議会運営委員会2025.12.1

議長不信任決議は無記名投票、発言取り消し動議も提出

本会議の日程や議事の進め方、議会のルールを決める委員会です。各会派の代表が集まって協議します。

議会のしくみの記録出典: 公式YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

12月定例会招集日の議会運営委員会です。執行部から追加議案2件の説明があり、議案第67号の一般会計補正予算(追加)は、市が管理する公園内の道路で発生した交通事故に伴う損害賠償請求訴訟に対応する弁護士費用16万円を計上するもので、答弁書の提出期限(12月9日)が迫るため即日採決とされました。議案第68号は一般廃棄物収集運搬用車両を購入する財産の取得です。伊田駅舎に関する公共施設等運営権移転許可の議案は内容が確定せず上程が見送られました。会期は12月1日から18日までの18日間で、一般質問には12名が通告。議員提出議案第52号「田川市議会議長不信任決議」の採決方法は無記名投票と決定しました。また、休憩中に佐藤俊一議員から議長の発言取り消しを求める動議が提出され、議事日程に追加して採決する取り扱いを確認しました。

詳しい内容

  1. 1議案第67号の補正予算(追加)は、公園内道路の交通事故に伴う損害賠償請求訴訟への対応費用16万円。答弁書提出期限が12月9日のため委員会付託を省略し即日採決とした
  2. 2訴訟費用は市が加入する道路賠償責任保険で全額支払われる見込み。財政調整基金の令和7年度末残高は約18億4000万円となる予定と財政課長が説明
  3. 3議案第68号は一般廃棄物の収集運搬用車両を購入する財産の取得議案。中学校スクールバス購入と小中学校電子黒板更新の議案書も当日配布された
  4. 4伊田駅舎に係る公共施設等運営権の移転許可議案(議案第63号)は議案書の内容が確定していないため、本日の上程を見送ると報告された
  5. 5会期は12月1日から12月18日までの18日間。一般質問は12名が通告し、3日間に5名・5名・2名で振り分ける
  6. 6議員提出議案第52号「田川市議会議長不信任決議」の採決方法は無記名投票と決定。投票立会人2名を選出する
  7. 7休憩中に佐藤俊一議員から、議題にない議長の個人的発言の取り消しを求める動議が提出され、議事日程に追加して提案理由説明・質疑・討論・採決を行う流れを確認。発言者の陸田孝則議長は除斥の扱いとなる
  8. 8事務局は、動議が可決されても発言の取り消し自体は発言者本人の意思によると説明。石松和幸委員は現行の会議規則には矛盾があると指摘した
  9. 9本会議終了後に人事議案の説明のための各会派代表者会議を開催。12月18日9時30分から議会運営委員会を予定

この日の議題

  1. 発言取り消しを求める動議の取り扱いについて
  2. 追加議案について(議案第67号・議案第68号)
  3. 議事日程及び採決方法について
  4. 一般質問について
  5. 会議予定について

出席した議員

佐藤俊一石松和幸辻智之

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
不信任決議
議会が市長や議長に対して「信任できない」という意思を示す議決。市長への不信任が法律の要件を満たして可決されると、市長は失職か議会の解散かを選ぶことになります。
会期
議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
議員定数
除斥とは、議員本人に直接関係する議題のとき、その議員が審議や採決に参加できない仕組みのことです。

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記録の全文を開く(長文)
はい。え、皆さんお疲れ様です。え、これより議会運営委員会を開会いたします。え、 発言取り消しを求める同議についてを事務局から説明を求めます。 はい、委員長。 はい、事務局。 え、それでは、え、休憩中にですね、え、提出者佐藤議員から発言取り消しに関する同議についてが、え、発言取消しを求める同議が提出されております。理由については、え、記載の通りでございます。 この、え、議案の取り扱いについてご協議 いただきたいと思います。え、議事議題の 方に記しておりますが、まず、え、議事 日程の日程第4に再開ですね、追加をして 、え、流れといたしましては提案流説明 質疑討論採決を行って、え、この同議を 再決すると、また発言者の陸隊議長は助席 という、え、扱いになろうかと思います。 で、まず、え、この発言を求める議についての提案である佐議員の方から少し説明をいただければと思います。 はい。えっと、発言の取り消しを求める同議についての意見についてですが、え、 あ、すいません。 発言の取り消しを求める発言については、 あ、記載の通りでありますが、ま、これら の発言は、ま、疑事疑似点乗ってない案件 であるとに中立公平に議事を運営するべき 議長の個人的な意見であります。ま、そう いうことからですね、ええ 、発言の許可も、ええ、これまでもこの 委員会の中で、え、 この件については、え、議論をしてきた ところでありますが、え、 高川市議会個人的なそういった一方的な こと、一方的に述べることについてですね 、私は発言の取り消しを求めたいという風 に考えております。ま、疑事成理を運営 する議長が議案にないことを独断で発言し 、疑事運営に混乱を詳細行為は議長として の支出にかけることを改めて私は証明した ものだという風に思いますので、え、この 発言をの取り消しを求める同以 です。 はい。 今ですね、発言の取り消しを求める登記と いうことで、この後の少し流れについて ですね、え、ご説明します。え、発言の 取り消し につきましては、これはあくまでも、え、 議会としての意思として、え、発言者の方 に対して発言の取り消しを求めるという 同議になります。これが可決されたので 発言が取り消されたということにはなら ないということをご確認いただければと 思います。この議会としての意思決定を 受けて発言者がこの後発言を取り消すか 取り消さないかというところは発言者の、 え、意思に、え、よるものになってきます のでそこの意思表示はまた改めて、え、 発言者の方から、え、後日ですね、あろう かと思います。で、発言の取り消しにつき ましては解中にできるということになって おりますので、解中には何らかのこれに 対応したですね、え、可決された場合は 発言者の意思表示があるものという風に 思われます。ということで議会事務局から の説明は以上です。え、ただいま事務局 からの説明が終わりました。何か質疑 とございましたらよろしくお願いします。 委員長 はい。松、 あの、えっと、提案の理由については理解をしましたが、今議会局の、えっと、説明では、え、これが議決されても、え、発言者の意思によってその取り消しをするかどうかということになってくるという、え、説明だったというの思いますが、そこをもう一度し ます。 はい。 はい。事務局。 はい。改めてご説明します。え、この発言取消しを求める同議はあくまでも、え、議会の意思として発言の取消しを求めるということを議決するものでございますので、え、これが即発言の取り消しということには繋がらないという説明でございました。 え、この議会としてですね、これがもし 可決された場合は議会の意思としてご本人 に発言の取消しを求めるということで成績 にお伝えをしてでこの受けてですね、発言 者の方がどう判断されるかというところは 別あの次の段階になってくるということで ございます。以上です。はい、以上。はい 、石松はあのよく分かりました。 あの、発言者の、ま、取り消しという意思がない以上、え、発言を取り消されないこともあるということなんですね。はい、分かりました。 え、委員長、思、あの、ただ、え、そういうことが議会 議上、え、許されると共容の範囲であるということであれば、え、今後もこういうことが起きた場合に同じようなことの繰り返しになるという風に思うんですけども、そこは何か、あ、お互いの約束ごとかな、あるいは会の約束ごとの中で、 え、制御できる準ないんですかね? はい。事務局 はい。あの、今約束とかそういったものはないのかと、ま、取決めですね。といったものがないのかということだと思いますが、基本的にえっと擬人というのは高は会議規則に乗っってやるというところが大原則になります。 え、ま、こういった発言の取り消しとか いう話の場合は、え、よくですね、初不 規則発言であったりとか、不運発言であっ たりとかいうことがこういった発言の 取り消しの対象になってきますので、基本 的には皆さん発言あの規則に則った発言を 行うというところが大原則でありますので 、それと別にですね、何か、ま、取り決め をするというようなところは基本的には、 え、今のところ法的にはないかな というところでございます。委員長いいですか?だから変えていくちゅう方向はありますよね。あると思うんですよ。 はい。 はい。事務局。 はい。あの、またですね、ま、銀産の発言 につきましてはいろんなあの法律であの 保護されていて発言自由の原則とかですね 、基本的に、え、で発言され、議員さんの 発言についてはですね、保証されるという 面もございますので、ま、そこを規制する となればある程度のあの法的な整理とか いろんなものを整理が必要にはなってき ますが、ま、もしあの会議規則に不がある とかいうところがあればですね、そこは 改善点かなというところで考えております 。副委員長いですか? はい、副委員長。 あ、あの、ま、そこはまた検討したいと思います。私はい ですか? うん。 はい。え、他にございませんか? え、ありがとう。いいですか? いいですか?はい、どうぞ。いいです。はい。副議長。 すいません。ちょっと今、今のお話の聞いてと思ったんですけど、あの、発言の内容に関してはその自由があるっていうのは分かるんですよ。 ほんで、確かにその保音とだどうこっていう話はそのそれをじゃあいや、本人は取りさんってなるそれ発言の自由があるからっていうのにていうのは分かるんですけど、今回の場合、ま、内容っていうよりかはタイミングの話だと思うんですよ。 で、えっと、始まる、ま、始まって直後ね 、議事に入る前の隙間のところで、あの、 勝手に言ったっていう、あの、疑事内容に ないことを言ったっていうことなので、 なんか少し今のあれは違うんかなっていう 、あの、なんか分けて考える べきなのかなっていう風に思いまして、で 、あの、そういう、そういう面でも、あの 、あれなんですかね、今発言 が自由だからっていうことになるなるもんなんですかね。 はい。あの、多分今副議長言われてたのは、あの、多分発言の内容によっては、ま、議論の余地が残るんでしょうというお話。ま、先ほど言ったみたいに議員はあの発言の自由が保障されてるからっていう部分は、それは、ま、理解しましたと。 ただ、え、言われるようにタイミングとして要は議題にないようなところで個人の見解を述べるようなこと自体が 何かこう また別と考えてルール上そういうのは、ま、不適正じゃないかっていう意見だと思うんですけど、そういうのはですかね。 はい。局 はい。あの今回の発言についてまだ本会議 上でですね、あの取り消しを求めるあの皆 さんのあの賛否を取っていませんのでこれ があのあの不適切の発言だとか不規則の 発言だという結論は今の段階では出てない という状況を踏まえてであのお話をさせて いただくとに今回問題議長の発言ですので 議長につきましては発言許可とかいうもの がなく議事生理権の中での発発言ができる ということになっております。だから今回 の発言が議長の権限の半疇の中の発言で あるかどうかというところがまず議論の1 つになってくるのではないかと思います。 で、今回その同議を出されたポイントは、あの、佐藤議員さんの提案者の方はこれがそれを超えているとそれではないんじゃないかという問題だという風に思いますので、これを本会議の中で整理をして、え、議会の意思としてどちらなのかというところを今から図るという段階になります。 で、これが議会の意思としてやっぱりこれは不規則なり、あの発言すべきではないということが決まればそれをご本人にお伝えするというところでの処理になるということで、現時点ではあの対応できる形としてはそうかなという風に考えております。 以上。 はい。石松委員。 はい。 えっと、事務局の見解はよく分かるんです が、え、今回のように議長が、え、 いわゆる公平な議論が保証されないような 形の中で一方的に自分の考え方だけを述べ てしまう。で、そのことについては、え、 議績に座ってる私たちは何の反論もする、 え、機会も与えられないという私は矛盾が あるのかなという風に感じてます。で、 まあ今回の、え、皆さんにお諮りしてこの 、え、議案がですね、え、どのようになる のか分かりませんが、そういう、え、今の 会議規則で言えば、あ、矛盾があるという ことだけは、え、私言っておきますので、 え、このは可決されてそのことがなお解決 されないようであればですね、議員で再度 お諮りをいただきたいという風に思います 。 はい、分かりました。 えっと、他にございませんか?よろしいですか? はい。え、それでは内容ですのでこれで議会運営委員会を解いたします。お疲れ様でした。 うん。 え、皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、ただいまから議会運営委員会を開会いたします。え、本日は 月定例会の少集日となります。え、円滑な議運営のためご協力のほどよろしくお願いいたします。え、それでは議題に入ります。え、 1、 え、追加議案について執行部から説明をお願いします。はい、委員長。 はい、福祉長。 はい。え、皆さんおはようございます。 ございます。 え、それではですね、え、まず 1点目でございます。え、本日はあの追加 議案のお願いをするものでございます。え 、それではあの別子の提出予定案件の表を 見ていただきますでしょうか?え、議案と しては2件でございます。打ち訳けとして は予算議案が1件と一般議案が1件という ことになります。ま、詳細は、あ、総務長 の方から説明をいたします。長は部長。え 、それでは議案の概要をご説明いたします 。予算議案でございますが、え、議案第 67号令和7年度、え、多一般会計補正 予算の追加分でございます。え、内容と いたしましては、え、事件番号、え、令和 7年第135号損害賠償請求事件にかかる 第に要する費用及び債務負担行為にかかる 補正予算となっております。後ほど、え、 財政課長から詳細を説明をさせていただき ます。え、次に一般議案、え、議案第68 号、え、財産の取得についてでございます 。あ、すいません。今の議案第67号の、 え、追加の補正予算につきましては訴訟の 起日まで時間的、え、余裕がありませんの で、本日採決をいただきたいと考えており ます。よろしくお願いいたします。 え、次に、え、財産の取得についてで ございますが、え、一般廃棄物の収集運搬 のように共車両を購入するにあたり、え、 議会の議決を求めるもので、え、取得財産 数料、え、価格相手方は概要欄に記載の 通りとなっております。え、以上が、え、 追加、え、議案の2件でございます。え [鼻息]、なおですね、ただ今ま説明 いたしました追加議案の他に11月11日 の議会運営委員会の際に議案を提出できて おりませんでした。え、議案第64号、 これは中学校のスクールバスの購入。え、 それから議案第65号、小中学校の電子 国板の更新の賑案につきましては本日配布 をさせていただいております。え、さらに 、え、議案第63号の、え、公共施設等 運営権の移転の許可遺体記者の、え、運営 権ですね。え、これにつきましては議案所 の内容を確定、え、まだしておりませんの で本日、え、条定を、え、できておりませ ん。 え、その旨報告をいたします。え、それでは追加補制産の概要について、え、財政課長から説明をさせていただきます。 はい。課長。 はい。え、それでは、え、令和 7年度12 月補正追加予算案についてご説明いたします。え、まず 番の一般会計補正予算の概要でございます。 え、市が管理する公園内の指導におきまし て発生した交通事項につきまして、え、 それに伴う治療費などの損害賠償を求める 訴体の定期がなされております。裁判所へ の答弁書出期限が令和7年12月9日で あることからこれにオ訴するにあたり訴訟 大任と早期に契約を締結するため予算を 補正する必要が生じたものでございます。 え、過去1の補正予算額でございますが、 補正予算額は16万円でございます。え、 過去に補正予算の内容でございますが、え 、公園管理事業費でございまして、え、 顧問弁護士の訴訟委託量といたしまして、 え、訴訟委託契約のうち、え、着手金及び 預かり金を、え、歳出予算として計上する ものでございます。え、本件にぶ経費に つきましては、え、全額市が加入する、え 、道路賠償責任保険で、え、支払れる 見込みでございますが、え、保険金の 支払いが、え、訴訟完結後となりますので 、え、今回の補正では一般財源として計上 をしております。え、かこ3の債務負担 行為でございますが、え、訴訟人との契約 につきまして、え、訴訟という性質上明確 な契約期限が、え、設けられませんので 訴訟が完結するまでといたしますが、え、 訴訟の完結が来年度1項になる可能性が ありますため、債務負担為を計上するもの でございます。え、2ページをお願い いたします。 令は7年度12 月追加予算編成におけでございます。え、丸 の財源調整前の最入再歳出額でございますが、え、今回の補正額につきまして、え、差し引 16万円の不足が生じております。丸 の財源調整案の方で、え、全額財政金繰金で調整することしております。 え、丸さ、この結果、財、財政調整可能 基金の状況でございますが、財政調整基金 につきましては、え、令和7年度末の 現在高で約18億4000万 程度となる予定となっております。で、3 ページが、え、総括表となります。ここが 、え、総括表となっております。 それでは、え、以上で、え、説明の方終了 いたします。よろしくお願いいたします。 はい え、ただいま執行部からの説明がありました。え、これについて質疑等はございませんか?委長 はい。一松委員。 あ、あの、先ほど福祉の説明の中で遺体者 のあの、あの、見送るというあの報告が ありましたが、あの、私はすでに一般質問 で、えっと、上げてまして、え、その内容 と少し変更に、あの、なる方もあるかなと いうの思うんです。 え、ま、経過の報告とかですね、え、そういうことでありますので、え、そこら辺もあの対応方をよろしくお願いをしておきたいというの思います。以上です。 はい。え、他に質疑等ございませんか?よろしいですか?はい。え、内容でありますのでこの議題の方を終わらせていただきます。執行部は大席をお願いします。 あるんです。まだ聞いてない。委長わからんけど。 委員長一直しはい。え、それでは次に移ります。 2、 え、議事日程及び採決方法について事務局から説明をお願いします。 はい、委員長。 はい、事務局。 はい。それでは、え、議事日及び採決方法についてご説明いたします。まず会機表の確認からお願いいたします。 会機表につきましては12月1日本日 少集日となっております。え、12月18 日までの18日間が会機日程となっており ます。一般質問の方の振り分けとについて は後ほど説明をいたします。え、本日の 疑事日程についてですが、え、議事日程第 1号の方ご覧ください。え、まず会議の 決定をいたしまして会議録署名議員の指名 をいたします。え、書の報告がございます 。その後に日程第3ですが、議員定数議案 第52号高橋市議会議長進任決議について ということで、え、上定ということになっ ております。え、その他、え、先ほど執行 部の方から説明のありました議案第67号 令和7年度高一般会計補正予算追加と書い ておりますが、これにつきましては本日 採決をいただきたいという、え、申し入れ があっておりますので、提案理由説明質疑 、これは委員会付託を省略して本会議に おいて、え、即日採決という流れを一応 予定しております。え、その他日程第5、 日程第6につきましては一括しての提案 理由説明質疑、え、日程第7につきまして は1つで日程第8から日程第11。これも 一括して提案理由説明の後に質疑という ことで日程第12、日程第15までですね 、え、同じように提案流説明と質疑となっ ております。え、そ、これ、え、2日程第 、え、5以下ですね。て、第5から下に つきましては議案の委員会付託を、え、 予定しております。え、最後に日程第16 生願の件がございます。え、資料として 生願、え、文書表、賃常文書表をつけて おります。賃常につきましては、え、結果 が出ておりますので、それについてお ばかりするとで、正につきましては新たに 一見受付をしておりますので、これを所管 の委員会に付託するという流れになって おります。[鼻息]え、そこで、え、本日 、え、この議で、え、決めていただきたい 案件がございます。え、2第3議定過議案 第52号高議会議長保審決議についてと いうことですが、え、これの流れにつき ましては書いている通り、提案流説明質疑 弁名討論採決という流れになります。え、 これにつきましては、え、採決方法につき まして議会運営委員会で前回ですね、え、 決定しいております。対決方法につきまし ては投票、無期名投票、起立採決、この中 からどの採決方法にするかということを 決めていただきます。え、採決法につき ましては先日のあの議会報告会の アンケート等等でも市民からの皆さん、 市民の方からのご意見もあっておりますの で、ま、その辺もですね、え、協議して いただければと考えております。え、 とりあえずここで事務局からの説明は一旦 してます。はい。 え、ただいま事務局からの説明が終わりました。え、このことについて質疑等はございませんか?よろしいですか?今からもう決めてもいいですかね?はい。 [咳払い] え、それでは、あの、先ほどもあの、ご 説明あった通り、あの、え、日程第3議員 提出議案第52号についての採決方法に ついて皆様から、え、ご意見をいただけれ ばと思います。どのような採決方法が よろしいか皆さんで、え、意見とよろしく お願いします。 ですかね。あ、はい。します。 え、先ほどあの事務局の説明の中で、えっ と、議会報復告の中で市民からの、ま、 アンケートとして上がっとったということ なんですけども、まだあの議員の中では そのことについて、え、具体的に何も 分かってないという状態なんで、私は、あ 、え、投票で、え、行ったがいいと思い ます。 え、他にご意見等ございませんか?え、それではないということで、え、ま、名投票ということでご異議ございませんか? はい。 はい。それでは名投票ということで今回もさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。え、それではですね、え、 2、すいません。え、議題第 3ですね。一般質問。 あ、 えっと、はい。事務局どうぞ。[鼻息] はい。今の決定を受けまして、え、無期名 投票ということで準備をさせていただき ます。え、本会議の流れにつきましてです が、え、日程第1、日程第2の後半の報告 の後ですね、一度休憩をさせていただき たいと思います。休憩時間は10分程度と いうことで、え、投票の準備とさせて いただきます。で、再開後ですね、日程第 3のみを、え、先結ということで、え、皆 様にお諮りいたしまして、それこの日程第 3が終わった後に再度休憩ということでの 、え、議事進興になると思います。 よろしくお願いいたします。あと無期名 投票ということですので、え、投票立会人 の方を2名選する必要がございますので、 後ほど事務局の方に、事務局からですね、 お伺いいたしますので、名前の方を開けて いただければと思います。 え、記事点については以上です。 はい。え、それでは今の事務局の説明にご質疑等ございませんか? よし。 よろしいですかね?それでは次に進めさせていただきます。え、 一般質問について事務局から説明をお願いします。 はい、 はい、事務局。 それでは一般質問の一表の方をお配りしております。一般質問につきましては 1日5 名を基本とするということになっております。 え、日程の方は3日間確保しておりますの で、え、今回一般質問が12名されており ます。え、順番から1から5番の方が1日 目、6番から10番の方が2日目、11番 、12番の方が3日目と552ということ で、え、予定の方をおませていただきたい という風に考えております。以上です。 はい。え、ただいま事務局からの説明が 終わりました。 このことについて質疑とはございませんか? ありません。 はい。え、内容でありますので次に移ります。え、 会議予定について事務局から説明をお願いします。 はい。え、それでは会議予定についてです。現在決定しておりますのが本日本会議終了後に各会代者会議の方を予定しております。これあの人権議案の提案が予定されておりますのでそれの市聴からの説明を受けるということになっております。 [鼻息] その他12月18 日ということになっておりますので、え、 10月、12月18日は、え、9 時半議会委員会確定ということでよろしくお願いいたしたいと思います。え、その他の会議等につきましては適義になろうかと思います。よろしくお願いいたします。 え、ただいま事務局からの説明が終わりましたが、このことについて質疑等はございませんか? ありません。え、内容でありますので次に移ります。 え、その他なんですが、委員の皆様から何かございませんか?よろしいですか?はい。それでは内容でありますので、これにて議会運営委員会を解いたします。お疲れ様でした。 お疲れでした。

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