この会議で何があったか
2025年9月17日の厚生委員会では、令和7年度9月補正予算を中心に審査しました。保健福祉課からは小児インフルエンザ予防接種事業費1853万1000円が示され、0歳(生後6か月)から12歳までの4412人を対象に1回3500円を公費負担し、自己負担は1回1000円になると説明されました。環境政策課からは、家庭ごみ収集運搬業務の業者選定に市側の不適切な事案があったとして、C工区の事業者との契約を令和7年11月30日で解除し損害賠償金823万8000円を支払う議案第55号が提案され、財政負担や時期をめぐる反対意見も出ましたが賛成多数で可決しました。人事秘書課からは、令和元年度の指名競争入札で当時の副市長が市長選に協力しなかった3社を指名から外すよう指示した事実を認定したとする匿名調査結果が報告されました。
詳しい内容
- 1小児インフルエンザ予防接種事業費1853万1000円を計上。対象は0歳から12歳までの4412人。
- 2接種は10月1日開始・2月末まで。公費負担1回3500円、自己負担1回1000円で2回接種。
- 3国県支出金等返還金838万1000円のうち約780万円は新型コロナワクチン接種対策分。
- 4議案第42号 休日夜間急患医療特別会計補正予算は2256万9000円の基金積立で全会一致可決。
- 5生活保護の臨時的特例加算が令和7年10月から月1000円→1500円となりシステム改修費162万8000円を計上。
- 6地域包括支援センターの委託先が専門職を配置できず委託料を減額、広域連合への返還金が増加。
- 7議案第41号 後期高齢者医療特別会計補正予算は子ども・子育て支援金の財源論から反対意見が出て賛成多数で可決。
- 8パッカー車2t車3台の更新のため債務負担行為9813万2000円を計上。納車まで約22か月を要する見込み。
- 9議案第55号(C工区の契約解除・損害賠償823万8000円)と議案第54号は賛成多数で可決。
- 10匿名調査で、当時の副市長が市長選に協力しなかった3社の指名外しを指示したと認定され法令抵触が指摘された。
この日の議題
- 議案第39号 令和7年度田川市一般会計補正予算(保健福祉課・生活支援課・高齢障害課・子育て支援課・市民課・環境政策課所管分)
- 議案第42号 令和7年度田川市休日夜間急患医療特別会計補正予算
- 議案第40号 令和7年度田川市国民健康保険特別会計補正予算
- 議案第41号 令和7年度田川市後期高齢者医療特別会計補正予算
- 議案第54号 令和7年度田川市一般会計補正予算追加その2
- 議案第55号 和解及び損害賠償の額を定めることについて(家庭ごみ収集運搬業務C工区)
- 事務報告 子ども・子育て支援金制度の創設に伴う保険料区分の設定について
- 事務報告 田川地区一部事務組合の統合協議に関する報告について
- 事務報告 第6次田川市総合計画後期基本計画案の策定について
- 事務報告 匿名調査の結果報告について
- その他 公立病院の経営に関する意見書案について
出席した議員
佐藤俊一尾﨑行人山野義人香月隆一
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 指名競争入札
- 市があらかじめ選んだ複数の業者だけで価格を競わせる入札方式。誰でも参加できる一般競争入札と違い、業者の選び方が公正かどうかが問題になりやすい方式です。
- 一部事務組合
- ごみ処理や消防など、複数の市町村が共同で仕事を行うためにつくる特別な団体。田川地区にも斎場・環境衛生などの組合があります。
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え、皆さんおはようございます。
おはようございます。
え、ただいまから厚生委員会を開会します。え、本日の委員会は
月補正予算等の議案審査を行う他、事務報告のあるについて報告を受けたいと思います。え、それでは
1番保険福祉に入ります。議案第
39号令和7
年度市一般会計保予算を議題といたします。執行部より説明を求めます。
会長。
はい。課長。
はい。え、それでは説明いたします。え、
北園福祉です。どうぞよろしくお願い
いたします。え、まず1ページ目ですね、
え、総括表になっておりまして、え、歳入
法変わりございません。で、歳出ですね、
え、こちらの方で予防費とそして消費と
いうところで上げております。詳細につい
ては自ページより、え、説明いたします。
2ページお願いいたします。冗談です。え
、国支支出金等変換金でございます。これ
、あの、様々な補助金とかですね、え、
助成金を国の方から、あの、受けており
ます。で、え、その不要額を変換するもの
になります。え、合計いたしましては
830、あ、838万1000円という
ことですが、え、このうちですね、え、
780万円程度が新型コロナウイルス
ワクチンの摂取対策の変換金によるもので
ございます。え、下段お願いいたします。
え、こちらが商人インフルエンザ予防接
摂取女性、え、事業費でございます。え、
後ほど説明資料で、え、詳しくは説明
いたしますが、え、事業費といたしまして
1853万1000円
の予算をつけております。え、対象と
いたしまして0歳から12歳までの小児に
対する小児インフルエンザワクチンの接取
の事業になります。え、0歳ですね、え、
ま、詳細については、あの、10ページで
、え、説明いたします。え、事業費につき
ましては、あ、ま、対象年齢ですね、
4412人、え、現在おるところの60%
程度が摂取するということで総事業費を
組みまして、え、処刑費を算出しており
ます。え、それでは3ページの資料の方お
願いいたします。え、承認インフルエンザ
予防接取事業費の、あ、事業の実施につい
てでございます。え、まず1番目です。
季節性インフルエンザワクチンについてで
ございます。え、整後6ヶ月以上で、え、
定期摂取か米類の対象者を除く全例につい
ては認取ります。え、こちらはですね、
定期摂取と認接取のがございまして、え、
定期接取にはA類、B類がございます。で
、この印で書いておりますが、高齢者
インフルエンザか65歳以上等の予防摂取
についてはD類として、え、定期摂取され
ております。で、これ、あの、毎年ですね
、え、大体10月から、え、高齢者につい
ては接取するというような、え、内容に
なっておりまして、こちらは定期接取で
ございます。え、ということでございます
ので、今回の事業の事業の対処者について
は任接取の枠のうちでございます。え、2
番目です。え、インフルエンザ予防接
摂取事業についてでございます。え、経営
といたしましてですね、え、エネルギー
食料品価格等の物価高等の影響を受けた
生活者や事業者に対し地方公共団体が地域
の実情に合わせて必要な支援を決め細やか
に実施できるよう国は令和7年5月に重点
支援交付金の追加を閣議決定しております
。え、本市においてはこの交付金を活用し
まして、え、0歳から12歳までの承認に
対するインフルエンザ予防摂取にかかる、
え、費用負担の一部を軽減することを目的
として本事業を行うことといたしました。
え、かこ2です。事業内容です。え、目的
はですね、ま、予防性質でございますので
、え、感染症予防についてなんですが、え
、経済的負担をですね、経験するという
ことも含まれております。で、え、13歳
未満のインフェンザワクシンは2回の摂取
が必要になっております。で、あとですね
、え、インフルエンザによる入院患者は
高齢者と承人に多く見られるということも
ございますので、ま、この事業に取り組ん
だということでございます。え、いで
ございます。え、ワクチンでございますが
、不活ワクチンというものを使用します。
で、実施方法です。え、高川司会と委託
契約を締結しまして、え、同会に所属する
、え、協力医療機関がですね、予防摂取を
実施。これ、あの65歳以上の摂取とかも
一緒なんですが、ま、そういったところに
していただくということでございます。で
、え、接取を行った医療機関から市に請求
を受けた後、え、対象者分の委託量を医療
機関に押し払いするというような仕組みで
、え、ございます。え、事業実施期間で
ございますが、え、10月1日から接取
開始しますので、ま、今年度一ぱの事業で
ございまして、え、3月までに占めないと
いけないという関係がございますので、
接取できる期間は2月の末までとなって
おります。え、対象者は0歳、え、かこ
生後6ヶ月から12歳までになっており
ます。対象の見込み車数は4412人で、
え、ござい対象者数は4412人でござい
ます。で、10ページお願いします。え、
公費負担でございますが、1回の接につき
、公費負担が、え、3500円ということ
になっておりまして、え、その下ですね、
自己負担額については1回月1000円と
、え、2回、あの、商は基本的に2回打ち
ますので、ま、2回、え、の分が必要に
なってきます。で、あとですね、え、
田地区医療多地区以外の医療機関で受けた
場合はですね、召喚払いの制度を取って
おりますので、え、一旦立替えていただい
たものをですね、請求してお支払いする
ような仕組みにしております。で、3番目
です。今後の予定でございます。え、ま、
本議会ですね、9月議会に予算計上を
いたしまして、これが認められましたら
正式に高会と契約をいたします。え、その
後ですね、あの、もうすぐに、え、住民へ
の周知、そして対象者に対しては、あの、
通知をその都度、あの、個別に送ることに
しておりますので、え、それも速やかに
送りたいと思っています。で、えっと、下
の方ですね、え、2月末摂取は完了して3
月末に、え、支払いまで完了したいという
ことで、え、ございます。で、その10
ページですね、別死1と書いてます。5
ページ目ですけど、え、念のためあの国の
方のあの、ま、こういった重点支援の地方
交付金の追加があったということで国の方
のこれ資料になりますけど一応させて
いただいております。え、説明については
以上になりますが、え、承認していただき
ますようよろしくお願いいたします。はい
。え、ただいま執行部からの説明が終わり
ました。この件について質疑ご意見
等ございませんか?あ、委員長。
はい。
えっと、コーヒー負担が1回3500円で
自己負担が1000円ということはこの
後費負担額はなかったらまあ大体1回
4500円かかる。4500円の2回摂取
するで9000円、え、かかっていたのが
、え、今回の事業によって1000円×2
回の2000円で済むと、え、約
1人当たり7000円、え、補助がして
もらえるという風には理解でいいんですか
ね。うん。えっと、
それで10月1日から実施ということで、
あの、郵便料が38万8000円
、え、計上されてますが、これはあの、
この対象見込み者のあの4400
12人、この方々に、え、こういった高者
事業を実施しますよう是非、え、ワクチン
摂取受けてくださいという風なお知らせ
するということでよろでしょうか。
はい。はい。そうです。
うん。委員長。
はい。克、
あの、予算の議決が多分
26日やったですかね。
26日だ。議決後もあの速やかにというか
あの対処者の方に10月早々あのワクチン
接取ができるようにえ想
準備が大変でしょうけど
大変あの有意義な事業
だと思いますのでしっかり取り組んで
いただきますようにお願いします。
他にございませんか?一点いいですか?
はい、副委員長。えっと、この件について
、え、1番最後のページに重点地方支援
地方交付金の追加ということで、え、ま、
1000億円国が、あ、予算を組んだとで
、推奨メニューというのがこう出てきて
おりますけど、え、
このことについては水奨メニューの丸2
を選んだということで理解していいですか?
はい、
はい、えっと、その通りでございます。
え、ちょっとあのこの重点地方支援地方交付金の追加ということで、え、いくつか、え、事業者支援とか生活支援とかいう風になってますけど、ちょっとあの副市長にちょっと聞きたいんですけどね。
え、田川市にはこれがあ、1000億円の
うちいくら来たのか。
で、それから、えっと、市長でもいいん
ですけどね。え、多分4番目の、え、昭の
開会促進による生活者支援というのが、ま
、3月で予算化してましたけど、これを
また追加したんじゃないかなと思うんです
けど。うん。
これはどのように、え、それをいくら入っ
てきたのかと、あの、まず2番目というの
分かりましたけど、この
、この2番目と4番目にこの当てたという
風に思いますけど、もし残りがあればどの
ような活用をしたのか
教えてください。
委員長。はい、副市長、
えっとこの渋滞点支援付につきましてはですね、あの、国数年、え、毎年のように国の方から、あの、交付されております。で、今回
[音楽]
7年度にの分につきましてはですね、え、
ほど、え、追加で付があってるということになってます。
で、え、先ほど2番と4番に該当すると
いうことで、え、今後の
取り組み方についてということでござい
ますが、え、今後もですね、またこういっ
た交付金は追加される予定がございます。
あの、臨機応変にですね。
で、その、その時につきましてはですね、え、また、あの、閣下で、え、協議をいたしまして、今、え、何に重点的に支援が必要なのかどうかというのを協議した上で、え、候補決定をしていくという形になろうかと思います。
[音楽]
はい。副委員長。
あ、
あ、委員長。
市長。
はい。えっと、追加で交付された額につき
ましては、今お答えした通りと、先ほど
副議長からは、ま、それが残ってるのか
残ってないのかというお尋ねもあったかと
思います。え、今回この、えっと、
インフルエンザのワクチンの接収の予防に
1850万
ほどですね。で、省電の方の追加、これは
あの急投機も対象に追加して、え、呼吸と
かですね、え、補助するようになりました
が、これ大600万程度ということで、
もうその時点でそこで、まあ2400万
程度はですね、もうあの予算として、え、
議決をいただければ執行する予定にして
おりますので、ま、あの、残りは、ま、ほ
、ほとんどないような状況ではございます
。委長です。委員長いですか?
委長
で、ま、お二方のあの話を聞いて今後のことまでえ、述べていただきましたんで、ま、今後はそのようにあのまた、え、違ったメニューを選ばれるのかもしれませんし、拡充するのかそれ分かりませんが、ずれにしてもやっぱり今、え、物価高等で、え、市民の方苦しんでいるんで、以前私は都自してです
ね、え、何かあ、実施すべきじゃないかと
いうことを申し述べたこともあると思い
ますので、え、ま、このメニューもさ、え
、にさながら、え、高橋としても何かしら
、ま、全、え、住民の方々が、え、喜ば
れるような政策は実施していただきたいと
いう風には思います。ま、あの、そういう
、ま、今後このまた増えていくようなこと
が、あの、今後あるということでしたけど
、分かりませんが、ま、この辺は国の同行
も中止しながら私たち議会も、え、色々
と行動がすることがあればやっていきたい
という風に思います。以上です。え、
他にございませんか?
はい。はい。はい。
これあの5
月の閣議決定で決まったということですけど、あのインフルエンザが流行ってる今ですよね。確か
月の補正には間に合わなかったんですかね。間に合
う。5月の27日撃ってます。
7月5
月の末に議決定なんですよ。だからないです。
あ、はい。部長
はい。あの、確決定は5
月でございますけれども、えっと、ま、実際こちらの方、ま、通知とたのがおそらく
6月7
月ぐらいだったと思いますので、どうしてもちょっと間に合わなかったところがございます。なので、ちょっとギリギリになっておりますけれども
はい、分かりました。
あ、はい。副市長、
えっと、6月補正、あ、すいません。
月補正ということでございましたが、え、
5月の中旬にはもうさ、6
月補正の程が終わりますので多分少し遅れてのことだったと思います。はい。
はい。ありがとうございます。よろしいですか?はい。他にございませんか?ありません。
はい。
え、それでは、え、こちらの採決は最後の方に一括してさせていただきたいと思いますので、続いて、え、議案第
42号、令和7
年度川市休間医療特別会計補正予算を議題といたします。執行部より説明を求めます。
はい、長。
はい、課長。
はい。え、それでは説明いたします。資料の方お願いいたします。まず総括表でございます。え、最入につきましては繰越資金で、え、補正額を上げております。で、再出につきましては同額をですね、挙上げております。え、
2ページをお願いいたします。
え、こちらの内容はですね、基金の
積み立てになっております。え、前年度の
繰り越し金を元にですね、え、休間
センター運営しております危険金に
積み立てるものでございます。え、事業
収入が多い場合にですね、え、こういった
積み立てができる状況になりまして、え、
今年度は積み立てができるということで、
え、ございます。え、3ページ目お願い
いたします。ま、同様に歳入としてですね
、繰り越し金の上げてるとこで、え、
ございます。で、もう説明については以上
でございますが、あの、ま、今またコロナ
ウイルス等ですね、流行ってきております
ので、え、今後ですね、え、これが
積み立てられる
ぐらいまで事業が上がるかとかいうのは
ちょっと不明な部分もありますが、ま、
そういったところを見ながらですね、また
あの積み立てと考えていきたいと思って
おります。え、説明については以上となり
ますが、え、承認していただきますよう
よろしくお願いいたします。え、ただいま
部からの説明が終わりました。
この件について質疑見とはございませんか?
ありません。
あ、委長
はい、次、
えっと2256
万9000
円、え、積み立てて、そして、ま、
7年の末に、あの、1億
9600万円ぐらいなるんですね。
ま、あの、前年の末と大算ないんですけど約
億円で、ま、この基金の残高が、ま、大体適正額なのか、え、どのくらいが必要なのか、そういった考えはあります。
はい。委長。
はい、課長。あの、前回もですね、あの、
議員さんから質問な質問を受けたった子な
んですけども、あの、この中ですね、あの
、受信会等ございましたし、発熱外来が別
にありまして、休間センターの事業収入が
もうほとんど入らない、え、減って激減し
たという時期がありまして、取しい額が
ですね、え、かなり起きております。で、
その前が、え、大体、え、
2億3600万円
ほどあったんですが、今それに追いつき
つつある状況ではございます。
で、え、ただしですね、え、マイナ保険症の関係ですとかいろんな関係で、あの人権費とですね、受付も手間がかかってきたりですね、ま、システム導入とかあの、ま、薬の薬剤も上がってきたりしておりますので、ま、そういったところあの金を見ながらですね、え、まずは元通りの危険に積み上がるまでは、あの、このまま待つべきかなと思っております。あとは大型はい、危機の導入とかございますので、ま、そういったところであの、また調整をしながらですね、考えていきたいと思っております。
以上です。
よろしいですか?
はい。え、他にございませんか?です。
はい。え、他に質疑と内容でしたらこれより採決をいたします。え、議案、え、第
42号、え、令和7
年度高川市、え、休間医療特別会計補正予算については、原案の通り決することにご異議ありませんか?
はい。
え、ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。
以上で1番保険。これ、
あ、申し訳ありません。はい。どうですかね?
幸せを開く健康。
あ、の説明ですね。はい。すいません。よろしいでしょうか?すいません。あの、一応ですね、チラシをあの、お配りしてると思いますけども、え、第
回幸せを開く健康点ですね、こちらの方を
9月23
日に実施する予定でございます。え、昨年
11月の23
日だと思うんですけども、あの、実施しました。
で、え、この時もかなりの人が来てですね、正求だったんですが、え、今年度についてもあの新たな団体さんがですね、参加していただいて、ま、市民の健康に関する啓発等やっていただきますので、ま、お時間があればですね、是非いらしていただきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
うん。
はい。
はい。え、それでは以上で1
番保険福祉化を終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
え、2番生活支援に入ります。
え、議案第39号令和7
年度川市一般会計補正予算を議題といたします。執行部より説明を求めます。
委員長。
はい。はい。課長。
おはようございます。
ます。はございます。どうぞ。
え、それでは議案第
39条令和7
年度高川市一般会計補正予算のうち、え、生活支援化所管についてご説明申し上げます。え、
[音楽]
ページお願いいたします。え、このページは総括表でございます。
え、詳細につきましては自ページ以降でご
説明申し上げます。2ページをお願い
いたします。まず総務係のの補正でござい
ます。え、の2巻一項6、え、16目
、え、国県支出金等変換金でございますが
、え、これは、え、令和6年度分の生活
保護費等国負担金及び補助金の生産に伴う
国への変換金として、え、受け入れ兆化と
なった6107万1000円を計上いたし
ております。え、続きまして、下談の生活
保護事務費でございますが、え、生活保護
による、ま、生活扶助基準につきましては
、一般低所得世帯の消費実態や社会経済
情勢等を総合的に関し、え、必要に応じて
、え、改定が行われております。え、直近
で行われた令和5年の改正ではですね、え
、物価高等の影響を考慮し、令和5年度の
10月から2年間の倫理的特例的措置とし
て1人当たり月額1000円を加算する
特例算を設けて、え、この加算をしても
充電の基準額から、え、生活浮上が減額と
なる世帯については充電の基準額を保障
するということを行ってまいりました。で
、この期間が切れる今年10月以降のに
ついてですね、え、以前として、え、物価
賃金などが情勢基長にあることを踏まえて
、え、2年間10月、令和7年10月から
2年間新たな臨時的特例的措置
として、今現1人当たり月額1000円の
特例算、これを1500円に引き上げて、
え、そういう、え、引き合えるという
見直しが行われることに伴いまして、え、
生活保護
システムの回収の必要が生じため、え、システム回収にかかる委託量として
162万8000
を計上いたしております。なおこの費用につきましては
1/2が国補助対応となっております。
うん。
え、続いて3
ページお願いいたします。え、ここからは生活、え、生活係会の再出の補正でございます。
え、先ほどご説明申し上げました生活保護
費と同様令和6年度分の生活困窮者事実
支援事業費等国負担金及び補助金の生産に
伴への変換金として受け入れ超となった
42万6000円を計上いたしております
。え、4ページをお願いいたします。総務
にかかる歳入の補正でございます。え、
生活補助費、え、生活保護費補助金で
ございますが、先ほどご説明申し上げまし
た生活基準の見直しに伴う生活保護
システム回収にかかる国助金として81万
4000円円を
計上いたしております。え、以上で、え、生活変化にかかる
7年度9
月補正予算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願い申し上げます。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。
この件について質疑ご意見等ございませんか?ありません。委長いいですか?
はい、副委員長。
えっと、2ページの下段で、え、
生活
、ま、上費んですかね
、
1000円の算をして1500円、今度は
1500円引き上げる。で、それで
システム回収をすると、ま、これはこれで
いいんですけど、あの、
今、あ、この度ですね、え、これまで、え
、過去に生活保護費をですね、削減したと
いうことで、え、当時から受給していた
方々が裁判を起こして、で、最高裁の判決
で、え、
そ、その
削ったことについては、ま、違法憲法違反
であるという判決が出ましたね。で、これ
について、え、市としてですね、え、今後
例えば、まあ、12月なのか分かりません
が、
ま、そうな、そうなると素給して支払ら
なければならないということも出てくると
思うんですね。
で、これについての今死として、え、の考えというのがあればちょっと教えていただきたいんですけど。
委員長。
はい。課長。
え、基本的に生活保護、ま、事務っていうのは保護法に基づく施工事務というものはですね、ま、あの、法定事務で、え、国の、ま、要はあの、特に、え、生活保護制度に関しては国家の原則に基づいて行われてるでございます。
従いまして、え、今の方で、え、生活浮上
基準そのものも全て国が定めていると。で
、その生活浮上基準について先ほどあの副
長が、あ、あの、おっしゃいましたように
、令和平成25年度に大きな引き下げが
行われました。で、その引き下げにつき
まし、引き下げを行った処分について、え
、違法ではないかということで、え、一応
裁判が定記されまして、え、今年の6月の
27日に、え、最高裁の判決が出てます。
で、その判決の内容と申し上げ申しますの
は、え、生活保護基準引き下げ処分につい
て、え、一応違法であるということで、え
、要は国が配送したということでござい
ます。で、それに伴いまして、え、自治体
にはですね、え、令和7年7月1日づけで
、え、生活保護基準引き下げ処分取り消し
等、え、請求訴訟の最高裁判判決について
ということで、ええ、厚労省の
社会局保護家からあの通知が来てます。で
、その内容と申しますのが、え、判決で、
え、当時の生活保護基準の改善に関する
業少処分が取り消されたものと承知して
おり、厚生労働省としては司法の最終的な
判断を真摯に受け止め、判決の趣旨及び
内容を十分精査の上、今後の対応について
検討してまいりますということで、え、
通知がまっております。で、それを受けて
今国の方で、え、社会保障審議会のもに
生活保護基準部会というものがあるんです
が、その下に、え、最高裁判判決に対応に
関する
専門、え、専門委員会というものが
立ち上がっておりまして、え、そこには
あの法律あるいは、え、福祉、そしてあの
経済学の専門家があ、入ってですね、この
対応について基本的にどう対応するのかと
いう基本、え、基本的な方針を
取りまとめるということで、今国の方で
検討が進んでるとで、私のもとしては
そもそも基準事態が改定されないことには
、あ、結局その、それに沿って事務を行う
という立場でございますので、え、現状と
しては、え、国がこの、え、半、ええ、
最高裁判決を受けて、え、どういう、ま、
事務を、どういう
対応を取るのかということに従ってですね、え、事務を進めてもらいたいという風に考えております。以上です。
委員長いですか?
はい。副委員長。あの、まあ、今こう
ちょっと高等で言われたこともある程度
理解できたんですけど、ま、決算の時がこ
次決算が、え、ありますけど、30日か
決算委員会が、ま、その時にも国の通知と
かいうのがあればちょっと、え、提出して
いただいても説明を受けるともっとすっと
くると思いますので、それとそれまでに国
の同行等が、ま、変動があればですね、
教えていただきたいと思います。要望して
おきます。
はい。
え、他にございませんか?よろしいでしょうか?はい、こちらも採決は最後に一括でさせていただきたいと思います。え、以上で
番生活支援化終わります。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
番高齢障害に入ります。え、議案第
39号令和7
年度市一般会計補正予算を議題といたします。思部より説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、おはようございます。高齢障害です
。よろしくお願いいたします。え、それで
は議案39号令和7年度田市一般会計補正
予算にかかる高齢障害化文についてご説明
いたします。え、説明資料の1ページをお
願いいたします。え、総括表です。上談
歳入で234万4000円
、下段歳出で6713万6000円
の増額になっております。詳細につきまし
ては10ページ以降でご説明いたします。
では2ページをお願いいたします。え、
高齢介護係のです。国県支出金と変換金に
つきまして2844万4000円
を増額しております。これは県からの高齢
者社会活動推進等事業費補助金にかかる
変換と広域連合からの介合保険地域支援
事業交付金の生産に伴う変換金です。
3ページをお願いいたします。
え、障害者支援のでございます。え、冗談
国県出金等変換金3852万7000円
で、え、前年度の国県負担金などの生産に
伴う変換金です。
え、下談、え、障害、障害者福祉一般事務
費につきましては、え、収労選択支援
サービスの制度が令和7年10月から開始
されることに伴うシステム回収費です。え
、新たに始まる収労選択支援サービスは
障害者が、え、収労継続支援B型など収労
障害福祉サービスを利用する際、より利用
者本人の希望や、え、収労能力、それから
適正などにあった選択をするため本人の
収労以降の決定を
失礼しました。支援するといったサービス
です。え、すいません。本日追加で、え、
お示ししました、え、厚生労働省資料の
抜水をご覧ください。
資料の下にページ数が書いておりますが、
その2ページをご覧ください。
え、下段に図が書いております。え、
そちらを使いまして収労選択支援サービス
の基本プロセスの外についてご説明いたし
ます。
図の左から見ていただきまして、まずあの
障害者のご本人がえ、2番目の青の収労系
、え、障害サービス利用を希望する場合、
これは、え、
収労継続支援B型などということですが、
え、現在はですね、え、この右から3番目
の黄色の部分、え、計画相談支援事業所が
ご本人の希望や状況を把握して1番右側の
グレーの部分、収労形障害福祉サービスの
利用状況によっては一般収労等につなげて
おります。え、本年10月から始まる収労
選択支援というサービスは赤で囲んだ部分
になりまして、え、収労系障害
の利用を希望される方が、え、利用する
制度ということになります。うん。
中で囲った部分は、え、収労選択の支援、選択の支援ということですので、え、ご本人と収労選択支援事業所が共同で行うプロセスとなります。
うん。
え、では丸1
アセスメントです。まず収労選択支援事業所が利用者やご家族の収労に関する移行等を把握します。
え、移行の移行を参考に収労継続支援B型
の生活
などの利用を短期的にまず試してみます。
そして、え、収労に関する適正、え、知識
、能力等を把握した上アスメントを作成
いたします。うん。次に丸2利用者及び
関係機関の担当者等を証集しまして、え、
多機連携会議を開催し、利用者の収労に
関する移行を確認するとともに担当者等の
意見を求めます。え、続いて丸。え、収労
に関するアセスメント結果によりシートを
作成します。して丸4、え、その
アセスメント結果を踏まえまして必要に
応じて収労系障害サービス事業所やハロー
ワークなどと連携調整を行うものです。え
、大まかなプロセスは以上になります。え
、では、え、予算説明資料の3ページ下段
にお戻りください。
今回の補正予算については、システム回収
の費用で、え、障害福祉サービスの
メニューに収労選択支援が追加されること
に伴うものです。システム回収は国から
示されました主要に基づいて行われますが
、国から使用が示されましたのが本年6月
でありましたので、え、9月補正で計上
するものです。なお、本件につきましては
4ページ中断の、え、1/2国補助を重頭
する予定でございます。
え、では4ページをお願いいたします。え
、障害者支援の入です。冗談は自立支援
給付費の前年度国負担金額確定に伴う追加
交付で、え、再下段3段目ですねは同様の
県負担金でございます。え、中段2段目は
ページ下で説明しましたシステム回収に伴う国の補助金です。以上で説明を終わります。ご審議のほどご承認いただきますようよろしくお願いいたします。
え、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑見と等はございませんか?
うん。あ、委員長。
はい。次委員。
えっと、今計画相談支援事業所っていうのがあるんですね。
[音楽]
はい。
で、それに10
月から収労選択事業所っていうのが新たにできるという風に理解していいんですかね?
はい。課長
はい。そうでございます。
で、え、委員長
でそれは具体的にどういったところになるんでしょう?
はい。
はい。課長。
はい。
あの、現在ですね、収労継続支援などを、ま、実施している事業所が新たに指定をから指定を受けまして、え、このあの業務を担うことになっております。
うん。
うん。あんまり変わりませんね。委員長。
[音楽]
はい。き
すいません。本当よくわかんないんで。
で、その方がまず受けられるのがその1
ヶ月、1ヶ月がなんか基本みたいな書いて
ますよね。1ヶ月でその方の適正などを
その方と相談しながらこう判断していくと
いう風ないいんですかね。はい。はい。
課長
はい。あの基本的にそうでございます。
うん。ただですね、ま、あの、お試しとして、あの、え、例えばこの方は収路をもし希望されてったりしたらですね、その事業所でお試しで、ま、ちょっと収労してみて、で、その状況を見て、あの、また、え、ご本人と相談してということになります。
うん。うん。わからんですか?
うん。
え、他にございませんか?いいですか?
はい。副委員長、
えっと、いくつかあるんですけど、まず今、えっと、克議員が、え、この件について、え、今言われた件ですけどね、この収労新しく始まる収労選択のことなんですけど、えっと、今、え、議員が言われたのが、ま、原則
ヶ月ということですかということで、ま、お試し期間があって、ま、それが
11ヶ月をお試してまた、ま、協議をする
ということということでしたけど、こ、
そのお試し期間にはその上に基本報酬の
設定って書いてますよね。お試し期間には
にお試しをするとこ集収労支援サービス費
が、え、1210点。ま、お金すると1万
2100円が1日あたり事業に入ってくる
うん。ということなんですかね。
はい。課長
はい。そうでございます。
副委員長
はい。すいません。
はい。
うん。で、それからあのこの特定事業所
集中原産、ま、え、200単位というのは
で、こう減産されるということですから、
ま、名前の通りちょっと名前と名前でこの
名称で言うとその事業所に集中したら1日
あたり200円、え、200点引きますよ
と。2000円引きますよということです
けど、ちょっとここの文書がよく分から
ないんです。こうちょっと理解がパッと
分からん。分かりやすくちょっとうん。
同じ人が、え、同じ人が何回もこれ利用
するとしているというのになればダめです
よというのか、それとも同一事業所に、え
、ま、同じような、あ、教遇の人がいて、
その人たちがいっぱい、あ、もうこれ8割
以上超えていたらダめですよともういうの
か、ちょっとそこら辺ちょっとよくわ理解
できないんで教えていただきませんか
はい、佐、
え、ここの内容になりますが、え、基本的にあの、え、同一の事業所に集中的、あ、先ほど課長が言いましたように、あの、この事業を、え、できる事業所というのが収労
B
型とか既存の事業が行うことになりますので、ま、言葉が適切りませんが、あの、によってはやっぱり囲い込みたいなことが生じる可能性があると、そういったと
[音楽]
になりますので、同じ事業所に集中的に、え、あの、ま、利用を結びつけるような形があれば原産対象となるというようなものになります。
うん。
なるほど。
はい。副委員長。
はい。
あ、ちょっとよくわかり、分かりやすか。
だけそこにその事業所に、え、Aさん、B
さん、Cさんとか、ま、色々このことを
求めてきた人たちがその、えっと、この
支援の人が話して、ま、そこに集中させさ
せたというか、結果的にそうなったかも
しれませんけど、そういうことになれば
その事業所はにばかりこう集中していくと
いうことですから、原算をするということ
であるということですね。あの、介護保険
でもケアプランを、え、
持っていい基準を超えたりするとですね、
え、ま、え、ケアプランの集中原産という
ことで似たような制度がありますけど、ま
、そのようなことという風に理解して
よろしいんでしょうか
は同と思います。はい。
じゃ、次に委員長、いいですか?
はい、委員長。
えっと、それからその3
ページにですね、従業員の人員配置要件ということで
うん。え、まあ
、15対1とか、え、その人がの資格要件
は、え、このようになりますよとかいう
ことがここに示されていると思いますけど
、えっと、これ10月からですけど、本市
にあるこのような事業所については、え、
これが満たしているのかとか、この手
これにこれをやろうという手続きはどのように事業所が行わなければならないのかお尋ねします。
[音楽]
はい。
はい。課長。
え、はい。えっとですね、収労選択支援の指定はあの件の間轄になりまして、で、現在の事業所の方で指定の準備をしているという風に聞いております。
ございました。
あの、が指定ということで市の関はないと。ま、そこが剣が
あのそれが妥当うかどうかというのを判断するということできました。わかりました。
えっと、じゃあちょっと他にもう1点ある
んですけど、えっと、2ページの
、え、介護保険広域連合
への介護保険支援、え、地域支援事業交付
金というのが、ま、これは様々、え、自治
体で、え、健康予防なり様々なことを
取り組むことに対して、え、
交付がされているわけですけど、
2800万円もこう、なんちゅうんですか
ね、余ってしまったちゅうんか使いきれ
なかった。
と、あの、これについてはなんか、あの、せっかく興奮されたんであればこう充実していけばいいなと思うんですけど、これが変換しなければならない理由というのを教えていただけませんか?
[音楽]
はい。
はい。課長。
え、介護保険の地域支援事業交付金であの
本市で行っている授業は20いくつござい
まして、ま、え、概ねうん。計画こういう
ことをしたいということで、あの外産で
予算をしまして、で、実際実績によって、
え、余って変換するというのが概流です。
で、今年度は、あの、特にですね、
ちょっとあの、え、大きな要因になりまし
たのが、あの、地域包括支援センターの、
あの、運営事業でございます。え、地域
包括支援センターにはですね、ま、え、
保険士、社会福祉士、主任介護支援専門員
のいわゆる職などが配置されております。
で、え、田川市はあの食営ではなくて、
あの、委託で行っておりますので、え、
委託契約にあのその配置人員の基準を設け
ております。で、その
、それがですね、あの、実際はあの、契約
の基準に書かれている配置人員を満たし
ませんで、え、委託量を減額ということに
なりましたので変換ということになって
おります。で、あの、
え、そこ住宅者にちょっと確認したんです
けれども、ま、要因は配置できなかった
要因等をあの私どももうちょっとあの深刻
に考えてあの確認いたしました。で、あの
、住宅者によるとやはり、あの、ま、大体
年齢が、え、70歳ぐらいになると、ま、
退職ということになるんですが、あの、
それがですね、想定外の、あの、方が、ま
、え、3月末とかではなくと、ちょっと
やめたいというような要望があって、え、
退職者がこう、ま、え、住宅者も想定して
ない退職者が出たことで、え、こういう
ことになりましたという話でした。で、
あの、ま、その際にですね、ま、その契約
を続けていいのかというのも市としては
考えたんですけれども、あの、ま、住宅者
は継続的に募集を行いますということと、
あの、配置人員が満たないくても、あの、
業務は、あの、誠実に履行してまいります
という、あの、お話もありましたので、ま
、そこはもう、え、ま、実際そこで契約を
解除して新たなところを見つけるというの
もなかなかあの実際難しい状況でしたので
そのまま継続
契約を継続したような状況です。で、あの
この件に関してはですね、受宅者と年度を
通して何度もあの協議をいたしました。で
、え、ま、上期にですね、この状況が
分かりまして、住宅者と
協議
、え、しまして、で、ま、あの契約の状況
こう見ていたんですけれども、実際ですね
、やっぱり業務の履行に試をきたすという
ような場面もございました。で、年度
そしてまたその継続的に募集はしてた
けれども結局年間を通してあの人員が不足
しているというのような状況でしたので
再度またあの
住宅者と協議いたしまして、え、配置を
満たさなかった期間とか寺員のあのニーズ
に応じまして、え、委託金を減額という
ことになりました。
で、その遺託量が厳格したことによって小期連合の変換が増したという流れでございます。
うーん。
はい。委員長、
ま、ある意味あのできなかった。あの、ま、要はこう人手出不足ま、ま、良き線退職者が出た。うん。
しかし募集すればすぐに補充すれば問題ないんですけど、それができない状況がこうちょっと続いているということに人手出不足ということにまずなるんでしょう。そういう風に捉えていいんですかね。
はい。
直集課長です。
はい。そうでございます。
ま、3色集ですね。三色集ますません。
で、え、それである意味、ま、色々と死と
して、え、考えたけど、ま、一応、ま、
継続してもらおうということで、ま、
ちょっと制裁的言ったら悪いんですけど、
ま、そういう意味で減学させてもらえます
よということで返したということですね。
それでいいですか?課長
はい。そうでございます。はい。
あの、はい。
職手の基準というのは国等のが示した、ま、そのなんちゅうんですかね、指針とか、え、法令とかいうのに従っているということでいいんです。法令とかどですか?
はい。
はい。課長
はい。そうでございます。
はい。
副委員長。
はい。委員長でそれを契約書に盛り込んでいたと。
で、じゃあこれこういうことていうのは、え、高だけの問題なのか、え、他の市町村、ま、全国的とかこういうことについてはどのようになっているかなんか調べられたこととかありますか?
はい。課長
はい。えっとですね、あの介護保険の広域
連合の田川戦支部で、え、八町村とまえ、
軽戦の課長さん側の一童に対して色々、ま
、情報交換するような場面がございます。
で、え、その際にですね、あの各町村の
あの実情をあのお伺いしてみました。どう
やったら確保できるかとか、ちょっとそう
いうようなあのもしかしていいアイデアが
あるんだったら参考にさせていただこうと
思いまして、あの伺ったところなんです
けど、あのやはりですね、あのどこも
やはり専門職の確保には駆慮しているよう
な状況でした。で、それはあの直市市は
委託でしておりますけれども、直営でして
いるところでも同じような状況がありまし
て、やはりあの専門職の確保には駆慮して
いるというようなことでした。で、あの、
ま、厚生労働省が、あの、昨年度ちょっと
公表した資料をこう見てみましても、あの
、地域包括支援センターが標準的な配置
よりも不足している人が
不足しているところは、あの、一定存在
するというようなことも記載もありました
ので、ま、当手と同じように駆慮し
団体は他にもあるんではないかと考えております。
うん。委員長
復委員長。あの、ま、そこら辺が、ま、
この制度の事態どのように、え、考えて
いくのかというのは最終的に国に、え、
ものを申すということにもなるかもしれ
ませんのでね、え、できたらあの、まだ
近隣、ま、え、田川市軍は、ま、状況把握
はできたということですが、ま、もっと
広げる県内とか全国的とか、今こう資料で
ちょっと読んだけっちゅみたいな形だった
ですけど、これちょっと調査、え、ができ
、え、今度の決算までにですね、できる
ところはちょっとやっていただいて、え、
これ問題ちょっと深刻な問題だと思います
ので、サービスが受けられないという状況
が保険料は払っても受けられないという
ことになれば深刻な状況ですので、ま、
この辺のところはちょ
あの、まず、ま、できるところまで、こできるとこまではやっていただいて、え、報告していただきたいと思いますけど、その辺無理でしょうか?
はい。課長。
あの、え、この、あの、北支援センターのやはりあの専門職というのは本当にあの高齢者の相談窓口でありますので本当にあの重要な役割を担っております。
[音楽]
で、あの、下もここは、あの、本当に深刻に考えております。で、あの、あの、言われるように、ま、あの、もうちょっと深く他団体の状況をちょっと確認したいと思いますので、申し訳がありません。もしかしたら決算までには間に合わないかもしれませんけど、調査は、あの、え、やっていこうと思っております。
委員長、あの、できたところまででいいですので、ま、できたところでお願いしたいと思います。要望しておきます。
はい。委長、
あの、課長の答弁に補足いたしますが、あの、やはり、あの、専門職の確保はおそらく、ま、調査してみますけ、できるだけしてみますけれども、どこの市町村もあの似たような状況であるのではないかと思っております。
[音楽]
で、あの、ま、足りない状況になっており
ますけれども、あの、都市の高齢化率
35%もすでに超えておりますので、
やはりあの、1人1人があの、必要な
サービスが、ま、あの、できるだけ受け
られるように地域補支援センターを中心に
あの、事務を進めてまいりたいと思います
し、ま、ちょっとあの、放括支援センター
の3職種では足りないどうしてもですね、
ちょっとできないとか、あの、不足する
部分については、あの、これ障害化の方の
保険士、それから社会福祉もおりますの
ので、あの、ま、共にこう手を取りながらていうか協力して頑張ってまいりたいと思います。委員長、いいですか?
回復委員長。
ま、あの、それはそれでお願いします。ただ全国的にとか県内でもそういった状況があるんであれば制度自体がを見直さなければならないような状況になっているんじゃないかなと私が思うんでですね。
え、近隣の調査をしていただいて、え、
できるところまでで、しかしそれからまた
調査とかもしない議会としてもやらなけれ
ばならない問題が出てくるかもしれません
ので、え、お互い、あの、私はお互いで、
え、あ、そのサービスが受けられる
体制作り、根本的な解決がにつがれるよう
なものを導き出す必要があるんじゃないか
なと思いましたので、ま、その要望をさせ
ていただきまし
このだけは理解していただきたいと思います。
はい。え、他にございませんか?はい。
よろしいでしょうか?はい。え、こちらも採決は最後に一括してさせていただきたいと思います。え、以上で
番高齢障害終わります。お疲れ様でした。
はい。え、それでは
4番子育て支援会に入ります。え、議案第
39号令和7
年度高川市一般会計補正予算を議題といたします。
執行部より説明を求めます。委員長。
はい。課長。
お疲れ様です。え、それでは令和
年度高市一般会計発補正予算にかかります子育て支援化所管部につきましてお手元資料に基づきましてご説明申し上げます。
1ページをご覧ください。ページは補正
予算の総括表でございます。詳細につきましては
2ページ
以降でご説明させていただきます。
2ページお願いいたします。
子供未来係かりにかかりますでございます
。令和6年度の国及び県の指金額が確定し
たことに伴います国及びへの変換金で
ございます。3ページお願いいたします。
子供家庭センターにかかるでございます。
こちらにつきましても令和6年度の国及び
の指金確定
に伴います金でございます。うん。
以上、簡単でございますが、育会化にかかります
月補正予算の説明を終わらさせていただきます。ご審議の上、ご存度いただきますよう。
はい。え、ただいま執候から説明が終わりました。この件について質疑見とはございませんか?
はい、ありません。
よろしいですか?
はい。え、こちらも採決は最後に一括してさせていただきたいと思います。え、以上で
番子育て支援化終わります。お疲れ様でした。
え、ここでちょっと休憩をさせていただきたいと思います。再開は
11時10分で10
分です。
はい、願いいたします。え、それでは
5番市民家に入ります。え、議案第
39号令和7
年度市一般会計保予算を議題といたします。執国部より説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい、お疲れ様です。
議案第39号令和7年度加川市一般会計
補正予算のうち市民家所管文についてご
説明いたします。1ページをお願いします
。9月補正予算の総括表でございます。
内容につきましては次のページからご説明
いたします。2ページをお願いします。
市民年金係かりの再出でございます。長談
国県出金等変換金です。マイナンバー
カードの普及促進の取り組み強化にかかる
マイナンバーカード交付事務費補助金の
確定に伴う変換金でございます。下段籍
住民基本代管理経費です。施工日から1年
を経過した日までに振りがの届け出がなさ
れなかった戸籍に対し張の振りがに基づき
食権により一括で使命の振りがの記録を
行うための戸籍システム回収業務委託量の
増額補正及び中長期在留者の在留カード等
のICチップに住居時情報を記録するため
の端末を購入するための総額補正でござい
ます。3ページをお願いします。
個人番号交付事業費です。ナンバーカード
の電子証明書の有効期限切れ対象者が令和
7年度から令和9年度にかけて大きく増加
することによる窓口体制の強化やマイ
ナンバーカードの有効期限切れ対象者に
対して国の推奨する期間内に円滑に事務
処理を完了させることなどを目的として
会計年度任用職員を増員するための
増額補正でございます。4
ページをお願いします。
市民年金係かりの入でございます。先ほどご説明しましたマイナンバーカード受付担当計年度任用職員増かる個人番号カード付費補助金及び振りが金に関するシステムにかる
保障合制度
システム整備補助金の増額補正でござい
ます。下団総務費国医宅でございます。
こちらも先ほどご説明いたしました中期
在留者の在留カード等のICチップに住居
地情報を記録するための端末購入にかかる
中期在留者住居地届けで等事務費委託費の
増額補正でございます。5ページをお願い
します。
保険係かりの再でございます。
冗談国県指示金等変換金です。令和
6年度障害者医療費、
人上家庭等医療費、子供医療費の補助金の生産に伴変換金でございます。
うん。
これら補助金につきましては当該年度に外産医療費で補助申請を行い翌年度に医療費確定で生産するものでございます。下段国民健康保険特別会計繰り出し金でございます。
国民健康保険特別会計に対する一般会計
からの繰り出し金です。繰り出し対象事務
費の追加に伴う増額補正でございます。6
ページをお願いいたします。
後期高齢者医療特別会計繰り出し金で
ございます。後期高齢者医療特別会計に
対する一般会計からの繰り出し金です。令
和6年度決算に伴う多市事務費繰り出し金
の確定により繰り出し額が減額したため
減額補正するものでございます。7ページ
をお願いいたします。
保険係かりの歳入でございます。冗談衛生
費国負担金でございます。令和6年度実績
報告に基づく養育医療費の補助金の追加
交付でございます。下談衛生費兼負担金で
ございます。これも令和6年度実績報告に
基づく養育医療費の金の追加交付でござい
ます。以上、市民家に関わります一般会計
部活補正予算の説明をあります。ご審議の
ほどよろしくお願いいたします。
はい。え、ただ今執行部からの説明が
終わりました。
その件について質疑ご意見とはございませんか?委員長金
えっと予算については特段ないんですけどあの今年度からコンビニで
円でえ住民表とか交付してるじゃないですか。
はい。
あれの実施状況というかそういったの分かります?
[音楽]
はい。はい、課長。
はい。あの、やはり今年度
4月から手数量を
円に減額したことによりまして、昨年度の実績よりはあの、付数があの伸びている状況にございます。
うん。うん。
うん。
分かりました。伸びてたらいいです。
はい。え、他にございませんか?よろしいでしょうか?はい。え、こちらも採決は最後の方に一括でさせていただきたいと思います。え、次に移ります。
え、議案第45号令和7
年度川市国民健康保険特別会計補正予算を議題といたします。思部より説明を求めます。
はい、委員長。
はい、課長。
はい。議案第40号令和7
年度川市国民健康保険特別会計補正予算についてご説明いたします。
1ページから2ページまでが9
月補正予算の総括表でございます。
次に最終ページの6ページをお願いいたし
ます。同じく部活補正予算総括表の1枚と
なっております。3ページから5ページ
までの詳細な内容を含めまして、本日は
この6ページの総括表させていただきます
。
表の左側が入、右側が歳出となっており
ます。歳入歳出ともに
2148万7000円
の増額補正でございます。まず歳入の2巻
1項2目の保険給付費と特別交付金
102万8000円でございます。令和6
年度に交付されました特別調整交付金の
制裁に伴う追加交付分の増額補正でござい
ます。次に5巻間一目の一般会計
国繰り入れ金85万7000円でござい
ます。国報事務処理標準システムの標準化
対応への移行に伴い、新たな使用に対応し
た納税通知者等の印刷にかかる経費として
職員給繰り入れ金を増額し一般会計から
繰り入れるものでございます。で、6巻
1目の繰り越し金1252万2000円で
ございます。6年度の決算で発生いたし
ました条金を今回前年度繰り越し金として
計上しております。次に戻って5巻2項1
目の財政安定化基金繰り入れ金708万円
でございます。令和7年度当初予算では
基金の取り崩し予定額として秘決額の欄に
ありますように歳入不足となる
1億2022万6000円
を計上しておりましたが先ほどご説明
いたしました令和6年度の乗金であります
前年度繰り越し金を歳入不足分に当てがっ
てもさらに不足が発生するため基金の
取り崩しとなる財政安定化資金繰り入れ金
を708
万円増額しております。金の将来見通しにつきましては令和
7年3
月議会で保険税条例の開催議案でご説明した内容とほぼ変わりのない状況でございます。
うん。
次に再出ます。
一貫1目の一般管理費85万7000円に
つきましては、先ほどご説明いたしました
国事務処理システムの標準化対応への移行
に伴い新たな仕様に適した納税通知書の
印刷が必要となったことによる印刷費の
増額補正でございます。次に8巻一目召喚
金曜日加算金につきましては令和6年度の
国の社会保障番号合制度システム整備費
補助金これはマイナンバーカードと健康
保険の一体化に伴う周知後法事業及び
システム回収費の生産に伴う変換金及び6
年度の県の普通交付金の制裁に伴う変換金
でございます。以上のことから歳入歳出
それぞれ2148万7000円
の増額補正となっております。以上が総括
表の説明でございます。3ページから5
ページの説明につきましてはただ今の説明
といたしますので割愛させていただきます
。以上で市民化に関わります
国民健康保険特別
会計補正予算の説明をあります。ご審議の
ほどよろしくお願いいたします。
ただ今ま執行部からの説明が終わりました。え、この件について質疑見等はございませんか?よろしいでしょうか?はい。え、内容でしたらこれより採決をいたします。
え、市民家に関わります案第
40号令和7
年度市国民健康保険特別会計補正予算については原案の通り決することにご異議ありませんか?
はい。え、ご異議がないようでありますので原案の通り可決といたします。え、次に移ります。え、子供、え、案すいません。
え、議案第41号。え、
[音楽]
いや、事務報告事務報告、すいません。申し訳ません。えっと、事務報告の説明を求めたいと思います。
委員長。
はい。思部お願いします。
はい。それでは事務報告子供子育て支援金制度の、え、創設に伴保険力分の設定についてご説明申し上げます。
1ページをご覧ください。
まず1概要報告の概要です。え、令和6年
6月、え、子供子育て支援法等の一部を
改正する法律が交付され、医療保険者は国
が進める少子化対策の財源となる子供
子育て支援金を非保険者から徴収すること
となりました。これによりまして、え、
国民健康保険及び後期高齢者医療保険に
おきまして新たに保険料区分を設定する
必要が生じたため、え、その概要や報告を
スケジュールを報告するものでございます
。2、え、子供子育て支援金制度について
です。子供子育て支援金は政府の少子化
対策である子供未来戦略に掲げられた加速
化プランを実行するための財源となるもの
です。政府はこの財源に令和10
年度時点で3.6
兆円を確保することを想定しており、このうち支援金分の保険量で賄う総額を
1兆円に設定しております。
うん。
医療保険者はこの支援金分を、え、あ、この支援金分の保険料を従来の保険料と合わせて
年度から負可徴収することになります。以下子供育遅延金制度と加速化を図に表したものでございます。
え、図の下がその説明となります。え、
まず丸1医療保険の非保険者から、え、各
保険者、え、これは国保や後期高齢者医療
車保になりますが、え、保険料として支援
金を徴収いたします。丸2、え、各医療
保険者は徴収した保険料を国に納付いたし
ます。え、まさん、え、国は集めた納付金
に既存の予算と歳出削減で年出しました
財源を加えまして子供を子育て支援政策に
当てます。え、なお調する保険量の総額は
令和8年度で0.6兆円規模、令和9年度
で0.8兆円円規模、え、令和10年度で
1兆円規模となっており、段階的に増額し
ていくこととなっております。え、ちなみ
に申し上げますと、え、子供家庭庁に、え
、よるところですが、え、図に記載の通り
、え、この給付による効果といたしまして
、高校生世代までの1人当たりの給付額が
、え、146万円
改善するとのことでございます。え、2
ページご覧ください。え、3負荷聴収の
方法です。え、国民健康権や公期高齢者
医療保険における負荷聴収は、え、現行
制度に順じた方法で行います。え、ついて
は新たに子供子育て支援金分の保険料区分
を設け他の区分と同様に、え、低所得者に
は、え、定職層には752割軽減を適用し
、高得数には負荷限度額を設けます。加え
て子供子育て支援金分においてのみですが
、え、子供、え、ここでは18歳に達する
日の最初の3月31日までのものですので
、ま、いわゆる高校生世代以下のものに
ありますが、このものの、え、均等割を
10割軽減する制度を導入いたします。
以下、国民健康保険と福岡県後期高齢者
医療保険の付加方式をお示ししております
。まず左の国民健康保険権ですが、え、
従来の保険区分は、え、保険料区分は基礎
分、後期高齢者支援等分、解雇分の3区分
で、いずれも所得割、均等割、平等割の3
方式を採用しております。え、これに加え
まして新たに子供子育て支援金分が設定さ
れます。え、福岡県ではこの区分の県内
統一方式を3方式と想定しておりますので
、え、本市も3方式で設定する予定です。
え、右の高齢者医療保険ですが、え、従来
の区分は基礎分のみとなります。え、後期
高齢者は、え、個人単位での、え、負荷と
なっておりますので、え、所得割と均等割
の2方式が採用されております。え、これ
に加えまして新たに子供子育て支援金、あ
、支援付金分が設定されますが、え、基礎
分と同じく日本式が採用される見通しで
ございます。4非保険者の負担額見込み
です。え、これは子供、え、子供家庭庁が
試産した、え、保険者別1人当たり負担が
額になりますが、これは次の通りでござい
ます。まず上野表ですが、国保後期高齢者
費用者保険、それぞれの1人当たり保険料
の平均月額をお示ししております。え、
先ほど保険量の徴収額が令和8年度から
10年度まで増加していくと申し上げまし
た通り、1人当たりの平均額も増加して
いく見込みとなっております。え、続いて
下の表でございますが、え、軽減世帯に
おける1人当たりの保険料額となります。
え、子供家庭庁の資料の抜水となりますが
、え、7割5割2割軽減に該当する収入の
例と保険料額を示したものになります。左
の市町村保は、え、給与収入で資産。え、
右の後期高齢者は、え、年金収入で試産し
たものとなります。え、給与と年金では
所得に換算する方法が異なることやまた、
え、年金は軽減定の際に、え、15万円の
控除がある。え、これは年金の方が有利に
軽減判定を受けるという意味になりますが
、このような理由から左右の表で軽減判定
に若干の違いが出ていると考えられます。
え、3ページをご覧ください。
本市の保険料設定のスケジュールでござい
ます。国民健康権は財政運営主体が都道府
県都道府県となっており子供子育て支援の
保険料に関しても都道府県が市町村から
納付金を聴取して国に納付することになり
ます。つきましては他の保険料区分と同様
にえ県から市に対して令和8年度の納付
金額と標準保険量率が示される予定であり
ます。従いまして以下にお示します通り
例年同様高国民健康保険運営協議会に質問
指問いたしましてその答申え国民健康保険
税条例の改正案を3月議会に上定する
見通しとなっております。一方、後期高齢
者医療保険の保険料は福岡県後期高齢者
広域連合が設定します。広域連合では2年
に1度保険料改定を行っており、え、令は
8年度は、え、改転投しとなっております
。時期保険両立案は令和8年1月頃に
市町村に提示される予定となっており、
その際に子供子育て支援金分の保険料も
示される投しとなっております。え、以下
参考まで市国健康のスケジュールをお
示しております。例年の税率改正と、え、
同じ流れでございますので説明の方は
愛させていただきます。え、以上、え、
方向の説明となります。
ただいま四個部からの説明が終わりました。この件について質疑ご意見とはございませんか?
うん。長
はい。委員あの独身税とか言われないように丁寧なこう市民に対する説明が必要だろうなという風に思います。この件は特にもだけ。
はい。え、他にございませんか?はい。副委員長。
えっと、
この
制度については国会でもかなりの
ボリュームで議論がされて、え、
特に、え、物価高等で、え、苦しんでいる
、ま、その現役世代の方も含めてですね、
いるわけですけど、それに、え、
子育て支援策として、ええ
、ま、ここにある
、え、子育て支援政策ということで、ま、
最終的な効果として高校世代まで、え、
1人当たり給付額が改善するということに
ついては多分一致してたと思うんですけど
、この、え、その財源の年出方法につい
議論がいっぱいあったと思います。で、え
、ここに示されている2ページの下段で、
え、
国が示した、あ、子供家庭庁が示した資産
というのもこれは、あ、これ以上になるん
ではないかといったような議論もありまし
た。あったと思います。で、え、私はあの
幅広くこれ全部でこう負担していくわけ
ですから、え、子育て支援という子育て、
え、世代も負担になっていくということで
ありますので、ま、財源の年出方法につい
てはちょっと私はこれはいかがなものかな
と思っております。それで、え、ま、要算
のところで自分の意見を持ってこ言います
けど、えっと、この、え、表の250円と
か300円とか400円とか国の人で負担
がこれだけ増えるんですよというような
示されてますけど、実際田足市では、ま、
モデルよく国税のが、ま、増えたり減っ
たり色々とする時にこう出してきますけど
ね。は出していただいてますけど、これが
多市として実際当てたらどのようになるの
か、あの、え、費用者保険か保険のところ
は分からないかもしれませんが、国後と
後期高齢者というのはどのようになるのか
教えていただきませんか。はい。思考
ない。まず国民健康と、ま、後期
高齢者それぞれございます。まず国民健康
権につきましては、え、ま、ここまで、え
、県からの説明が1度、え、課長会であっ
たところではあります。で、あの、課税の
方式等ですね、標準的な保険量にする際の
、え、どういった方式を取るのかというの
は今説明を、あの、申し上げた通りでは
あるんですけど、ここであの、私どもが、
ま、できれば聞きたかったのは福岡県の
市町村がどのくらい負担になるのかって
いう実数をですね、あの、資産して欲しい
なという思いはあったんですけど、今日
ここまでですね、あの、市町村がどの
くらい負担になるのかという負担の資産は
数値
はいない状況でございます。え、この先もだけるかどうかは分からない状況ではあるんですが、え、ま、確実なのはですね、あの
月になりますと、あの必ず、あの、他の税分と同じように農付金算定の金額、ま、高がどのくらい負担しなければいけないのかっていう金額がお示しされます。
で、え、ま、その際は標準保険量率も示さ
れるわけですが、え、ま、私どもとしては
その数字からですね、あの8年度の世帯数
や非保険者数を予想しましてですね、どの
くらいの負担割アにあ、負担になるのか、
え、ま、例年ですね、あのモデルケースも
作ってですね、あのお示しさせていただい
てる通りでございますので、もしかのえ、
今回初めての区分になりますので、
ちょっと情報が分からない点もあるんです
けど、できる限りですね、細かくあの資産
して提示させていただきたいと考えており
ます。それから後期列車につきましては
ですね、あの資料でも申し上げました通り
、え、1月までおそらくあの情報は降りて
こないんじゃないかなっていう風には予想
しておるところでございます。
ただ、あの、その資料が来ますと、例、あの、
2年に1
回のですね、保険両立改定の際には、え、また
月の議会ですね、その点を説明させていただいておりますので、合わせてですね、そっから得られた情報をですね、委員会の方にご報告させていただきたいという風に思います。
え、財復委員長、
ま、あの、ずれにしても、あの、このような、え、負担度というのが、え、全ての世代にかかってくるわけですから、財源の年出法については私は、え、このやり方ではないという風に思ってますので、え、思います。以上です。
[音楽]
え、他にございませんか?はい、
よろしいでしょうか?
はい。
はい。それでは次に移ります。か
4ですね。え、議案第
41号令和7
年度川市後期高齢者医療特別会計補正予算を議題といたします。執行部より説明を求めます。
はい。委員長。
はい。課長。
はい。議案第41号令和7年度加川市期
高齢者医療特別会計補正予算についてご
説明いたします。それでは1ページをお
願いいたします。9月補正予算の総括表で
ございます。本日は詳細な内容も含めまし
てこの総括表にもついてご説明させて
いただきます。表の上談が入、下段が歳出
となります。歳入歳出ともに補正額は
1437万5000円
でございます。まず冗談の歳入でござい
ます。一巻1目の後期高齢者医療保険料
39万4000円の増額補正でございます
。令和6年度以前の保険料のうち箕面とし
て7年度に繰り越した滞能繰り越し保険料
が確定したことによる増額補正でござい
ます。3巻一目の事務費国入金
135万3000円
の減額補正でございます。後期高齢者特別
会計の歳入歳出の均衡を図るため歳入価分
を事務費繰歴減額調整したものでござい
ます。4巻1目の繰り越し金
1403万6000円
でございます。令和6年度の決算条金を令
和7年度予算に繰り越すものでございます
。間一目総務費補助金129万8000円
の増額補正でございます。令和8年4月
から開始される子供子育て支援金制度への
対応のためのシステム回収にかかる国補助
金でございます。次にでございます。一巻
1個一目の一般管理費129万8000円
でございます。先ほど説明いたしました
子供子育て支援金制度への対応のための
システムの回収にかかる経費でございます
。2巻1目後期高齢裁量公域連合納付金
1307万7000円
でございます。令和6年度の水筒生理機関
の保険量として翌年度に福岡県後期高齢
公域連合へ納付する保険料及び6年度以前
の保険料のうち箕面として7年度に
繰り越した滞能繰り越し保険料となって
おります。以上が総括の説明になります。
2から3ページの説明につきましては
ただいまの説明と重複いたしますので割愛
させていただきます。
以上、市民家に関わります高齢裁量特別会計補正予算の説明をあります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。
この件について質疑見等はございませんか?うん。
よろしいでしょうか?い
はい。
あの、先ほど事務報告と関連して、え、この
ページの、え、冗談のこのシステム回収費品については、え、私はあの財源の求め方が、あ、やっぱりおかしいという風に思います。
で、え、自動手当ての拡充とか子育て、
子供子育て支援のための財源をですね、今
でもあの高すぎる国税とそれから後期高齢
者医療保険料ですねに、上乗せして、え、
国民に負担を押し付けるやり方というのは
私は許せないと思っております。で、国の
責任で公費負担によって行うべきであり、
え、大企業とか大金持ちですねの行き過ぎ
た減税や有遇成を見直すことや、え、軍備
拡大で軍事費はどんどんあの
膨れ上がっておりますけど、そういうのを
削減して、え、いくことによって財源確保
すべきだという風に考えておりますので、
え、私はこの議案については反対をさせて
いただきます。
はい。他にございませんか?はい。はい。え、内容でしたらこれより採決をいたします。
え、市民家に関わります議案第
41号令和7
年度川市飛行機高齢者医療特別会計補正予算については、え、今ちょっとあの反対のご意見もありましたので、え、討論を今もう
あの
していただいたという形でよろしい。や、
そう、そう、捉えていただいて。
はい。討論という方にもありました。なのでこれよりあのですね、挙種の方で採決のさせていただきたいと思います。
え、他にですね、え、反対もしくは賛成討論とございませんでしょうか?よろしいでしょうか?はい。え、ないでしたらこれより採決の方いたします。
[音楽]
え、市民家にかかります。え、議案第41
号令和7年度多高期高齢者医療特別会計
補正予算については原案の通り決すること
に賛成の委員の挙をお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、
賛成多数でありますよって、え、議案41
号令和7年度高川市後期高齢者医療特別
会計補正予算については原案の通り可決さ
れました。
え、次に移ります。
あ、すいません。これで5番市民家を
終わります。お疲れ様でした。
え、それでは5番環境政策家に入ります。
え、議案第39号令和7年度田川市
一般会計保算、え、会計補正予算を議題と
いたします。え、思考より説明を求めます
。はい。委員長。はい、課長。はい。それ
では、え、議案第39号令和7年度多川市
一般会計補正予算のうち環境政策家所管に
ついてご説明いたします。1ページをお
願いいたします。
9月補正予算の総括表でございます。内容
につきましては次のページからご説明し
ます。え、2ページをお願いします。
債務負担行為でございます。え、清掃
管理係かりにかかる人会社購入費でござい
ます。え、現在本市のゴミ収集業務委託に
つきましては、あ、使用している人会者は
、え、本市が令和3年度に購入したもので
ございますが、対応年数等を考慮し、え、
車両の更新を検討する中で、え、納品まで
に想定以上の期間を用しますことが判明し
たため、今回補正予算として計上するに
至ったものでございます。
え、パッカー車につきましてはゴミ収集の際発射と停車を頻繁に繰り返すなど一般的な車両に比べて負荷が大きいことから
一定の年数を超えると修繕量が増加するのみならず、え、修繕機関が長期に及びことによる収集車両の不足などの事態も有慮されるため、え、
年を目度に車両の開換が必要と考えております。
またパッカー車は特殊車両であることから通常でも一般車両と比べて、え、納車までの期間を要するものでありますが、現状では契約締結から納車までおよそ
2か22
ヶ月を要する見込みとなっております。
なお債務負担行為の期間は
9年度とし、限度額は
9800、え、
13万2000
円。え、算方法等は記載の通りでございます。
以上、環境政策家にかかります議案第
39号令和7
年度川市一般会計補正予算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。
え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑ご意見等はございませんか?委員長
はい。克金委員
あの令和3
年度が仮素祭を活用されたんですね。
で、今年度もあの財源打ち訳けで地方が
万円になってるからこれ加素祭を活用できるということですか?
[音楽]
はい。委長
はい。課長
はい。その通りでございます。
うん。はい。しました。
はい。え、他にございませんか?はい。大崎委員。
あの、これがあの、ま、購入に
2年かかるったんですかね。調達に。
はい。およそ2年。
で、ちょっと驚いたのが、ま、そのパッカー車の寿命が非常に短いっていうのは大体分かってたんですけど、
5年しか持たないんですね、大体。
うん。
うん。ですね。
はい。
はい。で、これが投資予算じゃなくてなぜ
月の補正予算で上がってきたのか教えてください。
はい。
はい。課長。
はい。え、車の購入に関しましてはですね
、え、今年度に入りまして、え、車の購入
をするかどうかというところを検討に入り
ましたんですが、あの、想定以上にですね
、え、期間がかかるというところがあの、
検討する中で判明しましたので、え、来年
の当初予算にさらに、え、購入まで、あ、
納車までに、え、時間を要するということ
が分かりましたので、え、今回補正という
形でですね、あの、早
ために購入するためにですね、補正という形を取らしていただいたところです。
うん。うん。
はい、分かりました。
か、すげえ。
はい。え、他にありませんか?はい。副委員長。
えっと、今、あの、
業務委託でですね、え
、貸し出している車両のこれがで、ことだ
と思っており、ことだということであり
ますが、これ、え、全てのAB、B、Cと
いうことで、え、理解してよろしいですか
?
はい。はい。課長。
え、今回の購入に関しましては、え、
AとB航空ですね、現在のあの加年航空
うん、
についての開会を想定しております。
そうね。
Cはカ車じゃない。
なるほど。
えっと、C
航空の方は、あ、委員長。あ、すいません。委員長。
C
航空の方は、ま、ここに車両の負担が少ないということで更新しないということでよろしいんですかね?
はい。
はい。課長。
え、C航空に関しましてはですね、ええ
、付となっておりまして、え、加航空の
車両に比べればですね、比較的、え、車両
への負担が少ない
航となっておりますので、C航に関しては
そのままあの使用を続けるということで
今想定をしておるところです。以上です。
ちょっとはい。委員長先です。これあの2
t車の
2台×3台か2
t車あの初代ゴかなんかですかね。
あえはい
はい課長
え2t車の
3台
これ全部パッカ車
あこれ全部パッカ車ですかね?
あ、そうです。はい。
あ、はい。わかりました。
はい。他にいですか?副委員長。
はい。えっと、委員長、すいません。
あの、最後に、あの、え、車両の納金が
契約締結から22ヶ月という風に記載され
ておりますけど、前回その令和4年度から
あ、え、
のこの委託にあたって貸し出す時に確か
あの
[音楽]
8ヶ月ぐらい前
に、え、こういった議案が出てきたと思うんですね。
うん。
購入案がで、令和
3年度の時は8ヶ月ぐらい、え、ま、
ヶ月かま、ぐらいで、ま、要は、え、そのこんなに時間かかってなかった。
しかし、え、今度は、あ、今日の議案を見るとその倍以上な、ま、
倍に近い期間がかかるということですけど、それはなんでそんなに時間がかかるんでしょうか?
はい。
はい。課長、
あの、え、こちらについてはですね、え、今回購入を検討するにあたりまして、え、実際にこの車両をですね、え、仮想している業者さんですね
が、あ、まずは車をメーカーさんの方から購入しまして、それを、え、パッカー車の形に、え、仮想するという作業をするわけなんですけれども、まずその車のですね、え、納車自体が
今反同
体の問題等もございまして、え、車両の契約してからの車両の購入の手続きになりますので、え、その納車までにまず時間が要するということをで、え、これだけ時間かかるということを伺っているところでございます。
ちょっといいですか?
はい。副委員長、
えっと、ちょっと私のが今まで思ってなと違かったのが違うなと思ったのがまず、ま、トラックを作る会社があって、で、トラックをこのパッカー車に仕上げる会社が購入する。で、そこでパッカー車を言うんですかね。
えっと、作り上げるという仕組みで、私今までパッカー車というのを発注したら、その例えばメーカーがそのまま発注して、あの、作ってくると思ったけど、そこは違うんですか?うん。
[音楽]
今の説明では。
はい。課長。
はい。え、あの、そうです。
あの、え、副委員長のおっしゃるの通り、
あの、車をまずはその、こち、田本市の方
が購入する業者さんに発注かけまして、
それから、え、自動車メーカーの方にです
ね、その業者さんが発注するという形に
なりますので、え、そのそれからの自動車
の購入になりますので、え、どうしても
ちょっと時間を要するということを伺って
おります。
委員長ということはそのえっとま高はえっとそれをこうパッカー車に仕上げてくれる会社に委託をするとでその委託された会社がえまを購入するためにどこ何々メーカー色々あると思いますけどそこに発注するでその発注されたメーカーが反動でちょっと手に
入りにくいとかま、いうことでそのせトラックの製造自体が遅れてくる遅れてきているということで、え、理解してよろしいんでしょうか?
これ優太
はい。
はい。課長
あの脳車までに時間がかかる要因の
1つとしてそれはあのが
つの要因としてえ考えられるということになります。
はい。
はい。副委員長。
ま、その自動車を、ま、私たちがやっぱ
普通に私たちが自動車を買うにも、ま、
この近年、え、納車まで半年とか1年とか
かかるということがあるんで、ま、その
ようなことと同じ現象なのかなという風に
は受けておりましたけど、ま、それにして
も前回は、え、まあ8ヶ月か10ヶ月
ぐらいだったのが倍倍倍以上約3倍ぐらい
になってるんじゃないかなっていうのは
ちょっと驚きました。
はい。ま、一応その聞けたんで分かりました。
はい。え、他にございませんか?
はい。
僕もそこが引っかかるんですけど、消防車でもこんなにからんと思うんですけど、どうなんですかね?田川市の消防団が購入してるう、消防車両ですかね。入札から納車まで
ヶ月ぐらいかかるんですかね?どうやか。はい。課長。
はい。あの、今議員が言われましたように
消防車両もですね、え、一緒で、え、
トラックを購入してそして、え、偽装をし
ます。で、ただし、え、設備的にですね、
ま、あの、消防車の場合はカットをすると
いうかですね、車体を、ま、切り取って、
そして、え、物を置くスペースを作って
いくというような形になります。
で、今回の収集者、
2込み収集者については、え、機械をそのものを、え、載せると、載せるというか、あの、その分の改造がありますんでですね、え、消防より、車両よりはですね、え、期間を要するという風に思われます。
うん。うん。
はい。いですか?
はい。え、他にございませんか?
はい。
よろしいでしょうか?え、それでは採決の方はですね、後ほど行いたいと思います。
え、ここで、え、休憩の方を、え、させて
いただきたいと思います。え、再開は1次
と1次でお願いいたします。はい。え、
それでは厚生委員会を再開いたします。
え、かに、え、議案第55号若及び損害
賠償の額を定めることについて及び議案第
54号高橋一般会計補正予算追加その2に
ついてを議題といたします。
執行部より一括して説明を求めます。委員長。
はい。課長。
はい。え、それでは議案第
54号令和7
年度高川市一般会計補正予算追加その
2及び議案第55
号若会及び損害賠償額の額を定めることにつきましては関連がございますので括して説明をさせてきます。
ではまず議案第55号和解及び損害賠償額
の額を定めることについて資料に沿って、
え、説明いたします。議案説明資料の1
ページをお願いいたします。
1番の趣旨についてですが、本市における
一般廃棄物かこゴミ収集運搬業務は現在A
からCまでの計3者との間において令和8
年度までの業務委託契約を締結しており
ますが同委託契約については業者選定の
過程において市側に不適切な事案があり
ましたことからこれまで契約機関の中途に
おける契約解除にかかる協議を各契約業者
と行ってきたところでございます。本、え
、田市一般廃棄物かこゴミ収集運搬業務
委託区C航空の契約解除について相手方と
の協議が整いましたことから同契約解除に
ついて和解し及び損害賠償の核を定めるに
あたり地方自治法第96条第1項第12号
及び第13号の規定により議会の議決を
求めるものでございます。
次に、え、2番の相手方につきましては
記載の通りでございます。
次に3番の事件の概要です。業者選定の
過程において市側に不適切な事案があった
ことを受け、契約機関の中途において契約
を解除することについて相手方と業務委託
契約書第26条の規定に基づき協議を行い
ました。結果損害賠償金を支払うことで
協議が整ったものでございます。次に4番
の和契約書案です。
和解契約書案として5ページから7ページ
に業務委託契約解除合意書案を憲付して
おりますが、本書に記載している主な内容
につきましては次の通りです。え、かこ1
、え、契約解除日は令和7年11月30日
、え、かこ2損害賠償の支払いにつきまし
ては次のページの5番で、え、説明を
いたします。
確保3車両の変換についてですが、現在の
契約に基づき相手方が本市から借り受けて
いる収集運搬車両は契約解除日を持って
変換するものとしております。え、2
ページ5番の損害賠償額の支払いについて
です。まずか1の損害賠償機につきまして
は823万8000円
で、え、その打ち訳けは人件費相当分が3
ヶ月、石利益相当分が16ヶ月となって
おります。ただしか、え、下のかこ2に
該当する場合においては先ほどの金額から
全部または一部が減額となります。え、で
は、え、かこ2の支払い金額が減額となる
場合に、え、ついてですが、今回の相手方
が再契約に至った場合においては時期契約
開始までの空白期間に応じて支払い金額を
減額することとしております。え、米メ印
に再契約についての説明を記載しており
ますが、ここでいうう再契約とは令和7年
12月1日から令和9年3月末までの間に
おいて本市が新たに発注する一般兵器物
かこゴミ収集運搬業務委託を今回の相手方
が新たに発注することです。なお、神契約
にかかる委託業務が複数の航に分割された
場合は同のいずれかまたは複数の航を受注
する場合も含みます。次に、あは、あ、
人件費相当分の減額の条件について記載を
しております。まずかこのは空白期間が
ない場合ですが、この場合は人件費相当分
の全額を減額いたします。米印に減額の
考え方を記載しておりますが、再契約に
至った場合は実質的に業務を引き続き行い
、再契約により新たに業務委託量が支払わ
れますことから損害賠償額から人件費相当
分を減額するものであります。かこの空白
期間が1ヶ月の場合についてですが、この
場合は人件費相当分の1ヶ月分を支払い2
ヶ月分を減額いたします。かこの空白期間
が2ヶ月の場合は人件費相当分の2ヶ月分
を支払い1ヶ月分を減額します。また空白
期間が3ヶ月以上となった場合は人件費
相当分の3ヶ月分を支払うため損害賠償額
の減額は行いません。え、3ページをお
願いいたします。
え、米印は先ほどから申し上げております
。え、空白機関についての説明になります
。空白機関とは契約解除日から新契約の
委託期間の始まる日の前日までの期間を
指します。なお空白期間は1ヶ月未満の
場合は1ヶ月とし、1ヶ月以上2ヶ月未満
の場合は2ヶ月。また2ヶ月以上について
も同様に計算することとしヶ月以上16
ヶ月未満の場合は16ヶ月といたします。
また空白機関は損害賠償額の賠償の支払い
金額にかかる減額の計算上のものであり、
え、実際の業務については神契約の受注者
に対する業務の引き継ぎが終了するまでの
間、現在の受注者において業務を誠実に
履行することとしております。次にEは
一質利益相当分の減額の条件についてお
記載しております。以下のからこのAに
ついては一質利益相当分の空白機関の定義
や計算方法を記載しておりますが、先ほど
ご説明しました人権相当文と同様ですので
説明は省略いたします。
続いて4ページをお願いいたします。
次に、え、か3の支払い日についてですが
、新契約航が複数ある場合は全ての航に
かかる契約が締結された日から30日以内
に支払うこととしております。次に6番の
契約解除の協議に至った主な経緯について
は下の表の通りでございます。最後に7番
のその他ですが、本市が新たに発注する
一般廃棄物かこゴミ収集運搬業務委託区に
ついてはA、B航及びCに分割をする予定
です。現在の一般廃棄物かこゴミ収集運搬
業務委託にかかる業務業者選定の過程に
おいて田わ市側の不適切事案であった中
今回契約解除に合意いただきましたえに
ついては本議案の可決をいただいた後え
時期委託契約に向けた事務を進めることと
なります。
時期委託契約にかかる業者先定につきまし
ては、え、使命競争入札で実施する方向で
、え、検討をしておりますが、いずれの
場合においても継続的な業務の履行を確保
する観点から全ての航空をドイツ業者が
自宅することは負可とする予定でござい
ます。またA航空またはB航はCに比べて
業務が多くなりますことからA及びB航空
を同一者が自宅することは不可とする一方
で、え、Cの自宅者がAまたはB航の
いずれかの航空と重複して自宅者となる
ことは可能とする予定でございます。これ
は現在の同業務委ಾನ託におきましては
AまはB航の契約者がCの優先交渉権を得
ている場合、AまたはBの契約締結の時点
でCの優先交渉権は執行すると定めており
ましたが、その後の業務履行状況を踏まえ
まして、今回新たに、え、自宅可能な航空
の組み合わせを検討した結果によるもので
ございます。
議案第55号の説明につきましては以上に
なります。え、続きまして、え、議案第
54号令和7年度多川市一般会計補正予算
追加その2について資料に沿ってご説明を
いたします。
え、1ページをお願いいたします。え、
総括表でございます。内容につきましては
、え、次のページからご説明をいたします
。続いて2ページをお願いいたします。
清掃管理係かりにかかる歳出
人処理一般経費の増額補正でございます。
現在令和4年度から令和8年度まで業務
委託契約を締結しているゴミ収集運搬業務
においてC航空の事業者と契約解除の協議
が整いましたことから事業者への損害賠償
金及びえ業務委託を実施するにあたって今
年度分の経費を計上するものでございます
。なお、損害賠償金につきましては、
先ほど議案第55号で、え、説明した金額
となっております。3ページをお願い
いたします。
え、清掃管理係りにかかる債務負担行為で
ございます。2ページで、え、説明しまし
た契約解除に伴い、え、時期のC航空に
かかる契約分のうち令和8年度から令和
11年度まで4過年分の委託量として計上
するものでございます。
以上で、え、議案第54号令和7年度多川
市一般会計補正予算追加その2及びえ、
議案第55号和解及び損害賠償額の額を
定めることにつきましての説明を終わり
ます。ご審議のほどよろしくお願いいたし
ます。
はい。え、ただいま執行部からの説明が
終わりました。え、まず議案第55号
若及び損害賠償
の額を定めることについてについて審議等
はございませんか?
はい。員、
え、これ、あの、こな間だも申し上げましたけども、これ、あの、その前にちょっと確認したいんですけど、これ
[音楽]
C
航がさらに航空分けされる場合があるって書いてるんですかね?違うんですかね?
[音楽]
AB、B、C
のことを書いてるんですかね?
あ、
はい。課長ですね。あの、今回
C
航が分割されるということではなくて、え、現在のゴ務ゴミ業務委託の航が、え、分割される。それ
ABCがそれぞれ、え、現状のまま
ABCのままに分割される
ということでございます。
うん。はい。
はい。大崎。
これ、あの、ま、契約解除の話が整ったと
いうことですけども、理由は結局市側に不
適切な事案があったことを受けということ
が理由でしょ。
私はまだそこ認めてないですけど。
ということで相手方との話を持っていったところ、え、整ったということで、ま、え、解約金とか色々掲示されているわけですけども、この解約をわざわざ行った業者がもう
回入札に参加するということがあるんですかね?
うん。
はい。はい。課長。
はい。
え、その業者先定につきましてはこれからあの検討していく段階ですので、現状におきまして、え、どの業者さんが、え、その選定されるのかというのはまだ決まってないところでございます。
はい。
はい。お崎
い選定されるではなくて入札に参加するのかしないのか。
あ、え、現状の
私が言いたいのはわざわざ契約しておいて、またその指名に入ってくるなったらおかしくないかなと思うんですよ。もうオタクトとはもう仕事もう打ち切りますと事情でちょっと色々あったんでと切ってでもう
回参加してくださいなんかおかしくないですか?
はい。課長。え、今回におきましては、
あの、業者さんの
不適切な事案があったことではございませ
んので、え、先定の理由としては、あの、
現行の業者さんが定されるということは、
あの、方法の1つしてはあろうかと思い
ます。ただ先定が今どうなるかというのは
まだ検討中でございますので、え、ま、
決まないところであります。はい。はい。
先
ということはあくまでも市川のあの不適切な事案があったから業者は関係ないけどこっちにあったので
回契約を解除させてくださいということで再度指名に入ることはありますよという認識でいいんですよね。ですよね。
なるほど。
はい。はい。
はい。そしたら、あの、えっと、議会は
議会で、え、調査特別委員会が現在進興中
でありますけども、その中においてこの
業者が、えっと、ペットボトルの積み上げ
があったということがあったんですけども
、この件は全くしてないとこですかね。
あ、あの、あ、すいません。はい、課長。
あの、それは、え、現行の業者さんが新たに選定されるにあたりまして、そのペットボトルの積み上げてるんですか?それが、あ、あったことかあったことが、あ、選定されない理由の
つになるのではないかということでしょうか。
はい。なるのかなという。いや、こ、はい、いいですか?
はい。委員どうぞ。整理していただきたい
のは今回はその100あの調査特別委員会
でも出てた業者側のえペットボトルの
積み上げ等があったが市はそれを注意し
なかっただとかえありましたよね。でその
ことは歌詞として見てないのか。
いやそれはちょっとおかしいから次の
契約の時に
そこが評価になってくるのか
どうなんですかね。
長あ、すいません。あの、今のペットボトルの積み上げの件ですけれども、お、これ、え、私の記憶ではそういう情報が入って入ったけれども違がその確認を怠ったと実際ペットボトルのですね。
うん。
という報告書報告になってたかと思います。
そのでそういう意味にきますとそれは情報としては高橋市としてはありましたけれども本当にそういう違法行為があったかどうかちゅうのを厳密に確認できておりません。
はい。
うん。
はい。
はい。先
で、ちょっとあの本題とそれるかもしれんけどませんけども、私のあの考えではペットボトルの積み上げはま、注意すべきことになるかならないかっていうのは非常に微妙で、え、これを排棄物として見なせば廃棄物の積み上げが、え、違法性が出てくるのかなという風に思いますけども、これが、え、東
10円でも金額がいたらこれは、え、価物ということでストックということにな
じゃないかという質問です。
うん。
どうなんですかね?
ちょっといいですか?
はい。部長どうぞ。
えっと、ちょっとあの、補足させていただきますけども、今あの小崎議員が言われてる内容につきましてはですね、これはあの許可性を導入する際の話になるんですね。
うん。で、その時に、ま、県の方から、ま
、情報提供が市の方にありまして、ま、
その際にその一般廃棄物なのか、ま、産業
廃棄物なのか、ま、その辺が判別でき
なかったんですよね。ま、それであの県の
方からあの、ま、後々市の方が許可性を
導入するということが分かってましたので
、え、ま、そういうことを生み越して一緒
に現地に調査に行きませんかというのが
この話なんですね。ただ、ま、その後県の
方から、え、その話がなくて、ま、実際に
その調査ができなかったということです
から、これが最終的にその産業廃棄物だっ
たのか、一般廃棄物だったのか、ま、そこ
は判別できていないということと、あとは
これあの許可性を導入する際の、ま、話と
いうことで、ま、今回はこれ委託の問題な
んですよね。ま、ですのでそこはちょっと
あの分けて、え、考えてるというのが
こちら側の
話でございます。以上です。
はい。
だから次に長松議員が一般質問で質問して
いたは、え、今度市航区の契約する場合に
ですね、え、現在その許可を持ってない
業者があ、桜環境に持っていって、え、
廃棄することが家庭ゴミを廃棄することが
できるのかということで、え、中松議員に
確認したところ、え、県の担当者に聞い
たら、え、それ
これは組合い次第で、え、ですよと。私も前配送法見た時に市長があした業者に関してはこの鍵ではないという一望があったと思うんですけども、その辺はどうなんでしょうか?
はい。はい。課長。
あ、え、さ、今のおっしゃいました、あの、先ほどの一般、え、先日の一般質問の件です。
ございますが、え、その件につきましては本市としての考えとしては、あの、委託と許可については別という風に、え、認識しておりましたが、え、県の方からそういったお話があったということですので、え、今後そうしたところもですね、え、確認をしてまいりたいと思い、あの、考えております。
はい。
はい。大崎。
じゃあ、まだ確認が取れてないということでよろしいですか?
はい。
はい。課長。
はい。まだ確認は取れておりません。
はい。
はい。小崎委員
続けしますけども、え、今回
C
航みま、こういう風に話が整ったということですけども、え、私はこの間も言いましたように、え、なぜ、え、この時期において、え、
万ものお金を使って、え、契約を打ち切るのか本当によく分かりません。
え、もう1年数ヶ月すれば自動的に解除さ
れるわけですよね。言いましたけど、自動
的に解除されるものをあえて1年数ヶ月
前倒しにしてこの時期に1000万も貯金
をあの取り崩してやることの意義が全く
理解できないんですよ。そこで質問です
けども、え、これ許可をこのまま出して1
年数ヶ月待って満期持って次の、え、契約
の時には例えばですよ。え、前回の
プロポーシャルのところに不があったこと
を加してこういう風に決めますよねという
反省点を踏まえて、え、契約に挑むという
方法があったと思うんですけどもにも
関わらず、え、話の整ったCだけ
1000万も貯金を高市民の貯金を崩して
やることに対しする意義やらなかやらない
という選択肢はなかったのかそこの議論は
減価でなされたんでしょうか
[音楽]
はい、委員長。
はい、市長。
え、その件につきましては減も含めですね、様々議論は交わしてまいりました。
最終的にこの
契約解除に向けてということになりますと
、先ほど
契約会場の協議に至った主というところで
も語られましたけれども最終的に複数
の選択肢の中から私が契約を選択したと
いうことでございます。以上です。はい。
はい。
最終的には市長の判断で契約会除に
踏み切るということで、え、原価に関して
は、え、会議の中においてこのまま契約を
続けていく場合のメリットデメリット、
解除した場合のメリットについては話合わ
れたんでしょうか?
はい。はい。課長
はい。そうしたあの、デメリットですね
話し合いを行いました。
で、え、最終的に、え、関係化、それから、え、市長、副市長といったところと協議をいたしましたと結果で、え、今回の解除ということに至っております。
はい。
はい。先
ということは
ABC航空なるある中の
C航けでも、え、
万貯金を取り崩して契約解除した方がメリットがあると考えたんでしょうか?
はい。福祉長大丈夫ですか?副市長。じゃ、福市長。はい。委長。
[音楽]
えっと、今の質問でございますが、あの、
今回の契約会につきましては、え、過去に
、え、たくさんの、え、不適切な事例が
ありました。私どもも客観的に評価して
そういったものがいくつか見えましたので
、え、市に歌詞があったと。で、その歌詞
歌詞がですね、え、行政の先ほどあの前回
の一般質問の時も言いましたけど、行政の
信頼性とかですね、公平性、これをしく
害する事態になるという恐れからですね、
市の姿勢として時間に関係なく今回、え、
行っているという状況でございます。
で、あの、当然ですね、業者と交渉するにあたっては訴訟リスクであったりと相手の権利を侵害することもございますので、その辺については慎重に行ってきたつもりでございます。はい。
[音楽]
はい。お崎、
あの、私が納得いかうのは色々あるんですけど、このまま続けていってで、前回もしその決め方に不があったのであればそこを反省してやれば
万質問なかったわけじゃないですか。
そして1年数ヶ月、え、先定基準の見直し
をする時間もあるわけじゃないですかにも
関わらず、え、1年数ヶ月前落ちにして
やるメリットがあるのか。それからA、B
、CのうちCだけ、え、話が進んでA、B
はそのままなのにこの不近等のこのCだけ
でもやってしまおうとするところに、
メリットがあるとは私は思いませんですね
。で、それでも、ま、執行権があるから
市長がやるというその市長の考えも全く
理解できません。
で、もう1点、高川市の財政状況って今
どうなってるんですかね?あの、ちょく
直く私言ってますけど、
色々なのかに行って私はやっぱあの色々
市民から草買ってくれて、私も坂木みたい
に言われてます。特に今年は草刈りどう
なってるんですか?ていうのか何人かから
来て現地にも私行きました。で、毎年買っ
てもらってるけど今年はまだ買ってもらえ
てないだとかでそんでそれとまず他の
ところのかもこれも買ってもらえん、あれ
も買ってもらえん。え、ここを修繕して
欲しいけど全然財政化が受けてくれないと
いうものがたくさん出てるような気がする
んですよ。で、財政というのは
やらなくちゃいけないことをやらないけれ
ばお金は出ていきませんから表面上は黒字
に見えますよね。でもやらなくちゃいけ
ないことをやらなかったらおそらく現金的
にはそのキャッシュフローは良くなります
けどもこれ黒字って言うんですかね?固定
費を除いてやらなくちゃいけないことって
多々あると思うんですよ。住民サービスの
中で水路を綺麗にするだとか伸びた木を
切るだとか草狩るだとか守りしてる市役所
が管理してる建物を修繕するだとかでこう
いったことを先伸ばしにしてえ黒事財性に
持っていってるんじゃないかなという気も
します。そういもしそれでそうであれば
ですよ
において貯金を1000万崩してやること
の意義があるのかということは本当に問い
たいです。市長
はい。委員長
はい。市長
その意義があるのかないのかに関してはおそらくあのもう見解のそいというか価値観の総の中ではあのなかなかお話を伺う限り会い入れるものはないのかなというところは感じております。私の中では十分に価値があるとえと本会議上の答弁でも
述べましたけ先ほど副市長もました。
行政の公平性、え、透明性、え、信頼性、
え、こういったものを考えた場合に長い目
で見れば、あ、しっかりと理解をして
いただけるものだろうという風に考えて
おりますし、え、
この先の業者選定においてですね、え、
調査、あるい手調査の中身については皆
さんも
ご存知の部分も多いかと思いますけれども
、そもそも論になってしまい
ますが、その先の業者先定ですね、きちっと限ら、あ、決められた人を踏んで、え、歌詞なく業者選択が行われていたら、私はこんなことで頭は悩まさなくていいわけです。そうだ。
それが適切に行われてなかったという
ところがスタートで様々検討した結果です
ね。え、担当家からも様々な地方
解決に向けてのですね、え、いくつかの
選択肢をいただきましたが、最終先ほど
申し上げましたように最終的に私があ
、先ほど副長も述べましたけども、その
時期とかですね、そういったものを関係
なく、やはり
数々の不際があった、あ、業者先定に
あたって市側の数々の不際があった。
これをそうということで、え、決断したということでございます。以上です。
はい。はい。お崎
前回も述べられましたけども、これを行うことで将来的に高のためになるという風に前回もおっしゃいましたよね。将来的に良くなることをなんで急いで今やるんですか?委員長。
はい。市長。え、これを今やることが、あ
、将来に将来市民からの視点に対しての
信頼であったりをきちっと確立できると
思いますし、え、今やることでも将来のお
話をさせていただいたことです。
今やることで将来行政としてですね、え、公平、信頼性をしっかりと担保することができて、え、結果市民の皆様からもご理解を得られるだろうという判断ところで判断をしたということでございます。
はい。
はい。これ先
市民は1000
万使ってでも今やることに意味を感じますかね?市長と私は見解が違いますけども、私は
年数ヶ月待てばもう契約解除になるから、それまで関係化としっかり備して、え、選定基準を見直していく。これこそ価値があると思うんですよ。お金も使わないですよ。それをこの
[音楽]
Cだけ
使っることに大的に渡っかんです、私は。
委員長。
はい。市長。
はい。え、です。その辺りにつきましては先ほど申し上げましたように価値観というところで言ますかすとこの問題の解決にあたってのですねというところで言いますとあの少し見解の相意がかなりしたものがあるのかなということを感じております。
[音楽]
はい。
はい。川崎委員、
私はですね、ま、今、あの、このプロポーサルの選定においての、え、調査を議会側が、あの、調査特別委員会で調査してますけども、私は特段不議アがあったとは今でも思ってません。え、当時の執行部からの話がずっと合ってます。ですよね。前回も言いましたけど、当時の議長から圧力があったことが全ての原因じゃないですか。
[音楽]
そこを棚にあげて
おかしいんじゃないかおかしいんじゃない
かちょっとこの話は前に住みませんよ。
圧力があったところは全部棚に上げて
そしていやこれなんで名前出してないのと
かだからそれ圧力があったからって言う
じゃないですか。で当時の着陸まで全部
提出してますよ。で生理あの政治倫理審査
会からも圧力があったと言わざるを得ない
と結論つけてられますよ。で、それを
棚あげてして、え、名前が非公式になっ
てるだとか、点数が高以外の点数が低
すぎるだとか、これ私はタ川で言ったら
もうイチもんつけてるしか思いません。
それからもう1点ます。これもし私が言っ
てることが間違いで市側に不際があったと
仮定してもこれ田わし側の不際ですから
相手にの契約を打ち切るということには
ならないでしょう。多市が落ち度があった
んでしょ。あったのにオタクとは契約
打ち切ります。1年数ヶ月残ってますけど
申し訳ないけど医薬金払ってでもあの
打ち切りさせてもらえます。それ相手が不
適があったと場合はですよ話も出てくるか
もしれませんけどもこちら側の不義はそれ
も私に言わせれば薄いグレーゾーンですよ
。まだ、え、議会側では調査の結果出て
ませんよ。にも関わらず執行部は、え、
いやこっちの不際だからちょっともう契約
解除させてくださいって。こんなバカな
ことが通るんですか?1点万も貯金崩して
。そんな財政余裕があるんですかね?高橋
市。草も買ってない。
で、もう1点
市長、
これ市長がトップと判断でやったと、やる
という風に決めたと言いますけども、こう
いう時のブレーキ役があなたの仕事じゃ
ないんですか?財政状況等見るとこれは
ちょっとできません。できかねますと。
もし見め方に不があるんであれば次の、え、選定基準の時にそういうところを見直していきましょうという風にブレーキをかけるのが福市長、あなたの仕事だと私は思いますが、いかがですか?福祉長。
はい、福市長、今お崎委員がおっしゃいました通りですね、ま、ブレーキをかける時もあります。そ、それと合令をかける時もあります。
[音楽]
え、今回については、え、散々、え、関係
化と私どもそして主張と協議する中でです
ね、え、こういった方向性でいくという風
に決めました。それは先ほども言った通り
市の姿勢としてですね、え、時間がいくら
あのあと1年であろうと2年であろうと
そういった方針で行く方が市の信頼性の
回復に勤まるのではないかと繋がるのでは
ないかという考え方が、え、に基づいた
ものでございます。で、先ほど小崎議員が
おっしゃったように、え、
前の議長から圧力があったから、ま、審査
委員会をせ、あの、設置しなかったという
事実がある中でですね、例えばですね、え
、ま、仮に事業者が決定されるまでの間に
、ま、特定のものか色々な圧力があったと
します。え、圧力があったということは
不正行為の目的のための接触があったと
いうことになりますので、そういうことが
あればそういった事業者は外せばよかった
だけの話なんですね。審査委員会を設置し
てその中で外せばいいだけの話です。そう
いう風に私どもは捉えてます。あ、
よろしいですか?ちょっと事実確認をさせ
ていただきたいんですが、私もちょっと
色々調べる中で今ちょっと副市長が
おっしゃったことと小座議員がおっしゃっ
たことのとこで確認をさせていただきたい
んですが、えっと審査委員会が、えっと
設置されなかったその理由が圧力があった
から委員会が設置されなかったということ
だったんですが、私が調べたところでは、
えっとですね、間違ったです。
え、審査員官が設置を検討しなくちゃいけない時期
うん
に検討せずにその後に圧力のことが見つかってるんですよね。
そう
ということは圧力がある前にも審査委員会設置しない流れだったんですよ。当時
決めちゃった。
ということは圧力があったから審査を設置しなかったではないと私は認識してるんですけどその辺はどうなんでしょうか?
委員長
はい。
ちょっとその辺りについては私もちょっとあの、え、技事を確認したりしてないものですから、えっと、今のあたりで、あの、イッチがあればまた謝罪をしたいと思います。すいません。
[音楽]
委長、あ、はい。委長い。委
あ、ちょっと待ってください。えっと、先部長言ってもらですか?じゃあ部長お願いします。
はい。あの、私は当時、ま、関係部署にい
ませんでしたけども、ま、当時の厚生委員
会のですね、やり取りを確認したんです
けども、えっと、ま、当時その
プロポーザー審査委員会を成置しなかった
理由としてはですね、やはりその圧力が
あっていたということはですね、当時の
副市長は述べているんですね。
で、その時期なんですけども、ま、許可性があの導入される時のタイミングぐらいからですね、やはりそういう圧力があったということはこの厚生委員会の場で、ま、当時の課長が答弁をしていたということはいております。以上です。
はい。委員長委長。
はい。副委員長。
あの、今委員長が言ったこと私ちょっと整理させてもらいますけど、
まずその、今委員長が言ったようにプロポーザルガイドラインの、え、に基づいて、え、自系列に検証していった中でですね、プロポーザル審査委員会を設置しなかった理由として、え、市川があの二橋生の時の全副市長が、
え、
え、議員からの圧力等があったからという
ことで設置しなかったということでしたが
、えっと当時ですね、え、ガイドラインと
そスケジュールとガイドラインをせ、え、
付き合わせてみたらですね、え、4月の
21年の4月の8日に業者選定委員会で
プロポーザル方式の承認を得たんですね。
だ、そしたらそのすぐ様、え、え、プロポーザル審査委員会を設置、え、して、え、実施容量とか、え、審査員とかで委員長を決めたりしなければならなかった。
うん。
それが4月の9日から4月の14
日までの間にやらなければならならなかったわけですね。
うん。
しかし小崎議員が、あ、副委員長を務めた政治人理の確率に関する特別委員会の中で
[音楽]
複数の議員からあの、え、つあったのかと
うん。
いつそれを知ったのかということを、え、全副市長と担当全当時の、え、環境政策課長に、え、質問したところですね。
[音楽]
ゴールデンウィーク明けの
5月7日
が、えっと、業者、指名業者からの質問に対する回答であったと。だからそれ以降かなと以降であると
うん。いうことが答弁があったことから
見ればですね、プロポーザル審査委員会が
圧力があろうがなかろうがということを
しろが知るめが判断する副長が判断し
たって言いましたけどその前からも設置し
ていなかったというのが事実であるという
ことです。うん。
で、さらに、えっと、小崎議員が副委員長を務めたその政治理の議員のも確立するその特別委員会ですね。
え、その後に100
条委員会が作られますけど、
そこで、え、複数の議員から議員からの圧力があったということで、当時の環境対策課長が、え、これまでの出来事という作文を提出してきた中ですね、え、そのどこに圧力とか賞とかそういったその特定の企議があったのかとこ
なのかと示してくれということを、え、
述べた中でですね、え、あ、質問した
ところですね、え、当時の環境政策課長は
これまでの出来事の中身のどれが圧力とか
干渉とかということは別として出来事とし
て奇したものであるとこれまでの出来事の
一軸を取ってどれが圧力とか干渉であると
か言っているものではない。出来事を
書きしたものだという説明がありました。
で、それからこのプロポーザル審査委員会
を設置しないと判断した当時の副市長も
どれが圧力とか干渉とか言えないのでこう
いう出来事が、え、議員から執行部の方に
あったということを記載しただけである。
私どもが出来事があったという事実を裂し
ているだけで圧力や干渉というのは私が
受けたわけではない。それぞれの職員が
関わっていることなので出来事の中に全て
を書いている。それは圧力だ。それは干渉
だということは私は言えない。圧力は人
それぞれ取り方が違うので私は申し上げ
られないと答えており、え、圧力や干渉が
あったということはそれぞれの受け止め方
であるというのも私から言わせればですよ
。何とも曖昧な説明を繰り返すだけで両人
ともですね、議員による特定の業者が受中
できるような圧力や干渉とか口きがあって
いたということについては立証することが
できなかった。で、一貫性もない。非滅烈
な、あ、答弁があったということで私は、
え、次の設置された委員会の中で、え、
いけ、えっと、政府委員長がまとめる報告
書について、え、討論の中でこれを指摘さ
せていただいておりますので、私は圧力が
あったとかなかったとか立証できないのに
。でもも申し訳ないですけど、委員長が
1番ポイントのとこ言われたと思います
けど、えっと作っておかなければならない
時期に作っていなかったということは初め
から作ってなかったってことですよ。これ
は大きな不定義だという風に私は思って
ますので、ま、こな間だから小崎議員言わ
れてますけど、え、ちょっとこな間だ、
本会議の中でもちょっと私が、ま、
ちょっと言わしていただきましたけど、
もう具体的にはこういうことです。これは
議会の中での到達点です。
うん。以上です。
はい。委長いいですか?
あ、いいです。はい。あ、いいです。はい。お座。
私はその外と少し違います。プロポーサル選定委員会はあったんだと私は聞いてます。ただし名前を非公式にしたと別に圧力がかかることを避けるために非公式でやらざるを得なかったという風に聞いてます。
あ、いいですか?はい。あ、どうぞ。はい。
えっと、当時のこれは2021年の6月
23日の厚生委員会でこのプロポーザル
審査委員会は設置しなかったということ
議員の答弁の中で、え、述べたんですけど
設置はしていないとプロポーザル審査
ガイドラインに示されているプロパザル
審査委員会は設置していないと。これは
当時の副市長が答えたんです。設置して
ないけどせ、え、審査委員会はとしてやっ
たと。だから設置していないんですよ。
設置していないです。だからプロポーザル
ガイドラインに違反してるんだということ
で条委員会では必義業務義務なのにという
ことで、え、報告書にまとめさせて
いただいております。まとめておられます
。まとめています。うん。だから
プロポーザル審査委員会は設置されてない
んです。
えっと、すいません。ちょっと、ま、あの
、この場でですね、その当時してたかどう
かを証明すると言ったらちょっとおかしい
ですけど、ただ今副委員長がおっしゃらに
は当時答弁では設置していないという発言
があった。
ただ小崎員からするとちょっと見解的にはそういう風に聞いてるというか開いてたけどってことですか?
ま、解釈の違いで私はま飛式であの非公式ではあるけども先定基準通りに行ったという風に報告を受けましたが、え、非公式でやったイコールそれが、え、設置されてないという見解だな。そういう風に取られるかもしれませんけども、私はその聞いた時は、え、はい。
[音楽]
選定委員会がこのメンバーですということ
で設置と見なされるんであればそうなった
時に圧力がかかるからそこでそういう意味
で言ったら設置はしてませんと。
ただしそこの部分を除いてはちゃんと
する人も決めて、え、内務規定通りに従っ
てやりましたということは聞いてます
。いや、その私は感情論で言いんじゃない
んですよ。事実に基づいて審議した結果を
説明してるだけなんです。自系列で見ても
おかしいし、本人言った本人自身がどれが
圧力とか言えないと一緒ができなかったん
ですよ。それを私が今説明しているだけで
、私が感情論で言ってるわけじゃないんで
、事実に基づいて調査の中で出てきたこと
にて技似力を確認していってますので、え
、私はあの今のそのあったかったかという
ことでは立証できてないことはなかった
です。あの、それ圧力の件だと思うんです
けど、それはそれでいいのかなと思うん
ですけど、今あの言われてたのは、あの、
審査委員会自体ですね。なので多分、あの
、ちょっと待って、いいですか?
プロポーザル、えっと、ガイドラインに
則った審査委員ていうのを立ち上げては
いけないっていう決まりだったはずなん
ですが、今ちょっと小田委員のことの話
聞くと、それは立ち上げてないけども飛行
式かなんかで分からないところで立ち上げ
てたんだよ。
それと違う委員会的なものを立ち上げててそこできちっとしたんだよっていうのを聞いてたということで言
細かいとこまで私ももう記憶してませんけども
私が大まかに覚えてるのは圧力があったから非公式には非公式ではありますと要は選定委員会というものは段やったけどもそれとほぼ同じのものを保式でやって審査はきちっと行いましたという私は認識です。委です。
分かりまし議論しなくちゃならないと思うんですよ。
はい。はい。
正確に正確に議論しなければならないのにあのあふやなことで言うというのはちょっと私はそれはいけないんじゃないかなと思います。
はい。なんであの今副委員長言われるよう
に正確なところで議論しなくちゃいけな
いっていう点で、ま、今は、今、あの、
小田言われたのは、ま、そういうことを
聞いてたということは小崎委員の意見で
あるんですが、問題はえっとそれを非公式
のやつを立てたか立てたかなではなくて、
圧力があったんでプロポーザル
ガイドラインに示されていた審査委員会を
設置しなかったという言い方とそもそも
圧力があろうかなろうがしてなかったって
いう部分で大いに、え、今からの議論って
いうのは違ってくると思うんですね。で、
今、あの、自系列の話を聞いていると、え
、圧力があったからプロポーザルの
ガイドラインに示されてた新選を立ち上げ
たではなくて、あ、立ち上げていないので
はなくて、もう元々、え、答弁5月の
ゴールデンウィーク明けの5月7月以降な
のではないかっていう答弁があったところ
を見ると、もう圧力がかかる前から
立ち上げてないという事実が今分かってき
たのかなと思うんで、その辺は、えっと、
小崎委員が、
思部に何かお聞きする場合は圧力があったんでそれをしなかったっていうのはちょっと変わってくるのかなという風に思いますのでちょっと今の自系列の事実に基づいての
うん
話になりますのでもし聞く時はその圧力があったんで、え、何も非公式にしたっていうのはちょっと違うのかなという風に
聞いていないです。
結局でその辺はちょっと書いていただいてご質問していただければなと
はい。
うに思います。はい。小崎員
ま、あの分かりました。あの私もあの正確には覚えてませんけど私の認識と皆さんの認識とでちょっと税があるので、え、その件に関しては訂正させてもらいますが、何が言いたいかというと、私はこの時期にこの予算を作ってやることのメリットがあるかなかったのか。
これやらなくてもいいんじゃないかと思う
からやらないことにメリットがあるんじゃ
ないかと私は感じてます。やることの
メリットを感じられないけどもこれは、え
、皆さんでしっかりと色々議論した結果
最終的には市聴判断であったということ
ですけども、もしよければその時に判断し
た資料があるんだったら提出をさせて
いただきたいな、提出していただきたいな
という風に思います。はい。えっと、え、
ちょっと思部の方にお尋ねしますが、その
先ほど言われた、ま、メリットデメリット
色々協議をされて、え、最終的にはこう
いう結果になったっていう、そ、資料と
かっていうのは必要あるですか?
比較した資料みたいなものがあれば
部長
えっとですね、ま、メリットはそれぞれ
区分けしてですね、で、今回の事案に
当てはめてその検討したっていうそこまで
のものはないんですけども、ただま、あの
、昨年来からこの不適切事案についての
対応をですね、ま、検討する中で、え、
やはりその合意に基づくですね、契約解除
というところを目指してたんですね。で、
その中で、ま、やはりその法定的根拠が
どうなのかとかですね。で、あとはその
賠償金についてどう対応するのかとかです
ね。ま、様々なその検討をその経官の中で
行ってきたわけなんですね。ですので、ま
、その自系率でこう言えばですね、ま、
この時期にこういう風な検討をしたとか
いうようなものはですね、出せるかもしれ
ませんけども、ま、きちっとした形の整理
した中で、ま、メリットデメリットをです
ね、え、出したというところの資料はです
ね、ま、ちょっとお出しすることは難しい
のかなと思ってます。はい。はい。
ま、今の答弁もですね、最終的に市長が判断したというよりも最初から若い契約あきで走っていたという風に今言ってたような気がするんですけどどうですか?あ、はい。
[音楽]
市長、
え、私が、え、ここにありま、令和
6年の7月3
日に私が業者選定の見直しにかかる検討について、ま、そちらの方向に家事を切ることも、あ、切るということもあるというようなことをあの発言えしたかと思います。
それから以降はですね、やはりその今言った法的根拠等々も含めですね、え、契約ということが可能かどうかというところの検討からですね、ずっと議論を重ねてきたということでございます。
[音楽]
はい。
であれば契約を解除した場合のメリット、デメリット、しない場合のメリット、デメリットについてはほぼほぼ検討されてないということでよろしいですか?長、
市長。
え、そういうことではございません。
え、ある手法を取った場合にどういうことが想定されるかとかいうことはですね、え、議論は重ねてきてまいります。あ、参っております。
はい。
その場合の検討資料はないんですね。
はい。
はい。部長。えっと、ま、小崎議員が求め
てるですね、ま、メリットデメリット多分
そのある意味その表な形でですね、表にし
た形でで、ま、見れるような資料多分そう
いったものをイメージされてるのかなと
思うんですけども、ただそういったものを
ですね、あの、出すというのはですね、
ちょっと今はちょっと難しいのかなと思っ
てます。つから先ほどから言ってます通り
、その昨年代からのその検討の中で、ま、
いろんなその検討をしてきたわけですね。
先業言ったようにその、ま、これによる
その賠償金がどうなのか、法定的根拠は
どうなのか、ま、相手方に対する負担を
どうするのかとかですね、ま、そういった
様々な検討の中で、え、最終的にはですね
、え、ま、今回のその契約解除に基づく、
う、契約解除ということがですね、ま、
決定したわけですから、なので、その辺を
この自系列でお示することは可能という
ことですけども、ま、小崎議員
が求めてるものを出せるかどうかとかいうのはちょっと今あこではですね、回答ができないということでございます。
はい。
はい。大崎
別にあの比較表じゃなくてもいいんですけども要は大事な市民の税金貯金を
万も使ってやることに対してこれやるべきなのかどうなのかということを検討ししたんでしょ。した時の資料がありますか?はい。
あ、いいかな。いいかな。はい。委員長。
はい。市長、
この判断に至るにあたっての資料ということになりますと、え、企画間の調査の皆さんもご存知のところですね、その部分もあればそれから以降れ記者会見の時も申し上げましたがそれから以降内部でも調査を色々続けていりました。
その中で色々と出てきたことっていうのが最終的に私の判断の材料になったということでございます。もういいです。結構です。はい。ですかね。えっと、他に、え、この議案第
[音楽]
54号に、あ、ごめんなさい。議案第55
号についての質疑、意見はございませんか?はい、山野委員。
はい。
えっと、あの、今様々小崎議員から、あの
、詳しく具体的に質問をされてましたけど
、ま、同じ回答になるかもしれないです
けど、このあのゴミ収集については、あの
、まあ、今特別委員会もあって調査中です
けど、ま、市側の歌詞があったっていう
ことで、あの、業者を変えるという話なん
ですけど、これ、あの、えっと、業者側に
は、あの、全く問題ないんで、あの、市民
業者を変えようが変える前が今住ずにゴミ
回収が行われてると思うんで、市民生活に
は全く問題がないと思いますけど、そこに
対してそのあえてお金をかけて、え、業者
を変えるというのは僕納得がないんです
けど、その市民生活に全く問題ないのに
変えるということに関して、あの、を確認
でもう1回確認させてもらっていいですか
?はい。市長、
えっと、お答えする前に一点、え、業者を変えるということではございません。
選定し直
あ、選定しのね。はい。
はい。
あの、様々な不適切事案が認められたあ、九段の業者先定ですね。
これをお
業者先定をやり直すと要するに
今皆さんが調査されているっていうことは
皆さんの中でも様々なこう疑念を持たれ
てる方がおられるということだと思います
けれどもその疑念を持たれているいた、え
、選定方法を変えてきちっとあの皆さんに
見える形ので改めて業者選定をやらせ
いただきたいということでございます。で
、え、ま、そこについてその理解できる
できないっていうことになりますと、また
先ほどのようにちょっと若干その考え方
価値観という部分も出てこようかと思い
ますけれども、何でも申し上げますが、
やはり
特に先ほどからもあの好金のお話をされて
おりますけれども、そこはやはり疑惑を
疑念を持たれた、あ、持った形での業者
選定が行われるべきではないという風に
我々として
は考えているというところでございます。以上です。
[音楽]
はい。
はい。山野委員。
はい。すいませ。会除をについてはちょっとあの、ま、視聴力もありましたし前から議会で質問があったことに対しての回答もそうなんですけど、僕自身はもう納得ができないんで、ま、賛成はできないなという意見です。
[音楽]
はい。え、他にございませんか?
あ、委員長。
はい。金委員。
えっと、
ま、あの、僕自身は、あ、クレには算し
ますけど、ただ、あの、今の時期のその
契約のやり直しというそのことを決して
評価してるわけじゃないんですね。あの、
遅すぎると言い技でいないという風に思い
ます。え、双葉全市長の時に高川市議会で
初めて100条委員会が設置されて、で、
そこで求めたのがプロポーザル震災の震災
任命、そして、え、プロポーザルの審査の
公表、そして、え、業務提案書でこれを見
たら不正が明らかになるんだということで
私たちが求めたけど、100条調査権まで
使って求めたけど2年は片くに出さなかっ
た。絶対出さなかった。最高で出さなかっ
た。で、結局
村上姿勢に誕生してで出たわけです。もう
出たら明らかないですか?不正があった
ことは不適切な業者選定が行えたことは
もっと早くこの業者選挙やり直すべきだっ
たという私は、え、思っています。ま、
あの、不適切な業者が判明した以上、簿価
の契約をやめ直すのは必要なことだと思い
ますので、え、今回はこれは賛成します。
他にございませんか。はい。副委員長、
あの、ま、先ほどちょっとあの、私も通りましたけど、この当時はですね、今克金が言われたように、え、百条委員会に行く前の段階でもこのポーザル審査に参加したが提出した案者、ま、書類の一式ですねとか、今が言われてました震
この審査をした委員のプロポーザル審査に
かかる故評で審査委員の名前これ出さ
なかったんですね。で、100条委員会を
立てて市長が副委員長しましたね。で、
その中でも今活金が言われたように100
条を使っても出さなかったということで、
え、解明がなかなか困難になったと不正の
解明が。ただ先ほど言いました
プロポーザルガイドラインについては
ガイドラインは必要件ですからそれはえし
なかったことについてはえ違反ですという
ことはあ報告書に書きましたね。で、それ
を受けて今勝議員が言われたように、ま、
市長戦で市長が当選して情報を開示して中
で色々と出てきたで、えっと、匿名調査を
やってきたということで、え、ありました
。で、それを受けて今その2回目の客条
委員会が、え、この家庭ゴミの収支運搬
業務の民間委託の業者選挙に関するこう2
回目の拡上委員会が設置されているわけ
ですね。で、その特別委員会で、ま、現在
調査深めてますけどね、これまでにおいて
業者選定を行うプロポーザについて、ま、
重要な事項であるですね、決済文書がない
ということも明らかになったという風に私
は、え、そういった不適切な事実も疑惑に
なっているということを現時点で感じて
おります。
今ですね。
で、1番問題なのはも、もう今の今時点
だったらあのガイドラインのに基づいた、
え、審査委員会を作ったか作ってないかと
かもちょっともうその話よりももっとも
もっと大きな次元で、え、問題が出てきて
いるのが例えば、えっと、こな間だ委員会
の中で示されましたけど決裁文書の必要で
あるかないかとかいうのが執行部から示さ
れましたけどね。例えば一般もう多くが
決済文書がないということが示されてます
。
で、その中で一般廃棄物収集運搬ですね、
え、令和4年から8年度の本格実施の業者
選定についてプロポーザル方式に実施する
ことの決定についてですね。
で、それについては、ええ
、すいません。
これはあの市長が決済しなければならない
ということですが、え、この
、え、決済文書があ
ない
プロポーザルしない中でですね、この
プロポーザルを実施していると
死の方針がないという中で、これが決定が
ない中で行われている。ま、選定委員会は
決定しましたよ。で、その決成文書を取ら
れてないということがそもそもの不適切な
事務の扱いだった。それから2点目にこの
、えっと、一般会機物収集運搬委託で令和
4年8月から、あ、令和4年から8年度
本格実施にかかるプロポーザルの実施と
いうことで、え、実施の理由ですね。
プロポーザル、それから容量、評価基準、
評価、説明会、プレゼーション、その他
手続き等ということでにはあについての
これも市長決済となってますけどこれが
文章はないなのに実施要
について、え、市の意思決定が、え、され
ていないじ
決済しかないってことは市の意思決定がさ
れていない
で特にですね、評価基準と評価費ですよ。
大事なとこですね。点数配分とか係数とか
色々作ってますけど、こういうものがあの
高橋市が民間委ಾನ託して求めるものは何
なのか当然そうなってくると思うんですね
。業者委託をして田が委託して、え、その
委託した、え、委託するものについて委託
した後にこうなっていって欲しいという
ようなものというのがこのこうそのような
こう重要な基準について、え、定めるもの
という風に私は思うんですけど、両者前提
で直結するこう大変な重要なものであり
ますのでこの決済権者が市長でありますが
決済文書がないため最終的に誰がそのよう
な重要なことを決定したのかが分からない
。
市の意思が決定されていない。
で、担当家の中で誰がこれ決済決めたん
ですか?
大事なとこですよ。
業者を選ぶのに基準が基準ある
決済が取られてない。で、それが誰がこれ決定したんですか?誰が責任取るんですか?これ意思決定されていない。それからプロポーズル審査委員会を設置しないことについての決定の、ま、これは決裁文書がないというのもありますけどね。
ま、こんな風に以上のことだけまだ他にも
まだ調査中ですから色々あると思うんです
けど、これ私の今個人的なあ感想で感じて
いることですけどね。もこれ大事なところ
がない
で市としての意思決定がされていない評価
基準評価市長の決済取ってないんですけど
これを使ってですよ
プレゼンを受けて評価が採点して評価した
採点結果これ政党性があるんでしょうか?
私は
政性があるという風にはちょっと思えない
んですね。
で、え、そういう私の思いなんですけど、
執行部の方も、ま、このような、え、こと
について、ま、他にもあると思いますけど
、なんかここ肝のような気がするんです
けど、ま、そのような思いも含めて今度
契約会場をしようということに進んでいっ
たんではないかと思いますけど、ど、どう
なんでしょうかね。
委員長、
林市長。
はい。え、ちょっと先ほどと繰り返しに
なろうかと思いますけども、我々出行部の
内部でもですね、え、
調査を重ねてきた結果ですね、ま、様々な
、あ、不適切な事案というのが参権され
ましたものですから、ま、最終的に私が
契約解除という判断をするに至っては、
やはりそういったところが、あ、最大の
要因材料になったということでございます
。
はい。副委員長、
その不正があったということを見すご不正があったという風に認識してこれを正さないでずるズる引っ張っていくということの判断をするということについて、え、それはできないということで、え、今実施しているということで副市長、それでいいんですかね
え、はい。福、
今、あの、福、あ、そ、委員長、すいません。今福は言われた通り、先ほど何度も言いますけど、市の姿勢としてこういった事態を見逃すことができないと今後につなげていくためにもこれは貫いてやる必要があるということで組織決定をしたものです。
[音楽]
はい。はい。
あの、ま、そのお金の問題というところの、ま、大切さというところを小崎議員は言われてるんだろうという風に私は思うんですけどね。
しかし不正があったという風に認識して
おきながらずるズるずるズるこれを続けて
いってゴールまで行ったということは
例えばそういうことがあったとしてもです
よこれはいいんだと
いう風に誤ったメッセージがですね、え、
社会に伝わったり職員の中で蔓延したり
することの方が私は大きな、え、
デメリットなるという風に、考えます。で
、結局その、え、市長としてはこれがあ、
え、問題であるということですから、え、
こういった中で、え、選ばれたですね、
業者市の事務の2橋性が行ったこの業者、
収集業者のことに関してですね、え、不
適切な事案がそういう中で選ばれた業者
ちゅう風になっているんで、外れた業者も
おるわけですよね。その中でこれから適正
に怒られていたか
非公式の審査会でやられたということです
よね。先ほど大崎議員がずっと説明して
いただきましたけど。で、その中で、え、
行われて、え、
誰が決めたか分からない。この評価基準と
評価で、え、採点の結果が出て選ばれた。
で、そういうその中で市としてはも構成で
公平な入札を行って、ま、再スタート
しようという思いでこの契約会を
について協議してで業者と合意ができたと
いうことでこれ提案されたということで、
え、ま、何度も聞きますけど再確にして
よろしいでしょうか?
あ、委員長
はい、市長。
はい。え、おっしゃる通りでございます。
[音楽]
よろしいですか?あ、副委員長。
いやいや、そのちょっと今もう意見がわか、分かりましたけど、もうここで自分と考え後言うていいですかね?
あ、えっと、はい。もういいぞ。どうぞ。
で、今あったような状況ですから、あの、
二葉市が行った、この2021年5月に
行った家庭ゴみの収集運搬業務の民間
委ಾನ委ಾನ託の業者選定に関するあの
プロポーザル方式での不適切な
市側がのですね、あったということについ
て、え、
再スタートするとそこを見逃ず不正があっ
たことを見逃さず、え、再スタートすると
いうことで今市長の答弁をいただきました
ので、え、私はこのことに理解ができまし
た。で、議員が言ったようにもっと早く
やるべきだったということは思います。で
、そういうことがこれが提案されてますの
で、え、この議案55号には私は賛成し
たいと思います。
はい、分かりました。
他にございませんか?
はい。
はい。小崎員。
私は、え、ま、現在非事前に非常にあの財政的に厳しい中において市民の貴重な貯金である財政調整基金を
万円使ってこの契約解除をやることのメリットは全く感じられない。
また、え、本市の決め方に不際があったということで相手側との契約を解除することに納得がいきませんので、え、反対いたします。
[音楽]
はい。え、他にございませんか?はい。
え、なければ、あの、先ほどから、ま、
あの、ちょっと賛成の意見とですね、反対
の意見出られているので、えと、さらに、
ま、ちょっと反対の討論とか賛成の討論も
今言われてたような感じがするんで、
ちょっとこのままですね。
えさ、他にこれに賛成に討論と反対に討論ある方がおられたらお聞したいと思いますが、いかがでしょうか?
よろしいですか?それではあの意見が分かれてるということで、あの挙種の方で採決を取らしていただけたらなと思うんですが、え、この、ま、あの、環境政策家にかかります。え、まずは議案願案第
55号ですね。
和び損害賠償の学を定めることについてについて、え、原案の通りに決することに賛成の委員の挙をお願いいたします。
はい、ありがとうございます。え、算数多数でありますのでよって議案、え、
号及び損害賠償所の学を定めることについては議案の通り可決をされました。
え、続きまして、え、議案第、え、
号について先ほど説明があったんですが、これに対しての質疑、え、ご意見とありましたらお願いいたします。
[拍手]
もう1試合しね。
よろしいですかね?これはちょっと
度ですね、ま、あの、お聞きをさせていただきたいと思うんですが、ま、あの、環境政策にかかります議案、え、第
号ですね。え、高橋一般会計補正予算、え、追加その
については、え、原案の通り消することにご異議ありませんか?
はい。
はい。え、
はい。これ議案54号についても先ほど
言いましたけれど双葉市が2021年5月
に行った家庭ゴミの収集運搬業務の民間
委ಾನ託の業者選定に関する、え、この
プロポーザル方式で不適切な事務があった
中で選ばれた業者となった。ま、そのよう
なことで外れた業者もいるということが、
あ、ある、ありますから、ま、市として
構成な公平な入札を、え、行い、再
スタートをしようという思いで、え、会場
の協議が整ったものもあ、あるということ
ですし、え、今後の入札について、え、え
、の
必要な予算とか再負担行為ということが、
え、上されてますので、ま、これには賛成したいと思います。
はい。え、すいません。今、あの、賛成反対分れてますので、ちょっと討論は順次お聞きしようと思ったんですが、今
からいいです。
はい。あの、討論という形で
はい。
聞かせていただきました。今、あの、副委員長から賛成の討論ということであったんですが、他に反対の討論とか賛成の討論ございました。はい。
私は先ほどと同じように現在の財政上企業を考みて、え、市民に何のメリットもないこの事業に
万の財政調整基金を使ってやるということには反対いたします。
[音楽]
はい。え、他にございませんか?はい。
はい。え、それでは、え、議案第
54号ですね。
田川市一般会計法補正予算についてに賛成、原案の通り賛成の方は挙取いたします。
はい、ありがとうございます。え、算数多数でありますので、よって議案第
54号高橋市一般会計補正予算追加その
2に
ついては、え、可決ということで決まりましたのでよろしくお願いいたします。
[音楽]
休憩します。
続きまして。
続きまして。いい。
[音楽]
これまで行った。行きましょ。行きましょ。はい。すいません。あの続きましてこ
ですね。事務報告の方に移らせていただきます。え、丸
田川地区一部事務組合の統合協議に関する報告中途についてを議題といたします。
思考部より説明を求めます。
はい。委長。
はい。課長。
はい。それでは田川地区一部事務組合の
統合に関する報告について、え、資料に
沿って説明をさせていただきます。事務
報告資料の1ページをお願いいたします。
最初に、え、これまでの主な経過について
、え、かこ1の表にまとめておりますが、
編みかけした部分につきましては当委員会
にて、え、既でに報告している部分になり
ます。また
編みかけした部分以降についてですが
8月4日に、え、合準備、
8月19
日に副市長会議に市聴会議が開催されまして、務の証計や、約正について、え、協議がなされているところでございます。続いてこ
の市長議にいて新たに決定したにご説明します。
あの田川地区一部事務組合の統合にかかる
予定、え、議案につきまして以下の通り、
え、決定をしております。1つ目は田川
地区最上組合規約の変更について、2つ目
は田川地区最上組合の解散について、3つ
目は田川地区最上組合の解散に伴う財産
処分について4つ目は田川地区広域環境
衛生組合の共同処理する事務の変更及び
規約等の変更についてでございます。の
その他でございますが、先に申し上げまし
た4つの予定議案は本年12月に厚生
市町村議会に、え、それぞれ、え、議案を
提出する予定でございますので、これらに
ついて福岡県と事前協議を行っている
ところでございます。
次に、え、か3の情報公開に、え、関する
条例等の整備についてでございますが、
本件につきましては今後統合準備委員会に
おいて、え、相案を作成し、市町村長
会議の審議を得た上で、え、田川地区広域
環境衛生施設組合い議会に提案される予定
となっております。
最後に、え、こ
の今後の主なスケジュールにつきましては、先ほどご説明しました通り、県協議等が順調に進めば本年
月に議案を提出しご審議ただくこととなります。え、説明は以上です。
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。
この件について質疑見とはございませんか?
よろしいでしょうか?
はい。え、意見、え、ないということでありますので、え、これで
番環境政策家の方を終わります。お疲れ様でした。
え、それではここで議案第
39号令和7
年度川市一般会計補正予算全体についての採決に入りたいと思います。え、討論のある方はよろしくお願いいたします。
ありません。
よろしいでしょうか?え、それでは他に討論とござい、え、内容でございますのでこれより採決いたします。
え、議案、え、第
39号
うん。
令和7
年度高川失一般会計補正予算全体ですね。これについて、あの、現の通り決することにご異議はございませんか?
はい。え、ないということで、え、議案の通り可決をいたします。え、それでは一旦休憩をさせていただきます。再開は
2時30分でお願いします。
はい。それでは厚生委員会を再開いたします。
え、丸第6
次川市総合計画基本計画の策定についての
番経営企画化に入ります。え、事務報告第
次川市総合計画基本計画案の策定についてを議題といたします。思部より説明を求めます。
はい、委員長。
はい、委長。
はい。え、お疲れ様です。え、企画家でございます。えっと、え、第
次高橋市総合計画、後期基本計画案の策定についてご報告をさせていただきます。
え、本日資料を3部、え、3種類、あの、
お手元配布させていただいております。
事務報告資料に加えまして、分厚い、え、
別点資料1と、え、少し薄い別資料2の3
種類ございますのでご用意お願いします。
はい、では、え、事務報告資料の、え、1
ページをお願いいたします。え、まず策定
の背景についてですが、え、現在推進して
おります第6次高川総合計画につきまして
は、令和3年度から令和7年度までの前期
基本計画が終わりを迎えることとなります
ので、え、令和8年度から令和12年度
までの後期基本計画を策定しているところ
でございます。え、次に、え、総合計画の
構成についてですが、え、今後10年間の
本市の街づりの基本理念や目指すべき将来
像などを定めた基本構想とその基本構想を
具限化するために課題や政策を体型的に
整理しまして、前期後期5年ごとに策定
する、え、基本計画、さらにその施策を
実現するための事務事業を3年ごとに
取りまとめ、毎年度評価と見直しを行う
実施計画の三層構造となっております。え
、次のページに各計画の期間の考え方と
三層構造の概念図を添付しておりますので
、後ほどご参照のほどお願いいたします。
3ページをお願いいたします。
え、3の基本構想の主な概要は、え、
そちら資料に記載の通りとなっております
。え、4からが今回の策定内容となります
が、え、先ほどご説明しました通り基本
構想は10年間の計画期間ですので、通常
は後期基本計画の策定に合わせて策定
し直す、修正するものではございませんが
、え、今回後期基本計画を策定するに
あたりまして、経済情勢の変化や新たに
発生した行政課題に対応できるよう施策
体系を整理していましたところ、基本酵訴
のうち基本方について、え、組み換えの
必要が生じたため改正しようとするもので
ございます。詳細につきまして、え、5
ページの次後ろから2ページ目のA4横長
に、え、資料を添付しております。ベ子
資料1、あ、別子資料をご覧ください。
え、具体的には、え、これまで、え、あ、
失礼しました。左側が、え、前期基本計画
、右側が現在策定中の後期基本計画となり
ます。え、前期基本計画の方をご覧
いただきまして、え、これまでは年作り
から共同業財生までの5つの基本方針とし
ておりましたが、え、このうちオレン、
えっとオレンジの生活健康福祉のうち、え
、生活に関すること、それから共同業財政
のうち共同に関することを抜き出して新た
に右側、え、ピンクの市民生活という項目
を立てまして、え、
6つの柱とということで、え、組み換えを
行っております。次のページをお願い
いたします。A3縦長折り込みのものです
。
今の施策体系、あ、失礼しました。基本
方針の下に、え、ある施策の体型を詳細に
表したものとなっております。で、左側の
オレンジ、第3章の第4節、5節と第5章
の第1節と第4節を、え、新たに組み換え
て右側第4章の、え、市民生活に再編成を
しているところでございます。こちらも
後ほどご参いいただければと思います。え
、3ページにお戻りください。
え、との、え、後期基本計画策定の基本的
な考え方についてですが、え、全期基本
計画の検証結果及び市民意識調査の結果を
踏まえまして、え、現状把握と課題分析を
行うこと。それから2つ目に経済社会情勢
や市民ニーズの対応等に柔軟に対応できる
計画とすること。え、3つ目に制度の高い
成果指標を設定し、各施策の達成状況を
評価しながら推進できる計画とすること。
この3つを意識しながら策定を行っており
ます。次のページをお願いいたします。
え、後期基本計画の重点プロジェクトとし
ましては、え、基本構想に掲げております
目標人口である令和12年度末に
4万3000人口の達成に向けて、え、
若者世代、子育て世代に向けた移住定住
促進策に取り組むこととしまして、その
うちでも、え、子育て支援体制の充実、
教育内容、教育環境の充実、魅力ある雇用
の喪失、従業の整備の4本柱の政策を
掲げることとしております。次のページを
お願いいたします。
え、7の、え、策定体制ですが、え、外部
有識者による田総合計画審議会、その次に
市長をトップとした町内策定組織の町内
策定委員会、次に関係部長で基本方針ごと
に調査検討を行う検討部会の3、3段階の
体制で望んでおります。今後の
スケジュールとしましては、え、本定例会
で、え、事務報告を行った後、来月から
市民向けパブリンクコメントを実施しまし
て、え、議会の皆様や、え、市民の皆様
から頂いた意見を踏まえまして必要な修正
を加えたものを、え、11月オ路、え、
町内策定委員会で審議をいたしまして、
12月議会での議案の予定をしている
ところでございます。え、次に、えっと、
別資料ですが、え、お手元配布の
資料1総合計画、基本計画は分厚い方の
阻止となります。こちらで、え、ポイント
のみあのご説明をさせていただきます。
まず30ページまでは、あの、え、基本
構想となりますので変更はございません。
で、31ページが基本構想のうち、先ほど
ご説明をしました方針で3435
ページが施策の体型、36ページが重点
プロジェクトとなっております。ここまで
は先ほどご説明した通りでございます。次
に、え、40ページ、41ページを見開き
でご覧ください。
で、左に、え、現状と課題施策の方針が
あって、右側に、え、指標と目標値がある
かと思います。で、え、この後期基本計画
からはこの3つを1対1対1の関係性にし
て策定いたしております。具体的には、え
、現状と課題の1つ目、1つ目の現状と
課題に対しまして、政策方針の1つ目に
記載している取り組みを行い、その
取り組みの状況を、え、成果指標と目標値
の1つ目で評価できるように、え、体系
建てを行っております。で、え、この成果
指標につきましては、え、毎年度評価を
行い、目標が達成できていない政策につき
ましては、その下にある事務事業単位で何
が原因であったのかを確認しながら進捗
管理ができるように見直しを行っており
ます。で、これはあの全てのページにおい
てあの同様としておりますので後ほどご
参照いただきますようお願いいたします。
で、最後に、え、後期基本計画の策定に
あたりまして、え、前期基本計画に関する
市民意識調査を行いましたので、その結果
レポートを、え、別点資料2として、え、
薄い差しで添付させていただいております
。こちらの1ページをご覧ください。
え、2の調査設計ですが、え、調査期間は
令和7年2月21日から3月31日まで、
調査対象は多川市在住の18歳以上の市民
1500人で有効回収数は533件
35.5%となっております。え、調査
結果につきましては10ページ以降に記載
をしておりますが、いくつかポイントのみ
説明をさせていただきます。5ページをお
願いいたします。
え、こちらの、え、の問の2川市は住み
やすいと感じるかという問に関しまして、
え、住みやすい、まあ、住みやすいと答え
た方が63.8%
いらっしゃいます。また次のページの、え
、問の3
下の方ですね。で、こちらは今後も住み
続けたいかという質問に対しまして、ええ
、住み続けたい、ま、住み続けたいという
方が64.9%
いらっしゃいます。いずれも6割の方々が
肯定的な意見をいいているところですけど
も、いずれの質問も令和元年度全開調査に
比べますと、え、若干下がっているという
結果となっております。え、次に、え、9
ページ以降に、え、施策ごとのアンケート
結果を添付しております。で、それぞれ各
項目ごと、え、前回から増加した、減少し
たという項目をつけておりますけども、え
、前回の調査から数値が改善したのは、え
、全38項目中7項目となっております。
ま、ですが、えっと、最後の28ページを
ご覧ください。
で、え、それぞれに、え、目標値と実績地
達成率を表して、えっと、各国政策ごとに
表しておりますけども、この達成率が
100%を超えたものがA、80%概達成
となったものをBという評価にしており
ます。で、この1番下の青帯びの部分に
AB、B、C、Dぞれの、え、達成度の
項目を上げておりますけども、AとB、
いわゆる概ム達成以上のものが6項目と
13項目の合計19目項目で、え、38
項目中19項目の半数が1を概ねという
評価をしているところでございます。
え、今回の後期基本計画の策定にあたりましてはこのアンケート結果を踏まえまして住民満足度が向上するような政策となるよう努めてまいりたいと考えております。以上で第
[音楽]
次高橋総合計画高基金本音計画半の策定についての説明を終わります。
え、ただいま思部からの説明が終わりました。この件について質疑見とはございませんか?
うん。はい。長
はい。山野委員。
はい。
えっと、事務報告資料の3ページに、あの
、基本酵訴の主な概要ちことで基本理念と
将来像とKGI目標人口ってありますけど
4万3000人、5年後ですね。4万
人目標とってことで前あの質問した時にま世代が割と高はあの現象現象っていうか出ていく人が少ないど鈍化してるっていうことだったんですけど今年間にしたらどれぐらいの人数で減ってってるとか元とか分かりますか?パーセン
はい長
はい課長
確か今えっと年間
4500名ずつぐらい減っていって
500人の5年2500人500人で
2500人
か。はい、分かりました。ですか?
はい。はい。え、他にございませんか?
うん。
よろしいでしょうか?委員長。
はい。勝、
あの、アンケートを見たら、あの、ま、持ちの人、そして夫婦とか
人暮らしの人、働てない人でもそこが圧倒的に多くで、そこは真面目にあの、回答してくれてるからどうもそっちに引っ張っていかれそうなアンケート結果に見えるから、ま、で、できれば、あの、こう年代別にどういった要望があるのかとか、そういったのが分析できるんだったらですね、見せていただきたいなという風に思い
ます。ま、これ見たらもう概、あの公共
交通これも田川市にとって1番重要だ
ちゅうのも理解できるんです。また特に
やっぱり高齢者とかそういった方があの
そういった希望があるんでしょうけど
年代別になんかこうどういった持っての
かっていう分析ができるんだったらいった
の見せていただきたいなと思います。
はい、課長、
一応20
ページの方に、え、全項目ではございませんが、え、年齢別の、
あ、年代別の重要度うん、
あ、
についての軍分析は掲載しております。
見てなかった。
確かに
よろしいですかね?
ちゃんとかなね。
他にございませんか?え、内容でありますので、これで
番経営企画は終わります。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
え、次に8
番人事秘書に入ります。え、事務報告丸
[音楽]
1、
え、特名調査の結果報告についてを議題といたします。思部より説明を求めます。
はい。委員長。
はい、課長。
はい。え、人事紹介でございます。え、よろしくお願いいたします。
え、それでは事務報告匿名調査の結果報告
についてということでご報告ごさせて
いただきます。え、本件は令和元年度から
令和4年度までの指名競争入札による建設
工事の発注における発注者側がま、あの
市側ですねの業者選定の議のうについてま
、主張の目を受けまして、え、その事実
確認を客観的に行いまして今般一定の
取りまとめに至りましたので、え、そのご
報告をさせていただくものでございます。
え、資料1ページお願いいたします。え、
1番調査の目的ですが、ただい申し上げ
ました、あ、事実確認を客観的に行った
ものでございます。え、2番、あ、調査の
方法でございます。え、か1番、え、財政
化契約検査係かり保管の入札結果、これ令
和元年から4年度まででございますがの
確認を行っております。え、かこ2は令和
元年度当時の関係者への事情聴取を行った
ところでございます。そして3番目です。
調査内容でございますが、かこ1番、え、
ただ申しました。入札結果乱部の確認で
ございます。え、各年度の建設工事の指名
拠入札結果状況を確認しまして、各業者の
、え、指名回数、落殺回数並びに、え、
使命回数に対する受注率に不自然な事実が
ないかという視点で確認を行っております
。それからが括2番目、え、関係者への
事情聴取でございます。まず、あ、ですが
、え、令和元年度の都市計画化発注の丸山
公園整備工事の入札参加者の選定におき
まして、え、当時の都市計学課長から事業
聴取を行っておりますが、あ、当時の都市
計学課長が、え、当時の副市長から市町戦
に協力しなかったA社、B社、C社を指名
から外せる理由はないかという指示があっ
たといったような、あ、え、聞き取りが
行われております。説明があっております
。それからいいです。え、令は元年度の
土木家の発注工事の入札参加者の選定に
おいて、え、当時の土木課長から聞き取り
を行っておりますが、当時土北課長はA社
、B社、C社を指名から外せとの指示は
受けていないという説明があっております
。そして上です。当時の副省からも需要を
確認をしておりますが、当時の副省は市長
選挙に誰が協力したのか分からないと指示
をしたかどうかは覚えていないという説明
があっております。そしてかこ3番目です
。え、令和元年の都市計画化土木家の使命
状況につきまして、え、確認を行っており
ます。あ、です。え、令和元年度都市計画
発注の丸間公園整備工事の指名業者を確認
をしたところ、え、A社、B社、C社の3
者、あ、以下特定の3者と言いますが、あ
、これら3者は指名がされていないことを
確認をしております。そしていいです。
特定の3者はいずれも市内業者で、え、
総合点数900点以上、いわゆるAランク
と言われる業者でございます。次のページ
をお願いいたします。続いて令和元年度の
土木化の発注工事の使命状況を確認をして
おりますが、え、特定の3者はAランク
業者、これ全部で12者がございますが、
Aランク業者のみで構成された指名競争
入札に指名されておらず、Aランク及びB
ランク、これはあの、市内業者で総合転数
750点以上900点未満ですが、そのA
ランク及びBランクの業者で構成された
指名競争入札に各2回のみ指名されている
という事実を確認をしております。最後に
4番目、結論でございます。え、かこ1番
です。え、令は元年度から令和4年度まで
の間における工事指名発注状況について
指名回数、指名回数に対する受注率、これ
は落殺回数を指名回数で除したものですが
、これらを確認しておりますが、え、丸の
1つ目です。え、指名回数が多い業者と
いうのはありますが、あ、使命回数に
対する受注率が指名回数に比例して高いと
は断定はできないということでございます
。で、丸の2つ目です。指名回数に対する
受注率100%の業者の中で、ま、複数年
にわたって指名2回かつ落殺2回ですね、
複数回の指名と落殺ですね、を超える実績
がある業者。これは認められなかったと
いうことでございます。以上の確認状況
から、ま、使命回数が多い業者はあるもの
の特定な業者に偏った落殺、こういった
ことは認められなかったという結論になっ
ております。え、一方でかこ2
番目ですが、令は元年
月思考の高町選挙後において、当時の副市長が特定の
者の使名を回避するよう指示した事実につきまして、
え、かこ、あです。
え、当時の副省は3者外し等については
覚えていないと説明をしておりますが、
当時の都市計学課長は低備え記録を残す
などその説明は具体的で白信性に詳細で、
え、特定の3者の指名外しの指示があった
ものと認定ができるという風に結論づけて
おります。え、いいです。一方、当時の
土木課長の説明におきましては、令和元
年度のAランク業者のみを指名業者として
行われた5回の入札に特定の3者が全く
指名されていない客観的な事実を踏まえ
ますと、え、同課長は副省のシーンを理解
した上で特定の3者の指名回避が行われて
推任ができるものと結論受けております。
え、最後に右です。え、よって、え、今回
把握しました当時の副省の指名外しの指示
や当時の土木課長の副省のシーンを理解し
た上での指名会費は、え、市長選挙に協力
しなかったとの理由で多立候交者及びその
応援したものを排除したものと認められ、
契約の構成の観点から不適正な業者選定と
認められる。従いまして業者使命という
裁量権を逸脱し公共工事の入札及び契約の
適正化の促進に関する法律並びに地方に
定職するものと指摘をするということで
まとめさせていただいております。え、
今回このような調査結果となりましたが、
今後の本市の対応につきましては、ま、
本件事案の性質上ちょっと複雑な対応と
なることも想定されますので、現時点で、
ま、様々な角度から慎重に検証しており
ます。この報告書もまだあのまとめられた
ばかりですので、え、今後のことにつき
ましては引き続き検証作業を進めたいと
いう風に考えております。それと添付資料
としまして調査報告書を添付をさせて
いただいております。今回あの個人情報
保護の観点等々からですね、あの個人名
あるいは個人事業所名といったもの
あるいはそれを累水するような内容につき
ましては黒塗りとさせていただいており
ます。任資料
提出という形で出候部としましてそのような情報開示等々の観点からそのように判断をさせていただいて、え、ご提出させていただいてるというものでございます。以上説明でございます。
[音楽]
はい。え、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について質疑ご意見とはございませんか?うん。
委員長。
はい。克金委員。
あの別市の報告書であの外す理由を考えるのであればそれ以降がこう黒塗りじゃないですか?長い文章。これはどういったことが書かれてたんですか?
はい。部
[音楽]
お答えいたします。え、外す
理由につきましては、え、当時の都市、あ、え、都市計画課長が、え、な、何て言いますか、理由を
[音楽]
3点、3者について申し述べております。
うん。
え、ずれの理由につきましても、え、会社の評価に関わる内容でございますので、
え、黒塗りという風にさせていただいております。以上でございます。
うん。わかりました。
はい。え、他にございませんか?ちょっといいですか?
はい、副委員長、
あの、え、調査報告書の中で、えっと、指名外し、えっと、
[音楽]
6ページですね。
最後に、え、指名外しや、え、指名回避に
関する判例についてということで、え、
ルールここ述べられております。
で、え、これがあの最高裁判判例で平成
18年10月26日ということで、え、
述べられております。で、えっと、
ま、あの、私は、え、今度一般質問でもし
ましたけど、あの、
要は
、え、不正の起きにくい一般競争入札に、
え、従来型の指名競争入札から家事を切っ
てやっていたところを、え
、え、入えっと、落殺率の高止まり、それ
から、ええ
、業者先定にかかるこの融遇措置ですかね
。インセンティブを与えるというために
指名競争入札にしたし、え、今からして
いったんだというこう理由でずっと述べ
られていたんですけど、もうこのこと理由
自体は今度は一般質問で読みましたけど、
え、実施して、え、こう令和2年ですねの
もう12月議会でもこう指摘しましたけど
、じゃ落殺率は高止まりじゃなくて、え、
高くなってい
それまで11月までの時点でですね、1年
半ぐらいでそれから、え、優遇措置を
与えるという基準がない。だからこれは、
え、これについては私はあの論理が破綻し
てるんだということずっと言ってきました
けど、ルルずっと続けてきた。で、その中
で今度調査報告書の中で、え、最後の結論
で、ま、判例もこう載ってますけど、え、
使命、え、業者使命という裁量権を一立し
、公共工事の入札適正化にの促進に関する
法律並びに地に提すると指摘されたと、
指摘するということで、私自身もですね、
ま、そういったことを述べながら、ええ、
ま、そ、えで、ま、2023年3月、令和
5年ですねの3月、ま、え、二橋市の最後
の議会ということになるわけですけど、
その時に、ええ
、自治法では入札の契約入札については、
え、一般競争入札が原則であると。で、え
、
それに該当、ま、それ以外には、えっと、
ま、市命競争入札とか随契約とかあるん
ですけど、え、それの何に基づいて、ええ
、
法的根拠としてですね、指名卒
その
1つは、あ、一市名産入札にする場合に
おいては、え、工事または製造の受け、
物件の売買、その他の契約でその性質また
は目的が一般競争に入しないものとする時
と、え、2番目にその性質または目的に
より競争に加わるべきものの数が一般競争
入札にする必要がないと認められる程度に
、え、少数である時とそれと3番目に一般
競入札に結することが不利と認められる時
というのがあるんですけど、これに該当
するんだということで、え、ずっとこう
述べていきましたけど、え、述べておられ
ましたけど、私自身は、え、私はそれには
該当しないという風に言ってきたわけです
けどね。で、え、今回、え、この地標自治
に定職するものと指摘するということが
最後に書いてありますけど、えっと、ま、
今私の見解ましたけど、え、企画館がこう
地方自治療に定職するということについて
は、え、ま、こういった法律、今私が述べ
たような法律ではやっぱりおかしいんだと
いう風に認識だということでよろしい
でしょうか
委員長。
はい。官、
あの、お答えします。あの、先ほど述べられた、え、地方自治法など、え、今回の報告書で表しておりますのは、いわゆる指名外し及び指名回避をする理由ですね。
[音楽]
え、これについて、え、
法律上ですね、公共工事の入札及び契約の
適正化の促進に関する法律に第8条の1号
、同瀬号例7条13号、お、それと地方
自治法の施令例の167条の11、第2項
、第3項という法律に触れる。これは何か
と言いますと、あの、あかじめ使命要件を
定めなければならない。使命要件を定めた
場合は公表しなければならないという義務
があります。しかし今回の外す理由につき
ましては使命え要件に合理的に合致する
ものではないですから、え、市理的に理由
をつけてそして、え、先定の中から外締め
から外した、もしくは指名を返したという
ところに問題点を見ております。以上で
ございます。
はい。委員長い。いい。はい。克金委員。
あの二葉失政の
期目の直前になって確か今まで気づき上げてきた一般競争入札を指名競争入札に変えたんですよね。変えたんです。
で、それを2期目の4年間貫きましたけど
、で、ずっと僕たちが言っていたのはその
一般競争入札になったら、ま、利益の
大きな美味しい仕事とかそういったのは
もうあの業者、この業者、あの業者選んで
示しとで、あんまり美味しくないような
仕事になったらもうあれとあれとあれを
選んじゃけとかそんな申請が入ることが
できるでしょと。指名競争入札は。だから
そんな申請を排除して一般競争入札に戻す
べきだってずっと言っていたけど結局
今日の報告聞いたらその通りじゃないです
か?美味しい仕事は自分を応援してくれた
業者だけで美味しくないところはもう相手
候補応援したのを適当に何個か入れた
ぐらいでもうそれを骨にやってるという
ことはこれもはっきりしますよね。今日の
報告聞いてたらで、これも終わったこと
じゃ済まされない
という気持ちが強いです。これさらにあの
これ以外の件でも出てくるんじゃないかと
思いますんで、え、議会としても調べます
けど、執もやっぱりここでやめないで
欲しいという思いです。
答弁ないと答弁はいいんですか?
まあ思い出するだけね。
いいですか?要望というかそういう思いということではい、分かりました。
他にございませんか?
はい。副委員長。ま、その私としてはその
、ま、先ほどのゴミの家庭ゴミの収集運搬
業務の、ま、入札ですね。選定から入札の
問題で、この入札の問題
私今私もこの担木議員とか鍛原議員と今回
のこの今日のうんと指名競争入札の問題、
ま、3人、え、4年間ずっとやってきまし
たけどね。で、さっきの問題にしてもこう
入札に関わってくると業者選びに関わって
くるとこういった不正が起こっていたんだ
と。で、私たち、私も質問して言ってる中
で様々な噂入ってきました。
あの
業者を選ぶのにこの業者にバ丸バ三角とか
いうなんか表があるとかまそういったこと
は色々ありましたけど私自身見たことない
んでですね。
ま、それは公には言ってないですけど、ま
、噂としてあったということで
感想としてですね、活議が言われました
ように入札についてやっぱり、え、
不適切、不正なもんがものがあったんだな
というのは感想としてあります。で、そこ
でですね、えっと、この調査報告書と
、え、最後のこの要約した、あの人事課長
が報告した資料ですね。最後に、え、
従って業者使命という裁量権を一達し、
公共工事の入札及び契約の適正化の促進に
関する法律並びに地方自治に定職するもの
と指摘するというがあるんですけど、
例えばこれについてはですね、あの公務員
がの立場としてこの職務の遂行にあたって
ですね、犯罪、ま、とかいわゆる犯罪行為
を認知した時はですね、
ま、叱るべき対応を取らなければならない
という風に私は認識しているわけですけど
、え、ま、今後こういったこう叱るべき、
え、対応ということについて何かしら
、え、考えておられるの
がお尋ねいたします。
はい。課長
はい。課長。あの、
ま、先ほどもちょっと触れましたけども、今回この報告書は、えっと、まだ取りまとめがなさえたばかりでございます。
で、あの、今後のことにつきましては、今
その辺りも含めてですね、どのような対応
が必要になってくるのかとか、どういった
法法法令等等々を考慮しないといけないの
かっていうのは今、あ、検証している最中
でございます。まだちょっと具体的にどの
ようにするということは、あ、まだ決まっ
てはおりません。ただ、あの、その辺の
作業というのは引き続きちょっと続けて
まいりたいという風に考えてるところです
。はい。委員長、
え、ま、今まだできたばっかりでということで、まだ対応については、ま、様々今、ま、検討に入ったところだということでしたので、ま、その対応が決ま、決まったらまた当然議会に報告されるでしょうから、ま、その場合においても、ま、
3委員会ですね、
報告していただきたいという風には思っております。
はい。
え、他に何かございませんか?え、内容ですので以上で
番人事秘書終わります。お疲れ様でした。
え、それではその他何かございませんか?
あ、ちょっとすいません。
ま、ちょっと私の方から、えっと、え、前回、あの、え、の委員会で、え、病院が来た時に、ま、経営が非常に圧迫されてるんだと
うん。
いうことで、え、説明がルールありました。
その時に私が、え、ま、その病院経営が
成り立つような仕組みを、あのことを国に
考えていただいたらいただくようなことを
議会としても働きかけるべきかということ
で、え、意見書などということで、え、皆
さんにちょっと委員長め委員長に行って、
え、皆さんの中で議論させていただきまし
た。で、え、病院局の方も、ま、そういっ
た意見書を出すのに協力するということで
ありましたので、ま、そういった協力を得
て、え、この意見書を案というか、え、
ちょっと作成して、え、ま、こういうのが
今出た、出てきたわけですけど、ま、これ
をですね、え、ま、今度は決算があるんで
病院の時にでもお見
上げる手続きとしで、ま、委員会、皆さん
の同意が得られれば委員会で、え、決にし
て、ま、本会議で、え、提出の段取りをし
てもらうという流れに、ならないかなと
思ってですね、一応今日示しましたので、
ちょっと皆さん、あの、なんか、ま、意見
があれば、あ、次回ですね、え、色々と
意見交換して私はあ
出し、え、国に対して認めていきたいと思いますけど、いかがでしょうか?今、あの、副委員長から説明があったんですが、この意見書ですね、こういったものを提案をするということで、ちょっともう今初めて多分皆さん見られてると思いますので、次回の厚生委員会の時にでもですね、こちらをちょっとまた議論をさせてもらって、意見があれば言ってただいて、え、ま、決めていただければなと思いますので、そういった形でよろしいでし
でしょうか。
うん。いいけど、これこういったこのままカップ見ち会長けど
[音楽]
あの整理はせないかんと思いますけど。
そうよね。あのやっぱ具体的に最後過剰書きにするとかね。
ま、ま、これについてこういうことだということで出てますのでうん。
え、ま、整理をしてですね、え、ま、
ちょっと事務局に、も協力を得て整理をし
て、え、ま、このままで良ければこのまま
で行くし、いや、形としてもうちょっと
こうした方がいいんだというのがあれば
ですね、え、きちんとしたあの形で、え、
整え
やれたらなという風に思っております。
うん。
局としてはちょっと整理した方がいいと思うんであれば意見も聞いていきたいと思いますけど。
いやうん。次これは私立病院だけのことを考えてのことなの?それともあの
あ、
どういうこと?
あ、これは私立病効立病院
効率病院のことを長
はい。とりあえずですね。
で、あとちょっと私も今、あの、え、もう
つその全体的にも当てはまるような意見書というのもちょっと考えておりますけど、ちょっと間に合いませんでした。
ま、その法律病院中のは負算部門とかも担わないかん、そういう役割を持った地域の中核病院的なものを差し長わけやね。
えっと、
そういう観点で考えんといかん。
公的病院という風にいう感じで、え、
うん。
構成されてます。
うん。
私立の民間病院やったら、ま、儲かる科目だけでもちろんいいしね。だけど法律弁はそばはいかんしね。そういう観点からやっぱ医療法管真似簡単に、
ま、ずれにしても、ま、診療報酬の見直しに合わせて報酬引き上げてくれとかいうことにはなろうと思いますけどね。
うん。
ま、ちょっと具的に病院の方との話の中で、え、ま、こういったものでとして今
お示しをしております。
はい。ま、自治体病院とか会長ところもあるよね。うん。ちらっと見たら。うん。
よろしいですか?これまた次の厚会までに連れたことがあれば言っていただければはい。ありますのでよろしくお願いします。えっと、そのよろします。あ、じゃ、一旦はい。すいません。
で、あの、これにてですね、本日の厚生委員会の方を解いたします。皆さんお疲れ様でした。
厚生委員会のほかの記録
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