建設経済委員会2025.9.18
伊田駅舎の再生計画が認可、鉄道・バスは2割値上げ
道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。
この会議で何があったか
令和7年9月18日の建設経済委員会では、議案第39号「令和7年度田川市一般会計補正予算」を農政課・都市計画課・建築住宅課・土木課の各所管ごとに審査し、いずれも原案どおり可決しました。事務報告では、田川伊田駅舎の運営会社である株式会社デザインステーションの再生計画が9月3日に裁判所の認可を受け、スポンサーへの事業譲渡対価1200万円を原資に再生債権の6.625185%を一括弁済すること、12月定例会に運営権の議案を提出する見込みであることが報告されました。このほか、後藤寺駅前トライアルパークの社会実験第2弾、平成筑豊鉄道と西鉄バスの約20%の運賃改定、令和元年度の指名競争入札をめぐる匿名調査の結果などが報告され、質疑が行われました。
詳しい内容
- 1田川伊田駅舎の運営会社・株式会社デザインステーションの再生計画が、令和7年9月3日に裁判所により認可されました。
- 2再生計画は、スポンサーへの事業譲渡対価1200万円を原資に再生債権の6.625185%を一括弁済する内容です。
- 39月2日の債権者集会の同意率は、債権額ベースで96.42%、債権者数ベースで48人中44人の91.67%でした。
- 4市は新会社の事業計画案をモニタリング委員会で検証したうえで、12月定例会に運営権の議案を提出する予定です。
- 5駅舎3階の管理事務室に2段ベッドを置く利用が6月に始まったが議会報告がなく、執行部が陳謝しました。
- 6議案第39号の補正予算は、農政・都市計画・建築住宅・土木の各所管分すべてが原案どおり可決されました。
- 7後藤寺駅前トライアルパークの社会実験第2弾を10月1日から3月31日まで実施し、61万280円を計上します。
- 8平成筑豊鉄道は10月18日から、西鉄バス直方特急福岡線は10月1日から、それぞれ約20%運賃を値上げします。
- 9沿線県立中学・高校15校の調査で、鉄道通学者896人のうち約7割が他に通学手段がないと回答しました。
- 10人事課は、令和元年度の指名競争入札で当時の副市長が特定3社の指名外しを指示したと認定し、法令抵触を指摘しました。
この日の議題
- 事務報告(産業振興課)田川伊田駅舎の運営について
- 議案第39号 令和7年度田川市一般会計補正予算(農政課所管)
- 議案第39号 令和7年度田川市一般会計補正予算(都市計画課所管)
- 事務報告 平成筑豊鉄道に係る法定協議会の開催内容について
- 事務報告 公共交通の運賃改定について
- 議案第39号 令和7年度田川市一般会計補正予算(建築住宅課所管)
- 議案第39号 令和7年度田川市一般会計補正予算(土木課所管)
- 事務報告 彦山川万田橋地区浸水被害軽減対策事業に伴う万田橋架替工事の実施について
- 事務報告(人事課)匿名調査の結果報告について
- 事務報告(経営企画課)第6次田川市総合計画後期基本計画案の策定について
出席した議員
柿田孝子村上卓哉
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 指名競争入札
- 市があらかじめ選んだ複数の業者だけで価格を競わせる入札方式。誰でも参加できる一般競争入札と違い、業者の選び方が公正かどうかが問題になりやすい方式です。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
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はい。え、それでは皆様おはようございます。
おはようございます。
え、ただいまから建設経済委員会を、え、開会します。え、本日の委員会では、え、
月補正予算の議案審査の他事務報告のあるから報告を受けます。え、また、あの、人事書経営企画家からも事務報告を受けることとしてますのでよろしくお願いいたします。それでは
1番産業興化に入ります。
え、事務報告1
番高川駅者の運営についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
おはようございます。
おはようございます。え、事務報告をさせていただきたいと思いますが、え、まず資料の確認をお願いいたします。え、事務報告資料と、え、別事で、え、遺体駅者の平面図を添付しております。
[音楽]
え、この図面は平成30年投資予算の際に
、え、転付した、え、当初の計画案の図面
を添付しております。よろしくお願い
いたします。それでは事報告資料1番1
ページ目お願いいたします。
はい。え、高川伊者の運営についてです。
え、1番趣旨です。え、令和6年11月1
日の建設経済委員会において、え、一体
駅者の運営賢者である株式会社
デザインステーション以下でしと言います
が、え、民事再生手続きの開始申し立てを
行ったことについて事務後報告を行った
ところです。え、その後所営の手続きを経
て令和7年9月2日の債権者集会にて再生
計画案が、え、可決され、よく3日に、え
、裁判所により再生計画が認可されたこと
及びその結果を受けて、え、今後の事務
手続きの流れについて今回報告を行うもの
でございます。2ページ目をお願いいたし
ます。
え、経過を記載しております。え、
そこでですね、え、令和6年、え、12月
12日、え、財産表定書及び報告報告書等
の、え、提出としてコメ印をつけており
まして、え、表の下段コメ印1番をお願い
いたします。え、電車の公認会計士による
、え、財産表定が行われ、え、資産合計額
は391万3161円
と評価され、え、ですが破した場合の一般
債権への配当率は、え、0.82%
程度にとまるとの評価がなされたところ
です。
え、その後、え、令和7年1月31日監督
委員による報告書の提出がなされており
ます。え、これが印2番となりまして、え
、提出の財産評価書及び報告書について
明らかに不適切不明料であるとの指摘す
べき事項やさらに追加で報告を求めるべき
事項は特段見当たらないとの意見が、え、
ふされたところです。
え、続いて、え、令和7年3月18日に、
え、第2回債権者説明会があっております
。これが米印の3番です。
で、え、令和6年、え、10月29日の第
1回債権者説明会以降、え、10月末に2
回鉄板焼き屋が、え、12月末には1回
うどん屋が相ついて閉店し、後景テラント
が現れず探索は南行した。え、記者ホテル
を運営するテナントが、え、秋ナントを
借り受けることで資金繰りは維持できた
ものの自力での、え、収益改善資金繰りの
維持が不透明な経過状況を踏まえ裁判所
監督委員とも協議し、自力細近型での、え
、事業再生は困難であると判断されたこと
から新たに記者運営に名乗りを上げて
いただくスポンサーを募ることについて、
え、債権者に説明し理解を得て新換を行う
こととなったということです。
で、え、その後、え、令和7年3月18日
から、え、4月30日の間でスポンサーを
募集しております。え、一社の応募となっ
たということでございます。
え、それ、え、その後令和7年7月14日
監督委員による意見書の提出がなされて
おります。これが組印4番で、え、新たな
スポンサーによる支援を内容とする提出の
、え、再生計画案については民事再生法に
定める不認化自由は特に当たらないとの
意見であったということです。え、そして
、え、先ほど言いました通り令和7年9月
2日に、え、債権者集会にて再生計画を
可決され、え、3日に、え、その内容の、
え、裁判所からの認が決定したという
ところです。え、3ページ目をお願い
いたします。
で、4番、え、9月2日の債権者集会の
概要です。え、場所は、え、福岡地方裁判
所、主な概要としてはスポンサーからの、
え、事業譲渡と大価1200万円を原子と
して、え、再生債権の6.625185%
に相当する額を債権者に一括として弁載を
行うというものです。え、それに伴の議決
結果です。え、議決については、え、2つ
の要件が、え、どちらもクリアすることが
条件となっております。え、まず、あ、え
、債権額、こちらについては1/2以上の
同意が必要となっております。え、総債権
額は1億9000円Tで3万8139円
。え、そのうち、え、3番の同意が
1億8323万8139円
。え、同意率が96.42%
。え、続いて等数いわゆる再建者の数です
ね。え、こちらも関数の同意が必要となっ
ております。で、え、1番総債権者数が、
え、48人で、3番同意が、え、44人
同意率91.67%
となっておりまして、え、再建額及び債権
者数ともに法律上の可決要件を満たすのみ
にならず90%の、え、大多数の同意が得
られたということでございます。
え、続いて5番今後についてです。え、
債権者集集会での、え、再生計画の可決
及び、え、裁判所による認可決定を受け、
新たなスポンサー者に対する運営権の移転
について再生計画案によると、え、認定の
確定後4ヶ月以内、え、具体的には、え、
2026年1月中旬から下旬頃と見込まれ
ておりますが、え、これに、え、債権者に
対して弁済を行う必要があることから、え
、次の通り手続きを進めたいと考えており
ます。え、まずかこ1として、え、新会社
から事業計画案の提出をお願いします。え
、2番として、え、田施設運営権者
モニタリング委員会での議論。え、これは
、え、公認会計士中小企業診断士等専門家
による、え、第3者の意見を聞くこととし
ております。で、3番建設経済委員会に
その結果を事務報告を行うことと考えて
おります。で、4番、12
月例会において運営権の議案を提するということが予定されております。え、以上で報告を終わります。はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについてすいません。
え、このことについて質疑見等ございませんか?
あ、じゃあ
はい。委員
え、ま、あの運営権を持っていたけどもなかなか、え、一体者の運営がうまくいかなかったと。え、そもそものその要因としては、え、どういう風に考えられるのか、え、お尋ねしたいと思います。
はい、委員長。
はい、課長。
えっと、運営開始当初は、え、一時黒路にも転換されたと聞いておりますが、え、やっぱり新型コロナウイルス完成症の影響を、え、もに受けた
[音楽]
事業開始直後にですね、え、新型コロナウイルス感染症の、え、ま、長期化による、え、それによる経営の悪化っていうのを聞いております。以上です。
[音楽]
はい。はい。
はい。書き。え、ま、え、こういう風に
なった要因としては、あの、コロナの影響
が大きかったということですね。えっと、
そして、えっと、今後についてっていう
ことですけども、え、4ヶ月、え、以来に
、え、債権者に対して、え、弁済を行う
必要があるということや、え、新会社から
、え、授業計画案を提出してもらうという
ことですけども、え、そもそもあのここの
運営がとても厳しかったにも関わらず、
また運営権を別の方がされたとしても同じ
ような、え、運営や、えっと、経営の結果
になってくるんではないかなと思うんです
けど、ま、これまでの、え、運営状況だと
か、ま、そういうのが分かるようなものを
ですね、え、出していただけないかなと
思っております。えっと、また
、ま、色々、え、
モニタリング委員会などで議論をされて
報告があるっていうことですけども、ま、
その時にここの運営がこうだったので、え
、こうなったと、じゃあこれからはこうし
ていきますよっていうのが出されたとして
も、これまでの結果がこうだったのに本当
にそれでやっていけるかっていうのがです
ね、え、示されないとなかなかあの私たち
としても前向きにこう考えられない
んではないかなと思いますので、今日はちょっと難しいと思いますので、え、次回の決算の時とか、あ、そういう時にちょっとあの、分かるような資料を出していただければと思います。
委員長。
はい。
はい。課長。
えっと、あの、まずはあの、新会社からの事業計画案っていうのはまだ出されておりませんので、え、まずはその内容をモニタリングということで第
者の意見を聞くこととしたいと思っております。
え、合わせて、え、その後に、え、建設、建設委員会へ事務報告を行うこととしておりますので、え、今田議員さんが要望された内容についても合わせて報告をさせていただきたいと考えております。以上です。
[音楽]
はい、よろしくお願いします。
はい。大臣。
えっと、ま、運営権はあの、市としては与えてたということですけど、あの、これは運営権だけを与えていたということで、え、この遺体育者の回収にしては、回収することにしては、え、どこが権限持っていたんですかね?これまでは委長
はい。課長。
あ、基本的には運営権を不用しておりますので、え、デザインステーションは回収は可能です。
[音楽]
回収は可能。はい。
えっと、ですけども、あの、
市としてはやっぱりどういう風に運営されているのか、え、どういう建物の中で管理をされてるのかということについては全く関与してないっていうわけではなかったと思うんですけど、その辺の関与の仕方についてはどうだったんでしょうか?
委員長。はい。課長。
え、基本的には、え、デザインステーションから、え、高等で、え、報告等が、ま、事前相談なり報告等があってるっていうことをお聞きした上で判断しております。以上です。
[音楽]
はい。
分かりました。あの、先日、えっと、
ちょっとこの遺者の方を見に行ったんです
けども、あの、今日頂いた、えっと、資料
では、え、2回が、え、ゲストハウスとし
てなっていました。なってますよね。で、
こな間だ見に行った時に、あの、3階に
上がるところがあって、そこは別定と書い
てあって、あの、えっと、2階におられた
、え、女性の方に、従業員の方だと思うん
ですけど、その方に聞いたら、ま、3が
別定となって、え、止まられるようの施設
になってるんですよという風に言われたん
ですけど、えっと、今日の資料を見ると、
えっと、ここは管理事務室と左側ちょっと
、え、そういう
建物になってないのメになってないんですけど、えっとこのことについては、えっと、市の方に報告があったのかなかったのか、いつそれがあったのかですね。え、お尋ねしたいなと思います。
委員長。はい。課長。え、今、え、田議員からのご質問は、え、平面図の、え、
3階、え、左側の住室のスペースの件
はい。
ですね。はい。え、こちらについては、え
、本年4月か5月ちょっとはっきり覚えて
ませんが、え、その時に、え、事前相談が
、え、高等であっております。で、え、6
月から事業を開始しておりますが、え、
内容としてはですね、元々室としての
ワンフロアの中に、え、会員的に移動が
できる2段ベッドを置いているだけのと
なっております。以上です。はい。はい。
はい。
はい。え、ま、そういう風に回収することについては後等で、え、高等であったんですということですよね。で、えっと、そういう風に、ま、要はホテルのような、え、回収をして、え、営業開始しますということについては市の方に報告があったんですか?
委員長。はい、課長。
あ、報告はあっております。
で、あの、先ほどから言っておりますが、移動化のような
[音楽]
2段ベッドを置いているだけ
ていうスペースになっておりまして、え、回収とまだちょっと考えてはいない。要は壁を作ったりとかっていうことはやってなくて、あくまで
段ベト置いてるだけっていうことで聞いております。で、現も確認しております。
はい。あ、分かりました。えっと、は確認されたんですね。
あの、えっと、ま、議会に全然報告なかっ
たので、え、見に行った時どうしてのかな
と思ってですね、あの、市としての把握
状況や、え、確認とか、ま、そういうされ
ていたのかなと思ってですね、今日は尋ね
してるんですけど、やっぱりあの、ま、
運営権は与えているけども、こういう風に
あの、変わった時にはですね、あの、市と
しても確認をすることや、え、議会にも、
あの、是非報告はしていただきたいなと
思っているところです。
委員長。
はい。課長。
はい。あの、今回、あの、ご報告とはお詫び申し上げます。え、今後は、え、気をつけて、え、断ることに事務報告は丁寧に行っていきたいと考えております。
はい。はい。じゃあその辺よろしくお願いいたします。
はい。
はい。他ございませんか?
はい。他な大でしょうか?
はい。
それではちょっと私から福長変わってもらっていいですか?
はい。はい。
はい。
はい。えっとですね、え、先ほど書きたい
の、え、まあ、えっと質疑に対して3回の
平面にですね、今見たら、あの、仮事務室
って書いてるんですけど、ここが、えっと
、ホテルになってるという答えたですよね
。じゃあ、あの、今はこの管理事務室と
いうのはどこにあるんでしょうか?
委長委員長
はい。え、元々あの会員として整備されて
おりましたが、実質は事務所として使って
いなかったスペースになってます。で、え
、それの一部にダンベットを置いており
状況で、え、実際室をどこかに動かし
たっていうことではなく、自務室自体を
事務として使っていなかったっていうこと
になりますので、現事というスペスペース
はございません。実際使っているスペース
はありません。
はい。はい。あのですね、え、ま、えっと
、平成
30年に、え、ま、この形でということで
議会に多分報告したという先報告があった
んですけど、それで議会が納得して、え、
当時はこれで多分可決されたと思うんです
よね。
え、それなのに、え、ま、使ってなかったから変えたとかいうのっていうのはいいんでしょうか?その
委員長。
はい。課長。
え、元々の記者施設の目的が、え、ホテルとか鉄板焼きの、え、の場を創生するという目的でたらものですので、え、我々としては、え、その部の変更という風に捉えておるところでございます。
[音楽]
うん。
はい、
はい、分かりました。ま、じゃあ今現状では管理室、事務室はえっとあったけど、ま、活用しないもにしたと。その報告は一応執行部にあったけど、え、執行部は議会にはその事務報告はしなかったということで受け、あ、分かりました。はい。はい。
はい。
じゃ、えっと、
あ、はい。
えっと、え、であるならばですね、あの、次回、え、この件について報告をされるということですので、あの、今現在この遺者がどのように使われているのや、えっと、ここはこういう風になってますよと、この平成
年から変わっているのであればあのこの平面図もですね、分かる平面図現在にこういう風になってます。こういう風になっていきますという平面図を、あの、出していただきたいなと思いますので、よろしくお願いします。
いいですか?はい。他はございませんか?ません。
いいでしょうか?はい。
はい。え、それでは、え、課長、あの、先ほど、え、ま、委員からの、今予望、ま、所の提数等ありましたのでよろしくお願いしてきます。
それとですね、あの、やっぱ、あの、
しっかりと議会には報告はしていただき
たいと思いますので、執の方よろしくお
願いします。これ、あの、議会と言われて
もおかしくないと思いますので、そこは
しっかりとお願いします。
え、第でありますので、え、事務報告
終わります。え、以上で産業進行終わり
ます。お疲れ様でした。
はい、それでは2番農化に入ります。
え、議案第
39号、令和7
年度川市一般会計補正予算を議題来といたします。え、執行部に説明を求めます。
委員長。
はい。課長。
はい。農です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
え、それでは、え、議案第
39号、え、令和7
年度市一般会計補正予算のうち、え、農化関係部につきましてご説明いたします。え、説明資料の
[音楽]
1ページをご覧ください。
え、1ページは、え、農性化所管の、え、
総括表です。え、詳細については2ページ
以降で説明をいたします。え、2ページを
ご覧ください。え、まずは、え、農業進興
のの、え、説明です。え、農産、農村環境
保全等支援事業費で、え、新たに多面的
機能支払い交付金の対象となった、え、2
つの活動組織について支援することとし
まして、え、交付金を増額しております。
え、詳細は資料で説明させていただきます
。6ページをお願いいたします。
6ページです。え、6ページはあの多面的
機能支払い交付金の、え、説明資料となり
ます。え、冗談の枠みに目的や経過を、
ええ、記載しておりますけども、え、従度
と変わっておりませんので説明は省略させ
ていただきます。え、2段目の表は、え、
交付金額と対象面積の表となっております
。え、星、あ、星農地法条推理組名が、え
、面積、え、1032、え、10兆3で、
え、30万9600円の、え、交付額。
乙名水推理組み合が、え、3176÷
、え、31兆7単で95万2800円の
交付額となります。え、3段目の表は、え
、交付金の打ち訳けで、え、国費が1/2
権費が1/4、市費1/4となります。え
、下段の予算科目につきましては、ええ、
歳入側の黄色の部分で、え、国費と権費の
合計となります。歳出は、あの、歳入に
指標を合計したものとなります。7ページ
お願いいたします。
え、7ページは、え、ま、星地区ですね。
え、星農地、え、法条水理組合の一図と
なります。え、左の彦山とですね、え、上
のあのキベ川の合流点付近の、え、緑色に
着色した部分が、え、活動範囲となります
。え、8ページですけども、え、8ページ
はあの乙女推理組合のあの一図となります
。え、中眼字、え、差がですね、あの緑色
に着色した部分が、え、活動範囲となり
ます。え、9ページをお願いいたします。
え、9ページは、え、市内各活動組織の
一覧表となります。え、今回あの下の方
ですね、茶力着色した表の下の、あ、2
組織がですね、加わりまして、え、全部で
、え、10組織となっております。え、で
は3ページに戻ってください。
え、3ページですね。え、歳入の説明と
なります。え、県からの農業費補助金で、
え、活動組織の像による増額補正となり
ます。え、次の4ページをお願いします。
え、4ページ、え、
をご覧ください。あ、ここからはですね、
農業土木係のあの
の説明です。え、冗談は、え、農地農業
施設一般管理費で、え、瞬設祭が5年間
延長されたことに伴いまして、え、赤型
N家のあの瞬設工事委託量を前倒しで行う
ための補正と、え、船木池の、え、下の
下池ですね。船池下の隣設工事受け用費の
増額補正です。え、資料は一括して説明
いたしますので、え、10ページちょっと
飛びますけど、10ページをお願いいたし
ます。
え、10ページはですね、え、赤型池家の
あの一図となります。え、これ大まかには
ですね、あの伊東のトライアルの西側付近
にはなります。ま、飯地区のあの右側に
ですね、男の丘デイサービスセンターが
ありまして、ま、その西側になります。
あの上の方にあの旧川要景場の後地が
ございます。え、ま、委託概要としては
ですね、あの、右下に表がありますが、え
、赤型に池家瞬設測料設計業務委託区測料
が2万5000m、え、路線速量が
100m、仮説道路設計が1式となります
。え、次の11ページをお願いします。
え、11ページはですね、船木池のあの、
一図となります。え、ちょっとこれ山の
あのこれこちらもあの飯カ地区の山の中で
ですね、目印がなくあの分かりづらいの
ですけどもあのいいパレット横のですね林
をあの登った箇所になります。え、ウ池が
あの左側にありますけど、え、こちらは
ですね、昨年度予算で、ま、新設工事を
実施しておりまして、え、ま、繰り越しに
なりましたが、あの、本年度、あの、進行
いたします。で、今回あの下池ですねは、
あの、え、ま、繰り越した予算がござい
ますが、それと、ま、今回の補正予算を
加えまして、え、成果をいたします。え、
工事外は右下の表にあります通り、船木池
下、え、瞬工事、あの、瞬としまして、え
、1600立方、自盤改良口が2700m
、え、仮説道路60となっております。え
、4ページに戻ってください。
え、4ページの下段ですね。
え、4ページの下段は、え、農林施設一般
災害復旧費で、え、ま、6月のですね、え
、追時期のあの5部で試載した濃動の、え
、災害復旧工事費のあの増額補正となり
ます。あの資料がありますので、え、12
ページをお願いします。すいません。行っ
たり来たりしますけど、最後の12ページ
ですね。
え、最後の12ページがですね、冗談が
あの、ま、和池の隣の喉ですので、和池家
の一図となってます。あの、ま、場所とし
ては飯学園のあの西側になります。え、
下段があの災害状況の写真で、ええ、ま、
赤丸赤でですね、囲んだ部分ですが、え、
この赤で囲んだ範囲の池の横の濃動の
乗り面が、あの、崩壊をしております。え
、今回あの補正予算を計したのはこの写真
の範囲となりますけども、え、さらにです
ね、ま、8月9日からあの戦場交数体に
よるあの集中がございまして、あの被害が
あの拡大をしております。で、被害額は
現在調査中ですので、ま、工事等の積算が
できましたら、今補正予算を組みたいと
いうことで今検討しております。その際は
、ま、改めて説明させていただきたいと
思います。では、あの、5ページに戻って
ください。
え、5ページです。え、5ページはですね
、え、歳入のあの説明となります。え、県
からの農林施設災害復旧事業費、え、補助
金の、え、現時点でのあの、ま、増加個と
なります。あの、これ、あの、え、劇人
災害にですね、え、その後、あの、指定さ
れておりますので、ま、補助率はこの時
よりは、あの、上がる見込みとはなって
おります。あの、説明は以上となります。
よろしくご審議をお願いいたします。
[音楽]
はい、ありがとうございます。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?
はい。はい。
はい。田員。えっと、この12
ページの被災状況のこの土地ですけど、えっと、これはこう有地だったんですよね。
はい。委長。
はい。課長。
はい。あの、その通りでございまして、あの、え、濃度がございます。で、濃度の乗り面があの、崩壊しておりますので、あの、市の、あの、小内でございます。あの、ちなみに池も、あの、市の池でございます。
分かりました。はい。です。
[拍手]
はい。
他ございませんか?他ないでしょうか?いいでしょうか?はい。
え、それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。え、農化にかかる議案第
39号令和7
年度高川市一般会計補正予算については原案の通り決することにご異議ございませんか?
よし。よし。
はい。ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。以上で成果終わります。
ご審議ありがとうございました。
お疲れ様でした。はい。え、
3番都市計画に入ります。
え、1番議案第
39号令和7
年度高橋市一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、それでは議案第
39号、令和7
年度高川市一般会計補正予算のうち都市計画化所管について説明します。え、資料の
1ページをお願いいたします。え、
9月補正予算の総括表でございます。
内容については2ページ以降で説明いたし
ます。え、2ページをお願いいたします。
え、都市整備係のでございます。え、事業
名は自動有維持管理経費。え、内容ですが
、え、補正の内分けという欄に、え、書い
ておりますけど、場所は平岡の、え、第2
ちびっこ広場。この土地の購入費でござい
ます。え、その上のラン、え、補正の理由
のところに、え、言葉書いておりますが、
え、この平岡のちび子広場ですが、え、
公園時期が、え、民知であるということが
判明をいたしまして、令和6年度の当初
予算の時に土地購入費を予算化、え、して
おりました。で、え、ここの、えっと、
協議が、え、購入の協議が、え、年度内に
整わず、え、購入完了に至らなかった。
つまり令和6年度は、え、予算の執行して
おりません。え、で、今般、え、協議が
全て整ったことに伴いまして改めて、え、
補正で、え、計上したいというもので
ございます。え、金額については6年度に
予算化した金額と全く同額となっており
ます。え、下段お願いいたします。え、
下段は、え、公園管理事業費で、え、信用
組み取り手数料これが不足今年度しており
ますことによります補正でございます。え
、3ページをお願いいたします。
え、3ページはコンパクトシティ推進室の
再出です。え、ご当時駅前整備に向けた
社会実験第2弾の実施に伴う補正でござい
ます。え、5ページをお願いいたします。
え、5ページに、え、五時駅前整備に向け
た社会実験第2弾についての、え、資料を
つけております。え、まず概要でござい
ます。え、令和6年11月に開始しました
、え、五時駅前整備に向けた社会実験で
ございますが、え、仮説広場を商店街の中
に設けました。えっと、これをトライアル
パークと呼んでおりますが、え、ここの
利用ですが、え、当初の想定以上に、え、
利活用をされております。え、駅前に、え
、交流広場を整備した場合に十分な利活用
が予測される結果となっております。で、
え、これを受けまして、え、今月4日に
開催されました、え、令和7年度第1回五
駅前整備基本計画策定会議。え、ここに
おきまして、え、駅前の交流広場の方針に
ついて、え、審議を、え、したところ、え
、交流広場の具体的内容をさらに検討して
いくということ、それから社会実験も、
引き続き必要だというような意見が出て、
え、まとまったところでございます。え、
まずは、え、2番としてえ、社会事件第1
弾の評価について説明をいたします。え、
詳細については資料の1、資料の2を添付
しておりますが、え、それを後ほどご覧
いただきたいと思いますが、え、重要な
部分をこの資料に抜粋しておりますので、
え、そこで説明をいたします。え、かこの
1、え、実施期間でございますが、昨年の
11月から、え、今月末まで約10ヶ月で
、え、社会事件を行ってまいりました。え
、かこの2の日常利用ですが、え、この
トライアルパーク、え、日常的には、え、
このように利用されてるということで、え
、写真をつけております。え、トライアル
パークではイベントが行われていない時で
も友人と断したり飲食しながら休憩したり
保育園児のお散歩スポットになったりと
地域住民にとっての遺行の空間として様々
な利用が行われております。え、6ページ
をお願いいたします。えっと、一方、えっ
と、イベントを実施した時でございます。
え、その時には、え、トライアルパークで
は、え、地域住民等によって定期的に
イベントが開催されたり、え、個人経営の
キッチンカーが出展するなど、え、令和6
年11月のオープンから、え、令和7年8
月末までの間に、え、20件以上の利用の
申し込みがあっております。で、え、
イベント開催しますと写真の通りかなり人
が集まるというような状況になっており
ます。で、6ページの1番下ですが、え、
その来場者に対して、え、トライアル
パークへの来場者に対して、え、
アンケートを実施しております。え、回答
いただいたのは130人でございます。え
、7ページをお願いいたします。え、7
ページはそのアンケートの結果でござい
ます。え、そのうち、えっと、2つ載せて
おりますが、え、左側の円グラフですが、
え、五字駅前整備基本構想及びイメージ
パース。これはつまり五時駅前をこれから
こんな風に整備しますという絵ですが、
その絵について、え、どう思いますかと
いうことをお聞きしております。え、いい
と思うという答えが65%、大体いいと
思うという答えが20%。合わせると肯定
的な意見が85%に登っております。それ
からもう1問ご当時駅前整備を検討するに
あたり駅前に広場があった方がいいと思う
かという問員に対しまして、え、思うと
いう方が92%いらっしゃいました。え、
今回、え、10ヶ月にわって、え、社会
実験を行ってきまして、え、その評価の
まとめとしましては、え、トライアル
パークは周辺住民等による町の居場所とし
て機能しており、日常的に利用をされて
おります。え、利用者は保育園、小中構成
、親子、大人、高齢者など多世代に渡って
おり利用方法も休憩、散歩、食事、遊び、
勉強、団、動画撮影、ダンスや歌性に飛ん
でいます。え、30分以上の長時間にわる
滞在も多く見られており、賑い作りに貢献
しています。え、イベントが開催されると
多くの人が訪れ、賑いが喪出されています
。え、利用マナーについても、え、現時点
で大きな問題は生じておりません。で、え
、ここまでの情報を9月4日に開催しまし
た五事駅前整備基本計画策定会議で共有し
まして、え、協議を行った結果でござい
ますが、え、まずあ、しまして、え、交流
広場を整備するかどうかはまだ決まって
おりませんけど、え、整備する場合には
どんな広場にするのか、え、それについて
検討していく必要があるでしょうという
意見が出まして、えっと、それについて議
論した結果、え、今後、え、五駅前整備
基本計画策定会議、え、それからご当時駅
前整備基本コンセプト、え、検討部会、え
、こういった委員会において、え、検討し
ていきましょうということで、え、
まとまっております。それから、え、意と
しまして、え、交流広場における、え、
賑わ失の法策、つまり広場で、え、どう
やればもっと賑わうのか。それから収益性
、え、広場でお金を稼ぐことができないか
、え、そして公民共同による維持管理運営
手法、ま、市だけで、え、広場を運営する
のではなくて、え、民間も巻き込んで維持
管理ができないか、え、そういったことの
検討がまだ十分になされていないという
ことが課題として残っております。え、
これについては、え、社会実験第2弾を
実施して、え、検討していくのがいいので
はないかということで、え、まとまって
おります。
え、8ページをお願いいたします。え、
そこで、え、社会事件第2弾の実施とし
まして、え、駅前の交流広場における賑い
、収益性、運営手法等について検討する
ため、え、以下の通り社会実験第2弾を
実施したいというものでございます。え、
実施方法としましては、え、五時駅前整備
基本計画策定会議、この株組織としまして
、え、新たにトライアルパーク社会実験
実行委員会、え、これを設置しまして実行
委員会形式でトライアルパークの管理運営
を行っていきたいという風に考えており
ます。え、この実行委員会形式ですが、え
、これは、え、イベントや事業を実施する
際に、え、様々な団体、それから個人等が
資金や人的資源を出し合って、え、つまり
、え、お金とか人を、え、いろんなところ
が出し合って、え、1つの実行委員会を
結成し、その実行委員会が主催者となって
運営する形式のことでございます。で、
今回は、え、この第2弾の実験をするに
あたって、え、さすがにまだその実験の
経費を民間から募るというところまでは
ちょっと至っておりませんが、え、そこに
ついては市が、あ、まだ出す段階であろう
と思いますが、え、人については、え、
民間の人を公募したいという風に考えて
おります。え、それから、えっと、この
実行委員会形式で行うことにより期待
できるメリットでございます。え、地域の
人、え、人等が、え、実行委員になること
で地域の意見を反映させやすくなります。
それから地域の気運を高めることができ、
地域住民が中心となった実行体制の構築が
図れます。え、そして、え、駅前に、え、
交流広場が、ま、できた時ですが、え、
その運営を市だけで行うのではなく、え、
公民共同へとシフトしていくその第1歩に
なるんではないかという風に考えており
ます。え、期間でございますが、え、今回
の第2弾の実験については、え、来月10
月1日から、え、年度末3月31日までの
期間と半年間としております。え、ただし
、え、課題の解消に至らなければ、え、
おそらく課題はいくつもありますので、
半年で解消できる内容ではないという風に
思いますが、え、その
課題の解消に至らなければ、え、議会での
引き続きの予算審議をいただいた上で、え
、延長していく可能性、え、はるという風
に考えております。それから、えっと、
今回の予算でございますが、え、五時駅前
整備に向けた社会実験実行委員会負担金と
して、え、61万280円
。え、その主な内容としては、え、この
トライアルパーク電源及び水道設備がなく
て不便だという意見が多かったため、その
整備費、それから防犯カメラの設置費、え
、Wi-Fiを使うためのプロパイダーの
使用量、え、そういったものについて、え
、予算計上したものでございます。え、4
ページをお願いいたします。
え、4ページは、え、コンパクトシティ
推進室の債務負担行為でございます。え、
これは老朽化したコミュニティバス車両1
台の更新を行うもので、え、契約締結から
納車まで1年程度、1年程度要する見込み
であることから債務負担行為を計上する
ものでございます。え、9ページをお願い
いたします。
え、9ページは、え、コミュニティバス
車両の購入についての資料でございます。
え、高橋コミュニティバスで使用している
マイクロバス車両は老朽化により頻繁に
故障が発生し、安全な運行に支障が出て
いるためコミュニティバス1台を更新する
ものでございます。え、そこに、え、田
コミュニティバスの運行車両の一覧を表で
つけております。現在田川市の
コミュニティバスは6大体制で運行して
おりますが、そのうちの黄色で色をつけた
部分、これが今回更新予定の車両でござい
ます。え、登録年度が平成24年、え、
13年経っております。走行距離が
23万kmとなっておりまして、え、故障
が最近発生しているという状況でござい
ます。え、それから、えっと、2番とし
まして車両購入の概要ですが、購入車両は
、え、小型車両、乗車定員14人程度の
ものを1台購入したいと考えておりまして
、え、その想定額がそこに記載してある
通りでございます。で、財源の打ち訳けと
しまして、え、国個補助加素を活用しまし
て、え、実質の市の負担額は172万程度
になる見込みでございます。え、以上で
議案第39号令和7年度市一般会計補正
予算のうち都市計画所管の説明を終わり
ます。ご審議のほどよろしくお願いいたし
ます。
はい。え、ただいま部からの説明が終わり
ました。
え、このことについて質疑、また意見等ございませんか?
はい。
はい。大臣、
あの、平岡の子広場の土地購入の件なんですけども、え、その広場には遊具が置いてあるんですよね。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。えっと、遊具が、え、置いております。
え、滑り台、それからブランコ、そして、えっと、タイヤを、ま、埋め込んだ形のものが、あ、設置されております。
はい。
じゃあ、えっと、遊具を設置する時には、え、この土地は誰のものかっていう確認しないで設置したということなんですかね。
はい。委員長。はい、課長。
あの、この土地についてはもうずっと以前から講演として活用されておりました。
で、え、実はこの、えっと、実際この土地
を所有してる人もここの土地を持ってると
いうことを知らなかったぐらい、もう
ずっと以前から講演として利用されており
ます。で、今回それがなぜ分かったかと
いうと、え、国土調査をこの地区行いまし
て、そしてあざずと照らし合わせていく
うちにこの土地が、え、その民間の、ま、
会社なんですが、その会社の所有のもので
あるということが判明しましたので、え、
ま、そこからどうするかということで1つ
は、え、もう民間の会社の土地なので、え
、講演を廃止してお返しするか、え、
もしくは、え、その民間の会社から土地を
買い上げるか、え、どちらかということで
検討したんですが、この場所には、えっと
、防価水槽が埋まっております。で、防価
水槽を、え、掘り起こして、そして新たに
別の場所に防価水槽をまた設置するという
ことになると莫大なお金がかかります。で
、それに比べて、え、今回公園時期として
引き続き利用するで、え、土地を購入する
にああ、え、今回、え、提案しております
ように、え、300、え、50万程度と
いうことですので、今回の方を選択したと
いう経緯でございます。分かりました。
はい。
え、他ございませんか?他いいでしょうか?
はい。
はい。え、それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。え、都市計画家にかかる議案第
39号令和7
年度高橋一般会計補正予算については原案の通りすることにご異議ございませんか?よし。よ
し。
はい。ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。え、次に移ります。
え、2
番事務報告、え、平成地行鉄道にかかる法定協議会の開催内容についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。
え、それでは、え、平成地行鉄道にかかる法定協議会の開催内容について報告をいたします。え、資料の
1ページをお願いいたします。
えっと、まず始めに、え、ちょっとあの
内容に入ります前に申し上げたいことが
ございます。え、今回の資料の中には、え
、安全上の問題で、え、非公評としたいと
いう資料がございます。で、それはあの
今回覆しております。別殺2の中に、え、
資料3という、あ、資料が入っております
が、この別殺2の資料3、え、これについ
ては一部に、ま、黒塗り、黒塗りをして
いる部分、え、非公表の部分がございます
。で、え、膨張の方の資料については、え
、黒塗りで、え、配布をしております。え
、ただし委員の皆様の資料は黒塗りをする
と議論ができませんので、え、黒塗りを
外した状態で、え、お配りをしております
。で、え、ま、えっと、安全上の問題後で
また後ほど説明しますが、安全上の問題な
ので、え、外部にお店にならないように、
え、お願いをいたしたいと思います。え、
それでは、え、資料の説明に入らせて
いただきます。え、1番の概要でござい
ます。え、平成地行鉄道沿線地域における
公共交通のあり方を協議するため、平成
地行鉄道沿線地域公共交通協議会の第4回
、第5回会議が開催をされております。で
、第4回でございますが、開催は、え、
本年の7月14日、え、この日の議題は4
点ございました。え、1つは地域公共交通
計画の構成ということで、え、これから
あの法定協議会の中で、え、この地域公共
交通計学、これを作っていくんですが、
その構成、え、目次ですが、それをどんな
風にしようかという議論が行われており
ます。それから2点目、え、鉄道事業及び
バス事業等の所続きに関する勉強会という
ことで、え、これから平成地行鉄道が、ま
、鉄道として継続していくのか、それから
バスに転換するのか、え、ちょっとまだ
決まっておりませんが、え、鉄道事業を
継続するにしても、え、上下分離という
新たな手法を導入する必要がございます。
それからバス事業に転換するとすれば、
えっと、新規の路線解説ということになり
ます。どちらにしてもいろんな手続きが
発生します。で、そういう手続きについて
、え、九州運輸局から説明をいただきまし
た。あとその時に合わせて補助制度につい
ても説明をいただいたところです。それ
から、えっと、3点目、え、事例紹介
BRT転換としまして、え、全国で、え、
鉄道から、え、BRTに転換した事例とし
て、え、茨城県の鹿島鉄道がBRTに転換
したその事例の紹介が行われました。
それから、えっと、4点目としまして、
平成地行鉄道の運賃改定ということで、
この7月の時点ではまだ詳細は分からない
ものの、えっと、10月には運賃改定を
行いたいという旨の説明が行われました。
で、こういった資料については、えっと、
別殺1で、え、まとめておりますので、え
、後ほどご覧いただければという風に思い
ます。え、この7月の第4回会議の時には
主な意見として、え、そこに挙げており
ます。え、平成地行鉄道のことだけをだけ
ではなく、鉄道から乗り換える公共交通
全体、それをどうするのか、そういった
ものを合わせて考えていく必要があるん
じゃないですかという意見が出されており
ます。え、それからもう1点、え、先ほど
の議題の2点目のところですが、え、初手
続きに関する勉強会を行った際に補助事業
の説明も合わせて吸収運局が行ってくれ
ましたが、その補助事業の内容が非常に
難しいものでございました。え、そこで、
え、九州運輸局には今後も適次助言を、ま
、必要な時に、え、して欲しいというお
願いが出ております。え、それから、え、
その次3番目ですが、え、第5回法定協議
会が行われております。開催日は本年の8
月29日でございます。で、この日の議題
は3点ございました。え、1点目が平成
地行鉄道沿線地域に関する基礎データとし
まして、え、先ほど地域公共交通計画を
作成していくということで、あの、説明し
ましたが、その中に盛り込むデータが
こんなものでいいかというような形で、え
、議論をしております。そして、え、2点
目としまして、え、事例紹介、え、今度は
路線バスに、鉄道から路線バスに転換した
事例が紹介されております。え、北海道の
JR線、それから長野県の長野鉄代線、
この事例が紹介されました。そして、え、
3点目としまして、本協議会における調査
事項、え、この法定協議会が独自に行う
調査事項としまして、え、学生関連利用
実態調査報告、え、つまり、え、学生向け
のアンケート、え、その結果の報告が行わ
れました。で、この3点の資料については
、いずれも別殺2として、え、まとめて
おります。で、え、この別殺2をのうち、
えっと、1番重要だと思われる、え、部分
について、え、資料で説明をしたいと思い
ます。え、別殺にの中の、え、資料2と
いう
[音楽]
、あえ、すいません。資料3というものが
ございます。別殺2に閉じ込んでおります
中の資料3でございます。で、これが、
えっと、1部分が黒塗りされている資料に
なります。えっと、委員の皆様の部分は、
え、黒塗りはしておりません。で、この、
えっと、資料3、え、につきまして、え、
2ページをお願いいたします。
この資料3で、え、説明している内容に
つきましては、え、沿線、平成地行鉄道
沿線の県立の中学高校の、え、利用実態
調査、え、学生向けのアンケートを行った
結果でございます。で、え、え、三角の2
つ目、え、調査の対象候でございます。
平成地行鉄道沿線の学区内、え、つまり、
えっと、行橋地区の第1区、それから田川
地区の第11、それから農型地区の13
学区、その、え、3つの学内にある県立の
中学高校計15の全生徒に対して、え、
アンケートを行っております。で、え、
実際はあの利用してる方としては他にも
私立高校等もありますが、え、今回代々的
に、え、実態調査を行っておりますのは
県立の中学高校15校でございます。で、
え、調査機関については6月から7月に
かけて行っております。で、調査結果で
ございますが、え、全、えっと、この15
校の全生徒7279人のうち、え、
6010人から回答を得ております。回答
率は82.5%という非常に高いものと
なっております。
え、5ページをお願いいたします。
え、5ページは、え、左、1番左に円
グラフがございますが、え、
今回回答いただきました6010人のうち
、え、平成地行鉄道を通学で使っています
かという問に対しまして、え、通学で使っ
てるという人が、え、赤い部分、え、
896人、え、約15%でございました。
そして、え、残りが残り85%が通学には
利用していないということでございました
。で、この896人、通学で利用してると
いう896人の内容について詳細を6
ページ以降に載せております。で、まず6
ページですが、平成地行鉄道を通学で使っ
てる方、え、どこの学校に通っていますか
という問に対しまして1番多く使ってると
いうのが田川科学技術高校でございました
。え、それが234人。そして、え、田川
高校が126人、倉手高校が104人と
いう風に続きます。で、え、さらにその右
に育中学校、そして、え、2つ右に育校
がございます。で、え、これはもう育得
中学と高校で分れてるのでちょっと少なく
見えますが、この2つを足しいますと
138人ということで多果を超えると、え
、ですので1番多く利用してるのが田科学
技術高校からその次がもう育というような
利用状況になっております。
え、7ページをお願いいたします。え、7
ページは、え、平成地行鉄道を通学で使っ
てると答えた896人。その方に、えっと
、円グラフのところですが、え、お住まい
住所はどこですかと尋ねたものです。1番
多かったのは福町。え、全体の25%。
1/4は福千町の
学生が、え、平成地行鉄道で通ってると
いうことが分かりました。で、2番目に
多かったのが田わ市。で、この福千町と
田橋を合わせるともう全体の通学者の半数
に行くという状況でございました。それ
から宮町、赤村、糸田町と続くんですが、
え、赤村については52人、ま、人口的に
は2000数百人ですが、そのうち52人
もの人が学生が、え、平成地行鉄道で高校
に変っていると。それから、えっと、
さらにずっと少なくなっていきますと、
農型市橋市は41人ということで、え、
人口の割には、え、農形市橋市の学生さん
が閉築で、え、高校に通ってるという人数
は少ないという状況になっております。
それから、えっと、右の、えっと、表を
つけておりますが、7ページに表をつけて
おりますが、この沿線旧子町村以外の学生
さんで、え、通ってる中では川崎町の学生
さんが74人、え、平成地行鉄道で高校
もしくは、え、育中学に通ってるという
ことが分かりまして、え、これ他のあの
先ほどの円グラフに当てはめますと、実は
福知町、田市についで川崎町の学生さんが
多く利用しているということが分かりまし
た。え、それから、えっと、8ページで
ございます。8ページは、え、通学利用者
の住所でございます。え、田川市の段、
えっと、黄色で塗ってるところの1番上の
段が田のラでございますが、田市に住ん
でる人が、え、どこの高校に平築で通っ
てるかというものでございまして、1番
多いのは田川高校46人、それから田川
科学技術高校が35人、え、そして倉手
高校が32人、え、この順番に多く行って
おります。で、倉手高校本来田からは通学
範囲外なんですが、これだけ多くの方が
倉手高校に通ってると、え、いう状況で
ございます。それから左に、え、赤い線で
囲ってる部分、これ育人数
なんですが、育中学に26人、育高校に
27人、え、合わせると53人の方が閉築
で、え、行く特館に通ってる。え、つまり
これも田川高校超えてまして、田川市の
学生さんで1番どこに通ってるかというと
育感だという状況でございます。
え、それから9ページをお願いいたします
。え、9ページは、え、学校に、えっと、
高校に通学する時に、え、どこの駅から
乗りますかということについては、え、
旧市町村全部の駅、平成地行鉄道前線の駅
の中で1番多かったのが田川、五駅、それ
から2番に多かったのが田川遺という順番
でございました。え、それから10ページ
をお願いいたします。10ページは、え、
膨張の方には非公表としている資料で
ございます。え、左に、え、高校名で上に
駅名を書いておりますが、え、そこから
あの分かる数字の部分、人数の部分、ここ
の部分がえっと黒塗りとなっております。
で、え、この見方としましては、え、
例えば、えっと、左に田川科学技術高校と
いうところがございます。田川科学技術
高校に通う生徒さんが、え、どこの駅から
乗るかというのを全て載せたものでござい
ますが、え、ま、ちょっと1つ数字を
読み上げますが、えっと、これについては
許可を得ておりますが、え、田川科学技術
高校に通う
学生さんで田川五駅から、え、乗ってると
いう人が1番多くて68人、68人もの人
が五藤駅から乗って科学技術高に通ってる
ということがわかりました。それから田校
のランを見ていただきたいんですが、え、
ずっと右に行きますと、え、星駅、それ
から田川市立病院駅、下板駅、こういった
ところから乗って田川高校に通ってると
いう人が非常に多いという状況が見えて
まいりました。で、え、ここが、え、その
高校にどこの駅から乗ってるかという人数
が全て載っております。で、えっと、
合わせて11ページなんですが、え、11
ページは実はこれさらにですね、え、時間
が何時の瓶に乗ってるかという資料になっ
ております。で、この10ページと11
ページを照らし合わせて見ていくと、え、
特に人数の少ない駅なんですが、ここの
高校に通う学生さんが朝、例えばこの薄暗
時間に、え、1人だけこの駅から乗ってる
というようなことがこの表から分かってき
ます。
で、こういうことから、え、この表については安全上の問題で非公表にするべきなんではないかという意見が出て、え、今回、え、この
10ページ、11
ページ、それから、えっと、これが投稿の時ですが、え、帰り下行の時間の
13ページ、14ページ、この4
枚については非公表にするということが法定協議会で、え、決まったものでございます。
え、それから、えっと、資料の、え、17
ページをお願いいたします。資料の17
ページは、え、平成地行鉄道で、え、学校
に通ってる896人に対しまして、え、他
の通学手段、鉄道以外に通学手段があり
ますかという風に聞いたものです。え、
円フの、えっと、オレンジの部分、え、約
7割の人が他に通学手段がありませんと
いう風に答えております。これについては
、えっと、テレビ新聞等でもだいぶあの
報道されたようでございます。で、それ
から、えっと、逆に青いところ、えっと、
他に通学手段があると答えた方が3割で、
え、その方にじゃあ実際どういう手段です
かと聞いたところ、え、56%の方が、え
、次用予所で送ってもらえますという風に
答えております。え、それから、えっと、
19ページをお願いいたします。え、19
ページは、え、平成地行鉄道に希望する、
え、設備やサービスを、え、
選んでもらったものでございます。1番
多かったのは民数の増加ということで、え
、本数が少ないので便数を増やして欲しい
という希望が1番多い結果でございました
。それから、えっと、21ページをお願い
いたします。え、21ページは、え、
アンケートの最後に、え、自由記述欄を
設けておりました。で、その自由覧に書か
れた内容でございますが、え、鉄道を残し
て欲しいという風な、え、内容の回答が
112件、え、ございました。え、これに
ついても報道、え、新聞テレビ等でも
だいぶ報造されたようでございます。
え、資料については、えっと、重要な部分
以上でございます。え、本編の資料の方に
戻っていただきまして、え、2ページで
ございます。え、2ページのかこ4、え、
主な意見でございます。え、1つ目、え、
これがあの先ほどの、えっと、非公表に
関する意見でございますが、え、学生利用
実態調査、あ、つまり学生アンケートです
が、この結果は今回詳細なデータで示され
ていると。で、重要なデータではある
けれども、主要な通学区間、え、通学時間
帯などが分かるため防犯上の観点から外部
公表は控えて欲しいという意見が、え、
この法定協議会の会議の場で出されまして
、え、議論した結果、え、市町村議会で
議論する際は全て示して良いが、外部へは
一部非公表とするということが決定して
おります。それから、えっと、2点目、え
、3案、え、路線バス転換案、鉄道維持案
、BRT転換案、この合わせた3案、この
比較資料が11月頃出されるということで
、え、ま、予定で、示されておりますが、
え、これについて、え、運行にかかる金額
面だけでなく、要は、えっと、赤字が
いくらというだけでなく、それぞれの案の
メリットを、デメリットが分かる形で示し
て欲しいという意見が出ております。え、
そして、えっと、次回の開催、第6回の
開催でございますが、え、11月を予定し
ているということが報告されております。
え、以上で平成地行鉄道にかかる法定協議
会の開催内容についての説明を終わります
。
はい。え、ただいま執行部からの説明が
終わりました。
え、このことについて質疑見等ございませんか?
はい。
あの、今回のアンケート調査をもう見ても、え、残して欲しいというのが、え、
92.56%
だったということで、え、ま、次回はあの
案についてどうしていくかという、ま、比較表が出されるということですけども、あの、やっぱり残すことが、あの、市民の皆さんの要望だと意見だということを、あの、しっかり担当としては受け止めてきたいなと思っています。
えっと、それから、えっと、議代の位置の
ところで地域公共交通計画の構成という風
に書いてあって、え、鉄道から、え、降り
た時に、え、どういう風に、えっと、つげ
ていくかということかなと思うんですけど
、えっと、もし、え、今回、え、3案が出
た、出たとした時に、え、今の田川市や
田川地区の公共交通計画っていうのがある
と思
思うんですけど、あの、ま、それをこうやり換えなきゃいけないっていう形になるのかなと思ったんですけど、ま、その辺はどういう風に考えていいのかちょっと教えていただきたいなと思います。
はい。委員長。
はい。委課長。
はい。え、あの、まさに、え、この第
回法定協議会で出された意見はそれぞれの市町村で、え、地域公共交通計画、それでそれを持ってるでしょうけど、それも作り替える必要があるんじゃないですかということも。
も、え、含めて、え、この意見が出されて
おります。で、多としましても、え、この
、えっと、鉄道の運行形態が変わる、え、
ま、助下分離になる。それから、え、
もしくはバス、もしくはBRTに転換する
という形になりますと、乗り換えの
様子も変わってくるので、え、
地域公共交通計画については作り替えの
必要があるという風に思っております。
ですよね。はい。
はい。委員、
えっと、それからあのこれまでの、えっと、平成地方鉄道の運営に関わることなんですけど、あの、この間、あの、議論の中では、え、ま、えっと、県の方やんな、えっと、大学の学識経験者などが出られて色々議論されているみたいですけども、あの、この中で財源論について一切論されてないんですよね。
えっと、例えばこういう風に例えば3案
あって、この案だったら、え、件としては
これぐらい出しますよとか、そういう全然
こう財源論が全く議論されていたので、え
、ま、このこれまでの兵築を運営している
中で、え、県や国がどれくらい出してきた
のかというです、分かるような資料を、
あの、出していただけないかなと思います
。もっと県がもっと国がお金を出していけ
ば、え、ここは兵築を残して運営できるん
ではないかという風に私を思うので、ま、
その辺の議論も含めてですね、え、今後
やっていただけないかなというのと、ま、
財源をちょっと今まの築に対しての、え、
支援の財源をですね、どれぐらいだったの
かというのをちょっと示してます。はい。
委員長。はい、課長
はい。今2点あったかと思います。まず
つは今後の運営に関して、え、国県がどれだけ出していくかということ。
それから、えっと、過去今まで、え、どれ
だけ出してきたかということだと思います
が、えっと、将来のことに関して言います
と、え、今の時点で、え、鉄道は、ま、約
10億円毎年赤字が発生するということが
出ておりますが、これについても随分前に
、ま、随分、ま、数年前に、え、試産した
ものですので、今法定協議会の事務局が
改めて、え、今の最近の物価上層も含めて
どれだけの
赤字になるのかということを再算定をしております。
それからバスについても、え、今、え、どれだけ赤字が発生するかの試産をしているところです。で、え、こういったものが今出てない、え、つまりどれだけかかるかがまだ見えないという状況なので、え、どれだけ出すとかそういう議論にはまだ至っておりませんが、この後
月に、え、そういったものが出てくれば、え、その論はあの始まるのではないかという風に考えております。
それから過去の、え、どれだけお金を出してきたかということについては、え、資料をまとめまして、まとめまして、え、次回、え、機会がある時に、え、提出したいという風に思います。
はい、分かりました。よろしくお願いします。
はい。他ございませんか?よろしいでしょうか?
はい。
はい。え、内容でありますので、え、次に移ります。
え、2
番、公共交通の運賃改定についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
え、それでは資料の3
ページをお願いいたします。え、公共交通の運賃改定について報告をいたします。え、平成地行鉄道、それから西鉄バスは本年
月に運賃改定を予定しております。え、まず平成地行鉄道でございますが、実施日は、え、
10月18日の予定です。
え、改定率は、え、普通運賃、え、定期
運賃ともに約20%値上げするという内容
です。で、主な区間の運賃としてはそこの
表に挙げてある通りでございます。それ
から、えっと、2点目、え、西鉄バス地方
特急福岡線。これは田川から、え、天人
福岡天人まで運行してるバスでございます
が、え、この値上げが、え、実施日が10
月1日、え、改定率としましては、え、
これ地区によって違うんですが、地方地区
については、え、普通運賃、それから定期
運賃を約20%値上げという風になって
おります。え、4ページをお願いいたし
ます。え、主な区間の運賃ですが、え、表
に書いてある通りでございます。で、
えっと、よく見ますと、え、値上げになら
ない、え、区間も中には含まれております
。え、上がるところ、上がらないところが
2施設の場合は混在してる状態でござい
ます。え、以上で、え、公共交通の運賃
改定についての説明を終わります。
[音楽]
はい、ありがとうございます。え、
ただいま部の説明が終わりました。この
ことについて質疑等ございませんかは
はい。
えっと、この、えっと、平築が
20%
を値上げされることで、えっと、赤字額がどれぐらい解消されるのかなと思ったんですけど。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、
平成地行鉄道の今回の値上げ、え、これに
よってちょっとどれだけの効果があるかと
いうのはこれから、えっと、値上げ後に、
え、ちょっと状況を中視する必要があると
いう風に思っております。というのが単純
に20%値上げしたから、え、収入が
20%増えるということではなく、値上げ
したためにお客さんは確実に減ります。で
、それがどの程度減るのかというのが
ちょっと見込めてないので、え、今の時点
でどれだけ、え、増収になるかがちょっと
分かりませんが、え、この20%の値上げ
というのは、え、過去の鉄道の、ま、様々
の鉄道会社ありますけど、え、その値上げ
からするとかなり、え、幅の大きい値上げ
になります。で、その後西鉄もここ20%
値上げがちょっと出てきておりますが、
これもあの非常に大きな値上げでして、
あの20%というのは今までの交通の
値上げとしてはかなり大きなものです。
平成地己鉄道も今回経営が苦しいという
ことでかなり大幅な値上げをした状況で
ございます。え、以上でございます。
はい。他はございませんか?
はい。
大臣、あの、値上げとは直接関係ないんですけども、ま、西鉄バスが、えっと、添田川崎が、えっと、廃されるでしたかね。
な、えっと、候補でちょっと見たような気
がするんですけど、えっと、ま、そうなる
と、ま、便数も減らされるとということで
、え、それ田川崎から、え、田に仕事に来
られてた方がとても、あの、仕事に着くの
が、あの、するのはとても困難なになった
というような声も聞くんですけど、えっと
、ま、そうなると、え、添田町、川崎町の
、え、町が、え、田川市に向けて走って
くるということなん
ですけど、えっと、それぞれの自治体との話し合いなどが、えっと、これまであったのか、今後、え、そういった話し合いがあるのかどうなのかですね、ちょっと教えていただきたいなと思ってお尋ねいたします。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、今回、え、
10月、9
月末を持って、え、西鉄バスの添田線、え、五当時営業所から、え、添田町まで運行してる日鉄のバスがなくなります。
で、え、それに伴いまして、え、それ田町
のバス、え、川崎町のバスが、え、その
路線を走ることになります。で、え、便数
は、え、比較すると確かに減っております
。で、え、運賃については、え、ま、あの
、2鉄の時よりは安くなる形にはなって
おります。で、え、今回これを決定する
までの経緯ですが、え、西鉄からの連絡を
受けてから、え、それ田町と川崎町が、え
、大体交通として、え、運行を検討し始め
ておりますが、ま、時間がなかったことも
あって、え、共同での話し合いがなかなか
うまくまとまらず、え、それぞれが、え、
個別に運行するという形になっております
。で、え、ですが今後については、え、
一緒に共同運行も含めて一緒にどういう風
なことができるのかというのを、え、
それ田町川崎町は、え、一緒に話し合って
いくということでございます。
で、え、川市についても、えっと、今、え、この運行についてお金を出しておりませんので、え、どこまでちょっと入っていけるかというところはありますが、え、機会があれば入って、え、一緒に議論していければという風には考えております。
分かりました。あの、
はい。はい。
えっと、ご営営業に、え、バスが入っていくというに、あの、候補で見ましたので、あの、ご駅の近くにバス停が、えっと、コミュニティバスのバス停があるかと思うんですけど、ま、そこら辺に止まると、え、仕事に来る人も、あの、仕事に行きやすいんじゃないかなと思ったので、ま、お金はちょっと出してないかもしれませんが、あの、え、他の野田川崎の自治体と話し合う機会があればですね、あの、その辺も仕事に来る人のために、え
ここに止まって欲しいということをですね、一度あのそういう話し合いをしていただければと思います。どっちが止まらんのかな。それそういう
[音楽]
はい。委員長。
はい。課長。
え、ご当時のバス停については、え、添田町のバスも川崎町のバスも両方通るんですが実は、え、それ田町のバスはご時で止まりません。
え、会議川病院、あそこのバス停の次が、え、西鉄の営業。
そこまで止まらないということになっております。あの、これは、え、それ田町の民の方にとっても止まった方が便利だと私は思っておりますので、え、そこについては、えっと、止まれるような、え、何かあの問題があるのであればそういう課題解決のための協力は一緒にしていければという風に思っております。
はい、
わかりました。
はい。他にございませんか?ません。
いいですか?はい。え、それでは内容でありますので事務報告を終わります。え、以上で都市計画終わります。お疲れ様でした。
[音楽]
ご進ありがとうございました。
はい、それでは4番建築会に入ります。
え、1番議案第39号令和7
年度高多高一般会計補正予算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、皆さんおはようございます。
おはようございます。
え、議案第39号令和7
年度、え、高橋市一般会計補正予算のうち建築所管についてご説明いたします。
1ページお願いいたします。
え、こちらは9月補正予算の総括表になり
ます。え、冗談歳入で、え、
3億3644万3000円
の減額、下段歳出で
4億842万2000円
の減額となっております。詳細は次の
ページ以降でご説明いたします。2ページ
をお願いいたします。え、こちら、え、
住宅政策の
です。
え、市営住宅立替え整備事業ですが、え、
6月の終わりに、え、今年度の国補助金の
交付決定を受けましたが、え、当初に想定
していたほど十分な配当は受けられません
でした。え、この事業は、え、一般財源の
支出を抑えるために、え、財源に告費を
当てることを前提としています。え、この
ことから、え、資料補正の理由の欄に記載
してあります通り、え、国補助金の交付
決定額の範囲内で事業受施となるよう調整
した結果、え、表の右下にあります通り
委託量等と交流系費を合わせて、え、
4億842万2000円
を減額するものです。え、具体的に申し
ますと、え、補正の内訳の欄に、え、記載
の2つの工事管理と3つの工事は、当初令
和7年度で完結する予定としておりました
。しかしながらこれらを全て完結して
しまいますと国費に不足が出る状況となり
ますのであえて、え、を令和8年度にまた
せることで、え、7年度の埋金の支払い、
それから残りの部分は8年度と分けて、え
、どちらも告費を出られるように措置した
ものです。え、こうすることによって、え
、今回の歳出で、え、令和8年度に送る分
が4億820、あ、42万2000円。
これを減額いたしまして、え、この後説明
いたします、え、国、え、県からのも減額
、さらに、え、歳出で減額する額と同学を
、え、債務負担行為に設定するものとなっ
ております。え、それでは3ページをお
願いいたします。
え、こちらは住宅政策の歳入です。え、
冗談の社会資本整備総合交付金で、え、
先ほど歳入の減額に対応する市営住宅
立替え整備事業費の交付金、え、
2億8672万1000円
を減額するものです。え、その下の住宅費
負担金も同様の理由で、え、市営住宅
立替え整備事業負担金、これは県からの
共同事業の負担金となりますけれども、
4972万2000円
を減額するものとなっております。続いて
4ページをお願いいたします。
え、こちらは住宅政策係かりの債務負担
行為です。え、冗談が公葉代団地平党建設
工事に関連するもので、え、中ほどの表で
、え、全体事業費3億325万4000円
と書いてるところが見て取れると思います
が、このうちですね、え、工事管理、建築
、電気、機械、ガスを合計した、え、
1億3204万1000円
。これが7年度の支払い予定額で、え、
残りの1億9985万3000円
を令和8年度にしるために限度額と設定
するものです。同様に見ていただきまして
、中段の
雇用大団地のお水処理上建設工事では令和
8年度に支払い予定となる
1億597万5000円
を限度額としておりまして、さらに下段の
公用大団地の強量建設工事では8年度に
支る予定となる1億259万4000円
を限度額としております。え、この3つの
限度額の合計が4億842万2000円
となりますので、歳出した原額、歳出で
減額した動画を8年度に先送る形での債務
負担行為の設定となっております。なお
この債務負担行為で設定する額につきまし
ては令和8年度に改めて、え、告費予防
する予定としております。え、5ページ、
え、最後のページには、あ、参考までに
公用電地の土地利用計画図で、え、先ほど
説明した工事の街当箇所を、え、黄色の
着色で、え、場所を示しております。え、
以上が、あ、議案第39
号、令和7年度高川市一般会計補正予算の
うち建築住宅所分の説明となります。ご
審議のほどよろしくお願いいたします。
はい。
ありがとうございます。え、ただいま、え、執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見とありませんか?
はい。大委員。えっと、あの、交付額の
決定範囲で事業実施となるよっていうこと
ですけど、ま、本来は、えっと、令和8
年度分までも組まれていたかと思うんです
けど、え、あえてそうした方がいいと判断
されてそうされたと思うんですけど、
ちょっとその辺が分かるように説明して
いただければと思うんですけど。
はい。委員長。はい。課長。はい。あの、
先ほどの説明と重複するところもござい
ますが、え、当初予定して、こちらが想定
していた額よりも、ま、削られて、え、
国費の配当がありました。で、え、当初の
予定した通りに事業実施してしまうと告費
が不足するということで先ほど説明で申し
ましたけど、その不足した部分には一般
財源を当てなければ事業実施ができない。
え、業者さんに工事費が払えないという
ようなことが生じてしまいますので、高橋
市全体の利益を考えた時に、え、やはり、
え、告費を財源とすることが大前提で今
事業を進めておりますので、え、進行時期
を送らせてでもですね、え、告費を
当てれるようにした方が有利だという判断
でこのような措置を行いました。以上です
。はい、大委員。
はい、分かりました。じゃあ、えっと、国費を削られた理由は、え、なぜなのかと思うんですけど、え、
はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの、国費を削られた理由というのがですね、あの、ま、国費と言いながら県を福岡県を経由して、え、配当がされます。
え、国土交通省から、え、福岡県にそれ
なりの金額の配当があって、さらに、え、
福県が各市町層にそれを、ま、分配すると
いうような作業が行われるんですけど、
今回削る、ま、今回に限らずですけど、
そのうん、削られた理由というのはですね
、え、詳細に説明はあっておりません。
ただ、え、やはりあの、ま、県の担当から
聞くところによると国からの配当自体が今
年度は少なかったというようなことを聞い
ておりますので、え、福岡県様々市町村で
事業実施しく中で公平に分配したところ、
ま、田さんにはこれだけしか今年度は、え
、分配できませんというような話で、え、
頂いております。以上です。
はい。
ま、削られた理由は明確に分からないと。ま、えっと、県の方から示されたのが、ま、高さんを削られてますよということだったんですね。
はい。委長。
はい。課長。
そうですね、あの、国から、え、福岡県に来るもの自体が少なかった。
少なかった。うん。で、もう少し詳細にお
話ししますと、あの、ま、え、社会資本
整備総合交付金という名の、ま、国からの
告費、ま、はい。え、後期になるんです
けど、その中でも種類がいくつかに分かれ
ておりまして、今回あの、ま、防案金と
いうあの呼ばれる防災安全交付金という
非常にあの交付率の高い、ま、交付がより
受けられるるっていう
、ま、今までの話の交付金をずっと頂いて
きておりましたけど、そういうあの種類の
交付金であっても今回、え、国から、え、
福岡県に対する配当が少なかったという
ことで、ま、よく言われるのは日本全国、
あの、ま、国造交通書所管ですから、あ、
大きな災害が起きたような時にはその復興
支援だとかに大きく予算を国土交通事態で
取られて、ま、これあのはっきりしたこと
ではないのかもしれないけど、そういう
あのそちらに予算を回すので、え、ま、
通常の事業実施の配当が削られてくるよう
な話は聞いたこと
はありますけど、それが、ま、正しいのかどうかというのはちょっと分かりません。
うん。はい、分かりました。
いいですか?
はい。
はい。他にございませんか?
あ、じゃ、すいません。すいません。
はい。
えっと、こういう風に国の方から削られてくるっていうのはよくあるんですか?なんか
はい。
はい。課長。
そうですね。あの、100%配当を受けれ
るっていうことは
、あ、方が稀れだという風に思います。
あの、ま、要望をしておいて、ま、8割
だったり7割だったり、そういう配当を
受ける、ま、それぐらいの、ま、配当率で
あれば、あの、事業実施にさほど影響は
ないんでしょうけれども、ま、今回、え、
大きく国費の配分良くなかったものです
から、ま、こういった足の予算を削ってで
も、ま、それに対応する必要が出てきたと
いうことになります。うん。うん。はい。
分かりました。いいですか?
はい。ございませんか?ませ、
いいでしょうか?はい。え、内容でありますので、え、これより採決を行います。
え、建築家にかかる、え、議案第
39号令和7
年度高川市一般会計補正予算については原の通り決することにご異議ございませんか?
ご異議がないようでありますので、え、原案の通り可決といたします。え、以上で建築は終わります。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
はい。え、それでは5番同に入ります。
え、議案第39号、令和7
年度高川市一般会計保産を議題といたします。執行部に説明を求めます。
[音楽]
はい、課長。
です。よろしくお願いします。
お願いします。
それでは議案第39号、え、令和7
年度、え、スパイク会計補正予算のうち、え、合説明させていただきます。え、提示お願いします。
[音楽]
あ、すいません。1ページお願いします。
はい。
え、令和7年度9
月補正予算総括表でございます。え、内容につきましては、え、
ページ以降で説明させていただきます。え、
ページお願いします。え、出予算について説明します。え、こちら強量超寿化事業費です。
え、補正内容につきましては、え、令和7
年度当初予算要求時において、え、強量
点検50強分を計上しておりましたが、え
、そのうち、え、2が線路の上にかかり
ます鏡であることが判明いたしました。え
、この個園鏡にあたにあたりましては、え
、九州旅客節株式会社、あの、JR九州に
なりますが、え、こちらの敷地内から強量
点検業務を行う必要がありまして、え、
当該点検についてはJR90との協定が
必要であることが判明したことによります
。で、こちらの、え、判明したことにより
まして、え、共有量点検業務負担金の増額
となります。え、またこれと合わせまして
、え、当初点検予定しておりましたが、え
、50km強から48強へ変更となりまし
たので、え、調査点検委託量が減額となっ
ております。え、以上が歳出予算の補正
箇所でございます。え、3ページをお願い
します。
え、続きまして歳任予算について説明させ
ていただきます。え、表の2段目、え、
道路協量費補助補助金につきまして、え、
橋梁庁事務化事業費に対します補助金で、
え、こちら側の歳出に合わせまして増額の
補正を行うものとなっております。え、
以上が入予算の、え、補正箇所でござい
ます。え、4ページお願いします。
え、参考までに、え、JR九州との協定が
必要となりました協量の5度を添付して
おります。え、以上で議案第
39号令和7
年度川市一般会計補正予算のうち、え、土木所管部につきまして説明を終わらせていただきます。え、よろしくご指疑いただきますようお願いいたします。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。
え、このことについて、え、質疑見等ございませんか?
よろしいですか?
はい。
ないであれますので、え、これより採決を行います。え、土木化にかかる議案第
39号、令和7
年度高橋一般会計補正予算については原案の通り決することにご異議ございませんか?よし。
はい、ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。え、次に移ります。
え、事務報告1
番。え、彦川バダ橋一地区eld浸水外軽減対策事業バダ橋会人実についてを議題来といたします。執行部に説明を求めます。
[音楽]
はい、委員長。
はい、課長。
はい、それでは続きまして、え、同事務報告をさせていただきます。え、彦がバンダ地区水被害軽減対策事業。
え、こちらの国土交通省の事業となります
が、え、そちらに関しまして万田橋掛合事
の実施について説明いたします。え、まず
1番経過ですが、え、バ田橋の駆け替換え
につきましては、え、当委員会において令
和4年2月14日に、え、バダ橋の
駆け替えに至る経緯と人道鏡であれば国土
交通省音楽河川河事務所において整備
できる可能性があることを報告。え、令和
4年12月13日に、え、国土交通省音川
河川河川事務所と協議の結果、え、
バ田橋会え方式か案について報告。え、令
和5年9月14日に、え、国土交通省
音楽ガ川河川河事所が実施した、え、地質
調査及び詳細設計に基づき、え、今後の
標準的スケジュールも括予定となりますが
、こちらについて報告したところであり
ます。え、この度国土交通省音楽川河川
事務所において、え、河川の安全を確保
するための、え、堤防工事と合わせて、え
、令和7年10月から、え、バ田橋
駆け替え工事を実施する、実施するに
あたりまして、え、今後の工事内容及び
スケジュール、え、また費用負担等につい
て報告するものであります。え、2番、え
、こちらの今後の工事内容及び
スケジュールでございますが、え、まず1
年から2年目、こちら令和7年から令和8
年度予定しておりますが、え、こちらの
あの現在のバダ橋、こちらが現在と歩道が
別々にかかっておりまして、ま、こちらの
現在の車道鏡、こちらのあの上部校、ま、
車が通る部分と、え、供客、ま、橋を支え
らしの部分、こちらの敵を予定しており
ます。続きまして2年から2年から4年目
、ま、令和8年から10年度あたりに対し
ましてこの間に、え、新歩道新しい橋の、
え、兄大及び強客また丈部校、ま、車、
あの、こ歩道になりますので歩行者が通行
する部分の設置工事を予定しております。
で、最後5年目、令和11年度においては
、え、現在の歩道、こちらの撤去工事を
予定しております。え、3番のひ蓋につい
てですが、え、バ田橋は本市が管理する
指導鉄砲五事戦場にあり、え、本来田橋
駆け替え工事を実施するべきものであり
ますが、え、財政的に厳しいことから、え
、国造交通省音楽川河川河事務所に相談し
、え、協議を重ねた結果、国土交通省音
河川事務所が実施する、え、3川バ田
地区水被害軽減対策事業の一環として、え
、バダ橋を書き換える運びとなりました。
で、また、え、国土交通省音楽側河事務所
と、え、費用負担の協議の結果、え、
こちら河法第68号8条、え、負工事に
要する費用及び河工事の費用負担にする
関する、え、事務取り扱い規則第3条に
よりまして、え、従の機能を保持する工事
の範囲などであれば、え、河川管理者の
費用負担として取り出すこととなりまして
、え、全額国土交通省音楽河事所が一
いただくこととなりました。
え、4番、え、こちらにあの添付資料とし
まして、え、3ページ以降にバざ橋書会に
関するお知らせを添付しております。え、
こちらは、あの、国土交通省音楽川河川
事務所が作成しまして、え、地元行政区へ
配布した資料であります。で、ご覧
いただければと思います。え、以上で参画
バ田水被害軽減対策事業バざ橋書き換え
工事の実施についての報告をあります。
はい。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。このことについて、え、質疑見等ございませんか?
はい。大臣委員。
ま、費用については、えっと、国土交通省が全額を見るということで、え、の負はないということですよね。
で、えっと、この工事期間中は、えっと、迂回路とかなんかそういうのは設置されるんですか?えっと、市民、地域の方とかはないのかなと思うんで、その辺はどういう風になってるのかお尋したいと思います。
はい。課長。
はい。え、今回の工事に関しまして、あの、車道系の撤去になりますので、え、こちら車道の方は、え、上流側の、え、新橋、また火流側に板お橋。
こちらのこ橋がございますので車道は
そちら車両はそちらを通っていただく形に
なろうかと思います。で、またあの歩道の
方は、え、新しい歩道鏡が設置されるまで
、ま、工事は通行止めになると思います
けども、工事してない間はちょっと歩行者
は通行をしていただくような形で国の方と
もお話しておりますので多分歩行者につい
ては、ま、大丈夫かなとは思っております
。
はい。え、はい。
ま、あの、地域の方の安全面を配慮しながらですね、あの、工事はやっていただきたいなと思いますので、ま、その、え、国土交通省の方にも伝えていただければと思います。
はい。
はい。課長。
はい。議員の言われる通り、はい、ちょ、国民の方ともの協議をしながらはい、講師は進めていただきたいと思っております。
はい、よろしくお願いします。
え、他ございませんか?いいですか?
はい。
はい。え、内容でありますので、え、事務報告を終わります。以上で土木を終わります。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
はい。え、それでは6
番人事に入ります。え、事務報告
匿名調査の結果報告についてを議題といたします。
執行部に説明求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、人事家でございます。え、お疲れ様です。よろしくお願いいたします。
お疲れ様です。
え、それでは人事初からは特調査の結果報告についてということで事務報告をさせていただきます。
え、本件は令和元年度から令和4年度まで
の指名競争入札による建設工事の発注に
おける発注者側、いわゆる市側の業者選定
の議のうについて、え、主張の目を受け
ましてその事実確認を客観的に行いまして
、今般一定の取りまとめに至りましたので
、そのご報告をさせていただくもので
ございます。え、資料1ページお願い
いたします。1番調査の目的です。え、
ただいま申し上げました通り発注者側の
業者選定の議の主についてその事実確認を
客観的に行っております。え、2番目です
。調査の方法でございます。え、かこ1番
、え、財政化契約検査係かり保管の入札
結果閲覧、これ令和元年から令和4年度分
でございますがの確認を行っております。
え、かこ2番、え、令和元年度当時の関係
者への事情聴取、こちらも行ったところで
ございます。3番目、え、調査内容で
ございます。まず各1入入札結果閲覧の
確認でございます。え、各年度の建設工事
の指名競争入札結果状況を確認しまして、
え、各業者の、え、使命回数、落殺
回数並びに使命回数に対する受注率に不
自然な事実がないかという視点で確認を
行っております。え、過去2番目、え、
関係者への事情聴取でございます。まず、
あ、でございますが、え、令和元年度の
都市計画化発の丸山公園整備工事の入札
参加者の選定において、え、当時の都市
計学課長から事業聴取を行っております。
え、当時の都市計学課長は、え、当時の
副市長から市長戦に協力しなかったA社、
B社、C社を指名から外せる理由はないか
と支持されたといったような説明があって
おります。え、いいです。え、では、概念
の土木化の発注工事の入札参加者の選定に
おいて当時の徒課長から事事情を聞いて
おります。え、当時の徒課長はA社、B社
、C社を指名から外せとの指示は受けてい
ないという説明があっております。そして
上です。え、当時の副市長からも事情を
聞いております。当時の福祉長は、え、
市長選挙に誰が協力したか分からないと、
指示をしたかどうか覚えていないという
説明があっております。え、過去3番目
です。え、では元年の都市計画化土化の
使命状況について、え、どうだったのかと
いうことで確認をしております。まず、あ
、です。え、令和元年度都市計画発注の
丸山公園、え、整備工事の指名業者を確認
しましたところ、A社、B社、C社の3者
、あ、以下特定の3者と申し言いますが、
え、これら3者は指名がされていないこと
を確認をしております。そしていいです。
これは特定の3者はいずれも市内業者で、
え、総合点数が900点以上、いわゆるA
ランクと言われる業者でございます。次の
ページお願いいたします。え、では元年度
の今度は土木化の発注工事の指名状況に
ついて確認を行っております。え、そうし
ましたところ特定の3者はAランク業者、
これ12者ございますが、このAランク
業者のみで構成された指名競争入札には
指名がされておらず、Aランク及びB
ランク、これ市内業者で総合点数750点
以上900点、未満がBランクですが、A
ランク及びBランクの業者で構成された
指名競争入札に各2回のみ指名されている
ということを確認をしております。え、
大きな4番目、結論でございます。え、
かこ1、え、令和元年から元年度から令和
4年度までの間における工事指名発注状況
につきまして、え、指名回数、指名回数に
対する受注率、これ落殺回数を指名回数で
除したものですが、これらを確認しました
が、丸の1つ目です。指名回数が多い業者
はあるものの、指名回数に対する受注率が
指命回数に比例して高いということは断定
はできないという判断に至っております。
え、丸の2つ目です。指名回数に対する
受注率が100%の業者の中で、え、複数
年にわたって指名2回かつ落、落殺2回を
超える実績がある業者。こちらも認められ
なかったということでございます。以上の
確認状況から使命回数が多い業者はある
ものの、え、特定の業者に偏ったような
落殺。こういったことは認められなかった
という風な結論に至っております。え、
一方で、え、かこ2番でございます。え、
令和元年4月思考の田川市長選挙後におき
まして、当時の福祉市長が特定の3者の
指名を回避するよう支持した事実について
、え、あ、でございます。当時の福祉書は
、え、参者外し等については覚えていない
と説明がおりますが、当時の都市計画課長
は低備え記録を残すなどその説明は具体的
で白信性に詳細で特定の3者の指名外しの
指示があったものと認定ができるという風
に考えております。え、いいです。一方、
当時の土北課長の説明は令和元年度のA
ランク業者のみを指名業者として行われた
5回の入札に特定の3者が全く指名されて
いない客観的な事実を踏まえますと、同課
庁は福祉の進位を理解した上で特定の者の
指名回避が行われたと推認できるものと
考えております。え、最後にうです。え、
よって今回把握しました当時の福祉の指名
外しの指示や当時の土木課長の福祉書の
支援を理解した上での指名回避は市長選挙
に協力しなかったとの理由で対立候補者
及びその応援したものを排除したものと
認められ契約の構成の観点から不適切不
適正な業者選定と認められる。従いまして
業者使命という裁量権を逸脱し、公共工事
の入札及び契約の適正化の促進に関する
法律す並びに中央事に定職するものと指摘
するということで報告書をまとめさせて
いただいております。え、今回、え、この
ような調査結果となりましたが、今後の
本市の対応につきまして、え、少し補足し
て説明させていただきますが、ま、本件
あの事案の性質上ですね、複雑な対応と
なることも想定がされております。そう
いった状況ですのが、現在あの様々な角度
から慎重に、ま、検証が必要だろうという
ことで、え、作業を進めておりますが、
まだ具体的なあの整理というのはできて
おりませんので、その辺りの検証というの
は引き続きさせていただきたいという風に
考えております。それから別子にあの調査
報告書自体を添付をさせていただいており
ます。今回、あの、一部黒塗り用をさせて
いただいておりますが、これ、あの、固有
個人名や、え、個別の事業署名というのは
、あの、今回個人情報保護の観点等から、
え、黒乗りとさせております。また、あの
、個別の事業所の評価等々に関する部分に
関してもその報告書の中には出てきており
ます。で、その後に関しましても個人情報
保護の観点等踏まえましてですね、え、黒
にさにさせていただいてることをご了承
いただきたいと思っております。
以上、人事家からの匿名調査結果報告についてということで事務報告を終わります。よろしくお願いいたします。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?はい。
[音楽]
はい。鍵。えっと、あの、今回は、えっと
、丸山公園整備の工事で、え、
全副市長が、え、ま、こういった、え、
市町に協力しない人に対して、え、指示を
したではないかというような、え、ことで
、え、最終的には、え、ここの、え、問題
があるという風に結論が出されています
けども、あのマ山公園に限らず他の
いろんな事業があったと思うんですけど、
え、ま、特にこの、え、頃には、え、学校
が西湖、東建設
をされたので、ま、その辺についても調査
をされたのかです。お尋ねしたいと思い
ます。委員長い各官
お答えいたします。え、今回の調査におき
ましては、え、指名回数、落略殺回数等の
まず、え、確認を
行っております。え、その上で、え、個別
な案件につきまして、え、情報提供等が
ございましたので、その部分を調査を深め
たという結果でございます。
ですから、え、各個別の発注事業に対する、え、調査というのは、あ、行っておらないというところでございます。以上です。
はい。はい、分かりました。
はい。、
ま、あの、ま、大きな、え、事業もあったので、え、今後については、え、こういう事業についても議会としても調査なり、え、していく必要があるのかなと思ったところです。
から、えっと、全市長は指示した覚えがないと言っていますが、ま、こういった結果が出たということで、
え、あの、結局このこの時は公民、公務員だったんですけども、もう、え、公務員から外れて、ま、原職ではないからですね。
で、こういうのが結果が出た時には、え、全副市長には何らかの、え、刑事罰とかいうか、なんかそういったこう処罰っていうのはどうなっていくんですか?
あ、で、はい、
大課長。
はい。あの、先ほども少し飲みました。この報告書は今まだまとまったばかりでございます。
で、今後そのどのような影響が出るのかとか、ま、あるいはどういった法律が関係してくるのかっていうのはちょっと改めて、え、精査検証させていただく必要があるという形で、今現在そういうことを考えているというところでございます。以上です。
はい。
はい。大臣委。え、そしたらこの3
者、あの、指名から外されているということになっていますが、この
者から、え、なんか損害賠償化求めた時にも、え、ま、その辺も今後考えられていくのかな、どうなのかと思うんですけど、その辺はどうなんですか?
はい、外科長。
はい。あの、ま、あの、想定の話になり
ますので、ちょっとなかなか明言はでき
ませんが、そういったこ可能性とかいう
ことも、ま、あの、
視野に入れ、入れるといますか、ま、そう
いう想定も、ま、必要になってくるのでは
ないかということも考えております。以上
です。
はい。はい。
ま、いずれにしろ、あの、全副市長は、え、地方自治地方に提されるという風に指摘をされていますので、え、ま、今後あの匿名調査なり、え、議会としてもですね、あの調査がしょうかなと思っていますので、え、引き続きですね、あの、調査をしていただきたいなと思っています。以上です。
はい。はい。他にございませんか?
はい。委員。
これ、あの調査の目的のところに市長の指示、市長の名によりとなってますけども
うん。
市長はこれはもう
随分前の話なんですけども、どうしてここ
を主理的なものとして私は捉えますが、
ここを調べ調査しなさいという風になった
んですか?
はい、委員長。はい、市長。はい。え、
ま、調査の対象となるものというのは複数
ございましたが、今回この
事案が調査のある程度終わったということ
で報告をさせてもらってるわけですけれど
も、なぜ、え、この部分の
調査もその体調の1つになったかというお
尋ねですけれども、この入札、え、この間
が指名競争入札が行われた期間で、え、
ございます。で、それまで、え、田川市は
、あ、指名競争入札から、あ、え、条件付
一般競争入札。
これに、え、そちらの方に家事を取ってい
たところ、令和元年度からですね、令和が
、え、令和元年度になる前か、平成31
年度かの終わりか。あ、から、あ、また
指名競争入札、ま、言ってみたらその時代
に逆行するような、あ、そして、え、公平
構成性を疑われやすい
入札制度を導入したということがありまし
たので、え、その間の
使名競争入札の期間の入札について調査
対象としたということでございます。以上
です。
ですか?
はい。大臣。
これ以外に今、あ、企画の方に指示しる案件はあるわけですか?はい。委員長。はい。長、え、その他あの詳細についてはこの場でのお答えは控えさせていただきます。
はい。的ない。
ど、どういう、どういう意味ですか?この場では控させてくれっていうのはどういう意味でそういうことを言っとるんですか?指示しおりますよ。指示してませんよというだけのことなのに。
あ、委員長。あ、個別具体的な個別じゃないということですか?
何ぐらい支示してますよと。
あ、あの調査の対象となるは冒頭先ほど申し上げましたようにこの事案だけではなく他のことも調査はしていただいてます。
ま、その、あの、1つのとしてはもうあの
皆さん方に中途で報告しましたが、あ、
例の一般のプロポーザルの件もそうであり
ますし、え、この件だけではなくて、え、
複数調査してもらってるということです。
はい。
その件についてまた報告をいただけると
思っておりますけど、企画って人気作業に
なっとるじゃないですか。
これとの正合者はどうなりますか?
はい。委員長。
はい。市長。えっと、すいま、その、それとの整合性っていうのはどう理解したらいいんですか?
[音楽]
調査する期間が長くなった場合、人気好きなのにずれたらどうしますかということ。はい。委長。はい、市長。
[音楽]
え、それは現時点ではですね、え、どう
するこうするということは明確には、あ、
決まってはというか決めてはおりません。
あくまでも企画間のについては
おっ人気付き
の期間でございますので、少なく
とも人気中については、あ、調査を
しっかりしていただくと現代化で、え、
言えるのはい、そういうところですね。
え、いいですか?はい、どうぞ。いや、
ちょっとしっくり込んでやけども、
今別に、え、調査の指示をしてますよと
案件はありますと言われました。その期間
が、え、2年とか3年とか仮に乗りそうに
ななった時に企画の方は人気だからそこで
終わってしまいますが、その案件はどう
なりますかというこ、もしくは企画を延長
させるんですかということのお尋ねんです
。
はい、委員長。はい、長ですので、それは
現段階では決まっておりません。どうする
ということは決まっておりません。
いい。
ちょっと私の言案とすることが理解できてないかどうか。何を何を決まってませんっていうとですか?
は委員長。は委長ですから調査の期間が長くなった時にどうするかということをそういった場合にどうするかということを尋ねなんだと思いますけれどもその回について現談会でなんか人気を延長するのかどうのかとかいう今お話されてましたけれどもそういったことは決まっておりませんということです。
[音楽]
どうですか?答えとしては納得してないけどもいいです。いいでしょうか?
はい。
はい。他にございませんか?
ちょっといいですか?
はい。委員長。
えっと、ちょっと聞きたいんですけどいいですか?企画。
この3
者の業者さんとはお話はなんかされたんですか?
委員長。
はい。官間。
お答えします。え、
者の業者とは、え、何もお話はしておりません。以上です。
[音楽]
はい。副委長。
え、
こここう企画がこうずっとこう
やっててですね、この3者だけを外してた
んですか?今までそのこの期間使命の期間
外しとったかつうかこっちの方に見たらB
ランクと一緒に入れとったとか書いてます
けど、
そのAランクとBラン
が一瞬の入札をやったていうことと思うんですけど、そういうことがあったんですね、過去に。
委員長。
はい。官、
え、お答えします。え、
者の他、え、どこが外された、開始されたということについては、あ、今回の調査では確認はしておりません。
え、ただ
、え、この話の1番最初のスタートは、え
、平成元年当時のお建設経済部の複数の
職員から、え、令和元年の市長選挙の後に
、え、副市長が作成した
いわゆるう二市長の選挙に協力した業者に
丸
どちらかどちらか立場が分からない業者は
三角
協力しなかった業者にはバツをつけた表が
ありましたという話を複数からいただき
ましたので、え、当時の建設経済部長を
どなたかという形で見ましたけども、
すでに、え、お亡くなりになられており
ましたので、え、当時の
建設経済部の
3人の幹部、え、こう建設工事に関わる3
人の幹部の方々にそれぞれお話をお伺いし
たところ、当時の都市計画課長とそれと
建築住宅課長
の2名はその表は見ましたと。ただ私は手
にはしておりません。当時の土木科長は
そういうものがあったかどうかも分から
ないという話からスタートをしていって
このような事実が判明したわけでござい
ます。ですからそれ以上に丸がどの業者か
三角がどの業者かバツがどの業者かという
見極めにつきましては現物が確認できませ
んのでその点については素給せずに、え、
新たに、え、分かった話を掘り下げ調査し
、このような結果という状況でございます
。以上です。
いいですか?はい。他にございませんか?
よろしいですか?
ちょっと別にいいですか?
はい。
別権でいいでしょうか?
はい。どちこ答えるなら
これはちょっともういいんですが一般的にね権として、え、職員に色々訪ねということは許されることなんでしょうか?
はい。部長。部長のあ、はい。
その確認市議がです。
司会議員
司会議員が職員に対して、え、調査をする
[音楽]
調査
調査まそれあの議員の
じゃあ特別委員会と違うよ。
議員個人の議員活動としてちょっと可能かどうかっていうことについてはちょっと事務局の方にお伺いしていただきたい。
いや、事務局じゃない。
職員として受け止めますかって聞いております。あの、
大部長、
通常の、え、議員さんからの質疑とか質問い合わせについては、え、お答えはできると思います。ただ、あの、どこまでのことをお聞き、聞かれるかによって内容によって、え、答えられるもの、答えられないものは変わってくると思います。
[音楽]
大臣
通常は
事務局を通じて調査依頼というのは普通を
します。
それを直接
原価なに行ってこれはどうなってますかと
いうことについてことの内容によるかも
しれませんけどもほなあるべき姿ですかと
一般的にですよ。うん。
普通は今に住局を通じて調査依頼するのが筋やなかろうかなと思うわけですよ。だからその辺はどうなってますか?
[音楽]
はい。総務長。
本来の手続きで言えば今議長がおっしゃいますように事務局を通じて、え、市長に対して行う市長から、え、閣に、え、調査を回答させるというのが本来の姿だと思います。
[音楽]
はい、了解しました。
よろしいですか?
はい。
はい。他はございませんか?
いいですか?え、福長、ちょっと買ってもらっていいですか?どうぞ。
はい、長。
はい。
はい。え、すいません。何点か確認させてください。えっと、えっと、この、え、事務報告の、え、
[音楽]
1ページの下の方ですね。かこ
3ですね。
え、この、ま、え、特定の3者が外された
と確認しましたと。それとこの3者はまず
Aランク
という業者であるというので、ま、その次
の2ページに行くんですけど、次のですね
、この3者がAランク900点以上という
のが言ってたのに、なんでこの、あ、A
ランク及びBランクの市内業者で総合定数
750点以上、また900点、未満の業者
の入札に入れたのか、これ入れるんですか
ね?ちょっとその確認をさせてください。
要は900点以上の業者さんなのに
点以内未満の、え、ま、このなんですかね。
Bランクですかね。ま、そこに入ってると
回指名されてるの確認したというんですが、これはそもそも入れるんですかね?委員長。
はい。
あの、このAランクとかB
ランクというのは、え、当時ランク性がなかったんですが、え、
点以上は、え、どの金額の入札、それから
750点以上900
点未満の業者は、え、どの金額からどの金額までの発注基準金額っていうのがあったと思うんですよね。
はい。
で、そこで、え、その金額の時はそこの点数の間の業者を基本的には指名するんでしょうけども、え、この時に
B、え、わゆるB
ランクという業者の、え、基準金額の工事にその
Aランクの、え、
者を入れ入れて、ま、要するに今合で指名したその理由については判明しておりません。分からないということです。
以上。
あ、委員。
はい。
あの、あのですね。あの、年が言いたいの
は、え、ま、900点未満の、え、ま、
書いてるのに900点以上のがそも、そ、
入れるのかというのがそもそもがですね、
印刷に今報告と2回指名されていると書い
てるんですけど、そもそもが900点以上
の業子さんなのに900点未満の指名の、
ま、入札ですかね。そこに入れるのかどう
なのか。
委員長、
あの、
原則としてはそこのせ、線引きをするんですが、工事の内容とか、え、難易度とか、え、そういうものによっては、え、本来はいわゆる
Bランクの工事
でもA
ランクを入れる場合もありますし、え、
[音楽]
A
ランクの工事の場合でも、え、要するに金額が低く低い場合で、え、控事の難易度が低い場合というのは
Bランクから入れるという運用は
昔はしておりました。ただこの時に、え、
なぜそういう風に入れたのか、そもそも、
え、入れられないものを入れられなかった
のか、入れられないものを入れたのかと
いう理由については判明をしてないという
ことです。
はい。委員長
はい。はい。ま、そうですね。ま、うん。
ま、ちょっと分かりにくいんですけど、ま
、はい。あともう1点ですね。え、ま、
この、ま、今回本件のあの事案について
ですね、え、ま、執行部としてですね、え
、ま、最後の方ですね、2ページの下段の
方に、え、ま、法律に違反するという風に
言ってるんですけど、ま、法律に違反し
てるという、え、認識でいいんでしょうか
?執行部は
確認です。はい。はい。
え、お答えします。
この公共事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律
うん。え、それと地方自治法に定職すると
いう内容でございますが、え、全体的に
申しますと、え、指名基準というものが
業者先定においては使命基準を各自治体は
定めなければならないということで、え、
その定めをした場合は公表するという義務
があの付け加えられております。うん。
で、今回、え、ま、報告書の中では、え、黒塗りになっておりますけども、
え、当時、え、都市計画課長が、え、副市長から外す理由はないのかという要望に対して、え、ル、え、外す
[音楽]
理由をですね、考えて申し述べております。
で、その結果福祉長はその理由でいいと
いう風に、え、承諾いたしておりますけど
も、この、外す理由というのが使命基準に
合理的に合致しておらないという風に判断
しておりますので、その点においてこの
公共工事の入札及び契約の適正、え、化の
促進に関する法律及び、え、地方自治
法並びに地方自治法施工
これに定職するものという風に判断して指摘した次第でございます。
[音楽]
はい。委員長。
はい。どうぞ。
はい。え、ありがとうございます。ま、分かりました。え、それではですね、ま、先ほどの地方事法とかに違反してというならその法律のま何条項なのか分かるんであればちょっと教えていただきたいと思います。
はい。委員長。
はい。
え、まず、え、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律につきましては、え、第
[音楽]
8条の1号
施令の7条13
号、え、それと地方自治法におきましては地方自治事治
同施行167条の11第2項同上
3校167条の5以上でございます。
はい。長
はい、どうぞ。
はい。あ、分からありがとうございます。
え、ま、最後、あ、ちょっと意見になるん
ですが、あのですね、この選挙において
ですね、え、ま、この入札が、ま、歪め
られるということは絶対にあってはない
ものだと僕思ってますので、そうしですね
、あ、まあ、入札に関しましても私、
私自身がですね、ま、特別なちょっと思い
があるので、ま、先ほど書田委員も
おっしゃってたより、ま、これ今回はです
ね、議会としてもしっかりと、ま、調査し
ていくべきだなと思います。
これは本当大事なことだと思いますので、え、今後はですね、また、え、何か調査等ですね、報告があれば今後また報告をしていただきたいと思います。
はい。じゃ、
はい、解します。
はい。
はい。他はございませんか?よろしいですか?はい。じゃあそれでは、え、内容でありますので事務報告終わります。
え、以上で人事紹介終わります。お疲れ様でした。た
[音楽]
はい。え、それでは7
番経営に入ります。え、
1事務報告。え、第
次高橋総合計画後期計画案の策定についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい。委長。
はい。課長。
はい。え、皆さんお疲れ様です。え、でございます。
お疲れ様です。え、それでは、え、第6次
総合計画基本計画案の策定につきまして
資料に基づいてご説明をさせていただき
ます。え、本日は資料を、え、3種あのお
手元配布させていただいております。え、
事務報告資料と、え、別点資料1という
分厚い冊しと別点資料2のちょっと薄での
、え、差し、3種類ご用意しておりますの
で、後ほどあの順次ご説明をさせて
いただきます。それではまず事務報告資料
に基づきまして説明を行います。1ページ
へをお願いいたします。え、まず策定の
背景についてですが、現在推進しており
ます第6次川市総合計画につきましては令
和3年度から令和7年度までの前期基本
計画が終わりを迎えますので、令和8年度
から令和12年度までの後期基本計画を
策定しているところでございます。次に、
え、総合計画の構成につきましては、え、
まず基本構想です。え、今後10年間の
本市の街づりの基本理念や目指すべき将来
像などを定めたもの。それからその基本
構想を具限化するために課題や政策を体型
的に整理し、前期後期5年ごとに策定する
基本計画、さらにその施策を実現するため
の事務事業を3年ごとに取りまとめて、毎
年度評価と見直しを行う自計画の三層構造
となっております。次のページに、え、各
計画の期間の考え方と三層構造の概念図数
を添付しておりますので、え、後ほどご
参照のほどよろしくお願いします。3
ページお願いいたします。
え、3の、え、基本構想の主な概要は
そちらに1から3まで記載の通りとなって
おります。で、4からが、え、今回の策定
内容となりますが、え、先ほどご説明し
ました通り、え、基本構想というのは10
年間の計画期間となりますので、通常は
後期基本計画の策定に合わせて策定し直す
というものではありませんが、え、今回
後期基本計画を策定するにあたりまして、
え、経済情勢の変化や新たに発生した行政
課題に対応できるよう施策の体型を整理し
ていましたところ、基本酵訴の中に含まれ
ております基本方針を一部組み換える必要
が生じましたので、今回基本構想も、え、
一部改正をしようとするものでございます
。詳細につきまして、え、後ろの、え、
5ページの次のページに、え、A4横長、
1番後ろから1ページ前のA4横長の資料
をご覧ください。
え、こちらが、え、全期基本計画の基本
方針と現在中の後期基本計画の基本方針の
対象表となっております。左が、え、全期
基本計画でして、え、1番上の位置づり
から、え、1番下の共同業材までの、え、
5つの柱としておりましたけども、え、
今回そのうちオレンジ色の生活、え、生活
健康福祉から生活に関わる部分、市民生活
に関わる部分、それから1番下の共同業材
から共同に関する部分を抜き出しまして、
え、後基本計画ではピンクの市民生活と
いう4番目の新たな柱を立てまして、え、
6つの基本方針と組み換えを行っており
ます。え、次に、え、次のページに、え、
A3折り込みで添付をしております
をご覧ください。
こちらが、え、基本、基本方針の下にあり
ます施策の体系をそれぞれ記載したものに
なっております。え、左側の第3章の第4
節、5節と、え、第5章の第1節と4節を
、え、組み換えまして右側の第4章、え、
安全安心な市民、安全安心で市民が活躍
する街づりのところに、え、組み換えを
行っております。え、一部その他、え、第
5章から6章に行くにあたり、え、DXの
視点やSDGsの視点と新たな項目を
盛り込んだりということも行っております
。それでは3ページにお戻りください。
5の、え、後期基本計画策定の基本的な
考え方ですが、え、全期基本計画の検証
結果と、え、市民意識調査の結果を踏まえ
まして現状把握と課題の分析を行うこと。
それから経済社会情勢や市民ニーズの対応
か等に柔軟に対応できる計画とすること。
3つ目に制度の高い成果指標を設定し、各
施策の達成状況を評価しながら推進できる
計画とすること。この3つを意識しながら
策定を行っているところでございます。次
のページをお願いいたします。
え、こちらは、え、後期基本計画の重点
プロジェクトとなります。え、重点
プロジェクトとしましては、え、基本構想
に掲げる目標人口である令和12年度末に
4万3000人を達成することに向けまし
て、え、若者世代、子育て世代に向けた
移住低重促進策に取り組むこととし、この
中でも、え、子育て支援体制の充実、教育
内容、教育環境の充実、え、魅力ある雇用
の創失、従業の整備、この4つを重点的に
取り組んでいくということで掲げており
ます。次のページをお願いいたします。
え、7の策定体制ですが、え、外部有識者
による田市総合計画審議会、それからその
次に市長をトップとした町内策定組織の
町内策定委員会。次に、え、関係部庁で
基本方針ごとに調査検討を行う検討部会の
3段階の体制で望んでおります。え、今後
のスケジュールとしましては、え、本定例
会での事務報告を終えましたら、え、10
月頃に市民向けのパブリックコメントを
実施しまして、え、議会の皆様や、え、
市民から頂いた、え、意見を踏まえまして
必要な修正を加えて、え、それを町内策定
委員会で審議をいたします。で、その審議
を経た後、12月議会で議案の予定して
おります。で、えっと、次に別殺でお手元
配布しております厚手の資料後期基本計画
案の方をご覧ください。
え、このうち、えっと、主な改正点のみ、
え、ポイントでご説明をさせていただき
ます。30ページまでは特に改正はござい
ません。31ページをお願いいたします。
この31ページが先ほどご説明をしました
基本方針となります。で、次に34ページ
、35ページが、え、施策の体型。それ
から次の36ページが重点プロジェクトと
なっております。ここまでは先ほどご説明
をした内容となります。で、次に40
ページと41ページを見開きでご覧
ください。
えっと、左のページに現状と課題施策の
方針、それから右側に、え、成果指標と
目標値が記載されてあろうかと思います。
で、今回の後期基本計画からはこの3つを
1対1対1の関係性に留意して、え、策定
をしております。具体的には、え、現状と
課題の1つ目に対して政策の方針の1つ目
の取り組みを行いまして、その取り組み
状況と成果を、え、右側の成果指標と目標
値の1つ目で評価できるように、え、体型
立てを行っておりまして、え、この成果
指標につきましては毎年度評価を行いまし
て、え、目標が達成できていない政策に
つきましては、その下にある事務事業単位
で何が原原因であったのかを確認しながら
進捗管理ができるように、え、見直しを
行っているところでございます。で、これ
は、えっと、全ての施策について、えっと
、同様に組み立てをしておりますので、
後ほどご参照くださいますようお願い
いたします。え、最後に、え、後期基本
計画の策定にあたりまして、え、前期基本
計画に関する市民意識調査を行いましたの
で、その結果レポートをもう1つの、え、
薄手の資料、別点用紙、あ、別資料2の方
で添付をしております。こちらもポイント
のみ、え、ご説明をさせていただきます。
まず、え、1ページですが、え、このうち
2の調査設計につきまして、え、調査期間
は令和7年2月21日から3月31日まで
、調査対象は高川市在住の18歳以上の
市民1500人で有効回収数は533件
35.5%となっております。で、調査
結果につきましては次のページ以降に記載
しております。まず、え、5ページをお
願いいたします。
この5ページの問いのに、え、あなたは田
市は住みやすいところだと感じますか?と
いう質問に対しまして、住みやすい、まあ
、住みやすいと答えた方が63.8%
いらっしゃいます。また次のページの、え
、下の方問の3ですね。今後も市に住み
続けたいと感じますかという問に対しまし
て、え、そうか、とても感じる、やや
感じるという方が、え、64.9%
。いずれの質問についても、え、6割腸の
方々が、え、田川に、え、住み、田川が
住みやすい。また今後も進み続けたいと
肯定的なご意見をいただいておりますが、
いずれの質問につきましても令和元年度
調査に比べますと若干下がっているという
結果となっております。次に9ページをお
願いいたします。
で、9ページ以降は、え、前期基本計画の
政策ごとのアンケートの結果を添付して
おります。え、それぞれ、え、調査項目
ごとの、え、1番下に、え、そう思うと
やわそう思うの合計が令和元年度からどう
なったということを表記しております。で
、これが全38項目ございますが、え、
このうち、え、全調査から、え、増加した
、あの、改善したものにつきましては、え
、38項目中7項目となっております。ま
、しかしながら1番最後の28ページをお
願いいたします。
この28ページの1番下の青帯のところに
なりますが、AB、C、D評価をしており
ます。で、これは、え、各施策ごとの
アンケート結果が、え、現状に対して目標
を設定しまして、その目標値を、え、完全
達成したものがA評価で8割程度達成した
ものがB評価としております。で、このA
とBが、え、ま、概達成ということで評価
をしておりますけども、こちらが38項目
中6項目と13項目ですので、計19項目
従って、ええ、半分の施策については概標
を達成しているという評価と、え、なって
おります。で、え、ちょっとあのざっくり
した説明となりますけども、え、今回の
後期基本計画の策定にあたりましては、
このアンケート結果を踏まえまして、え、
この住民満足度が向上するような政策とな
、なるように努めてまいりたいと考えて
おります。以上で田わ市、あ、第6次川
市総合計画計画案の策定についての説明を
送ります。
はい。え、ただいま部から説明が終わり
ました。
え、このことについて、え、質疑見とございませんか?
はい。
はい。柿田委員。
え、ま、えっと結果としては、あの、半分ぐらいは達成してるという、半分ぐらいですよね。
ま、達成してるという結果が出ているよう
ですが、ま、いずれにしろ目標を、えっと
、設置するには、え、目標に向かって、え
、や、あの、していくことが私は重要かな
と思っていますので、ま、引き続き、え、
やっていきたいなと思うのと、この4
ページの重点プロジェクト、え、重環境
整備というところで、え、秋対策や世代別
の住宅支援を実施しっていう風に書いてる
んですけど、これはえっと具体的にどう
いうことを示してるのかお尋ねしたいと
思います。
はい、委員長は課長
はい、えっと分厚い冊の方の、え、46
ページ、
47ページになります。
こちらに、え、1の2の1良質な住を作る
という施策を立てております。で、この中
で施策の方針としては5つございまして、
え、市内地のミ用地民間有料地の購入で
あったり、え、中古住宅の流通促進のため
の秋屋バンク、
それからのバリアフリー超寿命化等々の、
え、住宅の回収等々を支援します。
それから、え、学生など弱年に向けたシェアハウスや地域のコミュニティスペース弾力的な活用の検討を進める。え、それから支援住宅やお水処理設等の計画的な維持管理、こういったことに取り組みますということで掲げております。
[拍手]
はい、分かりました。方ね。
はい。
いいですか?
はい。
はい。他にございませんか?ません。
はい。いいですか?
はい。
はい。え、それでは、え、内容でありますので報告終わります。以上で経営が終わります。疲れ様でした。はい。
え、その他何かございませんか?いいですか?
はい。
はい。え、それではないようでありますので以上で、え、建設経済委員会を解いたします。え、皆さん大変お疲れ様でした。でした。
した。
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