この会議で何があったか
令和7年6月11日の議会運営委員会では、まず6月定例会への追加議案について執行部から説明を受けました。議案第35号の令和7年度田川市一般会計補正予算は、国の過疎地域持続的発展支援交付金を活用したデジタル分野の事業で、補正額は2047万4000円です。NFTのプラットフォーム構築、AR・VR体験イベントの開催、プログラミング講座等の開催を予定しており、市内各所を実際に訪れるとNFTを獲得できる市民参加型の企画も検討していると説明されました。続いて6月定例会の日程を確認し、一般質問は通告10名で6月17日と18日の2日間、7月2日が最終日となることが示されました。最後に、議長の任期を2年とする申し合わせについて協議しました。陸田孝則議長が辞職を求める文書に対し従来の主張から変わらないとして本委員会も欠席したため、委員からは議会運営への懸念や、今後も出席と申し合わせの遵守を求め続けるべきだとの意見が相次ぎました。
詳しい内容
- 1追加議案の議案第35号は令和7年度田川市一般会計補正予算で、補正額は2047万4000円である。
- 2財源は国の過疎地域持続的発展支援交付金。6月補正の通常分を編成した後に採択内示があり追加提案された。
- 3事業内容はNFTプラットフォームの構築、AR・VR体験イベントの開催、プログラミング講座等の開催である。
- 4議案第34号について、購入するタブレットの数量に誤りがあり、訂正した資料が配付された。
- 56月定例会は12日開会。一般質問は通告10名で17日と18日の2日間、最終日は7月2日となる。
- 623日から3日間で総務文教委員会、厚生委員会、建設経済委員会を開催し議案を審査する。
- 7議長・副議長・監査委員の任期を2年とする申し合わせは令和5年5月12日付で、副議長と監査委員は5月臨時会で改選済み。
- 8令和7年5月26日の5月臨時会で、陸田孝則議長に対する議長不信任決議が賛成多数で可決されている。
- 9陸田議長は辞職を求める文書に対し、代表者会議などで述べた主張以上でも以下でもないと回答した。
- 10議長は所要を理由に欠席。事務局は市の公務としては入っていないと説明し、委員から出席を求める意見が出た。
この日の議題
- 6月定例会追加議案(議案第35号 令和7年度田川市一般会計補正予算)についての執行部説明
- 令和7年第4回田川市議会6月定例会の日程及び初日の議事日程について
- 議長の任期を2年とする申し合わせの遵守について
出席した議員
佐々木博髙瀬冨士夫石松和幸山野義人原田誠佐藤俊一
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 不信任決議
- 議会が市長や議長に対して「信任できない」という意思を示す議決。市長への不信任が法律の要件を満たして可決されると、市長は失職か議会の解散かを選ぶことになります。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
もとの記録を確認する
公式YouTubeで中継を見る記録の全文を開く(長文)
え、ただいまから議会運営委員会を開会します。え、本日は
月例会について執行部から追加提案の議案について説明を受け、その後
月例会について協議することとしております。よろしくお願いいたします。え、それでは追加議案について執行に説明を求めます。
ま、委員長、すいません。あ、ちょ
いいですか?それ今言わな、
あ、いはい、分かりました。どうぞ。いいですよ。
議長来られないんですか?
すいません。議長は
はい。はい。思部
えっと議長はあの所要用のため欠席ということでございました。
あ、はい。どうぞ。あ、
すいません。あの自分この立場であれなんですけどはあの来らないかもんですか?ちょっとすいません。
あまり自分は申し合わせでくるちゅうことで言われてきてたんですけどもいいっちゅうことなんですか?
えっと、え、ちょっとま、確認をさせてもらいますけども、確か
申し合わせでは、ま、あの、出るということになってたと思うんですが、いかがですかね?
はい。事務局。
えっとですね、あの、ま、地方自治地方法上はですね、あの議長は委員会に出席し、地方自治地法上議長は委員会に出席して発言することができるという規定がございまして、で、またあの申し合わせであの議長副議長は委員会に出席するものとするという規定が、ま、確認を、あ、申し合わせて確認をしております。
ま、ただ、あの、出席するものとするということでございますので、出席義務まで重されてるかというと、ま、そこは義務付けられてはないのかなという、ま、というところでございます。
はい。あ、はい。議長、
すいま、あの、ま、義務、義務じゃないにしても明日からですよ、これ。
明日から始まる議会の義でおられん大丈夫
なのかなって思っなんかその進めるのとか
がですね。で別もうおられるのしょうが
ないんですけど今日今日おられないの
しょうがないんですけどなんかおるべきか
なと思ったのでちょっとすいません後で
怒られるんかちょっと分からんかったんで
聞いただけですけどすいません。大丈夫
です。はい。わかりました。はい。え、
それでは、え、追加議案について部に説明
を求めます。委員長。はい。副市長。
はい。え、皆さん改めておはようございます。
おはようございます。
え、本日はですね、追加議案をお願いするものでございますが、え、その前にですね、え、すでにお配りしております議案第
[音楽]
号の一部にですね、謝りがございますので、本日配りをさせていただいております。
[音楽]
え、訂正の内容は、え、34号の中の購入
するタブレットの通料でございます。
よろしくお願いを申し上げます。
はい。え、それでは、え、追加議案につい
て説明をします。え、別点のですね、令和
7年第4回田川市議会、え、6月政令会
提出予定案件表をご覧になっていただき
ますでしょうか?え、議案は予算議案1件
の追加ということでございます。え、議案
の概要でございますが、え、令和7年度高
一般会計補正予算として追加するもので
ございます。え、内容につきましては、え
、仮想地域持続的発展支援交付金を活用し
て実施をいたしますを活用した魅力ある
地域づり事業に関わる補正予算ということ
になります。え、詳細につきましては
財政課長の方から説明をいたします。
え、それでは令和7年度6月補正追加予算
案についてご説明いたします。え、1会計
補正予算の概要でございます。今回の補正
予算は国の仮素地域持続的発展支援交付金
を活用いたしまして、DX関連の事業を
新たに計上しております。本件は6月補正
予算、え、通常分の予算編成後に、え、国
交付金の採択内事があったため、別議案と
して追加するものでございます。え、各1
の補正予算額でございますが、補正予算額
は2047万4000円
となっております。え、かこ2の補正予算
の主な内容でございますが、デジタルを
活用した魅力ある地域作り事業費でござい
ます。え、事業の概要といたしまして、え
、丸1、え、NFTプラットフォーム構築
、え、NFTというのは、え、偽造不可能
なデジタルデータ、え、プラットフォーム
はオンラインシステムのことでございます
。え、個人が作成した電子データをNFT
化するためのプラットフォームを構築し、
市民誰もが気軽にNMTという先進技術に
触れられる環境を整備するものでござい
ます。え、取り組みといたしまして、え、
市民がNFT化したデータを現実世界、え
、市内各所へ配置いたしまして、実際に
その場所を訪れることによってNFTを
獲得できるなど、仮想世界と現実世界を
結びつけた市民参加型の企画を予定して
おります。え、丸2のARVR体験
イベントの開催でございます。え、AR、
え、拡張現実、VR仮想現実などの最新の
デジタル技術を市民が体験できるイベント
を開催いたします。え、丸3の
プログラミング講座等の開催でございます
。先進技術に興味を持った市民を対象に
プログラミング講座等を開催する。え、
講座ではプログラミング技術を習得する
のみならず地域の魅力を再発見するような
内容を盛り込んだ企画を実施する予定で
あります。え、抑ah都生追加の予算の
説明は以上でございます。
はい。
え、ただ今の執行部からの説明について質疑はございませんか?
はい、委員長、
あの、ちょっとイメージが分かないんですけど、あの、言葉の説明分かったんですけど、だ、例えば高橋で言ったら、ま、こんなもん、こういったものがこうできるんですよみたいな何かなんか例とかないんですか?
[音楽]
はい。はい。思部はい。あのイメージと
いたしましてはまずあの加川市民の方に今
デジタルを苦手と思っている方たちに対し
てまずデジタルを活用したものってこんな
ものですよっていうのをまずお見せしたい
と思います。した上で例えばあの
Minecraftというあのブロックを
積み上げて今街づりをするといった人気の
ソフトがありますがそういう親しみやすい
ソフトを市民が一緒になって田市の仮想市
を作るというようなプロジェクトも考えて
おりますし、またあの市それぞれがあの
イラストやあの音楽とか画像とか作った
ものをインターネスト上にただあげて
しまうとそれはこう色々拡散しで、複製
などしたりされたりしてしまうんですけど
、それを偽造不可能な状態で
インターネットにアップしていろんな人が
それを見たり楽しんだりっていうのを
できるように、で、作った世界にはあの
高橋市民にのみならず世界からアクセスを
していただいてあ、高橋市ってこんなとこ
なんだなっていうのを知っていただいて、
高橋市を訪れるきっかけになればとそう
いった現代像を言われております。副
委員長いですか?はい。副委員長、
まあ、なんかちょっと審議に入ってるみたいで申し訳ないんですけど、ちょっとイメージとしてなんとかおきました。例えば、え、ここは石炭の町だったというのをこう発信するとかいうこともその自分なりの思いとかを組み込んだ、ま、単鉱の町みたいなことをこう発信するとか、ま、そういうこともできるということですかね。
はい。はい。こ部はい。
あの、そのように思っていただいて大丈夫です。
はい。すいません。
はい。ありがとうございます。はい。え、他に質疑はございませんか?
[音楽]
よろしいですか?はい。
はい。え、ただいま執行部の説明の質疑はありませんので、え、ここで執行部を定席お願いいたします。ありがとうございます。
あ。
はい。え、それでは次の議題に移ります。
に第4回6
月令会について事務局の説明をお願いいたします。
はい。え、議代2
の発例会についてまずあの会の日程がですね、えご確認いただきたいと思います。え、会禁表案を添付しておりますが
6月12
日が明日がですね、え、本会議初日ということになっております。
で、一般質問につきましては、え、通告は
10名でございましたので、え、当初3
日間確保しておりましたが、1718の2
日間で一般質問を行う予定としております
。で、23日から3日間で総務文教委員会
、厚生委員会、建設、経済委員会を開催し
て議案の審査で、え、7月2日ですねが
最終日というところでの会機表になって
おりますのでご確認お願いします。で、
その次にですね、え、添付しておりますの
が初日にの議事日程の案でございます。で
、本日追加提案が、え、議案第35号と
いうことで日程第6に上げておりますが、
一般会計補正予算の追加ということでつけ
ております。で、初日の、え、技日の案が
、え、別にこのようになっておりますので
、内容のご確認をお願いいたしたいと思い
ます。事務局からは以上です。はい。
え、今事務局から説明がありました。質疑等ございませんか?
[音楽]
はい、ありません。
よろしいですか?
はい。え、それでは次に移る前にですね、え、先日
6月3
日に開催した議会運営委員会の中で議長の人気を
年とする申し合わせの種について委員からご意見がありましたので、そのことを文書にして議長にお伝えしております。
またそれに対する議長の見解を議会運営
委員会に出席していただいてご説明して
いただきたい旨も伝えておりましたが本日
も出席いただいておりません。え、本件に
ついて協議したいと思いますが、まず議長
当てに作成した文書について皆様のお手元
に配布しております。え、事務局に
読み上げていただきます。事務局お願い
いたします。はい。それでは、え、
読み上げさせていただきます。手元にです
ね、え、議長当てということで、え、議会
運営委員長の名でですね、え、文章の方法
を作成してお渡ししております。で、議長
の臨を2年とする申しの準についてという
ことで表記の件について令和5年5月12
日付けで議長副議長及び監査委員の人気を
2年とする旨の申し合わせを各会派代表者
会議及び座長代表者及び座長官で
取り交わしており副議長及び監査委員は
その申し施
令和7年5月26日に開催された5月臨時
会において改正されており
しかし陸議長においては高議会において
30年以上の間歴代の議長が遵守してきた
議長の人気を2年とする申しを履行しない
意思を示しておりこれを受け5月臨事会で
は陸議長に対する議長保任決議が賛成多数
で可決されております。議会の代表である
議長は議員官の調整をし議会運営が円滑に
進むよう努力すべき役割を負っており、
議員館で交わした申し行せず議会の意思に
反して議長としてとまることは今後の議会
運営に大きな主張が出ることが予想され
ます。以上の理由から令和6年3月3日に
、あ、令和7年6月3日、昨日ですね、6
月3日に開催した議会運営委員会において
数名の委員から陸議長に対し、え、各会派
の代表者が署名した申しに従い、直ちに
議長の職を自するよう強く求めるとの意見
がありましたので、その胸をお知らせ
いたします。なお、令和7年6月11
日に議会運営委員会を開催いたしますので、当委員会において当意見に対する議長の見解をご説明いただきたく存じますという文章になっております。以上です。
[音楽]
はい、ありがとうございます。え、私の方からこういった文章で、え、議長の方にお伝えをさせていただいたんですが、これに対して、え、何か議長の方から、え、お答え等はあったんでしょうか?あ、はい。
事務局、
えっと、議長の方にですね、あの、伝えたところ、え、議長としては代表者会議、また、あの、弁名等であの主張した自分の考え方がで、もうすでに主張した通りでそれ以上でもない、それ以下でもないという答えでございました。
はい、ありがとうございます。え、うん。
あの、ということは今現在状況がですね、
ま、あの、できたら、ま、議論とさせて
いただきたいなということがあったんです
が、先ほど副議長からもちょっとご指摘が
あったんですが、ま、その出席を、え、
なかなかしていただけないということも
ありまして、ま、なかなか話をこう議論が
できないような状況なんですが、ま、この
ことについてですね、ま、どのように
ちょっと取り扱いをしていこうかと思い
ますが、え、このことに対してご意見
等が委員の方からあればお願いいたします。
[音楽]
委員長はい。松委員。
はい。はい。お疲れ様です。
え、ま、議長のお考えが代謝会議議会での
一心の弁名をしたことにおいて、え、して
おい、したことで、ま、それ以上でもそれ
以下でもないというなんか、え、綺で鼻を
くったような、え、考えが示されたわけで
、私たちはあの議会運営を円滑に進めて
いく。そしてまた、え、各いろんな、あ、
課題が出た時にどう調整していくかと、
そういう大切な役を担ってる議長にはです
ね、是出席をしていただかったし、え、
そういうあの議会運営委員会の思いをです
ね、え、受け止めていただきたいというの
が、え、私の主な趣旨でした。で、それが
、え、伝わらなかったということは非常に
残念です。本当に。え、ま、明日から議会
が始まるわけですけども、議会運営本当に
住むに行くのがですね、本当にいい危具を
するというのが私の今の、え、
捉え方です。で、ま、え、だからと言って
今日議調おられないわけですからこれ以上
の議論をここでしても進まないのかなと
いう熟事ある思いがあります。
はい。え、他にありませんか?
ちょっといいですか?はい。副委員長。
さっきあの申し合わせで、え、出席するものとするちゅうのは義務ではないちゅう特徴言ったんですけどやもとするちになったら出てこないかないかなと思うんですよ。義務になってるんじゃないかなと思うんですよね。
で、それに、ま、明日から始まる議由議案
の、ま、今日は追加議案もありました地の
流れもした中で、え、出てこないと
いうことについて、あ、私は、あの、
ちょっとものすごく違和感があります。
やっぱ今日は来べき、あの、こういった
文章も出てるんで来るべきだったと思い
ます。
え、それからいいですか?続けて。
はい。それから、あの、え、2度目、2度
の議長不審
決議可決したにも関わらずですね、議長職
に座り続ける北議員は、え、先ほどあの
代表者会議で、え、発言をしたもの以上の
ものでも、あの、いかのものでもないと
いうことでしたが、こ、25年の今年の5
月2日の代表者会議ですね。え、わずか
半年、これこういう風に言っとるんです
けどね、わずか半年ぐらいの議員から議長
就任後に唐突闇打ち後ろから切り付けられ
たというな不審人が出された。不審人を
出した、超罰を出した。こういうのを全部
賛成された方たちがこの申し合わせを大事
にしろというのであれば皆さん方が2年間
前期後期に別れて申しというのをしている
。
が、え、これを半年も経たないうちに、え
、議長をやめろということが信頼関係が
誤解してこの申し合わせというものが保護
になっているという風に捉えているという
ことをいい中でですね、え、この賛成した
議員とか、ええ
、
何ですか?あ、挑伐同議を提出した議員、
森林決や罰を提出した議員や不認決議や
挑伐同議に賛成した議員に新聞メディア等
に間違っていたと謝罪広告を出したら申し
に従って議長をやめることを再行しろとか
いう言葉になろうかと思うと会派官の信頼
関係が開しているという風に主張しており
ますがあの
不審人決議とか超同議
え、それから紋積決議に賛成したものとし
て私はですね、え、間違っていたと思って
おりません。行議長の議会運営は公平高成
な議運営と言えない事案がいくつも見られ
たため、
2023年の12月1日にまず議長不森人
決議可決されたんですね。で、これは陸田
議員自らの発言が政治責任を問われたもの
であって、自業自得の行為である。それを
超罰や猛石決議等の提案者やその賛成者に
責任を転加することは筋違いと言わざるを
得ないと私は5月26日の2度目の陸員へ
の議長不森林決議に賛成討論しました。
また陸氏は会派官の寝台関係がしていると
いう主張しているだけで議会を正常化さ
せるための法策は持ち合わせておらんじゃ
ないですか。
で、議長は議員全体の代表者として中立
構成な立場を検して議会運営に当たらなく
てはなりません。しかし陸隊議員は必要外
の対立や混乱を招くのを防ぐ努力をせずに
自らが対立と混乱を招いておりその時と
その場面における自身の立ち位置によって
都合のいいように最もらしい発言を利活し
て議会えで会議全体を求めることはでき
ないということに今私はそう思っており
ます。で、市長が提案する市民生活に
関する議案を審議するにあたって正常に
議論ができないことも今後あり得るんじゃ
ないかと思っております。よって私はです
ね、え、今後も陸市に議長を辞任して
いただくことをやっぱり求めていきたいと
いう風に考えておりますし、その上で
私たちは議会を正常化させるために力を
尽くしていかなければならないと私は思っ
ております。
大事な今日の会議も来られてない
で私たち私も賛成しました。挑伐同議とか
森林謝罪広告を出せと
で謝っていたということに私はならない。
だからそれが代表者会議の主張ですよね。
だ、そういうことをしない限り私たちあの、えっと、申し合わせを遵守しないと言ってるわけですから、これ自体は、あの、非常にあの、噴してます。
よろしいですか?はい、意見です。はい。
はい。えっと、すいません。
ちょっと確認をさせていただきたいんですが、いやいや、今、あの、代表者会議で言われたという中の理由に
はい。
わずか半年の議員が出したのでみたいなことを言われたんですかね。
はい。言いましたね。
あの、あの、これは私が、えっと、構成な
、公平になめで見てもですね、例えばそれ
が2年の議員であろうが、半年であろうが
、それは問題ないとは思うんですが、そこ
に対してやっぱりわずか半年の議員がって
いうこと自体もすごく違和感を持ちますの
で、どうなのかなとは今ちょっと思いまし
た。
で、あの、そうですね。あ、ま、ま、他に、すいません。他にじゃあ意見がある方おられましたらお願いいたします。
はい。いいですか?はい。佐々君、
は、もう前の回に言うた通り、あの、長の言ったことに賛同してます。
で、またその議長で名はつけて引っ張ってくるわけにもいかんしはい。あ、すいません。えっと、佐々ちょっとお聞きしたいんですが、あの、その長の言分に賛同してるっていうのはどの部分かはそうぜ全部っていう
[音楽]
うん。もう全体的にですね。
はい。
で、その縄をつけて引っ張ってくることはやっぱできないっていうのは要は例えば今日みたいなうん
議会に引っ張ってだ例えばそれに対して一応今申し合わせではま出るものとするっていう形にはなってると思うんですがもうそれもえもう仕方ないよねっていう言分
本人の意思じゃないですか?
あ、本人の意思じゃないですか?
本人の意思でいいということですかね。
で、それはやっぱ議会運営委員会の委員としてやっぱ出るべきだとはそれはないですか?そういうのは?うん。だから本人の意思じゃないですか?
あの、いや、本、本人の意思はそれでいいとは思うんですけども、
私たちはちょっと別で議会運営委員会としてですね。
うん。
その、ま、本人の意思があるので、じゃあもう出なくてもいいよねっていうのか。
いや、それでもやっぱり議長というお立場なのでしっかりそこは出てきて自分の意思をこういう場であのしっかりとこう議論をしていただいた方がいいんじゃないか。私はそう思うんですけども、そういうのは特にはないということです。
うん。特にはないです。
他にご意見ありませんか?はい。原委員
はい。えっと、罰同技とかですね。確かに不審人案とかですね。そういったものは出ました。半年ぐらいですね。それは確かです。
しかしそれからもう2年、あ、1年半経過
しましてですね、今日にある中で今の状態
はですね、議長は本当に正しいと思ってる
のかどうか、こういう運営の仕方がですね
、本当に議会にとってですね、こういう
ものが本当にね、議長として本当にこれが
ね、正常と思ってるのかっていうことを私
は逆にお聞きしたい。そういったものを
正すのが議長の役目であって、やっぱり
こういった前日にですね、こういった委員
会が開かれる時にやはりきっちりこの場で
出てきてですね、そういったことをあの
論議することが大事だし、また明日の運営
委員会ある、あ、明日あるとしてもですね
、そういったものに対してきちっとした
把握を持って、え、出るべきじゃないかな
と思いますので、今おっしゃったことに
対して、あの、議長の審議だからっ
ていうことでおっしゃいます
けどそれで果たして議院っていうのがうまくいってるか、議会事態がうまくいってるかということを私は逆に他の議員さんにお尋ねしてみたいと思います。
委員長はい。どうぞ。これあの第
回から議長弁名した時にその場でね何も言わなかった。
逆に調に分かる意味がすいません。えっと、他の方がっていうことですか?はい。はい。
いいですか?出たんで言いますけど。
はい。はい。
申し事項を守るように再してくださいちゅうことはみんなで言いました。
で、え、こないだここで議言ましたように
申しに、え、座長が、座長が高瀬府条議員
で委員をしてるんで、座長の意見も聞か
ないいかんのやないかということで代表者
会議がで、代表者会議ではとりあえず
持ち帰ってみんなの意見を聞いてきますて
、代表者会議が開かれるのかなと思ったら
開かないんで、私は、え、会派と何人かの
会派で代表者会議を開いてください。人事
で、え、開いてくださいとか議会運営委員
会開いてくださいと当時の佐々委員長と
議長には代表者会議開いて、そういうのも
一切開いてないんです。だからそれで
終わってるんですよ。
で、えっと、え、その後の
議会運営委員会で私がみんなで申し
議のほとんどの総意で、え、守るべきだと
いうことでなりましたよね。高瀬議員も
守るべきだと言われたんで。で、それを
当時の委員長の佐々木委員長が、え、議長
に申し入れをした。それでも、あの、
それはあの、申し入れば聞いていて
いただかなかったと議調のということで、
また今それを引いてますんでね。
経過で言うとそういうことです。
本人の意思もこのま言うたことね変わらんち言うんやから個人的にねもの私はいいと思うよね。本人の根性もで話にならんやろ。
はい。あの委員長いいですか?
はい。はい。
ただ私が思うのはそれも申し合わせ項なんですよね。
全議員の議会運営委員会には、え、出席
するものとすると制服議長はじゃ、これも
破るんです。破るようになるんですかと
たまたま所要が2回続いたんかどうか
分かりませんけど、今後もそれが続くんで
あればですね、この申しもう
あの守らなくていいんでしょうかと
いうことになると思うんですよ。
すいません。ちょっと事務局にお聞きしたいんですが、この所用というのは公務なんですか?それともホームじゃないんですかね?そういう
はい。はい。
えっと、そこは確認は取れてないんです。あの、ま、
確認取れてないていうのは、
えっと、市の公務としては入ってない。
市の項務としては入ってないとです。はい。
あの、ま、先ほど高瀬委員が言われました
ように、あの、個人のあの、言文というか
意見とか考えっていうのは私はそれはそれ
で尊重はされるべきだとは思います。ただ
、え、個人の意見、ま、これは主観的な話
になると思うんですが、本人は例えば
どんな理由かちょっと分かりませんが、
行きたくないとかいうことでいかないって
いう思いはあってはいいと思うんですが、
思いとは別にやはり私たち議員は1人1人
がしっかりと食籍を果たさなきゃいけない
というような立場だと思います。で、そこ
にその個人がの意見だからそれを尊重して
もいいよ、え、行かなくてもいいんじゃ
ないかとか、え、申しなくちゃいいんじゃ
ないかっていうのはちょっと問題が違う
部分だと感じますので私の考えとしては
やはり、え、こういう思いがある。しかし
こういう食籍があるのでしっかりと守ら
なければいけない。例えば、えっと、
先ほど話に出ていた不森人が可決をされた
。これはあのちゃんとした手続き上ですね
、しっかり民を、え、反映させて多数で
議決をして可決をされてます。え、そ、
それに対して、ま、不満とか意見があ
るっていうのは全然問題はないと思うん
ですが、やはり私としてはそういう可決さ
れたものはしっかりと守るべきであると
考えますし、え、もしそれが、え、守ら
なくていいということになれば、もう議会
議決、議会性民主主義の、え、システム
自体が崩壊してしまうと思います。あの、
意見が言うのは全然問題ないと思います。
ただ1度議会で決まったことは祝々と皆
さんで守っていかなければならないと思い
ますので、そういった面ではやはりみんな
で申し合わせた面については、あの、本人
が、ま、いかないと言ってるからと言って
、これを放置をするのであれば、私は議員
としてまた議会運営委員会として直席を
放棄するような形になると思いますので、
私としては今後、え、議会運営委員会とし
て、え、引き続き議長に、ま、出指摘して
いただきたい、議論をさせていただきたい
、また、え、申しを守って、え、いただき
たいということは、え、今後ずっと、え、
議長の方にお伝えしていきたいなとは思っ
ております。はい。
他に何か意見とはございませんか?
し
、いいですか?はい、どうぞ。すいません
。あの、ま、先ほどあの佐藤委員から、あ
、副委員長からあった話でですね、自分も
ちゃんとあの、一言区できてたわけじゃ
なかったんで、あれだったんですけど、
まあまあ、ま、そういったなんか、ま、
軽視されるような言い方をされてたとかっ
ていうところがですね、あの、もそこに
関して個人的に思うところは多々あるん
ですが、ちょっと、ま、そこは置いといて
、あの、ちょ、この立場上のは適切じゃ
ないと思うんで、そこは置いといてですね
、あの、議会全体のことを考えた時に申し
のこう立ち位置というか申し位置づけっ
ていうものの重要性っていうところがあの
すごくこう軽視されてることに危機感と
いうかがあります。で、いや、あの、今回
のこれ、この一見だけじゃなくてですね、
今後例えば他の議員さんがあの、申し、他
の申しを破り、なんか、あの、都合、なん
かご自身の都合で破ったと、あの、守ら
なかったとなった時に、それも全部許容さ
れなきゃいけなくなると思うんですね。そ
、これが許され、1個が許されたらですね
。で、その申しがおかしいと思うんだっ
たらそれは議論なりそういう場で議論する
べきだと思うんです。で、あの、1人の
意見で決めるのじゃないっていうのはこう
、それのための議会があるわけですから、
義の中でその、いや、この申しおかしいよ
ねとか、例えば2年にするべきじゃないよ
ね、4年にするべきだよねとかっていう
意見は当然あっていいと思うんですけども
、そういうのを議論をするしてみんなの
合意のもで決めていくっていうのが議会
運営の基本だと思うんで、あの、今回この
、ま、申し2年にするって言ってもう特に
こう、ただの申しだけじゃなくって初面の
夏までされてるわけですから、一旦守って
その上で次からこうしようやっていう話
だったら当然理解はできるんですけど、
そうじゃないとあの他の申し合わせも
じゃあ守らんでいいやんとかっていう人が
出てこんとも限らんというかで出てきた時
に議長が注意できなくなると思うんですね
。守ってお前は守ってないやないかみたい
なこと言われた時に何も言い返せなくなっ
ちゃうと思うのでで自分としてはそこが
すごくあの懸念してるところになります。
あの、円滑に回らないとかってのもそうな
んですけど、あの、じゃあ法律に書いて
なかった何してもいいんかみたいな話に
今度なってくると、それはそれでまた
おかしい、おかしなことになってくると
思うので、あの、だからこそルール、ルー
ルって話し合いの中で変えていけるものだ
と思うんで、まずその話し合いというか、
あの、議論をしてしてから、次から、次
から変えていこうとか、あの、ていう動き
を、あの、もしここう、こういった主張さ
れるのは全然いいんですけど、そのこれ、
それでは筋が通らないんじゃないかと思い
ます。で、みんなが例えば4年でいいよっ
て、例えば全員が思ってて、全員でこの
申し覇しましょうね。だったら僕それで
いいと思うんですよね。あの、署名した
議員さんたちが全員納得してるんだったら
、あの、申しを破棄して、破棄されたと、
あの、破棄しましょうねの申しになって
いいと思うんですけど、あの、今見てる
限りそうではないと思いますので、これは
あの、そういった部分で非常にあの、有識
自体だと思いますし、あの、そういった中
であの通常のというか正常な議事運営が、
議会運営がなされるとはちょっと考え
づらい。その全体がって意味じゃなくて、
そうななんか不都都合というか不具合が出
てくるんじゃないかなということのすごく
懸念はあります。ちょっとなので、あの、
これ、あの、皆さんがどの程度
重大なことだと思われてるかちょっと
分からないんですけど、自分はかなり深刻
なというか、かなり重大なことだと思って
ますので、あの、なんか自分がに対して
どうこうとかじゃなくて、議会全体として
考えた時にな、何とかせないかんことやと
思います。なので、あの、先ほど高瀬議
おっしゃったみたいに、ま、個人的に言っ
たらいいじゃないかってちゅうことも確か
にそれも含めてですね、あの、説得する
なりしらこうしていかないと、あの、議会
自体が立がなくなることが本当に危具して
いることなので、ちょっとそこは、あの、
皆さんに、あの、そういった部分を訴え
させていただきたいとすいません。この場
であれなんですけどと思って発言させて
もらいました。意見です。はい。はい。
え、何か意見等ございませんか?
[音楽]
はい。はい。委員長。
あ、先ほど、え、委員長が、あの、今後も引き続き、あの、え、の議論をやっていこうということ、ま、委員長の先の発言については私は賛成します。
それからいいですかね?それからそのうん、ちょっと何回も言いますけど、ま、陸田市が、え、議長をやめない、え、ごを守らないという理屈の中に不認議とか罰技を提出したや不認議やその賛成
した議ですね、新聞メディア等に間違って
いたと謝罪広告を出したら申し上げに従っ
ていくというような発言がありましたけど
、ちょっと私はそれはする気がないんで、
それはあの
このままではこの議会運営うまくいかない
んじゃないかなと思いますよ。
正常化していくためにどうするとかいう案
もないわけですから。
ただ信頼関係がしたでこれで終わっちゃ
いかんと思うんですよね。
信頼構築会計を構築するためにこういう
努力をするとかいう表明もないです。ただ
椅るだけ。
で、今更になって議長の年気は自治方で4
年あるから
本人自体が今まで今度の前の時、代表者の
時は2年でずっと引をしてきたんですよ。
説得力が全くありません。私だけですよ。
共産党だけは反対してきました。2年の
申しずっと
で最終的に賛成多数で決まるから私はそれ
に従って署名してきたんですよ。
大体何やったんか言いますよ。会派の信頼
関係は私の方が思います。皆さんに
議長に対しても
それでもうまくいかせるために私は署名し
ませんとかならんから私はそれに従って
署名はしてきました。委環もしてきました
。
間違っていた
同技とか、え、それから不審人に提出した
人とそれに賛成した人はこれは間違ってい
たというマスコミ謝罪をして広告を出せと
かこれはもうきっぱり嫌ですと言っておき
たいと思います。そうではなくて、それを
そういう風にした自身の問題であって
正常化していくんなら議長職をやめて
もらうか、
それしかないんじゃないかなと私は思って
おります。で、みんなで正常化しやらせる
ためにどうやったらいいのかと知恵を出し
た方がいいと思います。
だって今時点彼は正常化するにあたってどうするかとかいうことは全然表明しないわけですから。私はそう思ってます。以上です。
はい。え、他に意見等ございませんか?
あ、違、すいません。はい。副議長。
あ、すいません。先ほど申し上げたところ
のちょっと補足、補足というか追加であれ
なんですけど、あの
、やはりその
、ま、こういう場だけでの議論ではう、
正常、正常化というか、もうそもそも来
られないわけですし、議論ができないと
いうところなので、あの、やっぱひ、こう
裏のとか言って悪いですけど、こ、こう
いう場じゃないところで、あの、
ちょっとなんとが正常化するようにあの
説得というかを続けてもらいたいと思い
ます。特にこれはあの
、あの有効会派の皆さんにこそ多分できる
ことだと思いますんで、あのこの議会、
この状態の議会が
あの正常じゃないという風に認識をして
もらえてるのであれば是非ともそれそこは
あの様々事情はあると思うんですけどそこ
は副議長としてお願いしたい部分になり
ます。あの、
こう、こういうオフィシャルの場だと
やっぱり様々こう立場のあれもありますん
で、言えないこともあると思いますけど、
そこはもうあのお願いすることしかでき
ないんですけど、自分としてもできること
があるならやりますし、あの、ま、正当な
ことであればですね、やりますしという
あの思いがありますので、是非ともこれは
有効会派の皆様、特にはですね、お話
できる関係にあられる方
はに特にお願いしたいと思います。すいません。以上です。
あの、えっと、ま、ちょっとそもそもなん
ですけども、この前、あの、議長が、ああ
、不審議人の時に、ま、弁名という形で
言われてたんですが、ま、その
申し
としてですね、え、確か言われてたんです
が、先に、ま、10人の方がルールを破っ
たというようなことを言われてたんですね
。
で、その、ま、その住人というのが誰かっていうのはもちろんあのはっきりは分かってませんし、自分なりに今振り返ってえみた人がというのはこれは僕の推測ですけどね、多分、ま、不審人に賛成した人たちの住人のことを言われてるんじゃないかと思います。
で、その順人の方が先に多分先ほどの話と
繋がるんですが、ま、わずか半年らずの
議員が不審人を出したということで、え、
先にそれをルールを破ったという表現
だろうと思うんですが、あの、もう本当に
これは構成な目で見ても不審人を出すこと
、それが可決されることは別にルールを
破ることということではなりません。これ
はもう一切なりません。に対して感情的に
、ま、納得いかないとか、いや、それは
不審人に当たらないんじゃないかとか、
そういうのは、あの、色々ご意見持たれて
大丈夫だと思うんですが、議会性民主主義
の中で、え、
しっかりと議決をし、ま、それが秘訣可欠
あるんですが、ま、その時は可決をされ
ました。で、その可欠に対して意見があっ
てもいいんですが、それをしっかりと、え
、飲み込んでいく、守っていくていうこと
をしなければシステム自体が崩壊をして
しまいます。なので、え、住人の方が先に
ルールを破ったというのは意見であって、
え、客観的に見たルール違反ではないん
ですね。なのでそこに対しては意見は持た
れていいんですが、そういう、え、意見に
対して、え、出席をしない。例えば今回
みたいに議会運営以下を出席しないという
ことは、じゃあそれはいいですよという
ことにならないと思うんですね。なので
意見は分かりますが、先ほど副議長が言わ
れたみたいにしっかりと議論をしていき
ましょう。この場に出てきて議論をして
いきましょう。また、え、もしこういう場
でできないんであれば、ま、あの、秘密会
のようなところでしっかりと議論をでき
ないかということは、これは僕としては、
あの、議会運営委員会総でお願いをすると
いうのは問題ないと思うんですが、これに
対して何か意見等っしゃっていただければ
と思います。
いいですかね?はい。石島委員、
あの、いろんな考え方が、ま、あるから開ができてると思うんですよね。考え方から開できて、で、その開館のいろんな思いを埋めるためになんなごとって申し事故が出てくるという風に理解してます。
[音楽]
で、それと、えっと、陸田議長の言文の中
に私は1つ本当にこう画電がいかないのが
、え、信頼関係を失われたと感じた時点で
私はあの
この申しについては守る気があ、守る必要
がないということを私はあの時点で表明す
べきだったんではないかなと。で、この
回線の時期ですね、回線前になってその
ことを言われるというのは私は本当にこう
子供の遊びで言えば後じゃみたいな、え、
そういう感覚は抜かれません。で、それと
、え、ま、議員はあと、え、私たちの人気
あるわけですから、その間にいろんな議論
していくということは大切だと思います。
で、私はあの必要に応じて、え、秘密会も
含めて、え、議会を埋さえ進めていく努力
は、あ、委員長副委員長を中心にしてです
ね、やっていただきたいというの思います
。で、それは本当、あの施設にお願いをし
ておきたいというの思います。それと、え
、このような議論があったということは、
え、陸機長のもにですね、え、今日、え、
見えてないわけですから、え、今日の議論
についてはきちっと伝えていただきたい。
今そう思います。はい。
他に意見はい。山野委員。
はい。はい。
えっと、あの、今石委員も言われたように
その、えっと、議でこういう意見が出たと
いうことを議調に伝えるということはもう
これからもずっとあの、続けていかれて
いいと思うんですけど、ただその前向きな
意見としてですね、議長時代がその、え、
これから議会を
揉めさせていくような意思というのは僕は
ですね、個人的には議長事態にそれはない
と思うんですよ、僕はですね。だからこれ
からあの、ま、正常化に、これからそう
いう意思がきちっと正常化していくい
ていう意思があると思うんで、ま、その辺
もその、ま、議とじゃなくて僕個人として
もあの確認というか話もできると思うんで
、その辺は個人としてはあのやと思い
ます。確認を是非お願いします。はい。
はい。
えっと、他に意見はございませんか?ありません。
はい。あの、先ほどちょっとあの、私も
申しましたし、あの、石松委員からもあり
ましたけども、やはり今後、あの、ここで
、ま、あの、ご本人がそういう意思がある
のでっていうだけでは、やはり、あの、
議会運営を、え、円滑に進める上では、ま
、あの、先ほど山田さんとしては、あの、
今後は議会の運営を悪くしていこうとか
意思はないということは、あの、言われて
ましたけども、あの、ただこの申し合わせ
を破ったような状態が続くことによって
議会の運営がスムーズに進まなくなる可能
性はかなり高いという風に感じてますので
、今後は、ま、あの、
え、諦めずにですね、議会運営委員会とし
てしっかり議長の方にこういう意見があり
ましたとかなのでしっかりと守って
いただきたいというのは続けて議長の方に
あのお伝えをさせていただきたいなという
風に思っておりますが、そちらはよろしい
でしょうか。はい。え、他に、なければ、
え、議会を閉いますが、よろしいでしょう
か?はい。
はい、ありがとうございます。それでは、え、本日の議会委員会を解いたします。皆さんお疲れ様でした。
お疲れ様。
議会運営委員会のほかの記録
議会運営委員会の記録一覧へこのページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。