総務文教委員会2025.6.10
第三者調査委とハラスメント条例を準備、旧田川中は売却へ
市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。
この会議で何があったか
2025年6月10日の総務文教委員会は、委員改選後最初の委員会として、小林義憲委員長・石松和幸副委員長のもとで開かれ、人事秘書課から文化生涯学習課までの各課から役職員の紹介と令和7年度事務事業の概要報告を受けました。人事秘書課は懸案事項として第三者調査委員会の設置と、市長等特別職を対象としたハラスメント対策条例(仮称)の制定を挙げ、5月29日付の公平委員会の通知を受けて準備を進めていると説明しました。財産活用課は、旧田川中学校を基準価格1億131万円で住宅用地を主体とした公募型プロポーザルにより売却する方針と、令和8年9月の完成を目指す新庁舎整備基本構想の進め方を報告しました。また田川地区3つの一部事務組合の整理統合の基本合意について、スケジュールが拙速だとして十分な議論を求める意見が相次ぎました。
詳しい内容
- 1委員改選後最初の委員会で、委員長に小林義憲議員、副委員長に石松和幸議員が就任しました。
- 2人事秘書課は懸案として第三者調査委員会の設置と、特別職向けハラスメント対策条例(仮称)の制定を挙げました。
- 35月29日付で公平委員会から、第三者委員会の設置や条例の制定を進めるよう通知が発出されました。
- 4経営企画課は総事業費2,047万3,200円のデジタル活用地域づくり事業を報告し、うち2,000万円が交付金です。
- 5契約事務規則の改正により、工事等の随意契約の基準額が130万円から200万円に引き上げられました。
- 6旧田川中学校は基準価格1億131万円で、住宅用地を主体とする公募型プロポーザルにより売却されます。
- 7新庁舎整備は令和8年9月の基本構想完成を目標とし、本年10月から外部委員の検討委員会が稼働します。
- 8田川地区3組合の統合は令和8年4月に2組合を先行統合し、令和10年度までの統合を目標としています。
- 9統合スケジュールが拙速だとして、市長は4月1日にこだわらず延長の余地があるとの見解を得たと述べました。
- 10学校教育課は、いじめ問題対策委員会からの67項目の提言を4段階に分けて対応していると報告しました。
この日の議題
- 各課の役職員紹介及び事務事業の概要報告(人事秘書課、経営企画課、総務課、財政課、財産活用課、税務課、安全安心まちづくり課、会計課、行政委員会事務局、教育総務課、学校教育課、文化生涯学習課)
- 事務報告 デジタルを活用した魅力ある地域づくり事業について
- 事務報告 田川市契約事務規則等の一部改正について
- 事務報告 旧田川中学校の処分について
- 事務報告 新庁舎建設に向けた事務の進め方について
- 事務報告 令和6年度当初賦課における税務情報の取り込みに係るその後の対応について
- 事務報告 田川地区一部事務組合の整理統合に関する基本合意について
- 事務報告 田川市内児童生徒の学力状況について
- 委員の選出について(田川市都市計画審議会委員)
出席した議員
小林義憲石松和幸辻智之永松広宣
このページに出てくる議会のことば
- プロポーザル
- 価格だけでなく企画内容や実績を提案してもらい、審査して契約相手を選ぶ方式。評価の基準や審査の過程が公正かが問われます。
- 一部事務組合
- ごみ処理や消防など、複数の市町村が共同で仕事を行うためにつくる特別な団体。田川地区にも斎場・環境衛生などの組合があります。
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今から総務文教委員会を開会します。え、
委員会戦後最初の委員会でありますので、
え、初めて当委員会の移動移動の紹介をし
たいと思います。え、山野議員、桂原議員
が厚生委員会に移動され、石松議員、田
議員、長松議員が当委員会に移動されて
おります。え、他の3名は移動ありません
。
え、私小林が委員長、副委員長に、え、石議員であります。この厚で
年間運営してまいりますので、どうかよろしくお願いしたいと思います。
お願いします。お願いします。
本日の委員会では各から役職員の紹介及び事務事業の概要報告を受けるともに事務報告のあるか
件の事務報告を受けます。また委員の戦争に関する議題が一件あります。
よろしくお願い申し上げます。なおこれ
まで同様発言の際にはマイクを近づけて
くださいますようお願い申し上げたいと
思います。それでは1番人事一書所に入り
ます。え、まず役職員の紹介をお願いし
ます。
[音楽]
え、それでは、あの人事の役職員の紹介に入ります前に、え、私から一言ご挨拶させていただきます。え、
4月1
日の、え、人事移道で議会人局長からその長へ、移動してまいりましたでございます。
え、皆さんに置かれましては引き続きよろしくお願いいたしたいと思います。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。願します。
では続きまして、え、人事職の役職員の紹介をさせていただきます。え、まず私から、え、課長を拝明しておりますと申します。どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そして、あの、私の隣にですね、え、人事家企画館の長本でございます。長本です。よろしくお願いします。
お願いします。ます。
そしてその隣同じく企画館の目野でございます。目野です。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
その隣、え、所から家から秘障係会の副会長坂本でございます。本です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
その隣、え、同じく会の事務主産の瀬島でございます。瀬島です。どうぞよろしく。
よろしくお願いします。
で、最後に、え、人事家、人事係りの係長の山本でございます。
山本です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
川のでございます。あの、ありございましてよろしくお願いいたします。
ます。引き続きまして、え、ジ務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
[音楽]
はい、課長。はい。
え、それでは、あ、続きまして
はい。あ、すいません。え、それでは引き続きまして、え、総務人事秘書家の事務事業の概要報告について、え、ご説明をさせていただきます。え、資料
1ページ1
番をご覧ください。え、こ1
番執行体制についてでございますが、え、人事処は課長以下がかりと人事係かりの苦がかり制で、え、
名で、え、務の執行こ行に当たってます。事係の会計年度
任用職員9名となっております。これ、
あの盗職員も人事所の所管となっており
まして、え、その盗職員も含んでおります
。え、2番目、え、主な業務内容について
は市掛係かり、人事係かりそれぞれ記載の
通りとなっております。説明は割愛させて
いただきます。え、次のページをお願い
いたします。え、大きな2番目でござい
ますが、え、令和7年度の主な事務事業に
ついて、え、記載をしております。大きく
2点、え、掲載をしております。まず1点
が職員採用試験にかかる受験者確保の
取り組みということで、え、近年の少子化
等々によりまして、え、全国的にもあの
公務員の受験者数というのは減少をして
おります。え、本市におきましても例外で
はなくですね、え、人材の確保というのが
、あ、課題となっております。ですので、
え、人事所としましては積極的な情報発信
とかあるいは受験者の受験が、受験者が
受験しやすいような環境整備こういった
ものに、え、今後も引き続きですね、
取り組んでまいりたいと考えております。
え、続いてか2番目、デジタル人材の育成
でございます。これもあの全国的に今DX
化というのが叫ばれておりますが、あ、
本市におきましても全長的なDXの
取り組み、これが進められております。え
、従いまして、え、本市におきましても
そういったあのDXに対応できるデジタル
人材の育成、こういったものが求められて
おります。え、人事所としましてはこう
いったデジタル人材の育成、え、これも
取り組んでまいりたいとこのように考えて
おります。え、続いて大きな3番目、え、
検案事項につい等についてということで
ございます。え、今回大きく2つ挙上げ
させていただいております。1つ目が第3
者調査委員会の設置。そして2つ目が首庁
等特別職を対象としたハラスメント対策
条例、これ過称でございますがの制定と
いうことで、え、検事項として挙げさせて
いただきました。え、これらの事項につき
ましては本市議会等からもご意見を
いただいている内容でございまして、現在
これ、あの殺急に対応を進めているところ
でございます。え、この点につきましては
準備が整い次第ですね、改めて、え、関係
議案等等等々が出てまいりますので、そう
いった提案をさせていただきたいという風
に考えております。え、簡単ではござい
ますが、人事所の事務授事業の概要につい
ての説明を終わります。よろしくお願い
いたします
。ありがとうございます。ただいま部から
説明が終わりました。え、この件について
質疑または意見のある方お願いしたいと
思います。
[音楽]
ああ、副委員長どうぞ。はい。
え、私も一点だけ、えっと、案事項のとこで、え、第
者委員会の設置ということは安事項上がってますが、これはメについてどういうお考えがあるのかお聞かしをいただきたいというの思います。
はい。委長。はい。課長。はい。あの、
この内容につきましてですね、え、ま、
少し補足も兼ねてですけど、ご説明させて
いただきますと、あの、5月の29日付け
で、あの、公編委員会の方から、あの、
最終的な通知というのが発出をされており
ます。で、この発出はついては第3者委員
会の設置あるいは条例の制定こういった
ものがを進めるようにというような内容で
ございました。で、あの、私どもとしまし
てはこれまでですね、この準備というのは
下準備というのは、あの、様々自治体の
事案であったりとかございますので、え、
そういったのを進めてきたところでござい
ますが、あの、この委員会の設置にあたり
ましては1つは、あの、日弁連が示す指針
のに沿った、あ、順じたような、あ、内容
にすべきという風に認識をしております。
ですので、え、その辺がある程度把握をし
てきておりますので、それを今度はあの
実際に例えばあの県の弁護士会であったり
とかそういったところとの協議を詰めた上
でですね、え、内容を固めていって、え、
設置の内容を固めていてですね、その上で
、え、条例等を議会の方にも、ま、提案を
させていただくという形になりますので、
今ちょうどその内容を詰めている状況で
ございます。です、それが整次第でご理解
いただければという風に思っております。
うん。
委長はあの大変重要な課題であるという風に認識してるんですけども、あの、え、ま、月日とかま、そこら辺のはあの明らかにならなかったんですが、ま、競技については十分にですね、ま、日元弁連念連の方の考え方と、え、色々しながらやってくという風に思いますので、そこはですね、え、すっかりとやってほしいということしておき
です。
よろしいですか?はい。です。
え、他にございませんか?
はい。よろしいですか?はい。
はい。え、他に質疑はないようで、え、ですので、え、これで人事かを終わりたいと思います。ご苦労様でした。ありございました。
[音楽]
えと、え、2
番目の経営企画に入ります。え、役職員の紹介をお願いしたいと思います。
はい。え、格家でございます。
それでは企画家の役職者の紹介をさせていただきます。え、まず私から、え、企画課長の田でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
お願いします。
え、続きまして、え、閣DX
推進室長の川村でございます。
川村です。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
続きまして、経営企画家課長さんの井でございます。
鴨井です。どうぞよろしくお願いします。
うん。お願いします。
続きまして、え、北政策家会隊長の山本でございます。山本です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。願します。
続きまして企画作語人務主産の、え、島田でございます。です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、以上よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
え、では引き続きまして事務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
はい、委員長。はい、課長。
はい。え、それでは企画家の事務事業の概要につきましてご説明をさせていただきます。
1ページをお願いします。
え、執行体制につきましては企画政策係と
DX推進室の一質1で、え、課長室長課長
補佐の他企画政策係かり11名、DX推進
室2名の計16名体制となっております。
え、主な業務内容につきましては記載の
通りですが、え、企画政策ばかりは主に
総合計画の策定推進や地方創生に関する
ことの他、統計調査、国際交流、行政改革
、広報業務などを所管しております。え、
DX推進室につきましては地域行政の
デジタル化や情報通信技術の活用、情報化
の推進などを所管しております。え、次の
ページをお願いいたします。
え、続きまして、え、令和7年度の主な
事務事業につきまして、え、かこ1の第6
次高橋市総合計画基本計画の策定につき
ましては、え、現在推進しております第6
次総合計画の前期基本計画が、え、本年度
までとなっておりますので、令和8年度
から5年間の後期基本計画を策定すること
としております。で、2番の、え、仮素
地域持続的発展計画も同じく本年度末で
計画期間満了となりますので、令和8年度
から5年間の新たな計画を策定することと
しております。え、3つ目の省エネ家電
開会促進事業につきましては、え、市民の
エネルギー費用の負担軽減と脱酸と脱素
社会の推進を目的としまして、え、既存の
家電製品を省演値家電に買い換えた方に
対して助成金を克付するものでございます
。え、4つ目の、え、令和7年国調査に
つきましては、え、副市庁を本部長とし
まして、え、令和7年国調査市本部を設置
しました。指導員42名、調査員275名
の体制で調査を実施することとしており
ます。え、5つ目の国際交流推進事業に
つきましては、え、本年度も中学2年生の
ドイツ派遣を予定しておりますが、え、本
年度は期間を泊8日に短縮した上で参加
人数を15名に拡充することとしており
ます。で、本事業につきましては昨年の
12月補正予算におきまして、え、債務
負担行為を計上し、夏休みでの、え、派遣
を予定している旨をご説明しておりました
けども、え、2月に入ってから、え、昨年
まで派遣をしていた都市の方から本年度は
受け入れの協力ができないという、え、
連絡がございまして、え、急遽派遣先の
変更なくされましたので、夏休み期間での
派遣は難しいと判断し、え、例年通11月
の派遣へと変更したところでございます。
で、派遣先につきましても、え、現在
コーディネーターを通じて、あの、A調整
中ではございますが、え、確実に発見が
できるように務めてまいるところでござい
ます。え、その他事項とはございません。
以上で経営の事務授事業の概要報告を
終わります。はい、ありがとうございます
。え、ただいま出行部から説明が終わり
ました。
この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。ないですか?
[音楽]
どうぞ。はい。えっと、ちょ、2
点をお伺いします。え、1つ、あの、小
家電の事業の関係ですけども、え、
なかなか市民の周知徹底が、え
、生き届いてないのかなという気がします
んで、そこら来らの、え、政策の充実に
ついて何かお考えがあればお伺いをしたい
。え、いうことともう1点は、え、ごとの
国際工業の関係ですね。
え、今、あの、受け入れられないという、ま、理由は、え、なかったんですけども、ま、受け入れは難しいということで派遣先を探してるということなんですけども、この受け入れができない理由というのは何か明確くなってあれば教えてください。
はい、委員長。はい、課長。はい。
えっと、まず1
点目の小エネ家電も、え、現在周知方法としましては、え、記者発表市、新聞、それからホームページ、
LINE
等々、え、高橋が持ち売る、え、広告媒体では、え、候補しております。
うん。で、元々予算では上限3万円の
500件ということで1500万円分の
予算を確保させていただいておりますが、
え、既でに、え、5月1日からスタートを
して1ヶ月超でもう100件を超えるあの
はもう来ておりますので一定程度知ている
ものとあそれからすいません。え、して
おりました。
各、え、家電商品の取り扱い店舗にも、あの、全て協力をお願いをしてまして、そちらで購入する方々には店舗を通じて知をしているという状況でございます。
[音楽]
それから2点目の、え、国際交流の派遣先
についてですけども、あの、詳細なところ
までは、え、我々もあの承知いたしており
ませんが、え、ま、ちょっと聞いたところ
によると、え、ドイツ国内のが影響して
いるというようなことは聞いております。
うん
。はい。副長はい。の課題の関係分かり
ました。1ヶ月で、ま、100件ぐらいと
いうことで、ま、家電量と、ま、色々連携
を取りながらということなんで、ま、市民
の皆さんにですね、周知元こうできるよう
に、え、していただきたいなという思い
ます。それから、え、国務の関係は大変で
もね、そんな情勢言われるとさあ、ドイツ
国内どこも難しいのかなというのが今思っ
たんですけど、ま、あの、にですね、え、
是非努力をお願いしたいと思います。以上
です。はい。
え、皆さん他にございませんか?
ありません。
ありません。え、では、あ、他に質疑はないようですので、え、次に移ります。え、事務報告、え、デジタルデジタルを活用した魅力ある地域づり事業についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
はい。え、両の1
ページをご覧ください。
デジタルを活用した魅力ある地域作り事業
について説明いたします。この事業は仮
地域の市町村が実施しますICT技術を
活用した事業を支援するための仮地域持続
的発展支援交付金の採択を
いただき付決定がありましたことから本日
当委員会でご報告させていただくものです
。まず1事業の背景となる国の投稿からご
説明いたします。
[音楽]
国は昨年11
月に経済対策を発表し、続く12
月新たな地方創生のための政策である地方創生
2.0
について基本的な考え方を発表いたしました。
この中で基本構想5本の柱の1つに
デジタル新技術の徹底活用として新しい
インターネットの形であるWeb3.0で
用いられますブロックチェーンという技術
やDXの展開などによるデジタル新技術を
活用した地方経済の活性化を掲げ地方の
役割を3間額金老源からなる地域の
ステークホルダーが知恵を出し合い他の
工事例も学びつつ地域自らが真剣に考え動
を起こし自主的主体的に取り組むとして
おります。そこで2事業概要になりますが
昨年度本年度が計画書年度となります。第
3期川市未来創生総合戦略の策定を行い
ましたが、そこで3間金路原子からなる
有識者会議を設置し、本市が直面する様々
な課題に対しデジタル技術を活用した解決
策の検討を行い、完成した戦略について当
委員会で事務報告をさせていただきました
。本事業はこのうち都市部の学習機会の
格差や多世代の地域のつがりの規迫化と
いった本士の課題に対応するため先進技術
を体験する機会を提供して市民全体の学習
意欲の向上を図りますとともに市民が先進
技術を活用して共に地域社会の想像や地域
の魅力発信を行う機会を設けることによっ
て地域の活性化と世代を超えた交流の促進
を目指すものであります。またこの事業を
通じてデジタル技術の習得に欲的な市民が
増え、新たなスキルの獲得により職業選択
の幅が広がることを期待いたしまして、
事業の実施にあたっては本市に本市で育っ
たデジタル人材を継続的に活用し、地域の
活性化につなげていくためにはその受け皿
となるべき地域全体のデジタルリテラシー
の向上が必要となりますことから地元の
企業や団体等と
も協力してこの事業に参角いただいて一緒に調査研究しながら進めていきたいと考えています。
具体的な事業内容についてです。事業内容を大きく
3つに分類してご説明いたします。
まず1、新しい世界に踏み出すという
ところでは市民が先進技術を体験すると
いうところに手をきまして、AR技術を
用いた新スポーツ波動の他、eスポーツや
VR等の体験講座を予定しております。で
、かこにデジタル技術で作る、考えると
いうところではデジタルを活用した地域
社会の想像、魅力発信ということで、まず
1つ目にMinecraftで作る私たち
の街プロジェクトと題しまして
Minecraftという3Dブロックで
構成された仮想空間で物づりや冒険が
楽しめる今とても人気のソフトウェアを
使いまして、市民に本市の街並みを捜索し
ていただき、完成した仮田川
市へは全世界からインターネットを通じてアクセスできるようにしたいと考えています。
続いてデジタルを活用した探球学習デジ
探求ですが、これはデジタル技術と探求
学習を融合させた取り組みで参加者は自ら
テーマを設定し、課題解決に向けた情報
収集や意見交換を行い、その成果を
デジタル技術で作品化し、コンテストで
発表するというものを実施したいと思って
おります。で、かこ3先進技術への挑戦と
しては市民誰もが新しいインターネット
技術3.0に挑戦できるようにオンライン
システムの構築と市民参加型の企画を実施
したいと思っております。システムの方は
簡単に申しますと、個人が作成した電子
データをNFTという技術を使った偽造不
可能なデジタルデータへ変換したり、この
NFTの所有確認や他者やの譲渡などの
機能を一元的に管理するシステムです。で
、このシステムを使った市民参加型の企画
としては、例えば市民が作成したデジタル
データを当該システムに登録することで
NFT化し、位置情報などを使って市内の
関連する場所に仮想的に配置し、実際に
そこに訪れた方がスマートフォンなどを
使用して獲得できるようにするスタンプ
ラリーのような企画を検討しております。
また事業全体を通してもこの技術を活用
する予定で例えばあの体験会や口座に参加
した後参加書をNFTで発行することなど
も検討してます。
香川県小木島の事例をこちらに記載して
おりますが、この事例では人気の
イラストレーターが作成したイラストを
作品、えっと、こNFT化し、この作品を
取得できるQRコードを当内に配置して
スタンプラリーのように当内を巡って
イラストを取得できる企画で、最後の
イラストは有料にして販売したというこの
WE3.0の技術を活用して収益や利益
配分等も考慮され企画になっております
。で、この際小木島ではNFTの取得に
LINEが使用できるようにしており、
参加しやすい仕組みができていました。
本市でも今回の企画全てを包括する形で
Web3.0の技術を活用する予定で少し
でも多くの市民が参加できこの経験を通じ
て市民のデジタルスキルが向上できる
きっかけになればと思っております。で、
事業費は総事業費2047万3200円を
予定しておりますが、このうち2000
万円を地域的発展支援交付金の決定を
いただいており6月正予算に追加しての
提案を予定しております。以上で説明を
終わります。はい、ただいま部の説明が
終わりました。この件について質疑または
意見のある方お願いしたいと思います。
はい。辻議員
ありがとうございます。これ、あの、そもそもの質問なんですけど、これこういうのってなんかパッケージとかでの提案があったやつを実施するかせんかみたいな話での検討をされるような形なんですか?
[音楽]
はい。はい。長はい。あの、これは1
からあの職員であの考えた企画でして、あの、事業者の持ち込み等の企画ではございません。うん。
はい、辻、ありがとうございます。えっと
、なんかあのワクワクはするんですけど、
こう浸透するイメージが僕正直あんまり
持ててないのが現状でっていうのと、あと
あの、いや、確かにその地域のデジタル
リテラシー向場ってのはめちゃくちゃ大事
だと思いますが、あの、正直それってこの
、ま、この文章の中にもあるんですけど、
あの、職業選択の幅が広が
るっていうところにあのつげていきたいっ
ていうところで言うと、あの、受け皿が今
ないところの方がなんか結局リラシ合って
も働く場所ないみたいな課題にあの直面
するんじゃないかなという気がそもそもし
ていまして、で、ていうのと、ま、その
興味を持たせる種を巻くっていうところに
関してのあの事業としてはすごくこう
面白いんじゃないかなと思うんですけど、
あの他のじゃ興味持った人が次にじゃあ
リアルなというか、あのこう先進技術じゃ
なかったとしても、あの、こうすうんと
パソコン使ったこうプログラミングスキル
を上げていくとかそういったところに
うまくこうつげていくような形のなんか
取り組みとかっていうのが必要なんじゃ
ないかと思うんですけど、そういった
とこどういった風に考えられてるのか
ちょっと聞かせてもらいたいと思うんです
けど。はい。はい。長はい。あの、今
おっしゃっていただきましたようにまず、
あの、えっと、市民個人がのデジタル
リテラシーが、えっと、向上しても受け皿
がというところに関しましては、あの、
こちらにも少し記載させていただいたん
ですが、あの、地元企業も一緒に今回は
学んでいこうという、新しい技術を学んで
取り組んでいこうという内容にしており
まして、浮となるべき企業の育成について
も検討しております。また、あの、市民が
もっと学びたいといったところでござい
ますが、あの、幸いにして田市にはいい加
もございますし、あの、図書館に図書もと
いうところもございまして、そこでもっと
学びたい人はそこを予約して、あの、
えっと、受行しようという流れも作って
いこうということを、あの、市内企業とも
話は辻ありがとうございます。あの、そう
ですね。そう、このなんか今までの
デジタル施策、田川市の過去のデジタル
施策見ててもこういうちょっと先進的に
見える行けてるじゃんみたいな施策があっ
て、その次に繋がらないところが私課題だ
と思っていまして、あの、そこをちょっと
うまく今回はあの、つげていけるような形
でということで、あの、是非お願いしたい
なという風に思います。ていう、え、もう
1点すいません。ちょっと、あの、この
NFTの件なんですけど、あの、街の
コイン的な話とすごくあの、似た形になる
のかなという風に想像しているんですけど
も、あの、正直あんまり浸透していなかっ
たんじゃないかなと個人的には思ってい
まして、で、今回のここのあの、香川県の
この事例見ましても、その
イラストレーターさんとかがちょっと欲し
いって思えるような、あの、NFTアート
をあの、作って設置していくって仕掛けが
多分あ
この浸透に繋がってるんじゃないかなと思うので、あの、思うんですけど、そういうところのなんか取り組みというか仕掛けみたいなことっていうのは何か考えられたりとかはされてるんですか?
はい。はい。長はい。
あの、その街のコインのに関しては、あの、この企画を検討する時にもその時のあの、反省点とかも検討したんですが、あの、なので、えっと、スタンプラリーとかで一時的に終わせるのではなくて、あの、今回は職員、あ、職員じゃすみません。
市民が作成したものを市民がゆかりの場所
に配置して市民がSNSで自ら発信する
などしてたとあの人気投票みたいなものも
化してあのどれが1番こう取得されている
のかというところであの市民同士が競あの
えっと競争
を向上
するよう検討しております
ありがとうございますなんかあの
始まそれすごくいいと思ですけど、1歩目
のその認知の部分とかっていうのがもう
少しあのなんかバズるバズるようなと言っ
たら悪いんですけどこうちょっと欲しこう
欲しくなるようなイラストレーターさんの
なんか独自のなんかとかっていうのがあの
最初の1歩目あじゃあやってみようかなっ
ていうのに繋がるのかなと思いますので
あのさすがにこのNFTをやり取りして
どうこうっていうところまでちょっと行政
のやつではできないと思うのでなんかで
あればそういうあの価値という
かのけ方っていうところは少しあの
[音楽]
せっかくなんであの成功させてもらいたいんで是非あのお願いしたいなと思います。はい。以上です。
はい。え、他にございませんか?
はい。はい。副委員長
はい。え、ちょっと建教えてください。えっと、三岳金労原子っていう言い方があるんですけど初めてなんで、え、どういうスタイルなのかなと、え、いうことともう
1つですね。ま、あの、え
、デジタル技術をで、ま、街づりやって
いこうという大きな流れは分かるんです
けども、新しい取り組みなんで、ま、
えっと、企業さんを、ま、中心にと考え
てるというようですが、え、
もっと若い中華か、あ、いわゆる中高者
ぐらいからこういうものに馴染んでいくと
いうことも1つ大事ではないかなと思うん
ですけど
も、ま、そこら辺の、ま、将来的な考え方、あるいは、え、そういうものも含めてあればちょっと教えていただきたいという思います。はい。出長。
[音楽]
はい。えっと、三岳か、あ、3
巻額学金同源というのはあの産業界、えっと、行政、学者、金融会、えっと、労働組合い、えっと、新聞記者などの、あの、現はい。
おお。はい。
の、あの、それで多川市も第3
期川市未来創生総合戦略を策定する際の有識者にはこの各あの代表の方に参角いただいて検討したということになっております。
うん。はい。はい。それとあの2
点目のあの中高生若いあの世代のに対してなんですがすみません。
ちょっとあの説明が不足しておったんですが、あの今回市民全体を対象にはしておりますが、例えば
Minecraftだとか、
あの、えっと、デジタ球とかは特に、えっと、中学生以下のあの方も参加できるような企画にあのおりまして、えっと、小中学生から大人の方までが、あの、興味を引くような内容にしております。また
はい。福です。
え、ま、あの、裾を広げるちゅうか、こう、ま、初めの一方がこう大事なかなと思いますんで、こう、え、とつきやすいちゅうか、あ、そういう形のものを是非ですね、一緒に研究させていただきたいなという思います。よろしくお願いします。
[音楽]
はい。
他にございませんか?よろしいですか?
え、他に、え、質疑はないようですので、え、これで経営企画化を終わりたいと思います。ご苦労様でした。
ありがとうございました。
はい、総務会に入ります。え、役職員の紹介をお願いしたいと思います。
はい。え、お疲れ様です。え、それでは総務家の役職員の紹介をさせていただきます。
まず私から総加課場のでございます。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いお願いします。
次に、え、課長県情報管理長の石神でございます。石神です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
え、続きまして総務構生係長の松島でございます。松島です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え、最後に美情報管理係かりの住下た武でございます。
野です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
以上で紹介します。
よろしくお願いします。はい。
引き続きあの事務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
はい。委員長。
あ、はい。え、それでは総務部総務における事務事業概要報告についてご説明いたします。資料の
1ページをお願いいたします。
1の執行体制及び主な内容について、え、
まずか1の執行体制につきましては総務
法制係情報管理係りの2、課長課長補佐を
含めて合計8人の職員体制で事務に
取り組んでおります。え、次の括に主な
事務授主な業務内容につきましては総務
法制係かり及び情報管理係の主な業務内容
を記載いたしております。説明は割愛させ
ていただきます。
裏面の2ページ目をお願いいたします。
え、2の令和7年度の主な事務事業
取り組みについて、え、これにつきまして
は、あ、機関系システムの標準システムへ
の移行事業がございます。え、これは地方
公共団体、え、情報システムの標準化に
関する法律に定められた標準システムへ
本市のシステムを移行するもので、え、市
の機間系システムの24具体的な例で言い
ますと、
お、え、住民基本代戸籍税、え、年金国民
健康保険等二重業務にかかるシステムを
標準去システム。え、これはあの全国統一
の主要により、え、開発されたシステムで
ございますが、これに移行させるもので
ございます。この移行につきまして、え、
国は基本方針により令和8年、え、3月末
までの移行を目標としておりまして、本市
では令和7年11月25日から移行し、え
、稼働予定といたしております。ま、現在
、え、事務を進めているところでござい
ます。え、次に3の件案項等については
特段ございません。
以上で総務総務における事務事業概要報告についての説明を終わります。よろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、ただ今ま興行部から説明があ、終わりました。え、この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
あかい
あの令和7年の事業の中で、え、ゲームの
標準システムの移行ということで、え、
本市では11月2て、ま、組では令和8年
3月までということ、こう全国的にやっ
てるということでシステム化していこうと
いうことなのかなと思うんですけども、
えっと、本市以前にこのシステムに移行
する予定がある自治体というの
は把握されてます?はい。はい。委員長、
えっとですね、具体的な年、年ということでしょうか?
え、あ、はい。はい。委員長。はい。
えっと、あの、もうすでにですね、あの、移行開始してるところはあるようですが、あの、ま、ちょ移行にですね、あの、若干その首障を引き出してるというようなあの、報道を伺ってるところではあります。
うん。ちょっと、はい。
ちゃん、
あの、今課長がおっしゃったように、こう初期トラブルみたいなのがこういうシステムがなんかいつも突きまとうするんですよね。その、その対応のために随分の労力を使ったりしてるという印象があるんで、ま、そこら辺は、え、多し行してるということであればどういうとこのラブルがあったのかですね。
え、本が移行する時にはそこは十分に検修できるようにしていただくといいのかなという思いますのでよろしくお願いをしておきます。いたしました。
[音楽]
他にございませんか?課長ちょっと聞きたいんですけどすいません。あのこの住民情報システムの二重事業のこれあの戸籍とかそういうのも入るんですか?
はい。い
はい。え、戸籍も入ります。
またこの他に、え、税や年金、国民健康保険等ございます。
あ、ちょっといいですか?僕は質問していい?
いいですか?あ、どうぞ。はい。
いや、それでですね、あの、なんか戸籍の、ま、こうやり換えの、あの、あれでなんか偉いこう人作業がね、こう、よその事体ですよ。
あの、ま、こう、もうすぐこう複雑複雑
じゃない、あの、仕事量が増えて、ま、
大変だということを、ま、ちょっと私以前
聞いたんですけど、本市の方はどういう、
あの、ま、そのところはスムーズ言って
ますか?あの、ま、極端小ぎやったら、え
、平がで変えたやつを漢字に変えるとか、
ま、平らがカタカナ、ごめんなさい。
で行けるのか、それを感じにしなくちゃいけないのかとか、ま、そこのところとか、ま、色々あるんじゃないかと思うんですけど、あ、そこのとこは、ま、総務所に来たがいいか、住民化になるんか、ちょっとごめんなさい。
[音楽]
あ、大臣。あ、あの、
はい。
あの、具体的な作業は、あの、市民化で行っております。で、あの、文字について、あの、童貞と言ってその正しいかどうかという確認等を行ってですね、あの、本番稼働に向けて、え、準備を進めているところでございます。
[音楽]
はい、上がりました。はい、いいですか?
はい。はい。
じゃ、委員長、どうぞ。はい。えっと、皆さん、他ございませんか?
はい。はい。
え、内容でしたらこれで、え、総務化を終わりたいと思います。ご苦労様です。ました。
[音楽]
はい。え、次にあの、財政に入りますの紹介をお願いしたいと思います。
え、それでは財政の役職員の紹介をさせていただきます。まず私、え、
4月日1
日から財政課長を拝いたしました。
広です。どうぞよろしくお願いいたします。
お願いします。ます。
え、続きまして、え、課長の原でございます。稲原です。どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
続きまして、え、財政係かり、え、係り長の渡辺でございます。
渡辺です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。願いします。
続きまして、え、課長県契約検査係かりの理長の奥でございます。
奥です。よろしくお願いいたします。
続きまして、契約検査係かりの事務主会でございます。
新海です。よろしくお願いいたします。
お願いします。よろしくお願いします。
同じく契約係かり事務資産の白上でございます。
上と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、引き続き、え、事務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
はい。はい。課長。
それでは、え、事務事業の概要報告をさせ
て説明させていただきます。え、1執行
体制及び主な業務内容についてですが、え
、各位1執行体制につきましては、え、
財政係かり、契約
係かり全体で12名となっております。え
、過去に主な業務内容につきましては、え
、丸1財政係あの予算及び決算事務に
関すること以下からまでとなっております
。それから丸に、え、契約検査係かり、え
、あ、入札契約事務及び検査事務の制度に
関すること、以下から、え、区までの事務
になっております。え、2の、え、令和7
年度の主な事務事業でございますが、過去
1、計画的な予算の編成と思行、え、かこ
2、適正な予算編成に基づく事務事業の
改善、見直し、え、か3適正
な入札及び契約の実施でございます
。3の、え、案事項等等につきましては
特にございません。以上でございます。
はい、ありがとうございます。
え、ただ今ま出行部の説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方はお願いしたいと思います。
[音楽]
よろしいですか?い、よろしいですか?
はい。
え、質疑はないようでありますので、え、次に移ります。
[音楽]
え、寿国、
[音楽]
えと、財政は、あ
、え、
多約
事務則等の一部改正について議題といたし
ます。部の説明を求めたいと思います。
はい。はい、課長
。それでは、え、事務報告市契約事務
規則等の一部改正についてご説明いたし
ます。
え、本件につきましては、え、本市の入札
契約事務につきましては、田川市契約事務
規則等に基づき行っております。え、今回
国の法令の改正が行われましたのでこれに
順じて収要の改正を行うものでございます
。1ページをお願いいたします。まず経緯
でございます。え、地方自治施法例第
167条の2第1項第1号におきまして、
え、工事等の受け売買貸借受けその他の
契約でその予定価格が別に掲げる契約の
種類に応じ、え、同に定める額、基準額の
範囲内において普通地方公共団体の規則で
定める額を超えない時は随意契約による
ことが可能とされております。この度、え
、昨の物価高等や事務の効率化の観点を
踏まえ、令和7年3月28日に地方
自治事法施工例の一部を改正する政令が
交付され、令和7年4月1から基準額の
引き上げが行われることとなりました。
この自己施工例の一部を改正する政令に
基づき、田川市契約事務規則等の一部の
改正を行ったものでございます。2の改正
内容でございますが、え、かこ1高市契約
事務
規則第24条の表でございますが、契約の
種類ごとに基準額を定めております。え、
括1の工事または製造の経いこちらが、え
、130万円から200万円。え、かこ2
の財産の借買借入れ80万円から
150万円。か3物件の借入れ40万円
から80万円。過去4財産の売り払い
30万円から50万円。え、過去5の物件
の貸し付けにつきましては変更がござい
ません。え、その他の、え、に、え、括6
の全覚悟に掲げるものの他の部分は
50万円から100万円となっております
。え、次に、え、2ページでございますが
、随契約の限度額の変更に伴いまして、
入札の対象となる金額の肺が変更となり
ます。
の、え、2の田市条件付き一般競争入札
実施要綱でございますが、左側の改正前の
、え、条件付き一般競争入札の対象となる
工事等は予定価格が130万円を超える
ものとするというものが、改正後では予定
価格が200万円を超えるものとすると
いう風に変更となります。え、かこ3
の施念月日費日でございますが、令和7年
4月1
日となっております。え、説明は以上となります。よろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、ただいま出部から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
委長は辻議員。
あ、すいません。
年のための本と確認なんですけど、これこの基準っていうのはもう全国一立でこの金額にえっとなってるっていうことで理解で大丈夫でしょうか?
はい。課長。
あ、えっとこちらにつきましては、ま、全国一立ということではございません。
あの、自治体によっては、ま、あの、ま、変更してないというところも、あの、危及んでおりますけれども、ま、あの、国の、ま、あの、考え方に基づきまして、ま、改正を行ってるところが、ま、多くあるという風に、ま、認識してをしております。あ、委、
はい、次議員、
えっと、あ、分かりました。
じゃあ、まあまあ自治体の各自治体の判断にはなりますけども、国としてはこういう、えっと、こういう風にしなさいよっていうことに基づいてのものなので、基本的にはこれ、こちらに、え、従って変えていくってことが、ま、一般的というような考え方でいいんですかね。映画。
あ、はい。お見込みの通りでございます。委
長。はい。どう、え、次。
はい。ありがとうございます。あの、ま、
なんかこの金額等等々に関して何か思う
ところがあるわけではないんですけども、
もうくれぐもこういうことでなんか変わっ
た時こそなんかC的なことがあったやない
かとかっていうあの邪水というかいろんな
疑いがかかるタイミングだと思いますんで
あのそういったことのまま疑わしいことの
ないようにだけあのやってもらえたらと
思います。よろしくお願いします。うん。
はい
。あ、いいですね。
ということで、はい、他にございませんか?い
[音楽]
いですか?はい。副長、
あの、予定価格が、ま、200
万を超えるものに今回以降なるわけですけれども、え、これに変わった場合、ま、昨年度までの、え、共争入札の件数はどのくらい減るのか増えるのかとかいうようなことは何か予測るいは研究されてますか?
[音楽]
はい。課長。はい。
え、ま、あの、計画、ま、本年度につきまして、まだ計画の段階ではございますが、約年間
件程度、え、ございます。その約1
割が、ま、今回、あの、この見直しによって変更になるというな、え、見込みが立てております。
なるほどね。はい。副長、ま、7
件のですね、1
割程度が、あ、これにかかってくるぐらいということの理解でいいということですね。はい。
[音楽]
はい。課長。
あの、え、今のあの発注の計画のにおいてはそのようをしております。
うん。はい、わかりました。ありがとうございました。
よろしいですか?はい。はい。
え、他にございませんか?よろしいですか?
はい。
え、他に質疑はないようでありますので、これで財正は終わりたいと思います。え、ちょっとあの、皆さんに、え、ちょっと
分休憩入いりたいんですけどよろしいでしょうか?
[音楽]
はい。では再開を2
次としたいと思います。
はい。え、じゃあ再開いたします。え、あ、財産活用化に入ります。役、役職員の紹介をしたいと思いますので、どうぞ。
[音楽]
はい。はい。
え、ただいまより、え、財産活用化の役職員証を行います。え、私が、え、課長の渡辺です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え、課長の山崎です。
山崎です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、課長県財産課長会係り長の井野です。
委野です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、財産用係事務主の藤田です。
藤田です。よろしくお願いします。
お願いします。え、第3
活活用係かり事務スの相園です。
そ田です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
え、続きまして。財産管理係かり、え、理長の
6太です。
はい、六太です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、同じく、え、技術さの川です。
川です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、同じく術さんの村上です。
村上です。よろしくお願いします。
お願いします。
以上で職民をあります。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
[音楽]
はい、引き続きまして、え、事務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
[音楽]
はい。はい、課長。
はい。え、それではただいまから、え、財産活用家の事務事業の概有報告を行います。
え、資1ページをご覧ください。え、まず
1番執行体制及び主な業務内容について
です。え、執行体制につきましては、え、
課長、課長補佐、それから財産活用係かり
、え、財産管理係りの苦り体制となって
おり、総税25名で事務にあたっており
ます。え、続きまして括に主な業務内容に
ついてです。え、どうかはですね、あの、
主にあの、こ有財産の総括とか、え、公
財産の管理といったものを量係で行って
おります。え、続きまして2ページご覧
ください
。え、2番令和7年度の主な事務事業に
ついてです。え、かこ1新庁者整備事業
です。え、現在の庁については建築後約
60年が経過しており、老朽化が進んで
いる。他耐震性についても、え、不足して
いるなど様々な問題が生じているため身長
者の整備に向けを進めております。え、
身長者の整備については、え、1本構想、
2基本計画、3基本設計、4実施設計、5
建設工事の順で進めていくことになります
。令和7年度においては、え、1基本構想
の策定に取りかかる予定であり、有識者
役長会など各団体から先されるもので組織
される、え、身庁者整備基本構想検討委員
会を立ち上げる予定であります。え、この
ことにつきましては後ほど事務報告で
詳しく説明いたします。え、続きまして
括こ2廃行理活用についてです。令和5年
3月31日を持って廃行となった、え、
神奈川、田川、中央、鎮勢、湯田中学校の
5校のうち鎮については令和6年1月に
民間事業者と売買契約を締結し、え、民間
事業者へ売り渡しました。残りの4項に
ついても多配施設等利活用基本方針に
基づき、条件整備の整った中学校から民間
事業者への売却を進めていきます。え、
この後にですね、あの田中学校の売却に
ついて事務報告で説明いたします。え、
かこ3財産の効率的な維持管理の推進。え
、市長部内の各部署に分散配置されていた
労務職の職員が集中配置され、え、視聴者
、車両、公園、道路等の維持管理を実施
する体制が整備されたことから専門性を
持って機動的に維持管理業も実施すること
としております。え、3番経営事項につい
ては特にございません。以上です。
はい、ありがとうございます。ただ今ま興から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
あ、いいですか?
あ、どうぞ。あ、すいません。
ちょっと気になってるのがですね、あの鎮西中学校をま、去年
月に売り渡したってことですけども、これ現在今中入ったことがないんでわかんないんですけど、今、え、なんかされてるんですか?
はい。課長、
[音楽]
えっと、現在はですね、今特に行っておりませんが、あの事業者に確認したところですね、え、
月あたりからですね、あの、え、校舎のあの改築
ああ、
等に入る予定となっております。以上です。
あ、分かりました。
よろしいですか?はい。
他にございませんか?
よろしいですか?はい。
はい。え、内容でありますので次に移ります。え、引き続き事務報告、え、旧田川中学校の処についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
[音楽]
はい。委員長。委課長。
はい。え、本日は、え、旧川中学の勝負に
ついてと、え、新聴者検診に向けた事務の
進め方についての2件の事務報告いたし
ます。よろしくお願いします。え、まず1
つ目は、え、旧川中学校の処分についてを
説明いたします。資料の1ページをご覧
ください
。え、1番趣旨です。え、令和5年3月
31日を持って廃行となった旧多中学校の
施設等の利活用について、え、民間事業者
の自由な発想による総育工夫を生かした小
住宅用分地など住宅用地を主体とした提案
を幅広く募り、廃行施設等の活用を希望
する事業者からの提案を総合的に評価して
事業者を選定し、配等を売り払いにより
処分するものとします。え、2番概要です
。
え、括1は公募型プロポーザルにより、え
、廃行施設等の利活用について事業者から
提案内容を募集し、応募のあった事業者の
中から優先交渉検事を決定します。え、括
に市は廃行施設等の利活用について優先
根性権者と基本協定を提結します。え、
かこ3基本協定締結後市は優勢証権者と、
え、事業実施のための詳細協議を行い議会
の議決を経て売買契約を携します。3、
対象施設の概要です。え、ここには土地
建物の面積等を記載しております。え、
さらに、え、かこ3に記載しておりますが
、え、一図を5
ページですね、え、航空写真を6ページ、
え、確定測料図を7ページ、
え、各会平面を8ページと9ページに店舗
しております。後ほどご覧ください。
え、続きまして2ページにお戻りください
。
え、4スケジュールです。え、7月に提案
募集を開始し、8月から提案を受け付け
ます。その8月下旬から10月上旬にかけ
て、え、審査を行い優先交渉権者を決定し
ます。その後優先交渉者と詳細を行い3月
議会において財産の議決をいただいた後、
え、4月に土地建物売買契約を締結する
予定となっております。え、続きまして
処分方法です
。え、かこ1売買科学についてですが、え
、次の基準科学及び条件を踏まえ事業者が
提案する金額となります。まず基準価格
ですが1億131万円となり、え、これは
不動産鑑定評価により算出した価格です。
え、次に委の条件ですが、え、各校舎体育
館等等の施設並びにその負作物基礎及び常
を解体する場合は事業者がこれを行います
。え、かっこいい校舎体育館等の建物の
表題及び保存登記は事業者がこれを行い
ます。ただし、え、解体する場合を除き
ます。え、次にか2、その他ですが、あ、
ハコ施設等の財産について市議会の決が
必要なため市議会の決が得られた場合に
限り売買契約を締結します。い、市議会の
議決が得られなかった場合において、え、
事業予定者に損害が生じた場合であっても
市は一切の攻めを追わないこととします。
対象内においてゴミ柄再籍等を始め、通常
ではできない地下埋接物が発覚された場合
であっても敵及びその費用負担等について
主は責任をないこととします。
ええ、売却物件の取得及びに及び活用に
必要な視力及び資格、え、文等等を行う
場合の宅地建物を、え、取引免許なのです
が、そういった技術的の実績を有し、指定
された書類の提出や代金の支払いができる
こととします
。を、え、宅地増成が完了し、分を完了
開始するまで、または集合住宅等を建設
するまでは市の許可を得た場合を除き、第
3者に売却物件を譲渡することはできない
ものとします。え、下優勢渉権事決定後、
提案事業内容に基づき用途を指定するもの
とし、契約の確定した費から記載して10
年間は市の承認を得内で指定する用途以外
に使用することはできないこととします。
え、期、え、契約の確定した費から記して
10年間の買い戻訳を設定することとし
ます。え、続きまして6提案審査基準です
。
え、か1事業者の選定方法です。まず、え
、事業者の応募条件ですが、提案内容を
実行する意思と能力を有する法人、または
その他の団体としております。え、次に
先点方法ですが、公募型プロポーサル方式
により募集し、公開プレゼンテーションを
実施し決定します。え、次に審査項目と
配転です
。え、1番、え、事業の理念基本方針に
20点、2、事業の計画性、3、事業の
資金計画20点、4、事業の実績経営の
安定性10点、5、提案価格30点となっ
ております。え、続きまして4ページを
ご覧ください。
え、括査院構成ですが、え、ご覧の通りの
8名となっております。
え、かこ3科学審査評価の方法ですが、え
、内容審査の評価点は70点、価格審査の
評価点は30点、え、合計100点満点と
しております。え、内容審査の評価点が
40点以上の応募者の中から、え、提案
最高額を決定し、え、価格審査の評価点を
加算します。
え、続きまして7、え、その他ですが、え
、かこ1詳細協議における意事項として
文常値増成に際しては都市計画法等に
基づき関係機関等の事前協議を必ず行う
こととしております。え、括にては土地の
所有権移転登記は、え、食卓登記により市
が行うこととし、え、所有権移転登記の
時期については詳細協議の中で決定する
こととしております。え、また所有権転頭
機にかかる登録免許税及び契約にかかる
費用は、え、事業者の負担とします。え、
続きまして8今後の議会報告等ですが、え
、次の9月議会で優先交渉権者の決定の
報告、え、令和8年3月に財産処分の議案
の予定しております。え、続きまして10
ページをご覧ください。
え、A3の表なんですが、え、この表は
廃行となったご中学の処分について、え、
令和6年1月以降の取り組み、え、それ
から現在の状況、え、今後の見込み等を
記載しておりますが、え、参考までに、え
、後ほどご確認ください
。え、以上で事務報告の1番旧川中学校の
勝負についての報告を終わります。はい。
えっと、今、え、出部から説明を受けましたが、あ、これについて質疑また意見をお願いしたいと思いますが、委員長。
[音楽]
はい。どうですか?委員長。
はい。え、お尋ねしますが、あの、えっと、今のこの提案審査基準などを見てみると文章ということが何かこう共にあるみたいな感じなんですけども、そこら辺の、
[音楽]
えっと見込みとかあるいはその希望者とかいうようなことはどのようになってるのか分かっていれば教えてください。
[音楽]
はい。委長。はい。課解。
はい。えっとですね、あの市内のあの不動産業者さんにはあの色々お声がけして
[音楽]
協議はしております。うん。
で、え、数社、え、真剣に検討している業者さんがおられます。で、ま、ただですね、実際これに応募されるかどうかっていうのは
[音楽]
うん。今のとこは分かりません。うん。
以上です。
はい。副長、あの、えっと、今までは中学
を、ま、そのまま買い上げて、例えば再
利用とかいうようなことが目的でなんか
売買契約したような気がするんですけども
、今回こういう形で、え、ま、
文場、ま、あり部というのが、ま、文場に
特化したような形で出てるのは何か理由が
あるんですかね。はい、委員長。はい。
いい課長。
えっとですね、ま、これに先ですも2
年ほど前、2
年ほどな前になると思うんですが、あの、各、あの、廃行の中学校の地区に出向いてですね、色々あの、住民の方の意見子を行いました。
で、その際、あの、うん。
え、え、この田中学航区につきましては、え、ま、我々周りがあの住宅が多いとかありありまして、
[音楽]
あの、工場とかそういうのはトラックがどんなどん入ってくるならちょっとやめてほしいと。
うん。うん。で、え、ま、例えば住宅とか
ならうん、
え、いいんじゃないでしょうかということを、あの、地元の説明会の時に、う
ん。言われております。で、それ、え、さらにですね、ま、あの、高橋としても、あの、ま、移住提住政策とか進めておりますので、ま、ご中学のうちうん。
[音楽]
ま、1
つはですね、こういう一応提住政策にしするような
うん。
え、売り方をしてもいいんじゃないかということで、え、
2年前に定めたですね、
あの、処分の基本方針にですね、あの、このことは、あの、高中学は住宅地を中心として売るとこを明記しております。以上です。
うん。うん。なるほど。はい。はい。福近。
はい。あの、ま、大体今までの経過理解できましたが、あの、いわゆるたコンパクトシティを進むようなですか。で、そこら辺での正合症も十分に考えられた上あると思いますが、え、ま、政策に即がないようにですね、え、進めてください。
お願いしております。はい。
他にございませんか?
じゃあよろしいですかね?
はい。
はい。え、他に質疑ないようでありますので次に移りたいと思います。え、引き続き国、え、身長者建設に向けた事務の進め方についてを議題としたいと思います。行部に説明を求めます。課長
[音楽]
委長。
え、それでは資料の11ページをご覧
ください。
え、身長者建設に向けた事の進め方につい
ての説明をいたします。
え、以下の図は、え、身長者建設に向けた
大まかなスケジュールを示したものです。
概以下の固定と先ほど少し触れましたが、
え、丸1基本構想2基本計画、3設計、4
実施設計、5建設工事で進めていくことに
なります。
え、なお、え、本スケジュールについては
、え、現段階の想定です。各計画等の検討
で詳細が決定していくため、え、今後の、
え、各家庭の検討状況や進捗状況によって
は変更になる可能性があります。え、続き
まして表の丸1基本構想の欄をご覧
ください。
え、基本構想の段階では身長者建設の
大まかな方向性を決定していきます。え、
具体的には身長者建設の必要性の確認、
建設の理念や目標の設定、え、外産の予算
規模の検討、建設予定士の選定、え、外の
スケジュール作成などを決めていくことと
なります。
え、続きまして表の2計画、3気温設計、
4実施計、5、え、建設工事の内容につき
ましては、え、ご覧の通りとなっており
ますので、後ほどご覧ください
。え、次に12ページをご覧ください。
え
、身長者、え、整備、え、基本構想事務の
進め方についてですが、え、構想の策定に
必要な体制についての案を記載しており
ます。え、この図につきましては、え、
身長者建設に向けた第1段階である気温
構想の策定体制を示した図になります
。主に、え、表の左側ですが福祉市長
トップとした町内の、え、丸1公有財産
課題検討委員会、え、と表の右側ですが、
え、外部の大学教授等の有識者、え、各
団体の代表者等で構成される、え、丸さ
身長者整備基本構想検討委員会で、え、
基本構想を策定していきます。え、この
策定過程において議会への報告や市民の皆
さんへのパブリックコメントなどを実施
することにより意見等を反映していきます
。
え、次に13ページをご覧ください。
え、田視聴者整備基本構想策定
スケジュールです。
え、以下の図は、え、身長者建設に向けた
第1段階である基本構想の策定
スケジュールを示した図になります。
え、令和8年9月の完成を目標として進め
ていきます。え、町内の、え、公財産課壇
課題検討委員会についてはすでに議論が
始まっており、え、本年10月からは、え
、身長者整備基本構想検討委員会も稼働し
、本格的な検討が始まる予定です。え、
全体的なスケジュールを説明いたしますが
、え、1の公財産課題検討委員会につき
ましては基本構訴策定まで月1回のペース
で開催する予定です。
え、丸に議会に対しましては本日の事務
報告のように進捗状況を定期的に報告する
予定であります。え、3の身長者、え、
整備基本構想検討委員会につきましては
本年10月以降、え、月1回のペースで
開催し、来年9月の完成を目指すという
ことになります。え、4の市民参角ですが
、ファブリックコメント市民アンケート等
を、え、ご覧の日程で行う予定です。
え、なお基本構想策定には専門的な知識
経験を持つ民間業者に基本構想策定支援
業務委託を行う予定となっており、え、
様々な検討を行う上で必要とされる資料の
作成や、え、会議上の支援を行って
いただく予定となっております。以上で
説明終わります。はい、ありがとうござい
ます。え、部から進めが終わりました。
この件について質疑または意見のある方は
お願いしたいと思います。
はい。副長
はい。えっと、令和8年の9
月に感染を目指すというスケジュールで動いてるという今お話があったという思います。で、これについてはあの例えば財源の関係とかもこの辺までに窓をつけるということで進んでるということなんですかね。
はい。委長。はい。委長。はい。
あの、当然、あの、財源が問題になっておりますので、もう、あの、それについての検討内では行っております。ま、ただちょっと当然ですね、あの、この気温構想
うん。
固める間にで、あの、そういう決定はしていきたいと思っております。
[音楽]
うん。はい、どうぞ。
はい、分かりました。あの、ま、財源も合わせて、え、基本その中に、え、詰め上げていくという考え方で今動いてるということなんですね。
[音楽]
はい。はい。課長、
え、明確に財源が反映されるかどうかはちょっと今あの不透明なんですが、あの財源はについては早急に傾めきたいと考えております。
うん。え、委員長、
[音楽]
ま、あの、高想なんでということなんでしょうけども、あの、財問題は大きな課題になると思いますので、そこは十分にですね、え、検討される必要があるんではないかなというの思います。はい。意見です。
はい、ありがとうございます。
え、他にございませんか?よろしいですか?これ今まだ構想の段階ですね。気構想ですね。
はい。
あ、いい、答弁、答弁です。ま、あの、今
、あの、副長から言われましたように、
あの、財源が問題だと思うし、今もう物価
も高騰してますので、ま、金額がどんどん
どんどん上がるんではないかと想定され
ますので、やっぱりこう財源の方は、ま、
あの、そういうとも並行してですね、
やっぱ高橋市も、あの、財政があまり良く
ないんで、ま、そこのとこもいや、あの、
僕は立てるなということを言ってるんじゃ
ないんで、も、そこのところをやっぱり
こう、あの、早期に解決していって
いただきたいなという思いでございます。
え、他にございませんか?
はい。はい。よろしいですか?はい。
えっと、お金質ないようでありますので、え、これで財産活用化終わりたいと思います。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。お疲れでした。
はい、あの、税務に入りたいと思います。役職員の紹介をお願いしたいと思います。
はい。え、皆さんお疲れ様です。
疲れです。え、4月1
日続けで、え、市民生活部長の職を拝名いたしました森です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
全部でございます。え、私は課長の馬です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え、次に、え、企画官の吉田ですが、え、本日は収のため、え、決席させていただいております。え、次に課長の中です。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
え、次に課長県、え、市民税保険税長のみです。
よろしくお願いします。お願いします。
え、次に、え、市民税保険税係かり事務主の手島です。
よろしくお願いします。お願いします。
え、次に固定三係かり長の明です。
明です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、次に固定事務主産の坂本です。
坂本です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、次に固定産税、え、事務主の三す。友です。よろしくお願いします。
します。お願いします。
え、次に収納係かり長の大太です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、最後に収納、え、事務所の岩崎です。
です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え、以上で役職委員の紹介を終わります。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
[音楽]
はい、引き続きまして、え、事務事業の概要報告をお願い申し上げたいと思います。
はい、課長。
え、それでは税務における事務事務事業の事務事業の概要報告をせ、え、いたします。え、
1ページをお願いします。
え、全員化における思考体制及び主な業務
内容にえ、ついてのか1の思考体制で
ございます。え、税務側では課長企画官、
え、課長負債2名と、え、市民税保険
税掛係かり、え、固定資産税係かり、それ
から水納係の3、総税32名体制で事務を
執行しております。え、過去にの主な業務
の内容ですが、
ええ、市民税保険税係かり、え、固定3税
係かり、首脳係の3の業務内容を記載して
おります。え、説明は割愛させていただき
ます。2ページをお願いします。え、令和
7年度の大な自分事業過去取り組みですが
、え、1つ目は、え、6月定例議会、え、
にも関係予算を、え、予定ですが、え、国
の物価高等対策の一環として、え、低額
減税補足給付金かこ不足給付事業を実施を
する予定です。え、2つ目は令和7年11
月末頃を要定しております。全国共通の
税務標準化システムの導入を。え、3つ目
は令和9年度、え、固定資産評価外に向け
た土地及び科学等の、え、評価外作業の
実施用。え、4つ目は全国共通の全部標準
化システムの導入に伴い、え、再発行した
農を記載し、え、納税環境の整備、え、
拡充を予定しております。え、次に、え、
案項等ですが、え、国が進めている地方
知事体の税務事のDXに向けた対応が、
今後も必要であり、え、全国共通の税務事
の電子化デジタル化に向け、え、システム
回収等を実施し、ええ、税務事務のDXに
、え、対応推進していく予定です。
以上で税務における7
年度事務事業の概要について報告を終わります。
はい、ただいま部から説明が終わりました。この件について質疑またはご意見のある方はお願いしたいと思います。はい。
[音楽]
はい。長君、
えっと、令和7
年度の主な事業内容、あ、事務事業について、ま、最初のあの低額限税補足給付金のこの事業の実施っていうのは、ま、どういうことなんですかね?ちょっと具体的にはい、お願いします。
[音楽]
はい。長
はい。あの、え、実は調整給付すいません。
えっと、定額現在補足給付金なんですけど
も、え、令和6年度は、あ、いわゆるあの
低学減税、え、に満たない、万額満たない
方については、え、その差額の部分
を、え、追加支給するといわゆる調整給付
をしなさいという風に国から指示があって
おります。で、実際、え、それを、え、昨
年度は行いますと。で、今年度は結局、
あの、え、それはあくまでもあの予測の
所得に基づいた、え、調整
給付でしたので、え、その
所得が確定しましたので、え、その確定に
基づいた、え、給付をしなさい。で、え、
昨
年度給付した調整給付と今
年度確定した所得の基づく、え、給付金と
差額で、え、昨年度よりも、ま、昨年度
が低く算定されていた分方についてはその
差額を今年度追加し
なさいでございます。はい、分かりました
。はい、よろしいですか?はい。
おかりございませんか?うん。よろしいですか?あ、副長、ちょっと教えてください。えっと、先ほど、えっと、総務の方で、え、システムの、ま、統一ということで、え、提案がありましたけども、え、この事の関係もこれの一環というのか全く別なものかですね。ちょっと教えてください。
委員長。はい。委員課長。
あの、基本的に一貫したものでございます。あの、えっと、国が全務情報を基本的に、え、統一化するという方針が、ま、あの、数年ありますんで、
[音楽]
ま、それに基づいて、え、全国の税務の共通のシステムを作り上げようということで、
え、やっております。はい。以上。はい。
ま、というちょっとあの総務で、え、事務事業の報告受けた中の
事業中の税務の部分を一緒にやっていくという理解でいいということですね。はい。課長
[音楽]
その通りでございます。
はい。ありがとうございました。
よろしいですか?はい。はい。
他ございませんか?
はい。他に質疑がないようでありますので次に移ります。
え、事務報告、え、令和6年度当初、え、
負荷におけ
る税務情報の取り組みに関わ、あの、
関わるその後の対応について議題といたし
ます。執行部の説明を求めたいと思います
。はい、長、え、それでは
、え、説明をいたします。え、昨年9月に
ですね、え、総務運委員会に対して、え、
企業年金にかかる和6年度、え、昨年度
当初負荷における全の取り組み漏れに
かかる対応についてを報告した際に、え、
その後の取り組みについて報告するよう
要望がありましたので、え、令和6年度、
ま、昨年度当初負荷における税務情報の
取り組みにかかるその後の対応について、
え、本日報告させていただきます。え、
それでは1ページをお願いします。え、
事案の概要ですが、え、昨年度の、え、
個人、え、出験民税の当初負荷において
LXシステムを通じて提出のあった企業
年金にかかるデータについて本市の税務
機関系システムに取り組む際に、え、その
一部について取り組み漏れが生じ、え、
税額を過小に、え、算出したため、本来
課税すべき、え、税額に変更した構成通知
及び、え、謝罪文書等を送負させて
いただきました。え、2影響と対応ですが
、あ、記載の通り税務化以外にもこのこと
で影響のた
関係に確認したところ、ま、え、いわゆる
厚生通により対応済みであることが確認
できております。え、3、再発防止の
取り組みですが、え、昨年の事務報で述べ
た通り、え、事案の発生した背景等を考み
、え、職員の経験等によらない仕組みを
構築するため、え、1つ目は、え、令和6
年10月に、え、捜査手順やデータ
取り込み確認方法等を示した事務処理
マニュアルを整備いたしました。え、2つ
目はマニュアルにもしておりますが、複数
、複数職員によるデータの取り込みの件数
等の確認体制の強化を実施しております。
え、3つ目は同じくマニュアルにも記載し
ておりますが、職員の、え、認識等を
高めるため、え、定期的に人事道の基本4
月とデータ取り込み時期の1月に職員研修
を実施し、このようなことが発生しない
よう取り組みを行っております。
え、今後もこれらの取り組みを継続して実施していき、必要に応じてマニュアル等の過修正を行いながら再発防止に務めていきたいと考えております。以上で事務報告を終わります。
[音楽]
はい、ありがとうございます。え、ただ今ま興から説明いただきましたが、これについて質疑または意見はございませんか?うん。
うん。よろしいですか?
はい。
ま、要するに、あの、前回、あの、ちょっとミスがあって、あの、これを、ま、その時はもうきちんと対応するということでされてましたけど、ま、再度この説明をしたということの認識でよろしいですかね?はい。え、他になかったらこれで終わりたいと思いますがよろしいでしょうか?
[音楽]
はい。
はい。え、質疑がないであります税務を終わりたいと思います。ありがとうございました。
[音楽]
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
え、安全安心待ちづる街づりに入ります。えっと、出部の紹介をお願い申し上げたいと思います。
はい。お疲れ様です。お疲れ様です。
安全心松栗久です。え、役職者の紹介を自己紹介で、え、させていただきたいと思います。え、私は昨年に引き続き、え、課長を担当します永です。どうぞよろしくお願いいたします。
[音楽]
よろしくお願いします。
え、企画館を拝見いたしましたです。よろしくお願いいたします。
[音楽]
はい。課長放送の北です。よろしくお願いします。
[音楽]
市民会です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
防災安全対策長松田です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
以上でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
[音楽]
はい、引き続きまして、え、事務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
[音楽]
はい、委員長。はい。委員課長。
[音楽]
え、それでは、あえっと、安全安心、松づり会に関わりますの概要について報告させていただきます。え、まず執行体制についてでございますが、課長以下
2係かりで、え、合計14
名で、え、に当たらせています。え、次に
、え、主な業務内容についてでございます
が、え、市民共同推進につきましては、え
、市民と共同で進めるべき政策とその支援
事業防犯交通安全など11事業を掲示させ
ていただいております。え、の防災安全
対策室ですが、同じく11事業国民保護等
の危機管理事業、上備消防、消防団に
関すること
、災害対策に関することなどの業務に
あたっております。え、2ページに入って
おりますが、あ、2番の令和7年度の主な
事務事業の取り組みについてでございます
。え、市民共同学会に関わりますのは、え
、あの地域コミュニティの火星化でござい
ますが、こちらは自治会やNPO団体の、
え、取り組みの支援、また、あの、補助金
を活用した公民党の整備など地域の資材
資源となっているインフラの適正化に
あたること、それからの市民共同活動の
推進ということで、え、市民ボランティア
弾のボランティアセンターの運営に当たる
こととしております。宇野防犯交通安全
対策の実施につきましては、え、防犯
パトロールや交通安全の啓発といった安全
で安全な暮らしを守るための取り組みを
進めてまいりたいと考えております。え、
次に、え、防災安全対策ですが、え、防災
機能の整備強化ということで防災インフラ
の整備や災害備蓄部品の管理などを
取り行います。え、の地域防災の充実に
つきましては自主防災組織の育成支援を
やってまいりたいと考えております。宇野
の消防団の充実強化では、え、消防団の
運営支援、え、これらの市民啓発を全体的
にしながら、え、事女、教助、控除に、え
、バランスよく推進をバランスよく推進
することによりまして、安全安心な街づり
に取り組むものでございます。
え、案項についてでございます。え、2点
上げさせていただいております。1の地域
コミュニティの活性化についてですが、
年々自治会の加入率が低下している状況が
あります。え、これに歯止めをかけて改善
をするため、え、自治会などと共同で、え
、協議してまるということに取り組みます
。え、また2番の防災情報システムの
再構築でございますが、え、屋外放送と
SS、SNSなどの一斉配信を可能とする
システムを導入いたしまして、令和7年8
年度の2年にかけまして、え、システムの
再構築を実施することとしております。
概要については以上でございます
。はい、ありがとうございます。あ、ただ
今思から説明が終わりました。
この件について質疑または意見がある方はお願いしたいと思います。
はい。はい。はい。長崎ですか?
えっと、案事項で、え、地域コミュニティの活生化ということで自治会への加入促進び脱対防止策の検討ってことで、えっと、本当あの区調からよく言われるのがやっぱあの本当自治会を大まやめる方がもうものすごく多いとこでその自治会自体がもう機能しなくなってくるんじゃないかていう、ま、不安心配なり、え、されてる方結構います。
[音楽]
その中でその検討すると、ま、なんかそういう策、策があるのかちょっとお聞きしたいです。はい。委長。
え、まあま、実を申し上げますと、なかなか自治会の加入率についてはここ
34年で10ポイントぐらい下がって、今
52%ぐらいなんですね。
え、喫の課題であることは意識しておりますけれども、なかなか歯止めが効いてないという中で、え、過去には、あ、啓発のチラシを全後配布したりとかそういうことも行ってまいりましたが、根本的な解決策がなかなか見い出せない状況で、え、これといった特の手当てというのは今のところありませんですので、え、今考えておるのは、あ、自治会長会うとですね、え、協議
[音楽]
を設立して、え、その他の関係者も入れた上で具体的な政策を考えようと
[音楽]
いうような取り組みを進めてまいりたいと考えております。以上です。
はい。よろしいですか?
えっと、はい。うん。
やっぱあのなんかやっぱ自治会に入ることでなんかあのメリットがあるっていうのがやっぱ市民の皆さんに分かるようなものをやっぱお伝えするってこともま大事だと思いますんで、ま、その死としてできることですかね。そういうことのなんかあ、あればいいのかなっていう風に思いますんで、ま、ちょっと今後また考えていただきたいと思います。以上です。はい。
はい。意見でよろしいですか?
はい。意見です。はい。
他にございませんか?
あ、辻。
あ、すいません。あの、今の長議の部分と
同じ部分なんですけど、あの、以前あの、
一般質問等でも取り上げさせてもらったん
ですけど、本当に加入率、ま、加入促進
ってところは本当課題だということは認識
していまして、で、あの、ま、えっと、
協議会の設定っていうのは本当に、あの、
あの、一般質問の中でもちょっと触れさせ
てもらったんですけど、是非お願いしたい
なっていうところなんですけど、あの、今
の自治会のあり方そのものはですね、あの
、すごくこう
加入というか所属のハードルが高く感じ
られてる、特に若い世代にと対してはそう
いう風に感じる方が多いんじゃないかなと
いうのがあの感覚として、え、感じてる
部分ですので、あのもう少しこうなんか
あり方そのものをですね、あの、よりこう
緩く繋がれるような、ま、あの、結局その
1番の目的っていうところがその災害と
東へのあの教助というかあの地域でのあの
対応がしやすくなるみたいなところだと
思いますのであのそこにま昔ながらのこう
えっと集まりがあってどうこうとかって
いうところがだんだん時代と共に即わ
なくなってきてる部分っていうのがあるの
かなと思いますんでもう少しこうあの何
ちょっとすいません答え持ってるわけじゃ
ないんですけど緩く繋がれるようなという
かですねあの仕組み取り組み等等等が何か
あの見い出せていけたらいいのかなという
風にあの感じておりますので、ちょっと
引き続きまたあの大変だと思いますけど、
よろしくお願いします。で、あのあと、ま
、再編というか、もう規模自体がその人口
自体が減ってる中でですね、なかなかその
調整難しい部分あると思うんですけど、
あの自治会の適正な規模というか、その
人口規模に対してのその数っていうところ
も含めて、あの、もう根本的なところから
1度、あの、議論、ま、協議会の中も含め
てですね、議論していただける場があっ
たらいいのかなという風に感じております
のでよろしくお願いします。はい、意見
です。はい、意見ですね。
はい。他にございませんか?
はい、よろしいですか?はい。
はい。え、他に内容でございますので、え、これで安全安心待ち塚を終わりたいと思います。ご苦労様でした。お疲しでした。
[音楽]
え、すいません。5
分残次休憩して、え、50
分に再開したいと思います。よろしいでしょうか?
では再開いたします。えっと、総務市民生活部に入ります。
事務報告、え、多川地区一部事務組合の整理統合に関する気温についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
はい。はい。部長。
え、それでは高地区、え、一部事務組合の整理統合に関する、え、基本合意について事務報告を、え、させていただきます。え、本件は、え、多地区
8市町村が、え、共同で行っております。
田川地区消防組合、西上組合、え、広域
環境衛生政組合、この3つの一部、事務
組合の統合を目指しまして協議検討を、え
、するものでございます。え、本市におき
ましては、え、この統合に関する事務、え
、総務部と、え、市民生活部が連携して、
え、進めていくことといたしておりますの
で、え、両方の部が合同で、え、報告をさ
せていただくものでございます。
なお、え、本件につきましては今回、え、全ての常認委員会、え、参条委員会に、え、人報告をいたしておりますので、え、申しおきます。え、それでは、え、報告の詳細につきまして環境政策課長から説明をさせていただきます。
[音楽]
[拍手]
はい。はい。はい。課長。それでは多田川地区一部事務組合の整理統合に関する基本合意について、え、資料に沿って説明をさせていただきます。事務報告資料の
1ページをお願いいたします。
え、まず1の一部事務組合でございますが
、基本合意の対象となる組合いの名称、え
、それから組合長等を記載をさせて
いただいております。なお統合の時期に
つきまして、まず令和8年4月1日に田川
地区広域環境衛生施設組合と田川地区最上
組合を統合すること、また3組合の統合は
令和10年度までの統合を目としており
ます。続いて2のこれまでの主な経過に
つきましては表に記載しておりますが表の
上から3つ目の本年5月16日田川地区
市町村長会議におきまして、え、統合に
関する基本一書に、え、各首長が署名をし
ております。また表の1番下5月30日に
第1回統合準備委員会が開催されており
ます。え、続いて、え、3の統合の目的に
つきまして読み上げさせていただきます。
え、統合につきましては、一部事務組合の
経営の合理化、え、共通事務及び、え、
業務の効率化を推進することにより住民に
対するサービスの向上を図るとに、将来に
わって、え、安定的なサービスを提供する
ことを目的としております。また厚生
市町村では、え、職員の削減を進めており
、一部事務組合への職員派遣が困難な状況
となっており、さらには消防組合では消防
士や救急救名士として採用された職員が、
え、事務業務を担当しており、職員育成や
事務改善を図る上でも組織体制の見直しを
図ることが急務でございます。え、続いて
4、え、統合に関する検討体制につきまし
ては、まず右から2番目の文化会から次に
統合準備委員会の順に、え、審議を行い
まして、え、その審議結果を副市町村長
会議、え、市長村朝会議の順に報告し決定
することとされております。なお文化会に
つきましては今年度は最上及び、え、広域
組合の統合についてのみを協議しまして、
え、令和8年度以降に消防組合と、え、と
の統合を検討する予定となっております。
続いて5の統合に向けた主なスケジュール
につきましてご説明をいたします。まずは
本年8月までの間において統合準備委員会
及び文化会で検討内容を副市長村長会議
及び市町村長会議に報告。え、次に、え、
9月から10月にかけて、え、規約改正等
の議案の内容を県と協議する予定となって
おります。また、え、同協議が終了し、
12月に各市町村長会議に議案を上定、え
、可決された後の翌年1月に福岡県知事に
対し、え、統合にかかる届け出を行いまし
て、約1ヶ月後の2月には県知時の許可が
降りる見込みとなっておりますので、え、
3月には統合後の新たな組み合い議会に
対しまして条例制定の議案が提出される
予定となっております。
続いて6のその他でございますが、え、
統合に向けた協議につきましては、以下の
ことが、え、決められております。まず1
番目は、上記委員会、え、文化会にかかる
人件費医療費等は、え、委員が所属する
市町村は組み合いの規定に基づき所属する
市町村は組み合いが負担する。え、2番目
に統合時までに必要な事務等は統合の前
年度以前において統合する組合いで協議の
上代表する組み合いでその事務を行うもの
とし、え、経費負担は8市町村の直近の
国定調査人口比率で負担をする。え、最後
ですが3番目に、え、協議に整わ、協議が
整わず統合の実現が難しいと首長会議で
判断した場合は協議を打ち切り統合準備
委員会は解散する。え、最後に、え、7の
と添付資料につきましては田川地区一部
事務組合の整理統合に関する基本合意書の
移し用別死1、それから、え、田川地区
一部事務組合の整理統合にかかる協議に
ついての通知文書を別子に、え、店舗をさ
せていただいております。え、説明は以上
になります
。はい。ただ今部から説明が終わりました
。
この件について、え、質疑または意見のある方はお願いしたいと思います。
はい。次木
すいません。ちょっとお伺いしたい。し
たいんですけど、ここに書いてる内容なん
ですけど、えっと
、例えばこの、あの、消防組合では消防士
や救急救名士として採用された職員が事務
を担当しているので、職員育成や事務改善
を図る上でも組織体制の見直しを図ること
が給務であるっていうことで書いて書い
てるんですけど、うんとすいません。ここ
の因果関係がよくわからなくて、えっと、
そもそもこれって事務組織体制こう
くっつけなくてもやらないかんことなんや
ないかなと思うんですけど、その辺
ってどうどどういうあれなんですか?すい
ません。もし分かれば教えていただきたい
んです
けど
あれですか?そのそうです。
はい。はい。課長。
あの、えっと、今の消防組合につきまして
はそもそも
あの、え、救急救名士なり
の職をで、え、務められている方が今総務
的な事務といったところを行っていると
いうことでありますので、ま、そうした事
につき、本来のその就職をされた時の、ま
、業務以外のことを今されてるということ
で、
え、この事務の統合により、え、そういった総務的な事務を事務本来の事務職の方にしていただくというのがあ、目的でございます。はい。
次元
いや、えっと、それは分かるんですけど、えっと、統合しなくてもこれはそ、それはせないかんことなん、あの、今の組み合いのままでもそれを、えっと、改善しなければならないというか、そう、今の状態っていうのは良くない状況だと思う、思うんですけど、それが統合されたら解消されるみたいな書き方がちょっとあんまりちょっとあの、因果が分からなかったので教えてもらいたいんですけど。はい。
長、
えっとですね、え、本来、ま、今そういった職員さんが組合の中にいらっしゃいませんので、もしそれを解消するとなれば、新たに事務職員を採用する必要があるかと思いますので、ま、そういったところが、ま、今回投をすることによって、え、元々事務職員としている組み合いにその事務をしていただくということが目的でございます。
あ、ます。はい。
[音楽]
あ、すいません。なんとなく分かりまし。あの、すいません。続き消防組合の方ではにけ聞いた方がいいってこと。これに聞いてもあれだと思うんで分かりました。えっと、すいません。
で、えっと、この全体スケジュールなん
ですけどす、あの、偉いこう急な話のよう
に見えるんですけど、このタイム
スケジュールが出されたのはさ、最近出さ
れた形なんですか?以前からこういった
スケジュールで動かれてたのかどう
かっていうところちょっと伺いたいんです
けど。はい。はい長はい。この
スケジュールにつきましてはですね。
先に事務局の会議がございまして、ま、その中で初めて、え、示されたものでございまして、え、時期的に言えば
5月ということになります。
選挙
委員長。はい、辻、
ありがとうございます。あの、おっしゃ、
これの流れでおっしゃってることは理解は
できるので、その、ま、行政のスリム化っ
ていうところというか、効率化っていう
ところを、あの、一部事務組合の方で
くっつけてやっていくっていうところは
方向性としてはすごく理解するんですけど
、あまりに急じゃないかなっちゅうところ
があの違和感があるところです。で、あの
、あとはもう、えっと、正直前回の、えっ
と、5民市のところの組み合いの統合の時
に
、あの、ま、大きく揉めたと思うんで、
そういったところが、ま、あれも結局議論
する時間がなかったっていうのが1つ
大きな原因なんじゃないかな。議論という
か説明をしっかり受けて時間かけて議論し
た上でのっていうところが、えっと、まず
期間がなかったっていうところとその議論
する場がなかったっていうところの2点が
、え、ま、議論する余地がなかったという
言い方もできるかもしれないんですけど、
あの、そういったところが問題かなと思い
ますんで、で、言うとこケジュール感って
いうのは個人的にはすごくあの、違和感と
いうか、あの、あ、リスクがあるんじゃ
ないかなという風に感じてるんですが、
この
スケジュールまでなんかその乗らなかった
場合はあの全部終わるみたいな形のなんか
整ったら打ち切りみたいな形で書かれてる
んですけどもう少し時間かけてしっかり
やった方がいいんじゃないかなと個人的に
思うんですいません。それはもう意見とし
てで大丈夫なんですけどはいすいません。
それ以上です。はい。他にございませんか
?あ、すいません。
ちょっと意見ということでしたけど、ちょっとあの一言、
あの、え、辻が今おっしゃること、これ、あの、厚生委員会の中でも建設経済委員会でも同様のご指摘をいただいております。
[音楽]
で、その時にちょっとお答えしたことを
ですね、この場でまた改めてお答えさせて
いただきたいと思いますが、えっと、5月
の16日の市町
総会議の時に、え、ま、この日程等々も
含め、え、示されたわけなんですけれども
、まず、う、広域衛星施設組合いと最上
組合2つの統合をライ、来年の4月の一票
を目とに協議をしていくという説明があり
ましま、その時は、あの、私も辻議員と
同様
の感想を持ちまして、あまりにもあの
スケジュールが対当すぎるというところで
、え、ま、協議があ、整った場合にこのお
尻の延長はあり得るのかということを意見
させていただいております。で、その中で
、え、協議が整わない場合はですね、え、
4月1日
に囚われることなくお尻を伸ばす余地が
あるという風な、あ、見解をいただいて
おりますので、え、今辻議員がご質問され
たあるいはご心配されたことというのは
当然のことだと思いますので、え、そこは
しっかり
と協議が整った上でという姿勢でしっかり
と望んで、え、いこうと思っておりますし
、またあの組み合いの関する検討体制
の像をご覧になっていただくと分かります
が、あ、準備委員会の上に今度は副市
町村長、ま、副首長会議とそれとその上に
首長会議というものがあ、設置されており
ますので、え、統合準備委員会の後、ま、
副首長会議でも副首長会議でもしっかり
あの本市としての姿勢は、あ、示して
いこうという風に考えております。以上
です。
よろしいですか?いいですか?
はい。あの、えっと、統合の目的がですね、あの、よく理解できません。
[音楽]
え、例えば一部、一部事務区の派遣が困難
な状況になってるということなんで統合し
たらどうになるのかで統合したらその
例えばマンが増えるのかあるいはその
事務総明でいうとこの、え、事務が明確に
なるのかということはこの説明ではよく
分かりませんけども、そこはどのよう
説明を受けてるのか、え、お伺いをします。
はい。はい。課長。
はい。え、今こちらの方に記載させておりたいております。
え、目的につきましては、え、ま、こう
いったことで今一旦の説明を受けており
ますが、こういったことの具体的なですね
、え、メリット等につきましては、
今後準備等でですね、え、詳細について
協議されていくものと考えておりますので
、現状につきましては、まだあの詳細に
ついてはちょっとご説明が現状では難しい
かと思われます。
以上。はい。え、ま、今詳細な、あ、その統合の目的については国に書かれてる以外のことはないと。で、あと細かい分については今から検討していくんだということですよね。十分な検討していくということですけども、その、え、さっき辻も言ってましたけども十分な検討するにはちょっとスケジュールがトないかなとやっぱ思うんですね。なしただきたいと思うんです。
[音楽]
働いている人の労働条件が良くなる、
あるいは適正の配置になるということは私
は重要なことだと思いますが、そのことは
このスケジュールありきで、え、全部流さ
れてしまうということを非常に、え、寄付
します。え、ま、今から、え、いろんな
経緯がされるんでしょうけども、え、そう
いう意見があったということを是非お伝え
いただきたい。え、十分な議論が
できるスケジュールを確保する。で、ここ
のように、え、来年の4月1日でやった
ですかね、え、にこだわれなくですね、え
、
やと大前提でもう1度確認した方が私は
いいんではないかなというの思います。
はい、これは意見です。意見でいよですか
?ちょっと福いですか?はい、どうぞ。
ちょっと私からいいですか?あの
、この一部事務組合、あの、私も最上議会
に2年間いました。で、やはり、あの、ご
存知の通り、あの、広域の介護保険も広域
連合でやっております。え、消防も今やっ
てるんですけど、あの、その目的の中で
やはりあのプロパーの育成というのが今
までできてないんじゃないかなと。で、
やはりこうそこのとこのもあのやはりこう
そこはやっぱりこう命令系統がやっぱり
こう管理者がそのきちっとそこに入ってえ
されるのかそこの条約等がその管理して
いくのかあのそこのとこがちょっと色々
こう反省点があるんではないかなと思って
おります。ま、あの、それとあの、一部の
田川地区広域観光衛生組合そも、そものが
前回、え、我々があの、
ゴミのあの頭部とまた高川のあれを規約
変更した時にですね、え、反対した時に
すごいこう反響は及んだわけですよね。
その規約の中の中身をあのやっぱりもう
少し議論しなくちゃいけなかったんじゃ
ないかなと。それができないで、え、ゴ務
処理上が反対ということにとられ、取られ
、主から、ま、一部そのそういう避難を
浴べたのが現状で、で、その後、え、何が
起こったかというと、え、ここはあの、
すいません、あの、厚生委員会では議論さ
れてると思いますけど、ま、今日は総分の
中でもちょっとあの、私も言わして
いただきたいんですけど、あの、え、首脳
業者に対して、え、ま、加りをしたり、え
、業者の使命停止にして、で、その頃業者
が裁判を、え、個人で起こして裁判は、え
、業者側が消訴しております。ということ
は組合いの方が、ま、配送したということ
で、ま、今後その時の、え、予算等も
市町村のこの組み合いから出すんじゃない
かと、そういういろんなあの問題点がある
中でこれをやはりこう短い期間で議論する
というのはちょっといかがなもんかなとご
指摘させていただきたいと思うことと、
やはり今はあのこうやって私たち高橋市議
会は開かれた議会で、ま、あの委員会構成
はあのきちんとYouTubeで流されて
おります。議会も流されております。一部
準区には何度も情報公開も私たち議会の中
で求めましたけどやはりそのあり方につい
ても十分議論されてないんではないかなと
。そういうのも反省点があるんではないか
なと。で、一部組名が統合されることに
おいてやはりあの、やはりそこのところは
、え、ま、以前私たちが田市があの水道
組合が企業組合から統合した時には我々
だけでもご存知のと思うんですけど、え、
特別委員会作って十分に議論して今の水道
の組み合いができてると思うんですけど、
その中でも、ま、あの、今の自分組合に
おいてもやはりもう少しこう、え、なんて
言うんですかね、あの、イン
インターネットでもこう配信できるような
情報公開ができるようなことを知らないと
やはりあのここに書いてる市民生活が向上
するというのは逆に言ったら市民生活が
低下するんではないかと。で、で、その
現実にはその市民に、え、煽りに受けて
市民からいろんな相談受けた、え、議員
さんとおられるんじゃないかと思うんです
よね。そこのとこも色々議論していただき
たいなと。
ま、あの、答弁は私入りませんので、ま、ちょっとそういうことで、あの、ま、それ、あ、ちょっと聞きたいのはこれ議会商かなんかはあるんですか?
[音楽]
あ、はい。
はい。
え、こちらに関しましては互という形になれば、え、飛躍の変更なりの事務手続きが必要になりますので、え、これに関しましては議案という形でですね、え、今のスケジュールでいけば
月議会で、え、議案としてかける予定という形になっております。委員長、いいですか?
どうぞ。ま、そういう形で、あの、むしろ
もですね、やっぱその中身をきちんとあの
、議論していかないとこないだみたいな
あの、え、賛成反対の中で分れてですね、
あの、そういうあの市民生活に及ぼす形が
もう過去にあってますので、やはりそこは
も十分にですね、あの、市長はめ国部の皆
さんには、あの、ま、え、ま、私だけの
意見じゃないと思います。
あの、意見があると思いますけど、そこのところを、ま、あの、出していただきたいなと思ってお願いしたいと思います。意見でいいですか?
はい、じゃあいいですか?
はい、じゃあ委員長あります。はい。あ、すいません。他にございませんか?あ、どうも中月。
あ、
いいですか?あ、あの、僕、あの、全然分からないんですけど、その一部事務組合のこういう統合っていうのはやっぱ、ま、他でもそういう風なことがあってるのかていうのをちょ、お聞きしたいんですけど。
[音楽]
はい。
はい。委課長。
えっと、あの、近隣ではですね、えっと、飯、例えば飯塚市の組み合いとかですね、え、小竹松島のあの、え、一部事務組合の統合があっておりますし、えっと、方福市のですね、多方市福市の事務組合も近隣では投合があなされております。
なるほどですね。はい。
あ、いいですか?えっと、ま、その中で問題があったのかもしんないんですけど、なんか問題とかあったんですかね?わかんないですけど。はい。委科長
[音楽]
申し訳ございませんが、その問題等についましては、あの、把握がしておりません。
分かりました。はい。いいです。
よろしいですか?はい。
はい。他に、あ、た議員。はい。
えっと、あの、先ほど市長が協議の延長ありうる町、え、
16日の会議で言われてました。
で、この2ページにも書いてますし、あの
2ページのかこ3と、え、添付資料の最後
の6ページですね。要は、あの、協議が
整わず、え、統合の実現が
難しいと、え、首長会議で判断した場合は
、え、協議打ち切り、え、統合準備委員会
は解散するとますけど、先ほど言われた
通り、え、延長はあり得るということで
よろしい
。長はそのように理解しております。
よろしいですか?
他にございませんか?あ、福長いですか?
[音楽]
あの、市長にお願いしたいと思います。え
、ま、組長会議で、え、賛成、
え、する町村、町村、市町村ね、え、賛成
反対するという議論になった時に、え、
最後に、い
、ま、今回のゴミの問題みたい
に
足すケという採決が取られないように私は
することも大事ではないかなと思います。
え、1つの自治体でも反対すれば、え、
この協議についてはもう少し時間をかけて
、え、協議をしていこうということを是非
根においてですね、え、組長会議には望ん
でほしいなというの思います。これは要望
です。はい
。意見要望ということでよろしいですか?
他にございませんかな。
よろしいですか?いいですか?よろしいですか?あ、委員長いいですか?
いい。はい。
では、あの、今、え、色々意見が出たと思いますので、ま、あの、タイトなスケジュールで、あの、ありますので、ま、そこは十分にあの、我々今日、あの、総分で最後の意見交換、あ、説明したので、ま、あの、さんの意見をあの、取り組んでもらって、え、ま、そこのとこ身の深いに持っていってください。
[音楽]
願いします。じゃあ、あ、他に質疑はないようでありますので、これで総務総務市民生活を終わります。ご苦労様でした。
はい、お疲れでした。
職員の紹介お願い申し上げます。
お疲れ様でございます。お疲れ様です。
会計です。え、それでは、え、役職員の紹介をさせていただきます。え、まず私は会計管者県、え、会計課長の川端です。どうぞよろしくお願いいたします。
[音楽]
お願いします。
それから、あの、課長補佐県会計長の奥村でございます。です。よろしくお願い
よろしくお願いします。
え、それから今日はあの出席できておりません。業務の通でですね、出席しておりませんが事務所が在籍をしております。さん、
え、以上方ですが、え、紹介をます。どうぞよろしく。
よろしくお願いします。します。
はい、あ、引き続き務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
[音楽]
はい、委員長。はい、委員長。
[音楽]
え、それでは事務事業の概要につきまして報告をさせていただきます。え、資料をご覧いただきたいと思います。え、まず
の執行体制及び主な業務についてでございます。
え、こ1
執行体制につきましては、え、会計化は、え、会計化、それから会計掛係かりの、え、構成となっておりまして、
え、課長、課長査以下、え、会計掛係かり
4名ですね、合計の6
名で、え、自分を執行たしております。
続いて括2の主な業務概要についてで
ございますが、え、そこに記載の通り1
から10万まで、え、記載をしております
が、ま、主な業務といたしましては日々
あの、え、歳入受け入れ、それから、え、
費用を支出する水筒事務が主なものとなっ
ております。え、続きまして2の、え、令
和7年度の主な事務事業取り組みについて
でございます。え、先ほど申しました、
あの水筒事務に、え、伴います会計の伝票
用事務でございますが、え、毎日多くの
伝票を見ておりますが、やはりあのミスが
多くございますので、それの指導、それ
から、え、研修を実施することといたし
ます。え、最後に、え、3の件案事故の等
につきましては、え、特にございません。
え、以上簡単ですが、え、事務事業概要の
報告といたします。よろしくお願いいたし
ます。え、ただいま試ました。
この件について質疑見のある方をお願いしたいと思います。
委員長。はい。委員長。はい。うん。
お尋みですが、え、先ほど各家から説明ですけども、総務の方で、え、事務の一元課かをやっていく、え、機間システムの標準、え、システム移行事業をやっていくという説明があったんですけども、え、会計化の方はこの事業に何か、え、
関連するような、あ、部分が発生するんですかね
はい、長、
え、ま、今回のその一化につきましては会の方は特にあの対応するものはございません。
あ、ないんですね。はい、分かりました。
よろしいですか?はい。
他にございませんか?はい。はい。
よろしいですか?
え、他に質疑がないようでありますので、これで会計化を終わりたいと思います。ご苦労さんでした。
[音楽]
はい。お疲れでした。
はい。
え、行政、え、委員会事務局に入りますの紹介をお願いしたいと思います。
え、お疲れ様です。行政委員会事務局でございます。え、職員のご紹介をいたします。え、まず私事務局長の活です。よろしくお願いいたします。
お願いします。お疲れ様です。
え、次に事務局長補佐の富永です。
富永です。よろしくお願いします。
お願いします。え、次に長の小田です。
織田です。よろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いいたします。願いします。
え、引き続きまして、え、事務事業の概要報告をお願いしたいと思います。はい。
はい。課長。
え、それではお手元資料にまして事務事業
の概要報告をいたします。
え、まず1番目、執行体制という主業業務
概要についてです。
え、かこ1の執行体制です。え、記載の
通り事務局長以下会計年度職員を含めまし
て6名で、え、事務を執行しておりまして
、え、図の通り主な業務を分担して、え、
事務を執行いたします。え、次に過去に
主な業務概要でございます。え、詳細に
ついては割愛いたしますが、あ、行失礼
いたしました。あ、監査事務局、い、公平
委員会、右選挙管理委員会事務局2ページ
お願いいたします
。え、固定、固定資産評価審査委員会。
この4つの委員会等の業務を分担して行っ
てございます
。次に2令和7年度の主なあ事務事業に
ついてでございます
。まずかこ1監査事務局です。え、兄記載
の監査の基本的な方針を念頭に意記載の
ようなあ、決算、それから定期監査等を
年間を通じて、え、行っております。
え、次にかこに公平委員会です。え、職員
からの様々な相談についてあいうに記載の
ような、あ、
え、事務の分類に従って処理を進めて
まいります。3ページをお願いいたします
。選挙管理会事務局でございます。
え、まず選挙の執行ですが、え、ご存知の
通り先般、え、6月8日の日曜日に県議会
議員補欠選挙が執行されました。え、次に
かこい。第27回参議院議員通常選挙で
ございます。え、来月7月28日が人気
満料日とされておりまして、え、それまで
の間に選挙参議院議員通常選挙が執行さ
れる見込みでございます
。い、投票区投票書の再編についてで
ございます。え、投票書再変を取りまとめ
まして、え、記載の通り令和4年度から
一部先行実施し、令和6年度に、え、投票
書20投票評価区から15投票区に再編を
いたします。え、現在これに従って、え、
選挙の都度ですね、え、選挙の事務を進め
ているところでございます。
え、次にかこ4固定資産評価審査委員会で
ございます。
え、固定資産の課税代長に登録された価格
に不復がある場合に住民からの申し立てが
ありましたらこれに対応してまいるという
ことでございます
。4ページお願いいたします。
え、検案事項でございます。
え、投票立ち合い人の確保についてです。
え、先ほど投票区投票所の再編案を実施し
ているということでご説明をいたしました
。
え、4ページの過去内に、え、しました。
資格内に記載の通り、選挙執行時の投票書
の設置。これについては、え、それぞれ
投票書に投票立ち合い人2人が必要で
ございます。え、この投票立ち合い人に
ついて、え、地域具体的には小学校の航空
ごとに、え、地元からご紹介をいただいて
選任をしております。
え、この投票立ち合いには地域の役員の
方々がお引き受けいただいている例が多く
ございまして、え、ま、それらの方々は
高齢化をしており、投票時間、え、これが
朝の7時から夜の20時までの13時間に
なりますけど、この間の立ち合いが長時間
であり負担であるとの声が寄せられている
ところでございます。
え、このことから着実な選挙執行を、ま、
つまりは、え、投票立ち合人2人を
しっかりと確保して安定的に投票書が設置
できるというようなことから、あ、投票
立ち合い人の負担を軽減するため投票時間
、え、立ち合い時間の繰り上げ、え、現在
20時までとされている時間を繰り上げる
ことを課題としているところでございます
。以上で説明を終わります
。はい、ただいま部から説明が終わりまし
た。
あ、この件について質疑、また意見のある方をお願いしたいと思いますが
はい。はい。中議員。
[音楽]
えっと、投票区、投票所上の再編なんですけど、あの、令和
年度に実施したのが20投票区から15
投票区に、ま、再編をされてますけどもやっぱ立ち合い人の関係になるんですかね。そうです。影響が。はい。委長。
[音楽]
はい。課長。
はい。え、20投票区から15の投票区に
再編をしたその大きな理由が、え、4
ページの資格の中に書いの2行目ですね。
資格の中の2行目に書いてございます。
地域かこして小学校の航空ごとに地元から
のご紹介をいただくというこのことを実現
するためにですね、え、小学校の航空航空
これを基本的な単位として、え、投票書を
見直した。
その結果、え、投票書の数が20から15
になったというものでございます。
分かりました。了解です。
はい。よろしいですか?はい。
他にございませんか?いか?
はい。え、ちょっとお尋ねしますが、平委員会についてですが、この公平さんの数とすると公演算を選ぶ時の基準みたいなものが明確になってるのかどうなのかお伺いします。
はい。課長。はい。え、まず公平委員の
人数は、え、3人でございます
。で、え、公平さんを選ぶにあたりまして
は、あ、ま、当然人事行政等に、ま、そう
いった分野に知識を持っている方という
ことになりまして、え、ま、例えば、あ、
大学の教授であったりですとか、あ、行政
職員の、ま、帯であったりとかいうそう
いった、あの、知識をお持ちの方々、そう
いったところに、え、ご相談をしながら
ですね、え、委員さんをお
願いしているというようなのが実情でございます。
うん。
はい。委長。
はい。あの、非常に重要なポスタで今から、え、ね、公委員会どんどん重要性が深まってくるんだろうという思いますが、人にあたってはやっぱ慎重にですね、誰から見ても公平な人権だと言われるようなものにですね、え、極力頑張ってほしいなというの思います。
[音楽]
よろしくお願いします。それから、えっと
、もう1つ、あの、選挙の関係ですけども
、えっと、今、ま、投票時間の繰り合いを
考えてるということですが、えっと、それ
だけじゃなくて、ただき、ति前投票、
これのもっと活用とかですよ。そういう
ものも一緒
に施策としてやりながら、え、していか
ないと投票率が、え、下がるということが
1番懸念されますので、え、それともう1
つは13時間が厳しかったらやっぱあの
半分ずつとかですね、割活するとかあ、
いうことも合わせて考えていく必要がある
んではないかなという風に思います。
是非検討してください。お願いします。
ちょっと委員長いですか?あ、どうぞ。
ちょっとあの、すいません。あの、立でね
、今言ったように、あの、まあ、地元から
の紹介ですけど、高齢者が多いすぎる、
まあ、13時間、ま、本当長いと思います
。13時間ずっとあにあの理解するのが
ですね。え、ま、今、あの、え、石松議員
が言われたように、ま、できたら時間半分
ずつして交代性するとかで、この立ち合い
についても、ま、選挙管理委員会の、あの
、選挙管理委員の中であの、ま、あの、
立ち人を選ばれてると思いますが、あの、
やっぱりそこでやっぱりもう少し地元の
ですね、え、ま、民さんとか民は選挙でき
ませんので、ま、民さんとか、ま、あの、
幅広くですね、人材をこう投していただい
てやはりこうそこのとこの立ち合いにも
ですね、え、ま
、あの、ま、事代を作ってあげていただき
たいと思います。そして、あの、ま、あの
、今回ちょっと投票率が、ま、ちょっと
こう、ま、保全やから少なかったんか
分かりませんけど、まあ、投票に、あの、
ま、皆さん行けるようにまたそこのところ
ご力して、またあの7月参議院選挙がある
ので、ま、え、選挙管理としては大変な
あの苦労だと思いますので、ま、そこの
ところも踏まえまして、あの、私はも意見
要望でいいんで、あの、当民りませんので
、そこのところよろしくお願いしたいと
思います。お願いします。意見要という
ことです。
お願いします。いいですか?はい、じゃあどうぞ。
じゃあ皆さん他にございませんか?
はい。はい。はい。
え、他に意見が、あ、審議がないようでありますので、これで、え、行政委員会事務局を終わりたいと思います。ご苦労様でした。
はい、お疲れでした。
申し訳ない。ちょっと5
分休憩入れてよろしいですか?で、それから協議委議会入りたいと思います。
え、いたします。え、教育総務に入りたいと思います。
教育総務役職員の紹介をお願いします。
え、改めまして、え、まず、え、教育部長の森でございます。
え、引き続きよろしくお願いいたします。
願いします。ます。
え、教育総務の役職員の紹介をさせていただきます。え、教育総務課長の田辺です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お願いします。
課長さの木村です。
木村です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、総務係かり係長平川です。
平川です。よろしくお願いします。
お願いします。願いします。
主佐の岡田です。岡田です。
よろしくお願いします。
え、施設管理係り長平井です。平
さんと申します。よろしくお願いします。
お願いします。え、技術者の、え、吉竹です。
よろしく申します。よろしくお願いします。
お願いします。
え、記術立さの福です。
福です。どうもよろしくお願いします。
お願いします。
え、学校給職掛係かり係り長岡田です。
はい、岡田です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お願いします。
え、の池田です。
池田です。よろしくお願いします。
お願いします。
本ともよろしくお願いします。
お願いします。お願いします。
はい、引き続きまして、え、事務事業の概報告をお願い申し上げます。
はい。委課長。
はい。え、それでは、え、教育総務化の事務の、え、概要についてご説明をさせていただきます。
え、1、え、執行体制及び主な、え、業務
内容につきましては、え、記載の通りで
ございます。え、2ページお願いいたし
ます
。え、2、平成7年度の主な事業について
です。え、かこ1スクールバスの購入と、
え、括2飯学園、え、田川東中学校及び
田川西中学校の給職調理業務、え、委託
業者の選定の2つの業務を上げております
が、いずれも平成7年度、え、当初予算
予算計示時において説明したものでござい
ます。え、次に、え、検案事項について
説明をいたします。え、こちらにつきまし
ても予算審議や一般質問などで答弁説明し
た、え、内容ではございます。え、丸1は
高川市立小学校の適正規模の検討です。え
、これは、え、令和、あ、え、平成25
年度に高橋市教育委員会が策定した高川
市立学校航空編成基本方針において、中
学校の編成に引き続き小学校についても
高く編成の検討を継続することとしており
、令和6年7月に外部員7名、教員1名
及び職員2名で構成される高橋市立小学校
適正規模と審査会を設置し、高橋市にとっ
ての小学校の適正規模のあり方について
審議を行っているところでございます。え
、丸にはスクールバスの委託形態の変更
です。え、現在、え、スクールバスは
運行会社所有のものを使用していますが、
現委託契約が切れる令和8年度以降が仮
対策事業祭を活用して田川市がバスを購入
し、バスの所有は田川市運行は外部に委託
とする方向で考えており、委託内容につい
ては現在詳細を詰めているところでござい
ます。
え、丸さは働き方改革に伴う飯金学園及び
市内8小学校の電話機能の検討です。え、
これは田川東中学校及び田中学校では凱旋
電話の録音等の機能を導入しておりますが
、え、残る役園及び市内8小学校でも同様
の機能の、え、導入に向けニーズを踏まえ
て検討を行っているところでございます。
以上で教育総事務事業の会報告を終わらせていただきます。
[音楽]
はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
あ、いいですか?あ、どう中議。
えっと、案事項の多川市立小学校の適正規模の検討ということで、ちょっとあの、僕よくわからないんですけど、その、ま、要は統合していくような形になっていくってことですか?そう、そういうことですか?
委員長。はい、課長。
はい。え、統合、きという形ではなくて、統合、あの、高橋市にとって適正規模が統合なのか、ま、現状のままなのか、それも含めた形での総合的な検討でございます。そういうことですね。はい、わかりました。
よろしいですか?はい。
他にございませんか?
委員長。はい。副委長。
[音楽]
えっと、令和7
[音楽]
年度の事務事業の中の2番目ですね。
金学園
あの給食流業務委託業者の先定をやると
いうことですがこれについてはま、あの
現状がどうなのかとか課題がどうなのかと
いうことを整理されてるという風に思い
ますがその現状とか課題とかいうことを
きちっと整理した上で新しい業者選定が
必要であるというのを思います。
で、その場合に業者が今そのただ複数業者あるとかあいうことについてちょっと教えていただきたいというの思いますが
[音楽]
はい。委科長委長
はい。え、今回に、え、現状に関しましては、え、今、あの、田川東中学校で
1業者、1業者です。はい。1
業者で、あの、西中学校と、え、小中一観光い学園
1業者という形で2
業者で今委託をしてるところでございます。
[音楽]
で、今回に関しましては、あの、食数の
規模等を考えまして、この3項を一社で
委託業務として、え、プロポーザする計画
でございます。そちらにつきましては、
あの、ちゃんと、あの、今、え、副長
おっしゃいましたように、あの、現状まで
の問題点、あの、数の少なさの問題点と
含まれた上で、今回3業あの参考を一緒に
した方がいいのではないかということで
プロポザルにかける予定としております。
うん。委員長。はい。
あの、今3業者あるのを、ま、1
業者に、ま、プロポーザルでやっていきたい。あ、
2業者。あ、失礼。2業者あるの1
業者ということになるわけですが、え、プロポーザルでやるということで、え、ま、業者選定にね、え、漏れる業者もあるということが現実になるわけですが、え、プロポーザルの基準はどういうとこに置きたいと思ってるんですかね?
[音楽]
え、委科長委長はい。え、プロポータルの
基準に関しましては、え、えっと、
プロポータル検査基準等めておりまして、
え、価格だけではなくて、あとはあの食育
に対するあの会社の姿勢だとか、安全安心
に対するあの会社の考え方等について採点
をする予定としております。
はい。あの、そこら辺基準はあの明確にして、あの、是非、あの、委員会の中でも、え、示してほしいなという風に思いますので、委員長よろしくお願いしてきます。
え、それからですね、もう1
点、あの、案事項のとこですが、あ、小学校の適正規模、これ適正規模という方が平成
年ぐらいからね、ずっとされてますけども、これ適正規模い考え方で学校見ていいのかなという風に思うんですね。
特にあの中学の統合についてはいろんな
課題が吹き出てきたという風に感じてるん
です。で、ただ切磋琢磨するという大きな
教育目標があったという思うんですけども
、それだけでやっぱカバーできないいう
ものがいっぱいこの2年間3年間で出てき
てるんだよね。このことをしっかりと総括
をしながら、え、小学校の適正規模、適正
規模という言い方がどうもね、え、と思う
んですが、ま、え、特に1人の個性が本当
にこう大事にされるようなそういう教育
環境を整備するという風になんか熟足を
移していった方がいいんじゃないかなと
思うんですよね。小学校今少子家で、え、
1年生が36名で35年学級から言うと出
てる。でもお、ま、特別支援学級等の絡み
があって、え、普通学級が36人になって
本来であればここは1人1人の子供たちに
目が生き届くという観点であればもう1人
教員をつけるとかいうことは本来の教育の
ある方なんかなと思うんですよね。
そこにも十分にこの審議会の中で議論していただきたいと思いますが、教育長どはどのようにお考えでしょうか?はい。委長。
はい。清議長。
はい。あの、教員提定数につきましてはやはりあの義務標準法がございますので、え、それに従わざるを得ないというところが本音のところでございます。
で、言われるように誰1
人取り残さない教育というのは私どもを目指すところではございますので、
うん。
[音楽]
で、またこの適正規模という問そのものにつきましてもこれ文部科学職にあるあの適正規模というあの問題をそのまま使わせていただきてますので、あのそこまでそのえっとなんか規模ありきの議をするつもりもございません。課長が言うように、え、子供たちにとって
番あのいい学校のあり方というのはどういうものかというのをこれからも考えてまいりたいという風に思っております。以上です。
うん。委長委長。はい。ま、あの、文化
科学者を使ってるだということであります
が、ま、あの、言われるように子供たちに
とって最量の環境ですねをどう作ったら
いいかということを、え、今回においた
あの研究をですね、進めてほしい、え、
期待してますのでよろしくお願いします。
よろしいですか?はい、以上です。はい。
他にございませんか?すいません。
ちょっと補足だけしてすいません。
先ほどあの適正規模い話がございましたけども、文部科省一応あの何とかいう数字的な規模は示してますけども、その文房部科書相省自身があの適正規模とはそこのま、多高川市うちで言えば多高川市にとっても適正な規模をあのその地区で進釈しなさいという形になってますので必ずこの数値の範囲内に収めなさいという形ではございませんので、そこだけはご説明させていただきます。
ありがとうございました。よくわかりました。
[音楽]
いや、よろしいですか?あの、今副委員長から言われた、あの、え、給食の調理業務の委託業者の件なんですけど、ま、あの、ま、最後、あの、どうせ議会の入も必要だと思いますので、その前にですね、本当、あの、給食務償化で、あの、やはりこう本当に食の今言われたようにたちに本当食の、あの、定とかね、あの、ま、いのがなされてるとは思いますけど、やっぱりこう
2よか1社よか僕は2社3者の競争させた
がいいようなきまあれもしますのでまそこ
は1社がいいかどうかちゅうのはまああの
各議員さんの意見もありますけどまああの
根本的にはそういうところがあの教育委員
会あの現場見てると思いますのでそれを
信頼しながらまたあの私たちもあのそう
いう情報提供をですね今福た情報提供だけ
はきちんと出していただきたいとあの今後
あの委員会でお願いし
あ、よろしいですか?はい。
はい。あの、業者が決まりましたらですね、その業者と一緒にあの、試食会ということをあの必ずすることにしてますので、よろしかったらさんご一緒に紹介参加して。
あ、いや、ま、ごめんなさい。時今1社と
いうのがもう確定したかどうかちゅうのが
あるけど、ま、議会としたら2社がいいか
とかいういや、議員でですよ。ま、あの、
そういう意見も出たらいけないんで、その
社に確定するまでのね、あの、それもあの
、出してもらったらどうかというのを、
あの、いや、私の、あの、ま、次ここで1
社2社の議論するつもりないんでね
。うん。あの、まあ、今で、あの、小学校
多いけど中学校は2項、あ、3校かけど、
ま、そこのとこあの加しながらもう全部で
医者でやるメリットデメリットもあると
思いますので、そ、その前にやっぱりそう
いう資料提供だけしていただきたい。あの
、犯罪、犯罪がないとやっぱりここで議論
できないんで、あの、その次の時には犯罪
材料が出るような資料をお願いしたいと
思いますが、よろしいでしょうか?あ、
部長。はい。
え、あの、ちょっと補足なんですけれども、あの、ま、中学校だけで見れば今まで、え、参考を、え、
2業者でやっていたものを、
え、1業者でやると
いうことで、え、ま、後部型プロポーザルで行いますので、ま、当然そこに競争性は、え、担保されるという風に考えております。
で、ただ、あの、市内全体で見ますと、え、これを除く、え、小学校は
校ございまして、え、今現在8校で、え、
4業者うん。うん。
入ってますので、ま、市内全体、え、小中学を合わせまして、え、ま、今おっしゃるような、え、業者官の精査琢
いうことは、ま、担保されるんではないかという風に考えております。うん。
ま、あの、期待しときますので、それと、
あの、ま、これは
ちょっと意見が取れますけど、あの、過去
に今、あの、学校支援とか全部あの人材の
やつは統合した医者のあの業者に委託され
てるやつのやっぱり
こうメリットデメリットが出てますので、
ま、そういうとこをやっぱり加して、
やっぱり本当に現場のを重視した形の中で
、ま、我々委員会の中にあのきちんとした
意見
の今部長が言ったようなやつを出していただきたいと思います。よろしくお願いします。あ、部長。はい。
[音楽]
えっと、今、あの、委員長ご指摘いただいたのは、あの、包括業務託のことだと思うんですけれども、ま、若干あのメリット、デメリットも整理ができてきておりますので、またあの、来年度以降、
ま、もし新たな形を取るようなことがあれば、え、早めに、え、当委員会にご相談を申し上げて、
[音楽]
え、報告しながらやっていきたいという風に考えております。
はい、わかりました。よろしくお願いします。
え、皆さん他にございませんか?
はい。
はい。え、他に出現ないようでありますので、これで教育総務化を終わりたいと思います。
はい。あの、学校教育会に入ります、え、役職員の紹介をお願いしたいと思います。
はい。あの、学校休暇、あの、昨年度に引き続きあの、課長をさせていただいておりますと申します。どうぞよろしくお願いいたします。
お願いします。
ました。あの企画家の田でございます。田代です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
続きまして、え、理長の白師でございます。
白師です。よろしくお願いします。
お願いします。
続きまして指導主人の三倉でございます。倉です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
続きまして、え、指導主の田中でございます。
田中です。お願いします。
よろしくお願いします。
以上でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、引き続きまして事務事業の概要報告をお願いしたいと思います。
はい、委員長。はい、課長。
事務報告について、え、ご説明いたします。え、
執行体制及び主な業務内容についてです。執行体制について課長級の企画を配置しております。え、次に主ならないですが、大きな変更はございません。
え、次に令和7年度の主な事業事務事業
取り組みについてご説明いたします。え、
学力工除の取り組みですが、え、学力工上
キャリア教育推進事業、英語教育推進事業
及び教育DX推進事業を実施し、引き続き
本市として学力向上に務めてまいります。
え、教職員の働き方改革の推進ですが、え
、田市教職員働き方改革取り組み指針の
周知徹底を継続してまいりますが、中学校
の部活動指導員の配置及びその効果検証を
実施してまいります。
え、最後に案項について、え、説明いたし
ます。京案事項は高橋市いじめ問題対策
委員会定義を踏まえた、え、対応の検討を
行います。え、具体的には、え、昨年4月
、え、市内中学校自施事案受け高橋いじめ
問題対策委員会から67項目の提減を
いただいておりますので、今すぐに実施
できること、え、年度内に実施できること
、え、来年度内に実施できること、え、
今後検討を要することの大きく4つに分け
、え、学校及び高橋教育委員会ぞれが行う
ことについて、
え、進めているところでございます。え、以上が、え、概要報告になります。え、続いて、え、事務報告をさせて、あ、いや、もうよろしいですか?うん。あの、ただいま執行部から説明が終わりました。この件について、あの、え、質疑また意見のある方をお願いしたいと思います。
[音楽]
あ、いいですか?あ、どうも議員。はい。
えっと、教職員の働き方改革の推進ということで、え、中学校の部活運動指導員の、ま、配置効果検証っていうことですけど、ま、今現在この部活動員の配置が何人かされてるんですか?ちょっと状況教えていただきたい。はい。
[音楽]
はい。長、課長。
はい。え、中学校3
校ございますが、え、それぞれに1
名ずつあの拝をしているところでございます。
このですか?どうぞ。
この指導員っていうのは、ま、例えば野球部のなんとかとかじゃなくて、ま、まとめた感じの資料員なんかなんかちょっと意味合いがよくわかんないですけど。はい。
はい。委員長、長。
はい。あの、えっと、競技の種目になります。もう具体的に言いますと、飯い加が、え、テニス、
ああ、テニス。
それから西中が、えっと、野球ですね。
え、それから東の野球という風なところで、ま、学校の方でですね、え、ちょっとあの色々要望を受けまして、え、あの部活の種類について、あの決定しております。以上です。
はい。いいですか?はい。
えっと、えっと、ま、これはあの働き、ま、ま、ま、教師の方がの働き方改革にもなると思うんですけど、ま、そこで指導員がいることで、で、こういうのはやっぱいくらか出たりするんですか?ちょっとはい。総理があれですけど。はい。
委員長。課長。
はい。あの、えっと、当初予算ですね、あの、もう予算つけていただいております。
[音楽]
あの、基本的には、え、週に、えっと、休日
日、平日4
日というところで、え、ま、国のですね、あの、ま、ガイドラインを踏まえた形でのあの任用という風に、あの、もちろん、あの、採用させていただいて、
あ、いいですか?
ま、ちょっと最後に、えっと、これを、ま、なりたいていう方がなれるのか、それともこちらから、ま、出すのか。はい。
[音楽]
お願いします。はい。長
はい。あの、ま、両面あるかもしれませんけれども、基本的には学校の方ですね、
え、ま、あの、色々お願いをしていただいて、え、最終的には教育委員会の方でですね、あの、どの方というようなところで確認させていただいております。
ああ、すごい。はい、分かりました。
よろしいですか?はい。はい。
他にございませんか?
いいですか?はい。はい。
[音楽]
えっと、あの、軽事項について、え、お尋ねですが、え、ま、
[音楽]
の低限があったということで、ま、え、今年できること、来年できることという、ま、そういう、え、分け方しながら対応していきたいということですが、え、この問題については学校現場とか教育委員会だけで、え、ではないよ、他の具体的な改善があったと思うんですね。
例えば地域とか、え、市長部局との兼合い
とかでそう
いう提言があったんだろうと、あの提は私
見てないんで分かりませんが、え、あった
のかなという風に思うんですが、そこら辺
辺の実用についてお伺いしたいは思います
。はい。委員長。課長。はい。
えっと、大きく分けますと、主に学校が行うと、
[音楽]
え、主に教育委員会が行う内容と2
つに、あの、分けられております。
で、え、その中で、え、ま、今すぐにあの実行できるところから、ま、
つに分けてですね。で、やはりあの検討用するところについきましてはやはりあの、ま、予算を伴うところだったりとかですね。
あるいはあの関係団体と色々あの協議をしないといけないとかそういったところもございますので、え、そこはあの色々あの考えながら協議しながらですね、進めていかないといけないかなという風にあの考えているところです。
うん。うん。
はい。
ちゃ、あの、これ後日で、後日でお願いし
たいんですが、この提言あったようも是
あのいただきたいと思いますんで、で、ま
、具体的にどうなのかということを少し
勉強してみたいという風に思います。それ
と、えっと、いじめの問題等については、
あの、子供の天備条例の中できちっと歌わ
れていますよね。で、え、ま、それぞれの
役割分担をしっかり果たしていこうと。
学校の役割分担、え、市部の役割分担あるいは家庭の役割分担でそこら辺のこう提言も含めて、え、総合的に対応していかないとこの問題の解決は難しいのかなという風に思うんですが、ま、そこら辺もはどのようにお考えになってますかね。はい。委課長。
はい。あの、ま、まずはですね、すいません。
あの、その子供の権利条約も、あの、必要だと当然思ってるんですけれども、この
項目の中で、え、かなり被る、被る部分も、あの、あります。
うん。
で、ま、そのも含めながら、あの、ちょっとあの、適義ですね。
え、ま、あの、なんていきますか、
え、一定程度検討機関必要な内容の中から、いや、実はまた来年度できるとかいうなところもお
挑戦しながらですね、進めていかなければならない事案で、あの、あるという風に考えております。
うん。
はい。はい。
え、ま、6
年目の提私が分からないんで具体的な議論にならないと思います。で、順あの、え、私欲しいと思いますんではい、よろしくお願いしておきます。はい、ありがとうございました。
[音楽]
え、他にございませんか?よろしいですか?はい。
はい。
他に質疑はないようでありますので次に移ります。
え、引き続きまして、え、事務報告、え、多川市内自動生徒の学力条件についてを議題といたします。え、出部の説明を求めたいと思います。委員長。
[音楽]
はい。課長。
高川市内児童生徒の学力状況についてご説明させていただきます。え、事務報告資料
2ページをご覧ください。
え、田川市内児童生徒の学力状況について
の全体結果について、え、今回の小学校の
結果、中学校の結果、え、並び中学校2年
生の推移について、え、グラフ化したもの
を掲載しております。え、まず市内児童
生徒の学力状況として、え、全国平均との
比較を小学校1年生から中学校2年生まで
国語化並びに算数数学家について示して
おります。また中学校においては英語家も
掲載しております。え、小学校国語家に
おきましては、え、小学校4年生から6年
生までは、え、1.4ポイントから3.4
ポイント全国平均に届きませんでしたが、
え、小学校1年生から3年生はほぼ全国
平均波という結果になりました。
え、小学校算3日間におきましては、え、
小学校4年生及び5年生が0.2ポイント
から1.3ポイントとわずかに、え、全国
景に届きませんでしたが、え、小学校1年
生から3年生及び6年生につきましては、
え、全国平均を1.2ポイントから3.3
ポイントと上回る結果となっております。
え、中学校におきましては、え、中学1、
2年生において、え、国家、数学家、英語
家の、え、3強化で、え、全国に届く強化
はございませんでしたが、え、国家におい
ては2学連もに全国平均に近づけることが
できております。え、次に、え、令和6
年度中学2年生の調査結果の推移を示した
、え、グラフについてです。え、中学1年
生と中学校2年生の経年比較について示し
ております。え、一定数の子供が、え、
県立や、え、私立の学校へ、え、中学校へ
進学する中、え、小学6年生の数値から、
え、中学1年生においては下がる傾向に
ございます。え、このグラフから、え、
中学1年生と比較して、え、国語家と数学
家はほぼ横ば、え、英語家は大きく加工し
ていることがわかります。え、今後は市内
全小省小中学校において、え、結果のみ
ならず、え、各の要因分析を行うとともに
子供体の参加したくなる授業を目指し、え
、全学年、全強化の授業の質をより一層
高めながら児童、生徒、1人1人の学力を
保障していく必要があると考えています。
え、次のページお願いいたします
。結果の要因について、え、記載しており
ます。え、かこ1には効果のあった、え、
学力工場の5つの取り組みについて示して
おります。え、1つは、え、徹底反復学習
として集中力や学習意欲、計算力、語彙力
等の学習能力の育成を、え、2つは単元内
2ステップスタイルの授業として授業の
効率化を行い、自分の課題にあった復習や
発展学習に取り組むことで主体的な学び、
え、3つはICT機器などの活用として
1人1台タブレット端末を活し、友達の
考えを参照したり、友達と共に考えを
まとめることで、え、個別最適的な学びや
共同的な学びを、え、4つは外国教育の
推進として、え、外国語教育の、え、小中
休暇を見通した系統性のある英語教育を
進めたことによる発達段階に応じて英語
に慣れしむことや聞く、話す、読む、書く
の4つの技能をババランスよく身につける
ことを大切にした学習を実施したことで
英語によるコミュニケーション力の育成を
、え、5つは家庭との連携の取り組みとし
て、え、家庭学習強化充実習慣を実施し、
え、自主学習を推奨したことによって、え
、児童生徒の自学自習力の育成等地道に
かつ決め細く細かく行ってきた改革の行使
を示しております。え、また課壇には、え
、今後
ますます社会情勢や児童生徒の現状を
踏まえ、え、3つから、え、今後の方向性
を示しております。え、次のページをお
願いいたします。
え、令和7年度高市奈良ではの学力向上
策力ステップアップ事業でございます。え
、田が目指す子供自分の良さや特性を
生かし、自立し、他者と強調し、進んで
社会参角する子供に向け集中して主体的に
学ぶ力の育成を告に歯車1としての学習
能力の育成、歯車2としての社会を
生き抜く力の育成、歯車、歯車3としての
自学自習力の育成を連動させながら進めて
いくこととしております。え、なお各歯車
の詳細については本年度の取り組みの重点
として、え、次のページ以降に掲載して
おります。
え、では次のページお願いいたします。え
、まず歯車1、え、学習能力の育成に向け
た徹底反復学習の推進です。え、狙いは
10分程度の徹底反復学習において市内
全ての児童生徒に、え、学力の基盤となる
学習能力を育成するためでございます。え
、小学校での朝の学習、中学校での1日2
回程度のモジュール学習を年間を通じて
実施実践いたします。え、なお取り組みの
ポイントからをまでの5点まとめています
。この5点を、え、校長や学力控除の担当
者が格となり、組織的に検証改善
サイクルクルを回していくことが重要です
。え、次のページをお願いいたします。
え、歯車に社会を生き抜く力の育成に向け
た単元内2ステップスタイルの授業、教育
DX外国教育の推進です。狙いは複雑化
する社会をたましく生きにくために必要な
集中して主体的に学ぶ力や様々な情報を
賢く活用する力、コミュニケーション力を
育成するためでございます。え、単元内2
ステップスタイルの授業作りについては、
え、授業前に学習内容の生、単元構成の
工夫を行い、単元に入ってからの授業では
リズム店舗の重視、生み出された時間を
使った、え、修度学習発展学習に取り組み
ます。教育DXについては1人1台
タブレットを日常的効果的に活用し、
子供体の参加したくなる事業作りの7つの
ポイントをもに事業改善に取り組んだり、
ICT指導力向上のための教育研修を計画
的に実施したりいたします。え、小中で
一貫した外国語教育については、聞く、
話す、読む、書くの4つの技能をバランス
よく身につけることを大切にした学習を
実施し、小中9年間で系統性のある英語
教育を進めます。え、次のページをお願い
いたします。
歯車3自主力の育成に向けた家庭学習の質
的転換です。狙いは受けではなく、家庭
学習の必要性を感じながら自ら学習計画を
立て、え、学習内容を選択判断し、主体的
に学習、家庭学習に取り組むことのできる
力、自学自習力を育成することです。え、
なお取り組みのポイントについて3点示す
とともに、より具体的にイメージして
いただきやすいよう具体的な取り組み例に
ついても掲載しております。え、令和7
年度の多川市奈良では学力工除策である
歯車1から3までの取り組みを説明させて
いただきました。え、田川市がこのような
学力工除策を打ち出し全小中学校で推進し
、本年度で10年目を迎えます。え、年々
教職員が入れ替わり、え、そして若返って
いく中、取り組みの形式だけは継承され
ないよう歯車1から3の狙いに沿った
取り組みが教室の住み積みまで、え、浸透
を徹底できるよう教育委員会として
取り組んでいくことが必要不可欠であると
考えます。え、そこで本年度も昨年度に
引き続き1月期に1回、2学期に1回の計
2回、え、全ての小中学校を訪問し、
取り組みの様子を参考し、その後の協議会
を通して、え、各取り組みの狙いが、え、
各教室の隅々まで進党徹底するよう、あの
、計画しているところでございます。以上
、高川市内児童生徒の学力についての報告
を終わります
。ありがとうございます。
え、ただいま出行部から説明がありました。この件について質疑または意見がある方をお願い申し上げたいと思います。
[音楽]
あ、いいですか?あ、どうぞ。何で?えっと、はい。
えっと、えっとですね、えっと、ま、この
田川市内児童生徒の、ま、学力の状況に
ついてですけど、ま、ちょっと見る限り
やっぱり学力がやっぱり平均よりは、ま、
低いと、ま、小学校6年生では算数が高
いってことで、ま、この辺も、え、ま、中
学校に入って、ま、中学校に行くこと行か
ない、ま、市立に行くなり色々あるから中
学校が、ま、下がるっていうことであろう
と思います。え、ま、本当にあの、この
児童生徒をどう教育していくかっていうの
はすごくあのこれからの、ま、担う上で
ものすごく、え、重要なことであり、大変
大切なことだと思いますけど、え、まずは
、え、この学校の先生をどう、え、指導し
ていくかってことも、まあ大事だと思い
ますんで、その辺の取り組みはどうされ
てるのかちょっとお伺いしたいと思います
。はい。はい。委員長。
はい。あの、え、まずですね、先ほどあのちょっとあの終わりの方でご説明させていただいたんですが、え、
1学期に1回、え、2学期に1回の計2
回ですね、え、学校訪問を実施しているところです。
え、そこでは、あの、朝のあの、
モジュール学習の取り組み、また、え、1
時間目の学習をですね、え、参加させて
いただいて、え、ま、田川市の奈良ではの
、ま、あの、学僚向上策が、え、進んで
いるかというところをですね、ま、参考さ
せていただいて、その後、あの、協議で
ですね、え、ま、あの、成果と課題をです
ね、共有しているところです。またあの2
学期に行いますので、そこであの1学期の
反省点をもに、え、協議をしていくといっ
たところ。またその他にあの学力工場に
関する
あのま、えっと研修会とかあるいは外国に
関する研修会は田川
市主催でですね、教育委員会主催
で行っております。そういったことを通、
え、授業改善をいくというところを進めて
おります。以上です。うん
。はい。はい。
[音楽]
えっと、ま、いろんなその学校でその、ま、教育委員会が、ま、先生がどういう授業してるのかっていうのを、ま、見てるんだと思うんですけど、え、やっぱりあの生徒の学力を上げるにはやっぱり先生のその教える
技術、ま、先生のその人間性りっていうのはものすごくあの重要なポイントになるんですよね。
僕のこれまであの、ま、僕自身もあの、ま
、1人の教師で、あ、教師じゃなくて教、
あの、生徒でありましたので、やっぱり
いろんな先生を見ていく中でやっぱり先生
のスキル、教えるスキル、あとそこの人間
性、やっぱこれはすごく大事なことで、
そこをどう磨いていくのか、そ、それに
よってあの、児童生徒のこの勉強への
取り組み方とかそういうことも、あの、
随分変わってくると思うんですよね。だ
からやっぱりあまりこう生徒生徒っていう
よりもやっぱ教師に対する目もう少しあの
見ていくことが必要ではないかなと私は
そう思います。あの、やっぱり生徒を向上
させるに先生がどんだけ成長してるか、あ
、そこに全てかかってると思いますんで、
そこに頂点当てないと生徒ばっかり身を
向けてもこれ上がるもんじゃないなと僕は
思ってますんで、その辺も教育委員会で
しっかりと皆さんで検討しながらどうし
たらもっと教師がより良い教師になって
いけるのか、もっとレベルアップできるの
かってことをやっぱ取り組んでいくことが
まずは僕は大事だと思いますんで、
今後、ま、これご意見として述びさせていただきます。以上です。
意見でよろしいですか?はい、
分かりました。他にこ意見ございませんか?質疑は
よろしいですか?はい。はい。はい。
えっと、質疑がないようですので、え、これで、え、学校協育は終わりたいと思います。お疲れ様でした。
[音楽]
はい。お疲れ様でした。
はい。はい。
え、文化障害学習家に入りますの紹介をお願いします。
[音楽]
はい、お疲れ様です。
お疲れ様です。え、職員の紹介をいたします。え、まず始めに私が、え、
月に文化障害学習部に配属されましたです。どうぞよろしくお願いします。
お願いします。お願いします。
え、続きまして、え、学術進行人系教育係かりの課長補佐県、え、町の山です。山です。よろしくお願いし、
よろしくお願いします。お願いします。
え、続きまして事務主の村上です。
村上と申します。よろしくお願いいたします。
お願いします。え、続きまして公民官スポーツ学係かりの課長県長の本です。
本です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。え、の事です。
カ事と申します。よろしくお願いします。お願いします。
文科学の課長さんの福本です。
福本です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
長村です。よろしくお願いします。
お願いします。
以上、どよろしくお願いします。
お願いします。お願いします。ます。
[音楽]
はい、引き続きまして事務事業の概要報告をお願いします。
はい、課長。
はい、委員長。はい、課長。え、まずは
ですね、え
、すいません
。え、執行体制でございます
。すいません
。はい。え、文化障害学習家は、あ、学習
進行人権教育、公民館係かり、え、文化の
総税28名でございます。え、次に主な
業務内容で、え、ございますが、資料に
記載の通り、え、社会教育障害学習の推進
、え、人権動教育の推進、え、スポーツの
進行、文化芸術の進興にかかる事を主な
ものとしております。え、2ページをお
願いいたします。
え、次に2の令和7年度の主な事務事業で
ございますが、あ、資料に記載の通り、
主なものは11件でございますが、あ、7
番目の各地スポーツ体験事業。これにつき
ましては、え、昨年までは産業振興化で、
え、実施してきたスポーツ再建事業を今
年度からですね、え、10日で取り組む
ことといたしまして、え、既存事業に加え
て新たにプロスポーツ体験事業として、え
、児童、生徒、指導者、あ、親子、中高年
、え、障害者、あ、全ての理想を対象とし
た5つの分野をらした体験の実施に向け、
え、現在、え、企画検討し、え、所用の
準備を進めているところでございます。
え、次に3の件案項等でございますが、あ
、検安事項につきましては、え、10が
管理する社会教育施設、体育施設、文化
施設以上の適正管理でございます。え、
本市の公共施設等総合管理計画に基づいた
個別施設計画を作成しておりますが、え、
作成から4年が経過し、本年が見直しの年
でございます。え、10等価が抱える各
施設につきましては老朽化が進んでおり
まして、え、施設の適正な維持管理に
努める必要がありますので、え、中気な
視点でですね、え、計画の見直しを行う
予定といたしております。え、以上で報告
を終わります。はい、ありがとうござい
ます。
え、ただ今ま出行部からの説明が終わりました。この件について質疑また意見がある方はお願いしたいと思います。ございませんか?よろしいですか?委員長。
[音楽]
はい。副委員長。に名前出とこん。
あの、えっと、オリンピックの時に作ったあのポーチ。
いや、ポーチじゃない。あの、なんかね、合
施設施設。
あ、そう、そう、そう、そう。それ学習施設、
トレーラーね。あれの活用はどんな状況になってるんですかね?委長委員長、
え、現在、あの、スポーツ協会に業務委託を行っておりますが、え、
ま、予想に反してちょっとあまり利用者があの少ないという現状でございます。
ま、それに関しては、ま、課題といたしまして、やはり普及啓発などが、ま、不足していたものという風に考えられます。
うん。
一応そういった、ま、あの、スポーツ体験事業を実施する上で、え、当価が抱えておりますスポーツ施設
うん。
え、これの当然、え、今後の見通しとしての、ま、回収工事もありますが、え、これら施設をいかに活用していくか、
[音楽]
ま、こういったものも含めてですね、え、事業実施する上で、ま、計画など策して、え、その計画をもに今後中het期的に進めていきたいという風な考えを持っております。うん。うん。
[音楽]
委員長。はい。副委員長。
はい。あの、トレラについては確かに今固定式になってますよね。
で、移動できるようにするともっと、え、利面車が上がるのかなとか、所中ぐらいに開放するとかそういう政策も必要じゃないかなと思いますけども、そこら辺の取り組みはされてきたんですかね。委課長。
[音楽]
委員長。え、すいません。詳しいところはあのちょっと把握していないんですけれどもその利用に関して一定の制限を貸しております。
うん。
え、ま、結果それもそういった制限を加えてることで利用者が少ないといった結果にもなっておりますので、
え、その辺の、ま、ある一手の制限との緩和
うん。
こういったものも、あの、含めてですね、え、今後検討し、ま、活用できるように、
しっかり調査研究していきたいという風に思っております。
で、福長、
あの、ま、かかってる、ま、理由はあったんでしょうけども、ま、少なくともその利用される方の安全性が損われないような形のものまではやっぱ、え、を柔軟にしていくとかいうようなことも必要ではないかなと思います。じゃ、検討してください。お願いしておきます。はい。
[音楽]
他にございませんか?よろしいですか?いいです。
あの、他に質疑はないようでありますので、え、これで、え、文化障害学習化を終わりたいと思います。ご苦労様でした。
お疲れ様でした。
え、引き続きまして、あの、各州委員会を議題とします、あの、事務局にちょっと説明をお願いしたいと思います。
はい。委員長。自務局。
ではご説明いたします。え、各常任委員会
から1名ずつの選出となっております。
過去1川市都市計画審議会委員について
当務文教委員会から1名を選出いただき
たいと思います。なお人気が令和9年5月
31日までとなっておりますので次回開始
時まで努めていただくことになります。え
、参考までに前期の委員は鍛原議員が就任
されておりました。え、以上でございます
。
では委員長、委員の選をよろしくお願いいたします。
ただいま事務局の説明は終わりましたが、先につて、え、皆さんなんかご意見ございませんか?
いいですかね?はい。どう?
これ各委員会とか言たら大体職やなかったんですかね?かね。
いや、これはうん。うん。はい。
総分はもうあの皆さん宣でっていう形ではい。
ました。はい。
ああ、そっけ各委員会やから1人1
人で出るとな。うん。
いや、職にしとったんで。職ね。はい。
そう、そう、そう、そう。あ、そういうことですね。総分はね。
あ、その、そのかも
誰が出るとか決まってないですけど、例えば委員長とか。
あ、いや、それはもう、ま、あの、出て出る
そうですね。中で書けていただく形になりますので、
ま、自信他次誰か行きたい方がおられたら
内的にどんなんですか?
都市計画あんまりこう審議があの、今もあ、すいません。
僕、あの、多分自分出てないけど、え、
駅前のあの、あの、ご中の中でなんか、
あの、ちょっとこう、県の都市計画の用途
変更する時にちょっと審議出るとか、もう
過去にあんまりないんですけど、あの、ま
、工業団地をなんかこうちょっとこう一部
準工業団地にするとかそういう時にこう
都市計画であの、審査するという、ま
、あの、そんな委員会だ、年に12、2回
ぐらいじゃないかなと思うんですけどね。
僕なってなってもいいです。
僕なってもいいですけど。
ああ、いや、いや、今一とあの長議員が手上げられましたけど皆さんどうでしょ?
よろしいですか?いいですか?はい。あ、
いや、あの、ま、もしもあれたら、あの、
前もやりましたんで。
あ、そうですか。あ、はい。じゃあ、はい、分かりました。もうか、行かれとんならうん。
じゃあ、あの、当委員会から長松委員を選出ということでよろしいでしょうか?
はい、お願いします。
じゃあ、え、その他なんかないようであったらこの総務委員会を解したいと思いますが、よろしいですか?あ、待ってくださいね。え、一応解しますけど、ちょっとあの、すいません。もうこれでいいですかね?
はい。いつか?閉解よろしいですかね?
はい。Yeah.
総務文教委員会のほかの記録
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