建設経済委員会2026.10.2

市長が新規事業の執行凍結を報告、決算は所管分を認定

道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。

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この会議で何があったか

令和8年10月2日の建設経済委員会では、冒頭に浦野市長が今後の予算執行について報告しました。令和8年度予算は骨格予算ではなく前市長のもとで編成された本格予算のため、新規事業や未執行の事業を中心に執行をいったん凍結して自ら政策判断をしたいとし、対象事業は早急に洗い出して報告すると述べました。委員からは時期の質問や、市民生活に影響が出ないよう慎重な対応を求める意見が出ました。続いて令和7年度一般会計決算の所管分を課ごとに審査。農政課の分は、農具保管施設の解体負担金約2200万円の支出方法に問題があるとして今村寿人委員が反対討論を行い、挙手採決の結果、賛成多数で認定。産業振興課、農業委員会事務局、都市計画課、建築住宅課、土木課の分と、平成筑豊鉄道を支援する認定第5号の特別会計決算は異議なく認定としました。

詳しい内容

  1. 1浦野市長は冒頭、令和8年度の新規事業や未執行の事業を中心に執行をいったん凍結し、自ら政策判断をしたいと報告した。
  2. 2浦野市長は、凍結の対象事業は早急に洗い出して報告するとし、予算の組み替えも「必要があればやりたい」と答えた。
  3. 3陸田孝則議長は、残りの議会は2回で時間的に厳しく、市民生活に影響が出る場合もあるとして慎重な対応を求めた。
  4. 4認定第1号「令和7年度田川市一般会計決算」の所管分は課ごとに採決。農政課の分は挙手採決で賛成多数、ほかは異議なく認定とした。
  5. 5今村寿人委員は、農具保管施設9カ所12棟の解体負担金約2200万円の支出方法に問題があるとして、農政課の決算に反対討論をした。
  6. 6執行部は、施設を管理してきた団体に解体を委託することで事前調査の費用などが不要になり、市の経費が抑えられたと説明した。
  7. 7パプリカ栽培研修施設は3期生の研修が12月で終わり、新たな募集はせず約1年かけて今後の活用を検証すると答弁があった。
  8. 8鳥獣の捕獲は令和7年度1248頭で増加傾向。ジビエ加工施設は処理頭数が減っており、運営体制の見直しを検討していると説明。
  9. 9ふるさと寄付金は前年度より約7億9000万円増の15億2000万円。制度改正前の駆け込み需要への対応などが要因と説明された。
  10. 10いいかねパレットの赤字について執行部は、経営は厳しいが市が補填することは考えておらず、自主的に財源を確保してほしいと答えた。
  11. 11後藤寺駅前整備は着工の3条件のうち1つを確認済み。財政の見通しと県道拡幅の協力が今年度中に整えば来年度から基本計画へ進む予定。
  12. 12平成筑豊鉄道への支援は令和7年度、沿線9市町村で4億4300万円。田川市の負担は追加支援を含め1億円を超えたと説明された。
  13. 13認定第5号(三線沿線の交通基金特別会計決算)は、平成筑豊鉄道からの戻入で生じた剰余金を基金に積む予定と説明があり、異議なく認定。
  14. 14空き家の現地調査は令和7年度335件。所有者がおらず危険な場合は入り口をふさぐなど応急的な工事をしていると説明があった。

この日の議題

  1. 市長の報告(今後の予算執行について)
  2. 認定第1号 令和7年度田川市一般会計決算(産業振興課)
  3. 認定第1号 令和7年度田川市一般会計決算(農政課)
  4. 認定第1号 令和7年度田川市一般会計決算(農業委員会事務局)
  5. 認定第1号 令和7年度田川市一般会計決算(都市計画課)
  6. 認定第5号 令和7年度田川市等三線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計決算
  7. 認定第1号 令和7年度田川市一般会計決算(建築住宅課)
  8. 認定第1号 令和7年度田川市一般会計決算(土木課)

発言などが確認できた議員(中継の文字起こしから)

陸田孝則柿田孝子今村寿人

このページに出てくることば7語

一般会計

市の基本的な仕事(福祉・教育・道路・消防など)のお金をまとめて扱う、市の予算の中心となる会計です。

特別会計

国民健康保険や後期高齢者医療など、決まった収入で決まった事業を行うために、一般会計と分けて管理する会計です。

決算

1年間の収入と支出の実績をまとめたもの。年度が終わった後に確定し、議会が内容を審査して「認定」するかどうかを決めます。

基金

決まった目的のために市が積み立てているお金(貯金)。使うときは「繰入れ」、貯めるときは「積立て」と呼びます。

負担金

複数の自治体で行う事業や、国・県の事業の費用のうち、市が分担して支払うお金です。

討論

採決の前に、議案に賛成か反対かの立場を明らかにして意見を述べること。反対討論・賛成討論があります。

執行部

市長をトップとする市役所側のこと。議会(議決する側)に対して、実際に仕事を行う側です。

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※中継の音声を機械で文字にしたものをそのまま載せているため、人名・地名・数字などに誤りが含まれます。正確な発言は中継映像でご確認ください。

はい。え、それでは皆様おはようございます。 え、ただ今から建設経済委員会を開会いたします。え、本日高瀬委員から決席の届けがあっております。え、本日の委員会では令和 7 年度決算審査の、え、議案審査を行います。え、議代に入る前に市長から発言の申し出があっておりますのでお受けしたいと思います。市長お願いいたします。 [ため息] [鼻息] 委長。 はい、市長。 皆さんおはようございます。 え、本日は当委員会において令和 7 年度の決算が審査されることになっておりますが、冒頭の貴重なお時間を借りして今後の業財政の進め方につきまして 1 件告させていただきます。告の内容は今後の算執行についてです。ご承知の通り市長選挙が行される年度の初算は通常わゆる国家客予算でされます。 国家計算は市長宣言を控えていることから 投資的経費や新規事業は計上されず義務的 経費や経場経費のみの計上となり 市長確定後の6月補正予算において新市長 の政策や考えを反映させた肉付けが行われ ます。 今回予定外の7月に市聴選挙が執行され私 が就任いたしましたが現時代の令和83は 国家予算ではなく全市長のもで編成された 本格さんとなっています。 私といたしましては選挙期間中に訴えてき た公約を実現したいという強い気持ちも ありますし全市長時代の政策をそのまま 実行するのかどうかを検証する時間も必要 です。 従いましてまずは令和8年度の新規事業や 未執行の事業を中心に[鼻息]これらの 事業の執行を残事凍結した上で私内に政を したいと考えています。 このことが本日のご報告の趣旨となります 。 なお、凍結の対象となる事業につきまして は、早に洗い出した上で[咳払い]改めて 議員の皆様にご報告させていただく証明で ありますので、本件についてご理解賜まり ますようお願い申し上げてご報告といたし ます。以上です。 はい。え、ただいま、え[咳払い]、市長 から、え、説明がありました。ま、今の 市長のことですね。 説明、え、次また意見とあるんであれば はい。 はい。大員令和8 年についての、え、市長さんの考え、予算について市長さんの考えがあって、え、それは、え、自分としては執行しない。例度については執行しない可能性もあるものもあるということです。 それは、えっと、今もう10月に入りまし たけども、あと半年ぐらいしかありません が、それはいつ、え、このことについては 執行を止めますとか、え、これ、これは こう変えていきますというのはいつの でしょうか? 委員長 はい、 長ま的につは決まってませんがなるべく早く お示したいとは考えてます。[鼻息] はい。 じゃ、それは、えっと、一旦その思考をやめて、え、他の予算に組むとか、え、ま、市さんはあの教育に力を入れていくっていうことでありますので、え、予算の組み換えもされるということでしょうか? [咳払い] 長、 え、今年度中に組み換えがある部分をあるかと思ですが、まだそこのあの確定となっております。 いいですか? はい。 はい。時期についてもまだあの明言はできないということでありますが、あの組み換えもしたいということですね。 了解ですか? はい。 いいですか? はい、市長、 あの、必要があれば、あの、やりたいと考えてます。 はい。 いいですか?はい。他ございませんか?ません。 しいですか? はい。な、 はい。陸理。 あの、今書きた議員が言われましたけど、 残り議会は2回しかないわけですよね。 これ1つ思いは十分理解できますけど、 検討し、修正し、それを示すということに なれば、時間的なというものが非常に 厳しいものがあると、そういった中で できるものとできないものもあると思い ます。 果たしてその思い通り行くのかどうかと いうことについてはちょっと危惧するとこ もあるし、このことによって、え、市民 生活に大きな影響が出てくるという場合も あります。 その辺の影響を考えるとなると 思いというものをやっぱ100%すると いうのは 相当なあのエネルギー[咳払い]がいるん じゃないかと思いますよ。 あの、その辺ところは、あの、十分に、え、四国とおかしいんやけども、管理食と釣り合わせやっていただかないと、あの、変にダメージを趣味が受けるようなことについてはですね。 [鼻息] [咳払い] うん。うん。 是非憲というものについては、あ、慎重にお願いしたいなという思いがありますので、一言申し述べさせていただきます。 はい。 意見でよろしいですね。他ございませんか?よろしいですか? はい。 あ、はい。委員 えっと今予算執行されている中で、え、途中のものもしかしたらあるのかなと思ったりもしました。 で、あの、ま、単年度で終わるものについ ては、あの、ま、そうないかもしれません が、え、単年度で終わらないような授業 もしかしたらあるのかなとはちょっと思っ たんですけども、そうなると、あの、今 議長さんの方からもありましたが、住民に 影響を与えるので、ま、その辺はあの、 十分あの注意された方が、え、住民本当に 大きな影響あったり、え、そのことによっ て帰って逆に、え、市の方にあの予算の 結局マイナスになったりすることもあるの で、え、そこは十分あの注意していただき たいなと。住民と、え、それから市の予算 にですね、影響ないことを私もあの要望し ときたいと思っております。以上です。 はい。はい。要望ですね。よろしくお願い いたします。お金ございませんか? いいですか? はい。 はい。え、ま、市長に置かれましては、え、ま、今後ですね、もし予算を凍結したり、提するんであればですね、ま、あの、各委員会ですね、しっかり報告の方お願いいたします。はい。え、それでは 1番産業進行家に入ります。え、認第 1号、令和7 年度高橋一般会計決算を議題といたします。 執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長、 皆さんおはようございます。おはようございます。 まず冒頭ですね、あの事前に配布しておりました、え、決算説明資料の自衛修正がありましたので、え、本日修正分を配布させていただいておりますのでよろしくお願いいたします。 え、それでは、え、認定第1号令和7 年度高一般会計決算のうち、え、興号書管部についてご説明申し上げます。え、 1ページをお願いします。 え、こちらは自分事業の概要です。え、 内容については、え、記載の通りで説明を 省略させていただきます。え、2ページを お願いいたします。 え、こちらは歳入の総括表です。詳細に つきましては3ページ以降でご説明いたし ます。3ページをお願いいたします。 え、こっからは企業雇用症候係かりの歳出 です。え、冗談は雇用機会創事業費で、え 、雇用や就職を支援するものとして合同 企業説明会や資格取得に対するスキル アップ助成金となっております。え、不要 額の多い18節秋店活用補助金につきまし ては、え、まず制度として秋店を活用する 回収費の補助に加えまして、え、新規で 雇用した場合の補助金、回収費等、え、 金融機関からの借入れに対する意補給金を 交付するものとなっておりました。で、え 、令和7年度の予算につきましては、え、 令和6年度に秋店舗を回収した方の、え、 新規雇用、え、それから石補給金の予算を 計が、え、実績として審議雇用がなかった ため不要額となっております。え、ちなみ にこの制度は令和6年で受付を終了いたし まして、え、令和7年度は別の補助制度と しておりますので、え、後ほどご説明をさ せていただきます。え、次に下談、え、 故郷就職支援事業費では有端などの移住者 に対して支援をする経費となっております 。え、4ページをお願いいたします。 え、冗談は商工業振興対策事業費で、え、 これは市内企業の経営の安定改善を目的と した事業で、え、18節の多川商候会議所 に対する小規模事業経営指導費と補助金と 、え、20節の中小企業事業資金有資を 託金が主なものです。え、また、え、18 節中小企業有資制度立子補給金につきまし ては、え、市の有資制度を利用した企業に 対する利子補給金で、え、有資から1年 以内に返済をいる企業分を生み込んでおり ましたが、え、対象者がいなかったため 不要額となっております。 え、下談、下段につきましては、え、商店 街進興対策事業費で、え、これは板ご当時 両商店街が実施する事業に対して助成する 、え、補助金に加えまして、え、令和7 年度はご当時商店街が地域住民や商店街に 関わる方を巻き込む再活性化プロジェクト として、え、4回のワークショップを実施 したもので、え、財源は、え、一般社団 法人地域活性化センターの女性事業を活用 しております。え、5ページをお願い いたします。 え、冗談は田川現興権発行女性事業費で、 え、田川商会議所が発行した進興権の プレミアム分を支出したものです。え、 打ち訳としては上の進興5000セット デジタルのタガーペイが1万3000 セットとなっております。え、また、え、 翌年度繰越し額として計上しているものは 、え、令和8年度に実施をする事業費で、 え、国の物価高等対応重点支援地域創生 臨時交付金を活用し、令和7年度1月補正 にて予算計上し、え、その全額を繰り越し たものとなっております。え、下段は創業 支援事業費で主なものとしては18節の多 会議所が実施する創業セミナーなどに 対する特定事業支援事業補助金と、え、 市内の店舗等を賃借または購入して、え、 事業開業しようとする事業者に対する企業 支援補助金です。え、この補助金が、え、 3ページでご説明した秋店店舗活用補助金 制度を見直し、え、令和7年度から始めた 制度となっております。え、6ページをお 願いいたします。 え、冗談は高体記者施設運営事業費で主な ものとしては運営権自施契約により高足が 負担する一部の経費です。え、下段をお 願いいたします。え、下段は、え、誘致、 あ、企業有知事業費です。え、こちらは 企業誘致にかかる経費で、主なものはまず 18節の、え、企業誘致育成奨例金で、 これは企業誘致に関する条例に基づく新規 雇用に、え、対する奨励金が3件、故郷 納税応事業所設置奨励金が1件の計4件と なっております。え、もう1つが20節 総合整備資金貸し出付金で、え、こちらは 白取工業団地に誘致した、え、株式会社 法和九州への貸質金です。え、この制度は 、え、地域進興に指する民間事業活動など が積極的に展開されるよう、地方公共団体 が長期の無理資資金を有するものです。え 、この貸質付金の原子は地方債で地方債に かかる利子の75%が特別交付税で保填さ れるものとなっております。え、7ページ をお願いいたします。 え、冗談は芸術企業支援事業費でこれは 飯金パレットの運営権実施契約により、え 、多が負担する維持管理経費の一部の経費 です。え、下段は産業産業振興事業費で これは、え、条例に規定された産業振興 会議などに要する経費で主もは、え、7節 の車令金です。え、8ページをお願い いたします。 え、冗談は企業誘致と関係施設等維持 管理費で、え、が所管する白工業団地や 防学大団地の乗り面の草刈り等委託量など の維持管理費です。え、下段は産業振興金 費で、え、個人から本市に寄付があった もののうち産業経済関連への首を希望され た分について、え、基金に積み立てを行っ たものです。え、9ページをお願いいたし ます。 え、ここからは企業を雇用症候係かりの入 です。え、1段目は商候使用量です。これ は白通工業団地の、え、行政財産使用量 です。え、2段目は県事務委託金、あ、 交付金です。え、これは液下化石油ガス 設備工事届け出に関する件からの事務交付 金です。え、3段目は財産貸し付け収入で 、え、これは白通工業団地と暴学大団地内 の年の貸し付け収入です。で、え、4ラ目 不動産売り払い収入で、え、旧神奈川中学 を売却した、え、土地建物の売却収入です 。え、10ページをお願いいたします。 え、1段目は産業振興入金で、え、5 ページ下段の、え、創業支援事業費の企業 支援補助金に重頭するため基金から一般 会計に繰り入れたものです。え、2段目は 地域雇用喪失推進基金繰入歴金で、え、3 ページ断算の雇用機会創事業費に重ため 基金から一般会計に繰り入れたものです。 え、3段目は、え、中小企業有資過出金が 換金収入で、え、市の有資制度の原子の 一部として各金融機関に予が元金収入です 。え、4段目や雑入で、え、4ページでご 説明した、え、ご当時商店街生化 プロジェクトに対する一般遮断法人地域 活性化センターからの助成金です。え、 11ページをお願いいたします。 え、ここからは高川魅力工場推進の再出 です。え、冗談はシティプロモーション 事業で、え、本市の魅力や価値を効果的 かつ継続的に発信するため、東京ニポ単鉱 祭りへの参加経費やPRパンフレットの 作成、KBC故郷ビ種を活用したPR、え 、板五時に設置しているLEDビジョンの 維持管理景となっております。え、下段は 故郷寄付推進事業費です。え、これは封鎖 納税にかかる経費で、え、会計年度任用 職品の人件費や、え、変例品料、配送量が 主なものとなっております。 え、12ページをお願いいたします。 え、冗談は観光推進事業費です。え、これ は観光PR事業を実施するもので、ここで は18節の、え、関係観光団体の負担金が 主物となっております。 え、下段は地域のま取り支援事業費です。 これは有客効果を高めるために地域のまり を支援する経費で、え、川渡れ人口裁や、 え、ご当時芸能市民の広場、多川 コールマインフェスティバルの支援に用し た経費となっております。え、13ページ をお願いいたします。 え、冗談、え、宿泊税交付金危金費です。 え、福岡県税としてされた交付金の、え、 残額を次年度の観光事業へ活用するため 基金に積み重です。え、14ページをお 願いいたします。 え、こっからは田川魅料工向工場推進室の 入です。え、1段目は県からの福岡県宿泊 税付近です。え、2段目は故郷付近で、え 、令和6年度決算額から約 7億9000万円 増の、え、15億2000万円となって おります。え、増収の要因としては主に 引考えております。え、まず1点目は令和 7年度10月の制度改正による、え、楽天 などのポイント付与禁止に伴う駆け込み銃 を見越して、え、早期に変ナップ できたこと。え、2点目は過去からの継続 的な、え、広告宣伝に加えまして、え、 民間事業者の納波を生かした広告運用の 効果と考えております。 え、3段目は、え、宿泊税交付金繰り入れ 金です。え、これはシティプロモーション 事業費に重ため基金から一般会計に入れた ものです。え、4段目は雑入で観光名刺や LEDビジョンなどの収入です。 で、え、15ページからはですね、え、 過去に要望のあった資料を添付させて いただいておりますが、え、この中で、え 、20ページをお願いいたします。 え、こちらは、え、故郷農に関する資料で 、え、故郷農勢の実績の総括表を添付して おります。え、これは、え、令和6年度と 令和7年度が比較できるような、栄表とし ております。え、冗談から、え、寄付金 及び変の実績、え、それから、え、寄付の 思、え、寄付金額の内分けで、え、濃い色 が1番多いところ、え、それから薄い色に かけて、え、その順に色を、え、変えて おります。え、それから、え、その下が 年度別の寄付の実績、え、その隣が変の、 え、受中実績として、え、寄付額の上位 護子、え、金額の多い者を掲載をさせて いただいております。で、1番、え、下段 がですね、参考といたしまして、田市民が 、え、他の市町村へ故郷納税を行った人数 寄付額を掲載しております。え、以上で、 え、認定第1号、え、令和7年度高橋一般 会計検算のうち、え、産業振興化所管に ついての説明を終わります。よろしくご 審議のほどお願い申し上げます。 え、ただいま部が終わりました。え、この ことについて質疑ございませんかいい ですか?はいはい。 はい。え、お疲れ様です。え、 3ページの冗談の 18番なんですけど はい。 秋店舗活用補助金ですね。 これ不要枠は310 万っていうことですけど、 これあの財源打ち訳けはその他っていうことやった。これどういう財源やったんですかね?これすいません。ちょっと勉強不足。 あ、委員長課長。 これ、あの、基金を当てるようにしておりました。金 はい。 うん。 はい。 はい。委員 はい。ま、これ基金を当てるということで、ま、不要額は基金にもう 1回戻すということなんでしょうけど。 これは、ま、あの、実績が16万4000 ということで、ま、あの、この補助金を 活用されてる、あ、件数は少ない、少ない なっていうイメージがあるんですけど、 あの、申し込みが少なかったのかとか、 それかこう 縛りというか、その基準がハードルが高い のかどっちかなんだなんだろうなとは思う んですけど、どう評価してますか?委員長 。はい。課長。はい。あの、この秋店舗 活用補助金は、え、秋店舗を活用して いただいた上で雇用を生まれる機会を作っ てはどうかという発想で、え、回収費と 合わせて、え、新規雇用を従業員された方 に対して、え、その方に、え、補助しよう というような制度で、え、数年間やってき たものですが、え、今回不要額となった ものは全て新規雇用がなかった。予定とし てはあった。人に雇いたいという移行を 聞いてましたのでその分の経費を計上して おりましたが実際開業しましたけど 審議雇用には至らなかったということで 不要額となっております。でこれあの技術 としてですねあの秋店店舗の回収費よりも ま賃を出してもらえないかというような 移行もあったのでえ和7年度から家賃補助 に切り替えております。 で、それがあの先ほどご説明しました企業支援補助金という形で、え、実績としてはまだ 1件ですが、え、取り合わせはもう 15 件ほどあってまして、え、ニズとしては、あの、あるのかなとは思ってます。 ただ、あの、雇用にはなかなかちょっと繋がらないっていうのがあったので、今回見直して家賃補助という形で、え、透明実立実施をしたいなという風に考えております。以上でございます。 はい。はい。今森 はい。ま、あの、ま、この補助金の種類を 途中でブラッシアップして変えたっていう ことですけど、ま、これ雇用の雇用喪失 っていう面もあるんですけど、あとやっぱ 秋店舗がやっぱ色々ね、いたとかごかなり あるんで、ま、そういう秋店舗を活用して もらって、ま、個人も1人でもあの起業 する、ま、店舗をこう事業をやっていこう とかいう方もおられると思うんで、ま、 色々こう調査 研究して もらって、ま、バックアップしていただける補助金、有効な補助となるようにですね、あの、していただきたいなと思います。以上です。他ございませんか?はい。大臣委員。 えっと、中小企業事業の有資、えっと、 なん1億5200万円を、えっと、各金融 機関に預けて、え、個人事業主に貸付きを するという予算が、え、1億5200も あるんですけども、あの、物価高等で やっぱり、あの、中小企業の方も、あの、 経営が厳しいかなと思いますので、この、 えっと、ま、翌年度には繰り越 はされていませんが、この金額で足りてるのかなと思ったんですけども、え、そういった意見があるのかないのか、え、今後についてお尋ねをしたいなと思います。 委員長。課長。 はい。え、今ご質問につきまして、え、ちょっと制度を簡単にご説明をさせていただきます。え、 1億5200万円を市内の金融期間 6 項、え、ま、配分をしまして予託金として市が一体預けます。 貸し付けの原子となるものとしてですね。で、現在金融機関と共有をいたしまして金融期間はその倍 うん。 を有枠は市の原子と合わせて金額はその 2倍、ま、例えば市の原子が 1000 万銀行に行ったとしたら、え、銀行は 2000万を積みたれて3000 万の融資枠みたいな形の、ま、制度をしております。 え、実災の条件は1社2000 万なんですが、え、 1億5200万円を配分することで4億 5600 万円の貸し付けが実施可能となっておりまして、え、まだ余ですね。 はい。で、え、毎年度、え、年度末に一旦その 1億5200 万円を、あ、金融間から返していただいて、で、また、え、翌年 4月1 日に、え、また配分をするということを、え、連々繰り返しております。 で、今んとこ不足するというような見込みは立っておりません。以上でございます。 分かりました。はい。 はい。委員。 あとあのいい加減パレットの件なんですけども、えっとマイナスの、え、決算になっているようですが、あの、インカネパレットとしても、え、ブックですかねがにが運営をされてます。 あと何年ぐらい、えっと、か、貸ができたのかなと思うんですけど。 え、何やった?あと 10年。 はい。委員長。はい。課長。あと 10年ほど残っております。 はい。 え、ま、クラウ、クラウドファンティングなどされてね、あの、企業努力とはされているんですが、え、今後ちょっと厳しいのかなと思ったりはするんですけど、ま、そういったことについては市としてはどのように考えられてるのかなんか考えがあれば教えていただければと思いますが。 はい、委員長。はい、課長。 はい。え、確かに、あの、前回、あの、 クラウドファンディングで大きな、え、確 を集めたりとして、ま、黒字には一端なり ましたが、え、今回大きな赤字を計上した ということを報告を受けております。え、 これまでもあの赤字決算が結構続いてて、 え、経厳しいという風には考えております が、え、他方でいい加として、え、今まで 田川に来なかったような人が訪れる 機会を作ってくれたり、え、場合によって は移住者につがったりりっていう取り組み にもつがってはいます。え、この効果と いうのは逆にとしてはできなかったことな のかなとは思っております。 で、え、経営が厳しいということは当然理解はしておりますが、今のとこ市が、え、これに保填をするということは考えてはおりません。あくまで、え、実習的に、え、財源を、え、何度かしていただきたいなとは思っておるところでございます。以上でございます。 はい、わかりました。 [咳払い] いいですか? はい。 はい。他にございませんか? あ、はい。 はい。はい。 えっと、就小企業で、え、今応援してる業者さんが来られましたけども、あそこ何だったっけと富、富だったっけ?え、今日報告が受けた中小企業で、え、雇用がちゃんとできてるのかどうかっていうのちょっとお尋ねしたかったんですけど、男だったっけ?ん、 えっと、男だったっけ?あの、白と工業団地に来られましたよね。うん。 はい。委は課長。あの、誘法和九州ですの件ですかね。 [咳払い] はい。 えっと、雇用はですね、あの、え、確かあれ何? あ、すいません。あの、進出した時にです ね、あの、雇用計画として30人ほど雇い たいというような移向があってはいました が、え、人材不足ということで、え、 現状うち が確認できのは7名の審議雇用があったと いう風には聞いております。え、今後も 採用活動を続けていきたいというような 意向は聞いております。はい。 じゃあ、その雇用は市内の方なのかどうかはそこは確認されてますか? はい。委員長。はい。課長。えっと、市内の方が 3名で市が4 名という風に聞いております。 はい。 はい。あの、また、えっと、来年 3 月には、えっと、高校生とか、あの、卒業生もおられますので、あの、信頼の雇用をですね、あの、是非されるように、え、企業の方にも要望していただきたいなと思います。 はい。しました。はい。じゃ、要望ですね。はい、よろしくお願いいたします。他ございませんか? はい。え、それではないでありますのでこれより採決を行います。 [咳払い] え、作業進行化にかかる認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決計決計決算は認定することにご異議ございませんか? よし、 ご異議がないようでありますので認定することに決しました。以上で産業進行家を終わります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 え、それでは2 番農会に入ります。え、認定第 1号令和7 年度高一般会計決計決算を議題といたします。執行部に説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 農性です。よろしくお願いします。認定第 1号令和7 年度高市一般会計決算のうち農化関係分につきまして説明させていただきます。説明資料の 1ページをお開きください。え、 1 ページは農化の事務事業の概要についてです。 執行体制主な事業事務の概要は記載の通り でありますので説明は省略いたします。2 ページをお願いします。2ページは農化 所管の決算総括表です。詳細は3ページ 以降で説明いたします。3ページをお願い します。 3ページは農業進興の再出です。冗談の国 県出資金など変換金は多面的機能支払い 交付金に関わる地元活動組織からの変換金 です。 下段の農業総務一般経費の主のものは納具 保管施設解体負担金で旧地区12等の 保管庫を解体した資料です。農器保管施設 解体については後ほど資料で説明します。 4ページをお願いします。 4ページ上談の農業経営基盤強化促進対策 事業費は内手農業者の育成を行うことを 目的とした事業です。実績としては新規 収納者育成総合対策事業補助金を4件脳の 雇用継続支援事業補助金を2件交付しまし た。 下談の農業振興一般経費の主のものは会計 年度任用職員の関係経費です。5ページを お願いします。 5ページ上談の高度実践型未来農業者事業 はパプリカ研修施設の維持管理事業です。 不要額は車令金について執行額が生じた ものです。パプリカ研修については後ほど 資料で説明します。 下団の農業進興ビジョン推進事業費はさ プロジェクトへの交付金となっております 。さプロジェクトの資料は最後に、え、 資料にて説明します。 6ページをお願いします。 6ページ上談の農村環境保全など支援事業 費は実績として多面的支払い交付金を10 組織に対して中算間地域など直接支払い 交付金を2集落に対して交付しました。 下段の農地集席及び水電農業など支援事業 費の主なものは経営所得安定対策など直接 直接支払い推進事業として田川地域水電 農業推進協議会へ事務経費を交付しており ます。この協議会では試食以外の転索に 協力いただいた農家について策面積の集計 を行っておりその面積に応じて国から農家 54件に1億5000万余りが交付されて おります。また 水電に内機械導入支援事業として トラクターなど2件に補助しました。7 ページをお願いします。 7ページ上談の演芸農業など支援事業費は 主に活力ある公衆型円芸産 地育成事業を実施しています。実績として 蓄栽培施設の回収費と鑑の際に使用する 機械購入に補助を行っています。不要額は 執行によるものです。 下談の自例食品加工支援事業費は加工施設 の維持管理を行いました。自営食品加工 支援事業については後ほど資料で説明 いたします。8ページをお願いします。 8ページ上談の地産振興事業費は地産協会 地産協会負担金を支払いました。 下談の臨総務管理費のものも主なものは 超獣被害対策協議会への負担金です。活動 実績は最後に資料で説明します。9ページ をお願いします。 9ページ上談の森林環境保全、あ、森林 環境保全基金費は当該年度の不要額を基金 に積み立てしました。 下段の森林保全セ備事業費は森林の保全や 育成を推進する事業です。実績として市営 の看罰を約10ヘクタール、高配森林の 看罰を約5ヘhクタール実施しました。 財源は市営増林が森林環境条余税、後輩 森林が憲費となります。不要学は執行山に よるものです。以上が最出の説明です。 10ページをお願いします。 10ページからは最入の説明です。1段目 の農業使用料は井国市内の使用料です。 2段目の市町村権限以上事務交付金は、え 、野生長獣捕獲における捕獲許可書の発行 事務に関する交付金を県から受けるもの です。 3段目の県からの農業費補助金は説明欄に 記載の通り各事業の財源として交付された ものです。11ページをお願いします。 [咳] 11ページ上冗談の古さと水と土保全 基金繰入れ金は脳の雇用事業と農業振興 ビジョン推進事業に重頭しました。 下談の脱入は説明欄に記載の通りです。 以上が入の説明です。12ページをお願い します。 12ページからは農業土木係かりのの説明 です。12ページ上談の農地農業用施設 管理一般経費は農地農業用施設の維持管理 と維持管理に伴う費用で施設の電気量農業 用施設の賠償保険料及び経年劣化の 位置しい濃動及び農業用推理施設の機能 回復を図るための経費です。なお、船木の 瞬設工事受け費日の一部を令和8年度に 繰り越しています。不要学は入札執行山算 によるものです。 下団の農業用施設回収事業費は多名池診断 調査など委託量池 劣化状況調査委託量や補助事業の農村環境 整備事業工事受け用費設計委託量検営 ため池け整備事業負担金です。このうち 農村環境整備事業の実績は最後に資料で 説明します。なお、多名池系劣化状況調査 委託量の一部を令和8年度に繰り越しして います。不要額は入札執行によるものです 。13ページをお願いします。 13ページ上談の特定農業施設管理事業費 は特定農業施設の維持管理費で電気量修繕 量委託量特定農業施設維持保工事費です。 不要額は入札執行山積によるものです。 下段の特定農業施設回収事業費は特定農業 施設 の超寿命化 をするための回収経費で特定農業施設超 寿命化計画策定業務委託量設計委託量特定 農業施設回収回収工事受け用費です。不要 額は入札執行石算によるものです。14 ページをお願いします。 14ページ上談の諮問機関総裁委託事業費 は主に国土交通省からの委託を受けて排水 機関30箇所や稼働2箇所などの管理を 行う事業で管理委ಾನ託量や回収工事負担 金です。不要額の휴問機関など管理委ಾನ 託量は河川線の増水による出動回数が予想 した回ったことによります。また今施設 修繕負担金は工事費の減額に伴う生産に より負担金が減額したものです。 下段の農林施設一般災害復旧事業費は災害 で崩壊した農地農業用施設、臨施設などの 復旧を行うもので令和7年度は8月による 能動災害1箇所の復旧工事を実施しました 。不要額は入札 執行など産によるものです。以上が出の説明です。 15ページをお願いします。 15ページからは入の説明です。 15ページの農業 使用料は高橋定公共条例により付される 使用量で中面料などです。 え、2段目の[鼻息] 農業費委託金は国土交通交通省からの水門 など操作委託金です。 3段目の農業費補助金は県からの農村環境 整備事業費、農村地域防災減細事業費に 対する補助金です。4段目の農林施設災害 復旧 災害復旧費補助金は県からの能動災害復旧 工事に対する補助金です。16ページをお 願いします。 16ページの特定農業施設管理基金繰入れ 金は特定農業施設管理事業費及び特定農業 施設回収事業費に対する管理基金から一般 会計への国入れ金です。 が入の説明です。続いて添付資料の説明をします。 17ページをお願いします。 17 ページは脳具保管施設の表で解体を行った地区 12 等の延面積費用などを記載しております。なお地区を特定するような情報は記載できませんので詳細な場所などは転付しておりません。 18ページをお願いします。 18ページは高度実践型未来農業者排出 事業におけるパプリカ栽培施設での研修性 ごとの販売実績と収支の一覧表です。 下の表の赤囲が、え、現在研修を行って いる3期の実績となっています。 19ページをお願いします。 19ページはさまプロジェクトの3連計画 一覧表です。1番右の枠で囲んだ令和7 年度の実績を見ていただきますと実証栽培 1.3hで収穫量20t、故郷寄付金は 1250万円でした。20ページをお願い します。 20ページは多面的地能支払い交付金の 活動組織、10組織ごとの交付金の一覧表 と中算間管地域など直接支払い交付金が 交付される2集落についての一覧表です。 21ページをお願いします。 21ページは自備へ食品加工支援事業に おける加工施設での過去5年の販売や売上 金額などを示した表となっております。 販売処理等数売上金額など、え、減少傾向 にあります。22ページをお願いします。 22ページは長獣被害対策活動実績です。 え、丸1の超獣防止策は表の1番下令和7 年度については設置しておりません。え、 丸2の罠購入は、え、7年度47期。丸3 の超獣捕獲等数は7年度1248等で増加 傾向にあります。え、打ち訳は記載の通り です。 23ページをお願いします。 23ページは農村環境整備事業の一図です 。夏吉 川み地区の4箇所で事業を実施しており ます。 24ページをお願いします。 24ページは特定農業施設管理基金に 関わる運用状況をまとめた表です。今日の 1番右下令和7年度末の基金残高決算額に つきましては約76億9200万円となっ ています。以上で農化に関わる令和7年度 決算の説明を終わります。ご審議のほど よろしくお願いいたします。 ただいま執行[咳払い]部の説明が終わり ました。 え、このことについて質疑見とございませんか?はい。じゃあまず はい。書い えっと長獣の捕獲数が等数がえっと年々増えています。 ま、ということや、あの、処理施設につい てのことについてお尋ねしたいと思います が、えっと、現状どのようになってるのか お尋ねします。それとあの、捕獲投数が 増えてるので、え、 捕獲する人についても、え、増えていか なきゃいけないと思うんですが、ま、その 辺の育成については、え、どのようになっ てるのかお尋ねしたいと思います。 開いてない。来ていいかな? 9月9月3日までで1 ヶ月ましていなんで学がで長かちゅうはい。あんまりがないちゅうことで うん。はい。 はい。課長。 え、捕獲投数は増えているんですけど、 あの、加工施設がちょっとあの 開けてない日なんかあって受け入れが十分 にちょっとできてないという声も上がり ますので、そのことが要因だと思います。 じゃあ、えっと、処理する施設については、え、ま、しまってる時もあるので、え、そこは運営上どういう風になってるのかですね。そこは 10時から、10時から2 時から自分ぐらい言いましょうか。 うん。はい。 あ、はい。 はい。課長 すいません。補佐の方からお答えさせていただきます。 はい。はい。どうぞ。補佐 あ、委員長。 はい。補佐。え、今課長からも説明あった と思うんですけど、あの米の加工施設に つきましては、あの、ま、令和7年度非常 に受け入れ投数が少のございました。え、 令和8年度はその使用許可の期限を半年に しまして年間ではなくてですね、それで、 ま、あの、ちょっと状況を見たところで ございますが、あの、ま、今まではその8 年間その組合いさんの方が、ま、運営し てるんですけど、ま、精杯やっていただい たと思います。ただ[鼻息]、あの、 やはり施設の有効活用という観点から、 あの、ま、ここで、あの、1度ですね、 見直しというか、その運営体制の見直しを 今、あの、9月30日で気象許可切れまし たけど、あの、早急に検討してるとこで ございます。で、ただ1ヶ月間は延長 いたしておりますので、ま、その間とか 含めまして今後見直し図っていきたいと。 それであとですね、投数は確かに増えて おります。ただ、あの、ま、防護策とか 農地の影響がないように防護策で、ま、今 領有会さんの方に、あの、そういった長 被害の駆除については、あの、ま、お願い してるというところでございますが、あの 、そこ の若手の育成につきましても、ま、あの、 領下さんの方もやはり高齢化が住んでると こいうのもあろうかと思います。で、ま、 そこはあのさんのご相談を受けながら市と して、ま、できることはそのやっていき たいなという風には考えておりますが、 具体的にどういった対応というのはやはり あの今農地の、ま、2手と同じように高齢 化が住んでるという現状は、ま、全国的に あるようです。そこは、ま、検討課題とし て、あの、ま、今後もあの対応とかも一緒 になって考えていきたいという風に考えて おります。以上でございます。 あの、加工施設については、ま、 1対5 日間延長ということで、ま、今後については検討していくということでありますが、あの、やっぱり捕獲する人については、あの、加工施設をも充実させて欲しいと、え、捕獲するけども、あの、処理するところがないので大変ってるという声も、あの、聞きますので、え、是非、あの、好についてはですね、あの、 1ヶ月 延長した後、え、その施設が、え、充実するようにとしても考 書いていただきたいなと思っています。で、ま、先ほどあの領域会についてもあの後継者でもあの考えられてるということでありますが、え、そこの補助金とかは市としての、え、育成する補助金とはなかったんですかね? あれから言いましょうか?はい。 あ、 はい。 はい。課長 補佐の方からお答えさせていただきます。はい。 委員長。はい、どうぞ。え、直接ですね、 あの、若手の育成に関して、あの、頂上 捕獲する方のそういった補助金はちょっと 今私の記憶の中ではございません。 もちろんあの鹿とかイノシ一あたりの近況 捕獲費ということであの支援はもちろんさ せていただいてるところですがあとあの領 の方とあの委託をいたしましてえ のま重機というかその 10とかそういったもののあの玉台とか そういったところの支援はまずかかもしれ ませんけどあの年間ま決資算にも上がって ますがあの負担金としで、負担金とか交付 金として、えっと、約100万、ま、90 何万かちょっと今正確にはあれなんです けど、え、そういったところで、あの、今 の制度の中で長寿被害防止対策の制度の、 国の制度の中でできることやっております が、ま、若手の若手の方の、ま、内手の 育成というんですかね、そこについては、 あの、直接の補助金はないかという風に 協記憶 でございます。はい。是非あの若手の育成 についても市としても、え、補助は必要か なと思いました。え、年々あのイノシとか 新井とかあの頂重が増えているようであり ますのであのましてもあのできる限りの 援助をしていただければと思います。そう しないとあの農地にですね影響与あの是非 検討していただければと思います。それ からあのパブリカ施設なんですけども、 あの決算を煮ましてももうずっとあの マイナスの状況でありますので、え、4期 についてはもう、え、来年度については どのように考えられてるのかあのお尋ねし たいと思います。以前報告を受けたような 気がしますが、えもこの決算を受けて、え 、今後についてどのように考えられてるか お尋ねしたいと思います。はい。委員長。 課長。 え、現在、あの、3期生が研修中であり ますが、え、12月1杯までの期限なん ですけど、え、今後はまあ、え、新たな 研修受け入れ募集は、あ、 せず約1年間程度の経度期間をかけてこれ までの取り組みについて、え、慎重に検証 を行い、今後の施設活及び事業 の方を決定したいと考えております。 はい、分かりました。 はい、委員。 はい、分かりました。じゃあ12 月までで、え、第 3 期の研修性は終わりで、え、今後については市としても、え、ハウスとかの活用について検討していくということで、え、そしたら、えっと、投資予算の時に、え、どういう方向性にするかについては、え、答えられるのでしょうか? あ、これ言いましょう。さん。 はい。課長、 委長、あの、ちょっと担当からお答えさせていただきます。 はい。 [咳払い] あ、すいません。お答えいたします。 え、高度実践型未来農者排出事業につきましては、え、火災保険料等の最低限の維持管理にかかる経費だけ上するように考えております。以上です。保 料。あ、分かりました。 はい。 えっと、火災保険料のはずっと継続していくけどもで中身についてはえっとどうしていくかってのそのままということなんですか? はい。委員長。 はい。課長。 火災保険料のみ のみ 続けて 中身はまだ検討中なんで分かりません。うん。 はい。分かりました。はい。 うん。いいですか?はい。他ございませんか? はい。 はい。今委員。 はい。すいません。あの、2 点あります。も、今書き的にも言われましたけど、高度実践型栽培施設が、ま、これ 10 年間確かあの工作物の縛りがあったと思うんですけど、それは今年度で一応も 10 年間が終わるっていう認識でいいんですかね?来年度。年、 来年度。 はい。 はい。課会長。 えっと、来年度で10 年間を迎えます。あ、来年度で 10年間。はい。はい。 あの、あの施設もね、何度か見に行ったことあるんですけど、ま、ものすごいこう設備が整った施設でなかなかやっぱ個人でああいう施設を整理するっていうのはなかなか難しいと思うんですよね。 だから、ま、ま、逆に、ま、行政として互 として農業進行の視点で見た時に、ま、 それは今パプリカっていう縛りがあるん ですけど、縛りがなくなった時にですね、 ま、また別のものとかあの施設を使っても 再散の取れる、え、ものを作って、で、 そっからまた新規収納者として育ってい くっていう風なこう考え方もあると思うん ですよね。 ま、そういった視点で視点踏まえてちょっと検証していただければなと うん。 思います。それともう[鼻息]1 点いいですか? はい。どうぞ。 えっと、ま、17 ページの、え、納金具保管施設の解体費ですね。 これ昨年ちょっと私は所持場でいなかった もんでちょっと分からないものが多いな。 ちょっと教えてもらいたいんですけど、 この約2200万 のこの解体費用っていうのが12ページの こ冗談の 14番、え、4600万ですかね。これに 入っとんですかね?これ。あ、 やったか。 ページはい。委員長 えっと3 ページのですね具保管施設体負担品っていうところに入ってます。あ、これか。 3ページの あ、はい。はい。分かりました。 はい。いいですか? はい。今のに でこれがあの内訳を見るとま、この見積もり学っていうになっててこう事務事務費とかあるんですけどこれはその一応市の納記倉庫ですよね、これ。で、これ死が入してその事務費をその入札後に事務費を乗したっていう見方でいいんですか?これ。 はい。委員長。 はい。課長。 えっとこの解体は、え、全てあの子教、えっと解体の業務委託、え、業務委託契約を行って教に委託しております。 はい。 はい。今委員。 あ、教にまるまる委託しっていうことですか。で、この見つもり学っていうのはどこが算したんですか?これ。はい。委員長。 はい。課長。 えっと、見積もりはあの、 あの、子境が徴収した見積もりであります けど、え、1箇所標準的な箇所で一応あの 本市が積したやつと、えっと、子教が徴収 した見積もりを比べて本市の方が、え、 若干安価であったという結果を得ており ます。 ちょっといいですか?はい、どうぞ。あ、 ま、ちょっと整理したら結局その、ま、 見積もり額、ま、一般的に市がこう予算 執行する時に積そっから入札するんで 100%からこう下がってくるわけですよ ね。 ま、大体それが、ま、行政のやり方だと 思うんですけど、もうこれはその見積もり 学がって言えば要は万学ですよね。 万額にさらにその事務費を載せて委託したっていう考え方でいいんですか?これ。 はい。委員長。 はい。課長。 えっと今もあの説明しましたけど 1 箇所で比較した場合はあのうちが石算した方が安かったので若干ですわ。見積もり学より。 あ、いや。 うん。ほ、 うん。高かった。あ、 いいですか? そう、そう、そう。 も考え方としてちゅう話。 ああ、そうです。 あ、 うん。 [鼻息] で、はい。いいですか? はい、どうぞ。 これは、ま、その、ま、行政的な予算執行として、ま、そ、まずそういうこう予算執行のやり方にこれかなり問題があるんじゃないかなと思う、思うんですよね。 私こう見て でそれが1つとなおかつ万学にそれに事務 費を乗っけて市の所有物のあ、解体を予想 の団体にまるまる委託するとかいうこと あり得るんですかね? はい。はい。委員長。課長。 え、例えば、あの、ま、解体はないんですけど、あの草刈りなどの業務を地元の団体と契約している事例はあります。 解体はありませんけど。はい。今 [咳払い] ま、今、あの、私こう言う言ってきた意味分かりますかね?あの、疑念を持ってる意味がですね。そ、あの、今までこうそういうご死として今草かりの例を言われましたけど、ま、こういう、ま、 2200万総額 2200万ですよね。 で、やっぱ、ま、その行政としては市民の 税金を預かってるんですから、ま、入札 っていう形で少しもコストを抑えるって いう風な形へ、予算執行していかないと いけないのに、これ時見積もりと万額 にそれにさらに事務費を上乗せしてまるま 出してる。で、その出した先でどうなった かとかいうのも、ま、それも相手にも全て お任せで死がもうチェックできないような 状況だと思うんですけど、この予算しく こう死 としてこう問題ないんやないかなと思うん ですけど、これ法的にもこれ問題ないん ですか?これは 委員長 あのすいません。あの、去年当初予算、 あの、前、前の体制の時に、あの、準報告 してるんですけども、えっと、それがです ね、えっと、 6月、え、昨年度の6月9日に当委員会で 、で、あの、今村委員さんおられなかった んですけども、えっと、それ時にあの、 ブラック解放同盟高協議会の方に、あの、 農家化としては、あの、市が直接入札して 解体するんじゃないなくて、ま、色々な メリットがありますので、あの、もう要は 委託してそちらでしてもらいたい支部の ものなのでっていうことで、あの、説明を してます。その時の説明としてはですね、 えっと、あの、 4つのメリットがあるということで、あの 、ま、結果的に委託した方が安価にな るっていう結果で、あの、説明しており ます。で、あの、今ちょっと公共単価でし た方が高いって言ってるんですけど、当時 はですね、あの、公共単価でした方が、 あの、ちょっと若干高くなってるので、 あの、地区は言えませんけども、その例を 言いますと、市の建築住宅化にあの、積算 してもらったら143万だったのが、ま、 子教さんが民間に見積まると397万やっ たと。若干安くなってるんですね。で、ま 、準費経費15%乗せることによって、 あの、高くなる、今村議員さん言われる ようにその通りです。ただですね、あの、 市場にその解体倉庫の周りにカオが 張り付いてます。で、あの、解体工事って いうのは、あの、要態連という本があり まして、340m以内解体箇所からあれば 、芝絶対に事前調査、日々の事前調査をし ないといけないというルールがありますの で、それをすると1箇所やっぱり100万 近いあの委託費がかかりますので、結果と して市が発注するとそのそこら辺も含める とかなり効果になるということで、あの、 ま、委託した方がそこら辺をあの、地元と ああの、支部と話してもらって、あの、 その辺の調査慎重に壊すのでいいですよっ て話ができますので、その費用がいらない ということで結果的には市の経費はかなり 抑えられてるっていうのがまず言ってあり ます。それから、あの、ま、そこ、あの、 30年以上管理してますので、やはりあの 、子境を通じて支部に壊してもらった方が あの熟地してますし、あの、住民とのもう あの連絡とかもすごくできますので、そこ ら辺の調整が市が、あの、行くよりも早い ということが2点目で、で、あとあの、ま 、今工事の保障がかからないというのが 先ほど説明した分で3点目。と職員が色々 あの支部長を集めてまた説明、市民に説明 とかいうのを全て委託委託というかそこが やってくれるのでその辺の人件費とか工事 の入札契約とかの市の人権費が助かるので 、ま、結果的にはもう委託したいという ことであの6月2日に建設委員会であの 説明して当初で通ったという経緯がござい ます。以上でございます。 [咳払い] はい。 ま、その金額のこともさっき言いましたけど、ま、金額の安い低いとかはあるとは思うけど、ただもうこの、ま、結局納級走、ま、子教の関連って言うけど結局ずっとやっぱ市が維持管理してきとるんですよね。 で、結局、ま、あの、市の所有 財産だと思うんですけど、だその市の所有 財産をあの、ま、解体するにしても扱うに してもそのコンプラ、コンプラ的な視点で 言うと、やっぱりこのやり方にちょっと 問題はなかったんかな、今こう説明聞いて もなかなかこう納得は[咳払い]できませ ん。ま、私自身はですね。だから、ま、 今後は、ま、こういうやり方はちょっと まずいんじゃないかなと思うんで、 ちょっと検証してもらいたいのと、ま、 法的にも問題なくないで、ま、合で合理性 であればいいんでしょうけど全てがですね 。 そ、ま、ちょっとなかなか 今色々あのやり取りさせてもらったけど、 ちょっとなかなか納得はできなかったんで 、僕色々またこう色々私なりに検証はして みたいと思います。 です。あ、はい。 はい、分かりました。他にございませんか?いいですか?どうぞ。 [咳払い] あの、ま毛号の結果が出とるじゃないですか。これは 3 期目で終わりなんかね。それとも契約してまだやられるんかね。さ、続 はい。はい。委員長。 はい。課長。え、3 年間また継続します。あり であればこれあの収穫当然今増えて言っとるわね。ま、当然次の目標もあると思うんですけど結果的にですよ、え、今 1250 万ぐらいの計画うのはこれ売上という風に捉えていいんですかね? はい、委員長。 はい、課長。 はい、その通りです。うん。で、あれは、 あ、結果がずっと出てきとるわけよね。で 、図書から昨年が分かる要望ですよね。と いうことで、え、私とも賛成させてもらっ たんですけども、今後のその3年間の 、ま、木曜と言いますか、あ、趣旨 の提案なんかされてましたかね 。 ちょっと いや、今もうなけりゃいいです。あの、 またそれ教えてください。これもういい 結果が出てるからね。もう頑張ってしよう かと思うんですよ。 いいかな?パルと明りとか言うけど、これ もないか。もうこれはもういいものは やっぱ評価したいと思いますし、1つの柱 としてね、目玉として伸ばしていただき たいなという思いがありますんでください 。うん。よろしいですか? はい。 はい。[咳払い] あ、はい。はい。委長 2 点教えてください。あの、あと支部のあの農業総合ですね。あと何箇所ぐらい解体が残っとんですか?いいましょう。これにはい。委員長。 はい。課長。 からお答えさせていただきます。 委員長。 はい。長。え、昨年度あの 9箇所12 とあの解体させていただきました。それで、 え、今現在都数で申し上げますとはい。 あの、ま、は、まだ解体とかですね、そう いったことが具体的にまだあのそういった ものがあの定まっており、まだ検討中とか 、ま、継続しようとかありますが、現状 残ってるのはえっと12と残っております 。それはあの、ま、今回あの大元のあの数 をあの事務報告させていただいた先ほど 部長が申し上げましたように、え、令和、 え、7年の6月のあの地国での、ま、その 資料に基づいて、あの、言いますと、え、 残り12とただまだ継続してるところも ございますし、え、 ま、地元への譲渡も地元への譲渡 も、ま、検討してるところもございますので、え、ま、そこはあの、まだあの流動的と申しますか?あ、そういったところがございます。以上でございます。 大育委員長、 分かりました。で、ちょっと次にそのさもですね、これ私の前にもまだ作りたいていう声が上がっとんですよ。で、ちょっと農委員会と話してですよ。 あの、愛藤 田ぼとか畑とか、あの、もう荒らしとか ありますよね。高橋でもそういうとこで話 をしてその借りたりとか、その作りたい人 はもうお金払ってでも借りたいという人が おるからですね。ちょっとそういうとこも ちょっとこう動いてたを荒さですよ。だっ たらまたあ、2倍的にも綺麗し、手の単語 にもかけないしですね。そういうことこう あの市の方がやっていただければもう借り たいあの作りたいという人は何もいます。 それと1つその今 収穫した時にまだ坂かねどうか運びんです か 。はい。委員長。はい。長、 まだサバーです。はい。 いいですか? はい、 こんな言うたように近くにその鉄道のトンネルとか使わんとこあるやないですか?私言いましたよね。川崎でも蝶長も言うてですよ。相談乗ってもらっても書からかからやないですか。で、そういうこともちょっとやってください。 あの、職員の中の、え、企画館、課長級の 企画館の川崎の人おるやないですか? ちょと仲いい人がおるやないですか?人に もちょっとこう動いてですよ。やって ください。あと最後1点、あの、 このないですか? え、えっと、頂重の捕獲の 投数が増えてますよね。これ1247 年度なったんですけどどこの地域が 1番多いんですか? はい。委員長。 はい。課長。 飯君です。[咳払い] ふ、 分かりました。はい。いですか? [咳払い] はい。他にございませんか? よろしいですか?はい。え、それではないでありますので、え、これより採決を行います。農会にかかる認定第 1号令和ドラ度高川市一般、 あ、委員長、いいですか? あ、はい。 当の、 ああ、ごめんなさい。 はい。 ま、先ほどあの質疑をやりさせていただきましたけど、この納キ具総の解体の件ですね。 うん。 ま、これはちょっとあのコンプレンス的な問題があるんじゃないかと私は思っておりますので、え、この決算にはあの反対をあの賛成できるものではないと思います。 はい、以上です。 はい、わかりました。え、ただいま反対討論がありました。 他に討論ある方おられますか? ありません。 え、それでは、え、これより採決を行います。え、採決は挙種により行います。え、認定第 1号、え、農化にかかる和 7 年度の高一般会計決算について認定することに賛成の委員の挙を求めます。 はい、ありがとうございます。賛成多数でありますので、本件については認定といたします。え、以上で農化を終わります。お疲れ様でした。 [鼻息] ありがとうございました。[鼻息] あ、ありがとうございました。 え、それでは再開いたします。え、 3番農業委員会事務局に入ります。 認定第1号令和7 年度高市一般会計決算を議題といたします。執行部に説明を求めます。 委員長。 はい。局長。 はい。農業委員会事務局です。よろしくお願いいたします。令和 7 年度一般会計決算のうち農業委員会事務局文について説明申し上げます。 1 ページをお願いします。事務事業の概要でございます。執行体制等につきましては記載の通りでございます。 2ページをお願いします。総括表でござい ます。詳細は3ページ以降で説明させて いただきます。3ページをお願いします。 採出です。冗談は農業委員会事業費で ございます。事業内容としましては農地の 権利動の拒任化や農地点用の審査業務工策 法期地発生防止に向けた取り組み及びへの 農地集席等による地域農業の進行に関する 業務でございます。主なものは1節の農業 委員会委員報酬会計年度職員の人権費で ございます。 続きまして下談は自作財産事務取り扱い 事業費です。事業目的は国有農地の有効 利用等で国有農地の仮受け者2名に対して の業務でございます。4ページをお願いし ます。農業者年金事業費です。これは農業 者の老後の生活をサポートする積み立て 年金で事業内容は農業者年金の加入脱体 受給等の事務手続き及び加入推進の業務で ございます。5ページをお願いします。 歳入でございます。主なものとしましては 上から、え、3段目の、え、農林業費県 補助金で農業委員の委員報酬及び会計年度 任用職員の人件費等の経費に対する交付金 等でございます。歳入歳出につきましては 以上でございます。なお6ページ以降に 付属資料を添付しております。以上で令和 7 年度一般会計決算のうち農業委員会事務局文について説明を終わらせていただきます。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等はございませんか? はい。 はい。大臣委員。 えっと、工索放棄地なんですけども、えっと、ま、それなり努力をされてるというような、えっと、説明だったと思うんですが、どういうことをされているのかお尋ねしたいと思います。 委員長。 はい。部長、 まず工作法放棄地に関して、ま、工作放棄地になる前にですね、ま、荒れた状態がしばらく続いている状態となればですね、人目にもつきますし、我々にも目につきますし、その近隣からのあの申し出等もございます。それであの知験者に対するあの維持管理のお願いを、え、ま、高等もしくは文書で行っております。 大議題。 それで、えっと、文章等で、えっと、お願いをして、え、そこについては、えっと、農置として継続をされているということでしょうか? 委員長。 はい。事務局長、 え、農地として、あの、再開されるところもあれば、とりあえず維持管理だけ、 適正な管理ということで、あの、草刈りだけという、え、ところもございます。 うん。うん。ま、はい。 はい。大臣、 ま、できればあの、ま、持ち西の考えもあるかと思うんですけども、あの、農地として、え、ま、農作物をですね、え、作っていただくようにですね、あの、市としても、あの、お願いをしていただきたいなと思っています。あの、え、草とかよりも農作物をですね、あの、上作っていただくということをですね、あの、お願いしていただければと思います。 うん。うん。 はい、いいですか?はい。他にございませんか?いか? はい。委員長、ちょっと 1 つ教えてください。高橋市認定の業者点何人ぐらい?もし今分かるんだったらでいいですけど何裏おられるんですか? 委員長。 はい。事務局長 50 人弱。あの、法人も含めてですね。 50 人まで行かないぐらいと思います。はい。うん。うん。 他はございませんか? はい。ですか?はい。それではないでありますのでこれより採決を行います。農業委員会事務局にかかる認定第 1号令和7 年度高川市一般会計決算は認定することにご異議ございませんか? よし。 ご異議がないようでありますので認定することに決しました。以上で農業委員会事務局を終わります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 はい。え、それでは4 番都市計画に入ります。民第 1号令和7 年度高橋一般会計決算を議題といたします。執行部に説明を求めます。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。え、それでは認定第 1号令和7 年度川市一般会計決算のうち都市計画家所管について説明します。え、 1 ページをお願いいたします。事務事業の概要でございます。 え、執行体制主な事務の概要については 記載の通りでございます。2ページをお 願いいたします。え、決算の総括表です。 詳細は3ページ以降で説明いたします。3 ページをお願いいたします。3ページから は、え、都市整備係かりのでございます。 え、冗談児童遊園維持管理費は、え、児童 遊園等の維持管理を行う経費でございます 。え、下段の都市環境形成推進事業費は、 え、良好な都市環境の形成のための経費で 、え、都市整備係かりの経常的な事務経費 が主なものでございます。え、4ページを お願いいたします。え、4ページ上談は、 え、感染道路整備事業費、え、国土の、え 、要望活動、それから都市計画道路の整備 等を行うものでございます。え、主な内容 は、え、右側、え、18節の中央団地会社 線整備事業負担金。これは道路整備に かかる県への負担金でございます。え、 12ページの資料をお願いいたします。 え、12ページにつけております資料です が、え、これ、あの、田川市が、え、要望 して進んでおります剣道整備。それが2件 ありますが、そのうちの1件目、え、農型 バイパスの延伸、その、え、整備平面図で ございます。え、色をつけてるところが、 え、この農型バイパスの延伸区間でござい ますが、え、1番右側、え、緑の1番右端 でございますが、ここが国道2011号 バイパスとの交差点でございます。え、 そこから左に向かいまして、え、県立大学 までの間、ここが今道路工事を実施して いる箇所になります。そしてその県立大学 からさらに左、多川剣度整備事務所までの 間が、え、幼地売設設計を今行ってる ところでございます。そしてさらに左側、 え、田川農京までの区間、え、につきまし て、え、今道路工事を実施しているところ でございます。で、さらに左に向かっての 赤い部分、え、ここが、え、設計、そして 測料等を行っておりまして、え、次の幼地 買収の準備をしているところでございます 。さらに左側青い部分は町の区間になり ます。え、13ページをお願いいたします 。 え、13ページは、え、高橋が要望して 進んでおります剣道のもう1つの整備事業 でございます。中央団地会社線、え、整備 でございます。大浦小学校の前の剣道に なります。え、これにつきましては左下、 え、表があります。え、要測料が、え、 すでに全て終わり物件調査が全て終わって 、え、移転保障契約が35件中34件完了 して残り1件となっております。この移転 保障、いわゆる立ちのきの交渉が1番、え 、時間がかかるところでございますが、え 、これがま、残り1件となったということ で、え、事業としては、え、終盤に 差しかかってるものでございます。え、 事業機関は、え、現在の予定では、え、令 和9年度までという形になっております。 え、4ページにお戻りください。 え、4ページの下段、え、公園管理事業費 。これは、え、都市公園等の、え、維持 管理費でございます。え、主なものは、え 、右側の12節、え、公園管理等委託量、 え、これは、え、公園の草刈り清掃等の 費用でございます。そしてその2つした 12節、え、顧問弁護士訴訟委託とあり ますが、これについては、え、令和5年 11月に、え、上同寺公園をバイクで走っ ていた男性が点灯をしまして、え、その 治療費の支払いを求めて、え、裁判を今 行ってるものでございます。その弁護士 費用でございます。 5ページをお願いいたします。 え、5ページの冗談は、え、公園整備事業 費、え、都市公園等の施設の長寿命化に かかるもので、令和7年度は中央公園の 整備を行っております。え、14ページの 資料をお願いいたします。 え、14ページにつけております資料は、 え、令和7年度に実施しました中央公園で の工事の様子でございます。え、1件目が 、え、中央公園休養施設更新工事という ことで、え、写真が2枚ありますが、左側 が、え、工事前の写真です。え、元々 テーブル、ベンチ、それからパーゴラが ありましたが、これが老朽化しておりまし た。え、そこでそれを全て撤去いたしまし て、右側の写真、え、テーブルベンチを 新しくしまして、え、今度は屋根を設置を しております。え、雨も防げる、日差しも 防げるというちゃんとした屋根に更新をし たところでございます。それから2件目、 え、中央公園転落防止策。え、これは下に 3枚写真がありますが、え、その上の写真 ですが、これはあの元々ここに滑り台が 設置をされておりまして、え、滑り台の スタート地点として高く登る場所でござい ました。え、滑り台はもうすでに老朽化し て、え、撤去されておりますので、今展望 台のような形にとして残っております。で 、え、その下の写真左側が、え、その展望 台に登ったところの写真ですが、え、転落 防止策、これ[咳払い]が老朽化して、え 、破損をしておりました。え、そこで今回 、え、その、え、柵を、え、取り替えた ものでございます。え、5ページにお戻り ください。え、5ページの下段、え、田川 板駅前広場整備事業費でございます。え、 主な内容は、え、14節、え、道路等備 事業工事受け費でございます。え、15 ページの資料をお願いいたします。 え、15ページの資料は、え、田川板周辺 地区都市再生整備計画について、え、記載 をしております。え、この計画に基づいて 駅前の工事もしておりましたが、え、この 計画が、え、完全に終了いたしましたので 、え、全体の報告をいたします。え、この 計画の中で、え、駅前の工事、そして駅 周辺の工事、それも一体的に実施をしてき たところでございます。で、え、第1期の 田川板周辺地区都市再生整備計画は平成 26年度から令和元年度までの6年間、え 、掃除事業費として約13億、え、国の 補助が1/2入っております。で、事業の 内容としては、え、1番目の項目、え、 田川板駅前広場整備。そして2番目の項目 、田川板ビルの回収。これを下の写真に つけておりますが、え、[咳払い]左上の 写真、元々白かった、え、板駅舎ですが、 え、黒に変えまして、え、中も リニューアルをしてしたところでござい ます。そして右側の写真、駅前広場ですが 、駅前に、え、カオがかなり立っており ましたが、え、そこを全て、え、ま、撤去 いたしまして、え、広い駅前広場を作った ところでございます。それから事業内容の 3番目、え、田川板駅から石炭記念公への 公園への道路整備ですが、それが1番下の 2枚の写真ですが、え、左側の写真が、え 、商店街のアーケードを抜けて、え、石炭 機殿公園に行くまでの一方通行の道路で ございます。ここもあの綺麗に整備をし まして、え、右側の写真。これはあの、 元々、え、競理書店があったところから ずっと奥に入って、え、鉄道のガード下の ところですが、え、水路等を、ま、負いで 、え、[鼻息]道路を整備したところで ございます。そして16ページをお願い いたします。え、第2期の田川遺周辺地区 都市再生整備計画としまして、令和2年度 から令和7年度まで6年間、え、実施を いたしております。事業費としては、あ、 約2億、え、2億9000万円。国の補助 が1/2入っております。事業内容の1点 目として、駅前広場内に総迎者タクシー 情報上の整備をいたしまして、え、その 写真として、え、上につけておるところで ございます。そして駐輪場の、え、2番目 の項目、駐輪場の整備として、え、写真 左下のように、え、駅舎横に駐輪場を整備 いたしました。そして、え、事業内の3点 目、バス停留書のシェルター等の設置と いうことで、え、写真は、え、下段の 真ん中ですが、バス停に屋根を設置を いたしました。そして、え、事業内容の4 点目、え、指導日出町7号線の道路整備と いうことで、え、下段の右の写真、え、 国道の日出町交差点から日出町の駐車場に 至る一方通行の道路ですが、ここの整備を 行ったところです。で、え、この全体の 12年間を通しましての成果としまして、 え、田駅のコミュニティバスの上行車数、 え、ここが大幅に増加をいたしております 。え、それから、え、市民アンケートの 満足度調査結果におきまして、駅周辺の 移動のしやすさ、え、この項目が、ま、 若干ですが上昇をしております。そして、 え、課題ですが、え、この市民アンケート の満足と調査結果において、え、次の3点 の項目の数値が、ま、非常に低くなって おりまして、え、商店街の賑い、観光地と しての交流、中心市街地としての活期、え 、こういった項目は、あ、今後取り組んで いかなければいけない課題だという風に 思っております。そして、え、その下川 遺体機周辺の歩行者数ですが、これもあの 毎年統計を取っておりますが、え、令和2 年度と7年度比べても減少をしております 。そして、え、3点目。板液前広場内に 建物1等が残ったままになっておりますの で、今後も引き続き交渉が必要であると いう風に認識をしております。え、6 ページを6ページにお戻りください。 え、6ページからは、え、都市整備学会の 入でございます。え、冗談、え、公園等 使用量は公園の使用量、専用量でござい ます。え、その下都市計画使用料は旧田川 東高校後地の使用料でございます。え、 中段許貨申請手数料は、え、屋外広告物の 許可申請事務にかかる手数料収入です。え 、下段の消子収入は用途地域照明にかかる 少子の収入でございます。え、7ページを お願いいたします。え、7ページの冗談。 え、社会資本整備総合交付金は、え、 [咳払い]公園施設超寿命化対策支援事業 費交付金。これは先ほど説明いたしました 中央公園の2件の工事に対する国の補助金 でございます。え、その下都市計画費補助 金は、え、都市構造再編集中支援事業補助 金、え、板駅前広場整備に対する国の補助 金でございます。え、中団、え、福岡県 市町村権限異常事務交付金は福岡県から 市町村に権限が移常されました、え、屋外 広告物建築確認開発許可手続き等にかかる 、え、県からの交付金でございます。え、 下談の都市計画費補助金は、え、課壇の 花苗購入費にかかる補助金で、え、これは 福岡県産の花の苗を、え、植えると購入 金額の1/2が県から補助されます。え、 五時の課壇、それから、え、市役所玄関前 の課壇に、え、花を植えた際の補助金で ございます。え、8ページお願いいたし ます。え、土地建物貸し付収入は都市計画 家が所管する私有値の貸し付でございます 。え、その下雑入は、え、建築確認調査 報告書の作成、え、手数料が主なもので ございます。9ページをお願いいたします 。え、9ページからはコンパクトシティ 推進室のでございます。え、冗談公共交通 猛形成事業費は公共交通全般に関する事業 費でございます。え、主なものは、え、 18節、え、18節がたくさん並んでおり ますが、え、その下から4番目、え、田市 地域公共交通会議負担金、え、これについ てはほとんどが、え、コミュニティバスの 運行経費となっております。え、そして 18節の1番下、平成地行鉄道運行経費 支援金。これは平成地行鉄道への追加の 支援でございます。え、下談の田川市沿線 地域交通体系整備事業基金特別会計 繰り出し金は平成地行鉄道の経営安定化の ための特別会計への繰り出し金でござい ます。え、この冗談下段、あの、合わせ まして交通の主なものについて17ページ からの資料で、え、説明をいたします。 え、17ページにつけておりますのは、え 、コミュニティバスの輸送人員の推移で ございます。下にグラフがありますが、え 、コロナで一旦あの落ち込んだ 乗客数ですが、その後ずっと上昇をして いるところでございます。え、18ページ は、え、コミュニティバスの運行経費の 推移でございます。これは記載の通りで ございます。え、19ページは、え、 コミュニティバスのバス停の上人数です。 え、20ページからは、え、西鉄バスの うち田市が赤字補填している区間の乗客の 推移をつけております。え、そして、え、 21ページについては運行赤字負担金、 密鉄バスの赤字補店の、え、運行赤字負担 金をつけております。これについても記載 の通りでございます。それから22ページ 、え、平成地行鉄道になります。え、輸送 人員を上につけておりますが、え、平成 地行鉄道も令和元年から2年にかけて、え 、コロナの影響で、え、乗客が減っており ますが、平成地己鉄道についてはその後 コロナが開けても乗客がほとんど戻らない という状況になっております。それから 下段の経営安定化金額でございますが、え 、そこに表をつけておりますが、表の左 半分、これは沿線急止 が、あ、あの、合わせて、え、負担をして おります。平成地行鉄道に対して出して おりますお金でございます。え、その左側 経営安定化助成金。これが毎年低額として 出している金額でございまして、平成23 年度に1億5000万だったものが令和2 年度には2億4100万、令和5年度には 3億400万という風に増えてきており ます。そして、え、さらにそれだけでは 足りなかった年がありまして、その時に 追加で出したものをその右側に書いており ます。で、え、その2つの合計をさらに 右側につい書いておりますが、令和7年度 については、え、京案手化助成金と追加 支援合わせまして4億4300万 、え、旧止町村合わせて支援をしており ます。で、え、表の右半分がそのうち田川 市の負担額でございます。え、令和7年度 については、え、経営安定化成金を約 7100万円、え、そして追加支援として 3200万円。え、合計しますと、田川市 だけが、え、負担をしました支援額、え、 1億を超えているという状況でございます 。え、10ページにお戻りください。 え、10ページの10ページは、えっと、 コンパクトシティ推進事業費でございます 。え、コンパクトシティの実現のための 事業費でございます。え、主なものは、え 、12節計画策定等支援業務委託量で、え 、立的成果計画の改定業務委託、え、それ からご当時駅前整備のアドバイザー業務 委託、そういったものになっております。 え、23ページをお願いいたします。 え、23ページは、え、田川五駅前整備の 検討スケジュールを載せております。え、 現在、え、今令和年和8年度も含めてです ね、え、ずっと着行に至るための3条件の 確認をして、え、まいりました。で、え、 下に着行に至るための3条件を書いており ますが、え、その2番目、駅前広場の拡大 に伴い移転となる全ての関係科の協力が 確認できることということについてはこれ は、え、作業が済んでおります。そして1 番目、え、本整備により本市の財政状況が 引迫する恐れが生じないとの見通しが立つ こと。え、これについては上の スケジュールの令和8年度の欄の1番上、 え、外産事業費の算出ということで、え、 今現在この算出作業をしております。え、 この後事業費、外算の事業費が出ますので 、え、それを持って、え、本市の財政状況 への影響等を確認する予定にしております 。それから、え、3条の3番目。剣道五時 停車場線の克服整備の協力協力が得られる ことということは、これについては、え、 現在と協議をしているところでございます 。で、え、今年度中にこの1番目、3番目 、え、の条件を満たせば、え、来年度から 、え、基本計画の策定、そして、え、設計 へと進んでいく予定にしております。え、 11ページにお戻りください。 え、11ページは、ええ、コンパクト シティ推進室の歳入でございます。え、 冗談都市計画費補助金はコンパクトシティ 形成支援事業費補助金でこれはあの立的 成果計画改定業務の委託に対する補助金で ございます。え、下段、え、雑入は地方 建築地域公共交通活性化協議会変換金で、 これはこのあの地方建築地域公共交通活性 化協議会というのが、え、平成20年に 設置をされまして、え、ま、え、作業等を やっておりましたが、え、令和7年度に、 え、この協議会が解散をいたしまして、え 、それに伴いまして、え、集めておりまし た負担金を旧止町村に戻したものでござい ます。え、高川市の変換分が約 40 万円だったという内容でございます。え、以上で、え、認定第 1号令和7 年度市一般会計決計決算のうち都市計画化所管部についての説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。このことについて質疑見等ございませんか? ありません。 まず はい。委員、 えっと、ちょっと担当家は違うんですけど、三振興化で質問すればよかったんですけども、えっと、先ほど板駅者のことで説明があったんですけど、えっと、現在どのようになってるのかということが一点と、それから、え、遺板遺体育者のところの中輪上のせ、えっと管理については以前もあの尋ねしたんですけど、え、今現在はどのようになってるのかお尋ねしたいと思います。 [咳払い] はい、委員長。 はい、課長。 はい。あの、板駅舎の管理につきましてはちょっと詳細分かりかねますので、え、 産業進行家で、え、ちょっとご確認いただければと思います。 で、ただその中で、え、今後の管理につい てがまだ詳細に決定してないと、え、それ が決定したという連絡は受けておりません ので、え、この駐輪場の上、屋上のですが 、ここについては 管理を今後ずっとしていくところが決まれ ばそこに合わせてお願いしたいという方針 の今の時点ではまだ保留になってるところ でございます。はい。じゃ、 この輪の、えっと管理についてはそのままど、どのような状態になってるのかお尋ねしたいと思うんですか? はい。委員長。 はい、課長。 はい。えっと、現在、え、この駐輪場の上のスペースについては、えっと、鍵をかけて閉鎖をしております。 で、あの、イベント等が、あの、行われる時には、あの、一部、あの、開ける時が、あの、ちゃんと管理してもらう人を決めた上で開けることがありますが、え、通常は今閉めてる状態でございます。 あ、分かりました。はい。それから、 はい、どうぞ。 えっと、ご駅前の整備についてなんですけど、あの、トライアルパークが 1 時閉鎖になって、えっと、その後どのようになったのかお尋ねしたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。トライアルパークにつきましては、え、商店街の中一角に設けまして、え、ま、実験的に、え、イベント等を行ってきたところです。 で、イベントの際には、あ、かなり、え、 人も集まりますし、え、それから、え、 イベントをそこでしたいという人もかなり いらっしゃいました。そしてイベントが ない時にも、え、フランとしてあそこに よっていろんな、ま、遺の場として使う、 そういう利用も多く見られました。で、え 、トライアルパーク自体につきましては その実験期間を終えて、え、終了をいたし ましたが、その時の結果を踏まえて、え、 五時駅前の整備の計画を作り直したところ です。で、それによって、えっと、その 駅前の、ま、公園のように使えるところに ついては、え、駅舎のすぐ前に、え、空間 、乗り換え等の時間待ちの人がえるような 空間を、そして、え、商店街の中には イベントができるようなそういう広場を、 そういうのを、ま、2つ作るのがいいと いう結論になりまして、え、そういう形で 絵を修正しまして、今基本構想とし 公表してるところでございます。あ、はい。 はい。 あの、えっと、商店街の中にトライアルパークを設置してましたが、あ、今、えっと、ご説明していただいたようにいろんな活用していて、え、活発に使われたということでありましたが、えっと、一旦閉鎖をしなきゃいけなくなって撤去しましたよね。 その後、え、トライアルパークを設置されたのかっていうことをお尋ねしたかったんですけど、それはもう、え、今後もされないということなんですか? はい。委員長。 はい。課長。 はい。あの、え、場所は、えっと、個人が持たれてる土地を、ま、あの、期間限定ということで、え、お借りをしてました。 で、え、その後も色々あの交渉あの話はし ておりますが、えっと、その交渉の内容に ついてはあの詳しくはちょっとお伝えでき ませんが、えっと今後では、あ、 トライルパークはできないという状況に なりまして、え、同じ場所で トライアルパークを続けるという予定は 今ございません。あ、じゃあ他のうん 、他の場所ですることもないと。はい。 はい。長。 はい。あの、今の時点では、えっと、トライアルパークの実験については、え、ああいう広場を固定的に設け行うことについては一定の実験結果が得られたものと考えております。 で、今後については、えっと、そこのご 当時のいろんな活動する委員会として、え 、立ち上げておりますので、その委員会の 中で、え、今協議をしておりますので、 やっぱりああいう固定の広場が必要だと いうことになれば今後検討することもあり ますし、そうではなくて、え、いろんな他 の場所でいろんな活動を今度は新しくやっ てみるべきだという風になればそういう形 になるでしょうし、今その委員会があの、 そういう議論 を行ってるところでございます。 はい、分かりました。 いいですか? はい。 はい。大、 あの、中央公園の、えっと、滑り台を確かテストされてる説明受けたような気がするんですけど、あの、田川市内に、え、子供たちが遊ぶ場所がなかなかないというのが、あの、若い、え、世代の方から聞きます。 それで、えっと、滑り台については今後設置する予定がないのか、え、するけども、こういう風にするとか、そういう予定についてお尋ねしたいと思います。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。あの、滑り台についてはこの中央公園の、えっと、ここの滑り台はかなり長い、え、滑り台でございました。 え、それについては、え、もう数年前に 撤去しまして、え、今後そこに同じ場所に つける予定は現在のところはありません。 で、えっと今後そういう市民の声が多くと かそういうことであれば検討開始 する可能性はございますが、今の時点では 予定はございません。はい、分かりました 。 あ、はい。 こういった子供たちが遊ぶ公園は、え、中央公園以外わしいはないですよね。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。あの、大規模な、え、遊具を設置しているところいいことで言えば、え、中央公園と、え、石炭記念公園になります。で、え、あの、遊具はですね、あの、非常に値段が高いです。 で、あの、ちょっと、あの、想像以上に 高いんです。で、えっと、遊具をいろんな 場所、大型の有具をいろんな場所に設置し ていくというのは、あの、財政的に、え、 結構、あの、ちょっと厳しいものがあり ますので、え、今の方針としては石炭 記念公園と公園、ここに集中的に、整備し た方がいいんではなかろうかという風に 考えているところでございます。うん。 はい。はい。はい。 あの、他の体では、えっと、今屋内で、え、遊ぶ、子供たちが遊ぶ場というのは設けられているようでありますので、え、屋外であれば、ま、えっと、え、有具が壊れていく言ったりとか、え、維持管理にお金がかかりますが、え、屋内であれば、あ、そこまでお金もかからないのかなと思うんですけども、あの、ま、今後についてはですね、あの、死として子供たちが遊べる場、遊ぶ場として、え、奥内もあ [咳払い] あの、検討していく必要があるのかなと私は思いましたので、ま、そこは要望しときたいと思います。 委員長。 はい。課長。 はい。あの、えっと、屋内の、えっと、遊び場につきましては、え、子育て支援家とあの協議しながら、あの、考えていきたいという風に思います。 はい、分かりました。 はい。じゃ、要望ですね。はい。他にございませんか?よし。よし。 え、それでは、え、内容でありますので、え、これより採決を行います。都市計画にかかる、え、認定第 1号令和7 年度高川市一般会計決算は認定することにご異議ございませんか? よし、 ご異議がないようでありますので、え、認定することに決しました。次に移ります。 認定第5号令和7年度高川市党3000 沿線地域交通体系整備事業基金特別計決算を議題来といたします。執行部に説明を求めます。委員長。 はい。課長。 はい。え、それでは認定第 5号令和7年度川市党3000 沿線地域交通系整備事業基金特別会計決算について説明します。え、 1ページをお願いいたします。 え、決算総括表でございます。え、詳細は 2ページ以降で説明いたします。え、2 ページをお願いいたします。え、歳出で ございます。え、冗談平成地行鉄道支援 事業費は平成地行鉄道へ補助金を交付する ものでございます。え、主なものは、え、 右側18節成地行鉄道経営安定化補助金で 、え、[鼻息]これは、え、平成地行鉄道 の赤字を補填するために 、え、補助金を出しているものでござい ます。で、え、令和7年度に限りましては 、え、この赤字補填をしましたが、え、 全額をしても、えっと、あまりが生じると いうことで、え、 その後生産で礼入が発生しております。え 、不要額にあります4300万円。これを 平成地方鉄道から戻してもらっていると いうことがございます。え、それから2 ページの下段、え、田島3000沿線地域 交通体系整備事業基金費です。これは基金 への積み立てを行うものですが、令和7 年度については積み立てはございません。 3ページをお願いいたします。え、3 ページは、え、が金、え、これは、え、 平成地行鉄道近代化、え、近代化設備整備 事業祭のが元金を召喚したものでござい ます。え、4ページをお願いいたします。 え、ここからは最入でございます。え、 冗談総務管理費負担金は平成地方鉄道支援 のための負担金で田川市を除く沿線8 市町村からの負担金でございます。え、2 段目、え、利子及び配当金は、え、基金 利子でございますが、令和7年度は0で ございます。え、3段目、一般会計国入歴 金は田川市一般会計からの繰歴金で平成 地方鉄道支援のための負担金のうちの 多わし分でございます。え、下団、え、田 等3線沿線地域交通体系整備事業基金繰金 は、え、基金の取り崩し分でございます。 え、5ページをお願いいたします。え、5 ページは、え、令和7年度は、え、この 特別会計において決算条金が発生しており ますので、え、それについての説明で ございます。え、これは9月16日の建設 経済委員会におきましても令和8年度の 補正予算として、え、説明しておりますの で、え、簡単に説明させていただきますが 、え、下の図がありますが、この丸1の ところですが、令和7年度沿線旧止町村 からお金を集めまして、え、それを丸2、 え、平成地行鉄道に赤字として交付を いたしまして、え、丸3、え、生産により 礼入があったところでございます。で、 ここで令和7年度が終わっておりますので 、え、3戦の特別会計にお金が残った状態 になっております。それがつまり決算の条 金が発生したということでございます。え 、これについては、え、補正予算の時にも 説明いたしましたが、令和8年度に 繰り越した上で基金に積み立てる予定で ございます。え、以上で、え、認定第 5号令和7 年度、え、高川市等参戦地域交通系整備事業基金特別会計、え、決算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。え、ただいま執行部から説明が終わりました。これことについて質疑見等ございませんか? よしよし。 え、いですか? はい。 それではないようでありますので、え、これより採決を行います。認定第 5号令和7 年度探し等線地域交通体系整備事業基金特別会計決算は認定することにご異議ございませんか? よし。 ご異議がないようでありますので認定することに決しました。以上で都市計画家を終わります。お疲れ様でした。 ご議ありがとうございました。 はい、それでは再開いたします。 5番建築住宅に入ります。え、認定第 1号令和7 年度高川市一般会計決計決計決算を議題来といたします。執部に説明を求めます。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。え、皆さんお疲れ様です。 お疲れ様です。 え、日程第1号令和7 年度一般高橋市一般会計決算のうち、え、建築化所管分につきましてご説明させていただきます。 1 ページ目お願いいたします。え、こちらは建築家における事務事業の概要です。 え、執行体制及び主な事務の概要は記載の 通りとなっておりますので、え、説明は 省略させていただきます。2ページお願い いたします。 え、こちら決算総括表です。え、冗談が 最入、下段が再出となっております。詳細 につきましては10ページ以降で説明をさ せていただきます。3ページをお願い いたします。 え、ここからは、え、住宅政策の採出です 。上談は住宅政策総務費で、え、住宅政策 審議会、え、それから建築住宅化所管に おける幼地の維持管理に関連する費用と なっております。 え、下談は、え、住宅リフォーム事業で、 え、住宅リフォームや木造小建て住宅に 関連する費用となっております。え、ここ では18節の住宅リフォーム助成金が主な もので、これは住宅のリフォームをする際 に工事費の一部を助成するものです。え、 不要額の要因は、え、当初の見込みを 大きく上回るペースで、え、申請があった ために12月で、え、補正をいたしました 。え、しかしながらその後申請が見込みに 達しなかったことによるものです。なお 左下の財源打ち訳けを見ていただきますと 、この授業には省値回収の国の交付金が 当てられております。 4ページをお願いいたします。 え、冗談は移住定住女性事業費で18節の 移住定成金が主なものです。え、これは、 え、私有地や民間登録地を購入して、市内 業者で進築した場合に最大で100万円の 助成金が受けられるというものです。え、 今年度からは財源に国の交付金が当て られるように、え、制度を変更して実施し ております。なお額の要因は私有地と購入 金、それから、え、市内事業者利用省例金 ともに、え、申請件数が見を仕た回った ことによるものです。 え、続いて下談秋屋等対策事業費で秋屋等 対策審議会や秋屋補助金など秋屋に関連 する費用となっております。え、ここでは 14節の公住計費と18節の2つの補助金 が主なもので不要額の要因は、え、14節 は応急対応にかかった費用の残金、18節 の特定秋屋と解体撤去補助金と老朽秋屋と 除客補助金はそれぞれの申請件数が当初の 見込みを下回ったことによるものです。 なおこの事業の財源には秋屋対策の国の 交付金が当てられております。5ページを お願いいたします。 え、冗談は市営住宅立替え整備事業費で 支援住宅を立替えるための費用となって おります。ここでは12節の設計等委託量 と14節の市営住宅建設工事費、また、え 、解体工事受け費が主なもので不要額の 要因は12節、14節とも主に入札による 執行、それからスケジュールの調整による ものとなっております。この事業の令和7 年度の実績といたしましては高層灯、それ から平屋党の重東の建設強や道路えお水 処理上といったインフラ整備え引っ越しし てえ秋東となった既存団地の解体が主う ものとなっております。え、工事の進捗 状況、それから入居の時期、え、入居予定 者への対応等につきましてはこれまで事務 報告でお伝えしてきましたので詳細の説明 は省略させていただきます。え、この事業 の財源には公営住宅の立替えの国の交付金 、県の共同事業の負担金、地方債、その他 の、あ、その他で市営住宅基金からの 繰り入れ金が当てられております。 6ページをお願いします。ここからは住宅 政策の歳入です。冗談少子収入は所訟 名書発行手数料などの収入です。 え、2段目、え、社会資本整備総合交付金 は住宅立替え整備事業と秋跡対策事業、え 、それから住宅務事業に対する国の交付金 となっております。3段目、え、住宅費 負担金は市営住宅立替え整備事業に対する 県との共同事業負担金、え、それから共同 管理する常山団地内にフェンスを設置した 費用の件の負担金となっております。 え、下談、え、市営住宅基金繰り金は市営 住宅立替え整備事業に当てるための基金 からの繰り入金となっております。 7ページをお願いします。 え、こちら雑入で、え、過去に緊急安全 措置に受客した秋屋の費用を、え、建物 所有者から分割納付していただいてる、え 、本人の負担金となっております。 え、8ページをお願いします。[咳払い] え、ここからは住宅管理係かりの となります。冗談、え、市営住宅運営事業 費で市営住宅等の維持管理を行うための 費用となっております。ここでは会計年度 任用職員に関わる費用、それから12節の 指定管理運営業務委託量、14節の解体 工事受け用費、18節の水道メーター 取り替え負担金、え、21節の訴訟費用等 が主なもとなっております。 え、この中で、え、解体工住費、え、これ は、え、松原団地内に残存していました 主有市の所有の単重がございまして、え、 平成12年度頃からですね、え、移転保障 費等を巡って、え、当時の占油者と訴訟に 発展する経過もありましたが、え、建物が 老朽化しておりまして、周辺への危険が 高まったことを受けて、え、占者の同意を 得て今回解体したものです。え、不要額の 要因といたしましては、え、12節の指定 管理運営業務委託量では予算編成時に国の 電力料金に対する補助が、え、不透明で ありましたけれども結果的に、え、国の 補助がなされたことによりまして不要額が 出ております。また21節の訴訟費用では あ、活動実績の欄に記載の通り、え、滞能 整理の強化によって訴訟件数と強制執行 件数、いずれも当初の見込みは上回って おります。ただし一見あたりの費用が当社 の見込みよりも安価で済んだことによって 、え、不要額が発生しております。なお この授業の財源には、家賃、停化の国の 交付金とその他で、え、市営住宅の家賃や お水量が当てられております。 え、下談、え、公営住宅等ストック総合 改善事業費で知恵住宅の超寿命化を図る ための費用となっております。 ここでは、え、松原第1弾の4等分の外壁 屋上防水回収工事、それから、え、大部 団地5等分の屋上給水化の回収工事、 さらには三板団地17等分の共用等の LED化回収工事を実施したことによる 14節が主なもので入札の残が主な、え、 不要額となっております。なおこの事業の 財源にはストック事業に関する国の交付金 が当てられております。 お願いします。 え、ここからは、え、住宅管理係かりの 歳入です。冗談の土木使用料のうち住宅 使用料は市営住宅の家賃と行政財産の使用 量の収入です。その下のお水処理施設使用 料は市営住宅等のお水量と星未来のお水量 の収入となっております。え、中断社会 資本、備総合交付金は公営住宅とストック 総合改善事業と公的賃貸住宅家賃定化事業 に対する国の交付金となっております。 下段、え、預金利、預金利子では、え、 債権を購入して得た運用液となっており ます。 え、10ページをお願いいたします。冗談 の雑入です。え、住宅管理者が自主的に 変換する前年度の幹付金と、え、令和令和 6年度に発生いたしました台風10号の、 え、被害に対する、え、支有物件の共金 などにとなっております。 え、以上が日程第1号令和[咳払い]7 年度高川市一般会計決算のうち建築住宅 所管の説明となります。ご審議のほど よろしくお願いいたします。 はい。 え、ただいま執行部から説明が終わりました。え、このことについて質疑見とございませんか? はい。委員。えっと、住宅部制度なんです けども、あの、補正に含まれて、え、広が ておりますが、え、来年度については、え 、この 、えっと、補正の分が金額でランも、え、 予算が止まれるのかしたいと思います。 はい、長は課長。はい。えっと、7年度の 決算で先ほどご説明いたしました通り、 あの、7年度の当初はですね、えっと、 700万に満たない670万程度の当初 予算でスタートをいたしました。で、えっ と、説明いたしました通り、年度途中で、 え、予想上回る申請件数があったことに よって12月で補正をしての決算という ことで報告をしております。で、え、新 年度のことをご質問されておりますけれど も、え、毎年ですね、これ予算要求するの は過去の実績に基づいてやっておりますの で、ま、当然7年度の実績、それから今 年度の実績を元に来年度は、え、当初予算 を要求する予定としておりますので、ま、 今のところ、え、7年度はですね、え、今 時点で1000万程度の予算のうち半分 ぐらいが消化 できてますので、おそらく今年度の決算も 1000 万円に近い決算額になるんじゃなかろうかという見込みがありますので、ま、それぐらいの予算を新年度も組むことになると思われます。以上です。 分かりました。はい。[咳払い] はい。 えっと、リフォーム女性制度でリフォームされる方も年々増えていってるので、え、あの予算についてはですね、あの 1200 万ぐらいで、え、組んでいただいとったら利用しやすいのかなと思いますので、はい。 要でお願いします。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。えっと、確かにですね、今、あの、建築資材の物価の高等とかですね、なかなか進築をされる方が、あ、少ないという風にも聞いております。で、え、今、え、指摘を受けてます。 それから、え、例えば秋屋の購入とかです ね、え、秋屋が立ってる土地を活用すると か、そういったところに今、あ、視点を 向けてですね、え、補助制度を ブラボラッシュアップしていくというよう なことも考えておりますので、ま、今後も そういったことの見ていきながらですね、 検討していきたいと考えてます。以上です 。ました 。はい。はい。他はいです。はい。委員 はい。何点かお尋ねしたいと思いますけど、えっとね、 5ページの 14 節で、ま、これ解体等工事建設工事用費で約 1億1000 万ぐらい不要額があるんですけど、ま、入札後の執行算とスケジュール調整ちゅうことやったんですけど、そのスケジュール調整っていうのはどういうことなんですかね? [咳払い] はい、委員長。 はい、課長。はい。えっと、今のご指摘の 部分ですね。え、まず、あの、ま、まずと 言いますか、え、C住宅の建設工事の 受け用費、え、決算の時点での予算額が 5億8900万 で決算額が5億という風になっております けど、そもそも予算がですね、え、9億 ぐらい予算を当初組んでました。で、まず 9月補正で、え、減額補正をしております と言いますのが、国のこれ、あの、社交金 という交付金を活用してあるんですけれど も、え、要望額に対する交付額が、ま、 少なかったものですから、え、それに交付 金に合わせた形で9月に補正をしており ます。で、さらに3月補正で、え、実際に あの工事を見送るようなものもございまし たので、そういったことで3月補正で、え 、予算額を5億8900万ぐらいまで下げ てきてます。 で、ただしその中でもですね、え、先ほど説明したそのスケジュール調整っていうのが、あの、年度台内に完了しないようなものが出てきましたので、え、実際にはその生産払いが、え、 8年度に うん、 え、送られてしまうということになりますので、その分の支払いも、え、 7 年度にできなかった分があるというようなことで不要額が出てきております。 はあ。はあ。は、そういうことですね。はい。 あ、 はい。 あ、年までその分ていうことですね。そのスケジュール調整っていうのは委長。 [咳払い] はい。課長。 はい。あの、年度またぐものもありますし、あの、その工事自体を、え、 7年度にしなくて8 年度に送った分もございます。 うん。あ、なるほど。分かりました。はい。すいません。 はい。 あとあの8ページの冗談の12節ですけど 、これあの指定管理 え業務委託量ですね約4億3、え、 300万ですけど、これは住宅管理者です よね。指定管理委託量だと思うんですけど 、これ住宅管理校舎のその決算書っていう のはあの委員会に出ないんですかね。 その型が初めてやけど、もう役所の方には当然出すだろうと思うんですけど。 はい。委員長。 はい。課長。 えっと委員会に報告はしてないですね。あの [鼻息] すいません。時期をはっきり記憶してない ですが、年度は前年度分を[鼻息]翌年度 の6月議会の時の確か初の報告か何かで皆 さんにお配りしてるはずだと記憶してます 。うーん。 はい。はい。長は分かりました。 ま、これ、あの、ま、委員会終わってからでもいいんで、ちょっと、ま、勉強もしたいんで、ちょっと決算書をいただきたいなと思い思いますけど、いいですかね? はい。あの、それは対応、対応可能です。はい。 はい。それて最後、はい、いいですか?最後もう [咳払い] 1 点ですけど、あの、ま、秋田ア対策ですね。 で、ま、いろんな市内全域であの問題とは なってるんですけど、で、建築住宅がこう 書面とか連絡とかをして、ま、あの、 ずっとこう辿どっていって、あの、ま、 解体してくださいよっていうような、あの 、そういう動きはしてくれてるってのは 知ってるんですけど、なかなかやっぱその 解体能力はなかったりとか、やっぱりもう その遠方に追ったりとかですね、ま、その 財産放棄したりと そういった問題があってももう本当10年 以上放置されとって途端がこうちょっと 恐風で飛んだりとかちょ危険箇所もあるん ですけどもいよいよそうなった 場合最終的にどういう 風なとしてどういう風な対応が可能なの かっていうのをお尋ねしたいと思います。 はい。はい。えっと、え、決算説明の4 ページの下段ですね。[咳払い] え、秋と対策事業費ということで事業がございます。で、えっと、活動実績のところをまず見ていただきたいんですが、情報提供による秋の現地調査 うん。 え、7年度1年間で335 件ほぼ毎日 行っても足りないぐらい、え、職員が 1人これにかかりきりでやってます。 う、当然調査に行けば、え、今ご指摘 いただいた通り、え、所有者を調べて、え 、それから通知を出して反応がなければ また再通知をしてというような非常にあの ボリュームのある業務になってきてます。 で、今言われてますように、その相手が 対応していただけない場合どうなるのか、 やはり、あの、私どもとしては、あの、 行政が簡単に個人の所有物に手を出せる ものではないという風に認識はしてますし 、一義的にやっぱり所有者が何かしら、あ 、対象するというのが、あ、必要なんだと いう風に思っております。で、ただし、 あの、どうしても、え、周辺に、え、もう 危険が及ぶというようなものもあり ましょうし、中には、ま、皆さんが相続 放棄をして所有者が現存しないと、で、 それでやっても、ま、危険が認められる ものを放置しておくのかというところも ありますので、え、その中で先ほどこの 決算の中に出てます、えっと、14節の 特定秋野等の解体工住費、この中で、え、 7年度で言えば33万ほど執行してます。 これはえっと応急的にもうあの危険を全て 取り除くということではなくて例えば、え 、要因に、え、出配りできるその近隣の方 から中学生が出配で秋合[咳払い]にし てるよっていうようなことが通報があれば ですね、ま、所有者がいないとかそういう 特定のものに限っては、あ、入り口を塞ぐ というような、あ、工事費の支出をしてる 。ま、今のところそういう対応をしてると いうところで、ま、断るごとに、え、秋屋 につきましては秋屋の対策審議会という ものがございます。え、今は、え、弁護士 の先生委員長になって、え、やって いただいてる審議会ですけど、そういった ところに図りながらですね、1つ1つ、え 、ケースが違いますので、解決の道を探る というような状況でございます。以上です 。 はい。はい。今は分かりました。ま、これ 、あの、全国的にも、もう深刻な問題と 思うんですけど、ま、その国とか県とかで そういうこう例えばその解体費用の支援と かそういったのがあればね、主としても やりやりやすいんでしょうけど、そういっ たこう国とか県にそういうこう働きかけと かそういった動きは、ま、今までやったり とかやってないのかっていうのと、ま、他 の自治体の動きとしてそういった動きは ないのかっていうのは、ま、課長は知っ てる限 どうなんですかね?国県に対しての働きかけっていうのは 補助金ということ? うん。要はその市独自の要はもう市の単品になるでしょうから、ま、自治体でそういうのを解決していくと費用も重んでくるやろうし、なかなかそういうこう課題解決に向けて、え、進みにくいと思うんやけど、やっぱ国県の手こ入れがあったら寄りそう推進していけるんじゃないかなとは思いますけどね。そういったことはない。 ないのか国件として。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。あの、資料の6 ページ目に、え、上から 2 段目に社会資本整備総合交付金。この中の、え、説明の欄の 2 段目に危険や解体撤教事業費付金というものがございます。 これはあの解体に対する補助金に対する国の交付金ということで、あの金銭的な国の補助というところで言うとこういったところになります。 うん。うん。 で、もう1 つ、ま、お金の面ではありませんが、え、福岡県には秋サポートセンターという、あ、ま、行政からの相談にも乗ってくれますし、え、秋屋の所有者の方が直接連絡取っても、え、相談に乗ってくれる場所があります。 そういう期間がございますので、そういった面ではあの県もそういった期間を設け、え、相談に乗っていただけるというようなサポートをしていただいております。 うん。 分かりました。はい。いいですか? うん。いいです。 はい。[咳払い] 他にございませんか? あ、はい。 はい。書き隊員。 えっと、あの、鳩対策で清掃とかネット貼られてますが、令和 7年度の予算には出てこなかっ はい、課長。 はい。えっと、先ほど ちょっとこれ 村委員が言われた、えっと、す、 8ページ、8 ページの、え、支営住宅運営事業費、この中の 12節ですね。指定管理の委託量4億円の 中に、え、波動ネットの設置費が含まれて おります。発注は管理者から行ってますの で、この中から支出してるということに なります。ました。はい。はい。はい。 えっと、ま、効果については今検証しているということだったのかなと思うんですけど、あの、やっぱり清掃してもらった方についても、あの、もう清掃はするけど、またすぐ鳩が来てね、あの、清掃してもらってはいるんだけど、あまり意味がないよねっていう声も、あの、ありますので、あの、がね、あの、貼って有効でるっていうのならば、あの、その予算を増やして欲しいなと思いますのでと なるとこの指定管理者運営費が増額をし なきゃいけないのかなと思いますので、 あの、是非ここの予算については、あの、 ま、研修中でありますが、おそらくネット 貼った方が有効かなと、鳩対策としては 有効かなと思いますので、是非この管理者 への委託金を増額[咳払い]していただき たいなと思っております。 はい。はい。以上です。 えっと、ま、検討して予算を検討してくださいという予望ですね。 そうですね。 はい、 よろしくお願いいたします。いいですか?他ございませんか? よし。 [咳払い] はい。え、それでは内容でありますのでこれより採決を行います。え、建築にかかる認定第 1号令和7 年度高田高橋一般会計決算は認定することにご異議ございませんか? よし。 ご異議がないでありますので認定することに決しました。 [鼻息] 以上で建築化を終わります。お疲れ様でした。ました。 え、6番土木家に入ります。認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決計決算を議題来といたします。え、執行部に説明を求めます。 [鼻息] はい。委員長。 はい。課長。 あ、お疲れ様です。 お疲れ様です。 同家です。よろしくお願いします。 え、それでは認定第1号令和7 年度佐川市一般会計決算のうち、え、土木所管部につきましてご説明申し上げます。え、 1ページをお願いいたします。 え、土木家における事務事業の概要でございます。え、当日価の執行体制並びに主事務の概要につきましては記載している内容の通りでございますので、え、説明は省略させていただきます。え、 2 ページをお願いいたします。決算総括表でございます。え、上談は最入、え、下段は出にかかるもので、え、記載の通りでございます。詳細につきましては 3ページ 以降の資料でご説明いたします。え、 3ページをお願いいたします。 え、それでは土物管理係の再出から主な ものについてご説明させていただきます。 え、冗談の道路協量総務一般経費は、え、 指導等を管理するための経費で、え、道路 賠償保険料、え、道路代表の更新、え、 未当登処理などにかかる委託量、土地購入 費などでございます。え、下段の道路維持 管理事業費は、え、指導の維持管理費で、 え、電気量、え、修繕量、え、外路時の 先定、指導の草刈り、え、速の瞬設、道路 維持補修工事の受け等、受け費等などで ございます。え、4ページをお願いします 。 え、冗談の強量超化事業費は、え、市内 22箇所の強量を維持管理するための経費 で、え、調査点検の委託量、えと、それ からJRに係かります個選の、え、調査 点検負担金や、え、工事の負担金などで ございます。え、下段、下段の交通安全 施設整備事業費は、え、カーブミラー ガードレール区画線など、え、事故を未然 に防止するための施設を整備するもので、 え、工事受け用費でございます。え、5 ページをお願いいたします。 え、冗談の道路及び排水路回収事業費は、 え、道路の老朽化が一著しく通行に支障を きたしている路線の中で、え、重要度安全 年を勘案し、え、緊急度の高い順に整備を 行い、え、道路の機能回復を図るもので、 え、設計委託量、え、工事輸費、土地購入 費などでございます。え、下段の災害防止 対策事業費は、え、災害危険予想過所の 計画的な整備を行うもので、え、要知測量 等、え、工事教育等が工事等でございます 。え、6ページをお願いいたします。 え、冗談の道路新設改良事業費は、え、 社会資本整備総合交付金を活用し、え、 道路の改良を実施していくもので、え、 設計委託量、え、道路新設量工事費、え、 工事負担金、え、土地購入費などでござい ます。え、なお令和7年度の活動実績とし ましては記載の8路線となっており、え、 工事費の一部を令和8年度へ繰り越しをし ております。え、下段の河川管理経費は、 え、市営河線などの維持管理費で、え、 旬設委託量、え、河川保等の交流教費など でございます。え、7ページをお願い いたします。 え、冗談の鬼問機関捜査委託事業費は、え 、国土交通省及び土化所管の問、え、34 施設の総裁委託経費で、え、消防消防団へ の問機間の管理委託量などでございます。 え、下段の水対策費は、え、水の防災対策 次第の補充を行うもので、え、消耗費起動 でございます。え、8ページをお願い いたします。 え、ザの道路協量災害復旧事業費は、え、 災害で崩壊した指導等の復旧を行うもので 、え、令和7年度は、え、8月中旬に発生 した合雨により、え、災害復旧工事費など をちょっと計上しております。え、9 ページをお願いいたします。 え、続きまして土木管理係りの入から主な ものについてご説明させていただきます。 え、断山の交通安全対策特別交付金は、え 、交通安全施設整備事業費に対する交付金 でございます。え、中段の土木使用量は、 え、道路橋量使用料、またその下の河川 使用量で、え、田市道路専用量徴収条例に より納される使用料で、え、道路電柱水面 の専用量などでございます。え、10 ページをお願いいたします。 え、2段目の祖木医費国補助金は、え、 社会資本整備総合交付金で、え、道路新設 改良事業費に対する交付金でございます。 え、その下の道路強費補助金は、え、強量 超寿命化事業費の点検業務や、え、JR 負担金に対する補助金でございます。え、 3段目、え、土木費国委託金は、え、多川 市行政区域内において、え、国土交通省が 管理し、え、消防団が委託管理をしている 紐問機関に対する捜査委託金でございます 。え、4番、4番目の、え、土木一見補助 金は、え、休憩者地崩壊対策事業に対する 補助金でございます。続きまして12 ページお願いいたします。 え、ここからは国土調査室の再出。え、 国土調査事業費は、え、国土調査にかかる 経費で、え、知跡の明確化と構図の整理を 図るもので、え、補助率は国が50%、件 が25%であります。え、主なものとし ましては会計年度任用食品の賃金、え、 奇跡調査にかかる4地区の測料業務委託量 などでございます。え、令和年度は、え、 夏吉本末 板長地区の、え、0.51平kmの現地 調査を実施しております。え、また補助金 が補正の前倒しで割り当てられたため、え 、令和8年度国土調査実施地区の経費とし て繰り越しをしております。え、13 ページをお願いいたします。 え、こちらは国土調査市の歳入でござい ます。え、冗談の土木手数料は、え、知席 調査成果交付金手量でございます。え、 下段の土木費補助金は、え、国土調査費に かかる補助金でございます。え、次の ページ以降に決算説明付属資料を転付して おりますので、え、14ページをお願い いたします。 え、14ページ、こちらの資料は、え、令 和7年度の、え、道路新設改良事業、え、 強量超寿命化事業、え、災害防止対策事業 の一図でございます。え、赤色着色箇所が 道路新設改良事業、え、緑色の着色箇所が 強量超寿命化事業、え、青色箇所が、え、 災害防止対策事業で事業実施をした箇所と なっております。え、15ページをお願い いたします。 え、こちらの資料は、え、奇跡調査事業 実施区域を示したものであります。え、 茶色の部分が事業僚区域で、え、緑色の 部分が、え、令和年度の事業実施区域で ございます。え、令和7年度末の進捗状況 としましては43.62 km、え、全体の約80%が完了しており ます。え、以上で令和7年度、え、田市 一般会計決算のうち動化所管についての 説明を終わります。 え、よろしくご審議の上ご承認いただきますようお願いいたします。 はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。え、このことについて質疑見等はございませんか?すいません。 [咳払い] はい。 えっと、国土調査のお進捗状況なんですけど、これってあのホームページかなんかに公表されるんですか? 委員長。 はい。課長。 はい。あの、本事ので表しているようになしております。 あ、分かりました。はい。 はい。すいません。 はい。書き。 えっと、それは、えっと、当該連土のみなのか、それとも、あの、今令和 8年ですけど、令和9 年はここですとかというのも公表されてるんですかね。 はい。委員長。 はい、課長。 えっと、公業しておりますのは令和 8年度現在の分で公 はい。 はい。書き。あの、土地問題で、え、よく 、え、国土調査をするとその土地が はっきりするじゃないですか。ですから、 あの、いつになったらここが国土調査さ れるかっていう方もおられるので、え、令 和8年度はここ、令和9年度はここという ようなことが公表できないのかも尋ねすれ ば分かるのか、そこは分かるんですか? 委員長 はい、課長。えっと、今議員からご指摘が ありましたけども、あの、こちらの事業が 、あの、国の国とか県の補助金を活用して やっておりまして、え、その交付金によっ てその金額であの調査が決まるもので見通 には難しいのかなと、考えてます。あ、で はいということは、その交付金によって 決まくということですね。 はい。課長。 えっと、一応今国道調査室の方では市内を 4 地区に分けて事業を実施しておりますけども、え、金額が、ま、交付金の金がだんだん小くなっておりまして、え、 1 つの地区のできる範囲もちょっと小さくなっておりますので、ちょっと公表とか難しいのかなと考えております。 はい。はい。 じゃあ、えっと、ま、金額も少なくなってきてるので、え、だくなっていくというか、ま、検数が減ってきてるので、ま、全体、田全体をしようと思えば今までは 10 年で終わったのが少なくなってるので、とか 15 年になってしまうということなので、公表することが難しいということなんです。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。銀っしゃる通りではい。ちょっと、あの、難しくなってきております。 はい。 ですけど、その負担割合っていうのは減ってはないんですよね。委員長、 大課長。 はい。あの、補助金のあの立とかは変わってご用なさい。はい。 はい。わかりました。はい。 はい。いいですか?はい。他ございませんか? いいですか? はい。今委員。 えっと、ま、ま、水路とかの関係、水路と か諸々の関係で、ま、例えばあの社町とか 日出町とか、ま、元々三井の土地が多く あった地域で水路とかのこう、え、所有 所有者というかね、その責任例えばこれは 市の水道とか、ま、三井があの自前でやっ たとか地域住民がみんなで作って共同で 流しようとか、いろんなあの、ま、ま、 古い街並めは失礼ですけど、昔ながらの とこ入り込んでいたいろんなそういう水路 があって、で、そういう例えば水路とか 水道感とかの故障したり詰まったりした時 に毒が責任を持ってやるんかっていうのが 曖昧なところが結構あると思うんですよ。 で、そういったところを調査して1回整理 しとく必要があるんじゃないかなと思うん ですけど、そのたそうといざ例えばその 水路がこう破損してそっから水が流れた ことによってそのど土砂を洗ってこうね、 乗り目に崩れるとかまいろんなこともある と思うんで、1回そういうこう積材とかを 1回こう調査して住々まで調査して整理し とった方がいいんじゃないかなと思うん です どうどうですかね? [咳払い] はい。委員長。 はい。課長。 はい。あの議員がおっしゃられるように市内のそういう箇所がたくさんございます。え、できれば全部そういう風にですね、その責任の体が分かるようにもし分かればいいんですけども、え、多密だったり死だったり、それこそもどこにか分からないような水路もございますので、ま、そういうのはもうできればその国道調査、こちらの事業を利用して うん。 ちゃんと水路があればそこに水路のずを切るとか、ま、利動とかですね。そういうのをはっきりさせていって、で、その中で対応できたらなとは考えております。うん。 はい、分かりました。 はい。 はい。委員。 はい、分かりました。じゃあお願いしときます。 それとあの、ま、これ用望なんですけど、今年夏場ものすごい暑くてで、なんか雑草も枯れるぐらい暑かったんですけど、雨もないで、 で、ここ最近ちょっと涼しくなって雨も多くなってですね、急激にいろんなところでこう雑草が追いしげってるんですよね。 やっぱ、ま、その市の死としてのこうイメージとかにも繋がると思うんで、ま、あの積極的にそういうその草かりとかをあのやっていただきたいなと思いますので要望しておきます。要望ですね。 はい。 はい。よろしくお願いします。他ございませんか? はい。副長 すいません。あの、えっと、柏春橋から、 あ、と松本橋、あ、こ、いつも草が生えて 、もう道が狭いから車の利合が大となん ですよ。で、今やるのにこう道がこうなっ とんですよね。あこ、こうカーブになっ とうところが草がもう上がってしまって、 ちょっと前に切ったばっかりなんですけど 、また上がってその見にくいんですよね。 太鼓さ、強かないかですね。 ちょっと行ってみて確認してください。お願いします。 [鼻息] はい。他はございませんか?よろしいですか?はい。えっと、すいません。最後にちょっと言ってるだけ教ください。え、 3ページ、4ページ、5ページ、6 ページで、え、不学の金額が多いやつはもう全部さっき説明がなかったんですけど、ま、入札の執行でよろしいんですかね? はい。委員長。 はい、課長。 申し訳なません。その通りでございます。 はい、分かりました。はい、他ございませんか?います。 あ、はい。委員。 えっと、8 ページの河線等復旧工事費ってあるんですけど、これ予算額が、えっと、これ 1000円かな で、え、不要額が1000 円になって、これはどういった事業に使うようになってるのかお尋ねしたいと思います。 はい、長。 はい、課長。あ、あの、こちらはですね、 先ほどの、えっと、8ページの弾にもあり ますけども、こちらが冗談が道路の強量の 災害の対策事業費、あ、災害復旧事業費で 下段が要はその防具等で崩壊した河川等の 修繕の工事費になりますけども、え、7 年度はその河川の崩壊とかございません でしたので、え、こちらが使用せずに今と なっておりました。はい。 仮説形状 のための仮説を行っております とはい、えっと 予算ですけども、え、令和7年度は使わ なかったということで不要額が割っていて ことですかね。 ちょっとうん。はい。 長、えっとですね、え、ま、災害が来た時にやかに予算措置ができるように このなんて言うのかな、あの、事業の枠だけを確保する意味で最低の 1000円を予算措置、ま、通常して、 で、もし災害が起こったらここに必要なお金をどんとつけて執行していくということで、え、昨年度については、え、 1000 円がそのまま残ったということです。 あ、分かりました。はい。 いいですか? はい。 はい。他ございませんか? はい。え、それでは内容でありますのでこれより採決を行います。え、土木家にかかる認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決計決算は認定することにご異議ございませんか? よし。 ご異議がないようでありますので認定することに消しました。以上で土化を終わります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 ありうございました。 はい。え、その他何かございませんか? [鼻息] ません。 いいですか?はい。それでは内容でありますので以上で建設経済委員会を解いたします。え、皆様大変お疲れ様でした。 あ。

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