議会運営委員会2025.7.17

市長の第三者調査委設置に988万円、議長続投で紛糾

本会議の日程や議事の進め方、議会のルールを決める委員会です。各会派の代表が集まって協議します。

疑惑の調査の記録議会のしくみの記録出典: 公式YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

令和7年7月17日の議会運営委員会では、7月24日招集の第5回臨時会について執行部から説明を受けました。会期は1日限りで、議案8件(予算1件・条例1件・報告6件)と報告事項5件が提出される予定です。柱となるのは、市長の不適切とされる行為に関する第三者調査委員会の設置で、セクハラとされる行為、旅費の支出、人事の3点を調査事項とする設置条例(議案第37号)と、委員報酬などに988万2千円を計上する補正予算(議案第36号)が提案されます。後半は、6月定例会が流会した経緯を踏まえて議会の正常化を協議し、議長の任期を2年とする申し合わせを守らない陸田議長と、石松委員や佐藤副委員長らが激しく対立しました。議長は考えを変えないとしつつ、事務局と調整して議事運営に当たると述べ、協議は継続となりました。

詳しい内容

  1. 17月24日招集の第5回臨時会は会期1日限りで、議案8件と報告事項5件が提出されます。
  2. 2議案第37号は、市長の不適切とされる行為を調べる第三者調査委員会の設置条例の制定です。
  3. 3調査事項はセクハラとされる行為、旅費の支出、人事の3点だと総務部長が説明しました。
  4. 4議案第36号の補正予算は委員報酬など988万2千円で、全額を財政調整基金で調整します。
  5. 5報告議案6件は専決処分の承認で、旧金川中学校の財産処分や学習用タブレットの取得を含みます。
  6. 6条例議案は総務文教委員会に付託し、本会議再開後に採決する1日の日程が示されました。
  7. 76月定例会は半数以上の議員が招集に応じず流会となった経緯が、委員長から報告されました。
  8. 8陸田議長は就任半年で不信任を出された時点で申し合わせは反故になったとし、辞任を否定しました。
  9. 9議長は事務局と調整して議事運営を行うと述べ、辻副議長は協議への参加を求めました。
  10. 10梶原委員は、正常化しないのであれば副議長が議長席で采配する案もあると意見を述べました。

この日の議題

  1. 令和7年第5回7月臨時会について(招集日及び提出予定案件)
  2. 会期について
  3. 会議予定について
  4. 議会運営について(議会の正常化に向けた協議)

出席した議員

村吉勇介陸田孝則辻智之佐藤俊一石松和幸山野義人佐々木博髙瀬冨士夫梶原みつ子

このページに出てくる議会のことば

専決処分
議会を開く時間がないなど特別な事情があるとき、市長が議会の議決を経ずに決めてしまうこと。後から議会に報告し、承認を求める必要があります。
補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
会期
議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。

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記録の全文を開く(長文)
え、ただ今から議会運営委員会を開会し ます。え、本日は7月臨時会について執行 部から提出予定案件等の説明を受けること となっております。え、よろしくお願い いたします。え、それでは1令和7年第5 回1月臨時会について少集日と提出予定 案件について執行部に説明を求めます。 委員長 はい、副市長。え、皆さんお疲れ様で ございます。え、それでは第5回7月理事 会についてご説明をいたします。え、 少集日は7月の24日木曜日でございます 。え、提出予定案件でございますが、別子 予定案件表の通りということで、え、別の 方を見ていただけますでしょうか? え、そこに提出予定案件表という形で、え 、表示しております。え、まず議案で ございますが、全部で8件です。1分けと いたしまして、予算議案が1件、え、条例 議案が1件、え、報告議案が6件でござい ます。そして報告事項として5件ござい ます。え、次に議案の概要でございますが 、ここからは総務長の方からご説明を いたします。委員長は総務長 え、それでは私の方から議案の概要をご 説明いたします。え、まず1番の予算議案 の、え、議案第36号令和7年度多一般 会計補正予算につきましては、え、第3者 調査委員会の設置及び、え、運営にかかる 補正予算でございまして、え、詳細につき ましては後ほど財政課長から、説明をさせ ていただきます。え、次に2番の条例議案 、え、議案第37号田川市長の不適切とさ れる行為に関する第3者調査委員会設置 条例の制定について、え、地方自治地方第 138条の4第3項校の規定に基づきまし て、第3者調査委員会を設置するにあたり 、え、条例を制定、え、しようとするもの です。え、概要欄に記載の通り、え、互の 不適切とされる行為について、え、構成 かつ中立的な観点から客観的に事実関係を 救命するため、第3者委員会の設置、え、 調査事項、第3者委員会の組織、え、委員 の報酬等について、え、規定をするもので ございます。え、次のページをお願い いたします。 え、3番目、え、報告議案につきましては 6月定例会に提出予定していたもののうち 早急に対応が必要であったものでござい まして、え、以下6件、え、全て市張選結 処分の報告承認を、え、求めるもので ございまして、え、いずれも、え、各常認 委員会に、え、事報告済みとなっており ますので、え、内容欄をご覧ください。え 、報告第6号の、え、先結第え、10号に つきましては令和7年度多一般会計補正 予算。え、報告第7号、え、先結第11号 は、え、令和7年度高橋一般会計補正予算 の追加分。え、報告第8号の選は、え、田 病院事業の設置等に関する、え、条例の 一部改正について、え、次のページに行き まして、報告第99、9号、え、先結第 13号は、え、財産の処分についてで ございまして、旧神奈川中学校の財産の 処分。え、次に、え、報告第10号先結第 14号は指導路線の認定について、え、次 のページに行きまして、報告第11号、え 、先結第15号は、え、財産の取得につい てで、え、小中学校の学習用タブレットの 取得、え、となっております。え、次に、 え、報告事項でございますが、え、報告 事項第7、え、令和6年度高橋一般会計、 え、継続引繰り越し計算書については、え 、新中学校の建設事業費。え、次のページ に行きまして、え、報告事項第8令和6 年度高川市一般会計繰り越し免許費 繰り越し計算書について、え、は、え、 記載の通りの16事業となっております。 え、次に報告事項第9令和6年度多川市 一般会計自己繰り越し繰り越し計算書に ついては、え、老朽化住宅立替え整備事業 費、え、最後に報告事項の、え、第10、 え、一般財団法人多住宅管理者の経営状況 の報告につきましては、え、令和6年度の 校舎事業報告書と令和7年度の校舎事業 計算、え、事業計画書となっております。 え、次のページに、え、行きまして、え、 すいません。これが最後ですね。え、報告 事項の、え、第11は、え、市長先結処分 の報告についてでございまして、え、先結 第8号と9号で、え、市営住宅の管理上、 え、必要な訴えの定期、え、2件となって おります。え、それでは予算について、え 、財政課長から説明させていただきます。 はい。課長。 それでは令和7年度7月補正予算案につい てご説明いたします。1般会計補正予算の 概要でございます。え、田川市長の不適切 とされる行為に関する第3者調査委員会の 設置に伴いまして当該委員会にかかる所要 の経費を計上しております。え、各位1の 補正予算額でございます。補正予算額は 988万2000円 とになっております。え、かこに補正予算 の主な内容でございますが、一般管理で ございまして、え、委員報酬や、え、車令 金を、え、計上することとしております。 それでは、え、2ページの、え、財源 調整でございますけれども、財源調整前の 歳入歳出総額でございますが、え、今回の 補正によりまして財源が不足いたしますの で、歳入歳出の差し引きで不足額が増額と なります。え、丸2の財源調整案でござい ますが、今回の補正額に対して全額財政 調整基金で調整することとしております。 え、丸3の財源調整可能基金の状況で ございますが、え、今回の補正を含めまし て7年度の、え、増減が生じることとなり ます。 え、3につきましては、え、総、総括表と なります。え、説明の方は以上となります 。よろしくお願いいたします。 はい。 え、ただいまの執行部からの説明について質疑とはございませんか? [音楽] [拍手] よろしいですか? はい。ありません。ちょっといいですか? はい。 はい。えっと、ちょっとお聞きしたいん ですが、この第3者委員会を、え、設置し て、あの、多川市長の不適切とされる行為 に関するということなんですが、具体的に どのようなことに対する 第3者委員会なのか教えていただきたいん ですが、 はい、 部長、え、ここの、え、条例議案の、え、 議案第37号の概要欄に記載をしてます、 ま、調査事項ということでございまして、 え、ま、相手方から、え、 言われてるセ原行為、それから、え、旅費 の、え、支出、それから、え、上人事と言 言われてる事項、その、え、 3、3 つの事項が調査目という風になっておりますんで、それらを含めて、え、不適切とされる行為についてという委員会の名称にいたしております。 ありがとうございます。はい。 あの、条例とか出てくるんでしょう?案が。 あ、条例はあの臨事会に条例案を提出させていただきます。じゃ、変わりましょう。 いいですか?はい、すいません。えっと、他に質疑等ございませんか?はい。あの、他に質疑等がなければですね、ここで執行部は対積を委長。 はい。 はい。は、すいません。 はい。 えっと、今日の案件ではないんですけども 、え、この間の匿名調査があのされてると いう風に聞いてます。で、3月議会でもお 尋ねしたんですけども、まだ調査中だと いうことなんで、え、調査がいって報告 できるものがあれば、え、議会でですね、 報告してほしいという風に思います。 取り上げていただきたいと思います。 測いだはい。え、委長は総務部長 確認ですけども、その匿名調査っていうのは、え、この市長の不適切とされる行為、これの特名調査っていうことですか? 委長、松委員。 はい。 あの、それは、あの、第 審議委員会が立ち上がりますんで、そちらにでやっていただくということで、その他あの、え、事業に対しての特調査が入ってるというの思うんです。 で、その経過について、あるいは結果が出たものについてはちょっと報告をいただきたいということです。 はい。総務部長、 あの、報告できるようになる、え、できましたら時期が来ましたら所管の委員会等に報告をさせていただきます。 はい、お願いします。 はい。すいません。 ちょっと確認ですけど、今始末委員は、ま、議会でということを言われてたんですが、ま、議会なのか、議会運営かなのか、今所管の委員会ということだったんですが、その、要望としては、 そうですね。 はい。 始末、 あの、疑求めましたんで、まず議では報告していただきたい。それた後所管の方に関係ある分については所管の委員会で報告いただきたいというの思います。 よろしいですか? はい、よろしくお願いいたします。 え、他にありませんか?はい。え、質疑はなければここで執行部は対積をお願いします。ありがとうございます。 [音楽] え、それでは引き続きか 会議について事務局から説明をお願いします。 はい。 はい。事務局。 それでは会議についてご説明申し上げます。 会期につきましては、ただいま小集 7月24 日ということで、え、説明がございました。え、会機につきましては 7月24日、1 日限りということでさせていただきたいと思っております。以上です。 [音楽] はい。え、ただいま事務局から説明がありましたが、これに質疑はありませんか?ません。 よろしいですか?はい。それでは、え、次に移ります。え、 会議予定について事務局から説明をお願いします。 はい。 はい。事務局。え、先ほどちょっと会機に ついて補足をさせていただきますが、会期 は、え、初日ですね、え、議案の条例が ございまして、え、その後 議案につきましては総務文教委員会が所管 になりますので、総務文教委員会に不託を して、え、また本会業再開後採決という1 日の流れになるかと思います。議事日程に つきましては、え、また次の議会運営委員 会で確認をさせていただきます。 この議会運営委員会ですが 7月24 日木曜日、え、小集日のですね、午前 時半からということで、現在のところ予定させていただきたいと思います。以上です。 はい。え、これに質疑はありませんか? はい。 はい。え、それでは3、議会運営について 、え、なんですが、ま、あの、本件につい てはですね、6月3日に開催した議、議会 運営委会の中で 議長の人気を2年とする申しの準について 、ま、皆様からご意見がありましたので、 そのことを、ま、事務局を通じて議長にお 伝えし、ま、議長には6月11日に開催 する議会運営委員会に出席していただいて 、ま、ご自身の、え、見解を説明して いただき旨もお伝えしておりましたが、ま 、所要があるという理由で、ま、出席をし ていただけませんでした。また6月11日 の議会運営委員会では議長が人気を2年と する申しを遵守しないこと、また議会運営 委員会に出席していただけない状況を受け て翌日の6月12日から始まる6月定例会 が本当に円滑に議事運営できるのか起々 するといったご意見やこのままでは市長が 提案する議案についても正常な議論ができ ないことも考えられるといったご意見が ありました。え、この他議長の有効会派の 方々には議会の正常化に向けて議長と対案 していただきたいとのご意見もありました 。え、議会運営委員会としては陸田議長に 対して当委員会に出席していただき、その 中で議論させていただきたいこと、また 申し合わせ事故も持っていただきたいと いうことを引き続き議長に伝えていくこと を確認させていただきました。え、なお その翌日6月12日が少集日であった6月 定例会は半数以上の議員が少集に応じ なかったことから流会となっております。 え、6月定例会の流会を受けて今後の議会 運営について協議するため、前回、え、6 月25日に議会運営委員会を開催いたし ました。え、議長には事務局を通じて、え 、議会運営委員会への出席のお願いと議長 人気を2年とする申しに関する意見があっ たこと、え、さらに制服議長を含めた中で 、え、議会の正常化に向けた議論が必要で ある旨を文書でお伝えしておきましたが、 え、議長は主要により委員会を欠席され ました。え、6月25日に開催した前回の 委員会では6月定例会を欠席した委員から 欠席の理由について説明があり、また議長 の有効会の委員会から、あ、委員からは 議長の人気等に関して議長と直接話した ことについても報告がありました。え、 議会運営委員会としては議会の正常化に 向けての議論が必要であることから、え、 議会運営委員会への議長の出席についても 引き続き求めていくことなどを確認した ところです。え、本日はあの議長にも出席 していただいており、え、7月臨時会、ま 、その後の9月定例会も控えておりますの で、え、今後の議会運営について協議を 行いたいと思います。 え、議会の成長官に向けて、え、どのようにしていけば良いか、え、委員の皆様のご意見をいただきたいと思います。よろしくお願いします。 委員長。 はい。こ、はい。松委員。あの、まず、あの、議員はあの、それぞれ、え、議会を円滑にそれで公に進めということで、え、 回ほど議会に委員会を開きながら、あ、協議をしてきました。 え、ただ議長が失席をされなかったという ことで、え、議長との 意見というのか考え方のそうが埋まって ません。で、また議長が、え、このような 議会のある方を今後どのように、え、正常 化していくのかということもお話を聞く 機会がありませんでした。 で、今日になってますので是非、あの、そういうことで今後議会をどういう形で正常に円滑していくのか、あ、あの、お考えがあればお話を聞かせていただきたいというの思います。 はい。え、今委員の方から、ま、議長の方にお尋ねがあったんですが、いかがでしょうか?あった。 私は正式のメンバーじゃないんやけど何を話して委員会で審議するんやろ? いいですか? はい。し委員。 はい。あの議長があ、今後議会議員会も含めて議会をどのような形で円滑にあるいは公平構成にしていくのかということを議員の中でも議論をしてきました。 で、残念ながら議長は、え、出席されて ませんでしたので、え、その議論の点末が ご理解ないのかなという思いますが、え、 この議の中で、え、議長が考え方を示され ないということであれば、あの、議会の中 でですね、本業の中で是非示してほしいな という風にこれは要望しておきます。 いいでしょうか?はい、どうぞ。私が発言 していいのかどうかよく分かりませんけど も、 明らかに同様が違うわけですが、 いいですか? 議長に対する指紋というものの僕が 、え、議会運営委員会なんですよ。 今逆に指問される方から私に対してどう するんだというようなの物に言い方され とるわけですよ。本末点頭なんですよ。 そしてもう1つ言わしていただければ同様 が違う。収集あの招集するのが思国部だ。 受けるのが議会。私は疑似する場なんです よ。 勘違いしらしい。皆さん方が6月議会に おいてけここあの 、え、委員長、副委員長、政府委員長い ますけども、円滑に進めなくちゃいけない 立場ですよと。円滑に進めてないじゃない ですか。 この6月議会については30年ぶりりって 30年で初めての流会になっとるわけです よ。何の円滑に進めための努力しました。 私が申し足云々とは違う感覚なんですよ。 なんでそれを一緒の土俵に上げるんですか ? その辺が分かりません。まず出部から招集 をされたことに対して 議員として軽原議員は私がここに出席 バッチつけとれば出席すべきだ。本会議 こそ出席すべきでしょう。本会議決席1 じゃないですか?どの口が言うとるんです か?しか私は言いたい。要は本会議を収集 あ、招集するのは執行部な受けるのが議会 ですよ。議員それぞれですよ。席するか 決席するか議長じゃないです。それぞれが 決めることなん。それを申し合わせで決め たことに対して約束を守ってないっていう ことで私を責めてますけども何回も代表者 会議も申し上げました。事務局からも同じ ように言ってます。 元の委員長である 佐々委員長からも同じようなことを私は あの言ってくれ私はそれ以上のいかでも ない。もう1回言わしていただければ2 年間という約束が半年しか経たないうちに 私をえ なんか え不森林という状況で やめれというぐらいに持ってた時点で私は 約束は保護になったという具合にあなって 覚えてますよということを何回も言うて ます。その流れ以外も何者でありませんで 皆様方からどうするんだとか言われても私 に振られても困るわけ。私の考え方行きま ちゃんと伝えております。で審議するんで あれば私が当事者ですからここにおって もし方ないんじゃないかと思いますよ。 それ辺はどうです? あ、それ私にいやいや皆さんいいので私は 審議する立場じゃないですよ。 正式なメンバーじゃらありません。委長。 はい。し委員。 はい。えっと、ま、議論が噛み合ってないようなんですけども、ま、同も違うという言い方も、え、どんなもんかなというの思うんですが、ま、あの、議長は私が求めたのは、え、 [音楽] 月議会も了解をしました。で、その前後の議も開かれました。しかし議長がこで自分の考え方を示すことなく今日まで来られた。 で、このことについては一定私は何らかの 考え方に変化があれば、あ、そこを聞きし たかったということで、ま、変化がないと いうことですから、え、これ以上私はこの 場では申し上げませんが、え、議長の職務 として議会をやっぱり円滑に運営していく 、あるいは疑事もその中の1つであろうと も思いますが、各会派の調整あるいは大社 会議の開催とかいうことも含めてです ね、私は、え、改善をしてほしいなということをお願いをしておきます。 いいですか? はい、どうぞ。 一方的な考え方が言わしていただきますけども、疑事整理はちゃんとしますよ。皆さんが 月出てきてないじゃないですか。まずそのをどうするんのかということのが大事じゃないですか? あ、いいんですか? そう、そうですよ。 いいですか?いいですか?あの疑事に非常に独然的な運営の仕方があると。だから私たちはあいろんな方法を使って議長に考え方を改めてほしいなということで、え、この間ずっとお願いをしてきました。 しかし今日の発言をお聞きしますと、その ことにも1個にしてないということであり ますので、え、このことは前回の議員、 それからその前の本会議でもそうですけど も、え、議論が噛み合わないという私は そういう風に判断します。ですから、え、 この議論については、え、また別の場所で 、え、きちっとしていく必要があるという 風に考えます。委員長 はい、どうぞ。 独的って言われてますけど何が何が独的なんか私は理解できません。おっしゃってください。 はい。松員、 あの、1つ1 つをここでつまびらかにするということは、え、私の技事録も今日あの用意してませんのでできませんが、え、少なくともお、え、直近で言えば副議長の証年の挨拶の時に挨拶が終わった後に、え、どなたか、え、これについて意見がありませんかとか、え、運営の仕方というのは、あの、調としてやはりかがものかなと。 え、そこら独然的という風に私は捉えてます。その他にも多々ありますが、 た々ありますが、今はないよ。 今はつな、つどうなんかということはできませんけどもはい、 そういうことです。いいですか? はい、どうぞ。 今副議長が就任した時の執任挨拶に対してどなたかご意見ありませんかと言ったのは私に対しての副議長の挨拶というのが立場を忘れとる。 補佐要は私のスペア要因ですよ。それが私を批判いたことをずっと 人が喋れる時に黙って聞かんかい。 はい。 私になんかあった時のための補佐なんですよ。今言要因なんですよ。 それが私自身を批判して自らが民主修業の ためにとかそういうことを言われたから私 が質問するわけかないからどなたかに対し て違和感議長 の言わそ れですよ。以上は松議長がそういう思い だったらそういう思いをまず前ブれで私は 伸びるべきだという思います。 えっと、これは議事運営上非常に違うルールであるけども、え、このことに違和感覚えるんで、え、議員の皆さん何かありませんかという問いかけが私はあって欲しかったなというように思います。委員じゃ はい、どうぞ。 そういう考え方の人もおりますよ。そういう言い方しなさいという人もおるかもしれませんけども、私の教授の中では皆さん方に測ったつもりでおります。そういうことです。 それは私はあ、委員長。 はい。はい。松、 今のあの、ま、議長の教授ということですけども、私は議長の教授を必ず全部理解をしてるという自信はありません。ありませんが、私はそういう運営の仕方というのは、え、高議会の議会運営においてやっぱり少しずつ壊していってる、そういう休感を覚えています。 いいですか? はい、どうぞ。議会運営 疑似運営だ。何言っとですか?疑似運営は私の職見だ。その辺間違えたらいかんですよ。いいですか?議会に置けるところのものについては調子含めて議長の権限でやっておりますよ。委員長。 はい。しませ。 はい。あの、その議会運営と疑事運営と 言葉は、ま、間違えましたが、ま、技準 運営をする上で、え、本当にルールに全部 ノってやってんのかという結局議長に 対する不審という形になって、え、可決さ れた、あるいは自決されたという思い を私はもう1度、え、思い出していただき たいなと思います。いいですか?はい、 どうぞ。 不認については全く違うよ。 最初の不審案については全部私が反言して 皆さん方に示してますよ。そのことについ てこの我々方は誰もはあの私に対して会話 してないじゃないですか。次にある不審議 ち私の言葉尻りと捉えて行っただけのこと であって石松の内容とは全然違いますよ。 もうちょっと勉強して出していただけるんですか? 委員長。 はい。し はい。あの、ま、勉強し直しということですからもう 度、ま、技事似録を見て即はやぶさでないようにして、え、陸隊長にまたお尋ねしたいというの思います。 はい。そうし。 はい。ちょっといいですか? あ、はい。どうぞ。あの1回目の不審任案 に自分の弁名をしたと、それに何も答え なかったという風に言われましたけど衆議 議員がいくつかある中でまず1つ目聞いた 時に勝手に取ってくれと言うて放ったらし たじゃないですか。 議論から逃げたのあなたじゃないですか。 それなのに何も反論がなかったとかいう 言い草は私は納得できませんね。はい、 どうぞ。 質問の内容と違う質問されたからほ勝手にして言ったんですよ。何言とるんですか?ちょっといいですか?委員長 関連しとったと思いますよ。 あ、いい。 はい。どうぞ。 そういう人もおるんですよ。私は つぐらいを新案の案件について弁名したわけですよ。このことについてなんだもなかったいうことなんですよ。完全とかそういうの馬鹿話がありますか?もういい。もういい。もうでいい。 はい。はい。委員長どうぞ。はい。 そこいつも出されるんで私はどっかで議記録したかったんですけど。 いや、です。いや、それでいいや、あなたの理由の中にそれが納得できてないから不審にあの可欠決されてもあの保護あのなんですか任議長副議長をえ関西は [音楽] 2年で人気は 年とするという申し合わせをあの破る公実にしてるからですね。私は言いたいんですよ。 破っとるんですよ。 発言中発言中。 もうそれつも人の上げ足取り置きなさい。 はい。 そういうことを言われるんできちっと議論をしたいと思ってますが勝手に取ってくれ。違うことちゅ言いますけどそのについてまず聞いたわけですよね。 で、あともう聞いてもあの勝手に取ってくれっていうことで議論を抜げたこと自体が私は反論をあの受け付けないということにあなたはしたという風に感じておりますので、え、反論はいっぱいあります。いい? [音楽] はい。どうぞ。 自分の見解はそう、私の見解は違うことだけ言うときますと。 はい、いいですか? はい。福長。 しかし的にはあの、え、法律とか法令して、え、規則に乗っって不審決議が可決されたわけですから、これが議会の意思ですよ。 それに基づいてこの、え、5月26日も不 進任決議が可決されたわけですから、それ に基づいて今後どのように正常化していく のかということで、え、私ども、え、政府 委員長は、え、6月議会に向けて、え、 その議論を議員の中でしていくために、え 、してく努力はしました。で、しかし来 なかったんですね。で、なんか、あの、私 は議事整理が私の仕事だという風に割化し てますけど、議会の代表ということになれ ば、あの、議会を全体をどのように円滑に していくのかということもあなたの仕事と 思いますよ。 それがなんか私は疑事整理をするだけです ちゅう風に私は受け止めました。 そうじゃなかったらそうじゃないってことでまた言っていただいていいんですけど議会をどのように円滑にしていくかということで議会の代表でしょ。そしたらそれはきちっと今日述べてもらわないかんのじゃないですか? いい。 はい。どうぞ。 議会の中と不審に、あ、不審議にはない。 え、 議会を欠席したという内容の中で私が立場 上言うただけのことであってミそもクソも 都合のいいとこだけ持ってきて張り合わし たらダめですよ。それと さっきから何べも言いますけども5つの 不審議案に対してのことに対してなかった ということを私は先ほどから言うとるわけ ですよ。このことに対しての議論は何回何 でもしますよ。 このについてはちゃんと弁名しとるんですから。それ以外のことを言われても知らないから勝手にしなさい。と言ったことであっていいですか? はい。副委員長。 あれはあのあの 14日の日は弁名もありました。 しかし、え、福審決議案を受けての弁名も が効くというのも、え、1つの方法だった と思いますが、それに辻議員が質問した ことについてはまず議決をどう受け止めて いるかということを聞いて、それから入っ ていくっちゅうことにいくつかあります ちゅことでしたので、それを好きに勝手に 取ってくれっちゅう、もうそれ以上あなた は好きに取ってくれっちって言うたけど、 そこ自体がね、私は問題があったと思って ます。 だから、あの、いっぱいありますよ、言えることは。だから、あの、完全にロパしたとか色々言われてますけど、私たちはロパされたと思ってません。 それでいいじゃないですか。それでいいんじゃいい?いい。 はい。どうぞ。 私は数の暴って何かも言うてますよ。数の暴。 それがもう1 番先。話しても言っても文章を見しても無視した状態。 皆さん方目が悪いのか耳が聞こえないのか 分かりませんけども義務の中で私の事実力 ちゃんと出さして見てくれって私の思いは こうですよ伝えてますよ。それを何回も出 てこい出てこいまヨがて出ていかれません でしたがそういうことについては何も議論 してないじゃないですかで今から今後議論 しましょうと言うから私自身の思いが全部 伝えてます。署名にもして出してます。 なんで首稼げるんですか? いや、理解してなかったから。いや、なんで首かしげるんですか? 人を馬鹿にするんですか? そんなことはやめてください。失礼ですよ。やめてください。だからそういう今後の、え、 月でどうするのか知れませんけども、であれば皆さん委員の中でやってください。私は正式メンバーでありませんので。はい。ちょっと、ちょっといいですか?委員長。 はい。あの、ま、議会運営委員会というの も1つ、ま、議会の運営を円滑にスモーズ にするための、ま、合議体ではあると思う ので、ここで色々そういう話をさせて いただくことになるとは思うんですが、ま 、えっと、今現在、えっと、ま、6月定例 会は流会になったということと、え、9月 に向かって、じゃあそれをまた流会に、ま 、あの時は確か山野からだったと思うん ですけど、流会をしないようなやり方で、 え、進めていってくださいということが、 ま、意見でありましたので私と、ま、あの 、多分議会運営委員会としてはきちっと それはさせていただきたいなと思う中で6 月定例会が流した、ま、その元々の原因と いうのが、え、ま、議長の2年間の申し、 え、守らないという部分があったと思うの で、ただその理由は理由はですね、あの、 議長もあの時言われたんですが、いろんな 理由はあったと思います。ただそれをが今 あの話が噛み合ってないので色々今その話 をさせていただいた方がこの後あの対話が できるのかなという思いで今させて いただいてますのでまそこが土俵が違う からえ話し合いをしないということであれ ばまた正常に向けてですねえ進まないと 思いますのでそこは議長のこの思いという のを色々言っていただいた方がそれこそう だとか違うんじゃないかとか ちゃんとちょっといできるんです。はい、どうぞ。 月議会が開かれなかったのは私の責任。 あ、はい。いいですか? 責任じゃなくて原因ですね。 原因の要因でしょもなんで 要因です。 自分たちが欠席したから流れさん流理流なったんですよ。 あ、あの、そ、欠席した理由がの原因が議長が 年間の申し合わせをしないというのが、ま、 1つ ます。一時手上げて言わないか。 それがなんで私の責任になります? いや、いいですか?責任と今言ってなくて原因なので、 あ、原因。あ、原因やったれてる方とのこの対話をしないとですね、進まないなということで今お話をさせていただいてる。 原因について、原因かなんかし、そういう私の立場上は全部今まで、え、代表者会議 うん。え、この 理由の中の資料で提案してますしてと思う んやけど有子会の人間で私とすり合わせて 話を持ってこいとかですね本当午後どうだ と思うけどもそういうことについても私の 考え方は変わんよということはちゃんと 伝えております。これは今でも変わりませ ん。 はい。 なので、ま、そうやって変わりませんとなるとですね、ここがまた歩み寄りができませんので、え、議会が正常化しないと思うんですよね。 うん。正常の私が責任ですかって。 え、だから責任とか一言も今言ってないですよね。 うん。そ、そうやって言うじゃない。 いや、違います。だので対話をして折り合いをどっかでつけないとですね。 ちょっと待っていいですか? はい、どうぞ。 何ですか?その折り合いって。 えっと、9 月の定例会を開くことが多川市にとって、田川市民にとって 番大事なことだと私は思ってます。なので開けるように今対応ヤをしたいというところでいいや私は引きませんということであればもう話が進まなくなると思うんですよね。 い、いいですか? はい。議員どうぞ。 ただこのまま、え、議長がまたやめないで議長でおるやないですか? はい。そしたら9月はまた出てこ。 あ、えっと、それを今話し合ってるところなんですね。そうならないように議会 いや、だからそうならないように今話し合ってるのをもう話しないって言われるとええっと議員であるならきちっと議論をするべきだと思うんですよ。あの私たちは今一言もやめないんであれば出ないなんて私は一言も今言ってないです。 そういう風に聞こえたね。 いや、言ってないです。 なのでそこの正常化に向けて議論をあのしていく上でいや私の考えはもうこれだから買えないっていう一方的な言分だけですとなかなか進まないと思いますので対話をした方がいいんじゃないかなという私の意見です。いいですか?私は変わりません。 はい。うん。委員長いです。あ、 はい。どうぞ。ま、実は今意見変わらない ということで前もあのお聞きしたことここ この場でお話ししましたけど、ま、えっと 申していうのは2年間で、ま、あの守ら ないといけないということは私も分かり ます。ただその上の法律がもう4年になっ てるんで、その法律がある以上はもう皆 さんが、ま、納得するのが1番、納得して もらうのが1番いいですけど、その法律が ある以上、まあ4年間を続けるということ に対して強制力がないんで、ま、あの、ご 本人がやめないと言ってる以上はそのまま 続けていく以外にないと思うんですけど。 で、僕たちもあの、これは別の案件になり ますけど、ま、市長の不審議案提出されて 、それが秘決をされました。でも市長がさ れてることに対して僕は市長としてとまる べきじゃないという意見は全然変わって ません。だけど市長が思部がその証集する 議会にあの反対だから市長がもう市長とし ておられること自体に反対はしてますけど 反対ですけど脱得してないですけどま市長 が証集したり執行部が招集したりする議会 にえええええ反対だから欠席するとかいう 考え方も全くなくてあの反対するなら出席 してえその議会の案件に対して反対すると かいうのはあります1 つよろしいですか?あの 決定的に違うのはですね、えっと、市長の不審議には秘決されてます。 秘決してますね。 え、議長の不審議には 2回可欠決されてるんですよね。 うん。 これはどう思われますか?その 全然比べるとこが違うと思うんですよ。今言われた、 えっと、市長の不信人に反対されたけども私は対応してます。 うん。うん。 でもこれは議会の意思で秘決されてるんですね。 うん。 えっと、市長の不審人は議会名士で可欠決されてます。可決されてるのにや、えっと、え、議長の、え、思いはそうなので仕方ないっていうのは私は議会の議決をどう思われてるのかなというのとですね。 あ、はい。はい。はい。 あの、え、ちょっとその内容は比べるとこではないのかなという風に私は思うんですが、いかがでしょうか? あ、いいですか? はい。あの、ま、確かにその、え、議 階で不審人が可欠決、あの、秘決されたというのはその僕は別に従わないとかじゃないんでですね、もう決まったことなんで、それはあ、そ、その、え、秘決されたということで、ま、そ、そのことに対しては納得するしかないですよね。 [音楽] これは、ま、そこに意義を申し立てたりと かするつもりは別にないんですけど、ま、 自分のその精神的なうん、気持ちの中で 納得はしてないというところは確かにあり ます。ただその表現する仕方として数の 論理でやっぱ多数の方が参戦されたんで、 あの秘訣にですね、市長の審議案に対して それに対してどうこ言うことはないです。 私たちかつで負けたんですから。そのこと に対しては納得はしますけど、でも内容、 内容については市長に対してはもう全く 納得がいかないってない市民の皆さんの 意見とかも聞いてもうん。やめるべきじゃ ないかっていう意見とかもたくさんもらう しですね。納得してない。でもかつで 私たち勝ち負けで言ったら負けたんでそこ はもうどうしようもないですけどあの まどうしようもないんですけどだけど納得 してないんでやっぱり気持ちとしては市長 が出される案件に対して全て賛成するとか というよりもやっぱり基長がおられること 自体が違和感がものすごくあ者にすいませ ん市長がおられること自体が違和感を感じ ているので本当は気持ちとしては市長が 出されるものに対し して僕は反対していきたいというものはあります。ま、その案件にもよりますけどね。そういう気持ちがあります。 あの、すいません。あの、前回もその前も 僕ずっと言わしてもらってるんですが、 そういう思いとか意見っていうのは僕は 全然あの議員さん各個人であっていいと 思うんですが、やっぱ議決であったことは あの、え、重視はしなくちゃいけないって いうのと、先ほど言われたその4年間は 法律で決まっているのでもうそれはそっち で行くべきだっていうのは、え、申しの2 年という皆さんでした、あの直室で書いた 約束も守れてないですし、えっと、1点 ちょっとお聞 したいのがですね、じゃあなぜ、え、 2年と署名していたものに対していや、 2年じゃなくて4 年で行くということを、え、多分代表者会議で理由と言われたと思うんですが、それはどのような理由なのかっていうのは、 あ、いいですか? いいですか?はい。山野、 それもあの議長がそのこのまま継続していくというご自身のお話に対して僕は納得したからです。 あ、そん、どのお話でしょうか? あ、だからあのさっきも言われましたけど、あの、え、就任して半年の中で不審を出されたというの説明も今もう 回されましたけど、その点に対してです。 えっと、執任して半年で不審に出されることの何が ほぼほぼほぼ、 あの、いいですか?どう? はい。だからさっきも言われた通りで、え 、半年間、え、就任して、議長就任して 半年間の中で不審人を出すこと自体が、 あの、この2年の人気を議長の人気2年間 の中で半年にならないうちに不審にされる ということはもうその時点で2年間という 人気のを保護されしたと保護されたという ことをさっき言われてましたよね。 で、それ、その意見が今も変わってないんで、僕もその意見に納得はしてるので。 ああ、えっと、山さんの中では中では、 あの、申し合わせは 年とするっていうのは、え、極端の話ですね。あの、分かりやすく例で言うと何があっても 年間は議長であるということは保証しますよ。ただそれなのに不審人出されたんで うん。 え、それはおかしいですよっていう意味なんですかね。 はい。 ま、極端に言えばそうそうですね。 そういうこと聞いと え、あの、いいですか? はい、どうぞ。 あの、不審案出さて可欠されたからそれを守りなさいとね、そういう意見ておかしいけど意思よね。 だからそのために不審に可欠決されたけども法的には何も問題ないですよということになっとるちゅうことは理解しとるんかね。 あのはい。法律は地方自地方ということですね。 だしの方が法律よりも上位におるわけ。 えっといいですか?あのそういうことは一切言っておりませんけども。 出てないとかそういう言い方じゃないです。 言ってませんけども、法律は法律であり ますけども、申し合わせを守るべきであ るっていうのは皆さん今皆さんそれは一致 されてるんですよね。あの、まずは申しを 守るべきである。で、それを申し ましたかって言うと、納得できてない方も いらっしゃいますし、納得してる方も今 言われるいらっしゃるんですね。 であればそこはなんとか正常化しないといけないと私は思うのでそこは議論をしていくべきだという風に思ってます。 だからさっきからすり合わしみたいなしというような考え方やけど、もう私の考えは全部言ってますし今後も変わりませんということ言ってますので議論するのはやってくださいと言っとるわけでさっきから その先ほど佐々木員が言われたようにもしこのまま行くとだ今の話ですよ。 月定例会がもしそうやってまた出席しなければ流になりますよね。あ、もうもしなければですね。で、そうなってもよろしいということなんですか?私が出席しなさいとか決席しなさいとか言える立場じゃないやん。 私の考え方言ってますので家付き合と同じよう私の元では審議できないってこと皆さんが意じしとるんだからもそうやったら審議できないちゅうことで決するんじゃないの? いやそれは いやそれはじゃない。それない。 いや、それは私はそういうけど、 あの、ちょっと議論があのよに言ってるみたいなんですけども、え、議会の申しはタ橋議会として議会が円滑に進むために各屋間で最大限の地位を出し合って決めたことなんですね。この位とかあの下にあるとかいうことはないんですよ。 高橋議会としたら1番重たいと石松はあの 考えてます。だからそして義議決議会の 議決ということも1番重たいで議決された けども守らないということがこれが監修化 あるいは習慣化してしまうと議決の意味が なくなるという風に私は起してます。それ と、え、もう1つ、え、言われてました けども、えっと 9月議会に出るか出らんか、もうあたちの 勝手やという言い方なんですけども、確か にそうです。議員個人の判断で、え、9月 議会出席するかどうかということは決まっ てくると思いますが、私はそこに議長とし て議長としてですね、え、何らかの 働きかけとかあるいは考え方、え、円滑に 議会が、え、運営できるような、え、こと は考えてますかということを最初お尋ねし ましたけども、いや変わってないという ことでありますんで、私はそのことについ ては、え、もう期待をしてい ということです。 だからそういうことですよ。私は考え方は変わりません。ちょっと はい。副委員長 議長の役職会の代表よね。ちょっと事務局に聞くんやけど。議会の代表疑似は整理していくあるよね。ありますよね。 議会の代表の仕事何があります? はい。事務局 あの議長の職務ということで自治法に書いている問言でよければそちらの方を はい。 自治法ではですね、え、議長は議の秩序を保持し 議事を整理し議会の事務を統理し議会を代表する。 これは地方自地方の104 兆ということで、そういう条文がございます。副委員長 [音楽] 事の管理を盗するごめん。 えっと、もう一度いきますね。え、議の秩序を保持することも [音楽] また疑事を整理することもですね。あとは議会の事務を通りすることですね。事務を通りすること。 あとは議会を代表するということが実かれております。 はい。副委員長、事務の通りの中はどういうことなんですか? あの私ってもしょうがない。帰りますよ。 いや、ちょっと待ってください。話を 話をあの、今のその話を私は聞かないかん。私は委員じゃない。メンバーじゃない。再も何もない。 あの、一応申し合わせでは委員長、あ、議長副議長は出席するものとするとなってますので、 だからそれはだから法律では参加することができるってなっとるって。あ、なるほど。 どうしてもね、あの、申しを守るやったら法律はどうなりますかちゅ私は言いたい。 [音楽] いや、それを通してしまうと申し合わせが全部守られなくなることになるんですか?守られるんじゃない? 1人じゃない。 ない。 皆様方とかしとるんじゃない?わから。 いや、今変えられると言われたのはない。あ、それない。どうなってますか?そない議論を私のおる場でしてどうしますか?皆さんゆっくりあの議のメンバーでやってください。勉強会やってください。 あのすいません。今地方自地方の中に あの秩序を保持しっていうことがあるんですね。 議長の役目として。 何ことかよ。 いや、今地方法自治地方法にそのようなも それ情に置いてだろう。 だから技場の秩序を保持するためにきちっと運で、 え、調整しておかないといけない。これ いや、だから 向こうできちっと秩序を守るためにここで、え、調整しておかないと何を調す?いや、 このままじゃあ技場に行ってまともに進むと思われますか? まともに進むか進まか知れませんよ。議長の いや、秩序を守るのは 自分たちが研究の委員長がそのために頑張るんでしょう。 もう 研究 あ、研申し訳ない。 はい。疑はい。 もう政府委員長するんでしょう。もう 私たちとしては、ま、お話を聞きたいがために色々とだから私の意見は変わってないじゃないですか。 あいなので出席をずっとこういう話をさせていただきたかったので、 ま、たんですけどね。 出はい。 議長の職務はなんかとか責務はなんかとかいう話になっとるから私が追ってもしょうがないでしょと。 いや、えっと、議長の席もなのでどこまで私を絞るんですか?いいですか? はい、福長、どうぞ。 高橋議会で決めた申し合わせを議長が法律法律より下だからというそれを守らないということを言ったはいけないじゃないですか。 当たり前じゃないですか? いや、当たり前じゃないじゃないですか。当たり前はないです。当たり前じゃないじゃないですか。 私が守理は 守らん理由は申し守らん理由は 年間というやつを半年で不思議にかけて私にやめれてちゅうこと言うたから私はやめませんよと 年間ですよ。何が問題がありますか?あのここに出席しなさいよ。 あの、申しになっとるかもしれませんけど、所用があればという思いが私があるから、あの、法律は出席することができるってなっ、あ、ただこれを利用させてもらおうと思って所用で出てこれなかっただけじゃないですか?何だけど長にちょっと 点お聞き、今の発言でお聞きしたいんですけど、 えっと、え、2 年という期間があるのに、ま、半年で不審議に出されたんで、私は 2年じゃなくて法律の4年をする ということを今理由は言われたんですが、ちょっと私はちょっと疑問というかお聞きしたいのがそこにえっと市民の方とかわのためにっていうのはあるんですか? あ、ちょっとそんなね、大きな話になること自身が間違いと、 えっと、議長が今それを言われることによって議会の混乱が起きてるんですね。なんで私議で混乱んですか?さっき言うてじゃないですか? 年でやめないからです。 だからやめてことについて言うてじゃない。だからそれは議長のお考えで議長はそういう話ないでしょ。いや、 議長はそういうお考えでやめないという意見もちろん今聞いてます。ただそれに対していやいやそれはおかしいですよっていう委員の方がいらっしゃるんですよね。で、今意見がぶつかり合ってます。 で、ぶつかり合ってる中でそこで、え、もう解決戦でいいとなるとそこには、えっと、 月の流会とかがあるかもしれないとか今意見もありましたし、 それだと市民とか高川市のためにならないと思うんですよね。 だから市民が運のずれ審判が来ますよ。審判が。ん ん。 すいません。ちょっと分からないです。すいません。わからんたらもう話できんの? いや、すいません。 分からないんで教えてください。 どっか勉強してき私がお話しとったの申し合わせちゅうと私が言いたいのはその 2年間守ら2 年間で人気制服議長関西に守らないかんという申し合わせもあります。で、議会運営委員会に制服議長は出席するものとするというその申し合わせを保護にしようとしていることについて私は言ったんです。 先だから申しというのを守らないいけない んですよ。 それを 申し立 のが重たい。確かにそうですよ。だけど 高川市議会で決めてきたことでしょ。ない なら私は言いません。それを私は言ったん です。 だから私が聞いて自分の通りというのは何ですかということは聞いた上で私は議論をまだするつもりですからちょっと教えてください。通り もうもうあ慮悪いけど私はもう欠席させてもらいますわ。 いい やめです。な んでダメなの? ちゃんと今議論を高川市のためにやってるんで追っていただかないと困ります。 高橋のためそ大事にならば決するんじゃない 委員長自身がよろしいですか?答えて。 えっとあのまま議長が議長でおられることによるわ議会の混乱がえ、田川市のためにならないと思います。 私はですね、思いましたので、え、最終的に色々議長の方に、ま、働きかけて出てきていただきたいと言ったんですが、てきていただけなかったので、要は 私やめることについての議論をしましょうって話だから。 そういうことですよ。 私は議長はやめれということの話でしょ。 あ、いや、違います。あの、が違うの。 えっと、意見が今食い違って、 いや、何が違うの?今言うとじゃないか。 自分たちが6 月議会決したのはこのままで市民に目かかると だから議長はやめてくれと いうことでそういう行動に出たわけですよ。 そうやね。 だから私はやめんとやから いやそれで言ったじゃない。 だからこのままだと 月までそうなると大変なことになりますので自分たちが起こした原因じゃやないん 自分たちが6 月起こしたんじゃないこのままずと行く 9月け行くそれもその 6月経験自身をそのまま自分が起こした 内容じゃない はい副委員長どうぞ あのね私はちょっと思考えは変わりませんだけで終わったらいかんじゃないですかどう議会が今後正常化に向けてするの というのを 議長としては 示さないかないんですか? それを向きにしていや、私はやめません。 やめません。うん。じゃあ それだけで何も変わらないじゃないですか 。だからそうならどういう風にしていくの かという私はそれは聞かれると思ったけど それはない。 混を示す、あの、収めるために私に示たら何を示したらいいわけ?い、正常化に向けて 正常化に向けて何を示さわけ? 副委員長どうぞ。 それはどうのようにこの正常化をしていくのかというのを求めてます。 だから何ですか?正常化を求め、だから その正常化を求めて言えないことは言っちゃいかん。 いいですか? 回復委員長。 それはあなたがこないだ弁名する時に言った言葉ですよ。んで 正常家に向けて頑張るちゅう。 正常化は何ですかって私の方が聞きたいですよ。 自分が今私に言たことを言わんかい。 いや、だからそれはあなたが言うたから私がそれを求めてる。 だから言わんだ。私が求めたと正常版にとかね。 はい。 ほぼねと区議会に向けて正常化しなくてはならないと議長は何を残ったんかと私は全てのものを今言うとる。変わりませんて。それをそれを持って技場として成熟化する必要があるじゃねえかと。 なんか出してってそう一緒に懸命も言うわけな。なを出して皆さん言うわけなを出したら化になるわけ。 えっといやでしょも いやいやどういう風にやるのか議長のあの正常に対するその議員としての籍を果たさなければいけないのじゃないかという だから私は変わらんとない今のままで変わらん今のままで変わらなければえっと混乱したまんまになるんですよね。 それ出し方ないだな。自分たちがない。出し方ない。 じゃあ、あの、地方自地方でいう技場の秩序を保持できないですよ。保できないんじゃなくて私自身が変わらないて。 え、だから変わること、それを変われちゅうことについては変わらなければ だから、だから変わるちゅうことはやめるちこと。 地方自方が1番大事なんですよね。 だから変われちゅうことはやめるってちゅうことでしょ。 いや、だからやめないでいいやり方をこういう方にやるとかいう思いがあれば考えてな んで僕たちが 自分た考えでしょ。もう自分が出さ あ、なので考えた結果議長にお話を聞いて対応をしなければいけない。 私の考えは変わらんてずっとじゃない。 だから変わらなければあの保持できないんですけど秩序言葉取ったような言い方しようけどだから私にどうしてちうんですかこと聞きようわけですよ。 意見を やめ長意見じゃない。 いや、意見言ったじゃない。 あ、それは僕が6月定例会を欠席した 1つの、ま、理由 そうやろ です。それは うん。 それは議のじゃなくて僕 やめませんて言うとるやない。 だからやめなかった場合は地方自治法に反することになりますのでそれじゃけないと思うのでもあらない。 あの話が委長は 今あのね様々な意見がこう出てあの堂々かそういうちょっと話にこうなってるけど私が一言ちょっとあのやしてもらえばま様々な議員から今あの息が出ました。うん。いつまで立ってもですね。 え、議長はやめる、やめないの議論になっ ており、このままではずっと閉のままで 変わることをなく、時間だけが過ぎていく ことになっております。一応やめると言わ ない限り法的にやめさせることはできない ことは皆さんもご存知だと思いますが、 飯塚市でも議長の不審や自職勧国決議3 多数で可決されております。え、6定例会 はこれも開催されております。再度 決席的席された皆様方にお願いですが、 市民の負託を受けて私たちが責任を持って ですね、少集に応じて、え、審議 を行ってき ましょう。一言私ですね。 いや、今日、今日、今日これ以上議論しても 進展がないで堂々巡める巡るというか、そういうあれなってからもう次々また 今日はちょっと一応ね、もうこれでずっと はい。 あの、委員の言われることは私、 そう、と同じことの繰り返しだな。 はい。ただ同じことの繰り返しじゃちょっとまずいんですよね。 い、まず、まずいけどもう先進まえんじゃない。 なので、あの、今言われた、本意が変わらんやから、 あの、その変わらないことを仕方ないというのが僕は、あの、よくわからないんですよね。ね、これ朝までもこれまず進まんよ。いや、でも頑張らないとですね、僕私たちは市民のために頑張らないといけないので、ここで変わらないからこれはこのままでいいですよ。だとまた混乱してしまいますよ。 9月議会 だ。もう本人がもうね、本人意思が変わらんも言うのやから。 あの、その本人の意思が変わらないので議会議決を無視していいということであれば私は議員としてあまじき行為だと思うんですね。 言いたいこと言うてくれるな。 はい。 ふざけんな。 何がですか? やめれてことは共容だぞ。これ え、今やめるなんて一言も言ってないですよ。 やめれちゅうことじゃない。共容っての 今えっと 今じゃない。 自分の意思をあの言われてるので仕方ないですよっていうことを言われるんであれば議会の議決で不審人が可欠決されてることに対してそれはもう無視するということになりますので 自分たちは共容だから誰か知らんけど大の町長を訴えとったんやね全く一緒だこれやめれジことに対しての共容よいですか は 全く質の違う議論になってますけど、 議決について高瀬議員と今議論してるん ですよね。 それ興奮線でもいいんやないんですか? 委員長 何をすると今から何を理論するんあの調整 できるまで頑張ろうと思います。 調整ができるまで頑張ろうと思います。 やってください。私はもうやってください。じゃなくて私たちが決めて 私は意見を言うとる。 私は変わらんて言うてます。 これものはない。 じゃ、議会運営委員会の中で決まったことをそのままやっていただけるということ。 何言そだからそできないんであれば議長ここにおられて意見をこに即権見が言うやないか。 あ、ふざけんなよ。 自分で決まったことをね事情がやめるのかやめるとか就身体決めることか いや決められないので決められ 決められない議長退積されずにここにおられてんでおられ今言におらんたら決まったことを守りますかってそこでやめこと決まりましたよって言うた出所身体ここ決めたちことじゃないからあの今 これがバなことありますかて 今議長がここで決めてくれって言ったじゃないですか は 俺は帰るのでここで決めればいいじゃないか 決めればいいです 決めたら決めたこと聞いてくれるってことですか? バ鹿か? 出身まで決めることがあるんだ。 暴言やないんですか?それはやっぱ撤開すべきですよ。あ、 それ申し訳ないと思うけどで俺の出身決めるんか? いや、出所を決めるとか一言も言ってない。言ないから決めること言ったか? いや、決まったことは聞いていただけるんですかって聞いただけで。 決まったことで私の言分はあの尊重してもらうな。 あ、なしてますのでここで議論をさせてください。 議論できんやな。私の言うたことは決まっとんやからさっき言うたよ。議論同ちったらやめてくださいって言うたじゃない。 あ、それ6月議会6 月ってもそういう気持ちをずと持っとるわけやん。 月を円盤に解決しようと思ったら私はやめてくださいちゅうことでしょ。 ま、それも1つの そうでしょうね。 だからそんなところの議論は私は語られんはあなのでそのやめずにじゃあえっと持っていく調整の仕方をここで話しましょうって言ってるだけです。 だから調整した調整のことやったらいいですよ。聞くに立ちますよ。決まったことをね、対されるって言われたんで 退しますよ。そんなバ鹿な話が。 いや、だからそれはしませんので調整を 調整を今したいのであ、気づいてんで。 いやいや、今僕たちがあの話をしましょうというのに変えられると言われるので 当たり前じゃないですか。私の思いは全部伝えとるやないですか。 だからその思いにろんな意見があるので議論をしましょうって言ってるんです。 私の分は全部伝えとるやないですか?何の議論なん?私が。 これ全部伝えてます。こっちも伝えてます。じゃあ 9月混乱します。でいいんですか? 自分だって考えるな。 だからそうなりたくないので今ここの場を作らしてもらってるんですけど。 そんなね、自分の思いを私に押し付けたいか。自分は義分の委員長言うて食乱優のあるよ。言けど ないね。 何ですか? 食権乱用言って言葉だ。 はい。はい。だから何を乱用してるんですか? あまりにもね、あの物事をね、え、自分自身で決めようとしすぎるそこまでね、権あ、自分の委の立場じゃないよ。 言うとけど本来になれば本来になれば現の 政府委員長ちゅうのは議長の会派の方から 普通出るのがふさわしいんですよ。こう いう議論にならんから。これはもう他のと 大体決まってますよ。そうやってあれどっ たら上例態やったから上開始とったから なんかそうやって書いてますよ。 これはまあ順番的に これは議長が議長か書いとるなんか法律になるんですか?あの法律か逐上解説か知らんけどどっちかにある だから副議も一緒ですよ。 ま、多分それはあの議長が決まられて福議長が決まって、え、議長、議員委員長、副委員長が決まるというプロセスだったらそうなるのかなと思うんですけど、今回は、ま、イレギュラーというかような形で副議長から決まったという形になるので、 そういうことがなるあるんですよということを今言うとるわけですよ。だから普通はこんなにはならんわけですよ。 はい。 あのに話をするから。 だから私の考えを全部伝えとる意見調整し ましょう。それ以上のことはないんだから その中であの意見調子やりなさいっちゅう からあやりたいから皆さんやってください 。あのやら もらってる中で うん そこがあの例えばそれが全く例えば議長に 全く原因ですね。 原因がないないのであればそれでも進んでいけるのかなと思うんですけど議長がおられない中で今の議論をしてもですねんですよね。 そうだ。それそれしょうがないじゃないですか。 え、でもそしょうがないで済ませちゃまずいんです。 まずいやったらみんなさん決めてください。議論してください。 だから議論して決まったことをじゃあ聞いていただきなんで私は守らないかんですか?じゃあ いやスタッフらしことんじゃ言うな。長 はいどうぞ。いつか閉しない。いや、 あの、このまま行くとまたちょっと例えば 、あ、9月だけの今話させてもらってます けど、臨時会がもう24日にあるんです けど、その24日の臨時会もこのまま行く とですね、え、もう混乱することがもう 明らかだと思うんですよね。このまま行く とですね、きちっとやはりここは話しとか ないといけないなと私は思います。 だから私の話は全部終わっとるやないですか。さっき言どうしたらいいんですかとかいうような話を出してと意見を出してと だから私に対してやめれちゅうことですかっとそうですよと。 いや言ってないです。 いや言っていそ6月の話ま 月がいいんですよ。そういう考え方持っとんでしょと。 なのでそうならないでいいようにならならないようにするとかせんとかや私自身はやめないとるんやから何の議論をしますか? あのやめないんであればやめないなりにどういう風に議長として食籍を果たしていただけるのかを今言ってくださいてさっき言ってください。私自身に考えてしますよ。なんでいちいち言わないかんですか?私自身が住局と一緒になって頑張って頑張っていきますよ。 あの、それを示していただかないと、 あ、やっていきますよ。 あ、なので、今ここで示していただかないと疑の中で やっていきます。これから、え、雲を掴むような話するんじゃないよ。だからその私のためが、私のために皆さん方時間取らさしてますので、もう私はもうこの場で私の意見は全部言うてますので、それを踏まえたところで議論してください。 で、決まったことを守れ、それはこの決まったこと私自身がそれを消復するかどうかまた話は別ですよ。 あの、すいません。 何回も言うんですけど、それでその 月臨事会、あ、えっと、臨事会もそうですし、 月も混乱をすることに対して議長としてそれでいいんですか? 議長として云々はそれで別で別た時には私は審判受けるから。うん。 審判けど。 うん。 いや、ここで、ま、あの、すいません。今僕と議長だけの話しかないんですけど、委員の意見をどんどん出していただいて、よりよい議会議員の正常化に向けてやっていくべきだと私は思ってますので、 やっていくたらそこと悪いけどね。 俺はいつもいつもこれもないから思っとるけどこんなこと言うと言うと悪いけどさ、父の不思議の時になんであのむとかしたわけ あのあ本当にいいですよ。はい。 自分とこにねながあったと家族に目かかることあったと。だから今回も決めたと。 あれ山のゆやったかな?あ、誰やったかな?何ケ? え、その時にね、それやったらもう政治家やめなさい。 ああ、長議。 あ、長松議が言うとトランク大統領みんな命かけてやっとるよ。高橋みになるかとかそういな物言い方するっていうのはどうかな。 高川市民のためやったら堂々と家族もおるかも知らんけども自分の命かけてすべきないかい。都のいいとこだけ探しみのためてことですか? あの全てお答えすることはできるんですがそれはここで話すことじゃないと思いますので だからそういうことで逃げるけども あ、じゃあお答えしますよ。 いいですか? いいですよ。 あのえっと私が言ってるのは政治家は、え、批判は受けるものだと思います。 これはもう間違いないと思います。どう いう風に、え、私のことを、え、ま、批判 するっていうのはあると思うんですが、 誹謗中傷とか犯罪行為に対してはきっちり 私は立ち向かわなければいけないと思って ます。で、その中であの時私は別に無名に しろと決めたわけではなくて、今こういう 状況なので議員に対して、えっと、無名と いうルールは使っていいということになっ てますので、どうですかという測って いただいたんですね。 そしたら、え、議員の、ま、あの、中で、え、いいですよっていうことになったんで、していただいただけであって、別にその、それが市民の何かにとかいう命をかけてとはちょっと違うなと思いますけど。 それ逃げるんよ。 ん、逃げる、 逃げる。それは数の防御をさっきから言うんやないですか?なんで逃げるんかね。 あの、よろしいですか?か、あの、先ほどから議長、あの、数の暴とおっしゃられたんですけど、数の暴って何ですか? 数が多い方ですよ。 多数決で言っとるってことですよ。そんなこともわからん。 あの多数結じゃないんですか?日本って民主義じゃないんですか? だから数が多いから負けとるからしょうがないねっていうのがみんながある。こっちはあるわけですよ。何言とるんかね。本当 いや子供みたいなこと言わないかん。 民主義からとこ数の暴挙で決で決めから民主義は暴なんですか?何と 中身の共わない私にとっては不自然なやつが決められたら暴い私は思るんですよ。 あ、あの思うのは全然いい。 あの、僕本当何回も皆さん言うんですけど、意見とか思いとかは皆さん絶対色々あるので思うのはいいんですが、それはえっと口に出してだから守らないは民主主義を、え、守らないことになると思います。何言も神き自分があ、分かりました。すいません。あの、避難して はい。 市民のためにという言葉を言うことについ ては ちょっと口がすぎる写真かと 市民に対してどう思うかとかいう言い方 よく言えるなという思いを持っとるか私が 言ったんですよ 。 市民に対してどう思うか?すいません。ちょっと分からないですか?もう分からんですよ。もう命かけてない人に分からんですよ。 えっと、 私は命かけと何回かかる子供にも言うとる家族にも言うとる。家族会議開いて実は高校がある。 ひょっとすれば機害変えられるかもから子供たちにも迷惑がかかるもわからん。どうするか。そんな話してますよ。 議長。 それをね はい。 市民のためにとかさ、自分自身が向き名で家族に被害があるからしてくれとかさ、いうことは口らけてもいいやん。それ言うてない。 ね、私に対して民のことどう思うとるんかとかそういう言葉らしきことを言ったつもりで受け止めたから私が今言わせてもらえる。 うん。 はい。 あの、 その、 えっと、円滑に進めていくためという意味 で、ま、その お互いこうみよるじゃないですけど 何かこうそういうのできないんですか? いいか?ああいうかどういうことかったら やめないかんてやろって。はいって言った や。6月じゃ6月議会はそうです。今6月 ないんですよ。 ないかしら。そのは変わってない位置私やない。 あ、いや、議長は変わってないんですけど、私変わってるんですね。 話してください。だから いや、だから 私は変わってないんや。私の変わってない気持ちを受けて話したらいいじゃないですか。それだけのことないですか?変わってないんやから。 議長、そのうんと命をかけられてるということであれば、ま、できたら命をかけてここまっすぐに議論をしていただけないですかね? 人の言葉にとってね。 いや、そう変な意味じゃないですよ。 何にとるんかね。もう話ならんです。もう委員長。はい。でもさっき私言うたことね、今日はこれで閉しなさい。 そしなさいって言われてもですね。あのじゃあ、じゃあすいません。 いいですか?あの、このま行ったらどうしますか?臨時会皆さん 1人1人意見聞かしてください。 はい。 はい。どうぞ。はい。普通り出ますよ。 あ、ごめんなさい。出ますじゃなくて、それは出る方は出てもいいんですけど、意見が今こんだけバラバラになってる上でうん。 正常に動くと思いますかっていうこと。今 私は思います。 こんだけ、あの、いやいや、議長は初めから自分は言えないですか?議長のね、どこでどこの名を取って不審議人案を出したのかちゅうのも未には納得言ってないだけ全然普通と変わらない。 先ほども山野に言ったんですが、あの、納得いかないのは本当に自由でいいと思います。 うん。 例えば、 あの、ま、この前も言いましたけど、あの、え、ゴミと信尿がの時の規約 うん。 もは反対したんですけど、でも通ったけでも納得はしないんですよね。納得してないけども、だから守らないはしないんですよね。 それは議決できちんと決まったことだからですね。 で、その不審人を出した意味が分からないと言われますが、それがきちっとルールにって出されて、あの、意味の分からない方もいらっしゃいますが、賛成した方は意味が分かってるんですよね。 うん。で、その中で、えっと、民主主義と いう議会性民主主義という中で多数で、 あの、技術で可決されてるわけなんですよ ね。で、そこにあの、いやいやもそれは 関係ないおっしゃれるんであればもう議決 は守られないということになるんですよね 。で、それはえっと議会としては絶対に あっていけないと思さっから関係ないです か。それは違う。 よかったら違うとこ行っていただけると委員長噛合ね。 うん。 うん。委員長まだ来た。外しね。民主撃ね。 民主撃ね。はい。 への数なんね。 うん。 それもね、どうかと思う。ど、ちょっといいですか? ちょっと待ってください。民主主義が手の数でどうかと思うということであればもうえっと何のために議決をしてるのかが分からなくなると思うんですよね。 あの納得できない部分は絶対あるっていうのは絶対分かるんですよ、僕も。 うん。でもそういうルール法律のもで、 えっと、地方自治というのは、ま、議会性 民主主義というのは進んでってると思うん ですけど、そこはやっぱり守らなくちゃ いけないなという風に思うんですよね。 思うというか、守らないと日本が崩壊し ます。 なので意見はあるのは全然いいと思います んで、その意見を今議論を して進めていかないと あの臨時会でも9月でもスムーズに進むと は私は思えません。あ、すいません。はい 。あの、先ほど議長から、あの、ま、擬人 運営と調整については事務局とよく相談し て今からもこれからもやっていくという話 をさきされましたんで、ま、その 議会をわざわざその混乱させたりとかいう 意思は全くないという意思表明はされてる と思うんで、僕はもうそれで随分いいと 思うんで、臨時機会はそのままあ、行わ れる方向でいいんじゃないかと思います けど、僕は意見としてですね。 それはま、議長の思いが、 えっと、それはそれでいいんですけど、じゃあそれに納得かない意見ですねの議員さんがおられるから 月は多分流したんじゃないかなと思うんですよね。 いいですか? その時はい。 あの、じゃあご本人がその擬事運営調整うまくやってくようにするという意思表示が今ある中で、じゃあそれは納得いかないかなということで、またこういう議論いちょっと一緒です。 何がするん?何がする?私は あ、いや、あの議事運営と情勢を、 あ、議理解開かればちゃんとします。はい。ちゃんとするという意思表示をされたんで、ま、それ以上に何かをこう調整えするような議長からの話がそれ以上のことが多分出ないと思うからずっと平行線で行くと思うんですよ。意思表示はされてるんで。 で、それに対して納得いかないってなると 、やっぱり議長がさっき言われたみたいに 議長が辞任するかどうかをもうどっちか ですね。やめられるかやめられないかその 議論をしていく議論っていうかもうそこに しかないと思うんですよ。 だ結局今はもう議長がやめない限りは うまく運営していけないという議論だと 思うんで、あの不審議に参された皆さん はい。で、先ほど佐藤福長が言われたよう に正常化に向けて私こうしようと思ってる ますと。で、こうするんで良くないですか ?ていう意見が出た時に、あ、それはいい ですねってなれば僕何の問題もなく、別に そやめられなくても 議会運営がスムーズに行くので別に議長を やめられずに進めると思うんですよね。な ので、その議長をがやめる、やめない一点 の議論だけではなくて、じゃあやめずに どうしていけばいいのかっていう議論を、 えっと、議論というか、どういうお考えで すかっていうのはさっき石松さんもそう ですけど、石松委員も佐藤副長も聞かれた と思うんですね。でもそれはやっぱ答えて もらないんですよね。 なのでやっぱ答えてもらってないとあ、 そうですかっていうのはなかなか難しい んじゃないかなと思うんですけど。 いいんですか? はい。 答えてもらってないっていうのはさ、 いや、僕答えてると思うんですけど部議長は混乱させるつもりはないという事務局ど あ、じゃ、どういう風にえっというですか? そうです。あの2 年の申し合わせ例えばですね、 年の申し合わせを守る、守らないというとこだけでも今割れてるじゃないですか。 はい。はい。はい。 で、これに対して混乱させないようにしますって言ってるんですけどどうやってするんですか? うん。いいですか?あ、 はい。どうぞ。山、 それはもうあの議長が弁名されてるんでそかも変わらないということですからで、え、議と調整は事務局ともうまくやっていくってさ言われた、言われましたよね。で、そこはもう変わらないとことですから、これからずっとお互いに議論してもですね、そこが変わらない以上は何も変わらないと思うんですよ。 え、でも変わらなければですね、調整できないじゃないですか。 だから調整っていうのがなんか今難しいからこうなってるんですよね。 はい。なってます。 なってますよね。 ま、調整する方向っていうのはもう、今議長自身が混乱させるつもりはないといううまくやって技術運営も調整してしっかりやっていくという意思を意思表示今してるじゃないですか。で、それ以上のことを求めてももう無理と思うんですか?も、それ以上の答えないと思うんですか? [音楽] え、それ以上の答えがないんであれば調整できないじゃないですか。 だ、調整の仕方がでどうやるんですかね?僕もちょっとわかんない。 それは同調整する。 いや、それ多分議長の先ほど地方自地方にもあったように議長の食で書かれてるんですね。技場の秩序を保ちって言われてるんですよ。 いいですか? そしたら事情がやめるかやめないかの話が結局もうそこしかないじゃないですか。 あ、いや、どう調整されるんですか?委員長難しくないですか?それ えっと分からないですけどね。 あの、僕が今ふと思いついたのは僕が議長だったらですというのを今ちょっとおくと、 ま、あの、えっと、きちんと議会を公平中立にしていくとかじゃないんですかね。 あの、暴言を吐かないとか、 ちゃんと対話をする場を作っていただくと か、 そういうその対話を皆さんでしていくと いうことをやってできるだけ主導権を持っ て調整していきますんでどうでしょうかと かじゃないですかね。ああ、なるほど。 例え、例えばですよ。いや、いい はい。根本的に私のコンテニ大事な部分と してね、 今も特別委員会なんか立ち上げとるじゃ ないですか。あれなんかもう生林で白地に なっとるんですよ。それはなんとか黒にし ないいかんてから一生懸命やりようですよ ね。それ以外にも私の公用者の行き先まで 情報公開されとんですよ。 なんでそこまでするやろかね。 すいません。ちょっとお聞きしていいですか? うん。 情報公開されてるんですか? いや、ハー1人じゃないですか? そうだったんですかね。ごめんなさい。僕はすいません。分かれなかったんで。はい。 人じゃないですか。もう そ、 そこまでして私をなんとか落とし入れよう、落とし込もうというものがあるんじゃないかと。もう私は魚ですよ。 それは僕はたちは僕たちはというか僕は そ、 よくわからないので よくわからない。そういう状態ですよちゅう。 はいはいはいを黒にしようとなんでそうなるんやろてあげここ派手にですよ 2台乗るように社員も2 台かしとるんやのかとかさ何ふざけたこと言うとるんやのかそな議論しやないですか私の印象操作そのものやないですかものが私の体の中に入り込んどうんですよっ あの、今お話をされたんで、そのきちっと多分議長の口からこれはこうだって言っていただけるとそういうのはその いや、それはね、今でこそ言うんであってきちっと言えとか言うとかそんな問題じゃないで私は人間としてどうなんかていうところを捉えとん。 あの、政治を知らんかって 政治倫理審査会では、ま、白だったのを黒にするっていうのは自分が、ま、あれちょっと提案させていただいたんで最初に提案理由の中で、ま、成林士は成林、議会は議会でやっぱやるべきだていうことで可欠決をさせていただいたんですね。で、そで今あの精林心って言われるんですが、精林心の中にも最後、ま、議長もちゃんと説明すべきでいうことを言われてるんですよね。 なのでそこはどうなんですか? もう私はお任せしとることやからそこでなったこと以来のことを言うつもりもないし出てきた結果は守らないかんと思うと。 うん。だそれと別に 言ってどとかいう弁名はするつもりはない。どう思いますか?ていうつもりは言われてもそれはない。ね 別のところでやったですか? はい。 分かりました。ちょっといいですか? はい。副委員長。 あの、今ちょっと公用者の件が出たんやけど、議会者は廃止したんやけど、その公用者はどのようにしているのかというのをちょっと議会事務局ちょっと今度教、ちょっと調べてください。報告してもらないですか?こういう場者よ。廃止してるんですね。 え、え、事務 局 ですか? 議長の公用者の使用について報告をということなんですかね? うん。ちょっと あの、え、今ちょっとあのないんですけど後で 示しますのでお願いします。 あ、いいですか? はい。山い。 はい。ちょっと話が戻りますけど、あの、先ほど、えっと、僕が言った議長がもう事務局とあの、しっかり打ち合わせしながら、あの、ま、詳しくお話はされなかったんですけど、調整しながら議会運営していきたいというお話がありましたけど、ま、それに対してそのさっき例を言われましたよね。 その調整の仕方僕だ、僕が議長だ、あの、議長だったなっていう。うん。 それだからその調整する上でのその部分のを調整するという言葉だけじゃなくてその内容が惜しいということなでいいんですか?それは。 あ、まあ、先ほど言ったのは、ま、あくまでも例なので、 そのそういう意味という、 そうです。例なので、そう、あの、そう いうのがあればそれをお聞きして、あ、 それだったらいいんじゃないかとか、あ、 それでも混乱するんじゃないかとかいう 議論をこう積み重ねていって、最終的に、 え、議会の正常化になるのかなと私は思っ てるので、そういう議論のやり方だと私は いいと思うんですが、さっきみたいにいや 、もう事務局とやるんで、要は議員はもう 関係ないじゃないですけど、議員には教え ませんと。 こっちでやるんで、あとは任せとけみたいな意味合いに聞こえたんでですね。 美人運営のことを話しとなんで飛んでいくかの話が話じゃないでしょうが。頭の中で整理してくださいよ。頼むから。 議会の運営のことじゃないんですかね? 疑事運営について今後のことをどうしますかて言われたから事務局の事務局の知恵持っるからその意見をたまりながらやっていきますよといったことあって科言の中で私はどうのこのなんか言える立場じゃないやないです。岐阜のメンバーでもなんでもないのに。 だからずっとあの詐欺委員長所の時は ずっと私は物を喋ってませんよ。 [音楽] はい。 あの、そうですね、あの、ちょっと私 ばっかりお話をさせていただいたんで、ま 、他に、え、今の議会の正常化についてっ ていうこの議題なんですが、他に何か意見 のある方はおられませんか? ま、あの、 ちょうど高瀬委員の方から、ま、今のところでは、え、堂々巡りだという風に言われてるんで、え、結論は出ないと思うんですね。だからこれはまた引き続き議論していくということで、今日は、あ、一旦、え、審議を閉じてもいいんじゃないかなと。 まだ今後またやっていくことがあるでしょうし、 議会運営に関わることですから通れない理論がだからいっぱいあると思いますので、 え、ま、他に意見もないということで、今福長、あ、はい、どうぞ。 すいません。えっと ですね、あの、ま、難しいなと思いながら ずっと黙って聞いてたんですけども、えっ と、まず、あの、こういう議論をせないい かんちゅうこと自体が悲しいですのが そもそもあって、あの、 あ、やっぱり議論をする のが議会だし、それをその運営に関して 話し合うのがこの議会運営委員会だと思う ので、 その今聞いとっても 建設的な議論には僕には聞こえなかったし 、 その すごくこう なんて言うかな、時間が、時間だけが過ぎ ていってる感じと感覚というか 、ま、率直に言うと感じていた部分であり ます。で、あの、 ま、お互い考え方はあるとは思いますし、 それぞれ立場があっての話したということ でですね。あの、 もうそれ、それは思うんですが、話し合い をですね、ちゃんとこう前に進めていけば ゴール、ゴールというか、じゃあ落としど はとかっていう話ができるのかなと思うの で、そのやめるやめないの話、ま、本来、 ま、自分は立場上は言わないようにもう ちょっとこないだも反省しましたんで、 そういう話じゃなくて、じゃあその上で どうしていくかっていう話を せないいかんと思うんです。で、それが、 ま、さっきの話とちょっと言葉が匂うん ですけど、市民からが不託をされてる議員 としてのだと僕は思うので、 そのなんか堂々巡りになるから終わりと かって言って、それで住む問題ならいいん ですけど、どうもこれは僕は済まないと 思うんです。あの、正常化線ことによって その1番迷惑かけるのは市民の方だと僕は 思うんで、 その正常化に向けての建設的な話をして いくべき場所だと思います。なので、そう 、あの、2論だとどうしてもぶつかるんで 、やめる、やめないがどうこうとかじゃ なくて、 ま、例えば本当もうた思いつきレベルの 例えばで言うの話になってしまう、もう話 になるんですけど、その例えば、えっと、 ま、色々 あ、あろうけども、方針として議長が いっであればそういった、あ、その上で、 どういった方向で議会を進めていくの かっていうあの方針なり具体的には出てな いっていうところで多分疑震技疑震暗期に なられている今までの疑事運営疑似進行が 同じようなことが繰り返されてしまうん じゃないかという風なあ受け取り方考え方 をされ前提としてですねがあるからじゃあ それではちょっと信用できんっていう話に 今なってるんじゃないかなと思うんで、 あの、そこに関しては先ほどの話もあり ましたけど、具体的にじゃあどうしていく のかっていうところをまずは示しても、 示しすことから始まるのかなという風には 今の話を聞いててですね、まず思いました 。で、あの、先ほど言った思いつきとか いう話で言うと、例えばその あそこの理理由の中では、えっと、議長の 元での審議に応じられないっていう形で あったので、で、色々ちょっと調べ、調べ た時に東京都の議会でもなんかそういった 同類事の事例とかがあった中でですね、 あの 議長じゃない、いや、ま、その場合でだと 副議長でしたけどが、え、疑似進行して いくとで、そ、その中でもそこを折点とし としてつけてなんとかあの混乱を招かない ような形を取っていたという事例等々です ね。あの、いくつかまあまあ本当に事情が 色々あ、あろうことだと思うので、その ニュースだけの薄あの 情報しかないんであれですけれども、そう いった何かしらですね、その じゃここまではいや、やめるかやめんか だったらもうやめんって言われたらどう しようもないとかそういう話になってくる んで、その上でじゃあ正常化するために どうしていくかっていうところをお互い反 し合っていくべきだと思いますし、その場 というのが多分この議会運委員会だと思い ますんで、この議長も途中で変えられると か言わずにここでしっかりと議論をして いただきたいと思いますし、あの、他の方 、他の委員さんとかもやっぱりあの 少しずつ歩み寄りというか、お互いがです ね、その上でどうしていくかって話をして いったらいいのかなとすいません。 まとまってないんですけど、聞かせて もらってて思ったこと言われました。以上 です。忙は失礼で誰が椅ったんだん 議長が椅るって言っとねっとちゅうこと。 あ、僕が言いました。ああ、 失礼じゃないか言いまし。すいません。ちょっと無意識だったんであれですけど言いました。言ってたんだったらあのすいません。あの言葉変えますけど。すいません。言った感覚がすいません。 あの、中まではい。 はい。よろしいですか?はい。ま、あの、副議長からも、ま、そういうこともありました。 で、先ほど、ま、山野からも、ま、議長 本人からも、ま、今後は、ま、混乱もさせ ないということで、ま、あの、え、ま、 そもそもなんですが、ま、うんと、ま、 議会の、ま、正常化に向けてですね、ま、 協議とか、ま、調整とかそういうのを行 うっていうのは私は議長のあの、大事な 役目の1つであるという風に考えてます。 なので、ま、あの、その、ま、まとめとし てはなんですけども、え、先ほど言われた ように、ま、あの、事務局の方がそういう のを色々、ま、知識というか色々あるんで 、そういうとこと話しながら、ま、あの、 協議、ま、もう含めてですね、調整も含め てきちんとしながら、え、やっていくと いうこと言われてましたんで、ま、あの、 そ、そこを、まあ、していただきながら、 え、もちろん、あの、今、え、まだあ、 散席している問題についてはこの後も議会 運営委員会の中でしっかりと議論はして いくべきだと思いますが、あの、ちょっと 、ま、時間がないというのはこの臨時会が もう、え、1週間後ぐらいになりますので 、なかなか1週間でさあ、皆さん同じ方向 を向いて、え、みんなは1つになって やろうというのはなかなか難しいと思い ますので、まずはその今議長が言われた、 ま、あの、事務局と、え、話をして、え、 きちんとちゃんとするということ を向けて、ま、あの、 個だけごめんなさい。それ今の件に関してちょっとだけ はい、どうぞ。 あ、えっと、そう、局とやられるというのがあれなんですけど、是非ちょっと副議長と一緒立場副議長っていうこのこともありますんで、そこの議論というか話には入れていただきたいようないということを一応お願いしておきます。 はい。なので、ま、また式 余裕の時は良くけども通常の時はないと思ってて。 うん。 はい。なったらちょっとそれだと話が変わると思うんですけど、 スペア要とかさっきも言うたけど スペアいや、ちょっと待ってください。 それだと今先ほど議長言われた、ま、事務局との話の中で、え、議会を正常化していくということが難しくなってくるだと思います。 本人自身が私を批判しとるのに一緒にやっていける? いや、なのでそこに向かってみんなで、え、頑張っていくんじゃないんですか? 議論するにね、批判しとる人間と一緒にやっていける。 だからよっぽどの時は呼びますよと言うとんだって。やっていけるちやっていかないかんのやないですか?え? やっていかないかんのやないですか? あんたよちがに一緒にやっていく? いやいややりますよ。私は すごいね。うん。私はやれん。 私はやります。 私はやれん。 いや、役職としてやれでやってるんやったらやります。 だから補佐という立場やからなんかあったら呼びます。 私が事故があったなんかしたら長年出ていかないかんとでしょうけども議論するにわざわざ呼ぶった時によっぽどのことがないと呼びませんよって言って はい。副議長 確か前回、え、前期 年間の時の話で、えっと信頼関係がないから呼ばなかったあのカジュアル副議長の時だと思うんですけどっていう話があったんですが、あの多分その姿勢が変わられてないということですか? そう、自分が私のものについて、え、チラシかなんか入れたりとかさ、色んな反活動、私に対しての反活動やっとるじゃない。 チラスを入れる。はい。副議長。もう、もういいよ。ここ すいません。どなん、なんか全然話違う話になって何のことかわかんないんですけど。 あ、はい。あの、い、あの、すいません。あの、すいません。 その私としては、ま、あの、正常に向けて 、あの、されていくということで、それで 一旦、ま、ここでまとめさせてもらおうか なと思ったんですけど、 ちょっと今言われるようにですね、その、 え、またこれ先ほど山野委員との会話の中 で私だったらじゃあ申し訳ないんですけど 、あの、 私だったらその私のことを批判してたとし てもですね、議会の運営の正常化のためで あればそこはぐっとこらえ で、あの、大人になってこう対話をしていくっていうことをしないと先ほど言れたようなその混乱は避けられないと思うんですよね。 だから1から10 まではダめですよって用がある時は呼びますよって言うとるじゃない。 はい。 委員はい。柏原委員は はい。すいません。 えっと、自分をですね、前回あの陸田議長とですね、一緒にあの議会運営をさせていただこうと思ってましたけども、 その時にはい。ちょ、ちょっと待ってください。じゃあちょっとお手洗いということですいません。一時 はい。 中断をいたします。 このままでお願いします。 はい、すいません。再開いたします。え、先ほどカジラ L が、ま、途中だったのでカジ原よろしくお願いします。 はい。 いたします。えっと、先ほど失礼いたしました。え、途中からなんですけども、先ほど辻副議長に対してスペア要因という風な言葉がありました。これは私がやはり副議長させていただいてる時も、え、申し受けの時に私を局側をどうしてかなのか分かりませんけども読んでなかったです。 これですと何かあった時にっていう風に 先ほどおっしゃいましたけど、そういった ことが成りたかないような結果になって くると思います。そういった時にですね、 こういった形で自分の自己主張だけをと 言ったら失礼ですけど、原因はどこにある のかっていうことをもう少し考えてやら ないと本当に 正常化っていうのは難しいと思うんですよ 。やはり先ほど副議長が言ったように正常 化できないんであればしばらく副議長が 議長に変わって議長席で采配するていうの もありかなと そういう風に私は思いました。はい。これ は本当に自分がその立場に立った時になん で私が呼ばれるのかなって言った時にです ね自分の意を返してくれ人の時だけは議調 席に座ってらっしゃいます。しかしそう じゃない反対派じゃないですね。やはり きちっとしては意見を持って言って来 られる会派の時には出てこられません。 そういったことが本当に果たして正常化な のかという風に自分の方の中で考えており ましたので、こういうやり方っていうのは 議会運営として、あ、議会運営じゃない ですか。微調席から物を見た時ですね、采 人間としては本当に結落してるんじゃない かなと、そういう風に思ってました。これ が現実です。だから自分はそういった場所 に座った時にはきと議事整理をしながら皆 さんの意見も調整しながらやるのが議調席 だという風に思っておりましたのでそれを できないということであればしばらく副議 長が辻議長副議長が座ってみるのもいいん じゃないかなと自分の中で今あの意見を 聞きながらそういう風な考えも持っており ました。 これが市民のためになるんであれば本当に正常な議会になるんであればこれは 回トライしてみるべきじゃないかなと思いましたので自分の意見として言わさせていただきました。ありがとうございます。 ま、今あの原からま、そういう意見がありました。 で、あの、えっと、辻副議長が、まあ、になられる前はカジ原副議長がされてましたんで、ま、前回はそういうような、あ、ことだったということなんですが、ま、あの、その時は、ま、え、ま、批判されてるんで、その方たちと一緒にできないという思いも、あの、議長の思いですね。あの、今言われてたんで、それも分かりました。 ただそれをずっと続けるということは なかなかあの 今後ですね、あの田川市議会引いては田市 のためにということを考えるとそこは ちょっとこうま、あの議長の中でもですね 、ちょっとそういう、え、協議の場に副議 長も入らしていただいて、え、協議をさせ ていただくというような、あ、方の、ま、 これはちょっと私は議会運営委員会の、ま 、委員長として なんですが、今議長にちょっとお願いをさせていただけたらなと思うんですが、そこはちょっと考えを、ま、あの、改めるじゃないですけど、変えてしていただけることはできないでしょうか? 1から10 まではダめですよってさっきから言うとるじゃない。そのすいません。 1から10 ダメっていうのはもちろんその議長だけっていう部分はもちろんあるとは思うんですがそのあ、よく分からなくて申し訳ないんですが、あの制服された から言うたように根本的に私をとにかく落とし込もうという考え方の人たちですよ。 そこがさっき根底にあるということはさっき申し上げたじゃないですか。カジュアルは議員言うたにも信頼全くないんだから何やりよと私は受け止めんけどね。だから少しは聞かないかんかなということで全部じゃないですよと私なりに考えた上で当然福議書長の意見聞かないかボムが務局出てくると思うんですよ。 その時は呼びますよというのは私の私なりの思いで伝えたことなんです。え、助ていいですか? 質問していい? はい、どうぞ。 そういう猛集受けの時ですね、議会事務局としてはですね、議長だけに聞いていただきたいということですか?それとも両方に聞いていただく方が正常だという風にお考えか、その辺教えていただきたいと思います。 あの、多分ですけど、今、あの、ま、今、 今までというか関例じゃないですけど、 そういう形で今までその 協議がある場合っていうのは、え、議長、 副議長がやっぱり一緒になってされてる ことなのか、ま、割合とかもあるん でしょうけど、そういったのは今までは どうだったんでしょうか? はい、あの、基本的に、ま、例がちょっと 何を例えに出したらいいかあれなんですが 一般的にはですね、定例会の前の申し につきましては議長副議長議員の制服委員 長で行っています。ま、今回あの今回の 臨時会は緊急でしたので、ま、 イレギュラーな形になりましたが通常は 議長、副議長、政府委員長でやっていると いうことです。で、その他あの議長の方に 、え、執部から協議がある時は思部の方が 議長にということでの申し入れがあって 受けますので、そこは副議長にということ でしたら副議長も一緒にということになる かと思いますが、一応あの執行部からの あの要請に応じて議長にということであれ ば議長ということでの事務局は連絡をして おります。ありがとうございます。であれ ば、ま、今お聞きすると、ま、執行部側の 方からこれは議長にとか、これは副議長、 ま、副議長にというのがなかなかないかも しれませんが、ま、議長、副議長両方 にっていうことがあればそれに従うてる ということなんですよね。あ、いいですか ?はい。で、その報告のタイミングが議長 からで、次に副議長とかそういった、ま、 順番につきましても、あの、思決定 してますのではい。 はい。ということです。 あ、分かりました。あの、いや、ちょっと僕の提案というか、ま、今言われてるんであればもうその執行部側からそのこれは議長ですよとか副議長ですよ。ま、順番ですよとかいうのに、ま、ってやっていただくというのでよろしいですか?はい、副議長。 あ、すいません。先ほどの話の中では議会 運営に関して、えっと、事務局と話をし ながら知恵を借りながらやっていくってお 話だったと思うんで、今執行部の話じゃ なくて、あの議会運営をどうしていく かっていうお話を、え、自分が先たした 部分はですね、議会はどうしていくかって いうお話を議長が先ほどおっしゃったので 、そこに自分もえっと一緒に終わらせて もらって議論させていただきたいっていう のを先ほど申し上げたという形です。あ、 すいません。ありがとうございます。僕が ちょっと今鹿原と辻副議長のあれが、え、 ごちゃになってたんで、ま、あの鍛原、 えっと副議長れた申しのところでは執行 部側がこれでお願いしますということで、 あの していくということなんですよね。で、 それはそれでいいと思うんですが、先ほど あの辻副議長が言ったように、今度今後 議会を正常化していくという中で、え、 協議等をあの、多分事務局でしていくと いうところで、辻議長がそこに入るという のに対して、まあ1から10は、ま、無理 ですよということを先言われたんですよね 。 うん。もう1回 そのはい、どうぞ。えっと、前回ですね、 今、あの、リク議長が議長になる前、小林 議長の時には小林議長の服のあの役職とし て確か高瀬富議長でおいでになったんじゃ ないかなと思うんですよ。そういった時に ですね、多分申しけの時には両方とも揃っ て受けておりましたということを聞いて おりましたので、その辺はあ、かなり してるんじゃないかなっていう風に思って おりました。 といったことがありました。はい。 あの、多分、あの、以前はその時は、あの 、ま、え、信頼関係があったので、それ いうので正常に多分されてたと思うんです が、前回、ま、あの、鍛原さんが副議長の 時はちょっと信頼関係はできなかったので 、え、ちょっと正常じゃないようなやり方 があったと思うんですが、ただこれは やっぱり、あの、それじゃ私はやっぱ良く ないと思いますんで、今後は、ま、あの、 信頼関係を、ま、取り戻すじゃないです けどそういう面も含めてしっかりその さっきも言ったんですけど集官の時は執行 部えの 要望通りでさせていただけたらどうなの かっていう提案と、え、副議長がその今後 の議会運営に対して正常化していくための 協議という場については副議長も入らして 欲しいということがあったん。ただそこに 1から10はちょっと厳しいですよという 意見があったので、そはその できるだけその皆さんで協議をして いただきたいなと思うんですが、ま、あの 、それこそ、ま、もう議長が1から10は 無理だよとおっしゃれてますけども。はい 。副議長。うんと、そうですね。えっと、 自分も前回あのご指摘もあった、そして 謝罪もした部分でもあるんですけど、この もちろん一議員としてはですね、意見は あると思いますし、私自身多々あります。 ただこの役職、役割をお任されたのであれ ばそれは一旦脇に置かないいかんていう ところは、あの私自身、ま、反省した ところでもありますし、そっかそいうもの なんだなということをあの理解したあの 部分でもありますんでな、そういうところ をあの積み重ねていく必要があるのかなと 思います。そしてそれが 歩み寄りとかあのだ妥協と言い方がよくは 好きじゃないんですけど設中あも接中は もうそんぐらいあるんですけどこう えっと なんて言うかな合意できるラインを見つけ ていくっていうところが 議論の議論するということだと思います しいてはそれが政治的な政治というような ところだと思いますんでま1から10まで はダメだとかは言わずに是非一緒にあのお 話をさせてもらえばとそれその中で信頼 関係というものができてくるかもしれませ んし最初から全払いされたらもう最初から 何も始まることすらできませんので まずはそういったところから始めていって いけたらいいんじゃないかなと個人的には 思いますしえ是非お願いしたいという部分 ではあります。以上です。 あの、今両方のご意見をちょっと聞いて いく上では、ま、あの、6月流会の時には 多分ですけど、え、やめ、やめ議長職を やめてくださいと。いや、やめないって いう2つに分れてた部分が今はそこでは なくて、ま、今をしていくっていう中で1 つちょっとまとまりかけてるなという風に 1つ感じてます。で、その中で、え、今 までそのやめなさいよというような意見の 、ま、方から、え、協議の方に入らせて いただいて、それだったら正常化に向けて できるんじゃないかと、信頼関係が 気づけるんじゃないかと。 いうご意見がありましたので、えっと、もうそこはどうでしょうか?お互いその一歩引いてと言いますか、あ、そういう提案を飲んでいただくということは委員長、ちょっと いかがですか? ちょっといいですか? はい。副委長、 その、あの、なんか、あ、え、今制服議長の調整の話ですよね。で、それはそれで、 あの、調整してもらったらいいと思うんですよ。 ただ議会運営のをどうするかちゅうところについてはまだ平行戦のまんまだというところで今到達になってるんでそれはそれで引き続きやっていくということになるだろうと思います。 [音楽] はい。 だからなんかあのこれで終わっていくという話には私はならないと思うんでそこはまた、 え、また制服で色々考えていく必要があるかなと思います。 そうですね。はい。どう そうですね。ま、あの、今言われたように 、えっと、議長と副議長が協議に出るか出 ないかっていうのは、ま、え、議会運営 委員会というよりかは、あの、議長と副議 長との調整になるのかなと今お聞きして 思いましたので、そこは、ま、事務局と 合わせて協議をちょっと重ねていただき たいなというのと、え、ま、ちょっと 先ほども言わしてもらったことの繰り返し になりますが、え、まだあの課題が散席し ている中でただ、え、臨時会というのは もう1週間後に、え、もう始まるという ことになりますので、ま、あの、議会運営 委員会としてはこの辺はきちっと うん、ま、理想ではありますが、え、混乱 をせずにスモーズに進めれるようにでき たらいいのかなという風に私が思っており ますので、え、皆さんのご協力をお願いし 、え、終わらさせていただきたいなと思う んですが、他に何か意見等等があれば最後 にお聞きをさししますけどもどうでしょう か?ありません。 はい。副議長 すいません。えっと、そうですね、正常化 に向けてっていうところで、先ほど話が あってたような、あの、今後のあの運営と かの、え、方針というか、あ、方向性と いうか、そういったものを、ま、私という よりかはこの議にあのおそらく先ほどの話 ではですね、まだその信じきれてないと いう部分の故えなんでないかと想像した 部分がありましたので、そういった部分を 、あの、まずはどういう風にしていく かってところを具体的に示してもらうって いうところは1つ必要なんじゃないかなと いう風に思いますんで、できればそのこの 日の議分またあると思う。24 日か午前あの朝あると思いますんでその辺までにあの見せ出すというかあの示してもらえもらったものを見ての判断っていう形であの一度その判断材料としてそういったものがあるといいのかなと [音楽] うん前うん あい意見ですけどはい はいわあの 24日も先ほどま930分の予定という ことなんですが、ま、もしかしたらその前 にもあのそういうまた議論をさせて いただければ、ま、いいのかなと思うのは 、まあ今回皆さん話をされて、ま、あの、 私の感覚はですね、いろんな皆さんの考え とか意見とかいろんなのを聞いた中で いろんな考えがまた新たに出てきたと思う んですね。で、これはやっぱり私としては 続けていって、どこかでやはり着地点と いうか、そういうのをきちっとあの示して いって議会の正常化これを1番大事なもの でありますので続けさせていただけたらな という風に思ってますので、また、あの、 え、次回の開催については、ま、え、 ちょっとまた制服で、え、調整をさせて いただいて、ま、ご連絡をさせて いただければなと思います。 え、他になければ本日の議会運営委議会を閉解しますけどもよろしいでしょうか? はい。それでは議会運営委員会を閉いたします。皆さんお疲れ様でした。

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