総務文教委員会2026.3.10

新庁舎の候補地は旧中央中学校跡地、令和14年度供用

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

この会議で何があったか

令和8年3月10日の総務文教委員会では、令和8年度田川市一般会計当初予算(総額358億5368万7000円、前年度比1億1672万6000円増)を財政課から議会事務局まで各課ごとに審査し、原案どおり可決しました。第6次田川市総合計画後期基本計画の初年度として、旧田川情報センターを活用した「子ども第三の居場所」整備やプログラミング教室、5歳児健診、移動スーパー参入促進補助などを計上し、約20億円の財源不足は財政調整基金などの繰入で調整します。事務報告では、新庁舎の建設候補地を旧中央中学校跡地とする庁舎整備基本構想の中間報告と、平成筑豊鉄道の今後について田川市の意見をBRT案とする方針が示されました。田川市放課後児童クラブ設置条例の制定と過疎地域持続的発展計画の策定も可決しています。

詳しい内容

  1. 1令和8年度一般会計当初予算は358億5368万7000円で、前年度比1億1672万6000円の増です。
  2. 2約20億円の財源不足は、財政調整基金繰入金18億7774万5000円などで調整します。
  3. 3組織見直しとして、令和8年4月1日に契約検査室と新庁舎建設準備室を設置します。
  4. 4新庁舎は旧中央中学校跡地が候補地として最適と評価され、令和14年度の供用開始を目指します。
  5. 5平成筑豊鉄道について、田川市の意見をBRT案とし3月13日までに法定協議会へ提出します。
  6. 630年間の田川市負担は鉄道上下分離104億円、BRT20億円、路線バス27億円と試算されました。
  7. 7市民アンケート(回答370通・回答率24.67%)はBRT44%、路線バス21%、鉄道上下分離14%でした。
  8. 8議案第19号の田川市放課後児童クラブ設置条例を可決し、令和8年4月1日から施行します。
  9. 9民間の放課後児童クラブへの補助制度を新設し、2714万7000円を計上しました。
  10. 10小学校5名・中学校3名の教員業務支援員を配置し、教職員の働き方改革を進めます。

この日の議題

  1. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(財政課)
  2. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(人事課)
  3. 事務報告 組織の一部見直しについて
  4. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(経営企画課)
  5. 議案第21号 田川市過疎地域持続的発展計画の策定について
  6. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(総務課)
  7. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(財産活用課)
  8. 事務報告 田川市庁舎整備基本構想の中間報告について
  9. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(税務課)
  10. 事務報告 令和8年度税制改正(地方税)の概要について
  11. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(安全安心まちづくり課)
  12. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(会計課)
  13. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(行政委員会事務局)
  14. 事務報告 平成筑豊鉄道のあり方に係る田川市意見について
  15. 議案第19号 田川市放課後児童クラブ設置条例の制定について
  16. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(教育総務課)
  17. 事務報告 田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について
  18. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(学校教育課)
  19. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(文化生涯学習課)
  20. 議案第7号 令和8年度田川市一般会計予算(議会事務局)

出席した議員

石松和幸

もとの記録を確認する

公式YouTubeで中継を見る
記録の全文を開く(長文)
おはようございます。はございます。 私がちょっと遅くなって申し上げません。段類が悪いんで。え、ただいまから総務教委員会を開会いたします。え、本日の委員会では、あ、令和 8年度当初予算などの審査の他、え、 件の事務報告を受けることになっております。なお、これまで同様発言の際には近づけて発言していただきたいようを願し上げたいと思います。 では、それでは1 番、え、財正解に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高多高橋一般会計予算を議題といたします。え、出部の説明を求めます。 はい。 はい。課長、 おはようございます。は、どう、 財政でございます。え、それでは、え、議案第 7号、令和8 年度高川市一般会計予算についてご説明いたします。 1ページをお願いいたします。 では8年度、え、東産案でございます。 まず一般会計投資予算額でございますが、 え、令和8年度の投資予算額は 358億5368万7000円 でございます。令和7年度との増減で 1億1672万6000. 増となっております。 令和8年度予算のポイントでございますが 、え、令和8年度は第6次多総合計画、 後期基本計画の初年度であるとともに村上 姿勢の1期目の最終年度となる節めの都市 であることから後期基本計画で新たに 掲げる、え、子育て支援体制の充実、教育 内容、教育環境の充実、魅力ある雇用の 創失、住環境の整備の4つの重点 プロジェクトによる移住手重を促進しつつ 市長公薬のスローガンである田川に元気を 取り戻すを具限化するためのラスト スパートを飾る予算編成としております。 え、1の主な重点政策でございますが、え 、こちら主な、え、重点政策として各1 から16までの事業を掲載をしております 。事業の名称。その後に、え、括こ書きで 、え、新規、え、拡充継続としております 。そして、え、再出の番号は、え、6 ページ以降に、え、各事業の概要説明の 番号と、え、連動をしております。え、 それぞれ4つの重点プロジェクト街当事業 にはその表示をしております。え、まず1 番のかこ1、え、子供第一の居場所作りで ございます。え、こちらは子供たちを、え 、学びや遊び、食事や生活環境など他方面 に多面的にサポートしながら放課後休日に 気軽に立ちれる地域のもう1つの家となる 複合施設を旧田川情報センターに整備する ものでございます。え、具体的には子供 食堂、プログラミング教室、eスポーツ 施設などを設置する予定としております。 え、かこに放課後児童健全育成事業費補助 金でございます。児童の多様な居場所作り を推進するため利用者の選択肢の拡大 サービス向上などを目的としまして、え、 民接民営の放課後児童クラブに対し運営費 を補助するものでございます。 え、かこ3の5歳児検診でございます。え 、現在実施しております。4ヶ月、10 ヶ月、1歳6ヶ月、3歳児の入用時検診に 加えまして、え、5歳児の検診モデル事業 として実施するものでございます。 え、か4の保育量完全無償化でございます 。令和元年度から実施しております保育量 の無償化を引き続き実施するものでござい ます。え、かこ5の高校生、え、高校生 世代までの医療費完全無償化でございます 。え、令和6年10月に、え、それまでの 中学生世代までから高校世代までに対象を 拡充して、え、実施しております。子供 医療費の無償化を引き続き実施するもので ございます。 え、かこ6の学校給食費完全無償化で ございます。令和6年度から独自に小中 学校における給食費の無償化を実施して おりますが、令和8年度からは小学校の 給職に対し給食費に対して国の補助制度が 開始されることとなりましとなっており ます。え、なお中学校の給食費につきまし ては引き続きC独自で無償化を実施いたし ます。 え、2ページをお願いいたします。え、 かこ7教職員の働き方改革でございます。 え、教職員の働き方改革を推進するため 教員業務支援を小中学校に配置する他、 小中小中学校施設における電話設備の回収 、通話録音の記録、え、機能の追加など デジタル採点ソフトの導入などを行うもの でございます。 え、各8本格的なスポーツ体験で、え、 スポーツを通じた地域活性化などを図る ため、え、プロスポーツチームと連携 いたしまして、え、野球サッカー バレーボールなど各種スポーツ教室を実施 しておりますが、令和8年度からは、え、 バスケットチームライジングゼファー福岡 の連携を開始するものでございます。え、 各9魅力ある雇用の喪失利用でございます 。え、市街が続く、え、若者層を本市での 雇用につなげるため、若者層が求める仕事 や具体的な衝壁、必要な支援策などについ て検討を行うものでございます。え、かこ 10が廃行を活用したシ茸工場の整備費 補助でございます。 え、新たな雇用が見込まれます。え、 クレセント株式会社に対して緊張仕掛け 栽培のために旧鎮税中学校施設を活用して 整備する緊証製造 の、え、整備表を補助するものでござい ます。え、か11が秋党対策関連補助金で ございまして、秋屋等の活用や解体などを 促進するため、え、本市の中古住宅秋跡等 を取得して居住方に対して購入費の一部を 補助するものでございます。また現行の 老朽、え、秋屋等、え、除客補助金に 立替えのための秋屋等の解いたい費を対象 としたメニューを追加するものでござい ます。 え、各12、え、県立大学、え、大による 、え、町の課題解決プロジェクトでござい ます。学びを町にアイデアを形に、え、 キャンパスコミュニティプロジェクトとし て福岡県立大学の学生などから本市におけ る課題解決や定住促進を図るための提案を 募集し、その活動費を補助するもので ございます。 え、かこ13が、え、身長者の整備事業で ございます。え、昭和42年に建築された 本庁者につきまして、え、身庁者の整備に 向けて令和7年度に引き続き基本構想の 策定を行うものでございます。また、建設 費の財源とするため2.5億円を基金へ 積み立てることとしております。 14の、え、会員主のいない猫の不妊去制 手術費、あ、手術費用助成金でございます 。え、令和7年度にクラウド ファンディング型故郷勢により集めた寄付 金を活用して会員主のいない猫の不妊制 手術を行う団体に対してその費用を助成 するものでございます。 え、15の歯科検診でございますが、え、 こちら歯科検診を、え、検診健康審査事業 の項目に加え、え、項目に加え実施する ものでございます。 え、かこ16移動スーパー参入促進補助金 でございます。え、移動スーパーに 取り組む事業者に対して事業参入に必要な 経費や事業運営にかかる費用の一部を補助 するものでございます。え、本事業は令和 7年度に事業開始を予定しておりましたが 、え、業者選定などに、え、期間を用した ことから令和8年度に再度予算を計上して おります。 え、2の、え、その他の事業でございます が、え、故郷寄付金でございまして、え、 故郷寄付金については増収を見込んでおり ます。え、令和8年度の寄付見込み額を 15億円と、え、しております。 それでは、え、4ページをお願いいたし ます。 え、こちらが、え、令和8年度投資3編成 における、え、財源調整案でございます。 え、丸1の大源調整前の入歳出総額にき まして、え、令和8年度の当初で、え、 入出の差し引でマイナス約20億の 財源不足が生じております。令和7年度所 比較いたしますとマイナ9億4000万 程度の財源無足が拡大しているという状況 でございます。え、丸2の財源調整案で ございますが、 財源不足に対しまして財政調整基金繰金、 それから減、え、基金繰歴 を行うこととしております。 え、丸3の、え、財源調整基金による、え 、調整の内容でございますが、え、令和7 年度末の現在高でございますが、財政調整 基金、え、減金、それから故郷寄付活用 基金を合わせまして、え、令和7年、え、 令和7年3月後、え、時点の、え、予定額 でございますが、現在高は約42億で ございます。これが、え、右側の令和8 年度、え、取り崩し予定額、それから、え 、積み立て理子予定額を合わせますと、令 和8年度末の現在高は約30億という風に 見込んでおります。 え、5ページの方は、え、令和8年度投資 予算の、え、完別総括表でございます。え 、こちらの方は説明の方を省略させて いただきます。 え、6ページから、え、12ページにかけ まして、え、歳出の主な事業を掲載して おります。え、各間の事業から、え、主な ものについていくつかご説明をさせて いただきたいと思います。 え、最初の、え、総務、総務費の、え、 大半は、え、当委員会の所管でございます ので、え、説明の方は省略をさせて いただきたいと思います。9ページをお 願いいたします。 9ページ、え、11の、え、公共交通の、 え、高級交通形成事業費でございます。え 、こちらにつきましては、え、バス、え、 公共交通会議の負担金、それから路線バス の赤字負担金を計上するものでございます 。 え、それから、え、3の、え、民費の ところで、え、重要の生活保護費でござい ます。え、こちらの方は、え、対年度で約 1億4000万の、え、源という風になっ ておりますけれども、え、こちらは、え、 自然源などから、え、保護率、え、保護 世体数、え、保護人員が、え、減少して おりまして、え、生活保護総合費全体的に は減少傾向にあるという状況でございます 。 それから、え、10ページの、え、16で ございますが、え、こちら、え、子供第3 の居場所作り事業費でございまして、 こちらは先ほどの充電政策子育てで上がっ てる事業でございます。 え、11ページをお願いいたします。 11ページの17、え、子供の貧困対策 事業費でございますが、こちらも先ほどの 重点政策子育てで上がってる事業でござい ます。 それから、え、18、え、19が、え、 重点政策、え、子育てということで、え、 保育量完全無償化に伴う市負担にがござい ますが、え、18は、え、保育所運営費、 委託事業費でございます。え、こちらは約 1億3000万の像になっておりますが、 え、こちらは、え、工程価格の上昇等に 伴いまして、え、事業費が、え、増加して おります。そして、え、19の子育ての ための施設と利用給付事業費でございます が、え、こちらの方は、え、本市におき ましては0歳から5歳児前世帯を対象とし た、え、給付金の、え、政策を、え、実施 しておとでございます。 それから、え、12ページの、え、中段 報道の、え、22のところで、え、子供 医療費、女性事業費といたしまして、 こちらの方も重点政策子育てで計上して いる事業でございます。 え、13ページをお願いいたします。 え、こちらからが衛生費でございまして、 え、1番上の24番えの、え、病院企業 会計補助金でございます。え、こちらに つきましては、え、令和8年度7年度の 比較といたしまして、え、約7300万の 像となっております。繰り出し基準に 基づく負産経費の、え、積み上げ方式に より算定をしております。 え、25が、え、田川広域水道企業団の 繰り出し金でございます。え、こちらは、 え、水道事業の公益化にかかる事業などに 対する、え、出資を予定しております。え 、令和8年度は、え、令和7年度に 引き続き、え、新情水、え、等の工事を 実施する予定でございます。 これから、え、13ページの1番下の28 、え、田川地区広域環境衛生施設組合の 負担金でございます。 え、こちらにつきましては、え、令和8 年度から、え、最上組合を統合するため、 え、市尿処理、え、及びゴミ処理に加えて 、え、仮想上の管理運営に関する負担金を 、え、同組み合いへ支出するものでござい ます。 そして14ページの、え、お願いいたし ます。え、1番上の29の、え、高級衛生 管理経費。え、こちらの方で、え、審と いたしまして飼主のいない猫の不妊手術 費用の助成金を計上しております。 それから31、え、31番の健康審査事業 費で、え、重点事業その他で、え、先ほど ご説明いたしました、え、令和8年度から の歯科検診の開始を計上しております。 え、そして、え、16ページの方に行き まして、 え、中ほどの37番の、え、演芸農業と、 え、支援事業費でございますが、え、 こちらが、え、先ほど重点政策の、え、 雇用の方でご説明いたしました、え、 緊立た系栽培のための、え、旧鎮税中学校 施設を活用した、え、緊張性向上の経費を 計上しております。 それから、え、38番、え、商候費で ございますが、え、企業誘致事業費で ございまして、え、企業誘致の、え、育成 奨例金を計上しております。え、こちらは 、え、対年度で、え、約8億の、え、源と なっておりますけれども、え、こちらの方 は、え、令和7年度に、え、優知企業の 施設整備に対する貸し付けがございました ので、え、こちらが、え、亡くなった分 だけ、え、事業費が大きく減少しており ます。 して、え、18ページ、あ、え、すいませ 、17ページの、え、土木費になりまして 、え、18ページをお願いいたします。え 、18ページの、え、42の秋跡対策事業 費でございまして、え、こちらが、え、 重点政策の重にかかる経費を計上しており ます。そして、え、43ページの、え、 市営住宅、え、立替え整備事業費の方で、 え、こちらの方は、え、事業費の方は約 4億3000万の減少となっております けれども、え、事業の内容といたしまして は、え、令和8年度、え、公葉代の、え、 公葉大団地の、え、平谷お水処理施設、え 、道路等の工事及び、え、既存の、え、 団地艦隊、え、解体工事を行うもので ございます。え、加えまして、え、田市営 住宅の、え、立替え事業にかかる、え、 測料、設計等の委託量を計上しております 。 え、そして、え、19ページの、え、45 番のところでございますけど、え、道路 新設量事業費といたしまして、 え、社会資本整備、え、交付金を活用して 、え、道路などの改良工事を実施する事業 を計上しております。 え、そして、え、その下46番の、え、 消防費の、え、防災体制整備、え、防災 体制充実事業費でございます。え、こちら の方も、え、約6億事業費が、え、減少し ておりますけれども、え、こちらは、え、 令和7年度に、え、防災情報電子脱 システム、え、再整備を行いましたので、 え、こちらの方がなくなったものから、え 、事業費が大きく減少をしております。 そして、え、 20ページ、え、教育費の方でございます が、え、こちらの方につきましては、え、 当委員会所管の事業となりますので、え、 詳細は所見、え、所管の方からの説明でと なる予定でございます。 え、25ページをお願いいたします。 えっと、25ページから、え、28ページ までが、え、最入でございますが、え、 こちらは、え、歳出の事業に合わせて、え 、財源となる、え、最認を計上しており ます。こちらの方は説明の方はさせて いただきたいと思います。え、29ページ をお願いいたします。 えっと、こちらからが、え、財政化、え、 財政係かりと、え、契約検査係かりの、え 、予算説明資料になりますけれども、え、 こちらは、え、事務の、え、概要の、え、 資料の状況でございまして、え、執行体制 といたしましては、え、財政係かりと契約 係かりの、え、2係で構成をしております 。え、12人の職員で、え、2の方に、え 、概要説明しておりますけれども、こちら の業務を遂行しております。 え、30、え、30ページと31ページが 、え、財政の、え、総括表でございます けれども、え、こちらの方は説明の方を 省略させていただきたいと思います。 え、32ページをお願いいたします。え、 ここからが、え、財政係かりの、え、歳出 でございます。え、冗談の、え、事業名 財政管理でございますが、え、こちらの 事業内容といたしましては、え、予算書の 作成等市の財政管理に要する経費を計上し ております。 え、下談が、え、減金費でございまして、 え、普通交付税対策、え、召喚の、え、 基金費を、え、減金へ積み立てるもので ございます。え、33ページをお願い いたします。 え、こちら冗談が、え、故郷寄付活用基金 費でございまして、え、事業内容といたし ましては、え、令和7年度に受け入れた 故郷寄付金を故郷寄付、え、活用基金へ 積み立てるものでございます。 え、下談の方が、え、事業名、え、病院 企業会計補助金でございまして、え、 繰り出し基準に基づく負債経費の、え、 積み上げ方式によりまして算定した病院 企業会計への補助金を計上しております。 え、34ページの、え、冗談が、え、多川 広域水道企業団繰り出し金でございまして 、え、多川広域水道企業団の広域化事業に 対する出資などを計上しております。 え、下段が、え、交際が元金でございます 。え、資災のが金召喚を行うものでござい ます。で、35ページの、え、冗談が、え 、交際利子でございまして、え、資災の 利子の支払いを行うものでございます。 え、下段が、え、予備費でございまして、 え、予定外の支出に対応するための、え、 経費を計上しております。 え、次、え、36ページから、え、財政係 が所管する、え、歳入、え、歳入の、え、 説明資料となります。え、こちら、え、 36ページ上談の、え、地方規発油乗余税 から、え、38ページの、え、冗談にかけ まして、え、38ページ上談の環境性能 割付金までにかけまして、え、蒸余税が、 え、3つ。それから、え、6種類の交付金 がございます。え、これは、え、説明欄に それぞれの、え、科目の考え方や算定方法 を、え、記載しておりますけれども、え、 こちらにつきましては、え、国税や、え、 県税として徴収された税の一部が、え、 基準に基づいて交付されるものでござい ます。 え、38ページをお願いいたします。 え、中ほど、え、中段の、え、地方特例 交付金でございます。え、こちらは自税等 の減収を補填するために、え、幸復される 、え、原収補填の特例交付金でございます が、え、8年度につきましては、え、暫定 税率の廃止に伴う地方規発税の減、え、 それから環境性能割、え、廃止に伴う、え 、減を補填するために、え、当該原額が、 え、地方特例交付金として、え、交付さ れる予定となっております。 え、その下が、え、地方交付税でござい まして、え、対年度で約3億5000万の 像となっております。 え、こちらは、え、人件費や、え、物価 後等による経費像。ま、一方、え、法人税 との、え、税収が、え、像増となっており ますが、え、見合の収入が見込めなかった ことから、え、増加する資産となっており ます。え、39ページをお願いいたします 。 え、こちら、え、冗談が財政調整基金、え 、クリ入れ金でございまして、え、財源 調整に伴うものでございます。え、その下 の、え、減金、ク入金も、え、先ほどご 説明いたしました財源調整に伴うもので ございます。 そしてその下の、え、故郷寄付活用基金 繰り金が、え、こちらは、え、故郷寄付 活用基金、え、繰用入れ金につきましては 、え、令和6年度の寄付金を活用するもの でございまして、え、7年度に、え、 積み立てたものを、え、プリ金金として、 え、活用する内容となっております。 え、それから、え、40ページ以降が、え 、資災の打ち訳となっております。 え、市が実施する、え、事業の財源として 、え、借入れを予定している、え、資災の 打ち訳けでございます。 え、40ページの、え、上談の方が、え、 総務祭、え、中ほど中段が、え、民祭、 下段が衛生祭となっております。 41ページの、え、冗談が農林、それから 、え、下段が土木祭となっております。 え、42ページにつきましては、え、冗談 が消防祭、中段が教育祭 で、下段が災害復旧事業祭でございます。 え、43ページからが、え、契約検査 係かりが所管する、え、説明資料となって おります。まず冗談の、え、再出でござい ますけれども、え、事業名契約管理総務 一般経費でございます。 え、事業内容といたしましては、え、競争 入札参加者の、え、登録や、え、建設工事 関係、物品関係等の、え、入札や契約の、 え、等の事務を行う経費でございます。 え、下端が、え、指定管理者制度の運用 事業費でございまして、え、事業内容と いたしましては、え、指定管理者の、え、 モニタリングの検証や、え、時期指定管理 者の選定にかかる、え、経費を計上して おります。 え、44ページ、え、それから45ページ が、え、記載の事業別の打ち訳け資料で ございます。 え、それ以降、え、46ページが、え、 地方祭の、え、目的、え、言動額、それ から、え、理立をの、え、状況でござい ます。 47ページが令和8年度基金の状況で ございますが、え、こちらの方は説明の方 を省略させていただきたいと思います。 それから、え、48ページでございます けれども、え、粘土抜地方剤の残高という ことで、え、令和8年度時点で見込まれる 、え、市の借金とその打ち訳けを示した 資料でございまして、え、冗談の方の数値 を、え、グラフ化したものでございます。 え、先ほどの資料の通り、え、記載の借営 をした場合には、え、令和8年度末の残高 が約350、え、350.3億になる資産 でございます。 この打ちといたしましては、え、交付税と して、え、措置されるものもございますの で、え、これらを除きますと実際の市の 負担は約129.1億 となっております。 それから48ページの方が、え、年度末金 の残高の推移でございます。 え、こちらの方は、え、財政調整基金、 減金、故郷寄付活用基金を合わせた、え、 財源調整可能基金の状況でございますが、 え、平成30年度までは、え、ほぼ横ばで 推移しておりますけれども、え、令和元 年度以降、え、保育の完全無償化の影響や 、え、新中学校建設の開始によりまして、 え、減少しております。え、令和4年度に 、え、新たに、え、故郷寄付活用基金の、 え、積み立てが始まりましたので、え、令 和6年度にかけては増加している状況で ございます。 え、50ページ以降、え、決算収支の状況 等、え、資料転付しておりますけれども、 え、こちらについては、え、説明の方は 省略をさせていただきたいと思います。 え、以上が、え、令8 年度当初予算の、え、総括説明、それから、え、財政が所管する予算の説明は以上でございます。よろしくご審議のほどお願いいたします。 はい、ありがとうございます。え、ただいま思部から説明が終わりました。え、この件について質疑または意見のある方をお願いしたいと思います。 課長。あ、すいません。あの、ちょっと単純な質問で申し訳ない。 あの、質問が聞きたいんやけど、9ページ のね、え、公共交通ものあののとこで、え 、あの予算の主な内容でね、その他が入っ とんよね。 北彦参戦活性化水推進沿線事体連絡協議会 負担金等ではこれずっとこれ毎年これある よんですか? か あえっと こちらにつきましては、あの、ま、事務費 的な経費ということで、ま、計上しており ますけれども うん。 ま、ここでちょっとごめん。深い理論するつもりないんやけど。うん。いや、こなんかちょっと各やったらちょっとおかしいよね。非参戦ちたら JR やけ。これずっと毎年こういう予算設定しんやろね。 うん。 ね。 休憩で報告。ですか。あ、ごめんなさい。ごめんなさい。あ、したら申し訳ない。え、はい。 あの、昨年度も予算経して。 ああ、いや、ごめんね。はい。 他にございませんか?いいですか?あ、どうぞ。 はい。 あの、え、 ページに大長のこと書いてるんですけども、え、年度末のが 42億年度は、え、 3億ということになってますよね。 で、ここら辺で、え、例えばあの、え、本心ぐらいの財規模であれば、え、本来財長の立てる。 あ、すいません。ボタンボタン。 あ、すいません。 いや、聞こえた。聞こえましたかね。え、本ぐらいのあの財政規模であれば財長の立てというのはどのくらいの規模があ、適切かとかいうようなことは、え、財政の方は何か行度されてるんですかね?はい。 はい。 長。 はい。 え、ま、財源調整可能基金ということで、あの、財政調整基金の、ま、水準というご質問でございますけれども、え、ま、これ、あの、財政調整基金がいくらでないといけないってものは、あの、特に法令上のあの、規定はございません。 ただ、あの、ま、一般論通設として言われ てますのが、え、普通交付税、あの、税と 合わせた、ま、いわゆる標準財政規模と いう数値がございますけれども、ま、 そちらの一定割合というのが、ま、通設で ございます。で、この割合でいきますと、 え、令和6年度の、え、標準財政規模に、 え、関わります、え、割合でいきますと約 、ま、29億という数字が出てまいります 。で、6年度末の、え、財政調整基金の 現在高が約29億でございますので、ま、 これでいくと、ま、その通設の水準である という状況でございまして、ま、これ、 あの、今、え、7年度の現在高、それから 8年末の現在も、あの、予算ベースの数値 でございまして、うん、え、令和、え、6 年、5年、4年の、ま、3年の水準 を、え、見てみますと、ま、約 億の水準で推移しておりますので、これがまたあの決算の段階になると、ま、経験上ですね、少しずつ回復していくという状況でございます。 なるほど。いですか?どうぞ。い、はい、 分かりました。もう1 点、あの、ちょっと教えてください。あの 、39ページのですね、え、最とこで、え 、財政、え、調整基金、え、繰り入れ金が 計上されてるじゃないですか。個こと、 あの、今お尋ねした4ページとの金準は、 金合か、あの、お金の流れとかいうのは どういう理解したらいいんですかね?教え てください。 えと、あ、 はい。課長、 えっと、今、あの 30、え、9ページの1 番上にあの財政調整基金繰歴金がございまして はい。 え、本年度これ 8年度が、え、18億7700はい。74 万5000 という数字がございまして、これがあの先ほどの 財源調整のページ のはい。 どこになるんかね え。丸2の財源調整案。 ああ、こっちね。 財政調整基金繰例金の数字と突合するという ああは ことでございます。あ、 なるほど。はい、ありがとうございました。いや、数字が見当たらへんとこにあるんやかと思って見えてですね。はい、 分かりました。はい、 他にございませんか? よろしいですか?長、いいですか? ちょっと僕1個期。あ、どうぞ。はいです か?はい。あ、あの、もう、あの、なん ですかね、今財政化ちゅうのはやっぱり こういかにお金を入れるかというのが、 えっと、もうあの、ま、公葉大建設で、ま 、ほぼ、ま、今年度で終わるかどうか ちゅうのはあると思うんですけど、あの、 旧4段がもう、あの、あとサラち、ま、 さらっちはまださちにはならないんです けど、もうあの、団地が開くとやっぱり 今後そういうのを早くあの、ま、処分する ような計画をですね、あの、ま、やるべき じゃない。あの、解体した後をさらちにし てさあ、どうしようかとかいいんじゃない で、もう今後あの、そ、どういう風な方向 性を持っていったらいいかとか、そういう 検討とかいうのはされてはないでしょうね 。 ま、財政化がするんじゃないで、ま、これ総務部長か副市長の、ま、ちょっとこう、あの、あの、あの、答弁になるんじゃないかと思うんですけど、そこのところは考えてませんか? はい。はい。総務長、 あの、私有地の処分の、え、方針 うん。 につきましては、ま、あの、この後財産活用家化の方がありますんで、ちょっとそちらの方で、え、ご質疑をいただければと思います。 はい、分かりました。 いいですか? はい。はい。いいです。 じゃあ、委員します。 はい。じゃあ、あ、他にございませんか?はい。じゃあ、あ、内容でしたら、あ、これで、え、 1番財政から終わりたいと思います。 え、なお審議についての、え、採決は、え、 番最後にやりたいと思いますけど、よろしいでしょうか? はい。 はい。ではこれで大成果終わります。お疲れ様でした。え、申し上げません。 5分休憩を入れたいと思います。再開を 45分にしたいと思います。 お願いします。 はい、再開いたします。え、 2番人事家あに入ります。 え、議案第7号、え、8 年度高多高一般会計予算を議題といたします。出部の説明を求めたいと思います。 はい。 はい。課長。 はい。え、おはようございます。はい、 え、人事家です。よろしくお願いいたします。え、それでは、あ、令和 年度総む人事書家にかかります一般会計予算についてご説明をさせていただきます。え、資料の ページお願いいたします。え、事務事業の概要についてでございます。 まず1番執行体制についてですが、え、 課長以下、え、これ21名ですね。 非掛係かり、人事係りの苦り体制で、え、 業務にあたっております。え、2番目、え 、主な自分事業の概要については記載の 通りとなっております。説明を割愛させて いただきます。3番目職員人につきまして は記載の通りとなっております。説明割愛 させていただきます。え、続いて2ページ をお願いいたします。こちら投資予算の 総括表になっております。え、冗談が入、 下段が再出でございます。下段再出を ちょっと見ていただきたいんですが、今回 人事所の令和8年の当初の特徴的なところ としましては、まずもあの1番大きな要因 としましては人件費の像でございます。 これ後ほど詳しくお話しさせていただき ますが、ま、あの主な要因としては人韓国 に関する影響ということで、え、お考え いただければと思っております。それでは 詳細につきまして3ページ事項でご説明さ せていただきます。3ページお願いいたし ます。え、冗談、え、支障係りにおけます 歳出で、え、一般管理でございます。これ は市長及び福祉市長の市書業務に関する 経費を掲載をしております。それから下段 人事係のこちら人事係の で、え、一般管理経費としまして人事係の 事務遂行のための一般管理の処刑費を計上 しております。え、4ページお願いいたし ます。え、冗談同じく人事係の出職員構成 対策経費で、これは地方公務員法の規定に 基づきます。え、職員の福利構成事業に かかる経費でございます。それから下談 同じく人事係の再出職員の人材育成事業費 としまして、こちらは主に職員研修の実施 等々に関する経費でございます。それから 5ページお願いいたします。え、冗談 同じく人事係りので職員健康管理事業費。 こちらはあの職員の健康診断等の地震に 要する経費を計上させていただいており ます。それから下談同じく人事係の再出で 職員の店員管理事業費ということでこちら はあ職員採用試験ですね等に関する経費が 主なものとなっております。それから6 ページに行きましてこちらが人事係の再生 の人件費に関するものでございます。 えっと、昨年の12月におきましても補正 等々でちょっとご説明をさせていただき ましたが、人勧国が、あ、令和7年の内容 が、ま、給料表平均3.3%に引き上げと 、あと気末金面手当てが0.05付き 引き上げという形で、え、上昇しており ます。これに伴いまして、え、では8年度 の人件費を積算していきましたところ、 このような内容という風になっておる ところでございます。 え、そして、え、7ページは、あ、人件費 の科目別の迷彩表を参考資料として、え、 店舗をさせていただいております。それ からその次のページは、あ、特別職一般 職員等々の食別のですね、え、人件費の 総括表という形で参考資料として転させて いただいております。 それから9ページお願いいたします。 こちらは歳入でございます。人事係の歳入 で、え、労働保険費保険者納付金と、ま、 雑入でございます。これ、あの、会計年動 の労働保険料であったり、あるいは、あ、 派遣職員の人件費が生産をした分が入って きますので、そういった入が計あの決済を しております。 そして、え、最後に10ページですが、 これは前回2月20日の答委員会におき まして、え、資料のごをいただいてた分で ございます。研修に関する実績の一覧と なっております。で、え、令和6年度の 実績を参考資料として、え、転候いたして おります。ま、年間、え、これだけの検証 をやっておりまして、で、え、一点 ちょっと訂正なんですけど、前回、あの、 参加者を、あの、2742名という風に私 ちょっと申し上げたと思うんですが、この 表の1番右下ですね、あの、2742名と いうのは対象者数で、え、実際の参加者数 は236名ということで提正させて いただきたいと思います。申し訳ありませ ん。ま、いずれにしましても2戦目ですね 、2戦以上の職員が何らかの研修に、ま、 参加をしているということをがお分かり いただけるかという風に考えております。 え、以上簡単ですが令和8年度におけます 総務総務人事の一般会計投資予算について 説明を終わります。よろしくご審議の上 ご賛いただきますようお願いいたします。 はい、ただいま部から説明が終わりました 。この件について質疑または意見のある方 をお願いしたいと思います。 あ、長、ちょっと僕から聞きたいんやけど、あの、この研修、ま、あの、色々研修されて、あの、ま、職だと思うんですけど、ま、その中で、あの、なんですかね、あの、国家試験 とかあるじゃないですか。ま、あの、い なんですかね、あの、宅地建物とか、ま、 不動産の絡みとか、ま、あの、こういう 行政の職員として、ま、あの、一定の、え 、取得とか知識は得ると思うんですけど、 ま、それに対する国家国家試験を受けると かいうそういうものに対してのあれは、 あの、職員の要望とかありませんか 女性あ、はい。あ、た、はい、福でいいですかね?ご、 あ、はい。課長ですか?はい。あの、職員の資格取得に関しましては女性制度がございまして、で、 10費あるいは試験量等々の半額の女性を、ま、行うというような制度がございます。 で、えっと、ちょっと今正確な年間どれぐらいのそういった申請があってるかちょっと正確今って本当ないんですけど、あの実際にそういう申請が上がってきてあの資格を取得してるっていう職員も実際いらっしゃいます。 うん。ます。 はい。 委員長いいですか? はい。どうぞ。はい。ま、あの、特にあの 、限界で言ったら動木化建築、ま、要する にあの動木施工管理士しね、それとかあの 建築士もま、そ、あらゆる国家試験、ま、 あの、1番あれは、あの、え、ま、なん ですかね、あの、弁護士も、ま、職員から 弁護士になる、ま、そういうのもいいん じゃないかなと思うんですけど、ま、でき ましたら、あの、そういう人材育成のため にね、ま、そういう研修から、え、国家 試験に取られるためにはやっぱりそういう のをあの、あの、人材育 のためにやるべきじゃないかなと。ま、ちょっと私の要望だけしておきたいと思います。はい。 いいですか?で、はい。 はい。 はい。どうぞ。 えっと、ま、今回あの人権費が、ま、増加したってことなんですけども、今その職員が 419人で会計年度職員が 人ってことで、え、これはど人数的にはこう増えたわけではないんですかね。どうに 解除長 はい。 えっと、人数的にはですね、えっと、職員 の方が、え、若干増えております。で、 会計年度が、え、若干減少してるような、 あ、結果としてですね、そういう風な動き になっております。はい。 えっと、いいですか?あ、どうぞ。えっと 、そのやっぱ、あの、ま、職員増やし たってことなんですけど、あの、今現在で は、ま、足りてる状態っていうことですか ね。委員会長。はい。あの、えっと、確か 前回もですね、やっぱり同じようなご指摘 をいただいてたと思います。あの、その年 によってですね、ま、新たにこう業務が 発生するものとか、え、臨時的なものとか あのございますので、あの、可能も ちょっと一概には申し上げにくいんです けれども、あの、一応職員の人数とかそう いう枠っていうのは定員管理計画等と策定 しながらですね、あの、あと閣下の、ま、 ヒアリング等も行いながら、あ、人配置を 行ってはおります。 ただなかなかやはりその時間外等とかも発生してるような状況も確かに現実的にありますので、あの明確に今十分ですよというのもなかなか申し上げづらいところもちょっとあるかなとは思っておりますんでが、ま、そういった計画に沿ってですね、あの配置していってるという状況です。 はい。 あ、いいですか?どうですか? ま、その今デジタル化は結構進んでるんですけど、そういう面で言うとこういずれその職員が、ま、少なくても済むっていう状況にはなり得るってことですかね。 あ、委員課長。 はい。今、あの、まさに経画家の方ですね、 DXを 町内で進めております。ま、これ、あの、国もそういった方針で進めてるますので、あの、我々もそれを期待して人員の削減あるいは業務の効率化ですね、それを期待して、ま、そういったその DX の推進に関しては、あの、一緒にあの、足並み揃えながらやっております。で、当然そういったその人員削減等と業務の法律化を期待して、え、というのが、え、今の考えです。 うん。うん。 はい。はい。わかりました。はい。はい。 いいですか?どうぞ。 はい。 えっと、 5ページのあの、 え、特のあの 健康管理の関係ですけども、予算ベースで 言うと、ま、全年度とあんまり変らないと いうことなんですけども、これ、あ、決算 はどうなってるんですかね?あの、決算 ベースで見ると、え、ま、予算が余ってる とか、その余ってるちゅう言い方は ちょっとおかしいんかも分からんけども、 え 予算の使い方については何かありますかね?えっと、あ、よろしいですか? はい。 えっと、健康管理事業費に関しましては、あの、ま、先ほちょっと触れました。例えば健康診断とかの費用とかっていうのがありございますが、ま、あの、例えば受信する健康診断を受信する職員数が減れば若干あの余ったりとかいうこともございます。 で、その場合は落としたり、え、不要額としてこう、あの、補正かけたりとかいうこともございますが、 ま、大体、え、ほぼれ、え、この金額が必要になってきて、それを、ま、執行させていただいてるというような、ま、状況ですね。はい。 委員長。 はい。いや、あの、気になったがですね、 メンタルヘス予防会長じゃないですか? ストレ、ストレスチェック用でここはあの 、えっと なかなかあのメンタルで、え、今お休みし てる人がおられるということをお聞きして いますんで、国内の健康管理についてです ね、そのこの 投資予算の中で、え、きちっと対応でき てるのかなという ことがちょっと気になったもんですからお尋ねしたんですけどもそこはどうなんですかね。例えばその、 え、メンタルヘス水用分のためのストレスチェックをしたり職業付きプログラムを使ったりという人の増減とかいうのは、ま、当然あの管されてるんでしょうけども、そのことが予算に直血をしていくとかいうような、え、そういうとこはどうなんですかね。 あ、い課長。 えっとですね、あの 、え、メンタルヘルスと、ま、いわゆる 精神等を患らったりという給食された りっていう方も今実際にいらっしゃいます 。で、特にその人数的にあの上限を設け てるとかそういった考え方は持ってません 。 あの、ま、例ですね、あの、大体何命程度ぐらいが出てるというようなことを想定しながらですね、え、対応に当たっておりますですんで、 ま、これがあの、もし費用がもっと必要になれば、ま、例えば補正とかいう話にもなってくるこようかと思います。 で、え、ま、今ちょっとお話が出ましたチェックもですね、あの結局これはあの未然前にその職員のメンタルヘスをこう防止するために毎年あの、ま、アンケートのような形ですね、取ってあの対応してるとで、 あのもしそこで何らかの異常が分かれば位移面談につなげていったりとかていうような対応をしてまして、で、産業位面談産業の先生にはあのベッドこう量とかいう形でこうあのおしゃれをしてるような状況 ですので、そこが今のところ人数が多くなってちょっと対応はできないとかいうようなことにはなってはおりません。はい。 ですんで、ま、現時点ではあのこの予算で、え、とりあえず対応、今我々ができるような対応はとりあえず取れてるのかなと。ただ、まあ、当然今のが 番ベストという風にも思っておりません。 色々改良するところとか、あ、工夫しないといけないところていうのは当然出てくると思いますので、まあ、そういうものが出てきた場合はですね、え、また色々、ま、例えば予算であったりとかいうことは、あの、考えていきたいという風に思っております。 はい。 はい。あの、自、あの、ま、快適な消化環境とちゅうのか、ま、それを作っていかれるのが人職派だろうというのを思ってますので、そにですね、え、配りしながら対応していただきたい。 それとあの実についてまたあの決算の時にお尋ねしたいと思いますんで忘れてなかったら教えてください。 わかりました。はい。 はい。以上です。 はい。 他にございませんか?よろしいですか? はい。 ちょっと長いいですか? はい、どうぞ。あの、ま、ちょっとあの、 課長にお尋ねしたいんですけど、あの、ま 、今の、え、ヘルス予望も大事なんです けど、あの、4ページにね、え、ま、厚生 会の、ま、金額がこれが、あ、妥当かどう かちゅうのはちょっと自分も分かりません けど、あの、やっぱり職員のその福利構成 、ま、要するにあの、いろんな、あの、 文化、芸術、スポーツのね、ま、そういう のをこう趣味で、まさ、ま、されるそう いうサークル的なことが必要じゃないかな 。で、特に今年度はあの、えっと、 ちょっとページあれやったけど、あの、ま 、あらゆるスポーツ選手も市長が何年か前 から、ま、あの、輝がってます。というか 、あの、ま、高に来て子供たちにね、そう いう接触する機会を与えてるんですけど、 やはり、え、やっぱ職員の、ま、全職員が それに参加する必要あれはないですけど、 やっぱり職員もやっぱそこにこう、あの、 趣味の自分が好きな趣味をか、行かせる ようなていう、も、過去にはいろんなあの 、ま、あの、南式薬では全国大会出て、え 、実績も上げた経緯もありますし、やはり あの、そういうああの、スポーツ等の進行 もですね、ま、職員の中で、え、ま、こう 励むも必要じゃないかなと思いますので、 ま、自分はやっぱりこうそこのとこのあの 福利構成の方が、ま、予算が少なかあれば ちょっと上げて、え、職員にやる気を、 あの、そういう、いや、あの、やっぱり こうイコール仕事とそれが生きてくると 思うんですよ。 あの、せっかくそういう事業をやるのに対してですね、き、ま、そういう意味で、あの、私はも、あの、福利構成はもう少し充実するべきじゃないかなと思いますので、ま、そこのところなんか意見があればはい。課長 はい。あの、ご意見ありがとうございます。 あの、福利構成に関しましても様々 ちょっとこう工夫を毎年こう考えながら ですね、やってるところですけれども、 あの、ま、確かに職員の皆さんのこう 例えばスポーツクラブであったりとか、 あるいはいろんなこうそういった文化芸術 に触れた時とかに対するこう女性関係で あったりとかいうのも確かに実施をして おりましてですね、あの、だこれ、あの、 負担っていうのは職員の本法に対して何% とかいう形でこう決まっております。で、 聴収してるという形もございますので、ま 、それを有効活用できるようにですね、 それとやっぱりその広く皆さんのそういっ た職員の福利構成にするようなあ、事業を 、ま、毎年あの考えながら工夫しながら ですね、今頂いたご意見、え、貴重なご 意見をですね、踏まえながら、え、 引き続きちょっと頑張っていきたいなと 考えていきたいなという風に思います。 はい。以上です。いいですか?はい。はい 。ま、あの課長はね、あの、あの野球経験 されてるから、ま、1つのスポーツで言っ たら、ま、私のこう気持ちが分かるんじゃ ないかなと思うんですけど、ま、野球だけ じゃないけど、いろんなスポーツに対して 、また、あの、文化事業も、あの、よく 役者のOBの方で、あの、なんですかね、 あの、コミカ祭りなんかでもやっぱりよう 作品出す、出してる職員さん、あの、OB の方もおられますので、やっぱりそういう のはやっぱりこう、あの、まあ、なんか、 あの、やることも必要じゃないかなと思っ たも で、ちょっと意見させていただきました。 あ、すいません。いいですか?はい。 はい。 皆さん、他ございませんか? じゃあ内容であり、あのですので次に行きます。ええ、事務報告、え、組織の一部見直しについてを議題といたします部の説明を求めたいと思います。はい。課長。 はい。え、それでは引き続きまして事務報告組織の一部見直しについてということでご説明をさせていただきます。 え、資料1ページをお願いをいたします。 まず、あの、1番目の見直しの趣旨で ございますが、ま、本市の組織におきまし ては、あの、令和6年の4月に大規場の 組織改編というのを行っております。で、 え、令和8年度につきましてですね、現行 の組織体制を維持するというのは、ま、 基本的な考えとして持ちつつですね、初犯 の情勢変化を踏まえまして、ま、喫金の 課題に適切に対応するための組織の一部を 見直すということで今考えておるところで ございます。で、え、2番目、その見直し の内容です。え、大きく今回の見直しとし ては2点を考えております。まず1点です が、え、契約検査室の設置でございます。 これ、あの、入札契約事務につきましては 、あの、都市議会等々におきましても構成 性と透明性こういったものは、あの、ご 指摘をいただいてるところでございます。 それとその令和6年の4月1日の組織改変 の際もですね、あの複数の部署から随契約 に関連したその契約事務の一元化、これを 求めるような意見というのもあの出されて おったところでございます。ですのであの 私どもとしましては契約事務の一元化に 向けた検討というのを今後のま課題として おったところでございます。こういった ことを踏まえまして、え、さらなる入、 入札契約事務の適正化を図るとともにです ね、随契約を含めた本市の入札契約事務の あり方、この検討をまず検討を行うという ことで総務部財政化契約検査係かりをです ね、総務部財政化契約検査室に、ま、再編 をしたいという風に考えておるところで ございます。その下の表は現行と見直し後 の、ま、組織体制の図を掲載をしており ます。それから大きく2点目ですけど、 身長者建設準備室の新設でございます。 身庁者の建設につきましては、令和14 年度の共容開始を現在目指しながら、え、 基本構想の策定を進めておるところで ございます。で、この基本構の策定後と いうのは基本計画あるいは基本設計、実施 計画、これらの身長者建設に向けた具体的 な事務というのを始める必要がございます 。で、これらの事を迅速かつ円滑に実施 するためにですね、そう思う財産活用化の 中に慎重者建設準備室を設置をしたいと 考えてるところでございます。え、次の ページ行っていただきまして、なおこの 身長者建設準備室につきましては、あ、 身長者建設事業の進捗状況に応じまして ですね、慎重者建設室に、ま、再編する ことも想定しながらですね、え、今回の 見直しを行いたいという風に考えておる ところでございます。 健康と見直し後の組織傷をしております。で、実施日は令和 8年4月1 日に実施をしたいと考えておるところでございます。以上、簡単ですが、あ、組織の一部見直しについてということで事務報告を行わせていただきました。以上でございます。 はい、ありがとうございます。ただいま出部から説明が終わりました。これにこの件について質疑また意見のある方おられませんか? よろしいですね。はい、どうぞ。 あの、えっと、契約 検査室は失すると、これ議会がずっと、ま 、あの、一般質問あたりで求めてきたこと なんでですね、あ、予約できたのかなと いう風に、あの、受け止めます。で、こう いうものを設置しながら、こう、契約事務 が本当にこう、公平交際ですね、え、に 行われるようにですね、で、職員の皆さん も、え、そこはやっぱ拠点にしながら、え 、頑張っていただきたいと、え、いうこと をお願いしておきたいというの思います。 意見でいいですか? はい。 ま、当たり前やろうけど、これプロポーダルの契約も入っとちことで認識いですね。あ、です。 はい。あの、そういったことを色々課題を洗い出しながらですね、まずそういったその洗い出し、それからそのどういった解決があるのかとかいうそのままず検討をしていただくということですね。ま、様々なその契約方法等々全部全て含めてますね。ということでございます。はい、分かりました。え、皆さん、え、意見ございませんか? はい。 え、意見がないようですので、え、これで、え、人事化は終わりたいと思います。お疲れ様です。 ありがとうございました。 はい。え、3 番経営企画に入ります。議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい、委長。 はい、課長。 はい、おはようございます。え、企画家でございます。 え、それでは議案第7号令和8年度高橋 一般会計予算のうち経営化に関わります 部分について資料に基づいてご説明をさせ ていただきます。1ページをお願いいたし ます。え、1ページは事務の概要となって おります。企画政策係かりとDX推進室の 1室で、え、管理職含め計16名の体制と なっております。え、主な事務事業の概要 及び職員人権費につきましては記載の通り でございます。2ページお願いいたします 。 え、計画家におけます、令和8年度と投資 予算の総括でございます。詳細は2ページ 以降でご説明をいたしますので3ページを お願いいたします。え、ここからは企画 政策係かりの再出となります。冗談は2巻 12目の候補校長事業費で、え、候補田川 の印刷配布等となっておりまして、え、令 和8年度は3年に1度の候補多川の アンケートを実施する予定としております 。え、下段は候補DX事業費で、え、 ホームページの管理や他配信システム使用 量等を計上いたしております。4ページお 願いいたします。 え、冗談は2巻一6目企画費のうち企画 管理費で、え、企画政策の一般管理費の他 、総合計画や地方創生総合戦略の推進に 要する経費となっております。令和8年度 は、え、第6次総合計画後期基本計画の初 年度となりますので、え、市民の皆様に 分かりやすく本市の取り組みを紹介する パンフレットを作成し、全配布する予定と しております。下段は、え、デジタル ラボファブアートアートファブ&アート 事業費で、え、図書館2回に、え、設置を しておりますデジタルラボ図書もの運営に 要する経費を計上いたしております。なお 、当該施設につきましては、え、令和8 年度中に、え、旧田川情報センターに解説 予定の子供第3の居場所へ移転する予定と しております。5ページをお願いいたし ます。 え、冗談は国際交流事業費で、え、国際 交流を任用しましてイベントなどを通じて 国際交流事業を実施するとともに、え、 市内在住の中学2年生を強制社会の先進地 であるドイツへ派遣する経費も計上いたし ております。え、下壇は教育研究機関との 包括連携事業費で、え、これまでの、え、 福岡県立大学の公開と就航祭に対する女性 に加えまして、新たに大学生からの町の 課題解決のアイデア募集を行う プロジェクトを実施することといたして おります。6ページをお願いいたします。 え、上談は広域連携推進事業費で、え、 来年度は第2期田低住自立権強制ビジョン が令和8年度までとなっておりますので、 第3期のビジョンの策定に必要な外部委員 等への車令金等を計上いたしております。 下談はプログラミング教室等実施事業費で 、え、こちらも子供第3の居場所の一角に 、え、地方でも高度な学びを提供できる 環境を整備するため、え、小学校、低学年 から大学生までを対象としてそれぞれの 学びのレベルに応じたプログラミング教室 を実施することとしております。え、実施 方法といたしまして、具体的には、え、市 の方は、え、施設の一出を優勝で 貸し付けることとしまして、え、事業者の そうい工夫による教室の運営や受行者募集 ができるものとします。で、一方で、え、 多川市の住民と、え、市街住民との受行量 に差をつけることで、え、田川市民がより 受行しやすい環境にすることを想定して おりまして、その差額分について市から 助成を行う経費を計上いたしております。 なお、この事業者の選定につきましては 公防を予定いたしております。7ページを お願いいたします。 え、冗談の2巻5項校2目の各系調査実施 事業費は、え、8年度に予定されている 経済の実施に必要な経費を計上いたして おります。下段の3巻2項1目の、え、 子供第3の居場所事業費は、え、12月 議会中の当委員会で事務報告をいたしまし た通り、え、旧田川情報センターをNPO 法人スカイラボサポートセンターとの官民 連携事業として、え、資料記載左側に記載 をしております。1から8までの機能を 有する複合施設として再整備しようとする ものでございます。え、このうち、え、 工事受け費につきましてですが、え、基本 的にはスカイラボサポートセンター様の方 で、え、日本財団の助成金を受け入れて 整備する予定としておりますが、え、仮に 負宅となった場合に備えまして市が直営で 実施する2階部分の工事費を計上いたして おります。こちらは、え、財団の助成金が 採択されれば不要となるものでございます 。え、その他の経費といたしましては、え 、リニューアルオープンまでの維持管理に 要する経費や図書もプログラミング教室 など単独で使用する箇所の備品や Wi-Fi環境の構築に要する経費を計上 いたしております。8ページをお願いし ます。 え、ここからは企画政策の入となります。 え、1段目は14巻2項一目総務費国補助 金で、え、3節の地域未来交付金につき ましては、え、地方創生関係の交付金で、 え、8年度は農業振興推進事業の財源とし て受け入れるものとなっております。え、 2段目の15巻2項1目の個性ある 地域づり補助金は、え、子供第3の居場所 の回収に要する費用の財源として 受け入れる予定の憲法補助除金となって おります。え、3段目の15巻ло一目 総務権委託金につきましては健康方士の 配布事業費に利用するものと、え、各種 統計調査に要する経費の財源として県から 受け入れる委託金を計上いたしております 。え、4段目の16巻1項1目の土地建物 貸し付け収入につきましては、先ほどご 説明をいたしました子供第3の居場所で 実施するプログラミング教室の施設 貸し付け収入を計上いたしております。9 ページお願いいたします。 1段目の18巻18目故郷一づり基金 クレイにつきましては、え、土数上学び塾 からプログラミング教室までの4事業の 財源として取り崩す予定のもの。え、2段 目の18巻一目企業版故郷納税地方創籍 金繰入歴金は、え、令和7年度に受け入れ た企業版故郷納税を一端機器に積み立てて 、え、8年度のプログラミング教制の実施 事業に受するため取り崩すこととしており ます。3段目は20巻4項3 目雑入で各種自己負担金の受け入れと、え、 行目の福岡県市町村進行協会助成金は中学生ドイツ派遣事業の財源として受け入れるものでございます。 はい、10ページからはDX 推進室の再出になります。 2巻17目のDX推進事業費です。 前回委員会で事務報告いたしました田市 DX推進実行計画に基づき地域及び行政の デジタル化を推進するもので令和8年度に 予定してます31事業のうち9事業を本 事業で計上しております。事業内容とし ましては1の継続事業は記載の通りで2 内容変更の手のひ市役所事業は令和6年度 にフロントヤード改革の一環として導入 いたしました公式アプリのことでスマート フォンを活用した市民サービスは今後も 継続的に実施が必要不可欠という中市民の 利便性をさらに向上させるためまた運用 経費の削減を図るための回収を行うもので 、具体的には現在LINEでC公式ホーム ページの更新情報の一部を受け取ることが できますが、回収後はこのアプリで全ての 更新情報を受け取ることができ、また ホームページと同じデジタル基盤を活用 することで運用経費の削減も可能となる ものです。で、3の新規事業の4事業に つきましてはそれぞれ添付の資料でご説明 させていただきます。まず12ページ キャッシュレス決済の導入でございます。 本市では現在市民化の甲府窓口に キャッシュレス決済を導入しておりますが 、近年ます拡大するキャッシュレス化の 同行を踏まえ、クレジットカードやコ度 決済等の多様な支払い手段を導入すること で市民や来観者等の利便性の向上を図る ものです。え、2の事業内容といたしまし ては、今回導入いたしますのは年間約2万 人の利用がある博物館と若い年代の方の 利用が多い保育所になります。で、石炭 歴史博物館におきましてはキャッシュレス 決済の導入に合わせましてポスレジを導入 いたしまして会計処理の迅速化や現金管理 に伴うリスク軽減を図りますがこの ポスレジというものは再下談にあの説明を 記載しております通り商品の販売と同時に いつ何をいくらでいくつ売れたかなどの 情報を一元管理するシステムが搭載された 理事のことでキャッシュレス決済のあ、 キャッシュレス決済端末との連携や、えっ と、在庫管理、売上分析など多様な機能を 持つものになります。で、博物館では入者 の種別が約10種類以上、販売する物品も 20種類以上あるなど、被目ごとの管理が 必要になるため、今回合わせて導入する ことといたしております。で、この ポスレジには自動釣り線機能もございます ので、お釣りの間違いなど現金支払い時の 問題を未然に防ぐことも可能となっており ます。で、事業費はキャッシュレス決済と 、え、キャッシュレス決済端末とポスリジ の導入経費として194万1000円 を見込んでおりまして、そのうち半分の 97万円を地域未来交付金に申請しており ます。で、この交付金の採択の下費は今月 末頃に判明する予定となっております。で 、その他キャッシュ決済には1回あたり 3.25%の手数料が必要となってまいり ますが、こちらは各所管、子育て支援化と 文化障害学習家からそれぞれ予算計上が なされます。続きまして13ページ外国人 対応DX事業です。え、本市におきまして も全国の自治体と同様に外国人労働者の 受け入れの拡大により今後も外国人住民の 増加が見込まれる中、言葉の壁による意思 疎通の困難差が太陽時間の長期化や最来の 発生を招き窓口及び来長者双本の負担と なっております。で、そこで翻訳アプリ等 活用した対応を推進いたしまして、外国人 住民の満足度向上を図りますとともに 外国人の方の対応に時間を取られ、その他 の市民とお待たせすることなどの事態も 発生していると聞いておりますので、窓口 全体の効率化が進むことで全ての市民が 利用しやすい行政サービスの提供を目指す ものとなっております。え、事業内容と いたしましてはタブレット端末10代に 翻訳アプリを導入したものを閣家に対応 いたします。で、貸出し先といたしまして は事前に全長的に会に紹介を行いまして、 そこで手の上がった税務化、市民化、教育 委員会、生活支援化、環境政策化、子育て 支援化を想定しております。で、モバイル Wi-Fi6台というのは翻訳アプリの 利用にはインターネット回線が必要となり ますので本長内のインターネット環境が ない場所でも利用できるように例えば 大会議室や環境政策家の質問室には インターネット環境がございませんので そこでも利用ができるようにと準備をして いるものになります。え、事業費は タブレットの購入や翻訳アプリの導入、 Wi-Fiルーター等にかかるとして 295万5000を見込んでおります。で 、こちらも財源として半分の額を地域未来 交付金に申請中でございます。 で、続きまして14ページ文化剤デジタル 化事業でございます。こちらは文化祭の 確実な保存及び計画的な活用を図るため、 改正博物館法において新たに位置づけられ ましたデジタルアーカイブの作成及び公開 の趣旨も踏まえまして出動品や遺跡の デジタルトレースあとPC上での写真測料 や図作業私席のドローン撮影等による文化 財資料のデジタル化を推進するものになり ます。で、これによりまして調査整理記録 作業の効立化及び制度向上を図りますとに 教育健康研究観光等への利活用を促進し まして文化財の価値を将来世代へ確実に 継承したいと考えております。に事業内容 といたしましては他自治体の事例をそちら のページにも記載しておりますように タブレットPCトレース用ソフトウェア等 を導入しまして品や遺跡等のデジタル トレースができるようにしたりデジタル 画像をもに測料などが行えるソフトウェア を使って文化剤の写真測料や図下げを行っ たりするものです。で、さらにドローンを 活用した撮影によって写真デジのデジタル 化も行うことができます。で、事業費は タブレット、PCやソフトウェアの購入、 ドローン撮影用の費用として 169万4000円 を見込んでおりまして、財源としては同様 に地域、未来、交付金を申請中でござい ます。え、最後に15ページデジタルを 活用した魅力ある地域づり事業として実施 する地域活性化企業人の活用になります。 あの、先ほどの10ページの説明資料の 節のところにデジタル専門人材受け入れ事業委託量として、えっと、 万円が計上されてますが、このうち 万円がこの授業にかかる費用となっております。 で、15ページに戻りいただきまして、 えっと、こちらの事業は地域活性化企業人 の専門的な知見を活用してAIとWeb3 、Web3というのは次世代の インターネット技術のことでございますが 、こちらを、えっと、こちら2つの先進 技術を柱としてデジタル政策を段階的に 進めるものになります。で、具体的には Web3の事業では今年度国の交付金を 活用して構築しましたデジタル基盤を ベースに記載のような内容の検討を行い まして具体的な事業実施を目指すもので ございます。で、またAIにつきましては 近年急速に成長しておりまして、対話型 AIを活用したアバターやCCAIを活用 した独自のFAQ政策、あとを活用した アイデアコンテストの開催などをまずは 検討したいと思っております。で、また デジタル人材の育成というところでは地域 活性化企業人が積極的に地域に入っていき 意見交換と行って地域でのデジタル人材の 規制を図りたいと考えております。で、 それでは次11ページをお願いします。え 、DX推進室の歳入になります。先ほどご 説明いたしました3事業で申請中と申し ました地域未来交付金を入として計上して おります。 え、以上で経営企画化にかかります令和 年度投資予算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。はい、ありがとうございます。あ、ただいま思から説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 はい。 はい。えっと、 7ページですね。え、下山で、あの、今回 旧他が情報センターを複合施設として整備 し、え、官民連携で実施運営すると説明に 書いていますが、え、以前旧、え、東川 高校後地に商業施設を整備するという話が あった際に、え、ただ情報センターも含め て一体的に整理するという話でした。え、 東高校後地の、え、活用については正願も 出ています。え、活用方法について市の 方針として、え、商業施設として、え、 整理するという考え方はなくなったのかお 尋ねしたいと思います。 はい。委員長。委員長。 はい。 はい。あの、東高校地の整備につきましては、あ、今現在ご存知の通り、え、市役所の立えの候補地の 1つともなっています。 で、その結論が出ていない段階でですね、え、今あの離活用の方針っていうのをまだお示しするそういったタイミングではないということでございます。 はい。たまり あの地元への説明はどうなってるんでしょうかね?だ、もうそういうのは、 あ、ちょ、ちょっと、あ、ごめんなさい。 え、サ議員が言われるのは今情報センターの件でしょ。あの、東国高土地の分はちょっとが違うんであの情報センターのあれだけちょっとあの、そこは思部が、あ、ごめんなさい。 情報センターが確かちょっと私の、え、記憶では、あ、元々センターなんか、あの、あれを条例かな変えたんですよね。 ま、一番、あの、それ、それで今度は情報センターで、え、スカイラブを入れることに対しての、ま、あの、ちょっとこう、もういいその入り口の分をちょっと説明してやってもらえませんか? えっとですね、あの、やっぱその全体的で地元は言ってたんですが、やっぱそのそこに入るにしてもやっぱこう地元に説明とかはしたのかなと思ってですね。 うん。あ、はい。委長 はい。委長はい。えっと、地元の空長さんには、え、ご説明には伺っております。はい。で、えっと、ま、その、え、地元の区長さん方のご意向としては、ま、あの、今 議員おっしゃるように、え、田川情報センターまで、え、一体とした、え、幼地として、え、大型 商業 施設の誘致を望んでらっしゃるというご意向行は、あの、受け承回っております。 で、ま、あの、ただ我々といたしましては 、え、ま、商業施設の誘致を、あの、完全 に諦めたということでもございませんし、 ま、そこはあの、都市計画の所管になり ますので、私がちょっとどこまで言えるか あれですけど、え、ま、我々としては、ま 、そこに、え、この今回の子供第3の居 場所を作ることで、ま、人の賑いが、ま、 1つ出来上がるということで、これまでの 地域住民の方々にプラスアルファして、 この方々も商業施設の逆として見込めるん じゃないかなのでこれがあることが、え、 商業施設の誘致に、え、阻害必ずしも阻害 要因ではないのではないかというご我々と しての移行を、え、地元にはお伝えはして おります。で、ま、地元としては全体使っ て欲しいで、我々個使っても問題ないと いうことで、なかなかそこ平行線のままで はありますが、ま、そこはちょっと 粘り強くあのお話はしていきたいという風 には考えております。 はい。 で、あの、市長にお伺いしたんですが、あの、地元やっぱ口区調から要望とかはあったんですか?そう、そういう全体的にその使うのですね。 長、委員長。え、そういった声は伺っております。分かりました。 やっぱりあの地元がやっぱり懸念してる中でやっぱ色々と地域の人たちがやっぱり今後ですねやっていけるように、え、いい方向で行ってほしいと思いますんで、え、十分声を聞いていただきたいなとは思ってますのでよろしくお願いします。 はい。よろしいですか? これあの確か事務報告で何度か上がってきてますよね。 上センターのやつは、あの、そ、今 議員が言ってるのは、ま、上センターのもう今事務報告でされてますから、これを拍戻すことは このね、あの、じゃあない意見だと思います。時、今、あの、ま、ここで正願の審議をする場じゃありませんので、ま、あの、後地についての、ま、あの、地元の要請もあるでしょう。 また役所の主役者の方向性もあると思い ますので、ま、今回は情報センターの分に ついては今回初めてではあの議案じゃない んで、ただ予算的なやつは、え、今年度 やろうとで、まあ、今の子供居場所づりと か、ま、そういうのは確かあの報告受けて ますので、ま、そういうところの質疑と、 ま、ああ、今議員があの言ったのは、ま、 ちょっと全体的なやつにもなると思います けど、ま、そういう解釈でよろしい でしょうか?他にございませんか?あ、 いや、いいです。どうぞ。 えっと、ま、あの、キャッシュレス決済とことで、あの、石炭歴史博物館と、ま、育て支援保育書、足支援化保育書で、ま、ポスレジが入るってことですね。これ、あの、コンビニとかである時ですね。はい。ま、非常にいいことだと思います。あと外国人太陽ですね。 これもあの、ま、翻訳をしてくれ るってことで、あと1つ言えば、あの、 例えば市役省で、あの、今カスタマーズ ハラスメントってのがあるんですけど、 こういうことでこうなんかそういう デジタルを使った、ま、そういう、ま、え 、そういうのが、ま、できないような 防止するようなそういうことはあるん でしょうか?はい、長は はい。あの、令和7 年度、今年度事業といたしまして、あの、電話時の事前の録音をしますというアナウンスが流れた上で通話録音をするといったあの対策をまずは今年度は実施しているところでございます。 はい。 あの、ま、電話対応はね、あの、僕もあの、よく電話しますんで分かりますけども、あの、直接来た場合の、ま、ハラスメントってですか、結構、ま、暴言を吐いたりとかですね、威圧的に言うたりとか、ま、そういう対応というか、そういう対策はできるのかっていうとこなんですけど。はい。 そ、それはあれですか?外国人、ま、外国人で市民のはい。はい。 はい。じゃ、はい。1長。はい。あの、 尋めの件ですが、あの、直接窓口に来られ た方ということ。これはもう相手がそこの 直接の人になりますし、いつ来られるか わからないっていうところで、それをこう 現状で言うとですね、なかなかデジタルで 対応するっていうのは、あ、難しいんじゃ ないかなというのが実感です。 え、ただ、ま、そういったものに対してはその、ま、電話ももちろんですけれども、ま、そういったことが起こった時にその対応できる職員 うん。こういったことでですね、今対応しているということで、ま、今後そのそういったデジタルにですね、委ねられるようにな、あ、そういった技術の発展があった場合には当然ですけど検討していくというようなことにはなろうかなと思います。 はい。はい。 ま、あの、その来た方が例えば、ま、録音はできるとかですね、あと、ま、ビデオカメラで取れる、取れるとか、ま、そういう対策も後でこうね、あの、なんかこちら側がちゃんと対応したんですよっていうことは言えるようなですね、ま、対応も必要なのかなと思いますんで、ま、今後検討していただければはい。はい。 はい。え、よろしいですか? はい。 はい。副長。 はい。あの、子供の第3の居場所のとこで 、えっと、スカイラブさんがあの、ま、 中心になって、え、やっていただくという ことで、実はあのご当の商店街が第3 土曜日に、ま、賑合作りをやってるんです けども、2月の おイベントの時にスカイラボさんがフード ロスを中心に、え、大規模にあの商店街の 中で、え、 協力していただきまして、で、随分なあの 2になったし、ま、今後も Jスカイラボさんに協力をしていただき たいというのが、ま、地元の予防だったん ですけども、ま、そういう活動してる スカイラボさんがですね、あの、子供の居 場所作りでもしっかりと頑張ってほしいな 、え、思って、ま、ここはあの、エロルを 送っておきたいいうの思います。それから 、あの、えっと、DXの関係ですけども、 いわゆる地域未来交付金を活用して3次元 やるということで、ま、今月末にどれも そのね、決定するという、ま、いい方向に 、え、迎えばいいなという思ってます。で 、ま、あの、総額で320万ぐらいですか ね。330万 ぐらいの事業なんで、ま、あの、例えば 採用されなくても、え、他の財源を使って ですね、是非あの実行、え、 事業化をして行ってほしいなという風に 思いますんで、もう1つ頑張り ます。はい、ありがとうございます。答弁 いいですか?はい、いいです。 皆さん他にございませんか?あの、ま、これはもう、あの、私からあのキャッシュレスのやつで、あの、ま、あの、ボスって言うんですかね。 あの、今要は、あの、携帯電話で、ま、 あの、博物館だけじゃないで、今指定管理 者制度で、ま、いろんな施設の中でも、 あの、美術館でも入業者、あの、え、入場 機、入場量の取るところがあるんで、ま、 そこのところもやっぱりこう、あの、 ちょっとこう、ま、今お金のかかることや けど、そういうとこも検討していただき たいと、あの、指定管理者だけで料金取っ てるとこですね。ま、そこの男とこもどう なんかなということと、あの、今 えっと 、ま、そうですね。それとあのあと今あの 、え、窓口のま、あの中で今外国人が今 結構多いんで外国人がやっぱり日本の特に 多の文化とか、ま、要するに隣組ゴミの 問題とかいろんな問題で、え、ま、そう いうのが解消できるようにあのやはり言葉 の弊害があると思いますので、ま、あの AIを利用すできるような、まあ、今AI 結構進んでますので、ま、そういうのが やはりこうもう少しお金のかかることと 思うんですけど、ま、あの、窓口に、ま、 何かなんかそういう対応ができるような ところも必要じゃないかなと思っており ますので、ま、なるべくあのここで働い てる方々の、ま、あののあのやっぱりこう えお助けかあのあれになるような行政は やるべきじゃないかと思ってますので、ま 、そこのところ、ま、私の意見として答弁 はいいんで よろしいですかね?なかったらこれで よろしいですか?はい。じゃあ内容ですの で、え、次に移ります。え、議案第21 号、高橋市仮地域、え、持続的発展計画の点についてを議題といたします。出候部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。それでは引き続きまして、え、議案第 号、高橋市仮地域持続的発展計画の策定についてご説明をさせていただきます。え、 1ページお願いいたします。 え、まず計画策定の理由ですが、え、仮 地域の持続的発展の支援に関する特別措置 法、いわゆる仮素法となりますが、え、 こちらの現在の法律が、え、令和3年度 から12年度までの10年間の次元立法と なっておりまして、本市ではそのうち前期 の5年と後期の5年でそれぞれ市町村計画 を策定することとしております。で、その 現計画が、え、令和7年度までとなって おりますので、令和8年度から12年度 までの5年間の計画を策定するものであり ます。え、次に計画の内容ですが、基本的 方針として現行の加素計画の構成、第6次 総合計画、第3期川市未来創生総合戦略 など上位計画の内容を踏まえて作成を いたしまして、計画に定める内容につき ましては加素法の規定に従うものとして おります。え、次のページをお願いします 。え、計画期間は令和8年4月1日から令 和13年3月31日までの5年間でござい ます。で、最後に、え、関係機関との協議 状況ですが、県の協議はすでに完了して おりまして、承認をいただいております。 で、本議案を可決いただきましたら、え、 件を通じて国に報告するとともに、え、 下川市のホームページで公表予定といたし ております。なお、計画内容の詳細につき ましては、え、別殺で、え、田市仮地域的 発展計画を配布させていただいております ので、後ほどご参照くださいますようお 願いいたします。以上で議案第21号 市持続的発展計画の策定についての説明を 終わります。よろしくご審議のお願い いたします。はい、ありがとうございます 。え、ただいま部からの説明が終わりまし た。この件について質疑または意見の方を お願いしたいと思います。ありません。 ありませんか?よろしいですか? はい。 はい。え、じゃあ内容ですので、え、ま、採決に入りますが、その前に取るのとかございませんね。 はい。 よろしいですか?はい。では、あ、それでは採決を行います。議案第 号、高川市地域持続的発展計画の定について、え、原案の通り決することにご異議ございませんか? よし。 はい。ご異議がないようでありますので、原案の通り可決したいと思います。 え、これで、ええ、経営企画化を終わりたいと思います。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 番、え、総務会に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。え、出候部の説明を求めたいと思います。はい、委員長。 はい、課長。 はい、お疲れ様です。 お疲れ様です。 え、総務部総務でございます。 え、それでは議案第7号令和8年度高橋市 一般会計予算のうち総務部総務官の所管部 についてご説明いたします。資料の1 ページをお願いいたします。 このページは、え、総務官の事務事業の 概要について記載いたしております。1の 執行体制につきましては総務法制係かり、 情報係かりの2、課長課長補佐を含めて、 え、計8人の職員体制で準事事業に 取り組んでおります。次に、え、2の主な 事務事業の概要 3の職員人権費につきましては記載の通り でございます。説明は割愛させていただき ます。2ページをお願いいたします。 このページは総務化分を合わせた投資産の 総括用でございます。詳細につきましては 次のページ項でご説明させていただきます 。3ページをお願いいたします。 このページは総務法制の再出でございます 。は一般管理経費でこれは条例規則その他 法制に関する事務や各種審議会小問弁護士 相談電話業務等について管理運営するため の経費でございます。地質の主なものは 顧問弁護士食卓報酬郵便量交換業務委託量 検索システム使用料でございます。続いて 、下段は文書管理経費で、え、これは文書 の保管保存に使用する、え、文書ホルダー や文書箱など文書管理にかかる消耗品費で ございます。4ページをお願いいたします 。 このページは総務法制の入でございます。 え、雑入として情報公開所請求副車量を 計上いたしております。え、これは情報 開示請求等にかかる開示文書のコピーや その郵送量で、え、文書の交付を受けた方 は支払う実相当の費用負担でございます。 5ページをお願いいたします。 このページは情報管理係りの再出でござい ます。え、事業名は情報システム運用管理 事業費でこれは本市の情報システムを安定 稼働させ、業務の円滑な遂行を図るための 経費でございます。支出の主なものは クラウドサービス利用量保守委託量標準化 共通化対応業務委託量でございます。え、 このうち標準化共通化対応業務委託量に つきましては国が進めるシステムの標準化 共通化について、え、当初令和7年度中に 標準準居システムへ移行予定であったもの のうち令和8年度に延伸になったものに ついてその延伸分にかかる経費を計上 いたしております。なお、このシステムの 標準化共通化にかかる経費のうち、 システム構築にかかる分につきましては、 全額国のデジタル基盤改革支援補助金の 対応と対象となっております。 え、6ページをお願いいたします。 このページは情報管理の入でございます。 雑入として、え、その内容は田川地区電子 自治体推進協育会負担金、田川情報 セキュリティクラウドの共同利用負担と いった田川地区7村の共同負担金と再出で ご説明いたしました国が進めている情報 システムの標準化共通化に対するデジタル 基盤改革支援補助金でございます。 このデジタル基盤改革支援補助金につき ましては情報管理係かりにかかるものの他 のにかかるシステム回収の再出予算に応じ た補助金額分も計上としております。 7ページをお願いいたします。 このページは情報管理係にかかる債務負担 行為でございます。え、債務負担行為を 設定するものは内部情報系システム量で 期間は令和9年度から令和13年度まで、 え、言動額は記載の通りでございます。え 、事務事業につきましては令和9年1月に 保守期限を迎える内部情報システム、え、 これはあの財務会計や情報管理にかかる システムでございます。え、これら システムの更新にあたり、え、新たに5 年間のシステムのリ数契約を締結するため 、債務負担行為を設定するものでござい ます。 以上で、え、議案第7号令和8年度高市 一般会計予算のうち総務部総務官の所管に ついての説明を終わります。よろしくご 審議のほどお願い申し上げます。 はい、ただいま部からの説明が終わりまし た。この件について質疑または意見のある 方お願いしたいと思います。 ございませんか? いいですか? あ、どう佐。 あの、市長の件の第 3者委員会は今年度中になんか結果出る。 はい。課会長。 はい。委員長。はい。あの、3月のあの おじさん説明の際にも、あの、ご説明させ ていただいたんですが、ま、今年度中に あの結果が出るかどうかというところを 含めてですね、まだあの明確にあのインク 、え、第3者委会の方から回答いただいて おりませんので、今現在はあの繰り越し 移名拒否費を、え、設定してですね、あの 仮に、え、令和7年度に報告ができない 場合は令和8年度においてもその予算を、 え、施行できるように措置している ところでございます。以上でございます。 はい。佐だ繰り越したらまたお金かかるよね。年度もたいたら はい。委員長、 今はあの令和7 年度で、え、予算した分についての繰り越しになりますので、え、あの、その最初の、あの、え、予算措置した分内で、え、出行することを予定しておりますが、ま、今後仮にですね、あの、その第 3者調査 委員会の調査が長くなればですね、新たに算が必要にすることなる可能性もございます。 以上でございます。 はい。佐者委員会の結果が出た時は、え、どういう風にして市民に知らせる、報告するということも考えてますか? はい。委員会課長。 はい。委員長。 はい。 え、まだあの調査結果報告の内容についてあの事務局の方ではあの承知しておりませんので、ま、その内容が出たあでですね、改めて第 者調査委員会と、え、その公表のあり方について協議有したいと考えております。 はい。 以上でございます。 よろしいですか? はい。 他にございませんか? 委員長。はい。委員長。 はい。あの、生林の回線の時期じゃないか なと思うんですけども、え、それの同向が どうなってるのかですね。それともう1つ 、あの、6ページにある標準化、え、 共通化対策、業務委託量、え、確か、え、 作業が遅れてるという風に認識してるん ですけども、そこら辺はどうなってのか ですね、2点をお伺いします。はい。課長 。 はい。え、まず政治理審査会の、あ、委員の件です。委員の、え、趣議の件ですが、え、ちょうどあの今年度 3月31 日おって原因の人気が、あ、終了することとなります。 うん。 そこであの4月1日以降のまた2 年間の政治理審査会の委員の就任を、え、それぞれの団体や、え、個人の方に今就任の依頼をお願いしてるところでございます。はい。 はい。え、よろしいでしょうか? ハルトも1つ中 それとはい。え、次にですね、えっと、標準化、標準去システムへの遠についてご説明させていただきます。 まず、あの、え、令和7年度中に、令和7 年度中に標準準去システムの移行ができ なかったシステムにつきましては、今回 この当初予算に、え、その予算を計上させ ていただいております。まず、あの、職員 に、え、職員の業務に主張が生じないよう にですね、秋頃に、え、 移行を行う予定としております。また、 あの、その移行に際はですね、え、円滑に できるようにですね、え、例えばですね、 あの、え、そのシステムの操作について、 え、動画で編集してですね、それを事前に 確認いただくことで、あの、秋の秋に実施 しますシステムの意向が円滑にできるよう な、そういったあの、手法も取り入れて今 を進めてるところでございます。以上で ございます。委員長。はい。副長。ま、心 のあの人気については今震だということで 、え、推移を見て見守りたいという風に 思いますが、今その言われた、あ、えっと 鉄下対応の業務委託はこれは、ま、明らに なるということなんで、ま、その事前に あのビデオ渡りで、え、研修をして、え、 知識を職員さんが、え、 勉強できるるちゅうか あ、対応できるような予備期間があるということなんですかね。ちょっとそこをもう 1度お願いします。 はい。委員課長。 はい。委員長。あの、当初令和7 年の秋に、え、移行する予定にしておりましたので、すでにあの昨年の夏ぐらいからですね、 あの、進めておりまして、ま、それをまた継続してですね、来年、あ、今年の秋を予定してますので、また、あの、 え、夏以降にですね、具体的に、え、減価の方と調整を図りながらですね、円滑な移行ができるように取り組んでまいりたいと考えております。 はい。あの、ま、あの、システムの移行が どういう 状況なのかということはちょっとあの 整理できないんですけども、ま、秋からと いう、ま、年度内8年度内にということに なるわけですから、おそらくこう窮屈な スケージの中で、え、作業していかなくて いけないということで、ま、職員の皆さん に、え、負担がかからないようにですね、 え、先ほど言われたようにこう十分な期間 があるわけですから、そこを利用して是非 、あの、対応していただきたいという風 にお願いしおきます。承知しました。 はい。 よろしいですか? はい。 皆さん他にございませんか? はい。 よろしいですか? はい。 え、他にないようですのでこれで 番総務終わりたいと思います。お疲れ様でした。ありがとうございました。え、すいません。 分間ちょっと休憩落としたいと思います。え、 55分。あ、もうちょうど 11時にします。ごめんなさい。11 時に、え、11 時に再開したいと思います。 え、5番、財政、あ、第 3活上家に入ります。え、議案第 7号8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。え、思部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 え、ただ今まより、え、議案第 7号令和8 年度高川市一般会計予算のうち財産活用化にかかる予算を説明します。資の ページをご覧ください。え、当日価の事務事業の概要です。 え、執行体制につきましては、え、財産 活用係かり、え、財産管理係りの苦り、え 、25名となっており、え、事務事業の 概要人権については、え、記載の通りと なっております。え、続きまして2ページ をご覧ください。え、当初予算の総括表 です。え、冗談の歳入は 2251万8000円、え、下段の歳出は 3億8000、え、 3億8330万2000円 です。少につきましては3ページ以降で 説明いたします。 え、3ページをご覧ください。 え、こっからは財産活用係かりの再出です 。え、冗談は事務機器と維持管理費です。 え、これは財産活用化が所管する、え、 高速プリンター等、え、事務機器の購入 及び維持管理景、え、事務机、え、椅子等 徴用器具の購入費を計上しております。え 、主なものとしては高速プリンターで使用 するインク等の消耗品等です。え、下段は 、え、庁小営エネルギー化事業費で、え、 視聴者の空調設備に関する管理委託量を 計上しております。え、4ページをご覧 ください。 え、冗談は財産管理一般経費で、え、こう いう財産の管理に関する経費ですが、え、 主なものといたしましては、え、建物火災 保険料等の保険料、え、職員が出張した際 の有料道路の、え、通行量等を計上して おります。え、下段は有給施設、え、 利活用経費です。え、ここでは旧いい加金 球条の、え、不動産鑑定評価の手数料と、 え、旧、え、教育庁等解体工事により、え 、建物に損傷が生じた、え、裁判所に 対する、え、事業損失保障費を計上して おります。 え、続きまして5ページをご覧ください。 え、冗談は身長者整備事業費です。え、 ここでは現在策定を進めております。え、 身長者基本構想を検討していただいている 、え、委員の皆様に対する金等を計上して おります。 え、下談は庁整備基金費です。え、新聴者 建設向け財源として、え、庁整備基金の 積み立てを行うものです。 え、続きまして6ページをご覧ください。 え、このページは財産、え、活用係かりの 歳入です。え、1段目は総務使用量で主に 視聴者等の使用量収入を計上しております 。 え、2段目は財産貸し付け収入で、え、 等価所管の普通財産の貸し付け収入を計上 しております。え、資料の9ページをご覧 ください。 え、ここに、え、その貸し付けの内容の、 え、詳細を期待しており、記載しており ますが、え、打ち訳けは、え、土地が24 件、え、建物が1件となっております。 え、続きまして、え、6ページ お戻りください。え、1番下の段ですが、 え、雑入として福岡県が設置している、え 、待機汚染常時監子測定局の負担金を計上 しております。え、これは測定局の危器の 、え、電気量の負担金となっております。 え、次に7ページをご覧ください。 え、ここからは財産管理係りの再出です。 え、冗談は、え、車両管理費となっており 、当価の公用者38代分の維持管理費を 計上しております。え、主なものは燃料費 、え、修繕量、自動車購入費となっており ます。 え、下段は財産管理費となっており、え、 本庁者、え、所管値及び指導等を含めた 交油財産の維持管理費を計上しています。 え、主なものといたしましては、え、会計 年度職員、え、8名分の人件費、え、また 視聴者の電気量、え、電話量、清掃委託量 、エレベーター、電気設備の管理等委託量 、え、使用値の樹目伐採委託量となって おります。 え、続きまして8ページをご覧ください。 え、このページは財産管理係りの入です。 え、主なものは視聴者別に設置している 太陽光発電設備による、え、電力販売収入 や、え、他、え、広域水道企業団からの、 え、清掃委託量の、え、負担金なのです。 え、ここで、あの、先ほど財政化のところ 出ておりました、あの、委員長からのあの 、え、集約された後の残り支援住宅4です ね。あの、県についでちょっとお答えし たいと思います。一緒にありがとうござい ます。あのえっと今 あの午で新しい有罪に検設されておりますが、え、その後地についてですが、え、現在の当然だ宅の管でありますが、え、今ある建物ですね、あの除約の方針とか、ま、いつ頃やるとかいうのがですね、まだあの詳細には、え、固まっておりません。 え、そういうような塊り次第ですね、あの 、建築住宅化とが協議重ねてですね、え、 その後に、え、町内組織であるこ有財産 課題検討委会等ございますので、そこに 議論してですね、あの、方向性を決めたい と考えております。え、以上持ちまして 財産おります。ご審議のほどよろしくお 願いします。はい、ありがとうございます 。え、ただいま部から説明が終わりました 。この件について質疑または意見のある方 お願いします。 あ、いいですか?じゃあ、 あ、どうなるほど。 公者の件で書かれ 代あるってことなんですけど、えっと、ま、たまに僕あの工用者見ますけど結構ボロボロの車があるんですよね。これ、これちょっとどうなのかなと思いながら、ま、ちょっと錆びてるとかですね。 で、ま、あとはその、ま、 代ってことで、これはこんなに必要なのかなっていうところも つ疑問でですね。その辺に関してちょっと、ま、分かることがあれば はい。課長。 はい。 え、ご質問をお答えします。えっとですね、で、あの、今ちょっと、ま、古い車があるといったような、あの、今年、あの、 1台、あの、予算しておりますけども、 あの、1 台、あの、購入水場になっております。 その車をですね、え、確かにあのもう、え 、22万、223万km乗っておりまして 、もうちょっとあの維持管理に経緯が かかるということで新車に入れ替える予定 としております。え、ま、あの、フリー ですけれども、あの、常日頃からですね、 あの、維持を配りますので、あの、ま、 大事にはならないかなという感じで思って ます。それからあの、ま、38 代ということですけど、え、こん中のは、えっとですね、実際職員があの普通の家の職員が共容で、え、使用してるのは、ま、約 30代と で、え、残りの8 代については、あの、視聴者とかあとバキューム、あ、 え、ダム、パッカ車ともございますね。 え、多い時はですね、あの、その 代と言ってもですね、あの、もう足りなくなってもう断る状況も出ておりますので、ま、え、今のように大数で適当かなという考えを持っております。以上です。 はい、わかりました。 よろしいですか? はい。 他にございませんか? いません。 よろしいか? はい。 はい。どうぞ。はい。 あ、あの、課長。 はい。え、ま、先ほどあの大生化の時に僕 ちょっとあの、ま、流れから言ったらそう いう流れになると思いますけどね、 やっぱりあの1つずつ行ってね、あのそれ までまたあの年数が変わってくるからま どういう風にこうあの極端に言ったらもう あの活用のま民間に売りま 売却するとか、え、行政でどういう風に 使い方がするとかいろんな方法があると 思うんですけどやっぱそこはやはりああの 、え、建築住宅から移る時にはもうすでに ね、あの、やはりこう対応できるような 体制を、ま、僕は取ってもらいたいなと 思います。あの、そうしないとまたあの 土地の確定とかいうのもまだやらないいけ ないとこもあると思うんで、もうそういう のはもう建築住宅の方にさしてもいいと 思うし、またあの撤去するにしても やっぱりこうおる人がやっぱりこう スムーズに入れるような状況も作らない いけないでしょうから、ま、それとかあの やはり色々こう過去にそこに移住する人の 権利とかあ、まのが発生して難しい場合で やはりこう計画がえいいけない場合になる と思うんで、やっぱりそういうとこがない ように、あの、やはりこう、ま、常に、 あの、なんかなんですかね、あの、え、ま 、計画だけはやるべきじゃない。そして、 あの、議会に報告してはいただきたいと いう思いをします。次、あの、もう早めに できるように言ってもらいたい。そして、 あの、そこにやはりこうインフラも必要な とこがあるかも分かりませんので、そこの 表体効果も見るべきじゃないかなと思うん で、ま、あ、財産のあの、ま、高市の財政 に入るように、ま、そしてそこを活かさ れるような活用は必要でないかと思うんで 、ま、是非そこのとこだけ検討して いただき、ま、これはもうあの、すいませ ん。僕の意見ということでお願いします。 答弁いいですか?答弁いいです。はい。 え、皆さん他によろしいですか? なかったらこれで割りたいと思いますがよろしいですか? はい、では他にないようです。えっと事務報告橋市庁者整備基本素の中間報告についてを議題といたします。出行部の説明を求めたいと思います。 はい。 はい。課長。 はい。え、それでは、え、お手元の事務報告資料をご覧ください。 え、ただ今より、え、田川市長者整備基本 構想の、え、中間方向について説明いたし ます。え、現在本市では身長者の建設に 向けその整備基本構想の策定に取りかかっ ております。え、高層の検討手法といたし ましては、え、財産活用化において原因を 作成し、福祉をトップとした町内組織で ある公有財産課題検討委員会において審議 を行い、え、そこで決定された案を外部 委員会である、え、多聴者整備基本構想 検討委員会に図り審議していただくといっ たものになります。え、1ページをご覧 ください。 え、ここには新聴者基本構想検討委員会の 委員の方々の名簿を掲載しております。え 、昨年11月に第1回の委員会を開催し、 現在まで4回開催いたしております。え、 2ページをご覧ください。 え、田庁者整備基温構想の小立ての構成案 を掲載しております。え、本日はこのうち 第5章までの中間報告となります。 え、3ページをご覧ください。 え、まず、え、第1章田川市役所の、え、 現状と課題の整理です。 え、現庁者は、え、昭和41年度に建設さ れた、え、本管及び別管の、え、2等で 構成され、建設後約60年が経過し老朽化 が進んでおります。え、現状者の課題とし て1耐震性の不足2老朽化3共愛化4分散 化5ユニバーサルデザインへの対応不足え 、6防災拠点としての機能不足え、7DX への対応8への配慮としてより、え、中断 の表においてそれぞれの現状と、え、課題 の内容を記載しております。 え、例えば、え、丸1耐震性の不足では、 え、耐震診断の結果震度6程度の地震の 振動及び衝撃に対して、え、東海または 崩壊する危険性があるといったものや、え 、丸4分散化の部分では教育委員会等の 部署が分散しており、え、市民の利面性が 損われているといったことが挙げられて おります。え、続きまして第2章、え、 身長者建設の必要性です。 え、現庁者の課題を解決するためには耐震 回収等による方法と、え、立替え進による 方法があります。え、対震回収等を実施し ても、え、残りの使用期間が10年から 20年程度であり、え、60年間の トータルコストを考慮すると進築の方が、 え、経済的であります。え、また大震回収 等では共愛化分散化の課題は解決されない ため、え、身長者は、え、立替え新築に よる整備といたします。 え、続きまして、第3章身長者建設の基本 方針です。 え、本市の上位計画等との整合性や現長者 の課題等を踏まえ、え、身長者、え、建設 の基本理念と基本方針を定めます。え、 基本方針といたしまして、え、市民の生活 を守り、持続可能な街づりを支える庁と いたしました。え、続いてその基本理念 実現するための基本方針を5つ定めており ます。1番、耐震安全性で備えた防災協し て機能する調査。え、2番、誰もが利用し やすく利用者に優しい調査。え、3番、え 、業務効率を高め、質の高い仕事ができ、 職員が働きやすい庁。え、4番、え、環境 に配慮した庁。え、5番、財政状況を 踏まえたコンパクトで経済的な庁として おります。 え、次に4ページをご覧ください。 え、第4章身長者の必要、え、規模です。 え、冗談の表では、え、必要な機能につい て、え、1番左の列に、え、解決すべき 課題、え、真ん中の列に、え、身長者の 基本理念基本方針、え、右の列にそれぞれ に必要な機能性能を記載しております。 え、1つを例と、1番上のオレンジの部分 ですが、え、1番左の率の課題として耐震 性の不足等が上げられており、え、2列目 にそれに対する気温方針として、え、耐震 安全性を備えた、え、防災拠点として、え 、機能する庁という方針を立て、え、右の 列でそれに対応する必要な機能性能欄で、 え、耐震安全性の確保、え、防災拠点機能 、え、業務継続機能を上げております。 え、続きまして冗談右側、え、身長者の 規模について記載をしております。 え、様々な基準を参考に、え、ま、結論は 1番下の業になりますが約1万1700 平米を、え、身長者の目標面積とします。 え、ちなみに、え、現在の本庁者や教育 委員会事務局の質等の合計面積は約 1万1300平米 となっております。 え、次に、え、下段の第5章身長者の建設 位置です。 え、身長者の、え、建設候補地を選定する にあたり、え、1敷地の特性2街づり3 市民等の利便性4防災拠点としての有性、 え、5経済性が重要な視点であると考え ます。え、公地は土地の購入費や用地交渉 等の時間を抑えることができる周知の中 から、え、一定の敷地面積を確保すること ができる。え、1番、え、旧田病院時、え 、2番旧中央中学校時期、え、3番旧田東 高校時期の3つとします。え、3つの構知 を先ほど申し上げた、え、5つの重要な 視点から総合的に評価を行った結果、え、 3番の、え、旧高架土地の評価が1番低く 、え、2番旧中学校の時期の評価が1番 高い結果となりました。で、以上のこと から公知として大きな問題、大きな課題が なく、え、敷地面積に余裕があり、え、他 の行使と比較して、え、防災性や市民等の 利弁性など機能において優意性のある、え 、2番の9中央中学校が、え、身長者建設 の候補として最適であると判断しており ます。え、続きまして5ページ、6ページ をご覧ください。 え、ここにはですね、え、先ほど申し上げ ました、え、5つの重要な視点から各候補 地の、え、評価を示めしております。 え、例えばですね、え、申しますと5 ページの、え、下段、え、市民等の利便性 、え、かこ10番公共交通企画による アークセス性については、え、遺体や 南通りのバスが近接してるといった理由 から、え、旧東高校時期の評価が高いと なっております。え、また次のページ、6 ページですね。え、下段6ページの下段の 、え、20番、え、市民アンケートでは、 え、1番の、え、高石の敷地値が、え、 評価が1番高いといったように、え、各 項目で、え、評価をしていった結果、え、 先ほど申し上げたように最終的に最高点を 獲得した、え、旧、え、中央中学校時期が 身長者建設の行使として、え、最適である と判断いたしました。 え、以上が、え、現時点での身長者整備 基温構想の中間報告となります。で、今後 はですね、え、先ほどのお示ししましたが 、残りの第6章、第7章ですねを固めた後 に、え、住民説明会の実施や、え、 パブリックコメントの募集も行う予定とし ており、え、その後の9月を目度に、え、 気温構態を感染させる予定としております 。え、今後も不質進めにおいて、え、議会 の皆様には、え、報告を知っていきたいと 考えております。 え、続きまして、新聴者整備に関する市民 アンケート結果の報告です。8ページを ご覧ください。 え、本庁者は市役所の利用実態や、え、 身長者建設に関する意見を把握し、え、 より市民ニーズに即した理面性の高い身長 者の整備を検討することを目的に アンケート調査を実施しました。え、調査 対象、え、調査方法、調査機関、え、回答 状況は、え、記載の通りとなっております 。 え、次のページ9ページから32ページ までアンケート結果をお示ししております 。 え、まず9ページは、え、回答いただいた 方の、え、性別、それから、え、年齢構成 となっております。 で、10ページは、え、居住地域。え、 11ページは、え、職業。え、 ページは、え、市役の利用頻度や平均滞在時間、 え、利用目的を記載しております。 で、え、14ページには、え、市役所を 訪れる際の交通手段、え、それから市役省 利用時の不便不満を、え、記載しており ます。 え、続きまして、15ページは、え、市 役所の立替えについての回答です。 え、市役所を立替える場合、え、重視す べきと考えること、え、最大3つ選択にし ておりましたが、え、 災害時に市民を守る防災の拠点であること が最も多く、え、ついで、え、財政負担を 考慮した規模であること、え、それから 市民生活における、え、様々な相談の拠点 であること、え、公共交通機関からの アクセスがしやすいことが、え、ほぼ、え 、同で回答されおります。 え、続きまして16ページをご覧ください 。 え、市役所を立替える場合適当と考える 場所。え、市役の立替位置としましては、 え、職員駐車場が最も多く、え、ついで、 え、旧公和土地、旧中央中学校土地となっ ております。 ええ、なお現在の市役所の場所で立替えの 場合は、え、仮乗車が必要となることから 、え、職員駐車場に建設する前提での質問 となっております。 え、また、え、湯田五大浦大ぶ小学校航空 にお住まの方が、え、旧部地 を、え、それから板神奈川鎮西小学校が、 え、旧川東高校土地、え、田小学校航空の 方が、え、旧中学校土地を選択した方が 多い傾向となっております。 え、それから17ページから32ページ まではアンケート調査において自由記述欄 を設けておりましたので、え、そこに記述 されていた内容を、え、掲載しております ので、え、後ほどご覧ください。 え、それから33ページをご覧ください。 え、こっから、え、最後の41 ページまでは実際に、え、市民、え、使用された、市民アンケートを、え、添付しております。え、以上を持ちまして事務報告ります。 はい。え、ただいま執行部から説明が終わりました。 あ、この件について質疑また意見のある方いらっしゃいませんか? あ、じゃあいいですか? はい、長。えっと、ま、市役所の立替えの 予定値と、まあ、3つありますけども、 えっと、 ま、ま、利便性から言えばやっぱりあの、 ま、先ほどありましたけど教育委員会とか 保険センターとかやっぱ男女共同三角推進 室などが、ま、施設がこう、ま、集合的に なるっていうところが多分1番いずれ便利 だろうなと思うんですよね。そこに行けば 全て揃ってるみたいなとかですね。で、 あの、いずれはですね、今、あの、文化 センターもちょっと離れたとこあります けども、ま、文化センターもも、もう いずれ立て替えなきゃいけないってことも あればですね、文化センターも近くにあっ て、で、文化センターの中に例えば レストランがあってとか、ま、そういう こう文化センターにもう常に行きやすい ところにあるっていうのも1つのあれなん かなと思うんですよね。だから、ま、そう いう集約した施設があった方が、ま、いい のかなと僕は思いますんで、ま、そういう 土地を、ま、1番広いのは中央中学校 みたいですけど、ま、その辺をちょっと、 ま、検討していただくと、あ、ま、あの、 どのような人もこうきやすいのかなと思い ますね。はい、以上です。答弁はいいです か?答弁は何かあればあ はい。長 え、そうですね。あの、公共施設の主約化 というのは、あの、議員の言われ通りです ね、あの、常に、あの、課題として持って おります。で、え、ま、え、様々な施設の 主役についてですね、え、各担当とですね 、協議ですね、え、今後、ま、実施計画、 あ、今後ですね、あの、ま、基本計画を出 ていきますので、え、その際ですね、ああ 、検討していきたいと考えております。 以上です。はい、ありがとうございます。 はい。よろしいですか?はい。他に よろしいですか? はい、よくありい。はい、どうぞ。はい。 ちょっとよろしいですか?あの、ま、こう やって検討結果、あの、検討委員で、ま、 もう、あの、こういうけ、あの、いろんな 意見でだ出されてますけど、ま、基本的に ね、あの、私は思の人にちょっとこう、 あの、お伺いしたいんやけど、ま、あの、 今日、あの、都市計画で平成鉄道の、ま、 あれも問題出るんですけど、やはりあの 田川伊駅、田川五藤寺駅、自分、あの、 どっちがあの公共施設があればやはり駅 利用者を考えるのも1つのあの 何年か前にあの警察署が東地という話は 聞いたことあるんですけど、ま、僕はそ、 私はもう個人的にはそこでいいんじゃない かなと思ったんですけど、ま、あの、すぐ 飛んだしましたけど、あの正直の話、あの 、やはり決めるとか僕の1人の意見等は ありません。ないけど、やはり今の一体 駅舎に対して、あの、要するに、あの、 一体駅に上客をやっぱり増やす方法ちゅう のも1つ考えないいけんとないかな。そこ で街づりのやはりこう広がりが出てくるん ではないかと思っております。で、え、 やはりこう点数の中で行けば耐震性とか、 あ、あの、ごめん、あの、え、なんですか ね、あの、こ、大雨網降った時の、ま、 そこは県立大学も条件一緒やもんね。え、 で、あの、ま、決して僕は言い、あの、 ご藤国家土地云々をあの、進めるわけでも ないけど、じゃあ中央中学、後地を今後、 あの、市役所を持ってくる時にはそれが 高市に今後どういう風な街づりの中になっ ていくのか、いや、既存の税務所とか法務 局とかあるからここの近くがいい。ま、 そういう利便性はあると思いますけど、 やはり高橋市全体的に見た時にやはりどこ の場所が今後いいのか、あ、やっぱりそう いうところを考えるべきじゃないかなと。 で、あの、ま、あの、自分は 是非哲ロを残すべきだという、ま、あの、 思いなんですけど、わがまな思いではない んで、この街づりにはやはり必要な施策の 1つで、あの、やはり、あの、やはり田川 の将来の街づりした時にどこの候報がいい かとかいうのが、それぞり、あの、この アンケートにしてもやはりこうやっぱでき たら全員世体に一応出すぐらいの予算かけ てもいいと思います。それと、え、やはり こう、あの、建設のメリットデメリットで 言ったらやはりここの今の現状の近くの、 え、収地がいいという思いもあるけど、 やはり今後あの、今取材コートとか入札の 色々な問題がある中で、やはりそこも慎重 にですね、やはりこう検討していただき たい。そして、あの、やはり、あの、過去 に出現が向こうに移った時もよかったら こっちの方が良かったとかいう意見も当時 市民の方からもそういう意見があったと 思うんですよ。それでやはりこう、え、 あの東学、日中学も今後まだ検討しなく ちゃいけませんけど、やはりあの立地、 適正化とかそういう構想の中でやはりあの 中心市街地をどう生かしていくかといった 時に公共施設があるところに、あ、公共の 土地があればそこをうまく活用するという のも1つの案ではないかと思いますので、 ま、私は個人的な意見です。あの、委員長 じゃありませんので、1議員としてですね 、そこのとこはもう少し慎重に、え、 踏まえてやはりこう幅広い意見を徴収して 検討していただきたいという思いでござい ます。そう、そこでやはりこう、え、ま、 どっちが、え、プラスかマイナスかちゅう のは出てくると思います。時高の将来性を できたら見ていただきたいなと。 それで判断していただきたいという思い です。答弁は いやできたらお願いします。いいですか? いや、もうそれは担当任せますと課長答弁できます。 あ、はい。課長 あのですね、ま、調者の位置についても、ま、あの、ま、中心市街地どうするかことにつ、あのことについて、あの、いろんな意見があるのは、あの、承知しております。 で、また、え、駅のとか、あの、ま、公共 交通駅の活性化についてもですね、ま、 それがじゃ、あそこにあるのが市役所が いいのかとか、ま、商業施設がいいのかと か、それともそれ以外なのかといったのも いろんなあの、え、議論があるのは承知し ておりますが、ま、今のこの、え、基本 構想の検討委会の中ではこういう数値化 いたしまして、え、九州中学後市がいつも ふわしいのではないかといったことには、 え、なっておりますので、ま、え、調査 位置につきましては基本的にはちょっと このあの地中進めさせていただきもし、え、重大ないろんな前提条件が変わったりした時には、ま、あるかもしれませんけど、基本的にはこの中学基地時で進めていきたいというのが、え、事務局の考えです。以上です。 いいですか? はい。いや、次、それはもうあの、こう いう市の流れでそういう形になると思う けど、過去にね、そういうこう、あの、 立てた後にまたいろんな意見が出る場合が あるので、ま、できたらその、これはあの 、え、全市民にねが分かるような、あの、 やっぱりこうあの納得がいくような形の中 に、あの、これはやっぱり反定権もある、 賛成権もあると思います。あの、あると 思うんで、この僕が言うのが、え、正論 じゃありませんけど、あの、立てた後に、 あの、やっぱりいろんな指摘が受けない ようなそのいろんな方向、あの、意見等を 調理しながら検討を進めていっていただき たいというのはもうあの、もう当いんで、 あの、そこのところだけ、え、一議員とし ての、あの、質問させていただきたいと 思います。はい、ありがとうございます。 ま、特にアンケートについてありましたんで、ま、アンケートは人口本あの人体とかですね、いうとこも考慮しながらという意見だったと思いますので、よろしく検討しておきます。いいですか? ありがとうございます。 はい、 じゃあ皆さんいいですかね?他に はい、です。 じゃあ、あ、すいません。あの、他に内容ですのでこれ 番大生活用化終わります。お疲れ様でした。 はい、お疲れ様でした。 はい。えっと、え、 6番税務に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算を議題とします。え、出行部の説明を求めたいと思います。委員長。 はい。課長。 え、それでは議案第7号令和8年度高橋市 一般会計、え、予算のうち税務関係部に つきまして、え、説明いたします。 え、1ページをお願いします。 え、税務化における事業の概要でござい ます。え、3名での執行体制、主な事務 事業の概要及び職員人件費につきましては 記載の通りでございます。2ページをお 願いします。 え、全科にかかる令和8年度当初予算総括 用でございます。え、冗談が入、下段が 再出となっております。 え、令和7年度の投資予算と比較すると 産入については1億895万9000円 の像。え、再水につきましては 3413万9000円 の像となっております。え、詳細につき ましては3ページ以降の資料で説明いたし ます。 え、3ページをお願いします。 え、こっからは市民税保険税係かりの再出 でございます。え、冗談は不可徴収費で、 え、市保険税、え、係係かりのにおける、 え、会計年の任用職品の人件費を含む、え 、業務にかかる経費でございます。え、 主なものとしては、あ、先ほど言いました 会計年度任用職員2名分と、え、確定 申告等 予定の会計年度24職員2名分の人費を 経住してます。うん。ええ 、また、え、10節の印刷費は例年等同様 に、え、窓明風と、え、え、納税通知症等 を作成のための予算を計上していますが、 え、全国共通の標準化システムの移行を令 和8年10月、え、令和8年10月中旬 から実施予定であり、え、10月以降の システム切り替した農等を作成する必要が あるため約160万円程度の増となって おります。 え、12節のシステム開発委託量ですが、 え、昨年延期された全国共通の標準化 システム の移行のために、え、現在使用している 関連システム、いわゆる課税システムなん ですが、え、について、え、標準化 システムに対応できるように解消すること や令和9年度以降希望法人に対する軽自動 車税の納税通の電子化に対応 できるようにシステム回収を行うための 予算を記住しております。 ええ 、18節の地方税共同機構負担金では、え 、全国の地方公共が強度して運営する組織 で、え、申告や納税等が行える、え、LX システムを開発運用している同機構への 負担金を計上しております。え、なお人件 費の高等の影響等によるLXシステムの 開発費用の増加や、え、納度 のイジにより、え、同機構が運営する、え 、エルタクシステムを利用した、え、納付 が増加しており、え、前年度と比較すると 約170万円程度の増額となっております 。え、また同説の軽自動車税環境性能割 徴収取り扱い費負担金では、え、令和元 年度から、え、自動車スト得税の配信に 伴い開発、え、開始された税ですが、え、 当務の間、え、県が負荷徴収を行うため、 え、その事務費として令和7年度の実績に 応じて県に交付するものです。なお環境 性能割は経営自動車の取得にさして燃費 性能に応じて、え、付荷されるというもの で、え、収入額は年々増加しているため、 え、前年度と比較すると約20万円程度の 増加となっております。 え、下段は負荷聴収費の税、え、幹付金で ございます。え、これは年度途中での修正 申告などにより生じた税の幹付金の見込み 額を計上しております。え、4ページ上を お願いします。 え、こっからは市民税保険税係かりの参入 でございます。え、1段目は個人市民税の 原年課税分でございます。え、標中の本 年度と前年度の予算額は当初ベースでの 比較となっており、え、前年度の当初予算 と比較すると約8900万円程度の像と なっております。え、この主な要因は、あ 、最低賃金の上昇などによる給与所得や、 え、農業所得の増加が見込まれると考えて おります。 え、2段目は法人市民税の原念数分で ございます。え、こちらは、あ、え、前 年度の当算と比較すると約3300万円 程度の増と見込んでいます。え、これは 現在費等の高等など、え、物価同行に応じ た対応が進んでおり、え、その結果企業 収益は改善しているという風に考えており ます。え、3段目は、あ、経自動車税の 原念課税でございます。 え、こちらは前年度の投資産と比較すると 約230万円程度の像と見込んでおります 。 え、 はい。え、4番目、え、は、軽自動車税の 環境性能割の原年課税分でございます。え 、こちらは、あ、前年度の投資産と比較 すると約660万円程度の源と見込んで おります。 え、経営自動車税の環境性の終わりにつき ましては、え、経営自動車の取得の際に、 え、燃費に応じて、え、復活されるという 説明をさせていただきましたが、え、この 後令和8年度税制改正にかかる事務報告で も行いますが、え、環境性能終わりにつき ましては令和7年度末で、え、廃止される ことが、え、令和7年12月26日付けの 各撃決定をされております。え、なお毎月 、え、県から納入される環境性の終わりに かかる、え、歳入額は、え、2ヶ月遅れで 受け入れることとなります。え、つまり令 和8年2月3月の環境の終わりは令和8 年度に受け入れる見込みであるため、令和 8年度当初予算につきましては2ヶ月分の 歳予算約200万円を計上しております。 え、また今回の環境性の割の配信に伴う 地方全、え、原分は、え、国は安定財源を 確保できるまでの間地方に対して財源措置 を実施する見込みとなっております。え、 5ページをお願いします。 え、1段目は、あ、え、Cタバコ税の原念 数分でございます。え、紙、え、紙巻き タバコよりも低い税負担であった加熱式 タバコについて、え、国は税負担の差を 解消するため、令和8年度から課税保式が 見直されております。え、昨年、え、前 年度の投資予算と比較すると約680万円 程度の像となる予算を計上しております。 え、2段目、え、は、あ、鉱山税、え、の 原連数分でございます。こちらは、あ、 最高考量に応じて、え、付加されますが、 昨年度の投資予算と比較すると約14万円 程度の像となる、え、予算を計しており ます。え、3段目は原付、え、自転車との ナンバーブレードの最高手数料にかかる 収入 収入。え、4段目は個人県民税の負荷徴収 事務、え、伴う、え、事務取り扱い経費と して県から交付される総務総務費委託金で ございます。え、いずれも決算 の状況等を交流して3を計しております。 え、6ページをお願いします。 え、こっからは固定3税係かりの再出で ございます。 え、主なものとしましては、あ、固定 3000係にかかる会計年度任用職員1名 分の人権 、え、費を計上しております。 え、それから12節の、え、固定資産評価 業務委託量ですが、え、令和9年度に実施 される3年に1度の評価に、え、向けた、 え、業務に、え、関する一択量につきまし て、え、令和6年、え、から令和8年度 までの3年間の債務負担行為をすでに設定 させていただきましたが、え、今回委託量 として、え、3674万円 を計上するものです。え、なおこの支出は 令和8年度最終年度に一括して支出する 予定でありますので、今回計上するもの です。 え、それから同説のシステム開発委託量 ですが、ええ、先ほど申し述めました通り 、え、標準化システムの移行を令和8年 10月旬から実施予定のため、え、現在 使用している管理システム、これ、え、 評価システムなんですが、え、その標準化 に対応できるように回収を行うことや、え 、令和9年度以降、ええ、希望法人に 対する固定資産税の、え、納税通の電子化 に対応できるようにシステム回収を行う ための予算を計 標準化システムの移行に関する開発委託の 一部は補助対応となっておりますので、え 、歳予算は総務化の方で計上しております 。 え、 はい。え、それから13節のシステム量な んですが、え、法務局の時期移動情報等を 連携するためにシステム並びに、え、科 評価業務を円滑するための、あ、科評価 システムを計上しております。え、7 ページをお願いします。 え、こっからは工程係かりの入でござい ます。 え、1段目は固定3000の、え、原面 課税分でございます。え、こちらは、あ、 本市の地下の減少は、え、下げ止まりの 傾向にあり、え、心臓地区の増加、あ、等 も見込まれ、え、さらには企業等の減価、 え、減価償却費の減少を上回る設備投資党 による償却資産の増加が見込まれるため、 え、前年度の投資と比較すると約6000 程度の像となる予算を計上しております。 え、2段目は、え、国有資産と所材市町村 交付金でございます。こちらは昨年エドと 同様の予算を計上しております。 え、3段目は新型コロナウイルス感染症 対策中保税原点特別交付金でございます。 え、こちらは国において、え、新型コロナ ウイルス感染症の影響を受けながらも新規 に設備投資を行う中小企業とを支援する 観点から、え、固定産税を軽減する措置が 、あ、3年間最大、令和8年度まで、え、 その措置が適業されることになっており ます。え、なお令和8年度は本制度の最終 年度であり予算額が確定しているため、え 、昨年度に引き続き当初予算で、え、計上 するものでございます。え、8年度は 3万7000円を計上しております。え、 なおこの景に伴う固定産税の原収額につき まして、つきましては全額で、え、補填さ れることになっております。 ええ 、8ページをお願いします。 え、こ、こっからは収納の再出でござい ます。え、冗談は副長費で、え、 収納掛係かりにおける会計年の任用職員の 人金含む、え、徴収業務にかかる経費で ございます。 え、主なものとしてましては収納係かりにおけ会計年の任用職員 名分の人費である報酬が学、え、報酬等を軽しております。 はい。はい。 え、11節の 振り替え口座好金受け払い手数料や、え、 コンビニ収納と事務委託量では、え、口座 振り替や、え、コンビニ収納等にかかる 事務手数料を計上しております。なお コンビニ収納にかかる1軒あたりの事務 手数料は、え、税抜きですが69円から令 和8年度は74円に値上げとなっており ます。 はい。 え、 はい。え、それからですね、え、12 節の保守委託量ですが、え、収納係りで、 え、滞能整理のために、え、使用する システムの保守委託を形上しております。 また同説の標準化共通化対応業務委託量で は、え、昨年延期された全国共通の、え、 標準化システムへの、え、移行の地震とめ 、え、現在使用している関連ズム、これ、 え、滞能管理システムなんですが、え、 標準化に対応できるような回収を行うため の一択量を計上しています。え、なおこの 業務は全額補上対応となっております。 え、下段は、え、負荷徴収費のファイナル 、ファイナンシャルプランナーによる、え 、え、相談業務委託量で、え、12月分 ですね、え、委託を計上しております。え 、9ページをお願いします。 え、こっから収納の参入でございます。え 、1段目は個人市民税、え、2段目は法人 市民税、3段目は固定資産税、4段目は軽 自動車税の、え、対能繰り越し分でござい ます。いずれも過去の決算や、あ、決算や 、え、決算見込みを状況を考慮して、え、 予算を計上しております。え、なお、え、 水の収納付ですね。え、つきましては、え 、社会同行として最低賃金や賃金の上昇と いう生活を緩和する傾向も見受けられ、 また、え、企業等においては近年の 、え、賃金上昇や現在の高等などの影響 から、え、商品価格やサービスに反映さ れることが見受けられる一方、え、物価の 上昇に賃金の上昇が映てないというほども などもあり、え、個人市民税を中心に掃じ て令和8年度は、え、厳しい納付状況に ある、え、なるという風に考えております 。一方で、え、市勢の課税ですね、え、 調定につきましては、え、最低賃金や賃金 の上昇に伴う給養所得の像、それから農業 所得の像が考えられること、それから法人 の収益が健であることなど、あ、水全体の 収入医学は昨年度の東産学を上回る額を 計上しております。え、このような状況と 考えますが、引き続き公平高成の税の負荷 聴に取り組んでまいりたいと思います。 え、10ページをお願いします。 え、1段目はそ手数料、いわゆる特鉄量の 予算を計上しております。え、なお令和5 年度、え、課税分からですね、特手手数料 は徴収しないという風になっております。 え、2段目は生納付に伴う金、3段目は 滞能処分を計上しております。え、いずれ も過去の決算及び決算見込み、え、決算 見込みをの状況を雇用し予算を計上して おります。以上で簡単ですが、令和8年度 高川市一般会計投資産のうち、え、税務化 関係につきまして説明を終わります。ご 審議のほどよろしくお願いします。 え、ただ今ま思部からの説明が終わりました。え、この件について質疑または意見のある方はお願いしたいと思います。はい、いいですか?じゃあ はい、中、 えっと、ま、最入で、え、ま、 億ってことで、これは、ま、過去最高になるんですか? はい。課会長、 あの、あ、そっか。 ま、過去最高になるのは最高になるんですけど、 で、人数がね、 ま、人数がこう金額がる。 はい。あ、いいですか?あの、ま、固定資産税が結構、ま、収入として上がってるんですけど、これはやっぱあの家を立てたりとかそういう人が増えたっていう、それが主原因になるんですかね。 あの基本的には家を立てる人は毎年、え、あの計上するんですけども、ま、若干増えてる。 若干増えてる。 はい。ただあのそれ以上に先ほいましたけどもあの法人等の設備投資ですね。え、こちらの方が顕に、え、上がってきてるというような、あ、分析予してます。うん。 いいですか? はい、どうぞ。 えっと、ま、あの、ま、税収が上がるっていうのは、ま、いいことなんですけど、そのやっぱりあの、ま、物価がですね、すごく高くてやっぱあの生活しづらいっていう、ま、給料がなかなか上がらないっての つの大きな原因だと思うんですけど、ま、あの、あんまり取らないで欲しいとあるんですけど、ま、その辺は、ま、今後の課題ということで、ま、物価がね、上がるて、ま、あの、その収入が上がるようにね、していただければと思います。はい、以上です。 よろしいですか? はい。 他にはございませんか?え、じゃあ、ま、泥収が上がるんですけどたら物価が上がるということでちょっと辛いとこがあると思うんですけど。はい。ま、あの、他にないようですので次に移ります。え、事務報告令和 8年度 税制改革地方税の概有優について議題といたします。 思興の説明を求めます。はい。委員課長。 え、それでは令和 年度税改正か括中方税の概要について、え、主な関係部分を中心に、え、報告させていただきます。 え、1ページの1、え、1ページの1、え 、令和8年度税改正にかかる法律の経過 及び見通しをご覧ください。え、令和7年 12月26日付けで、え、令和8年度税 改正の対抗が、え、閣議 決定されております。え、それに受けて 政府は令和8年2月20日付けで、え、 中方税法等の一部を改正する法律案が今 国会に提出されております。え、なおこの 法案につきましては国今令和8年3月末 までに成立交付を目指すという風に、え、 されております。え、それでは今回の税制 改正に関連して一世にかかる主ものについ て報告をさせていただきます。え、国は 物価住所を踏まえ、え、個人、え 、住民税、え、市民税をにかかる給養所得 控除の見直し等を措置を講ずる他、え、軽 自動者税の環境性能割の廃止など税制上も 必要な措置をこずるという風にされており ます。え、2番目いきます。え、個人住民 税における物価上昇における税負担のへの 対応をおご覧ください。え、今回の税制 改正では、え、かこ1除額の拡大として1 つ目は兄載されています通り、え、給与 所得控除の最低保障額を見なす、え、 見直すこととされております。え、具体的 には物価上昇への対応の観点から、え、給 所得工上額の最額を現行の65万から90 、え、すいません。え、74万、え、に 9万円引き上げるというものです。なお この、え、個額9万円のは令和9年度、え 、10年度の個人住民税にかかる2年間の 次元措置とされており、令和11年度から は69万円になるとされております。ええ 、なおこの適用は、え、令和9年度以降の 個人住民税、え、について適用されること となります。え、2つ目は、え、に記載し てます通り1人親控除を見なすこととされ ております。え、具体的には1人の1人の 子育てにかかる負担軽減のため、え、 1人親向上額を、え、現行の30万円から 33万円 に3万円引き上げるというものです。え、 なおこの適用は、え、令和9年分の所得に かかる令和10年度の個人住民税から適用 されることとなっております。え、次に2 、え、所得要件の拡大として、え、1つ目 は兄に記載しています通り、え、費用親族 及び同形、え、配偶者の合計所得金額に かかる要件について現行の58万円以下 から62万円以下に4万円引き上げると いうものです。2つ目は委に記載してます 通り1人親のせ、1人と整形をいつにする 、え、この総所得金額等にかかる、え、 要件について現行の58万円以下から 62万円以下に、え、4万円引き上げると いうものでございます。え、2ページをお 願いします。 え、3つ目はに記載しています通り金労 学生の合計、え、所得金額に、え、かかる 要件について現行の85万円 以下から89万円以下に4万円引き上げる というものです。え、なお適用はああいう いずれも令和8年度分の所得にかかる令和 9年度の個人住民税から適用されることと されております。え、次にかこ3参考とし てですね、え、今回の個人住民税の見直し につきましては物価中象に伴う税負担の 調整であることを踏まえ、え、昨年に 引き続き国は地方に対して特断の財源措置 は行わない見込みでございます。え、3番 目、え、固定資産に、え、移ります。え、 かこ1、え、世帯規模の変化を踏まえた新 、え、新築住宅にかかる税額の減額措置の 拡充延長をおご覧ください。え、兄記載し ています通り、現行新築住宅につきまして は一定の床面積要件等によって、え、新築 後3年度分、え、長期有料住宅につきまし ては新築後、え、5年度分の5年度分が 税額の1/2減額措置されることとなって ます。いわゆる新宿ですね。え、意に記載 してます通り床面積要件の加減を現行の 50平米、え、となってるところを 40平米に緩和すると、え、上限を現行の 280平米となっているところを200、 え、40平米に引き下げることとなって おります。なお適用は令和8年4月1日 から施工される見込みであるため、ええ、 令和8年4月1日以後に進築された住宅に かかる令和9年度 以後の固定産税から適用されることとされ ております。え、次に、え、各に、え、 面税点の見直しをご覧ください。 え、これは物価が上昇してることを踏まえ 、固定産税が課税される基準額、いわゆる 、え、固定資産税の面税点を見直すことさ れております。え、具体的には土地に関し ては前回見直しに比較すると地下の下、あ 、地下があ、下落していることを踏まえ、 え、据え置くこととされておりますが、過 については現行の20万円から30万円に 10万円引き上げ。え、償却資産について は現行の110万円から180万円に、え 、30万円引き下げるというものでござい ます。え、なお適用は令和9年4月1日 から施され、え、令和9年度の固定産税 から、え、適用されることとなっており ます。え、3ページをご覧ください。 え、4番軽自動車 税における、え、か、え、1、え、環境 性能終わりの廃止をご覧ください。え、 官僚性能の終わりにつきましては令和画 年度から自動車ストーク税の配信に伴い 火事された税ですが、え、軽自動車の取得 に際して燃費性能に応じて孵化されると いうものです。え、今回の税制改正に伴い 、え、米国アメリカの完税措置が自動車 産業に及ばす 、え、教を緩和し、え、国内自動産業の 活性化を図るとともに、え、自動車スト得 における、え、負担軽減等を実現するため 、え、令和7年度で発、廃止されることと なっております。え、またかこに参考とし て、え、今回、え、環境性の終わりの配信 に伴う、え、中方税の原種部分につきまし ては国は、え、安定財源を確保できるまで の間、え、地方に対して財源措置を実施 する見込みでございます。え、最後に、え 、税制改正に伴う法案の成立時期によって は、 え、本会議の指勢条例の改正案が中東提案 ができない場合がございます。え、この 場合、え、応自定に基づき、え、市張の 先結処分という形で対応させていただき たいと考えております。え、以上で令和8 年度税改正、え、過去保税、え、の概要につきまして事務報告を終わります。 はい。 え、ただ今出部から説明終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 はい。 はい。長、 えっと、ま、個人住民税のことで、え、給養与所得控最低保障学の市ということで、ま、あの、ま、改正前は 65万円で改正後74万円と69 円ってことで、これは 8年度所得にかかるものと、令和 9年度が、ま、9ですけど、ま、令和10 年度は4 ってことで、これはそれ以降がどうなってるんですかね?どうなるんでしょうか はい。課長、 あの、国が示してるのは、え、わゆる 10年度、11年度からずっと基本的に 69万円 あ、 という風になります。 69万円。あ、一緒ってことですね。あ、 3年間だけあ、 3年間なってますけど 3年目の65万から69万 はずっと今んとこ続くと戻ることないよね。 はい、わかりました。ありがとうございます。しいです。 はい。はい。 それと財政は国が見てくれるということですね。じゃ、ちゃ、ごめん、ごめん。あの、税子中はね、 これは見てくれないでしょ。 見てないから。 うん。 これは、あ、やっぱり、あ、ごめん。 あ、あの、え、え、環境性の終わりとか、あ、そういうとこはいますけど、これはあくまで物価の関係で、え、国が面倒を見ないという風にと、 先ほどの意見で物価が上がった、上がった分のあの、あれですね。分かりました。 だからじゃあいいですか?これ住民税が減るっちゅうことですよね。収入的。 ま、若干減るんじゃないかな。うん。 その分は国は見てくれないちゅうことですね。はい。 はい。 あの、えっと、一応予算的には、先ほどももそうなんですけど、増えるという形させて、あの、継承させていただいてます。当然、あの、 え、この税制改正、ま、去年の税改正も含めて、え、向上が上がりますんで、その分は減り、減ります。もちろん、あの、当然非税が増えますんで。 いりますけども、え、それ以上にあの賃、え、最低賃の上昇とかそういうものを見まれるためにあの予算的には正はあるという風に考えております。 分かりました。はい。はい。 よろしいですか? はい。 じゃあ他にございませんか? はい。え、じゃあ、あ、他にないようですのでこれで 番電終わりたいと思います。お疲れ様でした。 えっと、え、皆さんにお諮りします。あの、これ、え、午前中はこれで終わって、え、安全、安心は午後の 時からしたいと思いますけど、よろしいでしょうか? じゃあ、あ、これで、え、休憩を落としたいと思います。 では再開いたします。えっと、お疲れ様です。え、 番安全安心待ちづり家に入ります。え、議案第 7号、令和8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。 出部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。お疲れ様です。 お疲れです。 安全心松づくです。え、議案第 7号令和8 年度高市一ぱ会計保正予算のうち安全安心無松づり化に関わります初予算の説明をいたします。 ページをご覧ください。え、事務事業の概要です。 執行体制につきましては2で構成され、え 、課長以下15名で業務に当たっており ます。主な事務の概要につきましては苦り それぞれ記載の通りでございますのでご 参照ください。え、職員の人権地震につき ましても記載の通り、え、早計 1億914万5000円 でございます。2ページをご覧ください。 え、総括表です。冗談は入です。え、歳優 の規模は5485万1000円 で、え、下段は歳出でございます。歳出の 予算の合計は 8億8700万221万6000円 です。詳細を10ページ以降で説明させて いただきます。3ページをお願いします。 市民共同推進所管の歳出です。え、冗談は 交通安全対策費です。主なものは、え、田 市安全安心作り推進協議会負担金の交通 安全対策分と、え、田川交通安全協会補助 金です。え、交通安全県民運動の実施や 新入学時へのランドセルカバーの配布など の経費に当てております。 え、下段は爽やか街づり金費です。え、 新市町村進興宝くじ交付金及び街づり自販 機寄付金を、え、爽やか街づり基金に 積み立てようとするものでございます。4 ページをお願いいたします。 冗談は、あ、市民活動推進事業費です。え 、市民団体等が取り組むボランティア活動 や市民と行政が共同で取り組む活動などを 支援育成するための事業費でございます。 爽やか街づり提案事業や美しい街づり広域 清掃活動、え、共同事業提案制度といった 補助メニューを実施するためのものでもの でございます。下段は地域コミュニティ 活性化事業費です。主なものは、え、地域 コミュニティ活動の中で、え、中核であり ます自治会への区長組長等への放奨金です 。え、それから宝くじの社会貢献広報事業 として、え、自治総合センターが実施して おります一般コミュニティ女性事業の助成 金を1件分計上させていただいております 。5ページをお願いいたします。 共団は市民共同推進費です。主なものは、 え、市者の表彰にかかる気象学部門票等の 保障費用とそれから松づり支援自動販売機 の電気料金でございます。下段は防犯事業 費です。主なものの1つは、え、田川防犯 協会連合会負担金です。この連合会は、あ 、田川市、河原町、糸田町、福、赤村で 構成されておりますが、え、世帯数を根拠 に負担を算出して、え、新入学児童への 防犯ブザーの配布などを行っております。 もう1つは、あ、田安心街づり推進協議会 負担金で防犯対策分の負担金でございます 。え、これは令和画年度に設置された LED防犯等の10年リースの負担金の うち今年度分となるものでございます。 6ページをお願いいたします。え、市民 共同推進の入でございます。え、冗談は、 え、総務使用量です。街づり、え、支援 児童販売機が設置されている箇所の土地 使用料です。え、2段目は、あさえ、総務 管理費委託金です。自衛官募集に広法田川 掲載委託金でございます。3段目は、え、 一般寄付金で、え、仮の計上をしており ます。4段目は、あ、総務寄付金でござい ます。松づり自販機売上金からの寄付金で 、え、加年度実績から見込んだもので ございます。7ページをお願いいたします 。引き続き市民共同推進掛係かりの歳入で ございます。冗談は爽やか松づり基金国入 金です。爽やか街づり事業補助金等の市民 活動事業費や、え、コールマイン フェスティバル重、それから田川防犯協会 連合会負担金や、え、田市安全安心負担金 等といった防犯事業費に重ため、え、基金 から繰り入れるものでございます。え、 下段は雑入です。自治総合センターから 助成される一般コミュニティ女性事業、え 、助成金の受け入れ一見分の計状や、え、 福岡県市町村進興協会からのハロウィン ジャンボ交付金及び松づり自販機電気代の 受け入れ見込みが、え、額となっており ます。8ページをお願いいたします。ここ からは防災安全対策所管のでございます。 冗談は 田川地区消防組合への負担金です。え、 人口割が50%、災害出動割が50%の 基準により算出されました、え、市町村管 での負担割割合を算定し、え、多の負担金 となっております。下段は、あ、消防運営 事業費です。主な支出は消防員報酬等の 人権費と大員活動の更新費用でございます 。9ページをお願いいたします。 冗談は消防団充実事業費です。え、本件は 、え、消防団員の訓練にかかる事業費を 計上しております。内容は訓練のための 出動報酬や受行量となっております。下談 は消防施設管理経費です。主なものは消防 格納庫、消化線、豪華水層の維持に必要な 施設の修繕量や、え、高熱推費、それから 消防自動車の維持に必要な燃料代や検査に かかる経費、保険料などを計上いたして おります。 10ページをお願いいたします。冗談は 消防施設設備、え、整備事業費でござい ます。主なものは第14本分断の消防、 これはあの夏休の駐在所付近にございます が、え、この建設費と旧格納庫の解体工事 費、え、それから、え、7年度に移設した 第9分断の旧格納庫。これはいい加の伊等 産業付近にありましたが、この解体費の 計上でございます。 その他に水道企業団による、え、水道管 回収計画に沿って更新の必要がある消化線 、え、設置工事費を、え、25箇所分計上 いたしております。次に、え、防災体制、 え、下段は防災 体制充実事業費でございます。主のものは 主なものは消防防災専門員2名にかかる 人件費や、え、追加する災害備蓄食料の 購入費用でございます。 11ページをお願いいたします。 こちらは防災安全対策室所管の入でござい ます。1段目は社会資本整備総合交付金 です。え、道路に面した危険なブロック米 の撤去補助、え、制度に基づきまして、え 、国から補助金を受け入れるものでござい ます。2段目は、あ、災害対策費補助品 です。同じくブロック米の撤教補助制度に 基づきまして県からの補助金を受け入れる ためのものでございます。3段目は、あ、 え、安全安心作り基金国入れ金です。 こちらは防災安全対策所管の消防費所事業 の財源として安全安心増基金を当てる ため入れるものでございます。次に4段目 再課団は雑入でございます。消防ラインの 退職に際し、え、消防基金から退職放金を 受け入れるものや団員から福祉協の加入 負担金を受け入れるためのものでござい ます。12ページをお願いいたします。 え、工事予定表です。え、第14分、え、 消防格納庫建設工事でございます。工事 概要は、え、敷地326.8平米 に鉄コンクリート作り平立て建築面積 80平米の格納庫を建設しようとするもの でございます。え、後期は、え、今年7月 から、え、9年の3月までの9ヶ月間を 予定したしております。位置は数に示して おりますように、え、夏吉駐車や、え、 郵便局の付近で現地で立替えを予定した いたしております。え、説明は以上で ございます。ご審議の上ご承認ください ますようお願い申し上げます。ただ今ま 執行部からの説明が終わりました。 この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 なんかありませんか うん。 課長、あの ページにあの消防員によるドローンの研修があるんですけどこれあのまこれ導入してまそんなにならないんですけどこれあのあのま使われん方がいいんやけど災害等でこう使うことが過去にあったんやろか?あ長え今のところあの実績はございません。 今現在はあの団全体で、え、捜査の訓練をするような状況で、え、 分断と本部とに、え、免許資格者を配置して今年度で、え、あ、失礼。来年度で、え、各分団に、え、ドローンの免許者が揃うというような形になっております。 はい。委長、ちょっといいか? あ、はい。 ま、あの、高あまりこう、あ、そうか、ちょ、小さいのが、あの、三輪火災等がこう原野化火災とかこうよく、ま、こ、あの、ま、予想はなんかもうすぐ広くね、こうあれして今ちょうど時期的にこう乾燥機いのがあるんですけど、ま、ま、いも、あの、しも時はその役立つんやけど、ま、えっと自衛消防の場合は皆さん昼間その時があるんですぐ行けな ないでしょうけど、役所の方ではそういう 対応はできるんですか?あの、安全の方と したら、ま、万が一そういう風になった時 は、ま、今、あの、訓練を通してですね、 皆さんが、あ、使えるようにということは 目指しておりますが、現状すぐ対応で、え 、現場で、え、ドローンが活躍するという ところまではまだ至ってないものと思って おります。はい。なかなか、あ、一応席に はいかないなと思っておりますので、訓練 に努めております。 しましょう。いいですか? ま、あの、あ、市の職員。市の職員、 市の職員ですか? うん。 あ、失礼しました。 えっと、あの、市の職員はですね、え、私 どもの方も、え、訓練、え、免許資格者を 抱えておりますし、それからあの市態とし てですね、え、ドローンの資格者を4名か な、え、揃えておりますので、え、災害 対応以外に、え、 市の啓発活動等で使うようなことを想定し て、え、資格者を揃言てはおります。 いいですか?はい、どうぞ。 ま、あの、ま、ドローンだけじゃないんで、あの、ま、とにかく今の火災だけじゃないで災害がやっぱりあの初期的なやつもあると思うんでね、あの、対応が必要だと思うんで、やっぱり、え、なるべくあのそういう大三にならないようにしとかないないと思う。 それとまたドローンの活用にとついても ですね、ま、幅広くなんかこうそういう こう他のでも使えるような形で持っていっ ていただければまたいいんじゃないかなと 。 という思いの意見であ、はい。 一応、あの、いいですか? 課長、 今のことなんですけども、え、当初ですね、市のあのドローンの支由についても防災で 番活用の幅が広いということで等価所管ですね、しておりますがしたが、え、昨年度から市内全般で活用の方法を考えるということで景画化の方に所管を変えまして、え、あちらの方が中心となって、え、幅広く全体で運用するということで、 え、その中で私どもしてやっております。 はい。 あ、ちょ、どうぞ。 あ、ごめんね。あの、あ、経営局でかけないけたね。したらね。うん。ま、あの、ドローンだけの問題はないね。災害等つったらね。ま、分かりました。ありがとうございます。 はい。はい。 えっと、他にないですか?よろしいですか? はい。 え、では、あ、他になれるようですので、これで 番安全安心待ち続から終わりたいと思います。ご苦労様でした。でした。 ありがとうございました。 え、では8 番会計会に入ります。え、議案第 7号、え、令和8 年度高一般会計予算を議題といたします。出候部の説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい、 お疲れ様でございます。会計下です。 え、それでは議案第7号令和8年度高橋市 一般会、一般会計法制あ、予者のうち、え 、会計化所管部につきましてご説明いたし ます。え、説明資料の1ページをお願い いたします。 え、1ページは事務の概要です。え、1の 執行体制ですが、え、1回1かりの構成で 、え、職員6名で、え、事務を執行して おります。え、続いて2の主な事務事業の 概要、それから、え、3番の、え、職員 人件につきましては記載の通りでござい ます。説明は省略をさせていただきます。 え、2ページをお願いいたします。 2ページは、え、予算の総括です。冗談が 入で、ええ、下段が最初となっております 。え、内容につきましては10ページ以降 で説明をいたします。3ページをお願い いたします。 え、3ページから再出でございます。え、 まず冗談、え、2巻14目会計管理費で、 え、会計管理経費となっております。で、 え、好金の適正な水筒管理などの会計事務 の、え、遂行に関します、え、経費で ございます。え、本年度事業費 を計上いたしております。質の主なものは 会計年度任用職員の任用経費、それから、 え、指定金融機関事務取り扱い手数料、 振り込み手数料、え、好金窓口収入手数料 が主なものとなっております。え、続いて 下段をお願いいたします。え、3ページの 下段からですね、え、飛びますが14 ページの冗談まで、え、22の基金費を 計上いたしております。 え、会計化では、え、債権、え、債権じゃ ない、え、基金のですね、運用を担任して おりまして、その運用駅、これを一旦会計 化が受け入れいたします。で、その分を 全て、え、各基金に積み立てをする経費で ございまして、ここの歳入はその支払いの 経費であります。内容は後ほど、え、歳入 の方で説明をさせていただきます。すい ません。飛びますが、14ページの下段を お願いいたします。 え、14ページ下段は12巻1個、え、2 目、え、一時借り金のでございます。え、 会計化では、え、日々好金を出する再計 減金がですね、え、補足する際に基金から 資金を借り入れております。え、この 繰り換え運用に伴いまして、え、借り入れ たお金を返す時に支払う利士で、え、 ございまして、え、本年度422万 8000の計上をいたしております。え、 15ページをお願いいたします。 え、14ページは催眠でございます。まず 冗談は、え、16巻1個2目子及び配当金 で、え、8395万6000 を計上いたしております。すいません。 説明欄を、え、ご覧いただきたいんですが 、え、上の方にですね、1234と4つの 基金の利子を上げております。で、え、 1番下の方になりますが、駐の位置、1 から3は単独運用基金とさせていただいて おります。で、上に戻りまして1の財政 調整基金士、2の減金利士、え、3番の 特定農業施設管理基金子は、え、単独の 運用の、え、基金の利子でございます。 それから、え、4番の危金利士、これ、え 、また下の方に見ていただきますと、え、 の2でございますが、え、一括運用基金と してですね、概念的に、え、まとめて運用 してる基金で、え、受け入れは基金立種子 として一発で、え、受け入れをいたします 。で、え、受け入れた、え、基金の利子は ですね、え、12月の、え、末時点の各 基金の段高で安分して、え、振り分けを 行うものでございます。で、え、説明の 1番上ですね、財政調整基金とそれから2 番の減細基金利士につきましては、財政 調整可能基金でございまして債権の運用は いたしておりません。で、え、少しであり ますが、定期預金、それから、え、先ほど ありました繰り替え運用の実施を、え、 受け入れるものでございます。それから3 番、特定農業施設基金士は、え、債権のみ の運用となっております。で、え、4番の 基金、先ほど申しました一括運用基金の、 え、受け入りをして、え、各基金に 振り分けるものでございまして、え、 打ち訳けは、え、右の方に記載をしており ます。 で、え、すいません。次に下段でござい ます。え、20巻2項1目の市位預金利士 でございます。これは先ほど申しました 再計に余裕がある時期に、え、国の短期 証券を、え、で運用して、え、行う理事で ございますが、記念、あの余裕のある時期 が短いものでありまして、え、今のところ 運用はできておりませんが、仮の、え、 計上ということで1000円を計上いたし ております。え、以上が予算の内容で ございます。なお、え、16ページに、え 、参考といたしまして基金の運用状況、 これを店舗させていただいております。 説明は省略をさせていただきます。え、 以上簡単ですが説明を終わります。え、ご 審議よろしくお願いいたします。はい。え 、ただいま出部から説明が終わりました。 この件について質疑、また意見のある方お 願いしたいと思います。 よろしいですか? はい。いいです。はい。 え、内容でございますので、ま、しっかりあの、再をお願いしたいと思います。 はい。 え、他に内容ですのでこれで 番会計化を終わりたいと思います。お疲れ様でした。ました。 え、では、え、9 番行政、え、委員会事務局に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高川市一般会計予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。 はい、委員長。 はい。はい。え、行政委員会事務局で ございます。よろしくお願いいたします。 ではお手元資料1ページお願いいたします 。え、事務事業の概要についてでござい ます。え、行政委員会事務局では関西委員 、公平委員会、選挙管理委員会、固定資産 評価審査委員会の事務を取り行っており ます。詳細については割させていただき ます。 え、1ページ、え、失礼します。2ページ お願いいたします。令和8年度当初予算の 総括表でございます。内容は10ページ 以降でご説明いたします。 え、3ページお願いいたします。え、監査 事務局の再出で歳出でございます。冗談、 え、2巻6項目関西委員費は関西委員人経 費で人件費で関査員2人の報酬報酬で ございます。 え、下段の2巻6個1目監査委員費は、え 、監査の事務的経費でございます。主な ものは、え、工事監査調査委託量全国や 九州地区等の監査員の協議体の負担金で ございます。 4ページをお願いいたします。 公平委員会の再出です。2回1項目公平 委員会費は公平委員会に要する経費で主な ものは公平委員会委員3人の報酬でござい ます。 5ページをお願いいたします。 え、選挙管理委員会事務局の再出です。 冗談の2巻4項1目選挙管理委員会費は 選挙管理委員の人権費で、え、選挙管理 委員4人及び補充の報酬でございます。 下談の2巻4個目選挙管理委員会費は、え 、選挙管理委員会の事務的経費で主なもの は会計年度任用職員の報酬、選挙啓発に 要する経費、国が進める標準化システムの 利用量でございます。 え、6ページをお願いいたします。 え、冗談の2巻4項2目県議会議員選挙費 は令和9年4月の執行が見込まれる県議会 議員一般選挙に要する経費のうち令和8 年度中に執行するものでございます。主な ものは選挙準備に従事する職員の時間外 勤務手当て、入条発送の郵便量、起日前 投票に従事する労働者派遣の委託量です。 え、また14節で監視カメラ設置工事設置 工事受け用い費を計上いたしております。 え、これは記日前投票期間中の投票箱保管 にかかる職員の負担軽減と客観的な安心感 の観点から投票箱保管場所に監視カメラを 設置しようとするものでございます。 恐れ入ります。9ページをお願いいたし ます。 9ページの冗談でございますが、県議会 議員選挙に要する経費で令和9年度に出航 するもののうち、令和8年度中に契約を 締結する必要があるものについて債務負担 行為を設定いたします。 え、6ページにお戻りください。 下団の2巻4項3目市長及び市議会議員 選挙費は令和9年4月の執行が見込まれる 市長及び市議会議員一般選挙に要する経費 のうち令和8年度中に執行するもので ございます。主なものは立候補関係手続き に要する所用の購入費入条件の印刷費で ございます。おいります。再度9ページお 願いいたします。 え、9ページ下段でございます。 え、市長及び市議会議員選挙に要する経費 で令和9年度に執行するもののうち令和8 年度中に契約を締結する必要があるものに ついて債務負担行為を設定いたしており ます。 え、7ページをお願いいたします。 7ページは、え、選挙管理委員会事務局の 入でございます。内容は先ほど説明いたし 、え、最出の説明をいたしました県議会 議員一般選挙にかかる県委託品でござい ます。 8ページをお願いいたします。え、固定 資産評価審査委員会の再出でございます。 2巻間2項一目税務総務費は固定資産評価 審査委員会に要する経費で主なものは、え 、固定資産評価審査委員会委員6人の報酬 でございます。以上で説明を終わります。 よろしくご審議のほどお願いいたします。 え、ただいま出部から説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。じゃあいいですか? あ、どうぞ。長、 えっと、ま、公平委員会の経費なんですけど、えっと、去年、ま、今年度は公平委員会は何回かやられたんです。 はい。 はい。課長。 えっと、公平委員会の 開催という開催開始ということでございますか? はい。 えっと、後、あの、定理的な会議の他に、ま、案件に応じて会議の開催というのを、え、今年度、え、令和 7年度行っております。 あ、何回やったかとかいうのはないんです。あれ 分からない。7 年です。7年とあ、です。 はい。委員長。 はい。課長。 え、令和7年度は、え、これまでのに 5回開催をいたしております。ですね。 その主な内容とか言わらないですね。 はい。 はい長。 え、基本的には公平委員会の、ま、運営に関する会議の他に、え、あと案件に応じた内容でございますが、え、恐れります。 え、個別の詳細の案件の内容としてはこの場合の返せます。 よろしいですか? はい。 はい。他に よろしいですか?いい私は。い、 あ、委長。はい。 いや、あ、ありがとうござい、いいですか? はい。あ、あの、ちょっと私から、あの、 この監視カメラも、あの、ま、抑視力には いいんじゃないかなと思うし、あの、ま、 東洋書に今度、あの、ま、当日になったら 東洋書が多いからなかなか全部監視カメラ 作れるのは大変だと思うんですけど、 やはりあの、うん、それとあの、よく出て きてるのは、あの、要するにあの、不在者 投票ちゅうんですかね、あの、施設に行く 、ま、そこのところのあの、ま、あの、 選挙管理委員の、ま、え、中にあの行ける ようにですね、ま、そういうシステム作り が必要じゃないかなと。あの、いや、どう しても、あの、記日前では来れない人が 多いんで、そこに不財者で、あの、投票 記述前のあの、制度はあの、に対して反対 するつもりありませんけど、やっぱりこう そこに公平構成なね、選挙事態ができてる かとかいうのがやっぱりこうちょっと いろんなこう問題点が多いんじゃないかな と思うんで、やはりそこには選挙管理委員 の、ま、1つのあの、使命というのがある と思いますので、そこのとこを充実して いただきたいのと、ああの、この頃、ま、 高橋市にはないと思いますけど、ま、 この頃の、え、衆議院の選挙で、ま、なん かあの重福投票に行かれた方が、ま、おら れるとちょっとありえないことだと思うん ですけど、ま、そういうのを、ま、やはり するにやはやりこう今、あの、ナンバー カードが、ま、あの、100%まで言って ませんけど、やはりそういうそのITを 使いながらやっぱりこう身分、身文章症を 発行するような、ま、そういうもうあ AIというんですか、ITをうまく活用 するようなこう制度も今後必要ないかなと 思いますので、ま、そこのところは、ま、 あの、選挙管理として、ま、どうでしょう か。はい、よろしいですか?はい。はい。 え、まず者、え、施設の在者投票の件で ございます。え、施設の不在者投票のです ね、え、手続きを施設側からありました際 はですね、え、各種手引きの特にポイント についてのご案内、それから、あ、外部の 立ち合い人利用についてのですね、え、ご 案内、こういったことを、え、都度行って おります。え、それから、あ、もう1つ、 ま、選挙の投票の際の、ま、本人確認と 言いますかの部分でございますけれども、 おなかなかですね、まだあのマイナンバー カード、例えばマイナンバーカード、これ 自体があの全国民が今持ってるというもの ではございませんので、なかなかそこを今 選挙の制度上義務づけられてはおりません が、あ、投票所での受付の際にはですねえ 、様々な本人確認のご協力をいただいて いるところでございます。それから、え、 今、あの、ま、衆議院でどちらかの団体で 1人の方が2回というようなお話がござい ました。えっと、私もあのニュースで見た のはお1人の方が2回あの投票に訪れたと 。で、その時に投票の職員がこの方2回目 だということちゃんとそこがあの確認、 はっきり確認をした上でですね。え、ま、 ただ本人さんが1回目だと言ったのかも しれませんが、そこで、え、仮投票という 形で、え、この方はちょっと2回目という 疑いが、疑いと言いますか、可能性がある ので、え、直接そのまま投票はさせられ ないということで、え、仮投票というこれ あの公職選挙法上設けられたあの仕組みで ございますが、しっかりそれをあの利用し てですね、最終的にその方が2回目の投票 だということが判明したようでございます のではい。え、ま、私どももそういった ものはしっかりあの制度に沿って備えて おります。はい。ですので、え、ま、 決まったあの手続きにですね、え、沿って 、え、我々は祝々とあの手続き事務を進め ておりますが、あ、ま、基本的にはそれに 従っていくことでですね、え、ま、そう いった1人の方が2回投票するようなこと というようなことは、ま、基本的には起き づらいとは思っておりますけれども、そこ ら辺はしっかりあの、しっかり意識を集中 してですね、え、やっていくということは 選挙の都度従事する職員には投げかけて まいりたいと思っております。 いいですかね? はい。 うん。あの、ありがとうございます。ま、それと、あの、今の、あの、施設のあの、不在者に対してですね、ま、あの、各のところの施設に対したらやはりあの、ま、ま、防犯上、ま、あの、監視カメラ等設置されてるところが多いんじゃないかなと思います。ま、なるべく、ま、そういうようなとこで投票法を書にしてもらうとかですね。 え、ま、あの、まあ、あの、後はもう やはりこう、え、有権者の判断になると 思いますけど、後々そういうこう、あの、 不正があったんじゃないかとか、ま、それ はもう本当申し訳ありません。のこう確定 がないでいう話なんですけど、ま、もしも そこにカメラ等があればですね、それを きちんと調べることもできるんで、ま、 そういうところの抑力っていうのも必要 じゃないかと思う思いますので、ま、あの 、我々もこう、選挙出る中でやっぱりこう きちんとした有権者の判断ちゅうのは必要 じゃないかと思いますので、やはりそこの ところはやっぱ公平な形の中で、ま、あの 、いろんなあの手段をあ、使っていただき たいなと 思いでございます。答弁があれば 答弁ありますか? あ、はい。 はい。局長 はい。え、ま、先ほどですね、あの、ま、申し上げた通りでございますが、あの、我々、あの、今の制度に乗っってですね、できる範囲のところは、あ、工夫を殺しながら、あ、皆さんにご安心いただけるような選挙の執行ということに努めてまたいと思っております。 お願いします。 ですか?ありがとうございます。 はい。 あ、すいません。 私が、え、他にございませんか? はい、よろしいですか? はい。 はい。じゃあ、他に内容ですので、これで 番行政委員会事務局を終わりたいと思います。えっと、すいません。ちょっと 分休憩を入れたいと思いますのでお願いします。え、 分ではい。あの、再開をお願いします。いたします。 え、事務報告、あ、平成鉄道、平成鉄道のあり方にかかる、え、かかる、え、高川市意見についてを議題といたします。思部の説明を求めます。 はい。長 はい。 え、それでは平成地行鉄道のあり方にかかるわしい意見について報告をいたします。 え、この件につきましては、え、所管は 本来、え、建設経済委員会でございますが 、え、非常に重要な事項ということで、え 、今回3委員会で、え、同様の内容を報告 させていただいてるところでございます。 え、平成地方鉄道に関しては、え、前回、 え、12月9日の委員会においても、え、 報告をさせていただいております。え、 その際は、え、3つの選択肢等について 報告をさせていただきました。え、本日は 法定協議会に提出する田わしい意見を 取りまとめましたので報告をさせて いただきます。え、資料の1ページをお 願いいたします。え、まず現在の状況で ございます。え、平成地方鉄道沿線地域 公共交通協議会、え、通常法定協議会と 呼んでおりますが、え、そこから、え、3 つの新たな交通モード案が、え、示され ました。え、鉄道上下分離、BRTバス 輸送システム案、え、路線バス案、その3 つでございます。で、これら3つの案の中 から田川市が希望する交通モードを決定し 、3月13日、え、今週の金曜日までに 法定協議会に提出する必要がございます。 え、その、え、示されております3案、え 、具体的にど、どのようなものだったかと いうのを、え、もう1度ちょっと簡単に、 え、説明をさせていただければと思います 。え、別、えっと、別としてつけており ます。え、その資の後ろに、え、別殺が ありまして、その後ろに別子1というのが ございます。その別子1をお願いいたし ます。え、ベ子1は、え、市民アンケート 結果についてということで後ほど アンケート結果を説明させていただきます が、え、そのベ子1の16ページをお願い いたします。 え、ベ子 1の16 ページが、え、の真ん中ですが、資格資格が囲みで、え、法定協議会で示された新たな交通モード 案の解説という部分がございます。え、そこに今示されております 3案が載っております。え、 16ページの下半分ですが、え、丸 1、え、鉄道上下分離案。 え、これは鉄道を続けるために運営を乗部 、車両の運行と株、え、線路など設備の 所有管理に分離する案でございます。え、 上部を鉄道会社等が、え、株を自治体が 運営することになりますが、え、利用者 から見ると現状と変わりはありません。え 、よってこれは、え、鉄道がそのまま存続 するという案でございます。それから2番 目、え、BRTバス高速輸送システム案 です。え、これは鉄道を廃止して現在の 線路時期をバス専用道として整備し、バス で走行する案です。え、専用度として整備 できない一部区間は一般道を走行しますが 、大部分は専用道を走行するため、所要 時間は鉄道とほぼ変わりません。え、3番 目の案、え、路線バスです。え、これは 鉄道を廃止して一般道をバスが走行する案 です。え、道路幅が狭い箇所や、え、渋滞 する一部区間は線路時期をバス専用道とし て整備しますが、大部分は一般道を走行 するため、鉄道やBRTに比べ所用時間は 増加をいたします。え、18ページをお 願いいたします。 え、18ページは法定協議会から、え、 示されております 3つの案の比較でございます。え、表の 右上のところに新たな交通モード案という 風なところがあります。そこに丸1、丸2 、丸3と3案が書いてあります。え、丸1 の鉄道上下分離案の、え、その、え、3つ 下のですが、え、439億円と書いており ます。え、これが、えっと、今後30年間 の赤字額、つまり自治体が負担しなければ いけない単比の額が、え、30年で 439億円、え、休日地帯合計でござい ます。で、え、これが、えっと、丸2 BRT案ですと148億円に、え、丸3 路線バスだと110億円になります。それ からその下にかこでうち田市負担想定額と 書いておりますが、え、法定協議会の方で 試産をしました、え、田市の負担額を 括こ書きで書いております。それが鉄道 上下分離ですと30年間で104億円、え 、BRT案ですと30年間で20億円、 路線バスだと27億円となっております。 で、え、9地帯合計額上野段ですと、1番 負担が大きいのは鉄道上下分離で、え、 1番負担が軽いのが路線バスとなっており ます。で、え、下段の田わ市が負担する分 を見ますと、1番負担が大きいのが鉄道 上下分離。これは変わりませんが、1番 負担が軽いのは、え、BRT。長市に限っ てはBRT案が1番負担が少ないという 内容になっております。それから、えっと 、その欄の、えっと、2つ下のところに 所用時間という欄がございます。え、所要 時間、え、いくつかの、え、区間で書いて おりますが、え、農型から田川板の区間を 例に取りますと、え、鉄道上下分離ですと 37分、え、BRT案ですと同じく37分 、え、路線バスだと一般道通りますので 48分という形になっております。え、 事務報告資料の1ページにお戻りください 。 事務報告資料1ページの、え、次は2番で ございます。え、12月定例会での事務 報告における主な要望と対応ということで 、え、12月に、え、各委員会、参委員会 で報告をさせていただきました時に、え、 要望をいただいております。え、その要望 の内容ですが、え、かこ1路線バス、路線 バスは通学時間帯において、え、全員が 本当に乗り切れるのか、また時刻表通りに 運行できるのか、実証実験で確認して 欲しいという要望をいただいております。 え、これは、え、総務文教委員会の中で いただきました。え、これに対しては、え 、時刻表通りに運行できるかについて、え 、法定協議会事務局が実際に車両を走らせ て確認をしております。え、概時刻表通り の運行ができております。え、それから、 えっと、全員が乗り切れるかについて、え 、ですが、え、これは、え、現在ダイヤの 案を作成をしておりますが、え、その ダイヤの案でも、え、各種データから十分 に乗り切れるということを確認して作成を しております。 え、しておりますが、仮に路線バス案に決定した場合には、え、検証した上でさらに精査をするということにしております。 え、それから、えっと、2番、え、かこの 鉄道に対する国の支援が少ないため支援の強化を国に要望してほしい。これは、え、複数の議員さんから参で、え、全てで、えっと、要望をいております。 え、これについては、え、本年2月2日、 え、市長が、え、国に対して、え、鉄道の 支援を強化するよう要望活動を実施いたし ております。え、さらに今後も様々な 働きかけを続けるという予定でございます 。え、それから、えっと、3番目、え、第 8回法定協議会が、え、2月16日に開催 をされております。その内容について報告 をいたします。え、資料及び技疑技似録を 別殺としてつけておりますが、え、本日は その別殺は、え、ちょっと使用しませんの で、え、後ほどご確認いただきたいと思い ますが、え、その内容をかこさん3主な 内容のところに載せております。え、その 主な内容ですが、え、この第8回法定協議 会は沿線旧市町村が地元意見の集約状況を 報告すると、そうするという、そういう回 でございました。ですので、え、沿線急止 町村高市も含めて今どういう状況、意見の 集約がどういう状況なのかということを 法的協議会の中で、え、報告をしており ます。え、その中で行橋市、小竹町、赤村 、え、これは路線バス案で、え、すでに 意見が集約できましたという報告があって おります。え、それから、え、その他6町 につきましては現在意見集約中だという 報告でございました。え、これによって 翌日の新聞で、え、この3次が路線バス 指示だという記事が載ったところでござい ます。 え、2ページお願いいたします。え、2 ページの4のスケジュールでございます。 え、3月9日から11日にかけて、え、 田川市議会3委員会に田を報告ということ で、え、本日が、え、2つ目の委員会で ございます。それから3月13日まで、え 、に、え、法定協議会に田川市の意見を 提出するということになっております。 そして、え、全ての意見が出揃いましたら 3月下旬に法定協議会で大きな方向性を 決議するということになっております。え 、この大きな方向性というのは3案のうち どれを採用するのか。え、細かいことは 抜きにしてまずは、え、鉄道上下分離なの か、え、BRTなのか、路線バスなのか、 まずはそれを今年度中に決めましょうと。 それが大きな方向性と呼んでおります。で 、来年度それに肉付けをしていくという形 になります。で、え、その次5番目、 大きな方向性の決定方法でございます。え 、法定協議会は委員が27人おります。 その27人、それぞれが3案の中から1案 を選んで法定協議会に提出をするという ことになっております。で、ただこの委員 27人、え、皆さん危険ができるという ことになっております。え、その危険をし た人を覗いた、え、委員の下半数の指示を 得たものがこの大きな方向性として決定さ れるということになっております。で、 いずれの、えっと、今回、え、案が3案 ありますので、え、表が割れまして、え、 いずれの案も下半数に達しないという場合 いう場合には、え、指示が多い上位2案で 再度この決定作業をもう1度やるという ことになっております。それから、え、 かこの4、え、法定協議会設置要綱第7条 ですが、え、協議会で協議が整った事項に ついて全ての委員はその協議結果を尊重し なければならないと定められております。 え、大きな方向性において意見が採用され なかったという場合におきましても、え、 決定した方向性を受け入れる必要がござい ます。え、それから6番目、え、市民 アンケート結果についてでございます。え 、ベ子1をお願いいたします。 え、ベ子1、え、タイトルが平成地行鉄道 の今後に関する市民アンケート結果につい てという風になっております。 え、その1ページでございます。え、1 ページにアンケートの概要を載せており ます。 え、アンケートの期間につきましては、え 、昨年の12月19日から、え、本年1月 19日までの32日間アンケートを実施を いたしました。え、質問の内容につきまし ては16ページから19ページに添付をし ております。え、対象者ですが、え、青年 月日が平成25年4月1日以前の方、あ、 つまりこれは中学生以上の方ということに なりますが、その市民1500人でござい ます。え、方法は郵送で、え、行っており ます。回答数は37070 通、え、回答率は24.67% でございました。2ページをお願いいたし ます。え、2ページは、え、質問の1、 新たな交通モード3案のうちどの案が良い と考えますか?え、下に円グラフを書いて おりますが、え、濃い青、青い部分、え、 鉄道上下分離、え、これが14%。そして オレンジの部分、BRT、これが44%。 え、そしてグレーの部分、路線バス、え、 21%という風になっております。それ から3ページは、え、その質問1で、え、 選んだ、えさ、あの、その理由を教えて ください。え、最大の理由1つを教えて くださいというもので、え、そこに表に ありますように税金の負担が少ないから結 がなくなると市が衰退するからといろんな 意見回答していただいてますが、え、 ちょっと詳細に見るために4ページで、え 、説明をいたします。 え、4ページはその今の質問に理由ですが 、この理由を、え、どの案を選んだかに 分けて、え、集計をしたものです。え、4 ページは、え、質問1のところで、え、1 番の鉄道上下分離案を選んだ方のみを集計 したものです。鉄道上下分離案を選んだ方 は、え、その理由として、え、1番多かっ たものは、え、そこに帯グラフがあります が、え、鉄道がなくなると市が衰退する から、え、47%の方がこの理由を挙げて おります。そしてその次2番目に多かった のは、え、行き先が分かりやすく乗り やすいから、え、26%でございました。 え、それから、え、その他意見として、え 、自由記載をしている方がいらっしゃい ましたので、その意見についてはその下に 全ての内容について載せております。え、 それから5ページをお願いいたします。5 ページは同じく、え、BRT案を選んだ方 の選んだ理由でございます。え、1番 多かった理由が税金の負担が少ないから、 え、高市の場合はBRT案が最も負担が 少ないということでしたので、え、こう いう理由が1番に来ております。それから 、えっと、2番目に多かった理由が所要 時間が短い割に赤字額もそれほど大きく ないから20%でございます。え、6 ページをお願いいたします。 6ページは、え、路線バス案を選んだ方の その理由をお尋ねしたものです。え、1番 多かった理由はバス定が目的地の近くに できると便利だから41%。え、2番目に 多かったのが税金の負担が少ないから 21%でございます。え、7ページをお 願いいたします。え、7ページはあなたの 年齢を教えてくださいということで、え、 回答いただいております。それを下の帯 グラフの、え、上の段回答者というところ に書いております。えー、右側のところに 濃い青い部分があります。45%と書いて おりますが、え、これが70代以上の方で ございます。75代以上の方が、え、全体 の回答のうちの45%を占めております。 で、え、その下に帯グラフの下の段に、え 、実際の田川市民の年齢構成をグラフで 表しております。実際は70歳、70代 以上の方24%でございますが、え、それ を大きく上回る回答が来てるということで 、え、回答率がかなり高かったという風に 考えられます。え、それに対して、え、 グラフの左の方に行きますと、え、10代 以下、え、20代、30代、そういった方 については実際の年齢構成よりも回答の数 が非常に少ない、え、回答率が低かったと いう風な形になっております。え、8 ページをお願いいたします。 え、8ページは、え、その年代別に分け まして、え、3案のうちどれを、ま、希望 したのかというグラフでございます。1番 上の段、10代以下の方、え、左、1番左 にオレンジがありますが、え、鉄道上下 分離案を選んだ方で、その右側グレーの 部分、え、BRT案を選んだ方という風に なっております。え、10代以下、それ から2段目の20代。え、この辺りですと 鉄道上下分離を選んだ、え、比率が、え、 比較的高い。そして、え、30代以降に なりますと、え、鉄道上下分離案を選んだ 方が割合が低くなるという結果が出ており ます。え、その代わりにBRT案、それ から路線バス案の割合が高くなっており ます。え、それから9ページをお願い いたします。え、9ページは、え、先ほど 年齢に実際の正し市民の構成と比較して、 え、回答の 割合、年齢の割合が非常に偏っていたと いう説明をいたしましたが、え、それを 実際の田川市民の割合と同じように補正を かけようというしたものがこの9ページで ございます。え、上から2、2段目の ところに、え、回答者の年齢構成が実際の 年齢構成と同じになるよう補正したものと いう風にしております。で、そういう補正 をかけましたところ、え、9ページの下に 載っております円グラフこういった形に なっております。で、え、これを、え、 先ほどの、えっと、2ページのグラフと 比べますと、え、2ページのグラフと比べ ますと、え、若い人が、えっと、より、ま 、多い形に補正されてますので、え、鉄道 上下分離が若干増えるというような形に なっておりますが、ま、全体としては BRTが1番多いということで、え、 ま、大きくは変わっていないのかなという 風に思われます。え、それから、えっと、 10ページをお願いいたします。 10ページは、え、お住まいの小学校は どこですかというものです。え、回答者と それから実際の市民とで割合は若干変わっ ておりますが、年齢の時のように大きく 違うというところまではないかなという風 に思います。え、そこに帯グラフがあり ますが、えっと、上の段が実、えっと、 回答アンケートを回答した方のお住まいの 割合、それから実際の高市民のお住まいの 割合が下の段に載せております。え、 真ん中近所緑の部分、え、これが田川商候 区、それからその右濃い青い部分、え、 これは鎮税商ですが、そういったところは 実際にお住まいの方よりも回答の数が 少ないという形になっております。それ から、えっと、その右茶色い部分、そして さらにその右の、ま、灰色の分、濃い灰色 の部分。え、そこについては、え、 それぞれ板商航区、そして神奈川商航区に なりますが、え、こういったところは、え 、実際の市民構成よりも回答の数割合が 高いので、ええ、関心が高い地域で、え、 回答が高かったのだろうという風に推測を しております。え、それから11ページを お願いいたします。え、11ページは、え 、小学校ごとに、ま、3案どれがいいかと いうことを示したものでございます。で、 え、1番上にいい学園の航がありますが、 そのグラフの1番左にオレンジの部分が あります。このオレンジの部分が鉄道上下 分離を選んだ方になります。で、この鉄道 上下分離を選んだ人の割合が高い航空を上 に並べるようにしております。え、そう すると鉄道を残した方がいいという人が 多い 航空ということで言いますと、1番多かっ たのが飯学園航空、それから、え、大部省 航空、板小航、花川商 、え、鉄道を残した方がいいという回答し た方が少なかった航空は大浦商、湯田商形 になっております。ま、これはあの、え、 航空内に駅があるというところは、あの、 大きく影響したんであろうという風に考え ております。え、それから12ページをお 願いいたします。 え、12ページは、え、平成地行鉄道を どの程度利用していますかということで 円フ見ていただきますと、水色の部分が 大きく広がっております。え、これが ほとんど利用していないという風に答えた 方でございます。68%2/3以上はもう ほぼ利用していないという回答でござい ました。そして、え、黄色い部分がそれに 続きますが23%年に数回利用していると いう方が23%でございました。え、それ 以外の週に5回以上使用する利用する。週 に1回以上利用する。次に1回以上利用 する。ま、比較的定期的に使ってるという 方は全体の10%程度だったということで ございます。え、13ページをお願い いたします。え、13ページは、え、その 利用頻度別に分けて、え、3案どれがいい と思いますかという風に表示したものです 。え、上から、え、週に5回以上、週に1 回以上、月に1回以上という方を並べて おります。え、この3段は、え、閉築を 普段から利用しているという方になります が、え、その方については、え、左の オレンジの部分、え、鉄道上下分離と答え た方の割合が高い。そして、え、下の方 ほとんど利用しないという段がありますが 、ほとんど利用しない方の答えとしまして は、鉄道上下分離案オレンジの部分が、あ 、ま、非常に少ないという回答になって おります。 え、14ページをお願いいたします。 え、14ページは、え、最も多い利用目的 を1つ教えてくださいということで、え、 青い部分29%が買い物飲食。そしてその 次に多いオレンジの部分22%が観光 レジャーという順番でございました。え、 それから、え、15ページです。え、今回 のアンケートでは、え、自由記載欄という のを設けておりませんでした。え、おり ませんでしたが、あたスペースに、え、 意見を書き込んだという方が非常に多かっ たので、その書き込んだ方の内容について は全て、このページで、え、記載をして おります。 え、事務報告資料の2ページにお戻り ください。 え、事務報告資料2ページの、え、次は7 番でございます。え、7番は、え、3案 それぞれの負担想定額と多わり市政への 影響でございます。え、別子2で、え、 説明をいたします。 え、右肩にベッシ2と書いておりまして、 タイトルが3案それぞれの負担想定額と 高市財政への影響という資料でございます 。え、新たな交通モード3案、え、これが 、え、30年間に多川市の財政に及ぼす 影響、これを、ま、確認するために ちょっとこの資料を作りました。で、本来 であれば30年間、この先30年間で、え 、この3案それぞれ、え、実行した時に、 え、高の財政がどのようになるのか、それ を正確に出したいということで、え、色々 考えたんですが、え、財政家にも相談して 考えたんですが、そもそも田市には今後 30年間の長期財政見通しというものが 存在をしておりません。ですので、え、 30年先まで正確に見通すということは、 それはちょっと無理でした。え、しかし、 え、なんとか資格的に、え、財政への影響 を、え、見るということで、え、見える ようにするため、え、今回ちょっと参考 程度の資料ではありますが、こういった 資料をちょっと作ってみました。え、資い ところに資格で囲んだところに資産条件と いうのを書いております。え、まず、えっ と、この資産をする上で、え、数値多市の 負担額ですが、この田市負担額の数値は、 え、3ページにある数字を使っております 。え、この3ページは、え、法定協議会が 作った資料でございます。え、法定協議会 が、え、作りました。えっと、左肩に田わ 市と書いておりますが、田市の負担分だけ を抜き出した、あ、資料になります。で、 え、その真ん中より少し上に表があります が、え、数字が1から30まで入っており ます。1年目から30年目まで、え、田市 がいくら短するのかというのを示した資料 になっております。で、1番右に合計額、 30年間で高が負担する合計額が3案 それぞれに載っております。まずこの数字 を使って資産をしようというのがまず資産 条件の1つ目でございます。それから2つ 目ですが、えっと今回、え、 財政調整基金、田市の財政調整基金を、え 、ま、これを田市の自由に使える貯金とし まして、その貯金が、え、今後30年の うちにどういう風に残高が変化していくか というのを見るために2番目の条件ですが 、え、令和8年度当初予算には、え、平成 地行鉄道への支援額、今回は令和8年度は 今9900万円を計上しております。で、 この9900万円を基準としまして、その 9900万円を超えるような支援、えっと 、負担が、え、必要だということであれば それはもう基金を取り崩して、え、支援、 あの、使っていくことにしましょう。 そして、えっと、田川市の負担が、え、 9900万円を下回るようだと、ま、その 部分については、え、基金に積み立てを しようということを仮に今仮定をしまして 、え、資産をいたしました。え、そして3 番目の条件ですが、え、その財政調整基金 の残高ですが、え、令和6年度末時点で、 え、29億3500万円 ございました。それをスタートの時の資高 にしましょうということで、え、3つの 条件で、え、資産をした結果が2ページの グラフでございます。 で、2ページのグラフは1番左が0年目、 え、1番右が30年目となっております。 え、グラフが3本ありますが、このグラフ が、え、財政調整基金、つまり高川市の 自由に使える貯金が、え、の残高を表して おります。で、0年目のところ数字が 29億3500万円 と入っております。この29億3000、 29億3500万円 をスタートとしまして、え、オレンジの グラフ、え、これが、え、鉄道上下分離を 実施した時の、え、田川市の貯金の残高で ございます。え、毎年だんだんとこの貯金 、え、の額が、え、減っていきまして、え 、12年目に底をつき、え、さらに借金を 重ねて30年目44億4500万 の赤字、え、つまり借金を、え、すると いう資産結果になっております。え、 吹き出しのとこに書いておりますように 鉄道上下分離は財政調整基金を仮に平成 地方鉄道のためだけに使ったとしても、え 、財政調整基金はいろんなことに本来使う はずですが、え、他に何に使うかはまだ 見通せませんので、仮に平成地行鉄道の ためだけに使ったとしても、え、12年目 に全てを使い果たし、30年後に 44億4500万円 の赤字が発、え、借金が発生するという ことですので、多川市の財政に極めて 大きな影響を及ぼすという風に想定をされ ます。え、それから、えっと、2本目の グラフグレーの部分とそれから3本目の グラフ黄色い部分ですが、え、これは、え 、30年経った1番最後のところを見ます と、BRT案で38億6500万円 、え、路線バスで、え、 32億3500万円 でございます。え、吹き出しておりますが 、BRT案、路線バスは財政調整基金に 大きな影響は与えないんではなかろうかと いう風に想定、え、されております。 え、それでは資料、あと、え、事務報告 資料の8、えっと、2ページにお戻り ください。 え、事務報告治療の2ページ、最後の8番 でございます。田についてでございます。 え、高川意見については、え、3月9日の 長義で、え、昨日の朝の長義で、え、代を 決定しております。え、それを別子3とし てまとめております。え、別死3をお願い いたします。え、別子3は市意見について 書いたものでございます。え、田市意見に ついては、え、BRTバス高速輸送 システム案とする、え、さらに意見をつけ ております。え、ただし今後鉄道への支援 強化の動きが見られれば、平成地行鉄道 沿線地域公共交通協議会に対し大きな方向 性の見直しを要望するとの意見をして法定 協議会に提出したいという風に考えており ます。え、その下田市意見決定に至った 経緯をずっと書いております。え、3つの 新たな交通モード案を比較検討すると住民 の移動利便性は元より来者にとっての 分かりやすさ、町の発展など様々な点に おいて鉄道の優意性が認められ、平成地行 鉄道の今後については鉄道存続が最善で あるという点は緩ぐことがありません。 しかし、鉄道上下分離を採用すると10数 年のうちに本市の財政調整基金は間違い なくそこをつきます。またバスのように 運行赤字に対する手厚い支援が確実に受け られるといった見通しも立っていません。 このような環境の元では今後長期にわり田 市は責任を持って平成地行鉄道の運行を 支えていきますと明言できる状況になく 苦十の決断として鉄道を断念せざるを得 ないとの判断に至ったものでございます。 え、ただし今後鉄道に対する支援化の動き が見られた場合には方向性を決定するため の条件が大きく変化したものと捉えられる ため前日の通り今後鉄道への支援強化の 動きが見られれば平成地行鉄道沿線地域 公共交通協議会に対し大きな方向性の 見直しを要望するとの意見をすることと いたしました。なお、3案の比較において 、BRT案を選択した理由は以下の通りで ございます。え、1点目アンケートにおい て半数近くの市民がBRT案を支持して いるということ。え、2点目、え、田川市 負担想定額はBRT案が最も低いという こと。え、3点目。え、BRT案は鉄道と 同等の即達性を有しており、大体移動手段 になりるが、路線バス案は時間がかかり すぎるため移動手段として選択されない 可能性があるということ。え、4点目。 BRT案は現在の駅周辺の利用者がその まま利用でき鉄道廃止による新たな移動 困難者が生じにくいということ。え、5点 目、え、運転士不足が大きな社会問題と なっている中、BRT案は自動運転の早期 実現可能性を秘めているということ。え、 以上で、え、平成地行鉄道のあり方に かかる意見についての説明を終わります。 はい。え、ありがとうございます。 ただいま部からの説明が終わりました。 この件について質疑、または意見のある方 お願いしたいと思います。 いいですかね? はい、いい。はい。 うん。 あの、ま、アンケート結果のですね、え、精査というのか、分析の仕方、え、非常に興味深く見ましたけども、え、本当に大変だっただろうということは察しをします。え、でもそん中で、え、例えば 60歳以上、70 歳以上の人が、ま、カスを占めてるというこのやっぱアンケートの状況なんですよね。 これが高市民の人口構造であるとしたら 本当に30年先のことをこの時点で、え、 計画をするというのか、え、それは そもそも無理があるんじゃないかなという 風に思うんですね。30年経って、え、 みんなもう98、え、100歳超えてると いうのがもう実態としてあるわけじゃない ですか。で、むしろあの、 え、小中学生あたりのところに もっと興味を持ってもらうような働きかけ が必要だったのかなとこのアンケートを見 て思いましたけど、ま、そこは、え、ま、 今後ですね、同じようなアンケートを取る ようなことがあれば、え、そういう ターゲットの絞り方もですね、え、あって いいんではないかなという風に思います。 思います。はい。で、ただこのアンケート の中にも色々思うんですけども、ただえ、 財政的な比較時間の比較とかいうような ことは出てますけども、え、それぞれが 持ってる例えばバス 案にした時には運転手の過去が安定的に、 確保していく、例えば本当に30年運転手 が確保できるのかということも逆に問わ れるわけじゃないですか。で、そうなった 時にそこの退治の仕方が私はやっぱバス案 には、え、当初からかけてる、え、これは 、え、公平な判断が市民できんやったんや かなという風に1つ思います。それと BRTに、BRTについては、えっと、 いわゆるJRの駅に乗り入れができない。 これはやっぱ大きなあ、えっと 地域の発展性を考えた時に大きなマイナス だろうと思うんですよね。で、そこのとこ も市民にきちっと示されてない、え、と いうことが、え、1つ 案ではあります。で、え、例えば 私が住んでる高五で言えば伊田線がVRT になった場合は五の停車場をどこにするの か駅の前には入れないでます利用者が、え 、不便になってくる。あるいは、え、板を 、え、通る ビアルテ案については途中の踏切りから 降りて遺の前を通過をしてマルカの辺まで 、え、やる普通のバスとして運行しなくて いけない。こういう不便性を市民に共容 するような、え、BRTというのが本当に こう市民の皆さんが理解したのかどうなの かですね。 リアリティについてはそういう思いがあり ます。それから上下分理案についてはこれ も全くその国の方の施策として、え、地域 公をこの地方の中でどのように生かして いくのか、街づくの中でどう位置づけて いくのかという視点が全くかけてると言わ ざる得ませんよね。これね。で、ただ、え 、それぞれの自治体にあんた方の財政負担 できますか という内かけをしたに過ぎないで、そこに 国の支援とか県の支援があって叱るべきと 思うんですよね。で、そのことを、え、 大きな、あ、流れが、あ、決まった後に、 じゃあ細かく 積み上げていきましょう、そこは建設的な 意見になりませんよね。 で、そういう意味で言ったら、え、法定 協会の今の進め方に私は、え、途中の方 からですね、本当にこう義念を持って、え 、見てました。で、県の方にいろんなあの 要望活動したいという話しかけをしても、 え、県の方はもう窓口を閉ざしてるという 、こういう状況の中で地域の人たちの意見 が本当にこの3案の中に反映されたのか どうなるのか。 そこは本当にあの、え、 そういう機会を与えられなかった。県に 対して、え、地域の要望を伝えられなかっ た。え、そういうとこで本当にこじ熟じ たる思いがあります。ある中で3案を決め なくていけない。ま、ということで、え、 ま、これは市長は最後はもうその政治決断 したということなんでしょうけども、 BRT案で、このBRT案で市長思いませ んでした。市長はその多に言ろうという ことが政策の大きな目標になってますよね 。で、実際 占路がなくなった街の中で、え、インフラ がなくなるわけですよね。リアルという 大きなインフラが。で、そこに残るのは 道路しかないわけですよ。例えばBR案に してもね、道路というのも日中こどこでも あるわけ。指導もあれば濃度もあるし、 国土もあるし。だから途中珍しいものでは ない。それは財産として、え、住んでる人 たちが受け取れないというとこを考えた時 に本当に元気の努力を待ちづきのために BRTがBRT案を選んで良かったのかな と思います。え、確かに財政的な側面、 財政が、あ、財源問題を含めて、ま、そこ が1番大きな、え、判断材料になったん だろうというには、それはもうあの、よく 理解できるわけですけども、この時期に それだけで良かったんかなというのは本当 に率直の思います。率直の思います。本当 に、え、ま、あと何年かして、え、レール が外れました。 となった時の街を想像したら本当ゾっとし ますよね。 今でも加速が進んでる。え、なおこの田川 地域は凡地の中で、え、都会に出る交通 手段が、え、なくなっていく。え、その時 には皆、え、みんな高例になって、え、車 を乗れなくなってるという人たちが、え、 半数を占めるような、え、この地方の中で ですね、今私はVR案を、え、選うという ことについては本当に、え、 多に元気出んのかなという風に率直に思い ながら今報告をあの、聞かさせていただき ました。ま、今日はあの、え、だけという ことなんで、ま、反対とかそういうことで はないんですけども、え、 今の報告を聞きながらですね、え、その ことを思いつつ大森課長の話を聞いてまし た。 私はそういう思いがします。答弁、答弁 いいです。いや、答弁いいです。いいです か?意見で。はい。 えっと、他にございませんか?よろしいですか?はい、委中月、ま、あの、ま、ま、ある意味、ま、アンケートをも見ながら、ま、あとこの財政的なところとかを見ながら、ま、ある意味当な判断なのかなと僕は、ま、思いますけども、ま、ただ今言われたように、あの、鉄道をやっぱり残すっていう、ま、考えというか、ま、これはもう川地域はずっとこの元々はその炭で栄えたところでありますの で、やっぱ鉄道とは結構切り離せないもの は、ま、あるとは思うんですよね。ま、 そういう面では、ま、本当にあの、ま、駅 がなくなるわけじゃないんですけど、ま、 鉄道がなくなるっていうこともあるのかも しんないですけど、ま、そういう面では 本当に、ま、ちょっと寂しいところもある けど、ま、でもこの、ま、BRTでが、ま 、今後の、ま、主な交通のあれになるかも 、いずれそうなるのかもしんないんです けど、ま、僕は、ま、妥当だなと思って ます。それであとこのBRTに1 つこれあの質問なんですけど、この駅はこれ駅だけを使うってことですか?もう他にこうバス停を増やすとかそういうことはないってことですか? はい。委員長。 はい。課長。 あのBRTの駅今バス停になりますが、 え、バス停をどこに置くかは今は正確には決まっておりません。 うん。 えっと、最低でも今ある駅の場所にはバス停を置きますが、その中間に置くということも可能ですし、 一部道路をあの、専用道路から一般道に降りてここだけは一般道走るというようなことも可能ですので、それはこれから、え、決めることになると思います。 いいですか? はい、どうぞ。ま、あの、例えば、あの、 ま、田みたいなこう、PRTと、ま、鉄道 が一緒にこう連結できるような、ま、そう いうところが1番やっぱ理想だと思うん ですけど、そういうのは多分例えば、え、 駅と五地駅では、ま、無理だってことなん ですかね。はい。課長。はい。 あの、板駅ご駅ともに駅の構造上あのような形で対面で乗り換えられるという形にすることはほぼ難しかろうという風に思います。 え、どうぞ。 じゃあ、えっと、ま、その駅付近にそういうバス停を作るちゅうことですね。 うん。 はい。委員長。 はい。 え、可能であれば、え、駅前のバス乗り場、え、伊はそれができると思います。 え、五駅については今の現状のロータリーではできませんので駅から離れたところにごバ停ができるということにしばらくはなろうかと思います。 よろしいですか? うん。あ、分かりました。はい。他によろしいですか?私らしい意いけど。 あ、そうですか。 いいです。どうぞ。はい。 い、あの、本当、あの、大課長大変で、ま 、え、市長も決断されたということなん ですけど、あの、ま、あの、1番最初、 あの、ま、計画から来たらやっぱり、あの 、上限分離の、え、財政負担、もうこれ だけで言ったらもう本当あの、市民の方は それと今まで平成鉄道の、ま、あの、運用 に対してですね、やはりこうあの色々あの 財源がない中で、ま、あの、なんて言うん ですかね、あの、ビール列車等も開始に なってけど基本的に自分はあのもやはり こうこの 何度も言ってますけどあの鉄道と国土道路 は同じ考え方に持っていけば鉄トロは残る とただその残した形の中で民営が本当に こうもう赤字等でですねもう財政的に 厳しいという運営ならやはりこうもう考え を変えざる得ないと思うけどやっぱり いろんな意味で哲を残すべきじゃないかな 。それとあの過去の、え、ま、私、あの、 なんですかね、平成になって、え、この3 を引き受けた、あの、国鉄、ま、なんか 先ほど言ったJR九州から引き受けた時の 、ま、いろんなその、え、過去のあれが あるんですけど、やはりそこのとこに県が ですね、やっぱりもう少しあの、その哲を 本当に維持していくような考えがあったの かと。で、今回、ま、年数が経って、え、 県の方が、あ、今、あの、ちょ、え、石松 議員の話にも重複しますけど、あの、窓口 を閉してるちょっと、あの、これはいに 対して私はもう怒りを感じてますね。これ 元々県が あの、高橋市に、ま、3でやってくれと。 で、じゃあその流れから言ったらもう じゃあ3隻で赤字やからもう鉄廃止します と。いや、そういうことにはならないん じゃないかなと。そ、もう1度やはり国の 方にあの件も要望をかけていただいて、 そして哲ロま、国道と同じような考えで、 ただその運営に対してその経営的なやつは 今後ポイあの市民住民のポイント性を取る とかやはりやり方いろんな工夫があると 思います。それと今言ったようにあの板駅 も田川板駅香川五駅ですよ。この駅に対し てもういろんなあの 、え、もう今の村上市長の前からね、あの 駅周辺にお金かけて今度はごにもそういう 形で、え、予算投入して駅前広場、やはり こう駅周辺の中心市街地で街づりやる時に 本当にそれでこう BRTとその あのあの公共のバスのあれがま、要する駅 の利用が体型がもう全く変わってくるん じゃないかと。そうすることにて街づりが 本当に変わるんじゃないかなというのが私 も寄付してます。それともう1つは、え、 今日あの、ま、財産活用化で、え、市役所 の立替えの議論がありましたけど、あの 結果どこに行くにしてもやはり今遺体駅、 やはり五駅、やはり駅を残すというこう 活性化するというのが思国部のこう、あの 思いがちょっと私は個人的には伝わら なかったんですね。やはりもうこの予算的 な云々したらそれはもう私もこの予算だけ やったらもそれもえ、哲ロ残念せざるえん と思うけどやはりこれ国会予算で国が元々 は哲ロはあの国鉄が見国鉄のま国の経営 やったんだからですねそこのところもう 少しこの地方の加疎化を歯止めするために はやはりあの自分がもう若者ままま言異オ かも分かりませんけどやはこの街づりは 本当痛いんじゃないかなと。高の将来本当 危惧すると思うんで、ま、再度県の方に ですね、国の方にあげていただくように、 ま、どうか市長も 声出していただきたいなと。もう私のもう 本当あの申し訳ないあの個人的な、ま、 個人的石松議員と、ま、長するとこがあり ますけど、こういう思いでございます。 あの、若ま言って残せということであり ません。もう、あの、本当何度も言います けど、ひこさんまであの、それ田で止まっ て彦こさんとそれ田駅の間、あれ、せめて 彦こさんまで駅、あの、記者が行ったら こうま、やっぱ後の反省に基づくわけです よ。 やはりこう私たち子供たちがやはりああ それが残した方が良かったねというのに なるのかあ残らなかった方が良かったんか ねとかやっぱりその反省をにならないよう なあれをちょっと声を上げていきたいなと 私は思っております。それで、あの鉄道と いうのはやはり、え、歴史的な背景、また 文化的ないろんな要素があると思うんで、 あの、え、子供たちに今後鉄道がこういう 機関車が走ってました、え、電荷になり ましたとかいうのはやっぱりそういうのは 生身で教育できるんで、え、まあ、でき たら、ま、鉄というのを国道という思いで 行けば、あの、下、あの、平成鉄道の鉄道 だけじゃないでJRの路線も乗り入れ できるような方法にもなるんではないかと もう将来的にはそういう使い方もすれば 幅広い使い方になるんではないかなと思っ ておりますので、ま、あの申し上げません 。私のあの時間を抑えていただきまして ちょっと私の個人的な意見をさせもらい ました。ま、できたら、ま、あの県の方、 国の方によろしくお願いしたいと思います 。ト入れますか?いや、いりません。 もう意見で 意見だけだそうです。 はい。 お金いいですか? はい。いいです。 よろしいですか? ま、あの課長ごめんなさいね。もう課長のあれはもうすぐ 分に分かるんやけど、ま、とにかく国の方をね、どうか国の方がやるべきじゃないかと私は思います。だんだんこう今まで駅平にお金、ま、今後ごもお金かけます。 やはりそういう中で行ったらやはりやっぱり国の財政そして高橋がどうやって進行していくかっていうのはやっぱり市民と一緒にやるべきじゃないかなと思いますので、ま、申し訳りません。あの、意見を癒していただきました。じゃあ、え、他にないようですので、え、 番都市計画を終わります。よろしいでしょうか? ありがとうございます。 じゃあ、今から10 分間休憩して教会に入らさせていただきたいと思います。 再開を45分でよろしいですか? はい、 はい、再開したいと思います。えっと、え、 11番、え、教育総務会に入ります議案第 号高橋市放課後自動クラブ設置条例の制定についてを議題といたします。え、執候のせ、執行部の説明を求めます。 はい、委員長。 委課長。 はい。え、皆さんお疲れ様です。 お疲れ様です。 はい。え、議案第19号、え、田川市放課 後児童クラブ設置条例の制定について説明 いたします。え、2ページをお願いいたし ます。 1経緯です。放課児童健全育成事業は小 学校に修学する児童であってその保護者が 労働等により昼間家庭にないものに、え、 授業終了後に施設を利用して適切な遊び 及び生活の場を与えてその健全な育成を 図る事業であり、え、児童福祉法に規定さ れた事業です。え、本市では、え、この 事業を実施するため、え、市内急小学校 全てにおいて、え、校内、え、または学校 式の旧幼稚園者を使用して法括児童クラブ を設置しており、令和2年度からは、え、 民間事業者に運営を委託しています。え、 現在放課児童クラブの運営は平成15年7 月22日に施行した高川市放課後児童健全 育成事業実施要綱に基づき実施しています 。 地方自治地方第244条の2において公け の施設の設置及びその管理に関する事項は 条例で定めなければならないと規定されて おり、え、近隣他市条例等の状況参考に 検討を行った結果法格児童クラブを公約の 施設と位置づけるため、え、条例を制定 しようとするものでございます。え、また 法括児童健全育成事業の設備及び運営に 関する基準の規定により、放課後児童 クラブを運営する事業者は指定された内容 を運営規定に定めておく必要があること から、その内容も条例及び条例規則に規定 しようとするものです。え、2、え、条例 名は高橋放課後児童クラブ設置条例です。 で、3、え、条例の主な内容です。え、か 1、本市が設置する法括児童クラブの設置 及び管理運営に関する事項、え、事業目的 運営方針使用量解説などについて必要な 事項を条例で定めます。え、また、え、国 の基準である放課後児童健全育成、え、 事業の設備及び運営に関する基準の第14 条において指定された内容、え、事業目的 や運営方針等を運営規定を定め、あ、それ を運営規定を定めておく必要があること から、え、その内容も条例及びこの条例の 思行規則に規定をいたします。え、過去に 思考日は令和8年4月1日です。次の3 ページから、え、条例案を添付いたして おります。 え、主な条項についてご説明をいたします 。え、第1条において放課後児童クラブを 設置する旨を条例で定めます。 第4条において、え、解所日と解処時間を 定めております。え、次の4ページです。 第6条、第7条です。え、入所については 今までの、え、多利用者との関係は、え、 民事上の契約の関係でございましたが、 今後法的には行政処分である許可に 位置づけられます。え、第8条においては 使用量について定めております。え、10 月の閉会中委員会で説明しました、え、 入所登録だけして利用しなかった場合に も量使用量を、え、徴収することにつき ましては、え、別に明記いたします。え、 以上主な条項について説明いたしましたが 、え、今回の条例を制定することによって 、え、法括児童クラブを利用する子供たち や保護者においては今までと変わりなく 利用ができます。我々行政といたしまして は、条例を作ることによって、え、より 厳格に施設や使用量を管理することになる ことが、え、変わってくる点でございます 。え、以上で、え、議案第19号高括児童 クラブ設置設置条例の制定についての説明 を終わります。よろしくご審議の上ご 賛同いただきますようお願いいたします。 はい、ただいま部から説明が終わりました 。この件について質疑、また意見のある方 お願いしたいと思います。 はい。委員長。 はい。えっと、事務方告受けた時に少し私の勘違いがあったんですけども、え、そこを含めてちょっとお尋ねしたいというの思います。 え、5ページの別表第2のとこの第8次 関係放括児童クラブの使用量と、ま、若き 書いてますけども、これを設けた理由 について、え、 今やってる 形と変わってきちゃうんですよね。なんで こういう形になったのかですね、ちょっと 説明お願いします。課長。はい。え、今の 状況をご説明いたしますと、あの、登録 だけをして利用しないっていう方が、え、 結構な数がいられます。で、その方の人数 につきましても、あの、利用者の人数に カウントいたしますので、1人当たりの 面積がその分減ってきます。で、その面積 が、え、基準に達していないと、えっと、 剣国の補助金が降りなくなるという状況が 出てきますので、今回、え、0日で登録 だけする人についても、ま、一定のお金を いただくというところで抑制をしようと いうことでございます。 ただし、あの、登録をしていなくても途中で例えば必要になると、あの、利用したいという方がおられれば、あの、随時登録はできますので、その胸はちゃんとあの、周知た上で運営をしていきたいと、そのように考えてます。以上です。 委員長。委員長。 あ、もう1回教えてください。 その登録だけして、ま、利用していないということで、え、組のその補助がその減るとこれ具体的にはどういうことなんですかね? 委会長 はい。えっと、1人1 人当たりですね、あの、 1.65平方m を確保したな、しなさいというような規定がございます。 で、今のところですね、あの、そういった登録だけして利用しない方がおられるのでという説明を繰り返して今のところはあの補助いただいてはいるんですけれども、あの、 国県の方、あ、県の方からはもう登録者数で面積を定しなさいというような指導が再算ちょっといいておりますので、その辺の整理をしなければあの補助金がいただけないってことがもしかしたら起きるかもしれませんので、ここで整理をしたいというところです。 はい、委員長。 はい。 えっと、お、いいわゆる 人の利用平米が決まってるんで、え、それをオーバーしてると国や県のその補助が受けられないということになってくると。 だから適正というのか、ま、今現実に利用してる人の数で平米を終わったらこれで間に合うよというようにしたいということなんですけども、それに当てまるような自動クラちどこがあるんですかね?上て現実ちょっとこのだけ あ、よろしいですか?はい。えっと、放課後自動クラブ、あの、ほとんどのところが、え、 1.65 を超えるって形になってます。オラはまだ超えてないと思います。 で、現実に今湯田の方はあの人数が増えて いってますので、あの利用に利用者数で 割っても1.65を超えるような状態には なってますので、そこはちょっと改善 する必要があるのかなと思っております。 その他の自動クラブについてはそこあの0 日の方を減らせば1.65をクリアしそう な感じではあります。うん。委員長 はい。あのそこの時は明確にしてあの議会 に説明してほしいなというの思うんですね 。え、ここは、え、利用者だけにすれば 1.6を確保できる児童クラブがどこどこ ですよと。それと今言われたその、え、 浴方の場合はその解消方法も含めて、え、 議会に説明する必要があるだろうという 思います。そこはできますかね? 課長はあの資料あの提出することは可能 です。 ちょっと今あの後等であると言わしていただきますけれども えっといい加 えにタが多いとかそうそうそう言って そうねさんもそれで変わってく気ませんねそうですねえ資料で言います と湯以外はとあの利用日数平均利用費用事情数でいいけばクリアしてるという形になります。 ほ はい。下が多いんでね。うん。他の自動クラブは大体 1.9とか2 以上の面積が確保できておりますので、 あの0 日利用と整理すればクリアできるとは思います。 だ、こっちも登録数したらこれ以外は全部あとであと登録利用数今あの 日利用の仕方を加えて登録利用数で試産しますとえっとこだね。オラと大部はクリアしてますがそれ以外はえ、クリアしていないという状況です。 うん。 委員長。 はい。あの、えっと、指導員さんとの兼合いも出てくるという風に思うんですよね。 で、それで、え、今言ってるように、え、 今回改正になるのは、え、9日以下に利用 がなかった場合を含むということで、え、 1800円使用量8月は1800円、8月 以外の場合は1200円という、え、出費 が、あ、出費を求めるわけですよね。家庭 ですね。 で、そこは、え、放射の方とは、え、合意が取られてるんですかね?委会課長。 はい。 えっと、合意っていうか、あの、周知はちゃんとしております。で、あの、前年度 日利用の方に関しましては、あの、こちらの方から来年度からあの、優勝になってきますので、あの、もし使わないのあればとりあえず登録はしない。 しないというか、あの、すれば、え、優勝になりますよっていう話はしてますし、必要になればその都度登録はできますので、必要になって登録をしてくださいというような周知は、あの、 1人1人対応してます。 はい。はい。 はい。あの、ま、集中が、あ、え、十分に する必要があると思いますし、え、最初の うちは、え、ま 、え、お兄ちゃんたちが言ってったで、 もう子供、弟も妹も入れるというような人 がおったんかも分からんけども、そこら辺 も十分にこう審査をしながら、えっと、 一定期間やっぱこう、え、混乱を解する ための措置が必要じゃないかなと思うん ですけども、そこはちょっと柔軟に対応 する必要があると思い が、え、お考えがあればお聞くださ はい。課長。 はい。えっと、0 日利用の方っていうのは大体あの、あの登録上見たら見たらていうかあの統計取ってますので分かりますので、そちらの方についてはもう個別にちゃんと対応させていただいて、あの、集中してるところです。 はい。はい。はい。 ま、あの、0ロ日の人については、ま、 個別に対応して、え、ま、放射の方の理解 も得てということなんですけども、ま、え 、4月から新年が始まりますんで、新一 年生とかそこらについてもですね、十分 なあ対応をお願いしておきます。あの、ま 、学校現場で、え、こういうことが元で 混乱が起きないようにですね、あの、あの 教育委員会の方としてもきちっと対応をお 願いしたいというの思います。はい。あ、 すいません。 あの、新入戦に関しましては、あの、修学時健士の時に、え、その胸の周知と、あの、説明はしておりますので、あの、ある、あの、一定数の、あの、周知はしてるという状況です。 うん。 まあまあ、今後もちゃんとやってきます。そう言うて欲しかった。 いや、分かる。あの、一生懸命していただきはよく理解できるんです。 でもあのこういうやつこう処理ができた時のやっぱ混乱というのは保護者も含めてですね、あるんだろうという思いますんで、そこは柔軟に対応できるようにですね。それと学校現場に負担がかからないように是で是あの教育委員会ので対応お願いしておきます。 はい。 え、よろしいですか? はい。 はい。他にございませんか? よろしいですか?はい。 はい。 じゃあ他にないようですので、え、ま、え、よろしくお願いします。 え、じゃあ、あ、次に、え、他に、え、あ、これ採決がいるんかね?これ採決いるんか?あ、ごめんなさい。 うん、ごめんなさい。これは採決がいるということですので、え、ごめんなさい。え、採決に入りますが、その前になんか討論のある方おられますか?よろしいですか? はい。 え、では、あ、え、うん。え、じゃあ、え、採決を行います。 え、議案第19 号、多川市放課後自動クラブ設置条例の制定について、え、原の通り決することにご異議ございませんか? はい。 はい。ご異議がないようでありますので、原案の通り可決したいと思います。え、それでは次、あ、ごめんなさい。え、議案第 7号、令和8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。出部の説明を求めたいと思います。 はい。 はい。課長。 はい。 え、それでは、え、議案第7号、え、令和 8年度高川市一般会計予算のうち教育総務 化関係文につきましてご説明いたします。 投資予算説明の1ページをお願いします。 え、事務事業の概要です。え、内容につき ましては記載の通りですので、え、説明は 省略させていただきます。え、2ページを お願いします。 え、総括表です。え、8年度の歳入予算は 3億1195万4000円 。歳出予算は、え、 12億7852万1000円 を計上いたしております。え、詳細につき ましては次のページ以降で説明をします。 え、3ページをお願いします。 総務係かりの再出です。え、冗談は放課後 児童健全育成事業費です。え、主なものが 放課後児童クラブ運営業務委託量です。え 、予算上の方法は例年と変更ありませんが 、え、9月補正予算審議の時に、え、ご 報告しました通り、え、8年度から法括 児童クラブは教育委員会包括業務から分離 して委託することとしています。 令和8年度からの業務委託につきましては 、え、先行開会を実施した結果、FF生活 共同組合が、え、特点数1位となりました ので、え、現在、え、契約に向けた協議を 進めているところです。え、また、え、8 年度に新規に予算化したものとしては民間 の方が放課後児童クラブを創設した場合の 補助金として放課後児童健全育成事業費 補助金を計上しています。え、これは運営 費などの一部を国と県と市で1/3ずつ 負担するものですが、え、審規の補助と なりますので、え、別資料で詳細に説明を させていただきます。え、20ページお 願いいたします。 え、民間の法児童クラブに対する、え、 補助制度の創設についてと記載している ページでございます。 え、1の経緯です。え、本市では、え、 現在小学校9、え、全校において法括児童 クラブを設置し、公設民営方針に方式に より運営をしています。え、しかしながら 、え、保護者の多様な収労形態に伴う ニーズに対し法的な枠組みの中で全てに 対応をすることには限界があり、公設放課 後児童クラブのみでは放課後の居場所とし て十分に対応できない状況にあります。え 、具体的には預かり時間の延長、児童の 送迎、え、弁当やおやつの提供などニーズ があるものの予算面等の制約から対応が 難しい状況でございます。え、に次に補助 制度の導入の目的についてです。 え、柔軟な運営ノーハウや総育工夫が可能 な民間事業者の参入を促進し、受け皿の 拡充とサービス向上を図ることにより報告 における児童の居場所作りの充実と利用者 の選択士拡大を図り、さらには高設児童 クラブの利用者数の適正化に起与するもの として令和8年度から民間の法括児童健全 育成事業者への補助制度を創設しようと するものでございます。 え、なお放自動クラブの補助制度は国県 市町村がそれぞれ1/31ずつ負担する 制度設計であるため補助の要件及び上限額 割合など基本的には国及び県の制度に習っ たものとなります。 え、3補助制度についてです。え、かこ1 、え、補助金の名所は高橋放課後児童健全 育成事業補助金と高橋放課後児童クラブ室 整備費補助金でソフトとハードに分けられ ます。 え、かこ2対象事業者は市長に届け出て 市内において法括児童健全育成事業を行う 事業者。 高橋市法括児童健全育成事業の設備及び 運営に関する基準を定める条例に適合をし ていること。え、これは職員配置資格要件 児童1人当たり面積基準研修実施安全計画 策定等の基準などをクリアすることを補助 の条件といたしております。次のページを お願いいたします。 え、かこ3、え、補助の対象となる経費 です。 え、あ、です。高橋法括児童健全育成事業 補助金、え、ソフト事業に対する補助です 。え、下の表にまとめていますが、対象 経費は運営費、え、これには、え、人件費 、賃借量、高熱費、通信量が該当します。 で、補助率は、え、事業費から利用量を 差し引いた額について、え、国士市で 1/3ずつ負担補助をいたします。え、 交付の条件は先ほど説明した運営基準を 満たしていること、利用児童が10人以上 いること、法設児童クラブの利用者数適正 化に起与するものであることです。 枠外でございます。 補助対象外の経費といたしましては昼お題 都市取得費や増成費積み立て金の他 スポーツや習い事等の独自活動にかかる 経費は補助対象といたしません。え、次に いいです。高法格児童クラブ輸出施設整備 費、え、補助金ハードに対する補助で ございます。こちらも下の表でまとめて おります。 補助メニューとしては創設改築拡張大規模 回収環境整備が回答します。補助率は国 研士で2/3を負担は1/3を負担となり ます。交付の条件はソフトと同じく運営 基準を満たしていること。え、工事契約前 に互い市と県の交付決定を受けていること といたしております。え、そしていずれの 補助金も実績報告に金があれば変換を用し ます。ま、当然ながら、え、生産処理を いたします。施部は令和8年から8年度 からでございます。え、次のページをお 願いいたします。 え、3令和8年度当初予算額です。高橋 法格児童健全育成事業補助金が2500万 、え、5000円。高橋法括児童クラ物質 施設整備費補助金が214万2000円 の計、え、2714万7000円 を計上しております。え、次の4、え、 補助事業のイメージにも示しています通り 、え、この額には国と県の負担金を含んだ 額となります。新設の補助金についての、 え、説明は以上です。え、3ページにお 戻り願います。 え、3ページ下段は、え、教育委員会人権 費で教育委員4人分の報酬です。え、4 ページお願いいたします。 え、冗談は教育委員会事務費で教育委員が 会議や研修に参加する際に要する経費です 。下段は事務局管理経費で教育委員会事務 局の運営にかかる経費です。え、主なもの は会計年度任用職員の報酬や包括業務委託 量のうち学校事務及び学校図書業務文を 計上いたしております。 え、令和8年度からの包括業務の委託業者 につきましては、え、先行会を実施した 結果、株式会社教立ソリューション図が、 え、特点数1位となりましたので、現在 契約に向けた協議を進めているところで ございます。え、5ページお願いいたし ます。 え、冗談は弱年者先週学校等技能習得資金 事業費で入行支度金や修学資金の過質金が 主なものでございます。え、下談は教育 委員会広報事業費で教育委員会代理を作成 するための経費です。6ページをお願い いたします。 え、冗談は、え、奨学金事業費で給付型の 高川市学金が主うものです。下団は小学校 維持管理経費です。え、8年度に新規に 予算化したものとしては田川小学校への 新入を新たに設置するための工事費を計上 いたしております。高小学校の工事費に つきまして概要を説明をさせていただき ます。1番最後の23ページお願いいたし ます。 え、現地写真を見ていただきますと、え、 高川校門前の国道322号線をまいで歩行 車専用の橋がかかっておりますが、え、 この橋が設置されて60年以上が経過して おります。え、老朽化が進んでおりまして 、え、使用を続けるには直近の維持管理に 約4000万円と落下物防止フェンス工事 が必要となります。え、さらに5年ごとに 調査費用が300万円から400万円で、 調査結果に伴う回収に1000万単位の 費用がかかると想定をされております。え 、その他に橋がかかっている向いの土地が 右打ちであること。え、322号線が緊急 道路に指定されていて管理基準が厳しく なってくることから、え、児童の安全に 配慮した上でこの橋を解体する方向で協議 を進めてまいりました。 結果学校の送迎、え、学校の車とすれ違わ ないような、ま、新入を新たに設置する ことで、え、学校や地元区長との協議が 整ったものでございます。 え、階段の設置場所は写真の赤囲みをした 、え、場所に、ま、下のイメージのような 、え、車と完全に分離した入り口を設置 するものでございます。 え、工事の説明は以上でございます。7 ページに戻っていただきたいと思います。 え、冗談は、え、小学校修学援助事業費で保護従業 保護児童補助金が主なものです。なお令和 7年予算と比較して約 3600万円の、え、額となっています。 え、これは保護児童の給食費については国 の給食費無償化の対象となって国が負担を いたしますので、え、小学校修学援助事業 費から支出する必要がなくなったため減額 となっております。 下段の中学校通学路安全推進事業費は、え 、外路等の電気量とリース量でございます 。8ページをお願いいたします。 え、冗談の中学校通学支援事業費では、え 、3月補正時の時にご説明しました通り、 スクールバスを購入することとした経費を 計上しているため、え、7年度と比較して 増額となっております。 え、下段は中学校、中学事業費ですが、え 、中学校においては国による給食費無償化 がまだ実施されず市の負担で実施いたし ますので、例年通りの予算内容となって おります。え、9ページお願いいたします 。 え、ここからは総務係かりの最入です。 え、基本的には、え、再出で説明しました 事業の財源となる収入です。それでは主な ものを説明をいたします。 え、上限、あ、冗談は児童福祉費負担金で 放課後児童クラブの保護者負担金です。え 、3段目は子供子育て支援交付金で放課後 児童健全育成事業に対する国の補助金です 。 え、4段目は小学費補助金と中学補助金で 修学援助事業に対する国の補助金です。 10ページお願いいたします。 え、冗談は児童福祉費補助金で放課後児童 健全育成事業に対する件の補助金でござい ます。 次の11ページの初収入雑入の説明は割愛 させていただきます。え、12ページお 願いいたします。 総務係かりの債務負担行為で奨学金事業に 関して債務負担行為を設定するものです。 え、これは令和8年度中に、え、令和9 年度以降の奨学金についても交付決定する ために債務負担行為を設定するもので ございます。13ページお願いいたします 。 え、総務係の工事予定表で500万円以上 の工事について記載をいたしております。 内容は先ほど説明しました高川小学校の 新入の設置工事でございます。え、14 ページをお願いいたします。 施設管理係かりの再出です。え、冗談は 学校技術センター管理費で施設管理係りが 行う学校施設の衛業務にかかる経費です。 え、下段は小学校施設維持管理費で高熱 推費修繕量の他警備や清掃等の委託量を 計上いたしております。15ページをお 願いします。 え、中学校施設管理経費で、え、高熱推費 修繕量の他警備や清掃等の委託り量を計上 いたしております。16ページお願い いたします。 え、施設管理係の工事を提です。え、内容 は小学校電話設備、え、回収工事です。 小学電話設備回収工事につきましては、え 、先生方の働き方改革や笠原対策として 校長会から要望になっていたものでござい ます。内容は通話の前に、え、この通話は 録音されていますとか、あ、時間がいい ですので翌日書き直してくださいといった アナウンスを流す機能を追加する工事で ございます。 え、17ページお願いいたします。 え、学校給食係かりの再出すです。え、冗談は学校給食運営 事業費で小中学校給食を実施するための経費です。え、下段は学校給食費補助金付費で、え、学校給食物レルギーと対応補助金用する経費です。 ページをお願いします。学校給食りの入です。 え、主なものを、え、説明いたします。 え、2段目の保険体費県補助金は令和8 年度から小学校給食費、え、無償化制度が 国の施策として実施されますので、その 交付金収入でございます。 え、19ページをお願いいたします。 え、学校給食りの債務負担行為です。 学院を除く、え、市内小学校の給職調理 業務委託につきましては、契約期間が令和 9年3月31日で終わることとなりますが 、翌月4月からすぐに新たな業務が始まる こととなっております。え、よって8年度 中に業者先定などの事務を執行する必要が ありますので、債務負担行為を設定する ものでございます。 以上で議案第7号、え、令和8 年度高一般会計予算のうち教育総務に関わります関係文についての説明を終わります。よろしくご審議の上ご賛同いただきますようお願いいたします。 はい、ただいま出部から説明が終わりました。あ、この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 はい。 はい。た、た木、 え、6 ページの下山なんですが、先ほど説明がありました、多田多川小学校への通学路、え、今度新設で階段をつけるということ。あの、それについてそのスロープとかは使わ、つかないんでしょうか?階段。 なんでかと言うと、やっぱりその障害であったりとか怪我してなかなか階段が登れないという子供さんがいる時とかですね。 他ある時 どうなのかな。シャ、シド使ってもらうよ。シャド。 シャドウがうまい。や、うん。 よろしいですか? はい。 すいません。 えっとこの階段自体にえっとスロープっていう形はつける予定ではございません。 ま、あの、勾配の検討がございますので、え、スロープをつけるような角度が取れるようなところではございませんので、ただ、え、そういう方がおられたら、ま、あの、歩道を使ってもらうとか、あとは送迎をしていただくっていう形にはなると思います。 わかりました。表の広いところを行くという そうですね。 ですね。 玄関。はい。 ですね。分かりました。 はい。 他によろしいですか?ちょっと自分からい いですか? はい。 ま、あの、課長、今のあの、田議員のあの 高小学校の歩道をね、はい。ま、これは もうあの老朽化期、ま、いつになるかと いうことなんですけど、ま、長い歴史の中 で、え、この歩道使われてきて、で、あの ご存知の通り今民打ちになってますけど、 ま、そっから上がま、あの、トゲされて ます。 あの、昔はもう、あの、戦闘数が、自動数が多いかったんで、あの、反対側が要するに、あの、今の社民党の事務所がある。あの、ほ、あの、ほ、あの、もう結構、え、利用が多いかったんですけど、今もそっちがあまりもう使わってないと思うんですけど。 うん。もう結論から言うとね、あの、この 、この写真で見た右側の方は、あの、ま、 若干その、え、歩道が、あの、ま、あの、 狭いんやけど、ま、え、自動ぐらいたら こう、ま、並んでいくぐらいいいんです けど、今度あの横断歩道を渡らなくちゃ いけない。あの、セブンの信号機ね。で、 その横断歩道を渡る。それと今度、あの、 セブンから踏切りまでの道がね、あの、ま 、あの、歩道がないんですよ。それで、え 、ま、あの、セブンから今度、あの、階段 付近から、あの、ま、肛門までの通路が、 え、歩道が狭いんで、これはもうあの国の 方にこれ国道なんで県の方にあの、かけて いただいて、やはり子供の安全も、あの、 今言った車、仮に車椅の子が行こうとして もちょっと行ける歩道業じゃない。あ、 歩道場、あの、歩道っちゅうんかな、あれ じゃないんで、ま、そこのところを、ま、 あの、していただきたいのと、やはり、 あの、 やはり子供の安全やはりこう、あの、 なるべく道路にあまりこうスピードを出さ ないような、あの、ま、交差、あの、もう 1度交差点の、あの、ほどなんですかね、 交差点をきちんとこう線引きをしてもらう とか、それと、ま、あの、トゲコのこれ 見守りが絶対必要じゃないかなと思うんで 、ま、地元の方にも 、ま、要請していただくとか、ま、 とにかく歩道がなくなる時の安全性が やっぱりこう寄付されるんで、ま、そこの ところを、え、先にこう県の方の私は承認 をもらわないとこの、ま、今すぐ危険が どうのじゃないんですけど、やはりこう そこのところの、え、児童の ト校の通学はやっぱりこう、あ、やっぱり こう安全性をた担保してもいただきたいと いうの は私の、ま、地元の議員としての意見でございます。 あ、委員長。 はい。 はい。あの、ご指摘につきましてはしっかりと受け止めてあの担当あ国道等がありますので、え、そちらの方にも働きかけていきたいと思います。 あの、横断歩道を渡るというところの立証に関しましては、今ちょっと地元と協議というか、あの、お願いをしてるところですので、是非お願いするという形でまた今後とも進めていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 はい。いいですか? はい。ま、あの、私もね、あの、子供がね、ごめんなさい。あの、ちょっと私の前方不注意でね、あの、あこ曲がる時、ま、飛ばして回りませんけど、子供低いからちょっと高い車やったらこう気がつかない時あるんですよ。 あの、こう全面にこう見えるならいいけど ね。次、あの、運転、運転、運転する人が 常にこうあれしてば1番いいんですけど、 ま、このやっぱりこう人命が1番大事なん で、そ、ま、今まで事故ないんですけど、 ま、そういうのがないようなあれは対策は 取るべきじゃないかなと思ってます。あの 、実況の、ま、歴史的なあれはもう関係 ないんで、ま、あの、それはもう帰って そっちの方が安全性の関係でね、ま、撤去 するということでしょうけど、ま、そ、 そこのとこの要望、それとちょっとあの、 私は個人的にあの、え、ま、次年度に入る 時にですね、え、ご存知の今あの学校統合 したですよね。え、東中学、西学で統合し て、あの、当時私もあの、言い小中の検証 したらどうかということでやったわけん ですけど、検証する段階でもないという ことで、ま、当時の教育庁はめ教育委員会 のあの答弁やったんですけど、あの、当時 あのの分であの今後あのまだ検証してない んであのなんかあの当時のこういう 統合した学校にしますというこうものが出 てました。え、やっぱりそれ今度あの次 年度でやはりこうこれ検証する時が来とん じゃないかなという思いがありますので できたらあの本当学校教育と一緒にする べきじゃないかなと思うんですけどこれは あのちょっと私は個人的じゃないで皆さん のご意見をお願いしたいと思いますけど あのそういう事事事前だったらあの検証の 場を設けていただけないかなと思って ちょっと答弁ですか はえっとあ あの、検証の時期につきましては、その 年がいいのか、ま、卒業を見た方がいいのかって、ちょっと時期の問題はありますけれども、ま、その辺、あの、しっかりとそういった指摘事項については受け止めさせていただいて、ま、あの、検討させていただきたいとそのように思ってます。 委員長、いいですか? うん。あの、これはもう、あの、総務化 だけの問題はないで、あの、学校教育も 絡みますので、それとあの、統合の時の もう統合推進室はもうなくなってますから 、ま、そこのところ引き受けは総務が受け てますので、ま、そこのところをあの、 一応あの、出していただいて、あの、ま、 あの、その時と今どうなんかというのは やっぱり検証すべきじゃないかなという。 うん。ま、ちょっとこれ本当たら配慮し なくちゃいけなかったんかどうか分かり ませんけど、できたら8年度になればお 願いしたいと思います。 はい。 あの、統合する前の約束ごと 現状がどう違うのかということをはい。 委員長おっしゃれたいという風に思いますんで、そこは準備していただいてまたあのつ頃できるかですね。 はい。 はい。報告していただきたいというの思います。いいですか? はい。 はい。じゃあ、 はい。どうぞ。はい。 ああ、どうぞ。た。 えっと、先ほどのあの小学校の高小学校のなんですけど、横断歩道を渡るということで、悪くの横断歩道中はあの片側の字なって、え、体狩料館の方から上がってくる時どうしても信号無視する方がい短いですね。で、う説を信号上を向いて曲がるから横断する方を見逃しやすいんですね。 で、え、小学者背が小さいでうちの大クもあが小さいで渡る時に跳ねられたんですね。 うん。 うん。だから今後そういうのがケースが多いと思うんです。是非あの警察の方にもあの信号のあれもあり方とかちょっとあの今後あの検証して欲しいなとは思います。要望です。 はい。はい。要望でいいですか?はい。ありがとうございます。他によろしいですか? はい。はい、いいですか? はい。 え、他に内容ですので、え、学校総務は、あ、いや、もう 番総務を、あ、なんか事務報告あるんかね。あ、ごめん。あ、えっと、あ、事務報告、あ、高川市、あ、ごめんなさい。事務報告。 え、高川市債権管理条例 13条第1 項に基づく債権法予定についてを議題とします。え、思部の説明を求めます。 あ、すいません。委員長。 はい、課長。 はい。 え、事務報告、え、高川市債権管理条例第 13条第1 項に基づく債権放棄予定について説明をいたします。 1ページの表をお願いします。 え、今回、え、法規を予定しています債権 は前年度と同様に学校給食費が該当いたし ます。 学校給食費の対能分について、え、表の4 項目、え、消滅事項、消滅事項期間満僚後 、え、債権奨学に該当するものが、え、2 件で10万6900円 。 え、表の、え、5項目。え、消滅、あ、 消滅事項期間満僚後無視力に該当するもの が、ま、1件で5万4564円 の債権を放棄使用する使用とするもので ございます。え、なお無視力につきまして は、え、用保護準用保護に該当するものを 無視力と判断して債権放棄を行うもので ございます。え、この債権法規は、え、 学校給食費の他市営住宅使用料、え、病院 、え、診療費、住宅新築資金等、え、 貸し付金の召喚金がありますので、え、 独定会において税務化取りまとめで書の 報告がなされる予定となっております。 ええ、以上で説明を終わります。はい、 ありがとうございます。え、ただ今出部 から説明が終わりました。この件について 質疑または意見のある方お願いしたいと 思います。 よろしいですか?い、いいですか?ま、要するにもう債権が取れないということの認識でいいですね。はい。じゃあよろしいですか? はい。えっと、他に、え、他にないようですので、え、これで 番、え、教育総務化を終わりたいと思います。お疲れ様でした。 はい、お疲れ様です。 ありがとうございます。 したいと思います。え、 12番学校教育会に入ります議案第 7号例8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。出部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、局長。 議案第7号令和8 年度高田高市一般会計予算のうち学校教育化所管部についてご説明いたします。説明資料の 1ページをご覧ください。 事務の概要について1執行体制についてで ございます。 課長企画の他学校教育26名の体制となっ ております。2主事務事業の概要3職員 人権につきましては記載の通りでござい ますので省略させていただきます。2 ページをお願いいたします。 総括表です。歳入歳出とも前年の比較で 減額となっております。詳細は10ページ 以降でご説明いたします。3ページをお 願いいたします。 学校教育の再出です。冗談は学力工除 キャリア教育推進事業費です。引き続き 学力工場への取り組み、中学校2年生を 対象とした県立高等学校訪問を予定して おります。 下壇は学校教育家の事務局管理経費です。 教育支援委員会などの各種会議隊の委員へ の報酬などが主なものでございます。 4ページを、え、お願いいたします。 冗談は教育支援センター運営事業費です。 生徒指導スタッフやサウンドスクール指導 員などの会計年度任用職員の人件費が主な ものでございます。前年度からの事業費の 主な理由は不登校児童生徒の支援充実を 図るため令和8年度からサウンドスクール 指導員を現在の2名から1名増し3名体制 とすることによる会計年度任用職員の人件 費の像でございます。 下段は教育あ、すいません。え、下段は 英語教育推進事業費です。引き続き外国を 指導助ALT3名の学校派遣中学校3年生 への英語実用技能検定Aの補助及び小学校 56年生向け英語デジタル学習教材の購入 について実施する予定でございます。5 ページをお願いいたします。 冗談は特別支援教育事業費です。特別支援 教育支援や医療的ケア案にかかる看護士 配置の経費が主なものです。前年度からの 事業非増額の主な理由は令和8年度の特別 支援学級への児童生徒の入居状況を勘案し 、現在委託により学校に配置しております 特別支援教育支援を1名増し28名から 29名体制にすることによる増額でござい ます。下段は小学校運営事業費です。 前年度からの事業費増額の主な理由は教職 員の働き方改革のさらなる推進に向けて令 和8年度から小学校に5名の教員業務支援 を配置することによる会計年度任用職員の 人件費の像でございます。 教員業務支援は学校の行事や授業の準備、 電話対応、児童生徒への投稿支援補助など の業務を担うことを想定し、教員の負担を 軽減することで教員が児童生徒への指導や 教材研究に集中できる環境を作ることを 目的としております。6ページをお願い いたします。 冗談は小学校教育DX推進事業費です。 前年を比較しまして事業費が大幅な減額と なっております。主な理由といたしまして 令和7年度に学習用タブレット端末及び 電子黒板の整備が完了したことによる予算 の源でございます。 なお、新規の取り組みとしまして、これ まで紙媒体で朝の学習時間などで行ってい ます計算について小学校56年生を対象に タブレット端末で使用できるデジタル 100計算の導入を、え、予算計上して おります。この導入により即自祭点による 子供たちの達成感や充実実感充実感像増 よるモチベーションの持続が期待できまた 印刷準備や丸付けなどが不要となり脅威の 負担軽減も想定しております。 下段は中学校運営事業費です。前年度から の事業費増額の主な理由は小学校と同様に 中学校に3名の教員業務支援の配置による ものに加えてこれまで保護者負担として おりました中学3年生の学習定着度診断 テストの費用を指費として計上したこと。 え、現在文部科学省が進めております部 活動を地域の団体や民間事業者に指導運営 を移管する部活動地域展開の検討にかかる 推進委員会設置に伴う委員報酬を計上した ことによるものでございます。 7ページをお願いいたします。 中学校DXあ、失礼しました。中学校教育 DX推進事業費です。前年度からの事業費 減額の主な理由は小学校と同様に学習用 タブレット端末及び電子黒板の整備が完了 したこと。中学校教科書改定による教師用 デジタル教科書の購入が令和7年度に完了 したことによるものでございます。なお 新規の取り組みとしまして教職員の負担 軽減のためデジタル採点ソフトを中学校 3校に導入することとしております。 次に8ページをお願いいたします。 学校教育の歳入です。主なものとして国 及び県の補助金として定められた単価や 補助金入ってくる収入でございます。前 年度と異なる点として令和7年度に整備 いたしました学習用タブレット端末購入に かかる費用の件補助金分が整備完了により 会源となっております。 新規分としましては、え、上から3つ目、 3段目の箇所、え、教育総務費補助金で 教育支援体制整備事業費として補助率2/ 2/3の件助金がございます。これは 再出たしました小中学校に配置します教員 業務支援にかかるものでございます。 以上で説明を終わります。ご審議のほど よろしくお願いいたします。はい、 ただいま部からの説明が終わりました。 について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。委員長。 委員長。あの ページのあの部活費の運営事業費量が、え、 万ありますけど、これちょっと原料とか実態について教えてください。 どういう形で運営されてるのか、どういう形で、え、委託されてるのか、え、分かりますかね? はい。 はい。1か。 はい。え、部活動指導員委託量 はい。え、なるとございますが、え、部 活動の、え、指導員をですね、え、中学校 3校に、ま、1名ずつなんですけども、え 、配置しまして、え、部活動今行ってると いう状況でございます。ただ1 名ですので、まだあの思談ですので、え、今後、ま、あの導入が進みますと増援していく、もしくは、あ、先ほどご説明いたしましたが、地域展開の方に移行していくものというものでございます。 委員長。はい。 はい。よかったら、あの、人とあの、その活動の時間帯、え、曜日備とかいうのがあれば教えてください。委長。 はい。課長。 はい。え、まず人線でございますが、え、 それぞれの学校にですね、え、どの部活動 であのつけた方がいいのかというのをあの お聞きしております。で、その上で、え、 その部活動に対しての指導を行って いただくという風な流れでございます。で 、活動につきましては、あの、スポーツ庁 があの出されております。あの、ま、 ガイドラインというのがございます。 平日、ま、 4日、え、土日で 1日、ま、いわゆる平日で 1日休みなさい、土日で1 日休みなさいというガイドラインがございます。で、平日は活動は 2時間程度 うん。 休日で3 時間程度という風なところで、え、進めているところです。以上です。 なるほど。 はい。 はい。委員長。 えっと、 すいません。ちょっとイメージが分かん ないと思うんですから、あの、ま、 ガイドラインによると平日 、ま、4日間で、え、4日、あ、指導し てると。で、ま、1日あたり2時間ぐらい ということなんですね。お1人で、え、ま 、3中学あるんで1個に1人ずつという ことでここはあの、えっと、顧問の先生と かまだおられると思うんですけど、そこら 辺とのこう、え、兼合順か、え、 任務担ちゅうか、こう、仕事の割れとか いうのはどのようになってるんですかね。 はい。課長。 はい。あの、顧問は、あの、ついており ます。 え、それぞれの部活がついておりまして、ま、具体的に申しますと飯加学園では、あのテニソフトテニス部、そして、えっと、東日西中では現在、あの、野球部というところであの部活動指導員ですね、あの、していただいてるんですけれども、 あの、例えば、え、教員が会議等でつけない場合というのも、あの、当然出てきます。 でもその場合でもはあの部活を指導員がずっとける、つくことができますので、 え、ま、あの、事故等にも気をつけながら、あの、指導ができるというメリットもありますし、あの、部活動指導員は、あの、学校の教員のと同じ、ま、立場と言いますか うん。 え、部活動顧問としてですね、あの、正式に、あの、導入されているものでございますので、ま、例えばもう土日はその方にお任せすると うん。 通常のあの平日もお任せするということも当然可能という風な形になります。印刷も可能になっております。 うん。 うん。え、 ああ、今のその、ま、土日のあの試合の印刷とかまあ監督もされるというその実態としてはどうなんですかね?高橋の場合はその小野先生が、え、突きそうなくてもこの指導員の方が、え、試合に連れて行ってきちっと管理指導してるという実態があるということなんですかね。 はい、会長、 あの、全ての試合でそのような形になっているとはちょっとお聞きしておりませんが、場合によってはそういう形も可能ということですのではい。 はい。分かりました。ありがとうございました。はい。 はい。 他にはい。長議員、 えっと、ま、あの、今回、あの、ま、中学校と小学校に教員業務支援の配置ってことで、これは新たにこういう支援っていうのが、ま、設置されるってことでよろしいんですかね? はい。はい。1局。 はい。8年度から配置する形です。 えっと、具体的に言えばどういう仕事をされるんですか? はい。はい。 はい。あの、先ほどもちょっと説明したし ましたが、基本的には、あの、名称の通り 、え、教員の業務を支援する業務ですので 、え、教員、学校の中でですね、教員がし てる業務っていうのは、ま、多に渡って おりますが、そん中で授業以外ですね、 授業は当然あの教職員の方、教員の方が 行いますので、それ以外の業務をあの、 担っていただくということになりますので 、え、そはもう学校によっ あの、していただく業務っていうのは、あの、多少変わってくるとは思います。あの、電話対応だったり、え、投稿し、え、投稿できない児童さんの支援だったりとかですね。そういったことを、え、想定しております。はい。 はい。あ、いいですか? はい。あの、ま、あの、僕は、あの、 やっぱり、あの、田川市の、ま、小中の 子供たちの学力を、ま、向上させたいとは 思うんですけども、ま、そういう面で今回 入れるっていうわけじゃなくて、ま、そう いう、ま、その授業以外のものに、ま、 色々関わっていただくことで、これはあの 、元々教師のなんか免許かなんかいるん ですか?はい。はい。はい。あの、えっと 、直接的にはですね、あの、もちろん事業 を行いませんので、あの、教員免許って いうのはいらないんですけども、あの、 結局その教員業務支援を配置することで 教員の方の時間が子供たちを見る時間が 増えると うん。 いうことで、え、学力の向や、あ、そういったところに影響が出るというところですので、え、結果的にはそういったところもあの目的の 1つでございます。 はい。いいですか? はい。ま、あと先ほど言われてましたけど 、ま、不登校の子供たちの、ま、そういう 、ま、家庭訪問だったりとかそういうこと も多分されるんだと思うんですけど、ま、 そういう面の、ま、あのことで色々やって いただきたいというか、ま、そういう面で 言えばあのちょっと、ま、人線的にも結構 あの厳しいものが必要なのかなと思います けど、その辺はどうなんでしょうか。 はい。はい。委員長。 はい。あの、ま、人戦という言いますと、ま、あの、面接等をですね、行いまして、ま、こういった業務がございますよ、あの、お伝えした上で、ま、人選をしてですね、え、これから配置ということに、あの、なります。で、あの、特に、あの、やはり高市の場合ですね、え、不校の問題っていうのは非常に喫金の課題でございます。ですので、え、教室にはなかなかいけない。 え、しかし居場所としてどこか別があれば 、え、そこで、え、少しあの学習したりお 話をしたりすることでまた教室に返すこと ができる。ま、そういった効果もですね、 あの部分があの非常に出てきますので、え 、そういった部分を1つの業務としてです ね、お願いしたいという風にあの考えて いるところです。うん。はい。じゃあ、 最後です。これ、あの、人数はどくらいと か割合とかがあるんでしょうか?はい。 課長。はい。 えっと、基本的にはですね、えっと、 名で考えております。え、具体的に申しますと、東、西中、飯学園、え、板省、湯田賞が 1名ずつ。 うん。 で、これが週4日勤務の1日6時間、 大体子供がいる時間ということを想定しております。で、あと 学級以上とミマントでちょっと分けさせていただいて、え、学級の規模ですね。 通常の規模で、え、それ以外の大部省、田川省、神奈川省、鎮省、五省、大浦省は週 日ずつの勤務ということで考えております。以上です。 はい、分かりました。ありがと、 よろしいですか? はい。 他によろしいですか? じゃあよろしいですかね? はい。 え、他にないようですのでこれで、え、 12番学校教育を終わりたいと思います。 お疲れ様でした。疲れ様でした。 はい、13 番文化障害学習会に入ります。え、議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。執行部の説明を求めます。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。 え、議案第7号令和8 年度高多高市一般会計予算のうち文化省営学習中華所管部について、え、ご説明いたします。え、 1ページをお願いいたします。 え、文化障害学習化の事務事業の概要は 記載の通りでございます。2ページをお 願いします。え、一般会計、え、投資予算 の総括表でございます。え、内容につき ましては次のページからご説明いたします 。3ページをお願いいたします。 え、小理につきましては従来、え、事業数 が多かったためですね、え、令和8年度 から、あ、文化係かりを除く2つのでは、 あ、関連していた事業項目を統合し、え、 すりかして事業名を改めておりますので、 え、念のため申します。また、あの、事業 項目の統合を図ったのですが、え、それで も事業数が多いため、え、主要な事業を 中心に、え、ご説明させていただきますの で、合わせてご了承のほどよろしくお願い いたします。 え、学習進行人権教育の歳出でございます 。え、冗談20十歳の都いの、え、 20十歳の都い事業費でございます。え、 毎年実施しております式点開催に伴う関係 経費でございます。え、下段、え、社会 教育進興事業費でございます。この事業 項目につきましては関連しておりました 社会教育各種団体助成金、え、社会教育 総務化経費、あ、総務経費、え、障害学習 収費を統合したものでございます。え、 主なものといたしましては社会教育委員の 活動に要する関係経費、え、社会教育活動 の推進を図るための団体助成金、え、及び 学校解放推進事業に伴う関係経費でござい ます。え、4ページをお願いします。 え、冗談社会参加促進事業支援事業費で ございます。え、社会参加や事故実現を 目的とした指事学級及び自動車免許取得 解放学級の運営にかかる関係費でござい ます。え、下段、え、人権動教育推進事業 費です。え、この事業項目につきましては 関連しておりました人権動教育事業費と 教育集会書管理運営費を統合したもので ございます。 え、主なものといたしましては会計年度 職員2名分の人件費及び関係研修会参加の ための旅費、え、集会の回収工事費等で、 え、ございます。え、5ページをお願いし ます。 え、冗談地域活動支援事業費です。え、 主なものといたしましては地域活動指導員 である会計年度の職員任命の人権表及子供 会連絡協議会との関連事業であります。え 、子供会祭り体小学生体験事業などに かかる関係経費でございます。え、下談、 え、人権動問題啓発事業費です。え、主な ものといたしましては、え、市民を対象と した教育啓発といたしまして、え、集合型 講座と出前講座、また少年期の人権啓発の 推進の一環として、え、児童生徒を対象と した学習会に要する関係経費でございます 。え、6ページをお願いいたします。え、 冗談地域学校共同活動事業費です。え、 地域住民等の参角による学習支援体験活動 、え、いわゆる放課子供チャレンジ教室 及び小学校の授業などの学校教育活動への 支援、え、いわゆる学校支援活動の運営に かかる、え、事務管理でございます。え、 8年度は放課後子どチャレンジ教室及び 学校支援活動に、え、新機構2項を追加し 7校で取り組む予定でございます。 え、下段青少年対策事業費です。え、 青少年問題協議会、え、青少年育成連絡 協議会、え、街ぐるみ子供安全連絡会議の 運営に関する関係経費でございます。え、 8ページをお願いいたします。 え、学習進興人権教育係かりにかかる歳入 でございます。え、1段目、学校施設使用 量です。学校解放推進事業にかかる学校 体育館、え、電気使用量でございます。え 、2段目、社会教育費補助金でございます 。え、人権教育推進事業地域活動指導員 設置事業及び地域学校共同活動事業の憲費 補助金でございます。え、9ページをお 願いします。 え、こっからは公民館にかかるでござい ます。え、下段、え、市民会館維持管理費 です。え、市民会館の施設管理に要する 関係経費でございます。え、なお7年度 から1198万の減額となっておりますが 、本要因といたしましては、え、7年度に は市民会にある受変電設備圧機2台分の 交換を予定していましたが、8年度はこの ような工事を予定しておりませんので、え 、工事受け多い日が減額につがったもので ございます。10ページをお願いします。 え、冗談地域活動事業費です。え、98中 学校単位で組織しております航空火星化 教育会の補助金等でございます。え、下段 地区公民館建設費補助金です。え、今年度 に新築工事を予定しております地区公民館 の建設補助金及び突発的に発生した公民館 の回収工事に対応するための容器分で ございます。1ページをお願いします。え 、冗談公民館運営事業費です。え、中央 公民館で実施しております公民館、人材 バンク講座及び公民化祭りの運営に要する 関係経費でございます。 え、下談保険体育総務事務費です。え、 この事業項目につきましては、え、関連し ておりました保険体育進興経費と統合した ものでございます。え、これに関しまして は公民館のスポーツ分野の運営にかかる 事務的管理経費でございます。 え、12ページをお願いします。 え、冗談社会施設運営事業費です。え、 体育施設等及び合宿施設の維持管理及び 運営に伴う関係経費でございまして、え、 主なものは市民プールの管理党の回収、 総合グランドのトイレ、え、補送路等の 回収及び指定管理運営業務委託量でござい ます。 え、下段は地域スポーツ活動推進事業費 です。え、主なものといたしましては7 年度から実施しております児童生徒、指導 者、親子、中高年、え、障害者を対象とし た5つの分野をらしたスポーツ再権事業等 の運営にかかる経費でございます。え、8 年度はこれらの取り組みに加えまして、 新たにプロバスケットチームのライジング 福岡との連携事業も実施する予定といたし ております。え、13ページをお願いし ます。 え、冗談体育大会事業費です。この事業 項目につきましては関連しておりました、 あ、県民体育大会事業費と市民体育大会 事業費を統合したものでございます。え、 これは県民体育、え、大会開催に伴う各種 協議への選手団体、え、選手団の参加及び 市民体育大会開催に要する業務運営委託量 でございます。え、14ページをお願いし ます。 え、公民館係かりにかかる歳入でござい ます。え、冗談教育使用量です。え、市民 会館の高脱使用量及び体施設施設の行政 財産使用量でございます。え、15ページ をお願いします。 え、ここからは文化にかかるでございます 。え、下段図書館運営事業費です。え、 主なものといたしましては指定管理運営 業務委託量及び図書館システム更新委託量 でございます。16ページをお願いします 。 え、冗談は石炭歴史博物、え、博物館運営 等事業費でございます。え、博物館の施設 管理上に要する関係経費でございますが、 主なものといたしましては法括業務委託区 の他保守点検などの業務委託量でござい ます。 え、下団、え、埋蔵文化財発掘調査事業費 です。え、埋蔵文化剤調査等に要する経費 でございます。え、なお8年度は、あ、5 年度から7年度に実施いたしました、え、 私確認、え、白調査、え、を実施しており ますので、え、この実施したものを報告書 に観光するための事務的経費を追加いたし ております。え、17ページをお願いし ます。 え、冗談文化財保存、え、活用等事業費 です。地域の文化財等を保存管理するため の経費の他、え、各種保存会等への補助金 などでございます。 え、下談文化センター青少年文化ホール 運営事業費です。主なものといたしまして は指定管理運営業務委託量及び建築基準法 に基づく特定建築物定期調査業務委託量で ございます。18ページをお願いします。 え、冗談は文化進興事業費です。芸術文化 体験事業や文化団体への補助金等でござい ます。 え、下談美術館運営事業費です。え、主な ものといたしましては指定管理運営業務 委託量でございます。 え、19ページをお願いいたします。 え、冗談、え、世界疑保存活用等事業費で ございます。え、妹作米コレクションの 保存活用に要する経費でございます。え、 20ページをお願いします。 え、文化にかかる歳入でございます。え、 1段目、え、社会欲料量です。え、石炭 歴史博物館の入間量等でございます。え、 2段目、え、社会教育費補助金です。え、 文化財保存活用事業補助金でございます。 え、3段目、福岡県市町村権限以上事務 交付金、4段目、え、教育費給付金、え、 5段目、え、文化振興基金繰金。これに つきましては、文化振興事業官及び図書館 運営事業にかかる、え、繰入歴金でござい ます。え、21ページをお願いいたします 。 え、冗談世界教育遺産保存活用推進基金 繰例金金。え、これは世界教育遺産の保存 活用等事業にかかる繰歴金でございます。 え、以上文化障害学習会にかります一般会計算の説明を終わります。ご審議のほどうぞよろしくお願いいたします。 ただ今ま出行部からあの説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 えっと、あの、美術館の横になんかテラントがあったじゃないですか。食堂。あ、どっか決まったんですか?はい。委員長。 はい。え、文化財の、文化、え、文化エリアの食堂の件かと思います。あの、申し訳ごください。 ちょっと作業は若干遅れておりますが、え 、令和8年度には、え、一応事業者の募集 を行いたいと思っております。で、事業者 の募集を行った際に募集者がいればですね 、え、ま、必要最低限の回収工事、外壁で あったりですね、え、床の回収、ま、こう いったものを行って、え、ま、利用再開 できればという風に思っております。 え、仮に、まあ、募集がなければですね、え、その際には、まあ、食堂の利用停止、ま、こういったものを再度検討していきたいという風に思っております。いいですか? え、 うん。ま、あの、問題は、あの、使う人がおるかおらんかちゅう力あれになると思うんですけど、ま、そこまでけど、あの、あそこの食堂のあの、備品とか、ま、そういうのはまだ使えるんやろか。 もうやっぱりこうずっと年数が当たったらやっぱ難しい面もあるよね。是席そういうので入る人がちょっと難しいんかなという思でもないんですけど。はい。委員長。 えっとですね、え、2 ヶ月前ぐらいに私、あの、ちょうど食堂を見学する機会がありまして、え、見たところやはりその床の回収はやらざるないかなと。うん。 あと、まあ、老水ですね。雨盛がないか。 あと外壁なんかがあの落ちることはないか とかですね。その辺の調査などは必要かと 思いますが、備品に関しては大してそんな に備品ございませんので、え、ま、その まま活用できるのではないかと思いますが 、いずれにそせ、ま、募集者がいるという 分かった段階で、え、その回収のことなど を検討していきたいという風に思っており ます。はい、分かりました。 いいです。いいですか? はい。 うんと。あ、いいですか?今、今の関連してる。あの、確かと思うんですけど、あの、そこに入りたいっていう方うん。 その結局話としてはなんかやっぱ傷んでるんで、その回収するのに、ま、お金もかかるからちゅうことで結局、あの、ま、それ話がぼつったんですけど、その、ま、令和 年度には入れたいという、それ本当にそういう風な思いなんでしょうか? はい。委長。 委員長。はい。えっと、あの、募集につき ましてはですね、すいません。令和8年度 行いたいと思います。で、あの、過去に ですね、え、ただご指摘のあった通り、え 、興味お持ちの方いらっしゃいましてです ね、え、私の方から昨年、後年度一応接触 は、現段では、あ、ま、興味はあるけれど もというところで、ま、とまるというよう な状況でございます。 あ、分かりました。はい。 ま、そういう方がおられたらね、ま、ちょっとあの、接取したら雨森とかいうのはやるべきあれじゃないかなと思いますので、ま、あの、募集よかけて、ま、ちょっとあの、地域活生化のために頑張っていただきたいと思います。 じゃあ、あともう、あの、もう1 件、あの、すいません。あの、昨部さんの世界の記憶に関して僕、あの、一般質問させてもらったんですけど、 ま、今現在の進捗状況が分かれば教えていただきます。はい。 はい。課長。え、ただいま、あ、グ質の あった件につきまして、え、進捗状況を ちょっとご報告させていただきますが、え 、現在、あの 、追加登録の申請に向けた調査ですね、え 、これは行っているところでございます。 あの、今後につきましてもですね、え、 この追加登録の申請に向けた調査という ものをやっていくわけでございますが、え 、 具体的にはですね、えっと、ですね、 すいません。えっと19かな。 今後の予定でございますが、 え、現段階でですね、あの、あの、その 追加の申請に向けた登録の原が2期等の 調査を行っております。で、 まずは、ま、追加申請可能な作品の把握 ですね。え、それから所有権等の所材の 明確化、ま、こういったもの図わりまして 、あと保存環境の確保等ですね、ま、こう いった前用を把握した上で、ま、 インネスコ内委員会、え、ま、県立大学、 それから、ま、文化財保存員会との、ま、 協議のといった、ま、手順になろうかと 思っております。一応、ま、現段階では 調査というところでございます。はい。 よろしいですか? はい。じゃあちょっともう1 つ、えっと、ま、あの、個人所のものは多分ダメなんですよね、確か。だからやっぱ、あの、ちゃんとこう、ま、美術館なり、そういう、ま、図書館なりちゃんとこう、ま、管理がき届いてるところのものじゃないと多分追加登録には向きませんので、ま、その辺は多分ご存知だと思いますけどはい。ま、あの、今後しっかりと進めていただければと思いますんでよろしくお願いします。 はい。 はい。よろしいですか? はい。 はい。他ございませんか? よろしいですか? はい、じゃあ、え、内容でやびますので、え、これで 番文化障害化を終わりたいと思います。お疲れ様でした。 はい、皆さんお疲れ様です。あの、最後になりました。え、 14番議会事務局に入ってます。 あ、ごめんね。いいかねえ。 え、議案第7号令和8 年度高橋一般会計予算を議題といたします。え、執行部の説明を求めます。委員長。 はい。局長。 え、それでは議案第7号、令和8 年度高橋一般会計補正、あ、一般会計予算のうち議会事務局官についてお手元の資料に基づきご説明申し上げます。え、 ページをお願いいたします。え、このページは事務事業の概要でございます。 え、議会事務局の執行体制につきましては 7名の体制でございます。また主な事務 事業の概要及び職員人権費は記載の通りで 、え、ございます。え、2ページをお願い いたします。え、このページは歳入再出の 総括表でございます。歳入はございません けども、歳出予算のみ、え、計上しており ます。え、詳細につきましては3ページ 以降で説明いたします。え、3ページをお 願いいたします。え、冗談は一巻1目食人 、あ、議員人権費でございます。え、主な ものは議員報酬や議員期末等で、え、 ございます。え、下段は同じく1目で議員 及びえ、事務局経費で、え、ございます。 え、主なものは1節の会計年度任用職員の 報酬、8節の費用弁償、10節の印刷費、 それから、え、12節の会議録作成委託量 、18節の政務活動交付金等の予算を計上 をしております。え、以上令和8年度当初 予算の説明を終わります。え、ご審議の ほどよろしくお願いいたします。え、 ただいま出部からの説明が終わりました。 この件について、え、質疑、また意見の ある方お願いします。はい。 はい、どうぞ。 うんと、ま、あの、ま、僕、あの、紙が多いからですね、も、もうちょっと紙減らしていただけないかなと思って。髪多くないですか?色々ちょっとあの、家がも大変なことになって。はい。はい。 はい。記憶場。 はい。委長。 えっとですね、あの、今、あの、 え、端末をですね、皆さんの方に、え、 貸し出しをしておりますんで、え、今後 ですね、あの、ま、議案とそういったもの も含めたところでですね、今DXかという こともございますんで、その議員の皆さん のご協力をいただきながらですね、え、 進めていきたいという風には考えており ます。分かりました。ま、はい、いいです 。よろしいですか?はい、大丈夫です。 ちょっと人差があるき申し訳ありません。 いや、はい。はい。はい。 他によろしいですか? はい。 あ、局長ごめん。あの 3ページに、え、政務活動費の交付 17名分から16名。あ、はい。委員長。 えっとですね、そのあの 名分ということですけれども、あの当初予算の編成時期にですね、まだあの辻議員の方がまだ あのやめられてなかったので、あの 名分ということで、え、予算計上はしておりますけども実質的には 名分ということになろうかと思います。 名分増やしてもらってもいいけどね。あ、ごめん。ラグと言わない。はい。え、他にございませんか? はい。 よろしいですか? はい。 え、他にないようでございますので、え、予算議案全体の採決に入りますが、その前に何か皆さん討論とかございますか?よろしいですか?はい。 はい。え、では、あの、それではあ、これより採決を行います。え、議案第 7号令和8 年度高橋一般会計予算について議案の通り決することにご異議ございませんか? はい。 ご異議はないようでありますので、え、議の可決いたします。お疲れ様でした。え、その他は何かございませんか? はい、ないようでありますので以上で総教委員会を閉解したいと思います。長時間お疲れ様でした。

総務文教委員会のほかの記録

総務文教委員会の記録一覧へ

このページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。