建設経済委員会2025.7.1

旧金川中を499万円で譲渡、鑑定額は1億5473万円

道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。

まちづくり・住まいの記録産業・仕事の記録出典: 公式YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

建設経済委員会では、田川市議会6月定例会が流会となったことを受け、7月3日付けで行う予定の市長専決処分案件などの事務報告を受けました。旧金川中学校(土地約2万3727平方メートル・建物約4802平方メートル)は公募型プロポーザルから優先的譲渡に変更し、大三ミート産業株式会社へ499万7000円で処分します。同社は精肉のパックセンター等を整備し、設備投資1億4000万円・新規雇用25名程度を見込みます。また、後藤寺商店街活性化プロジェクト(補正額150万円)や、同和対策事業で建設した農機保管施設9カ所の解体負担金2197万円の補正が報告され、委員からは地元説明会の徹底を求める意見が出ました。ほかにパプリカ生産者育成事業の経過(3期生初年度は160万円の黒字)、市営住宅建替えの進捗と次期6団地144戸の建替え計画、市道路線の認定の報告を受けました。

詳しい内容

  1. 16月定例会の流会に伴い、地方自治法第179条第1項の規定により7月3日付けで市長専決処分を行う予定の案件が各課から報告された
  2. 2旧金川中学校は優先的譲渡に変更し、大三ミート産業株式会社へ処分価格499万7000円で処分(不動産鑑定価格は1億5473万円)。地元説明では反対意見なし
  3. 3同社は校舎1階に精肉のパックセンター、2・3階に社員寮などを整備予定。設備投資1億4000万円、新規雇用25名程度、令和8年4月の操業開始を見込む
  4. 4後藤寺商店街活性化プロジェクトが地域活性化センターの助成金150万円に採択。アーケード内の交流スペースを拠点に住民や学生とワークショップを開催
  5. 5同和対策事業で建設した農機保管施設9カ所を部落解放同盟田川市協議会に依頼して解体し、市が解体費と事務費(解体費の15%)計2197万円を負担金として補正
  6. 6農機保管施設の解体を巡り、地元説明会が済んでいない箇所があるとして、委員から説明会の徹底と事務費の内訳の明確化を求める意見が出た
  7. 7パプリカ生産者育成の実践型栽培施設では3期生1組が研修中。初年度は販売額718万円・収支160万円の黒字。国庫補助の用途制限10年を見据えあり方を検証へ
  8. 8市営住宅第1期建替えは高層棟などの工事が進み令和8年度中の入居見込み。土壌汚染対策は完了し、5月27日に要措置区域の指定が全部解除された
  9. 9残る簡易耐火構造6団地(144戸)の建替えは入居者アンケート(回収率89.3%)等を基に順位を決定。今年度基本計画に着手し最短で令和11年度の入居を見込む
  10. 10ミニ開発による分譲地の道路(延長26.08メートル・幅員6メートル)を市道路線として認定する専決処分案件が報告された

この日の議題

  1. 事務報告 市長専決処分を行うことについて(財産の処分・旧金川中学校)
  2. 事務報告 市長専決処分を行うことについて(令和7年度一般会計補正予算・後藤寺商店街活性化プロジェクト)
  3. 事務報告 市長専決処分を行うことについて(令和7年度一般会計補正予算・農機保管施設解体負担金)
  4. 事務報告 高度実践型未来農業者輩出事業の経過報告について
  5. 事務報告 市営住宅建替え整備事業について
  6. 事務報告 市長専決処分を行うことについて(市道路線の認定)

出席した議員

榊原大祐原田誠柿田孝子髙瀬冨士夫

このページに出てくる議会のことば

専決処分
議会を開く時間がないなど特別な事情があるとき、市長が議会の議決を経ずに決めてしまうこと。後から議会に報告し、承認を求める必要があります。
補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
プロポーザル
価格だけでなく企画内容や実績を提案してもらい、審査して契約相手を選ぶ方式。評価の基準や審査の過程が公正かが問われます。
会期
議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。

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記録の全文を開く(長文)
はい。え、それでは皆さんおはようございます。 はい。 え、ただ今から、え、建設経済委員会を開会いたします。本日の委員会ではお手元議題の通り事務報告を受けたいと思います。え、なお本日、え、今原田副委員長が、え、遅れるとのことですので、え、ご承お願いします。 [拍手] え、それでは1番産業申ります。 え、1 事務報告、え、市長先結処分に伴、行うことについて、財産の処分についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは、え、市長先結処分を行うことについてご説明させていただきます。 え、多議委会6定例会が流会となったこと から、え、提出を予定しておりました案件 について、地方自治法第179条第1項の 規定により、令和7年7月3日付けで市長 先結処分を行う、え、予定との方針が 決まりましたので、市長選結処分を行う 案件のうち、え、産業振興化の所管に 関する事項についてその内容をご報告 いたします。え、それでは1ページをお 願いします。 え、財産の処分についてです。え、1、え 、処分理由、え、令和7年2月26日の 建設経済委員会において、え、旧神奈川中 学校の処分に関し、え、市内企業育成の 観点から公募型プロポーザル方式から、え 、優先的譲渡に変更し、第3民ト産業 株式会社に処分する方向で、え、事務を 進めることを報告したところです。え、 その後、え、具体的な生産計画や雇用計画 などが示されるとともに売買科学等の主条 権が整ったことから、え、町内手続きを 下手後に、え、仮計を、え、締結し、え、 6月定例会において、え、財産の取得管理 処分等に関する条例第2条の規定に基づき 、え、審議会の議決を求めることとしてい たものです。え、次に2番、え、地元説明 の状況です。え、3月27日に、え、 神奈川航空区長会において、え、処分方法 変更の報告を市から行っております。え、 その後5月20日に、え、神奈川航空活性 格協議会総会において、え、第3民ト産業 株式会社から、え、需要概要の説明があっ ております。え、続いて5月26日に、え 、近隣行政区会として、え、同じく第3民 産業株式会社から、え、事業概要説明を 行っております。え、参加者からは、え、 歓迎する意見が、え、示された一方反対権 はありませんでした。 え、続いて3番、え、処分財産の概要です 。え、2ページをお願いします。 え、冗談の航空写真で、え、赤線に囲って いる部分が旧神奈川、中学校で、え、下段 は処分を行う土地の範囲を示す図面を添付 しております。え、3ページをお願い いたします。 え、処分を行う財産につきましては、え、 土地が、え、田川市大技市258番他一筆 、え、建物が、え、他7等、え、土地合計 面積2万3727.39平米 、建物合計面積4802平米で、え、予定 価格は、え、不動産鑑定価格で、え、 1億5473万円 。処分価格は、え、499万7000円 円です。 え、1ページにお戻りください。 4番処分相手出方です。え、名称第3民 産業株式会社、え、所初福岡県福市博多区 駅南3丁目1番7号。え、代表者代表 取締り会長大井大造です。え、従業院数 売上等は記載の通りです。 え、最後に5番。え、今回の事業設置に 伴う事業概要及び、え、投資規模について です。え、事業概要は校舎1回に、え、精 のパックセンターを構えた拠点、え、2回 、3回に新入社員の量などの予定として おります。え、設備投資予定額は 1億4000万 。え、新規雇用予定者数については25名 程度で、え、正社員10名程度、え、 パート社員15名程度を見込んでいると いうことです。え、創業開始予定の例は、 え、8年4月から採用を見込んでいると 聞いております。で、年間生産額は、え、 4億6000万を、え、令和11年度の 目標としていると聞いております。 え、将来的には専業や、え、成果の下ろし売りも予定しているとのことです。え、以上で説明を終わります。 はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。このことについて質疑見等ございませんか? はい。 はい。大臣委員。 はい。え、今回は、え、 公交募型プロポーザルから優先的譲渡に 変更しましたということですが、えっと これは、え、募集した結果1社しかなかっ たので、え、эл渡型、え、優先的譲渡に 変更したということだったのでしょうかね 。すいません。はい、最後尋ねいたします 。委員長。はい、課長、あの、 公募型プロポーザルで募集した時に、え、 実際に手を上げている企業はありません でした。 え、ただお話があったのがいくつかあったんですけども、え、最終的に残ったのが第 3民産業株式会社のみでした。以上です。 え、それかはい。 はい。 えっと、本来の予定価格は1億5400万 、え、の予定でしたけども、え、処分価格 としては499万7000円 という、え、本当にあの低い価格で、え、 処分をされるということですけども、あの 、 ま、将来的に、え、 ま、事業としてはこういう事業をしていく という風に、え、言われていますけども、 今 後どのように、え、予定通りして進んでるかどうかについては、え、死としては、え、調査を、え、追跡っていうのかな?積っていうのかな?ま、そういうのは今後されていくのか、それとも言ったらもうそのままなのか、え、その辺はどのように考えられてるのかをお尋ねしたいと思います。 はい。委員長。 はい。課長。 あの、追跡調査っていうことはあ、考えておりませんが情報交換はしていきたいと思っております。 はい。 はい。大臣。え、是非それはあの必要な ことかなと思っていますし、あの、ま、 あの、えっと、前回質問した時に、え、 目的外が使用はできないという風に言われ 、答弁されましたよねと思いますので、ま 、その辺が、あの、今後どのように、え、 この学校の後地が、え、ここの第3ミート さんに有効活用されているのか、また、 あの、市民にとってどういう風に活用され てのかということをですね、是非情報交換 をしながら、そして議会にも報告をして いただければと思っています。はい。 これは、えっと、1 年後とか、ま、そういう半年後とかそういうのはどういう風に考えられてますか?情報交換は、え、どれくらいのお はい。委員長、 あの、具体的時期とはまだ決めておりませんが、え、当面は売却が成立した後に、え、着行の段階だとか、 え、ま、進行の段階とかはい。 え、そういう見通しが、え、見えてくる段階で情報交換を行ってきたいと思っております。 [音楽] はい。した。はい。 はい。大臣。あの、是非その辺もですけど も、ま、どういう風に、え、発展していっ てるか、え、どういう風にやってるかって いうことについてもですね、え、ま、決算 とか、ま、そういう時に、え、是非、え、 報告していただければと思っていますので よろしくお願いいたします。はい。 [音楽] はい。え、他にございませんか? すいません。もう1つ。 あ、はい。はい。大臣。 えっと、新規雇用予定者数って書いておりますけども、え、常性社員は 10名程度、パート社員が15 人程度という風に書いていますが、えっと、これはできれば、えっと、新規、高校生の新規だとか、え、そういう若者の採用を、え、是非お願いしただけないかなと。 お者の提住をですね、するために、え、ま、会長の方にも、ま、そういったあの依頼をしていただければと思ってます。はい、以上です。 はい。え、じゃあ一応今のは要望ということで課長よろしくお願いします。要望でいいですね。 はい。え、他にございませんか? よろしいですか? はい。 え、それでは、え、内容でありますので次に移ります。次に市長先結にを行うことについて令和 年度一ぱ会計会計補正予算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。 委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは令和7 年度一般会計補正予算のうち、え、産業進行所管部についてご説明いたします。え、 4ページをお願いいたします。え、 1補正の理由です。え、地方公共団体が 行う、え、地方創生に関する事業について 、え、一般遮断法人地域活性化センターが 、え、その全額、え、上限150万円を 助成する、え、地方創生に向けて頑張る 地域応援事業助成金について、え、ご当店 街から具体的な事業計画が上がったこと からご当時商店外活性化プロジェクトとし て事業応募していたところですが、え、 本年3月に採択されたため6月定例会に おい関連予算を提案することとしていた ものです。え、2番ご当時商店街活性化 プロジェクトについてです。え、五商店街 かての賑いを取り戻すため、え、五商店街 アーケード内の、え、多目的交流スペース 、え、五時コンパスを拠点として、え、 地域住民や商店街に関わる方々を巻き込ん で、え、他の繋がりを作り、え、将来を 担う子供たちの力を軸に商店街を活性化 するためのプロジェクトです。え、本市が 実施したいとなり、一般社団法地域活性化 センターの除染金を財源に、え、本年7月 から、え、翌年3月末までの、え、実施 期間中、商店街、地域住民、学生、え、 地元企業と商店街に関わりのある方々を 巻き込み、え、ワークショップ等を開催 することとしております。え、3番補正 予算の概要です。え、歳出事業名商店街 振興対策事業費、え、予算科目7巻一に目 12節。え、ご商店街再活性化 プロジェクト業務委託量補正額150万円 。え、続いて、え、歳入です。え、予算 科目20巻4校、え、三目2節、え、地方 創生に向けて頑張る地域応援事業助成金 補正額、え、150万円で歳入歳出額と なっております。 え、以上で説明を終わります。え、ただいま執行部から説明が終わりました。え、このことについて質疑見とございませんか? [音楽] いいですか? あ、はい。書きたい。えっと、この 150万で、え、ワークショップと、ま、 地元の学生さんや地域住民の方と一緒に なってワークショップを開くということ ですけども、えっと、場所については、 ええ、旧 テラス立ててっていう後地を使われ るっていうことですけど、 ここはあの、ま、えっと会議個で会議をし ていくという で150万で、ま、人件費や費で150 万かかるということなのか、具体的に、え 、ま、こういうことをされようと決まって いることがあればですね、教えて いただければと思います。はい、委員長。 はい、課長、えっと、五コンパスという 場所がありますので、え、そこを活用して 、え、ワークショップ等を開催することと しております。え、事業計学としては9月 に、え、商店街の防災意識を高めようだと か、え、秋の収穫祭とか、え、年末の 大掃除だとか、え、今年の感じを、え、 修字で書こうとか、え、そういう ワークショップを開催するようにしており まして、経費としては、え、それらに かかる講例金等等等を予定しております。 あ、 はい。田委員。 えっと、今ご駅前広場があの開発をされようとしています。ま、そこのこともついても会議をされていくのかなと、ま、そこうリンクして、え、その会議なのかなと思ったんですけども、ま、それとは別の会議という風に捉えたらいいんですかね?どうなんでしょう? はい。委員長。 はい。課長。 あの、田議言われた通りトライアルパークで、え、実際に取り組んでいる方とかも、え、一緒になってやる予定にしております。 修はい。他にございませんか? なし。 はい。いいですか?はい。え、それでは内容でありますので事務報告を終わります。 以上で産業進行終わります。お疲れ様でした。はい。え、 2番農会に入ります。え、事務報告 1、 え、市長先結処分を行うことについて令和 年度一般会計補正予算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。 委員長。 はい、課長。 はい。です。よろしくお願いします。 お願いします。 はい。え、それでは、え、事務報告をさせていただきます。 え、1つ目は、え、市長選結処分を行う ことについて令和7年度一般会計補正予算 の説明をさせていただきます。え、多川 市議会6月定例会が流会となったことから 、え、提出を予定しておりました案件に ついて、地方自治法第179条第1項の 規定により、え、令和7年、え、7月3日 付けで、え、市長選結処分を行う予定との 方針が決まりましたので、え、市長選結 処分を行う案件のうち農化の所管に関する 事項についてその内容を、え、報告いたし ます。それでは資料の1ページをお願い いたします。 え、1ページは農化所管の、え、令和7 年度一般会計補正予算の総括表となって おります。冗談が、え、歳入です。え、 歳入は一般財源に、え、でございますので 、10からの予算計上はございません。え 、下段が再出です。え、再出につきまして は次のページで説明をさせていただきます 。2ページお願いいたします。え、農業 進興のの説明です。え、農業総務一般経費 の増額補正でございます。え、補正の 打ち訳けですが、え、童話対策事業として 建設した農器保管施設について、え、老朽 化や自然災害による東会や構造物の等に よる人的被害も考えられることから、え、 ブラック解放同盟高橋協議会に、え、9 箇所の解体を依頼し、市賀解体費及び事務 費を負担金として支払うものでございます 。え、補正の内容としましては18節の、 え、負担金及び、え、負担金補助及び交付 金で2197万円の、え、増額個でござい ます。え、資料につきましては6月9日の 等委員会で説明しておりますので、今回は 省略させていただいております。以上で 補正予算の、え、事務報告を終わります。 よろしくお願いします。え、ただいま執行 部からの説明が終わりました。 え、このことについて質疑見等はございませんか? [音楽] はい。大臣委員。えっと、ま、前回1説明 を受けた中で、え、今後の予定としては、 え、6月、え、7月以降 子委員長と解体工事契約締結書から8月 以降に解体工事後実績報告受け工事負担金 の支払いという風になっています。 え、ま、ここまでの報告を、え、 月議会、え、の時に、え、報告をきちんとしていただきたいなと思います。それはできますようね。 はい。委員長。はい。課長。 はい。えっと、はい。そうですね。え、 月以降にはもう進行することと思いますので、え、その時点までに、え、ま、何箇所か解体終わってると思います。ですので、え、報告をさせていただきます。お願いします。 はい。他 ありませんか?委員長、ちょっといいですか? あ、はい。高。 あの、見えれたね、 1番、1 番大き変え、あの、変えた金額はね。 で、あの、事務所もあるんよね。あ、事務所、あの、あの、公民館か。 はい。 あれをどうするの?あれも解説するんやろ。 はい。はい。 はい。課長。 はい。え、ただいまの、え、ま、納、え、保管施設の件ですが、え、現地には 2等、ま、最大級でございますが、その 2等は解体いたします。で、はい。 ですけど、隣の集会公民官はですね、え、ま、農化の所管ではございませんし、現在利用されてると思いますので、え、今回はその、え、コミ科の解体は入っておりません。 あれ、記念してない?今何年? で、この、ま、一応、ま、あの文書でね、解体するしないその 3試合反対のそれだけ持ってきたんよね。 うん。そういう感も何もしないでそういう あれでその解体するかそういう説明もない 。支部の方から。 うん。そそこら辺がまたま話がついてない とこもあるんよね。 はい。はい。委員長。一方的にね。はい。 委員長。はい。はい。課長。はい。はい。 ま、確かにその過所ごとにですね。え、ま 、進捗状況はあの、ちょっと変わ、あの、 異なるかなとは、あの、感じております。 ですので、あの、今後、あの、え、ですね 、あの、委託契約提結した後にですね、 詳しく、あの、ま、解体の、え、 スケジュール等のですね、説明があるもの という風にあの、考えております。以上 です。 はい。あ、はい。えっと、じゃあ前回の6 月9日の事務報告の時に、え、解体等の 事前、え、実施前に地元説明会や、え、 現地調査等をしますと。それをじゃあ、 えっと、今の高瀬議員のお話だとされて ないということになるんですよね。説明は 受けてないというということですよね。 で、えっと、ここの解体については、え、 事前説明会をすることや、え、現地調査を するということで、え、解体費用の15% の事業費、事務費をお願いしたいという風 に書いてありますよね。そ、そうなると 事前に説明会まだ合ってないということに なるとこれ解体は、え、地元の説明会が 合ってないと難しいんじゃないですかね。 まず説明会をしないといけないということ になりますよね。じゃ、どれくらい説明会 が終わったんですかね?まだその、その 地域のところ終わないということみたい ですけど、地として把握できてるのは どれくらい説明会で終わったと思うんです かね?はい。委員長。課長。はい。あの、 ご指摘の通りでございまして、ま、施設を 、ま、解体するにしてもですね、当然、 あの、地元の了解のも、え、進める必要が ございます。それで、あの、説明会等が、 え、ま、え、今までもあの、あった箇所も あると思いますし、今後もあの、解体には ですね、あると思います。ですけど、え、 すいません。私ども市としてはですね、え 、どこの箇所で説明会を開催したのかと いうのは把握できておりません。うん。 じゃ、はい。はい。 ま、地元の方の意向もあるかと思いますので、え、きちんと説明会をした上で、え、開体しなきゃいけないと思いますし、ましては解体費用の 15% のあの説明会とかいろんなかかるので 15%を求められてますよね。 ま、大体15%がいくらぐらいになるのか と思うんですけど、ま、あの、地元説明会 の費用も含めての15%だと思いますので 、しっかりそこは説明会をして、え、解体 に地元の方が納得していただくということ にならないとこの事業は進められないんで はないかなと私は思うんですけども、どう でしょうか。はい、長 は委員長。はい。はい。はい。 あの、おっしゃる通りでございまして、これ、あの、地元の妖怪のもですね、進める授業でございます。ですので、え、ま、今後子教とですね、あの、明密の打ち合わせをしていきたいと考えております。 ですね。はい。 はい。 はい。大田、 あの、是非そこはきちっと説明会をしていただきたいっていうのと、え、こう 7月3日に先結処分になるんですよね。 ま、本来はね、6月議会があの行われる中 で、え、きちんと議論をしてということ だったんですけども、お6月ができなかっ たものですから、あの、こういう形で、え 、なるんですけども、えっと、先結できる のかなと思うんですけど、説明会があって からのこの事業は実施なんですよね。 はい。はい。はい。大課長。はい。はい。 あの、えっと、子教はですね、ま、地元に解体の希望というのは、あの、え、調査をされたようでございます。 ですので、え、ま、思としては、あの、開するということで要望書が上がってきておりまして、え、まだあの最終的なですね、結露に至ってない施設があるようでありましたら今後も子教からですね、え、ま、あの、説明会は、あの、継続して行われるものと考えております。うん。 はい。 はい。委員。そしたら、えっと、7月3 日の先結ではなくて、え、 月議会で、え、十分議論ということも私は必要かなと思うんですけど、どうなんですか? うん。今日は、えっと、7月3日に先結分 をしますのでという報告だと思いますけど も、まだまだ地元説明会もまだあの行われ てないところもあるみたいなので、え、先 にできるのかなと一緒思ったんですけども 、どうなんですか。9月議会でも十分いい んじゃないかなと思うんですけども。はい 。委員長。はい。はい。課長。はい。はい 。あの、ちょっと納家としての考えを、 えっと、あの、述べさせていただきますと 、あの、これ、あの、できるだけ急いで ですね、あの、解体したいという事情も ございますというのも、あの、台風 シーズンが、あの、8月末から9月に、え 、あの、は通常、あの、なんと言うんです か、台風が、あの、上陸する可能性とか ございますので、それより早くですね、え 、解体を終わらせておきたいという考えも ございまして、え、今回、え、6月補正の 予定ということでですね、あの、計上させ て、あの、いただきました。それで、あの 、ま、私、私の農世化単独でその選挙処罰 できるかどうかという判断はできません けども、農成化としてはですね、あの、 これは急ぐ予算でございますので、え、ま 、選させていただいて、え、今後まだ解体 まで着手するまではですね、あの、まだ 時間がございますので、え、その間にです ね、え、十分地元説明が行われて、ま、 納得しいただいた上で、え、改定できる ものと考えております。以上です。はい。 大臣、分かりました。あの、9 月議会まで、ま、8 月もあって開台風にもなるので、ま、解体についてはですね、あの、迷惑、金利のね、あの、迷惑なったりもするかもしれませんので、ま、その辺はい、 あの、ま、え、配慮しながらですね、あの、していかなきゃいけないかと思いますが、あの、ま、地元にきちんと納得していただきたいしなければ、え、実施できないと思いますし、 え、解体費表の15%の内容でですね、 あの、具体的にどういう項目だったのかと いうことも含めてですね、あの、明確に、 え、していただきたいなと思います。 いや、子教に頼んだ方が、え、安くなると いうことで、今回の方にということです けど、この15%入ることで、え、 安くなるのかなと一緒思ったりもしました 。え、ですので、あの、ま、 15% の具体的な中身についてもきちっと示していただければと思います。 はい。 はい。はい。はい。委員長。 委員長、委長。はい。 はい。えっと、なるべくですね、え、その辺はあの、え、明らかにできるようにですね、今後思とですね、協議をあの、していきたいと考えております。です。 はい。え、他にございませんか?うん。 よし。 いいですか?はい。えっとですね、課長、あの、先ほど高瀬委員と書き委員から、ま、言われました。 え、ま、その、ま、地球にですね、あの、 しっかりと、あの、ま、各、え、地域の 方々、ま、地域の住民説明会をしっかり 開いてもらってですね、まあ、1番が トラブルの元にあると思うんですよね。 先ほど高選おっしゃれた通り。そこは ちょっと私からも要望としお願いします。 はい。 他にないですか?いいですか?じゃあ、それでは、え、内容でありますので次に移ります。え、 [音楽] 番、え、高度実践型未来農業者排出事業の経過報告についてを議題といたします。え、執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは、え、資料の 3ページをお願いいたします。え、 3ページです。あの、高度実践型2来農業 者排出事業の経過報告についてご説明 いたします。え、まず1の概要でござい ます。え、こちら読みながら説明させて いただきます。え、白取工業団地に市が、 え、解説する実践型栽培施設を活用した パプリカ生産者育成の取り組みについて、 え、令和5年11月10日の当委員会での 事業報告から一定期間が、え、経過した、 え、現在までの状況、え、特に3期制の 研修状況を報告するものです。え、2の 経過です。え、平成30年3月に、え、 実践型栽培施設を解説いたしました。で、 その後3年間で1期制が、え、2組研修を 終えました。で、うち1組が、ま、収納し ておりますけど、え、パフリカ以外の農作 物を、あの、生産をされております。で、 次の3年間に2規制がですね、え、2組 研修を終えまして、え、2期については 収納はございません。え、令和6年1月 から現在にかけてですね、え、3規制が、 え、1組今現在研修中でございます。で、 3の市の支援です。え、施設維持管理等を 目的として、え、市はですね、え、年間 ですね、約200万円から350万円の、 え、支援を実施しております。で、これ、 あの、研修当初にですね、研修生と投資市 でですね、経負負担の取り決めを、え、 交わしております。で、1つ目がですね、 え、養液栽培売地、ま、これ土に変わる ものでございますが、及び施設修繕等の、 え、費用が大体年間150から300万円 でございます。え、2番、2点目としまし てアドバイザーによる、え、栽培から販売 までの助言が年50万円程度でございます 。で、これらをあのまとめた表が下にあの ございまして、え、まずあの再出の説明 ですが、令和5年度の欄を見ていただき たいんですけど、え、ま、講師の車令金や ですね、ま、修繕量、処資材費等でですね 、え、KのAの欄でございますけども、 大体年間340万ぐらい、え、出がござい ます。え、一方歳入はですね、え、地方 創生、え、推進交付金が、え、公師の車令 金の1/2ございますので、ま、歳入が ございまして、最終的には1番下のですね 、一般財源としては、え、312万円ほど 、え、出をしております。で、令和6年 1番右ですけども、これ、あの、決算 見込みの数字でございます。え、計のA欄 でございますけど、185万円ほど、え、 支出がございまして、え、最入としまして は先ほどと同様でございます。で、合計と しましては一般財源が、え、159万円、 え、右下の、え、支出がございます。で、 次の4ページお願いします。4の研修実績 です。ええ、か1の2期につきまして研修 後、現時点までの収納実績はございません 。え、過去2の3期についてです。え、1 年の栽培から販売までの研修が終了して おりまして、え、収支は開表の通りとなっ ております。え、なおこの収支にはですね 、え、施設修繕等の支援は含まない。とか 、え、施設解説に伴う幻減償却費等も含ん でおりません。で、あの、表がございまし て、え、これ、あの、研修の1年6、令和 6年の実績でございます。え、販売量とし ましては、え、9899kg ということで約10t、え、販売をいたし ております。で、販売額としましては、え 、718万円となっております。で、支出 額、これ、あの、研修の負担分でござい ますが、え、558万円となっております 。え、打ち訳は記載の通りでございます。 え、これらを差し引きました収支としまし ては、え、160万円の黒字と、え、なっ ております。で、後の今後の対応ですが、 え、現在の施設を利用する、え、第、え、 3期の研修の自立収納に向けた支援を継続 してまいります。その後、ええ、第3期の 収納を把握すると同時に、え、設置に際し て、え、活用した国補助金の用途制限に かかる調査、施設運営にかかる市の財政 コスト等の検証を踏まいつつ、そのあり方 を検討してまいります。以上で事務報告を 終わります。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか? はい。はい。 はい。大、 えっと、令和 8年、えっと、2018年から始まって 2025年ってちょうど10 年なるんですよね。 で、ま、10年は、えっと、この授業は やらないといけないということで、え、 こな間だ前回説明、前々でしたっけ、説明 受けたと思います。 で、ま、10年間はやめない、やめられ ないということですけども、ま、この3期 が、え、 終了した時点で、え、今後どうしていくか ということも検討されていくというだった 、だったのかなと、ちょっとその辺を教え ていただければと思います。 はい。はい。はい。委員長。 はい。課長。 はい。え、ま、おっしゃる通りでございまして、え、先ほどの、え、午後の今後の対応でも、え、説明いたしましたけど、あの、国補助金がですね、え、ま、この [音楽] 1/2 入っておりまして、あの、この、え、施設は研修施設として設置したものですから、え、ま、利用のあの補助金所の制限がございます。 それがあの、ま、10年間ということで ございますので、え、ま、10年以内に、 ま、あの、違う用途で利用するとなると国 の変換等も生じてしまいます。ですので、 ま、3期が今いらっしゃいますので、今度 、今年度から2年目ですね。ですからあと 2年継続すると、え、9年間研修施設とし て、え、ま、するということになりますの で、その3期の、ま、収納も把握した上で ですね、え、ま、1年検証していって、え 、ま、10年以降するかですね、え、結論 を出していきたいというのが今のあの農化 の考えでございます。ました。 はい。はい。大臣。 えっと、それから前回、えっと、一般会計からの例えば、え、土地の土処分だとかそういうのがかかってるので、ま、そういうものについては、え、極力市の予算ではなくて、え、自分たちの収益を上げた中から、え、賄なっけんですけども、その件については今現在どうなってるのか尋ねしたいと思います。 えっと、令和5年の時には、え、 445万1000 使われていますが、えと、今回は、あ、令和 6年、今令和7 年か。え、今現在どのようになってるのかお尋ねしたいと思います。はい。はい。はい。はい。委員長。 はい。課長。 はい。えっと、はい。 え、今あのおっしゃってるのは3ページの 番下の表でいけばですね、え、栽培用地の廃棄処理量ということになろうかと思いますが、え、この倍地はですね、あの、これ、あの、ま、あの、水でございますので、あの、ま、肥料袋みたいにビニール袋の大きいものに入った、え、ま、ここコウルと言うんですけど、シ柄が主成分としたあの地をですね、あの、裁判のためにあの利用しておりまして、そのこにですね、あの、天滴的で、あ の養液をあの注入してるとあのいうような 状況でございます。で、この倍なんです けど、え、ま、通常の使用期間というのは 2年間です。2年間で、え、ま、性能 持ちるし、ま、使えなくなるということで 、あの、交換が必要です。ですので、え、 これあのハウスを設置した当初にですね、 え、ま、備い付けとして当初ありましたの で、え、ま、あの全ての研修生ですね、2 年ごとにあのこの倍地を、え、交換する 費用をあの市としてあのお支払いしており ます。ですので、え、ま、買う時の費用が 2年に1回で、え、ま、2年に1回は、ま 、その処分する費用もかかるということで ですね、ま、あの、買う時の費用は所子在 に入りますし、え、ま、2年に1回は、 あの、処理の委託量というのも発生して おりますけども、これあの研修の取り組め 、冒頭にも申し上げましたけど、研修性の 取り組みの中で、え、市が負担する分と いうことになっておりますので、ちょっと 今からですね、ルール変えるわけいけませ んので、え、ま、え、3 規制まではですね、え、ま、死が負担するという形で進めさせていただきたいと思っております。以上です。 [音楽] それからはい。 はい。大臣、 あの、草刈り委託量として、え、令和 5年、令和6年約47万48 万ほど支出されていますが、これは、え、どっかに委託をされているわけですよね。 自分たちでこれ狩ることができないのかな と思うんですけど、あの、えっと、一度皆 さんで、え、視殺に行かせてもらいました 、え、ハウスの横の乗り面の草刈りだと 思うんです。え、この40何万円というの は、え、委託してるので、え、 こんなにかかるのかな。自分たちですれば ここは支出ないわけですよね。 難しいんですかね? はい。はい。はい。はい。委員長。はい。 はい。課長。 はい。えっと、草刈り板グルの説明させていただきますと、えっと、これ、あの、研修もですね、もちろんあの、え、ハウスの周りなどですね、え、草刈りをあの、行っております。そして今回あの草刈り委託量として形しているのはですね、今あの議員さんご指摘の通りですね、あの、乗り面の草刈り量です。 で、あそこその地形的にですね、A区が 高いところにあって、乗り面があのすごい あのき、大きいです。あの通常の農地に 比べてですので、え、ま、あの、ま、平ら の部分というんですかね。ま、その辺は、 あの、研修性でもあの、手に終えますけど 、乗り面があの、傾斜があってですね、え 、草刈りの範囲も広いもんですから、え、 これにつきましてはなかなか研修性では、 ま、手が回らないということもございまし て、これ、あの、研修当初からですね、え 、市の方で、え、あの、ま、管理上、あの 、研修士ができない範囲ということで、え 、草刈りは、あの、委託をして、え、も、 業者にあの、え、草刈りをしていただいて おります。以上です。 はい。はい。 それから、えっと、視察に伺った際、え、 頭ぐらいハオスがあったと思うんですけども、そのうちの半分ぐらいはパプリカが入れてあったんですけど、後の半分はパプリカではなかな、なんか違うのが割ってたのかなんかちょっと分かりませんが、あれは、え、この研修するハウスのに入ってなかったんですかね? はい。はい。はい。委員長。 はい、課長。 はい。はい。えっと、今おっしゃってるのは 3期生のことだと思います。で、 3期生、あの、2 組募集したんですけど、あの、応募が 組しかございませんで、今実際には、あの、半分しかあの、利用しておりません。 で、え、今おっしゃってるのは、あの、研修生が利用している半分につきましては、あの、パプリカが全て終わっておりまして、え、栽培が行われておりますけど、残り半分はですね、え、現在、あの、栽培が行われておりませんので、実際にはあの、ま、雑草がしげってるような状況もございます。 で、え、これ定期的に市の職員がいたりしてですね、え、草取りは行ってるんですけど、たまたま、え、見学された時に、あの、ま、草が生えた状況だったと思いますが、基本的にはあの、何もない、あの、ハウスだが半分ございます。以上です。 [音楽] はい。 はい。大臣とじゃあその草が生えてるところについては全然あの、この中の費用には入ってないんですよね。 はい。はい、委員長。 はい、課長。 はい。はい。委員長、委員長。はい。この中には、あの、入っております。あの、ただですね、あの、火災保険料とかも全体でかけてる分についてはですね、ま、一部、ま、入ってるといえば、ま、入ってるんですけど、え、半分につきましてはですね、え、ビニールが破れたとしてもですね、ま、修繕を行ったりはしておりませんし、え、草を、ま、女装ですね、草を取ったりというのは市の職員が行っておりますので、ま、原則の中には、ま、入ってはいないということですね。 え、ただ講市の射令金とはあの、え、研修 1組であっても2組であっても、あの、 その教える内容は同じでございますので、 ま、そういった意味では、あの、え、1組 だから半分というものでもございません けども、基本的には使用してないハウスの 費用はあの、入とい でございます。 はい。はい。えっと、今現在その 3期の研修性って何名なんですかね?委長 はい。 はい。課長。 はい。え、研修制はあの、え、 人で行う場合もあるし、あの、グループで行う場合もありますので、 組という表現とさせていただいておりまして、現在 組でございますけども、ま、実際には今研修制はあのお 1人で、え、されております。 以上です。 ますか? あの、うん。はい。 あの、その草が生えているハウスがね、あの、立派なのに全然活用されていなかったので、え、何らかの活用ができないかなとその時も思ったので、ま、研修生がね、あの、 組複数でおられれば、え、そちらも活用したらい、え、いいかなと思ったのでですね、あの、その辺も検討していただけないかなと思います。はい。 はい。長、 委員長。はい。 え、はい。えっと、もちろんあの検討がいいたします。ですけど、あの、先ほどもちょっと説明したんですけど、今研修生が 1年目終わってですね、あと2年経ったら 9年で1 年間、あの、ま、検証期間を取ろうとしております。 今から研修生を募集して、え、ま、来年度 になると思うんですけど、来年度から、え 、研修生がもし来たとしてもですね、それ から3年間となりますんで、ちょっと今の 状態で検証したいなというのが考え、あの 、農成化の考えでございまして、え、追加 募集というのは現状では今、あの、考えて おりません。 以上です。 いいですか?あ、はい。書きたい。 ま、そのままこの草を生やすというところ もですね、なんかもったいないので、 例えばあの、えっと、科学偽先行の学生 さんに研修で使ってもらうとかですね、 なんかそういう有効活用をしないとあの ままであの、ま、立派なハウスなのに、え 、中に草が生えたまんまっていうのもです ね、あの、どうかなと思いますので、ま、 他に声かけて活用ができるのであれば、ま 、そういう学生さんに、え え、使って研修との場として、え、使うということも必要ではないかなと思ったので、ま、今後検討できるものであれば是非検討していただきたいなと思います。 はい。委員長。 はい。 はい。え、検討、あの、いたしてます。 ただちょっとあの施設の問題点もありますのでちょっと 1つご理解いただきたいんですけど、 えっと今あの溶液栽培という形で、え、溶液のタンクがあってポンプでですね、え、あの溶液水というですか、あの水などを供給する装置があるんですけど、 これあの1 種類あ、なんちゅうんですかね。 1系統しかないんですね。それを2 つに分割してるだけで要はですね、あのパプリカの栽培に適した比率にしております。 肥料等ですので、え、パフリカ以外のもの を作るとなるとちょっとその肥料の配分等 が変えなくちゃいけないんですけど、 ちょっとそういった難しい面もございまし て、え、パプリカであればですね、できる かと思うんですけど、ただちょっとその 利用する方がですね、え、パプリカで、え 、あの、作りたいということになるかどう か分かりませんが、あの、その点は、あの 、え、ま、そういう、あの、なんていうか 、制約はございますけど、検討はしていき たいと思います。 はい。是非お願いします。 はい。それでは今のは要望ということでいいですね。はい。他ございませんか? はい。それではいいですか? はい。え、それではない容でありますので事分報告を終わります。以上で同せ終わります。お疲れ様でした。はい、ありがとうございました。はい。 いいですか?はい。え、それでは 3番建築会入ります。え、事務報告 1、 え、支営住宅立え整備事業についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、お疲れ様です。 お疲れ様です。 え、建築家からは、え、支営住宅立替え整備事業についてとしまして事務報告をさせていただきます。よろしくお願いいたします。え、 1ページをお願いいたします。 え、今回の事務報告は、え、現在実施して おります公用電団地の支援住宅立替え事業 、え、それから、え、その次に予定して おります立替え計画の2本建てになって おりまして、まず1つ目の公葉団地第1期 計画についてとなります。え、ここでは 公用大団地立替え事業の進捗状況を工事 ごとに報告させていただきます。 まずはあ、え、構想党の新築工事です。え 、建物と駐車場などの外交が進行いたし ました。え、入居の予定は、え、昨年8月 に事務報告した時と変わらず開発完了後の 令和8年度中を見込んでおります。え、 添付の写真4枚は左上が構造灯の照明。え 、右上右上が駐車場などの外交。それから 、え、左下が、え、部屋の内部のリビング と右下が浴室の写真となっております。え 、次にEの紅葉大橋の整備事業です。え、 2つの兄弟が完成しておりまして、現在、 え、掘作部分の埋め戻しを行っております 。なお、橋の設置は今年12月頃を予定し ておりますので、え、予定通り進めば、え 、11月頃から、え、工事箇所周辺の指導 を通行止めといたします。え、2枚の写真 は兄大2つを黄色の点線で結んで、え、 橋下がかかる箇所を想定で示しております 。 え、次に、え、2ページに移りまして宇の 土上線対策工事です。 え、対象区域内の汚染路は全て、え、 掘除去し、え、上戻しが完了しております 。え、その後土体法の定めに沿って、え、 地下水の調査を行い、え、その結果を持っ て令和7年5月27日に、え、要素地区域 の指定の全部が解除されております。え、 2枚の写真。え、左側がドめをして屈策を している時の様子。右側が、あ、埋戻しが 完了したものとなっております。え、続い て絵の集会書の新築工事です。え、本年3 月から工事着ておりまして、現在基礎工事 を進めております。え、工事のは10月末 を予定しておりまして、え、工事概要は 記載の通りとなっております。え、続いて 小野道路新設工事です。え、こちらも本年 3月から工事着手しておりまして、現在 全体工程の調整を進めてます。え、工事の 進行は9月末を予定しておりまして、工事 概要は先ほど同様記載の通りとなっており ます。3ページをお願いします。 え、ここからは、え、かこ2の今後の予定 としておりまして、え、当該工事の進築 状況などは入居予定の代表者で構成する公 団地の建設委員会、え、とか、あ、ま、え 、令和6年12月に配布した公用代理こう いった指名を持って継続して、え、入居者 、入居予定者への情報提供は適義行って いくこととしております。また、え、令和 7年度に予定する主な工事につきましては 表にあります通り、え、旧水艦工事、お水 処理上、え、平野進工事で、え、一図に それぞれの箇所を表しております。 続いて4ページです。え、ここからは、え 、時期、え、立替え計画についての報告と なります。 今ご説明いたしました。え、こちらは市内 にある会員構造2階建て、10段地のうち の4弾地を立替えるものとなっておりまし て、え、これに続く次の計画として残る6 弾地の立替えに着手していきます。対象と なる6団地の団地名建設年度個数は記載の 通りとなっております。まずかこ1、え、 6弾地の立替え順の検討。え、こちらを 行うために、え、対象団地の入居者に 立替えを希望するかどうかのアンケートを 実施いたしました。え、144個のうち、 え、6段144個ございますので、え、 このうち、え、入居中のアンケート対象と いたしまして122世帯、有効回答数は 109世帯、回収率が、え、89.3%と なっております。え、回収率が高いのは アンケートの目的、え、や内容を十分に 理解していただいた上での回答を得るため といたしまして、昨年6月に約1ヶ月間 かけて、え、建築住宅職員が6団地122 項を中夜訪問した方法を取ったことによる ものとなっております。 え、立替え中につきましては、あ、この 案ト結果をもに、え、団地の建設年度や 建物の老朽化、修繕の頻度などを総合的に 勘案して、え、立替え順を5ページ冗談の 表に記載の通りといたしました。 え、今後は入居者の移行や敷地の状況、 周辺環境などを踏まえながら、え、団地 個別の事情に応じた立替え場所の選定や 立替え方法の検討を行っていくこととして おります。なお、市営住宅の管理数削減の 観点から6弾地における入居募集はすでに 停止しておりまして、え、全体の重数 先ほど申し上げました144個を立替えに よって、え、削減していくこととしており ます。え、5ページの資格の中のその 立替え順のところを少し説明させて いただきますが、え、建築年度と アンケートによる立替えの割合を記載して おりまして、これをもにですね、え、1番 に指重、その次に、え、下吉田指市を 立替えることとしておりまして、その後の 立替えについては以降改めて検討という ことにしております。 続いて、え、かこ2の、え、指示の立替え に関する考え方を次から整理しております 。まず全体概要と構造を記載をしており ますが、え、こちら記載の通りとしており まして、え、下の右側航空写真に赤で示し た田指重と記載した場所に、え、簡易対価 構造2階建ての現在の市営住宅が建設され ております。 6ページに移りまして宇野の敷地の状況 です。 え、5ページの航空写真で、え、田指住の 東側には田公園がありまして、周辺は民内 となっております。また西側から南側に かけて少し見にくいですけど黄色く着色し た部分があります。崖け地と記載した部分 ですが、県の条例によって、え、建設する 敷地に居住を有する建物を新たに建設する ことができない制限がかかった場所になり ます。 え、続いてAの立替え基本計画です。え、 立替えに関するアンケート結果や敷地の 状況などから多格的に検討し、次の内容を もに、え、立替え基本計画の策定に着て いくこととしております。まず、え、かこ Rの住宅の配置です。基本的には現地立替 とします。ただし、先ほど説明した崖地に よって、え、建設可能な敷地が制限されて いるため、現在の指住の敷地では、え、 平や2階建てどちらも敷地面積を確する ことは難しい状況となっております。え、 崖け地部分に用壁などを設置して拡張工事 を行えば、あ、重、重厚数を確保できる 見込みはありますけれども、整備に多大な 費用がかかることになります。このこと から、え、住宅の配置は既存住宅時期と 隣接する田を活用して、え、現在立替えを 行う方法が検討できるよう、え、公演の 主管部署である都市計画家と共に検討協議 を行っているところです。 続いてかこEの住宅の構造です。え、既存 の簡易体育化構造2階建て管理と呼ばれる ものですけど、この構造は室内の階段が旧 角度であるため、え、高齢者や幼い子供に は危険が高く、え、2階の部屋が利用し づらい状況にあるとの意見が寄せられてい ます。これを解消するために2階建て以上 の外階段の建物とすることは可能ですが、 これであればエレベーターを設置すること などが検討する必要が出てきますので、え 、少ない個数で、え、エレベーター設置の 費用、維持管理費用などを住民が負担する ことが大きな課題となってきます。え、 このことから立替えの住宅の構造は 平宿立てとして検討していきます。 続いてウの引っ越しの回数です。 え、現地立替えを行う場合は基本的には 引っ越しが2回。まず、え、今の建物から 一旦借り詰まいに移ってもらう。それから 立った建設が完了した後にそこから戻って いただくということに2回引っ越しが必要 となります。花ぎ公園を活用した立替えが 可能になれば建設の方法や、え、区分け、 え、ローリング等によって、え、公園に 建設できるだけの個数分が1回の引っ越し で対応できるものと見込んでおります。 え、そちらにですね、え、黄色、青、緑と いう風に色分けして、え、田指重の立替え プランをまとめております。え、市営あ、 失礼しました。自由地での現地立替え、 それから木造比平えてで14個、え、 引っ越しは2回。先ほど言ったように ローリングによっては1回で済む負担の ものが出てくるという風に考えております 。 これをもにですね、え、小野木市営住宅 立替え事業のスケジュール案をその後に 示しております。今年度事業着手をいたし まして立替え基本計画を策定するとに関係 機関との協議を進めていきます。来年度令 和8年度は敷地の増成設計や住民説明を 行いながら令和9年度から実際に工事着手 そして、え、最短でも今のところ令和11 年度の入居を見込んでいるという スケジュールを今のところ立てております 。以上が事務報告市指住住宅立替え整備 事業についての説明となります。よろしく お願いいたします。はい、ただいま。え、 執行部からの説明が終わりました。 え、このことについて質疑見等ございませんか? [音楽] はい。 はい。大臣。えっと、6弾地の立替え順が 、え、田と下吉田の風になっていますが、 あの後は、え、改めて、え、検討という風 に4段時についてはですね、え、これは 希望が、え、高かった順位で決められて いってるのか、それともどういう理由で、 え、田が1番、下吉田が2番、あとは今後 改めて検討という風になっているのかお 尋ねしたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。えっと、今のご質問にお答えいたします。 ページの先ほどちょっと触れました資格の点線の資格の中を見ていただきたいんですけれども、今委員、え、ご指摘いただきました通り、まず 1番目に木指下が 番ということで、え、私も説明をさせていただきました。で、え、その横にですね、え、建築年度を変えております。 え、田重が昭和48年経ち、え、それから 下吉田が昭和52年経ちとなっておりまし て、え、改めて検討としております。その 下に4つ並んでるところにも昭和45年だ とか47年経ちとかありますけれども、え 、立替え規模の割合がやはりあの田下吉田 ま下吉田も確別に高かったんですけれども 高い 割合を示しております。え、高柳にいたし ましては、ま、え、45年頃から昭和45 年頃から3年間をかけて4年間をかけて 建設はされてますけど、え、ま、58%と いうような立替え規模の率になってます。 ま、あの、田、あ、失礼しました。高柳に つきましては立替え規模は、ま、6割近く はあったんですけど、あの 、今の既存の重णी数から行きますとです ね、田が12個、下吉市が14個と1つ前 のページを見ていただきますと、え、個数 が少ないんですね。で、高柳が非常に 66個とこの6 弾地の中では都出して多い団地という風になっておりますので、こういったところを総合的に、え、考えたしまして、え、 1番2 番を決めさせていただいたというようなことになっております。 [音楽] すいません。ちょ、課長、ちょっと一点だけ、あの、教ください。今ここに先ほど言われてたとこが、え、ま、地区なんですけど、え、これも一応ドア地区になるんですかね。答え はい。委員長。はい、課解課長。 すいません。 あの、そういった地区を特定するような発言は申し訳ありませんが、差し控えさせていただいてよろしいですか? はい。あ、いいです。いいです。 え、そうですね。あの、皆さん、あの、特定の地域の名前だけは、え、なるべくあの配慮をしていただきますよう。中の名前だけ別にはい。 他、え、ありませんか? はい。 はい。書い。 えっと、例えば、えっと、今からあの 2つの団地を立て替えられていくと で、個数について今が、え、 12個、それから下吉田が 14個で、慌てても26個ですよね。26 個の立替えっていうわけでもないんですね。もっとあの数増やして立てるんであればその、え、今後今から検討していく団地の方がそっちに入るということだってできるのかなと思ったんですよ。それはどうなんですか? はい。委員長。 はい。課長。 はい。あの、順位を示しておりますが、え 、最後のページ7ページで示しさせて いただいておりますように、現地立替えで 、え、平屋で引っ越し2階ということで 考えております。 これはあのは木、下吉は下吉だという風に考えてますので、まずは、え、先ほど示したスケジュールで今年度着手していくのはあくまでも田市指 に限ってと いうところで、え、次の吉田の着については今のところ見てですが、ま、たが終わってから次に取りかかるっていうことではなくてですね、できるだけ、ま、あの、対応年数も到来する時期に来てますので、 ま、あの、時期を見ながら、え、木とこうラップしながら重複する分が出てくるかなという風には考えております。 [音楽] すいません。 はい。委員 個数については今住んでる方がえっと 12個ですよね。す、さっき下吉田も 12414だからた木が12個なので12 件分しか立てないということなんですか? はい、長。はい、課長。 いえ、えっと、田原数は 12個ですけど14 個に増やす予定で考えてます。 うん、分かりました。 で、あ、すいません。はい。課長。 で、そうする理由というのがですね、先ほどあの敷地の話をいたしました。 今の木宅が立ってる敷地では底足りない。崖地の制限もかかるので到底足りないので、え、隣の木公園を活用する案を考えておりますが、そこを活用できるとなった場合、え、今公台の高層の標準の 2LDKの建物が大体70平米ぐらい 部屋があるんですね。で、その70 平米を仮に平谷屋で置いた時にその木公園まで含めると何個入るかって言ったら、ま、 個ぐらいは入りそうだということなので、ま、敷地に無駄のない立て方をするっていうことがやはり効率的だという風に考えておりますので、 14個 建設するという意味です。 はい。まし。と、あ、そし、そしたら [音楽] はい。 えっと、田市指について分かりました。じゃあ、次の下吉田市については、ま、今後、え、どこに立てるかということについても、え、検討していくということ。 はい。委長。 はい。課長。 そうですね。あの、同じように今の下吉田市の周辺にその、ま、有地があって、え、立替えに適するような場所があればいいんですけど、もしそうでなければ、ま、できる限り、え、近いところとかもしかすると今のものを一旦全部解体してで、そこに立て直すとかそういうことになる可能性もあります。 うん。ふん。わかりました。はい。 はい。え、他にございませんか?ません。いいでしょうか? はい。 よろしいですか?はい。え、それではない容でありますので、え、事務報告を終わります。 以上で建築化事務報告あります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 はい。いいですか?いいですかね?はい。はい。それでは 4番土木会に入ります。え、事務報告 え、市長選挙処分を行うことについて、え、指導の認定を議題といたします。え、執行部に説明を求めます。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。同です。よろしくお願いします。 お願いします。え、より、え、市長選挙 処分案件のうち、え、指導路線の認定に ついて事務報告させていただきます。え、 本案件につきましては、え、提出予定して おりました市議会6月定例会が、え、流会 となったことから、え、地方自治法第 179条第1項の規定により、え、令和7 年、え、7月3日付けで、え、市長先結 処分を行う予定との方針が決まりましたの で、え、同化所管の市長先結処分案件に ついて、え、その内容を報告いたします。 え、1ページをお願いします。 え、こちら1図になりますが、え、まず下 の表をご覧ください。え、本案件は、え、 道路法第8条第1項の規定時に基づきまし て、え、日向線、え、延長26.08m 、え、福井6mを指導路線として認定する ものであります。 え、続きまして、ちょ、図面の方をご覧 いただきたいのですが、え、今回認定する 路線の場所ですが、え、国土2011号 バイパス東大橋交差点、え、こちら側の あのウ側になりますが、こちらの北側の 道路で、え、頭面上で赤く着色した一路線 でございます。え、以上が、え、指導路線 の認定の一図でございます。 え、それから参考資料としまして 2ページ、3 ページに、え、知料、え、それから ページに現地の写真を添付しております。以上で土木の事務報告を終わらせていただきます。え、よろしくお願いいたします。 はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見とございませんか? はい。 はい。書きた。 えっと、この場所を認定しなきゃいけなくなった理由などについて別れもしていていただければと思います。 委員長。 はい、課長。 え、こちらあの民間の方が、え、 ミニ開発で文章用地を、え、開発しまして、で、それで、え、地の方で指導路線を認定した後の売り出しとなりますものですから、地方で指導率を認定して、え、引き取る形になっております。はい。 大臣 ということはこのえっと指導認定したえっと隣接したところを今度え文地として売り出すために指導認定をされるということですね。 はい長は課長 はい。議能おシャル総理でございます。 いろですか? はい。他にございませんか?いいですか? あ、はい。長、 ちょっと過剰教えてください。これあの奥のちょっと目が見えんやけど BとCですかね?奥 BとE。Eか BとEのところがこう 四角丸みたいなこう形になっているのは その 分乗している土地に駐車 しやすいとかそういう感じでこういう風な 四角になっとるんですかね。長 はい長。 え、確かあのうちの方で指導に路線を認定するあの条件としましてこちらあの行き止まりの道路でありますので奥であの駐車しやすいとかあとゴミ処の車とか展開しやすいような形で大きく回れるような形を取るような方向ではい。開発していただいてる形になります。 はい。 はい。副長、 ちょっともう1 つ、あの、入り口のところの右の 4.116 って書いてるんですかね?これ。ここがゴミ置き場ですか? [音楽] あ、委長。 はい、課長。 はい。議員のおっしゃる通りそちらご見はとなります。 あ、分かりました。はい。 他にございませんか? よろしいですか? はい。 はい。え、それでは内容でありますので事務報告を終わります。以上で土家の事務報告終わります。お疲れ様でした。 え、その他にございませんか?し すいません。 はい。え、内容でありますので以上で建設経済委員会を解いたします。え、皆様大変お疲れ様でした。 でした。

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