二郎

このページに出てくる議会のことば

議員定数
除斥とは、議員本人に直接関係する議題のとき、その議員が審議や採決に参加できない仕組みのことです。

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じゃあ、皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、ただいまから総務文教委員会を開会いたします。え、まず始めに、え、 月の補欠選挙による党委員会の移動の紹介をいたします。え、再議員が、党委員会の委員となりました。あ、よろしくお願いします。セ議員より一言お願いしたいと思います。 はい。委員長。 セ議員。 えっと今回補欠選挙で、え、補欠選挙であの方セラー正昌次郎と言います。え、総務文教委員会になりましたので今後もよろしくお願いいたします。 お願いします。次に浦市長からご挨拶の申し出があっておりますのでお受けしたいと思います。市長お願いします。 [拍手] よいしょ。皆さんおはようございます。 おはようございます。 新しく高川市長に就任させていただきました浦人と申します。本日は冒頭の気少なお時間ただき誠にありがとうございます。え、私は新しい時代の高橋。 これまでずっといろんな黒い噂とか悪い イメージがつき回ってきたこの高川市、 この高橋市のイメージを払拭して高橋市民 が高橋市民のあることを全国に誇れる そんな高橋を作っていきたいと思っており ます。そしてそのために様々な改革をして いきたいと思っております。 議員の皆様におかれましては何卒ぞご理解とご協力を賜りたいと思っております。よろしくお願いいたします。 [拍手] はい、ありがとうございました。え、本日の委員会では 件の事務報告を受けることとしております。 なおこれまで同様発言の際にはマイクを 近づけて、え、くださいますようお願い 申し上げたいと思います。え、それでは、 あ、1番人事に入ります。え、事務報告市 特別職一般職 [咳払い]職員のハラスメント防止等に 関する条例、え、括過小都閉格のについて 議題といたします。思 と思います。課長 はい。 え、改めましておはようございます。え、臨事長でございます。よろしくお願いいたします。 え、それでは事務報告の1 話目、高橋特別職及び一般職員のハラスメント防止等に関する条例、え、過去過称の制定についてということでご説明させていただきたいと思います。資料 ページをお願いいたします。本源に関しましては現在の定作業を進めております例の概要についてですね、今回、え、報告をだきたいという風に考えております。で、まず 1番目です。条例の経緯でございます。 え、全省の不適切とされる行為に関しまし て、え、では7年の5月に高平委員会から 特別職を対象としたハラスメント対策条例 案の議会提出。これについて斡戦がなされ ております。え、その後令和8年5月に 提示されました市長の不適切とされる行為 に関する第3者調査委員会の調査報告書に おきましては、え、市長のハラスメントに 対する責任と認識不足。これが指摘をされ まして、え、特別職によるハラスメントを 禁止する条例の制定と相談窓口の改善、 それから組織風度の改革、こういったこと が提減をされたところでございます。え、 これら状況を踏まえまして、え、特色の ハラスメントを禁止するとともに、え、 外部相談窓口の設置あるいは組織風の改善 、え、こういったことを図るために、え、 現行の一般職に対するハラスメント規定と 一体的に、え、特別職のハラスメント対策 を規定する条例を新たに制定をしようとし ているものでございます。え、大きな2番 目です。え、条例に規定する主な内容で ございます。まずこ1番対象者でござい ますが、え、条例の対象者を市長、福祉 市長及び教育庁並びに議員、それから職員 等とすることを規定したいという風に現在 考えております。え、かこ2話目、え、 ハラスメントの定義でございます。え、 セクシュアルハラスメント、パワー ハラスメント、妊娠出産、育児、または 介護に関するハラスメント、こういった ハラスメント等の規定定義を規定をしたい と考えております。それから、え、過去3 番目、え、ハラスメントの禁止でござい ます。え、ハラスメントが個人の人格 [咳払い]または尊厳を不当に傷つける 人権侵害にあたることを理解しまして、え 、ハラスメントしてはならないことを明確 に規定をしたいという風に考えております 。それからかこ4番目相談窓口です。え、 苦情相談に対応する内部、それから特別職 の影響を受けない外部相談窓口の設置、 これらを規定することと考えております。 え、かこ5番目、え、対応措置でござい ますが、調査結果が出ましたらそれに 対する措置、こういったことも規定をする 必要があると考えております。え、かこ6 番その他としまして研修あるいは秘密の 保持や不利益取り扱いの禁止こういった ことも規定をする必要があるものと考えて おります。え、最後に今後のスケジュール になりますが、え、外部相談窓口等々の 設置となります関係機関との調整も発生し ます。で、現在実施中の職員アンケート、 こちらの結果も集約をしたいと考えており ます。 え、これらを踏まえまして、え、条例の定を行いまして、ま、早ければ 9月議会ですが、ま、おくとも 月議会には条例の議案というものを提案をさせていただきたいとこのように考えております。え、簡単ですが説明は以上になります。よろしくお願いいたします。 はい、ありがとうございます。え、ただいま出行部からの説明が終わりました。え、この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 [鼻息] はい。 はい。長議。 はい。 えっと、ま、あの、ま、市長とか、ま、 議員さんとか副市長、ま、教育庁の、ま、 ハラスメント対策ってことで、ま、条例が 制定されるようですけども、これ、あの、 ま、実行性っていう意味で、あの、ま、 ある意味一般職であれば、ま、長会諸部 みたいな対象になるわけですけども、ま、 こういう、ま、市長、副市長、また、ま、 教育庁、議員っていうのは、ま、選ばれて なってる存在でありますので、そ、そこを 、ま あの、実行性をどう担保していくのか、これをちょっとお聞きしたいなと思 はい。はい。委課長。 はい。あの、まだあの検討中でございますので、まだ確定はしておりませんけれども、あの、他の団体の事例等もございます。で、そういったことを大いにちょっと参考にさせていただきたいと思ってますが、その事例を見ますと、あの、ま、今、あの、長議員おっしゃったように職員に関して会処分っていうのがあの つあると思います。このちょうど今回の資料のこのこ 5の対応ですね。 で、え、職員に関してはそういったことで都職に関しては他の自治体の事例で例見ますと、あの、使命の公表とかですね、そういったことをうん、規定をしているところが見受けられます。ですので、そういったところをちょっと参考にしながら、あ、この条例に関してもそういった規定を盛り込んでいく必要があるかなと考えてます。 はい。です。 はい、長崎。 あ、ありがとうございます。えっと、 こないだの代表社会議で確かあの小崎議員 が言われてたのは、ま、アンケートの取り 方ってことで言われてまして、ま、その 無期名でやるってことは聞いたんですけど も、そのパソコンから誰が、え、ま、これ を書いたかっていうのが、ま、分かるよう になってるってことを言われてまして、で 、今回のこのアンケートの取り方はどう いう取り方をされてるんでは課長 はい、あのパソコンからの回答もですね、 これ匿名を実はもしっかり担保しておるん ですけれども、これ前回あのまた別 のアンケート以前した時にですね、それもあの匿名を担保した上でですね、あの注しておりまして、ま、あの実際はそう匿名は担保できております。うん。ただ先日、ま、あの、今ご指摘の通り、それでもやはり不安なんだという声があるということでしたので、今回は紙での提出かということで、え、集め回答いただきたいということで今実施をしております。 はい。 分かりました。 よろしいですか? あごはい。 はい。他にありませんか?い いですか? はい。副長 はい。えっと、え、大変こう重要な、え、条例の制定になるという風な思うんですね。で、ま、それぞれの例えば私たちは議員で、ま、議員の立場としてどうなのかという観点なんかもしっかりと考慮しながら名文化していただきたいというの思うんです。 それでその今後のスケジュールの提案が ありましたけども、9月議会という風に、 ま、書かれてますけども、これ議会という のはもうすぐですよね。で、そんなに私は こんな重要な条例を急いで確かに急がなく ていけないという理由はあるんですけども 、おそこに終わりを見つけるんじゃなくて 十分に今後例えば10年20年、え、対応 できるような条例の制定が必要ではないか なと思うんですよね。で、そのためには今 、あの、長もおっしゃいましたけども、え 、 アンケート調査の 匿名性、え、一者をどう担保するとかいう ようなことも十分に研究しながらですね、 自やいただきたい。だから9月議会に こだわず私は12月議会あたりでしっかり としたものをですね、議会に提案して ほしいなという風に思います。これはい。 要望で望きます。はい。はい。要望という ことではい。講演をさし控えさせて いただきたいと思います。他にございませ んか?[咳払い] よろしいですか?はい。 じゃあ他に質疑はないようですので次に 移ります。 え、次に事務報告に高川市長の給料の減額 に関する条例の改正。 え、ま、廃止についてを議題といたします。え、執行部の説明を求めたいと思います。 はい。委課長。 はい。え、それでは、あ、事務報告 つ目、田川市長の給料の原額に関する条例の改正過去廃止について、え、ご説明をいたします。え、資料をお願いいたします。 え、1番目の条例の概要でございますが、 え、全市長の不適切な行動に対する責任を 明らかにするため、え、市長の給料月額の 50を令和7年4月1日から令和9年4月 29日までの間減額することとして現在 条例が規定をされております。で、2番目 です。今回の条例、え、改正廃止の理由で ございます。[咳払い] え、令和8年5月31日を持って全市長が 退職をされております。そして令和8年7 月13日に新たに新市が裏野市長が就任を したことに伴いまして、え、当該条例の 適用の前提を書くこととなっております。 え、このため、え、条例を改正、え、廃止 しようとするものでございます。え、ただ Cということで書いておりますが、新市庁 の就任後はですね、これまで減額されて 支給を給料がされて、え、おりまして、え 、このについて減額分を差額支給するため に、ま、法的手法によりまして市張の給料 を減額する期間の周期を令和9年4月29 日から令和5年、え、令和8年5月31日 に短縮をするような改正をしてその後廃止 をしようとするものでございます。あの、 要は新市長の給与をですね、素給して、ま 、支給ができるような形を取りたいという 風に考えておりますので、そのために、 あの、法的手法として一旦期間を短くして 、え、そして廃消するという手続きが必要 になになるということでございますので、 そのような、あ、手続きを進めたいという 風に考えておるところでございます。で、 大きな3番目、今後のスケジュールで ございます。え、次回の議会にですね、え 、条例改正議案を提案をさせていただき たいと、このように考えております。え、 説明は以上でございます。 はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部から説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思いますが うん。はい。はい。 えっと、ま、今回あの、ま、市長の、ま、 給料減額の条例の改正ってことで、ま、 あの、全市長がですね、ま、あの不祥を 起こしまして自分の給料路を、ま、半額に するということで、え、なったわけで、で 、それを今の市長に適用するのは、それは 、ま、国なので、[笑い] あの、元にすべきだと思います。 ただこれ条例を廃止して、ま、不足で新市長で額を支給するって、そういう方法もあると思うんですけど、その辺はどう、どうでしょうか?よ はい。委解除。 はい。あの、ま、これは今回もうこれをこの条例がもうこれで効力を失うという形になりますんで、もう一旦これはもうもう廃止する方向ですね、え、考えることがやっぱり基本なのかなという風に考えて今回このように考えております。 はい。まあ、まあ、どちらでもいいんで。はい。 いじゃ、もうもう1ついです。はい。 えっと、ま、全市長が、ま、令和 8年5月31 日に、ま、退職をされて、ま、新長が 7月13 日に、ま、あの、就任されたわけですけども、こんな間、あの、ま、職務代理者として、ま、福祉長が、ま、疲れてたんですけども、こ、この期間の給料は、ま、どういう風な、ま、どうなってるんでしょうか?これはないということですかね。 えっと、これはあれかな?ないされて。 あ、はい。会長。 はい。あの、この間はえっと、ま、そもそも主張が不在という形になりますので、え、支給自体が対象ではない。支給されていないと。 いないってことですね。ああ、分かりました。はい。 よろしいですか? はい。 他にございませんか?よろしいですか?はい。 え、こ、え、他に、え、質疑はないようですので、え、これで人事紹介は終わりたいと思います。お疲れ様でした。ました。 ありがとうございました。 え、次に 番目安全安心待ちづり化に入ります。え、事務報告福岡県田高川地区消防組合規約の変更についてを議題といたします。え、執行部の説明を求めたいと思います。 委員長。 はい。委員課長。 すいません。 あの、予定されております報告の前に はい。 え、震災に関する報告をさせていただきたいんですけれども、よろしいでしょうか?料を配布させていただきたいんですが 大はい。皆さんよろしいですかね?はい、お願いします。 はい。あの、企画官の方から説明させていただきます。 はい。 はい。企画官。はい。長。 はい。 え、それでは、え、令和8 年熊本地震について、え、本市の被害状況及び被災等について説明をさせていただきます。 まず1番地震の概要でございますが、え、 発生日時は、え、令和8年7月28日、 火曜日16時27分頃です。え、新源地は 熊本県熊本地方、え、マグニチュード 7.1です。で、本市の震度につきまして は震度3を観測しております。え、防災 対応ですけども、緊急地震速報を受信し、 え、防災行政務線の屋外覚醒、え、覚醒機 から、え、即事放送をしております。え、 2番被害の状況です。え、8月3日現在 ございますが、人的被害につきましては 報告は上がっておりません。で、物的被害 につきましては、え、3件ほど上がって おります。え、秋屋の外壁落下、え、板町 の方で1件で同じく秋屋の屋根の落下と いうことで吉方の方で1件、え、秋店舗の 、え、外壁落下が日町で1件ということで 、え、3件の報告が上がっておりますが、 いずれも警備なものでございます。え、 高級施設に関しましては、現時点で報告は 上がっておりません。 え、3番の被災地支援についてです。え、 かこ1番現地派遣につきまして、え、説明 いたします。え、7月28日県からの要請 を受けまして、え、田川地区消防本部から 6名編成の緊急消防援助隊を派遣しており ます。え、第2次が8月1日まで、え、第 2人がまで、え、派遣されまして8月1日 までの活動を行っております。え、7月 30日県からの要請をおきまして、え、 私立病院から、え、5名編成の災害派遣 医療チーム、いわゆるDATを、え、熊本 老裁病院、これは八市にあるんですけども 派遣しております。え、その後、え、高齢 者施設の方に移動しまして8月1日まで 活動を行ったということでございます。 え、また、え、昨日でございますが、8月 3日、え、熊本県、え、宇市町から、え、 田市長の方に直接お電話をございまして、 え、救援物資の提供の要請がございました 。え、これにつきましては、え、本日8時 30分から、え、宇の 物資の輸送の出発式を本日8時半から行っ ております。え、提供しました物資につき ましては、え、記載の通りブルーシートが これ10mシのものが、え、100枚。え 、土納袋1200枚、飲料水、これは 500mml のペットボトルでございますが、これ、え 、2600本、え、輸送をしております。 え、9時、8時半過ぎに出発いたしました ので、え、称号までには現地につくんじゃ ないかと思っております。また同じく昨日 ですが、え、福岡県市長会から、え、熊本 県宇への人的派遣の要請がございました。 現在、え、人事秘書の方で、え、調整中で ございます。また同じく昨日ですが、え、 日本水道協会から田川地区広域水道企業の 方へ、え、給水者の派遣要請があり、え、 現在、え、企業団の方で調整中ということ でございます。え、過去2番、え、町内 対応につきましては、え、7月30日、え 、市営住宅の被災者向けの入居相談を開始 しております。え、担当は建築住宅化で ございます。え、そして7月31日には、 え、令和8年熊本地震の 、え、災害議元金の受付を開始しており ます。 え、保険福祉が担当でございます。これは、え、市役所の 回等で母金、え、議員金の箱を置いて、え、対応してるところでございます。え、以上、え、 年、え、熊維新につきましての説明となります。 はい、ありがとうございます。え、委員の皆さん、あ、これの報告について何か、あ、え、何か聞きたいことがありましたらいいですか? [咳払い] はい。副委員長。はい。あの、西外派遣 大変お疲れ様です。えっと、特にあの 、え、人的派遣の要請があって、ま、今 から出るんだということなんですけども、 先日テレビであの、え、理災証明を 、え、要望する住民の方が長談の列をなし て、あの、原天下の中にこう並ぶ、え、 映像が出てましたけども、え、それぞれ こう時間を区ながらやっていくと1日に そんなに え、人的な対応はできないんで、え、 なかなかその自分の皆さんの予望にはいか ないような、え、あの、非常にこう苦しい 場面がですね、出てましたんで、ま、そう いうところも含めてですね、え、是非ああ 、高橋からああ、派遣された職品の皆さん が、え、活躍していただければという風に 思ってます。え、よろしくお願いしておき ます。はい。 え、他によろしいですか?あ、長議員。 はい。えっと、ま、7月28日に、ま、 田地区消防本部から、ま、6名の、ま、 編成の緊急消防隊と、え、7月30日に、 ま、私立病院から5名の災害派遣チーム ですね。で、え、援物資が8月3 日、今日、ま、出発したってことで、これ、あの、人的派遣の要請っていうのは、これ具体的にどういう要請があったんでしょう? え、課長 はい。 はい。課長。 えっと、あの、人事を通じてということの要請なんですけれども、県が、え、 10名、え、程度の半分が、え、県が 5人、え、それから各市聴市から、え、 5人というような10 人単員のチームを作るという風に聞いております。 [咳払い] うん。 それでその中で、え、高川市も参加してということがですが、ま、 週間単位の、えっと、援助ということに伺うそうですが、先ほど副委員長も言われたように、え、理財とか調査とかのことについても今後進めていくという風に件で取りまとめてという風に行うという風に聞いております。 はい。長、 えっと、ま、本当にあの、その現場は、ま、今すごい遠天下で、ま、大変熱い中作業されてる方もいらっしゃると思いますんで、本当にあの、そういう熱中症とかですね、もう気をつけていただいてしっかりあの、え、ま、できることはですね、あの、精一杯やってただきたいと思います。それと、ま、テレビを見てと思うのはそのガソリンタンドですかね。 あそこにすごい並んでる。で、あの、あれ は結局車の中に避難されてる。そして やっぱ暑いのでエアコンをかけるから ガソリンをつけて、ま、ガソリン、ガ、 ガソリン、エンジをつけてガソリンが なくなるってことで、このガソリンに 対するなんか援助とかはこうやっぱ国の なんかことになるんですかね?ちょっと 要請とかできないですかね、そういうのは 。はい。はい。課長。 えっと、あの、報道ではですね、あの、今回の災害があったに、え、各、え、石油会社の方が、 え、支援のトレーラーをもう早々に、え、出したという風には聞いております。 また一方で、あの国の防災関連では各市 市町村ごとにそういった備蓄のことについ ては補助金を出すので整備するようで、え 、作進め ておるところですけれども、具体的にどの 程度進んでいるのか把握はしておりません 。はい。はい。よろしいですか?はい。 [咳払い] あの、ま、あの、私もこの30日ちょっと 自由があって熊本入ってですね。え、ま、 あの、又から熊本に、ま、玉坂自分は もう又まで行くつもりやったんですけど、 ま、え、も、あの、孫の方が熊本駅まで 待ち合せしたら8時間かかってます。あの 、何が言いたいか言ったら、やはり今 いろんなケースがあると思いますけど、 あの、やはりあの、今社長泊とかいうのも あるんですけど、やっぱり車が今車の時代 で車乗って行かれますけど、もう道路がね 、ほとんどね、使えない道路が多いんじゃ ないかな。特に高速道路がもう熊本から 入れませんので、時そういう物資なんかの あれにしてもやはりこう難しいとこもある ので、ま、これはあの、ま、ちょっと 申し訳ない。私たちが勝手にこう被災事の ことを言える立場じゃないとこもあります けど、ま、そういう被災されてる方の 受け入れ体制も僕は私はあの一時的なです ね、受け入れ体制も必要じゃないかなと 思いますので、ま、そこをちょっとこう 離れてあのどっかあのちょっと一時的にで もタがタの方に来てもらって生活でも できるような体制をね。で、その間に、 あの、ま、あの、科学の解体とか、ま、 道路の整備とか、あのちゃと、ちゃんとし たインフラができるまで、時、あの、そう いうので、あの、やっぱ物資を早く今日出 られて、今勝負までに、ま、え、八代、あ 、うですよね。 不道はま、そんなにかからないけども、八代とかもうそのちょっと南の方に減ったらもう多分道路が結構少ないんじゃないかなと思ってあの渋滞してると思いますので、ま、そこのどころも、ま、あの、ま、私の個人的な意見なんですけど、ま、市長の方もあの、市長会であの県の方に話される時にはそういうあの人命の方とか一時的にですね、そこでずっと生活したいと思いますけど、ちょっと受け入れ対戦を取るも必要じゃないかなと。 これは私の意見で申し上げるので申し訳ない。はい。よろしいですか? はい。あ、はい。どうぞ長。 はい。 すいません。ちょっと付け加えさせて いただきますけれども、え、今回う市の方 に人的派遣もですね、え、するようになっ てますが、これあの九州市長会の方で、え 、各の都道府県がどこの市を支援するかと いうのを協議した結果、え、福岡県につい てはうん。うん。を支援するということに 基づいて行われてる次第ですが、分かり ました。分かりました。ありがとうござい ます。いや、よろしいですか? はい。 じゃあ、あの、次にお願いします。 はい。 引き続き。 委員長。はい。 すいません。じゃあ、引き続き、え、本来の福岡県多高川地区消防合の規約の変更についてご説明させていただきます。 ページをお願いいたします。え、福岡県多川地区消防組合約の変更についてでございます。 え、概要ですが、あ、田川地区消防組合、 え、の変更、え、については、え、組合い 、え、議会議員から市長村長を除外して 組合い議員数を見直すということについて 作業を進める方針が[鼻息]、え、今年度 7月27日開催の市町村長会議において 合意がなさ[咳払い]れました。え、これ を受けまして、え、令和9年4月からの 運用開始を目指すために、え、令和8年9 月の各市長厚生市町村議会におきまして 規約変更の議案を上定する予定でござい ます。え、次に、え、市議会の議決を 求める根拠といたしましては、地方、地方 自治事法の286条第1校の規定により まして、規約区に定める組合議会及び執行 機関の組合い、え、組織を変更することに つきまして、 [鼻息] え、同方の290°の規定によりまして 市議会の議決を求めるものということに なっております。え、3番目に規約変更の 目的と背景でございますが、え、現行契約 における組合議員の構成を見直し、え、 市町村長を組合議員から除外して、え、 執行部側へ位置づけるため、え、でござい ます。なお、現在福岡県内の他の消防一部 事務組合におきましては、え、市町村長を 議員とする事例はなく、え、当組合のみと なっている現状を適正化したいとしたもの でございます。 え、次に、え、取りまして5番目の規約 変更の内容でございます。 組合い、え、議会議員の構成でございます が、え、現行の規約では組合い議会議員の 構成を市町村庁及び厚生市町村選出議員と しております。え、今回の見直しにより ましてこれを厚生市町村、え、選出議員 のみに改めるとしたものでございます。え 、右に、え、2ページ目、え、に、え、 その 構成表をつけておりますが、現行が市町 村長と選出議員というものを変更は選出 議員のみとするということでございます。 え、次にい見直し後の市町村長の位置づけ ですが、え、現行の企客では副管理者の うち、え、第1号、第、え、8条のですね 、第1号の副管理者は市町村長から1人を 選任することとしております。え、今回の 見直しによりまして、え、管理者以外の 市町村長7人全員を1号、え、8条第3項 第1号の副管理者に位置づけるということ でございます。え、ですからここの表に ありますように、え、現行は管理者と、え 、第1号副管理者。これは、え、市町村長 の中から新たに1人選出する、あ、え、 1人選出するということになっておりまし て、え、それと第2号の副管理者の3名 体制というものを変更は、え、5000で 選ばれた管理者、それから、え、第1号の 副管理者はその管理者以外の市町村長7人 、それと2号の副管理者という体制に、え 、変えたいということでございます。え、 次に、え、組合い議員定数及び各厚生 市町村選出議員数の見直しについてですが 、え、田川市の、え、議員枠を1人削減し てしまして、各村の議員枠は2人のままと いうことの体制で、え、19人から18人 に改めるという案でございます。え、表に ありますように、え、田川市が5、河原の 他町村2人。これを、え、田川市が4、え 、河原 町村は全員2人ということで19から18 という変更内容の原案になっております。 3ページをお願いします。え、変更の根拠 です。え、各村の選出数、選出数、え、 現行2人から市町村1人を単純に差し引き ますと、え、町村選出の議員が1人という ことになってしまいます。え、この場合 当該議員が組合い議会を欠席した際に各 町村の意見を、え、議会に反映できなく なるリスクがあるため村の議員数は、ま、 最低各2人ということを維持したいという 根拠、それから各市町村の基礎定数を、え 、2人とした上で、え、田川市については 、あ、人口規模、それから消防本部の所材 値であることを勘案して、え、2人分追加 した4人としたいということからこの18 人半を構成しております。え、今後の スケジュールですが、え、9月に定例会に おいて、え、規約変更を上定いたします。 え、その後10月上旬に、え、規約変更を 議決いただきまして、これが議決になり ましたら10月中旬以降に、え、検知時へ 規約の変更申請をいたします。え、約1 ヶ月後目を立てておりますが、検知時の 許可がおるよ、降りる予定になりますが、 え、来年4月に、え、組合から市町村議会 へ議員の選出依頼を行いまして、え、運用 するというスケジュールを立てております 。 え、4ページは、先ほど申し上げました 地方自治法の286条と290条。これに 基づきまして、え、構成する関係地方公共 団体の議会の議決を得なければならないと いう規約、え、規定を記載しております。 それから5ページ、これはですね、え、 県内の立ち他の地区の組み合いの状況で ございます。え、先ほど申し上げました ように、え、議員、え、厚生市町村の議員 による、え、よって議会が構成されている というその中身の説明でございますが、え 、こちらを見ますと12地区の組み合いが ありますが、え、1番右側にある議員内訳 という欄にありますが、え、財政規模 [咳払い]等で、え、同程度のところは 同じ、え、銀行、え、数となっております が、え、規模の違うところはやはり、え、 代表差があるという状況で構成されている ということが見てを、え、取れるという ことの資料でございます。それから、あ、 3、え、6ページ、これまでの経緯で ございますが、今までのところの経緯で ございますが、8年に、え、町村庁会議の 、え、1月に町村庁会議の、あ、町村庁 会議の合意があって、え、2月に市長の 同意を得て、その上で3月に消防組合定例 会で規約変更の市張性を表明したという、 え、流れがあります。その後5月になり まして副長村朝会議でスケジュール等が 改正のスケジュール等が示され、え、来年 9年4月1日の施工を目指すという予定を 示されたところです。え、そのため、え、 5月に入りま、え、5月中、それから6月 中に消防合担当課長会議で、え、それぞれ の市町村の原案を用りまして選出議員数に ついて協議をいたしました。え、[鼻息] そして6月の課長会議を得た上で、え、各 市町村が持ち寄った案を集約し、原案を 先ほどの原案を集約したところです。で、 この原案につきましては6月末に副市町 村長会議を開きまして原案を承認いただき 、え、7月の27日になりましたが、市町 村長会議において規約変更案に合意をして いただいたという流れがございます。 で、7ページ、8 ページはですね、現行の組合約を掲載させていただいておりますので、後ほどほどご覧いただきたいと思います。え、説明は以上でございます。よろしくお願いします。 はい、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方をお願いしたいと思います。 よろしいですか?はい、長月。 えっと、ま、県内の他の地区の、ま、 組み合いの状況ということで、これ6、5 ページに書かれてますけど、これのあの、 ま、議員定数の打ち訳なんですけど、え、 この、他のこの地区の組み合いのこの議員 の打ち訳けってのは、ま、どういう根拠で このように打ち訳けをされてるのか で、これが今回のこの田地区と同じような 考え方であるのか教えてください。 はい。課長。え、詳しくは消防組合の方からはこの資料を提出ただけで、え、伺っておりません。え、ただ、あの、厚生市町村のですね、え、人口比率等はこれそれぞれ確認私どもの方でしましたが、ま、例えば市塚地区のであれば飯塚 [鼻息] 12万戦、川3万1000。計算が1万 ということの人口構成とかですね。そういうと私どもが求めているような財政規模、拠出金の割合とかいうことを元にされていると思われる状況です。うん。うん。うん。うん。はい。はい。ま、ま、そうですね。はい。 はい。部長。 えっと、こちらの資料がですね、ま、田川 地区を除いたところで、え、12地区です ね、え、一部事務組合で、え、消防を運営 してるということになるんですけども、 このうちですね、え、市町村で構成され てる団体っていうのが8団体なんですよね 。で、先ほども言いましたけども、ま、 人口に比例してですね、この議員定数を 定めてるという風に思われるのがですね、 ま、3団体ありました。うん。 ですので、ま、8団体のうちですね、ま、 団体ということで、え、高川市と同じようにですね、ま、あの、人口に比例してないと思われるような団体というのは、ま、ご体という風にこちらの方ではそういう推測しておるとこでございます。以上です。 はい。 はい。えっと、ま、私もあの、その消組合 議会に参加したことありますんで分かり ますけども、ま、あの、例えば町長と議員 で2名で構成されてたりとか、ま、そう いうのがずっとあって、それで構成されて たんですよね。で、今回この要は首長を 外して議員のみにするというだ、そう、 そういう構成になったんだと思うんで、ま 、それはそれで僕は、ま、そう、そういう 考えなんで、ま、別にいいと思うんです けど、ただまどういう理由があったのか なってことをお聞きしたかったんで、え、 求めました。以上です。はい。はい。他に いいですか?はい。副長。はい。 お尋ねですが、えっと現行と変更を前を、 え、比較単純にこの数字だけ見ると高橋が 5人から4人ということなんですよね。 これが課長会議等でどのような議論がされ て、え、この人数で、え、量としたのか ですね。え、その理由についてお尋ねし ます。はい。はい。課長。えっと、あの、 課長会議には、各、え、市町村の意見の 持ち寄りをした上で、え、開催いたしまし た。その中ではですね、え、この案の他に 、え、単純に位置へということなりますと 411になるわけですけれども、その案、 それから、え、平たく前、え、自治体2人 という意見もありました。それで、あの、 それぞれの、え、賛否について集約する中 で今回、え、説明したように、え、それの 他の案だと執行機関として、え、問題が あるということとか、え、人口規模と、え 、勘案するとこの人数の方が、え、適正 じゃないかという意見の集約をした上で、 え、この案になったという流れがござい ました。以上です。 はい、副長。 はい。え、ま、そういう会議の流れだったんでしょうけども、田川市としての意見はどのような意見があったのかお聞かしいただきたい。長 はい、課長。 えっと、高橋市といたしましては、あ、ま 、あの、[鼻息] え、現状維持の522のままで、え、行き たいという意見、もしくは単純に1位へ隔 へって411というのが当初の案として、 え、示しました。 その上で、え、議論した上で、え、皆さんの納得いくのがやはり私ども含めてこの の案であろうということで、え、賛成したというような流れであります。 はい。あの、経過分かりました。 ただ、あの、え、いわゆ空比率とか財政 規模とか、あ、それから称号本部が正しに なるとかいうようなことを考慮すれば私は 5という数字でもおかしなかったんかなと いう風にこれを見て思ったんですね。で、 そこら辺がどのように議論されたのかと いうことをお尋ねしました。 で、え、確かにあの という数字はやっぱ考えにくいだろうというのに思いますが、 2であれば2 が基礎とすれば、あ、それの正しはやっぱ何倍あったのかなという議論なんかもですね、して欲しかったなという風に思います。これ意見だけです。 はい。 お金よろしいですか? うんと はい。 別でいいですか?何も関係ない。関係ない。消防に関する話でいいです。 あ、ちょ、もうちょっと待ってください。 これたとあれしましょうか。あの事務報告ですのであれがありませんので、 ま、えっと今、あ、皆さん、議員の皆さん、あの、ま、議員数が 10から18 になったんですけど、あの、ま、正直私個人的にですね、あの、ま、え、 でもいいんじゃないかなと。あの、消防が、あ、ごめんなさい。水道が確か 5の222と思うんですよね。違うかな。 5の消防どこです? 消防。あ、消防じゃない。水道。水道。水道。 水道は高 5の、 あ、5やったかもしれない ね。高55 だと思うんですよ。で、あ、ま、 2で3がおったんから川崎は3 かなんかまあま、ちょっとごめんなさい。これ僕はもうこれいや、これはもうあの今度はあの条例改正でもう我々高橋の議員の意見が出る。 あの、反映するべきだと思うので、ちょっと一言だけ付け加えさせて、僕はあの、 でいいんじゃないかなということを付け加えさせて、ま、これはもう意見、意見要望でございますのではい。え、ほ、この、これに件につ、この件についてご意見ございませんか? はい、 よろしいですか?じゃあ中田長議員関連すませ。いいです。 えっと、昨日、あの、家事があったんですよね。 会社も待って、あの、ま、あの、ま、ご連例の方が 1人なくなったので、 ただその色々話を聞いてると、ま、その草を燃やして、で、それが多分始末でもしかしたら引化した可能性もあるので、 で、あの、結構あの、やっぱ家の近所でこう住宅街でやっぱ燃やすって結構あるじゃないですか。た、それのやっぱ危険性、今また雨も降らないのでやっぱ乾燥するしですね。 そういうこう放送をですね、流せるのかなと思って、それちょっとお聞きしようかなと思いました。はい。 はい。課長。 えっと、あの最近ですね、あの、雨が降ってないんで、え、相当乾燥していることとは思います。ただ、あの、感想の時期がですね、え、もう少しちょっと前の時期に、え、警報、注意法、警報等が発例される時期がございます。 [咳払い] え、その際は、あの、称号組合を通じて、 え、情報が入ってきますので、え、感想 注意法が出ているので、え、日の元に気を つけていただくということの取り組みは、 あ、今年度から始めた状況です。ただま、 ここ々の今、あ、えっと、厚田体育策とか ですね、含めて、え、クーリング シェルターも含めての対策に講じてますが 、え、最近の中で、ま、え、今おっしゃっ たような体制で、え、放送かけるという ことまではちょっと至ってなかったという ような [鼻息] あれ的に燃やすはい、いい方じゃない 多分それを、ま、分かってるのか分かってないのか してもいい人もいるので、ま、できればそういう放送なりあったらいいのかなと。そういうことしない。 注意をね、 ま、例えばペットのあのね、そのふを公演には捨てないでくださいみたいな。そう、そういうのと そういうのは流すんでしたっけ?ちょっとわかんないです。 あ、いえ、あの、いや、ちょっと、あの、これもうち委員会違うんですけど、今、あの、色々、あの、あの、ゴミ所処理の関係で、あの、ま、普通業者がこう草取ってこう処分すればいいけど、あの、個人で、え、ま、個人個人でしてもらって、それを処分する時の手続きがなんか結構厳しいらしいんで、あの、手続きが結構、ま、これはもう 申し訳ない。こう委員会違うんで、あの、 ま、そこはちょっとあの構成委員会になる と思うんですけど、やっぱそこのとこも 少しこうあのやっぱりこう受け入りやすく またふ、あのやっぱりこうそういうところ をね、あのやっぱりこううまくあのなん ですかね、あの所得制限じゃないんです けど、ま、そういうのもあるんじゃないか な。あの、ま、やっぱりこう業者に頼めば もうお金ですぐ持っていってもらえるけど 、やっぱり個人でそれだけのちょっとこう 高い金額は出せないところもあると思うん で、ま、そこのとこもやっぱりこう色々 こうあの調査してですね、やっぱり市民に あのなんかこう安全安心なこう生活できる ようにやっぱこう組むべきじゃない。これ 申し訳ない。今長のやつでうちの委員会と はちょっと違うんですけど、あのそういう 草買った後とかペットボトルの処分とかね 。ま、そういうのもやっぱりこううまく あの処分ができるように、ま、そこは ちょっと方も考えていただきたいなと。 これあの総文の意義あれじゃあありません けど、これ委会になると思うんですけど、 あの今市民がやっぱり困ってるのはそう いうとこもあると思いますのでよろしく あの申し訳はい。 えっと環境政策家はですね、私の方が所管しておりますので、 ま、少しちょっと飲めさせていただきますと、うん。 ま、あの、昨年ですね、え、桜環境センターの方が、え、ま、処分上という形で、ま、新たに変わりましたけども、え、ま、攻域ですね、あの、そういうゴミを収集、そして処理するていうことになった時にですね、ま、ゴミがですね、ま、持ち込まれてしまうと いうことで、ま、それがですね、その処分上の、ま、機械の故障にですね、ま、その原因になったりするということもありまして、そこはですね、ま、各市町村の方で、ま、そういうことう がないように、ま、1 度ですね、持ち込みに関しましては、あ、点検をしていただけないかと いうような、ま、依頼がありまして、ま、それぞれこれ各市町村でですね、ま、環境政策衛生部門がですね、ま、そのチェックをですね、行った後にそれぞれ搬入してもらうというようなことですね、え、ま、住民の方にはですね、ま、色々そのご迷惑がかけてる部分もあるかと思いますけども、え、ま、一方ではですね、今ったようなその理由があるというところをです ね、住民の方に説明して、ま、ご理解いたいてるというところでございます。 うん。ま、あの、住民の方も、ま、今、 あの、部長が説明されたのも十分に、あの 、僕も理解できますけど、やっぱり住民の 方もですね、やっぱりそこ、あの、草とは 、あの、ちょっと敷地があれば草はもう あれしてますし、あの、ま、え、ゴミ等も あると思うんで、やっぱその分別って地の はやっぱり自分もやらなくていけないと いう責があるとは思いますけど、やはり、 あの、やっぱそういうちょっと私も何度か 、あの、何件かですね、そういうことも 聞いてやっぱりこうちょっとこう手続きが ものすごくちょっと厳しいみたいな意見も 聞きましたので、ま、そこのところは、ま 、ま、それが今度の因外関係とかあの 申し訳ない、あの、結びつけるつもりあり ませんけど、ま、住民の意見もそういう 意見がありますので、ま、そこんとこも あの、え、お聞き取りだけお願いしたいと 思います。ま、あの、今日委員会が違うん で申し訳ない。はい。はい。長、 ちょっとあの作り加えて恐縮ですけど、あの安全安心松づり化の方もボブボランティア清掃を後半でなっております。で、今のような話は、え、多少伺っております。 で、そのために今委員長がおっしゃったような、あの、え、モルゴミの取り扱いの仕方とかですね、え、変わらざるない部分があると聞いておりますので、え、今後十分検討していきたいと思っております。 はい。はい。 いや、よろしいですか? あの、最後、あの、さっきの件ですけども、ま、まだ判明してないので、あの、ま、そういうこともあるのかなていうぐらい言ったところで、あの、ちゃんとその火災原因をはっきりしてませんので、そこはちょっとあの、しないようにしていただければそういうはい。はい。お願いします。 はい、わかりました。え、よろしいですかね? はい。 じゃあ、え、他になるようです。これで安全安心待ちづり化を終わりたいと思います。え、その他何もないようですので、以上で総務文教委員会を解したいと思いますが、え、皆さん大変お疲れ様でした。 ありがとうございます。

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