建設経済委員会2025.2.26

旧金川中学校を公募型から特定企業への優先譲渡に変更

道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。

この会議で何があったか

建設経済委員会が開かれ、議案第21号「田川市宿泊税交付金基金条例の制定について」と、令和6年度田川市一般会計補正予算(3月補正)を所管課ごとに審査し、いずれも異議なく原案の通り可決しました。基金条例は、福岡県が1人1泊200円で課税する宿泊税の2分の1を財源とする交付金を、これまでの産業振興基金とは分けて管理するためのものです。補正予算では、白鳥工業団地の1区画処分に伴う土地売払収入1億3130万1000円の増額、丸山公園花祭りの廃止に伴う減額、さつまいもプロジェクトの実証栽培面積縮小による減額、田川伊田駅前広場整備の約4000万円の減額と約7000万円の令和7年度への繰越などが説明されました。事務報告では、旧金川中学校を公募型プロポーザルから第三ミート産業株式会社への優先的譲渡へ変更する方針、公園施設長寿命化計画の策定、債権放棄予定4件23万1820円が報告されました。

詳しい内容

  1. 1議案第21号「田川市宿泊税交付金基金条例の制定について」を異議なく原案の通り可決した。
  2. 2福岡県の宿泊税は1人1泊200円で、その2分の1が市町村への交付金として充当率10分の10で配分される。
  3. 3令和6年度3月補正予算は所管課ごとに審査され、いずれも異議なく原案の通り可決された。
  4. 4産業振興課分では白鳥工業団地1区画の処分に伴う土地売払収入1億3130万1000円の増額などを計上した。
  5. 5丸山公園花祭りの廃止に伴い地域の祭り支援事業費を減額し、地元区長や商工会議所等と協議済みと説明された。
  6. 6さつまいもプロジェクトは実証栽培面積を0.8ヘクタールに縮小し、収穫は目標16トンに対し12トンだったが販売額は目標の160万円を超えた。
  7. 7田川伊田駅前広場整備は計画変更で約4000万円を減額し、約7000万円を令和7年度に繰り越す。
  8. 8旧金川中学校は募集に応募がなく、公募型プロポーザル方式から第三ミート産業株式会社への優先的譲渡に変更する方針が示された。
  9. 9副市長は、同じく優先的譲渡を受けた昭和団地B区画について、当時の事務手続きを匿名調査の形で再検証中と答弁した。
  10. 10公園施設長寿命化計画(令和7年度から16年度、市内18の都市公園が対象)と、債権放棄予定4件23万1820円が報告された。

この日の議題

  1. 議案第21号 田川市宿泊税交付金基金条例の制定について
  2. 議案第1号 令和6年度田川市一般会計補正予算について(産業振興課・農政課・農業委員会事務局・都市計画課・建築住宅課・土木課所管分)
  3. 事務報告 旧金川中学校の処分について(産業振興課・財産活用課)
  4. 事務報告 公園施設長寿命化計画の策定について(都市計画課)
  5. 事務報告 田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について(建築住宅課)

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
プロポーザル
価格だけでなく企画内容や実績を提案してもらい、審査して契約相手を選ぶ方式。評価の基準や審査の過程が公正かが問われます。

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皆さんおはようございますおはようござい ますえただ今から建設経済委員会を開会を します本日の委員会では3月補正予算など の議案審査の他事務報告なるかから報告を 受けますなお本日の委員会に原田議員から 欠席の届けがあっていますえそれでは議案 第21号田川市宿泊交付金基金条例の制定 についてします執行部に説明を求めます はい委員長はい 課長おはようございますごますえそれでは 議案第21行高宿泊税交付近基金例の制定 について資料に基づき説明いたしますえ1 ページをお願いいたします制定理由につい てでありますが今回制定する基金条例に ついては福岡県宿泊税交付金がえ関わって きますのでまず福岡県宿泊税交付金の概要 についてえ記載をしておりますえ県の交付 金のですね流れをイメージしてもらうため に資料を見ながら説明しますので4ページ をお願いいたし ますえ福岡県は観光資源の魅力上旅行者の 受け入れ環境の充実その他の観光の進行を 図る施策にえ要する費用に当てるための 目的税として令和2年4月1日から宿泊税 の課税を開始しておりますこれはえ1人1 泊あたり200円ということでございます え徴収された宿泊税のうち左側になります が1/2は県が主体的に行う事業に活用 いたしましてえ残りの1/2これは右側に なりますが福岡県宿泊税交付金として市 町村が実施する観光振興策への財政的支援 として県の基準に基づき市町村に配分され ますえ市町村はその分された宿泊税交付金 の範囲内においてえ観光の進行を図る事業 のうち丸1から丸3の事業を対象に交付金 を件に対して申請することになりますえ丸 1まず始めで丸1でございますが令和2 年度以降新たにまたは拡充して実施する 事業まるにえ1のうち令和3年度以降に 継続して実施する事業え丸31及び2の 事業を実施するために基金に積み立てる 事業で申請後決定された事業に財源重と することができ充当率は1010となって いるところでえございますで交付決定後は ですね現年度実資分の事業に重とそしてえ 現年度の残額については今回提案してい ます田川市宿泊税交付金基金に積み立てる ことによってえ翌年度翌年の事業に頭する ことができますえ次に1ページにお戻り くださいえ制定理由の括弧2でございます 高橋泊税交付金基金の概要についてで ございますがまずあこれまでは基金の運用 にあたっては既存の田川市産業振興基金を 活用して積み立て等を行っておりましたえ しかしえコロナでございますがコロナ コロナ後における観光要の増加に伴いまし て県から交付される宿泊税交付金の額がま 増加傾向にありまして基金への積み立てが え増加しておりますまた福岡県も基金の 管理にあたっては他の金利とは別に管理し て会計処理の明確化を図ることが望ましい との見解を示しておりまして新たにえ今回 田宿泊税交付金基金において適正に基金 管理を行うと行おうとするものでござい ますえ次に制定条例の主な内容についてで ございますがえまず目的ですが交付金を 活用し本市の観光資源の魅力向上旅行者の 受け入れ環境の充実その他の観光の進行を 図るえ政策に要する費用に当てるために 基金を設置するものでありましてえ4 ページえ2ページになりますがえ施工日は え交付の引かとしておりますえ2ページの 3制定における及び効果といしましては 当該条例の制定によりまして交付金の適正 な管理運用を行うことができるものと考え ておりますえ3ページにはえ条例案を示し ております全部で7条から構成される条例 でございますそして4ページには先ほど 説明した宿泊税交付金の概要で5ページ 及び6ページには福岡県宿泊税交付金交付 要綱を転付しておりますえ以上で田宿泊税 交付金基金の説明を終わりますよろしくご 審議のほどお願いいたしますえただいま四 部からの説明が終わりましたこのことに ついて質疑意見とはございません かはいはい各委員はいえまこれまでえっと 産業振興基金の中に入っていたということ でまえっとどういった授業をしてきたのか ということやえっとそれと うんったかな あえっと7ページにえっとこの要綱は令和 2年4月1日から施行し令和2年度から令 和10年度まで交付金について適用すると いうことですけどえその後はえどのように 考えられているのかお尋ねしたいと思い ますはい 課長 えとはいよろしいでしょえっとまずあの1 点目でございますがこれまであの宿泊税工 金の首につきましてはえふさウィッシュ あのKBCのテレビで情報発信するそれと まシティプロモーションの事業等に当てて いるところでえござい ますえそれからあの2点目につきましてえ 先ほどあの県の交付要綱だとごございます けどもえこちらの方でえ不足の最初の不足 のところを見て質問かとは思いますけどえ 4月1分から試行し2年度から令和10 年度までの公金について適用するという ことでございますがえその都度ですねその 不足が改正されてえ改正後の副毎年あの 不足で え交付金から適用するという条項がござい ますんで宿泊税交付金権があの課税を辞め ない限りはこの事業は続くものという風に 考えているところでございます よろしいですかでもう1はい えっとま今回は県のえっと条例がえ福岡県 宿泊税交付金ということですけど死として の考えは今後も田川の田川としてのえ交付 金えっと宿泊税の考えははないですよね この基金条例をしたからといってえ他の ところ福岡市だとか他のところはC独自 でっていうのがあるんですけどその考えは ないですねその確認ですはいはい委員長 はい課長え確かにあの政令士はですね独自 にあの宿泊税交金あの宿泊税を取っており ますけども今取ってるところはちょっと私 の把握してるところでは精霊子のみという ことであの高市独自に宿泊税交付金あ宿泊 税をということは現段階ではえ考えており ません分かりましたはいよろしいですか はいお金ございませんか委長はい副員長 はいえっと3ページのですねえ第3条の2 のとこなんですが えここのあの基金にえま現金必要に応じて ま株県に変えれるみたいなこと書いてちょ 具体的に教えてもらっていいですか ここはいはい課長以えっとこれはですね あのま基金が今あの今年度交付される予定 の額が5582000円でございますで 基金の額がですね今後増えていくことに なって積み立てが増えるということになっ てくるとま有価証券等のま効率利率のいい ものの考え方に えまそれで運用していくてっていうことも 考えられると思いますけどもま現時点では この分については今は適用はないという風 に考えてますけども将来的にそういうこと が考えられますんでそこはこの条文の方に 入れておりますはい以上はい福委員長はい えこの文々でですねえ最も確実かつ有利な って書いてるんですがそんなの分かるん ですかね これはい 課長えっとですねそれはあのえま他の基金 でもですねこういった形でですね最も有利 なという形であのまそのその時その時の 判断でですねあのやっていく情勢と金融 情勢とってやっていくことになろうかと 思いますはい分かりましたありがとう ございますはい大丈夫ですはい他にござい ません かそれでは内容でありますのでえこれより 採決を行い ます案第21号川宿泊付基金条例の定に ついては原案の通り決することにご異議 ございません か議は内容でありますので原案の通り決と しますえ次に移り ますえ議案第1号令和6年度田川市一般 会計補正予算についてを議題としますそれ ではに説明を求ますはい委はい課長えそれ では議案第1号令6年田市一般会計3月 補正予算のうち産業振興課に関わる補正 予算について資料に基づき説明をいたし ますえまず1ページをお願いいたします3 月補正予算の総括表でございます常談が 歳入下段が歳出予算でございます詳細に つきましては2ページ以降でえ説明を いたします2ページをお願いいたしますえ 企業雇用証拠係りに関わる歳出予算で ございますえ企業誘致事業費でえ減額補正 でございますえこれはえ防爆大団地の土地 を有効活用するために新の新入路の整備費 を令和6年度の当初予算にえ計上しており ましたがえ終戦の理由に記載の通りえ関係 者との協議に時間を用しまして新入路整備 工事にかかる設計業務が現時点で終了して いた終了しておりませんので減額補正する ものでえございますえ次に3ページをお 願いいたします 企業雇用症候係りに関わる歳入予算で ございますえ常談は12月議会に提案しご 承認いただきました白取工業団地軽区画の 処分に伴う土地売り払い収入でえ1億 31301000円の増額でございますえ 次は地域雇用喪失推進基金繰入れ金で 2299000円の増額でえございますえ 次に4ページをお願いいたします田魅力 向上推進室にかかる歳出予算でございます え常談は故郷寄付金推進事業費でござい ますえ後ほど歳入で触れますがえ故郷寄付 金が当初見込み額から減収する見込みで ありましてえ減収に伴う寄付者に対する例 品や郵送量等のえ再予算を減額するもので えございますえ下段は地域の祭り支援事業 費でございますえ毎年桜の開会に合わせて 開会していました丸山公園花祭り廃止に よる減額でございますなおこの件に関し ましてはえ地元の区長及び商工会議所商店 街振興組合等との協議がえ整っている ところでえございますえ5ページをお願い いたします宿泊税交付金基金費でござい ますえこれはあの先ほど説明いたしました ように令和6年度福岡県宿泊税付の残額を え次年度の観光事業へえ活用するために 宿泊税交付金基金に積み立てるものでえ ございますえ6ページのですね常談の常談 にですね令和6年のに県から配分される 見込み額福岡県宿泊税交付金の全額558 2000円をえ増額計上しておりますえ次 に6ページお願いいたします ページはえ歳入予算でございますえ常談に つきましては先ほど説明した通りでえ ございますえ中断は総務費寄付金でござい ましてえ先ほど歳出予算で少し触れました が故郷寄付金の減収による減額予算を計上 しておりますえ下段は雑入でございます 決算見込みによる減額でございます以35 進行係に関わります3が補正予算の説明を 終わりますよろしくご審議のほどお願い いたします えただいま四部からの説明が終わりました このことについて質疑意見とはございませ ん かはいえっと山公園の警備卓がえっと減額 されていますがえっとこれはもう今年度 だけではなくてもずっとやらないという ことなんでしょうかはい以上はい課長 えっと花祭りということでですね花祭りの 初日にですねあの開演式と行ってたんです がそれはもう今後行わないということで ございますただしえ桜の開花がございます んであの出店党はあのま都市計画は所管に なりますけどもそういったところでま合い はあでそのままあるということでござい ますはい分かりましたはい他ございません かえ内容でありますのでえこれより採決を 行います産業進行化にかかる議案第1号令 和6年度田川市一般会計保障予算について は原案の通り決することにご異議ござい ませんか 議は内容でありますので原案の通り可決と しますえ次に移りますいですかねそれで2 番産業進行化と財産活用化の合同での事務 報告です え事務報告執行にお願いしますはい課長委 え旧神奈川中学校の処分についての事務 報告でございますえ当該地は財産活用化 処分等についてこれまであの事務続きを 進めてきましたが今回処分にあたって企業 誘致の観点も含めたところで財産活用化と 産業振興化が連携して今後処分を行って いくこととしておりましてえその事務報告 の詳細につきましてはこれまでの経緯を 踏まえて財産活用課長から説明して いただきたいと思いますが委員長よろしい でしょうかはいお願いしますはい委員長 はい長はいえ財産活ですえ本日は設経委員 会への同していただきありがとうござい ますよろしくお願いいたしますえ早速事務 報告に入りますがえ令和5年3月末を持っ て配向した旧5中学校の勝負につきまして はえ財産活用化を中心にその事務を行う こととなっており旧鎮西中学校は工房型 プロポーザル方式による事業者選定を行い 議会の議決をいただいていただいた上で 売却を実施しましたえまた旧湯田中学校は 同様の方法で事業者選定を行い議回の議決 をいただきましたが最終的な売買契約には 至りませんでしたえそれを踏まえましてえ 今日の事務報告の内容は旧神奈川中学校の 勝負について10代の公募型プロポーザル 方式による事業者選定によらずえ特定の 事業者への優先的譲渡を行いえその事務の 主観化をえ建設経済部え産業進行化に変更 するものでありますえまず1ページをご覧 ください1え処分方法を公募型 プロポーザル方式からえ優先的譲渡に変更 と考えておりますえ旧金川中学校は旧鎮西 中学校及び湯田旧湯田中学校と同様に工房 型プロポーザル方式によるより民間事業者 へ処分することとし令和6年7月から事業 提案の募集を開始しましたが応募はあり ませんでしたえ工房型プロポーザル方式 実施要領ではえ売り払いでの事業者からの 提案がなかった場合は後日貸付によるえ 提案募集を実施するとしていますが応は なかったもののえ提案募集開始からえ3者 と協議を進めてきたこと提案募集終了後も 2者視察があったことを踏まえ令和6年9 月17日の総務文教委員会で事務報告した 通り再度民間事業者へ売却することとして いまし た募集期間終了後数社からの察等はあり ましたが現在え協議中であるのはえ第3 ミート産業株式会社だけでありえ第3 ミートからは投球に旧神奈川中学を購入し たいとの要望もありましたえ今後第3 ミートと企業規模が同等以上の事業者から の申請があるという見通しは立っており ませんえこのことから公募型プロポーザル 方式から優先的条とに変更し今後第3 ミートと処分に向けて協議を進めていく こととしますえなおえ市内企業育成の観点 から先ほど申し上げましたがえ主観化を 財産活用化から産業進行化に変更しえ財産 活用化も補助する形で連携して事務を行う こととしますえ続きまして2公募型 プロポーザル方式による売却提案募集機関 終了後からの視察状況等ですえご覧のよう に第3ミートを含むえ産業者と協議を行っ ておりましたがえ現在協議が継続している のはえ第3ミートのみとなっておりますえ 続きまして2ページをご覧 くださいえ3常態手型を第3ミートに 絞り込んだ理由ですえ1令52月からえ 文部科学省のみんなの廃校プロジェクトに 掲載しえ令和6年7月から旧神奈川中学校 のプロポーザル方式による事業者募集を 開始したがえ事業者からの応募がなかった ことえ過去に第3ミートが旧神奈川中学校 で行うパックセンターがえ田市企業の誘致 及び育成に関する条例施工規則第2条の 要件を満たす可能性があり高橋企業の誘致 え及び育成に関する条例第5条第4号の適 を受ける可能がある事業者であることえこ 3第3ミートは早期の事業拡大に向け適地 を探しているがえ白取工業団地には工場を 増成するための敷地がすでになくえ旧 神奈川中学校は現在最有力地となっている ことえ括弧4従来のプロポーザル方式での 事業者選定だと購入までに半年はかかりえ この間に第3ミートが他の適地を見つけれ ば旧神奈川中学の購入を見送る可能性が あるえ第3ミト規模の企業が今後購入を 希望するかわからないことえ学校後第3 ミートは昭和63年から市工業団地でえ 長年にわり地元企業として市に貢献してき たしかし令和6年9月末に人材確保のため 本社を福岡市に移転した今後も白取工業 団地の事業所は存続するようであるがえ旧 神奈川中学大3ミートが購入することで 今後も高くが撤退せず雇用や税収入等が 期待できることとしておりますえ続きまし て4のえ今後の第3ミトとの協議内容です がえ売買科学やえトラックの配送ルート 生産計画及びえ設備計画等の資料提出等と なっておりますえ続きましてえ5の令和7 年2月からの旧神奈川中学校売却までのえ 最短のスケジュール案ですえ先週総務文 協議会において本日と同様の事務報告を 行いましたえ今後は地元説明と行い最初的 には6月議会で第3処分の議決をいただく ことを目指すという日程になりますえ続き まして3ページをご覧 くださいえこれは第3ミートからの私有 財産売り払い申請書 ですえ続きまして4ページをご覧ください えここにはえ第3ミートの会社概要を掲載 しており ますえ続きましてえ5ページをご覧 くださいえ現時点での第3ミートの企画 提案内容 です1の事業概要にはえこの施設を整備 することによって人員不足の解消や生産性 を上げることによってえ反の拡大を図る こととしておりますえそのため校舎を改築 しえパックセンター研修書外国責従業員等 の宿泊施設等とすることとなっております え2の事業計画等にはえ最短最速で令和7 年7月以降からの順次工事に取りかかり例 8年中の稼働開始を目標としております また雇用については社員が5人から10人 パート社員が10人から15人在籍する こととなっておりますえ3の資金計画です がえ仮レを行わずえ自社資金にで行うこと としております4の地元貢献については 自治会行事への積極的な参加や災害時に おいて避難書としての体感の提供等を歌っ ておりますえ5の事業実績等についてはえ 記載の通り売上高に関しては年々増加して おりますえ続きまして6ページには旧 神奈川中学の地図を掲載しております以上 で事務報告を終わり ますはいえただいま四部からの説明が 終わりましたこのことについて質疑意見と はございません かはいはい田えっとま既に人税をえっと 販売をされて今度は奈学校の処分について ということですけどえっとまグランドとか あったり結構広いんでえもしかしたら買っ た後にえなんかあのま要は目的外をで販売 をされた場合とかそういうことはえ想定さ れてないのかなとま広いので国家もあの 宅地にして売りますよとかそういう風にし た場合は えこれれはできませんよとかなんかそう いう縛りをかけられてるのかどうなのか そこをお尋ねしたいなと思いますはい課長 えっとですねあの企業誘致を推進する場合 ですねあのま契約書等にですねそういった ことを盛り込んでま一定期間はそういった ことを行ってはいけないというところの 規定はえ通常設けており ますはいその一定期間っていうのはどれ くらいなのかなというよは思ってました それから鎮西もあの何百万という金額でま 普通宅地を買えばですねあのかなりの金額 をするんですけどまそれよりも安い金額 だったのでま市民勘定としてはどうなのか なと思ってましたま今度あの神奈川も あまり変わらない金額のちょっと金額は 確認しておりませんがまその辺もあの配慮 しながらですねやはりあの処分していか なきゃいけないのかなと思っていますえ それともう1つあの体育館をま避難所やえ ま地域にえまだ解放するっていう風に書い てるんですけども例えば その地域に解放してる時にえ例えばその うんどこのガラスが割れましたとかなんか そういった場合についてはそれは企業が 持つんですかねいやもう借りてるので市が 払いますよとかそういうところの話し合は どうなってるのかなと思います はいはい課長えっとそれはですねあのま 今後のですねあの今え事務報告してるのは こういう形で進めていきたいという事務 報告でございまして今後そういったとこ 意見も踏まえてですね協議は重ねていき たいという風に考えており ますよろしいです かそのはございませんか はい内容でありますんのでえ私の方から1 件だけですねえおしたいというに思います がこの神奈川中学校の土地の上土に関連し ては以前このようなえ企業誘致という観点 から土地を上土した件でえ議会の一般質問 等でえ執行部はえ答弁に急していたという ふに私は理解してるんですがそこで福祉長 に確認をしますがしてに現在昭和団地のB 区画の件で調査を行ってるという風に聞い てますが今どういう状況なのか教えて ください委員長はい副議 長はいあの今委員長がおっしゃったように ですねこの神奈川中学校と同じような形で え優先的譲渡を受けた土地として過去に ですねえ昭和団地の区の土地の譲渡の問題 がございましたえこれについてはえこれ までも過去にですね一般質問等でえま たくさんの質問をいただきましたしえご 指摘もいただきましたでそうした中でいく つか我々としても疑問点がえ生じており ましたでまその疑問点についてえま再度 ですねま当時の事務手続きにえ不可解な点 がないかどうかまそういったものについて え 再度匿名調査という形で再検証を今して いるところでござい ますはいえま再検証をしてるというところ だという答弁でしたけどもえ次回以降で 何か報告できるようなものというのは形と して出てきてるんですか ね長はい福えっとですねあの今うん 取りまとめ中ではございますが えま色々といくつかえ分かってきたものも ございますのでまそれについて えまあ次の次の委員会等でま説明ができれ ばと思っておりますがはいあのま次回の 委員会でですね間に合えば報告をして いただきたいということをお願いをしてて おきますはいその他ございませんか あいいですかすいませんえっとま先ほど じゃ出た鎮西中学校の処分の後えあそこは 仕掛を栽培するという風に聞いておりまし たえその後どのようになってるのか ちょっと進捗状況が分かれば教えて いただきたいなとはい委員長はい課長はい えっとですねまあのちょっとあの企業さん のことに関わるのであの詳細はなかなか 申し上げにくいんですがあの えまあの設計どういうのを建てるかという のは設計とはも固まってきたようであり ますあとはちょっと資金的な問題でま銀行 さんから借りるのかまあの国の補助金のと かも検討しておりますのでそういう資金の 枠組を決定し第あの工事に取りかかると いうことを聞いております今そういう状況 ですはい分かりましたいいですかはいそ ございますかはい長委員はいえ一点だけ あの要望ですねえま第3トさんの方にです ねえま神奈川中学校はま神奈川小学校近く にあるんですよねであの神奈川中学校の前 というのはあの道があのものすごく狭いん ですよねでま児童の方もあの歩いてますの でまそこはも徐行運転するなしっかり注意 してしてもらいたいなと思いますんでこれ はちょっとお伝えしとってください よろしくお願いし ますいいですかはいはいそれではえ他に 内容でありますのでえ以上で事務報告を 終わりますええ産業進行家財産活動大変お 疲れ様でしたありがとうございまし た議案第1号令和6年度田川市一般会計 保障予算についてをお願とします執行部に 説明を求めますはい委員長課長はいえ能世 ですよろしくお願いいたしますますえそれ ではえ令和6年度え一般会計3月補正予算 のうちえ農政化関係部につきまして説明 させていただきますじゃえ説明資料のえ1 ページをお願いいたしますえここはあの 農政化所管分のえ総括表となりますえ常談 が歳入え下段がえ歳出でございますえ いずれもえ決算見込みによるケース整理を 行った結果減額となっております詳細は2 ページ以降で説明をいたしますえ2ページ お願いいたしますえまずあの農業進行学会 のえ歳出の説明ですえ常談はえ農業進行 ビジョン推進事業費ですえ事業計画の変更 に伴いまして殺プロジェクトの交付近の 減額を行うものでございますえ具体的には え実証栽培面積の減ということでえ2.5 he予定しておりましたが0.8Hにえま 削減したことによりましてえ内田等が削減 となったため減額補正を行うものでござい ますえ令和6年度の実績ですけどもえ収穫 のあの目標ですねえ目標がえ16Tで ございましたが実績はえ12Tにとまって おりますけどもえ販売金額はえ目標の 160万をえ超えることができております え下段です演芸農業と支援事業費ですえ こちらはあの活力ある公収益型演芸産地 育成事業の事業費の確定したことえ及び ですね申請件数の減ということでえ2件が 一件になったことによる減額でございます これあのビニールハウスのフィルムの 張り替えをえ張り替え事業を6年度でえ 実施ができなかったことによりましてえ令 和7年度当初予算でえ計上し直しており ます3ページお願いいたしますえ3ページ は森林環境保全基金費でございますえこれ え森林環境女優税額はえ830円ほど いただきましたがえ森林環境女優税のあの 重東額ということでえ市営増備の整備事業 費のえ入札算等で減少しておりましてえ その差し引きでですね7万2000円のえ 積み立てができることとなっております4 ページお願いいたしますえここからはえ 歳入の説明でございます常談はえ県からの 農業費補助金でえ対象事業費の原による 補助金の減額でございますえ下段はえ森林 環境保全基金繰入れ金でえこれ対象事業費 のえま原によりましてえ取り崩しを中止し ましてえ先ほど最初で説明しましたが逆に 積み立てることができることとなっており ます5ページお願いいたしますますえここ からはえ農業土木学会の歳出の説明で ございます常談はえ農業用施設回収事業費 でま説明の中にあります白丸の2つ目で ございますがえ耐震調査と委託量のみ増額 となっておりますこれはあの国補正により ましてえ一部事業の前倒し実施のためのえ ま増額補正でございますがえこれため池の ですね耐震え調査だけをですね予定して おったんですがえ設計までえできることと なったためえ増額をいたしておりますえ それ以外はですねえ入札入札施行残党に よる減額補正でございますえ下段お願いし ます農業え特定農業施設回収事業費でえ こちらはあの設計委託料及び工事経費の 執行山等による原画個性でございます6 ページお願いいたしますえ歳入の説明です えまず常談は県からの農業費補助金でこれ は対象事業費の原による補助金の減額で ございます中段はえ農林え施設災害復旧費 補助金でえこちら増額補正となっており ますがこれは大雨災害によるえ農地の復旧 工事にえ復旧工事があの増額あ同行とで なったことによりましてえ農林施設一般 災害復旧費補助金の増となったもので ございますえ下段は特定農業施設基金え 管理基金区で金でこれはあの事業費の原に よって決算見込みによる減額を行っており ますえ最後の7ページお願いいたしますえ ここからはえ繰り越し名拒否の説明となり ますえ農地農業施設あ常談は農地農業施設 管理一般経費でえ繰り越し理由のとこにも ありますがこれイか地区にあります船池の 瞬発ですがえま設計の際にですね地元協議 に日数を用意したため年度台のえ工事官僚 の見込みがないためえ繰越し明許費をえ 計上するものでございます下段はえ農業用 施設回収事業費でえこちらも繰り越し理由 にありますがえこれこれも言い加地区に あります別のため池ですけどもえ耐震調査 ということでえ劣化状況調査を行うんです がま国の補正予算により計上されたえ補助 金でございましてえこの事業でですねえ 元々あの国はあの繰越しをま前提とした 事業でありますのでえ事業の承認の時期が ですね遅くなりましてえまただしあの調査 業務にはですね日数を要するためにですね 年度内に完了しないことから繰越し免許費 を計上するものでございますえ以上でえ3 月補正予算の説明をおりますよろしくご 審議お願いいたしますはいえただいま四部 からの説明が終わりましたこのことについ て質疑意見とはございません かはい員 え4ページのえ元気な地域喪失モデル支援 事業費交付金っていうのはどういう目的で え交付されるだったのかどういうよに使っ たのか教えていただければと思いますはい 委員長はい課長はいえ4ページの上段の ですねま農業費の補助金のうちですね説明 欄にあります2つ目に書いております元気 なえ地方創出モデル支援事業費交付金です がえこちらはですねまず事業としてはあの さプロジェクトに渡しておりますで結果と してはあの1010の補助になっており ましてまこれ低額ということなんですがえ ま必要なあのえまさプロジェクトの費用を ま国から補助していただいてるもので ござい ますいいですか はいそのはございませんかはいはいあの高 今年あの天候の関係あのすまあの2ページ のですねちょっと目芋のとこですね天候の 関係でから芋はあの芋の敵が小さいとこう 聞いておるんですがこれあの芋を使用する にあたってね芋のそのサイズとかそういっ たものに関しては関係ないん かはいはいはいはい委員長はい長はい えっとはいあのさまプロジェクトでござい ますけどもえま今回あの夏のですねま暑さ とかま天候あの香水量の少なさとか色々 あの影響を受けておりますそれで先ほど 実績でも少し触れさせていただきました けどえま16Tま栽培面積8hで人16T 取れるだろうということでですねえ栽培を してみたですけどもま現実にはあの12T しか取れずにですねやはりあの目標に届か なかったということでえま減収にはなって おりますそれでサイズ的にもやはりあの 小さいものがをございましたLとかが 少なくてですねMとかSという形でえま 小ぶりな芋がま多かったという印象です はい以上ですいいですかはいはいその他 ございませんか委員長はい副委員長はい えっと私もちょっと同じとこなんですがさ プロジェクトですねあのえっと面積を 減らすという具体的な何かあるんですかね え先ほど聞いた話ではなんかえ売上は 上がってるけど面積はなぜ減らすのかなと 思ったんですけどちょっと教えてください 委員長はい長はいえっとですねえこの えっと面積を減らしたのはですねま今年度 はあの0.8ヘクで最初の年でしたんで 0.8のま裁は行ってますで減らしたのは あのま実は来年度7年度の面積を拡大して 2.5ヘクにする予定だったんですけど これも国の補助金の範囲内で行ってる事業 でございますのでま国の補助金がま思思っ たほどいただけなかったというなことも ありましてま0.8ヘクタールをそのまま え来年度も維持するという形で行うことと あの事業としてはしておりますそれでえま このなぜええ年度から減額になるのかと いうことですがえ苗ですね苗はえま4月に 植えるとしたらえ3月までに調達する必要 があるんでえま今年度はあの来年度分の内 もあの購入する予定にしておりましたんで まその分がま減額となったということで あの減らしておりますそれでえあのもう 販売はですねえま12とにも関わらず目標 しまったけどもまえ販売金が160万 超えることができたということでえまこれ あのえま市内の企業のですねえ博多久松様 にご協力いただいておりましてほぼ全量 買い取っていただいておりますのでまそう いったあのまま割と高めの金額でえま 買い取ってもらえたということでえ販売 金額についてはえ今目標は上回ることが できました以上です長はい員長はい ありがとうございますえこのさ プロジェクトですねえとてもいい事業あと はえ自分個人的には思うんですよえもっと ですねえまこれは市長にお願いですが国や 県やですねしっかりとまださらにもらえる ように要望しに行ってくださいよろしくお 願いします以ですはいすございません かちょっと委いいですかねはいあのえさの プロジェクトも関心を持って えねあの現地も見に行ったんですけども あの時に土上改必要やないかちいうことを 確かえ作ってる方がおっしゃってましたよ ねさを向いてない土地なんだということな んで あのまそういうことは1つですねれ土上会 しながらこのプロジェクトはやっぱ育てて いく能成化としてえ育てていくという私は あのやっぱ攻めの施策が必要やないかなと 思うんですよねまそのためにはえま減額が 450万ま上がってますけども確かにえの 方からはそうなんでしょうけどもやっぱ田 としてえこのプロジェクトを成功させて いくということを考えればですね450万 はやっぱどうかして出をしながら え土地 の土場の改良あるいはその内の栽培とか ですねいうとこを私は見据えたあのこの プロジェクトにして欲しいと思うんです けども課長はどのようにお考えですかね はいはいはい委員長はい長あのま ありがたいあのご指摘いただきましてた あのこれはあのあの事業の当初からですね 国の範囲内であの補助の範囲内ですると いうことにはしておりましたけどえま国の 補助金がですねえ十分そのえいただけ なかった時にはですねえ私としてはあの否 ででもですね継ぎ足すことができればと いう風にあの考えておりますですけどもえ ちょっとその内部調整がですね必要となり ますのでその点につきましてはちょっと 今後あの検討させていただきたいと思って おります以上です委員長はい委員長はい あの今課長ゃたなことを事の町内の中で 共有できるようにですね発信をし て行っていただくとものすごくこのさまの プロジェクトの夢が広がってくんではない かなと思いますえ本当積極的に取り組んで ほしいというにお願いしておきますはい ありがとうございますはいえじゃ以上返し ます ございます かそれでは内容でありますのでえこれる 採決を行いますえ納化にかかる議案第1号 令和6年度田川市一般会計補正予算につい ては原案の通り決することにご異議ござい ません かはいご異議はないよでありますので原案 の通り可決といたします以上で農を終わり ますお疲れ様でしたご審議ありがとう ございましたえ農業委員会務局にます議案 第1号令和6年度田川市一般会計保障予算 についてを議題とします執行に説明を求め ます委員長局長えそれではえ令和6年度田 一般会計3月補正予算のうち農業委員会 事務局部について説明申し上げます1 ページをお願いいたします総括表でござい ます歳入歳出ともにえ増額補正となって おります詳細につきましては2ページ以降 で説明いたします2ページをお願いします え歳出で農業委員会事業費でございます 補正の主なものといたしましては農業委員 及び農利用最適化推進員の最適化活動に 伴う報酬の増でございます当該報酬につい てはえ農地利用最適化交付金事業による 交付金でえ10財源10とされるもので ございます3ページお願いし ます入でございます補正の主ものはええ 農林業費権補助金でえ農業委員及び農地 利用最適化数員の最適化活動報酬に対して の農地利用最適化交付金の計上に伴う増額 補正でございます当該交付金額は全年度の 最適が活動実績等に基づき当該年度に低額 で措置されるものでございます当該公金を そのまま最適活動に伴う報酬といたします ので公金の当該報酬への重率はえ先ほど 最初で説明いたしました通り十分10で ございますまた農地利用最適化保金につき ましては農業委員等の最適化活動報酬に 当てることができる財源の他農業委員会の 事務的な経費についても別と措置されて おりますのでえ農地代長の整理等にかるえ 職員の障費等の人件費も計上しいたして おりますなおえその職員の少費の主な財源 でありますえベッド気候集積支援事業公員 というのがございますがえそれにつきまし てあの当該交付に該当する事務の精査など からえ当初遺産見込みから減額となって おりますえしかしあの農業委員会公全体で はえ今回え61万円ということでえ増額 補正となった次第でございますえ花壇の 雑入についてえご説明申し上げます農業者 年金委託金でえ委託金積算根拠となるえ 受給受給権者数がえ減車を減少したことに 伴い減額補正となったものでございますえ 減額主体宅につきましては職員人件費への 重東が減額となりますが最予算の補正は あのございませんえご審議のほどよろしく お願い申し上げます以上でございますはい えただいま四部からの説明が終わりました このことについて質疑意見とはございませ んか よろしいですか ねはいじゃあ内容でありますのでえこれ より採決を行います農業委員会務局る議案 第1号令和6年度田川市一般会計保障予算 については現愛の通り決することにご異議 ございませんかはいはいご異議はないよで ありますので原案の通り可決とします以上 で農業委員会事務局を終わりますお疲れ様 でしたご審議ありがとうございまし たそれでは休憩事に引き続き委員会を再開 をいたします5番都計画館に入ります議案 第1号令和6年度田川市一般会計保障予算 についてを議題とします執行部に説明を 求めますはい委員長はい課長はいえそれで は議案第1号令和6年度田川市一般会計 補正予算のうち都市計画化所管部について 説明をいたしますえ1ページをお願い いたしますえ1ページは3月補正予算の 総括表でございます内容については2 ページ以降で説明させていただき え2ページをお願いいたしますえ2ページ は都市整備係りの歳出でございますえ事業 名がえ国県支出金等変換金え内容としては え福岡県への変換金でございますえ7 ページをお願いいたし ますえ7ページに内容を載せておりますが この内容は2月5日の建設経済委員会でえ 既に事務報告をした内容でございますえ 概要のところに書いておりますように田川 東高校跡地はえ田川活性化センター建設の ため平成10年度に県補助金等を活用して 購入いたしましたでえ今般路地のええ跡地 のえ一部を売却するにあたりえ目的外での 処分となるため県へ補助金を変換するもの でございますえ下の絵がございますえ都市 計画化所管文はえ下の図のえ黄色い部分丸 2とえ赤い部分丸3でございますこの2件 の変化金を計しているものでございますえ 2ページへえお戻りくださいえ2ページの 下段え感染道路整備事業費ですえ内容はえ 中央団地川宮線整備事業負担金の減額で ございますえ資料8ページをお願いいたし [音楽] ますえ資料の8ページはえ中央団地川宮線 整備事業の平面図及び写真を載せており ますえとしては大浦小学校の前え写真を 載せておりますようにえ道路がえだいぶ 完成えだいぶできてえきておりますでえ上 の方にえ横長の表をつけておりますがえ この事業は1番左平成27年度に始まり まし開始しましてえそこからずっとえ事業 費の一部をえ負担金として県に支出をして えきておりますえ1番右側え令和6年度 ですがこの負担額がえ今回決定しましたの でえそれに合わせて減額補正するもので ございますえ3ページにお戻り くださいえ3ページの上段ですえ公園整備 事業費えこれはえ補正の理由としましては 公園施設超寿命化計画策定業務委託料え この額の確定に伴います減額補正でござい ますえ下段はえ田川板駅前広場整備事業費 えこれは板駅前広場のえ事業内容変更に 伴う減額補正でございますえここではあの 伊前広場減額のこれ補正ですが後ほど 繰り越しが出ますのでえその時にえまた 詳しく説明をいたしますえ4ページをお 願いいたしますえ4ページはえ歳入で ございますえ社会常談の社会資本整備総合 交付はえ公園施設長寿命化計画策定に伴う 交付金ですえ下の都市計画費補助金は板 駅前整備に対する補助金でございます5 ページをお願いいたしますえ5ページは 繰越し名許費ですえ田川板行前広場整備 事業費の繰越しでございますがえ先ほど 3ページの下段にえ減額補正がありまして そしてそれを今回この5ページでえ令は7 年度へ繰り越すというものでございますえ 9ページをお願いいたし ますえ9ページに板駅前えの整備について え記しておりますがえこれについても2月 5日の建設経済委員会で事務報告した内容 でございますえこの駅前整備につきまして はえ最小限の整備計画に変更するという ことでえ事務報告したところですがえ今回 え減額した上でえ翌年度に繰越しをいたし ますえ写真の下青い青い囲みをしてる ところですが当初の予算額が 約え1億1000万円えそれにえ3月補正 で約4000万減額しましてえ残った 7000万を翌年度に繰り越すというもの でございますえ下にえ今後のスケジュール を記載しておりますえ6ページへお戻り くださいえ6ページはえコンパクトシティ 推進室の繰越し名許費でございますえ内容 としましてはご当時商店街で行っており ます社会実験えこの費用をえ翌年度に 繰り越すものでございますえ10ページを お願いいたし ますえ10ページについてもえ既に2月5 日の建設経済委員会で事務報告した内容で ございますえ概要を書いておりますがえご 当寺商店街に設置した社会実験広場 トライアルパークの利用者が増えており 今後さらに多くのデータ収集が期待できる ことから社会実験の実施期間を6ヶ月延長 するものでございますえまたこの社会実験 の結果をもにご当時駅前整備基本計画を 策定する予定ですのでえこの基本計画策定 にかかるアドバイザー業務の委託これを 行ってるんですがこの期間もえ令和7年度 末まで延長したいというものでございます え3番の予算のところにありますがえ社会 実験え表の中ですが社会実験実施支援業務 委託量そしてえもう1つ基本計画策定に かかるアドバイザー業務委託量えこれらを 令和7年度に繰り越すものでございますえ 1番下スケジュールを書いておりますえ上 が当初下が変更後ですがえ緑の部分社会 時期権をえ今年9月まで延長しましてえ 青い部分えアドバイザー業務委託もえ来 年度末まで延長するものでございますえ 以上でえ議案第1号令和6年度田川市一般 会計補正予算のうち都市計画科所文の説明 を終わりますご審議のほどよろしくお願い いたしますはいただいま執行部からの説明 が終わりましたこのことについて質疑意見 とはございませんか [音楽] はいじゃあすいませんはい上えっとま今日 はえっと中央団地神宮線整備事業費につい てのえっと説明をしていただきました えっとこの後え当初予算の時にですね えっと会社町交差点のところからえっと 文化センターに向かっての道路が今あの 整備をされていると思うんですがえそこの のちょっと進捗状況などあの説明して いただきたいなと思います今日難しいです かはい長長はいえ投資査の時にはあのそう いった資料をつけたいと思いますはいお 願いしますはいその子ございませんか それでは内容でありますのでえこれより 採決を行います都市計画化にかかる議案第 1号令和6年度田川市一般会計保障予算に ついては原案の通り決することにご異議 ございません かご異議はないようでありますので原案の 通り可決としますえ次に移り ますえ事務報告公施設寿命計画の策定に ついてを議題とします執行部に説明を求め ますはい委員長はい計画官えそれでは事務 報告公園施設長寿科計画の策定についてを ご説明いたします1点目概要ですえ公園 利用者の安全性確保及びライフサフコスト え障害費用縮減のために公園施設の長寿科 対策及び計画的な修繕改築更新等の方針を 定める都市公園施設長寿科計画を策定して いるところでありますえこの策定支援業務 委託についてでありますがえ名称はえ田川 市都市公園施設長寿科計画策定業務委託 契約金額は 5300委託期間は令和6年5月31日 から令和7年3月14日までですえ委託 業者は株式会社大葉九州視点でえ財源とし ましては防災安全社会資本整備交付金補助 率1/2を活用しその補助金額はえ 82621円となっておりますえ3点目 計画の概要ですえ計画に定める主な内容と しましてえ都市公園の概要え公園施設の 健全度調査 結果更新等の優先順位の考え方え超寿命化 のための基本方針そしてえ更新年時計画 ですえ計画期間は令和7年から16年度 までの10年間としておりますえ計画の 対象となる公園はえ市内の都市公園18 課長となっておりますえこの計画策定の メリットでといたしましてはえ以下の条件 を全て満たす施設に対する改築更新えこれ は修繕は除きますがえの際にえ防災安全 社会資本整備交付金補助率1/2が活用 できるということですえその条件の1点目 につきましてはえ公園施設長寿化計画に 基づき適切に維持管理されている施設で あることえ2点目は面積が2ヘクタール 以上の都市公園における施設となっており え対象となる公園はえ米印のところに書い てある7公園となっておりますえ次に2 ページをお願いいたしますえ健全度調査に ついてですえ都市公演施設について劣化や 損傷の状況を調査し健全度判定を行って おりえその結果はえ以下の表の通りとなっ ておりますえ種別ごとにえAからDの4 段階で判定しておりますえこのランク付け なんですがえ中段の表の健全度判定の表を ご覧くださいえ全体的に健全である施設に ついてはAランクえ全体的に健全だが部分 的に劣化が進行しているものをBランクえ 全体的に劣化が進行しているものをC ランクえ全体的に劣化が顕著であるもの これをDランクとしておりましてえ先ほど の表の通りえ種別ごとにええ1番上から 証明と安全策等の全66施設のうちえAB BCDのランク付けそれからからそれ以下 の通りステージからえ建築物トイレ倉庫等 の施設についてえそれぞれ判定をいたして おりますでこの表のうち格書きにつきまし てはえ先ほど の社会え防災安全社会資本整備交付金が 利用可能な公園の中にある施設のうちま 主なもの大規模なものを数を記載しており ますえ次にえ6点目の更新等の優先順位の 考え方ですえ健全の判定の結果並びに利用 頻度が高いえ遊戯施設やトイレ給養施設を 優先して設定することとしておりますそれ とえ長寿務科のための基本方針としまして え安全性の確保ライフサイクルコストの 縮減の観点から施設の長寿化対策を実施 することといたしておりますえ3ページを お願いいたします え先ほど2ページの健全度判定の結果それ から優先度の考え方えそれと長寿名化の 基本方針を踏まえましてえ更新年時計画を の案を作成いたしておりますでえ計画と いたしましては今後10年間の更新計画と いたしておりましてえ令和7年度につき ましては表中にあります通りえ中央公園の 給養 施設それから中央公園の転落防止 策でえこちらがD判定のものを2件え上げ ておりますで令和8年度につきましては 同じくD判定となっております合屋公園の 給養施設え公野公園侵入道の証明等え石炭 記念公園のスプリング遊具を挙げており ますえ令和9年度にはえ中央公園のザル クライミングここからはあのC判定B判定 になってきますがえ在留クライミングそれ から石炭記念公園の砂場のえ砂の入れ替え を挙げておりますえ令和10年度はえ中央 公園の複合遊具上道寺公園のトイレを計上 しておりますえこの上道寺公園のトイレに つきましてはB判定でありますがえ施設の 利用頻度それからえ劣化の進行具合等を 勘案しましてえこちらの年度にえ更新する 予定として計上しておりますえ令和11年 年度は上道時公園の給養施設それから上道 寺公園の証明施設意識ですねを挙げており ますえ令和12年度は中央公園の給養施設 のま2つ目えですがそれと大砲山公園の トイレで令和13年度が中央公園の給養 施設3つ目え令和14年度が中央公園の 証明等一式え令馬15年度が石炭記念公園 の証明等一式え令和16年度が石炭記念 公園の大型複合遊具えそれからえ中央公園 の給与施設の4つ目ですえここにえ掲載し ておりますのは先ほどの劣化結果のあ劣化 診断のえあ劣化診断健全度判定の結果のえ 主なものを抜粋して計上いたしております えと5ページをお願いいたし ますえこちらの5ページ6ページ7ページ に今のえ年時計画に掲げておりますえ施設 の写真現状写真を掲載いたしており [拍手] ます4ページにお戻り ください9点目の今後のスケジュールあ スケジュールですえまず令和6年の5月に え当委託業務の契約を締結いたしており ますえそしてえ令和6年6月から12月に かけて予備調査 え令和6年の8月から令和7年の1月に かけて健全度調査本調査健全度判定を行っ ておりますで今年に入りまして1月から3 月今もそうなんですがえ計画案の作成を いたしておりましてえ3月中には計画を 決定したいと考えておりますえ計画が決定 しましたらえ田川市ホームページにて計画 を換 え令和7年の5月には補助事業の僚実績 報告を行う予定としておりますえ説明は 以上になり ますよろしくはいえただいま部からの説明 が終わりましたこのことについて質疑意見 とはございません かはい委あの具なので安全性をまず第とし て考えなければないかなと思っています えっとそれとえトイレトイレじゃなくて えっと証明え例えばえ上道寺公園の証明と かえから中央公園証明から石炭念公園の 証明についてはえ令和11年だとかえ 1213年14年ともなっていますがぱ 証明はえっと 安全性を考えるとですね早めにえ変えた方 が私はいいんじゃないかなとえっと判定で は全体的に劣化が進行している状態では あるという風に書いていますのでまあの 証明についてはあの優先的に私は変えた方 がいいと思いますし今LED化になってき てますのでまそちらの方があの費用として もかからないのでえ証明についてはあの 早めにえ書いていただきたいなと私は思っ てますまあの中央公園とかでもま結構あの 頻度もある利用頻度もあるのでえ是非あの 14年とか15年ではなくて早めに え変えていただくことを要望いたし ます当いりますあればあれば答弁あれば 答弁あればはいあの学はいえご意見として 受けたまっておきますえ今後 のまあの先ほどあすいません説明が漏れ ましたけどあの年時計画のところなんです がえっと3ページのところですねこのえ 年時計画今時点の健全度判定の結果に 基づいた案としておりますのでえ実際に ですねあの事業を実施する段階でえ施設の 劣化状況それからあの本市の財政状況と 勘案してあの随時見直しを図っていきたい と考えておりますのであの安全性に十分 注意しながらえその辺のところを踏まえて 計画を進めていきたいと思い ますはい他にございません かはい長はい長はいえっと先ほどの説明の 中でえ合屋公園のえドの証明等をえD判定 などで変えるとえ説明があったんですがえ このどんなえっとま変えてどんな証明に するのかを聞きたいんですがちょっとです ね自分の方がですねま地元の方からですね え今現在がえ電気けるのは手動らしいん ですよねだからあの主動なのでえま県外の 方から来た方がやっぱ中入ってあの帰りに 決して帰らないらしいんですよねかといっ てそのま地元の方は決かどうかは中に乗っ たら危険なのでちゅことでまそういう意見 もらったのでまそういうのをまあ私が今 言ったことをまこう企画に載せて進めて いってもらえばなとは思いますので よろしくお願いいたし ますいいですかはいはいその子はござい ません かいいですか委員長はいはい委長 あの証明の関係ですけど7ページの下から 2行目えc判定のとこで あの地目が両側からこうかさっちゃうじゃ ないですかここやっぱ地目の伐採も含めて 考えていかないと証明のあの証明度順化が あの非常に損なわれるんではないかと思い ますんでそのことも合わせてですねあの 計画を立てる時にはやっていただきたいな というに思いますそれともう1つあの上土 時公園のトイレですけどもえっとこれは この予算から見るとど800万円やった ですかでですよねこれはそのトイレま弁座 とかあ要するにとかそのこのトイレ の外順か建屋も含めて変えるという考え方 なんですかねちょっと教えてくださいはい 委員長はい官ああのトイレについてあの この事業につきましては基本的にはあの 全部取り替え更新っていうのが条件になり ますのであの一部をやりのではなくてえ この施設ごとですのでトイレもあの側側と いうか建屋から含めて更新する計画となっ ておりますなるほど なるほどねあ全部はい長長はいあのま全部 戦えるということは基本であるということ であそ非常にいいことだという思いますえ ま本計画見直すこともあると変えています のでえっと柔軟にですねあの 頻度とかまそういうものを精査しながらえ この事業やっていってほしいなという思い ますはい以上ですはいはい委員長返します えその他ございます かそれでは他に内容でありますのでえ以上 で都市計画化を終わりますお疲れ様でした お疲れ様でし たはい6番え建築住宅会に入り ます議案第1号令和6年度田川市一般会計 保障予算についてを議題とします執行に 説明を求め ますはい委員長はい課長はいおはよう ございますおうございますごますはいえ 議案第1号令和6年度高橋一般会計補正 予算のうち建築住宅化所管文についてご 説明いたしますえ1ページをお願いいたし ますえこちらはえ3月補正予算の総括費用 ですえ常談歳入でえ58618万 2000円の増額え下段え歳出でえ 9879000円の減額となっております 詳細は次ページ以降でえご説明いたします 2ページをお願いいたし ますえこちらえ住宅政策係りの歳出ですえ 上段はえ移住定住住え女性事業費でえ18 節の移住定住ス助成金においてえ補助金の 申請件数が当初と比べて減少する見込みと なったことによる減額ですえ申請件数の 減少の見込みはえ補正の内訳の欄に記載を しておりますえ下段お願いします下段は 老朽化公営住宅建替え整備事業費でえ14 節の公営住宅建設工事共費が主なものと なりますえこれはえ補正の内訳のところに 記載しております通りええ雇用台団地の 整備におきましてえ土壌腺対策工事の影響 によって給水艦付設やえ道路改良水管鏡の 工事を行う予定でしたけれども令和7年に これを先送りしなければならないという ことになったことによる減額ですえその他 11節のその他手数料と火災保険料12節 の設計等委託料21節の保証金につきまし ては全て公用大団地整備に関わる経費がえ 当初と比べてえ減少したことによるもの などの執行の見込みがなくなったことに よる減額となっており ますえ3ページをお願いいたし ますえこちらは住宅政策係りの歳入ですえ 常談社会資本整備総合交付金ではえ老朽化 公営住宅建替え整備事業費交付金と住宅 建築物省回収新事業交付金を補正するもの ですえこのうち公営え老朽化公営住宅 建替え整備事業費の交付金につきましては え年度間調整を見越して今年度実施する 事業費を上回る国の交付金が配当された ことによる増額となっておりますまたえ 住宅建物え建築物省エネ回収推進事業費 はえ対象事業費の減少による減額となって おり ますえの住宅費負担金では歳出で減額する 老朽化公営住宅え整備事業に対する県の 負担金を減額するものでございますで1番 下下段のえ市営住宅基金繰入金ではえ基金 を当てることとしている建替え対象4段地 の解体工事におきましてえ解体対象の重東 数が減少したことによる減額となっており ます え4ページをお願いし ますえこちらは住宅政策係りの繰越し明許 費ですえあ失礼しましたえ紅葉大団地のえ 高層等建築工事においてえ土上汚染対策 工事の影響で不足の日数を要したことそれ からあ建替え対象団地の中央団地と新神 団地を解体するにあたってアスベスト調査 など関係機関との協議に不足の日数を要し たことからえに関わる委託量や工事費に ついて令和7年度に繰越しを行うもの です5ページをお願いし ますえここからは住宅管理係りの歳出です え常談の市営住宅運営事業費では14節の 解体工事経費においてえ大野団地の改良 店舗の一部を解体して売り払うことを当初 創成しておりましたけれども相手との交渉 によってその必要がなくたことによる額と なっておりますえ下段の公営住宅と ストック総合改善事業費では14節の外壁 等回収工経費が主なものとなりますがこれ は令和6年度に3等分の外壁回収を予定し ておりましたところ国の交付金が2等分 しか配当されなかったことによりまして1 等分を先送りにしたことによる減額です その他12節の設計委託量と含油調査委託 量は契約による執行山などによる減額と なっており ますえ6ページをお願いし ますえこちらは住宅管理が管理係りの歳入 です常談の市営住宅使用料では入距率の 減少に伴う調定見込み額の減少によるもの でえその下の水処理施設使用量も同様の 理由で減額となっております 中段の社会資本整備総合交付金のうちえ 公営住宅とストック総合改善事業費交付金 では歳出で説明した通りえストック事業の 国の交付金の配分が少なかったことによる 減額ですまた公的賃貸住宅え家賃低電化 事業交付金では対象個数が減少したことに よる減額となっており ますえ下段のえ雑入ですえ毎年え住宅管理 者付金として受けるものでえ今回は令和5 年度の指定管理委託量の余剰金自主変換分 を受けるための増額となっており ますえ最後7ページお願いしますえこちら は住宅管理係りの繰り越し名許費です公営 住宅とストック総合改善事業において国の 交付金が減額配当されたことを受けて追加 配当を要望いたしましたあその追加分の 配当が今年1月末に決定したという時期が 少し遅れての決定を受けているものです からえ追加配当を受けたストック事業等の 個費について令和7年年度にえ繰越しを 行うものとなっており ますえ高え雇用大団地の高層当建築工事に おいてあすいませんえ失礼いたしました え以上が あ議案第1号令和6年度田川市一般家計 予算のうち建築住宅化所管部の説明となり ますご審議のほどよろしくお願いいたし ますはいただいま執行部からの説明が 終わりましたこのことについて質疑意見と はございませんか [拍手] はいはいえっと何ページかえっと2ページ のえ子育て支援住宅からえ転加算マイナ 20万円になっていますがこれはえっと どこの団地残地ですよねちょっと中身教え てくださいはい長はい課長はいあのこの 子育て支援住宅というのはえっと三板団地 にリノベーションをし2部屋設置している ものでしてえこの加算につきましてはそこ に今お住まいの方がえ土地を購入されてで 田川市に定住するといった時にこの加算を 活用するもの ですそれは使わなかったということ かはいそれを使わなかったというマイナ 20万っていうことは使わなかったという ことですよねはい委員長はい課長そうです ねあの1件あたり10万円を限度として2 件分投資予定しておりましたけれども今お 住まいの先ほど言った三板団地の 子育て世帯の方はあ今もなお引き続き三板 団地に住み続けておりますのでえこの加算 を今回減額ということで見させていただき ますりました はいにいませ かはい副委員長委員長はいえっと2ページ と5ページのとこでですねえまあの工事 管理え業務委託をえ建設経済ま住宅化で 職員の方はこれやるからえなくなったと いうことでいいですか補正 は工事管理業務委託です ねこれを住宅化の方がするからえ執行さと なったでいいんですかねはい委員長はい長 えっと今おっしゃられてるのは2ページの 下段の老朽化公営住宅の委託量12節それ と5ページの12節の委託量のとこ よろしいでしょうかはいあのおっしゃる 通り職員でえこの設計業務をやりましたの で委託量が発生しなかったということで いただきたいと思います委長はい副長はい えまとてもいいことだと思いますすごい ことだと思うのでまこれからも建築宅は 頑張ってください以上です はい他にございません かあすいませんはいはい各これは6ページ のえ公的賃貸住宅夜勤定例化事業費交付金 っていう中身をちょっと教えていただき たいと思い ますはい 以上はいあの公的賃貸住宅賃定事業という のはですね あの荒住宅をあた新たに設置した時から え10年間えその差分をえ国が手当てして くれるという制度になってますあの整備時 整備した時の地方裁の所管負担に軽減する ことを目的として金棒同種家賃と実際の その入居負担の基準額ちょっとが言葉とし て難しいんですがその差額を え1/2国が負担してくれるという制度に なってますで今回えここで対象となってる のは え上市営住宅と大浦市営住宅の46個が 対象になっておりまして6えっとすいませ ん10月1匹準備にえ入居されてる世帯数 に応じてこの国の交付金が配分される ということになっておりますので今回現額 になってるのはえ当初予定してた入居者数 入居世帯数が1件減少さしましたのでその 1件分がえ835000円の減額になっ てるということになっており ますなるほどはいはい委これはえっと所得 に関係なくあの補助されるんですかその方 住んでる方の所得に関係なく委員 長あ失礼しましたあの所得には関係なく 先ほど申しましたようにあの金棒同士と いう近隣の同等規模の家賃とえ先ほど言い ました上板支であったり大浦四重であっ たりする入居者の負担額の基準額の差を 埋めるための交付金ということになって ます うんよろしいです か他にございません か内容でありますのでえこれより採決を 行います建築住宅にかかる議案第1号令和 6年度般補正予算については案の通り 決することにご異議ございません かはいご異議はないようでありますので 原案の通り可決とします以上で建築住宅化 終わります事務報告おちょっと待ってよっ たねごめんなさいねはい え2番目え事務報告がありましたえ田川市 再建管理条例第13条第1項に基づく権 放棄予定についてを議としますえ執行部に 説明を求めますはい委員長はい課長はいえ それでは高橋再建管理条例第13号第1項 に基づく再建放棄予定について事務報告 いたします1ページ裏目の一覧表をご覧 くださいえ令和6年度にえ建築住家が所管 する市営住宅使用量及びえ水処理施設の 使用量の債権を放棄する定のものはえ4件 ございまして金額にいたしますと23万 1820となっておりますえその理由と いたしましては消滅事項機関満了後の債権 総額によるものが1件え破産法等による 面積によるものが2件え死合によるものが 一件となっておりますなおこの債権法規に つきましては3月に開催予定の債権管理 対策会議でえ承認されれば税務科から市 全体の再建放棄について6月議会において 報告する予定となっております以上簡単 ですがあ事務報告の説明となりますはい ただいま古部からの説明が終わりました このことについて質疑意見とはございませ ん かよろしいですか ねはい はいそれでは内容でありますので以上で 建築住宅を終わりますお疲れ様でした ありがとうございまし た7番土木会に入ります案第1号令和6 年度田川市一般会計補正予算についてお 議題とします執行部に説明を求めます委員 長 部長それでは事案第1号令和6年度高市 一般会計補正予算のうち土木化所管文に つきましてご説明申し上げます1ページお 願いします3月補正予算の総括用です今回 の補正は常談の歳入では上から5行目の 災害復旧費国庫負担金の減額66行目のえ 土木費国交補助金の減額及び上から8行目 の土木費県補助金の増額下段の歳出につき ましては上から2行目の道路橋梁総務費の 減額4行目の道路橋梁新設改良費の増額 及び6行目の国土調査費の増額が主なもの でございます内容につきましては2ページ 以降で説明させていただきます2ページを お願いしますえ土木管理係りの歳出です 常談はえ国県支出金等変換金でえ2月5日 の閉会中委員会で事務報告した田川東高校 跡地の一部売却に伴う県補助金の変換金で ございます値段は道路橋梁総務一般経費 ですえ幼稚測料と委託量不要額による決算 見込みの減額でございます3ページお願い しますえ常談は道路及び排水路回収事業費 です幼稚測量等委託量土地購入費え不要額 による決算見込みの減額でございます下段 は道路新設改事業費です松橋歩道橋新設の 国土交通省九州地方整備局音川河川事務所 への自宅工事の増額による補正でござい ます4ページお願いします道路橋梁災害 復旧事業費ですえロマンス合科線の補助 災害の不要額え仮設計上の不要額による 決算見込みの減額補正を行うものであり ます5ページお願いしますえ土木管理費の 歳入です中段のえ公共土木施設災害復旧 事業費国庫負担金はロマンス合科線災害 復旧工事の不要不要額決算に伴う国庫負担 金の現ですその下の常談のえ社会資本整備 総合交付金は感染道路改良事業に対する 交付金の源によるものですえその下の道路 橋梁費え補助金は道路メンテナンス事業 橋梁点検事業のえ補助金の像でございます 6ページお願いします休憩者地崩壊対策 事業費補助金は新町地区の福県休憩者地 崩壊対策事業費の補助金の源でございます 7ページお願いしますえ土木管理費の明許 繰り越し費でございますえ常談の災害防止 対策事業費は新町地区休憩者え崩壊対策 工事において地元協議に不足の日数を用し たため翌年度に繰越もでございます下段の え道路新設改良事業費はえ春町松木線に 関わる国交省負担金の協議に不足の日数を 用意したため翌年度に繰り越すもので ございます8ページお願いしますここから はえ国土調査の歳出です国土調査え事業費 ですえ国の補正予算がついたことによる 増額補正ですこれにより令和7年度の知的 調査予定文を行います9ページをお願いし ます国土調査室の歳入です国土調査費補助 金ですえ国の補正に伴う不県国土調査事業 費補助金の増額補正でございます10 ページお願いします国土調査費の明許 繰り越し明許繰り越し費ですえ繰越し明許 費ですえ国土調査事業費はえ令和6年度 補正予算で令和7年度分予定分の業務を 行うためえ繰越し名の設定を行うものです 11ページにえ令和6年度席調査事業実施 区域の図面を添付していますのでご覧 ください以上で議案第1号令和6年度田川 市一般会計保線予算のうち土木科所管部に つきまして説明を終らせていただきます よろしくご審議していただきますようお 願いいたしますただいま四部からの説明が 終わりましたこのことについて質疑意見と はございませんか あちゃすいませんはいはい各5ページの 社会え社会資本整備総合交付金でえ感染 道路海路事業交付金がえ減額されています がその理由についておしたいと思い ますはい委員長 部長えっとですねあの道路の色々舗装の やりとかですねえ 1234567えっとですね下板とか青葉 町通りま白取ランチの舗装東町稲荷町線と かですねあと春町のあのグリーンベルトっ ていうあのあれをとかですねあと橋の今発 をしておりますこれも負担金等がござい ましてあのまこれをあの各工事入札地山と か生産してあのま増額なものとあの減額な ものがあるんですけどトータルして減額 なりましたのでそれに対する補正額も厳格 ま国の交付金もは厳格になってるという ことでござい ます うんうん はいすいませんはい委えまあのま当初でも 説明があるかと思いますがその松橋 の建設っていうか整備の進捗状況などを 教えていただければと思いますはい委員長 部長えっと現在ですね えっと側ですねあの奈川の大兄弟それと えっと2つ足ができるんですけど右側の足 これの2つを あの仮設焼を打ちまして基礎を作って今 作ってる状態でございますでこの2個が 大体梅前には終わりますので5月1杯 ぐらいでかかるんじゃないかなと思います でま同じことをまたあの今度の令和7年の 秋に発注を国がしまして今度あのグランド の橋の台とここの足を作りますでそうする ことによってもう全て下の歌口が揃います のでえっと令和7だから8年の秋からこの 高市がえっと上野上武港という橋をかけ ますこれであの完成になるということです でまその上部ま設計してみて工程が ちょっと読めないんですけどもま3月 一ぱいで終わればその4月からの生徒は 渡れるしまもしかしたら5月ぐらいまで あのやっぱあの雨の関係とかもありますの でま最悪は5月までは終わる令はだから 89年の5月ですかねには感染して渡れる ようになるということで最短で3年間で はい国の方はしてくれてますので終わる ようになると思います最後の年だけ1年 わしがするということです はいはいはいえまあのまだえ9年まで令和 9年まではかかることでその工事期間中 ですねあの結構危ないっていう風に声も 聞きますのでえその辺もあの是非配慮し ながらですねあの進めていただきたいなと まそか教育委員会との協議になるかなと 思うんですけどあの立証も立たれてなくっ てっていう風に聞きますのでねあの是非 そこは必要なお金は警備に使うとかですね まそういう予算も来年度についてはえ立て ていただければと思い ますいいですかはい はいはい 副長はいえっとですねありがとうござい ますちょっとま補正まそこまで関係しない んですがえま災害復旧とかのそのもし よければ今後ですねその写真とかなんか そういうのを添付してもらえばありがたい なと思いますあの写真見たら大体パっと 分かるのでまその新着新着さっき書員外 おっしゃった新着状況とかもですねなんか 写真があればのかなとは思いますまここで ぼですよろしくお願いし ますはいその他ございます か はいそれでは内容でありますのでこれより 再決を行います土木化にかかる議案第1号 令和6年度田川一般会計補正予算について は原案の通り決することにご異議ござい ません かご異議はないありますので原案の通り決 とします以上で土木終わりますお疲れ様で たありがとございましありごまし たはいその他に何かございません かそれでは内容でありますので以上で建設 経済委員会を閉します大変お疲れ様でした お疲れ様でしたお疲れ様でした

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