総務文教委員会2026.1.19

現金でなく商品券を選択、5月に世帯主へ郵送

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

お金の使い道の記録産業・仕事の記録出典: 公式YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

令和8年1月19日の総務文教委員会では、議案第1号「令和7年度田川市一般会計補正予算」を財政課と経営企画課の所管ごとに審査しました。補正額は7億38万6,000円で、国から追加配分された物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金6億25万6,000円が主な財源です。柱は全市民への商品券配布で、65歳以上に1万5,000円分、65歳未満に1万円分を、令和8年1月1日時点の住民基本台帳をもとに5月を目途に世帯主へ郵送します。利用期限は10月末、店舗の換金は11月末までで、登録店舗は606事業所を見込みます。委員から現金給付の方が早いとの指摘があり、執行部は地域経済の活性化も狙って商品券を選んだと説明しました。ふるさと納税の増収に伴う増額も含め、議案は原案の通り可決されました。

詳しい内容

  1. 1議案第1号「令和7年度田川市一般会計補正予算」を審査し、討論はなく原案の通り可決しました。
  2. 2補正予算額は7億38万6,000円で、国が追加配分した重点支援交付金6億25万6,000円が主な財源です。
  3. 3物価高騰対策として全市民に商品券を配布します。65歳以上は1万5,000円分、65歳未満は1万円分です。
  4. 4令和8年1月1日時点の住民基本台帳をもとに、5月を目途に世帯主宛てへ郵送し、年齢もこの日で判定します。
  5. 5商品券の利用期限は10月末まで、店舗の換金期間は5月から11月末までで、複数回の換金もできます。
  6. 6登録店舗は商工会議所の地域振興券の570店舗などを合わせ606事業所を見込み、辞退がなければ全店を登録します。
  7. 7換金手続きは商工会議所へ委託せず、市役所内にコールセンターと窓口を設置して市が独自に行います。
  8. 8現金給付の方が早いとの指摘に、執行部は事業者支援も兼ねるため商品券を選んだと答弁しました。
  9. 9介護・障害福祉サービス事業者への支援は計64事業所、私立保育施設への補助は19施設が対象です。
  10. 10ふるさと納税の寄付見込みを12億円から15億円に増額しました。12月末時点の寄付額は14.9億円です。

この日の議題

  1. 議案第1号 令和7年度田川市一般会計補正予算(財政課所管分)
  2. 議案第1号 令和7年度田川市一般会計補正予算(経営企画課所管分)

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。

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え、皆さんおはようございます。ござます。 え、ただいまから総務文教委員会を開会いたします。え、本日の委員会では先ほど本会議に上定されました、え、補正予算の審査を行いたいと思います。え、これまで同様発言の際やマイクを近づけてくださくだくださりあくださいますようお願い申し上げたいと思います。それでは 1番政に入ります。 え、議事案第1号、令和7 年度高多高橋一般会計正予算を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。はい、課長。 はい。え、それでは、え、議案第 1号令和7 年度川市一般会計補正予算のうち、え、財政にかかる分についてご説明をいたします。 1ページをお願いいたします。 7年度 1画生予算案についてでございます。 え、1番、 1番一般会計補正予算の概要でございます が、え、今回の補正予算では国の補正予算 により追加配分がありました。物価高等 対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し 、え、市民や事業者に対する、え、物価 交等対策などを早急に実施する事業を新た に計上しております。合わせて故郷寄付金 、え、故郷納税が増収となりましたので 歳任を増額するとともとともに変例品等の 経費の増額補正を行っております。え、か 1の補正予算額でございます。え、補正 予算額は7億38万6000円 となっております。 え、過去に補正予算歳出の主な内容で ございます。え、まず丸1物価高等対策 市民生活応援商品権配布事業費でござい ます。え、物価交等支援として全市民に 対し、え、応援を配布するものでござい ます。え、1人当たりの配布金額は65歳 以上の方が1万5000円、65歳未満の 方が1万円となっております。え、丸2の 田川現振興権、え、発行助事業費でござい ます。 商会議省が実施する高プレミアム率の商品 発行を支援し、え、消費換期による地域 経済の下座を目指すものでございます。え 、プレミアム率は30%、発行数は2万 セットとなっております。 え、丸3の介護障害福祉サービス事業者 物価高等対策支援事業費でございます。 高等対策として、え、市所管の介護障害 福祉サービス事業所へ、え、支援金を交付 するものでございます。 事業対象の、え、事業支書所は、え、介護 が57事業所、え、障害の方が7事業所、 え、計64事業所となっております。 え、丸4の子育てのための施設等利用給付 事業費でございます。え、こちらは県の 補助事業制度を活用いたしまして、 エネルギー価格の、え、エネルギー価格等 の行動対策として、え、私立保育施設へ、 え、補助金を交付するものでございます。 対象施設数は、え、19施設数となって おります。え、ここまでが重点支援交付金 の活用事業となっております。 え、丸5の故郷寄付推進事業費でござい ます。故郷寄付金、え、故郷納税の増収に 伴いまして、その変例品等に要する経費を 増額するものでございます。え、2ページ をお願いいたします。 か3、え、補正予算歳入の主な内容で ございます。 え、丸1が、物価高等対応重点支援地方 創生臨時交付金でございます。え、国の 補正予算によりまして新たに配分された 交付金を追加するものでございます。え、 今回の補正で計上した4事業に加えまして 、え、12月補正におきまして予算措置 済みの保育所等給食支援費補助金へも活用 することとしております。え、丸2の フルタ寄付金でございます。え、寄付金の 収入見込み額が、え、12億円から、え、 15億円ということで、え、寄付実績に 基づき増額の補正をするものでございます 。え、ちなみに12月末時点の寄付、え、 額、え、につきましては14.9億円と なっております。 え、か4の繰り越し免許費でございます。 物価高等対応重点支援地方創生臨時交付金 を活用する事業のうち事業の完僚が令和8 年度となる予定でありますぶ物価高等対策 市民生活応援商品権配布事業費及び田川 現興権発行助性事業費を追加しております 。 え、3ページの方が、え、総括表になり ます。え、こちらの方は説明の方を省略さ せていただきたいと思います。4ページを お願いいたします。 え、こちら、え、ここからが一般会計令和 7年度1月ガ出の主な内容でございまして 、丸1が、え、先ほどご説明いたしました 物価高等対策市民生活応援商品権の配布 事業費でございます。え、商品権の配布 事業負担金、それから配布事業の委託量を 計上しております。 え、丸2が故郷寄付推進事業費でござい まして、え、故郷寄付金の変例品、それ から排送量等の経費を計上しております。 で、5ページをお願いいたします。 こちらが、え、介護障害福祉サービス事業 物価高等対策支援事業費でございます。え 、物価高等対策の支援金を計上しており ます。え、サービスの種類に応じまして、 え、県が定める子宮単価によりまして、え 、子宮金を算定しております と4番につきましては、え、子育てのため の施設等利用給付事業費でございまして、 え、県補助制度を活用し、え、私立保育書 に対して連代の女性を行うものでござい ます。 え、6ページをお願いいたします。田川 現生振興権発行助事業費でございます。え 、田川現振興権の助成金を計上しており ます。え、発行数は2万セットとなって おります。 え、7ページをお願いいたします。 え、こちらからが、え、財政化にかかり ます、え、予算の説明資料となっており ます。え、7ページと、え、8ページは 総加必要でございますので、え、こちらの 方は説明の方省略させていただきます。え 、9ページをお願いいたします。 え、財政調整基金繰歴金でございます。え 、今回の補正につきましては、え、歳入 歳出全体の差し引で、え、歳入が釣化と なっております。 え、財源不足の、え、解消となっておりますので、財政調整基金を減額いたしまして、え、財政財源調整を行うものでございます。説明は以上でも、え、ございます。よろしくご審議の方よろしくお願いいたします。 はい。え、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 委員長。はい。副委長。 はい。えっと、先ほど のあの、え、本会議の中での 質疑にもあったんですけども、ま、あの、 現金給付をしてほしいという声があります ということで、え、これはもう総務以上の 方からあの地域経済を含めて、え、色々 勘案した結果ということで、え、ありまし て私も、え、そのことについてはそうなの かなという風に、ま、理解をするところ です。それで、えっと、地経済の貸社化の 関係については、えっと、もう1度店舗数 を教えて欲しいのと、え、それと、あの、 このし、えっと、え、商品ですね。商品の 使用期限ちゅうか、え、いつまでに、え、 使用しなくていけないというなことが 決まりがあるだろうと思いますけども、 その2点についてまずお伺いをしたいと いうの思います。 これ、 あ、そうなん。 これがあるけすません。これ 財政からあ、財政からその国こで聞かれたよ。 申し訳あのちょっとあの、 え、次の財政化で今のあの、 経画、 経、あ、ごすません。経画化で議論したいと思いますので、 あの、今日はちょっとこれ、あの、財政の方なんで、ちょっと財政の方で よろしいでしょうか? はい、わかりました。申し訳ありません。 うん。財 の方。 うん。この財政に絡んでのやつで、あの、 細かいことは、あの、えっと、え、経営で 今の商品権とかいう話それと、え、田川 元気再政権はあの、建設経済委員会では ないかと思いますし、え、子育てとあの、 えっと、障害介合の方は厚生委員会で議論 ということになると思いますので、そこは ちょっとただ、あの、金額的なやつに対し て、え、今言ったように、あの、多いかと か、 ま、そういうのなんかあればそういうあれでいいよね。ね。じゃあそこでちょっとなんかあの財政の方でありません。 はい。よろしいですか? はい。なんかあれば はい。 よろしいですか? はい。 え、では他にないようですので、え、財政を終わりたいと思いますが、あの、この予算審議についての、あの、採決は、え、今度は経営企画が終わった後一緒にしたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。じゃあ、あの、これで、あの、大成終わりたいと思います。お疲れ様でした。はい、よろしいですか?はい、では、それでは 番目、え、経営企画に入りたいと思います。 え、議案第1号令和7 年度高多高一般会計補正予算を議題といたします。出項部の説明を求めたいと思います。 はい、長 はい。課長。 はい。皆さんおはようございます。 格化でございます。 え、それでは議案第1号令和7 年度川市一般会計補正予算のうち経営企画化に関わります部分について資料に基づいてご説明をさせていただきます。 1ページをお願いいたします。え、 1ページは計画化における 1月補正予算の総括用です。 冗談は歳入、下段は再出の概要でござい ます。え、今回の補正は国の総合経済対策 への対応が主なものとなっておりますので 、まずは全体像についてご説明をさせて いただきます。5ページをお願いいたし ます。 え、今回の国の経済対策で本市に配分さ れることとなったものといたしましては、 え、左側の重点支援地方交付金と右側の 物価高等対応子育て応援手当てがござい ますが、このうち子育て応援手当てにつき ましてはすでに12月法制予算に計上 いたしておりますので、え、今回の補正 予算におきましては左側の重点支援地方 交付金について計上をいたしております。 え、この重点支援地方交付金は、え、 エネルギー食料品価格等の物価高等の影響 を受けている生活者及び事業者に対し、え 、地方公共団体が地域の実情に合わせて 必要な支援を決め細やかに実施できるよう 交付されるもので、え、本市には 6億25万6000円 が交付されております。実施予定事業とあ 、としましては、え、下に記載しており ます5つの事業を行うこととしております 。まず左側の生活者支援では物価高等対応 市民生活応援商品権配布事業として市民 1人に1万円分、65歳以上の方に 1万5000円分の商品を配布するものと 、え、田川現興権発行助成事業として プレミアム振興の発行に要する費用を助成 しようとするものでございます。え、この うち商品の配布につきましては令和8年1 月1日現在で田市の住民協をもに令和8年 5月を目度に世帯の仕当てに郵便でお送り することとしております。え、先ほど 本会議におきまして質疑がございました 65歳以上の判定もこの1月1日時点の 住民基本代の掲載情報をもに判断したいと いう風に考えております。配布の時期に つきましては、え、可能な限り前倒しが できるよう努めていきたいと考えており ます。え、プレミアム進行権につきまして は1万円で1万3000円分、プレミアム 率30%の進行権を紙5000セット、 電子1万5000セットの計2万セットを 販売することとしております。 続きまして、右側の青い枠の、え、事業者 支援につきましては、介護障害福祉 サービス事業者への電気代の女性や私 立保育所等に電気代や給食材料費の女性を 行うこととしております。なおこのうち 1番下の給食支援補助金につきましては 12月法制予算に計上済みとなっており ます。このうち、え、10日に関わります ものとしましては商品権となりますので、 その詳細について2ページをお願いいたし ます。 え、2ページからは、え、企画政策係かり のとなります。2巻一6目物価高等対策 市民生活応援商品権配布事業費で、え、 商品権として配布する額と、え、印刷、 郵送監禁等にかかる事務費を計上いたして おります。次のページをお願いいたします 。 ここからは企画政策の再入となります。 142項1目の地方創生臨時交付金で今回 配分があった重点支援交付金の全額を計上 いたしております。次のページお願いし ます。え、ここからは企画政策係かりの 企画、え、繰り越しရ拒否費となります。 え、商品権配布が翌年度となりますこと から歳出計額の全額を繰り越すこととして おります。え、以上で経営企画に関わり ます令和7年度一般会計1月予算の説明を 終わります。よろしくご議のほどお願い いたします。 はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。委員長、どう。 はい。 えっと、 地域経済を貸社化させるという目的で、ま 、あの、高橋の場合は、え、現金給付じゃ なくて商品権を選んだという答弁が先ほど ありましたけども、え、具体的にあの店舗 数をもう1度教えて欲しいというのと、 もう1つはこの商品権 のその使用期限5月頃配られていつ頃まで 使わないいけないという 気分があればですね、それを教えてほしいし、え、その周知徹底をどのようにするのかですね、これ肝心だろうというの思いますので、お考えをお伺いをしたいというの思います。 はい、委員長、え、委員課長。 はい。 えっと、まず店舗数につきましてでございますが、え、今あの、え、商候行会議の方で、え、実施をしております地域進興と、え、プレミアム付き商品、あ、いわゆる多高元気再生進行権、それぞれ登録事業者が別々となっております。 で、このうち、え、消業進行権につきまして、今 570店舗程度の登録がございます。 で、えっと、さらにプレミアム進行権に、え、登録をしているうち、え、重複していない事業者さんもございます。はい。 で、え、それら、えっと、全ての事業所にまず一旦、えっと、田川市の方から、え、通知をお送りしまして、 うん。え、今回田川市が、え、支給する 商品権についての取り扱いを辞態される方 はまずお届けくださいということでお、え 、通知をしまして、え、それ以外の事業所 については全て登録する予定としており ます。従いまして、え、合計しますと現 時点で606の事業所がございます。で、 このうち一定程度あの事態が出ても、え、 600弱、500以上の事業所は登録が あるものという風に考えております。 それから、え、次の、え、使用期限につき ましては10月末までを予定をしており ます。え、住民の方が店舗で利用できるの が10月の末まで。うん。事業所が、え、 それを監禁することができるのがその1 ヶ月後の11月末までという風に考えて おります。 続きまして、え、周知の方法につきまして は、え、3月後の候補にまず掲載をいたし ます。で、え、今回あの世帯主への配布と なっておりますので、え、あくまで住民 基本に登録された住所に、え、まず、え、 届くようになっております。 で、中には、え、長期の、え、出張であったり、え、入、入院の方、それから DVの方、 等々いらっしゃいますので、え、配布先の変更ができる期間というのを一定程度設けようという風に考えております。そういった通知をまず 月に行います。で、合わせて、えっと、事業所についても先ほど申し上げた の事業所以外でも登録を希望する事業者さんの受付を通知も合わせて行おうと思っております。 え、その内容につきましては、え、市の広方士とホームページ等で、え、周知をしたいという風に考えております。以上でございます。 はい。委長 はい。あの、えっと、ま、店舗数については、ま、 ま、え、これを、え、希望取りながらやっていくんで、ま、増限があるんかなというお話だったという風に、ま、理解します。 で、新源については5月ぐらいに、ま、 それぞれ初対に配されて10月まで、え、 使おう。10月から11月までは、あ、 事業の資産が還元するための区間という風 に考えてるということなんですけども、え 、これだけ多額の金額、ま、え、商品も 含めてですけども、え、かなり 事務作業ちゅうか、あの商店の自由線の方 の事務作業も大変じゃないかと思います けども、そこら辺について走行学とかいう とことのいろんな給もされてるんですかね 。はい。委長。 はい。委長。 えっと今回の配布におきまして特にえっと事前に商会議所等との、え、調整を行ってはおりません。で、えっと、ちょっとすいません。あの、先ほどの説明、私の説明がちょっとまずかったかもしれませんが、 えっと、監禁の期間は配布が始まってからうん。 もうすでに監禁は可能となっておりますので、あの、 1ヶ月で集中して行うわけではなく、 5月から11月までの7ヶ月間、 あの、つでも監禁はできるという状況でございます。 うん。うん。 ですので、あの、1 店舗が複数回換禁に来ていただいても構いません。うん。ふん。ふん。ふん。 はい、分かりました。 よろしいですか? はい。 他にございませんか? はい。 あ、どうぞ。あ、中議員。 えっと、今回、ま、商品権ということで、え、ま、配る、配るというか、ま、お渡しするっていう形ですけども、これは例えば現金であった場合に、ま、この僕はスピード感を大事にしたいんですよね。 で、今回商品を配るのも今1月ですけども 、結局5月ってことでもう4ヶ月先の話な んですよね。で、物価に苦しんでる方って いうのは今すぐにお金が欲しいっていう方 も多分いらっしゃると思うんですね。で、 そういう方が1番苦しいで、1番あの、ま 、お金のね、たくさんある方はそこまで ならないと思いますけど、本当にこう 苦しんでる方っていうのは本当にスピード 感が必要だってことで、これあの現金で あれば、まあ、多分早かったんじゃないの かと。 いつぐらいに私できたのか。ま、それちょっとお聞きしたいと思います。 はい。委長。 はい。長。 はい。え、現金の配布についていつなのか というところまでは、え、把握はしており ませんが、え、議員ご指摘の通り現金給付 の方が、え、お手元に早く届くということ は十分に認識した上で、え、先ほど本会議 上で部長も答弁しました通り、え、 それぞれに現金とあの商品権にメリット デメリットがそれぞれございます。 で、それらを総合的に関案した結果、高橋としては商品権を採択したということでございます。 はい。いいですか? はい。どうぞ。 ま、あの、今回の重点支援交付金この目的がですね、どういうものかっていうことにも多分よると思うんですけども、あの、やはりやっぱり本当に生活に苦しんでる方に 1刻も早くお渡したいというのが多分 番の目的だったと思いますんで、ちょっとその辺に対する配慮って言うんですかね。その辺ちょっとかけてたんじゃないかなと僕は思います。 あと手数料、これ手数料現金であれば いろんなその商品を送るとかそういうもの もなくなりますので、あ、手数料もかなり かかってしまってると思うんですよね。 そういうことを考えたらなんかデメリット の方が大きいんじゃないかなと僕は思い ます。そのに関してどう思っていき ましょう。はい。委員長。え、今回配分さ れた額が高川市では6億教の額となって おります。で、この額が、あの、十分あれ ば今回の重点支援、あ、ま、これまでの 重点支援交付金は生活者もそうですし、 事業者に対する支援も含まれております。 で、この配分されてる額が、あの、存分に あれば生活者に対してと事業者に対して それぞれ個別に支援は可能となりますけど も、ま、今回配分された価格が6億で、え 、全市民に配布したとしても、まあ、5億 今必要になってくる。 で、そうすると事業者に回る額がどうしても消額になってしまうというところから、え、事業者支援を、ま、 次的な効果として捉えて商品券にすることで地域内の経済の活性化というのを目指していきたいという風に考えた次第でございます。以上です。 はい、いいですか? はい、どうぞ。えっと、確かこの重点支援 交付金は高市には多分2億円が職員に当て てくださいっていう風に多分聞て、あと 4億円を、ま、事業者とかそういうあの他 のメリット当ててほしいという風に多分来 てたと思いますんで、ま、その辺も考え ながらですね、ま、あの、確かそういうご 判断されたと思いますけども、ま、 とにかく、ま、5月と言わずにもう3月4 月でもお渡しできるような状態をですね、 早急に作っていただきたい。これが、ま、 1つお願いであります。 で、あの、次に、あの、え、田川元気再生、え、進興、ま、発行事業でこれは、えっと、大体抽選で行われるんですかね?ちょっと聞いて、聞きたい。 はい。 ま、ごめんなさい。それはあの、大体建設経済委員会なんですけど、あ、ま、答弁できる。できる、答弁できる。はい、どうぞ。 あの、その建設計算委員会の所管ということを申し上げようと思っておりました。 で、ま、あの、これまでの例で行きますと、え、希望者多数の場合は抽選になっているということですね。 抽選ですね。 はい、わかりました。 よろしいですか? はい。 あ、あとちょっと最後ちょっとすいません。な んかあればですか?よろしいですか? はい。他にございもう1 ついいですか?えっと、最後、あの、物価高対応子育て応援手、あ、応援手当てってことで、あの児童 1人当たり2 万円ただきますけども、これは 月のそのありますよね。自動手当てというか、あの、あれに振り込まれるというか、ま、そういう形なんですかね。 はい。委長。 はい。すいません。 あの、こちらも厚生委員会の所管でして、あの、 [笑い] あの、詳しくは承知しておりませんが、確か国の通知ではそのようになってたかと うん。 はい。 思います。 はい。わかりました。 嬉しいですか? はい、大丈夫です。 あれは確か0歳から18 歳までやったと思ですね。 じゃあ、他によろしいですか? ちょっと私が聞きたいけどいい?あ、で、いいですか? はい。ま、あの、今言ったように、あの、 今回、あの、ま、え、国の経済対策で、え 、ま、あの、各自事体に国から、ま、 ちょっとやったかな、ま、ちょっと全体的 にこんな出てますけど、あの、そこで やっぱりこう現金がいいのか、あ、まあ、 今高商品ということでなんですけど、ま、 今まで商品権というのは、あの、商候会議 が、あの、ま、大体あの登録業者を出して 、ま、あの、ずっとやられてた実績がある と思います。そして、え、諸所のどこかで 監禁をされて、あの、事業主が換金をする ということで、で、あの、ま、今回、あの 、その換金のあり方で今回、あの、なん ですかね、あの、え、1万と1万5000 のやつは、え、システムから言ったら、 あの、減価の方が、あ、ま、送って、 そして換金も減価の方でされるんですかね 。 それともそれは商会議かなんかに、ま、プレームと一緒に、ま、あの、委託するんか、そのところはどうなんですかね。 はい。委員長。長。 はい。あの、この商品券の配布につきましては、え、過去、えっと、コロナ禍におきましてコロナ臨時交付金を活用して、令和 2年度と令和4年度にも、え、全市民に 円ずつの商品券を配った経過がございます。 で、その際も、え、川市が独自の商品券を発行しておりますので、監禁手続きにおきましても田川市の方で独自に行っていると。で、今回におきましても市役所内に、え、コールセンターと窓口を設置して、え、そこで、え、監禁手続きを行う予定としております。以上です。いいですか? いいですか? ああ、分かりました。あの、じゃあ今度、 あの、商品は以前なんかちょっと1回か2 回ぐらい出した記憶があるんですけど、 そしてあの、なるべくあの高わしないで、 ええ、ま、使えるようにそしてあの偽造が できないように、ま、権も多分そうじゃ、 あ、あの、プレミアム権もそうじゃないか なと思うんですけど、あの、それと、あの 、ま、え、高市には全事業所がどれだけ あるかちょっと私もあの把握してません けど、あの、ま、606の事業種の中で やはやりよりよく、ま、こうどこまでの その位置事業者の売上が上がるか分かり ませんけど、やはりこうそういうのであの 希爆罪となってあの今度はまた違うこう 余裕のある人が一緒に買い物をされるとか そういうこうあの経済効果が上がるような システムに持っていくべきじゃないかなと 思いますのでま正直もう少し国からお金が 来ていただければより良いこう支援策が できるんじゃないかなと。あの、お金の 現金の場合も、あの、ま、メリット デメリットの中で、え、ま、現金が、あの 、色がないんで、ま、ひょっとしたらその 貯蓄に回ったりとか、あ、ま、あの、市街 で、え、買われたりとか、それ、あの、 この、あの、今まであの、プレアム各自事 体のプレアム、あの、所員権を地元でお金 をあの、落とすというこうシステムなんで 、ま、なるべく地元でこれだけのあの、 事業所がある中元で落としてもらうような あ、政策をやっぱりやるべきじゃないかな という、ま、一員としてですねと思います ので、ま、えっと、まだ他に聞くことは、 ま、ただあのどっちにしてもあのメリット あのデメリットあると思います。けど今回 のやつは経済効果なんで、あのただあの 生活支援だけやったらもう現金がいいと 思いますけど、やはりこう同じ事業してる 様々な多種にあの事業所がおられる関係 やったらやっぱりそこにもあの提圧く できるようなまですね。これはもまた市長 にあの考えてもらいたいんですけど高橋市 の事業があやっぱりこう述べるような施策 もなんかやるべきじゃないかなと。 ま、ちょっとこう話が飛びますけど、ま、一応私の意見はいいですか?意見でいいですか? 答弁があれば課長答弁あります。 はい。委長 はい。あの、ま、あの、小長、あの、ご 指摘の通り、あの、高市の経済効果を狙っ ての今回商品権ということですので、これ はあの、可能な限り周知をして、え、 換金率100%に近づけるように、あの、 住民の方に積極的に活用していただくと いうことを集知ていきたいという風に思っ ております。はい、ありがとうございます 。よろしいですか?すいません。 じゃあ、他によろしいですか?どうぞ。 はい。も、 もういいですか?じゃあ、あ、どうしましょうか。あの、もうこれよろしいですか?なかったら、えっと、もうこれ採決でよろしいですか? はい。じゃあ、あの、なんか、あの、えっと、討論かなんかある?よろしいですか?はい。では、え、ないようですので、え、採決に入りますが、もう討論もないようですね。 え、じゃあ、あ、採決を行いと思います。え、議案第 1号令和7 年度高橋一般会計補正産によって議案の通り決することにご異議ありませんか? し、 はい。え、ご異議がないようでありますので原案の通り可決したいと思います。え、ありがとうございます。 じゃあこれで、え、良かったかね、えっと、経営、経営企画化、ごめんなさい。経営企画化終わりたいと思います。お疲れ様でした。 疲れた。

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