この会議で何があったか
9月定例会に伴う総務文教委員会です。令和7年度一般会計補正予算を審査し、省エネ家電買替助成への給湯器の追加や0〜12歳の小児インフルエンザ予防接種助成、小中学校の電子黒板163台の更新などを可決しました。一般廃棄物収集運搬業務では業者選定過程に不適切な事案が確認されたとして1工区の委託契約を解除し、賠償金約820万円を含む追加補正も可決。防災情報伝達システム再構築の契約締結(4億7300万円)や、白鳥工業団地に進出する企業への11億4000万円のふるさと融資、市税条例・防災会議条例の改正なども可決しました。事務報告では、令和元年度当時の副市長が市長選挙に協力しなかった3社の指名外しを指示したと認定し、法令に抵触すると指摘する調査結果が示され、委員から徹底解明を求める意見が相次ぎました。高等教育支援の拡充を求める陳情は継続審査としました。
詳しい内容
- 1一般会計9月補正予算(議案第39号)を可決。省エネ家電等買替助成に給湯器を追加して200件分を増額し、0〜12歳の小児インフルエンザ予防接種助成などを計上
- 2定額減税補足給付金(不足額給付)は対象者が当初見込みの5000人から6300人に増える見込みとなり、2557万円を追加。全額国費で補填される見込みと説明
- 3一般廃棄物収集運搬業務は業者選定過程に不適切な事案が確認され1工区の委託契約を解除。受注者への賠償金約820万円等1073万6000円の追加補正(議案第54号)を可決
- 4指名競争入札に関する調査(令和元〜4年度)の結果、当時の副市長が市長選挙に協力しなかった3社の指名外しを指示したと認定。入札契約適正化法や地方自治法に抵触すると指摘された
- 5調査報告に対し委員から、選挙と業者選定の癒着からの脱却、元副市長への再聴取、議会としての調査を求める意見が出された
- 6防災情報伝達システム再構築業務の契約締結(議案第49号・4億7300万円)を可決。屋外放送の電源を72時間対応に強化し、多言語防災アプリや電話・FAX配信を導入する
- 7白鳥工業団地に自動車用内装部品工場を新設する企業への、ふるさと融資(貸付額11億4000万円)の契約締結を可決。新規雇用30名程度を見込む
- 8小中学校の電子黒板163台の更新はリース契約から備品購入に変更し約4010万円を増額。デジタル活用推進事業債を活用する
- 9田川市奨学金の対象拡充など高等教育支援を求める陳情第2号は、陳情者への趣旨確認が必要として継続審査とした
- 10全国学力・学習状況調査の報告では小6算数の標準化得点が前年比11.8ポイント低下。家庭学習時間や読書時間の少なさが課題とされた
この日の議題
- 議案第39号 令和7年度田川市一般会計補正予算
- 議案第54号 令和7年度田川市一般会計補正予算(追加その2)
- 議案第43号 田川市職員の育児休業等に関する条例及び田川市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正について
- 議案第44号 個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部改正について
- 議案第45号 田川市税条例の一部改正について
- 田川市防災会議条例の一部改正について
- 議案第49号 製造請負契約の締結について(防災情報伝達システム再構築)
- 転貸債による借入金の貸付契約の締結について(ふるさと融資)
- 議案第47号 田川市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について
- 陳情第2号 田川市高等教育の支援拡充に関する陳情(継続審査)
- 事務報告(指名競争入札に係る調査結果、第6次田川市総合計画後期基本計画案、廃校施設等の処分、教育事務の点検・評価報告書、全国学力・学習状況調査結果、田川文化センター等の指定管理者募集)
出席した議員
辻智之
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 指名競争入札
- 市があらかじめ選んだ複数の業者だけで価格を競わせる入札方式。誰でも参加できる一般競争入札と違い、業者の選び方が公正かどうかが問題になりやすい方式です。
- 陳情
- 市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
- 継続審査
- その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
もとの記録を確認する
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ただ今から総務文教委員会を開会します。
え、本日の委員会では補正予算などの議案
審査と賃常審査の他、事務報告のあるから
6件の報告を受けたいと思います。なお
これまで同様発言の際はマイクを近づけて
くださるようお願いしたいと思います。
それでは財政官に入ります。議案第39
号、え、令和7
年度高多高橋市一般会計補正予算をお議題といたします。え、出部の説明を求めます。
[音楽]
はい。
はい。課長、
おはようございます。財政でございます。それでは、え、令和
[音楽]
7年度一般会計
月補正予算説明しようの方をご覧ください。
え、令和7年度9月補正案でございますが
、え、1ページの方から、え、1番の一般
会計補正予算の概要でございます。え、
今回の補正予算では物価交の影響を受けた
、え、生活者や事業者の支援を目的に国
から交付される物価高等対応重点支援地方
創生臨時交付品を活用して新たに実施する
事業など6月補正編成後新たに予算措置が
必要となった事項を計上しております。え
、合わせまして、え、交付決定に伴う普通
交付税を補正する、ほ、前年度決算に伴う
繰り越し金及び生産に伴う国金と変換金
などについても計上しております。え、各
位1の補正予算額でございます。補正予算
額は、え、-1億134万6000
となっております。え、括2の補正予算
歳出の主な内容でございます。丸1の
省営年家電等、え、開会促進事業費。え、
こちらは省営家電開会等に対する助成事業
について、え、当該交付金の追加配当が
あったことから事業費を増額するもので
ございます。え、丸2の小インフルエンザ
予防接摂取、え、女性事業費、え、こちら
は0歳から12歳までの承認に対する
インフルエンザ予防摂取費用を助成する
ものでございます。3番の市営住宅立替え
整備事業費でございます。こちらは財源と
なる国補助金が、え、減額配当となりまし
たので交付決定額に合わせて事業費を減額
するものでございます。
え、丸4の国県支出金等変換金、え、
こちらは国県支出金等につきまして、え、
実績に基づく生産により生じた変換金を
計上するものでございます。
え、かこ3の補正予算歳入の主な内容で
ございます。え、こちらは追加交付される
ことになった物価対応重点支援地方創生
臨時交付金など各事業の財源として交付さ
れる国庫出金などを計上しております。
え、過去4の再用負担行為、え、こちらは
、え、公葉大団地、え、平屋等建設工事
など計10件を追加しております。え、2
ページをお願いいたします。今回参考と
いたしまして、え、複性、え、追加分、
通常分、その、え、その2がございますの
で、それぞれの累計を参考で示させて
いただいております。
え、3ページの方が、え、令和7年の9月
補正予算編成におけます、え、財源調整案
でございます。え、丸1の、え、財源調整
前の歳入歳出、え、総額、え、今回の補正
額-1億281万8000
に対しまして、え、丸2の財源調整案と
いたしまして、財政調整基金繰例金を重と
しております。
丸3の財源調整可能基金の状況でござい
ますが、え、財政調整基金と減細基金を
合わせました、え、6年末の現在高が約
38億。え、今回の、え、7年中の増減額
を見込みまして、7年度の現在高見込みは
約24億となっております。
え、4ページをお願いいたします。こちら
の方は総括表になりまして、え、説明の方
は省略させていただきたいと思います。
え、5ページからが、え、一般会計、え、
7年度9月補正予算再出の主な内容で
ございます。
え、1番の、え、有給資産、え、利活用
経費でございます。え、こちらの方は、え
、丸1といたしまして、え、旧加球条の、
え、県補助金を活用いたしまして、え、
売却処分に向けた、え、公共物の兵登記
及び道路時期等の分泌登機を実施するもの
でございます。え、丸2といたしまして、
え、令和6年度に実施した、え、解体工事
に伴う、え、旧教育庁者の、え、解体工事
の、え、事己調査が完了いたしましたので
、え、当該、え、調査結果に基づき、え、
保証金を支払うものでございます。こちら
についてはこの後所管の方で説明がある
予定となっております。2番の、え、
小エネ家電等開会促進事業費。え、こちら
の方は国の重点支援交付金を活用いたし
まして、え、省年家電の開会等に、対する
女性を実施するものでございます。これに
ついてもこの後の、え、委員会の方で説明
があるとなります。それから3番目が、え
、フルス党寄付、え、活用基金費でござい
ます。
え、では6年度の故郷寄付金の確定により
減額するものでございます。
6ページをお願いいたします。え、4番の
定額限税補足給付金不足額給付支給事業費
でございます。え、こちらは当初の想定
よりも対象者数が増加することが判明した
ため、え、給付金を増額するものでござい
ます。こちらも重点支援交付金を重で
ございます。
と5番目の国県支出金と変換金でござい
ます。え、実績に基づく、え、生産により
生じた変換金を計上しております。ま、
主なものは生活保護費等の国負担金、障害
者医療費負担金などでございます。
と7ページをお願いいたします。
え、6番の承認インフルエンザ要望接取
女性事業費でございます。え、こちらは0
歳から12歳までの商員に対する
インフルエンザ予防摂取費を助成するもの
でございます。え、こちらも重点支援交付
金を重でございます。
それから、え、6の農林費に参りまして、
え、7番の農村環境保全等支援事業費で
ございます。え、こちらは、え、工策法棄
基地を、え、2に塞ぐため、ま、水路の
清掃等の地域活動を行う、え、組織へ交付
金を支給するものでございます。え、今般
新たに組織化、え、することとなった、え
、星農地
、え、法助推理組合及及び名推理組合に
対する交付金を追加するものでございます
。
と8番が、え、農地農業用施設管理一般
経費でございます。え、こちらは、え、
船池家、え、予算編成後に実施した測料
設計により、え、工事費が増額になった
ものでございます。それから、え、赤型
池家の瞬設測料設計業務にかかる経費を
計上しております。え、緊急瞬推進事業祭
を重としております。
8ページをお願いいたします。
え、土木費の9番の強量超獣明化事業費で
ございます。え、こちらは、え、橋梁点検
、え、道路法によりまして、え、5年に1
回の実施が、え、義務続けられております
。え、50のうち2局については、え、
線路上にかかる、え、古選鏡でございます
ので、え、JR九州との協定を取り交わし
てJR九州において実施する必要がござい
ます。本JR九州から示された、え、2の
点検にかかる協定額が予算額を生わること
が判明いたしましたので増額するもので
ございます。え、個選挙以外の48機に
つきましては減額となっております。
え、10番のコンパクトシティ推進事業費
でございます。え、令和6年11月に開始
いたしました、え、五事駅前、え、整備
検討に停まる、え、仮説広場でのに向けた
、え、社会実験の結果を受けまして、え、
将来的な広場の管理運営手法や新たな課題
の解決方法を検証し、駅前広場設置の過費
等を判断するために、仮説広場に、水道電
及び電源を設置するなどして社会実験の第
2弾を実施するものでございます。
え、11番をお願いいたします。え、市営
住宅立替え整備事業費でございます。え、
財源となります補助金が減額配当となり
ましたので、交付決定に合わせて事業費を
減額するものでございます。
え、9ページをお願いいたします。え、
12番の小中学校教育DX推進園事業費で
ございます。え、小中学校で、え、使用し
ている電子黒板の更新にあたりまして、え
、計163代の電子黒板を購入するもので
ございます。え、リス契約での予定で予算
計しておりましたが、え、レジタル活用
推進事業祭が活用できる見込みとなりまし
たので、備品購入費として予算計上を行う
ものでございます。
13番が文化センター青少年文化掘る運営
事業費でございます。
え、丸1番は、え、音響設備の調査更新
委託といたしまして、え、非常用法送設備
の、え、不明道が確認されたため正常に
作動するよう一部接続機の更新を行うもの
でございます。2点目が施設の領求化に
よる雨盛を補集するため、え、屋上補集
工事を計上するものでございます。この2
点については教育委員会の方からの説明が
ある予定となっております。
そして11巻の、え、災害復旧費、農量
施設一般災害復旧事業費でございます。え
、6月9日に発生した合によりまして、
伊東濃度の、え、復旧にかかる工事費を
計上しております。
それでは、え、11ページをお願いいたし
ます。
一般会計、え、令和7年度9月補正予算
歳入の主な内容でございます。
1点目が、え、休間1番の地方特例交付金
交付額の決定による減額でございます。
それから、え、2番の普通交付税。こちら
も交付額の決定による減額でございます。
え、14巻の、え、国出金の3番物価高等
太陽重点支援地方創生臨時交付金。え、
こちらは国の予備費による追加配当による
、え、低額、え、計上するものと、え、
定額減税補足給付金支給の増額に伴う調整
を行っております。で、4番が市営住宅、
え、建設、え、市営住宅、え、立替え整備
事業費付金でございます。市営住宅の
立替え整備事業における交付決定額に
合わせて減額するものでございます。
え、12ページをお願いいたします。え、
15巻検支出金、え、市営住宅立替え整備
事業費負担金でございます。え、市営住宅
の立替え整備事業の減額に伴う補正で
ございます。
え、18巻度国入金財政調整基金繰金は
財源調整によるものでございます。それ
から、え、19番の前年度繰越金は前年度
決算により生じた実質収支の黒額から財政
調整基金への積み立て分を除いた額を計上
するものでございます。
え、13ページからが、え、財政化所管の
予算説明となります。え、13ページ、え
、14ページは、え、総括表となりますの
で、え、説明は省略をさせていただきます
。え、15ページをお願いいたします。
故郷寄付活用基金費でございます。え、令
和6年度の故郷寄付金の確定によりまして
積み立て金を減額するものでございます。
え、16ページをお願いいたします。え、
ここからが歳入となりまして、え、1番が
地方特例交付金の、え、交付額の決定に
よる減額でございます。
それから、え、中ほど中央交付税のにつき
ましても交付額の決定による減額となり
ます。下段の財政調整基金繰り金は財源
調整によるものでございます。
え、17番の、え、冗談の方が前年度繰金
でございまして、え、前年度決算額の確定
に伴いまして、え、予算計示をするもので
ございます。それから、え、その下の、え
、デジタル活用推進事業祭でございます。
え、電話対応事業祭といたしまして、電話
対応DX事業に対して、え、今年度新設さ
れたデジタル活用推進事業祭が活用できる
こととなりましたので、予算計上するもの
でございます。
え、その下の、え、緊急瞬設推進事業祭、
こちらは、え、農業用施設の瞬設事業に
あたあるもので記載対象事業費の新規計上
によるものでございます。
え、下段の住宅建設事業祭。こちらは、え
、市営住宅の立替え整備事業祭の、え、
減額による補正でございます。
え、18ページの、え、冗談の方が仮素
対策事業祭で、え、社会教育施設回収事業
祭文化センターの屋上補修にやってるもの
でございます。それからデジタル活用推進
事業祭といたしまして、学校教育DX事業
といたしまして、え、電子国板の公認に再
してデジラタル活用推進事業祭を予算計上
するものでございます。
え、農林施設災害復旧事業につきましては
、え、農林施設の災害復旧にかかる、え、
対象事業費の増額によるものでございます
。
え、19ページの本に、え、令和7年度の
、え、普通交付税の、え、との資料を添付
させていただいております。
え、2番目の令和7年度9補正予算の内容
といたしまして、え、投資予算に対しまし
て、え、交付決定が、え、約、え、
72億6266万4000
となりましたので、え、37336000
の減額となります。え、3番目の、え、
対全力費の比較の方、え、ご覧いただき
ますと、え、予算は、え、減額となって
おりますけれども、え、決定額といたし
ましては、え、令和9年6年度と比較
いたしまして約2億4200万
の、え、増額となっております。え、臨時
、え、財政対策裁を合わせましても約2億
の増額という風になっております。
え、20ページの方が、え、令和翌年度各
会計別決算条金の状況でございまして、え
、1番上の一般会計につきましては、え、
最週の、え、収支費士から、え、基金の
返入額を、え、除きまして、え、翌年度の
歳入の返入額は1億2500、え、
7万1743円
となっております。
それから21ページが、え、故ス寄付活用
基金の積み立て書額でございまして、え、
こちらは首都の打ち訳けを、え、明記した
資料となっております。
え、22ページが、え、令和7年度基金の
状況でございます。こちらの方は説明を
省略させていただきます。
え、23ページが、え、地方祭の、え、
補正になりまして、え、記載の借入れに
伴う地方祭の追加と変更を計上しており
ます。
24ページが、ええ
、24ページと25ページが、え、記載の
予定事業となります。
説明は以上となります。
よろしくご議の方をお願い申し上げます。はい、ただいま執候から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
ございませんか?
あ、じゃあいいですか?
はい。
えっと、地方独例付税交付金とか、ま、普通交付金が、ま、減学されたこの理由は何でしょう?
厳格、あ、はい。え、課長、
えっと、9
月補正の原額の方につきましては、え、ま、決定額に伴う、え、減格ということで、あの、ま、生産による補正という形になります。
よろしいですか?はい。他にございませんか?もう
1個いですか?
はい、どうぞ。
故郷納税のあれも多少減ってると思いますけども、この原因は何でしょうか?では、あ、財政かじゃちょっと分からんかもわからんね。
[音楽]
ああ、あの、ごめんなさい。財政じゃ分からなしでしょ。これ産業進行じゃなるんじゃない?あ、課会長答弁できる範囲で、え、ま、あの、こちらの方も、あの、確定に伴生産という形での額になりますので、あの、内容につきましては、あの、様々あの、あるかという風に、ま、あ、
[拍手]
はい。しておます。
あ、あの、よろしいですか?あの、ま、中身についてはちょっと、あの、総文教委員会ちょっと外れますのではい、よろしくお願いします。はい、他に副員長
はい。
はい、どうぞ。
ありません。
あ、ありませんか?
はい。
え、よろしいですか?
え、他に内容であ、ございますので、え、次に移りたいと思います。
え、なお予算議案の第
条につきましては最後で採決を取りたいと思いますけど、よろしいでしょうか?
[音楽]
はい。
はい。え、じゃあ次に議案第
54号令7
年度高橋一般会計補正予算追加、その
[音楽]
を議題といたします。四候部の説明を求めます。
はい。はい。課長。
それでは、え、令7
年度一般会計不圧制追加その
の、え、負算説明をさせていただきます。
え、1ページをお願いいたします。令和7
年度9月補正追加その2予算案でござい
ます。え、1番の一般会計補正予算の概要
でございますが、え、今回の補正予算は
一般廃棄物収集一般業務にかかる、え、現
委託契約の解除に伴い必要となる経費に
ついて計上しております。本件につきまし
ては契約相手型との協議が、え、9補正、
え、通常分及び追加分の予算編成後に、え
、整、整ったことから、え、別議案として
追加をしております。え、各1の補正予算
額でございますが、補正予算額は
173万6000円
となっております。え、各国の補正予算の
内容でございます。え、人海処理一般経費
の補正となりまして、え、内容につきまし
ては、え、現在委託契約しております一般
廃棄物収業務についてその業者選定家程に
不適切な事案が確認されたことから、え、
契約会除の手続きを進めておりました。え
、今回委託契約締結中の全3のうち1つの
航について契約解除にかかる協議は整った
ことから当該航空のは、え、受注者に
支払ぐ賠償金を計上しております。
それから、え、契約会除に伴いまして新た
に令和11年度までの契約を締結すること
といたしまして、え、当該期間のゴミ処理
にかかる経費のうち令和7年度分の費用を
合わせて計上しております。
え、3番の、債務負担行為でございます。
え、契約会除に伴いまして新たに令和11
年度までの契約を締結することとして
いたしまして、令和8年度以降の費用とし
て一般廃棄物収集運搬業務委託量を追加し
ております。
え、4番の方は、え、他の予算議案との、
え、関係での、ま、累計の資料となって
おります。2ページをお願いいたします。
え、令和7年度9月補正追加その2におけ
ますえ、財源調整案でございます。丸1の
財源調整前の歳入歳出総額の、え、不足分
につきまして、え、マイナスの
1073万6000円
となっておりまして、え、こちらについて
は、え、丸2の財源調整案の通り、財源、
財政調整基金繰金で調整することとして
おります。
え、丸3につきましては、え、財源調整
可能基金の状況といたしまして、7年度中
の増減額を
見込みまして、え、ご覧のような状況と
なっております。
え、3ページは、え、総括表となっており
まして、え、説明の方は省略させて
いただきます。
4ページが、え、債務負担行為の追加で
ございます。一般配育物収集運搬業務の
委託業でございまして、え、今回契約を
解除する航にかかる一般廃棄物収集運搬
業務の、え、時期委託契約を携令
和11年度末とするため債務負担行為を
計上しております。
5ページからが財政化の予算となりまして
、え、5ページは総加表となりますので
説明は省略させていただきます。え、6
ページについても、え、省略をさせて
いただきます。え、7ページが、え、歳入
の補正になりまして、
え、財政調整基金の繰歴金の補正になり
まして、え、財源調整によるものでござい
ます。
え、説明の方は以上でございます。
よろしくご審議の方お願い申し上げます。
はい、ありがとうございます。え、
ただいま部から説明が終わりました。この
件について質疑、また意見のある方お願い
します。
じゃ、いいですか?
はい。
ま、契約解除にかかる賠償金が
820万で、え、契約の伴ない新たに
年度まで契約を締結する当期間のゴミ処理。
この200
万契約後のゴミ処理にかかる所要額っていうのこれ委託量ってのどういうことですかね?あ、詳しく分かりますかね?分からない。
[音楽]
いや、あの、あ、課長答弁できる範囲であの財的なやつで答弁してやってください。お願いします。
[音楽]
はい。
はい。課長。えっと今回の、え、補正の
内容といたしましては、あの、1番の、え
、解除に伴う賠償金と、え、ゴミ処理処理
にかかる所用額といたしまして、え、一般
配物処理業務委託量につきましては、え、
7年度分の、え、新たな契約に伴う、ま、
増額分が219万5000となっており
ます。
で、それと、え、その他修繕量といたしまして、え、契約の見直しを行います部分がございますので、ま、え、人者車にかかる費用などが、え、約
[音楽]
30万の増額という風になっております。
まあ、いいですか?
はい、どうぞ。えっと、えっと、これ4
ページのやつだと思うんですけど、これ
あの令和8年度から11年度までのこれ
委託量の新たに、ま、あの、8年度から
11年度までの委託量がこの1億4000
万近ということになるんですかね。
委託量はい。
はい。課長
これがあの新たな契約の方がえ、ま、年度をまたぎますぐな状況になりますので令
[音楽]
11年度までの、え、
8年度から11まで、11
年度までの経費を債務負担行為と、え、で設定しまして、先ほど申し上げた、あの
[音楽]
219万5000っていうのが令7
年度の再出予算で計上する内容となります。
はい。分かりました。了解です。
はい。
よろしいですか?
はい、わかりました。
はい。他にございませんか?
副委員長、いいですか?
よろしいですか?はい。
えっと、他に内容ですので採決に入りますが、その前に討論のある方はございますか?採決行ってもよろしいですか?
[音楽]
よろしいですか?はい。え、じゃあそれではこれより採決を行います。
え、議案第54号令和7
年度高川市一般会計補正予算追加あ、その
について議の通り決することにご異議ございませんか?
はい。え、ご異議はないようでありますので原案の通り可決したいと思います。じゃあ次にえっと、あ、これ財政が終わりよね。なんかありますかね?終わりよね。
[音楽]
えっと、じゃあ、あ、他に内容であります
んで、これで財政化は終わりたいと思い
ます。
では再開いたします。
え、人事会に入ります。え、議案第43号
市職員の育児休業等に関する条例及び田市
職員の勤務時間休暇等に関する条例の一部
改正について議題といたします。
え、出部の進めを求めたいと思います。はい。委員課長。
はい。え、人事家です。よろしくお願いいたします。それでは議案第
号田高職員の育児休業等に関する条例及び高職員の勤務時間休暇等に関する条例の一部改正についてということでご説明をいたします。え、資料
1ページ1
番お願いいたします。え、改正理由
目的です。え、令和6年人事院を受けまし
て、え、地方公務員の公務員の育児休業等
に関する法律が改正をされております。え
、このことを伴いまして、え、国交準教の
考え方を踏まえまして、本市におきまして
も、え、育児を行う職員の職業生活と家庭
生活の両立を一層推進するために、ま、
育児の柔軟な働き方を実現するための措置
の拡充、あるいは妊娠出産との申し出をし
た職員への個別周知移行確認の義務化など
市職員の仕事と育児の両立ができるように
できるを支援するため、え、改正を行う
ものでございます。え、2番改正の内容で
ございます。え、色々書いておりますが、
図を見ながらご説明させていただければと
思っております。まずその下の方の図の上
ですね。え、現行か現行と書いてる部分に
なりますが、今この部分休業につきまして
、え、現在、え、修行から何分とか修業前
何分というような、あ、形で今分休業と
いうのが取れる制度となっておりますが、
あ、今回、え、この制度が変わりまして下
の図の左側ですね、あの修行修業の時間に
囚われずにですね、1日、え、2時間の
範囲内で、ま、30分単位で、ま、取得が
可能になるよう
あ、制度改正がなされております。これを
第1号部分休業と言います。で、その図の
右側です。図にですが、これに加えまして
、え、今度1日単位でですね、2時間以上
の取得や1日単位でも取得をするような、
あ、ルールが新たに加えられております。
これが第2号部分休業という形になります
。この第1号、第2号の部分休業は今回
開催される内容となっております。え、2
ページお願いいたします。この新たに創設
されましたこの第2号部分休業について
少し補足説明を記載をしております。まず
請求期間でございますが、毎年4月1日
から翌年の3月31日まで、え、1ヶ月前
までにあの取得計画を申請をしていただく
形となっております。これは第1号部分
休業も同様でございます。そして取得時間
ですが、1年度に月10日相当の範囲で、
え、上勤職員、これは再任職員を含みます
が、あ、77時間30分、令和7年度は
38時間45分ということで、これ今年度
につきましては10月1日思考のため、え
、ま、通常の半分の時間という風になって
おりますが取得できる時間となっており
ます。で合わせて会計年度任用職員につき
ましても、ま、勤務日1日あたりの平均
時間10を常時得た時間ということで、ま
、会計年度任用職員についてもこういった
分休業が取得できるような形をとなって
おります。続いて承認の単位でございます
が、原則として1時間を単位とする。え、
その他です。え、条例を定める事情、あ、
定める条例で定める特別の事情を除きまし
て同一年度中に請求したパターンを変更
することはできないということで、第1号
部分休業あるいは第2号部分休業を取得
計画を取っていただいて、ま、基本的には
そのパターンを変更することはできないと
いうことになっておりますが、この特別の
事情をした米印書いておりますが、ま、
請求時に予測することができなかった事実
、例えば配偶者の入院であったり別挙こう
いったことが生じたことによりまして、え
、この養育に一重が生した場合、この場合
はこのパターンを変更することも可能と
なっております。ま、今回の改正はこの
部分給与についてが、あ、特に大きな改正
となっております。そしてその次かこ2番
目ですね、続いてもう1つの改正点になり
ます。これ、あの任命賢者が妊娠出産等の
申し出をした職員に対しまして、え、出所
時両立支援制度、いわゆる育児時間、短
時間勤務であったり、今申しました部分
休業あるいは育児育児時間等を知らせる
ための措置を講ずるとなっておりますが、
これいわゆどういうことかと言いますと、
しっかりこのような制度を申し出者に周知
をしまして、ま、本人の移行確認等を行っ
た上で、え、しっかりとその制度を取得し
ていただくという、こういったことが義務
づけられたというような形になっており
ます。これがもう1つの改正点となって
おります。そして大きな3番目です。え、
改正による影響及び効果でございますが、
C職員が仕事と育児の両立に必要な制度を
選択できる勤務時間の、あ、勤務環境の
整備により、C職員のワークライフ
バランスの促進を図るとに働きやすい
職場作りの実現に起与するものと考えて
おります。思考記述は令和7年10月1日
、え、改正を要する条例は記載の通りと
なっております。え、3
ページ事項に新旧急対象表を
3個までに掲載をしております。
え、以上議案第
号高職員の育児業等に関する条例及び高職員の勤務時間休暇等に関する条例の一部改正について説明を終わります。よろしくご審議の上ご賛同いただきますようお願い申し上げます。
はい、ありがとうございます。ただいま執出部から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
よろしいですか?はい、いいですか?え、他に内容でありますので採決に入りますがよろしいでしょうか?
はい。
はい。え、それではこれより採決を行います。
え、議案第43
号、多川市職員の育児給与等に関する条例及び、高川市職員の勤務時間急暇等に関する条例の一部改正について原の通り決することにご異議ございませんか?
ご異議ないようでありますので、え、議画の通り可決したいと思います。ありがとうございます。それでは次に、次に移りたいと思います。
[音楽]
え、事務報告、え、匿名調査の結果報告についてを議題といたします。執行部の説明を求めます。はい、課長。
はい。
え、それでは続きまして事務報告調査の結果報告についてご説明をいたします。
え、本件につきましては、あ、令和元年度
から令和4年度までの指名競争入札による
建設工事の発注における発注者側、
いわゆる市側の業者選定の議のについて、
え、主相の目を受けましてその事実確認を
客観的に行いまして、今般一定の
取りまとめに至ったもでございますので、
ご報告をさせていただきます。え、資料1
ページをお願いいたします。え、1番調査
の目的です。え、ただいま申しました事案
につきまして、その事実確認を客観的に
行ったところでございます。大きな2番目
、え、調査の方法でございます。かこ1番
、え、財政化契約検査係かり保管の入札
結果閲覧。これ令和元年から令和4年度の
確認を行っております。そして括2番目、
令和元年度当時の関係者への事情聴収を
行っております。そして大きな3番目で
ございます。調査内容です。え、か1番、
あ、入札結果閲覧の確認でございますが、
各年度の建設工事の指名競争入札結果状況
を確認しまして、え、各業者の使命回数、
え、落殺回数並びに使命回数に対する受注
率に、え、不自然な事実がないかといった
ところを確認を行っております。そして括
2話目、関係者への事情聴取でございます
。あ、言うとありますが、あ、は、まず
都市計画課長から需要聴止を行っており
ます。え、令和年度の都市計画化発注の
丸山公園整備工事の入札参加者の選定に
おきまして、え、当時の都市計画課長が、
え、当時の副市長から市長戦に協力し
なかったA社、B社、C社を使命から
外せる理由はないかと支持されたといった
説明を受けております。え、いでござい
ます。では、画年度の土木化の発注工事の
入札参加者の選定において、え、当時の
土木科長から需要聴所を行い、え、A社、
B社、C社を指名から外せとの指示は受け
ていないと説明があっております。そして
、上です。当時の副省からも事情を聞いて
おります。当時の副省は市長選挙に誰が
協力したかは分からない。指示をどうした
かどうか覚えていないという説明をがあっ
ております。え、かこ3番目です。え、令
和元年の都市計画化土化の使命状況につき
まして、え、確認を行っております。まず
、あ、です。令和元年度都市計画化発注の
丸山公園整備工事の指名業者を確認をした
ところ、A社、B社、C社の3者以下特定
の3者と言いますが、これらは指名されて
いないことを確認をしております。そして
いいです。この特定の3者はいずれも市内
業者で、え、総合得点900点以上
いわゆる、え、Aランクと言われる業者で
ございます。
次のページをお願いいたします。
え、令和元年度土木発注工事の指名状況を
確認をしたところ、これら特定の3者はA
ランク業者、これ12者ございますが、
このAランク業者のみで構成された指名
競争入札に指名されておらず、Aランク
及びBランク、これ市内業者で総合点数
750点以上、9.2番がBランクですが
、このAランクBランクの業者で構成され
た指名競争入札に各2回のみ指名されて
いることを確認をしております。
続いて4番目結論でございます。え、か1
番、え、令和元年度から令和4年度までの
間における工事指名発注状況について、え
、使命回数、指名回数に対する受注率、
これは落殺回数を指名回数除したものです
が、これを確認をしております。ええ、
最初の丸ですね、使命回数が多い業者と
いうものはあるものの指名回数に対する
受注率が指名回数に比例して高いとは断定
はできないということでございます。え、
丸の2つ目です。え、指名回数に対する
受注率100%の業者の中で、え、複数年
にわたって指名2回かつ落殺2回を超える
実績がある業者は認められなかったという
ことでございます。え、以上の確認状況
から、え、使数が多い業者はあるものの
特定の業者に偏った落殺、こういったこと
は認められなかったという結論に至って
おります。え、かこ2番目です。え、一方
でですね、令和元年4月思考の田市、え、
田川市町選挙後において、当時の副市長が
特定の3者の使命を回避するよう支示した
事実について、え、の結論でございますが
、まずあ、です。当時の福祉市長は3者
外し等については覚えていないと説明をし
ておりますが、え、当時の都市計画課長は
、あ、低に備えて記録を残すなど、その
説明は具体的で、え、白神性に富み詳細で
、え、特定の3者の指名外しの指示があっ
たものと認定ができると考えております。
え、いいです。一方、
当時の土木課長の説明は令は年度のA
ランク業者順任者のみを指名業者として
行われた5回の入札に特定の3者が全く
指名されていない客観的な事実を踏まえる
と同庁は福祉省の真意を理解した上で特定
の3者の指名会費が行われたと推ができる
ものと考えております。え、そしてです
よって、え、今回把握した当時の福書の
指名外しの指示や当時の土木課長の副省の
シを理解した上での指名回避は市長選挙に
協力しなかったとの理由で多立校舎及び
その応援したものを排除したものと認め
られ契約の構成の観点から不適正な業者
選定と認められるものと考えております。
従いまして業者使命という裁量権を一脱し
、公共工事の入札及び契約の適正化の促進
に関する法律並びに地事事事事事事法に
定職するものと指摘をするところでござい
ます。以上は報告書の内容でございます。
別子としまして、え、調査報告書を転付を
しております。え、個別の固有名子等当に
つきましては今回2位の資料提出という
ことで、え、黒塗りをさせていただいて
おります。え、今回このような調査結果と
なっておりますが、今後の本市の対応に
つきましては、ま、本件事案の性質上、
複雑な対応となることも想定されますので
、ま、現在様々な角度からその辺につき
ましては慎重に検証を進めているところで
ございます。え、以上事務報告につきまし
て説明を終わります。よろしくお願い
いたします。
ただ今執行部から説明が終われました。
この件について、え、質疑または意見の
ある方お願いします。
あ、課長。その前に別はこれはもう皆さん預かるだけで説明とかのはないんでね。
あ、はい。
はい。課長。
あ、あのも、あの、2
位で提示させていただきましたです。わかりました。はい。です。
[音楽]
なんかご意見ございませんか?
はい。辻委、
えっと、ま、これは最後の結論のところで、ま、法律に定職するということで結論ついてると思うんですけど、いや、これむちゃくちゃやなと思ってですね、この本当なんやったらですね、わかんないですけど。で、はい。あの、すいません。
ちょっと質問というか意見なんですけど、
こういうことが
今はないと思ってますけど、もう絶対に
ないようにしんとこ選挙選挙とこの
業者さんの選定っていうところが結しで今
のこの地域のぐちゃぐちゃになってる状況
っていうのができてると僕は認識している
のでもうもう早くそういうところから脱却
してもらいたいというのがもう意見だ。
意見で構わないので、もうこれもちゃんと徹底的に綺麗に調べて、あの、やっていくべきだなと思っております。はい、以上です。
意見でよろしいですか?
はい、
意見ということではい。他にございませんか?いか
はい。副長
はい。
えっと、
率直に言いますと、ま、あの、2ページの
下の2をですね、従って、え、業者使命と
いう裁量に一出し、公共工事の入札及び
契約の適正化の促進に関する法律になる
日常に定職するものとしてきたということ
で、えっと、非常にあのきちっとした、え
、報告書ができたんかなと、え、いうここ
は印象を受けましで、それで、え、
ちょっとお伺いしますが、私は一般質問の
中でも何点か質問しました。で、今日あの
、え、
細かな報告があるということで、え、そこ
で、え、
聞くということになってますので、え、
ちょっとお尋ねしたいんですが、1つは、
え、当時の先定委員会の協議はですね、え
、原則的にこういう講園に行われた、行わ
れたのかですね、あの、え、副市長の移行
を尊重してというよう
があったようですけども、そこに対してはどういうあの調査をされたのかですね、え、お尋ねしたいという思います。
はい。官か。え、お答えします。え、選定委員会の調査につきましては実質行っておりません。
[音楽]
え、なぜかと申しますと、え、この当時の
都市計画課長、それと土木課長も選定委員
会の委員でございます。で、この2人の
説明で共通するのは、え、指名案を選定
委員会に、え、提出する前にまず副市長に
了解を得てそれから委員会に提出すると
いう流れを取っておったという説明を受け
ております。え、ですから実質的に副市庁
いわゆる先定委員会の委員長に説明し、え
、納得を得たそれによって先定委員会に
原案が提出され、え、そして、え、その
まま原案通りに、え、決定しておるという
プロセスがあるものと理解しておりますの
で、え、特にその点につきましては調査
おらないというところでございます。以上
です。委員長。委員副長。はい。
ま、先定委員会に正式にかかる前には、え
、当時の松村福祉長、ま、あの決定賢者と
いうことの答弁がありましたけども、え、
その人の移行を組みながら、え、競議の場
がされたと。そこは、えっと、お
業者使命という裁量権というとこの文言で
理解していいということなんですかね。
え、お答えします。え、最療件というのは、え、例えば高川市であれば市長が行うものだと
いう風に考えておりますが
うん。
え、選定委員会の政を考えますと、
選定委員会で
決定された指名案が
うん。
最終的に長に報告
うん。
されるものという手続きがございます。うん。
ですから選定委員会で、え、決まったことがいわゆる市長の裁量の半疇にあるものだという風に考えております。以上です。
副長、
えっと、そこはあの、え、当時の先定委員会の決定者あのはそのまま、え、指名の結果につがったということだという今の討だったというの思いますが、そこで、ええ、一般競争からですね、え、指名、え、競争、あ、指名入札制度に当時の双
は全市長を戻したわけですね。で、そのことについての調査はされたのかお伺いをいたします。はい。
間。え、お答えします。え、一般競争入札から指名競争入札に、え、変更された経緯につきましては、え、調査はいたしておりません。以上です。
[音楽]
はい。副長
はい。え、調査してないということですね。
え、そこでもう1つ、え、落ので最後の
入札者が参となるということは分かってた
んじゃないかと一本質問でもお尋ねしまし
た。え、また指名できる業者が最後には3
者にしかならない。
しかしあと使命可能なAランクの業者が3
者残っていました。で、このことは分かっ
ていながら、なおかつ3者というとこの
入札を執行したということは特定の方に
該当するもんと私は思うんですけども、
そこの考え方についてお聞かせいいただき
たいという思います。
はい、1月間、
え、お答えします。
え、今回の調査で、え、報告書等にも述べておりますが、え、特定の業者の指名外し、
うん、
並びに特定の業者の指名回避、
うん、
という部分について、え、調査を行っております。
うん。これはなぜかと言うと、え、地方
自治法の施工例でもございますが、え、
使命を使命基準というものを各自治体は
定めておるわけでございます。え、
この指名基準に指名基準を定めた場合は
公表されるものでございます。うん。
ですから、め、今回の
者外し及び回避につきまして、え、特定の理由が正当な理由があれば
うん、
この指名外し、
使命回避というのは、え、妥当性を持つものでございますけども
うん。今回の理由を確認をいたしました
ところ、その指名外し、使命回避という
いわゆる選定委員会で行われる使命基準、
え、これに、え、合意的にガチしないもの
だという風に判断して、え、調査を
結果をまとめた次第でございます。以上
です。
はい、副長、
委長。はい。あの、選定基準に、ま、あの
、ゴールデ的な合致をしなかったという
ことで、え、この報告書を取りまとめたと
いう報告でしたが、私は少なくとも、あの
、この当時の使名、え、あ、当時の、え、
入札改革に反してまで、え、指名競争入札
を、指名入札を導入した、え、前の双葉
市長
の考え方を正さないとこの入り口の問題が解決できないんではないかなという風に考えます。そこで再度の調査をお願いしたいと思いますが、え、お考えをお聞かせください。はい。
[音楽]
部長、
あの、令和元当時に、え、それまで条件一般競争入札を行ってたものを指名競争入で変えたていう点につきましては、そこの経過は、え、これまでの間、あの、一般質問等で、
[音楽]
え、
は、答弁する中で十分調査を、え、いたしておりますので、そこの点については、ま、改めて調査をするというよりも、
[音楽]
え、どういう経過が、
え、追ってきたのかということは、え、資料とはすぐにお出しできると思います。
うん。
え、副委員長。
はい。あ、今部長はあの、え、一般質問等で、え、経過等については、え、十分、うん、討論してたということで、その資料については提出するようがあるということなんで、これ委長、あの、資料の提出を求めておきます。
はい。
えっと、の提出、ま、あの、後日でいいんでよろしくお願いします。他によろしいですか?
[音楽]
その皆さんなかったらい
いいですかね?
はい、どうぞ。いいですよ。
はい。あの、今聞いた報告の中でですね、
え、お尋ねしますが、視聴に協力しったし
なかったA社、B社という言い方をして
ますが、え、私が情報開示した、え、
処理をですね、共有していただきまして、
え、そこで、え、調べたところ、いわゆる
清水丸建設株式会社、株式会社高組小崎工
株式会社のこの3
者がこの、え、指名外しだったと思われるんですけども、この
者のことなのかどうなのかお伺いをいたします。
はい。課会課長。あの今回資料の提出ということで、え、転付をさせていただいておりますが、基本的にはあの、個人情報保護の観点を踏まえた上での今回対応をさせていただいてるということでございます。
で、え、ま、原則としまして固有名という
のは被時でただ、あ、市の内容を理解する
ために必要と考えまして、署名等は記号等
を尽くしているそういった形で、え、対応
させていただいてます。ですので、え、
現地でね、この場で、え、どこの者がどこ
だというのは我々の方からちょっとお答え
するのは控えさせていただければと考えて
おります。委員長。はい。情報開示の
それには、え、3者の
乗者が上がってるわけですね。上がってる
んですよ。常開示した書類の中には。で、
それがこの委員会の中ではできないという
理由は何なんですかね?
はい。課長。はい。今回、ま、事後報告と
いう形で先ほど述ましたが、まあ、2位の
資料停止という形で対応させていただい
てる状況でございますので、え、それを
踏まえて、え、こういう、まあ、というの
は防させていただく、この場では防正させ
ていただくということでご理解いただけれ
ばと思っております。委員長、裕委員長。
はい。あの、今のあの、出国のは非常に私
は、え、不に思います。
詳細にここでこの委員会で、え、
報告するということが前提で今日の委員会
で、え、企画間の報告を受けてます。で、
その中に
そこまで選択忖度しなくてはいけない理由
はあるのか、その、え、情報開示した書例
の中にはきちっと3者の名前が入って、え
、いつ入札した、入札できなかったという
ことが1で分かるようになってるんですよ
ね。で、それがあるはなおかつこの委員会
の中で、え、
忖度をしてるとしか考えられませんが、え
、そのことについては非常に私はあの、え
、生き通りを持って、え、仕込みに反省を
求めておきたいというに思います。
え、それからいいですかね。はい、どうぞ
。はい。それから、あの、松原福の
、えっと、長所の中で分からないとか覚え
てないという説明しかなかったという思い
ますが、当時どういう形で松村福祉長、
福祉長ですね、福祉長のされたのか
お伺いをいたします。
はい。
お答えいたします。え、松村全副市長には
、え、人事秘書課長の方から連絡をして
いただいて、え、アポを取りました。え、
聴取の場所は、え、消防の組合いの副管理
者務室で、え、行いました。
え、時間につきましては、あ、約
分程度という内容でございます。以上でございます。
はい。福、あ、副長。
はい。あの、え、聴取した状態とか場所とかいうのはですね、今、え、企画の方から細かく報告ありました。
[音楽]
え、でもそん中で分からない、覚えてない
という説明があったからなんかここに睡眠
するとかいう言葉になったんではないかな
という思います。ここについて、え、再度
聞調が必要だと思いますが、え、どのよう
なお考えでしょうか?はい。各官
お答えします。え、全副市長に、え、お話
をお伺いしました。
え、これはあくまでも相手方が応じていただいたのでお話を伺いました。うん。うん。
え、それとどういうお答えをされるのかということで私の方から質問をいたし、それに対する回答を得ておるというところでございます。
え、別に、え、追求をするような立場でも
ございませんので、え、相手方に対して
質問をして、それに対してどうお答えに
なるかというお答えをいただいた次第で
ございます。え、ですから、え、再度
お話をお伺いしても同様の
形になるという風に判断をしております。
以上です。
はい、委員長。えっと、お事業取をする際のスタンスが、え、相手の発言を確認をするというとこで、え、とまってという風に今聞こえました。で、それから踏み込んだ調査がないと事実関係は明らかにならないのではないかなという風に思います。
私はできればもう1度そこをですね、調査
していただきたいという風に、え、お願い
をしておきますし、これは議会でもあの
調査をする必要があるだろうというに思っ
てますので、え、またこの件についてです
ね、議会の方で色々皆さんにお願いし
ながらやっていきたいという風に思います
。え、それからですね、え、あ、いいです
よ。いいですかけね。え、て、あの、えっ
と、いわゆるこの3者ですね。いわゆる3
者、3者の使名が、あ、2回だけ行われ
ましたと。その2回のうちの2回はその
いわゆるAランク、Bランクが一緒になっ
た入札でしたという説明がありました。で
、これをあの11月の11日、14日
11月の14日入札ですね。この入札の
ことだというように思いますが、え、この
日も同日4本の入札が執行されています。
で、これはあ、都市計画化土家の使命状況
を確認するということなんですけども、
門海障害学習家が1本
で土木これ動木の方ですけどもが3本、
この計4本でそのうちの文化
の1本は4000万円以上つまりAランク
の工業なんですね。で、残念ながらここで
もこの三者外しが行われたお互いが、え、
という私は、え、
情報公開した、え、資料の中からそういう
風に見出してます。で、いわゆる最者外し
をして、で、手持ち業者、手持ち工事の
業者を除いてですね、6社で、え、を行っ
てます。Aランクのとこですね。ランクの
とこところは残日本は、え、そういうこと
で750点以上900点未満の、え、3万
以下の工事なんですね。で、ここに
いわゆるいわゆる3者ですね。Aランクの
3者を指名して、え、おります。で、この
結果どうなったかと言いますと、A楽の3
者といわゆる、うん、750点、え、以上
900.2万の業者、9
入れてですね、9で、え、混在した、あ、
入札になってるんですよね。このような
ことがあるんであれば、え、当初11月、
10月のなんちゃったんですかね、あの
入札に、え、おいて、え、5者以上という
ことにこだわらなくて、私はここでも9者
以上の入札ができたんではないかなという
のをこの実態を見て思いましたが、え、
そこについての、え、調査あるいは考え方
はどのように持たれてるのかお伺いを
いたします。
はい。官、え、お答えいたします。え、個別の入札内容につきましては、え、調査はいたしておりません。え、全体的な、え、指名回数、え、それと受注中率等を把握して、そして行っております。
[音楽]
え、その上で、え、特定の3者が、あ、
指名外しあるいは指名回避されたという話
に基づきまして、え、落殺
、使指、え、落殺状況を確認した内容と
いたしましたところ、いわゆる
Aランク12社で構成されるべき、え、使
先定に
うん。
え、この該当工事からあ、特定のが外されておるという状況を確認し、え、これここに、え、わゆる、え、疑問点を停して調査をしたというところでございます。以上です。委員長。
はい。委員長。えっと、最後にしますが、
えっと
、A、いわゆる
点数で言えば900点以上持ってるところ
、あるいは750点から900点未満の
ところ、ま、あるいはそれ以下のところと
こうグループ分けしてる、え、
理屈地、え、理由があるわけですね。これ
はそれ相当の技術を持ったあるいは、え、
人間を廃してるこういうことでできる
、え、
仕事はAランクであったり、え、Aランク
の仕事技術はないけども、え、その次の
技術はできるよというようなことで、え、
この点数分けあるいは、え、昔でいう
ランク分けがされてたというに思うんです
ね。そうなると、やはりこのAランクとB
ランクを一緒にして、え、それも、え、
例えば5者とかあ、いう限りがあるという
のは別ですけども、え、その3者て9での
札というようなことが、え、行われるこの
使命入札ですよね。ここに指名入札の1番
やっぱ大きな問題点があるんではないかな
と。あったり、あるいは、え、なんとか
外しが行われたり、え、そういうことは私
はこの、え、情報公開した資料を見ながら
そう思ってます。で、このことについては
、え、先ほど申し上げましたけども、議会
としてもしっかりとそこは正していき、え
、執国の
事のあり方ですね、ここには、え、2、2
度と、え、こういう形のものが、え、発生
しないようにですね、求めていきたいと、
え、いう風に思ってます。ちょっと長く
なりましたが以上です。はい。
じゃあ、あの、答弁がいいですね。はい。
他にございませんか?よろしいですか?ま、あの、次のあの、あと委員会にも報告されるんですかね。
だ、あの、ま、今、あの、副委員長が、
あの、色々意見聞かれましたけど、あの、
工事的な内容はも、また建設経済委員会の
方が詳しいところもあると思いますので、
また、え、また違う意見等が出ると思い
ますので、え、そこはまたあの説明して
いただきたいと思います。え、他にでし
たらよろしいですか?はい。
え、じゃあ内容ですので、え、これで、え、人事化を終わりたいと思います。ありがとうございます。
え、ちょ事休憩いたします。え、再開を
分とします。次に、え、経営企画に入ります。え、議案第
39号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。
出行部の説明を求めたいと思います。
はい、委員長。
はい。課長。
はい。皆さんお疲れ様です。え、経営企画家でございます。え、それでは議案第
[音楽]
39号令和7
年度川市一般会計補正予算のうち経営企画化に関わります部分について資料に基づいてご説明をさせていただきます。
1ページをお願いいたします。え、
1ページは経営経営企画化におけます
9月制
予算の総括用です。上談は入、下段は出の概要でございます。
詳細は2ページ目以降でご説明をいたし
ます。2ページをお願いいたします。えっ
と、2ページからは企画政策の再出となり
ます。2巻2目、え、各種統計調査実施
事業費につきましては、え、国調査に
かかる国からの委託金が当初予算編成時
から増額になったことによるものでござい
ます。下談の2巻16目省エネ家電等開会
促進事業費につきましては物価高等対応
重点支援地方創生臨時交付金の追加配分が
ございましたので、え、それを財源とし
まして現在実施中のエアコン冷蔵庫LED
証明器具に加えまして急闘機を追加しよう
とするものでございます。詳細につきまし
て、え、別で、え、ご説明をいたしますの
で、え、5ページの方をお願いいたします
。
はい。え、事業の目的は、え、これまでと
同じくご家庭の電気料金負担の軽減と音質
効果ガス排出量の削減でございます。え、
2の対象品目の追加の経緯でございますが
、え、これまでご家庭での、え、消費電力
が高い家電製品のうち上3、上位3品目を
対象としておりましたが、え、この補助金
を、え、市民の皆様に積極的にご利用
いただいておりまして、え、対象期間前に
予算を使い切ってしまう可能性も出て
まいりました。そこで、え、重点支援交付
金の追加配当を活用しまして事業費を増額
しようとするにあたりまして、え、下の
グラフにあります、え、資源エネルギー庁
が公表している家電製品の電力消費割合の
これまで第1位から3位までを対象として
おりましたが、第4位となっております機
を新たに対象とすることとしたところで
ございます。次のページをお願いします。
え、現在の進捗状況ですが、8月末で33
件の申請をいただいておりまして、予算の
残額としましては現在、え、約890万円
となっております。え、4の事業概要です
が、1品目ごとの助成率は変わりませんが
、え、対象品目に急闘機が追加されたこと
によりまして、上限額を4品目で最大
12万円に増額をしております。で、かこ
4の、え、対象期間ですが、急投機につき
ましては10月1日以降に購入設置をした
方を対象に11月1日から受付を開始する
予定としております。申請者の条件はこれ
までと変更ございません。えっと、次の
ページお願いします。えっと、括こ6の
対象家電等の条件は、え、の丸2に10月
1日以降に購入した急投機を追加をしまし
て、絵の丸4に、え、急闘機の小
エネルギー基準達成率を追加しております
。次のページをお願いいたします。
この女性にかかる費用についてですけども
、え、上限3万円の500件を予定して
おりましたが、今回200件を追加する
ものでございます。え、今後の
スケジュールとしましては、え、今回、え
、9月議会で議決をいただきましたら、え
、速やかに要行を整備しまして、まずは
市内の事業者へ集中をいたします。その後
10月から、え、ホームページLINE等
のデジタル媒体での市民向け周知を開始し
まして、え、11月、11月後の候補に
掲載、申請受付開始を予定をしております
。以上が省値ネ家電等開会促進事業費の
説明となります。え、3ページにお戻り
ください。
え、ここからは、え、企画政策係かりの
歳入となります。14巻2項1目の地方
創生臨時交付金につきましては今回追加
配分された物価高等対応重点支援地方創生
臨時交付金を計上いたしております。え、
その打ち訳としまして右下記載しており
ますが推奨事業メニューと低学減税給付、
え、低学減税補足給付金分がございますの
でそれぞれ重額を記載しております。え、
このうち重点支援交付金につきましては、
え、先ほどご説明をしました小エネ家電と
、え、保険福祉箇所館の13歳未満を対象
としたインフルエンザ予防摂取に対する
女性に重頭をしまして、その残額を、え、
学校給職無所の財源として重頭している
ところでございます。15巻参項1目の
各種統計調査費委託金につきましては、え
、歳出でご説明しました通り国の通知金額
が増額となったものでございます。次の
ページをお願いいたします。
え、ここからは、え、企画政策係の債務
負担行為となります。え、現在企業版故郷
納税の増収に向けた取り組みとしましては
、え、ホームページにパンフレットを掲載
したり、ま、本社が、え、市街にあって
市内に視点等を有している企業などに直接
依頼を行ったりしておりますが、え、
なかなか思うような成果が出てきていない
という状況でございます。そこで、え、
企業版故郷納税の増収を目指しまして、え
、本市への寄付を斡旋していただける中間
事業者に営業活動を委託したいと考えて
おります。委託量の額は、え、寄付実績の
25%を成功報酬として予定しております
が、え、寄付実績に応じて予算が必要と
なることから、え、想定額でのサイ予算の
計上を行わず、債務負担行為として計上し
たものでございます。
え、以上で経営企画家化に関わります令和
7年度一般会計9
月予算の説明があります。よろしくご審議のほどお願いいたします。
ただ今ま思部から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方はお願いしたいと思います。
[音楽]
委員長。
はい。副委員長。
はい。あの、ちょっと教えてください。
はい。え、4
ページの企業版里納勢、え、で、ま、今回その中業者に委託するということなんですけれども、この委託のメリットちゅうのは、え、どういうことなんですかね?教えてください。
はい、課会長。
はい。
えっと、先ほどちょっとご説明をしましたけども、えっと、我々の方で、え、企業さんの方に直接あの依頼をしてはおりますけども、なかなか我々が知っている企業さんの数も、あの、多くございません。
で、その中間事業者さんであれば、あの、数百を超える事業者さんとの窓口をお持ちでございますので、窓口を増やすということが最大の目的と考えております。以上です。
はい。はい。委員長。はい。
あの、この中回者の委託量と今までのその変品をだ、え、高橋が出してたこれの比較というのはどうなってるんですかね?
はい、委員長。
はい、長。
はい。え、個人版の故郷農税に関して変品がございます。企業版農税につきましては変品がございませんので、
[音楽]
うん。
これまでは、え、受け入れた、え、寄付金の額は全額、え、高橋の事業に活用させていただいておりましたが、今回からは、え、この
[音楽]
25%除いた75%
が事業住という形になろうかと思います。ね。
うん。
よろしいですか?はい、どうぞ。
ごめんね。ちょっと理解力はないもきたい。
あの、えっと、
企業版はその
いわゆる
なんてか、えっと
なかったんで個人満だけ
であったということで、今回75%ちち中
はどういう特出きちゃうんですかね。はい
。課長
すいません。あの、委託量の額は25%
ですので、ま、全体寄付額のうち
25%除いた75%が事業
10度ということで考えております。
あは、75はい、副員長、
あ、ということは、えっと、
75%
の収入準化があるということで、そこも大きなメレートになるとこういうことなんですかね。
はい。委長い課長。
はい。
えっと、今これまで通り我々の方で営業活動を行ってうん。
入ってくる学があの小学であることよりも、
え、複数の事業者さんと、え、協議を行って、え、寄付をの総額が増えた方が割合として
75%
になったとしても入ってくる額としては増えるもんだという風に考えております。なるほど。
[音楽]
25%。
あ、どうぞ。
ああ、そしたらあれ、もうちょ期待できるっていうことやね。はい。期待しておきます。
[音楽]
はい。期待はしております。
頑張ってください。
はい。
はい。よろしいですか?
他にございませんか?はい。辻
すいません。今のに関連してちょっと質問なんですけど、この中回の業者さんっていうのは一社さんっていうことで理解でいいのかと、えっと、その業者さんにした理由がなんかあれば教えてもらいたいんですけど。
はい。
会長。
はい。
え、この、え、中間事業者さんにつきましては、え、田川市がお示しする使用を満たすであれば複数で可能であるという風に考えております。
たんじゃないですか。はい。次、
あ、じゃあ今の時点ですに複数者さんとの契約が見込んでいるっていう状態ということですか?
はい。委長。
はい、課長。
はい。
今具体的にお話をしているのは医者ですけども、あの、その他の事業者さんから申し出がございましたら、あの、複数で契約をしようという風に思っています。
はい。
あ、ありがとうございます。あの、いや、そんそうだったらいいなと思ってですね。
あの、窓口広ければ広いほど多分いいですし、
あの、そうですね、ただ、えっと、ちょ、ちょっと、ま、
25%
っていうところがどうかなっていうところは正直思うところで、あの、自分もあの知り合いがこういった事業やってるあの会社さんとかおらますけど、もうちょっと安かったような気がしてるんです。
で、なので、ま、あの、そういう業者、業者さん自体をこう集めていくというか、あの、協力してもらえる方を増やしていくっていうための、えっと、ま、言うたらちょっと上乗せしてるような、あの、ことという理解でこの
25%っていうのはいいんですか?
はい。委員長。
はい。委課長。
はい。え、今辻におっしゃる通りで、え、スタンダードは
20%
で、え、20%
で契約している自治体さんがございます。
で、中にはやっぱ25%、30%で契約し
てる自治体もいらっしゃいますが、ま、
我々としては、え、ま、複数自治体さんの
案件を、ま、一企業さんに営業する時に、
え、その成功報酬の割合を増やすことで市
のインセンティブを上げれないだろうかと
いうことを考えまして、今回25%を設定
させていただいたところでございます。
はい、次
ありがとうございます。あのあ、であれば
この25%でのもあの納得というか理解は
したところです。で、これあのこえっと
もし分かればでいいんですけどこの見込み
の金額というかそのまま営業企業さんから
のその何かしら営業があったのかなって
いう風に想像するんですけどそういった時
の大体どれぐらいの金額になるかとかいう
のを予想予想というかそれで構わないん
ですけどちょっとあれば教えてもらいたい
んです。はい。課長
はい。
こういったあの中間事業者さんからの、ま、営業と言いますか、あの、資料総府等々はこれまでも複数者からあってました。
うん。
で、あの、実際田川市にいくら入るかというのがちょっと全く今読めてない状況でございまして、
[音楽]
え、ここが読めるのであれば、あの、債務負担ではなく最入予算で計上することは可能だったんですけども
はい。はい。例えば100万円形入
計上して25万円の再出を組むと
75万円分だけ、
え、財源としては見込み
うん。
見込んでしまいます。で、それがもし仮に入ってこなかった時には
万円結算になってしまいますので、そういった事態を避けようということで、今回財務負担行為を上げさせていただいたところでございます。
[音楽]
委員長。はい、続
じゃあこれ、あの、ま、今から始めることなので、例えば
年やって大体これぐらいっていうのがあればそれに基づいてまた次年度以降の、えっと、予算に、ま、そういった形分かり、えっと、ある程度、え、目度が立ったような状態で上していくっていうような形っていう理解でよろしいでしょうか?
はい。委長、
いい課長。
はい。えっと、そこはもうちょっと実績を見ながら、あの、それが可能かどうか判断したいという風に思います。
わかりました。ありがとうございます。
よろしいですか?課長、これはもう、あの、今回初めてじゃないでしょ。何度かもうやっとんでしょ。この
やってない。今度初めてかね。
はい。今回初めてございます。
あ、今回初めて。あ、ごめんなさい。他にございませんか?
はい。あり、
よろしいですか?
はい。
え、じゃあ他にないようで、え、ですので、え、次に移ります。
え、議案第
号、天才祭のによる仮入れ金の貸付け契約の締結についてを議題といたします。出項部の説明を求めたいと思います。はい、課長。
はい。それでは引き続きまして、え、議案第
号天体祭による仮入れ金の貸し付け契約の締結についてご説明をさせていただきます。
1ページをお願いいたします。
え、まず経緯につきましてですが、え、令
和6年の12月議会に、え、白取工業団地
計区画を株式会社法和九州の自動車用内装
部品製造工場の田川新条建設のために処分
する議案を提案したところですが、その
施設整備にあたりまして資金調達の手段と
して地域総合整備資金の借入れを行いたい
との申し出がございましたので、え、所用
の手続きを行った結果、フルサト財団から
令和7年2月5日付で、正式に貸し付け
対象事業者と認められたところでござい
ます。え、現在令和7年11月の有資実行
に向けて準備を進めているところでござい
ます。え、次に、え、この地域総合整備
資金貸し付け、いわゆる故郷有資制度の
概要ですが、え、地域進興に指する民間
事業活動等が積極的に展開されるように、
地方公共団体が故郷財団の支援を得て民間
事業者等に長期の無理資金を有施すると
いう制度でございます。え、この故郷有資
の原子は地方祭で調達をしまして、この
地方債の利子額の75%が特別交付税で
補填されることとされておりますので、ま
、言い換えますと利子額の25%が足の
実質負担ということになります。え、次に
当該事業者に貸し付けを行う趣旨効果に
つきましては、え、今回の企業進出により
まして新規雇用が30名程度見込まれて
おります。この新規雇用の増加によって、
え、市民税党の税取増加に加え、設備投資
に伴う固定産税の税取増加も期待できる
とこであります。また、市内の既存自動車
関連企業との交流等により技術の向上が
図られ、結果として両者の受中の確保や
事業規模の拡大につがることも期待されて
いるとこでございます。え、貸付け対象
事業者は蒲市日本社株式会社法和九州で
ございます。え、事業の概要は記載の通り
でございます。次のページをお願いいたし
ます。
え、貸付予定日は令和7年の11月1日、
え、5年間の、え、据置き期間の後15
年間で召喚する予定となっております。で
、最後に田市の、え、支払い利子額の、え
、ですけども、え、貸し付額
11億4000万円を召喚期間20年うち
末置き期間5年の管理均等召喚で年利
1.4%でした資産をしましたところ、え
、利子の総額が約2億円となりましたので
、そのうち25%の約5000万円を20
年間で負担するものという風に資産をして
いるとこでございます。
以上で天体制裁による仮入れ金の貸し付け契約の締結についての説明を終わります。よろしくご審議のほどお願いいたします。
はい。え、出個部の説明をが終わりました。この件について質疑または意見はございませんか?
[音楽]
ふ裕ちうのはこれ高市今回初めてですか?過去になんかあった?
はい、委長。
はい。えっと、過去に3
件ほど実績がございます。えっとですね、え、平成
[音楽]
8年に1件、平成9年に1件、平成20
年に1件の計算権でございます。
はい。
はい、どうぞ。
えっと今回あの、ま、企業進出新規雇用が
名程度見込まれてるってことですけど、これはあの一応高川市の方っていう話で住んでるんですか?それともそういうのはない。
従業員ね。
はい。
授業。課長。
すいません。そこの、えっと、居住者要件について私の方ではちょっと把握がしきれておりませんで、えっと、ゆちの、え、事業者とのやり取りは産業進行家の方でやっておりまして、私のでちょっとそこまでは把握できておりません。
はい。了解です。よろしいですか?
はい。他にございませんか?
[音楽]
ちょっとあの過去の今
元言ったじゃないですか?これはもうずっとあの要するに仕ってき事でしょ、企業は。
[音楽]
はい。委員長。
はい。
はい。えっとですね、もう平成え
8年9
年についてはもう召喚は終わってると思います。
で、えっと、平成
20年も、えっと、20
年召喚ですので、もう召喚終わっていると。あ、終るね。
はい、分かりました。
ああ、違う。まだか、まだですね。
令は10
年までですね。失礼しまし。あとあと何年?
もう少しありますね。
あ、
失礼しました。召喚期間。
あ、あ、これ間違ってますね。
30年なんか5年の25年。
あ、これ間違えちゃう。
そうですね。うん。おわち
上げなかった。
繰り上げ召喚。繰り上げ召喚しとったら
はい。課長
すいません。ちょ、ちょっとそこのあの状況が今手持ちの資料にちょっと謝りがございましていません。
ちょっとあの情報が今作綜しておりまして、ちょっと詳しい情報が今分かりませんので、後ほどあのよかったら、あの、ちょっとあのペーパーにしてちょっといいの皆さんにあれしとってもらえませんか?あのね、
ま、多分あの企業から閉めたらもうすぐいいと思うし、やっぱあの本市もやっぱプラスにならないけないと思うんで、ま、こういう活用がいい方に向いていただいたらいいなと思います。
[音楽]
え、他にございませんか?よろしいですか?
はい。
え、他にないようですので採決に入りますが、あ、えっと、議案第
[音楽]
号、え、天才祭による、え、仮入金の貸質付系契約の提についての通り決することにご異議ございませんか?
よし。
すいません。
あ、あ、どうも。
あ、えっとこれかしい資料をもらってからの方がいいんじゃないかなと思ったんですけど、どうですか?今の。
ああ、いや、それはどちでも要件のこれっていやいや、あの、いいんですけど、いいんわけじゃないんですけど、
順番として
あの、謝りがあったということなのであれば
その後の方が採決いいんじゃないかと思ったんですけど、そ、あ、ていう意見なんですけど、あ、課長。
はい、委員長。はい。すいません。
あの、今、あの、資料要求があった資料は過去の実績でございまして、今回の個貸し付けには影響がないものかとは考えごめんなさい。
[音楽]
ここに関係ないので大丈夫です。
よろしいですか?ただ過去の実績のやつでちょっとこう、あの、今回うん、で、また企業が始めてよろしいですか?
はい。じゃあ大丈夫です。
皆さんよろしいですか?
はい。すいません。え、じゃあ、あの、議の通り決することにご異議ありませんか?
よし。
はい。ご異議ないようでありますので、原の通り可決したいと思います。
え、次にはこれで悪いかね。え、報告、
あ、まず事務報告かね。ごめんなさい。え、事務報告第
次川市総合計画後期気温計画案の策定についてを議題といたします。え、思部の説明を求めたいと思います。はい。委課長。
[音楽]
はい。それでは引き続きまして、え、第
次川市総合計画後期案の策定についてご報告をさせていただきます。
1ページをお願いいたします。
え、まず策定の背景についてですが、え、
現在推進をしております第6次川市総合
計画につきましては、令和3年度から令和
7年度までの前期基本計画が周期を迎える
ことから令和8年度から令和12年度まで
の後期基本計画を策定しているところで
ございます。え、次に、え、総合計画の
構成につきましてですが、え、今後10
年間の本市の街づりの基本理念や目指す
べき将来像などをまとめた基本構想とその
基本構想を具限化するために、え、課題や
政策を体型的に整理し、全期5年ごとに
策定する基本計画、さらにその施策を実現
するための事務事業を3年ごとに
取りまとめ、毎年度評価と見直しを行う自
計画の三層構造となっております。
で、え、次のページに、え、各計画の期間
の考え方と三層構造の概念図を添付して
おりますので、え、ご参照ご参照のほどお
願いいたします。3ページをお願いいたし
ます。
え、3の基本構訴の主な概要ですが、基本
理念はやっぱりタワーで暮らしたい。将来
像はあなたのちょうどいいがきっと
見つかる。目標人口は令和12年度末で
4万3000人となっております。で、え
、4からが、え、今回の策定内容となり
ますが、え、先ほどご説明をしました通り
基本構想につきましては10年間の基本、
え、計画期間ですので通常は後期基本計画
の策定に合わせて策定し直すようなもので
はございませんけども、え、今回後期基本
計画を策定するにあたりまして、え、経済
情勢の変化や新たに発生した行政課題に
対応できるよう施策体系を整理していまし
たところ、基本構想のうち基本方針につい
て組組み換えの必要が生じたため改正
しようとするものでございます。え、詳細
につきまして、え、5ページの後ろに
ちょっとページ番号つけておりませんが、
5ページの後ろに、え、A4横長の資料を
添付しておりますので、そちらをご覧
ください。
え、具体的には、え、これまで、え、左が
前期計画、右が今回する後期計画となって
おりまして、具体的にはこれまで、え、
年作りから共同業財政の5つの基本方針と
しておりましたが、え、生活健康福祉、
オレンジの部分ですね、それと1番下の、
え、紫、え、ピンク色の、え、共同業材を
組み換えまして、新たに、え、後期計画で
は真ん中辺りの赤の市民生活を加えた6つ
の基本方針としました。え、次に、え、次
のページにA算折り込みで、え、入れて
おりますけども、
え、そちらが、え、施策体系の組み直しの
詳細となっております。え、第3章の第4
節、第5節、それから第5章の第、え、1
節、第4節を右側の第4章として組み換え
を行っております。で、あの、その他、
あの、細かい、え、見直し等は行っており
ますが、え、説明省略させていただきます
ので、後ほどご覧をいただければと思い
ます。え、3ページにお戻りください。
で、えっと、5の、え、後期基本計画策定
の基本的な考え方ですが、え、前期基本
計画の検証結果及び市民意識調査の結果を
踏まえ、現状把握と課題分析を行うこと。
それから経済社外情勢や市民ニーズの多様
化等に柔軟に対応できる計画とすること。
それから3つ目、え、制度の高い成果指標
を設定し、各施策の達成状況を評価し
ながら推進できる計画とすることを意識し
ながら策定を行っているとこでございます
。次のページをお願いいたします。
え、次のページは、え、後期基本計画の
重点プロジェクトとなっております。え、
基本構想に掲げます。え、目標人口である
令和12年度末に、え、4万3000人の
人口を達成することに向けまして、若者
世代、子育て世代に向けた移住定住促進策
に取り組むこととし、え、子育て支援体制
の充実、教育内容、教育環境の充実、魅力
ある雇用の創失、住環境の整備の4本柱の
政策を掲げることといたしました。で、
これは、え、村上市長就任後、え、一貫し
て、え、実施してきております。え、若者
世代、子育て世代への支援の、え、を、え
、明確に表したものということになって
おります。次のページをお願いいたします
。
え、7の策定体制ですが、え、外部有識者
による田市総合計画審議会、え、市長
トップとした町内策定組織の町内策定委員
会で、関係部長で基本方針ごとに調査検討
を行います検討部会の3段階の体制で望ん
でおります。で、今後のスケジュールとし
ましては、え、今回の事務報告完了しまし
たら、え、10月頃に、え、市民向けの
パブリックコメントを実施しまして、え、
議会の皆様や、え、市民からの意見を
踏まえまして、え、必要な修正を加えて
町内策定委員会での審議を経て12月議会
での議案の予定をしております。
え、次に、え、別殺でお手元に配布しております後期基本計画案をご覧ください。ちょっと分厚い方になります。で、こちらであの、もう、あの、全てはご説明は省略させていただきますが、え、主な改正ポイントのみご説明をさせていただきます。え、
ページまでは、え、特に変更はございません。
ですので31ページをお願いします。
で、31ページが、え、先ほどご説明をし
ました基本方針となります。で、34
ページ、35ページが、え、施策の体系、
36ページが重点プロジェクトとなって
おります。で、えっと、今回基本方針、あ
、基本政策の、え、主な改正の内容につき
まして40ページと41ページを見開きで
ご覧ください。
で、そちらには、え、現状と課題、施策の
方針、成果指標と目標値というそれぞれ、
え、項目があろうかと思います。で、この
後期基本計画からはそれぞれの関係性を1
対1対1の関係性に留意をして策定をして
おります。これどういうことかと言います
と、え、現状と課題の1つ目に対して政策
方針の1つ目に掲げる取り組みを行い、
その結果成果を、え、右側の、え、成果
指標と目標値の位置で評価できるように
体系建てを行っております。で、この成果
指標につきましては、毎年度評価を行い
まして、目標が達成できていない施策に
つきましては、その下にある、え、事務
事業の単位で何が原因であったかを確認し
ながら進捗管理ができるように見直しを
行っておりますので、え、その他の施策も
全て同じ形で作成しておりますので、
後ほどご参照くださいますようお願い
いたします。え、最後に、え、今回こ期
基本計画の策定にあたりまして、前期基本
計画に関する市民意識調査を行いましたの
で、その結果レポートも添付をしており
ます。え、薄い方の察しになります。
まずそちらの1ページをご覧ください。
え、2の調査設計ですが、調査期間は令和
7年2月21日から3月31日まで、調査
対象は多川市在住の18歳以上の市民
1500人で有効回収数は533件
35.5%となっております。調査結果に
は、え、つきましては、え、2ページ以降
に記載しておりますが、いくつかポイント
のみ説明をいたします。5ページをお願い
いたします。
え、問の、え、田わ市は住みやすいと
感じるかの質問に対して住みやすい、まあ
住みやすいと答えた方が63.8%
いらっしゃいます。また次のページの問の
今後も進み続けたいかの質問に、ま、
同じく肯定的な方が64.9%
いらっしゃいますが、いずれの質問も半数
以上の方が工程的ではあるものの、令和元
年度調査に比べると若干下がっていると
いう結果となりました。それから9ページ
お願いします。
で、9ページ以降に、え、各施策ごとの、
え、アンケート結果を添付しております。
で、え、前回の調査から数値が改善したの
は38項目中7項目となっておりまして、
え、いずれもしくない、え、結果となって
おりますが、え、最後の28ページをご覧
ください。
え、前回の数値からポイントは減少しては
おりますが、え、成果指標と掲げた目標の
達成状況としましては、目標の達成率が
80%以上であるAB評価の件数としまし
ては38項目中19項目で1億を半分が
目標を大成していると評価をしているとこ
でございます。
え、今回の後期本計画の策定にあたりましては、え、このアンケート結果を踏まえ住民満足度が向上するような政策となるようを努めてまいりたいという風に考えております。以上で第
次多田川市総合計画基本計画半の策定についての説明を終わります。
はい、ありがとうございます。え、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
[拍手]
よろしいですか
[拍手]
クリア
24年2年課長課長もう
月まえ提案されるんでしょ?今日は一応事務報告の時
12月1回でえ採決かな?
はい。時、ま、あの、ま、できたら
ちょっと今日今頂いたばっかしてたんで目
に止めていただいて12月にまた審議にで
もご意見いただけれるということの方が
いいんじゃないかなと思うけど。いや、私
、あ、皆さんどうでしょうか?しいですか
?なんかあればご意見を
委員長いですか?はい。はい。
じゃあ、内容でありますので、え、ま、一応あの事務報告でございますので、え、またあのその間
月の時にまたしっかりご審議していただきたいと思います。え、他にないようですのでこれで、え、企画、あ、課長。
はい。
あの、先ほどあの、後ほど資料停止とあのお伝えをしておりました故郷子の過去案件でございますが、
あの、平成20
年に貸し付けを行ったものにつきましても繰り上げを行って、平成
年度で全て召喚完了ということで、過去
件とも全て召喚済みという状況でございます。
分かりました。それとね、あの、うちか今
、あの、中議員が、あの、雇用の問題言っ
てましたので、ま、そこは、あの、総務庁
副省、あの、また建設経済委員会でまた
上がった時には、ま、地元雇用の方、また
、あの、そういうこう制度制度のあのなん
ですかね、あの、企業として申請ができる
んで、あの、雇用拡大の、ま、そういうの
をまたあの、あれ、あの、今中議員の意見
で、あの、ま、なるべく事務との声を促進
できるよう
に、え、ま、うちの委員会とはあまり言えませんので中身はだから、あの、そこのところよろしくお願いしたいと思います。
[音楽]
よろしいですか?
はい。
じゃあ内容でありましたらこれで経営企画を終わりたいと思います。お疲れ様でした。ございました。
え、議案第44
号、行政手続きにおける特定の個人を
識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
はい、課長。
はい。え、お疲れ様です。総務部総務でございます。
え、それでは議案第44号行政手続きに
おける特定の個人を識別するための番号の
利用等に関する法律に基づく個人番号の
利用及び特定個人情報の提供に関する条例
の一部改正についてご説明いたします。
まず1の改正理由でございます。地方、
地方公共団体がその事務において独自に
個人番号、マイナンバーを利用する場合は
行政手続きにおける特定の個人を識別する
ための番号の利用等に関する法律、え、第
9条、第2項及び第19条、第11項の
規定に基づき、条例により個人番号の独自
利用事務特定個人情報、これはマイ
ナンバーを含む個人情報を言いますが、
これを町内連携する事務を定める必要が
あり、え、本市におきましても当該条例を
制定して個人情報を事務に利用している
ところでございます。
現在国が定める自治体DX推進計画の施策
の1つであるシステムの標準化共通化に
おきまして本市のシステシステムを国が
示す標準システムは住民基本代籍税年金
国民健康保険等の二重業務にかかる各
システムも言いますがこれに移行するため
の準備を進めているところでございます。
この標準居システムには重東会社アテナ
番号管理機能、え、かこの中あの重と書い
ております。あの米印で下の資格学民の中
に説明を記載させていただいております。
え、重東会社とは当該自治体の住民基本代
に記載記録されていないが当該自治体の
サービスの利用や納税のために別に記録さ
れている方をいます。え、例えば国民健康
保険子ど医療等の医療費等の重所特例で
ありますとか、あ、市街住民にの所有する
不動産にかかる固定資産税の負荷、または
区域会収などを言います。え、また本文の
方に戻ります。この重東会社の個人、個人
番号の使名住所等を管理する機能が備え
られており、え、この重東会社当てな番号
管理機能を利用する際は法に基づく条例
改正を行う必要がある。との技術的助言が
デジタル庁からなされております。よって
本市システム標準拠システムに移行するに
あたり行政手続きにおける特定の個人を
識別するための番号の利用等に関する法律
に基づく個人番号の利用及び特定個人情報
の提供に関する条例の一部改正を行う必要
が生じたものでございます。それでは2
ページをご覧ください。
2の改正の内容につきましては次の3点
ございます。まず1点目は独自利用事務と
して重テナ番号管理機能による重の情報の
管理に関する事を追加するもの。2点目と
して特定個人情報を町内連携する事務は
同一地方公共団体の多機官への情報提供
これはですね、え、市長部局から教育委員
会また教育委員会から市長部というような
ことになります。期間についてはそういう
、え、意味でございますを行う事務として
、え、重な番号管理機による重の管理に
関する事を追加するものの3点としてその
他所要用の規定整備を行うものでござい
ます。
3の改正による影響及び良い効果でござい
ますが、この改正によって重の個人番号を
利用する事務についての根拠規定が整備さ
れ、適に利用することができることとなり
ます。日本の思考記述につきましては交付
の日から思考することといたしております
。え、後の新旧対象表につきましては列子
として次のページ以降に添付いたしており
ます。
え、以上で議案第44号行政手続きにおけ
る特定の番個人を識別するための番号の
利用等に関する法律に基づく個人番号の
利用及び特定個人情報の提供に関する条例
の一部改正について説明を終わります。
よろしくご審議の上ご賛同いただきますようお願い申し上げます。
はい、ありがとうございます。ただいま執行部から説明が終わりました。あ、この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
少し分かりづらいとこがあるかもわからんね。
ちょっとね
[音楽]
、課長、なんかちょっとこ
あの、少し分かりやすい説明かなんかできる。はい。課長。
[音楽]
委員長。あの、どんな点?
え、よみ、えっと、住、あ、住会社か。
あ、重会社。
うん。重会社で、ま、あの、こんな国がこの定めるあれにつて、ま、今現状どうなんかとで、こ、今後どはい。課長
はい。
はい。課長。
はい。え、重東会社の管理するシステムに
つきましては、えっと、今までもシステム
はございます。え、ただし、あの、
重道会社に関するシステムについて、え、
個人番号の利用のため条例の根拠が必要と
いうことが、ま、本市を含め全国的に浸透
していない状況でございました。え、この
ことから、あ、先ほどご説明いたしました
通りデジタル庁から条例改正が必要である
との技術的の通資が発出されており、
各地方公共団体において条例改正を行って
いる状況でございます。本におきましても
条例を適正に整備しようとするもので
ございます。以上でございます。はい。
ちょっと分かりづらいところは皆さん
よろしいですか?なんか
このマイナンバーカードちのが出る時
ちょっとなんか役になるような気がするん
ですよね。
マイナンバー持たないでもやっぱ
マイナンバー持っとかないとこれができ
ない
ですかね。はい。委員長。
はい。委員長。はい。え、今回あのそのマイナンバーを使う事務については条例のあの規定が必要ということで、
え、その
受党会社につきましても他の情報と、ま、突、え、個人情報を持つ可能性がある。またはあの、個人情報を最初からこう取得する可能性もあるということで、え、デジタルアルから条例の整備が必要というような技術的電が出されております。
[音楽]
以上でございます。
ま、マイナンバー持たなくても、ま、ま、なるべ、あの、今通りやれるはやれるということやけど、ま、マイナンバー持っとった方が、ま、なるべくなら、ま、あの、手続き的にこう行政同士のあれが難しくないちことなんかね。
[音楽]
はい。
はい。委員長。
はい。
あの、法律に基づいて、え、ま、個人番号、マイナンバーを使う事務については条例の根拠が必要ということですので、ま、今回このように改正しようとするものでございます。うん。なんかちょっと分かりづらいとこあると思うんで、あ、いいですか?この住会社のちょっとこれ意味がよくわかんないですけど、ま、自治体こ、ま、高に住所がない。
[音楽]
っていうことですかね。住んでないってことですかね。
そうね。うん。
でも佐川市にいろんなサービスを利用とかのために記録されてるもの本当によくよくわかんないです。長
具体的にはい。
うん。はい。
え、自治体のサービスと言いますのは基本あの住民表が住民表に記録されてる方が主に対象となりなると思いますが、あのその制度授業によってはですね、あの住民表に登録されてない方もそのサービスの対象となることがございます。
[音楽]
ああ。
え、その中で、あの、今、あの、資料の
ページの中に重という資格囲みを入れておりますが、ま、例としてですね、国民健康保険や子供医療との重地特例、え、これはあの、国民医療や子供医療というのは原則住所で、え、その医療について、え、サービスを受けるというのが原則でございますが、あ、例えば病院や施設にあの、入のためですね、転出した場合、え、転出先の施設や病院を住所知とした場合ですね、
[音楽]
住民表というの
ま、高市の住民表からはあの
なくなるわけなんですけども、その当該住所値の保険を使うのではなく、え、本市の保険を引き続きができるという特例の措置でございます。
また、あの、市街住民がの方が本市の不動産をあのお持ちの場合ですね、固定資産税の負荷というのはその住民表を持ってないんですけど、その方に、え、税の負荷がかかると思った。ま、こういうこともございます。
[音楽]
またどあの本に住ではないんですけども、ま、区域市のを超えてですね、あの収穫される方もいらっしゃいますので、ま、そういった方も本市におきましては、え、住民表がないとですが、あの、その方の、え、サービスを行うためにはその方の記録している情報が必要というようなこととなります。
[音楽]
これはだから、えっと、マイナンバーのことですか?マイナンバーからはい。
はい。委員長。
はい。
え、この方々の、ま、例えば、あの、税の情報でありますとか、収入の情報を、あの、確認する際にマイナンバーが紐づいてですね、その中内容を確認することになりますので、今回その根拠として条例改正を行おうとするものでございます。
[音楽]
以上でございます。
うん、分かりました。はい、大丈夫。
よろしいですか?はい。
はい。
じゃあ他によろしいですか?
はい。
えっと、え、国家にないようで、え、ですので採決に入りたいと思いますが、よろしいですか?
はい。
はい。え、では、あ、
え、
議案第44号行政手続きにおける特定の
個人を識別するための番号の利用に関する
法律に、え、基づく個人の利用及び特定
個人情報の提供に関する条例の一部改正に
ついて、え、採決したいと思いますが、
よろしいでしょうか?はい。はい。はい。
え、原案の通り、え、ご異議がないようで
ありますので、原案の通りかけたいと思い
ます。え、それではないので次に参りたい
と思います。え、
議案第39号、令和7年度田川疾版会計
補正予算を議題といたします。思の説明を
求めたいと思います。はい、課長。はい。
え、続きまして議案第39号令和7年度高
一般会計補正予算のうち、え、総務部総務
化の所管部についてご説明いたします。
補正予算説明資料の1ページをお願い
いたします。
え、このページは、え、補正予算の総括表
でございます。今回の補正は下段のの補正
となっております。
補正額の説明に入ります補正に関連する
訴訟についてご説明させていただきます。
すいません。あの、3ページ目をお願い
いたします。
[拍手]
訴訟の経過及び結果についてご説明いたし
ます。え、令和7年7月22日の本市に、
え、訴上がされております。令和年、あ、
失礼、すいませ。令和4年、え、訂正させ
ていただきます。令和4年7月22日、え
、本市上がされております。え、これは、
え、政治倫理基準に反する旨の調査結果
報告書令和3年10月に公表した高政治
倫理審査会の行為が名誉基にあたるとして
損害賠償等請求事件が低されております。
請求の用紙につきましては1点目被告は
原告に対し220万円及びこれに対する本
訴上相達の日の翌日から支払い済みまで年
3部の割合による金を支払え
原国に対し謝罪広告を新聞に1回掲載せよ
3点目訴訟費用は被告の負担とするという
ものでございました。え、その後令和4年
9月30日から令和6年3月28日にかけ
てえ、高等弁護等12回開催されており
ます。え、そして令和4年6月10日に第
新判決として、え、原告の請求をいずれも
企画とする判決が出されました。で、この
後令和6年9月12日に本市に控訴上が
争奪されております。控請求の用は現判決
を取り消すと、あ、え、残りの3つにつき
ましては第1の時の請求と同様でござい
ます。この後令和6年10月10日及び令
和6年12月10日に高等弁論が開かれ
まして令和7年2月6日第2判決が、え、
言い渡されました。え、本件構訴を企画
するというものでございました。あ、なお
覧に記載しておりますが、原告は期限まで
に上国をしなかったため、この第2判決が
確定しております。え、それでは申し訳
ございませんが2ページにお戻りください
。補正額についてご説明させていただき
ます。
2間1以降一目一般管理経費、え、補正の
理由につきましては先ほどご説明いたし
ました損害賠償等請求控素事件が集結した
ことにより訴訟大臣委託契約に基づく所定
の成功報酬を支払うため補正するもので、
え、訴訟代理委託量を計上いたしており
ます。以上で議案第39号令和7年度高橋
一般会計補正予算のうち総務部総務化の
所管についての説明を終わります。
よろしくご審議の上、あ、よろしくご審議のほどお願い申し上げます。はい、ただいま思部から説明が終わりました。この件について質疑またご意見がある方お願いしたいと思います。
[音楽]
あ、いいですか?
はい、どうぞ。
あの、全くあの、背景が分からないんですけど
うん。
簡単にどういう背景があったのかちょっと教えていただければと思います。
はい。
はい。課長。
はい。え、令和3年6、10月にあの政治
倫理審査会において、え、
市民からの調査請求に基づいた、あ、調査
結果報告書を作成しております。
で、これについて、あの、記者会見で公表していたんですが、
その政治人に基準反したとされる方から、あ、
3人のうちのお1
人さんから、あの、名誉基礎にあたるとして損害賠償請求事件が提されたものでございます。
はい。
はい。よろしいですか?
はい。
他にございませんか?では内容でしたらこれは後でいいよね。あの対イケははい。え、他にないようでございますので、え、これで総務化を終わりたいと思います。いいんや。はい。ご苦労様です。ました。
第3活用に入ります。え、議案第
39号令和7
年度高川市一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
はい。委長。
委員課長。
はい。え、財産です。よろしくお願いします。え、ただ今から、え、議案第
39号令和4
年度多高市一般会計補正予算のうち、財産活用化にかかる補正予算について説明します。え、
[音楽]
ページをご覧ください。え、今回の財産活用化にかかる補正予算の総括表です。
え、上談のが412万2000円の増額
補正、え、下段の再出は、え、
15002万5000円の増額補正となっ
ております。え、次に2ページの再出を
ご覧ください。
え、有給資産離活用経費の、え、測料委託
量1022万5000円と保障費
480万円の増加構成となっております。
え、まず測料委託量ですが、え、旧球場に
ついて土地分泌登記などが一部終わって
おらず、え、将来的に売却となった場合に
使様となるため測料を実施するものです。
え、また今年度までが期限の兼補助金が
利用できる見込みが立ったため、今回の
補正予算に計上いたしました。え、次に
保証金ですが、旧教育庁と旧法務局の解体
に伴い、え、周辺の家等に損害が発生した
ためその保証金を計上しております。
打ち訳けといたしまして、解体工事後の、
え、調査対象件数は18件ありますが、え
、そのうち17件の調査が完了し、11件
で何らかの損傷が認められましたので、え
、その保証金を今回の補正予算に計上して
おります。え、残りの1期につきましては
現在調査中ですが、その結果次第では今後
何らかの予算措置を行う可能性がござい
ます。え、続きまして3ページの再入を
ご覧ください。え、先ほど説明いたしまし
た、え、測料委託上に対する補助金、え、
412万2000円を計上しております。
以上で説明をご審議のほどよろしくお願い
いたします。はい。え、ただ今出部から
説明が終わりました。この件について質疑
また意見のある方お願いしたいと思います
。
あ、いいですか?はい。
えっと、飯球条は、ま、いずれ売却したいってことですよね。はい。はい。委員会長。えっとですね、まだあのそこまでの方針は固まっておりませんが、ま、将来的にはそういう方向になっていくなってもいいようにですね、今にちょっとあの、え、当期的な整理をして備えておこうということで今回補正予算しております。以上です。い、いい
[音楽]
どうぞ。
今もう場自体はもう使われてないんですかね。球場としては使われてないとこ。
はい。委員長。
はい。委課長。
えっとですね、あの実際を言えばですね、球場をあので野球をしている方はいらっしゃいます。
ただ、あの、ま、え、投資といたしまして
は球場としてですね、あの、管理しておら
ず、あの、ま、留方法はあの、利用者さん
に任るというか、野球で使われるなら
どうぞということで球場としてのしてない
んですが、ま、上という形があるので、
そういうしてる方いらっしゃいます。以上
です。
よろしいですか?はい。はい。
あ、こ坂はまだもうあれまね。あれ確定さ
れ場だけ。はい。
え、同じ敷地なので、あの、今回含まれております。
あ、坂条もね。
はい。はい。
分かりました。
よろしいですか?
あ、どうぞ。
この、あの、旧教育庁に伴と保証金っていうのはこれどういうことがやったんですか?
はい。委課長。
はい。
えっとですね、え、ま、教育庁者、それから旧本局と解体しまして、どうしてもですね、あの、慎重に工事持しておりますが、振動が発生します。で、その振動の結果、例えば隣のオタクのあの兵に
[音楽]
兵の継目にこうちょっとクラックが入ったりとか、
え、部屋のちり切れがあったりとかそういうものが対象となっております。以上です。
ああ、分かりました。こ、それが、あ、いいですか?それがほとんどですね。
そういうのがほとんど
はい。そうですね。基本的にはそういう、ま、日々分かりやすければ日言われた方がもうほとんどでございます。以上です。
はい、わかりました。
よろしいですか?
はい。
他にございませんか?
はい。
えと、他に内容で、え、ありますので、え、次に移りたいと思います。え、まだあるみたいね。
事務たね。
え、事務報告廃行等廃行施設等の処分について議題といたします。え、出行部の説明を求めたいと思います。
はい。委長。
はい。課長。
はい。え、ただ今から、え、配行施設の処についての事務報告を行います。え、それでは
ページをご覧ください。え、最初に旧川中学校です。え、まず経過の説明です。
え、令和7年7月1日から旧田中学校の
事業提案募集を開始し、8月1日から8月
19日までが事業提案所の受付期間でした
が、え、事業者からの応募はありません
でした。え、なお、え、この旧高賀中学
土地につきましては小館て住宅用文場地
などの住宅用地をしたいとする提案を条件
として公募を行っておりました。え、以下
、え、に、え、大まかな、え、日程を掲載
しております。
え、続きましてかこ2、え、応募がなかっ
た主な理由です。え、実際に市内業者さん
からお聞きした話です。え、まず1つ目は
、え、指地事地全体が広大すぎること。え
、2つ目がさちではなく校舎及び体感等の
建物が存在すること。え、3つ目が、え、
例え施設全体が安価に取得できたとしても
アスベスト多く含む建物の解体費を考慮
すると、え、再散が取れないことです。え
、今回の募集につきましては、え、こう
いった理由で参加を見送ったとのことでし
た。え、続きましてか3後の、え、処分
方法の検討事項です。え、上期の理由を
踏まえて再度、え、処分方法を検討いたし
ます。
え、まず、あ、え、建物の解体等を考慮し
予定価格をマイナスとした処分。え、い、
市で建物の解体を行い、さちの状態にした
上で不動産官定評価額以上での、え、売却
建物の解体託地増成工事及び分乗場までの
全てを市で実施。え、地元と再度協議を
行い、宅地文場以外での用途も可能とした
売却、え、と、え、今回の結果を踏まえた
検討を行いたいと考えております。え、
続きまして2ページをご覧ください。え、
今日湯田中学校です。
え、まず経過です。え、令和5年10月
から公募型プロポーザル方式により事業者
を選定し、優先交渉権者を決定しましたが
、え、令和6年5月31日に優先交渉権者
から事態届けがあったため、え、これを
受理し廃行施設等の処負に関する基本協定
を解除し、売却に至りませんでした。え、
基本協定解除後も、え、数者旧池田中学校
の視察があり、え、この中の4社について
は継続して、え、協議を行っています。え
、参考前に、え、協議継続中の業者につい
の一覧を表にまとめております。
え、続きましてか2の、え、今後について
です。え、3者が、え、早期購入を希望し
ていることから公募型プロポーサル方式に
よる事業者選定の準備、え、を進めていき
ます。え、続きましてか3の今後の公募型
プロポーザル方式による事業者募集までの
スケジュール案です。え、本日の事務報告
の実施を持って、え、地元への説明や、え
、公務型プロポーザル方式による業者選定
の実施要容量の作成に入ります。え、10
月11月には、え、公財産課題検討委員会
や、え、私有財産処分委員会と町内手続き
を経て、え、12月に総務文委員会におい
て、え、処分方法の報告を行い、来年1月
から事業提案募集を、募集開始を行いたい
と考えております。え、続きまして3
ページには、え、本日説明しました、え、旧川中、旧
湯田中を含む廃行した、え、合中学の状況をスケジュールとして転付しております。後ほどご覧ください。以上を持ちまして事務報告を終わります。
[音楽]
はい、ただ今ま出部の説明が終わりました。この件について、え、ご質疑、ご意見ございませんか?委員長。
[音楽]
はい。副委員長。
はい。
あの、えっと、旧高中学の方でアスベト、アスベストと多く含む建が利用になってるということなんですが、これはあの、他の廃行の中学において同じ状況はないかなと思うんですけど、そこはどうなんですかね。
はい。委長課長。
はい。え、例えばあの、条件的にあの、今あの副委員長おっしゃる通りあの谷スベストを含む講ございました。
うん。
ただ、あの、え、例えば鎮西中学売却した旧鎮西中学とか旧神奈川中学は建物を解体するにそのまま業者産者産お使いになるのでこの問題が起これなかったと。で、え、このあの旧多川中学につきましては敷地面積的にあのどうしても建物を壊すして、え、スペース稼いですね、文章等せざるを得ない。
[音楽]
うん。
いや、基本的にはもう解体が条件的な募集でしたので、え、解体のうん、
え、ここで解体費用の問題が出てきたと
いう風に認識しております。
うん。うん。
なるほどね。長、
はい、どうぞ。あの、ま、その建物を校舎
をですね、ま、そのままあの自価注意する
んやったら、ま、アスの問題出てこない
けども、え、さらちにするために、え、
ただ物を解体する時にアスバイスが出て
くるということは他の
う、急行になったとこも含めてそこの対策
はやっぱ考えてかない。対策かの考え方ち
もやっぱ作ってかないかってことなんです
ね。
はい。え、課長。
えっと、中合中とかそういうとですね。はい。はい。
[音楽]
はい。
はい。課会長。
そうですね。あの、ま、今回の場合は、ま、え、実際壊すのは、ま、業者さんだったということになって、え、解体する時には当然そのような対策をしなきゃいけない。で、もし市で解体する時には当然、ま、あの、板中ご投がそうだったんですけど、ま、同じような対策取って
[音楽]
うん。
も、もし死がする場合でしたら当然対策を取らなきゃいけないということになります。以上です。
[音楽]
はい。
はい。副委員長いですか?え、もう1
点、あの、えっと、旧湯田中学については、あ、高プロパザル方式で、あの、考えていくんだということが今、え、提案されましたけども、えっと、来年の
月には事業提案募集開始ということなんで、これの前まではこの業案の、え、中身とかに、え、出来上がるんだろうと思いますが、議
[音楽]
には、あの、そこら辺の説明というのはいつ頃考えられてるんですかね。
[音楽]
はい。委員長。
はい。委課長。
えっと、さ、えっとですね、ま、あの
月以降ですね、長年内手続きに入りますが
月議ですね、こういった方式で募集しますというのをあの報告予定です。
で、それを持って11
月から実際に工募して、
その工房が
に応募された事業者さん
うん。
の中から、え、優先交渉権者を決定しますので、え、その際には、え、そういった提案の中身とかは、え、議会の方ですね、お示しできるとは考えております。以上です。
[音楽]
え、副委員長。
はい。あの、このプロバーサル式については過去色々課いを抱えてるんでですね。
え、そこら辺をあの十分に、え、ま、確にあの把握しながらあの
月機議会で提案する時にはですね、え、していただきたいなということをお願いしておきます。
[音楽]
ま、要望ということでお願いします。
はい。他にございませんか?
あ、いいですか?
えっと、この田川中学校のこの後地の活用ですけど、
これはあの、もう住宅を作るみたいな、ま、将来的にはそうそういう形宅地をずっと作っていくといい。
はい。委員長。
はい。委課長。
はい。あの、このご中学の処の基本方針の中でですね、あの、ここについては住宅地として、え、分していくと、あ、処分していくということで、あの、決定しております。
[音楽]
ま、ちょっといいですか?あの、ま、あそこバイパスに近いので、ま、そういう運送業関係の仕事でもいいのかなと思ったはしたんですけど、もうそういう風に決定してるんであればあれですけどね。ま、もう決定してるんでしょう。
はい。
委員長、あの、各中学でですね、あの、住民説明会いたしまして、え、その際の意見を吸い上げですね、あの、ここについては住民の皆様が、あの、え、そういう希望が強かったというのを取り入れまして、あの、その決定に至りました。以上です。あ
[音楽]
あ、ね。
はい。よろしいですか?
はい。
皆さん、他にございませんか?はい。続き
すいません。もし分かったら教えて欲しい
んですけど、このいや、今までのあの今回
この旧ನಾ田中学校の話も含めてですね、
あの
、本市の、ま、廃行に対してのこう手を
上げてくださる業者さんっていうのが
かなりま、毎回それなりの数おられ
るっていうところがあのいやすごくいい
ことだと思うんですけど、それのなんか要
は各それぞれの自治体さんが廃行の活用
困られていると思うんですけど、そんな中
でうちは割とあの順調にというか決まって
いってるような印象を受けてるんですけど
、あ、少なくとも手を上げてくださる方が
一定数おられるっていうところに関して
なんかどういった要因とかっ分かり
なら教えて欲しいんですけど課長えまして
はあの
価格ですね事実上ま評価学等
は皆さんにお示ししておりますが事業者
さんですねあ
提案科学については、あの、ま、自由と
いうか、そちらで再散取れる規模で、ま、
逆算したような形でいくらでもいくらでも
構いませんよということにしておりますの
で、え、ま、当然これ、ああ、勝負の
時議会の決はいるんですが、あの、そう
いうことで、あの、言っておりますので、
ま、それが1つ大きいのかなとは考えて
おります。以上です。はい、衆議員、
ありがとうございます。
ま、そうですね、あの、以前も伺わせて
もらったところでこれ安すぎるんじゃない
かみたいな議論が、ま、以前あったと思う
んですけど、まあまあその後でそういった
、えっと、税収分だとかっていうところで
のあのプラスマイナス考えた時にこっちの
方がメリットがあるってところでのあの形
だっていうご説明だったと思うんですが、
ま、そういうとこ含まれての、ま、価格の
面でえっと強みがあるってところの今お話
だったんですが、あのこれしない。この
学校以外もこういうあの要は売れ売れなく
てというかあのモてましてるような土地が
あの結構あ、あるという風に認識をして
いるんですが、そういったところは同様の
こう処分というか、ま、これだけ、ま、
学校だから手を上げてくださってのももし
かしたらそれはあられると思うんですけど
も、なんかこういう
、えっと、ま、使、使えないというか、あ
今山してる土地やこういった不動産に関してのそういう同様の処分の方法などは検討とかっていうのはされてないのかされる予定があるのかどそういった部分をもしなんか分かれば教えてもらいたいんですけど
はい。
はい長
え基本的に有求地につきましてはあの協会等色々な条件整備が尽ale次第の一般競争入札であの処分するようにしております。
で、どうしても売れない。それでも、ま、あの、売れない土地につきましては、え、ある一定の年数を計画してから半額で
[音楽]
うん。うん。
さらにあの計画すれば、ま、
1/1
でといったようなあの条例をですね、あの、昨年いたしましたので、そういう措置は行っております。以上です。
[音楽]
はい。はい。うん。
このなんか建物含めてのその交募型でってなった方が今回あの回転がついている状況だと思ってるんで、そういった形っていうのは難しいんですかね?他のなんか建物の後地であるとかそういったところというと、
え、い長
はい。えっとですね、私の認識ではあの建物がやっぱない方が売りやすいというかうん。
ですので、あの、建物が必要とされる業者さんっていうのは、あの、少数派だなと。
なるほど。
いうのはあります。あと
つ、あの、まさ、ちょっと先ほど言ってなかったんですけど、ここはあの、田川の中学のその処分につて有利な点といえば、あの、え、地中学以外はあの、用途指定がないんですよね。
[音楽]
都市計画上のあのそれがありませんので、ま、割何でも立てられるっていうのがありますので、ま、そういった面も有利に働いてるのかなというのがございまして、ま、えっと、
[音楽]
とがね
はい。基本的にはちょっと私の認識では建物はない方が有利と
いうような認識でございます。以です。
はい。辻、
あ、ありがとうございます。いや、ここの
はい。あの、自分もそのさらちの方が売れ
るっていうのはそうだな、そうだろうと
思ってたんですけど、で、ま、実際それが
旧田川中の場合はそういう話にもなって
るってところもあって思ってたんですけど
、ここの、ま、旧湯浴中で言うと、まあ
44社さん、前回も2社さん手上げもらっ
て、今回4社さん手上げてもらってって
いうようなところなので、あの、じゃあ
例えばここのプロポ、この湯田中学校は
整わなかったというか、ま、プロポザル
負けちゃった企業さんとかで、じゃあ他の
場所で、市でこういうところもう土地は
ありますよみたいな話土地だったらあの
ここだったら例えばあのうちの業者では
行けるねみたいな判断がなんかして
もらえるような状況って取れないのかなっ
ていうのをちょっと単純に思ったわけで
あのなんかま率直に言うともったいない
なっていうがあってこの中から医者さん
だけがってなった場合で他の業者さんが
田わ市にあの進出もししていただけ
るっていう意図がえ意思があられるん
だったら他のところでもあのどうですかっちゅう話はできないのかなっていうのをちょっと率直に思ったまでの質問になります。長
あの当然ですね。あのえまず神奈川あれで行けば旧池田中か池田中が見たいと言われた業者さんについても他の中学校はあの紹介しますしについてはさちも紹介するようにしてます。あの来たついでに
[音楽]
あはいはい。
何かしかついていくっていうようなことは実際行っております。以上です。
はい。辻、
あ、ありがとうございます。やっぱこの
もうモ山してるところが多分相当課題には
なってると思うので、あの、ま、色々手は
打っていただいてるっていうのは、あの、
ご説明もいただいて、あの、理解してる
ところなんですけど、今後も、あの、いや
、これ、いや、もったいないなというか、
いい形で、あの、進出していただく企業
さんが増えていくというのはすごくあの、
ありがたいことなので、是非そういった
方向で進めていけるような、あの、して
いただけたらなと思います。
ま、これはもう意見で、意見というか、要望というかよろしくお願いします。
ま、あの、い、意見聞いて、ま、あの、企業は進出きやすいように、また売れやすいように今してやってください。他にございませんか?
はい。
はい。え、他にないようで、え、ないようですので、これで第
3活用化終わりたいと思います。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
えっと、今から残事休憩でどうしましょうか?え、
1時間、
1時間、1
時間短くてもいい?い、短くても
分からでもいい。いいです。長、いいですか?あ、良かったら
1時15からでもよろしいですか?
はい。じゃあ、あの、すいません。再開を
1位15分にしたいと思います。
よろしくお願いします。
お疲れ様です。
あの、再開します。
えっと、税務に入ります。え、議案第
号、多田多川指税条例の一部改正の一部改正についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。委
はい、課長。
これか。え、それでは議案第
号高川市、え、条例の一部活改正について説明します。
え、本件は6月議会で、え、上帝予定でし
たが、同様の内容で、え、9月議会に最上
したものでございます。え、また昨年度の
3月議会で、え、令和年7年度税制改正、
え、過去地方税の概要について事務報告を
させていただいた内容と一部重複しますが
ご容赦願いたいと思います。え、それでは
資料1ページをお願いします。え、改正
理由ですが、え、国の税改正に伴い本市の
自条例を整備するため主の所要の改正を
しようとするものです。え、改正の主な
内容ですが1つ目として、え、過去1、え
、個人住民税のにる改正でございます。え
、大学生年代のことに関する特別向上を
新たに創設などを行う、行おうというもの
でございます。え、具体的には、あ、え、
下段のイメージ図を参照して、え、参照し
ていただきながら説明を行いたいと思い
ます。え、原価の厳しい人手不足の状況に
おいて、特に大学生アルバイトの、え、
修行調査について、ええ、税制度が一員と
なっているとの指摘があることから、え、
1つはオレンジ色の、え、過去で、え、
記載していますように特定不要向上に関し
て、え、向上対象となる大学生年代のこと
の所得要件を拡することともう1つは、え
、水色の各位で記載していますように、え
、特定親族特別控除を創設するともととも
に、え、工業の所得に応じて、え、向額を
提減、え、させるというものでございます
。え、施コは令和7年分の、え、所得税に
かかる、え、令和8年度個人住民税から
適用するため、え、令和8年1月1日から
となっております。
え、次に2つ目です。え、2の市タバコ税
にかかる火性でございます。え、加熱加熱
式タバコの課税方式の見直しを行うという
ものでございます。え、国におけるタバコ
税の見直しに伴い上巻きタバコよりも、え
、低い税負担であった加熱式タバコについ
て税負担の差を解消するため、え、加熱式
タバコの課税方式の適正化を行うこととさ
れました。え、具体的には金付きタバコは
現行では、え、価格と柔道によって髪巻き
タバコの本数に換算して、え、課税を行う
こととになっていましたが、え、かこ、あ
の通り価格での換算を廃止し、10秒のみ
で、ええ、髪巻きタバコに換算する方式と
する他かこいいですが、一定の10両以下
のものについては、ええ、髪巻きタバコを
1本として課税する仕組みとすることとさ
れました。え、この見直しは令和8年4月
1日から適用されますが、え、少者への、
え、影響を考み、え、激減緩和措置として
、え、同の9月末までは、え、現行、現行
と改正後の本数換算の仕組みを各50%を
適用し、え、同年10月1日からは改正後
の本数算の仕組みを100%適用すると。
え、2段階、え、で、え、課税方式の見し
を実施されることとなりました。
え、次に3つ目ですが、え、か3、え、
工事制度のにかかる改正でございます。え
、工事制度の見直しとして、え、税の工事
の方法について現行の、え、工事、え、
事項が記載された署名を市役所限界横に
ある掲示板に掲載しておりますが、改正後
ではインターネットを用いて閲覧できる
ようにするとともに、え、工事事項が、え
、記載された書面を、え、刑事以上に刑事
または、え、当該中を実態に設置した
モニターなど電子計算機の映像に、え、
表示し閲覧できるようにするものでござい
ます。え、なおこの規定の施工日は、あ、
地方税法等の一部を改正する法律に規定、
え、される、え、同規定の施工日の日と
なっております。
え、なお税改正、え、え、改正条例の新旧
対象表を資料3ページから10ページまで
にしております。え、詳細な説明は省略さ
せていただきます。以上で簡単ですが議案
第45号川市条連の一部活について説明を
終わります。ご審議のほどよろしくお願い
します。はい、ただいま部から説明が
終わりました。
の件について質疑または意見はお願いしたいと思います。
副委員長。
はい。え、ちょっと教えてください。
えっと、個人住民にかかる改正の関係です
けども、え、アルバイトの修業調整につい
てという、ま、あの説明があってますけど
も、これはどういうことを指すのか、それ
と、え、この特定不要控除と特定家族特別
控除はこのように変わったら、えっと、
具体的にどうなるのか、
え、例えば大学者が人によった場合と
かなことで考えたらいいのかどうなのかちょっと教えてください。
[音楽]
委員長。
はい。課長。
え、ま、説明のありますた通り大学生のアルバイトっていうのは親の表から外れたくないと外れたら困るということで、ある。
え、そこにあります103
万円までの所得までで、え、アルバイトをいわゆる調整するということが見受けられる方程が多いということなので
うん。
え、まず国としてはそこを少し、え、所得緩和しましょうと
うん。
いわゆるあの物価高の関係とかもありますんで。
[音楽]
で、さらに、え、特定、え、親族特別控除
っていうものを新たに創設することによっ
て、え、そこの、ま、不要から外れるとか
、あ、いわゆる、え、所得の緩和をさらに
進めて、え、ま、働き手という言いますか
、そこを、ええ、生み出していきましょう
というのが趣旨でございます。以上です。
はい。えっと、103
問は理解できましたが、えっと説明がちょっとようわからんた分かりやすく教えてください。
はい。委長は課長。
あの、え、特定、え、親族特別構造って
いうものだと思いますけども、結局あの、
え、アルバイトも含めまして高等の
関係がありますんで、ま、いわゆるあの、
そこを所得の控除をすることによってより
働ける環境を作っていきましょうがもう
本来の趣旨なんです。
よって、あの、当然の創設することによって、え、わゆる、え、え、課税が少すごく少し少なくなるとかいう恩恵が、え、創設されるほ
ことなります。ほ、ほ、ほ、
なるほど。
あ、い、一長、すいません。
あ、一長。
あ、ふ、ありがとう。もっとシンプルに例えばいくら以上になったら課税対象になるとか、
え、学生のアルバイトですね。
うん。
え、いくら以上になったら不から外れるよとかそういうシンプルな
内容ですよね。うん。
[音楽]
はい。
はい。課長
すいません。あの、え、特定親族は、え、
収入額で言うとそこにあのオレンジ、え、
水で、あの、図式でありますけども、え、
123万までで、え、の方については、え
、個人住民税45万の向上が受けられると
。それから特定費用に関しては、え、50
、えっと、123万を超えて、え、
188万までは、え、特定、え、親族特別
控除を受けられる。ただし、え、160万
、え、え、収入で160万を超えてからは
、え、段階的に提減される仕組みとなって
ますよということですね。
うん。
ちょっとやりこしいね。
あ、いいじゃいい。
あ、はい。部長。
あのイメージとしてですね、ま、親さんが大学生を非常に取ってるのをですね、イメージしてもらいたいんですけども、
で、今までだったら大学生がアルバイトをしてる場合ですね、
103万円以上だと、
あの、工場不要控場取れなかったんです。
はい。
工条額が0、あ、0だったんです。
で、それが、え、特定不要向額がさらに
万になって、その上に特定親族特別っていうまた新しい制度ができたもんですから
うん。
万額の45
万の工除親御さんが受けようとした時には、えっと、大学者のアルバイトが
160万までの収入であれば満額の
万の工事を受けられるようになったんですね。
おお。
で、それが188
万円までだったら段階的に
うん。
工除が少しずつ少なくなってはいくんですけども、ま、工除が受けられるというような制度が特定親族特別混雑ということでございます。うーん。
親の不要だよね。
うん。
ま、いいですか?ちょっと難しい
工場されるんが。
うん。
副長
はい、副委長
はい、ありがとうございました。あの、ま、特定、え、親族特別除が新しくできたということなんですね。で、その、えっと、子供さん、子供大学生のあとしてる収入によって、え、段階的にその向上額を下がってきます。こういう理解でいいということなんですかね?そうですか。
[音楽]
はい。
学生のアルバイトが増え、ま、増える限度がちょっと伸べたということね。
万までやっけられてうん。そういうことないよね。理解してます。
[音楽]
はい、分かりました。ありがとうございました。
他にございませんか?タバコ税のこう噛分けと加熱というのはそのう割合とかあんなのはその税全務で把握してないんでしょ?あの売合愛課長。
え、すいません。
あの、え、詳細の割合とかは今、あの、調べなければいけないと思ってますけども、今現在はちょっと詳細は把握できておりません。
[拍手]
うん。
分かりました。なんか国はなんか基場の上で税金取るんがうまいね。ま、高の減ってくる気は余れた難しいとこあるでしょ。他にございませんか?
[音楽]
よろしいですか?ああ、どうぞ。
ここ劇変劇変緩和措置けどこれ誰に対して激変緩和するんですかね?僕
はい。課会長あの先ほど言いましたけども消費者への影響を考みという風に国は歌ってます。
はい。
えっと、これはいわゆるそのタバコを吸い、あの、紙巻きタバコでも、え、電子タバコでも吸ってる人に対してどういう理解なんですかね?これ。
はい。え、課長、
あの、今回の税改正は、基本的に、え、加熱式タバコの改正でございます。髪巻きタバコにつっては改正はございません。
おい、おい、はい。うん。
えっと、えがって、えっとで加熱式タバコの、え、税負担を低い税負担やったものを、え、加熱タバコに合わせるというような改正の中身でございます。以上です。
うん。
ま、
神巻、
髪巻きは入ってないんやろ。加熱式。
うん。加熱式タバコ式
そういうことやね。
いや、タバコ吸人とその人のあれがね、あのことあるけど、あのこの激措置ちゅうはどういう形の措置になるんですかね。この電話
[音楽]
8年4月1日からその10月1日の以降の
2段階でするちゅうけども例えば
1段階が同い措置で2
段階どういう措置とかいうのは分かります。
はい。場、
あの、先ほどもちょっと言いましたけども、えっと、基本的に
8、ええ、令和8年4
月日から施されます。
で、え、同年の9月までは今現在の
、え、価格と重量の制度換算する制度を、
え、50%適用し、改正後の、え、本数
換算の仕組みを、ま、いわゆる重労のみ
ですね。それを50%適用しましょう。
で、10月1
日からは、え、改正後いわゆる重量のみの、え、本数算の仕組みを
100%
行いましょうという2
段階の方式になっております。
うん。本
はい。ありがとうございました。理解できました。
そういうことね。タバコさんよ分からんね。よろしいですか?
はい。
いいです。副長いいですか?
はい。
え、他に内容ですので、え、採決に入りますが、あ、反対の人はいませんか?よろしいですか?え、じゃあそれより再権とします。議案第
号高橋市条例の一部改正によって原の取り決することにご異議ございませんか?
はい、
ご異議はないようでありますので原の取り確決したいと思います。え、次に行きます。
え、えっと議案第
39号和7
年度川市一般会計補正予算を議題といたします。え、執行部の説明を求めたいと思います。はい。課長。
え、それでは議案第
39号、え、令和
年度高川市一般会計補正予算のうち、え、税務所が願について説明します。
1ページをご覧ください。え、令和7年度
9月補正予算総括表でございます。え、
下段の歳出で税務総務費として、え、
2557万円
聴収費として82万4000、え、総額
2639万39万4000円
を計上しております。え、なお詳細な説明
は2ページの、え、説明資料を用いて行い
たいと思います。2ページをご覧ください
。え、冗談の税務総務費ですが、え、低額
税補足給付金、え、いわゆるあの不足額
給付にかかる事業費について先般市場先結
処分を行い、その内容について議会へ、え
、説明をさせていただきましたが、その後
不足学給付にかかるシステム回収を行い、
国から示された、え、算定システムを使、
え、使用し、え、対象者等を洗い出した
結果、さらに対象者及び、え、給付額は
増加する見込みであるため、今回
2557万円
の事業費の追加計上を行うものです。え、
補正の具体的な内容ですが、本市の不足額
給付対象者を当初5000人と見込んで、
え、報告しておりましたが、1300人程
と増えて6300人と見込んでおります。
え、これは当初不給付の子において令和5
年度所得をもにした、え、令和6年度個人
住民税額は確定され、修正申告がなければ
、え、変動がなく不足給付の算定には含ま
れず、え、水計で、え、支給された所得税
のみを、え、確定させ不足化給付を算出
するものと考えておりました。え、つまり
、え、水計は所得税のみで、え、個人住民
税は確定されていると10日では解釈して
おりました。しかしながら、他は自治体
から7月中旬に国に対して確認が行われ、
え、その回答の中で国は給風格の算定の際
は、え、個人住民税も含め、え、再算する
ことが、あ、え、確認されたため、え、
その結果に基づく事業費について増額補正
をするものです。え、なお補正、え、今回
の補正は全額国費で補填、え、される
見込みとなっております。
え、また下談の
、え、負荷徴収費ですが、え、令和7年度
当初予算の説明の中で、え、全国共通の
全務標準化システムへの移行を実施予定で
あることを申し上げましたが、え、税務
標準化システム同様に、え、全国自治体で
使用する共通省などの、え、詳細な仕様が
、ああ、示され、え、導入に向けた事元
テスト等を行う必要が生じたため、え、農
等の作成のため10節の印刷の不足額
82万予選を補正、え、え、補正予算とし
て計上するものでございます。
え、以上で簡単ですが、え、議案第39号
令和7年度多一般会計補正予算のうち税務
化所管について説明を終わります。
ご審議のほどよろしくお願いします。
え、ただいま執候から説明が終わりました。これのこの件について質疑または意見のある方お願いいたします。
[音楽]
よろしいですか?
はい。
え。
他にないようですので、これで、え、電務化を終わりたいと思います。ありがとうございました。お疲れした。
安全待ちづかに入ります。え、議案第
号高橋防災条例の一部改正について及び案第
39号令和7年度高橋一般会計補正予算の
議案については関連がありますので一括下代とします。
まずは議案第
号高橋防災議条例の一部改正について執候部の説明を求めたいと思います。はい。課長。
はい。
安全子街づり家です。よろしくお願いします。え、まず議案第
号高橋防災会議条例の事部改正についてでございます。え、まず防災はということで、え、説明しております。
え、防災会議は、え、多防災会議条例の
規定に基づきまして、本市の地域防災計画
を推進するとに、防災に関する重要事項を
審議するために設置された市の付属機関で
あります。え、また防災会議には専門的な
事項を調査させるため専門委員を置くこと
ができると現行条例で規定されております
。銀行については、別のP3ページの通り
でございますが、えっと、防災、え、計画
を定めるため関係機関組織から29名の
委員にご参いております。え、また3
ページで説明をさせていただきます。え、
今回の改正の背景でございます。現在本市
では高齢者や障害者等の要配者のうち自で
避難することが困難な避難行動要園者に
つきまして個別避難計画の作成に取り組ん
でおります。え、現時点で計画作成の対象
者は約7000人と把握しておりますが、
この中には自力で避難できる方も多くも
含まれていると考えられるため、ま、本市
的に本市における避難行動用支援者制度の
見直しをすることが喫金の課題となって
おります。そこで、え、防災会議内に保険
福祉医療等の実務者で構成する専門委員の
会議を新たに設置し、え、課題解決に向け
て検討を行う予定であります。え、この
ことを踏まえて必要な改正を行うもので
ございます。改正の内容は、え、専門委員
の人生を幅記録する。ええ、このことは
現行規定では専門委員の対象が関係行政
機関や公共機関職員等に、え、職員等自身
に限られることから改正によって防災会議
委員を選出る全ての組織団体から専門委員
を任用できるようにしたいというもので
ございます。え、効果としましては幅広い
人生によりまして、え、実行性のある調査
検討体制を構築することが期待できるもの
と考えております。次に、え、委員の人気
を2年に統一する、え、ことでございます
。え、現行の規定では防災会議の委員の
うち、え、関係行政機関の委員等の委員に
委員につきましては人気の定めがなく、え
、実務上はその在人機関が人気となって
いるため、え、全ての委員に対して、え、
人気を任員と定めるものでございます。え
、効果としまして、え、人気が統一され、
事務処理が円滑になること、影響としまし
ては妨げるものではないので、継続的な
人材の確保に主は生じないと考えており
ます。ま、このことにつきましては、え、
実務的に同時開催することが多い、え、
多民保護協議会との整合性を図ることも
効果の1つだと考えております。え、その
他、あ、警備の文合の修正をしたいと考え
ております。え、次のページに、え、防災
会議の委員名簿を載せて3ページにあり
ますが、29名の委員がございます。1番
右の人気の欄に、え、人気が、あ、
11番目の消防団まで、え、在任期間と
ございはなっております。その他の各関係
団体から出てこられてる方は2年の人気と
なっております。これを全て同じ2年の
人気にしようという風に考えているところ
でございます。え、それから、あ、新旧
対象表が4ページ以降ついておりますが、
え、
5ページ、
え、
え、6ページに第4条がございまして、え
、専門委員が第4条で、え、防災会議に
専門の事項を調査させ、及び検討させる
ため専門員をくことができるという改正に
するというのは先ほどの趣旨で、え、検討
会議、検討する会議を持つことができる
ようにするという意味でございます。え、
その他のことについては、あ、警備な修正
等を含んでおります。
こから
、え、参考に、え、災害災害対策基本法で
、え、地域防災計画の中に、え、避難行動
要者の避難計画を立てなければならないと
、立てるように務めなければならないと
いう規定のことや、それから、あ、用支援
者の要件が現在どのような兆項になってる
のか、丸1から丸7の中に含まれる方が
全員という仕組み、
それから、え、個別避難計画の作成状況については互他の団体、え、自治体がどういう状況になるのかというのを参考として示しております。
え、説明は以上でございます。
はい。
引き続き。
はい。え、あ、では引き続き、え、議案
39号お願いします。
はい。
はい。え、議案39、
49号か。ごめんなさい。いい、
えっと、補正予算ですね、
号のお一般会計補正予算のうち当日価に関わります、え、補正予算の説明をさせていただきます。え、
[音楽]
ページは、あ、えっと、総括表です。え、入出もに、え、
4の補正となっております。
え、自ページで説明させていただきます。
2ページは再出でございます。え、こちら
先ほどの説明にございました、え、田防災
会議の専門委員をおいて同委員による会議
を開き、避難行動要者の要件見直しと個別
避難計画の作成方針について行うためとし
て、え、補正の打ち訳けは、え、専門委員
による会議開催に伴う委員報酬の像で
ございます。え、会議の仕立てといたし
ましては10人程度の方を出していただい
て会議を開く予定をしておりますが、その
うち、え、民間からおいでになる報酬対象
者が大体6名程度になるものと考えており
ます。え、全体で会議を3、4回程度開き
たいと思いますが、え、書面開催以外の
実地に集まっていただく会議を2回と想定
しております。え、従いまして、え、え、
通常の防災会議の報酬3300円の6人を
2回という金額で補正したいと考えており
ます。え、10ページの3ページは歳入
です。え、安全まぐり基金繰入れ金です。
え、この報酬の増いては、え、どこに財源
を求めるかということで、え、安全安心、
まり基金から繰り入れたいということで
4万円の歳入の像の補正をすることと計画
しております。説明は以上でございます。
よろしくお願いします。はい、ただいま2
議案案について出部から説明が終わりまし
た。この件について質疑また意見のある方
をお願いしたいと思います。
委長はい、副委員長。はい。あの、え、趣旨はよく分かりました。個別避難計画作るために、ま、今は市内は
人ぐらいと把握しようけども、これを精査していきたいということだったという思います。
[音楽]
そこでお尋ねするんですが、え、
ま、現実的には、あの、地域のお避難
、え、1人とか高齢者の状況1番詳しいの
は、え、小王団の方が確かエリアを決めて
なんか拝聴されという風に思うんですね。
その人たちをあの活用しなくてはならない
と思いますが、え、このえっと
この規約
新居対象の規約のですね、6ページを見て
みますと、え、右側の海ので田川地区消防
組合の職品時会じゃないですか?
これとの整合成虫かえは消防団の関係は
どうなってるんですかね?お尋ねします
。
はい。課会長。えっと、ここに示しておりますのは、え、
9の方にで書いているのは、あ、
あ、そうか、そうか。99が、
そうやね。俺9みたいやね。うん。9は、
はい。はい。あの、そこに示しておりますのは、えっと、
3ページにあります。
ページ、
え、名簿のうち、
え、10
番目に川地区消防本部消防出長がいいんですと。
はい。はい。いうことを示しております。
あとはあの効率以外の期間の方ですね、あのもちろん消防団の団長も入っておりますし、え、民間の方がたくさんいらっしゃるという状況を示しております。ですからこの防災会議には、え、消防本部、職員、それから消防団の団長両方入っていただいております。委長
[音楽]
はい。あの、えっと、防災会議の方は理解
できるんです。で、新しく作ろうとする
専門委員ですよね。え、そこに、
え、専門委員会の会議を設けたいという
ことですから、そこには1番事情を詳しく
知ってる証員の方が入るべきはないかなと
思うんですけども、そこがどのように、ま
、条例で扱ってるのか、あるいは運用で
やろうとしてるのかですね。
で、そこをまずお尋ねしたいと思いますが
はい。
はい。課長。
あ、失礼しました。えっと、あの、先ほど申し上げました
名程度の専門さんをということで、え、お願いするようには考えてるんですがうん。
あの、ま、県の職員や消防員も含めてあと
はあのこの、え、防災会議委員の区群の中
から、え、実際に、え、に含まれる方、
それとか、ま、あの、福祉の関係の団体の
方とかですね、え、実際に関わってくる
ことが多い考えられる皆様に集まって
いただこうという風に考えております。
うん。はい。副委員長
はい。あの、えっと、答えることあるけども、小内の方が、私は地域の事業
番詳しいと思ってますんで、ま、この活用をすることが大事だろうという風に思いますし、もう
1つはこの7000
には本当に、え、どのくらいの方がそのこの別難
計画のとなるのかということは早くい出す
必要があると思うんですよね。
で、そうすると、あの、先ほど補正予算で
提案されました、ま、えっと、人数それと
会議の回数で、え、
これが十分に、え、反映できんのかなと
いう疑問があるんですけども、例えば、え
、回数を増やすとか、え
、
専門を増やすとかいう考え方については
どうなんですかね。え、課長
はい。えっと、ありがとうございます。
えっと、専門委員につきましてはですね、
え、防災会議委員のうち、あ、インフラ
関係の職員等が、あ、半ば含まれており
ますが、そこを除きますと、お例えば今
おっしゃっていた消防員とか、え、医会の
方とか区長会の方とか、え、それから福祉
部の関係者、それからあの民間の介護関係
の人等を、え、全体に渡って、え、出して
いただければ11人ぐらいになるんでない
かなという風に思ってます。そこで議論さ
れることによりまして私どもがあ、
資料提供して議論していただきませれ
いただくと
一定の効果あるものと考えております。
委長、
委員長、
あの、実務的な話をしますと、え、
人で本当にこう地域の事情を知ってる、あるは、え、避難行動があった時に優先的に避難しなくていけないという人を洗い出すのに、あの、必要な時間がまた来年も同じような報告は例えば
7000人5000
人ぐらいでしたともっと絞らくないということは私はずいんではないかなと思うんです。
で、例えば1年な1
年の計画を立てながらそん中で最低この回数がいる、この人がいるという出し方を考えられたらいいかがなのかなという思うんですけども、そこはどうなんですかね。
はい。
はい、課長。
はい。あの、おっしゃるように、え、喫金
の課題でございますので、あの、今
おっしゃっていただいていましたような、
あの、基準をきちんと設けてですね、え、
同人になってもらうというのを作った上で
、え、期間としてはですね、防災会議は
例年度当初の5月に、5月6月に開くこと
になっております。え、ですので一定の
検証結果を報告できるように取り組みたい
と思っております。そしてその中で不十分
な分、それから追加で上げなければいけ
ない分が出てきたら、え、年度ごとに、え
、取り組んでいきたいという風に思って
ます。
従いまして、え、要支援者の全体のものを
人分全部計画で作る、一旦全部作るというのは難しいことは承知しておりますので、
え、区分の中でどういった対象の方のところについては作るとかいう、え、組み立てて、え、順番に作っていくということで作、え、
取り組んでいきたいと思っております。委員長
はい。あの、ま、あの、今風がおっしゃっ
たようにそういう計学の中で、え、
そもそもに、ま、優勢順位がつけて、え、
この提案された保障予算の中で、え、解決
できればいいと思うんですけども、
積み残しがないようにですね、え、する
ことが大事ではないかなと思います。
これはあの要望しておきますので途中でもあの必要な予算があるという時には是非ですね、あの議会の方にかけていただきますようお願いをしておきます。よろしいですか?
[音楽]
はい。
他にございませんか?
ちょっとあ、いいですか?
はい。
委員長。あの、この防災会議も、あの、
このやる、あの、あれも、あの、これには
賛同はします。で、え、ま、あの、本市に
ついては、ま、本当にあの、大規模な
大きい災害が今んとこありません。ま、
あの、本当、あの、ないんですけど、ま、
今後、ま、あの、今もう、え、どういう
災害来るか分かりませんけど、あの、ま、
あの、安全安心の方ではもうだいぶ前から
、あの、国のあの、防災の関係で地域でね
、地域、地域防災順かそういうので、あの
、ずっとあの、ま、いろんなものを地域で
買いながらなんかこう災害等にあったら
こう地域で、ま、工女をやるような形の
仕組みができ、あの、やってたんですけど
、最近その地域の中もそういうのがこう今
もう本当あのこうしぼんでおるような気が
するんですよね。で、そのあの協定協定
地域協定ちゅうか地域の防災がどこまでの
何箇所ぐらい今まであったんかどうかと
いうのはもうこれはあのちょっとこう今日
ここで議論するつもりございませんけど
実際うちの地域ももうそろそろそういうの
をまた掘り起こしてやらなというあの議論
はあのしてるんですよね。で、やはりあの
今あの副委員長言われたようにあの工除
だけじゃね厳しいとかあります。こ基本的
には事情になるけど、やっぱりこう自立で
やっぱりこう守るちうのはやっぱり難しい
とこあるき最終的にはやっぱりこう教、え
、地域の力もま、そういうとこ必要なんで
やっぱもう少しそういう過去のあの仕組み
があるんでもう1回あの減価として
掘り起こしてですね、そういうのをこう
上げてやっぱり地域の環境をね、それこう
ソフト面をこうそ中でやっぱりこう予算を
計上せなきゃいけないなら予算
する。そうしないと、あの、なんかあった時にはやっぱりこう行政だけでやれないんじゃないかなという思いがあるので、そういうの過去にやってるんで、もう一度そういうのを
[音楽]
回掘り起こしていただきませんか?よかったらちょっと
答弁。
はい。いいですか?
課長、
えっと、あの、ありがとうございます。
あの、今おっしゃっていただいた自主防災
組織についてはですね、え、各航空ごとに
、え、1団体という形で、え、今のところ
は作っていただいております。それで、え
、検頭の補助もあって、え、地域に細かく
自主防災組織を作って欲しいという思いも
あって、多もその方向性で、え、務めて
おります。えっと、今、あの、設備等の
補助でしかありませんが、そういうのを
目度に、え、新たに組織を作っていただく
ということを進めている最中でございます
。現実にはまだ、え、航空単位でしかあり
ませんけれども、え、公民とか地域の
小さな地域の自主防災組織を作ろうという
考えではおりますので、え、推進していき
たいと思っております。
あ、
あの、ま、あの、ちょっと過去のこと言ってあれなんですけど、あの、ま、えっと、ま、航で言ったら、あの、怒りとか、え、ま、受けたされたんじゃないかなと。あの、私が中国航国航区も、ま、そういうのを、あの、やっております。で、あの、地域もそういうこうあの組織があるんですけど、ただもう今本当あの動いてないのが現状なんですよね。
[音楽]
時やっぱりそういうとこはやっぱりこう
行政の方が手こ入りしてやはりこう地域の
力をやっぱりもう少し引き出さないと行政
だけで頭出っかちになるような気がするの
で、ま、あの災害がない方が1番自分は
いいと思うんですけど、ま、今本当あの
どういうのが来るか分かりませんので
やはりこうそういう時にやはりこう地域の
力ちゅうのが必要じゃないかと思うんで、
ま、ちょっとあの意見としてまたあの
掘り越していただきたいと思います。
意見でいいですか?はい。
じゃあよろしいですか?
委ります。はい。
あ、すいません。私、え、他にないでしょうか?はい。どうぞ。えっと、まあ、今防災のことを言われてますけども、
えっと、やっぱりあの空なり組みなりが単位になると思うんですよね。そう考えると
[音楽]
今あの組に入らない人も結構いらっしゃるしですね。
やっぱこ細かいとこまでその、ま、その
ここの家にどういう方がいて、どういう、
ま、あの解除が必要なのかと補助が必要な
のかっていうとこまでやっぱり入り込んで
いかないと分からないことだと思いますん
で、やっぱりこのやっぱ組に入っていただ
くっちゅうことも同時にこう考えでいか
ないとそういう面では、まあ、なんという
かな、ま、漏れがあるというか、そういう
状況になると思うので、ま、その市として
もやっぱこうそういう組なりくなりに入っ
ていただくってこと
を推進するような、ま、それができないであれば他のことで対応するとかですね、そういうことも今後必要になるのかなと思いますんで、え、これは、ま、意見としていていただきます。
はい。ま、あと、あの、だんだん隣、隣組ね、あの、少ないんですよね。ま、そういうことで、ま、色々こう安全信しは大変だと思いますけど、他にはございませんか?よろしいですか?
[音楽]
はい。
え、他に内容でございますので、え、採決に入りたいと思いますが、よろしいですか?
はい。
はい。え、議案第
号高橋防災会議条例の一部改正について、え、原野の通り決することにご異議ございませんか?
よし。
はい、ご異議がないようでありますので原の通り可決したいと思います。え、他にないようですので次に行きます。
え、議案第49
号製造受けい契約の提についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。
[音楽]
はい。委長。課長。
え、議案第49
号製造受契約の定見ついてでございます。え、業務名は多川市防災情報伝達システム最構築、え、業務委託区です。え、議会の議決を求める理由。
あ、失礼しました。ちょっと最初にあの訂正の部分がございました。えっとも、え、数字のところが修正が必要だった。あ、間違っていたんですけども、
番にあります、え、下の業予定価格が、え、
1億5000万円以上のところ
1000の、
あ、1000円
感じが抜けてましたので
万円になってます。申し訳ないですが、線の追加をお願いします。失礼いたしました。
で、え、議会の議決を求める理由そこの
ところですが、議会の月にふすべき契約に
関する条例の規定によりまして、本件契約
が予定価格1億5000万円以上の製造給
に当たるためでございます。え、業務委託
場所は多川市役所と市内全域ということで
防災行政無線も全域になりますのでそこが
全体という範囲内になります。契約金額は
4億7300万円
です。受注者は、え、株式会社である九州
情報通信ネットワーク営業部長の島崎浩げ
です。契約方法は公募型プロポーザル方式
により受注者を選定いたしましたため、え
、地方事法施工例、え、167条の2第1
項第2号の期待による随契約となります。
契約期間は、え、令和7年9月議会の
議決日から、え、令和8年度末、令和9年
3月31日1日までとしております。仮
契約は、あ、プロポーザル後令和7年8月
8日に締結いたします。え、自ページをお
願いします。え、参考でございますが、え
、防災情報伝達システム
業務委託の主な仕様についてでございます
。え、まずシステムは60MHz
体の同方形デジタル防災行政無線の整備と
なります。今ある防災無線と基本的には
同じという風に考えていただければと思い
ます。え、整備する中身は親局の他、え、
その他負債する設備、え、全体を、え、
入れ替える必要があるところを全て
入れ替えるということになっております。
それから2番に、え、古局の屋外放送設備
の強化でございますが、え、支柱
スピーカー、バッテリー等を老朽化した
ものを全て入れ替える。それから追加す
べき、新設すべきものが、え、シ柱につい
ては2箇所、スピーカーは6期、え、
バッテリーについても2箇所にありますの
で2期という形で入れ替える。それから
バッテリーの方に書いておりますが、え、
今まで24時間、え、電源を失われて24
時間対応だったものを3日間72時間対応
のものに、え、変えるということがな、
強化の内容です。それから障害者への配慮
ということで、資格や聴格に障害のある人
への防災情報を反信するために、え、電話
やファックスによる配信を可能としとして
おります。それから外国人への配慮ですが
、え、外国人へ防災情報を配信するために
C防災アプリを新たに導入いたしまして、
え、他言語による読み取りを可能としたい
と考えております。それから防災情報の
一斉配信ということで防災情報の、え、
配信操作にかかる時間を短縮するため情報
伝達媒体への一斉配信を可能といたします
。え、個々の、え、表に書いておりますが
、あ、現行配信内容が、え、LINEやあ
、防災アプリ、福県の防災アプリやホーム
ページ、LRラード等ありますのが、それ
に加えて、え、市の公式アプリに、それと
電話ファックス配信、それと市の新たな
防災アプリというのを付け加えるという
仕様になっております。それから、え、自
ページをお願いします。え、WEWeb
放送システムの導入ということで、え、
災害で庁が使用できない場合でもスマート
フォンやパソコンを使いまして屋外から
放送を可能とすることをしようとしており
ます。それから、あ、屋外発電設備の今庁
の屋外発電設備の強化ということで現在の
19時間対応のものから、え、これについ
ても3日間72時間動く稼働するようにと
いうことの地を変更にしております。それ
とJRの受信更新ということで、これは
あの受信設備が、え、令和8年度末で、え
、使用が変更になることから、え、これを
あの新たな、あ、システムに変えるという
ことが使用の内容に含まれております。
それから9番目に、え、消防本部との連携
ということで、現行っております消防所
からの火災情報の直接のスピーカーへの
配信、これを引き続き行うということで
ございます。で、その他、あ、個別受信機
は、あ、アプリ等の活用することで廃止に
したり、それから市の専用防災アプリで
個別受震機のように市からの防災情報を
強制的に受信できる仕組みにするという
ことをしようとしております。
それからジページをお願いします。え、
これ図でイメージを示してますが、現行の
イメージとありますのは、え、親局の放送
室にありますが、そこに、え、JRや、
あの、消防からの火災情報が入ってくるの
を
スピーカーのある古局のところに届けたり
、個別受震機に届けたりという仕組みと
我々の事務室の中のパソコンから個別に、
え、LINEや防災アプリ等に配信する
作業を手作業でやっております。それとは
別に、え、専用機を用いて防災行政無線や
フリーダイアルの発信をしております。え
、これらを更新後のイメージといたしまし
ては全て、え、親局今回導入する放送室の
中に、え、一旦取り組めば全てのところに
配信がいくというような仕組みを考えて
おります。ま、簡単ですがそういう形に
なると考えております。それからもう、え
、5ページをお願いします。公募型
プロボザル方式による審査を行いました。
概要についてお知らせします。え、防災
情報の伝達について本市に適な通信手段を
導入し、新たな防災情報伝達システムを
再構築するために事業者から1つは、え、
60MHzの
無線通信を活用した通信、もしくは、え、
丸2とありますが、IP通信網、え、携帯
や固定電話の通信網ですね、を活用した
通信手段。これのいずれかについての提案
を求めたところです。え、その後4事業者
から提案がありまして審査の結果、え、
60MHz体の無線ということで、え、
株式会社ジェネラル九州情報通信
ネットワーク営業部が、え、受信いただい
たということでございます。え、経過で
ございますが、5月29日に、え、使用書
の公表をホームページをそれから専門士に
届け出て行いました。で、6月20日に、
え、参加表明の受付をいたしまして、その
後7月4日までに提案所を提出いただいて
おります。で、7月23日に
プレゼンテーション審査を4社を生まれき
まして行って審査委員会を開きました。で
、29日、7月29日に、え、全ての参加
事業者へ、え、審査結果を報告をしており
ます。その上で8月8日に、え、受信者と
仮契約を締結いたしました。
えっと8月12日には審査結果と審査委員
をホームページで公表しております。
え、えっと、それからも次のさ、え、
ページは法令条例等の内容を示しており
ます。え、説明は以上でございます。ご
審査お願いします。はい。ただ今出部から
説明が終わりました。この件について質疑
または意見のある方はお願いしたいと思い
ます。
委員長。
はい。副委員長。
はい。あの、え、総分に来て初めての委員会なんでですね、え、すでに報告されちゃったのもそうおっしゃってください。
え、契約方法なんですけども、高型
プロポーザル方式によるということでした
けども、ここはガイドガイドラインの
見直しが行われて、えっと、事前にこ々
最後に書かれてますが、えっと、実施要綱
とか使用書、使用書なんかが決まったら、
え、
公するという確か一分があったような気が
しますが、そこはどのようにされてますか
ね
ホームページはい。委長
はい。課長。
えっと、先ほどご説明しました、あの、ホームページによりまして、え、公表をさせていただきましたので、え、これが、えっと、
5月29
日の使用所等の公表という形でこれ事前公表ということになろうかと思います。
大福長。
はい。えっと、5
ページの話ですよね。ま、経のとこでありますが、え、このことは、え、委員会の方には報告されたのかどうなのか。
はい。課長。あの、はい。
え、実は、えっと、5月の29日の前の5
月の委員会で、え、このことについて
あらかじめ、え、え、説明、概要説明をさ
せていただく予定にしておりましたが、
ちょっと5月は流れたもので申し訳あり
ませんが、あの、個別に説明をさせて
いただきました。
はい。委員長、個別は各委員個別に登録だ
。はい。
そうです。
うん。
はい。長。
はい。はい。分かりました。あの、ま、事前にあの、ま、手続きとされてるということでですね、あの、せっかくガイドライン見直しをしたわけですから、え、そこをしっかり重しながらですね、あの、透明性のある、え、契約をしていただきたいということを要望しておきます。ただ、あの、後の経過についてはこに、あの、系列で書かれてます。
[音楽]
え、で、ま、これでいいのかなという風に
思いますが、え、審査結果及び審査委員の
もうあの市の本で公用してるということで
、私もこれ見るまで知りませんでした。
はい。で、ま、できれば議会側にこういう
こともあの、え、連絡していただければ
ですね、え、確認できますので、ま、今後
よろしくお願いをしておきます。はい。
はい。
他にございませんか?よろしいですか?いいですか?
はい。
え、他に内容でありますので採決にありますが、あ、討論はないですね。はい。では採決に入りたいと思います。え、議案第
号製造受け追い契約の締結について議の通り決することにご異議ありませんか?
はい。
ご異議はないようでありますので、原の通り可決します。どうもありがとうございます。
お疲れ様でございました。
えっと、男事ちょっと休憩
5分、5分、えっと、20
分で再開したいと思います。再開。はい。
はい。では再開いたします。
え、教育部の事務報告、令和
年度教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検及び、え、評価報告に報告書についてを議題といたします。出候部の説明を求めたいと思います。
[音楽]
はい、委員長。
はい、部長。
はい。え、それではまず私から、え、令和
6年度教育に関する事の管理及び執行の
状況の、え、点検及び、え、評価報告書に
ついて、え、これにつきましての、え、
概要を説明をさせていただきます。え、2
ページをお願いいたします。
で、2ページの1の書き出しのところに、
え、書いておりますけれども、え、地方、
あ、失礼、1ページですね。規制、えっと
、1ページの、え、1番の点検及び評価の
趣旨についてのところの書き出しです
けれども、え、地方教育行政の組織及び
運営に関する法律、え、第26条の規定に
基づき、え、教育委員会は、え、毎年その
権限に属する事務の管理及び執行の状況に
ついて、え、点検及び評価を行い、え、
その結果に関する、え、報告書を作成し、
え、これを議会に提出するとともに、え、
公表することが義務づけられております。
え、このことから、え、本年度につきまし
ても、え、昨年度実施いたしました、え、
本市の、え、教育事務の管理執行状況に
かかる、え、点検評価報告書を作成いたし
まして、え、9月議会初日の本会議に、え
、提出させていただいたところでござい
ます。え、本日は、え、当委員会におき
まして、え、その概略を、え、ご説明をさ
せていただくものでございます。え、なお
、え、次のページにも、え、記載をいたし
ておりますが、え、この点検評価を行うに
あたりましては、え、教育に関し学経験を
有するものの知見の活用を図るということ
で、え、法律に規定されていることから、
え、本市におきましては、え、教育委員会
自らが行った点検評価につきまして、え、
外部委員で構成する、え、高橋教育事務
点検評価委員会から、え、ご意見、ご助け
、ご助見等をいいている
ところでございます。え、それでは点検化の内容及び、え、転評価委員の意見等につきまして、え、教育総務課長が説明をいたします。
はい、課解長。
え、それでは、え、事務報告資料を基づいて説明をさせていただきます。え、
1ページをお願いいたします。
え、位置の点検及び評価の趣旨につきまし
ては、え、ただいま部長が説明した通りで
ございますので省略をさせていただき、え
、2の点検評価の考え方から、え、説明を
させていただきます。
え、かこ1点検評価の方法です。え、点検
評価にあたっては試業等の内容と実績を
明らかにするとに成果及び課題等を示す
ものとなっています。え、かこに点検評価
結果の、え、構成です。え、点検評価の
対象は、え、かこは教育委員会の活動状況
など以下記載の通りでございます。
え、点検評価の対象期間は令和6年4月1
日から令和7年3月31日までとしてい
ます。
点検評価における内容は各項目について
事業開始年度令和6年度事業費、え、目的
等、え、事業内容、え、目標、成果課題
自己評価、自己評価に対する今後の方向性
重点的取り組みを示しております。え、2
ページをお願いいたします。
への、え、評価につきましては下の表の
通りAからEまでの5段階の評価判断基準
で評価を行っています。
え、かこ4学式経験者の地見の活用につい
てですが、今回の点検評価に行うにあたっ
ては高橋教育事務点検評価委員会を設置し
、え、表の通り、福岡県立大学人間社会
学部教授の藤沢委員長、他5名の委員の方
から意見、え、助言等をいただいています
。え、4ページをお願いいたします。
[音楽]
4ページから、え、7ページに教育委員会
の主な活動に対する自己評価、え、60の
事務事業に対する自己点検評価シートの、
え、自己評価点検シートの結果を掲載して
おります。自己評価がA評価の目標を
上回るとしたものが、え、18事業。え、
B評価の目標達成としたものが、え、30
事業。C評価をやや下回るとしたものが
12事業となっています。
8ページお願いいたします。
え、ここから、え、3ページに渡りまして
点検評価委員の意見等を掲載しています。
え、これらの意見につきましては、点検
評価委員全体が、全体の意見が一致した
ものとして示されたものです。
全般に関する意見が1件、個別施策に
関する意見が5件、その他の意見が4件示
されています。
え、まず、え、1般に関する意見です。
え、主要なところを読まさせていただき
ます。え、3行目の中頃です。
え、中でも、え、現場の教職員による児童
生徒への献診的な対応やそれを支援する
本市教育委員会の施策には高く評価すべき
点がある。え、加えて教職員の廃棄につい
て過配なども含めた条件整備が進められて
いること。え、またICT環境整備につい
ては遜のない施策として誇るべき成果が出
ている。え、産業下になります。
え、本市では、え、中学校の再編により小
学校と中学校との接続について問題が特に
発言していると思われる。その背景として
多様な要因が想定されるが中でも地域社会
との連携が再編に伴い出しているという
ことがある。そうした経緯を見極めながら
本市教育委員会においては強い切迫感を
持って対応をしていただきたいとの意見を
いただいております。え、次に、え、2
個別施策に関する意見です。
え、かこ1試作ナンバー9全ての子供が
友達と楽しく学習できる誰1人取り残さ
ない魅力ある学校作りを通していじめ不
登校問題行動等の未然防止に取り組むに
ついてです。え、次のページをお願いし
ます。
え、3行目になります。え、今後は児童
生徒の個別的な要因についても十分に対応
できるよう本市における不当支援の体制
整備を再検討していただきたいという意見
をいただいております。え、次にかこ2、
試作ナンバー11、え、田市いじめ問題
対策協議会等条例、え、田川市いじめ防止
基本方針をもにいじめを許さない学校文化
を家庭、地域、関係機関と共同で構築する
についてです。え、3行目です。え、これ
らいじめに対し教職員や保護者、児童生徒
への勉強会、研修、講習会を体系的に開催
するなど真に実行的な施策を展開して
いただきたいという意見をいただいており
ます。
え、次にかこ3施策ナンバー17教職員の
働き方改革を推進し、教職員が子供たちと
向き合う時間を確保し、充実した教育実践
ができる環境作りに取り組むについてです
。え、4行目になります。
え、児童生徒の学ぶ環境を整備していくと
いう最優先の課題を達成する上で働き方
改革をいかに実行化していくかについて
継続的に検討していただきたいという意見
をいただいております。で、次にかこ4
施策ナンバー30。
え、市民ニーズに応じた学習機会の充実を
図る障害学習の拠点である市民会館及び
地域の公民館を中心に地域住民の教育文化
活動や課題解決の場を提供するなどどこで
も学べる障害学習環境を整えるについて
です。え、3行目になります。
法令であっても参加しやすくするための
アクセス方法内容の工夫がこれからも必須
で必
日頃の活動について田川市民に周知できる
ようSNS等の新たな手段を活用すると
いった対応が不可欠であるという意見を
いいております。
次に括後、施策ナンバー36。
え、学校、家庭、地域、行政が子供の安全
確保のための見守りと見守りを行うととも
に青少年が地域の一員として地域活動に
参加、貢献できる地域環境作りに務めるに
ついてです。え、これには、え、少年の
市町大会等の地域活動については中学校
再編に伴い参加者が減少している。え、
このため従来の周知方法にとまらずSNS
等のを活用するなど新たな手法による普及
啓発が不可欠であるという意見をいいてい
ます。
え、次に、え、施策に直接関わるものでは
ございませんが、え、3としてその他意見
として4件意見をいただいております。
初めに、え、かこ1小学校再編について
です。今後想定される小学校再編に関する
情報について、え、実態として周知が
生き届いていないいないため、より適切な
形で公開していただきたいという意見を
いいています。
え、次に括こ2航空外通学については、ま
、できる限り本来の航空で通学できるよう
な対応をお願いしたいとの意見をいいてい
ます。え、次にかこ3峠校の際の児童生徒
の送迎については峠工事の安全が規れる
ためこれまで以上に安全確保に努めて
いただきたいとの意見をいただいており
ます。最後にかこ4通学労の安全確保に
ついては安全確保のため管理も含めて関係
と連携しながら即事前いただきたいとの
意見をいいております。以上で説明を
終わらせていただきます。
ただいま出部から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いします。
[音楽]
委員長。
はい。委員長。
はい。
えっとお尋ねしますが、え、
2ページの高川市教育事務うん。
人務ちょ票中と点が出ます。申し訳ない。評価
そうか。え、委員会、え、名簿についてですが、いわゆる学識経験者というこれは位置付けなんですよね。まずそこをお伺いしたいという思いますが、
[音楽]
あ、はい。課会長。はい。え、その通りです。
はい。あの、えっと、
ページのですね、え、その他の意見のとこでこの学識軽減者の方から出された意見だろうと、え、小学校の財についてということで、え、書かれてますが
うん。
え、今私が知ってる限りでは、え、教育委員会が審議をしていただいてるのは、え、小学校の適正規についての審議だという風に私は理解しています。
で、ここは、え、随分と言葉が乱暴では
ないかなという風に思います。え、例えば
こういう発言があったとしたら、え、その
場で、え、今の取り組みの状況規模会の
はここまで今議論してますとかいう説明が
あってしかべきだと思うんですが、そこに
ついてはどのようなお考えなんですかね?
課長
はい。あ、あの、今のご指摘です。
あくまでも、え、点検評価委員会の表件で
はございますが、あ、意味合い的には、え
、今、あの、福長言われたように現在審議
を続けております。え、小学校適正規模と
同じ意味で使用しており、え、統合ありと
かいう意味の問題ではないということは
十分、え、認識をしております。で、あの
、小学校、適正規模の審議は、あの、田川
市、え、学校交付、学校交付再編基本方針
という基づくもので、その中に小学校に
ついての、え、航の検討を続けることてさ
れてるのがその根拠となっています。
あの、小学校的学部審査会の根拠となる
ものがその高しい立
、え、方針であるため、え、なんて言う
ですかね、あの、再編という言葉自体に
私たちがちょっと違和感を感じておりませ
んでした。ま、あの、本日はあの、再編の
言葉にそういったイメージを与える、ま、
ちょっとあの、意見を述べるべきだって
いうような意見がございましたので、え、
その意見につきましては教育事務典型評価
委員会とちょっと共有をさせていただき
たいとそのように考えてます。長
はい。え、是非あの慎重な扱いをお願いし
ます。え、決して小学校を再してるという
動きがないわけですから、そこはあの否定
するとかきちっとしていただきたい。それ
と学者あという位置づけであるならもう
少しえそういう特も含めてですね、え、
高川市の小中学校が書えてる課題は何のか
ということをあの共有する必要があるんで
はないかな。
これは是非あの住事務局の方からですね、そのようにお願いをしていただきたいということを要望しておきます。はい。よろしいですか?
はい。他にございませんか?いいですか?よろしいですか?
[音楽]
はい。
え、質疑はないようで、え、
ないようですので、え、これで教育部の
事務報告を終わりたいと思います。
教育総務会に入ります。議案第47号、
田市放課後児童健全育成事業の
設備及び運営に関する基準を定める条例の
一部改正について議題といたします。部の
説明を求めます。はい、委員長。課長
はい。え、議案第
号、え、高川市放課児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について説明をいたします。え、
[音楽]
1ページお願いします。改正理由です。
保育人材の確保等に関する体制の整備及び
虐待を受けた児童等への対応の強化を図る
ため保育士保育士支援センターの法制化
え国家戦略特別区域における
特別区域にかかる関係するえ特例の一般
制度化を行うほ児童クラブを含む保育所等
の職員による虐待に関する通報義務等の創
え、一時保護委託の登録制度の創設及び
児童虐待を行った疑いのある保護者に
対する一時保護中の児童との面会制限等に
関する規定を整備する整備を行うため改正
児童福祉法が令和7年4月に成立した
ところです。え、この法改正に伴い、え、
田川市放火児童健全育成事業の整備及び
運営に関する基準を定める条例が引用して
いる条文に変更が生じることから以下の
通り条例の一部改正を行うものです。
え、2改正内容は引用する法の条文が
変わったのでその部分、え、第12条中、
え、第33条の105、え、第33条の
10第1項、え、各に改めようとするもの
です。え、3思考記述は令和7年10月
1日です。
4、え、添付資料として2ページに改正分
、え、3ページに新旧対象表を添付して
おります。え、4ページ以降に児童福祉法
の改正内容を記載いたしております。え、
以上で説明を終わります。よろしくご審議
の上ご賛同いたいただきますようお願い
いたします。
はい、ただ今出部からの説明が終わりまし
た。この件について質疑また意見のある方
お願いしたいと思います。
課長。はい。ま、要するにこう
30条のの10と30ま、1
方、ま、これ次基本的に全体的に変わっただけでもう基本的なやつ全部一緒なんやろ。
あ、はい。
あの、内容的には引用するのが違ったので
個っていう言葉が入るだけの条例改正になります。
もう別にね。うん。
あれはよろしいですか?
よろしいですか?
はい。
はい。え、では他に内容ですね、採決になりますが、ま、あの、多分討論のある方ないと思いますので、え、採決に行きたいと思います。えっと、それでは再行います。
[音楽]
え、議案第47
号、多高市放課後自動健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について、え、原の通り結する取ることにご異議ありませんか?
し、
ご異議がないようでありますので、原通に可決します。え、それでは次に移ります。
[音楽]
え、議案第
39号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。はい。委員長課長。
はい。え、議案第
39号令和7
年度高多高川市一般会計補正予算のうち教育総務化に関わります関係分についてご説明いたします。え、説明資料の
1ページをお願いします。
え、総括表です。え、冗談は入です。え、
今回補正はありません。え、下段は最初
です。544万9000円
の増額となっています。え、詳細について
は次のページ以降でご説明をいたします。
2ページお願いします。総務係のです。国
県支出金と変換金の増額です。え、補正の
内容は、え、毎年同様のものですが、法括
児童クラブの実績に伴い、その生産により
国と県に変換をするものです。
3ページをお願いします。
総務係かりの、え、債務負担行為です。え
、冗談は法括児童クラブ運営事業委託量で
、え、限度額3億5000万円。え、下段
は教育委員会事務局包括業務委託量で学校
事務業務と学校図書支書業務を委託する
もので限度額1億900万円です。え、
期間はどちらも令和8年度から令和10
年度までです。
え、これらの業務については、え、今の
契約が令和7年度までとなっており、本
年度中に業者選定を行う必要があるため、
債務負担行為を設定しようとするものです
。
え、なお、え、本年度まで教育総務化の
放課後児童クラブ、え、学校事務、学校
図書、学校教育家の特別支援教育支援、
文化障害学習家の石団歴史博物館受付等の
業務を一括して、知業者に包括業務委託と
していましたが、令和8年度から放課後
児童クラブについては、え、この包括業務
委託に含め含めず、え、単で委託すること
としております。
え、次の4ページをお願いいたします。
え、教育委員会事務、あ、事務局包括業務
委託について、え、総括を含め令和8年度
からの委託方針についてご説明をさせて
いただきます。
え、1包括業務委託の概要です。
え、第6次行政改革の取り組みなどに
基づき、継続的に業務の質を確保しつつ、
より効率的かつ安定的な行政運に指する
ことを目的として、非常金職員が担任して
いた教育委員会所管事務のうち下の表に
示している業務を令和2年度から外部へ
委託しており、令和7年度末で現契約期間
が、え、満了する予定です。
え、次の2と5ページの3が総括となり
ます。え、2導入時に期待していた効果に
対する導入後の、え、効果を表でまとめて
います。
え、任用労務管理及び研修実施業務の負担
がなくなることを期待して導入した結果、
え、面接任用申請作成
支払い等にかかる全ての事務が不要になっ
たため、職員の大幅な負担軽減につがって
います。また研修実施については負担軽減
だけでなく専門研修など民間事業者ならで
はの充実研修が実施されております。
委託契約事務の一本化により事務の感素化
が図れることにつきましては教育総務化が
事務局となり契約事務や運用にかかる連絡
調整等を行うことで事務の感素化効率化が
図れています。
他の業務からの応援や現場の状況に合わせ
た対応が可能となり、効率的な運営が
図れることにつきましては、通常業務に
おける業からの臨時的な応援体制が取れて
います。配置人員を超える人員を雇用し、
あ、人員を雇用し、シフト等によって調整
することができています。受注者判断
で不足人員を配置いたします。
委託規模を大きくすることでスケール
メリットが期待できることにつきましては
複数の業種を包括的に委託することで管理
費や研修費用等の削減ができます。規模は
小さな業でも的に委託することで業務委託
を行うことができます。その他記載はして
おりませんが、え、市内に営業を解説する
ことによって法人市民が入されることと
なります。
5ページお願いいたします。
え、3、え、財政的な効果です。え、近年
最低賃金が上昇傾向にあり、包括業務委託
については変更契約を行ってきた経緯が
ございますが、え、会計年度任用職員の
時間単位についても上昇しているため、
その差が大きくなっており、効果も、え、
増加しております。下の表の、え、Cの
ランが包括業務委託の委託量です。
え、Dノ欄が会計年度任用職人の雇用で
実施した場合の想定額です。
この2つの差が高価額となりますが、令和
5年度で約1200万円、令和6年度で約
6800万円、令和7年度で約
6800万円、3年間で1億6000万円
の削減効果があったことになります。
で、最後に、え、4時期委託方針です。
包括業務委託導入により、え、先ほど、え
、申し述べました効果が得られていること
から今後も当初の目的が達成されるものと
考えています。え、ただし放課後児童
クラブの業務は児童福祉法に基づく児童の
健全育成を目的とし、え、児童の生活支援
や発達の保障といった児童福祉の視点を
持っており、包括委託している他の業務と
は内容が異なり、比較的専門業者が多く
あります。しかしながら、え、本市では他
の業務と合わせて包括的に委託をしている
ため、専門業者が存在するにも関わらず、
参入しがい状況もございます。
え、財政的な観点や労務管理の観点からも
業務委託そのものは継続した方にメリット
があると考えますが、それぞれの業種を
個別に委託した場合にはスケールメリット
がなくなってしまうことや規模が小さい
業種では募集しても応募がない可能性が
あります。え、また包括業務委託が行うに
あたっては一定の規模も必要となってくる
ことから全種を個別に委託することは現実
的ではございません。
え、このことから放課後児童クラブについ
ては放括業務委託を行わず、え、個別に
業務委託を行うこととし、え、下期の4
業種学校事務業務、学校図書業務、特別
支援教育支援業務、石炭歴史博物館受付等
業務については、引き続き法括業務委託を
継続したいと考えています。
え、なお業者選定にあたっては、ま、今
までの経緯や安全管理などが重要となる
ことからプロポーザル方式を検討いたし
ます。
え、以上で議案第39号令和7年度田市
一般会計不正予算のうち教育総務化に関わ
れます関係文についての説明を終わります
。よろしく審議の応ご賛同いたいただき
ますようお願い申し上げます。
ただ今ま出部から説明が終わりました。
この件について質疑または意見のある方をお願いします。
[音楽]
あ、いいですか?
はい。
えっと、現在教育委員会では事務局の一部業務包括的に業務委託しており、契約が
5年から令和7
年度までとなっているとこ一部業務を包括的に委託しているっていうのはこれどういう内容なんでしょうか?
はい。課長ですか?
はい。えっと4ページの1番上の表のあの
業務ですね。これを一括してるのが今の現状です。
4ページの4ページの1
番上の5
業務児童クラブ学校事務業務学校支書特別支援と
そうです。この5つがあ、そういうこと
今現在してる部分です。
あ、そういうことで。あ、分かりました。え、
よろしいですか?
はい。
はい。他にございませんか?委員長。
副委員長。
はい。あの、えっと、時期の委託方針、え
、令和8年度から令和10年度ということ
で、え、今説明がいただきましたが、え、
本市での法格児童クラブの業務を支え
られる業というのは何者ぐらいあるという
風に認識してますかね?
課長
えっと
地区に
事業を置いているという形で言えば、あの、市内に事業所置いてる形で言えば、今の認識してるのが
2者か3
者はあるとは思っております。ただし放括でした場合は市内に受けれるような業者はないという形で認識をしてます。
はい。副委員長、
あの、ま、今の説明では市内に、ま、
2社か3
者ありそうだということなんで、ま、今から精査をして、え、行くということになると思いますが、この
2社か3
者で、え、今の法児童クラブのクラブス全体を見れるという判断は今されてるんですかね?課長。
はい。
えっと、その川市には事業所を置いてる
2社が3
者と今受けてるあの包括で受けれる会社っていうのがまだ数ありますので、あのそれを含めた形で、え、あの、かければ多高川市の自動クラブが、え、賄えるものとは認識はしております。委員長
[音楽]
んない。はい。
あ、け、
あ、すいません。
課長、あの、市内営業に置いてる分が数者あるとして、今、あの、受宅をしてるところは、あの、全国的な規模の会社ですので、そういうところも含めた形でまた、え、プロポーザル、あ、ま、予定ですけども、プロポーザルをする予定ですので、そこがあの、そこを含めた形で、え、企画提案をすれば十分な、あ、あの、なんですかね、え、事業を受けっていただけるキャパはあるとは思っております。
[音楽]
市街の税協議
あの
時期の委託方針の中で
真ん中いんですかねえ
本市では他の業務と合わせて包括的に委託
しているため
業者が存在するにも関わらず参入しがい
状況もあるということですよね。
も解消したいという思いがあるという風に私はこの文面見て思ったんですけどもそこと先ほどの
2者3
者とそれと包括的な業務を受けてることがあるというのは違うような気がするんですがそこはどうなんですかね長
えっと先ほど言った専門業者っていうのは多川市内だけはなく当然市街の業者も含めての話です。
で、こちらについては文句を開くという意味合いで、あの、専門業者が入れるような状態を作りたいっていうことなんですよね。
[音楽]
ああ、そういうことね。
はい。あの、そこ、あの、専門業者だから、あの、相的な企業よりも良いという意味ではなくて、そういった企業が入りやすいように文句を開きたいという意味合です。
なるほど。
はい。副委員長。
はい。あの、分かりました。
あの、え、ま、市街であってもその法格
児童クラブ
の
いわゆる競技的な検地とか福祉的な検地と
かそういうとこを専門的な持ったとこが
まだあるんだと。で、そこも参入しやすい
ようにしたいということなんですかね。
はい。はい。委員長。はい。長。はい。
その通りです。で、あの、ま、ちょっと
打速的なことにはなりますけども、相場的
なあの企業にしてもそちらの方はあの児童
クラブの専門部署というのがありますので
そこが劣っているという意味ではなくて
あの今のままでは専門を児童クラブを専門
にしている企業が他の業務ができないので
、あ、これに参入できないという状態です
ので、それを解消したいということです。
それを含めたところ、そしてまたそういった相場的な企業さんも含めた形でこれに参加していただきたいということです。
委員長。
はい。あの、今課長が説明されたようなことをプロポザプロポーザル方式の時に業務提案してもらうということで、え、取り組んでいくということなんですかね。
はい。委課長、その通りです。
はい。
はい。副員長、
えっと、年度から変わって、え、ということがスケジュールでありますけども、今からするとプロポーザの実施はいつ頃考えられてるんですかね?委科長いですか?
えっと、今の考え方からするとおそらくですが
月ぐらいにあの選定委員会の方にかける必要があると思っております。
で、その後の作業になりますので、え、年内
月ぐらいにはできればな、ちょっと、ま、分かりませんけども、そのようなスケジュール感で行きたいとは思っております。委員長、委員長。
はい。あの、これ、えっと、今日もあの事務報告受けるの中で、え、なんかあったんですね。
プロポーザル方式をあの活していきたいと
いうことで、で、これはあのガイドライン
も改定されたようにですね、えっと、そこ
をしっかりと事前に議会の報告す、
あるいは市民に購入すべき
はしっかりとやってほしい。
で、今のスケールで、え、少しタイトなタイトかなとは思うんですけども、審査務とか点のある方についてですね、え、やっぱ透明しを持った形のものをできるように、え、これは要望しておきます。
はい。
よろしいですか?
はい。
他にございませんか?いいですか?あの、ま、
あ、いいですか?あ、いいですよ。
ま、あの、
確か私も総分の決算の時にちょっと色々
こうご質問したという経緯があるんです
けど、あの、え、今ここであの、児童復習
を先ほどあったの中でね、やっぱりこう今
あの田川市の子供さんたちのあの環境に
ついてね、あの、ま、法括児童だけじゃ
ありませんけど、やはり法学児童に来られ
てる児童に対してやはり支援さんがやはり
こう本当にあの子供たちのあのただ見守り
だけじゃないでね。あの、児童クラブの
支援員さんは全員そういうことをあの、ま
、認識してくれということではないんです
けど、やはり、え、ま、いろんな子供たち
の対応性にいろんなこう、ま、悩みとか
こう、ま、あのね、そういうのをこうなん
かこう相談でもできるような部署もやはり
こう考えるべきじゃないかなと思いますの
で、ただあの見守りだけじゃちょっとこう
弱ばいんじゃないかなと思いますので、
そういうとこもですね、含めたとこで業者
の方もです
ですね、あの、やっていただきたいと。ま、あの、ちょっと私の意見、意見要望でございます。じゃあ、いいですか?
[音楽]
私がいいです。
え、すい、えっと、他にございませんか?よろしいですか?
はい。え、じゃあ内容です、え、教育総務を終わります。賃常の審査に入りたいと思います。
え、賃第2号田市高等教育の支援拡充に
関する鎮常を議題といたします。本条、本
賃常につきましては9月5日の本会議に
上定され、総務文教委員会に、え、不託さ
れたものであり、え、今回が初めとの審査
となります。まず始めに本常審査にあたり
、教育庁及び部科庁に出席をいただいて
おります。ありがとうございます。
え、それでは事務局に賃常の文章を朗読させていただきたいと思います。
あ、はい。委員長。
順局。
はい。では読いたします。賃常第
2号市高等教育の支援拡充に関する賃常。
田川市長が基本政策に掲げている福岡県立
大学を中心とした文教地区を実現するため
にはハード面の施策にならず特色ある教育
活動及び学習支援の実施等のソフト面の
施策も不可欠と考えます。現在田川市に
おいてはグローバル社会の様々な分野で
活躍できる人材を育成するため、多川市
英語教育小中一環プログラムを市態で実施
する他、市内中学生をド日に海外派遣する
国際交流推進事業などを実施しています。
一方で高等教育以上の段階にあるものに
対する独自の施策は見当たらず地方地区の
近隣自治体と比較して不十分と言わざるを
得ない状況にあります。田市が県内の立域
に先けて特色ある小学金事業を実施する
ことは田市が文教地区として元気を
取り戻そうとしていることを明確に示す
メッセージになるとともに市内の学生の
高度な学びに対する学習意欲を大いに換期
しうるものになると考えます。また現行の
田市学金過去給付型は学校教育法に規定
する大学か短期大学を含むの第1学年高等
専門学校の第4学年もしくは先週学校専門
家庭の第1学年または高等学校先行化の第
1学年に在学していることを応募資格の1
つとして
これら以外の学年に属する学生からの応募
を認めていません。このことにより大学第
2学年において家計の給辺等により多わ
市学金における経済的基準を満たすことに
なった場合でも支援を受けることができ
ないため同じ教遇の学生官において不近衡
が生じております。以上のことから多わし
奨学金の不支給を受けることができない
ものに対し各期の通り必要な措置を講じる
よう陳信いたします。え、1留学研究資格
取得等の相当に高額な費用を要する教育
活動に十分な意欲を有し、当該活動によっ
て高度な学習成果を成果を上げることが
期待されるものが現行の田わ市奨学金に
順ずる給付を受けられるよう田市が軍部に
先行して特色ある小学金制度を新たに構築
すること2家計の急変等による経済的な
理由により修学困難となることを防ぐため
日本学生支援機構の奨学金をめとする官民
の修学支援制度について広報士や
ウェブサイト等で十分周知すること。令和
7年8月4
日川市議会議長陸田高典の賃常者については、え、賃常書の通りであります。以上です。
はい、ありがとうございます。事務局の朗読ありました。え、次にこの賃常に関して思部の本、え、市小学生、え、制度の現状等の説明をお願いしておりましたので、その説明をお願いしたいと思います。え、
はい。長はい。
え、この消は、え、平成29年度から
始まった制度で、え、高川地区の全首長
からなる高川地区中東教育環境整備検討
委員会において全市町村統一基準の奨学金
制度を創出したという経緯がまずござい
ます。え、それでは、え、令和7年度高橋
奨学金給付、え、小学生募集要綱をご覧
いただきたいと思います。こちらの方でご
説明をさせていただきます。
え、1
ごめん。
はい。あ、ない。あ、ごめんなさい。これ、これやろ。
追加資料。
追加資料。追加。あ、こっちかな?はい。はい。あ、ごめんね。
ありました。はい。いいですか?あ、はい。あ、お願いします。はい。え、
の、え、応募資格です。え、以下の、え、こ
1からこ6
の全てを満たす必要がございます。こ
[音楽]
1が重居要件です。
え、申請者が申請者か保護者が田川市に、
え、居住していてかつ基準備地点で1年
以上田市または田川軍代に居住している
ことが要件です。括2が学年要件です。え
、大学1年、高等専門学校4年、先週学校
専門家庭1年、高等学校先行会1年である
ことが、え、要件です。え、かこ3が年齢
要件です。え、24歳に達していないこと
が要件でございます。
え、かこ4が学業成績要件です。え、1年
から最終学年までの学業成績の平均が
3.5以上であることが要件となってい
ます。え、かこ5が取得要件です。申請者
と同一のものの
市町村民税所得割の合計が
12万6000円未満であることが要件
です。え、かこ6として対能がないことを
要件として、え、しています。え、次に2
、え、採用等についてです。採用人は30
人。え、かこ2給付額は入学支度金として
15万円、修学資金として月額3万円を
給付する制度でございます。え、かこ3
給付機間は小学生に採用された年の4月
から正規の修業期間を終了するまでの最短
期間、え、大学で大学では4年間です。え
、ただし引き続き大学院などに進学された
場合は手続きを得て引き続き給付を受ける
ことができます。
え、かこ4他の奨学金との併用ができます
。え、次の括後からは提出処理の内容です
ので省略をさせていただきます。以上の
要件は田川市軍全市町村統一の要件として
おります。え、ただし、え、人口考慮して
採用人数は各市町村で異なるものとなって
おります。
え、以上でございます。はい、ありがとう
ございます。え、部の説明が終わりました
。
え、参考資料について、またこの賃常について、え、皆さん質疑のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
委員長。
あ、辻。
はい。えっと、そうです。この、え、賃常の内容に関して、ま、以前、あの、自分も同じような一般質問でも取り上げさせてもらいました。
あの、高等教育の、えっと、
こう受ける意欲というかがその意欲があっ
てもその金銭的な事情で受けられないって
いうような、えっと、状況って本当にあの
悲しいというか、もったいないことだなと
思いますので、是非とも何らかの形でこう
いった支援本としてもそのそこに対する
支援をするという姿勢を見せるっていう
意味でもですね、是非あの進めていって
もらいたいと個人的には思っております。
はい、以上です。はい。
え、何か答弁はいいですか?
あ、大、大丈夫です。
よろしいですか?はい。他にご意見ございませんか?
委員長。
はい、委員長。
あ、あの、お尋ねしますが、あの、今の、
えっと、
小学者応募要領によりますと、両学校2の
とこで他小学金との併用については、あ、
え、他団体の併用は可能ですということを
書いてますが、え、ここには、え、特段
提職するようなことはないという理解で
いいんですかね。
えっと、どうでしょうか?
A長、
えっと、ここっていうのはうちの制度にという意味で、
あ、はい。その通りです。
はい、
分かりました。
よろしいですか?
はい。
ちょっと私が聞いていいですか?ちょっといいですか?
はい。詳しい。
ちょっとあの参考資料でお聞きしたいんですけど、あの、ま、採用人員
日のはこれあの、ま、本市だけの、あ、定員ですか?
全体。
あ、委員長、
副委員長。
あ、
課長。
はい。え、30
人というのは田川市の、え、定員です。
田川市の定員
はい。高川市だけが、ま、大体
30人の定員があると。
ま、あの、そこでちょっとお尋ねしますけど、あの、やっぱりこう大学とかそういうこう専門的にあの、中であの、やっぱりこう外れる方とかいうのはない。
委員長、課長。
はい。え、高川市の場合大体
人前後が、え、毎年申請に来ておりますということで
30人の定員しかございませんので毎年
人程度、え、残念なお知らせをする状態ということが続いております。
あ、本ん当だ。
あ、じゃあちょっとまだいいですかね。
あの、この鎮の文とね、え、この高橋市の
文をまたちょっとこう色々あの、今回今後
正動性を出してみないけないと思うんです
けど、あの、ま、ま、あの、なん、なんて
言うかね、え、今、あの、その他にこう、
あの、え、高川、あの、市の小学金
以外になんかこう、他になんかそういう
小学金制度かなんかあるんですか?は
委員長。長
はい。
えっと、田川市が独自にしている小学金というのはもうこれ今はこれしかございません。あの、民間財団等はしてるものはございますので、そちらの方は、え、制度があえば使えるような形になっております。で、ま、今回の藤川さんの中にも、あの、そういったところを周知してくださいというような、え、
番目に周知がありますので、そういった、え、財団等を含めた形の周知こと言ってるものとは今認識がしております。
委員長、いいですか?
あの、ま、あの、ちょっと
今回また、あの、こういうこう、あの、議論はやっぱりこう、あの、今日来てすぐあの採決とか言うに僕自分ならないと思うし、今あの言ったそういう制度があるならまた、あの、そういうのもこうちょっとこう料出して、え、してきたいなと思っております。
[音楽]
それとあの、え、この今高市が一緒にあの
主分でやられてる。それはそれとして自分
はいいと思いますけど、やはりあの現状市
の子供たちがやはりこうそういうこうなん
ですかね、あの、ま、いろんなこう研究
する部分を広める中でですね、やはりこう
事業支援がなんかこうできるならやっぱり
こう我々議会議員一議員としてもやっぱり
そういうのにやっぱり努めていくべきじゃ
ないかなと思っておりますので、ま、え、
またあのちょっとそういう資料等があっ
たらあのお願いしたいと思います。
じゃあ、いいですか?
いいですか?
はい、
じゃあ、委員長からま、はい、委員長、いいですか?
はい、どうぞ。あ、委長。
あの、事務局のお尋ねですが、
えっと、えっと、賃常療の中で、え、わゆる家計の救援等によりずっとありますが、え、付近が生じておりますということであります。
で、これのは実態地はなかなか難しいかも
分かりませんけども、え、そういう
要請が本士の方にあったとか、あるいは
データがなんか分かりそうなものがあれば
是非あの教えていただきたいんですけども
ね。
よろしいでしょうか?はい。
え、今現在において、え、第
学年から急激に落ち込んだから、え、学校に行けなくなった人数が何人おるとかいうところのデータとしては持ち合わせてありません。
うん。うん。
で、実質としてあの教育委員会の方にそういった訴え事態が、え、集計してるものではありませんので、今の状況としてはおそらくちょっと難しいデータになるのかなとは思います。
[音楽]
うん。なるほど。はい。わかりました。
他にご意見ございませんか?よろしいでしょうか?
はい。
あ、はい。部長よろしいですか?
警長。はい。
えっと、ちょっとあの、一あの当委員会にお願いございまして、で、我々もあのこの賃上昇をいただいて中身をあのよく読ませていただきました。
で、あの、この、え、賃された方の思いと
いうか、え、高等教育を受けるにあたって
、え、学びたいと思える人が学べるような
環境を作ってくれと、という思いは伝わっ
てくるんですけれども、あの、具体の部分
でですね、まずこの陳の、え、本文の
真ん中辺り
には、え、ま、え、今、あの、軍連携で
高等教育向けのうん、え、小学
ま、給付あるんですけれども、
え、まさに、あの、この前3
月議会で、え、通議員からご指摘だいたように第
[音楽]
学年以降の、え、申し込みは受け付けておりませんということで、え、ご記載が、え、鎮された方からあるわけですね。
で、最後に、ま、以上のことから、え、家議の通り、え、鎮常いたしますということで、え、下の、木で
1と2がありますけど、ここに来た時に
うん。
その2年大学2
学年以降でも受けれるようにすることとかいう問言がないんですね。
うん。うん。で、1
のところで、え、軍務に先行して特色ある、え、小学金制度を新たに構築することで、ま、あの、お願いというのが、ま、これがその大学
年以降、え、受付はできるようにしてくれという趣旨なのか。いや、そうじゃない、もっと。うん。
え、幅広いものを、
え、鎮された方は求めているのか
うん。
とかところですね。
ちょっとこうだけではなかなか
あの賃常された方の賃常の趣旨というのが
なかなかちょっとこう掴みにくいところもございますのできればあの賃常された方にえその辺のあの趣旨の確認をえ委員会においてお願いをいたしたいという風に思っております。
[音楽]
分かりました。い大体もうよろしいですかねえ。
ま、え、委員会として賃常をどう取り扱うって、ま、最終的には取り扱うことにあれしなくちゃいけないんですけど、え、ま、私委員長としては今日はちょっと継続審査でいきたいと思いますがどうでしょうか?
と思います。
よろしいですか?
はい。
はい。で、え、ま、あの、思の方も今
先ほど色々あのご意見もで、また部長から
いただきましたけど、ま、あの賃常者に
対してもですね、やはりあの、ま、やっぱ
高の教育の進行するためにやっぱり
いろんなこう手立がいると思いますので、
ま、この本常についてはあの継続審査で
次回またあの審議していきたいと思います
。よろしいでしょうか?はい。
じゃあ他にないよですね、これで、え、鎮常審査終わりたいと思います。ありがとうございます。
学校教育会に入ります。えっと、地獄から先に行きます。あ、い、
[音楽]
いい。あの、出ようかな。はい。え、議案第
39号令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題とします。執行部の説明を求めます。
[音楽]
はい。委長。
はい。客官。
[音楽]
議案第39号令和7年度田川市一般会計
補正予算のうち学校教育家にかかる関係部
についてご説明いたします。説明資料の1
ページをご覧ください。総括表です。冗談
は歳入で教育費券委託金として10万円を
計上しております。下談はで事務局費小
学校の教育振興及び中学校の教育振興とし
て合計4058万4000円
を増額補正として計上しております。詳細
につきましては、え、10ページ以降にて
、え、ご説明いたします。2ページをご覧
ください。学校教育係かりの再出でござい
ます。
冗談は、え、学力控除キャリア教育推進
事業費で10万円の増額補正でございます
。補正の理由は福岡県独自の指導方法、北
福岡メソッドを行うための費用を新たに
予算計上するもので消耗品費を計上して
おります。
下段は教育支援センター運営事業費で
38万2000円の増額補正でございます
。補正の理由は会計年度任用職員である
生徒指導スタッフ2名分にかかる人件費の
不足分を予算計上するものでございます。
3ページをご覧ください。
冗談は小学校教育DX推進事業費で
2843万3000円
の増額補正でございます。補正の理由は
市内小中学校に導入しております電子黒板
の更新費用をリース量から備品購入費に
変更する必要が生じたため増額補正する
ものでございます。これは令和7年度に
総務省が新設したデジタル活用推進事業祭
が活用できる見込みとなったことから調達
方法を直接購入に変更するものでござい
ます。
下談は中学校教育DX推進事業費で
1166万9000円
の増額補正でございます。補正の理由は小
学校教育DX推進事業費と同様ですので
割愛させていただきます。4ページをご覧
ください。
再入でございます。
福岡県の自立的に、え、学び続ける子供を
育む北プロプロジェクト事業にかかる委託
金でございます。再出でご説明いたしまし
た福岡県独自の指導方法北福岡メソッドに
かかる総費用の全額10万円分を計上して
おります。5ページをご覧ください。債務
負担行為でございます。これは教育委員会
事務局包括業務委託量のうち学校教育家
所管文の特別支援教育支援業務分で期間と
して令和8年度から令和10年度までの3
年間限度額として1億5800万円
でえを設定しております。現在、え、教育
委員会事務局の一部業務を放括的に業務
委託しております。契約が令和5年度から
令和7年度となっており、業務を継続して
、え、時期契約を行うため令和7年度中に
業者選定後、当該事業にかかる委託契約を
令和8年度から3年間締結する必要がある
ため、債務負担行為を設定するもので
ございます。現在市内小中学校には特別
支援教育支援を28名配置しており、
引き続き28名の配置を想定しております
。
以上で説明終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、ただいま出部から説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方お願いいたします。
はい、辻。あ、すいません。
あの、電子黒板の件なんですけど、えっと
、リス、あの、事情は分かったんですけど
、あの、リースの分だとなん、どれぐらい
の契約だったのか、あ、ここで今7ヶ月分
っていうのは多分今年度分の残りのことか
なと思うんですけど、あの、トータルどれ
ぐらいの予定だったのかっていうところと
、えっと、この電子黒板の、ま、なん、ま
、何年召喚というか、あの、何年使う予定
でこれ購入され
いのかいうところをちょっと2
点まず教えてください。
はい。1
はい。えっと、すいません。総額はですね、今ちょっと手元に控えていないんですけども、
7ヶ月分で、え、小学校が、あ、
[拍手]
3800、
[音楽]
あ、え、すいません。え、
380万6000円、え、中学校が
155万4000円ですので、えっと、
リース契約は60ヶ月を想定しております
ので、え、あの、計算したら、あの、額は
分かるんですけども、すいません。
ちょっと今手元にありませんので額は、
あの、分かりません。すいません。それ
から、えっと、既存のですね、え、電子
黒板が、え、もうすでに8年今使ってる
状態になります。
で、え、修理がもうできないという状況がありましたので、今年度更新するという流れになってございますので、え、今度は新たに調達する電子黒板も同様の年数を使う予定にしております。以上です。
はい。はい。辻、
ありがとうございます。あの、修理の部分
ですね、いつもいつも言ってて申し訳ない
んですけど、あの
、個人的に、ま、この財源の問題はも、
ものすごく分かるので、これだったら、
あの、この地方制しいの使えるからって
いうことで、あの、すごく理解はできるん
ですけど、結局その修理費とかそこに
かかる人員とかですね、あの、ま、その
メンテナンスのその要は相談先というか、
そういったところの費用等等も多分あの、
必要になってくるとは思いますんで、あの
、ベッドですね、それはそれで、あの、ま
、買ってすぐはいいんですけど、大体あの
、ちょっとしたら色々不具合が出てくる
もんだと思いますんで、そういったところ
も、あの、で、特にこの電子黒板系は1個
、1個1個が高いっていうことで、あの、
1回以前の予算の段階で1個修理したら
もうその年度他はなんかほぼできなくなる
みたいな予算だったことも過去あったよう
に記憶してますんで、そういったところ
に、あの、要は都合の出ないような形で是非運用の方も、あの、お願いしたいと思います。はい、以上です。
はい。答弁はいいですか?あ、はい。結
はい。
あの、学校にはですね、あの、銀ご指摘のように電子板だけではなく、
え、子供たちが使うタブレットだったりですね、あの、先生方が使う公パソコンなどですね、電子機器がかなり今、あの、導入されておりますので、あの、当然ですね、あの、故障した場合の対応っていうのは考えておかないといけませんし、それに伴のう当然発生するっていうのは認識してますので、え、そこはですね、学校園に障がないよう、あの、運営していきたいと思ってます。
[音楽]
以上です。ます。
よろしいですか?
はい、です。
他によろしいですか?ないですか?
あ、どうぞ。
えっと、この、あの、最初、あの、気になったのが、あの、この福岡県独自の指導方法で北福岡メソッドってこれど、どういう内容?
あ、これね。はい。4ページね。
全然わからないです。
はい。
はい。企
はい。えっと、子供を鍛えると、え、
褒めるを、ま、あの、文字通りなんです
けども、組み合わせた福岡県独自の指導法
で福岡県教育委員会が、あ、え、推奨する
、ま、推進してます教育力向上福岡県民
運動の一環として導入されたもので、平成
27年度から福岡県内で、え、実践をされ
ております。で、このメソッドは子供たち
に、ま、少し難しい目標や課題を設定して
、それを達成するための努力を認めて結果
を褒めることを重視する指導方法となり
ます。え、具体的にはまず指導者が子供に
目標を設定させて、その目標に向かって
努力する過程や結果を認めて褒めることで
子供たちの自己肯定感を高めて、え、主体
的な学びを促すことを目的としております
。
で、今回ですね、県の事業として、え、取り組むんですけども、あの、ま、県の方から、あ、高さんでお願いしますということで、え、依頼がございましたので、え、多高小学校で、あの、来年度ですね、あの、今年、あの、取り組むことにしておりまして、え、今年度ですね、すいません。え、取り組むことにしておりまして、え、成果を報告することになっております。以上です。
[拍手]
はい。
これはあの今までやっぱ色成果が出てたってことですよね。なんかそういうことですよね。
はい。企
はい。
あの、県内ですね、あの、実はこれ順番で、え、取り組みを行ってまして、ま、今年度が、ま、川市が取り組むということで、ま、来年度は飯塚市だとかですね、川市とかあと川軍部で取り組むとかですね、順番で取り組んでいくんですけども、あの、あくまでも県の委託金を使って取り組むだけであって、ま、委託金をつかないで取り組むことも当然できますので、そこはもうあの学校の学校運営上の問題かなと思ってます。
以上です。
はい、分かりました。
よろしいですか?
はい。
他にございませんか?よろしいですか?
はい。
え、他にないようですので、え、次に移ります。え、事務報告、え、令和
年度全国学力学習状況調査結果の概要についてを議題といたします。執行部の説明を求めます。
はい。課長。
令和7年度全国学力学習状況調査結果の
概要についての説明をさせていただきます
。え、お手元資料1ページをお願いいたし
ます。
本調査の目的ですが、え、文部科学省が
定めた目的をもに、え、児童生徒の学力や
学習状況を把握分析し、え、本市教育施策
の評価及び改善策を検討することで、え、
市内小中学校における学力向上を目指すと
しております。
え、次に調査の種類と特徴及び実施日対象
者についてです。うん。え、本年4月17
日木曜日に小学校6年生と中学校3年生を
対象として小学校では国後算数理下科、中
学校では国後数学理下科の学力調査及び
学習や生活習慣について問う児童生徒質問
士調査を実施いたしました。え、中学校の
理下については本年度からタブレットを
用いて回答するCBT方式といった方法が
取られております。
え、続きまして、え、市内児童生徒の学力
学習状況についてでございます。え、福岡
県では全国の平均政当率を100とした時
の、え、平均特典を意味する標準化特典を
主な指標として活用しております。え、
まず国語化、算数化、え、数学化の結果に
ついてご報告させていただきます。え、図
の位置をご覧ください。
え、標準化特典で見る本年度の小学校6年
生の結果は、え、国語化が92.8%
、算数化が81.0%
という状況です。え、国後化は昨年度と同
程度でございますが、え、算数化は昨年度
より-11.8ポイントと、え、大きく
加工しております。え、一方中学校3年生
の結果ですが、え、国語化が88.4%
、え、数学家が68.3%
という状況です。え、国語家は昨年度より
4.1ポイント上昇し、え、数学は昨年度
より3.5ポイント上昇しておりますが、
え、数学家は全国との差が依前と大きい
状況でございます。
え、ここ数年朝学習などの徹底反復学習
などの取り組みにより、え、基礎力が定着
し、え、結果の改善が見られてきたものの
、え、全ての強覚において、え、活用力を
問われる問題の政当率が低いことが分かっ
ています。
え、特に国家では目的に応じて文章と図表
などを結びつけるなどして必要な情報を
見つけることや自分の考えが伝わる文章に
なるように根拠を明確にして書くことなど
に課題が見られました。え、算数数学家で
は数直線上の分数を捉えることや割合の
考え方、事象を数学的に解釈し、問題解決
の方法を数学的に説明するなどに課題が見
られました。え、次に理下の結果について
ご説明させていただきます。え、2ページ
の図2をご覧ください。
[音楽]
左のグラフは姉妹小学校6年生の理下の
結果です。え、この調査は平成27年度
から3年ごとに実施されているものです。
え、ものです。え、国後算数数学家と同様
全国平均を100とした標準化得典の推移
となっております。え、一方右のグラフは
、え、本年度の市内中学校3年生理下の
結果です。先ほど申しましたように、本
年度からタブレット端末で行うテストと
なっており、え、標準化特典ではなく、え
、個々の問題の難易度や受験者の回答
パターンを分析し、1人1人の能力を数値
化するIRT方式に変更されたため、本
年度のみのグラフとなっております。え、
これを見ますと、え、小学校理下において
は平成30年度より大きく加工している
ことがわかります。え、また中学校理下に
おいては全国県の、え、結果よりも低く
12の基準の生徒が多いことがわかります
。え、結果の分析を行う中で、え、特に
電気を通る回路を実際の生活の中で作る
ことや、え、化学変化を原子や分子の
モデルで表すことなどに課題が見られてい
ます。え、こうした課題を解決していく
ために、え、各学校においては小人数学習
や集熟度別学習を充実するとともに、え、
集熟の時間を十分に確保し、基礎基本の
定着を図ることが重要であると考えます。
え、また主体的に学ぶ子供の育成を目指し
、個別最適な学びや共同的な学びを充実
する新たな授業作りを推薦推進していくと
ともに家庭や地域と連動した、え、学力
控除の取り組みを充実していく必要がある
と言えます。え、続いて3ページをお願い
いたします。
え、児童生徒質問士の結果からですが、え
、本市が目指すICTを活用した主体的に
学びに向かう事業日常の事業作りから1
項目、学校と家庭が連携した自学自習力の
育成から2項目について掲載しております
。
まず丸1の、え、授業でPCタブレット
などのICT機器をどの程度使用しました
かでは小学校では全国平均と同程度、中
学校においては全国平均を22.6
ポイント上回っており、え、日常的に
ICTの活用が進んでいることが伺えます
。
一方で丸に、え、普段授業以外で1日
あたりどれくらいの時間勉強しますか?で
は事業以会で以外での勉強時間が依前とし
て大きく下回っておりました。1日1時間
以上定で勉強している児童生徒の割合は小
学校で全国兵器に比べ-1.0ポイント、
中学校においては-23.2
ポイントと大きく課題があること。え、
さらに事業以外で全く勉強しないと答えた
児童生徒について小学校においては、え、
14.0%、中学校においては22.1%
の割合でいることもわかりました。え、
また丸3授業以外に普段1日あたりどれ
くらいの時間読書しますかにおいて、え、
全くしないと回答した小学校の割合が全国
平均に比べ、え、11.1ポイント多い
こと、え、中学校では16.2ポイント
多いことが分かりました。え、つまり授業
以外での読書時間が、え、全国と比べて、
え、大変少ないことが分かりました。以上
のような学力調査及び学習状況の調査の
結果分析を通して、え、ページ課壇にお
示ししております。え、3点が課題として
明らかになりましたので、え、教育委員会
として3つの改善策を設定いたしました。
え、4ページをお願いいたします。
え、まず丸1としまして、主体的に学ぶ力
や身につけた知識や情報を活用する力の
育成を目指した事業改善、需要改革に
取り組みます。え、具体的には1人1台
タブレット端末を使って自分にあった方法
で学習する子に応じた学習や仲間と共に
思考錯誤しながら問題を解決する共同学習
を積極的に行うなどこれまでの効果のある
事業スタイルを積極的に実践し市内全教職
員で共有してまいります。え、次に丸2と
いたしまして、え、学校と家庭が連携して
家庭学習の量と質のさらなる充実を図り
ます。え、市内全小省小中学校において
家庭学習強化充実習慣を設定し、え、自ら
計画的に家庭学習に励む時間、え、
取り組みを実施しております。また
タブレットドリルを用いて自分で課題を
選んだり、次の日の事業内容と連動した
課題に取り組んだりするなど家庭での学習
内容をより充実させてまいります。
え、最後に丸さとしまして家庭地域と共同
して、え、読書習慣を身につける取り組み
を進めます。学校においては読書タイムを
設定したり、隙間時間に読書に取り組ん
だりするなど子供が本と向き合う時間を
充実させてまいります。また家庭において
内読や親子読書に取り組むなど子供と保護
者が一緒に本に本を読むなどの取り組みを
進めてまいります。
え、次に
5ページをご覧ください。
え、本年度の全国の小学校6年生が受け
ました、え、全国学力学習状況調査の算数
化の問題を2つ。え、中学校3年生が受け
ました数学校の問題を1つ準備させて
いただきました。え、まず1番数、あ、
算数からの問題です。1/2+1/3を
計算しましょうという問題です。え、考え
方とし、え、いたしましては、え、通する
ために各分母の最小勾配数6に揃えて計算
します。え、実際には+6=56が正解と
なります。え、多川市6年生児童の政当率
は82.3%
。え、全国平均を1ポイント超えており、
基本的な計算については、え、満足できる
状況にあると言えます。
え、次に、え、これも算数化2番の問題
です。え、問題を読みます。朝日さんは
詰め替え用のハンドソープが載っている
広告を見ました。詰め替え用のハンド
ソープが10%増量と書かれています。
増量前の詰め替え用のハンドソープの量は
800mlです。増量後のハンドソープの
量は増量前のハンドソープの量の何倍です
か?上のに当てはまる数を下の1から4
までの中から1つ選んでその番号を書き
ましょうというものです。
え、答えは、え、2番になります。増量前
を1としますと、増量後は1.1と表さ
れることから1.1倍になります。え、
増量前の量が800mlとなっております
ので、増量後は880mlになるという
ことからも求めることができますし、え、
もっと言えば増量前の量に関係なく1.1
倍になります。加川市6年生児童の政当率
は
29.0%
で、え、全国平均よりも11.9ポイント
下回っておりました。え、日頃から身の
ある数量を用いて問題解決を図るなど、え
、授業改善が必要だと考えております。
え、次に6ページをご覧ください。
3番、中学校、数学家の問題です。え、
実際の問題を少し変更して観略化しており
ます。
さんはスタジアムの近くに新しい駅を作る
計画があることを知り、Aから新しい駅
までの運賃がいくらになるのか気になり
ました。え、下の表はAから距離及びA
からの運賃を調べた結果です。その下の
グラフはAから距離と運賃のグラフを表し
ております。部さんがさらに調べると
新しい駅はAから60.0km
の地点に作られることが分かりました。
この時Aから新しい駅までの運賃がおよそ
何円になるのかを求める方法を説明し
なさい。ただし実際に運賃がおよそ何円に
なるのかを求める必要はありませんという
問題です。え、回答例として、え、1つ下
に上げておりますが、点Aから点Eをもに
直線のグラフを書き、X座標が60の時の
Y座標を読むとなります。え、高橋中学生
の正当率は21.4%
となっており、え、全国平義に比べて
16.6ポイント下回っておりました。え
、事象を数学的に解釈し、問題解決の方法
を数学的に説明することに課題が見られ
ました。答えだけを導くのではなく、どの
ようにして問題解決を図ったのか、説明
する活動仕もなど事業改善が必要であると
考えます。え、今回算数及び数学の3つの
問題を取り上げて説明いたしましたが、え
、各学校において今子供たちに求められて
いる支出能力を確認するとともに学力調査
の結果を分析し事業改善、事業改革に
つなげていくことが必要だと考えます。え
、このことは定例校長会を始め、え、田市
教育委員会が主催する学力向上検証委員会
等で伝えていきたいと考えております。え
、そして学校、家庭、地域、行政が
それぞれの役割を自覚し、学力を目指して
まいります。え、以上で令和7年度全国
学力学習状況
の結果の概要についての報告をあります。
以上でございます。
はい、ありがとうございます。え、ただ今ま出行部から説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方はお願いします。
よろしいですか?いいですか?
はい。
ないです。よろしいですか?
はい。
はい。じゃあ
はい。あ、どうぞ。
はい。じゃ、すいません。
えっと、ま、あの、全国学力調査の結果
から見たら、ま、あの、市内小学校6年生
と、ま、市内中学校3年生の、ま、成績は
ですね、今現在で言えば、ま、平均から
言えば、ま、下回っておりますけども、ま
、今後そのこれからどう、ま、主体的に
学べる子供たちを作っていくかっていう
うん、ところのことを、ま、やり続ける
しかないと思いますので、ま、あの、これ
からこの1人1台のタブレットを使って、
ま、ここに応じた学習と、ま、仲間と共に
思考錯しながら問題解決するという、ま、
共同学習ですかね。これ、あの、僕も、
あの、一般質問で色々言わ、投校中学校の
ことで言わ、本当にあの、ま、共同して1
つの問題をみんなで解いてくみたいなです
ね、チームになってですね、ま、そういう
ことをもうやっておりましたんで、
やっぱりこう楽しくこう授業ができると
いうか、楽しくというかですね、そういう
環境作りをやっぱやっていくっていうのも
1つの、ま、手だと思いますので、ま、
色々あの、大変だと思いますし、本当に
あの、あの、勉強させる、ま、勉勉強勉強
させるが勉強なんですかね、自分自らして
いくっていうことを身につけさせることが
本当に大変だと思いますけど、ま、
しっかりあのやっていただければなと思い
ます。よろしくお願いします。はい。意見
でよろしいですか?はい。はい。他に
よろしいですか?じゃじゃあ他に
えですのでこれで学校教育終わりたいと
思います。どうもお疲れ様でした。
え、ちょっと男事休憩、えっと、
55分でいい?
15分、
あ、55
分で、あの、開します。え、文化障害学習家に入ります。え、議案第
39号、令和7
年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。え、出部の説明を求めます。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。え、議案第39号。令和7年度多
一般会計9月補正の予算のうち、え、文化
障害学習召喚部についてご説明いたします
。え、1ページをお願いします。え、
こちらが補正予算の総括表でございます。
え、内容につきましては次のページからご
説明させていただきます。え、2ページお
願いします。え、文化係かりのでござい
ます。え、文化センター青少年文化ホール
運営事業費でございます。え、講事度は2
件ほどございまして、まず1つは、あ、両
施設内のスピーカーから非常音声が聞こえ
ないということに伴う音響設備調査の更新
でございます。え、原因と考えられる配線
、ま、回路の調査を行い改善するとともに
、え、非常用放送に切り替えられるための
、切り替えるために、必要な音響機を購入
するものでございます。え、次に2つ目は
文化センターの雨盛などにかかる補修工事
でございます。え、大ホール、天井、学野
廊下、搬入入り口付近などから雨盛りに
かかる工事を行うものでございます。え、
いずれも緊急事態が発生した場合、え、
人的被害等の発生なども懸念されるため、
え、増額補正を行うものでございます。え
、3ページをお願いします。
え、債務負担行です。え、教育委員会法括
業務委ಾನ託社会教育設として、ま、博物
館の窓口受付業務分となります。え、これ
まで、え、教育総務化、学校教育化、文化
障害学習化の参加で、え、一括で契約して
おりましたが、あ、先ほどご説明があった
かと思いますが、あ、令和8年度からは、
あ、教育総務は単独契約、そして学校教育
と文化障害役習はこれまで通り放括業務
委託を行うこととしております。え、今回
は令和8年度から令和10年度までの事業
者選定にあたり、え、債務負担行為を設定
するものでございます。え、以上、文化
障害学習会に関わります市一般会計、え、
補正予算の説明を、え、ご審議のほど
よろしくお願いします。はい、ただいま出
部から説明が終わりました。この件につい
て質疑または意見のある方お願いしたいと
思います。
ませんで
よろしいですか?いいですか?
はい、どうぞ。
はい。えっと、ま、いつもあの気になるのがですね、あの、ま、文化センターはあの対震とかど大丈夫なんですか?
はい。課長。
委長。え、大震はですね、平成
20何?25、平成25
年度にですね、え、対震の検査が行っております。え、文化センター、文化ホールですね、ずも行っております。
え、あ、いいですか?
はい、どうぞ。いいですよ。どうぞ。
あの、ま、だいぶ古いですよね。
で、ど、どう、まだその立えとかそういう考えは、ま、あるのかないのかちょっとお聞きしたいんです。
[音楽]
はい。課長。委員長、
え、東価管理たします、ま、文化施設、それからですね、え、社会教育施設、それから育施設もございますけれども、え、ま、ずれも本市の、え、らにつきましては、あの、本市の公共施設と総合管理画に基づいた、あ、別設置というのを成してまして、え、これに基づいて今修繕を行っております。
[音楽]
[拍手]
で、その計画が作成から4年が経過して
おりまして、え、本年がその見直しの都市
となっております。で、今ご指摘の通り
ですね、え、等価が抱える各施設につき
ましては老朽化が進んでおりまして、え、
施設の適正維持管理に、ま、包める必要が
ございます。え、そのためですね、え、
中長期的な視点で、え、計画の見なしを
行おうということで予定しております。
で、ま、今後につきましては、ま、具体の対応年数、そういったもの、ま、調査が必要になってきますけれども、そういったものを見据えながら、あ、他の施設との、ま、複合化、こういったものも含めてですね、え、検討していきたいという風に考えております。以上です。
はい。
よろしいですか?
はい、分かりました。
ま、それで今回あの指定管理者のやつが
[音楽]
3年にされとるんですよね。
あ、委員長。
はい。
えっと、その事務報告でご報告する分、
あ、ごめん、ごめ、ごめん。あ、そうか。ごめん、ごめん。
これはあの、すいません。あの、修繕と
はい。はい。終電ね。はい。
申し訳ないです。じゃあ、他にございませんか?
え、
はい。え、他に内容ですので補正予算全体の採決に入りますが、その前に討論のある方は
ありますか?
ございませんか?
はい。
ええ
、討論がありませんので、え
、これより採決を行います。え、議案第
39号令和7年度高橋一般会計補正予算
について原価の通り可決することにご異議
ございませんか?し
はい、ご異議ないようでありますので
可決いいたします。え、次に行きます。
え、事務報告、え、田川文化センター田川青少年ホールの指定管理者の募集についてを議題といたします。執行部の説明を求めます。
[音楽]
はい。委員長。
はい、課長。
え、それでは田川文化センター田川青少年ホールの指定管理者の募集について、え、報告いたします。え、
1ページ目をお願いいたします。
え、まず経過でございますが、あ、指定
管理者制度については、あ、平成15年の
地方自治法の一部改正により、ま、創設さ
れた制度でございまして、え、本市では
平成17年に制度に関する信用策定、え、
同年に指定管理者所の指定の指等に関する
条例量制定し、え、10日におきましては
平成19年から文化センター青少年文化
法律にかかる指定管理を行ってきたところ
であります。
え、なお1ページの表につきましては、あ
、これまでの指定期間、あ、選定方法、
指定管理者、あ、こういったものを一覧に
したものでございます。え、次に2ページ
をお願いします。
え、施設の概要でございます。え、かこ1
が文化センター、え、かこ2が青少年文化
ホールの所材値と施設規模となっており
ます。え、次に下段の3の時期指定管理者
の募集についてでございますが、あ、まず
かこ1の募集方法は従来通りと公募と従来
通りの公募といたしまして、え、次のかこ
2の指定期間につきましては、え、近年
期間を5年としておりましたが、あ、今回
は令和8年4月から、あ、11年、え、3
月末までの3年間と改めております。え、
その理由いたしましては、あ、現在本市で
は視聴者の立替えを検討しているところで
ありまして、え、現聴者の建設から7年後
に建設された文化センターと青書年文化法
も同様に施設の老朽化が申告化しており
まして、え、補修工事や設備の更新の検討
が、あ、避けて通れない状況となっており
、え、また大きな財政負担が生じることも
考えられます。え、このような状況を
踏まえまして、え、今回の指定期間は、あ
、当該機関内に両説の今後の管理運営維持
管理に、え、必要な補修工事や設行使の
内容、ま、コスト等を明らかにした上で、
え、今後のあり方について検討していく
ことを念頭に、え、制道運用心で定めて
いる標準の5年間ではなく、今回は3年間
ということで設定させていただいたところ
でございます。え、3ページをお願いし
ます。
え、次にか3の指定管理委託量の上限額で
ございますが、あ、今後3年間の委託量と
その合計の上限額を示したものでござい
ます。次にかこ4の利用料金制度でござい
ますが、あ、指定管理者にその管理する
公約の施設に利用にかかる料金を当該指定
管理者の収入として、え、修ることが
できるものでありまして、え、指定管理者
は自らのモチベーションを向上させるため
に適用するものでございます。え、最後に
なりますが、あ、5の今後の予定で、え、
ございます。え、記載の通り9月からです
ね、え、募集受付選定、え、決定、え、
議会の情定可決、それから指定、え、協定
の締結と省の準備を進めた上で、え、来年
4月からの指定管理者による管理運営を
開始する予定としております。え、なお
5ページにはこの度の募集要綱を参考まで
に添付いたしております。
え、以上で、え、事務報告を終わります。はい、ただいま出部から説明を終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
はい、辻
すいません。ま、ここでして、ま、この
募集要綱とかに出せることかどうか
ちょっと、ま、それは分かんないんです
けど、あの、今、あの、前、前ちょっと
話題になっとった、あの、文化センターと
文化ホール、その青春文化ホールを同時に
借りるのが難しいみたい、なんか借りれん
みたいな話があったような記憶があるん
ですけども、えっと、これ指定管理者
変わる際にですね、あの、ま、どこまで
要望できるかわかんないですけど、できれ
ばそういうところも解消できるような、
あの、業者選定という
かっていう形でしてもらえたらありがたいなと思うんですけど、なんかその辺って何か考えられてることとかもしあればなければ大丈夫なんですけど。
はい。課長。
え、今ご指摘の部分につきましてはあの同時にですね、え、青聖の文化センターの大ホール、そして文化ホールのあれも大ホールかな?
大、大、大、あ、小ホールですね。小
はい。同時にとなりますと、やはりその
技術と言いますか、技師が必要となってき
ます。え、現行では今3名の技師を技術を
廃止して、配置しておりまして、え、その
3名で、え、1つの場所をこう稼働させて
いるという状況でございます。ま、え、
結論から言いますと余計に経費を組んで
ですね、え、その日のその分の人件費も
組めばその辺補えるんですけれども、一応
、ま、今後その指定管理者を選定するに
あたって、え、最終的には協議となります
ので、え、その辺について、え、ま、あの
契約を締結する段階で、え、少し詰めて
いきたいという風に考えております。許し
です。あ、ございます。
ももう要望ベースでしょうがないと思うんでできればあのちょっとまたより使いやすい形になるような形で検討していただければと思います。以上です。
はい。ま、要望でよろしくお願いします。他にございませんか?よろしいですか?他にないようですので、え、これで文化障害化を終わります。どうもお疲れ様でした。でした。
え、その他何かございませんか?あ、ありませんか?はい。ないようでありますので以上で総務文教委員会を解いたします。お疲れ様です。
か。
総務文教委員会のほかの記録
総務文教委員会の記録一覧へこのページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。