この会議で何があったか
令和8年2月20日の総務文教委員会では、議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(補正額1億7342万4000円)を各課の所管ごとに審査し、議案第20号 田川市立小中一貫校猪位金学園教育振興基金条例の制定と合わせて、いずれも原案可決しました。総務課からは、令和7年7月に設置した市長の不適切とされる行為に関する第三者調査委員会の調査が年度内に完了しない可能性があるとして、経費の一部に繰越明許費を設定すると報告がありました。事務報告では田川市DX推進実行計画5.0と、投票立会人の負担軽減に向けた投票所閉鎖時刻の繰上げ等の検討開始が示されました。請願第2号 田川市地区公民館建設補助金の見直しに関する請願は採択されました。
詳しい内容
- 1議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(補正額1億7342万4000円)は異議なしで原案可決されました。
- 2議案第20号 田川市立小中一貫校猪位金学園教育振興基金条例の制定が原案可決されました。
- 3同基金は令和7年10月の寄付申し出を受けたもので、天体望遠鏡のメンテナンス代や備品購入への活用が想定されています。
- 4市長の不適切とされる行為に関する第三者調査委員会は調査が長期化しており、経費の一部に繰越明許費を設定します。
- 5経営企画課は、大阪府在住の個人から昨年5月に受けた2000万円の寄付を5つの分野に400万円ずつ充てると説明しました。
- 6高齢者スマートフォン購入費助成は申請が想定を下回り、100件の想定を50件に減額しました。
- 7税務課は個人市民税約6200万円、法人市民税約3700万円、固定資産税約5000万円の増額補正を計上しました。
- 8選挙管理委員会は令和8年1月5日の定例会で、投票所閉鎖時刻の繰上げ等の検討開始を決定したと報告しました。
- 9投票立会人の報酬1万2400円は13時間換算で時給953円となり、福岡県最低賃金1057円を下回ります。
- 10請願第2号 田川市地区公民館建設補助金の見直しに関する請願は採択され、執行部へ送付することとしました。
この日の議題
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(財政課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(人事秘書課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(経営企画課所管分)
- 事務報告 田川市DX推進実行計画5.0について
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(総務課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(財産活用課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(税務課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(安全安心まちづくり課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(会計課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(行政委員会事務局所管分)
- 事務報告 投票立会人のさらなる負担軽減の検討について(投票所閉鎖時刻の繰上げ等の検討の開始)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(教育総務課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(文化生涯学習課所管分)
- 議案第20号 田川市立小中一貫校猪位金学園教育振興基金条例の制定について
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(学校教育課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(議会事務局所管分)
- 請願第2号 田川市地区公民館建設補助金の見直しに関する請願について
出席した議員
永松広宣
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 陳情
- 市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
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え、皆さんおはようございます。ございます。
え、ただ今まから総務文教委員会を開会いたします。え、本日の委員会では補正予算などの、え、議案審査と、え、正願審査の他
件の事務報告を受けたいと思います。え、なおこれまで同様発言の際はマイクを近づけてくださくださいますようお願い申し上げたいと思います。では
1番大政。それではあ
議案大正に入ります。
え、議案第2号、え、令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。市部に説明を求めたいと思います。
はい、課会長、
おはようございます。財政でございます。
え、では7年度3
月補正予算、え、の概要、それから財政権に関わります予算の説明内容についてご説明いたします。それでは
1ページお願いいたします。
え、令和7年度3月補正予算案でござい
ます。え、一の一般会計補正予算の概要で
ございますが、え、今回の補正予算は国の
補正予算に伴い追加で実施する事業を計上
するほ、決算見込むに基づく係数整理を
行っております。で、各位置の補正予算額
でございますが、補正予算額はプラ
1億7342万4000円
となっております。
過去に補正予算歳出の主な内容でござい
ますが、え、大きく国の補正予算の関係と
、え、決算見込みに伴うものがございまし
て、え、丸1の、え、多川広域水道企業団
繰り出し金、え、こちらにつきましては、
え、水道企業団で実施しております広域化
の事業等につきまして、令和8年度に予定
した事業の一部を舞倒しで実施することと
なったことから、え、出資金も増加が必要
となったものでございます。
え、丸2の国土調査事業費でございますが
、え、こちらも令和8年度に予定していた
一致地区の調査等を前倒しで実施するもの
でございます。丸3の農業用施設回収事業
費でございますが、ま、こちらも令和8
年度に予定していた農業用業用のための
劣化状況調査を舞い倒して実施するもので
ございます。え、4番の戸籍住民基本代
管理でございますが、え、法改正に伴い
まして、え、申し出があった方について
戸籍の不表への旧うじ、え、旧置の振りが
の記載が義務化されたことに対応するため
戸籍システムの回収を行うものでござい
ます。
え、5番目が病院企業会計の補助金で
ございます。私立病院の収支悪化に伴い
まして、え、救急医療と、え、負債の経費
が増加したため、え、補助金額を増加する
ものでございます。
か3補正予算歳入の主な内容でございます
が、え、再算により、え、増収となった
普通交付税を増額する、ほ、市を増額する
など決算見込みに基づく調整を行っており
ます。え、2ページをお願いいたします。
各への繰り越し免許費、え、括5の債務
負担はそれぞれの内容となっております。
それから、え、3ページの方が、え、3月
補正予算編成における、え、財源調整案で
ございます。
え、丸1の財源調整前の歳入歳出総額で、
え、今回の補正額につきましては、え、
歳入歳出しで約11億5000万
、え、歳入釣化となっております。
え、丸2の財源、財源調整案でございます
が、え、歳入が聴化した11億、え、
え、546万につきましては財政調整基金
、え、減金、え、それぞれ基金の取り崩し
額の減額で調整をしております。え、3番
の財源調整可能基金の状況でございますが
、
財政調整基金、え、減金、故郷と寄付活用
基金、え、これら、え、7年度中の増減
見込みを、え、いたしまして、え、7年度
末の現在見込みといたし、現在高見込みと
いたしましては約42億という風になって
おります。
え、4ページをお願いいたします。
え、こちらが、え、3月に、え、おけます
。え、財源不足の変動状況でございます。
え、期予算額の、え、財源不足A欄の約
15億に対して、え、3月補正で減少した
額は約11億となっております。え、3月
補正後の財源不足は約4億3000万と
いう風になっております。え、それぞれの
要因を、え、歳入、歳出それぞれで、え、
示しておりますけれども、B欄の方で、え
、正の数字が、え、財源不足の改善に起与
したもので、え、マイナスが逆に、え、
悪化した要因となったものでございます。
え、まず歳入の方で、え、普通交付税、え
、県税交付金、え、指税、こちらの方が
増額、国の補正負債に伴う再算に伴う増額
となっております。え、歳出の方では、え
、1番上の市営住宅の立替え整備事業費が
改善の本になっておりますが、え、1番下
の、え、病院企業会計補助金の方が、え、
マイナスの要因という風になっております
。
え、5ページの方をお願いいたします。え
、こちらの方は、え、3月補正予算の、え
、完別の総括表でございますので説明の方
は省略をいたします。
え、6ページからが、え、3月補正予算
歳出の主な内容でございます。
え、まずの、え、1番の戸籍住民基本代、
え、管理費は、え、先ほどご説明いたし
ました国の補正予算に伴うものでござい
ます。え、2番の高橋市総合福祉センター
運営事業費でございますが、え、こちらは
エネルギー価格高等による、え、燃料費へ
の影響を踏まえまして、ええ、当該高等額
を補填することといたしまして、え、指定
管理、え、業務の委託量を増額するもので
ございます。
え、3番の、え、保育所運営委託事業費で
ございますが、え、こちらは国の定める
工程価格情報に伴いまして、民間保育書
及び認定子ど園に対する委託量を増額する
ものでございます。
え、4番の病院企業会計補助金は先ほどご
説明した内容でございます。
5番も、え、多川広域水道企業団繰り出し
金でございまして、国の補正に伴う増額で
ございます。
え、6番、え、予防接取事業費でござい
ますが、え、こちらは、え、9月補正予算
、え、追加の方で計上いたしました、え、
新型コロナウイルス予防摂取、健康被害
給付金にかかる、え、国負担金、こちらの
方が令和8年度の受け入れ予定であった
ものが7年度中の交付となったものに伴う
個でございます。
え、7の、え、猫の不妊去制費用支援基金
費。こちらは、え、クラウド
ファンディング型故郷納税、故郷納税の
仕組みを活用して、え、募集いたしました
寄付金を令和8年度以降の飼主のいない猫
の不妊去制手術費を助成金に活用するため
、新たに基金を設置し積み立てるもので
ございます。
えっと8ページの、え、8番でございます
が、え、農業用施設、え、回収事業費は
先ほどご説明した内容でございます。
で、9番の、え、商候費のソーシャル
ビジネス推進事業費でございますが、移動
スーパーにつきまして、え、令和7年度中
の事業開始に至らなかった、ため8年度に
改めて事業者の選定を行うことといたし
まして、え、令和7年度予算の減額を行う
ものでございます
と、10番の国土調査事業費は、え、国の
補正に伴わるものでございます。
え、9ページの方が、え、教育費でござい
まして、え、1112、10、え、14。
え、こちらの方は、え、教育委員会の事業
費でございますので、後ほどの、え、説明
があるものという内容になっております。
え、続きまして、え、11ページをお願い
いたします。
こちらからが、え、3月法制予算歳入の
主な内容でございます。
え、一の指税の方でございますが、え、
増額となっておりまして、え、こちらの方
は後ほど全務の方から説明がある内容で
ございます。
それから10番の普通交付税でございます
が、こちらは国の補正予算に伴う再算に
よりまして、え、追加交付があったもので
ございます
と、12ページの、え、14国出金、15
件支出金につきましては、それぞれ事業の
見込みによりまして、え、増減、え、が
生じてるものでございます。
え、で、18の繰り入歴につきましては
財源調整によるものでございます。え、
21の資については、え、後ほど内容の方
は説明させていただきます。
え、13ページをお願いいたします。
こちらの方が、え、繰り越し免許費で
ございまして、え、国の補正予算を活用し
て実施する、え、4番、え、田川、4番の
田川広域水道給の食い出し金、それから、
え、8の、え、国土調査費事業費を、え、
休ります
と、14ページをお願いいたします。え、
こちらは債務負担行為でございまして、え
、冗談が、え、追加で、え、スクールバス
運行委託量でございます。え、中段の変更
は教育委員会事務局の包括業務委託量の
変更でございます。え、それから廃止は、
え、移動スーパーの参入、え、促進補助
補助金の、え、廃止でございます
と、15ページをお願いいたします。え、
ここからが、え、財政化に、え、かかる、
え、補正予算の、え、説明資料でござい
ます。え、15ページは、え、総括で
ございますので、え、16、15ページと
16ページは総括でございますので、え、
説明の方は省略をさせていただきます。
え、17ページをお願いいたします。え、
冗談、え、歳出の、え、減金費でござい
ます。え、事業内容に、つきましては、え
、国の補正予算に伴いまして普通交付税が
、え、増額されておりますが、この増額に
関しまして、え、令和8年9年に、え、
召喚が予定されております。臨時財政対策
裁の一部が、え、前倒しで交付されており
ます。え、これ国の、え、通知に基づき
まして将来の召喚に備えて基金に積み立て
を行うものでございます。
値段の病院企業会計補助金でございますが
、え、繰り出し金の、え、確定による、え
、補正でございます。え、補助金額を増額
するものでございます
と、18ページの、え、冗談が、え、高川
広域水道企業団の繰り出し金でございまし
て、こちらは、え、先ほどご説明いたし
ました、え、繰り出し資金確定によるもの
でございます。
それから、え、下段が、え、高出祭が元金
、え、それから、え、17、え、19
ページの冗談の方が交際利子でございます
が、それぞれ、え、が金子召喚学の確定に
伴う補正でございます
と、20ページ、え、からが、え、再入で
ございます。
え、こちらは、え、20ページ、え、22
ページの冗談にかけまして、え、ま、3
種類の、え、蒸余税と、え、交付金、6
種類の交付金がございますが、え、こちら
の方は全て決算見込みに伴う整理でござい
ます。
え、22ページの中段が地方交付税で
ございまして、え、こちらの方は、え、
交付基金、え、交付額の決定による、え、
補正でございます。
え、財政、その下の、え、財政調整基金の
繰り金は、え、財源調整によるもので
ございまして、え、1番下の、え、減金
繰金につきましても財源調整に伴う補正で
ございます。
えっと、23ページから、え、25ページ
にかけまして、え、資災の状況でござい
ます。え、資災の補正で、え、23ページ
の冗談でございますが、え、こちらが、え
、総務祭でございまして、え、研究自然
災害防止対策事業祭でございまして、え、
記載対象事業費の、え、新規の計上に伴う
ものでございます。
え、中段が、え、上水道出資祭でござい
まして、え、記載対象事業費の像による
補正でございます。
え、その下の下段が、え、農林祭でござい
まして、え、農林施設整備事業祭、え、仮
対策事業祭がございますが、え、記載対象
事業費の源に伴うものと、え、農業農林
施設、え、整備事業祭の一部を仮想対策
事業祭に、え、振り返
、え、土木祭、え、になります。え、
こちらは、え、土木化、え、建築住宅化、
え、都市計画化が食案する各事業の、え、
内容変更に伴う、え、最終調整によりまし
て、え、借入れ額が現となったもので
ございます。
え、25ページでございますが、え、冗談
が、え、消防祭でございます。え、安全
街づり化が所管する事業の、え、内容変更
に伴う最終調整でございます。え、中段は
教育祭でございまして、え、教育委員会が
食案する事業の内容変更による、え、最中
調整となります。え、共に増額、え、減額
補正となったものでございます。え、下段
は、え、災害復旧事業祭で、え、こちらも
最終調整で減額補正となったものでござい
ます
と、26番が、え、繰り越し免許費で
ございます。え、保育水道企業団繰り出し
金の、え、補正でございます
の、え、繰り越し免許費でございます。え
、令和8年との見込み、
え、事業の完僚が令和8年との見込みと
なったことに伴いまして、え、出資金の
支払い時期も令和8年度となる、え、
見込みとなったものでございます。
え、27ページにつきましては、え、普通
交付税の、え、増額した理由党の説明資料
になります。え、28ページが、え、美容
院企業会計補助金の打ち訳資料となります
。
え、29ページが、え、高池水道企業団、
え、防災安全交付金の、え、繰り出し、え
、繰り越しに伴う、え、説明の資料となっ
ております。
え、30ページの方が、え、地方祭の補正
でございます。え、冗談の追加が、え、
休憩者地の災害防止対策費の追加でござい
ます。え、下段の変更につきましては、え
、理立の、え、変更と、え、限度額の変更
を行うものでございます。
え、31ページ
と、え、32ページが、え、3月補正記載
予定事業の一覧でございます。
そして、え、33ページが、え、令和7
年度基金の状況でございます。
えっと、こちらの方は基金の、え、特定
目的基金の方で、え、基金が2つ、え、
審規追加になっておりまして、えっと、
25番の、え、根コの不妊去制費用の支援
、それから、え、26番の小中一貫いい加
学園の教育振興の追加がございます。
え、以上が、え、令和7年度3月法制予算
の総括説明。
財政が所管する予算の説明でございます。以上でございます。よろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。
今思国部からは説明いただきましたが、
審議に入る前に、え、今回はあの補正の
予算審議なんですが、あのまたあの来月、
え、当初の審議もありますので、ま、その
際、あの資料正義等が今日じゃないでも
構いませんので、え、また審議に際しての
資料正義等があったら、あの事務局の方に
申し出ていただきたいと思います。
ええ、それでは、あの、え、説明をこの件について質疑または意見のある方ませんか
課長、ちょっと聞きたいんですけど、あの
、この1番国土調査の事業は、ま、あの、
総分じゃないんですけどね。ただこれは
やはりあれですか、あの、大体こう毎年
金額的にこう、あの、まだまだこう全部
終わってないと思うんですけど、この板と
か書いてますけど、やっぱりそこなんかな
、なんちゅうかね、あの、こう泥が確グと
かなんかそういうのがあったわけ。まあ、
なんかじ
出してる金額はそれとももう継続的なやつ
でだ一等だけかなんかいや、あの、ごめん
なさい。あの、財政化はちょっと中身の
やつ分からんと思うんで、もう答えられ
答えなくて構いませんので、これはもうと
、あの、限界になるんじゃないかなと思う
んでね。
はい。
えっと、ま、内容的には、あの、え、国の補正がついたものの前倒しという風に。はい。
あ、はい。了解です。あ、ごめんなさい。どうぞ。なんかありませんか?ちょ、ちょっと聞いていいですか?
はい。
ちょっとあのこの1番最後の基金の権です
けど、
あの
財政貯金とあの減細が35億ま、あるん
ですけどこれはもうあの今回3月補正の中
のま、これが
あのなんてかね、ま、今のあのあの財政
貯金の基金ということの認識でいいんです
かね。
課長はい。あの、おっしゃる通り今、え、
月補正え時点での、ま、最中調整をした現在だという見込みでございます。
はい、わかりました。はい、いいです。はい。
よし。ございませんか?よろしいですか?はい。
じゃあ、え、
他に内容でございますので、え、じゃあ
これで1番大正化終わります。なお予算案
につきましての採決は1番最後にやりたい
と思いますのでよろしくお願い申し上げ
ます。お疲れ様でした。
では2番目事人事秘書館に入ります議案第
2号令和7年度高橋一般会計補正予算
を議題といたしますのを求めたいと思い
ます。はい、課長。
はい。え、改めましておはようございます。あの、紹介でございます。よろしくお願いいたします。
それでは、え、議案第2
号では何年度高市一般会級保正予算のうち臨人臨事にかかります部についてご説明をさせていただきます。え、それでは資料の
1ページをお願いいたします。え、資料の
ページは総括表となっております。え、上談が最入、下段が出ます。
え、今回の補正は歳出におきまして、え、
年度末を迎えるにあたりまして人件費を
整理をさせていただいております。その
ことに伴います補正というのが主な内容と
なっております。につきましては2ページ
以降でご説明をさせていただきます。え、
それでは資料2ページお願いいたします。
まず冗談ですが、あ、上の表ですが人事係
の再出で、え、2巻1以降1目の職員の
人材育成事業費でございます。こちらは
主にあの研修に関連する事業でございます
が、ま、今回研修実績等々と整理しまして
旅費等の減額が発生しておりますのでその
分の補正となっております。それから下段
の表です。同じく人事係の再出で、え、2
巻1目で、え、職員の人件費でございます
。え、今回あの育
者とか給食者にとのに伴います、ま、給料
との未執行が発生しておりますので、ま、
その分の減額補正という風になっており
ます。え、続いて、え、3ページ。こちら
は参考指導でございますが、人件費の科目
別の明細でございます。この表の1番右下
があ、今回の補正額で、え、-
3529万8000円となっておる状況で
ございます。そして4ページ、こちらも
参考資料として検さしていただいており
ますが、あ、食手別の人件費の総括表と
なっております。え、以上簡単ですが、あ
、では7年度3月にかかります人事所の
内容についてご説明をいたしました。え、
よろしくご審議の上、え、ご承認いただき
ますようお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、ただいま四国部から説明いただきました、あ、これより質疑に入りますが、なんか意見質疑のある方お願い申し上げます。
じゃあいいですか?
はい、どうぞ。
えっと、じゃあ、あの、これ、ま、研修費について書かれてるんですけど、何かこう研修をやるのをやめ、やめたっていうことなんです。
はい。課長。
はい。
あの、職員修に、あの、関しましては、あの、様々検証をやっておりますが、あの、主な内容としましては、あの、福県の市町村職品研修に派遣をしたりとかいうのがございます。で、ま、年間を通して、あの、職員を派遣しておりますけれども、そこへの参加者数が減ったりとか、あの、ま、回数が減ったりとかあ、いい形で、ま、旅費がいらなくなっちゃと、そういう内容です。まし、
よろしいですか?
はい。
あの、課長、この研修のこう、あの、職員の対象者は大体こう、ま、大体あの処備、その年は全部じゃないにしても行かれてるんですかね。やっぱりこういかない職員もおられるかどうか。
はい。
あの、研修もですね、あの、種類が様々
ございまして、あの、今ちょっとご質問
いただいたように、ま、ほぼほぼもう言っ
ていいんでしょうか。あの、ちなみに、
あの、令和6年度のちょっと実績をご紹介
しますと、あの、研修の種類が全部で59
種類ほど研修がありまして、で、延
の参加という風になっておりますので、ま
、あの、ま、中にはその年に、ま、研修に
当たらなかったり、ま、あの、該当し
なかったりというケースもあるかもしれ
ませんけれども、ま、多くの職員が研修を
受行してもらってるという形になっており
ます。うん。
分かりました。
その打ち上けみたいなのがこう開示できるん?ま、
あ、大丈夫です。
大丈夫ですか?じゃあまたよかったらお願いします。皆さん他ございませんか?はい。ません。では、え、他にないようでございますので、え、これで
番、え、人事しか終わりたいと思います。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
え、経営企画にあります。え、議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、皆さんおはようございます。
え、気画家化でございます。
え、それでは議案第2号、え、令和7
年度高一般会計補正予算のうち経案に関わります部について資料に基づいてご説明をさせていただきます。
1ページをお願いいたします。
え、1ページは経営画化におけます、え、
3月補正予算の総括表です。長談は最入、
下段は再出の概要でございます。え、詳細
は2ページ目以降でご説明をいたします。
2ページお願いいたします。え、2ページ
からは、え、企画政策係かりの再出となり
ます。え、2巻以降6目故郷人づり基金費
につきましては、え、昨年の5月に、え、
個人の方から、え、2000万円の寄付を
受け入れしております。
で、その寄付の際に、え、ご本人様から、え、資料に記載をしております。丸
1から丸5のご分野にそれぞれ
万円ずつ活用して欲しいとの意向が示されておりましたので、
え、これまでその首都について検討してまいりました。
で、結果的に、え、丸1から丸3福祉
子育て教育文化先進的な取り組みにつき
ましては、え、故郷人づり基金に計上し
まして、え、令和8年度から解説予定の
子供第3の居場所事業に活用しようと考え
ております。で、参考までに、え、その他
の丸4につきまして、え、年作りですね。
これにつきましては令和7年度の公共交通
の充実、え、丸後の産業経済につきまして
は、え、産業進興基金に積み立てて、え、
翌年度以降に市内中小企業の進行に活用
する予定としております。
え、ちなみに、え、ご寄付をいた方につきましては、え、現在大阪府在住の方で、ま、ご自身が高齢となったことから、え、新辺整理を行う中で、え、すでにお亡くなりになっておりますご主人が、え、田川出身の方ということで、そのご主人の故郷である高川市への恩返しとして
高橋の将来が良くなるような使い方をしてほしいとのご意向でご寄付をいたところでございます。
え、下団の、え、企業版故郷納税地方創生
基金費につきましては、え、昨年11月に
、え、受け入れをしました企業版フル郷
納税を、え、活用した寄付金を、え、基金
に積み立てるものでございます。え、
こちらも一旦基金に積みまして、え、来
年度以降の子供第3の居場所作り事業への
活用を予定しております。次のページをお
願いいたします。
冗談の高齢者スマートフォン購入費事業費
につきましては、え、申請が、え、当初の
想定を大きく下回りましたので、え、減額
をするものでございます。え、下談の国際
交流推進事業費につきましては、え、国際
交流に関わる経費や中学生海外派遣事業の
生産に伴う原額となっております。次の
ページをお願いいたします。
え、冗談の2巻5校2目の、え、各種統計
調査実施事業費につきましては、え、今
年度実施した各種統計調査にかかる県委託
金の確定に伴う増額となっております。次
のページをお願いします。
え、ここからは企画政策の入となります。
え、1段目の15巻参考1目統計調査費
委託金は、え、先ほどの県委託金の確定に
伴うもの。2段目の17巻12目の総務費
引につきましては、先ほど再出をしました
個人からの寄付と企業版故郷寄付の
受け入りに伴うもの。え、3段目の18巻
17目の故郷人づり基金繰歴金は、え、
国際交流推進事業費の生産減額に伴う額と
なっております。
え、以上で企画化に関わります令和
7年度一般会計3
月予算の説明をあります。よろしくご審議のほどお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部から説明をいただきました、あ、これについて、え、質疑意見をお願いしたいと思います。ですか?委員長、どうぞ。
はい。あの、
えっと、風への積み立てのとこで、ま、
個人さんからの研究があっと、え、
大変あのご帰得なことだという思いますが
、で、その中で、え、丸1から丸までは、
え、基金で積み立てていくと。で、丸度丸
5について平成7年度
という風に、ま、聞こえたんですが、ま、
あの、丸については公共事業の充実に使う
というようなことなんですけども、ここら
辺は例えばその減価都市計画化とかあ、と
いうとこのお
連携を取りながらやってるんだと思います
けども、具体的にどういう形で使われたの
かということは分かったら教えていただき
たいんですが
はい。委長
はい。
はい。すいません。ちょっと説明があのちょっと悪かったかも分かりませんが丸
4の、え、丸1から丸3
は基金に積みます。
うん。
で、丸4は0和7年度に活用します。
丸5
も金に積みます。これは別の基金産業進行金の方に積んで令は
8年度に活用金に積むと
はい。で、令は7年度に活用するのは丸4
のみでございます。
で、具体的にはえっと公共交通も形成推進事業
うん。
え、都市計画家で実施をしております、え、コミュニティバス等等の事業の方に重と
ほ、ほう、ほう。
いう風に聞いております。
はい、ありがとうございました。よろしいですか?
はい。
はい。他にございませんか?
え、じゃあいいですか?
はい、どうぞ。
えっと、ま、このスマートフォンの高齢者、スマートフォン購入、ま、女性金ということで、えっと、ま、少ないんですよね。大体年間どのくらいなんですか?
はい。はい。はい、課長。えっと、元々
想定としては令和6年度からスタートし
まして、6年度、え、200件、え、
あ、違う。6、えっと、
今年100万だから2万の、あ、そうそう
。あ、50件ですか?え、えっと去年
200万で今年100万だからね。去年は
400に、
400を200人した。だ、400
だから、去年が200件、今年度が100
件を元々想定をしております。はい。はい。
で、えっと、昨年も、えっと、思ったほど申請が伸びずに、
え、元々200件想定だったものを100
件に減学しております。で、今回が
100件想定だったものを50
件に減額しております。
で、ちなみに、え、1月時点での申請数が
30件で金額として
57万2000
円。あ、で、あの、新鮮に来られる方々のお話を聞いてみますと、あの、やはりもうスマートフォンを結構持たれている方が多いと
いう風なご意見はいいております。え、
分かりました。
よろしいですか?
いいか?
これ確か1人2万円でしたよね。
上限な。はい。
これ4
万円にするっていう考えはないんですね。
はい。はい。一応これはえっと昨年と今年度
年の限定事業という風に考えておりましてあのまお伺いしている中では金額が低いから申請をしないとかいうことではなくはい。あのお持ちの方が多いという意見を多くいいているというとこでございます。
よろしいですか?
はい、分かりました。
いや、ちょっと今長議員のあの質問の中でちょっとちょあの申し訳なさい。今あの新規で買うやつしかできないんでしょ?
ま、あの時ね、あの極団に言うたら今持ってるやつで、ま、ちょっともう結構買い換会えとかなんかそういうのは、ま、こうちょっとはい。委長
はい。
あの、今回のこの施作があくまでデジタル化の推進という視点でございますので、今すでにスマートフォンお持ちの方に対する経済的支援という視点での政策ではございませんでしたので、
あくまでガラ系、えっと、えっと、柄、え、ま、ま、ガラ系、
ガ系から
からスマホへの買い換えの方というのを対象とさせていただいておりました。
ま、あの、ごめんなさい。
あの、これは思のが高齢者を対象にしてけね。まあまあ、そういう意味で言えば、ま、高齢者だけの枠組で言ったら、あの、ま、そういうこう開換会換会も、ま、ちょっと考えたらどうか。これはもう意見なんで。はい。ま、すいません。そ、それとちょっとすいません。僕から聞いたいんやけど、あの、この給金のやつで、え、この各委員会には説明されとわけですね。
あの、今、あの、給金で、あの、今、え、副委員長が言ったやつに都市作りの分の分と、あの、産業経済の基金に取りあれするというのが
はい。委員長、
委長、
よろしいですか?
はい。
えっと、丸
の産業進行基金への積み立てにつきましては再出予算
伴えますので、え、今回、え、産業進行家から、え、建設経済委員会への、え、ご説明があろうかと思います。
あ、本は
ただし、え、丸4
の原年住につきましては、あくまで入予算を再出予算への財源としての重になりますので、ここについては特に、え、都市計画からの説明はないかと思います。
じゃあちょっと委員副委員長いいですか?はい。あ、委員長いいですか?あの、ま、そ、あの、ちょっとね、あの、高川市の人、ま、あの、寄付金でやっぱりこれしていただいたようにこやっぱりこうね、あの、大きく発展してもらわないけど、それであの、ま、え、ここにあ、上がってます。あの、え、なんすかね、あの、中学生の、ま、あの、見、ま、あの、それでもう
3回になるんよね。
で、3回のある子供がもう今高校生じゃ
ないかなと思うんですけど、ま、え、ま、
その、ま、なるべく田川に、ま、今おら
れると思うんですけど、ま、地元の高校、
ま、市街の高校でもいいんですけど、ま、
そういう子供たちに、ま、あの、行った後
のあの、研修後のやつは、ま、色々こう
発表会とかあってますけど、ま、年数が
経ってやっぱりそれが本当にあのいい、
あの、自分にこれが活用されてるとかま
ただ、あの、ま、色々個人差があると思う
んですけど、そういうのはちょっとこう
検証みたいなのは、ま、これは今日はもう
ここであの意見だけでいいんで、あの、
また新年度のやつがあるんで、ま、そう
いう検証とかされてもいいんかなと思うん
で、されてたらまたあの、あの、答弁
いただき、あの、はい、はい。えっと、
検証ということではございませんが、え、
過去中学生海外派遣事業に参加した、え、
お子様方につきましては、えっと、
随時連絡を取れる状況にしております。
そして、ま、田で、え、実施をしており
ます。
あの、障害者スポーツのイベントであったり、
SDGs
のイベントであったり、そういったことに、え、参加をするということも、え、先行条件の
つにしてましたので、その都度お声がけをして、え、今でも、えっと、毎回あの、イベント日に、え、過去、え、
回、え、参加していただいた、あの、当時の派遣生の子供たちには、あの、イベン、え、ボランティアとして、え、イベントスタッフとして参加をいただいているという状況です。
はい、分かりました。
あ、い、いいですか?
はい、
申し訳ないです。はい。他よろしいですか?
はい。
よろしいですか?
はい。
では、あ、え、他にないですので次に移ります。え、事務、え、経営企画の事務報告
DX推進実行計画、え、
5.0
番について議題といたします。主部の説明を求めます。はい、局長。
はい。事務報告資料の
1ページをお願いいたします。
平和3年度から策定をしております。田
市x推進実行計画ですが、今回5年目で第
5となりました。まず概要です。この実行
計画は令和3年に施行されたデジタル社会
形成基本法に基づき
の取り組みを総合かつ効果的に実施し、
組織全体で強力に推進するため市長を本部
長とする市DX推進本部体制のも基本方針
として各部閣下がDX推進挑戦の主役と
なりできることは全てやるという方針を
掲げ策定をしているものです。この度令和
8年度のDX推進事業を取りまとめた実行
計画5.0を策定いたしましたので当委員
会にて報告させていただきます。2番この
実行計画策定の過程でございますが毎年
閣下におきましては予算編成が始まります
10月までにその都市に実施した事業の
振り返りや見直しを行い新規事業について
も検討いたします。で、その上で副市長が
委員長を務め、各部長及び企画財政総務
人事課長が参角いたします。DX推進委員
会におきまして事業の実施状況の確認をし
た上で事業継続の過費を決定したり新規に
提案された事業の審議を行ったりして最終
的にDX推進本部会議で決定をいたして
おります。3
番目、実行計画の内容についてでございますが、別殺にてお配りをしております。計画書をご覧ください。
計画書の2
ページに目次をつけておりますが、この目次がこの計画の構成を示しております。で、計画書の
ページには国の同向を記載しておりますが、自治体が
DXの
推進に取り組む指標としております。
総務省が策定するDX推進計画についての
記載をしております。で、これまで国の
計画は令和7年度を期限とする計画となっ
ておりましたが、DXについては今後も
中長期的に継続的な取り組みが必要という
ことで、国はこの計画に期限を設けない
ことを決めた上で自治体が着実に計画的に
DXに取り組めるように次の6ページの
ように5年ごとの取り組みスケジュールを
自治体へ示すものへと変更がありました。
え、続いて8ページから11ページには
DX推進方針ABCD宣言を書いており
ますが、これはこれまでの内容をそのまま
継続しており、12ページのEX推進体制
はこの総務省の計画に合わせた警備な変更
を行っております。そして13ページから
は令和8年度に実施するデジタル化事業に
ついての内容となりますが、141ページ
が令和8年度実施を予定している事業の
一覧となります。で、16ページからは令
和4年度から令和8年度当初予算までの
事業費の推移を示しておりまして、18
ページにこれまでの事業費の推移をグラフ
で示させていただいております。で、事業
数としては令和6年度の39事業以降減少
しているようにも見えますが、これはあの
期源を設けて実施していた事業が終了して
いたものもございますが、事業の振り返り
を行う中で他の事業とあの事業投稿した
ものや開始当初はDX事業として位置づけ
ていましたが、ま、この5年の間に通常
事業と通常業務の一環として見なしたもの
はこの表から除くなどした結果でありまし
て、毎年閣下等におきましては既存事業の
見直しを図りながら市民ニーズに応じた
必要な事業について実施表しております。
え、19ページからは各事業の故評になっ
ております。で、これらの事業は所管する
閣下から当初予算において予算要求がなさ
れることになります。え、なお今回新規
事業として予定しております4事業
キャッシュレス決済の導入や外国人対応
DX、文化剤DXデジタルを活用した
地域づり事業につきましては糖質からの
予算計を予定しております。では事務報告
資料にお戻りをいただきまして4番目第3
期田市未来創生総合戦略における位置付け
になります。で、この総合戦略は令和6
年度に令和7年度から令和10年度までを
計画期間として人工減現象時代の課題を
デジタルの力で解決していこうということ
で策定したものになりますが2ページにお
示ししている通り基本ごとに各事に
取り組んでいる様子を示ております。以上
で事務報告を終わります。はい、
ありがとうございます。え、ただ今執行部
から説明が終わりました。
この件について質疑また意見の方ある方をお願いしたいと思います。いいや、どうぞ。
いや、長め。いや、長め。そうですか。
えっと、ま、新規事業でキャッシュレス決済の導入っていうのはこれはえっと、ま、市役所窓口とかですか?はい。
はい。
はい。あの、令和6
年度に市民家の窓口には、あの、すでにキャッシュリス決済を導入したんですが、今回はあの、博物館の窓口とあとは保育書でのあの料金徴収へのキャッシュレス決済の導入になります。
はい。
よろしいですか?
はい、じゃあもう1
はい。じゃあ、あの、これ外国人対応
DX
事業はこれどういうことをやるです?はい。
はい。長
はい。あの、今、あの、旧激に多川市でも
外国人のあの、転入者などが増えており
ますが、その関係で各下あの外国人の対応
、あの、えっと、翻訳の方であの、する
ことがございまして、そのために
タブレットやスマートフォンなどを活用し
て翻訳をして、外国人の方でも、あの、
日本の方と同じように手続きができるよう
にということの対応になります。
はい。はい。よろしいですか?はい。いい
ですか?はい。
じゃあ、委員長、いいですか?
はい、
お疲れ様です。えっと、え、教えて欲しいのは行動計画
5.0
番地開事じゃないですか。これのあの意味準か位置付け。
それとね、あ、もう1つ今、あの、事務
報告をお聞きしたんですけども、当初との
関連をする
事業があるみたいなんですが、え、
これ、ま、今日見させてもらったんやけど
も、当初までの間にを1人で読む中は
なかなか難しいんかなという風に思うん
ですが、そこら辺は何か手立てを考えて
いただいてますかね?はい。はい。
あの、まず5.0と点0
をつけておりますのは、あの、年度の途中に何度か開半がございますので、点
0という書き方をして5
というのは今年令和
3年度に初販を作りまして
年度の今で5回目5.0ということです。
なるほど。
はい。
それとあの新規事業につきましては当初予算のあの説明の時にあの改めてまたあの
事業についてはご説明をさせていただきたいと思っております。
あ、そういうことですね。
はい。
はい。分かりました。
よろしいですか?
はい。あの、
えっと、DX
さん、なかなかあの、え、日本語ない部分が多いんで、あの、分かりやすくですね、説明をたいということをお願いしておきます。よろしく。はい。
はい。
まあ、よろしく。ま、私も、え、他にございませんか?
はい。
これはもうあれ、これあの当初はこれなんか出るともう出らない。
あ、えっと初、
これ、これ、これ
入れ入れない。はい。
もう、もうこれは各資料った方がよろしいですか?
資料。
いや、当初はこれはもう全然もうこの中のあ、中はないね。
今度は次はもう
あの室で予算記する資料につきましてはベッドまたちゃんと資料をあの当初さんの説明資料の方にお付けいたします。
あ、あのね、ま、ごめんなさい。ここ初めて今日や本当は事前に入ってあのあれパソコンで見るべきやるけど、ま、またあのちょっと見た時にまた質問等があった時はね、あの受けていただきたいと思います。はい。いやいや、もう飛ぶはいいです。はい。
はい。
で、他にございませんか?なかったら、あ、ええ、
番経営企画は終わりたいと思います。お疲れ様です。
すいません。ちょっと5
分休憩入れてよろしいですか?
はい。え、5分休憩入れたいと思います。
再開を55分ね。
はい。4番総務会に入ります。議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。え、出部の説明を求めたいと思います。はい、課長。
はい、お疲れ様です。え、総務総務会で
ございます。それでは議案第2号令和7
年度高橋市一般会計補正予算のうち総務
総文化の所管についてご説明いたします。
資料の1ページお願いいたします。
このページは補正予算の総括表でござい
ます。詳細につきましては次のページ以降
でご説明させていただきます。2ページを
お願いいたします。
このページは情報管理係かりが所管する
歳出でございます。情報システム運用管理
需要費においてクラウドサービス利用量、
システム回収等委託量及び、え、標準化、
共通化、対応業務委託量の一部を減額
いたしております。原額の理由につきまし
ては令和7年度内に、え、国の標準居
システムへの移行を目指して対応を進めて
まいりましたが、システム開発等遅延の
理由により、一部のシステムの標準化対応
が令和8年度以降となったため不要額が
生じたものでございます。なおこの不要額
の一部につきましては令和8年度投資予算
に計上することといたしております。次の
3ページをお願いいたします。
このページは情報管理係が所管する歳入で
ございます。雑入においてデジタル基盤
改革支援補助金を減額いたしております。
これは歳出において事業費が減額のなった
ためそれに対応する補助金を減額するもの
でございます。え、なお総務化の再出に
関わる授業費の他、他の化が所管する
システムの標準化につきましても、令和8
年度実施により減額となったものがござい
ますので、その分を合わせて補助金を減額
いたしております。
次の4ページをお願いいたします。
このページは総務法制係が所管する事業に
ついて繰り越し名を設定するものでござい
ます。振り越しの対象となるのは令和7年
7月に設置いたしました市長の不適切とさ
れる行為に関する第3者調査委員会の報酬
とその運営のために必要な経費の一部で
ございます。繰り越しの理由は想定以上に
調査に時間を用していることから令和7
年度内に調査が完了しない可能性がある
ため繰り越し免許費を設定するもので
ございます。第3者調査委員会からは、ま
、調査結果報告書の作成に向け的速やかに
取り組んでいるとのお話を伺っております
が、必要な調査がまだ残ってるということ
でありまして、え、令和7年度の内に調査
が完了しない可能性があるということで
ございました。
以上で、え、議案第2号令和7年度高橋市
一般会計補正予算のうち総務部総務化の
所管についての説明を終わります。
よろしくご議のほどお願いいたします。
はい、ただいま四個部からの説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
はい。はい。中議員、えっと、これ繰り消し免許費の、ま、第
者委員会が、ま、これ、ま、この年度内に終わらないってことで、元々これいくらかかってたんですかね?これの長委員会。
はい、課長。
はい。え、全てです。
988万
98はい。
で、プラスこれがまた
480万ちゅうことですね。
はい。委長違うやろ。あ、違う。
はい。
ま、あ、課長、どうぞ。どうぞ。
はい。委員長。はい。え、そのうち、え、今年度に、え、執行が、あ、行われない、要するに、え、行われない分について翌年度に繰り越そうというものですので、その
988万円の内の一部でございます。
万円の中ですか?あ、そういうことですか。あ、
じゃ、いいですか?
はい、どうぞ。いいです。
えっと、これだからまでに終わるとかまだ分からないんですかね?大体のあの、このぐらいに終わるんじゃないかっていう予測というか。
はい。委員課長。
はい。え、第3
者通裁委員会にあの確認したところですね。
調査の内容には々々な情報つまりあの
取り扱いに最新の注意を要する情報が含ま
れておりますので、ま、調査結果報告書と
表現にも特段の注意を払いながら作成して
いるということでございます。あの
的速やかにするよう取り組んでいるという
ことでございました。以上でございます。
はい。あ、分かりましたよですか?はい。
はい。他にございませんか委員長副長。
はい。
えっと、2ページの指管理事業費が、ま、
延心に、延心になって減になりましたと
いうことなんですけども、この延伸に伴う
遠心によってその業務への影響がどうなっ
てるのかそれともう1つはえっと
官僚までの全体的な影響中がスケジュール
含めてあるのかないのか、え、ちょっと
教えてください。
はい。委員課長。
はい。はい。え、まず、あの、延習になったことですね、え、契約の変更等行っております。またですね、あの、そのシステムの移行に関する分で、え、システムの調整を行う必要もございますので、その取り組みも行ってるところでございます。
え、来年度のですね、秋頃を目度に、え、移行しようとしてるところでございますが、一部あのシステムにつきましてはですね、あの、令和
年度の一行の分もある予定でございます。以上でございます。
はい。副長。
はい。
えっと、ま、あの、今年度秋頃に、ま、システムが出来上がる予定だと。
で、あの、システムの運用はこう一発でこう切り替わるようになるんですかね。え、例えばこう順次こう切り替わっていくとかそういうスケジュールはどのようになってるんですかね?
はい。課長。
委員長。はい。あの、スケジュールでは
ですね、あの、え、業者が同一であれば
ですね、あの、同じタイミングで載せる
ことができることもございますし、あの、
別であればですね、また若干その前後する
というようなシステムもございますし、
また、ああ、先ほどご説明した通り、令和
8年度中に標準化なるもあれば、令和9
年度に予定しているものもございます。
うん。以上でございます。以上。はい。
はい。
え、それでも言って、えっと、そのシステムの切り替えによって、え、職員さんの仕事のスタイルは変わってくるのかなという風に、ま、思うんですけども、そこら辺の研修とかいうのはどういう風に考えてされてるんですかね?
A
課長はい。あの、システムの導入にあたってはですね、あの、事前にあの、その担当調整を図ってまいりたいと考えております。
うん。
以上でございます。
うん。はい。どうぞ。
あの、測っていくということですけども、
実際に扱うその職員さんで、今その、
えっと、市の職員だけやないで、え、
いろんな方が入ってるんじゃないですか。
そういう人たちには影響はないんですかね
。
課長はえ、その方たちにも含めてですね、
あの、スムーズなあ導入に向けて進めて
いきたいと思います。うん。はい。
あの、そこには、あの、十分にですね、えっと、ま、現場に無理がいかないような形で、え、調をですね、していってください。
これは要望しときます。
はい。はい。
え、皆さん他にございませんか?
はい。
え、ないようでしたら、あ、これで、え、
番総務は終わりたいと思いますが、よろしいでしょうか?
はい。じゃあ、あの、総務を終わりたいと思います。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
はい。5番、え、第3活家に入ります。
え、議案第2号令和7
年度高川市一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい。課長。
はい。え、財産です。よろしくお願いします。え、ただ今から、え、議案第
2号令和7
年度高一般会計補正予算のうち財産活用にかかる補正予算について説明します。え、
ページをご覧ください。え、今回の財産活用家にかかる、え、補正
予算の総括表です。
え、冗談の歳入が1510万、え、
14万5000円の増額補正。下段の再数
はありません。え、次に2ページの歳入を
ご覧ください。
え、まず冗談の、え、土地建物貸し付け
収入は、え、81万3000円の減額補正
となっております。え、過出系収入の詳細
につきましては3ページに、え、掲載をし
ております。3ページご覧ください。
え、ま、主な
え、減額理由としましては、え、田川警察
移転用地の、え、過質系期間変更による、
え、減額等です。
え、で、1つ、あの、すいません。申し訳
ありませんが、3ページの資料の訂正をお
願いします。え、このページ、あの、下段
の建物の4番の美なんですが、え、
貸し付け日数が5日分となっておりますが
、4日分に、え、訂正をお願いいたします
。申し訳ありません。
え、続きまして2ページにお戻りください
。
え、下段の土地売り払い収入について増額
法成を行っております。え、詳細は4
ページをご覧ください。
え、土地の売り払い16件、え、計
1595万97円
を計上しております。
え、以上で説明をおります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
はい。え、ただいま部からの説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方をお願いしたいと思います。
委員長。
はい。委員長。
はい。
課長にお願いですが、あの
3ページ4
ページあたり編みかけしようじゃないですか?はい。
編みかけですね。あのここがあのちょっとねんですよね。でここはもう少しなんか見やすく数字が明るんですね。
え、次回から、あの、ご検討ただきたいというの思います。
はい。委員課会長。
はい。あの、意を気をつけます。
そういう意味はないけどね、もう是非、あの、そうしてください。お願いします。それと、あの、委員長。
はい。どうぞ。
もう1
点、あの、今、あの、え、中学校のお後の関係ですよね。
えっと、急行になったところので、これは今現状どういう形になって、え、例えば売買ができそうとかいうような情報というのはあるんですかね?
はい。委員長。
はい。委長。
はい。えっとですね、え、廃行になった
校のことを言われてると思うんですけど、ま、あの、ご存知通り、あの、旧鎮西中学と旧奈川中学については売却が終わりました。
で、残る3項ですが、え、湯田中学につき
ましては現在あのプロポーザル、え、に
よる業者先定の最中であります。で、え、
田川中学につきましては、え、昨年1回
あの募集したんですが、応募者がなかった
ということで、えっと、今あの新たな、え
、募集方法を今検討しております。
えっと、旧地中央中学につきましては、あの、今んところ市役所の候補知の
1つと新者の1
つとなっておりますので、え、その結論が出次第ですね、あの、考えたいと思っております。以上です。委員長、
委員長。委員いいです。
はい。あの、ということは実質高川中学のあ地の問題が、ま、残ってるとここに、ま、集中的にやっていく必要があるということでいいんですかね。
はい。ま、あの、大その通りだと思います。
はい。ありがとうございます。
よろしいですか?
はい。
ま、ちょっと私からこうちょっとあの突破
的なあのあれやけどもう答弁いいんです
けどこれはもう市長にお願いしたいんです
けど高川中の後地はあの科学技術高校がま
されてますのでまできましたら県の方と
うまくですね科学技術高校のま、ま、今
だんだんこう子供の生徒数が少なくはなっ
てきてますけどま、あの今回の市長の初心
表明の中に自場企業の育成の中でやっぱり
人材教育、人材育成があるんじゃないかな
と思うんで、やっぱりそこはちょっとあの
申し上げません。ここで言うことべ、あの
、べきじゃないかも分かりませんけど、ま
、あの、民間に売れるのも必要なんです
けど、やっぱりこの科学技術高校を少し
こう広くした形の中で、やはり子供たちの
教育の、ま、延長中ですかね、ま、そう
いうのをこう幅広く取れるような方法も
ちょっと高橋も、あの、そういうのがこう
今後の課題じゃないかなと思いますので、
市長、ま、これは私の個人的な意見なんで
、あの、そういうのもどうかなと思っおり
ますので、あの、やっぱり自バ企業の中に
行けば多分人材
育成、あの、人材教育とかなってくると
思いますので、ま、あの、高校は鍵校だけ
じゃあありませんけど、まだ他にあります
けど、やっぱりこう実業の中でやっぱり
やってますので、そこのところやっぱり
伸ばすというのもできたらお願いしたいと
私の個人的な意見です。お願いします。
申しがありません。
ちょっと特別いいですか?い、いい。じゃ、
はい、どうぞ。
はい。ちょっと気になったんですけど、これ不動産売り払いで、え、怒りのこれ法人の方にあの売られてるわけですけど、これ何が何かできるとかそういうのを知ってれば教えていただきたいです。
あ、課長。
はい。10番。
あ、10、10番
ですかね。はい。えっと、そ、そうですね。
これあのここに書いてあと法人、ま、会社の方に売ったんですけど、ま、なんか会社のそういう色々あの資材を置いたりするような用でお使いになるというのは聞いてます。
あ、わかりまし了解です。はい。
審査きましよしいですか?
はい。
じゃあ他にございませんか?よろしいですか?
はい。
はい。え、他にないようですので、これで
番財産活用化を終わりたいと思います。ありがとうございました。
番税務に入ります。え、議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。思部の説明を求めたいと思います。長、
はい、課長。
え、それでは議案第2号令和7年度高川市
、え、一般会計補正予算のうち、え、税務
学関係文部につきまして、ええ、説明
いたします。え、1ページをご覧ください
。え、このページは、え、税務にある令和
7年度3月補正予算総括表でございます。
え、冗談が入、下段が再出となっており
ます。え、歳については1億5675万円
の増額。歳出につきましては6334万円
の減額補正となっております。詳細につき
ましては2ページ以降の資料で説明いたし
ます。え、2ページをご覧ください。え、
こっからは市民税保険税掛係かりの歳出
。え、冗談は全部総務費で、え、約
5200万円程度の減額となっていますが
、え、これは令和6年度に実施された低額
限税、え、仕切れないと見込まれる方へ、
え、低学税補足給付金いわゆる調整給付を
の子給額に不足が生じる場合、令和7年度
に、え、不足学給付金として追加で子給付
を行った経費でございます。え、つまり令
和6年度に外産にて、え、支給した低額
減税補足給付金いわゆる調整給付に関し、
え、令和6年分の所得税、え、等の確定
伴い、え、給付金の生産を行った経費で
ございます。え、今年度補正、え、等にて
、え、不足給付事務にかかる予算を計上さ
せていただきましたが、え、本市において
は基準日現在で、え、不足給付金の子給
予定対象者は5024人該当し、え、国が
示す令和7年度10月31日までの、え、
確認書類等の、え、提出議、え、までに、
ええ、4676
人、ええ、93.07%
の方に対して給付を終えた結果、事務費を
含む不要額について、え、減額補正する
ものであります。え、なおこの不足額給付
に用した経費は全額国費で、え、補填さ
れることとなっております。え、次に下談
、え、負荷徴収費で、え、市民税保険税に
かかる負荷業務にかかる経費でございます
。
え、決算見込みで約211万円程度の減額
となっておりますが、え、主なものとして
は10節の印刷位、12節のシステム開発
委託例について、え、
税化システムの導入年金に伴い、え、新
システムに、え、使用する、え、納税通称
などや、え、関連システムの開発移がと、
え、不必要となったため、え、減額を補正
するものであります。え、また18節の県
、え、軽自動車税、え、協議会負担金及び
税共同機構負担金については課税に、え、
必要な情報を受けるにあたり、え、軽自動
車一体あたりの、え、負担金単価の原因や
、え、納付記載のQRコードの利用に伴う
、え、同気構への負担機の源に、よる不要
額を減額を補正するものでござい
え、3ページをお願いします。
え、こっからは市民税保険税係りの参入で
ございます。え、1段目は個人市民税の
原年課税分でございます。え、こちらは
決算見込みによる約6200万円程度の増
となっておりますが、え、この主な要因は
最低人金や賃金の上昇による給与所得など
の増加が見込まれるため、え、増額補正え
するものでございます。え、2段目は法人
市民税の原年課税分でございます。こちら
は、あ、決算見込みが、え、見込みによる
約3700万円程度の像となっていますが
、この主な要因としては、え、現在費の
高等などあるものの物価同行に応じた対応
が進んでおり、え、その結果企業収益の
改善が見込まれるため、え、増額を補正
するものでございます。え、3目は市
タバコ税の原年課税分でございます。え、
こちらは決算見込みによる約820万円
程度の、え、像となっておりますが、その
主な要因としてはタバコの消費数は減少
傾向にあるものの、え、当初の見込みに
比べ、え、減少が小さかったため、え、
増額補正するものでございます。え、4
ページをお願いします。え、こっからは
固定産税係かりのでございます。え、固定
資産税係かりにかかる負荷聴費で決算
見込みとして約360万円程度の源となっ
ておりますが、え、12節の千図データ
更新等委託及びシステム開発委託量につい
ては、え、当期による土地の分合筆
等に対応した、え、航空写真の、え、番図
データを更新するための委託量の入札残算
や、え、
え、是非標準化システムの導入延金に伴い
関連システムの開発委託量が、え、不要と
なったため、ええ、不要枠を減額補正する
ものでございます。え、なお補正後の
システム開発委託量は全額補上対応となる
見込みでございます。え、5ページをお
願いします。
え、こっからは固定産税係かりの3で
ございます。え、1段目は固定資産税の
原年課税分でございます。え、こちらは
決算込みによる約5000万円程度の増と
なっていますが、その主な業員としては、
え、法人等の設備投資による償却資産額の
増加のため、え、増額補正するもので
ございます。
え、6ページをお願いします。
え、こっからは収納の再出でございます。
え、収柄にかかる負荷長収費で、え、決算
見積みによる約470万円程度の源となっ
ていますが、え、12節の標準化共通化
対応業務委託においては、え、全国標準化
税標準化システムに対応し、え、対応した
、え、大能管理システムの回収を行うため
委託量を計上しておりましたが、え、さ、
先ほど言いましたけども、標準化システム
の導入の延金に伴い不要額を減額補正する
ものでございます。なお、補正後の業務
委託量は全額補助対応となる見込みで
ございます。え、7ページをお願いします
。
こっからは収納のでございます。え、1段
目の個人市民税、2段目の法人市民税、3
段目の固定産税、え、4段目の軽自動車税
、それから8ページをお願いします。8
ページの総務手数料、いわゆる
特数料ですが、え、今後の収納額を考慮し
た決算見込みによる補正をそれぞれ計上し
ております。え、以上で令和7
年度川市一般会計補正予算のうち税務関係につきましては説明を終わります。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。ただいま執候部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方はお願いしたいと思います。
はい。
えっとす3ページの、
え、個人市民税、ま、原年課税が、ま、増額したってことですけども、こ、これはすいません。
ちょっとよく聞こえなかったんですけど、これどういう理由だったですか?
はい。課長。
はい。
えっと、一応最低賃金や、え、賃金の上昇が見込まれて、え、わゆる給養所得が増額になることをと考えますので、え、増額補正という風にさせていただきます。ありがとうございます。
はい、わかりました。
よろしいですか?
はい。他にはい。
ございませんか?
はい、委員長。
はい。
あの、えっと、さっきはどこやったっけ?第
3活岡家にもお願いしたんですが、このアかけのとこの数字分かりにくいんで自
あの私でも見えるようにちょっとご配慮お願いしたいというの思います。
それからですね、今あの長松にもあの質問
されましたけども、この
お
法人、え、法人士ですね。え、個人も法人
もそれぞれ、え、収益が上がってるという
ことで賃上げとかにはやっぱこういうとこ
も影響してくるんやなということを今
説明を受けながらつくづく思ったんですね
。やっぱ賃上げしていかないいかんですね
。
大賃金も含めてやっぱこれでやっぱり経済活化していく
という1
つのやっぱ希爆剤になるんかなという風に今思いました。これは感想だけです。
はい。
これちなみにあれでしょ。あの最低賃金が時間のやつが上がったとかそれが影響もされとんじゃないかな。まあまあいい別にいいです。うん。はい。あの他にございませんか?よろしいですか?
はい。
はい。よろしいですか?
はい。
え、内容で、え、え、ありますで、これで
番税務を終りたいと思います。お疲れ様でした。
え、7
番安全安心待ちりあ、待づに入ります。え、議案第
2号令和7
年度高橋市一般会計補正予算を議題といたします。え、思部の説明を求めたいと思います。はい。委員長。
はい。委課長。
はい。お疲れ様です。
え、議案第2号田市一般会計補正予算の
うち安全安心化に関わります3月補正予算
の説明をさせていただきます。1ページを
ご覧ください。総括表です。冗談は歳入
です。え、歳入の合計は差万7000
の増額です。下段は歳出です。歳出の合計
は1億1151万3000円
の減額です。詳細を自ページ以降で説明さ
せていただきます。2ページをご覧
ください。え、ここからは、あ、市民共同
推進のです。え、冗談は2間1目市民共同
推進費のうち爽やか街づり金費です。補正
の理由は、今年度の寄付金見込み額が
およそ確定したため補正するものでござい
ます。え、宝くじ交付金の額が決定した
ため、え、増額補正し基金に積み立てよう
とするものでございます。え、次に、え、
下段は同じく2間1目市民共同推進費の
うち市民活動推進事業費です。え、補正の
理由は、あ、爽やか街づり提案事業や
美しい街づり広域清掃美事業の補助事業が
確定したことに伴う減額補正でございます
。3ページをお願いします。
冗談は同じく2間1目市民共同推進費の
うち地域コミュニティ活性化事業費で
ございます。補正の理由は区長組長等の
保障金支出の減額見込みに伴う補正で
ございます。
下段は2巻1目所費で、え、防犯事業費で
ございます。え、警察官OBである安全
安心指導員の今年度採用がなかったことに
、え、伴いまして人件費の減額を補正する
ものでございます。4ページをお願いし
ます。え、市民共同推進の入でございます
。え、冗談は爽やか街づり基金国入金です
。え、基金から拠出する補助事業が確定し
たため、減額補正するものでございます。
下段は雑入です。福岡県市町村振興協会
から交付される宝くじ交付金の決定に伴う
増額補正でございます。5ページをお願い
します。
え、ここからは防災安全対策室所管ので
ございます。冗談は9間一目上備消防費
です。区消防組合負担金のうち、え、記載
に関わります交付税措置分が決定し、え、
減額となったものでございます。下段は
9間1項3目消防施設費のうち消防施設
設備整備事業費でございます。え、補正の
理由は消防格納庫の整備にかかる設計委託
量と施工管理委託量が減額となったことと
、え、旧消防格納庫の解体に関わります
工事費が人件費や資材費の設計額が上昇し
たことに伴いまして増額となってるため、
え、増額補正しこれらを合算して、え、
減額となるものでございます。え、6
ページをお願いいたします。
9間一項目災害対策費のうち、え、防災
体制充実事業費でございます。避難行動
支援者情報システムの回収業務を委託する
こととしておりましたが、え、住民機法
代表システムの標準化回収が翌年度に
繰り越されたため、一部しか更新できない
こととなり8年度に残りの更新を改めて
計上することとなったため、え、その分、
え、減額することといたしました。それ
から、え、防災情報システム、いわゆる
行政、防災行政ですが最構築業務委託に
ついて、え、減額創生するものでござい
ます。
7ページをお願いいたします。
防災安全対策室所管の歳入でございます。
安全安心作り基金国入れ金です。え、これ
は先ほど再出説明いたしました消防施設
設備整備事業費の、え、減額補正に伴い
まして、え、そのうち財源を地方裁として
いたものが一般財源を必要とすることと
なったため、その財源調整により安全安心
基金に組み換え支出することといたしまし
たために増額を補正するものでございます
。
8ページをお願いいたします。
繰り越し免許費でございます。え、消防
施設設備、整備事業費でございますが、え
、事業内容は怒りにあります旧第16分
消防格納庫を今年度解体しようとして計上
しておりましたが、え、敷地内にある防災
行政の顧局が、え、旧格納庫の宮電装置、
え、壁の方から電源を確保していたのため
、え、先にこれを解体してしまうと新たに
電を設置しなければならず、え、この顧局
については別の場所に移設する予定があり
ますので、え、1時期だけ、え、別に電源
工事をしなければならなくなります。え、
2度出前になって、え、二重に経費を
要することとなるので、解体工事を、え、
顧局解説、移設後の8年度中に延期して、
え、実施しようとするためのもので、え、
ございます。
説明は以上でございます。ご審議の上ご承認くださいますようお願い申し上げます。
はい。あ、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方はお願いしたいと思います。委長。
はい、委長。
はい。あの3ページのあの会計
会計年度任務職員、ま、あの警察委員の方
という説明があったという風に思うんです
が、え、雇用できなかった理由
を教えてください。はい、委員長。はい、
会長。えっと、昨年度の指導につきまして
は、え、毎年あの警察、え、福岡警察本部
の推薦をいただきまして、え、人戦をして
いただいてるところで、え、昨年の今の
時期、え、ちょうど3月頃ですか、内定さ
れた方を紹介いただきました。それで、え
、その方がですね、え、3月の末頃になっ
て、え、辞態するという事態があって、え
、新たに、え、他の方をということの要望
を上げましたが、え、なかなか人材不足で
、え、できないということの事態になり
ましたので、え、ま、なくなく雇用ができ
なかったというような、ございます。
はい。ここはあの警察のOBというとこに
あの特定したのはどういう理由があるん
ですかね?
課長
えっとあのお私立
病院のですね、業務の中の半分がですね、
午前中私立病院の方の業務にあたって、え
、市民対応するというようなことが必要が
ありまし
それから交通安全と防犯に関わるものが
警察との連携が、え、できないことには
うまく
できないという事情がありましたので、え
、警察官に入ってもらうということで、え
、雇用したと聞いております。委員長。
はい。え、ま、そういうあったなら
なおさらですよね。
ま、今年度を採用できなかったということでやっぱ他多に変わるようなあ、取り組みというのかそこら辺はどうだったんですかね?されたのかされてないのか。
はい。
はい。委課長。え、今ご説明したような事情がありますので、え、私どもとしましては、あの、警察官
OB
を雇用したいという思いが強くございます。
うん。はい。委長。
はい。委員長。
はい。え、ということは今年度も同じように警察官
OB
を雇用するということが当初の中では反映されてるという理解でいいんですか?
え、委課長。はい。あの、そのように、え、取り組んでおります。
はい。もう
1、あの、ま、ご本人の、ま、いろんな事情で事態をされたということなんで、え、その人に、ま、期待をしていた、あ、いろんな仕事が誰かが帰りないかんようになりますんで、そこはどのような手当てをされたんですかね。
はい。課長、
あの、市役所の中に、え、警察官帯が私どもの方と生活支援化の方にいらっしゃいます。
うん。
で、庁におけるそういった市民対応はですね、え、市民、え、生活支援化の方で当たっていただいてご負担をおかけしたような状態にあります。
それから私立病院の方については私どもの
事情を説明して、え、ちょっと空席になっ
たままという状況になりました。あとあの
警察との警察との連携につきましては、え
、私たち職員がうん、あ、当たったという
ような実態でございました。うん。
なるほどね。はい。はい。も事情はあの
理解できましたが、あの警察とのま、
パイプ薬みたいなことされてるということ
でなかなか、え、
市の職員さんでは、え、難しいとかあるの
かなというの思いますので、え、そうなら
ないようにですね、自悲あの雇用を、ま、
確定する時にはそこら辺は十分に
注意払ってですね、雇用契約をして
いただきたいということを要望しておき
ます。はい。じゃあ他にございませんか?
はい。
あ、中議員。
えっと、これ3
ページの、え、地域コミュニティ活性化事業費で、ま、放証金が、ま、減額されたってことで、これの打ち訳けは何でしょうか?長、
はい、課長。
えっと、あの、先ほど申し上げましたよう
に、え、区長等の放奨金ということで、え
、区長組長中間連絡に、え、支出しており
ます保証金、え、これが、あ、え、当初
計画していたよりも、え、失礼しました。
えっと、え、それぞれの手当ての額、え、放奨金の額が、あ、底の世帯数に応じて、
え、支出される仕組みになっております。
1世帯あたり400
円とかですね。そういうことでの石算になっておりますので、え、区員、区、え、区の区が減少したところについては若干減少したという事態に応じて学になったということでございます。
あ、分かりました。
よろしいですか?
はい。
あ、あ、どうぞ。いい。
結局、あの、ま、あの、ま、人口が減ってるというか地域の住民が減ったのでその分手当てが減ったちゅうことですね。
そう。はい。あ、分かりました。
まあ、すいません。あの、隣組のあの、ま、組加入者が減ったという認識でいいんじゃない?
入者。
加入者がそうね、加入者が減った。
あの、ま、人口も減ったけど、そこの加入者が減ってきたから、あの、中、あの、ま、あの、保証金が減ったというその、お、各の区が、
そうです。
そういうことじゃないかなと思うんですけど。
はい。
中よろしいですか?
はい。
他によろしいですか?
あとなんかすいません。最後これ、えっと
、6ページのこれ、あの、避難行動支援者
システム
回収業務委託ってことで、え、この避難
行動要支援者をこう、ま、特定する
ものが、ま、ま、その住民長によるんです
かね、この更新が、ま、遅れてる
るっていてことで、え、ま、この、ま、
減学してるということですかね。そういう
ことでいいんですかね。はい。ちょっと
追加な説明をえっと、あの、はい。
申し上げました通りそうなんですけども、
住機のシステムとそれから介護保険の
システム、それから障害者の情報システム
を合わせて、え、対象者を絞り込むという
仕組みのシステム運用をしてます。で、
現在、ま、あの、7000人ぐらいの方を
登録させていただいてるんですけれども、
そのうちの重機システムが今回あの回収と
いうことになりまして、え、しいね。うん
。その分については来年度
実施しなくちゃならないと。それから
えっと障害者情報システムもんかね。障害
者、え、これ3システムのうちの2つの
システムが来年度繰り越すというような
事情になりましたので、え、来年度に
繰り越すということになりました。はい。
いいですか?どう。ま、これ、あの、
例えば災害があった時に、ま、その、ま、
避難校で用者を、ま、特定して、ま、そう
いう、ま、避難させるってことのシステム
だと思うんですけど、え、ま、その災害が
なければいいんですけど、これやっぱ災害
があった時に、ま、必要となるだと思い
ますんで、ま、そこはちょっと早急にやっ
ていただきたいという要望です。はい。
はい。要望でよろしいですか?はい。はい
。え、他にございませんか?よろしいです
か?はい。
はい。え、他に内容でございますので、え、これで
番安全安心待ちづり化を終わりたいと思います。お疲れ様でした。
ありがとうございました。ありがとうございました。
会計に入ります。あ、8
番会計化に入ります。議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
はい。
はい。課長。
はい。
お疲れ様でございます。会計化です。よろしくお願いいたします。
え、それでは議案第2号、え、令和7年度
高橋市一般会計補正予算の、え、うち会計
化に関わります部分につきましてご説明
いたします。説明資料の1ページをお願い
いたします。
1ページは、え、補正予算の総括表となっ
ております。え、冗談が歳入、下段が再出
となっておりまして、え、今回の補正額
464万7000円
を歳入再出とも同額の計状となっており
ます。内容につきましては自ページ以事項
で説明をさせていただきます。え、次2
ページをお願いいたします。2ページから
11ページまで19の基金を計上させて
いただいております。補正をですね。で、
え、会計化におきおきましては、え、基金
の運用になっておりまして、債権等で、え
、運用をいたしております。今回の補正
予算は、え、債権等の子で、え、増えた分
を計上させていただいておりまして、え、
後ほど説明いたします入で受け入れた、え
、意思をですね、各基金費に、え、受け、
え、払い出すその予算が、え、再出となっ
ております。このため先ほど申しました2
ページから11ページまでの再出の、え、
内容は説明を省略させていただきまして、
すいません。え、12ページをお願い
いたしまして最入で説明をさせていただき
ます。12ページをお願いいたします。
12ページ入でございます。え、16巻巻
一2目、え、利子及び配当金で補正予算
464万7000円を計上いたしており
ます。で、え、右にあります欄をご覧
いただきたいんですけれども、え、項目と
して2項目上げております。丸1特定農業
施設管理基金子、それから2の基金利子と
いうことで分けております。え、1番の
特定農業の基金につきましては単独の基金
の、え、分になりまして単独で運用して
おります。で、え、2番の基金利子につき
ましては、え、過去基金を概念的に一括
運用基金としてですね、取り扱いをさせて
いただきまして、え、参討で運用している
基金でございます。そのため利子を分けて
おります。で、え、1番下の方の駐を見て
いただきたいんですけれども、え、徳の
危機につきましては、え、満期を迎えまし
た地方祭、これを開換え、開い換えるか、
またあの再度購入する基金をですね、え、
債権を、え、当初国際で、え、20年も
買うように、え、単独化が計画をしてたん
ですが、え、年土で買う時に10年もの
国際を買うように変わりましたので、その
、え、期間の短縮、それから、あの、それ
に伴って自が理立が減りますので、その分
で、え、利子が減っておりましてマイナス
の、え、17万4000と減額となって
おります。それからその下の丸2の一括
運用基金でございますが、これはあの12
月末の基金のですね、残高で、え、利子を
安分いたします。そのため、え、各金で
補正額が出てくるんですが、え、今回新た
に、え、
債権を買っております。で、その金が増と
なっておりますので、トータル危金利子と
してのそこのトータルは482万円となっ
ておりますが、え、各基金で、え、12月
末の基金残高によりまして安房されて増減
が出て各基金の補正額となっております。
につきましては、あの、え、説明省略
いたしますが、え、トータルとして
464万7000円
の、え、像という補正をさせていただいて
おります。で、え、続きまして13ページ
をお願いいたします。13ページは、え、
付属資料として基金の運用状況を店舗させ
てもらっていただいてますが、え、説明は
省略をさせていただきます。以上簡単です
が、え、説明書の説明を終わります。
よろしくご審議お願いいたします。
はい、ただいま四部からの説明が終わりました。あ、この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。
ちょっとちょこと
嬉しいですかあ、うん。
あいすかじゃああ、どうぞとさっきを
なんか20年物から10年物に変えたって
いうこと言われてましたけど、その理由は
何ですかね?あ、委員長。そうですか。
これがあの何年物を買うとかですね。え、いうのはあの担当家が決めることになります。
で、あの、投資さん組むのが前年の11、
10月頃で途中で買う時にまたあの計画を
やり直して、ま、それで10年以降に
取り崩す計画が出てくるかもしれないと
いうことだとは思いますけれども、この分
はあの特定農業になりますので、農性化が
所管になりまして、え、予算組む時にどう
しますっていうこと聞いてで、計画を
立てるんですけども、え、また再度買う時
には、あの、再聞きましたら、え、10
年もということに言われましたので、そうさせていただいてるということでございます。
はい。
よろしいですか?
はい。
はい。え、福いですか?
はい。です。
はい。え、内容、他に内容ですのでこれで
番会計化はおりたいと思います。お疲れ様でした。ありがとうございました。
はい。え、9
番、え、行政委員会事務局に入ります。
え、議案第2号、令和7
年度高多高橋一般会計補正予算を議題といたします。思項部の説明を求めたいと思います。はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、行政委員会事務局でございます。え、議案第
2号令和7
年度川市一般会計補正予算のうち行政委員会事務局関係についてご説明いたします。では資料
1ページお願いいたします。
7年度3月補正予算総括表でございます。
え、今回の補正は選挙管理委員会事務局に
かかる予算の補正を行うものでございます
。内容は10ページ以でご説明いたします
。
え、2ページをお願いいたします。再出
です。冗談の2巻4校2目参議院議員通常
選挙費は令和7年7月20日執行の参議院
議員通常選挙にかかる経費の減額補正を
行うものでございます。補正の主なものは
3節職員手当てで時間外勤務の実績12節
システム開発パンチ業務等委託量で労働者
派遣の気務数の実績が源となったことと
各目における決算見込みによる不要額を
減額するものでございます。
え、下談の2巻4項4目県議会議員選挙費
は令和7年6月8日執行の福岡県議会議員
補欠選挙にかかる経費の減額補正を行う
ものでございます。
補正の主なものは先ほどの参議院議員通常
選挙費と同様に3節職員手当てで時間外
勤務、え、12節起日前投票管理システム
運用委託量で労働者派遣の義務日数が現と
なったことと各被目における決算見込みに
よる不要額を減額するものでございます。
3ページお願いいたします。
え、再入です。
15巻1目総務費県委託金は、え、ただ
今まご説明いたしました参議院議員通常
選挙費及び会議員選挙費の歳出が決算
見込みにより減額となったことに伴う見学
でございます。
4ページをお願いいたします。え、4
ページには資料といたしまして、令和6
年度以降に執行された各選挙の投票方法の
同向をまとめております。え、まず緑色の
俺線グラフ。これは各選挙の投票率で
ございます。
え、防グラフは投票した方がどの投票方法
を利用したかの割合を示しておりまして、
え、青い部分は当日投票の割合、赤い部分
は記日前投票の割合でございます。
え、ご覧の通り半数近い方が赤い部分です
ね、記日前投票を利用しておりまして、え
、直近の衆議院議員通常選挙ですね、え、
先ほど行われました衆議院議員総選挙では
6割弱57.81%
の方が記日前頭表を利用いたしました。え
、以上で資料の説明を終わります。
よろしくご審議のほどお願いいたします。
はい。え、ただいま部からの説明が終わり
ました。
この件について質疑または意見がある方お願いします。あ、ちょっと私からいいですか?あ、あの今回本と急選挙でお疲れ様でした。
大変やったと思うんですけど、私は
ちょっとあの今回2回目かな、ま、記日前
大体あの当日くんですけど、あのちょっと
天気予報が良くないんじゃないかなと思っ
てちょっとあの前今行かしていただいたん
ですけど、ま、ちょっと私の場所がね、
ちょっとあのこうなんちゅうかね、あの
こう役所が使うようところとこうま、あの
待ち待つところがこうあの人がちょっと
多い関係でちょっと今回次はなんか場所的
にですね
実前の場所どっか変えられた方がいいんじゃないかなと思って、ま、あの、そこのところを検討していただきたいという、あの、ま、意見です。あ、じゃ、どうぞ。いいですか?
もう、あいや、どうぞ。
いや、まだ話いい途中だったら手大丈夫です。どうぞいですか?
はい、すいません。
はい。
あの、これ負在者投票についてなんですけど、これ確か不在者投票も結構あの、ま、限定されてますよ。
確か障害者の
1級2級違いましたっけ?
いや、それ郵便あ、そう。郵便の方便。
あ、郵便。
あ、
すいません。間違えました。郵便投票。うん。
これあの郵便投票もうちょっと枠を広げていただきたいなと思うんですよね。あの例えば障害者じゃなく、ま、障害の
1級2
球とかあるんですけどそれ以外の方でもやっぱり足が悪くて投票に行けないという人もいるんですよね、実際。でも投票したいと。
だからそういう人までよどうなんとはでき
ないのかなっていうま、あのやっぱ選挙
っていうのはやっぱ皆さんがやっぱね
関わっていただくってやっぱすごく大事な
と思うんですよね。だからまそういうとこ
まで限定するのはどうなのかなっていう
ところでそういうのどどう考えですか
はい投票
でございます。今、あの、議員が
おっしゃられたように、ま、例えば障害の
、ま、障害の内容にもよるんですが、障害
の1級や2級をお持ちの方とがいうことで
、え、非常に限定された方しか利用ができ
ないという制度となっております。え、と
申しますのも、あの、ご自宅で投票用紙に
書いて、え、ですね、それを郵送で送って
くるということで非常に、あの、
え、今回、あ、本あ、我が国のその選挙
制度の中では非常に特殊な方法で、え、
投票される投票方法だということで、え、
限定的な取り扱いがされております。で、
一方で今議員おっしゃったように、あの、
ま、なかなかですね、特に先の高齢化社会
などを含めまして、え、投票しに足を運べ
ないので、え、そういったものを利用し
たいという声も聞きんでいるところで
ございます。で、え、これについては、
あの、公職選挙法という法律での制度上で
ございますので、え、我々高選挙管理委員
会がですね、独自に同行するということは
できないわけでございますが、ただこれは
あの、高だけではなく、いろんな選挙管理
委員会の皆様方もそういった声は聞いて
いるということで、あの、意見交換の場で
はそういったお話が出ております。
そして、え、こ、あの、件を通じて国の方にですね、え、そういった現場の声を上げていく場面ではやはりこれ毎回そういったあの意見というのは出てまいりますので、え、ま、そこは継続してですね、そのような場で意見を上げていきたいという風に考えております。
はい。いいですか?
はい。
あの、やっぱ今マイナンバーカードとかもね、持ってきてる人は結構多いので、ま、そういうのを使うともこのデジタルで投票するとかですね、そういうことも今後可能になっていくと思いますんで、ま、是非そういう風な流れにしていただければなという要望でお願いします。はい。
はい。
ま、あの、ちょっと私も付き合いなんですけど、あの、今、あの、なんですかね、あの、カード持って行かれたら、あの、青年月日表費と名前だけ書いたら投けもらえ、もらうんですけどね。
ま、あの、かか、あの、書いてなかったら
書いていただきたいということなんです
けど、あの、ま、今も、あの、今のITね
、あの、あれが住んでる中でちょっとあの
、選挙の方は、あの、まあ、今言ったと、
あの、ナンバーカードが、ま、全
あの人口を持ってるわけでもないとこある
んですけど、ま、持ってる、持ってる関係
やったらもうそこはもう顔認証とかできる
んで、ま、あの、そういう風にこう
システム的にはこうできるんじゃない。ま
、ただ今、あの、局長言われたように、
あの、選挙国がこう定めてる選挙のあれが
あるけ、1地方の中ではそれが通らないか
も分かりませんけど、今後、ま、そういう
声上げてやっぱりあの、あのなんですかね
、スムーズにできるような体制を取って
いただいた方がいいんじゃないかなと思い
ます。それと投票症のあの記日前のところ
もちょっとあの、ま、どっかもう少し広め
のところを検討していただきたいと要望で
いいです。
はい。で、他にございませんか?
よろしいですか?
はい。
文いですか?
はい。
えっと、他に内容ですので次に移ります。え、行政委員、え、事務報告、え、投票会のさなる負担軽減の検討についてを議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、
報告でございます。投票理解のさらなる負担の検討についていたしまして、え、お手元資料
1ページをお願いいたします。
え、1番上にですね、え、投票立人の
さらなる負担軽減の検討についてその下に
括こ書きでサブタイトルつけております。
投票書閉鎖時刻の繰り上げ等の検討の開始
。これが、え、今回事務報告の概要で
ございます。え、まず1番目経緯でござい
ます。え、かこ1で投票区投票書の再編と
いうことで、え、これはあの令和4年の1
月に決定をいたしまして、え、ま、あの
投票所の見直しを行ったものでございます
が、え、この時の考え方といたしまして
資格で変えてございます。え、投票
立ち合い人の投票人の人選、え、それから
投票所として利用できる施設が、ま、地域
にあるかどうか。それから投票書を運営
するには、え、それの人員が必要だと。
この産要素が安定的に確保できて、え、
持続可能な投票書の設置ができる。こう
いったことを考え方として、え、まとめ
まして、え、米重視で書いておりますが、
え、特に地域にお願いしております。投票
立会人について例えば地域内で、え、その
人生のお話し合いを持たれる時などにです
ね、え、そういったお話し合いの場を持ち
やすいよう小学校の通学区域、これを基本
的な単位として再編を行いました。え、
そしてこの時に合わせまして、え、投票立
人が途中で交代できる仕組みなどを導入
いたしましてですね、仕組みとして、え、
投票立の負担軽減策を取り入れたという
ところでございます。え、次か過去2で
地域の声でございます。え、その再編を
踏まえてですね、え、あ、選挙の都度区長
会の理事会を通じて、え、選挙協力のお
願いですとか選挙後の例といったことを、
え、現在行っておりますけれども、そう
いった中でですね、投票立会人について
資格に変えてございますような、え、立
時間が長く身体的に負担であるですとか、
負担に比べて報酬が安価であるといった
ような声が寄せられておりました。
で、え、特に立会時間についての声、これ
が多く聞かれましたので、え、課題として
捉え、え、令和7年6月10日開催の当
委員会の事務事業概要報告において検案
事項として位置づけて、え、説明を、報告
をしたところでございます。
え、過去算検討の解消決定というとこで
ございますが、え、今最初にご説明
申し上げたように仕組みとして、え、投票
立の負担軽減というのを取り入れたわけな
んですけれども、やはり皆様方からの
いろんな声を踏まえれば実態として負担
軽減を感じていただけるようなことをここ
を考えていく必要があるのではないかと
いうことで、え、令和8年第1回の選挙
管理委員会定例会、え、これが1月の5日
に開催されましたが、この中で投票書閉鎖
時刻の繰り上げ、え、それからこの仮に
繰り上げたならばそれに伴う立会人に報士
の取り扱いについて検討を開始するという
ことを決定いたしました。え、本日の事務
報告はこの今後検討をやっていくという
ことを報告するものでございます。え、
続いて、え、2番目の項目ですね。投票
当日投票書解説つまり立会時間の現状。
それから次のページになりますが、え、3
番目の項目投票立報酬額の現状。これは
こういった検討をこれからやっていくに
あたってですね、え、ま、全国の状況など
がどういう風になっているかということを
、ま、情報共有的にですね、え、まとめた
ものでございます。え、まず1ページの
1番下でございます。当日投表書解説、え
、立時間についての現状でございます。
まずか1で全国の同行でございます。え、
これは令和7年7月の参議院選挙について
総務省が取りまとめたものでございます。
え、4ページの資料1をお願いいたします
。
こちらは、え、総務省が調べた調査結果を
我々の方でですね、え、こういった表の形
にまとめたものでございます。
え、表の1番左側が都道府県明、え、それ
からその次が閉鎖時刻が繰り上げられた
投票書の数が記載してございます。え、
そしてそれが、あの、その都道府県内の
全ての投票書のうちどれくらいの割合に
当たるのかということを算出いたしまして
、その割合の大い順に並べた表でござい
ます。
え、1番上ですね、え、栃、あ、失礼し
ます。福島県や栃木県では県内に設置され
たこれ当日の投票書でございますが全ての
当日投票書で、え、ま、何らかの形で閉鎖
時刻は繰り上げられているということで
ございます。
それから表の1番下、え、
神奈川県や大阪府では、え、投票書を、あ
、閉鎖時刻繰り上げた投票書は、あ、1つ
もないというような状況でございます。え
、そこで福岡県ですが、あ、黄色の
甘きかけをしております。県内1141の
投票書のうち82の投票書で、え、
繰り上げが閉鎖時刻の繰り上げが行われて
おりまして、その率は7.2%
となってございます。
え、恐れます。1ページにお戻りください
。
え、1ページの1番下でございますが、え
、投票所閉鎖時刻の繰上は仮や3巻地域の
都道府県で実施されているという特徴が、
ま、先ほどの資料1の評価からは見て
取れるかと思います。え、2ページをお
願いいたします。え、2ページ1番上の表
は、え、その全国の集計をですね、え、
直近3回の3回分の国の選挙について、え
、並べております。割合を見ていただき
ますと、選挙を経るたびにですね、
だんだんとその閉鎖時刻を送り上げる投票
書の割合が増えていっているという現状が
ございます。
え、次にかこ2の福岡県内の状況でござい
ます。まず、あ、え、先ほどご覧いただい
た資料1のうち福岡県内の状況について、
え、具体的にどこで、え、繰が行われて
いるかという詳細については公表がされて
ないんですが、え、過去の資料、これは令
和4年7月の参議院選挙でございますが、
え、その時の内容を見てみますと、え、
当時県内で68投票所が、え、閉鎖時刻の
繰り上げを行っておりました。え、で、
具体的に閉鎖事故繰り上げたところは離島
や3幹部において実施されているという
当時傾向がございました。え、この令和4
年7月の参議院選挙では県内68箇所で
あったものが、
え、令和7年7月の参議院選挙では82
箇所に増えているという状況でございます
。それから現在佐川軍7村では、え、各
町村に設置する全ての投票書で18時を
閉鎖時刻としているという風に聞きを読ん
でおります。
え、次にか3選挙の当日18時以降の投票
の同向でございます。
え、資料に5ページの資料にをご覧
ください。
え、田軍内では、あ、全ての投票書を18
時で閉鎖してるということから、その18
時以降の同行がどうなのかというところを
高の状況を取りまとめたものでございます
。え、折レ線グラフのですね、え、青い
折レ線は投票率でございます。それから、
え、オレンジの線が記日全票の利用率で
ございます。それから緑の線が、え、当日
の18時以降に投票された方の率でござい
ます。
え、これらを数値的に割合で示したのは
その下の表でございますが、え、真ん中表
の真ん中あたりですね、投票方法利用割合
と書いたところの当日18時以降の利用率
というところを見ていただきますと、え、
令和4年7月の参議院選挙では5.82%
であったものが令和7年7月の3あ、
だんだんだんとですですね、え、減ってき
ておくと。で、令和7年7月の参議院選挙
ではまた再び5.24%となってござい
ますが、え、ま、ここはあの参金選挙夏の
時期でございますので、ま、日が長いと
いったところの影響も少なからずあるので
はないかと考えております。いずれにろ
全体としてはこの時間帯の投票の利用と
いうのは非常に少ない状況が見て取れるか
と思います。
え、それでは2ページにお戻りいただき
まして、
え、2ページの、真ん中ですね、え、かこ
3のとこでございますけども、今、え、見
ていただいたグラフの状況をあで、え、
言葉としてまとめております。まず、あ、
投票率は一般に選挙の総点、候補者数、
季節や転校といった気象条件等が複合的に
左右する、作用すると言われており、選挙
によってばらつきが見られます。え、投票
者のうち前投票を利用する割合は増して
おります。え、先ほどのあの予算個正予算
資料でも見ていただいたようにだんだんと
非前投票の利用が増えていった表業が
ございます。それから選挙の当日の18時
以降の投票者というのはあ、低い割合で
推用しております。
え、かこの4投票書解説時間の状況につい
てのまとめてございます。え、今説明した
内容をまとめたもあ、うの3点にまとめて
ございます。まず、あ、全国的に解説時間
を短縮、つまりは閉鎖時刻を繰り上げする
投票書が増加傾向であり、全国の投票書の
4割を超えております。またその理由とし
て投票立の負担があるという風に聞きを
読んでおります。次にE持続可能な投票書
の設置の要素の1つとして投票立会人にの
安定確保がございます。え、地域からは
現状の投票立会にの条件が負担であるとの
意見が寄せられておりまして、これは全国
的な同行と一致していると考えられます。
それから生活文化権を同じくする田川地域
において本市を除く田川軍7ئ町村の全て
が、え、投票書解説時間を、え、朝の7時
から夕方の18時まで、え、つまりは閉鎖
時刻を2時間繰り上げるという取り扱いを
してございます。
え、以上が当日投票所の解説時間について
の現状でございます。次に3番目の項目、
投票立会に報酬額の現状でございます。
まずか1、現在の投票会人の報酬額、田川
市の報酬額でございますが、これは、え、
1万2400円
でございます。え、この金額というのは
まず、あ、国が国政選挙の費用について
その基準を示した国会議員の選挙等の執行
経費の基準に関する法律に規定されている
額でございまして、え、本市はこの額を
条例で規定することによってこの
1万2400円を支給してございます。
え、それからこの法律は3年ごと参議院
選挙の都市に見直されるということが通例
でございまして、え、昨年、え、見直しが
行われたところでございます。ではこの
1万2400円という金額が、あ、大体
どれくらいのものなのかという1つの参考
目安として、え、補足してご説明いたし
ますと、え、現状朝の7時から夕方の8時
まで13時間のいいております。ですので
この金額を13で割りますと953円
ということになります。え、目安として、
え、福岡県最低賃金が1057円でござい
ます。え、雇用関係ではございませんので
直接的な作用はございませんが、1つの
目安として、え、数字を比べた時に、ま、
最低賃金より低い水準の金額であるという
ことでございます。
では、3ページお願いいたします。
え、実例でございます。え、すでに全ての
投票書の解説時刻を短出して、あ、短縮し
ている先行事例、え、田川軍の状況を見て
みますと、公衆額を、ま、短縮前の金額に
据えているということで聞きを読んでおり
まして、これは事実上の増額措置にあたる
という風に捉えております。
え、以上ですね。え、選挙管理委員会に
おいて検討を決定したということのご報告
と合わせまして、え、当日投票書の解説
時間の現状、それから、え、投票
立会人報習額の現状について、え、ま、
情報共有として、え、お知らせをいたし
ました。え、今後ですね、え、皆様のお声
を聞くなどしてこの検討を具体的に進めて
まいりたいという風に考えております。え
、以上で説明を終わります。はい。
ただいま執行部からの説明が終われました。この件について質疑また意見のある方お願いします。
ん、はい、じゃあはい、
長崎。
えっと、ま、あの、立会議の、ま、大変さっていうのは僕も多少聞いたことあるんですけど、やっぱ
時間っていうのはやっぱ長いなと思います。で、ま、それに対してまた、ま、賃金というかこの報酬額も、ま、少ないのではないかと思います。
で、あの、今、あの、記日前投票も先ほど
資料でありましたけど、大体6割近くは
記日前に行って、で、あの、ま、ただその
当日に地下行けないっていう人も
いらっしゃるのは現実で、で、そこどこで
区切るのか、ま、例えば6時で区切って
行きたかったけど行けなかったっていう
状況もある人もおるかもしれないんですよ
ね。だからそういうのを考えてやっぱり
総合的に判断しなきゃいけないなとは、ま
、思います。
ま、でもやっぱ立ち合い人のやっぱ負担を軽減することもやっぱ考えなきゃいけないという風に思います。以上です。
はい。
え、あ、あと答弁意見でいいですか?
はい。他にございませんか?
はい。あの、ちょっと私からでいい。あの、もう、あの、
この時間のやつはね、すげ記日前が伸びてます。
また当日ね、あの、ま、投票率上げて
いただきたいで、あの、ま、それと今
先ほども、え、調するけど、ま、今ITが
住んでる中でやっぱりあの、え、住民
カードが持ってる方は、あの、やっぱり
こうそういうスムーズなやり方を、ま、
あの、ちょっとこう違法的にね、疑われ
ないような、あの、投票できないように。
それと、あの、立の今のあれなんですけど
、ま、申し訳ありません。僕はあの立会人
がどなたか出たかとかいうのは把握して
ませんけど、なるべくあの今あの18歳
から選挙権あるんでま、あの高校生がいい
かどうかとかいうのはあるけどま、特に
大学生のあのそういうこう人たちもあの
立会なんかで選挙にこうやっぱりこう関心
持ってもらうようなことも必要じゃないか
なと思うんであの皆さん全員大学生行けと
かそういうことじゃないんであのやっぱり
そこのこういろんなこう割合があるかと
思いますけどそこのところ
だけ、ま、意見として言わしていただきたいと、もう答弁はあの、あ、すいません。えっと、今ご意見いた中で、え、ま、若い方を理解人にというところの部分に関して、あの、現状のご報告をさせていただきます。
はい。あ、
あの、選挙ですね、え、比較、ま、
今回のあの衆議院選挙が、ま、いい例でございますが、比較的に日程がなかなか決まらないと
いうのが実情としてございます。
例えばあの参議院選挙についてもあの夏に
執行されることは決まってるんですが、
じゃ実際何月何日が選挙の日になるかと
いうのはこれもうギリギリまで決まらない
んですね。ま、そういったことで、え、
選挙というのはなかなかこう日程が決まら
ないので、え、準備がしづらいというのが
、え、ま、事務的な実情としてございます
。ま、その中でもあの参議院選挙について
は、ま、概が見えている選挙があるという
ことが分かっていて、概が見えていると
いうこと。それから、あの、起日前投票の
期間などが長いということがありまして、
え、ま、昨年7月に行われました参議院
選挙の機会を利用いたしましてですね、え
、ま、今先ほど委員長が言われたような
取り組みをしまして、えっと、大学生の方
が
2人ですかね、大学生の方お2人、え、
起述全投票の立を務めていただいており
ます。え、ま、なかなかあの機会は少ない
のですが、そういったあの、ま、準備が
ですね、うまく進め状況にあった時は、あ
、そういったことも、あの
、やっていきたい項目としては私ども、
あの、捉えておりますし、ま、実際にそう
いった形で進めておりますということは、
ああ、ご報告させていただきます。あ、
それ
え、皆さんございませんか?はい。はいよ
。はい。え、ありがとうございます。
え、他にないようですので、これ
番行政委員会事務局を終わりたいと思います。お疲れ様でした。ありがとうございます。
えと、え、ただより、え、休憩に入りたいと思いますが、再開を
1時からでよろしいですか?
はい。
え、あの、ちょっと45分しかないけど1
時でお願いします。
再開いたします。え、
10番教育総務に入ります。
え、議案第2号令和7
年度高一般会計府正予算を議題といたします。え、出候部の説明を求めたいと思います。委員長。
はい、課長。
はい。え、お疲れ様です。
はい。お疲れ様です。
はい。え、議案第2号令和7
年度高多高川市一般会計補正予算のうち教育総務化に書かれます関係部分についてご説明いたします。え、説明資料の
ページをお願いします。え、総括表です。
冗談は歳入です。60638万4000円
の減額となっています。え、下段は最初
です。1246万4000円
の増額となっています。え、詳細につき
ましては次のページ以降で説明をいたし
ます。え、2ページお願いいたします。
え、総務係かりの再出です。え、冗談は、
え、弱年者先週学校等技能習得資金事業費
で165万6000円を減額するものです
。え、補正の内容は決算見込みにより、え
、減額をするものでございます。え、下段
は学校教育施設整備基金費です。え、これ
は、え、令和7年7月に、え、旧神奈川中
学校を売却いたしましたが、え、学校とし
て使用している間の校舎回収などに国の
補助を活用しているため、売却代金の一部
を、え、国に変換するか、え、田川市の
基金として積み立てるかのどちらかを失っ
てればならないとされております。え、
今回、え、国に改札に基金に積み立てる
こととしたため、この、え、積み立て額を
予算化するものです。え、3
ページお願いいたします。
冗談の、え、学金事業につきましては、え、決算見込みにより軽数整理を行うものです。え、下談は、え、小学金給付金費です。
え、これは、え、市民の方から、え、寄付
金をいいたのですけれども、え、これを、
え、多市奨学金に使わって欲しいとのご
希望でしたので、え、そのご希望を添える
よう高学金給付事業基金へ積み立てるもの
です。4ページをお願いします。
え、総務係かりの歳入です。え、冗談の
教育総務費補助金は、え、歳出の、え、
弱年者先等技の習得資金事業費を、え、
決算見込みにより減額するためその財源に
ついても減額するものです。え、中断の
教育費寄付金は、え、先ほどでご説明し
ました市民の方から寄付していただいた
寄付金の歳入です。
え、下段の小学金給付事業基金繰入金は、
え、歳質の小学金事業費を決算見込みに
よって減額するためそのについても減額を
するものです。え、5ページお願いいたし
ます。
え、総務係かりの債務負担行為です。え、
これは令和8年度から令和11年度までの
スクールバスの運行を業務委託するために
設定するものでございます。ページお願い
いたします。
え、施設管理のです。え、これは小学校
施設維持管理費で鎮賃小学校の給食用
エレベーターが経年劣化により不具合が
生じる可能性があるため回収工事を行う
ためのものです。
え、7ページお願いいたします。
え、施設管理係りの繰り越し免許費です。
え、今ご説明いたしました鎮税症給食用
エレベーターの回収につきましては、過護
等の、え、製造に一定の時間を要すること
から、え、事業費を翌年度へ繰り越すもの
でございます。
8ページをお願いします。
え、施設管理係りの工事予定表です。え、
500万円以上の工事について記載を
いたしております。内容は鎮賃小学校、え
、給職業エレベーター回収工事です。え、
ページお願いいたします。え、学校給食係かりの、え、出すです。え、学校給食運営
事業費について
434万8000を
減額するものです。で、これは学級閉鎖に伴喫食数が減ったことによるかない材料費の減が主な理由でございます。
10ページをお願いいたします。
え、学校給食りの歳入です。学校給食費に
ついて決算見込みにより減額するもので
ございます。
え、以上で、え、議案第2号令和7年度
高橋市一般会計補正予算のうち教育総務化
に関わります関係部についての説明を
終わります。よろしくご審議の上ご
賛同いたいただきますようお願いいたし
ます。はい、ありがとうございます。え、
ただ今部からの説明が終わりました。
この件について質疑または意見のある方はお願いいたお願いします。
あ、じゃちょっといいですか?
はい、長、
えっと、これ2ページの、
え、弱年者先週学校技能習得資金事業費ってことですけど、ちょっと僕これ、え、分からないですけど、これどういう内容のものなんでしょうか?委
長。委課長。
はい。え、こちらにつきましては、あの、
将来、え、活躍が期待されながら経済的な
理由で、あの、先週学校など、え、修業
することが困難な方に対して、あの、
技能資金の対与をする形です。あの、太陽
の形の基金、あ、基金がすいません。あの
、奨学金という内容になります。ああ、
なるほど。いいですか?あ、どうぞ。これ
は、あの、例えばこう、ま、勉強がよく、
こう、なんかあれ、規定みたいなのはある
んですか?あ、はい。はい。課会長、
えっと、基本的な認定基準としては、あの世帯の収入が生活法基準の
1.5倍以下っていう形、あ、そう、
そういう基準があるですね。
いいですか?
はい、どうぞ。いいです。こ、
これなんでこう実績がゼってこと?要申し込みがいなかった。
あ、え、委員課長。
はい。
え、実績、あの、実績が0
というのは、あの、申し込みがなかったということで、ま、近年あの貸付け変換のある部分についてはなかなかもう申し込みがいない。
あ、そういうことなんですね。
貸付ね。
あ、
なるほど。はい、分かりました。
よろしいですか?
はい。
不の方がいいよね。他
にございませんか?
あ、じゃあいいですか?
はい、どうぞ。
今回、あの、えっと、3
ページのこれ寄付金を頂いたですかね。
これ、あの、先ほどもなんか、あの、あったんですけど、あれが大阪の方とかいう、
大阪の方2000万、3、2000
万円ですね。
あ、それ、
これはどういった方かもしあれがなければ
はい。課長は
えっと、すいません。本人のご希望ですね、え、使命、あの、経過等はちょっと言わないでくれというところで、あ、金額について予算化されるので、そこは出ますよっていう話はしてるので、
万だいたいていうところまでは言えます。
あ、そういうとは言えないちことです。
はい。
あの、あ、ごめんなさい。
あの、前回の、あの、2000
万とこれは全然違う
違うやつでしょ?あれでしょね。違うでしょ。
ね。あの、はい。すませ。課長、
あの、先ほど言われ、あの、予の方言われてた
万とは違う方違う給付金。わかりました。
はい。
他にございませんか?よろしいですか?
委員長は。
いや、よろしいですか?はい。
はい。
では、あの、補正でございますので、また当初でお願いします。え、他にないよですね。
これで10
番教育総務は終わりたいと思います。お疲れ様でした。ました。
え、11
番文化障害学習家に入ります。え、議案第
2号令和7
年度市一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい。委員長。
はい。課長。
え、議案第2号令和7
年度高田高市一般会計
月補正予算のうち、え、文化障害学習所管部について、え、ご説明いたします。
え、1ページをお願いいたします。え、3
月補正の総括でございます。え、内容に
つきましては次のページからご説明いたし
ます。2ページをお願いします。
え、公務員スポーツ係かりの再出、え、
冗談、え、市民会館維持管理費でござい
ます。え、当初市民会館にある受変電設備
変圧機2台が、あ、低度PCB油機器に
該当するため、え、交換する工事を予定し
ていたところです。この低度PCB有機器
については、あ、PCB特別装置法により
、え、令和9年3月末までの処分期限で
あったため、え、取り替えと処分の計画を
していたところです。え、ところが、あ、
交換予定機の現行企画の生産が終了し、
駆け込み需由により現行の危機がし直すと
なったため、え、低ノ度PCB電気工作物
の継続使用の下費について調査を行った
ところ、現在国において、え、使用中の
低度PCB有機器の利用期限や処分期限等
について、え、関係する検討委員会にて、
え、協議中であり、え、既存施設で現在
使用してるものにについては、あ、継続
使用は可能であると確認ができたため、え
、工事を保留したことにより、え、工事費
を減額するものでございます。え、なお
本件に関しましては国の同行を継続して
中視し、え、今後適事適切に対応する予定
といたしております。次に下段の社会体育
施設運営事業費でございます。え、体育
施設及び合宿施設のエネルギー価格高等に
伴う指定管理運営業務を保填する増額補正
でございます。3ページお願いします。
え、文化センター、あ、青少文化法の運営
事業費でございます。え、これも同様に、
え、文化センター及び文化ホールの
エネルギー価格、高等に伴う指定管理運営
業務委託量を付い
ます。え、以上で、え、文化障害学習会に
かかります市一般会計サ補予算の説明を
終わります。ご審議のほどどうぞよろしく
お願いいたします。はい。え、ただ今出部
から説明が終わりました。この件について
質疑または意見のある方をお願いしたいと
思います。
委員長。
はい。委員長。
はい。あの、低能濃度
PCBの危機の交換ですよね。
で、ま、国の同向を見るとそれから判断するということなんで、この当産には上がってないという理解でいいということなんですかね。はい。
委課長。
委員長、え、ただいま、お話、え、ご指摘がごりました通りですね、一応今後の同中止しながらですね、え、必要に応じて、え、対処していくということで考えております。
委員長。はい。
はい。委員長。
あの、補正で上がってくるという可能性もあるということなんですかね。
はい。
はい。委長その通りでございます。
はい、分かりました。よろしいですか?
はい。
これ人体の影響とかいうのは大丈夫ですか?
はい。委員長。
はい。え、現在のところ大丈夫という風に確認を取っております。
分かりました。
え、よろしいですか?
はい。
えっと、他に内容ですんのでこれで
番文化障害学習化を終わります。お疲れ様でした。ありがとうございました。
はい。12番学校教育に入ります。議案第
号高川私立中一校いい加学園教育進興基金条例の制定についてを議題とします。え、出行部の説明を求めます。
はい、長。
はい、課長。
え、第、え、20
号川市立象庁一貫校飯い加学園教育進興条連の制定についてご説明いたします。
え、説明資料の1ページ利面をご覧
ください。
1条例制定の経緯でございます。令和7年
、え、10月に飯カ学園の、え、教育進興
のために寄付の申し出がございました。え
、寄付者と面解し、首に関する移行を確認
しましたところ、寄付金は天体望遠鏡等の
メンテナンス台、本、備品、え、教員の
働き方改革につながる危機の購入などいい
加金学園のために使用して欲しいとのこと
でございました。
え、寄付者の意向を踏まえ、え、寄付金の
利用活用について検討しましたところ、え
、数年間にわたって活用することが効果的
であるという結論に至り、今回新たな基金
を創設することで安定的な財源を確保する
目的に、え、条例を制定するものであり
ます。2、え、基金名は田川市立小中一校
飯カ学園教育進興基金です。え、3基金
条例の主な内容は、え、基金の首都、え、
言い加金学園の教育進興に要する経費です
。え、4条例案は2ページに掲載しており
ますのでご確認いただければと思います。
え、5基金への積み立て額は今回寄付者の
移行により公表を控えさせていただきます
。え、6後のスケジュールは、え、本定例
会において基金条例及び予算後基金
積み立てを行う予定でございます。以上で
説明を終わります。ご審議のほどよろしく
お願いいたします。
はい。え、ただいま部からの説明が終わり
ました。この件について質疑また意見の
ある方お願いしたいと思います。
はい、
副委員長、どうぞ。
あの、基金条例ということですけども、え、天体防鏡も確か、あ、基金、あの、基金という、あの、給付があって、それを元にして確か、え、購入したという風に記憶してるんですけども、も、今も現在使ってるんですかね。ちょっとそこをお尋ねしたいんですが。
はい。委員長、よろしいでしょうか?委長。
はい。えっと、あの、平成
年にですね、え、設置をいたしまして、え、その後、あの、活用ですね、
あの、地域、また、あの、子供たちの天体観測でですね、活用しておりました。
え、しかし、あの、昨年度あたりからですね、ちょっとあの、メンテナンスが必要ということで、あの、今はちょっと活用できていない状況でございます。
そこであの今回の、え、基金をもにですね、あの、ま、修繕やメンテナンスを行いながらまたあの、引き続き行っていきたいという、そういうことでございます。
なるほど。
委長
はい。あの、ま、基金条例の趣旨には、ま
、あの、賛同するんですけども、その、
えっと、せっかくご寄付をいただいたそう
いう危器を、ま、メンテナンスが必要と
いうことで使えなくなる状態に置いとくと
いうのはやっぱいかがなものかなという気
がします。
で、それはやっぱ予算をかけてでも、え、子供たちのために使えるようにやっぱメンテナンスをきちっとすべきだろうというの思いますので、ま、今後はですね、え、そういうとこを十分に検討されて、え、活用していただきたいというの思います。
委員長。
はい。委員部長。
あの、今ご指摘がございました通りなんですけれども、え、今回あの、え、天体望遠鏡がに、ま、不具合が出たということで、あの、学校、あ、飯金学園の学校運営協議会でまず話題になって、で、え、今後市の方に修繕を依頼していこうと
うん。
え、予算をつけてもらおうという話になってましたところ、ま、その話が地元に広がりまして、じゃあ市の予算というのも何なんで
うん。
じゃあこの際、え、寄付をという、ま、申し出があったというような経緯もございますので、もし、あの、寄付がなければおそらく今年度の登場さんに、え、挙上げさせていただいていただろうという精のものでございます。
そうです。委員長。
はい。
はい。あの、ま、そういう活用の仕方をですね、あの、していただきたいということをお願いしておきます。他によろしいですか?長、いいんですか?
はい、どうぞ。あの、もう寄付をいただい
たことはものすごいありがたいことで、
あの、平成26年、あの、ま、小中一校に
、ま、あの、学校適正化の関係でですね、
ま、その時の寄付で、え、ま、天体望遠鏡
をつけられた経緯があるんですけど、ま、
その間、あの、え、地元だけじゃないで、
ま、あの、田川市の子供たちにもそういう
あの、機会を与えていただきたいという
ところの、ま、私も委員会でそういう発言
した記憶があるんですけど、ま、今回基金
はあのイ加学園教育進興に要する経費と
いうことですけど、ま、それはそれで構い
ませんけど、やっぱ教育のある一環とし
たら、ま、あの、ちょっと距離的なももの
もあると思います。あの、やはり子供たち
にそういうこう検帯で星を見るというん
ですかね、星座を見るという機会は与えて
いただきたいというあの、ま、あの、希望
でございますので、ま、そこのところ、ま
、あの、広く市民に、あの、市の子供たち
に機会を与えていただきたい。また26年
、平成26年から結構経ってやっぱりあの
これはもうあの悪くなるのが当然なんで
やっぱりそこはやっぱり急者の高一の
ありがたく受けるべきじゃないかなと思い
ますけどやっぱり市の方もそこのところの
予算というのは出すべきかなと思っており
ますのでま
でございます。答弁いいですか?答弁いい
です。はい
。はい。はい。すいません。じゃあ皆さん
他にごあどうぞ。
えっと26
年ですかね。あの前、えっと、その予算で、え、タブレットをした経緯があるかなと思うんですよね。基付金で議会に測ってそれが決してですね。
で、そういう、あの、あの、やっぱ子供
たちのためにやっぱり使われ
るっていうことはその都度やっぱその考え
てあの、適正に使われたらいいなと思って
いますので、今後もやっぱ子供たちのため
にですね、え、どれがいいのかやっぱ考え
て現場でも考えていただければと思います
。よろしくお願いします。えっと、意見
答弁でよろしいですか?はい。
他にございませんか?よろしいですか?
はい。
え、じゃあ他に内容ですので、採決にますが、あ、その前に討論のある方はないですね。よろしいですか?
はい。では、あ、えっと、それでは再決を行います。
議案第20
号川市高川市立小中一校飯い加学園え教育進興金条例の制定について原の通り決することにご異議ございませんか?
はい、ご異議はないようでありますので現案の通り可決したいと思います。ええ、次に参りたいと次に行きたいと思います。え、議案第
2号、え、令7年度高多高橋一般会計補正
予算を議題といたします。
え、思部の説明を、え、求めたいと思います。え、企画、企画官、
どうぞ。
はい。え、議案第2号令和7
年度高橋市一般会計補正予算のうち学校教育化にかかる関係についてご説明いたします。説明資料の
ページをご覧ください。総括表でございます。詳細につきましては自ページ以降にてご説明いたします。
2ページをご覧ください。
学校教育の最出でございます。
冗談は小中一貫飯金学園教育進興基金費で
、え、増額補正でございます。補正の理由
は飯金学園の教育振のために申し出があり
ました寄付金について田市私立小中一貫
いい加学園教育進興基金を設置し当該基金
へ積み立てを行うものでございます。下壇
は小学校教育DX推進事業費で補正の理由
は学習用タブレット端末及び電子黒板更新
に伴う執行剤による減額でございます。3
ページをご覧ください。
中学校教育DX推進事業費で減額の補正
理由は小学校と同様でございます。
4ページをご覧ください。学校教育のです
。冗談は国補助金でありますギガスクール
運営支援センター整備事業費補助金の確定
伴う減額補正でございます。中断は県補助
金であります小中学校の学習用タブレット
端末購入補助金の確定に伴う厳格補正で
ございます。下壇は祭祀でも説明いたし
ました学園への寄付金の増額補正でござい
ます。5ページをご覧ください。
債務負担行為でございます。これは教育
委員会事務局法括業務委託量のうち特別
支援教育支援業務分で令和7年度9月補正
予算にて債務負担行為を設定しておりまし
た。限度額1億5800万円から
600万円増額し1億6400万円
に設定するものでございます。令和8年度
の小中学校児童生徒の学級編成状況を勘案
いたしまして、特別支援教育支援を1
名増し29名にすることで特営支援教育の
充実を図ることが望ましいとの判断に至っ
たためでございます。以上で説明を終わり
ます。ご審議のほどよろしくお願いいたし
ます。はい、ありがとうございます。ただ
今部から説明が割れました。この件につい
て質疑また意見のある方をお願いしたいと
思います。
委員長。
はい、委員長。
はい。あの、債務負担行為で、え、特別
支援教育が、ま、あの、え、29名になっ
1名増えましたということで、え、増額の
理由がありましたが、この1名増えた、あ
、理由というのは例えば対人数的なものか
、それとも個別的な要件のものなのか、
分かれば教えてください。はい。委員長。
はい。企画
はい。
え、校舎の、え、今ご質問た校舎の方でございます、え、特性のある子
への対応ということで、え、学校とも話しまして、え、
名増員した方がいいということに至りました。
なるほど。はい、わかりました。はい。よろしいですか?
はい。
はい。他にございませんか?
はい。
え、じゃあ予算の方は、あ、これでよろしいですか?はい。他になんかございませんか?
はい。
よろしいですか?中いいですか?
はい。
じゃあ、えっと、他に内容でございますので、え、これで
番学校休化を終りたいと思います。どうもお疲れ様でした。え、
5分休憩、え、
分再開します。申し訳ない。再開したいと思います。え、
13番議会事務局に入ります。議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部の進めを求めます。
はい、委員長。はい。局部長。
え、それでは議案第
2号令和7
年度高多高橋市一般会計補正予算のうち議会事務局所管についてお手元の資料に基づいてご説明申し上げます。え、資料
ページをお願いいたします。え、このページは最入出総括
予算の総括層補正
予算の総括表でございます。え、下段の再出につきまして
1068万5000円の額正を行うものでございます。
え、詳細につきましては2ページで説明
いたしますので2ページをお願いいたし
ます。
え、冗談は一巻
一項一目議員人経費でございますが、決算
見込みにより減額補正を行うものでござい
ます。え、内容といたしましては資料に
記載の通り議員の辞職に伴う議員報酬期末
等の減額に伴う原額補正で、え、ござい
ます。え、下段お願いします。え、下段は
同じく一目で議員及び事務局経費でござい
ますが、これも決算見込みによる減額補正
を行うものでございます。え、減額の主な
ものは8節の費用弁償18節の政務活動費
交付金でございます。え、これは各常人
委員会の行政の費用や、え、政務活動費の
費用の源に伴うものでございます。以上、
議会事務局所の3月補正予算について説明
を終わります。
よろしくご審議のほどお願いいたします。
はい、ただいま思部から説明が終わりました。この件について質疑、また意見のある方お願いしたいと思います。
よろしいですか?
はい、委員長、どうぞ。
あ、どうぞ。
あ、いいですか?はい。あの、補正
予算に直接関係ないんですけども、あの、誤解の底この、え、水場か、あの、急筒設備がもうなくなってですね、え、撤去されても随分なりますけども、冬の寒い時期はやっぱ設備が必要ないかなと思いますんで、ま、あの、他の部署との調査もしていただきながら、え、新年予算で、え、なんとかそこ
カバーできるようにですね、え、配慮していただきたいという風に要望しておきたいんですがはい。答弁いいですか?
いや、なんかあればお願いします。はい。答弁。
うん。
はい。長、
えっと、あの、投資予算の方でということでございますが、今、あの、え、副議長も言われたように、あの、今どういう状況になってるかっていうのがちょっと分かりませんので、あの、ま、現状調査してですね、そして、ま、検討していきたいという風には考えております。委員長。
はい。
はい。あの、ま、私たちはもうその自分のみを洗うような状況なんでですね。
全部お任しになってるんで、その負担が
1人にかかってるということはありますん
で、そこは自分にあの検討していただいて
ですね、Gあの、え、中東施設設備、え、
作るように重ねて要望しておきます。
よろしく。あの、ガスじゃないで電気でも
できる。ま、そこのとこちょっと調査して
くださいね。調査してやっぱりこう今
やっぱりもう今のちょっと寒い時は大変だ
と思います。よろしくお願いします。
他にございませんか?
はい。
よろしいですか?
はい。
え、では他にないようですので、え、補正予算全体の採決に入りますが、その前に討論のある方いらっしゃいますか?よろしいですか?
よろしいですね。はい。え、では、あ、これ、それでは採決を行います。え、議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算について原案の通り決することにご異議ございませんか?
なし。
はい。
ご異議がないようでありますので現画の通り可決します。あ、これで外事務局終わります。
はい。
はい。14番、え、正願第
号高橋地区公民官建設補助金の見直しに関する正願についてを議題といたします。
えっと、現在まで、あの、前回、あの、え
、皆さんに、あの、ちょうど田議員が欠席
されてましたけど、一応あの採決したら
いいことないかという、あの、え、提案を
いただきまして、あの、ま、議員が欠で
ございましたので、ちょっと私は採決を
見送って今日の採決にかかるとしましたの
で、ま、議員の意見を聞いて、あの、
お伝います。はい。はい。
え、それでは、え、生願、生願書にも書い
てある通り、え、地区公民館は地域
コミュニティの拠点であり、え、地域の
祭りの他、地域防災や高齢者の生がい作り
、え、健康作りの拠点としても、え、重要
な役割が期待されています。え、しかし
多くの地区公民館では老朽化や、え、修繕
立替えといった意管理の問題を抱えて
おり政区への、え、加入低下や、え、
少子高齢化により、え、立替えや修繕費用
の調達が非常に厳しい状況と思っており
ます。え、その上、え、最近の物価高の
影響によりますます公民館の建設費用も行
としており、え、地域住民が、え、力を
合わせてお金を出し合ってな何とか
立て替えようと前向きに努力している地域
においても行政の補助金なしでは不安な
状況だと思います。え、地区公民館は災害
発生時には非常に重要な役割を担うことに
なりますし、え、地域課題を、え、解決
する上でも欠かせない、え、存在であり
ます。是非、え、公民館建設補助金の拡充
をして、え、地区公民館の立替えが進む
よう支援をお願いしたいと思います。え、
私は、え、この生願には賛同いたします。
是非採択していただきたいと思います。
よろしくお願いします。
はい。え、田議員の、え、ご意見の中で、ま、それと択をしてえ、くれということですので、ま、あの、あの、この正願について賛成という立場だということですね。じゃあ、あの、え、もう一度、あの、図りますけど、あの、皆さん、え、賛成の再択よろしいでしょうか?皆さんの意見は?はい。
え、では、あの、えっと、え、
この生願、え、14番、え、生願第2号、
高川市地区公民建設保補助金の見直しに
関する、あ、採決、正願採決したいと思い
ます。これでそういう言い方でいいんかな
。え、そしてあの、執行部にいたしますの
で、その、あ、いや、あ、そうですか。
あ、え、では、え、この採決は、え、出行部に総したいと思いますので、え、よろしくお願いします。じゃあ、あと他になんかあるんかね?え、終わります。
え、長せ、え、ま、生はそれで終わりたいと思います。えっと、
総務委議委員会は終わりました。
いや、いや、少し、
あの、次回の開始時間をあ、あ、ごめんなさい。
えっとですね、えっと今度あのいつやったですかねえ、
3月9日、10日ですかね。10
日の、え、総務文教委会の、ま、当初なんですけど、え、例うんちょっと
9時から始めてましたけど、
10時なら10時でもいいんですけど、
時にするとちょっと時間がずれるかなと思いますけど、皆さん、えっと、もうできたら、あの、皆さんのあれに合わせたいと思いますが、ご意見を
時でも全然9
時でもいい。よろしいですか?
いいですか?
起きしきね。
じゃあ、あの、そういうことで一応
時からということでよろしいですか?じゃあ、あの、ま、あの、それと、あの、先ほど言いましたように、あの、資料とかまたなんかあの、あの、必要な方は事務局の方にお尋ねして、ま、あの、当初予算ですので、ま、なんな意見出していただきたいと思います。
それでは、あの、え、次回
3月10日は午9
時開始としますので、え、これで、え、総教委員会を解いたします。お疲れ様でした。お疲れ様でした。ました。
です。
総務文教委員会のほかの記録
総務文教委員会の記録一覧へこのページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。