この会議で何があったか
令和7年10月1日の建設経済委員会では、令和6年度決算の審査を行いました。産業振興課、農政課、農業委員会事務局、都市計画課、建築住宅課、土木課の順に執行部から説明を受け、認定第1号の一般会計決算と、認定第5号の田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算を、いずれも異議なく認定しました。ふるさと寄付は令和6年度が約7億3000万円で前年度から約1億6000万円減少したものの、令和7年度は寄付サイトのポイント付与終了に伴う駆け込み需要で、折り返し時点ですでに約8億円を超えていることが報告されました。また、田川伊田駅舎を運営する株式会社デザインステーションが約1865万円の当期純損失を計上し、完成済みの駅前駐輪場も管理協定が結べず一般開放に至っていないことが説明されました。柿田孝子議員は、空き店舗補助やパプリカ研修施設の収支報告、市営住宅のハト対策などを求めました。
詳しい内容
- 1令和6年度一般会計決算(認定第1号)と基金特別会計決算(認定第5号)を、いずれも異議なく認定した。
- 2ふるさと寄付は令和6年度が約7億3000万円で、令和5年度の約8億9000万円から約1億6000万円減少した。
- 3減少の要因は物価高騰、返礼品事業者の食品表示基準違反に伴う約4か月の出品停止、経費5割以下の制度改正と説明された。
- 4令和7年度のふるさと寄付は折り返し時点で約8億円を超え、前年同期の約1億5000万円から大幅に増えた。
- 5株式会社デザインステーションの当期純利益は約1865万円の赤字。伊田駅前の駐輪場も管理協定が結べず未開放。
- 6平成筑豊鉄道への沿線市町村の支援額は令和5年度に3億400万円へ増え、令和6年度は1億5000万円の追加支援も行った。
- 7主食用米以外への転作に協力した農家57件に、直接支払交付金1億7000万円余りを交付した。
- 8パプリカ研修施設は3期生の1年目で約160万円の黒字。市の経費は毎年300万円程度かかると答弁された。
- 9市営住宅の入居率は約70%。市営住宅基金は約4億2000万円から約6000万円まで減少している。
- 10旧田川東高校跡地は市役所庁舎の建替候補地になりうるとして、活用の検討を一旦保留していると説明された。
この日の議題
- 認定第1号 令和6年度田川市一般会計決算(産業振興課所管分)
- 認定第1号 令和6年度田川市一般会計決算(農政課所管分)
- 認定第1号 令和6年度田川市一般会計決算(農業委員会事務局所管分)
- 認定第1号 令和6年度田川市一般会計決算(都市計画課所管分)
- 認定第5号 令和6年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算
- 認定第1号 令和6年度田川市一般会計決算(建築住宅課所管分)
- 認定第1号 令和6年度田川市一般会計決算(土木課所管分)
出席した議員
柿田孝子
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はい。え、それでは皆さんおはようございます。
え、ただいまから建設経済委員会を開会いたします。本日の委員会では令和
年度決算審査の議案審査を行います。それでは
1番産業進行家。え、認定第
1号和6
年度高橋一般会計決算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。委員長。
はい。課長。
おはようございます。
おはようございます。え、それでは、え、
認定第1号令和6年度高橋一般会計決算の
うち産業振興所幹部についてご説明
申し上げます。え、1ページをお願い
いたします。
え、このページは事務授事業の概要で
ございます。執行体制及び主な事務の概要
については記載の通りでございます。え、
2ページをお願いいたします。
え、こちらは
歳出決済の総括表でございます。詳細に
ついては3ページ以降でご説明いたします
。3ページをお願いいたします。
え、ここからは企業雇用症候係かりの歳出
。え、冗談は雇用機会創事業費で、え、
基金を活用して雇用や就職を支援するもの
で合同企業説明会や資格取得費用の女性、
秋店舗の回収等した補助金が主なもので
ございます。え、下段は故郷就職支援事業
費で、え、有や愛住者等に対して支援する
ものでございます。え、18節の移住支援
金については、え、三大都市県からの移住
者で、え、福岡県が指定する業種に就職し
た方への支援金ですが、え、対象者がい
なかったため全額が不要額となっており
ます。え、4ページをお願いいたします。
え、冗談は小業振興対策事業費で、え、
これは市内企業の経営の安定改善を目的と
した事業で、え、18節の小規模事業経営
指導補助金と有資制度にかかる20節の中
小企業事業資金予が主。
え、下段は、え、商店街振興対策事業費で
、え、これは、え、板ご当時両商店街が
実施する事業に対する補助金でございます
。え、5ページをお願いいたします。
え、冗談は田川現興権発行助性事業費で、
え、これは田川商会議所が発行する田川
元気再生振興権のプレミアム分の一部に
対して、え、田川市が助成したもので
ございます。え、具体的には、え、1万円
に20%のプレミアムをつけたえ、
1万2000円分の商品券を、1万セット
販売しており、え、プレミアム分の一部を
国の物価高等対応重点支援地方創生臨時
交付金を活用して、え、田が助成したもの
です。
え、下壇は創業支援事業費で、え、田川
商会議所が実施する創業支援セミナーに
対する補助金でございます。
え、6ページをお願いいたします。
え、冗談は田川大記者施設運営事業費で、
え、ここでは契約に基づき、え、田わしが
負担する維持管理費の一部を支出しており
ます。
え、下段は企業誘致事業費です。え、これ
は企業誘致育成にかかる経費であり、主な
ものは、え、企業誘致育成奨例金で、え、
条例に基づき、え、事業所設設置値奨例金
が2件、雇用、雇用促進省例金3件を交付
しているものでございます。
え、7ページをお願いいたします。
え、冗談は技術費です。これは、え、いい
加の運営権に対する費用で、え、契約に
基づき高が負担する維持管理系費の一部を
支出しております。
え、下段は地元企業育成支援事業費で
ございます。え、市内企業へ各種支援策の
情報提供を行うもので主なものは有民量と
なっております。え、8ページをお願い
いたします。
え、冗談は産業振興事業費です。え、これ
は条例に規定された産業振興会議等に
要する費用となっておりまして、え、令和
6年度は実務責任者会議を、え、12回
開催しており、その車令金などの事務費で
、え、車令金の不要額は委員の欠席や一部
の委員が車令金を辞態したことによるもの
です。
え、下段は企業誘致と関係施設等維持
管理費です。え、ここでは白取排水地の
維持管理経費や、え、白と工業団地防学代
団地の乗り面の草刈り等委託量等の維持
管理費が主物でございます。え、草刈りと
委託量の不要額については、え、白と工業
団地A区画、D区画をトライアル
カンパニーへ譲渡したため、その部分の、
え、草刈りを執行しなかったことによる
ものでございます。え、9ページをお願い
いたします。
え、こっからは、え、企業雇用症候係かり
の入でございます。え、1段目は商候使用
料です。え、これは土地の行政第3使用量
でございます。え、2段目は消費子収入で
証明発行手数料となっております。
え、3段目は研事以上交付金です。これは
液化石油が、え、設備工事届けに、え、
関する件からの人口付近です。え、4段目
は労働費補助金です。え、これは、え、
移住支援事業に対する福岡県移住支援事業
費補助金ですが、え、こちらは3ページで
説明いたしました通り移住支援金の支出が
なかった頃にことにより、え、県からの
補助金がなかったものでございます。
10ページをお願いいたします。
え、1段目は、え、第3貸し付け収入で
ございます。え、これは、え、白と工業
団地暴学大団地の土地貸し付け収入で
ございます。え、2段目は不動産売り払い
収入です。え、白取工業団地経営区画の
土地を株式会社法和九州に売り払ったもの
でございます。
え、3段目は出資金払い戻し収入です。え
、こちらは、え、出資策からの出資金払、
え、払い戻し収入となっております。え、
4段目は地域雇用創失推進基金繰歴金です
。え、これは雇用に関する事業に基金を重
しておりますので、その繰り入金でござい
ます。え、重頭事業は、え、説明欄に記載
の2つの事業となっております。え、11
ページをお願いいたします。
え、1段目は産業振興金入れ金でござい
ます。え、これは8ページでご説明した
産業振興及び、え、この後説明いたします
高魅力工場推進室の、え、シティ
プロモーション事業として実施した事業に
、え、重頭しておりますので、その国入れ
金です。
え、2段目は中小企業有資貸し付け金が
眼金収入です。え、これは4ページでご
説明した企業への有資制度を行う原子の
一部として各金融機関に予定資金のが金
収入であります。
え、3段目は雑入です。え、多川遺体駅舎
1回トイレドア破損に伴う本人負担金と
なっております。
え、12ページをお願いいたします。
え、ここからは田川魅力向上推進室の歳入
でございます。あ、歳出でございます。え
、冗談はシティプロモーション事業費です
。え、これは都市権でのPRや故郷を活用
した情報発信に加え、え、6年度は、え、
スポーツ選手を活用した魅力発信事業とし
て、え、親子スポーツ教室や野球教室の
実施が主なものでございます。
え、下段は故郷寄付推進事業費です。え、
これは故郷寄付を推進するために要する
経費で、え、主なものは7節の変例品や
11節の配送量が主なものとなっており
ます。え、不要額の
大きなものは、え、3月に予定した楽天
スーパーセールなどPR広告を見込んでい
たものが、え、抽選で落戦したことによる
広告費、え、それから故郷寄付の現象に
伴う変例品や、え、管理委託量の執行と
なっております。え、故郷寄付の現象に
つきましては、え、歳入のところで改めて
ご説明いたします。え、13ページをお
願いいたします。
え、冗談は観光推進事業費です。え、これ
は観光PR事業の実施をするもので、え、
ここでは18節の関係観光団体の、え、
負担金が主なものとなっております。
え、下段は地域の祭り支援事業費です。え
、これは有客効果を高めるために地域の
祭りを支援するために要する経費でござい
ます。え、川渡り人工裁や、え、ご当時
芸能市民の広場、コールマイ
フェスティバルの支援に用した費用であり
ます。また12節に、え、丸山公園花祭り
警備託量が計されていますが、え、建物化
客の、え、減少等の状況を踏まえ、関係者
と協議の結果、令和7年から花祭りが廃止
となっております。え、14ページをお
願いいたします。
え、冗談は、え、宿泊税交付金危金費です
。え、福岡県宿泊税として交付された交付
金のうち未活用部分を基金に積み立てる
ものでございます。え、15ページをお
願いいたします。
え、ここからは田川魅力工場推進室の歳入
です。え、1段目は商候費兼補助金です。
え、これは福岡県からの、え、宿泊税交付
金でございます。え、2段目は、え、総務
引付近。これは、え、故郷寄付による収入
でございます。え、決算額が、え、約
7億3000万円で予算額8億円に達して
おりません。え、これらの主な要因は令和
7年3月に予定していた、え、楽天などの
PRキャンペーンの参加が抽選で落戦した
ことに良いものと考えております。え、
また、え、令和5年度決算額が、え、約
8億9000万でしたので、え、比較し
まして1億6000万ほど、え、減少して
おります。え、この要因につきましては
主に3点の要因があると分析をしており
ます。
え、まずは物価高等の影響により、え、
トイレットペーパーなど生活有品の需要が
増加したとの報道があっております。え、
また本市においては令和5年12月に生じ
た有限会社
のお置変例品にかかる千葉3品基準違反に
関連して、え、令和6年2月1日から、え
、令和6年5月31日までの間同社の出品
を行ったことにより、え、寄付の機会が
減少したと考えております。え、また、え
、令和5年11月からの故郷寄付の、え、
制度の改正で変量
などの経費が、え、寄付額の5割以下と
なったことによる寄付額の上昇または、え
、数量の減少の影響ではないかと考えて
おります。え、例としては、え、従来
1万円で出していたものが、え、
1万2000円になったり、え、2kgで
出していたお肉が1.5kgに減らしたと
かっていうようなイメージを持って
いただければと思います。
え、3段目は雑入です。え、観光名刺や、
え、シティプロモーショングッズの収入、
え、故郷寄付事業者損害賠償金は先ほどご
説明しました千葉基準違反に対する
有限会社からの損害金となっております。
え、16ページ以降には関連する仕様を
添付しております。
え、資料の、え、19ページをお願い
いたします。
え、19ページからは、え、田川一体記者
施設を運営する株式会社デザイン
ステーションの令和6年1月から12月
までの決算状況となっております。え、表
の上談にある売上高1400万円の
打ち訳けは、え、20ページ上談の、え、
PLと書いた表になっております。え、
これはそれぞれの、え、家賃及び高熱推費
としての収入となっております。え、また
、え、19ページ表の中段あたりにあり
ます。え、当期準利益は-1865万円
となっており、え、民事再生手続きに
対する、え、弁護士への報酬や原価償却費
の増加によるものとなっております。
え、続きまして22
ページをお願いいたします。
え、こちらは飯レットを運入する株式会社ブックの、え、令和
6年4月から令7年3月の決算状況です。
え、今期は駐車場として利用している、え
、土のグランド整備をするためにクラウド
ファンディングを実施し、その収入で
グランド整備の他施設の修繕や運転資金に
、え、重頭した結果、え、再下段の当期準
利益は154万円
の黒字となったとの報告があっております
。で、ちなみにクラウドファンディングで
、え、2200万程度集まったと聞きして
おります。
え、それから24ページには故郷納税の
実績に関する資料を添付しております。
え、以上で認定第1号令和6年度高川
市決算、え、一般会議決算のうち産業
振興所管部についての説明を終わります。
よろしくご審議のほどお願い申し上げます
。
はい、ありがとうございます。え、
ただいま執行部から説明が終わりました。
のことについて質疑見等ございませんか?
はい。
えっと、地方、えっと、あ、地域雇用喪失進の、えっと、基金の残、えと
6年度末で、え、300、あ、3
万円となっているのが、えっと、だんだん減ってきているんですけども、
300だったかな?ごめんなさい。これは
3000か。あ、300ごめんなさい。
316万5000円
と、え、減ってきているんですけども、
えっと、これは、え、これまでどのような
ものに使ってきたのか、え、今後、えっと
この期金については増やかないと、え、
雇用の相ができてこないんではないかなと
いう風に思ったんですけど、え、この点に
ついてどのようにお考えでしょうかお尋ね
したいと思います。はい、課長。
はい。えっと、基金を活用してこれまで、え、主にスキルアップ助成金という資格取得のための、え、補助金を交付する、え、それから、え、それに共の事務として会計年度の任用職員の人権に当てていたものでございます。で、現状では、え、この危機金を今み立てる予定はしておりません。以上でございます。
はい。
えっとであればこの
316万5000
円から、え、増えないということになるのかなと思うんですけども、じゃあ、えっと、これまで、え、そういう資格を取得足得するのに使ってきて、え、そのことによって、え、仕事につけた人っていうのも出てきているかと思うんです。
それが、え、残りの
316万5000
円では、え、今後そういうこと、え、例えば失業した人が、え、資格を取ることによって、え、仕事についてきた人がそれがなくなるわけですから、えっと、そうなるとわ住んでいることができなくなるっていう可能性もあるし、ま、そういった様々なあの要因が出てくるのかなと思うんですけど、ま、ここはあ
若い人が田川に住む高齢の方が資格を取っ
て田川に住み続けるということができない
ので、え、この基金を積み上げていくこと
が私は必要性があるのかなと思うんです
けど、今の答弁では、え、ないという答弁
だったのかなと思うんですけど、え、ここ
はやっぱりあの真剣に考えていかなきゃ
いけないことかなと思うんですけど、
再度お尋ねしたいなと思います。
長はい長、
え、あの、ご質問の通り、え、資料後に
ページに、え、先ほどのご説明したスキルアップ助成金の実績の人数等が、え、記載させていただいております。で、え、これまではあの基金を活用しての業として実施してきておりますが、え、金としてみ立てるのか、一般
財源対応するかっていうところの2
つの選択肢があるかと思っております。
え、その分については、え、等価としては、え、基金であろうが一般財源であろうが必要とは考えております。ただの問題かとは考えております。以上でございます。ました。
[音楽]
はい。
じゃあこれまで、えっと、基金で積み上げてきたその財源をどこから積み上げてきたんですかね?一般財源から積み上げてきたんですか?委員長、大課長、あの、リーナーショックの時に国から降りてきたお金を危機に積み立てたという認識でございます。
はい。
ました。
あの、ま、えっと、先ほどの答弁では一般財源であろうが基金であるは、え、この事業については続けていくっていうことでしたので、え、是非、あの、この事業は続けていっていただきたいなと思っております。以上です。
はい。え、他にございませんか?
あ、え、はい。
あ、はい。
えっと、あの、コール前についてなんですけども、田川市からは
700万円の支出がなされております。
えっと、この間、え、ま、あの、職員の
負担軽減について、え、いろんな方からご
意見が出ていたかと思うんですけど、え、
ま、令和6年度、ま、今年度については、
え、700万という金額がどうなのかと
いうことや、え、職員の負担については、
え、この間どのように考えられてきたのか
を尋ねしたいと思います。委員長、大課長
。はい。あの、
700万円については、ま、減額とはして
ないっていうのは、え、認識しておりまし
て、職員の負担軽減の部分については、え
、まだ数字で表すような資料はできており
ませんが、裸としては、え、例年に比べる
と少しずつ職員の負担は軽減されている
もの、え、実行員の皆さんで、え、
いろんな役を担っていただいているという
風に認識をしております。以上でござい
ます。
いいですか?
はい。
はい。他にございませんか?
すいません。
はい。大員。
えっと令和6年度では秋店舗活用補助金が
6件ほど使われています。
え、この、えっと、秋店舗活用された方については、え、ま、現在、え、ちゃん、どのようにされているのか、あの、追跡調査とか、え、例えばアドバイスだとか、え、されてきているのかですね、お尋ねしたいなと思います。
委長はい、課長、え、秋店舗補助金を交付され、え、交付した相手方には、え、決算状況
年分報告していただくようにお願いをしております。
で、その報告は、え、ずっとあっております。
大臣、
えっと、3
年間報告をされ、報告が来てるんですね。
はい。
で、えっと、その状況っていうのはどのような状況なのかもし、え、ここで答えられてるんであれば答えて欲しいな。
ま、あの、市のお金から、え、秋店舗活用
されて、え、それがうまくいってあるん
なら、え、こういう風にうまくいってい
るっていうんであれば、やっぱり市として
、え、秋店舗に、え、補助金を出して
よかったなという風になるわけですから、
ま、その辺の成果も、え、報告して
いただきたいなと思います。ま、そのこと
によって、え、これから秋店舗を活用
しようかなとかいうことにもなりかねない
ので、え、その辺を尋ねしたいなと思い
ます。委長課長。
えっと、実績についてはですね、え、残念ながら、え、廃業した業者も、ま、中にはいらっしゃいます。で、え、この補助制度は令和
年度までの補助制度となっておりまして、令和
7年度からは今度は家賃補助
[音楽]
あ、そうやったね
という風にメニューを変えて、え、改めに実施をしているものでございます。
え、これについては、え、これまで秋店
預金として数年間実施してきた中で、え、
市とした最初は回収費等が必要ではないか
ということでこの民を作ったのですが、え
、事業者からの要望は、え、テナントに
対する家賃の補助もしてほしいという要望
があったので、え、令和6年で一旦秋店舗
の回収補助金から、え、令和7年度に、え
、家賃補助への、え、転換
も行ったところでございます。え、これについては、え、事業者のニーズを踏えた上で適対応していきたいという風に考えております。以上でございます。
いいですか?
はい。決算なので、ま、来年度そのはい。
あの、ま、来年度は、え、家賃補助したことで、え、その授業が続けられていて、え、こういう風になりましたっていうようなですね、あの、是非報告を、あの、していただければと思ってます。収入とかですね。
あの、1
番最後のこうページにこうまとめたところがありますが、ま、こんな感じで、え、まとめて報告していただければと思ってます。はい。はい。以上です。
うん。はい。はい。他にございませんか?
よろしいですか?え、それでは、えっと、長、ちょっと変ってもらっていいですか?
[音楽]
はい。
はい。どうぞ。
はい。え、私からはちょっとすいません。
点ちょっと教えていただきたいんですけど、えっとさ農税の件ですが、え、故里給付金で、え、先ほど説明があった令和
5年度は8億9000万で令和6年度が
7億3000万。まあ、6
年度ったら、え、ま、減ってます。
え、今現状令和7
年度時点に今の、ま、折り返のどこだと思うんですけど、今現状どのぐらい付であるのか分かるんであればちょっと教えていただきたいなと思うんですけど分かりますか?
はい。委長
はい。え、今年度今日、え、即地で確認したのが、え、約
8億円を超えております。
え、昨年当時期が、え、約
1億5000
万程度でしたので、え、かなりの増額となっております。以上でございます。
はい。委員長。
はい。
はい。ありがとうございます。え、今、ま、折り返で
億円という今答弁があったんですけど、え、このなんか主中身ですかね?その
[音楽]
億円その中身はなぜかとかいうのは今分かるんであれば教えていただきたいなと思います。委員長。
はい。課長。
はい。えっと、今年度、え、大きく増加し
た要因の1つは、え、制度改正によりまし
て、え、本年9月末で、え、
納税を受け付けるサイトのポイントが終了
しております。故郷のでしたら、え、そこ
のサイトで使えるポイントが付与されると
いう制度が配信になったことによりまして
、いわゆる駆け込み需要
うん。いうのが、え、まず、ええ、9月末
までに起こったっていうのが、え、これは
も全国的な傾向となっております。で、
本市の状況でいきますと、え、まずは、え
、博多久本が出しているお地置が、え、
種類を増やしていただきまして、え、それ
は好調になっておりまして、え、その
ポイント不要が9月で終わるていうことを
残しまして早くから予約販売を始めており
ます。
で、え、産業進行家として、え、着目しているのが、え、農から進めていただいております。
[音楽]
うん。うん。
え、この里山プロジェクトを博久松が、え、買い取って故里納勢に出していただいております。で、これは、え、今年度はですね、
[音楽]
月ぐらいから、え、予約を受け付けまして、
うん。
え、約10
tほど予約を受け付けたところですね。
え、5月から始まって、え、8
月のお盆にはこの
t分が、え、全て予約で埋まったという状況でございます。
うん。
で、里の税の、え、各予約額で行きますと
万円ほど今予約あってるという状況で、え、今作付けしている、え、内の数から、え、ま、
t用取れるんではないかということで予約を受け付けたんですが、ま、一旦それを止めているという状況になっておりますが、え、産業信号家としてはですね、新たな、え、殺内というのが、え、全国的にも注目されておりますし、
[音楽]
きっかけにして、え、高川市というシティプロモーションにもつがるのではないかという風に考えておりますので、え、是非、え、これもっと通量を上げていただくように、え、農業者にもお願いしたいなという風に思っております。以上でございます。委長。
はい。
はい。ありがとうございます。ま、大変いいことだと思います。え、里まプロジェクトですね、ま、あとも多分、ま、私の今、あかんなですけど、もう大成功だと思います。
で、これからもですね、産業進行家として、ま、農家の、ま、ケを叩くじゃないですけど、ま、えてどんどんどんどん雑プロジェクトを盛り上げていってもらえたらなと思います。よろしくお願いします。
はい、ます。
はい。それでは他ございませんか?
はい。で、それではこれ採決を行います。
え、産業進行化にかかる、え、認定第
1号令和6
年度川市一般会計決算は認定することにご異議ございませんか?
よし、
ご異議がないようでありますので認定すると消しました。以上で産業進行化終わります。お疲れ様でした。
はい。え、それでは2
番農会に入ります。え、認定第
1号令和6
年度佐川市一般会計決計決算を議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。
はい、農成です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
え、それでは認定第1号、え、令和6
年度高多高橋一般会計決算のうち農化関係分につきまして説明させていただきます。え、説明資料の
1ページを開いてください。
ページは、え、農化の事務事業の概要についてです。え、執行主な事務事業の概要は、え、記載の通りでありますので説明を落たします。
2ページお願いいたします。
え、2ページは、え、農性化所管分の決算
、え、総括表です。え、詳細は3ページ
以降で説明いたします。3ページをお願い
いたします。
え、3ページからは、え、農業振進行の
歳出です。え、冗談の農業総務一般経費の
主は、え、農時生産組合放奨金となって
ます。え、実績としては、え、田川地域
農業振興協議会を、え、12回開催いたし
ました。え、下談の、え、農業経営基盤
強化促進対策事業費は、え、内農業者の
育成を行うことを目的とした、え、事業
です。え、実績としては、え、脳の雇用
継続支援事業補助金を、え、2件交付
いたしました。え、4ページをお願い
いたします。
え、4ページ上談の農業進興一般経費は、
え、農業振興除外申請を、え、審議する
協議会を、え、3回開催いたしました。え
、下段の、え、高度未来農業者排出事業は
いわゆるパプリカ研修施設の維持管理事業
です。え、不要学は執行山によるものです
。え、5ページをお願いいたします。
え、5ページ上談の農業、え、企画一般
経費の主なも主なものは、え、会計年度
任用職員の関係経費です。え、下段の、え
、農業振興ビジョン推進事業費は、え、
本市があの独自で策定しました、え、農業
振興ビジョンに基づき実施している事業で
、え、実績としましては、え、農業
コミュニティの構築、え、6時産業家の
補助、え、さま芋もプロジェクトの交付を
行いました。え、なお車令金の思行はあり
ませんでした。え、説明プロジェクトの
資料は、え、最後にまとめて説明させて
いただきます。え、6ページをお願い
いたします。
え、6ページ上談の農層環境保全等、え、
支援事業費は、え、実績としまして、え、
多面的機能支払い交付金を、え、8組織に
対して、え、中3巻間地域と直接支払い
交付金を2集落に対して、え、交付しまし
た。え、下段の、え、農地集席及び農業、
え、水電農業等、え、支援事業費は、え、
実績としまして、え、経営安定所得、え、
対策等、え、直接支払い交付金として、え
、主職用以外の転索に、え、協力いただけ
た、え、農家57件に対して、え、
1億7000万円余り
を交付いたしました。また、え、水電に
機械導入支援として、え、コンバイン3件
に補助をしました。え、不要学は入札執行
です。え、7ページをお願いいたします。
え、7ページ上談の、え、演芸農業と支援
事業費は、え、主に活力ある公益型円芸
育成事業を実施しています。え、実績とし
まして、え、1号栽培施設へ、え、施設
整備、整備費を補助しました。え、下段の
、え、GBA食品加工支援事業費は、え、
加工施設の維持管理を行いました。え、8
ページをお願いします。
え、8ページ上談の地産振興事業費は、え
、地産協会、え、負担金を支払いました。
え、下段の、え、臨業総務管理費の主な
ものは、え、長寿被害対策協議会への負担
金です。活動実績は、最後に資料で、え、
説明いたします。え、9ページをお願い
いたします。
9ページ上談の、え、森林環境保全基金費
は、え、積み立て的に予定していましたが
、え、事業費の増加によりまして逆に
取り崩しとなったので、え、積み立て金を
不要額としております。え、下段の森林
保全、え、整備事業費は、え、森林の保全
や育成を推進する事業です。え、実績とし
まして、え、市営増林の看伐を約
12ヘクタール、後輩森林の看伐を約
7ヘhクタール実施しました。え、財源は
造林が、え、森林環境余用税、え、後輩
森林が憲費となります。え、10ページを
お願いいたします。
え、10ページの、え、実践型栽培施設、
え、災害復旧費は、え、台風10号により
ますハウス破損の公害、え、復旧工事を
行いました。以上が、あの、最出の説明
です。え、11ページお願いします。
11ページからは、え、歳入の説明です。
え、1段目の農業使用料は、え、井国市内
の使用料です。え、2段目の県からの農業
費補助金は、ま、説明に記載の通り各事業
の財源として、え、交付されました。え、
3段目の故郷水と土、え、保全基金
繰り入れ金は、え、脳の雇用事業と農業
進興ビジョン推進事業費に移住しました。
え、12ページをお願いいたします。
え、12ページ上談の森林環境保全基金
繰金は、え、市恵増利の看罰等の財源とし
て、え、繰しました。え、下段の雑入は、
え、説明来記載の通りです。え、以上が、
え、歳入の説明です。13ページをお願い
します。
え、13ページからは、あの、農業同学会
の、あの、歳出の説明です。え、冗談の
農地農業施設一般管理費は、え、農地農業
施設の管理、え、位置管理に伴う費用で、
え、施設の電気量、え、農業用施設の賠償
保険料及び経年化の位置し濃動及び農業
農業用推理施設の機能回復を図るための
経費です。え、なお船池の瞬設工事経費の
一部を令和7年度に繰り越しています。え
、不要額は入札執行山と生産によるもの
です。え、下談の農業施設回収事業費は、
え、民池耐震調査等委託量、ハザード
マップ作成委託量や、え、補助事業の農村
環境整備事業、え、工事受け用費、設計
委託量、え、検営整備事業負担金です。え
、このうち農村環境整備事業の実績は、え
、最後に資料で説明いたします。なお池、
え、耐震調査委託量の一部を令和7年度に
繰り越しています。不要額は入札執行山に
よるものです。え、資料は最後に説明
いたします。え、14ページお願いいたし
ます。え、14ページ上談の、え、特定
農業施設、え、管理事業費は、え、特定
農業施設、31施設の維持管理費で、え、
電気量、修繕量、委託量、特定農業施設
維持補修工事費です。不要額は入札執行と
生産によるものです。え、下段の特定農業
施設、あの、回収事業費は、え、特定農業
施設の頂準化するための、え、回収経費で
、え、設計委託量特定農業施設回収工事、
え、受け用費です。不要額は、え、入札
執行山等産によるものです。15ページを
お願いします。
[音楽]
え、15ページ上談の問間捜査委託事業費
は主に国土交通省からの委託を受けて、え
、排水間30箇所や、え、稼働2箇所の
管理を行う事業で、え、管理委託量や回収
工事受け
工事、え、受け工事負担金です。え、下段
の農業施設一般災害復旧事業費は、え、
災害で崩壊した農地農業施設、臨用施設等
の復旧を行うもので、え、令和6年度は、
え、バイ前線による災害12箇所の復旧
工事を実施しました。え、以上が歳出の
説明です。え、16ページをお願いします
。
え、16ページからは、え、最入の説明
です。1段目の農業使用料は、え、高橋市
道路専用量徴収条例により納付される、え
、使用量で、え、道路電柱、え、水面使用
料です。2段目の農林業費委託金は、え、
国土交通省からの、え、水門と操作委託金
です。え、3段目の、え、農業費補助金は
、え、県からの農村環境整備事業費、農村
地域防災減細事業費に対する補助金です。
え、4段目の、え、農林施設、え、災害
復旧費補助金は、え、県からのあの民間
農地災害復旧工事に対する補助金です。
17ページお願いします。
え、17ページ上談の特定農業施設管理
基金繰歴は、え、特定農業施設管理事業費
及び特定農業施設回収事業費に対する、え
、管理基金から一般会計への繰り金です。
え、下駄の雑入は、え、民間農地災害復旧
工事の地元負担金です。え、以上が、え、
最入の説明です。え、続いて、え、添付
資料の説明をいたします。18ページをお
願いいたします。
え、18ページは、あの、さプロジェクト
の3年計学一覧表です。え、真ん中の太で
囲んだ、え、令和6年度実績を見て
いただきますと、え、自書栽培は、え、
0.8hで、え、収穫量が、え、12t、
え、全て完売しまして、え、故郷寄付金は
、え、680万円
でした。え、次のページお願いします。え
、19ページは、え、多面的機能、え、
交付金の活動組織、発組織ごとの、え、
面積や交付金の一覧表です。
え、20ページは、え、長寿被害、え、
対策活動実績です。え、1長寿被害、え、
対策競議会活動分ですが、え、丸1の、え
、長寿防止策は、え、表の1番下、え、令
和6年度、え、7015。え、丸2の罠の
購入は、え、6年度55期、え、丸3の
超重捕獲等数は、え、6年度ですね、え、
619等でした。え、打ちは記載の通り
です。え、21ページは、え、農村環境
整備事業の一図です。え、夏吉下川地区の
3箇所で、え、事業を実施しました。え、
最後の、え、122ページは、え、特定
農業施設管理機にかかる運用状況をまとめ
た表です。え、表の、え、1番右下ですね
。令和6年度末の基金残高決算額につき
ましては、え、76億え万円
と、え、なっております。え、以上で、え
、令和6年度決算の説明を終わります。
よろしくご審議お願いいたします。
はい、ありがとうございます。で、
ただいま部からの説明が終わりました。
この
ことに、え、質疑見等ございませんか?
はい。
はい。大臣、
えっと、令和
年度については、えっと、一後農家に、えっと、支援をしているということですけども、え、この
件の農については、え、どのように、今現在どのようになってるのかお尋ねしたいと思います。
もし報告とか、え、収益とか報告が上がってるのだらば、え、その報告をしていただきたいと思います。はい。はい。はい。はい。委員長。
はい。課長。
はい。えっと、え、7ページの冗談のです
ね、遠芸農業等支援事業費で、ま、いゴ
農家に対しまして、え、あの、施設の整備
表補助したということでございまして、え
、ま、この1農家はですね、あの、ま、星
1地区にあります野菜を作ってる、あの、
組み合いという組織になります。ま、
そちらで、ま、いゴ栽培を、え、過去から
行われておりまして、ま、え、年時的に
ですね、あの、順次、あの、整備を、あの
、してるところです。え、それで、あの、
え、ま、市からですね、え、い施設ですね
、ハウスであったり、あの、栽培の機械類
であったりという補助は、あの、いたして
おりますけども、えっと、ま、経営状況に
つきましては、え、私の方としてはですね
、あの、特に把握を、あの、しておりませ
ん。あの、え、ま、そこでですね、どう
いった使われ方をするかとかいうのはです
ね、県の補助事業ですので、え、検査はし
ておりますけど、ちょっと今ここでですね
、あの、申し訳ありませんけど、え、経場
に対する資料を持ち合わせておりませんの
で、え、ちょっと説明できる項目があり
ましたら、また改めてさせていただきたい
と思っております。以上です。はい、
分かりました。
ま、あの、県の補助事業ではありますけども、あの、こうやった決算で、あの、出てきてるわけですから、え、あの、現状どのようになってるかぐらいはですね、あの、調査をして、え、うまくいってれば、あの、さらにこう頑張ってほしいなと。
え、確か若い方があのこの、え、包丁事業
受けられただったんじゃなかったかなと
思ったんで、え、やっぱり若い方も農業に
従事して、え、田川に住んで積み続け
られるということになればですね、あの、
さらなる、え、高橋も炎上して、え、
イチゴ農家を増やしていくとか、ま、そう
いうことが考えられるかなと思うので、え
、是非、ま、そういったことについても、
あの、
是非報告をししていただきたいなと思って
いますからもう1点ですけども、あの
プロジェクトについては、え、今回、え、
資料で、え、
令和5年実績や令和6年実績で令和7年の
計画なども出されています。え、一方で、
え、実践型パプリカについては何もあの
結果、え、探しとしても補助金も出して
いるわけですよ。この間ずっとあの私たち
、え、結果や、え、どのようになってるか
と求めてきましたけども、求めたら出て
くるんですけども、今日決算ですからその
補助金がどのように使われて結果がどうな
のかぐらいは私は出てるかなと思ったん
ですけど、残念ながらさま前も
プロジェクトだけということで、え、ま、
どのようになってるのかなと思うんです。
ま、そして、えっと、この資料を見ていく
と台風号によって、え、ビニールハウスを
補修されてますよね。
で、
あの、補助金を出しながら、え、また
さらに、え、台風が来たからと言って、え
、ビニールハウスの補助もしてきていると
。これでもその売上だとかこういう、え、
経営状況これですよと出されていないこと
について私は大変疑問に思うんですけど
そこはえ死として求めていないんですか?
はい。委員長は長はえっとはい。
え、パプリカの研修施設ですけども、えっ
と、これですね、あの、ま、研修施設と
いうことで市が設置しておりますので、え
、ま、設置当初からですね、ま、1期生、
2規制、今3期制ですけど、え、ま、どう
いったものをですね、え、市が、え、負担
してですね、え、どういったものをあの
研修者が負担するかという取り組みは、
あの、行っております。で、え、その中で
、え、ま、例えば4ページの下駄にある
ようにですね、え、ま、市が負担するもの
ということで、え、7節の車両金から、ま
、15節の所子在費と等までありますけど
、ま、こういったものを、え、市がですね
、え、ま、毎年ですね、え、負担しながら
、え、施設を、ま、維持管理してる、ま、
いわゆる運営してるということになって
おります。で、ま、こういった中で、え、
研修生が、え、ま、あの、実際に、え、
栽培してですね、え、販売までしてるん
ですけど、そのデータというのはですね、
あの、毎月あの、研修が取りまとめて、え
、市に報告することになっておりますので
、え、それはあの市の方としてはあの、
受理しております。ですけど、ちょっと
その、え、毎月の報告というよりもですね
、1年単位ぐらいで、ま、取りまとめた
ものを、え、ま、機会を見てですね、ま、
今報告してさせていただいてるというのが
、あの、実態でございます。ですので、
一般質問等もございましたけど、え、今の
とこですね、ま、3期制はまだ1年が
終わったばっかりなんですね。で、今2年
目入ってますけど、ま、1年目の実績で約
160万円は、え、ま、あの、黒字だった
ということになってますので、え、ま、今
のところちょそういった説明だけしかでき
ませんけども、え、ま、こういったものは
ですね、え、ちょっと機会を見て、あの、
ま、収支等も含めて、ま、報告したいなと
考えております。ちょっと今回はすいませ
ん。あの、資料としては店舗をしており
ません。はい、以上です。
はい。はい。大員。
えっと、あのちょっと疑問なんですけど、あの、ま、
10年間、え、ハウスを立てて
年間っていうことを、ま、え、国の、え、補助金をもらってるには
年間そのまましていかなきゃいけないということなので、え、なおさらのことをその生産高がどうだったのかちゅうのはですね、えっと、最終的にどうするかていう時に考えなきゃいけないと思うんです。その時の大切な資料なんですね。
え、だ、あの、報告資料っていうのは判断材料になるかと思うんで、え、それはきちんと出していただきたいなと思います。
そしてこのパプリカの、え、ことなんですけども、全二葉橋市長がテレビに出てなんかうまくいってるような、あの、テレビ出てたという風に私は聞いたんですけど、それは事実なんですか?頑張ってますみたいなね。出たという風にこう聞くんですけど。あ、
はい。
はい、委員長。
はい、委課長。
あ、委員長。あ、あの、すいません。ちょっと今のあの全市長がですね、テレビ出演したかということはすいません。私ども農の職員としてはあの把握できておりません。
えっと、ま、あの、全部二場市長ですけど、あの、え、この今の研修生の、え、ま、侵類親戚というか、あの、に当たる方ですので、ま、手伝いに、ま、来られてるんだとは、あの、私ども認識しておりますけど、ちょっとそれでテレビに出たりとかいうようなことはちょっとあってるかどうかというのは把握できてないです。以上です。
[音楽]
はい。
いや、うまくいっているんであればですね、あの、かなりの収益が上がってるのかなと私は思ったので、あの、その辺も是非報告していただければという風に思ったです。はい。
はい。はい。はい。い、大
はい。えっと、はい。え、先ほども
申し上げましたけど、3規制がですね、ま
、160万の黒字を出してるという意味で
はですね、あの、うまくいってるという
表現に、え、なろうかと思いますけど、え
、ま、あの、市の経費等もですね、え、
毎年300万円程度もかかっておりますし
、ま、そういったところも含めてですね、
え、今後資料を取りまとめましたらまた
改めて報告させていただきたいと思います
。はい、以上です。
はい。はい。あと、えっと、ジビエがが、
えっと、いい加減の方に施設があるんです
けど、ま、そこでもあのGBのがされてる
方、その売上とかそういうのは、え、どう
なってるのか。
一度さま前も見に行った時に横に施設が
あったんで、え、ここだなと思ったんです
けど、ま、そこの運営状況だとか、え、
などについてお尋ねしたいと思います。
はい。委員長。
はい。長。
はい。えっと、はい。7ページの下駄段の
ですね、事例、食品、加工施設、事業費は
、え、あの、ま、市が負担してるのはです
ね、え、ま、施設を維持していく上でです
ね、え、検査とか自然とか最低限必要な
もののみ、あの、えっと、ま、あの、負担
をしてるというようなことでございまして
、え、ま、こちらをあの、実際に使用許可
しているですね、え、団体が、え、ジビの
、ま、加工、あ、あの、処理をしてですね
、今販売してるということなんですけど、
えっと、ちょっと今回はすいません。資料
あの用意できておりません。あの実際に
ですね、え、ま、販売としておりまして、
え、随時、あの、報告が受けておりますの
で、え、こちらにつきましても、え、今度
ですね、あの、機会を見てですね、え、ま
、報告するようにはしたいと思っており
ます。以上です。
分かりました
ですか
。はい。他にございませんか?
なし。
いいですか?
はい。
はい。え、それでは先ほど課長、あの、書き隊員から、ま、要望等は所の提まだ事務報告等の要望ありましたので、え、今後ですね、しっかりと事務報告してもらいますようよろしくお願いします。
[音楽]
え、他にございませんか?それではないようでありますので、え、これより採決を行います。え、農化にかかる認定第
1号令和6
年度高橋一般会計決計決算は認定することにご異議ございませんか?
よし。
ご異議がないようでありますので、え、認定することに決しました。以上で農化を終わります。お疲れ様でした。
ご審議ありがとうございました。
はい。え、それでは3
番、え、農業委員会人に入ります。え、認定第
1号令和6
年度高橋一般会計決算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。
委員長。
はい。執行部。
はい。農業委員会事務局です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
令和6
年度一般会計決算状況のうち農業委員会事務局文についてご説明申し上げます。
1ページをお願いします。
事務事業の概要でございます。執行体制等
につきましては記載の通りでございます。
2ページをお願いします。総括表でござい
ます。詳細につきましては3ページ以降で
説明させていただきます。3ページをお
願いします。
採出です。冗談は農業委員会事業費で
ございます。事業内容としましては農地の
権利移動の巨認化や農地用の審査業務、
工策法期地の解消に向けた指導及び地域の
程の農地の集席等による地域農業の進行を
図ることをことに関する業務でございます
。主なものとして、え、1節の農業委員会
委員報酬がございますが、え、昨年度は
農業委員1名が体調不良により人気途中で
辞任いたしております。その後追加募集に
より補充いたしましたが、不在期間の約5
ヶ月分の、え、報酬額が付額と18万ほど
不要額となっております。
続きまして下談は自作自の財産事務
取り扱い事業費で事業目的は国有農地の
有効利用等で国有農地仮受2名に対しての
業務でございます。4ページをお願いし
ます。
農業者年金事業費です。これは農業者の
老後の生活をサポートする積み立て年金で
事業内容は農業者年金の加入脱体受給等の
事務手続き及び加入推進等の業務でござい
ます。5ページをお願いします。
さ、再入でございます。主なものといたし
ましては、え、上から3段目ですね、え、
農林業費兼県補助金で農業委員の委員報酬
及び会計年度任用職員の人件費等の経費に
対する交付金でございます。歳入歳出に
つきましては以上でございます。なお6
ページ以降に付属資料を添付しております
。以上で令和6
年度一般会計決算状況のうち農業委員会事務局文について説明を終わらせていただきます。ご審議のほどよろしくお願い申し上げます。
はい、ただいま執行部からの説明が終わりました。
このについて質疑見等ございませんか?
[拍手]
はい。し
はい。大田委員。
えっと、6月議会の一般質問でしたっけ?
農業委員のことで、え、質問されてこの場
でお答えすることができませんという答弁
があったんですけど、この農業委員会って
いうのは秘密会っていうのがあるんですか
?あるんだったらのあの答弁っていうのは
あの
答えられないっていうのはそうだかなと
思ったんですけども秘密会でなければ、え
、ちゃんと答弁すべきだっ
と私を思ったんで、え、この場でお尋ねさせていただきます。
委員長。
はい。局長、
今、あの、柿田議員の、あの、それは、あの、その、あの、一般質問は
3月議会うん
で、あの、全局長の時だと思います。
あの、おそらく個人名かなんかが出てくる場面じゃなかったかなと想定しております。
で、あの、この議会というのは、あの、ま
、不定多数の方が見られる状況という
ところでもございますし、特定の名前だけ
ポンとあの出すというのはその場では不
適切ということでそのような発言になった
のかなと。そのようなちょっとうっすらの
記憶なんですけど、そんな感じで
うん、見ております。
はい。はい。
じゃあ、えっと、それは秘密会っていうわけではなかったし、秘密会っていうのはないんですよね。
委員長。
はい。事務局部長。
はい。そのような秘密会みたいなものはございません。
分かりました。
はい。他にございませんか?
[音楽]
他いいですか?
はい。
あ、
はい。
あ、はい。
えっと、工索法基地が、えっと、解消されているんですけど、ま、えっと、どのような方法だとか、あの、ま、そのことについて分かる範囲で、え、お答えしていただければと思います。委員長。
[拍手]
はい。事務局長、
あの、一般的に、あの、工索法基地の解消方法というのはまず、あの、知者とのあの、まあ、意見調整というか伺ってですね、まずどのような原因で発生しているのか、それはその場所的なものなのか、あの、要するに日陰になるとか、水が来ないとか、あの、獣の被害に合うとかもなのか、あるいは人的なものなのか、またま
病気で作れないとか
いろんな事情があろうかと思います。その
中で原因を特定して、その原因の解消に
向けたやり方で行う解消を行う。例えば
あの獣が来るんであれば獣から食べられ
ないような作物を植えるとか水が来ない
なら水が少なくて作付けできるものを
作付けするとかであと補助が狭くで機械が
入れないということであればあのま農家に
限らずあのまああの柿田議員ご存知の通り
今米も高いし野菜も高くなっております
サラリーマン家庭でも農地借りれますので
あの家庭内産を試してあの農作物作
する楽しみをあの分かち合うとかですね、いろんな方法があろうかと思いますので、その場に適したやり方で、え、検討しております。うん。分かりました。はい。
[音楽]
はい。
はい。大臣委員。えっとこの最後の7
ページとかの、え、種類を目させて
いただけましたら、え、宅地とかに、え、
転用されていってますよね。その件数が、
ま、令和2年は12件で、ま、減っては
いるんですけど、あの、田ぼがどんどん
埋められて、え、宅地に転用されてのが
とても気になるところです。今言われた
ように、え、昨年からお米不足であのお米
も高くなってきて、え、この田川のあのお
米が、え、今後どうなっていくのかなって
いうのが私が大変あの危具するところです
。え、それで、え、今国会の方でも、あの
、お米のことについて今問題になってい
ますので、あの、市長会や、え、あの、
そういった、えっと、お米の価格とか所得
保障とか、ま、そういった意見書が出せ
れる場面があればですね、え、是非この田
市からもそういった意見書を出して
いただきたいなと思っています。出ないと
、あの、去年からお米の価格は上がってい
ますが、えっと、その前はとても安くて
結局その農業では食べていけないという
ことで、え、えっと、田ぼを手放したりと
か、もう農業では食べていけないという
ことで、え、農業従事者が減ってきてい
るっていうのは現実だと思います。え、
ですから、あの、意見書などを市からも
出す機会があればですね、是非出して
いただきたいなと思いますし、え、市長会
でもこういった意見が述べられる機会が
あればですね、あの、市長としても、え、
あの、価格保障、所得保障をするというし
ていただきたいというですね、意見を述べ
ていただきたいなと私は思っています。
はい。
なんか答弁があればお願いします。はい。
副長
はい。あの、そのような機会があればですね、活用させていただきたいと考えております。
うん。
お願いいたします。
はい。他にございませんか?
よろしいですか?
はい、内容でありますので、それではこれより採決を行います。
農業委員会事務局にかかる認定第
1号令和6
年度高橋市一般会計決計決算は認定することにご異議ございませんか?
し、
ご異議がないようでありますので認定することに決しました。以上で農業委員会告を終わります。お疲れ様でした。ございます。
はい。え、それでは4
話都市計画から入ります。認定第
1号令和6
年度高橋一般会計決計決計決算を議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。え、それでは認定第1号、え、令和
6年度田市一般会計決算のうち都市計画化
所管について説明いたします。1ページを
お願いいたします。え、1ページは事務の
概要でございますが、え、執行体制主な
事務の概要については記載の通りでござい
ます。え、2ページをお願いいたします。
え、2ページは、え、決算総括表です。え
、詳細については3ページ以降で説明
いたします。え、3ページをお願いいたし
ます。え、ここからは、え、都市整備係の
歳出でございます。え、冗談、え、国県
支出金等変換金。え、これは、え、旧川東
高校後地売却に伴う福岡県への変換金で
ございます。え、13ページをお願い
いたします。
え、13ページに、え、東高校後地のに
関する県の補助金換の資料をつけており
ます。え、東高校、後地については、え、
当初活性化センターを建設するために、え
、平成10年度、え、県の補助金を活用し
て、え、購入をしております。で、え、
その後都市計画化で、え、所管するものと
して、え、2箇所の土地を目的外で処分を
しております。え、地図、えっと、写真の
中の赤い、赤く塗ってる部分でございます
。え、この2箇所を活性化センターとは
違う目的外で処分をしております。え、
よって、え、県の補助金を変換したもので
ございます。
え、3ページにお戻りください。え、3
ページの下段は、え、児童遊園維持管理。
え、これは、え、児童遊園等の、え、維持
管理を行う経費でございます。で、なお
その右の方説ごとの内容詳細を載せており
ますが、その1番下の行、え、16節公有
財産購入費でございますが、え、ここは、
え、支出済みが0円、そして全額不要と
いう風になっておりますが、これはあの9
月18日の建設経済委員会でも説明を
いたしましたが、え、平岡の児童遊園、え
、この土地が、え、民知だということが
判明したため、え、これ令和6年度に土地
購入費を予算計上したものでございます。
しかし令和6年度については、え、協議が
整わなかったため、え、執行しておりませ
んで、今回全額不要ということになって
おります。え、なお、えっと、協議がその
後整ましたので、え、7年度の9月補正を
行ったところでございます。え、4ページ
をお願いいたします。
え、4ページの上談は、え、都市環境形成
推進事業費。え、これは良好な都市環境の
形成を図るための経費で、都市整備係の
経常的な事務経費が主なものとなっており
ます。え、下段は、え、感染道路整備事業
費、え、これは、え、国道剣道の、え、
早期整備に向けた要望活動、え、それから
都市計画道路の整備等を行うものでござい
ます。え、主なものとしましては、え、
右側の下から2行目、18節、中央団地川
線、え、整備事業負担金。え、これは、え
、中央団地上線を整備するにあたっての県
への負担金でございます。え、14ページ
をお願いいたします。
え、14ページは、え、これ、あの、田川
、え、農型バイパスの延伸の図でござい
ますが、え、田川市が、え、要望して、え
、需業が進んでいる剣道整備、これが、え
、2つございます。え、1つ目がこの14
ページの、え、農型パイパスの遠伸で
ございます。え、その、え、図面の、え、
1番右端、え、緑色に塗った、え、1番
右端の部分ですが、ここが、え、国道
2011号バイパスとの交差点になります
。で、え、そこから、え、県立大学までの
間、今だいぶ姿が見えてまいりましたが、
え、工事を今実施しているところでござい
ます。それからその左側、え、県立大学
から田川剣土整備事務所、この間が、えっ
と、幼地の買収を進めておりまして、え、
あと交差点の詳細設計を実施している
ところでございます。それからさらに左側
、え、緑色の1番左端ですが、え、田川
剣道整備事務所から、え、田川農京にかけ
てですが、ここも、え、道路の工事が今
進んでおります。それから真ん中部分、
赤色の部分につきましては、え、路線測料
、それから、え、詳細設計が、え、終わり
ましたので、え、次の段階へと今進めて
いるところでございます。そして1番左側
青色の部分が、え、大葉町の区間ですが、
え、ここは一部が、え、工事が終了、
そして一部が、え、幼地売を行っている
ところという状況でございます。え、15
ページをお願いいたします。
15ページは、え、もう1つの剣道整備の
事業ですが、え、中央団地川線の整備事業
、え、これは、え、大浦小学校の前の剣道
になります。で、え、大浦小学校の前の
付近はもう随分あの道路があの完成をして
きております。そしてこの地図の右側、え
、大池家の周辺でございますが、え、この
大浦来の周辺のところを6年度から7年度
にかけて、え、集中的に取り組みまして、
え、現在、え、道路の工事中でございます
。そして、えっと、地図の左側90°に
曲がってるところがございますが、え、
会社町交差点付近、え、この付近も令和6
年度から今現在もあの工事中でございます
。え、これら、えっと、事業を進めまして
、え、現在のところ令和9年度の完成を
予定しているところでございます。え、
それでは5ページの冗談にお戻りください
。
5ページの冗談は、え、公園管理事業費
です。え、都市公園等の維持管理費となり
ます。え、主な内容としましては、えっと
、右側の、え、下から4行目、え、12節
公園管理と委託量、え、これが、え、主な
もので内容としては草刈り清掃、それから
、え、木の伐採そういったものが主なもの
でございます。え、下段は公園整備事業費
、え、これは都市公園等の施設の長寿命化
に、え、かかるもので、え、令和6年度に
ついては公演施設超寿命化計画を策定して
おります。で、この講演施設超明化計画の
内容につきましては、本年2月26日の
建設経済委員会で、え、説明をしており
ますので、え、ここでは省略させて
いただきます。え、6ページをお願い
いたします。え、6ページは田川遺体駅前
広場整備事業費でございます。え、この、
え、令和6年度の主な内容は、え、右側の
下から2行目、え、14節駐輪場整備工事
受けでございます。で、この、えっと、
駐輪場は、えっと、令和6年度完成を
いたしましたが、え、今までこの建設経済
委員会の中で、え、デザインステーション
と管理の協定を、ま、協議しておりまして
、え、それが結べましたら、えっと、一般
に解放をしますということで、え、説明を
してまいりました。で、あの、デザイン
ステーションに、え、経常の、ま、
ちょっと問題が生じたため、今現在管理の
協定が、えっと、結べておりません。で、
え、解放に至っていないところでござい
ます。で、え、今後遺体者の運営を、ま、
どこが行うのかということが、え、正式に
決まりましたら、え、その事業者と、え、
管理の協定を結びまして、え、一般解放を
行いたいという風に考えております。え、
それから、えっと、右から2列目、え、翌
年度繰り越し額という欄がございますが、
ここに、え、5つ数字が入っております。
え、放障費、旅費、それから消耗品費、え
、事業評価委託量、そして駅前広場整備
工事受け費ですが、え、これらを翌年度に
繰り越しております。え、令和7年度は
この繰り越した額の範囲内で、え、事業を
実施しまして、え、遺体駅前整備について
は、え、全て完了という形になります。え
、16ページをお願いいたします。
え、16ページの、え、写真がございます
が、え、令和7年度に、え、繰り越して今
実際、え、事業を行っているのが、え、
そこに、え、写真の中に書いております。
1から4番まで、え、の内容でございます
。で、え、この4つの整備を持って、え、
12年間に渡った板駅前広場整備、え、
これが完了ということになります。
え、6ページにお戻りください。え、6
ページの下段でございます。え、公園等
災害復旧事業費。え、これは、え、台風
災害における風等の処理を行ったもので
ございます。
え、7ページをお願いいたします。7
ページからは都市整備係かりの歳入で
ございます。え、冗談、え、誤説講演等
使用量については、え、公園の使用量、
専用量、え、でございます。なおこの公園
等要量の中で、え、収入未災額が発生して
おります。え、石炭記念講演で、え、令和
、え、7年3月に開催されました、え、
イベント、ま、この講演使用料が、え、7
年度になってから、え、納入されました
ため、え、6年度としては収入未となった
ものでございます。ただ金額は納入されて
おりますので、え、令和7年度の決算に
上がってまいります。え、そして、え、
その下都市計画使用料。これは旧田東高校
地の使用量でございます。え、中段、え、
許可申請手数料は屋外広告物の許可申請
事務にかかる手数料収入でございます。
下段、え、消子収入は、え、用途地域の
証明にかかる少子の収入でございます。え
、8ページをお願いいたします。8ページ
の冗談、え、1節。社会資本整備総合交付
金は公園施設超長岡計画の策定にかかる国
からの交付金でございます。え、3節都市
計画費補助金は、え、都市構造再編集中
支援事業補助金で、え、板域前広場整備の
事業費を翌年度に繰り越したため、この国
の補助金も翌年度へ繰り越しという風に
なっております。え、中断福岡県市町村
権限異常事務交付金については、え、福岡
県から市町村に権限が移常されました、え
、屋外広告物、え、建築確認、え、開発
許可手続き等にかかる県からの交付金で
ございます。え、下段都市計画費補助金は
、え、これは福岡県が令和6年度に新設し
た補助金でございます。え、福岡の鼻の苗
を植えると、え、購入金額の1/2が補助
されるという事業でございまして、え、令
和6年度は、え、ま、初めてですが、五事
駅の中の線路の横にある、え、課壇に福岡
店の花を植えましたので、その1/2が
補助されたものでございます。
え、9ページをお願いいたします。9
ページの冗談、え、土地建物貸し付け収入
については都市計画家が所管する値の
貸し付け量でございます。え、その下、え
、雑入、雑入については、え、建築確認
調査報告書の作成量が主もものでござい
ます。え、10ページをお願いいたします
。え、ここからはコンパクトシティ推進室
の再出です。え、冗談公共交通形成事業費
は、え、公共交通全般に関する事業費で
ございます。え、主なものは、え、下から
4行目の、え、18節、多川市地域公共
交通会議負担金。え、これは、え、田市
地域公共交通会議への負担金ですが、その
内容としてはほとんどがコミュニティバス
の運行経費となっております。で、え、
1番下のところ冗談の1番下のですが、え
、18節、え、平成地行鉄道運行経費支援
金、え、これについては令和6年度の、え
、平成地方鉄道への追加支援、え、それが
1億5000万、え、あの、ありましたが
、そのうちの田わ市負担をここに計上して
おります。17ページをお願いいたします
。
え、17ページから、え、公共交通の各手
データを載せております。え、まず17
ページがコミュニティバスの輸送人員で
ございます。え、グラフにあります通り、
え、令和2年度、コロナの影響で、え、
一旦輸送員を落ち込みますが、え、その後
順調に増加しておりまして、え、今現在
コロナ前を超えるような状況となっており
ます。え、18ページには、え、運行経費
を載せております。え、これについては
記載の通りでございます。それから19
ページ、20ページに、え、コミュニティ
バスのバス定別情報人数を載せております
。え、令和6年度は、え、10月7日で、
え、路線のルートが変わっておりますので
、え、それ以前と以降で、え、分けて、え
、2枚の表にして載せております。
え、21ページお願いいたします。21
ページは、え、西鉄バスが運行する路線の
うち、田川市が、あ、関わって赤字補填し
ている区間の、え、輸送人員を21ページ
に載せております。え、下のグラフの、え
、1番右のところですが、令和6年度に
ついては、ま、色々路線が廃止になりまし
て、え、多川市として、え、赤字保店して
いる区間というのは、え、1箇所、え、
グラフで言うと横、横島の、え、グラフに
なりますが、え、この一路線、え、県立
大学から、え、河町役場の間の特急バス、
え、これに対して、え、赤字補填をして
おります。それから、えっと、22ページ
は、え、運行赤明字負担金の額の推移で
ございます。え、これについては記載の
通りでございます。え、10ページにお
戻りください。
え、10ページの下段は、え、田市党参戦
沿線地域交通体系整備事業基金特別会計
繰金です。え、これは平成地行鉄道の経営
安定化のための特別会計への繰り出し金
です。え、23ページをお願いいたします
。
え、23ページは、え、平成地行鉄道の、
え、輸送人員を上に書いております。え、
平成地行鉄道については令和2年度コロナ
により輸送員を落ち込みましたが、その後
戻ることなく、ま、若干増加はしており
ますが、え、戻らない減ったままの状態で
推移をしております。そして、え、下半分
に、え、平成地行鉄道への経営安定化助成
金の推移の表をつけております。え、表の
中のかこAという欄をご覧いただきたいん
ですが、これは沿線急止孫村が、え、平成
地行、平成地行鉄道に対して、え、行った
支援負担額でございます。え、23年度
から1億5000万ということでずっとき
ましたが、え、それが不足するようになり
まして、令和2年度に2億4100万、
そして令和5年度に3億400万と、え、
徐々に増えてきております。そして、え、
令和この3億400万については令和7
年度までは支援したいということで、え、
旧市聴村での話し合いが行われております
。で、え、これで、え、さらに足りない
部分については、え、追加支援もこの他に
行っているところでございます。え、11
ページにお戻りください。
え、11ページの
11ページは、え、コンパクトシティ推進
事業費です。これはコンパクトシティ実現
のための事業費で、え、主なものとしては
、え、右側の12節計画策定支援業務委託
量となっております。で、え、このうち、
えっと、翌年度の繰り越し額がございます
。え、ま、項目としては2つございます。
駅前整備のためのアドバイザーの業務委託
量、え、それから、え、ご当時商店街で
行っております社会実験、え、この委託量
、え、この2項目について繰り越しをして
おります。え、24ページをお願いいたし
ます。
え、24ページは、え、五時駅前整備の
今後のスケジュールについて載せており
ます。え、令和6年度のところに、え、
社会実験、え、が入っております。え、令
和6年度から、え、社会実験、え、ご当時
商店街の中で、え、行っております。で、
え、これが、え、9月30日で、え、終了
をしておりまして、え、引き続き社会実験
の第2弾、え、これが、え、行われること
となっております。それから、えっと、令
和7年度の上のところに書いております。
令和7年度はさらにですね、基本構想の
修正を行いたいと思っております。え、
基本構想は、え、駅前をどう整備するかと
いう絵を、え、作っておりますが、この絵
を、え、令和7年度中さらに、え、議論を
加えまして、え、より現実的な絵に、え、
修正するという作業を行、行います。
そして、え、その後五時駅前整備基本計画
の決定に向けて進んでいきたいという風に
考えております。12ページにお戻り
ください。
え、12ページは、え、コンパクトシティ
推進室の歳入でございます。え、総務管理
費補助金。え、これは、え、令和5年度に
コミュニティバス車両を購入をしており
ます。で、そのコミュニティバス車両の
購入の、え、国の補助金が2年、2年分割
で、え、交付されますが、その2年目の分
が、え、この総務管理費金でございます。
え、以上認定第1号令和6年度
市一般会計決算
のうち都市計画所管についての説明を
終わります。ご審議のほどよろしくお願い
いたします。はい。え、ただいま部が
終わりました。
このことについて質疑点とございませんか?
[拍手]
はい。
はい。大委員
ページのご駅前の開発については、え、先日の建設経済委員会の中でもあの説明していただきましたので、ま、現状についてはあの分かりました。えっと、下の段の、え、田川東高架土地活中に向けた検討っていうのも、あのあるんですけど、今、え、どのように検討されているのか、え、検討が、え、分かれば教えていただければと思っています。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、田東高校後地については以前
あのダイ和ハウス系列の企業から、え、
提案をいただきまして、え、そこで、え、
商業施設を建設するという形で、え、土地
を貸したいということで一旦、え、
決まりかけていたところでございますが、
それが、ま、ちょっと拍信になったという
ことで、え、その後どういう風に、え、
ここを活用しようかという風に考えまし、
考えていましたところ、え、市役所の、え
、庁の、え、立替えの話が出てきましたの
で、え、ここが中心部に位置するまとまっ
た土地だということで、え、現在は、え、
その
、ま、候補地となりるんではないかという
ことで、え、一旦、え、検討については
ちょっと保留をしております。
以上でございます。
はい。
開掛委員。
え、じゃあ東高地に、え、新しい、え、市役所の建設予定地、候補地、候補地、候補地ですね。
はい。委員長。
はい。課長。
あの、えっと、市役所の調者の立えの候補地はまだはっきりとは、えっと、示されておりません。
で、ただ、えっと、市役所を建設すると
なると、ある程度のまとまった土地である
こと、あの、まとまった広さがあること、
それから比較的中心部にあることという
条件が必要になるので、え、そういう意味
で言うと、え、ま、数が限られるという
ことで、え、今、え、その候補地になりる
んではないかということで、え、ちょっと
、え、掘保留をしてるところでございます
。分かりました。はい、大臣、
分かりました。ま、成りうるだろうということ。えっと、それで、え、旧多川、え、旧多川東家後地の使用量として、え、
1万3200
円が入っているんですけど、これはこういったものだったんですけど、何で、
ページに入って入ってるんですけど、なん、なんだろうと思って。はい。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。え、7ページの冗談、えっと、6節
の投資計画使用料として、え、旧田川東
高校土地の使用料を上げております。これ
については、えっと、近隣のいろんな施設
が、え、駐車場として1日だけ使いたいと
かそういう申し出が、あの、ありまして、
え、そういう時に、え、条例に基づいて、
え、貸し付けをしております。
で、その際、え、条例に乗っている通り、え、金額を計算して、え、請求をして、あの、都市台を払、貸し付け量を払っていただいてるという状況でございます。はい、分かりました。
はい。
はい。大員。えっと、あそこの情報
センターも、え、ま、今使ってなくて、ま
、駐車場とかあるので、ま、ああいう
ところもあの、貸し出しして、ま、収入に
、え、つげられないのかなと今の答弁を
聞いて思ってました。ま、その辺は検討さ
れたのかなと。で、あそこの情報センター
もまだあの、何も使用されていたので、
あそこも今、えっと、何使おうかとか検討
されてるんですかね。
はい。委員長。はい。課長。
えっと、東高地のうち、え、情報センターの部分については駐車場も含めて、え、総務部の方でちょっと所管をしておりますので、今ちょっとどういう検討がされてるかについてはちょっとあの把握しておりません。
はい。1つは、
えっと、
講演についてなんですけども、えっと、ま、超寿命家計画をこないだあの報告をしていただきましたけども、えっと、若い、え、方たちが、え、子供たちと一緒に遊ぶ公演が、え、なかなかないという声を、あの、聞きます。それで、えっと、これは緑地公演、ま、牽営ではありますけども、えっと、インクリシブ公演ですかね。
[拍手]
あの、障害がある方も使えるような講演が
今、えっと、整備をされつつあります。え
、高川市も、えっと、高台にあるこう中央
公園ですかねとか、えっと、石炭記念公園
とかの、えっと、公園があるんですけども
、ま、ああいうとこのを、ま、結構金額は
かかるっていう風に調べたら、あの、有具
がですね、え、輸入だとか、ま、そういう
ので、え、かかるっていう風には、あの、
あるんですけども、ま、是非どちらかを
ですね、あの、障害がある方が、え、
使えるようなあの、講演に、え、今後して
いくべきではないかなと思いました。で、
え、ま、あの、あそこのどちらも入り口と
か、ま、トイレとか、え、せめてその
車椅子で、ま、高齢者の方も、え、公園に
遊びに来て、え、トイレに、え、安心して
入れるとか、ま、公園でゆっくり遊べると
か、ま、そういった、え、高橋の都市公園
に、え、していかなきゃいけないんでは
ないかなと思うんですが、ま、え、長寿
画の中で色々検討はされてると思うんです
けど、ま、この辺についてどのよう考えて
たとがお尋ねしたいと思います。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、まず、えっと、インクルーシブ遊具でございますが、
今高川市の場合は上同道寺公園の中に、え、ま、誰もが使える、うがある方でも使えるブランコというのを導入しております。
で、えっと、今後小寿命化計画でも予定しておりますが、中央公園、それから石炭記念公園も、え、ろんな施設の回収の計画がありますので、え、その際には、え、あらゆる人が、え、どなたでも利用しやすいような形に配慮したような、え、開始をしていきたいという風に思っております。
[音楽]
はい。どうした。ありがとうございました。はい。
はい。えっと、それでこの間、え、丸山
公園のトイレをちょっと利用したんです
けど、あの、
えっと、壊れたトイレ蓋とかが壊れていた
んですね。ちょっとあの、うん、なかなか
こう使用するのにどうかなと思ったので、
え、是非あの公園のトイレについてはです
ね、あの、整備していただきたいなと思っ
てます。
ま、掃除は、え、業者さんが、え、の中入ってると思うんですけども、ま、壊れたトイレについてはですね、あの、早急に、え、改善、回収していただきたいなと思ってますので、そこは、あの、お願いしたいなと思ってます。はい。
要望でいいですか?
はい。
はい。他にございませんか?はい。
はい。
えっと、コミュニティバスですけども、あの、今日のあの、白を見せていただきましたら、え、ま、あの、業者もどんどん増えていってて、やはりあの住民の声をあの、きちんと担当家の職員さんが聞いて、え、はい。
反映されてるので、ま、今回のあの結果かなと思ってますので、ま、引き続きですね、あの市民の皆さんの声をあの反映した、え、コミュニティバスの運用にしていただければと思っています。お願いいたします。はい。
はい。他にございませんか?
ありません。
よろしいですか?
はい。
それではないようでありますので、え、これより採決を行います。え、都市計画家にかかる認定第
1号令和6
年度高橋市一般会計決算は認定することにご異議ございませんか?
なし。
はい。ご異議がないようでありますので認定することに決しました。次に移ります。
認定第5号令和6年度高橋市等参戦
沿線地域交通体系整備事業基金特別
会計決算を議題といたします。執行部説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。
え、それでは認定第
5号令和6
年度川市等参戦地域交通系整備事業基金特別会計決算について説明します。え、資料の
1ページをお願いいたします。
え、1ページは総括表でございます。え、
詳細は2ページ以降で説明いたします。え
、2ページは、え、歳出でございます。え
、冗談は平成地方鉄道支援事業費で、え、
これは平成地方鉄道へ補助金を交付した
ものでございます。
え、下段、え、田川市党3線沿線地域交通
体系整備事業基金費は、え、余剰金を
積み立てたものでございます。
え、3ページをお願いいたします。3
ページは、え、事業名元金でございます。
え、平成地行鉄道近代化設備整備事業祭の
、え、が金を召喚したものでございます。
4ページをお願いいたします。4ページは
最入でございます。え、冗談総務管理費
負担金は、え、平成地方鉄道支援のための
負担金で、え、田市を除く沿線8市町村
からの負担金でございます。え、中断利子
及び配当金は、え、基金の利子ですが、え
、令和6年度は0円となっております。え
、下段一般会計国入金は、え、田市一般
会計からの繰り入れ金で、え、これは平成
地行鉄道支援のための負担金のうち田市の
負担分でございます。
え、5ページをお願いいたします。え、
田川市等参戦沿線地域交通体系整備事業
基金国入れ金です。え、これは、え、基金
の取り崩し分を受け入れたものでござい
ます。え、以上で、え、認定第5号令和6
年度川市等参3000
沿線地域交通系整備事業基金特別会計決算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部からの、え、説明が終わりました。
[音楽]
このことについて質意検討はございません
か?
よろしいですか?
はい。はい。
え、それでは大でありますので、え、これより採決を行います。え、認定第
5号令和6
年度高橋市等参戦地域交通系整備事業基金特別会計決算を認定することにご異議ございませんか?
し、よし。
ご異議がないようでありますので認定することに決しました。以上で都市計画を終わります。お疲れ様でした。ご審議ありがとうございました。
はい。え、それでは5
番建築充会に入ります。
え、認定、認定第
1号、令和6
年度高橋市一般会計決算を議題といたします。執行部に説明。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、皆様お疲れ様です。
お疲れ様です。
え、認定第1号令和6
年度一般会計、え、決算のうち、え、建築化所管文につきましてご説明させていただきます。え、
[音楽]
ページをお願いいたします。え、こちらは事務事業の概要です。
え、執行体制及び主な事務事業の概要は
記載の通りとなっております。え、2
ページ目お願いいたします。
え、こちらは決算総括表です。え、冗談が
入、え、下段が出となっております。詳細
につきましては次のページ以降で説明させ
ていただきます。なお説明は主な事業及び
、え、不要額の大きな事業中心に説明させ
ていただきます。3ページをお願いいたし
ます。え、ここからは住宅政策上がりの
再出です。上談は住宅政策総務費で、え、
住宅政策審議会や建築住宅化所管する用地
の維持管理に関する費用となっております
。え、下談をお願いします。住宅
リフォーム事業で、え、住宅リフォームや
木造小住宅耐回収に関連する費用となって
います。え、ここでは18節の住宅務助成
金が主なもので不要額の要因は申請件数は
令和5年度と比べると増えておりまして、
また、え、令和6年度当初見込みもよりも
件数は上回ってるんですけれども、申請額
自体が上限額の20万円に達さないものが
多くありましたので不要額が発生しており
ます。なおこの事業の財源、え、左下のL
になりますけれども、住宅リフォームに
おける小省例回収の国の交付金が当てられ
ております。4ページをお願いいたします
。
え、冗談は移住定室事業費で18節の移住
定室金が主なものでございます。不与学の
要因は、え、私有値と購入奨例金、それと
市内事業者利用奨例金、に申請件数が
見込みをした回ったことによるものです。
え、下段は秋屋等対策事業費で秋屋等対策
審議会や、え、秋補助金など秋屋に関連
する費用となっております。え、ここでは
14節の工計応費と18節の2つの補助金
が主なものとなっておりまして、え、不要
額の要因は14節は応急対応にかかった
費用の残り、え、18節の特定秋野と解体
補助、え、撤去補助金は、え、申請件数が
当初の見込みを下回ったことによるもの
です。なおこの事業の財源、え、左下の欄
ですけれども、秋屋対策の国の交付金が
当てられております。え、5ページをお
願いします。
え、こちら冗談は老朽化住宅立替え整備
事業費で市内4団地を公用大団地に集約
する事業に関連する費用となっております
。ここでは12節の設計等委託量等14節
の公営住宅建設工事受け費また解体工事
受け用費が主なものとなっておりまして
不要額の要因は12節14節とも主にえ
入札による執行算えそれからスケジュール
の調整によるものとなっております。また
、あ、翌年度繰り越し額に12節と14節
、え、金額の記載がございますけれども、
高想党の、工事管理の委託量、それから
工事費、解体対象団地の工事受け費を令和
7年度に繰り越したことによるものです。
なおこの事業の令和6年度の実績を少し
説明いたしますと、土上線の対策、それ
から構想と協量の工事、これいったものが
主もものとなっておりまして、え、橋梁に
つきましては本来であれば今条部校に
取りかかっている時期なんですが、え、
じゃ工事の遅れ、え、株校の工事の遅れに
よりまして、今も株校が進んでる状況に
なっております。え、これに伴いまして、
え、全体の事業の進捗につきましては、
また改めて、え、当委員会で、え、報告を
させていただきたいと思っております。
え、この事業の財源につきましては、公営
住宅の立替えの国の交付金、え、県の共同
事業の負担金、地方債、え、その他となっ
ておりまして、その他は、え、市営住宅の
基金からの繰り入れ金が当てられており
ます。
え、下段は、え、住宅施設の一般災害復旧
事業費で、え、災害復旧工事に関わる費用
となっております。これは、えっと、活動
実績の欄に記載してます通り、え、過去に
ですね、え、モルタル吹き付者月み台の
乗り目。これが経年劣化によりまして亀裂
が入って剥がれ落ちる危険性が高まって
おりました。え、このことから古いモルタ
モルタを取って新たに吹き付けを行った
ものとなっております。
え、6ページをお願いします。
え、ここからは住宅政策係かりの歳入です
。冗談は冗談少子収入は照明書発行手数料
の収入です。え、2段目。社会資本整備
総合交付金は老朽化住宅立替え整備事業と
秋ア等対策事業、それから住宅リフォーム
事業に対する国の交付金となっております
。3段目、住宅費負担金は老朽化住宅
立替え整備事業における県との共同事業の
負担金です。下段、え、市営住宅基金
国入歴金は老朽化住宅立替え整備事業に
対する基金からの繰り入れ金となっており
ます。7ページお願いします。
え、こちらは、え、雑入で、え、過去に
緊急安全措置に行って除客した空屋の費用
を建物所有者から分割納付していただい
てるものとなっております。
続いて8ページをお願いします。え、ここ
からは住宅管理係のです。冗談は市営住宅
運営事業費で市営住宅等の維持管理を行う
ための費用となっております。ここでは
会計年度任用職品にかわかる費用、え、
12節の指定管理運営業務委託量、え、
18節の水道メーター取り替え負担金、え
、さらには21節の訴訟費用、訴訟等費用
が主なものとなっております。え、不要学
の要因といたしましては、あ、12節の
指定管理運営委託業務委託量では予算編成
時には、え、電力料金の高等によりまして
国の補助金が当てられるかどうか令和6
年度が不明だったものですからそれを
見込まずに予算組みをしておりました。え
、結果的に国の補助金があ、
当てられましたので、え、その分の不要と
なっております。また21節の訴訟費用で
は訴訟それから強制執行ともに、え、4件
を6年度中に見込んでおりましたが活動
実績の段にもあります通り訴訟が2件、
強制思考が3件となりましたことにより、
え、不要が発生しております。なおこの
事業の財源には家賃等年化の国の交付金、
え、その他で、え、市宅の家賃お水量が
当てられております。
え、続いて下段、え、星未台お水処理場
改築事業費でこれは令和5年度からの
繰り越し事業となっておりまして、6年
10月末に進行した星み未来お水会お水
処理上の改築工事の生産分で不要額は入札
の残によるものとなっております。
9ページをお願いします。
え、冗談、え、公営住宅とストック総合
改善事業費で、え、市営住宅の帳務超長超
寿命化を図るための費用となっております
。ここでは松原団子42等1等分の外壁等
の回収工事にかかる21節の外壁等回収費
が主なものとなっておりまして、え、残額
を令和7年度に繰り越しています。なお
この事業の財源にはストック事業に関する
国の交付金が当てられております。
え、下段は公営住宅と災害復旧事業費で令
和6年8月に発生した台風10号で被災し
た箇所の復旧のための費用となっており
ます。
え、10ページをお願いします。
ここからは住宅管理係かりの歳入です。
冗談の土木使用料のうち、え、住宅使用料
は市営住宅の家賃と行政財産の使用量の
受け入れです。その下のお水処理施設使用
料は市営住宅等のお水量の収入となって
おります。中断の清掃費補助金は、え、
先ほど最出で説明しました星未来お水処理
上に対する国の交付金です。え、その下団
、え、社会資本整備総合交付金は、あ、
公営住宅ストック総合改善事業と公的賃貸
住宅家賃停電化事業に対する国の交付金
です。
え、11ページをお願いします。え、11
ページ上談は預金利息で、え、債権を購入
して得た運用液となっております。で、
下段が雑入で、え、住宅管理者が自主的に
、え、変換する幹付金や営油物件の共金
などとなっております。え、以上が認定第
1号令和6年度高川市一般会計決算のうち
建築住宅所管部の説明となります。ご審議
のほどよろしくお願いいたします。
はい、ただ今行部から説明が終われました
。
え、このことについて質疑見等はございませんか?
はい。大員、
えっと、令和6
年度からだったと思うんですが、え、市内に、え、住民表をいてないと支援住宅の申し込みができなくなるということが確か令和
6年からでしたよね。
はい、委員長。
はい、課会長。
はい。えっと、確か条例を改正したのその時期だったと思ますので、記憶してますので、令和
6年からだと思います。
はい。鍵。
ま、そのことによって、え、市街からの人がはい。
ま、一旦アパートを借りて、それから市内
にアパートを借りて申し込まなきゃいけ
なくなったんで、え、ま、あの、個数を
減らしていくっていうのは分かるんです
けども、ま、そのことによって、え、空屋
が増えて、え、収入が減ってきたんでは
ないかなと思うんです。それで、えっと、
基金も、あの、新と基金も、え、ま、
6100万ぐらいと減ってきてるので、ま
、今後、あの、ま、そういうことによって
、え、団地に住んでる人が少なくなって、
え、収入が減ることによって、え、運営的
に厳しくなるんではないかなと思ったりも
したんですけど、ま、そういった影響とか
はあったんではないかなと思いますし、え
、ま、問い合わせが、ええ、市街から、え
、えっと、支援住宅申し込もうと思ったん
ですけども、あの、申し込めなかったとか
いう声も私のところに届いてますので、ま
、その辺の、え、条例改正したことによっ
ての弊害だとか、ま、収入源だとか、ま、
そういうことについてお尋ねをしたいと
思います。
はい。委員長。はい、課長。えっとまず、
ま、今書き委員をおっしゃられたいくつか
の提案についてちょっとお答えをこう枠
区ってしてさせていただきたいんですけど
、まずあの基金が6000万ほど元々と
4億2000万ぐらいありまして、今雇用
台の立替えの事業に、え、国の交付金が
当たらない部分に基金を当ててますので、
え、そういって、ま、どんどん減ってきて
というような事実です。ただ、あの、
家賃収入があったりしたものをここに
積み増ししてるわけではないので、これは
増えていくことはない。今の現状としては
ないという風に思っております。まずそれ
の基金の話が言って、それと条例改正です
から、もちろん、え、その当時条例改正
するにあたっては議会の議決を経て、え、
皆さんにご理解をいただいた上で、え、
条例改正をいたしました。で、その理由と
いたしましては、もちろんその今後将来、
え、老朽化した建物を、え、立替えていく
中で、え、管理数を減らすていうことも1
つの目的ではあったんですけど、もう1つ
近隣の市町村なんかを調べてみますと、
やっぱりあの市民に特化した市営住宅で
住民表があることは、ま、大前、あの、
前提にはなりますけど、え、住民表がなく
ても勤務地が市であれば今は、あの、入居
できるような要件にはなっております。で
、そういった方のための、ま、セーフティ
ネットという意味合いを強く出したいと
いうことで条例改正をさせていただいて
おりますので、ま、あの、一概に、ま、
秋屋が増えてきてるからその条例改正した
ことがあまり良くなかったんじゃないか
みたいなことにはならないという風に私
どもは思っております。
で、加えて申し上げますと結局、ま、何をもその個数が減ったらどうなるかって言うと、立える個数が当然少なくて済むわけですね。今
個ある支援住宅の中で、ま、入居率が今
70%ってきております。
うん。
え、そういう中で立えを進めていこうとすれば当然その
70%
分だけを立えればいいということになってますので、ま、維持管理にしても替え費用にしても市の財政的な
メリットは十分あるという風に考えてます。以上です。
分かりました。
はい。
はい。大員。
えっと、ま、あの、それと、あの、外国人労働者が、え、住まれてるという風に聞いています。
[音楽]
ま、この間、えっと、トラブルとかがちょっとあったんではないかなという風に聞いてるんで、その辺のやっぱりトラブルがあったらいけないので、
え、その辺のこう若いじゃないけど、ま、そういうことがあったんではないかなと思うんですけど、そこはきちんとあの、されてるかどうかを尋ねしたいと思います。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの、セフティネットという、ま、
支援住宅の位置付けから、あの、外国人の
方も入居する権利、件は含まれております
。で、その中で今あの比較的若い外国人の
方が市営住宅に住まれてきてます。うん。
で、ただ今ご指摘いただいたようなその
近隣のトラブルみたいなことは、ま、すい
ません。管理事態管理者で行ってますので
、管理者が把握してるのかもしれませんが
、私のところまでは、あ、あまりそういっ
たトラブルの話は届いておりません。
もしかするとですね、あの、生活習週間の違いから例えばそのゴミの出し方とかですね、そういったところで、ま、多少こうん、近とこうトラブルになることがあるのかもしれませんがあ、ま、もしその方たちがその川市の企業に勤めてる方であればですね、外国人の労働者の方であれば、ま、企業側からも色々、ま、指導はしていただけるようなことも聞いてますので、そういったところでう
していきたいなと思ってます。
はい。はい。
はい。あの、今、え、おっしゃったような
、あの、ゴミ出しのトラブルでっていう風
に聞いてますので、あの、ま、その辺を
こう分かりやすく、う、あの、その、えっ
と、文字でですね、え、その形が分かる
ような、あの、言語で、え、分かるような
こうことで説明をしていただければですね
、あの、トラブルがないのかなと思います
ので、ま、トラブルがないように、え、と
しても、あの、そういった、え、業者さん
なり
に、え、会社なりに、え、言っていただければと思ってます。はい。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの、管理校者にもちょっと確認を取りまして、あの、そういった対応をさせていただこうと思います。
はい、わかりました。
はい。
あは、あの、公用台がもう、えっと、完成してですけど、ま、なかなかこう、え、引っ越しができないという状況にあるんですけども、え、ま、待ってる方については十分理解をされているのかどうなのか、もう待つんだったら他のとこに行こうとかいう声もあるかなと思うんですけど、え、まずその点とあの、えっと、ま、誰も住んでないので、ええ、波とかが、え、その辺は、え、管理はどうなってるのかということをまずお尋ねしたいと思って
はい、委員長。
はい、課長。
はい。えっと、まず出てる方の対応です
けど、お
昨年12月ぐらい、もうすぐ1年ぐらい前
になりますけど、あの、紅葉代りっていう
のを初めてその入居れてる方委員に発行し
まして、え、ま、子外が完成したことで、
それから、ま、あの、この建設経済委員会
でも視察をしていただきましたけれども、
ま、え、中の写真を撮っで、え、掲載した
ものを配布させていただいてます。で、
その、え、雇用代りには入居時期が令和8
年の周期以降、秋以降になりますよという
ようなご案内をさせていただいておりまし
て、この委員会でも私いつも、ま、8年度
中の入居を見込んでますということでいつ
も説明をさせていただいてます。で、そう
いったところは、あの、今の現状としては
、あの、ご理解していただいてるところだ
と思ってますし、また、あの、先ほど言い
ましたように、ちょっと発の工事が遅れ
てる関係で発の工事自体が遅れてることが
どの程度その入居時期に影響するのかって
いうのを今ちょっと精査をしておりますの
で、え、ま、できれば12月議会委員会と
かで、え、事務報告で、ま、これぐらい
またお遅れが出ますよというような話が
できればいいなと
という風には思ってるところです。で、ま、あの、委員会に報告、それからまた入居を待ってる方々に、あの、丁寧に説明はしたいと思っております。それともう
1つが何でしたっけ?
あ、そうですね。えっと、令和6年度の、
あの、今回の決算の、え、予算の中にです
ね、9月補正で、えっと、そういった、ま
、子外の維持管理費用、え、警備費用だっ
たり、清掃費用だったり、エレベーターの
メンテナンス費用だったりっていうのを9
月で補正して200万ほど上げさせて
いただいております。で、そういった費用
を、ま、あの、できるだけ使わないように
ですね、あの、6年度、ま、今現在も管理
しておりまして、定期的にあの、職員が、
あ、子外を、え、見に行きまして、ま、
多少汚れはあったものの、ま、職員の手で
拭き取ったりして、ま、業者さんのはまだ
入れてはおりませんけど、ま、必要に応じ
て、え、そういったも入れていきたいなと
いう風に思ってます。分かりました。はい
。はい。はい、大臣、
えっと、ま、用題については分かりました。で、一般の住宅のあの波対策、え、一時的に、え、松原団地だったかな。どっかで試験的にされてるかと思うんですが、ま、その結果が、え、についてお尋ねをしたいと思います。
はい。長、
はい、課長。
はい。えっと、一般の住宅というか、今既存の支援住宅ということですよね。
そうです。はい。そうです。
はい。えっと、1
番最初にテスト的にやったのが大ぶ団地です。はい。で、その後に、えっと、三井行た団地、それから鎮西団地を今年度やってます。
で、基本的にはもうあの住んでらっしゃる、住んでる部屋は住んでらっしゃる方の中で、ま、対策をしてくださいというのがあ、大前提で、え、四国会を制作屋にしてるところが、ま、横並びで全部空いてるようなところにネットを貼ってみてテストをしてる。うん。
で、結果的に、え、ま、管理人の方とか、あの、同じ団地に住んでる方とかに聞き取り調査をすると、ま、あの、被害は減ってきてると鳩が寄りつかないようにはなってるっていうのは聞き取ってます。ただ一方ですね、
回、5回にの階段室側に貼ると
回から入り込むとか
うん。3階までと今度2
階から入って逃げ場がなくなって
そこからでき出なくなってしまったとかそういったあの事例も発生してますので、ま、そういったことをこうテストを繰り返しながらですね、どうするのが
番いいのかなっていうのは今ちょっとこう探ってるところであります。
うん。うん。
はい。わかました。はい。
大学員。
え、ま、昨日もちょっと試合から三田団地の方からですね、ハトがもうたくさん溜まってて、え、本当にどうにかして欲しい。
ま、そこは済まれてるので、ま、ネット
貼る対象ではないかなと思うんですけども
、やっぱり空いてるところについては、
あの、ま、そういった結果があの、出てる
んであればですね、あの、ネットを貼ると
いう対策をもしていただいて、ま、その後
は、え、ま、色々な、あの、やり方が方法
があるかと思いますが、あの、発音対策が
、え、やっぱり住民の1番あの、住んでる
方の1番悩みのためなんですね。
だから、ま、早急にあの市として、え、解決できる方法をですね、え、していただければと思ってます。委員長。
はい、委長。
はい。あの、これまで、ま、数々一般質問等々でもですね、その後対策についてはご質問いただいてる中で、なかなかこれといったあの解決方法がないと、あの、健山をつけてみたり、危罪を前てみたり、え、捕獲してみたりというようなことでずっとやってきたんですけど、ま、効果がなかった。
ま、今回、え、あ、新たにですね、新た
にっていうか、ま、ネと貼るっていうこと
に踏み切れたっていうところはですね、
かなりの全身じゃないかなっていう風には
思ってます。ただ、あの、費用がやっぱり
相当かかりますので、ま、早急にという
ところはなかなか難しいと思いますが、ま
、あの、予算の許す限りの中でですね、
進めていきたいという風に思ってます。
以上です。はい。いいですか?はい。はい
。他にございませんか?
よしか。じゃあ長、次もですか?
はい、どうぞ。
はい。え、すいません。えっと、えっと、
2件だけちょっとお聞きさせてください。
え、急化公営住宅の建事業のところで、え、警備量というのがあって、え、ま、
[拍手]
5万5000
出てるんですが、これ具体的に警備量というのは何なんですかね?
大長。
はい。課長。
はい。あの、先ほどちょっと触れました、あの、公用台の高想が、え、建物は完成してますけど、その他設備がまだ工事中ですので入居できない状況になってます。あの、高想を警備する費用うん。
という風になってます。
あの、警備会社と委託契約を結びまして、え、機械を設置して、え、ま、入居不審者が入居入なんていうかな、建物に入るようなことがあればそこで監知して警備会社が駆けつけるというような委託になってます。
なるほどね。
はい。委長。
はい。どうぞ。
あ、分かりました。あとそれもう
1、あの、この保証金のとこなんですけど、ま、不要額も出てますがなぜが出てるのかをちょっと教えていただきたいと思います。
[音楽]
はい、委員長。
はい、長。
はい。あの、この保証金、21
節の保証金は、えっと、その
4段地から
積みる方
うん。
の引っ越し費用を保証するものです。で、え、当初の見込みよりもその実際に移転される方が少なかったというようなことで、え、不要学が出てます。
[音楽]
はい。
すいません。えっと、移転される方が少なかったということは、え、でも元々世帯数で、え、多分予算つけたと思うんですよね。それで、え、不要額が出るということは、じゃあこう台に行かなかったからということでいいんですかね?
はい。委長。
はい。
はい。すいません。説明がちょっと足りずに申しありません。
あの、この引っ越し
年度に組んでるこの、え、引っ越し費用というのは雇用ではなくて既存の団地に移り住む
団地から既存の団地に移り住む方の引っ越し台と
いうことになっておりまして、ま、あの、予定として年度当初に、えっと、予定する数字、う、世帯数を想定して
うん。え、一見あたり20万円、え、組ん
でたんですけれども、え、あ、20万円、
30万円か組んでたんですけど、それにの
件数がそこまで達しなかったので、え、
不要額が出てるというようなことです。
はい、分かりました。はい。
はい。それでは他に
ないでしょうか?
え、ないようでありますので、え、これより採決を行います。え、建築にかかる認定第
1号令和6
年度高橋一般会計決算を認定することにご異議ございませんか?
よし、
ご異議がないようでありますので認定することに消しました。以上で建築は終わります。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
はい。え、それでは6
番土木会に入ります。え、認定第
1号令和6
年度高佐川市一般会計決計決算を議題といたします。執行部に説明求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、同です。よろしくお願いします。
お願いします。
それでは認定第1号令和6
年度高川市一般会計決算の地、え、土木所管部についてご説明申し上げます。え、
ページをお願いします。え、土木家における事務事業の概要でございます。
え、10日の執行体制並びに主な事務の
概要につきましては記載している内容の
通りでございます。え、2ページをお願い
いたします。え、歳入の総括表でござい
ます。え、冗談は歳入にかかるもので、え
、記載の通りでございます。え、予算額と
調手額、え、収入済み額に違いがあります
が、え、こちらは上から8行目の、え、
土木費県補助金に関わる、え、事業費の
うち、え、福岡県国土調査事業、事業費、
え、補助金を、え、令和7年度に繰り越し
たことによるものであります。え、下段を
お願いいたします。え、決算総加用のうち
、え、歳出にかかるもので、え、記載の
通りでございます。
え、詳細につきましては
ページ以降の説明資料でご説明いたします。え、
ページをお願いいたします。土管理係かりの再出ます。え、冗談の公外復旧相談事業費は、え、定公外と思われる事案が発生した場合、え、ジョグメク収支部、え、公益財団
法人特定法害復旧
センターの、え、窓口の申請書ぐ務の費でございます。
え、下段の国費出金等金は、え、国土交通
省が、え、バンダ地区水被害対策軽減、あ
、水被害軽減対策事業を行うにあたり、え
、旧東高校後地の一部、え、こちら道路
時期になりますが、え、こちらを払い下げ
たものでありますが、え、当該地は県補助
金を活用して整備されており、え、目的外
仕様となることから県への変換機が生じた
ことによる費用でございます。え、不要学
としましては生産によるものであります。
え、4ページをお願いいたします。
え、冗談の道路協量総務一般経費は、え、
指導等を管理するための経費で道路賠償
保険料、道路代表の更新、未登期処理など
に関わる比較量、え、土地購入費などで
あります。え、不要額としましては生産に
よるものであります。え、下山の、え、
道路維持管理事業費は指導の維持管理費で
電気量、修繕量、え、ガイド時の消属先定
、え、指導の草刈り速攻の瞬設、え、道路
維持補修工事受けを費などでございます。
え、不要額としましては、え、生産による
ものであります。え、5ページをお願い
いたします。
え、冗談の強量超寿命化事業費は、え、
223箇所の協量を維持管理するための
経費で、え、設計や調査の委託量、え、
補修工事費、またJRに関わる個選挙の
設計や工事の負担金であります。え、不要
額としましては生産によるものであります
。え、下の交通安全施設整備事業費は
カーブミラー、ガードレール区画など、え
、事故を未然に防止するための施設を整備
するもので、え、工事受けを費を計上して
います。え、不要額としましては生産に
よるものであります。え、6ページをお
願いいたします。
え、冗談の道路及び排水路回収事業費は、
え、道路の老朽化が一著しく通行日障を
きしている路線の中で、え、重要度安全面
を緩案し、え、緊急度の高い順に整備を
行い、え、道路の機能回復を図るもので
設計委託量工事受けを土地購入費を計上し
ています。え、不要額としましては生産に
よるものであります。え、下段の災害防止
対策事業費は、え、災害危険予想箇所等の
、え、計画的な整備を行うもので、え、
用地測料、委託量、え、工事輸を保証金を
計上しています。え、不要額としましては
入札執行算また生産によるものであります
。え、また災害防止対策工事2件のうち1
件を令和7年度へ繰り越ししています。え
、7ページをお願いいたします。
え、冗談の道路新設改良事業費は、え、
社会資本整備総合交付金を活用し、え、
道路の改良を実施していくものであります
。え、不要額としましては生産ものであり
ます。え、また国土交通省が自宅しており
ます診良工事負担金の一部を令和7年度へ
繰り越ししております。
え、下談の河線管理費は、え、市営河線
などの維持管理費で瞬設委託量線補修等
工事受けをお費でございます。え、不要額
としましては生産によるものであります。
え、8ページをお願いいたします。
え、冗談の問機間捜査委託事業費は、え、
国土交通省及び増化所管の問34施設の
捜査委託経費で、え、消防消防団への問の
、え、管理委ಾನ託量でございます。え、
不要額としましては生産をよるものであり
ます。え、下段の水対策費は水対策資材の
補充を行うもので消耗品費を計上しており
ます。え、9ページをお願いいたします。
え、冗談の道路協量災害復旧事業費は、え
、災害で崩壊した指導等の復旧を行うもの
で、え、令和6年度は8月下旬に発生した
台風10号による災害復旧25件を実施し
、え、設計委託量や工事輸給費を経営上し
ています。え、不要額は生産によるもので
あります。え、下段の河川線等災害復旧
事業費は、え、災害で崩壊した河川線等の
復旧を行うもので、あ、行うもので、え、
河川災害復旧工事費を計上しておりますが
、え、令和6年度は災害が発生しており
ませんので不要額として計承しております
。え、10ページをお願いいたします。
え、続きまして努力管理係の入から主な
ものについて説明をさせていただきます。
え、冗談の交通安全対策特別交付金は、え
、交通安全施設整備事業費に対する交付金
でございます。え、中段の道路協量使用料
、またその下団の河川使用料ですが、え、
こちらは田川道路専用量徴収条例により
納付される使用料で、え、道路電柱水面
使用料でございます。え、11ページをお
願いいたします。
集団の災害復旧費国負担金は、え、公共
土木施設災害復旧事業国負担金で、え、
道路協量災害復旧事業費に対する国負担金
です。え、下談の土木費国補助金は、え、
社会整備総合交付金で、え、道路新設改良
事業費に対する交付金でございます。え、
その下の道路協力費補助金は、え、協量庁
寿命化事業費の、え、協量補修工事や、え
、JR負担金に対する補助金でございます
。え、12ページをお願いいたします。
え、冗談の土木費国金は、え、田橋市行政
区域内において国道交通省が管理し、
消防団が委託管理をしておりますに対する
捜査委託金でございます。え、中断の土木
土木費兼補助金は休憩休憩者崩壊対策事業
に対する補助金でございます。え、13
ページをお願いいたします。
え、ここからは国土調査室の再出でござい
ます。え、国土調査事業は、え、国土調査
に関わる経費で、え、知的の明確化と構図
の整理を図るもので、え、補助率は国が
50%、県が25%であります。え、令和
6年度の調査実施区間区域は、え、丸山板
奈良夏吉塾の、え、0.76km
平方、あ、平方kmであります。え、主な
ものとしましては、え、会計年度任用職員
の賃金、え、知席調査に関わる4の測料
業務委託量などでございます。え、不要額
としましては生産によるものであります。
え、また補助金が補正の前倒しで割り当て
られたため、え、令和7年度国土調査実施
区域の経費として、え、令和令和7年度に
繰り越しをしております。え、14ページ
をお願いいたします。
え、ここからは国道調査費の入でござい
ます。え、冗談の土木手数料は知席調査
成果交付手数料でございます。え、下山の
土木費補助金は国土調査費に関わる補助金
でございます。え、次のページ以降は、え
、決算説明付属資料を添付しておりますの
で、え、15ページをお願いいたします。
え、令和6年度の、え、道路新設改良事業
、災害防止対策事業、え、強量超寿命化
事業の一図でございます。え、赤色着色
箇所が道路新設改良事業、え、青色箇所が
、え、災害防止対策事業、え、緑色着色
箇所が強量超寿化事業で事業実施しており
ます。え、16ページをお願いいたします
。
え、知跡調査事業実施区域を示したもので
あります。え、茶色の部分が、え、事業僚
区域で、え、緑色の部分が令和6年度の
事業実施区域でございます。
え、令和6年度末の、え、進捗状況とし
ましては、え、42.87
平km。こちらの約78%が完了してい
ます。え、以上で令和6年度決算につき
ましての説明を終わります。え、よろしく
ご審議の上ご承認いただきますようお願い
いたします。
え、ただいま執行部からの説明が終われ
ました。
このについて質疑、また意見等はございませんか?
はい。代、
えっと、10
ページの、え、河線使用量で水年線専用量で
271万350
円が、え、収入として入ってるんですけども、これはどういった場合に、え、この、え、使用量が発生するのかお尋ねしたいと思います。委員長。
はい。課長。
あ、あの、こちらはあの、土木家で管理しております土地の中にあの河川線とか、ま、道路敷の一部とかがございますけど、そちらはあの、個人さんとか、ま、電柱なので急宮電
[拍手]
NTT
そちらの電柱が立ったりした時に、あの、うちの方が使用量を取っておりますので、それの収入として上しております。
[音楽]
あとはあの、水路とかにあの個人さんがあの、宅地に入るためにをかけたりしますので、そちらも水面の使用量として
ふんふんふんふん。
注入として継承しております。と
はい。で、
はい。鍵
えっと上は道路電柱時期のま、市の土地に電柱が立っている場合に、え、
NT
とかなんかそういうところから確か電柱剤使用量としてもらってるっていうのが収入だったのかなと思います。
で、下は水面って書いているので、え、どっかこう水面なのかってそこはちょっとすいません。
はい。
はい。課長。
あ、あ、ちょっとこちらはあの土木家で管理しておりますの支営河線、それからあの水路時期ですね。
はい。そういうのをあの水面の専用量として
はい。
分かりました。はい。すいません。分からない。
はい。ありがとうございます。
はい。
いいですか?はい。
他にございませんか?いいですか?はい。え、それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。え、土木会にかかる認定第
1号令和6
年度高橋市一般会計決計決算を認定することにご異議ございませんか?
なし。
はい。ご異議がないようでありますので認定することに決しました。以上で土木感を終わります。
お疲れ様でした。
不審議ありがとうございました。
ございますか?
し
はい。え、じゃあ内容でありますので以上で建設経済委員会を解します。え、皆様大変お疲れ様でした。
た。
建設経済委員会のほかの記録
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