この会議で何があったか
令和8年9月2日の全員協議会は、陸田孝則議員(議長)の公職選挙法及び田川市政治倫理条例違反疑惑に関する検証等特別委員会に係る議長の見解を聞くために開かれました。議長が当事者のため村吉勇介副議長が議事進行を務めましたが、冒頭から「特別委員会の設置議案を提案した副議長ではなく年長議員が進行すべきだ」との意見が複数の議員から出て紛糾しました。続いて石松和幸議員が、議長が見解を述べること自体の中止を求める動議を提出。全員協議会には運営ルールがなく動議を処理した前例もないと事務局が説明し、会議規則に準じて採決すべきだとする議員と、採決は言論封殺だとする議員が対立しました。石松議員は提案理由で「審査は特別委員会でも本会議でも全会一致で終わっており、再度審議する仕組みはない」と説明。陸田議長は「招集権は議長にある」と繰り返し反論して発言を求めましたが、見解は述べられないまま会議は閉じられました。
詳しい内容
- 1議題は陸田孝則議員の公職選挙法及び田川市政治倫理条例違反疑惑に関する検証等特別委員会に係る議長の見解について。
- 2議長が当事者のため村吉勇介副議長が議事進行を務めたが、冒頭から年長議員への交代を求める意見が相次いだ。
- 3尾﨑行人・山野義人・佐々木博議員らは、特別委員会の設置議案を提案した副議長の進行では公平性に疑念が残ると主張。
- 4石松和幸・佐藤俊一・香月隆一議員らは7月1日の本会議でも副議長が議長を務めたと反論し、副議長が進行を続けた。
- 5石松和幸議員が、議長が見解を述べることの中止を求める件を最初の議題とする動議を提出した。
- 6事務局は全員協議会に明確な運営ルールはなく慣例で会議規則に準じてきたが、動議を処理した前例はないと説明。
- 7会議規則に準じて動議を採決すべきとする議員と、採決は言論封殺につながるとする議員が対立し休憩を繰り返した。
- 8石松議員は提案理由で、特別委員会も本会議も全会一致で議決済みで審査結果を再度審議する仕組みはないと述べた。
- 9石松議員は、議長は特別委員会への出席を拒否しており全員協議会での見解表明は職権乱用にあたるとした。
- 10陸田議長は全員協議会の招集権は議長にあり他の議員に権限はないと反論し、8月28日付の中止声明文を批判した。
- 11陸田議長は令和5年7月に大任町長を招いた全員協議会で当日朝に集団欠席届が出た例を挙げ、反省がないと述べた。
- 12永松広宣議員は特別委員会で違反は何も出ず真っ白だったとして議長が見解を述べる場を求め、石松議員は疑念は残り白ではないと反論。
- 13佐藤俊一議員と香月隆一議員は、議決に見解を述べ質疑すれば再審議になるとして中止動議に賛成した。
- 14陸田議長は繰り返し発言を求めたが副議長は動議の審議中として認めず、見解は述べられなかった。
- 15午後2時の再開後、休憩中に会議を閉じるべきとの意見があったとして、動議の採決もないまま散会した。
この日の議題
- 陸田孝則議員の公職選挙法及び田川市政治倫理条例違反疑惑に関する検証等特別委員会に係る議長の見解について
- 動議 全員協議会において議長が見解を述べることの中止を求める件(石松和幸議員提出)
出席した議員
陸田孝則佐々木博山野義人永松広宣村吉勇介香月隆一尾﨑行人今村寿人石松和幸佐藤俊一原田誠
このページに出てくる議会のことば
- 政治倫理条例
- 市長や議員が守るべき倫理のルールを定めた市の条例。市と関係の深い企業との関わりや、寄付の制限などが定められています。
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え、皆さんおはようございます。
え、お忙しいところをご出席ただき誠にありがとうございます。え、ただいまから多川市議会全員協議会を開会いたします。
議長
はい。
いいですか?
はい。何でしょう?
進行に対して意見です。
意見はい。えっと、
えっと、それは今じゃないといけないというようなことですね。
最初にお願いしたいんです。
あ、じゃあお話をお聞きしてそれをどうするかちょっとさせていただきます。はい。どうぞ。
はい。はい。すいません。え、本日の議題
は公職選挙法及び高市政治倫理条例、え、
違反疑惑に関する検証特別委員会に関わる
議長の見解についてで、え、あります。ま
、議長が議事進興を行うことができないと
いうことで副議長が議長の代理として議事
進興を行うために議長席に座って、え、
おられるのだと思います。で、その点は
理解はできます
が、え、少し懸念がありますというのは
そもそも令和6年3月においての定例会に
おいてですね、え、特別委員会の設置の
議案を提案された議員が、え、現副議長の
群れ議員であります。で、その提案者が
議長の代理として本日の議題の議事進興を
行うことについて、ま、果たして公平厚生
中立な立場で議事進興ができるのか、え、
一末の不安を正直なところいるところで
あります。え、提案理由説明で陸議長に
疑惑があるので特別委員会を設置して、え
、調査すべきであると提案したのが、え、
村副議長。としてその提案者によって調査
の対象になったのが陸場であります。言う
なれば2人とも当事者となるわけで、ま、
その当事者の1人である副議長が、え、
いくら公平、中立な立場で、え、議事進興
を行ったとしても、え、市民から、あ、見
たら議念を持たれるということではないか
と思われます。
え、今日は膨張されている方々もおられますんで、ま、副議長のためにもここは、え、年長議員に議進行を任せたらい、あ、いかがでしょうか。よろしくお願いします。
[鼻息]
はい。え、今そういった、ま、ご意見があったということなんですけども、その点につきましては、ま、私としては、ま、当者ということではなくて、ま、提案をさせていただきました特別委員会のですね。
で、その点についてはもう結論というのが出ておりますので、私としてはそこに対して、え、何か意見を述べるということは絶対ございませんし、中立で公平構成に進めさせていただきたいと思っておりますので、このまま進めさせていただきたいと思います。
はい、金、
え、私も、え、議事進興について、え、特別委員会設置の議案提止者である副議長ではなく、え、年長議員に任せるべきであるという風に提案します。
え、私も違う点からそのように考えており
ますが、え、そもそも、え、政治倫理条例
中の政治倫理審査会にかかる情報について
は、え、議会内で協議を行った結果、政治
倫理基準違反を調査する仕組み、要するに
政治倫理審査会を設置する仕組みが構築し
たようであります。それを相案として当時
の滝市長に提出し、市長提出議案に
盛り込まれたもので、これは平成7年当時
のことであります。なぜこのような調査権
を第3者で構成する政治倫理審査会に与え
たのか。え、それは議員の政治倫理基準に
関する疑惑については公平、中立かつ客観
的な調査を行うためではためには、え、
同僚議員ではなく全く理害関係のない第3
者でなければならないという崇高な考えに
よるものであります。え、要するに政治
争いを排除するのではものであります。え
、この経過を踏まえますと、今回の議会に
おける議論については条例の趣旨に損わ
ないものであり、過去の議論と現在の市議
会で行っていることに整合性が取れない
わけであります。そのきっかけとなったの
がこの特別委員会設置議案の提出
提案者は村吉副議長でございます。
このような視点からも村吉副議長の議事進行のもで本日の全員協議会を開催することにこ知することは避けるべきであると考えます。え、ここは年長議員による議進行を行い、しっかりと、え、協議ができる環境を整えるべきであると考えます。以上です。
はい。意見として、え、受け止めさせていただきます。何か他になければ進めさせていただきたいと思います。はい。佐々木議員。
はい。
え、え、私も今小崎議員、え、山野議員の
おっしゃった通り、え、全議院協議会とは
いえ、え、公平中立自由達
な議論を行うために直接的な関係者が議事
進行することは極力避けるべきであります
。え、今回の協議はどのような内容になる
かは分かりませんが、議代の途中で議事
進興を変えることは現実的ではないこと
から、え、年長議員の議事進行でした方が
私は良いと思います。以上です。はい。他
にございませんか?はい。石松員
はお疲れ様です。えっと、今、え、5人の
方からですね、え、副議長が議長者には
不しくないとで、それは公平、構成な、あ
、議論が保障されないんではないという、
ま、疑念があるみたいですけども、え、7
月の1日に、え、陸田高典議員の公職選挙
法及び高川市政治倫理条例、え、違反下泊
に関する検証特別委員会の審査結果報告を
さししていただきました。え、本会議の場
で、え、前回1でですね、国のおられる
議員全体前回一致でこれは可決されたもの
であります。え、そのことに対しては
年長議員でああろうとなかろうと皆さん
一緒の立場にあるという風に私は理解し
ます。ですから私は村議長が議長に、え、
議技進興をすることを私は求めます。以上
です。はい。え、他にございませんか?
はい。委員。
はい、おはようございます。え、今回ですね、え、今の立場でっていうことで今議題が上がっておりますが、私はあの議長にしろですね、副議長にしろ公平で構成で中立である立場でその男場に上がっているものと思っております。自分もそういうつもりで上に上がらさせていただきました。
ですから村吉議員が例え副議長であってもですね、それはね当たり前のことで男場に登るの登って座るっていうのは当たり前のことですのでそれは心配ないと思います。
はい。え、他にございませんか?
はい。佐藤議員、
今、あの、石松議員の方から意見がありました。
で、あの、私も同じように思うんですけど
、7月1日の
この陸田高典議員の公職選挙法及び、え、
田政治倫理条例違反疑惑に関する検証と
特別委員会の審査結果報告についての議題
の時は副議長、村吉副議長が議長を務めて
います。
ではなぜこの7月1日の時は副議長が議長
として進行議進興して良くて本日の全員
協議会の議事進興をしてはならないのか。
これ7月1日の時誰もこんな意見出しませ
んでしたよ。
おかしな議論になってると思ってます。
ですから私はもう
この立場で、え、紫副議長は進めるべきだ
と思います。なんで7月1日の時は副議長
が議長として進行して良くて全員協議会は
、え、進行ができないだめなのかなんか
おかしな発言が続いてますよ。
私はもうその立場でやっていただきたいと
思います。ま、みんなの意見聞いて
いただきたい。いただいて参考にしたら
どうですか?
はい。意見として、え、受け止めさせて
いただきます。他にはい。克議員
あの村吉副議長はあの政党な手続きによって副議長に選出されています。で、その副議長が今日の前傾を進行すること私は何だ問題がないと思います。
他にご意見ございませんか?
はい。今村議員
はい。ま、今、あの、いろんな方々から
意見が出されましたけど、要はこの調査
特別委員会はもう集結して報告が出てる
わけで、で、今日はですね、その報告内容
に対してのリフ議長の見解意見
を述べるこの委員会ですね。だからその
特別委員会開会中においては、え、議長の
大学として浦副議長が進行するというのが
いいと思うんですが、これはもうあの委員
会も終わってこの委員会の報告に対しての
陸隊議長の所見を述べる場ですから、
やっぱり提案者である群議員が議員じゃ
なくて、もうどの議員でもいいんですけど
誰と言うなら年長者の議員さんに進行をお
願いした方がいいんじゃないかという皆
さんの意見ですね。お参方ので真逆の意見
も出てます。で、それ踏まえてどういう
進仰をしていこうと思ってるのかまずお
尋ねしたいと思います。はい。え、今私が
ここに副議長として、ま、あの議長の
代わりにですね、え、座らして議事進興を
させていただいています。で、私の信念と
しては、もうここに座った以上は、え、
どちらかに区するとかそういった進行は、
するつもりはないんですけども、今あの、
いろんなご意見をお聞きして、ま、そう
いう風に見えてしまう場合もあるという
ことがあって、今ご意見が分かれており
ますので、私としてもご意見がこう2つに
分かれた時はですね、じゃあこれをどの
ように扱っていくかっていうのは皆さんに
きちっとお諮りをして進めていきたいと
思うんですが、皆さんのご意見をお聞きし
たいと思っております。
はい。今村議員
はい。ま、当然村市議員に置かれましては、ま、副議長として公栄構成な進行をしていこうという着替えを持たれてると思います。
ただこれだけいろんな意見が出てる中で
ですね、ま、どのように進行していくのか
で、それはあの進行していく副議長の責任
を持って、え、この後進んでいくんだと思
ます。だから、ま、副議長の責任において
どのように判断されるかかっていうのを、
え、しっかり私なりに、え、見たいと思い
ます。はい、以上です。はい。あの、今
言われたように私としては公立公平に、え
、構成にしっかりと議事進興をやっていき
たいと思っておりますので、ま、それを
もし皆様が見られておかしいということが
あればその時に言っていただく、ま、
もしくは後でもいいんですけども指摘して
いただければなという風に思っております
。
はい。はい。
議員、
え、私からは、え、最後の最後まで、え、中立中正で、え、さばいていただきたいと共に本日の議題であります高典議員の、え、せ、公職選挙法及び高橋市政治理審査条例違反疑惑に関する検証と特別委員会にかかる議長の見解について、え、最後まで、え、発言させていただくことを強く要望いたします。
はい。他に何かございませんか?
よろしいですか?それでは、え、議事進興
を進めさせていただきたいと思います。え
、本日の全員協議会は、え、開催通知の
記載の通り、え、陸田高典議員の公職選挙
法及び高橋市政治倫理条例違反疑議に
関する検証等特別委員会にかかる議長の
見解について協議することを予定しており
ます。そのため本日の議事進興は副議長の
私が務めさせていただきます。ご了承お
願います。では議題に入る前に本日の議事
進興について確認します。まず始めに陸長
から見解を述べていただき、その後質疑に
入ります。質疑をする場合は挙取をして
発言許可を求めると共に趣旨や論点を明確
にし分かりやすく完潔にお願いします。え
、また自由闘議を希望する場合はその旨を
述べていただき私の許可を得てください。
そして誰に対するどういった趣旨の質疑
意見かという点を明確にして発言をお願い
いたします。以上が注意ですが皆さん
よろしいでしょうか?はい。え、それでは
議事進興について皆様のご協力をお願い
いたします。委長
はい。石島は同議です。はい。
え、議題の追加を要望いたします。え、その内容は全員協議会において議長が見解を述べることの中止を求める件についてを本日の最初の議題としてご協議をいただきたいという思います。
すいません。石議員、もう1
度議題をゆっくりで申し上げれません。把握するためにはい。
はい。え、議題の追加を要望いたします。
はい。[鼻息]
その内容については全員協議会において
議長が見解を述べることの中止を求める件
についてを本日の最初の議題としてご協議
いただきたいこのように考えています。
え、もう1度ご確認します。
え、追加議題ということで全員今回のこの全員協議会において、え、陸田高典議員の見解を述べることについての中止を求める議題を追加をしてほしいという同議ということでよろしいですか?
はい、松議員
もう1
点、え、本日の最初の議題として、え、これを取り扱ってほしいということです。
はい。少々お待ちください。
ちょっとお待ちください。
ちょっと今同議が、ま、上がりましたので、ま、規則に順じてということで一応取り扱いはさせていただいた上でちょっとまたご意見をお聞きしたいと思います。あの、順番をですね、きちっとしたいなと思うんですが、ま、それについてはい。
同議の同議自体の取り扱いについてちょっと質疑があります。いいですか?
はい、どうぞ。
ま、あの、この全員協議会というのは、ま
、前回、ま、10名の議員が欠席して行わ
れたという、ま、皆さんご存知の通りだと
思いますけど、ま、低速数も存在しないん
ですね。それであの採決するような議案も
上定されてない。で、そのようなこの全員
協育会の中で同技が上がる。
その同技っていうのは認められるのかでその同技を取り扱うにあたって当然採決すると思いますが、そういうのがこの全員協議会の進行に馴染むのか事務局に確認していただきたいと思います。
はい。じゃ、ちょっと確認をしたいと思うんですが、すいません。じゃあ今からですね、もう一度確認をきちっとしてですね、皆さんにお諮りしますので、ちょっと休憩を入れさせていただきたいと思います。
え、再開は10分、
10時30
分でお願いいたします。はい、それでは再開いたします。え、休憩前に今村議員の方から質問があったことに対して事務局から、え、お答えをさせていただきたいと思います。
はい。事務局。
はい。機械会事務局からご説明申し上げます。
あ、本市議会におきましては、あの、全員
協議会に関する、ま、運営容量等ですね、
明確なルールは定めておりません。え、
そのため、あの、これまでは関例で会議
規則に順じてやっていたという関連もあり
ます。で、ただ今ま出た同議と言います
ものは議員から議事進興に対してなされる
定義のことでありますので、今回は同議は
ですね、議事進興上の提案ということで
理解していただく必要があります。この
同議の取り扱いに関しましても、え、皆様
で協議してこの場で決めていただくという
流れになります。よろしいでしょうか?
以上です。はい。えっと、今事務局の方
からご説明がありました通り、え、全員
協議会には今のところ何か定めたものが
ございませんが、今まではあの会議規則に
順じたという関連があったということで
ございます。で、私としましてもやはり、
え、ルールがない中で進めていくことに
対しては先ほど言われたように、あの、私
がですね、効立、あ、構成、え、中立で
ないような疑事進興ができてしまうような
懸念もあってると思ってますので、私とし
ては、え、会議規則に順じた進め方をさせ
ていただきたいとは思っているんですが、
皆様のご意見を、え、いただければという
風に思います。
はい。はい。町委員。
え、ま、今日のですね、ま、全員協議会は、ま、その決を、ま、再、ま、再審議しようとする場ではなくて、ま、これまでの経緯や、ま、審査結果にあった、ま、意見に対する、ま、議長の見解をですね、ま、示す、ま、共有する場でございます。
で、また今後の、ま、議会運営の、ま、
正常化を図るための協議の場でありますの
で、え、ま、そもそもこの全員協議会の
証集及び議題の設定は、ま、議長の正規の
、ま、権限に基づくものであります。え、
発言そのものを、ま、止めようとする今回
の、ま、最初に出された同議は、ま、この
言論の負である、ま、議会の民主的な運営
を、ま、一著しく、ま、阻害するものだと
考えます。
で、ま、議長の見解をですね、ま、しっかりとお聞きした上でこの市民に開かれた協議のまで、ま、必要な、ま、質疑や、ま、議論を、ま、行うべきであり、ま、まずは予定通り議の発言、ま、見解の説明を、え、強く求めます。以上です。
すいません。長松議員、ちょ、ちょっと
よろしいですか?今、あの、私がちょっと
皆さんにお諮りしたのは、ま、そういうご
意見もある中で会議規則に、ま、順じて
進めていった方がいいのか、それともどう
いったルールでまず進めていった、ま、
その議事進興のところでですね、皆さんに
ちょっと測らしてもらいたいなと思って
ますので、え、例えば、ま、え、会議規則
に順じてもいいという意見があったりとか
、いや、こういうルールでしてほしいと
いうことをちょっとまずは言って
いただければなと思うんですが、はい。
はい、ま、
乗っってやっていただければと思います。
あ、はい、わかりました。ありがとうございます。はい、今村議員。
はい。あの、ま、会議規則に順じて進行するということは具体的にどういうことかお尋ねしたいと思います。
えっと、具体的というのは、あと、え、
高川市議会の中で会議規則に則って、あの
、常日頃、え、議事進興が行われてると
思うんですが、それと全く同じようなやり
方でということで、例えば今同れた具体的
な例で言えば、え、市議会、議会の中で
取り扱ってるような扱いですね、え、賛成
の方に、ま、いるかどうかを確認して
もらって、え、議題として追加をすると
という同技が成立するかどうかを皆さんに測ってもらうというような形になるかと思います。
はい。今村議員。
はい。ま、あの、先ほど言いました通りそもそも私はこの同技事態がですね、あの、ありえないと思ってます。
で、あの、全の中で現在そういうルールがないのであれば、あの、議会運営委員会の中で全に関するルールを決めるべきで、で、今回はそのまま議事進行をお願いしたいと思います。以上です。
はい。他にございませんか?はい。
員、
ま、あの、本来ならルール決まってたがいいんですけど、その、それを今から気分等で議論していくとなれば今日は一応、え、中止になりますし、そうではなくやはり副議長、議長がやられるように、え、議会規則に順じて進めていくべきだと思います。
はい。他にございませんか?
えっと、いいですかね?はい。佐藤、
あの、私も今中議員や、え、克木議員が言われたように会議規則に順じて、え、吉議長が議長として進めていかなければ、先ほど
議長の交代の発言があったような懸念されるようなことになりゃないかということはもしれませんので、会議則に乗
にとって、え、この全員協議会は進めていただきたいと思います。
はい。今村議員。
はい。あの、先ほどあの克議員が言われましたけど、あの会議規則に乗っらないなら本日は中止になるということはちょっとそれはどういうことかちょっと理解はできないんですけど、あのそもそもですね、ま、今福岡県議会であの言論を封殺するような同技が出ました。
で、これは全国的に大問題になってますね
。で、今回もこの全員協議会はこの陸議長
の政治に関する特別委員会調査報告に
対する陸議長の見解思いを述べる場であっ
て、で、それはあのこれ議題でも何でも
ないんですね。だから全員教育会の中で
あのやろうっていうことなんです。で、
これを同技で強引に中出することは、あの
、議会政民主主義の崩壊にもつがると私は
思います。現論風殺になると思いますんで
、その点を踏まえて副議長にはしっかり
考えていただきたいと思います。はい。
はい。石松員
はい。え、ま、私が出した同技でですね、
え、皆さんいろんなご意見を出して
いただいてありがたいなという風に思って
ますが、え、私が、あ、え、全員協議会の
開催中止を求める
同議を出したというのは、え、私たち10
人の代表者で、え、陸隊基地を当てにすに
、え、自民協会の開催中止を求めるの声命
部を出させていただいてます。で、こう
いう経過がありました。で、この中にも、
え、5殿かし具体的になんで人協議会をの
中止を求めるのかということを書かさせて
いただきました。で、そのことについて、
え、声命文は受け取ら、あの、え、
陸田議長の方からも
、え、開催について通知がありましたが、
え、
予定通り全員協議会を開催するということ
であります。であるならば私たち、え、
個々5人が代表にで、え、申し上げた中を
求める催文、この中身についてまず議論し
ていく。本当に、え、今村議員が
おっしゃるような形のものが全員協議会の
中で、え、協議をする議題として
ふさわしいのかどうなのかというとこから
まずは、え、議論を進めなくてはならない
というのに思います。で、え、先ほども
申し上げましたが、すでに結果については
審査結果報告書の中で、え、全員前回一致
で、え、承認をされてます。そして次に
進むべき方向としては政治倫理条例の改正
が必要ではないかというとこまでですね、
前向きな大きな方向性が、え、示された
とこであります。で、このことに向けても
、え、高市議会が一致団結して進むために
は、本日の全員協議会の開、これが本当に
本当にですね、え、この場で開催をしなく
ていけないのかどうなのかということを
まず、え、全員で、え、確認をして欲しい
なということで同議を出させていただき
ました。
え、同議が認められ的にその同技の中身については皆さんとお別りをしたいという風に思いますが、え、そういう、え、気持ちでありますので、え、そこはしっかりと組んでいただいて、まず同議について、え、を議題としていただきたいというの思います。
えっと、一度整理をさせていただきたいん
ですが、あ、ま、中身色々なご意見がある
中でまずはですね、そういったご意見を
どういう扱いにするか、え、またどのよう
な進め方をするかっていうことに対して、
まずはどのようなルールのも、え、議行
するかというのが決まらなければですね、
この後皆さんご意見を言われてもそれを
どういう風に決めるかっていうのが、え、
決め方が決まりませんので、まずは、え、
どのような議事進興の進め方をするかと
いうのをまずは最初に決めていただけ
なければなりません。で、その中で、
ええっと、1つ1つこと細かに、え、この
ルールはこうだ、このルールはこうだと
いう風に決めていくとなると大変時間が
かかりますので、1つの、ま、私の提案と
してましても会議規則に順じてやるという
のが、あの、すごく合理的だなという風に
私は思ってます。
で、その中で皆さんにこの会議規則に順じてやるのか、順じてやらないのか、もしくはまた別のやり方でやるのかっていうのは言っていただけたらなという風に思っております。
はい。な、陸田議員、
私事者やからあんまりは言いたくないんですけども、お、どうしても今の議論について申し述べたいということがありますので発言よろしいでしょうか?お願いします。
続きますんで。
あ、えっと、そちらで大丈夫です。防場さんもおりますよ。
いやいや、え、ま、あの、そこはちょっとお待ちください。きちとこう、こっち喋りますよ。私は
あの、何をおっしゃれるのかをまずおっしゃってください。
だから議論に対から出取る中止を求める声援部についてですよ。
はい。そちらでどうぞ。いいですか?
あ、そちらまずはすいません。
生命に対してではなくて、えっと、えっと、信仰について、どのような進行のやり方をするかについてまずは今お分かりしてます。私が言うたじゃないですか。私の考えを言いたいってから
私の中心についてのね、
え、ことについて思いを話したいといいですよと言うからどちらにしましょうかとここでやれちゅうからこっち向いて膨場者の方向いてやりますよっていうことをお願いしとるわけです。
あの、いいですよっていうのは、あの、疑事進行についての意味でいいですよっていうことだったんですけど、それ以外のことをおっしゃるのであればちょっと順番
すいますのでお待ちください。はい。
いや、いいですか?
はい。今村議員。
今のやり取りは要はその石島松議員が今あの中止を求める決議を出し出したってこういう内容でこういう思いで出したっていう発言があったんでそれに対しての意見をあの述べさせてくれっていうやり取りやったじゃないですかね、今。
あ、いや、えっと、
そういうことじゃなくて、
えっと、ですね、
それは、ま、そういうことだから
同議を出しました。
けどその抽象求める決議に対してそうじゃない、あの、こういうことなんですよっていうのを発言を求めたんやないですかね?今。
あ、すいません。あの、もしかしたら私が勘違いしてたかもしれない、お伝えできなかったかもしれないですけど、休憩前から、あの、今村議員からどのようなあの、同議について扱いをするものなのかっていうのを、え、ルール上、え、事務局にちょっと確認して欲しいということで、え、
1回休憩を挟ませてもらいました。
で、その中で事務局から、え、技事進興の
ルールについてですね、え、どのような
ものがあるかっていうのを説明をして
もらって中で、え、全員協議会には今
ルールというものはないんですが、え、
関例としてですね、今までは会議規則に
順じたやり方をしてましたということを
おられました。で、そこでまずはこの同議
についてどういう扱い方をするのかって
いうのを今議論をさせてもらってまして、
え、議事進興のルールですね、どのように
進めていくかっていうのをまずを決めない
と意見を聞いてもそれがじゃああのどの
ような扱いをするのかっていうのがルール
がありませんのでまずはどのように何に
基づいてこの全員協議会を進めていくの
かかっていうのをまず決めてですね、その
後に意見お互いに聞くような場を作れれば
なという風に思ってます。
はい、石
はい。あの、わゆる会議規則にって、え、全を進めていこうということでは今村議員たちとも私も一致するとこなんですね。で、例えば会域のとってということであれば同技を出した後にどのような、え、取り扱いを議長がされたのか。まず同議について、え、
反対、え、こういうことが確か、え、規則であったと思うんです。
今までもそういう形で、え、議会運営をやってきました。で、そのことに、それが私は会議則、会議規則にった運営の力だろうというの思いますので、え、議長の方でもう一度整理だいて、え、しっかりとした方向性を示していただきたいなというの思います。
はい。あの、はい、どうぞ。今村議員。はい。すいません。
ちょっとあの1
点明確にちょっと否定させていただきたいんですけど、
ま、今あの会議規則に乗っって進行するっていうので一致してるって言われましたけど、私はそうじゃなくて、ま、この全員協議会のルールがないなら、こ全員教育会のルールをあの議会運営委員会で作るべきであって、で、本日そのルールがないのならば、ま、競技の場ですから、あの、そのまま似事してもらいたいというのを、あの、先ほど
述えました。
はい。なのです。私としては協議の場ですのでしっかり進行をする方法もしっかりと協議をしていかなくちゃいけないと思ってますので、今皆さんにお諮りしてるようなところであります。
長、
え、佐木茨原議員
はい。
え、私は、ま、ルールがないまで、え、全員協議会を進めていったらやはりもうもみくちゃぐちゃぐちゃだると思いますので、しっかりと、ま、会議規則があるなら会議規則に、ま、順ずる方がいいかなと思っています。
勝議員。
はい。え、議事進興について私の意見を
申し上げますが、あの、特別[咳払い]
委員会にかかる議長の見解という今日の
議題、それが全の議題として適切なのか
どうか、まずはそれを議論すべきだと思い
ます。で、議長においてはまずはそれを
議題として進めていただくようにお願いを
いたします。
はい。
他にご意見ございませんか?はい。小崎議員本日の全員協議会は議長の消集権によって、え、消集されたものであり、え、この議進申議をどうするこうするというような議論ではないと思うんですよ。で、え、これまでも、え、そういった上げる、取り上げないというものではなかったと私は認識しております。
で、本日の、え、そもそもの議題に関して
は、え、議長がこれまでのことについて
見解を申し上げると、で、私はですね、
あの、本日の全員協議会は、ま、あの、本
会議や特別委員会で出された採決の結果を
ですね、覆すようなものでは、あ、なくて
ですね、え、特別委員会の運営やこれまで
の経緯に関し議長が自ら見解を述べて、え
、全員協議会に対しで、丁寧な説明と情報
共有を行うために開催されたものであると
いう風に認識しております。え、議長の
説明を聞くことすら拒否し、え、協議の場
に場そのものを阻止することは市民に
対する説明責任を放棄する姿勢と受け取れ
取られかません。ま、先ほど、え、今村
議員もおっしゃってましたように福岡県
見解を見ていればまさにその通りだという
風に思います。
で、全員協議会とはいのは私はもう少し柔らかいもので、え、本会議で扱うというものに使わないものをここで全員で協議するで、そこに議長の権限で、え、承集されたわけですから予定通り協議を進行させてはいかがと思いますか。どうでしょうか?
えっと、ご意見として、え、受け止めさせてもらいます。他にございませんか?と、こっちが先だったんではい。田議員。
はい。
え、先ほどからろんなご意見が得出ておりますが、え、副議長としては、え、会議に乗っってやりましょうか、どうでしょうかと今言われておりますので、え、私としては、え、田市議会の会議にって、え、進行をしていただければと思います。以上です。
はい、山野議員。
はい。そもそもあの全員協議会はま、賛成
反対規則に則乗っ取ってって決まった場合
に賛成反対を取ると思うんですけども、ま
、その数がですね、え、賛成が多かろうが
、反対側が多かろうがしても、あの、開催
をそのまま、あ、やっていくべきだと思い
ますんで、このまま進行していただきたい
と思います。
すいません。僕が理解ができなかったで
申し訳ありません。もう1度お願いします
。あの、この勉強委会の場はですね、ま、
賛成反対ってその、ま、え、会議規則に
順じていうので決まった場合賛成反対を
取るとは思うんですけど、ま、その数を
取っても、あの、全挙議会としては開催が
できる、もう参戦反対の数に関係なく開催
がそのままできると思いますんで、その
まま進行していただきたいと思います。
えっと、会議規則に順じた場合は会議規則
に則の則ってやりますので、そのまま
えっと開催できるかどうかちょっと難しい
のかなという風には思っておりますので、
そこも含めて会議規則に順じるのか順じ
ないのかもしくは違う方法であるのかって
のを言ていただければと思います。はい。
山野
ま会議規則に乗ってるというのは反対をし
ます。うん。はい。かかります。
ちょっとあ、じゃあいいですか?
僕、あの、先ほどあの会議規則に乗ってって言いましたけども、
大体この全員協議会自体が要は協議をする場で色々話し合う場なんですよね。そこで採決を求めるのはちょっと馴染まないだと僕は思います。で、何かをここで決めるわけでも何でもなくて、ただ皆さんと協議がしたいとそういうことですんで、あの、ま、会議規則に乗っる必要はないのかなと私は思います。
はい。他にございませんか?
はい。小崎議員。
え、今回もう1
度言いますけども、え、これまで、え、様々あった議長に関することについて議長の小集権において行われた全員協議有会、この全員協議有議会においては明確な会議規則がございません。え、その会議規則がないものについて会議基督に乗っって言われてもよくわかりません。
え、それを、え、手の数で、え、この議長の見解を、え、させない、負担をするのことは絶対にあってはならないという風に思います。以上です。
はい。他にございませんか?はい。今村議員。
はい。あの、小崎委員とほぼ同様の意見な
んですけど、ま、会議規則に則って進行
するということは、ま、この同議に対して
採決する。で、その同議は何かって言うと
、こ、本日のこの議題を削除するっていう
風な話だったと思います。ということは、
要はその今まで陸隊議長に対する特別委員
会ありました。その委員会の中でも議員と
しての名誉とかいろんな個人情報はもう
もう言い方悪いですけどもうものすごい
こう名誉既存に近いような議論もなされて
きました。そういうことに対しての報告書
が出ました。それに対して陸長として、
あの、あの、見解を述べたいと。で、どう
いう、ま、議会今まで副議長も分かってる
と思いますけど、いろんな報告書に対して
、それに対しての意見や弁名をあの、
求める機会っていうのは絶対に作っていか
ないといけないというルールはあると思い
ます。という意味でこれをあのルールに
則ってあの会議規則に則って採決するで
本日の議題を削除するということは完全に
これは陸議長の言論を封することにつがる
と思います。ま、福岡県議会で起きた問題
と全く同じ問題だと思いますので、その点
を踏まえて副議長の判断をお願いしたいと
思います。委員長、委長。
はい。石議員。
はい。えっと、福岡県議会の同議と同列に扱われていることに対して、え、少し違和感を感じます。え、私はあのお
つの方向で、え、という同議を出したことは先ほども申し上げましたようにありません。え、それとこの全員
会皆さんが競議の場とおっしゃってるその通りだと思います。
で、え、協議会の中で本当に協議をするの
にふさしいのかどうなのかということを
まずみんなで確認をしいたいということで
同議を出させていただきました。で、その
ことについてまずお分かりいただきたいと
いう風に思います。で、何点も申し上げ
たいことありますが、え、それはまたあの
討論議論の中で、え、参加をしていきたい
という風に思いますが、え、少なくとも
福岡県議会で起こったような同議の同議と
同のものではない。え、私たちも公平高成
な立場で市民の代表として市民の意見を
しっかりと吸い上げながら高議会がどう
いう方向を向いたらいいのかということを
日が、え、検算をしてるわけです。え、
ですから、え、政治倫理条例の改正にも皆
さんと一緒に進んでいこうという大きな
方向性が見えたとこです。
で、そういう方向性を持ちながら正しい委会は高しい委会として、え、独立に厚生公平な立場で議論していく。え、このことを同技の柱としておきたいというの思います。以上です。
はい。崎員
私と今村議員が言った福岡権議会と似たようなことというのは中身ではなくて手の数のことですよ。手の数で負蓋をしていいのかということを言いたいんです。あまり言いたくなかったですけども。
手の数によって何もないところに煙が立っ
てるじゃないか。煙が立ってるじゃないか
。家事じゃないか。家事じゃないかって
集まってわわわ言った。結果何もなかった
。そのことに対して議長が議長権限で今日
証集して見解述べさせていただきたいと
いうのをまた手の数で負をするんですかと
。これが現在における高市議会の民主主義
ですか?これをどうにかしようということ
で見解して市民に調べ調知めたい分かって
いただきたいという場なんですよ。
それすら負蓋をしてしまっちゃだめですって。もう高し議が終わりですよ。議長、その辺よくお願いします。
すいません。拍手はおやめください。
他にございませんか?
はい、山野議員。
はい。そもそもあの全体協議会は議長の権限で、え、開催ができるようになってると思います。
ですもう議長の権限で、え、開催をするので、え、このまま進行を是非議長は行っていただきたいと思います。
はい。なので、ま、進行をさせていただく上でいろんな意見が出た中できちっと協議をしなければいけないと思ってますので、今ちょっと協議はさせてもらってる中で、え、皆さん今ちょっとご意見がですね、少しずつ趣旨からずれていっていると思うんですね。
え、その発言をさせるとかさせないって
いうところはもちろん後に多分質疑等も出
てくる可能性がありますので、そこですれ
ばいいと思うんですけども、まずはこの
議事進行について何を元に疑似進行をして
いくのかっていうとまず決めたしてもらっ
て、そこの後に進めていく中で、え、皆
さんのご意見を協議をしていただければな
という風に思っておりますので、まずは
議事進行をするためのルールですね。ここ
が、え、今ルールがないというご意見と、
ま、順じていたので、そうやってして
ほしいということのご意見が分れてますの
で、ここはまずはまとめさせていただいた
後に皆さんのご意見をまたお聞きしたいと
いう風に思っておりますので、進興につい
てですね、え、まずはあのおっしゃって
いただければなという風に思います。
はい。
あの、過去に、あの、会議規則に順じて進行した前例があるということですが、ま、その点も含めて少し確認させていただきたいんで休憩を求めます。
はい。休憩いですか?
はい。それでは休憩の要望がありましたので、え、これより休憩をいたします。再開は
分ぐらいあればいいですか?はい。え、それでは再開は
11時10
分でお願いいたします。それでは再開いたします。
え、休憩前にですね、今村議員の方からあのご質問があったことに対して、え、事務局からご説明をお願いいたします。
はい。長
はい。事務局。あの、これまで関例に則っ
てしたことがあるかということでしたが、
後ほどあの詳細に聞くと同議をこれまで
出して処理したことがあるかということの
ようでしたので、これまで全員協議会で
同技というものが出されて処理したことは
ありません。
で、あの、発言の、ま、基本的なものですね、発言の順番とか、発言の許可、議長の許可を得て発言するとか、そういったものは会議規則にってやっていたという意味でございます。以上です。
はい。ご意見ございませんか?
はい。原田議員、
あの、会議規則に順とやってくれたら私はそれでいいと思います。
[鼻息]
はい。
あの、え、休憩前もちょっと少しこう審議
のような形になってたんですが、ま、
もちろんそのこの後に審議というのはあの
しなくてはいけないと思っております。
ただその審議をする中でどういったルール
のもでやっていくかというものが大切だと
思っておりますので、まずはその、え、
進め方ということですね、どういった
ルールに則って、え、議事進興をやって
いくかということに対して、ただ今皆様
から色々なご意見が上がっておりますが、
ま、あの、会議規則に則ってやって
いただきたいという議員さんもおれば、え
、もう今回はそれに乗っ取らずにやって
ほしいという議員さんの意見がですね、え
、分かれております。
で、このまま議論を続けていくことに対しては、やはりなかなか平行戦をたどろということになりますので、この辺の取りまとめについて何か皆さんご意見があればよろしくお願いいたします。
はい。
なんかあの話の論点がこう変わってるような気がするんですけども、え、休憩が終わって議会事務局から同技の取り扱いについて、え、過去にそのような取り扱い例はないという結果が報告されました。であればですよ。であれば今日の全員協議会の主催者は議長でありますので阻止することはできないと考えます。
その後で意見をおっしゃるのは構いません
が、今日の主催者である陸長の見解を阻止
することは誰もできないと思いますが、
なぜかその中で、え、いろんな意見が出て
、その意見の取り扱い方法や同方に論点が
すり変わっているように思います。
もし本流の本当の議題に戻って話を進めてはいかがでしょうか?
あの、今言われたように、え、そういうご意見もあるんですけども、ま、元々はその、えっと、進め方で進めていた中で同技という、え、議員さんの方から、ま、ご意見というか要望というものが上がりましたので、え、それはやはり私としてはですね、え、無視するわけにはいきませんので、しっかりとそれの取り扱いについては皆様と私の独断ではなくて皆さ
様の協議の上でじゃあどういう取り扱いをするのかもちろもしかしたら取り扱わないという、え、最終的な結論になるかもしれませんけども、そこはやはり皆さんで協議をやっぱやるべきだという風に私は思っておりますので、そこをきちっと、えっと、終わらせないとですね、次に進められないかなという風に思っておいます。
長
はい。小崎議員。
あの、私がさっきから言ってるのは、あの、今日の主催者は議長であります。
だからその議長が見解を述べることをこう
誰も阻止することはできないと私は考え
ます。これまでの全員協議会において考え
てもそそれを、え、皆さんで、え、この
進め方の同議の取り扱いをということは
また悪いけど手の数によってそれを阻止
することになりませんかと言ってるんです
。
だから、え、1番最初に村吉副議長がそこ
におられて大丈夫なのかと我々は不安に
思いますというのは、そういったことも
思って言ってたわけであります。今日の
あのこれまでの全員協議会のあり方を
考えるとまずは議長の見解を述べさせて
いただいてそれに対する意見を徴収すると
、それを公平構成にやっていただきたい。
それを言ってるんです。以上です。えっと
すいません。私の今の今までの議事進興の
中に厚生公平じゃないところが終わりと
いうようなご指摘だと思うんですが、え、
私としてはですね、公平構成に最初に出て
た議題について今、え、小崎議員が言われ
たように、ま、主催者が陸長であるんで、
そこは進めて欲しいということはご意見と
してもちろん、えっと、溜まってます。
ただその中でその主催としてこの全員教育
会に対して見解を述べるということが
果たして正しいのかどうかというご意見が
上がって、え、同議を出されたんだと思う
んですね。であればそこはお互いの意見を
しっかり協議をして進めていきたいという
風な私の判断なんですが、その判断をする
にあたってですね、えっと、ルールがない
とか、あの、ま、前例がないとかいう中で
であればきちっと皆さんで協議をして議事
進行の仕方をまずは決めないと意見が2つ
出てますので、私は片方につくことができ
ないんですよね。それこそ中立である限り
もうこちらでっていうことは決めれません
ので、そこは皆さんで民主的に決めて
いただきたいということで、今まずは議事
進興のやり方を民主的に決めて欲しいと
いうことで今お分かりをしてるんですね。
で、そこに対してその私としてはその数で
その封鎖をするって言われるんですが、
それは私は分かりません。
なので進め方についてまずは議論をしていただきたいということで今、え、皆さんにご意見を聞いてるような状態なんですけど
[咳払い][鼻息]
はい。今村議員、
あの、ございます。
先ほどからの言ってる通り、ま、あの、この全の中の同議については、
ま、前例がないで、この取り扱いについてどうするかっていうのを協議するのは議会運営委員会の場であって、本日するべきではないと思います。で、
あの、本日予定されてる疑似を進行していただいて、そして議長の開催趣旨もそん中で言われると思います。
[咳払い]
で、それに対して先ほど石本松議員が少し
言われましたけど、この開催にあの反対
だったとそういう意見も出していただくと
それだったらにならないんじゃないかなと
思いますんでとにかくま、同議を
取り上げるということになればあの採決を
するということになると思います。
で、この全強の中でルールない中、ルールがない中で採決するのは乱暴だし、ま、それが小崎が言われてるその数の力でっていうことだと思います。で、私もそれは同感です。だからそのように取りや、え、進行していただきたいなと思っております。
えと、今言われたようにルールのない中で、え、勝手に決めるのはよろしくないという思いがありますので、しっかりルールを決めて進めたいという私の思いなんですよね。
ルールを決めて欲しいというご意見があれ
ばない。そもそもその同議が出されたまだ
その理由もですね、細かいも聞いてはない
んですよね。で、それはえっと今言った
ように、え、リクタ高典議員の見解を
述べることはちょっと待ってほしいという
ことであるのであれば陸田議員の見解を
聞く前にまずこちらを、え、お話を聞か
ないと見解を述べた時点でこの同議の意味
がなくなると思うんですよね。
なのでももう1点すいません。あと同議が
過去になかったということなんですが、
全く同議と同じものが重要はされてないと
いうことなんですが、それ以外のことは
多分していたということもあるので、どう
ですかということを今言わるだけであって
、皆さんでお諮りをしていただけたらなと
いう風に思ってます。
はい。議員、
何回も言いますけども、私が言っている中性公平公平にやっていただきたいというその議長席についておられる村副議長に申し上げたのは全員協議会のこれまでのあり方通りやっていただきたいということです。で、今日は議長が小集権を発して今日は催として、え、やってるわけですよ。通りやってきたいと。
それに対していや同議がって出されたかも
しれない。その同議の意見も聞かなくちゃ
いけないと言いましたけどもそうなると手
の数になってしまいます。これまで通り
少集権を持ってや、ちゃんと手続きを取っ
てやってるんですからこれまで通り議長に
見解の場を与える。それに対する意見を
取り上げる。そしてにならないようにやっ
ていただきたい。それを、え、論点を
ずらしてですね。
だ、進め方、その進め方に関して言うんであれば、次回議会運営委員会の場で今後の全員協議会のあり方について協議されたらいいでも今回までは議長が証集したわけですからこれまで通りやっていただきたい。以上です。
はい。え、ご意見としてお伺いします。他にございませんか?
はい、高議員。
え、皆さんの意見を色々こう聞いてまいり
ましたが、無駄な時間が経つようから前に
進行してないような気がするんですね。で
、そこですね、え、まず今日の自員協育会
を円滑にしていく上においてもですね、
まず議長の見解を聞いていただきたい。
それから
進行に入ってもいいんじゃないかと私は
このように考えております。以上。
あの、すいません。えっと、何度も
繰り返しになるんですけども、それはその
私としては見解を聞いて審議をする、
もしくは、ま、審議と言いますか、あの、
質疑をするとかですね、そういったものは
もちろん必要なんですが、まずはそこの
進め方の同議というものが上がった時に
対して、え、それをどういう取り扱いを
するかということは、あの、議論の余地が
あると思ってますので、はい、中、えっと
、ま、今回ですね、ま、議長が、ま、この
自分のその疑惑に対する見解を述べたいと
。で、それで全協議会を開催すると、ま、
議長の権限でですよ、やると、ま、決めた
わけでしょ。で、今回の全員協議会は結局
そのそれに対する、ま、前例を例えばこれ
を採決でね、え、この話を要は中止し
ましょうとかね、やめましょうとか、もう
そういう前例を作ると今後の全員協議会に
響きますので、これまで通りのルールで
やっていただきたいというのは今回上がっ
たこの議題についてその通り祝いていうの
が通常通りの、ま、流れだと私は思います
んで、議長に議長自
自身が、ま、そういう進行を今回していただきたいと私は思います。
はい。あの、なので先ほどからも何回も述べてますけども、あの、えっと、今まではたまたま同技という個別具体的なものはなかったんですが、それ以外のとこでは議会規則を巡用していたということですので、今まで通りとおっしゃるのであれば、私は、え、議会規則に乗っって、え、全て、え、やっていく。ここは規則に乗っる。
ここは乗っらないであれば私はそこが公平性ちょっと最後まで言わせてください。公平性はないと考えますのでそこを皆さんに測ってるようなところです。
はい。長議全員でま、取り上げたものはこれまで祝々とやってきたわけです。いいですか?これまでやってきたんです。だからこれを今回やらないっていうのはおかしいでしょっていう話です。僕が言うのはこれまで通りやってきてるんだから。なんでそれをじゃあ中止をしますていう意見出ましたとしない方がいいという意見出ましたと。
それは意見として受け止めて、それは次の議なりな何なりで話せばいいことじゃないですかとこ。今話すことじゃないでしょと。そうだ。
うん。だから今やるべきことは今回上がったこの議題を祝々とやることです。それが議長に議長の底こ席に座ってる方の責任ですよ。
はい。
いいですか?議長自身がそ決めていかないと。だから変なことになってるんですよ。今大体今変なこと今なってるんですよ。この話自体が。
やるやらないとかいう話じゃないんです。そういうレベルはないんですよ。
だ、議長がこれを取り上げてるんだから。それを祝々とやる。その代わりにだから議長がここにいるからあなたがそこ座ってやってるだけであってあなたはそれをするとやればいいだけなんですよ。それをやるやらないとかいう話をする必要がないんですよ。同技を取り上げる取り上げないとじゃないんですよ。
だからやってくださいとその通り。
今日やるべきことをやってくださいって。なんでやらないんですか?おかしいでしょと。
分かりますか?
はい。佐藤議員。
あのまでも会議規則に乗っってやってきたということをお認めになっているんであれば会議規則に乗っってやるべきだと思います。
私はそれはあの手の数じゃなんじゃとか
色々言ってますけど皆さんの意見を聞いて
それはもうケツを取るべきだと思います。
はい。そうやって進めていかないとこれ
延々と続きますよ。私はもう会議規則に
乗って今までやってきたというんであれば
会議規則に乗ってやるべきだと思います。
以上です。そうやってください。
え、今佐藤議員が言われた中で、え、このまま行くと話が、ま、まとまらないのでケを取ってほしいということをのご意見があったので、それもちょっと皆さんにそういうやり方はどうなのかということを図らしてもらいたいと思うんですが、いいですよ、ご意見。はい、お願いします。
全員議会は結場じゃないんですか?
議代に上がったものを縮とやる場なんですよ。それをやるやらないとか全然違う次元件の話。そこはまた議院でやってくださいと。それはみんなで話してください。
だ、今日やるべきことは今上がったものをやるだけです。それ以上でもないんですよ。それなんでできないんですか?じゃあ話えっとできないんではなくてルールがないので今皆さんにご意見を聞いてるんです。
じゃ、ルールはだから議長が権源であげましたよ。
それを祝々と私たちが、ま、今日聞いてそれを聞いて協議して質疑するちゅうそれがルールです。それ以上のものはないじゃないですか。
あの、今僕が聞いてる話はですね、議長が
今までも全員協議会とか上げられた時に何
の、えっと、ルールに則ってやって
たかっていうと、議会規則に則ってやって
たみたいなんですよね。
なので今まで通り議会規則ってたどう
かっていう話があるので採決はまないです
よ。この要は会にはい、それは
もちろんご意見として今はい。お聞きます
。はい。だから意見として受け止めてそれ
で終わりですよ。
中止してくれっていう意見でしょ。あ、そうですか。分かりました。で、次の議題来に行かないと思う。
終わりですよ。もうそれで
いや、それをすると
いや、だからそういう場じゃないですもん。採決を取る場じゃないですもん。
はい。
いや、採決を今取るとか話をしてるんじゃなくて、
前例を変な前例作、作らないようにしてください。
私の許可を得て発言をしていただいてよろしいですか?
はい。はい。はい。
前例ができてるんではなくて、そういう同技要望が上がったので、その取り扱いをどうしますかっていうまずその
1点だけなんですよ。まずはですね。
はい。はい。どうぞ。
だから取り上げなくていいでしょと思う。意見でそうですか終わりですよ。
はい。だから取り上げなくていいでしょっていう意見を今いいてますんで取り上げたがいいですよねっていう議員さんとの今行を今お話をしてるんですよ。
はい。佐藤議員
取り上げないということになると公平構成じゃなくなりますよ。
初めに言ったことと今言ってること全く違うこと言ってますよ。構成に宿るんであれば会議規則乗ってやる。これは厚成中立構成やないんですか?それに一脱するようなことがあれば私は議長を批判しますよ。球団しますよ。だから今えに乗っってやってきたんならそれにも乗っってやるべきだということです。
そういうそういうことです。
はい。今村議員。
はい。ま、あの、ま、全員協議会なんで、ま、意見があって当然なんですよね。だから、ま、いろんな方向の意見があって、それをこう出し合ってもらって、ま、議長としてはそれを受け止める。ただ進行については今まで通りの全員全員協議会の進行でやってほしいということを今言ってるんです。
で、あの、全員教育会の中で採決なんて
ありえ、もうありえないと思うんですね。
もう今までの前例も含めて、ま、同議も
前例がないで、これはただやっぱりこの
こういう思いで開催したんですよっちゅう
事情の見解も聞かないいけんやろうし、
じゃ、そうじゃないで中止求め、こういう
思いで中を求めたんですよちゅう意見も出
て当然だと思うんですよ。ただそれ以前に
そういう議論を交わす前に採決によって
その議題をなくすのは全員協議会として
馴染まないでしょっていう今そういう話に
なってると思うんですよ。で、その辺を
踏まえて、あの、
どうするか、ま、このままその同議下に
関しては今後の課題としてまた検討するに
して今回のこの議事を祝進行するという
ことが全倒す
けどね。そういう意味であの、副議長には
そういう判断をお願いしたいと思います。
うん。はい。他にご意見ございませんか?
はい。石松委員。
はい。[鼻息]
え、先ほど議会事務局の見解では、ま、同議全では確かにないだろうということで、ま、議進興との
つの定義として、え、同義という扱いをしてますということで、私は、え、それでいいんだろうというの思います。で、え、強が意見な場であるということも間違いのないことなんですね。
で、そこにいろんな意見があって、でも
最後にどっちにどうするかというとこの形
を決める時には、え、民主的手法結
採決しかないんではないかという思います
。私はそれも含めて、え、この進めて
いただきたいというの思います。以上です
。
はい。はい。議員、
そのそれそれその会議規則会議規則と言いますけども、全員協議会これまで過去おいてもそのような会議規則は存在しないということがあ局で報告があったわけじゃないですか。だから先ほど言いましたように同技が出た、これまで出たことがない。それを取り上げることもだからない。採決をしたこともない。だからこれまで通りの全員協議会で今日はとりあえずやってくださいと。
で、今後ルールが必要であると考えるので
あれば、それは次回の議会運営委員会ので
しっかり議論されたらいいという風に思い
ます。で、今日は議長が少集ो集権を持っ
て、え、見解述べるということですから
これに対して、え、反対だとか賛成だとか
ましてや採決を取るということはありえ
ないと思います。これこそ民主主義じゃ
ないという風に思います。
じゃないと思います。こっちは会議規則、
会議規則と言われますけど、こっちも会議
規則というか、これまでの全域のルールに
乗ってきてここまで来てるんです。これを
取り上げないのも民主主義じゃないんじゃ
ないですか。だから今日市民の方も多く来
てますよ。陸長が何言うか聞きたいと思う
んですよ。聞かしてやってくださいよ。
議会を透明、公平、構成に保すためにも、え、是非議長が見解を述べることを強く要望します。
ちょっとすいません。あの、膨張で拍手はご遠慮ください。めて委。
はい。克木議員。
あの、
今日の議題が適正かどうか、そのことに
ついて議題を1つ上げてくれという同議が
出されました。で、それについて、え、
会議規則に順じて進めて欲しいという意見
があれば、またそうでないでもいいという
意見もあって、今意見が大きく分かれてい
ます。で、その中で、え、進め方について
を取るということは私はそれは決して乱暴
なことではないのではないかという風に
思います。え、意見が大きく分かれて以上
進め方について決を取って決めていか
なければこの会議自体が全く進まない。
といった状況になると思いますので、私は先ほど佐藤議員が言われたように、え、ケを取って進め方を、え、決めていくべきだと思います。
はい。今村議員、
ま、進め、ま、本来のこの、ま、先ほどから出てますけど全員協議会は、ま、議長の消集、消集権、そして、ま、議長権限の半疇だと思います。で、副議長は今議長の名題としてそこに座ってると思います。
だから、ま、この全員協議会は議長権限の
半疇のことなんですね。だからそこはその
副議長が議長の妙題としてこの委員会は
議長権限の半疇でやっていくんですよと
決定していかないとだケを取るようなこと
じゃないんですよ。この委員会自体がです
ね。そういうことで副議長に判断を求めた
いって先ほどから言ってます。
あ、はい。佐藤議員。あ、いい、いいですよ。はい、佐藤議員。
あの、これまで全員協議会でにおいて、ま、そんなあのカチッとしたものはないということでしたけど、運営においては会議規則をしていたということを述べられてますよね、局が。
それなら会議規則に乗ってやればいいだけ
の話ですよ。だからそういう意味で同技が
出たなら祝規則に則乗って進めていくべき
だと思います。
これまで通りと言ってますからね。皆さん
これまで通りやってください。
はい。
他にございませんか?はい。え、それでは今、あの採決に採決申し訳ません。え、議事進興についてはどういったルールのもやっていくかというのは意見が今出尽くされたのかなという風に私は感じております。
で、そこで出た中の意見で今、あの、私に
決めて欲しいという意見もあれば、え、
議事、ええ、会議規則にを順用今までして
いるのであれば今回も会議規則に則って、
ええ、やって祝くとやっていただきたいと
いうご意見が今出ております。
で、そこについてはもうこの2
択なのかなという風に思っておりますので、この
択についてですね、どのように取り計かというのは、もうそこだけですね、まず意見を教えて、あの、言っていただけたらなという風に思います。
はい。
そういう意味で今私たんですけど、皆さんこれまで通りやってくれっちいうことは事務局は会議規則に乗っってやってきたと言っているわけですから会議規則に乗っってやればいいだけの話でですのでそのように取り計っていただきたいと思います。
あの今すいません。様々なご意見が出てた
んですが、ま、このまま行くとですね、私
が、ま、あの、どちらの意見も同じ、ええ
、重さで今ずっとお互いの意見を中立に
やってるんですけども、このまま行くと、
え、もう本当堂々巡りで、え、どちらの
意見を取ればもうそちら側とかですね、
そういった風になる形になっておりますの
で、ここはやはり皆、えっと、え、日本で
あるここがあれば、あの、民主主義
というものが今にありますので採決を取ってきちっと進め方のルールに対してはこういうことにした方がいいということで決めさせていただきたいという風に思っております。
じゃないよ。いいです。
そうしてください。
してください。お願いします。
はい。今村議員先ほどから言ってますけどぱ全強でこう採決な馴染まない採決するべきでないと思います。
あの、後々を残すと思いますよ。で、そう
いう意味で採決は取らないけど、その同議
の趣旨そして議長のこの見解の意見
を出してもらったらいいんですか。
その意見を聞きたいと思います。
はい、佐藤
私は先ほどから言ってますようにもう取る
しかないと思います。でいいと思い馴染む
馴染まないとか今後の今日は今後のことで
みんなでまた議論したらいいと思います。
今日はもう求められているわけですから
会議やってやってください。お願いします
。
はい、中議員
ま、だからあの今変なことになって
るっていうのはだからこれまで通りのこと
をやってないから変なことになってるん
ですよ。だから議長が今取り上げてる
取り上げないとか言うてますけど
取り上げる必要ないんですよ。
うん。そり上げる必要ね。それは意見として受け止めていければいいだけの話であって、そうしないとこれをもし本当に阻止する、ま、中止するとなると本当今先ほど今村さん言われたように今後本当残しますよ。
あの、ちょっとお待ちくださいね。
まずちょっとお話がずれてるんですけども、中止するかしないかを取り上げるんではなくて、同技
に対してどういう取り扱いをするかをまずあのしてるわけであって一な
んで一緒のことなんですかね。
だから中止しろっていうでしょ。
はい。
いや、中止をするかしないかであればもう中止をするかしないかなるんですけど、別にこれ中止をするじゃない同技だった場合は取り上げていいんですか?そのなので同技に対してどういう取り扱いをするかがまとまってない中で進められないっていうことなんですよね。
だから、ま、まとまてないをだからで話してください。これまでのことはこれまで通りください。
今だから新しく出た時をいうそれは理由で話したらいいだった話でしょ。
だ、だからそれこそはそういうご意見
あの今私が話してますのでよろしいですか?えっとそういうそれこそ今長中議員が根拠がないところでご意見が出てるわけなんですよ。ルールがないんですね。今後はそうしてくれとか疑で測ってくれてこれこそルールがないんですよ。
なのでそこはご意見として受けるのと今
まではそういう会議規則で順用してやって
たんでしてください。今意見がちょっと
対立をされてるのでこれ早く解決しないと
いけないんですね。でないとその後の議長
の見解も聞けませんし同方の理由も聞け
ないんですよね。はい。ルール教え
ていただいていいですかね?この取り上げ
たわけでしょ。
で、それに対してこれ協議しますよって言ったわけでしょ。これがもうルールなんですよ。それ以上何もないじゃないですか。だからこれを祝々とやるかやらない。
なのでルール通り今開会はしました。で、私も中立に疑事進行を進めてますよね。これはもう言われてる通り別にそこに中止をしたわけじゃなくて取り図計ってる中で同技というものが出たのでじゃあその同技に対してはどういう取り扱いをしましょうかなんですよ。
今は
なのでそうです。だから同技が馴染まないというご意見もありますし、同技に対しては今まで会議規則でシクシとやってたというご意見があるのでどうしましょうかって言ってるだけですよ。
だからですね最初に心配してたこになったでしょ。あなたがそこにいると中立なくなるから。だから変わってくださいって話にしま
私がどこが中立じゃないのかはっきりです。今理のことやってないじゃないですか。
どこが中立じゃないですか?今私がやって中
立はないですよ。だってこれを取り上げて今やるって話になってなんでやらないんですか?
いや、やってる途中で同技が出たから取り扱いどうしますか?それはそれで受け止めてそれは疑で話してください。
あのはい。もうすませも許可もらってないの何の発言しますか?手上げし
手上げた。
許可受けてない。
手上げた。整理してください。
はい。
もうあの
そうですね。もう本当ちょ、ちょっといい
ですか?意見の見解の違いという風に私は
今もういろんな話を聞いてですね、思って
おりますので、中立に公平に決めたいと
いう風にずっと思ってるんですが、どうも
私が中立じゃないというご意見があります
ので、よかったらどういうとこが中立が
ないのかはっきり述べていただいて、それ
も皆さんに図いただいていいもいいと思い
ます。はい
。はい。博士、
あの、ちょっとここで一応、あの、男事休憩にちょっとおせください。
全然前進まんからね。
はい。え、とりあえずその、え、同議を
どうするかということは会議規則に則って
やっていくということで、元々全挙は
解規則に順じてやってきたということで
あれば、それに順じてやっていけばいい話
なので、そこを
順じてやっていただきたい。皆さん言って
ますから、今まで通りやってくれと。そっ
か。共通してるじゃないですか。
ただ新しく同技というのが出てきたんで同技どうしますか規則に乗るしかないやですか。そういうことです。いいですか?
はい。今村議員。
はい。ま、あの、休憩に入る前に、あの、ま、この同技自体があの
人の議員の発言をやめさせる同技でしょう。で、それを決を取るというような今流れになってます。
で、その重要性、
人の議員の言論を取り下げさせると、取り上げない、そういうための同義なんですね、これ。で、その重要性だけをだけはしっかり認識していただきたいと
思っております。
はい。あの、なので私はあの、えっと、え、全く何も考えずに取り上げるとか取り上げないという話をしてません。
多分同議を出される方にも正当な理由が
あってこの同議を出されてたんだと思うん
ですね。で、それは後ほどあの石松議員も
、え、後で詳しく話しますということに
なっておりますので、それは聞いた上で
そこで皆さん初めて、えっと、審議をすれ
ばいいのかなと私は思ってまして、ただ
まずはその同議の取り扱いに対してですよ
、どういう取り扱いをするかを解決しない
限り、そこのお互いの意見も聞けないよう
な今状況になってますので、まずはルール
を決めて、え、どうするかを決めないと
これ以上進めようがないのかなと思っ、
これは私の権限の中でそう
思っております。はい。
じゃ、えっと、今村議員どうぞ。
分かりました。今説明は分かりましたけどで、それであるなら、ま、その議長の見解も、ま、聞いてもらうとで、双方の見解や意見を聞くような進行をしていただかないと、それは民主的ではないと思います。
えっと、
まずは
いいですか?
はい。里木。まずは、あの、この進め方で
会議規則に則乗ってやってきたと、順じて
やってきたということですから、それは皆
さんい論ないと思いますよ。言ってます
から皆さん。
だからこれを早く同議を採決して、で、次
の段階で皆さんが、ま、提案理由を聞いて
色々議論したらいいと思います。だから
まず、ま、測ってください。
お願いします。
はい。はい。小田崎。あ、
何回も言いますけど、何度か手の数で議長の見解を阻止したいという風に見えるわけですけども、これまでの全員協議会のやり方でやっていただこう。やってただきたい。
で、これまで、え、全員協議会では、え、
同議や、え、ま、ケを取るようなことが
なかった。で、そこに、え、いきなり本
会議の、え、会議規則を持ち込んでこれを
手の数で措置しようというのはいかがの
ものかということを言ってるんです。で、
今後
協議会でそのような場が出てくる場合どう
するかということに関しては今後の全員
協議会で決定していただければ良いという
風に伝えております。先ほどから今回は
ルールに乗って、え、議長権限で証集され
た全員協議会で見解を述べる。これを阻止
することは誰もできないと思うんですよ。
そこに新ルールを持ち込んで手の数に持っ
てって手の数で蓋をする。これこそ民主
主義に違反すると私は思います。
以上です。いですか?
はい、佐藤議員。
これまで通りは、え、会議規則に乗っって順やってきたって言ってるわけですよ。新ールを作っているわけじゃないんですよ。だから順じてやっていくんであれば、順てやるやるんであれば採決して同技を取り上げるかんかみんなで採決してそれから進むべきです。進むことになるやないですか。新しいみようじゃないんですよ。
だからそういう意味で今まで通りやってくださいって皆さん言ってるんで、今まで通りやってください。
私はそう言ってるんですよ。
はい。今村議員
はい。1
点、あの、ま、議長として整理していただきたいのは、ま、今まで通りこの全も会議則に乗っってやってきたと。で、その今まで通りっていうのがどういうことかっていうのちょっと確認してもらいたいんですね。
それは例えば少集がどうだとか、あの進行
発言順がどうだとかそういった進行につい
て会議規則に則乗ってきたわけであってで
こういった例えば1人の議員の発言を
取り下げるとかそういうことに関しての
同議とかそれに対して採決するとかそう
いったことはなかったはずなんですよね。
で、何もかもがそれに会今まで通りの
会議則に乗ってっていうことになればこれ
はまた問題じゃないですかっていうことを
今言ってるわけで、で、今回のこの同下の
内容を重たいですよと先ほども言いました
けど、ま、1人の議員の発言を取り下げる
可能性があるんで、その点も含めて今まで
ど、今まで会議規則通りやってきたという
ことはどういうことかっていうのを、あの
、整理していただきたいということもあり
ます。お願いしたいと思います。
はい、石島。
はい。あの、もう私の同議ということなんですけども、私同技のまだ提案理由もさせていただいておりません。
で、同意の中身は何なのかということに
ついてもまだ皆さんにお諮りをしてない中
で、え、おそらくこうだろうという余談と
一方的な偏見の
形の中で、え、議論を固めようとしてます
が、え、私の提案理由を説明を受けて、え
、聞いていただいて、それからそこで
おかしい点があれば、え、どんどん私に
質疑なり、え
え、意見を述べていただくいうことにしていただきたいというの思います。
あの、石末
議員から提案があったように、え、今、あの、私が先ほどからも言ってますけども、疑事進興について、え、決めたいということで、今お話をさせてもらってる中で、なかなか意見が食い違ってですね、進まない中で、今末委員が言われたように、ま、技として扱う、ま、技というのが、ま、要望という義なので、ま、技でもいいんですが、あの、会議則に乗ったというわけではなくて、なぜこのような技をあげたのかていう
のをしっかり聞いてもらってですね、皆さんにそこで、ま、意見と言ってもらって、え、審議を進めていったらどうかというのだと思うんですが、そ、それは皆さんに私はそれでもいいのかなと思うんですが、皆さんのご意見をお願いいたします。
はい。え、小崎議員
だったら今日陸議長が見解を申し上げる理由はどこで述べさせてもらえるんですか?あ、なので順番的に先にそれを審議した後に述べた方がいいということがまとまればその時に見解を述べていただいたらいいと思いますけど。
課長もとりあえずもうこれ議論してもしょうがないんで、
え、もうずれてきてるんで会議規則に順じてやってきたと言うんであればそれに乗っってやってください。お願いします。で、その中で意見切ったらいいじゃないですか。まず
会議規則に順じてやりましょう。
はい。はい。お崎議員どうぞ。
はい。え、それでは休憩に入りたいと思い
ます。はい。え、それでは再開いたします
。え、ただいま私の見解もということが
ございましたので私の見解を述べさせて
いただきたいと思います。え、今2つのと
いうか、いろんなご意見がありまして、
なかなか1つにまとまらない中で、え、
まずはですね、ま、会議規則に乗っるのか
どうかではなくて、今最後石松議員が言わ
れたように、まずは議題には上げさせて
いただいて、え、議代の趣旨を述べて
いただきます。で、そこに対して審議、皆
さんで協議をしていただいた上で、そこの
後のそれに対しての結論とかいうのはまた
別の問題で、え、取るつもりはありません
。今のところはですね。
なのでまずは、え、同議を上げられた趣旨をお聞きして皆さんでその中身について協議をしていただきたいという風に思うんですが、いかがでしょうか?
よろしいですか?
はい。佐藤員
会議規則に順手中のちょっと決めてください。今までもしてきたんであればそれでいいのかどうかは決めてください。決めはい。
あの、そういうご意見もありますけども、
今議がマップ立つに言われてまして、もし
かしたら今後どこかでそういう議論には
なると思うんですが、まずは、え、同議を
出された方の、ま、趣旨をまずしっかり
聞いて信業した上で会議規則に乗った方が
いいとか、したらしない方がいいとかって
いうのはその後に皆さんでまた議もらった
方がいいのかなという風に思っております
。あの、いいですか。はい。佐議員、
あのまず会議則にの今までの会議則順用してきたということについては今まで通りやってくれってみんな言うわけですからこれでやりますよちゅうことだけは進めていく前にきちっとあの整理していただきたいと思います。そうしないと同じような議論になったりとかすることになれば時間無駄ですよ。
まず会議規則に乗ってやるんだということ
確認だけしてください。
佐藤議員の見解もちろん分かるんですけど
も、今それでずっとですね、意見が分かれ
てまして、え、なかなか進まない状態に
ありますので、まずは一歩前に進むという
意味で、ここは私の見解として、え、石松
議員の意見、え、同議の提案理由を聞き
たいという風に思います。
よろしいですか?
ま、私はこの意見ありました。
はい。それではすみませんけども石松あ、はい。委員今村議員。
はい。ま、あの、副議長の今提案される方向性に関しては、あの、賛成です。
それで、ま、あの、ま、石松議員の同議を
出そうとしたしていた趣旨を聞くと。で、
ま、その内容は、ま、今ずっとこう議論し
てきた中でやっぱり今回のあの全教委会の
中止を求めてきたとでどういう理由で中止
を求めてきたんだっていうような説明が
あるんだろうと思います。
で、それに対して開催したその議長のあの見解も聞きたいと思いますので、そういう進行上、あ、進行を想定されているのかどうか
1点確認したいと思います。
はい。え、想定してます。なぜなら議題が、え、えっと、陸議長の議題がありますので、その議題になった時には、あの、きちっと議長の見解を述べるようにしようと思ってますので、そこは間違いないです。はい。
よろしいですかね?はい。え、それでは石、あの、提案理由をお願いいたします。
はい。石松。
え、長時間にあたる競技にですね、大変お
疲れ様です。え、その前に手案を述べる前
にですね、え、同議の
県議会、県議会への同議、私が出した同の
質の違いについてまずあの申し上げたい
おきたいという風に思いますが、県議会の
同議は、え、採決そのものの中止を求める
同議でした。の中止を求める同議で、県は
、え、県としての意思義表示を放棄した
この同議が、え、ま込みを通じてですね、
え、色々指摘をされています。で、私が今
から申し上げます同については違う視点
から、あ、違う視点から考えられないのか
なということでありますので、え、そこら
辺をご理解の上、え、提案理由の説明を
申し上げます。
本日の全員協議会の開催については8月
28日付けで
全員協議会の開催中止を求める声命文を
陸長当てに出させていただいております。
それは本日の議題となっている陸田高典
議員の公職選挙法及び高川政治倫理条例
違反議学に関する検証特別委員会にかかる
議長の見解については
全員協議会の議題としては不適切であり不
適当であり元いえ不適当でありえ議題に
なり得ないとの立場から中止を求めたもの
であります。なぜ議題になり得ないのかと
いう理由を今から申し述べます。本会議の
適切な手続きを経て特別委員会が出張され
、特別委員会の運営については審査方法
などは随時委員会でお諮りしながらその
都度確認をして進めており、適切な運営が
行われております。
また特別委員会における審査結果の採決は
前回一致であり本会議における特別委員会
の審査結果においても全回1で可決され
一連の審査審議プロセスにおいては全く貸
はありません。なお特別委員会の審査に
おいて陸員には出席を求め意見等を聞く
機会を設けましたが陸員は出席を脅威をし
ています。
特別委員会において自らの意見等を表明
できる機会があったのにも関わらずそれを
活用しなかったのは陸員本人であります。
また特別委員会の審査結果につきましては
本会議における採決の結果前回一致で市議
会としての意思を決定をしております。
本件に関する審査は集結をしております。
そもそも議会シ度の中では審査結果を再度
審議するという仕組みはありません。
今回予定されている議題は陸員が個人的に
問題意思しているものであり、これについ
ては陸員が個人の議員活動の一環として
取り組むべきものであると考えます。今回
の全員協議会の教行開催は全員協議会を私
化するものであり議長の裁量権を出し職権
乱用にあたると考えております。以上の
ことからこの全員協議会において陸員が
議会として意思決定した議に対して個人的
な見解を述べることは議会の仕組みを根底
から覆す行為であり議会政民主主義の崩壊
につがることが記念されるため即事中止を
求めるものであります。え、即事中止を
求めるものであります。ご協議のほど
よろしくお願いをいたします。以上です。
はい。え、ただいま石松議員から同議の
提案理由が述べられました。これに質問等
よろしくお願いいたします。
はい、中間です。
あ、も、あ、どうぞ。はい。
えっと、今、あの、え、提案の中で、ま、えっと、ま、陸議員の、ま、個人的な問題を取り上げて、ま、この場で、ま、話すっていうこと言われてましたけど、この個人的な問題っていうのは、ま、どのことを言われてるんですか?
はい。
質問なんですか?
質問です。
質問で。はい。じゃあ、石松議員。
はい。
え、個人的な質問は、あ、どのことをさし
てるかということですけど、え、個別具体
的な問題ではなくて、え、政治倫理審査
特別委員会の中で、え、すでに
全、え、委員と協議をしながら、ま、進め
てきた結果、前回一致という結論を得まし
た。で、それ以外で、え、陸員が、あ、
委員会あるいはその審査結果に対して、
ものを申したいというのは、え、それは
個人的な理由だろうとこういうことであり
ます。
[咳払い]
はい。え、他に案理由について、え、質疑ございませんか?
はい。今村議員。
はい。ま、あの、提案理由についてということではないんですけども、ま、今石松議員からあの同業の提案理由はありましたけど、それはもうあのこ本日の全員協議会の開催を中止するっていうよう、あ、議案を中止するっていうようなあの提案説明ですね。
で、それに対して、ま、議長が本日この全員協議会を開催したその出資説明っていうのはどのタイミングで、え、発表、あの、発することができるのかお尋ねしたいと思います。
はい。え、今私が考えてるのはこの議題が終わった後に、え、陸議長の議題がありますのでその場で答えていただければと思っております。
はい。
今石松委員が中心求めることの説明文を呼ばれました。これについて、え、私からの回答というものをしたいと思うんですけど、どうでしょう?
あ、そちらについては今言われたように次の議題ですね。はい。言っていただければという風に思っております。
いった議長の見解ではなくてですね、今の
、え、中止に対する同議に対してのご意見
ということであれば、え、次の議題
[咳払い]とはちょっと離れますので、そ
、そこについてはあの発言をして
いただければなと思うんですが、そういう
認識でよろしいですか
。はい、よろしくお願いします。じゃ、
自いわけ。はい。
で、質疑をお願いします。はい。
え、今石議員のより趣類と政命文の内容について、え、発言がありました。これについてはですね、思うところ自分たちの都合のいいことばっかりを今張してるんです。
[咳払い]
本当に呆れるばかりでございます。
そもそも全教育会の招集権者は私にあり
ます。
私の設権を職権によりするものであり、他
の議員には全員協議会開に関する権限は
全くありません。しかも
各会や代用者に事前に図って開催するもの
であります。
その代用者会議の場において
坂原大佐藤大原代表代表及び石松代表が無
責任にも途中退積し今回の全員協議会の
開催を議題1時には全てすでに退積をして
おりました。
それにも関わらずこのような開催通知を
求める生命文をよく出しちゃったなと
空いた口が塞がらないところであります。
以前にも全員協議会の会社に際して不可な
ことがありました。
古い話になりますけども、令和5年7月
14日に
多軍東部環境衛生施設組合の事業内容に
ついて
応長を招いて開催した自院協議会の出来事
であります。
自延に各府や代表者外合を2回開催し、
慎重に全員協議会の開催に向けた各の合意
合成を図った結果、
全ての会派において基本的に開催する方向
性で意見が一致しました。
協議に際しては全員協議会を公開。
住民や報道機関の膨張を可能にし、さらに
インターネット中継を行うほ、資料配護
なども行うことの条件がふされ、
それらを全て実質ことになんとか開催する
ことで全会派の意見がまとまったところで
あります。
これは応にお願いをして了解を得たもので
あります。
しかしあろうことが開催当日の朝議員斜め
担木議員佐藤議員石松議員柿田議員原田
議員柏原議員小林議員の連盟による欠席
届けが提出され
その欠席理由については
刑事国発をすることにしている長原組合長
の生命を聞く会議に出席することはでき
ないいうものでありました。
この突然の集団欠席については正当な決と
して認めることができず
自衛院協議会解散までのプロセスを
踏まえると審議に反し社会的にもい大外的
に本審議会の信用を一部失する冒険で結果
となります。
これらの経過を踏まいますと、自分の都合
のいいことばっかり主張することに関して
全く改善されていないの。
興務に再直され残念で仕方ありません。
今回の全員協議会の議論する問題は
言ってはならないけども人権に関する大変
重要なテーマであり
予定を開催するということを決定した
ところでございます。石松よく聞いて
ください。以上。
えっと、すい、意見ということでいいんですかね?
意見じゃない。そのことによって全員協議会を開きますよということ。中じゃない。
はい。はい。あ、すいません。なので今今はあの石松議員が先ほどめられた何点かいろんな理由があったと思うんですけども、その理由に対してのちょっと質疑議をしていただければなという風に思ってますので分かりました。
他にございませんか?今の陸議員の意見に対しての答弁はいいですか?
はい、どうぞ。石松議員。
え、科議議員の今のご発言に違和感を、え、感じました。
つは、え、私の生命文と、え、全員会の中止を求める生命、これを混動されてるということが
1つであります。それと私の提案理由に
対しての質疑にはなってなかったんで私が
答える立場にありません。ただ残念なのは
、え、5年前になるんですかね。え、応
町長がこちらに見られて、え、大変な
ご苦慮されたというお話ですけども、え、
それは本、え、陸高典議員の公職選挙及び
、え、高川政治倫理条例違反に対する検証
等特別委員会にかかる議長の見解について
は全く関係ないという風に思います。以上
です。
はい、陸田議員
いいですか?
はい、どうぞ。
水かける論になってしょうがありませんけども、全く反射の色がない。令和
年そういうことがあるから今回が起きとるということを理解してない。どうしたらこんな考え方になるんだろうか。もう全く理解できません。反省するところは反省していただきたい。ただそれだけです。
はい。え、あの、すいません。今リク議員
が言われてる意見というのは今本、えっと
、提案理由とはちょっと別の問題になり
ますので、その点についてはここまでとさ
せていただきたいと思います。提案例に
ついての質疑があればよろしくお願い
いたします。その今の提案理由に対して
特にその反対というものがなければその案
が進むような形にはなるのかなと今思って
おりますが、特にないんですかね。はい。
はい。今村議員、
あの、冒頭副議長の方から、ま、この提案理由の説明を聞いて、そして、ま、陸理陸議長から開催の趣旨を聞いて、ま、そこ協議してで、次の議題に進むっていうような説明がありましたので、あの、それそういう風に思っております。
あ、すいません。多分ちょっとそれは
意味合が違いまして、この議題が終わった
後に次の議題に進んだ時にはもちろんその
議題が2番目になりますので見解はして
いただくんですが、今はまずはその提案
理由に対しての協議を図りたいという場に
今なっておりますので、この審議する
案、えっと、部分は今の提案理由に対して
、え、中止するべきではないかという提案
理由に対して多分反対意見があるんで
あれば、ま、その理由では中止をするべきではないというような議論が、あ、まず起きてからじゃあどういう取り扱いをするかというとこに進んだ後に次の議題に移ってその見解をきちっと聞こうかなという風に思っております。
はい、中議員。
ずっと先ほどずっとあの反対してるんですけど、ま、またここで言うわけですか?この場で今提案を受けてそれに対してまた反対を言うた方がいいんですか?
あ、その中身についてですね、反対を言っていただければと思います。ま、反対意見があるんで、
もちろん、もちろ、もちろん反対で、お願いします。
あの、あの、議長の話をしっかりと聞きたいので、皆さん多分膨張に来られてる方も皆さんそうだと思うので、しっかりと話を伺いたいと思いますんで、中止はしないでください。以上です。
あの、すいません。そのご意見はもちろん
分かるんですけども、今、え、中止をし
たいという理由を述べられたんですが、
その理由の中身についてですね、え、その
理由についてちょっと審議をしていただき
たいんですけど、
その進めて欲しいというのはもちろん
分かってるので、今進めようとしてるん
ですが、え、最初の段階として提案理由に
ついて、え、意見交換であったり、ま、
質疑反対見を述べていただきたいという風
に思っております。はい。
はい。小崎議員。
ま、あの、ルール、え、説明がございました。え、これまでの、え、調査特別委員会においての、ま、出席要請においても、え、出席していただけなかった等の理由もありましたけども、え、その出席しない理由もあるのだと私たちは思っております。それを聞くためにも、え、中止というのには反対いたします。
あ、であればですね、今あの石松議員の、え、提案理由の中にそのことも盛り込まれておりましたので、今陸議長に、あ、陸田議員にその理由を述べられたらいいのかなという風に思います。
はい、どうぞ。その出席をしなかった、あ、理由ですね。
その特別委員、今小崎員が言われた出席がお聞きしたいということだったので、ちょ、ちょっといいですか?まだ待ってください。え、それにお答えをいただければという風に思いますが、いかがでしょうか?けど、
この解の中のたこの見解をその中入っかりました。なので、え、ちょ、ちょっとお待ちくださいね。
それも含めて今から審議しますのではい、どうぞ。はい、佐藤議員。今報告書なんか残ってますよ。出席しなかったことについても。で、それも含めてみんな前回事で賛成したわけですから。
だから、ま、ここに述べられているあの石増議員が今提案理由を述べたことは私はいいことだなと思います。
提案
はい。今村議員
はい。ま、あの、石松議員の提案理由を
聞きましたけど、その中に、え、特別委員
会に出席しなかったとか、ま、あの、個人
的な問題だとかいういろんなことが出てき
ました。で、私はあの、ま、ちょっとあの
、ブランクがありましたのでネットで見て
拝見したりはしてましたけど、詳しいこと
は分かりません。なので、ま、今小崎議員
が言われましたけど、あの、その理由に
ついては、あの、陸議長にお聞きしたいと
思います。で、それ明確な理由が分から
ないと、あの、この同議について、あの、
どうなるかという判断がつきませんので、
その辺のお取りをお願いしたいと思います
。
はい。
で、そもそも
中止を求めた。で、その理由には何点か
ありますけども、え、陸員が議会として
意思決定した議、議決結果ですね。議会が
こ、え、議決をしたその結果に対して個人
的な見解を述べるのはこの全境の場でなく
てご自分の議員活動の中でやっていただき
たいというのが大きな、え、柱です。で、
それは全員協議会という公けの場を使うん
でなくて、ご自分の議員活動の中でやって
ください。で、そのことについては私たち
は、え、かも反対をするものではありませ
ん。さらにもう1つは、え、本会議におけ
る採決の結果、前回一致で市議会としての
意思統一をしておるんですね。で、本件に
関する審査はすでに終わってます。だから
全員協議会のこの公けの場の中で終わった
審査に関して、え、個人的な意見を述べる
場ではないということを自由抑えてほしい
という風に思います。で、そもそも議会
制度の中では議決を再度審議するという
仕組みはありません。これをやってしまう
と議会の議決が何のために議決されたのか
分からなくなります。え、そういうことで
ありますので、え、そこをよくご理解の上
、あの是ご参いだきたいというの思います
。
はい。
はいです。あの、ま、議会、議会のルール
として大前提としてですね、ま、一次負債
、今立島議言われましたけど議決について
再審議するべきではないというのは大前提
ですね。一次負債負債ぎの原則があります
。ただ今回の件に関してはその報告書の
内容がどうだ、どうだとか、あのここは
違うから変えるとか再び審議するものじゃ
ないと思います。その完結した出来上がっ
た報告書に関しての議調の見解ということ
になってますので、それはまた一時不再議
の原則とは全く違って、ま、そもそも個人
的な問題であるならばその弁名であったり
主張っていうのをこの報告書に対しての
そういう弁名や主張をあの公けの場であの
述べてもらうっていう機会を作るのは議会
である
ことであると思います。私の意見としてですね。以上です。長、
えっと、すいません。それに対するていうことですか?あ、じゃあちょっとすいません。それ先にお願いします。
え、今村議員からですね、一の原則というのをお聞きしました。確かにその通りです。で、議会が決したことをない。
なんで再審査しないのかで、最新審査に値
する大きな大きなですね、え、事象があっ
たのか。例えば今回で言えば、え、リ太
高典議員の特別委員会の審査結果について
審査結果を緩すような大きな事象があった
のか。私はそのことはなかったと思うん
ですね。
なかったとしたら一副議の原則そしてあるいは議会としての議決の重みこれをしっかりと考えて私は全員協議会の場であったとしても対応すべきだとこのように思ってます。以上です。
いいですか?はい。中松議員。
えっと、ま、あの、陸議長のですね、ま、
名前を関した、ま、特別委員会を行われた
わけですけども、え、その中で、ま、陸長
の、ま、政治的倫理、政治倫理に関する
もので言えば何か違反があったとかそう
いうもの一切出てこなくて、また公職選挙
法違反についても、ま、議会として調べる
こともできませんので、そういうのも一切
出てきませんでした。唯一出てきたのが、
ま、その政治倫理条例を、ま、改正した方
がいい部分があるから、その部分を改正
しようというだけの話であって、で、今回
この要はわざわざですね、ま、陸長の名前
を監視た特別委員会が開かれてますんで、
で、それで何も要は真っ白、ま、ま、要は
白だったわけですよね。何の問題もなかっ
たわけです。これを、え、ま、取り上げ
たってことで、ま、陸技長のしてとしての
やっぱりこの人権をですね、ま、侵害した
ものにあたるということであって、それに
対する陸技の、ま、見解を述べる場を、ま
、設けるべきであると私は思いますので、
そこはしっかり、え、ま、今副議長います
けども、取り上げていただいて、え、場を
設けていただきたいと私は思います。
委員長と今のに対してということよろしいですか?じゃあ石
はい。はい。
え、今あの長議員からあ議長は白だったというようなご答弁がありましたけども、え、政治理条例には市民の目から見て疑わしいことは、え、したらダめですよというのが政治理の基本なんですね。
で、そこに定職してるんではないかという
市民の方からの声が上がって議会の中でも
それを調査をさせていただいたと。ただ
残念ながら私たちが聞きたいこと柄につい
ては陸田議員は、え、特別委員会に失席を
されずに協否しました。このことによって
事実関係は明確にはなりませんでしたけど
も、市民から見て疑わしいよと思われる
疑念の年はそのまま残ったわけであります
。
で、決して、え、白ではないということだけは申し述べておきます。
はい。はい。どうぞ。あ、
こういうです。
いいですよ。はい。陸議長
ことに対して私の思いが入ってますので当然今からでもいいですから見解を述べさせていただきたいとこのように思うんです。
あで、ちょっといいですか?あの、もちろんそ、それは次の議題で僕もあの進めていきたいといや
思うんですが、そもそも今同議というか議題にあげたのはこれを、え、見解を述べることを中止をしてほしいというものに対しての、え、今審議をやってますので、そこの審議が終わるまではちょっと見解は一旦お待ちいただきたいと思います。
違うんです。い、石が私は出席しなかったということも私が理由を述べるわけですよ。反論ですよ。かがですかとさせていただけないんですかと。
ちょ、ちょっと待、私がした後しなさい。
え、なので、えっと、今、あ、
見解をちょっとお待ちください。はい。いいですよ。石、
はい。
今の科議の申し入れは、えっと協という大けの場ですべきことではないという風に先ほど私も申し上げました。それは個人の見解であって議員活動の中で、え、それは発信をすべきだと。
議会としてはすでにいろんなとこで全回一致で、え、議決をしている。そのことについてまた蒸し返すようなことをこの大けの全員協議有会という場を使うべきではないというのが私の中止を求める
1つの理由です。うん。
あ、はい。分かりました。
ですか?
ちょ、ちょっと順番にいいですか?
これ大丈夫?今、
あ、
分かりました。それちょっと陸議員を先に行かしてもらいます。
言うたじゃないですか。議長権限って皆さん方意見聞く場じゃないですよ。私は代社会開く、全員協議が開くってのは私の見でできるんですよ。今の
ちょお待ちください。はい。はい。
今のは許せない。陸
許せないんでも言うたじゃ。
陸議。今のは少しお控えください。あの審議について議論をしていただきたいところですので
はい。
たますけど、最初に私が言うたじゃないですか。議長の権限はこうですよと。それを持って開催するんですよと。ま、今何て言いました?どの部分でしょうか?
もういいや、もうどらやいや、今何て言いましたかっていうのは、どの部分を言われてるのか具体的に言っていただければを僕はお答えいたします。
[ため息]
ん、
個人の関係やから
現開くべきじゃない。
違うちゅうこととんですよ。私はさっき
私自身の食権でやれるとんですよ。誰かで
も皆さん方の意見聞く必要ないって言っ
とるんですよ。それぶり返してのどっち
ですか?
同じことを癒して。
分かりました。まず、あの、今リク議員が
言われてるのは全員協議会が成立したか
どうかの部分だと思うんですけども、その
精しました。した中で意見が出たので、
それを取り扱ってるだけですの、全員
協議会は成立今してます。なので、今こで
審議が
起きてますので、そこについて今審議をし
てるような、ままなのでそこは今からご
意見を注意してください。要、
えっと、注意ではなくてご意見を審議をする場なので注意ということはなかなか難しいところがありますので皆さんのご意見を聞いて進めていきたいと思いますのでよろしくお願いします。はい。石松議員。
あの陸議長に申し上げますが私は、え、全員共有会を消集した、それは議長の権限であるということは、え、坂もそれは間違いではないという風に思います。
ただ、え、議長が先ほども何回も申し上げますように、議会で議決したことを個人の見解を持ってる場を全員協議会に求めること。これは、え、おかしいと私は申し上げてます。え、そこはご理解をいただきたいというの思います。はい。
はい。山議員。
はい。
あの、ちょっと話を、え、少し前に戻してもらって、ま、先ほどあの特委員会に議長があの陸体議員が出席しなかった理由を聞きたいということが出ましたよね。で、それ僕も聞きたいんで、そのままその陸議員に出席しなかった理由を言っていただきたいと思います。
はい。ちょ、すいません。それに対してということですか?じゃ、それを聞いてから確認します。はい。佐藤議員。
あの出席しなかった理由も含めて報告書に書いてあるんですね。
今発言した山野議員も長松もそれ見てるんですよ。それなのにまたそれを言うということ自体がそしてそれもそのことも含めて賛成してるんですよ。一致で。で、なんでその時に例えばこの報告書が制服委員長の提案があったのが
6月5日です。
そして説明を受けました。それからこの
報告書に対して皆さんの意見をいろんな
意見があれば募りますよということで6月
12日1週間程度皆さんの意見を持つ場を
制服委員長は持ちました。誰も出てこ
なかったんです。
そして6月24日でしたかね。え、最後の
取りまとめの時も
皆さん議長の見解を聞きたいと言わせる
べきだという質疑とか意見ありませんでし
た。それから7月1日の本会議において
石松委員長が
調査結果の特別委員会の報告をした中でも
その前の議運の中でも出てこなかったん
ですよ。それをまた今ここで見解を出して
ください。これ議会の議員としてどうなん
かと私は思いますよ。
議決したんですよ。的に持って私たちした
んですよ。で、それに対してリク
議員が自分の意見を言いたいというんで
あればこんな
あの議会全員の問題ではないんで自分の中
でやっ自分の議員活動でやったらいいん
じゃないんですかともうこのことはると
思います。だから私は西松さんが、あ、
議員がこの全員協議会の開催中止を求める
う、
ことについては
賛成します。おかしいですよ。
全員みんなが
賛成して前回一致でいろんな決めた報告書
に対してそれ聞くんですか?賛成した我々
が
本末ですよ。
そのことをとりあえず意見として言わせていただいておきます。
[鼻息]
はい。克木議員。
あの、調査結果について議長が見解を述べる。で、私はそのイコール最審議だと思うんです。
で、として意思が決定したものを再度審議
することはできないという風に決まって
ます。で、再審議はやるべきはない、やっ
てはいけないという風に思います。で、
そういったことから石松の中止を求める
提案に賛成します。
はい。
他にご意見ございませんか?
はい。村議員。ま、
あの、随分この同議に対しては反対意見を言ってきましたので、私の中では絶尽くしてますけど、ま、これあの陸議長個人に関するこの調査結果報告書は個人に関する問題ですね。この特別委員もそうでしたけどもでしての名誉にも関わるが多くあったと思います。
で、この調査報告書に対して、あの、
[鼻息]いや、それを再審議するとかいう
ことじゃなくて、その出来上がった報告書
に、報告書に対してのリフター議長の見解
を述べさせて欲しいっていうことであるの
で、これは全くその再ぎる
必要もないし、これを中止するならそれ
こそあの言論封であるんじゃないかと思い
ますの
で、あの、この通りには反対いたします。他にご意見ございませんか?
はい。小崎議員。
私もあの審査結果を再審議するものではないという風に今回の件思っております。
で、その上で、え、ま、あの、石松議員の
言われたことが、え、陸員個人の主張を
聞く場ではないということでありますけど
も、え、その個人の主張、え、どうなの
かっていうのは聞いてみないと分からない
し、え、今回、え、調査特別委員会の中で
も私何回も意見言ってまいりましたが、手
の数によって大事なものが歪められてきた
という風に感じております。で、このこと
が個人のことなのか、大けのことなのか、
明日は我がなのか、そういったことを含め
て、え、陸田議長の、え、意見というもの
を聞いてみたい。で、それを全員協議会の
場合で、え、蓋をしたり中止したりできる
ものではないというのが全員協議会である
という風に思います。
それを同議や議決を持って、え、中止をするというのはそもそも全員協議会というものを勘違いしてらっしゃるという風に思います。ですので反対いたします。
委長
はい。石島、
あの、今の小崎議員の発言を撤開していただきたいというのに思います。これは私が皆さんの付託を受けて、え、委員長させていただきました。その中でご意見があったことは確かです。
しかし、1度も風殺を意見を封殺をした
覚えませんし、技力もそのような技似力は
ないというに確認してます。え、先ほど
申し上げましたように、え、小崎議員が、
え、封殺をされたというような
発言がありましたけども、そのことについ
ては削除を要望いたします。はい。はい。
員、
私が言いたいのは、え、意見に言わしていただいたのは、え、陸議場の選挙に関する議が生じたことについて、え、第
者委員会について、え、審査結果が出て、え、そういったことが、あの、違反することは認められないということでありました。そして場に置かれましては警察の調査も受けられたという風に聞いております。
で、それにおいても、え、結果は何も
なかったというにも関わらず、ずっと続け
られてきたことに私はあの違和感を感じ、
いつまで続けられるつもりですかと。で、
え、中身の議論っていうのはほとんど議題
からずれたほぼ全ての議長に関する
引き出しという引き出しを新いざい開いて
これはどうなんだ、あれはどうなんだと
いう、え、流れで長い期間時間を費やした
という風に思っております。
で、そういったことに対する、え、力長の、え、見解というものが、え、個人のものなのか、この技場に対して非常に大事なものなのかというのは聞いてみないと私は分からないという風に思っております。以上です。
はい。他にはい。石議員、
え、小崎議員は、あ、記憶がすごいなと思って今お聞きをしてました。
え、ただ、え、
私たちは議会で捜査権がないということは
みんなで確認をして、え、公職選挙遺案の
調査には当たりました。ただ残念ながら
私たちが求めた資料は提出をされなかった
ということで、え、これ以上議会としては
捜査権がない中で調査を続けていくのは
無理だという結論を出した覚えがあります
。その家程の中で、え、小崎議員が言われ
たようなことがあったのかどうなのか、私
はちょっと記憶にありませんけども、え、
個人を個人の尊厳を傷つけるような、そう
いう発言は一切してないということを
申し上げておきます。
他にご意見ございませんか?
はい。議員
石松議員とか織田が委員が言われたことに対して私の思いが今見解の中に入っとるんですよ。これを聞いていただければ自分がそうだったということがどうなんかいう判断材料になるので是非この場でですね解を述べさせていただきたい。
あの、それは先ほども、あの、言いましたけども、次の議題できちっと聞く場を設けてますので、今言ったようなことを
私が答えるんですよ。
いや、なのでその見解を、え、述べることが、えっと、今私は本当に中立にお聞きをしていて、え、誰
人ですね、陸田議長が、え、見解を述べることに誰も反対はしておりませんでした。
で、1つ、えっと、見解が違ってるのが、
え、見解を述べる場が、え、全教議会で
するべきなのかどうなのかが割れてる風に
感じておりまして、え、陸隊議員の個人的
な
発信というものを止めようということは
なかったんですね。なんでそこは、え、
見解を述べるというよりかはまず1点1つ
ですね、全員協議会の場でその見解を
述べるものが政党なのかそうでないのかと
いうのが、え、てえ、提案されてますので
、まずはそこをさせていただいた上で、え
、見解を全員協議会の中で述べることが
政党性があるということで皆さんが結論が
つけばですね、その後にきちっと、え、
見解をしていただければと思いますので、
え、今はまだ見解を述べるとこではありませんので、え、ご承知ください。
そういう判断を議長をするというのがおかしいよ。今石松議員がこれはどうなんだと例えばあ、出席やったやないかと。だからこういう風に報告書作ったんだと。出席はお前が悪いやねえかと言われとるわけですよ。
そのことに対してこうですよという見解を伸びたいわけですよ。他にもも々あるわけですよ。今の場で言わしていただきたいと。
それが一番
はい。なので今言ったようにそれを言う場が全員協議会じゃなくてもいいんではないかということなんですよね。
それもだから理由があますので。理由を述べますので。
そういう皆さん方あの疑問に思っとることを
であればその見解はですね、あの、ま、まだ私はまだ結論が出てないのでどちらがいいかどうかは分かりませんので、結論が出るまではですね、え、全員協議会で、え、発言をしていただく、あの、見解を述べていただくことはまだそうそうだと思っておりますので、そこはちょっと待っていただきたいという風に思っております。
石員が私のことを
お、
お前やったないかと
決めつけてんですよ。
そのことに反論することがおかしいですか?
いや、反論することないし、先ほども僕言いましたように出席をしなかった理由を述べていただくのがいい僕はいいんじゃないかなと思ってどうでしょうかっていうことをあの提案させてもらいました。
で、それに対して陸議員はそれも含めて見解を述べると言われてたので、じゃ、見解を述べるに至ってはまだ全議会では、あ、いいかどうかが結論が出ておりませんので、それまでお待ちくださいということです。
はい。今村議員
ちょっとあのんですか、こうだんだんだんだんこうずれてきてるんですけど、ま、先ほどいろんな議員さん言われましたけど、そもそも全員協議会が、ま、議長の職見というか議長の権限で開催されるべきことであります。で、ま、先ほど議長の説明でもあったけど、代表者会議にもあの図ったけども、ま、全員揃っなかった状態だったという発言もありました。
で、石松議員の点案理由説明も聞きました
けども、そこ今こう議長がこれで全くこう
そ護があります。で、これを判断するのに
やっぱりその陸議長の見解をしっかり聞か
ないと判断がつきませんなので、あの、
是非あの議長の見解をお聞きしたいと思っ
ておりますのでよろしくお願いいたします
。それに対して私の考えを述べさせて
いただきます。もしそこでですね、陸田
議長の見解を述べていただくと述べて
もらっては、あえ、原前協議会では不、え
、不適的説でありますという意見がそこが
抹殺されてしまうんですね。なのでこの場
では発言しているのは僕は不適当だと思っ
ておりますので例えば個人的に政治活動を
される上でそれを発言を聞くというのは
問題ないですよっていうことであれば
例えば全員協議会ではなくて、え、一旦
全員協議会じゃない場で個人的にその理由
を聞いていただいて、で、こういう意見が
あったんでおかしいと思いまっていうのを
述べていただけたらなという風に思います
。
なぜなら見解を述べるという選択肢を取ったあ時点ですね、述べるべきではないという意見が抹殺されてしまうので、それは私としては、え、中立な立場から、あ、え、議見を、見解を述べてくださいということはできません。
はい。今村議員、
それ今、あの、片方に寄ってるじゃないですかね。
いやいや、
あの、取り、取り上げる
主張がだから双方の主張を聞いて判断をしたいって私は言ってるんですよ。
なので双方の主張を個人的に聞いてもらえたらいいと思います。
抹殺されるわけじゃなくて、あの客観的に本当中心でみて双方法の主張を聞いてで判断そうしないと判断がつかないでしょうっていうこと言ってるんですよ。
そう。はい。私もその通りだと思うので
でどちらかの意見を聞いたらどちらか抹殺されるとか言うわことではないと思いますよ。
いやで、
それで判断するのは皆さんですから聞いた上で。
で、今の議題になっているのがそもそも
全員協育会でそれを見解を述べることが不
適当では、え、不適切ではないかという
ことの、え、議題が上がっておりますので
、その前提がなければですね、今村議員が
言われるようにどちらの意見も聞いて、え
、議論をしていただきたいんですが、それ
を聞くことによって、え、こちらの議題を
、あの、え、議題を上げられてる方からの
利益が失われてしまいますの
で、であればまずは全協議会の場ではないところで個人的にその意見を聞いていただいてこういう意見を持たれてるのを把握してここで、え、今同議に対する提案理由に対して反論をしていただければなという風に思います。
うん。
いいですか?
はい。
それ今あの提案の中であの反論があるって今言われてましたよね。何点かでそれを私は聞きたいって言ってます。分かります。
だ、そこでそこがもう生じじゃないですか
、市長に。
だからこの後の議題で議長がどういう見解
としてるかは私は分かりませんけど、今の
議論の中で石松議員の主張とあ、そ護が
あるとで、その点について見解を言わしい
と言ってますので、私はそれを聞いた上で
判断をしたいと思います。はい。なので
先ほどもあの別にあの陸議員が、え、それ
に対して反論というか意見があ
るってことは私は止めてはないんですね。
見解を述べるっていうことに対しては次の
議題で触れながら今の提案理由に対して、
え、何か、え、質疑があった時はどうぞ
おっしゃってくださいっていうことで、今
朝木あのお伝えしたんですが、その後に
リクがそれも含めて次で扱う見解を今から
ちょっと述べさせてもらうということだっ
たので、それはちょっと待ってくださいと
いうことにしてるだけで、提案理由に対し
ての質疑は、あの、どうぞやって
いただければと思います。
はい。陸田議員。
全員協議会を開くことが今聞いたところ私の耳に入ったのはみんなが承示してないですよと。さっきから南べも言いますように主催者は私なんですよ。少集権私になるんですよ。何べも言うとりますよ。皆さん方の意見聞く必要ないって。
陸金なんでそれそこでその場で言うてことは
増えると中立っていうのは中立じゃないじゃない。
ちょ、ちょっと待ってください。私は中立に権が陸議長に開催するにあたってはあるので開催をしてます。開催を中止してません。
だからそれでいいじゃない。
だから進めてますよね。で、その中で意見が出たんで中立に取り扱ってるだけです。
いや、議員いい。
はい。
だからその中で今発言したのはこの場で全員協議会で発言するものじゃないということを発言したじゃない。
あ、それはえっと発言するべきではないという意見をあるので一旦今審議中ということで今言ってます。
だからその時にわいやな。石月にそういうことやりませんよ。議長権限でしてますよと言うときゃいいだけのことや。なんでそれを言わないんですか?
それをすると僕が独然的になりますよ。
あ、
僕が勝手に意見を潰して、いや、それはもうダめですよなんていうルールがないので
ルールじゃないよ。
議長権限として全員協議開く権限があるんですよと。
はい。
あります。
だから個人で予想でやれとか今ね、挙じゃないで別の場所でやってどうですかとかそういう意見を言うからおかしいじゃないのって言うとるんですよ。
なので何度も言いますけども全員協議会は開いてます。
その権限については誰も何も言っており
ません。で、中身について個人的な、これ
はあの言われた通りですよ。個人的な見解
については日常のせ、え、政治活動におい
て述べられるべきであって、1度議決まで
したことに対してこの全員協議会で言う
べきではないんでないかないんではないか
という意見が出てますので、その中で見解
を述べていただくともその意見が、え、
えっと、もう僕からしたら排除した形に
なるんですね。
なのでそれはできませんので一旦そこを結論出すためにもし見解が聞きたいんであれば全員協議会じゃないところでお聞きをして全員協議会に戻ってきていただいて全員協議会でこういう意見を聞いたので、え、その同提案理由に対してはおかしいと思いますということを言っていただければなという風に思ってます。
今協を開くことに対しての石議員がクレームつけとるわけやろ。
あの、
それはそうです。はい。
議長権限であるんですよということを一言えばいいだけのことじゃない。
いや、議長権限であるのは今言ってますよ。さっきからずっと議長な言葉出てこんでしょ、もう。
いや、議長権限ではありますが、それにって進んでいる中でいろんな意見が出てくるので、その意見を風殺する権限は僕は中立構成立場であればできないと思っております。
単純に考えてください。単純に強を開く権限が私にありますと議長にありますので、
個人的にね、するんやったら別のとこでやってくださいという言い方されとるから、それは違いますよって言うてくださいって言うんですよ。
いや、そこ意見が分かれてますし、僕の意見を言うところではありませんので、
誰が権論風鎖してます?
皆さんで議論をしていただきたいと思います。
あ、
はい。佐藤議員。あの、これ今議長の権限で開いたと陸議言ってますよね。じゃ、議長だったら何でも開けるん限があったら何でもやっていいんかということにはつならないと思うんですよ。
例えば議決してこれが今たまたまリクター
議員が議長です。別の人がこれやって
くれちやるんですかちゅう話ですよ。
1回議会で議決したことが
それをもう1回自分の意見を言いたいんで
やれやりたいです。やらしてください。
これ認めんでしょう。
それもう決まったことですから政治活動の
中でやるべきですよ。
議長の権限で招集したんだとずっと大談で
言いますけどね。
こういったその先あの石松議員も言いまし
たけれどこういうことが議長職裁権を一脱
して、え、職権乱用に当たるんではないか
と思うという提案理由ですよね。
議長であったら何でもやっていいのかと。
そうじゃないですよ。
我々議員が議会で議決したことをもう1回
ここで見解を求めます。聞きました。それ
に対して質疑をする。もうここで再審議に
なりますよ。
陸議員はこう思うんだ言われたとして、
それにそれは違うんだという意見を交わす
こと自体がもう最新審議ですよ。
このことを認めることも認めてしまえば
ですね、高川市議会地に落ちますよ。品が
議決したことを再審議する。
このこと自体が私は地に落ちると思います
。
自分の見解は自分でやればいいんですよ。この仕組みがないんですから。議会の中にそういった私はそう思います。
はい。陸議
議長権限があるから開いとるんであって何もかも私がやってますか?この原域教育会開くことに今集中しとるんですよ。
何こと言うですか?だからそういうこと含めて見解述べるので今が言うたようなことも含めてありますので是非発言を許していただきたい。
あのそこはあの先ほどからもずっと私がおっしゃってることには変わりはありません。
いや、今の言うたことに対しても反論があるんですよ。様々な角度からの反論があるんです。
だから是非お願いしたいと。
だから、ま、今のことに対して反論はそこでされてもいいと思他にもいっぱいあるわけですよ。
そもそも論がある。そもそも論が
なのでそのそもそも論に対して全員協議会で言うべきではないんじゃないかという意見が出てますので。
だからだから全員教育私の権でやれるちことなんで分かってないの?
いやな、なんと議長の権でやってますよ。
やってます。
分かった。わけや。そんな発言できんでしょう。
え、ただ議事進行については皆さんの意見をきちっと協議をしてる場が全員協議会だと私は思ってますので、片方の意見だけを進めていくということは私はできません。
うん。だから石島議員とか佐藤議員の言部について私にとっては本当受け入れがいいものがあるから発言させてください。さっきから言うとんですよ。
うん。
なのでそれがあの2
個目の議題でされる見解であるならばお待ちくださいということをおっしゃってます。
2個目のあ議題と否正上げる時に
この同技の件が解決してしまったらどうなるんですかなんですよ。
あ、
担保してくれるんですか?
いや、なのでその同技についての取り扱い今やっておりません。
そこが先ほど言ったみたいに会議規則に対して会議規則を重要用するかどうかっていうのはまだ全然そこには今触れずにですね。
あ、分かりました。
提案理由に対しての質疑という形で
はい。
今やってますので、
え、じゃあ基助確認します。
見解を述べる機会があるわけですね。
えっと、次の議題に移った場合はあります。
だから次の機会に移ら場合があるわけですよ。も、
え、それは皆さんで審議をしてこと
私が決めることではありませんので。
だからそういうことでしょうも。
皆さんが決めて強でから多数結決てうのはないのに多数決で決めるってことでしょも
いやそれはまだ何もそんな話はしてません。
いや、また言い出しますよ。民主義ねえから多数局で決めようじゃないかて。
なのでそれはですね。
うん。
陸田議員そうなった時の議題の時というかその話になった時にその議論をやっていただきたいんですがまずは今は提案理由をしたことに対しての質疑ですね。
いや、だからだからさしてくださいちゅうんですよ。
いや、
提案理由の質疑があったから。
そうだからさ。それでそうだから一応あのその道具中それに対してそうそうですね。そっちは
休憩ないか。
それでは一旦ですね、休憩をさせていただきたいと思います。
再開は14時2
時でお願いいたします。はい。え、それでは再開いたします。え、休憩中に本日の会議はここで閉じるべき意の意見がありましたが、そのように取り計ことでよろしいでしょうか?
はい。え、それではそのように取り計ます。え、以上で本日の会議を解します。お疲れ様でした。
し
全員協議会のほかの記録
前の会議大任町長が百条委員会の調査を越権と抗議、議員10人欠席
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