この会議で何があったか
田川市議会総務文教委員会は令和7年10月31日、3件の事務報告と陳情1件を審査しました。人事課は令和7年8月7日の人事院勧告を受け、給料表を平均3.3%引き上げて職員1人当たり月額平均1万629円の増額とすること、期末勤勉手当の支給月数を4.6月から4.65月へ引き上げ、市議会議員と特別職も同様に0.05月引き上げる方針を報告しました。総務課は、システム事業者の開発遅延により13システム中8システムの標準化が令和8年度以降になる見込みだと説明しました。教育総務課は、放課後児童健全育成事業実施要綱の改正で月の利用日数が0日の入所者からも利用料を徴収する方針を報告。陳情第2号(高等教育の支援拡充)は継続審査となりました。
詳しい内容
- 1令和7年8月7日の人事院勧告への対応など3件の事務報告と陳情1件を審査した。
- 2勧告は民間給与との格差3.62%(平均1万514円)を示し、給料表は平均3.3%の引き上げ。
- 3市は給料表の改定により職員1人当たり月額平均1万629円の増額を見込むと報告した。
- 4期末勤勉手当の支給月数を4.6月から4.65月へ引き上げ、令和7年度は12月期に上乗せする。
- 5市議会議員と特別職の期末手当も0.05月引き上げ、地域手当は令和8年度に2%から4%へ。
- 6通勤手当は200円〜7100円引き上げ、月5千円を上限とする駐車場利用分の手当も新設される。
- 7情報システム標準化は市の13システムのうち8システムが令和8年度以降にずれ込む見込み。
- 8全国1788団体のうち643団体(36%)が令和8年度以降の移行となっている(令和7年7月末)。
- 9放課後児童クラブは月の利用日数0日の入所者からも利用料を徴収する。令和6年度実績で42人。
- 10陳情第2号「高等教育の支援拡充」は結論に至らず、12月議会前に再審査する継続審査となった。
この日の議題
- 事務報告(人事課)令和7年人事院勧告に伴う対応等について
- 事務報告(総務課)地方公共団体情報システム標準化の対応状況について
- 事務報告(教育総務課)田川市放課後児童健全育成事業実施要綱の一部改正について
- 陳情第2号 田川市高等教育の支援拡充に関する陳情
このページに出てくる議会のことば
- 陳情
- 市民や団体が議会に「こうしてほしい」と願い出ること。委員会で審査され、採択・不採択・継続審査のいずれかになります。
- 継続審査
- その会期中に結論を出さず、次の会期以降にあらためて審査すること。判断材料が足りないときなどに行われます。
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え、皆さんおはようございます。
おはようございます。
あ、ちょっと私があの喉やられてますので申し訳なさいマスクかけてちょっとあの聞こえづらいとこがあると思いますけどあのよろしくお願いしたいと思います。そしてあの辻議員が今少しあの遅れてるようでありますのでもあの先にその文教
委員会を開会したいと思います。
え、本日の委員会ではお手元に、え、配布
の通り陳審査と3件の事務報告を受ける
こととしております。な、なおこれまで
同様発言の際にはマイクを近づけて、え、
くさ、くださいますようお願いしたいと
思います。え、じゃあ事務報告、それでは
1番人事主の事務報告令和7年、え、人事
韓国に伴う、え、対応等についてを議題と
いたします。
え、執候部の説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。
え、改めましておはようございます。え、人事家です。よろしくお願いいたします。え、事務報告ということで、え、令では
年度の人事国に伴対応等について、え、報告をさせていただきたいと思います。え、資料
ページをお願いをいたします。え、本件に関しましては、え、本年の
8月7
日にあの人韓国がなされまして、え、今後の方におきましても、あの、関係法令が審議をされる予定となっております。
で、このことを踏まえまして、え、その
勧告の内容と本市の今後の対応について
ですね、ご報告をさせていただくもので
ございます。え、それでは資料1ページの
1番お願いをいたします。え、人韓国の
主な内容概要でございます。まずかこ1番
ですが、え、給料これは令和7年の4月に
素給をして改定をする予定とな、え、こと
となっておりますが、え、民間給与との
格差が3.62%
平均額にして1万514円の差があると
いう韓国がなされております。で、米メ印
のとこですが、あ、民間休与との均衡を
図るために概歳代半までの職員に重点を
置いた形での引き上げ改定を行うことと
いう、え、勧告がなされております。え、
給料表で言いますと平均3.3%の
引き上げ改定という内容になっております
。そしてかこ2番目です。始末近辺手当て
でございますが、これは本年12月期から
の改定ということでございますが、民間の
子給付き数が、え、4.65で、公務員の
現在の子給式数が4.6ということで
0.05民間休養が上回っているという
ことでございます。このため、え、子給数
を0.05引き上げまして、え、民間休与
と同等の4.65とするというような、あ
、勧告の内容となっておるところでござい
ます。
そして、え、大きな2番目、本市の方針
及び影響についてでございます。え、これ
は人韓国に基づく国家公務員の給養改定
状況。これに準去し、いわゆるあの国交
準拠というものでございますが、本市に
おきましては国拠で、ええ、進めてまいた
ところでございまして、え、これを踏まえ
て次の通り改定をするということでござい
ます。え、かこ1番給与でございます。え
、あ、え、国家公務員の法給表の改定に
順じまして本市の給料表の改定を行う予定
としております。そしていいです。
1人当たりの影響額につきまして月額平均
で1万629円
の増額改定を想定をしております。そして
かこ2番目、期末金便手当てでございます
。え、あ、です。国等同用に期末近弁
手当ての支給付数を0.05引き上げまし
て、え、現行4.6月分を4.65月分へ
、え、引き上げる想定をしております。え
、その下の表につきましては子給時期に
ついて表で、え、表しております。え、今
年度令和7年度につきましては6月期の
期末決め手当てはもう支宮給済みでござい
ますので、この0.05月分引き上げる分
に関しましては12月期の期末近辺手当て
、え、で、え、上乗せして、え、4.65
月分の子給を行うことと想定をしており
ます。そして令和8年度以降につきまして
は、え、6月期、12月期のそれぞれ期末
近辺手当てに0.0125
付きですね、え、上乗せして、え、年間で
、え、0.05付き上乗せしたような形で
、え、支給をするというような考えを持っ
ております。え、そして次のページをお
願いいたします。え、いいです。
1人当たりの期末金手アの影響額、これ
年額でございますが、平均で1万745円
の増額ということが資産をしております。
え、続きまして大きな3番目でございます
。え、市議会議及び特別職の期末手当てに
つきましてでございます。ま、韓国の趣旨
にそういまして、え、国の特別職の期末
せ当ての支給数が引き上げが行われた場合
は、あ、それに順じまして、え、市議会
議員及び特別職につきましても期末手当て
の支給数を0.05引き上げるという風に
考えております。え、か1番の市議会議員
さんにつきまして、これもあの子宮の時期
でございます。あの、職員と同様に令和7
年度は12月期で、え、令和8年度は6月
期と12月期にそれぞれ引き引き上げ分を
上して、え、支給をする想定をしており
ます。そして括2話目は特別職でござい
ます。こちらも同様に7年度は12月期、
8年度は6月、12月の両時期に引き上げ
を行う行い式を行うという想定をしており
ます。え、その下の3つ目の表ですが、
これ、こちらは参考までに、え、12月
期末手当ての支給学の額を参考として、え
、掲載をさせていただいております。
そして、え、大きな4番目、え、その他の
改正でございます。こちらは、あの、主に
手当て関係の改正について、え、でござい
ます。まずかこ1番の通勤手当て、え、で
ございます。で、あ、ですが現行10km
以上、15km未満から60km以上まで
の距離区分という風に
の部分につきまして、民間の給状況を
踏まえまして、こちらについて200円
から7100円までの幅で、え、引き上げ
改定を行って、では74月に給して実証
するということでございます。あの、その
表をちょっとご覧いただきたいんですが、
こちらの、え、かこ3番の片道10km
から10km以上から15km、それから
、あ、かこ13番の片道60km以上です
ね、ここまでの現行の金額に先ほど言った
金額を上乗せするような改定が、あ、
人韓国でも出ておりますので、それに沿っ
た改正を行いたいと考えております。それ
からEです。え、令和8年4月から上限を
100km以上、現行表に載ってる通り
60km以上ですが、これを100km
以上としまして60km以上の分について
は5km刻みで新たな距離区分を令和8年
4月から新設がされることとなっており
ます。そして上です。1ヶ月あたりの
5000円を上限とする駐車場等の利用に
対する通て。こちらも新たに新設をされる
こととなっております。え、これにつき
ましても合わせて、え、改定を行いたいと
、改正を行いたいという風に考えており
ます。え、続いてかこ2番目、え、宿日直
手当てにつきまして、え、宿日直勤務対象
職員の給与の状況につきまして所用の改定
を行うと、これは主にあの病院の医師の
先生、え、が該当するような内容になって
おります。それからかこ3番目、地域
手当てでございます。え、では6年度に
段階的に実施することとされました地域
手当ての子給割合の見直しにつきまして、
ま、本市の令和8年度の子給割合は4%、
現行2%でございますが、これを4%と
することを想定をしております。え、最後
に5番目、今後の予定でございます。え、
では7年度人韓国に伴う対応につきまして
、え、今度の田議会の12月政令会に関係
予算並びに改正条例を提案をさせて
いただきたいと考えております。その際
あの改めましてご審議をいたいただくこと
となりますのでよろしくお願いしたいと
思います。え、以上人事
におけます令和7年度の人韓国に伴う対応
等について、え、説明を終わります。
よろしくお願いいたします。はい、
ありがとうございます。え、ただ今思から
の説明は終わりました。え、この件につい
て質疑または意見のある方お願いしたいと
思います。
ありませんか?
ません。
ありません。
はい。よろしいですか?
はい。
えっと、内容にありますので、え、質疑はないようであります。これで、あの、人事化を終わりたいと思います。お疲様でした。疲れ様でした。あ、ござます。
はい。え、2
番目、え、総務の事務報告、え、地方公共団体情報システム標準化の対応状況についてを議題といたします。え、出候部の説明を求めたいと思います。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、お疲れ様です。
お疲れ様です。
よろしくお願いいたします。
え、それでは地方公共団体情報システム
標準化の対応状況について事務報告を
いたします。え、資料の1ページをお願い
いたします。
え、まず1の背景、え、国の同行について
ご説明させていただきます。令和3年9月
に施行された地方公共団体情報システムの
標準化に関する法律。この法律に基づき、
地方公共団体は住民記録地方税福祉等の
基本的な二重業務を処理する機関業務
システムについて、え、国の定める標準
使用所に基づきシステム事業者が開発する
標準システム。これに移行することが義務
化されております。え、令和4年10月に
閣議決定されました地方公共団体情報
システム標準化基本方針において、え、
この標準準居システムへの移行の期限は
原則令和7年度末と定められております。
え、しかしながら、あ、システム事業者の
人的資源の不足等、これはあの全国一律に
、え、標準化を行ってることが事情で
ございますが、この事情により、え、令和
7年度末までの移行が困難なシステムが
生じたため、え、国は令和6年、え、12
月にこの基本方針の改正を行い、令和8
年度以降の、え、移行とならざるを得ない
ことが具体化したシステムにつきましては
、ま、特定移行支援システムと定義し、
移行にかある財政支援の期限延長等につい
て、え、国が積極的に支援することが明確
化されております。これがあの5年間の
延長ということで、え、令和12年度末
までとなっております。
え、参考といたしまして、下にですね、え
、特定移行支援システムの該当の見込みと
いうことで、え、デジタル庁が発表した令
和7年7月末現在の数値を記載しており
ます。まず、あの、国が標準化を義務づけ
た二重業務にかるその対象システムは全国
の実態全体数でえ、3万4592
システム。このうち、え、特定移行
システムとなったものは、え、つまり、え
、令和8年度以降の移行標準化となった
システムにつきましては3770
システム。割合で言いますと10.9%と
なっております。またこの対象システムを
保有している団体数、え、全体数で178
。これはあの全国の市町村、え、都道府県
、え、東京の23区、これを合わせた数字
が178団体となりますが、ま、このうち
のですね、643
団体、え、実にして36%が特定移行士
支援システム、つまり令和8年度以降の
標準化となっております。これがあの令和
7年7月末の数値でございます。
え、そこで、え、2の本市の対応状況に
つきましてはご説明いたします。令和7年
途中の標準システムへの移行を目指して、
え、対応を進めてまいりましたが、標準
使用書の変更に伴う、これはあの国の変更
になりますが、これに伴うシステム事業者
側のシステム開発遅延等の理由により、
一部のシステムの標準化対応が令和8年度
以降になる見込みでございます。え、この
ことについて、あの、次のページ4の表で
ご説明したいと思います。次のページご覧
ください。
4に、え、参考資料として地方公共団体
情報システムの標準化にかかる本市の
システムを記載しております。え、この表
の冗談に、え、左からシステム名、業務名
、そして事業者名、え、移行予定日を期待
記載いたしております。え、このうち2番
目の業務名につきましては国が標準化を
義務付けた二重業務これと、え、それに
付随するですね、システム機能についても
記載しております。で、この二重業務に
対応するシステムというのがこの左の
システム名に、え、記載してますシステム
がこれにあたります。え、全部で13
システムございます。え、上の1番から5
番までのシステムにつきましては、令和7
年度末までのシステム移行が
可能であると、え、移行を予定をしており
ます。え、その下クロフト枠内で記載して
おりますが、6番の情報住民情報システム
から12番の団体内統合当てなシステム。
この7システムにつきましては令和8年
10月を予定しております。また13番の
健康管理システムにつきましては令和9年
10月を予定しております。ま、計8
システムが令和8年度以降の標準化となる
こととなっております。え、すいません。
あの、先ほどの1ページにお戻りください
。
2の本市の対応状況の2段落。これらの
ところからでございます。
え、これら令和7年度までに移行完了する
ことができないシステムにつきましては、
福岡県を通じ、え、国に、国へ特定移行
支援システムに該当する旨の報告を行って
おります。え、つまりあのその冗談の表で
、え、643団体とございましたが、高橋
もこれに追加される予定となっております
。え、なおこの本市と同一の特定移行支援
システムが福岡県内の20団体以上におい
て導入されております。あの、近士におい
ても同じような導入されてる状況でござい
ます。ま、こういったことを考えますと
全国的にも同様の事例が生じているものと
推察されます。え、今後特定移行支援
システムを有する団体数というのは、あ、
つまり643団体36%というのは全国的
にさらに増加するものと考えられます。次
のページをご覧ください。
え、3の今後の対応、本市の対応につき
ましては、え、システム事業者に対して
より詳細な遅延理由等の説明を求め、安全
で確実なシステム移行に向けてシステム
構築契約手続き等の具体的対応について
町内関係部署と共に協議してまいります。
また全国的に、え、システム事業者の人的
資源が不足しているという状況を踏まえ、
え、市民サービスの確保を最優先とした上
でスケジュール等の調整を行っていくこと
をしたいと考えております。え、冒頭でも
ご説明いたしましたが、国が5年延長して
いるという点もございますので、ま、無理
をして標準化に急ぐのではなく、システム
を安定して稼働することができることを
見極めた上で、え、市民生活に悪影響が
生じないよう取り組んでまいりたいと考え
ております。
以上で、え、地方公共団体方システムの標準化の対応について事務報告を終わります。よろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。委員長いですか?
はい。副委員長。
はい。あの、えっと、システムの延長が
必要だということについては今、え、説明
を受けて理解できたんですけども、この
段階的準か、あの、年度平成、あ、令和8
年、え、10月とか令和9年10月とか
いうとこにシステム開始の姫が、え、ずれ
たとこ、もうこういうとこはその10の
半雑化とか情報のそのいろんな一眼化が
できないことによる
その現場の職員の作業は非常に難しくなるとかいうようなことは考えられないんですかね。委課長。
はい。委員長。
はい。
え、あの、情報化の標準化ができるシステムとできないシステムっていうのが、え、
つ、あの、存在することになりますので、その間の情報をこうやり取りするシステムについては、え、この令和
年度以降になるシステム業者において対応していたことになるんですが、ま、その対応するために職員にはある程度のあの負担がかかるものと考えております。
うん。
以上でございます。
ですよね。委員長。副局委員長。
えっと、
確か、あ、こういう機会扱う方は、え、過
年度職員の方が多いんではないかなという
風に思うんですけども、そこら辺は、え、
きちっとしたこう教育とかあるいはこう
負担を感じないような職場環境を整えて
いくかと、整えていくとかいうことも必要
ではないかと思いますので、そこで十分
配慮していただいてですね、作業進めて
ほしいなというの思います。はい。いたし
ました。
え、他にございませんか?じゃあよろしいですか?
はい。はい。いいですね。よろしいですか?質疑はないようですので、え、これで総務化を終わりたいと思います。お疲れ様でした。はい、
ありがとうございました。
ちょっと残事休憩入ります。再開を半
分とさせていただきたいと思いますが、よろしいですか?
はい、お願いします。
じゃあ、あの、揃えましたので、あの、では再開したいと思います。え、
番、え、教育総務化の事務報告、え、高川市法課後自動健全育成事業実施要綱の一部改正についてを議題といたします。え、思部の説明を求めたいと思います。
はい。委長、課長。
はい。
え、改めましておはようございます。はい、ござます。
え、事務報告、え、高橋法括児童健全育成
、え、事業実施要綱の一部改正について
説明をさせていただきます。え、資料の1
ページをお願いいたします。
え、本市では、え、保護者が仕事などで、
え、昼間家庭にいない小学生を対象に、え
、学校の授業終了、え、終了後等に適切な
遊びや生活の場を提供し、え、その健全な
育成を図るため、市内小学校急行において
民間に委託する形で法学児童クラブの運営
を行っています。え、この法括児童クラブ
の運営について規定した田放課児童健全
育成事業実施要綱に関し、え、次の4つの
項目について変更等を行うため主要の改正
を行うとするものでございます。
1点目は、え、放課後児童クラブに入所し
、え、かつ月の利用日数が0日のものから
も、え、利用量を聴収しようとするもの
です。え、2点目は放課後児童クラブの
定員を1クラブあたりの全体の利用人数
から支援の単位あたりの人数に変更しよう
とするものです。え、3点目は入所承諾
取り消しに関する規定を追加しようとする
ものです。え、4点目はその他識及び文言
等の整理を行うものです。え、次に、え、
今回の要行改正のうち、え、しる内容で
ある1点目、2点目、え、3点目の項目に
ついて、え、詳しく説明をさせていただき
ます。え、1点目、放課後児童クラブに
入所し、え、かつ月の利用日数が0日の
ものからも利用量を徴収することについて
です。え、放課児童クラブの利用にあたっ
ては、え、保護者から利用量を徴収して
おり、え、現在の利用量は、え、下の表の
通り月1日の利用から9日の利用までと月
10日以上の利用に分けて利用量を設定を
しています。
え、原制制度では月額の利用量の表の通り
放課後児童クラブに入しているものの、え
、月の利用日数が0日だった場合は療量が
発生をしていません。え、そのため利用
予定がないにも関わらず念のため入所を
行う保護者が一定数存在し、え、実際の
利用人数と入所人数に会りが生じており
ます。え、このことが、え、現在、え、
実際何の支障になっているのかと申します
と、え、法括児童クラブには、え、国が
定める3尺基準があり、児童1人当たりの
専用区画床面積は1.65平方以上と定め
られていますが、念のため入手を含めた、
え、入勝人数の増加により多くのクラブで
基準以下の床面積となっているのが実情
です。え、このことについては再産件から
も高等注意を受けております。え、この
状態を放置しますと、運営費に関する国県
補助金の対象外となる恐れもありますので
、え、早急な対処が必要となっています。
え、また入所自動の増加は短期間での事務
処理が必要な受付事務の、え、負担像の
原因にもなっています。え、こうした問題
点を改善するためには利用予定のない児童
の入勝を抑制することが有効策の1つで
あるため、え、月の利用日数が0日の入所
者からも利用量を徴収しようとしようを
要行改正しようとするものです。
え、参考ですけれども、え、仮に令和6
年度の利用状況に照らし合わした場合に入
しているけれども年間を通じて、え、月の
利用日数が0日で利用量が発生するのは
42人となっています。え、つまりは、え
、全てではありませんけれども、え、42
人もの児童が法学児童クローブを利用し
ないのに、え、念のため入手をしていると
考えられます。え、なお、え、入所や対処
の申し込みは年度貯中でも随時受け付けて
おります。え、年のためを考えてる方に
ついては放課後児童クラブの利用が必要と
なった際に、え、再度途中からでも利用
可能となっていますので、え、今回の改正
がその方々に、え、不利益に働くことは
ございません。え、また、え、月の利用
見込みがなければ対し届きを提出すること
により利用量が発生することはございませ
ん。え、参考までに、え、多川市を除く
地方地区の4子全てで月の、え、月の利用
日数が0日でも入所していれば保護者から
、え、月額利用量を超出する規定となって
います。
え、ちなみに、え、実際の利用者、え、数
を元にすると、え、面積基準については、
え、ゲタ児童クラブ以外の自動クラブで
基準をクリアすることとなります。
え、次に、え、2点目の法括児童クラブの
店員を1クラブあたりの全体の利用日数
から支援の単位あたりの人数に変更する
ことについて説明をいたします。
王国児童クラブの運営にあたり、え、国の
三尺基準では児童が概人を1つの支援の
単位とされております。支援の単位と言わ
れまして分かりにくいと思いますが、え、
概念的には学校のクラスに近いものと考え
ていただければと思います。
え、現行の、え、要綱では定意については
、え、単に過去クラブ120人と規定され
ているのみで1の支援の単位の定数が定め
られていません
よって、これを、え、国の三尺基準に
則っ取り、支援の単員あたりの定数を
概定め、過去クラブの支援の隊員数を、え
、別表で記載する形に要行を改正しようと
するものです。え、この改正につきまして
は、え、国の単位に揃えるというものです
ので、え、利用者に、え、有利不利となる
ものではございません。
え、次に、え、3点目の入所承諾取り消し
に関する規定の追加について説明をいたし
ます。
え、現行の要綱では入所承諾の取り消しに
ついての定めはございません。え、今回、
え、追加しようとする規定は、え、こちら
の都合で閉じ消しをしようとするものでは
なく、ま、虚偽の内容による入所みをする
ものや療量等を長期滞能しているものや他
の児童や支援員に繰り返し与える児童など
については、え、入所の取り消しを行う
ことができる規定を、え、追加するもの
です。え、参考までにこの規定につきまし
ても高橋市を除く地区の4全てで入所
取消しができる同様の規定を設けており
ます。
え、今回改正しようとする内容は以上です
が、え、4ページから改正後の要綱案、え
、10ページから新旧対象表を添付い
いたしております。え、説明は以上です。
はい、ありがとうございます。え、
ただいま部から説明が終わりました。
この件について、え、質疑、またご意見のある方お願いしたいと思います。
あ、じゃあいいですか?
あ、どうぞ。
えっと、この放課児童クラブの入所で、え、これ、ま、月学利用量っていうのはどういう風に聴収をするんですかね?ま、もらう、
あ、委長い課長。
はい。え、講座振り、え、なってます。
あ、講座振りになるんですか?あ、で、その、あ、いいですか?
あ、いい、どうぞ。
えっと、大体皆さんちゃんともらえてるんですか?やっぱもらってないというか、払ってないとか、そう、そういうのはないんですかね?
え、過去、過去、あ、よろしいですか?え、過去にそういうところはありましたけれども、あの、今年、あ、去年、今年からかな、あの、入の時に、え、厳しく形で入れない、あの、入金しないと登録できませんよっていうような指導しましたので、今の、今の現在はあの
100%ではない。
あ、ない。100%
じゃないですけども、聴取率は上がっております。
ああ、分かりました。よし、い、いいですか?
はい、どうぞ。
えっと、大体この
1クラブあたり、これ40
人が支援の単位になってるってことは、え、大体どこの学校もそのぐらいの規模で
うん。
やってる、やってるんでしょうか?ま、急行って言いんですか?急行委課長
よろしいでしょうか?えっと、9
ページをお願いしたいと思います。
え、別表の位置の方に各児童クラブの右の
方に支援の単位数という形でなっており
ますので、ま、大体あの支援1単員支援が
40人から40人ちょっとこすところも
ございますけれどもそれかこの支援の
数ぐらいという形で、え、定員が設定して
いるというところです。うん。
はい、分かりました。
あとよろしいですか?はい。
はい、分かりました。他にございませんか?委員長。
はい、委員長。
えっと、
え、
なんちゅうのか、え、
例えば、え、2ページの冗談に年度途中
からでも利用可能であるとかいうことなん
ですけども、え、ここら辺のあの保護者へ
の集中の仕方があのしっかりやってほしい
なという思うんですけども、現実的に
は現状としてはこういう形のこれで困ってるなというようなその事案もあるんですかね。よっしゃ。
委員課長。
えっと困ってるというのはあの市側が困ってるということで言えばあの先ほどの中に
人あのそういった念のため入手の方が考えられると言いましたけども
えっとこの方たちを含めた含めるとあの国の三尺基準の
1.65
が確保できないという形になります。
うん。
実際に利用していないの登録人数で考えると
0.6
は確保してないのでま続けると国の運の補助金が漏れなくなるもらえなくなる可能性がございますので実際の利用人数に近づけたいというのがこの趣旨です。
うん。長
はい。あの、児童クラブ
をあの、訪問したら、あの、確かにあの、
申し込みよりも少ないということは、あの
、白のさんおっしゃってますよね。
で、この40
人を一にしたら結局、え、床面で言うと小学校以外は全部クリアできるという、そういう説明だという風に思いますけども、そういう理解でいいんですかね?
はい。長か?
えっと、今の現状、あの、言いますと、利用人数で、え、面積を割りますと、あの、今あの、副員長おっしゃったように湯田以外はクリアしてるという状態になります。なってます。
うん。
おそらくこれであの実質の、え、利用人数に近づけるとあの、ま、繰り返しになりますけども、以外はクリアできると考えてます。
うん。なるほどね。うん。委員長。
はい。もう1つ、あの入手承諾取り消しに
関する規定の追加というのがあの説明あり
ましたけども、え、現状として利用者、あ
、利用ん、利用料金を長期対能していると
いう人はどのくらいおるのか把握している
ことがあればお願いしたいと思いますし、
え、特段そのこのことで、え、規制をかけ
なくても、
え、業者としてはその不明さを感じたないという現状になるのかどうなのかそこを教えてください。
委員長。
はい。課長すません。えっと、現状今のところ今すいません。あの、どれぐらいの長期滞能者がいるのかっていうのは今ちょっとすいません。あの、人数把握しておりません。申し訳ございません。
で、ただ、あの、
今の、今のっていうか、その厳しくなる前
の状況からして、こちらが、え、請求して
も払わないって方は、あの、確実にいまし
たので、こちらの方をずっと、あ、自役者
負担の考え方から言うてずっと預かり続け
るっていうのも、あの、均衡も取れない形
でありますので、これは是非取り、あの、
取り得る形で、え、厳、ま、ある程度の
厳しさは持って対処す
べかなとは考えてます。
うん。委長。
はい。
はい。あの、今の説明は、え、そうだねと
いう、ま、納得したいんですけども、
例えば、え、家庭の環境として児童クラブ
に預けなくてはいけないというけども、
実際としてその民所料金が支払えれないと
いうようなことについてはもっと細かく
やっぱ児童の側に立っていろんな配慮が
必要ではないかなというの思いますけども
、そういうとこについて何
が研究されたようなことあるんですかね。はい。委員課長。
はい。え、基本的な事項としまして、やはり生活の形はありますので、あの、ま、どの制度も多分同じとは思うんですが、生活法世帯の無料とか、
あとはあの、非風世帯は
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減面という形で形で、あの、減する制度はとってあります。
うん。
その制度は取ってあのありますのでそういう形であの見学はしてます。
うん。委長はい。
あの、ま、それ以外で、あの、
いわゆる長期に対応してるという保護者の
方があればこれ十分にい
、なんちゅうんか、あ、納得して仕上がっ
てもらうちゅう言い方もおかしいかも
分からんけども、そういう配慮はやっぱ
必要だ、必要ではないかなと思います。
で、ま、え、快てく方向性についてはその理解できるわけですけども、そういう細かな対応というのが必要になってくるのかなと思いますので、え、現場大変にあると思いますが、え、そこら辺に十分注意してですね、え、事業やってほしいなという思います。
よろしいですか?
はい。
他にございませんか?
あの、課長はい。あの、今の自分はこの
説明は十分に理解できるんですけど、ま、
やっぱり保護者の方にですね、やっぱり
こうそこのんところあの今度は、え、今
あの予約したけど登録したけど、ま、来
ない人けど、あの、要するにあの、受け逆
に言うたらその保護者の方か、方から
やっぱりこう、あ、もうちょっと厳しく
なるんならもうやらん方がいいねみたいな
、ま、あの、そういう風にならないように
きちんとやっぱ現場の方は対応できるよう
にやはりあの子供さんがあの歯を帰っても
見られない家庭環境があると思うんで、ま
、そういう意味であの児童クラブのあの
健全育成するのにあの今回あのそういう
あの
移行するのにですね国のあれで移行するの
にやっぱりこうあの理解できるような説明
をしてやっていただきたいなとそれだけ
あのちょっとあのもう答弁いりませんので
そこはお願いしたいと思いうん。
それとあの、ま、一般質問でもありましたので、ま、そこのとこのあの、あの解消はどうなるのかとか、ま、あの、やはりこう子供子供を見るあの支援さんのね、やっぱりこうそれをこうで、あの、ちゃんとあの安全性を担保されてるかどうかちゅうの、あの、もう、あの、指定管理者みたいな形で出されてますけど、高橋の、ま、教育
委員会、ま、総務が担当なんで、ま、そこのとこ
はきちっとあの把握してあの業者からでも情報交換し情報提供してもらいながら現場の子供たちのあの支援のためにはやっぱりし尽くしていただきたいなという思いがありますのでよろしくお願いしたいと思います。
ごさん委員長あはい
あのこれえっと規約会がえ要会が令和
8年え4月1日からになってますよね。
ま、あの、今利用される方については十分なその集方ができるんだろうと思いますけども、え、新入の対応をですね、あの、漏れがないようにしっかりとやってほしいなということをお願いしておきます。
委員会長、あの、今回、え、この段階で事務報告いたしましたのも、あの、新入生の収穫事件士に間に合わせるという意味合いがございましたので、これで事務報告した時、あの、学事件のところでも、あの、十分集知をしたいと思ってますので、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
よろしいですか?
はい。
えっと、他にはございませんか?よろしいですか?
はい。
はい。えっと、他に質疑がないようですの
で、これで、え、総務教育総務か終わり
たいと思います。え、次に、え、賃常審査
あを、え、鎮第2号高橋高等教育の支援
拡充に関する賃常についてを議題としたい
と思います。え、前回は、え、賃者からの
概を確認するとに、え、本市の奨学金制度
における、え、課題等について出部から、
え、ご意見をいただいておりました。え、
今回も教育総務会に出席していただいて
おります。
まずは前回までの審査を踏まえ、え、意見や部への質問はありませんか?あの、なんか今日、今日の新聞かねえ、ごめんなさい。
え、小学金制度のなんか見直しみたいななんか臨人時に出すみたいなが新聞自民維新でなんか出てったったけど昨日やったかな?あ、
あ、
昨日やったか?いや、違う。ごめんなさい。
高校
国校省かね。
高校、高校高校の無償化ね。商学金入った。高校の家出てましたね。
無償。
高校の無償化だけやったかね。消金入ってなかった。ああ、まあ、いいです。いいです。うん。
またちょっと勉強不足で申し訳ないです。
何かご意見ございませんか
ああ。
はい。副委員長。はい。
えっと、最初委言われた、あの、ま、党の技事の進み方ちょっとあの、理解できなかったんですけども、え、今日この賃常について一点の結論を目指すという方向で議論していくということになるわけですかね。
はい。もうできたらそうしてもらえれば
ですね、
ま、それはもあの皆さんの意見で、え、を
、ま、ちょっとこう
、えっとも、え、今日で3回目かね、3回
目なんで、まあ、もうそろそろ
賃常者に対して、ま、何らかの結論をです
ね、え、出、出すべきじゃないかなと、ま
、なか引きずるもどうかなという思いが
あり
ましたので、ちょっと私として今日あの、ま、賃常者の外の分も書いておりますけど、ま、思考部と少し意見のあれもありますけど、委長いいですか?委員長、
あの、細かい問言とか、え、考え方については私もまだ整理ができてないんですけども、ただあの今あ
小学金制度ですね。え、で、え、応募、
応募者を
超える、あ、え、応募者、応募者が、えっ
と、者を超える
ことが今現実してあるわけですね。で、
そこのその
応に漏れた人たちに対する
え、対策というのか、え、も考えて、え、
この
生については、え、整理していかなくて
いけないと思うんですね。で、え、細かい
部分は、え、まだあのできてないんです
けども、あの、私の頭の中で整理できてい
ませんが、え、この概は外として、え、
了解しながらもう今ある現実的な課題に
ついても、え、いわゆる不近衡にならない
ような、あ、
え、そういう扱いが必要ではないかなと
思いますけども、そこらについて仕込むの
で何かお考えがあればお聞かせいただき
たいというの思いますが。
はい。委長。
はい。部長。
はい。えっと、先立ってあの外の詳細というのをあのいただきましたけどうん。
あの賃常者の外をあの執行部に整理たしますとまず大学
1年生
うん。うん。
になる時の制度については現状のままでよろしいと
うん。
いうのは一点。
うん。それと、え、ま、外の趣旨は大学
2年度以降
うん。
について、え、制度がないんで新たに創設してくれと。
うん。うん。
で、その中の大学2年以降のその
1つが
うん。大学2
年以降でかつ留学や、え、工学の費用を要する教育活動等を行うような場合に、え、新たに、え、小学金を出せるような制度を創設してもらえないかと。
うん。で、え、もう1つが大学2年、2
学年以降に、え、ま、あの、留学や高度な
、え、費用を要する、え、教育活動じゃ
ない、
なくて、家計等で、え、なんと言いますか
、え、ま、必要になった場合、その方々に
ついては、え、独立行政法人や民間の、え
、奨学金制度を、え、
なんて、なんて言うんですかね、あの、
より広く周知してくださいという風に、
あの、執行部としては、あの、前回外い
いただきまして、そう整理しているところ
ですので、え、まずちょっとそこを抑える
必要があるのかなという風に思っており
ます。
はい、
委員長。はい、委員長。あの、今部長の方
から3点ですね、考え方は示されたわけ
ですがも、1年生については今のままあ、
え、制度としてはいいんではないかな。た
、2点目、3点目に、え、
えっと年齢進行の制度を作ってほしいと、
それは留学とか高度な、え、勉強したいと
いう活動について、え、支援してくれと
いうことともう1点が、え、ま、え、家庭
の需要等で、え、
これは学費が払えなくなる恐れがあると
いうことでいいんですかね
はい、部長。はい。あの、賃常者の意を整理たしますと、大学
年事以降で、え、高度な、ま、研究等をする場合は、え、市から独自の障学を出してあげてください。
え、高度な、え、研究等がない場合でも、
え、家計等に等によって、え、ま、生活に
困窮する場合もあるんで、その方々にの
対応としては、え、民間の小学等等をより
広く、え、市として集知してくださいと
いうのが、え、だという風に捉えており
ます。委員長。はい。委員長。はい。
え、高度な
研究とか、え、留学とかいうとこの、えっ
と、ま、具体的なあのあり方ですね。ま、
あの言葉ではそうなんですけど、例えば
コ度というのはどこまであるのか、
あるいは留学というのはどこまで留学を
求めるのかという課題があるのかなと今
あのお話を聞きながら思ったんですね。え
、それともう1つはその、え、家計
は、ま、救援したことによる、え、支援を
してほしいということなんで、ここら辺は
、あの、先ほど申し上げましたように、え
、現行の制度で、え、
ある意味適合しなかった人たちの支援も
含めて複感がないような形の制度設計が
必要なんかなと思うんですけども、そこに
ついては何かお考えがありますかね
委員長。
はい。えっと、前回、え、賃に対する担当者意見でも、あの申しましたけども、あの、副委員長おっしゃるように、あの、相当に高額な費用がどこなのか、
ま、留学研究の範囲とか限度
で、また資格取得の種類等に関しましては、え、こちらといたしましてもどういうところで戦引をしていようのか、どういうのを選んでようのかていうのは正直言って今分からないというか、そこが
1番難しいところだとは考えてます。
で、あの、えっと、もう
1点何でしたっけ?
ん、もう1
点はね、あの、え、家計休憩変した場合もう支援してくれというとこと今現行の生徒の中で、え、あ、敵がね、わゆる
人の枠に入らなかった人たちの公平感をしっかりと作らないかんとはないかなと思いますけど
もそこについての何か対策とか考え方があれば教えてください。
あ、よし。はい。え、1
つにつきましては、あの、この制度自体はまず、あの、え、家庭の事貧困事情で大学にまず行けない方をなんとかしようという各首長さんの思いでしたので、今あの、今の原制度において
年度以降について、え、ど、あの、あ、高市の方で、え、そこを救ってやるっていう制度の制度設計はさ、さされていませんし、今のところ考えていないというところが状況です。
で、あと今うちの店員の
人から漏れたところに関しましてはそこを救う制度というのはございません。で、そこの公平館につきましては、あの、応募してきた
40人が全て、あ、すいません。
ちょっと言葉があれですけども、同等の方ではないっていう形で、あの
うん、
成績やらあとはあの所得等で順位をつけておりますので、よりあの困ってる方、え、より優、あ、あの成績的に上位の方から順番をつけておりますので、そちらの方から選んで、あの、選択選出しているという状況でございます。
うん。
はい。はい。えっと、もう1
回、あの、家が吸引した、あ、子供たちについてはその間の策というのが、その修学援助等の含めて広く長してくれという風に理解してるんですけども、え、そのことは、えっと、ま、とこに調査あるいはその、え、けば一定のことはできるんですかね。
よろしいでしょうか?
はい、課長。
あ、はい。えっと、民間財団等を周知すべきかというような、あ、議論はございますけれども、技術的なものとして、え、周知することはホームページと、え、あとは募集要用綱等がありますので、それは可能。あ、やること自体は可能だと思います。ただし、うん。
え、そういったもの自体については財団だけではなく資材をじてやる方もございますし、大学等もありますので
100%
それを周知するということは正直言うて不可能だとは思っております。要な、え、財団等の周知は可能だと思います。
うん。なるほどね。
はい。委長、あの、ま、えっと、賃のと
いうのはそういう細かいとこまでは求めて
なくて、ま、民間あたりでやってるとか
あれば広く周をしてくれという風に受け止
ているんですけども、え、そういう
受け止め方でいいということなんですかね
。いいということなんですかね。聞いても
困るんやろけど。確かにね。[笑い]
え、ま、全てをモラするちゅうことは確かに、ま、大学のあり方とかその個人の財団でやってるということを全てモしてくれるということではないような気がするんですけどもね。
はい。
よろしいですか?
あの、を見る限り、あの、私もあの全てを周知せって言ってるような感じではないと思ってます。そういった要なものを、あの、広く周知していただけないかという概を捉えてます。うん。
なるほどね。
はい。よろしいですか?
はい。え、他にございませんか?よろしいですか?と、あ、分かりました。
あの、一応ですね、あの、これ今日
ちょっと、ま、よかったら皆さんのあの、
ご意見いただきたいなと思っておりますが
、あの、
ま、どうでしょうかね。あの、今大体こう
、あの、副委員長説明、あの、意見言って
いただきましたけど、ちょっと、あの、
すいません。え、ちょっと5分ちょっと
休憩したいと思います。ちょっと休憩
落としてください。えっと、え、賃常
、え、第2号についてはですね、え、
ちょっとまだまだあの色々あの議論の中が
あのがありますので、まだ深い議論して
いきたいと思います。またああ12月議会
入る前にですね、え、もう1度、え、この
審査をしたいと思います。で、本常につき
ましては継続審査としたいと思いますが、
皆さんよろしいでしょうか?はい。はい。
はい。で、あの、この
番賃常審査を継続審査としますので、今日、あの、これで鎮常については終わります。ありがとうございます。え、じゃあ、え、皆さんから何か他にご意見はございませんか?はい。
はい。え、ない容でありますので以上で総務文教委員会を解したいと思います。お疲れ様でした。
はい、お疲れでした。お
総務文教委員会のほかの記録
総務文教委員会の記録一覧へこのページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。