厚生委員会2025.2.25

市立病院の赤字7億5千万円、病床稼働率は69.6%

福祉・健康・国民健康保険・市立病院・ごみ処理などの暮らしに関わる分野を担当する常任委員会です。

この会議で何があったか

令和7年2月25日の厚生委員会では、令和6年度3月補正予算の議案5件を審査し、いずれも原案どおり可決しました。市立病院は、病床稼働率が目標の77.2%を下回る69.6%にとどまる一方、人事院勧告による給与改定で給与費が大きく増え、病院事業収支は約7億5,000万円の赤字見込みと報告されました。病院局は稼働率80%を目標に特別事業計画をつくると説明しています。一般会計では、医療扶助費の増加により生活保護費を1億3,927万6,000円増額します。事務報告では、令和7年10月1日施行をめざす「田川市生活環境と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例」の制定案、田川郡東部環境衛生施設組合との分担金をめぐる協議の経過、障害者の相談支援を田川市単独委託に切り替える方針が示されました。

詳しい内容

  1. 1令和6年度3月補正予算の議案5件(一般会計・国民健康保険・後期高齢者医療・急患医療・病院事業)を全て可決した。
  2. 2市立病院の病床稼働率は目標77.2%を7.6ポイント下回る69.6%で、病院事業収支は約7億5,000万円の赤字見込み。
  3. 3給与費は人事院勧告による給与改定などで令和5年度決算比4億9,000万円増え、赤字拡大の主因と説明された。
  4. 4病院局は令和7年度に病床稼働率80%を目標とする特別事業計画をつくり、当初予算の委員会で報告する予定。
  5. 5病院局は令和6年度に12件・約28万円の債権放棄を予定。法律事務所への回収委託の収納率は27.4%。
  6. 6生活保護費は医療扶助費の増加により1億3,927万6,000円を増額補正する。生活扶助費は約5,000万円の減額見込み。
  7. 7再生可能エネルギー条例案は出力10kW以上が対象で、抑制区域内は住民説明会を義務づけ、令和7年10月1日施行予定。
  8. 8同条例の罰則規定は検察庁との協議に半年以上を要するため今回は見送り、助言・指導・勧告・公表で対応する。
  9. 9田川郡東部環境衛生施設組合の分担金約630万円を基金返還金から差し引く組合長案を、市長は拒否したと報告された。
  10. 108市町村共同の田川地区障害者基幹相談支援センターは共同継続が困難となり、令和7年5月から田川市単独で委託する。

この日の議題

  1. 議案第5号 令和6年度田川市病院事業会計補正予算(原案可決)
  2. 事務報告(病院局)令和6年度未収金回収委託業務の収納状況及び債権の放棄予定について
  3. 議案第1号 令和6年度田川市一般会計補正予算(人権同和対策課・市民課・環境政策課・保健福祉課・生活支援課・高齢障害課・子育て支援課所管、原案可決)
  4. 事務報告(人権同和対策課)田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について(住宅新築資金等貸付金)
  5. 議案第2号 令和6年度田川市国民健康保険特別会計補正予算(原案可決)
  6. 議案第3号 令和6年度田川市後期高齢者医療特別会計補正予算(原案可決)
  7. 事務報告(環境政策課)令和6年度田川地区広域環境衛生施設組合議会第2回定例会の概要について
  8. 事務報告(環境政策課)令和6年度田川郡東部環境衛生施設組合議会第3回定例会の概要について
  9. 事務報告(環境政策課)田川市生活環境と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例の制定について
  10. 議案第4号 令和6年度田川市急患医療特別会計補正予算(原案可決)
  11. 事務報告(生活支援課)田川市債権管理条例第13条第1項に基づく債権放棄予定について(生活保護法第63条返還金・第78条徴収金)
  12. 事務報告(高齢障害課)今後の障害者の相談支援体制について

出席した議員

尾﨑行人香月隆一村上卓哉

このページに出てくる議会のことば

補正予算
年度の途中で、当初決めた予算に金額を足したり組み替えたりすること。急な支出や国の交付金に対応するために組まれます。
会期
議会が活動する期間のこと。年4回決まった時期に開くのが定例会、必要に応じて開くのが臨時会です。

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はいえ皆さんおはようございますおはよう ございますただいまから厚生委員会を開会 いたします本日の委員会は3月補正予算の 議案審査を行う他事務報告のあるかについ ては報告受ける予定としておりますえそれ では1番え病院局に入ります議案第5号令 和6年度田川市病院事業会計補正予算に ついて執行部より説明を求めますはい委員 長はいえ事務局長はいえおはようござい ますございますえそれではえ議案第5号 高橋病院事業会計令和6年度3月補正予算 のにつきましてえ説明をさせていただき ますえ資料の1ページをお願いいたし ますえ1の3月補正予算案の概要をお願い いたし ます令和6年度3月補正予算でございます がえ4月から12月までの9ヶ月分の実績 をに1月から3月までの3ヶ月分の収益と 費用を計しあ推計しえ3月え3月補正を 作成しておりますえ入院においてはえ当初 予算と比較してえ入院単価こそ上昇した ものの病床稼働率につきましては目標とし た77.2%を7.6下回る69.6%と なっておりますえ外来ではえ患者数が目標 を上回ったことから外来収益を増学補正し ており ますえ2ページをお願いいたし ますえ対する費用でございますがあ2段目 病院事業費用にあるように当初予算と比較 して給与費が大きく増加をしておりますえ 人人韓国に伴う大幅な給与改定により給与 手当てのみならず共済費や退職給付費など にも影響が及びまた10月以降の児童手当 の増額もあったことなどからえ給与費の 増額補正となっており ます経費ではえ放送費や委託量始めとして 縮減を図っておりますこれらの結果医業 活動の収支を表す医業 収支はえ約12億5000万円の赤字と なる資産となっておりますえ医業収支に国 県補助金等の医業外収益及び企業祭の 支払い利息等の異業外を加えた経常収支で は税処理後で約6億9000万円の赤字と なる資産となっており ますまたえ経常収支 にえ特別利益及び特別損失を加えた病院 事業収支は税処理後で約7億5000万円 の赤字の見込みでございますえ特別利益に はカレド損益修正益特別損失には加年え加 年度損益修正損が計上されておりえこれは 前年度以前の収益の増減によるものとなっ ており ます3ページをお願いいたし ます4の予算第4条で定めた経費では医療 機器などに対する国件補助金不要となった 医療機器の売却代金を計上しております5 の一般会計えクレ金の内訳では高度医療に 要する経費の増額など88610万円を 増額補正しており ますえ6の利益剰余金は赤字により現象と なる見込みでございますえ4ページから6 ページまでの補正予算の打ち明けにつき ましては説明を省略させていただきますえ 次にえ現状の経状況につきまして少し詳細 にご説明をさせていただきます7ページを お願いいたし ますえ7ページは入院診療の患者数やえ 病床稼働率稼働額について表示したグラフ で新型コロナウイルス感染症拡大前で経常 収支が黒字であった例和元年度それから令 和4年度から令和6年度までの4加年の 推移を示しており ます1段目新入院患者数は年々増加をして おり令和6年度は黒字であった令和元年度 を月あたりで36人率にして99.8% 上回る402人となっておりますえ2段目 1日あたり入院患者数は令和元年度費で8 人限の175人となっていますが10月 以降はさらに増加をしておりえ平均で 182人とほぼ同数まで回復をしてきて いるような状況でございますえ3段目入院 単価も年々上昇しており令和6年度は元 年度費 42908.9%増の522331000 となっております 以上のことから4段目え入院稼働額は月 平均で令和元年度費でえ1300万円増の 2億81万円までえ上昇をしてきており ます続いて8ページをお願いいたしますえ こちらは外来の患者数や稼働額について 表示したグラフで入院と同様令和元年度令 和4年度から6年度までの4加年の推移を 示しておりますえ外来診療の同行でござい ますが目の信頼患者数は令和元年度と比較 して244人え17.6%の減少でござい ますえこれはコロナ禍の令和2年度以後 それまで実施していた土曜日の外来診療を 現在の休止中であることコロナ感染症発生 後の時間外のウォークイン患者の減少が 原因でえ土曜日の外大診療は国の施策でも ある意思の働き改革もあり再開は難しい 状況です え2段目の1日当たり外来患者数は令和元 年度費でえ39人99.4%増の455人 となっておりますえ3段目外来単価はえ令 和元年度とほぼ同の1万31863 です最後に外来稼働額は令和元年度費 800万円え58%減の1億29万円と なっております以上のように入院来このの 前の和が年度と比較しえ患者数はまだ回復 途中ではございますがえ稼働額につきまし ては既に実績を超える見込みとなっており ますえ9ページをお願いいたし ますえこちらの資料は令和元年度から令和 5年度までの決算それから令和6 年度補正予算の入院外大収益と増加傾向に ある主な費用の推移をグラフにしたもので ございます え入院外来収益の合計はえ上の緑色の折線 主な費用は防クラフでえ表しておりますえ 令和6年度は予算額となりますのでえ収益 費用ともに少し大きな額となっていますが 収益につきましては令和元年度費で2億円 弱の増加となっておりこの中からかなり 改善をしてきております一方で費用につき ましては減価償却費において令和元年度費 で1億円増加していることを始め委託量で 6000万円高熱費で4000万円さらに 給与費においては6億円増加をしており ますえ今年度はベッドコントロールや地域 包括規病と手術件数の増加などの取り組み に より収益についてはある程度増加させる ことができておりますがそれ以上に給与費 等が急激に増加したことが赤字の要因に なっていると考えておりますえ減価償却費 の増加は電子カルテCT及びMの更新など が要因でございます高熱費委託量につき ましてはえ人件費や物価の高等など社会的 要因による費用の増加が原因でえ給与費は 意思の働き改革による直当直の見直しえ 会計年度職員の所与の見直し職員数の増員 による人件費の増最後に1番大きな原因が 韓国による給与改定でございます今年度 医業収益では令和5年度決算と比較します と約4億6000万円の増額見込みとなっ ておりますが給与費全体ではえ令和5年の 決算と比較して4億9000万円の増加と 前日の医業収益の増加分を上回っている ことから赤字が増加する見込みとなって おりますえ市立病院といたしましては さらに収益の改善費用の削減に取り組み 決算に向けて収支の改善に努力してまり たいと考えております以上で病院事業会計 の令和6年度3月補正予算と現在の状況に 関する説明を終了いたしますよろしくお 願いいたしますはいえ今執行部の説明が 終わりましたこれに質疑意見ありませんか あはい 勝あの給与改定が大きく響いてるという 説明でしたが あの5ページの退職給付費 1億 114万8000円これかなり増されてる んですけどこの説明では給与改定等による 退職給付引き当てのと書いてますがこの 1億1000万円え増額補正のそこの ところの詳しい説明をお願いし ます はいえ退職被的というのがですねえ例えば 今年度全員退職したという想定でいくら 必要ですという費用を計上しておりますで え去年と比べてえ今年というのがえ元々 その給与のえ月額に対してえ何ヶ月という 風な形で計算してますのでえ給与改定が ありますとそのベースが上がってしまうと いうとこもあってえ増額してるということ ですうえっと全部が全部その1億円がその 給回転にあるものではありませんがまあの 人数の像とかえっとそういったものも影響 してます退職の人数が増えたっていうこと ですあえっと職員の人数あ職員の人数委長 はい次まあの給料改定によりえ退職給付 引き当て金がえま実が上がればこれだけ 上がるということなんですねそういう説明 ですねまあのそれはもう仕方ないことだと いう風に思います えっと常勤の真水はもう確保されてるん ですかねはい委員長はい局長はいえ今年度 の4月からえ確保はできておりますうん員 長はいあの上気の満水を確保してえ手術 検数を増やして収益上げていくという説明 以前受けたことあったのでえそれはもう 既にやられてるということですねでで 当初予算の説明を受けた時にえ5億 900万円の赤字になりますと病院事業 収支ででまその時は少しあの多めに赤字 書いてるんだろうなと私思ったんですよで ただあの実際問題えさらに 1億5000万円ぐらい赤字が上乗せされ てえ今年度は病院事業収支で7億 5000万円の赤字になるということでま ちょっと深刻だなという風には思ってます でまその人感による大幅な給改てもあった でしょうしで主にやっぱり病床稼働率ここ がやっぱり大きく影響してるんじゃないか ここを上げていかないとあの赤字を減らす ことはできないんだろうという風に思うん ですねでで病床率病床稼働率を上げていく にはま今までの説明では え行子連携あの診療所と術との連携書付と の連携をしていくこととか意思確保そこが 重要だという説明今まで受けてきたんです けどそこのところは現在えしっかりやられ てるとは思うんですけど説明いただきたい と思いますはい委員局長え病人連携につき ましてはあの医療支援センターを充実さ せることによりましてえまあのちょっと 言い方ありですけど営業体制もしっかり あのできてますしえ平子年間も今しっかり できてるという風に思っておりますえそれ からあと意思につきましては えま来年度ですねえ循環技士またあの農の 先生が1名ずつ増えることにもなっており ますしまそういう風なは充実させることで え病床稼働率を上げていきたいという風に 思っておりますそれから えま全体 のことに関しましてではえっとえっと去年 の3月議会ですかあえ19の事業対策と いうことであのご説明させていただきまし たがえそれに加えですねやはり今言われた 通りえ病床稼働率が えま令和元年度時点ではえ75%で黒字 うんえだったんですが今経費が上がりまし てえま病院の資産でやはり 80%をやっぱり来年度は目標にですねし ていきたいと おいう風に考えておりますそれでえ先ほど の19の事業対策に加えましてえ来年度は 特別事業計画臨時のですねを作りましてえ それでえまださらにさらなるですね ちょっと病床稼働率を上げていこうという ことでまこの特別要え特別重要計画に関し ましてはえ次の当初予算のうん え厚生委員会の中で事務報告をさせて いただきたいというふに考えております 委員長はい勝まここに来てあの入院稼働額 が上がってきてますので えなんとか80%の入院稼働率を目指して え引き続き取り組んでいただきたいと思い ます他にありませんか 崎ま自体な質問で申し訳ないですけどこの 見方としては えっと入院診療はまあ回復傾向にあってま 少し上がってきたで外来診療が伸び悩ん でるとそして人件費等のえ固定費が上がっ ていったということで赤字が広がったと いう見方でいいんですかねはい委員局長 はい委員長あの大まかなあの見方はそれで 結構だと思いますあのただしえっと外来 ですねえとあの紹介重心重点医療機関にも なっておりますのでえま新規のあの紹介の 患者さんはしっかり見ていきたいという風 に考えておりますが えま地域の診療書で見れるような患者さん に関しましてはま地域の方で見ていただく ということでえもう進めておりますので えそれともう1点あの先ほど説明しました 通りえコロナ前と比較してええっと旧外 救急外来にですね深夜とかに来られるその 自業者とかで の患者さんが少なくなっております特にえ 小児科の患者さんはもう激減しております のでえ外来に関しましてはえやはりあの今 の現状をこれから伸ばしていくというのは かなりちょっと難しいかなという風に考え ておりますえ入院の方でですねやはり しっかり党員はあの実績を伸ばしていき たいという風に考えておりますはいはい あの紹介を医療ということで僕のあの個人 的なあの感覚ですけどあの多病院を紹介 する あのお医者様があの民間医療機関が多いと いう風に感じるんですよねでそれでまその 紹介を重点とした医療機関としてまどうい たことをされてるのかなというのが1点と もう1点前から来たいろんな人から聞か れるんですけど あの夜中に子供が病気になったりとかなん とかしたらもう飯塚病院に行くしかないて いう風なことをよく聞くんですけど私立美 でそれでやっぱ対応っていうのは難しいん ですかそのにてお願いし ますはい 長 えと商に関しましてはえ問もあの夕方診療 というのをやっておりますので え5時から10時までに関しましてはえ 休刊の患者さんを今あのしっかり見させて もらってます十字以降に関しましてやはり ちょっとまあの伊賀病院の方で今見て いただいてるような夕間に関してはですね え状況だという風に思いますすいません それから向いてないあともう1点はその 田川病院を紹介する民間医療機関が多い ように感じるんですけどその辺のところ はいはい以上はいあの確かにですね えっとどうしてもそのえっと卒業大学 の系列等がやはりございまして え高地域の場合はあの久大学の出身の先生 が多ございますのでえやはりその関係でえ 少し社会保険高病院の方に紹介される患者 さんも多いのかなという風には思っており ますであのま党員でもですねそこはあの 入院の患あの紹介の患者さんやはり1番 大事でございますのでえこしっかり見れる ようにですね先ほどの地域あの医療支援 センターの充実を図ることでですねえそこ のあの診療所の先生にえまえ年で何回も ですねあのお伺いしてえまトイの方の不と 不満とですねお聞きしながらあの家人等も 進めておりますのでまえちょっと時日の 作業になりますがそういう風なことでえ 地域の先生方かの紹介も実際あの少しずつ 今増えておりますのでえ今後もあのまそう いう風な活動しながら増やしていきたいと いう風にうんはいはいありがとうござい ますそうですねあのやっぱりあの私立病院 としての役目を果たすべくあの民間医療 機関としっかりと連携を取ってですねえ支 病院としての役割を果たしていただきたい という風に思いますでもう1回聞きます けどもその夕方診療を小児で始めたって いうのはいつぐらいからまたそれが市民に あの周知されてるのかちょっと聞きたい ですねていうのもあの本当によく聞かれる のが私立病院に子供見てくれんよねって いうのよく聞くんですよね今にで十字まで 見てもらえるんであれば結構見てもらえる んだろうなっていう風なこう風に今思った んですけどそれを知ってる市民が結構い ないんじゃないかなって思うんですけど どうですかねはい局長えっと開始したのは ですねえっとすいませんえっとはっきりし たら年度分からないんですが前のサイト 事業管理者の時代にも始めましたのでえ 平成の終わりぐらいに始めたという風 に記憶しておりますえそれからあの うんまあのそこのやっぱり商人を見てえと いうところですがええやはりちょっと夕間 救急の方がですねえやはりなかなかあのえ ですね救急者でのやっぱ患者さんが問いん でやっぱなかなか難しいケースもござい ますのでえま休刊の方に関して関しまして はそこの夕方診療でえ球団の先生にもお 願いして来ていただいてしっかり見て いただいてますのでえ確かに周知が ちょっとできてない部分もあると思います のでまたしっかり周知の方はさせて いただきたいという風に思いますよろしく お願いします以上です他にありません かえ内容でありますので ええ議案第5号令和6年度田川市両院事業 会計補正予算についてはえ原案の通り 決することにえご異議ありませんかはいご 異議はないようでありますので原野の通り 可決いたしますえ次に移りますえ次にえ 事務報告としてえ令和6年度え未集金回収 委託業務の収納状況及び債の放棄予定に ついてを議題といたします執行後の説明 求めますはい委員長はい長はいえそれでは え事務報告え令和6年度未集金回収委託 事務委託事務のえ収納状況及び債権の放棄 予定についてえご説明させていただきます え事務報告資料の1ページをお願いいたし ますえ本件につきましてはえ平成29年8 月から法律事務所に対して未集金の回収 業務しておりますえ病院がえ所有している 債権のうちえ所がえ所在が不明で連絡が 取れない等の理由によりえ法律事務所から え回収付の報告を受けたものについて令和 6年度の決算におきまして下の通り債権の 放棄を行いたいと考えておりますのでえ その内容について今回事務報告をさせて いただくものでございますえ平成12年度 からえ令和側年度までのえ診療における未 集金はえこ1のえ表の通りで令和7年度2 月1日現在でえ外来と入院を合わせて回収 を依頼した未集金は累計で約え3355円 となっておりますえそのうちえ相手方と 連絡が取れえ債券が回収できた金額はえ 右側に記載しておりますように合計で約 919円となっておりえ収納率は回収え 依頼医学に対して27.4となっており ますえ下の括2のえ債権放棄の調査を行っ た債権の中止場件でございますがえあと 記載しておりますように令和元年以前のえ 滞納者でえ制約所によりえ分割で診療費を え納付している方現在も党員を受信されて いる方はえ除いており ますえかこ3のえ放棄を予定している債権 の内容でございますがえ債権放棄をえ行う 自由はえ明細をえ記者表をご覧くださいえ 上から順にえ消滅事項期間満了後え所在が 不明かつ財産が小額なものが2件約4万円 え消滅事項期間満了後え債券総額のものが え10件約24万円となっておりましてえ 令和6年度にえ債券の放棄を予定している ものは合計12件総額で約28万円となっ ておりますえ表の右側にはえ参考として令 和5年度に実施したえ債権放棄の件数と 金額を記載しておりますええ債権の放棄に 向けた今後の事務手続きとでございますが え本日え放棄予定の債権について事務報告 を行いましたのでえ3月下旬に開催を予定 しております田再建管理対策え会議でえ 最終審議を行いまして債権の放棄を行う 予定としております以上でご報告終わり ますはいえ部の説明がありましたこれに 質疑意見ありませんかはい崎ちょっと教え ほしいんですけど入院であの未集金が発生 するのは退院した後にま払えないだとか いう理由で退院されるんでしょうけどこ 外来で未集金っていうのは診察を受けたと そのまま帰っちゃうんですかねそうですね あの基本的にあのま1番多いのはえ救急 外来でやはり持ち合わせがない等でえっと ちょっともう急いできたのでちょっと 持ち合わせが足りないということでえ変え られるとかはいそのケースが1番多いねい ですねであと先ほど議員がおしゃられた ようにあの今日ちょっと持ち合わせが足り ないので一部ちょっと入れさせていただい て残りは後日っていうことでその後ちょ1 回も来られてないとか連絡が取れないと かっていうところが結構多いですはいはい 分かりましたいいですか他にありませんか はいはいないようでありますのでえこの 事務報告はこれで終わりますこれで病院局 終わり ますえそれではえ2番人は対策化に入り ます議案第1号0は6年度田川市一般会計 補正予算を議題といたします執行部の説明 を求めますはい課長え議案第1号06年度 田市一般会計補正予算のうちえ人権道場 対策家に関わります参括補正について説明 をいたします1ページをお願いいたします え総括表でえ歳入歳出ともにえ厳格補正で 詳細につきましては次ページ以降で説明さ せていただきますえ2ページをお願い いたしますえここは人権動対策係りの歳入 ですえ15から2項2目え民政費補助金で え人権同和問題啓発事業費補助金 [音楽] 10万1000万動対策係りえ男女共同 三角推進室とえ文化障害学習化分を 取りまとめておりえ人権動は対策係り分と してえ21万3000円え男女共同三角 推進室分としてえ13万5000円え文化 障害学習化分としてえ7万3000円と なっておりますえ3ページをお願いいたし ますえこここからはえ男女共同三角推進室 の歳出となっておりえ2巻1項十目え男女 共同三角推進費で男女共同三角推進事業費 え 1478の減額補正となっておりますえ これはえ三角センターへのあの侵入道路の 補修工事費の執行山またえこの工事により えその乗りの草刈りがえ不要になったこと による委託量の源によるものですえ以上で え人権動は対策家に関わります3月補正の 説明を終わりますご審議のほどよろしくお 願いいたします執行部の説明が終わりまし たこれに質疑意見ありませんか いいですかうんはい内容でありますので この議題を終わります次に移ります事務 報告1田再建管理条例第13条第1項に 基づく再建放棄予定についてお議題と いたします興部の説明求めますはい委員長 はい課長ではえ事務報告資料1ページをお 願いいたしますえ田川再建管理条例第13 条第1項に基づきますえ再建放棄予定の 住宅新築資金等貸しについて説明をいたし ますえ1の基本的な考え方におきましてえ 再建放棄になるまでの説明をお示しして おりますが括1ではえ回収業務に伴う財政 負担を軽減することを目的にえ住宅新築 資金と召喚推進助成制度が創設されたこと またえ括弧2ではこの制度では著しく召喚 が困難な貸付金に対する女性があり仮に 連帯保障に相続人など全ての債務者が召喚 不能である場合県からの補助金の交付が 受けられるというものでございますえ日と しましても福岡県にえ申請を行いこの女性 制度を活用しているところでありましてえ 各4に記載の通りえ平成6年度からえ令和 5年度までに109件についてえ申請が 認められ総額でえ2億 33万3000のあ失礼しましたえ2億 333円の補助金を受け入れをしてきた ところでございますうんえ今回え再建放棄 を予定しているものにつきましてもこの 女性制度を活用し交付申請を行った2件と なっておりますえ次にえ2の再建法規の 概要につきましてはえ2ページの通りえ 死亡流にえ2件で7493100円を再建 放棄の予定としておりますえ今後について ですがえ3月に行われます田川市債権管理 対策会議において最終決定されることと なりその後税務科が取りまとめえ議会へ 報告する予定となっております以上で報告 を終わりますはい執行部の説明が終わり ましたこれに質疑意見ありませんかあり ませんいいですかえ内容でありますので この事務報告この時代も終わりますこれで 人権動対策終わりますお疲れ様でしたお 疲れ様でした それでは3番市民科に入ります次に議案第 1号令和6年度田一般会計補正予算を議と いたします執行部の説明求めますはい課長 はい市民科ですよろしくお願いいたします 議案第1号令和6年度田川市一般会計3月 補正予算のうち市民科所管文についてご 説明いたします1ページをお願いいたし ます一般会計の3月予算の総括表でござい ます内容につきましては次のページからご 説明いたします2ページをお願いいたし ます市民年金係りの歳出でございます常談 戸籍住民基本大腸管理経費でございます令 和6年12月からセミセリフレジを同中し たことに伴い少子自動券売機を撤去いたし ましたので保守委託量を減額するもので ございますまた開発等委託量につきまして は見学補正となっておりますが内容とし ましては1点目は戸籍システム接続に伴う ネットワーク設定変更作業委託量と令和7 年度の実施となりました戸籍システム標準 化業務委託量を減額補正するものでござい ます2点目は使命の振りが法制化に伴う コンビニ交付システム回収費の増額補正で ございますコンビニで発行される住民表に も戸籍と同一の振りがを記載するための システム回収でござい ます回収の完了時期が令和7年度となる 見込みでございますので後ほど繰り越し 明許費としてご説明させていただきます 下段個人番号カード交付事業費でござい ますマイナンバーカードの受付窓口の会計 年度任用職員の通勤費を減額補正するもの でございますまたマイナンバーカードの 普及啓発用のノベルティグッズ等の購入費 でございます消耗品費を減額補正いたし ます消耗品費の減額理由につきましては マイナ保険証への移行に伴いマイン ナンバーカードを申請される方が増加した ためでございます3ページをお願いいたし ますここからは市民年金の入でございます 総務費国庫補助金の増額補正でございます 打ち明けは個人番号カード交付事務費補助 金の減額補正これは先ほどご説明いたし ました個人番号カード交付事業費の減額 補正に伴うものでございますもう1点は 社会保障税番号制度システム整備費補助金 の増額補正となりますこれも先ほど説明 いたしましたコンビニ交付システム回収費 の増額補正に伴うものでございます4 ページをお願いいたします戸籍年金係りの 繰り繰り越し名許費でございます戸籍住民 基本大腸管理費でございますが使命の振り が法制化に伴いますコンビニ交付システム の回収の完了が令和7年度となる見込みで あるため繰越し名拒費を計上するでござい ます5ページをお願いいたします保険係り の歳出でございます常談国民健康保険特別 会計繰り出し金でございます国民健康保険 特別会計における体操事業費の見込み限に 伴う繰り出し金の減額補正でございます 保険基盤安定制度負担金をはめとした各種 経費を試算し差し引きしたところ減額補正 となものでございます詳しくは後ほど国民 健康保険特別会計予算にてご説明させて いただきます下段後期高齢医療特別会計 繰り出し金でございます後期高齢料特別 会計における体操事業費の見込み分に伴う 保険基盤安定繰り出し金等の減額補正で ございます詳しくは後ほど後期高齢料特別 会計予算でご説明させていいきます6 ページをお願いいたしますここからは保険 係りの歳入でございます1段目の民費国庫 負担金でございますこれは国民健康保険の 保険基盤安定制度として保険者支援分の 負担額が国から補填されるものでござい ますこの負担金の確定に伴う減額補正で ございます2段目民費県負担金でござい ますこれは国民健康保険及び後期高齢材料 に対する保険基盤安定制度における県の 負担金でございますこの負担金の確定に 伴う減額補正でございます3段目雑入で ございます後期高齢裁量広域連合からの量 要求付費負担金変換金の増額補正でござい ますこれは前年度の負担金の生産に伴う ものでございます以上市民家に関わります 一般会計3月補正予算の説明を終りますご 審議のほどよろしくお願いいたしますはい 執行部の説明が終わりましたこれに質疑 意見ありませんかはいありませんかねあり ませんはい内容でありますのでこの議題を 終わります次に議案第2号令和6年度田市 国民健康保険特別会計補正予算を議題と いたします執行部の説明を求めますはい 委員長はい課長はい議案第2号令和6年度 国民健康保険特別会計3月補正予算につい てご説明いたします1ページから3ページ までが3月補正予算の総括表でございます 歳入歳出それぞれ 3191万円の減額補正でございますそれ では4ページをお願いいたします保険係り の歳出でございます冗談国民健康保険特別 会計人件費でございます令和6年度人人 韓国による改定及び人事移動に伴う補正 ならびに育児休暇職員1名の給与費等の未 執行に伴う減額補正でございます下段一般 費保険者両要求付費でございます当初 見込みに比べ一般比保険者数が減少した ことによる減額補正でございます5ページ をお願いいたします常談一般比保険者法学 療養費でございます当初見込みに比べ一般 非保険者数が減少したことによる減額補正 でございます下段償還金及び幹部加算金で ございます令和5年度普通交付金の変換 金額の確定による増額補正でございます6 ページをお願いいたします保険係りの歳入 でございます冗談保険給付費と普通交付金 でございます対象となる療養給付費等の 減額に伴う減額補正でございます下段保険 給付費等特別交付金でございます経常分の 補助金が社保障税番号制度システム整備費 補助金であったため正しい予算被膜に計上 し直すために減額補正するものでござい 7ページをお願いいたします一般会計 繰入れ金でござい ます増額補正は1段目の保険基盤安定制度 の保険税軽減分6段目の財政安定化支援 事業に要するフリ入れ金でござい ます減額補正は2段目から順に保険基盤 安定制度の保険者支援分未修学時均等割 保険税産育児一時金等職員給費等33号 保険税原名に要する繰入れ金でございます いずれも対象経費の増減に伴いトータルで の減額補正でございます8ページをお願い いたします冗談雑入でございます第3者 行為等の納付金の増加等に伴う増額補正で ございます下段社会保障税番号制度 システム整備費補助金の増額補正でござい ます先ほどご説明いたしました保険給付費 と特別交付近として計上していたものを 正しい予算目に計上し直すものでござい ます9ページをお願いいたし ます保険係りにかかる債務負担行為で ございます特定健康審査業務委料でござい ます保険センターの各種検診と合わせて令 和6年度中に契約の決定を行う必要がある ため債務負担行為を設定するものでござい ます最後に3月補正予算を1枚にまとめた ものを参考までに添付しております以上 国民健康保険特別会計3月補正予算の説明 を終わりますご審議のほどよろしくお願い いたしますはい課長の説明が終わりました これに質疑意見ありません か委員長 はい込の補正ですから特段予算については ないんですけど1つだけ教えてもらいたい のがあの育給職員の給与費の未執行によの 減額って書いてるじゃないですか1名これ あの予定通りに減額なのかそれともあの 育休が伸びたとかそういったことによる銀 がそこのところ教えてくださいはい課長 はいあの人件費を当初予算の時に計上する 時はとりあえず育休職員も1年分のえ予算 を計上しますいつ復帰されるかうんいうの があのまだ分かってないということで途中 に復帰されることもありますので とりあえずは計上しておきまして今回1 年間あの育休を取られましたのでその分が 未進行となったものでございますはあはい わかりましたいいですかはい他にありませ ん かえ内容でありますのでこれより採決 いたしますえ議案第2号令和6年度田川市 国民健康保険特別会計補正予算については 原案の通り決することにご異議ありません かご異議はないようでありますので原案の 通り可決といたしますえ次にえ議案第3号 令和6年度田川市後期高齢者医療特別会計 補正予算を議題といたします執行部の説明 を求めますはい委員長はい課長はい議案第 3号令和6年度後期高齢者医療特別会計 補正予算についてご説明いたしますペジを お願いいします3月補正予算の総括表で ございます歳入歳出それぞれ 22518000円の減額補正でござい ます2ページお願いいたします保険係りの 歳出でございます広域連合負担金でござい ます広域連合へ収める事務費負担金が確定 したことによる増額補正並びに保険料 見込み額及び保険基盤安定負担金の確定に よる保険料等負担金の減額補正でござい ます3ページをお願いいたします保険係り の歳入でございます1段目後期高齢者医療 保険料でございます現年度分は広域連合の 当初見込み額が実際の保険料付加総額より 少なかったため増額補正滞納繰り越し分は 広域連合の当初見込み額が実際の保険料 不可想額より多かったため減額補正となっ ております2段目の一般会計からの事務費 繰入れ金でございます前年度に広域連合に 納入した事務費負担金につきましては醤油 金が生じた場合翌年度変換されますその 変換額は4ページにございます脱NIで 増額補正を行うため例年は3ページ2段目 の事務費繰り入れ金で同額を減額しており ました 今年度その額が同額となっておらず差額が 生じておりますがその差額分は事務費負担 金の3月補正での増額分 821ですその増額分を差し引きした額を この事務費クリで金で減額補正をしており ます3段目保険基盤安定クリレ金でござい ます保険量軽減に要する費用の一般会計 からの繰入れ金でございます保険基盤安定 負担金の確定に伴う減額補正でございます 以上市民家に関わります後期高齢者医療 特別会計補正予算の説明を終りますご審議 のほどよろしくお願いいたしますはい執行 部の説明が終わりましたこれに質疑意見 ありません かありませんないですかねいいですかえ 内容でありますのでこれより採決いたし ます議案第3号令和6年度 医特別計補正予算については案の 通り決することに え原案の通り可決といたします あ異議ありませんかあご異議ありませんか ごめんなさいはいはいご異議がないようで ありますので原案の通り解決いたしますえ これで え市民化終わりますお疲れ様でした ちょっとここで休憩しますはい はいそれでは4番え え休憩前に引き続きまして公生委員会を 再開いたしますそれでは4番環境政策化に あります議案第1号令和6年度田川市一般 会計補正予算を題といたします執行の説明 求めますはい委員長はい課長え議案第1号 令和6年度田市一般会計え3月補正予算の うち環境政策所部にについてご説明いたし ますえ1ページをお願いしますえ3月補正 予算の総括表でございますえ内容につき ましては次のページからご説明いたします え2ページをお願いいたしますえ環境政策 係りの歳出でございますえ常談え公害対策 調査測定等業務委託量でえございますえ 河川水出調査業務え委託及び自動車騒音 常時監視調査業務委託のいずれも入札結果 に伴う減額補正でございますえ下段廃棄物 処理施設整備基金費でございますえ令和5 年度決算及び0和6年度決算見込みに伴う 積立て金の増額補正でござい ますえ4ページをお願いしますえ今回の 補正は出のゴミ袋購入販売と経費の入札 結果に伴う減額とこの表の下から2行目の ですね令和5年度加年度生産部の加算に よるものでございますえ歳入から歳出 見込みを差し引き令和5年度生産分を加え たものが1番下の編みかけの積立機の増額 補正となっておりますすいません3ページ にお戻り くださいえゴミ袋購入販売経費でござい ますえ先にご説明いたしました通り入札 結果に伴う減額とゴミ袋販売手数料の不足 見込みに伴う増額補正合わせたところで本 経費の減額補正となってえおりますえ以上 環境政策家に書かれます3月補正予算の 説明を終わりますえご審議のほどよろしく お願いいたしますはいえ執行の説明があり ましたこれに質疑意見ありません かはいですかはい はいあの前課長ゴミ袋の件ですけど前課長 あのなんかね僕まだ買ったことないんや けど缶と瓶が分かれるでしょで今し試験的 にもう分けれて売りようけどもオレンジ色 のゴミ袋の販売が追いついてないのでとか 言ったじゃないですかはいはいそれであの ま周りの人にも言ったんですけども赤い ゴミ袋まだ大量に持っとしてもおるじゃ ないですか赤いゴミ袋に交配したら持って いかんけどカト瓶を分けてくれたら ちゃんと持っていきますよっていう説明 やったですよねはい持ってってくれてない よね あで僕も見に行ったけどずっと瓶にだけ缶 は缶だけでもビニール袋は同じ前と同じ 赤い袋やけどずっとお金と状況が続いた けどこれなんでやかはい長えただいまのご 指摘部分についてはえちょっと対処につき まして えあの確認を取りましてえ適切に対応し たいと思いますそれからはいあいやいい あの回収業者とうまくこう取れてないん じゃないそこの情報共有が回収業者はその 混ざっとのを確認したら僕ちゃんと見たら シール貼っとよね混ざっているので回収 できませんってシールを貼ってくれてるそ したら出した人もあそういうことかって 分かるけど今度分けた人はシールも貼られ んでずっと置き去りにされとのを僕確認に 行ったよね 先週そこが回収業者と課長の言ってること がちょっと こう整合性がない気きちっとやっぱその ビニールまだ持っとしとお金払って買っ とっちゃきそこはやっぱそのきちっと分け た場合は持っていくように指導して いただきたいうんはい長長えご指摘の件に つきましては早急に対応したいと考えて おります一応あの現状ではですねえま追加 契約した袋ですね新しい分えこれについて もま販売店に不足なく今当たるようになっ ておりますあの住民からの苦情もも ほとんどなくなっているというような状況 ではございます一応今後につきましては ですねえ従来の紙袋の使用これにつきまし てはですねあの先ほど田議員さんからもお 話ありました通りまだえ個別でえ保有して いる方もいらっしゃいますのでえまえ東の 間ですね予定通り あの引き続きカビ袋はあ間と便に分別とし て使用できるものといたしますそれから袋 の交換につきましてはですねえ一応今 見通しといたしましてまず販売店につき ましてはえ令和7年4月以降にですねえま え回収しましてえ川袋または美袋と交換 しようかという風に考えておりますでまた あの住民向けにえ関しましてはえ令和7年 4月以降ですねえ住民からの交換の申し出 えがあった場合にま交換をするというで今 調整を進めておりますえまたあの今度従来 型の余った袋についてはですねまあの調車 内や市の取材イベントまこういったものに 活用してですね袋が無駄にならないよう 進めていきたいという風には考えており ます以上でございますはい他にありません かはいありませんはい内容でありますので この議題終わり ます次に移りますえ事務報告2件あります が一括して受けたいと思いますまず事務 報告1令和6年度田川地区広域環境衛生 施設組合議会第2回定例会の概要について それからえ事務国に令和6年え田軍東部 環境衛生施設組合議会第3回定例会の概要 についてを議題といたします執行部の説明 求め ますはい課長 長えそれではあの本一部事務組合関連の 報告を大きく2件えそして関連を意見ご 報告させていただきますえいずれも関連が ございますのでえ一括してご説明させて いただきますのでご了承お願いしますえ 報告資料の1番目ですねえ令和6 年度田川地区広域環境設組合議会第2回 定例会の概要についてえ報告いたしますえ このが1ページとなりますえまず1の組合 処報告は3点ほどございますえまず1点目 の括1田川区クリーンセンター運営状況に つきましてはあ令和6年度の管理運営状況 の実績を2点目の各にえ一般廃棄物収集 運搬業浄化層清掃業の区割についてはえ 区域割りの経過についての報告をそしてえ 3点目のかこ3え処理業の許可の取り消し 及び不許可についてはあ許可の取り消し 及び不許可を行った後の経過についてえ 報告がなされたところでございますえ次に え2のですね選挙処分の報告及び承認を 求めることについてえ2点ほどございます えまず1点目はあ許可取り消し及び不許可 の処理業者から訴訟された件についてえ 裁判にかかる費用330円の 増額及び収支調整のための清掃費用 33万円減額したこと2点目につきまして は国の自動手当て制度改正に伴う電産 システム回収費用としてえ30万 8000円の増額また歳入として国補助金 30万8000円を増額したとのことで ございますえなお議員からの質問及び執行 部の答弁については2 の2のあから2のあから2に記載の通りで ありましてえいずれも原案通り少年された 承認されたところでござい ます次に3の条例の制定についてでござい ますがあ新米処理施設を稼働するにあたり 関係法令に基づきえ専門技術者を雇用する 必要があるためあ田川地区広域環境設組合 一般職の人気付 職員の採用等に関する条例があ原案通り 可決されたところでござい ます次に下段の方になりますが4の決算の 認定でございますえ令和5年度施設組合 一般会計え歳入歳出決算についてえ認定さ れたところでありますなお議員からの質問 執行部の答弁につきましては3ページの かこ3のあからおに議員からのの要望に ついてはえ括弧4に記載の通りでござい ます次 に3ページ下段のですね5の一般会計補正 予算についてでございますえ令和5年度 決算額のえ実質収支額 を財政調整金へ積み立てる増額補正が提案 されえ可決されたところでございますえ なお議員からの質問執行部の答弁につき ましてはあ4ページの括2のあからEに 記載の通りでござい ますえそれからあ6番の一般質問でござい ますえこれも記載の通りですね2名の組合 議員からえ組合からの議案書等の送付時期 についてえホームページの充実についてえ そして市処理説の修繕計画についてえ一般 付収集運搬業浄化層清掃業の区域割等に ついてえ質問がなされたところでござい ますはいえ続きまして報告資料2番目の ですね令和6年度多川軍東部環境衛生組合 議会第3回定例会の概要についてえ報告 いたします5ページになり ますえまず1番目の組合長諸報告は3点 ほどござい ます1点目の1ゴミ処理施設等に関わる 建設工事の進捗状況につきましてはゴミ 処理施設及び埋立処分施設にかかる工事の 進捗状況をそしてスポーツ設についてはえ 工事の進捗状況及び建設に至るまでの経過 についてえ報告がなされたところでござい ます次に2点目の過去2ですね一般廃棄物 処理施設建設事業事業案内概要パンと分担 金の収入見についてはえ本市に分担金の 支払い請求のためえ低所の手数を行って いるとの報告がなされたところでござい ますえ3点目かこ3の令和6年11月8日 え田議会厚生委員会の事務報告内容の訂正 についてはえ文書により報告書の訂正を 行うを申し立て行った あことが報告なされたところでございます えそれから5ページ下段のですね決算の 認定でござい ます え令和5年度東部組合え一般会計歳入歳出 決算についてでございますがえ先ほど組合 長諸報告でも述べました一般廃棄物処理 施設建設事業案内概要パンフレットの分担 金の収入見額え570円につきましては 一旦実質収支から差し引きえ後に八町村え 財政朝鮮基金から補填するのかあまたは田 分の財政調整基金から補填するのかあ制服 組長で協議を行うことが報告なされた ところでありますえなお田聞の財政調整 基金とは昨年11月開催の本市議会臨時会 におきましてえ6つの一部事務組にかかる 議案のうちえ議案代63号田川郡東部環境 設組合からの田川郡川崎町田川市同郡糸田 町及び同郡福町の脱退に伴う財産処分に ついてえ概要説明いたしておりましたがえ 令和7年3月31日をもってえ東部組合 から本市が脱退するにあたりえ同組合が 所有しますう財産処分のうちえ田の財政 調査金付金約900万円ですがあこのこと でございますので申しおいますえまた関西 委員からは本市への法的措置を積極的にえ 進めるなど事態の改善に向け努力すべきと の意見がなされたところでございますえ 以上審査の結果認定されたところでえ ございます え次に6ページの下段になりますえ3の 一般会計補正予算についてですえ歳入とし て衛生手数料500500万円を増額え 財布としてえ人海処理費500万円を増額 する増額補正の可決がなされたところで ございますえ次に4のその他え弧1の田川 市軍区長会議の概要について関連がござい ますのでご報告いたしますえ令は7年1月 14日に当会議が開催されえ市長が出席し ておりますその中でえ先ほど東部組合の 概要報告にもありましたようにえ パンフレット分担金の収入ミ額の取り扱い についてえ協議がなされたところでござい ますまずあのの基金についてでございます があ東部組合においてはえ財政調査品を 平成28年度から令和4年度分までを変換 しえ令和5年度から6年度分については令 和6年度の決算認定後に変換する予定とし ておりますなお本市の変換分は令和4年度 までで約960円となっておりますえ7 ページお願いし ます次にイのパンフレットに関する身金の 取り扱いについてですえ組合長から パンフレットの配布にかかる分担金及びえ 訴訟にかかる分担金計約630まを本市分 の財政調整基金変換金から差し引く案が 示されましたがあ市長はこの案を拒否して おりますまた組合長は市長が拒否したこと を受けましてえ同額を法務局に供託する案 を別と示され改めて市長に同様を求めまし たがあ一旦持ち帰り協議の上組合事務局に 連絡するもを返答したところでござい ます次にえ野法務局への供託について図で ございますえ上記でえ組合長から求められ ました要求に対しえ本務局への供託は消し かねることをえまた本市が変換すべき基金 はあ全額を変換することを求める旨の文書 を本年1月20日付けで発出している ところでござい ますえ次に田川地区広域環境設組合設立 準備室会議え令和6年11月28日開催に ついてでございますえこの会議の中で現在 建設中のサッカー場等の図面が配布され ましてえ周知するよう依頼がありましたの でデータを添付いたしておりますえなお 図面につきましては8ページから11 ページとなっておりますえ以上でえ一部 事務組合関連の報告をおわりますはい課長 の明説明が終りました えまず えっとまずたく広域環境衛生施設組合議会 の第2回定例会の概要についての質疑をえ 意見とあればまずそっちからあ事務報告1 の方から整理したいと思い ますうん 質疑意見ありません かちょっとないよならちょっと私の方から いいですかはい えっと4ページのですねえ信用施設稼働4 年程度で多額の修繕費がこれはあのえっと 般質問のま議員さんの質問なんですに 対するものなんですがまその理由や施設の 修繕計画を示してほしいという質問に対し てはメーカー保障を利用した上で最低限 必要な部品等を交換していることで プラントメーカーから示された修繕計画で は1年目に 1.8億円3年目以降は3億円程度の修繕 費がかかると示されたが第3者機関との 精査及び協議検討を行い可能な限り最小限 の経費で修繕を行っているとのことなん ですという答弁があったみたいなんですが この第3者期間というのはどういう期間な の か教えていただけ分かれば教えてください 委員長はい課長え申し訳ございません把握 ができておりませ んえいいですかはい えっとそんなにお金かかるんですかね1年 2年1年目であの私も修繕計画で費用どう なるのかということでえ一般質問等で求め ていますし多としてえこの修繕にかかるま 文書でですねえ書類を出してるとという ことなんですが こちょっとこう意なですよね第3者期間と まあの分かってないのに聞くこれ以上聞く つもりはないんですけど早くあのえ文章で 回答してもらうように要請しているんで それはそれでえまた引き続き追求して いただきたいと思います以上 ですじゃ変わりましょうかはい他にあり ません か はいえ内容ですのでえそれではあの次にえ 田川軍東部環境衛生施設組合議会第3回 定例会の事務告について質疑検討があれば えお願いいたしますはいはい小崎この パンフレットの分金についてはえ首長同士 でのその後の話し合いというのは進んだん でしょう か市長はい市長委員長はいえその後と言い ますかこの今報告をさせていただいた状況 でござい ますですかはいはいということは話は持た れてないっていうことですねその後協議さ れるということやったけどでえ文書でえま 供託もしないで変換金はきちっと払って くださいというような趣旨の文章を送った というところで今終わってるということで よろしいですかね ちょっといい えっと話し合いをするようになって 話し合いはしたんですよね1月14日 にこれどうなんですかねちょっとごめんね 大崎さんちょっと整理させてください委員 長はいはい えこれはえと1月14日でしたかねはい あの協議はございましたそれから先はして ないとそれから先のことはしてないという ことで今小崎議が聞かれていると思うんで それから先はないということですね はいはいはいはいおすいませんこれじゃ もうこの書いてる通り払う気はないという ことででえいですかねあの私が私前から 一貫して言ってますけどもこれ高橋が分担 金を払わないっていうことはもしかすると 他の町村にその分担金が払わないいけない ようなことになるじゃないかそれは絶対に あってはならないと私は思うんですよそこ はしっかり協議していただいて組み合いと たわしで解決していかないとそのまま未 集金で上がるということは最終的には他の 加盟してる町村にえ影響があるのではない かなという風に思いますけどいかがです かはい市長はい委員長はい えもしはあの腹はないとあの何も払わない と言ってるわけではないということは今 までも何度かご説明はさせていただいたと 思いますで今あの 組み合いの方からですねえこの件について は あの訴える ということになっておりますのでえ我々は そのそこで手法の判断出ればですねそれに 対してあの対応させていただくという立場 でございます はいお はいもうこの件につきましてこれまで何度 も言いましたんでですねま今更言っても 仕方ないのかなと思いますけどももこの 東部環境衛生施設組合議会での雰囲気は もう最悪なわけですよ ね私としても本当に居心地が悪いなという 風に思いますけど もまあ司法に委ねるというのであればそう それの答えをつかかなという風に思います この件はもう結構 ですありません かあ委員長はいあの8ページから11 ページまでサッカー場などの図面があえ ついてますけどこれあのマヒとか持ち出し 禁止とか変えてますけどこれが配られたと いうことでいいんですかはい委員長はいえ 11月28日開催の準備室会議において 配布がなされましてえこれをま常任委員会 等でまあの配布しても可能ということでお 話がありましたので特に説明はございませ んでしたがえそのに許可をいただきました ので本日参考までに配布させていただいた というところちょっとマイク引けて喋って もらえますかすいません はいはい員長はいでえ3月の成に向けてが 長に進んでいるという報告あったという ことですけど建設費等の説明は何かあって ます かはい長え建設に関しましては以前まお 答えしたあ程度の話でありますあの以降は ですねえ詳細にわたっては報告は受けて おりません はいちょっと確認しますけどまこれもあの 文書でえ申し言って言ってるということ ですが えっと建設費は え8億円でしたかねでそのうち え過疎祭とかトとかというま高頭でだけな のでえ正確ではないかもしれけどそういう 財源はそういうことだというぐらいでした ねそれからあのでこれにえ 運営運営 費30 年間それから え例えば将来 建設大外用地ですからこれについてのその 除却費とかこういったことはなんか示され たんですかそれも示されてないんですか そこだけちょっとお願いいたしますはい長 え示されてはおりませ んはいえあそはい課長一応今お話ありまし たまイニシャルコストと乱入コスト部分に つきましては乱入コストにつきましてはあ 育組合の準備室会議の財政犯の方で今現在 検討している段階であったという風には 認識しておりますランニングフと検討中た ただその詳細についてはまだ報告があって ない状況でございますちょっと整理させて もらいました他にありませんかはい小議員 はいこの報告とはちょっと関係ないんです けどもなんかあの何やったか な今度あの今田川市はあ事業系ゴミの回収 を委託してますよね業者にでこれ4月1日 からは組み合いに移管されるわけですよね だから今度組み合いが許可を出すんでしょ 新しくえ事業警込みの回収に関してはこの 許可の申請が高橋から出てないという風に 聞いたんですけどで締め切りが終わってえ このままだと田川市の業者は回収すること ができないってことになるとこっから想像 ですけど回収する業者も仕事ができなくて 困るし回収されない企業ゴミを出されて いる民間の企業の方々はこれゴミを自分で 持っていかないかことなるんじゃないです かでなんで その許可を出すまでにあ許可を 出すためにえ各町村に推薦上を出して くださいと今許可してるとこ含めてですね それを出してないっていう風に聞いたこの 理由とかなんかちょ詳しく説明をお願ます いいですかちょっと先今あのこれえ東部の ことやってるんでこれが終わってから ちょっと後で答してくださいはいお願いし ます他にありません かいいです か私の方から他内容なんではい えっとまず立て処分施設の件ですが立地も 順調に進残りは え定番部と外交工事のみということになっ てます えこれにこう落札した金額何ぼですかね えっと58億埋立て処分施設7億8億でし たで25億が水処理に費用が建設費が かかるとでそれ以外の約30億以上の ところはどうなってるのかということでし たが最終的にもう進んでいっているわけ ですよねそれは建設被害後どうなったのか ということ と えそれからあの えもう1点はえかこ3のところのえっと 事務報告の内容の訂正についてということ がありますけどこれ は我々議会の中で何か訂正されましたかね ちょっと私がよくわからないんですけど その事務報告の内容の訂正を委員じゃない ところ が定正したのかまちょっとそこら辺よく 意味が分からないんで教えて くださいはい課長はい長うんえっとまず1 点目 の各施設にかかるま経費等につきましては え最終的なものにつきましては あのあの把握できておりませんのでまた 機械を通知てですねえ実際にどれぐらい かかったのかというところは確認していき たいというふに思っておりますそれから2 点目の お11 月開催のま臨時会におけるえ常任委員会で の事務報告内容え確か経過の中にですね ええ町村会の事務局長から指摘のがあった ということでありましたのでえその経過に つきましてはえ修正をしたところでえ確か 掲載していたという風に記憶しております まいいやうんはいはいえっと今そのえ建設 はどんどん進むけど情報がさっぱりわから ない中で建設費がいくらになったかという のも埋めた手処分上最終的に落札率が いくら落札していくらになったかとま示さ れ中これが進んでいくということについて は今後の住民負担がどうなっていくのかと いうのはちょっと私の方では心配ですので まこれも早くえ え調査え報告をお願いしたいと思います他 にありませんか うんいいですかね内容でありますのでこの 議題は終わりますがえ先ほど大崎議が言っ たのちょっと議題外ですのでえま簡単に 説明してくださいはい委員長はいえ先ほど 小崎議員さんがご質あった件につきまして は一般配給物の収集運搬業者の許可等に 伴うあ一連の事務手続きに関することだと 思いますえこれに関しましてはこれまでえ 事務方レベルとしてえ広域組合の準備室と 準備室の事務局とそしてで区長レベルでは あ市長と副市長が組合長と協議を数回重ね てきたところでございますえしかしながら 今現在もなお協議段階であるためえま一定 の進展があり報告できる段階 に今現在達しておりませんので報告できる 段階に達した際にはあ当委員会においてえ ご報告させていただく予定でございますの でえご了承お願いできればというふに思っ ておりますいいですかいいですかはいいや 僕が言うのとちょっと違うじゃないかね 事業警込みの収集運搬業務の許可を出す ためにえ田川市から推薦所を出して くださいというに東部からあったと思うん ですよでそれを許可が未だ出てないって いうことなのでなぜ出してないのかって いう質問です許可 あ崎崎はすいません長ませちょっと確認な んですえっと許可が出て ない組み合いから許可が出てないっちゅう ことですいやいや違許可を出すためにまず は推薦上を出してくださいというのにその 推薦上が出てないはい田川から東部に対し てだからその説明会も来てもないしこの ままじゃ許可が出ないんじゃないかって 心配僕してるんですよなんでその推薦上を 出してくれというのに推薦上高の今事業 け込みをえま収集してる業者を推薦して ないのかお聞きしてますはい委員長はいま あの先ほども飲みましたが一般廃物収集 運搬事業者の許可等に伴う一連の事務 手続きに関するものでございますこれに つきましては先ほどもお話しましたがえ 事務型レベルで等価と広域組合準備室の 事務局長等々協議を行っておりますでまた え協議は整わなかったものですからあその 後首長レベルで長副長そして組合長が今 現在協議を行っている段階えまだ協議は 整っておりませんのでえ一定の進展があっ た段階でえこのことについては皆様方にご 報告させていただきたいと思いますのでえ 大変申し訳ございませんがご了承 いただければとえ次回のえ委員会等で報告 をする方向ということなんでしょうかはい 委員長え早けれ ば次回のにてえご報告させていただければ という風には考えておりますはい分かり ましたいいですかはい最後ね いや僕シンプルになんで期日までにあの 高橋さんがま今委託してる業者の推薦所を 出してくださいねということに対して私が 聞いたのは出てないからこのままじゃその 説明会開けないのでていうことで再度最速 して早く出してくださいと言ったけど結局 日までに出ずえもう他のえ自治体高橋軍 全て自治体のその事業系ゴミを運搬する業 者に対する説明会は終わったって聞いたん ですよとことは高橋また その田川市から推薦上が出てないことを 理由に業者がえ漏れてしまう田のえ許可が 出ない高だけということたら え事業警護出してる市民も困るしえ収集 運搬してる業者も困るんじゃないかという ことに陥ってることに対してなんでですか という質問ですはい委員長長え今お話が あったことも全て含んだところでですねえ 現在あの本州の上層部がま組合長と協議を 行っている段階でございますのでえある 一定程度話が進展し整理ができましたらあ 本委員会におきましてご報告させて いただきたいと思いますのでご議がいよ 心配とかもありますのでえできるだけえ 早く報告をしていただきますようお願い いたします以上でえ願ますこの議題は 終わります次に移り ます [音楽] え次に田川市生活環境と再生エネルギー 発電事業との調和に関する条例のの制定に ついてをの事務報告を受けたいと思います 議題にいたします執行部の説明を求めます 委員長 はい とはいすいませんえはい 長え続きましてえ報告資料3番目え生活 環境と再生可能エネルギー発電事業との 調和に関する条例の制定についてえご報告 いたしますえページで言いますと12 ページになりますえまず1の制定流で ございますがあ近年え再生可能エネルギー 発電事業の普及に伴いえ全国で様々な住民 トラブルが多く発生している状況でござい ますえこのような中本市におきましても 住民から再生可能エネルギー発電事業に 関する条例の制定についてえ要望はなされ ておりますえ市と事業者の役割と責務を 明確にしえ住民の生活環境と再生可能 エネルギー発電事業との調和を図るためえ 条例を制定しようとするものでえござい ます2番目の内容でございますえまず弧1 の対象ですねえ対象となる事業は太陽光 風力水力地熱及びバイオマスをエネルギー 源とした再生可能エネルギー源を用いた 発電事業となりますえただし本条例の適用 は発電出力が10KW以上の発電事業でえ 建築物の屋根え屋上または壁面において 実施または抑制区域外の区域において事故 の居住する土地等で行う発電出力が50 KW未満の太陽光発電事業を除くこととし ておりますまいわゆる家庭用の太陽光発電 ソーラーパネルなどは対象がという風に 考えておりますえ次にえ2の抑制区域の 指定でございますえ土地あすいません土砂 災害その他自然災害による被害の危険性が 高い区域についてはあ事業者に対しえ事業 実施の抑制を求めることができるようえ 下表の通り抑制区域をしえ指定しており ますうん え12ページの下段の表ににつきましては え区分ごとに抑制 区域ですねえそして左側が区分え右側が 抑制を求める区域ということで え示しておりますえ13ページをお願いし ますえ事業者の責務でございますえ事業者 は工事着手予定日の日前までにえ市に対し 必要な書類を提出し師え協議を申しでする ことまた抑制区域内においてえ事業を実施 する場合はえ市民党に対し説明会を開催 することそして説明会開催後概要をえ市に 報告することえ以上のようにえ市営の協議 住民説明え市営の報告がえ事業者の責務と してえ課せられるものでえございます次に かこ4の助言指導勧告公表でございますえ 市は事業者に対して必要な措置を講じる よう助言または指導を行うこと次に事業者 が市に対し協議を行わない場合え説明会を 開催しない場合え立ち入り調査をえ拒む 場合などはあ必要な措置を講じるよう勧告 することそれから事業者が勧告に従わない 場合はえ勧告内容を公表すること おこのように役割え行政の役割機能として え助言指導勧告及び公表を行うことも可能 としているところでございますなおあの 罰則規定えにつきましてはえ検査庁との 協議に一定の期間を要するためえ大体ま 半年以上と聞いておりますまたあのこの 協議を整った以降にですねまた本市として も協議を一定期間要するためですねえ今回 は本条例からあ除外したというところで ございますえなお13ページの表につき ましては対象事業抑制区域の条件に応じて え届け出協議え説明会報告着手届え地位 継承届え事業廃止届報告立ち入り調査助言 指導勧告公表の有を表にして表したもので ございますえまた対象となる事業はえ条例 施工後に新たに生じる事業が対象となり ますがえ関係法に定職する可能性がある ケース等につきましてはえ既存の施設も その対象となりえ立ち入り調査助言指導 勧告公表これを行うことができるものと なっておりますえ14ページをお願いし ますすいませんえっとですね14ページの 石膏b4っていうのはこれ33です ねすいません修正をお願いします次の次3 なんですけど4になっております以降です ね456と4567とありますのがああ3 すいませんえ 3456の誤りです申し訳ございませんえ 施工はあ周知期間を勘案し令和7年え10 月1日からとしておりますえ影響と効果で ございます え現段階でえ考えられる影響と効果と いたしましたは3点ほどございましてまず 1つはえ市は事業者から届け出を受けえ 事業内容を協議することから事業実前に おいてえ問題点等の改善が可能となるえ2 点目え住民説明会は事前に主と協議調整の 上実施されえ開催後においても説明会が 適切に実施されたのかえ市が確認するため え住民トラブルを未然に防ぐことが可能と なるえ3点目事業者はこれまで以上に責任 を持ってえ生活環境に配慮した事業実施に え務めることが期待できるまこういった ことが考えられますえ次に今後の スケジュールでございますええ3月中旬に はこの条例にかかるま普及啓発用のチラシ を作成しましてえ4月1日以降え新規事業 者への説明等 を随時行っていく予定としておりますまた 4月上旬からは普及啓発のためえ公ホーム ページ公式ライン等周知するとともにえ 住民団体や権の機関等に説明明をしていく という予定にしておりますえそして え本年9月末までにえこの条例に関する 運用規定ですねえこの事務取り扱い等に ついて詳細にわったあルール等の整備こう いったものを行ってえ10月1日から条例 施行ということで予定をしているところで ございますえ最後に添付資料としてええ 15ページには事業開始から運用廃止まで のフローチャートですねえ16ページには 事業届協議にかかるフローチャート参考 までに添付いたしておりますえ以上でえ 報告を終わりますはい課長の説明が終れ ましたこれに質疑意見ありません かこ今からま太陽パネルだとかを 業者に適用ということでいいんですかね はい課長はい委員長え先ほど もご説明させていただきましたがえ関係法 はですねえいろんなあらゆる法律がこの 事業を開始また施設建設にえをするに あたってえ関わってきますでこれらの方に え定職する恐れえ等々がありましたら ええそのような事業者に対しましてはえ 先ほども申しましたがあの助言指導韓国 公表まあの立ち入り調査とかですねそう いった場合を拒否する場合についてはあ 助言指導韓国公表こういったものがえ適用 されるという形の条例になっております はいさっきから神だけどじゃあ既存の業者 でもそういうことを勧告するようにこの 条例ができたらなりますよっていうこと ですねはいえそれでございますはいま確か にあの色々あの私のところにもあの太陽光 発電ですかパネルが大量に設置されてえ家 の中に光がこう反射してまぶしくてえ たまらないとかあとパワーコンディション から小さな音がずっとしてるのが非常に あの心地悪いだとかいう風なことがあり ますそういったものに対して適させていく ということですよ ね1点だけさだはいこれ あの星1区にできてますバイオマス発電所 に対する影響等は何か考えられます かはい課長え当然あのまずあの本市に関し ましてはこの条例を制定するにあたって え住民団体から の要請ともあってこの条例の制定に至って おりますえ 今後あのあの先ほどお話ししました通り 関係法令等に定職するようなケース等々が 生じるようなことになりましたらですねえ 行政としての役割責務こういったものは 果たすとともに事業者へも責務を果たして いただくようま協力を求めるといったこと は今後発生してくる可能性はあるものと 考えております はい確認ですけどその今星地区で出ている 問題だけではなく崎が言われた太陽光設置 今までされているところも含めてえ適用が できるようなものもあるということで よろしいですかはいはいあのその通りで ございますであと先ほどもお話ししました あの運用規定ですねえこの辺につきまして は先進事例等を参考にしながらですねえ その細部にわる取り扱いについてえルール を設定してえ本条例の施工を迎えたいと いう風に考えておりますはい分かりました 他にありませんかはいいいですかあの僕 あの飯塚市の方でですねあのすごいまま丘 というか山にですね太陽光パネルがバーっ てあるんですよでその下の方に住宅がある んですねもう本当僕から見てもこれ危ない んじゃないかっていうところにま太陽光 パネル立てられてるんですけどこういうの はやっぱこの条例がま規定規定というかま 関わってくるってこになるんですかねうん はいこえっと飯塚市が あ制定してる条例は確か太陽発電を主とし た条例であったと思いますのでおそらく その条例を詳しく内容確認したわけでは ないんですけれどもまそういったものも 含めてえ対象になるものと思われますはい 分かりましたはいいいです他にありません かはいえ はい えっと規定についてはま今後え検査書と 協議をしていくということですけどまどの ような罰則規定が考えられるんですかね 例えばあの営業停止とか罰金とかそういっ たことになるんでしょうか長はい課長 え一部の実態におきましてはあ条例でま 罰金等の罰則を定めているところもござい ますが多くは罰金がま5万円程度という ようなものでありましてですねえ事業者の 抑止力になるのかちょっと疑問の部分も ありますえまこのため今回につきましたは 指導助言観護公表まこれは適当であると いう風に判断したところでありますが一応 ま今後におけましてもですねこの罰則規定 等についてはま引き続き調査を行いまして え必要に応じてええま定めが生じた場合あ 必要と判断した場合にはまたあの条例の 改正なとも考えてうんいきたいというふに 考えております委員長はい確かにあの抑 視力になるような罰則規定じゃなければ 意味がないですよねそこしっかり検討して いただきたいと思い ますこれあの採決の予定はいつやったです かねまあの条例があ今度6日以降にえ条例 それ から提案されてだから次回の委員会にある と思いますうん はいえいいですかというこの呪文これで 終わっていいですかねはいはいじゃあこれ で終わりますで環境政策かこれで終わり ますお疲れ様でしたはいそれでは え5番保険福祉化に入ります議案第1号令 和6年度田一般会計補正予算を議題と いたします執行部の説明求めます長はい 課長はいえそれでは説明をいたしますえ 資料の1ページをお願いいたしますえ保険 福祉科のさんでございます常談歳入になり ますえ詳細につきましてはあ後ほど説明 いたしますで下段が歳出となっております え2ページお願いいたしますえ冗談ですね え日本赤従事者の事務費でございますえ これは決算見込み日本赤従事者の決算 見込み等によるえ金額の補正でございまし てえ本が受けますえ補助金のですね交付金 の増額補正となっており ます3ページをお願いいたしますえ入で ございますえ繰入れ金といたしましてえ 高齢者と保険福祉基金の繰入れ金でえ ございますえその右側の下の方の欄に書い ておりますがあ高齢障害化の基金当事業の 変更に伴う原でございますえ緊急通報体制 等整備事業から電電球によるえ高齢者身 事業これに行したことに伴いまして補正を しておりますえ続きまして雑入でござい ますえ建推進教育会え取扱会事務の公金額 の増によるえ増額補正となっております4 ページお願いいたしますえ保険センターの 予算になりますえ事業ですね一般介護要望 事業でございますえいろんな教室を実施 いたしておりますがこの実施回数の減少に 伴いまして委託量の減額が発生しており ますえラでございますえ健康教育事業です ねえこれも決算見込みによる補正でござい ますがえキアトランポリン教室のですねえ 未による委託量の金額ということが起きて おります5ページお願いいたしますえ冗談 です健康審査事業費でございますえこちら もですねえ進の見込み数の現に伴いまして え金額が生じたものでございますえ段をお 願いいたしますえ間医療特別会計繰り出し 金でございますこれあの後ほど休刊会計の 方も報告がございますがえ候補税のですね え措置分の増額が起きております6ページ をお願いいたしますえ歳入になりますえ県 の支出金でございましてえこれがあの 先ほどのキャトランポリンのえ事業費え 事業のえ現に止まれます補助金の減額で ござい ます7ページをお願いいたしますでこちら はですね債務負担行為となっておりますえ 各種検診を行っておりますが集団検診の 受付用のウブ予約システム運用委託量え そして中段ですねえコールセンターの運営 委託量で1番下がえ検査自体の委託量で ございましてえ専務担行事としてえ開けて おる分でございますえ説明は以上ですがあ 承認ていただきますようよろしくお願い いたしますちょっと課長いいはいこれはあ すいません本日ですねえっとお決りして おりますあの資料があございますえ少し時 が小さかったのでえ算でお配りをさせて いただいておりますえこの資料につきまし ては え上の方の表ですねえこれがあAとなって おりまして次の赤箱右側の方ですねこれB でCと書いておりますえ各種検査等ですね えが検診とかまその他のえ検診がござい ますが一番右下の方にですねえ合計額を 示しておりますで保険福祉化の予算につき ましてはA+B+Dのところで 24274336-1 32万7000円ということでこれを 差し引いたえ金額ですねこの中段の ですかねえ内容でえありますので えこの議題は終わります次に移りますえ 議案第4号0和6年度田川市休刊医療特別 会計補正予算を議題といたします執行部の 説明求めますはい以はい課長はいえそれで は説明いたします資料の1ページお願い いたしますえ常談が歳入になりますで下段 が歳出ということですがあ以降ですねえ 詳細については説明していきます2ページ をお願いいたし ます冗談ですねえ高区間センターの運営 事業費ということでございますえ補正の 内容と打ち分けといたしましては会計年度 入用職員えの人件費の執行残がございます えそれとですね高湖休刊センター質医師の 派遣を依頼している大学医局のえ研究費 女性ということでこの額を増額しており ますえこの増額についてはですねねえ前回 え増額した時期が平成28年とかえ古 ございますそしてあの病院からの要望も ありましてえ互い司会人と協議しながら ですねえ決定をしておるところでござい ますえ補正額としては26万円の増となっ ております値段をお願いいたしますえ間 医療の事業基金比でございますえこれが ですねえま診療の事業収入によります基金 の積み立て額のえ変更でございますえ最近 ですねええコロナ離れとかいう話でえ医療 離れ進んでたんですがえ夕間センターにえ 来られます方のですねえ診療え数が増え ましてえ事業収入が増えたところでござい ますでこの増えた部分については繰越し ですとか積み立てということで行いますが え今回この基金の積み立てにえ増額すると いうことで予算を計上させていただいて おりますえ3ページをお願いいたしますえ こちらはですねえ7万8000の像となっ ておりますがええ財政力指数ま本市のです ね財政力指数等によって計算式がござい ましてえ交付金が決まってまいりますえ それの増ということで挙げさせていただい ておりますで4ページですねこれがあの 年度の患者数休センターに来られます患者 さんの数を示した数字でございます楽年度 についてはえ12月の25日までという ことで書いておりますがえごの通りえ令和 2年え3年4年ですねえコロナの感染症の 影響によりましてま病院離れですとかえ 発熱外来が別にあったりしてですねえ休刊 センターでの受信が少なくなっております で令和5年度5月令和5年度5月8日です ねえ2塁の感染症だったものがごになって ですねこのな感染症ですけどもえ患者数が 増えたとでインフルエンザもえ同時流行し たりしましたでその影響があってですね令 和6年度も増えてえおりますえちなみに あの今期の冬ですね年末年始についてはま 非常に多くの方がインフルエンザ等でえ 休刊センターにえ訪れたということでえ ございましてえ市民の皆様にですねえまお 待ちいただく時間とか迷惑をかけたところ ではございますがえ事務体制をですねあの ま強化しながらなんとか乗り切ったところ でえございますえ説明は以上となりますえ 承認していただきますようよろしくお願い いたします はいえ課長の説明が終わりましたこれに 質疑意見ありませんかうんありませんはい はい崎休刊医療センターについてですけど ここは5時までですか ねはい課長えあの平日とですねえ土曜日 そしてあの祝日日宿ですねえの診療時間が 決まっておりまして平日はですね え7時から9時までの一応診療時間になっ ておりますがあのま維新の診療する時間も ございますので受付時間は若干早めですね え8時50分に締め切るということをさせ ていただいておりますで土曜日につきまし てはえ夜ですね6時からえ11時までと いうことでえ土曜日ですねえやっておる とこですであすいませんちなみにあの平日 の夜間についてはですね内科の診療のみと なっておりますで土曜日がですねえ6時 から11時まであの開けておりますと申し ますのはあの通常医療期間は大体午後で 終わる午後までで終わるところが多いので え土曜日の夜を開けてるということで ございますでこちらもですねえ診療につい てはえ内科と小児化そしてえ 月内科と小ですねこの小児化がプラスされ て入ってきてるということでございますで あと日曜と今日でございますが朝の9時 からですねえ5時までで一旦あの締めます そして6時から11時までということで 診療を行っておりますで日宿については ですねついてはですねあの受付時間も30 分ちょっと早めてですね11時の時は10 時半までということで受付をさせて いただいておりますで日については外科も ありますでこの外科がですねえ9時から 17時まで午前の9時から17時までと いうことになっておりますで えま当高地間センターについてはそのそう いったあの診療体制で行っておりますはい はいいやあの何人かの市民からですねあま 時間もまいいてないっていうのも聞くよく 聞くんですけどもう1つがですねあの ちょっと詳しく覚えてないけど言ったら 例えば痛的なものを処方されて帰らせるだ とかえ 結局また別の病院に例えばえ飯塚病院に 結局行かんとダメだったとかいうことを よく聞くんですよっていうことはここ昨日 行った意味がないって言われたんですよね 行っても結局飯塚病院にその足で行かない 件その足でですよそのここの病院医療 センター出て飯塚病院にそのまま行くに やったら行った意味ないよねってこれ なんか改善できないのって何名かから言わ れたんですよねそういったところも ちょっと考えていただきたいなという風に 思います意見ですですはい他にありません かはいえ内容でありますのでこれより採決 いたします議案第4号令和6年度田川市え 休刊医療特別会計補正予算については原案 の通り決することにご異議ありませんかご 異議はないようでありますので原案の通り 可決いたしますえこれでえ保険福祉終わり ますお疲れ様でしたえ1時間休憩休憩 いたします再開午後1時といたします休憩 前に引き続きまして厚生委員会を再開 いたします6番生活支援化にあります議案 第1号令和6年度田一般会計補正予算を 議題といたします部の説明を求めますはい 委員長はい課長お疲れ様です生活進化で ございますえそれでは議案第1号令和6 年度田一般会計補正予算のうち生活化所管 にきてご説明申し上げますCの1ページお 願いいたしますえこのページは今回の補正 にかかる総括表でございますええ詳細に つきましては次ページ以降でご説明 申し上げます2ページをお願いいたします えまずえ総務係りの歳出の補正でござい ますえ生活保護費でございますがえ各扶助 費につきまして決算見込みに基づき今後の 所を差し引きした結果1億 39276000円の増額を行うもので ございますえこれはえ本市の令和6年12 月末現在の保護率等の状況は非保護世対数 1958世帯非保護人員22411人保護 率は53.18%見ると前年同月と比べ非 保護世帯については増減がございませんが 非保護人員は37人保護率は0.4%ミ減 となっておりますえこのため生活扶助費に つきましては約5000万円の減額が 見込まれる一方で非法世帯の高齢化等に より特に医療扶助費につきまして毎月の 実績が年度当初から見込みを回る状況が 続いておりえこの状況が今後も続くと予想 いたしますと最大で約1億8000万 の予算不足が見込まれることによるもので ございます うん続いて3ページをお願いいたし ますえここからは生活支援係りにかかる 歳出の補正でござい ます常談の物価高等等に伴う低所得世帯 給付金定額減税一体支援枠分支援給付金 支援事業費でございますえ本事業につき ましては令和5年から継続してえ実施 いたしまし実施した事業でございまして0 和5年度0和6年度予算における合計の 給付実績につきましては低所属世帯支援 給付金が 1万401万11445世帯子供加算がえ 1974人となっておりますえこのうち令 和6年度予算分の給付実績といたしまして は所世帯支援付金が119世帯子供加算が 316人となっており当該給付実績に 基づきましてえ不要額を減額するもので ござい ますえ続いて下段 の生活困窮者事実相談支援事業費出事業で ございますがえ当係り生活支援係りの相談 院につきまして任用職員の配置に伴いまし て会計年度任用職員1面分の人件費の減額 を行うものでございます4ページをお願い いたし ますえ生活困窮者事実支援事業費の2事業 でございますがえ土用数学英語学塾の講師 射れ金等について減額を行うものでござい ます続いて5ページお願いいたし ますえここからは総務にかかる歳入の補正 でございます常談の民費国庫負担金で ございますがあケス整理により非保護者の 健康管理支援事業費にかかわるに対する 生活困窮者福祉負担金として7万4000 の減額を行う一方生活保護費等負担金に つきましては先ほどご説明申し上げました 通り生活保護費の歳出の増に伴い 1億100 63万5000円を増額するものでござい ます続きましてえ中段の民政費国庫補助金 でございますがえこれについては生活保護 事務費に対する令和6年度の生活保護費 補助金の決定を受けて減額を行うもので ございますえ続きまして下段の民費件負担 金でございますが先ほどの国庫負担金と 同様生活保護費の歳出の像に伴い生活保護 費負担の増額を行うものでございますえ6 ページをお願いいたし ますえ雑入でございますえ生活保護法に よる変換金徴収金につきましてえ調定額が 見込みより減少したため減額を行うもので ござい ます続いて7ページお願いいたしますえ ここからは生活援がにかかる参の補正で ございます民費国庫補助金でございますが があ子供の学習支援事業費に対する生活 困窮者福祉費補助金につきまして先ほどご 先え申し上げた最初の原に伴い減額を行う ものでございますえ以上でえ生活年間に かかります令和6年度一般会計補正予算の 説明を終わりますよろしくご審議のほどお 願い申し上げますはい今え執行の説明が 終わりましたこれに質疑意見ありませんか あ委員長はい議員あの補正予算については 特段ないんですけどえっと土用数学英語 学び塾のボランティア行使令金って書い てるじゃないですかはいえどういった方が ボランティアの行使をされていらっしゃる のかあとシレ金はえおいくらぐらいなのか 教えてくださいはい委長はい課長えっとえ 土曜数学英語塾にかかるあの講師の方に ついてはまず講師そのものについはあの これ学校教育家の方でそのいうあの英語と か数学の資格を教員資格を持った方を探し ていただいて えその実際の えそういう指導に当たっていただくという ことと合わせましてま今回あのうちのその 土用数マナ塾の特徴はあとあの学習支援員 ということで県立大学と提携をしてですね え学習のボランにその補助で入ってもらう ということで今回の補正の主な要因はこの ブランティング大体1回あたり7.5人 ぐらいということで2.5人分ですねで1 回参加したら6000円なんです 6000円はいはいはいでえそれがああの 結局2.5人分少なくなりますんでうん1 回あたりま大体1万5000円ぐらい減る とそれが約3029回分ありますんでま 40まそれで40それが主な今回の減額の 要因でございますでちなみにあの実際に 講師にあたる先生の方のえ単価については 1時間あたり2000円で学学生ブランチ については1時間あたり1500円という 風になってます6000円って別にえっと 6000円は学生のボランティアで実際に 教えてくれる先生のうんうんえ金は1時間 あたり2000円ということになってます 分かりましたいいですかはい他にありませ ん かいいですかね内容でありますのでこの 議題終わります次に移りますえ事務報告1 田川市再建管理条例第13条第1項に 基づく再建放棄予定についてを議題て いたします執行部の説明求めますはい 委員えそれではえ事務報告田川市債権管理 条例第13条1項に基づく債権放棄予定に つきましてご説明申し上げますえ資料の1 ページお願いいたしますえ債権え令和6 年度 のそなた債権の放棄予定でございますえ 債権の名称は生活保護法第63条変換金え 第78条徴収金でございます 債権放棄予定の理由といたしましては死亡 によるものが3件最近え債権放棄予定額は 37万 11975となっておりますえこの3件 37万 11975えの再建法規につきましては 後日開催予定の田川市債権管理対策会議に おいてえ最終的に審議を経て決定される 予定となっております 以上で報告を終わります課長の説明が 終わりましたこれに質疑意見ありません かいいですかねはい内容でありますので この議題もますこれでえ生活支援化終わり ますお疲れ様でしたお疲れ様でしたえそれ では7番高齢障害官に入ります議案第1号 令和6年度田一般会計補正予算を議題と いたします執行の説明求めますはい課長 はいえそれでは1号令和6年度田川市一般 会計え3月補正予算にかかる高齢障害化分 についてご説明いたします資料の1ページ をお願いいたします総括表です常談の歳入 につきましては 22833000円の増額下段の歳出に つきましては 1786円の増額補正をするものです詳細 につきましては2ページ以降でご説明 いたし ます2ページをお願いいたし ます高齢介護係りの歳出です常談は老人 保護措置事業費ですえこちらはヨ老人 ホームへの措置費でえ措置者見込み数の現 による措置費の減額でござい ます下段の介護保険公益連合負担金は決算 見込みによる減額でございます3ページを お願いいたします 介護係りの入ですこちらはえ雑入地域支援 事業交付金の増額です主な要因はあの2月 7日に務報告でご説ご説明いたしましたが え令和6年度に緊急通報体制整備事業の 財源を基金から地域支援事業交付金に変更 したことにより交付金の金額が増額した もの です4ページをお願いいたし ますここからは障害者支援係りの歳出です 冗談え身体障害者自立支援医療給付事業費 でえ自立支援医療費の決算見込みによる 減額 です下段は障害者総合支援給付事業で主に は障害者給付費がえ図書見込み以上に伸び たことによる増額 です5ページをお願いいたします えここからは障害者支援係りの歳入です1 段目民政費国庫負担金です補助の主な要因 は自立支援給付費負担金を交付予定額に 合わせることによるものです2段目民政費 国庫補助金は障害者地域生活支援事業費 補助金でえ交付予定額に合わせた減額です え3段目はえ1段目と同様園給付負担の こちらは県負担金になりますえ4段目えは え2段目と同様で障害者地域生活支援事業 費補助金のこちらは県補助金となります6 ページをお願いいたし ます障害者支援係りの債務負担行為です 常談は障害者相談支援事業委託量の追加 です機関は令和7年度で限度額は 130万円です下段は障害者機関相談支援 センター事業委託領でえこちらを廃止する ものになります詳細は本日の事務報告今後 の相談支援体制についてでご説明いたし ます以上で説明を終わりますご審議の上ご 承認いただきますようよろしくお願い いたしますはいえ課長の説明が終わりまし たこれに質疑意見ありませんか はいいいですかはいえ内容でありますので この議題を終わります次にえちょっと待っ てくださいねえ事務報告1今後の障害者の 相談支援体制についてを議題といたします 執行部の説明を求めますはい課長はいそれ では事務報告今後の障害者の相談支援体制 についてご説明いたします1ページをお 願いいたしますえ1概要です現在本市は 田川地区における障害のある人等の相談 支援の中核的な役割を担う期間として令和 2年度から田川地区8市町村共同で田川 地区障害者機関相談支援センターを設置し 業務委託をしており ますこの委託契約が令和7年3月31日で 終了し令和7年度以は共同の継続共同での 継続が困難になったことから本市単独でえ 障害者相談支援事業の委託を行うもの です2経緯等えかこ1田川地区機関 センター設置から現在までの経緯ですあえ 本市は田川県域の障害のある人等の総合的 な相談支援や地域課題を解決するため令和 2年度に区八村共同で田川地区機関 センターを解説いたしまし た事業実施にあたってはそれまで田川県益 の自治体で障害のある人等の一般相談に かかる業務委託をしていた事業所から選定 しそのうちの2社と令和3年度まで業務 委託契約を締結してきましたえしかし令和 4年度は2社のうちの1社との契約が行使 に至らなかったため8市町村で協議した 結果えこれまでの利用者との結びつきがえ 結びつきがありえ地域性を十分理解して いる事業所ということから令和4年度以降 は当該センター設立設立時から委託して いる一社のみと契約を締結している状況 ですえ下の表がですねえ過去の契約状況を まとめたものです うんかこ2事業者選定及びプロポーザルの 不正率あ現行の業務委託契約が令和6年度 末で終了することに伴い令和7年度からの え事業者選定については田川地区機関 センター業務委託事業者選定委員会を8 町村共同で設置いたしました 当該委員会においては公成性透明性及び 客観性を持った選定を行う必要があると いうことから公募によるプロポーザル方式 に決定いたしましたうんプロポーザルは2 回実施しホームページや県内事業所へ直接 訪問する等の周知を行いましたが申込み 事業者がなくいずれも不正立となりました え申し込みはえ以下に記載の通り ですう2度のプロポーザルの不正率に伴い 応募がなかった理由についてえ現行の住宅 業者に確認を行いました主な理由は次の 通り ですかこは田川県益で行うには範囲が広く 業務料が多いためえ人員配置に苦慮 するかこ検事項があった場合8市町村に よる協議の上で決定する必要があること から各市町村との連携が 難しい各田川県益でも環境等の状況から各 自治体の障害のある人等の地域課題が 異なるため課題への対応等が困難で あるかこえ虐待防止センター業務の対応が 困難であるえ以上といった内容でござい ましたえ以上の理由を踏まえ令和6年12 月27日の八市町村主観課長会議において 今後の相談体制について協議を行いました その結果令和7年度については各自治体 それぞれの状況に適した事業形態で実施し 今後の方針については引き続き8市町村で 協議を続けることという風に決定されまし たうん なおこの決定内容は令和7年1月14日に 開催された区長会議でも承認されたところ です続きまして3本市の方針等 ですえ国が掲げる機関相談支援センターの 主な役割 は丸1障害にある人等への総合的専門的な 相談 支援まに中核機関ととしての相談体制の 強化丸3自立支援協議会に関する運営等で この3つの役割に沿って8町村で業務運営 に取り組んでまいりまし た今般田川地区機関センターの閉鎖に伴い 今後は相談体制に関する事業を本市単独で え実施することとなるため次の通り事業を 整理いたしましたえ1外部委託の事業上記 の丸1のえ障害のある人等の総合的専門的 な相談支援とえ丸2の中核機関としての 相談支援体制の強化に関する事業はえ相談 支援事業所に委託 する2行政主導の事業上期丸3自立支援 協議会に関する運営等に関する事業は行政 が所となり関係機関等と連携して実施する こととしておりますえ次に4え業務委託の 内容等ですここからは令和7年度に本市が 単独で外部委託しようとしている内容に ついてご説明いたし ます括弧1業務の目的障害のある人等から の相談に応じてえ権利用語障害福祉 サービス等の支援に向けたコーディネート を行い また市内の相談支援事業所への指導助言 など地域の相談支援専門員のスキル向上に 向けた取り組みを行うことで障害のある人 等の日常生活及び社会生活での自立支援の 充実を図り ますかこ2相談体制の 強化現在の田川地区機関センターは スマイルプラザ田川の施設内に田川地区で 1箇所のみであるためえ本市の市民の利便 性の向上を考慮いたしまして相談窓口を 市内の複数箇所に設置する予定 です過去3え委託内容の概要ですえあ一般 相談を含む総合的専門的な相談支援に 関することい地域の相談支援体制の強化に 関することう地域以降地域定着の促進に 関することえ権利用語に関することをえ 地域生活支援にかかるえ拠点等の整備に 関することとしており ますかこ4事業所の選定方法 です本市の地域課題を丁寧に洗い出した上 で適切な対応を行うため本市の地域特性 などを把握している市内の障害者支援障害 者相談支援事業所対象に競争入札による 選定を行う予定 ですかこ5委託開始日はえ令和7年5月を 予定しており ますえ5業務委託を行うことによる効果 ですえまず1つは1の利便性の向上 です相談窓口を複数箇所を設けることで 相談場所の選択肢が増え市民が居住する近 の相談場所での相談が可能になるなど相談 者にとって地理的な利便性の向上が期待 できます次に括弧2ですえ細やかなニーズ ハクのニーズハクや柔軟な対応えあ相談 窓口が増えることでえ障害障害のある人等 の困り感を広く細やかに把握することが できると考えていますい地域の困りごとの 抽出え 社会資源の把握分析等が要因になり本市の 優先度に応じた対応が可能となりますうえ 月に1回程度本市の住宅事業所本市と住宅 事業所官で定例会を設けることで困難事例 の対応等について情報共有が可能になると いう風に考えており ますはい6その他ですえまずあの弧1周知 法方法ですえ広報ホームページ等で周知を 行うこととしております えかこ2え予算についてですえ先ほど あのご説明いたしましたが令和6年度6月 補正で計上していた八市町村共同での障害 者機関相談支援センター事業委託量に かかる債務負担行為を取り消し新たに令和 6年度補正で本市単独での障害者相談支援 事業委託量にかかる債務負担行為を計上 いたします以上で説明を終わり終わります よろしくお願いいたします課長の説明が 終わりましたこれに質疑意見ありませんか あ委員長はい勝委員あの相談窓口を複数 箇所もけるって書いてますけどちょっと イメージがわかないんでちょっと詳しく 分かりやすく説明してくださいはい課長 はいえ今のあの想定今のところはあの スマイルプラザの中に市の建物の中に事業 所さんに入っていただいてえあの相談支援 ということをしております機関相談支援 センターをしておりますがえ今回の委託は ですねええ引き受けてくださった事業所 さんのその場所でしていただくという イメージです前はやってましたよねあそう ですねあの一般相談の時はうんえそういう で1か所でしておりましたがそれを ちょっと複数箇所に分けようかと思って おりますうん うん員長はいうんそれはちょっとあの イメージが湧きましたそしてえっと競争 入札でえ本あえっと市内の障害者相談支援 事業 所はいくつぐらいあるんですかねはい委員 長はい課長はい現在11箇所ございます はい委員長はい議えっと現在11箇所市内 に障害者相談支援事業所があるとでその中 で本市の地域特性などを把握している事業 所をま絞って使命競争入札みたいな形に なるんですかねあはいはい課長はいえ一応 ですねあの11箇所全ての事業所さんに 田川市は今後こういう委託を行いますと いうようなえご説明をいたしましてええ そういう自宅する希望がある方について 登録していただき入札する予定にしており ます うん [音楽] うん [音楽] うんうん委員長はいですじゃああの えっと工場者とかこれCですよねはいで 報徳会って読むんですかこれは軍部の方 やったと思うんですけどでまた向上者とか が手あ上げたりする可能性もあるかもしれ ませんね田のね方に限って授業あるとなっ たらうんわかりましたあうんはい にありません かうんいいですかねうんはい内容であり ますのでこの準報告終わりますこれで高齢 障害終わりますお疲れさでし た8番子育支援化に入ります議案第1号令 和6年度田一般会計補正予算を議題と いたします執行部の説明求めます委員長 課長お疲れ様ですえそれでは令和6年月に かかる子育て支援化所管文についてご説明 させていただきます1ページお願いいたし ますこのページは補正予算の総括表で ございます詳細につきましては自ペ以降で ご説明させていただきます2ページをお 願いいたし ますまず子供未来係りにかかるサスで ございます常談自動手当て支給事業費は 係数整理に伴う原補正でございます下段は 育て空本権支給事業費でえこちらもケス 整理に伴う減額補正でございます3ページ お願いいたし ます常談保育省運営委託事業費は高定価格 及び加算額の上昇に伴います増額補正と なっております下段自動手当て支給事業費 は支給対象児童数の見込み数の現に伴い ます減額補正でございます4ページお願い いたします 冗談の子育てのための施設と利用給付事業 費は物価高等対策費補助金として権補助が 創設されたことに伴います増額補正で ございます下段中央保育書運営事業費は こちらも係数整理に伴います原画構成で ございます55ページお願いいたし ます子供のための教育保育給付費で幼稚園 の入所児童数の原に伴います原画補正と なっております6ページお願いいたし ます子供未来係りに関わる歳入でござい ますただいまご説明させていただきました 事業費に関わる国県の負担金及び補助金の 補正予算でございます8ページお願い いたし ますここからは子家庭センターにかかる サスでございます常談の子供の貧困対策 事業はこちらも係数整理に伴います額補正 でござい ます下段自動相談事業費は会計年度任用 職員の人件費の原因に伴います減額補正 です急ページお願いいたし ます常談の人や自立資源給付近事業費また 下段の1人や家庭等日常生活支援事業費 どちらも整理に伴います原法正でござい ます10ページをお願いいたし ます常談の妊婦健康審査事業費及び下段の 募集保険訪問指導事業費どちらも係数整理 と見伴えます減額補正となっております 11ページお願いいたします田川出産 子育て応援給付事業費でこちらも係数整理 に伴う減額補正となっております12 ページお願いいたします 子ども家庭センターの歳入予算でござい ますがこちらにつきましてもこれまでご 説明いたしましたサスにかかる国及び県の 補助金並びに基金からの繰入れ金の調整で ございます以上簡単でございますが子育て 申請にかかります3月補正予算の説明を 終わらさせていただきますご審議のご賛同 いただけますようよろしくお願いいたし ますはい課長の説明が終わりましたこれに 質疑意見ありませんか 委員長はい春えっとちょっと教えてもらい たいのはあの田あの保育料の完全無償が やってるじゃないですかはいでそのことと 今回この工程価格等がえ非常に上がった 保育所の委託量が2億4000万ぐ上がっ たことなんか関係ありますかね高の負担が 増えると かはいはい課長え本市の無償化にかかる ものでは特段関係ございませんであの人件 費と保育士の人件費の上がったことまた 加算の方もそれに伴いまして加算される 保育士の人件費がベースが上がったって いうことに伴います あの増補正でございますはい良かったです いいですかにあ いいですか ねえ子育て支援化の予算の説明はこれで 終わりますが えここで ええ田一般え令和6年度田一般会計補正 予算についてはえの採決を行いたいと思い ますえ議案 第1号年度田一般会計補正予算については 原案通り決することにご異議ありませんか はいご異議はないようでありますので原案 の通り可決しますこれでえ子育支援化 終わります厚生委員会も終わりますお疲れ 様でしたお疲れ様でした

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