総務文教委員会2025.12.9

旧情報センターを子ども食堂や学習支援の拠点に改修

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

この会議で何があったか

総務文教委員会では、令和7年度田川市一般会計12月補正予算(補正額2億6534万7000円)などを審査しました。ふるさと納税寄附金の増収(9億6000万円から12億円の見込み)への返礼品経費、平成筑豊鉄道への追加支援金、在宅人工呼吸器使用者への非常用電源導入支援などが柱です。スクールバス20台の取得(1億6972万6600円)、小中学校の電子黒板163台の更新(4163万1682円)、田川文化センター等の指定管理者指定も可決しました。また、旧田川情報センターを子どもの第三の居場所へ改修する官民連携事業、旧弓削田中学校の売却公募再開、新庁舎整備基本構想の進捗、平成筑豊鉄道の今後を巡る3案(30年間の田川市負担試算は鉄道上下分離104億円・BRT20億円・路線バス27億円)などの報告を受けました。地区公民館建設補助金見直しを求める請願は継続審査としました。

詳しい内容

  1. 112月補正予算2億6534万7000円を原案可決。ふるさと納税寄附金は制度改正前の駆け込み需要で9億6000万円から12億円へ増収見込み
  2. 2財政調整基金の令和7年度末残高見込みは約18億2800万円。目安とされる約29億円を下回り、委員から今後の財政を心配する声が出た
  3. 3福岡県立大学の学生から地域課題解決の提案を募る大学連携事業費補助金を新設(1件20万〜30万円、令和8年度5件・上限150万円)
  4. 4旧田川情報センターを子ども食堂・学習支援・eスポーツ等を備えた子どもの第三の居場所に改修へ。NPO法人スカイラボと官民連携、令和8年10月の運用開始を目指す
  5. 5スクールバス用小型バス20台を1億6972万6600円で取得(過疎対策事業債の活用で実質負担約5093万7000円)。議案第64号を可決
  6. 6小中学校の電子黒板163台を4163万1682円で更新する議案第65号を可決。3月末までに納品予定
  7. 7個人情報漏えいを巡る損害賠償請求事件は8月7日に裁判上の和解が成立し、弁護士への成功報酬を補正計上。市は情報が第三者に伝わった可能性を否定できないと説明
  8. 8旧弓削田中学校は優先交渉権者の辞退を受け、令和8年1月から公募型プロポーザルを再開。基準価格1億621万円で現状有姿のまま売払いへ
  9. 9平成筑豊鉄道の法定協議会で鉄道上下分離・BRT・路線バスの3案を提示。30年間の田川市負担試算は104億円・20億円・27億円で、市民アンケート1500人を実施予定
  10. 10議会優先公用車の共用開始(令和5年7月)を巡り、各会派代表者会議に諮られておらず議会内の合意形成プロセスに問題があったとの指摘が相次いだ

この日の議題

  1. 議案第56号 令和7年度田川市一般会計補正予算
  2. 議案第58号 第6次田川市総合計画の基本構想の変更及び後期基本計画の策定について
  3. 議案第64号 財産の取得について(スクールバス用小型バス20台)
  4. 議案第65号 財産の取得について(電子黒板163台)
  5. 議案第66号 指定管理者の指定について(田川文化センター・田川青少年文化ホール)
  6. 事務報告 子どもの第三の居場所づくり事業について
  7. 事務報告 廃校施設等の処分について(旧弓削田中学校)
  8. 事務報告 田川市新庁舎整備基本構想の進捗状況について
  9. 事務報告 田川市史編さん方針について
  10. 請願第2号 田川市地区公民館建設補助金の見直しに関する請願(継続審査)
  11. 議会優先公用車の運用経緯について(議会事務局説明)
  12. 事務報告 平成筑豊鉄道に係る法定協議会の開催内容と今後の展開について

出席した議員

辻智之永松広宣

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
プロポーザル
価格だけでなく企画内容や実績を提案してもらい、審査して契約相手を選ぶ方式。評価の基準や審査の過程が公正かが問われます。
陳情
市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
継続審査
その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。

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記録の全文を開く(長文)
じゃあ、皆さんおはようございます。お ございます。 え、ただ今から総務文教委員会を開会します。え、本日の委員会では補正予算など議案審査と正願審査の他、事務報告のあるから 件の報告を受けたいと思います。なお、市長は本日公務のため席されておりますのでごし願いたいと思います。またこれまで同様見の際はクを近づけてくださるよう願いたします。 え、それでは大正、あ、 1番大正に入ります。議案第 56号、え、令和7 年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。え、執行部の説明を求めます。はい。課長。 え、それでは議案第56号令和7 年度高川市一般会計補正予算について、え、財政分についてご説明いたします。 ページをお願いいたします。あ、どうした? マイク、 マイクは低い。あ、 いいですか? あ、はい。え、令和 7年度12 月正予算案ついてでございます。え、 の一般会計補正予算の概要でございます。 で、今回の補正予算では故郷寄付金の増収 見込みに伴うものの他、え、9月補正予算 編成後新たに予算措置が必要となった事項 を計上しております。え、12月統制予算 追加分の補正額につきましては期決予算額 に含めて、え、作成をしております。え、 各の補正予算額でございます。え、補正 予算額は、え、2億6534万7000円 でございます。 え、過去に補正予算歳出の主な内容で ございますが、え、3点ございまして、え 、1番目が故郷寄付推進事業費でござい ます。え、内容といたしましては故郷寄付 金の収入額が当初の想定を上回る見込みと なりましたので、その変例品等に利用する 経費を増額するものでございます。え、 故郷寄付金収入見込む額は9億6000円 から、え、12億と見込んでおります。え 、2の、え、公共交通 、え、形成事業費でございます。衛成地方 鉄道株式会社に対しては、え、毎年度沿線 自治体から、え、経営安定化補助金として 支援給付を行っておりますが、え、 さらなる契約化に伴いまして沿線自治体で 、え、追加支援を行うため支援金を計上 するものでございます。え、3点目が、え 、在宅人口呼吸機使用者非常用電源導入 支援事業費でございます。え、こちらは県 の補助制度新設に伴いまして、え、市内 在宅、え、人口呼吸機使用者に対して、え 、災害時等に使用する電源確保のために 非常用電源装置等購入費の助制度を進設 するものでございます。え、対象機は、え 、制限インバーターの発電機、え、蓄電地 等でございます。 え、3かこ3の補正予算歳入の主な内容で ございます。 え、故郷寄付金を増額する他、え、各事業 の財源として交付される国補助金などを 計上しております。 え、かこ4繰り越し免許費でございます。 え、業務が令和8年度の見込みとたなり ました。フロントヤード改革推進事業費を 追加しております。 え、括後の債務負担行為でございます。 大学連携事業費補助金など21件を追加し ております。2ページをお願いいたします 。 え、こちらは、え、令和7年度12月法制 予算編成における財源調整案でございます 。え、丸1の財源調整前の歳入歳出総額で ございますが、え、歳入歳出の差し引で、 え、今回の補正額でえ、マイナ 1580万2000円 の財源不足が生じております。え、丸2の 財源調整案といたしまして、え、財政調整 基金繰金で、え、全額調整することとして おります。 え、丸3の、え、財源調整可能基金の条件 でございますが、え、この結果財政調整 基金の、え、令和7年度の現在高の見込み といたしましては約18億2800万 となっております。 え、3ページの方は、え、総括となります 。 え、4ページをお願いいたします。 え、こちらは、え、一般会計令和7年度 12月法制予算再出の主な内容でござい まして、 え、1番目が、え、故郷寄付金の、え、 変例品等でございます。 え、フル特金推進事業費といたしまして、 え、変例を計上しております。 え、それから、え、2番目は、え、先ほど ご説明いたしました、平成鉄道運営費の 支援金でございます。 え、3の、え、民請費の方で、え、在宅 人口呼吸機使用者、え、非常電非常用電源 導入支援事業費は先ほど説明した内容で ございます。 え、5ページをお願いいたします。え、4 番の子育てのための施設等利用給付事業費 でございます。え、保育所等給食支援費 補助金といたしまして、え、令和7年4月 1日以降物価上昇に起因する給食費の 値上げを行っていない、え、既でに徴収し た値上げ相当分につきまして、え、保護者 に変換を行った私立保育所等に対して、え 、給食費にかかる物価高等対策として補助 金を交付するものでございます。 それから、え、土木8の土木費5番の住宅 リフォーム事業費でございます。え、住宅 リフォーム助成金といたしまして、え、 申請件数が、え、当初の想定を上回る 見込みとなりましたので、え、当該助成金 を増額するものでございます。 え、そして、え、10教育費の、え、6の 小中学校施設維持管理費でございます。え 、こちらの方は、え、電気量、え、修繕量 、それから、え、工事費がございますが、 え、電気量につきましては、え、猛、不算 所の影響によりまして、学校施設にかかる 電気量が増加したことに伴いまして、電気 量を増額するものでございます。 え、7ページをお願いいたします。 こちらが、え、一般会計では7年度12月 補正予算歳入の主な内容でございます。 えっと、下段の方の、え、14巻の国出金 でございます。え、先ほどのご説明いたし ました在宅リフォーム事業費の財源として 、え、国庫補助金を計上しております。 それから、え、県支出金といたしましては 、え、先ほどの、え、在宅、え、人口呼吸 機の使用者市場用電源導入支援事業費の 財源として交付されるもの、それから、え 、子育てのための、え、利用施設等利用 給付事業費の財源として交付されるものが 県必しております。8ページをお願い いたします。え、17巻の寄付金は、え、 故郷寄付金でございまして、え、寄付金、 え、寄付実績に合わせて増額をするもので ございます。え、18巻の繰金でござい ますが、えっと、1つ、え、冗談の方が 財政調整基金繰例財るものでございます。 え、それから、え、高齢者等保険福祉基金 繰り金は、え、在宅人口給機使用者の、え 、支援事業費の財源として、え、繰り金を 増額するものでございます。え、9ページ をお願いいたします。 こちらは、え、繰り越し免許費でござい まして、え、先ほどご説明いたしました フロント宿改革推進事業費を計上しており ます。お追加で計上しております。10 ページをお願いいたします。 こちらは、え、債務負担行為でございまし て、え、1番目の、え、大学連携上費補助 金といたしまして、え、こちらは新規に なりますが、え、福岡県立大学との連携 事業の一貫といたしまして、え、同の学生 の方から地域課題解決につながる提案を 募集するものでございまして、え、提案が 採択されたプロジェクトの活動費用に対し て、え、補助金を交付する予定となって おります。え、その他は、え、契約の更行 更新に伴う、え、債務負担行為の計状など となっております。11ページをお願い いたします。 え、ここからが、え、財政化の、え、補正 の内容となっております。え、11ページ と、え、12ページが、え、総括表で ございます。え、13ページをお願い いたします。 え、冗談の、え、財政調整基金でござい ますが、え、こちらは財源調整によるもの でございます。え、下段の仮対策事業祭で ございますが、え、こちらは、え、学校 施設の回収事業祭といたしまして、え、 記載対象事業費の増額によるものでござい ます。 え、14ページの方に、え、基金の状況の 表を、え、お示ししております。それから 、え、15ページと16ページは、え、 記載予定事業の一覧となっております。 え、説明は以上となります。よろしくご 審議のほどよろしくお願いいたします。 あ、ただいま部から説明が終わりました。 この件について質疑または意見のある方お 願いしたいと思います。 はい。 はい。あの、長月 はい。えっと、え、スタート寄付金が、え、 9億6000万から12 億が、ま、煮込まれるってことですけども、これなんか、あの、頑張った点とかなんかあるなんで増えたんでしょうかね。 はい。はい。課長。 えっと、さ寄付金に、え、つきましては、え、ま、令和 年度は、え、ポイント性の廃止ということがございまして、え、これ、ま、 9月末 でございますけれども、ま、この影響によりまして、ま、制度改正に伴、ま、駆け込みの需要があったという風に、え、み込んでおります。なるほどね。はい。はい、わかりました。 よろしいですか? はい。他にございませんか? はい、辻。 あ、すいません。今のに関連してたんですけど、あの駆け込みは分かるんですけど、本市にしてもらえたのが増えてるっていうところてなんか、あの、もし把握できてる要因とかがあればま、全体量増えるのはいいんですけど、それが他の市に行くんじゃなくて、田川市に頂いてるっていうのの何かあの要因等々があるのかなと思ったんですけど。 はい。 はい。はい。課解長。 えっと、個別の要因については、ま、あの、あの、把握はしておりませんけれども、あの、全国的には、あの、収入が増えてるという状況があるという風には聞いております。大臣委員。 あ、はい。辻、 で、すいません。 これはじゃあ、えっと駆け込みでされたから今までされてた分の前倒しでっていう風に見込まれてるのか、総額が増えてるだろうっていう風に見込まれてるのか、ちょっと全国的なトレンドでもいいんですけど、ちょっと分かる範囲で教えてもらえたらいできますか? はい。 はい。課長。 え、あの、ま、令和7年度11月のまでの 累計でいきますと、え、約あの令和6年の 11月の、え、時期と、え、比較いたし まして約7400件ほど、それから、え、 金額にいたしまして、え、 2100万ほど増えてるという状況が ございますので、で、え、11月までの 累計で、ええ、10億8600 万ということで、 え、ま、これ、ま、これを見ましても、あの、増加してるという状況は見て取れるかなというところでございます。 よろしいですか? はい、 あ、あとすいません。これちょっと見方が 合ってるかどうか確認なんですけど、あの 、のところでプラスフル寄付金が、えっと 、2億4000万円 の補正予算で、えっと、採出のところで約 1億9000万円の、え、補正予算って いうところで言うと、えっと、差し引する と大体5ん、5、5000万、え、 5000万円 分が、えっ えっと、プラスになる、上乗せされるっていう理解でいいんでしょうか?あ、はい。委長、 え、あの、故郷寄付金のあの変品等につきましてはあの、ま、収入寄付金の収納約 割の、え、経費で計上いたしますので、ま、その残りの方は、え、その他の、ま、収入ということで、あの、そこで、あの、差が出るという形にはなっておきます。 はい。議員。 えっとなのでその差額がえっと収入本新の収入としての順というかえっと民間的に言うと売上の増加みたいな話になるっていう理解でいいんですかね? あ、はい。 会場 はい。え、ま、純像増というあの経費を差し引いた残りが、ま、収入になるという形にはなります。 はい。はい。 よろしいですか?はい。ど鈴員 すいません。ありがとうございます。いや 、ちょっとあの、故郷寄付金に関しては あの市長の問題等と出た時からそれ色々声 も上がってて、故郷付金が下がるんじゃ ないかとか色々あの懸念の声が上がってた 中でですね、今あの結果として、ま、 プラスが出てるってところであんまりあの あ、良かったなと、あのそういう税収に 対して変な影響が出なくて良かったなって いうのは率直なことです。はい、以上です 。はい。分かりました。 他にございませんか?長 ですかね。あの、え、 ページなんですけども、高齢障学の中の話なんで分かったら、あの、答弁だと思いますが、えっと、過去書きの中に自己負担額回答じゃないですか?え、課税体 10%、非税5% ですね。 え、この基準とかいうのは在家の方で分かりますかね?分からなかったら、えっと、後で結構なんで、え、教えていただきたいという風に思いますが。 あ、はい。課長、 えっと、申し訳ございませんでその基準については把握しておりませんのではい。 あ、そうですね。あの、が違うからですね。それともう 1点いいんですか?あ、 ん、あ、分かる。 はい、どうぞ。すいません。 あの、把握してる限りでいきますと、あの 、障害者の制度の他の制度で同様のあの、 基準儲けているというのがあって、それを 参考にして、あの、定め予定という風に 聞いております。それが、え、課税設世帯 の方でありましたら、え、仮にこう10万 かかったとしたら10%なので1万円を5 分に負担とか、もし非課税の方したらそれ が5%なんで、え、もし10万円かかると したら5000円負担とかそういった形で 定める予定という風に聞いております。 以上です。 ありがとうございました。ごめん。最初の方がよ聞き取れんやった。 ごめんね。 すいません。 あの、障害者の、あの、他の制度で同様に自己負担自己負担を設ける制度がありまして、その時の定め方として生態の方でしたら 10%負担とか非風税体の方でしたら 5% 負担という制度が他でありますので、それをま、参考にして同様の基準で体の方でしたら 10%人負担、非体の方でしたら、え、 5%ご本人負担というのが制度にする予定という風に聞いております。 委員長。 はい。 あの、県の方からの制度計ができたんで新設ということが、え、説明あったんでですね。え、この補助の問についても何か本士で考えられたのかなと思ってちょっと質問してみましたということですね。それともう 1点、あの、え、5 ページのですね、え、湯田小学校の電源警の取り替え工事。 これもあの、えっと教育のなんで、え、 細かいとか分からないかも分かりません けども、この、え、引っ込み口から キュービクルまでの高発電車を取り替える と書いてますけども、これは定期的に行う 工事なのか、それとも、え、老朽化とか 不具合があって取り替えるというような 状況になったのか、え、分かれば答弁をお 願いしたいというの思います。あ、はい。 はい。課長。えっと、こちらにつきまして は、あの、ま、定期工事というよりも、 あの、ま、えっと、配線にあの錆があの 生じておりまして、ま、そこにあの 取り除かないとあの、ま、安全ではない 状態になるということで、ま、緊急的な あの整備工事ということになります。あ、 そうなんですか。あ、ま、分からない。 緊急的な工事だと。 で、それは検してる会社とかいうのが決められてるんですかね? はい。 はい。課長。 えっと、ま、あの、電気保安協会等の、ま、あの、ま、いわゆる準公的な期間関と言いますか、そういったところの、ま、指摘によりまして、ま、工事を実施するという形になります。 あ、以上。 あ、分かりました。電気協会て、ま、年に 1回か2 回かの確か定期検をしてると思うんですけども、そこの指摘があって取り替えるということなんですね。はい、分かりました。ありがとうございました。 よろしいですか? はい。 お金ございませんか? あ、いいですか?えっと、ま、あの、 2ページの財政調整基金ですけども、 えっと、ま、 7年度末現在で、まあ、 億円ってことですけども、私がなんか知ってる限りなんか 何億円ぐらい元々あったと思うんですけど、これあの毎年のようにベりしていってるのか、ま、ま、今後また増える可能性があるの か、その辺のことを分かればちょっと教えていただきたいんですけど。 はい。 はい。課長。 え、ま、財政調整基金は、あの、ま、年度当初と、ま、決算に従ってあの財源調整が行ってまいりますので、基本的にはめりしていくっていう形にはなってまいります。 で、ま、あの、ま、これまでの、ま、基金 の水準っていうのは、ま、えっと、約 30億っていうのを、ま、1つの目安って いう風に、あの、これまで、あの、ま、 答弁という財政家として、あの、答弁をさ せていただいてるんですけれども、えっと 、ま、2ページでで、え、参りますと、え 、6年の末の現在高が、え、 29億3000万 ということになっておりまして、であの、 ま、法令等で、あの、厳格にその財政調整 基金がいくらっていうような決まりはない んですけれども、ま、あの、通設では、 あの、ま、標準財政規模、あの、普通交付 税であったりとか、え、税収の、ま、一定 割合を、ま、基準という風に知っており ますけれども、ま、高橋市の、え、6年度 の、え、標準財政規模が約135億 ございますので、それの約20%が、ま、 え、通設でいるあの、財政 調整機の水準ということになりますけれども、それでいいと 29億というのが、え、ま、標準水準の 数値残高ということにはなります。 うん。うん。 え、あ、いいですか?えっと、 ま、今後その、ま、例えば増える可能性があるのかどうなのかっていうとこなんですけど、それはどうですか? え、委会長、え、ま、あの、増えるのか減るのかというご質問でいきますと、ま、現状ではあの、え、この 2ページにお示ししてる予算の状況では 7年度が18 億ということになりますので、こ え、予算の編成の段階では、ま、減っていくという状況は見て取れるということになります。 はい。いいですか? はい。 えっと、ま、ちょっと、ま、今後の川市の財政がどうなっていくかってものすごく大事だと思うしですね。 で、あの、ま、職員さんも、ま、退職さ れる方もいらっしゃるので、あの、そう いうね、ものも払らなきゃいけないことが 積み重なってくると思いますんで、ま、 ちょっと本当心配だなと僕は思っており ます。ま、以上です。はい。よろしいです か?はい。はい。 他にございませんか?よろしいですか? はい。 ま、あの、今、あの、長松議員のあの財政 調整基金のね、あの、ま、メりの心配され てると思うんですけど、ま、あの、緊縮 財政で行けばやはり、ま、今後無駄な、あ 、ま、いろんなこう予算とかですね。ま、 そういうのもやっぱりこうこんな企画で今 企画がされてますので企画の時にまた いろんな、え、意見と、ま、お願いしたい と思います。 え、他になかったらこれで終わりたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。 え、じゃあなお予算し、え、議案につきましては最後に採決を行いたいと思いますので、え、よろしくお願いします。え、これで、え、財政を終わりたいと思います。あ、ありがとうございます。ました。 あ、経営企画案に入ります。 議案第56号令和7 年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい。課長。 はい。 皆さんおはようございます。 え、企画家でございます。 え、それでは議案第56号令和7 年度高市一般会計補正予算のうち計画化に関わります部分について資料に基づいてご説明をさせていただきます。 1ページをお願いいたします。え、 1ページは経営家に経営企画化におけます 12月予算の総括用です。 冗談は歳入、下段は再出の概要でござい ます。え、詳細は2ページ目以降でご説明 をいたします。2ページをお願いいたし ます。え、2ページからは、え、企画政策 係かりの再出となります。え、2巻1項目 国県支出金等変換金につきましては、え、 充電支援交付金のうち低所得者に対する 不足額給付にかかる事務費の生産に伴う ものでございます。次のページをお願い いたします。え、ここからは企画 政策係かりの財務負担行為となります。え 、冗談は大学連携事業補助金で、え、福岡 県立大学との連携をさらに加速させるため 、え、学生から地域課題解決のアイデアを 募集し、そのアイデアをより具体的な政策 提案として調査研究するために必要な経費 を助成することで、え、市の課題解決と 地域活性化を目指すプロジェクトを開始 しようとするものでございます。で、補助 金は、え、2人以上のグループに対して 支給することといたしまして、教員と学生 または学生のみのグループが対象となり ます。で、テーマは、え、各グループが 自由に地域の課題を見つけてそれを解決 する提案となる自由型と市の方で あらかじめ設定した地域課題の解決策を 提案する市型の2種類がございまして、 自由型につきましては1グループにつき 20万円を上限。C指定型はそれに 10万円を乗せした30万円で設定いたし ます。え、令和8年度は、え、5件の採択 を予定しておりまして、上限額の設定とし ましては全て市の指定型であった場合を 想定いたしまして150万円としており ます。え、下段は中学生海外派遣事業委託 量で、え、これまでは11月に派遣をして おりましたが、え、学校行事や事前研修等 のスケジュールを考慮しまして8月頃の 派遣を予定しておりますので、1月から 準備を開始するため財債務負担を設定する ものでございます。次のページをお願い いたします。え、ここからは企画 政策係かりの繰り越し名で、え、今年の 11月に予定しておりました住民情報形 システムの標準居システムへの移行が翌 年度に延期されましたので、それに伴い まして、え、窓口のシステムである楽窓 システムの回収作業が、え、同じく翌年度 にずれ込んだため繰り越し拒否を設定する ものでございます。 以上で経営企画に関わります 7年度一般会計 月補正予算の説明をあります。よろしくご審議のほどお願いいたします。 はい、ありがとうございます。え、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方をお願いしたいと思います。 はい。 はい。長議員。 あの、福岡県立大学と連携して、ま、学生から地域課題の解決のアイデアを、ま、いただくということで、ま、あの、非常に、あの、い、良い取り組みだとは思いますけども、え、前もこういうことをやったことがあるんでしょうか? はい。課長、 え、えっと、田市としての実施の実績はございません。ないですか?はい。 で、あの、いいですか? あ、どうぞ。いいんですよ。 あの、ま、市定型で、ま、テーマがある程度決められてるってことですけども、ま、例えばど、どういうテーマが決められてるんでしょうか? はい。長、 はい。委課長。 えっと、テーマについては、え、この本さんが可欠決をいた後、 え、町内で決定しようとは思っておりますが、ま、例えば移住であったりとか、え、弱年の、えっと、投票率向上の策であったりとかいったことを町内で、えっと、検討して決定したいという風に考えています。 はい、よし。はい、どうぞ。え、長崎、 えっと、ま、これを、ま、やられるってことで、え、ま、最終的になんかどっかで発表したりとかそういうことがあるんですかね。はい。 はい。委員長。 はい。課長。 えっとですね、スケジュールとしては、えっと、まず、えっと、募集をしまして、こういうことを、え、研究しますというものを事前に出していただきます。 で、それが5件、あ、えっと、を上限に まず、え、先定作業を行います。で、採択 をした、え、グループに対して、え、助成 金を、え、支給した後、その研究成につい ては中間報告、最終報告という形で、え、 市の国の方に報告をしていただくようには 考えてます。うん。 いいですか?はい、どうぞ。で、あの、 一般の人には分からないっていうことです かね。はい。長い長。 えっと、現時点では、えっと、執行部に対するプレゼントという風には考えております。 で、あの、その後、その、もちろん最択というか、えっと、研究の成果についてはホームページで等での公表は考えております。 はい。はい。 はい。 よろしいですか? はい。 他にございませんか?よろしいですか? はい、辻。 あ、すいません。あ、今の部分でちょっと追加で質問なんですけど、け、研究をするんですか?あの、すいません。 あの、プロジェクトを作、なんかビジコンみたいな感じでプロジェクトを提案して動かすっていうよりかは研究をして、えっと、こうした方がいいと思いますっていう提案を最後にもらうっていうイメージになるんですかね。 はい。長、 委長 はい。えっと、まずは地域課題を、えっと、洗い出しをしていただいて、で、その地域課題についての解決の方向性だけをお示しいただいた上で採択をしようと思っています。 うん。で、その解決策を実現具限化する ために、えっと、さらなる調査研究をする ため、えっと、関係、えっと、専門家の方 を消明して、え、お話を聞いたりとか、え 、どこかでフィールドワークをやったりと かいうことで、え、データを集めて いただいて最終提案という風に持ってきて いただきたいという風に思っております。 で、その後その提案について、え、具体的な事務事業に落とし込むか田以田舎については執行部の方で判断させていただきたいと思っています。 ってことは、えっと、結局 市の事業としてやるの全段階の、えっと、 研究というかっていうのを、え、広いシア とで学生さんに動いてもらって、えっと、 いろんなアイデアをもらうための、え、 なんか、なんて言うんですかね、その提案 をもらうみたいなイメージってことですか ね。はい。委員長、え、長、えっと、 おっしゃる通りで、あの、若者の視点で、 えっと、町の課題解決に対するアイデアを 広く募集したいというあのところでござい ます。辻、あ、理解しました。ありがとう ございます。ま、県代、ま、そういう若い 声っていうのが本当に大事だなと思うのと 、あの、なんて言うんですかね、こう自分 ごとかして動かせるようなプロジェクトと いうか、なんか、あの、実際に彼ら自身が そのプレイヤーとなってやっていける みたいなところもできれば、ま、ちょっと 今後のあれとしてですけど、あの、一緒に そのシーズンの授業でやる時に一緒に参角 してもらうとかなんかそういう工夫があっ たらいいなと思うんで、ちょっとその辺り もあの、頭の形に検討してもらえればと 思います。ありがとうございます。 よろしいですか?他によろしいですか? はい。いいです。長いいですか? はい。じゃ、いいですか? いや、あの、関連してうん。あの、もすごいいいの、あの、提案だと僕は思います。やりこう県立大学生、やはりあの、結構あの、市内以上、え、市街県外から来られてる。 そういう学生さんにですね、やはりこう 田川の現状また今いろんなテーマの中で あの研究開発してもらってそれ今言った 具限化した形の中でやはりこうそれをこう あの大学生がやはりこう4年間でもう本当 グ化して結果をあの出してやってもらい たいけどそれはちょっと時間的なあれも あると思うんですけどやはり大学生がこう それをずっと継続していく時あのこれ そんな意味であの本当あの今長本議員も 言われた意見の中で、やはりこう、え、ま 、ある程度のあの、そういうこう研究材料 が出た時には、まあなんか議会でも中間で もいいと思います。やはりそこを連携し ながらやはりこう若者たちまたあの代の いいアイデアをてやっぱりこう我々が知ら ないところがやっぱりこう発掘されるん じゃないかなという思いはしますのでま そういうのは予算をねあのまああのまやっ てみらないと分かりませんけどもしもこ それがだんだんいい方向に向くならあの ちょっと予算を今後ですねまこれはもう あの先のことで申し訳ないんですけどそう いうことでちょっと私はエールを送りたい と思います。 あの、本当、あの、頑張っていただきたいと思います。 いい。意見だけでいいですか?意 見だけでいいですか? はい。じゃあ他にございませんか? はい。 じゃあなかったら、あ、次に移ります。え、議案第 58号、第6 次、田多川総合計画の基本構訴の変更及び、え、後期基本計画の定についてを議題とします。え、出行個部の説明を求めたいと思います。 はい。委員長。 はい。はい。え、それでは引き続きまして 、え、議案第58号第6次高橋総合計画の 基本控の変更及び後期基本計画の策定に ついてご説明をさせていただきます。1 ページをお願いいたします。え、まず公期 基本計画策定の目的ですが、え、ご存知の 通り田川市では令和3年度から10年間の 、え、第6次総合計画を推進しておりまし て、え、そのうち前期5年間の、え、前期 基本計画が、え、今年度末を持って周期を 迎えますので、え、時代の新たな潮流や 本仕を取り巻く状況等を的確に捉えた上で 、基本構想に掲げる将来像、あなたの ちょうどいいがきっと見つかるを具限化 するために、え、令和8年度から新たに開 する後期基本計画を策定するものでござい ます。え、次に、え、2番パブリック コメントの実施結果について、え、9月の 、え、議会で事務報告を行いました後、え 、市民等の意見を反映させるために パブリックコメントを行っております。え 、募集の期間は9月26日から10月28 日まで行いまして、え、結果として523 件の意見をいいたところでございます。え 、この頂いた意見に対する、え、対応に つきましてページ以降にまとめております ので、え、2ページをお願いいたします。 え、まず、え、1番から3番までの意見に つきましては、え、今回パブリック コメントの対象としておりますのは基本 構想のうち第4章の基本方針と、え、後期 基本計画ですけども、え、この1番から3 番のご意見につきましては、え、第1章の 基本理念や第2章の将来像、第3章の 目人口に対するご意見でしたので、今回の 意見募集の対象ということで対応欄に記載 をさせていただいております。え、4番 から7番の意見につきましては、え、重点 プロジェクトに関する対する、え、ご意見 ですけども、え、個別の事務事業に対する 要望でございましたので、計画そのものへ の修正反映はしないこととしております。 次のページをお願いいたします。 で、8番以降は、え、基本後期基本計画の それぞれ政策ごとの、え、に対するご意見 でございますが、こちらも、えっと、 ほとんどが、え、個別の事務事業に対する ものや質問となっております。で、この うち、え、着色をしております14番の3 の3の1介護福祉に関するご意見で、え、 意見欄に記載があります通り生害作りや 介護予防の取り組みについて記載している が、要介護者の介護状態の重度化を防止 することで、高齢者が自立した日常生活を 送るための支援に関する記述がないので 記載すべきであるというご意見に関しまし ては、ええ、実際に、えっと、この記載が 漏れておりましたので、え、1番右の対応 内容の欄に記載があります通り、え、高齢 者が要介護状態になっても自立した日常 生活を遅れるよう支援することを追求を いたしました。 で、え、その他のご意見につきましては、 え、今後、え、事務事業を、え、各部署で 点灯する際参考にさせていただくこととし ております。で、以上の修正箇所を踏まえ まして、え、町内の策定委員会での審議を 経て最終的に調整をいたしました基本構想 と後期基本計画は議案の方に添付をさせて いただいておりますので、後ほどご参照 くださいますようお願いいたします。え、 なお今回頂いたご意見に関する市の対応策 、え、2ページから5ページまでの資料に つきましては、え、ホームページ等での 公開を予定しております。以上で議案第 58号第6 次総合計画の基本構想の変更及び後期基本計画の策定についての説明をあります。よろしくご審議のほどお願いいたします。 はい、ありがとうございます。ただいま出行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のあることをお願いしたいと思います。 あ、じゃあいいですか? はい。 えっと、ま、パブリックコメントの、ま、実施ってことで、ま、 9月の26日から10月の28 日に、ま、意見を、ま、募集したってことですけども、なんか短いような感じがするんですよね。そう、そ、その辺はどうですか? はい、委員長。 はい、委員課長。 すいません。 これはですね、えっとこの総合計画の、えっと要の中で、え、パブリックコメントは ヶ月程度とするという記載がございまして、 ヶ月間を設定させていただいております。 うん。 なるほど。よろしいですか? え、いいですか? あ、どうぞ。いいです。 多分、あの、こういうことを今やってるってこと自体を知らない人も結構いらっしゃったのかなと思うんですけど。これは、え、なんか載してるんですか?ホームページかなんか載してたんですか?い、課長。 はい。 えっと、ホームページでの公開に加えまして、え、庁玄関前で、あの、議会報告会の前に行ってたのと同じ手法でやらせていただいております。 分かりました。 よろしいですか? はい。 他にございませんか?これ、あの、こ、あの、この、あの、 時のパブリックコメントの、ま、結構、あの、総文以外でもちょっとこう出てますけど、他のこう委員会うか全他の議員さんの方にはこうなんか、ま、ホームページだけで見てくれということじゃちょっとこう、ま、なんですかね、あの、提出みたいなのはないんですかね。 はい。委員長。 はい。 えっと今回は、えっと議案の審議ということですので、総務文教委員会での説明しか今考えてはおりませんでしたが、 ま、あの、必要があれば、あの、この ページ以降の資料について核議員さんへの配布というのは、あの、対応はしたいと思います。 うん。ま、あの、私個人的な、あの、意見 で申し訳ないんですけど、ま、できたら その、ま、今日は議案審査して、あの、ま 、議案であの、あれしますけど、ま、あの 、終わった後でもいいんで、ま、あの、 もしもよろしかったらあの、委員会が、 あの、担当の部署があるので、やっぱそこ はちょっと、あの、後で議員さんの方にも 提出は 私はそう思いますけど、皆さんご意見どう でしょうかね?よろしいですか?うん。 あの、もしも採決した後でもいいんですけど、もうそれをあの、条件で採決したいとか思ってないんで、ま、いってますけど、この株のはない。反映したって。あの、その先の 14番とですね。いいですか? はい。 はい。じゃ、他にございませんか? よろしいですか? はい。 え、他に内容でありますので採決に入りますが、その前に討論のある方がございませんか? ございませんか? はい。 え、討論がないようでありますので、え、それではあの内容で、え、採決に入ります。 え、この、え、第 次高橋総合計画の基本構想の変更好期気温計画定については、あ、採決することでよろしいでしょうか? はい。 はい、ありがとうございます。え、第 次高橋総合計画の気温の変更及び期温計画の策定については、あ、可決したいと思います。で、それでは次に移りたいと思います。 えっと、え、事務報告子供第 の居場所作り事業についてお議題といたします。四個候の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、それでは引き続きまして、え、子供第 の居場所作り事業についてご報告をさせていただきます。 1ページをお願いいたします。 え、まず背景についてですが、え、議会の 一般質問でも何度もご質問いただいてます 通り、え、田市の子供たちを取り巻く環境 は、え、家族環境の変化や地域社会機能の 低下、情報化デジタルか子供たちの育ちや 生活の課題、教育格差の課題など、あ、 格差など、え、複雑かつ多様化してきて おります。で、このような環境の中で、え 、様々な課題を抱えた子供たちが夢や希望 を持って生々と生活でき、未来に向けて 挑戦できる環境を整えていく必要がござい ます。で、そこで、え、事業概要ですが、 え、現在有給施設となっております旧田川 情報センターを回収いたしまして、成長 家程にある子供たちを学びや遊び、食事や 生活環境など多面的にサポートをしながら 、え、放課後や休日に気軽に立ち寄れる 地域のもう1つの家となる子供の第3の居 場所として再整備しようと考えております 。え、具体的には、え、資料に記載の括弧 1から括8までの機能を持った複合施設を 想定しております。え、まず1つ目は、え 、調理スペースと食事スペースを設置する ことによりまして、え、様々な課題を抱え た子供たちに栄養のある食事を無償で提供 するとともに、人との交流を通じて捕食を 防ぎ、え、食を通じたコミュニケーション 支援を行う子供食堂となります。で、2つ 目は子供の生活支援として、え、教育や 保育、え、領育障害時支援、児童福祉施設 等の、え、現場経験者を配置をしまして、 え、自習スペースやシャワールームを整備 することにより、宿題の時間や入浴の時間 などをあらかじめ設定して、え、規則 正しい生活習慣を身につけるための支援を 行いたいと考えております。え、3つ目は 、え、自習スペースを備える。ほ、え、 福岡県立大学生や施設スタッフによる学習 支援を実施したいと思っております。4つ 目は、え、現在図書館2回に解説をして おりますデジタルラボ図書を移転しまして 、え、3Dプリンターやレーザーカッター などを利用してデジタルによる物づり体験 の場を提供する物づりラボを設置しようと 考えております。5つ目はプログラミング 教室及びeスポーツ体験で小学生の低学年 から高校生までレベルに応じた教室を開催 しまして都市部との学びの機会の格差を なくすとともに最新のeスポーツを自由に 体験することができる環境を整備すること でデジタル人材の育成に取り組むこととし ております。また、え、不登校児童生徒が このプログラミング教室に興味を持って 参加してくれることがありましたら、学校 とは違うコミュニティが形成され、そこで のコミュニケーションをきっかけに学校へ 復帰できるなど不登校対策にも期待が できるのでのではないかという風に考えて おります。6つ目は、え、子供の不登校 対策として現在総合体感に設置しており ますサウンドスクールを移設し、受け入り 人数を拡充するとともに子供食堂スタッフ とのコミュニケーションや物づりラボ、 eスポーツ体験などこれまでになかった 体験を提供することができるのではないか という風に考えております。また距離的に も近くなります。え、福岡県立大学の内部 に設置されております引きこもりサポート センターとの連携もしやすくなり、より 充実した不登対策を実施することが可能と なるという風に考えております。え、7つ 目は福岡県立大学の学生が気軽に 立ち寄れるようにカフェを併設することや 。8つ目は後ほどご説明をいたしますが 連携して事業実施する予定の法人の自施で フードバンクやフードドライブ、政府 グランドセル等の理由活動を行っており ますのでその拠点としての利用も考えて おります。 え、次に3ページ、あ、失礼しました。の 実施主体ですが、え、田川市と、え、現在 夏吉を拠点に子供食堂やフードバンク活動 を行っております特定比り法人、え、 スカイラボサポートセンターとの官民連携 事業としての実施を予定しております。で 、先ほどか8でご説明をしたフードバンク や理由の活動というのはこのスカイラボ さんが現在自主事業として実施している ものとなります。 え、次に4の、え、施設整備につきまして は、え、旧田川情報センターは建設から 20年以上が経過しておりまして、廃止 から、え、2年間使用していなかったこと から老朽化が進んでおります。そのため、 え、再利用には核部の修繕が必要である ことに加えまして、え、子供食堂を実施 するための調理器具や子供の生活支援の ためのシャールームなどを設置するために 多額な回収費が必要となってまいります。 で、当該施設は市が直接運営する機能の 部分とスカイラボが入居して担う機能とが 同居する複合施設を想定しておりまして、 本来であれば施設の所有者である高が施設 を整備する必要がございますけども、え、 今般、え、この、え、共同で、え、当該 事業に取り組むスカイラボさんの方から、 え、公益財団法人日本財団が行う子供第3 の居場所女性プログラムの申請を行い、 必要な財源の確保と施設全体の整備を行う 旨の提案がなされましたので、これを受宅 をして、え、スカイラボさんが行う申請に ついては市としても最大限の協力を行うと いうこととしているところでございます。 ま、しかしながら、えっと、仮に女性 プログラムが不採択や一部採択となって 財源が不足することも想定されますので、 その場合はスカイラバさんが自ら使用する 部分について、修繕やキッチン、シャワー ルーム等の設備の整備については スカイラボさんの方で直接、え、その他の 女性事業やクラウドファンディングを活用 するなどして自ら整備を行いたいという 申し出があっておりまして、そうなると 本市が直接運営する部分の回収については 市が自らの負担で行うこととなりますので 、えっとその場合に備えて必要な予算を令 和8年度投資予算に計上する予定として おります。次に、え、5の施設レイアウト につきましては4ページをお願いいたし ます。 え、4ページにレイアウト案をお示し いたしております。上段に1回、下段に2 回を表示しておりまして、基本的には1回 部分をスカイラボ、2回部分が市の直営と して考えております。で、1回目には ショック、えっと、子供食堂や子供の生活 支援に必要なシャワールームなどを整備し まして、フリースペースでは子供たちが 自習をしたり、施設スタッフや県立大学生 からの、え、学習支援の他、大学生自身が 自分での学習や靴スペースなどでの利用を 想定をいたしております。 緑色のカフェスペースにつきましては 調理場としての利用を想定しておりまして 、施設を利用する方が、え、テイクアウト で利用していただくことを想定しており ます。で、2回は、え、市が直接運営する デジタル物づりラボ、サウンドスクール、 eスポーツ体験、プログラミング教室を 整備する予定としております。で、え、 この下の、え、米メ印に記載をしており ます通り、え、このレイアウトは、え、 今後、え、スカイラボさんや、え、関係 機関等と協議していく中で変更となる場合 がございますので、あ、現時点での想定で あることにご理解をいただきたいとお願い いたします。で、3ページにお戻り ください。 で、施設管理及び運営に6番ですね。え、 施設管理及び運営についてですが、施設の 区分は行政財産としまして、2回の市が 直営または業務卓で実施する部分と1回の カフェスペースを除く施設全体をスカイ ラボに貸し付けるものとします。なお、 貸し付けに際しましては、当施設でスカイ ラボさんが実施する事業は収益性がなく、 攻撃性が高い事業であることから使用量 すいません。これ資料がちょっと謝って おりまして、え、貸付けになりますので 正しくは貸付け量の方に修正をお願い いたします。で、貸し付け量は、え、無償 としまして、え、共用部分を含む全般的な 維持管理はスカイラボさんの方で行って いただくことで協議が整っております。で 、1階のカフェスペースにつきましては 有料で物販を行う収益施設となりますので 、優勝による貸し付けで入居者募集をする 方向で進める予定としておりますが、え、 それでもなお入居希望者がいない場合は、 え、スカイラボさんに運営をお願いする こともあるかもしれませんが、え、現時点 では全く別の事業者さんに入居して いただくことを想定いたしております。 ただこのカフェブースにつきましては、え 、付加機能と言いますか、オプション的な 位置付けで考えておりますので、設置が 必須ということでもございませんので、 屋内での設置が難しい場合は駐車スペース にキッチンカーでの対応なども、え、視野 に入れながら臨機応変に対応したいという 風に考えております。 で、2回の、え、サウンドスクールや 物づりラボにつきましては、これまで通り 市賀直営で実施することとしまして、 プログラミング教室及びeスポーツ体験 施設につきましては、必要な式材を全て 自社の負担で調達できる事業者さんの方に 業務委託する方向で現在調整をしている ところでございます。で、最後に、え、 今後のスケジュール案ですが、本日この 総務文教委員会での事務報告の後、令和8 年度と逃走予算要求を行いまして、3月の 定例会に関連予算を上定、同じく3月に スカイラボさんが申請している日本財団の 女性事業の採択下費通知がございますので 、それにを受けまして4月から施設の回収 、業務、え、業務委託事業者の設定に着手 をいたしまして、スムーズに行けば10月 に施設の運用の開始という ところを見込んでいるところでございます。以上で子供第 の居場所作り事業についての説明を終わります。 はい、ありがとうございます。ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方をお願いしたいと思います。 はい、辻はい、ありがとうございます。いや、嬉しいです。 あの、やっとやっとこのいろんな面で整っ てきたなと思って、あの、本当にこれは こういう風な取り組みして欲しいなって いうのずっと言ってきたし、思ってきた ところだったので、で、ちょっと2点、1 点、2点ちょっと質問なんですけど、あの 、eスポーツのところの部分で、あの、 えっと、eスポーツ体験施設がこう自分の ところで調達できる事業者さんっていう話 であったんですけど、今されてるあの波動 とかeスポーツと か、その辺はどういう扱いになるんですかね? はい、 はい。え、今、えっと、いパレットに、え、設置をしておりますにおいている、え、 台のパソコンにつきましては、え、こちらに移設をして、え、自由に使える PC として設置をしたいという風に考えております。で、あの、波動につきましてはちょっとスペースの都合上を情というのがちょっと難しい状況でございます。 うん。よろしいですか?はい。議員。あ、 じゃあここに、えっと、事業者さんは自分のところで、えっと、その、え、要はイースポにある 台以外に何か必要だったら自分で用意してくださいねっていう形で、えっと、波動に関しては、えっと、ま、イベント的にというか、その、その時にはここ使うこともあるよぐらいの感じってことですかね。 はい。 はい。課長。 はい。 あの、現時点で今波動を、え、イベントをする際に協力をいただいてます事業者さんと契約を前提とは考えておりませんというか、え、そこ、そこあり気で考えてるものではなく、ま、広く募集すべきであるという風には思っておりまして、え、持ってくるタイトルだったり機材につきましても事業者さんによってそれぞれ待ちまちかと思いますので、 うん、 あの、そこは設置するものについては現時点では 何ともお答えが難しいというところでございます。 ありがとうございます。 よろしいですか?他によろしいですか?い ですか? はい。 はい。あの、私もあの辻と同じあの感想を持ちました。あの、非常に、え、子供たちにとってこう夢なあるまたあの高橋が近にやらなくていけない事業だろう。 で、それが、えっと、ま、東高校後地に できる、作ろうという今ですね、動きある ということ非常に本当にあの心強く思い ますし、え、この制度そのものは、ま、 今日報告受けたわけですけども、例えば後 の管理に行政とのその、え、た、福祉の 部分とか教育の部分とか色々入ってます けども、そこらについてのお考えがあれば お聞かせいただき たいというのに思いますがはい。課長 はい。えっと今回の、え、このプロジェクトに関しまして、え、プロジェクトの、え、管理運営に関しましては経営企画化で担っていこうと思っています。 で、もちろんその施設の所管も経化の方に、え、遺憾をしまして我々の方で管理をしていきます。 ただし中に入る機能につきましては、 え、福祉分野、教育分野、あ、 DX 分野それぞれございますので、それぞれの担当部署が、えっと、関係事業者さん、もしくは関係者と連携をしながら進めていくことになろうかと思います。 で、特に2 回の部分に関しましては市の直営または業務委託となりますので、ま、あの、直接担当部署があの実施を行いますが、 回のスカイラボさんが実施する部分につきましては、あくまで貸し付けによってスカイラボさんの自主運営事業ということになりますので、 うん。 え、今現在夏吉拠定に活動しておりますが、その時と、えっと、担当部書との関わり方としてはそういないのかなという風には思っております。 うん。 長はい、どうぞ。あの、福祉にお尋ねなん ですけども、え、ま、こういうこう閣下に こうまがったようなこう横の連携というの は、え、役所の組織として1番こう苦手な とこじゃないかなと思うし、これを成功さ せるためにいろんな課題が出てくると思い ますが、え、特にその士の連携とか、え、 可動士の連携とかですね、そういうとこに は副市長として十分にやっぱりき割りが 必要ではないかと思いますけども、この 事業を副市長とし で、どのようにこう捉えてます?はい。副市長書長。え、私自身はですね、この事業あの企画の方から聞いてですね、是非ともこれは進めたい事業かなと思いました。 うん。 で、やはりその同じ目標に向かって高橋市の職員としてこの課題解決に努めていく必要があると思いますんで、その辺りは、え、目標を 1つにして、 え、ま、長義等で、ま、あの、 え、気持ちを1 つにしながらですね、え、市民のために何ができるか、今何をすべきかということを考えながら、え、職員の方には教授していきたいなと思ってますし、え、それが取り、取り組めることによって市民サービスの向上であっ たり、え、市民満足像の向につがるのであれば、え、是非とも進めたいであるという風に考えてます。委長は福はあの、え、 番苦手な部分を調整しながらやっていくというとこでは、え、部やらかをこう乗り越えた分がいっぱい出てくると思いますんで、そこはあの復をですね、え、めしていただきながら、あのこの事業は毎進むように、え、重ねてお願いをしておきたいという風に思います。 はい。あ、長議員。 はい。えっと、ま、ここあの、え、ま、多川情報化センターですけども、ま、あの、もったいないなとずっと、ま、思ってはいましたんで、ま、こういう活用されるっていうことは、ま、それはいいことではあるなと、ま、思います。 ま、ただ、あの、東高校後をどう活用する かっていうところもやっぱあの、大元のと いうか大きなものもあるので、ま、それも ちょっと考えとかなきゃいけないのかなと 。ま、それはちょっと、ま、全体でですね 、考えていかないといけないかなと思い ます。で、あの、ま、本当この事業が、ま 、成功するか成功しないかっていうのは、 ま、あの、 行きやすさってもあるのかなと思うんです けど、えっと、ま、今サウンドスクールと かもここに移設するということで、え、そ 、そういうどうなんですかね?はい、長い 課長 はい、えっとまず1点、えっと、 スカイラボさんが今夏吉の方で運営して おりまして、ちょっとなかなか一位置的に に、え、行きづらい場所であることで、 スカイラボさんとしても、え、今の現、え 、高情報センターに移設するのであれば 場所的、立地的には、あの、今よりも全然 良くなるのでありがたいというお話を いただいております。 で、今総合体育館にあるサウンドスクールにつきましても、ま、市の中心部ではありますが、ま、高台にありますので、ま、情報センターに移設してさらに今、えっと、走体館は手間で受け入れ人数が制限されておりますので、 ま、そこを移設をして受け入れ人数拡大ができるのであれば、あの、そちらの方がいいという意見を教育委員会からはいいております。 はい。はい。いいですか? はい。どうぞ。 ま、あの、立から考えたら本当にあの、街中にあるので、ま、あの、交通手案を使えるのかなと思います。で、ま、あの、コミュニティバスも、あの、近くに多分止まりますよね。 え、委長。 はい。 え、あの、国道にはなく、確か南大通り側に確かあったんじゃないかと思います。 はい。はい。 で、いいですか? え、どうぞいいですよ。ま、あの、ま、 できればあの不投校児童生徒さんがもし来 られるならですね、その辺もこう考慮して いただいて、ま、無償にするとかですね、 交通費ですね、そういうことも考えて いただきたいなと思います。あと、えっと 、あそこ僕、あの、ま、草がすごいという かですね、あの、ちょっと景観的にどうな のかなっていうところありますんで、その 辺もちゃんと整備されるでしょうね、多分 いずれ。 それはどうどう大丈夫ですね。はい。 はい。はい。課長。えっと、今おっしゃっていただいているのは駐車場のスペースの方でしょうか?それとも現在の方ですか?駐車。はい。ま、見た感じこうあってこっちが草がバーっとあったりしてる。 駐車場やろね。 駐車場になるんですかね。長、 えっと、駐車場との境にある うん。 え、池垣き うん。うん。 えっと、上込みの辺りの草がわっと上がってるんじゃないかというところですけど。はい。はい。はい。 えっと、その上込み部分については、えっと、今回の情報センターの敷地の方に入りますので、 その、え、草刈りだとか日常清掃についてはスカイラボさんの方でやりますという風には聞いております。 あ、そうですか。ああ、 あ、分かりました。 ありがとうございます。はい。 ま、一応今日は事務報告でございますので、ま、あの、来年なったら提案、あの、議案提案できますので、またそ、え、その時にまた色々、あ、ご指摘があったらご意見を賜まりたいと思います。 え、他にないございませんか?よろしいですか?え、他にないようですのでこれで、え、経営企画は終わりたいと思います。え、すいません。ちょっと休憩、男事休憩、あの、をいしたいと思います。 11時10分再開にしたいと思います。 はい、再開いたします。え、 3番総務に入ります。議案第 56号令和7 年度高一般会計補正予算を議題といたします。 出部の説明を求めたいと思います。 はい、委長、長、 はい、お疲れ様です。 はい、お疲れ様です。え、総務総務でございます。 それでは議案第56号令和7 年度高一般会計補正用さのうち総務部総務化の所管についてご説明いたします。資料の ページをお願いいたします。このページは総務化の補正予算の総括表でございます。今回の補正は下段の再出の補正となっております。 え、補正の内容は次のページでご説明させ ていただきます。2ページをお願いいたし ます。 え、総務法制掛かりの所管となります。2 巻1項一目の一般管理費を補正するもの です。補正の理由は損害賠償請求事件が 終了したことにより、え、訴訟弁護士への 成功報酬支払いのため弁護士委託量を計上 いたしております。え、これは令和7年7 月臨時会でご審議いただきました議案第 38号損害賠償請求事件にかかる和解に ついてにかかる弁護士委託量でありまして 、え、7月24日の議案可決後、8月7日 に裁判上の和解が成立しております。え、 3ページに、え、訴訟の結果及び結果に ついて資料を点いたしておりますが、あ、 7月臨時会でご説明した内容、また ただいま再出、え、ご説明した内容と重複 いたしますので、この資料の説明は割愛さ せていただきます。以上で、え、議案第 56号令和7年度高一般会計補正予算の うち総務部総務官所管部についての説明を 終わります。よろしくご審議のほどお願い いたします。はい、ありがとうございます 。 ただ今思からの説明が終わりました。この件について、え、質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 えっと、いいですか?じゃあ、 あ、どうぞ。長どうぞ。 えっと、ま、これ若が成立したってことですよね。 で、あの、若いの理由が確かあったと思うんですけど、若いの理由はもう 1度教えていただけますか? はい。委員長。 はい。委課長。 はい。え、若い獣流はあの 月臨時機会でもあのご説明させていただきましたが、ま、本件に関する情報漏につきましては 回に渡ったある内部調査において確認ができておりません。 ま、しかしながら当該調査は聞き取りに よるものであり、案件発生同時からすでに 2年以上が経過した時点で行っていますの で、ま、一定の限界があると考えており ます。一方、原告が提出した証拠書類で ある原国と第3者との電話の音声データに よりますと、第3者が原国の情報公開請求 をした事実を知っていたことが確認できる ため、情報漏洩のルートは、あ、不明では あるものの、何らかの方法で原告の個人 情報が第3者に伝わった可能性は否定でき ないものと考えております。また原国は この和解において損害賠償請求を放棄する ことに同意しておりました。 ま、この以上のことから若に応じることとして、え、 月臨時機会で、え、議案を提出させていただいた次第でございます。以上でございます。 はい。あ、いいですか? はい。えっと、ま、要は 回その内部調査というか行って、え、ま、結局何も出なかったと情報がどっか漏れたとかいうのが、ま、新たに確認をされてないと。で、ま、市から情報があ、漏れてはないと。 漏れてはないけど、ま、どこか第3者に 伝わった可能性があるるっていうことでを されたっちゅうことですよね。うん。で、 あの、もうその2回も内部調査をやられ てるので、もうこれ以上市としてはもう やらないというこうことでしょうか。 はい。委員長、委員会長 はい。現時点でもう、あの、2回調査をし てるということで、あの、これ以上の調査 は行っことは予定はいておりません。はい 。 え、いいですか?えっと、今一応、あの、ま、議会というか、あの、特別委員会を今やってる最中ではありますけども、うん、もう、ま、市がそういう風なことであればですね、ま、この特別委員もちょっと考えなきゃいけないのかなとは、ま、思います。はい。で、で、別のこと言うていいですか? あ、 他のこともいい。 ああ、他のことあの要するに特別委員会のやつはちょっと国ここであれやけどはい。この裁判のあれでなんかあ、あればどうぞ。 いやいや、もうそうということではい。 よろしいですか?今長議員の質問に対してはやっぱりこうちょっとそれが委員会等で あの質問お願いしたいと思います。 はい。 よろしいですか?他にございませんか?はい。辻 すいません。えっと、今のやり取りで ちょっと整理なんですけど、情報 漏洩がないって言ったわけじゃなくて、 情報漏洩のルートが分からないっていうの が真の見解っていうことでいいんですよね 。なんか情報漏洩がないみたいな話がして ない。あの、2回調べたけど分かんなかっ たからしてないみたいな結論っていう風に 聞こえたんですけど、そこはちょっと はっきりさせた方がいいと思うんですけど 。 はい。長はえ、その事実が確認できてい ないということになります。委員長。はい 。辻。いや、確認できてないけど和解し たってことは情報漏洩のが否定できないっ ていうことに関して主は主は認めて るっていうことですよね。なのでルートは 分かりません。 聞き取りをしたけど誰から漏れたのかは分かりませんが、えっと情報漏洩がされ、あのしてなかったらわ、分からないことが、えっと、現実として漏れているとしか思えないから否定できないっていうことに和解されたのかなと思ったんですが、僕の理解違ってますか? はい。課長。委員長。 あの、え、裁判所のあの若の提案が先ほどあのご説明した通りの内容ですので、ま、それにそれを、ま、認めるというようなことで若いに応じたものでございます。委長 はい。辻 なので、えっと、市の内部調査で、えっと、ま、 回行いました。でも、あの、誰がまあまもら漏らしたというか、誰もその言ったとは言いませんでした。で、分かりませんでした。 で、ま、それ僕が漏らしましたっていう人 多分いないと思うんで、それだと思うん ですが、え、ただ現状事実を見た時に、 えっと、漏れてな、市内の誰かから漏れて なかったら、え、分かりえない情報が、え 、外部の人から話が来たから、あの、ま、 それは客観的に見てしょうがない。 あの、そう認めざるを得ないからその裁判所から来た、え、情報漏洩があった事実は否定できないっていう部分に関して解されたという理解です。もし違うなら教えてください。あの、なければ大丈夫です。 はい。課長。 はい。え、ま、今頂いたご意見の通りかと認識しております。あ、 委員長。 はい。辻。 あ、ありがとうございます。ちょ、 ちょっとすいませ。そこをちょっと はっきりさしたかったんで。で、えっと、 ま、であれば私は議会としては次は議会の 出番だと思いますんで、あの、そういった 、えっと、町内の調査で分からなかった 部分は議会としてしっかりと、え、追求と いうか、え、調べていくべきだろうという 風に思っております。以上です。意見です 。 ま、その点につきましては、今特別委員会入ってますので、特別委員会の方で、ま、あの、審議をお願いしたいと思います。 あの、この議案の、あの、え、裁判の、え、について、え、なんか他にご意見はございませんか?よろしいですか? え、ない容ですので、え、まさ、あの、採決は 番最後にしたいと思いますので、え、他に内容ですので、え、これで総務終わりたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい、じゃあ、総務終わりたいと思います。お疲れ様でした。ありがとうございました。 はい、4番目、え、第3 活用に入ります。え、事務報告廃行施設等の処分について、え、旧中学、中学校を議題といたします。え、出部の説明を求めたいと思います。 はい。委員長。 はい、課長。 はい。え、財産です。よろしくお願いします。え、最初に、え、事務報告の位置、廃行施設の処分について旧田中学校を説明いたします。え、 1ページをご覧ください。え、概要です。 え、令和5年10月から、え、公募型 プロポーザル方式により事業者を選定し、 優先証権者を決定しました。え、しかし、 え、令和6年5月31日に優先交渉権者 から事態届けがあり、え、これを受理した ため配行施設等の勝負に関する基本協定を 解除し、売却に至りませんでした。え、 気温協定会場後も数者、え、今日湯田中 学校の視察があり、え、前回9月議会の、 え、総務文教委員会で報告しました4社の うち3者については継続して協議を行って おります。え、このことから令和8年1月 から公募型プロポーサル方式により、え、 事業者選定を開始し、配等を現状有資の まま折り払いにより、え、処務することと いたします。 え、下談の表は、え、9月議会の総務文教 委会においても報告しましたが、ええ、 交渉を続けた事業者の一覧表ですが、え、 新業者につきましては、え、反動体市場の 経気薬化を理由とした、え、業績薬化の ため、え、購入を見送りたいとの申し出が ありました。え、続きまして2ページを ご覧ください。 え、こちらは処分にかかる実施の概要版 です。え、1の趣旨ですが、え、令和5年 3月31日を持って廃行となった旧湯田中 学校の施設等の利活用について、え、民間 事業者の自由な発想による総育工夫を 生かした提案を幅広く募り、配の活用を 希望する事業者から提案を、え、総合的に 評価し、え、して事業者を選定し、配行 施設を現状融資のまま折り払いにより処分 するとしております。え、2の事業概要 です。え、括1から括3には、え、候護型 プロポーザル方式による事業提案を受け、 え、有交渉権者を決定し、議会の議決を経 て、え、売買契約締結をすることを記載し ております。え、括4では、え、この期間 において事業者からの提案がなかった場合 、え、または契約締結に至らなかった場合 は、え、令和9年3月31日まで随時、え 、提案募集を実施します。え、この括は 今回から新たに、え、導入する手法となっ ております。え、ここで3ページ、次の ページのスケジュール表をご覧ください。 え、冗談の表が、え、先ほど申した、 申し上げました2ページの2のかこ1から 括3で説明した分のスケジュールとなり ます。1月から提案募集を開始し、え、2 月末から3月にかけて公開 プレゼンテーション等による、え、審査と 、え、優先交渉権の決定。え、その後詳細 協議を経て早ければ令和8年9月議会で 財産の決を得ることとしております。え、 下段の表につきましては、え、先ほど2 ページの2の括4で新たに導入する手法と して説明した分です。 え、これは上のスケジュール案において、 え、例えば、え、2月の、え、提案所提出 機関に応募がなかった場合に、え、3月 からまた同様の募集を行い、え、上野表の サイクルで事業を実施していきます。え、 また3月にも応募がなかった場合には、え 、4月から再度、え、同様の募集を行うと いうことです。え、このサイクルを、え、 令和9年3月まで行うこととしております 。え、続きまして2ページにお戻り ください。 え、中段辺たりでなんですが、え、対象 施設等の概要には旧湯田中学の敷地や建物 の概要を掲載しております。え、また ページは飛びますが、え、7ページですね 。7ページには旧湯田中学校の、え、一図 ですね。8ページには航空写真。 え、9ページには幼地平面図。 え、10ページから11ページにかけて 校舎と体育館の各会平面図を資料として 添付しております。 え、続きまして4ページをご覧ください。 え、後の、え、処分条件ですが、え、緊急 時には、え、今回、え、処分する廃行施設 等の一部を市賀避難所として、え、無償で 利用できることとしております。 え、次の6処分方法ですが、え、売買科学 につきましては、え、基準価格を、え、 1億1億621万円 とし、え、事業者が提案する金額といたし ます。え、また施設等を撤去する場合は 事業者がこれを行うこと等の条件をして おります。え、6の括他ですが、え、売買 契約締結には議会の議決が必要なこと、え 、契約後10年間の用途をすること、え、 10年間の買い戻し特約を設定すること等 を定めております。 え、5ページをご覧ください。 え、7の括1で、え、事業者の選定方法等 を記載しております。え、事業者の応募 条件としましては、え、提案内容を実行 する意思と能力を有する法人、またはその 他の団体としております。え、先定方法は 公募型プロポーサル方式です。え、審査 項目と配転ですが、え、事業の理念基本 方針、え、資金計画、提案等の項目を設定 して、え、それぞれに配転を行い合計が 100点としております。え、括をご覧 ください。え、審査委員会の構成ですが、 え、有識者1名、え、地元3名、え、経営 会計に関する専門家1名、え、C職員3名 の計8名としております。え、続きまして 6ページをご覧ください。 え、かこ3の科学審査評価の方法等です。 え、内容審査の評価点は80点、え、化学 審査の評価点は20点、え、合計100 点満点とします。え、価格審査の評価点と しましては、え、塩丸のとこに記載して いる通りなんですが、え、科学審査の対象 は、え、内容審査の評価点が6割以上の 応募者としております。え、つまり内容 審査で6割以上の特点を上げてないとその 時点で優先交渉健材になることはできませ ん。 え、次の8、え、その他なんですが、え、 詳細協議、え、期間は協定締結の日の翌月 から6ヶ月以内とし、え、協議が整った後 、え、配行施設の勝負について市議会の 議決話を図るものとしております。え、6 ヶ月が経過し協議が整わない場合は基本 協定を解除し、え、次に評価点の高い応募 者を優先交渉健に変更することができます 。え、9では今後の議会報告等の日程を 記載しております。 え、以上で説明終わります。 はい、ありがとうございます。え、ただ今ま出行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方をお願いしたいと思います。 課長、あの、これ、あの、あれでしょ?あの、こないだ、え、 4業者、あの、手を上げてたけど、 C 業者だけはもう辞態したということでした。あと A、B、D 業者は、ま、継続中という認識。 はい。 はい。委員長です。 あ、はい。わかりました。 いいですか?はい、どうぞ。福。はい。 えっと、ちょっと基本的なことから教えてください。え、配行施設との処分について過去で湯田中学こ書いてじゃないですか。今日提案されたのは湯田中学に関するプロポーザルのやり方という理解なんですかね。 はい。委長。 はい。課長。 はい。その通りです。 湯田委長。はい、分かりました。 じゃあ湯田中学はこういう形で プロポーザルをやっていくと、あのそれで えっと、ま、どういう観点で、え、 プロポザルの点数をつけるのかなという ことが非常に気になりますけども、あの 、え、市川が求めてるう 施設のあり方とか運営のあり方とかいう ことは一切ないわけですよね。あくまでも 配のある中学校を利活をしてほしいという ことで、え、プロポーザルの点数がつく ことになると思うんですけども、え、複数 あればそうなるのかなと思いますが、一社 の場合はどうされるのかということともう 1つ、えっと、ここに、えっと、5ページ の下の方に審査委員会の構成があるやない ですか。ありますね。で、ここ地元住民3 日書いてますよね。ここら辺の選出の基準とかこの 2点についてちょっとお伺いをします。 は委員長。 はい。委課長。 はい。え、ま、1 社だけだった場合、え、どうなるのかといったことを今きなったと思うんですけど、えっとですね、え、まず、え、他医者でのですね、あの、ま、 ページの上談の方でちょっとあの説明しましたが うん。え、内容審査がですね、え、 ページのあの表を見てもらったら分かるんですけど、内容審査 80点、価格審査20点とありますけど、 え、内容審査が、え、で 6割以上 取れないともうその時点であの次の段階に進まないということになりますんで、た一者でも、あの、該当者なしという結果になることはあり得るとは考えております。 はい。福長、あの、 えっと、 複数内で、え、一者の時にもプロポーザル はやりますと、基本的にはやりますと。 そしてその中で、え、一社だからじゃあ、 あの、あなたにお願いしますということは なくて、ここでああくまでも点数をつけて それが60点以上という配転があって、え 、それで評価をしますという考え方という ことなんですかね。 はい。あの、要は一社しかなかったからと言って自動的に決まるようなものではないということです。 ほお。 あ、その理由をなんか教えてください。 はい。課長。 はい。あの、ま、先ほど副員長申れた通り、ま、数者来てですね、あの、基礎ば 1番いい うん。 とは思うんですが、現実あの、え、 一社、え、 だった、え、鎮税中学とか一社でありまし た。で、そ、その時もあのは、あの、基準 点を超えましたので良かったんですけど、 え、 例え一社だから、あの、もうそこに決定と いうことになると、それこそ、あの、 例えば、あの、この審査の中で、ああ、ま 、例えば、ま、雇用を生むかとか、え、 そういったものもあの評価の対象になり ますので、そこを満とはた医者でもうそれ はダめですよということに、え、すると いう趣旨であります。以上です。あ、 分かりました。はい。 では、あの、審査委員の交渉についてお願いします。 はい。委長。 はい。課長。 はい。え、今、ま、具体的には地元住民の方お聞きになったと思うんですけど、え、前回はですね、あの、区長会、 池田航区の区長会にあの人戦を依頼しまして うん。 え、その推薦があった方を、あの、審査員といたしました。 うん。 で、ま、あと今回につきましてはちょっとあの、ま、まだ始まってないということですので、あの、特に今ここでちょっと申し上げることは、あの、ちょっと差し返せたいと思っております。はい。 はい。わかりました。はい。よろしいですか? はい。 他にございませんか? はい。 はい。中、 えっと、ま、あの、湯田中学校は、あの、避難上でもありますので、あの、やはり、あの、地元の方に、ま、よく分かってる方にやっぱあの、ま、厚として審査員として入ってもらった方がいいとは思います。 で、あの、えっと、 つ聞きたいのがですね、この、え、営業者の運送業で行栽培って書いてるんですけど、これはど、どういう裁判になるんですかね?はい、長。 はい、長。 あの、ま、要野菜なんです。 ま、例えば、ま、トマトとかどういったもんですけど、あのた、予ですね、あの、自治体でも廃行施設っていうのは結構水栽培とかに使われておりまして、 ま、そういった中の1 つなんですけど、一応、ま、これ野菜ということで聞いております。以上です。 あ、すいません。いいですか?えっと、ど、どこ、運動上使うんです?どこを使うんですか? 校舎な。 はい。はい。あ、 え、基本的には校舎です。中で。うん。 はい。そうです。 教室。 教室です。 はい。あ、いいですか?どう? えっと、ま、あそこ元々学校ですんで、ま、インターナショナルスクールとか日本語学校とかですね、ま、この辺は有力なのかなと思うんですけど、ただそのやっぱ地元の人をこうね、雇うっていうことになるとまたちょっと違うのかなと思うので、ま、できればやっぱり地元の人を採用していただけるような会社の方がいいとは思うんですけどね。え、と思います。こ、ま、ちょっと意見です。 それで、あの、えっと、一応、あの、これ売買が、ま、基本ベースとなってますけど、え、例えば、ま、この部分だけこの会社に貸して、この部分だけ会社、この会社に貸すとか、そういうそういうことは考えたことはないんですか? 委員長。 はい。委課長、 あの、この段階では、あの、 1社、1 社のに、え、今絞らせてもらってます。以上です。 いいですか? あの、結構、あの、あそこ、あの、ま、ある意味こうちょっと高台にあって、あの、道路もむちゃくちゃ狭いんですよね。あの、田中学校の周りって で、なかなかこう買い手が本当難しいのかなと思いますんで、ま、ずれもし売れないんであれば色々そんな選択肢も、え、示していただけたらなと思います。以上です。 はい、ありがとうございます。 他にございませんか?ちょっといいです。はい。 あのうん。ま、あの今、あの現地がやはりこう道路が狭いですよね。 それで、ま、あの、見たらやはりこう向場 とかやっぱりそういうのがこうちょっと こう住宅も多いしちょっとこう判例がある んかなという思いがするんで、ま、これは もうあの、これもあくまで一議員としての 意見なんやけど、まあ、ただその処分が できればいいというあれじゃないで、 やはりこうもう少しこう、まあ、住宅地等 にしたがいいのかとか、ま、え、先行投資 がかかりますけど、ま、そこのとこの計画 とかいうのは、ま、今の段階じゃもうこう いう計画書とこになんかこうちょっと計画 変更みたいな意見出したらちょっともあの まずいような意見とは思うんですけどそこ のところはどうなんですかね。はい。 委員長。はい。課長 えっとですね、あの先ほどあの他の委員 さんも言われてましたけど確かにあの道路 が狭いという弱点があります。 で、え、例えばあそこを開発するとなると、あの、道路の狭さというのが引っかかって、え、例えば道路を広げないとできないとかいうハードルが出て、 え、くる可能性が、え、高いということで、そうなるとなかなか、あの、それこそこの進出する企業、あとは市にとってもハードルが上がりますので、とりあえずは現在の状況で、え、施設を利用して、土地も伝わらずに、え、施設を利用して道路 も広げる必要ない状態のまま、え、使う方いらっしゃいませんかということで今募集をかけております。 うん。 以上です。いいですか? はい。 あの、もうその課長の執候のあの気持ちは 分にはあの伝わるんですけど、やはりあのやっぱりこう使う方からしてみて得する方からしてみたらね、やはりこうに、え、企与を通してその目的がね、え、次、あの、じゃあその悪の道路が狭いところが、ま、ちょっとこう無理大のことかも分かりません やはりこう国道沿からちょっとこう大きい 道路作るとかやはりこうそこに届け道路を 作った方がいいとかいずれは彼に給与が来 てもやはりこうそこの利便性がないと やっぱりこう大変じゃないかなと思うんで あの全体的に道路を広くとかいうことじゃ ないけどなんかこうそこに近隣のあの近い あの国道筋から少しこうそこまでに入って くるようなねまそういうこう都市計画的な ねそのそうというのもこう、ま、計画す べきじゃないかな。ま、そ、そこのとこは やっぱ国県の補助金もいると思うんです けど、ま、そこだけ、ま、処分するんで 売れ、あの、売れてもやっぱりこう事業 する人がやはりこうちょっとあの、そう いう道路の狭いとこのやつで行けばやっぱ 厳しいとこがあるんじゃないかなと。 あの、こういううん、説明してちょっとなんかこうよく言うような意見で申し訳ないんですけど、自分はそういう風にこうちょっとこうそういうとこも視野に入れた方がいいんじゃないかなと。ま、なんかあの意見として、ま、なんかあればお願いします。答弁を。 答弁入れますか? ま、はい。 はい。課長。 はい。え、もちろんですね、あの、財政的 に余裕があってですね、ま、例えば局も あらかじめどう広げられるとかがあれば 当然呼びやすいのはあるんですけど、ま、 今時点ではそういう予算をかけずにですね 、あの、現状のまま利用してくださる方と 、え、募集することを、え、最優先にして おりますので、あの、今の意見としては、 あの、受け承まくということでしときたい と思います。以上です。じゃ、よろしい ですか?はい。はい。じゃあ、よろしい ですか?はい。委長 はい。じゃあちょっと変わります。すいません。えっと他にがございませんか?よろしいですか?はい。え、他にないようですので次に移ります。え、事務報告 番目。高川市新長者整備気温の進捗状況についてを議題とします。思部の説明を求めます。は 委員長。 はい。課長。 はい。え、続きまして事務報告の 田川市聴者整備基本構想の進捗状況についてです。 え、12ページをご覧ください。 え、基本構想の作成について、え、全体の スケジュールを示しております。え、本日 はこの中の、え、丸405につい中心に ですね、え、現状の報告をいたします。え 、続きまして13ページご覧ください。 え、身聴者整備基本構想検討委員会の開催 についてです。 え、1、え、設置目的は多川市身長者整備 基本構想の策定にあたって、え、市民の 意見を幅広く聴取し、え、専門的な検事を 含め必要な事項を協議するためです。え、 過去に委員は12名、え、打ち訳けとし ましては有識者2名、え、市民団体等の 代表者10名となっており、え、次の、え 、14ページに委員名簿を添付しており ます。 え、会長は、え、近畿大学の、え、与田 教授、副会長は、え、田川商会議所の、 津島副会となっております。 え、かこ3第1回委員会を開催いたしまし たが、概要は記載の通りです。え、会議 内容としては、え、現長者の現状と課題の 整理や、え、身長者建設の必要性について 議論いたしました。え、今後は月1回程度 の頻度で、え、会議を開催し、え、令和8 年9月までに気温構想を策定することとし ております。 え、続きまして15ページをご覧ください 。 え、2番新聴者基本構想策定支援業務委託 の契約についてですが、え、業者名は、え 、株式会社山下設計吸収資産です。え、 経過といたしましては、え、9月12日に 、え、公募型プロポーザル方式による、え 、業者選定における、え、公開、え、 プレゼンテーションを実施しました。え、 応募業者集は一社であり、え、結果優勢 交渉権者が、え、株式会社山下設計吸収者 となりました。え、その後詳細協議を経て 、え、同社と10月8日に、え、業務委託 契約を行いました。え、契約金額は 1755万6000円 です。え、かこさん契約期間は、え、令和 7年、え、10月8日から令和8年9月 30日までです。え、か4業者選定方法は 交互型はプロポーザル方式です。 え、過去後業務目的及び内容は、え、身長 者整備の基本的な内容を定める、え、田庁 者整備基本構訴の策定にあたり、え、より 良い、え、基本構訴を策定することを目的 として主に以下の内容について、え、専門 業者の経験、え、専門性技術、え、企画力 等により支援を受けることとしております 。え、あ、現状者の抱える、え、課題の 整理及び、え、庁整備の必要性の整理。 庁者の整備に向けた、え、基本理念等の 整備庁の機能の、え、検討及び整理、え、 庁の 整備候補地の比較検討を事業手法の、え、 検討及び提案か、え、新聴者整備基本構想 検討委員会、え、高有財産課題検討委員会 の運営支援などです。え、続きまして16 ページをご覧ください。 え、市民アーケートの実施についてです。 え、か1アンケート実施方法です。え、 実施予定時期は、え、本年度内実施予定と しております。え、対象者は18歳以上の 市民から1500人を無作意収出します。 調査方法は、え、配布方法につきましては 郵送、え、回答方法につきましては、え、 Webによる回答としますが、え、困難な 場合は、え、同付する封筒で郵送、え、 回収といたします。え、過去にアンケート の総付について、え、統計学上、え、標本 こそは5%以下であれば、え、結果の信頼 性が高いと見なされますので、え、募集団 が約4万6000人である本市において、 え、標本合差を5%以内にするために必要 なサンプル数が、え、400となります。 え、本市が令和7年2月に実施した、え、 多総合計画、基本計画に関する市民意識 調査の、え、実施状況、え、これは回答数 が533、回収率35.5% だったんですが、え、それを踏まえこの時 と同様に1500人へアンケートをする ことを予定しております。え、以上で説明 は ただ今出行部からの説明が終われました。 この件について質疑または意見のある方を お願いしたいと思います。 はい。 はい。長、 えっと、この新長者基本構訴策定支援業務委託してで、ま、構想、え、例は 8年9 月までには、ま、決めるっていうことですけども、こう決める内容は、え、例えば場所とかですね、え、ま、金額とか財源とかこういうことでしょうか?ど、どういった内容を決めるんですか? 委員課長。 はい。 あの、できればそういう面を決めていきたいと考えております。以上です。 はい。分かりました。 ま、あの、いいですか?どう、えっと、ま、色々やっぱあの、考えてですね、例えば、ま、どのぐらいの気分にするとかですね、あと高さをとか回数を何回にするとか、ま、広さもありますけど、ま、あと金額ですよね。金額は、ま、どのくらいに必要なのかと、あと財源ですね。 財源もあるのかというところがむちゃくちゃ気になるんですけど、その点はどうでしょうか? え、委課長、え、ま、え、財源、ま、 番問題になる財源と思うんですが、あの、基本的に調査者の整備にですね、あの、使えるような補助金というのは基本的にはございません。 調査そのもの、これはあの、今説明してき た通りなんですが、で、ま、そうなると、 ま、基金それから、ま、記載ができますの で、ま、記載の活用といったことになり ます。で、ま、それもあの結局費がいくら かによって色々、ま、なってきますので、 そういったものもあの検討していきたいと は考えております。以上です。はい。 よろしいですか? えっと、はい。 ま、あの、 ま、将来的な負担がですね、あまりにも大きいとあれなので、ま、ちょっとその辺も考えながらですね、あの、決めていただきたいと思います。 ありがとうございます。 はい。 他にございませんか?よろしいですか? はい、 ちょっと私聞きたいです。 はい、どうぞ。 ごめんね。 結果論では僕はあのインターネットをあんまり見てないんやけどあのこの新長者のこのプロポーザル方式で決められてる業者はなんかあの設計屋さん何業者かなんかあったんですかね。 はい。 はい。課長えっと応募は 1業者でありました。 あ、委ちいいですか? はい。あの、ま、一業者しか来なかった。 なんかちょっとこうそこのとこは、ま、 あの、今ちょっとこう私もこう今後立てる 場所とまたあの、いろんな意見聞きながら 設計入っていくんやろうと思うんですけど ね。ま、え、やはりこうもしもあのこの 金額の中で設計、気温設計される時には今 言ったように、あの、市民アンケートとか 役所の中、あの、今いろんなあの議会の いろんな意見を踏まえてね、え、ま、 ちょっとこう計画していっていただきたい と、ま、あのなんな、なんで何を言いたい かというと、この頃、あの、ちょっとこう 東学、西学 、ま、私たちもこないだ、ま、私も何度も 行かしていただきましたけどやはりこう 当時給委員会が主体でしておりましたけど 、やはりあの結果論のになるんじゃないで 本当より有益性のあるようなまもにして もらいたいのでま様々な意見聞きながら その設に反映していただき反映して いただきたいというのを私の意見でござい ます。 多分入れますか? いやもうないです。意見でいいですか? はい 。はい。はい。 じゃあ、他にはございませんか?よろしいですか?じゃあ、なかったら、あ、これで第 活用化終わります。え、すいません。ちょっと 分休憩入れたいと思いますが、よろしいですか?再開を 分にしたいと思います。はい。お疲れ様でした。 はい。はい。え、再開、え、します。え、教育総務会に入ります議案第 56号令和7 年度高一般会計補正予算を議題といたします。部の説明を求めたいと思います。はい、委員長。 はい、課長。 はい。 え、皆さんお疲れ様です。 お疲れ様です。 え、議案第56号、え、令和7 年度高川市一般会計補正予算のうち、え、教育総務化に関わります関係文についてご説明をいたします。え、説明資料 ページをお願いします。え、総括表です。え、上談は最入で 11万4000円の増額です。 え、下段は歳出予算で 2088万7000円 の増額です。え、詳細につきましては次の ページ以降で説明をいたします。え、3 ページをお願いします。 え、総務係かりの再出です。え、冗談は 放課後児童健全育成事業費です。え、これ は、え、令和7年11月の最低賃金改定に より、え、現在の契約内容では最低賃金を 下回る従業員がいるため、法括児童クラブ の委託契約金額を変更するためのものです 。え、下段は事務局管理経費です。え、 これも、え、法括児童健全電育成事業費と 同様に、え、最低賃金の改定により包括 業務委託の契約金額を変更するためのもの です。4ページをお願いします。 え、総務係かりの最入です。え、冗談は国 からの補助金で、え、下段は県からの補助 金です。え、この2件は、え、どちらも、 え、再出で説明しました放価後児童健全 育成事業費を増額するため、それに対して 市に入ってくる補助金が増額されるもの です。え、5ページお願いします。 え、総務係かりの債務負担行為に、え、 関する予算です。え、スクールバス運行 委託量で、え、限度額 7937万5000円 を設定するものです。え、これは令和8 年度、え、1月気分のスクールバスの運行 を延長するものです。え、スクールバスの 購入につきましては、車検の期間を考えて 8月を予定をしています。え、そのため3 月末までの今の契約を1月分延長するため のものです。 え、6 ページお願いします。施設管理係かりの再出す。え、冗談は小学校施設維持管理費です。え、これはエアコン使用量増よ電気代の像や修繕の速分を増額する、田小学校の電源に不具合がある急に替え工事をための増額です。 え、下段は中学校施設維持管理費です。え 、これはエアコン使用量像による電気代の 付属分を、え、増額するものです。以上で 、え、議案第56号令和7年度高川市一般 会計補正予算のうち教育総務化に関わり ます関係部についての説明を終わります。 よろしくご審議の上ご賛同いただきます ようお願い申し上げます。はい、 ありがとうございます。え、ただいま部 からの説明が終わりました。 この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。委員長。 はい。委員長。 はい。 えっと先ほどもあの財政のとこでちょっとお尋ねしたんですけども、え、夕方小学校の電源ケーブルが不害なんだということで、ま、あの錆が出たというのことなんですけども、この工事交がつだったのかですね。 で、工事の施工が適正にたのかどうなのかとかいうようなことについては、え、総務加の方はどのように判断されてます?建築と建築はあいの、え、ケーブルっていうか、あの、キュービクルの工事自体はあの、あの、茹でた小学校作った当時のものがそのままですので、それからあの、回収しながらしてますので、あ その当時の、え、工事は適切に行われたものとは考えております。委 長う田小学校が設立された時に給もってその時に工事をしたやつとそれを今回変えるとこういうことなんですかね。 あ、課長。 あ、その通りです。 ああ、そういうことですね。はい、了解しました。いですか? はい。 他管理はございませんか?はい、辻、 あ、すいません。質問っていうか、もう意見だけなんですけど、あの、この最低賃はん、 3ページか3ページの部分ですね。 最低賃金を切っちゃう人がおるからっ ていうことでの、ま、補正だったと思うん ですけど、あの、もう、もうちょっとこう 、やっぱり子供たちの周りの人たちに対し てはお金充実させて欲しいなっていうのを 個人的に思ってますんで、もうちょっと 余裕余裕を持ってですね、このギリギリで 最近ちょっと上がったらあの、補正せない いかんぐらいの金額じゃなく、もう ちょっと余裕ある形にあの、支払いできる ような形にしてあげてもらえ から嬉しいなと思います。すいません。もう意見です。あ、え、課長 一応よろしいですか?すいません。あ、あの、あの入札でしてますので賃金決定するのは委託業者ですので私たちの方から最低賃で雇ってくれっていうわけではございませんので、その範囲内で企業が決めてるものでたまたま最低賃の方がおられたのでその分は川市としても保障すべきだということで今回あげるあの補正予算を掲示上したっていう次第です。 はい。あ、すいません。ちょ、ちょっと今の部分、あの、あれなんですけど、えっと、業入札の時の、えっと、資産と比べて最近上がった分で、あの、どうしても赤が出るっていうような、え、資産になるから、ま、それは当時と状況が変わってるから、あの、本としても補填していくっていうことでいいんですかね。 はい。 委長。 はい。その通りです。 あ、分かりました。 うん。 よろしいですか?はい。 じゃあ他によろしいですか? い。 はい。え、他にないようですので次に移ります。え、議案第 64号第3 の取得についてを議題といたします。出候部の説明を求めます。委員長。 はい。課長。 はい。 え、議案第64 号、え、財産の取得について説明をいたします。え、議案説明資料の 1ページをお願いします。 はい。え、本市が、え、令和5年度から 外部に委託している田川東中学校及び田川 西中学校のスクールバス運行については令 和7年の末に契約の期限を迎えます。え、 これまでは車両の確保も含めて委託をして いましたが、令和8年度以降の運行体制に ついて検討した結果、運行コストの提減を 図るため、対策事業祭を活用して、本市が バスを購入し、そのバスを外部の事業者に 運行してもらう形に変更することとした ため、スクールバスに使用する小型バス 20代を購入するものです。え、1、え、 契約についてです。え、かこ1、え、取得 財産は小型バスワンドアタイプ、え、かこ 2、え、数量は20代、え、かこ3、取得 金額は1億6972万6600円 。え、単純計算で1台あたり 848万63円 になります。え、かこ4契約日は令和7年 11月14日、え、議決事項なので仮契約 の状態でございます。え、かこ5相手方は 、え、福岡県飯塚市、え、左右2147番 、え、に、え、三菱トラックバス株式会社 地方サービスセンター、センター、え、 小池和友です。え、かこ6、え、農入期限 は令和8年8月の20日。え、かこ7、え 、契約方法は地方自治地方施工例第167 条の2、第1項、第2号による随意契約 です。え、随約の理由は、え、入札の実施 にあたり、本市の競争入札参加者名簿登録 、え、業者のうち一般一般車両、え、バス を第1希望としている市内5業者、え、 市街3業者全てを指名しましたが、え、 本市が定める主要の車両を取り扱ってない との理由により、発射中6者が事態。え、 一社が失格となったことから入札中止と なりました。え、結果、え、残る1社以外 に取り扱い業者がいないことから随契約に より仮契約を締結をいたしたところです。 え、2、え、購入、え、車両概要です。え 、車種は小型バスワンドアタイプ、車名は 三菱不装ローザディーゼル車です。座席数 は乗務員の除き28隻。え、寸法主な装備 は記載の通りです。え、以下に車両 イメージ画像を店舗いたしております。え 、3ページお願いします。 え、車両購入経費ですが、え、1番下の業 お願いいたします。え、車両購入経費には 加素が活用できるため高橋市の実質負担額 は5000、え、5093万7000円と 資産を支しております。え、なお本件に つきましては令和7年度投資予算において 債務負担行為のご了承認をいただき事を 進めてきたものでございます。え、説明 以上です。え、ご承認いただきますようお 願い申し上げます。 ただいま執候 部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 はい。 はい。えっと、ま、これまであの車両の含めて委託契約をしてたと思うんですけど、ま、今回あの車両はま、市が購入してあの運行だけ、ま、委託で契約するってことです。やっぱりそっちの方がコスト的には下がるんですかね。やっぱり委会長はい。 え、コスト計算したところ、あの、加素材が使えるてやはり大きくて、あの、購入してうんこ行こだけする方が安いという計算となってます。 うん。 はい。 よろしいですか? はい。 はい。えっと、ま、このバスは、え、ま、 代ってことで一応、あの、こういうバスは結構その持つものなんですか?何キ g ぐらい走るんですかね?そこまでわかんないですか? 乗り方やろね。 よろしいですか?えっと、ま、カタログのものとは、あの、聞いたものですけども、 20万km ぐらいは走るというような話は聞いてます。 はい。 あ、いいですか? はい、どうぞ。 えっと、大体今 路線で何キぐらい、あ、なん年間でどのくらい走ってるのかっていうのは分かってますか? うん。うん。うん。 ま、路線、あ、すいません。 ちょっと路線にもちょっと違いはあるんですけれども、え、復 どれぐらいになってそう すいません。 はい。課解場 大体往復10kmぐらいで200 日ぐらい走る計算となってます。 ああ で200日 大体200日ぐらいです。 あ、2000km ぐらいちゅうことですかね。 年間2000kmぐらい。 はい。 はい。えっと、あと最後です。 これ、あの、ドライブレコーダーは、ま、これ外だけ映すのか、あと後ろも映すのか、あと室内も映すのか、この辺ちょっと気になるんですけど、教えていただきますか? 委長。 はい。委員長。 あの、一応、あの、安全面がございますので、室内も映す形にはなってます。 なってるんですね。外も映す。 あ、はい。 はい。長、 え、外とはい。あの、中です。 後ろと中。 あ、ですか。はい。わかりまし。よろしいです。 はい。 他にございませんか?ちょっとあの今あのイスクルバスで障害者が乗ることはないですか?あの要するにあの中学生で障害あの要するに車椅の方 よろしいですか?ごめんなさい。俺がよろしいですか?はい。 はい。 え、基本的に車椅の方はあの創明をしているところですけれども、一応あのステップ下まで降りるステップバスを大体 台購入する形にはなってます。あ、今回ですね。い、 はい。確認やけど、あ、したら 2台、20代のうち2 台はその障害者、ま、車椅対応の車ができるということで認識委員か。 あ、よろしいですか? 長、 すいません。 あの、車対応ではないんですけども、ステップが下まで降りてより乗りやすいという形のバスになってます。いですか? はい。 え、要に、ま、あの、小学、今の小学生から、ま、今度中学映る時にそのやっぱりこう車椅の児童とか、ま、ま、今現状生徒が今ないんかどうかちょっと確認できてないんですけど、ま、そういうあの対策もしてるじゃないかなと思うんで、ま、ちょっとこうごめんなさい。 これ契約決めてからなんかあれした音ある けどやっぱりこうそこのところ車椅子等の 児童等がもしも今小学校に あのおればやっぱりそことこもやっぱり 考えるべきじゃないかなと思まちょっと私 の意見です。 いいですか?あ、はい。あ、すいません。 最後です。この20代の根拠があるんです か?この今回の20代。あ、よろしいです か?はい。 え、今現状走ってるのがあのルートとあの多いところが 2台で走ったりしてますので現状 20代で走ってますので今回も20 代買うて形 よろしいですか? はい。 じゃあ他によろしいですか? はい。 えっとこれは採決せないけとかね。採決ですね。えっと、え、採決に入る前に何か討論がありませんか?なかったら採決に入ってよろしいですか? はい。 えっと、では採決に入ります。えっと、議案第 64号第3 の取得については可決したいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。 はい。ありがとうございます。えっと、え、議案第 64号第3 の取得については、あ、あの、可決したいと思います。え、これで終わった。終わったんかね?はい。え、教育は終わりたいと思います。お疲れ様でした。 はい、6 番学校協育会に入ります。え、議案第 号財産の取得率つ定を議題といたします。執行部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい。企画官なのかな?事務官。あ、立さんどうぞ。 はい。え、議案第 号財産の取得についてご説明いたします。はい。説明資料の 1ページ、え、面をご覧ください。 1目的です。令和7年度に総務省が創設し たデジタル活用推進事業祭を活用し、主に 小中学校の授業で活用しております電子 黒板を更新するため当該機器を購入する ものでございます。 2取得する財産は電子黒板です。3財産の 概要電子黒板の概要はかこ1数量は少獣 学校合計163代かこ2え取得価格は 4163万1682円 か3え契約相手方は福岡県田市大座板 2422番地7株式会社津島代表取締り役 津島清義でございます。か4主な仕様とし まして液晶パネル65型以下記載の通りで ございます。4今後の予定としましては 3岳中に全小中学校に、え、設置設定を 行いまして3月末までに納品を、え、予定 しております。以上で説明を終わります。 ご新のほどよろしくお願いいたします。 はい。え、ありがとうございます。ただ今 思からの説明が終わりました。 この件について質疑またはご意見のある方をお願いしたいと思います。委長 はい、辻。あ、すいません。えっと、もう新しいの買ってもらうのはすごくいいので、あの、メンテナンスの方しっかり予算だけ、あの、修理とかこれ結構かかるんで、 その分だけよろしくお願いします。以上です。 はい。当討はいいですね。 大丈夫です。 はい。 ま、あの、メンテナンスの方よろしくお願いします。他にございませんか? よろしいですか? はい。 え、他にないようですので、これは、これも採決ですね。あの、もう、あの、採決したいと思いますが、ご異議ございませんか? はい。え、ないようですので、え、採決に入ります。 え、議案第65号第3 の取得について、え、採決と可決したいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。 はい。ありがとうございます。議案第 65号第3 の取得については可決しました。これで教育学校教育化終わりたいと思います。お疲れ様でした。した。 はい、7番目。 え、文化障害機官に入ります議案第 56号令和7 年度高多高橋市一般会計補正予算を議題といたします。え、出候部の説明を求めます。 はい。課長。 え、議案第56号令和7 年度高田高橋一般家一般家計 月、え、補正予算のうち、え、文化障害学習化の召喚分につてご説明いたします。え、 1ページをお願いします。 え、12月法制の総括表で、え、ござい ます。え、内容につきましては次のページ からご説明いたします。2ページをお願い いたします。 え、債務負担行為です。え、文化センター 及び青少年文化ホールの管理運営を行わら せる指定管理委託量でございます。え、 本年、え、8月開催の事務報告におきまし て、あの、当設の指定管理の募集の報告を させていただきました通り、え、来年度 以降の指定期間は当該機関内に両説の今後 の管理上、維持管理に必要な補工事や設備 行使の内容、ま、コスト等を明らかにし まして、え、今後のあり方について検討し ていくため、え、制度運用方針で定めて おります。準の5年間ではなく3年間で、 え、設定させていただいたところでござい ます。え、従いまして、え、令和8年度 から令和10年度まで指定管理者の指定に あたり、え、債務負担講義を設定するもの でございます。以上、文化障害学習慣に 関わります 予算の説明を終わります。ご審議のほど よろしくお願いいたします。はい、 ありがとうございます。ただいま出部から の説明が終わりました。この件について 質疑またはご意見のある方はお願いしたい と思います。 あ、ちょっといいですか?じゃ、 ああ、どうも長、 あの、すいません。えっと、この期間を 年間にした理由をもう一度お願いします。 はい。 はい。あ、え、課会課長。 はい。あの 、え、両施設につきましては、あの、 領休化が進んでおりまして、え、今後その 施設の更新ですね、え、それから食べ重る 修繕と、これにつきまして、え、将来の ビジョンを設定する必要がございます。え 、その観点からですね、え、この5年間を 3年間にしたところで、え、将来ビジョを 見据えた上で、え、更新を行うため、え、 それを理由としてですね、え、期間を3 年間とさせていただいたところでござい ます。 はい、どう? えっと、え、ま、文化センターと青少年ホールがあまりにも老朽化が進んでるので、この 年間で今後どうしていくかってことを、ま、決めるってことですかね。この 3年のうちに。はい。 はい。え、お見込みの通りでございます。 はい。わかりました。 はい。 よろしいですか? はい。 このだ、え、え、ま、事務報告かなんかあったよね、これ。あ、確かね。はい。 関連しまして、え、次に議案、 あ、いや、ま、ま、待って。はい。 えっと、これは補正予算やから、他にご意見ございませんか?ないですか?よし、じゃあいいですね。じゃ、次移ってよろしいですか? はい。えっと、他にないようですので次、え、議案第 号指定管理者の指定について議題といたします。出部の説明を求めたいと思います。 長、 え、議案第66 号、田多川文化センター、田多川青少年文化における指定管者の指定についてご説明いたします。え、 1ページをお願いいたします。え、まず の指定流でございます。え、文化センター青少年文化につきましては、え、平成 19年4 月から両設体で、え、指定者により 運営を行ってきたところでございます。え 、令和7年度末を持って、え、指定管理者 への指定期間が終了するため、え、令和8 年度から3年間の時期指定管理者を指定を 行うものでございます。 え、次に、え、2の指定の指定についてで 、え、ございます。え、かこ1施設名称、 か2所材地、え、各3指定管理者、これら につきましては記載の通りでございます。 え、次にか4、え、選定基準及び審査結果 でございますが、すいません。3ページを お願いいたします。 え、令和7年10月20日開催の指定管理 者選定委員会におきまして、え、両説の 指定管理者の校舎を 、え、決定し、するため、え、選定基準に 基づき審査を行ったところでございます。 え、これはその採点結果表になりますが、 左から順に先定基準、え、審査項目、審査 内容、配定の採点結果となっております。 え、なお応募が1事業者選定条件が60% 、結果68.9%であったため、え、指定 管理者の校舎に決定したところでござい ます。え、すいません。まだ1ページにお 戻りください。 え、中ほどの確になります。え、指定期間 は令和8年4月からの3年間となります。 次に各指定管理者校舎の主な申請内容で ございますが、え、あの管理運営方針に ついては5つの方針、え、のサービス向上 等に向けた主な法策については4つの法策 が掲げられております。え、市民サービス の向上に関する取り組みや管理運営体制、 え、利用者数の向上などに関し、え、指定 管理者校舎から提案がなされているところ でございます。え、2ページをお願いし ます。 え、次にウ野指定管理委託量用の提案額に つきましては、あ、表に示しております 通り3年間で、え、1億2310万円の額 が提案されているところでございます。え 、これまで本市視点変わり制度の運用方針 に従いまして、え、申請者募集申請受付、 え、交補者の選定、え、交射の決定と、ま 、必要なプロセスを得たところでありまし て、え、本局、え、本議会での可決の後、 え、指定の告自協定の適決と省所用の準備 を進めた上で、え、本年4月から指定管理 者所による管理上を開始する予定といたし ております。以上、ご審議のほどよろしく お願いいたします。 はい、ありがとうございます。え、ただいま執候からの説明をいただきましたこの件について質疑または意見のある方ございませんか?委員長。 はい。 はい。あの、指定管理者は今度3年間と いうことで、え、今の指定管理者の時に、 え、文化センターと青春と同時に 利用する時に 伝統証明とかあの音響の専門家というのか 従事することがいないために、え、1つ しか え、解説されないということを度々利用者 の方から聞きましたけども、ま、そういう ことがないようにですよ。あの、せっかく 2つあるんですから、2つが同日に解説 できるようなそういう人配置をですね、 是非要望しておきたいというの思いますの で、え、よろしくお願いをしておきます。 要望だけでいいです。はい。要望という ことでお願いします。他にございませんか ?よろしいですか?あ、いいです。あ、 中議員。 えっと、この、あの、ま、指定管理、あ、これ 番目のやつですけど、指定管理者候補者の主な申請内容。これ、あの、サービス向上に向けた方策の中でフリー Wi-Fi の設置っていうのは今現在はフリー Wi-Fi は設置できてないということですかね。はい。 はい。課長。 はい。え、現在のところフリーは設置され ておりませんので、ま、内観者の利便性を 高めですね、学習情報の収集とか、あ、 支援体験 など、ま、多様なニーズに、ま、対応可能 とするよう、ま、え、ハの設置をしたいと いう、ま、ご提案が出ているところであり ます。はい。はい。中議、えっと、ま、 現実にその設置する予定なのか、今後そう いう話を上げていくのか。 委員長。え、あくまでも指定管理者校者から提案がなされておりますので、ま、実現、え、に向けて、え、ま、今後進めていきたいという風には考えております。 よろしいですか? はい。えっと、ま、あの、時代のニーズとして、ま、 Wi-Fiは必要だろう。 まあ、でも今結構ね、あの、 Wi-Fi なくても使えるというか、あの、無制限でやってるとこもありますんで、ま、そこまでの人数はないのかもしんないですけど、ま、あればいいのかなと思いますんで、ま、ちょっと検討していただいたい よろしいですか? はい。 他によろしいですか? はい。え、他にないようでございますので採決に入りますが、え、討論とはありないですね。 よろしいですか? はい。 はい。じゃあこれより採決行います。え、議案第 号指定管理者の指定について原の取り決することにご異議ございませんか? はい。ご異議はないようでありますので、え、これ原の通り可決したいと思います。え、次に移ります。 え、 事務報告市市市し市 、あの、これなんですか?田市市変 方針について議題といたします。部の説明 を求めたいと思います。はい、長、 はい、委員長、 え、 令和7年10月16 日に開催の指算準備委員会におきまして、え、指身の基本方針が、え、また、あの、年 11月11 日に開催の議におきまして、え、指算の着手時期らが決定いたしましたので、え、その内容についてご報告いたします。 1ページ目をお願いいたします。 まず1番の経緯でございます。え、本市で は昭和29年に通しとなる高橋市を観光し 、え、昭和49年から昭和54年にかけて 改めて通となる上中の3巻と民族復空編 からなるを観した経緯があります。え、 このような中令和5年度に開催されたあ政 施行80周年町内検討委員会におきまして 新たな田橋市の田市の閉算に着手すること が決定いたしました。え、このため、え、 学式経験者と市職員で構成いたします田市 準備委員会を設置いたしまして、え、市産 に向けた準備のための検討重ね、え、田川 市産 の基本方針、これを策定したものでござい ます。 え、中ほどの自系列につきましてはこれ までの取り組み内容でございます。 え、それからすいません。え、次にですね 、え、 次のページの別資料、こちらの方ご覧 いただきたいのですが 、え、こちらがですね、え、田川市種の 気温方針でございます。ま、時間の 都合上、ま、要点のみのご説明とさせて いただきますので、ご了承のほどお願い いたします。え、この別点資料のですね、 すいません、1ページをお願いいたします 。 え、冗談の背景と目的、それから下段の ですね、え、経過につきましては、え、 先ほど触れさせていただきます。あの、 触れさせていただきましたので、え、省略 させていただきます。え、すいません。え 、3ページ、別点3ページをお願いします 。 え、まず一の返体制です。え、各位置の 偏算委員会につきましては、あ、有識者や 各種団体代表者などで構成し、え、重要 事項の決定を行います。え、次に各国の 編集委員会等につきましては、あ、実務者 レベルでの編集委員会や専門部会の設置を 検討することとしております。え、次に3 、え、か3の事務局につきましては、え、 え、着手前までに決定することといたし まして、え、組織及び人員を整備すること といたしております。え、次にかこ用の各 担当家につきましては、ま、役割として、 え、必要な調査等を行うこととしており ます。ま、これらの組織体制とその役割 機能、これらを例に表したものがすいませ ん。次のページの別点4別点4ページの 参考資料となります。え、また組織の推進 体制の例を図として表したものがすいませ ん。次のページの別点5ページの参考資料 の通りとなっております。 え、すいません。次の6ページ別をお願い いたします。 え、2の紳士士の内容及び観光物です。え 、まず各1の本編につきましては、あ、 現士以降からですね、現在までを対象とし た継ぎ足しを本編として返すること。また 、あ、対象とする年代の詳細に関すること 。次に、え、追についてはその範囲や方法 等に関すること、いずれも返済委員会に おいて、え、決定することといたしており ます。次にかこ3の遍、え、本編に付属 するもの。次にかこへの観光物デジタル、 え、デジタル化に関することなどいずれも 返済委員会において、え、決定することと いたしております。え、これらのことを 対象年度別に表したものが次の別点7 ページの参考資料の通りとなっております 。 はい。すいません。次の別点8ページをお 願いいたします。 え、続きまして、え、3の変算の方向性で ございますが、え、3つの方向性を設定 いたしております。え、まずかこ1の地域 の産業のあり方をまとめる指士でござい ますが、あ、原子のちしである新士本編が 、あ、え、その対象とする時期は本市の 機間産業であった石炭産業が終焉した後の 数業を辿どるものとし、約50年にわる3 時の歩みを振り返ることといたしており ます。次に各国2の活用される指士で ございますが、あ、従来の文字を中心し、 中心としたもので、え、あったものをです ね、え、新士市では写真集狩猟集の観固と また紙媒体ではなくだけではなくデジタル アーカイブなど多くの市民が活用できるを 目指すことといたしております。 次に過去3の市民を巻き込んだ新死で ございますが、共同の情勢を図るため、え 、市民向け学習会の開催などの過程から 市民に関わっていただく取り組みを検討 することといたしております。 え、続きまして、え、4の偏間でござい ますが、え、作業スケジュール及び周期を 返済委員会で、え、決定することといたし ております。なお、偏間の着手時期、石士 市の観光時期、その内容、閉算の期間等を 例として表したものがすいません。次の ページ別.9の別.9ページの参考資料と なっております。え、なお無理のない スケジュール設定としているためですね、 え、偏終了時期については明確な時期は 定めていないところでございます。え、 またあの作業スケジュールの概要を例とし て表したものが、あ、次の別10ページの 参考資料となっております。 え、すいません。次の別11ページをお 願いします。 え、5の編集方針です。え、まず各位一の 委託業者の活用についてでありますが、え 、当初は直営体で業務を進め、え、内容を 整理した上で、え、返済委員会において 委託範囲を決定することとしております。 次に過去2の執筆につきましては、あ、市 職員によるものの他、あ、専門家及び委託 業者の活用も検討することといたしており ます。え、なお作業項目ごとの直営または 業務託の判断目安を例として表したものが すいません。次のページ別12ページの 参考資料この通りでえございます。 え、すいません。別点13ページをお願い いたします。 続きまして6のその他でございます。え、 まずか1の事務局担当化でえ、ございます が、偏着手前までには町内で決定すること としております。なお準備委員会として、 え、事務局担当の判断目安を表したものが 、あ、下談の表の通りでございます。別点 14ページをお願いします。 え、続きまして、各国の総事業費の見込み と財源でございます。え、先行自治体では 、あの、継ぎ足しので、え、5年から10 年の事業期間、え、その事業費が数千万円 から、あ、1億円程度用した事例がござい ます。え、国の交付金と活用し、財源確保 に務め経費切を図ることといたしており ます。なお、あの、県内実際の指示返済に かかる経費の概要を表に表したものが、え 、次のページの別点15の参考資料の通り でございます。 え、左側の黄色で表したところが業務主体 、え、右側の水色で表したところが直営 または一部直営となっております。え、私 どもの下におきましても、ま、必要経費は 少なくとも1億円を要するものと見込んで いるところでございます。 え、その他参考でございますが、16 ページに、え、準備委員会設置要綱をお 18ページには、あ、準備委員会委員名簿 を添付いたしております。え、最後になり ますが、偏委員会の構成及び設置時期に つきましては行政で行うこと。またこの 準備委員会は本年10月16日にの開催を 持って、え、終了したことを準備委員会で 、え、決定したところでございます。また すいません。この資料の1ページにお戻り ください。 え、よろしいでしょうか?1ページの下段 のですね、3の着時期でございます。 え、新士返は、あ、1億円程度の掃除事業 費が見込まれ、え、かつ多くの人員が必要 となりますが、本市の財政状況は非常に 厳しい状況にある上に、え、必要不可欠な 事業として、え、身長者の建設など早期に 対応しなければならない多くの課題を抱え ております。え、新士士は非常に重要な 事業でありますが、あ、直ちに着するので はなく、え、本市の財政状況、事業の重要 度、緊急度等を見極めた上で着手の時期を 随時判断することといたしております。 なお本格的に新死士変算に着手するまでの タイムラグが生じますが、え、この度指示 されました基本方針に基づき、え、実施 することといたしております。 え、以上で、え、事務報告をおります。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について、え、質疑または意見のある方お願いしたいと思います。ご意見ないですか? はい。 はい。長、え、 えっと、ま、高川市の変算っていうことで 、あの、非常に 良いことだなと思います。あの、自分の 住んでるところが、ま、どういうところな のかとか、そういう、ま、共同愛を情勢さ せるにも、ま、本当に必要なことだと、ま 、思います。 ただその結構期間がですね、あの、どのくらい 5年から10年とか、ま、掃除業費が 億円を超えるってことで結構大規模なものになると思います。 うん。 で、これはえっとなんかこうなな、何周年の記念事業とかそういうものではないんですかね。 はい。課会長。 はい。 え、これにつきましては、あの、ま、この指偏変算に取り組むということにつきましては先ほどあの経緯の中でですね、え、ご説明させていただきました姿勢 周年。え、これをきっかけにですね、え、この指済に取り組んでいこうと。 うん。 で、そのためにはどのような準備が必要なのかということで、え、今回、え、準備委員会というものを設置させていただきまして、 え、今後の、え、田川指士偏変算につきまして、え、基本方針を示させていただいたという状況でございます。 で、 はい。 あ、どうぞ。いや、いいですよ。どうぞ。どうぞ。はい。いいです。いいです。 いや、いいです。いい。続きをどうぞ。 はい。 どうぞ。よろしいですか?すいません。 [笑い] え、で、え、この基本方針につきましては 、この取り組みにつきました先ほど委員 さんもご意見いただきました通り大変、え 、重要なものであると認識しております。 ただしこれにつきましては、あの、先ほど ページの下駄の方でもご報告させていただきました通り、え、ま、早急に対応しなければ 7ら年多くの課題を抱えていると いうことで、え、ひとまずこの新偏差につきましては、え、令和 年度からの実施につきましてはですね、一旦見送ることといたしまして、 はい。 え、その着手時期につきましては、また、あ、関係化、あ、との、ま、組織でおきまして必要時期等を随時判断いたしましてですね、え、着手していくという運びとなっております。 うん。 はい。いですか? はい。中、 ま、その着手、着手時期がまだ、ま、ある意味定だっていうことでいいんですかね。 はい。で、あの、ま、あの、80周年って いうまた中途半端な時期であると思います んで、僕はあの、100周年に向けてやれ ばいいんじゃないかなという風に考えては おります。だからあんまり急がなくても いいのかなと思います。ただ、あの、 やっぱり、あの、 高川市がどういう市であるってことも やっぱ子供たちにこう知っていただきた いっていうのもあるので、例えば子供たち 向けのうん、そういうものがあればですね 、またいいのかなと思いますんで、 ちょっと分かりやすいもんとかですね、が あればいいな、ま、それは今後検討の中に 入れていただければなと思います。はい、 以上です。嬉しいですか?はい。はい、 ちょっといいですか?はい、どうぞ。あの 、ちょっと、あの、この趣旨が確かもう、 え、昭和のもうね、あの、あれでずっと 終わってるんで、あの、高川市やっぱり こう早めに行ったら、あの、今言った後、 あの、あと10年がいいのか20年がいい のかとか、あの、ま、予算の関係もあるん ですけど、あの、やはりこう歴史的な資料 はやっぱり今のうちに集めるべきじゃない かなと思います。それで、まあ7ページで あの、ま、そこにあの、え、旧石時代から 歴史書いてますけど、あの、ま、こな間だ 、え、農台バイバスのところに、あの、ま 、ご存知の通りこう、あいうこ、え、あの 、古墳自体かな。ま、1番複が詳しいと 思うんですけど、あの時の発掘等があた そういうのが、前の趣旨には載ってないと 思うんですよね。本が新たなそういうのと かやはりこう石炭の歴史等もですね、新た にこうあの作部さんのあのま絵画とかそう いうまろんな意味であの今度あの文化的な やつ言ったらあのなんですかねえとえ協会 とか文化連盟とかまそれに携わってきた あのえあの三鉱山の流れでいろんなこう あの音楽ととか、ま、そういう団体がこう あったと思うんですよね。やっぱりそう いうのもやっぱりすぐの歴史として認識を すべきだと思うんで、ま、そういうこう 資料だけでもこう今のうちにこう集められ たら集められた方がいいんじゃないかなと 思って、ま、私はできたら早く支は作って いただきたいなという思いでありますので 、ま、あのこれを早くあのしてもらうと いうことはただ今もやらないともう要する に先に持ち越すと情報が入ってきませんの で、ま、今までのあれはやっぱ歴史的 なものはやっぱりこうなんか残してあのあの指として残していけるように頑張っていただきたいというのもう私の要望です。お願いします。 要望でいいですか?いいです。はい。じゃあ じゃ委長変わります。 はい。 他にございませんか? よろしいですか? はい。 じゃあ内容ですのでええ執行部からの説明。この内他に内容です。これで文化障害化を終わります。 え、8番、え、正願第2号、高橋市地区 公民館建設補助金の見直しに関する正願を 議題といたします。え、本正願につきまし ては12月1日の本会議にされ総務文教 委員会に不託されたものであり、今回は 初めとの審査となります。まず初めに本 生願審査にあたり教育庁及び部長に出席を いただいておりますのでありがとうござい ます。 え、それでは事務局に正願の文章を読させたしてもらいたいと思います。お願いします。 委員長。はい。 委長。 はい。 正願第2 号紹介代表者柿田高孝子原子。え、田川市地区公民官建設補助金の見直しに関する正願。地区公民官を中心とする地域コミュニティは川市の街づりの基本であり地方創生の基盤となり得うるものです。 人と人が支え合い助け合う地域 コミュニティの良い面を維持しつつ時代の 変化に合わせた公民連携により地域防災 高齢者認知症患者の見守り子育て防犯等の 地域的課題を解決する新しい地域 コミュニティのあり方を想像していく必要 があると感じており地域公民館に寄せ られる期待は極めて大きなものがあると 自覚しています。しかし都市家の進展、各 家族化、生活意識と生活様式の多様化など 急激な社会構造の変化に伴い、地域社会に おける連帯感が全国的に規迫化している 状況です。このことは田川市においても 行政区への加入立低下といった形に現れて います。加えて地域コミュニティの拠点と なる地区公民館の多くは老朽化に伴う 立替えが必要となっておりますが行政区へ の加入率低下による会計規模の縮小等に 伴い建築資金の調達が厳しい状況になって おりすべき優先順位の高い課題であります 。現在田川市においては地区公民館建設 補助金交付要綱を定め建築費の一部を補助 しておりますが長年見直しが行われてない ことから現状に即した補助内容とは 駆け離れたものになっていると言わざるを 得ませんよって地区公民館の役割行政区へ の加入率の低下 見下自治体の状況 建築物価の高等を踏まえ地区公民館建設 補助金にかかる補助対象事業補助対象経費 補助率対象世帯数補助限度額等について 老朽化した地区公民館の立替えが促進さ れるよう見直していただくよう正願いたし ます。え、令和7年11月21 日川市議会議 長陸高典の正願者えわ大星 2302番地37 代表者川市公民官連絡協議会会長谷教子以上になります。 はい、ありがとうございます。事務局の労働読終わりました。 次にこの正願に関して執行部に本市地区公民官建設保助金の現状等の説明をお願いしておりますので、その説明をお願いしたいと思います。はい、課長。委員長。 はい。え、正願第 号の高川市、え、高川市地区公民官検建設補助金の見直しに関する正願に関しまして委員会から求められました関係資料について、え、ご説明させていただきます。 え、すいません。資料の1ページですね。 え、資料1と 右上に表示しているところをご覧になって いただきたいのですがはい。え、こちらが ですね、え、田川市地区公民館建設補助金 の交付要綱でございます。え、この補助金 は、社会教育の活動を促進することを目的 に、え、地区公民館の新築、改築、増築、 購入または回収の費用に対しまして、え、 この補助金交付要に基づいて、え、実施し ているところであります。このページでは 、あ、この補助金用綱に定めております、 え、交付の対象及び補助額、え、補助の 申請、え、交付決定の通じ、え、実績報告 書、補助金の交付、補助金の交付、え、 これらについて定めたものでございます。 すいません。3ページをお願いいたします 。 え、こちらがあの別表となります。え、 要綱の第2条の交付の対象及び補助額で ございます。え、表の左から補助対象事業 、補助対象経費、え、補助率、対象世帯数 、補助限度額、え、これらを表しており ます。え、具体的には、あ、いずれもです ね、え、補助率1/4で、え、新築の場合 の補助限度額は対象地区の世帯数によって 異なりますが、あ、最大700万円として おり、え、回収、下段の回収改築の場合は 、え、法上減動額を費50万円を超える ものを対象に、え、200万円までとして おります。え、4ページの資料の2をお 願いいたします。 え、 資料の2ですね。え、これにつきましては コミュニティセンター女性事業について、 え、整理したものでございます。え、この 事業に関しましては安全安心作り化が主観 となりますが、あ、が関連しておりますの でご説明させていただきます。え、なお この資料は一般財団法人、え、自治総合 センターのコミュニティ女性事業実施要綱 の該当する部分を一部抜粋したもので ございます。まず一の趣旨でございますが 、え、一般財団法人自治総合センターが 宝くじの社会貢献広法事業といたしまして 、え、各種女性事業を行っております。え 、その1つにコミュニティセンター女性 事業というものがございます。 え、次に2のところですね。え、2のその コミュニティセンター女性事業でござい ます。この女性事業は、あ、住民が行う 自主的なコミュニティ活動を積極的に推進 し、その健全な発展を図るため、え、住民 の需要の実態に応じた機能を有する集会 施設、え、コミュニティセンター自治会 集会者といわゆる公民館ですねの建設、 またはあ、大規模修繕等に関する事業で ございます。え、なお大規模修繕に関し ましては、あ、中ほどにありますかこ書き で示しました参考 に解説を記載させていただいております。 え、次に3の女性対象団体でございますが 、え、宿ئ町村や一部事務組合などがその 対象でありまして、え、次の4の女性事業 の実施負は、え、調査が認める コミュニティ組織を対象に。そして次の5 の助成金は、え、事業費の3/5以内に 相当する額を減度額2000万円までとし て助成金を支払うものでございます。え、 なお財団のこの要は令和7年度から改正さ れたものが適用されまして、え、令和6 年度以前は限度額が、え、1500万円で 、え、ございました。 え、次に1番下のところにですね、6の 女性対象経費で、え、ございますが、あ、 失礼します。対象外費でございますが、え 、土地の取得及び増成、え、既存の説また は設備等の修理、修繕撤去及び解体処理、 外交工事に要する費用は適用されないもの となっております。え、次の5ページをお 願いいたします。 え、なノの女性申請手続きです。え、2つ 以上のコミュニティ団体から申請があった 場合は、え、多コミュニティ女性事業事務 取り扱い要綱。これに基づきまして、え、 抽選により優先を決定の上、本市より、え 、県へ申請を行っております。え、県は 県内自治体から申請されたものを厳選し、 え、近年では3件ほど財団へ申請しており ます。え、翌年3月から4月頃にかけて、 え、財団が、あ、女性団体を決定し、え、 申請団体へ交付決定を通知するこのような 運びとなっております。え、次に6ページ のですね、え、資料の3をご覧いただけ ますでしょうか? はい。え、令和元年度以降の、え、多川市 地区公民館建設補助金等の交付一覧で ございます。 え、冗談の表につきましては、あ、新築、 改築回収等の区分ごとに年度別で件数総 事業費、え、C補助、え、C補助対象経費 、え、交付額を表したものでございます。 え、次に中段の表につきましては、あ、 新築の交付、公民官明、え、平米数、 コミュニティ女性対象経費、え、C補助金 対象経費、え、交付額とその工事内容を 表したものでございます。 え、下談の表につきましては、新築と同様 に、え、改築等を表に表したものでござい ます。なお解説等につきましては先ほども ご説明いたしました通りコミュニティ女性 事業は対象とはしておりませんのでえ念の ため申します。一応掃除と申しますと令和 年度以降7年間の実績では新築工事が2件 、え、改築、え、回収工事が15件で ございます。なお、新築に関しましては、 いずれも先ほどの財団のコミュニティ センター女性事業を活用しているところで あります。また、あの、回収工事の主な ものといたしましては、工事内のとに ところに記載の通り、ま、エアコンの設置 や内外層の回収、 屋根の回収やトイレの回収となっており ます。え、以上で、説明を終わります。 はい、ありがとうございます。 え、思の説明がいただきましたが、これに、ま、あの、参考について質疑のある方、ご意見お願いしたいと思います。よろしいですか?えっと、あ、じゃあ、じゃあいいですか? はい。えっと、ま、こう、田川市地区公民 館建設補助金なんですけど、これあの、ま 、1/4が、ま、補助、補助対象の経費に なるみたいですけど、えっと 、まあ なんかこう、例えば活動実施とかですね。 そう、そういうのは全然関係ないですかね 。例えば公民の活動。はい。はい。長。 はい。委員長。 え、活動指席につきましてはこの予では反映させてはおりません。 はい。 あ、いいですか? はい。 えっと、ま、これ見た、見た感じ、あのコミュニティ女性対象、ま、これ何ですか?コミュニティんですか?コミュニティすいません。コミュニティセンター女性事業でも 3/5 いは助性されるってことで、これ両方使えるってことですよね。 はい。課長。 はい。委長。 え、新築と大規模ですね、え、に限られております。で、これにつきましては先ほど申しまし、申し上げました通り、ま、財団への申請となっておりますので、え、それがまた、あの、申請手続きによって、え、ま、採択されるか田舎につきましては、 え、1四町村からは、あ、 1団体 の申請設となっております。 で、え、県の枠組枠枠組でも陽光を見る限りでは、あ、 団体、これを財団の方に、ま、申請するというような手圧になっております。で、また県の方では、あ、ま、その厳制に審査の結果ですね、 うん。うん。多くの団体からの申請がある かと思いますけれども、近年では大体3 団体をですね、財団の方、財団の方の方に 、え、再申請いたしまして、え、 その後財団の審査の結果、まあ、交付が なされるという提順になっております。 うん。あ、いいですか?えっと、ま、僕も あの、この仕事柄、あの、いろんな公民 会していただくんですけど、やっぱりあの 綺麗なところともう本当老朽化が住んでる ところもあるんですよね。で、ま、確かに 、やっぱ老朽化が住んでるコミ感は ちょっとやっぱ使い勝手が悪いのかなとは 、ま、思いますので、え、あとやっぱり そのどういったやっぱその使い、使い方を やってるのかっていうのも結構、ま、大事 だし、ま、公民館自体がやっぱりなくなる と、ま、不便だっていうのもあると思うの で、ま、極力、ま、出していただきたいの は出していただきたいのはいただきたいん ですけどね。 やっぱろんな財政状況ありますんではい。ということです。はい。はい。他にございません?い はい。いいですか? はい。 うん。あの、ちょっと、あの、今度正願に 対して、え、ま、あの、現状でですね、え 、今日の地域の社会的な背景事業が副学化 している事情があって、その根拠として、 まあ、1人口減少に歯止めかからないこと 。ま、2、これによって地域公民館の関係 者が年々減少している。3、若い人が様々 な所持事情で区に加入しない。区に入って も何のメリットもなく役をさせられる。 これはま、例ですけど、まあ4若者や子供 の数が減少傾向にある。5組織が高齢化し 厚生人口が偏っている。こういった所持条 から地域全体の社会教育的な活力が年々 低下傾向にある。ま、課題がですね、え、 こういった中にあって地域公民館の運営 活用及び施設の安全管理などの面で新たな 課題が定義されている。え、現行の 地域公民官のあり方が問われている事件に 至っている。え、ま、この今の、え、現状 と課題についての2件出部の考えがあれば お聞きしたいんですが 課長 はい。え、ただいまあのご意見がありまし た通り近年ですね。え、少子高齢化や加疎 化の進行と共にですね、ま、生活式や価値 観の多様化と、ま、社会情勢が急激に変化 している状況で、え、ございます。ま、 その結果ですね、ま、地域の二内手不足や 人間関係の規迫が等も懸念されまして、ま 、いかに持続可能で、え、活力ある地域 社会にを構築していくか、ま、こういった ことも問われているところでございます。 ま、このような中ですね、地域 コミュニティの各であります公民館の役割 は、あ、ますますになっておりまして、え 、充実した公民館活動を、ま、将来に、え 、持続させ、え、地域の活力を生み出し、 え、続けていくことが、え、これまで以上 に求められているところでございます。ま 、これらにつきまして、あの、福岡県の 公民館連合会とかにでもですね、え、掲げ られていたような内容でなっております。 ま、このような観点からですね、え、持続 可能な公民のあり方につきましては、まあ 、今一度考える時期を迎えているもので あるという風には、あ、東の方におけまし ても認識しているところでございます。 委員長、いいですか?議員、あ、 ありがとうございます。ま、あの、え、 今後の対応としてですね、え、ま、あの、 今までのような課題が生じるたびに ピンポイント方式でですね、ま、課題に 対応するのでなく、これからあの、ま、 地域公民館のあり方として、ま、多様な 活用が、活用が期待されている現状を 踏まえて、ま、運用、活用あるいは施設の 安全管理などの、ま、視点に立って、え、 他市の他市のあの状況や地域の声も しっかり聞いて、ま、工化協育会含め、ま ま、え、根本的な調査検討の必要があるのではないかと思いますが、その点についてなんか意見があればお願いしたいと思います。 はい。委員長、課長。 え、あの、地区公民官の関連組織といたしまして、え、田公民官連絡協議会というものが存在します。 ま、この協議会は市内87巻の公民会の 鑑長示で、ま、構成されたものでありまし て、このうち各府からあの2名ずつですね 、え、選出された、戦争された方々で構成 された、あ、多公民館連絡 協議会の表委員会というものが存在します 。ま、あの、これらの組織におきまして、 え、現在抱えております社会問題等に 対する統一、ま、こういったものは、ま、 あの、掲げられているところでございます 。え、しかしながらですね、あの、 コロナ禍の影響からですね、え、本来公民 館で必要な都道を結ぶ、う、ま、こういっ たことを大切にしてきた公民官が、公民官 にですね、え、住民が集ねない状況が現在 、え、また今後も続くような状況でござい ます。 え、公民が、ま、地域の課題解決にですね 、え、取り組むは、あ、住民の方々を支援 する拠点として、え、今後、ま、進興を 発展するためにも 先ほど申しました、あ、 協議会をはじめとした、あ、公民館関係者 、それから、あ、関係官、関係団体の意見 を賜りながら、あ、今後のあり方につい て、え、議論を、ま、深めていくことが、ま、に事業を得たものであるという風には考えております。 委員長いいですか? はい、ご はい、ありがとうございます。あの、ま、 私は、あの、ま、基本的にはやっぱりこう いろんな意味でその地区のあり方等につい ては、あの、ハードソフトの面が流立し ないといけないと思いますので、え、ま、 それで今あの説明課長にね、あの、え、 説明いただいた通り、やもう少し、あの、 そういうこう、あの、この制が上がってる のが、ま、え、高橋市公民館連絡協議会で 上がっておりますので、ま、もう1度、 あの、そこの、あの 区関係、ええ、区と公民館の連携した形の 中でやっぱりそこのところの議論をやっぱ 踏まえて、あの補助金のあり方等について は、ま、え、考えるべきじゃないかなと私 はですね、あの、今即、え、 あの、決定するんではないで、それと今、 え、本市には、あの、コミュニティ、今 先ほど説明があったようにコミュニティ センターの、あ、コミュニティの女性事業 があるんですよね。まあ、先ほど、ま、 1500万から2000万というあの、ま 、これもあの、え、いろんなこうあれが ある、絡みがあるかも分かりませんけど、 ま、そういうのもやはりこう議論しないと 、あの、ま、え、公民館の女性だけで云々 したらもうやっぱりこう、あ、え、 ちょっと厳しいなという思いがあります けど、やっぱり女性がセットになればまた そこのとこも変わってくるんじゃないかな 。そして、あの、え、過去に、ええ、今、 あの、確か私もこの委員会でホタルガ等が 、え、ま、え、今建築されております。 それと、え、ま、あの、改造でもどっかの いくつかのあの、コミュもされております ので、ま、そこのとこの、え、事情等も あるんで、やっぱりもう少しこう、あの、 皆さんのそういう意見を踏まえた形の中で 審議に、ま、入った方がいいんじゃないか なと。私のあの意見です。 なんか答弁入いります。 答弁やもう なんか会場ありますか?え、ですか? [笑い] いいですか? あの、ま、あの委員会での基種のご意見をいただいて、ま、そのことを反映したところでの立つもの判断となりますので、え、これ以上の意見というものはございません。はい。じゃあいいですか?いいですか? はい。 お、すいません。私は1 人で言って他に、あ、どうぞ。 えっと、ま、確か川市の行政区は あると思うんですけど、あの、公民関数っていうのはどのくらいあるんですかね? はい。長、 え、現在87巻、 87です。はい。 い、いいですか?で、ま、あの、先ほど色々人口現象とか、ま、その、その行政区のそのあれに入らないとかですね、組に入んないとかいうそういう話もありましたけど、ま、言えば今時代の流れとしてはだんだん縮小していってるということで、それを考えると、ま、その区もですね、だんだん縮小していって、え、結局 統合していかなきゃいけなくなってくると思うんですよね。そう考えた時、ま、公民館、ま、例えば 3つの区で1つにするとかですね。 ま、そういうこともやっぱ年頭において、え、ま、え、そ、それに対して助性するとかですね、そういうことも今後、ま、検討の課題に上がるのかなと思うんですけど、その点どうでしょうか? はい、課長。 はい。あの、当然、え、多格的な角度からですね、え、ご意見をいただきまして、またそのご意見に基づいて、え、検討はやっていきたいという風には考えております。 はい。 はい。よろしいですか? はい。です。 他にございませんか?い、福、 あの、この正画の外にあります。 えっと、補助対象事業、補助対象経費、 補助率、え、対象所、所体数ですね、え、 補助限度額等について、え、 見直しをしていただきたいというのは概だ という風に、ま、受け止めたんですけども 、え、そのことについては、え、ここ別表 で、あ、今日資料でもらってますけども、 え、3ページの中に、え、準も羅ラされて ますよね。で、具体的に言うと、え、初対 数が少なくなってるということから言うと 、この初対数の250招待未満とか、え、 250から300というのが適切なのか どうなのか、あの、現状に即してるのか どうなのか、え、補助対使用率の1/4に ついても、ま、他自治体ではどうなってる のかとかいうようなこと、え、検証を是非 していただきたいという風に思います。 え、これは、え、お願いをしときます。 答弁いいですか? はい。いいです。 はい。 えっと、他にございませんか?えっと、ま、あの、ま、え、委員会としてこの、え、取れ扱をですね、え、ま、ど、ま、そういう今のちょっと意見が出ておりますので、ま、できましたら本についてはもう一度の安全安心の作づり政金もありますので、ま、それと踏まえて 今のこの、え、補助率の絡みとかありますので、もう少し継続審査としていきたいと思いますが、皆さんどうでしょうか?よろしいですか? はい。 はい。え、では本正画については継続審査にしたいと思います。え、他に内容ですね。これで 番、え、生査終わります。あの、文化障害学家協育長、ありがとうございます。すいません。すました。 で、あの、これちょっと男事休憩でどうしましょうか?議会事務局からあるんで、 1時間取った方がいい。 いやいや、皆さんどうですか? 分でもいいです。40 分でいいですか?じゃあ、え、もう 1時40分開でよろしいですか?はい。 はい。じゃあすいません。あの、じゃあ1 時40分開。これでちょっとあの、 閉、あ、休憩、 休憩落とします。 じゃあ皆さんお疲れ様です。え、再開します。 え、9 番議会事務局に、え、入ります。え、議案第 56号、え、令7 年度高橋一般会計補正予算を議題といたします。え、局の説明を求めたいと思います。委 長局長。 え、それでは議案第 56号令和7 年度高橋一般会計補正予算のうち議会事務局所管について資料に基づいて説明をいたします。 え、資料のですね、利面をお願いいたし ます。え、12月補正予算は債務負担行為 の設定でございまして、議会解議録作成 委託量で期間は令和8年度、限度額を 237万4000円 といたしております。え、内容といたし ましては議会の音声データから会議力を 作成する業務を委託するもので、え、 積分けは資料に記載の通りでございます。 え、令和8年度分の会議録の作成業業務を 委託するにあたって令和7年度中に業務 委託契約を締結する必要があるため債務 負担行為を設定するものでございます。え 、よろしくごのほどお願いいたします。 はい、ありがとうございます。え、ただ 今議会事務局 から説明が終わりました。 その件について質疑またはご意見ある方お願い申し上げます。 よろしいですか? あ、いいですか? はい。 これ会議録というのは具体的に言うと、え、なんな委員会が入るんですよね。 委員会は入らない。 委員会は入らない。あ、すいません。あ、局長。 はい。委長。 はい。 えっと、この会議録の作成業宅託量につきましては本会議とあと、ま、特別委員会が今ありますんで、そういったものも含めております。 委員会も入ってる。 あ、それは入っ委員会も入ってない。あ、ごめんなさい。 委員会は入っております。 委員会は入っておりません。 入長。 うん。うん。はい。分かりました。い、委員会。あ、ごめんなさい。委員会入っちゃうんかね。議会、議会 常認会入ってること。あ、 はい。常認委員会は入っておりません。 入ってないやろ。 入ってないです。 うん。入ってないと思う。 議会だけじゃない。あの議会のこうよ察しがあるあれだけやろ。 あれだけ。 あ、そういうこと。あ、分かりました。 はい。局長。 はい。その通りでございます。 はい。分かりました。 い、よろしいですか?はい。他にございませんか? じゃあなかったらよろしいですか?もう採決していいですか? はい。 えっと、他にないようですので、え、これより、あ、補正、え、予算全体の採決に入りますが、その前になんか何か反対討論、賛成討論とかよろしいですか? はい。 じゃあ、あ、お諮りします。これより採決を行います。え、議案第 56号令和7 年度と高橋一般会計補正予算について原の通り決することにご異議ございませんか? はい。ご意義はないようでありますので 原野の通り可決したいと思います。え、他 にない、え、ここで、え、他にないよう ですので、ここに、あの、ここで前回9月 議会の決算の中で、え、議会優先講者の 運用面についての指摘がありました。その 内容を再度議会事務局から説明を受けたい と思います。 はい。局長はい、委員長。はい。 資料資料は資料はこうこれこれはい。え、それではあの多高市議会における公用者の経緯についてということで、え、前回決算委員会のとこ時に、え、一部説明をいたしましたが、え、今回資料を準備しておりますんで、資料に基づき説明をさせていただきます。え、資料表面を願いたします。まずの議会用者廃止の経緯を 1番でまとめております。 え、平成21年12月10日各会派代表者 会議におきまして、当時の議長から公の 廃止について議会改革の一環として協議し て欲しい旨の提案があっております。え、 その当時公用者にかかる経費約970万円 年、え、タクシーに切り替えた資産で 124万円ということでその当時の資料で ございます。え、そこで、え、協議を重ね まして各会派代表者会議におきまして、え 、い論がなかったことから議会公用者を 廃止することとなったことで、え、なり、 え、平成22年3月31日議会公 廃止をしております。これが廃止の経緯で ございます。え、次に、え、2番目ですが 、え、それでは、あの、廃止後ですね、 議会公廃止後の議長党の移動手段はどの ようになってたこということでまとめて おります。え、歴代議長によって、え、 使用割合は異なりますが、執行部管理の 公用者、え、タクシー自価用者で移動をし ておりました。え、執行部管理のですね、 公用者を使用する場合は空いている公用者 を借り、え、車両掛係かりの運転手が運転 し、議会事務局職員が、え、随行をしてい たという状況で、え、ございます。え、次 に3番目ですが、え、議会公の 共容開始ということで、え、これはあの 前回説明をいたしましたけども、え、議長 の指示のも令和5年、え、5月以下の課題 や問題を解決するために執行部に協議を 申し入れております。え、まず議調が高齢 であるため議長コ務を安全、え、安定的に 遂行するために適切な移動手段を、え、 確保する。う、それから、え、タクシーを 確保することが、え、困難になってきて いるという状況もあっておりました。え、 議会事員の随行をなくして、え、業務の 効率化を図る、ま、この3点からですね、 あの、協議を執行部と重ねております。で 、執行協議の結果以下の通り協議が整うと いうことで、え、まず、あ、でございます が、執行部が管理しているトヨタ プリウスアルファを議会優先公用者とする 、優先用者で、え、あることから、え、 議会の使用予定がない場合は他の用途に 使用することができる。え、次にEで ございますが、え、車両係かり職員2名に 議会事務局 委員の平任事例を発出しております。え、 このことにより運転手が、え、警備な、ま 、秘書業務を行うことが可能となりまして 、議会事務局職員の随行業務が、え、軽減 をできているという状況で、え、ござい ます。え、次にかこ3ですが、議会優先 公用者の共容を開始したのは令和5年の7 月21日で、え、ございます。え、4番目 、え、議会事務局職員の平任事例を令和5 年7月21日、え、財産活用化職員 2名を議会事務局職員の変任とする運用を 開始をしております。え、利面をお願い いたします。 え、5番目ですが、議会優先公用者の共容 開始による影響等を、え、前と後で、え、 そちらの方に表にまとめております。え、 まずかこ1本市の所有する車両台種、え、 使用開始前後で、え、増減はなしという ことで、え、ございます。え、共用開始前 はですね、執行部管理の公用者を使用する 場合は空いている公用者を図りたと。で、 共容開始後執行部管理の公用者のうち1台 を議会優先の運用を行っているもの、新た に公用者を購入したものではないという ことでございます。え、2番目職員数です が、え、使用開始前後で、え、増減なし。 え、使用開始前はですね、執行部管理の 公用者を使用する場合は財産活用化の職員 が、え、運転をしていたという状況で ございます。共容開始後、財産活用化職員 に平任事例を出し、その職員が運転を行っ ております。え、議会優先公用者を運転し ない、え、時間帯は財産活用化の職務を 行っているということでございます。え、 3番目、え、時間外勤務でございますが、 使用開始前後で、え、ま、増減はなしと いうことで時間外にですね、共用開始前は 時間外に、え、議会の業務で財産活用化の 職員が運転する場合は議会費から時間外 勤務手当てを支給をしておりました。え、 共用開始後時間外に、え、平任事例を受け た運転手が運転する場合は議会費から 時間外勤務手当てを支給しております。え 、次に4番目、え、随行業務でございます が、え、使用開始後は平任事例を受けた 運転手が簡易な行業務議副議長及び議員を 行うことができるため、議会事務局職員の 随行がですね、え、必要なくなりまして 業務の効率を図ることができております。 え、共容開始前は、え、議長副議長及び 議員議員が公用者を使用する場合は財産 活業化の職員が、え、議長等の秘書業務を 行うことができないことから必ず議会事務 局職員が随行をしていたという状況が ございます。え、運転手を含めて2名と いうことでございます。え、公用会社後は 時間外に変任事例を受けた運転手が、え、 議長議長及び職員議員の簡易な随行業務を 行うことができるようになりまして、え、 事務局、議会事務局職員の随行が必要 な必要なくなったということでございます 。え、以上説明を終わらせていただきます 。よろしくお願いいたします。はい、 ありがとうございます。 えっと、え、説明をいただきましたが、これについて何か質問質疑ございませんか? いいですか?はい。あ、副委員長。はい。 え、何点かあの質問をしますが、えっと、 1ページ目の議会優先講者の共有開始、え 、出国に脅威を申し入れたという下りが ありますが、え、これは、あ、議会事務局 だけの判断で行ったのか、それとも誰かの 、え、指示相談があったのか、それをまず お伺いします。はい。委員長。 え、それは、え、前回も説明しましたけども、議長の指示で、あの、公用者の検討を行っております。 はい。委員長。 はい。 はい。え、ま、議長の指示でということは分かりました。 それで、え、この協議を申し入れた後です ね、え、議長を含めて、え、議会内の コンセンサス、例えば大社会議に図るとか いうようなことについてはどうだったのか お尋ねします。え、局長。はい。委員長。 え、前回ですね、あの、ま、プロセスの 問題を言われてまして、それはあの 議会事務局長前、あ、当時の議会事務局長 の方に、え、確認をいたしましたけども、 ま、代表者会議に、ま、図るべきかと、 そういったものについて、ま、検討したか どうかもそれを含めて、ま、2年半の前の ことでございますんで、そこは明確には 覚えてないということでございまし はい。あ、い、福長、 ま、あの、2 年反論明確に覚えてないちゅうけども、え、特殊な事例ですよね。 その日常用的なその議会の業務執行に関し てこの風に何が行われたかとかいうような ことについてはそれはあの色々忘れること もあるだろうし、え、質問することもある というの思いますが、このような特別な、 え、事象について覚えてないと、え、いう のはいさか、あの、私は不思議でなりませ ん。 で、これは当時の事務局長に、え、ちゃんと聞き取り調査をしたと、その結果が今の答になったという理解でいいということですか?場 はい。え、そのようで、そ、その通りでございます。 はい。あ、委員長。委副長。 はい。え、もう1つですね。えっと、え、 3、3番の両学校2 のとこで、ま、脅威を整ったということですよね。これを、この脅威が整った秘密日を覚えて、えられますか、あるいはその自績かなんかあるんですかね。 はい。長、 はい、委長。うん。 えっとですね、協議を協議が整った日っていうのは、あの、ま、自上確認はできませんけども、え、ま、整った後に、え、令和 5年の7月20、 あ、令和5年の7月13日でしたかね。 うん。えっと、あ、委員長。 あ、すいません。えっとですね、あの、整だ、その自令和 5年の7月13 日にですね、あの議会優先公用者の共容開始についてを通知をしております。 もう1回すいません。もう1回。はい。委 長、 えっとですね、あの令和 6年7月13日にですね、 令和6年、 あ、令和5年、すいません。令和5年7月 13日にですね、 え、令和、え、 5年7月21 日から議会、え、優先公用者の共容開始という通知を行っておるところで、え、ございます。 はい。委員長。 はい。あの 、え、令和5年7月13日に通知を出した と発したとその発文書というのは令和5年 7月21日から共容解消するということを 今答弁だったという思うんですけどもどの ために発出したんですかね。はい。長、 えっと市長に対してでございます。 はい。市長に対して発ですね。え、その時 にあの議会議員 を含めて、え、こういう取り扱いになり ましたという、え、共有開始のお知らせと いうのはされたんですかね。え、長、 はい、委員長。えっと、共容開始のお知らせはですね、あの、先ほど申し上げましたけども、あの、通知等は、え、してない、ま、現状、ま、調べましたが、え、そういった通知は行っておりません。え、ただし、え、令和 5年のですね、8月1 日の人事移動で、ま、平任事例の、あの、通知は産方に通知をしているところでございます。 はい。はい。 はい。あの、令和、え、令和 7年、5 年、5 年ですか?8月1日。 はい。 に、あの、ま、人事道のお知らしはしたと。確かにあの、もらってみた記憶があります。 ただ、え、裏面に ちょこっとちょだけで、あ、あれを見た だけでは私は議会事務局には2人増えたん かなという程度の認識しかなかったし、 そのことに対して、え、議会事務局からの 議員への丁寧な説明もなかったという風に 思ってます。で、そのことは、え、ずっと 、え、 明らかになるまで誰も議会優先講演者が 走ってるということは認識なかったという 風に私は思います。で、そのことでですね 、もう1つ、えっと、これは、え、議会 優先工業者の車というのは確か副市長が 使い得った車だという風に認識してますが 、そこはどうなんですかね。 はい。局長。 はい。委長。 えっとですね、そこもちょっと確認をしておりますけども、ま、福市長が使われてた車がありまして、あの、ま、そこを、ま、今の副市長、え、当時の総務部長と話をして、え、それをその当時はあの、福祉をいませんでしたので、あの、それを活用してい議会、え、優先者ということにしたということでございます。 はい。 そこで、え、副市長は正式に収入された後、その取り扱いというのは何か共議されたんですかね? はい。局長。 はい、長。 えっと、その取り扱いについては、あの、協議はしておりません。 はい。 あの、 事務局にあの、 えっと、事務的な手続きの問題で私は歌詞 があるという風にも言わされません。 あの、まず議会優先者が、あ、共有会に なった。で、そのことはきちっとやっぱ 議会側に説明をして、え、全議員が使える ような形で議会公者をやっぱお広めする 必要があったという風に思います。それと もう1点は、え、副市長は正式に収入され た後、この議会優先工業者の位置づけ、 これはやっぱ明確にすべきだったというの 思いますし、今も の中でやられるととしたらそこはえっと 大きなやっぱ、え、価値が残ってるんでは ないかなという風に思います。え、今の 事務局長の説明を聞きますと、え、議会へ の説明は明らかに足りなかった ということの 事実だけがこう浮かび上がってきました。 で、このことについては、え、しっかり 議論していかなくてはならないという風に 私は思ってますが、え、当時の議会事務局 長があの覚えてないとかいうようなことで 、え、ま、え、当にするんじゃなくて やっぱいろんな実績をやっぱ確認をする とかいうことは私はあの 、え、 この高市役所の職員として公務に当たっ てる人には私は必要ないかなとと思うん ですよね。で、いつ何をしたか分からんと かいうような仕事の仕方というのは、え、 本当にあったのかなと。むしろそっちの方 が疑問で思います。きちっとした仕事され ているんであれば、え、自社を見ればです ね、え、いつどこで自分が何をしたという ことは明確になってくるんだろうというの に思います。で、そのことは、え、指摘を させていただきますが、え、非常に残念で なりません。え、当時の議会事務局長の 答弁はですね、え、議会に対する、え、 自分の 放棄してる、あるいは、え、シランプリを してる という風に指摘をさせていただきたいと いうの思います。はい、私は以上です。 はい。 え、他にございませんか?はい、辻、 あ、すいません。今の副委員長の話につい、ちょっと追加で思ったのが、その結局、えっと、代表者会議等では話されてないですよね。 あの、ない、話されてないと思ってるんですけど、そこはまずあの確認させてください。 はい。長 はい。委長。えっと、自をですね、あの、調べましたけども、そういう記録も残っておりませんし、あの、ま、代表者会議には分かってないのではないかなという風に思います。 はい。辻、 えっと、ここの経緯の部分の 1番最初の、え、こ 1ですね。あの、議会講廃止の経緯の ところにかこ1とか2両方にですね、各会 派代表者会議においてこういう話があり ました。こういう提案がありました。 そしてその、え、約2週間後かの各会代表 者会議で論がなかったっていう、ま、こう いうプロセスで、えっと進められている。 そして、ま、これ議会全体に関わることだ と思いますので、これがおそらく正常、 正常、ま、あえて言いますけど、正常な プロセス。 だと思います。で、え、廃止する際にはですね、そのようなプロセスを踏んで、え、廃止をしましたと。 で、 そしたら急に共容開始って話になっている ので、あの、これ事務局側としてもですね 、あの、 各会代表者会議とかで測った方がいいん じゃないですかとか、これ、あの、そんな 勝手には決めれませんよとか、そういう あの助言をすべきだったんじゃないかなと いう風に思っています。あの、正直、あの 、言われないと分からないこともあるので 、あの、 本来的なプロセスっていうものは 事務局側がしっかり教え教えてあげる。ま 、それは自分に対してもそうですけど、 議員に対しては、あ、これはその決め方で は進みませんよみたいな助言は、えっと、 ま、さ、これされたかされてないかは 分かんないですよね。 この今の状況だとちょっと一応一応確認させてください。その助言をされたかされてないか。 はい。長 はい。 えっと、そこも含めたところでですね、あのちょっと記憶があの、ま、定かでないということでございましたので はい。 委員長。 はい。副、あ、辻長。次。 はい。えっと、そうですね。 なので、ま、おらくされてないだろうと、このもうされたという記録がないならされてないと見るしかないかなと思っています。あの、だされたんやったらされたって多分言った方があの身は守れると思うのでされてないんじゃないかなという想像を私はします。 で、えっと、その上で、ま、あの、 こういった形決まったよっていうところ すらも先ほどの話にありましたけども、 あの、変任事例で通知したから分かる でしょうみたいな話になるのはすごく残念 だと思いますし、それは違うんじゃないか なという風に思います。せめてそのせめて そのタイミングで説明はできたんじゃない かなと思いますので、あの、ま、 そうですね、プロセスには以前から言っ てるように大きな問題がある。で、これ 結果、結果的にいいか悪いかかっていう話 じゃなくて決めるプロセスの問題ですので 、あの、そこは大きな問題があるんじゃ ないかなという風に思います。はい、以上 です。はい。 え、他にございませんか?はい、中議員、 うんと、ま、3 番目のあの議会優先公用者共用開始ってことで、これあの令和 5年5 月に、ま、以下の課題とことで、ま、議長が高齢であるため、ま、公務を、ま、安全安定的に追行するためとか うん。ま、タクシーを確保することが困難 になってるとか、ま、議会事務局に随行を なくして業務の効率化を図るとか、これを ある意味こう執行部に協議を、ま、 申し入れてるわけですよね。で、その結果 この、ま、2番目に、ま、協議を思考部の 協議を行った結果、ま、今思部が管理し てるトヨタプリウスアルファを、ま、議会 有数工業者にすると、ま、そういう、ま、 取り決めを行ったっていうことですよね。 これ、あの、ま、プロセス的に言えば要は 執行部に、ま、こういう協議を申し入れて 、で、出部側が、ま、その結果、え、もう こうしていいよ。ま、共容していいよと。 プリンスアルファを、ま、議会優先者とし て雇用していいよという風に、ま、なって ですね。そして、え、ま、車両職員後2名 議会事務局の、ま、平任事例を出すとこと で、ま、そういうようなプロセスを追った 上で最終的に議会優先者を、ま、公用者と して協しますよってことで、これ7月21 日に決定したっていうことで、だからその 、それを例えば、ま、代表者会議にかけ なきゃいけなかったとか、ま、そういうの は、ま、ちょっと僕は分からないですけど 、ま、とりあえずプロセスはそういう プロセスで許可を取って、え、それを併用 し、 用したとかことになってますんで、これはこれで僕はいいのかなと思います。はい、以上です。 これは、ま、あの、長議員の意見でよろしいですか?はい。 あの、出国部答弁はいらないですね。 いらないです。ね。はい。 え、ま、長議の意見は、ま、プロセスは踏んでるんじゃないかという、ま、あの、この流れの中でですね、そういう意見ですね。はい。え、辻、 すいません。念のため言っときます。プロセスっていう話です。 えっと、執行部と議会側との、え、協議の プロセスの話をしてるのではなくて、その 前段階に、え、議会内でのコンセンサス、 先ほど副委員長もおっしゃったような、え 、合意を取るそういったプロセスが、え、 本来的には必要だったんじゃないか。 そして、え、なぜそう、そう思うかと言い ますと、廃止の経緯を見て、見ていただい た時に各、各会派代表者会議において、え 、決めてると。 で、議会っていうのは、え、合議性のもで成り立っているものですので、議長が勝手に言ったからそれでいいっていうのは極めて、え、あの、異常な運営であるという風に私は未だに思っています。はい。 なのでそういう意味でのプロセス、合意形成のプロセスが吹っ飛ばされて勝手に、え、執行部と協議をしているというところにプロセスの問題があるという風に私は感じています。以上です。 りました。 今辻議員の、え、他にございませんか? はい。 よろしいですか? ちょっと私からちょっといいですか?あの、ま、この議会議者の廃止、ま、あの、今回今、あの、プロセスの問題とか今色々議論されておりますが、やはりこ、ま、私は個人的にはこの平成 年この代謝会議何も書きました。過去のね。 で、これもやっぱりこう議会事務局がそう いうのはちゃんと履歴があると思います。 あの、そういう経緯の履歴が。で、 やっぱりこうそういう中で行った時に今、 あの、この3番からずっとあの裏面に書い ておりますけど、この議会講者の配信に なった経緯ちうのはやはり、え、行政改革 当時の、ま、そういう形の中で、ま、議会 自ら身を切る改革をやったのがこの時の あの 電車会議とまた議会にの議員さんにお諮り した時に議会講者を廃止したという経緯で あったんじゃないかと思います。それで 今回、ま、私もちょっとあの意見だけ 言わしていただきたいのは、あの 、やはり議会の合議性やはりこの過去に こういうことがあっとうからそれを、ま、 復活みたいな形に今なってるんじゃないか なと思っておりますので、そこはやっぱり 大社会党か、また全強なりかけてですね、 議会の議員さんのやっぱりいろんな意見を 聞いて、ま、やるべきじゃなかったから、 それが、ま、ちょっとこう私から自分から したらそこのとこの、え、あれはちょっと こう疑問がある、あの、出る、出てくるん じゃないかなと思っております。 ま、そういうことで今日ちょっと議会事務 局のこういう説明がいただきましたけど、 私はやっぱり今後やっぱりそういうことが ね、あの今回こういうことあったという ことはやっぱりこうあと他の議員さん等の また代が今度はある時にはま、社会等当で 議員さんのそういう意見をですね、出して やっぱり議会の合議性というのは大事に するべきじゃないかなと思っております。 ま、私の意見でございます。いいですかね 。 他にございませんか? なかったらよろしいですか?はい。 はい。 え、ま、他にないよですね。これで議会事務局を終わります。お疲れ様でした。ご苦労様でした。ありがとうございます。 えっと、都市計画入る前ちょっと 5分休憩いいよろしいですか?ちょっと 分休憩してあの都市計画に入りたいと思いますのでよろしくお願いします。再開したいと思います。 え、10番都市計画化、え、事務報告平成 地方鉄道に関わる法定協議会の開催内容と 今後の展開についてを議題といたします。 え、本案については全ての常認委員会で 事務報告をされるということで当委員会に おいても事務事務報告を受けるもので ございます。え、これであの今から公部の 進みを求めたいと思います。はい。委員長 。課長。はい。え、それでは、え、平成 地行鉄道にかかる法定協議会の開催内容と 今後の展開について報告をいたします。え 、1ページをお願いいたします。え、概要 でございます。え、平成地行鉄道沿線地域 における公共交通のあり方を協議するため 、平成地行鉄道沿線地域公共交通協議会、 え、通称法定協議会と呼んでおりますが、 この法定協議会の第6回会議が開催をされ ました。で、この法定協議会ですが、え、 1回目から5回目まで、え、全て内容に ついては建設経済委員会で報告をして まいりました。で、え、6回目の今回、え 、それら1回目から5回目までと比較して 拡段に重要な内容を含んでおりましたので 、え、参委員会全てに報告するもので ございます。え、2番目の第6回法定協議 会の概要です。え、開催は11月の20日 、え、議題はそこに記載の通り2点、え、 でございました。で、その資料を、え、 別殺として取りまとめております。え、お 手元に、え、別殺という風に右肩についた 、え、クリップ止めの資料がございます。 で、え、これが、え、第6回法定協議会の 資料ですが、その中の、え、資料3という 風に右肩に書いたものをご覧いただきたい と思います。え、右肩に資料3と書いて おりまして、え、A3の横長の資料になり ます。 え、右肩に、え、資料 と書いてあります。えっと、別殺の中にクリップ止めで 止めております。 え、こっち。 あら、何?あ、これ。 あ、これか。 この中に はい。別殺の中に、え、閉じ込んでおります。 シミレーション。 うん。 これ、これ、これ。 はい。右肩が資料 3。 これ、これ、これ、これ。 すいませんね。あ、 はい。 え、その資料3 ですが、え、あ、えっと、タイトルとしては新たな交通モード案の比較シミュレーションという風に書いております。え、今回法定協議会で出された、えっと、非常に重要な資料となっております。 で、この資料、えっと、クリップ外すと 外れますので、えっと、今回の報告の間 ずっとちょっとこれを別に、えっと、取っ ておいて、これも見ながら、えっと、他の 資料も見ていただければという風に思い ます。え、この、えっと、比較 シミュレーションの表ですが、1番左に、 え、現状維持かこ鉄道と書いております。 え、これが今の平成地行鉄道。え、それを 今のまま維持すると今後どうなるというの が、えっと、ここに書いてあります。え、 ただ、え、平成地行鉄道をこのまま運行 するのが困難だということが始まりでこの 法定協議会が立ち上がっております。え、 ですので、え、この現状のままの、え、 鉄道維持、それに変わるものとして右側に 3案、え、新たに出てきております。それ が新たな交通モード案として3つ示され ました。え、それが、えっと、1つ目、え 、鉄道上下分離、え、2つ目、え、BRT バス輸送システム案、え、3番目路線バス 、この3つでございます。で、え、この 資料、え、1つ下の段ですが、考え方と いうラがあります。この考え方のところに 、え、この123の各案のがどういうもの かというのを書いてあるんですが、 ちょっとこれがえっと分かりにくいと思い ましたので、え、先ほどの、えっと、事務 報告資料の方の4ページにちょっと分かり やすく書いておりますので、え、事務報告 資料の4ページをご覧いただければと思い ます。 え、事務報告資料の4ページは、え、上に 平成地行鉄道の今後に関するアンケートと いう風に書いております。え、ちょっと これ後でまた説明しますが、アンケートを これから実施したいと思ってますが、え、 アンケートの時に市民に分かりやすく説明 するために、え、この3案、え、説明して いるところがありまして、そこで説明させ ていただきたいと思います。え、4ページ の、え、真ん中、え、資格みで、え、法定 協議会で示された新たな交通モード3案の 解説という風に書いております。で、え、 丸1番目が鉄道上下分離案。え、鉄道を 続けるために運営を上部と株に分離する案 でございます。で、この、え、というのは 、え、車両を運行する、え、という役割。 そして、え、株というのは、え、線路など 設備の所有管理をするという役割。この2 つに通常であれば、えっと、普通鉄道会社 はこの上部も株も1つの会社で両方やるん ですが、え、今回鉄道上下分離はその2つ を、え、別々の会社に分けるという案で ございます。で、え、上部を鉄道会社等が 担う、そして株を、え、自治体等が担合う 、担うそういう形になりますが、え、これ は運営の問題だけですので、利用者から 見ると全くなんら、え、変わらないという ことになります。それから2番目の、え、 BRTバス輸送システム案。これは、え、 鉄道を廃止して、え、現在の線路時機を バス専用道として整備し、バスで走行する 案でございます。で、え、専用道として 整備できない一部区間、これ少しあるん ですが、え、そこは、え、もう仕方がない ので一般道を走行しますが、え、大部分は 、え、専用度を走行いたします。え、その ため、え、所用時間は鉄道とほぼ変わら ないというような内容となっております。 それから3番目、え、路線バス。これは 鉄道を廃止して一般道をバスが走行すると いう案です。で、え、道路幅が狭い箇所、 それから渋滞する箇所、そういう一部の 区間のみ、え、線路時をバス専用道として 整備をいたしますが、え、大部分について は、え、一般道を走行しますので、え、 鉄道、それからBRTに比べますと所要 時間は増加するという内容でございます。 で、え、先ほどの資料3の方に戻って いただきまして、え、資料3の、えっと、 2段目のところ、え、今度は路線と書いて ある項目がございます。で、路線は、え、 1の鉄道上下分離、これは、え、鉄道とし て運行しますので、今と同じ板線、田川線 、糸田線、この3線を鉄道車両が走ると いう内容です。それから、え、丸2の BRT、これは、え、専用道を設けますの で、その専用を大型バスが走行するという 内容です。それから3番目の路線バス、え 、これは一般道を走りますので、え、道路 の幅に応じて大型バス、小型バスを 使い分けるという形になります。それから その下の段、え、今後30年間の赤字です 。で、え、これは、え、つまり自治体が 負担をしなければならない額という風に 言うこともできます。で、え、それぞれ、 え、鉄道上下分離が439億円 、え、BRTバス高速輸送システム案が 148億円、それから、え、3番目の路線 バス案が110億円。これが今後30年間 、え、沿線急自治体が、え、負担しなけれ ばいけない額の合計でございます。で、え 、この表の1番下、え、米の1、米印の 位置というとこがございます。え、ここに 、え、ちょっと書いてありますが、国県 補助金の他交付税措置も踏まえて算出と 書いてあります。これの意味は、え、国県 の補助金も差し引いて、そして交付税とし て、え、交付される金額も差し引いて、 残る純粋な単比のみ、それを集めた金額が この439億なり148億なり110億だ という意味でございます。そしてさらに、 え、コメの1のところに書いております。 括こ書き。いずれも各制度を最大限活用 できた場合の理論値。え、つまり、え、国 なりが支援するとそういう制度があるので 支援するという内容について万額国からお 金が出たという場合の金額の算定になって おります。ですので、え、国が、えっと、 予算の枠がないということで減額になれば この額が、え、さらに実治の負担が増える ということはあり得るということでござい ます。で、え、この、えっと、数字の ところを見ますと、鉄道上下分離は 439億円。え、赤字が非常に大きいと いう形になっております。で、これはあの 、えっと、色々法的協議会の議論等も、え 、聞いておりますと、バスと比較して、え 、鉄道については、え、国の支援が少ない という風に私は感じました。え、それが、 え、この金額が大きくなってる要因の1つ ではなかろうかという風に感じております 。それから、えっと、2番目のBRT、 BRTは、え、農形から行橋まで、え、 専用度を整備しますので、え、専用度の 整備に爆大のお金がかかります。で、 かかるんですが、え、その 専用度の整備については、え、国が手厚く 支援をするという制度がございます。え、 最大措置されると工事費の9割が支援さ れるという内容のものが盛り込まれており ます。実際に9割来るかどうかの保証は ないんですが、え、9割を算定しますと 148億円、え、3番目の路線バス案と、 ま、あの、そこまで違いがないような、え 、金額となっております。それから、えっ と、その2つ下所用時間でございます。で 、所用時間については、え、から田川板を 例に取りますと、そこを5つ、5区間書い ておりますが、例えば上から2番目の田川 板を見ますと、え、鉄道であれば37分、 え、BRTでも同じく37分、え、路線 バスにすると48分という形で、え、路線 バスがやはり少し長いという形で他の区間 についても同じような傾向が見られます。 そして、え、表の1番下その他の欄ですが 、え、BRTに関して言いますと、え、 専用道の整備に少なくとも5年が必要、 それから、え、専用道の維持管理が必要と いう注意点がございます。ただこの、え、 専用度の維持管理の費用については、え、 その上の148億円の中に金額は反映をし ております。 それから、えっと、3番目の路線バス案 です。え、その他のところを見ますと、え 、集客施設のより近くで交射が可能という ことで、私立病院、多川高校、科学技術 高校、育館、こういったものは今駅から、 え、だいぶ歩かなければいけませんが、え 、もし路線バス案になれば、え、施設の すぐ前にバス停ができる。それから、え、 新たな地区にバス停 がこの表の中で書かれております。え、 それでは資料の2、え、1つ前のページ ですが、え、資料の2をお願いいたします 。 え、閉じ込んだ中では1つ前に、え、つけ ておりました資料の2でございます。 え、右肩に資料の2と書いておりまして、 え、カラー釣りで、え、タイトルが協議会 スケジュールという風になっております。 え、 この協議会スケジュールこれについても、 え、11月20日の第6回法定協議会で 示されたものでございます。で、今後の スケジュールが、え、書かれております。 え、第6回会議今回と書いてありますが、 これが11月20日に、え、実施したもの で、え、ここで、え、3案が示されており ます。そしてその2つ下、え、沿線市町村 において地元の意見集約と書いております 。え、今3案が示されましたので、え、 沿線市町村は、え、この3案、え、どれに するしたいのかということを地元の意見 集約をしてくださいという期間でござい ます。え、その3案の中から、え、1つの 案に絞り、え、法定協議会に提出して くださいという内容です。で、その提出が 、え、全て終わった、終わってからですが 、え、第9回のところになります。え、 1番下の第9回、え、3月中旬までに 大きな方向性を決議という風になっており ます。この大きな方向性というのは鉄道に するのか、BRTにするのか、路線バスに するのか、それを決めるという内容です。 で、え、ここでは、えっと、鉄道なのか、 BRTなのか、路線バスなのか、それだけ を決めるという内容です。で、え、ここで 、え、どれか1つに決める、え、それが 大きな方向性となりますが、え、そして その後令和8年度になって、え、この 大きな方向性に基づいて細かいところを 肉付けしていくという流れになってまいり ます。え、それでは、えっと、事務報告 資料の1ページにお戻りください。え、 事務報告資料の1ページです。 え、事務報告資料の1ページ、え、かこの 4、えっと、主な意見、え、からになり ます。えっと、今説明してきましたように 、え、法的協議会の中で、え、あいった 資料で、え、色々説明がありまして、そこ で委員から、え、出てきた意見の主なもの でございます。え、鉄道はバスと比べて国 の支援が少ない。鉄道の支援制度を拡充し ないと鉄道選択できないという意見が出て おります。それから、え、2点目、え、3 案それぞれの赤字額についてこれ今は旧 市町村の合計金額でしか示されていない、 え、市町村ごとの負担額を、え、試産して もらいたいという意見が出ております。で 、え、事務局からは、え、準備して示し たいという風にこの時回答がありまして、 え、実際、え、昨日12月8日に、え、 この資料が届いております。え、これに ついてはこの後2ページで説明をいたし ます。それから、えっと、右、え、路線 バス転換案では、え、これもちょっと資用 出てきておりませんが、え、路線バス転換 案では44人もの乗務員が必要とのことだ が、運転手が確保できなければバス転換は 厳しいのではないかという意見が出ており ます。え、それから、えっと、2ページで ございます。え、市町村ごとの負担額です 。え、先ほど1ページの主な意見の意の ところで、え、説明いたしましたが、え、 12月8日昨日法定協議会事務局から追加 の資料が、え、出ております。で、え、 その概要でございます。え、そこの表、 えっと、左から439億、148億、 110億と書いてあります。これが先ほど の資料3の、え、金額が並んでいたあの 数字と一致するところでございます。で、 え、その下書きで書いておりますけど、え 、うち田市負担想定額、え、これが、えっ と、昨日の資料で、え、新たに示された ものです。え、この、え、旧市町村合計の 赤字からそれぞれの市町村がいくらずつを 負担すべきかというのを資産をして、え、 ここに書いております。で、え、米メ印が その下にありますが、え、市町村ごとの 負担割割合、これは、え、現時点で考え られる一般的な割合を、え、事務局である 、え、福岡県の方が、え、ま、あの、仮に おきまして、そしてそれで、え、計算をし たものでございます。え、よって今後の 協議によって負担割合はこんな風に決めて いこうということが決まった場合には、え 、その計算方法が変わりまして、多川市の 負担額が変更となる可能性は十分にござい ます。え、ただ一般的な、え、形で、え、 福岡県が示した金額を見ますと、え、この 、ここのポイントとしましては、えっと、 休止町村合計で比較した時は金額としては 1番安いものは、え、路線バス案、3案の 路線バス案でございました。110億円と いうことで、で、そのうち今度は高川市の 負担額を、え、計算したと時には、え、 最も安いのはBR案だという形になって おります。え、えっと、2と3で、え、 金額が逆転してるとここが、え、この資料 の中の1番のポイントでございました。で 、え、この資料については別殺の2をつけ ております。で、この別殺の2で、え、 説明をしたいと思います。え、右肩に別殺 2という風に書いておりまして、え、 タイトルが沿線市町村収支 シミュレーション資料となっております。 え、この資料は、え、昨日事務局から、え 、旧市町村のみに送られた資料でござい ます。え、実はこの資料はまだ公表をされ ておりません。で、え、議会説明で使い たいということで事務局に相談したところ 、え、田川市の金額のところは、え、使っ て説明していいということで承諾を得まし たので、え、田市に関係する部分のみを、 え、抜き出して、え、製をしております。 ですので途中ページが飛んでおります。え 、飛んでるところは他の市町村の数字が 載ってるページを抜いてるところでござい ます。で、え、それの、えっと、2ページ をお願いいたします。 え、ちょっと、え、キ止めでページ数が 見えにくいですが、え、2ページ をお願いいたします。え、2ページはこれ は市町村の赤字想定学の表です。で、え、 これはえっと30年間の合計学の表で1番 右にKという欄がございます。これが 旧市町村の合計額というのを表しており ます。で、え、上から2段目、上下分離案 が、え、これ単位は100万円単位になっ てますが、え、439億円。そして、え、 その下BRT転換案が148億円、路線 バス転換案が110億円ということで、え 、先ほどの3、えっと、3、え、別子3、 え、3案の比較と、え、金額が一致して おります。で、え、その田川市のところを 見ていただきますと、え、上下分離が 104億円、え、BRT転換案が20億円 、路線バス転換案が27億円ということで 、え、田川市の場合は路線バス転換案の方 が、え、逆転して、え、高くなるという 資産が出ております。で、こういう風に 逆転してるところを他を見ますと、田川市 と河原町が逆転しておりまして、え、それ 以外のところについては、え、路線バスの 方が負担が少ないという結果になっており ます。 え、その次のページ、6ページをお願い いたします。え、6ページは、え、田市の 負担、え、3案のそれぞれの、え、負担額 を、え、年度別、え、1年ごとで表した グラフでございます。で、え、さらに、え 、そのまま鉄道を今のまま維持した場合の 金額も合わせてグラフを載せてますので、 え、グラフとしては4本、え、出てきて おります。で、その 今のまま鉄道維持する鉄道維持案。これが 紫のグラフです。それから鉄道上下分離、 え、これはオレンジのグラフになっており ます。で、この2つは、えっと、似った 動きをしておりますが、最初の10年間が 、え、異なっております。で、最初の10 年間、え、鉄道は、え、今まで、え、 平成正地行鉄道かなり施設が老朽化した けれども、え、なかなかお金がなくて老朽 化をちょっとそのままにしてる箇所があり ますので、え、鉄道のを維持する場合には 、え、最初の10年間でそういった老朽化 した施設を集中的に整備するという内容の 案でございます。で、え、その間は、え、 鉄道上下分離を採用した場合には、え、国 の補助率の重揚げ、え、通常1/3のもの が1/2に騒げをされます。で、それに よって、え、赤字額が、え、上下分離の方 が10年間下がるという内容で、え、推移 しております。で、それから、えっと、 年目以降については、え、それが一緒に なるんですが、え、鉄道の施設整備という のはとにかくお金がかかります。え、11 年目以降も、え、継続的に整備費用が かかりまして、しかも物価が上がっていく とこの費用もどんどん上がっていくという 見込みになっております。え、それから、 えっと、青いグラフがございます。この 青いグラフは、え、路線バスに転換する案 でございます。で、路線バスの転換の分は 、え、3年目以降ずっと 、ま、比較的少ない、え、負担で、え、 維持ができるというになっておりますが、 え、2年目のみ山が大きく 飛び出してるという状態になっております 。で、これは、え、今の平成地行鉄道の、 え、施設、え、鉄道線路時期、え、そこの 撤去費をここに入れております。で、基本 的には鉄道がもし廃止になったとしても、 え、レール等はそのまま置いておくんです が、踏切りと橋については、え、撤去する 必要がございます。え、それで、えっと、 踏切りと橋を撤去するんですが、え、そう いう撤去費については国の補助等が1円も 入りません。え、丸ごと全部が単になり ますので、え、ここで、え、単として、え 、2年目に多の負担分だけで、え、 3.6億というような金額が発生すると いう内容になっております。それから緑の グラフ、これが、えっと、BRTのグラフ になります。え、これは、え、2年目から 4年目に、え、専用道の整備を行うという 内容でございます。実はこれ、えっと、他 の市町村のグラフはつけておりませんが、 私ちょっと内容を見たんですが、他の 市町村の場合はこの2年目から4年目、緑 のグラフが非常に高い位置に上がります。 え、田の場合はこれが低く抑えられてると いう内容になります。で、1つは、えっと 、国の支援制度がもすごく手厚いこと。え 、ま、ただこれについては他の市町村も 同じことです。で、もう1つは、え、田川 市内の専用道間が短いこと。え、これは、 え、田川市の場合は五駅、板駅、え、これ がJRとの共同駅になってますので、え、 その近辺が、え、専用道にすることができ ません。で、仕方なく一般道を走行し なければいけないんですが、え、それに よって専用度の整備区間が短くなってると いうことで、え、工事費が安く抑えられ てるという内容になっております。で、え 、5年目以降についても、え、緑のグラフ 、それから青のグラフ比べますと、え、 BRTの方が、え、市内の走行距離が短い 分ずっと、ま、負担が少ない状態が続くと いう高橋市に限ってはそういう状態という ことでございます。で、え、この別殺人に ついてはその後ろに、え、3案の赤字の 資産の根拠資料がついておりますが、ここ については説明はちょっと省略させて いただきます。え、それでは事務報告資用 の2ページにお戻りください。 え、事務報告資料2ページの真ん中、え、 4の今後のスケジュールでございます。 え、説明資料の2ページ真ん中、え、4の 後のスケジュールです。え、11月20日 に開催された第6回会議。ここでは3つの 新たな交通モード案が示されております。 で、令和8年3月には法定協議会として 大きな方向性を決定することになります。 え、それまでに、え、沿線市町村は産案の 中から希望する交通モードを決定、え、 するよう要請があっております。で、これ を受けまして田市が希望する交通モド、 この決定について以下のスケジュールに 沿って進めることとしたいという風に考え ております。え、その下の表でございます 。え、12月9日から11日にかけて、え 、参委員会で、ええ、この法的議会の内容 を報告をいたします。それから、えっと、 12月その後12月中旬から約1ヶ月の間 に市民アンケートを実施したいという風に 考えております。で、この参院委員会で、 え、頂いた議員さんの意見、それから アンケートの結果、え、これをもに、え、 2月ですが、え、執行部にて、え、田川市 の意見をまとめたいという風に思っており ます。そしてそれを2月の下旬から3月 上旬にかけて田川市議会に報告し、3月 中旬までに田川市意見の市長決済、そして 法定協議会への提出という風に進んでいき たいという風に思っております。で、3 ページをお願いいたします。え、その、 えっと、そういった、え、高橋も意見を 出しますし、他のところからも意見が出て くる。え、そうなった時にその後ですが、 え、法定協議会の委員、これは27におり ますが、この下半数が指示した交通モード を、え、大きな方向性として決定する予定 ということで、え、事務局から説明があっ ております。え、で、この法定協議会の 委員、今27人おりますが、え、危険も できるということで、え、危険した委員を 除いた人のうち下半数がこれがいいといっ たものに、え、決めるという予定だという ことでございます。それからまた、平成 地行鉄道沿線地域公共交通協議会設置要綱 第7条、え、協議会で協議が整った事項に ついて全ての委員はその協議結果を尊重し なければならないという風に定められて おります。え、大きな方向性において田が 採用されなかった場合にでも、え、決定し た方向性を、ま、受け入れなければなら ないという必要がございます。え、つまり 例えば高橋意見が鉄道上下分離だったとし まして、え、全体では路線バスになったと いう場合でも多川市はその路線バスという 結果を、ま、受けなければならない。え、 意見が通らなかったからと言って、え、 この協議から抜けるということはできませ ん。で、え、これは福岡県に法定協議会を 設置して欲しいという風にお願いしたその 時からの、ま、約束でございます。で、え 、そして5番目、アンケートの実施です。 え、アンケートの実施の概要ですが、え、 調査目的は平成地行鉄道の今後のあり方に ついて意見をまとめる際の参考とするため に実施をいたします。え、対象者は、え、 平成25年4月1日以前に生まれた市民で 、え、この方々は中学生以上という年齢に なります。え、調査人数は1500人で 住民基本代から無作意抽出、え、調査方法 は郵送のみとしております。え、調査期間 は12月中旬から1ヶ月程度。内容を4 ページから7ページにつけております。え 、4ページをお願いいたします。え、4 ページは、え、平成地行鉄道の今後に 関するアンケートかこ案と書いております が、これが、えっと、アンケートで、え、 1500人に送る、ま、1番表の部分に なります。え、上半分にアンケートに至っ た経緯とそれからアンケートへの協力以来 の言葉を書いております。そして、え、下 半分は、え、先ほど説明しました新たな 交通モード3案の解説を分かりやすく書い ております。 え、それから、えっと、5ページですが、 え、それともう1つ、あの、6ページに、 え、別子として、え、法定協議会でも示さ れました、え、3案の比較。これを、え、 アンケートには同風するという風にして おります。え、ただ、え、このアンケート だと、あ、えっと、この資料だけですと、 え、分かりにくいと思いましたので、5 ページの方にさらに各案の比較の表を、え 、つけております。で、え、この比較の表 ですが、え、ま、1つは視点として経済性 の視点、え、市民の税金負担がどれだけ、 え、あるのかということ。これについて、 え、丸バで、え、書いております。え、 金額を2段きしておりますが、上の段が これ、あの、先ほどの、えっと、資料3、 え、3案の比較でも出てきておりました 金額、そして、え、うち田川市の負担の 想定額を載せております。で、今回の資産 ではBRTの方が多が少ないというのが出 ておりますが、これは、え、負担割割合の 決め方次第で逆転する可能性もありますの で、え、丸2のBRT案、丸3の路線バス はどちらも丸、ま、優れるという風にして おります。で、それに対して、え、鉄道 上下分離案についてはかなりの額の負担が 、あ、も想定されますので、ここについて はかなり劣るということでちょっとバツの 印をつけております。それから即達性、 目的地までの所用時間ですが、え、農型 から田川板の所用時間を例に載せており ますが、その金、あ、えっと、時間から すると、え、鉄道上下分離とBRT案が 20最も優れる。そして路線バス案は少し 時間がかかるので三角や劣るとしており ます。で、それからえっと1番の鉄道上下 分離案の長所としまして、え、今まで通り 鉄道を利用できる、え、単所としては赤字 額が極めて大きいため田川市民の税金が 多く使われ、他の市民サービスを縮小せ ざるを得ない可能性がある。それから2番 目のBRT案。え、これは長所として赤字 額が鉄道よりかなり抑えられ税金を他の 市民サービスに使うことができる。え、 所要時間は鉄道とほぼ変わらない。え、 現在の駅とほぼ同じ場所にバス停。え、 単所としては運転手の確保が難しい。え、 3番目の路線バス、え、長所としては、 えっと、BRTと同じで赤字額が鉄道より かなり抑えられ、税金を他の市民サービス に使うことができる。え、それから走行 ルートを自由に設定できるため、駅から 離れている施設のすぐ前にバス停設置 できる。え、単所としては所用時間が鉄道 よりも長くかかる。運転士の確保が難しい という風にしております。で、え、7 ページをお願いいたします。 え、7ページはアンケートの回答用紙で ございます。え、アンケートの回答用紙、 これにをに丸をつけてそのまま出して いただくんですが、え、質問1から6まで の6問の構成です。え、質問1、え、新た な交通モード3案のうちどの案が良いと 考えますか?それから質問2、え、その案 を選んだ最大の理由を教えてください。え 、質問3、え、年齢質問4、お住まいの 地域、え、質問5、平成地行鉄道をどの 程度利用していますか?え、質問6、その 利用目的、え、という構成でアンケートを 実施したいと考えております。え、以上で 、え、平成地行鉄道にかかる法定協議会の 開催内容と今後の展開についての説明を 終わります。はい、 長、ありがとうございます。 え、今出部から説明が終わりました。え、この件について、え、質疑があると思いますので、え、意見があればお願いしたいと思います。はい。はい。副委員長。 はい。説明と資料お疲れ様でした。大変な思いして作られたんだろう聞きながら思いました。お疲れ様でした。 それで、えっと、ここ資料3のとこでです ね、これも率直にこれ見たままなんです けども、え、鉄道の上下分離439億円、 え、BRT148億円、え、路線バス 110億円という、ま、数字が上がって ますが、この中身を見た時にBRTと路線 バスについては、え、転換時の初期投資 が見られてるんですね。20億円あるいは 通常運関120億円でそれがえ道の除業 分利案には全くないということは、え、 これ比較検討する以前の問題やないかなと 思って私は、え、国の施策のあり方をです ね、えっと、非常にこ本当行き取りを持っ て、え、思います。で、これ、あの、 さっきちょっと計算してみたんですけども 、例えば439億円から、え、BRTの 124億円、分引くとですね、290億円 ぐらいですよね。で、そこは、え、国 あるいは県が支援すればそこまで、え、 赤字額が抑えられるという シミュレーションが出てくるんではないか なと いうことに私は、え、望みを持って、え、 今からちょっとあの、何点か質問をしてみ たいいうのに思います。で、 えっと1つはですね、あの 、この赤字の額だけ30年間でこのくらい 赤字だよという退比しか出てないんです けども、例えば線路を残すメリット あるいは線路がなくなったとデメリット、 街づりそこらをどのように法定協議会の中 で整理をして各自事体の 住んでる皆さんに、ええ、方向を示すのか なと、え、いう風に思います。それから、 え、ま、西施鉄 バス の中では運転手不足のためにどんどん路線 が、え、縮取され撤退され、高川地区の中 でもこの間一般質問でもあってまし、あっ てましたけども、ソ田交通がなくなって、 え、ソ田町、川崎町がそれぞれコミコミス を運行しながらやってるとこういう状態が 追い込まれてる中で本当にこの人数の運転 手が確保できるのかであるいはそれに対し て国とか県画があどのようなその協力 分定時確保のためのですね手段を講じてる のかでそのことが示されてないということ にも非常にえ私は不親切を感じます。それ からBRTはJR駅との乗り入れができ ないという風に言われてますが、これが このアンケートの中であるいは市民の皆 さんに対する、え、呼びかけの中でどれ だけ、え、理解してもらえるのかな。 乗り入れられない不便さ というのをですね、どういう形で、え、 法定教は市民の皆さんに示そうとしてるの かということは私から見ると全く見えない 。 え、 いうの法定教は、え、結論を導き出すと、 えっと 3月には、え、大きな、あ、2月芸人から 3月中旬にかけて大きな方向性を決議し たいというスケジュールが出てますが、え 、今私が言ったような、あ、課題を法定と して示すことが私は役割ではないかなと いう風に思います。で、まずこの スケジュールありきというものに縛られる んではなくて、今残ってる課題について 十分に住民の皆さんが、え、納得できる あるいはそうだよねと言えるような、え、 ものをですね、是非、あの、法定で今から 議論して欲しいという風に思います。で、 赤字の書だけで、え、比較するという、え 、大きな、あ、加工を残す、え、なんか、 え、布石が貼られたような気がしてなり ません。で、本当にこういう交通モードで いいのかどうなのかということを示すこと が私は法定の役割ではないかなという風に 思います。 ということで意見ですが、させてもらいます。答弁いいですか? はい。 答弁ないと思う。 はい。 他にございませんか? ちょっと私あ、いいですか? うん。いや、ま、あの、我はずっと、あの 、建設経済いないで、あの、ま、え、今回 こういうシミュレーション出されて、あの 、本当、あの、都市計画価値も大変駆慮さ れてると思いますが、ま、あの、率直に これ、あの、もう、あの、 要するに鉄ロをね、ま、あの、ただ端的に 残せちゅうことじゃないで、やっぱ哲が なくなることの地方のキ立性になるんじゃ ないかなと。ま、それが1点だから、あの 、この今先ほどあの副員長が言われた通り 、ま、あのBRTにするにしても路線バス にするにしても都市、 あの、都あの都市効果が結構かかるんです よね。じゃあ、現状で残す時にはやはり こう今の平成鉄道の経営のあり方とかそれ をもう少し、え、ま、あの、赤字を減らす とか運行を経営するようにとかいろんな こう、ま、提案があると思います。それで 、あの、これも、あの、件があのなって ますけど、今先ほど課長の説明では、ま、 国の交付税、え、国県の補助金とか言って ますけど、基本的にはもう鉄ロは残して 国道とか剣道並みにですね、ま、国の維持 管理のあの哲をして 上下の上はあの運営はやっぱりもう少し、 え、平成鉄道なりまあ違う運営のやり方と いうのを、ま、この、あの、その間考える べきじゃないかなと。ま、あの、ま、 ちょっとこうただ残せ残せというような 言い方になるかも分かりませんけど、 やはりこう鉄がなくなることによって やはりそこの駅が特に田川遺体駅、五駅の やはり目に見える衰退が始まるんではない かと思っております。時、あの、ただ残し てやっぱり経営的なやつもはやっぱりこう 、あの、考えていかないいけないと思うん で、え、やはりこれは国の支援がですね、 やはりこう県の支援より国の支援が1番 大きいんじゃないかと。ま、あの、1、 ここの田川市議会 の総務文教委員会の、ま、1議員、ま、 あの、複数の議員の意見だけじゃないかも 分かり、あの、意見だけじゃ通らないかも 分かりませんけど、これはやはり国の支援 をですね、やはりこうもう視聴はおりませ んけど、やはりこうあの、呼びかけて いただきたいというのが、ま、もう、あの 、私の今の意見では、あの、課長もなんか 答弁があったらお願いします。 はい。はい。課長。 はい。 えっと、ま、今の話の中で、え、ま、 例えば鉄通路を国で持つであるとか、それ から、ま、そうでなくても、え、国の方で もっと支援を 、ま、大きくして欲しいというような、 あの、ご意見だったかと思うんですが、 あの、私も、え、基本的には、え、金額を 抜きにすると、え、やっぱり1番鉄道が 優れてるんではなかろうかという風に思っ ております。で、え、そういう意味で、え 、この 、え、法定協議会の中でも私は、あの、 えっと、今回の資料でも、えっと、技似力 がついてるんですが、その技似力の中、 あと、あの、時間があったらお読み いただければと思いますが、え、国に対し て、え、とにかくなんでバスはこれだけの 支援をするのに、え、鉄道の支援がないの かというようなことは、えっと、国の運輸 、運輸局の方が 委員として入ってましたのでそこにもあの申しました。で、え、とにかくこれだと、え、結局国としては鉄道を、ま、廃止を促進して、え、バスに転換を促進してるような うん。 そういう風に見えてしまいますよということも言いましたが、ま、それについては、ま、明確な答えは、あの、ありませんでした。 で、あの、ま、あの、来てる方が九州運局 の方なので、え、その、そこの段階で、え 、色々全国の、え、で決めてる方針を、え 、なかなか、え、変えるような発言という のはできないんでしょうが、あの、ま、 そういったことは、えっと、伝えたところ です。で、え、ただこれもういつまでも、 え、平成地行テストを今のままで維持し てると毎年単で今1億円の赤字が、え、多 が負担してる。今回今年度も、え、また 追加支援の要請が来てますので、え、それ を実施するとまた1億円の負担をすると いうことになる。これをずっと、ま、放っ ておくわけにもいかないので、え、そこに ついてはこちらからも早く結論を出して 欲しいという要望もしてることもありまし て、なかなか、えっと、時間をかけていつ までもじっくり議論をし続けて欲しいと いうことも言えないちょっと事連マがある という状況でございます。ただ、えっと、 今回、え、金額だけで、え、比較するので はなくて、え、長所単、あの、この アンケートの中でもちょっと、え、まとめ ましたので、こういったことを全て、え、 考えてもらった上で、え、市民の方から、 えっと、アンケート答えていただいて、 それも参考に、え、市の意見をまとめて いければという風に思っております。順 は 本当ありがとうございます。ま、あの、 くどいようであるんですけど、あの、 やはりこう、え、ま、バスを使うか、鉄を 使うかという話になりますけど、やはり今 平成鉄道のあの赤字1億のね、赤字に対し ても、ま、そ、そこはやっぱりあの、 やはりこう売上をいかに伸ばしていくかと いうことがやっぱり検討材料に、ま、あの 、私もその赤字の、え、迷彩等はちょっと あの、勉強不足で申し訳ないんですけど やはり売上を伸ばすことにあのやっぱり こうあのそこに赤字の作品もできるんでは ないかと。ま、それとあの、ま、今後公共 で東京、あの、遠くに行く時にはですね、 やっぱ手を繋いで行くの方が乗り換えで スムーズに行ける。もしもバスで行くと やはりご存知の通り今西鉄もこのローカル は全部廃止されてますよね。ま、技術天に 行くぐらいの罰しかありませんけど。 やはりそういう意味であのもう一度あの こう反省は反省しながらですね、あの やはりこう哲を残すそうしていきながら 街づりをやはりこう考えていったがいいん じゃないかなと。で、あの下彦参戦もそう いう例があると思います。あれはもう完全 にそのJRがもうあのご存知の通りしたく なかったからもうそい座で止まったんです けどあれま仮にこ駅までえ駅があれば やはりまた違うようなあの街づりもいい 意味が経済効果が上がるんじゃないかと 思うんでなるべくなら哲はやはりこうまた 復帰地なできないんでま哲はそしてあの国 にですねやはり管理できるようにこの やっぱりこ 沿線事体はどこも有福な事態じゃないんで、やはりそこのとこ強く、ま、私はあのそういう風にこう意見として言わしていただきたいと思います。 意見でいいですか? もう意見でもうあの課長もはね、あのよろし、あの意見でいいです。はい。いいですか? はい。どうぞ。 すいません。ま、私と副員長だけで他にはい。どうも長です。 えっと、ま、今哲を残してほしいという風 に、ま、言われてて、ま、確かにあの、僕 らも、あの、昔からやっぱ記者乗ったりし てたので、そういう面ではやっぱりそう いう風景が少しなくなっていくのもなんか 寂しいような感じもしますけども、ま、今 現実的に考えるとですね、ま、この30 年間で、ま、鉄道上下分離案だけでも高川 市の、ま、負担額は104億円ってことで 、ま、VBRTと路線バスでは27億円 ちゅうことで、ま、ある意味4倍から5倍 のこの負担ということが、ま、将来的に、 ま、市にこうかかってくるちゅうことを 考えると、やっぱりあの、現実を見て やっぱ話した方がいいのかなと思うしです ね。ま、プラスこのえっとこの他町村の このいろんなあのこと、ま、こう3つの案 の中で、ま、どんだけ赤字が膨らむんだっ ていうことも書かれてますけど、ま、これ 見てもやっぱりもう鉄道上下分離案だけで うん。ま、やってもいいかなちゅうの 小竹待ちぐらいで多分他多分もう嫌がるん じゃないかなっていう風に思います。また も高明だけで決めれないからですね。だ からある意味もあの現実路線で言えばこの BRTか路線バスになっていくと思います 。それで、えっと、1つアンケートのこれ ちょっと僕どうなのかなって思うのは アンケートの5ページの方ですけど、 これあの、ま、経済性と即達性っていう風 に書かれてて、ま、あの鉄道とは20、ま 、即達性の方ですけど、これ路線マス、 あの、三角になってるんですけど、あの、 10分ぐらいしか変わらないんですよね。 だからこれ丸でもいいのかなっていう、 これちょっと細かいことですけど、思い ました。で、あの、これ加川市の方に アンケートを取るんですよね。で、あの、 これ見ると、え、から行橋ですか?から 行橋が、え、ま、39分。ま、他では20 分前後で、ま、20分プラスされ るってことで、そこはちょっとあれなのか もしれないですけど、ま、10分半ぐらい だったら丸でもいいのかなっていう風に 思います。 で、あとやっぱり、あの、ま、そのある意味こう、路線バスであれば、あの、やっぱ渋滞っていうのはね、気になりますけど、これ、それを回避する専用道路みたいなものも、ま、作る予定もあるんですよね。もしやるんであれば。 それはBRTじゃないか。それがBRT じゃ。 あ、ま、BRTもそうですけど、 路線バスとあ、小さく書いて、 ま、そういうことであれば、ま、路線バスでも、ま、いいのかなという風に思いますし、え、あとこの BRT は、あの、これ専用道路は結局今の鉄道を専用道路するちことですかね。あの、五と駅、五と駅も BRT で結ぶちことですか?あ、専用道路で結ぶ、それはしないちことですか? あ、はい。 はい。 はい。どうぞ。はい。 はい。あの、ごと板の間は平成地行鉄道ではありませんで JR になりますので、あそこは鉄道が存します。 あ、そういうことですか。 はい。ですのでそれ以外の、えっと、板から、え、農型、え、板から行、そして金田からご、そこの間の専用化ということです。じゃあいいですか?どうぞ。 えっと、じゃあ五藤寺から、五から乗って、え、要は板で降りて板から乗り換えたい時にど、どういうルートになるんですか? はい。はい。課長。えっと、五板の間は JR の列車に乗って、そして板駅で降りて駅前のバス乗り場から、え、平築の代替に乗り換えるという形になります。 ああ、なるほどね。 あ、分かりました。 よろしいですか? あの、ま、あの、ま、やっぱり、あの、現実路線で行った方が はい。ま、 はい。わかりました。 そこはまた長のはい。 え、た、 板機から上板駅も JRと一緒ですよね。 はい。い、課長。 はい。え、板駅と上板駅の間は、え、 JR と平成地行鉄道が同じ線路を使っております。ですので、あそこについては、え、専用道に変えることができません。 なので、このBRT案、えっと、2番目の BRT 案については板から、え、上板駅付近までは一般道を通るという内容になっております。 はい。 あ、ちょっとました。 はい。あ、よろしいですか? はい。他にございませんか?はい、辻 すいません。あの、分かりやすい。ありがとうございます。ちょっと細かいところ気になったところなんですけど、えっと、どれたらいいかな?ロ、えっと、この資料 3の1 番下のところなんですけど、これ路線 バスになると終電くなるんですか?すいません。 これ他が11時10時とか書いてるのが ブロ線バスだけ8時代ってなってるんでで こっちのえっと資料1の方のえっと運行 状況のとこも今見させてもらってたんです けど あの最終時刻が20時代 になってるんですけど 夜遅い時間今は動いてるやつをバスになる と減るっていう想定 になってるんていうことです 課長。 えっと、あの、路線バス案については確かに最終のバスが、え、早くなるという内容になっております。で、これ、あの、全国的な傾向なんですが、え、大体に行くと、ま、都会はそんなことないんですが、田舎に行くと、え、鉄道は比較的遅い時間でもさんが乗っているけれど、スがもうラガラというのがよくあります。 で、え、この、え、シミュレーションする中でもやはり、えっと、バスの場合は、え、最終のバスがほぼ乗らない形になるであろうという予測を立てて、え、ちょっと最終早くなってると、そういう形になっております。 はい。辻、 あ、なるほど。ありがとうございます。そういう理由があるってことですね。 あの、えっと、あと、ま、そ、本当細かい とこばっかりで申し訳ないけど、運行頻度 のところもこの 農型駅を、え、平日 における、えっと、1時間あたりの出発 本数っていう風に書いてあるんですけど、 これがバスだと、ま、平均0.5本分 増えるよっていう話だと思うんですけど、 あの、これって すいません。 なんか単純に特急と確定があるからその分増えるって意味なのかなと思ったんですけど、あのなんかであればこれは単純に比較できないんじゃないかなと思ったんですけどすいません。ちょ、ちょっとその辺り気になったんですけど、なんか分かれば教えてください。 はい。課長。 はい。 あの、えっとこの運行頻道、あの事務局の 方からは、えっと、路線バスの場合はこれ だけ運行しますという話で、え、確かに 特急便と、え、それから核停車便があるの で、え、その分増えてるという見方もでき ます。で、私が、え、ちょ、ちょっと思っ てる見方はちょっと違いまして、え、実は 、えっと、この、え、本数を決める時に 1番重要視したのは、え、高校生が運び 切れるかという視点です。で、鉄道で運ん でる時は、えっと、1時間あたり1.9本 で、それを、えっと、BRTにした場合、 えっと、バスは、えっと、多少小さくなる けれども、え、 えっと、BRDに変わったことでお客さん も少し減るということを見越すと、え、 同じぐらいの本数で運び切れるんでは なかろうかという資産です。で、路線バス の場合はさらに小型バスが入り込みます。 そうするともう乗れなくなるんです。 なので、えっと、これは2.4 本に増やしたというよりも運び切るためには 2.4 本に増やさざるを得なかったというのが私はそういうが実態じゃないかなという風にこれ見てます。明した。 はい。次、 あ、ありがとうございます。すごくあの分かり勉強になります。で、えっと、すいません。 さっきあの長松委員会のもあったところの 僕もアンケートちょっと気になった部分が あってあのいやっていうのもこの5ページ の表をポンって渡されたら多分みんな丸2 選ぶと思うんです。丸と20丸だから。で 、他がバツ20丸でもう1個が丸三角で1 個だけ丸20だからなんかこれはあの、ま 、別にこの誘導してるとは思わないんです けど誘導されてしまうんじゃないかなって いう風にあの思いましてで丸20にする ほど他よりめっちゃいいかっていうもので もなさそうなあの全体を見た時の印象だっ たのでなんかこれもうちょっとうまくでき ないのかなって[笑い]いうのをあの思い ましてで11つはいや、すいません。これ 本当ジャストアイデアっていうか思った だけなんですけど、あの、ま、即達性の 先ほどあの、ま、三角っていうほどかって いう話も確かにそうかなって、あの、聞い てて思ったんですけど、もう1つですね、 その路線バスにした時の最大のメリットっ てそのルートの設定だと思うんですよ。で 、もう今までの線路に囚われないルートが 設定できるっていうところは、あの、 間違いなく1番、あの、他に絶対負けない ところだと思うんで、なんかその即達性 悪い代わりに例えば小回り聞きますみたい ななんかそういう項目があってもいいのか 、なんかフェアにするためにっていうのは なんかちょっと変なんですけど、その長所 の部分の、えっと、路線バスの長所の後半 の2個目の点のところ、中黒のところに 書かれてるようなところをが、あの、ま、 正直文字でこんだけ細かく書いてた。見 ない人パッと見ない、読まないとかもあっ たりするかなと思ったので、なんかその もう1個項目としてなんかちょっと何か 利便性っていうのは何がいいかちょっと わかんないですけど、そういうのがあって もそいいのかな。そしたら例えば丸ま20 みたいな感じになんかわかんないです。 丸三角三角20かわかんないですけど みたいななんかバランスは取れるのかなて 思ってですね。 あの、何が言いたいかって結局このパと見だけで判断あのされ、あの、記号だけ書いてあったらされがちだと思うので、そこはちょっと配慮というか、工夫というかはあった方がいいんじゃないかなっていうのをちょっと思ったっていう次第です。はい、すいません。以上です。 はい、 あ、あ、なんかはい、お願いします。 はい。あの、え、当然誘導する意図は なかったんですが、えっと、事実を、ま、 記号にしていくと、ま、こうなったという ことなんですが、あの、今、あの、 おっしゃっていただいた、えっと、さらに 項目としてこ回りが効く、えっとルートを 自由に決められるような項目は、あの、 入れてもいいんじゃなかろうかなという風 に今の話を聞いてましたので、ここについ てはちょっとさらに考えたと思います。 はい、どうぞ。あ、ちょっとあの質問なん ですけど、この資料さん見てね、もう ちょっと今こう、あの、あのBRTと路線 バね、ICカードの調査新サービス導入 回転ですね。 2つね、けど現状の、ま、これ鉄道上下 分離で、ま、これ国が支援するかせかの今 ちょっとこう私のこうあの質問で、ま、 あのやっぱりこういう 3席とか旧JRの鉄トロを維持管理してま 、そこで、ま、収益を上げるというのは なかなか大変なこともあるし、ま、 いろんなこうメリットデメリットあるん ですけど、これ見た時に要 仮にこう今の平成でもなんでこの新サー 導入やらこういうのを掲げないのかなと。 ま、ちょっとこう疑問でちょっとそこの ところどうなんかな。これ見たらもうなん か、え、BRT除線バスをなんか誘導する ような見方になるんで 書いて上下分離の1番こうこれはもうあの 国がお金出してこの自治体のはもう国から 県から支援してもらわなやっぱり成田高橋 なもでしょ。ならそこでやっぱり上限分離 のが何が上限分理なんかというのはもう 道路が国土というような意識にすればテロ は残ると思うんですよ。その分国がただ 運営だけどう赤字を出さないか売上げ を上げるかとか今こういう新システムを 入れるかとかいうのもまああのちょっと こう意見として出るんじゃないかなと思い ますが委員長。はい。えっと、あの、実際 のところこの事務局から出てきたのは今の 西鉄バスを見ていただくと西鉄バスには、 えっと、ICカードの決済が、えっと、 入っております。それから、えっと、バス ロケーションシステムも、えっと、ほぼ2 施設は入っておりまして、え、バス停で 待ってればあと何分ぐらいで来るというの もスマホで分かります。で、そういった ことがバスで実績があるので、え、BRT なり路線バスの場合はそれが簡単に導入 できますという形で、え、ここに書いて あるという風にあの想像しております。で 、それに対して鉄道の場合は、えっと、 通常JRの車両ですと、えっと、車内に、 え、このICカードをつけることは難しい んです。え、それは、えっと、駅で他の 列車に乗り換えができるからなんです。で 、えっと、他の列車に乗り換えができると そこの運賃の計算まで入ってくるので普通 はできないんですが、平成地行鉄道の場合 はかなりの場合、え、そこの車両の中だけ で運賃が、え、完結しますので、ひょっと するとバスと同じような形で、え、IC カードの導入はできるかもしれないなと いうのは今、あの、お話を聞いて、あの、 思いました。え、これについてはちょっと 事務局に、え、ここもえっと可能じゃない かということは、えっと、ちょっとあの話 をしてみたいと思います。で、ただし、え 、システムの導入結構お金がかかるので、 え、これ導入をここに入れるとこ439 億円がさらに上がる可能性はあるかなと いう風には、あの、思います。それみます 。委員長、いいですか? ちょっとごめん。あの、小的なあの質問で、あの、平成路は定期権みたいのあるんですか? はい、委員長。 はい。課長。 はい。 えっと、定期はございます。で、今は、えっと、紙の定期とそれから、えっと、スマホの中に入るデジタル定期券と 2種類ございます。 はい、分かりました。いいです。ですか? はい。 あ、他にございませんか?ですか? どうぞ。委長、どうぞ。あの、これは法定 局にお願いなんですけども、この3つの モードを、ま、それぞれ出されましたけど も、あの、え、例えばバスに転換した場合 実際に、え、通学時間帯、 1回ですね、1回の通学時間帯に、その 人数が、あ、本当に乗れるのかどうなのか 、あるいは書かれてるのは20分ぐらいで 行けるのかどうなのという実証実験も必要 ではないかなという風に思います。で、ま 、BRTはあの執着をどこにするかという ことが想定できればそっから、え、 バス路線を動かしてみるとかいうような ですね、具体的なシミュレーションも行っ ていただきたいということをお願いしたい んですが、どんな風でしょうか?はい、 課長。はい。 え、これも法定協議会事務局には、え、ちょっと、え、可能かどうか、え、話をしてみたいと思います。 よろしいですか? はい。 あの、実際、あ、北子さの BRTに乗ってみますと、 あの、 いわゆるBRT から、え、一般通りのオルタバイともバスの予定時間通りには運行してないんですよね。 で、それがやっぱあのバスの 番の弱点ではないかなというの思います。で、そこも十分に検討していただくようにですね、え、課長も大変でしょうけどもよろしくお願いをしてきます。じゃあ他にないございませんか? はい。 なかったらよろしいですか?よろしいですか? あ、いいですか? はい。 えっと、あの、色々ご意見がまたあのね、お疲れ様です。 あとね、2つ委員会回らないいけないと 思いますので、ま、あの、いろんな様々な 意見があると思いますけど、ま、あの、 法定局に、ま、ね、いい意見を積み上げる ように議員の意見お聞きいただきたいと 思います。え、他にない、他にようで ございますのでこれで都市計画化を終わり たいと思いますがよろしいでしょうか? はい、じゃあ計画終わります。 これいいじゃこれでいいでいいですか?え、じゃあその他何かございませんか?よろしいですか?はい。なかったら以上で総文教会を解したいと思います。皆さんお疲れ様でした。 お疲れ様でした。

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