決算の議案一覧
前年度の税金の使われ方が適切だったかを審査する決算案
33件
認定第2号
2025年10月 提出
実質収支1,252万円の黒字だった令和6年度国民健康保険特別会計決算。国保税滞納世帯への窓口対応を巡る質疑があった上で認定されました。
認定第3号
2025年10月 提出
実質収支1,404万円の黒字だった令和6年度後期高齢者医療特別会計決算。窓口負担2割化の配慮措置終了に関する質疑があった上で認定されました。
認定第4号
2025年10月 提出
実質収支2,257万円の黒字だった令和6年度急患医療特別会計決算。認定されました。
認定第5号
2025年10月 提出
歳入歳出同額3億662万円だった令和6年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算。認定されました。
認定第6号
2025年10月 提出
物価高騰と人件費増により2年連続の赤字(税引後純損失6億824万円)となった令和6年度病院事業会計決算。持続可能な病院経営を求める意見書の提出につながりました。認定されました。
認定第1号
2025年10月 提出
実質収支2億7,507万円の黒字だった令和6年度一般会計決算。市長のセクハラ疑惑を巡る公費支出、議長専用の「議会優先公用車」を巡る使途の不透明さ、田川郡東部環境衛生施設組合負担金の使途不透明などを理由に反対討論が相次ぎ、賛成した議員がゼロ(起立なし)という異例の形…
認定第1号
2024年10月 提出
実質収支3億6,431万円の黒字だった令和5年度一般会計決算。田川郡東部環境衛生施設組合への負担金の使途不透明(工事費積算書の非開示、違法設置とされた百条委員会の経費計上疑義)を理由に反対討論が相次ぎ、起立少数で不認定となりました。
認定第2号
2024年10月 提出
実質収支1,080万円の黒字だった令和5年度国民健康保険特別会計決算。単年度収支は約1億1,800万円の赤字で基金取り崩しが進んでいないことが指摘されつつ、認定されました。
認定第3号
2024年10月 提出
実質収支1,364万円の黒字だった令和5年度後期高齢者医療特別会計決算。認定されました。
認定第4号
2024年10月 提出
実質収支3,309万円の黒字だった令和5年度急患医療特別会計決算。認定されました。
認定第5号
2024年10月 提出
歳入歳出同額3億7,229万円だった令和5年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算。認定されました。
認定第6号
2024年10月 提出
新型コロナ関連補助金の大幅減により9年ぶりの赤字(税引後純損失3億567万円)となった令和5年度病院事業会計決算。認定されました。
認定第1号
2023年10月 提出
実質収支3億8,872万円の黒字だった令和4年度一般会計決算。ごみ収集運搬業務の民間委託を巡るプロポーザル審査への官民癒着疑惑を理由に反対討論が相次ぎ、起立少数で不認定となりました。
認定第2号
2023年10月 提出
実質収支1億2,963万円の黒字だった令和4年度国民健康保険特別会計決算。認定されました。
認定第3号
2023年10月 提出
実質収支1,151万円の黒字だった令和4年度後期高齢者医療特別会計決算。認定されました。
認定第4号
2023年10月 提出
実質収支9万円の黒字だった令和4年度急患医療特別会計決算。認定されました。
認定第5号
2023年10月 提出
実質収支2,696万円の黒字だった令和4年度住宅新築資金等貸付特別会計決算。認定されました。
認定第6号
2023年10月 提出
実質収支2,352万円の黒字だった令和4年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算。認定されました。
認定第7号
2023年10月 提出
税引後純利益5億385万円の黒字だった令和4年度病院事業会計決算。認定されました。
認定第1号
2022年10月 提出
実質収支9.7億円の黒字(4年ぶり)・経常収支比率97.2%に改善した令和3年度一般会計決算だが、一般廃棄物ごみ収集運搬業務委託の選定過程の不透明さ(審査委員会未設置・契約業者名7か月非公表・資料非公開)を理由に日本共産党市議団・社民党市議団等が反対し、起立少数で…
認定第2号
2022年10月 提出
実質収支2.9億円の黒字となった令和3年度国民健康保険特別会計決算。日本共産党市議団が窓口業務委託を理由に反対したが、起立多数で認定。
認定第3号
2022年10月 提出
実質収支1,157万円の黒字となった令和3年度後期高齢者医療特別会計決算。日本共産党市議団が窓口業務委託を理由に反対したが、起立多数で認定。
認定第4号
2022年10月 提出
実質収支28万円の黒字となった令和3年度急患医療特別会計決算。認定されました。
認定第5号
2022年10月 提出
実質収支2,358万円の黒字となった令和3年度住宅新築資金等貸付特別会計決算。認定されました。
認定第6号
2022年10月 提出
収支同額2.7億円の令和3年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算。認定されました。
認定第7号
2022年10月 提出
医業収支は約7.5億円の赤字だが国県のコロナ関連補助金で経常収支は8年連続黒字となった令和3年度田川市病院事業会計決算(累積欠損金は解消し利益剰余金5.9億円)。認定されました。
認定第1号
2021年10月 提出
コロナ対応事業や新中学校建設が本格化した令和2年度一般会計決算(実質収支3億5,667万円の黒字、経常収支比率102.4%で県内市町村ワースト)。日本共産党市議団がマイナンバー関連予算・新中学校建設の説明不足・窓口委託等を理由に反対したが、起立多数で認定。
認定第2号
2021年10月 提出
実質収支3億4,646万円の黒字となった令和2年度国民健康保険特別会計決算。認定されました。
認定第3号
2021年10月 提出
実質収支1,214万円の黒字となった令和2年度後期高齢者医療特別会計決算。認定されました。
認定第4号
2021年10月 提出
コロナ禍の受診控えで患者数が大幅減となった令和2年度急患医療特別会計決算(実質収支692万円の黒字)。認定されました。
認定第5号
2021年10月 提出
実質収支1,696万円の黒字となった令和2年度住宅新築資金等貸付特別会計決算。認定されました。
認定第6号
2021年10月 提出
平成筑豊鉄道支援の精算戻入により黒字となった令和2年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算(実質収支2,807万円の黒字)。認定されました。
認定第7号
2021年10月 提出
医業収支は約9.9億円の赤字だが国県のコロナ関連補助金で経常収支は7年連続黒字となった令和2年度田川市病院事業会計決算。認定されました。