この会議で何があったか
令和7年6月9日の建設経済委員会では、4月の人事異動に伴う役職員の紹介を受けたのち、各課から事務報告がありました。農政課からは、同和対策事業で昭和53年から平成2年にかけて建てた農機具保管施設22か所のうち老朽化した施設について、部落解放同盟田川市協議会に解体工事を依頼し、負担金約2197万円を6月定例会に計上する方針が示されました。都市計画課からは、平成筑豊鉄道の法定協議会で鉄道維持案・BRT転換案・路線バス転換案を比較する調査の実施が決まったこと、運転士不足で西鉄バス添田線が9月末に廃止され添田町と川崎町のバスが代替すること、コミュニティバスを10月6日から見直すことが報告されました。このほか田川地区一部事務組合の整理統合に関する基本合意も報告されました。
詳しい内容
- 14月1日付の人事異動に伴い、産業振興課・農業委員会・建築住宅課・土木課・農政課・都市計画課の役職員が紹介されました。
- 2老朽化した農機具保管施設の解体を部落解放同盟田川市協議会に依頼し、負担金約2197万円を6月定例会に計上します。
- 3農機具保管施設は同和対策事業で建てた市所有の24棟で、最も新しい施設でも建築から34年が経過しています。
- 4田川市地域計画を14地域で策定し、担い手145経営体への農地集積率を平均50%から10年後に58%へ高めます。
- 5さつまいもプロジェクトは令和6年度収穫の12トンを完売し、令和7年度は16トンの販売を目標としています。
- 6平成筑豊鉄道の法定協議会は、鉄道利用状況調査や沿線県立中学高校生へのアンケートなどの実施を決定しました。
- 7上下分離方式なら年10億円の赤字が約8億円に圧縮でき、BRT転換は最初の3年で約120億円の赤字と試算されました。
- 8DMV導入案は信号システムの新規開発に約10年・30億円以上が必要と判明し、調査を見送ることになりました。
- 9運転士不足で西鉄バス添田線が9月末に廃止され、添田町バスと川崎町ふれあいバスが田川市へ乗り入れます。
- 10田川地区の広域環境衛生施設組合と斎場組合を令和8年4月に統合し、3組合の統合は令和10年度までを目途とします。
この日の議題
- 人事異動に伴う役職員の紹介
- 事務報告(農政課)農機具保管施設の解体について
- 事務報告(農政課)田川市地域計画の策定について
- 事務報告(農政課)田川市さつまいもプロジェクトの進捗について
- 事務報告(都市計画課)平成筑豊鉄道に係る法定協議会の開催内容について
- 事務報告(都市計画課)令和7年度秋における地域公共交通の変更について
- 事務報告(総務部・市民生活部合同)田川地区一部事務組合の整理統合に関する基本合意について
- 委員の選任について(田川市農業振興地域整備促進協議会委員・田川都市計画審議会委員)
出席した議員
榊原大祐原田誠柿田孝子髙瀬冨士夫村上卓哉
このページに出てくる議会のことば
- 一部事務組合
- ごみ処理や消防など、複数の市町村が共同で仕事を行うためにつくる特別な団体。田川地区にも斎場・環境衛生などの組合があります。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
もとの記録を確認する
公式YouTubeで中継を見る記録の全文を開く(長文)
はい。え、それでは皆さんおはようございます。
おはようございます。
え、ただいまから、え、建設経済委員会を、え、開会いたします。え、本日の委員会では、え、お手元配布の通り、え、人事移動があった役職員の紹介を受けた後、え、事務報告のあるか報告を受けて受けることとしています。え、また委員の選に関する議題が、え、
件あります。え、なお、建設
経済部長が、え、欠席の、え、ご連絡を受けてます。
え、それと高瀬委員が、え、ちょっと遅れるとの連絡が受けてますのでご了承のほどよろしくお願いいたします。それでは、え、
番、え、人事童に伴、え、役職員の紹介に入ります。え、まず産業進行家の人事移動に伴う役職員の紹介をお願いします。
はい。
[拍手]
[音楽]
[拍手]
おはようございます。おはようございます。
え、4月1
日の、え、臨事道で、え、新たに、え、産業進行課長を拝いたしました佐藤本と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
お願いします。
え、私の隣がですね、え、佐川工場推進室、え、出長の美でございます。で、よろしく
お願いします。お願いします。
え、その隣が同じく事務下の森でございます。も、よろしくお願いします。
お願いします。
以上となります。どうぞよろしくお願いいたします。お願いします。
よろしくお願いします。
え、次に農業委員会事務局の人事道に伴う
役職員の紹介お願いします。
はい、農業委員会です。よろしくお願いします。
お願いします。え、4月1
日付けを持って、え、農業委員会と事務局長に移動してきましたと言います。よろしくお願いします。
お願いします。よろしくお願いします。
で、え、本来であれば事務主で清水という職員がいますけど、え、現在休暇を取っておりますので紹介のみとさせていただきたいと思います。え、以上で、え、農業委員会任名対戦制となっております。よろしくお願いします。
お願いします。お願いします。
はい。はい。え、次に建築家の人事に伴職員の紹介をお願いします。
[拍手]
はい、おはようございます。
おはようございます。え、建築住宅課長の
げでございます。え、私からは、え、4月
1日で、え、人事道がありました建築住宅
化の役職員2名の紹介をさせていただき
ます。え、まず、え、建築住宅課長補佐で
あり、え、住宅係かりの係り長をいたし
ます。え、平尾でございます。平です。
よろしくお願いします。よろしくお願いし
ます。お願いします。
え、続きまして、建築家の建築係かりの技術をしております。野社代です。です。よろしくお願いします。
[音楽]
お願いします。お願いします。
はい、以勝となります。よろしくお願いいたします。
お願いします。ます。
[音楽]
はい、次に土木の人事道に伴職員の紹介をお願いします。
おはうございます。
おはようございます。ございます。
え、今回の移動で、え、4
月の移動で、え、役職にかかりましたので紹介をさせていただきます。え、まず私から、あの、水道企業団から、え、移動しまして道課長を拝明しました野。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
次に私の隣ですが、え、課長に、え、昇格しました、え、国土調査室の長の土です。
土です。よろしくお願いします。
お願いします。
え、その隣ですが、え、川地区清掃施設合から移動しまして、え、国土調査室の、え、事務者の、え、です。
[音楽]
行。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え、次続きまして、え、事務、え、今回、え、事務主催に昇格しました、え、土木管理係かりの、え、菊口です。
あ、菊口です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。よし。
え、続きまして、え、土木係かり、え、理術から、え、土木係かり長となりました、え、吉川です。よす。よろしくお願いします。お願いします。
よろしくお願いします。
以上で土の役職員の紹介が終わりします。え、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お願いします。
します。
はい。それでは2
番農会に入ります。え、人事道に伴職員の紹介をお願いいたします。はい。よろしいでしょうか?
はい、です。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
あの私からあの、え、4
月にえ人道となりました農家の役職を紹介させていただきます。
え、まず私の隣からですね、あの、農業委員会事務局から、え、農化課長補佐県、え、農業進行掛係かり長にあの、移動となりました。
大塚です。よろしくお願いいたします。お願いします。
え、続きまして、あの、承認の紹介となります。え、農業進行学係かり、え、え、事務主に承認いたしました松くです。
[音楽]
松くです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え、農業土木係かり、え、技術主産者に、え、承認しました山下です。
山下です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、紹介以上です。よろしくお願いいたします。
お願いします。ます。
[音楽]
はい、ありがとうございます。え、それでは、え、事務報告に入ります。第
1、
え、納期保関施設の解体をついて議題といたします。執行部に説明を求めます。
委員長。はい。課長。
はい。え、それでは、え、続きまして、え、事務報告をさせていただきます。
え、事務報局は3点ございます。え、まず
あの事務報告の1、え、資料の1ページを
お開き願います。え、まず1点目はですね
、え、農器具保管施設農具倉庫の解体に
ついてです。え、これはあの言葉があの2
つ並んでおりますけど、あの同じものです
。あのどちらもあの使用しております。え
、これはあの6月法制予算でですね、計上
する予定の事業をあらかじめ報告、え、さ
せていただくものでございます。では、
あの、え、資料の説明に入ります。え、1
の納金具施設とはというとこです。え、
こちらを読みながら、え、説明させて
いただきます。え、本市が童話対策事業で
導入した、え、これ、あの、複数の農家が
ですね、共同利用している器具ですね、え
、具体的にはトラクターやタウコンバイン
等となりますを、え、保管するため、え、
同事業で、え、昭和53年から平成2年に
かけて、え、建築した、え、鉄骨作り、え
、交板武器平屋ての倉庫のことです。え、
市内に24と、え、場所的は22箇所に
なります。現存市敷地は国、県市または
民知となってます。え、使用者はブラク
開放同盟、多協議会、え、各支部となって
います。で、写真があのございまして、
あの写真位置ですけども、え、これはあの
、え、施設の外観のあのとる施設の一例で
ございます。え、屋根はあの、あの、
大きなあの波端と言いますか、後半ででき
ておりまして、え、スレートの壁があって
、え、全面にシャッターが、え、ある建物
でございます。で、え、下段はですね、
写真の2で、ま、室内の一例でございます
けども、え、鉄骨抜き出しの構造で、え、
ま、中には何もないガンドというような
あの倉庫でございます。これ、あの、資料
がございますので、え、レシ資料1で説明
させていただきますので、6ページをお
願いいたします。
え、6ページです。あの、これ、あの、
納具保管施設の一覧表となっております。
え、左からの施設がありまして、あと設置
年度や面積、所材値などのあのデータが
並んでおりまして、一番右に尾行がござい
ますが、ちょっとここ微行の方で説明させ
ていただきます。え、解体と、あ、書い
てる、あの、ピンク色っぽく塗ってる部分
ですね。え、こちらがあの、あの、旧箇所
に旧施設になるんですけども、え、あの、
この事報告でですね、あの6月線をあの
予定しているものでございます。あの、
緑色は、え、上渡予定となっておりまして
、え、まだあの施設は利用しておりますの
で、え、今後ですね、え、譲渡に向けて
あの協議を進めていく、え、施設でござい
ます。で、白い部分はですね、継続仕様と
なっておりますけども、こちらの結構あの
実際に保管しておりますので、え、ま、
あの当ですね、え、継続してあの利用して
、え、将来的には、ま、譲渡解体でという
ことで、え、またあの競議を進めていき
たいと思っております。で、え、次に7
ページをお願いいたします。7ページは、
あの、一図となっております。市内各地に
あの、点在をしております。では、あの、
2ページに戻ってください。
え、2ページの冗談です。え、2の課題
及び問題点です。え、ま、丸1の新しい
施設でもですね、対応年数上回る34年が
経過しておりまして、老朽化が済み、大
規模回収または改定が必要となっており
ます。え、丸2ですが、え、台風災害等で
、え、周辺の推電や民家人身に被害を
及ぼすそれがあるということで、ちょっと
ここ々が1番我々重視しておるんですが、
え、先日あのニュースで報道されており
ましたが、え、5月21日に長野県坂市で
、え、列車に小屋が当たってですね、1人
死亡するような事故も起こっておりますの
で、ま、こういったことの内容にはして
いきたいと思っております。え、3です
けど、あの、施設が存在している限り維持
管理の手間費用がかかり続けています。今
はあの施設の所有物でああるためにですね
、いずれ化の時点で解体が必要となります
。え、後はあの各支部からですね、ま、
修繕要望が多く寄せられておりますが、え
、なかなか対応できていないということで
ございます。で、写真3と言って、え、
施設のあの同級化した写真が載っており
ますが、外壁が放落し、発損が一著しい
施設の一例ということで施設の裏側を見た
ものでございます。え、分かりにくいん
ですけど、あの、写真の真ん中が黒くなっ
てるのは壁がですね、放落して鉄骨もあの
結落してるような状況でございます。で、
屋根でちょっと白っぽくあの見えてるとこ
もあると思うんですけど、屋根がですね、
腐食してですね、雨盛りがして穴が開い
てるような状況でございます。で、え、
写真の下にはあの部材がですね、え、散乱
して、ま、台風等で周辺の、え、水電に
飛んでいったりしたんで、ちょっと集めて
ですね、ま、こちらの方に置いていると
いうような状況でございます。で、え、3
の解体の必要性です。
え、ここも読みながら進めさせていただき
ます。ええ、施設は本市の所有ですが、え
、農業の生産活動に伴うものであること
から建設当初から使用者の各あ子各支部が
施設の維持管理をしています。ところが
建築後30年までが経過し急化が済み危険
であるため解体が必要と必要になってる
施設が出てきてます。ええ、当初導入した
機械も対応年数を大幅に経過して使用でき
なくなり全て廃棄手続きが完了しており
ます。そうした中、え、令和3年2月に
童話対策事業にかかる個別事業に対する
本士としての今後の方針が策定され、え、
全長的にえ、施設の解体や譲渡の方針が
決定しました。え、3ページをお願いし
ます。この枠の中がですね、令和2年度に
、え、あの、え、策定したあの方針の抜水
ですね、え、1部分となっております。え
、ま、まず略しておりまして3のですね、
え、農林近代化施設整備事業というところ
にあの記述がございます。各1も略して
おりまして、か2の、え、今後の方針で
ございます。あの、ええ、使用し内農記
保管施設の用途廃止解体のとこですが、え
、河のところを読ましていただきます。
農具保管施設22箇所のうち現在または
今後組命等の組織は使用しない施設につい
ては、え、行政財産の用途を廃止し、本市
が解体すると、え、本市は用途廃止解体
する農級保管施設について組み合い等の、
え、組織と協議していくということですね
。で、い、あの、使用している農器具合具
保管施設への組み合い等への譲渡という
ことで、え、組合い等がですね、現在使用
しており、今後も継続して使用す、使用
する農記保管施設は、え、将来的に組命党
と等の組織に譲渡するというものでござい
ます。で、え、バックの下ですが、この
ため本市と、え、使用者の代表である子で
協議を重ねてまいりました。え、4の解体
の経過でございます。令和3年3月から
ですね、現地調査を複数回行ったりですね
、え、体交渉があったりしております。で
、これ以外にも数多くのですね、事務的な
協議をさせていただいております。1番下
の、え、令和7年4月10日ですが子教
から解体の要望所が提止されました。え、
これあのベ子資料2がございますので、え
、8ページで説明させていただきますんで
、8ページお願いします。
え、8ページですが、あの、別資料2とし
てですね、え、4月10日付けで、え、
市張宛てに、ええ、子境のですね、委員長
から出された、え、用語所でございます。
え、納保管施設の解体についてということ
で、え、ま、この本文の、え、真ん中
ぐらいにですね、よってというとこが
ございますが、え、主教が解体工事を行い
ますので、高市は買体費との負担をお願い
しますということです。で、事務費の件や
、え、トラブル等の対応の件も書かれて
おります。9ページをお願いします
。9ページは解体したい各支部の納給保管
施設ということで、え、旧施設ですね、
あの指定があったのは旧施設となっており
ます。で、解体費用については見積もり書
の通りということで、あの、現在、あの、
こちらには添付しておりませんが、え、市
で取りまとめた表が10ページにござい
ますので10ページで説明させていただき
ます。え、微止資料3として納具保管施設
の解体費と一覧でございます。え、左に
あの旧のですね、地区名があって、え、ま
、面積ですねがあって、あの、ま、代償
様々ございます。で、解体見積もり額です
が、え、こちら、あの、面積はですね、
立っている地形などによって、ええ、
変わってきます。で、消費税が10%、
子境事務費が15%ということで、え、
消計がございます。その合計が、あの、
右下にございますが、え、
2196万9000円となっております。
で、4ページにお戻りください。え、4
ページです。ええ、上の5のですね、解体
施設及び金額ですが、ま、全施設のうち
ですね、え、22箇所のうち使用目的を
応援保管している、え、納具もなく災害の
危険性が高まっている急設について、え、
要望通り子境にですね、解体工事を依頼し
、市が解体費及び事業費を負担金として
支払らいます。で、なお対応しております
ので補助金化の必要はございません。で、
1の依頼先は、え、ブラ法止め高教育会の
委員長ですね。え、過去2の解体施設と、
え、3の、え、解体金額につきましては
先ほどの表で説明した通りとなっており
ます。で、6の子境に解体工事を依頼する
根拠でございますが、え、かこ1の解体
工事費が安価ということで市の公共工事
単価よりも主教が、え、民科の工事単価で
発注する方が安価となるということで一例
としまして標準的な施設であります、え、
若さの表を載せております。で、2には
施設を熟地ということで、え、ま、過去
30周年管理してきた実績がありまして、
施設の置かれている状況の把握ができて
おります。このため施設ごとに異なる、え
、最適な解体手法を、ま、決定ができます
。え、また施設を管理している支部庁や
施設利用者近隣住民党との連絡調整が取り
やすく、え、解体が必要なく進めることも
できます。で、え、3の、え、工事に伴う
保障費がかからないということで、ま、
施設に隣接して民間の建物が立っている
施設もありまして、え、解体工事の振動等
でですね、被害を与えることも想定され
ますけども、思を行うことで苦情等に責任
を持って解決する契約を締結しますので、
え、事前自己調査の委託量ですね。え、
これするとすれば概1件あたり100万円
程度がかかると考えられますが不要となる
上、え、調査も行いませんので保証費も
不要となります。では5ページお願いし
ます。え、4のかこ4の、え、市職の人権
の削減ということですが、ま、子境が工事
を発するためですね、ま、あの議さんが
測料や設計とかしたりですね、え、事務が
あの入札契約、ま、それからあの資産の
施工管理等の、え、市職の人費がかから
ないということでございます。で、7の
予算措置ですが、え、解体の必要の予算に
ついては6月定例会において以下の予算を
上定する予定としております。歳入は、ま
、一般財源となりますので、ま、10日
からの予算の計上はございません。で、
歳出は、え、負担金が、え、先ほどの
2197万円となっております。で、8の
今後の予定ですが、ま、本日事務報告を
行っております。で、6月議会が開会され
ましたらですね、補正予算案の、え、あの
、提案をいたしますので、え、審議採決を
お願いいたします。で、可決いただけまし
たら7月以降にですね、え、市教委員長と
解体工事受け契約を施設ごとに締結しまし
て、え、試教が解体工事を発注します。
で、8
月以降、え、解体工事が完了しましたらですね、実績報告を受けて工事負金の支払を行うというものでございます。説明は以上でございます。よろしくお願いします。
はい。え、ただいま執行部の説明が終わりました。このことについて質疑見等ございませんか?
はい。はい。大臣委員。
えっと、今の説明、えっと、建物が立って
いる敷地は、え、国剣士、え、または民地
ですということを土地についてはですね、
この建物については、え、市が立てたもの
なのか、ちょっと聞き逃したかもしれませ
んのでもう1回すいません、ご説明お願い
いたします。はい。はい。委員長。はい。
課長。はい。
え、そう。あ、はい。あの、じゃ、1
ページの、ま、最初の部分にございますけども、あの、ま、本市が同事業であの、立てておりますので、建物は全て多川市の所有となっております。はい。すいません。ちょっと詳しく説明しておりましたけど、建物は全部市です。はい。土地は様々ございます。はい。
[音楽]
りました。はい。はい。えっと、ま、建物
は、えっと、死が立てたので、え、今度
古くなったり、え、色々してきてるので、
え、この費用は全体として2100万
ぐらいかかるけども、え、その費用につい
ては、え、市で見るべきではないかと。
しかし、え、市場で見た方が今回安いので
、そちらの方に委託をすると、ま、理由は
先ほど述べられたような理由でということ
という方でよろしいんでしょうかね。
長は課長。はい。あの、今おっしゃった通りでございます。はい。
で、はい。えっと、もう1
つ、あの、この土地については、え、将来的には、え、組合い等の組織に譲渡するという風に書いてます。え、この場合無償によることも考えられてるということなんですけども、えっと、解体したしますよね。で、土地が残りますよね。
[音楽]
その土地について、え、無償にするかもしれないということですよ。ま、それは国や県市の土地、え、市の土地については無償にするということでしょうか?
はい。はい。はい。はい。はい。委員長。はい。課長。
はい。えっとですね、え、先ほどあの3
ページの多分この方針の中でも出てきてることだと思います。
それで、あの、今回解体する施設について
はですね、あの、え、ま、建物がなくなっ
たらさちになるわけでございますので、
そのさらちになった後ですね、その建物が
元々立っていた場所がですね、公園時期で
あったりするんですね。公園時期だったら
もう一応あの市の所有のままですね、え、
使用することとなりますし、あの民という
場合もありますけども民地の場合はさちに
戻してですね、消費者にお返しするという
段階でございます。それであのま、あの
公園好きじゃないようなあの市の土地も
ございます。一としてですね、あの、売却
できるようなものは、え、ま、基本的には
、あの、競争入札でですね、優勝での売却
を、あの、検討しますけども、ま、
ちょっとそういったのがあのできないよう
なあの、ま、狭いとかいうようなところに
つきましてはですね、上渡の検討しますが
、あの、無償であることも、あの、考慮は
いたしますということで、まだ、あの、
正確には決まっておりません。あの、
今後検討してくという段階でございます。
以上です。はい。えっと、そしたら今回の
ページには、えっと、解体や渡予定と書いてますね。緑、えっと、緑が譲渡予定ということで、今説明を聞くと、あの、解体した後は、ま、講演かもしれない、民知かもしれないということなので、え、次回の時には、あの、そこも含めてですね、あの、説明していただければと思います。
あ、はい。はい。委員長。
はい、課長。はい。え、はい。
次回ですね、あの、開会中の委員会の際にですねえ、補正予保産の説明いたしますので、その際に合わせてですね、この土地が、ま、どういったあの土地なのか、講公演なのかとかですね、ま、そういったところの説明をあの追加で出させていただきます。
[音楽]
はい。はい。
お願いします。はい。
はい。
他にございませんか?他いいですか?
はい。
はい。え、それでは、え、内容でありますので次に移ります。え、
番、え、高橋市地域計画の策定について議題といたします。執行部に説明を求めます。
はい。委員長。はい、課長。
はい。え、では、あの、え、2
点目ですね、あの、11
ページをご覧ください。
え、資料の11ページ、あの、2点目の
事務報告ですね、田川市地域計画の策定に
ついて説明させていただきます。え、この
地域計画につきましては別殺でですね、
ちょっと分厚いこういった、え、察し、え
、地域計画という冊を配らせていただいて
おりますけども、え、こちらの方について
は、あの、時間がある時にですね、目を
通していただければと思います。え、今回
はその概要のみですね、え、説明をさせて
いただきます。では、あの、え、資料の
説明に入ります。え、まず1の、え、地域
計画の概要でございます。え、読みながら
説明させていただきます。え、これまで、
え、本市は地域計画の、ええ、農知面積の
約4割の地域で、え、地域計画の全進で
ある人農地プランを作成しまして、え、各
地域で、え、利能者が発生した場合でも
あらかじめ登録された担内定の農地を集席
することにより、地域の農地が適切に利用
される仕組みとなっておりました。で、
このような、え、取り組みをより強固の
ような、強固なものにするためにですね、
え、国はあの令和5年4月1日、え、農業
経営基盤強化促進法等の、え、改正法を
施行しまして、ま、まず、あの、法律の
改正があったということですね。え、人の
うちプランを、え、地域計画へと名称変更
しということで、ま、1つのポイントとし
てましては、まず名称がですね、ま、地域
計画となったということでございます。え
、原速農地のある、え、全ての地域でと
いうことで、え、ポイントの2つ目は、
あの、全ての地域で、え、作るということ
になりました。で、この地域計画を、え、
令和7年3月末までに策定することが決定
しましたということで、え、ポイントの3
つ目としましては、あの、期源が設けられ
たということでございます。で、このこと
によりまして、本市でも、え、全ての地域
ということで4割だったものが10割の
地域でですね、地域計画の見直しや、え、
審規策定行ったことで、え、利用者が発生
した場合でも円滑に農地が次のに担手
引き継がれる仕組みが、あの、構築されて
おります。え、2の本市での地域計画の
策定の取り組みと経過でございますが、え
、令和5年8月からですね、生産国民庁
会議で、ま、説明を開始しまして、え、9
月にはアンケートですねを実施しました。
え、その後広報士や、え、研修会、それ
から座談会などを開始して、え、皆さんの
あの意見を聞いております。で、下から3
番目の令和7年2月18日には、え、高市
地域計画検討会で認定支出が行われまして
、え、認定をされております。で、その後
ホームページで案の公表や意見の募集を
行いまして、1番下の年度末になりまして
、え、田市地域計画の告事決定を行った
ところでございます。で、次の12ページ
お願いします。え、3の地域計画、ええ、
市内地域の地域計画の概要で表で
取りまとめております。ま、1番左側に
地域名がございまして、これ、あの、
まとまりのある地域ごとに作成いたしまし
た。え、全部で14地域となっております
。え、次に農地面積ございますけど、全体
ではあの
66hで2手の経営者数ということで、
これあの農地を集約するあの2ですか?え
、ま、あの各地区ですね、え、それぞれ、
ええ、数値は違いますけども、え、合計で
は145形態いらっしゃいます。で、1番
右の2手程の農地集席率ですが、え、現状
はですね、え、1番下の平均では50%
程度でございますけども、え、10年後の
目指す姿としましては、え、平均58%に
まで持っていきたいという風な計画を立て
ております。え、下の4の今後の予定で
ございますが、各地域の地域計画は、え、
必要に応じて随時見直しを行うこととして
おりということで、市では、え、毎年度、
え、見直してしていこうかなと考えており
ます。え、一定にとって脳作業がしやすく
手前や時間生産コストを減らすことが期待
できる農地の集約
化の実現を目指すとともにこれまでの地域
の、え、努力で守り続けてきた農地をです
ね、次の世代に着実に引き継いていく
仕組みを構築してまいります。え、地域
計画の説明は以上でございます。よろしく
お願いします
。はい。え、ただいま執行部が終わりまし
た。
え、このことについて質疑見等ございますか?
はい。はい。委員。
えっと、ま、今回地域計画なんですけども、あの、今全国的にですね、お米が足りないというこという問題が起こっています。
で、あの、農地が、え、ここにも書いて
ますけども、利用者が発生した場合でも
円滑に農地が次の2手に引き継がれる
仕組みが構築されされましたということな
ので、このことはとても大事なことかなと
思います。
[音楽]
えっと、ま、田ぼがなくなっていくと米が作られなくて、え、さらなる多が地域の人たちの米不足が、え、発生していくということにもなりますし、今、えっと、田川市で、え、使って学校給食のお米は、え、田川地域でできたお米だという風に聞いていますので、あの、田ぼがなくなるということは、え、子供たちの学校給食のお米もなくなるということにつがっていきますので、え、この計画をあ
あの、しっかりとですね、あの、立てていただき、え、田ぼがなくならないように、え、次の担い手を作っていくことが
番大事かなと私は思ってますので、え、そこは是非お願いしたいなと思ってます。よろしくお願いいたします。
はい。はい。はい。わかりました。
はい。他ございませんか?ません。
他ですか?はい、じゃあ内容でありますので次に移ります。え、
点目の、え、今度高川市面分布プロジェクトの、え、進捗について議題といたします。え、執行部に説明求めます。
[音楽]
委員長。はい。課長。
はい。え、では資料の13
ページを、あの、ご覧ください。え、3
点目の準報告はあの高さ芋プロジェクトの進捗報告についてでございます。
え、これ、あの、1回目のですね、実証
栽培の、え、実証栽培とですね、販売が
完了しましたので報告するものでござい
ます。では、資料の説明に入ります。1の
プロジェクトの概要でございます。え、
こちらも何度か説明しておりますので簡単
に説明させていただきます。これ、あの、
市内の農業者とですね、株式会社博多久
さんとの、え、連携を確ね、さまい後の
栽培から販売までの、え、2階の実施を
ですね、え、ま、あの、期間としては3
年間だとなりますがに取り組む、え、求め
られる農産物対策協議会を支援しまして、
本市の新たな特産物喪失や、え、封鎖と
納税像を目指すものでございます。え、ま
、実質体制とは、あの、記載の通りで
ございます。2の、え、プロジェクトの
進捗状況でございます。え、これ令和6
年度までの取り組みについて地域協育会
からのですね、え、成果報告がありました
ので報告しますということでこれあの成果
報告は別殺でですね、え、今回も添付させ
ていただいております。えっと、ま、こ、
こういったものでございますけど、こちら
につきましても後ほど目を通して
いただければと思っております。で、え、
これをあのまとめたものをですね、え、
説明させていただきます。え、括1の3
年間の計画と実績の表でございます。え、
まず左側にありますと、栽培はですね、2
回行いまして、まず1回目がですね、え、
令和5年度に準備と植付を行いました。で
、令和6年度に、え、栽培管理と収穫、え
、80ということで発端の、え、栽培をし
ております。で、え、2回目はですね、6
年度に、準備と植え付けということで、え
、もうこれはもうあの完了しております。
で、7年度が、え、栽培管理と収穫で、え
、若干面積増やしまして100あの1兆で
、え、計画をしております。で、販売に
つきましては1回目がですね、令和6年度
に、え、収穫した12tを、え、販売して
おりまして、打ち訳けは、あの、次の
ページで説明させていただきます。で、2
回目は、え、7年度に、え、16tの目標
を立てておりまして、こちらにつきまして
も次のページで説明させていただきます。
で、事業費は、あの、ま、記載の通りで
ございまして、財源は全額国費となって
おります。で、1414ページお願いし
ます。え、2の実証栽培のですが、まずは
、え、まず表にあります通り1回目ですが
、これはもう実績となります。あの、
ベニハルカとシルクスイートというあの
人気品種をですね、え、栽培をいたしまし
た。で、ベニハルカはあの、え、実績が
ですね、目標もあったんですけども、
シルクスイートにつきましては、え、目標
に対して実績があのかなり下回りましたが
、ま、これはあの従外等ですね、イノシ市
の被害等がございましたので終了としては
あの落ちております。で、2回目はあの
目標となりますけども、先ほどの二品種に
加えてですね、今回あの雨ハきと栗具屋の
2品種をあの追加することとしております
。この雨ハきというのはですね、ま、掘っ
てすぐ食べられる、食べてもですね、甘い
品種ということで、ええ、選定しており
ます。で、栗ぐ屋につきましては、え、ま
、ほしたあの食感の品種ということで
ございまして、今回あの追加をしており
ます。ま、これあの販売者の方からのです
ね、ま、リクエストもございまして、この
品種としております。で、3の実証販売
ですが、故郷納税の変付が1回目が終わっ
ておりますけども、え、ベニハルカ
スリクスイートともですね、どちらも完売
をいたしております。で、4の課題です。
あの、え、需要のある品の、え、地域に
適合する栽培方法の確率ということで、ま
、南九州ではなくてですね、田での栽培
方法を、ま、確立することですね。で、い
安価な内の、え、安定確保方法の確率、
それから右の販売対応化に向けて近隣地域
でのもさまいも保管施設の確保などですね
が、え、課題となります。で、3の
プロジェクトの今後の予定ですが、え、6
月から、え、実証栽培2回目の栽培管理を
もう既でに行っております。で、え、9月
からはですね、え、ま、収穫の時期になり
ますので、え、収穫と実証販売、生いもの
販売の開始を昨年同様にしていきたいと
思います。で、今年度はですね、特にあの
加工品ですね、ま、候補としては冷凍も等
を考えておりますが、施作と販売開始まで
したいなという計画にしております。え、
さまもプロプロジェクトは以上でござい
ます
[音楽]
。はい。え、ただいま執行部から説明
終わりました。
え、このことについて質疑見とはございませんか?大丈夫ですか?
[音楽]
はい。
それでは、え、内容でありますので、え、事務報告を終わります。え、以上で成果を終わります。お疲れ様でした。
はい、ありがとうございました。
はい。え、それでは、え、3
番都市計画家に入ります。え、1、
え、人移動に伴役職員の紹介をお願いします。
はい。え、年計画でございます。え、人事に伴薬職員の紹介をいたします。え、まず、え、課長補佐の、え、志村でございます。
志村です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
え、都市整備係かり係り長の今条でございます。
今条です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え、同じく都市政事務者の、え、近藤でございます。
近藤でと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
[音楽]
はい。え、それでは自分方向に入ります。
1、
え、平成地行鉄道にかかる法定協議会の開催内容について議題といたします。執行部に説明を求めます。はい。委員長。
[音楽]
はい、課長。はい。
え、それでは、え、平成地方鉄道にかかる法定協議会の開催内容について報告いたします。え、資料の
ページをお願いいたします。え、まず概要でございます。
え、平成地行鉄道沿線地域における公共
交通のあり方を協議するため、平成地方
鉄道沿線地域公共交通協議会、え、俗に、
え、法定協議会という風に呼んでおります
が、え、この会議の第2回、第3回会議が
開催をされております。え、まず、え、第
2回法定協議会の概要でございます。え、
開催日は、え、本年3月27日、え、議題
としてはそこに上げております5点、え、
が話し合われております。で、え、その次
に、資料と書いております。えっと、別殺
資料参照と書いておりますが、えっと、
別殺で、え、2冊準備しておりますが、え
、別殺資料と、え、右肩に書いた分、え、
それが、えっと、第2回法廷協議会の資料
になります。で、えっと、これ、え、の中
に先ほどの5点の議題の内容が盛り込まれ
ておりますが、えっと、本日は時間の都合
上この1ページの、え、議題、え、IUの
5点のところで、え、簡単に説明をさせて
いただきます。え、まず、あ、え、沿線
市町村の財政状況の報告ということで、え
、平成地行鉄道の沿線には旧市町村ござい
ますが、どこも財政状況が良くない。え、
そんな中で、え、平成地方鉄道の支援を、
え、続けているということが、え、の説明
が事務局から行われております。え、全
委員で、え、その財政状況の認識を共有
するためでございます。え、それから、え
、e、え、鉄道維持案上下分離方式の説明
がなされております。え、以前からあの
鉄道を維持した場合には年間10億円の
赤字が発生するというお話があの出ており
ますが、え、ここでは上下分離方式という
方式を導入しましたらその10億円の赤字
が8億円程度まで、え、圧縮できるという
説明があっております。え、それから右、
え、BRTバス高速輸送システム転換案の
説明ということで、え、バスの専用道を
設けまして、え、そこを、え、バスが走る
という、え、鉄道後に専用道を整備して、
え、そこをバスが走るという案をの説明が
あっております。で、この場合、え、専用
度を最初に整備しなければいけませんので
、最初の3年間で、え、120億ほどの
赤字が発生するというような説明がなされ
ております。それから、絵え、路線バス
転換案の説明ということで、え、路線バス
に転換する際、え、このシミュレーション
を今後していきたいけれど、え、まずは
バスのルート、え、これを定める必要が
あると。で、そのバスのルートを定めて、
え、それから、え、きちんと、え、バスに
転換した場合のシミュレーションをして
いきたいという説明が事務局からあって
おります。それから、え、法定協議会で
実施する調査事項の検討ということで、え
、法定協議会の中で、え、お金をかけて
きちんとした、え、調査を行う、え、その
項目としてはこういうものは、え、いかが
でしょうかというような形で、え、例が
示されております。
え、そして、え、その、え、かこ4になり
ます。えっと、主な、え、議論の内容で
ございます。え、先ほどの5点の議題の中
で、え、委員から、えっと、こういった、
え、せ、え、それから意見が出ております
。え、まず、あ、えっと、今後中学生高校
生向けアンケート、これが予定されている
が、このアンケートは今後の鉄道のあり方
に大きな影響を及ぼす重要なアンケートで
ある。なぜアンケートを実施するのか、
その趣旨をしっかりと伝えた上で実施して
欲しいという意見が出ております。それ
から2番目、え、い、え、鉄道維持案に
ついてDMVデュアルモードビークルの
導入を検討してはどうかという意見が出て
おります。で、これについてはもうあの
技似録読んでいただくとちょっと分かり
ますが、えっと、私から、え、委員会に
提案した内容でございます。えっと、
先ほどの別殺資料、えっと、クリップで
止めております別資料の、えっと、後ろ
から5枚目になります。えっと、後ろから
5枚目に、え、カラー釣りの、え、資料が
付いております。
え、別殺資料と別殺資料2がありますが、
別殺資料の方の、え、後ろから5枚目、え
、カラーで、え、デュアルモードビークル
という風なものが付いております。で、え
、そこはあの、空釣りで写真が載っており
ますが、え、このデュアルモードビークル
は、え、線路も走れるし、それから道路も
走れるというような車両でございます。で
、え、そこの写真を見ていただきますと、
1番大きな写真ですけど、え、上が、え、
道路を走ってる状態、そして下が、え、
線路走ってる状態になります。で、え、今
、え、日本では、え、徳島県のみこの車両
が走っております。で、この車両の
メリットとしては、え、線路を走った後、
そこからあの道路に、え、移れますので、
え、線路から離れた場所まで乗り換えなし
で行けると、そういった車両でございます
。で、え、もし平成地行鉄道を鉄道で残す
のであれば、こういった、え、利便性を
高める車両、え、そういったものを導入
する必要があるんじゃなかろうかという
ことで、え、検討してはどうでしょうと
いう意見を出しております。で、え、資料
の1ページにお戻りいただきまして、え、
その下ですが九州運輸局と書いております
。九州運営局から委員が、え、出て
いただいておりますが、え、その委員から
、え、詳細をデュアルモードビークルに
関する詳細を把握していないため、え、
調査をした上で次回の協議会で、え、報告
をするというお話があっております。え、
それから、え、その次第3回法廷協議会で
ございます。え、開催日は本年の5月26
日になります。え、2ページお願いいたし
ます。え、議題この時の議題は、え、1点
でございます。法定協議会で、え、ま、お
金を使ってちゃんと実施する調査事項、
それを決定するという議題一点でござい
ました。え、それから、えっと、3番目の
資料でございます。え、未公開のため公開
後に配布ということで、え、この資料を
作った時には、え、まだ、え、事務局から
、え、この、え、法的協議会の資料が公開
されておりませんでした。え、それでここ
に未公開のため公開後に配布という風に
書いたんですが、え、先週の金曜日、え、
事務局から公開がされております。え、
そこで、えっと、委員長の許可を得て本日
、えっと、お手元にお配りをいたしており
ます。え、それが別殺資料2と、え、書い
てある資料になります。で、この別殺資料
には第3回協議会の、え、資料、それから
、え、技似力をお付けしております。え、
そして、え、かこの4、え、主な議論の
内容でございます。え、あ、え、法定協議
会として次の調査を行うということをこの
時に決定をしております。え、まず1点目
が鉄道利用状況調査。それから、え、沿線
の県立中学高校生への利用実態アンケート
。そして、え、3点目、通学定期権集計
調査。通学定期権、えっとどういった定期
がえっとどこの高校生向けに売れたかと
いうことを集計するもので、え、どの高校
が定期をたくさん買ってるか、つまり兵築
をたくさん利用しているかというような、
え、調査を行います。え、そしていいです
が、え、路線バス転換シュミュレーション
を実施し、鉄道維持案転換案と比較する
ことを決定したということで、え、第2回
の会議の時に、え、ちょっとあの路線バス
転換案の場合はちゃんとルートを決めて、
え、シミュレーションをしたいという話が
出てましたが、第3回の、え、時に、え、
きちんとシュミュレーションを実施して
鉄道維持案、BRT転換案と比較をして
いきますということが決定をしております
。で、え、別殺資料2の、え、中ほど、え
、A3、A3を折り曲げて、え
、つけておりますカラーの地図がござい
ます。え、札資料2の中ほどです。え、
空釣りの地図A3サイズのものでござい
ます。で、え、これについては、え、今
この時に第3回の会議の中で示されました
バスのルート案になります。で、え、今
そこに、え、まず、えっと、青い線が、え
、引かれております。で、この青い線が、
え、今平成地行鉄道鉄道として通ってる
ルートでございます。で、それをもし仮に
バスに転換したとするとこういった、え、
ルートが考えられるということで、え、
提示されたものです。で、まず鉄道の距離
がかなり長いので、え、バスに転換した時
に、え、全て1台のバスが最後まで
走り通すのが、え、ちょっとあの厳しいん
ではなかろうか。それで、えっと、肉間に
分けてはどうかという形になっております
。で、それが、えっと、地図の右手建築線
、そして、え、地図の左手、え、地方線と
いう風になっております。で、え、その境
は、え、赤村の湯丸駅という過程で、え、
作られております。で、え、さらに地方線
については、え、ユスから、え、農形まで
ですが、え、オレンジ色の線、え、特急と
それから黄色い点線、え、核車、この2
本建てで、え、シミュレーションをしよう
ということになりました。
で、え、あとそれともう1
つ、えっと、オレンジ色の点線が、え、特間高校に向けて、駅から徳間高校に向けて、え、オレンジ色の点線が伸びております。
え、これは、えっと、朝の時間、それから
夕方の時間のみ、え、板駅と育徳館の間を
育徳館、え、中学高校の間を、え、中愛
トンネル経由で、え、バスを走らせると
いう想定で、え、ルートが設けられており
ます。で、え、このルート案に基づいて、
え、これから、え、今の、え、鉄道の乗客
からするとバスを何台用いて走らせる必要
があるのか、え、そして、え、それに対し
ていくらお金がかかるのかの
シミュレーションをしっかりしていくと
いうことでございます。で、なおこの
ルート図については、え、あくまでも
シミュレーションですの、あの、
シミュレーション用ですので、この通り
バスが、え、走るということではありませ
ん。え、もし仮に、え、本当にバス転換と
いうことになった場合でもこの案にさらに
検討を加えていくという説明があっており
ます。
え、それでは資料の2ページにお戻り
いただきまして、え、かこ4の右でござい
ます。で、平成地行鉄道にDMVを導入
するには、あ、信号機システムを新規で
開発する必要があることが判明したという
ところですが、え、第2回会議の時に、え
、DMV導入を検討してはどうかという
ことで、え、提案しましたが、え、DMV
については、え、既存の鉄道用の進号機
システムが使えない。え、それで徳島の
場合は新規で、え、新国機システムを開発
した。そして、えっと、平成地行鉄道に
もし入れるとしても新規での開発が必要
ですということが、え、九州運輸局から、
え、説明されました。で、え、そこに書い
てありますが、相当の開発期間費用が想定
されるということ。え、おそらく10年
近く開発にかかるんではなかろうか。
そして、え、費用につても少なくとも
30億はかかるというお話でしたので、え
、そこの中で、え、法的協議委会の中で
議論をしましたが、DMV導入はちょっと
現実的ではないんではなかろうかという
ことで、え、調査は見送るということに
なっております。え、それから、えっと、
4番目、次回開催です。え、第4回目の
会議を、え、令和7年7月中旬に行います
。で、え、議題は3点。え、1つは地域
公共交通計画の全体構成及び導入部分の
検討。これは、え、この法定協議会の中で
地域公共交通計画を作るという風になって
おります。で、この地域公共交通計画は、
え、この地域の移動手段をどういう風にす
べきかということを書き込む計画になり
ますが、え、この計画を作らないとまず国
からの補助金が出ません。で、これを作っ
ていくんですが、え、肝心金めの鉄道なの
か、え、バスなのかというところは、え、
まだすぐかけるものではありませんが、
それ以外の部分を、え、検討していき
ましょうというのが1点目でございます。
それから2点目、え、全国の事例報告と
いうことでローカル戦が、え、上下分離だ
とか、え、BRT、それからバスになった
そういったような事例の報告を行うという
ことです。それから3点目、え、鉄道事業
及びバス事業に関する所続きの勉強会と
いうことで、え、鉄道事業として続ける、
続けるとしても、おそらく国の補助金活用
するためには上下分離という方式が必要
です。え、どういった方式でどんな風に
手続きするのかというような勉強が必要だ
ということ。それからバス事業にするとし
ても、え、バス事業で始めるとしたら、
やはり、え、様々な手続きが必要だという
ことで、そういった手続きの勉強会を、え
、したいという3点でございます。え、
以上で平成地行鉄道にかかる法定協議会の
開催内容についての説明を終わります
。はい、ありがとうございます。え、
ただいま執行部から説明が終わりました。
え、このことについて質疑見等はございませんか?
[音楽]
はい。委員。えっと、ま、あの、バスに
するのか、え、BRTにするのか、ま、
様々な
あの、やるとすればどの方法がいいの
かっていうのは検討されているのかなと
思います。で、また、えっと、学生さんに
もアンケートを取っていくということです
けども、あの、ま、もし鉄道がなくなると
いうことになれば、あの、交流人口やそう
いうのが、えっと、減ってしまうんでは
ないかなと思うんですけども、その辺の、
えっと、アンケートなり、え、調査なりて
いうのはされることがあるのか、その辺を
お尋ねしたいなと思います。はい。委員長
。あ、課長。
交流が鉄道がなくなった場合に交流口がどれくらい減るかとかそういった内容ということでしょうか。えっと、え、実際に交流人口が、え、鉄道がなくなったことによってどれだけ減るかという予測は非常にちょっと難しいところがございます。
で、今、え、実態として調査するものに
ついては、え、どれだけの人がどういう
目的で実施して、あの、乗っているのかで
、その中には、え、通学通勤、そして普段
の、え、買い物であるとか通印、そういっ
たものに載ってるという方は、え、鉄道が
もし仮にバスになってもやはり移動する
必要があるという風に思います。で、え、
その他に観光で載ってるというような方が
どのくらいいるのかというのも合わせて
調査するように、えっと、乗り込みで全員
に乗ってる方全員に、え、調査をしていく
という調査を行いますので、え、観光の人
の人数も把握するようにしております。で
、えっと、水計でしかありませんが、そう
いった観光の人の何割かが、え、減ると
いうような、え、予測を立てることは、
えっと、可能ですが、え、交流人口が何
割昼であろうという明確な数字まで
ちょっと出せるかどうか、え、そこは
ちょっとあの未確定な部分がございます
。はい。はい。はい。と、あの、ま、鉄道
がなくなることで、え、ま、人口原にも
つがっていくのかなと思うので、え、その
辺も含めてですね、あの、そうならない
ように、え、しなければもちくてもう人口
が減ってきてますので、え、そうならない
ようにということも含めてですね、あの、
調査をしていただきたいなと思っています
。はい。他ございませんか?これでいい?
はい、長、もう1
回教えてください。長、BRT
でいくらぐらいかかるんですか?金額は大体予測で。
はい。委員長。はい。課長。
はい。え、資料の、えっと、別殺資料がついております。
札資料は、えっと、中で、え、いくつか、
えっと、分れておりますが、え、クリップ
外していただきますと、え、項目ごとに
分れておりまして、え、資料3というのが
、え、右肩に書いております。それが
BRT転換の資料になっております。資料
3はい。
えっとですね、別殺資料の中の、え、資料
というのが右肩についてる部分お願いします。種類ね。はい。
で、その資料3の、え、4ページに、え、
BRT
のシミュレーションが載っております。グラフが書いております。
最初の3
年間がグラフが大きく高く伸びております。で、
年目からが、え、グラフが低くなっております。で、え、これは、え、最初の
年間で、え、道路を整備するということを想定しております。
で、え、その時にかかる経費、え、約
80億円のところに、え、防グラフが伸び
ておりますが、え、毎年80億円近くの、
え、道路整備費が必要であろうということ
が想定されております。
ただし、えっと、補助金、それから、え、運賃収入等がありますので、各年度の、え、赤字額については、え、それぞれ、え、毎年
億円ではなかろうかということでシミュレーションをしております。はい、
[拍手]
[音楽]
よろしいですか?はい。はい。
他にございませんか?他いいでしょうか?
[音楽]
はい。
はい。え、内容でありますので次に移ります。え、次に、え、
2番。令和7
年度におけ、え、地域公共交通の変更について議題といたします。え、執行部に説明を求めます。はい、委員長。
はい、課長。はい。え、それでは資料の3
ページをお願いいたします。え、令7
年度秋におけ地域公共交通の変更について報告をいたします。え、西鉄バスの添え田線、え、それから市ニティバス、え、これは本年度秋に以下の通り変更の予定でございます。まず
1点目、え、西鉄バス田線。
え、これは、えっと、概要としまして、え
、近年の運転士不足の影響により和7年9
月末を持って西鉄バス田線の廃止が予定を
されております。え、5ページに路線図を
つけております。
え、西鉄五事営業所から、え、出発して、
え、
五のバス停、それから、え、川崎町に入り
まして、え、そしてその後田町に入って、
え、駅を経由して、え、終点がメン田町
工場という路線でございます。で、この
西鉄バス添え田線につきましては、え、3
ページにお戻りいただきますが、え
、本年9月末で、え、
廃止の予定で、え、西鉄としては、え、
手続きを今進めているというところで
ございます。で、え、2番目に廃止に伴う
大体バスでございます。え、町バス、それ
から川崎町触れ合いバス、え、これが、え
、それぞれ、え、代替バスを運行しまして
、え、それぞれが田市に乗り入れて、え、
西鉄バス田線と同様のルートを運行すると
いう予定で今、え、手続きを進めており
ます。で、なお両バスともに田川市民も
利用可能となっております。で、その下に
図が書いております。えっと、添田町の
バスにつきましては、町場を出発しまして
、え、町内の全てのバスにと、バス停に
停まった後、川崎町内の一部のバス停に
停まって、それから田川市内では、え、
商候会議所、田川病院前、そして西鉄ご
当時営業所、え、ここに止まるということ
でございます。それから川崎町触れ合い
バスについては川崎町の福祉センター前停
して川崎町内の全てのバス停に停まった後
、え、田川市内では、え、商候会議所田川
病院
委鉄五所、え、に止まるということで
ございます。それから、え
、あ、ここまでが西鉄バス田線でござい
ます。で、その次が、え、田川市の
コミュニティバスでございます。え、
さらなる利便性向上に向け、え、本年10
月6日から、え、次の通り変更をいたし
ます。え、変更の内容1点目はバス停の
新設です。え、全てあの、え、地図として
は、え、6ページに、え、路線図をつけて
おりますので6ページをご覧いただき
ながら、えっと、3ページのところで、え
、説明をいたしますが、え、バス停設する
のは2箇所でございます。え、1つがいい
加便局。そしてもう1つが三でございます
。で、この山がにつきましては、え、田川
市内ではなく、え、場所としては川崎町内
になりますので、え、川崎町の地域公共
交通会議で、え、承認を受ける必要があり
ますので、え、今まだ、え、確定はして
おりませんが、え、そういう形で今手続き
を進めております。それから、えっと、
44ページをお願いします。え、バス停の
名称変更です。え、現在、え、吉田公民館
前というバス停がございますが、え、それ
を記載の通り変更するものでございます。
これは地元からの要望でございます。それ
から、え、う、高校通学時の運行強化です
。で、え、朝の通学時間帯ですが、え、
街中循環線の田川板前から田川科学技術
高校までここがもう今満員になっており
ます。え、場合によっては乗りきれないと
いう状況が発生しております。え、そこで
、え、七時代の怒り鎮税線、え、これ今
田川板駅前のバスがありますが、これを
田川科学技術高校まで延長して、え、板駅
前から科学技術高校までを2便体制、え、
といたしたいと考えております。それから
2点目、え、それに合わせまして、え、
怒勢戦の、え、7時代、16時代、18
時代、え、これを、え、東洋高校経由に
変更しまして、怒り地区からの通学需要に
対応したいと考えております。今この怒り
鎮西線というのは、え、怒地区から、え、
常山団地、中央団地を通って板駅までと
いう路線になっておりますが、え、途中
東洋高校を経由することで、え、怒り地区
からの東洋高校への通学の利便性を確保
するものでございます。え、その他、え、
一部の貧の発着時刻を見直すこととして
おります。え、以上で令和7年度秋におけ
る地域公共交通の変更について、え、の
説明を終わります。
はい、ありがとうございました。え、
ただいま執行部から説明が終わりました。
え、このことについて質疑意見等はござい
ませんか
?はいはい。え、ま、これから、えっと、
ソ田町バスや、え、川崎町、フレ合いバス
が運行されるということですけども、あの
、金額が、え、多はコミュニティバス
200円ですけども、ま、それ町と同じ
ですが、え、川崎町のフアバスについては
運賃が100円となっているんですけど、
これはその補助金の出所が違うんで、こう
いう風になってるのか、それとも、え、街
の運営として100円、200円になって
いるのか、その
が分かればですね、教っていただきたいのと、ま、できればあのうちも川崎町のフレ合バスに合わせて、え、
円ということも検討すべきではないかなと思いましたので、その辺分かれば教えていただければと思います。
はい。委員長。はい。課長。はい。え、
まず、えっと、川崎までのフレ合いバス
ですが、え、これはあのこの路線だけで
なく、他の路線についても川崎町は
100円で運行してますので、今回この
路線を100円で運行するということで
ございます。で、あの今回はですね、え、
西鉄バスの廃止という、ま、それに対応
するという緊急の対応でしたので、それ田
町、川崎町と共もに、え、なんとか、え、
廃止までにバスを、大体バスを運行すると
いうことで、こういった形になっており
ますが、え、今後、え、2つの町がですね
、え、協議をして、え、もっと効率的な
運行ができないかという協議をこれから
続けていくということですので、その中で
運賃が統一になるという可能性はござい
ます。それと、え、田市も100円にして
はどうかというご意見ですが、あの、その
可能性も0ではないですけど、田川市の今
の200円での運行でも、え、全体
の運行経費の、え、約1/5程度しか賄え
ておりません。え、ですので、え、基本的
には、え、あまり高くすることは、あの、
避けなければいけないと思いますが、え、
やはり、え、それだけ経費が賄えてないと
いうことであれば、え、それなりの運賃の
設定が必要なんではなかろうかということ
は基本的には考えております
。はい。はい。はい。あの、ま、統一
できればですね、100円で確かにその
料金に賄うっていうことはとても厳しいと
いうことでありますけども、ま、乗られる
方についてはあの高齢の方、あ、が多いか
なと思うので、え、やっぱりこの今の物価
高等の中で、え、バスに乗って200円で
もこれあの病院とか買い物行って、え、
その200円、え、使うのもやっぱり、え
、大変なことかなと思うので、
ま、えっと、としても大変かなと思いますが、あの、是非値上げの根下げか根下げの方向で是非検討していただきたいなと思ってますのでよろしくお願いいたします。はい。はい。
[音楽]
他にございませんか?ですか?それではちょっと副議長
1回変わってもらっていいですか?はい。
はい。委長はい。え、すいません。課長道
1点だけです。え、4
ページの、え、ですね。え、高校通学時の運行の強化。
え、これはあの東洋高校と多川技術方向にはどういった周知の仕方をするのかちょっと教えてもらえれば
はい。はい。委長はい。
え、あの運行本数がえっと増えた時にはまずバス停にその掲示をします。
[音楽]
え、それと、え、学校にも、え、その通知をしますので、え、そういったものは学校から、え、生徒に連絡してもらうということを合わせて行いたいという風に考えております。
はい、分かりました。戻します。
[音楽]
はい。
はい。他にございませんか?いいですか?
はい。はい。え、それではないでありますので、え、事務報告終わります。
以上で計画が終わります。お疲れ様でした。
した。
え、はい。え、それでは、え、残事休憩いたします。え、再開を
11時、え、20
分とします。はい。え、それでは再開いたします。え、
番、え、総部新生活合同での事務報告に入ります。
高地区部組合の整理統合に関する基本についてを議題とします。
執行部に説明を求めます。
[音楽]
はい、委員長。
はい、部長。え、それは高地区一部事務組合の整理統合に関する基本衛につきまして、え、事務報告をさせていただきます。え、本件は、え、川地区
町村が共同で行っております。川地区消防合、え、上、え、広域
環境SS組合、え、この3
つの一部事務組合の統合を目指しまし、え、するものでございます。
で、本市におきましては、え、この統合に
関する事務、え、総務部と、え、市民生活
部が連携して進めていくことといたして
おりますので、え、部合同で報告をさせて
いただくものでございます。なお、本件に
つきましてはですね、え、今回全ての常任
委員会、え、参条委員会に、え、事報告を
、え、することといたしておりますので
申しておきます。え、それでは、え、報告
後の詳細につきまして環境政策課長から
説明をさせていただきます。
はい、それでは、え、環境政策家の方から
説明をさせていただきます。え、それでは
、え、田川地区一部事務組合の整理統合に
関する基本について、え、資料について
説明します。え、事務報告資料の1ページ
をお願いいたします
。え、1の一部事務組合でございますが、
あ、基本合意の対象となります組合の名称
、え、組合長等のを記載しております。
なお統合の時期につきましてはまず令和8
年4月1日に、え、田川地区広域環境衛生
施設組合と田川地区最上組合を統合する
こと、また3組合の統合は令和10年度
までの統合を目としております。え、続き
まして2のこれまでの主な経過につきまし
ては、え、表に記載しておりますが表の上
から3つ目の本年5月16日、え、田川
地区市町村長会議におきまして統合に
関する基本合意書に、え、各首長が署名を
しております。また、え、表の1番下5月
30日に第1回統合準備委員会が開催され
ております。え、続いて、え、3の統合の
目的、え、につきまして、え、読み上げ
させていただきます。え、統合につきまし
ては、あ、一部事務組合の経理、え、経営
の合理化、共通事務及び、え、業務の効率
化を推進することにより住民に対する
サービスの向上を図るとに将来に渡り安定
的なサービスを提供することを目的として
おります。また、え、厚生市町村では、え
、職員の削減を進めており、一部事務組合
への職員派遣が困難な状況になっており、
さらには消防組合で、え、消防士や救急
救名士として採用されました職員が、え、
事務業務を担当しており、職員育成や事務
改善を図る上でも組織体制の見直しを図る
ことが務で給務でございます。
え、続いて、え、統合に関する検討体制に
つきましては、まず右から2番目の文化会
から次に統合準備委員会の順に、え、審議
を行いまして、え、その審議結果を副市長
村長会議、市長村長会議の順に報告し決定
することとされております。なお文化会に
つきましては今年度は最上及び、え、広域
組の統合についてのみを協議しまして、え
、令和8年度以降に消防組合と統合を検討
する予定となっております。
え、続きまして5の統合に向けた主な
スケジュールにつきまして、え、ご説明を
いたします。まずは本年8月までの間に
おいて統合準備委員会及び、え、文化会で
の、え、検討内容を副市長村及び市町村長
会議に報告。え、次に9月から10月に
かけて規約改正等の議案の内容を県と協議
する予定となっております。また同協議が
終了しまして12月に各市町村長会議に
議案を上定え可決された後の翌年1月に
福岡県知事に対しまして統合にかかる
届け出を等を行いまして、え、約1ヶ月後
の2月には県知事時の許可が降りる見込み
となっておりますので、え、3月には統合
後の新たな組合い議会に対しまして条例
制定等の議案が提出される予定となって
おります。
え、続いて6のその他でございますが、
統合に向けた協議につきましては以下の
ことがあ、決められております。まず、え
、一致でございますが、蒸気委員会文化会
にかかる人件費旅費等は委員が所属する
市町村は組合いの規定に基づき所属する
市町村は組合いが負担する。え、2番目、
え、統合時までに必要な事は統合の前年度
以前において統合する組み合いで協議の上
代表する組合いで、え、その事務を行う
ものとし、え、経費負担は8市町村の直近
の国定調査人振率で負担する。え、3番目
。協議が整わず統合の実現が難しいと首、
え、首長会議で判断した場合につきまして
は、え、協議を打ち切り、え、統合準備
委員会は解散する。え、最後に7の添付
資料につきましては、田川地区一部事務
組合の生理統合に関する基本合意書の移し
を別1、それから田川地区一部事務組合の
整理統合にかかる協議についての通知文書
を別子に、え、添付させていただいており
ます。説明は以上でございます
。はい、ありがとうございます。え、
ただいま執行部から説明が終わりました。
え、このことについて質疑、また意見等ございませんか?
はい。はい。大臣委員。
え、ま、今年度で例今令和7
のんですけども、え、令和8
年までに、え、最上と広域環境が一緒になると。
で、10年度まで、え、8年度以降につい
ては消防組合と一緒になるということです
けども、もうすでにもう令和7年の今、え
、6月なんですけども、ちょっと短期間で
、え、これを考えることについては、え、
ちょっと難しいんではないかなと私は思い
ますし、え、こう統合された時にどういう
組織になるのか、どういう体制になる
かっていうのをちょっと示されてないので
、え、ちょっと分かりにくいなと私は思っ
ています。で、えっと、ま、消防と、え
、と、えっと、広域とそれから最上と一緒
になるということなんですけども、えっと
、そう、議案を出す時もその統合された時
が統合された組織体制でなるのか、そこの
ところはどう例えば西上だったら、えっと
、今は、え、西場の職員さんで、え、議案
とかこう出されて説明とかされてるんです
けど、そこの辺はどうなっていくのか
ちょっと分かりにくいんですけども、どう
なんでしょう?消防に最上に行く消防も
そうなんですけども、もう議案とかいうの
は、え、職員さんが今されていますけど、
そういうのがこう今見えないんですけど、
どの部分が統合されてされない部分のこう
示されていないので、そこをどうなるん
ですかね
。はい、部長。えっと
まずあの統合するっていう形になった場合なんですけどもえっとまずあの共同処理を行う業務ですね。まずこれを定めないといけないんですよね。
で今回は最上組合ですので、ま、最除の業務がそのまま共同処理という形になろうかと思います。あと大事なのがですね、え、
[音楽]
組み合いの議会の組織ですよね。議会の組織をどういう体制で組むのか。
そしてあと執行期間ですね。組み合いの中
の執行期間をどういう体制で組むのかと
いったところを規約の中に盛り込むという
形になっております
。はい。はい。
と、ま、議会が今、えっと、それぞの議会で構厚生消防最上ってありますけども、もうそのも統一していく方向なのか、それともそれぞれ今までのように、えっと、広域は広域の議員、最上は最上の議員、勝負は消防の議員って今こうなってますけども、それも一本化されていくということなんですかね。
はい。はい。部長。
はい。
あの、当然統合さればですね、え、議会の方も
つになりますし、執行期間も1
つになるという形になります。
はい。はい。委員、
えっと、それ、その自体が、あの、私は困難ではないかなと思うので、え、統合自体が私はちょっと考えられないなと私を思っています。
[音楽]
それとお、ま、あの、ここに消防組合では
消防士や救急救名士として採用された職員
が、え、事務担当を担当してるっていう風
に書いてますけど、当然あの議案の中身が
、え、例えば救急車を購入とか専門性の
ある議案なので、そこにはあの、その中身
が分かる職員を配置しとかないといけない
ので、え、私はあ
今まで通りでいいのかなと私は思います。
最上にしても同じような、えっと、西上に
関わる議案を出される時は、え、西上に
関わるその議案の中身が分かる職員を置い
とかないと分からない人がそこ携わった
ところで私は、え、審議の仕様がないから
ですね、説明もできないと思うんですよ。
うん。だから私は、あの、今まで通りで
いいんじゃないかなとい、いいと私は思い
ますし、とにかく、え、今年度中にこの
結論出さなきゃいけない、えっと、広域と
、え、それから西上と統一統合されると
いうことを考えなき、ま、検討していって
るっていうことでございますが、私はあの
、これ検討する必要性は私はないのかなと
思いますし、え、それぞれの財産があり
ますよね。ま、それも今から含めて考えて
いかなきゃいけないので、え、この問題も
あるし、この問題大きな問題だとではない
かなと思うので、え、私はあの統合する
必要はないかなと私は思っています。はい
。はい。
え、他にございませんか?い
いすか?
はい。副委員長、あの、ちょっと今これ確認したんですけど、ちょっと日があんまりにもなさすぎるんじゃないかと。
やっぱり正しい会でちゃんと協議をした上ですね、やっぱこれこういう方向に持っていくに関して、あの、市長ちょっとお尋ねしますけどそのう風に全部スケジュール的に決まっんですけどこら辺をこう延長してもらうような組合長に対してですね、ま、意見とを言えるのかなと、ま、言わんと
で、協議する中で日がやっぱり
ちょっと、ま、それにしても、ま、色々な
問題も出ている中でですね、え、競技は
足りんでこういう風になった事例もあり
ますので、やっぱり高橋市議会としては
ちゃんと協議をしてですね、こういうこと
にやっぱり、え、賛度するなり、え、そこ
は1番大事な点かなと思いますけど、どう
でしょうか
はい、委員長。市長。はい。え、ご指摘の点は、あの、その通りであるという風に思っております。
[音楽]
で、えっと、この説明資料の最初のあの
これまでの主な経過の部分の中段の令和7
年5月16日の市町村長会議。ここであの
こういったあスケジュールが示されたわけ
なんですけれども、当然そこであのやはり
非常にスケジュールが対トであるという
ことで、え、そこについてはあの意見をさ
せていただいております。で、その結果、
あの、今度は、あ、ちょっと、そ、その他
のところのかこ3の辺りに、ま、関連はし
てくると思うんですが、え、一応
その目度としてですね、目として、え、
まず広域環境衛生施設組合いと最上組合の
統合を令和8年4月1日を目指して、え、
協議に入ると、ただし協議が整わなかった
場合についてでは、あ、そのお尻は、あ、
当然延長さ
れるものであると可能性ものであるという
風なことで、え、市町村長会議の中でも
きちっとそう
いう、え、答弁返答をいただいております
ので、え、あの、あくまでもその目度と
いうことでスタートするという風に捉えて
おります。で、最終的に、協議が整わずに
ですね、これ統合の実現性が難しいという
ことであれば協議を打ち切り、準備委員会
は解散するという風な先ほど説明、え、ご
報告したような中身になっておりますので
、え、
やはり副委員長心配されるようにですね、
あ、最初に
あのスケジュールにばかりわれて、え
、本来詰めなきゃいけない部分が抜けたと
かいう
ことはやはり避けなければいけないと思いますので、そういったところはしっかりと意識した上で、え、協議を、協議に入っていきたいという風に思っております。以上です。
はい。
委員長、あの、今長言われてもらったんですけど、そういう風にですね、あの、やっぱり大事な面は大事な面でやっぱりちゃんと正しい議会で協議をした上で、え、もうやらなければならないとあた々あ々と々という風になった時にごとがないようにですね、ま、是非ですね、あの、今言われたように、え、時間を取ってきたいという風なことを要望します。
[音楽]
はい。はい。他にございませんか?他いいですか?はい。え、それではない容でありますので事務報告終わります。え、以上で総務部市民生活合同での事務報告を終わります。お疲れ様でした。
はい。え、それでは5
番、え、福州の選任について議題といたします。え、事務局に説明を求めます。
はい。はい。はい。事務局。
[音楽]
え、お手元の議題にありますように、え、佐川市農業進行地域、え、整備促進協議会員、え、佐川市、え、都市計画、それぞれ
名の選出をお願いするものです。え、人は記載の通りです。
え、前期議員につきましては、え、佐農業進行地域税金融化議員は、え、一応
長がしてまして、え、高都市計画審議会員は、え、坂木原長が、え、全開されておりました。え、以上でございます。
はい、ありがとうございます。え、ただいま事務局から説明が終わりました。え、各の選出については、え、どのようにいたしましょうか?い、
はい、委員長。
あの、前例と一緒、ま、委員長が、あ、そこに座っていただいて、え、やっていただければ、あ、助かるんですけど、どうでしょうか?
はい。だから、えっと、1
番は前回始末委員長だったので、そこに坂木原委員長
うん。で、2
番は都市計画については先は前回副委員長だったので、え、今回は副員長の原田議員ていうことなのかな?どっちも
前回はそうですね。
はい。前回は、え、ま、あの、1
番の農業、農業の方が、え、委員長で、また都市計画審議会委員の方が副委員長が、え、してたと思います。
の記憶では、ま、決定ではないので別に皆さんがいいのであればそれで行こうかと思いますが、どうでしょうか?
あ、そこはあの制服で私はいいと思います。はい。
それで私ます。はい。
それですか?はい。え、それでは選について、え、事務局に確認をさせます。
はい。はい。事務局。え。え、1
番高橋市農業進行地域整備促進協議会議員は、え、坂木原長
で、え、高川都市計画審議会議院は原田福長ということでよろしいでしょうか?
はい。
はい。はい。え、それではそのように決定いたします。え、その他何かございませんか?いいですか?はい。え、それでは内容でありますので以上で建設経済委員会を解します。
え、皆さん大変お疲れ様でした。お疲様でした。
建設経済委員会のほかの記録
建設経済委員会の記録一覧へこのページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。