総務文教委員会2026.5.19

第三者委員会の調査結果に市長が陳謝、質疑への回答は留保

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

この会議で何があったか

令和8年5月19日の総務文教委員会では、人事異動に伴う役職員の紹介のあと事務報告を受けました。冒頭、前日に調査結果が出た第三者委員会について市長が「混乱を招いたことをお詫びする。報告書を精査中で、整理がつき次第改めて報告する」と述べました。委員会の終盤には、対等な恋愛関係とは認められないとした報告書の指摘を踏まえ、市長がセクシュアルハラスメントとの違いをどう認識しているのかが問われましたが、市長は精査中として回答を留保しました。報告では、物価高騰対策の市民生活応援商品券を対象外の25人に誤配布した事案、生成AI講座やAIアバター相談サービスなどのDX推進事業、旧湯田中学校を日本語学校とドミトリーホテルに転用する優先交渉権者の決定、概算119億円の新庁舎整備基本構想案、市内児童生徒の学力状況が説明されました。

詳しい内容

  1. 1前日に第三者委員会の調査結果が出され、市長は精査中として個別の質疑への回答を留保した。
  2. 2市長は混乱を招いたことを陳謝し、整理・精査が終わり次第、改めて議会に報告すると述べた。
  3. 3物価高騰対策の市民生活応援商品券を対象外の25人に誤配布。うち6人が受け取り済みで1人が未回収。
  4. 4誤配布はバックアップデータの使用が原因で、12月27日以降の異動情報が反映されていなかった。
  5. 5AI時代のデジタルデバイド対策事業1863万8000円と庁内業務DX推進事業135万3000円を6月補正に計上予定。
  6. 6市の情報を学習させたAIアバター相談サービスを構築し、市公式アプリやLINEから利用できるようにする。
  7. 7令和9年度にGoogle WorkspaceとChromebookを導入する方針で、令和8年度は各課1台程度を先行導入。
  8. 8旧湯田中学校の優先交渉権者に株式会社モンゲートを決定。日本語学校とドミトリーホテルを計画。
  9. 9新庁舎整備基本構想案は旧中央中学校敷地を建設位置とし、概算事業費約119億円、完成は令和16年度見込み。
  10. 10小学校の算数は6年生以外が全国平均を上回る一方、中学校は国語・数学・英語とも全国平均に届かなかった。

この日の議題

  1. 人事異動に伴う役職員の紹介
  2. 事務報告 田川市物価高騰対策市民生活応援商品券の配布への対応について
  3. 事務報告 地域及び行政のDX推進について
  4. 事務報告 財政課の事務事業の概要について
  5. 事務報告 財産活用課の事務事業の概要について
  6. 事務報告 廃校施設等の処分について(旧湯田中学校)
  7. 事務報告 田川市新庁舎整備基本構想(素案)について
  8. 事務報告 田川市内児童生徒の学力状況について

出席した議員

永松広宣

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記録の全文を開く(長文)
え、皆さんおはようございます。 おはようございます。はございます。 え、ただいまより、え、総務文教委員会を開会させていただきたいと思います。え、もうあの、え、本日はあの 4月1 日より、え、人事移動のあった役職員の紹介後、ま、また 件の事務報告を受けることにしておりますので、え、これまで同様発見の際にはクをづけてくださいますようと思います。 また、あの、え、ただいまなんか市長の方 からなんかあの、えっと、発言のを、あの 、来ておりますので、え、市長の方にあの 、え、発言の許可を許したいと思いますが 、え、ご存知の通り昨日第3者委員会で、 え、あの結果報告が、あの、皆さんの議員 の通に手元に届いてると思いますが、あの 、ま、ちょっと私個人的には、ま、え、 全部熟続にちょっと時間がかかりますので 、え、ま、あの、結構今日はあの、あまり 深い議論は、あ、申し上げませんけど、 あの、第3者委員会の報告についてのは ちょっと差し替えていただきたいなと深い 議論をですね、思いますので、ちょっと皆 さんお分かりしたいですけどよろしい でしょうか?え、よろしいですか?えっと 、ど、深い、深い内容じゃないと、 いやいや、ま、あとは、市長の答弁に対し てね、あの、ま、そこはあの、ま、質疑等 があっても やはりこう、え、う、どうせあの総分でされるか、議会でされるか、あの、やらなくていけないとまだ思部から私受けてませんので、そこのとこだけあのちょっと私もまだ熟続してないんで、あの、そこのとこだけはお分かりしたいなと思って皆さんにいいですか? はい、どうぞ。 え、今回、あの、第3者委員会で 調査結果が出ました。 はい。 で、そこであの、セクハという風にですね、認定されました。 それについては話すべきではないかなと僕は思います。 え、もしもその意見があれば、あと市長の 答弁の後にですね、あの、あの、ごめん なさい。あの、ご挨拶の後に今日はもう あの決めてますので、そ、後でもその皆 さんとおかりして、この後その他の中で、 ま、あの話されるかどうかもうそれとまた 話させていただきたいんですけどだから それはとりあえず終わった後にでもまた 市長に来ていただくかどうかの議論じゃ ダめでしょうか。 これはあれですね、ま、ある意味この市役省、ま、組織全体の信頼ん、 ま、ましてその市民に対する、ま、説明責任にも大きく、ま、関わる問題であって、 これからあの、ま、いろんなあの委員会の審議をする上でもまずはそこを抑えていかないと うん。 あの、何より重要なことだと思いますんで、それをまずやるべきだと私は思います。 はい。ま、一応今日はあの、申し上げません。 私、私と政府長であの、あの、受け継いたのは、え、役員紹介と、 5件の事務報告でございますので、え、昨日、ま、結果報告出ました形の中で、え、それはあの、今日終わった後でもされるかどうかちゅうのは皆さんの 終わった後っていうのは何の終わった?そう、文教委員会が終わった後ですか? 違いますよ。これの 一通り終わった後、 終わっ、一通り終わった後にやったらどうかという私は全部切るとか言って言ってないじゃないですか。 ただそこのところの 終ってから うん。あの、されるならそこのところでどうでしょうかと。どうでしょうか? よろしいですか?じゃあ、市長、そういうことで市長。お、はい。どうぞ。委員長。 はい。 え、ま、今あの委員長からもありましたけれども昨日第 3委員会の結果報告が出されました。 で、あの、またこのことについてですね、 え、混乱を招き騒をしていることについて 、え、深くお詫びを申し上げます。え、 そういった中で、え、まだまだあのこの 結果報告についてですね、え、精査できて いない部分もありますし、現段階では、あ 、今後の対応について、え、 明確に定まったものがございませんが、あ 、今後ですね、え、様々整理、精査終わっ て皆様方に報告をできる、しっかりとした 報告を できることが整いましたら改めて皆様方にお示しご報告をさせていただきたいという風に思っておりますのでどうかよろしくお願いいたします。 はい。え、じゃあよろしいでしょうか? あ、えっと、ま、今ご報告をするってことでしたけども、 どういう場面でどういうご報告をするのか教えていただいますか? はい。市長。あ、委員長。 [咳払い] え、そこについても今明確に定まったものございませんので、え、改めて、え、ご相談させていただきたいと思います。 はい。いいですか? はい。 ま、あの、まずは議会に報告するっていうのがあの大事だと思いますんで、ま、臨時会ですかね、まずは。 うん。 で、ま、その前に、ま、ま、全員協議会を開くとか、ま、そういう場で、ま、あの、議員の皆さんの前でご説明。 していただくっていうのもあると思いますんで、 ま、そこはしっかりとあのしていただきたいと私は思います。 はい。はい。 ま、あの私もそこはあの今市長書長が報告ということでございますので、え、ま、あのそこのところ、ま、踏まえて、ま、今後あれしていただきたいなというの、ま、お願いします。ま、そういうことでよろしいですか? はい。じゃあ、あの、えっと、それで 1番人事以に伴職員の紹介に入ります。 まず人事 所管における人事移動に伴職員の紹介、え、お願いします。どうぞ。 [咳払い] おはようございます。おはようございます。ご ざえ、それでは、え、 4月1 日付けの人事道に伴います人事紹介における役職員の紹介をさせていただきたいと思います。 あの私の隣にですね、あの市立病院の経営家から、え、企画から会です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ちょっともう1 しておりますが、他のおりますが小長の坂本が課長補にして、え、合わせてご紹介をさせていただいます。人事紹介におきましてはありがとうございます。引き続きどうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 [鼻息] え、続きまして、え、総務化における人事移度に共る、役職員の紹介をお願いします。 おはようございます。 おはようございます。ございます。え、それでは 月の人により、え、ございましたについて紹介させていただきます。 え、まず隣に総務家あ、県、え、同行管理課長から総務加企画館に署任いたしました石でございます。 [鼻息] 石神です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 お願いします。 え、その次のとなります。両管理係り事務所から両方管理係長に、え、となりました。あ、でございます。 た野です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 以上。 からでございます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お疲れ様です。 はい。え、税務、え、に、え、役職員の紹介をお願いします。 はい。え、税後でございます。 え、まずは長国裁、え、市民税、保険税庁から県民長を面税られて、え、課長裁になった日本でございます。お願いします。お願いします。 え、次に、え、新税保険健税係かり事務主から、あえ、新税保険健税か係かりの長となった島でございます。 よろしくお願いします。 え、最後に、え、高齢商売、え、高齢改係かり事務主産から、え、市民税保険税務となりましたでございます。 よろしくお願いします。 え、以上で紹介を終わります。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 [咳払い] [鼻息] はい。 あの、安全安心塚、あ、人事、あ、社役所の紹介をお願いします。 はい。安全安心待ちづのです。え、当日は防災安全対策室と市民共同推進会の [鼻息] の体制となっておりますが、あ、今般の人事におきましてそれぞれの統括者が変更になっておりますので紹介させてきます。 まず防災安全対策室は防災安全対策出る松田が課長補佐職に昇格し、引き続き防災安全対策出長に任命されております。 松よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 次に、え、市民共同推進は人事移動によりまして新たに行政委員会局小田会長が着認しております。小田と申します。よろしくお願いいたします。 お願いします。 え、管理監督職の移動につきましては異常でございます。安全安心化といたしましては、あ、田川市民の生活を守るため防災犯の政策や市民共同の街に継続して取り組んでまいりますので、え、今後ともご指導協力を賜まりますようよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ます。 ありがとうございました。 [鼻息] はい。え、会計に、え、役職員の紹介をお願いいたします。 おはようございます。ございます。ございます。 え、人事道に伴役職民の紹介をさせていただきます。え、 4月1 日向けで、え、会計管理長に移動して参りました新でございます。清水と言います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、以上とおります。もうよろしくお願い。 よろしくお願いします。ます。 [鼻息] はい、続きまして、え、行政委員会事務局に、え、役職員の紹介をお願いしたいと思います。 え、行業行政委員会事務局でございます。 え、選会局4 月の移動で、え、理長が移動しております。え、新たに着いたしました中村でございます。 中村です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい、続きまして、え、教育総務官における役職員の紹介をお願い申し上げます。 おはようございます。 え、それでは、え、移動職員の仕をさせていただきます。 え、学校給食ば係かりにされました、え、事務主産の、え、組康です。 組です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 [鼻息] よろしくお願いします。 え、文化障害学資化における役職員の紹介をお願い申し上げます。 はい。え、文化障害学習です。 え、このための人事の内行き役職員を紹介いたします。え、課長県文化係かりの区会長の国です。 小村です。よろしくお願いします。 お願いします。次に公民館ス会事務者の増です。 まです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 以上ごとよろしくお願いします。 はい、お疲れ様です。うん。 [鼻息] 経営企画に入りますが、まずは人事移動に伴う、役職員の紹介をお願いしたいと思います。 はい、おはようございます。ございます。え、閣でございます。え、この、え、 4月1 日の移動で、え、企画家に入ってとなりました職品のご紹介をさせていただきます。え、都市計画家から移動してまいりました、え、政策、企画政策係かりのカードでございます。カードです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、同じく文化学習家から移動でました EX 推進室の事務主産の家事でございます。よろしくお願いします。よろしくお願いします。 どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ます。 はい。あの続きまして、え、事務報告に入りたいと思います。 ええ、高橋市物価高等対策市民生活応援、え、商品権の配布への対応についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい。 はい。え、それでは、え、まず川市物価高等対策市民生活応援商品の配布への対応についてご報告をさせていただきます。 1ページお願いいたします。 え、今回の事案の概要についてですが、え 、現在、え、物価高等対策の一環としまし て、え、令和8年1月1日現在で田市の 住民基本に登録をされております市民の方 を対象に商品権を配布しておりまして、え 、その配布対象者のデータを抽出する際に 、え、令和8年1月1日時点で、え、 バックアップを取っていたデータ、え、 これは実際には12月27日から、え、 年末年始の休みに入りましたので12月 26日までに窓口で手続きが完了した状態 のデータを使用していたことが判明しまし て、え、12月27日以降に、え、出勝 脂肪天入天出等の手続きを行った方の情報 が反映されておらず、え、配布対象でない 方に配布をしてしまったものでございます 。え、ご発想の影響としましては、え、 25名の方に、え、誤って配布をしており ましたが、え、このうち4名の方は、え、 郵便局から配達ができずに、え、市の方に 変装されております。また15名の方に つきましては、え、ご本人の元に、え、 配達される前に、え、有局がまだ持って いる状態でしたので、え、こちらも回収を 行っております。え、残る6名の方につき ましては、え、すでにご本人のもに配達さ れてしまっているという状況でございまし た。で、この6名の方への対応としまして 、え、まずは、ええ、ご本人のご家族から 、え、変換の申し出があった方が1名。 実際には、え、この方の申し出によりまし て、え、今回のご配布が判明したもので ございます。え、次に、え、市内在住の方 につきましては、え、職員がご自宅等を 訪問いたしまして、お詫びをした上で変換 していただいた方が4名で、え、福岡市に 提出されている方が、え、1名 いらっしゃいまして、こちらの方につき ましては、え、お手紙を、え、郵送しまし て、え、変換の依頼をしている方が1名と なっております。え、実際には、え、この 他にも、え、逆に、え、本来お渡しする べき方に発送できていないという方が14 名いらっしゃいましたけども、こちらは 今回の事案が判明してからすぐに発送を、 え、行いましたので、え、まだ、えっと、 市民全全員の方に配達が終わる前に、え、 お受け取りをいただいておりまして、 こちらは遅延等は発生していないという 状況でございます。え、今後の対応と いたしましては、え、現在未回収の1名の 方に引き続き変換のお願いをしていきます とに、え、今後、え、このような事案が 発生しないようにシステム管理事業者との 協議を行っていきたいという風に考えて おります。え、以上で商品配布ありの対応 についての説明を終わります。はい、 ただいま部からの説明をついて質疑または 意見のある方をお願いしたいと思います。 はい。はい。 お、今、あの、本人への配達完了で、ま、あの、本人の家族から対象でないため変換の申し出があったってことですけど、これどういう風な感じで気づい気づいたんですか? はい。え、課長。 はい。えっと、ま、市の方から配送した時に、ま、えっと、例は 8年1月1 日現在に住民票に登録されている方を対象にということを記載しておりますが、実際には 12月31 日にお亡くなりになったご家族の方の分が入っていたと。 いうことで、えっと、ご家族の方から 申し出がございました。はい、わかりまし た。よろしいですか?はい、どうぞ。 ま、ああ、こないだ、あの、あの、ま、 色々とお話させていただいたんですけど、 もうあの前後配布されたんでしょうか。 はい。はい。課長。はい。 え、これ実はまだ、え、完了しておりませんで、 えっと、郵便局さんとのお話の中で、え、 4月の15 日から配布が開始されております。で、え、郵備局さんとの協議の中で概ね ヶ月程度ということを聞いておりましたので、お 問い合わせがあった際には我々も 4月の15、あ、失礼しました。5月の 15日までには配達完了する予定ですので 、それまでお待ちくださいということをお 伝えしておりましたが、え、ここは郵便局 さんとの、えっと、ま、総意がございまし て、郵便局さんとしては4月、え、5月の 21日までに配達を目指しているというお 話を先週伺いました。で、そこで、まあ、 5月21日とは言わず1 日でも早く配達完了するようにということでお願いしておりまして、この近日中には配達が完了するものという風には思っております。 はい。いいですか? はい、どうぞ。 えっと、あの、私の方に、あの、ま、五藤の東団の方からお電話がありまして、え、結構おしりの言葉を受けたんですよね。ま、なんでうちには来ないんだと。 で、もう1ヶ月前からもらってる方もいて 、え、でもうちだけじゃなくて他にも、ま 、東団地いいてない人もいると。で、また あの、伊東の方にも、ま、いるという話も してましたけど、で、ということで、あの 、もう本当に、あの、ま、自分からこう、 その辺がこう、なんて言うんですかね、 多分自宅にいない時に配達されて、それで 留守だったから受け取れなかったちゅう 感じであったと思うんですけど、やっぱり この1ヶ月も以上も差があるっていうのは この商品権自体の目的が1刻も早く物価 対策で、あの、い、国民の皆さんに配をし たいお渡したいという話でありましたので 、ま、そのことから、ま、考えれば ちょっとあまりにもちょっとその辺は、ま 、ず産というかちょっとうまくいかなかっ たというか、これ今後のやっぱりあの、ま 、考えというか、今後同士で行くかという ところでもやっぱ考えていかなきゃいけ ないかなと思いますんで、ま、今回の件を ですね、しっかりあの検証してですね、ま 、いずれ次に行かと思います。以上です。 はい。答弁いいですか? はい、いいです。 はい。 他にございませんか?よろしいですか?ちょっと いいですか? はい。 [咳払い] いいですか? あ、ちょっとあの、もう、え、物価大佐、あ、あの、この件でちょっと市民の方からですね、ま、商品の配布に関わるあの、ま、事務委託について適切に行われているのかとの声を、え、ま、頂いたのですが、ま、あの、どうされてるのか、ま、委託業者は具体的にどのような疑を行ってるのか、ま、ちょっとそこのところ、あの、お尋ねしたいんですけど。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。えっと、委託の事業者さんにつきましては、えっと、現在、え、商品の、え、前の風入ですね。うん。 それから、えっと、市民の方が、え、事業者でお使いになった商品券の監換金の業務、 それから市民の方からの問い合わせに対応するコールセンター業務。これらを一括して、え、株式会社津島さんの方に委託をしております。 で、えっと、ま、適切に行われているのか ということでございますが、あの、一応 業者の先定から契約、え、実際の委託業務 の遂行につきましては全て、ま、法令や 契約に、あ、に基づいて、え、適切に処理 を行ってるという風には認識しております 。委員長、いいですか? はい。 あの、ま、あの、なんですかねえ、ま、色々市民の方、先ほどあの長議員の方のあの市民の方も、ま、え、ここも多分郵便局がはする形の中で、ま、え、ま、不在の時はちょっとこう困るんですよね。かと言って今卓急便等が多いんですけど、これ確かもう法律で、え、決まっと便局じゃないとダメじゃないかなと。いや、ごめんなさい。 僕の建築が、え、間違ってたらあれなん ですけど、ま、あの、いろんな意味で、 あの、え、行政が、あの、やっぱりこう、 そういう、こう、ちょっとこう、市民に 対して、え、ま、疑念を持たれるような ことのないようにですね、まあ、今後適切 にですね、また、あの、この権についても ですね、ま、今回が、え、最後じゃないと 思いますので、ま、そこのところ、ま、 いろんな、あの、ご意見いただきながら、 ま、適切にあの、運行していただきたいと いうことを、ま、要望しておきます。 要望でいいですか? はい、望でいです。はい、じゃあいいですか? 分かりました。はい。 皆さん他にごええはありませんか?よろしいですか?はい。え、じゃあ他に質疑はないようですので次に移りたいと思います。え、事務報告地域及び行政の DX 推進についてを議題といたします。執行部の説明を求めます。 はい。委員長。 はい。 それでは地域及び行政のDX推進について ご報告いたします。え、まず1概要です。 今のDX推進事業については田市推進実行 計画へ掲載することを必須としており、令 和8年度DX推進事業については3月の 総務文教委員会でDX推進実行計画の事務 報告をした上で関連経費を当初予算に計上 したところです。この度本格的なAI時代 の到来に向け実行計画の改定を行い、地域 及び行政のDX推進にかかる事例を追加し たことから当委員会で報告させていただく ものです。なお追加事業にかかる経費に つきましては6月補正予算への計上を予定 しております。2事業の背景ですが、本格 的なAI時代の到来に向けと申しましたが 、現状どのような状況にあるかといった ところを記載させていただいております。 かこ1国はAI技術の発展を国民生活の 向上及び国民経済の発展に起与する一方、 多くの国民がAIにより発生するリスクに 不安を抱えているという状況前AIによる 技術確信を促進しつつリスクに対応する ため令和7年に人工知能関連技術の研究 開発及び活用の推進に関する法律いわゆる AI方法を制定いたしました。で、その中 で地方公共団体の責務といたしまして、 AIの活用推進に関し、国との適切な役割 分担のも、その地方公共団体の区域の特性 を生かした自主的な施策を策定し、及び 実施する責を有すると定めております。に ではどのくらいが普及しているのかという ところでございますが、民間機関が生成の 利用率を令和7年と令和8年、それぞれ2 月時点で調査した結果、27%から51% へとほぼ倍増し過下半数に達していること が判明いたしました。かこさん、また内閣 府の調査結果でも成AIを利用していると いう回答はインターネット利用者の55% に達しており知らないという回答は16% にとまっております。利用目的としては 情報検索や文書作成という一般的に想定さ れる利用方法の他悩み相談という回答が 続いているのが特徴です。利用頻度も週に 1回が全体の70%を占め、うち毎日利用 というのが全体の約20%となっており ました。一方で情報の拡散、個人情報や プライバシーの侵害などについて不安だと いう回答も60%を占めており、これは 生成愛が事実に基づかない誤った情報を 最もらしく生成することやまた生成AIの 利用においてプロンプトと言われる入力 情報に含まれる個人情報や機密情報がその AIからの出力情報として流出してしまう リスクがあるなどということによるもの です。で、この部分が国が言う国民が不安 を抱えているといったところでもござい ます。か4は地方公共団体の内部事務の 状況でございますが、現在地方公共団体を 取り巻く状況といたしましては、皆様 [咳払い]もご存知の通り、人口減少高齢 化と共に厳しい財政状況の中、職員数は 増やせない。しかし自治体の役割や業務は 複雑化多様化し業務の質量ともに日々増大 してます。そこで業務効立化により限り ある職員数でより充実した住民サービスの 提供を実現するため自治体においてもAI の導入が進んでおり総務省が令和7年に 全ての都道府権四町に対して実施した アンケート調査によりますと生成AIを 導入済みの団体は都道府県指定都市で 100%その他の宿町村では46%となっ ており導入検討中の団体まで含めますと約 88%が導入に向けて取り組んでいると いった状況でございます。こういったAI 時代の到来の背景を踏まえ、今回実行計画 に掲載いたしました事業が大きく2つ。 市民に対するAI時代のデジタルデバイト 対策事業と行政の内部事務のDX推進事業 ということになります。それぞれの事業に ついてご説明いたします。で、3のかこ1 、AI時代のデジタルデバイト対策事業と して、まず1つ目が生成AI講座等の開催 で、生成Iの急速な普及に対応し、市民が 便利に安心してデジタル技術を利用できる ようにするため、便利さや楽しさに加えて 利用上のリスクを認識していただくための 市民講座を開催するとともに、受行口座 受行者が口座内容の理解を含 深められるようにするように電話等による フォローアップを実施するものになります 。で、2つ目はAIアバター相談サービス 事業になります。生成AIにはリスクが 存在する一方、多くの方が利用されている 実態があるようにリスクを認識すれば CSI愛は生活においても便利で楽しい ツルであり、アンケートの調査結果にも あるように相談相手として活用が期待さ れるものです。で、そこでデジタルに 不慣れな市民やリスクが気になる市民で も成のメリットを強授できるよう、また 例えばあの高齢者の単心や夫婦のみの世帯 が全国的に増加傾向にあると言われており ますが、会話する相手がいない、相談先が 分からないといった市民が取り残される ことがないよう市の情報や相談機関の情報 をあらかじめ学習させ、不適切な回答をし ないように調節したCオリジナルの生成 AIアバターを構築して市の公式アプリや LINEなどから簡単にアクセスできる ようにして市民が気軽に対話相談できる 環境を整備するものです。ただし、あの、 今相談と申しましたが、現在の相談窓口の 変わりを務めるというのではなくて、対話 の中で必要があれば、市の相談機関や必要 な窓口などをお知らせするといった、実際 の既存の窓口への有を行うというような 位置づけでございます。 に町内業務DX推進事業についてはAI 技術を活用して業務効率化を図ることに よって限りある職員数でより充実した住民 サービスの提供を実現するために本年度 更新を予定しておりました業務用端末及び これまで個別に導入してきた業務用ツール の利用に変えて大容量の生成AIジェミニ が利用できスケジュール管理や表計算文書 作成など業務用ツールを一括提供する Googleのサービス Googleaceと申しますが及び強固 なセキュリティを確保しやすい Chromeブookのパソコンを令和9 年度導入する方針といたしまして令和8 年度は令和9年度の全長的な導入に先行し て事前検証を行うため新たなネットワーク を構築するとともに閣下1台程度の chromeブookパソ及び Googleワークスペースを導入する ものになります。事業費はAI時代の デジタルデバイト対策事業が 1863万8000円 。町内業務DX推進事業は 135万3000円 で財源といたしまして仮素地域持続的発展 支援交付金及び人生100人事態作り地域 創生ソフト事業交付金を予定しております 。事業費及び財源につきましては 月補正予算への経を予定しております。以上で報告を終わります。はい、ありがとうございます。ただいま出行部から説明が終わりました。この件について質疑また意見のある方お願い申し上げたいと思います。うん。 あ、じゃあちょっといいですか?あの、ま、あの、 AIアバター相談サービス 事業なんですけど、あの、こ、例えば、あの、ま、高齢者の方が、ま、ちょっと体調が悪くて、今こういう状態だけどどうしたらいいとかうん。そういう相談みたいなもできるんでしょうか? はい。 はい。企画か。 はい。あの、そういった相談もあの、想定しておりましてはい。そういった対話をするやバターとしたいと思います。 うん。それはど病病院病院に誘導するのか、あ、そういうせ、専門家が対応する、どう、どうなるんですか?まだ、ま、そこまでは決まってないですか?あ、分かりました。 あ、いいです。よろしいですか? はい。 病院や病院でやっぱりそういうのがあろうけど、やっぱりあの役所全体のシステムをどうするかじゃないかなと僕は思うんですよね。あの、いろんなこう子育ての絡みとか高齢者の絡みとかね。 他にございませんか?以 上いですか?どう? はい。えっと、ちょっと2 点教えてください。えっと、先生 AI アバターを構築し、ま、高川市のオリジナルという説明がありましたが、え、高市の職員だけで作るのかなということが 1つです。で、それともう1つはですね、 えっと、各1台程度のGoogleの ブックパソコンを、ま、えっと、購入する ということですけども、えっと、このこと によって通常業務と一緒にこのパソコンを あの、使わなくていけない、あるいはその 、え、研修しながらということになるん ですけども、ここら辺の、え、いわゆる 労働果順 のゲームが増えてくるのかなという心配が あります は、そこら辺はどのようにお考えですかね? はい。出長。 はい。まず、えっと、職員の方で生成 AI アバターを作成するのかといったところですが、システム自体の構築は委託を予定しておりますが、そこに確習させるあの情報につきましては腸内の閣下から集めて職員の方で読み込ませたいと考えています。 うん。で、2番目のあの Googleのブookaceを先行導入することについて、あの業務が過剰にならないかというところでございますが、あの先行導入につきましては、あの Google Chromeブookというのを今回初めて導入たしますので、全長 展開する前にまず主に経営企画化とシステムを担当する総務の方であの様々なの対応、えっと、ま、既存の ex あのシートがあのGoogleaceを 使うとどのようになるかとかいった検証を あのさせていただこうと思ってます。で、 またその全長展開する前にあのもしあの 必要なアプあの必要な手順があの追加する ようなことがあればそれを簡単にするため の手順の作成などを主に考えています。で 、閣下に配布するものについては、あの、 各下独自で、あの、システムを導入して Exelなどと連携させている場合も ございますので、そういったところにその 新しいchromeブook、ワスピース を使った時にどのような影響があるかなど を事前に調査しておくことで、令和9年度 の全長展開の時にスムーズにあの、えっと 、導入ができるようにといった考えで ございます。委員長。 はい。あの、え、高川版のオリジナルということで、え、ま、高川の用望を入れながら、ま、あの、業者さんとお話していくということですけども、不 適切な回答しないというのはこう根換になると思うんですよね。え、この対応はしっかりとあのことが大事かなという風の思いますのでよろしくお願いします。 それから、あの、え、ま、令和9年度まで に導入するために、ま、いわゆるこう 相ラニングの時間を作ってるということな んで、ま、そこも通常業務とおそらく、え 、通常業務を行いながらということになる と思いますんで、え、職員の皆さんにです ね、え、[鼻息]そこら十分に配慮し ながら、あの、進めていただきたいという ことを要望しておきます。よろしいですか ?はい。 他にございませんか?よろしいですかね?じゃあ、あ、他にないようですので、え、これで、え、経営企画は終わりたいと思います。え、すいません。残事次休憩します。え、 10時50分ですね。10 分間休憩お願いします。解いたします。え、 3番大正解に入ります。 まず人事、あ、人事移動に伴う役職員の紹介をお願い申し上げます。 [咳払い] 財政でございます。維事に伴います、え、役職員の紹介をさせていただきます。生活支援の方から、え、以上で生まれました契約審査長のその田でございます。 そ田です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。以上でございます。よろしくお願いいたします。 [咳払い] はい。え、引き続き、え、事務事業の概要報告をお願い申し上げます。 はい。課長。 それでは、え、務事業の概要報告をさせていただきます。 番の、え、執行体制及び主な業務概要でございます。 え、か1の執行体制でございますが、え、 令和8年の、え、気候改革、え、組織開変 に伴いまして、え、契約検査係かりが契約 検査室に再編をされております。え、財政 係、え、契約検査室2体制で、計12名で 執行体制を行っております。 え、各の主な業務概要でございますが、え 、丸1の、え、財政係かりは、え、あから 、 え、までの、え、事務がございますが、 主に予算全体の、え、調整予算全般に かかるを行っております。え、丸2の、え 、契約検査室でございますが、え、こちら の方は、あ、入札契約事務及び検査事務の 生徒に関すること以下、え、熊での事務を 行っております。 え、2ページをお願いいたします。 え、2の令和8年度主な事務事業取り組み についてでございますが、え、各位1の随 契約を含めた本市の入札契約事務のあり方 の検討でございます。え、公平、え、厚生 公平で透明性の高い入札制度の確率に向け 随約を含む全ての契約について、え、契約 検察における一定の管理のも実施する 仕組みの検討を行う予定としております。 説明の方は以上となります。よろしくお 願いいたします。はい。え、ただいま部 から説明が終わりました。あ、この件に ついて質疑また意見のある方お願いします 。 よろしいですか?いいですか?はい。はい。 はい。あの、一点だけ要望があります。 え、新しく契約検査室が、ま、編集され ましたが、あの、特に、ま、議会の中でも 色々100条作ったりですね、え、色々 契約の問題は議論してるとこなんですけど も、え、ま、1番求められてるのは書いて いる公平、こう透明性のある やっぱ契約事務、これをですね、え、確立 としてほしいという要望をさせていただき ます。以上です。要望でよろしいですか? じゃ、要望ということではい。他にございませんか? じゃあ、あ、内容でありますので、これで、え、財政化を終わりたいと思います。お疲れ様です。 番、あ、財政にあります。まず人事移動に伴う役職員の紹介をお願いしたいと思います。 はい。 え、長です。 日人事が行われましたが、え、本日のこれに伴職します。 え、まず第3 活用内に新常者建設準備室が設置されましたが、え、その出場として、え、関東産から移動してきました。上山です。 上山です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 え、続きまして金道により、え、財産活通係かりから新聴者建設準備室に移動したその佐野です。 そのです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 え、次に財部消化ですが、え、財産管理係かりの民から、え、技術に得してました柴田です。 柴田です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 以上でします。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。えっと、引き続き事務事業の概要報告をお願いします。 はい。委員長。 はい。課長。 え、続きまして事務事業の、え、概要方向について説明します。 え、まず執行体制につきましては、え、 先ほど少し触れましたが、え、新聴者建設 について、え、気温合訴の策定に向けを 行っておりますが、え、これを迅層かつ 円滑に実施するため、え、新聴者建設準備 数が新たに設置されました。え、これに よって従来からある財産活用と、え、財産 管理係かりと合わせまして総税27名で 事務の執行に当たっております。 え、次の主な、え、業務内容についてです が、え、2ページをご覧ください。 え、丸3の、え、身長者建設準備室の業務 については、え、従来、え、財産活用係り で行っていた新聴者の整備に関することと 、え、高視聴者整備基金に関することと なっております。え、次に令和8年度の 主な事務事業ですが、え、過去1配合利用 につきましては、え、ご覧の通りとなって おりますが、え、このうち旧湯田中学校に つきましては、え、後ほど事務報告いたし ます。 え、こさの新長者、え、整備事業についても、え、後ほど、え、事務報告をいたします。え、説明は以上です。 はい。え、あり、ありがとうございます。説明が終わり終わりました。この件について質疑またはご意見のある方お願いします。ません。 よろしいですか? はい。 よろしいですか? はい。 はい。え、他に現ないようですので次に移ります。え、事務報告。 え、廃行、廃行施設の処分について旧湯田中学校を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。委員課長。 はい。はい。え、引き続きよろしくお願いします。え、ただ今から廃行施設の処についてと、え、多田高身長者整備基本構想素案についての 件の事務報告をいたします。え、最初に廃行施設等の処分について、旧田小学校について説明します。え、 1ページをご覧ください。 え、旧湯田中学校の勝負については、え、 令和5年10月から公募型プロポーザル 方式により事業者を選定し、優先交渉検事 を決定しました。え、しかし令和6年5月 31日に優先交渉者から優先交渉権の事態 の申し出があったため、え、配行施設等の 処分に関する、え、基本協定を解除し、え 、売却に至りませんでした。え、その後も 数者と継続して協議を行っていましたが、 え、令和8年1月5日から2回目の公募型 プロポーザル方式による、え、事業提案 募集を開始ました。え、その後3月12日 に廃行施設等の処分に関する提案審査委員 会を開催し、え、提案内容等を減制に審査 し優勢交渉権者を決定しました。え、現在 本市の優勢交渉権者は、え、事業実施に 向けて詳細協議を行っており、協議が整え ば議会に財産処分の議案を提案する予定 です。 え、続きまして優先交渉検査についてです 。え、先ほどの述べました、え、提案審査 委員会において決定された、え、株式会社 文ゲートとなっております。 え、2の提案内容につきましては3ページ 以降で説明いたします。え、3ページを ご覧ください。 え、このページから、え、12ページまで は、え、事業者から提出された資料です。 え、事業の内容としては、え、日本語学校 と、え、ドミドリーホテルの運営となって おります。 え、まず目的として、え、日本において 収労を希望する外国人に対し、え、体系的 かつ実践的な日本語教育を実施することに より、職業生活に必要な言語能力及び日本 社会に関する理解の向上を図ることを目的 とする。え、合わせて円滑の収及び地域 社会への適用を支援し、多様な人材の 受け入れを通じて我が国における労働 力不足の課題の解消に指することを目指す としております。え、事業概につきまして は主に、え、日本語教育事業、それから ドミトリーホテル等となっております。 え、株式会社文源との、え、設立経につき ましては、え、会社、え、設立時取島利役 4名で日本語学校を運営する上で必要な 経験やスキルをモ羅できると合意し、え、 2020、え、5年令和7年12月に結成 されております。え、続きまして4ページ をご覧ください。 え、冗談の表は、え、日本語学校予定生徒 数及び日本語学校と雇用計画です。 え、令和、え、10年4月に50名の政党 を受け入れるの川切りに、え、順調に行け ば令和15年には480名の生徒数となる と知っております。え、また下段の市の 後計につきましては、え、固定資産税収入 の像などとなっております。え、5ページ をご覧ください。 え、地域貢献につきましては、え、災害時 の、え、避難場所の提供や、え、地域の方 との交流会、え、定期的な、え、地域清掃 の実施等となっております。 え、次に、え、留学生の逃争や、え、犯罪 予防と地域住民の方との強調については、 え、母国での、え、調査、え、留学目的や 将来ビジョンがはっきりしている生徒を 先行します。え、さらに、え、入国後、 教育の徹底、え、これはあの、警察とか 消防とか、え、使用所さんに頼んで、え、 そういうことを行いますと。え、それから 日本の文化や、え、生活習慣の教育の徹底 、え、これはゴミ立行通ルール挨拶等です を、え、月1回以上実施すること等となっ ております。 え、続きまして、え、下段の、え、事業 計画をご覧ください。え、令和9年に、え 、文科省に対し開申請を行い、令和10年 4月の開を目指すとしております。え、 続きまして6ページをご覧ください。 え、これは、え、門ゲートの、え、 取締まり役の方が、え、校長している、え 、栃木県の、え、日本語学校の概要となっ ております。 え、次に、え、7ページをご覧ください。 え、生徒募集に関しての記載がありますが 、え、日本語学校は、え、海外の日本語 教育機関等とエージェント教育を結び、え 、留学生の紹介、え、面接、処理作成、 学費や日本での生活費の支払い能力の調査 を行い、え、留学資格柄と判断された留学 生が、え、日本語学校で教育を受けること ができるとしております。え、次に7 ページ 、え、下段には、え、日本語レベルN4 対策の授業のカリキュラムを掲載しており ます。 え、次に8ページは日本語能力試験におけ る日本語レベルの目安を掲載しております 。 え、続きまして9ページをご覧ください。 ええ、ここには、え、ドミトリーホテルの 計画案が示されています。え、ご覧の通り 中学の一部をインバウンド向けの宿泊施設 として運営するという計画になっており ます。 え、続きまして10ページをご覧ください 。 え、株式会社文ゲートからの旧湯田中学校 の買取り価格の提示書です。 え、次の11ページから12ページにかけ ては、え、門ゲートの履歴事項を、え、 全部証明書となっております。 え、それでは、あの、1ページにお戻り ください。 え、3番、え、提案、え、審査委員会、え 、採点結果です。え、株式会社文は、え、 68.37点を取り、え、優先交渉者に 選ばれました。え、なお、え、優先交渉者 以外の応募者数及び応募者名につきまして は、え、プロポーザル方式により事業者に かかる情報公開基準に基づき、え、契約を 公開いたします。 え、次に4優先交渉における、え、 事業内容地元 説明会実施です。 え、4月6日に、え、湯田、え、航空区長 会において今回のプロポーザル方式による 業者選定の結果が報告しましたが、え、 その際区単独での、え、説明会開催の希望 があった4つの区に対して説明会を行い ました。 え、続きまして2ページをご覧ください。 え、今後のスケジュール案です。え、現在 は、え、優勢交渉健事者であるモンゲート と、え、詳細協議を行っております。 え、この協議が整った場合、え、 月にバイオ買契約の仮契約を行い、え、 月に、え、議案の条例を予定しております。え、説明は以上です。 はい、ありがとうございます。え、ただいま執からの説明終わりました。この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 はい、いいですか? はい、長月。えっと、ま、あの、これまで ですね、ま、複数の会社から、ま、 問い合わせがあったと思うんですけども、 ま、今回あの湯田中学校ってことでこの、 ま、場所的なものとかですね、そのやっぱ 道路の幅とかですね、色々、ま、加して ですね、やっぱどういう会社が、会社と いうか、業業業界が適なと、そういう ところの判断とかは、あ、あったん でしょうか? 課長。はい。 え、ま、あの、実際にですね、あの、この提案募集に関しては、あの、こちらから制約を設けたりはしておりませんが、あの、ま、通常考えてですね、やはりあの、 住宅が周りに密集してるとか、え、道路が少し、あの、ま、十分な幅でないということを考えますと、あの、大きい向とかは、ま、厳しいだろうなっていう感想を持っておりますが、あの、募集にしての、あの、そういう制限は、あの、基本的には設けておりません。以上です。 はい。はい。わかりました。 よろしいですか? はい。 他にございませんか?よろしいですか? 全体全体。 あ、どうぞ。 いやいや、どうぞ。先にどうぞ。 いいですか? はい。 委員長。 はい。 えっと、住民説明会の資料が出てましたけども、えっと、 地区においては苦を総会の中で説明をしたということになってますよね。だから、え、それは 1つですね。え、このおプロポーザル に応じた 外国語学校の設立に向けてその説明を 押するとかしたとかいうことはあったん ですかね? はい。総会以外でね。 ええ、今のところですね、あの、実際を行ったのはこれだけで、ま、あの、この総会も、あの、総会の始まるの前にちょっとお時間いただいてしたんで、あの、短い、限られた時間の中で行ったものであります。で、この説明内容としましては、ま、今行ったような説明を、あの、業者から直接したという形にはなっております。うん。委長。はい。 はい。[咳払い]あの、 えっと、 この説明会を聞いた方から、あの、ふ、 不安の 相談が、相談というのか、え、そういう話 があってまして、[鼻息]え、だからよく 理解してないんじゃないかなと思うんです よ。あの、この総会で説明したことがです ね。で、外国人が来る、え、来たら日本と 風習は違うんで、え、習慣も違うんで、 いろんな生活パターンの中で、え、色々、 え、 アクシデントが出てくるんじゃないかと いうこと非常に心配してますよね。で、 そこら辺のやっぱ説明が十分、ま、業者も 含めてですね、する必要はあると思います けども、今後何かそういう計画があったら 教えてください。はい。はい。 あの、様々なあの、ご意見、今、あの、福印が言われてるようにですね、ご意見出たので、今ちょっとそれを取りまとめてですね、あの、ま、業者とも協議して、あの、何かの形でですね、あの、え、国はお返ししたいと、そういう返答ですね、考えております。 以上です。 委長はあの、ま、え、地域の方の理解が 番大事だろうという思うんですよね。で、そこ十分に時間をかけて、え、やっていただきたいということを要望しておきます。 はい。 ありがうございます。はい。え、え、本 はい。えっと、ま、あの、この福岡地方日本語学院というこれ名称はこれでいいんですかね? はい。 あの、ちょっと現段階ではい。はい。はい。で、ま、あの、この、あの、目的の中で、ま、日本において収労を希望する、ま、外国人ということで、これ、あの、ある意味の住を目的としている外国人なんでしょうか? はい。課長。 永住とまでは確認しておりませんが、とりあえず今回は留学生として留学生ビザで来るんですが、当然ですね、ま、学になるということで、その後の就職というのは当然ながら視野に入れてるということになります。ちょっと映かどうかまでちょっと確認します。 はい。あ、いいですか?で、ま、ま、あの 、ま、我が国における労働力不足の課題の 解消に指することを目指すということで、 ま、書かれてますけども、あの、この元々 の、え、取締まり役の方、ま、今回校長に なられるみたいですけど、MR日本語学院 ではその就職先とかがですね、ま、どう いう就職先があったのかとかですね、その 辺が、ちょ、ま、分かれば教えていただき たいと はい。 え、すいません。ちょっと、ま、そこまで確認できております。はい。 はい。 で、まあ、いいですか?どうぞ。 えっと、ま、今回来られる、ま、外国の方 は、ま、母国での、ま、素業調査とかです ね、え、ま、留学や目的将来のビジョンが はっきりしている制度を、ま、先行して、 え、入国後教育の徹底を、ま、行ってこと で、ま、ある意味その、ま、ただ単にこう 、ま、貧しい家庭の方が来るんじゃなくて 、ある程度のあの、結構入学金も高い みたいな、ま、あの、授業量も高いという 話も伺ってますんで、それなりの家庭の方 が、ま、今回来られて、ま、学ぶという ことですんで、ま、あの、ま、 どこまでそこが、ま、信用を受けるの かっていうとこもありますけど、ま、あの 、しっかりとですね、ま、あの、日本の 文化とか、ま、生活習慣は確かに、あの、 先ほどあの、言われてましたけど、やっぱ ゴミ出しとかですね、あの、ルールとかを 、ま、しっかり教えるべきではないかなと 、ま、思います。 え、で、あと最後ですね。え、ま、その一応これ最終的には 月の議会で決定を見なすってちゅうことですよね。 いい課長、 あの、それまでに、あの、ま、これ十分いけるという競技がつけばですね、あの、はい、最速ではそのぐらいになると思って思います。はい、分かりました。よろしいですか? はい、じゃ、他によろしいですか? はい。ないですか?いいです。 ま、あの、課長、あの、ま、様々さ、私も 何件か、あの、ま、こう色々こう、あの、 相談また説明いただきたいというのが、ま 、大変だと思いますけど、やはり今、あの 、いろんな問題で、あの、え、企業として みたらやっぱり働く人っちてのは欲しいの が当然なんやけど、ま、こう見たらあの 事業とか高いんでね、ま、ちょっとこう 英理目的になっとんじゃないかなと。 ま、潜入感持ったらいきませんけど、ま、そういう形でやはりこうまく対応できるような形をあの行政がどこまで活加担できるかというのもあると思うし、これも文部省のま、え、あれが取れとできんと思うんで、もう取れとんかね、文部省の認定は。 はい。 ああ、いいですか? うん。 あの、認可が取れなければできないというものでもないです。あの、むしろ認可されてない日本学が多いんじゃないかっていう状況なので。 うん。 ただ認はちょっと目指すということになっております。以です。 いや、だから、ま、そういうとこのね、 あの、ハードルが、あの、今までハードル がなかったところがやっぱりハードルが どんどんついてきとこがあるんで、ま、 そういうとこもやはりこう色々こう検証し ながらあの、企業とですね、あの、して やって、ま、入り口時点で反対してるわけ じゃないんで、あの、やっぱりこうそう いうとこクリアしないとやはり共存共栄が できないと思うんで、ま、大変だと思い ますけど、いろんな形で地元説明、また他 の説明もやっぱりこう、ま、言って いただきたいなということを、ま、強く 要望しときます。お願いします ございます。 あ、他によろしいですか? はい。なかったら、あ、え、お、あの、次に移ります。えと、今度は新長者ね、え、地国、高川市庁者整備基本構想相案についてを議題といたします。出候部の説明を求めたいと思います。 委長。 はい。 え、それでは私の方からは、え、田市長者 整備基本構想案につきまして、え、報告 いたします。え、それでは、え、事務報告 資料13ページをご覧ください。 え、最初に経過についてでございます。え 、現庁者は昭和41年に建設されまして、 え、60年を経過しており、え、老朽化に 加え、え、耐震性能が不足していますこと などから、え、庁がどうあるべきか、え、 目指すべき方向性について、え、これまで 検討をしてきております。え、その結果、 え、立替え新築による、え、身長者を整備 することで、え、現長者が抱える課題の 解決を図るとに、え、慎長者の整備に関し 、え、その基本理念や基本方針などを掲げ た、え、田市身長者整備基本構想案を策定 いたしました。 え、資料かこ1からかこ5に、え、主な 経過を記載しておりますが、え、平成21 年から、え、部分的な耐震補強工事を実施 しましたが、え、根本的な解決には至って おらず、え、大きな地震が発生した場合、 え、当会や崩壊の危険性があるとの診断が 、え、なされております。え、このこと から、え、令和3年には、え、副市長委員 長とし、え、関係部課長で構成します、え 、田市有財産課題検討委員会を設置し、え 、庁整備に関する検討を開始、え、令和6 年9月には、え、立替えによる、え、身長 者整備を進めることが、え、最適であると の結論に達し、え、このことにつきまして は、え、当委員会に事務報告を行っている ところでございます。 え、また令和7年7月には、え、有識者、 え、各団体の代表者等で構成します、え、 身長者整備基本構想検討委員会を設置して おります。 え、次に基本構想の、え、策定対戦につい てでございます。え、先ほど説明いたし ましたが、え、町内組織であります市有 財産課題検討委員会において、え、基本 構想案を、え、協議検討し、え、市長が 指問いたします市、え、新庁者整備、基本 構想検討委員会で、え、審議を行ってき ましたが、え、この度基本構想案の策定と なりました。え、今後は、え、この基本 構想案について、え、議会並びに、え、 市民等に意見を求めて求めていくことと なります。え、なお参考としまして、え、 新聴者整備基本構想検討委員会委員名簿を 記載しております。え、また、え、策定 体制につき関しまして、え、15ページに 資料を添付しておりますので、え、ご参照 ください。え、それでは14ページをお 願いいたします。 え、基本構想案についてご説明いたします 。 え、委員の皆様には本日基本構想案等、え 、その要点をまとめましたA3用紙2枚の 、え、概要版を配布しております。 え、この基本構想相案は、え、第1章の現 調査の現状と課題から、え、第7章の新庁 者の事業スケジュールで構成しておりまし て、え、元となるデータや資料につきまし ても掲載してみますことから、え、全65 ページに渡ります。え、本日の説明につき ましては、え、基本構想概要版を用いて、 え、説明をしたいと思いますので、 よろしくお願いいたします。 え、それでは概要版の1ページをご覧 ください。 え、左上第1章、え、現長者の、え、現状 と課題であります。 え、先ほども説明いたしましたが、え、 地区60年を経過しました現庁は、え、 様々な課題を抱えております。 え、特に、え、令和元年度2年に実施し ました、え、耐震診断では、え、地震発生 時には、え、東海や公開の危険性があると の診断が、え、なされております。え、丸 1から丸8に課題を記載しておりますが、 え、1番、え、IS値が、え、0.39と 診断されており、え、耐震性が不足して いること。え、このことは6番の、え、 防災拠点としての機能不足に関連いたし ますが、え、災害発生時の拠点としての 役割が、え、果たせないことや、え、業務 の継続性に懸念があるものでございます。 え、2つ目が、え、老朽化により、え、 屋上屋根や外壁、え、床等の劣化が進んで いること。え、3番目に窓口の空間や市民 の待ち合いスペース、え、会議室等が不足 するなど、え、共愛による支障があること 。え、4番目に教育委員会や、え、保険 センターなどが、え、分散して配置されさ れており、え、市民はもちろんのこと、 職員の利便性も悪い状況となっております 。 え、その他、え、ユニバーサルデザインへ の対応不足や、え、庁の断熱性、鬼密性が 悪く、え、環境への配慮がなされていない ことなどの課題を抱えております。 え、次に下談、え、身長者建設の必要性、 え、第2章であります。え、どうして庁を 新しく立て直すのかというところでござい ますが、え、中ほどに対震補強の検討と 記載している部分をご覧ください。 え、令和元年度から、あ、令和元年から、 え、2年度にかけ、え、現長者を耐震補強 した場合のシュミュレーションを行って おります。 え、その結果出務室内に、え、相等数の、 え、耐進壁や、え、鉄骨ブレースといった 補強部材を設置する必要があることが 分かりました。え、これらが設置されます と、え、質務室が分断されてしまい、え、 各種申請手続きの窓口や、え、各部門の 職員の質スペースが、え、断片的になって しまい、え、結果として、え、市民 サービスの低下や、え、職員の業務効率、 業務効率の悪化が懸念されました。 え、また耐震補強の際は、え、仮説の調査 を設置する必要があり、え、事業費が高く なること。え、さらには、え、耐震補強 工事を実施しても建物自体が対応年数に 達してしまい、え、多額な費用をかけて 補強したしたとしても、え、10年20年 後にはさらに大規模な修繕や立替えが必要 になります。 え、その他先ほど調査の抱える問題でも、 あ、課題でも申し上げましたが、え、 老朽家や、老朽化や、え、共愛化、え、 分散化といった課題が、え、対震補強では 解決できないとの結論に達しました。え、 このようなことから、え、立替え新築に よる身長者の整備を進めるところとした ところでございます。 え、次に資料の右上をご覧ください。 え、第3章、第4章身長者建設の、え、 基本方針と必要な機能性能でございます。 え、進長者の建設を進めるにあたりまして 、え、目指すべき方向性を示す基本理念と 、え、5つの基本方針を定めました。え、 基本理念は、え、市民、市民の生活を守り 、え、持続可能な、え、街づりを支える 調査です。え、これを実現するため、5つ の基本方針を定め、え、それぞれの基本 方針に対し、え、必要となる機能などを 整理しております。 え、詳細は基本構想本編の資料に記載され ておりますが、え、対震安全性の確保及び 、え、防災機能の強化、え、市民の利便性 、業務効率化、え、環境配慮、そして、え 、ユニバーサルデザインの推進といった、 え、時代に即した、え、要件を踏まえつつ も、え、経済性についても求めていくこと としております。 え、なおり具体的な機能や性能につきまし ては、え、次のステップとなります基本 計画以降で、え、定めていくこととなり ます。 え、続きまして、下談第4章市長身長者の 規模についてでございます。 え、規模の算定にあたりまして、え、総務 省の基準、国土交通省の基準、え、本市と 人口規模が同程度の、ま、近年の、え、他 自治体の事例、え、この3つの方法を用い て算定を行いました。え、算定のもとなる 要件につきましては、え、想定人口 4万3000人、え、職員数534人、え 、議員数18人としております。 え、そのうち職員数につきましては、え、 先ほど、え、現聴者の課題でも言いました が、え、現聴者と異なる場所にある施設、 え、[咳払い]具体的には教育委員会事務 局、え、男女共同三角推進室、え、保険 センターの、え、各務室の集約化を図り、 え、市民の利便性の向上を図るとに質の 高い行政サービスを提供、行政サービスの 提供に務めることとしております。 え、一方、複数の部門を集約すれば、え、 当然、え、建物は大きくなりますことから 、え、将来世代に過度な財政負担を残さ ないよう、え、身長者の床面積は可能な 限り、え、コンパクトにまとめるという 方針を取りました。え、具体的には、え、 想定人口などをもに3つの方法で床面積を 算定し、え、その結果から約10%を削減 しました、え、約1万1700平米を、え 、目標面積としております。え、自ページ をお願いいたします。 え、左側第5章、え、身長者の建設位置 です。 え、慎長者の建設位置につきましては、え 、資料上談に、え、身zione者の建設 候補地の5つの重要な視点、 [鼻息] え、1番の敷地の特性から、え、5番の 経済性までを整理しました。 え、また、え、新たな土地建設候補地を 購入しますと、え、他額の購入費用が必要 になると共に、え、幼地交渉に長い期間を 要することなどが、え、考えられたため、 え、すでに市が保有している土地を優先し て、え、活用することとしました。え、 以上の要件を満たす候補地として、え、丸 1番旧田川、田川私立病院敷地、え、2番 、旧中央中学校式地、3番旧田東高校式地 、え、3つの候補地を、え、抽出しました 。え、この3つの候補地につきまして、え 、先ほど説明いたしました、え、5つの 要件について、え、評価比較検討を行い まして、え、他の候補地と比較して、え、 防災面、え、市民等の利面性などに、え、 有意性のあります、え、旧中央中学校敷地 を、え、建設位置として選定することと いたしました。[鼻息] え、この建設位置の選定につきましては、 基本構想本編の、え、48ページから52 ページにかけ、え、それぞれの土地の特性 、え、比較を掲載しておりますので、え、 後ほどご覧ください。 え、なお、旧中央中学校式地は、え、現、 現地や、え、旧私立病院敷地と、え、隣接 をしており、え、相互利用も可能な位置 関係にありますことから、え、将来的には 、え、本市を始め、え、国などが保有する 他の公共施設の建設用地として、え、活用 することなどが考えられ、え、公共施設の 集約化、え、複数施設の複合的な利用に より、え、市民の利性を高めるなど、え、 生活しやすい街づりにも起与されることが 期待されております。 え、続きまして右側第6章外産事業費と、 え、財源についてでございます。 え、身長者建設にかかる外産事業費は、え 、約119億円を見込んでおります。え、 この事業費には、え、身長者そのものの 建設工事や、え、外交工事、え、増成工事 、え、調査設計管理費、え、現聴者の解体 費用を含むもの、含むものでございます。 え、なお建設に伴います、え、周辺環境の 整備費、え、例えば周辺道路の、え、改善 工事などは、え、この外産事業費には含ま れておりません。え、これらについては、 え、今後検討の中で、え、ベッドを精査 する必要があると考えております。 え、ここで、え、お願いですが、え、この 外産事業費は、え、現、現時点での、え、 事業費であり、え、今後、え、さらなる 物価の上昇や、え、人件費の上昇、え、 合わせまして、え、今後進めていきます 基本計画や、え、設計段階における、え、 契約内、あ、計画内容の精査により、え、 事業費が、え、変動する可能性があること を、え、ご認識くださいますようお願い いたします。 え、次に財源であります。 え、財源は自己資金であります一般財源と 基金、え、41億円、え、仮入歴金である 地方債78億円を計画しております。え、 地方災につきましては、え、返済を全額 本士が負担する、え、一般単独事業祭を 活用する見込みです。 え、今後、え、基金の計画的な積み立てを 進めるともに、え、例えば、え、環境性能 や防災性能など、え、機能強化をすること で、え、その部分については、え、有利な 地方災や、え、国の、え、補助制度の活用 ができる可能性もありますので、え、この 可能性につきまして、え、積極的に模索し 、え、財政負担をできるだけ軽減するよう 努めていきたいという風に考えております 。 え、また、え、現段階では、え、調査 立替え事業において、え、手厚い財源措置 を講じた地方債や補助金は存在いたしませ ん。 え、しかしながら庁者は、え、災害時の 拠点施設となるものであることなどを 踏まえますと、え、早急な、え、身長者の 整備が必要であるとも考えております。え 、整備が送られることがないよう、え、国 等に対してですね、え、財源措置を伴う 地方災や、え、補助制度の創設など、え、 財政支援を強く、え、求めていきたいと 考えておりますので、え、議員の皆様もご 協力をお願いいたします。 え、最後に第7章、え、新聴者の事業 スケジュールでございます。え、1つの例 として、え、図で示しておりますが、え、 これは、え、緑色の部分、え、基本設計と 実施設計を一括発注した場合を想定して おります。え、設計を一括発注することで 、え、全体スケジュールの短縮画が測れ ます。え、この場合、え、身長者の会長は 、え、令和16年、え、4月16年度と なる見込みとなっております。[鼻息] え、なおこのスケジュールにつきましても 、え、計画内容の見直しなどにより、え、 変更となることがありますのでご了承 ください。え、以上が基本構想案、え、 概要版の説明になります。え、それでは、 え、事務報告資料、え、16ページをお 願いいたします。 え、今後のスケジュールです。え、9月 までの、え、主なスケジュールですが、え 、冗談議会への報告です。え、今般の事務 報告ですが、え、重要事項となりますので 、え、参条人委員会に事務報告を行うこと としております。[鼻息] え、この事務報告終了後は、え、後ほど 説明いたしますが、え、市民等の、え、 対象に、え、基本構想案に対する パブリックコメントの実施、え、住民説明 会を開催する予定としております。え、 そこで出されました意見や要望、え、 さらには、え、議会から出されます、え、 意見等につきまして、え、こ有財産課題 検討委員会、え、並びに新庁者、え、整備 基本構想検討委会におきまして、え、調整 を行い、え、9月には再度、え、参条人 委員会へ事務報告を行う予定としており ます。 え、資料14ページにお戻りください。 え、5番パブリックコメント市民説明会の 実施についてございます。え、まず パブリックコメントですが、え、今月25 日、え、月曜日から、え、6月26日 金曜日までの1ヶ月間実施することとして おります。え、対象者は、え、市内に住所 を有する方や、え、市内に勤務する方、え 、市内に通学する学生等とし、え、年齢に よる制限はかけておりません。 え、市民党への周知につきましては、え、 市のホームページやLINE、え、広報士 などにより、え、周知することとしており ます。え、意見等の提出方法につきまして は、え、市役所玄関に設置する意見箱の投 や、え、事産による提出、相等による受付 を行っていきます。 え、次に住民説明会ですが、え、6月7日 と11日、え、市民会館行動で、え、2回 開催する予定としております。え[鼻息] 、内容、なお内容は2回とも同一の内容と なります。 え、資料17ページに、え、パブリック コメント及び住民説明会の概要資料を添付 しておりますので参照願います。 え、最後に資料14ページ下談その園その 他ですが、え、先ほど、え、説明いたし ましたが、え、令和8年田川市議会9月 定例会において、え、田市長者整備基本 構想案を、え、事務報告する予定として おります。え、その後基本構想を実現する ため、え、次のステップとなる、え、基本 計画の策定に、え、着手していく予定とし ております。 え、長くなりましたが、え、これで、え、川市庁者整備基本構想案について事務報告を終わります。 はい。え、ただいまからの説明は終わりました。あ、この件について質疑または意見ございませんか?じゃ、 あ、長議。 えっと、ま、ちょっと参考までに聞きたいんですけど、えっと、ま、これまであの、いく度か自信があったと思うんですけど、あの、この調者はどのくらいの振動は耐れるんでしょうか? [ため息] はい。はい。 はい。 すいません。あの、震度何まで耐えられるというのは正直分からないところでございます。 ただ、え、今IS値3.9 ということで説明をさせていただきましたが、え、例えば、え、震度 6弱とか6 強が来ればですね、え、ま、その恐れが高いという、え、そういう、え、判定が出ております。 はい。いい、あ、どうぞ。 ま、あの、これまで僕の経験、ま、僕の経験ですけど、ま、多分震度 ぐらいまではあったのかなと思ですかね。 いや、あれ、正規、 正機、大きか。 あの、福、福岡の時ちょっとガラスが割れたりとか。 あ、あれ、福岡大きかった。ここ、ここが、 あ、いや、ここに来た。あ、 ここがうん。4 でした。3 でした。4、あ、どうも。 あの、今、え、委員長も委員も言われました通り両方ども振度を んで、え、高川市では、え、今までのところその振度 4というのが、え、1 番はい。揺れた自信です。 はい。 えっと、ま、あの、これまで身長者の話 っていうの多分ずっとあったはあったん でしょうね。あったんでしょうね。これ まで。で、ま、もうここ50、50 年ぐらい、51年、60年近くなるみたい ですからね、調査。ただやっぱりあの、ま 、考えますと、あの、にはいろんな方が、 ま、いらっしゃって、ま、職員もそうです し、ま、一般市民の方もいるし、ま、僕ら 議員もいますけども、ま、そういうことを 含めたらやっぱりあの倒れるって大変な ことだと思うしですね。で、なおかその 災害の拠点がなくなってしまうっていうの もこれもまた1つ大きな問題でありますの で、あの、ま、これから、ま、計画を立て て、ま、8年後に、ま、庁が出来上が るっていう予定ではありますけども、も、 その間に何があるかわかんないので、ま、 できるだけ早急に立てていかなきゃいけ ないものだとは思います。これは。で、 あの、あと規模なんですけどね、これ規模 はですね、今現時点の、ま、え、要は住民 ですかね、市民の皆さんが、ま、 4万3000人、4万4000人います けども、これが今マックスなのかなと思う んですよね。それを考えると今後ま、 少なくなっていくのでまた職員さんもあの 、ま、AIもあるし、いろんなこともあっ て多分少なくなるとこ、ま、議員さんも、 ま、いずれ多分ことを考えるとですね、 どこ基準にこの規模を決めた方がいいの かってこともやっぱ考えなきゃいけないと 思うんですけど、ま、これはなんか一応 この策定条件の中で、ま、あの、決めた みたいですけど、ま、そういうことも今後 考慮に入れた方がいいと思いますけど、 どうでしょうか?はい。委員長。 はい。あの、今、あの、中議員が言われました通りですね、ま、あらゆる方法、え、といったところはですね、考えていかなくちゃいけないと思います。 ただ、え、ま、え、人口が減ったからと 言ってですね、一概に、ま、職員数が減る ということは、え、ま、そこもちょっと 精査をしなくちゃいけないという風には 思ってるんですが、ま、当然、え、面積が 広くなればなるほど当然建設費も高くなり ますのでですね、ま、そこら辺は当然年頭 に置きながら、え、設計はしな、計画設計 に、え、望まなくちゃいけ[鼻息]ないと は考えております。はい。いいですか?え 、どうぞ。 えっと、ま、次建てる建物がですね、ま、どのくらいの対応年数を、ま、想定してるのかちょっと教えていただいます。 はい。出長、 あの、対応年数というのはですね、ま、いろんなあの、なんと言うんですかね。ま、国税庁であるとかですね、ところがあるんですけど、ま、あの、 年とかですね、そういったところもあるんですが、実際の仕様についてはですね、やっぱりオムれ 60年から70 年は、え、使えるんじゃないかという風には、え、なっております。 うん。はい。 え、どう?ま、 ということで、あの、ま、60年から70 年って考えると、ま、かなり先の話なので、ま、その辺もやっぱしながら、ま、規模を決めなきゃいけないのかなと思いますんで、ま、今後しっかりと検討していただきたいと思います。以上です。 はい。よろしいですか? はい。 はい。他によろしいですか?はい。 あの、防災の観点で、え、今、あの、災害 があった時、え、今の、え、現長者では なかなか再災害対策本部とかですね、 [鼻息]あの、どっかの部屋を借りたりと かしているんですよね。 で、そういうところが、え、今、あの、新しく、え、立わるところが災害対策室とかそれなりのあの、市長をトップとして動くような、あの、あれを完備してるんですが、そういうところはあるんでしょうか?考えてるんでしょうか? はい、長。 はい。あの、先ほどの概要版の説明の中に 、え、基本方針の中でもちょっと説明をし ましたが、当然立てる建物については、え 、ま、対震安全性を備えた、え、防災拠点 としての機能をする調査ということで定め ております。で、それについて、え、ま、 必要な機能性能というのを定めている ところですが、え、今議員が言われました ちょっと少しあの、より具体的になる部分 、え、この部分というのは、え、今後の、 え、基本計画、え、それから、ま、基本 設計というものですね、え、そういった ような中で、え、ま、どうするかという ような判断になってくるかと思いますが、 え、基本方針で書いている通り病拠点とし て、え、機能する調査は、え、方針として ありますんでですね、そこは当然考え られるものと思っております。 はい。 やっぱりあの災害が起きた時は市長トップとしていろんな団体のトップが来て集まってやっぱりするそこの拠点のやっぱあるのがですね今はない状態なのでどっかの部屋を借りるというようなので手間ということで、ま、そこんところもちょっと加していただければと思いますのでよろしくお願いいたします。 [咳払い][咳] 要望でいいですか? はい。要望です。 はい。 他によろしいですか?いいですか? はい。 え、他に質疑ないようですので、これで第 活用化を終わります。え、すいません。ちょっと 分休憩。あ、なんか入っていですか?えっと、冒頭で僕ちょっとあの質問させていただきましたけどうん。うん。 あの、ま、市長からのお話があるという話もあったしうん。 ま、市長から何か回答というか、ま、質問に答えていただけるっていうこともありましたんで、 えっと、これが終わったら多分市長変えられる。 うん。変えれますね。はい。 はい。だからもしできればこの機会に、 ま、市民の皆さんも見てますんで。 あ、そうですか。あの、色々あ、市長に対するね。はい。ま、あの、先ほど視長も言いましたけど、今後、ま、あの、議会で報告されるということでございますので、まあ、中議員が聞かれる、ま、ちょっと、え、ちょっと 5分休憩いただきません? あ、ちょっと申し訳ない。いい仕込みの方、 [咳払い] 分間だけ休憩して、ちょっと今長議員のやつをちょっと皆さんでお分かりしたいと思います。 はい。 よろしいですか?じゃ、ちょっと休憩してください。 5分、5分。うん。うん。45分で 議員から、あ、ま、あの、冒頭にですね、 え、第3者委会の、ま、え、昨日の結果の 分でなんか、あの、ま、聞きたいことが あるということでございますけど、ま、 どういう、ま、その、う、内容的にこう、 ま、今が冒頭にあの、今日じゃないで、 あの、後日ということなんですけど、ま、 それをなんかこう、まだ議がある ならですかね。 はい。あ、いいですか? あ、じゃあ、えっと、まず、あの、僕からよりも先に うん。 他の方も 疑問があるみたいなので、 他の方から はい。どうぞ。 えっと、この第3者委員会を ん、あ、大参者委員会を立ち上げるのに、ま、税金で 1000万近く使ってますよね。 で、それで第3 者委員会の結果が出て、今、え、最終的にかかったのはその金額ぐらいですか? あ、部長答える。 うん。うん。うん。 うん。じゃあ委員長、ちょっと僕は疑似整理したがいいと思うけど委員長。あの、うん。 あの、どこまで議論するのか、何を聞きたいのか、それを先に整理してください。 あの、ごめんなさい。僕は冒頭に、あの、ちょっと、あの、え、話しましたように、あの、財産者委員会の結果等については、もう私も資料もらったけど、皆さんもらってると思うんですけど、あの、それについて思部からまだ、え、正式な、あの、あれが出てません。 まだあの今日の委員会で今市長が冒頭に、ま、その結果について今後議会で、え、ま、報告したいということやったんですけど、それの中についてなんかあるのかということで、今私が中松議員会言われたから、 ちょっと細かいことというのをこれちゅうことですね。 はい。[咳払い] じゃあ、じゃあ僕からいいですか? はい。はい。えっと、ま、市長はこれまで あの不倫関係であったと説明をされてき ましたけども、ま、しかし今回の第3者 委員会は、ま、対等な個人の恋愛関係とは 認めることはできないと、ま、明確に指摘 をされております。ま、不倫というのは 本来対等な立場同士による男女関係を指す ものであります。ま、ですが今回は市長と 秘書という圧倒的な立場の差があり、 相手方が本当に自由に断れる関係だったの かが問われています。ま、つまり今回の 問題は単なる不倫問題と、ま、権限を持つ 立場のものによるセクシャルハラスメント との違いを、ま、市長ご自身がどのように 認識しているのか、ま、これ極めて重要で あると考えますので、ま、市長は現在も なお、ま、対等な関係であったと認識をさ れているのかまず伺います。 長。 はい。はい。委員長。あの、ちょっと冒頭も申し上げましたけれども、ま、今回の報告書については、あの、受け取ってですね、え、精査をしているところでございます。 で、その個別 の事案についてここでですね、え、お答え するというよりも全て、え、整理させて いただいた上で改めてご報告させて いただきたいと、あ、今日この段階で、え 、皆様方にお示しできるものは申し訳あり ませんが、あ、ないということでござい ます。え、私が冒頭に申し上げたことで 本日はご了承いただきたいというところで ございます。いいですか? はい。 えっと、ま、あの、そういう風に、ま、もう、もう言われると何も言えないんですけども、ま、今回のあの、ま、結果、ま、第 者委員会が、ま、結果を出しましたけども、それについては、えっと、ま、しっかり、え、ま、受け止めるというか、受け止めるのかどうか、ま、え、認めるというか、え、重というか、ま、そういう思いなのか。 いや、あの、違うと。あの、まだ別の自分自身の思いがあると、そ、そういうことなんでしょうか? [うめき声] はい。市長。 はい。委員長。 あ、あの、な、何と言いますか、それをですね、結局、あの、申し訳ありません。 あの、全てを精査した上で、全体の報告書を把握した上でですね、え、その受け止めについても皆様方に今後お示しさせていただきたいという風に考えております。 うん。 はい、いいですか? はい、どうぞ。この整理は時間はだいぶかかる。もうあと [鼻息] 1年もないですね。 もあと回線まででもできるだけ早くできるようにお願いします。はい。長。あ、委員長。はい。承知いたしました。ま、あの、すいません。 ちょっと私の 議事進興があれで申し訳ありませんか? あの、うちの総聞文教委員会は今日は所て 、ま、昨日の第3審議委会の報告が出た形 の中で、ま、そういう意見が出るじゃない かと思いますけど、まだ私自身も整理して ませんし、ま、整理した方もおられるか どうか分かりませんけど、出行部もまだし てませんので市長が、まあ、今後、ま、今 言ったとそんなに長い時間じゃないと思い 、そこはもう僕は決めることじゃないん ですけど、ま、そういう形でその場で、ま 、今日うちの委員 会だけじゃないで、ま、え、ま、議会なりに説明を求められてそこであの議論された方がいいんじゃないかと私思いますけど、そういうことで取り扱いはどうでしょうか? はい、 よろしいでしょうか?お願いします。 はい。じゃあそういうことで、あの、市長 、ま、あの思国の方は、あの、そういう形 で整理したしてしてまた、あの、ご報告 できるようにですね、ま、あの、うちの 委会か、ま、議会かどっちか分かりません けど、ま、そこのとこの取り扱いよろしく お願いします。いや、そういうことで、え 、終わりたいと思います。お疲れ様です。 番、え、学校にあります。まず人事移動に 伴う役職員の紹介をお願いしたいと思い ます。 え、学校教育家です。まず私から、え、 月から、え、学校教育課長を拝見しております。よろしくお願いいたします。 お願いします。願します。 え、続いて、え、計画、え、長からの人、え、課長県東京係長の山本です。 です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。[鼻息] え、次に、え、指導主の小林です。 です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。指導。はい。え、事務報告。 え、次に高川市内自動生徒の学力状況についてを議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい。課長、 え、事務報告、え、多田川市内、え、児童生徒の学力状況についてを、え、報告させていただきます。え、まず資料 2ページをお願いします。 え、1、え、市内児童生徒の学力状況の 全体結果について、え、丸の1、小学校1 年生から中学校2年生までの、[咳払い] え、調査結果 2、中学校2年生の調査結果の推移につい て、え、グラフ化したものを掲載しており ます。 え、1、え、市内児童生徒の学力状況とし て、え、全平均との比較を小学校1年生 から、え、中学校2年生まで、また、え、 小学校は国及び算数、中学校は国語、数学 及び英語について示しています。小学校 国語家におきましては全学年において全国 平均を下回ってはおりますが全国平均と ほぼ同じレベルという結果とえなりました 。小学校3数日は小学6年生以外は全国 平均を上回っているという結果になりまし た。また中学校におきましては国語家、 数学家、英語家の3強化で全国平均に届く 強化はございませんでした。次に2、令和 7年度、中学2年生の調査結果の推移を 示したグラフについて、中学1年生と2 [鼻息]年生の経念変化について、え、 示しております。え、一定数の子供が県立 や私立の中学校に進学する中、小学6年 生時から中学1年生時は学力が下がる傾向 にありますが、英語家については上昇して いることがわかります。今後も市内全小中 学校において子供主体の参加したくなる 授業を目指し全学年全強化の事業の質を より一質を高めながら児童生徒1人1人の 学力を保障していく必要があると考えます 。え、次のページをお願いします。 結果の要因についてかこ1効果のあった 学力向上の取り組みについて昨年度と同様 に5つ記載しております。え、1つ、え、 徹底反復学習として、え、集中力や学習 意欲、計算力、語彙力などの学習能力の 育成。え、2つ、単元内2ステップ スタイルの授業として授業の効率化を行い 、え、自分の課題にあった復習や発展学習 に取り組むことで主体的な学びを、え、3 つ目、ICT機などの活用として1人1台 タブレット端末を活用し、友達の考えを 参照したり、友達と考えをまとめたりする ことで個別祭的な学びや共同的な学び え、4つ目、外国語教育の推進として小中 旧加年を見通した系統性のある英語教育を 進める、え、進めたことによる発達段階に 応じて、え、英語にな、慣れしむことや 聞く、話す、読む、書の4つの技能を バランスよく身につけることを大切にした 学習を実施したことで、え、英語による コミュニケーション能力の育成 え、5つ目、家庭との連携として家庭学習 強化習慣を実施し、え、自主学習を推奨し たことによって児童生徒の自学自習力の 育成 地道かつ決め細かく行ってきた改革の示し ております。 下談こ2として今後ます社会情勢や 児童生徒の学習の様子から3つの今後の 方向性を示しております。次のページをお 願いいたします。 え、3、え、令和8年度田市ならではの 学力向上策、学力、え、ステップアップ 事業でございます。 え、田川が目指す子供像として自分の良さ や特性を生かし、自立し、他者と他者と 強調し、進んで社会参角する子供に向け 集中して主体的に学ぶ力の育成を国格に 歯車1として学習能力の育成、歯車2とし て社会を生き抜く力の育成、歯車3として 自学自習力の育成を連動させながら進めて こととしております。なお、各歯車の詳細 については今年度の取り組みの重点として 、え、次のページ以降に掲載しております 。では次のページをお願いいたします。 え、歯車1の学習能力の育成に向けた徹底 反復学習の実施です。狙いは10分程度の 徹底反復学習において市内全ての自動生徒 に学力の基盤となる学習能力を育成する ためでございます。小学校では朝の学習、 中学校では1日2回程度のモジュール学習 を年間通して実施いたします。また下段に 取り組みのポイントを5点まとめており ます。この5点を校長学力向上の担当者が となり、組織的に検証改善サイクルを回し ていくことが重要でございます。 次のページをご覧ください。 歯車2の社会を生き抜く力の育成に向けた 還元内2ステップスタイルの事業教育DX 外国語教育の推進です。狙いは複雑化する 社会をたましく生き抜くために必要な集中 して主体的に学ぶ力や様々な情報を賢く 活用する力、コミュニケーション力を育成 するためでございます。単元内2ステップ スタイルの事業については事業前に学習 内容の生産単元構成の工夫を行い単元に 入ってからの授業ではリズム店舗の重視 生み出された時間を使った集熟度別学習 発展学習に取り組みます。 教育DXについては1人1台タブレット 端末を日常的効果的に活用し、子供主体の 参加したくなる事業作りの7つのポイント をもに事業改善に取り組みICT指導歴 向上のための教員研修を計画的に実施 いたします。中で一貫した外国語教育に ついては聞く、話す、読む、書くの4つの 技能をバランスよく身につけることを大切 にした学習を実施し、小中9年間で系統性 のある英語教育を進めます。次のページを お願いいたします。 歯沼さんの自学自習力の育成に向けた家 学習の質的充実です。 狙いは受けではなく、家庭学習に必要性を 感じながら自ら学習計画を立て、学習内容 を選択し、主体的に家庭学習に取り組む ことができる力、自学自習力を育成する ことです。なお取り組みのポイントを3点 示すとともに具体的にイメージして いただきやすいように具体的な各習例を 掲載しております。令和8年度の佐川市 ならではの学力向場策である歯車1から 歯車3までの取り組みについて、え、ご 説明いたしました。基本的には令和7年度 の取り組み内容と同様で大きく変更して いる点はございません。本市がこのような 学力向上策を打ち出し、全小中学校に推進 し、本年で11年目を迎えます。 年教職員が入れ替わり、そして若返って いく中、取り組みの形式だけ継承されない よう歯車1から3の狙いに沿った取り組み が教室の隅々まで徹底できるように教育 委員会として取り組んでいくことが必要 不可欠であると、え、考えております。え 、[鼻息]そこで今年度も昨年度に 引き続き1学期に1回、2学期に1回、1 回の計2回全ての小中学校を訪問 し取り組みの様子を参し、その後の協議会 を通して各取り組みの狙いが各室の積み まで徹底するように計画しております。え 、以上で説明を終わります。はい。ただ 今出部からの説明が終わりました。 この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。はい。 長、えっと、ま、学年別小学校、中学校、 2年生までの調査結果ということで、ま、 令和7年度小学校国後算数、ま、そして令 和7年度中学校国後数学英語であって、 あの、ま、小学校のうちは、ま、全国平均 に近いか、それかちょっと算数では超え てるという状況で、で、中学になると、ま 、一気に、ま、5%ぐ 平均すると5% ぐらい、ま、全国平均より下回るんですよね。この原因について教えてください。 はい。委 はい。課長。 はい。え、中学生段階になると、え、学力 が低下するということですけども、これは あの単一の1つの要因によるものだけでは なくてですね、え、学習内容であるとか、 え、生活環境、発達段階と複数の要因が 重なっているものと認識しております。 それから、え、小学校から中学校への学習 内容の増加であるとか、学習スタイルの 変化と様々な変化がありますので、え、そ 、そ、え、その要因が重なっているものが 多いのかと思っております。え、小中の そのような、え、隔立たりをですね、なく ていくように小中での連携を授業スタイル の統一等をですね、いっているところで ございます。以上です。はい。あの、いい ですか?あの、ま、できればですね、ま、 小学校は、ま、全国平均レベルだと。で、 中学になったらさらに全国平均を上まる 成績を上げましたと。ま、そういう風な あの高橋市の中学生にして、ま、いただき たいと思います。で、あの、僕は、ま、 ずっとというか、もう本当ここよく思うの が、あの、日本の教育っていうのは本当に あの、詰め込み型の教育というか、もう 周りからこうなんていうのか押し付ける じゃないけど、そういう教育なんですよ。 とにかくこう全部見てもそうですけど全部 そう自分こう子供の中から出すみたい内発 的なものがないんですよ。こある意味何が 足りないかっていうのは想像力なんですよ 。想像力のない子供たちが育っていってる 。なんでかていう想像力を育ててないから ですよ。その想像力がある意味 コミュニケーションも海、将来の自分の 人生を決めるのも海。そういうことなんで 、もうある意味この想像力をどうやって 育てていくかということを考えていかない とも絶対伸びないですよ。面白くないもん 授業なんて詰め込みだからじゃなくて子供 自らがもっと勉強したい、もっと勉強し たいという風にやっぱやってあげるように していくのが教育なんですよ。詰め込む 教育じゃないんですよ。そこをね、あの 日本の教育は本当間違ってるな。ま、ここ だけじゃないですけど、全国そうですよ。 そういう教育をやったとこは絶対伸びてます。 うん。 そういう教育をしてください。 うん。 教育長、いいですか? はい。 分かってます。防委員ドいいですか?そういう教育をしてください。是非。はい。 はい。以上です。 よろしいですか? 他にございませんか? 委員長。 はい。 委員長。どうぞ。 えっと、ちょっと2点教えてください。 あの、1 つは小学校から中学に上がった時の学力の差というのが出てますが、えっと、飯い加学園小中一環でやってますが、個この傾向はどうなのか、ここでも同じような傾向があるのかどうなのかですね。 うん。 はい。え、それともう1 点が、えっと、はい。あ、まずそれだけ教えてください。はい。 会議課会長、 えっと、飯い加におきましては、え、小から中の今、え、え、え、言ったようなところはですね、かなり、え、改善されていってるとこかと思いますけども、これはあの、え、学年、え、年度によっては、ま、あの、毎年この変化がないとか、ま、一概いにこう言えるところはありません。 え、はい。によったらちょっと違うとありますけど、今言ったようなところの中のというところは、ま、一ならではありますので、 え、改善していって、え、そこをなくしていこうという風な取り組みはめられているところでございます。委員長。 はい、どうぞ。あの、家学園はその、え、 西と東に、え、再変されましたけども、床 学園だけ、え、 いろんな、あ、学力の 先進という形の中で、え、モデル校として 残ってますよね。で、え、このような いわゆる中地ギャップみたいなものが 起けらないような、え、ことをやってるん であれば、それは、え、今の東西の中学に 早くやっぱ導入すべきやないかな。え、 なんでできないのかなという思いがあり ます。それともう1つは、え、つまづきと 今言うんですかね。あの、事業は分から 分からなくなって、ま、次の事業はまた 面白くないというようなことの繰り返しで 学がついていかないということを言われて ますけども、ここらの対策については 例えばそのマパーで解決できるものがあれ ばマンでやってくということも大事だろう と思いますけども、え、今年度のこの教育 方針の中にはどのように考えてしていこう とされてるんですかね。はい。課長 はい。え、先ほど、え、おっしゃって いただきました、え、事業の中で、え、 一定数の力をしっかりつけていくという ことが基本ではあるかと思うんですけども 、え、それとプラスですね、え、ま、 例えば、え、授業に教員が入り込むTTで あるとか複数体制で、え、行っていく事業 もありますし、え、説明をいたしました朝 の学習やモジュール学習等で、え、そこの 、え、 習得が十分でなかったところをですね、しっかりそこを補充していくと、え、の取り組みを、え、進めているところでございます。 [咳] はい、どうぞ。あの、教育現場のことなん で、え、なかなか私たちは、え、考えた、 自分の頭で考えたことしか分からないん ですが、例えば、ま、モジュール学習でも いいんですけども、え、ちょっと遅れた 子供が追いつけるような時間的な余裕とか 、やっぱ[鼻息]、ま、配置の人の配置の 問題とか、あるいはお互いの中の信頼関係 とかいうことも必要ではないかなというに 思うんですけども、え、ななかなか今の 学校現場を見てると、 [鼻息] え、先生たちに 余力がないっちゅうか、あの、その自動と か自分のクラスでも、え、少し遅れてる 子供に手厚くしてやるというようなことが なかなかできづらいことになってるんでは ないかなって思います。で、そのことの 積み重ねが結果としてやっぱ学力に反映さ れてるんかなというの思うんですよね。 で、そこの、え、基本的な対策対応ちゅうのを飯い加金学園がモデルとしてあるんやったらそっから事学んでほしいなというの思いますんでこれはお願いしときます。え、是非あの夕かに生かすようなですね、え、研究してください。お願いします。 はい。要望でいいですか? はい。 他にございませんか? はい。 あの、これ何ページですかね?グラフで、 え、46%と中学生のがあるんですが、え 、これは令和7年度だけが載ってるんです けど、やっぱりその過去からどう伸びてき たかとかがちょっと分かれば良かったかな とは思うんですね。今年だけのしか分から ないんで、あ、どんなのか分からない。で 、あの、 過去に、あの、確か中学校の英語の弁論 大会とかなんかあったような気がするん ですが、そこで、え、自分が記憶があるの は、え、中学生が、え、結構書を取ったり とかですね、え、素晴らしかあったなと 思うんです。今の現状がどうなのかなとか ちょっと気になるところなんですが、ど、 どんなんでしょうね。 英語の今伸びてきているという上昇しているというここに書いてるんでそういう はいはい はい課長 はい英語のスピーチコンテストではあの賞を取ってるとことは引き続きあのありますし外国教育というところがやっぱ重要になってきますのであの本市独自で見を行ったりとですねえ子供たち [咳払い] にしっかり英語の、え、力をつける目標を 、え、持たせるような、え、取り組みも、 え、行っている状況であります。はい。で 、え、 ま、こう3年生以上のですね、影、え、 暗求時の習得状況も上げて もですね、あの、行って ことです。どうです。あの、やっぱり小 学校からやっぱりその英語を、え、 だんだんしてるというのを聞いてますので 、やっぱりそういうところで少しずつそう いう成果がですね、出てきたらいいなとは 思ってますんで、また今後もそういう形で はい、子供たちがいい全国的に伸びるよう な形ができたらいいと思いますんで、 よろしくお願いします。はい。要望で よろしいですか?はい。 他によろしいですか? よろしいですか?[咳払い] はい。 え、他に質疑がないようですのでこれで、え、学校教育化終わりたいと思います。お疲れ様です。 と、もういいですかね?これで、あ、閉解していいですか?いいですか?はい。 え、じゃあない、あ、他に、あ、内容でありますので以上で総務教議委議会を閉解します。大変お疲れ様でした。 お疲れ様でした。Ja.

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