建設経済委員会2025.3.12
プレミアム商品券を3割に拡大、移動スーパー補助も新設
道路・住宅・都市計画・農林業・商工観光など、まちづくりと産業の分野を担当する常任委員会です。
この会議で何があったか
2025年3月12日の建設経済委員会では、令和7年度当初予算(議案第6号)などを審査し、いずれも原案どおり可決しました。産業振興課からは、田川商工会議所が発行するプレミアム付商品券を1万8000セット・プレミアム率30%に拡大すること、買い物弱者対策として移動スーパーに取り組む事業者に車両購入費上限300万円などを補助する新規事業、白鳥工業団地に進出する企業へふるさと融資11億4000万円を貸し付けることが説明されました。農政課は新規就農者3名への支援と、さつまいも実証栽培の面積縮小を報告しました。都市計画課は石炭記念公園の陥没について文化庁と協議し地下構造物を保護した形で復旧すると説明し、建築住宅課の紅葉台団地建替えや市道川宮線の認定も可決されました。
詳しい内容
- 1令和7年度田川市一般会計予算(議案第6号)は、6つの所管課すべてで原案どおり可決されました。
- 2プレミアム付商品券は1万8000セット・プレミアム率30%に拡大し、紙5000セット・電子1万3000セットとします。
- 3商品券のプレミアム分5400万円のうち県が1800万円、市が3600万円を補助し、財源は全額国の交付金です。
- 4買い物弱者対策の移動スーパー事業は新規で、車両購入に上限300万円、運営費に年間上限100万円を3年間補助します。
- 5白鳥工業団地に進出する自動車関連企業へふるさと融資11億4000万円を貸し付け、市の実質負担は利子の25%です。
- 6空店舗の賃借料や購入費を補助する起業化支援事業補助金を新設し、予算上10件の利用を見込んでいます。
- 7新規就農者育成総合対策事業で3名を支援し、さつまいもの実証栽培面積は2.5haから1haに縮小します。
- 8石炭記念公園の陥没は地下のトロッコ積替え施設跡の崩落が原因で、文化庁と協議し保護した形で復旧します。
- 9平成筑豊鉄道について、15歳以上の市民1500人を対象に田川市独自の市民意向調査を実施します。
- 10議案第15号、市道川宮線を認定する議案第24号、紅葉台高層棟の契約変更を行う議案第26号も可決されました。
この日の議題
- 議案第6号 令和7年度田川市一般会計予算(産業振興課所管分)
- 議案第6号 令和7年度田川市一般会計予算(農政課所管分)
- 議案第6号 令和7年度田川市一般会計予算(農業委員会事務局所管分)
- 議案第6号 令和7年度田川市一般会計予算(都市計画課所管分)
- 議案第15号 令和7年度田川市等3線沿線地域交通体系整備事業基金特別会計予算
- 議案第6号 令和7年度田川市一般会計予算(建築住宅課所管分)
- 議案第26号 工事請負契約の変更について
- 議案第6号 令和7年度田川市一般会計予算(土木課所管分)
- 議案第24号 市道路線の認定について
出席した議員
柿田孝子髙瀬冨士夫榊原大祐
もとの記録を確認する
公式YouTubeで中継を見る記録の全文を開く(長文)
皆さんおはようございますおはようござい
ますただ今から建設経済委員会を開会を
いたします本日は原田委員から欠席届の
提出があっております本日の委員会では令
和7年度投資予算などの議案審査を行い
ますえそれではえまず産業信号化え議案第
6号令和7年度田川市一般会計補正予算の
議題といたします
よお願いしますはい委員長はい課長
おはようございますおはようございますえ
産業進行家ですえそれでは令和7年度田
一般会計予算の産業振興課に関わります
予算についてお手元の資料に基づきご説明
申し上げます1ページをお願いいたします
このページは事務事業の概要でございます
内容については記載の通りでございますと
2ページをお願いいたしますえこのページ
は歳入数予算の総括表でござい
詳細につきましては3ページ以降で説明
いたしますえ3ページをお願いいたします
えまず企業雇用証拠係りに関わる歳出でえ
ございますえ常談は雇用機械総数事業費で
雇用が就職支援するものでございますえ
下段は故郷就職支援事業費でえタアタ移住
者等に対すて支援するものでございます4
ページをお願いいたしますえ常談は商工業
進行対策事業費でこれは市内企業の経営の
安定改善を目的とした事業でえ18節の小
規模事業経営指導等補助金と20節の中小
企業事業資金預託金が主なものでござい
ますえ下段をお願いしますえ下段は商店会
振興対策事業士でこれは板ご等時領商店街
が実施する事業に対しまして助成する商店
街振興対策補助が主なものでございます5
ページをお願いいたしますえ談は再生進行
券発行女性事業費でこれは田川商工会議所
が発行する田川元気再生振興券の
プレミアム分の一部に対して田川がえ助成
するものでえございますえ令和6年度昨
年度は1万セットプレミアム率20%で
ありましたがえ現在の物価高等を勘案
いたしまして発行冊数を1万セットから
1万8000セットに大幅にえ増やし
プレミア率も従来の20%から30%にえ
しておりますえ具体的には1万円に30%
のプレミアムをつけた1万3000円分の
件を1万8000セット販売する予定で
ありましてそのプレミアム分の5400ま
のうち1800万円を県が残り
3600万円を死が補助するものでえ
ございますえ財源につきましては全額国の
交付金物価高等対応重点支援地方創生臨時
交付金を活用いたしますえなおえ
1万8000セットのうち5000セット
が紙によるもので1万3000セットがえ
電子によるものでございますこれはあの県
の方も電子電子の方を強化しておりますん
で推進しておりますのでそれに乗っ取って
え今回えそういった形でえ行うもので
ございますえ下段をお願いします創業支援
事業費でございますがこちらはあの新規
事業として企業支援補助金を計上しており
ますでこれにつきましては14ページにえ
ポンチを作っておりますんでそちらの方で
説明をさしていただきたいと思いますえ
これはですね10来の空店舗活用補助金を
よるより活用しやすくするために新たに
創設する補助制度でございますえ具体的に
はえ秋を活用して創業企業を希望する方に
対して空店舗を賃貸または購入する場合に
その賃貸量賃料及び購入費の一部を補助
するものでえございますえこれまでは
先ほど申し上げましたが空店舗の回収費の
一部を助成する制度であったものを今回空
店舗の賃貸量または購入費の一部を助成
する制度に見直しを行いましてで新たに
企業化支援事業補助金を創設するものでえ
ございますえ2加年でですねえ賃貸の場合
は最高で72万円までで購入費用の場合は
購入した場合は30万円という設定で今
想定して予算要求を予算を計上してる
ところでございます6ページお願いいたし
ますえ常談は互者運営事業費でここでは
契約に基づき田が負担する維持管理経費の
一部を計上しておりますえ下段をお願いし
ます下段は企業誘致事業費でございます
これは企業誘致育成にかかる経費であり
主なものは企業誘致育成奨励金でござい
ますなお今回予算額が昨年度予算に比べて
大幅に増加しておりますがあ大幅な増加の
理由につきましては故郷融資地域総合備
資金貸付制度を活用する企業に対して市が
ふさ有地域総合整備資金貸付金としてえ
11億4000万円の予算を計上している
ものによるものでございますなおこのふさ
有制度につきましては16ページで資料を
添付しておりますんで16ページで説明を
したいと思っており
ますえまずあの古
総合整備貸し付けという制度でございます
が地域振興に資する民間投資を支援する
ためにえ県や市村が長期の無理資金を融資
する制度でえございますえこちらのあの
概念図を見ていただくとま法人格を有する
民間事業者が貸付け対象事業の要件に該当
する民間投資を行う場合え古里財団が総合
的な調査検討を行って貸付け実行消化に
かかる事務を住宅してえ地方公共団体が
ですねあの貸し付け団体となりましてえ
事業者に貸し付けを行いますでその財源と
して地域総合整備事業祭え地方裁を起こし
て民間事業者にえ貸し付ける無理子で
貸し付ける制度でございますえ当然あの
無理でございますのでえ地方裁の利子は
地方公共団体が負担することになる制度で
ございますけどもえ利子の75%は地方
交付税が措置されるため地方公共団体の
実施負担はえ利子の25%となりますえ
なおふさ融資の額につ貸付け額につきまし
ては貸付け対象費用から
え補助金等を控除した額の60%以内と
なっておりますで当初算につきましてはえ
歳入4歳入歳出ともに11億4000万円
の事業を計上しておりますこの11億
4000万円についてはえ事業者がえ変換
していくという制度でございますえ貸付
期間は5年以上20年以内で水が5年以内
となっておりますえ7ページをお願い
いたし
ますえ常談は芸術企業支援事業費ですこれ
はあの言カパレットの運営権に関する費用
でえ実施契約にづきまして田が負担する
こととなっている費用を支出しているして
いるものでございますえ下段は産業進行
事業費でこれは条例に制定された産業進行
会議等に要する費用でえございます8
ページをお願いいたし
ますえ常談は企業誘致等関係施設等維持
管理経費で本科が所管する土地の草刈り等
の委託費が主なものでございますえ談をお
願いいたしますえソーシャルビジネス推進
事業費でえ新規事業になりますえ
ソーシャルということで社会課題に対応
する事業ということでえ具体的にはですね
買い物弱者対策として移動スーパーに
取り組む事業者に対して事業参入に必要な
経費え車両購入や事業運営にかかる費用の
一部を補助するものでございますえ東海
事業につきましては17ページに資料を
添付しておりますのでそちらを見ながら
説明をさせていただきたいと思いますえ
事業の実施のスケを示しておりますがえ
補助金の中身としてはえ作料購入費の初期
投資にかかるものと燃料費や人件費等の
運営費にかかるあの2つがございます丸1
と丸2でございますえ車両購入につきまし
てはえ令和7年度初年度のび計上しており
まして移動販売者等の購入等にかかる経費
の一部として補助するものでございます
補助の上限額を300万円としております
えまたえこの移動数馬をするにあたって
事業運営に対する女性制度も今回新たに
創設しているところでございますえ令和7
年度から令和9年度の3加年にわり計上し
ておりまして燃料費や人件費等にかかる
経費の一部を補助するもので補助の上限額
を単年度1006万円としておりますなお
事業運営に対する補助は3年間にわります
のでえ8年度9年度に関しましては10
ページにですねえ2年間の200万円の
債務負担行為を設定しているところでえ
ございますなおこの事業のですね実施に
あたりましてはえ事業者の選定に当たり
ましてはプロポーザルを実施して決定する
予定となっておりますえ次次に9ページを
お願いいたしますここからは企業雇用商工
係りの歳入予算です1段目は商工使用量で
ございますえ2段目はえ県の事務以上交付
金でございますえ3段目は労働費県補助金
でえございますで4段目につきましては
財産貸付けの収入でございますで5段目は
産業進行基金えのクリー出金でえ産業進行
基金への繰り税金でございますえ6段目は
中企業融資貸付金の元金収入でございます
これは企業に融資を行う原子の一部として
各金融機関に予していた資金の元金収入で
ございますえ歳出のにもおいても1億
5200万ドル
をお願いいたしますえこれほどはこれは
先ほどえ説明しました移動スーパーの債務
負担行為でございますえ11ページをお
願いいたします
ここからは田市魅力向上推進室にかかる
歳出予算ですえ常談はシティ
プロモーション事業費でございます本市の
魅力やえ価値を効果的かつ継続的に発信
するための予算を計上しておりましてえ
フサウシを活用した情報発信パンフレット
の作成等が主なものでございますえ下段は
故郷寄付推進事業費でございますえこれは
故郷寄付を推進するために要する経費で
ものは例品の配送量が主なものでえござい
ますえ12ページをお願いいたしますえ
常談は観光推進事業費でこれは観光PRの
実施をするものでえ関係団体等の負担機が
主なものとなっておりますえ下段をお願い
しますえ下段につきましては地域の祭り
支援事業費でこれは誘客効果を高めるため
に地域の祭りを支援するたに要する経費で
え田川コールマインフェスティ
フェスティバルや川渡り人工祭の補助金と
を計上しておりますえなお高コールマイン
フェスティバルにつきましては前年度と
同額の700万円を計上しているところで
えございますえなおこのコールマイ
フェスティバルにつきましては委員会等
一般質問等でえ民主導の祭りにしていく
べきではないかという意見もあっており
ますのでえ現在えコールマイン
フェスティバルの実行委員会の中でですね
方検討委員会というのを設置してその中で
協議を継続してえ重ねて行っているところ
でえございますなお今回の事務局の移管党
についてということでございますけども
今回あの事務局の遺憾というのが一気にえ
できるできてはおりませんけども今回えの
祭りを通じてですねあの関係団体高広域
観光協会等がですね企画立案えそれから
当日の事務等に携わってえ上々にではあり
ますが民間の指導にえ移っているような
状況でえございますんでこれはあの継続し
てですねあの主導してえいずれは民間の方
にえ事務局がえ遺憾することを目指して今
取り組みを行っているところでございます
で今回ですねこの祭りを通じてですねあの
ま事務局の負担もかなりあの軽減されて
おりますんでその点では徐々にではあり
ますが民間の方にえ移っていけるような
祭りに徐々になっていくものと思っており
ますえ11ページをお願いいたしますえ
ここからは企業雇用あすいません歳入です
えこちらの方の歳入です魅力工場の歳入で
ございますえ1段目は泊税交付金でござい
ますで2段目は総務市寄付近でございます
これは故郷寄付による収入でございます
けどもえ9億6000万の歳入を予算計上
しておりますで今回あのえ3月補正でです
ねあの寄付金の状況の見込みて減額補正を
しておりますけどもえ今いろんな取り組み
を行っておりますんで来年度7年度に向け
てま気持ちは10億という気持ちでですね
9億6000万え全年度予算をなんとか
あ
え歳入の確保を行いたいということでえ
職員一眼となって取り組んでいるところで
ございますで3段面につきましては宿泊
交付金の基金繰入れ金でございますで4段
目は雑入でございます以上で産業振興化に
関わる令和7年度当初さの説明をわります
よろしくご審議の上えご承に賜わりますを
よろしくお願いいたし
ますはいただいま執行部からの説明が
終わりましたこのことについて質疑意見と
はございませんか
[拍手]
はい田あの8ページの7巻1項3目のとこ
のえ自動車購入これあ車両購入かねこれ
あの400万形成しておりますけど車の
車種でしては車種じゃないあのサイズはい
ま経か普通者かあまそれちょっと教えて
くださいはいはい委長はい部えっとですね
あの今想定しているのはえま経等を想定し
ておりますでこの400万円というのは
えっと車両購入とそれとあの運営費を含め
たところでえ初年度は400万円となって
おりますはい分かりましたはい科ござい
ますかはいはい各員えっとまずえ
プレミアム商品券のことなんですけども
えっと1万8000セット発行するという
ことですが1万8000セットを発行する
ということですがえ電子が1万3000
ですかねであとはあの紙の分がえ5000
セットということではいえ前回もこのやり
方だったんですかね割合的に
もはい以上はい長えっとですね前回は
えっと3え7000セットと3000
セットで紙が7000セットそして電子が
3000セットですでただしですねあの今
剣がですねあのプレミアムのですね電子の
割合を増やせという増やせてというかそう
いう取り組みをしたしてくださいという
こともありますし今田川でもあのまDX化
を推進しておりますんで今回あのこういっ
た割合で
え推進するようにはしているところで
ございますえなおあのこの件に関しては
ですね諸行会議所と十分あの発行指数それ
と割合等もあの協議は行っておりますので
えその点は大丈夫だとは思いますはいはい
あのま症候会議所との話し合は大丈夫だと
いうことですけどま市民からすると
やっぱり電子よりも紙っていう方があのの
意見の方が私は多いんではないかなと思っ
たりもしましたま
あのちょっと割合も5000と
1万3000なのでえちょっと多いなと
電子の方がですねてなるとあのやっぱり紙
のもう求めてる方が多かったら
あのちょっと不満不公平ではないかという
声があの出てくるのではないかなと私は
思いましたのでまその辺もあの注意して
いただきたいなと思いました
えっとせめて半々ぐらいとかできないのか
なと私は思うんですけどもうんま前回
えっと7戦で紙の方が多かったんですよね
で3000が電子ということでこの時の
市民からのご意見とかはえあったのか
なかったのかたずにしたいと思いますはい
課長えま当然ですねあの紙の方が冊数が
少なくなるとまあのま申し込む方も競争率
は高くはなると思いますただあの今え電子
の取り組みをですねやはりあの推進して県
もですね電子取りを推進してますで市村に
よってはですねもう全て電子っていうとこ
もございますんでその辺は十分ですねあの
発行元は高商工会議省でございますんで
その辺は十分協議してですねで今回はこの
あの割合でえやりたいということであの
今回やってみたいという風に考えており
ますはいはいえまえそうなるとこのお店側
の方がその電子の対応ができてるかどうか
ということにもなるかと思うんですけど
その辺はどうなんでしょうかはい委員長
課長えっとですねま当然そういうことも
ございますんであの紙では登録してるけど
電子では登録してないというところも
ございますんでそこは商工会議所と連携し
てですねあのまそういう登録もして
いただくような形でま推進していくように
は協議していきたいというふに考えており
ますはいはいままずはあの市民のーがちら
が多いかということかなと私は思いますの
であのその辺もあの神しながらあの進めて
いっていただきたいなと思います
えっとそれ
とあはいはい
えっとあ移動スーパーのことなんですけど
もまこの間私たちずっとあのはい買い物
難民対策でえずっと求めてきましたで
やっとこの移動スーパーがあのできると
いうことで前は総務省があの車の購入費を
出していたけどもなかなか来なかったとま
今度は本格的にあの進められてるなという
ことを感じましたえっとしかしえ
プロポーザルで選定をしていくということ
ですけどもえまいろんなハードルがあるの
かなと思うんですけどまその辺
を是非実現するようにですねあの
していただきたいなと思っていますえっと
まとじゃ一社にプロポーザルで1社に決め
てえ1社にえ車の購入費を上限300万と
いうこととあとえっと人件費としてえ約
100万円を3年間あのしていくという
ことをされていくということですね分かり
ましたあの是非あの成功させていただき
たいなともう住民も思ってますのでねあの
特にもうずっとスーパーがなくなってきて
てえなんとか買い物内務対策をして欲し
いっていうのはいろんなところで聞くので
あのま1台だけではなくてま今後あの成功
すればですねあの増やしていただければと
いう風に思っていますえっとそれからあの
14ページのえ田川市企業支援補助金なん
ですけどもまこれは新たなあの事業という
ことでえこれまではえっと店舗の回収費
のみだったんですけども今度は購入の費用
も出すということですけど回収費用でえ
これまで何件ぐらい申請があったの
でしょうかはい課長えっと今年度で言えば
今6件6件ですねはいはいでとそれでえま
あの回収をされてま成功された例とかある
んでしょうかはい課長えっとですねあのま
過去にですねえま過去の例でやめられた
件数もあるのは数件ありますただ今あの
決定してですね過去に行った例ではま続い
ているのは状況でございますんでま有効的
な手段だったという風には考えております
うんはいはい分かりましたま今回はあの
購入費用もということなのででえなかなか
こう店舗もなくてえそれこそ買い物ができ
なということなのでまこういう回収や購入
費を出してえ少しでもあの市民のニーズに
役立てばなと私を思っていますのでえ是非
この辺も含めてですねあの進めて
いただければと思っています委員長はい
はい会長ちょっと説明不足だったかもしれ
ませんけどもあの従来は秋店舗はいの回収
費用に対する女性だったんですけども今回
空店舗を活用して新たに企業をするともう
購入かえそれか賃貸になってくると思い
ますだから購入と賃貸量の補助になります
んであの回収はですねえどれぐらいの回収
をしたかによって補助の上限を決めてます
んで回収費に対する女性というは
うんはいうんうんはい分かりましたはい
はいこれでどれくらいの見込みだですかね
今年度ははい課長えっと今予算上ではです
ねあの10件見込んでおり
ますはい分かりました
えっとはいすいませんそれと16ページの
これもえ全国各地と融がということの
先ほど説明していただきましたけども
えっと企業に融資をして
えま田川市がえ25%その自子を見ると
いうことな結構これあの勇気のいる事業だ
なと私思ったんですけどまどういうところ
を想定されてこの事業を進められようとし
てるのかなと思ってますはい委員長課長
えっとですねあの具申しますとあの軽区画
に今回あの進出した法はあの自動車関連の
そこに対するあの融資で貸し付けでござい
ますでそれであのま将来的にはそ25%高
年度ですね高市の負担が伴うんですけども
ま企業が来て雇用が生まれてそ経済活動
活発になってそしてま固定資産税もま今
あの積算するとま10年間で
3億3000万それと土地も
1億3000万であの売買しておりますん
でえそれからえま住民になることに雇用を
して高橋の方に移住していただければです
ねそういったあの消費効果もございますん
でまそういうところを総合的に判断して
あのまふさ優しということでえ今回え行っ
てるところでございます分かりましたはい
はい大分かりましたまとしてはあのま
メリットもあるということでえま土高に今
説明されたような購入費用やえま地元の方
を雇用するというところでま是非あのこう
いった故郷優しをするんであればえ地元の
方もあの優先にえ雇用していただくという
ことをですねあの伝えていただきたいなと
いう風に思ってますその辺はえっと難名と
か前回なんか説明があったような気がした
ですけどどうだったですかねはい委員長長
えっと今のところ25名ということでま
ただこれが地元雇用に全てなるかっていう
のは分かりませんけどもあのえま
トライアルに無症状とした時もそうなん
ですけどもそこは地元の雇用若者の雇用を
お願いしますということはあの随時用には
言っておりますんでえまそれは伝えて予防
はしておりますうんはいはいはいあの是非
若者がですねあの田川に住み続けられる
ようにですねあの地元の方にえ地元雇用を
優先的にっていうことを是非伝えて
いただければと思い
ますそ
らっけはい一応私ですかかはいその子が
ございます
かかったはい以上はい副長
はい
えっと説明ありがとうございますえま何点
かえありますのでえ1ずつ言わしてもらい
ますえ5ページの冗談ですね
え柿田さんがさっきおっしゃったんです
けどえまこのプレミアムチケットえこれ
あのえまえ1人あたりこれ何セットまで
交流できるのかま1セット何人とかいうの
があれば教えて
くださいはいはい課長えっとですねあの今
所会議書と話をしてるところではあのえ紙
の場合はえ2セットで電子の場合はえま5
セットということでま電子化を強力に推進
していくという意味もありましてそういっ
た形で協議しており
ます長はい副長はいありがとうございます
そうですねえま紙が2セットえ電子が5
セットということですねえまなるべくです
ねあのま僕的にはあのま全体市民全体の方
にこう行き当たるようにま行くのが1番
いいのかなと思うんですけどまそこはま
初行会議長さんとしっかり話し合って決め
てくださいえ次にですね
えっとあすいませんえまた5ページ下段
ですね今度は
え総業支援事業費のとこでえこのちょっと
内容が
ええっとまあ
空店舗を購入する場合も補助率が出ると
いうことだったのでえ購入した後にまた
この回収費用を申請しができるのかどうか
教えてくださいはい課長えっとですねそれ
は基本的にはできませんあの同一の事業で
あの購入したらえ結局自分の持ち物になり
ますんでまそういったことも考えてあの
補助制度創設しておりますんでただですね
その空店舗でえまそこがまた数十年後に空
店舗になったという時にえま新たな秋店舗
ということを発生するんでその時にはま
その制度をどう創設していくかていうのが
ございますけど通常基本はあのありません
はいはい分かりましたあ長え副長はい
分かりましたありがとうございますま別々
ということですねはい分かりましたほで次
にですねえ6ページの下段ですねえま企業
置事業費のとこですがえま20節の方に
あの11億4000万え上がってるんです
がえまちょっと自分の考えのこれ11
4000万の25%を高橋が速で払うと
いう認識でいいですかね
えはいはい課長はい11その認識ではい
よろしいではいですね
はいありがとうございます委員長はい副長
はいえと次にですねこの8ページですね8
ページの下段ですねえま新規事業えまこれ
多分いろんな議員さんがですね多分
いっぱい質問等であま買物難民の方のこと
を言われてたんで多分そのことかなとは
思うんですけどまこの事業体は本
ものすごくいいものなと僕思うんですよで
ちょっとそこで聞きたいんですけどえ
先ほど高瀬さんも言われたあの車え購入
するのに300万ほんでま初ま経費で
100万と見てるというとこですがあの
この
100万円というのは1年で100万だま
月にしたら大体ま8万ちょっとぐらいと
思うんですよねまこれでこの事業が
成り立っていくのかなとは思うんですけど
こ経費をもうちょっと上げたがいいんじゃ
ないかなとは僕的には思うんですけどどう
でしょうかはいよし課長えっとですねこれ
はですねま当然あの事業を運営していくま
あの事業者決定してですね行っていく場合
はあの物を販売しますんでそ利益もござい
ますんでま100万円という設定について
はですねかなりあの今回計上したあそう
ですねということでございますはい分かり
ましたはい委員長はい委員長はいまそう
ですねま結構ま多めにはま一応してると
いうことですねでま次ですけどま同とこな
んですけどえこの買い物買い物ま困難し
てる買い物困難とまエリア的な高しエリア
的なはま具体的にはここが今買い物難民が
よくいますよとかいうとこ分かれば
ちょっと教えてくださいはい委員長はい
課長えっとですね当然そのあのまあのかし
よりの言いかの方はですね
あのま500m圏内っていうま生鮮産品が
500m以内で
えどれだけあるかということでま怒りの
地区とかそういったとこもございますんで
あのそういったとこはですね今回ええま
どういった形で今回やっていくかあのまだ
想定はしてないんですけども一気に全全
市内をまるっていうのは難しいと思います
んであの想定ではまいいかとか井国の地域
そういったところからですねやっていって
全子にあの広げていきたいという風には
考えてます長はい副長はい分かりました
じゃまこの経費でま300万の車あげてる
のは車1台分というもう想定ですよねはい
以上はい課長あの事業者が2台買えばそれ
は2台でいいんでしょうけどあの上限とし
てはもう300万円あなるほどということ
でございますはい分かりましたありがとう
ございます委はい福長はいえじゃあ次にえ
12ページですね12ページの下段え祭り
支援事業費のとこですがえ先ほど課長申し
ましたえまコールマンフェスティバルの
支援のとこでえま事務局の負担がま減って
ますと言ってたんですけどまそのどの
くらい事務局の負担がま減ったのか
ちょっと具体的に教てもらっていいです
かはいはい委長えっとですねあの祭りに
対しては当日も含めて産業進行から関わっ
ておりますけどもえまずあのえ当日2日間
ですけどもえま前回までは他の応援を頼ん
でですねあの事務従事していただいてまし
たけども2日でですねあの25名の人員作
園が人削減というかあのジムの量が減って
おりますんでまずそこが1点目ですねそれ
からえ今回はあのま先ほど申し上げました
けどもえコールマンフェスティバル実行
委員会の中の田川広観光協会というのも
いいんでいますんでそこがま企画立案と
それから出演者等のですねあのまやり取り
出演交渉からそれから当日の運営に至る
までですねあの全てま中心となってやって
いただいたということもありましてでま
え人数的にはですねあの広域観光協会の
関係それからえ町村の職員それと高校生え
それからえ商会の方々も来ていま60名
程度2日間でですねあのそういう役割を
担っていただいておりますそれとあのこの
祭りする上でですねあのやはりあの時間外
があの発生しますけどもそれも昨年に比べ
てですねあの
170時間ほど時間がが減っておりますん
でそういったところではかなりえ準備局の
負担は減って民の主導になっていきつつ
あるのかなとという風に考えておりますで
ま引き続きですね方検討委会の中でもそこ
はえ継続してま徐々にではありますけども
あの民の方の指導にしていくということで
えそういう話もあってますんでま引き続き
検討していきたいと思います委員長はい副
委員長はいありがとうございますまそう
ですねま課長引き続き検討しててま上です
けどねま先ほども多分課長の説明でもあっ
たけどま一気になくすんじゃないにとたん
でま徐々に少しずでもですね負が減るよう
にま検討してってもらえばなと思います
はいえ以上ですはいその子はございます
かはい各えっと8ページの常談の
え平取工業団地をこれはえっと草刈委託量
が5258000円を計上されていますが
えっとこれ白取工業団地全体の草刈りを
するのに500万
かかってるんですかねはいはい委員長はい
会長えっとですねそこはですねあのま
500何万ということでございますけども
ま白取え工業団地の分でまだ所管してる
私たちの所管する部分がございますんで
それとか法学大のあの土地の一部とも
ございますんでそういったもので予算を
計上しているところでございますま当然え
ここまであの必要なければですねま決算等
で落としていくという状況でござい
ますはいはいあのえっと白工業団地内の
こう公園とかああいうところのも含めての
草刈りなのかなと思ったんです
けどそれはどうですかはいこれはあの万年
一系ですか自然触れ合公園そこはあ違うね
そこは入ってない違うねあの都市計画に
なります違うんですねはい分かりました
あそこも含めてだったらやっぱりあの白取
工業団地の中の方たちにま企業の方にもね
ちょっと協力してもらえないかなと思って
あの質問させていただきましたそれから
もう1点はえ6ページの冗談なんですけど
もあの委駅者のえ運営権についてはえっと
以前説明を受けていましたがその件はあの
現在どのようになってるのかお尋ねしたい
と思いますはい委員長長えっとですねあの
運営権については1度自も報告をさせて
いただいたところでございますけども民事
再生の手続きでえそちらに今移行してると
いうことでまだあの詳細はですねあのまだ
次の説明会とはまだ開催されておりません
のであの民事再生の枠の中でですねあの今
協議をしてる段階だと思いますまそれから
えっとま前回
あの事務報告で申し上げたんですけども
民事再生の手続きに入ると裁判書からです
ね選定された中立構成公平な立場の弁護士
がですねあの選定されますんでまそこを
あの再生計画作る時に意見書ともふさない
といけないのでまその今手続きをやってる
ような段階だと思いますけども少しですね
あの当初の計画よりはですねあのちょっと
遅れてるような状況でございますあ分かり
ましたはいはい分かりましたありがとう
ございましたえっとその横に駐輪場を作っ
てえその運営をこの板駅者に任せようかと
いう話があったんですけどそれはここじゃ
なかったですかね都市計画の方だったのか
なはい以上長えっとそういう話は聞いて
おりますけどもあのそれはあの都市計画の
分野になりますんではいはい分かりました
ありがとうござい
ますはい以上ですいいですかそのござい
ません
かそれでは内容でありますのでえこれより
採決を行います産業進行化にかかる議案第
6号令和7年度田川一般会計予算は原案の
通り決することにご異議ございません
かはいそれではご異議は内容でありますの
で原案の通り決とします
上で業進を終わりますお疲れ様でした様
た審議ありがとうござあご審議ありがとう
ございまし
たはいはいそれでは2番能成会に入ります
議案第6号令和7年度田川市一般会計予算
を議題とします執行部に説明を求めます
はい委員長はい
課長ですよろしくお願いいたしますお願い
しますえそれではえ議案第6号え令和7
年度え一般会計投資予算のうちえ農政化
関係部につきまして説明させていただき
ますえ説明資料の1ページお願いいたし
ますはいえ1ページはあの事務事業の概要
についてですあの記載の通りとなっており
ますえ2ページお願いしますえ農政所管部
の総括表ですえ常談が歳入下段がえ歳出
ですえ詳細はえ3ページ以降で説明いたし
ます3ページお願いいたしますえまずえ
農業進行係りのえ歳出のえ説明からですえ
常談ですえ農業総務一般経費ですこれは
主なものはあの7節の農業生産組長の報奨
金となっておりますはいえ下段お願いし
ますえ下段はえ農業経板強化促進対策事業
費でえこれは大幅にあの増額となっており
ますがえその理由としましてはえ事業の
内容のところの1番下に左下のとこに書い
ておりますけどもえクポのえ3つ目ですね
え田川市新規収納者育成総合対策事業費え
これをですねえ新規にあのあの計上して
おりますこれはあの実施世代を担う経営
開始直後の新規収納者に対する支援を行う
ことによるものですえこれ資料がござい
ますのでえ資料の17ページでえ説明させ
ていただきたいと思いますので17ページ
をお開きください
よしですかねえ17ページえこれあの新規
え新規収納者育成総合対策事業費補助金に
ついてですえ今回国のえ制度を新たに活用
するものですええこれ2つにあの分かれて
おりますけども
ええ左側からですねえ説明しますとえまず
経営開始資金ですえこの目的にありますが
えこれあの収納時のですねえ生活をあの
支援するものということでえこれ以前あり
ました旧あの青年収納給付金とあの同等の
ものとなりますで対象者はえまあの収納時
にですね49歳以下の方えそれから補助率
はえ国が全額1010となっておりますで
事業内容のあの表がございますがえこちら
名前は伏せておりますけどえaとbはです
ねあの夫婦でございまして板地区のの1号
を栽培するということですねえCはあの
夏夜五当時地区でえナス他あの路地野菜の
栽培を行うというものでございますえ予算
額につきましては歳入歳出動額でござい
ますがま1番下の表ですねえまずAとBの
夫婦につきましてはあのえま12万
5000円ということでまあの夫婦2倍
じゃなくて1.5倍となりますがえ18万
7500円を12ヶ月でCにつきましては
お1人様でございますのでえ12万
5000円を12ヶ月え補助するもので
ございますえ補助の期間は最長3年間と
なっておりますえ次に右側のえ説明になり
ますけどもこれ経営発展支援事業という
ことでこれあの以前はなかった制度で
ございまして今回初めて活用するもので
ございますえ目的はえま収納後のですね
経営発展のために必要なですねえ機械や
あの施設の導入等にを支援するもので
ございますえこれもあの49歳以下という
のは同じでございますであの補助率はえ
先ほどは国が十分の10でございました
けどあの今回はえこちらの授業はですねえ
国が1/2え県が1/4ということになっ
ておりましてえ市の負担はございませんで
事業内容はえAとBの夫婦がですねま
ハウスの整備とを行いますCはあの
トラクター他のですね機械を購入という
ことになっておりますでえ1番下に歳出で
説明しますと左から3番目に歳出予算額と
いうのがa+bというのございますがえ
これはあのえAとBの夫婦にしましてはえ
5625000円CCに対しましてはえ
375円の補助を行うものとなっており
ますえでは4ページに戻って
くださいえ4ページの冗談ですえ農業進行
一般経費でございますこれ主なものはあの
会計年度任用職員の関係の費用ということ
になっておりますえ下段ですえ行動実践型
未来農業者排出事業費ですえこれはあの
パプリカのえ実践栽培施設の維持管理費が
主なものとなっておりましてえ現在ですね
3規制1組がえ研修2年目を迎えるところ
ですえ5ページお願いいたしますえ常談は
え農業進行ビジョン推進事業費ですえこれ
はあの殺もプロジェクト交付金が主なもの
となりますがえこれあのえ大幅に減額と
なっておりますこれあの栽培面積をですね
え以前計画としては2.5heとしており
ましたがこれを1ヘクに見直したための原
となっております資料がございますので
資料で説明させていただきますえすいませ
んまた行ったり来たりしますけど18
ページをお願いいたし
ます18ページがえさプロジェクト交付の
あ3年の計画となっておりますえ1番右側
のですねえ黒く枠で囲んでおりますえ令和
7年度案というのをあの見ていただきたい
んですけどもえま実証栽培はですねえ2回
目ということで先ほども説明しましたが
2.5Hを1ヘクタールに見直しており
ますでえ品種につきましてはですね今回
新たにあの2品種加えておりましてあの天
と栗かぐというのをですねえ今回品あのえ
実証栽培したいと考えておりますで収穫は
ま前年もと同じになりますけど目標が16
Tということですねでえ次の実証販売に
つきましてはあのこれも2回目になります
がえ今回はあの加工品の開発それから企画
外品のえ利活用を行いと思っておりますで
えその合計外え右下にありますがえ987
7000ということとなりますでは5
ページに戻って
ください
ええ5ページのですねえ下段になりますえ
農村え環境保線等支援事業費ですこれ主な
ものはえ2つありますけど多面的機能
支払い交付金それから中三え三間地域とえ
直接支払い交付金でございますこれ継続
事業ですので資料は最後にまとめて説明
させていただきます6ページお願いします
え常談はえ農地集積及び水冷農業と支援
事業費ですえこれは主なものとしましては
18節のですね水田農業内的機械導入支援
事業費補助金となりますえ下段はえ演芸
農業と支援事業費でえこれは主なものはえ
18節の活力ある公子益型演芸産地え育成
え事業費補助金となりますえこれあの
えっとですね事業要望があの1箇所だった
ためにですねえ減額となっておりますえ
資料につきましては最後にまとめて説明
させていただきますえ7ページお願いし
ますえ常談はえジビ食品加工支援事業費で
これあの加工施設の維持管理経費となって
おりますえ下段です地産進行事業費でえ
この事業はあの福岡県地産協会負担金の
支出を行っておりますえページお願いし
ますえここからあの林業の説明となります
え常談は林業総務管理費でえ主なものはえ
田川市長住被害対策協議会負担金という
ことでえ増額となっておりますこれは資料
は最後にまとめとて積めさせていただき
ますえ下段はえ森林環境保全基金費でこれ
はあの積み立て金の仮形状でございますえ
9ページお願いしますえ9ページは森林
保全整備事業費でえこちらにつきまし主な
ものは12節の市営造林測量管理作業と
委託量がえ10ヘクタール分えそれから
同じく12設のえ後輩審理整備調査え測量
と委託量がえ66ヘクター分のえ測量及び
間伐を実施することとしておりますえ10
ページお願いしますえここからは農業進行
係の歳入の説明となりますえ1段目です
けども農業使用料はこれは国周知の使用料
でございますえ2段目はえ県からの農業費
補助金でえこれはそれぞれの事業の財源と
して交付されるものでございますえ3段目
はえふさ水と土保全基金区レ金でえこれは
脳の雇用継続支援事業等に重とをいたし
ますえ1番下ですねええ森林環境保全基金
クレ金となっております11ページお願い
しますえ11ページはえ雑入となっており
ますえ12ページお願いしますえここから
はえ農業物化会の歳出の説明でございます
え常談は農地農業施設管理一般経費ですえ
これはあのえま大幅にあの減額となって
おりますけどもえこれはあのえ令和6年度
に実施したたの瞬発工事がですね令和7
年度がえないためということでございます
えこれはあの主なものとしましてはえ草刈
等の委託量やええ工事受け費となっており
ます資料はまとめてあの最後に説明いたし
ます下段です農業施設え回収事業費でえ
これあの事業内の説明の中にありますけど
も白丸の1つ目が県営たい系事業の負担金
でございますこれあの7年度は6年度から
引き続きですね伊藤地の吉池のま工事を
予定しておりますそれからえ白場の2つ目
で農村環境整備事業でえこちらにつきまし
てはあの事業箇所がですねえ令和6年度の
え3箇所からですね令和7年度4箇所と
なっているためあの増額となっております
資料の説明を最後にさせていただきますえ
13ページお願いしますえ13ページの
上段はえ特定農業施設管理事業費ですい
ませんちょっとここで訂正がありますので
すいませんちょっと記入漏れがあったんで
えあの記入いただきたいんですけどえ右側
のあの真ん中ありにですねええ特定農業
施設維持補修工事費というのがありまして
ちょっとその左側がちょっとあのクラに
なっておりますがあのこちらの方に14と
書き加えてくださいえあのえっとですねえ
13ページの上段のえ右側の真ん中ありに
ですね科目と書いてえ特定農業え農業施設
維持管理工事費と書いてると左がらになっ
ておりますけどすいません14という数字
が抜けておりますのですいません14節と
いうことでえ気にお願いしますあの申し訳
ございませんでしたそれであのこの事業は
ですね特定農業施設31施設のま維持管理
を行うものでございましていいですかはい
いいですかねはい主なものはあの電気料や
修繕料それからあのポンプの運転や稼働席
の操作とを行うえ管理委託量となっており
ますえ下段ですえ下段はえ特定農業施設
回収事業費でこれはあの要子域上の電気
設備更新があるためにですね大幅に増額と
なっておりますえ設計といたしましては3
箇所回収工事はえも3箇所予定しており
ますけどこれも資料を最後に説明させて
いただきます14ページお願いします常談
は問え悲観え操作え委託工え事業費で
ございますこれあの問操作はですね国から
市が委託を受けましてえ市がえ推理組合等
にですねえ委託しておりますがえ前年度は
ですね土木化で一括計上え予算を一括計上
しておりましたがえま今回能世化という
ことでえ増額という扱いとなっております
え下段ですえ農林施設一般災害復旧事業費
でこれはあのえ災害で被災したえ施設を
原型復旧する事業となっておりますえ15
ページお願いしますえ15ページは農業防
会の入ですえ1段はえ農業使用量という
ことでこれはあの農道等の専用量となり
ますえ2段目は国からの農業費委託金で
これは水門等操作委託金ですえ3段目は県
からの農業費補助金でこれもあのそれぞれ
の事業の財源として交付されるもので
ございますえ1番下ですけどもえ特定農業
施設え管理基金繰入れ金となっております
では16ページお願いしますえここから
あの付属資料のですね説明になりますがえ
これはあの簡単に説明させていただきます
え16ページはえ工事予定表でこれあの
500万円以上の入札予定工事はあの表の
通り8件となって予定しております17
ページ18ページはえ先ほど説明しました
んでえちょ飛ばさせていただきまして19
ページお願いし
ますえ19ページは多面的機能支払い交付
金ということでえこれ真ん中ありに表が
ございますけどもえ令和6年度から取越
地区といて表の1番あの1番下に乗って
ますけど加わりまして組織がですね能動や
水路の維持管理活動を行っておりますえで
え20ページはですねえその組織の活動
範囲の一図となっておりますえ21ページ
お願いしますえ水田農業にいてえ機械導入
事業費でございますえこれあの真ん中よる
上に表がございますが事業内容というとこ
見ていただきたいんですけどえま個人名を
防いておりますがAにつきましてはですね
えやその自動相システムの導入ですねえB
につきましてはトラクターの導入を予定し
ておりますえ22ページをお願いします
こちらはあの活力ある公子駅型演芸産実戦
事業費でえこれもあの事業内容という
細長い表を見ていただきたいんですけどえ
これあのえ省力え栽培音質ビニール
ビニールの張り替えを予定しておりますえ
対処作物はえ下期ですねあの効く効くと
なりますで事業料は25÷ということで2
をえ予定しております23ページお願いし
ますえ23ページはえ田長寿被害対策協議
会負担金についてでございますすいません
字が小さくて読みにくくあの申し訳ござい
ませんえイシ歯党のですね一等あたりの
捕獲の報酬やえ領有会へのえ委託量を増額
いたしておりますえ24ページお願いし
ます24ページは単独事業の一図ですえ
これは大浦地区の能動の改良工事という
ことでえまオーラー小学校真ん中にあり
ますけどえその南側のですねえ赤でえ
マーキングしたとこでございますがえ大川
沿いの濃度の克服を予定しておりますえ
25ページお願いしますえ劣化状況評価一
図ということでえこれ赤丸で示したため池
のですね劣化状況評価を7箇所行うことと
しております26ページお願いします
ハザードマップの一図でこれ赤丸のですね
池が結した際の進水範囲をえ記した
ハザードマップをですね6箇所作成する
予定としておりますえ27ページお願いし
ますえここからは農村環境整備事業という
ことでえ今回あの4つ事業を行う予定とし
ておりますのでえ簡単に説明させて
いただきます27ページはですねえ夏代
地区の排水量改良工事ですえこれあの
えっとえ右側の赤でマークしてますけど
あの神奈川センターのあの北側となります
え次に28ページお願いしますえこちらは
あの星1区の排水量会場工事ということで
えま今現在建設中のバイオマス発電所の
あの近くの赤でマーキングした部分となり
ます次に29ページお願いしますこれは
あの味木地区のため池改良工事ということ
でえま富士カトクラブ内にありますえ農業
のため池のえ改良工事を行いますえそれ
からええ30ページはですねえ川宮地区の
農地基盤整備工事ということでえこれあの
川宮のあのミニストップとですね中字画の
間のえ車線を引いたですね地につきまして
基盤整備を行いますえそれから31ページ
ですねえ31ページすいません赤丸が
小さいんですけど左下に表がありますがえ
特定農業施設の回収設計業務委託でえ3
施設行うこととしておりますで最後の
ページですけどえ32ページですねお願い
しますえこちらも右下に表がありますが
穴田陽水器場の電気設備回収工事それから
え同じく主水バルブ回収工事それから被席
のゲートえ設備回収工事のえ3箇所ですね
あの予定をしておりますえ以上でえ当初
予算の説明を終わりますよろしくご審議お
願いいたしますはいえただいま四部からの
説明が終わりましたこのことについて質疑
意見とはございません
[拍手]
かはい田委員えっと先ほど脳環境整備事業
のところで
え地図を説明していただきましたでその時
にえバイオマスの関係のとろバイオマスの
近くのって言われたんですけどバイオマス
発電が稼働した時にえというところとなん
か関連があるのかないのか雑をしたいと
思いますはい委員長はい課長はいあの関係
はございませんすいませんあの一途であの
分かりにくいと思いましたので近くの
目立つ建物ということでえバイオマス発電
所のあの近くのというあの表現をして
しまいましたけどえこのあの排水はですね
ま済の排水量ということで水漏れ等があっ
ておりましてえまあの特にバイオマスと
関連した事業でございませんので元々地元
からの要望等があって実施することとなっ
た事業でございますはいわかりまし
たあはいじゃ続いてですかえっと17
ページのお新規収納者え総合対策事業費
補助金についてということなんですけど
えっと新規収納ということなので今年度
新たにえ収納されてされる方に対しての
補助金だと思うんですけどえっとABCと
書いてあって年齢が373222
えっとで右側のおハウスの整備他1って
書いてある多分同じAという方は多分年齢
も同じなので同じ方なのかなと想定するん
ですけどあの新規ということはえ何人か
おられてえこの方に決まったということだ
と思うんですけどま私はそういう捉え方を
してるんですけどもうすでに決まってえ
この3名の方という風にそのその3名に
決まった
あの家庭についてお尋ねしたいと思います
今からなのかもう
3名しかいなそこら辺のですね決定した
ことについてえ神経なのになぜも既に
決まってこういう風に提案されてるの
かっていうのはちょっと私は疑問に思った
のでお尋ねしてるんですけど
も委員長課長はいえ17ページのですねえ
ま新規収納者の育成え対策事業費の説明で
先ほどすいません簡単にさしていただき
ましたけどこのあの新規収納者の決まった
あの経緯ですねをあの説明させていただき
とあのまず新規収納をですね希望する方
いらっしゃいましたらえま年齢に関わらず
ですけどま農政化とかですねえ普及指導
センターにあのま相談に行きますそれでえ
まその相談があった際ま例えば能成艦に
あった場合はですねえあの普及指導
センターがま専門でございますのでえ普及
指導センターとあと農業等とですねえま
関係者が集まりましてえま新規収納の相談
というのを受け付けておりますその際に
あのまどういったものを作るとか技術的な
ものとかですねま補助金の活用とか色々
説明しておりますでそういった方はあの
毎年のにいらっしゃるんですけどまそう
いった方の中でですねえま相談した結果え
ま収納に至らないというケースもござい
ますけどもま今回はま収納のあの威力が
強くてですねま収納したいという方がま
このABCという方がえ今回いらっしゃっ
たということですねでえまあのま来年度
からえま新規収納者となるわけですけど
その前にですねえまつい先日あの認定審査
会というのがございましたこのあのえ青年
等のあのこの方がえこういった事業の対象
とするかどうかをですねえ認定審査会を市
が設置しておりましてえその審査会の
メンバーはですねま農業関係者あの関係
団体ということでま田川市それからあの県
の普及指導センター農協とそれからですね
え各地区の農家の代表者えなどで公成され
たえこの審査会でえまえ審査を経てですね
えま認定されたということでえま今回この
3が該当するということとなったという
経過でございます以上ですはいはい川
じゃああのいつからですね普及センターと
かの農協とかにえ相談があってそれがいつ
決まったのかのが分かりますか
えっといつかあすいませじゃ委員長担当
からはいはいじゃあ担当えこの方たちに
限らずあの新規収納の相談に来られる方で
この事業までありつけるまでの期間という
のは大体1年から2年ほどかかりますその
間あの数々のち打ち合わせを重ねてですね
あの将来性の計画を立ててその辺間違い
ないなといったところで事業に乗る準備を
始めるというえ段取りに至っております
はい
はいま色々おられて話し合いしていってで
えこの方たちがえこの事業だにつきたいと
いうことだなったのでえこの方たちに
決まったとま他にもおられたんですけどと
いうことなんですかねはい分かりました
いやいきなり新規収納なのに3名が決まり
ましたという私は捉え方をしたのでじゃあ
どういう公募の仕方をしてどういう
プロセスがあってこういう風に決まったの
かなっていうのがとても疑問に思ったので
え質問させていただきましたはいそこは
分かりましたあのであればあのそういう
ことがあったということをですね是非あの
この審議をする際にえ説明していただき
たいなと思いましたじゃないともうこのち
が決まりましたとうん他にもいたかもしれ
ないんですよねだって1号作ってる方って
もっと他におられますよねあの神奈川農局
と行くととえあの生産者が書いてるじゃ
ないですか他にも色々おられてなぜ他にい
たのにここにあの繋がらなかったのかなと
いう風に私は思ったのでねなんか特定され
てんではないかという風にちょっと疑問に
思ったからですねあの質問させていただき
ましたけどもま次回からあのそういう説明
をしていただきたいなと私は思いました
以上ですいいですかはいそございますか
いちょっといいですかはい高えっとですね
ちょっと字がこない18ページかね18
ページのさもプロジェクトの攻のとこです
ねこれの品種は大体5種目上がったんね
あのベネはかとかシルクスとか
天これあのご料の中でまあの収穫の量とし
てその分が1番修学多いですかね量量修学
の量5種類の中でまあのうんうん
じゃがいもで言えばねま男子こともメクイ
も全然量が違うね同じじゃがいもでも量的
に長そこらちょっと分かれるちょっと教え
て
ください委長あのはいああの両のことです
ので担当からはい担当はいあ担当からお
答えいたしますえっと今回ははえっと4つ
の品種をあの作るように計画しておりまし
て作る量についてはえベニハルカとシルク
スイートがえっと1番多い量を作るように
予しておりますえっと量で申し上げますと
え大物ですねえま目標数量でいくと6T
前後を作りたいなという風に考えており
ますで残り天月と栗かぐはえ1.5Tと雨
はきが1.5T程度えクカが500kg
程度の量をえ作りたいという風に今計画し
ており
ますゆていですかはいあの
大体1株にだたキロで何kmぐらい
大体ああの1区画あはい答いたしますえ1
区画えっと10Rあたりのま単と言い方し
ますけどもえ大体どの品種もえ2T
を目標にして今回あの作る面積がそれぞれ
あの違いましてあの栽培面積がベニハルカ
とシルックスイトが最も多い予定にして
おりますはいいいですかはいはいその
ございます
か長はい員長はいえっとまえっと何点
かお聞きしますえあ
どこあまず1点目ですねま16ページえま
工事の予定表をあげてるんですがえまこれ
毎回言ってますけどあの地元高橋の業者を
最優先です使ってくださいよろしくお願い
します要望ですえそれと次にえ18ページ
ですねすいませ今高さんがおっしゃったん
ですけどちょっとちょっと自分今分から
なかったんであのまその止の割割合を教え
てもらっていいですか分かるんであれば
はい担当あはい担当からお答えいたします
え品種の割合としましてえベニハカがえ
えっと栽培面積で申し上げますとオムえ
0.4ヘクタールでシルクスイートがえ
同じく0.4hでアハが
え
0.えっと0.15ヘクタールで栗がえ
0.05ヘクタールのえ計画でえ動いて
おり
ます長はい福長はいえじゃあの収穫の量の
ことをちょすいませんもう一度教えて
もらっていいですか
ねはいはい担当あはい担当からお答え
いたしますちょっとすいません先ほどあの
あの数字の計算間違えたかと思いますけど
もはいあのうんどのえ品種もえオムえ10
あたりえ2Tを目標にしておるんですけど
もえっとちょっと今年のですねあのシルク
スイートのあの出来が非常に悪くござい
ましてえその辺を加してえシルクスイート
については
え目標数量の半分程度えJRに対しまして
1Tほど収穫できればと考えており
ます委員はい長すいませんあのじゃあの
ですねえすいませんえま収穫がえ目標が今
16Tと書いてるんですよねまこれに対し
てま全種類でま多分全部で16となると
思うんですよ自分の考えはそこをちょっと
具体的に教えてもらいたいなと思っ
て計算
はい担当あはいお待たせいたしました
えっと外数になりますけれどもえっとベニ
アルカがえ大8Tの目標でシルクスイート
がえ大4tの目標うんでえ
がえ約3Tの目標うんで
え栗かぐがえ1Tの目標数値にしており
ますはい分かりましたありがとうござい
[音楽]
ますあったか
なかはいえっと4ページのえフリカの栽培
のところ
であ栽培用
おま要はあのあれですねヤヤでヤの土で
あの栽培されてますよね多分そのことを
そのえ土の処理台のことなのかなと思うん
ですけど12万
1000円ちょっとそこお尋ねしますはい
何節か分かるあちょっと待て4ページの
12節12節ねはいはいはいはいえ4ペジ
の下段のですね12節の栽培用媒1の廃棄
処理委託量でございますがこれはですね
あの先ほどあのご指摘の通りあの水行栽培
ですのであのここウルのですねあの袋に
入ったあの足柄を中心としたあのバを使っ
ておりますでえこのバはですねえあの2年
に1回あの取り替える必要がありましてえ
えこの入する年もあるんですけども来年度
はですねえ入替えの時なんでえ廃棄が必要
になりますですけどこれあのま産業廃棄物
になりますのでえまこれあの大量に発生
するもんでえなかなか処理が難しいという
ことでええ委託を行うという費用でござい
ます処理の委託ですはいはいはいえま委託
をするていうことですけどあのこのあの
廃棄する処分するまでねあの高が見なきゃ
いけないのかなと思うんです普通あの
ハウスだったらまこれは水行栽培なのでま
あのヤ
の土を使ってるからこう別々なんですけど
普通だったらえ土地土の処分台とか普通
考えられないことなんですよねだけど今度
見るとその処理台まであの背が見るという
ことに作ってる方は委託をされてる方が
作ってると思うんですけどその土の処理
まで田川市が見なきゃいけないのかなと私
は思っているんです
けどそこは死としてどういう考えられて
ますかまた修繕費も45万でしょで処理台
草刈りとか含めてえ本来はあの収納さ
れようとして収納されてる方ま
あのパブリカを作られてる方が本来見る
べきものではないかなと私はこの数字を見
て思ったんですけどまとしての今回当初
予算に挙げられてるのでどのように思って
この数値を上げられてるのかお尋ねしたい
と思いますはい委員長課長はいえこのあの
パプリカの栽培施設のま研修ということで
ございますえ実際に農家にま収納した時に
はですねえま柿田委員さんがおっしゃる
ような形でま全部農家がえま負担すると
いう形になりがえここはあの研修施設で
ございますのでえ研修当初にですねえ死と
え研修性のえ負担割合何を負担するかを
ですねあの明確に取り決めておりますでえ
施設
のまあのなんて言うんですか維持補習に
関するものはえ死が見ますしえま栽培に
関するものですねま内とか肥料とかまそう
いったものはあの研修者が見るんですけど
まその取り決めのの中でですねまここの
予算に上げてるものあのえ以前からあげて
おりますけどあのま修繕であったりくりで
あったりとかですねえまこのえ倍1のえ
購入費用やま処理費用まこういったものは
え取り決めの中でですねえ石が負担すると
いうことになっておりますのでえま今回
計上したということになります以上
ですはいはいはい各員えま一般財源でまあ
今年度も300万を計上されていますので
あのまできればあの取り決めとしてはそう
あるかもしれませんが
あの体験をする方にえ少しはもうこれ
ぐらいはですね処理代ぐらいは見れるよう
なあのパプリカの販売に力を入れて欲しい
なと私は思いますのでまその辺もあの十分
伝えていただきたいなと思っていますま
この事業についてはあの10年間補助金
もらってて10年間はしなきゃいけないと
いうものを前回から説明受けておりますの
であのできるだけですねあの市の財源は
使わないようにという風に私はあのこの件
は要望しておきます以上ですいですかはい
はいそございます
か以上
はいはいえすいません1点だけお願いし
ますページのえまたの改良工事のことなん
ですけどえこの図面はえま富士カトクラブ
さんの敷地内の池団ですかねこれは敷地外
ですか
ね委長はいえ29ページの農村環境整備
事業ですねあのこの水に塗った池はですね
これ富士関取クラブのえゴルフ場の中に
ありますあのまあのえ
えっと場所としてはあのえま民という形に
なりますがえこれあの過去からえ農業用の
ためとしてえ利用しておりましてえこれ
あのバイパスあの地図でいけば上の方に
なるんですけど北側にですねえ流れくって
いってえその上の方の田保にですね北側の
田んぼにあの銃撃がございますですのでえ
今回あの先行してですねため池の改良工事
を行いますがその後あの寄付という形で
ですねあのにする予定としております以上
です長はい副長はいえま富士取クラブさん
の敷地ないということですのでえまあの
富士取クラブさんのまお客さとはいいると
思うのでまあ事の場合ですねまま一般の方
とトラブルはないようにまやっていただき
たいなと思いますよろしくお願いします以
ですいいですかはいそのがございますか
ねはいそれではがありますのでえこれより
採決を行いますえ納化にかかる議案第6号
令和7年度田川市一般会計予算は原案の
とり決することにご異議ございません
かはいえご異議内容でありますので原案の
通り可決とします以上で能化を終わります
お疲れ様でしたごましたご審議ありがとう
ございまし
たちょっと10分休憩しましょうかはいえ
残休憩ですねえ再開を11時30分とし
ますいいですかはいそれでは休憩事に
引き続き会議を行いますえ3番農業委員会
事務局ですえ議案第6号令和7年度田一般
会計予算を議題とします執行部に説明を
求めます委員長はい事務局長え農業委員会
事務局ですよろしくお願いいたします令和
7年度一般会計当初予算のうち農業委員会
事務局分についてご説明申し上げます1
ページをお願いいたします事務事業の概要
でございます執行体制等につきましては
記載の通りでございますえ2ページをお
願いいたし
ます総括表でございます再入の計54万
7000円歳出の計
11912000円で2000円でござい
ます詳細につきましては3ページ以降で
説明いたしますえ3ページお願いいたし
ます歳出です常談は農業委員会事業費で
ございます事業内容といたしましては農地
の権利移動の巨人科や農地転用の審査業務
及び工作放棄地の解消に向けた指導地域
計画の実現に向けた取り組み等の業務です
農業委員等の報酬及び会計年度任用職員の
人件費等を計上いたしております下段は
自作の事務取り扱い事業費でございます
事業内容といたしましては国有農地の
貸付けに伴う対価徴収事務等です聴収事務
にかかる消耗費等を計上いたしております
4ページをお願いいたし
ます農業者年金事業費です事業内容と
いたしましては農業者年金の加入脱退受給
等の事務手続き及び加入推進等の業務で
ございますえ入促進のためのリーフレット
購入費等を計上いたしております5ページ
をお願いいたし
ます歳入です常談の13巻3項一目消費
収入は工作証明等の諸証明手数料です中段
の15巻2項4目農林業費兼補助金は農業
委員会委員の報酬及び会計年度任用職員
人件費等にする交付金でございますえなお
あの説明の案の4行目え農地利用最適が金
タブレット端末MDM使用量13万円と
いたしておりますが申し訳ございません
あのここはあのタブレット端末通信費が
正しくえ5業目の農用最適最適加工補金
タブレット端末通信費4万7000円と
いたしておりますが正しくはタブレット
端末MD終了でございます大変申し訳
ございませんがご修正いただきますようお
願いいたしますえ続きまして下段の20巻
4項3目雑入は農業者年金業務に対する
委託手数料でございますえ以上で説明を
終わらせていただきますご審議のほど
よろしくお願い申し上げますはいただいま
執行部からの説明が終わりましたこのこと
について質疑意見とはございませんか
はいはい委員えっとちょっとえっと質問な
んですけどえっと農業委員さんて今現在何
名おられるんでしょうかまたえっとま農業
委員さんというのはあの転用とかまそう
いうのも
あのま調査とかされる方なのかなと思うん
ですけどえま勝手にこう転移をした場合
えっというのは農業員さんがちゃんと監視
をされてるんですかねそのそこら辺も
ちょっと教えていただければと思い
ます委員長はい事務局長え農業委員は全員
であの重要名でございますでそれとは別に
農地利用最適か推進員の方が4名で農業
委員会として委員として数えると18名で
ございますあとあの農地提にかかるその後
の経過あのちょっと詳しく申し上げますと
まず農地転用をいたしますと当然あのまず
許可を受けるとえ完了するまではは全部
監視していたしておりますでえその間にえ
全然
こう地点の許可を受けたのに全然工事に
入らないとかあの進捗状況の報告がないと
かえそういった場合は農業委員会
パトロール農業委員がパトロールしており
ますのでえ事務局に連絡あって事務局と
連携しながらその申請者に対してえ確認
取ったりとかそういうなこといたしており
ます以上でございます
はいはい各えっと農業委員会っていうのは
その会議が転用とかするためのえっと会議
とかあるんですけどまそれはあの定期的に
合ってるのかどうなんでしょう
か委員長はい長え基本的にあの毎月10日
に総会をいたしております
え10日がま土日とかかかればまちょっと
ずれたりしますが基本はそうでございます
以上ですはい分かり
いいですかはい佐岡ございますか長はい副
委長はいえちょっと一教てくださいえ農業
産14名え農地利用最適化推進委産4名も
これはえもうか単純も全くの別組織と取っ
とっていいんですか
ね委員長はい局長
あの委員としての役割がまず違います農業
委員はあの3条申請農地の売買とか貸借と
かそういったところの審議に入りますえ
農地利用最適化推進委員はえ農地の最適化
の推進もちろんあの有給農地の解消とかえ
農地の集積とか集約とかそこが主な業務で
ございますあと用につきましても農業員は
あの議会の同様を受けた上で市長が任命
いたしますが農地利用最低化推員は農業
委員会の方でま任命ような形になります
以上でございますはい委員はい副長はい
分かりましたえじゃあま今の説明聞くとえ
ま農業員さんがえま利用最適化推進委員に
ま検務してるとそういうのはないんですよ
ね委員すいませんあの答えがあのそこ的確
に答えらてあの刑務してるところはござい
ませんあはいあるあ検務しておりません
はい別別ですはい
はいはい以上ですいいですかはいその他
ございません
かはいそれでは内容でありますのでえこれ
より採決を行います農業委員会に農業委員
会準局にかかる議案第6号令は7年度田川
市一般会計予算は原案の通り決することに
ご異議ございません
かはいそれではご異議は内容でありますの
で原案の通り可決とします以上で農業委員
会準局を終わりますお疲れ様でしたご審議
ありがとうございましたましたでは4番
都市計画館に入ります議案第6号令和7
年度田川市一般会計予算を議題とします施
部に説明を求めますはい委員長はい課長
はいえそれでは議案第6号え令和7年度
田川市一般会計予算のうち都市計画化所管
文について説明いたします1ページをお
願いいたしますえ事務事業の概要について
ですがええ記載の通りでございますえ2
ページをお願いいたしますえ令和7年度
当初予算の総括表ですえ詳細は3ページ
以降で説明いたします3ページをお願い
いたします3ページは都市整備係りの歳出
でございます常談はえ自動遊園維持管理
経費ですえこれはえ自動遊園をえ適切に
維持管理するための経費でございますえ
資料として考としてえ資料13ページから
15ページにえ市内の公演の一覧を添付し
ておりますのでえ後ほどごご確認いただけ
たらと思いますえ3ページ下段はえ都市
環境形成推進事業費ですえ都市整備係りの
経常的な事務経費でが中心でございますえ
4ページをお願いいたしますえ4ページ
常談はえ感染道路整備事業費ですえ事業
内容としては大きく2つございますまず1
つはえ各道路規制会を通じた国憲道整備に
かかる要望活動えそれからもう1つがえ
中央団地会社待ち線この工事の支援えこう
いったことを中心に行っておりますえ16
ページをお願いいたし
ますえ16ページはえ田川農型バイパスの
延伸計画図でございますえ田川市の区間に
ついては赤と緑え2色でえ色分けをして
おりますえ赤い部分はえ基本的な初期のえ
測量が今終了したところでございますそれ
から緑の部分ここの部分につきましてはえ
今事業がえ進行しておりますえ1番右手え
国道2011号との交差点の部分からえ
県立大学までの間えそしてその緑の左側え
田川農業から田川は剣整備事務所の官え
ここはもう実際にえ道路の工事に入って
おりますもうあの現地に行くと目に見えて
え工事が進んでいるという状況を確認
いただけるかと思いますえそういう状況で
え確実に進捗しているところでございます
え17ページお願いいたし
ますえ17ページはえ中央団地会社待線え
整備事業のえ平面図にななりますえ真ん中
の上の部分にえ判例を載せておりますがえ
色分けでえ今回え何年度にどこを行ったと
いうのを色分けをしておりますでその判例
のとこにありますがえっと令和5年度まで
で完成した部分がえグレーでえ塗っており
ます
え大浦小学校の前の部分を中心にえっと
かなの部分が完成をしておりますそれから
えっと青い部分がえ令和6年度の部分令和
6年度に工事をしている部分になりますえ
それから赤い部分がえ令和7年度にえ事業
を予定しているところでございますそして
黄色の部分が令和8年度以降8910の3
年でえ予定しているところでございますえ
4ページにお戻り
くださいえ4ページのえ下段え公園管理
事業費ですえ都市公園を適切に維持管理
するための経費になりますえ草刈りえ清掃
それから樹木の伐採そういったものが主な
ものでございますえ5ページをお願い
いたし
ますえ5ページはえ公園え公園整備事業費
ですえこれはあのえ2月26日の時の建設
経済委員会でも事務報告をいたしましたが
え令和6年度に公園施設長寿科計画を策定
をしておりますえその公園施設長寿化計画
まだ完成はしておりませんがえ中身は大体
あの固まっておりますのでえそれを踏まえ
ましてえ公園施設の修繕更新えそういった
ものをえ今回予算化であげておりますえ
18ページをお願いいたし
ますえまず18ページはえこの公園の施設
整備の1つとしてえ石炭記念公園の陥没に
ついて以前からえ報告していたところです
がえこれがどうなってるかについてえ説明
をしたいと思いますえっとまずえ1番の
陥没の原因でございますえこの陥没し箇所
の地下にはえ石炭の関連施設
があの埋まっておりますでその埋まって
いるえ構造物もうこれ建物になるんですが
えコンクリート製の構造物の天井部分がえ
一部暴落をしておりますでえ天井が穴が痛
がためにえ薄でえ周囲の土砂がえ建物の
内部にえ流れ込むとそうすると天井の上に
あった土がなくなりますので空洞ができる
でそれによってえ舗部分がえ崩落してえ没
したという状況にが推定されておりますで
え陥没箇所の現状ですがえ20ページに
写真をつけております
え20ページえっと右下1番下の写真で
ございますが
え原因救命のためにえ土を取り除いた時に
はだいぶ構造物もあのはっきり確認できる
ような状況でしたがその後やっぱり雨が
降りますので土が流れましてえ構造物が
随分今埋まった状態になっておりますえー
そして18ページのえ3番え埋設構造物の
価値でございますえ埋設されております
このこの下にあります構造物ですがえ戦後
え怒り光から算出した石炭を板校までえ
トロッコで運搬していたでそのトロッコで
運搬していてえこの場所でえこの板子の中
のトロッコに載せ替えるえそういう作業を
行う原TRANSチップラー室であると
推測をされておりますでこのえチップと
いうのは
えトロッコの荷台の部分を横倒しにしてえ
そこに乗っている石炭をこう落としてえ下
にあるトロッコに載せ替えるというそう
いう設備のことを
チプランケウシえ国指定史跡である三井
田川工業所板子後の歴史を研究する上では
重要な構造物だということでございますで
え4番目の陥没の復旧方法でございますが
え陥没箇所がえ国して史跡地内であること
からえ文化庁と協議を行っておりますで
その結果ですがえ構造物は価値があるので
えそれを保護した形で復旧するようという
指示を受けておりますえそのため
コンクリートを流し込んで固めるという
ことはもうできませんえ摩擦を埋めて
そして上から圧力をかけると中の構造物が
壊れてしまいますのでえ転圧もしないとえ
それでえ土がむき出しの形になりますので
えその周囲にえ柵を設置して立ち入り禁止
にするとそういう形でえ復旧をしたいと
いうことでえ文化庁とをしたところで
ございますでえまたえっと構造物は韓国
慰霊費の乗り下まで入り込んでいるという
ことでえ20ページの写真をもう一度ご覧
いただきたいんですが20ページの写真の
今度は上の方の写真ですがえカボ箇所の
左側にえ乗り面がございます盛土部分が
ございますでこの上にえ韓国のイレ費が
立っておりますがこの盛土の部分の下まで
えこの構動物が入り込んでおりますえ
つまりえっとこの盛土の下に今空洞の部分
がえっと生じてるということになっており
ますえそこでえこの盛り部分がえ
今後下がってくる可能性がありますのでえ
この盛土部分を削って乗り面を交代させる
という工事も必要であるという風に考えて
おりますでえ5番目のえ18ページ5番目
のえ陥没復旧にかかる設計業務委託という
ことでえ予算額とししましてはえ2987
600円これはもう設計の金額でござい
ますでこの額をこえ令和7年度ではえ計上
をさせていただいておりますで財源とし
ましては国法重要文化財等保存活用等補助
金え補助率1/2でこれは文化障害学習化
で予算措置を行うということにしており
ますで19ページをお願いいたしますえ
19ページはえスケジュールでございます
え令和6年度え4月に陥没が判明しまして
え5月に建設経済委員会で報告をさせて
いただいたところですでえ原因調査のため
にえ土を掘るということでえ指跡の現状
変更の許可が必要ということで文化庁から
許可をもらってそしてえ7月から9月に
かけてえ測量原因救命の調査を行いまして
え10月から12月にかけてえ保存候補の
協議をを国件としてまいりましたでえその
辺があのあか固まりましたので
え令和77年度の補助金申請をしたところ
でございますで令和7年度ですが
えまず復旧工事の設計を令和7年度の前半
でしたいとそして設計が出来上がりまし
たらえまた工事でえ土を扱いますのでえ
文化庁の許可が必要ということでまた7
年度の後半はえ文化庁の許可をもらう作業
が入りますそしてえ8年度補助金の申請を
しまして令和8年度にま要約工事ができる
という形を予定をしておりますえ21
ページをお願いいたしますえ21ページは
え今度は中央公園の方でございますで中央
公園につきましてはえ2月26日の建設
経済委員会で事務報告しましたえ公園施設
長寿文科計画その中でも触れましたがえ
中央公園の転落防止策それから休憩施設
これが劣化してるという報告をさせて
いただきましたえ特にですねこの転落防止
策これはあの中央公園の
え盛土というか高くなってる部分がござい
ますでここは元々はえ滑り台長い滑り台の
出発地点でここまで登っていって滑り台で
滑るというところでしたが滑り台はもう
すでに撤去されておりますでそこのえ高い
ところまで上がったところの柵がえ写真に
ありますように
え劣化してえもう転落するような形になっ
てるとでこれ写真にはあのはっきり映って
おりませんがえこの金属があの亡くなった
ところについてはえネットを貼っており
ますのでえ子供がここからくり抜くて
落ちるという心配は今はありませんがここ
は
え早めにええっと早期にえこれをまずあの
え更新したいということでえこの転落防
施策それともう1つ休憩施設えがござい
ますがこれも随分あの劣化をしております
で
え8ページをお願いしたいんです
が8ページにえ工事の予定表これあの令和
7年度の500万円以上の工事を掲げる表
でございますがえ中央公園の休憩施設更新
工事として今工事概要のとこにあります
ように3連シェルターえ1等テーブル
ベンチ2組となっておりますが
えーこういう屋根があるこれはもうあの
アヤを3つつげたようなイメージですがえ
そういう形でえ屋根がある形にえ更新をし
たいとえそして雨も避けられる日差しも
避けられる形にしたいという風に思って
おりますでなおこの3連シェルターは今の
え予定ですがえ現地あの設計していく上で
え形は変わるかもしれませんが屋根は設け
たいという風に思っておりますえ6ページ
にお戻り
くださいえ6ページはえ都市整備屋会の
歳入でございますえ1番上え5節の公園等
使用量えこれは等価が所管する公園の使用
量専用量でございますえその下え6節都市
計画使用量はえ旧田川東高校地を貸した際
の一時的な使用量でございます
えその次の段え許可申請手数料は屋外広告
物の許可申請事務にかかる手数料ですえ
その下え少子収入は用途地域証明にかかる
少子収入ですえ1番下社会資本整備総合
交付金は公園施設超寿命化対策支援事業の
国からの交付金でございますえ7ページを
お願いいたし
ますえ7ページの常談え福岡県市町村権限
異常事務交付金は屋外広告物建築確認調査
開発許可手続き等にかかる県からの交付金
でございますえその下都市計画費補助金は
え花壇の花苗購入費にかかる補助金ですえ
これはえ令6年度に福岡県が開始した
取り組みでえ検算花苗のえ消費定着対策
事業というのが始まっておりますでこれ令
和6年度もえ活用したんですがええ福岡
県産の花苗を
え花壇に植えるとその花台の1/2を件が
補助しますというものでえ令和7年度から
はえこうして当初予算に
え計上して予算化することとしております
えそしてえ3段目え土地建物貸し付け収入
はえ等価が所管する地の貸し付け量ですえ
1番下雑入はえ建築確認調査報告の作成
手数料などでございますえ9ページをお
願いいたし
ますえ9ページからはえコンパクトシティ
推進室の歳出ですえ常談は公共交通網形成
事業費ですえ右側科目のところですがえ
11節郵便量えこれはえ平成地行鉄道の
アンケートを実施をいたしますえその経費
でございますそれからその右側18節18
節いくつもありますがえ右側の上から3番
目ですが田川市地域公共交通会議負担金
これはコミバスコミニティバスのえ運行
経費それから地域公共交通計画の策定経費
でございますそしてその2つ下路線バス
運行赤字負担金これは西鉄特急バスの福岡
県立大学からえ河原町役までの延伸に
対する熱地の保典でございますえ22
ページお願いいたし
ますえ22ページは平成地方鉄道にかかる
市民移行調査を実施したいというもので
ございますえまず目的でございますがえ
現在平成地行鉄道の法定協議会が開催され
ておりますえ市民の最適な移動手段を確保
するためにえ田川市独自で田川市民の移行
をえ把握するためにえアンケート調査を
実施して必要な情報を収集したいという風
に考えておりますでえ調査対象ですがえ
住民基本大長から無作意に抽出いたします
がえ15歳以上の市民1500人と考えて
おりますえこういったアンケートでは通常
18歳以上というのが多いんですが今回
15歳以上としておりますこれは平成地行
鉄道は高校生の通学利用が多いので高校生
が入るようにえ15歳以上としております
それからえ調査内容ですがえ基本情報とし
てえ年齢居住地域などそれから平成地行
鉄道の普段の利用状況そして移動手段に
関する意見こういったものを収集したいと
考えておりますそして
え調査表の配布数ですがえ1500人
そしてえま帰ってくる回収数450人を
見込んでおりますで予算としましては10
節の消耗品え上台封筒台などそれから11
節郵便料を計上しているとところでござい
ますえスケジュールでございますえ法定
協議会のスケジュールがえ大まかにえ公表
されておりますえ今年の1月にえ法定協議
会始まりましたがえそこから春にかけて
必要な調査の洗い出しえこの法定協議会が
実施する調査どういった項目があるかと
いう洗い出しを春にかけてえ行うとえ
そしてえ春えそこで調査項目を決めまし
たら春から秋にかけてその必要な調査を
実施しますとそして秋には調査結果を公表
するそしてえ来年の春1番下ですがには
方針決定をしたいので秋から冬にかけて
方針決定に向けた意見集約をしたいという
のが法定協議会のスケジュールでござい
ますでそこで田川市としてえ市民移行調査
をするにあたりましてこの秋のえ法定協議
会での調査結果の公表えそれを受けてえ
調査結果を踏まえてアンケートを実施し
たいと考えておりますえアンケート調査の
内容をえ市議会にも報告をしましてえ
アンケートの発想回収集計をしましてえ
アンケート調査の結果を市議会に事務報告
をしてえ後に法定協議会での意見集約に
望みたいという風に考えておりますえ23
ページお願いいたしますえここからはえ
コミュニティバスのデータを載せており
ますえ23ページの下のところ輸送人員が
ありますえコミュニティバスの輸送人員
ですがえコロナの影響で一時的に減りまし
たが今え順調に伸びているところでござい
ますえそれから25ページをお願いいたし
ますえ25ページはコミュニティバスの
バス停別の上行人数を載せておりますえ
それからえ26ページでございますえ26
ページは地域公共交通計画の策定について
でございますえ令和8年3月末でえ現在
作っております地域公共交通計画えこの
計画機関が終了いたしますでえ令和8年4
月以降を計画機関とする新たな計画をえ令
和7年度中に作りたいというものでござい
ますで計画の内容ですがえこういったえ
ものを盛り込みたいと考えておりますがえ
地域の公共交通の現状課題それから目指す
将来増そして将来像実現のための施策
そしてKPIえこれは重要業績評価指標と
いう風に言いますがえま要は目標値えこれ
を設定するというものですえそして2番目
え計画策定による財政上のメリットですが
え今コミュニティバスの運行は
え国の補助金を使って運行しております
え国の補助金を受けるためのえ条件として
地域公共交通計画の策定が上げられており
ますのでえこれを作ることによってえ
引き続き国交補助の対象となりますそれ
から予算でございますえ策定主体を今回
田川市地域公共交通会議にしておりますえ
それはえ計画策定経費が国交補助の対象と
なる条件になってるからでございますえ
この地域公共交通計画以前は田川市で作っ
ておりますが今回は田川市地域公交通会議
が策定したとなりますえ補助金の条件えだ
からですでえそのためえ計画策定経費をえ
交通会議の負担金として支出したいという
ことで予算を組んでおりますでえ委託量と
しましてはえこれ策定支援の委託量がえま
そこに上げております
7591で補助の事業としては地域公共
交通調査事業これを活用しましてこれが
補助率1/2でえ補助金額がそこに上げて
おりますえ3795000円ですがえこの
丸2の補助額は国から直接交通会議に入り
ますですのでえ括4のところですがえ丸1
から丸2を差し引きました379
6000円え不足するこの379
6000円を
え交通会議への負担金としてえ今回予算
計上をしておりますえ1番下に
スケジュールを上げております現行の計画
が令和7年度中続きますのでえ新たな計画
を令和7年度中に作成しましてえ0和8
年度から新たな計画に切り替えというふに
考えておりますそれから27ページをお
願いします27ページからはえ西鉄馬の
赤字負担のデータを載せておりますえまた
後ほどご確認いただければと思いますえ9
ページにお戻り
くださいえ9ページのえ下段でございます
え9ページの下段は多川市島山線沿線地域
交通体系整備事業基金特別会計繰り出し金
ですえこれは平成地行鉄道の経営安定化の
ためにえ経営安定化補助金これを出して
おりますがそのうち田川市負担分を特別
会計へ繰り出すのが主なものでございます
え29ページをお願いいたし
ますえ29ページはえ平成地行鉄道経営
安定化補助金の過去からの推移を載せて
おりますえ真ん中の方にえKという欄が
ございますえ旧止町村沿線の休止町村合計
でえこれだけの経安定下補助金を出してる
というものですが平成30年度に
1億5000万だったものが令和2年度に
2億4100万に増え令和5年度3億
400万に増えておりますえ令和7年度
まではこれを支援していこうということで
決まっておりますが令和8年度以降は今
白死の状態でございますえ10ページにお
戻りくださいえ10ページはえコンパクト
シティ推進事業費ですえこれはえご当時
駅前整備を進めるとともにえ令和7年度は
え立ええ立的成果計画のえ見直し業務をえ
進めることとしておりますえ30ページを
お願いいたしますえ30ページはえご当時
駅前整備にかかる検討についてということ
でご当時駅前整備のスケジュールを載せて
おりますそのスケジュール
の令和7年度のところえ矢印が44本
ございますがその1番下社会実験の実施と
書いておりますえご当時商店街に設けまし
たトライアルパークでの社会実験を令和7
年度前半まで行いますえ9月まで実施をし
ましてその結果を受けその後令和7年度中
にえ基本計画を策定したいという風に考え
てるところでございますえ31ページをお
願いいたしますえ31ページはえ立地的
成果計画の見直しでございますえ令和2年
3月に策定しました立地的成果計画ですが
え公表からえ約5年が経過しておりますえ
5年ごとに見直すということでえ定めて
おりますのでえ必要な見直しを令和7年度
に行いたいという風に考えておりますえ
見直しの内容ですがえまず現計画のま5年
経っておりますので自転修正それからえ2
つ目に防災指針の作成をしたいという風に
考えておりますえ令和2年6月に都市再生
特別措置法が改正されましたでそえその中
ででえ都市の防災対策安全確保策等をえ
定める防災指針というのをこの立的成果
計画に盛り込みなさいということでえ法が
変わっておりますのでえこれを今回え
盛り込みたいと考えておりますそれからえ
目標のえ5年間での達成状況の分析そして
新たな目標設定をしたいと考えております
でこの計画策定による財政上のメリット
ですがえ立地的成果計画に基づく待り事業
を行う際に国費の格上げ拡充措置などの
支援が受けられますえ例えば板駅前の整備
ですが板駅前の整備はえ都市計画再生え
都市え都市再生え整備計画事業というので
やっておりますがえこれはえっと当初は
50%の補助率だったんですが今は40%
に減っておりますえ立地的成果計画を作ら
なければ40%の補助率ということで事業
を進めるんですがえ立地的成果計画を作り
ますとそこの括弧に書いております都市
構造再編集中支援事業というのが使えます
でこれが補助率50%ですのでえ今いた
駅前はえこの都市構造再編集中支援事業と
いうのを使って補助率50%で事業を進め
てるというものでございますえそれから
えっとこの計画見直しの予算ですがえ委託
量としてえそこに上げてあります金額を
見込んでおりますでえ補助事業として
コンパクトシティ形成支援事業を活用し
まして補助率に1/2その補助額がえ
1/2ですがえこの委託量と補助額これら
をえ歳入歳出にそれぞれ予算計上している
ものでございますでスケジュールとしまし
ては令和7年度でえ案を作成しましてえ国
県との協議を経てえ7年度末にはえ立地
適正化計画をえ公表したいという風に考え
ておりますえ11ページにお戻りください
え11ページはえコンパクトシティ推進室
の歳入でございますえ都市計画費補助金
これは先ほどのえ立適正化計画策定のえ
補助金でございますえ12ページをお願い
いたしますえ12ページはえ債務負担行為
えコンパクトシティ推進室の債務負担行為
ですえ路線バス運行赤字負担金えこれはえ
特急バスの河原までのえ延伸部分でござい
ますえ令和8年度途中までえの契約を結ぶ
必要がありますのでえ債務負担行為を設定
するものでございますえ以上で議案第6号
え令和7年度田市一般会計予算のうち都市
計画化所管文の説明を終わりますご審議の
ほどよろしくお願いいたし
ますえただいま執行部からの説明が終わり
ましたこのことについて質疑意見とは
ございませんか
[拍手]
委いいですかはい副長はいえっと何点か
ちょっとお聞きさせてください
えっと中央公園の整備についてですが
えっと先ほどの写真で何ページか
なあえっと
手のとこですねえま手がま落ボ策がないと
いうこれはそのなくなったとこだけをやり
替えるのかそれとも全部やり替えるのか
どうなのかちょっと教えてくださいはい
委員長はい課長え作については全体的に
劣化が進んでおりますので全体をやりかえ
ます
はいはい以上はい副長はいありがとう
ございますええっとそう8ページいいです
か8ページの事業費えま工事予定よなん
ですけどこれには手数は手数の工事は含ま
れてるのかどうかちょっとお聞しますはい
委員長はい長えこの8ページの様式ですが
500万円以上の工事を掲載する様式に
なっておりますのでえ作については
500万円以下なので載せておりません
はいはい以上はい上はいそれと
ええっと20ページですねえま石炭のとこ
なんですけどえま没ま去年ですかね没した
という報告がありましたえまあ今後も
どんな風になるのかなとは思ってたんです
がまちょっとまスケジュール予定を見たら
ま1年も2年結構かかりますよね時間がま
これに対してですねもう2次災害がない
ようにしっかりと注意していただきたいな
と思いますのでまここは要望ですよろしく
お願いしてき
ますえっとあ委員長はいはい副委員長はい
あとすいません最後ですねえ平成地行鉄道
にえ関わるとこですねえま22ページお
願いしますえ22ページのところでえ4番
調査表の配布と書いてるんですがえまこの
調査表の配布はま田川だけでするのかんで
またどういった調査表の配布の仕方をする
のかちょっと教えてくださいはい委員長
はい課長はいえこれはあの法定協議会の中
で
えま方針を決定していくにあたって
それぞれの自治体はえそれぞれでえ住民の
意見等をまとめてくださいということがえ
法定協議会の事務局から言われております
で田川市はアンケートを実施してえ市民の
意見を集めたいという風に思っております
が他の自治体についてはえ説明会をする
ところだとか色々やりはあとでえこの
アンケートについてはえっと郵便で基本的
にはあの送って
え回答をお願いしたいという風に考えて
おりますただその中で
えっとインターネット等でえ答えられる
ようなえ簡易な方法で答えられるようなえ
出がえ一緒に合わせてできるのであれば
そういったものも採用したいという風に
考えております委委員長はい副委員長えま
調査表の配布の仕方をえっとまランダムに
まえっと本誌の方がまえ配布し出すという
ことでいですねはいはい分かりましたはい
以上です
はいはいはいいいですかはいけえっと17
ページのえ中央中央団地会社線の整備なん
ですけどもえ
左側
のところなんですけどもこ会社町の交差点
のとこになるのかなと思うんですけどえ
この近くのところで
えまあの藤下委員だとかまそういうところ
があってえま移転の問題になっているのか
なと思いますでえ結構ここの方たちはあの
立ち退くということについてえかなりの
抵抗があるという風に以前から聞いており
ますとあのま言動を残してさらに1本克服
するという工事についてはやはり地域の方
の意見を十分に聞くことが私は大事かなと
思うんですけどえあの病院が移転されたり
とかえ病院の前の薬局移転すると住民も
困ると思うんですねまその辺も市や県は
十分に分かっておられると思うんですけど
ももうそれでもなおかつ移転をしてもらわ
なきゃいけないという理由についてまず1
点とまここの克服工事をされて
え右に曲がると五当寺駅になるんですけど
もそこには全然克服工事の予定もなくえ何
のためのこの克服工事なのかなと以前から
私を思っていたんですけどもえ白取工業
団地に抜ける道のためにこの1本あの克服
されるのかなと思うんですけどまあの大小
学校の前についてはですねあの道路が
狭かったのでまそれは広くなることでま
通学路の整備をされてるっていうことで
理解はできるんですけどえこの先ほど言っ
た藤下委員の通りについてはえま急な
カーブにもなったりもするんですけども
うんやっぱり住民の意見を十分に私は聞く
ことが大事ではないかと思うんですけど
その点についてえ人しての考えや件の考え
があれば教えていただければと思います
はい委員長はい課長はい
えっとまずは
えここのえっと事業でございますがえ元々
経緯で言うとえ大浦小学校の前の道路にが
細くてえ歩道が十分に取れてないという
ことでえ通学路でもあるのでえここを克服
してほしいとという要望があったそれが
スタートだという風に聞いておりますでえ
それによってえっとこの図面でいうところ
の横向きの道路ですねえ剣道になりますが
ここの剣道をえ広げるというのが
えその1番のえ目的でございますでえこの
剣道を広げるにあたってえ今度はえそこに
に接続する道路とのえその取り付け部分を
スムーズにするということが必要になり
ますで今の言動についてはえー細い上にえ
五当寺駅の方から行くと結構あの高い位置
をずっと進んできて最後交差点に当たる
ところで急にえ坂道を下って降りるという
形になっておりましてえこのままの角度で
え道路を接続するとそのスムーズなあの
移動ができないということでえそれを
スムーズに接続するためにえ県の事業とし
てえこの図面上の建の線ですがえこの道路
え指導なんですが県がここをえスムーズに
接続するために県がえ接続部分だという
ことでここを一緒に工事をしてくれると
いう形になりましたでえいろんな技術的な
え形で個々を検証した結果今の言動だと
最後のこの
えっと傾斜の部分がクリアできないという
ことで
えもっと緩やかにずっとえ登っていく道路
が必要ということで今この地図上でいう
原動の左側にえその緩やかな上りの道路を
え作ることが必要ということを県が判断し
たということでございますでえそれに伴っ
て
えそのそこの場所にかかってるところに
ついてはえ移転をえお願いしてるという
ことでえ県からはあの聞いており
ますはいはい田あ
あのまあの道路の傾斜があるのでっていう
のは分かるんですけどもああの病院やあの
先ほどか言っているように薬局があるのに
え結構あの住民が困ると思うんですねだっ
たらその手前のところ
のもっとこう工夫できなかったのかなとと
私は思うのでまここまでは進んではいます
けどあのもっと他の方法ができないかとか
ま住民の意見もあの十分に聞いてえこの
事業はあの考えていただけないかなと思い
ますのでまその辺も含めてえこの件につい
ては要望しとき
ますはいそのございますか
いやよろしいですかね
はいえ他に内容でありますので
えこれより採決を行います都市計画に
かかる議案第6号令和7年度田川市一般
会計予算は現案の通り決することにご異議
ございませんかますはいご異議内容であり
ますので原案の通り駆けいたします次に
移りますえ議案第15号令和7年度田党
沿線地域公共交通あもいえ三線沿線地域
交通体系整備事業基金特別会計予算を議題
とします執行部に発明を求めますはい委員
長はい課長はいえそれでは議案第15号令
和7年度田川市党3線沿線地域交通体系
整備事業基金特別会計予算について説明
いたします1ページお願いしますえ総括表
でございますえ詳細は2ページ以降で説明
いたしますえ2ページをお願いいたします
え歳出でございますえ常談は平成地方鉄道
支援事業費えこれは平成地方鉄道に対する
沿線休止町村による支援でございますえ
下段はえ田川市等山線沿線地域交通体系
整備事業基金費えこれはえ基金への
積み立て金でございます3ページをお願い
いたしますえ3ページはえ元金えこれはえ
平成地方鉄道の施設整備等のためえ県から
借りました福岡権市町村進行資金えこれを
え返済するものでございますえ4ページを
お願いいたしますえここから歳入でござい
ますえ常談はえ総務管理費負担金え田以外
の沿線八市町村からの負担金でございます
え2段目はえ利子及び配当金田川市等3線
沿線地域交通体系整備事業基金の利子で
ございますえ3段目え一般会計繰入れ金
これはえ田川市負担分を一般会計から
繰り入れものでございますえ4段目え田川
市等3線沿線地域交通体系整備事業基金
繰入れ金これは基金からの繰り入れ金で
ございますえ以上で議案第10号令和7
年度田川市等山線沿線地域交通体系整備
事業基金特別会計予算の説明を終わります
ご審議のほどよろしくお願いいたします
はいただいま部からの説明が終わりました
このことについて質疑意見とはございませ
んか
[音楽]
よろしいですか
ねはいそれでは内容でありますのでえこれ
より採決を行います議案第15令和7年度
田川市と参戦沿線地域交通体系整備事業
基金特別会計予算は原案の通り決すること
にご異議ございません
かはいえご異議内容でありますので原案の
通り可決とします以上で都市計画化を
終わりますはいお疲れ様でしたありがとう
ございましたH
[音楽]
はいえそれではえこれより残時休憩とし
ますえ再開
を午後1時とします大変お疲れ様ですお様
ですえ休憩事に引き続き委員会を再開し
ますえまず建築住宅会に入る前に産業申告
から答弁の停止の申し入れがってあります
のでこれをお受けしますはい委長はい課長
はいお疲れ様です産業新行家ですえ先ほど
あのふさ融資の貸付け金の件でですねあの
坂原議員があの質問を行った件でですね
そのちょっと認識と私の回答がちょっと
ずれてた部分がございますんであのここで
ちょっと修正をさせていただきますえ坂原
議員はえ11億4000万円の25%を
田川が利息として支払うという認識で
間違いないでしょうかということでござい
ましたけどもその問に対しまして私がはい
その通りでございますという答弁を行い
まし回答を行いましたけども正しくはです
ね11億4000万円の利息利息の25%
が田川市の実質負担となるということで
ございましてえ回答が私があのま認識と
いうかよく理解をしそのまでちょっとでき
なくてこういうあの回答になりましたんで
訂正をさせていただきたいと思っており
ますえ申し上げありませんでした
はいそれではそういう停車があったという
ことでお受けをしておきますはいお疲れ様
でした失礼し
[音楽]
ますはいそれでは5番建築住宅に入ります
第6号令和7年度田川市一般会計予算を
議題とします執行部に説明を求めますはい
委員長はい課長はいえお疲れ様です様建築
住宅家ですよろしくお願いいたしますえ
それではえ議案第6号令和7年度田川市
一般会計予算のうちえ建築住宅化関係文に
つきましてご説明いたします1ページをお
願いいたし
ますえこちらは事務事業の概要でえ建築
住宅家における執行体制主な事務事業の
概要及び職員人件費についてえ記載して
おりましてえ明え説明は省略させて
いただきます2ページをお願いいたし
ますえこちらは令和7年度の当初予算の
総括表ですえ常談え歳入合計で16億
7519000円え前年度費で1億
88001億332万8000円の減え
下段え歳出合計で18億7764000円
え前年度費で1億78083000円の源
となっております詳細は次ページ以降でご
説明いたし
ます3ページをお願いいたし
ますえこちらは住宅政策係りの歳出となっ
ておりますえ常談え住宅政策総務経費は
田川市宅審議会の運営や建築住宅家が所管
する土地や道路にかかる経費となっており
ます主な経費といたしましては12節の
草刈等委託量えそれから14節の所管途中
及び道路維持補修工事受け費となっており
ますまた今回は12節に測量等委託量を
計上しておりますこれはえ常山団地内え
分場地内にえ診療所用地として確保してい
た土地がございますがこれをま診療場が今
のところ30年近く来ておりませんのでえ
土地を売り払うための分泌費用となって
おり
ます続いて下段え住宅リフォーム助成事業
こちらはえ住宅リフォーム助成金え木造
戸建て住宅耐震回収補助金及び木造建て
住宅除却補助金にかかる経費となっており
ます主な経費としてはえ18節の住宅
リフォーム助成金
え木造戸建て住宅耐震回収補助金え木造
こて住宅除却補助金となっておりまして
大きな昨年と比較して大きな変更はござい
ません4ページお願いいたし
ますえ常談の移住定住住女性事業は私有地
と購入省令金及び市内え事業者利用省金に
となて主経費といしましては18節の住
助成金となっておりましてこちらも大きな
変更はございませんえ下段の秋等対策事業
費はえ管理不全秋党への助言指導や解体
除却の補助金など秋などの適正管理に
関わる経費として秋またえ秋バンクに
かかる経費となっております主な経費と
いたしましては14節の特定焼き屋等解体
工事教費え18節の特定焼野等
解体撤去補助金それから老朽空屋と除却
補助金となっておりましてこちらも大きな
変更はございませ
ん5ページをお願いし
ますえ5ページえ市営住宅建替え整備事業
は現在継続して実施しております公用大
団地の整備に関わる経費と次の建替えに
関わる経費となっております主な経費と
いたしましては14節の市営住宅建設工場
経費えこちらは公用大団地線にかかる工事
費となっておりますまたえ解体工事経費は
建替え対象4段地の解体工事費となって
おりますえ工事の発注につきましては
後ほど13ページの一覧表でご説明をさせ
ていただきますえまた今回はですねえ12
節の設計等委託量を計上しておりますが
この中にはですね高団地のえ次の建替えの
対象となる会員対価構造2階建ての6段地
え今あ雇用台にえ建替え対象となってる
会員大造2階建ての4段地がございますが
それ以外の残る6段地の中のえ田市営住宅
田四重の建替え基本計画を成するための
経費をこのえ設計等委託量の中に含んで
おり
ます6ページをお願いいたし
ますここからは住宅政策係りの歳入ですえ
1番目常談はえ少子収入ではえ工事履行
証明書などの発行があった場合の仮の設定
となっておりますえ2段目社会整備交付金
ではえ歳出で説明いたしました市営住宅
建替え整備事業や空屋等対策事業住宅
リフォーム助成に対する国の交付金となっ
ておりますえ3段目の住宅費負担金は県と
共同事業で実施しております雇用大団地え
こちらの住宅立整備事業に関わる県の負担
金となっており
ますえ続いて4段目え住宅費補助金は住宅
リフォーム女性事業に対する県の補助金と
なっており
ますでえ65段目え1番下になりますが
市営住宅基金区金こちらはえ市営住宅会
整備事業における既存団地解体の国費対象
外分にえ基金を当てるためのものとなって
おり
ます7ページお願いし
ますえこちらでは特定屋等の緊急安全措置
を行ったものまたこれから行った場合の
本人負担分を計上するものとなっており
ますえ8ページをお願いし
ますえこちらは住宅政策係りの債務負担
行為となりますえ常談の紅葉大団地内公園
整備工事ではえ令和7年度に実施する予定
としておりますヤ党と集会所の新築工事に
伴う公園整備におきまして令和8年度にえ
事業費の
40%ですから結局7年度には前員と中間
前の60%を7年度執行予定ですで残る
40%を8年度に債務負担として設定する
ものですまた下段の雇用大団地の道路整備
工事につきましても同様にえ8年度にえ
事業全体の40%を8年度の債務負担とし
て設定するもの
です9ページをお願いいたし
ますえここからは住宅管理係りの歳出と
なりますえ常談の市営住宅運営事業費は
市営住宅24段地4980個の他負施設等
の維持管理に関わる経費とえ住宅使用料等
の滞納整理に関わる経費となっております
え主な経費といたしましては12節の指定
管理運営業務委託量それから18節の水道
メタ取り替え負担金21節の訴訟等の費用
となっておりますまたえ今回はですねこの
事業の中で12節にアスベスト含油調査
委託量それから14節に道路整備工事負担
受け費えそれから解体工事受費を計上して
おりますこれはに資料をつけておりますの
で11ページと12ページでご説明させて
いただき
ますまずえ11ページの常談え一図をつけ
ておりますが中央上部に赤く着色した部分
ここにですね
え松原団地第2地区改良事業を行う際にえ
田川市が買収した土地と建物が今も残って
おります12ページに現況写真をつけて
おりますがあ長屋の状態でえすでにもう
老朽化が著しく東海や建築取材の悲惨の
危険性が高まっていることが写真でも確認
いただけるかと思いますで付近には住宅や
公園がありまして近隣住民の方からも不安
の声が多く寄せられている状況となって
おりますのでえ今回え周囲に被害が生じる
前にえ解体する経費とえそれから11
ページの下のところにえ国写真をつけて
おりますが赤く着色した部分の土地を解体
後に売却するための青く着色した部分に
道路を整備する費用これを今回えあげさせ
ていただいてるということでえ9ページに
お戻りいただい
て9ページの上段先ほどごご説明いたし
ました12節のアスベスト委託量からえ
解体工事費までを計上するものとしており
ます続いて下段ですえ公営住宅とストック
総合改善事業費はえ田川市公営住宅と長寿
無用科計画に基づき外壁回収等の工事に
関わる経費となっており
ます主な経費といたしましては12節の
アスベスト含油調査委託量14節の外壁等
の回収工事受け費
となっておりましてえ今年度は既存市営
住宅4等部あ今年度っていうか7年度です
ね失礼しました7年度はえ既存市営住宅の
4等分の外壁屋上防水回収工事を予定して
おりますこちらも後ほど13ページの一覧
表でえご説明をさせていただき
ます続いて10ページをお願いしたし
ますえここからはえ住宅管理係りの入と
なりますえ常談の住宅使用量とお水処理
施設使用量は市営住宅の入居者から
受け入れる市営住宅の家賃それから水使用
量となっており
ますえ2段目の社会資本整備総合交付金は
え歳出で説明いたしました公営住宅と
ストック総合改善事業と公的賃貸住宅家賃
低電化事業に対する国の交付品となって
おり
ますそれから目の預金利子こちらは敷金を
原始といしました運用利子となっており
ますで4段目1番下の雑入は訴訟費用とえ
編US金があった場合の仮の設定となって
おり
ます続いて13ページをお願いいたし
ますえこちらはえ先ほど工事の内容を1段
表でご説明するといったものがえ資料とし
てけさせていただいておりますえこれ令和
7年度にえ建築住宅から発注する予定の
工事1段となります
え13ページの上の表が住宅政策係りが
担当する公用台に関する工事15工事を
挙げております適用欄にえ令和6年度え
発注済みということでえ丸1から丸3に
つきましてはもうえ6年度に発注して7
年度も継続するものとなっておりましてえ
また丸8番の平屋党のえ建築電気機械ガス
のうちの建築工事には適用欄に議決案件と
え記載しておりますけれどもこちらは
1億5000万円を超える工事を予定し
てるものですから議決をえ受ける対象と
なろうなるものとなっており
ますまたえ下の表ですねえこちらは建築あ
住宅管理係りが担当する工事となりまして
先ほど説明いたしました松原団地のえ単重
解体えそれから既存団地のストック授業に
完成する工事でえ全部でえ55つの工事を
上げており
ますえ14ページからは工事予定箇所の図
添付しておりますまず14ページは公用大
団地に関連する工事箇所を表しておりまし
て赤い丸数字えこちらは13ページの表に
あります数字と連動しておりますえ15
ページから17ページには建替え対象団地
の解体予定箇所11等を赤いえ網かけで
示しており
ますで18ページこちらは大野部団地の
給水艦取り替え予定箇所である14等から
18等の5等分を赤く着色しており
ます19ページこちらがえ三板団地26等
あるうちのえ共用等LED化を工事する
箇所予定箇所の15等分を赤く着色して
おります最後にえ20ページには外壁屋上
防水工事え黄色と赤で着色しておりまして
予算年度が異なりますのでえ2色に分けて
おりますけれども予定箇所を着色している
ものですえ以上が議案第6号令和6年度
田川市一般会計予算のうち建築住宅化の
所管文の説明となりますご審議のほど
よろしくお願いいたしますはいえただいま
四部からの説明が終わりましたこのことに
ついて質疑意見等はございませんか
はいはい上田えっと5ページの田市営住宅
立替域事業費なんですけどもえっと先ほど
の説明ではぎだけではなくて他の団地のを
含めた団地ということだったその団地名を
教えてもらっていいですかはい委員長はい
課長はい
えっと会員対価構造2階建ての建物あのま
ブロック作りの2階建てのものなんです
けど市内には10箇所ありましてそのうち
の4箇所が今紅葉台に建替えをやってます
でそれ以外の6箇所ということですけれど
も
えっと川宮香町えそれから新成長え高柳田
下吉田上板この6箇所でござい
ますはい田えとその団地が今度平屋の方に
移るという捉え方でいいんですかねはい
委員長はい課長はいあの公用団地にえこれ
から建てようとします平屋につきましては
え先ほど申しましたあの4段地今建替えを
しようとしてる4段地の方でえまあ
[音楽]
体が不十な方等々にですねえお住まいに
なっていただこうというものでしてえその
後の6段地につきましてはあのま用とは別
の場所に立て替えることを今予定しており
ましてその計画を策定するための委託量を
今回計上させていただいておりますはい
はいえっとそしたら今高層の団地ができて
ますよねそれはえ4段地の人が入るための
団地と思ってたんですけどもえっと平屋に
も4団地の人が入れるということなんです
かねはいはい課長はいあのその通りで紅葉
台の今第1期で立ててますもうすでに
立ち上がりました高層等80個それから
えこれから建てようとしてる平屋の10個
合計90個には4段地の方に入って
いただくためのもということで今建設を
進めてるところです分かりましたはいはい
えっとまえっと平屋の方には汚染はないと
いう確認はされたんです
かはい委長はい会長今の汚染というのは
土上汚染と
いうはいあの令和3年だったと記憶して
ますあの当時えその時からえ土上線の調査
をスタートしておりましてえあの紅葉台
元々九州日通行があった敷地の中はえ全て
調査をした上で
え汚染区域をどんどん絞り込んでいって
最終的にえ土を全て取り除いて健全な土を
今埋め戻したという状況ですので
え除した土地あの土の部分以外には汚染は
ないという結果が出てい
ますはいえはい員え分かりましたこのこれ
からしようとしている6段地についてなん
ですがえまもちろん現地建替えではないと
いうことでえですよねでその候補地につい
てはえどっかで予定計画があったんですか
ね私ずっとあの型が初めてなのでんです
けどえま4段地については公用代立てると
いう風に私は認識してたんですけども今え
今回説明のあったえ6段地についてはえ
どの時点でそういう計画があったのかと
いうことについてお尋ねをしたいと思い
ますはい長長はい
あの計画はですねえ田川市の個数削減計画
の中で
えま古いものは順次立替えをしながらえ
集約して個数を減らしていこうというよう
な計画が立っていますでその中で
え1番最初に取りかかったのが今紅葉台に
立てろとしてる4段地に集約え紅葉台に
集約立替えをしますということで今実施し
てますでその後えま紅葉台の第2期って
いう候補地もあるにはあるんですがえ様々
あの残る6段地の方々にえ今回え昨年度あ
昨年度じゃない今年度昨年6月ぐらいから
アンケートを実施しておりますでその結果
を踏まえてえ建替え場所についてはできる
だけ現地立替えをして欲しいというような
要望もいいてますのでそういった意見も
踏まえながらえ7年度にえ計画を策定して
いきたいという風に進めていく予定として
おりますはいはい委員えっとま6段地に
アンケートを取るということについては
事務報告かなんかされたんですけど私
ちょっと記憶がないんでえそもそもこの6
段地の立替えについてはなんか私初めて
だったの気がするんでそのアンケートも
取られたことについては議会に報告された
のかどうなのかえそのじゃ結果も是非見せ
て欲しいなと思いますはい委員長はい課長
はいえアンケートの実施についてはあ事務
報告は行った行ってないと思いますねはい
うんで結果につきましてもまだあのま一定
の結果は出ておりましてただ
え100%の回収がまだできておりません
のでえそういった状況の中であのまえ全て
報告できるような状況になりましたらまた
委員会の方に事務報告させていただきたい
と思いますはいはい各あのま立替えについ
てはあの費用がかかることですのであのま
アンケートを取ることやえま建設今回の
設計え策定するにたってはですね是非あの
議会に報告を私はすべきだったんではない
かなと思いますのでまそこはちょっと指摘
させ
くさい
え今のとこは今のとこここまでですいい
ですかはいそのあります
[音楽]
か委員長はい福長はいえっとま先ほど同じ
とこですね5ページのえた支援住宅たこれ
はえっと今ある場所に全くま壊して新しい
のを立てると認でいですかれあ違うはい
委員長はい課長はい
え今田市営住宅がえ12世帯分12個あり
ますうんでえその敷地ではですね
あのまちょっと建替えに際してはちょっと
狭いような状況にもなっておりますので
えその周辺の土地を活用
という検討はしてる状況
です委員はい副長はいえ今多分えま住まれ
てると思うんですよねえ住まれてるという
ことはえ多分1回出てってもらうか新しい
建物ができてそこに移動してそこを壊すの
かどうなのかちょっと教えてください
長長はいあの今副長がおっしゃいました
同じ場所に立るのであです当
一違うとこに仮をしていただいてえ今の
建物を壊してで新築して戻っていただくて
いうようなあ工程になっていこうかと思い
ますただえそういったところでやっぱり
住民の方には2回引っ越しをしていただか
ないといけなという負担も発生しますので
えそこら辺も含めてまあの周辺の土地が
あればに立替えをしてえ引越しが1回で
済むようなできるだけま負担を減らせる
ようなことも視野に入れながら計画を策定
していきたいという風に思っており
ますはい分かりましたありがとうござい
ますあ以上はい副長えそれとですねえっと
まちょっと1番工事金額も大きいんですが
え高台のとこですね今高等と立ってる進捗
状況か何か分かれば教えていただきたいん
ですが
今現在のですねはい委員長はい課長はいま
あのちょっと資料今回えけれてはいないん
ですがちょっと高等での回答にはなります
けど今年度までにえまえ雇大団地調整地で
あったり防火水槽であったりまたえ直近で
は高層等が完成したりということでま土上
線の対策工事も完了をしておりますでこれ
からえま継続していく中でま集会所の発注
も終えておりますが集会所であったり雇用
大大橋の建設がこれから進んでいこうかと
思います
でまあの今現在の進捗から見越しますと令
和8年の秋以降ぐらいには全ての工事が
完了してえ先ほど何度も繰り返しますが4
段の方にはあの住み替えが始まっていこう
かというスケジュールで今進んでいるよう
なところ
ですありがとうございます
[音楽]
はい他にございませんか
はい各え6ページのま中央団地や平和え
団地のはがあの解体をされていくわけです
けどもえっと残されたところ
のま該当やついてると思うんですけどそれ
は残された方でえ支払っていくんですかね
結構あの金額的に上がっていくと思うんで
その辺はのえ補助とかは何でしょう
かはい委員長はい
課長はいあの今おっしゃられたところは
ですねあのま当然4段地え既存の市営住宅
にも移り住んでる方もいらっしゃいますし
え公用台の感染を待たれてる方も
いらっしゃいますで待たれてる方はまだ
引き続きその4段地にお住まいなので今
委員をしてのようにえ防犯島の負担が
増えるんじゃないかというところですけど
えっと5ページ
の市営住宅建替え整備事業費のえ18節に
防犯当電気代助成金がえ13万7000円
え計上されてますこれはあの住民の方
もちろん
あの負担はしていただかない
退た
数数によってえそのそれぞれの団地に電気
代は助成しておりますのでそういった
ところで補っていっております
[音楽]
そのかございませんか
[拍手]
[音楽]
あ以上まはい副長1点だけえま要望です
けどま9ページの下段の方なるんですが
え防水の回収工事とかまあのやですよねま
これを回収すると思うんですがえまだいぶ
前にななるんですけどえま松葉団とて屋根
と言たらあのもうカラなんですよねでえま
昔市民の人からえま要望あったがええ業者
さんがカラをえ取ってしてるのがま負担を
しなくてそのままもう帰っちゃですよね
業者さんがでそれが土曜日あって日曜日
大雨が降ったんですよでその家の中がび
だったということがあったのでえそこら辺
はしっかりそのま業者さんなにですね周知
してもらいたいなと思います要望ですこれ
ははいすかございます
かはい
それでは内容でありますので
えこれより採決を行います建築住宅家に
かかる議案第6号令和7年度田川市一般
会計予算は原案の通り決することにご異議
ございません
かはいご異議はないよでありますので原案
のとり可決とします次に移り
ますえ議案第26号工事契約の変更につい
てを議題とします執行部に説明を求めます
はい委員長はい課長はいえ議案第26号
工事受契約の変更についてご説明させて
いただきます1ページをお願いいたします
え1の目的ですがえ令和4年度紅葉大高層
等進地行事の建築1国の公事共有契約の
変更を行うものとなっておりますえ2番目
と3番目えは記載の通りですので説明は
省略させていただきます4番目のえ変更
概要です
え都外工事の春行都外工事が春行の見込み
となりましたことからあ契約客間の
スライド条項を適用する他現地精査による
使用変更の生産を行うための契約変更と
なっております5番目の工系
追い価格ですけれどもえ変更前がえ7億
4910万円え変更後が8億
61万円でえ51516300の増額と
なっておりますえ2ページ目には紅葉台
高層等の配置図立面図工事概要等記載して
おりますえ図の青い着色部分が1
となりますえちなみにですがえ2区の分に
つきましては昨年9月議会でえ契約変更の
議案を上帝し議決を得て得たところで
ございますえ以上がえ議案第26号工事受
契約の変更についての説明となりますご
審議のほどよろしくお願いいたしますえ
ただいま執行部からの説明が終わりました
このことについて質疑意見とはございませ
んか
ませいいですかね
はいそれでは内容でありますのでえこれ
より採決を行います議案第26号工事勢い
契約の変更については原案の通り決する
ことに意ございませんかご異議は内容で
ありますので原案の通り可決とします以上
で建築住宅を終わりますお疲れ様でした
ありがとうございまし
たはいそれでは6番土家に入ります議案第
6号令和7年度田川市一般会計予算を議題
とします執行部に説明を求めます委員長
部長はいそれでは議案第6号令和7年度
一般え高一般会計予算の土木家関係文に
つきましてご説明申し上げます1ページお
願いいたします土木家における事務事業の
概要でございます等価の執行体制並びに
主な事務の概要につきましては記載して
いる内容の通りでございます2ページをお
願いいたしますこのページはえ歳入の総括
用でございます記載の通りでございます3
ページお願いいたし
ますこのページは歳出の総活用でござい
ます記載の通りでございます詳細につき
ましては4ページ以降の説明資料で説明さ
せていただきますそれでは歳出から主な
内容について説明させていただきます4
ページをお願いいたしますえまず土木管理
係りの歳出でございます常談の道路橋梁
総務一般経費は指導等を管理するための
経費で道路賠償保険料道路大腸の更新未記
処理などに関わる委託量土地購入費などで
ありますえ下段の道路維持管理事業費は
指導の維持管理維持管理経費でえ電気量
修繕量街路時の消毒選定指導の草刈り速攻
の瞬道路維持補修工事受費などでござい
ます5ページお願いいたし
ます常談の橋梁長寿名化事業費は橋梁を
維持管理するための経費でえ橋梁の長寿名
化を図るためえ調査点検等委託量補修工事
のJRへの負担金であります資料の16
ページにえ黒橋工事の一図を添付しており
ますので後ほどご確認くださいえ下段のえ
交通安全施設整備事業費はカーブミラー
ガードレール区画線など事故を未然に防止
するための施設を整備するもので工事受用
費を計上しております6ページをお願い
いたし
ます常談の道路及び排水路回収事業費は
道路の老朽化が一しくえ通行に支障を期待
してる路線の中で重要度安全面を勘案し
緊急度の高い順に整備を行い道路の機能
回復を図るものでえ設計画料え用地測量
委託量工事受け費を計上しております下段
の災害防止対策事業費は災害危険箇所等の
え計画的計画的な整備を行った新町休憩者
地の確定測量の用地測量委託量を計上して
おります7ページお願いいたし
ます常談の道路新設改事業費は社会資本
整備総合交付金を活用し道路の改良を実施
していくものでありますまた共新設改良
工事受け負担金としてえ令和5年9月に
事務報告しました松木橋歩道橋新設の国土
交通省九州地方整備局音川河川事務所への
2期じめのえ住宅工事の費用を計上して
おりますえその下の保証金はですねえっと
8号線の福岡県立大学の裏側あの山側に
出る裏側のえ強調な指導の克服工事に伴う
え下国2件の下国の移転保障費でござい
ますえ資料17から22ページに令和7
年度の事業の一図を添付しておりますので
後ほどご確認
くださいえ団の河川管理経費はえ市営河川
などの維持管理経費で設委託量河川補修
工事費などでございますえ資料23ページ
にえ令和7年7年度の事業の一図を添付し
ております伊東のトライアル横のえ狭い
あの水路の2掛け工事でござい
ますえ8ページお願いいたし
ます常談のえ問機関操作委託事業費はえ
国土交通省及び田川市所管のの問悲観36
施設の操作委託委託経費で消防団への問
悲観の委託あ管理委託量などでございます
値段の水防対策費は水防対策資材の補充を
行うもので消耗品費を計上しております9
ページお願いします常談の道路橋梁災害
復旧事業費は災害で崩壊した指導等の復旧
を行うもので委託量工事受け費を計上して
おります下段の河川等災害復旧事業費は
災害で崩壊した河川等の復旧を行うもので
工事費を仮設計上しております10ページ
をお願いいたし
ます土木管理係りに関わる歳入でござい
ます1段目の交通安全対策特別交付金はえ
交通安全施設整備事業費に対する交付金で
ございます2段目の土木使用料ですがこれ
は田川市道路専用え専用量徴収条例により
納付される使用量で道路電柱水面使用量で
ございます11ページお願いし
ます常談の土木費国庫補助金は社会資本
整備総合交付金でえ道路新設改良事業費に
対する交付金でございますその下の道路
橋梁費補助金はえ橋梁長寿命化事業費に
対する補助金ですえ下段の土木費国庫委託
金は国土交通省が管理する田川市行政区域
内の問悲観に対する捜査委託金でござい
ます13ページお願いしますここからは
国土調査の歳出でございます国土調査事業
費は国土調査に関わる経費が知的の明確化
とえ構図の整理を図るもので補助率は国が
50県が25%であります令和7年度の
現地調査実施区域は本町板奈良夏代地区の
0.8平kmで令和6年度の国の補正予算
で補助金が前倒しで割り当てられたため夏
地区以外の3地区は3月補正で計上して
おります令和7年度の予算の主なものとし
ましては夏代地区の現地調査の測量等委託
量などでございます添付資料を添付え資料
を添付していますので24ページをお願い
いたし
ますえ調査区域を示したものであります
茶色の部分が事業完了区域で緑色の部分が
令和7年度の事業実施区域でございますえ
令和6年度末の進捗状況としましては
[拍手]
の土木手数料は知調査成果交付手数料で
ございます下段の土木費兼補助金は国土
調査費に関わる補助金でございます15
ページお願いし
ます15ページに令和7年度の土木化で
予定しております500万円以上の工事
予定表を添付しております以上でえ議案第
6号令和7年度田川市一般会計予算のうち
え土木箇所部につきまして説明を終わらせ
ていただきますよろしくご審議して
いただきますようお願いいたしますはい
ただいま部からの説明が終わりましたこの
ことについて質疑意見とはございません
かはい各5ペのえ交通安全対策整備費なん
ですけどもえに比べると
58万円についてこの金額になったことに
ついてお尋ねをしたいと思います委員長
はい部長えっとこちらの方はですねあの
高速あ交通罰則金要はあの交通違した方の
お金の交付が毎年1000万ちょっと
ぐらいあったんですけど年々ちょっと減っ
たりしてですねあの要は否継ぎ足しをし
なくて要は交付金の入内ま100ですね
あの100%であのもそのお金を交付金
もらった中でやってるということでもう
ずっと前もうここ何十年というこの形で
やっておりますで要望は確かにあの白線が
消えているとかえっとカーブミラーをつけ
て欲しいとかえっとまそういう要望は本当
かなりありますのであのここはま今後また
あの研究してですねま否を継ぎ足す時期が
まそのうちくる可能性というのはあります
けど今のところは財政とヒアリング受けて
ま交付近内でまどうにかやってま要はやっ
てくださいということでやりくりをやっ
てる状況でございます以上ですはい田あの
ま要望があった時にはまあの危険なので
要望があるわけですからまその市の要望に
はですねあの答えていただきたいなと思い
ますよろしくお願いし
ますあこれはいえっと毎年いろんな災害が
起こりますよねえっと今年度は予備費って
いうのは組であるかと思うんです
けど土木としてですねえどれぐらい金で
あるのか撮にしたいと思い
ます委員長部長はいえっとです
ね9ページの冗談にありますけどえっと
ですねあのま
指導等が雨で災した時時にまあの石託量で
100万でま工事ないよによるんですけど
とりあえず700万ということでここから
あのま支出する形で今去年が1箇所でま
これ以内で終わりましたので去年は予算が
足りたんですけども当然あのものすごい豪
が来ましたでま災害箇所が相当増えまし
たてなりますと財政の方でまたあの違う
予備費を重としてあのそういう大災害対策
をすることになると思いますで僕はま一応
この800万円で計上してあのやっており
ますはいあのま災害の規模によって臨機
応援に対応するということですそうですね
はいはいはい毎年まいろんな災害があるの
でえますぐにえ対応できるようにですね
金額にしていただきたいなと思いましたの
で質問いしました
はいはいそのございますか
委員長はい副委員長はいえっとすませ5
ページのまた田委さんと同じとこなんです
けどえ私もですねここのま予算的にですね
そさはどうかなかどうなのかなと思います
やはりしっかり財政化とヒアリングして
もっと上げるべきだと僕も思いますので私
からもここは要望しときたいと思います
よろしくお願いし
ますえ
あ委員長はい副委員長はいえそれでですね
えまちょっとあのこのお借説と俺を言い
たいんですがえ2週間ほど前ぐらいですね
え大小学校の前の
え横断歩道ま小学生が通る横断ほがですね
ま雨で陥没したんですよねでそこでえま
急遽日曜日だったにもかわらずま市の職員
の方が対応してくれたというまお声を聞い
て市民の方から礼を言われたのでまだして
ここで私がちょっとお礼言わせていただき
ますありがとうございまし
たあ委長待てあと1点よしはいあとすい
ませんあと1点ちょっとお聞きしたいん
ですけどえまこう当初予算んで聞きます
けどちょっとですねえま市内の業者さんの
方はですねえまあ今のま村上市長現市長に
なってえ予算が全然つかないと予算がない
という声をよく聞かれるんですよねただ
そのま自何も聞ないで分からないと私は
答えてるんですがちょ分かるハデで教えて
もらっていいです
か委員長はい部長えっとですね
あの令和元年から4年がま全市長の2期目
で令和5年令和6年がま今の原市長村上
市長ということですけどもあの予算的には
タピもほぼ横ば
ですであのま令馬3年にあの中学を再編し
ましたのでその付近の整備とかで一時的に
ちょっとあのその年だけ多かったとかいう
ことあるんですけども平均するともうほぼ
あの減らしてるということはございません
それからま補助事業を込みで見てもほぼ
ほぼ横ばでござございますていうかあの
金額的にもあのま遜色なくあの市長になっ
たからあ村上市長になったから減ったと
いうことも別にあのあれあそういうことは
まずないということですねそれからま補足
としましてはえっとです
ね令和4年あま前市長の時の要望して内事
とかあの補助金もらってくるんですけども
あの過2年が66.8とか71.9に対し
て今え現市長の時は
93.でま国の方も配当率がちょっと
かなり上がってきてますで道路メテの端に
しても9190あとか
ですのでまそういったま業者なのか市民な
のかちょっと声は分かりませんけどもあの
土木の工事に関してはあのもう損しなく
あの主張は変わったからといってそういっ
たことは全くございませんちょっとあと
もう1点その今そのその業者さんなのかも
しれないですけどもあの市まレバ元年から
4年までは指名入札でしたでま市長が
変わって入札改革して130万以上は全て
業者が手を上げるという入札改革してます
のでま当然そこに応募してもらってあの
当然しなかったらやっぱりあのま落選と
いうかですね9時とかで落ちればあの受注
できてないのでまそういったことでもう
体感的にですねま前はこう取りよったのが
今回ちょっと9時に当たらなくて取れて
ないとかまそういったこともあるんかなと
思うんであの数字的にはもう全然あの公平
性とあ透明性を担保して私たちもあの発注
をしているところでございます以上で
ござい
ますはい他にございませんか長はい副長
はいありがとうございますまま全然予算
できない横ばいとでま国の金がえま今聞い
た話ではプラス2%ま逆に言えばアップし
てるということですねありがとうござい
ますそれですねまこれもさっきの話に伺う
んですがま市長にもお願いしたいんですが
先ほどのやですね地元要望の件良さ
しっかりもうちょっといきたいと思います
のでよろしくお願いします以上
[音楽]
ですございません
か
よしはいそれでは内容でありますのでこれ
より採決を行います土木家にかかる議案第
6号令和7年度田川一般会計予算は原案の
通り決することにご異議ございます
内容でありますので原案の通り可決とし
ます次に移り
ます議案第24号指導路線の認定について
を議題とします執行部に説明を求めます
委員長部長それでは議案第24号え指導
路線の認定についてご説明申し上げます1
ページお願いします本案件は社員川宮線
延長78.51mえ印5.9Mを指導路線
として認定するもので道路法第8条第1項
の規定に基づき指導路線を認定するに
あたり道場第2項の規定により市議会の
議決を求めるものであります2ページお
願いします場所は川宮のコンビニミニ
ストップの北側の道路で赤で着色した一
路線でございます以上が指導路線以上が
指導認定の路線の一図でございます参考
資料として3ページに料を4ページに写真
を添付しております以上で説明を終わらせ
ていただきますよろしくご審議して
いただきますようお願いいたしますはい
ただいま執行部からの説明が終わりました
このことについて質疑意見とはございませ
ん
かありませ
んですかねはいそれでは内容でありますの
でこれより採決を行います議案第24号
指導路線の認定については原案の通り
決することにご異議ございませんかよご
異議はないよでありますので原案の通り
可決とします以上で土木化を終わりますご
審議ありがとうございましたはいまし
たえその他何かございます
かそれでは内容でありますので以上で建設
経済委員会を閉会します大変お疲れ様でし
たお疲れ様でしたあ
建設経済委員会のほかの記録
建設経済委員会の記録一覧へこのページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。