総務文教委員会2026.2.9

英彦山「山の家」を添田町へ譲渡、駐車場は210万円

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

この会議で何があったか

令和8年2月9日の総務文教委員会は、英彦山「山の家」の譲渡について人事課から事務報告を受けました。山の家は市職員厚生会が所有する福利厚生施設で、平成17年の閉鎖から約20年が経過しています。令和4年10月に添田町から観光の再整備に活用したいと無償譲渡の申し入れがあり、協議が整ったため譲渡する方針です。駐車場用地は市が有償で取得した経緯から約210万円の有償譲渡とし、その他の土地と建物は無償譲渡します。添田町は個室のある山の家を宿泊施設として活用し、英彦山地域での滞在時間の長期化を図る計画です。続いて請願第2号「田川市地区公民館建設補助金の見直しに関する請願」を審査し、物価高騰や長年見直されていない点を踏まえ賛同する意見が出ましたが、欠席委員がいるため採決は3月定例会中に行うこととし、継続審査となりました。

詳しい内容

  1. 1人事課から、英彦山の福利厚生施設「山の家」を添田町へ譲渡する方針が事務報告された
  2. 2山の家は市職員厚生会が所有し、利用者の減少により平成17年に閉鎖され約20年が経過している
  3. 3令和4年10月に添田町から、観光の再整備に活用したいとして無償譲渡の申し入れがあった
  4. 4駐車場用地は近隣の地価公示を基に約210万円で有償譲渡し、その他の土地と建物は無償譲渡する
  5. 5譲渡契約は、添田町の3月議会で関連する補正予算が可決された後に締結する予定
  6. 6添田町は個室のある山の家を宿泊施設や地域連携組織の事務所として活用する提案を示した
  7. 7市は、英彦山への訪問者が田川市にも立ち寄るなど広域観光の活性化が期待できると説明した
  8. 8請願第2号は、地区公民館建設補助金の補助率や補助限度額などの見直しを求めるもの
  9. 9執行部は平成26年以降、市内87館の地区公民館の実態把握を行っておらず、今後調査する考えを示した
  10. 10請願第2号は欠席委員がいるため採決を3月定例会中に行うこととし、継続審査となった

この日の議題

  1. 事務報告 英彦山「山の家」の譲渡について
  2. 請願第2号 田川市地区公民館建設補助金の見直しに関する請願

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
陳情
市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
継続審査
その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。
会期
議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。

もとの記録を確認する

公式YouTubeで中継を見る
記録の全文を開く(長文)
え、皆さんおはようございます。 おはようございます。ござます。 え、本日議員から決席の連絡を受けていますのでご報告いたします。え、トから総務教委員会を開会します。え、本日の委員会ではお手元配布の通り正願と一件の事務報告を受けることにしております。なおこれまで同様の際にはクを近づけてくださますようお願い申し上げます。 え、それでは、え、人事書家の人報告産山への譲渡についてお議題といたします。思部の説明を求めたいと思います。はい。委員長。 はい、課長。 はい。 え、ありがとうございました。おはようございます。 え、臨事家でございます。よろしくお願いいたします。 え、1 件の事務報告を本日させていただきます。 ま、彦こさん山の譲渡についてということ で、ええ、そもそも本市ではですね、え、 職員の福利構成施設としまして山の家と いうのを彦こ産の賛道沿いに所有をして おります。で、ま、この後詳細についてご 説明をさせていただきますが、ま、同施設 は既でにもう閉して約20年が経過して いるといった施設でございまして、で、 今般あの戸田町からですね、同施設を活用 して、ま、周辺地域の活性化にあの利用し たいというような申し出がなされまして、 で、その中で一定の協議というのが整え まして、え、今回、ま、譲渡をしたいと いう風に考えており、事務報告をさせて いただくものでございます。え、[鼻息] それでは資料1ページの1番目、え、背景 からご説明をいたします。 まずこさの家の概要でございます。え、この施設は昭和 41年の6 月に、え、福岡県市町村職員組合が収して、え、添田町が運営していた施設を、ま、運営がなかなか難しいということで、え、その際の高の職員生に、ま、譲渡をされたというような施設でございます。 で、昭和62年の11月に建物の老朽化に 伴いまして、え、建物をもう新築を市の方 がしております。厚生会の方がしており ます。で、昭和63年翌年の2月にですね 、え、道路を挟んで、ちょうど挟んで、え 、反対側隣ですねの敷地を駐車場敷地とし て優勝で、え、個人から取得をしたという ような経過もございます。そして平成14 年の5月駐車場の敷地の一部をθε田町の 道路の克服工事にと伴いまして、ま、一部 優勝で、え、豊田町に上渡したところも ございます。そして平成17年に利用者の 減少により閉で現在に至るというところで ございます。 続きまして過去2は物件の表示でござい ます。え、まず土地が4匹、え、上の2匹 室が駐車場機、下の2匹が宅地でござい ます。それが建物が、あ、木造体吹きの2 階建て建てということで、え、資料の4 ページ以降ちょっとご覧いただきたいん ですが、え、4ページに一図を載せており ます。え、上の図です。地図ですね。で、 赤い丸のところに彦こ産山の家というのが あるんですが、これ左側が金の鳥ですね。 彦こ産神宮金の鳥で、この赤い枠の上の 東西に走ってる道路、これが三道でござい ます。で、これ右側にずっと行って行って いただきますと、彦こ産神宮があるという ような場所でございます。で、その下に、 あざをつけております。え、駐車場、あ、 高市役所職員厚生会山の家というのがあっ て、え、ちょうど挟んで、え、南側に駐車 場があるというような位置になっており ます。それから5ページに平面図をつけて おります。え、1階2階の平面図で、え、 1回は、ま、食堂とか大広間とかそういっ た部屋がございます。そして2階は、あ、 各個室があるといったような、こういった 構造の2階建ての建物でございます。それ から6ページに現地の写真、施設内部の 写真を載せております。え、写真上談の 左側これが外観の写真でございます。で、 右側が駐車場の写真。この外観はこの駐車 場の方から撮った撮影した写真がこの左側 の外観の写真になってます。それから下の 方に4枚ほど内部の写真を載せております が、え、1番左側が、え、玄関 エントランスです。で、2枚目がキッチン と、ま、勝手口の写真ですね。で、3枚目 が大広間で4枚目が、ま、浴室の写真と なっております。ま、写真ではちょっと見 づらいんですが、例えば下のキッチンと 勝手口の写真の、ま、屋根の部分などは ですね、ちょっともう腐食が進んで、え、 ま、落ちそうになってたりとか、大広間の 写真も、ま、畳がもかなり傷んでいたりと かいう風にして、ま、かなり老朽化も進ん でるような、あ、施設となっておるという ところでございます。 え、資料1ページに戻っていただきまして 、[咳払い] 大きな2番です。両等内容とその理由で ございます。ま、かこ1番これまでの経過 経緯でございますが、あ、令和4年の10 月に総田町から観光の再整備のためという ことで賛同と都久保を再活用する計画を 考えているということでその中でさん山の 家を無償として欲しいという申し入れが なされて協議を行ってきたところでござい ます。で、今般町との協議が概意におり ますので、譲先を添町として手続きを進め ていきたいと考えておるところでござい ます。え、2ページ目のかこ2番目、譲渡 内容です。え、予定でございますがあ、 譲渡する相手方添い田町、え、譲渡契約は 添田町の方で、ま、3月議会で、え、補正 予算を計上したいという話を伺っており ます。で、この予算が可決された後にです ね、え、譲渡契約を締結をしたいと考えて おります。それから譲渡金額です。え、 中世上敷地にかかる土地に関しましては 先ほど申しましたように一部優勝で、え、 購入した経過がございますので、この部分 に関しては優勝での譲渡で、ま、 210万円ほどを想定をしております。 それから駐車場以外、建物の方の土地及び 、え、土地と建物自体は無償で譲渡したい と考えているところでございます。で、 かこ3番目、田町からの活用提案です。え 、今般から活用の提案をなされた内容です が、後、え、地域のまず状況がを伝えられ ております。まず、あの、豊田町にある 子産地域、これはもう仮想高齢化の高い、 ま、豊田町の中でもかなりそういった状況 が進んでいる地域の1つとなっていると いうこと。それから点の2つ目ですね、 地方単校の再世期には人口の参拝者で 賑わっていた賛同もですね、今はもう観光 客も減少の一等を辿っているような状況で あるということでございます。で、いい です。さ活性化に向けてということで、え 、彦こさんの施設焦点そして地域や連携し て訪れた方が収油できる仕組み仕掛けに よる、ま、大捕者の長時間の滞在が必要で あると考えたというとことでございました 。で、そのため長時間化のためには宿泊 サービスの提供が有効な手段であると考え ているという申し出でございました。 そして宇彦山の家の必要性でございます。 ま、フックからあるっていうのは歴史的な 衣装ありますが、ま、プライベート空間が 、ま、建物の構造上ですね、ま、民家の ような、あ、防車っていうのは構造になっ ておりますので、ま、そういった空間が 確保できないということ。それから建物の 規模間から、ま、受け入れ可能数も少数で 限られているということで、運営収支を 考慮すると厳しくて、ま、防車を活用した 拠点というのは、ま、困難と判断せざるを 得ないということでございました。で、 一方で高市が所有する保用施設の山の家と いうのは個室によるプライベートが確保さ れることで最大旧ありますので一定の宿泊 客の受け入れが可能であるということ。 それと地域連携組織事務所といったそう いったあの事務所スペースそういったもの も考えているということでそういった スペースの設置も可能であるということで 、ま、収支でも資産段階で、え、宿泊 サービスの収入だけで運営収支を賄える 見通しがあるというような提案があって おったところでございます。で、かこ4番 目本市の考え方でございます。え、彦さん 山の家は、ま、冒頭申しました通り、平成 17年度に閉をしまして、え、福利構成 施設としての役割というのはもう終えて おります。で、今後仮に市が活用すると いった場合は、あ、ま、過去の老朽化に よる大規模な保守等、こちらが必要になっ てくることが想定をされます。また今回 豊田町が提案する事業内容というのは、あ 、添田町が行う公共事業でございます。で 、彦こさんへの訪問者が田川市にも 立ち寄るといったことも考えられますし、 ま、田川地域の広域での観光の活性化、 こういった発効果も、ま、生み出すことが 期待ができるのではないかという風に考え ております。これらのことから添田町へ、 え、顔及び土地を譲渡したいと考えた ところでございます。え、なおそれ町から は無償での譲渡以来でございますが、 先ほど申しましたように、あの、駐車場に 関しましては一部優勝で、ええ、市の方が 購入した経過がございます。 後に関しては優勝での譲渡としたいという風に考えているところでございます。以上簡単でございますが、彦さん山の家の譲渡についてということで事務報告をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 はい。え、ただいま、あ、市部から説明は終わりました。この件について質疑または意見はございませんか? はい。 はい。ですか? えっと、はい。あの、ま、今回その、えっ と、飛行山の家を、ま、上土と優勝でと いうことでありますけども、えっと、これ 、あの、ま、彦こさんの施設焦点、そして 地域は連携して訪れた方が収み、仕掛けに よる、ま、長時間滞在が、ま、必要な施設 が必要だちゅうことですけども、これ具体 的にどういう風な感じで進めていこうとか いうのは聞いてらっしゃるんでしょうか? 大課長。はい。 あの、ま、あくまでもこの山の家というのを拠点としまして、ま、あの、周りにも祝望とかがですね、ございますので、そういったところの、ま、宿泊等を呼び寄せるような、あ、地域に整備をしていきたいというようなことを聞いております。ですか? よくわかいや、これも多分それ玉ちはするんやろ。 まあ、まあ、そうでしょうね。 あ、ま、そう、そう、そう。町ちは 分かりました。はい。いいです。 よろしいですか? はい。いいですかね? はい。 あの、1 点だけちょっと確認さしてください。えっと、気になってたのが、えっと ページのこれまでの計画の中で無償としてほしい、あの、ま、協議は進んできたということで、え、上土金額が、あ、駐車にかかる時台ということで 10万円ですね。で、確かですね、これ。 1000万、10万、 210万、 あ、210万、あ、ごめんなさい。210 万ですね。え、近年の、え、地下工事を元に算定したということなんで、え、これは私は適切な措置だっただろうという風に思います。 で、ま、このこと以外は特段気になることありませんけど、これは、え、 万ということで、え、時工事価学を元に計算したということで、これはこれでいいということなんですかね。 はい。課長。 はい。あの、 平成14年にですね、駐車場の敷地の一部 をあの、え、道路用地としてあの、 払い下げした際も当時の地下工事を元に ですね、算出して、え、払い作業をしたと いうような経過もございます。 で、ま、今回あの同様の考え方でですね、あの近隣の地下工事を踏まえて、え、脱算出した金額が、ま、この金額という形になりますので、まあ、適切な金額であろうという風には考えておきます。 はい。以上です。 はい。 他にございませんか?長はあの、ま、この駐車場にかかるのが 万で、え、その元のなん、なんですかね、山のは、ま、そこは無小渡という、ま、ただそれをセットにして無償じゃありませんよということですよね。で、え、ま、いいです。それで、ま、駐車場の君だけは、ま、一応あの人戦で譲渡と はい。 はい。で、あとはあの田町がやるんでそれともなんか田町が賛成かなんかでされるんかな。ま、それはもう向こうがすることなんで、ま、あの、あれないけど、なんかそういう情報とかなんか聞いてますか? はい。 えっと、実際にどのようにこう運営していくかっていうのは詳細まではまだあの聞いておりませんがあの、ま、なかなかあの伝え聞くところによと例えば民間であったりとかっていうのは、ま、色々話がされてるようではございます。 ただ最終的に、あの、その辺の細かい ところをどうするっていうのは、あ、ま、 うちの方はそこまではちょっと詳しく聞い ておりますけど、 ま、あの、飛行産地のやっぱ歴史的にね、 あの、また、あの、え、山頂も神殿があの 、ま、綺麗になって、やはりこういろんな 意味で観光客が増えて、やはり歴史的な あれを、ま、散索するというのも1つの有 な意味があると思うので、ま、できたら、 ま、こう、高川地域の、ま、進行になれば いいなと思っておりますので、ま、これはもう準報告でございますので、え、採決ございませんけど、他に意見ございますか? よろしいでしょうか? はい。 え、質疑はないようですので、え、これで、え、人事化は終わり終わりたいと思います。どうもお疲れ様でした。 ありがとうございました。 あ、5 分休憩したいと思います。いいです。はい。じゃあ再開いたします。 え、正願第2号田川市地区公民館建設補助 金の見直しに関する正願についてを議題と します。え、前回は本市地区公民建設補助 金等について出行部に説明していただき ました。え、今回も文化障害化に出席を いただいております。まず前回までの審査 を踏まえ、え、ご意見や、え、本補助金に 関する出行部への質問はありませんか? 何かご意見等い [咳払い] ですか?はい、はい。あの、前回、え、 思国から色々説明をおきました。で、その 中で、あの、この正紙 というのは、え、地区公務官検出補助金 交付要綱を定めていると、え、しかしその 建設点の一備を補助しているけども、長年 見直しが行われてないということが1つ ありましたね。それと、え、ま、そういう 状況の中で、え、 建築物価等の高等などを踏まえた時に今の 補助金制度で、え、はもないんで、え、 補助対象事業とか、え、補助対象経費、 補助率、え、対象所体数の制限、え、それ から補助言路学闘について、え、考慮して ほしい、え、 立えが促進されるよう見直しを要望すると いうことでありました。で、私を持ち帰て 、ま、色々検討したんですけども、私は このについてはいのかなという思いがして ます。 出部の答弁はいいですね。いや、いいです 。意見ですね。はい。え、他にございませ んか? え、はい。はい。はい。ま、あの、ま、私 も基本的にあの賛同、賛同というか賛成し ますんで、あの、ま、今色々あの物価高で いろんな資材とかが、ま、確かに高くなっ てるし、ま、その分、ま、コストがかか るってのは、ま、分かりますので、ま、 それ、ま、また長年見直されてないという ことでありますので、ま、そこはもう、ま 、認めるべきだかなと思います。はい。え 、意見でいいですかね?はい。 佐いですか?あ、私も賛同します。 はい、分かりました。じゃあ私からいいですか? はい。 はい。あの、ま、あの、色々、あの、えっと、え、正願の外の分はあの議員さんの意見があるんですけど、ま、それは、あ、私も認めます。 え、そこでですね、ちょっと思考部にお 伺いしたいのが、あの、ま、え、公民間 建設の中で過去の、ま、え、要望等でです ね、え、やはりこう補助金等で、ま、建設 が、あ、また改築とかそういうのが、あ、 少なかったのか、また、え、現在、公民館 の現状、ま、その課題とか、あ、そういう のがなんか、え、減価の方でなんか検討か なんか今まで、 え、あったのかどうかっちゅうのはちょっとお聞きしたいんですけどは委員長。 はい。課長 はい。え、お答えします。 まず、え、1つ目の 現調査的なものをですね、ま、いわゆる 現状把握でありますが、え、平成26年今 、え、昨年前に地区公民の現凶調査という ものは行っておりますが、以降 現段階での市内87巻の事事公民化の実態 把握というのは行っておりません。 ま、ちょっとこの、ま、正画もありまして、え、今後、ま、そのような、あ、調査につきましては、あ、やっていこうかという風には考えていたところではございます。 いいですか? ありがとうござ。 はい。はい。ありがとうございます。ま、それと、あの、えっと、今もご存知の通り、え、空民、ま、自治事公民官てうんですかね。 あの、ま、あの、え、そういう公民館活動 でやはりこう人工源とか高齢化またあの、 え、隣組、ま、地域に入らない人たちが 多い中でやっぱりコミュニティを残すって いうのは私は必要じゃないかなと思って おります。ま、そこで、え、このこういう 正願の分で、え、どう取り扱いを執行部が これからされるか、あの、ま、議会があの 、あれした時されるかということなんです けど、やっぱりもう少しこれこう幅広い、 あの、やっぱりこう、あの、研究がですね 、やっぱりやるべきではないかなと。で、 もうやはりあの今までの過去の、え、 あれを見た場合はやっぱりこう地元前回も 土かの地区があったけど結構地元のなん ですかね、あの支援というのか地元の、え 、お力が必要で補助金では賄わるとか 少ないような現状がただあるとは思います ので、今後、ま、そういうとこもやっぱり こう加しながら、え、公民間の慣れ方、 またあのハードソフトの面もあると思うん ですけどやはりこう対応していって いただきたい。それともう1つ、あの、 ちょっとお聞きしたいのはあの コミュニティ金があるんですよね。それと コミュニティ金とそのコミのこの建設との こうまえ教議会の方のなんかこうそういう 連携というのはどうかなはどういうような 扱いになるんですかね。はい。委員長、 課長、 え、コミュニティ女性授業につきましては、ま、あの、前回の委員会でもお話をご説明させていただきましたが、所管はあの、安全安心待ちづり化となっております。 うん。 で、え、公民館の、ま、新築等にかかる分につきましては、特に、ま、安全安心待ちづりからと連携まして、え、コミュニティ女性事業の活用等について、え、ま、連絡調整を行った上で、え、申請規模の実治のそういうの形で、ま、指導助言、え、等々は行っているところであります。 [ため息] はい。ちょっといいですかね?はい。あの 、そうですね、あの、地域、あの、 コミュニティ金のこれも、え、定期的に もう毎年毎年、え、入ってくれば1番いい と思うんですけど、なかなかあの、え、 新宿の等に、新宿等についての補助金等に ついては、やはりなかなか厳しいところが あると思うんですけど、ま、あの、 ちょっとあの、え、そういう、え、この やっぱり地区公民館、地域のコミュニティ についてはやはりいろんな意味で、え、 今後、え、まだまだ、え、出国部と、ま、 議会もですね、あの、踏まえて、え、研究 また意見交換が必要じゃないかなというの がありますので、え、ま、そこのところを 意見だけたいと思います。 それと、ま、また、あの、あのなんですか ね、あの、え、これ公民館の連絡協、え、 公民館のあの、あれで、あの、規定、規制 が上がっておりますので、できましたら あの原価の方でもち、あの、コミのですか ね、あの、あの、現状ですかね、ま、色々 課題とか、ま、そういうのがもしもあれば アンケートとか等を取っていただいてです ね、またあの、今後そういうのに、あの、 活生化に向けた活用ができるかどうかというのもちょっと必要な、え、材料になるんじゃないかと思いますので、そこのとこも検討していただけませんかお願いしたいと思います。 はい。委員長。 はい。よろしいでしょうか? えっと先ほどご指摘のありました、あの現凶把握と言いますか、あ、その分につきましては、そしてあれであれば、あの、ちょっと私ども一旦、え、ま、だ、団体と言いますか、あ、公民官等に紹介をかけるための、まあ、調査表、ま、こういったものを、ま、次回もしされるのであれ がいいですか? あ、はい。はい。長、 ちょっと一点確認をさせていただきたいんですけど、 あの、そのアンケート、ま、調査か、あの、実態調査ですね。 それはあのこの正願の審議に対して、え、やるという受け止めでよろしいんでしょうか? あ、いいですか? あの、 いい、いい、 あります。 うん。え、いいですか?あの、え、本委員 会ではこの生官の扱い、取り扱いを審議 だけさせていただくと、あとは減価の方で そういう現地調査含めてやってくれという のが、え、議員の趣旨だろうというの思い ますので、アンケートをすることを前提に してこの正の扱いをどうかするということ には、え、そ、文献委員会ではならないか なという風に思います。 はい。 はい。部長 ということであればちょっと今課長が答弁を、え、仕がったんですけど うん。 え、そのアンケートについてはこの正願の審議とは切り離したところで、え、ま、担当家としてうん。 ま、やるということで、で、今あの課長が言いかけたのはうん。 え、ま、課長はこの審議の中でのアンケートと受け止めましたんで うん。 え、先ほどあのアンケート内容を うん。 当委員会に報告しながらとかいうことを言いかけましたけども、ま、ちょっとそこを確認したかったんで、 え、ご質問させていただきました。 はい。 はい。ありますか? はい。いいですか?い、ちょっといいですか? はい。じゃあ委ます。あ、すいません。ま、あの、部長すいません。 あの、え、ま、正願のあの外というのが出 ておりますので、ただま、あの、あまり 希望、あの、広く広げると、ただ現状から 言ったら今はもう、え、ずっとあの、地域 のコミュニティのあり方がやっぱりこう 高川市はもう過去からずっとあの、ま、 規約さが、規約化されてるんじゃないかな というのがもう危を持ってるのは当然だと 思っております。コミ建設については やはりこうそこはやはりこうあの立てる ことに対してのあの反対する意義はないと 思うんですけどやはりそこでやはりこう 地域の格差というのがあると思いますので えまそこのところも高がこう 財政的にものすぐ豊かな街やったらこう うまくこうそれができると思うんですけど 今後の課題にはなるんじゃないかと思い ますのでえまたあのそれはあのえ以後この こ総文教委員会であの そういうあのいろんな意見がとかまた アンケート等が出たらまたお願いしたいと 思います。そしてえっとちょっと皆さん お諮りしたいんですけどえの、ま、採択に ついてはですね、え、今日はあの保議員来 られてませんので、え、もうどうせ3月 議会のあれが始まりますので、その時に 採局やろうと思いますが、どうでしょうか 。 はい。いいですか?1 つがあの確認なんですけども、ま、今日はあのた人に言いないということで、え、ま、最択を [咳払い] 票取られないということですけど、次回というのは 月議会の開会中という次議会でいいということですか? そうですね。今度はその文岐あるでしょ?どうせ じゃ、その時に うん。 はい。 よろしいですか? あ、それはいいです。 ですか?あので、またそん時にあの色々意見等があればまたあの はい。 意見出していただきたいと思っております。はい。え、思の方についてはよろしいですかね?今回は。あ、もうよろしいですかね?実もうちの方があれやけね。はい。じゃあ、あの、そういうことで、あの、今日の総会正願については、え、継続審査とさせていただきたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。じゃあ継続審査でいきたいと思います。 じゃあこれで終わりよね。 なんかあるかね? ないね。 ん、ないですね。はい。え、じゃあその他 皆さんなんかあればもうようでございます ので、え、以上で総務会、総務教委員会を 閉したいと思います。はい。どうも ありがとうございました。お疲れ様でした 。

総務文教委員会のほかの記録

総務文教委員会の記録一覧へ

このページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。