建設経済委員会2026.2.25
伊田駅前整備は満足度未達、デマンド交通を検討
道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。
この会議で何があったか
令和8年2月25日の建設経済委員会では、議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算のうち産業振興課・農政課・農業委員会事務局・都市計画課・建築課・土木課の所管分を審査し、いずれも原案可決しました。移動スーパーの参入促進事業は事業者を確保できず今年度分を全額減額し、令和8年度当初予算に改めて計上します。鳥獣被害緊急捕獲活動支援費は捕獲頭数の増加に伴い126万3930円を増額します。事務報告では、ジビエ食品加工施設「ジビエ猪位金」の処理頭数と利益の減少、高度実践型未来農業者輩出事業の経過、田川伊田駅周辺地区都市再生整備計画第2期の事後評価が示されたほか、立地適正化計画と地域公共交通計画の改定案が報告され、2月25日から3月20日までパブリックコメントを実施します。
詳しい内容
- 1議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算は、6つの所管課分すべてが原案の通り可決されました。
- 2移動スーパーの参入促進事業は事業者を確保できず今年度分を全額減額し、令和8年度当初予算に改めて計上します。
- 3鳥獣被害緊急捕獲活動支援費は令和7年度の支払頭数を1313頭と見込み、126万3930円を増額補正します。
- 4ジビエ猪位金の販売処理頭数は令和2年度の200頭超から、令和7年1月末時点で50頭を下回る水準に減少しています。
- 5ジビエ猪位金の利益金額は令和2年度の200万円超から令和6年度は約53万5千円となり、運営体制の見直しを検討します。
- 6高度実践型未来農業者輩出事業は3期生1組が研修中で、令和7年度の市の一般財源負担額は252万5000円です。
- 7田川伊田駅周辺地区都市再生整備計画第2期(事業費2億9120万円、国庫補助50%)の事後評価が報告されました。
- 8事後評価では歩行者数と満足度が目標未達、コミュニティバス乗降者数は目標7452人に対し3万4510人でした。
- 9立地適正化計画の改定では防災指針を新たに追加し、地域防災リーダーを56人から110人に増やす目標を掲げます。
- 10地域公共交通計画の改定案では予約型デマンド交通の導入検討を新規事業に掲げ、公共交通空白地の住民は市民の4.7%と示されました。
この日の議題
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(産業振興課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(農政課所管分)
- 事務報告 ジビエ食品加工施設「ジビエ猪位金」の経過報告について
- 事務報告 高度実践型未来農業者輩出事業の経過報告について
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(農業委員会事務局所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(都市計画課所管分)
- 事務報告 田川市立地適正化計画の改定について
- 事務報告 田川市地域公共交通計画の改定について
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(建築課所管分)
- 議案第2号 令和7年度田川市一般会計補正予算(土木課所管分)
出席した議員
柿田孝子
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
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はい。え、それでは皆様おはようございます。
おはようございます。
え、ただいまから建設経済委員会を開会いたします。え、本日の委員会では
月補正予算の議案審査の他事務報告のあるか、え、報告を受けます。よろしくお願いします。それでは
1番産業進行家。え、議案第
2号、令和7
年度高一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明求めます。
委員長。
はい、課長。
はい。改めておはようございます。う
ございます。え、それでは議案第2号令和
7年の田橋一般会計補正予算のうち産業
信号化所管部についてご説明申し上げます
。え、1ページをお願いいたします。え、
このページは歳入歳出の総括表でござい
ます。え、詳細につきましては2ページ
以降でご説明いたします。え、2ページを
お願いいたします。え、こちらは企業雇用
症候係かりの歳出でございます。え、冗談
5巻間一目故郷就職支援事業費では、え、
3大都市権からの移住者に対し県と共同で
実施している支援金ですが、え、県の補助
金が8月で、え、上限に達した時点で、え
、本市の対象者がいなかったことから、え
、その予算を減額するものです。え、次に
下談7巻1項目創業支援事業費では企業
支援補助金として、え、家賃補助や、え、
秋店店舗購入事業者に対し、え、補助する
制度を設けておりますが、え、その不要額
を減額するものです。え、3ページをお
願いいたします。
え、冗談の7巻一目企業誘致事業費では、
え、企業誘致癖省例金の中で、え、主に
博多被末への、え、ふさ納勢分型省令金が
、え、見込みよりも少なかったことなど
実績により減額をするものです。
え、次に下段、え、7巻1目企業誘致と
関係等維持管理で、え、こちらは、え、
工業団地の乗り目などの、え、雑草の育成
状況により回数が減少したことにより減額
するものです。え、4ページをお願い
いたします。
え、冗談の7巻1以1項目ソーシャル
ビジネス推進事業費では、え、移動
スーパー事業参入にかかる予算を計上して
おりましたが、え、事業参入する事業者の
確保及び、え、条件調整に時間を用し、え
、年内の事業開始が困難になったことから
、え、その額全額を、え、減額するもので
、え、令和8年度当初予算において改めて
計上することとしております。え、続いて
下談、え、7間1目産業振興では、え、
個人からの寄付金のうち産業経済関連への
希望があったことから次年度以降の産業
振興事業等へ活用するため、え、基金へ
積み立てるものです。え、なお寄付金の歳
予算は経営企画化にて一括提示をしており
ます。え、5ページをお願いいたします。
え、ここからは、え、企業雇用症候
係係かりの入です。え、まず冗談、え、
15巻2項目労働費補助金では、え、2
ページでご説明した移住支援金に対する件
補助金を計ですが、え、予算執行はなかっ
たことにより減額するものです。え、続い
て中段16巻1目財産貸し付け収入では、
え、暴学大団地市区画の一部を貸し付けた
ことによる収入を計上しております。
え、続いて下段、え、16巻2項一目不
動産売り払い収入では、え、7月に先結
処分を行った旧金橋、え、中学校の土地、
え、建物の売却に伴うものでございます。
え、6ページをお願いいたします。
え、冗談は18間1校、え、14目産業
振興金繰り入れ金で、え、2ページでご
説明した創業支援事業費の企業支援補助
補助金、え、それから、え、4ページでご
説明いたしました、え、ソーシャル
ビジネス推進事業費の移動スーパー参入に
かかる予算の減額に伴う減額とななって
おります。え、続いて中段。え、18巻、
え、一二務地域雇用創失推進基金繰歴金で
、え、基金残高の全額を雇用機会創事業費
に重頭することによる像増となっており
ます。え、7ページをお願いいたします。
え、こちらは企業雇用症候係かりの債務
負担行為で、え、移動スーパー参入促進
補助金の債務負担を計上しておりましたが
、え、事業の実施が、え、見通しがない
ことから一旦廃止をするものです。
え、8ページをお願いいたします。
え、ここからは田川魅力工場推進室の再出
です。え、まず冗談、え、2間一向目
シティプロモーション事業費です。え、
主ならものとしてはJR大阪駅や阪神梅田
梅運梅田駅を結ぶ地下街でのPRを予定し
ておりましたが、え、実施を取り上げた
ことによる旅費や場借等の減額となって
おります。え、続いて下段7間1個4目
観光推進事業費ではJAャパンフィールム
コミッションが開催する、え、認天会に
参加が不要になったことによる見学です。
え、9ページをお願いいたします。
え、冗談7巻1個4務目地域のまり支援
事業費では川渡人口祭での仮説トイレの
組み取り量や、え、ステージイベント未実
による負担金の件となっております。え、
続いて下談7巻一項4目宿泊税交付金
費では、え、県からの交付金を8ページで
ご説明したシティプロモーション事業費に
重渡して、え、その残額を基金に
積み立てるものとなっております。え、
10ページをお願いいたします。
え、こちらは多魅力工上推進室の歳入です
。え、15巻2項目観光補助補助金で福岡
県宿泊税交付金の内事による増額です。え
、以上で議案第2号、え、令和7年度多
一般会計補正予算のうち産業振興化所管部
についての説明を終わります。よろし
よろしくご審議の上ご賛くださいますよう
お願い申し上げます。
はい。え、ただいま執行部から説明が
終わりました。
え、このことについて、え、質疑見等ございませんか?
はい。
はい。大臣。
はい。えっと、
えっと、移住支援金のことなんですけども
、結局使わなかったということですけども
、えっと、これはあの、ま、移住する人が
いなかったということなのか、え、ま、
周知が足りなかったのか、えっと、その辺
をお尋ねしたいのと、その下の段の、え、
企業支援金、補助金についても、え、
280万ほどいますが、えっと、これも、
え、ま、県の補助金が8月で打ち切られた
ので、ま、その分使わなかったのでって
いう、確かそういう説明だったかなと思う
んですけども。で、これも起業する人がい
なかったので、え、使うことがなかったと
いう方なのか、ま、その辺をお尋ねしたい
なと思います。はい。委員長。はい、課長
。はい。えっと、まずあの冗談故郷就職
支援事業費についてですが、え、こちらは
ですね、ま、あの色々な、ま、要件があり
まして、え、3内都市県から移住して、え
、就職県が指定する、え、業種の中から、
え、希望する企業に就職した方、え、それ
、え、その方に対する保制度となっており
まして、え、今回、え、8月でこれは県の
補助金も一緒にやってるんですが、え、
ここで県の、え、補助金が8月に上限達し
た時点で、え、本市の対象者がいなかった
ということで、え、全額をするもので
ございます。え、続いて、え、下段の給
支援補助金ですね。え、これはあの、令和
7年度から、え、制度を見直したもので
ございます。で、え、市内に、え、事業所
を置く方や、え、市内で、え、住所を置く
方が、え、事業を始める際の補助制度と
なっておりまして、え、周知としてはです
ね、ある程度いるのではないかと思って
おります。というのは、え、質問は、え、
えっと、問い合わせはですね、もう30件
以上実は来ておりまして、一定数の、え、
周知はできてるのではないかなと思って
おります。え、ただ執行が少なかったのは
、え、今回あの住所をですね、市内にいる
方、または市内に、え、会社がある方に
限定をしております。なので、え、市街の
事業者がわしないで、え、店舗を開きます
よとかっていうのは一応今回対象外となっ
ておりまして、え、そういう問い合せが今
結構、え、多くございます。
え、ただ、えっと、令7
年度からまだ始めたばかりですので、え、この状況見まして、え、ま、市街の方が市内に、え、出てくるていうようなご意見が多いようであれば制度の見直しも検討したいという風に考えております。以上でございます。はい、
分かりました。えっと、企業支援機につい
ては、ま、そういうね、あの、市街から、
えっと、市内ではないと言っていけないっ
ていう限定されていたので、ま、今回、
えっと、ま、残になったということであれ
ば、あの、市街からの問い合わせがあって
、え、市内で起業したいっていうんであれ
ば、それが補助金の対処にな
るっていうことですよね。ま、であれば、
あの、市街から多に、え、住んでいただく
とか、あの、起業していただければ、あの
、雇用も生まれてくるので、え、是非そう
いう風に、あの、改善していただければと
思っています。はい。あの、移住刺益に
ついては、ああ、分かりました。という
ことは早めに、え、しないで働きたいと
いう人が早めに手を上げれば、え、この
支援金は、え、使えたということですよね
。はい。委員長。はい。課長。
はい。えっと、フ沢さ就職新事業ではですね、就職は県内
で、え、県が指定する業であって、え、募集している企業さんであれば市でも構いません。
で、え、その方がどこに住まれるか
うん。
いうところで、え、高川市にたまたま住んでただければ高川市として保料金を出しますよ。
あ、うん。
はい。
例えば川市や飯塚市での企業さんに就職をして高川で住んでいただければ高川が副金を出しますという制度になっております。
分かりました。はい、分かりました。
いいですか?
はい。
はい。他ございませんか?
し
はい。ければすいません。
あの、移動スーパーについてなんですけど、あの、ま、今年度はあの、ま、実施に至らなかったということでありますが、一応募集したら応募があったんですか?
はい。委員長。課長。えっと、応募は実はまだ知っておりません。
予算はつけましたけれども、え、一応予定
してた事業者と、え、協議したところ
ちょっと事業実施が、え、難しいのでは
ないかという判断がありましたので、一旦
募集はせずにですね、え、市内の事業者に
個別になず状況を当たらせていただきまし
た。で、数者、え、状況確認して、え、
希望の、ま、最終的にはちょっと難しいよ
ねっていうような回答が、まあ、3者、4
社ほどありましたので、え、今回、え、
募集はせずに一旦保、あ、予算を減額する
ものとしております。
え、ただですね、今一社あの、ちょっとお話をさせていただいておりますので、え、令
年度についてはですね、予算が、え、つきましたら、え、事業者がいるかいないか、確保できてるかに問わず募集はしたいなという風に考えております。ました。
はい。
大育大臣。えっと、ま、令和8年度もあの
予算を、え、立てられるということなので
、ま、令和8年度については今一社と
話し合いはされるっていうことですか、
あのどういうプロセスで、え、この移動
スーパーをしようとしてるかっていうのを
ですね、あの東産の時に、え、もし可能で
あれば説明をしていただければと思ってい
ます。やっぱりあのこの移動スーパーと
いうのは市民の方もあの結構あの市街あの
市街というか中心から離れたところあの方
につきましてはこう結構待たれてる方と
いう方もおられるしえっと以前もお話しし
たと思うんですけどもま東団地とかはま
高齢化してきてなかなかスーパーにも歩い
ていけないっていう方もあの多いのでま
この移動スーパーについてはですねあの
実現するようにえ頑張っていただきたいな
と思いますので是非当初の時
に、あの、提案していただければと思います。で、よろしくお願いします。
はい。
えっと、それからあの商候行費の産業進行基金ですね。
えっとこれは400万円は、えっと、ま、
危機に積めてられたということであります
が、えっとこの執行については他のかと
いう風に説明はされたと思うんですけど、
これは、えっと、目的があったのかなと
思うんですけど、
給寄給付金、えっと、個人からの寄付金の
うち産業振進行関連への希望が、え、寄付
金についてあったということで、うん、え
、この基金の目的とかはあったのかお尋ね
したいとます。
あ、委員長。
はい。課長。
え、今回、あの、個人からの給付金、え、確か全額
万あったと聞いております。え、それぞれ、え、給付者からの希望の事業が、え、
4つありまして、そのうちの1
つが産業経済、え、分野で、え、使ってほしいという希望がありましたので、え、
万を一旦基金に、え、積み立てるということにしておりまして、え、については
年度以降て検討したいなという風に思っております。
分かりました。
だったかな?えっと、はい。
はい。はい。どうぞ。
えっと、あと本格大団地の飼育区画の貸し付けなんですけども、えっと、このユニテクノに、え、貸したということです。これは、えっと、毎年されていくんですかね。こ、
あ、委員長。はい。課長。
はい。え、こちらにつきましてはですね、
え、元々、え、美吉食品さんが、え、購入
を希望しておった、え、エリアでござい
まして、え、ずっと貸し付けをしており
ました。で、え、増設を、ま、あの、念頭
にということでしたが、え、増設を
ちょっとする予定がなくなったということ
で、え、この市区画が、え、今空いている
状況になっております。で、テクはその
隣接地を購入しているところでして、え、
社員の駐車場として、え、使わせて
いただけないかというのが令和7年度で
ありましたので、え、今回あ、初めてあの
貸し付けを行ったところでございます。え
、令和8年についても継続して、え、希望
があれば、え、犯かしたいという風に考え
ております。はい、分かりました。
はい。よろしいですか?はい。
はい。他ございませんか?ません。
はい。え、それでは内容でありますので、これより採決を行います。え、産業進行化にかかる議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算について原の通り消することにご異議ございませんか?
よし。
ご異議がないようでありますので、え、原案の通り可決といたします。以上で産業進行化は終わります。お疲れ様でした。
ありがとうございます。はい。え、それでは
2番農家、え、議案第
2号、令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課会長。
はい。え、農です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
え、それでは、え、議案第
2号、え、令和7
年度高川市一般会計補正予算のうち、え、農化関係につきましてご説明いたします。え、説明資料の
1ページをお願いいたします。
え、1ページは、え、農性化書所管の、え
、総括表となっております。え、詳細に
ついては2ページ以降で説明いたします。
え、2ページをご覧ください。え、まずは
、え、農業振興の、え、再出の説明です。
え、冗談の、え、国県支出金変換金は、え
、多面的機能支払い交付金につきまして
変換対象となる農置があることが判明し
ましたので、え、面積の政策等を行いまし
て金額が確定したため、え、国県交付金分
の、え、変換金を新たに計上するものです
。え、下談の、え、農業総務管理費は、え
、長寿被害対策協議会負担金につきまして
、え、県やの追加要望が採択され、え、
憲費が増額されたことに伴いまして、え、
指費も合わせて増額するものであります。
え、資料がありますので、資料で説明を
いたします。え、8ページをお願いいたし
ます。
え、8ページはですね、え、長寿、え、
被害緊急捕獲活動支援費についてのあの
説明資料となっております。え、1の経過
はあの読み上げながら説明をいたします。
え、昨年度令和6年度に捕獲投数が大幅に
増えたため県配分予算で対応できなくなり
、え、本年度令和7年度予算で、え、令和
6年10月以降に捕獲した優学長寿につい
ても、え、長獣被害緊急捕獲活動支援費を
支払っている状況です。え、そのため令和
7年度予算では本年度、え、捕獲分の費用
が不足する見込みとなり、え、県に追加
要望を行ったところ、え、令和7年度国の
補正予算で措置されることとなったため、
合わせてC負担分の、え、増額補正要求を
行うものです。では、あの、表の説明をさ
せていただきます。え、まず2のはね、
直近3年間の捕獲状況等でございますが、
あの、表の真ん中を見ていただきたいん
ですが、R6捕獲等数と、え、書いている
ところの1番下の合計ですけど、え、個々
の括きがですね、え、ま、令和7年度予算
で支払う分ということで、え、かこ517
となっておりますので、え、まずこの
517等分、それとその右側のですね、R
7捕獲等数、え、過去見込みとなっており
ますのが、え、796と、え、これを
合わせまして1右下になりますけど、え、
令和7年度の支払い等数は、え、1313
等の、え、見込みとなります。え、それで
次の3の、え、見込み学の計算表でござい
ますけど、え、左上の方にですね、え、R
7剣単価、R7C単価とあの、編みかけの
部分にありますけども、え、イノシの売却
で言いますと単価が7000円、え、市の
単価が4000円となっておりますが、
この合計額をですね、え、ま、合わせて
支払いをしております。え、それで、ま、
具体的にはいくらあの支払いかというのは
1番下の右下になりますけど合計のとこ
ですね。え、右下の合計で説明させて
いただきますと投数につきましては先ほど
説明した1313°で、え、権費がですね
、え、622万3400円
となりまして、え、市費が、え、400、
え、10万600円となります。で、え、
その下のですね、え、4の補正要求額で
ございますが、え、項目が4つあります
けど、1番上の長寿被害緊急捕獲活動支援
費で、え、所要用見込み額が今説明しまし
た410万600円で、え、期予算がです
ね、え、283万6000円でございます
。え、その他の、え、3項目につきまして
は変更がございませんので、ま、この合計
を出しまして、え、1番下ですけど差し引
をしますと、え、126万3930円の
補正要求額となります。え、それでは、
あの、3ページに戻ってください。
はい。え、3ページ上談ですけども、え、
森林環境保全基金費です。え、決算見込み
による、え、増額補正で、え、森林環境
増用税から、え、森林保全整備事業費への
、え、重金を差し引いた残額の、え、
積み立てを行います。え、下段は、え、
農業ビジョン進興、ああ、農業振興
ビジョン、え、推進事業費で、え、国の
交付金実施計画の変更による減額と、え、
国の補助対象外となった、え、実証規模
拡大等を、え、C単独の取り組みとして、
え、追加をいたします。え、資料があり
ますので資料で説明させていただきます。
あの、最後のあの、9ページをお願い
いたします。
え、最後のあの、9ページですね。え、9
ページはあの、さもプロジェクト交付金の
、え、財源変更の説明資料となっており
ます。え、位置の概要はあの、読み上げ
ながら説明をさせていただきます。え、国
県の財源不足等で認定されなかった、え、
実証規模拡大ですね、え、0.8hから、
ま、1.3hクタール、え、261万円に
加えまして、え、来年度の、え、取り組み
継続に向けたあの準備行為ですね、え、
JAと連携した育病試験と、え、
145万4000円につきまして、え、国
交付金の対象外となったためにですね、市
の一般財源で、え、対応するものです。え
、ま、表があります。表の、あの、1番
右側をご覧ください。え、1番右にあのR
7え、かこ見込みと書いてるとこでござい
ますが、え、令和7年度は3人間事業の
最終年度となります。で、ま、実証栽培に
つきましては、あの、2回目になりまして
、え、ま、目標と同じく1.3ヘクタルを
あの、実証します、しました。え、それ
から定色と書いておりますが、ここに、
あの、品種が4品種ございます。え、ま、
記の通りですけど、この中のですね、ま、
シルクスイートとにつきましては、え、ま
、あの、気象状況等で、あの、え、終了が
あの、え、落ちております。え、その結果
ですけども、え、収穫が、え、目標26t
に対しまして、え、約20tとなっており
ます。え、それから、あの、3回目の育病
試験等を行います。それから実証販売に
つきましては、あの、2回目となりまして
、え、ま、加工品開発ということで、ま、
焼芋やですね、あの、ペーストなどをです
ね、今開発してるところでございます。
それから、え、生芋や加工品の販売という
ことで、ま、フルス納税この後説明します
が、ま、変例品等で、え、販売をいたして
おります。え、それから、え、事業費が
あの右下になりますが、え、ま、合計額が
1番右下に9331とありますけども、ま
、あの昨年度とあまりあまり絡ないとこで
ございますが、え、ま、933、あ、
933万1000円。この打ち訳けがです
ね、え、国が、え、526万7000円
で、ま、この分がですね、え、予定よりも
減少したためにで、その下の、え、
406万4000円。この分をですね、ま
、市で対応するということと、あの、させ
ていただきました。で、1番下のあ、2の
3個資料になりますが、え、ま、故郷納税
ですね、あ、故郷寄付金にあの参角する
事業者がですね、2人から4人にですね、
一応倍増しております。それから寄付額に
つきましては、ま、600万程度から、ま
、1200万程度ということで、こちらに
ついても、あの、倍増の見込みとなって
おります。で、この1200万の半分程度
がですね、ま、市の手取りとなるという風
に考えておりますので、ま、600万円
ぐらいが、ま、市の手取りといたしますと
、先ほどあの400万の、え、支出があの
、ま、プラスになったということで説明し
ましたけど、ま、これにつきましてはです
ね、え、ま、収益も、ま、上がってる事業
ということで、え、ま、え、ま、納成化と
してはですね、え、ま、今後もですね、
推進していきたい事業という風に考えて
おります。では4ページにお戻りください
。
え、4ページはですね、え、最ここから
あの入の説明となります。え、の件からの
補助金につきましては、あの説明欄記載の
ですね、各補助金を決算見込みによりあの
減額しております。え、中段がですね、え
、森認環境保全基金繰金ですけど、ま、
繰入れを予定しておりましたが、え、3
ページ上談で説明しました通り逆にあの
積み立てができることになりましたので
全額を減額しております。で、下山の雑入
ですが、え、ま、これも2ページ上談で
説明したんですけど、え、多面的機能
支払い交付金活動組織からの、え、変換金
となっております。で、その活動組織から
の変換金のうちですね、え、3/4を、ま
、最初で説明しました国県に変換しまして
、え、残り1/4がですね、え、支援の
変換金となります。じゃあ、5ページをお
願いいたします。え、5ページは、あの、
え、農業土木の最初の説明となります。え
、冗談の農業用施設回収事業費は、え、
ため池劣化状況調査委託量が、え、
繰り越し前提であの国の保算に計上され
ましたので、令和8年度に予定しており
ました、え、19箇所のためについて
前倒しであの実施するものです。なおこの
後説明しますが、繰り越し免疫費を合わせ
て計上しております。え、その他は決算
見込みによる減額となっております。下段
の特定農業施設回収事業費はダ様水域上の
電気設備回収工事において、え、部品の
一部が清掃中心になったことから減額し
まして改めて令和8年度投資産に計上を
いたします。その他決算見込みによる減額
となっております。6ページお願いします
。え、6ページからあの最出の説明で
ございます。え、冗談の県からの補助金は
決算以込みによる減額となっております。
集団の、え、農林施設、え、災害復旧事業
費は8月後によります災害が、え、劇人
災害に認定されましたので補助金を増額し
ております。その結果99%の補助率と
なりました。え、下段の特定農業施設管理
基金繰入れ金は決算見込みによる増額補正
となっております。7ページお願いします
。え、7ページは、え、繰り越し免許費の
説明です。え、冗談の農地農業用施設管理
一般経費は、え、船木この下池ですが、え
、新設工事におきまして、え、地元との、
え、協議に密を用しましたので工事着手が
遅れたことに伴い、え、が8年度となる
見込みとなったために、え、当該工事費に
ついて繰り越し免許費を設定するもので
ございます。え、下段の農業施設回収事業
費は、え、先ほど最終でも説明いたしまし
たが、農業ための劣化状況調査につきまし
て、え、国の補正予算に計上された補助金
を活用して実施する事業であります。
え、事業の完了が、え、令和
年度となるため、え、当該会事業に要する経費について、え、繰り越し免疫費を設定するものです。え、保正予算の説明は以上となります。よろしくご審議をお願いいたします。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。
え、このことについて質疑見等ございませんか?
大書きた委員。えっと、1番最初に説明を
していただいたページ8ページの、えっと
、イノシと鹿の処分の方法なんですけど、
えっと、売却や、え、償却、食肉加工と
いう風に、え、されてるようですが、えっ
と、地元の方から、え、処分に、え、大変
最近は困るようになったということを聞い
ています。で、売却をしようと思うけども
、なかなかその場所について、え、今後
検討して市として検討していただきたいな
という声もあるんですけど、えっと、ま、
その辺はどう考えられているのかという
ことや、え、食肉加工については、えっと
、確か厳しくなっているような、え、確か
数字ではなかったかなと思うんですけど、
えっと、ま、人材が厳しく
だったとかに書いてたような気がするんですけど、ま、その辺も含めて、え、どのように考えられていくのかお尋ねしたいなと思います。
はい。委員長。はい、課長。
はい。え、では8
ページのあの、え、資料でいきますと、ま、シの、え、処分方法がですね、え、
3種類、え、あの記載ございます。
このうちあの売却なんですけども、え、ま
、そういったあの議員さんと同じような、
え、声をですね、え、漁師の皆様からです
ね、え、あの、頂いております。で、え、
市の方にも届いておりますので、ま、この
売却場所の確保につきましてはですね、ま
、市としてもなるべく協力していきたいと
考えておりますが、え、ま、これ、あの、
なかなかその民地に売却するとしても許可
等があの、難しいものですし、ま、あの、
なかなかその市の方で売却場所と言っても
、あの、なかなか環境等もございますので
、え、ま、今後もですね、あの、ま、領有
会を中心にですね、ま、協議を続けていき
たいということを、ああので、え、ま、
解決策を模索していきたいとは考えており
ます。それとあと、ま、食肉加工でですね
、え、ま、あの、受け入れが厳しくなっ
てるという声もですね、ま、同じくあの、
市の方にも届いておりますので、え、ま、
これはあの、ま、市が持てる施設ですね。
え、この後報告しますけど、あの、いい
加金の、え、あります。の自米の国えの
ですね、え、ま、処理量をですね、増やせ
ないかということで、え、すにも協議始め
ておりますけども、今後もですね、増やし
ていくような方向でですね、え、ま、処理
業者と
、ま、協議していきたいという風には、
あの、考えております。以上です。
はい。え、他ございませんか?はい。え、それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。
え、農会にかかる、え、議案第
2号令和7
年度高橋一般会計予算については原案通り決することにご異議ございませんか?
はい、ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。え、次に移ります。え、事務報告ジ備、え、職員工支援事業の経過報告についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。はい、では引き続きまして、
え、事務報告をさせていただきます。え、
まず1点目がですね、え、資料の1ページ
になります。
え、ジビエ、ええ、食品加工施設の概要で
ございます。え、ちょっとここはあの、
また読みながら、え、説明させていただき
ます。え、ジビエ、え、自米食品加工施設
、あの、ジビエ井国という名称ですが、
まず1点目として、あの、ジビエ食品加工
施設を整備することにより、今まで時価
消費や売却等で処理していた、え、有害
超住肉を特産品化し、一地域資源として、
ま、有効活用すること。それから2点目が
有害寿の捕獲を積極的に推進しまして農家
自ら捕獲活動を行える体制を整備すると
ともに高齢化している、え、捕、え、捕獲
組織の活性化と資料免許取得者及び2と、
え、処理技術の継承を図ることを目的とし
まして、え、平成29年度に地方創生拠点
、え、整備交付金を活用して、え、市民、
え、市民体系農衛内に、え、設置をされて
おります。え、ま、施設はあの、ま、市の
所有となっておりますが、え、運営は民間
が行っております。え、2の、ええ、販売
処理等数と売上経費利益金額の推移という
ことで、え、下の方にグラフがありますの
でグラフで説明をさせていただきます。え
、販売処理等数の推移で、え、ま、黄色の
折レ線グラフがありますが、え、この、ま
、見ていただくと分かる通りですね、あの
、減少傾向となっております。え、令和2
年度はですね、200等数、200等を
超えておりましたが、え、ま、令和7年の
右のですね、1月末まででは、ま、50
等下まるような水準となっております。え
、次にあの、2ページをお願いします。え
、2ページはですね、これもあの右あの下
の方に表がありますけども、え、売上や
経費や利益金額の、ま、推移となっており
ます。この青の、ま、オレセングラフは
売上の金額で、え、こちらについても令和
2年から、え、令和6年に、え、かけて
ですね、え、ま、あの、減少傾向となって
おります。ま、経費につきましても、ま、
同様でございまして、え、緑の、ま、それ
を差し引きました利益の金額につきまして
も、え、ま、減少傾向でですね、え、令和
2年には200万円を上回っておりました
けど、え、令和6年には、ま、50万
ぐらいという形となっております。え、3
ページお願いします。え、3、3番の、え
、課題及び今後の対応についてです。え、
ジ米の国ではですね、え、設置当初は新規
の人材もおりましたが、現在に至るまで、
え、従業員の固定化が難しい状況が続いて
おります。え、安全で行為品質な自病肉の
安定供給のためには、え、捕獲から処理、
加工に至るまでの専門的な知識やノ波を
含めた、え、技術をですね、次世代に伝え
ていくことが重要です。
え、今後は施設運営の現状を整理した上で、え、運営者と協議しながら運営体制の見直しを含めた検討を行っていく予定としております。え、自報告の一点目は以上です。よろしくお願いいたします。
あ、引き続きいいですか?
あの、行動、あ、はい。課長、引き続き。はい。引きてください。
よろしいですか?
はい。え、では引き続きまして、ええ、2
点目の、え、事務報告させていただきます
。え、4ページをお願いいたします。
え、4ページは、あの、高度実践型未来
農業者排出事業の経過報告についてで
ございます。え、1の概要につきましては
、え、これもあの、え、何度かあの報告し
ておりますが、2行業にあります通り、え
、令和7年7月1日のですね、当委員会で
の事務報告以降の状況を、ま、報告する
ものでございます。え、2の経過につき
ましても、あの、もう事前に報告しており
ますけど、え、4行目ですね、1番下で
ございますけど、3規制が、え、1組、ま
、現在研修中でございます。え、3の支援
、市の支援でございますけども、え、ま、
これ維持管理等目的として市は、あの、え
、300、200万から350万、え、
年間を通じまして、あの、シーンを実施し
ております。で、表がございまして、え、
ま、表のあの、1番右下のところでござい
ますが、え、令和7年の年度のあの7年
ですね、え、の見込みとしましては、え、
一般財源がですね、右下の、え、200、
え、52万5000円となっております。
5ページお願いいたします。
え、4の、え、研修実績でございます。
これもかこ2の、ま、3規制についてと
いうとこですが、ま、1年目の栽培から
販売目の研修が終了して、ええ、収支は、
え、開表の通りとなっております。なお
この収支には、あの、え、施設、え、修繕
等の支援ですね、え、先ほどしました、え
、説明しましたね、200から350万
含まれてない。ほ、え、施設解説の、え、
工事費ですね、1億円に伴う減価消局も
含まれてはおりませんので、ま、ご注意
ください。で、表がございます。え、ま、
3期の、え、ま、収支になりますが、え、
令和6年と令和7年を、あの、2年間、え
、表示しております。で、販売量につき
ましては、ま、大体10t程度で、あの、
推移をしております。で、販売額につき
ましては、え、ま、若干差がありますけど
、ま、700万から800万円程度となっ
ております。で、支出額につきましては、
え、ま、打ち訳の通りなんですけど、大体
600万円前後で、あの、推用しており
ます。その結果の、あの、1番下の、え、
収支ですね。ですけど、令和6年につき
ましては大体160万円、令和7年につい
ては128万円という報告があってあり
ます。え、5の今後の対応でございます。
現在、ええ、施設で、え、研修してる、え
、3規制ですね、自立、自立収納に向けた
支援を、え、研修支援は継続してまいり
ます。え、その後3期の収納状況を把握
すると同時に、ええ、研修施設の、え、
効果検証ですね、え、設置に際して活用し
た、え、国補助金の、え、用途制限に
かかる調査や、え、施設、ええ、研修施設
運営にかかる市の、え、財政的コストの
検証などを行った上で今後の事業のあり方
を検討することとしております。え、以上
、事務報告2点となります。よろしくお
願いいたします。はい。え、ただいま執行
部から説明終わりました。
え、このことについて質疑見等ございませんか?
はい。はい。すいません。委員。
えっと、まずGBのことなんですけども、
えっと、ま、利益金額がえっと
6年で言えば53万5931円ですかね。
で、この利益っていうのはそのジビの作業
場で働いてた方の収入になるのか、え、
その辺をお尋ねしたいなと思うのと、え、
人材確保が、えっと、固定化が難しくなっ
ていたということですが、この、え、ここ
に従事していた方については、え、この
先ほどのこの、えっと、収入利益金額が
ここ
に従事していた方の収入になるのかですね。収入がなければやっぱりここであの働こうという気持ちにならないと思うんですけどね。ここで充事していた方の収入についてはどのように考えられていたのかお尋ねしたいなと思います。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。
はい。えっと今柿さんのあの
2点の質問のうちですね。
え、2ページの、え、ま、下の表にあり
ます通り、令和6年度につきましては、え
、収益が、え、53万円程度ということ
です。あの、これは、あの、え、ま、働い
てる人というよりもですね、ま、ここで、
え、ま、代表してる方のというか、え、ま
、え、会社で行けば、ま、社長さんのあの
収入という形になります。
ですので、え、ま、ここを経営してる方の、ま、収入ということで考えていただければと思います。
で、働いてる方の収入につきましてはです
ね、あ、1番上の表ですね、え、2ページ
の上の表の人件費という部分がございます
けども、え、ま、こちらがですね、え、ま
、150万とか300万とかあると思い
ますが、これがあの、ま、働いてる方
、従業員とかアルバイトの方とか手伝いを
していただいた方に対してお支払いをした
あの金額となります。はい、以上です。
はい。はい。
えっと、じゃあそこで働かれていた方っていうのは何名だったんですかね?
委員長。
はい。課長。
はい。はい。えっとですね、すいません。働いてる方はですね、あの私どもとしてはその日に何働いてるかというような把握まではあのできておりません。
ただ大かには把握しておりまして、え、最大
3名の方
が、え、現地で、ま、働かれていたということでございまして、ま、例えば令和
3年で人権費が300
万となっておりますけども、この時が、ま、あの、人権費が高いんですが、ま、この時は
名で、え、ま、現場で働かれておりましたけども、え、ま、それより金額が少ない時もございますけど、そん時は
2名だったり1
名だったりということで、え、ま、あの、今ではちょっとう
してるというような状況でございます。以上です。
うん。
はい。
はい。大
ということはあの1番良くてその令和3
年えっと300
万ほどあるんですけどもそれまだったら
3で終わったら1人が100
万ということで、ま、令和
6年にすれば、ま、
万ぐらいの収入しか年間なかったですよということですよね。
ああ、あ、延長。はい、すいません。委員長。はい。はい。
人だったりすけど、えっと、すいません。
ちょっと私の説明がちょっと不なメバーもございまして、あの、えっとこの、えっと、令和
年でいけばですね、え、ま、給料として払ったのが
万で、え、その下にあります利益というのが、ま、あの、経営者の方が、
ま、受け取った分ちゅう形になりますので、ま、ここで言いますと、ま、
300万を従業の2
人で分けたようなイメージとなりますね。
はい。で、令和6年の35万とかいう人費
ありますけど、これはちょっとアルバイト
程度で、ま、勤務した方がいらっしゃった
のかなとは思いますけど、ま、この時は、
ま、その、え、経営者の方と、ま、お
手伝いの方というぐらいの分しかないと
思いますので、悲しいもちょっと2人で
割ったとかいうような計算にはならないの
か、何日働いたかがちょっとすいません。
不明でございますので、あの、ま、そ、
単純にその何で割ったら形にはならないか
なとは思います。
すいません。ちょっとあの資料があの細かい部分まで表示できてないんですけど、ま、ま、そういった見方をしていただければと思います。
はい。はい。分かりました。はい。委員。
ま、要は、あの、ま、この金額では、ま、ま、
人にしても何にしても、えっと、ま、人費にしても、え、利益にしても少なくなってきていると。
だったらこれでやはりこう、えっと、生活
を立てていこうっていうのは大変厳しいの
かなと思いますし、ま、これ以外に仕事し
ないといけないので、え、ま、これだけで
は厳しいので、なかなかこう新規の従業員
が、え、
できてこないっていうのは、あの、本当に
そうだろうなと思いました。ま、死として
、えっと、今後どうしていくかっていう
ことは本当に検討しなきゃいけない
でしょうし、え、でもここの場がなくなる
と今度、えっと、処分上に困るだろうし
ですね。え、ま、他のところも、あの、他
の自治体もえっとありますので共同運営を
していくとかですね、なんかそういうこと
がちょっと考えられないのかなと。あの、
売却についてもそうですし、償却について
もそうですし、あの、他の自治体もやはり
この、えっと、長獣被害っていうのはあっ
ているので、え、ま、その辺も含めて、
あの、足しだけで考えていくのではなくて
ですね、なんかそういうことも必要では
ないかなという風に今回の報告を見て思い
ました。また、あの、令和8
年度なんかこう、えっと、こういう予算がありますよってあればですね、その時またあの、説明していただければと思っています。以上です。はい。
よろしくお願いします。
はい。
はい。え、他にございませんか?
じゃあ、あの、
あ、はい。書けたい。で、あと、えっと、
ま、パプリカのことなんですけども、えっ
と、収支報告を見せていただきましたら市
としての、えっと、支出が
252万5000円
で、えっと、ま、栽培としての、えっと、
収支を見ると、ま、128万1000円
の、えっと、収支なんですが、結局田市が
252万5000円立たなかったら、えっ
と、124万4000円の赤字だという
ことになるのかなと思います。え、ですの
で、あの、確かに、えっと、販売量という
のは大体、え、ま、700万円程度を出て
いますが、ここを、えっと、なんとかその
実習生でですね、あの、市の援助を受け
なくって住むようなことやそれかまた
えっと、ま、農業さんとかと、ま、
話し合いをしながらですね、ここの援助が
ないような形でしていかなきゃいけないの
かなと思いましたので、え、ま、今後に
ついては首としてどのようにしていくかと
についても、ま、あの、令和8年度
是非、え、こういう風にしていきたいとか
いうのがあればですね、え、そこで、え、
示してきたいなと思いますので、え、
なかなかですね、あの、3期になっても
厳しい状況にもありますのでですね、ま、
今後の検討なのかなと思っています。以上
です。はい。
え、他ございませんか?
よし。
はい。え、内容でありますので事務報告終わります。以上で農成は終わります。お疲れ様でした。
はい。ご指審議ありがとうございました。
はい。え、それでは3
番農業委員会事務局に移れます。え、議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明求めます。
委員長。
はい。事務局部長。
はい。え、農業委員会です。
え、それでは令和7年度、田川市一般会計
3月補正予算のうち農業委員会事務局に
ついて説明申し上げます。1ページをお
願いします。総括表でございます。歳入は
減額、歳出は増額補正となっております。
詳細につきましては2ページ以降で説明
いたします。2ページをお願いします。
出
農業委員会事業費でございます。補正理由
は農業委員及び農地利用最適化推進委員の
最適化活動に伴う報酬の像でございます。
当該報酬については農地利用最適化付金
事業による交付金で前年度、え、令和6
年度の、え、活動実績に基づいて10財源
重渡されるものでございます。え、農業
委員さんには、え、活動日を提出して
いただいており、え、その結果に基づいて
、え、追加は配分額が決定される仕組みと
なっております。ページをお願いします。
再入でございます。補正の理由は農林業費
兼補助金で農業委員会交付金の確定による
減額補正でございます。この交付金の
打ち訳は右下の方の2段に分けて記載して
います通り農業委員会交付金の確定による
減額分と先ほど、え、2ページで説明し
ました、え、農地利用最適化付金の確定に
伴う増額分の差額を補正額として計上して
おります。なお増額された農地利用最適化
交付金のうち事務的経費に伴う分約28
万円余りにつきましては会計年度任用職員
の人権費重いいたします。説明は以上で
ございます。ご審議よろしくお願い
申し上げます。
はい。え、ただいま執行部の説明終わり
ました。
え、このことについて、え、質疑見等ございませんか?
じゃあ、すいません。
はい。大臣委業の交付金の学についてはすいません。説明されたかもしれませんが、もう一度説明していただければと思います。
はい。え、農業委員会
局議長。
あ、委長。
はい。はい。議長。え、農業委員会交付金
のあの確定による現、え、3ページの右下
の分のあの2段の書いた上の分ですね、
-24万5000円
となっております。これはあの当初ですね
、あの会計年度職員人件費をあの申請して
たんですが、あのもうこれ毎年のことなん
ですけど万額、え、補助ということは
なかなか難しくてですね、あの大体あの
こうやって減学されて落とされる状況で
ございます
。
え、要は会計年度職員用の費用が、えっと、ま、求めていたんだけども、それがダメだったということなんですかね。
委員長。
はい。長、
そ、え、今、あの、田議員のおっしゃる通りです。
え、会計年度任用職員大体
万ほど要望を出すんですが、あの、多いい時で半分程度、少ない時で、え、
2割3
割ぐらいの付額ということで、え、これまでの経緯で予想の市町村も同様の感じでございます。
はい。
えっと、この交付金は国の交付金、県の交付金どちらかが少ないのでこんだけしか来ないってことなんですよね。
委員長。
はい。学長。
え、我々はあの県の方に請求するんですが、財源は国になっております。国から県に降りてから市町村に配分されるということになっております。
はい、わかりました。
はい。え、他ございませんか?ません。
うん。
よろしいですか?はい。え、それでは、え、内容でありますので、え、これより採決を行います。
え、農業委員会事務局にかかる議案第
2号令和7
年度高佐川市一般会計補正予算については原案通り結ことにご異議ございませんか?
よし。
はい。え、ご異議がないようでありますので、え、原案通り可決といたします。以上で農業委員会事務局を終わります。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
はい。え、それでは、え、
4番都市計画家に入ります。え、議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補生産を議題来題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、それでは議案第
2号令和7
年度川市一般会計補正予算のうち都市計画家所管について説明をいたします。え、資料の
1ページをお願いいたします。
1ページは3月補正
予算の総括表です。え、内容は
2ページ以降で説明をいたします。え、
2ページをお願いいたします。え、
2ページは市整備がかりの出す。
え、冗談の児童遊園維持管理費は、え、
これはあの自動有の、え、土地が、え、
民知民間の所有であったということが判明
したために、え、その土地の購入をしよう
とするものですが、その土地の購入費が、
え、確定したことによる減額補正でござい
ます。え、下段は、え、都市環境形成推進
事業費です。え、これは、え、板駅前横断
歩道整備工事、え、これが、え、都市構造
再編集中支援事業の補助対象になりました
ので、え、ここで、えっと、予算を上げて
おりましたが、え、補助金を当てることの
できる、え、別の科目のところから支出し
ましたので、え、金額を、え、減額する
ものでございます。え、なお、え、この板
遺前の横断歩道の改良工事、え、これに
よりまして、え、この板前の事業が終了と
なります。で、え、6ページをお願い
いたします。
え、6ページは、え、その遺周辺地区都市
再生整備計画の第2期計画、え、これが
今回終了することになりますが、え、この
事業事後評価を実施をいたしましたので、
え、その内容について説明をいたします。
え、1番は多駅周辺地区都市再生整備計画
第2期計画の内容でございます。え、田市
では令和2年度から、え、多駅周辺地区の
事業第2期計画に着手をしまして、え、令
和7年度で、え、事業が完了しております
。で、そこの表に上げておりますのが、え
、その第2期の計画で、え、実施をした
内容で、え、1番上の、え、指導田川板
駅前通り通り線事業、え、これは駅前の
広場の整備ですが、これが1番主なものと
なっておりまして、え、第2期計画合計で
、え、2億9120万円
となっております。で、そのうち、えっと
、補助金として、え、50%が、え、国の
補助金として入っております。で、え、2
番目の事後評価についてですが、え、今回
、え、交付金の交付要綱において、え、
以下の通り記載されております。え、そこ
にあの資格を見で書いておりますが、え、
社会資本整備総合交付金交付要綱、え、
河川を引いておりますが、え、地方公共
団体等は交付機関の終了時には目標の実現
状況等について評価を行い、これを
インターネットの利用により公表すると
ともに国土交通大臣に報告しなければなら
ないこうなっておりますので、今回自己
評価を実施したものでございます。え、7
ページをお願いいたします。
え、7ページは、え、事後評価を行った
その内容でございます。え、元々この、え
、第2期計画につきましては、え、3つの
目標値を設定しておりました。え、1つ目
は駅周辺の海遊性ということで、え、板駅
周辺を通過する歩行者の数。え、これを、
え、平日休日2日間で4804人
歩行者数があるというものを目標にして
おりました。え、そして、え、それが、
えっと、編みかけをしてる部分ですが、え
、評価値と書いておりますが、これが令和
7年度、え、今年度の実績ですが4116
人でございました。え、目標に届いて、え
、おりません。え、そ、え、ただ、えっと
、その左側、えっと、前年度実績、これ令
和6年度の実績ですが、え、この前年度の
実績よりは、え、上昇しておりまして、今
これ毎年調査を行っておりますが、
だんだんと微、毎年微にはなっております
。え、目標地には届いてないけれど、毎年
増加傾向ということで評価としては三角と
しております。それから、えっと、2点目
、え、駅前広場の利用、え、これは遺体に
おけるコミュニティバスの上行者数を目標
地にしておりました。え、年間で7452
人という目標を立てましたが、え、現在の
遺体域のコミュニティバス上行者数は、え
、網か部分評価値ですが、え、
3万4510人となっておりまして、え、
これは、えっと、評価としては、あの、丸
としております。それから駅周辺全体に
対する満足度として、え、アンケート調査
を実施して、田川板周辺の街づりに対する
満足度の、え、アンケートを実施実施して
おります。え、これ5点満点で、え、目標
値としては、え、3.00を目指しました
が、え、今年度実施したアンケートでは
2.69となっておりまして、目標値を
下回っております。よって評価としては
バツとしております。で、え、この評価の
まとめですが、駅周辺の海有性としては、
え、目標地満達成ではあるものの、え、
歩行者数は緩やかな増加傾向であり、ま、
一定の効果が出てるんではなかろうかと
いう風に評価をしております。それから
駅前広場の利用については、え、板駅前の
バス停の整備、え、これにより交通建設
機能の強化が行われまして、え、
コミュニティバスの上行者数の大幅な増加
につがったという風に評価をしております
。そして3点目、駅周辺全体に対する満足
度ですが、え、満足度全体としては先ほど
説明した通り、えっと、目標地を下回って
おります。で、個別にさらに、えっと、
項目で聞いておりますが、特に低かった
もの、え、中心市街市としての活期、商店
街の賑い、観光地としての交流。この3点
については満足度が特に低かったよって、
え、これらについては、え、引き続き重点
的な対策が必要だという風に評価をして
おります。で、え、かこの3、えっと、
今後の街づりの法策ですが、え、一応今の
評価を踏まえまして今後こういう風に進め
ていこうと、え、いうものですが、え、
コミュニティバスの上行者数の多さを地域
のポテンシャルとして捉え、今回整備した
駅前広場、え、商店街及び秋店舗を利活用
したイベント等の実施を検討し、バス行者
及び観光客等の駅周辺での海有性向上を
図り、中心市地の活性化、商店街の賑失、
新たな観光客の誘致につなげていくという
ことで、これについては、え、関係とも
確認をしているところでございます。で、
その下スケジュールでございます。え、1
月の16日に、え、町内の検討委員会、え
、これは関係
との検討委員会でこの内容を確認をしまし
て、1月28日、え、外部の委員による
事業評価委員会で、え、内容を承認
いただき、そして本日建設経済委員会へ
報告してるものでございます。え、この後
、え、件を通じて国土交通大臣に報告、
そしてインターネットで公表していくと
いう予定にしております。で、8ページ、
9ページにその際、えっと、
インターネットで公表する資料について、
え、添付をしております。え、3ページに
お戻りください。
え、3ページは、え、感染道路整備事業費
です。これは、あの、県の外路事業、え、
中央団地会社の事業費が確定したことに
よる、え、地元負担金の減額でございます
。え、それから4ページ、ここからは
コンパクトシティ推進室の歳出です。え、
冗談は公共交通猛形成事業費。え、これは
、え、地域公共交通計画、これを今年度
作っておりますが、え、その業務委託の
入札執行残算による減額でございます。で
、下段は、え、コンパクトシティ推進事業
費。え、これは、えっと、中身2点ござい
ますが、補正の打ち訳けのところに2点
書いておりますが、え、1つは、え、立地
適正化計画。これを今年度改定の業務をし
ておりますが、その委託の入札執行。
そしてもう1点がご当時駅前整備に向けた
社会実験。え、これはあのトライアル
パークで、え、引き続き、え、第2弾の、
え、実験を続けていきたいということで
一度あの説明した分ですが、え、それが、
えっと、土地の、ま、え、借用が、え、
引き続きできなかったということで、え、
これについては金額を全て減額をしている
ところでございます。え、5ページをお
願いいたします。え、5ページは
コンパクトシティ推進室の歳入です。え、
中身としてはコンパクトシティ形成支援
事業費補助金の減額でこれはえっと立的
成果計画の改定業務の委託が入札によって
、え、減額になったことにより補助金も現
になったものでございます。え、以上で
議案第2号令和7年度高橋
市一般会計補正予算のうち都市計画所管の
説明を終わります。ご審議のほどよろしく
お願いいたします。
はい。え、ただいま部から説明が終わり
ました。
え、このことに質疑見等ございませんか?
こんにちは。
はい、大委員。えっと、ページ4ページの
、え、リチ、リッチ適正化計画業務で、
えっと、ま、
委託で、え、341万8000円が減額
なってるということですけども、これは
この東高校後のところでしたっけ?
はい、委員長。
はい課長
はい。え、立的生活計画についてはこの
後事務報告で、え、そのについて報告をさ
せていただきます。すいません。
はい、分かりました。
ですか?
はい、他ございませんか?
よし。
あ、すいません。
はい。
えっと、平成地方鉄道の件なんですけども、えっと、つだったかな?西日本新聞にちょっと大きく出ていたので、え、法定協議会が行われたのか、ま、その時のことが少し書いてあるのかなと思ったんですけど、あの、バスの運転手不足のことが大きく書いてあったんですが、えっと、もし、えっと、その時のことが報告できるんであれば、え、報告していただきたいなと思うんですけども。
はい。委員長。大課長。
はい。あの、平成地方鉄道に関しては、えっと、この後次の、え、当初予算の時に、え、全て、え、まとめて、え、報告をさせていただければという風に思っております。
で、その報告の際には、え、これ、あの、
編成地行鉄道については3月中旬までに3
案のうち、え、1つをまとめて、え、提出
するようにということになっておりますの
で、もう時期としましては、え、当初予算
審議の時にはもうギリギリの時期になり
ます。
え、その際には、え、その内容も含めて報告させていただければと思っておりますので、え、非常に重要なことですので、建設経済委員会のみならず、え、
委員会で報告をさせていただくのがいいかなという風に思ってるところです。
え、そういう形で、え、調整をさせていただければと思います。
はい。じゃあ、それでお願いいたします。よろしいですか?はい。
他ございませんか?
よし。
はい。え、それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。え、都市計画家にかかる議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算については原案通り決することにご異議ございませんか?
ご異議がないようでありますので原案通り可決といたします。次に移ります。え、
番事務報告市立致地適正化計画の改定についてを議題といたします。
執行部に説明求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、それでは、え、高川市立適正化計画の改定について報告をいたします。え、
ページをお願いいたします。え、まず、えっと、多川市立的成果計画ですが、え、これが、えっと、何かというところをまずちょっとおさいの意味で、えっと、説明をさせていただければと思います。
え、別殺で、え、多市立的成果計画という
察誌をお配りをしております。え、
結構熱い冊しになっております。田市市立
適的計画という冊しでございます。で、え
、その中で、えっと、58ページをお願い
いたします。
え、立的成果計画の別殺の58ページに、
え、高市内の、ま、えっと、イメージ図が
載っております。で、このイメージ図が、
えっと、立的成果計画の、え、1番重要な
肝となる絵になります。で、この58
ページに、えっと、緑と
赤で色分けをした絵が載っておりますが、
え、これが、えっと、板駅、五駅を中心と
してこの赤いエリアに、え、様々な、えっ
と、都市機能を集約していって、え、
コンパクトシティを目指そうと、そういう
計画です。え、例えば、えっと、行政機能
、それから、え、文化施設、そして、え、
病院、商業施設、金融機関、ま、そういっ
た、あ、様々な、え、都市機能をこの赤い
エリアに集約していこうと。そしてさらに
、え、その赤いところも含めて、え、緑の
部分まで、え、のところ、ここの人口密度
を今より下げないように務めていこうと、
そういう計画でございます。で、えっと、
この計画について、え、今回改定を今して
おりますので、その内容について説明を
いたします。えっと、まず、えっと、資料
の、えっと、1ページ概要の部分でござい
ます。えっと、本市の立的成果計画ですが
、えっと、令和2年3月に策定をしまして
、え、5年が経過をしております。え、
それからその令和2年6月に都市再生特別
措置法が改正されまして、え、立的成果
計画に、え、防災対策や安全確保等を
定める防災指針というものを記載するよう
に求められました。で、あの、令和2年6
月の法改正ですので、その直前3月に田市
の立的計画作っておりますので、当然この
防災指針というのは今の計画の中には入っ
ておりません。で、え、そこで、え、5年
経ちましたので、現時点での評価検証を
行う、え、それから防災指針を追加する、
え、ということで立的成果計画を改定、え
、今回しようとするものでございます。で
、本来であれば札の計画書で、え、説明す
べきとところですが、ページ数が多いので
、え、基本的にこの事務報告資料の冊しの
中で、え、説明をさせていただければと
思います。えっと、2番目、え、としまし
て、えっと、主な改正の内容です。え、
この今回の改正で、え、したことが4点
ございます。その1点目、え、自点修正
です。え、各種統計データを自点更新し、
図や表グラフなどを最新のものに修正をし
ております。それから2点目、え、誘導
区域の修正です。え、誘導区域というのは
先ほどの緑と赤で塗ったエリアです。え、
このエリアの修正についてですが、え、
これについては検討をいたしましたが、え
、この計画を策定した後、本市の都市構造
に大きな変化がない。え、そ、えっと、ま
、変化がないというのは例えば駅が
なくなったとかいうこともないし、え、
国道のバイパスができたとかいうことも
ないし、え、市役所が移転したということ
もないので、え、ま、都市構造に変化が
ないため、え、この誘導区域、緑と赤で
塗っているものの変更は行わないと、え、
しております。え、ただし経備な、えっと
、変更があの一部あっております。で、え
、それから3点目。これは最も大きい内容
ですが、防災指針の追加です。で、防災
指針の追加、あ、防災指針というのは、え
、居住誘導区域内の防災対策に関する指針
で、え、この居住誘導区域というのは
先ほど見ていただいた、えっと、赤と緑で
塗ってる、え、その色をつけた部分、その
範囲内の防災対策について書いてください
というものが、え、今回の防災指針です。
で、この防災指針作成をする上での方針
ですが、え、田市ではすでに総合計画、
それから国土強人化地域計画、地域防災
計画、こういったものが、え、すでにあり
ます。で、そこの内容と一致をしませんと
おかしいので、え、そこに掲げられている
施策から、え、この居住誘導区域、緑赤で
塗っている地域に関連するものだけを集約
して作成をいたしました。え、そして、
えっと、居住誘導区域内における防災上の
課題として、え、あるものとしては、え、
その緑赤で塗った範囲内に、え、水想定
区域がございますが、え、そこの中に人口
密度が非常に高い地域が含まれてるという
こと。それから、え、河川氾濫によると
東海のリスクがある区域、え、その中に
建物が密集している地域がやっぱり含まれ
ているとこと。こういったことを意識して
今回防災指針を策定しております。で、え
、2ページをお願いいたします。2ページ
はこの、えっと、立的成果計画における
防災指針、え、この中で将来像を、ま、
どういう風に定めるかと、え、いうこと
ですが、え、そこの下の右に書いており
ます。え、多様な死体と相互に連携して
取り組む災害に強い街づり。これを、え、
立的世界計画の防災指針として、え、記載
をしております。で、え、これは、えっと
、その左側にありますが、第6次田総合
計画、そして田橋市地域防災計画に、え、
そこに書いてあるような、えっと、記載が
ございます。え、河線を引いておりますが
、え、総合計画の中では市民1人1人、
それから自施防災組織というような言葉が
出てきます。それから、え、田市地域防災
計画では市民が地域が国や地方公共団体等
がという風にいろんな主体が出てきます。
そしてその死体が、ま、何をしていくかと
いうと、え、その下にさらに河川があり
ますが、災害に強い町を実現するという
ことが書かれておりますので、そういった
ことを含めて、え、その右、え、立的セ画
計画では多様な主体と相互に連携して
取り組む災害に強い街づりという形で、え
、防災将来像を定めております。で、え、
その下のところに、え、取り組みの政策
ですが、え、取り組み方針1としまして、
え、ここに書いてあるものは、えっと、
ハードの取り組みになります。避難所まで
の移動経路の確保、え、誘導施設に関する
水外対策、一体となった流域対策など、え
、ハードではこのような、え、政策を行い
ますということを整理しております。
そして、え、3ページをお願いいたします
。え、ソフトの対策としては、え、
取り組み方針にとしまして、え、自主防災
組織の活動支援、消防団を中核とした地域
防災力の充実強化、え、など、え、ソフト
対策をそこに整理をしております。で、
ここまでが、えっと、防災指針で、え、
書いた内容でございます。そして、え、
今回やったことの4点目、え、目標値で
ございます。目標値の評価検証をした上で
、え、その修正を今回行っております。で
、1つは、えっと、居住に関する指標とし
て、え、元々2040年を目標に、え、
この立的世界計画は20年間の計画ですの
で、2040年の目標として、え、居住
誘導区域、赤と緑のエリアですが、え、
そこにおける人口密度を1hあたり
29.1人にするというのを目標で掲げて
おりました。で、これが現在の実績値が
29.3人ということで、え、その右に
ありますけど、目標に対し実績値が、ま、
少しですが上回っております。え、なので
この数値を2040年まで維持したいと
いうことで、え、今回修正による新たな
目標値として、え、若干情報修正する形
29.3人を今回の目標として、え、掲げ
ております。それから、えっと、2点目、
公共交通に関する指標ですが、え、1つが
、え、板ご時間の西施鉄バスの運行本数。
これは、えっと、目標士としては1日78
本を目標としておりましたが、え、現在の
実績地は、え、1日28本まで、え、廃止
が進んでおります。え、それから、え、
もう1つコミュニティバスの利用者数です
が、え、目標4万人としていたものをが、
えっと、現在の実績値10万1967
人。これは令和6年度1年間の数字ですが
、え、という風にこちらは大きく上回って
おります。で、え、ま、これはあの
それぞれ、え、が保管し合う必要もあると
思っております。西鉄バスは、ま、民間の
事業なので、え、どうしても廃止が進む
ことを止めるのが難しい面がありますが、
そうした際にコミュニティバスで、え、
カバーしながら、え、全体として移動が
できるそういったものを作っていこうと
いうことで、え、新たな目標値としまして
は西鉄バスについてはもうなるべく今の
本数を維持するように務める。そして、え
、コミュニティバスについては、え、今後
毎年1%ずつ利用者の増加を目指す。え、
そうすると2040年には年間12万人に
なるということで、え、こういう目標値を
設定しております。それから3点目、防災
に関する指標ですが、え、地域防災
リーダー要請者数、え、これを指標として
今回新たに、え、追加をするものです。え
、元々防災指針がありませんでしたので、
え、今までの立的計画にはこの目標はあり
ませんでしたが、え、今回、え
、防災指針が追加されたことによって、え
、現状56人の地域防災リーダーを、え、
2030年ですが、え、に、えっと、
110人まで、え、増やすという目標を
立てております。これは、えっと、今の
総合計画の中にも同じ内容で載っている
ものでございます。それから4ページをお
願いいたします。4ページはスケジュール
ですが、え、1月28日に都市計画審議会
を開催しまして、この内容で審議を
いただきまして承認をいただいております
。で、本日建設経済委員会での報告ですが
、え、その後ここ後で、えっと、ま、この
内容で、え、よろしければ、え、
パブリックコメントを実施をしまして、え
、その後その内容を都市計画審議会で審議
をいたしまして、え、3月中に公表したい
という風に考えております。え、その下
パブリックコメントの実施内容ですが、
実施期間は、え、2月25日から3月20
日までの24日間、え、意見の提出方法と
しては、え、意見の提出箱を市役所玄関前
に設置する。そして都市計画会して
いただいても結構だということ。そして
郵送電子メール、そして高ホームページの
専用ホームでも受け付けるという内容で
ございます。
え、以上で多川市立的生活計画の改定についての説明を終わります。
はい。
え、ただいま執行部からの説明終わりました。
え、このことについて質疑見とございませんか?いいですか?
うん。
はい。え、それではないでありますので次に移ります。
番、高橋地域公共交通計画の改定についてを議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
え、それでは資料の5
ページをお願いいたします。え、資料の
ページは、え、川市地域公共交通計画の改定についてでございます。え、まず概要でございます。
え、本市では令和2年9月に田市地域公共
交通計画を策定いたしましたが、え、本年
の3月でこの計画期間が満了いたします。
え、よって、え、4月以降の計画に改定
するものでございます。で、この公共交通
計画の、え、内容についても、え、別、
別殺で、え、冊取をお配りをしております
。で、その本来なら別殺の計画書で説明す
べきですが、え、これも、え、定示数が
あの多いので、え、この事務報告資料の中
で説明をさせていただきます。え、2番目
が、えっと、改定前の計画の検証でござい
ます。え、元々この地域公共交通計画には
、え、目標が、えっと、6つございました
。え、そこに上げてある6つでございます
。で、え、そのうちコミュニティバスの
年間利用者数、そしが、えっと、目標値を
上回って達成をした。それから
コミュニティバスの見直し、改善した路線
数、え、これはコミュニティバス今6路線
で走っておりますが、その6路線全てに
おいて、え、見直しをして、え、使い
やすい形へと改善をしております。え、
これについても達成、え、です。で、え、
残り4点ですが、え、公共交通全体の年間
利用者数、え、市内のですね。そして、
えっと、鉄道バスなどの公共交通が整って
いると感じる市民の割合、これアンケート
をしたものです。そして主要交通設点、
これ遺体駅と五事駅ですが、そこの利用者
の数、え、そして、え、市街に至る広域的
な公共交通路線、え、いずれも、え、目標
としていたものには届いておりません。え
、これは未達成でございます。で、え、
こういった未達成の部分があのございます
ので、え、それを踏まえて、え、今回、え
、公共交通計画を策定をしております。で
、え、3番目は、え、地域公共交通計画の
アップデートと書いておりますが、え、国
は地域公共交通計画を改定する際に
アップデートという手法を推奨しており
ます。このアップデートというのは、え、
人口であるとか、え、地域特性、交通
ネットワークなど様々なデータを、え、
重ね合わせて目で見える形、え、貸視化
することで、え、課題を洗い出してさらに
公共交通をミ期枝田派の3階層に区分して
、そして交通空白の解消、それから地域の
課題解決、そういうのを図ってくださいと
、え、そういうやり方をしてくださいと
いうことを進めております。で、え、高市
の地域公共交通計画の改定にあたっても
このアップデートの手法を用いることとし
ております。え、6ページをお願いいたし
ます。え、田市における公の回層家で
ございます。先ほどアップデートの中でも
ありましたように、え、ミ枝田派に、え、
回層化して、え、公共交通を考えて
ください、高橋市の場合どうかと言います
と、ミ期に当たるものが、え、福岡市、
北九州市、飯塚市などへの広域移動を担う
交通、え、現状としてはJR平成地行鉄道
西鉄バスこういったものが右になるのでは
なかろうかという風に考えております。
それから枝の交通。これは主に市内移動を
担い周辺自治体とも連携する交通で現状と
しては田川市のコミュニティバス、それ
からタクシーもこの役割を今担ってるもの
という風に思います。それから歯の交通
ですが、え、これは個々の要求に合わせの
目的地のすぐそばまで行く交通、現状とし
てはタクシーのみであろうと思います。え
、7ページをお願いいたします。
え、7ページは、え、田川市における公共
交通の空白不弁の状況でございます。これ
があのと国が進めるあの貸化をして
くださいというまさにその代表的なもの
ですが、え、この公共交通の空白不便と
いうのを考える時に、え、鉄道の駅から、
え、半径500m、バス停から半径
300m、え、こういったところが、え、
公共交通を利用できる範囲という風に、え
、国の方が定めております。で、え、この
範囲にあるものが、ま、高市内もほとんど
ですが、え、一部やはり、え、駅が
500m以内にない、バス停が300m
以内にないという地域がございます。それ
を地図の中に落としたのがその地図の中の
紫色の部分でございます。で、この紫色の
部分が公共交通空白地という形になります
。で、え、この紫色の部分については、え
、比較的人口が少ない地域が、え、多い
ために絵の中では地図の中ではかなり広く
見えますが、人口の数、人の数で言います
と、え、この紫の部分が4.7%
になります。この紫色公共交通空白地にお
住まいの方が多市民全体の4.7%なり
ます。で、95.3%の方は、え、半径
500m以内に鉄道駅がある、もしくは、
え、半径300m以内にバス停があると
いう形になっております。え、それから
もう1点、公共交通不弁という言葉も
ございます。この公共交通不弁地は、え、
近くに駅バス停の坂、階段そういったもの
でしかいけないところ。え、ですので定義
としては、え、模様利益やバス停と自宅が
25m以上定差があるエリアという形で、
え、定義をされておりまして、え、それが
地図に落とすと、え、黒く塗っている
ところになります。え、途中ちょっと点在
しておりますが、黒いところが工程差が
あって、え、交通が不便な地域という形に
なっております。
え、8ページをお願いいたします。え、8
ページは、え、多市における公共交通の
課題を整理したものです。え、かこ1、
かこ2、か3と3つの区分で、え、整理を
しておりますが、まずかこ1のところ、え
、先ほど交通を3階層に分けましたが、
2期枝の交通というのは多の場合、え、
比較的大部分をカバーできてるのではない
かと思っております。人口で言えば
95.3%の方をミ期と枝の交通でカバー
をしております。え、とはいえ交通空白
不地が残っておりますので、え、歯の交通
、ま、自宅のすぐそばまで行けるような
そういった歯の交通の拡充により、え、
今後公共交通空白不便の解消が必要なんで
はなかろうかということ。それから2点目
として、え、ミ枝田歯の交通その乗り継ぎ
。え、これも改善できないとスムーズな
移動につがりませんので、そういった
乗り継ぎの改善が必要であろうというのが
2点目。そしてかこの2の中では、え、
人材不足解消に向けた具体的な取り組みを
する必要があると。え、これは運転手不足
とかそういった問題でございます。それ
から、えっと、2点目として、え、将来の
公共交通利用者確保するためには、え、
若い頃から、え、今回は小学生を含む若い
世代へ公共交通の利用を促進していく必要
があるんではないかということを書いて
おります。それからかこ3、え、行政のみ
で、え、ま、進める利用促進、これには
限界があるので民間と行政が、え、協力し
て、え、取り組むことが重要ではないかと
いうところ。そして、え、かこ3の2点目
、え、周辺地域から今田川市への、え、
公共交通の乗り入れが、え、増えてきて
おります。え、それぞれの交通と高の交通
、この連携を強化することが必要ではない
かというのが3の2点目です。で、え、7
番目に基本理念を書いております。え、
田川市第6次総合計画の中では、え、基本
理念をやっぱり田川で暮らしたいという風
に定めましたので、え、今回この公共交通
計画の中でも、え、やっぱり田川で暮らし
たいと思ってもらえる公共交通の実現、え
、これを基本理念として、え、掲げること
としております。え、9ページをお願い
いたします。え、9ページは、え、田市が
目指す公共交通の将来像でございます。え
、今そこに地図があります。え、地図の中
に、え、今の鉄道であるとか、え、バス、
え、特にあの中心地を回っている赤い太い
線、これコミュニティバスの街中循環線を
表せておりますが、え、こういったところ
で、え、カバーを中心地は比較的できて
おりますが、え、緑の部分、え、こういっ
たところが、え、まだまだ、え、公が、
えっと、弱い部分になりますので、この緑
の部分に、え、これから、え、刃の交
を広げていく必要があるということで、え
、そこに緑を塗った将来像を作っており
ます。それから10ページをお願いいたし
ます。え、10ページからは、えっと、
基本目標と政策実施事業としまして、え、
この新しい公共交通計画の中では基本目標
を3つ定めてその下に、え、ま、えっと
することを整理しております。で、基本
目標の1、え、青いところですが、公共
交通空白不地への対応とミ期枝田派の交通
の連携強化を行っていくということ。それ
から、え、赤いところ基本目標の2将来に
わり幅広い年代の人が使える持続可能な
交通体系の確率をするということ。そして
11ページをお願いいたします。
緑の部分ですが、基本目標の3官民競争と
広域連携を含む地域の取り組みによる公共
交通利用促進、え、こういう3つの目標を
立てまして、え、することを整理していき
ます。で、え、かこの2主な実施事業とし
てそこに書いております。え、元々改底前
から前の計画から継続して取り組むものと
してそこに主なものを4をつげております
が、え、その他にも、え、継続して
取り組むものさらにございますが、え、
そこに上げてあげるものを、えっと、継続
して取り組みたいという風に思っており
ます。それから新規に取り組むものとして
、え、これも主なものを3つ上げており
ますが、え、1つは予約型デマンド交通、
え、この導入を本格的に検討していきたい
という風に思っております。それから2点
目、タクシーバス運転手確保、え、こう
いったイベントに、え、積極的に参加する
なり、え、そういう運転手を確保する、え
、機会をとにかく増やしていきたいという
こと。そして3点目、え、小学生を対象に
したモビリティマネジメント。ま、これは
あの、利用促進になりますが、え、そう
いったものを実施していくというような
ことを今回計画の中に盛り込んでおります
。そして、えっと、スケジュールですが2
月17日に高橋地域公共交通会議で、え、
この案の審議を行いまして承認をいただき
ました。で、本日、え、建設経済委員会で
報告をいたしまして、これも先ほどの立的
成果計画と同様ですが、え、パブリック
コメントをこの後実施したいと考えており
ます。え、その内容を3月下旬に、え、多
地域公共交通会議で審議をいただきまして
、え、今月中に、え、3月中に、え、公表
したいと考えております。え、12ページ
はそのパブリックコメントの実施の内容
ですが、これは立的成果計画と同様同時期
で行うこととしております。そして最後に
11番で書いております。今回平成地行
鉄道の将来のあり方への対応についてそこ
に記しております。え、平成地行鉄道の
将来のあり方について現在法定協議会で
議論が行われております。え、鉄道から
もし仮に他の交通モードへと転換された
場合には、え、田川市の交通体系は大幅な
見直しが必要になるという風に考えており
ます。よってこの計画は見直すことになる
という風に考えております。ただこの計画
ですが、今回、えっと、3月末で、え、
期限が切れることとなっております。この
計画が、え、切れますと、え、
コミュニティバスの補助金が受けられなく
なります。なので今回は、えっと、この後
大規模に市内の公共交通変わる可能性が
あることを、え、考えても、え、今回は、
え、改定した方がいいだろうということで
、え、今回改定しておりますので、え、ま
、状況によっては今後またさらに大幅な
見直しがの可能性がございます。
え、以上で高川地域公共交通計画の改定についての説明を終わります。
はい。え、ただいま執行部から説明が終わりました。え、このことについて次意見等ございませんか?
はい。
はい。大臣委員。
はい。えっと、こういう計画になると本当
にあの連携や、え、ま、市民の方にとって
は使いやすくなるだろうなという風に思っ
ていますから新規に取り組むものとして、
え、予約型デマド交通導入の検討という
ことで、ま、これは本当にあの以前から皆
さんも求められてきてものですので、え、
実現できたらいいなと思っています。で、
もう1つ、あの、市民の方からよく言わ
れるのは土日を走らせて運行させて欲しい
というのがあるんですけど、ま、これは
運転手不足を解消しないと難しいのかなと
思うんですけど、えっと、ま、今回審議
取り組雲の中に入ってなかったんですけど
、え、これはあの、今後どのように考え
られていくのかお尋ねしたいなと思ってい
ます。
回して
23分ですね。
あ、はい。委員長
はい課長
はい。今回別別殺でお配りしております
市地域公共交通計画素案
という文ですが、え、その札の23ページ
をお願いいたします。
え、タイトルが田市地域公共交通計画と
いう別殺でございます。その23ページ
です。その23ページに、え、ずっとこれ
からしていくことを書いておりますが、
その23ページの、え、真ん中より少し上
、え、実施事業の3という風に書いており
ます。コミュニティバスの運行改善の実施
。え、その中で事業内容の中で、えっと、
2行目のところですが、え、合わせて新た
に休日の一部時間で一部路線において後の
運行を検討するという風に書いております
。え、これについても土日の運行について
も、え、しっかり検討していきたいという
風に考えております。分かりました。
はい。他ございませんか?
はい。え、それではない容でありますので事務報告終わります。以上で都市計画が終わります。ありがお疲れ様でした。
ご審議ありがとうございました。
はい。え、それでは5
番建築会入ります。え、議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、おはようございます。
おはようございます。
え、議案第2号令和7
年度高市一般会計補正予算のうち建築化所管についてご説明いたします。
ページお願いいたします。え、こちらは、え、
月補正予算の総括表となります。冗談最入で、え、
億2万8000円の額、え、下段出は、え、
億116万2000円の額のなっております。
詳細は、え、次のページ以降でご説明
いたします。え、2ページお願いします。
え、こちらは、え、住宅政策係かりのと
なります。え、冗談は、え、住宅政策総務
経費で、え、12節の測量と委託量、これ
が、え、補正の内分けの欄に記載してい
ます通り、え、所管所有値の分泌測料等を
来年度以降に見送ったことによる減額と
なっております。え、これに加えて、え、
歳入で後で、え、説明いたします。からの
負担金を新たに受け入れるというところ
から財源打ち訳けの中で94万1000円
、え、入れておりますので財源調整をして
いるところです。え、この後説明するに
つきましても、え、歳入の法制に伴って
財源調整をしておりますので、その点も
合わせてご確認いただきたいと思います。
え、下段に移ります。え、移住定住事業費
では、え、18節の移住定住住助成金が
当初見込みと比較して申請件数が減少する
見込みとなったことによる減額となって
おります。え、当初の見込みの件数、決算
の見込みの件数は補正の打ち訳けの欄に
記載している通りとなっております。
3ページをお願いします。え、冗談の秋屋
等対策事業費では、え、18節の特定秋屋
等解体撤去補助金が、え、こちらも当初
見込みと比較して申請件数が減少する
見込みとなったことによる減額となります
。え、同様に当初の見込みと決算の見込み
を補正の内分け欄に記載しております。
え、下談は、あ、市営住宅立替え整備事業
で、え、12節の委託量と14節の公住
教費が主なものとなっております。え、
これは、え、12月の答委員会でも報告
いたしましたけれども、公用大団地の協力
工事の遅延に伴いまして全体の工事の調整
を行う必要が生じております。え、この
ことから、あ、公園整備、道路改良、その
他、ま、乗り面の整備工事などを、え、令
和8年度に先送りにすることになったこと
による減額となっております。その他10
節の電気量、11節のその立て数量、21
節の保証金は全て公整備に関わる経費が、
え、当初と比べて、え、減少したことに
よるものなど執行の見込みがなくなった
ことによる減額となっております。
4ページをお願いします。
え、こちらは、え、住宅係かりの歳入と
なりまして、冗談、え、社会資本整備総合
交付金では、え、支援住宅立替え整備事業
の交付金と危険科解体撤去補助事業の交付
金、え、補正するもので、どちらも先ほど
、え、最出で説明した、え、事業の縮小に
よるものの減額となっております。
え、中断が、え、住宅費負担金となりまし
て、え、市営住宅立替え整備事業負担金に
おいて、先ほどと同様に、え、市営住宅
立替え整備事業費が減少したことによる県
からの負担金を減額するものです。また、
え、市営住宅
時期維持補集事業費負担金は検討共同管理
する団地内の公園に安全防護策を市が発注
して設置したことによりまして、え、県
からの負担金91万4000円を計上して
います。え、この文が先ほど再出説明した
住宅政策総務経費の財源に当てられたもの
となります。
え、下段が市営住宅基金繰り入れ金、え、
基金に当てることとしておりました対象
団地の解体工事におきまして対象となる
事業費が減少したことによる減額となって
おります。
5ページお願いします。
え、ここからは住宅管理係かりの
です。え、冗談の市営住宅運営事業費では
18節の水道メーター取り替え負担金に
おきまして、え、市営住宅に設置してる
水道メーターのうち、え、軽量法で定める
検定有効期間8年を経過する115個を
取り替えるにあたりまして、当初を予定し
ていた単価よりも安く実施できたことで
執行の減額となっております。
え、下段が、え、公営住宅等ストック総合
改善事業費で、え、12節のアスベスト岩
含油調査委託量と14節の外壁等回収
系費を減額しております。厳格の理由は
アスベスト岩油調査委託量は入札による
執行残。え、外壁と外収工事受け費は国の
交付金が要望通りの配分を受けることが
できなかったために、え、授業を縮小した
ことによる減額となっております。
6ページお願いします。え、こちらは住宅
管理係かりの歳入です。え、冗談水処理
施設使用料では入居率の減少に伴いまして
、え、使用個数と、ま、使用水量が、え、
減ってきておりますので、え、補正処理の
収入見込みの減額ということになります。
2段目の社会資本整備総合交付金のうち、
え、公営住宅とストック総合改善事業
非交付金では最出説明したストック事業が
縮小したことによる減額となります。また
公的賃貸住宅、え、家賃停化事業付近では
、え、対象個数を当初43個と見込んで
おりましたけれども、基準備に1個空屋が
発生しておりましたので、その分を減額
するものです。
え、3段目の預金利子では、え、これまで
、え、住宅式金の運用を大阪府の交際、え
、10年交際で行っておりましたけれども
、これが満期を迎えました。で、え、開会
を行いまして20年もの国際に買い換えた
ことによる収入の増額となっております。
え、最後下団の雑入のうち、え、住宅管理
者幹付金では毎年、え、前年度の生産対象
外景費の余剰金を受け入れておりまして、
え、今回は令和6連の分の指定管理者の分
を受け入れるための増額となっております
。また、え、市営物件災害共では令和6年
に発生した台風10号の保険金を今年度に
受け入れするために、え、9万4000円
、あ、し、失礼しました。94万円の増額
をしたというところでございます。え、
以上が議案第2号令和7年度高橋一般会計
補債のうち建築住宅化の説明となります。
ご審議のほどよろしくお願いいたします。
はい。えっと、すいません。ちょっと質疑
入るまで課長ちょっと一定いいですか?4
ページの、え、中段、え、ちょっと私の
持ってる資料とちょっと金額が違ったので
ちょっと確認させてください。え、4
ページ中段の住宅費負担金のとこで、え、
市営住宅、え、式維持補修事費
負担金。これ先ほど課長91万4000円
とおっしゃったんですよ。私の処理94万
1000円となってるんですよ。はい。
すいません。私の読み間違いです。94万
000円です。
94万1000
円が正解ですね。はい、わかりました。
はい。失礼いたしました。
はい。
はい。え、それでは、え、ただいま執行部から説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?
あ、はい。
はい。大臣委員。えっと2ページの、
えっと
未重低重女性事業費なんですけど、え、親
と、え、子供世帯との臨居近の加算等も
これは、え、一般住宅の臨居ですよね。
ちょっとおです。はい。
そうですね。あの、小住宅、あの、おっしゃられたいのは支援住宅かどうかっていうことですよね。支援住宅を対象にしてるものではありません。
ですよね。
はい。
はい。大臣委員。
はい。えっと、一般住宅で、え、この臨居近居の、えっと、ま、奨例金って言うんですかね。
ま、これがあるのであればあれ、あれば、
えっと、ま、市営住宅でもですね、あの、
近況臨ができないかという風に思ってるん
ですけど、これ以ざ決算かなんかの時質問
したことがあるんですけど、あの、ま、
市営住宅で、え、1人暮らしていう方も
結構おられるので、あの、親やですね、
あの、子供さんのところに臨居、近況が
できないかなとは思っています。
ま、えっと、これはちょっと予算とは関係ないんですけど、ま、ご意見があれば教えていただけれないと思っています。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。あの、今2
ページ目の下談の移住事業費は、ま、先ほどお答えしたように、えっと、高川市にある土地土地を購入して、え、ま、市内の業者産んを利用して家を立てて、
え、その補助金に対する加算が、ま、ど、同居だったり、え、近距だったり、臨居だったりっていうところで加算がつくという制度でございます。それを支援住宅にも
うん。
適用できないかというお話ですかね。
そうです。えっと、あ、はい。え、いですか?えっと、ま、えっと、市宅に、え、高齢の方が住まれてて、え、近くの団地がすぐ上とか下とか、え、お迎えの団地が空いてるとすれば、そこに子供さんが引っ越しできるような、え、政策ができないかということです。
はい。委員長。
はい。委員課長。
あ、あの、理解しました。
あの、補助金を出すとかいうことじゃなくて、近くに住む時に遇ができないかみたいなところの話ですね。はい。あの、まず、えっと、支援住宅、ま、あの議員ご承知の通り、え、今は、えっと、市街からの直接入居っていうのはできないように、えっと、令和
6年度からやりました。
で、え、なので市街からそういった同居
臨居近するっていうのは今のところできないというような制度になってます。
すると市内でもあって、え、そういう近く
に進みたいというようなことであれば、ま
、当然空い
し、え、その住みたい入居されたいって
いう方の、ま、収入件等等もあります
けれども、あの、今の市営住宅の入居要件
にすれば、あの、可能とは思います。うん
。あ、そうなんですね。じゃあ、はい。
で、それが、えっと、今までは、え、同じ団地の中からの、えっと、移動しか難しかったんですけど、他の団、例えば、えっと、吉方
団地から三井板団地に引っ越しするということは、そういうことは可能なんですか?
はい、委員長。
はい。課長。
えっと、支営住宅から支営住宅の移り変わりは今認められておりませんので、今おっしゃったような事例では、あ、住み替えはできないことになります。
できないですよね。
ま、そ、えっと、はい。ま、そういうことが、あの、緩和できないかっていうことなんです。
はい。委長。
はい。課長。
はい。
あの、今の制度上では先ほど説明した通りできないということになりますけど、ま、あの、そういったご要望とかご意見、え、ま、あるのであれば、あ、どこまで、え、緩和できるのか、
ま、公住宅ですから公住宅だとかいろんな法律に定めがある部分もございますので、そういったものも研究しながら、ま、あの、検討することは可能かとは思っております。
はい、分かりました。はい。
はい。
え、まあ、今のはもう要望ということでいいですね。はい。え、他ございませんか?
よし。
はい。え、それでは、え、内容でありますので、え、これより採決を行います。え、建築にかかる議案第
2号令和7
年度高橋一般会計補正予算については原案の通り決することにご異議ございませんか?
はい。え、ご異議がないようでありますので、え、原案通り可決説といたします。以上で建築が終わります。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
はい。え、それでは6
番土木官に入ります。え、議案第
2号令和7
年度高市一般会計補正予算を議題といたします。執行部に説明求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、おはようございます。
おはようございます。
え、それでは議案第2号令和7
年度川市一般会計補正予算のうち、え、土化所管部につきましてご説明を申し上げます。え、
1ページをお願いします。
こちら3月ホ用さん、え、総括表です。え
、内容につきましては2ページ以降説明さ
せていただきますので、え、引き続き2
ページをお願いいたします。
こちら土管理係りの最出です。え、冗談は
共同事務事業です。え、今年度市内48
箇所の強量の、え、調査点検を行った委託
量の、え、不要額による原額及び、え、
鉄道にかかります。え、こちら五藤橋と、
え、松原橋になりますが、こちらJR九州
による、え、点検業務負担金の、え、減額
による補正でございます。え、続きまして
下段ですが、え、道路新設量事業費です。
え、社会資本総合交付金の決定に伴いまし
て、え、国保補助対象経費が減額なった
ため、え、事業費を減額、え、また、え、
長寿命化送に関わり、え、事業の不要額に
よる決算見込みの減額補正を行うもので
あります。え、続きまして3ページをお
願いします。こちら基本総裁事業費です。
人に係かります、え、障害保険料、え、
また、え、基染委託量額による減額の性で
ございます。え、4ページをお願いします
。え、続きまして土木管理に係りの入です
。え、冗談は交通安全対策特別交付金です
。え、交通安全施設整備事業に対する、え
、交付金の原によるものです。え、その下
中断の土木使用料ですが、こちらは土木化
が管理しております行政財産使用料の像に
よるものでございます。え、続きましてご
提示をお願いします。
冗談の社会資本総合、社会資本整備総合
交付金は、え、感染道路改良事業に対し
ます、え、交付金の原理によるものです。
え、その下の道路費補助金でございますが
、え、こちら道路メンテナンス事業、え、
こちあの強量の点検事業等になりますが、
こちらの補助金の原理によるものでござい
ます。え、下段の河園費委託金は、え、
水門等の総裁比較の原理によるもので
ございます。え、6ページをお願いします
。
続きまして、土管係りの売り越し内挙です
。え、道路新鉄大量事業ですが、え、
柏松木橋線道路改良工事において、え、
関係機関との協議に不足を一を用したため
、え、事業の完僚が令和8年度となる
見込みのために、え、6年度に繰り越す
ものでございます。え、7ページをお願い
します。
ここからは国道調査市の再出です。え、
国土調査需要ですが、え、国の補正予算が
過ぎたことによります、え、増額補正で
ございます。え、これにより令和8年度の
知的調査予定分を行います。え、8ページ
をお願いします。国土調査室の最入で
ございます。え、国土調査費事業付近です
が、え、国の補正予算に伴います県国土
調査、え、国土調査事業費補助金の増額
補正でございます。え、休憩をお願いし
ます。
キャの越名です。名です。え、国土調査
事業費が、え、令和7年度補正予算で、え
、令和8年度の予定分の業務を行うため、
え、繰り越し名許費の設定を行うもので
ございます。え、定時に令和7年度知席
調査実施の図面を検出しておりますので
ご覧ください。え、以上で議案第2号定番
7年度加川一般会計補正予算のうち、え、
した所管部につきまして説明を終わらせて
いただきます。よろしくご審議して
いただきますようお願いいたします。
はい。え、ただいま執行部からの、え、説明が終わりました。え、このことについて質疑見等ございませんか?
はい。
はい。はい。
ページの、えっと、道路メンテナンス授業補助金なんですが、これは、えっと、指導とかのすいません。もう
回ちょっと説明していただいていいですか?
はい長。
はい、課長。
おしと言わせます、あの、道路メンツ業でございますが、え、こちらあの橋にかかっております。
あの、協力ですね、こちらのあの整備の、え、事業と検業務の補助金にございます。
あ、はい。書きました。
えっと、はい。
はい。書きたい。
えっと、ま、バンダシーのことなんですけども、今あの工事に入っていうのは、え、です。
それで、あの、ま、市としての補助金や、
あ、国の補助金があるので、え、なかなか
死としての要望がこう厳しいのかなって
いう風に思うんですけども、あの、住民の
方からは、え、ま、せめて、え、今のだっ
たら歩道、歩道しかできないので、せめて
あの、学生さんがあの辺多いので、え、
自転車でこう通れるとか、ま、そういうの
があるんですけど、え、今の
ところどのようになってるのかお尋ねしたいと思っています。長
はい長
あ現在あのバざ橋の工事につきましては全て国の方で工事を行っていただいております。
で、ま、工事期間中でございますけど、え、大したもうすぐ今国の行使が
うん。
本年度分は終了予定となっておりまして、
え、ま、季節の初道がございますけど、それは今回全部解放して、ま、次の工事期間まで大体
月ぐらいになりますが、それまでは全部解放して自転車を通行できるようになということはなります。
うん。うん。
で、はい。
はい。
で、最終的にはえっとどのようになるのかすいません。
はい。課長。
最終的にはあの工事完了しましとあの全て歩道となりますので
ですよね。
はい。自転車の通行までは今のところは考えてはおりませんけど
うんうん。
ま、できるだけあの大学とかもございますので通学にがないようにはちょっとこれから
協議はしていかなちゃいけないのかなとは思っておりますけれど
うん。
あの、自転車の経営車両の区にはなりますので、その辺は警察と
競技になってどのようになるかにはなってくるのかなとちょっと自分的に思っております。
はいはいはい
はい。
えっと、ま、自転車が通れなくなるということが、ま、その、その件については、ま、警察とのあの話が必要だということですよね。
えっと、そうなるとあそこ通る人がもう
本当にいなくなって、え、学生さんこう
回らなきゃ、自転車の学生さんがね、あの
、買い物とか行く方は、あの、徒歩では
なくて、自転車でこう結構動いてる方が
多いので、そこを通らなくなる
るっていうことや通れなくなって不便にな
るっていう声があるんですね。なんかその
辺はちょっと解消できないかなって思って
ますし、ま、地域の方からもそういう声が
上がってるんですね。
ま、その、そこは、え、ま、今の答弁のような形でもう難しいのか、ま、改善できるんであればそこは改善できないかなと思っています。
はい。課長、
とりあえず、あの、自転車停車両でございますので、あの、押せば歩行したのがあります。うん。そう、そう、そう。
通行は家のことはごっております。
うん。
できればその乗ったまていうになるかと思いますけど、またそこは関係にはなってくるのかなと思った。うん。うん。うん。うん。はい。
はい。
じゃあ今は押しては通れるけども乗ってが難しいのでそのについては警察との協議が必要だということですかね。
はい。委長
はい。長
はい。シャルピですね。
うん。はい。
あの、
ま、あの、そこは是非、あの、自転車に
乗って通れるように、あの、発はして
いただかないと、あの、住民の方がもう
学生さんが本当に来なくなるんではないか
というう、心配の声がありますので、え、
その辺は是非改善していただきたいなと
思っています。はい。
はい。はい。課長。はい。できるだけ。
はい。
協議を行いまして、続面のないような形ではい。進めていきたいとは思っております。
はい。はい。お願いします。
はい。え、他にございませんか?
よし。
はい。え、それでは内容でありますので、え、これより採決を行います。土木家にかかる議案第
号レアネし、一般会計補正予算については原の通り決することに、え、ご異議ございませんか?
よし。
はい。
え、ご異議がないようでありますので、え、原案の通り可決説といたします。以上で土木カを終わります。お疲れ様でした。
質疑ました。
ありがとうございました。
はい。
え、その他何かございませんか?
よし。
はい。え、それでは内容でありますので以上で建設経済委員会を解いたします。え、皆さん大変お疲れ様でした。
か。
建設経済委員会のほかの記録
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