議会運営委員会2025.6.25

議長辞任問題で6月定例会が流会、議長は委員会を欠席

本会議の日程や議事の進め方、議会のルールを決める委員会です。各会派の代表が集まって協議します。

議会のしくみの記録出典: 公式YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

6月12日を招集日としていた令和7年6月定例会が、半数以上の議員の欠席により流会となったことを受けて開かれた議会運営委員会です。議長の任期を2年とする議員間の申し合わせを陸田孝則議長が履行しないことが背景にあり、委員会は6月20日付の文書で議長に出席と見解の説明を求めましたが、議長は所用を理由に欠席しました。石松和幸委員が、欠席した9名の議員が記者会見で示した見解を読み上げ、山野義人委員は議長と個別に話した結果、辞任しない考えに変わりはなかったと報告しました。委員会は総意として、議長に議会運営委員会へ出席するよう求めることを確認しました。最後に佐藤俊一副委員長が5月臨時会での副議長の議事進行の中立性を問い、副議長が反省と謝罪を述べました。

詳しい内容

  1. 16月12日を招集日とする令和7年6月定例会は、議員の欠席により流会となりました。
  2. 2議長の任期を2年とする申し合わせは、約30年間にわたり歴代議長が遵守してきたものです。
  3. 3副議長と監査委員は令和7年5月26日の5月臨時会で申し合わせに沿って改選されています。
  4. 45月臨時会では陸田孝則議長に対する議長不信任決議が賛成多数で可決されました。
  5. 5議長は6月3日、11日、25日の議会運営委員会をいずれも所用を理由に欠席しました。
  6. 6委員長名の6月20日付文書で、議長へ委員会出席と見解の説明を求めていました。
  7. 7石松和幸委員が、欠席した9名の議員による記者会見での見解を読み上げました。
  8. 8山野義人委員は議長と個別に話し、辞任しない考えに変わりはないと報告しました。
  9. 9委員会は総意として、議長に議会運営委員会への出席を求めることを確認しました。
  10. 10佐藤俊一副委員長の指摘を受け、副議長が5月臨時会での自身の態度を謝罪しました。

この日の議題

  1. 議会運営について(6月定例会の流会を受けた協議)
  2. その他(5月臨時会における副議長の議事進行について)

出席した議員

村吉勇介佐藤俊一山野義人石松和幸梶原みつ子辻智之

このページに出てくる議会のことば

不信任決議
議会が市長や議長に対して「信任できない」という意思を示す議決。市長への不信任が法律の要件を満たして可決されると、市長は失職か議会の解散かを選ぶことになります。
会期
議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。

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記録の全文を開く(長文)
ございます。うございます。 え、ただいまから議会運営委員会を開会します。え、本日は先日 6月12日を少集日として予定されていた 月例会の留会を受けて議会運営委員会として今の田川市議会における議会運営について皆様のご意見等をお伺いするために開催いたしました。え、よろしくお願いいたします。それでは議題に入ります。え、 1議会についてです。 え、6月3日に開催した議会運営委員会の 中で議長の人気を2年とする申し合わせの 準について皆様からご意見がありましたの でそのことを文書で議長にお伝えし、議長 には6月11日に開催する議会運営委員会 に出席していただいてご自身の見解を説明 していただきたい胸をお伝えしておりまし たが所用があるとの理由で出席して いただけませんでした。え、6月11日の 議会運営委員会では議長が人気を2年と する申しを遵守しないこと、また議会運営 委員会に出席していただけない状況を受け て翌日の6月12日から始まる6月定例会 が本当に円滑に議事運営できるのか危惧 するといったご意見や市長が提案する議案 審議についても正常な議論ができないこと も考えられるといったご意見がありました 。え、この他議長の有効会派の方々には 議会の正常化に向けて議長と対話をして いただきたいとのご意見もありました。え 、なお議会運営委員会としては陸長に対し て当委員会に出席していただき、その中で 議論させていただきたいこと、また 申し合わせ事項も守っていただきたいと いうことを引き続き議長に伝えていくこと を確認させていただきました。え、本日の 議会運営委員会の開催にあたっても あらかじめ文書で議長に対して議会運営 委員会への出席と議長人を2年とする事項 のについてお伝えしております。え、まず はその文書を確認していただきたいと思い ます。え、事務局、え、文書の朗読をお 願いいたします。はい。え、それでは、え 、議長に、え、お伝えした文書について 朗読させていただきます。え、日付は6月 20日付けということでしております。 議会運営委員長、え、村市委員長の名前で 、え、文書の方を作成しております。え、 表題が議会運営委員会への出席及び議長の 人気を任念とする申しについてということ です。え、内容につきましては表記の件に ついて令和7年6月4日付けの文書におい て議長の人気を理念とする申し営 [音楽] 委員会委員の意見をお知らせした上で6月 11日に開催する議会運営委員会に出席し ていただき等意見に対する議長の見解をご 説明いただきたくお願いしておりましたが 、え、議長は所要により欠席されたため 委員の意見に対する議長の見解を伺うこと ができておりません。改めて言うまでも なく、令和5年5月12日続けて議長副議 長及び監査委員の人気を2年度する旨の 申し合わせを各会派代表者及び座長官で 取り交しており副議長及び監査委員はその 申し施 [音楽] 令和7年5月26日に開催された5月臨事 会において改正されております。 しかし、陸長においては高橋市議会におい て30年以上の間歴代の議長が遵守してき た議長の人気を2年とする申しを履行し ない意思を示しており、これを受け5月会 では陸議長に対する議長不審任決議が賛成 多数で可決されております。議会の代表で ある議長は議員官の調整をし議会運営が 円滑に進むよう努力すべき役割を追って おり間で交わした申し行せず議会の意思に 反して議長として整まることは今後の議会 運営に大きな主張が出ることが予想され ます。実際に令和7年6月定例会は陸長の もで議会審議に応じることは難しいとの 理由から少集日に半数以上の議員が欠席 し慰例の流解となりました。このことから 1日も早く議会の正常化を図るため議運営 委員会を開催し制服議長を含めた中で今後 の議官運営に関する協議が必要であると 考えます。つきましては令7年6月25 日に議会運営委員会を開催いたしますので議長には当委員会に出席していただき委員の意見等に対する議長の見解をご説明いただきたく存じます。以上です。 [音楽] はい、ありがとうございます。 え、ま、今、あの、読んでいただいた分をですね、え、議長の方に、ま、お伝えしておりましたが、え、ま、ちょっと本日も議長が出席していただけておりませんが、これは、えっと、議長はなんか決席された理由とかお聞きされてますでしょうか? はい。はい。住民局、 えっと、え、所要用のため、え、欠席ということでお伺いしております。 はい。ありがとうございます。はい。 え、ま、そういった理由ですね、ま、欠席もまだ今回もされたということなんですが、ま、あの、このことにつきましても今後やはりしっかりと議会の運営を正常にしていくということで色々な皆さんのご意見をお聞きできたらなと思っておりますので、え、皆さんの、え、今回の件について色々なご意見があると思いますので、ご意見ある方は是非言ってただけたらなと思います。お願いします。 はい、委員長。はい、山野。 えっとですね、あの 、え、6月定例会が流会となりましたけど 、あの、ま、それで、えっと、 ま、出席をされなかった議員の皆さん、 えっと、9人いらっしゃいますけど、ま、 そこ、そのために流会になりました。 で、え、まず、あの、ま、記者会見もされてましたけど、私もあの、詳しく見てないので、ま、結席した議員の皆さんからですね、あのこの市長の少集に応じなかった理由についてまず教えてもらいたいなと思いますけど、かがでしょうか? はい。 ま、山委員から出席をされてない方からの、ま、なぜ出席をされなかったのかという意見ということで、え、誰かお答えしていただける方がおられましたらお願いいたします。委員長。 はい。松井委員。はい。 えっと、山野からの今のご質問であります。 で、記者会見の時に、え、私が、え、出席した、あ、議員を代表して、え、考え方を終えてますので、そのことをお伝えするということでよろしいですかね? [音楽] いいですか?あの、記者会見の内容をお伝えするということですね。 それでは、あの、私の手元に当日の記事がありますので、え、それを読み上げて、え、考え方をさせていただきます。 あ、え、この度我々 10名のうち辻副部長を除く 9名は昨日 6月14日証集された 6月定例会を結し 6月定例会は流となりました。 これは陸田高井議長は議長副議長及び関西 委員の人気は2年間とするという議員官の 申し足を無視し議長職に座り続けている ことに対して強い講義を示すためのもの です。従より私意的な議会運営が指摘され 不審に決議案が2度にわたって可決されて いのみならず議員官で署名夏運の上 取り交わさ取り交わした申しすらも守ら ない議長の元では議会が正常に機能しない ということは火を見る日を見るよりも 明らかです。議会が正常に機能しなければ 市民にとって重要な議案審議が適切に行わ れず手は市民生活に悪意は及ぼされること になってしまいます。多の本市において 定例会を結することは苦情の決断では ございましたが、市民生活を大地に考える 中で本市議会を正常化にすることは急で あると考え団長の思いで欠席という判断に 至った次第です。この中のほとんどの議員 が6月定例会で一般質問の準備をしてい ましたがその機会が失われてしまいました 。 な議長のもで適正な議会運営さえ行ていれ ば定例会を結する必要がなく等のをもい市 の課題に議員として取り組むことができて いたことを考えると自口たる思いであると ともに強い生き通りを感じています。 議官での約束である申し足を一方的に破る 行為を見て認めてしまうと申し足が意味を なさなくなってしまいます。議会運営は 議員官の信頼関係に基づいた様々な申しに よってなされています。 議会運用は議員官の信頼関係に基づいた 様々な申しによって成り立っておりこう いった身な行動は本市議会の議会性民主 主義の根換を揺がす防であり決して感下 できるものではありません。 しかし一方で市民生活に影響を及ぼすこと となるため、我々といたしましては定例会 を結る決席するという手段を取らなくて 済むように陸が代表社会の中で日長職に いわることを表明してから今ここに至る まで大者会議が議会運営委員会の中で陸に 対して再散にあたり最高をおてまいりまし た。しかし陸田市は内者会議で言った通り の一点周りで議論に応じようとせず 委員会交渉が変わった後の6月3日11日 の2度の議会運営委員会に至っては所用と のことで失職さ出失席すらせず議論すら できなくなってしまいました。こういった 行為を続ける陸市の元では議会の正常化は 期待できないことから議会審議に応じる ことは難しいと判断しざるをず冒頭のよう な対応を取らざる得ませんでした。 大社会議の中で陸市が議長職をやめない 理由として述べていたのはわずか半年 くらいの議員によって議長証任半年で自震 に出された不審決議案が可決されたからと いうもので2年間の人気が保障されて意味 にもく関わらず半年らずで議長の辞任を 求められたことで申し足は発棄されたと 主張をしています。しかしそもそも議長の 人気は2年とするという申し足は地方自治 で4年間となっている議長人気を権力の 集中を避けるために約30年前に本市議 委会において議員官の取り組めにより消え たものです。議長年気の2年間を白任し、 その間何をやっても許されるものではなく 、議長の職席として公平中立な議会運営を 行っていくことが大前提であることは当然 であります。つまり2年間の人気を絶対的 に保障するのではないということは明確で ありこの主張は機嫌という他はありません 。 23年12月で出された不審決議案は基長 としての議会運営を問題して提出された ものであり価のないプロセスによって議会 で可決されたものです。に則取り緊急と いう形での提案であったことに対して唐突 闇打ち後ろから切りつけられたように提出 されたとさも間違っていることであるかの ように述べまたも我々が何かルールを破る ような行為をしたという主張をされてい ますがその批判は全くのまたれと言わされ は得ません。また市は申し足を守ることを 再行する条件として新聞とマスコミに2兆 不森林や罰の提出とする謝罪広告を掲載 することと言っていましたが何が間違って いたのか分からない以上対応の仕様はあり ません。 議長不審決議案の可決より議会から2度に わたって脳を突きつけられていることに 加え公平な立場で議会を円滑に運営する 役割の議長自らが議会運営の約束を自分 勝手に破るのみならずインターネット中継 もなされている議場での本会議中に他の 議員に対して頭悪いなふざけるななどと 場所を浴びせると言ったこの旅の一連の 暴挙は男じて許すわけにはいきません。 さらには公職選挙の容疑で刑事告発を受け ており、現在操作が進行中であるとも 聞きんでおります。このように公平中立な 議を行わず議論の場にも出てこずに回り 議情の議会の場で公然と表現を吐き理解に 苦しむ自分勝手な言を一方的になるべて 正当化し議会での申し足を無視した稲を 続ける人物が議長職にあることは本市審議 委会の品を怪我し市議会ヒトは市民に対し て外悪でしかなく不行しかもたれすいませ ん。我々は陸の稲に対して強く抗議し、 一刻も早く申しに従い議長職を辞任する よう強く求めるとに市民生活を守るため 約束が守られ公平構成な議会運がなされる など当たり前のことは当たり前に行われる 議会を目指し引き続き取り組んでまいり ます。以上6月定例会の少集に応じ提案さ れた議案を審議することになれば市民から 不託を受けた議元として大変重要な職席で あることは十分承知しておりますがそれを 差しおいてもの議長の支出を大きく変えた 陸が今後の議長を続けることは民主主義を 崩壊させ本市の権限な発展の大きな妨げと なることから本市にとって重かつ知名的な 損失なるとの判断に対り6月定例化を決席 するという苦重の決断を行ったことをご 報告するものであります。え、以上が記者 会見の時に、え、述べた私たちの考え方 です。 よろしいですか?はい。はい。 はい。はい。 えっと、今、あの、記者会見の内容っていうか理由、決席された理由についてはよく分かりました。で、あの、ま、えっと、先委員長からあったように、あの、議長と直接話をして欲しということもありましたんで、ま、あの、議長と話をしました。個人的にですね。 で、ま、色々話す中でやっぱあの議長はま 議長やめない理由について皆さんの前で、 え、述べましたと。で、その、え、やめ ない理由っていうのはもうそれ以上でも それ以下でもないということで、ま、色々 そういう話を聞きました。もうなぜやめ ないかっていうの、その、それもその、 その意見もずっと今も変わらないかって いううん、聞きましたけども変わらないと いうことで、え、ま、私も言ってる理解を 議長のその意見に対する言ってる理解をし ている1人として、それは理解はあ、でき ました。で、ま、その、じゃ、今後はその 議会を噴させるような気持ちがあるかって いうことも尋ねたんですけど、もうそれは 一切ないということで、え、確認をしまし た。で、ま、え、流会に流いか当日欠席を された皆さんは、ま、議調がそのまま 続けるから、あ、議会が噴するという理由 だと思うんですけど、ま、僕としては、ま 、議長の辞めない理由については賛同もし てますので、ま、そこでこれからずっと、 ま、議員の中でも色々話をしても、ま、 本人が議長自身が、ま、やめない理由を 述べて、ま、やめないということであって 、魔法的にう、議長を辞任させ るっていうことはできないので、ま、この ままずっと意見をお互い意見をですね、 言い合っても 進展していかないと思うんですね。ま、 ですんで、ま、9月議会もありますんで、 ま、是非あの、ま、議論することはいいと 思うんですけど、9月議会は流会になら ないようにしていただきたいなと思います 。以上です。 はい、ありがとうございます。 いいですか?はい。 あの、今ですね、え、考に述議長にお会いしていただいたということで、いや、大陽お疲れ様でした。ありがとうございました。で、今あのおっしゃったようにあのこの銀の場で議論できるようにすることが [音楽] 1番だと思うんですね。で、ま、今日も あの所用ということで結されてますけども 、え、議員の場に出てこられて自分のお 考えを述べてそして、え、議論の中で、え 、方向性を見つけていくということが大事 ではないかなというのに思います。私、 あの、議論も今日の1回限りでなくて、ま 、9月議会まで相当期間あるわけですから 、え、何度もですね、そういうお互いの 考え方を出し合いながら、え、どっかで、 え、一致点が見つけられる。その努力はし ていかなくてはいけないと私は個人的には 思ってます。で、そういう意味で、あの、 ま、議長の有効会派である皆さんにもです ね、いじ、あの、そういう思いを持って いただくと私嬉しいかなという思います。 で、ま、今後議長ともですね、色々 コンタクトを取る機会が会の皆さん多い だろうと思いますけども、え、 出席しなかった議員の中にも私みたいな 考え方の議員がおるということはですね、 是非伝えていただきたいという風に思い ます。お願いします。 はい。 え、他に何かありませんか?私の方からいいですか? あ、はい。副委員長、 ま、あの、山野議員さんが、あ、ま、あの、話をしたと。 [音楽] 佐藤さん、すいません。マイクをちょっとあ、入ってますけど、野 議員さんが、あ、ま、議長と話をするとこないだ言っていたので、それをやっていただいたということで、ま、今報告を受けました。 で、ただその私としては山さんに聞いても しょうがないんですけど、ま、今後どう するかということについて、え、本年が やっぱりここ出てきてですね、やっぱり話 をしないと何も進まないと思うんですね。 だからそこはしっかりとあのこの場に出て きてもらってで議論をしていくという形は 絶対取っていただきたいと思います。 他にありませんか? はい、カジラ LINEはい。あ、すいません。えっと、おはようございます。 [音楽] え、皆さんの意見とかですね、そういった ものを含めた中でですね、やっぱり議調で ある限り今日みたいな議会運営委員会やり 今まで何度もありました。しかしその度び にね、所用所用ということです。所用がね 、いかに大切なものかは分かりません。 しかしここに胸にバッチをつけている限り 本来ここに出席するのが1番の条件じゃ ないですか。議員として、明日は議長とし てそういったことをですね、胸にとめて いただいて次回から欠席することのない ようにしよという言葉はもう通用しません 。やはりあのよほど家族に何かあるとか 本人が病気で何か病院に行かなきゃいけ ないとかそういったものであればまだ別物 かもしれませんけど理解というのはとても 大事な場所です。 それを欠席するということは許されないことだと思いますので、それをまた有効会の皆さんももう 度議長に対してですね、しっかりと伝えていただきたいと思います。 はい。他にありませんか? よろしいですか?あ、はい。え、なければ ですね、ちょっと今いろんなご意見ですね 、あの、ま、出席すべきであるという意見 も出てこられましたし、あの、山委員が ですね、ご本人に聞いて、ま、あの、え、 理由は、あの、以前に述べたそれ以上でも それ以下でもないですよという意見は持た れてます。で、ただ、あの、今言われた ようにですね、ま、それ以上でもそれ以下 でもないということで終わらせてしまえば ですね、そこでやはりそれに対して反発さ れているというか、意見がある委員から すると、え、それ以上も議論が、ま、でき ない状況になってしまうというのは1番私 はやはりあの、え、議会人としては よろしくないのかなという風な思いはあり ます。の議長法人もですね、あの、え、 以前あの全員協議会の中でも、ま、あの、 議会というのは、あの、議論をする場で ありますということもおっしゃられてまし て、ま、供金を開いてしっかり皆さんの 意見を取り入れて、え、議長を続けて まいりますということも言われております ので、やはりあの、ま、その意見は、あの 、各々あってはいいと思いますので、ま、 こういう場に出てきていただいてですね、 しっかり、ま、あの、お互いの意見を 言わしていただいて、ま、あの、議論をし ていただくという場は私はあの、ま、委員 としてしっかりと作っていけたらなと思っ てますので、ま、今後、ま、あの、有効 会派の方に、ま、私もお願いという形には なるんですが、ま、こういう議論の場に出 てきていただきたいということがあると いうことと、ま、またあの、え、これは あの議会の方に、えっと、議会運営委員会 の方に、ま、出席していただきたいという のはこれは皆さんその、ま、反対される方 はおられないんじゃないかなとは思うん ですよね。その意見はあの理解できると いうのはあのあると思うんですが、ま、 こちらのその意見に対してはあの議会運営 委員会の方に出てきていただいてあの議長 を本人からま、述べていただくというのは あの議会運営委員会としての総意であのま 、あのお願いをするということはさせて いただきたいという風に思いますが、まず その一点は皆さんいかがでしょうか?そう いう感じでまた議長の方に、え、私の方 からこう意見が上がってますという ことを議会員会から上がってますということはお伝えさせていただきたいなと思うんですが、いかがでしょうか? よろしいですか?はい、ありがとうございます。じゃ、あの、またですね、今後議会運営会の方に、ま、出席していただきたいということを、あの、しっかりとお伝えさせていただきたいと思いますので、え、そのように、あの、取り測計させていただきます。 えっと、他に意見がなければ、え、 次回の開催の方はですね、また制服委員長 の方で調整をさせていただきまして、ご 連絡の方させていただきたいと思いますの でよろしくお願いいたします。え、それで は本日の議会運営委員会を閉います。すい ません。私の話いですか?佐どうぞ。あの 、5月26日の臨事会においてですね、え 、議長不審任決議案の審議を行う時に、え 、副議長が、え、議場で議事進興を行い ましたが、私の議場、私は議場にいて、え 、副議長の議場での議事進興が公平、構成 、中の立場で行わていたのかいさ疑問に 思いました。 え、というのも、え、議長の森林決議案を 審議、え、する上で議長が弁名をしている 時ですね。あの、私もテレビで見たんです けど、あの、副議長がその議長の弁名の時 に大きく首をかしげたりとか、それとが 頷いたりとか、それも自分の反対討論の時 も多分されてたと思います。 違うやろとかなんかそういう感じで自分は 取れました。 いや、それちゅうのはもう本当中立中性じゃないと思いますんで、そこんとこはちょっとあの考えて多分今から先議長代理であの議長代に登ると思いますんでそこんとこはどうか考えてください。委長 はい。副議長どうぞ。 すいません。ご意見ありがとうございます。あのそうですね。え、今あのこの件ですね、あの、ま、市民の方からもあのご意見ただく部分ありました。 で、えっと、自分としてもですね、あの、 ま、初めての、ま、議長席だったって ところで勝手が分からなかったところって いうのは正直ある中でですね、あの、ま、 あの、ま、進行そのものに関しては、あの 、公平、公平にというか、あの、していた つもりではあるんですけども、ああいった 態度っていうところがですね、あの、 あまり、ま、適切ではなかったというとこ に関しては、あの、反省をしておりますし 、あの、ま、今後はあの、ないような形で 、あの、進めていこうとは思っております 。あの、で、あ、ああいった、ま、態度 っていうことでですね、あの、ま、不快な 思いというか、あの、それ良くないんじゃ ないかと思われた方おられるかと思います ので、それはちょっとその皆さんに対し ましてはこの場をお借りして謝謝罪できれ ばと思います。今後内容うように気をつけ ます。すいませんでした。 よろしいでしょうか?はい。え、それでは 、え、他になければ本日の議会を、え、 閉いいたします。皆さんお疲れ様でした。

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このページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。