ごみ処理業務 調査特別委員会2025.8.21

ごみ委託の採点に4つの矛盾、記録提出を市長に請求

家庭ごみ・事業系ごみの収集運搬の許可や委託契約が適正だったかを調べる特別委員会です。

この会議で何があったか

一般廃棄物処理業務に関する調査特別委員会では、ごみ収集運搬業務委託のプロポーザル審査を巡り、執行部が疑念が残るとする4事案の説明を受けました。市内に本社を置いていない業者を0点とする配点や、環境マネジメント項目で「ありません」と記載した業者が具体策を記載した業者より高い4.4点を得た矛盾などが、空組・星組等の仮名による比較表で示されました。委員からは本社の偽装移転の疑いや採点全体の検証を求める意見が出され、全評価項目の提案内容比較資料の提出を求めることになりました。さらに、地方自治法第100条第1項に基づき、令和2年度の許可申請書(7業者分)、令和3年度プロポーザルの業務提案書、審査員が特定できる評価表の提出を田川市長に請求することを議決しました(提出期限は8月29日)。

詳しい内容

  1. 1執行部がプロポーザル審査で疑念が残る4事案を報告。応募業者は空組・星組・月組・花組・雪組の仮名で提案内容と得点を比較
  2. 2市内に本社を置いてからの営業年数の配点(11年以上5点・10年以下2点・本社なし0点)は当時の担当課職員が決めたと説明
  3. 3環境マネジメント項目で「ありません」と記載した空組が4.4点を得て、具体的な取り組みを記載した星組(4点)を上回る矛盾が示された
  4. 4委員から、空組の本社所在地には看板も社員もなく偽装移転の疑いがあるとの指摘や、業務への心構え項目の採点への疑問が出された
  5. 5契約保証金は現在も市が預かっており業務終了時に返還すると回答。履行保証保険への変更相談には応じなかったと説明
  6. 6担当課への定期監査は平成30年度を最後に行われておらず、監査の巡回順によるものと執行部が説明
  7. 74事案以外も含む全評価項目のプロポーザル提案内容比較資料を執行部に求めることを決定。審査員への聞き取りの必要性も意見として出された
  8. 8地方自治法第100条第1項に基づく記録の提出請求(許可申請書・業務提案書・各評価者の評価表)を田川市長に行うことを議決
  9. 9今後は委員会独自にプロポーザル審査と許可の適切性を調査し、必要に応じ証人喚問等を経て調査結果報告書を取りまとめる進め方を確認

この日の議題

  1. 執行部からの資料提出・回答(契約保証金、定期監査、有資格者名簿搭載の流れ)
  2. 議題1 その他の不適切な事案について(プロポーザル審査内容の検証)
  3. 議題2 今後の調査の進め方について
  4. 議題3 地方自治法第100条第1項に基づく記録の提出請求について

出席した議員

村吉勇介辻智之柿田孝子小林義憲石松和幸榊原大祐

このページに出てくる議会のことば

百条委員会
地方自治法100条に基づく調査特別委員会のこと。関係者に出頭・証言や記録の提出を求めることができ、正当な理由なく拒むと罰則の対象になります。議会が持つ最も強い調査権限です。
プロポーザル
価格だけでなく企画内容や実績を提案してもらい、審査して契約相手を選ぶ方式。評価の基準や審査の過程が公正かが問われます。

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記録の全文を開く(長文)
皆さんお疲れ様です。 ただ今から一般廃棄物処理業務に関する調査特別委員会を開会いたします。本日 回目の委員会の議題については、え、お手元配布の通りです。ご了承ください。 また第8回から第10回までの特別等特別 委員会において調査した事項にうち、え、 執行部が保留になっていたものなどについ て執行部から資料提出があっておりますの で非常に配布しております。その資料に 関しては総部長お願いします。はい、委員 長。 え、それでは配布している、え、資料に ついて、え、簡単にご説明を申し上げます 。まず1枚目の、え、一般競争入札参資格 審査申請、え、物品駅務有資格者名簿搭載 の流れというものがございますが、え、 これは先の当委員会の中で、え、物品駅務 の、え、有資格者名簿の搭載の、え、流れ が、え、少し分かりやすいように、え、 資料を提出をいただきたいということで、 え、本日赤場に配布してるものでござい ます。え、それからもう1枚、え、一般 廃棄物処理業務に関する調査特別委員会に おける質問に対する回答についてという ことで、え、これまでの委員会の中での、 え、議員さん方からの質疑に対しまして、 え、ま、答弁の保留でとか、え、確認後 改めて回答をさせていただきたいという ことを、え、していたもので、え、ござい ます。え、1つは、え、空組の契約保障金 についてで、え、かこ1の他の契約におい て契約期間中に契約保障金を変換した ケースがあるのかっていうのは書田議員 からのご質問でございまして、え、回答に 記載の通りでございます。で、かこには、 え、契約交渉金を納付するまでの期間に ついてどのような決まりがあるのかという 、え、小林議の質問でございまして、え、 回答は、え、ここに記載の通りとなって おります。で、もう1 枚、え、目の、え、大きな 番目、え、許可性及び委託化に関して定期監査の対象となったことがあるのかという議員のご質問でございましたので、え、回答はここに記載の、え、通りといたしております。え、説明は以上でございます。 はい。え、今の総務長の説明に対して何か質疑見ありませんか?小林議員。 あ、部長答弁ありがとうございます。え、 ちょっとあの括2のですね。え、ま、あの 、回答では、あ、契約保証金の農府まで 特段時間を用した事実ではないということ ですけど、この私は聞いてた、あの、前回 聞いてたのはこの落殺して契約するまでの 期間とか色があ、規定であるんではないか なということで、え、これでいけば特段 時間を良したと、ま、良したという時間が 大体どれだけの時間なの かをこれはあの、え、多川市の規約等があると思うんですけど、そこのとこについてはちょっと触れてないことあるんですけど、そこのところはどうなんでしょうか? はい。総部長、 あの、競争入札の場合は、え、入札会をして落をして、そこで落決定して、ま、高等なり文書で通知た時が落決定でございまして、え、それから 1週間後、あ、7 日後までに、え、契約書を作成する必要がある。 その契約書の作成する時に契約保障金 もしくは履行保障保険とつけていく必要が ありますが、え、このプロポーザルは随 契約でございますので、え、審査結果を 通知した時点ではあくまでも優先交渉権者 ということで、え、そこの業者が、え、 その航空の優先交渉権を得たということに なります。 それからその業者と交渉をしまして、え、最終的に、え、契約伺いま行くと、その契約を締結する時までに、え、保証金は適切に収められておりましたので、え、こういう回答になっております。 はい。 ま、あのと、当時 3者が、あ、確か AB C で取られた形の中で、え、まあ、今回空組が最後辞態して、え、なんか、まあ、取られた中で、え、このプロポーザルの中 で、え、やっぱりこう契約的なやつは高川 市のやっぱりこう契約事項と大体一緒じゃ ないかなと私は認識するんですけど、ま、 え、なんかちょっとこうそこのとこの期間 的なやつが、ま、ちょっと自分からしたら 曖昧かなと思ってますので、ま、一応、え 、これはまた私も持ち帰そこのところは あの過去のデータ調べてあの勉強したいと 思います。 他にありませんか?はい、石。 はい。えっと、私は求めていました定期関の対象となったことがあるのかという回答いただきました。ありがとうございました。 で、この中で平成30年度まではやって ますが、いわゆる令和になってからやって ないということなんですけども、この定期 監査が起こられなかった理由等について 明確になっているんであれば教えて ください。それと、え、地方自治にもあの 規定に基づく定監査は、え、この何年かも やられてないということが正常な状態なの かどうなのか教えていただきたいというの 思います。 はい、総部長、 あの、定期監査は毎年 日ずつぐらい行っておりますので、え、環境政策がその、え、平成 年に行ってからその順番が回ってきてなかったということでございます。 はい、石島。はい。 え、じゃあ特のその C 的な理由があるということじゃなくて、え、じゃあ、ま、順番から言えば、あ、今年か来年ぐらいには回ってくるという理解でいいということなんですかね。 はい。 あの、正確な来年とか今年では今答えられませんけど、その、え、ローリングというか順次、え、やっていく中で回ってくると思います。 はい。 石松議員他にありませんか?はい、柿田議員 はい。え、あ、回答ありがとうございました。 えっと、保障金、契約保障金の幹付と、え 、履行保障保険の変更の相談があってたと いうことなんですけども、え、そもそも あの 契約保障金の幹部と、え、この、え、保険 と一旦お金を納めていて、え、履行保障、 保障保険という風にこの2日後に変えられ てますが、これが、え、できたのかどうな のかということや、え、 契約の履行後に付こと規定されているにも 関わらず、え、その時点で、え、契約保証 を返してくれという風になっているという ことですよね。この文章では ですよね。 はい。部長、 契約保障金を一旦付をいいて契約を結ましたけども、え、その後、え、契約保証金をカ付して利行保障保険の、え、変更できませんかという相談を受けて、それはやらなかった。契約保証金の付はで行保障 保険、え、変更はできませんよ、現在も契約 保障金は、え、預かっている。 で、この業務が終了した時にそれはお返しをするという流れになっております。い いですか?他にありませんか?いいですか? はい、副員長。 あ、すいません。あの、質問じゃない方、 もうもう1つの質問への回答ともう1つの 方の、えっと、参加資格審査申請の方の表 の見方というか、一応確認なんですけど、 えっと、この丸1 のところで令和元年2年度定期登録って いうところがあって、本来であればその次 が、え、丸4、その次が丸6みたいな形で 、えっと、年に1回この定期登録とかって いうのが あって、そこ以外の時期での 追加がこの丸20、丸305のこの色つい てるところが、え、その本来の時期とは別 で追加を追加した時期というような、え、 見方でいいのかちょっと確認させて ください。 再総部長、 え、今副委員長がおっしゃられた通り、え、丸 丸が、ま、通常っていうか、え、市が定期的に行ってる定期登録であるとか、その間の年の追加登録で、え、となっておりまして、え、丸 がそれ以外に何らかの理由で追加登録をされたもの、え、その日付等を記載をいたしております。 なしはなしはない。 え、はい。 はい。副委員長。 すいません。ちょっと前この前に出た話かもしれないんですけど、この丸 4が令和2 年度の追加登録って形にちょっとすいません。 名称の部分なんですけど、丸1と丸6は その定期登録っていうところで、丸4が 追加登録っていう形になってるんですけど 、これは基本的には2年 2年度分ずつを登録していくけど、一応 毎年その間の年もえっとこの時期に登録し ますよみたいな形のえっと期間が設けられ てるっていうことなんですかね。 部長、 今副長がおっしゃった通りでございまして、例えば丸 1の令和元年2 年度定期登録っていうのは、え、令和元年、え、ま、当時は平成 31年4月1日から、 え、2 年間有効の名簿登録をやりますが、その 年後に、え、その次の年の分について、え、もう残り 年間の期間になりますけど、そこに追加登録を認めてますよというのが追加登録。 これも、え、市が定期的に、定例的に行ってる登録ということでございます。 はい、副委員長、 分かりました。ありがとうございます。 じゃあ、定期的な登録がこういう、ま、 あの、のあるけども、ま、今回 、ま、まさ、前回の委員会の中でも説明が あったような、ま、諸々ろの理由で、え、 業者さんにお声がけをして、こういう風な 登録を、え、追加でしたっていうで、その 時期がその丸2030、5に書かれている 、え、受付期間というか、この、この時期 になされたということで理解しました。もし違ってたら教えてください。多分この問題なければ答弁は大丈夫です。 いいですか?ちょっとちょ整理したいんですけど、えっとこの令和元年度名簿追加登録で、え、受付期間で令和年 11月5 日で、え、川市建設定委員会、え、なしで名簿決長決済は 令和元年12月19日決済2業者合わせた 決済ということで2番3番の話なんです けど日日はずれますけどね期間がでえ で名簿に登録したとこの 選定委員会にかけて決済をするというのが 流れとしては正しいやり方でこのなしなし とか出てくることについては通常 では、え、考えられないことだということで理解していいですか? あの、当時は、え、選定委員会にかける場合もあったりかけなかったりというような事務が行われていたという風に聞いておりますので、現在は全て、ま、あの、当然定期的な登録以外にこういう風にイレギュラーに追加登録どうしても必要な時が出てまると思います。 そういう場合は選定委員会にかけて決済を取った上で、え、追加登録を認めてもらうという、え、事務を現在は行っております。 え、じゃあちょ、あの、建設業者選定委員会等とかに書けなくても別に問題はないという理解でいいんですかね? [音楽] その当時の執行部の判断だと思います。 あ、決済と、え、ちゃんと理由して決済を 取ってれば登録していいという考えで進め た方もおられましょうし、え、これは、え 、先定委会にるべきだということで測った 上で搭載したケースもあると、ま、その 当時の執行部の判断だと考えてます。はい 。じゃ、えっと、丸5のところで、ええ、 名簿登録決済、これは決済がないという ことで、え、ここは 正しいんですかね 、あの、現在 はい総務長 現在私どもの考え は正しくないと思ってます。 はい、わかりました。 ま、一応整位させてもらいました。他に ありませんか? え、ないようでありますので、え、次に 移ります。それでは議題1、その他の不 適切な事案についてを議題といたします。 前回の当委員会において一般廃棄物収集 運搬業務委託契約の解除について当委員会 の調査権調査権限が及び 範囲を確認いたしました。その確認内容は 契約会場については今後行おうとする事務 であることから基本的に当別委員会の調査 権限が及ばない。ただし、え、契約の解除 理由については当委員会が調査している 契約事務にかかる問題であることから当 委員会の調査対象になり得るというもの でした。この契約会場にかかる当委員会の 調査権限が及ぶ、え、範囲を踏まえた上で 契約の解除理由のうち匿名事案調査結果 報告書に触れられていないものについて 資料提出を求めと説明を求めたところで あります。 え、今般執行部のご協力にいただきご協力いただきお手元配布の資料 12 の通り資料が提出され説明をいただくものであります。それでは執行部から説明をお願いいたします。 はい。総務部長。 え、それでは資料1 をご覧いただきたいと思います。え、一般廃棄物収集運搬業務委託プロポーザル内容についてでございまして、え、まず 番評価項目の一等的な拝定についてでございます。あ、すいません。 え、資料2の方も合わせてご覧いただい てればありがたいと思います。で、え、 事案1ですね。で、プロポーザル応募条件 では田川市内に主る事務所、本社または 営業書を有するものであることと、え、し ているが評価における会社所材値項目。 市内に本社おいてからの営業年数では11 年以上5点、10年以下2点、市内に本社 おいていない0点と、え、評価点を決め てる事案でございまして、え、疑問点とし ましては、え、会社所材項目の係数は非常 、え、比較的高い、え、係数0.8となっ ております。で、月組は、え、5点× 0.8、え、で4点で、審査院5人を、え 、合計しますの20点。え、空組は2点× 0.8で1.6で、え、5人の合計で8点 。で、この項目だけで、え、雪組と月組の 差は20点、え、空組との差も、え、8点 生じております。で、募集の段階で田川市 内に主る事務所を有するものであることと 、え、しているにも関わらず、市内の営業 業者が0点になるような配転にしてる ところ。え、この項目で、え、生じた差は 大きいため、え、疑問がつく状況となって おります。で、え、ま、最後の業務になり ますけど、指名しているにも関わらず市内 に本社がない業者を0点と配転、え、する 、え、この理由が、え、分からないので この辺は疑念が残るというとこでござい ます。で、資料にはご覧をいただきたいん ですが、これ比較となっておりまして、え 、ちょっと表の見方を説明いたしますと、 1番左が業者名で上から空組、星組、月組 、え、花組、雪組となっております。で、 業者名の下の、え、の数字は、え、係数を かけた後の、え、審査院5人の合計点数、 え、空組であれば、え、A航国が、え、 これ当然皆さん審査員全員同じ点数になる 最初から点数を入れてますので、ここを5 人合計しますと10点ですが、係数0.8 をかけると8点となります。で、え、その 業者名の横が審査員の、え、1番の方から 5番の方で、え、A、B、Cそれぞれの 点数。そして提案内容はこれは実際業者 さんが、え、出した、え、業務提案所の 中身をそのまま、え、ここにしておりまし て、え、空組は、え、1年2ヶ月で10年 以下ですから、え、先ほどの配転によると 2点になって、え、星組は15年7ヶ月、 月組は44年、花組は207 年、え、雪組は本社、え、は市内にあり ませんということで、え、0点ということ になっております。 え、それではちょっと資料1 の方に戻っていただきまして、え、 番の特定業者への評価の過点原点についての、え、事案 でございます。え、多川市民の雇用人数及び雇用策の項目で、 え、空組の回答は半数以上川市民を採用するように計画で、え、最高点の、え、 20点を得ております。で、え、空組の 回答のみ、え、現在の田川市民の雇用人数 の記載がなく半数以上多川市民を雇用する ように計画との提案で、え、最高点の20 点を与えてるとこでございます。で、え、 各、え、業者ごとの、え、多川市民の雇用 人数はここに資格みで書いてる、え、内容 となっております。で、え、空組は星組、 月組、雪組と同点で花組より高い得典と なっており、え、業務提案所の記載内容と 特典の関係が、え、矛盾するのではないか という疑念が残るとこでございます。で、 米子2の方の2ページをもう1度お願い いたします。え、これが、え、田川市民の 雇用人数及び雇用策の、え、業者提案内容 でございまして、え、黄色で線を引いて ますように、え、空組のみ、え、人数の 記載がない。で、え、後の業者は例えば 10名7人が田川市民だとか、え、田川 市民の雇用人数は何人という風に、え、 実際の人数を記載をしてるところ、え、 こういう点に、え、議念が残るということ でございます。え、それでは資料1の、え 、2ページをお願いいたします。 え、事案の3番目。え、車内従業員に 対する研修会などの実施、実施回数や研修 内容などの、え、項目で、え、空組は年1 回の開催の回答で8.44点。星組の回答 は毎年2回の開催で8点となっております 。で、疑問点としましては研修会の開催 内容が、え、空組が1回、星組が毎年2回 、雪組が毎年2回、え、プラス、え、新入 社員は年6回、しかし空組の得点は星組の 得点を上回っておりまして、え、雪組との 差も、え、0.8点しかないということで 、え、空組や星組及び月組より高い得典と なっており、え、研修会開催などの記載 状況と特点との関係が矛盾するという風に 、ええ、議念を持っているとこでござい ます。では、資料2の方の3、え、3 ページ、 え、これもこの項目の比較でございまして 、え、ま、黄色線で引いてますように空組 は1回、え、星組は毎年2回以上、え、 月組は毎年ですから、ま、え、年1回と いうことかと思います。それから花組は、 え、特別な研修は実施してませんが、 ミーティングを、え、日々やってる。え、 雪組は年2回、ま、そういう風な記載内容 に差があって、え、空組さんは星組、え、 月組さんより高い点数となってるという ようなとこが、え、少し矛盾があるんじゃ ないかという疑念を持ってるとこでござい ます。え、それではもう一度資料1に戻っ ていただきまして、え、最後の事案4で ございます。え、環境マネジメント システムへの対応の項目で、え、空組の 回答はありません。え、で、あるにも 関わらず4.4を、え、4点を得ていると 。で、疑問点としまして、え、雪組、月組 は環境マネジメントシステムへの対応に ついて具体的な取り組みを、え、記載をし ている。え、10点と6点を得ているが ありませんと記載している空組にも、え、 4.4を与えてるということでございまし て、え、空組は、え、星組、花組より高い 得典となっており、業務提案所の記載状況 と特点との関係が、え、矛盾するという 疑念を持っております。で、資料4、え、 の方の、あ、資料2の4ページをお願い いたします。え、これが、え、ただいま 説明しました環境マネジメントへの 取り組み状況の、え、業者の提案内容と 得典の表でございまして、え、記載の通り 空組さんはありませんで、え、と書いて おりません。え、のみですけど4.4点 ですね。で、え、星組、花組より高い点数 で、星組さんは、え、具体的に、え、記載 をしておりまして、え、ISO、え、等の 認証も検討中であるとか、え、花組さんは 今後取り組んでまいりますという記載、え 、その他の業者は、え、色々詳しく記載を しておりますけども、え、空組さんの点数 が高いんじゃないかという、え、あくまで も疑念を持っているというような内容で、 え、ございます。 で、以上が、え、プロポーザルの提案内容について、え、私ども確認を、え、行った結果、疑念が残る、え、事項について、え、説明をさせていただきました。以上です。よろしくお願いいたします。 はい。え、執行部の説明が終わりました。本件について質疑とはありませんか? はい、議員。 え、 2点、いや、1点目のこの 主タル事務所がどうのこののところで、え 、 空組が、え、1年2ヶ月、え、本社を終え て経過してるということで、え、8点 獲得してます。8点で それ でその 雪組が0点であと星月花が20点これ 大きな差がついてるんですけど、え、この 空組の本社を置いて1年2ヶ月、これ プロポーザル前に1年2ヶ月前に本社置い たということなんでしょうけど、その登期 上は確かにそうなっているのかもしれない けど、え、私たちがあの 、え、もうプロポーターの後に、え、この 本社と言われる箇所を、え、見に行った時 に、え、もう看板はないで社員はいない。 他の会社の社員の方がおられました。で、 もうとてもこの空組の本社が田川市内に あるとは言えない状況じゃないかという風 に私たちは、え、感じました。感じたと いうか、もうそう思いました。で、形だけ 本書を移転させた、え、そういったのを 偽装移転っていうですかね。そういった 状況だろうという風に思ったんですね。 ですから、あの、確かに空組が8点、え、 後が20点、雪0点。大きな差がついてる けど、この空組の8点っていうのも本当に この8点でいいのか、非常に疑問が残る。 そういったことだという風に思います。 それと、え、あ、あの、これにはなかったけどプロポーザルでおかしいなと思うのが、え、まず 1点、あの、1番最初の、え、一般廃棄物 収集版業務託についての心構え、その再点がおかしいんじゃない かという風に私は、え、思っています。 もちろんプレゼンは非公開でしたから プレゼンは見てないんですけど、え、業務 提案書を読めば、え、それこそその空組の 、え、提案というのは非常にあの幼稚な 部分が、え、多く見受けられました。で、 おかしな技術というか、守護と術が繋がら なかったり、え、にも関わらず、ええ 、空組がその最初の心構えで20点取っ てるんですね。で、雪組が11点、月組が 25点で、ここにも大きな差がついてる。 で、この空組の業務書、え、読み比べまし たけど、こう1番短くて幼稚な表現で 、ま、具体的に何が書いてあるかというと 、委託業務一行にあたり、田川市、田川 市民が懸念していることは今までのように 業務ができるのかを懸念してると思います とかですね。社員に対しては田市が予算を 、え、委託業者につけていただいたから こそ社員に給与が支払れていることを伝え 、市民に対して誠実に向き合うように教育 していきますとか、もう 本当にあの表現として非常にこう幼稚だな と思う。そういった書き方してるのが、え 、20点取っている。で、雪組とか、あの 、この、ま、行数でももう3倍ぐらい書い てるし、非常にあの、まとまった内容で 書いてるのに11点。で、明らかに採点が おかしいんじゃないかという風に私は思い ました。え、まず1番最初の心構えですね 。え、そこは今日は説明ので、私は、え、 業務書しっかりあの5者、え、の内容を 読み比べて、そしてその点数が本当にその 適切な点数なのか、そこはしっかり今から 検証していく必要があるという風に思い ます。ちょっと2点だけ 質問いや、意見、意見ですか?はい。 他にありませんか? はい。え、坂木原議員。 はい。 え、先ほど部長の答弁で、え、資料2の ですね、1ページの、え、市内で本社を 置いてからの営業年数のとこなんですけど 、えっと、多分前回も誰か聞いたと思うん ですけど、あの点数ですね、あの、11年 以上が5点、10年以下が2点で本社なし が0点ともう決まってるんですけど、これ は何かこう点数が決まってるなんかあるん ですかね?根拠みたいなものが誰か決めた とかあるんですかね はい。総部長。 はい。総務長。 あの、当時の担当家の職員が決めたということは前回までの、え、調査で、え、説明をしたとこででございます。いですか? はい。はい。 え、担当家の、え、ま、環境政策ですかねの職員の方がこの点数を決めたということでいいですよね。分かりました。ありがとうございます。それとですね、あと、え、もう 1つ資料2 の、えん、こったかな?ごめんなさい。え、あ、そうですね。資料 2の、え、4ページですね。 え、ここもですね、あの、私もちょっと あの、こういうプロポーズの素人なんです けど、え、先ほども部長答弁した通り、 えっと、空組ですかね、え、ありませんと なって、え、点数が4.4あるんですよね 。 あの環境マネージメントのとこなんです けど、これあの素人の僕が見てもなんか おかしいんじゃないかなと思うんですけど 、え、この前の企画感は確かおかしくない みたいなことを言ってたと思うんですけど 、これどうなんです?部長おかしいですよ ね、やっぱり。 はい。総務長、 あの、企画感がおかしくないっていう、え、説明しましたのは、各審査員の点数がばらつきがないんですよね。 例えば特定のものは特定の業者に加点し たり限定したりするとそこは、え、ま、 極端には皆さん2点、大体内容を見きして 2点にしてるとこを1人だけ5点にしてる とかそういうことがあれば疑念が残ります が、え、皆さん平均して同じような点数を つけてるとこから見るとこの点数のつけ方 に、え、おかし、え、指摘するとこはない というの え、企画家の調査私どもももうこうやって 先ほどから疑念がある、え、矛盾してる点 に疑念があるということは、え、今回の 確認してますが、プレゼン等で業者さんが どういった説明をされたのか、審査院が 質問をしてそれにどう答えたかによって 点数は変わってきますんで、そこのとこが 明らかになっておりませんので、え、 あくまでも疑念に、疑念が残るということ で、え、お答えをさせていただいてるとこ でございます。はい。木原木議員。 はい、分かりました。え、それでですね、最後に 1点だけですね。え、ま、資料のこの 1ページ、2ページ、3ページ、4 ページあるんですけど、あの審査員の番号が 1番から5 番までありますけど、え、これは資料 123全ても1 番だったら同じ方でという理解でいいですかね?変わったりしませんかね? はい。あの、 この事案ごとに4 枚、え、つけてまして、え、審査員が丸 1から丸5 で、え、表記してますが、これは、え、順番入れ替え等はしておりません。 はい。他にありませんか?あ、議員、 環境マネジメントシステムの対応確かにここはあの、え、執行部が書いてる通りありません。 この5文字で4.4で下の星組一生懸命 書いてますけどそれが4点とかもう明らか にこれおかしいのはおかしいです。で、 それにあ、加えてこれ、あの、評価ケース が0.4で、今からその環境マネジメント ムっていうのはその取り組みというの企業 にとって本当に重要な、え、課題になる はずなんですけど、それが、え、0.4で ここあの評価係数でも不当に、え、点数を 抑えている。え、それによって差がつか なくしている。本題ながらこれ、え、 0.8かけてたら、あの、もっと大きな差 がついて、え、優秀な業者とそうでない 業者とはっきりするはずなんですけど、え 、それがもう意図的に評価ケースを抑えて 、え、点差がないようにしている。もう まししてそのありませんの5文字で、え、 4.4というのは、え、もうこれ考えられ 5つ並べてたら本当にあの下の星組こん だけ書いてるのに44.0 ええ 、その4段目の花組今後取り組んでいく。 それから4.0ってありませんが4.4 で、これも明らかにこの価は間違いである不当な点数がつけられているとに点数を上げたり下げたりしているその証拠だろうという風に思います。これも意見で結構です。 はい。他にありませんか? 長 はい。村議員はい。え、これまとめていただいてありがとうございます。 ただ、あの、今、あの、委員からも言われ たように、これに乗ってないような部分で も、ま、ちょっと、え、委員の方から見て も疑問が感じられるんじゃないかっていう 面があるんで、これ、この4つ以外のやつ もちょっとこれをまとめて、え、こういう 比較とか資料12という形で、ま、位置は ないんでしょうけど、この資料2ですね、 比較みたいなのをいただけたらなと思うん ですが、あれですか、えっと、これ以外の 業務提案書についてこのように表にしているのが他にあれば つ以外にそれを委員会に提出していただきたいということですか? そうですね。 それは執行こどうどうですか? はい。あの今回私も業務提案内容を確認するにあたりましてこの今回出した つをピンポイントでやったわけじゃございません。 全てこういう表を作った上で、え、客観的 に見てここは矛盾してるなと、誰が見ても 矛盾してるなという部分を4点だけ上げ させていただいた。だから、あの、今村森 村議員さんおっしゃるように議員さん方 からの視点で見れば、あと議員さん おっしゃるようにですね、他にもあるかも しれません。それは当然私もあの比較作っ てますんで、それは、え、資料としてこの 委員会の中で決定していただければ資料の 提出は可能でございます。 はい。 あの、今、ま、あるということであれば是非私はあの、いただけたらなと思いますんで、あの、測っていただければと思います。 ま、今、あの、村吉市議員の方から、え、 提案、え、の中で質問があって執行部は、 え、これ以外の、え、何ですか?あ、一般 廃棄物収集運搬業務委託区プロポーザル 提案内容比較をこれ今出ている以外のもの についても、ま、提出する準備はあると いうことでありましたので、これを求めて いくということでよろしいですかねはい。 よろしいですか?はい。じゃあそれは提出 していただきたいということで、え、 改めてもあのお願いいたします。 他にありませんか? はい、すいません。で、えっと、 先ほどの、ま、村市委員からの要望があった分の資料が出てからでも、あの議論かもしんないんですけど、結局このそれぞれの、え、業務提案内容を受けて それぞれの審査員さんが、え、判断して点数つけられたと思うんですけど、このだ、誰、誰がというか、あ どの審査員がここにこういう判断したのか とかっていうのを 、えっと、多分聞かないと本人に聞かない と分からん部分っていうのが多分今後出て くると思います。で、えっと、 今回のこのプロポーザルの 採点方法として、採点あの点数の出し方と してそもそも合算、えっと、5人の審査員 の点数を全て足した上で、え、係数を かけるっていう点数の出し方をされている と思いますので、 あの、ばらつきがないというのはの通りか もしれないんですけど、その それぞれの新査員の方が、えっと、業者、 各業者さんにつけている点数 が、え、少しずれるとこれ結構大きな差に なってくる採点方式だなという風に感じて います。 で、例えば、例えばですけど、資料 2の、え、丸 環境マネジメントの部分で例えば言いますと、先ほども問題になりました、あの、うん、 ありませんって書いてるところでこの点数ですっていうところなんですけど、例えばその空組さんと花組さんを見比べた 際にですね、えっと、丸 2の審査員の方だけが、え、空組さんに、 ま、え、3点をつけていて、え、花組さん に2点をつけているっていうそこの、そこ の差が最終的な4.4点 と、え、花組さんの4.0点の、ま、差に なっているっていうところになってくるの で、 あの、 こういった部分の整合性というか ありませんて書いた方が今後取り組んで 参りますよりも点数が高い。 逆ならまだなんとなく分かるんですけど、このそうこの状況もっと言うとその星組さんとかはですね、あの、ま、ないならない ISO 持たれてないっていうことは、ま、持たれてないんですけど、その代わりにこれだけのことやってますってことを、あの、なんてうか、アピールしておられる中で、でも ISOとかエコアクションのこれ 検討中ですっていうところになると皆さん 2点をつけられてるっていうところになっ てくるとあのそこの差が生じているのって 丸2の審査員さんの点数になってくるので なこういった部分のもえっと この調査の中で聞いていった方あの聞か ないといけなくなってくるとはことがある と思っているのでまずその 全項項目に関してこの委員会で取り上げた いっていう取り上げるようをちょっと進め ていただきたいというところがまず委員長 に対して一点とえっとましその後ですね ここで精査した後でいいんですけど それぞれの審査員の方にも参考にえお話を 伺える機会を作の改めてあの要望というか 意見として今言わせてもらいます。はい。 はい、 分かりました。他にありませんか?はい、ないようでありますので、え、これで議題 を終わります。ここで執行部は積願います。どうもありがとうございました。 うん。さっきた時 [音楽] はい、 それでは議題2に入ります。今後の調査の 進め方についてを議題といたします。前回 の当委員会において、え、今後の調査の 進め方について承認官問などの意見もあり ましたが、それらを、それら意見を踏まえ ながら政府委員長において今後の調査の 進め方を整理することとなっておりました 。今般後の調査の進め方について政府委員 長において整理しましたので、その内容を 事務局に説明させます。事務局。 はい。事務局。 はい。え、それでは事務局から説明させて いただきます。お手元配布の資料の3を ご覧ください。一般廃棄物処理業務に 関する調査特別委員会の審査の進め方に ついてです。え、まずこの資料の中の、え 、黒字につきましては当別委員会の第2回 の会議におきまして概こに書いてあります 黒字の通りに調査を進めていくということ を確認をいたしております。え、再度その 確認した事項も含めまして、え、説明をさ せていただきます。え、まず1番目、え、 6月定例会中に報告があった一般廃棄物 収集運搬業務委託事業に係かる調査結果 ですね、え、いわゆる匿名調査結果等に ついて、え、詳細な調査報告書の提出を 執行部に要請。え、2番目、執行部の調査 報告書を特別委員会に配布し、その内容を 検証する形で特別委員会の審査を進める。 3番目、特別委員会において執行部の調査 報告書の検証を行い、必要に応じ追加の 調査及び資料提供を執行部に要請4番目 執行部において上期3の要請について検討 し必要に応じて追加調査等を行い、特別 委員会へ報告提出をしてもらう。この2 から4を必要に応じて、え、複数回 繰り返すこともあるとしておりました。 で、え、現在の調査につきましてはこの4 番まで、え、ま、概、え、進んでおります 。で、今後は、え、まずこの赤字で、え、 記載しております通り、各委員におきまし て、え、これまで、え、2番から4番まで の調査において、え、漏れがないか等です ね、え、これまで行ってきた調査内容を各 委に、委算ごとに、ま、整理をして いただきたいというのが、あ、まず1点で ございます。 この整理が終わりましたら、え、そこの5 番執行部の調査報告書等を踏まえ、え、 議会として、え、さらに調査すべき事項に ついて調査をするということでございまし て、これについてはそこの赤字にしており ます通り、え、先日の調査事項で保留とし ておりました、え、プロポーザル審査が 適切に行われたのか、また許可における 審査が適切に行われたかなどですね。え、 この特別委員会独自で、え、調査を行って いく段階になると考えております。え、 その後必要に応じまして100条調査権に 基づく証認等を行いまして、え、7番に あります。最終的に調査結果報告書を 取りまとめ決議をするという流れを考えて おります。 え、以上の通り、え、今後ですね、え、当 委員会として優先的に取り組む事項と いたしましては、え、資料赤字記載の部分 でして、え、まず第1に、え、各委員に おいて、え、2番から4番までの調査漏れ がないかとですね、え、これまでの調査 内容を整理していただくこと。第2に一般 廃棄物収集運搬業務の許可及び プロポーザル審査が適切に行われたのか等 委員会で独自の調査を行うということとし ております。え、その後調査権に基づく 証認問等についても、え、必要に応じて 検討していくという風に考えております。 え、以上が今後の調査の進め方についての 制服委員長でございます。 説明は以上です。 今あさせ説明した通り調査を進めていきたいと思いますけど、え、これについて、え、質疑はありませんか? このやり方でよろしいですかね?はい。意義がないようですのでそのようにさせていただきます。 え、それでは、あ、 次に移ります。 え、 議題3ですね、地方自治法第100条第1 項に基づく記録の提出請求について議題と いたします。先ほど議題2の今後の調査の 進め方で党委員会として今後一般廃棄物 収集運搬業務の許可及びプロポーザル審査 が適切にれ行われたのか調査していくこと を確認しました。その調査において必要と なる資料を執行部に対して記録の提出請求 を行うことについて制服委員長案としてお 諮りしたいと思います。資料4について 事務局に説明させます。事務局 はい、委員長。 はい、事務局。 はい。え、それでは事務局から説明をさせていただきます。お手元配布資料の資料 4をご覧ください。え、地方自治地法第 100条第1 項に基づく記録の提出請求でございます。え、これについての制服委員長案を説明をさせていただきます。 え、本件は、え、先ほど 今後の調査の進め方におきまして、え、 今後ですね、当別委員会として一般廃棄物 収集運搬業務の許可及びプロポーザルが 適切に行われたのか、え、この委員会とし て独自の調査をするということを確認 いたしました。え、その調査を行うために 必要な資料として執行部に対し記録の提出 請求を行うものであります。え、まず1番 の事件の名称につきましては、え、当別 委員会の調査事項をそのまま記載をいたし ております。次に2番提出を求める記録等 でございます。え、まずかこ1、え、令和 2年度の一般廃棄物収集運搬 許可申請に際して7業者が本市に提出した 申請書、え、添付資料を含むとしており ます。次にかこ2令和3年度に実施した 一般廃棄物ゴミ収集運搬業務無指名型 プロポーザルに参加した業者が提出した 業務提案書、え、これも添付書類を含むと しております。次に3番目。令和3年度に 実施した一般廃棄物ゴミ収集運搬業務指名 型プロポーザル審査にかかる各評価の評価 表 としまして、え、各評価が誰か分かる資料 を含むといたしております。え、それから 提出を求めるものにつきましては田川市長 、提出期限につきましては本年8月29日 金曜日といたしております。 え、最後に、え、この地方自治法の第 100条第1 項に基づく記録の提出請求につきましては当委員会での議決が必要になるということを申し添えさせていただきます。説明は以上でございます。 はい、事務局の説明が終わりました。 これに質疑は質疑とはありませんか?質疑ありませんか?いいですか?はい。 え、内容でありますので、ええ 、これについて、え、 採決をいたします。この 資料を読んで、え、提出を求める、今事務局が説明しましたこの記録等について、え、求めていくこと。これでよろしいですか? はい。え、ご異議がないようでありますので、え、資料 [音楽] の通り、市長に対し記録の提出を求めることといたします。 え、これで議題3を終わります。以上を 持ちまして本特別委員会を閉いいたします 。 誠にお疲れ様でした。

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