この会議で何があったか
総務文教委員会では、認定第1号・令和6年度田川市一般会計決算のうち所管分を、財政課、人事課、経営企画課、総務課、財産活用課、税務課、安全安心まちづくり課、会計課、行政委員会事務局、教育委員会各課、議会事務局の順に審査しました。歳入総額362億9101万円・歳出総額356億4986万円で実質収支は約3億円の黒字ですが、財政調整基金の取り崩し等を除くと約9000万円の赤字、地方債残高は約316億円と報告されました。質疑では、議会優先公用車の運用を代表者会議に諮らず開始した経緯が問題視されました。採決の結果、決算は賛成多数で認定し、田川市高等教育の支援拡充に関する陳情第2号は継続審査としました。
詳しい内容
- 1令和6年度一般会計決算は歳入総額362億9101万円・歳出総額356億4986万円で、歳入歳出とも前年度から20億円超増加した。
- 2実質収支は約3億円の黒字だが、財政調整基金の取り崩し等を除いた本来の収支は約9000万円の赤字と財政課が説明。取り崩しは3年連続で令和6年度は2億円。
- 3経常収支比率は97.4%で前年度から1.0ポイント改善。地方債残高は約316億円で、交付税措置を除く市の実質負担は約125.8億円と試算された。
- 4人件費総額は33億2715万円で前年度から大幅増。人事院勧告による給与改定や会計年度任用職員への勤勉手当支給開始などが要因とされた。
- 5職員採用試験は応募158名に対し最終採用13名。メンタルヘルス不調等で休職中の職員への慣らし勤務など職場復帰支援について質疑があった。
- 6高齢者スマートフォン購入費助成(1件2万円)は交付58件と当初予定を大きく下回った。窓口支援システムや市公式アプリ「手のひら市役所」の導入も報告された。
- 7議会優先公用車(プリウスアルファ)の使用は令和6年度91件、運転手の時間外勤務は144時間。代表者会議に諮らず運用を開始した経緯を複数委員が問題視した。
- 8給付型奨学金は新規30人・継続77人に給付。毎年30人の枠に40人前後の応募があると執行部が説明した。
- 9陳情第2号は、大学2年以降の留学等を対象とする市独自の奨学金制度の創設が趣旨と確認され、継続審査となった。
- 10認定第1号・令和6年度田川市一般会計決算は、反対討論があったものの賛成多数で認定した。
この日の議題
- 認定第1号 令和6年度田川市一般会計決算(総務文教委員会所管分の審査)
- 陳情第2号 田川市高等教育の支援拡充に関する陳情(継続審査)
出席した議員
辻智之永松広宣石松和幸
このページに出てくる議会のことば
- 陳情
- 市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
- 継続審査
- その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。
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え、ただ今から総務文教委員会を開会し
ます。え、本日の委員会では令和6年度の
決算にかかる認定議案にかかる審査を行い
たいと思います。え、決算につきましては
執行部から詳細な説明は省略していただき
を中心に、え、主なもの、あ、あるいは
多くの不要額が生じたものについて色々
よく明確にお願いしたいと思います。また
その審査においては予算の執行等が適正
かつ効率的に行われているかを観点に
速やかな議事進振進行をご協力お願い
いたします。え、なおこれまで、え、同様
発言の際はマイクを近づけて、え、
くださるようお願いしたいと思います。で
は1番財政化に入ります。え、認定、え、
第1号令和6年度高橋一般会計決算を議題
とします。執行部の説明を求めたいと思い
ます。
はい、課会長。え、おはようございます。財政でございます。
それでは、え、令和6
年度決算の状況についてご説明をさせていただきます。まず、え、
普通会計決算の状況とかの、え、資料の方からお願いいたします。
え、1ページの方が、え、令和6年度決算
につきまして、え、前年度決算と比較して
、え、分析した資料となります。え、資料
は、え、表やグラフなどを上談に、え、
表示いたしまして、え、枠外に概要等の、
え、説明事項を記載させていただいており
ます。え、ページ数が多い、多いところに
ございますので、え、ポイントを絞って
説明をさせていただきたいと思います。え
、まず1ページの、え、歳入総額のところ
でございますけれども、
え、総額といたしましては
362億9101万円
、え、前年度費といたしまして、え、
20億、え、7143万円
の像となっております。え、下段に、え、
対年度の主な増減を記載しております。
え、増減といたしましては、え、公葉大
団地建設事業の進行によりまして、え、
国個支出金が、え、7億5000万、それ
から前年度の、え、繰越し金が、え、
3億7000万増加しております。え、
この他国税収入の、え、像などによりまし
て、え、普通交付税が3億6000万。え
、新込み処理建設の財源として廃棄物処理
施設整備基金、え、繰入れ金などの増より
まして繰り金が2億5000万。え、誘致
企業への土地売却によりまして財産収入が
1億2000万増加しております。え、
一方で、え、故郷寄付金の源などにより
まして、え、寄付金が1億6000万の
減少。え、それから、え、市については、
え、国が実施いたしました低学減税に伴う
、え、減収の影響に、え、全体で
4000万、え、減少しておりますが、え
、定額減税による、え、減収分として、え
、地方特例、え、交付金によりまして、え
、増額がなりましたので1億2000万の
増加となっております。え、そして、え、
財源不足を補うために3年連続して財政
調整基金の取り崩しを行っております。え
、2ページをお願いいたします。え、2
ページの方が、え、再出、2ページ、3
ページが再出になりますけれども、え、2
ページが、え、目的別の、え、歳出決算額
になります。
え、主な内容といたしましては、え、ま、
総務費、それから、え、衛生費が増となっ
ておりまして、え、商候費、それから、え
、教育費が、え、現になっております。
え、合計にまりますと、え、いわゆる歳出
決算、え、歳出決算規模となります。え、
令和6年度の歳出総額は、え、対前年度、
え、費で、え、24億4263万円
増の、え、356億4986万円
となっております。
え、下段の方の、え、増減理由でござい
ますが、え、多川広域水道企業団の広域化
事業などに伴う出資金の増よりまして、え
、衛生費が11億8000万増加。え、公
団地建設事業の進展に伴いまして土木費が
9億7000万
増加しております。また、え、民間保育所
の立替えにかかる、え、女性など、え、民
費が5億6000万増加。それから、え、
定年退職者の段階的引き上げに伴います。
して、え、令和6年度に丁年退職者がい
なかったことによる退職手当ての像、それ
から前年度の寄付実績を積み立てることと
しております。え、故郷寄付、え、活用
基金、積み立て金の像によりまして、え、
総務費が3億8000万の増加となって
おります。一方で、え、新中学校建設事業
の収束によりまして、教育費が
5億6000万。え、令和5年度に新型
コロナウイルス対応
地方創生臨時交付金を活用した、え、経済
対策事業の現によりまして商候費が
1億2000万減少となっております。
え、3ページの方が、え、性質別の、え、
歳出条件になります。え、ま、人件費や、
え、6の普通建設事業費等が、え、増え
、下段の方の、え、増減理由でございます
けれども、今、え、2ページの方で、え、
申し上げた、え、出資金の像や、え、退職
金の像、それから、え、人韓国に伴う、え
、給与改定、え、さらには会計年度任用
職員に対する、え、近面提圧の支給開始等
によりまして、え、人権費が5
5000万の増加。え、普通建設事業では
、え、新中学校建設が減少した一方で、え
、雇用大団地の建設事業や、え、令和6
年度に、え、完成いたしました新処理上の
建設にかかる、え、大町への委託金の像に
よりまして全体で4億5000万の増加と
なっております。
4ページの方が、え、決算収支の、え、
状況と、え、収支の問題点となっており
ます。え、まず各位1の決算収支の状況で
ございますが、え、まず冗談の表の、え、
実質収支額が2億9700万。え、その
下段の参考といたしまして、え、その収支
の分析を行っておりますけれども、え、
かこ2の収支上の問題点といたしまして、
一般会見における、え、令和6年度の実質
収支は約3億円の黒字を確保することが
できております。え、しかしながら、え、
財源不足を補うための財政調整調整基金の
、え、取り崩しなどを除いた、え、本来の
収支におきましては、え、下段の参考の
通り約9000万円の赤字ということに
なっております。え、これは普通交付税や
市が、え、増加となっておりますが、え、
故郷寄付金の減少や人件費が大きく増加し
たことで、え、収支が悪化する結果となっ
ております。ま、今後も、え、引き続き、
え、財政健全化に向けた取り組みを進展し
なければいけない状況となっております。
え、5ページをお願いいたします。
え、5ページ、え、それから6ページに
つきましては、え、人口1人あたりの歳出
を、え、分析した資料になります。え、
類団体等の比較ということになります
けれども、
増減の理由につきましては、え、今まで
申し上げた内容となっております。
え、ルジ団体との比較ということで、え、
6ページの、え、下段の方にございます
けれども、え、提者や、え、失業者が5者
の人口比率が、え、本市の方は高いことに
なりますので、え、生活保護費や高齢者、
福祉費、障害者福祉費などの扶助費が向上
的な多額に、向上的に、え、多額となって
いる状況でございます。
え、次に7ページの方をお願いいたします
。
え、7ページが、え、自主財源と依存財源
の推移となります。え、まず自主財源に
つきましては自治体自らが、え、決定し、
え、収入しうる財源となりまして、え、
反対に依存財源というのは国や県などに
より、え、から、え、定められた額の交風
であったり、え、割り当てられたりすると
なります。自主財源が多いほど行政活動の
実生と安定性が確保されるという内容に
なります。
え、1番上の方に令和6年度の状況で
ござい、え、グラフ化したものでござい
ますけれども、え、令和6年度につきまし
ては故郷寄付金の減少や、え、学校給食費
の無償化によりまして、え、給食の保護者
負担が減少しております。え、公葉代の
建設事業の進展に伴いまして、え、国個
支出金の増加がありましたので、自主財源
の割合は0.9ポイント下がりまして
29.7%
となっております。また定額前による、え
、市の減収、こちらを地方特例付金で補っ
たことも自主財源の、え、悪化につがっ
てる状況でございます。
え、8ページの方をお願いいたします。
こちらは、え、経常収支比率の、え、表に
なります。
え、経常収支比率では、え、人件費や扶助
費、え、交際費などの毎年度支出される
経状的経費に、え、地方税や地方交付税
などの計上的に収入される一般財源がどの
程度重動されているかを示す指標になり
まして、数値が低いほど財政的に弾力性が
あるということになります。で、令は6
年度の現状といたしましては、え、前年度
と比較いたしまして、え、1.0ポイント
改善し97.4%
となっております。え、こちらについては
、え、再出面においては、え、故郷寄付
活用基金の、え、増加などによりまして
一般財源が圧縮されておりますけれども、
え、人件費の増加がによりまして、え、
計上、え、経費重途等一般債源は悪化して
おります。え、しかしながら、え、歳入面
におきまして普通交付税が、え、大幅に
増加した影響がありましたので、え、結果
として比率が改善する内容となっており
ます。
次に9ページをお願いいたします。
え、9ページが、え、地方祭の状況となり
ます。
こちらの方が、えっと、グラフと折レ線
グラフがございますけれども、え、平成
22年度からの令和6年度の内容でござい
まして、え、防グラフが地方祭の現在高、
え、オレ線グラフは、え、健全化の判断
比率の指標でございます。
え、下段の方に、ええ、金欄、え、説明欄
がございますように、え、地方裁の残高に
つきましては、え、地方5団体の借金と
なります、え、地方祭の、え、現在高は令
和6年度末で約316億円
となっております。
え、令和3年度以降新中学校建設事業の
財源として、え、他額の仮想対策事業祭を
発行しておりまして、大きく増加しており
ます。え、令和6年度につきましては、
え、中学この建設事業が収束した一方で、
え、広域、え、広域水道企業団の広域化
事業などの、え、出資金の像によりまして
、え、全財も増加をしております。
え、次に10ページの方をお願いいたし
ます。
ページの方が、え、基金の状況でござい
ます。
こちらの、え、下段の方に、え、一般会計
の計、え、えっと、こちらの方が、あ、え
、一般会計の計ということで、え、財政
可能基金と、え、特定目的基金を合わせ
ました。え、一般会計の合計で、え、5
年度末
では、え、166億
になっておりまして、え、令和6年度が、
え、約、え、162億
となっておりまして、え、約3.2億円の
源となっております。
え、その下の方の、え、25の休間医療、
それから、え、26の、え、3線沿線地域
の交通体系整備事業を合算いたしました、
え、普通会計の、え、合計でいきますと、
え、約3億円の源となっております。1番
下の、え、27の国民健康保険安定化基金
は、え、-2億円の源となっております。
え、11ページをお願いいたします。え、
11ページの方は、え、基金の年度別推移
でございまして、え、平成30年度から、
え、7年間の推移を示した資料となります
。え、後ほど別の資料で、え、説明をさせ
ていただきたいと思います。
え、それから、え、12ページの方が、
えっと、これは、え、社会保障財源として
、え、地方消費税をどのようにな人で、え
、使用したのかということで、え、国の方
から、え、要請されて、え、作成してる、
え、資料でございます。それから、え、
、13ページの方から、え、15ページに
かけまして、え、財政の健全化比率に、え
、関する、え、内容の、え、資料となって
おります。え、こちらにつきましては、え
、問題の数値を、え、示している状況で
ございます。え、16ページをお願い
いたします。
え、16ページは、え、年度末金の、え、
残高推移のなでございまして、え、基金の
推移を、え、財政調整基金、減金、え、
故郷寄付活用基金の、え、3つの基金で、
え、構成いたします。え、財源調整可能金
と、え、その他の特定目的に、え、大きく
区分をいたしまして、え、平成27年度
からの10年間の推移を示した資料となっ
ております。
え、財政調整、え、基金、
ええ、財政、え、調整基金と減細危金を
合わせた、え、財源調整基金の残高は、え
、平成30年度、え、までは、え、ほぼ
横ばで推移をしております。え、では元
年度に、え、保育量の完全無償化を行った
影響や、え、新中学校建設の開始により、
え、大幅に減少をしております。え、その
後、え、令和4年度には、え、前年度の
故郷寄付金を積み立てるものとして、え、
創設いたしました故郷寄付活用基金が
加わりまして、え、基金残高も増加をして
おります。
え、近年増加が続いておりました。故郷
寄付金については、え、基金の、え、6
年度の寄付金を積まってる、え、7年度に
は残高の減少が見込まれる状況となって
おります。
それから、え、17ページをお願いいたし
ます。え、年度末地方祭の、え、現在高の
推移になります。
え、こちらの方は、ええ
、返済時の方に、ええ、地方残高の推移に
つきまして、え、返済時召喚の際に、え、
交付税措置と、え、実際に本士が負担する
、え、額を、え、分けて、え、グラフ化し
た資料になります。え、令和6年度の状況
でございますけれども、え、地方裁残高の
、え、316.4億円
に対しまして、え、この残高に対して、え
、普通交付、あ、えっと、交付税措置額が
、え、190.6億円
ございます。え、臨時財政対策祭、それ
から、え、仮素対策事業の、え、交付税
措置がある、え、記載ということになり
ます。え、実質的な、え、市の負担と
いたしましては、え、残高総額の
39.8%となりますが、え、約
125.8億円
と、え、資産をしております。
えっと、下段の方、え、に、え、増減理由
をお示ししておりますが、えっと、中ほど
の、え、防グラフのところで、え、まり
ますと、え、令和2年度まではほぼ横ばで
、え、推移しておりました。え、地方裁の
残高でございますけれども、え、令和3
年度以降、え、新中学建設にかかる、え、
多額の加素の、え、発行によりまして、え
、増加に展じております。え、令和2年度
末から、え、6年度末、え、残高は、え、
57.9億円増加しておりますけれども、
実質負担ベースでは、え、22.1億円の
増加に整まっております。え、令和6年度
は、え、水道企業団の出祭が、え、大幅に
増加した影響などによりまして、え、地方
裁算高は7.2億円、実質負担額は
3.8億円
の増加となっております。
え、次に、え、決算収支の推移といたし
まして、え、18ページの方をお願い
いたします。
えっと、こちらの方が、えっと、ぼ中ほど
の防グラフの方でいきますと、え、令和2
年度以降、え、グラフの方が、え、伸びを
示しておりますけれども、え、こちらの方
は全国的に、え、実施されました、え、
新型コロナウイルス関連事業、え、ぶ、
物価高等対策事業、え、それから新中学校
建設事業の開始などによりまして、え、令
和2年度以降の歳出決算額は350億程度
と以前に比べて大幅に増加をしております
。え、歳出決算額は、え、令和5年度に、
え、一旦減少しておりますけれども、え、
水道企業団の小域化事業や用代団地の建設
事業の進展によりまして、え、令和6年度
歳出決算額は再び増加となっております。
え、それから、え、19ページから、え、
最終ページまでが、え、各会計の決算を
合算して、え、作成いたしました、え、
財務処理を、え、掲載をしております。え
、こちらの方につきましては、え、説明の
方は省略させていただきます。以上が、え
、令和6年度、え、決算全体の状況に
かかる説明となります。え、引き続きまし
て、え、財政化所管の決算についての、え
、ご説明をさせていただきたいと思います
ので、え、表紙の方で一般会計決算説明
資料財政化の方をお願いいたします。
[音楽]
まず、え、1ページでございますけれども
、え、1ページにつきましては、え、財政
化事務の、え、概要になりますので、え、
説明の方は省略をさせていただきたいと
思います。
それから、え、2ページの方が、え、財政
化所管の、え、決算の総括表でございます
。え、2ページが歳入、3ページが再出と
なっております。
え、4ページの方をお願いいたします。
えっとここからが、え、財政係、え、所管
の、え、歳出の説明資料となります。
えっと、まず冗談の財政管理経費。え、
こちらの方は、え、予算編成、それから、
え、決算に要する事務費、え、財務資料、
え、財務書類の作成に伴う、え、委託量
などを計上しております。
それから、えっと、下段の方が、え、減、
え、基金費でございます。え、活動実績の
方に、え、記載の通りでございますが、え
、国の個性予算に伴いまして、令和6年度
の普通交付税が、え、増額となっており
ますが、え、増額分の一部を、え、財、え
、臨時財政対策裁の召喚金に、え、使う
ようとの指示がありましたので、減金への
積み立てを行ったものでございます。
え、それから5ページでございます。
5ページ、え、冗談が、え、故郷寄付活用
基金費でございます。
え、え、寄付金の首を明確化するために、
え、令和4年度に頂いた寄付を、ええ、5
年度に揺れた寄付金を、え、基金へ
積み立てるものでございます。
それから、え、下段が、え、病院企業会計
の補助金でございます。
え、活動実績、え、に記載の通りでござい
ますが、え、総務省が毎年度示す、え、
繰り出し基準に基づいて、え、算定を
いたしました、え、公営企業に対する一般
会計からの繰り出し金となります。
え、6ページをお願いいたします。
えっと、冗談が、え、
広域水道企業団に対する繰り出し金で
ございまして、え、補助金と出資金のに、
え、区分をしております。え、補助金に
つきましては、え、市から派遣された職員
の自動手当てに要する経費、え、それから
、え、出資金につきましては、え、上水度
の建設等に解する、え、化事業、それから
、ええ
、各市町村に不設する排水艦等整備の、え
、運盤強化に対する負担金となっており
ます。
それから、え、下段の方が、え、交際が
元金となります。え、それから、え、7
ページの、え、冗談の方が、え、交際利子
となりまして、え、共に、え、過去に
借入れを行った、え、記載の元金、え、
利息の返済に要する経費でございます。
え、7ページをお願いいたします
の、え、予備、え、下段の方が、え、不足
の事態、それから、え、想定外の歳出に
対応するための、え、記載の通りでござい
まして、え、令和6年度は、え、当初予算
で休場いたしました、え、2000万の
うち、え、722万を予備引から、え、
必要な事業に、え、重要して支出をして
おります。え、打ち訳けにつきましたら
ベッド、え、資料を作成しております。
え、8ページをお願いいたします。
え、ここからが、え、財政係の、え、歳入
の、え、説明資料となります。
えっと、まず、え、最初に、え、蒸余用税
関係が、え、3種類ございます。え、
こちらの方は、ええ、地方規発油税、え、
自動車重量税、森林環境上と3種類ござい
ますが、え、国が国税として、え、就任
いたしました、え、ものを、え、一定の
基準で地方公共団体に対して、え、増する
内容でございます。
え、それから、え、1番下の利子割交付金
から、え、10ページにかけまして、え、
10ページ中断の、え、環境性能割付金
まで、え、交付金が6種類ございます。え
、こちらの交付金につきましては、え、県
が、え、聴取した、え、税の一部を市町村
に対して交付、交付する、え、性質のもの
でございます。
えっと、10ページをお願いいたします。
え、10ページの下段の、え、地方特例
交付金でございます。え、こちらの方は、
え、国が国税として徴収した税の一部を、
え、件を通して市町村に交付するのもので
ございます。
それから11ページをお願いいたします。
え、冗談の方が、え、地方交付税でござい
ます。え、普通交付税と、え、特別交付税
で構成をされております。え、説明欄に、
え、記載のございますが、え、94、え、
普通交付税が94%、え、残りの6%が
特別交付税となります。え、対年度費で、
え、4.1%
の増となっております。え、打ち訳けでは
、え、普通交付税が約3億5000万、え
、特別交付税が約、え、2700万の減少
となっております。
え、中段の方が、え、財政調整基金繰歴
、え、6年度は、え、最終的に、え、
2億円の取り崩しを行っております。え、
下段
の、え、
減金の、え、繰り入れ金でございます。え
、臨時財政対策祭の召喚に当てるための
取り崩しを行ったものでございます。
12ページをお願いいたします。
え、冗談は、え、令和5年度から新たに
始まりました故郷寄付、え、活用基金の
取り崩し、え、6年度に実施する事業の
財源として活用してるものでございます。
それから、え、中段が、え、前年度の繰金
でございまして、え、説明欄の方に、え、
記載しておりますけれども、あの、Aの、
え、令和、え、5年度の、え、決算の黒字
から、え、翌年度へ繰り越すべき財源の、
それから、え、4行目の財政調整基金への
繰金の、え、Dを除きまして、え、残りの
差額Eを算出しております。
え、決算額は、え、翌年度へ繰り越すべき
財源Bと、え、差額のEを達したもので
ございまして、え、6年度は、え、
6億8000万を前年度繰り越し資金と
受け入れといたしまして受け入れをして
おります。
え、下段からが、え、21巻、え、資災に
なりますけれども、え、ここから、え、
17ページまでが、え、資災の資料、え、
説明資料となります。
え、令和6年度に、え、実施した、え、各
事業の、え、財源といたしまして、え、
様々記載の借入れを実施しております。ま
、記載の、え、借入れの基本方針といたし
ましては、え、可能な限り、え、事業に
対する借入れが大きくなるように、え、
それから、え、返済、え、召喚時に少しで
も多くの交付税措置がある、え、記載を
選択しております。
え、12ページの、え、総務祭
でございますが、え、こちらは、え、1の
臨時財政対策祭、え、それから、え、2
の仮対策事業祭で平成地行鉄道と、え、
経営、え、安定化支援として借入れを行っ
ております。
え、それから13ページをお願いいたし
ます。
13ページは、え、冗談が、え、民政裁に
なりまして、え、法括児童クラブ施設回収
事業、え、など、え、4つの事業に対する
、え、経費の財源としております。
え、下談の衛生祭は、え、一説の仮想対策
事業祭は浄化層の、え、設置費補助金に
要する財源といたしましております。それ
から、え、2節の上水道出資祭におきまし
て、え、広域水道企業団が、え、施工して
いる、え、新水所の、え、建設に要する
財源として、え、出資祭の借入れを行った
ものでございます。
え、14ページをお願いいたします。
えっと、14ページは、え、農林祭で
ございます。え、農業施設等の整備、それ
から、え、回収工事に要する財源として、
え、各記載の借入れを行ったものでござい
ます。え、続きまして15ページをお願い
いたします。
15ページ、え、は、え、土木祭でござい
ます。え、土木祭におきましては、え、
1節の、え、道路道路、え、協量事業祭に
おきまして、え、道路等の新設量に要する
財源として、え、記載を借入れしており
ます。また2節の、え、住宅建設業では、
え、公用大団地の建設工事に、対する財源
としての借入れを行っております。4節、
え、体策事業祭では、え、星見大団地の、
え、お水処理場回収事業の財源として
借入れを行っております。
え、16ページをお願いいたします。
冗談、え、の方が、え、消防祭でござい
ます。え、消防施設整備事業祭におきまし
て、え、消防自動車の購入等に要する財源
として、え、記載を借入れをしております
。
え、下談の、え、教育祭、え、一設の仮策事業祭におきまして、え、新中学校の、え、建設工事等に要する財源として仮を行っております。
え、17ページをお願いいたします。え、
ページが、え、災害復旧事業祭の内訳となります。
え、公共土木、それから、え、農林施設等
の、え、災害復旧工事等に、要する財源と
いたしまして、え、記載の借りを行った
ものでございます。え、18ページをお
願いいたします。
えっと、こちらからが、え、契約検査
係かりが、え、所管する歳出の説明資料で
ございます。え、冗談は、え、契約管理
総務一般経費でございまして、え、入札
及び契約事務に要する経費の他、え、電子
入札システムの負担金などを、え、計上し
ております。
それから、え、下段が指定管理者制度、え
、運用事業費でございまして、え、
打ち訳けは、え、指定管理者選定委員会の
、え、外部委員に対する車令金でござい
ます。
え、19
ページをお願いいたします。それから
19ページから、え、20
ページにかけまして、え、令和
年度の予備費の、え、重要状況をの、え、資料でございます。こちらは、え、左の方から、え、重要した、
事業の管や決済日、重要した金額、
ま、どのような理由で費が必要になったかを記載しております。
え、令和6年度中の、え、予備費の重要は
、え、全部で8件ございまして、え、
7200、あ、え、7226万円
となの決算額となっております。え、主な
内容でございますが、え、19ページの、
え、3段目、え、公員公園管理事業費の中
で、え、石炭記念公演で発生いたしました
、え、駐車場の、え、に対する、え、調査
測料を実施する必要のために、え、重要し
たものがございます。それから、え、20
ページの、えっと、上から2段目の、え、
文化センター青少年文化ホール運営事業費
といたしまして、え、文化センターの火災
法の、え、非常発電整備を、え、緊急に
修繕する必要は生じたために重要を行って
おります。
それから、えっと、21ページ、え、それ
から22ページ
が、え、地方裁の状況でございまして、え
、財政係の、え、歳入で、え、ご説明
いたしました、え、借入れの内容につき
まして、え、事業費、それから、え、補助
金等の財源の打ち訳等を記載した資料と
なります。え、こちらの方は、え、説明の
方は省略をさせていただきたいと思います
。え、以上で、え、令和6年度決算に、え
、関する全体の概業、それから、え、財政
化所管の決算に関する説明を終了させて
いただきます。どうぞよろしくお願い
いたします。
え、ただいま、あ、部から説明が終わり
ました。この件について質疑、また意見の
ある方お願いしたいと思います。
委員長。
はい。副委員長。
はい。えっと6
ページのですね、え、水道企業団の黒越し金ですけども、え、翌年度繰り越し金が出ちゃうやないですか?
はい。ちょっと、え、予算額があって、え、翌年度繰り越し金、え、
[音楽]
50%
ぐらい繰り越してるみたいなんですけども、これはその予算の立て方上やり方してるということなんですかね。ちょっと説明をお願いします。
なんで繰ルコ資金という扱いにしてるのか
予選とそのお
えっと支通学
というのが予算を立てられた時にどういう
形でえ立てるのかなということをちょっと
お尋ねしたいんですが
あえはいはいはい長え
まこれあの投資予算とま決算額ま繰り越し
になるということでございますけれどもう
あの、今、えっと、おっしゃいました通り、え、事業、事業の進展とか、あの、ま、国の交付金の、ま、え、配分ですねの状況によりまして、え、ま、事業が延伸しているという形で繰り越しとなってる状況でございます。委員長、
えっと、ま、さんの立方の話だと思うんですけども、ちょっと教えてください。
えっと、水道企業の方からこのくらいの
予算が必要ですという財化に問かけがあっ
てこの予算が立てられるのかなと思うん
ですけども、え、その時にその支出支私に
似合うその事業がされたのかどうなのか
ちゅうことが出てくるんですけども、これ
は何かの大きなその支を伴い、え、支出
しよったけども事業が中止になって繰越金
がこう発生しまし
ということなのかな。毎年こういう立て方してのか、え、どうなんですかね。
[音楽]
はい。課長。
えっと、ま、予算措置、あの、投資予算の、え、予算措置におきましては、あの、ま、各、あの、水
企業企業団の事業に対して、あの、各生団体の出資金という形がございますので、
そちらの、ま、企業、え、企業団の、ま、一部事務組合の方の議会で、あの、認定されました、え、出資金に基づいて、え、はい。
各構生団体の方で、ま、算措置ということになりますけれども、
[音楽]
ま、その事業の進展っていうのは、あの、
企業団の方で実施する事業になりますので、
うん、
ま、そちらの方でまた決定されましたの出資金に基づいて財政措置を行うっていうことになりますので、
ま、当然その中でまた繰り越しが発生すれば、ま、繰り越しということを予算はあの、実施するという形にはなります。
うん。委員長。
はい。ご、
あの、単純なあじゃないけども、あの、え、予算を水道企業団の方から、あ、高川市はこの頃の収支金が必要ですということがあるわけですよね。まずそは間違いないんですよね。で、そ、ま、毎年こういう食べ方をしてるのかどうなのか、繰金という形で使ってるのかどうなのかということをお尋ねしたいんです。い、
え、あ、え、どうぞ。
あ、すいません。お答えいたします。まずこの予算
億ですけれども、え、こちらあの当然その年度に、え、やる予定の事業費でございます。
うん。
で、先ほど課長が申し上げましたけれども、ま、あの、こんだけの規模の事業になりますので、国の公付の、ま、配分状況、それから、ま、事業の進捗状況を踏まいまして、え、年度内にどうしても完了できないものていうのが、え、正規の繰り越し手続きを経まして、え、ここの翌年度繰り越し額のに今回上がっているということでございますので、例当然当年度やるべきもの、やる予定のものを上げまして、年度末に様々な事情で終わらなかったものを繰り越し額と
[音楽]
う
欄に記載させていただいてます。企業団の方の議会で繰り越しをしたものそれに対して、え、市が負担する額田川分を今回ご覧いただいている資料のこの
億という形で記載しているということでございます。
[音楽]
え、福分かりました。もう要するの立付け上で毎年やられてるという理解でいいということなんですね。
はい。
補佐あの企業団が年度内に予定事業全て完了した場合はこの繰り越しいというには数字は上がってこないということになります。
今回たまたま繰り越しがあったということでございます。
はい、分かりました。
よろしいですか?
はい。
他にございませんか?いいですか?ちょっとじゃあ委員長、私からいい?
[音楽]
はい。じゃあ
ちょっとあの、え、ま、あの、深い質問はしたくないんですけど、あの、
ページにあの契約管理総務一般経費して上がってるんですけど、ま、あの、ま、ご存意の通り高結構な、あの、入札と契約があるんですけど、これの、ま、管理の中でこれは全てモラしてるわけじゃないと思うんですけど、こういう時はあ
[音楽]
令和6年度の分について、え、ま、こう
内容的にどういう、ま、全部されたのか、
ま、あの、ま、その全体的に何%ぐらい
やったのかとかいうのは分かりますか?
ああ、
質問の仕方
えっと、ま、あの、主には、え、建設、
あの
警察事業者と先定委員会の事務という形に
はなってきますけれども、ま、えっと実績
ベースでいきますと、え、先定委員会の方
が、ま、令和6年の全体で、ま、23回
程度先定委員会は行っていると状況で
ございます。で、あの、内容的には、あの
、
ま、入札にかかる事務というのが今、え、
契約検索係かりの方で事務をやっており
ますけれども、いわゆる累計にかかるの、
え、事務というのは、あの、閣下が今行っ
てる状況でございますので、え、ここで、
え、計上してます契約管理費、え、総務
一般経費の中では入札に関する事務が主な
ものということ
になります。うん。委長ありですか?
うん。あの、ま、あの、今建設工事だけじゃないで結構あの、ま、小学のあの契約とか、ま、今あの結構あのプロポーザルがまだ合ってるんですよね。
[音楽]
あの、いろんなで、ま、あの、今後また何
年度も、え、やる事業があるんですけど、
ま、あの、こはもうちょっと私は個人的な
意見なんですけど、ま、あの、全ての契約
、これがも、あの、福祉長市長に聞いて
いただきたいんですけど、あの、昔、あ、
ま、今財政化が契約係かりでいいんです
けど、やはり契約の一元化んですかね。
あの、これはもう、あの、契約の、ま、
あの、契約施工を管理する運やけど、ま、
あの、ま、契約全て、あの、プロポーダル
からいろんなあの契約があるんですけど、
そのところをもうここで一元化して、ま、
契約するようなシステムはどうなんかと、
ま、どういうことかというと、今、あの、
減価でされてるプロポーザルもいいわけ
ですよね。で、今、あの、ま、ご存知の
通り今、あの、100条のやつも今、あの
、出ております。いろんな問題が出てるん
ですけど、あの、ま、今決して今
プロポーサルがやっぱりあの良好に行われ
てる、行われてないということをあの言っ
てるわけじゃないんですけど、やはりあの
いろんなあの
プロポーザルだけじゃないで契約になした
時にはやっぱりこうきちんとしたあの財政
化の方の契約とか契約化でもいいと思うん
ですけど、そこを一言化して、え、全ての
高橋市のあの契約をそこ
が管理して、え、ま、あの、担当家の意見聞きながら、あ、入札して最後契約するというような、そういうシステム、ま、そこちょっと副省どうですか?委員長。
[音楽]
はい。副長。
はい。
え、今言われ、あ、おっしゃったのは、あの、契約管理化とかいう形で一化すべきではないかという話でかなと思ったんですが、
[音楽]
え、それについては、えっと、以前市長の方も言われてましたように、ま、その一元化についてはその適がございますので、現状再度確認をした上でですね、その、あ、判断をしていきたいと思っております。以上です。委員長。
[音楽]
はい。
ま、あの、これはもう私の個国的な意見なんで、あの、まえ、それをさせてください。
それと、えっと、先ほどあの、え、課長の
中で、あの、今度は、え、ゴミの、え、
今度、あの、え、組み合いの中で、え、
この、出資のお金がこう出てないんです
けど、どっかあの6年度は上がってないん
ですかね?
いや、このど、あの、中にあるんやか。
はい、課長。
えっと、ま、え、この衛生費になりますので、あの、所管家の方で再出決算額は計上になります。ですので財政の方の予算、あの、決算の中には上がってこない形にはなります。
はい。続はい。
あ、あ、要するに入りの分の分で、え、とかのもその細かいやつじゃないでもう、え、入りの分であとは環境対策かなんかで出すということですことなんですかね。
はい。課長
えっとそうですね、予算決算の、え、形状の方はあの環境政策家の方になりますので、
え、そこの方であの採質の方は上する
という形になります。
はい、分かりました。
いいですか?
はい、
じゃあいいですか?
はい、じゃあ変わります。
はい、すいません。私だけで他にございませんか?よろしいですか?じゃあなんかいいですか?
私は、
あ、なんかあります?
い、ありですか?
はい。
え、では質疑がないようですね。これで、え、大正化終わりたいと思います。なのお決算につきましては、え、最後にあの採を取りたいと思いますが、よろしいでしょうか?
はい。
はい。では、あの、財政から終わりたいと思います。ご苦労様でした。
はい。
すいません。ちょっと休憩します。再開を
55分としたいと思います。
はい。
え、2番人事会に入ります。え、認定第
1号令和6
年度川市一般会計決計決算を議題とします。え、出部の説明を求めたいと思います。
はい。
はい。課長。
はい。え、お疲れ様です。え、人事家でございます。よろしくお願いいたします。
え、それでは、え、総務人事秘書にます令和
年度一般会計決算について、え、ご説明をいたします。
え、資料の1ページをお願いいたします。
え、事務事業の概要についてということで
1番執行体制ですが、10日は小り、
人事係り、2からとなっておりまして、
課長以下直職員まで含めてですね、計21
名で、え、業務にあたっております。え、
続いて大きな2番目ですが、主な事務事業
の概要ですが、記載の総理となっており
ます。説明は割愛させていただきます。え
、2ページをお願いいたします。え、決算
の総括表となっております。え、冗談が入
、下段が歳出となっております。詳細は自
ページ事以降でご説明をさせていただき
ます。え、ではG3ページをお願いいたし
ます。
え、こちらは秘書、人事家係かりの再出。
え、2巻巻1以1項1目一般管理経費で、
え、こちら市張及び副市長の市業務遂行に
かかる経費でございます。え、主なものは
会計年度任用職員の報酬、え、普通旅費
交際費となっております。え、交際におけ
る不要額が出ておりますが、こちらあの今
段階等の回数の源ということで、え、不要
額が出ている状況でございます。
え、4ページをお願いいたします。え、
こちらの歳入でございます。え、20巻4
項目で、え、雑入で、え、全国市長会や
外路促進協議会等市長が役員として、え、
では6年度は出席をしておりまして、その
役員として出席した場合旅費についてです
ね、県等々から旅費の補填がなされており
ます。その分を雑入として受け入れたもの
となっております。
え、続いて、え、5ページをお願いいたし
ます。え、ここからは人事係の再出となっ
ております。まず冗談2巻1項1目人事係
の一般管理経費で、え、人事係の事務文書
を遂行するための処刑費で、え、ござい
ます。え、主なものとして、え、会計年度
任用職員の報酬、職員手当て、共費、え、
調査の盗代替業務委託量、こういったもの
が主なものとなっております。
え、続いて下段2巻1個1目事業名、え、
職員構成対策経費で、え、これは地方公務
員法との方法の、え、規定による職員の
福利構成に関する経費で、え、高職員公生
会に交付金を施出しているものでござい
ます。
え、続いて6ページをお願いいたします。
え、冗談2巻1個1目授業名職員の人材
育成事業費で、え、こちら職員研修に
関する経費で、え、ございます。え、主な
ものは研修のための個使者金、え、普通
旅費委託量そういったものが主なものと
なっております。え、下段2巻1目事業名
職員管理や職員健康管理事業費で、え、
地方公務員法や労働安全衛生法等の規定を
踏まえまして実施する職員の健康管理の
維持に関する経費でございます。え、主な
ものは職員の健康診断の委託量といった
ものが主な内容となっております。
え、続いて7ページをお願いいたします。
え、2巻1目職員の定員管理事業費で、え
、主に職員採用の登録試験、え、等等に
関する経費が、え、経費となっております
。
え、続いて8ページをお願いいたします。
こちら貨の人費の決算、あ、決算額の明細
表となっております。え、この表の1番
右下のところ、こちら合計額が出ており
ます。え、人件費の総額ですが
33億2715万1968円
となっております。こちらが人件費総額と
なっております。ちなみにあの令和5年度
の決算額が29億4600万
となっておりますので、え、
3億6000万円の増額というような状況
となっております。
え、続いて9ページをお願いいたします。
え、9ページは人事係の誘入でございます
。え、冗談20巻4個3目一説の労働保険
、え、非保険者の付金で、え、会計年度
任用職員等の雇用保険料の個人負担分の
歳入でございます。え、下段24巻目2節
の雑入でこちらは派遣職員水道企業団等に
、え、職員を派遣しておりますが、派遣
職員の人件費との受け入れ分となっており
ます。以上、総務総務人事所会にかかり
ます決算でございます。
え、よろしくご審議の上、え、お願いいたします。
はい、ありがとうございます。ただいま出行部から説明が終わりましたの件について質疑、また意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
委員長。
はい、副委員長。はい、あの、お尋ねし
ますが、えっと、
人事係かりで職員の健康管及び福利甲子園
に関することという一向があるわけです
けど、けども、これはメンタルヘルの関係
とかいうのはどのように対応されてるのか
、それあの人事所ではあればですね、どの
項目なのか教えていただきたいという風に
思いますが長いはい。え、お答えいたし
ます。えっと、メンタルヘルスに関する
ことは、えっと、6ページの、ま、下段の
職員健康管理事業費、この辺りが、あの、
労働安、え、衛生法先ほどちょっと申し
ました。そういった、あの、法律に踏まえ
た、あの、健康管理の維持に関する経費、
この辺りがそういったものになっており
ます。で、先ほど健康診断等というような
お話もさせていただきましたが、この中に
は、この事業費の中にはですね、え、産業
の委託量でありましたりとか、あ、そう
いった費用も含まれております。
で、え、精神疾患等を、ま、患らってる職員も何年かいらっしゃいますけれども、
あの、ま、そういった産業等の面談やあるいは、あ、復帰に向けたその奈し勤務の取り組みであったりとかですね。うん。
[音楽]
え、そういったものを今人事としては取り組んでいる状況になります。今それがこの
ページの下段のところのケ、関係となっております。
ちょっとこれが終わってから
終わってから。あ、すいません。
ちょっと、あの、これ放送が終わるまで、あの、ちょっと答弁、あの、質問の方は
[音楽]
ご注意ください。これで終わります。
はい、お願いします。はい、どうぞ。
えっと、そこで、え、6
ページのですね、え、職場復帰プログラムの実施とって書いてますけども、この実態について、え、報告できるものがあるか報告していただきたい。
[音楽]
はい。課長。
はい。長。え、職場復帰プログラムにつき
ましては、え、これがですね、え、
職場付近に向けて、え、
自分が所属するその部将でですね、一定
期間あの正式に復帰するまでにあの
いわゆる鳴らし勤務というものをやります
。で、それっていうのは段階的にあの職場
に復帰していただく。
具体的に言うとですね、まずおよそ
週間ほどその鳴らし勤務っていうのはするんですけれども、
まず1周目は、ま、あの最初出勤して
時間程度の、え、まず出勤することを目標にですね、え、来ていただく。で、
[音楽]
周目は、あ、およそ午前中ぐらいまで時間を伸ばしてですね、で、え、ま、簡単な業務に当たっていただく。
で、3周目は1日通してですね、基本的な
、ま、ルーティンになるような作業に
当たっていただいていただいて、え、で、
え、ま、4周目は、あ、ある程度、ま、
負荷もあるような業務にあたっていただい
て、で、その状況を見ながら最終的に産業
員等々の判断も仰ぎながら、え、復帰が
可能かどうかという判断をそこで行って
復帰していくというような、ま、そういっ
た鳴らし勤務というのを今取り組んでおり
ます。で、あの、今精神疾館の方とか、
あるいは身体の方と、あの、身体の、ま、
怪我とかされてる方いらっしゃいます
けれども、あの、令和7年の7月現在で
ですね、ま、あの、休暇給食に入ってる
職員が、ま、斜め程度今いる状況でござい
ます。で、
ま、その方とが主にですね、今後主示院の
診断判断をもですね、そういった奈鳴らし
勤務ができるというような判断いただけれ
ばうちの産業と話をして奈し務に入って
いただいて最終的にそういった経過を辿、
え、復職が可能ということになれば、え、
復色していただくというような、ま、そう
いった大まかな流れになってます。
はい。はい。福はありがとうございます。
あの、ま、メンタルヘルツの職員が、ま、
現在斜めで、ま、給食してるということな
んですけども、あの、なかなか、あ、
えっと、働いてる現場というのは、え、
ギリギの状態で働いてるという風に、ま、
考えるわけですよね。
とその後また大変なんだろうというの思い
ますけども、そこら辺のあの
フローというのか支援対象をですね、陣の
減価だけじゃなくて、ま、ええ
、町内的にできるようなですね、体制が
必要ないかと思いますので、是非充実して
欲しいと思うのと、もう1つは、えっと、
メンタルヘルツ
になりかけた時の相談地やっぱ産業
ということになるの
計きあるいはこう町内の中でその窓口があるとかそこはどうなんですかね?
はい。はい。課長はい。
あの、基本的には、あの、まずもう病院の方にかかればですね、主医の先生に、ま、お話をいただいたりとかいう話になっていこうかと思いますけど、その前段としてそういったその、ま、傾向と言いますか、そういう状況が把握できればその産業を紹介して産業位の先生にこう面談をしていただいたりとか、あ、実態としてはそういうことをやっている状況ですね。
[音楽]
うん。
はい。
はい。副員長。
はい。あの、ま、特にあの職場の中での
パーラとかいうことが色々要因になる
みたいなんでですね、十分にあのそこの
職場環境の整備というのか、そこら辺に
もう配られるのが、え、人事家なんかなと
思いますので、ま、よろしくお願いしたし
ておきます。はい、以上です。かはい。他
にございませんか?はい。はい。
えっと、人権費のことで、え、ま、前年度よりは
億円程度増えたていうお話ですけど、このこの増えた要因というか中身はどういう中身だ?
はい。
はい。課会長。
はい。あの、お答えいたします。先ほど
8ページですね。8
ページの表であの人権費のお話をさせていただきました。あの、もう主な要因としまして、やはりその人韓国による、ま、人費の上が主な要因です。
で、あの、給容事態も、あの、上がっておりますし、あの、ま、いわゆる気末金勉、そういったものも今上昇傾向にございますので、え、それが令
5年度と比較して、ま、1
番大きな要因だろうと考えております。以上です。はい。どうですか?
はい。
じゃあ、あの、ま、職員が増えたっていうわけではいってことですかね。はい、わかりました。
で、あの、7
ページに、え、職員採用登録試験の実ってことで、ま、応募者が
名ってことですけど、これは、えっと、内訳としてはど、どういう打ち訳けになるのかで、ま、採用された人数がこう、ま、
人なのかっていうところちょっとお聞きしたいと思います。
はい。ちょっとお待ちくださいね。
と。すいません。ちょっとお待ちください。はい。
あ、よろしいですか?はい。
はい。会長。
はい。えっとお答えします。え、します。
では6年度はですね、え、打ち訳けとし
ましては、あ、応募者数158名のうち、
ま、一般事務のA、これ一般枠で採用する
方ですが、この方が応募が69名で一般
事務B、これはSPI枠という、ま、あの
、いわゆる社会人枠と言いますか、
チャレンジ枠と言いますか、そういった風
に捉えていただければと思いますが、その
、そこが79名。それから一般事務Cとし
てこれはあの土木技師ですね。が、え、8
名、それから一般事務。これ建築技師の
募集ですが、ここに1名で一般事務Eとし
て社会福祉を令和6年度応募し、あの、
募集しておりますが、ここに1名、計
158名というような応募でございました
。はい。
で、採用、えっとですね、最終的採用が
ですね、え、18
ちょっと待ちください。
18の
13か。あ、すいません。
はい。課長
最終的に採用に至ったのが
13名。13。はい。
はい。
よろしいですか?
はい。じゃ、もう最後。えっと、ま、ま、
名、ま、雇われてるってことですけども、これはあの、今現在この、え、市の職員の人数が足りてるのか足りてないのか、ま、その辺の、ま、分かれば教えていただければとは課長、あの、え、ま、足りてる、足りてないような判断はこうなかなかちょっと難しいところがあろうかと思いますけれども、あの、今定員管理事計画等々を定めてですね、え、大体市の職員と
[音楽]
してこの程度の人数が必要じゃないかというような数字を出してます。で、それが
390、398うん。です。
で、今そこから若干少ないような状況で推しておりますので、
ま、あの、およそ想定している人数には近いんですけれども、ま、先ほどあの副委員長からもお話ちょっとありました。各部署っていうのは業務がいっぱいいっぱいでやってるというのもあの事実でございます。
ですので、ま、そこをどのように捉えるかっていうところもあるかなとは思っております。
はい。ました。はい。
よろしいですか?
はい。あ、他にはございませんか?ません。
よろしいですか?
はい。
はい。え、じゃあ、あ、質疑はないようですので、え、これで、え、人事書を終わりたいと思います。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
では、あ、経営企画案に入ります。
え、認定第1号、え、令和6
年度高橋一般会計決算を議題とします。執行部の説明を求めたいと思います。
[音楽]
はい。委長。は委
課長。
はい。お疲れ様です。経画家課化でございます。え、それでは認定第
[音楽]
1号令和6
年度高川市一般会計決計決算のうち経営企画に関わります部分について資料に基づいてご説明をさせていただきます。
1ページお願いいたします。
ページは事務事業の概要となっております。
え、執行体制は企画政策係かりとDX推進
室の計16名体制となっております。主な
事務事業の概要は、え、資料に記載の通り
でございます。2ページお願いいたします
。
え、2ページは経画におけます決算の総括
表でございます。詳細は2ページ以降でご
説明をいたします。3ページお願いいたし
ます。
え、ここからは企画政策係かりの再出と
なります。冗談は、え、2巻一2目の候補
事業費で、え、広補田川の印刷配布ホーム
ページの保守等となっております。え、
印刷費の不要額としましては、え、令和6
年度指政要欄の印刷を予定しておりました
が、え、紙媒体での発行を見直しまして、
え、広報士に掲載してきた記事等を活用し
まして、随時最新の情報に更新することが
できる電子版に切り替えたことによって、
え、印刷費の源となっております。え、
下段は2巻1項6目の企画管理経費で、え
、企画政策係かりの一般管理経費の他総合
計画や地方創生総合戦略の推進に要する
経費で、え、令和6年度は第3期未来創生
総合戦略を策定しましたのでそれにかかる
経費が主なものとなっております。4
ページをお願いいたします。
え、冗談はデジタルラボブ&アート事業費
で図書館2回に解説したデジタルラボ図書
もの運営経費として主に地域起こし協力体
の任用経費や施設で利用する消耗品等と
なっております。下段は令和6年度から
開始しました高齢者スマートフォン購入費
事業費で、え、当初の予定を大きく下回り
まして交付件数58件にとまる結果となり
ました。令和7年度も継続しております
けども、こちらも様々な候補を行っている
ものの、え、交付件数が伸び悩んでいると
いう状況でございます。5ページお願い
いたします。
え、冗談は国際交流推進事業費で、え、
国際交流を用しましてイベントなどを通じ
て国際交流事業を実施するとに、え、昨年
は市内在住の中学生11名を強制社会の
先進地であるドイツへの旧9泊11日の
派遣事業を実施したところであります。え
、下段は教育研究機関との包括連携事業費
で地域の発展と人材の育成に起与するため
の事業といたしまして、福岡県立大学の
公開と集交裁に対して助成したもので
ございます。6ページをお願いいたします
。
冗談はデジタルネットワークラボ事業で
デジタル人材育成の一環としまして、え、
デジタル、あ、図書館2のデジタルラボ
図書に設置しているペッパーやパレットに
設置した構成のパソコンを活用しまして
プログラミング教室やeスポーツ体験教室
を実施いたしております。下段はフロント
ヤード改革推進事業費で、え、市役所1回
の窓口4におきまして、窓口DXサース
システムを導入し、かかない待たない窓口
を実現するとに、え、市民家窓口におき
ましてキャッシュレス決済の導入等を実施
いたしております。7ページをお願いし
ます。
冗談は2巻1項目の行政改革推進事業費で
、え、業格対抗の策定や推進に要する経費
となっており、え、下段の、あ、失礼し
ました。の、え、計評価改革推進委報酬が
主なものとなっております。え、下段は
2巻一目の国県支出金等変換金で令和5
年度に受け入れた物価高等対応重点支援
地方創生臨時交付近のうち低所得世帯支援
枠分の事務費の生産に伴う国への変換それ
と、え、過去に旧川東後等あ土地を売却し
て得た土地代金の一部を県に変換したもの
でございます。8ページをお願いします。
冗談は2巻5校1目の統計調査経費ですが
、すいません。こちらで資料1箇所修正を
お願いします。え、左側の中段の活動実績
団の、え、2つ目のポツに、あえっと、
福岡県統計協会市町村負担金支出という
記載がございますが、こちらは令和5年度
の記載が残っておりまして、令和、え、5
年度末で、え、解散をしておりますので、
6連度支出ございません。こちらの削除を
お願いいたします。
で、えっと、こちらの事業では、え、今年
の事業と統計の発行を行っておりますが、
え、令和6年度からは、え、データでの
公開を基本とし、紙資料を最低限の数に
絞っとことによりまして、え、一般管理
景品の範囲内で執行できたことから、え、
こちらで予算の執行はございませんでした
。え、下段は各種統計調査実施事業費で
各種機関統計調査費を計上するものとなっ
ており、え、後年度は全国家計構造調査と
農林センサスを実施しております。9
ページをお願いします。
ここからは企画政策の入となります。1段
目は、え、14巻2項1目の総務費国支出
金で1の地方創生推進交付金は、え、各が
実施した地方創生関連事業の財源として9
節の物価高等対応重点支援地方創生臨時
交付金につきましては物価高等に伴う低
所得者支援枠及び定額減税一体支援枠とし
て給付を行ったものと、え、各自治体の
実情に合わせた支援に活用できる推奨事業
メニュー分としてそれぞで受け入れを行っ
たものでございます。え、2段目は15巻
1目の総務被権支出金で、え、1の総務
管理費、総務管理費委託金は県広方士配布
に対する委託金、3節の統計調査費委託金
は各種統計調査の委託金の受け入れとなっ
ております。3段目は、え、17巻1項2
目の総務費付近で、え、企業版故郷納税と
して2社から受け入れた寄付金となって
おります。10ページをお願いします。
1段目は、え、18巻18目の故郷一づり
基金繰歴金で土様数学び塾の運営経費や
全国大会と出場保障金、中学生海外派遣
事業の財源として、え、重頭したもの。え
、2段目は18目の企業版故郷納税地方
創生基金繰歴金でフロントヤード改革推進
事業及び秋店舗対策活用補助金の財源とし
てそれぞれと崩しを行っております。え、
3段目は雑入でホームページや候補田川の
広告収入、国際交流事業者負担金、国際
交流の家賃の自己負担分の受け入れと福岡
県市町村進興協会助成金につきましては、
中学生海外派遣事業の財源としてその次の
、え、福岡県統計協会財産変換金は当解
に伴う財用財産の変換金の受け入れを
も行ったものでございます。
よいしょ。11ページからはDX推進室の
歳出になります。2巻17目のDX推進
事業費です。主な事業といたしましては
DX推進アドバイザーの契約を行い
デジタル技術を活用して人工減少対策や
地方創生の充実強化を図るため第3北川市
未来創生総合戦略の策定を行った他
スマートフォン講座やドローン講座を開催
したりAIカメラや5G通信等を活用した
映像配信などを実施いたしました。不要額
の内容といたしましては5G活用事業委託
量では修繕や保守のスポット対応を行う
ための経費を計上しておりましたがそう
いった事象が生じなかったために不要額と
なったものです。デジタルデバイト対策
事業委託量については今年度特別な車を
使用してスマホ教室を実施するスマホ何で
もサポート号の運行やスマホ何でも
相談窓口を実施いたしましたが実施に
あたって連携協定を締結する事業者からの
申し出により最終的にどちらも無償での
実施となったことまた出張については今回
3地区も回り60人の方の参加があった
一方、その他の地区については区長会の
理事会等での呼びかけや候補田川LINE
等で呼びかけを行いましたが、開催が
なかったためこれらの費用が不要額となっ
ております。
と12ページをお願いします。
EX推進室の入でございます。14巻2項
1目のデジタル電園都市国家構想交付金で
ございます。令和6年度は交付金を活用し
てフロントヤード改革の一環で窓口支援
システムの導入やC公式アプリ手のひ
市役所の構築を行いましたがその交付金の
受け入れになります。以上で経営企画化に
関わります決算の説明を終わります。ご
審議のほどよろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、
ただいま部から説明が終わりました。
この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。委員長
[音楽]
はい、副委員長
はい。あの4ページのおデジタル年物者
運営えっと900851人の利用があった
という風にえ資料では出てましたけどもえ
若者の利用が少ないとえいうなんか反省と
いうのかまそこがあったんですけどもここ
についてはどういう形でえ若者に呼びかけ
ていこうとしてるのかですねえ私はこの
事業大変面白い事業はないかなと思って
期待しとったんですけど
若い人が言ってないというのは何が、え、原因なのかですね、ちょっとお尋ねしたいというの思います。
はい。委員長。
はい。課会長。はい。え、まずちょっと詳細な分析までは至っておりませんが、あの、やはり若者の、ま、若い世代弱年層の、ま、興味関心はあの、昔に比べて色々あろうかと思います。
で、そういった中でこういった物づりに、え、興味を持ってもらう必要性は十分感じてはいるもののなかなかその候補がその中学生、高校生、小学、小中構生に向けて、え、お知らせをしてもなかなかそこがこうまくこう結びついていないといいますか。うん。
[音楽]
という状況でございます。
なるほど。
あ、ま、あの、努力されてるということで、ま、そこは今後もですね、トクにお願いしたいんですが、確か
3D
プリンターかなんかであの物の作りましょうっちゅうやつですよね。ここら辺は元あの年を下げて保育園とかいうようなとこの声かけもあったら結構楽しんでしてくれるんかなと思いますんで、え、広がるようにですね、え、頑張ってきたいというこをしてきます。
[音楽]
それからですね、えっと、
え、今、あの、説明がありました12
ページの、え、デジタル電源都市国家交付
金ですね、え、ま、フロントヤードの改革
なんかに使ってますということなんです
けども、え、その他にあの、え、科目で
分かるとこがあったらこれに、え、使って
おりますということちょっと教えて
いただきたいというに思いますさんが
はい
はい長
はい令和6
年度はあの先ほどえっと説明がありましたフロントイヤート改革水進事業費こちらの方の重だけに今年度はなってます。
ただこの事業の中で、あの、市民家等の
窓口を、えっと、窓口支援システムの導入
やアプリ、えっと、手のひし役所というC
公式アプリの導入、あとは、えっと、
キャッシュレス対応するための、え、
ポスレジの導入とそういったあの事業が
細かくはなってますが、事業費としては
フロントヤード改革推進事業費となります
。
はい、
はい、あの、偽装の話ですが、交付金なんで、え、
2000万、2300
万ぐらいですね。これ全部フロントヤド学の方で全部使えたということの理解でいいということなんですかね。
はい。
はい。質長。
はい。その通りです。あ、
はい。ありがとうございました。よろしいですか?他にございませんか?
はい。
はい。長松高齢者のスマートフォン購入
費事業ですかね。これあの今508件って
いうのはまさ昨年のデータで今年今年度は
今どのぐらい行ってるんでしょう
。
はい。はい。はい。え、本日付けで17名
あります。あります。
えっと、あ、いいですか?はい。どうぞ。
えっと、確かこれ女性2
万円だったと思うんですけど。たかね、ちょっと確か。はい。
で、あの、今やっぱスマートも多分高額化してるというかですね。
うん。ま、高いね。
あの、2
万円じゃちょっと安すぎないかっていう多分買う、買うとしたらですね、そういう考えもあるのかなと思うんですけど。うん。
その辺はどうなんですか?
はい。以上。
はい。課長。
あの、スマホの価格も結構ピン切りでして、あの、
枚の範囲内で全て賄える申請も中にはございます。
[音楽]
ま、あの、
ま、高級機種を買えばそれだけ高くなってきますので、
あとはご自身のこう選択かなという風に考えております。
はい、分かりました。
よろしいですか?はい、どうぞ。えっと、
ま、あの、やっぱスマートフォンをやっぱ
高齢者が使うっていうのもやっぱ色々と、
ま、災害とかあった時にやっぱすごい緊急
でね、連絡があったりするので本当にあの
、スマートフォンをお使いにな
るっていうのすごく大事だと思いますんで
、ま、も、もう少し何かこう活性化する
ようなこうね、あのことができればなとは
思いますので、何か考えていただければと
思います。以上です。はい。はい。
他にございませんか?ちょ、あ、でいいですか?あ、どうぞ。いいですか?
すいません。あの9ページのですね、えっ
と、眠のとこなんですけども、中段の兼候
士、え、配布委託金が、えっと、97も
あるんですけども、え、最出のとこ見たら
、え、折り込み業務委託量の私は12万
ぐらいしか探し切らないんですけども、
その他にどっかされてるとこあるんですか
ね?
はい、委員長。はい、課長、申し訳ござい
ません。
これはあの財源内訳けの欄に記載漏れでございます。
記載漏れ申し訳ございません。
どういうことなんだね。
えっとこの県委託金につきましてはこの後方事業えっと
えっと3ページの
冗談の
はい。この後方事業費
はい
の左下財源打ち訳けの
県の欄に入るべきものでございます。
はい。
そちらの記載漏れでございます。申し訳ございません。うん。今うん。ま、け、
[音楽]
12万しか入ってない。んう
ん。12万しか言ってない。委長。
はい。ごめんなさい。ちょっとあの土解力がないもんやき金が全部で
97万1850円やないですか。
で、えっと、最質を見ると市の委託量として、え、
12万しかあないんで、あ、
他のとこで目接であれば教えてくださいということなんですが。
はい。委員長。はい、失礼しました。
あの、その1
つ上のですね、広方配布業務委託、あ、いや、
3ページ、3ページの、
えっと、今、あの、ご指摘をいただいた県候報士折り込み事業と委託量
12万円、その1段上の
広報配布業務委託量290
万ところにも重されますので、
ああ、なるほど。
はい。はい。
副長。あ、ということは、あの、これは県の方から言いが、え、来ましたということで、え、県の講使以外でも後方配布現務委託量でここは運用してると、ま、活中してるというの
はい。委員長。
はい。課長。
はい。あの、田川市の後方士を配布するのにまず業務委託が当然かかります。
で、そこに県の配布士を一緒に配布していただくということで、
え、折り込み作業の委託と配布の分についても一定額を件の方から頂いていると
うん、
いうことでございます。
あ、分かりました。はい、ありがとうございました。よろしいですか?
はい、
ちょっといいですか?
はい。あの、もうちょっとあの、なん、え
、こな間だ、あの、ええ、補正性ちょっと
あの機会良かったんですけど、もうあの、
え、9ページ、あの、物価等にあの、ま、
重点主演生が出とんですけど、ま、要する
にあの省演家電についてあの、ま、あの
クーラとね、あの、省演家電のやはりこう
基準等がね、あの、ま、少者がこうした時
にはそのき、あの、基準があるんだとね。
で、そこのところはやっぱり国が定めた
基準かも分かりませんけど、ま、ま、そこ
のところのちょっとこう宣伝が多ったん
じゃないかなと。そういうこう、ま、市民
から、ま、こう申請したけどちょっとあの
100%じゃないとなんかそういうことが
あったんで、ま、あの、あの、今度は補正
で出してますけど、やっぱりこうそこの
ところのやはりこうきちんとした国からの
やつをね、やはりこう説明をね、やっぱり
やるべきじゃなかったんかなというのが
思います。で、そ、もうそれはもう、あの
、答弁いいんで、それとあの、ちょっと
あの、聞きたいのは、えっと、あ、ごめん
なさい。え、11ページで、あの、ま、
あの、あの5、あの、5Gの活用事業と、
え、デジタルデバイトで、あの、え、不要
額が結構お金出るんですよね。この分に
ついての国へのとかあるんですか?そこ
とこだけ
はい。はい。はい。
の国への召喚等はありません。いいですか?
いいですか?
はい。ちことはこれはま年度またなんか使うという形になるのか、これはもうこれで終わりなのか。ど、あの、すいませ、これ決算やけど、あの、次
[音楽]
はい。
あの、これは全て一般財源ですので、あのはい。もう不要額として
終わりです。はい。
あ、ごめんなさい。あ、ごめん。あ、一般財源やった。あ、になっちゃっ。ごめんなさい。勉強するぐで。
はい、じゃあいいです。
いいですか?
はい、じゃあ委員長戻します。すいません。
はい、
申し訳ないです。え、他にございませんか?
はい、
よろしいですか?
はい。じゃあ質疑はないです。これで経営企画は終わります。ました。
[音楽]
ありがとうございました。はい。え、じゃあ総務会に入ります。認定第
1号令和6
年度高橋一般会計決算を議題といたします。え、私部の説明を求めます。
はい。委長課長。
はい。え、お疲れ様です。え、総務でございます。
よろしくお願いいたします。え、それでは
認定第1号令和6年度高一般会計決算の
うち総務総務会の所管文についてご説明
いたします。決算説明資料の1ページをお
願いいたします。
このページは総務官の事務事業の概要に
ついて記載いたしております。一の執行
体制につきましては総務法制係かり情報
管理係の苦係かりえ課長課長補佐を含めて
合計8人の職員体制で事務に取り組んで
いるところでございます。次のに、え、
主な事務事業の概要につきましては
各係かりの主な事務事業を記載いたして
おります。説明は割愛させていただきます
。2ページ、2ページをお願いいたします
。
このページは総務化かり分を合わせた決算
の総括表でございます。冗談が入、下段が
最出となっております。詳細につきまして
は次のページ項でご説明させていただき
ます。3ページをお願いいたします。
このページは総務法制係かりのでござい
ます。え、冗談は一般管理費でこれは行政
組織内における法制度に関する事務や議会
対応交換業務等につきまして管理運営する
ための経費でございます。一質の主なもの
は顧問弁護士食卓報酬郵便料交換業務委託
量検索システム使用料等でございます。え
、続いて下段は、あ、文書管理経費で、え
、公引の作成、え、文書の保存他に使用
する文書バックやフォルダーなど文書管理
にかかる消耗品費でございます。
4ページをお願いいたします。
このページは総務法制係の再出、あ、歳入
でございます。雑入を記載しておりますが
、これは情報公開請求等にかかる開示文書
のコピーやその郵送量で、え、文書の交付
を受けた方が支払った実相当の費用負担文
でございます。5ページをお願いいたし
ます。
このページは情報管理係りの再出でござい
ます。事業名は情報システム運用管理事業
費で、え、これは本市の情報システムを
安定稼働させ、業務の円滑な水行を図る
ための経費でございます。支出のものは
クラウドサービス利用量、保守委託量、
標準化共通化、対応業務委託量、電子計算
機使用料でございます。6ページをお願い
いたします。
このページは情報管理係りの入でござい
ます。え、冗談は総務管理費補助金で、え
、社会保障税番号制度システムの整備に
対してその10を補助する国の補助金で
ございます。で、続いて下段は雑入で、え
、共同利用負担金は総合行政ネットワーク
や高いセキュリティを備えたクラウド
サービスの共同利用にかかるタガ地区7
町村の負担金でございます。え、次の
デジタル基盤改革支援補助金は情報
システムの標準化の構築に対してその10
を補助する国の補助金でございます。情報
システムの標準化につきましては国の目標
である令和7年度末までの移行に向けて
取り組んでおりましたがシステム業者側の
事情により和7年度内に全てを移行させる
ことが困難な状況となっております。現在
令和8年度内の移行に向けスケジュール等
の再性を進めているところでございます。
市民生活に思が生じのよう引き続き情報
システムの標準化に向けて取り組んで
まいります。以上が総務に関わります決算
の概要でございます。7ページをお願い
いたします。
ここからは付属資料を添付いたしており
ます。内容は令和6年度の情報公開制度
及び個人情報保護制度の運用状況を記載
いたしております。説明は割愛させて
いただきます。以上で認定第1号令和6
年度高橋市一般会計決算のうち総務部総務
化の所管についての説明を終わります。
よろしくご審議のほどお願い申し上げます
。はい、ありがとうございます。え、ただ
今出部からの説明が終わりました。
この件について質疑または意見のある方をお願いいたします。
はい。ど議あすいません。
細かいところで何点かちょっとお聞きし
たいんですけど、
えっと
3ページの冗談、えっと、政治理審査委員
会の話なんですけど、
えっと
政治倫理審査会委員報酬っていうところで
、ま、予算額ぴったりで終わってるんです
けど、これってすいません、あの、
1人当たりの報酬とか1人1
回あたりの報酬みたいな形で決まってたんじゃなかったかなと思ったんですけど、それのもし分かれば詳細というか金額というか教えてもらえたりしますか?
はい。委員課長。
はい。え、委員お1人当たり、え、
3300円の1
日あたりの報酬となっておりまして、え、委員が
6人いらっしゃいます。またその4
回開催しておりますので、え、その分の報酬となっております。
[音楽]
はい。辻
[音楽]
4回あれ、例は
6年度って多分確か
もっとあったと思うんですけど。
はい。課長申し訳ありません。あの、すいません。
今のあの予算でありまして、えっと、すいません。あの、開催実績は
[音楽]
回開催してるということでございます。修正いたします。
はい。辻、
えと、で、えっと、実際は
回やってて、あ、そっか。だから予備で撮ってたところがちょうどそ、ちょうどぴったり終わったっていうようなイメージですか?課長。
はい。
え、他の委員会の委員報酬を、え、切流させていただいて、あの、支出しておりますので、質画はそのままこちらに継てただいております。あ、
[音楽]
以上でございます。次、
なるほど。じゃあ、えっと、政治理審査員報酬
だけの枠で言うとオーバーしてるから、その分を他から重したってことですね。あ、分かりました。ありがとうございます。えっと、で、すいません。
[音楽]
ももう1
点別見なんですけど、その同じところの冗談の
番の電話交換業務委託量ちょっと前も伺ったかもしんないんですけどすいません。これな何でしたっけ?どういうあれなのかちょっともう
1回教えてもらってもいいですか?
委員長。
はい。え、電話交換業務はあの外部の業者にですね、え、電話交換を委託しております。
で、あの、市の調車内に、え、電話交換業務の方が、あの、来ていただいて、で、その交換機を通してですね、え、外部からかかった電話について、え、各に振り分けているといったような状況でございます。以上でございます。
[音楽]
はい。辻、
これ、あの、代表番号にかけた時に繋がるの、え、振り分けてくれる人ってことですかね?
[音楽]
はい。その通りでございます。
分かりました。いか?
はい。定次うん。
これってあのやっとこの金あ、まあまいいんですけど契約がどういう形なのかちょっとわかんないんであれなんですけどなんかいや結構額が大きいなと思ったのとまけをすいません。
あの、も、もうちょっとこう、それこそ
DX
かとかできたらもっと安く済むんじゃないかなってちょっと今率直に思っただけだったので、あの、それはもう今後またあの、検討してもらえればと思います。
ちょ、しきました。
あ、でももう1
件ちょっとすいません。あの、最出の、えっと、すいません。
5ページのところのに関連するんですけど
、あの職員さんの使われてるパソコンンっ
ていうのは、えっと、リリース
でこの電子計算機使用量で計上されて
るっていう理解でいいんでしょうか?
[音楽]
委員会長。はい、委員長。はい。
え、リースで、え、この、え、電子計算機使用量の中で支払いをされています。
[音楽]
はい。辻、
ありがとうございます。えっと、じゃあその保守というかなんかあった時とかの対応とかはそのリース量の中で、えっと、対応してもらうような形になってるっていうことですかね。
あ、はい。委長。
はい。そのようになります。違、違、違う、違う。あ、はい。
はい。
あ、すいません。
あの、担当にあ、担当者、あ、担当者いいですよ。どうぞ。よろしいでしょうか?はい。
[音楽]
えっと、パソコンに関するパソコンですね、あの、職員の、え、が使ってる、あの、直接的に使ってるパソコンについては、あの、保守契約に入っておりませんので、えっと、基本的にはですね、修繕量等での対応という形になっております。以上でございます。
あ、保が書いてない。あ、辻、
あ、すいません。
えっと、リースはリースで、えっと、物だけのリースになって保守は別で、え、保守は入れてなくて保守の時は都対太対応っていうことでいいんですかね?
はい。おっしゃる通りでございます。
あ、分かりました。うん。
なるほど。
よろしいですか?
はい。
他にございませんか?
よろしいですか?
はい。
いいですか?はい。
えっと、ない質疑はないようですので、これを総務化終わりたいと思います。お疲れ様でした。
すいません。ちょっと5
分、あの、休憩を入れたいと思います。
すいません。え、第1号、令和6
年度高多高一般会計決算を議題といたします。出候部の説明を求めます。はい。委員長。
[音楽]
はい、課長。
はい。
え、財産課長です。よろしくお願いします。え、それでは、え、認定第
1号令和6
年度高市一般会計決算のうち財産活用化にかかる決算を説明いたします。え、お手元配布資用の
[音楽]
ページをご覧ください。え、事務事業の概要です。
え、執行体制につきましては、え、課長
課長補債、え、25名で、え、業務に
あたっております。え、主な、え、事務
事業の内容ですが、え、ご覧となっており
ます。
え、続きまして、え、2ページをご覧
ください。え、こちらは財産活用化の決算
の総括表となっております。冗談に再入
下駄に再出を記載しておりますが、詳細に
つきましては3ページ以降で説明いたし
ます。え、それでは3ページをご覧
ください。え、ここからは財産過明係かり
が所管しております、え、歳出の説明資料
となっております。え、冗談は、え、調査
エネルギー化事業費で視聴者の、え、証明
設備、空調設備の導入費及び維持管理に
経費にかかる委託の経費となっております
。え、下談は財産管理一般経費で、え、
財産係かりの、え、消耗品や、え、施設
賠償責任保険料などとなっております。え
、続きまして4ページをご覧ください。
え、冗談は有給資産利活用経費です。え、
これは市が保有する有給資産の利活用を
図るために必要な経費です。え、具体的に
は、え、旧神奈川中学校、旧田中学校敷地
の測料委託量、え、旧教育庁と旧法務局の
解体工事、またその解体工事に伴い損傷が
生じる可能性がある建物等に対する事前
事後調査委託量となっております。え、
このうち解体工事、解体工事受け費で約
600万円の不要額は生じておりますが、
これは入札による執行が生じたであります
。え、続きまして下談は、え、財産維持
管理経費です。え、これは視聴者や、え、
所管値の、え、修繕及び工事等に要する
経費ですが、え、青場中央通り側、え、
調査乗り面調車委託と、え、調査玄関前
ピロティ部分、え、舗装工事となっており
ます。え、続きまして5ページをご覧
ください。
え、視聴者等災害復旧工事です。え、これ
は令和6年台風10号によりした施設の
災害復旧を行ったもので、え、本庁者新刊
側ポート屋根災害復旧工事です。
え、続きまして6ページをご覧ください。
え、ここからは財産活用和解の歳入です。
え、1段目は総務使用料で、え、視聴者
玄関前ATMの土地使用量や、え、職員
労働組合住宅管理者からの庁使用料など
です。え、2段目は総務手数料で、え、
過出地の、え、社交証明関係処理発行に
関する手数料です。え、3段目は県補助金
で、え、旧神奈川、中学確定に対する補助
金です。え、1番下の段は、え、財産
貸し付け収入です。え、詳細につきまして
は資料の11ページをご覧ください。
え、このページは、え、貸し付け収入一覧
表です。
え、土地については35の個人法人、建物
については、え、7つの個人法人に
貸し付けを行っております。
え、7ページをご覧ください。
え、冗談は、え、不動産売り払い収入です
。詳細につきましては、え、12ページと
13ページをご覧ください。
え、売り払い状況表です。え、土地が28
件、建物が1件となっております。
え、7ページにお戻りください。
え、下段は、え、歳入となっており、え、
旧湯田中学校契約不成立に伴う医薬金等と
なっております。
え、続きまして8ページをご覧ください。
え、こちらは財産管理係りのとなっており
ます。え、冗談は、え、車両管理経費です
。え、10日で管理している公用者の維持
管理利用する費用で、え、主なものは、え
、10節のガソリン代修繕量等です。
え、下段は、え、事務機器と管理費です。
え、視聴者で使用する事務機器に関する、
え、維持管理費で主なものは10節の消耗
品や10節の、え、徴用器具費となって
おります。え、続きまして9ページをご覧
ください。
え、こちらは、え、財産管理費です。視聴
者や支有地の維持値に関する経費でして、
え、1節の会計年度任用職員報酬、え、
10節の視聴者電気量、11節の電話量、
え、12節の視聴者の清掃委託量等であり
ます。
え、次に10ページをご覧ください。
え、財産管理係りの歳入ですが、主に庁
別管に設置している太陽光発電設備による
、え、電力販売収入等です。
え、続きまして、え、先週
日の本会議において、あの、公用者についてのご質問があり、え、本日の決算審査において資料を提出し、え、説明させていただくことになりましたので、え、その資料を配布してもよろしいでしょうか?
[音楽]
はい。お願いします。
はい。
[音楽]
はい。はい。課長どうぞ。はい。え、1枚
あのペーパー配布させてもらってますが、
え、議会優先講事者についてです。え、1
K、え、かこ1、え、議会者の廃止、え、
平成22年3月31日に議会公用者を廃止
しております。え、括にプリウスアルファ
の購入、え、特別職等の送迎用車両であっ
た、え、カの開会車両として令和2年8月
に購入しております。え、か3議会優先
公用者の運用令和5年7月の、え、多下
発出の文書に基づき、え、上期過去2の
雇用者を議会優先雇用者とし、え、議会に
よる使用予定がない時間帯については多部
書による使用も無課とする運用を開始して
おります。え、続きまして2番議会優先用
者の使用状況です。え、か1議会業務に
おける使用件数。あ、令和5年度、え、
これは令和、ま、5年7月以降ですが、え
、55件うち、え、時間外等の使用が29
件です。
令和6年度、え、91件。え、過去、え、
時間外等の使用は、え、42件です。え、
括議会以外の業務における使用件数、あ、
令和5年が3件、令和6年が、え、6件と
なっております。
え、続きまして3番議会優先公用者の運転
業務における、え、時間外勤務です。かこ
1平人事例の職員数は、え、令和5年度、
令和6年度ともに2名となっております。
え、括時間外規部の件数及び時間数です。
え、令和5年度が29件で113時間、令
和6年度が42件で144時間となって
おります。え、以上を持ちまして財産の
説明を終わります。はい。え、ただいま。
あ、え、出候部の説明は終わりました。
えっと、今から質疑に意見質疑いただき
たいんですけど、その前にあのこの9年度
のあの議会者の公用については最後にして
もらったらいいと思いますので、先にこの
総文の一般会計の方で、ま、あのなんか
すると思いますけど、その中の質疑を
いただきたいと思いますが、何かご意見
ございますか?
委員長。はい。はい。えっと、11ページ
ですけども、お、生産の貸付収入一覧と
いうのはありますが、え、
30番いい加金の旧いいグランドという
ことで、え、使用量はそれぞれずっと書い
てるみたいなんですけども、この使用量の
基準とかいうのは、え、どういう形で考え
られてるのかですね、え、ちょっとお尋ね
にしたいという思いますが
はい。じゃ、
はい。委員課長。
え、基準運を申しますのは計算の根拠とかそういったことです。
[音楽]
あ、ごめんね。
はい。えっと、使量例えばこは
1日という単位になっちゃうですよね。
え、一次貸し付けと書いてますけども、例えば
10日分とか5日分とかわゆる1
日単位の貸し付けになってるのか、時間帯なのか、あ、その根拠はどこにあるのかということをお尋ねしたい。
はい。委員長。
はい。課場。
え、単位的にはあの1日です。1
日ね。
はい。
これは長い課場
であのこれはあの普通財産の貸し付けは最小単員が
日という風に決まっておりますのでそれになってます。
普通財産の貸ね。
ははは。
はい。長、あ、あ、副委員長。副委員長。
はい。
あの実はあの利用してる。
特に学度を中心にして利用してる方からの
要望があったんですけども、え、市民球場
と比べたら非常にその高いという風に思っ
てると。で、今おっしゃるように、え、
財産活用という基準があって即別にしてる
ということでそうなるんであれば、え、
やっぱ、え、学童というのは、あの、ほぼ
ほぼ保護者の費用負担になってますので、
え、やっぱこうそこを支援するという意味
でもやっぱ市民球場の使用量と合わせて、
あ、そこを基準にして考えていくという
ようなことはできないんですかね。
はい。課会課長。
委長。
え、まずですね、あの市民とは多分条例で使用量が設定されておって、ま、
時間あたりくいくらとかなってるのかと思いますが、え、この、先ほどちょっとあの福長言われた通り、あの普通財産の貸付きにおきましては最小単員がもう
1日と
いう風になって時間しの規定がございませんので、え、ま、結果的には
[音楽]
割に、割た高というか、ま、あの、市民球助場よりは、
あの、高く仕をいてるというようなことになっており
うん。
で、今のところですね、あの、ま、なかなかその見直すにあたっては色々なハードルがあるのとげ厳密に言えば、え、なんですかね、原額普通財産の貸し付けの元額の要件にですね。
うん。
え、当てはめるのが非常に難しい。
うん。
条例適用で減額することは非常に難しいと感じております。
[音楽]
以上です。
うん。
え、副長、
あの、ま、財産活用家が、ま、財産なってるんで、ま、そんなにそういう形にしかならないのかなと、ま、今の企も、ま、それでも利用する市民から見れば同じグランドなんですよね。
市民球場使おうとイン使おうとでそこで
収流が違うとはその市役所の中のお仕事の
あり方に問題があるとすればそこはもう
少し柔軟に運用できるように
考えることがえ、市民のためには必要なん
かなと思いますが是非そこはえを出して
ほしいなということなんですけどもどうな
んですかね
。はい。
え、今の、ま、あの制度で安く、ま、若干安くするということになると、え、厳密があの議会の議決要件と
[音楽]
[拍手]
[音楽]
うん。
なってまいります。
え、出していので、え、なかなかこれ
[音楽]
1回1
回議会のケス取るのかとか、あの、ま、要件定めてフォス的に議会の、
え、議決を取るといったことになると、あの、ちょっと他の他の過貸質系との兼合いとかもありますので、ちょっと様々な整理が必要かなとは感じております。
[音楽]
はい。
はい。あの、ま、これも言いましたけども
、できない理由、ま、色々あるみたいなん
ですけども、ま、なんとか、え、子供たち
が、あ、せっかくスポーツ
を通じて、え、ですね、え、いろんなこと
を学んでる機会が今言い
救助
を学童が使ってるということですから、
そこはやっぱ学童を使ってるということを
視点にしながら、え、政策を打ってほしい
なということを予んで、じゃ、これは、あ
も、え、総務場おられますんで、え、です
ね、え、なんかいいを出して、え、子供
たちのために、あるいは保護者の、え、
負担のためにですね、なるような形のもの
を作ってほしいということ。これは要望し
ておきます。はい。よろしいですか?はい
。ま、あの、今副委員長の意見ですけど、
あの、今高橋市の、あの、いろんな、あの
、施設にしてもですね、ま、1つの文化
センターしても、あの、文化連盟に入っ
てる人は、ま、
価値観は、あ、ま、軽減して、ま、一般の
人はあの、普通通りとかいうこう確かな、
あの、ま、貸の内容もあると思うんで、今
福長言われたように、あの、全部安せとか
いうことじゃないけど、やっぱりこう田の
学童とか、ま、そういう市民が使う形に
おいたらやっぱりこうそこは、ま、検討し
てやっていただきたいなというのは私も
あの、あの一議員として思いますので、ま
、そこんとこはあの検討にしてやって
いただきたいなと思います。他
にございませんか
委員長、あ、すいません。今の件に関係し
、ちょ、ちょっと整理というか確認なん
ですけど、理解が正しいかどうかの話なん
ですけど、えっと、以前これ確かあの条例
でその使用量が決まって、えっと、使える
ようになってて、え、その条例が廃止され
て、えっと、球場じゃなくてただの、ま、
名目上土地という形で管理してるから、今
こういう状況でそので、その持ってる土地
を、え、貸すにあたってはそっちのその
普通財産として持ってる土地だ
たらその、えっと、情報が適用されて
日ずつの歌詞になって今の金額が適用されてるっていう理解なんですけど、あの、まずすいません。ここの理解がまず間違ってるかどう、ちょっと正しいかどうかちょっと確認したいんですけど。はい。委員長。
はい。委員課長。
はい。え、おっしゃる通りです。
あ、じゃあいいですか?
はい。
続
であればあのもう
回戻すみたいな議論をなんか僕は個人的にはしてもいいんじゃないかなと。
その利用の希望があの自分のところにも
あの頂いたりとかもあるのであの以前も
ちょっとご相談したことあるかもしんない
んですけどあのまちょっと将来的にえっと
こな間だも測料の話とかも出とったと思う
んですけどまう売れ売り売れるなら売り
たいみたいな状況っていうのはあの
今そういう状況だからこここで今あの持っ
てる形になるっていうのは理解はした上で
のあのご相談というかあのお話なんです
けど、そういうあのもう
決まるまでの間のもっといい活用方法と
いうかせっかくあるのにもったいないなと
思うようなことが、ま、これいい加金
グラウンドだけじゃなくて、あの情報
センターに関しても僕は持ってるところで
はあるんですけども、そういったなんかも
もうちょっと柔軟性を持ったというか、
あの、ま、条例改正で議会としても協力し
ていける部分は、あ
を動いていきたいと思ってますんで、ちょっと、まあ、いい形でな、な、すいません。今答えというか要望があるわけではないんですが、あの、是非ご検討ただけたらいいなと思います。意見です。
意見でよろしいですか?
ま、あの、意見としては、ま、あの、なるべくいい、いいあれ、結果が出るように伝承していただきたいと思います。他にございませんか?
[音楽]
よろしいですか?
はい。じゃあ内容でありますので、えっと
、え、この議会優先講者についてちょっと
あのもらっておりますので、これのについ
てなんかちょっとご意見あれば
受けしたと思いますが
委員長は副長
はい。え、何点かお尋ねしたいんですが、
え、1つは、え、令和5年7月に田議会
発質の文書ということが書かれてますけど
も、この発質の文書については、えっと、
財産化が持ってるということなんですかね
。お尋ねします。課長はい
。はい。はい。委長、
あの、是非、あの、資料提供してほしいという風に委員長思いますが、
どうでしょうか?に測ってください。
[音楽]
資料請できるんですか?
した。
はい。課長。
はい。
え、することは構めません。以上です。
はい。
お願いします。
はい。
はい。それから、あの、えっと、使所、え
、議会優先公用者という形になってます
けども、えっと、
うん、議会業務における使様件係数、ま、
令和5年度55件、え、令和6年度91件
でそれと両学校2の中で議会以外の現に
おける主要件数というのがありますが、え
、令和5年度が3件、令和6年度が6
これはどういう意味なんですかね?お尋ねします。
はい。課長。
え、あの上、えっとですね、
[音楽]
1経の中にのか3
にも書いておりますの議会によ時間ない時間帯については執行部の方でも使用が可能ということになっておりますので、あの執行部の用務で、え、使った回数です。ん、
はい。はい。
じゃあこの両学校に議会以外の業務のおける使用数というのは思、え、それぞれ和
5年度3件、は6年では6
件使ったとこういう理解でいいということですか?
は委員長。
はい。課長
そうです。
はい。はい。副長。はい。
え、それからあの
1番下の方ですけども時間が勤務の件数
時間数が出てますよね。令和5年度29件
113時間。え、令和6年度42件144
時間。これは人件はえ、全部財産化の支出
ということになるんですかね。はい。委員
長。はい。課長。え、時間外の業務につき
ましては、え、議会費で、え、計上して
おります。
はい。はい。えっと、
5年度と6
年度の、ま、それぞれの時間外の手当て等については全部議会
はい。課長はい。そうです。
ということですね。はい。
はい。
委員長。
はい。
はい。あの、
今の議会の関係についてまた、あの、議会事務局の決算ありますんで、え、その時にですね、お尋ねしますが、えっと、この平面事例の
名というのは、えっと、主ポジションは、え、財産活用化にあるで変れがあるんで者に運転する時だけ行為者運転するとこういう理解でいいんですかね。
委員長。
はい。はい。基本的にはそうであります。
はい。
よろしいですか?
はい。
私いいです。
はい。
他にございませんか?
あ、じゃあいいですか?
はい、どうぞ。
平成22年に、平成22
年に、え、これ議会公用者は廃止してるんですけども、これ廃止した理由は何でしょう?
[音楽]
はい。総務部長。
はい。
あの、議会改革の一環ということでござい、え、聞いておりますけども、具体的なその議会の方の話ですので、それは議会事務局の方でお聞きいただきたいと思います。
[音楽]
よろしいですか?
はい。
他にございませんか?はい。
はい、辻、
えっと、ま、すいません。
いいや。あの、財産活用家に聞くことで
ないのかもしれないので、ちょっと、ま、
意見なんですけど、えっと、先ほどの議会
者の廃止の件は、えっと、自分が聞いた話
だとその子育て支援と等に、より市民の
ためになるような形に回すためだっていう
ことで、議会改革との一環としてされ
たっていうことで、私は、え、お聞きはし
てまし。で、その上で、えっと、
議会優先公用者っていうものができると
かっていうことに関して、あの、私、あの
、村吉議員の一般質問で初めて知ったん
ですけど、あの、
これを、あの、こういうのを発出すると
いう話、文章を発出するということも聞い
たことが私はなかったように思います。
議会に図られていないと思いますし、
えっと
平人事例に関しても議会に測られたかどう
かちょっとすいません。記憶がないので
あの
まあ
、ま、議会でもしっかり調べていかないと
いけないんじゃないかなと思います。
私はこれは私物化だと思っています。以上です。意見です。
課長の、え、今先ほど石副委員長が、あ、言われた、あの、高川市議会発出の文書、これ多高川市議会が発した文章、それとも取決めの文化なんか、それが財産活用家が出した文章ですか?ちょっとはい。
[音楽]
はい。あの、市議会からの発出の文書です。
あ、じゃあそれはあ、今出せちゅうことは無理よね。
いや、そのない。さっきの答弁出るち。いや、今、あ、総務長、
あの、今課長説明しましたね、高議会議長明で、え、市長当てに出した文章ですので、え、受け取った私どもも持ってますし、発出した議会も持ってますんで、
あ、そうですか。
どちらかで、え、ま、あの、この強に
うん。
あの、提出することは可能でございます。
じゃあ、そういうことでいいですか?
あ、すいません。委長すいません。私が、え、した、え、こたらずで、あの、発した文章については強準ですね、準備できるようであれば強に、え、欲しいんで、え、是非提出お願いします。よろしく。課長、
お願いしておきます。
はい、分かりました。はい。
えっと、他にこれよろしいですか?
はい、私いいです。
いいですか?あ、皆さん他いいですか?
はい。
よろしいですか?
え、じゃあ、あの、質疑はないですね。これで第
活用側終わりたいと思います。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
えっと、再開は
1時でもいいですか?いいですか?
はい。あの、今から、え、残事休憩に入りますが、再開予定、予定を
1時後1
時にしたいと思いますが、よろしくお願いします。お疲れ様でした。
者
はい、再開いたします。え、出前に入ります認定、え、第
1号令和6
年度高一般会計決算を議題といたします。執行部の説明を求めます。はい、課長。
[音楽]
委長、え、それでは認定第
1号、え、令和
年度高市一般会計決算のうち税務化関係分につきまして、え、説明いたします。
1ページをお願いします。
え、税務会における
事務事業の概要でございます。え、令和7
年8月1日現在3名での執行体制並びに
主務事業の概要につきましては、え、記載
の通りで、え、ございます。2ページをお
願いします。え、税務化にかかる令和6
年度決算総括でございます。え、冗談が入
で歳済み額45万407円
。え、下段が再数で、ええ、支出済み
額3万2000
、え、66円となっております。え、詳細
につきましては3ページ以降の資料でご
説明申し上げます。え、3ページをお願い
します。
え、こっからは市民税保険税掛かりの再出
でございます。え、冗談は税務総務費で、
え、令和6年度に実施された低学減税に
おいて万額減税的な方に推計所得税をもに
算出した不足額を、え、定額減税補足給付
金として、え、支給したいわゆる調整給付
の、え、支給にかかる経費でございます。
え、本市において、え、調整給付の子給
対象者は7000、686人回答し、え、
国が示した子給期限までに7432人の方
に、え、対して給付を実施いたしました。
え、なお調整給付の対象者への通知に
かかる郵便料や調整給付の、え、振り込み
手数料などの事務費について全体として約
45万円程度の不要額が発生しております
。
え、また調整に用したコロナの経費は全額コーで保填されることとなっております。
え、下段は負荷収費で、え、市民税保険税係かりにおける会計年度任用
職員の人権を含む負荷
業務にかる経費でございます。
え、主の不要額として10の印刷費と印刷
費として約65万円の不要額が発生して
ますが、これは、え、税務が3で使用する
窓フ筒の在調整による印刷枚埋の源に伴う
、え、執行となっております。また12節
のデータ作成、え、業務委託量につき、え
、ついては約56万円
程度の不評額が発生しておりますが、これ
は紙で企業等から提出され、え、課税労と
なる給与支払い報告書の内容をデータ化
する委託作業の件数源に伴う執行残となっ
ております。え、4ページをお願いします
。
え、上談は負荷徴収費の税幹付金でござい
ます。これは年度途中の修正申告などに
より生じた税の幹付金でございます。約
1200万円、え、ほどの不要額が発生し
ております。え、5ページをお願いします
。え、こっからは市民税保険税係かりの
歳入で、ええ、ございます。1段目は個人
市民税の原念、え、課税分でございます。
え、表中の説明欄には、え、年度ごとの
収入額と伸び率について記載をしており
ます。え、令和6年度については対年度-
6.8%約1億1700万円
程点の最入源となっておりますが、え、
これは主には、え、定額税が令和6年度に
実施され、え、このことに伴い額の原った
ことにより収入額の原になっております。
え、なお定学税にかかる個人市民税の減額
分は全額国費で補填されることになった
なっております。
え、2段目は法人市民税の原念課税で
ございます。え、こちらは対年度
24.1%
約6350万円程度の歳入像となっており
ますが、これは法人において減料費の高等
など、え、物価同行に応じた対応が進んで
おり、その結果企業収益は回復傾向にある
という風に考えております。え、3番目、
え、は、え、軽自動車の原念課税文で、え
、ございます。え、こちらは対前年度
2.7%約440万円程度の歳入増となっ
ていますが、え、平成28年度から、え、
軽自動車の税額が変わり、え、旧税額が
適用されていた、え、軽自動車などからの
開会が進んでいるものと考えております。
え、前年度等を比較すると額の増や収容納
率の改善に伴い、え、収入額も増となって
おります。え、4番目は軽自動車税の環境
性の終わりの原年課税分でございます。え
、こちらは対年度45.8%
約280万円、280万円程度の眠とに
なっていますが、え、令和元年度から自動
車得税の配信伴い開始された税ですが、
軽自動車の取得に際して、え、燃費性能に
応じた負荷をされるというもので、え、
収入額は年々増加しております。え、3段
目の軽自動車税の原課税群も申し上げまし
たが、え、軽自動車の海外が進んでいると
考えております。え、5段目は市タバコ税
の原年数分でございます。え、こちらは
対前年度-3.6%
約2000、え、120万円程度の歳入、
え、源となっていますが、タバコの消費
放スの減少に伴い収入額も減となっており
ます。え、6ページをお願いします。
え、1段目は鉱山税の原念課税分でござい
ます。こちらは鉱山の採掘
量に応じた、え、鉱山者に対し課せられる
税で、え、対年度-10.5%
約38万円程度の入源となっております。
え、2段目は、あ、少子収入でございます
。え、こちらは原付自動車の標識、
いわゆるナンバープレートですねの、え、
最高不定数料で1件、え、200円の6件
となっております。え、3段目は
、え、総務、え、総務費県委託費でござい
ます。え、こちらは本市が個人県民の負荷
徴収事務を行っていますが、え、それに
伴う事務取り扱い費として県から交付さ
れるものでございます。え、7ページをお
願いします。
え、こっからは固定産税の算出でござい
ます。え、冗談は負荷徴収費で、え、固定
3税係かりにおける会計年度任用職員の
人権費を含む複務にかかる経費でござい
ます。え、主な不要額として101節の
あざず整理委託量について約24万円の
表額が発生してますが、これは国道調査に
おける一部地域の登期が、え、年々に完了
しなかったことによる執行額の現頭になっ
ております。え、8ページをお願いします
。
え、こっからは固定産税係の再入でござい
ます。1段目は固定産税の原年課税分で
ございます。ええ、こちらは対年度
1.0%約2400万円程度の歳入増と
なっておりますが、主には、え、首脳率の
改善もありましたが、え、企業等の減価
償却枠の原、え、減少を上回る、え、設備
投資による償却資産の像があったため、え
、額の像に伴い収入額も像となっており
ます。え、2段目は呼吸資産等所材、え、
市長産交付品でございます。え、こちらは
非え非課税団体とされる国や県が所有する
固定資産について、え、固定資産税相当額
が市町村へ交付されるものでございます。
え、交付額は昨年と変更がございません。
え、3段目は新型コロナウイルス感染症
対策。地方税原点
交付金でございます。え、こちらは決算額
230、え、9万円となっていますが、え
、国において新型コロナウイルス感染症の
影響を受けながらも、え、新規に設備投資
を行う中小企業等を支援する観点から、え
、固定資産税を軽減する措置が令和4年度
まで延長され、え、3年間最大令和8年度
までその措置が、え、適用されることに
なっています。え、なお軽減に伴う固定
資産税の減収額については全額国費で補填
されることとなっております。え、4番目
の少子収入でございます。え、こちらは令
和6年度申請はございませんでした。ええ
、9ページをお願いします。え、こっから
は収納の再出でございます。え、冗談は
負荷徴収費で収納にかかる、え、会計
連任用職員の人件費を含む徴収時、え、
業務に、え、かかる経費でございます。え
、主の不要額として11節のコンビニ収の
手数料について約51万円程度の不要額が
発生していますが、これはすでのコンビニ
、え、収1件あたり58円の、え、手数料
に対する不学を計しております。
え、また支出がなく不要額となっている
ものとして、え、11節の自動車等
移動手数料及び不動産等数料がありますが
、え、こちらは左用された自動
、自動車の、え、劣化移動にかかる手数料
や、え、差し不動産の競を行う際に、え、
価格を決するため、え、不動産鑑定を行い
ますが、え、劣化移動や不産の警媒等に
至らなかったため執行せずに不要額となっ
ております。
え、
下段は負荷徴収費のファイナンシャル
プランナーによる業務、ええ、相談業務
委託量でございます。え、こちらは相談
予定のキャンセル等により、え、相談が
行われなかったことがあったため、え、6
ヶ月分の表額をが生じております。え、
10ページをお願いします。え、こっから
は収納
、え、係かりの再入でございます。え、1
段目は個人市民税の対の繰り越し群で
ございます。え、こちらは対前年度-
6.2%
約120万円程度の歳入源となっており
ますが、前年前年度と比較すると額の原因
に伴い収入額も原となっております。え、
2段目は法人新の対能繰り越し分でござい
ます。こちらは対年度28.7%
。9万6000円の、え、歳入増とになっ
ていますが、前年度と比較すると超額の増
伴い収入額も増となっております。え、3
段目は固定資産税の滞能繰り越し分で
ございます。こちらは対年度6.5%約、
え、160万円程度の歳入増となってい
ますが、え、前年度を比較すると小定額の
増収収入額も増となっております。
え、4番目は軽自動車税の対陽送り越し分
でございます。こちらは、え、対前年度
-5.1%
約20万円程度の
となっていますが、え、前年度と比較する
と額の原に伴いええ、収入額も現となって
おります。え、11ページをお願いします
。
え、1目は総務手数料、いわゆる特数料1
件100円の収納状況に、え、を記載して
おります。え、なお条例改正により、ええ
、令和5年度課税分から特定手数料は、え
、徴収しなくなったため年々減少していく
見込みでございます。え、2段目は、あ、
市勢納付に伴う金の、え、収納状況を記載
しております。え、3目は滞能処分費とし
てインターネット
勾配に、え、かかる手数料を記載しており
ます。え、こちらは差した財産を公配する
場合、え、その処分に利用した費用を滞能
処分費として滞能者から徴収することと
なっているため、インターネットを利用し
た勾配に、え、用したシステム、え、落殺
価格の8%なんですが、え、滞能処分とし
て、え、調整するものでございます。え、
12ページをお願いします。
え、不足資料の目次を掲載しております。
え、各資料の個別説明は、え、割愛させて
いただきますが、13ページの冗談の自勢
、え、対年度
比較のみ、え、説明させていただきます。
え、13ページ上談の指税対全年度比較用
表をご覧ください。え、こちらは、え、令
和5年度と令和6年度の頂定額、収入枠、
え、収納率等を税目ごとに比較できる資料
となっております。え、この、え、比較の
1番下の合計欄の計をご覧ください。
え、原年課税分と対繰り越し分を合わせた
令和6年度の指税、え、全体の収入額は、
え、51億
、え、6379万6000円
となっており、え、となり、え、対年度定
額収入額と比べますと、え、額で
4949万8000円
の元、え、収入額で4346万5000
え、の源となっております。え、対前年度
の頂定額の伸び率は-0.91対前年度の
収入枠の伸び率は-0.83となっており
ます。え、定額の原ともない収入額も原と
なっております。え、その主な背景として
は、え、定額先ほど言いましたが定額税え
が令和6年度に実施されたことが挙げられ
ますが、え、社会同向として最低賃金や
賃金の上昇という生活を緩和する傾向も、
え、見受けられますが、あ、企業等におい
ては近年の最低、え、賃議の上昇や、え、
物価などの影響から、ええ、商品価格や
サービスなどに反映されることも見受け
られるため物価の上昇に賃の上昇が
追いついていないというような報道もあり
、え、等価においても個人市民税を中心に
厳しい収納率となっております。え、しか
しながら調定額や、え、修学は令和5年度
決算と比較すると減少したものの、え、
原分と滞能繰り越し分を合わせた市税全体
の収納率は前年度95.34%
から、え、令和6年度、え、95.41%
となっており、0.07小わずかではあり
ますが、収納率は改善しております。
え、以上で、え、令和
年度高川市一般会計決算のうち、え、税務化関係につきまして説明を割ります。え、ご審議の上、え、ご認定されますようお願い申し上げます。
はい、ありがとうございます。え、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
ございませんか
文長、いいですか?なんかあります?さん。な
んかあります?
いや、いいですか?
はい。
よし。
よろしいでしょうか?
はい。
え、質疑はないようですので、え、これで
税務化を終わります。ありがとうござい
ます。
安全安心
に入ります。え、認定第1号令和6年度
高橋一般会計決算を議題といたします。
部の説明を求めます。以上。はい、課長。
はい。え、市民生活安全
安心です。よろしくお願いします。認定第
1号令和6年度多一般会計決算のうち、え
、10等価所管のものについて説明
申し上げます。1ページをお願いします。
え、事務事業の概要についてでございます
。執行体制についてですが、え、10日は
市民共同推進
大災安全対策室の苦がり体制でございます
。課長以下管理職3名、係り院11名、
総員14名体制で執行しております。主な
事務業の概要については、え、両掛係かり
のそれぞれ、え、所訟事務記載の通りで
ございますのでご参照ください。え、2
ページをお願いいたします。総括表です。
え、冗談歳入、下段歳出の総額はを計上し
ております。詳細を2ページ以降で説明さ
せていただきます。3ページをお願い
いたします。
え、まず、え、市民共同推進の歳出。え、
冗談2間一目事業名が交通安全対策事業費
でございます。主なものは18節高川市
安全街づり推進協議会の市負担金となって
おります。え、下段は2巻1目市民共同
推進費のうち、え、爽やか街づり金費で
ございます。
え、爽やか街づり基金費、ええ、基金の
積み立て金、え、松、え、は、街づり自販
機の売上から得られる寄付金でございます
。え、これや、あ、市、え、市町、新市
町村進興宝くじ、いわゆるオータム
ジャンボ交付金、え、それから一般の寄付
金の歳入を基金に積み立てたものでござい
ます。
4ページをお願いいたします。え、冗談は
同じく2巻以降13目のうち、え、事業名
、え、市民活動推進事業費でございます。
主なものは11節損害保険料。これは市民
ボランティアの保険料でございます。え、
また18節の爽やか街づり事業等補助金。
え、これは美しい街づりの清掃美活動や
爽やか街づり提案事業など、え、市民共同
事業への補助金となっております。下段は
同じく2巻以1以降13目のうち、え、
地域コミュニティ活性化事業費でござい
ます。主なものは、え、7節の保障費、え
、区長、組長、中間連絡への放奨金で、え
、この推移を用紙の最終の13ページに
つけておりますので、ちょっとご覧
いただきたいんですけれども、え、13
ページの常乱に、え、示しております。ま
、あの、年々ですね、過去の9年間分つけ
ておりますが、え、年々減少する空の加入
世帯の減少に伴い、え、ま、あの、交付金
とし、え、保障金としては、え、減少して
いる状態が、え、言っている状態が見れる
状態でございます。恐れ入ります。え、
先ほどのページ、え、4ページに
[音楽]
、4ページに戻ってください。
え、それから主なもの18節一般
コミュニティの女性事業助成金です。一般
財団法人、え、自治総合センターから
宝くじの社会貢献事業として交付された
ものを、え、助成金として一、え、支出し
たものでございます。
5ページをお願いします。
え、冗談同じく2巻1個13目のうち事業
名市民共同推進経費でございます。主な
ものは7節の放奨金、え、新たに、え、
市勢厚労者に表彰された方におる、え、
学口文票、気象等の購入に当てたものなど
でございます。それから10電気量で
ございます。え、こちらは、え、街づり
自販機の電気料金に支出したものでござい
ます。え、下段、え、2巻一目
防犯事業費でございます。主なものは18
節のうち、え、田防犯協会連合会の負担金
、それから同じく18節の田安心作り推進
協議会への負担。それとでございます。え
、市内、これは市内にあるLED防犯等の
リース量と防犯対策事業費の補助で支出し
たものでございます。6ページをお願い
いたします。え、ここからは市民共同推進
会の入でございますが、主なものについて
のみの説明とさせていただきます。え、
1番上のですね、え、段、あ、13巻一目
1節の総務使用料です。
街づり自販機の土地使用料で38箇所あり
ます。え、月額1000円の固定額を徴収
しております。それから恐れます7ページ
をご覧ください。7ページの冗談、え、
17巻1項目1節総務費寄付金です。
街づり自販期の売上金から20%をご寄付
いただいたもので年度からの明彩をこれも
先ほどお示ししました13ページ1番最後
のページになりますがそちらの下存下段に
添付しておりますのでえご覧ください。え
、6年末で38の設置が38の台の設置が
ありまして、え、例年400万台程度の入
となっている状況でございます。
え、それでは、えっと、7ページに戻って
いただいてすいません。え、中段の18巻
以降3目1節です。爽やか街づり基金の
繰り入金です。え、爽やか街づり基金から
、え、10日、え、両2の所管事業として
地域ボランティア活動福審、え、普及促進
、それから交通安全対策、防犯防災事業、
これらに当てるために、え、またもう1つ
はコールマインフェスティバル事業に
当てるため繰り入れた、え、ものでござい
ます。下談は20巻4校3目2節雑入で
ございます。え、こちらは一般財団法人
自治相互センターから一般コミュニティ
女性事業費として交付されたもの
とそれからハロウィンジャンボ宝くじの
交付金などをの受け入れがございます。
8ページをお願いいたします。ここからは
防災安全対策室の歳出でございます。
冗談休間一目上部消防費で多川地区消防
組合負担金です。
え、人口割と出動件数割によって算定され
ました市の負担金等でございます。下談は
、え、9間一目上備消防費で消防団運営
事業費です。え、田川市消防団にかかる
報酬等の運営に必要な経費の支出でござい
ます。9ページをお願いいたします。
冗談は同じく9間以降に目非常日消防費の
うち、え、消防団充実事業費でございます
。消防員要請のための、え、公衆負担金や
訓練実施にかかる報酬などの支出でござい
ます。
下段はあ間1目消防施設費で、え、消防
施設管理費でございます。え、消防格納庫
の修繕や消防自動車の車検といった消防
施設の維持管理に用した経費の支出で
ございます。10ページをお願いいたし
ます。冗談は同じく休間以降3目消防施設
費で、え、消防施設設備整備事業費で
ございます。ものは消防自動車や消化線の
購入更新に利用した経費でございます。え
、下段は、え、9間一項目
災害対策費で災害対策体制充実事業費で
ございます。主のものは防災行政無線の
保守維持にかかる委託量やハザードマップ
田防災防災ガイドブックの作成委託量と
なっております。
え、11ページをお願いいたします。
ここからは防災安全対策室の入でござい
ます主なものについて説明させていただき
ます。え、上から2段目、14巻2項目
施設社会資本整備総合交付金でございます
。ハザードマップ田市防災ガイドブックの
作成に用した委託量について国からの好金
を受け入れております。それから1番下4
段目、え、15巻2項8目1節災害対策費
補助金でございます。え、このうち、え、
市町村洪水ハザードマップ充実支援事業
補助金とあるのは、え、田川市防災
ガイドバブックの作成に用した委託量に
対して、こちらは県からの補助金を
受け入れたものとなっております。
それから12ページをお願いいたします。
冗談18巻1目施設安全安心基金国入金で
ございます。
安全安心作り基金から、え、東所管の総合
計画事業であります交通安全防災は失礼
防犯消防防災の事業に、え、重頭するため
繰り入れたものでございます。下段は20
巻4項目2節雑入でございます。え、消防
団、え、共制基金から消防
団対処交を受け入れたものや消防団が使用
する消防や皮被服の購入費用について、え
、自治総合センターからコミュニティ事業
として助成金を受け入れたものがござい
ます。
え、説明は以上でございます。ご審議の
ほどよろしくお願いします。はい、
ありがとうございます。
ただ今ま出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。はい、副議員長。
[音楽]
はい。あの、え、報告あったんだろうと
思うんですけども、4ページのですね、
区長と放奨金、え、一般コミュニティ女性
、え、団体1団体について250万ちゃ
ちゃないですか?これ公民間の立替えか
なんかやったんかなと思って思ってますが
、え、ちょっと教えてください。はい。
はい。課長委員長。はい。
ね。
え、公民館、これはですね、えっと、要するに今おっしゃったように公民館の備品とかそれから例年、え、祭りとかそういったことの具を購入するのに、え、該当して、え、交付しているような補助金の枠となっております。
それで
6年度に交付いたしましたのは、えっと、
公民館は言わん方がいいんかな?
え、言っていいの?えっとですね、え、令
和6年度は西平松区のエアコンとか
コミュニティ活動の備品の整備ということ
で、え、交付したところです。
え、同じように令和7
年度もですね、え、他の公民官の備品等の購入整備が決定して、え、興付しているような状況にあります。
はい、ありがとうございました。え、それとはい、どうぞ。
はい。えっと、その上のですね、えっと、
12節
なのかな、えっと、
アドバイザーゲ務委託量の執行が、え、
不要額は
かなり大きいかなと思うんですが、この
理由について教えてください。はい。
[音楽]
はい。委員会長。
えっと、あの、1回あたりのですね、え、
アドバイザーを時間あたりで、え、委託量
を算定しているんですけれども、
例年考えていた、え、予算として考えてい
たよりも少し、え、開催が少なくて6月、
7月、8月の3回、え、実施して、え、
その残となっておりますので、え、ま、
ちょっと回数が少なかった分低
で住んだというような状況になっております。副長
はい。あの、こういう、え、事業についてはその、え、
でこれ確か上げてると思うんですよね。で、ま、
回実施したんで、え、不要額が増えたということなんですけども、本来はどのくらい実施する予定でさげられたんですかね?
はい。
はい。課長。
えっとですね、え、ま、あの、え、前回、
あの、
エロアコ6年度はこれのボランティア補助
が1団体のみでした。あ、
1団体の認定をするかどうか、またあの、
その後の検証等に、え、アドバイザーに来
ていただくわけなんですけれども、それが
4団体、5団体という枠も設けております
。ので、え、それに応じた回数が
なるほどね。
はい。必要になってくるわけです。え、ま、
1団体のみだったので小学で済んだと
いうようなことになっております。
はい。
はい。はい。理解しました。ありがとうございました。よろしいですか?
あ、
他にございませんか?
はい。
はい。中、
えっと、これ13
ページの市民共同推進係付属資料の中で、ま、あの、この区長と組長当てがこの
28年度、ま、区調はこれ
100万ぐらい違うんですかね。で、組調当てが、ま、
500ぐらい違ってる。
人数的には、ま、組長は
人ぐらいしか減ってないんですけど、ま、なんでこんな
万円もこの下がるのかっていうこの理由が分かれば教えていただきたいなと。
これ500ちょっと
[音楽]
50万
はい。
はい長。
えっと、えっと6年度4年から5
年にかけて、え、
54万7000ですかね。
うん。で下がりまして6年度は32万
2000と5年から6
年にですね、え、厳額になってるということでございます。
あの、区長、それから中間連絡委員や区組長については、
え、低額で、え、算定してます、え、放金、それから、え、
[音楽]
世帯あたりに、え、何百円とか何十円とかいう、え、金額で算定している金額がございます。
[音楽]
これの
組員組、え、区の会員が少なくなれば世帯
が少なくなればですね、その分積という
ことでございます。ですので、え、人数的
にはここ978名長さんがですね、組長
さんが、あ、若干減少しているという状況
なんですけれども人世帯あたりの石産が
少なくなるということもございますので、
そういったところも少なくなってくると
いうような状況が出ております。はい。あ
、いいですか?はい。えっと、ま、あの、
ま、僕さんからちょっとあの、ま、ご相談
ありまして、で、あの、今、あの、ま、
区調の成りも今少なくなってるし、ま、
また高齢化もしてますしで、また組長さん
もですね、ま、これに、ま、ひして、あ、
またなり手が少ないとで、もう組長やるん
だったら、ま、組長さんって結構大変
みたいで、もう組長やるんだったらもう
やめると組をやめると、ま、そういう話も
結構聞くみたい。聞くんですよね。うん。
ことを考えるとあまりにもこの手当てを、
ま、その世帯分減ってるってことも理由に
はあるだと思うんですけど、やっぱりこう
成りが少なくなってるということも
やっぱりちょっと加してですね、ちょっと
今後考えていただきたいなという風に思い
ます。あんまりこう人数でどんどん
どんどん金額安くしていくと本当に成りが
どんどんいなくなってくるということあり
ますんで、ちょっと考えていただきたいな
と。ま、これ意見で
はい、大丈夫です。はい、お願いします。
答弁いいですか?はい、いいです。
[音楽]
あの、単価は変わらんとない。あ、ごめんなさい。ちょっと単価は変わらんとじゃない。あの、組数がヘッド、あ、どうぞ。答弁。
[音楽]
あ、はい。あ、えっと、以前ですね、
1度見直した使用したことがありまして、
3年度の上半期から
年度の下半期にかけて、え、保障金の学を変更しております。
[音楽]
え、具体的なことを申しますと、区長さん
の手当てがあの平等割というか一見割が
8万円、中間連絡が1万4700円、組長
が4300円というようなものが、え、
区調さんは変わりませんで8万円ですが、
中華連絡が1万2800円、
1万4700円が1万2800円、組長
さんが4300円が3900円ということ
で、え、若干あの減少した
ことがあります。それはですね、え、実はこの時に広方の発行枚数が年
24回から14
回に変わったというのがあって、え、ま、半言することていうのも基本にあったかもしれませんが、そこまではやらずにということがありました。
ですので、ま、候補の発行が主にあの
下半数のご負担をかけているところがある
と思うんですけれども、
ま、今後のことを考えれば、え、個別配布
になってしまえばどうするのかとかいう
こともですね、含めて考えていきたいと
いうことで、え、考えております。あ、
いいですか?あ、どうぞ。あの、ま、候補
の件も聞いたんですけど、あの、前、ま、
24回あったんですかね。で、10
何回に減ったってことですけど結局あの減った分ですね厚みが増えたみたいで結局重さ的にあんまり変わらないていうことを言われてるんですね。
[拍手]
だそういうこと考えると、
ま、回数が減ったからじゃあお金を減らそうっていうのもちょっと観略化してるのか、単化してるのかなって思いますんで、ちょっとその辺もやっぱしっかり考えていただきたいと思います。以上です。
[音楽]
はい。
ま、あの、え、組の加入率を上げたり区長
さんのね、なる、ま、これ今後やっぱり高
課題だと思いますので、ま、何らかの形で
こう1回こう色々議会と思うで協議したん
じゃないかなと思っております。え、他に
ございませんか?あ、どうも委員長。はい
。あの5ページのあの通学防音と設置工事
費なんですけどもこれはあの考え方として
えたら一見あたりぼとかあいう考え方なの
かそれとも工事費にえその金額を出してる
のかそれともう1点がえが大きいじゃない
ですかこの原因についてえお尋ねし
が減るね。
[音楽]
恐れます。
ページの14節、14節の通学のボとね。
そうですね。はい。この個です。
あ、はい。えっとですね。うん。
[音楽]
わかん
ない
と
[音楽]
教育
はいはいどうぞ学路防範
につきましてはまああたりいくらという
よりもあのその都度工事
を見積もりまして、え、算出をしております。で、不要学の大きさにつきましては、え、学校等の要望が、え、ま、その当年度少なかったものと思われます。
なるほどね。
はい。委長。
はい。あの通学
特にその両中学が統合されて、え、スクールバスで通ない子供たちがあ結構夜歩いて帰っていうことで、え、通学路の防犯案の設置をする声結構あるんですけども、え、まあ教育
委員会の話になるんかなと思いますけども、ま、このくらい、え、不要学が出
ということならもう少し十分にですね、え、要望を吸い上げる必要があるんかなという風に思いました。これもいだけです。はい。
はい。じゃあ他にございませんか?はい。
よろしいですか?いいですか?副委員長、いいですか?
はい。
え、じゃ質疑はないようですので、え、これで、え、安全安心待ちづり化を終わります。ご苦労様でした。
[音楽]
ありがとうございました。じゃあ、あ、会計会に入ります。え、認定第
1号令和6
年度高橋一般会計決算を議題といたします。執行部の説明を求めます。
[音楽]
はい、委員長。
はい、課長。
お疲れ様でございます。
会計化でございます。よろしくお願いいたします。
え、それでは認定第1号、え、令和6年度
高橋市一般会計決算のうち会計化所管部に
つきましてご説明いたします。え、説明
資料の1ページをお願いいたします。
え、1ページは事務授事業の概要について
でございます。え、内容は記載の通りで
ございます。え、説明は省略をさせて
いただきます。え、2ページをお願い
いたします。
え、2ページは入の決算の総活用となって
おります。え、歳入の主なものといたし
ましては2段目、え、利子及び配当金で、
え、主なものは国際等の利子の収入で
ございます。え、3ページをお願いいたし
ます。
え、3ページは再出の決算総括用でござい
ます。え、会計管理費、1番冗談のですね
、え、会計管理費及び、え、先ほど申し
ました理子の収入ですね、各基金への
積み立てが主なものとなっております。え
、内容につきましてはページ、え、4
ページ以降で説明をさせていただきます。
え、4ページをお願いいたします。
え、まず弾は、え、2巻一部4目会計管理
経費でございます。え、日々、え、収入
支出の事務を行うものの、え、費用となっ
ておりまして、え、支出の主なものと
いたしましては、え、会計年度の任用の
費用、それから指定金融機関事務取り扱い
手数料、それから、え、昨年10月から
開始となりました、え、振り込みの手数料
有料化なりました、え、半年分の振り込み
手数料でございます。
え、続きまして下段をお願いいたします。
え、4ページの下段からですね、え、すい
ません。飛びますがページ15ですね。
15ページの上玉で
各基金の積み立て機となっております。え
、会計化ではあの基金をですね、運用して
おりまして、その収入を一旦会計化で、え
、収入いたします。で、え、その分を全て
、え、各基金に、え、積み立てをいたし
ます。その積み立ての費用となっており
ます。
え、内容につきましては、え、後ほど入の方で説明をさせていただきます。すいません。
ページの下談をお願いいたします。よろしいですか?え、
15ページの下段は、え、12巻12
目一次仮入歴の子となっております。え、日々支出を行います金。
これがあの毎日ですね、え、お金動きます
けれども一時的に、え、付足する際に基金
常年にもの規定に基づきまして、え、各
基金からですね、え、財政調整基金等の
基金から、え、繰り替え運用、お金を借り
てきまして運用しており、あの、え、
支払いをしております。その借入れした分
の、え、返済の利子を支払ったもので
ございます。
え、続きまして16ページをお願いいたし
ます。
え、ここから参入でございます。え、
先ほど申しました、え、文が、あ、すい
ません。冗談を忘れておりました。え、
冗談は、え、13巻目、え、あ、参考目
1目の聴子収入でございます。え、消費
収入300円の収入となっております。え
、続きまして下段です。え、先ほど申し
ました基金の利子を、え、の収入でござい
ます。え、説明欄を見ていただきたいん
ですが、え、1番から4番まで、これは
単独運用の基金となっておりまして、
それぞれの自を、ええ、入しております。
それから、え、5番目基金子とさせて
いただいて括こで書いておりますが、一括
運用基金利子安分が空分明けとして下に
入れておりますが、え、各基金をですね、
え、一括運用基金として、え、概念的に
作っておりますが、その分で運用した自子
をまとめて一旦受け入れまして、え、12
月末の基金残高で安分をして、え、各基金
に繰り戻しをさせていただいております。
内容につきまして、え、所属資料になり
ますが、18ページをお願いいたします。
先ほど申しました、単独運用基金と一括
運用基金を分けておりますが、え、冗談が
単独運用基金、財政調金等でございます。
で、え、運用の利子の額、それから右側に
打ち訳けを書いております。え、まず提供
金、それから繰り替え運用の基金、え、
利子ですね。財政調整可能基金であります
。財政調整と減金につきましては、え、
債権での運用はいたしておりません。で、
それから、え、特定農業施設管理基金、
それから一括運用基金につきましては債権
の運用が主なものとなっております。え、
内容は省略はさせていただきます。で、え
、すいません。181ページに戻って
いただきまして、え、下段ですが、え、
説明欄の1番下ですね、6番有価証券配当
金があります。
え、有価計を少し持っておりまして、毎年同額のご件を採入しております。え、以上簡単ですが説明を終わります。ご審議よろしくお願いいたします。
はい。
え、ありがとうございます。え、ただいま出行部から説明終わりました。この件について質疑または意見のある方をお願いしたいと思います。
[音楽]
よろしいですか?
はい。
最近はこのこの裏に会長昔はまだおいよったけど今大体こんなもんかね。
あ、よろし。はい。
えっと今言われてるのは
1番裏面ですね。19
ページなんですがこれはあの基金の運用状況
運用している基金のみを書かしていただいてます。
で、えっと3
月でしたか、え、ここの委員会でですね、財政と資料がちょっと違うとはありましたので、財政は全体の資料、基金の資料をつけております。で、今回も確かついてたと思います。え、
ページでしたか。で、え、ここでは運用してる分だけをさせていただきました。で、会計化はあの基金の運用部分だけをになっておりますので、
あ、
この表19
ページ左側見ていただきたいんですが、えっと、基金名と運用額
うん。
そこがあの全体の分の運用してる分をのみを載せておりますので基金で言えばまだ数は多いですね。
で、え、債権とかの数で言えばこの数なります。ただ国際とはちょっと件数が多かったりしますので、あの本数はちょっと減らしてはおりますけれども、学的にはこの分で運用させていただいております。以上です。あの、有価証券が今書がこう結構上がりじゃないですか?
あ、理史です。
うん。ま、あの、上きこう、あの、国際の
もう、あの、期限が来たら、え、ま、証券
とか、ま、証券も下がる時あるけどね、ま
、ちょっとこうどっちがいいかとか言え
ないでしょうね。ま、
まあ、今の、今はもう健全経営される、
健全で、ま、行けるということの認識で
いいですよね。あ、委員長よろしいです。
一応あの運用方針におきましてはあの安全なものということになっておりますんで、ま、基本的にはその、ま、基本的につでかもう債権
のみのみで、ま、は定できる部分があればやりますけれども、一応債権で運用ということで考えてます。はい、わかりました。
はい。
じゃあ他皆さんいですか?よろしいですか?
はい。え、質疑はないようですのでこれで会計化を終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
え、では、行政、え、委員会事務局に入ります。え、認定第
1号令和6
年度高橋一般会計決算を議題といたします。え、執候部の説明を求めます。長、
はい、課長。
はい。え、それでは、あ、認定第
1号6年度。
え、認定第1号、令和6
年度川市一般会計決算のうち、行政委員会事務局関係についてご説明を申し上げます。え、ではお手元
[音楽]
1ページお願いいたします。え、
ページは事務事業の概要です。内容は記載の通りでございます。
2ページお願いいたします。令和
年度決算の総括表でございます。内容は自ページ以降でご説明いたします。
3ページお願いいたします。
冗談の2巻6項1目関西委員人権費は関西
員2名の報酬です。
下段の2巻6項一目監査事務経費は監査の
実施に関わる事務的経費です。主なものは
監査の実施及び各種報告書等の作成におる
委託量消耗品等でございます。
え、4ページをお願いいたします。
2巻1発8目
公平委員会経費は公平委員会の委員人権費
及び事務的経費です。主なものは公平委員
33人の報酬です。え、不要額は会議開催
会議の回数が少かったため委員報酬の支が
少なくなったものでございます。
5ページお願いいたします。
え、冗談の2巻4項一目選挙管理委員人権
費は選挙管理委員4人及び同保充院4人の
報酬報酬です。
下談の2巻4項1目選挙管理委員会経費は
選挙管理委員会に関わる事務的経費です。
主なものは会計年度任用職員1人の人権費
、その他消耗品等でございます。え、不要
額の主なものは解散によって、え、衆議院
議員総選挙が執行されることとなったため
、当該選挙の経費として会計年度任用職員
の人件費を支出したため、え、支出した
ことによる
不要不要額でございます。
え、6ページお願いいたします。
え、冗談の2巻4項2目県知選挙費は令和
7年3月23日執行の福岡県知事選挙に
関わる経費です。主なものは当に関わる
管理者立ち合い人の報酬及び事務従事者の
時間外勤務手当て、え、入場券発送の郵便
、東海表書の準備撤去、え、それから記述
全統表彰受付の業務委託療等でございます
。
下談の2巻4校3目衆議院議員総選挙及び
最高裁判所裁判官国民審査費は令和6年
10月27日執行の衆議院議員総選挙等に
関わる経費です。
主なものは冗談の福岡県事選挙に関わり
経費と同様でございます。え、なお選挙の
執行が10月10月であったため、え、
経費の生産が見通せたことから令和6年度
の3月補正により数成立実でございます。
7ページをお願いいたします。
え、選挙管理委員会に関わる歳入でござい
ます。え、先ほど説明いたしました2つの
選挙に関する委託等でございます。
8ページをお願いいたします。
2巻2項1目固定資産評価審査委員会費は
固定資産固定資産評価審査委員会の委員
人権費及び事務的経費です。え、主なもの
は固定資産評価審査委員会委員6人の報酬
でございます。不要額は会議回数が
少なかったため委員報酬の支出が少なく
なったものでございます。
9ページお願いいたします。
え、9ページから9ページ及び10ページ
には資料として各委員会の審査や会議の
実績を記載いたしております。また、え、
11ページには令和6年度に執行されまし
た衆議院議員総選挙から、え、直近の参議
院議員通常選挙までの投票同向をまとめて
おりますのでご参照ください。え、以上で
説明を終わります。よろしくご審議のほど
お願いをいたします。はい、ありがとう
ございます。え、ただいま部からの説明が
終わりました。
この件について質疑またはご意見のある方をお願いしたいと思います。
[音楽]
委員長。
はい。副委員長。
はい。あの、公平委員会についてはお尋ね
しますが、えっと、
委員会の会の回数は少ないということで
不要額が出たという先ほど説明がありまし
たが、え、
職員からの苦情とか不役処分とかそういう
相談は減っていきようということなんです
かね。ちょっと現状をお尋ねします。はい
、委員長。はい。局長。はい。
え、公平委員会のお仕事そのものがですね、え、何かしらのそういった申し出があった時にそれを会議に図って、え、審査していくということでございますので、え、予算の予算、予算編成上は大体年間
[音楽]
回程度の会議開始を見込んでおります。え、そして、え、令和
年度につきましては、あ、会議の開催といたしましては、え、
2回でございました。え、通常定例的な
事務的な内容の会議をですね、え、例年1
回から2回開催しておりまして、ま、その
タイミングにそういった相談案件とが
ございましたら、一緒にその中で審議をし
ていくということでございます。え、
そして、え、苦情上相談、ま、警備と言っ
てはちょっと言い方があれなんですが、
あの、簡易なものに関してはですね、え、
窓口であります。
我々、え、事務局の方ですね、お話を聞いて、そして、え、委員の方々に、ま、状況の報告としながら対応していくということになりますので、え、会議を開いて審議を行う案件というのは、あ、ま、ま、こ数年ですね、え、そんなにはないということでございます。
[音楽]
うん。
ですので、ま、ちょっとした苦の相談というのもございますけれども、え、ある程度こう苦上相談という形で申し込みがあったものについては年に
[音楽]
1件から2
件程度ということで推でございます。
はい。
はい。副委員長。
はい。あの、
ま、苦情の相談が年から2回ということで
、ま、そこはあの安心しましたが、あの、
他の方もお尋ねしたんですけども、ま、
メンタルヘルツ
をですね、十分やっぱ気をつけながら、あ
、対応していただきたいということをお
願いをしておきます。はい、以上です。
ちょっと私からいいですか?はい、どうぞ
。あの、ちょっとお聞きしたいんですけど
、あの、3ページ、ま、3ページじゃない
と思う。あの、今関西委員、ま、議会から
も選出されてますけど、関西員の方
おられるんですけど、あの、研修
のやつがちょっとこう乗ってないことある
んですけど、研修は令和6年度はなかった
んですかね?はい、はい、えっと関西さん
が参加された研修でよろしいですか?はい
。えっとですね、
えっと、ま、全国とか、えっと、地方で
開催とかいうつかの区分がございまして、
え、その
、え、研修には、え、出席しております。
え、そしてどうしても開催値がですね、え
、持ち回りで遠方の場合近い場合がござい
ますので、基本的にあまり遠方まで行かれ
ないということで、え、近隣のものを中心
に出席をいたしております。え、その中で
、え、昨年出席したものとしては、えっと
、九、鹿児島市でございました研修会、
それから
、え、農形市、そして、えっと、昨年、
あの、地方地域の持ち回りの登板が田川市
でございましたので、ま、田川市で開催さ
れたものということで、え、ですね、関西
員さんご参加いただいたものが昨年は
その参加でございました。
いいですか?
はい。どうそれはなんか、あの、ごめんなさい。えっと、決算のどの分にあの経費みたいなのは
[音楽]
あ、はい。
はい。長、長
はい。えっと、研修会にかかります費用と
いたしましては、あ、8節の費用弁償です
とか、あ、1番、え、下の18節の
各種、あ、失礼しました。え、これっちか
。はい。1番下の、え、1番下の
各種負担金ですね。18節各種負担金。
こういったものに研修会にかかった費用と
いうのが含まれてございます。教ね、あの
、何ページとか言うてください。大変
失礼しました。はい。え、3
ページ下段ですね。3ページ下段の
巻六一目関西会の経費でございますけれども、その
1番上の8
節費用弁償ですね。こちらがあ、関西に関わります等がここに含まれております。それから、あ、
1番下18
節の各種負担金でございますけども、こちらに、ま、出席負担金が必要な検修に関してはこちらの方に費用は含まれてるという形でございます。
あ、はい。
いいですか?あ、要するに費用弁償で、え、ま、あのと、ま、ま、これ各
は各種負担金やけど、基本的には費用弁償ですよね。
ま、あ、ちゅうことは、ま、あの、不要
学出ということは、ま、関西員さん、ま、
あの、単独で行かれてるんか、あの、局長
と議員選出行かれてるんか、ちょっと
分かりませんけど、そこのところはこう、
あの、議会選出の人と局長と一緒に行かれ
てるんですかね。はい。委員長。委員長。
はい。
どうしても、あの、特に議会選出の関西
さん、あの、議会日程等等等々もござい
ますので、え、ま、こういった研修会ご
案内、何月何日にどこどこでこういう研修
会がありますよということのご案内を、ま
、関西員さんお2人それぞれに差し上げて
ですね、あとはあの、他の業務との日の
都合で、え、ま、出席されたり決席され
たりということがございますので、え、
案内のあったものについては、まずご本人
さんにご案内をいたしております。はい。
ま、で、ごめんですね。は、ま、結構あの
、少ないとあるけね、あの、ま、ちょっと
今言うと、あの、九州でも、ま、昔、あの
、自分、自分が監査した時は全国も生かし
ていただいたんですけどね。え、だから、
ま、研修地の枠をもうすぐ必要じゃないか
なと思いますので、ま、あの、今日は決算
なんで、ま、あとは、あの、私がどうとか
言うことじゃないんで、ご意見だけ言わし
て、ま、あの、結構節約されとんかなと
思ったもんで、ちょっと今質問させて
いただきました。はい。
いいですか?はい。ませ、
え、皆さん他にございませんか?よろしいですか?
はい。
じゃあ、あの、え、質疑ないようですので、これで行政委員会事務局を終わりたいと思います。どうもお疲れ様でした。
[音楽]
え、ちょっとこれより残事休憩をと
2時15分でいいんですかね?
はい。
いいですか?15
分を再開としたします。ちょっと休憩します。再開いたします。
え、教育総務に、あ、教育委員会、え、教育総務に入ります。え、認定第
1号、令和6
年度高橋一般会計決算を議題といたします。え、出部の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。え、皆さんお疲れ様です。
お疲れ様です。
え、認定第1号、え、令和6
年度高橋一般会計決算のうち教育総務化に抱えれます関係分につきまして、え、ご説明をします。え、
1ページをお願いします。
え、事務事業の概要につきましては、え、
記載の通りです。え、2ページお願い
いたします。
え、最入歳出の総括表です。え、決算の
詳細につきましては次のページ以降でご
説明をします。え、3ページをお願いし
ます。
[音楽]
え、総務係かり、え、施設管理係の最出
です。え、冗談は国県支出金と変換金です
。え、これは、え、令和5年度の支出金額
確定に伴う変換金で法括児童健全育成事業
費に対する国と県への変換金です。え、
下段は放課児童健全育成事業費です。え、
この事業費は法括児童クラブの運営に
要する経費で、え、12節の包括業務委託
量が主なものです。4ページお願いします
。
え、冗談は、え、教育委員会人権費で、え
、ここでは教育委員4人の報酬を支出を
しいいたしております。え、下段は教育
委員会事務費で18節の各種負担金が主な
ものです。え、5ページお願いします。
え、冗談は事務局管理費です。え、この
事業費は教育委員会事務局の事務費で会計
年度任用職員の人件費や、え、12節の
包括業務委託量が主なものです。え、下段
は学校技術センター等管理費です。え、
この事業費は学校施設の衛業務に要する
経費で会計年度任用職員の人権費が主う
ものです。え、なお令和6年度においては
、え、14節の解体工事受け費が執行され
ております。え、これは旧教育調査隣接の
作業書を解体したものでございます。6
ページお願いします。
え、冗談は、え、弱年者先週学校等技能
習得資金事業費です。え、この事業費は
技能習得資金の、え、対を行う事業で22
節の件貸し付け金と召喚金が主なものです
。え、下段は教育委員会広報事業費で教育
委員会代理の印刷費でございます。え、7
ページをお願いします。冗談は小学金事業費です。え、この事業費は、え、小学金給付に要する経費で、え、
節の給付奨学金がものでございます。なお給付奨学金は、え、新規が
30人、え、継続は77
人となっています。下段は小学校施設管理費です。
え、この事業費は各小学校の維に利用する
経費で10節の電気量と水道量が主なもの
です。8ページお願いします。
え、冗談は小学校維持管理経費です。え、
12節の田川歩道教の測料と委託量が主
です。
え、下段は小学校修学事業費です。令和6
年度においては児童630人に修学園を
行っています。用保護及び用保護児童補助
金の不要額は予算見込み人数当日人数の差
によるものでございます。え、9ページお
願いします。
え、冗談は、え、中学校施設維持管理費
です。え、この事業費は各中学校の維持
管理に要する経費で、え、10節の電気量
、12節の各維持管理に要する委託量が
主なものです。え、下段は、え、中学校
通学支援事業費で12節のスクールバス
運行委託量が主うものです。え、なお、え
、18節の中学校通訳定期権購入助につき
ましては制度利用者がいなかったため予算
執行をされておりません。え、10ページ
お願いします。
え、冗談は中学校修学事業費です。令和6
年度においては生徒350人に修学園所を
行っています。また要保護保護世帯を除く
新入学生286人に対して入学準備金を
交付していたしております。え、なお用
保護及び純用保護生徒補助金の不要額は
予算見込みと見込み人数と実数の差による
ものでございます。え、下段は新中学校
建設事業費です。え、この事業費は新中
学校の建設に用した経費で12節の建物等
、え、事前事後調査委託量と14節の各
工事受け費が主うものです。なお予算額と
の差額につきましては全額翌年度に
繰り越しております。え、11ページお
願いします。
え、冗談は、え、中学校通学路安全推進
事業費で、え、ここでは防半等の電気量と
リース量を支出いたしております。え、
下段は小学校災害復旧事業費で令和6年度
においては鎮税症の、え、消防設備の復旧
費用を執行いたします。え、12ページを
お願いします。
え、ここから、え、総務係かり、施設
管理係の入です。
え、冗談は児童福祉費負担金です。え、
これは法格児童クラブを利用する保護者
負担金です。え、2段目は学校施設使用料
です。え、これは校舎及び学校地の利用量
収入です。え、3段目は子供子育て支援
交付金です。え、これは、え、法括児童
クラブの運営に対する国補助金です。4段
目は小学校補助金と中学校費補助金です。
え、これは小学校中学援助事業費と中学校
修学援助事業費に対する国助金が主なもの
です。え、13ページお願いします。
え、冗談は、え、児童福祉費補助金です。
え、これは法括児童クラブの運営に対する
件補助金です。2段目は教育総務費補助金
です。え、これは弱年者中学学校等技能
習得資金事業などに対する件の補助金で
ございます。え、3段目は給教育費、え、
寄付金です。え、令和6年度は、え、
3万円の寄付才能を行っております。え、
4段目は小学、小学金給付事業基金
繰り入れ金です。え、これは奨学金の給付
額増額に対応するための財源として、え、
基金から繰り入れたものでございます。
14ページをお願いします。
え、冗談は育成方営資金過出基金の換金修
、え、2段目は高橋高等学校と小学資金の
換金収入。え、3段目は雑入です。え、
内容は放課後児童クラブ共制保険料保険者
負担や建物総合損害、災害金など、え、
その他記載の通りでございます。え、15
ページお願いします。
え、学校給食係かりのです。え、学校給食
運営事業費です。え、主なものは、え、
10節の賄内材料費と12節の給食調理
業務委託量です。なお、賄内材料費の不要
額につきましては、大雨やインフルエンザ
及び学校行事等により給食を停止したため
の不要群が主なものでございます。え、
16ページお願いします。
え、学校給食係かりの歳入です。え、冗談
は保険体育手数料で給食費能者への特数料
です。え、2段目は学校給食費の歳入です
。3段目は雑入で、え、内容は記載の通り
でございます。ま、以上で認定第1号令和
6年度高川市一般会計算のうち教育総務化
に関わります関係部につきまして説明を
終わります。え、よろしくご審査の上認定
いただきますようお願い申し上げます。
はい。
ただいま執行部からの説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。委員長。
[音楽]
はい。委員長。
はい。あの、えっと、15ページか、え、
冬学のとこでお尋ねですが、え、
田川、田川市立学校運営
、え、車令金ということで、え、実質何も
してないという不要学になってますが、
この理由について教えてください。会長は
え、実質これにつきましては業務事態を
学校教育の方に移憾をいたしております。
外交科の方で、え、あの、執行しておりますので、今回こちらの方では不執行という形で、え、
0円形状となってます。委員長。
はい。副委員長。
あ、ということは予算はその可能で立てたけども再出の方は学校教育化で出てくるとこういう理解でいいんですか?委員長。
はい。課長。
え、そのような形で、え、支出されております。
ほほほ。はい。はい。わかりました。
よろしいですか?
はい。
え、他ございませんか?
あ、じゃ、いいですか?
はい、どうぞ。仲間。
えっと、中学校何でしたっけ?探してたんですけど、えっと、中学校のその、え、お金執行しなかったっていうのどこでしたっけ?
[音楽]
不要額のやつですか?あ、何ページかなんか分かりました。
多分あのあれじゃないですかね?て多分例えば定期券を買うとかで
ああ、作るバスなんやですね。
9ページ
これどこですか?何ページか?ちょっと待
ページ。9ページ。
あ、9ページ。いいですか?
あ、これか。49万9000円ですか?
うん。
女性費ですね。
これはだから、えっと、要はスクールバスを使わなくて、自分で例えば西バスとかそういうのを使って、え、ま、そういうところまで行ってっていう、そういう、そういう経費ですかね。委長課長。
はい。え、基本的、あ、基本的その通りでございます。
え、今んところちょっと想定はしているのは、あの東州であれば平築の星駅、上板駅とかですね、西中の大ぶ五藤駅館とかを想定してますけども、本年度に対してそういった定期を使う方がおられなかったっていうところです。
うん。
はい。はい、いですか?
えっと、ま、あの、例えばその、ま、川市から他の、ま、市の例えば中学校に行ってる方とかいらっしゃると思うんですけど、そういう方の例えば女性にわ出るまではそこの、ま、定期分のお金を助性するとかそういうことも考えれないのかなと思うんですけど、そういうのはあるんですか?そういうのある。委長、
[音楽]
え、委員課長。はい。
え、これに関しましては、あの、高川市から外の分に関しては、あの、該当しないっていう形ですね。だから、あの、ま、だから例えば、ま、行く時とかありますよね。そういうとこ行かれてる方いますけど、例えば、え、川市を出るまでのお金この金額は、ま、要はそこの、え、要はお父さんお母さんも多川市に税金を払ってる中で、え、やっぱりなんか還元がないといけないんじゃないかなと思うんです。
[音楽]
ですけど、そういう面では、あの、ま、出せるんだったら出し、ま、これが使えないんだったらですね、使っていないんだったらですね、そういうのも、ま、今後考えていただければなという意見です。はい。
[音楽]
あ、一応いい課長。
ま、一応あの今回ここの先ほどのあの中
学校通学定期購入金の、ま、出発点という
のは、あの学校が、ま、統合したことに
よってそういった要望も要望等があったと
いうのもあっ、あの、作った制度であり
ますので、あのこれに関してはちょっと
該当しないというところで、ま、今回の
意見についてはちょっとあの受け止めて
いうか、ま、検討することでお願いします
。はい。よろしいですか?はい。
ちょっと副員長いいですか?
はい、どうぞ。
はい。
あの、ちょっと課長にお伺いしたいんですけど、あの、
ページでスクールバスの向こで、ま、不要学が出とですね。ま、この不要学が出ということは、ま、原になったと思うんですよ。それで、あの、ま、それはあの、あの、あの、じゃないで、あの、今、あの、子供たち、あの、要するにその遅れ、要するに乗り遅れる子、あの、ごめんさい。
教育総務じゃこれこういう意見はできない
んですけど、あのこうそういう統計とか
いうのは取ってるんですか
?いや、あの要するに乗り乗り遅れた、ま
、大体あの運転士さんがそういうこうま
自分の回るコースにはま大何人載せるとか
そういうこうま普通日報をつけるですよね
。うん。
ま、そういうのでこうなんかあの学校の方が照らし合わせるとかそういうのはないんですか?委員長よろしいですか?
[音楽]
課長。
はい。あの、ま、バス停に何人っていうとこはできるかもしれませんけども、そこに来てないのがその乗り遅れたのか休みなのかっていうの判断もつきませんし、
[音楽]
ま、あの、当然学校に行ってしまえばその子が本当に遅れたのか休みなのか分かると思うんですけども、あの、スクールバスの経過としてそれを吸い上げるというところはちょっと難しいのかなと思ってます。
[音楽]
うん。委員長、いいですか?どうぞ。
ま、そうよね。あの、ただこれはもう今度は教育委議員会、あ、学校教育になると思うんですけど、ま、結構あの乗り遅れのこちが結構多いんかなと。ま、いや、分かりませんよ。これはもう僕は推定で。ただ、あの、ま、この不要学は結構出ておけ、ま、当初よだんだんこうバスのあれが利用者が少なくなってんかな。
[音楽]
それとかま、あの子供の次入る子供とあ、それからこの不要学のなんかあれ分かる?なんで不要が出とんか?
[音楽]
あ、よろしいですか?
はい、委員長。はい、委員長。
あ、ご長。
はい。
え、ちょっと待、あの、今回不要学が出たのは、あの、
25人ギリギリの、あ、えっと、
20、あれ、25
人乗りでしたからね。それがあの、
1人2人多いくて2台2
台分走らせよったロートがあるんですよね。それから
1人2人減ったというところで1
台バスが減らすことができたので、それで今回不要確が生じたっていう流れにはなります。うん。
なるほどね。はい。
いいですか?
はい。じゃあちょっとあのもう今度は違う
とこなんやけど、え、16、15ページの
あの賄ない日今あのえっと400万あの
不要額出たんはそれはもう今説明を受け
たきいいんですけどあのま米とか米が結構
あの上がってるですよね。で、やっぱり
こう、それとかあの、今物がことしてる
関係でこの
そういうのを巻かない子供たちに対する
その職の安全というのが、ま、健全なんか
なっちゅうのが、ま、ちょっとこう現場は
分かりませんけど、ちょっとこうそこの
とこだけあのもしも把握してたらお願いし
たいと思います。委員長課長
はい。え、給食につきましては、あの、量
とカ、カロリー数が、あの、決められて
ますので、それはきっちりとあの確保する
ような形で作っております。で、
当然後等文がありますので、あの、高等に
関しましては現場でかなり苦労していると
いう話も聞きます。え、これが高等が
なければ不要額持って出たものとは思うん
ですけれども、あの高等文につきましては
ちゃん、あの、一応給食に関しまして色々
と問題が出てる、あ、他の自治体でですね
、問題が出てるところでありますので、
必ず量とあのカロリー数は確保するという
形で、え、作っているところです。うん。
委員長いですか?はい。どうぞ。ま、あの
、ま、多分、あの、今課長の答弁は、あの
、もう
完全に信用できるんですけど、ま、あの、
やっぱり、予想が高川市の本市、高川市の
子供たちの職の安全とか給食のね、
あんまりこうものはやっぱりこう、え、あ
、あのな、なんちゅ言ったらいいですかね
、あの、ま、豪華にするとかいうことは
言うつもりはないけど、やっぱりそこなり
の、あの、やっぱりこいろんな対応を取っ
て、あの、健全にやってもしも、え金額が
上がればやっぱりこうあの予算をま出し
てやるというのは必要じゃないかなと思い
ますので、あまりこうギスギスしたような
ことはしない方がいいんじゃないかなと、
あのこのものについてはですね、ま、その
意見をさせていただきましたもいですか?
はい、皆さんにございませんか?あ、
どうぞ
すいません。
7ページ下談
の小学校施設維持管理の件なんですけど、
あの9ページ上談の中学校のところでは
あの草刈料が入ってるんですけど小学校に
入ってないのがちょっとすいません
ここの差が出るのかっていうのだけ気に
なったので教えてもらえますか?
あら長
え小学校に関しましては基本的にうちあ
あの、教育総務化の作業員の方にやってもらうっていう形ではござってるとこです。中学校に関しましてはちょっとあの乗り面がかなり広いというところもあって危険な部分があるのでその分に関しては委託しているっていう状況です。あ、長
[音楽]
はい。辻、
あ、ありがとうございます。あの、あ、で、であれば、あの、すいません。理由が単純にあの、気になったんでその質問でした。
で、あの、直接この決算と関係はないん
ですけど、あの、以前もちょっとお話し
させてもらった、あの、プールの件がです
ね、やっぱり先生方から、あの、ただご
意見というか、あの、危ないとか色々こう
、あの、施設の、え、老朽化が進んでると
かっていうご意見あるので、ちょ、
ちょっとあの、ま、小学校ですけど、もう
1回あ
確認というか、あの、使えるような形に、
あの、安全に使えるような形になるような
、あの、修繕というかですね、あの、せ、
整備の方お願いしたいと思います。ま、
古いのである程度しょうがないのかもしれ
ないですけどよろしくお願いします。すい
ません。これは意見です。以上です。
よろしいですか?
じゃあ、他にごはい。委員長、
あの、さっき、あの、安全安心化のとこでちょっとお尋ねしたんですけども、え、中学校の通学路の安全対策についてですね、えっとこ見たら、えっと、執行座がない、不要学がないぐらい気代をですね、しっかり、注があるということなんで、え、必
な防の設置についてはですね、え、自分に連携取りながら、え、是非あの中学者、え、生徒のですね、安全対策やってほしいということをお願いしておきます。要望でいいですか?
はい。はい。
じゃあ他にございませんか?
はい。じゃあ内容でありますので、え、これで、え、教育総務化を終わります。
え、では、あ、鎮2号高川市高等教育の
支援拡充に関する鎮常を議題といたします
。え、前回は本市奨学金制度について出部
に説明をしていただきました。今回も教育
総務に出席をいただいております。まず
始めに前回出行部から賃者の
外について詳細の確認がありました。
その件について事務局に確認させましたので説明させてもらいます。事務局よろしいですか?はい。お願いします。はい。え、それでは委員長の名により賃常者に趣旨を確認しましたのでその内容についてご報告いたします。
[音楽]
え、現在田川市において実施している給付
型の小学金は大学第1学年等を応募資格と
しており、その後大学第2学年以降の申請
あ、申請はできない状態である。診療文の
2に記載している日本学生支援機構の奨学
金等による修学支援制度があることから
これらの修学支援制度の情報を十分に周知
することで大学第2学年以降等の学年途中
における家計の変動等に対しても救済が
できると考えている。そのため新たな市
独自の奨学金制度の構築は大学第2学年
以降に留学など高額な費を及る教育活動に
十分な意欲があり、当該活動によって高度
な学習成果を上げることが期待されるもの
を対象として考えている。
え、なお現行の小学金制度の所得要件については対象者の所得要件を緩和することも希望と希望しているとのことでありました。以上であります。
はい。
え、局からの説明が終わりました鎮者の外について委員の皆さん何かご意見がありますか?よろしいでしょうか?
[音楽]
よろしいですか?じゃあ、あの、次に出国部から今回の賃所に関して小学金の現状を考えみて意見等があればお伺いしたと思いますが、思部の見解をお願いしたいと思いますが
委よですか?
はい。
えっと、あの、担当化として、ま、あの、
この近常内容についてクリアすべき課題と
いう形でちょっと述べさせていただきたい
と思います。え、まず、あの、今回の鎮常
内容を、え、今の奨学金制度の拡大と捉え
た場合、え、それはあの統一基準となり
ますので、高川市、え、全区長の合意、
足並みを揃える必要があると考えてます。
で、ただ担当家の、ま、意見といたしまし
ては、あの、別制度として、ま、つまりは
田独自政策として、実施検討することが
できるのではないかとは思ってはいます。
ま、ただしそれも、あの、各首長がそれを
どう考えるか次第ということはここで
ちょっとお伝えさせていただきたいと思っ
ております。え、2点目につきましては、
あの、今回の賃常内容は相当に高額な費用
という書き方をしてますし、留学、え、
研究の範囲や程度、資格取得の種、え、
これらの適またはあの順位を判断するのに
、ま、相当ちょっと難しい、え、作業が
必要になるとは考えてます。え、3点目は
、え、今回の賃常が、ま、実現したとして
、え、この制度を活用とする学生は、ま、
当然に、え、海外は、ま、都市部に活躍の
場を求めることが相当で、え、想像でき
ます。ま、費用効果という言葉ここで使う
ことがふさわしくないかもしれません
けれども、ま、田市民に対してですね、
この税金がどのような形で、ま、市民に
還元されるのか、ま、納得してして
いただける説明が必要と考えます。
え、4点目につきましては、ま、担当家と
してのちょっと思いがございます。え、
高市では給付型奨学金について毎年、え、
30人の枠を確保していますけれども、
毎年、え、40人前後の申請者がいますと
よって、ま、毎年、え、10人前後の方に
残念なお知らせをしなければなりません。
え、今回の制度を新たに創設する予算が
あるとすれば、ま、今の枠を増やしてやり
たいというのは正直な気持ちでございます
。
え、最後に、ま、すいません。これは
ちょっとあの高橋市職員としての意見には
なります。え、今回の鎮情、え、川崎町の
方からの陳でございます。え、今回の鎮常
は、え、賃両車の町、川崎町ではなされて
いないということを聞いています。え、
市職員としては、ま、あの、自分の町でも
、あ、川崎町でも訴えるので、え、高川市
でも一緒に制度を設計しませんかと。
そして全ての川の子供たちにっていうのであれば、え、まだ納得はいきますけれども、
え、ご自身の川崎町にはしなくて、高川市に先行して設定、ま、創設しなさいって言われてるのがちょっと引っかかるところではございます。以上、あの、担当家、また高橋職員としての意見として述べさせていただきます。以上です。
[音楽]
はい、ありがとうございます。
え、今部から、え、ご意見ただきましたか?何か議員の皆さん、それに対して何かあれば
[音楽]
はい、辻、
あ、すいません。ありがとうございます。あの、ご、あの、おっしゃることはすごくこもというか理解するところです。
で、うんと、そうですね、えっと、いや、
実質と実施するとすれば私も別制度での
実施という方向
しかないのかなというような印象でして、
で、その場合のその先ほどのあの
おっしゃられていた、あの、各他のえっと
田川軍の各首長というか、ま、各、え、
町村との、ま、兼ね合いというあ、ていう
ところはおっしゃたと思うんですけど、ま
、そこに関しては、あの、お互いですね、
あの、自治体同士の切磋琢磨というような
部分でよりいい制度それぞれが作ってい
くっていう意味で1つ、あの、いいんじゃ
ないかなと。あの、で、田川市がだけやっ
てて、あ、それがいいと思うのであれば他
の真似していくようなで、逆も逆で、あの
、他の自治体がやってことを真似してい
くっていうようなお互いやっていくような
形で進めていく。それでより制度が拡充さ
れていくっていう形になっていくのであれ
ば、あの、いいのかなという風な個人的に
は、あの、今のお話を聞いて思ったところ
にあります。で、もう1点、あの、ま、
あの、いわゆるコスパのっていう話は確か
に、あの、そうだなと思いつつも、その、
ま、ある程度こう
投資じゃないですけど、その短期的な目線
だけじゃなくてですね、あの、じゃあ
例えばどっかに留学に行って、それを田市
があの、ま、小学金であ
があったから行けたんだっていう思いが
ある子たちがですね、将来的にそういう
あのスキルというか、あの成長した状態で
10年後なのか20年後なのか分からない
しも戻ってくるっていう形はあのそういっ
た見方もしてもいいんじゃないかなとは
個人的には思います。あの、短期的に見る
と確かにその、ま、出て、出ていって
しまう可能性が高い人たちに対してお金を
出し出すっていう形に、あの、見えるのは
もうある程度仕方ないのかなとは、あの、
あの、それも理解はできるところではある
んですが、あの、ま、もっと長期的な
スパンで考えると自治体っていうのは
やっぱり人がもうどれだけ人材があの、い
てくれるかだと思いますし、そこの街がの
ことを好きにな人好きであの、ここ
積みたい、戻っていきたいっていう人を作っていくっていうことがやっぱり大事だと思いますので、ま、そういった面であの、ま、そういった観点もちょっとあの、一応あの、意見として申し上げさせてもらえたらなと思いました。
はい、ありがとうございます。はい。あ、えっとですね、すいません。あの、ちょっとあの、先ほど事務局があの、賃常者の概を説明させていただきましたけど、ちょっとあの、一部変わったとこあるんで、ちょっとすいません。
[音楽]
休憩を通させていただもうよろしいですか?よろしいですか?もち
よろしいでしょうか?すい
あ、じゃあ自民局すいません。
すいません。先ほどの説明だったんですけども、ちょっと差し替えのところを私が謝りまして、もう一度あの
はい。
ご本に意思の分を確認させていただきましたので、させていただいてよろしいでしょうか?すいません。再度ご報告いたします。
え、確認した内容については、え、現在田
市において実施している給付型の小学金は
大学第1学年等を応募資格としており、
その後大学第2学年以降の親戚はできない
状態である。これを踏まえ2点の賃常を
行うものである。1点目の賃常は1度現行
の田市小学生市小学生に応募し不採用と
なってしまった学生及び1度採用されたが
給付を提出されまたは取り消された学生を
対象とするものである。この中から賃常
記載の要件、え、大学第2学年以降に留学
など高額な費用を要する教育活動に十分な
意欲があり、当該活動によって高度な学習
成果を上げることが期待されるものを
満たす学生に対し救済措置として田わし
小学生に順ずる学の給付を求めるもので
ある。大学第1学年の時点で世帯の所得に
関わらず田わ市小学生に応募していること
が救済措置に応募する条件の1つと考えて
いる。従って本上は市軍統一の基準の改定
を求めるものではなく新たに市独自の2次
採用を行うため必要な措置を取るよう希望
するものである。なお、近隣市町村では
糸田町が市統一の基準に加え独自の採用を
行っている。これは市統一の基準で不採用
となった学生の中から所得要件をより
厳しくした上で特に所得の低い世帯の学生
に限って再度先行し糸田町独自の2次採用
を行うものである。しかし、令和2年4月
より国の修学支援制度が始まり年収約
380万円
未満の世帯にしては対しては授業量免除や
給付型小学金と支援が充実している。
さらに市と軍部とで家庭の経済状況に差
れることから田川市では糸田町とは異なる
方向性での2次採用を行っていただきたい
と考える。そこで国の支援制度の恩恵を
受けられない中所得世帯にあって特に高い
意欲と
能力が認められる学生にこそ市独自の予算
措置によって2次採用を行うべきと
考えるよって2次採用に所得制限を設ける
場合は市統一の基準よりも緩やかな基準を
適用するよう希望する。具体的には現行の
高校無償化の対象となる年少年収約
910万円未満を基準とすることを想定し
ている。2点目の賃常は主に大学第一学年
等で多川市小学生に応募しなかったものの
家計の急変等により修学支援が必要となっ
た学生を想定している。例えば大学生向け
の小学金事業を実施する独立行政法人日本
学生支援機構では春と脇の定期採用に加え
災害や事故等により家計の急変があった
世帯に対し随時緊急採用を実施している。
他にも民間の小学金として福岡県内の学生
を対象とするものや独人世帯の学生を対象
とするものがある。これらの情報に学生や
保護者がより簡単にアクセスできるように
していただきたいと考えている。具体的に
は田川市小学生の募集時期に合わせて他の
小学金の情報についても合わせて
取りまとめ、広報士やホームページで周知
するよう希望する。以上の措置を速やかに
実施いただき、1人でも多くの学生がお金
で学びを諦めずに住むよう支援を行うこと
で国家と発展に貢献できる優意な人材の
育成をいただきたいということであります
。以上です。ありがとうございます。
えっと、え、今、あの、すいません。最初
の今の説明です。
それについて何か意見議の皆さんなんかありますか?じゃ、いいです。
[音楽]
あ、どうぞ。
えっと、この給付型の学金っていうのは結局高川市の、ま、財源を使って要は皆さんのからお金集まったお金の中で、ま、障害金をやるってことですよね。
[音楽]
[拍手]
うん。だからやっぱそのやっぱ田川市民に
特化したものではないといけないと思うん
ですけども、あの、ま、その
給付型、ま、今でも小学金っても色々あり
まして、別にその大学2年生からでもその
小学金は、ま、日本小学生機構とかあり
ますんで、ま、そういうのも活用するって
いうのもあるとは思うんですよね。あと
やっぱりあの田川市独自で、え、例えば
太陽式もあると思いますけど、あの、ま、
例えばどっか大学行ってで、ま、田からお
金を借りて、ま、大学出ましたと。で、
地元に帰ってきましたと。ま、帰ってきた
時にその対応した分を、ま、何割か削減
するとか、ま、例えばなくすとか、ま、
そういう風なことであればその、ま、お金
を使っただけのことはあるような気もする
ので、ま、そういうことも考えて今後
いただければなと。これは、ま、意見です
けどもです。はい。ありがとうございます
。
他にございませんか?ま、先ほど執行部のあの意見の中で、ま、あの、ま、海外とか、え、ま、都ですか、そこに、ま、活躍の場が求められるんじゃないかという意見もありましたけど、ま、え、ま、私はちょっと一員としたら、あの、やはりこう高橋の子供たちにやっぱりこ
[音楽]
そういう子供たちが支援してやって、ま、
いずれもう今言ったように田市に帰って
くる田市の企業で貢献する時に何らかの形
で、ま、取れるというのも、ま、ちょっと
こう、そういうのもこうあれかなと思うん
ですけど、ま、色々こうにわってちょっと
こう色々あの意見があるんですけど
他になんかご意見ございませんか?出部
からなんかありますか
いや、別に今さっきの答弁ではい。今の、あ、
[音楽]
あ、よろしいですか?どう?
いや、いや、意見というかですね、あの、今の、
あの、賃常者の確認の分ですけども、後ほどちょっと、文章というか分ですね、いただけたらと思います。よろしくお願いします。
えいや、それでちょっと皆さんに、あの、
ちょっと今日はですね、あの、ま、今
読み上げて、あの、ま、文書とまたあれし
てませんのでできましたらちょっと私は
今日は採決はちょっとあの、まだ
できたら
あの、次にお願い繰り越し
でお願いあの議論したいなと思ってるん
ですけどよろしいでしょうか?はい。あの
、そして、あの、ま、今、あの、あの、賃
者のと今出部が今答弁されたところをまた
、あの、ちょっと、あの、皆さん、あの、
せてで、あの、本当はあの、こう、もう、
あの、これ、こういう子供たち、また、
あの、こういう教育に対してですね、
やっぱりこう一生懸命される方には先ほど
もあの、あの、続く権でもないんですけど
、やっぱいろんな意味でやはり本当にあの
子供たちの教育に対しで、生けたお金を
使えるような制度が1番いいんじゃないか
なと思います。ま、それであの高川の子供
たちをやっぱりこう予想で活躍するのも1
つの方法ではないかと思うし、また書いて
くるのも1つの方法だと思います。という
ことで本条の、え、ま、あの、ちょっと私
がちょっといらんこと言いましたけど、え
、ま、え、本市独自の小学金制度構築の
確認など引き続き、ま、審査
する必要継続審査としと思い
ますがよろしいでしょうか?あの、じゃあ
、え、鎮情で継続審査して、え、これで、
え、鎮常審査を終わりたいと思います。
あの、総務の課長、ありがとうございます。はい。え、じゃあ学校協議会に入ります。認定第
[音楽]
1号令和6
年度高橋一般会計決算を議題といたします。え、出候部の説明を求めます。
はい。委員長。
はい。あ、え、出長、あ、局長なかな。
[音楽]
あ、企画なんです。
あ、企画官。ごめんなさい。企画。
はい。え、学校教育でございます。よろしくお願いいたします。
[音楽]
認定第1号令和6年度高川市一般会計決算
のうち当初所管部についてご説明いたし
ます。資料の、え、1ページをお願い
いたします。事務事業の概要について、1
に執行体制について、2に主な事務の概要
について記載をしております。説明は割愛
させていただきます。
2ページ、え、令和6年度決算総括表をお
願いします。
冗談が歳入、下段が歳出になります。え、
ここで1点訂正がございます。冗談歳入の
、え、上から4番目の教育費県委託金の
科目15.2.3
の記載箇所は15.3.3、え、15巻
3項3目が正しい記載となります。え、
訂正させていただきます。え、なお電子
データの方は既でに修正済みのものを、え
、お渡ししておりますのでよろしくお願い
いたします。では、詳細は、え、10
ページ以後にて、え、説明をさせて
いただきます。3ページをお願いいたし
ます。学校教育係かりの再出になります。
長談は学力ステップアップ推進事業費です
。各種学力調査及び地上生徒が主体的に
学ぶ力を育むための研修会を実施し、確か
な学力の向上を図っております。不要学の
主な内容は県の指導主持など車令金が発生
しない方を講師として消したことによる
射令金の執行小学校1年生から中学校2年
生を対象とした民間の学力調査実施に
かかる執行でございます。
下談は学校教育家の事務局管理経費です。
田市いじめ問題対策委員会、学校運営協議
会、え、教育支援委員会などの開催に
かかる費用が主な支出でございます。不要
学の主な内容は学校運営協議会委員報酬等
の執行によるものでございます。
え、4ページをお願いいたします。
冗談は教育支援センター運営事業費です。
会計年度任用職員である教育研究所、
サウンドスクール指導員、生徒指導
スタッフ、投稿支援の人件費などが主な
支出でございます。不要学派の主な内容も
会計年度任用職員の人件費の執行でござい
ます。
下段は英語教育推進事業費です。外国語
指導助手ALTの人件費中学校3年生を
対象とした影にかかる費用や小学校56年
生向けに実施した英語デジタル学習教材の
使用量が主な支出でございます。令和6
年度はALT3名を私立小中学校及び幼稚
園に述べ415回派遣しております。また
10月には中学生を対象とした英語
スピーチコンテストを実施しております。
今年度も10月24日に田川市民会館で
開催する予定としております。不要額の
主な内容は手数料の保護者負担分を市教育
委員会経由から保護者の直接支払いに変更
したことによる執行残でございます。
5ページをお願いいたします。
冗談は特別支援教育充実事業費です。市内
全小中学校に配置しました27名7名文の
特別支援教育支援や医療デケアが必要な
児童生徒への看護者派遣にかかる経費が
主な支出でございます。不要額の主な内容
は看護師派遣に伴う委託量の執行山で
ございます。
下段は小学校維持管理経費です。小学校の
適切な維持管理に必要な学校保険等に
関する経費が主な支出でございます。不要
学の主な内容は学校消耗品等の執行で
ございます。6ページをお願いいたします
。
冗談は小学校小人数学級運営、え、事業費
です。
憲費負担にて35人以下学級の教員配置が
行われる小学校1学年から5学年を除いた
小学校6学年で一学級35人を超えた場合
に、え、指費で下配することとしており
ます。令和6年度はその条件に該当する小
学校がなく、市費として任用した講師は
おりませんでしたので、え、職員共以外は
全て不要額として執行残となっております
。なお執行した職員費は令和5年度任用の
指行使の雇用保険料の生産分でございます
。
下段は小学校運営事業費です。小学校の
教育用品や義務教育教材に関する経費が
主な支出でございます。不要学の主な内容
は教科用あ、教科書指導書や義務教育教材
の購入にかかる執行でございます。
をお願いいたします。
え、冗談は小学校DX推進事業費です。小
学校において児童教職員の情報活用能力を
育成するために整備した電子黒板、教師用
デジタル教科書、学習用タブレットなどの
情報機器の費用及び各学校にて使用して
おりますインターネット改正にかかる費用
が主な支出でございます。不要額の主な
内容はソフトウェアライセンス購入費とし
て教師用デジタル教科書使用料の執行及び
情報機の修繕にかかる執行でございます。
え、なお修繕量に関しては決算上全て不要
額として上がっておりますが、その修繕量
の一部の予算を17節の教育機器整備費に
流用し、故障して修繕ができなかった電子
黒板3台の、え、大外機として購入し執行
したものになります。
え、下段は中学校維持管理経費です。中
学校の適切な維持管理に必要な学校保険に
関する経費が主な支出でございます。不要
学の主な内容は新たに調達しました職員等
に設置の複合機借上げに関する執行で
ございます。8ページをお願いいたします
。
中学校運営事業費です。中学校の教育用
消耗品や義務教育教材に関する経費が主な
支出でございます。不要学の主な内容は
施設使用量として田川東及び田川西中にて
水泳事業において使用しております民間
プール利用に伴う執行山でございます。
下壇は中学校部活動運営事業費です。
中学校の部活動を円滑に実施するための
消耗品や備品の購入費及び体力アップ
アドバイザーとして配置しております外部
コー知への車令金が主な支質でございます
。
9ページをお願いいたします。
中学校DX推進事業費です。事業内容等は
先ほど小学校DX推進、え、事業費と同様
ですので、え、説明を省略させていただき
ます。不要額の主な内容は令和6年度から
新たに導入しました統合型公務支援
システムにかかるパソコン等リース量の
執行でございます。
続いて、え、10ページをお願いいたし
ます。でございます。
長談は教育費負担金です。これは日本
スポーツ振の災害共給付制度に伴う保護者
負担金です。
次の段は教育費国補助金です。教育総務費
補助金として医療デキケアが必要な児童
生徒にかかる看護配置理下の授業で使用
する教材等を購入するための補助金などで
ございます。次の段は教育費憲費え兼県
補助金です。教育総務費補助金として福岡
学力向上推進事業投支援や配置補助金で
ございます。
11ページをお願いいたします。
教育費県委託金です。教育総務費、え、
委託金として道徳教育を推進するための県
委託金でございます。次の段は教育費寄付
金です。これは中学校における音楽授業や
水槽学部の部活動関係で、え、使って
欲しいといただいた寄付金になります。え
、この寄付により楽器に関する消耗品、あ
、楽器や、え、それに関する消耗品を購入
しております。次の段は雑入でございます
。主な内容は記載の通りですが、ここでは
収入未災額がございます。
これは昨年度認用しておりましたの住まに関する対費用の生産分でございます。以上で説明を終わります。ご審のほどよろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。ただいま出部から説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。
[音楽]
じゃあいいですか?
あ、え、長議員どうぞ。
えっと、5ページのあの特別支援教育支援
配置人員。ま、これ小学校が20人、中
学校が7人ってこと。これ、ま、先生の数
ですよね。
え、で、今この特別支援教育支援というの
は、ま、増え増えてるのか、それとも減っ
てるのか
ちょっと教えていただいてはい。はい。間
はい。
え、結論いますと増えております。え、令和
5年度は25名の配置でしたが
26、あ、すいません。6年度は27
名で今年度は
28名と
なっておりますので、あの、学校の状況に応じてそこはあの増やしてる状況でございます。以上です。
はい。長議員。えっと、あの、なんか
テレビでやってたのが宮子島で結構今、
あの、なんて言うんですかね、そういう、
え、子供たちが増えてるっていうことが
あったんですね。ま、発達障害的なんです
ね。で、そういうのも今回これにはなんか
人数が増えてることには、ま、先生の数が
増えてることには何か関係があるん
でしょうか?
はい。1官
はい。あの、ご指摘の通りですね。あの、
通常学級ですね、加えて、え、特別支援
学級が増えております。で、その関係で、
え、特別支援、え、教育支援も、ま、増や
、増やしてをするという状況になっており
ますので、え、今は確かにあのそういう
クラスが増えてるというのはあの現状では
ございます。はい。はい。
えっと、ま、僕が小学校ぐらいの時にも多分そういう子供たってのですけど、ただそのやっぱり先生方がよくわからないとか、ま、親もよく分かってないとかそういうのがあって、なかなかこう見分けがつかないっていうのがあったと思うんですけど、今そういうのはどこで分かるようになってるんですかね?
[音楽]
はい。企画官。
はい。あの、現在ですね、例えば新1年生
、新小1年生の情報は、あの、保育園だと
か幼稚園だとか子育て進化と連携してです
ね、え、情報をまず掴んでおいてその後に
ですね、あの、必ず教育委員会内で教育
支援委員会というのを、ま、あの、会議を
開いてですね、そこで、え、ま、あの、
特別支援学級に、ま、入った方がいいのか
と、その子にとってですね、え、1番
いい、え、選択肢ができるような会議を開いて決定しております。はい、以上です。
はい、長月。
ま、あの、今、あの、社会問題にもなってると思うんですけど、やっぱりこうなかなかこう社会とね、こう接点を持てないというか、そういう、ま、例えば引きこもりとかですね、そういう方も、ま、増えてる中でやっぱり、あの、やっぱ早期に対応した方があの、その子供にとっては本当は良かったっていうこともあると思うんですよね。
[音楽]
親からすれば、あの、そういうとこに
入れるは、入れたくないとかいうあると
思いますけども、ま、そういうこともです
ね、ちょっと、ま、将来的なことも考え
ながらやっぱりやっていかなきゃいけない
と思いますんで、ま、現場は現場でやっぱ
大変だと思いますけど、やっぱそういう
こう将来を見こしたですね、あの、対応を
、ま、していただきたいと、ま、そう、
そういうことでございます。以上です。い
、よろしいですか?はい。
他にございませんか?よろしいですか?
じゃ、内容でありますので、え、質ないようですので、これで、え、学校教育化終わりたいと思います。ありがとうございます。え、文化障害、あ、文化障害学習家に入ります。
[拍手]
[音楽]
え、日程第1令和6
年度高川市一般会計決算を議題といたします。え、出候部の説明を求めます。はい。課長。
[音楽]
はい。え、認定第1号令和6
年度高田多高一般会計決算のうち、え、文化障害学習所管部についてご説明いたします。え、まず
ページをお願いします。え、文化障害握習家の事務の概要となりますが記載の通りでございます。え、
2ページをお願いいたします。
え、一般会計の決算総括表でございます。
え、内容につきましては次のページからご
説明させていただきます。3ページお願い
します。
[音楽]
え、これ以降につきましては、あの、事業
数がかなり多いものでございますので、え
、主要な事業を中心にご説明させて
いただきますので、え、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。え、まず学習
振興人権、え、教育係かりの再出でござい
ます。え、冗談20十歳の都めの事業費
です。え、実行委員会の企画運営に抱える
経費でありまして、え、当日は代表、え、
対象者の約7割にあたる348人の参加が
あったところでございます。
え、次に4ページをお願いします。
え、冗談社会教育総務費でございます。
社会教育委員の活動に要する定例会研修会
、え、講座等の関係経費でございます。え
、下段、え、社会参加促進支援事業費で
ございます。え、社会参加や事己実現を
目的とした式学級や、あ、自動車免許取得
解放学級の運営にかかる関係経費でござい
ます。え、5ページをお願いします。
え、冗談人権教育事務費でございます。え
、人権教育推進にかかる事務的管理経費と
なります。え、主なものといたしましては
会計の任用職員の2名分の人件費及び関係
、え、研修会の参加のための予等でござい
ます。え、下談、え、教育集会書管理運営
費でございます。え、教育集会書の維持
管理要する経費で、え、4節の施設量で
ございます。6ページをお願いします。
え、冗談地域活動支援事業費でございます
。え、主なものといたしましては地域活動
指導員である会計年度職員二名分の人権費
、え、それから子供会正会連絡協の関連
事業であります、え、関係事業であります
。え、子供祭り、軽田大会、え、小学生
体験事業などにかかる関係経費でござい
ます。え、下段人権動問題啓発事業費です
。え、主なものといたしましては、え、
市民を対象とした教育啓発として、え、
集合型の講座と出前型の口座、また少年期
の人権啓発の推進の一環として持続生徒を
対象とした学習会の他、あ、特定職業従事
者であります教職員、行政職員を対象とし
た研修会等に要する関係経費でございます
。え、7ページをお願いいたします。
地域学校共同活動事業費でございます。え
、地域住民等の参角による学習支援体験
活動、あ、いわゆる法格子供チャレンジ
教室及び小学校事業などの学校教育活動へ
の支援、え、いわゆる、え、学校支援活動
の運営にかかる事務的管理費でございます
。え、下段青少年対策事業費です。え、
青少年問題協議会、え、青少年育成連絡
協議会、高町づり子供安全連絡協議会、え
、それから地区未来の地域リーダー育成
プログラムの運営に要する関係経費で
ございます。え、8ページをお願いします
。
え、冗談家庭教育支援事業費です。え、
家程での教育力の向上を目的に社会教育員
との共制で取り組む口座の企画運営にする
関係経費でございます。
え、9ページをお願いします。
え、学習進行人権教育にかかる歳入で
ございます。え、1段目、学校施設使用量
です。学校開放推進事業に関わる学校体育
館、え、電気終了となります。え、2段目
、え、社会教育費補助金です。え、人権
教育推進事業、地域活動指導員設置事業、
地域学校共同活動事業の憲費補助金となり
ます。え、10ページをお願いします。
え、ここからは公民館係かりの再出となり
ます。え、下段からですね、え、市民会館
維持管理費でございます。え、市民会館の
施設に施設の管理に要する関係経費となり
ます。11ページをお願いします。
え、冗談地域活動生化事業費です。え、
98中学校単位で組織しております会への
補助金等でございます。え、なお補助金の
不要につきましては、あ、当初交付してい
た各国補助金のうち、え、事業市等に伴う
執行を変換したことによるものでござい
ます。
え、下段、え、地区公民館建設費補助金
です。え、4件の公民館の回収工事等に
伴う補助金となります。え、12ページを
お願いします。
え、冗談公民館運営事業費です。え、中央
公民館で実施しております公民館、人材版
講座、公民館祭りの運営に要する関係経費
でございます。13ページをお願いします
。
え、冗談社会施設運営事業費です。体育
施設等及び学宿施設の維持管理、それから
運営に伴う関係経費でございまして、え、
主なものは市民プールの修繕総合体育会の
空調設備の工事
及び指定管理者運営業務委託量で、え、
ございます。14ページをお願いします。
え、県民体育大会事業費でございます。え
、県民体育大会の開催に伴う各種協議の
選手団参加にかかる業務委託量でござい
ます。え、下段は地域スポーツ活動推進
事業費です。え、水泳教室及び加入教室の
運営にかかる事務的経費でございます。え
、15ページをお願いします。
え、冗談市民体育大会事業費でございます
。え、市民体育大会開催に要する業務委託
量となります。16ページをお願いします
。
え、公民癌スポーツ係かりにかかる歳入で
ございます。え、冗談、え、教育使用料で
ございますが、あ、市民会館の高座使用量
及び体育館対施設の行政財産使用量となり
ます。え、17ページをお願いいたします
。
え、ここからは文化にかかるでございます
。え、冗談指士変算準備委員会事業費で
ございます。え、令和6年度に立ち上げ
ました指士準備委員会の運営に要する経費
でございます。え、18ページをお願いし
ます。
え、冗談図書館運営事業費です。え、主な
ものといたしましては、あ、指定管理運営
業務及び施設の回収工事費でございます。
え、下段、え、石炭博物館運営事業費で、
え、ございます。え、博物館の設置管理
運営に要する関係経費でございます。
え、主なものといたしましては法括業務託区の他清掃保守点型などの業務託表でございます。
19ページをお願いします。
え、冗談、え、埋蔵文化財発掘調査
事業費です。埋蔵文化確認
調査に要する経費でございます。
なお、市内遺跡発掘工事費の不要額につき
ましては、え、年2回を想定しておりまし
たが、令和6年度は猫後15分5時の実施
にとまったことによるものでございます。
え、下段、え、文化財保存活用事業費で
ございます。え、地域の文化財を保存管理
するための経費の他、あ、え、各種保存会
等への補助金などでございます。20
ページをお願いします。
え、冗談文化センター青少年文化ホールの
運営事業費です。え、主なものといたし
ましては指定管理運営業務委託量及び施設
の回収工事費でございます。え、下談、え
、文化振興事業費です。え、技術文化体験
事業や文化団体への補助金等でございます
。
え、21ページをお願いします。
え、美術館運営事業費です。え、主なもの
といたしましては指定管理運営業務委託量
でございます。え、なお指定管理運営業務
託量の不要額につきましては、あ、修繕費
、高熱水費、蘇税効果といった経費の生産
によるものでございます。
え、下段、え、世界教育資産保存活用等
事業費でございます。え、山本サ部
コレクションの保存活用に要する経費で
ございます。え、23ページをお願いし
ます。
え、文化上がりにかかります歳入です。え
、1段目、え、社会教育使用料石炭博物、
え、石炭歴史発博物館の入間量等でござい
ます。え、2段目、え、社会教育費補助金
、え、文化剤保存活用事業費補助金で
ございます。
え、3段目は福岡県市町村権限以上事務
交付金、4段目、え、社会教育教育費委託
金、いずれも埋蔵文化財発掘調査分で
ございます。え、24ページをお願いし
ます。
え、2段目、え、文化進興基金繰入れ金は
、あ、文化進興事業及び美術館運営事業に
かかる繰金。え、3段目、え、世界教育
遺産保存活用推進基金国入金は、え、世界
教育遺産保存活用事業にかかる国入歴金で
ございます。
え、最後になりますが付属資料といたし
まして、え、25ページには、あ、
社会施設の利用状況を26ページには社会
施設の指定管理業務にかかる維持管理費を
、お、27ページには図書館の利用状況を
28ページには美術館の利用状況を、
そして29ページには文化センター、文化
報道路の利用状況
そして30から31には石炭歴史、え、
博物館の利用状況。そして32ページには
石炭博物館の物販の販売状況。
そして33ページには、あ、文化3施設の
指定管理業務にかかる維持管理経費を参考
までに添付いたしております。
え、以上、文化障害学習会にかります一般会計決算の説明をおります。ご審議の方どうぞよろしくお願いいたします。
ただいま執行部から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方はお願いしたいと思います。
はい。
はい。森、
えっと、ちょっとお聞きしたいんですが、
3ページの上談で、え、
3、あの、20の都い、え、参加の参加率
69%
になってますが、え、過去も含めて大体今どんな推移になってるのでしょうかねと思ってました。
はい、長。はい、課長。
え、各年、え、で申しますと、大体、あの
、ま、コ中の影響もありましたけれども、
え、令和4年、4年度で66.8、い、で
5年度で67.8、6年度で69%と若干
上昇傾向になります。あの、平成30
年度ぐらい遡ったとしても、ま、大体
70.3%と大体大、え、7
割をの前後であるという風に捉えております。
分かりました。議員。
はい、
ありがとうございます。ちょっとあの、気になったのまで聞かしていただきました。
[音楽]
それとですね、え、13ページの冗談、
え、市民プールの件なんですが、えっと、
これ、え、私が一般質問させていただいて
、あの、市民の方々がちょっと見て、あの
、あ、見ましたよということで、あの、
また意見をいただきまして、あの、
市民、あの、結構人が今入場者数が多いと
ででも、あの、なかなか田市の自分たちが
なかなか入れないという状況があるんで、
そこどうね考えとんやかということを、
あの、結構言われたんで、え、今後として
、え、そういうところはどうか今後対策と
いうかなんかあるんでしょうかね。
はい、課長。
はい、委員長。え、先のあの一般質問で、え、指摘された件、え、いくつかございましたが、このについては今後あの当価の方でしっかり検討していきたいと思います。で、あの、差立って今
[音楽]
年度につきましては、あの思考的に、え、市内の小中学校の自生徒
対象に半額補助の女性を
2回分たします。
え、この分についても、あの、かなり公表でございましたので、え、来年度の継続等についても含めたところでですね、え、今後検討していきたいという風に思っております。
あの、
はい。た木、
え、やっぱり、あの、増える分はやっぱありがたいんですけど、やっぱり市民がやっぱりあの優先じゃなくてやっぱそこんところをもうですね、考えていただきたいという声があったので、ちょっと質問させていただきました。ありがとうございました。
よろしいですか?はい。他にございませんか?
ありません。よろしいですか?はい。え、じゃあ、え、質疑がないようです、え、文化障害学習を終わります。お疲れ様でした。
ありがうござ、
えっと、すいません。
5分、あ、10
分ちょっと休憩取りたいと思います。
え、35分再開したいと思います。
お願いします。では議会事務局に入ります。え、認定第
1号令和6
年度高多高橋市一般会計決算を受けといたします。え、事務局の説明を求めます。
はい。委員長。局部長。
え、それでは令和
年度高橋一般会計決計決算のうち議会事務局所管の決算についてお手元の資料に基づきご説明申し上げます。え、
1ページをお願いいたします。
え、このページは事務の概要でございます
。執行体制及び主な事務事業の概要につい
ては記載の通りでございます。2ページを
お願いいたします。このページは歳入再出
決算の総括表でございます。え、歳入は
ございませんが約1億5600万円の
詳細については3ページ以降で説明を
いたします。3ページをお願いいたします
。え、冗談は一巻
1項1
目の議員人権費でございます。議員報酬や議員期末手当て等を支出しております。
え、下談でございます。下段は同じく
1目で議員及び事務局経費でございます。
え、主なものは1節の会計年度任用職員の
報酬、え、8節の費用米、10節の印刷費
、それから12節の会議録作成委託量、え
、それから13節のタブレット端末の使用
量等になっております。え、18節の政務
活動費交付金で不要額が出ておりますが、
これは政務活動費を請求した議員が4名
だったことによるもので、え、ございます
。え、4ページにつきましては令和6
年度の議会活動の状況を記載しておりますので、後ほどご覧いただきたいと思います。え、以上。令和
年度一般会計決算についての説明を終わります。え、それからえっと委員長、こちらの方も入
回これでど、どうかな?あ、
1回、あ、これで
回閉めてもらえ。そして次よろしいですか?これは決算。
お客さんでよろしいですか?
はい。
はい。じゃあ、あ、い、じゃあ、あの、え、ただいま局長から説明がありましたが、この件に、え、決算についてなんかご意見、ご質疑ございませんか?委員長
[音楽]
はい。副委員長。
はい。あの、先ほど
財産活用化のとこでお尋ねしたんですけど
も、え、議会優先講演者についてですね。
で、先ほどの説明の中では令和5年度29
件で113時間の時間外があったと。令和
6年度42件、144時間の、え、議会の
使があったということなんですけども、
この資料の中で言うとどこに当てまるのか
教えてください。
はい。場所。
はい。委員長。
はい。長
えっとですね、あのですね、議会事務局の決算説明資料には入っておりません。あの人事秘書化の人経費の中に入っておりますんで。はい。副委長。
[音楽]
そうなん。
いや、先ほどの説明は議会の中で出てきますということやったき、え、議会事務局の中でお聞きし事か。えっと、間違いないんですかね?
[音楽]
はい。はい。局長、
えっとですね、あの議会の、ま、時間外としては議会が、え、ま、祝日とか実とかそれと時間外のうん、議長議長等が使用した分については議会の中の人権費ということでございますけども、この予算はこちらには入っておりません。
人事書館の中に入っております。
回数。あ、はい。委員長
[拍手]
いいですか?協議長。
はい。
あの、これ予算編成する時はその今言う時間外とかいうのはどういう形でえっと議会側に提出するんですかね?
はい。はい。局長、
えっと、私は、あの、子育て新科党もございまし、あの、籍しておりましたけども、まず人事書の方に時間外の要求等を行って、
そして人事書家がまとめて時間外のあの人権分はあの予算措置しております。うん。付近。
それたら、えっと、えっと、時間外については全部人事化で管理をしてるということで、え、いいんですかね。なんかそんな決算者がなかった気がするんやけど、そこはどうなんですかね?
はい。委長
はい。
えっと、予算的にはですね、あの、今局長が申し上げました人事書家の方に、え、予算が経上されておりまして、
ちなみにあの議会事務局に、え、配分のあった、え、時間外の実績学を申し上げさせていただきます。
うん。待ってよ。はい。
え、決算レースですけれども、え、令和
6年度は、え、トータルの時間が
337時間。337時間
時間額にしまして
97万
2464円
はい。え、これが令和
年度の議会準務局全体の決算額になります。
はい。
で、次が、え、令和5
年度前年度分ですね。え、決算ベースでの時間が
441時間。
はい。え、金額にしまして
128万
はい。
764円。
ごめん。
うん。
128万。
はい。
764円です。
764円ね。はい。
はい。はい。委員長。
えっと、先ほどの説明では、えっと、令和
5年度が、あ、
での時間外の使用が144時間経っ、今、
え、事務局の説明では441時間という
ことですから、え、全部合わせてやつ
だからこれ441時間の中に、え、
この議会優者の時間帯外の入って
時間という考え方でいいわけですかね。
はい。
あれね。うん。じゃ、委員長。
あ、すいません。ちょっとあの年度別のですね、あの時間外の部分について、え、ちょっと確認の意味で申し上げさせていただきます。
[音楽]
はい。まずは6
年度ですけれども、え、トータルで
時間。
はい。
え、そのうちですね、え、議会優先者
はい。
を使用することによって、え、運転手に生じた時間外ですが、え、それが、え、
144、
144ね。はい。
で、次は例は5年度。
はい。
え、トータルが441時間。
はい。
え、そのうち議会優先工用者を使用することによって、え、生じた運転手の時間外が、え、そのうち
113時間
はい。
ということになっております。
はい、
ありがとうございました。よろしいですか?
はい。
他にございませんか?決算の方はこれでよろしいです。だから次にいいですか?
[音楽]
公者の文にちょっと説明
もらいたいと思いますがよろしいですか?
はい。では、あっとすいません。
あの、再する前にちょっと、え、先ほど議会優先公用者についてちょっとあり、あの、言っておりますので、あ、それとなんか急局長、これの説明する?あ、いいですか?なんか、いや、
はい。はい。長、
はい。委
はい。
えっと、あの、先ほどですね、え、財産
活用化のところで、あの、議会から、え、
市長に対して、え、文書を通知した分が
あるだろうかということで、あの、その
資料をですね、皆さんに1枚お配りして
おります。で、議会優先公用者の使用開始
についてという文書でございます。令和5
年7月13日付けで、え、ございます。で
、そちらの方のですね、文章を皆さんにお
配りしております。で、あの、こちらの方
ですね、こういった形で通知をしており
ますけども、え、ま、簡単にですね、あの
、概要だけ説明をさせていただきたいと
思います。え、まず、あの、財産活用化
からの説明もあったと思いますけども、
議会公につきましては平成22年3月31
日に議会公が廃止となっております。で、
こちらはあの議会改革の一環として、え、
当時の議長から公用者の廃止について協議
して欲しい旨の、ま、提案があって、え、
協議して閣代表者会議について論がなかっ
たことから議会公を廃止しておるという
経過がまずございます。で、その後ですね
、え、議会公者を廃止後、議会公用者廃止
後の議長党の移動手段につきましては、え
、歴代議場によってですね、あの、使用
割合は異なりますけども、執行部管理の
公用者、え、タクシー自価等で移動して
いったという実情があります。で、執行部
管理なの用者をですね、使用する場合に
つきましては空いている公用者を借りまし
て、え、車両側の運転手が運転して議会
事務局職員が、え、遂行をしていたという
状況でございます。
それで議会優先公用者のですね、現在の
共容開始ということで先ほど文書で通知を
今お配りしておりますからここに至る経緯
につきましては令和5年5月にえ、ま、
議長が高齢であるため議長顧も
安全的に運定
するもちょっとゆっくり
はい令和5年
令和5年5月ですけども執行部に協議を
申し入れております。その中身として、え
、議長が高齢であるため議長公務を安全的
に、え、遂行するため、え、適切な移動
集団を確保する。え、また、あの、え、
時代の流れであの、タクシーを確保する
ことが、ま、困難になっている状況がある
と。で、議会事務局職員の随行をなくして
、え、業務の効率を図る、ま、そういった
観点からですね、あの、協議を申し入れて
おります。で、執行部と協議の結果ですね
、え、執部は管理してしています。トヨタ
、プリウスアルファ、え、議会優先用者と
するということで優先公用者であるため
議会の使用予定がない、え、時の場合は他
の用途に使用することができる。で、
車両掛係かり、え、の職員2名に議会事部
局の平任事例を発出しております。え、
このことによりまして運転手が、あ、ま、
警備な支障業務行うこと可能となりまして
、議会事務局職員の随行業務が、え、経験
できているという状況で、え、ございます
。え、そういった状況で協議が整ったため
、こういったあの文書を事務手続き上
議長で、え、市長の方に、え、共容開始に
ついての通知を出して、え、令和5年7月
21日から運用しているところで、え、
ございます。
状況でございます。令和5年5
月の執行部に協議を申し入れたと議長はですね、これその執行部というのはどのか分かりますかね?
[音楽]
はい。
はい。局長
えっと当時、え、議会当時の外事務局長から、え、総務部長の方に申し入れを行っております。
総務であの協議を重ねております。
総務部長と協議したということなんですかね。
はい。
はい。はい。はい。どうぞ。
えっと、もう1
つあのお聞きしますが、当時の議会事務局長は議長からこういう相談があった時に議会内での調整とかいうことについてのお考え方は示されなかったんですかね。
[音楽]
はい。委局長。
はい。
えっとですね、ま、その点についてはですね、あの今後ちょっとあのうちもえっと、え、確認を取りたいと思いますけども、え、ま、議長雇用者を廃止した時に代表者会議をかけているという状況があります。
うん。
で、今回こういった運用を、ま、え、議会の優先者ということでございますけども、こういったことで、え、ま、記録と調べておりますけども、その辺で、ま、代者会議等に図ったっていうあのところはまだあのはっきりしておりません。
はい。はい。あの、
大社会議に図ったと大社会議で今日な何か競議何かの経あったということは私も一切その集中しておりません。
で、
あの、こういう申し入れが議長からあった
としても、議会事務局はこの
平成22年3月31日に議会講者を廃止し
たその経緯、経過については十分承知され
てると思うんですよね。
で、そこは非常に私は、え、議会事務局側
の対応として不審が感じます。で、本来で
あれば大社会議を初集すべきだという風に
議調に
信業をするなりのことが必要ではなかった
かなと思いますけども、そこはもうここで
議論しても前進まないという風に思います
が、え、今局長が言われるように当時の
議会
事務局長ですね、事務局長にそこら辺の
事実関係をしっかりと調べて、え、ま、
議会側
報告することが大事ではないかない思いますんで、え、委長よろしく計をお願いしておきます。はい、わかりました。え、そこどこは局長よろしいですか?
[音楽]
はい。
あ、あの、そのようにたします。
はい。
じゃ、他にはい。
続き
単純な質問なんですけど、こういうあの文章って出したいと思ったら議長は好きなように出せるっていうことでいいんですか?そういう理解でいいかを教えてください。
はい。長
はい。えっとですね、あの、ま、執行部とですね、協議した上でですね、あの、こういった文章を発しております。
あの、決済とってですね。で、ま、そこはその当時のそういう判断だったという風には考えております。
はい。羊、
あの、いや、あの、合理的な理由があるなら全然反対はしないし、あの、先ほど言われたような議長が高例だから安全性を確保するとかなんか諸ろも々ろの理由があって、で、あの、別にそれそれ自体に対してどうこうっていうつもりはないんですけれども、あの、プロセスがい直
に思っ
で、あの、
これ
よく今言われますけど、信頼関係がない
からこういった話してもできんやろうが
みたいなこと言われるんですけど、これに
関してはそれは通らない。なぜかって言う
と、
なってすぐです。令和5年5月、6月に
議長にくじ引きでなられて7月にもうこれ
出されてるっていうのはこのタイミングで
はまだ不森人も1回も出されていなかった
状況ですし、えっと信頼関係を、え、崩す
とか崩さないとかっていうあのなんか謎の
理論を振りかされる前の段階なので、ここ
に関して、えっと、そういった、え、
ヘリクは通らないとまず思います。その上
で、えっと、こういったことを勝手にやら
れる、やられていたっていうことに関して
の不審感っていうのは正直拭えないものが
ありまして、あの
、これはあの本当に最近知ったことで、
あのこな間だの一般質問等々があったこと
で、掘り返されたというか、あの、出てき
たような問題だと思いますので、あの、
なんていうか私物化したく
なったんじゃないかってこんなこんなすぐ
やってたらですよ。あの、ある程度やって
みてやっぱりこれじゃあちょっと不便だね
とか、あの、タクシーも捕まりにくいねと
か、あの、車必要だよねっていう、えっと
、合意を取って進めていくべきものなんだ
と思います。あの、特に議会ってそういう
場だと思うので、で、えっと、議会事務局
側に対しても先ほど副委員長からもあり
ましたけど、いや、その決め、その決め方
は違いますよねって、違いますよとか、
じゃあ代表者会議かけ、かけた方がいいん
じゃないですかとか、そういった話はあっ
て叱るべきなんじゃないかなと思います。
で、ま、ま、やれですけど、先ほどの決算
のところの4ページの部分、4ページの下
の方かこ4番、その他の会議開催状況って
いうところも見ましても、あの明らかに各
会派代表者会議減ってるんですよね。で、
制服委員長会議、ま、政府委員長会議は
いいんですけど、各会派代表者会議ちゅう
のがあの令和5年度から令和6年度になっ
て明らかに減ってると。で、ま、こういっ
た、あの、私自身というか、私の会派から
もなん、何度か代表者会議開いてください
とかっていう要望も出していましたが、
あの、そもそもこういった部分から代表者
会議を開いていない、開かずに勝手に決め
てるという状況が今もう明らかになって
しまいましたので、あの、今後あの
開かない言い訳として信頼関係とかって
いうのはご自身が崩されたことだと私は
認識してする
ことになってしまうってことを一応意見として言っておきます。すいません。準局に対して言うことではないんですが。
[音楽]
はい。以上です。
わかりました。
えっと、他にこはい。どうですか?
はい。えっと、ま、令和
5年7月21
日から運用を開始したってことですけども、え、ま、この、ま、議長になられる、なられるとこ
ヶ月ぐらい経ってるんですかね。その事態で。
で、ま、あの、議長のその公務がどの程度
あるか僕も分からないんですけども、ま、
あの、理由としてはその議長が高齢のため
に、ま、その自分で運転する、ま、安全の
ために雇用者を、ま、使うとあと、ま、
本当に今タクシーが高川市では本当に
捕まりね、づらいまとところいうか場所に
なってますので、ま、そういう面で、ま、
雇用者が必要という面では、私、私は、ま
、理解をいたしました。以上です。
はい。え、他によろしいですか?委長いですか?
[音楽]
はい、どうぞ。
辻、
一応改めて申し上げますが、僕はこの理由についての問題じゃなくてプロセスの問題をが問題だと思っているっていうとけ改めて言っておきます。以上です。
分かりました。
え、長、
はい。局長、
えっと、今、あの、辻委員の方からあのプロセスの問題だということを言われましたんで、え、私どもですね、あの、ま、前の事務局、元事務局長に当時うだったのか、代表者会議等に、ま、図計ないとすれば、ま、そういう協議の場で図ってなかったのはなぜかというところは、あの、確認したいと思ってますんではい。
[音楽]
ま、あの、ま、私はも委員長やから
飛びまとめないいけませんので、この公用
者の問題、ま、あの、
平成22年の時からもちょっと私もあの、
どうなったかちゅうのは経緯が分かって
ますので、ま、あの、その当時は何度も
代謝会議かけながら、え、会を持ち帰って
で、そうやってあの、やってきたちゅうの
が、あの、あの、経緯がありますのので、
やはりあのただその時には、ま、いろんな
あのご存知の通り業格とかあのま、本当
言ったらあの議員のあの議会専用者ちゅう
のは必要だと思うんですけど、ま、当時は
あまりにもこう金額的に経費がかかりすぎ
たということもあった関係でですね、ま、
議長、議長、それ議長者廃止するけど、
まあ、今言ったとあの、ああの、なんです
かね、あの、今ある車はあの議員があの
議会で寝時は、ま、使うという今でもあの
、え、議員さんが、ま、主張する際には
こう総使使ってますようにこうそういうの
を使うということでなるべくま、当時は
タクシーを使ったがいいんじゃないかと
いうことで、ま、そういう経緯があります
。そ、あの、その時に、あの、もう議長は
単独で決めて運したわけでもない。
やっぱりこうそこんとこは合議性でやった
というのがあの私も記憶してます。そこは
あのえ、当時の議員さんまだおられると
思うんですけど、ま、それはもうちょっと
一言言わさせていただきたいと思います。
えっと、これはもうあのちょっとここで、
え、最終的にするあれでありませんので、
ま、代謝会議もしくは
あの議会の中で取りたいという思いがあり
ますから皆さんそれでよろしいでしょうか
?はい。
あの、いろんな意見が出たと思いますけど、あの、ここで、え、採決をしたいと思いますが、え、その前にもしも、え、なんか反対の討論とかあればお受けしますがありませんか?
[音楽]
委員長。
はい。
はい。あの、今議会事務局からの説明の中
で、え、議会事務局の時間外手の中に、え
、
令和5年度で113時間、令和6年度で
144時間、え、議会講業者を使った時間
が盛り込まれてるということで、私は個に
は、え、納得したいんで、私はあの
はい、決算の認定に反
はい、分かりました。えっと、じゃあ反対が出ましたけど、え、賛成る方のなんか討論かなんかありますか?ありはなかったら採決したいと思よろしいですか?え、じゃあ、あの、えっと、え、この認定第
[音楽]
1号令和6
年度一般会計決算について、え、認定することに賛成の議員の挙種をお願いしたい。はい。はい。ありがとうございます。
え、賛成、え、多数でありますので、え、
本件については、あ、あ、ごめん。あの、
それでは、え、月、え、認定第1号令和6
年度高橋出一般会計決算について、え、
賛成多数でありますので、え、本について
は認定したいと思います。はい。ええ、
これ、え、これで議会事務局終わります。
えっと、他になんかなかったらよろしいですか?これで総務教委員会解したいと思いますが。
じゃあ皆さん本当あの大変あのご苦労様でしたでした。ありがとうございました。
[音楽]
お
総務文教委員会のほかの記録
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