この会議で何があったか
令和7年2月25日の厚生委員会では、令和6年度3月補正予算の議案5件を審査し、いずれも原案どおり可決しました。市立病院は、病床稼働率が目標の77.2%を下回る69.6%にとどまる一方、人事院勧告による給与改定で給与費が大きく増え、病院事業収支は約7億5,000万円の赤字見込みと報告されました。病院局は稼働率80%を目標に特別事業計画をつくると説明しています。一般会計では、医療扶助費の増加により生活保護費を1億3,927万6,000円増額します。事務報告では、令和7年10月1日施行をめざす「田川市生活環境と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例」の制定案、田川郡東部環境衛生施設組合との分担金をめぐる協議の経過、障害者の相談支援を田川市単独委託に切り替える方針が示されました。
詳しい内容
- 1令和6年度3月補正予算の議案5件(一般会計・国民健康保険・後期高齢者医療・急患医療・病院事業)を全て可決した。
- 2市立病院の病床稼働率は目標77.2%を7.6ポイント下回る69.6%で、病院事業収支は約7億5,000万円の赤字見込み。
- 3給与費は人事院勧告による給与改定などで令和5年度決算比4億9,000万円増え、赤字拡大の主因と説明された。
- 4病院局は令和7年度に病床稼働率80%を目標とする特別事業計画をつくり、当初予算の委員会で報告する予定。
- 5病院局は令和6年度に12件・約28万円の債権放棄を予定。法律事務所への回収委託の収納率は27.4%。
- 6生活保護費は医療扶助費の増加により1億3,927万6,000円を増額補正する。生活扶助費は約5,000万円の減額見込み。
- 7再生可能エネルギー条例案は出力10kW以上が対象で、抑制区域内は住民説明会を義務づけ、令和7年10月1日施行予定。
- 8同条例の罰則規定は検察庁との協議に半年以上を要するため今回は見送り、助言・指導・勧告・公表で対応する。
- 9田川郡東部環境衛生施設組合の分担金約630万円を基金返還金から差し引く組合長案を、市長は拒否したと報告された。
- 108市町村共同の田川地区障害者基幹相談支援センターは共同継続が困難となり、令和7年5月から田川市単独で委託する。
この日の議題
- 議案第5号 令和6年度田川市病院事業会計補正予算(原案可決)
- 事務報告(病院局)令和6年度未収金回収委託業務の収納状況及び債権の放棄予定について
- 議案第1号 令和6年度田川市一般会計補正予算(人権同和対策課・市民課・環境政策課・保健福祉課・生活支援課・高齢障害課・子育て支援課所管、原案可決)
- 事務報告(人権同和対策課)田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について(住宅新築資金等貸付金)
- 議案第2号 令和6年度田川市国民健康保険特別会計補正予算(原案可決)
- 議案第3号 令和6年度田川市後期高齢者医療特別会計補正予算(原案可決)
- 事務報告(環境政策課)令和6年度田川地区広域環境衛生施設組合議会第2回定例会の概要について
- 事務報告(環境政策課)令和6年度田川郡東部環境衛生施設組合議会第3回定例会の概要について
- 事務報告(環境政策課)田川市生活環境と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例の制定について
- 議案第4号 令和6年度田川市急患医療特別会計補正予算(原案可決)
- 事務報告(生活支援課)田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について(生活保護法第63条返還金・第78条徴収金)
- 事務報告(高齢障害課)今後の障害者の相談支援体制について
出席した議員
尾﨑行人香月隆一村上卓哉
このページに出てくる議会のことば
- 補正予算
- 年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
- 会期
- 議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。
もとの記録を確認する
公式YouTubeで中継を見る記録の全文を開く(長文)
はいえ皆さんおはようございますおはよう
ございますただいまから厚生委員会を開会
いたします本日の委員会は3月補正予算の
議案審査を行う他事務報告のあるかについ
ては報告受ける予定としておりますえそれ
では1番え病院局に入ります議案第5号令
和6年度田川市病院事業会計補正予算に
ついて執行部より説明を求めますはい委員
長はいえ事務局長はいえおはようござい
ますございますえそれではえ議案第5号
高橋病院事業会計令和6年度3月補正予算
のにつきましてえ説明をさせていただき
ますえ資料の1ページをお願いいたし
ますえ1の3月補正予算案の概要をお願い
いたし
ます令和6年度3月補正予算でございます
がえ4月から12月までの9ヶ月分の実績
をに1月から3月までの3ヶ月分の収益と
費用を計しあ推計しえ3月え3月補正を
作成しておりますえ入院においてはえ当初
予算と比較してえ入院単価こそ上昇した
ものの病床稼働率につきましては目標とし
た77.2%を7.6下回る69.6%と
なっておりますえ外来ではえ患者数が目標
を上回ったことから外来収益を増学補正し
ており
ますえ2ページをお願いいたし
ますえ対する費用でございますがあ2段目
病院事業費用にあるように当初予算と比較
して給与費が大きく増加をしておりますえ
人人韓国に伴う大幅な給与改定により給与
手当てのみならず共済費や退職給付費など
にも影響が及びまた10月以降の児童手当
の増額もあったことなどからえ給与費の
増額補正となっており
ます経費ではえ放送費や委託量始めとして
縮減を図っておりますこれらの結果医業
活動の収支を表す医業
収支はえ約12億5000万円の赤字と
なる資産となっておりますえ医業収支に国
県補助金等の医業外収益及び企業祭の
支払い利息等の異業外を加えた経常収支で
は税処理後で約6億9000万円の赤字と
なる資産となっており
ますまたえ経常収支
にえ特別利益及び特別損失を加えた病院
事業収支は税処理後で約7億5000万円
の赤字の見込みでございますえ特別利益に
はカレド損益修正益特別損失には加年え加
年度損益修正損が計上されておりえこれは
前年度以前の収益の増減によるものとなっ
ており
ます3ページをお願いいたし
ます4の予算第4条で定めた経費では医療
機器などに対する国件補助金不要となった
医療機器の売却代金を計上しております5
の一般会計えクレ金の内訳では高度医療に
要する経費の増額など88610万円を
増額補正しており
ますえ6の利益剰余金は赤字により現象と
なる見込みでございますえ4ページから6
ページまでの補正予算の打ち明けにつき
ましては説明を省略させていただきますえ
次にえ現状の経状況につきまして少し詳細
にご説明をさせていただきます7ページを
お願いいたし
ますえ7ページは入院診療の患者数やえ
病床稼働率稼働額について表示したグラフ
で新型コロナウイルス感染症拡大前で経常
収支が黒字であった例和元年度それから令
和4年度から令和6年度までの4加年の
推移を示しており
ます1段目新入院患者数は年々増加をして
おり令和6年度は黒字であった令和元年度
を月あたりで36人率にして99.8%
上回る402人となっておりますえ2段目
1日あたり入院患者数は令和元年度費で8
人限の175人となっていますが10月
以降はさらに増加をしておりえ平均で
182人とほぼ同数まで回復をしてきて
いるような状況でございますえ3段目入院
単価も年々上昇しており令和6年度は元
年度費
42908.9%増の522331000
となっております
以上のことから4段目え入院稼働額は月
平均で令和元年度費でえ1300万円増の
2億81万円までえ上昇をしてきており
ます続いて8ページをお願いいたしますえ
こちらは外来の患者数や稼働額について
表示したグラフで入院と同様令和元年度令
和4年度から6年度までの4加年の推移を
示しておりますえ外来診療の同行でござい
ますが目の信頼患者数は令和元年度と比較
して244人え17.6%の減少でござい
ますえこれはコロナ禍の令和2年度以後
それまで実施していた土曜日の外来診療を
現在の休止中であることコロナ感染症発生
後の時間外のウォークイン患者の減少が
原因でえ土曜日の外大診療は国の施策でも
ある意思の働き改革もあり再開は難しい
状況です
え2段目の1日当たり外来患者数は令和元
年度費でえ39人99.4%増の455人
となっておりますえ3段目外来単価はえ令
和元年度とほぼ同の1万31863
です最後に外来稼働額は令和元年度費
800万円え58%減の1億29万円と
なっております以上のように入院来このの
前の和が年度と比較しえ患者数はまだ回復
途中ではございますがえ稼働額につきまし
ては既に実績を超える見込みとなっており
ますえ9ページをお願いいたし
ますえこちらの資料は令和元年度から令和
5年度までの決算それから令和6
年度補正予算の入院外大収益と増加傾向に
ある主な費用の推移をグラフにしたもので
ございます
え入院外来収益の合計はえ上の緑色の折線
主な費用は防クラフでえ表しておりますえ
令和6年度は予算額となりますのでえ収益
費用ともに少し大きな額となっていますが
収益につきましては令和元年度費で2億円
弱の増加となっておりこの中からかなり
改善をしてきております一方で費用につき
ましては減価償却費において令和元年度費
で1億円増加していることを始め委託量で
6000万円高熱費で4000万円さらに
給与費においては6億円増加をしており
ますえ今年度はベッドコントロールや地域
包括規病と手術件数の増加などの取り組み
に
より収益についてはある程度増加させる
ことができておりますがそれ以上に給与費
等が急激に増加したことが赤字の要因に
なっていると考えておりますえ減価償却費
の増加は電子カルテCT及びMの更新など
が要因でございます高熱費委託量につき
ましてはえ人件費や物価の高等など社会的
要因による費用の増加が原因でえ給与費は
意思の働き改革による直当直の見直しえ
会計年度職員の所与の見直し職員数の増員
による人件費の増最後に1番大きな原因が
韓国による給与改定でございます今年度
医業収益では令和5年度決算と比較します
と約4億6000万円の増額見込みとなっ
ておりますが給与費全体ではえ令和5年の
決算と比較して4億9000万円の増加と
前日の医業収益の増加分を上回っている
ことから赤字が増加する見込みとなって
おりますえ市立病院といたしましては
さらに収益の改善費用の削減に取り組み
決算に向けて収支の改善に努力してまり
たいと考えております以上で病院事業会計
の令和6年度3月補正予算と現在の状況に
関する説明を終了いたしますよろしくお
願いいたしますはいえ今執行部の説明が
終わりましたこれに質疑意見ありませんか
あはい
勝あの給与改定が大きく響いてるという
説明でしたが
あの5ページの退職給付費
1億
114万8000円これかなり増されてる
んですけどこの説明では給与改定等による
退職給付引き当てのと書いてますがこの
1億1000万円え増額補正のそこの
ところの詳しい説明をお願いし
ます
はいえ退職被的というのがですねえ例えば
今年度全員退職したという想定でいくら
必要ですという費用を計上しておりますで
え去年と比べてえ今年というのがえ元々
その給与のえ月額に対してえ何ヶ月という
風な形で計算してますのでえ給与改定が
ありますとそのベースが上がってしまうと
いうとこもあってえ増額してるということ
ですうえっと全部が全部その1億円がその
給回転にあるものではありませんがまあの
人数の像とかえっとそういったものも影響
してます退職の人数が増えたっていうこと
ですあえっと職員の人数あ職員の人数委長
はい次まあの給料改定によりえ退職給付
引き当て金がえま実が上がればこれだけ
上がるということなんですねそういう説明
ですねまあのそれはもう仕方ないことだと
いう風に思います
えっと常勤の真水はもう確保されてるん
ですかねはい委員長はい局長はいえ今年度
の4月からえ確保はできておりますうん員
長はいあの上気の満水を確保してえ手術
検数を増やして収益上げていくという説明
以前受けたことあったのでえそれはもう
既にやられてるということですねでで
当初予算の説明を受けた時にえ5億
900万円の赤字になりますと病院事業
収支ででまその時は少しあの多めに赤字
書いてるんだろうなと私思ったんですよで
ただあの実際問題えさらに
1億5000万円ぐらい赤字が上乗せされ
てえ今年度は病院事業収支で7億
5000万円の赤字になるということでま
ちょっと深刻だなという風には思ってます
でまその人感による大幅な給改てもあった
でしょうしで主にやっぱり病床稼働率ここ
がやっぱり大きく影響してるんじゃないか
ここを上げていかないとあの赤字を減らす
ことはできないんだろうという風に思うん
ですねでで病床率病床稼働率を上げていく
にはま今までの説明では
え行子連携あの診療所と術との連携書付と
の連携をしていくこととか意思確保そこが
重要だという説明今まで受けてきたんです
けどそこのところは現在えしっかりやられ
てるとは思うんですけど説明いただきたい
と思いますはい委員局長え病人連携につき
ましてはあの医療支援センターを充実さ
せることによりましてえまあのちょっと
言い方ありですけど営業体制もしっかり
あのできてますしえ平子年間も今しっかり
できてるという風に思っておりますえそれ
からあと意思につきましては
えま来年度ですねえ循環技士またあの農の
先生が1名ずつ増えることにもなっており
ますしまそういう風なは充実させることで
え病床稼働率を上げていきたいという風に
思っておりますそれから
えま全体
のことに関しましてではえっとえっと去年
の3月議会ですかあえ19の事業対策と
いうことであのご説明させていただきまし
たがえそれに加えですねやはり今言われた
通りえ病床稼働率が
えま令和元年度時点ではえ75%で黒字
うんえだったんですが今経費が上がりまし
てえま病院の資産でやはり
80%をやっぱり来年度は目標にですねし
ていきたいと
おいう風に考えておりますそれでえ先ほど
の19の事業対策に加えましてえ来年度は
特別事業計画臨時のですねを作りましてえ
それでえまださらにさらなるですね
ちょっと病床稼働率を上げていこうという
ことでまこの特別要え特別重要計画に関し
ましてはえ次の当初予算のうん
え厚生委員会の中で事務報告をさせて
いただきたいというふに考えております
委員長はい勝まここに来てあの入院稼働額
が上がってきてますので
えなんとか80%の入院稼働率を目指して
え引き続き取り組んでいただきたいと思い
ます他にありませんか
崎ま自体な質問で申し訳ないですけどこの
見方としては
えっと入院診療はまあ回復傾向にあってま
少し上がってきたで外来診療が伸び悩ん
でるとそして人件費等のえ固定費が上がっ
ていったということで赤字が広がったと
いう見方でいいんですかねはい委員局長
はい委員長あの大まかなあの見方はそれで
結構だと思いますあのただしえっと外来
ですねえとあの紹介重心重点医療機関にも
なっておりますのでえま新規のあの紹介の
患者さんはしっかり見ていきたいという風
に考えておりますが
えま地域の診療書で見れるような患者さん
に関しましてはま地域の方で見ていただく
ということでえもう進めておりますので
えそれともう1点あの先ほど説明しました
通りえコロナ前と比較してええっと旧外
救急外来にですね深夜とかに来られるその
自業者とかで
の患者さんが少なくなっております特にえ
小児科の患者さんはもう激減しております
のでえ外来に関しましてはえやはりあの今
の現状をこれから伸ばしていくというのは
かなりちょっと難しいかなという風に考え
ておりますえ入院の方でですねやはり
しっかり党員はあの実績を伸ばしていき
たいという風に考えておりますはいはい
あの紹介を医療ということで僕のあの個人
的なあの感覚ですけどあの多病院を紹介
する
あのお医者様があの民間医療機関が多いと
いう風に感じるんですよねでそれでまその
紹介を重点とした医療機関としてまどうい
たことをされてるのかなというのが1点と
もう1点前から来たいろんな人から聞か
れるんですけど
あの夜中に子供が病気になったりとかなん
とかしたらもう飯塚病院に行くしかないて
いう風なことをよく聞くんですけど私立美
でそれでやっぱ対応っていうのは難しいん
ですかそのにてお願いし
ますはい
長
えと商に関しましてはえ問もあの夕方診療
というのをやっておりますので
え5時から10時までに関しましてはえ
休刊の患者さんを今あのしっかり見させて
もらってます十字以降に関しましてやはり
ちょっとまあの伊賀病院の方で今見て
いただいてるような夕間に関してはですね
え状況だという風に思いますすいません
それから向いてないあともう1点はその
田川病院を紹介する民間医療機関が多い
ように感じるんですけどその辺のところ
はいはい以上はいあの確かにですね
えっとどうしてもそのえっと卒業大学
の系列等がやはりございまして
え高地域の場合はあの久大学の出身の先生
が多ございますのでえやはりその関係でえ
少し社会保険高病院の方に紹介される患者
さんも多いのかなという風には思っており
ますであのま党員でもですねそこはあの
入院の患あの紹介の患者さんやはり1番
大事でございますのでえこしっかり見れる
ようにですね先ほどの地域あの医療支援
センターの充実を図ることでですねえそこ
のあの診療所の先生にえまえ年で何回も
ですねあのお伺いしてえまトイの方の不と
不満とですねお聞きしながらあの家人等も
進めておりますのでまえちょっと時日の
作業になりますがそういう風なことでえ
地域の先生方かの紹介も実際あの少しずつ
今増えておりますのでえ今後もあのまそう
いう風な活動しながら増やしていきたいと
いう風にうんはいはいありがとうござい
ますそうですねあのやっぱりあの私立病院
としての役目を果たすべくあの民間医療
機関としっかりと連携を取ってですねえ支
病院としての役割を果たしていただきたい
という風に思いますでもう1回聞きます
けどもその夕方診療を小児で始めたって
いうのはいつぐらいからまたそれが市民に
あの周知されてるのかちょっと聞きたい
ですねていうのもあの本当によく聞かれる
のが私立病院に子供見てくれんよねって
いうのよく聞くんですよね今にで十字まで
見てもらえるんであれば結構見てもらえる
んだろうなっていう風なこう風に今思った
んですけどそれを知ってる市民が結構い
ないんじゃないかなって思うんですけど
どうですかねはい局長えっと開始したのは
ですねえっとすいませんえっとはっきりし
たら年度分からないんですが前のサイト
事業管理者の時代にも始めましたのでえ
平成の終わりぐらいに始めたという風
に記憶しておりますえそれからあの
うんまあのそこのやっぱり商人を見てえと
いうところですがええやはりちょっと夕間
救急の方がですねえやはりなかなかあのえ
ですね救急者でのやっぱ患者さんが問いん
でやっぱなかなか難しいケースもござい
ますのでえま休刊の方に関して関しまして
はそこの夕方診療でえ球団の先生にもお
願いして来ていただいてしっかり見て
いただいてますのでえ確かに周知が
ちょっとできてない部分もあると思います
のでまたしっかり周知の方はさせて
いただきたいという風に思いますよろしく
お願いします以上です他にありません
かえ内容でありますので
ええ議案第5号令和6年度田川市両院事業
会計補正予算についてはえ原案の通り
決することにえご異議ありませんかはいご
異議はないようでありますので原野の通り
可決いたしますえ次に移りますえ次にえ
事務報告としてえ令和6年度え未集金回収
委託業務の収納状況及び債の放棄予定に
ついてを議題といたします執行後の説明
求めますはい委員長はい長はいえそれでは
え事務報告え令和6年度未集金回収委託
事務委託事務のえ収納状況及び債権の放棄
予定についてえご説明させていただきます
え事務報告資料の1ページをお願いいたし
ますえ本件につきましてはえ平成29年8
月から法律事務所に対して未集金の回収
業務しておりますえ病院がえ所有している
債権のうちえ所がえ所在が不明で連絡が
取れない等の理由によりえ法律事務所から
え回収付の報告を受けたものについて令和
6年度の決算におきまして下の通り債権の
放棄を行いたいと考えておりますのでえ
その内容について今回事務報告をさせて
いただくものでございますえ平成12年度
からえ令和側年度までのえ診療における未
集金はえこ1のえ表の通りで令和7年度2
月1日現在でえ外来と入院を合わせて回収
を依頼した未集金は累計で約え3355円
となっておりますえそのうちえ相手方と
連絡が取れえ債券が回収できた金額はえ
右側に記載しておりますように合計で約
919円となっておりえ収納率は回収え
依頼医学に対して27.4となっており
ますえ下の括2のえ債権放棄の調査を行っ
た債権の中止場件でございますがえあと
記載しておりますように令和元年以前のえ
滞納者でえ制約所によりえ分割で診療費を
え納付している方現在も党員を受信されて
いる方はえ除いており
ますえかこ3のえ放棄を予定している債権
の内容でございますがえ債権放棄をえ行う
自由はえ明細をえ記者表をご覧くださいえ
上から順にえ消滅事項期間満了後え所在が
不明かつ財産が小額なものが2件約4万円
え消滅事項期間満了後え債券総額のものが
え10件約24万円となっておりましてえ
令和6年度にえ債券の放棄を予定している
ものは合計12件総額で約28万円となっ
ておりますえ表の右側にはえ参考として令
和5年度に実施したえ債権放棄の件数と
金額を記載しておりますええ債権の放棄に
向けた今後の事務手続きとでございますが
え本日え放棄予定の債権について事務報告
を行いましたのでえ3月下旬に開催を予定
しております田再建管理対策え会議でえ
最終審議を行いまして債権の放棄を行う
予定としております以上でご報告終わり
ますはいえ部の説明がありましたこれに
質疑意見ありませんかはい崎ちょっと教え
ほしいんですけど入院であの未集金が発生
するのは退院した後にま払えないだとか
いう理由で退院されるんでしょうけどこ
外来で未集金っていうのは診察を受けたと
そのまま帰っちゃうんですかねそうですね
あの基本的にあのま1番多いのはえ救急
外来でやはり持ち合わせがない等でえっと
ちょっともう急いできたのでちょっと
持ち合わせが足りないということでえ変え
られるとかはいそのケースが1番多いねい
ですねであと先ほど議員がおしゃられた
ようにあの今日ちょっと持ち合わせが足り
ないので一部ちょっと入れさせていただい
て残りは後日っていうことでその後ちょ1
回も来られてないとか連絡が取れないと
かっていうところが結構多いですはいはい
分かりましたいいですか他にありませんか
はいはいないようでありますのでえこの
事務報告はこれで終わりますこれで病院局
終わり
ますえそれではえ2番人は対策化に入り
ます議案第1号0は6年度田川市一般会計
補正予算を議題といたします執行部の説明
を求めますはい課長え議案第1号06年度
田市一般会計補正予算のうちえ人権道場
対策家に関わります参括補正について説明
をいたします1ページをお願いいたします
え総括表でえ歳入歳出ともにえ厳格補正で
詳細につきましては次ページ以降で説明さ
せていただきますえ2ページをお願い
いたしますえここは人権動対策係りの歳入
ですえ15から2項2目え民政費補助金で
え人権同和問題啓発事業費補助金
[音楽]
10万1000万動対策係りえ男女共同
三角推進室とえ文化障害学習化分を
取りまとめておりえ人権動は対策係り分と
してえ21万3000円え男女共同三角
推進室分としてえ13万5000円え文化
障害学習化分としてえ7万3000円と
なっておりますえ3ページをお願いいたし
ますえこここからはえ男女共同三角推進室
の歳出となっておりえ2巻1項十目え男女
共同三角推進費で男女共同三角推進事業費
え
1478の減額補正となっておりますえ
これはえ三角センターへのあの侵入道路の
補修工事費の執行山またえこの工事により
えその乗りの草刈りがえ不要になったこと
による委託量の源によるものですえ以上で
え人権動は対策家に関わります3月補正の
説明を終わりますご審議のほどよろしくお
願いいたします執行部の説明が終わりまし
たこれに質疑意見ありませんか
いいですかうんはい内容でありますので
この議題を終わります次に移ります事務
報告1田再建管理条例第13条第1項に
基づく再建放棄予定についてお議題と
いたします興部の説明求めますはい委員長
はい課長ではえ事務報告資料1ページをお
願いいたしますえ田川再建管理条例第13
条第1項に基づきますえ再建放棄予定の
住宅新築資金等貸しについて説明をいたし
ますえ1の基本的な考え方におきましてえ
再建放棄になるまでの説明をお示しして
おりますが括1ではえ回収業務に伴う財政
負担を軽減することを目的にえ住宅新築
資金と召喚推進助成制度が創設されたこと
またえ括弧2ではこの制度では著しく召喚
が困難な貸付金に対する女性があり仮に
連帯保障に相続人など全ての債務者が召喚
不能である場合県からの補助金の交付が
受けられるというものでございますえ日と
しましても福岡県にえ申請を行いこの女性
制度を活用しているところでありましてえ
各4に記載の通りえ平成6年度からえ令和
5年度までに109件についてえ申請が
認められ総額でえ2億
33万3000のあ失礼しましたえ2億
333円の補助金を受け入れをしてきた
ところでございますうんえ今回え再建放棄
を予定しているものにつきましてもこの
女性制度を活用し交付申請を行った2件と
なっておりますえ次にえ2の再建法規の
概要につきましてはえ2ページの通りえ
死亡流にえ2件で7493100円を再建
放棄の予定としておりますえ今後について
ですがえ3月に行われます田川市債権管理
対策会議において最終決定されることと
なりその後税務科が取りまとめえ議会へ
報告する予定となっております以上で報告
を終わりますはい執行部の説明が終わり
ましたこれに質疑意見ありませんかあり
ませんいいですかえ内容でありますので
この事務報告この時代も終わりますこれで
人権動対策終わりますお疲れ様でしたお
疲れ様でした
それでは3番市民科に入ります次に議案第
1号令和6年度田一般会計補正予算を議と
いたします執行部の説明求めますはい課長
はい市民科ですよろしくお願いいたします
議案第1号令和6年度田川市一般会計3月
補正予算のうち市民科所管文についてご
説明いたします1ページをお願いいたし
ます一般会計の3月予算の総括表でござい
ます内容につきましては次のページからご
説明いたします2ページをお願いいたし
ます市民年金係りの歳出でございます常談
戸籍住民基本大腸管理経費でございます令
和6年12月からセミセリフレジを同中し
たことに伴い少子自動券売機を撤去いたし
ましたので保守委託量を減額するもので
ございますまた開発等委託量につきまして
は見学補正となっておりますが内容とし
ましては1点目は戸籍システム接続に伴う
ネットワーク設定変更作業委託量と令和7
年度の実施となりました戸籍システム標準
化業務委託量を減額補正するものでござい
ます2点目は使命の振りが法制化に伴う
コンビニ交付システム回収費の増額補正で
ございますコンビニで発行される住民表に
も戸籍と同一の振りがを記載するための
システム回収でござい
ます回収の完了時期が令和7年度となる
見込みでございますので後ほど繰り越し
明許費としてご説明させていただきます
下段個人番号カード交付事業費でござい
ますマイナンバーカードの受付窓口の会計
年度任用職員の通勤費を減額補正するもの
でございますまたマイナンバーカードの
普及啓発用のノベルティグッズ等の購入費
でございます消耗品費を減額補正いたし
ます消耗品費の減額理由につきましては
マイナ保険証への移行に伴いマイン
ナンバーカードを申請される方が増加した
ためでございます3ページをお願いいたし
ますここからは市民年金の入でございます
総務費国庫補助金の増額補正でございます
打ち明けは個人番号カード交付事務費補助
金の減額補正これは先ほどご説明いたし
ました個人番号カード交付事業費の減額
補正に伴うものでございますもう1点は
社会保障税番号制度システム整備費補助金
の増額補正となりますこれも先ほど説明
いたしましたコンビニ交付システム回収費
の増額補正に伴うものでございます4
ページをお願いいたします戸籍年金係りの
繰り繰り越し名許費でございます戸籍住民
基本大腸管理費でございますが使命の振り
が法制化に伴いますコンビニ交付システム
の回収の完了が令和7年度となる見込みで
あるため繰越し名拒費を計上するでござい
ます5ページをお願いいたします保険係り
の歳出でございます常談国民健康保険特別
会計繰り出し金でございます国民健康保険
特別会計における体操事業費の見込み限に
伴う繰り出し金の減額補正でございます
保険基盤安定制度負担金をはめとした各種
経費を試算し差し引きしたところ減額補正
となものでございます詳しくは後ほど国民
健康保険特別会計予算にてご説明させて
いただきます下段後期高齢医療特別会計
繰り出し金でございます後期高齢料特別
会計における体操事業費の見込み分に伴う
保険基盤安定繰り出し金等の減額補正で
ございます詳しくは後ほど後期高齢料特別
会計予算でご説明させていいきます6
ページをお願いいたしますここからは保険
係りの歳入でございます1段目の民費国庫
負担金でございますこれは国民健康保険の
保険基盤安定制度として保険者支援分の
負担額が国から補填されるものでござい
ますこの負担金の確定に伴う減額補正で
ございます2段目民費県負担金でござい
ますこれは国民健康保険及び後期高齢材料
に対する保険基盤安定制度における県の
負担金でございますこの負担金の確定に
伴う減額補正でございます3段目雑入で
ございます後期高齢裁量広域連合からの量
要求付費負担金変換金の増額補正でござい
ますこれは前年度の負担金の生産に伴う
ものでございます以上市民家に関わります
一般会計3月補正予算の説明を終りますご
審議のほどよろしくお願いいたしますはい
執行部の説明が終わりましたこれに質疑
意見ありませんかはいありませんかねあり
ませんはい内容でありますのでこの議題を
終わります次に議案第2号令和6年度田市
国民健康保険特別会計補正予算を議題と
いたします執行部の説明を求めますはい
委員長はい課長はい議案第2号令和6年度
国民健康保険特別会計3月補正予算につい
てご説明いたします1ページから3ページ
までが3月補正予算の総括表でございます
歳入歳出それぞれ
3191万円の減額補正でございますそれ
では4ページをお願いいたします保険係り
の歳出でございます冗談国民健康保険特別
会計人件費でございます令和6年度人人
韓国による改定及び人事移動に伴う補正
ならびに育児休暇職員1名の給与費等の未
執行に伴う減額補正でございます下段一般
費保険者両要求付費でございます当初
見込みに比べ一般比保険者数が減少した
ことによる減額補正でございます5ページ
をお願いいたします常談一般比保険者法学
療養費でございます当初見込みに比べ一般
非保険者数が減少したことによる減額補正
でございます下段償還金及び幹部加算金で
ございます令和5年度普通交付金の変換
金額の確定による増額補正でございます6
ページをお願いいたします保険係りの歳入
でございます冗談保険給付費と普通交付金
でございます対象となる療養給付費等の
減額に伴う減額補正でございます下段保険
給付費等特別交付金でございます経常分の
補助金が社保障税番号制度システム整備費
補助金であったため正しい予算被膜に計上
し直すために減額補正するものでござい
7ページをお願いいたします一般会計
繰入れ金でござい
ます増額補正は1段目の保険基盤安定制度
の保険税軽減分6段目の財政安定化支援
事業に要するフリ入れ金でござい
ます減額補正は2段目から順に保険基盤
安定制度の保険者支援分未修学時均等割
保険税産育児一時金等職員給費等33号
保険税原名に要する繰入れ金でございます
いずれも対象経費の増減に伴いトータルで
の減額補正でございます8ページをお願い
いたします冗談雑入でございます第3者
行為等の納付金の増加等に伴う増額補正で
ございます下段社会保障税番号制度
システム整備費補助金の増額補正でござい
ます先ほどご説明いたしました保険給付費
と特別交付近として計上していたものを
正しい予算目に計上し直すものでござい
ます9ページをお願いいたし
ます保険係りにかかる債務負担行為で
ございます特定健康審査業務委料でござい
ます保険センターの各種検診と合わせて令
和6年度中に契約の決定を行う必要がある
ため債務負担行為を設定するものでござい
ます最後に3月補正予算を1枚にまとめた
ものを参考までに添付しております以上
国民健康保険特別会計3月補正予算の説明
を終わりますご審議のほどよろしくお願い
いたしますはい課長の説明が終わりました
これに質疑意見ありません
か委員長
はい込の補正ですから特段予算については
ないんですけど1つだけ教えてもらいたい
のがあの育給職員の給与費の未執行によの
減額って書いてるじゃないですか1名これ
あの予定通りに減額なのかそれともあの
育休が伸びたとかそういったことによる銀
がそこのところ教えてくださいはい課長
はいあの人件費を当初予算の時に計上する
時はとりあえず育休職員も1年分のえ予算
を計上しますいつ復帰されるかうんいうの
があのまだ分かってないということで途中
に復帰されることもありますので
とりあえずは計上しておきまして今回1
年間あの育休を取られましたのでその分が
未進行となったものでございますはあはい
わかりましたいいですかはい他にありませ
ん
かえ内容でありますのでこれより採決
いたしますえ議案第2号令和6年度田川市
国民健康保険特別会計補正予算については
原案の通り決することにご異議ありません
かご異議はないようでありますので原案の
通り可決といたしますえ次にえ議案第3号
令和6年度田川市後期高齢者医療特別会計
補正予算を議題といたします執行部の説明
を求めますはい委員長はい課長はい議案第
3号令和6年度後期高齢者医療特別会計
補正予算についてご説明いたしますペジを
お願いいします3月補正予算の総括表で
ございます歳入歳出それぞれ
22518000円の減額補正でござい
ます2ページお願いいたします保険係りの
歳出でございます広域連合負担金でござい
ます広域連合へ収める事務費負担金が確定
したことによる増額補正並びに保険料
見込み額及び保険基盤安定負担金の確定に
よる保険料等負担金の減額補正でござい
ます3ページをお願いいたします保険係り
の歳入でございます1段目後期高齢者医療
保険料でございます現年度分は広域連合の
当初見込み額が実際の保険料付加総額より
少なかったため増額補正滞納繰り越し分は
広域連合の当初見込み額が実際の保険料
不可想額より多かったため減額補正となっ
ております2段目の一般会計からの事務費
繰入れ金でございます前年度に広域連合に
納入した事務費負担金につきましては醤油
金が生じた場合翌年度変換されますその
変換額は4ページにございます脱NIで
増額補正を行うため例年は3ページ2段目
の事務費繰り入れ金で同額を減額しており
ました
今年度その額が同額となっておらず差額が
生じておりますがその差額分は事務費負担
金の3月補正での増額分
821ですその増額分を差し引きした額を
この事務費クリで金で減額補正をしており
ます3段目保険基盤安定クリレ金でござい
ます保険量軽減に要する費用の一般会計
からの繰入れ金でございます保険基盤安定
負担金の確定に伴う減額補正でございます
以上市民家に関わります後期高齢者医療
特別会計補正予算の説明を終りますご審議
のほどよろしくお願いいたしますはい執行
部の説明が終わりましたこれに質疑意見
ありません
かありませんないですかねいいですかえ
内容でありますのでこれより採決いたし
ます議案第3号令和6年度
医特別計補正予算については案の
通り決することに
え原案の通り可決といたします
あ異議ありませんかあご異議ありませんか
ごめんなさいはいはいご異議がないようで
ありますので原案の通り解決いたしますえ
これで
え市民化終わりますお疲れ様でした
ちょっとここで休憩しますはい
はいそれでは4番え
え休憩前に引き続きまして公生委員会を
再開いたしますそれでは4番環境政策化に
あります議案第1号令和6年度田川市一般
会計補正予算を題といたします執行の説明
求めますはい委員長はい課長え議案第1号
令和6年度田市一般会計え3月補正予算の
うち環境政策所部にについてご説明いたし
ますえ1ページをお願いしますえ3月補正
予算の総括表でございますえ内容につき
ましては次のページからご説明いたします
え2ページをお願いいたしますえ環境政策
係りの歳出でございますえ常談え公害対策
調査測定等業務委託量でえございますえ
河川水出調査業務え委託及び自動車騒音
常時監視調査業務委託のいずれも入札結果
に伴う減額補正でございますえ下段廃棄物
処理施設整備基金費でございますえ令和5
年度決算及び0和6年度決算見込みに伴う
積立て金の増額補正でござい
ますえ4ページをお願いしますえ今回の
補正は出のゴミ袋購入販売と経費の入札
結果に伴う減額とこの表の下から2行目の
ですね令和5年度加年度生産部の加算に
よるものでございますえ歳入から歳出
見込みを差し引き令和5年度生産分を加え
たものが1番下の編みかけの積立機の増額
補正となっておりますすいません3ページ
にお戻り
くださいえゴミ袋購入販売経費でござい
ますえ先にご説明いたしました通り入札
結果に伴う減額とゴミ袋販売手数料の不足
見込みに伴う増額補正合わせたところで本
経費の減額補正となってえおりますえ以上
環境政策家に書かれます3月補正予算の
説明を終わりますえご審議のほどよろしく
お願いいたしますはいえ執行の説明があり
ましたこれに質疑意見ありません
かはいですかはい
はいあの前課長ゴミ袋の件ですけど前課長
あのなんかね僕まだ買ったことないんや
けど缶と瓶が分かれるでしょで今し試験的
にもう分けれて売りようけどもオレンジ色
のゴミ袋の販売が追いついてないのでとか
言ったじゃないですかはいはいそれであの
ま周りの人にも言ったんですけども赤い
ゴミ袋まだ大量に持っとしてもおるじゃ
ないですか赤いゴミ袋に交配したら持って
いかんけどカト瓶を分けてくれたら
ちゃんと持っていきますよっていう説明
やったですよねはい持ってってくれてない
よね
あで僕も見に行ったけどずっと瓶にだけ缶
は缶だけでもビニール袋は同じ前と同じ
赤い袋やけどずっとお金と状況が続いた
けどこれなんでやかはい長えただいまのご
指摘部分についてはえちょっと対処につき
まして
えあの確認を取りましてえ適切に対応し
たいと思いますそれからはいあいやいい
あの回収業者とうまくこう取れてないん
じゃないそこの情報共有が回収業者はその
混ざっとのを確認したら僕ちゃんと見たら
シール貼っとよね混ざっているので回収
できませんってシールを貼ってくれてるそ
したら出した人もあそういうことかって
分かるけど今度分けた人はシールも貼られ
んでずっと置き去りにされとのを僕確認に
行ったよね
先週そこが回収業者と課長の言ってること
がちょっと
こう整合性がない気きちっとやっぱその
ビニールまだ持っとしとお金払って買っ
とっちゃきそこはやっぱそのきちっと分け
た場合は持っていくように指導して
いただきたいうんはい長長えご指摘の件に
つきましては早急に対応したいと考えて
おります一応あの現状ではですねえま追加
契約した袋ですね新しい分えこれについて
もま販売店に不足なく今当たるようになっ
ておりますあの住民からの苦情もも
ほとんどなくなっているというような状況
ではございます一応今後につきましては
ですねえ従来の紙袋の使用これにつきまし
てはですねあの先ほど田議員さんからもお
話ありました通りまだえ個別でえ保有して
いる方もいらっしゃいますのでえまえ東の
間ですね予定通り
あの引き続きカビ袋はあ間と便に分別とし
て使用できるものといたしますそれから袋
の交換につきましてはですねえ一応今
見通しといたしましてまず販売店につき
ましてはえ令和7年4月以降にですねえま
え回収しましてえ川袋または美袋と交換
しようかという風に考えておりますでまた
あの住民向けにえ関しましてはえ令和7年
4月以降ですねえ住民からの交換の申し出
えがあった場合にま交換をするというで今
調整を進めておりますえまたあの今度従来
型の余った袋についてはですねまあの調車
内や市の取材イベントまこういったものに
活用してですね袋が無駄にならないよう
進めていきたいという風には考えており
ます以上でございますはい他にありません
かはいありませんはい内容でありますので
この議題終わり
ます次に移りますえ事務報告2件あります
が一括して受けたいと思いますまず事務
報告1令和6年度田川地区広域環境衛生
施設組合議会第2回定例会の概要について
それからえ事務国に令和6年え田軍東部
環境衛生施設組合議会第3回定例会の概要
についてを議題といたします執行部の説明
求め
ますはい課長
長えそれではあの本一部事務組合関連の
報告を大きく2件えそして関連を意見ご
報告させていただきますえいずれも関連が
ございますのでえ一括してご説明させて
いただきますのでご了承お願いしますえ
報告資料の1番目ですねえ令和6
年度田川地区広域環境設組合議会第2回
定例会の概要についてえ報告いたしますえ
このが1ページとなりますえまず1の組合
処報告は3点ほどございますえまず1点目
の括1田川区クリーンセンター運営状況に
つきましてはあ令和6年度の管理運営状況
の実績を2点目の各にえ一般廃棄物収集
運搬業浄化層清掃業の区割についてはえ
区域割りの経過についての報告をそしてえ
3点目のかこ3え処理業の許可の取り消し
及び不許可についてはあ許可の取り消し
及び不許可を行った後の経過についてえ
報告がなされたところでございますえ次に
え2のですね選挙処分の報告及び承認を
求めることについてえ2点ほどございます
えまず1点目はあ許可取り消し及び不許可
の処理業者から訴訟された件についてえ
裁判にかかる費用330円の
増額及び収支調整のための清掃費用
33万円減額したこと2点目につきまして
は国の自動手当て制度改正に伴う電産
システム回収費用としてえ30万
8000円の増額また歳入として国補助金
30万8000円を増額したとのことで
ございますえなお議員からの質問及び執行
部の答弁については2
の2のあから2のあから2に記載の通りで
ありましてえいずれも原案通り少年された
承認されたところでござい
ます次に3の条例の制定についてでござい
ますがあ新米処理施設を稼働するにあたり
関係法令に基づきえ専門技術者を雇用する
必要があるためあ田川地区広域環境設組合
一般職の人気付
職員の採用等に関する条例があ原案通り
可決されたところでござい
ます次に下段の方になりますが4の決算の
認定でございますえ令和5年度施設組合
一般会計え歳入歳出決算についてえ認定さ
れたところでありますなお議員からの質問
執行部の答弁につきましては3ページの
かこ3のあからおに議員からのの要望に
ついてはえ括弧4に記載の通りでござい
ます次
に3ページ下段のですね5の一般会計補正
予算についてでございますえ令和5年度
決算額のえ実質収支額
を財政調整金へ積み立てる増額補正が提案
されえ可決されたところでございますえ
なお議員からの質問執行部の答弁につき
ましてはあ4ページの括2のあからEに
記載の通りでござい
ますえそれからあ6番の一般質問でござい
ますえこれも記載の通りですね2名の組合
議員からえ組合からの議案書等の送付時期
についてえホームページの充実についてえ
そして市処理説の修繕計画についてえ一般
付収集運搬業浄化層清掃業の区域割等に
ついてえ質問がなされたところでござい
ますはいえ続きまして報告資料2番目の
ですね令和6年度多川軍東部環境衛生組合
議会第3回定例会の概要についてえ報告
いたします5ページになり
ますえまず1番目の組合長諸報告は3点
ほどござい
ます1点目の1ゴミ処理施設等に関わる
建設工事の進捗状況につきましてはゴミ
処理施設及び埋立処分施設にかかる工事の
進捗状況をそしてスポーツ設についてはえ
工事の進捗状況及び建設に至るまでの経過
についてえ報告がなされたところでござい
ます次に2点目の過去2ですね一般廃棄物
処理施設建設事業事業案内概要パンと分担
金の収入見についてはえ本市に分担金の
支払い請求のためえ低所の手数を行って
いるとの報告がなされたところでござい
ますえ3点目かこ3の令和6年11月8日
え田議会厚生委員会の事務報告内容の訂正
についてはえ文書により報告書の訂正を
行うを申し立て行った
あことが報告なされたところでございます
えそれから5ページ下段のですね決算の
認定でござい
ます
え令和5年度東部組合え一般会計歳入歳出
決算についてでございますがえ先ほど組合
長諸報告でも述べました一般廃棄物処理
施設建設事業案内概要パンフレットの分担
金の収入見額え570円につきましては
一旦実質収支から差し引きえ後に八町村え
財政朝鮮基金から補填するのかあまたは田
分の財政調整基金から補填するのかあ制服
組長で協議を行うことが報告なされた
ところでありますえなお田聞の財政調整
基金とは昨年11月開催の本市議会臨時会
におきましてえ6つの一部事務組にかかる
議案のうちえ議案代63号田川郡東部環境
設組合からの田川郡川崎町田川市同郡糸田
町及び同郡福町の脱退に伴う財産処分に
ついてえ概要説明いたしておりましたがえ
令和7年3月31日をもってえ東部組合
から本市が脱退するにあたりえ同組合が
所有しますう財産処分のうちえ田の財政
調査金付金約900万円ですがあこのこと
でございますので申しおいますえまた関西
委員からは本市への法的措置を積極的にえ
進めるなど事態の改善に向け努力すべきと
の意見がなされたところでございますえ
以上審査の結果認定されたところでえ
ございます
え次に6ページの下段になりますえ3の
一般会計補正予算についてですえ歳入とし
て衛生手数料500500万円を増額え
財布としてえ人海処理費500万円を増額
する増額補正の可決がなされたところで
ございますえ次に4のその他え弧1の田川
市軍区長会議の概要について関連がござい
ますのでご報告いたしますえ令は7年1月
14日に当会議が開催されえ市長が出席し
ておりますその中でえ先ほど東部組合の
概要報告にもありましたようにえ
パンフレット分担金の収入ミ額の取り扱い
についてえ協議がなされたところでござい
ますまずあのの基金についてでございます
があ東部組合においてはえ財政調査品を
平成28年度から令和4年度分までを変換
しえ令和5年度から6年度分については令
和6年度の決算認定後に変換する予定とし
ておりますなお本市の変換分は令和4年度
までで約960円となっておりますえ7
ページお願いし
ます次にイのパンフレットに関する身金の
取り扱いについてですえ組合長から
パンフレットの配布にかかる分担金及びえ
訴訟にかかる分担金計約630まを本市分
の財政調整基金変換金から差し引く案が
示されましたがあ市長はこの案を拒否して
おりますまた組合長は市長が拒否したこと
を受けましてえ同額を法務局に供託する案
を別と示され改めて市長に同様を求めまし
たがあ一旦持ち帰り協議の上組合事務局に
連絡するもを返答したところでござい
ます次にえ野法務局への供託について図で
ございますえ上記でえ組合長から求められ
ました要求に対しえ本務局への供託は消し
かねることをえまた本市が変換すべき基金
はあ全額を変換することを求める旨の文書
を本年1月20日付けで発出している
ところでござい
ますえ次に田川地区広域環境設組合設立
準備室会議え令和6年11月28日開催に
ついてでございますえこの会議の中で現在
建設中のサッカー場等の図面が配布され
ましてえ周知するよう依頼がありましたの
でデータを添付いたしておりますえなお
図面につきましては8ページから11
ページとなっておりますえ以上でえ一部
事務組合関連の報告をおわりますはい課長
の明説明が終りました
えまず
えっとまずたく広域環境衛生施設組合議会
の第2回定例会の概要についての質疑をえ
意見とあればまずそっちからあ事務報告1
の方から整理したいと思い
ますうん
質疑意見ありません
かちょっとないよならちょっと私の方から
いいですかはい
えっと4ページのですねえ信用施設稼働4
年程度で多額の修繕費がこれはあのえっと
般質問のま議員さんの質問なんですに
対するものなんですがまその理由や施設の
修繕計画を示してほしいという質問に対し
てはメーカー保障を利用した上で最低限
必要な部品等を交換していることで
プラントメーカーから示された修繕計画で
は1年目に
1.8億円3年目以降は3億円程度の修繕
費がかかると示されたが第3者機関との
精査及び協議検討を行い可能な限り最小限
の経費で修繕を行っているとのことなん
ですという答弁があったみたいなんですが
この第3者期間というのはどういう期間な
の
か教えていただけ分かれば教えてください
委員長はい課長え申し訳ございません把握
ができておりませ
んえいいですかはい
えっとそんなにお金かかるんですかね1年
2年1年目であの私も修繕計画で費用どう
なるのかということでえ一般質問等で求め
ていますし多としてえこの修繕にかかるま
文書でですねえ書類を出してるとという
ことなんですが
こちょっとこう意なですよね第3者期間と
まあの分かってないのに聞くこれ以上聞く
つもりはないんですけど早くあのえ文章で
回答してもらうように要請しているんで
それはそれでえまた引き続き追求して
いただきたいと思います以上
ですじゃ変わりましょうかはい他にあり
ません
か
はいえ内容ですのでえそれではあの次にえ
田川軍東部環境衛生施設組合議会第3回
定例会の事務告について質疑検討があれば
えお願いいたしますはいはい小崎この
パンフレットの分金についてはえ首長同士
でのその後の話し合いというのは進んだん
でしょう
か市長はい市長委員長はいえその後と言い
ますかこの今報告をさせていただいた状況
でござい
ますですかはいはいということは話は持た
れてないっていうことですねその後協議さ
れるということやったけどでえ文書でえま
供託もしないで変換金はきちっと払って
くださいというような趣旨の文章を送った
というところで今終わってるということで
よろしいですかね
ちょっといい
えっと話し合いをするようになって
話し合いはしたんですよね1月14日
にこれどうなんですかねちょっとごめんね
大崎さんちょっと整理させてください委員
長はいはい
えこれはえと1月14日でしたかねはい
あの協議はございましたそれから先はして
ないとそれから先のことはしてないという
ことで今小崎議が聞かれていると思うんで
それから先はないということですね
はいはいはいはいおすいませんこれじゃ
もうこの書いてる通り払う気はないという
ことででえいですかねあの私が私前から
一貫して言ってますけどもこれ高橋が分担
金を払わないっていうことはもしかすると
他の町村にその分担金が払わないいけない
ようなことになるじゃないかそれは絶対に
あってはならないと私は思うんですよそこ
はしっかり協議していただいて組み合いと
たわしで解決していかないとそのまま未
集金で上がるということは最終的には他の
加盟してる町村にえ影響があるのではない
かなという風に思いますけどいかがです
かはい市長はい委員長はい
えもしはあの腹はないとあの何も払わない
と言ってるわけではないということは今
までも何度かご説明はさせていただいたと
思いますで今あの
組み合いの方からですねえこの件について
は
あの訴える
ということになっておりますのでえ我々は
そのそこで手法の判断出ればですねそれに
対してあの対応させていただくという立場
でございます
はいお
はいもうこの件につきましてこれまで何度
も言いましたんでですねま今更言っても
仕方ないのかなと思いますけどももこの
東部環境衛生施設組合議会での雰囲気は
もう最悪なわけですよ
ね私としても本当に居心地が悪いなという
風に思いますけど
もまあ司法に委ねるというのであればそう
それの答えをつかかなという風に思います
この件はもう結構
ですありません
かあ委員長はいあの8ページから11
ページまでサッカー場などの図面があえ
ついてますけどこれあのマヒとか持ち出し
禁止とか変えてますけどこれが配られたと
いうことでいいんですかはい委員長はいえ
11月28日開催の準備室会議において
配布がなされましてえこれをま常任委員会
等でまあの配布しても可能ということでお
話がありましたので特に説明はございませ
んでしたがえそのに許可をいただきました
ので本日参考までに配布させていただいた
というところちょっとマイク引けて喋って
もらえますかすいません
はいはい員長はいでえ3月の成に向けてが
長に進んでいるという報告あったという
ことですけど建設費等の説明は何かあって
ます
かはい長え建設に関しましては以前まお
答えしたあ程度の話でありますあの以降は
ですねえ詳細にわたっては報告は受けて
おりません
はいちょっと確認しますけどまこれもあの
文書でえ申し言って言ってるということ
ですが
えっと建設費は
え8億円でしたかねでそのうち
え過疎祭とかトとかというま高頭でだけな
のでえ正確ではないかもしれけどそういう
財源はそういうことだというぐらいでした
ねそれからあのでこれにえ
運営運営
費30
年間それから
え例えば将来
建設大外用地ですからこれについてのその
除却費とかこういったことはなんか示され
たんですかそれも示されてないんですか
そこだけちょっとお願いいたしますはい長
え示されてはおりませ
んはいえあそはい課長一応今お話ありまし
たまイニシャルコストと乱入コスト部分に
つきましては乱入コストにつきましてはあ
育組合の準備室会議の財政犯の方で今現在
検討している段階であったという風には
認識しておりますランニングフと検討中た
ただその詳細についてはまだ報告があって
ない状況でございますちょっと整理させて
もらいました他にありませんかはい小議員
はいこの報告とはちょっと関係ないんです
けどもなんかあの何やったか
な今度あの今田川市はあ事業系ゴミの回収
を委託してますよね業者にでこれ4月1日
からは組み合いに移管されるわけですよね
だから今度組み合いが許可を出すんでしょ
新しくえ事業警込みの回収に関してはこの
許可の申請が高橋から出てないという風に
聞いたんですけどで締め切りが終わってえ
このままだと田川市の業者は回収すること
ができないってことになるとこっから想像
ですけど回収する業者も仕事ができなくて
困るし回収されない企業ゴミを出されて
いる民間の企業の方々はこれゴミを自分で
持っていかないかことなるんじゃないです
かでなんで
その許可を出すまでにあ許可を
出すためにえ各町村に推薦上を出して
くださいと今許可してるとこ含めてですね
それを出してないっていう風に聞いたこの
理由とかなんかちょ詳しく説明をお願ます
いいですかちょっと先今あのこれえ東部の
ことやってるんでこれが終わってから
ちょっと後で答してくださいはいお願いし
ます他にありません
かいいです
か私の方から他内容なんではい
えっとまず立て処分施設の件ですが立地も
順調に進残りは
え定番部と外交工事のみということになっ
てます
えこれにこう落札した金額何ぼですかね
えっと58億埋立て処分施設7億8億でし
たで25億が水処理に費用が建設費が
かかるとでそれ以外の約30億以上の
ところはどうなってるのかということでし
たが最終的にもう進んでいっているわけ
ですよねそれは建設被害後どうなったのか
ということ
と
えそれからあの
えもう1点はえかこ3のところのえっと
事務報告の内容の訂正についてということ
がありますけどこれ
は我々議会の中で何か訂正されましたかね
ちょっと私がよくわからないんですけど
その事務報告の内容の訂正を委員じゃない
ところ
が定正したのかまちょっとそこら辺よく
意味が分からないんで教えて
くださいはい課長はい長うんえっとまず1
点目
の各施設にかかるま経費等につきましては
え最終的なものにつきましては
あのあの把握できておりませんのでまた
機械を通知てですねえ実際にどれぐらい
かかったのかというところは確認していき
たいというふに思っておりますそれから2
点目の
お11
月開催のま臨時会におけるえ常任委員会で
の事務報告内容え確か経過の中にですね
ええ町村会の事務局長から指摘のがあった
ということでありましたのでえその経過に
つきましてはえ修正をしたところでえ確か
掲載していたという風に記憶しております
まいいやうんはいはいえっと今そのえ建設
はどんどん進むけど情報がさっぱりわから
ない中で建設費がいくらになったかという
のも埋めた手処分上最終的に落札率が
いくら落札していくらになったかとま示さ
れ中これが進んでいくということについて
は今後の住民負担がどうなっていくのかと
いうのはちょっと私の方では心配ですので
まこれも早くえ
え調査え報告をお願いしたいと思います他
にありませんか
うんいいですかね内容でありますのでこの
議題は終わりますがえ先ほど大崎議が言っ
たのちょっと議題外ですのでえま簡単に
説明してくださいはい委員長はいえ先ほど
小崎議員さんがご質あった件につきまして
は一般配給物の収集運搬業者の許可等に
伴うあ一連の事務手続きに関することだと
思いますえこれに関しましてはこれまでえ
事務方レベルとしてえ広域組合の準備室と
準備室の事務局とそしてで区長レベルでは
あ市長と副市長が組合長と協議を数回重ね
てきたところでございますえしかしながら
今現在もなお協議段階であるためえま一定
の進展があり報告できる段階
に今現在達しておりませんので報告できる
段階に達した際にはあ当委員会においてえ
ご報告させていただく予定でございますの
でえご了承お願いできればというふに思っ
ておりますいいですかいいですかはいいや
僕が言うのとちょっと違うじゃないかね
事業警込みの収集運搬業務の許可を出す
ためにえ田川市から推薦所を出して
くださいというに東部からあったと思うん
ですよでそれを許可が未だ出てないって
いうことなのでなぜ出してないのかって
いう質問です許可
あ崎崎はすいません長ませちょっと確認な
んですえっと許可が出て
ない組み合いから許可が出てないっちゅう
ことですいやいや違許可を出すためにまず
は推薦上を出してくださいというのにその
推薦上が出てないはい田川から東部に対し
てだからその説明会も来てもないしこの
ままじゃ許可が出ないんじゃないかって
心配僕してるんですよなんでその推薦上を
出してくれというのに推薦上高の今事業
け込みをえま収集してる業者を推薦して
ないのかお聞きしてますはい委員長はいま
あの先ほども飲みましたが一般廃物収集
運搬事業者の許可等に伴う一連の事務
手続きに関するものでございますこれに
つきましては先ほどもお話しましたがえ
事務型レベルで等価と広域組合準備室の
事務局長等々協議を行っておりますでまた
え協議は整わなかったものですからあその
後首長レベルで長副長そして組合長が今
現在協議を行っている段階えまだ協議は
整っておりませんのでえ一定の進展があっ
た段階でえこのことについては皆様方にご
報告させていただきたいと思いますのでえ
大変申し訳ございませんがご了承
いただければとえ次回のえ委員会等で報告
をする方向ということなんでしょうかはい
委員長え早けれ
ば次回のにてえご報告させていただければ
という風には考えておりますはい分かり
ましたいいですかはい最後ね
いや僕シンプルになんで期日までにあの
高橋さんがま今委託してる業者の推薦所を
出してくださいねということに対して私が
聞いたのは出てないからこのままじゃその
説明会開けないのでていうことで再度最速
して早く出してくださいと言ったけど結局
日までに出ずえもう他のえ自治体高橋軍
全て自治体のその事業系ゴミを運搬する業
者に対する説明会は終わったって聞いたん
ですよとことは高橋また
その田川市から推薦上が出てないことを
理由に業者がえ漏れてしまう田のえ許可が
出ない高だけということたら
え事業警護出してる市民も困るしえ収集
運搬してる業者も困るんじゃないかという
ことに陥ってることに対してなんでですか
という質問ですはい委員長長え今お話が
あったことも全て含んだところでですねえ
現在あの本州の上層部がま組合長と協議を
行っている段階でございますのでえある
一定程度話が進展し整理ができましたらあ
本委員会におきましてご報告させて
いただきたいと思いますのでご議がいよ
心配とかもありますのでえできるだけえ
早く報告をしていただきますようお願い
いたします以上でえ願ますこの議題は
終わります次に移り
ます
[音楽]
え次に田川市生活環境と再生エネルギー
発電事業との調和に関する条例のの制定に
ついてをの事務報告を受けたいと思います
議題にいたします執行部の説明を求めます
委員長
はい
とはいすいませんえはい
長え続きましてえ報告資料3番目え生活
環境と再生可能エネルギー発電事業との
調和に関する条例の制定についてえご報告
いたしますえページで言いますと12
ページになりますえまず1の制定流で
ございますがあ近年え再生可能エネルギー
発電事業の普及に伴いえ全国で様々な住民
トラブルが多く発生している状況でござい
ますえこのような中本市におきましても
住民から再生可能エネルギー発電事業に
関する条例の制定についてえ要望はなされ
ておりますえ市と事業者の役割と責務を
明確にしえ住民の生活環境と再生可能
エネルギー発電事業との調和を図るためえ
条例を制定しようとするものでえござい
ます2番目の内容でございますえまず弧1
の対象ですねえ対象となる事業は太陽光
風力水力地熱及びバイオマスをエネルギー
源とした再生可能エネルギー源を用いた
発電事業となりますえただし本条例の適用
は発電出力が10KW以上の発電事業でえ
建築物の屋根え屋上または壁面において
実施または抑制区域外の区域において事故
の居住する土地等で行う発電出力が50
KW未満の太陽光発電事業を除くこととし
ておりますまいわゆる家庭用の太陽光発電
ソーラーパネルなどは対象がという風に
考えておりますえ次にえ2の抑制区域の
指定でございますえ土地あすいません土砂
災害その他自然災害による被害の危険性が
高い区域についてはあ事業者に対しえ事業
実施の抑制を求めることができるようえ
下表の通り抑制区域をしえ指定しており
ますうん
え12ページの下段の表ににつきましては
え区分ごとに抑制
区域ですねえそして左側が区分え右側が
抑制を求める区域ということで
え示しておりますえ13ページをお願いし
ますえ事業者の責務でございますえ事業者
は工事着手予定日の日前までにえ市に対し
必要な書類を提出し師え協議を申しでする
ことまた抑制区域内においてえ事業を実施
する場合はえ市民党に対し説明会を開催
することそして説明会開催後概要をえ市に
報告することえ以上のようにえ市営の協議
住民説明え市営の報告がえ事業者の責務と
してえ課せられるものでえございます次に
かこ4の助言指導勧告公表でございますえ
市は事業者に対して必要な措置を講じる
よう助言または指導を行うこと次に事業者
が市に対し協議を行わない場合え説明会を
開催しない場合え立ち入り調査をえ拒む
場合などはあ必要な措置を講じるよう勧告
することそれから事業者が勧告に従わない
場合はえ勧告内容を公表すること
おこのように役割え行政の役割機能として
え助言指導勧告及び公表を行うことも可能
としているところでございますなおあの
罰則規定えにつきましてはえ検査庁との
協議に一定の期間を要するためえ大体ま
半年以上と聞いておりますまたあのこの
協議を整った以降にですねまた本市として
も協議を一定期間要するためですねえ今回
は本条例からあ除外したというところで
ございますえなお13ページの表につき
ましては対象事業抑制区域の条件に応じて
え届け出協議え説明会報告着手届え地位
継承届え事業廃止届報告立ち入り調査助言
指導勧告公表の有を表にして表したもので
ございますえまた対象となる事業はえ条例
施工後に新たに生じる事業が対象となり
ますがえ関係法に定職する可能性がある
ケース等につきましてはえ既存の施設も
その対象となりえ立ち入り調査助言指導
勧告公表これを行うことができるものと
なっておりますえ14ページをお願いし
ますすいませんえっとですね14ページの
石膏b4っていうのはこれ33です
ねすいません修正をお願いします次の次3
なんですけど4になっております以降です
ね456と4567とありますのがああ3
すいませんえ
3456の誤りです申し訳ございませんえ
施工はあ周知期間を勘案し令和7年え10
月1日からとしておりますえ影響と効果で
ございます
え現段階でえ考えられる影響と効果と
いたしましたは3点ほどございましてまず
1つはえ市は事業者から届け出を受けえ
事業内容を協議することから事業実前に
おいてえ問題点等の改善が可能となるえ2
点目え住民説明会は事前に主と協議調整の
上実施されえ開催後においても説明会が
適切に実施されたのかえ市が確認するため
え住民トラブルを未然に防ぐことが可能と
なるえ3点目事業者はこれまで以上に責任
を持ってえ生活環境に配慮した事業実施に
え務めることが期待できるまこういった
ことが考えられますえ次に今後の
スケジュールでございますええ3月中旬に
はこの条例にかかるま普及啓発用のチラシ
を作成しましてえ4月1日以降え新規事業
者への説明等
を随時行っていく予定としておりますまた
4月上旬からは普及啓発のためえ公ホーム
ページ公式ライン等周知するとともにえ
住民団体や権の機関等に説明明をしていく
という予定にしておりますえそして
え本年9月末までにえこの条例に関する
運用規定ですねえこの事務取り扱い等に
ついて詳細にわったあルール等の整備こう
いったものを行ってえ10月1日から条例
施行ということで予定をしているところで
ございますえ最後に添付資料としてええ
15ページには事業開始から運用廃止まで
のフローチャートですねえ16ページには
事業届協議にかかるフローチャート参考
までに添付いたしておりますえ以上でえ
報告を終わりますはい課長の説明が終れ
ましたこれに質疑意見ありません
かこ今からま太陽パネルだとかを
業者に適用ということでいいんですかね
はい課長はい委員長え先ほど
もご説明させていただきましたがえ関係法
はですねえいろんなあらゆる法律がこの
事業を開始また施設建設にえをするに
あたってえ関わってきますでこれらの方に
え定職する恐れえ等々がありましたら
ええそのような事業者に対しましてはえ
先ほども申しましたがあの助言指導韓国
公表まあの立ち入り調査とかですねそう
いった場合を拒否する場合についてはあ
助言指導韓国公表こういったものがえ適用
されるという形の条例になっております
はいさっきから神だけどじゃあ既存の業者
でもそういうことを勧告するようにこの
条例ができたらなりますよっていうこと
ですねはいえそれでございますはいま確か
にあの色々あの私のところにもあの太陽光
発電ですかパネルが大量に設置されてえ家
の中に光がこう反射してまぶしくてえ
たまらないとかあとパワーコンディション
から小さな音がずっとしてるのが非常に
あの心地悪いだとかいう風なことがあり
ますそういったものに対して適させていく
ということですよ
ね1点だけさだはいこれ
あの星1区にできてますバイオマス発電所
に対する影響等は何か考えられます
かはい課長え当然あのまずあの本市に関し
ましてはこの条例を制定するにあたって
え住民団体から
の要請ともあってこの条例の制定に至って
おりますえ
今後あのあの先ほどお話ししました通り
関係法令等に定職するようなケース等々が
生じるようなことになりましたらですねえ
行政としての役割責務こういったものは
果たすとともに事業者へも責務を果たして
いただくようま協力を求めるといったこと
は今後発生してくる可能性はあるものと
考えております
はい確認ですけどその今星地区で出ている
問題だけではなく崎が言われた太陽光設置
今までされているところも含めてえ適用が
できるようなものもあるということで
よろしいですかはいはいあのその通りで
ございますであと先ほどもお話ししました
あの運用規定ですねえこの辺につきまして
は先進事例等を参考にしながらですねえ
その細部にわる取り扱いについてえルール
を設定してえ本条例の施工を迎えたいと
いう風に考えておりますはい分かりました
他にありませんかはいいいですかあの僕
あの飯塚市の方でですねあのすごいまま丘
というか山にですね太陽光パネルがバーっ
てあるんですよでその下の方に住宅がある
んですねもう本当僕から見てもこれ危ない
んじゃないかっていうところにま太陽光
パネル立てられてるんですけどこういうの
はやっぱこの条例がま規定規定というかま
関わってくるってこになるんですかねうん
はいこえっと飯塚市が
あ制定してる条例は確か太陽発電を主とし
た条例であったと思いますのでおそらく
その条例を詳しく内容確認したわけでは
ないんですけれどもまそういったものも
含めてえ対象になるものと思われますはい
分かりましたはいいいです他にありません
かはいえ
はい
えっと規定についてはま今後え検査書と
協議をしていくということですけどまどの
ような罰則規定が考えられるんですかね
例えばあの営業停止とか罰金とかそういっ
たことになるんでしょうか長はい課長
え一部の実態におきましてはあ条例でま
罰金等の罰則を定めているところもござい
ますが多くは罰金がま5万円程度という
ようなものでありましてですねえ事業者の
抑止力になるのかちょっと疑問の部分も
ありますえまこのため今回につきましたは
指導助言観護公表まこれは適当であると
いう風に判断したところでありますが一応
ま今後におけましてもですねこの罰則規定
等についてはま引き続き調査を行いまして
え必要に応じてええま定めが生じた場合あ
必要と判断した場合にはまたあの条例の
改正なとも考えてうんいきたいというふに
考えております委員長はい確かにあの抑
視力になるような罰則規定じゃなければ
意味がないですよねそこしっかり検討して
いただきたいと思い
ますこれあの採決の予定はいつやったです
かねまあの条例があ今度6日以降にえ条例
それ
から提案されてだから次回の委員会にある
と思いますうん
はいえいいですかというこの呪文これで
終わっていいですかねはいはいじゃあこれ
で終わりますで環境政策かこれで終わり
ますお疲れ様でしたはいそれでは
え5番保険福祉化に入ります議案第1号令
和6年度田一般会計補正予算を議題と
いたします執行部の説明求めます長はい
課長はいえそれでは説明をいたしますえ
資料の1ページをお願いいたしますえ保険
福祉科のさんでございます常談歳入になり
ますえ詳細につきましてはあ後ほど説明
いたしますで下段が歳出となっております
え2ページお願いいたしますえ冗談ですね
え日本赤従事者の事務費でございますえ
これは決算見込み日本赤従事者の決算
見込み等によるえ金額の補正でございまし
てえ本が受けますえ補助金のですね交付金
の増額補正となっており
ます3ページをお願いいたしますえ入で
ございますえ繰入れ金といたしましてえ
高齢者と保険福祉基金の繰入れ金でえ
ございますえその右側の下の方の欄に書い
ておりますがあ高齢障害化の基金当事業の
変更に伴う原でございますえ緊急通報体制
等整備事業から電電球によるえ高齢者身
事業これに行したことに伴いまして補正を
しておりますえ続きまして雑入でござい
ますえ建推進教育会え取扱会事務の公金額
の増によるえ増額補正となっております4
ページお願いいたしますえ保険センターの
予算になりますえ事業ですね一般介護要望
事業でございますえいろんな教室を実施
いたしておりますがこの実施回数の減少に
伴いまして委託量の減額が発生しており
ますえラでございますえ健康教育事業です
ねえこれも決算見込みによる補正でござい
ますがえキアトランポリン教室のですねえ
未による委託量の金額ということが起きて
おります5ページお願いいたしますえ冗談
です健康審査事業費でございますえこちら
もですねえ進の見込み数の現に伴いまして
え金額が生じたものでございますえ段をお
願いいたしますえ間医療特別会計繰り出し
金でございますこれあの後ほど休刊会計の
方も報告がございますがえ候補税のですね
え措置分の増額が起きております6ページ
をお願いいたしますえ歳入になりますえ県
の支出金でございましてえこれがあの
先ほどのキャトランポリンのえ事業費え
事業のえ現に止まれます補助金の減額で
ござい
ます7ページをお願いいたしますでこちら
はですね債務負担行為となっておりますえ
各種検診を行っておりますが集団検診の
受付用のウブ予約システム運用委託量え
そして中段ですねえコールセンターの運営
委託量で1番下がえ検査自体の委託量で
ございましてえ専務担行事としてえ開けて
おる分でございますえ説明は以上ですがあ
承認ていただきますようよろしくお願い
いたしますちょっと課長いいはいこれはあ
すいません本日ですねえっとお決りして
おりますあの資料があございますえ少し時
が小さかったのでえ算でお配りをさせて
いただいておりますえこの資料につきまし
ては
え上の方の表ですねえこれがあAとなって
おりまして次の赤箱右側の方ですねこれB
でCと書いておりますえ各種検査等ですね
えが検診とかまその他のえ検診がござい
ますが一番右下の方にですねえ合計額を
示しておりますで保険福祉化の予算につき
ましてはA+B+Dのところで
24274336-1
32万7000円ということでこれを
差し引いたえ金額ですねこの中段の
ですかねえ内容でえありますので
えこの議題は終わります次に移りますえ
議案第4号0和6年度田川市休刊医療特別
会計補正予算を議題といたします執行部の
説明求めますはい以はい課長はいえそれで
は説明いたします資料の1ページお願い
いたしますえ常談が歳入になりますで下段
が歳出ということですがあ以降ですねえ
詳細については説明していきます2ページ
をお願いいたし
ます冗談ですねえ高区間センターの運営
事業費ということでございますえ補正の
内容と打ち分けといたしましては会計年度
入用職員えの人件費の執行残がございます
えそれとですね高湖休刊センター質医師の
派遣を依頼している大学医局のえ研究費
女性ということでこの額を増額しており
ますえこの増額についてはですねねえ前回
え増額した時期が平成28年とかえ古
ございますそしてあの病院からの要望も
ありましてえ互い司会人と協議しながら
ですねえ決定をしておるところでござい
ますえ補正額としては26万円の増となっ
ております値段をお願いいたしますえ間
医療の事業基金比でございますえこれが
ですねえま診療の事業収入によります基金
の積み立て額のえ変更でございますえ最近
ですねええコロナ離れとかいう話でえ医療
離れ進んでたんですがえ夕間センターにえ
来られます方のですねえ診療え数が増え
ましてえ事業収入が増えたところでござい
ますでこの増えた部分については繰越し
ですとか積み立てということで行いますが
え今回この基金の積み立てにえ増額すると
いうことで予算を計上させていただいて
おりますえ3ページをお願いいたしますえ
こちらはですねえ7万8000の像となっ
ておりますがええ財政力指数ま本市のです
ね財政力指数等によって計算式がござい
ましてえ交付金が決まってまいりますえ
それの増ということで挙げさせていただい
ておりますで4ページですねこれがあの
年度の患者数休センターに来られます患者
さんの数を示した数字でございます楽年度
についてはえ12月の25日までという
ことで書いておりますがえごの通りえ令和
2年え3年4年ですねえコロナの感染症の
影響によりましてま病院離れですとかえ
発熱外来が別にあったりしてですねえ休刊
センターでの受信が少なくなっております
で令和5年度5月令和5年度5月8日です
ねえ2塁の感染症だったものがごになって
ですねこのな感染症ですけどもえ患者数が
増えたとでインフルエンザもえ同時流行し
たりしましたでその影響があってですね令
和6年度も増えてえおりますえちなみに
あの今期の冬ですね年末年始についてはま
非常に多くの方がインフルエンザ等でえ
休刊センターにえ訪れたということでえ
ございましてえ市民の皆様にですねえまお
待ちいただく時間とか迷惑をかけたところ
ではございますがえ事務体制をですねあの
ま強化しながらなんとか乗り切ったところ
でえございますえ説明は以上となりますえ
承認していただきますようよろしくお願い
いたします
はいえ課長の説明が終わりましたこれに
質疑意見ありませんかうんありませんはい
はい崎休刊医療センターについてですけど
ここは5時までですか
ねはい課長えあの平日とですねえ土曜日
そしてあの祝日日宿ですねえの診療時間が
決まっておりまして平日はですね
え7時から9時までの一応診療時間になっ
ておりますがあのま維新の診療する時間も
ございますので受付時間は若干早めですね
え8時50分に締め切るということをさせ
ていただいておりますで土曜日につきまし
てはえ夜ですね6時からえ11時までと
いうことでえ土曜日ですねえやっておる
とこですであすいませんちなみにあの平日
の夜間についてはですね内科の診療のみと
なっておりますで土曜日がですねえ6時
から11時まであの開けておりますと申し
ますのはあの通常医療期間は大体午後で
終わる午後までで終わるところが多いので
え土曜日の夜を開けてるということで
ございますでこちらもですねえ診療につい
てはえ内科と小児化そしてえ
月内科と小ですねこの小児化がプラスされ
て入ってきてるということでございますで
あと日曜と今日でございますが朝の9時
からですねえ5時までで一旦あの締めます
そして6時から11時までということで
診療を行っておりますで日宿については
ですねついてはですねあの受付時間も30
分ちょっと早めてですね11時の時は10
時半までということで受付をさせて
いただいておりますで日については外科も
ありますでこの外科がですねえ9時から
17時まで午前の9時から17時までと
いうことになっておりますで
えま当高地間センターについてはそのそう
いったあの診療体制で行っておりますはい
はいいやあの何人かの市民からですねあま
時間もまいいてないっていうのも聞くよく
聞くんですけどもう1つがですねあの
ちょっと詳しく覚えてないけど言ったら
例えば痛的なものを処方されて帰らせるだ
とかえ
結局また別の病院に例えばえ飯塚病院に
結局行かんとダメだったとかいうことを
よく聞くんですよっていうことはここ昨日
行った意味がないって言われたんですよね
行っても結局飯塚病院にその足で行かない
件その足でですよそのここの病院医療
センター出て飯塚病院にそのまま行くに
やったら行った意味ないよねってこれ
なんか改善できないのって何名かから言わ
れたんですよねそういったところも
ちょっと考えていただきたいなという風に
思います意見ですですはい他にありません
かはいえ内容でありますのでこれより採決
いたします議案第4号令和6年度田川市え
休刊医療特別会計補正予算については原案
の通り決することにご異議ありませんかご
異議はないようでありますので原案の通り
可決いたしますえこれでえ保険福祉終わり
ますお疲れ様でしたえ1時間休憩休憩
いたします再開午後1時といたします休憩
前に引き続きまして厚生委員会を再開
いたします6番生活支援化にあります議案
第1号令和6年度田一般会計補正予算を
議題といたします部の説明を求めますはい
委員長はい課長お疲れ様です生活進化で
ございますえそれでは議案第1号令和6
年度田一般会計補正予算のうち生活化所管
にきてご説明申し上げますCの1ページお
願いいたしますえこのページは今回の補正
にかかる総括表でございますええ詳細に
つきましては次ページ以降でご説明
申し上げます2ページをお願いいたします
えまずえ総務係りの歳出の補正でござい
ますえ生活保護費でございますがえ各扶助
費につきまして決算見込みに基づき今後の
所を差し引きした結果1億
39276000円の増額を行うもので
ございますえこれはえ本市の令和6年12
月末現在の保護率等の状況は非保護世対数
1958世帯非保護人員22411人保護
率は53.18%見ると前年同月と比べ非
保護世帯については増減がございませんが
非保護人員は37人保護率は0.4%ミ減
となっておりますえこのため生活扶助費に
つきましては約5000万円の減額が
見込まれる一方で非法世帯の高齢化等に
より特に医療扶助費につきまして毎月の
実績が年度当初から見込みを回る状況が
続いておりえこの状況が今後も続くと予想
いたしますと最大で約1億8000万
の予算不足が見込まれることによるもので
ございます
うん続いて3ページをお願いいたし
ますえここからは生活支援係りにかかる
歳出の補正でござい
ます常談の物価高等等に伴う低所得世帯
給付金定額減税一体支援枠分支援給付金
支援事業費でございますえ本事業につき
ましては令和5年から継続してえ実施
いたしまし実施した事業でございまして0
和5年度0和6年度予算における合計の
給付実績につきましては低所属世帯支援
給付金が
1万401万11445世帯子供加算がえ
1974人となっておりますえこのうち令
和6年度予算分の給付実績といたしまして
は所世帯支援付金が119世帯子供加算が
316人となっており当該給付実績に
基づきましてえ不要額を減額するもので
ござい
ますえ続いて下段
の生活困窮者事実相談支援事業費出事業で
ございますがえ当係り生活支援係りの相談
院につきまして任用職員の配置に伴いまし
て会計年度任用職員1面分の人件費の減額
を行うものでございます4ページをお願い
いたし
ますえ生活困窮者事実支援事業費の2事業
でございますがえ土用数学英語学塾の講師
射れ金等について減額を行うものでござい
ます続いて5ページお願いいたし
ますえここからは総務にかかる歳入の補正
でございます常談の民費国庫負担金で
ございますがあケス整理により非保護者の
健康管理支援事業費にかかわるに対する
生活困窮者福祉負担金として7万4000
の減額を行う一方生活保護費等負担金に
つきましては先ほどご説明申し上げました
通り生活保護費の歳出の増に伴い
1億100
63万5000円を増額するものでござい
ます続きましてえ中段の民政費国庫補助金
でございますがえこれについては生活保護
事務費に対する令和6年度の生活保護費
補助金の決定を受けて減額を行うもので
ございますえ続きまして下段の民費件負担
金でございますが先ほどの国庫負担金と
同様生活保護費の歳出の像に伴い生活保護
費負担の増額を行うものでございますえ6
ページをお願いいたし
ますえ雑入でございますえ生活保護法に
よる変換金徴収金につきましてえ調定額が
見込みより減少したため減額を行うもので
ござい
ます続いて7ページお願いいたしますえ
ここからは生活援がにかかる参の補正で
ございます民費国庫補助金でございますが
があ子供の学習支援事業費に対する生活
困窮者福祉費補助金につきまして先ほどご
先え申し上げた最初の原に伴い減額を行う
ものでございますえ以上でえ生活年間に
かかります令和6年度一般会計補正予算の
説明を終わりますよろしくご審議のほどお
願い申し上げますはい今え執行の説明が
終わりましたこれに質疑意見ありませんか
あ委員長はい議員あの補正予算については
特段ないんですけどえっと土用数学英語
学び塾のボランティア行使令金って書い
てるじゃないですかはいえどういった方が
ボランティアの行使をされていらっしゃる
のかあとシレ金はえおいくらぐらいなのか
教えてくださいはい委長はい課長えっとえ
土曜数学英語塾にかかるあの講師の方に
ついてはまず講師そのものについはあの
これ学校教育家の方でそのいうあの英語と
か数学の資格を教員資格を持った方を探し
ていただいて
えその実際の
えそういう指導に当たっていただくという
ことと合わせましてま今回あのうちのその
土用数マナ塾の特徴はあとあの学習支援員
ということで県立大学と提携をしてですね
え学習のボランにその補助で入ってもらう
ということで今回の補正の主な要因はこの
ブランティング大体1回あたり7.5人
ぐらいということで2.5人分ですねで1
回参加したら6000円なんです
6000円はいはいはいでえそれがああの
結局2.5人分少なくなりますんでうん1
回あたりま大体1万5000円ぐらい減る
とそれが約3029回分ありますんでま
40まそれで40それが主な今回の減額の
要因でございますでちなみにあの実際に
講師にあたる先生の方のえ単価については
1時間あたり2000円で学学生ブランチ
については1時間あたり1500円という
風になってます6000円って別にえっと
6000円は学生のボランティアで実際に
教えてくれる先生のうんうんえ金は1時間
あたり2000円ということになってます
分かりましたいいですかはい他にありませ
ん
かいいですかね内容でありますのでこの
議題終わります次に移りますえ事務報告1
田川市再建管理条例第13条第1項に
基づく再建放棄予定についてを議題て
いたします執行部の説明求めますはい
委員えそれではえ事務報告田川市債権管理
条例第13条1項に基づく債権放棄予定に
つきましてご説明申し上げますえ資料の1
ページお願いいたしますえ債権え令和6
年度
のそなた債権の放棄予定でございますえ
債権の名称は生活保護法第63条変換金え
第78条徴収金でございます
債権放棄予定の理由といたしましては死亡
によるものが3件最近え債権放棄予定額は
37万
11975となっておりますえこの3件
37万
11975えの再建法規につきましては
後日開催予定の田川市債権管理対策会議に
おいてえ最終的に審議を経て決定される
予定となっております
以上で報告を終わります課長の説明が
終わりましたこれに質疑意見ありません
かいいですかねはい内容でありますので
この議題もますこれでえ生活支援化終わり
ますお疲れ様でしたお疲れ様でしたえそれ
では7番高齢障害官に入ります議案第1号
令和6年度田一般会計補正予算を議題と
いたします執行の説明求めますはい課長
はいえそれでは1号令和6年度田川市一般
会計え3月補正予算にかかる高齢障害化分
についてご説明いたします資料の1ページ
をお願いいたします総括表です常談の歳入
につきましては
22833000円の増額下段の歳出に
つきましては
1786円の増額補正をするものです詳細
につきましては2ページ以降でご説明
いたし
ます2ページをお願いいたし
ます高齢介護係りの歳出です常談は老人
保護措置事業費ですえこちらはヨ老人
ホームへの措置費でえ措置者見込み数の現
による措置費の減額でござい
ます下段の介護保険公益連合負担金は決算
見込みによる減額でございます3ページを
お願いいたします
介護係りの入ですこちらはえ雑入地域支援
事業交付金の増額です主な要因はあの2月
7日に務報告でご説ご説明いたしましたが
え令和6年度に緊急通報体制整備事業の
財源を基金から地域支援事業交付金に変更
したことにより交付金の金額が増額した
もの
です4ページをお願いいたし
ますここからは障害者支援係りの歳出です
冗談え身体障害者自立支援医療給付事業費
でえ自立支援医療費の決算見込みによる
減額
です下段は障害者総合支援給付事業で主に
は障害者給付費がえ図書見込み以上に伸び
たことによる増額
です5ページをお願いいたします
えここからは障害者支援係りの歳入です1
段目民政費国庫負担金です補助の主な要因
は自立支援給付費負担金を交付予定額に
合わせることによるものです2段目民政費
国庫補助金は障害者地域生活支援事業費
補助金でえ交付予定額に合わせた減額です
え3段目はえ1段目と同様園給付負担の
こちらは県負担金になりますえ4段目えは
え2段目と同様で障害者地域生活支援事業
費補助金のこちらは県補助金となります6
ページをお願いいたし
ます障害者支援係りの債務負担行為です
常談は障害者相談支援事業委託量の追加
です機関は令和7年度で限度額は
130万円です下段は障害者機関相談支援
センター事業委託領でえこちらを廃止する
ものになります詳細は本日の事務報告今後
の相談支援体制についてでご説明いたし
ます以上で説明を終わりますご審議の上ご
承認いただきますようよろしくお願い
いたしますはいえ課長の説明が終わりまし
たこれに質疑意見ありませんか
はいいいですかはいえ内容でありますので
この議題を終わります次にえちょっと待っ
てくださいねえ事務報告1今後の障害者の
相談支援体制についてを議題といたします
執行部の説明を求めますはい課長はいそれ
では事務報告今後の障害者の相談支援体制
についてご説明いたします1ページをお
願いいたしますえ1概要です現在本市は
田川地区における障害のある人等の相談
支援の中核的な役割を担う期間として令和
2年度から田川地区8市町村共同で田川
地区障害者機関相談支援センターを設置し
業務委託をしており
ますこの委託契約が令和7年3月31日で
終了し令和7年度以は共同の継続共同での
継続が困難になったことから本市単独でえ
障害者相談支援事業の委託を行うもの
です2経緯等えかこ1田川地区機関
センター設置から現在までの経緯ですあえ
本市は田川県域の障害のある人等の総合的
な相談支援や地域課題を解決するため令和
2年度に区八村共同で田川地区機関
センターを解説いたしまし
た事業実施にあたってはそれまで田川県益
の自治体で障害のある人等の一般相談に
かかる業務委託をしていた事業所から選定
しそのうちの2社と令和3年度まで業務
委託契約を締結してきましたえしかし令和
4年度は2社のうちの1社との契約が行使
に至らなかったため8市町村で協議した
結果えこれまでの利用者との結びつきがえ
結びつきがありえ地域性を十分理解して
いる事業所ということから令和4年度以降
は当該センター設立設立時から委託して
いる一社のみと契約を締結している状況
ですえ下の表がですねえ過去の契約状況を
まとめたものです
うんかこ2事業者選定及びプロポーザルの
不正率あ現行の業務委託契約が令和6年度
末で終了することに伴い令和7年度からの
え事業者選定については田川地区機関
センター業務委託事業者選定委員会を8
町村共同で設置いたしました
当該委員会においては公成性透明性及び
客観性を持った選定を行う必要があると
いうことから公募によるプロポーザル方式
に決定いたしましたうんプロポーザルは2
回実施しホームページや県内事業所へ直接
訪問する等の周知を行いましたが申込み
事業者がなくいずれも不正立となりました
え申し込みはえ以下に記載の通り
ですう2度のプロポーザルの不正率に伴い
応募がなかった理由についてえ現行の住宅
業者に確認を行いました主な理由は次の
通り
ですかこは田川県益で行うには範囲が広く
業務料が多いためえ人員配置に苦慮
するかこ検事項があった場合8市町村に
よる協議の上で決定する必要があること
から各市町村との連携が
難しい各田川県益でも環境等の状況から各
自治体の障害のある人等の地域課題が
異なるため課題への対応等が困難で
あるかこえ虐待防止センター業務の対応が
困難であるえ以上といった内容でござい
ましたえ以上の理由を踏まえ令和6年12
月27日の八市町村主観課長会議において
今後の相談体制について協議を行いました
その結果令和7年度については各自治体
それぞれの状況に適した事業形態で実施し
今後の方針については引き続き8市町村で
協議を続けることという風に決定されまし
たうん
なおこの決定内容は令和7年1月14日に
開催された区長会議でも承認されたところ
です続きまして3本市の方針等
ですえ国が掲げる機関相談支援センターの
主な役割
は丸1障害にある人等への総合的専門的な
相談
支援まに中核機関ととしての相談体制の
強化丸3自立支援協議会に関する運営等で
この3つの役割に沿って8町村で業務運営
に取り組んでまいりまし
た今般田川地区機関センターの閉鎖に伴い
今後は相談体制に関する事業を本市単独で
え実施することとなるため次の通り事業を
整理いたしましたえ1外部委託の事業上記
の丸1のえ障害のある人等の総合的専門的
な相談支援とえ丸2の中核機関としての
相談支援体制の強化に関する事業はえ相談
支援事業所に委託
する2行政主導の事業上期丸3自立支援
協議会に関する運営等に関する事業は行政
が所となり関係機関等と連携して実施する
こととしておりますえ次に4え業務委託の
内容等ですここからは令和7年度に本市が
単独で外部委託しようとしている内容に
ついてご説明いたし
ます括弧1業務の目的障害のある人等から
の相談に応じてえ権利用語障害福祉
サービス等の支援に向けたコーディネート
を行い
また市内の相談支援事業所への指導助言
など地域の相談支援専門員のスキル向上に
向けた取り組みを行うことで障害のある人
等の日常生活及び社会生活での自立支援の
充実を図り
ますかこ2相談体制の
強化現在の田川地区機関センターは
スマイルプラザ田川の施設内に田川地区で
1箇所のみであるためえ本市の市民の利便
性の向上を考慮いたしまして相談窓口を
市内の複数箇所に設置する予定
です過去3え委託内容の概要ですえあ一般
相談を含む総合的専門的な相談支援に
関することい地域の相談支援体制の強化に
関することう地域以降地域定着の促進に
関することえ権利用語に関することをえ
地域生活支援にかかるえ拠点等の整備に
関することとしており
ますかこ4事業所の選定方法
です本市の地域課題を丁寧に洗い出した上
で適切な対応を行うため本市の地域特性
などを把握している市内の障害者支援障害
者相談支援事業所対象に競争入札による
選定を行う予定
ですかこ5委託開始日はえ令和7年5月を
予定しており
ますえ5業務委託を行うことによる効果
ですえまず1つは1の利便性の向上
です相談窓口を複数箇所を設けることで
相談場所の選択肢が増え市民が居住する近
の相談場所での相談が可能になるなど相談
者にとって地理的な利便性の向上が期待
できます次に括弧2ですえ細やかなニーズ
ハクのニーズハクや柔軟な対応えあ相談
窓口が増えることでえ障害障害のある人等
の困り感を広く細やかに把握することが
できると考えていますい地域の困りごとの
抽出え
社会資源の把握分析等が要因になり本市の
優先度に応じた対応が可能となりますうえ
月に1回程度本市の住宅事業所本市と住宅
事業所官で定例会を設けることで困難事例
の対応等について情報共有が可能になると
いう風に考えており
ますはい6その他ですえまずあの弧1周知
法方法ですえ広報ホームページ等で周知を
行うこととしております
えかこ2え予算についてですえ先ほど
あのご説明いたしましたが令和6年度6月
補正で計上していた八市町村共同での障害
者機関相談支援センター事業委託量に
かかる債務負担行為を取り消し新たに令和
6年度補正で本市単独での障害者相談支援
事業委託量にかかる債務負担行為を計上
いたします以上で説明を終わり終わります
よろしくお願いいたします課長の説明が
終わりましたこれに質疑意見ありませんか
あ委員長はい勝委員あの相談窓口を複数
箇所もけるって書いてますけどちょっと
イメージがわかないんでちょっと詳しく
分かりやすく説明してくださいはい課長
はいえ今のあの想定今のところはあの
スマイルプラザの中に市の建物の中に事業
所さんに入っていただいてえあの相談支援
ということをしております機関相談支援
センターをしておりますがえ今回の委託は
ですねええ引き受けてくださった事業所
さんのその場所でしていただくという
イメージです前はやってましたよねあそう
ですねあの一般相談の時はうんえそういう
で1か所でしておりましたがそれを
ちょっと複数箇所に分けようかと思って
おりますうん
うん員長はいうんそれはちょっとあの
イメージが湧きましたそしてえっと競争
入札でえ本あえっと市内の障害者相談支援
事業
所はいくつぐらいあるんですかねはい委員
長はい課長はい現在11箇所ございます
はい委員長はい議えっと現在11箇所市内
に障害者相談支援事業所があるとでその中
で本市の地域特性などを把握している事業
所をま絞って使命競争入札みたいな形に
なるんですかねあはいはい課長はいえ一応
ですねあの11箇所全ての事業所さんに
田川市は今後こういう委託を行いますと
いうようなえご説明をいたしましてええ
そういう自宅する希望がある方について
登録していただき入札する予定にしており
ます
うん
[音楽]
うん
[音楽]
うんうん委員長はいですじゃああの
えっと工場者とかこれCですよねはいで
報徳会って読むんですかこれは軍部の方
やったと思うんですけどでまた向上者とか
が手あ上げたりする可能性もあるかもしれ
ませんね田のね方に限って授業あるとなっ
たらうんわかりましたあうんはい
にありません
かうんいいですかねうんはい内容であり
ますのでこの準報告終わりますこれで高齢
障害終わりますお疲れさでし
た8番子育支援化に入ります議案第1号令
和6年度田一般会計補正予算を議題と
いたします執行部の説明求めます委員長
課長お疲れ様ですえそれでは令和6年月に
かかる子育て支援化所管文についてご説明
させていただきます1ページお願いいたし
ますこのページは補正予算の総括表で
ございます詳細につきましては自ペ以降で
ご説明させていただきます2ページをお
願いいたし
ますまず子供未来係りにかかるサスで
ございます常談自動手当て支給事業費は
係数整理に伴う原補正でございます下段は
育て空本権支給事業費でえこちらもケス
整理に伴う減額補正でございます3ページ
お願いいたし
ます常談保育省運営委託事業費は高定価格
及び加算額の上昇に伴います増額補正と
なっております下段自動手当て支給事業費
は支給対象児童数の見込み数の現に伴い
ます減額補正でございます4ページお願い
いたします
冗談の子育てのための施設と利用給付事業
費は物価高等対策費補助金として権補助が
創設されたことに伴います増額補正で
ございます下段中央保育書運営事業費は
こちらも係数整理に伴います原画構成で
ございます55ページお願いいたし
ます子供のための教育保育給付費で幼稚園
の入所児童数の原に伴います原画補正と
なっております6ページお願いいたし
ます子供未来係りに関わる歳入でござい
ますただいまご説明させていただきました
事業費に関わる国県の負担金及び補助金の
補正予算でございます8ページお願い
いたし
ますここからは子家庭センターにかかる
サスでございます常談の子供の貧困対策
事業はこちらも係数整理に伴います額補正
でござい
ます下段自動相談事業費は会計年度任用
職員の人件費の原因に伴います減額補正
です急ページお願いいたし
ます常談の人や自立資源給付近事業費また
下段の1人や家庭等日常生活支援事業費
どちらも整理に伴います原法正でござい
ます10ページをお願いいたし
ます常談の妊婦健康審査事業費及び下段の
募集保険訪問指導事業費どちらも係数整理
と見伴えます減額補正となっております
11ページお願いいたします田川出産
子育て応援給付事業費でこちらも係数整理
に伴う減額補正となっております12
ページお願いいたします
子ども家庭センターの歳入予算でござい
ますがこちらにつきましてもこれまでご
説明いたしましたサスにかかる国及び県の
補助金並びに基金からの繰入れ金の調整で
ございます以上簡単でございますが子育て
申請にかかります3月補正予算の説明を
終わらさせていただきますご審議のご賛同
いただけますようよろしくお願いいたし
ますはい課長の説明が終わりましたこれに
質疑意見ありませんか
委員長はい春えっとちょっと教えてもらい
たいのはあの田あの保育料の完全無償が
やってるじゃないですかはいでそのことと
今回この工程価格等がえ非常に上がった
保育所の委託量が2億4000万ぐ上がっ
たことなんか関係ありますかね高の負担が
増えると
かはいはい課長え本市の無償化にかかる
ものでは特段関係ございませんであの人件
費と保育士の人件費の上がったことまた
加算の方もそれに伴いまして加算される
保育士の人件費がベースが上がったって
いうことに伴います
あの増補正でございますはい良かったです
いいですかにあ
いいですか
ねえ子育て支援化の予算の説明はこれで
終わりますが
えここで
ええ田一般え令和6年度田一般会計補正
予算についてはえの採決を行いたいと思い
ますえ議案
第1号年度田一般会計補正予算については
原案通り決することにご異議ありませんか
はいご異議はないようでありますので原案
の通り可決しますこれでえ子育支援化
終わります厚生委員会も終わりますお疲れ
様でしたお疲れ様でした
厚生委員会のほかの記録
厚生委員会の記録一覧へこのページは、田川市議会の公式YouTube中継の自動字幕をもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。自動字幕には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。 田川市議会公式YouTubeチャンネルの中継映像の自動字幕をテキスト化したものです。正確な内容は原本・中継映像をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。