この会議で何があったか
厚生委員会では、平成筑豊鉄道沿線の法定協議会で示された新たな交通モード3案(鉄道上下分離・BRT・路線バス)について報告があり、今後30年間の沿線市町村負担は439億円・148億円・110億円、うち田川市分は104億円・20億円・27億円との試算が説明されました。市は12月中旬から市民1500人へのアンケートを実施し、令和8年3月中旬までに希望案を協議会へ提出する予定です。また、田川地区斎場組合を解散し火葬事務を田川地区広域環境衛生施設組合へ統合する議案4件は、資料不足の指摘が相次ぎ12月17日に委員会を再度開いて審査することになりました。ごみ収集車7台(約8618万円)の取得や12月補正予算は原案通り可決され、在宅人工呼吸器使用者への非常用電源購入助成の新設、松原保育園の改善報告書の提出状況なども報告されました。
詳しい内容
- 1平成筑豊鉄道の法定協議会が鉄道上下分離・BRT・路線バスの3案を提示。30年間の沿線市町村負担額はそれぞれ439億円・148億円・110億円と試算
- 2田川市単独の負担試算は上下分離104億円、BRT20億円、路線バス27億円で、田川市ではBRTが最も負担が少ないと説明
- 3市は12月中旬から中学生以上の市民1500人に郵送アンケートを実施し、令和8年3月中旬までに希望する交通モードを法定協議会へ提出予定
- 4田川地区斎場組合を令和8年3月末で解散し火葬事務を田川地区広域環境衛生施設組合へ統合する議案4件は、資料不足の指摘により12月17日に継続して審査
- 5統合議案をめぐり、統合以外の選択肢の検討や財政的メリットの数値、過去に請求した資料の未提供などを委員が指摘
- 6ごみ収集運搬用パッカー車7台(取得価格8617万8170円)の財産取得議案を原案通り可決
- 7在宅で人工呼吸器を使う人向けに72時間対応の非常用電源装置の購入費助成(上限13万円)を新設、令和8年1月1日施行
- 8ガイドヘルパーによる移動支援事業を令和8年4月に見直し、グループ支援型の創設と自家用車等による送迎を可能に
- 9松原保育園の不適切保育問題で11月20日に改善報告書が提出され、市は週1回程度の無通告訪問と公立保育所保育士の派遣で改善を確認・支援
- 10ごみ収集運搬業務委託のA・B工区の契約解除交渉をめぐり、協議期限の設定と一般質問答弁との整合性を委員が追及
この日の議題
- 事務報告 平成筑豊鉄道に係る法定協議会の開催内容と今後の展開について(都市計画課)
- 議案第56号 令和7年度田川市一般会計補正予算(市民課・環境政策課・保健福祉課・生活支援課・高齢障害課・子育て支援課所管分)
- 議案第57号 令和7年度田川市国民健康保険特別会計補正予算
- 田川地区広域環境衛生施設組合に関する決算等の追加説明
- 議案第59号 田川地区斎場組合規約の変更について
- 議案第60号 田川地区斎場組合の解散について
- 議案第61号 田川地区斎場組合の解散に伴う財産処分について
- 議案第62号 田川地区広域環境衛生施設組合の共同処理する事務の変更及び規約の変更について
- 議案第68号 財産の取得について(ごみ収集運搬車両7台)
- 事務報告 ガイドヘルパーを活用する移動支援事業の見直しについて
- 松原保育園の改善報告書に係る報告
出席した議員
山野義人尾﨑行人香月隆一佐藤俊一村上卓哉
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
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え、皆さんおはようございます。
おはようございます。
え、ただ今から厚生委員会を開会します。え、本日の委員会では
月補正予算等の議案審査を行います。え、よろしくお願いいたします。え、それでは
番都市計画に入り、都市計画家に入ります。え、報、事務報告
平成地方鉄道にかかる法定協議会の開催内容と今後の展開についてお議題といたします。
思考の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
え、それでは、え、平成地行鉄道にかかる法定協議会の開催内容と今後の展開について報告をいたします。え、資料の
ページをお願いいたします。え、まず概要でございます。
平成地行鉄道沿線地域における公共交通の
あり方を協議するため、平成地方鉄道沿線
地域公共交通協議会、え、通常は、え、
法定協議会という風に呼んでおりますが、
その第6回会議が開催をされております。
で、え、1回目から5回目については、え
、その都度建設経済委員会で報告をして
まいりましたが、え、今回6回目の内容は
それらと比較しまして、え、拡段に重要な
内容となっておりますので、今回参委員会
全てに報告をしたいということで、え、
報告させていただくものでございます。え
、その次2番目としまして、え、第6回
法定協議会の概要ですが、え、開催は11
月の20日、え、議題はそこに書いており
ます2点でございます。で、その資料を、
え、別殺で、え、つけておりますので、
別殺の方をお開きいただきたいと思います
。で、え、右肩に別殺と書いてある
クリップ止めの資料が、え、第6回法定
協議会の資料でございますが、その中の、
え、右肩に資料3と書いてある、え、表の
紙があります。A3横長の、え、表です。
右肩に資料3という風に書いております。
え、タイトルが、え、新たな交通モード案
の比較シミュレーションでございます。
え、この表の中で、ええ
、これが、えっと、1番左に、え、現状
維持かこ鉄道という欄がございます。え、
これが、えっと、今の平成地行鉄道を、え
、今の状態のまま維持し続けた場合が、え
、この後こういう風になっていきますと
いうものでございます。で、ただこれを
このまま運行するのが困難だということ
ですので、え、それに変わるものとして、
え、その右に、え、3つの案が今回示され
ました。それを新たな交通モード案として
、え、整理をしております。で、え、その
1番目の案として、え、鉄道上下分離、え
、2番目の案として、え、BRTバス輸送
システム案、え、3番目の案として路線
バス、え、この3つが、え、今回示されて
おります。で、え、その下考え方の欄に、
え、それぞれ1案、2案、3案の、え、
内容が書いておりますが、え、ちょっと
これでも少しちょっと難しいかなと思い
ましたので、え、もう少し簡単に書いた
ところを、え、事務報告資料の4ページに
準備しておりますので、え、事務報告資料
の4ページをお開きいただきたいと思い
ます。
事務報告資料の4ページはこれ後ほど説明
しますが、え、市民に実施するアンケート
の1部分であります。で、この4ページの
、え、真ん中のところに資格みで法定協議
会で示された新たな交通モード3案の解説
という風に書いております。で、その下に
、え、その3案の、え、内容を分かり
やすく書いております。まず1番目の案、
え、鉄道上下分離案ですが、これは鉄道を
続けるために運営を条部と、え、株に分離
するという案です。で、この上部というの
は、え、車両の運行を担うというそういう
役割、え、株というのが、え、線路など
設備の所有管理をするという役割。その2
つに、え、もう実施をする会社を分けて
しまおうという案です。で、え、通常で
あれば上部を鉄道会社が、え、株を自治体
が、ま、運営するということが、え、予の
事例では多いんですが、え、運営、え、
経営の形態が、え、分離して、え、変わり
ますが利用者から見ると、え、現状とは
なんら変わらないという内容の案でござい
ます。え、それから2番目、え、BRT
高速バス高速輸送システムですが、え、
鉄道を廃止して現在の線路時機をバス専用
道として整備し、バスで走行する案で
ございます。え、専用道として整備でき
ない一部の区間は、え、一般道を走行し
ますが、え、大部分は、え、専用度を走行
いたします。え、そのため所用時間は、え
、鉄道とほぼ変わりません。それから3番
目の案ですが、え、路線バス、え、これは
鉄道を廃止して一般道をバスが走行すると
いう案です。え、道路幅が狭い箇所、それ
から渋滞するような箇所、そういったもの
があのありますので、そういった一部区間
のみ、え、線路時期をバス専用道として
整備をいたしますが、え、大部分は一般道
を走行いたします。え、そのため鉄道や
BRTに比べ所要用時間は増加することに
なります。え、それでは、えっと、資料3
の方に、え、お戻りいただきまして、え、
資料3の考え方の欄の1つした、え、路線
でございます。で、この、え、路線の、え
、1番、え、鉄道上下分離のところは、え
、この鉄道上下分離は、え、鉄道を継続し
ますので、今と同じ板線、田川線、糸田線
をそのまま運行しまして、え、鉄道車両で
、え、運行するというものです。で、2番
目のBRTは、え、専用度を設置しますの
で、その専用度を大型バスが、え、走行
するという内容です。それから3番目の
路線バス、え、これは一般道を走行します
ので、え、道路の幅に応じて大型バス、
小型バスの両方を使い分けるという内容に
なります。それからその次の欄、え、今後
30年間の赤字経営となっておりますが、
え、これは、えっと、30年間そして、え
、9次地帯が、え、
今後負担していくし、負担しなければいけ
ない額という風に言うこともできます。で
、え、鉄道上下分離が439億円、え、
BRT案が、え、148億円、路線バス案
が110億円となっております。で、え、
この表の下、え、表の下に、え、乱外に、
え、米の1、米印の1がありますが、え、
国兼補助金の他交付税措置も踏まえて算出
という風に書いております。え、これの
意味は、え、国一見の補助金、それから、
えっと、交付税、え、措置されますが、え
、そういったものを全て、え、除いて、え
、もな市町村の短のみを
表示してるという意味ですので、え、上の
439億円、148億円、110億円と
いう数字は、これはいずれも、えっと、
市町の短のみ、それの30年間の、え、
休事地帯の合計ということになります。
それから、えっと、表の下の米の位置続き
がありまして、え、かこ、いずれも各制度
を最大限活用できた場合の理論値、え、
つまり、えっと、国県の補助金、それから
公付税措置、え、万額措置されるとは限り
ません。え、万額措置された場合がこの表
の数字であって、え、万額措置されない
場合にはこの金額より、え、増えることは
ありうるという内容でございます。
え、それから、え、赤字から2つ下に
下がって、今度は所要時間ですが、え、
所要時間として、え、そこに極間の所要
時間を書いておりますが、え、上から2番
目の、え、農型田川板を代表として、え、
説明いたしますと、え、鉄道上下分離案は
、え、37分、え、BRT案だと37分、
え、路線バスだと48分ということで、え
、BRTは、え、ほ鉄道と同じ時間ですが
、え、路線バスの場合はより多くかかる
ようになると、え、そして、え、他の区間
も、え、大体同じような傾向となっており
ます。それから、え、表の1番下、え、
その他のランですが、え、BRT、え、2
番目のBRTのところに書いております。
専用度の整備には少なくとも5年が必要だ
ということ。それから、え、専用道の維持
管理が必要になるということ。で、なお
この維持管理の費用については、え、
148億円の中に含んでおります。え、
それから、えっと、3番目の路線バス、え
、のその他ですが、え、集客施設のより
近くで交射が可能になる。え、例えば市立
病院の田川高校、科学技術高校、育った
ものは今駅から、え、離れた、駅から離れ
ておりますが、え、その施設のすぐ前に
路線バス欄であれば、え、施設のすぐ前に
バス停設置することができますという内容
です。それから、えっと、路線バス案の
場合は、え、新たな地区にバス停
が書いております。え、資料の2、えっと
、1つ前のに閉じております。資料の2を
、え、ご覧いただきたいと思います。
え、今の、え、表の1つ前に、え、つけて
おりました、え、右肩に資料の2、え、
タイトルが協議会スケジュールと、え、
書いてある資料でございます。え、これが
あの、え、11月20日に示されました、
え、今後の、え、法定協議会の
スケジュールです。え、第6回と書いて
ありますが、これが11月20日のこと
です。で、その時に、え、今回今説明をし
ました3案、これが、え、示されており
ます。そしてその2つ下、え、沿線市町村
において地元の意見集約と書いております
が、え、今回3案が、え、法定協議委会
事務局から示されましたので、え、その中
で沿線市町村として、え、どれを希望する
のか、え、その地元の意見集約を行った上
で、え、3案の中から1つの案に絞って、
それを法定協議会に提出してくださいと
いうことになっております。そして、え、
表の1番下第9回、え、3月中旬までに、
え、大きな方向性を決議しますとなって
おります。で、この大きな方向性というの
が何かと言いますと、え、鉄道なのか、
BRTなのか、路線バスなのか、え、それ
をまずは決める。え、細かいところは抜き
にして、え、鉄道なのかBRTなのか路線
バスかを決める。それが、え、大きな方向
性、え、という風に言っております。で、
え、そこで大きな方向性が決まりましたら
、え、令和8年度に、え、細かいところを
肉付けしていくという流れになります。え
、それでは事務報告資料の1ページの方に
お戻りください。
え、事務報告資料の1ページ、えっと、今
、えっと、かこの3のとこまで行きました
ので、かこの4、え、主な意見でござい
ます。
え、
えっと、1ページ、え、1ページのかこ4
主な意見です。え、あ、え、鉄道はバスと
比べて国の支援が少ない。鉄道の支援制度
を拡充しないと鉄道を選択できないのでは
ないかという意見が出されております。え
、それから、え、3案それぞれの赤字額が
今これ、え、出ておりますが、これが全て
、え、旧市町村の合計額になっているので
、え、市町村ごとの負担額を試産して示し
てもらいたいと、え、いう風な意見が出て
おります。で、え、事務局の方が、え、
この日準備して示したいということで回答
しまして、これが、え、一昨日12月8日
に、え、事務局の方から届いております。
で、それについては後ほど、え、2ページ
で説明をしたいと思います。それから、
えっと、右、え、路線バス転換案では、
えっと、今説明しておりませんでしたが、
運転手が、え、44人必要だと、え、いう
説明がございました。で、そういう、え、
44人も必要だということだが、え、運転
手が確保できなければバス転換は厳しいの
ではないかというような意見が出されて
おります。
それから、えっと、2ページをお願い
いたします。市町村ごとの負担額です。え
、先ほど1ページの主な意見のところで、
え、出ました、え、事務局から準備して
示したいという内容ですが、え、12月8
日に法定協議会事務局から、え、追加資料
が示されております。で、その内容で
ございますが、えっと、概要の表をつけて
おりますけど、これ先ほど、え、資料3の
、え、比較、3案の比較、え、そこと、
えっと、上の部分が、あの、同じです。
えっと、439億円、148億円、
110億円というのは先ほどの資料3に
載っていた内容です。で、これが、え、
旧子町村の合計、え、の赤字負担額になり
ます。で、え、今回示されたのが、え、
一昨日示されたのは、え、その下、え、
かこ、え、うち田市負担想定額でござい
ます。で、それが鉄道上下分離だと
439億円のうち田の負担が104億円だ
と、え、BRTの場合は高負担が20億円
、え、路線バス案だと27億円だという風
に示されております。で、なおこの、えっ
と、市町村ごとの負担想定額ですが、え、
表のに米メ印で書いております。え、
市町村ごとの負担割割合は、え、現時点で
考え、考えられる一般的な割合を採用して
、え、計算をしたものですということが
事務局から説明をされております。え、
いろんな計算方法がある中で、え、これが
一般的かなと思うもので、え、まず計算し
てみたということです。よって今後の協議
で、え、負担割合の計算方法変わると多の
負担が変更となる可能性は十分にござい
ます。で、え、今、え、この、その表で、
え、見ますと1番のポイントは、え、旧市
町村合計の時は、え、最も負担額が
少なかったのは路線バス案でございました
が、え、田川市の負担額のみをで比較する
とBRTの方が、え、負担が少ないという
のが、え、資産で示されたという内容で
ございます。で、この資料について、え、
別殺2で、え、つけておりますので、え、
別殺2の方をご覧いただければと思います
。
え、1番最後に、1番後ろに、えっと、
右肩別殺2と書いた資料をつけております
。沿線市町村収支シュミュレーション資料
です。で、これは、えっと、今も説明し
ました通り、12月8日に事務局から、え
、法定教育委会の事務局から、え、旧視
町村のみに送られてきた資料となっており
ます。で、これはまだ公表されておりませ
ん。で、公表されてないんですが、え、
市町村別の負担額が示された唯一の資料な
ので、え、議会の説明で使いたいという
ことで、え、法定協議会の事務局に相談を
しております。そうすると多川市の金額の
ところだけは使ってもいいという許可を得
ましたので、え、今回お示しするものです
。で、途中これページが飛んでおります。
で、飛んでいるのは他の市町村の数字が
入ってるページを、え、削除してますので
、え、途中ページが飛んでおります。で、
この、え、別殺2の、え、2ページをお
願いいたします。え、ちょっと放置で止め
てあるので、え、ページ数がちょっと見
にくいかと思いますが、え、2ページです
。2ページはこれ、え、市町村の赤字想定
額の表となっております。え、30年間の
合計額です。で、え、1番右にKという欄
がありますが、これが旧市町村の合計、え
、旧市町村の合計の、え、30年間の金額
。え、つまり、えっと、先ほどの、え、3
案の比較資料3と金額があります。ただ、
えっと、単位がこれ、こちらの、え、別殺
2の方が100万円単位になってますので
、えっと、ちょっとあの、見にくいですが
、え、この上から2番目、上下分離が
439億円、え、その下BRT転換案が
148億円、え、路線バス転換案が
110億円ということで、え、資料3と
数字は一致しております。で、その田わ市
の欄を見ていただきますと、上下分離が
104億円、え、BRT案が20億円、
路線バス転換案が27億円ということで、
え、最も負担の少ないものが旧市町村合計
だと路線バスであったものが、え、田川市
の負担だけを見れば、え、BRTの転換案
が1番少なくなってるということでござい
ます。で、ちなみにあの、え、こういう風
に、え、1番安いものが、え、逆転した
ものはしたところは田川市と河町のみ。
それ以外については、あ、路線バス案が
1番、え、負担が少ないという形になって
おります。で、え、6ページをお願い
いたします。
え、6ページは、え、え、田市のみの負担
額を、え、3案のものを、え、3案を
グラフに表したものです。で、え、その3
案とプラスして、え、鉄道をそのまま維持
した場合の鉄道維持案というのを合わせて
、え、4つの方式で、え、グラフを表して
おります。で、えっと、このグラフ、えっ
と、上向きに、え、金額、そして右に行く
とこれ年数が進んでいきまして、え、1年
ごとの、え、負担額を示している表に
グラフになっております。で、え、紫色の
グラフとそれからオレンジのグラフが
ございますが、え、これがえっと10年目
まではえっとバラバラに動きますが、11
年目以降、え、ほぼ同じ動きをしてると
いうグラフになっておりますが、これが、
えっと、紫が鉄道維持案。今のまま鉄道
維持した場合。そして、えっと、オレンジ
が、え、鉄道上下分離になります。で、え
、最初の10年間、え、これは、え、今の
平成地行鉄道の施設が非常に老朽化して
傷んでますので、え、この10年間で集中
的に、え、整備をするという期間になり
ます。で、え、この集中的に整備をする
期間に、え、
鉄道上下分離をした場合には、え、国の
補助率の重揚げを受けることができます。
で、それが、えっと、通常1/3のところ
が1/2になります。で、そういったこと
で国の補助金が多く受けられるということ
で、この10年間、え、鉄道上下分離の方
が、え、負担が少ないという状況が続き
まして、で、11年目以降は、え、その後
同じようなカーブになっております。で、
11年目以降ですが、鉄道の施設整備と
いうのはとにかくお金がかかります。え、
その後も継続的に、え、このグラフのよう
に整備費用がかかっていく。しかも物価が
上昇していけばそれに応じて、え、この
費用もどんどん上がっていくということを
折り込んだグラフになっております。え、
それから青いグラフがございます。青い
グラフは、え、路線バス案に転換した場合
の資産でございます。で、え、路線バス案
は、え、3年目以降比較的、え、抑えられ
た金額で、えの負担が続くという内容に
なっておりますが、2年目に、え、大きく
山が飛び出してる状態になっております。
2年目に市だけで3億6000万の単が
必要という内容になっております。で、
この内容は、え、鉄道の今の平成地行鉄道
の鉄道の施設の撤去費でございます。
基本的に、え、線路時期は、え、線路とか
レールとかは、え、そのまましばらく放置
してもいいんですが、えっと、踏切り、
それから橋、この2つについては、え、
撤去をすぐにする必要がございます。で、
この撤去の費用については、ただ撤去を
するということなので、国の補助金等が
一切入りません。額短で撤去していく必要
がありますので、え、その費用を計算する
と、え、こういった形で2年目に非常に
金額のかかるという状態になっております
。え、それから、えっと、緑のグラフ、緑
のグラフは、えっと、BRTに転換した
場合のグラフです。で、え、BRTの場合
は2年目から4年目にかけて、え、専用度
の整備を行います。で、えっと、他の
市町村のグラフがちょっと見ることができ
ませんけど、えっと、私は、あの、それを
ちょっと見てるんですが、え、他の市町村
はこの2年目から4年目のグラフ、緑の
グラフが非常に上に上がります。え、多の
場合は、あ、ここが、えっと、抑えられて
おります。で、この理由は、え、多川市内
の専用道の区間が、えっと、短いという
ことで、多川市は専用道の整備区間が
少ないために、え、この2年目から4年目
の経費が抑えられているということになっ
ております。で、というのも、え、板駅、
五事駅がJRと線路を共容で使ってますの
で、え、そのまま専用度にすることができ
ません。で、それによって、え、板駅、五
駅の周辺が、え、一般道をバスが走るしか
ないということで専用道の整備区間が短い
ために、え、この緑のグラフBRTだと
タ足の負担は抑えられるという形になって
おります。で、え、5年目以降は、え、
BRTの場合も
、えっと、費用的には、え、路線バスと
同じように、え、かなり抑えられた形で、
え、続くという内容のグラフとなっており
ます。で、これ以降、えっと、資料まだ
ついておりますが、これはこのグラフを
作るための根拠の資料ですので、え、説明
は割愛させていただきます。
で、え、資料、え、事務報告資料の2
ページにお戻りください。
事務報告資料の2ページ、え、真ん中から
下ですが、え、4番今後のスケジュール
です。え、11月20日に開催されました
6回会議、え、ここで3つの新たな交通
モード案が示されております。え、令和8
年3月には法定協議会として大きな方向性
を決定するということですので、え、それ
までに沿線市町村は、え、3案の中から
希望する交通モードを決定しなければなり
ません。
で、え、これを受けまして田川市としては
、え、希望する交通モードをどう決定する
かについて下の表の通り進めたいという風
に考えております。え、まず12月9日
から11日にかけて、え、参院委員会に
内容の報告を今しているところでござい
ます。で、それが終わりましたら、え、
12月中旬から市民アンケートを実施し
たいという風に思っております。で、え、
参委員会で頂いた議員さんからの意見、
そしてアンケートの結果、え、それを
踏まえまして、え、2月頃、え、執行部に
て田川市の意見をまとめたいという風に
思います。で、その後、え、2月の下旬
から3月上旬にかけて田川市議会にその
内容を報告した後、え、3月中旬までに田
の市長決済、そして、え、法定協議会へ
提出をしたいという風に考えております。
3ページをお願いいたします。
え、そしてそのようにして、えっと、
いろんなところから、え、法的協議会事務
局に、え、希望する案が、え、集まるわけ
なんですが、その後、え、法定協議会の
委員27人おりますが、その下半数が指示
した交通モードを大きな方向性として、え
、決定する予定だということで事務局から
説明がされております。で、この法定協議
会の委員、え、27人おります。ですので
、これは沿線自治体、旧自治体だけでは
なくて、他の委員さんも含めた中で、え、
下半数を支持した交通モードを、え、採用
したいというのが事務局の説明でござい
ます。で、なおこの27人、え、危険する
ことが認められてますので、その27人の
うち危険をしたら、その危険して、え、
ちゃんと意見を出した人の下半数で、え、
を得たものを、え、に決定をしたいという
ことで、え、説明がされております。え、
それからまたと書いてますが、平成地行
鉄道沿線地域公共交通協議会設置要綱第7
条。え、ここには協議会で協議が整った
事項について全ての委員はその協議結果を
尊重しなければならないという風に定め
られております。え、大きな方向性におい
て多川市の意見が採用されなかった場合で
も決定した方向性を受け入れる必要が
ございます。え、例えば田川市が、え、
やっぱり鉄道維持だと鉄道上下分離がいい
ということで提出したとしても、全体とし
て路線バス案になった時には高川市として
は路線バス案を受け入れる必要があると。
で、これあの、えっと、意見が通らない、
通らなかったからと言って、え、協議会
から抜けるということはできません。え、
これは、え、県に法定協議会を設置して
欲しいということで、え、お願いをして
おりますが、そのお願いをした時からの
約束でございます。で、ええ
、次に5番目、え、アンケートの実施です
。え、アンケートは、え、の概要ですが、
え、調査目的としまして、え、平成地行
鉄道の今後のあり方について市意見を
まとめる際の参考とするために実施を
いたします。対象者は平成25年4月1日
以前に生まれた市民で、え、中学生以上と
いうことになります。え、調査人数は
1500人、え、住民基本代から無作意
抽出をいたします。調査方法は郵送のみ、
え、調査期間は12月中旬から約1ヶ月間
を予定しております。え、内容は4ページ
から7ページに今のアンケートの案をつけ
ておりますので、その内容で説明をいたし
ます。4ページは、え、アンケートの、ま
、1500人に送るアンケートの、ま、
1番表紙の部分になるところです。え、上
の部分にアンケートに至った経緯、それ
からアンケートへの協力以来の言葉を載せ
ております。で、下半分は、え、先ほど
説明いたしました新たな交通モード3案の
解説をつけております。そして、えっと、
5ページなんですが、5ページに表をつけ
ておりますが、え、これは、あの、その後
6ページに、え、別としまして、え、3案
の比較、これ、あの、法定協議委会から、
え、出されました。それを少しアレンジは
しておりますが、ほぼそのままの形で、え
、1500人の方には送ろうと思っており
ますが、この6ページの内容だけでは少し
ちょっと分かりにくいかなと思いましたの
で、え、5ページに、え、それを補助する
形で、え、説明の表をつけております。で
、え、この表はあの経済性の観点から、え
、市民の税金負担の観点からまず見た時に
は、え、そこに、えっと、旧市町村合計の
赤字学、それから田内田市の赤字学も載せ
ておりますが、え、それに基づくと、え、
BRT案、路線バスは、え、ま、負担額と
しては優れる丸なのかなと。そして鉄道
上下分離についてはかなりの負担を伴い
ますので、え、かなり劣るという意味での
罰をつけております。それから、え、即達
性、え、目的地までの所用時間を見た時に
農型から田川板の所用時間を例に、え、
示しておりますが、え、それからすると
鉄道上下分離、BRT案は最も優れる
20丸、そして、え、路線バス案について
は、え、やや劣るということで三角なのか
なという風に思っております。で、え、
さらに、え、言葉で書いておりますが、
鉄道上下分利案については今まで通り鉄道
を利用できるという長所がありますが、え
、単所として赤字額が極めて大きいため
多川市民の税金が多く使われ、他の市民
サービスを縮小せざるを得ない可能性が
ある、え、しております。え、BRT案に
ついては長所として、え、赤字額が鉄道
よりかなり抑えられ税金を他の市民
サービスに使うことができる。え、所用
時間は鉄道とほぼ変わらない。え、現在の
駅とほぼ同じ場所にバス停しております。
単所としては運転士の確保が難しいいう
ことがあります。え、33番目路線バス案
ですが、え、リアリティと同じように長所
は赤字額が鉄道よりかなり抑えられ、税金
を他の市民サービスに使うことができる。
え、それから、え、走行ルートを自由に
設定できるため駅から離れている施設の
すぐ前にバス停。で、単所としましては
所用時間が鉄道よりも長くかかる運転手の
確保が難しいという風になっております。
で、え、7ページにこのアンケートの回答
用紙の案をつけております。え、質問とし
ましては、え、1番質問1から質問6まで
の6問で構成をしております。質問1は
新たな交通モード3案のうちどの案が良い
と考えますかということで3案を並べて
おります。え、質問の2、え、その案を
選んだ最大の理由を尋ねております。質問
の3が年齢、質問の4がお住まいの地域。
質問の5が、え、平成地行鉄道をどの程度
利用しているか。質問6はその利用の目的
を尋ねております。え、以上で、え、平成
地行鉄道にかかる法定協議会の開催内容と
今後の展開についての説明を終わります。
え、それでは、え、執行務の説明が終わりました。この件について質疑、または意見のある方はお願いします。
はい。山野委員。
はい。
えっと、ま、この3案あって費用から見れ
たらBRTが1番負担が少なくて済むと
思うんですけど、このBRTはあの、ま、
設備費道路のせ、え、新設っていうか、あ
、線路脇にずっと道路作んですけど、ま、
それの設備費とあと用地を買収したりし
ないといけないと思うんですけど、そう
いう費用がこの今示されてる20億の中に
入ってますか?はい。委員長。
課長。
えっと幼地としては平成地方鉄道の今鉄道の線路敷を活用しますのでそれを、え、平成地行鉄道の方から、え、譲渡譲渡してもらうという形で知費はこの中には入っておりませんが、その他の整備費用は、え、この、え、金額の中に入っております。
はい、分かりました。
はい。え、他にありませんか?
はい。委員長。
はい。
えっと、法定協議会の委員の
人の方、これどういった打ち訳けになってるんでしょうか?え、さ、あ、委員長。
はい。委長。
えっと、先ほど、あの、別殺ということで、え、法定協議会の、え、資料を出しましたが、その右肩に別殺と書いてあるうちの裏面ですねに名が載っております。全部で
27人。
え、うち、え、市町村のから出た人が
人。そして、えっと、県から出てる人が、え、
7人。うん。
え、その他、え、そこに示してある通りでございます。
うん。
あ、委員長。
はい。克委員
じゃあ高川市はということですか?
はい。委員長。
はい。課長。
はい。その通りです。
うん。
それと委員長。
はい。
えっと第
7回の法廷協議会と第
9回が書面決議なんですね。
これはもう確認するだけだからもう書面決議でいいということなんでしょうね。はい。委員長。
はい。課長。
はい。えっと、ずれも、えっと、第
7回、第9
回の前に対面での会議を開催すると。
で、え、これの書面決議にしている意味は
第6回、それから第8回対面で行った時に
、え、何か決議する、決めることがあった
時に一旦持ち帰って、え、確認して決めた
方がいいでしょうからという意味で、え、
こういう形で書面決議ということで別をし
てるという考え方です。はい。
よろしいですか?
うん。委員長
はい。金、
あの、ま、経済性だけで考えたらもう高橋としては
BRT
とか路線バスが絶対有利とは思います。
ま、ただ鉄道はやっぱり残したいという
こうそういう気持ちがあるしおいの西日本
新聞にあの田川高校の同窓会の学用同窓会
なんか2030万ぐらい確か寄付したと
青春の鉄道を残したいとかいう感じで書い
てました。え、そういう鉄道思い入れが
かなり詰まった部分もあるし、そこで
経済性と
鉄道を残すその気持ちとそこを判断して
いかなきゃいけないのが非常に難しいとこ
なんでしょうね。
で、今時点で僕、僕としてはもちょっと何
とも言えない判断のつかない思いです。
え、他にございませんか?はい。お酒委員。
私もあの議員と同じようにあの高校生の時に
年間農型まで、え、平成地行鉄道ですか?ま、私の時まだ
JR
やったんですけどね。え、ま、非常に鉄道があ、ま、あった方がいいという多くの意見もあるのはあるんですよね。特にあのから赤村さ行く時のあの桜の季節ってなんか非常に綺麗でですね。
目ですけども、鉄道のメリットってのは、
え、大量輸送、それから時間に性格ですよ
ね。で、デメリットが、あ、ま、鉄道路線
の維持管理に非常にお金がかかるという
ことで、え、田川遺から農形までは伏線
ですよね。だから維持管理費が倍ぐらい
かかるんですかね。これを単線に戻すのに
も非常にお金がかるってことですよね。
そこでちょっと質問ですけども、この旧
自治体が全予想はどうか知りませんけども
、市で見た場合にその上下分離っていうの
は財政的には
選択肢に入るんですかね。
はい、委員長。
はい、課長、
あの、他の自治体が選択肢に入るかどうかについてはもうそれぞれの考え方ですので、ちょっとそこは分かりませんが、え、多川市で考えた時には、え、この上下分離を採用すると、え、毎年単で、え、
億以上は出さないとこれが賄えないということになります。
で、え、今までは平成地行鉄道に対しての
支援は、え、およそ7000万円で最近は
それでも足りないということで追加支援を
することで今1億円ぐらいまで増えてきて
みます。それが、え、いきなり3億円円と
いうのが、え、どれだけ苦しいかというの
は想像には固くないという風に思っており
ます。うん。はい。はい。お崎。
もう聞いたら分かるんですけど、だから高川市の財政力でいくと
年間のその財政シュミュレーションでこれが選択肢に入ると思います。はい。委員長
はい。課長、
ま、選択肢に入るかどうかというのは、えっと、今ここで、えっと、入る入らないをちょっと、あの、
言えませんけど、
え、こ、これに関して、え、えっと、参委員会で、え、議員さんから頂いた意見、そしてアンケートの結果、そして当然、え、財政化の今後の見通しの内容、そういったものも含めて、え、これから、え、判断しないといけないという風に思っております。
はい。いいです。
はい。え、他にございませんか?
いいですか?
はい。副委員長。えっと、1ページの、え
、主な意見で、ま、その鉄道はバスと比べ
て国の支援が少ないと、ま、この制度を
拡充しないといけないというような意見が
あっているという風に表記されてますが、
え、具体的にはどれぐ、どのようにこう差
があるんですか?そのバスは結構あるよう
な気がするんですけど。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの、この、えっと、今回の、え、法定協議会の資料の、え、閉じてる中の後ろにですね、疑似録がついております。で、これはもうちょっと後で、えっと、ご覧いただければと思いますけど、実はこの意見は、えっと、私が、えっと、その法的協議会の中であの発言をした内容になってます。
で、えっと、鉄道とバスについて、え、
比較をすると鉄道の場合は、え、国の支援
赤字典に関しては一切ありません。1円も
ないです。で、え、施設を整備する時には
、え、その整備通常の、えっと、保
てですけど、え、施設を整備する場合には
約1/3の、え、国の補助が受けられます
。で、え、それが、えっと、上下分離に
すると1/2に揚げするという内容です。
ただそれはあくまでも施設整備の分で鉄道
の場合は毎年赤字額が相当発生しますので
、そこに対する支援はないというところに
なります。で、え、それに比較して、え、
バスの場合は、え、毎年の運行経費の
80%を、え、特別交付税で措置をされ
ます。
え、ま、特別交付税なので、え、どこまで、え、支援が、え、されてるかというのは、え、はっきり分からないところはありますが、え、か内の部分が、え、バスの場合は支援を受けられるという形になっております。
うん。ま、そのここで言う委員長、
あ、すいません。
鉄道の支援制度を拡充しないということで、え、ま、こういう動きもあるんですか?
はい。委員長。はい。課長、
あの、えっと、私がこの、えっと、
11月20
日に質問した際には、え、やっぱりその鉄道とバスについては、え、全くその支援の内容が違う。え、これでは、え、その国としては鉄道廃止して換しようとしてる、そういう風に針が見えるんですがというようなことも発言をさせていただきました。
で、え、それに対する明確な答えは、え、
なかったんですが、え、やっぱり出席し
てるのが九州運入局の方ですので、え、
全体国全体の方針として、え、この鉄道の
支援については、あの、判断してると思い
ますので、え、私からはその追加で、え、
中央が、え、全体として国全体として、え
、考えていって欲しいということを要望し
たんですが、それに対しては、え、今、え
そういう、え、協議を中央の方ではやって
おりますという発言はございました。で、
え、ただその内容を確認すると確かに、え
、鉄道ローカル戦を全国的に今問題になっ
てるので、そこを、え、これから、えっと
、持続可能な形に変えていかなければいけ
ないという議論は行われてますし、その
ための支援が必要だということについて、
え、は、あの、議論がされてるようですが
、鉄道をバスと同じように手厚く支援する
という内容が、え、含まれてるような文章
は、えっと、資料からは、えっと、
読み取ることはできませんでした。
副長
はい。副委員長。
まずはあの元々これあの国鉄がえ民化になってそして第
セクターとしてこの平成地行鉄道が来たわけですよね。で、その中で頑張ってきたけどちょっと厳しい状態になったということでね。
3単地のもこれ入ってますよね。
危金積んで、え、列車を買い換えてとかだ
からそういった意味で、ま、やってきた
わけですから、今その赤字路線の問題で国
が協議してるというんであれば、まずここ
はここできちっと働きかけすを何かやる
べきだと。ただこのスケジュール的にそう
いうことをまずやっていくということが私
は大事じゃないかと思います。で、その上
でちょっとこのスケジュールを見ると、
あの、ま、ずっと赤字が続いていくから
ちゅうのもあるんでしょうけど、これ
ちょっとタイトなスケジュールじゃないか
なという風に思ってます。で、方向性が
決めては例えば動きをして国が進んできた
としてもですね、ま、なかなかこう、あの
スピード感がないんで、あの間に合うよう
なことにならないかもしれんけど、これは
これで私はやるべきかなと思いますね。
はい。委員長どうなんでしょうか。はい。
委員長。はい。委長、
あの、え、確かに、あの、時間をかけて、え、国への要望をしながら、え、議論していくという考え方も、あの、あると思います。で、一方ですね、えっと、今先ほど説明しましたが、え、高川市はもう平成地行度に毎年今
1億円ものを、え、支援してるということがずっと続いてる状態になってます。
で、これを、え、1刻も早く、えっと、
解消するというか、もうなんとか次の持続
可能のな、あの、状態をやっぱり模索して
いかなければいけない。で、そう言って
考えた時には、え、ある程度スピード感を
持って、え、判断をすることも必要だと
いうことは、え、旧ئ町村側から、え、県
の、え、法的協議会の事務局の方に、え、
お願いしたこともあって、え、福岡県、え
、法的協議会の事務局は、え、かなり
タイトなスケジュールで、え、組んで、え
、いただいたそういう形になっております
。
ま、それは分かるんですけど、これはこれでやっぱ何かしら行動を起こすべきじゃないかなと私は思います。で、別のところも関わってくるかの閉築だけじゃなくて他のこともあるかもしれません。今後高川市にとってですね。だ、これはこれでやっぱ拡充を求めていくということはやるべきだという風には思います。
で、それでなんでそう言うかって言うと、
えっと、このウのところでは、え、デメリ
、え、例えばバスに変えたとしても、え、
乗務員が、あ、確保できるかといった、え
、意見もあるわけですから、ま、その、
それ、それが難しいことになれば、例えば
バスならバス、ま、路線かBTR、あ、
BRTか分かりませんけど、そういう風に
なったとしてもこれができなかったらまた
競技があの長いわけですからやっぱ
、え、支援の拡充これはこれでえ、
やっぱりやっていく必要は私はあると思い
ます。まずはい、どうぞ。はい。委員長
課長
はい。まずあの色々行動しないといけない
ということに関してはえっとどういう行動
ができるのか考えたという風に思います。
え、それから、えっと、もう1
点、あの、乗務員確保の観点ですが、えっと、え、事務局である福岡県の方が、えっと、色々乗務員確保で、え、今動いてるということは聞いております。
で、え、こうやって、え、案として路線
バス案、え、それからBRT案、え、示さ
れておりますので全く、え、出もしない案
として出してるというわけではないという
ことで、えっと、事務局からはニュアンス
は聞いております。で、ただ今の時点で
乗務員が確保できるという確証があるわけ
でもないというようなことも、あの、聞い
ております。で、え、その内容については
、えっと、県、それから市町村が一緒に
なって、え、いろんな、え、大型免許を
持ってるような、え、職場とかを回って、
え、OBの方とかに、え、この運転手どう
かというのを話、いろんな地な活動がこれ
から必要だということで、え、今話をし
てるところでございます。委員長副委員長
。で、だからそこもいろんな取り組みの
活動世内がですよね。だからちょっと色々
考えてみますってことですから考えて
いただきたいんですけど、あのOBの方、
ま、今の普通の民間の
大きい、え、バス会社でも、ま、そういっ
た人たちとか、ま、掘り起こしみたいな
ことやってると聞いてるんですけど、そう
すると運転手の過去でこう競合していくと
いうことになれば、
またどちらかがこう縮小していくという
ことになっていく可能性も高いんでですね
、え、是非、え、何らかの活動取り組みを
やっていくということですから、それは
やっていただきたいという風に思います。
あの、必要であれば議会も何か行動を
起こす必要があるんじゃないかなと思って
ますので、ま、議会の内部でも議論はし
たいと思っております。
で、それからあの、え、急と、
え、先ほどあの、え、市町村の赤字想定学ということでシュミュレーションしましたということで、多川分のみということできました。
で、ここに、えっと、算定の考え方という
ことで、
これ負担割合が書かれておりますけど、ま
、これについてはもう、え、
今後もこの負担割割合で、え、示されて
いくのか、
それについてお尋ねいたします。
はい、課長。
はい。えっと、資料が、えっと、右型別殺
と書いてある、え、資料になります。え、右肩別殺に、え、の、え、
2ページでございます。えっと、その
ページ先ほど説明はいたしませんでしたが、
ページの下半分に、え、算定の考え方といところがございます。
で、これについては、えっと、今回の3案
ともう1つ鉄道維持案、え、今のまま鉄道
上下分離せずに維持するという案も含めて
4つ、え、この2ページの上のところに、
え、表がありますが、そのうち鉄道維持案
と鉄道上下分離については、今の平成地行
鉄道の負担割割合、え、高橋市で言えば
23.58%。これで、え、
シュミュレーションをしましたというもの
です。これで決定しましたではなくこれで
、え、資産シミュレーションをしてみまし
たと、このままの割合でしてみましたと
いう内容が書いてあります。それからその
下、え、BRT転換案と路線バス転換案、
これについてはこういう考え方で、え、
まず整理をして、え、資産をしましたと
いうことが書いてあります。
で、その内容は、えっと、
点目、え、収入支出ともに市町村ごとの走行距離の割合で安分した額を経上。え、つまりその市町村内をバスがどれだけ走ったか、
え、その距離とそれから瓶数
をかけて、え、どれだけ走ったか、その割合で、え、経費それから収入を、え、休止町村で分けて、そしてその額で計算をしています。
そして、え、専用度を整備する必要があり
ますが、その整備費、維持管理費について
は、その市町村内の道路については、え、
その市町村の中に工事費を入れています。
え、工事費と、え、管理費を入れています
ということです。それから3点目、鉄道の
撤去費用、それから、え、ま、そのバスに
転換できるまでの間に鉄道を運行する費用
。それについては今の鉄道維事案と同じ
負担割合、つまり上野表しであれば
23.58%
で安分をしていますということが書かれて
おります。
で、これは全て、え、事務局が、え、
案比較するための条件であって、何らか決定したものではないということは説明があっております。
うん。委員長、いいですか?
はい、副委員長。えっと、ま、要は、えっ
と、バスに転換する場合については、え、
今の負担割割合とは別にいろんな条件を
設定して、え、法定教の事務局がちょっと
考え方として示しているというだけのもの
ということですね。ま、だからこの
BRTで言うと20億とか、え、ま、ここ
に、路線バトって27億とか書かれてる
やつはこれから変動しますと。で、ま、大
前提もまた国の方の予算とか補助金とか
女性とかそういったものも万額取れなかっ
たら変わってくるというのもあるんで、ま
、ここはちょっと流動的なところがあり
ますよと。ま、しかし、え、法定教の事務
局が示したのがこの金額だということなん
ですね。分かりました。じゃ、前提が
ちょっと分かったんで、あと、あの、え、
ちょっといくつか聞きたいんですけど、
その下の表でグラフがありますよね。はい
。
グラスグラフがあって、え、ま、あの、
例えばBRTを選んだ場合ですね。ええ
、高川市の場合、専用道の、あ、この2年
目とか、あ、ぐらいからずっと約5年目
ぐらいまで少し、え、グラフがこう
ジグザグしてるということで、これ専用道
の整備費用がかかる費用ですと。ま、
しかしそれは多しては、え、
その、え、路線がこうあまり少ないんで
経費が抑えられている結果ですよという
ことでしたね。で、もう1つはあの20
年ぐらいったらボーンと上がりますよね。
2.6と書いてますけど、これはどういう
ことなのかですね。尋ねします。委員長。
はい、課長。え、20年目で、え、2.6
億円、え、出てきてますが、これは、えっと、走行するバスの更新時期を迎えてバス車両の開換会、え、の時期でございます。
なるほどですね。はい。えっと、ま、あの、区委員長
はい。すいません。委員長、
えっと、ま、ま、今後そのこの
案どのようになっていくのか高橋は高橋の考え方を決定するということですので、それはあると思いますが、まずアンケートを取ら、取るということで言われてますので、ま、その
アンケートの、状況とかも踏まえてですね、我々もんな、え、選択をしなければならな
ことになるんじゃだろうと思いますが、え、まあ、今後また議論する機会というのは我々があるんでしょうか?ちょっと
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、次に報告する時期としては
月思として案をまとめた時に、え、説明をしたいという風に考えております。分かりました。
はい。え、とりあえずその委員長、すいません。
えっと、
うーん、ま、私は鉄造のあの支援の拡充と
いうことを言いましたので、ま、そういっ
たことが早くできるような流れに、え、ま
、議会だけでもできるようなことになるの
かとかありますけど、その考え方示して
いただいてなるべく早く
報告していただきたいという風に思います
。
あ、これについてはまた今後あの深く検討して、え、考え方まとめていきたいと思います。委員長、以上です。
はい。え、他にございませんか?
あ、委員長。
あ、じゃ、い、あ、いい。
議員から。はい。
あの、疑市は今からアンケートを取って市民の皆さんのご意見を聞かせてもらおうということで、他のは
つの自治体はあの、どういう風にして意見収するか分かります?はい。委員長。
はい。課長。
はい。えっと今回、え、事務局から、え、
各市市町村に、え、ま、地元の意見集約を
して、え、1つの案に絞ってください。で
、その時のやり方は全てをお任せしますと
いう風になっております。ですので、え、
旧町村全てやり方が違います。え、
アンケートを実施するというところ、し
ないというところ、それは、えっと、
それぞれで、え、あります。あ、その内容
について個別にどこがするかという把握
まではしておりません。はい、
よろしいですか?
はい。
小佐員。
はい。
ちょっと説明あったかもしれませんけど、解してください。
先ほどのスタート議員の質問で、あの
BRTの20
年目はバスの更新とことで分かったんですけど、この、えっと、路線バスのところで、え、
11年目とか13
年目とかちょこちょこ上がってるのが4
箇所ぐらいあるんですけど、これは何ですか?
はい。委員長。
はい。課長。
はい。
えっと、路線バスもこれは、えっと、バスの車両の開換替えなんです。で、えっと、
BRTは、え、専用道を大型のバス
種類で走りますので、同時に更新時況を迎えるので、え、それが
20年目となってます。
で、路線バスの場合は、えっと、小型バス、大型バス使って路線ごとにバスが、えっと、違うバスが走っていますので、え、更新の時期がそれぞれちょっとずれて発生するので、こういう形で小さい山がポコポコ出てくるという形になっております。
はい。
はい。大崎。
え、もう1
点、えっと、田川市と河原町だけが路線バスで行った場合に経費が
BRT上ぶれする理由はないですか?
はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの、いくつか複数の要素はあると
思いますが、えっと、大きく2点あると
思います。1つは、えっと、専用道の整備
区間が長いかどうかなんです。で、え、
田川市の場合は、え、五藤寺駅周辺、板
周辺かなり長い距離、特に五駅周辺は
かなり長い距離が、え、専用道として、え
、整備できない、え、一般道を走らざるを
得ないという区間になっておりまして、え
、そもそも田川市は、えっと、整備区間が
短いだから、え、BRTの方が、え、金額
は抑えられたというのが1点。それともう
1点は、えっと、路線バス案になった時の
走行距離です。で、田川市の場合は、え、
その、えっと、農形から行橋まで行く時の
、えっと、メインのあのルート、え、
つまり私立病院を通って、え、板駅を通っ
て上板駅、田川高校の方に抜けますが、
そのルートの他に五駅、それから大部駅、
そちらの方も、え、カバーする必要があり
ます。で、そのためにバスが大きく迂する
ルートを取ります。
で、え、路線バの場合は高橋は走行距離がかなり長くなっております。で、それによって、えっと、距離が長いために、え、負担割合が高くなっておりまして、その
点から、え、逆転したという風に想定をしております。
はい。
よろしいですか?はい。え、他にございませんか?
はい。よろしいですか?です。
はい。え、最後にじゃあ私からちょっと
2点ほど教えてください。
あの、まずはですね、あの、担当所管のとこじゃないとこにですね、あの、来ていただいて丁寧な説明をしていただいありがとうございます。あの、資料もですね、もう、あの、すごい数字からどのような議論がされたかとか、
えっと、3案が出てですね、比較をして
すごく分かりやすい資料だったので、もう本当に助かりました。ありがとうございます。
で、ちょっとあのお聞きしたいというか、
まず意見からなんですが、多分ま、この
平成
鉄道がこのように、ま、赤字が続いて負担
がかかってくるっていうのは、ま、あの、
全く努力をしてないという意味ではないん
ですが、いろんな努力をしていただいて
結果、ま、こうなったと思うんですが、
これは、ま、その乗車率とかですね、そう
いうのを考えて、今後人口が減っていくと
かいうのを考えると、ま、予想はできてた
んじゃないかなという思いがあります。で
、そのなぜ予想ができてたのにこういう
ことになるのかっていうのはやっぱり私は
その時その時の、ま、これ執行部もそう
ですけど我々議員がですね、10年後、
20年後、30年後っていうところを
見据えて早めに手を打ってなかったのが
原因だったんじゃないかなという風に思っ
てます。その点は今後あの私たちも含めて
ですね、え、もう今良ければいいという
ことではなくて、もう本当20年後、30
年後に向けてしっかりと議論を、え、して
いただきたいなという風に思います。で、
すいません。それに関連するんですが、今
私もこの資料を見させていただくと、ま、
あの思いとしてはですね、私も理想は鉄道
線路を残していただいて皆さんの思い出も
あるので私も乗ってましたので残して
いただきたい。ただその
経費ですねかかる負担に関してはなかなか
難しい部分もあるのかなというのは今資料
見さしてもらって分かりました。で、ま、
ちょっと現実的な可能性が高いのかなと
いうのは2案のBRTと、ま、路線バ算と
いうことで、で、あの、今色々ご説明をお
聞きしますと、BRTがすごくう、金額も
抑えられてますので、ま、あの、補助とか
も色々あるんでですね、すごくいいのかな
と思いつつもですね、これ、あの、BRT
にすると今の線路
の路線を使うのでどちらかというと
ちょっとあの、え、バス停というか止まる
ところは今まであった線路沿いが面になっ
てくるのかなと思います。で、そうなると
今後ですね、多分また田川市も、も田川
地区含めて、え、高齢化人口現象含めます
と、お
どんどんそのそこの路線まで行くのも困難
になってくるっていうのは今度これこそ
先ほどの話ですけど、20年後、30年後
想定すると出てくるんじゃないかと思って
ます。で、少し費用は上がりますが、この
路線バス案にしますと、
いろんな皆さんに近いところにバス停が
できますし、それこそ、え、ま、簡単にで
はないでしょうけど、路線をちょっと変え
たりとか、ま、ステを増やすとかっていう
のはできやすくなるのかなと思ってます。
で、その20年後、30年後想定した時は
ですね、そちらの方が市民にとって、え、
利用しやすいやり方なんじゃないかなと今
思ってるんですね。で、その辺はその協議
会の中もしくは高川市の中でそういう、え
、協議であったり、ま、議論で今後それは
取り入れていくとかいうのはされてるんで
あれば教えてほしいし、もしされてないん
であれば、え、是非そういうのも考えて
いただきたいと思うんですけど、何かあれ
ば
委員長
はい。課長
はい。え、法定協議会の中では、え、有識
者から、え、意見が出ておりますが、この
平成地方鉄道沿線のこの鉄道をどうするか
だけ考えたらダめですよと。え、それに、
えっと、そこからそこにつぐような、え、
さらに、えっと、細かい交通についても
一緒に議論がする必要があるという意見は
出ております。で、あの、高橋市としても
それはもう、あの、同でして、え、この
平成地行鉄道を鉄道として残すか、バスと
して、え、走ら
せるか、そういったことだけではなくて、
え、そこから繋がる交通をどうしていくか
というのは大事なことだと思っております
。で、それで、え、平成地行鉄道をどう
するかが決まりましたら、え、多川市の、
え、公共地域公共交通計画というのがあり
ますが、これを変更して、え、その平成
地行鉄道もしくは平成地行鉄道の大体バス
にどうつぐかという、そういう交通を新た
に作り直す必要があるんだと思っており
ます。それは、えっと、方針が出ましたら
そういう形はあの、追ってやっていく
つもりではあります。あります。はい、
ありがとうございます。あの、先ほど僕
ちょっと説明不足だったんですけど、あの
、将来的にあの、今高川市内が走ってる
バス、えっと、ありますよね。民間のバス
。これが、えっと、だんだん今縮小して
いって、将来的にはそれこそなくなると
いう可能性も大いにあり得ると思うんです
ね。そうなると唯一の移動手段がもうあの
閉築もなくなった場合はですね、そのもし
BRTだったらもう本当そこの沿線上が
メインで伸ばすしかなくなという時にじゃ
また新たに今に計画を立てまして新たに
またこっちに作るってなるとまた費用が
かくであれば最初からもう路線バスを整備
をしといて少し費用かかりますけど前持っ
てそれをしとけばそれにも対応できるのか
なという風にちょっと思ったんでですね。
そういうのも含めてちょっと今後は検討していただければなと思いますので是非よろしくお願いします。委員長、ごめんなさい。一点だけ。
はい。委員長、どうぞ。
えっと、これ例えば鉄道の場合は上下で
あればあの建築が、え、
上を経営するとで下は市町村
分かりましたけどこれバスになったら経営
はどこになるんですか?はい、委員長
はい課長
えっとバスの場合理想を言えば、え、個こ
を引き受けてくれる、え、実に運行して
くれるバス会社が現れてくれるのが1番だ
とは思いますが、おそらくこの
シミュレーション結果を見て手を上げる
ところはないと思います。そうすると、え
、市町村なりが、えっと、ま、あの、一緒
になって、え、
ま、広域で、え、バスの運行を委託するっ
たことが現実的なんではなかろうかという
風には今想定をしてるところですが、まだ
決まってはりおりません。委員長いです。
平築は、え、バスとなった時はもう事業は終わるということになるなるんでしょうかね。
はい。
はい。ましょ。あの、えっと、え、BRT
案、それから、えっと、路線バス案の場合
は、え、平成地方鉄道の会社は、え、もう
そのまま会社がなくなって生産という可能
性はもう十分あるという風には思いますが
、え、例えばBRTですと、えっと、路線
、えっと、専用道の整備、そういったこと
が必要になってきます。
で、そういうところをどこが担うのかという議論は今されてませんが、平成地行鉄道の会社がそういったところを担当するようなそういう業務を担うという可能性もゼロではないのかなという風には思っております。
え、
はい。副委員長、
管理の部分音を担う可能性はある。うん。え、委員長いいですか?
回復委員長。ま、ちょっとその、今、あの
、私議論してて思いついたんで、どこが
これ経営することになるんやろかとバスに
なった場合というので、今議論しました
けどね。ま、その、それが大きな方向性の
後の話になるのかも分かりませんが、ま、
結構そうなってくるとちょっと厳しいよう
な気もせでもないんでやっぱり鉄道なんと
かというどう支援中のやっぱり早期に
やっぱ国に働いかけることはやりたいと
思いますのでと検討した結果を教えて
ください。
はい。
え、他に質はい。小崎今聞きよって思ったんですけど、まさかその僕はあの平成地行鉄道がバスの運行するんかなと思ってたんですけど、そうじゃない可能性もあるということなんですよね。ということでは、あの、確かあの文字高レトロにト列車があって、あれ、平成地行鉄道があたと思うんです。そこはどうなるんですかね?
はい。委員長。
はい。課長。
あの、えっと、文字項の分だけで会社としてやっていけるということであればそこを存続する会社として、え、規模を小さくして残るという可能性は、あの、あると思います。ただちょっと、え、そこの経営の判断は、えっと、私ではどういうものなのか分かりませんが、え、可能性で言えばその可能性はあると思います。で、えっと、平成地行鉄道が、え、バス会社に生まれ変わって運行するということも可能性としては
0ではないです。うん。
え、ただ、え、成鉄道今、えっと、バスの運のノーハウがないので、
え、それを、あの、バスの運行会社に変えていくというのはかなり大変なことだと思いますが、え、そこも含めてまだ決まってませんので、これから、えっと、議論は必要だという風には思っております。
うん。
はい。
はい。大崎。
ま、ちょっとこんな柄がる話だけど、ずれにしろですよ。
いずれにしろ今度から行橋宮子も含めた
交通体系の今話になってるんですけど、え
、この辺をモ羅らしてるコミュニティバス
と西鉄バスとそれからJR北彦参戦と
そして今度新たに平築の変わるものとの
交通体系っていうの全体で
考え直す必要があるね。うん。
その同じとこを同じようなバスが通るってことも
ないようにせないかんし、取りっぱれるところがないようにもせないけん。じゃあそれぞれが目的を持ってどこをどうモしていくのかっていうのをしっかりこう
分けて、え、やる総合的な交通のインフラ整備計画っていうのを
作る必要があるとじゃないかと思います。
意見です。
うん。
確かに。
他にございませんか?
大事だ。
よろしいですか?はい。
え、それでは他に質疑等がないようでありますので、これで都市計画を終わります。ありがとうございます。
ありがとうございます。
え、それではここで休憩を取ります。え、再開は
11時20
分でお願いします。え、それでは厚生委員会を再開いたします。え、
2番市民会に入ります。え、議案第
56号令和7
年度高橋市一般会計補正予算を議題といたします。え、執行部の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、おはようございます。
議案第56号令和7年度川市一般会計
12月補正予算のう1市民箇所分について
ご説明いたします。1ページをお願い
いたします。保険係かりにかかる債務負担
行為でございます。冗談は中度障害者医療
費の審査等に関する事務の委託量。下段は
子供医療費の審査等に関する事務の委託量
。2ページの上冗談は1人用親家庭等の
医療費の審査等に関する事の委託量で
ございます。いずれも各医療費の審査
支払いにかかる契約レセプト電子データ
提供にかかる契約医療費子給状況子給事業
状況データ提供業務にかかる契約であり
まして令和8年度の契約について令和7
年度中に契約の更新の決定を行う必要が
あるため債務負担行為を設定するもので
ございます。委託先は国連合会及び社会
保険診療報酬支払い基金でございます。2
ページ下段は養育医療費の審査等に関する
事務の委託量の債務負担行為でございます
。令和8年度の審査支払いにかかる契約に
ついて令和7年度中に契約更新の決定を
行う必要があるため財務端行為を設定する
ものでございます。
先は国連合及び社会保険診療報酬支払い基金でございます。以上市民家にかかります一般会計
月補正予算の説明をあります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑、またご意見のある方ございませんか?
ありません。ありません。
よろしいですか?はい。
はい。
え、それでは、え、本件の採決はですね、全ての説明終了後に行ます。え、次に移ります。議案第
57号令和7
年度市国民健康保険特別会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。議案第57号令和7
年度市国民健康保険特別会計
月補正予算についてご説明いたします。
1ページお願いいたします。
保険係かりにかかる債務負担行為でござい
ます。長談は国非保険者資格情報給付情報
管理業務託量中断は診療報酬の審査及び
支払いに関する事務等の委託量下段は出産
育児一次金の支払いに関する事務の委託量
でございます。いずれも令和8年度の契約
について令和7年度中に契約更新の決定を
行う必要があるため債務負担行為を設定
するものでございます。契約相手方は
国連合会でございます。以上で市民化に
関わります国民健康保険特別
12月補正予算の説明を終わります。ご
審議のほどよろしくお願いいたします。
はい。え、ただいま執行部からの説明が
終わりました。
その件について質疑また意見のある方はお願いします。あ、委員長
はい。克員
あの予算に関しては特段ないんですけど今あの国民健康保険運営協議会運営協議会なうんがっつりじゃないですか。
で、あの、高橋のホームページからその内容見ることできるんですけど、
見ててもね、あの、どういった提案内用だったのかっていうのが全部こう省略してるじゃないですか。
あの、質疑があった分だけ書て、で、高橋
がどんな点るのかちょっと、え、
分かりづらい、分かりづいて、全く分から
ないので、あれ、あの、そこまで詳しく
こう、え、ホームページで報告できないか
な、ほしいなという予望なんですけど、
どうでしょう?はい、委員長は課長
はい、あの、今委員さんがおっしゃった
ように、あの、会議出た今意見だけを
ホームページ上で掲載しておりますので、
あの、会議資料についてもです
ね、合わせて添付できるように工夫したいと思います。
はい、お願いします。委員中いですか?
はい、副委員長。
ま、今関連してなんですけど、えっと、そろそろこの来年度に向けた、あ、税学
についての審議とかいうのがあるんではないかと思いますけど、それはどのように考えられてますか?
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
あの、今県の方から来年度の仮算農付金の数字が来ておりますので、それに向けて今資料
作成中でございます。そして、あの、
1月20日け、1
月のちょっと下旬にですね、あの、運営委員会を改正する予定でそこで、あの、その仮見計算の数字を、あの、お示したいと考えております。委員長いですか?はい。
あれ、あの、それともう
点なんか国の方が国の子供世帯かなんかに対して軽減措置をするとかしないとか、ま、よくちょっとこう報道で見るんですけど、その辺の動きというのはあ、あるんですかね?はい。委員長。
委員長。
あの、今おっしゃったのは子供子育て金に関する
じゃなくて国に対する国の税のあり方、国量のあり方の中で、え、そういったことがあるという風にある、え、
聞いたんですけど、
はい、委員長。
はい、課長
すいません。
その件に関してはその正確に通知等をあの頂いているわけではございませんので、ちょっとここでお答えすることがちょっと難しいかなと思っております。
はい。委員長、わかりました。ちょっと私ももう
1回正確に確認して、
え、またそういうのがあればちょっと相談に行くことがあると思いますので、その時は色々あの調べられていたら教えてください。
はい。分かりました。
他にございませんか?よろしいですか?
はい。
え、それではこれより採決をいたします。あ、そうか。
え、市民官にます議案第
57号令和7
年度高国民健康保険特別会計補正予算については原案の通り決することにご異議ございませんか?
します。はい。
え、ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。
え、以上で市民家を終わります。ありがとうございました。
え、それでは3
番、え、環境政策家に入ります。議案第
56号令和7
年度高田高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、それでは議案第56号令和7
年度田市一般会計補正予算のうち環境政策
家所管部についてご説明をいたします。え
、1ページをお願いいたします。
12月正予算の総括表でございます。内容
につきましては次のページからご説明を
いたします。2ページをお願いします。
環境政策係かりの再出でございます。地区
最組合負担でございます。田地区最場の
補修箇所像による増額補正でございます。
主な補修箇所につきましては、え、仮想
大車の車輪の取り替え、え、仮想路断熱扉
の自動巻き上げの取り替え、え、それから
仮想用の非常用電源部品の取り換え等で
ございます。3ページをお願いします。
債務負担行為でございます。冗談は指定
ゴ袋購入の契約でございます。ゴ袋の生産
向上の年間スケジュールを反映させまして
、え、安定的な供給を図るため早期に契約
を行うものであります。え、次に、え、
下壇は供権病予防資材予会
や個別動物病院に権登録、観察交付及び駐
の交付を予するものでございます。なお
予防駐車は関係規定に基づき、え、3月
接取は翌年度処理となりますので、え、
例年3月に予宅契約を行うものでござい
ます。以上環境政策家にかかります議案第
56号令和7年度市一般会計補正予算
の説明を終わります。ご審議のほど
よろしくお願いいたします。え、
ただいま執行部からの説明が終わりました
。え、この件について質疑またはご意見の
ある方はお願いします。
あ、委員長。
はい。議員。
あの、最上区命負担金の補正ですけど、今課長の説明ではその修繕が増大したと言われましたが、ここあの補正の打ち明けで書かれてる組営職員を
人増する必要が生じた。ここには触れられませんでしたが、その点ちょっと教えてください。
はい。はい。あ、えっと、ちょっとすいません。その点について。
ん。
なかったんですけど、
あ、すいません。ちょっとこれですね。克木にいいすいません。これ差し替えの
やつなので、その文言が消えてると思います。すいません。見よった。申し訳ない。
でもちょっと教えてもらったら
なんで元々このえっと
名が増品ないということでよろしかったですかね?
あ、
はい。課長。
はい。その通りでございます。
はい。
ないということでいいですかね?はい。他に何かございませんか?
よろしいですか?はい。ええ、ないということで、この本件の採決はですね、全てのかの説明の終了後に行います。
え、次の議題に移る前にですね、ここで
あの以前厚生委員会で依頼をしていました
田地区広域環境衛生施設組合に、関する
決算書、あ、決算等等ですね、について
執行部からの追加の説明がありますので、
え、事務局は資料な配布をお願いいたし
差し替えたし。
え、それでは執行部の説明を求めます。
はい、委員長。はい、長、
え、それでは、え、資料の説明をさせていただきます。え、今年
月の厚生委員会におきまして、え、委員会の方から要望を受けました提出資料導になりますが、え、前回
月の、え、閉会中の委員会で、え、広域、あ、すいません。え、最上組合の、え、決算状況について、え、説明をさせてもらったところでございます。
え、今回は、え、田川地区、え、広域環境
衛生施設組合に関する決算等についての、
え、資料を、え、追加で提出をして、え、
させていただきました。え、まず1番です
が、え、歳入出
差し引き額は、え、記載の通りです。で、
なおですね、え、今回令和3年から5年の
参加年分の記載としておりますが、え、
今月のですね、組合の、え、議会がござい
ますので、そこで6年度の決算が、あの、
認定される、あの、予定になっております
ので、え、今回は、え、5年までの、え、
提出とさせていただいております。え、括
に本市負担金です。え、人口割、処理量割
、え、それぞれ50%でございまして、え
、本市の負担額は、え、記載の通りで
ございます。え、それから、え、3番令和
3年度からですね、え、令和5年度にかけ
まして、え、科目ごとの歳入出について、
え、記載をしております。え、予算減額、
それから収入額、え、支出額は、え、と
いう風に記載になっております。
え、それから財産についてですが、え、まず財政調整基金、え、が、え、
年度から積み立てが始まりまして、え、令和
5年度末現在ですね、え、
1億7900
万円の、え、残金が、え、財政調整基金として、え、
うん、
積み立てられております。え、それから、え、物品につきましては、え、軽自動車、それからダンプ、え、それから
Kトラック、え、今現在合わせて
5台を所有しているところでございます。
え、簡単でございますが、え、以上で説明を終わらさせていただきます。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑またご意見のある方お願いします。
委員長いいですか?
はい、委員長。
えっと、令和6
年度の決算の認定をする議会が近々あるんです。はい。今月に予定されてると思います。
いつですか?
えっと、12月の23日でございます。
23日。23日。あ、
委員長、いいですか?
は委員長、
次の議題がある中で意見はちょっと色々と言わしてもらおうかなと思います。
はい。はい。
え、他にございませんか?よろしいですかね?はい。え、他に質疑と内容でありますので次に移ります。え、議案第
号、多川地区最上組合約の変更についてから議案第
号、多川地区広域環境衛生施設合の共同処理する事務の変更及び規約の変更についてまでを一括の議題といたします。思部の説明を求めます。
はい。委員長。
はい。課長。
え、それでは議案第
号、多田多川地区最上組や約の変更についてから、え、議案第
号、田多川地区広域環境衛生施設組合の共同を処理する事務の変更及び規約の変更についてまでを一括して説明をさせていただきます。では議案第
59号からあご説明を資料の
1ページをいたします。
まず1番のこれまでの主な経過でござい
ます。え、かこ1についてですが、令和7
年3月24日開催の田川地区、田川地区
市町村長会議におきまして、え、一部事務
組合、こちらが消防衛生、え、最場につい
てですが、こちらの統合について協議を
進めることが了承されました。え、その後
同年5月16日開催の同会議において、え
、統合の時期、統合の目的、統合に向けた
準備体制など、え、一部事務組合の統合に
関する方針について合意。え、これは田川
地区一部事務組合の整理統合に関する基本
合意書に各首長が署名をいたしております
。次に、え、かこ2ですが、あ、基本合
ご意書に基づき設置されました統合準備
委員会において、え、統合に必要な事項を
検討協議し、その結果について副市長村長
会議で、え、審議をした後、え、市町村長
会議において、え、決定をしてきたところ
でございます。なお、それぞれ、え、4回
全12回の会議を開催し、審議の上決定を
いたしております。最後に、え、かこ3
ですが、これまで、え、当厚生委員会に
対しましては以下の5つの内容について計
5回事務報告を行ってまいりました。え、
1つは、え、6月に全ての常認委員会に
対し統合の目的や、え、検討体制、統合に
向けたスケジュールについて、え、2つ目
は7月に統合準備委員会の協議事項及び副
市長村長会議への常識について。え、3つ
目は8月に市町村長会議で決定しました
事項の組合を先行統合する理由方法及び、
え、組合い議会の議員定数等について、え
、4つ目は9月に市町村朝会議で新たに
決定した田川地区一部事務組合の統合に
かかる4つの予定議案について、また8月
に厚生委員会から要望がございました情報
公開に関する条例等の整備についての状況
について事務報告をいたしております。え
、5つ目は、え、11月に予定議案の概要
説明について事務報告を行ったところで
ございます。続きまして2番の議案の概要
でございます。地区広域環境衛施設組合い
の共同を処理する事務の変更に伴い令和8
年3月31日を持って田川市軍八市町村で
構成する田川地区最上組合を解散するに
あたりまして解散後の事務の消計を
あらかじめ規約に定めようとするもので
ありえ地方自治法290条の規定により
議会の議決を求めるものでございます。え
、2ページをお願いいたします。
3番の改正の内容についてですが、多地区
最上組合い規約に組み合いの解散に伴う
事務の証計として以下の条文を第12条と
して加えるものでございます。4番の新旧
対象表については6ページに、え、資料を
添付いたしております。5番の施工日に
ついては福岡県知事が許可する日でござい
ます。え、議案第59号高川地区最上
組合い規約の変更についての説明は以上で
ございます。続きまして、議案第60号
田川地区最場組合の解散について説明
いたします。え、3ページをお願いいたし
ます。
え、1番の議案の概要でございますが、
広域組合の共同を処理する事務の変更に
伴いまして、令和8年3月31日を持って
最上組合を解散しようとするものであり、
地方自治法290条の規定により議会の
議決を求めるものでございます。続いて2
番の解散までの手続きについてでござい
ます。まず組合の解散にあたり、事務の
消計にかかる規定を加える田川地区再組合
規約の変更について。え、こちらにつき
ましては議案第59号による議決を得た
ものになりますが、こちらについて福岡県
知事に対する申請を行います。次に福岡県
知事の許可を受けましたら高川地区組合の
解算について、え、こちらにつきましては
本会、え、本議案によるを得たものを福岡
県地に対し届けで行います。え、この
手続きにより令和8年3月31日を持って
最上組合が解散することとなります。
え、議案第60号多川地区最上組合の解散
についての説明は以上になります。え、
続きまして議案第61号田川地区最場組合
の解散に伴う財産処分について、え、を
説明いたします。4ページをお願いします
。
え、1番の議案の概要ですが、広域組合の
共同を処理する事務の変更に伴いまして、
令和8年3月31日を持って最上組合を
解散するにあたりまして、え、同組合が
所有する財産にかかる財産処について
定める必要があるため、地方自地方290
条の規定により議会の議を求めるもので
ございます。続いて2番の財産処分を必要
とする理由でございますが、最上組合の
解散後につきましては、え、同組合が財産
を所有することができなくなるためで、え
、ございます。続いて3番の財産処分の
内容についてですが、え、最上組合の財産
は全て広域組合に既属するものでござい
ます。最後に4番の財産処分にかかる
手続きですが、田川地区最上組合い規約の
変更について、え、こちらは議案第59号
による議決を得たものになりますが、福国
県地に対し申請いたします。え、福国県
知事の許可を、え、受けた後、田川地区裁
の解散について福岡県地に対する届け出を
行うにあたっては、え、田川地区最上組合
の解散に伴う財産処分についてにかかる、
え、協議書及び議決書の移しを転付する
こととなります。
議案第61号田川地区最上組合の解散に
伴う財産処分についての説明は以上になり
ます。え、続きまして、え、議案第62号
多地区広域環境衛生施設組合の共同を処理
する事務の変更及び規約の変更についてを
ご説明いたします。え、5ページをお願い
いたします。
1番の改正理由ですが、え、現在最上組合
で共同処理している仮想に関することに
つきまして、え、令和8年4月1日から、
え、広域、え、組合において共同すりする
事務に加えるなど規約の変更を行うもので
ございます。なお、変更にあたっては地方
地方290条の規定による議会の議決を得
た後、え、福岡県知事の許可を受ける必要
があります。続いて、え、2番の主な改正
内容です。まず、え、括1ですが、広域
組合の共同を処理する事務としまして第3
条に仮想に関することを加えます。また、
え、かこ2ですが、厚生市町村の分布金の
割合につきましては第15条において過表
の通り、え、定める定めます。え、か3に
ついて、え、改正後の不規約の施工後、
最初に建設する仮想場の設置に関する経費
にかかる公制市町村の分布金の割合につき
ましては十の多地区裁組合規約によること
といたします。続いて3番の変更による
影響等につきましては、え、広域行政に
よる事務の効率化などでございます。続い
て4番の施工日は令和8年4月1日で
ございます。最後に5番ですが、こちらは
7ページから10ページに規約の新旧対象
表を添付いたしております。議案第62号
田川地区広域環境衛生施設組合の共同を
処理する事務の変更及び規約の変更につい
ての説明は以上です。え、議案第59号
から議案第62号までを一括説明をさせて
いただきました。ご審議のほどよろしくお
願いいたします。はい。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について、え、質疑また意見のある方をお願いします。
委員長。
はい。金委員。
えっと、最上組合の先ほどいただいた資料で、え、上勤職員数とか書いてる資料があって
6人で派遣が
2人。これ福知町の方なんですかね。
そして、え、プロパ職員1人、え、会見
年度任用職員3人、え、計6人って書いて
ますけど、このプロパ職員
と会計年度任用職員につきましては、え、
4月以降りますか?
え、
はいはい課長
えまず、え、プロパー職員につきまして
では、あ、現在、え、審議がなされておるところでありまして、この方は丁年対、え、
60歳の定年を迎えますので、
え、その後の本人の希望等を確認してですね、
え、継続して、え、勤務を望むのであれば新たに、え、もう
度の試験を受けるとかそういった形での審議がなされておるとこでございます。
で、え、派遣、会計年度の入用職員につきましては現在は、あの、我々もどうなるかというのはちょっと把握的、ま、現在はできてない状況でございます。はい。
はい。部長。
えっと、今のあの課長の答弁をですね、え、修正させていただきます。
うん。
あの、このプロパー職員については、ま、今現在
60歳なんですけども
うん。え、ま、63
歳がですね、定年ということで、
あの、ま、基本的にその来年
月末でですね、え、この組み合いがなくなれば、あ、文源面職という形のですね、ま、対職ということが、ま、原則となるということです。
ま、ただし、ま、救済措置としてですね。
うん。
あの、その方が、あ、組合の就職を望むんであれば、
ま、組合の方の先行試験を準備すると
いうことになってます。
で、もしその対職という風になった場合については、え、今現在のその退金に、ま、
割程度割り増ししたですね、対象金を支払うと
いうことが、あ、一応検討されてるということでございます。以上です。
うん。
はい。え、他にございませんか?
あ、委員長。委員、
あの、ま、プロパの方も会計年度認職員の方もあの、え、ま、最長組合で、え、多分長年に渡り働いてこられたんでしょうから、あの、しっかりその身分保障というか、あの、その方の希望が、あ、希望に沿った形で
月以降、働きたければ働けるような、え、あの、対応してただければと思います。
それとあの
ギダ62号の点案のところであのえ最初に
建設する仮想場の設置に関する経費はうん
たらありましたけどこれあの仮想上のあの
建設というのは今どういった議論がなされ
てるんでしょうか
え最上議会えにおい
ですね、え、ちょっと前になりますけれども、令和
年度に、え、元々あの基本構想というのが作成されておりまして、え、その論はされてたかと思いますが、その後ですね、え、議論は一旦中断、ま、保留
とな状態に今なってるかと思います。
ふん。ふん。
あ、え、委員長。
はい。その基本構想が
令和5年度にあったけど今中断されてると
いうことで、その基本の段階では大体いつ
ぐらいにその仮想上、え、新しく建設する
とかいうのはあったんですか?
はい。課長、え、確か記載があったかと
思いますが、あの、すいません。
今ちょっと記憶であの正しいことがちょっと申し上げられないので申し訳ございません。うん。
うん。
あ、はい。し君どうぞ。
あの、すいません。年のところはですね、あの、ちょっと今現在分からないところなんですが、あの、前回ちょっとあの、資料の中でもちょっと触れさせていただいたかと思うんですけど、現在の仮想施設がですね、ま、改築を行いまして、え、すでにもう
28年を迎えております。28
年。
で、ま、この、これらの施設、設備というのは対応年数が基本的には
年になっておりますんで、で、すを、ま、
うん、
超えているという状況にありますんでですね。え、ま、いつということはまだ今、え、当然言えないんですけども、当然近々うちにですね、今あの円命を測っていってるような状況になっておりますんで、え、近い将来ですね、え、おそらくここら辺が、え、回収されるというような形にはなると思います。
回収し、
あ、回収というか、ま、進築にはおそらくなるんじゃないかなと思います。うん。うん、分かりました。
よろしいですか?はい。え、他にございませんか?委員長いです。
はい。副委員長。
今のその、え、改築分かりま、あったと思うけど分からんというのはちょっと聞きたいです。
いつ、いつが改築する予定だったかちゅうのは、
あ、あの、あ、
あの、今やったよう構想の部分のということですかね。
はい。はい。それはちょ、ちょっと今手持ちに、手元にないんでですね。
あ、あるか。
じゃ、ちょっと戻って確認せとわかります。
ちょっと確認をすませ、その資料自体はあるのはあるですかね。
ええ。はい。
はい。課長、
あの、令和
年度に、え、我々もあの、膨張、我、私が、あの、ちょっと膨長させていただいた時の資料をちょっと確認しないすれば、あの、か、分かるかなと思います。はい。
じゃ、えっと、今、今日じゃなくても今日、今日じゃそのいつ頃それがこう予定されてるのかということで
うん。
またちょっと議論していきたいこともあるんでですね。
委員長。
はい、委員長。
そうです。あの、少しお時間いただければですね、その間にその資料を取ってくるということは可能なんです。あ
あ。うん。
今、あ、あったいですか?あ、そしたら可能であればちょっと取ってきていただきたいなと思います。で、ちょっともうましょうかね。
で、ちょっともうあの、お昼にもなりますので再開を
時ということでその間にちょっと資料をそれをですね、示していただければと思います。よろしくお願いします。それでは、え、一旦ここで休憩をします。
え、それでは、え、これより厚生委員会を再開いたします。え、休憩前にですね、あの、執行部の方に、え、最上組合の方の計画とちょっとそちらの方を、え、要望させていただいてましたので、そちらの説明の方からよろしくお願いします。
はい。
はい。課長。
はい。では、あの、え、先ほどあのご望のありました資料について、え、確認をさせていただきましたところですね。
え、この立替えに関し、え、作成されまし
た、え、報告書においてはですね、え、
計画年度というのは明記をされておりませ
んでした。え、しかしながら、あの、会議
録を確認しましたところ、お、管理者の方
からですね、え、令和10年度の完成を
予定しているとの説明があっておりますが
、え、現在の現状の仮想の稼働状況、あ、
え、仮想労働ですね、え、稼働状況や人口
減少、今後の人口減少を見据えて、え、
最上運営に影響が出ないようこ
え、年度については熟慮する必要があると
いうことで、え、それから建設費について
も可能な限り、え、最小限に抑えられる
よう確保も務める必要がある。そうした
ことから、あ、目標につきましては、ま、
延長したいというような発言がなされて
おります。以上でございます。
はい。委員長です。副委員長、
えっと、も仮想上については、え、建設から
年が今経過しているということで、え、ありました。
で、令和10年度予定しているということ
ですから、
もうすぐ
、え、完成に向けて走り出そうという
ところがあ、はまはあったんやけど、一応
ちょっとそれを凍結したということで、
近いうちに建設に入っていくと
いうことにならないといけない
ということなんですよね。そういう理解でいいですか?
はい。
はい。課長
はい。それで結果はい。あの、そうしたところをですね、先ほどちょっとご説明しましたようなところをもう
度検討してですね、え、立えにはあの計画を進めていくという考えのようでございます。
委員長いですか?
委員長。
えっと、どこに立てるということで、え、されてるんですかね?
はい。
はい。課長、
え、立え場所については、あの、その路の、え、あの、個数の状況、個数をどうするかというところも踏まえて立え場所についても合わせて、え、検討なされていくものと思われます。委長、
はい。委員長、
えっと、その基本構想の時もそういう考えやった。例えば現地で立えるとかそういうことは考えてなかった。あくまでも
あ、はい。
はい。課長
あのすいません。あの、基本構想という
言葉が正しくはないかもしれませんので、
え、ま、あくまでもこれはあの立替えを
検討するにあたって策定した資料という
ことになっておりますが、そちらの中では
ロの個数というのは、え、3期、4期、5
期、6期とかそういったところでの検討が
されておりますので、え、
立替えましょうかね。
については、あのはい。うん。
説明、あの、え、正確には、あ、正確にはじゃないですね。え、記載はされておりません。あ、すいません。ま、その記載というか、その中でもそうですけど、じゃあその当時はどこどこに立てるという候補があったとか、そういうのはないということでよろしいんですか?
はい。はい。その通りです。はい。
はい。
はい。いい、いいですか?
いいですか?
はい。
え、他に、え、質問質疑等ございませんか?
ちょっとはい。こ
場所が変わる可能性もあるということですかね?変わってる。
はい。
はい。課長。えっと、奇数
が、ま、その、ま、議論の1つには、あの
、要する建設費とかですね、え、奇数を
どうするかのが、ま、議論の1つになって
かと思いますので、その奇数によっては
場所の検討も合わせて必要ということは、
あの、会議の中でですね、え、説明がなさ
れておったと思います。
はい。はい。
ま、あんまり関係ないかもしれんけど、一般的な僕の考えにでは今の仮想の近くに民間の方がたくさんこう集約するように、え、葬儀場ができてると思うんですけど、大きく場所が軽いなことになったらまたそこも使いづらくなるんじゃないかなということは思いますけど、これは意見です。確かにね。
あ、いいですか?副委長。
えっと、奇数が変わるちゅう、今すいません。奇数な何期ですか?
現状は6期でございます。
うん。
え、
はい。委員長
でこれで人口減少があになってくるんで、えっとお減らすという方向何でしょうか?
はい。
はい。課長。え、その辺りをですね、検討
の資料の中ではその将来的な人口減少も
見据えなければいけませんが、え、現在の
稼働状況を見ると
6期、え、ま、6機が必要なのか、5期で
いいのか4機なのか3期なのか、その辺は
、え、熟慮する必要があるというお考えで
、え、その辺りを検討した、検討する時間
が必要なので、
え、延長したいです。立替えの時期をですね、延長したいという説明があっております。よろしいですか?
はい。え、他にございませんか?委員長、いいですか?
はい、副局委員長。えっと、この間、え、
ま、この事務報告で、え、
様々経過報告ちゅうんですかね、え、会議
のを受けた中で、ええ
、
ま、先行統合の理由ということでなんか
資料1というのが、え、2、3回前の委員
会でかかってきましたね。統一見解とか
いうことで、で、その中に、え、
ま、要は仮想上の運営に対して、え、ま、
職員が足りないんだと
、え、それから、あ、ま、その中で、え、
近年どの厚生自治体も人手不足の問題から
最組への職員派遣が難しく、厚生自治体
から派遣職員や務職員の確保を困難となっ
ているということで、え、ありましたけど
、ま、こういう状況を受けてですね、
執行部はこのような最上組合の現状の改善
するこう手立て
とか何も案とか対策とか提案しなかったん
でしょうか
し
はい。
はい。長、
えっと、ま、1
番問題になってるのがですね、今福委員長言われたところの職員体制の件なんですけども、え、ま、その数年前までは、ま、多川市が管理者ということで、ま、対応してたんですけども、ま、当時はですね、あの、ま、プロパー職員がその時
1人ですね。
で、え、田市の環境政策課長が、ま、憲務
してたというような状況だったんですけど
も、ま、実際その当時であっても職員が
足りていなかったという状況はあったそう
なんですね。ただ実際にその当時田川市の
方で何か手当てをしたかというと、ま、
それができていなかったという風に聞いて
おります。で、その中で、え、福町がです
ね、ま、管理者になりまして、で、え、
昨年はですね、え、ま、長年そのプロパー
で務められた方がですね、退職されたと
いう形で、え、ま、途中でその任用した方
が、ま、プロパー1名のみになってしまっ
たと、ま、要は正規職員が1名になって
しまったということで、ま、その中で、え
、業務を回すということが大変困難という
ことになったので、え、福町から急遽です
ね、え、1人職派遣したということを聞い
ております。で、え、今年の3月にですね
、元々その定数条例が初期2名だったのを
、ま、6名に増やしたということなんです
よね。ま、それによって、え、さらに福島
町から2名職員が派遣できるようになった
ということで、ま、プロパー職員とその
派遣2名で上勤職員3名体制になったと
いうことで、ま、手当てはされたという
ことなんですね。え、ただし
、ま、職員をですね、新規に雇うという形
になれば、ま、その職員をですね、立ちさ
せるのにはやっぱ時間がかかるということ
で、ま、派遣職員で対応せる得なかったと
いうことは聞いておりますので、ま、
できる範囲の対応はですね、されていたと
いう認識でございます。委員長いですか?
いや、私が聞いてるのはそういうことが
書いてあるわけですよね。
え、今初めて知ったのはちょっと私があの
ず組み合い
最上組み合もずっと20年以上離れてたん
で分かりま、分からなかったんですけど
職員定数が2名から6名に増やしたんです
よね。
たら雇えるようになるという状況ができた
。ま、そこで、え、福町から職員が派遣さ
れた2人。ま、そういうこと書いてるわけ
ですよね。で、そこで、え、
そういう状況であるけど近年どの厚生自治
自治体も人手不足の問題からちゅうことに
なってるんですけど、あの管理者が
ちょっと組織でがそれぞれなんか異なって
同じ一部事務組合ですけど、こう異なって
いるような感じがしてならないんですけど
ね。え、
あの、な、何て言うんですかねえ
、私が言いたいのはそういう状況になった
という知った段階でですね、
3月3月で
この状況を改善する手立てというのを田わ
市として
何も案とかえっと対策とかこうしたらいい
よとかいう提案はしなかったんですか?ち
私聞いてるんですよ。
この組み合いを存続維持させるためにどう
したらいいかということ何も考えなかった
んですか?ちゅうんですよ。
例えば高川市から職員派遣してみようかと
かいうのもあるでしょうし、それまで高橋
がやってたわけですから、令和
5年の3月ですか?5年度から変わった
ことは
そしたらあのもうずっとやってたわけです
からちょっと派遣してみようかとかそう
いう考えを持ってなかったんですかちゅっ
て聞きんですよ。
例えばの話ですよ。他にもあると思います
けど。
どうしてこれを維持維持していくために
考えていこうということをやらなかったん
でしょうかち聞きんですよ。
で、新しい人を入れたら時間かかっても
いいじゃないですか。
新しい人を入れて育てていく育成をしたら
いいじゃないですか。
その福町の管理者の提案だったような感じ
がしましたけどね。ま、そこが今ちょっと
厳しいんだっつて言うた時になんで市とし
てはこうしたらいいんじゃないかとかいう
ことを言わなかったんですかんです。
委長
はい。部長、
えっと、先ほども申し上げました通り、ま、元々その高川市が管理者の時もですね、え、ま、十分な手当てをしてなかったわけですね。
で、ま、今、あの、副委員長が言われる
通り、え、ま、条例、定数条例をですね、
改正して増やしたと言った時にじゃあ田市
としても即派派遣するような検討がなされ
なかったのかということからすればですね
、当然その川の方にもそういう責任がある
んじゃないかという風に考えます。じゃ
なくてはい。副長、
その責任の問題は追求しんじゃないんですよ。で、ま、責任感じるんやったらなんでせやったんですすか?つって言うんですよ。そしてこれを存続していこうとこ統合戦でもいいじゃないですか。そしてこれをきちっとやっていこうと。
そしてロがですね、もう厳しい状況であるんであればそっちの方向にシフトしていくちゅうことをもう含めてやるべきじゃあったんじゃないでしょうか私は言うんですよ。
はい。委長
はい。長、
えっと、ま、広域組合のですね、ま、統合に関しましては、ま、経営の合理化であったりとか、ま、共通する業務事務ですね。
ま、例えば議会であったり、人事であっ
たり、財務であったり、法務等ですね、ま
、そういったところを効率化れるという
ような、ま、メリットがあるわけなんです
よね。ですので、ま、今回こういう風な
職品体制がかなり引迫してるというところ
の対応としてですね、取り、取ったその
選択肢としては、あ、組み合いの統合と
いう形になったということでございます。
ちょ、すいません。
ちょっと整理をさせてください。あの、今お話を聞いてですね、ちょっと噛み合ってない部分を僕はちょっと感じたんで、あの、今部長が言われたように結果は、ま、そうなったと思うんですね。
統合していこうという方向になったと思う
んですが、多分その統合していこうと結論
をつける前に多分色々な議論をされると
思うんですが、その中で1つは統合します
よっていう議論はあっていいと思うんです
が、統合せずにこの体制を、え、高から
例えば派遣するとかどっかから雇うとか
そういうのを議論した中でやっぱりそれは
あまりメリットがないので統合の方の道筋
を取りましたっていう説明だったら多分分
あると思うんですけど、そこの議論はされたのかどうか、ま、さっき言った言い方とそのそういう案を出したのかどうかとかいう面のお話だと思うんですけど、いかがでしょうか?
はい。
はい。課長。
え、あの、そういったあの職員を派遣する、ま、他の手立てというのは検討はなされておりませんでした。
とな、え、いいですかね?あの、そこ検討しないと統合がいいか悪いかって判断できないと思うんですよね。普通に聞いてて。そ、なんでそこは検討はされなかったんでしょうか?
はい。
はい。課長。え、先ほどあの部長の方から
も説明させていただきました通り、あの、
え、統合については、あの、統合という
選択はその現在の改善を図るとにそういっ
たあの合理化も測られるというところから
検討しておりますので、え、統合という形
での改善を選択したということになります
。ということは今説明を聞いてると僕統合
することが悪いというないんですよ。全然
そのそれがすごいメリットがあるんだっ
たら統合でいいと思うんですけどその
統合せずやるっていう方向を全く議論して
ないということであればこっちを全く議論
せずにもう統合ありの話しかないのかなと
いうま聞いてて思ったんですがもう最初
から統合しますよっていう話しかしてない
ということでいいんですかね。
長ですか?
はい、部長。
えっと、ま、その職員体制のところが
番問題ということでですね。で、ま、当然その福知町から職員を派遣するとで、どの自治体に関してもですね、その職員数が十分足りていないという状況はですね、どの自治体であっても同じなけなんですよね。
ですので、あの、ま、例えばその田川市
から派遣することの検討ということも1つ
あるかもしれませんけども、じゃあその田
市から派遣したという形になったとしても
、田川市の職員がやっぱ引迫してしまうと
いうことは同じなんですよね。
ですので統合すればですね、ま、効率化という形の中で、ま、職員体制のところがですね、ま、その分その補えることがあるということでその選択肢を取ったということじゃないかと思います。
あの、今言われてることは本当分かるんで、そういうことだと思うんですが、ただその中でこっちはもう検討せずにもうそれ
本あきでやられたということですよねっていうお聞きしてるだけなんで、多分そういうことだということを今受け止めます。はい。
はい。
はい。副委員長、
あの、本来そう私は、え、比較く検討すべきだと私は思うんですね。
で、手立てがやったけどもどうしてもでき
なかった。
例えばやることを検討した
だけど効率が悪かっあの効率が悪かった。
じゃあといういろんなそういう議論を経て
ま、統合にのことをやっていこうという
ことになってはないということだけが
分かったですね。で、じゃあ先ほど言い
ましたけど、あの
人事財務、ホームとかね、ここ書いてます
けど、じゃあそれが具体的にどうなって
いくのかというので、
あの、お金の問題もありますけど、効率化
効率かち言葉だけじゃ客観的に私たち
何
も議論できないじゃないですか。具体的に言ってもらわないと。
はい。委長。
はい。部長。
えっとですね、今日あの追加で配りました資料ですけども、え、それの
ページにですね、組織記図がありますので、え、そちらの方ご覧いただきたいと思います。で、左がですね、ま、現在の最上組合の組織ですね。
で、右が現在の広域環境衛生施設組合の
組織図という形になっております。で、
最上組合は、ま、1つですから当然この中
で、え、ま、法制であったり議会であっ
たりとか財務であったりとかいうような
業務を行ってるわけなんですね。で、こ
環境衛生施設組合の方は、ま、総務化が
ありまして、で、この中で基本的に今言っ
たような内容は、あ、業務なされている
わけなんですね。で、実際の現場の方の
業務は、え、ゴミ関係が施設関係が施設2
という形になっております。ですので、え
、これが統合されればですね、まだ検討
段階ですけども、施設参加というのが仮に
できて、で、そこが最上組合の業務を担う
という形になった場合は、今現在あるこの
総務化ですよね。で、ここで、え、議会で
あったり財務であったり法制的なことです
ね。で、ここで一括して業務ができるわけ
なんですよね。で、今現在その分散されて
いる業務が当然1つになるわけですから、
え、ここの業務に関してはその角に増える
という形にはならないわけですよね。です
ので、これがいわゆる今言ったところの
当たる部分でございます。
いいですか。はい。委員長、
あの、それを聞いても、あの、ま、ある程度は、あ、そうかというとこあるあるんですけど、こ、そ、この最上組合の方のその気候をやっぱ見、見直すというかいうこともやっぱ大事だったんじゃないでしょうかね。
をこれから言うと
なんか先ほどから聞いていると組合いあ者
になったところが全てを
進めていくようなな流れでえあるように私
は聞こえるんですね。川の場合はもう大変
だった。で、新しくなった患者さんのとこ
も大変だから食員を入れたということを
言われておりますけど、あのそもそもの
気候自体がこう見直すべきだったんじゃ
ないんでしょうか。あ、案としてですよ。
そういうのもやっていこうやとかいうこと
も言うべきだった。あ、え、ことも1つの
方法だったんじゃないでしょうかね。
で、そうは言っても今までそれあったわけ
ですからね。
何十年と
あったわけですよね。やってきたわけです
よね。ま、ここにいっぱい書いてるから
そう見えるだけで
そう伺ってこんなことやっていたと。これ
事務局の中にあったと思うんですよ。そう
いうのが書けば同じように見えるんですね
。書いてないだけで。
で、私が言いたいのは、じゃあ、だから
それが、え、具体的に
こっちに、ま、総務化があって1つ蚊が
増えるんですよということですけど、
ま、ここら辺があの
理由の中でありますけど、DXができると
か、
え、
OJTの職員育成ができると
いうことも色々書いてますけど、じゃ、今
広域組合でDXどの程度進んでるんですか
?
それから、えっと、OGTによる職員育成
のどのようにやられてるんですか?
はい。はい。課長、え、あの、そういった
その具体的にですね、どのように進めてる
かというところについては申し訳ござい
ませんが、あの、把握できておりません。
委員長いいですか?
副委長。
いやいや、あの統一見解の資料ですよね。そこに書いているということはそこでやられているのでそこに吸収合併するとそれができるという風に理解してるんですけどそれがやっぱ説明ができないということ自体が統一見解把握きちと把握されてるんでだろうかと私思います。
はい。長、
え、あの、もちろんですね、公域組合につきましては、あ、こうした、あの、え、自治体としてですね、え、しなければならない。こういった取り組みについてはもちろん取り組まれているものとものですが、え、具体的にですね、どのように取り組んでるかというところについては、あの、ご説明ができないということで、ちょっと申し上げたところでございます。いですよ。はい。副委員長。
委員長。
それやっぱ把握しとくべきじゃないですか?書いている以上。委長。
はい。福市長どうぞ。
今OJTであったり、その
ね、え、なんて言うんですか?あの、その辺がどの程度進んでいるか、
DXの関係とかですね。ま、その辺につい
ては私もは確認はできておりませんが、
当然、え、これから進んでいくものと考え
ておりますし、え、統合されることによっ
て組織が大きくなるわけですから、今まで
の最上組だけでそういった職員の人材育成
というのは到底難しいという風には考えて
おります。ま、それはそれだけ職員数が
少ないからですね。で、大きいところに
統合されて、え、大きな組織になりますと
研修カリキュラムも組みやすくなるし、え
、オンザジョブトトレーニング、先ほどの
OJTそういったもの、え、構築しやすく
なるという理点があると思いますので、え
、今後についてはどんどん進んでいくんで
はないかと考えております。
いいですか?
あの、
それは進めていくということにはなる
でしょう。
私は今現状がどうなってるかということを聞いているわけですが把握はできてないということですね。
はい。福市長どうぞ。
え、現状ではあのはっきりとしたことはあのあの確認はしておりません。はい。委いいですか?委長いですか?
はい。ちょっとあの一例で申し上げますとですね最上組合の条例関係なんですけども、ま、これかなりその不備があったという風に聞いております。
でというのがその先ほど言ったようにその
ま、元々そのプロパ1名だったんですね。
ですのでこの方が全部の業務をま担ってい
たという形がありましたけども、ま、
例えばその条例改正があった時などは、ま
、田川市の法制の方がですね、ま、情報
提供してで、ま、周知と行っていたという
ことは聞いております。で、ただそれを
ですね、あの、きちっと最上組合の条例と
して落とし込めていなかったということで
、例えば表記上わしという風になっていた
とか、も、そういったものが参れたという
ことですから、ま、かなりそういった面で
はですね、ま、不もあったということです
から、ま、人材育成が十分にできてい
なかったということは言えるかと思います
。委員長、いいですか?はい、委員長。
それ聞けば聞くほど人材育と人材育成を
進めていく努力をこの最名の中でやるべき
だったんじゃないか。だからそのためには
え
案をね高橋が出したり対策をあの提案し
たりとかすべきであったとも言わざる
エントですよね。その説明聞けば聞くほど
はい。副市長
ま、今の意見をお聞きしますと、ま、統合ではなくて、え、ま、既存の最上組合の方で人材育成をすべきではないかという風なことでございますよね。
で、私どもとしては、あの、ま、それも必要なことかと思いましたが、ま、え、統合することによってスケールメリットが大きく生まれますので、え、そこでの人材育成の方が職員を大きく成長させる意味があるものと考えております。で、この統合についてはいった面で人材育成であったり、え、
2つに2つの組織は1
つになるわけですから、当然立化は生まれるわけです。
そうした中で、え、財政的なメリットも今後生じてくるということになろうかと思います。委員長委員長、
今イメージ言いました。財政的なメリットことしてないじゃないですか?
はい。副市長、
え、8
月に出した資料の中では先行統合の理由ということで財政的なメリット、数値的なメリットはあのお示させていただいておりませんが、え、今後在政的なメリットは生まれるものと考えております。
委員長いいですか?
委員長。
いや、統合するこの議案出す時にはそれがいるでしょ。今後じゃなくて、今私これをずっと
つずつ説明。あの、今言われた、出した統一見解。これに基づいて私聞いてるんですよ。ないんですよ、それ。今福祉長言うたように。だからそこがどれだけのメリットが出てくるのか。
数値的に例えば、え、統合したことによっ
て、ま、ここの総務化で、え、広域組の
総務化の中で、え、色々と仕事ができると
ここ書いているような業務がね、じゃここ
に人入れなくていいんだ。いいのかと
人は増やさないんでしょうか、ここに。
で、そういったことが我々何もここ出てき
てないんですよ。
今の現状のまんまのこの人間に、え、
先ほど、えっと、勝議員が会計粘土職員
どうするんですか?フロパー職員どうする
んですかということを言われましたけど、
この人たちがここに入っていく
で、え、ま、中で人事移動とかもあるかも
しれませんけど、
そこで、じゃあ総務化の職員は増えないん
ですか?増やさないんですか?
もし例えば増えるんであったらこっちでも
できるんじゃないですか?やればいいん
じゃないですかて。ま、スケールメリット
の話はありましたけど、ここを立て直して
いこうという努力がなかったというのは、
ま、残念でならてですけどね。
で、数字的にじゃあ効率的になります。
財政的にメリットがあります。
いや、口では言うけど、私たちじゃあ客観的にどうやってそれを認識できるのかちゅうのがないやないですか。
あの、
先ほど福祉長も言われました。ま、統合
することによって、ま、あの、えっと、
育成の部分ですね、職員の育成とかあいう
のができるということ言われてまして、
先ほどのOJTもそうですけど、じゃあ
それ今のそこにくっつけるところの場所で
できてるのかいうことを聞くと分からな
いっていう答えしか帰ってきてないんです
よね。今多分できるだろうというような。
だからそこを多分副委員長としては
きちっと示してもらわないとやっぱ判断が
できる客観的な材料がない。あの、えっと
先ほど都市計画のが来てあの平成地行鉄道
の説明をずっとしてくれた時はもうすごい
数字からですね、どんな議論をしたかとか
で、え、3案出てこの案の時はこうなる。
この案の時はこうなる。メリット
デメリット全部こうお示しをしてもらって
どうでしょうかっていうことを多分あ、
あの聞いてもらってのがすごい分かり
やすく判断材料になったなと思うんです
けど今副委員長が言われることも今のとこ
何もじゃあ客観的に見た材料としては出て
きてないのでそれはそのあと1年ぐらい
議論する期間があればいいと思うんです
けどね。
もちろんそういう中でずっとしていけばいいんでしょうけど、
日にもあの取らなくちゃいけないということ今一応なってるのでそれまでにはやっぱきちっとそういうのを議員ま委員会でもですけど示してもらった方がいいのかなという風には思いますけどすませ難しいで
ま言われるような示してもらえれ
がきちっと
いや、それがないとこう議論が進められないですよね。
なんかあのなんて言うんですかね。
期待値だけで
なんとかこれ
してもらえませんかみたいな感じで例えば
、え、この間
、え、この議論が、え、報告があって6月
に
ずっと経過報告だけはあってましたね。で
、その中で、え、そこで出された資料に
ついて提供していただいて説明を受けたい
という話の中ではこの協議が終わるまでは
出せませんということででしたね。だと
思うんですよ。そしたらこの協議も終わっ
て議案まで出すんですから、
ま、そういったどういう議論が、どういう
ことで、え、されたのかというこの資料も
前回委員長が求めてたんじゃなかったか、
委員長が委員会としてね、言ってたんじゃ
ないかなと思うんですけど、そういうのも
ないよじゃないですか。
で、事務報告は経過はずっと今まで何でも
ここ聞くんですよ。で、具体的なじゃ、
バックデータとかそういうなものはどうな
んですか?ちゅうと把握してません
とか、それしかない。この議論しかならん
とですよね。
じゃあちょっと角度変えて聞きますけど、
それも1つあの判断材料にさせていただき
たいと思いますけどね。じゃあ例えばです
よ。え、
これこの間、え、
委員会として求めてきた資料の提供、広域
組合
ですよね。
で、
去年の
6月か
6月に田川市が、え、広域組合長に求めた
、え、資料ですね。5月23日に
点、
え、7点あります。
で、これどうなったんですか?
1つはなんかこういう概要図というのこう
いただきましたけどね。
で、それどうなったんかというと把握して
ません。
で、1つ1つこうやっていかないいかわけ
ですよね。これなんでこの要求したかつう
と、え、
高橋が要求したかというと、え、2024
年の4月からの市му業者
の許可
について
組合長が
副組合長も知らんうちに取り消し業者が
取り消しした。そのことによって、え、
4月から
、え、ち割りが見直された。
それで高橋市民が
契約業者が分からない。
今まで契約しとったのが契約が、え、でき
なくなった。要者が言うてきた。で、
引き継ぎがあったかどうかわからんで。え
、こ、人報告4月25日にありますけどね
。
市民1000件ぐらいずっと
問い合わせが来ましたよね。
それから市民からの問い合わせでどこに
頼めばいいのか338件。
市街の業者が多川市を担当するのはなぜか
16件あったとか、ま、それの対応とか、
ま、こういった中で
なぜ
その業者の取り消しがあったのかとか
いうことなど、
ま、様々議論してきましたけど、これに
対する
組み合いでの総括とかいうのはあったん
でしょうか
で、この件については、
えっと、取り消された業者が裁判をした
で
、え、
組合側が配送した
ということまでは聞いてます。
要素したのかどうかちゅうのはまた分かり
ませんけど、下また経費がいりますよね。
経費
でこの負担
誰がするんですか
という問題もありますよね。
この辺どうなってるんですか?資料求めた
資料とか
それとも1点はこの、え、裁判の
現状ですね。
あ、すいません。はい。
はい。課長。
はい。え、まず
その元、え、以前求めておりました資料に
つきましては、ええ、ま、あの、東海価の
方でもですね、え、頂いております資料を
まずは精査させてもらってですね、その上
でまた、あ、
あ、改めて、え、求める必要がある資料に
ついては、え、今後まずは事務レベルで
ですね、協議を行ってまいりたいと思い
ます。それから裁判の
ことですけれども、この件につきましては
今後ですね、え、組合議会の中でそうした
報告がなされば、あ、また改めて我々も
この
委員会において、え、説明ができるものと
思いますが、え、現状においてはまだあの
そうしたところについては、あの内容に
ついては把握できてしておりませんので、
え、ここでのご説明今できない状況でございます。
はい。委員長いいですか?
委員長。
資料はいいたんですか?
5月23日ですね、去年の
項目ありました。ち割りの見直し結果にある詳細ですね。
事業者名及び地区名、え、区域名等が
分かるもの、それから各事業者の待ち受け
え、数等の平準化を行うにあたっての数値
等の基準にかかる資料、資料等収集運搬
業務業の許可の根拠となる一般廃棄物処理
計画
、え、の内容
と収集運搬の許可取消し及び浄化層清掃業
の不許可となった本市所材の2業者に
かかるそれぞれの処分理由の詳細及び2
業者の現状。え、5ち割りの見直しに伴う
市民と業者との契約にかかる問題への対処
法
でここに12とありますね。
それから次の診療処理施設のいわゆる性能
保障機関同保障機関内における修繕費とし
ての、え、負担のうび、え、施設稼働後
から現在に至るまでの修繕費の発生
状況並びに当該修理費が発生している場合
における修繕計画のうびその内容ですね。
え、こういったものは頂いたんですか?頂いたんですか?ま、一部このこういった図面で色分けしたのがあったのはありましたけどね。
はい。
はい。課長。え、ですね、今、あの、あの
、副委員長の方がおっしゃっておりました
、え、7項目7つですかねのうち、一部に
ついては、あ、以前報告をさせていただい
て、え、資料の提供は、あの、委員会の方
にさせていただいておるかと思います。
委員長いですか?はい。で、そこで頂いた
のがこの概要図みたいな分からないやつ。
それから、え、収集区の範囲と業者ですね。ま、
1と2ぐらいはい、あともらえました。
え、はい。
はい。課長。
はい。え、全てではないかと思います。
はい。じゃ、委員長いいですか?
はい。
何を今いいてるんですか?精査しようとしてるんですか?
はい。長、
はい。部長。
とですね、あの、ま、前回のこの厚生委員
会の中でですね、ま、今その副委員長が
こう読み上げられた7項目、これとは別な
資料ですよね。要は、あの、施設の建設に
伴うその規約をオートマと交わしており
ますけども、で、その45条関係の資料に
ついてですね、で、28年度分だけ提供
いただいてたんですけども、え、ま、それ
以降の分の提供がないということで、え、
それはあの文書で、オートマ町の方にお
願いしてですね、一応あの資料は出てきた
んですけども、内容を確認しないといけ
ない部分がありましたので、今現在それは
精査中ということになってます。で、あと
先ほどちょっと話戻りますけども、そ、7
項目のうちですね、その
信用業者の中で不許可になった理由につい
てですけども、で、その間だ
あった全員協議会ですね、え、応長見え
られてましたけども、で、その中で、え、
高等でですね、あの、話をしていたかと
思います。
で、そういった内容で、え、こちらの方は把握してるところでございます。
長いですか?
はい。副委員長。
えっと、それはたまたまそういう話があっただけで高として文書で出して文書では今
つしか言いませんでしたよね。多分それだろうと言うてなんか映像があると言いましたね。
あとはどうなんですか?いいですか?ちょっと今ちょっと全の話があったんで、あの、全自分もあの最近いろんな市民の方から質問が来て見たがいいよってことで見させてもらったんですよね。今の
YouTube上がってるんで。で、その
中では組長はあの、全部資料やってると嘘
ついてるのは高の執行部だみたいなことを
言われてたので多分今それも含めて確認さ
れてるんだと思うんですけど
全部頂いてるんですかね
あの時確か山もなんか質問
と組合のなんかこう言いてるとこうずれ
てるようなことがあるんで、今後は
ちょっと追求をていうようなこ場面もあっ
たと思うんですよね。
そういうの含めて多分今聞かれてると思う
んです。
ど、どんだ、何をもらってるのかっていうのはい。
はい。
はい。課長、
え、ま、あの、え、組合長から、え、そのようなご発言もあっておりますので、え、ま、我々もですね、もう一度資料を精査してですね、え、確認をさせていただければと思います。
それ確認は18
日までにしてもらわないといけないなと今思ったんですよね。
この要は採決にするにあたって必要な資料
あ、要はきちっと出していただけてるんで
あれば何も問題もないんでしょうけど、
それのも含めた上での多分これは議論に
なると思うので、え、この今議題で上がっ
てるこの最場との統合について、ま、採決
が18日あると思いますので、それまでに
はきちっと
示していただけるということでよろしい
ですか?はい、委員はい。部長、
あの、最善は尽くしたいとは思います。ただ、あの、ま、先ほど言ったその副委員長が言われた資料っていうのが、あ、昨年の
5月23日の文書なんですよね。
で、ま、それ以降に関して、ま、あの、
その整理ができていないということで、今
課長も言いましたけども、ま、そういう
状況の中で、え、これ再度ですね、え、ま
、広域組合の方と
、ま、突合をする必要があるのかなと、
確認をですね、する必要があるかなと思い
ますので、あの、最近は尽くしますけど、
ま、必ずしも18日前できるかどうかって
いう約束はですね、できかねる
のかなという風に考えてます。
委長いいですか?もう、もう
1点ありますよ。
年8月8日
一般廃棄物資料及び資料
浄化層で集運搬の許可等にかかる情報の
提供についてということで、え、大きく2
点、ま、その中で、え、小さい項目で2点
ありますけど、
これも
どうなったんでしょうかね
はい。課長。
はい。え、それも改めて先ほどの資料と同じような形で、え、もう一度精査をさせていただきたいと思います。委員長いいですか?
はい。委長。
えっと、うん。
あと、あの、私は広域組合の方の問題点と
してですね、え、1つお聞きしたいのが、
え、
あの、事業系ゴミが今年
あの
、え、広域組合で許可が出て、高橋、ま、
ちょっと色々ありましたけど推薦した業者
1業者が不許可になったということがあり
ましたね。先日のあの一般質問で、え、
中松議員がこの副化になった業者が事業
ですよ
。川が業者あの家庭ゴミの業者の見直しの
中で、え、副化処分を受けた事業者を指名
したことに問題なかったのかと、ま、そう
いった、え、趣旨の発言がありましたね。
これには市民生活部長がしっかりと答えて
おられましたけど、え、家庭ゴミの収集
運搬業業者が、あ、長松議員の発言による
と不許可になった業者だったと事業系がね
。で、12月1
日から、え、この業者が搬入をしているということで、これ許可書んですか?
はい、長、
はい、部長。
えっと、12月1
日からですね、あの、新しい業者ですね、え、搬入ができておりますので、で、その前にですね、一応あの許可という形のものを頂いております。
委員長、いいですか?
はい。
えっと、許可というのは、えっと、業者に対して許可が家庭込みのが出たと。
はい。課長。
あ、え、これはあの搬入の許可のことでございますので、え、それとは別でございます。委託のゴミの搬入についての許可でございます。あ、許可。
許可て、え、搬入のなんか不許可を取り消したない。
ちょっとよ、よくわからないですけど。
あ、すいません。課長、
あの、搬入に必要なあの際に、え、提示する必要があるカードですね。それを頂いておるところです。
ちょっと、
そのカードというのは何ですか?
はい。許可症ですか?あ、え、許可症と
いう名称ではないんですけれども、搬入の
際にこれは委託のゴミということを、ま、
証明する、ま、証明するっていうですかね
。あの、通常の一般レと、え、専用レと
いう2つ分かれるんですけれども、その
委託のゴミの方は専用レの方に行きますの
で、その際に持っていく際に必要なカード
になります。それを頂いてるということ
ですね。えっと、
うん、その、え、事業系を不許可になった事業者
が、えっと、を指名したことは、
ま、行政判断として、え、重大な議が生じるとのいうことで、え、長議員に言われてましたけど、あ
あの、えっと、指名したことについて指名
生活部長はきちっと答えていったのはその
ことは分かります。で、私が今聞いてるの
は事業敬語を不許可になった事業者が、え
、と契約を結んだわけですよね。結果的に
川がその業者を、え、受け入れたんですか
?ちゅうんですよ。
この業者をに対して組み合いが
はい。
あ、[笑い]
すいません。委員副委員長受け入れた。
それは先ほども私申し上げました通り
12月1日から
受け入れられております。
うん。受け入れられた
ということ。
はい。あ、じゃ福委員長
えということですよね。
えっと、事業系込みはどうなったんですか?じゃあ、あ、その業者の
はい。
新請しちゃった。
もうちょっと整理したらですね。
えっと、いいですか?
あ、そう。
委員長いい。
ちょっとちょっと待ってくださいね。
ちょっと整理したら
委員長どうぞ。前回の委員会だったと思う
けど、小崎議員が、え、
この業者あ、学校変わったけど受け入れ
られるんかというような趣旨の発言だった
と思うんで、それで市民生活部長は、えっ
と、規則が基づいて、え、申請をしてい
ますと
、この業者ですということ言われてました
よね。
だけ申請したらそれが通ってこの業者は犯が認められたんですかということ聞きですよ。
はい。部長えっと今あの副委員長が言われた内容に関してはですね、えっとま図省はですね施設管理規則ですね。
あそこの最終処分上の施設管理規則という
のはなかったんですけども、10月のです
ね、一日付けでこの管理規則というのを
制定されたんですね。で、その中の条件と
して、え、ま、新たに業者がですね、搬入
される場合についてはその業者についての
届け出が必要ですよということがその管理
規則の中で決められたんですね。ですので
、その管理規則に則って今書類を提出し
てるというのが、ま、その時私が委員会で
申し上げた説明で、で、その結果について
まだどうなってるという風な話がまだあっ
てませんというような状況を説明したん
ですよね。
で、それ以後ですね、一応あの処理は受理されまして、で、先ほど申しました通り
12月1
日からその業者については、ま、搬入できるようになったと
うん。うん。
搬入してるということでございます。
ということは副委員長、
あ、委員長、すいません。
はい。
ちょ、ちょっと、あの、若干こう、
食い違
がありそうな気がしますので、もしよかったら委員長一旦ちょっと休憩をますね。
さんでたこう整理多分いや今すませ、ちょっと自分が今聞いてると許可たのも
2つ話が出てましてその業者さんの事業系
の許可
元々不許可だったものっていうのがあるんですよね。で反入するための今言われたような、え、規則に新たにできたのはえっと受理されて、え、オッケーをもらえたのでは、えっと搬入はできてますよと。
で、福長今言われてるのはこの事業系込みうん。
の不許可だった許可はどうなったんでしょうかっていうのは
分かりますか?あ、はい。
えっと、あの事業系の許可に関してもですね、ま、あの許可降りたということは聞いております。
降りた。降りたち引っかかるね。すいません。
ああ、いいです。
ちょ、ちょ、
いや、じゃ、
許可が降りた。
ちょっといいですかね?
えっと、副許可を許科許可になったと。
そうです。そうです。はい。
いうことですか?
はい。
ええ、本純粋にお聞きしたいんですけど、なんでそうなったんですか?えっと、組み合いが許可を出されたんですよね。
そういうことです。
高橋を含めて。
はい。
で、今まで何か理由があって副許可かなんかなってて、ま、
理由は何かあの4
条の何個みたいなんがあったような気がするんですけど、ま、そういうので不許可があったのは今回急に許可になった理由っていうのはなんでですか?あ、お聞きしてないんだったらお聞きしてないでいいんですけど。
はい。長
はい。
え、その理由については、あの、我々は、あの、あの、え、確認しておりませんが、え、
12月1日からあの、許可が、
あ、許可が降りた。要はその自由系込みの搬入が認められる、認められたということでござ
事業系も
事業系もいです。
はい。
先ちょっとよくわからなくなってきたん
ですけど、えっと排出法によると高市から
出る一般に関しては市が委託してた場合は
その業者は許可書必要しないというあり
ますよね。だから、え、12月1日から
指名された業者は、え、反入できるように
なったけども、え、企業に関してはこれは
それとまた別の許可が必要になるという
ことで、今は認められてなかったものが
新たに許可が12月1日に降りたという
ような判断でいいんですか?はい、課長
はい。え、その通りです。12月1日から
、え、事業系のゴミの入の許可が降りて
おります。
あ、すいません。またちょっと再度今その
今まで不許可だったものが許可になったと
。ただ僕その話だけではちょっとすごい
違和感があって理由ですね。なんでそう
なったのかっていうのは組み合いの、ま、
構成自治体として把握はしとかなくちゃ
いけないのかなとか思うんですけど、そう
いう情報も今んとこ頂いてはないという
ことですよね。先ほど言われたね、課長は
それはあのそうですね、あの公域組合が、え、判断をしたものでございますので、え、どのような理由で、え、不許可を許可にしたのかというのは、あの、我々はあの、承知しておりません。
うん。い
ですか?
どのような理由で不許可にしたのかも、どのような理由で許可にしたのかも分かりませんということですよね。
そういうこと。
これまでの議論から中でうん、
なぜ副許可になったのかということも明確に答えていただいてないですよね。
ないね。
あ、はい。
はい。課長。
え、不許可と、え、したのはその、え、規則ですね。
え、組合側の規則のに基づいて許可としたというところまでは、あの、以前の委員会の中でご説明しましたが、その具体、え、具体ですね、そのことについてはご説明があのできてなかったと思います。
あの、すいません。以前あのちょっと僕の
記憶ではですね、何条の何項によってまで
は言う言われてたと思うんですけど、確か
4条の南項みたいなを、あ、で、それを
ちょっと見るとですね、
4条で項、ま、あの、暴力による不当な
行為の防止等に関する法律、え、第2条、
第2号に規定する暴力団、または防第2条
、第6号に規定する暴力と密質な関係を
有しないことってなってるんですよ、条文
が。で、多分これに反したから不許可です
よっていうことだと思うんですよ。その
説明を受け取ると今まで例えば暴力と一質
な関係があったとあったので、えっと、
不許可でしたよっていうことだと思うん
ですよ。えっと暴力と未質な関係を許し
ないことの反いは許して
るってことですよね。
えるで許してた業者さんがえっと許可されてるんていうわけですよね。許してた。
それなんでその暴力なんとえっと未質な環境を持ってる業者さんが許可されるんですか?
持ってると言われていた。
あ、言われているんですね。言われてるというかすいません。あの、その理由だけ僕そうやって上だけ聞いてるんで。
[笑い]
で、た、田市はその部長も言われたように
そのそういうことがないから使名の登録が
できてて
高橋市ですよ。高橋市としては登録ができ
てるんですよね。で、これ暴力団という
密接な関係があったら登録ってできない
ですよね。多分できないはずなんです。ま
、だからそこは、ま、食いってたのかも
しれないですけど、実際そういう理由で
組み合いとしては不許可だった部分が許可
されたっていうことは密質な関係がなかっ
たことが分かったから許可したのかも考え
られますし、元々未質な関係あったけども
解消されたんであの許可でしたいろんな
パパターンがあると思うんで、そこ
をっきりちょっと示くことてできないん
ですか?解消してもダメ。はい、部長。
えと、この業者に関しましてはですね、ま、今委員長が言われた通り、多高川市の登録業者なんですね。
で、登録する際には、あ、その役員がです
ね、え、ま、暴力団等の関係するものか
どうかということをですね、え、福岡県の
方に確認して、ま、そうではないという
ことも確認が取れて登録業者になってると
いうことで、え、田市としては、ま、そう
いう形の把握であったということなんです
ね。
はい。としては要は関係をしてないということですよね。で、その川市が
はい。はい。
えっと、所属してる組み合いは入してるっていう判断で、このなんかすごい同じ団体の中でなんでこんな帰りをしてるのかが分からないんですけど。
そうですね。
だから我々としてもですね、そこはあの、ま、広域組合のあくまでも判断ということで、その何を根拠にしてそういう風に判断されたかというところまではですね、ま、我々もそこは把握できていないというところです。
今期はですね、
はい。
把握できてないけど下、
ただ許可はもう今はお聞きしたら許可はそれでも出したっていうことなので、そこもちょっときちっと教えていただいた方がいいのかなと思うんですけどね。
田が推薦して許したね。
ちょっといいですか?
はい。副員長、
あの、ま、先ほどの情報提供の問題
うん。
行政が行政、え、行政、行政として求めた資料提供について、ま、今から精査するって言いますけど、え、
月までは把握できてないと言ってたわけですよね。
11月7日もで
再度
求めてください。次回提出お願いしますよ
。で、今ちょっと変わってきましたけどね
。あるかもしれないと。で、ま、そういっ
たこととか、ま、今回のこの、え、信用
処理業者の副処分
で、あ、え、で裁判が行われて、
え、おこ裁判になる。で、この事業系ゴミ
のとこも不許可にした。
で、これこういうところもこう裁判とかなんか低素されたりとかしてないんですか?ま、許可が出たということですので、ま、もし出ててもどうなっていくのか分かりませんけど、そういうのはなかったんですか?
はい。
はい。課長。
はい。それについては我々はあの、その個別のですね、え、秘事については把握はしておりません。うん。はい。じゃあいいです。
委員長。
はい。ま、いずれにしてもそういうことが
あの
不許可でした。え、で許可した。
なんかこう
どこのサイドでそれがこうできるんか。
あの、え、田川市の事業者、事業系ゴミと
してずっとこう高川市のゴミを取って
いただいてた業者ですから、それが許可さ
れた。副許可が許可になったちゅうことに
対しては私はそれはそれで良かったん
だろうとは思うんです。で、そこのこう
なんか矛盾矛盾してるかこれガバナンスの
問題ですよね。この組み合い
ガバナンス
この組合いの
性質ですよ。
ここはちょっともう少し議論すべきじゃ
ないかなと私は思います。で、え
、
な、何て言うんですかね?
今精査していと、あ、精査してみるといっ
た資料とかいくつかあの
、え、客観的なものと
組み合い、え、この統合に向けた協議
準備会と
ま、その資料というのをこうちょっと
回こう委員長提出してもらってそれに基づいてもう
回ちょっと審議させていただけませんか?もうちょっとなんかこう審議にならんですよ。これ
もう1回っていうのは
ああ別でってことです。
別
今日休憩とって今から言っても
大変でしょうか。日を改めてでもちょっと
やっていただけないでしょうかね。
うん。
そうです。先ほどから多分副委員長も僕も
ちょっと色々出してもらった中であの、
えっと、今思考部から、ま、メリットの方
ですね、統合するとこういう効率化がある
よとかそういうのは僕全く反対もする
つもりもありませんし、ま、あの、あの、
時組合長も言われてました、あの、国とし
ては、あの、広域でいろんなことをやって
いくっていうのは進められて
るっていうことで、それは全然いいと思う
んですが、その中でこうやって議論をして
いく上で、え、やっぱ資料がないとかです
ね。こちらからこ
れってどういうことですか?て聞いた時は把握してないということがもうかなり多いいと思うのでその辺を一旦ちょっともう
度精査をしてもらって先ほど言ったように精査中っていうこともあればそういうのも含めてえっとまだ
日までに出せる部分を一旦出してもらってまたもう
回議論をっていうのはどうどうでしょうかということだと思い
はい。休憩してこと協議した方がいいんじゃないですか?
そうです。
身長福印長と
分かりました。じゃ、ちょっと休憩をさせていただきたいと思います。再開は
2時20
分でお願いします。開いたします。え、すいません。ちょっと再開が
2時20
分と言ってたんですが、ちょっと協議をさせていただいてまして申し訳ありません。ちょっと時間が遅れました。で、あの、今ちょっと、え、大崎委員の提案でちょっとありがとうございます。
あの、協議をさせてもらったんですが、
えっとですね、え、今、あの、出てる資料
であったりとか精査をするっていう部分で
今すぐはちょっとできませんので、
ちょっとそれを含めて精査をしていただい
て、えっと、ですね、10もう1度厚生
委員会をもう今日ちょっと結論が出ないと
思いますので、開かせていただいて、また
そこで、え、その資料をもにですね、議論
をさせていただけたらなと思います。
で、あの、日程の方はですね、もう、もういいですかね?あの、今ちょっと協議をさせていただいた結果、え、来週の
17日ですね、17日の1時、午後1
時ですね。
ほ
からもう一度厚委員会でこの議題を審議させていただきたいなという風に思います。よろしいでしょうか?
時決定ですね。
はい。
いいですか?
はい。委員長
で、あの先ほど言った、ま、この統合協議の、え、様々な会議資料とそれから、え、求めていた資料ですね、市が求めていたりした資料についての精査の報告。
あれはいと財政と先ほど言ったあの、え、
12月1
日の家込みの許可と、え、事業系の、ま、不許可が許可になった、ま、そこの審議ということですよね。委員長。
はい。
あれはいっと、あの、財政的メリット出し、
あ、財政的なメリットとかいうやつも、あ、その中にあるのかどうか分かりませんが、それも含めてこうちょっと出していただきたいで、それともう
点ですね、私の方からですけど、ちょっとあと先ほど言う前にも休憩だったんで、え、先日、あの、
11月7
日に、え、資料があって、ま、例えばこれが、
え、全ての自治体で、え、ま、どこか一部の自治体でも協議が整かったというなれば再度
からやり直しますというのが事務報告の中にあって、そこで課長が高等で
ああ、
一部の町村からは今回の統合が可欠決されなかった場合には高川市を除く
兆村でベッド組み合の統合を進めるべきではないかという意見が出ているということで、え
え、言われました。で、片一方ではその
再度もう1回こうもしそういう実治があっ
たらですね、ええ、もう1回1から
やり直しますと言いつつですね、
いうのとこなんかこう矛盾するような発言
があってるわけですよね。これの審議と
いうのもきちっとですね、あの、その時、
え、次回でいいですから、あの、やして
いただきたいと思います。
うんと、
あの、前回ですかねの中で、あの、言われ
てた、ま、高橋市、ま、どっか1つ
でしょうけど、田橋市が仮に、ま、秘訣を
した場合、その時は、あの、高橋市以外の
ところで7町村で、ま、新しい組み合いを
作ってみたいな話が出てたということで、
ま、その時自分もちょっと質問させて
いただいて、じゃ、具体的にそれってどう
ことですか?ていうと、その時は具体的に
どうのこうのということではないですが、
そういうあの発言もあったということだっ
たんで、多分それについてじゃそれがどこ
まであのどういう方向性で話が進んでるの
かとか、具体的にどこまでそれが話が整っ
てるのかとか、え、実際にそれをする方向
で今話し合われてるのかとかというのを
含めて
今じゃないでいいので、こ次の次
に整理して、
も整理していただいて
教えていただければということでいいんですかね?
いいです。いいです。
で、それも先ほどのとプラスして
うん。なんか矛盾するような話になってくるんでですね。じゃあそうやってじゃあ新しい組み合い作ったこれと統合するできるんだろうかとかありますよね。
うん。
こっちはこっちでまた同じような話になった時にあのどっかがそれは初めの話と違うやないかみたいな話になってとか色々あるんでですね。ま、一応お願いします。
あ、委員。
はい。
はい。克金委員。
あの18日の本会議でこの
つの議案について、え、採決をする必要はあると思うんです。
ですからその日程が変わらないのであれば来週またこの厚生委員会で、え、議論することは必要なことかなとも思います。
はい。
え、以上いいですか?
いいですか?他に何か意見、ご質問あれば
よろしいですか?
はい、いいです。
いいですか?
あ、はい。小崎、
あの、ま、今佐藤副長で言ったのは僕の捉え方は、まあ、
1からやりうん、1
つでも自治体が、ま、引血決したらもう
1回1
からやり直すという風に進めていく中で、中でもう高橋出てったらいいんじゃないかみたいな意見を言う人もおったぐらいのことじゃないんですかね。うん。
はい。
あ、はい。課長、
あの、ま、出ていったらいいんではないかというところかどうかは、あの、定かではありませんが、あくまでも、あ、その会議の中で、え、
人がですね、そういった発言をされたということで、それはそいであったということではないかと思います。
うん。
あくまでも意見つって。
委長いいですか?
早く委員長。そういうことをここで
持ち出してくるちゅうことは重要なことだ
と私は捉えてるんですよ。その程度であれ
ば、そういう今小田委員が言う程度であれ
ば言う必要ないと思うんですよね。だから
私がきちっと整合性を取ってくださいと今
言ってるんです。
うん。
はい。なんで、ま、今言われたことも、今
小崎委員も言われたことも含めて、もう
1度それも生査をしていただいて、例えば
今小崎員が言われたようなことであれば
そういうことでしたっていうこともまた
ちょっと次回言っていただければいいと
思いますし、そうじゃないんであれば、
例えば違うそのそれだけじゃなくて結構話
が進んでるとか何かあるんであればそれも
ちょっと報告をいただければということだ
と思うので、それをまたえっと次回のその
17日の時に教えていただければという
思いますんで、よろしくお願いします。
うん。
ま、他にはい。克、
ま、今の件は私はあの、ま、資料に書いてないことを課長は言われたのはそういった課長会議の雰囲気があったということをやっぱり言いたかったという気持ちではないかなと思うんですね。私の解釈としては。はい。以上です。はい。よろしいですか?いいです。
最後ちょ僕も1
点だけ最後よろしいですか?いいですかね?あの先ほどあの副員長から言われてたあの市処理業者さんの方の付許可があってこれは令和
6年度の不許可ですね。
あ、そ
で、2
件あって、で、その、え、不許可があって裁判をして、え、判決としては、え、一脱をしてるので違法であるというような判決が出て、今んところですよ、ま、第死になるのか、ちょっとそれは訴するのか分からないですけど、一応違法判決が
2件出てます。で、それの理由としては
先ほど部長が言われたように全強でなんか
その不許可にした理由ですね、なんか言わ
れてたと思うんです。僕もちょっとお聞き
しました。で、ただその理由を多分裁判所
に要はあのその理由を持って許可不許可え
適不適っていうのはもういろんな見解が僕
たちの中にはあると思うんですね。ただ
1番公けの場である裁判所がそれを含めた
上で違法であるっていう判決を出してると
思うんですよ。思うというか出したんです
ね。で、それに対してその
1つの組織が違法行為をやってますと。で
、それに対して、じゃあそれに酵訴するの
かとか、あの、認めてするのかとかいう
情報が今んとこ全くない
状況なので、ま、今後そのそれも、えっと
、私個人としてはですね、今後統合して
いく上でとても重要な材料、えっと、
例えばその今保育園にちょっと色々な問題
があってますよね。で、ま、あの、逮捕は
、ま、されてる方もいらっしゃるんで、
もちろんあれは逮捕なんで、あの、有罪
判決が下ったわけでもないので、判決すら
落ちてないです。ただその中でもああいう
不適切なことがあった時は、それに対する
、えっと、改善かなんかされて、その改善
に対する書類等が今出てきてますよね。
それを見て、じゃあどうぞ続けてくださ
いっていうのか、それじゃダめですよ。
改善命令って言って1個またきつくなると
いう要はああいう不適切なことをした時
っていうのは基本的には何か対応をして
もらって続けていいかどうかの判断になる
と思うんですよね。何かこう不適切なこと
があった場合は。
で、たださっき言ったみたのは、あの、違法判決が出たことに対して何も説明も受けてないですし、どういう方向性をするのかとかも全くない。
で、あの、一般質問で言われてたのが、ま
、あの、議会の方で組合のですね、議会の
方で説明する、ちょっと機会がなかっ
たっていう風な答弁だったんですが、ま、
そうであったとしても、えっと、厚生自治
体である議員だったり、組合い議会だっ
たり早くそれはもうすごい時間が経って
ますので報告しなくちゃいけないと思うん
ですよね。
まししてやる思考部にも今こ説明があっ、ちっとそれもですね、今度の
日の厚生委員会までに違法をしてまた、え、もしかしたら一生懸命ないようにして頑張ったけども申し訳ないですといつついちょっとスってしまって法律に触れてしまいました。
なので今後そうならないようにこういう
改善をしますとかいうのを出していただか
ないとこのまま行くとですね、えっと、
違法なことをしている団体にまた統合する
ということを普通の感覚ではですよ、
じゃあいいですよっていう風に投げた言え
ないんですよね。
あの、ま、まずそのまたあの保育園のこと
になりますけど、改善
報告書がない中にじゃあいいですよになら
ないじゃないですか。
うん。対応をきちっとこうしますとか、
これが原因でしたとか、きちっと総括をし
てその後に同じことをするんであれば、
じゃあ次はしないでしょうね。
ということで、えっと、お願いができると思うんで、そこもちょっと
日までにですね、なんかこう組み合いの、
ま、方向性
うん。
ど、ど、どうするのかとかですね、何が原因だったのかとか
現状ね。
うん。分かればそれもだければと思いますんで、ちょっとそれもお願いをしておきたいと思います。うん。
はい。いいです。い、
はい。いいです。
はい。じゃ、これ、あの、ちょっと採決は今度、えっとですね、
日の方でさせていただきたいという風に思いますか?議案。
あ、で、次にはい、移ります。議案第
号ですね。え、財産の職について大義たします。思考部の説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
え、それでは議案第
号の財産の取得についてを説明させていただきます。
え、11ページをお願いいたします。
え、こちらは高川市一般廃棄物ゴミ収集運搬のための車両を購入しようとするもので、財産の取得管理、え、処分に関する条例第
条の規定に該当するため、え、議会の承認を求めるものでございます。
1番のこれまでのな果でございます。
え、過去1の今回取得する財産につきまし
ては2tのパッカー車が3台、それから3
t車のパッカー車が4台、計7台の取得
価格は税込みで8617万8170円
でございます。え、積裁容量及び、え、
使用は表の通りでございます。契約相手方
は大野上司の株式会社森子ノ巣福岡視点で
ございます。購入期限は令和9年9月30
日でございます。え、12ページは今回
購入する車両のイメージ写真と下取りする
車両の写真となっております。え、13
ページの表は、あ、現航区及び他において
、え、使用中の車両の新車購入後の処分
方法等について記載しております。議案第
68号財産の取得についての説明は以上に
なります。
ご審議のほどよろしくお願いいたします。はい。
え、ただいま思部から説明が終わりました。この件について質疑、また意見のある方お願いします。
はい、ありません。
え、よろしいですか?
はい。
はい。え、
はい。ちょっと以上いいですか?
あ、はい。
あの、直接議案に関係ない質問を用意してたんですけど、今日ちょっと時間もかなりしてるんで、
日に、ま、このに対する質問させてもらえるんであれば、もう今日はいいんですけど
はい。はい。内容、
あ、そう内容だけちょっとどのような内容かだけを
この間のあの長松議員の一般質問に対する市長答弁について等です。
えっと、それと厚生委員会のや関係あることですか?
はい。環境政策家に関係あることで
あの、え、全然今でもあの、いやいや、その答えれるんであればですね、ちょっと議案に関係ないんで答え今
号が終わってからで時間を取ってもらえるんであれば
あ、じゃあ一旦はい、分かりました。
一旦じゃあこの議案第68号の採決を取ら
せていただきたいという風に思います。え
、これより採決をいたします。え、
環境政策に関わります議案第68号ですね
、財産の職についてについては原案の通り
決することにご異議ありませんか?はい、
ありません。はい。え、それではご異議が
ないようでありますので、え、原案の通り
可決といたします。
で、あの、ちょっと待せ、先ほどの件ですが
はい。いいですか?委員長、
えっと、うん、ちょっと内容をですね、あの、言っていただいて、それが今来てるんであれば、あの、聞こうと思いますんで、
いいですか?
はい、お願いします。えっと、先月のあの
、先日のあの長松議員のあの12月3日に
行われた一般質問の中で、えっと、村上
市長があの神打商店との関係について答弁
されたんですが、その中で神打商店との
関係、関係者と何度か介合で、え、解職を
したことがあるという答弁をしたと思うん
ですけど、この介合っていうのは一体どう
いった目的の介合だったの
か何回ぐらい行ったのか、またそのメンバーは例えば市の職員が入っていたのかと聞きたいんですけど。
うん。あ、あの市長それ今ちゃんと答えれるのか
記憶にある範囲で。
あ、じゃあはい。じゃ、答える範囲で答えてください。
はい。委員長。
はい。市長。え、
まず
そういう出先でお会いした回数でいくと
記憶にある限りでは3度とか
あ、その程度だと思います。で、その3度
4°でしょうね。で、え、記憶にある中で
の
おは、えっと、あれはなんだ?
日韓有効とか
あ、そういった、あ、集まりが福岡で、え
、年に1回とか、あ、あります。1回とか
2回とかですね。え、そういう場で、え、
お会いしたことはあります。
あるいは、え、どな、え、よくある誰々を励ますかとかなんですね。誰、誰かを開うようなそういったあ、介合とかで、え、顔を合わせたというような記憶でございます。
はい。
それとすいません。えっと、その
メンバーということですけれども、そう
いうとこに私もあのそういう集まに個別に
と言いますか、単独で参加させた中でお
会いしてますので、え、
メンバーと言います、そこに職員が一緒に
とかいうこともありませんでしたし、い
そういう意味では毎回そういうそういう
介合に来る方たちの中の1人という形で
一緒の場
なったということはございます。
はい。
はい。確認ですけど、市長もまあ
1人、ま、向こうも関係者が
人というようなところに、え、行って、その誰を励ますっていうのは何人ぐらいの会ですか?も、
その会によって人ってあの参加者の数っていうのは大きく違うと思いますので、それぞれその何名とかってちゅうのはっきり覚えてないですね。
はい。
はい。お崎
守護名で、ま、飲食を伴ったことはありますか?
はい、市長。
はい、長。え、守護名というのはその中であまり記憶には残っていないですね。
あの、はい。
はい。お座崎
もう4回ぐらい合われたんですね。
34回ぐらいがあった。
はい。
これ大事なことなんで確認したいんですけども、えっと、ま、業者の、ま、今委託している委託のやり替るということを決定した後にも、え、一緒に解食するような介合で一緒になったことありますか?委員長。
はい。市長。
その、えっと、私が表明したのが、え、
例えば6月、
6月だったか、6月の、え、定来の記者
会見で申し上げたと思うんですけど、で、
それからこうで言いましと記憶にはあり
ません。
で、あの、確か答弁の時にも申し上げましたけど、その事業者と面談をするためにとかいう形での介合で共に席を時間を共にしたということはないと記憶しております。
はい。
はい。先
前にも1回質問したんですけど、もう1
回教えて欲しいんですけど、長松議員も言ってましたように
万もの市民の税金を使ってなぜ、え、ま、業者セントのやり直しをする必要がこの時期にあと
年数ヶ月残してあったのか前も聞いたと思うんですよ。
1年数ヶ月待っていれば820万円払わず
に、え、業者の方は、え、人気を迎えて、
え、もう1回選定し直す時期が来るわけ
じゃないですか。で、僕は前にも言った
言いましたけど、その間に、え、ま、業者
選定基準に、え、落ち度があるんであれば
、え、町内で検討し新しい業者先定の、え
、ま、選ぶ基準というのをきっちり作った
上で、え、1年ちょっとの先でやれば
なんてなかったのになぜこの時期にする
必要があったのか、もう1回聞かせ
ください。
はい、委員長。
はい、市長、
えっと、それにつきましてはまたそのなん、ま、見解の総意というような部分も出てくるかと思うんですけれども、え、皆様方にも議員の皆さんにもご報告させていただいた通り、このおどれか、
年ちょっとぐらいの調査ですね、あの、え、企画を採用してなところを精査
していただく中で、え、今回のこの業者
選定、え、については、あ、皆様方にお
示しさせていただいたような、あ、趣旨不
適切な事案というのが、あ、確認をする
ことができました。そういった中で、え、
やはり
不適切な
、え、経過を経て
選定された、あ、業者さん。ま、小崎議員
がおっしゃるような考え方っていうのも
あるのかも分かりませんが、私の政治判断
としてやはりそれはそのままにいくらあと
1年というところであってもそのままにし
ておくということは好ましくないという
判断で、え、ございました。以上です。
はい。はい。委員、
ま、あと1
年ちょっと、ま、僕は待てなかったのかなと未だに思いますけども、
年ちょっと待てばいいというのではなく、やはりきっちりあのしていくべきとこはしていくと、それが未来の高しのためになるとかいうことだったという風に思います。
え、長松議員の一般質問においても残り
1業者事業者に関しては、え、確か
話し合いが整ったので、え、解除という
ことで新しい入札ということで、え、
新しい業者が選定されたわけですけども、
残り2業者に関しては、え、引き続きご
理解が得られるように協議をしてまいり
ますという答弁だったと思います。
え、この引き続き業者に、ま、協力解が得れるように協議してまいりますというのは間違いないんでしょうか?
はい、委員長。
はい、市長。
はい。間違いございません。
私が聞いた話ですと、
えっと、この
12月3
日の長松議員の一般質問の前の日の
12月2日ですかに、え、残りの
のに対して、え、協議を多しが行ったんじゃないかなと思うんですよ。
その内容というのが、
え、引き続き、ま、理解が得られるように
協議を行うというよりも最後通告ですか?
もう今回内容で、え、協議が整場はこの話
はもうやめにしますと
いうようなことを業者に、え、話をしに
行ってないですか?執国部は。
委員長。
はい。市長。
え、当然ですね、そのあの時点ではですね、え、協議を続けるという引き続き協議をしていくと協議整理さ中ですから。しかしこの競技っていうのもどこかの時点にあの一応基準点を設ける
人との交渉っていうのは大体そういうもんですよね。
そういう観点から1つのお尻を設けたと
いうことは事実でございますが、あ、ただ
その詳しいその協議の内容とかということ
は、え、こ々の業者さんとの話であります
ので、え、詳細についてはですね、え、
ここで申し上げるべきことではないという
風に考えております。
お尻を設ける作業がする、あの、すること自体はですね、交渉の中では起こりることだろうという風には思います。
はい。はい。
もう言ってることが矛盾じゃないですか?さっきはなんであと
年ちょっとでしたら自動的に契約解除なるのに、え、ここで急ぎ急いで契約解除する必要があるのかったら、そういう残り何年
年ちょっととかじゃなく、これは高橋として不があったから、え、残りがな何とかとかじゃなく、え、解除に
向かっていくんだ
って言った後にい
いや、交渉というものはある程度結を設け
ていかんとどうのこうのっておかしくない
ですか?で、もう1つ付け加渉
の記日は確か今日じゃないですか?12月
10日
私の記憶では今日持って回答がない場合は
この話はなかったことになる。った
。
はい。はい、長。
え、先ほども申し上げましたように個別のですね、え、事業者さんとの交渉の内容、詳しい内容についてはここで申し述べるべきものではないという風に考えております。
はい。はい。大崎いですよ。あの、この交渉、ま、ここで申し上げることではないっていうんやったら分かるけど、市長のその政策の矛盾も説明してくださいよ。
その、え、3者、僕が思うのは3者ある
うち3者と契約解除したいと。それは当時
の市の
事務に、え、不議があったから
ということで、で、100歩譲ってそれを
認めて、じゃ、それで行くんですねと言う
んであれば私はですよと協議が整って3者
同時に契約解除中ならまだ分かるんですよ
。平等ですから。でも1
個だけでも話がまとまったんでそこはとっとと解除しますよって解除して解除ができた途端残りの
つはもういいですよってなってるじゃないですか。
知らないんや。小崎員ちょっといいですか?今多分
違ってた聞いててですね。思ったのが今
市長はま、えっと基長の見解で業者さんやり直す方がいいという、え、選択を取りました。で、
C
高航国は今先に虚偽整ったんでやりました。
で、えっと、A国、
B区のところは先ほど市長の説明をちょっともう
1度おさいするとですね。
うん。
えっと、できるだけ、え、早くあの、あの、先定を、あの、
回線をしたいと、その
AとBをやり直したい。で、
あの、そ、こういう言葉であれですけど、お尻を決めたと。
お尻を決めた。
これお尻を決めないとずるズるずるズるずっとあの話がまとまらずに
うん。
えっとやり直しができないので早くやるためにお尻を決めたっていう意味
を言われてたと思うんですよ。なので
矛盾はないのかなと僕は今感じたんですけど
はい。私は違うんですけど、え、
12月3日の長松議員の一般質問に対する
答弁では引き続きご理解がいただけるよう
協議をしてまいりますと言った前には、え
、12月10日を持ってこの競技は終了し
ますという風に動いてるんでしょ?
打ち切りますってことやろか。そこを
打ち切りなんでそうなるんですかって。
いいんですよ。その12月3日の一般質問
で、え、これについてはこれもうこの辺で
打ち切りますって言ったやったらまだ
分かるんですよ。ただ僕は、え、3者同時
に本当は契約解除すべきじゃないか。1社
しかなるまとまらんとやったらその一社も
話はもうなくしてとか言うんじゃないかな
と思うけども、一社でもとにかく話が進ん
だんで、ここは契約解除しましょう。残り
の2社との、え、引き続き協議をしてい
くってのは話の通るんですけど、ここを
もとっとと12月10日に今日、今日です
よ。12月10日にもう話打ち切ります
言ったらもう一社だけでも、え、話が、え
、整ったらもう後はいいですよみたいな。
遠回に言ようけど前から言ってますけど、この神打田商店という会社に仕事が行ったらもう後の残りの
社はいいんですよとも取られかねないような行動じゃないですか?違う。
いや、うがった味方といですよ。うった味方ですけども
い3
者と話が通らんで1
社だけでも通った。はい。新しく入札やり替えました。神幹田商点が入札で落としました。
その途端に、え、もうこれ話は12月10
日を持ってこの協議を終了いたしますと
いう風に私は捉えるんですよ。で、なぜ
かかってもう1回言いますよ。この業者が
随分前に使って圧力をかけてきたという
事実がありますよね。いや、知らない。で
、今度業者が、え、うまく入札で取ったん
ですよね。
でしょ。お、小崎、すいません。ちょ、ちょっといいですか?その先ほど言ったこの前もそのお話僕したと思うんですけど、その当時の議長ですかね。当議長がその業者さんを連れてって圧力があった事実があるっていうのは何を持ってそう言われてるんですか?あの時はその事実がちょっと分からなかったんで、その話はちょっと一旦置いときましょうっていうことだったんですけど。
はい。あ、いいです。あのこの件は委員会
までできたんですけども、最終的にはその
結論出なかったですけども、私は職くの
職員から、え、圧力と思われる電話があっ
たというような報告を委員会の中で受けて
ます。で、これは私はあったと思いますよ
。で、そういった業者があの取ったと今回
新しくまた、え、ニュース取ったという。
そして、え、取った途端に残りのA、B
航空との交渉もうやめてしまうんですかと
いうところにうがった見方をすればこれ
目的がじゃあここだったんですかって。
え、引き続き理解が得られるように、え、
交渉してまいりますって12月に3日に
言いましたよねって言ってること分かり
ますかね?でももう残りのA国、B国との
交渉はもういいですと。いいですという
ことは、ああ、うがった見方ですよ。この
業者が仕事を取れたからもういいですよと
いう風にも取られかねないようなことじゃ
ないですかという風に言ってます。理解
です。見ますかね?
はい、部長ちょっとすいません。あの、
ちょっと自分の方でですね、少し補足をさ
せてください。あの、ま、C航区の契約
会場ですね。で、これについては8月で
ですね、そのC航区の業者さんと、ま、
同意が得られたということで、え、議案に
ついては9月議会に上定したわけですよね
。で、AB航空の業者については、え、
その8月以降もずっと継続して、え、協議
を行ってきましたですね。そして、ま、
この12月3日の一般質問のこの時点でも
まだあの協議は続いてます。市長が言わ
れると続いてます。ただしその協議の中身
についてですね、例えばいつまでにという
風な期源を設けたとか設けていないという
ことは、あの、ま、協議の内容ですので、
で、しかもまだ協議中ですので、え、その
詳しい詳細な中身については申し上げられ
ないということになります。
うん。
あの、いいですか?多分申し上げられない
というのは多分一般質問の多分自系列が
ずれてるっていうとこが今小崎委員が
すごくせあの指摘してるのが要は3日の日
に一般質問ではこの後していきますて言っ
てるんですが実はあの多分どこからの情報
いいた時に2日にもうすでにを決めてると
いう中でなのでここで今後協議していくっ
ていうのはおかしいんじゃないかっていう
中で今部長がるようにあの
えっと、え、業者さんとの個別なあの内容なので、この一般質問の中ではその結を決めたとかお知りを決めたってことは言えなかったっていう意味で今言われたんでいいんですか?
はい。はい。部長では協議中っていうのは間違いないです。
うん。はい。
あの、私は元々はですよ。
元々はその100歩譲って当時の事務に不
があったので、え、今後の入札等を考える
と田市の未来を考えるとここでけじめを
つけたいと市長が
だからこれを1回こちら側の事務けの不備
ではあるけども業者さんには申し訳ないが
1回契約解除させてください。いやいや
ちょっと待って。1年ちょっとで契約が
自動的に解除になるんだからという僕の
意見ですよね。何回も見ますけど、そし
たら市民の税金820万円使わずに、え、
契約が万額終了してその間に新しく制度
設計を見直して、え、新しい業者選定を
すれば、え、市民の税金も無駄遣いせずに
新たな、あ、ま、制度設計できちっと皆
さんが納得する制度設計で、え、新しい
業者を選定できるにも関わらず、あえて1
年ちょっと前倒しにすることに対して、え
、契約除したということと残りの残った
ところは、え、話がもうつきませんので、
え、ここら辺でもう1回やめましょうと。
この何ヶ月かの差は何ですか?言いる意味
わかりますかね?例えば、え、今回の12
月で話がまだまとまらんやったら次は3
月議会ってことになりますよね。その残り
の業者に関しましては。で、3
月とか言ったらもう間に合わんき、もうやめようかちゅうことでしょ。
いやあ、
もし、ま、逆に言ったらやそんなん残りの人気はか契約は関係ないと
年ちょっとしかないでも契約解除するものは解除するって言ったんであればですよ。残りの契約解除が
1年でなろうが10
ヶ月でなろうが契約解除に向けて進むんやったら僕も理解できるんですよ。
うん。そう。ところが1年23
ヶ月前やったら解除するけど、あともう
ヶ月とかやったらもうもうしても意味ないやめる。
じゃ、これ一貫性ないやないですか?
いや、ちょ、ちょっと待ってください。
小崎員が今言われてるのはそのちょっとそれは先ほどお答え、ま、個人的なというか業者とのやり取りなんでお答えできないっていうんで、ちょっと事実かどうか置いときますね。
うん。
小崎議員が言われてるのが、ま、お尻を決めましたと。
10日間なんかうん。
で、小崎議員が言われてるのはこの
10日過ぎればどうぞそのまま
ABいですよって言ってるっていう意味合です。
うん。そう聞こえた。
あ、あ、ということなんですね。
あ、
でも違うんや。い、それはなんか食い違ってるのかちょっとわかんないですけど、そこってお答えはできるんですか?
そのお話っていうのは。
いや、委員長いい。
あ、
いや、俺はね、今の話聞き寄ったらお知りを決めました。
AB国家もうこれ以上交渉はできませんと
。で、うちもこれ以上払えませんと医薬金
は。だからも契約が打ち切って新しく契約
結びますと。それが嫌な裁判でも何でもし
てください
が交渉しようなないかなと思ってんやけど
お品がいるのはなんかもう交渉打ち切り
ます。もう最後まで継続してください。
そなんか大きく違うような気がするけど。
いや、そう言ってます。本当に。あ、いや
違うです。
今克議員言われたのがあってて迷ってまして、小崎議員はもう
AB
をえっと、え、やり直しをしないって言ってるってことですね。で、今克委員はそれでもやり直しするって言ってるんで、これも今ぶつかってるんで、それを答えられるのかどうか、ま、その先ほど言ってみたい中であればなかなか難しいと思うんですが、そこを何かあれば
はい。委員長。
はい。市長。
はい。
そこについては、あの、お答えをこの場でのお答えっていうのは控えさせていただきたいと。
うん。
じゃあ、お崎、これもしですけど、例えば今お答えできないということは可能性の話として
AB
をやり直さないではなくてやり直すっていう意味で日価っていうお尻を決めてたとしますよね。もし
うん。
要は変えるってことです。
うん。
で、あれば矛盾しないっていうことですよね。うん。
で、で、結果今聞くとそこはま、今のとこお答えできないってなってるので答えが出るまでこれ確認しようがないのかなと思うんですけど
はい。いですかね。
あの私が言ってるのをもう1
回整理して言いますと、え、
C高区は、あ、1年ちょっと残りが
年ちょっとにも関わらず、え、もう契約解除の話が整ったんで契約解除しますって。
うん。
あと1
年ちょっと待てば了できたのにそしてそこでやればいいやんじゃ。
いやいや、そんなんないと1年ちょっとで
もいいから残りの契約を解除することで
今後のタのイメージはどうのこうのとか
いうことでおっしゃったんですよね。で、
え、12月3日の長議員の一般質問でも
残りのA国、B国に関しても、え、理解が
得やられる予議を進めてまいりますと言っ
てましたよね。ここも理解できるんですよ
。ところが私があの数日前に聞いた話では
いやまた市の職員が来ましたと多分副市長
と部長だと思いますよ。僕はが来てえま
なんとか契約解除に向けてえ交渉しに来
ましたと。しに来ましたと。で、今度多分
条件も少し変えてきたと思うんですよね。
それで交渉に行って、で、今回、え、この
交渉において、え、協議が整わない場合は
この話自体を、え、12月も10日、多分
今日だったと思いますけど、はっきりして
ませんけど、うん。を持って、え、この話
はもうなくなりますと。なくなるという
ことはこのままずっと、え、契約が残っ
てる最後の人気まで、あの、時期まで、え
、仕事は続けられるんですかという質問に
対してそういうことになりますという風に
答えてます。
ということは契約解除に向けての努力はもうしないと。
ああ、
だ、じゃあ僕が言いたいのは1年23
ヶ月待いのにまたんで契約解除
CはしたのにABはもうやめるんかいと。
あ、
あ、分かりました。小崎委員が今言われてるのは先ほども言ったように
AB
はもう買えない方向で行くということを業者さんにお聞きしたということですよね。
で、ただそれ、あの、先ほど金も言われたようにそうかどうかは今分からないんですよね。
いや、だから質問してるんですよ。
あ、で、で、今言われるように協議中なんで多分ここでお話しするとその協議が壊れるとか多分なんかいろんな事情があると思うんで
いや、はい。ちょっといいですか?あの、競れる壊れないじゃなくて相手に対してこれで協議を打ち切るという説明をされたんでしょうという質問してるんです。それはお答えできないんですよね。
ちょっとい。
はい。部長。
あの、ま、木議員はですね、あの、
AB
も一方の業者の話をですね、多分聞かれて、え、で、自分の意見を言われてると思うんですよね。で、我々は
2者と交渉してるんですよね。
うん。
で、ま、その中で、ま、あの、当然その相手からの話っていうのは違うんですよ。
ただし市としてはその同じ内容で説明をし
ていかないといけない。同じ基準でですね
。だからそういう形の中で、ま、説明をし
てで、ま、先ほどちょっと市長が申しまし
たけど、その、ま、期源ですよね。
で、これについてはですね、市航空のその賠償金の根拠っていうのが人件費
3ヶ月分と残りの
月数の一期分ということを根拠にしてるわけなんですね。
うん。
で、この3ヶ月人権3
ヶ月分っていうのはやめてから次の職が見つかるまでの期間として、ま、その程度必要だろうということを根拠してますということなんですね。
ですので、例えば今からこの交渉がずっと
先延伸ばしになっていけばですね、その月
数というのが少なくなってきてですね、ま
、先ほど言ったその根拠というのはその
人件費をですね、下回ってしまうという
ことにもなりますので、ま、当然そのどこ
かで、え、期源というのは、ま、決めない
といけないということはですね、ま、事務
方の方から、ま、そういう説明は市長の方
に行っております。です。うん。
はい。
ま、あの、一応今部長答弁でもう区切りをある程度つけて、え、交渉を打ち切るという答えでいいんですよね。
委員長。
はい、委員長。あ、ちょっと待って、ちょっと待ってください。副委員長、どうぞ。
あの証の話やから言えないって言ってるんですよね。当然議員側としては結論が聞きたい。気持ちは私も分かります。だけどこれ続けても
うん。
こう平行戦になっていくと思うんですよね。
うん。
小田言われると結論はじゃあどうするんかっていうとこ私も聞きたいです。
うん。
で、それをずっとこうやっていって、あの、ました。
最終的に今日結論が出られないのであれば、ま、どっかできちっとこれはこれで委員会として議論するのか、ま、そのいうところを取った方がいいんじゃないですかね。
はい。
じゃあ最後1
点ちょっとあの質問変えます。
えっと今回、あの、ま、あの、C航空の業
が進んで、え、入札があったと思うんです
けども、この高市の一般廃棄物の収集運搬
業務委託C国の入札において、え、廃棄物
の処理及び清掃に関する法律
ですね、施工例の第4条に、え、一般廃棄
物の収集運搬、それから処分等の委託の
基準というものがございます。え、自宅者
が自宅業務を遂行するに足りる施設、え、
人員及び財政的基礎を有資かつ自宅しよう
とする業務の実施に関し相当の経験を
有するものであるということが基準が作ら
れてますが、今回の指名入札にあたって、
え、会社の決算士は実績等を調査して、え
、この基準に合致してる、クリアしている
というようなことで、え、入札を指名し
なのかを質問します。
あのままたちょっとま直接な議案とちょっと関係ないのでお答えできるんであればうん。これその指名をする時っていうのは環境化というよりかはえっとすいません。
どこでしたっけ?
財政、
財政ですかね。指名
でもその基礎を作るのはこのじゃないですか?
うん。
ああ、
この側作ったものを渡すんでしょ?
うん。
だから基準を設けてこれで入札かけてくださいって言うんですからここが作るんですよ。で、次付けで言いますと、前回その辺の事務が不があったからということで契約解除したんじゃないかと私は記憶してるんですよ。
で、そこで契約解除したんであれば当然
今回新しく入札する時が使命入札ですから
、その使命入札の基準はこの配送法を
きちっとクリアした業者を当然指名して、
え、入札を測られたのですかという確認の
質問です。うん。
うん
。
え、そ、それももし今お答えできないんであれば、またちょっと時間を取って答えていただければと思いますけども。お先またいです。い、
これ答えられないんですか?
これあの事務決がおかしいって言ったところが財政基盤がどうのこうのっていうところも上げられてたと思うんですよ。うん。
だから、え、こういうところがおかしいから入札やり換えるんだということ当然じゃあそこクリアして入札して作っていったから即頭できると思ったんですけども、そこも確認しないと答えがもらえないんですかね。
一緒かもしれない。一緒かもしれない。
だ、17日でいいです。
あ、あの、す、ちょっと僕も分からないので申し訳ないです。
あの、前回はプロポーザル方式かなんかで
そういう、えっと、経営基盤みたいなのを
確認しなかったか何かで事務決があっ
たっていうことなんですけど、それは今回
みたいに指名であっても同じようなあ、
なんて言うんですかねえ
もきちっとする、ま、配送法で決まっ
ちゃう、決まってるるってことですね。
じゃあそれをあの小崎員からすると今回も今回ちゃんとしてるのかと
なるです。
きちっとそれはお答えいただいた方がいいと思うので
はい。うん。
はい。
いいですかね。で、私があの確認したいのはその配素法に関する部分で財政的なものも含めてですけども、え、排ス法の第
4条第法
第6条の、え、2第2
項の規定による市町村が一般廃棄育物の収集運搬たは処分を市町村以外の委託する場合の
基準です。
ここをクリアしてるのですかという質問です。
いや、はい。課長
すいません。あの、その件につきましては、え、ご時間いただいて、あの、確認をしっかりさせていただきたいと
はい。じゃあ、えっと、17
日今度交選会ある時にお答えいただいてるようによろしくお願いします。よろしいですかね?
はい。はい。
はい。
え、それでは他になければ以上で環境政策を終わります。
よろしいですかね?ありがとうございました。休憩か。
はい。え、それでは休憩をします。再開は
3時30
分でお願いします。え、それでは厚生委員会を再開いたします。え、休憩前に引き続きまして
4番保険福祉に入ります。え、議案第
56号令和7
年度高橋市一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、それではですね、資料の方お願いいたします。保険福祉化です。え、
ページ総括表になっております。え、冗談が入、下段が再出となっておりますが、え、詳しい説明については
2ページ以上以降で、え、行います。
ページお願いいたします。こちら入ですね。え、高齢者保険福祉金繰歴金でございます。
え、不正額13万円となっておりまして、
え、内容といたしましては高齢障害化が
ですね、え、この後説明があるかと思い
ますけども、え、在宅で人口呼吸機を使用
している方の非常用電源の導入支援事業、
ま、これを開始するということでその予算
でつけております。3ページお願いいたし
ます。再出でございます。え、健康管理
システムの回収が必要になっております。
え、中間サーバーというものがございまし
て、こちらでですね、情報連携をしている
んですが、このシステムデータを標準化
するためにですね、え、健康管理システム
の回収を行うものでございます。4ページ
をお願いいたします。え、歳入です。え、
コック出金になります。え、これはですね
、その健康管理システムの解消にかかる、
え、国のですね、え、補助金でございまし
て、え、33万3000円ということで
あげております。5ページをお願いいたし
ます。
で、こちらからですね、債務負担行為に
なります。え、健康肩甲診断をですね、え
、集団検診、個別検診やっておりますけど
も、集団検診にかかる、え、健康診断の
受付の仕組みでございまして、1番上談が
ウェブ予約システムの委託量、え、そして
2段目がですね、氷センターの委託量に
なっております。え、こちらもですね、え
、来年度の分でございますので、再門タ
行為として、え、計設をさせていただき
まして、準備を進めたいと考えております
。え、一番の下の方がですね、え、健康
審査にかかる、え、委託量ですね。これも
健康診断にかかるものですので金額が
大きくなっておりますが、え、これにつき
ましては6ページお願いいたします。え、
資料1と書いております。1番上がですね
、え、各種検診、これ集団検診です。で、
2段目がですね、これも集団検診で、え、
生活保護受給者の献診、ヤング献診で、3
段目はこれ個別検診で、え、今回の予算と
は関係ありません。で、4番目が空ポン権
利用者受信文ということで集団検診の分
です。で、5段目も、え、個別検診の分な
ので、え、この表のですね、え、A、B、
Dを足したところが、え、予算の金額に
なっております。え、簡単な説明では
ございますが、え、承認していただけます
ようお願いいたします。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、この件について質疑、またい意見のある方はお願いします。
あ、委員長。
はい。克議員。
えっと、あ、この法正予算に対しては特段ありません。で、それに関連して質問なんですけど、昨日あの沢市が元対策進っていうやつをちょっと見てたですね。
え、ちょっと見てたら、あの、が検心の
受信率で
胃岸や肺が大腸癌で乳岸でここら辺はあの
高橋の受信とえ、県と国と大差ないんです
ね。あのほとんど一緒で子宮頸癌について
のみあの非常に低いんですよね。高川市は
。
で、ま、低いっていうことは、あの、その、え、が元対策推進に書いてたんですけど、なんで低いのかって書いてないんですけど、そこのところの分析ってされてるのかなと思いまして。
はい。課長。
委長。はい。あの、私のちょっと個人的な見解も入るのですが、え、市内のですね、え、商員会の方と話してもやはり少し低いかもしれませんねという意見はございました。
で、私たちの方もあの子宮頸癌ワクチンが
えっと昨年度からですかね再開されてです
ね、え、ま、一旦は国の方としても、ま、
摂取を控えておったんですが、今接取の
干渉もしておるとこです。で、
キャッチアップ摂取とかですね、え、そう
いったものもやってるんですけども、え、
ま、もう少しですね、あの、できれば、え
、ご案内をですね、していくべきかとは
思っております。はい。はい。委員長い
ですか?はい。うん。今、あの、ワクチン
はもう積極的な干渉に変わったんですよね
。うん。それはいいんですけど、あの、ま
、令和4年度の数値がその推進計画乗って
て、高川市が8.5%
で国が14.9%
、あ、違う、県が14.9%で国が
15.8%で、ま、約半分ぐらいないです
よ。高橋は子宮頸癌ワクチンの受信率だけ
ですね。あとはほとんど一緒なんですよ。
胃岸とか肺がとかでやっぱこれはやっぱ何
らかの原因があらせんか理由があらせんか
という風に思うんですよね。で、その理由
をやっぱり、え、見つけてそしてそれに
対して対策を打っていく必要があると思い
ますので、え、是非あの周知も含めてです
ね、あの是非しっかりご検討と思います
ね。はい。え、他にございませんか
ね。
ね。はい。え、ないということで、え、この本件の採決はですね、全ての説明終了後に行ます。え、以上で保険を福祉終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
え、それでは、え、5
番生活支援家に入ります。え、議案ダル
56号令和7
年度高橋市一般会計補正予算を議題といたします。思の説明を求めます。委員長。
はい。課長。
お疲れ様です。
生活でございます。
え、それでは議案第56号令和7年度の
田川市一般会計補正予算のうち生活所管部
についてご説明申し上げます。え、1
ページお願いいたします。え、このページ
は総括表でございます。え、今回の補正は
歳出の他3件の債務負担行為を追加する
ものでございます。え、詳細につきまして
は10ページ以降でご説明申し上げます。
2ページお願いいたします。え、まず、え
、総務係かりにかかる債務負担行為の補正
でございます。え、冗談の中国残留法人等
にかかる医療費の審査等に関する委託量で
ございますが、え、これは中国残留法人等
にかかる医療費の審査支払い等の事務に
つきましては、え、審査支払い機関である
社会保険診療報酬支払い基金に委託契約を
と一択契約を行い、え、医療支援の適正化
を図っているところでございますが、え、
令和8年度においてもこの審査等を継続し
て、え、実施し実施するためには令和7年
中に契約更新の決定を行う必要があるため
、え、債務負担行為を設定しようとする
ものでございます。
え、続いて下案の生活保護受給者に係かる
医療及び介護教育費の審査等に関する委託
量でございますが、え、これは生活保護
事業者にかかる医療費及び介護給付費の
審査支払い等の事務につきましては、え、
社会保険診療報酬支払い基金や、え、国
連合会等の関係機関と契約を行い、え、
医療扶助及び介護扶助の適正化を図って
いるところでございますが、あ、令和8
年度においてもこの審査等を継続し
て実施するためには、あ、令和
年度中に契約更新の決定を行う必要があるため、え、債務負担行為を設定しようとするものでございます。
はい。3
ページをお願いいたします。え、こっからは生活係会の再出ますが、え、申し訳ございません。あの、説明の前に資要の一部、一部訂正がございます。
え、補正の、え、補正の打ち訳けの説明の
記載ですね。え、説明の記載欄のところで
、え、令和4年度の電力ガス食料品等価格
高等緊急支援給金分のところですね。で、
え、食料品等の等が政党の等となっており
ます。正しくは平等の等でございます。
また、え、継続、え、続いてですね、え、
価格高等の等がですね、この今度はここで
平等の等となってます[笑い]。え、
正しくあの冗談のあの補正のあの理由の
とこにも書いておりますが価格等の等でえ
が正しい期待となります。え、お詫びして
訂正いたします。
え、それでは説明に入らせていただきます
。え、2巻1項目国県出金等変換金で
ございますが、え、これは令和3年度及び
令和4年度
に行ったですね、え、住民で非課税世帯に
対する給付金の給付を受けた世帯から、え
、税の申告に伴いましてですね、ま、給付
要権をに該当しなくなったということで、
え、給付金の変換を受けましたので、この
変金をですね、国々に変換するもので
ございます。
それから続いて4ページをお願いいたし
ます。え、生活にかかる債務負担行為の
補正であります。え、生活困窮者事
業委託量でございますが、生活困窮者事実
支援法に基づく法定サービス事業の1つで
あり、生活困は家庭の問題など生活全般に
関する問題課題を抱える方に対して相談者
に寄り添った相談支援を行う事実相談支援
事業について、え、年度代わりにおいても
途切れることなく継続した支援を行うため
には令和8年4月以降にかかる委託契約
を今年度中に締結する必要があるため債務負担行の設定をしようとするものでございます。え、以上で、え、生活進化にかかる
月補正予算の説明を終わります。え、よろしくご審議の方お願い申し上げます。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方はお願いします。
うん。
よろしいですか?はい、です。はい。え、
それでは、え、本件の採決はですね、全て
の、え、説明終了後に行います。以上
で生活支援化終わります。ありがとう
ございました。
長く待っても漏れとけなんか質問され。
え、それでは6
番高齢障害に入ります。え、議案第
56号令和7
年度高川市一般関係補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
お疲れ様です。
お疲れ様です。はい。
ええ、それでは、え、高齢障害化にかかり
ます、え、議案第56号、え、令和7年度
田市一般会計補正予算にかかる説明を
いたします。え、資料の1ページをお願い
いたします。総括表です。え、詳細につき
ましては自ページ以降でご説明いたします
。
では2ページをお願いいたします。障害者
支援の再出です。在宅人口呼吸機使用
者非常用電源導入支援事業費は県補助の
新規事業になります。え、詳細は別でご
説明いたしますので申し訳ありません。6
ページをお開きください。
はい。え、まず、あの、県の同行等です。
近年大規模な災害が参建され、在宅で人口
呼吸機を使用する方たちにとっては停電
などの電源喪失に伴う生命の危険を生じる
状況にございます。そこで福岡県は在宅で
の人口呼吸機使用者の生命の安全確保を
目的に72時間の非常用電源確保が可能と
なる装置の購入費用の一部を助成するため
の補助金交付要綱を制定し、令和7年7月
に施工されました。次に本市の対応です。
県の同向を踏まえ、本市も災害発生時に
おける電源確保の取り組みを推進し、使用
者本人の生命を守り、また介護者の不安
解消を目的として福岡県の交付要用綱に
基づき、非常用電源装置等の購入にかかる
経費の一部を助成する事業を実施すること
といたしました。
え、続きまして、え、対象者ですが、え、
在宅で生活する障害者等かつ、え、機関
切開化要圧換機。これはあの喉元のところ
にですね、え、期間をこうちょっと切開し
まして、そこからチュー部を挿入して人口
呼吸に直接接続して換気を行う方法になり
ますが、この方法か、え、また、え、常時
非収的溶圧と、こちらは期間を切開せずに
鼻や口にマスクを装着して空気を送り込む
もので、え、これらの方法
で、人口呼吸機を使用するものであって、次の要件全てを満たす満たしていることが必要です。
うん。
え、要件としましては、え、まず住所を有する市町村の個別避難計画について説明を受けていることで、え、
時間の電源確保が可能な用電源装置を所持していないこと。
え、そして、え、暴力団員、または暴力
団員と密接な関係を有しないことです。え
、次に女性対象機ですが、え、制限派
インバーター発電機、または地電になり
ます。女性基準額の上限額は1人当たり
13万円。え、市の負担割合は、え、自己
負担額を除く1/2です。
え、7ページをお願いいたします。
え、自己負担につきましては、福岡県の
交付要綱に日常生活用具給付事業の費用
負担と同等とするとことが、え、定められ
ておりまして、え、具体的には市民税課税
世帯が10%、え、市民税非課税世帯が
5%、生活保護世帯が負担なしとなります
。
この自己負担を引いた残りの金額を健都市で負担いたします。
え、事業施工予定日は令和
8年1月1
日費で、え、本事業の実施期間についてですが、福岡県は令和
年度までの次元的な措置としておりまして、本市もこれに合わせて実施期間を施工から令和
年度までといたします。はい、すいません。
それでは2ページに戻っていただきまして
、
12月補正では補正額を上限額13万円の
2人分26万円としております。財源とし
ましては1/2が補助金、残りの1/2が
市の負担になりますが、え、これに保険
福祉化所管する高齢者と保険福祉金を重に
しております。うん。はい。で、あの、
人工呼吸機はですね、呼吸機の患者さんが
使われるものになりますが、あの、市では
、あの、医療に関する、あの、全体的な
状況を明確に把握することがちょっと
難しい状況です。
で、県にちょっと伺ってみたらですね、え、本市で、え、対象になる、なられるだろうと思われる方がお
人いらっしゃるということで、え、ま、あのお
人がいるということはちょっと確定してますので、え、今回の要求では一応
2件ということにしております。
で、対処者数の把握が難しいところなん
ですけれども、在宅で人口呼吸機を利用さ
れている方は、あの、ま、え、推測では
ありますけど、医療の訪問看護サービス
を利用されている可能性が高いと思われ
ます。なので、え、訪問看護事業所にです
ね、事業の周知を務めまして女性が必要な
方にお知らせしたいなという風に考えて
おります。うん。え、それでは、え、3
ページをお願いいたします。
障害者支援係かりの再入です。え、
ただいまご説明いたしました在宅人口呼吸
機の導入助事業導入支援事業に対する件
補助金で採出と合わせて2人分を見込んで
おります。はい。では4ページをお願い
いたします。
え、障害者支援の債務負担行為です。上談
の障害者福祉サービスと審査支払い事量は
障害福祉サービスや障害時通支援事業の
審査支払い事務にかかる委託量でござい
ます。中団の自立支援医療審査支払委託量
は社会保険加入者等にかかる自立支援医療
費の審査支払い事務にかかる委託量です。
このあの冗談中段の審査支払い委託量は、
え、令和8年度契約の更新を7年度中に
決定する必要がありますので、債務負担
行為を設定するものでございます。
え、下談障害者、え、相談支援事業委託量
は障害者障害の保護者等からの相談に応じ
必要な情報の提供、権利予護のために必要
な支援等を行うための、え、相談業務委託
を行うものです。債務負担行為を設定し
まして、今年度中に令和8年度の車を選定
したいと思います。5ページをお願い
いたします。
地域活動支援センター業務委託量です。
地域活動支援センターは障害者等を通させ
、捜索活動や、え、生産活動の機会を提供
し、社会との交流の促進などを行うもので
、田川市八市町村共同で委託している
ところでございます。令和8年度から10
年度までの住宅者については8市町村で
協議いたしまして7年度中に選定すること
となりましたので債務負担を設定するもの
でございます。え、あの記載しております
債務負担行為の限度額は川市の3年分の
金額になります。え、以上で説明を終わり
ます。ご審議の上ご承認いただきますよう
お願いいたします。
え、執行部からの説明が終わりました。この件について質疑、また意見のある方はお願いします。
あ、委員長。
はい。次にあの補法正予算に対しては特段ないんですけど非常用電源の支援事業。
これなんで県は令和
年度までとかいうそういった次元措置してるんですかね?分かれば教えてください。
え、はい。あ、あ、はい。
はい。部長。
えっと、はっきり確認はしておりませんけれども、大体あの県のこれ県単ですね、県の単独事業でございまして、大体あの他の事業もそうですけど、県単独事業になりますと一旦
年間というあの保障の次元を設けているものが多いようですので、多分同じ考え方でうん。
あの、今回
創設したものと思われます。
分かりました。そんなことちゃあるんやね。
え、他にございませんか?
いいですか?
はい。副委員長、
ま、関連してですけど、多分とかじゃなくてどっか確認ができたら確認して、ま、次回でも報告していただけるようお願いします。
で、それからもう1
点、私の方ですから、あの、先ほどこの周知については、あの、訪問看護事業所
うん。
という風に言われました。
ま、確かに、ま、そこの妥当性はあろうかと思います。ただその、え、そこまで行きつけてないとかいうことも考えられるんで、ま、え、ま、候互
うん。
をする。
それからもう1
つ、あの介護事業所とか契約マネージャーさんとかも有効じゃないかと思いますので、ま、その辺の考検討もされたらどうかと思います。
はい。課長
ご助言ありがとうございます。あの、周知はもう
1度、あの、検討したいと思います。
はい。
え、他にございませんか?え、なければ、あの、本件の採決はですね、全ての説明了後に、え、行います。え、次に移ります。え、事務報告
ですね。え、ガイドヘルパーを活用する移動支援事業の見直しについてを議題といたします。執行務の説明を求めます。
委員長。
はい。課長。
はい。それでは引き続き障害者支援の事務
報告ガイドヘルパーを活用する移動支援
事業の見直しについてご説明いたします。
1ページをお願いいたします。
え、まず目的です。現在本市では屋外での
移動が困難な障害のある人等に対して外出
の支援を行うことで地域での自立生活及び
社会参加を促すことを目的とする移動支援
事業を実施しております。本市は国が
定める地域生活支援事業の一環として位相
サービス事業及びガイドヘルプサービス
事業の2種類のサービスを提供しており
ます。4
番国の制度改正や利用者の利弁性の視点から障害のある人の社会参加活動のための外出支援を行うガイドヘルプサービス
事業を見直すことといたしました。
うん。
え、では現在、え、現行のガイドヘルプサービス
事業の制度内容です。え、対象者は在宅の柔度指的障害のある人、知的障害のある人及び前進のある人です。
え、利用量にかかる自己負担は、え、生活保護世帯及び市民税非課税世帯については、え、自己負担なしで、え、市民税世帯は、え、利用量の
1割負担となっております。
うん。
支援形態につきましては利用者の安全性、え、そしてリスク管理を優先に考えまして利用者
1人にガイドヘルパー1
人がマンツーマンで移動支援をする個別支援型を実施しております。
うん。
え、そして利用時の交通手段ですが、え、外出時の移動に際しましては電車バスなどの公共交通機関を活用することとしております。
続きまして、え、利用者及び支援事業所
からの意見です。健康の制度は単独で与加
党の行動をする利用者に対する支援で移動
手段移動手段については公共交通の活用
のみを対象としておりますので利便性が
低く障害福祉事業所等から支援形態
や移動手段の柔軟な対応を求められている
ところです。うん。次に2ページをお願い
いたします。
国の同行等です。え、移動支援事業に
関する基本事項としましては、国が障害の
よる人等が地域における自立した生活や
社会参加を行うため、地域移みを推進して
おります。このため国は意に上げており
ます。個別支援型、グループ支援型、車両
位相型の3つの支援形態を示しておりまし
て、自治体の状況に応じて対応することを
可能としております。え、先ほども申し
ましたが、現在が実施しておりますのは
このうちの、え、かこの個別支援型になり
ます。
続きまして、え、かこ2の障害福祉
サービス等における運送の法的取り扱い
です。地域での移動資源の確保が困難な
状況化において公共交通の役割を保管する
観点から国土交通省が令和6年3月に発出
した道路運送法における許可または登録を
用しない運送に開するガイドラインについ
てを受け
省において障害福祉サービス等にかかる
運送に関する法的取り扱いが次の通り示さ
れました。
で、あの、に記載しておりますの方をちょっとご覧いただいて、え、これによりまして移動支援事業において報酬を伴わない運送であれば道路運送法の許可登録をせずとも事業所事業者が所有する車両を活用することが可能になりました。
ええ、
え、続きまして、え、今回の本市の改正内容です。
え、かこ1をお願いいたします。新たな
支援方法としてグループ支援型を創設
いたします。これにより移動時における
利用者の安全性の確保などの要件を整理し
た上で複数の利用者に対する同時支援が
可能になると考えております。え、今回
新たな支援方法を開始することにより、国
の示す3つの形態のうち本市では個別支援
型とグループ支援型の2つの支援方法を
実施することになります。え、続きまして
、え、3ページのEをご覧ください。
グループ支援型実施に抱える主要件です。
え、まずグループ型の派遣ガイドヘルパー
に利用者全員に対する個別型の派遣経験、
派遣経験があること。次にガイドヘルパー
1人が対応できる利用者の数は3人未満と
すること。うん。1グループに対して2人
以上のガイドルを派遣。ガイドヘルパーを
派遣すること。そして、え、1
グループに対して同じ実施者のガイドヘルパーを派遣することといたします。
うん。
え、では次にかこ
をお願いいたします。新たな移動手段の追加です。え、国の法改正に伴いまして報酬を伴わない自価要者等を追加いたします。
え、ガイドヘルプサービスは公共交通機関による移動を原則としますが、利用者の安全性の確保などを要件として、え、ガイドヘルプサービスに報酬を伴わない運送を認めることにいたします。
うん。
え、国の法改正を受けまして報酬を伴わ
ない自価でのガイドルプサービスを実施
することで、え、これまであの公許
交通機関の利用に限移動手段に
自価自己自要者等
が、え、追加されます。うん。
え、これによりまして本市があの実施いたします個別支援型、グループ支援型の双法において、え、例えば、え、事業者の所有する車両等での支援が可能になります。
うん。
最後に今後の流れです。
まず制度改整整備は令和8年4月1日、え
、制度の周知につきましては広報士及び
本市ホームページに掲載するとに、え、
現在の利用者及び障害福祉事業所等制度
にチラシを配布する予定でございます。
以上で事務報告の説明を終わります。
よろしくお願いいたします。はい。え、
執行部からの説明が終わりました。
の件について質疑、ご意見のある方はお願いします。あ、委員長
はい。議員
えっと新たな移動手段によって例えばその、
え、資格障害のある人とヘルパーさんが一緒に買い物に行けるようになるとかそんな感じなんですかね。
あの、前はよくあの、資格障害の方とヘルパーさんが近所歩いてるところよく見てたんですね。
で、大体同じ場所歩いてたからあれはもうあの、え、歩くことが目的、外を歩くことが目的だったんだろうなって思うんですよね。
で、それがその今度のその新たな移動手段になったら、例えばそのヘルパーさんの車に乗って運動公園まで行って安全な運動を歩くことができるとかそんな風にこうなっていくっちゅうことでいいんですかね。
はい。課長
はい。そうでございます。
うん。それはいいことですね。
映画も行かれる。
映画も
映画。
あ、
はい。え、他にございませんか?うん。
あ、委員長。
あ、はい。克
で、今この実際移動支援を受けてらっしゃる方何人ぐらいおられるんでしょう?
あ、
はい。課長さん。
はい。え、今現在、え、
12月時点では9
名の方が、え、利用しておりまして、過去
3加年の平均で行きますと、大体
11名程度が利用されておられます。
うん。それは良かったね。
はい。他にはい。副長
要は今までは個別支援型で、え、外出したい、買い物に行きたいという時は、え、公共交通機関ですから、バスかタクシーか、え、電車に乗ってとかいうことでずっと行ってたわけですよね。
で、それが今度は、え、自価用者で行けるようになった。事業所の事業自用者か、え、ヘルパーさんの自会用者で行けるようになった。
ま、その、ま、夏とか冬とか暑い寒いとか
いう時バス停で待ったりとか駅で待ったり
とかちゅうのも結構解消される分はあると
思いますね。で、え、広がっていく
あの、にできるような
ことになっていくという風に理解して
よろしいですか?はい、課長
はい。あの、そのようになると予測して
おります。
委員長ということはこうちょっと利用者が増えたりとかも
うん。
考えられますかね。
はい。課長
はい。あのおそらくあのまどれぐらいのあの割合で増えるかというのはちょっと分からないところですが増えていくだろうなという風に考えております。
はい。
ま、選択肢が広がって、ま、こ、事業者からの利用者とか事業者からの意見を聞いて、ま、これを進めていくということですので、ま、利弁性が向上することについてはいいんではないかなと思います。
もっと早辛いね。4
月からとか来年から辛いんで、
[笑い]
え、他にございませんか?
はい。
いいですかね?はい。
え、ないということで以上で高齢障害化終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
え、それでは7
番子育て支援家に入ります。え、議案第
56号令和7
年度高川市一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
委員長。
はい。課長。
はい。お疲れ様です。
お疲れ様です。
子育て支援会でございます。
令和7年度田川市一般会計補正予算に
かかります所管につきまして、え、資料に
基づきましてご説明いたします。1ページ
をお願いいたします。
総括表でございます。詳細につきましては
10ページ以降でご説明させていただき
ます。2ページをお願いいたします。
子供未来係かりにかかりますでございます
。
子育てのための施設を利用給付事業費で
ございますが、昨年もございましたが、
保育施設における給食材料費の高等に
対する女性で県の補助事業に伴います増額
補正をするものでございます。なお負担
割合につきましては県が1/2、市が
1/2となっております。3ページをお
願いいたします。
同じく子供未来係かりにかかります歳入で
ございますが、こちらにつきましては
ただいまご説明いたしました災数にかかる
県の補助金の増額個補正でございます。
以上簡単でございますが、議案第56
条補正予算の説明を終わります。ご審議の
上ご賛度いただきますようろしくお願い
いたします。はい。え、執行部からの説明
が終わりました。え、この件について質疑
、また意見のある方お願いします。
委員長
はい。克
あのま、補正予算については特段ないんですけど、あの例の、え、保育園の虐待の問題、あの、改善計画書がもに出されてると思うんですけど、え、出されたのかで、その内容の報告はあるのか、それについてお尋ねします。
はい。はい。課長。はい。
あの、この予算審議の後等でご説明をさせていただければと考えております。
ああ。
はい。
はい。え、他にございませんか?ございません。
よろしいですか?それでは先に説明をして今からよろしいですかね?
はい。
はい。それでは執行部よろしくお願いします。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、ただ今まご質問ございましたが
、本年11月7日、え、松原保育に対し
ます改善の実施につきまして当委員会に
事務方向を行いました。え、その際に改善
報告書の提出がされた後報告をもあ、事務
報告を求められておりましたので、現状に
ついてまず後頭でご報告をさせていただき
ます。え、提出期限でありました11月
20日に松原保育園を設置しております
社会福祉法人松原福祉会から改善報告書が
本市及び福岡県に提出され、同日続けで、
え、本市福岡県に受量をいたしております
。その後、え、本市と福岡県におきまして
内容を精査いたしまして、11月28日に
詳細な聞き取りを行うとともに、え、内容
記載がございました重点的な取り組み事故
、今後ですね、え、松原保育園における
改善に向けた重点的な取り組み事項の実施
計画というものがございます。あの、
いわゆる実施のスケジュールを示された
ものでございますが、こちらにつきまして
年度本年度末を12月末ですね、を目度に
より詳細なスケジュールの提出を、え、
求めたところでございます。
え、なお改善報告書につきましては同円の
ホームページにすでに掲載をされており
ます。改善報告書の詳細のスケジュール
ですね。先ほどのスケジュールが提出され
た後に本委員会には改めて事務報告をさせ
ていただければという風に考えている
ところでございます。続きまして改善状況
の確認でございますが、同じく11月28
日の聞き取りの日でございますが、施設
職員へのヒアリング、施設の巡回及び映像
による子供の人権に配慮をした保育ができ
ているのかというところを確認行っており
ます。
ここにつきましても通告なしで無通告で、え、週に
1回程度の訪問を今後
年間を目度に予定をしているところでございます。
うん。
また改善報告書の作成にしまして不定的出保育の再発防止の観点から松原福祉会から本市の公立保育書の保育士の派遣の要請がございました。
ええ、
そこで、え、今週からですね、え、本市の公立保育書の副所長、あるいは、あ、主議保育士
名の派遣を行いまして、現場での保育の指導を行ってもらっているところでございます。これが大体週に
3日間を予定してるところでございます。
以上、現状でございますが、簡単でございましたけども、松村保育への現状の報告を終わらさせていただきます。今あの執行部の方からご説明がありました。ま、ちょっとまた今後、えっと、報告はしていただけるということなんですが、ま、今答えれる範囲になるかもしれませんけども、何か質疑等あればお願いします。いいですか?
はい。
えっと、ちょっと確認なんですけど、今回の事案、あの、ま、暴力があったというのを発覚したのはカメラが設置されてたからということでいいですか?
はい。はい。課長。
はい。あの、今山野議員さんのご指摘の通り、
8月8
日に延長先生が、あ、防犯カメラの映像を偶然見て発覚ということが経、
経緯でございます。
はい。はい。
はい。山野。
はい。じゃ、あの、カメラ設置してたから
分かったということなんですけど、ま、
そこはその保育園はカメラ設置してたから
それが分かったと。だ、他のところを
ちょっと聞いたら設置してないところが
結構多いんですけど、ま、これから先あの
、ま、3ピ両もあるとは思うんですけど、
ま、カメラをこういうことがあったんで
保護者の方もすごい心配だと思いますんで
、これからそのうん、カメラを設置して
いく方向とかいう考えはありますか?はい
。はい。課長
はい。あの、今現在ですね、あの、保育園におきましてはやはり保育の保育士を守るためですね、あの、子供があの怪我をした原因とかを保護者の方にあの説明する際に用いるためにあの防犯カメラの設置っていうのが進んでいるんですけど補助金等が全くない。あくまでもあの施設側の全額負担というところになっております。
のでなかなか進んでないというのが現状でございます。で、効率の保育書、本市の効率の保育書においてもまだついていないような現状ですので、え、設置に向けて検討を進めていきたいと思っておりますし、私立の縁につきましては、あ、今後市長会等を通して、え、補助金を出していただけるようなですね、要望を行ってく必要があろうかという風に、ま、今回の件を通して考えているところでございます。
うん。
はい。
はい。山い、
ま、あの、予算もね、必要かなり必要になると思うんで、難しい部分もあるとは思うんですけど、ま、今後のためにですね、是非あの設置の方向で受けて、え、してもら、考えてもらいたらなと思いますんで、よろしくお願いします。以上です。
はい。え、他にございませんか?
よろしいですか?
はい。副委員長。
年明け以降にあの改善計画を精査してということで年明以降になろうかと思いますけど、ま、それを見た中でまた色々と意見をさせていただきたいと思います。
うん。
はい。え、他にございませんか?
はい。
え、なければ以上で子育て支援化終わります。ありがとうございました。
回えはい。積していただいた後に採決をさせていただきたいと思います。
え、それではこれより採決をいたします。え、議案第
56号令和7
年度高橋市一般会計補正予算については原案の通り決することにご異議ありませんか?
はい、ません。
ですか?はい。え、ご異議がないようでありますので現画の通り可欠という風にいたします。え、それでは、え、これでこれにて厚生委員会を終わります。本日はご苦労様でした。ありがとうございます。
様でした。疲れ様でした。
Ja.
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