総務文教委員会2026.9.30

市長が新規・未執行事業を一時凍結へ、一般会計決算は不認定

市の予算・税金・防災・学校教育などを担当する常任委員会です。本会議に先立ち、関係する議案を詳しく審査します。

この記録のもと出典: 文字起こし、YouTube中継の自動字幕

この会議で何があったか

令和8年9月30日の総務文教委員会では、冒頭で浦野市長が、令和8年度予算は前市長のもとで編成された本格予算だとして、新規事業や未執行の事業を中心に執行をいったん凍結し、自らの政策判断をしたいと報告しました。続いて、付託された認定第1号「令和7年度田川市一般会計決算」のうち委員会の所管分を、財政課から議会事務局まで13の課・局ごとに審査しました。財政課は普通会計の実質収支が8億4000万円の黒字になったものの、普通交付税やふるさと寄附金の増収による外的要因で、財政の体質が改善したわけではないと説明しました。佐々木博議員は前市長をめぐる第三者委員会の費用を税金で払うことに納得できないとして反対し、挙手採決で賛成は2人の少数となり、委員会としては不認定としました。陳情第3号(災害時のペット避難所)は継続審査、陳情第4号(田川小学校の通学路の陸橋の存続)は異議なく採択されました。

詳しい内容

  1. 1浦野市長は冒頭、令和8年度予算は前市長のもとで編成された本格予算だとして、新規・未執行の事業を中心に執行を一時凍結し政策判断したいと報告した
  2. 2市長は公約を実現したい思いと、前市長時代の政策を検証する時間が必要だとし、凍結の対象事業は早急に洗い出して議員に報告するとした
  3. 3認定第1号「令和7年度田川市一般会計決算」は挙手採決で賛成2人の少数となり、委員会として不認定とした
  4. 4佐々木博議員は、前市長をめぐる第三者委員会の1000万円以上の費用を市民の税金で払うことに納得できないとして反対を表明した
  5. 5総務課は、第三者調査委員会は令和7年7月の臨時会で条例により設置し、予算に計上した経費を公費で負担していると説明した
  6. 6財政課:普通会計の歳入は369億6000万円、歳出は360億5000万円で、実質収支は8億4000万円の黒字だった
  7. 7黒字は普通交付税やふるさと寄附金の増収という外的要因によるもので、経常収支比率は97.2%と財政の自由度は極めて低いと説明した
  8. 8ふるさと寄附金は駆け込み需要などで約8億円増えて15億2000万円となり、誘致企業の新工場建設費として11億4000万円を貸し付けた
  9. 9税務課:市税の収入額は54億7620万5000円。定額減税の終了や賃金の上昇で個人市民税が増え、収納率は95.61%に改善した
  10. 10世羅翔二郎議員の質問に、執行部は総務課の残業増はシステム標準化への対応が主な要因とし、精神疾患で休む職員は計7人と答弁した
  11. 11浦野市長は職員の質の向上が大事だとし、年度ごとに入れ替わる会計年度任用職員では育成が難しく、採用から退職まで見据えた教育が必要と述べた
  12. 12一般質問で香月隆一議員が取り上げた、防犯灯で区が払っている費用の扱いについて、執行部は現状と課題を整理しているところと答弁した
  13. 13行政委員会事務局は、7月の市長選は令和5年の選挙と比べ、70歳代を中心に高齢者層の投票率の下がり幅が大きかったと分析した
  14. 14陳情第3号「災害時ペット避難所の整備及び支援に関する陳情」は、執行部による県内自治体の調査資料がそろわず継続審査となった
  15. 15陳情第4号「田川市立田川小学校の通学路となっている陸橋の存続を求める陳情」は異議なく採択され、執行部に送付される
  16. 16執行部は陸橋の耐震性は古い資料しかなく診断しないと分からないと説明し、委員会は耐震調査の検討も求めることにした

この日の議題

  1. 市長からの報告(今後の予算執行について)
  2. 認定第1号 令和7年度田川市一般会計決算(総務文教委員会所管分)
  3. 陳情第3号 災害時ペット避難所の整備及び支援に関する陳情
  4. 陳情第4号 田川市立田川小学校の通学路となっている陸橋の存続を求める陳情

発言などが確認できた議員(中継の文字起こしから)

佐々木博世羅翔二郎

このページに出てくることば11語

一般会計

市の基本的な仕事(福祉・教育・道路・消防など)のお金をまとめて扱う、市の予算の中心となる会計です。

歳入

市に入ってくるお金のこと。税金、国や県からの交付金・補助金、借入れ(市債)などがあります。

歳出

市が使うお金のこと。予算では「総務費」「民生費」のように、目的ごとの区分で示されます。

決算

1年間の収入と支出の実績をまとめたもの。年度が終わった後に確定し、議会が内容を審査して「認定」するかどうかを決めます。

地方交付税

全国どの市町村でも一定の行政サービスができるように、国が税収の少ない自治体へ配るお金。使い道は自由で、「普通交付税」はその主なものです。額は国が毎年決めます。

委員会付託

本会議に出された議案を、専門の委員会(総務文教・厚生・建設経済など)に回して詳しく審査してもらうこと。委員会の結果を受けて本会議で採決します。

条例

市が法律の範囲内で独自に定めるルール。つくる・変える・なくすには議会の議決が必要です。「一部改正」は条例の一部を書き換えることです。

執行部

市長をトップとする市役所側のこと。議会(議決する側)に対して、実際に仕事を行う側です。

もとの記録を確認する

公式YouTubeで中継を見る
文字起こしの全文を開く(長文)

※中継の音声を機械で文字にしたものをそのまま載せているため、人名・地名・数字などに誤りが含まれます。正確な発言は中継映像でご確認ください。

え、皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、ただ今から総務文教委員会を開会いたします。え、その前にまず、あの、市長から発言の申し出があっておりますので、え、ま、あの議題に入る前に、え、市長の申し出を承認したいと思います。よろしいでしょうか? はい。 はい。じゃあ、はい。市長。長 はい。市長。 おはようございます。 と本日は貴重のごありがとうございます。 ちょっと あの用意してる健康がありますので読み させていただきます。え、本日は当委員会 において令和7年度の決算が審査される こととなっておりますが冒頭の貴重なお 時間を借りして今後の業財政の進め方に つきまして一見ご報告させていただきます 。え、ご報告内容は今後の予算執行につい てです。ご承知の通り、市長選挙が執行さ れる面の投資予算は通常いわゆる国家予算 で編成されます。国家予算は市長選挙を 控えていることから投資的経費や新規事業 は計上されず的経費や経費のみの計上と なり市長確定後の複雑補正予算において 新市長の政策や考えを反映させた肉付けが 行われます。 今回想定外の7月に市長選挙が執行され、 私が就任いたしましたが、現時点の令和8 年の予算は国家予算ではなく、あ、国家 予算ではなく全市長のもで編成された本格 予算となっています。 私といたしましては選挙期間中に訴えてき た公約を実現したいという強い気持ちも ありますし、全市長時代の政策をそのまま 実行するのかどうかということを検証する 時間も必要です。従いましてはまずは令和 8年度の審議事業や未執行の事業を中心に これらの事業の執行を残事凍結した上で私 なりに政策判断をしたいと考えています。 のことが本日の報告の趣旨となります。 なお凍結と凍結の対象となる事業につき ましては早急に会い出した上で改めて議員 の皆様に報告させていただく証明になり ますので本件につきましてご理解をお願い 申し上げてごといたいたします。よろしく お願いします。はい。えっと、ただいま 市長から、あの、ま、あの、え、市長の 思いの政策を、あの、出しましたけど、え 、本日はあの決算委員会でございますので 、あの、ま、なんか皆さん委員の皆さんが あればあれしますけど、今の長の発言に 対して 意見聞きたらないでしょ。 で、この、ま、あの、市長、これはもうまた、あの、次の機会があると思うんで、今の市長の思いは、あの、今の総務文教委員会で、あの、あの、思いが出たということだけで認識でよろしいでしょうか。 皆さんよろしいですか?今日は決算委員会でございますので、決算の方中心として、またあの、え、その市長の政策を思い、また、あの、業大制改革についてはまた違う場所であの、ま、どうせまたあのあると思いますので、あの、作らしていただきたいなと思いますので仕込みよろしいでしょうか?お願い申し上げます。 はい。じゃあ、あ、え、本日の委員会では 令和令和何年度の決算にかかる認定、え、 議案にかかる審査2件の賃常審査を行い たいと思います。え、決算につきましては 執行部からは、え、詳細な説明は省略して いただき、え、目を中心に主なもの、 あるいは多くの不要額を生じたものについ ていれよく明確にお願いいたします。また その審査においては、え、予算の執行等が 適正かつ効率的に行われているかを観点に 速やかな議事進興にご協力をお願いします 。なおこれまで同様発言の際はマイクを 近づけてくださるようお願い申し上げます 。それでは1番財政会に入ります。認定第 1号令和7年度高橋一般会計決算を議題と いたします。執行部の説明を求めたいと 思います。はい、課長。 はい、おはようございます。え、財政家で ございますと、それで、あの、まず、えっ と、横のあの、資料の方からあの説明をさ せていただきたいと思います。え、一の 普通会計決算の状況の資料の方をご覧 いただきたいと思います。 はい。え、1ページの方からご説明いたし ます。1位の、え、歳入歳出決算総括表で ございますが、え、まず歳入でございます 。え、左側の方が、え、令和7年度、それ から令和6年度との比較農標になっており まして、え、右の方に、え、増減内容をお 示ししております。 え、まず、え、右側の方の赤字のとこで ございますが、え、歳入総額 369億6000万円 、え、前年度費でえ、6億6000万の像 となっております。 主な、え、像の要因でございますが、え、 まずは、え、寄付金、え、故郷寄付金の像 でございます。この赤枠の故郷寄付金の ところでございますが、令和7年10月の 、え、制度改正に伴う、え、駆け込み需要 、それから、え、変例品の、え、早期拡充 や、え、効果的な広告宣伝活動を行った ことなどによりまして、え、前年費で約 8億円の像となっております。え、7年度 の故郷寄付金額は15億2000万円と なっております。 え、その下に、え、資災の方で、え、 7億9000万度像でございます。え、 こちらは、え、地域総合整備資金貸し付け 祭の借入れなどによる像でございまして、 え、こちらは、え、歳質との関連がござい ますので、また後ほどご説明いたします。 そして、え、その下の指税の像でござい ます。え、自然の増は令和6年度に、え、 国が実施した低額限税が終了したことや、 え、個人所得の像などに伴いまして市税が 増加をしております。 え、そのした下段の、え、主な源の要因で ございます。 え、国出金、それから繰越金のところで ございますが、え、公用大建設事業の、え 、就職による原理になります。それから 繰金も減少しております。え、2ページを お願いいたします。 こちら、え、ここからが になりまして、え、2ページは目的別の 歳出の決算となります。 え、こちらの、え、右側の方に、え、増減 の理由を、え、お示ししておりますけれど も、え、歳出総額は360億5000万 前年度費でプラ4億円となっております。 え、主な像の要因でございますが、え、 商候費の方で、え、12億8000万の像 でございまして、え、フル企業、誘致企業 に対する貸し付けを実施しております。え 、青枠のところでございますが、故郷有子 の実施でございまして、え、地域総合整備 資金勝ち付け制度を活用いたしまして、え 、誘致企業の新控除建設費用として、え、 11億4000万円の貸し付けを実施して おります。え、故郷有子の内容でござい ますが、え、その中の、え、ヒントの マークにございます通り、え、地方公共 団体が、え、長期の無理貸し付けを有視 するもので、え、本制度によりまして、え 、貸し付けの原子は地方災により、え、 調査、調達いたしまして、え、当該地方災 にかかる利子の75%は特別交付税により 、え、補填される内容となっております。 え、その下の総務費でございますが、え、 故郷寄付の像に伴いまして変などの経費が 増加をしております。 え、その下が、え、主な現の要因でござい ます。え、土木費で-10億9000万円 の源となっておりますが、え、公用大建設 事業でございまして、え、老急化が進む4 弾地を集約して、え、公用台に診断地を 建設する市営住宅立替え整備事業を 引き続き実施しております。事業費の大 部分を占める、え、構想等の、え、完成、 え、令和7年6月にしておりまして、え、 事業費の方は減少をしております。 え、その下の、え、民費の源は物価高等に 伴う低所得世帯給付え支援給付金の源で ございます。え、その下の衛生費は、え、 高川広域水道企業団出資金の源、それから 病院事業会計補助金の像によるもので ございます。 3ページをお願いいたします。 こちらは、え、歳出の性質別の内容で ございます。 え、右側の、え、主な内容でございます けれども、主な、え、増減の要因といたし まして、え、義務的経費、え、人件費、 扶助費、交差費を合わしたものになります けれども、こちらの、え、像が、え、10 、え、あ、これ全体で184億5000万 となっておりまして、え、前年度費プラ 1000万円となっております。え、人件 費の像でございますが、え、こちらは人告 に伴う像でなっております。 え、令和7年度につきましては、定例 定年齢の、え、段階的な引き上げに伴い まして、え、定年の退職者はいなかった ことから、え、退職手当ては減少しており ますけれども、え、退職手当て以外の人件 費が増加をしております。 え、その下の扶助費の方でございますが、 え、こちらは物価高等に伴う、え、低所得 世帯、え、支援給付金、それから低額に 伴う補足給付金などの源でございます。で 、交際費の方は、え、加素対策事業祭に かかる召喚金の像が要因でございます。 え、その下の義務的経費以外の経費で ございますけれども、176億円でござい まして、前年度費よりプラ4億円の像で ございます。 え、補助費の像につきましては故郷寄付金 の増伴いまして、え、変例品などの経費が 増加しております。え、普通建設事業費の 源につきましては、え、公用大建設事業の 収束による原でございます。 4ページをお願いいたします。 こちらが、え、普通会計決算の概要で ございまして、え、7年度の決算の概要と いたしましては、え、な、冗談が7年度の ところでございますけれども、え、中ほど に、え、ピンクで表示してるところが ございますが、え、こちらが、え、7年度 の実質収支でございまして、え、こちらが プラスの数値を示してるということで、え 、黒字という内容を示しております。 え、中ほど下段の中ほどに主な財政指標の 概要がございますが、え、こちらについて は後ほどご説明をいたします。え、こちら の、え、財政指標の概要を踏まえまして、 え、下段の方の令和7年度決算における意 事項のところでございますが、 普通会計における、え、令和7年度の実質 収支は、え、8億4000万円の黒字と なっております。え、黒地決資産となった 主な要因は国税収入の像などによりまして 不通交付税が増加したことや故さ寄が大幅 像になったことでございます。え、しかし ながら令和7年度の自主財源比率こちらに つきましては、ま、依前として、え、県内 市町村平均を大きく下回ってる状況が ございます。ま、この他、え、経常収支 比率も前年度から、え、0.22ポイント 改善しておりますけれども、え、県内 市町村平均値を、え、を上回る100に 近い水準で推移をしておりまして、え、 財政運営の自由度が極めて低い状況を示し ております。 え、以上の通り令和7年度決算は大幅な 黒字となっておりますが、普通交付税や 故郷寄付金の増収といった、え、外的要因 によるものでありまして、え、本市財政の 根本的な体質の改善がなされたものでは ないというところで内容になっております 。 え、続きまして5ページをお願いいたし ます。 こちらが、え、決算収支の推移でござい ます。 え、この中におけます、え、経済対策、 それから新中学校建設に伴いまして、え、 令和2年度以降、え、決算規模が大きく 増加をしております。 え、また近年の決算規模につきましては、 え、新住学の建設が令和4年度に概ね完了 したことによりまして、え、令和5年度に 減少しておりますが、え、高川広域水道 企業団の新水上建設に対する出資金、え、 公業代団地の建設事業に伴いまして令和6 年度再び増加に展じております。令和7 年度は誘致企業に対する貸し付けにより まして増加をしております。 え、令和3年度以降につきましては、え、 普通交付税の像などにより、え、財源不足 は縮小しておりますが、え、令和7年度に おきまして、え、令和3年度以来、4年 ぶりに財政調整基金の取り崩しを行わ なかった結果となっております。 6ページをお願いいたします。 こちらでは、え、類事団体との比較をした 、え、資料でございまして、え、住民 1人当たりの決算額を比較したもので ございます。 左下の方に、え、類事団体との比較をお 示ししておりますけれども、え、類事団体 との比較として、え、国個支出金、 え、それから資災の方が多くなっており ます。国庫出金につきましては、え、低 所得者、出業者等が多く、え、高齢者の 人口費が高いことなどございまして、え、 生活保護費、高齢者福祉、障害者福祉など の福祉関連経費が、え、個出現が多いと いう特徴がございます。資産につきまして は、え、新中学校の建設事業や、え、公団 、え、公用大団地の建設事業の実施などに よりまして、え、資災が多くなっており ます。 え、7ページをお願いいたします。 こちらが、え、性質別出決算額の比較で ございます。え、こちらも類事団体との 比較でございますが、え、左下の方にあり まして、え、先ほどご説明いたしました、 え、扶助費全体が高いという特徴がござい まして、え、その下の投資出資貸し付け金 につきましても、え、高域水道企業団が 行ってる、え、県域化事業によりまして、 え、出資金が高いという内容になっており ます。 8ページをお願いいたします。 え、ここからが、え、主な財政指標になり ます。 え、丸1の自主財源比率でございます。え 、こちらは、え、赤字のところでござい ますが、令和7年度自主財源比率は 30.6% でございまして、え、全対対年度費で 0.9ポイントの像となっております。え 、内容につきましては、え、令和7年度は 故郷寄付金が前年度費で8億円の増収と なった。ほ、え、令和6年度に実施された 定額減税の終了等により、え、指税が増加 し、え、実質財源比率が上昇をしており ます。 え、9ページをお願いいたします。 え、こちらが、え、自主財源比率の推移で ございます。 え、令和2年度から4年度にかけまして、 え、コロナにおける経済対策や、え、新中 学校を建設に伴いまして、え、国出ス金や 資産などがの依存財源が大幅に増加した ことによりまして、え、自主財源比率が 一時的に低下しておりますが、え、こちら の、え、下のグラフの赤字のところで ございますけれども、え、概 を推移してる状況でございます。 10ページをお願いいたします。 と、こちらが、え、経常収支比率でござい ます。え、令和7年度につきましては、え 、人件費などが、え、増加したものの、え 、普通交付税やの増加が大きかったこと から、え、経常収支比率は、え、わずかで はございますが改善をしております。令和 7年度計上収支比率は、え、97.2% でございまして、え、対前年度費で、え、 0.2ポイント改善しております。 え、11ページをお願いいたします。 え、こちらの方が、え、経常収支比率の 推移を、え、お示ししておりますけれども 、え、令和元年度、それから令和2年度に つきまして、ま、100%を超える状況が ございましたけれども、え、令和3年度 以降は普通交付税の像や、え、令和4年度 に故郷寄付活用基金を創設したことなどの 影響によりまして、え、若干の改善健康が 見られる状況でございます。 え、12ページをお願いいたします。 え、冗談の、え、丸さが年度末の地方祭 残高でございます。え、令和7年度は、え 、田川広域水道企業団の出資に伴う多川 広域水道企業団出資祭、それから有知企業 に対する貸し付け金の財源として地域総合 整備資金貸付け祭の借りなどによりまして 年度末の残高は増加をしております。令和 7年度末の地方祭残高は 330億6000万 で対年度費の14億2000万円の像と なっております。 そのした下段の、え、4番の、え、実質 交際非比率でございます。え、こちらは令 和7年度加素対策事業祭などに、え、 かかる、え、交際費が増加をしておりまし て、え、 増加をしておりますが、え、普通交付税の 像などによりまして、え、実質交際比率は 、え、改善をしております。令和7年度の 実質交際費比率は7.8%でございまして 、え、前年度費で-0.7ポイントとなっ ております 。13ページをお願いいたします。 え、こちらが、え、年度末地方祭残高実質 交際費率の推移でございます。 え、年度末の地方裁の残高は令和3年度 以降中学新中学校建設の財源として、え、 多額の対策事業祭を借り入れたことにより まして、大きく増加に展じております。で 、しかしながら、え、令和2年度末、それ から令和7年、令和2年度末から令和7 年度末の間の地方補災の残。え、こちらの 総額ベースで、え、72億1000万の 増加でございますが、え、交付税措置など を除いた実負担額ベースでの増加額は 27億3000万にとまっております。 え、赤線のグラフでございますけれども、 実質交際比率は概倍で推移をしております 。 え、14ページをお願いいたします。 え、14ページと、え、15ページの ところでございますが、え、こちらの方は 年度末の基金の残高を示しした資料で ございます。え、こちらの方は、え、説明 の方省略をさせていただきます。 16ページをお願いいたします。 え、こちらが、え、年度末基金残の推移、 え、推移でございます。 え、こちら、え、財政調整基金減金及び 故郷寄付活用基金を合わせました、え、 財源調整可能基金、これ赤、赤で表示され 、え、してグラフの中で赤で表示してる 部分でございますが、え、こちらは、え、 保育量の完全、え、無償化を行った影響や 、え、新中学校建設の開始によりまして、 令和元年度に、え、大幅に減少することと なっております。なっておりました。え、 それ以降令和4年度に新設した古里寄付 活用基金への積み立てが始まったことから 令和7年度にかけて増加をしております。 令和7年度につきましては、え、財政調整 基金全体では、ええ、財源調整可能基金 全体では財政調整基金の取り崩しを行わ なかったことなどから、え、4000万円 の源にとまっておりまして、え、前年度と 、え、同額程度の残高となっております。 17ページでございますが、え、こちらは 、え、中央小生交付金にの、え、社会保障 政策に用した経費でございまして、え、 参考資料といたしになりますので、え、 説明の方は省略をさせていただきます。 え、18ページからが、え、健全化比率に ついてでございます。 え、健全化、え、判断比率でございますが 、え、左側の、え、指標のところにござい ますように、え、4つの指標がございます 。え、こちらの、え、4つの指標でござい ますけれども、え、全ての比率において、 え、早期健全化基準未満であったという ことでございまして、え、比率の方は問題 のない数値を示してる内容でございます。 え、18ページ、え、19ページ以降に、 え、これらの比率の内容を、え、お示しを させておりますけれども、こちらの方に つきましては、え、説明の方は省略をさせ ていただきたいと思います。22ページを お願いいたします。 え、こちら、え、22ページから25 ページにかけまして、え、令和7年度多川 市財務書類の方を聴させていただいており ます。 え、こちらにつきましても、え、説明の方 は省略をさせていただきたいと思います。 以上が、え、令和7年度決算の概要に 関する、え、説明資料の説明でございます 。 どうしようか。あ、これすいません。 今引き続き を財政のいや、これだけであ、すいません 。えっと、ありがとうございます。え、今 、あの、説明しました。あれ、あの、あれ についてなんか、あ、やっぱり関連する やつがあるかわから一ぺにしましょうか。 はい。よろしいですか?あの、もう一緒に あの、決算の文、一般会計の文ですね。 じゃあ、一般会計のお願いします。はい。 課長。 え、それでは、え、財政にかりますは 7 年度決算説明の資料の方をご説明させていただきます。 え、1 ページにつきましては、え、財政の、え、事務事業の、え、概要でございますので、え、説明の方は省略をさせていただきます。 え、2ページの方が、え、歳入、え、総括 、2ページからが、え、総括表でござい まして、1ページが最入の総括でござい ます。 え、3ページが、え、再出でございます。 え、4ページの方をお願いいたします。 4ページからが、え、財政係の、え、歳出 でございます。 まず、え、冗談の、え、事業名財政管理 経費でございますけれども、え、こちらは 、え、予算編成や、え、決算に、え、 要する準備費、え、財務処理作成に伴う 委託量などを計上しております。 下段の方をお願いいたします。え、事業名 減金費でございます。え、こちらの方は、 え、活動、え、実績の方にございます通り 、え、国の補正予算に伴いまして、え、で は7年度、えの、え、普通税が、え、増額 をされておりますけれども、え、増額分の 一部は、え、令和8年度9年度に返済予定 されてる臨時財政対策祭の召喚金に、え、 使うよう、使うようにとの指定があった ため、え、減金への積み立てを行うもので ございます。 え、5ページをお願いいたします。 え、冗談が、え、事業名故郷寄付活用基金 費でございます。え、こちらの方は、え、 令和6年度に受け入れた故郷寄付金を、え 、全額故郷寄付活用基金へ積み立ってた ものでございます。 え、下段の方が、え、病院企業会計補助金 でございまして、で、こちらは、え、国が 定める地方公営企業繰り座し基準に基づき まして、え、負算経費の、え、積み上げ 形式によりまして、え、算定した額を病院 企業会計へ繰り出したものでございます。 6ページをお願いいたします。 6ページ、え、冗談の方が、え、事業名 高川広域水道企業団繰り出し金でござい まして、 え、こちらは、え、国が、定める地方公営 企業繰り出し基準に基づきまして、え、 ただ広域水道企業団に対し、え、水道事業 の広域化及び運営事業、運営基盤強化に、 え、かかる趣旨などを行っております。 え、下段の方が、え、交際費の、え、元金 でございます。え、過去に、え、火流を 行いました、え、記載の元金でございます 。え、その、え、10ページ7ページの 冗談が利子でございまして、え、こちら、 え、利子、 え、過去の、え、召喚にかかる理子で ございます。 え、下談の方がお願いいたします。 え、7ページの下段の方が予備費でござい まして、え、こちらは、え、不足の事態や 、え、予定外の歳出に対応するための予備 費でございまして、え、活動実績に、え、 記載の通りでございますが、え、令和7 年度は、え、当初予算で計上した、え、 2000万のうち、え、 1591万9270円 を重要いたしまして、 え、必要な事業に、え、重要して支出をし ております。え、打ち訳けの方は、え、 後ほど、え、資料の方をさせていただいて おります。 8ページをお願いいたします。 え、ここからが、え、財政係かりの入で ございます と、まず、え、冗談の、え、地方、あえ、 規発油乗用余税でございます。え、この後 、え、地方自動車重量乗用税、え、森林 環境乗税と、え、3種類乗用税がござい ますけれども、え、こちらの乗用税につき ましては、え、国が国税として、え、徴収 をし、え、一定の基準で地方工業団体に 対して上内容となっております。 で、8ページの、え、1番下の下段で ございますけれども、え、利割り交付金、 え、これから、え、9ページ、それから、 え、10ページにかけまして、え、交付金 が6種類、え、続いてまいります。え、 これらの交付金につきましては、え、県が 徴出した税の一部を市町村に対して、え、 交付するのものでございます。 10ページの方をお願いいたします。10 ページの、え、下段の方でございます。 10ページの1番下段の方が、え、地方 特例交付金でございます。 え、こちらの方は、え、 あ、え、令和7年度につきましては、え、 令和6年度に、え、国が実施した、え、 低額減税に伴いまして、え、決算額が確定 したことにより、え、その差額分が交付を されております と、11ページをお願いいたします。 え、冗談が、え、地方交付税でございまし て、え、普通交付税と特別交付税で、え、 構成をされております。 え、9494% が普通交付税、残りの6%が特別交付税と なっております。 え、なえ、中段の方が、え、財政調整 基金繰金でございまして、え、7年度は、 え、取り崩しを行っておりません。 下談の方が、え、減金繰入り金でござい まして、え、こちらは臨時、え、財政対策 祭の召喚に当てるための取り崩しを行った ものでございます。 12ページをお願いいたします。 えっと、冗談が、え、故郷寄付活用 基金繰入歴金でございまして、え、こちら は、え、故郷寄付活用基金へ積み立てた、 え、令和5年度の故郷寄付金を令和7年度 の事業に重ために取り崩しを行ったもので ございます。え、中段が、え、前年度の 繰り越し金でございます。え、こちらは、 え、令和6年度の決算収支額から、え、翌 年度へ繰り越すべき財源を差し引いた実質 収支、それから、え、基金の国入れ額を、 え、除いた、え、差額分を合わせたもので 、え、計上しております。 下段の方、え、下段の方から、え、ござい ますけれども、え、ここからが資災の内容 になってまいります。 え、下段の方がまず、え、一目の総務祭で ございます。え、こちらの方は、え、 平成地方、ええ、平成地方鉄道安定化事業 に対する、え、加素、それから、え、電話 対応DXに関するデジタル活用祭、え、 それから、え、休憩者値災害防止対策事業 等に当てるために借れを行ったもので ございます。 13ページをお願いいたします。 冗談が、え、民政でございまして、え、 保育症の施設の回収事業や、え、子供医療 費の女性事業に当てるための借例を行った ものでございます。 え、下段の方が、え、衛生祭でございまし て、え、1の仮想対策事業祭は浄化層設置 費補助金に、え、要する財源、それから、 え、2節の上水道出資祭につきましては、 え、広域水道、え、田川広域水道企業団が 施行しております、え、新情水上等の建設 に要する財源として、え、借入れを行った ものでございます。 14ページをお願いいたします。 冗談の方が、え、農林祭でございます。え 、農業施設の整備や、え、回収工事に 要する財源として、え、各記載の借入れを 行ったものでございます。 え、下段が、え、地域総合整備資金 貸し付け祭でございまして、え、こちらは 、え、企業誘致の貸し付けに要する、え、 記載となっております。 15ページをお願いいたします。 15ページは、え、土木祭でございます。 え、1節の、え、道路協事業祭につきまし ては、え、道路等の新設量に要する経費の 財源として、え、記載の借入れを行った ものでございまして、え、2節の住宅建設 事業祭は、え、公団地の建設工事に対する 財源として、え、借入れを行ったもので ございます。え、4節の、え、仮想対策 事業祭につきましては、え、道路の新設良 や、え、協量の超寿化事業の財源として 借例を行ったものでございます。 17ページをお願いいたします。 両談の方が、え、消防災でございまして、 え、仮想、え、あ、消化線の設置において 、え、仮想対策事業の借入れ、それから、 え、消防格農消防自動車の購入に対する、 え、過記載の借入れを行ったものでござい ます と、下段の、え、教育祭でございますが、 こちらの方は、え、学校施設、それから、 え、社会体育施設、え、社会教育施設に 対する 過去対策事業の際の借入で、それから、え 、学校教育DXの推進事業といたしまして 、え、デジタル活用推進を活用しており ます。 17ページの方をお願いいたします。 え、こちらの方は、え、災害復旧事業祭で ございます。え、公共土木や、え、農林 施設、え、文化施設等の災害復旧工事等に 要する財源として、え、記載の借入れを 行ったものでございます。 え、18ページをお願いいたします。 え、ここからが、え、契約検査室の歳出で ございます。 え、冗談の方は、え、事業名契約管理総務 一般経費でございまして、え、こちらは、 え、入札及び契約事務に、え、要する経費 の他、え、電子入札システムの負担金など を計上しております。 で、下段の方が、え、指定管理制度運用 事業費でございまして、え、指定管理者、 え、選定委員会の、え、外部委員に対する 、え、射令金等でございます。 19ページをお願いいたします。 19ページでございますが、え、こちらは 、え、令和7年度の、え、予備費の重要 状況に、え、関する資料でございます。 代の方から、え、重要した事業、え、事業 の所管 、え、決済日、え、重要した金額、そして 、え、どのような理由でが生じて予備費が 必要になったかを、え、有利理由として、 え、計上をしております。令和、え、7 年度中の、え、予備費の重要は、え、全部 で、え、4件ございまして 1000円591万1000円 となっております。え、20ページをお 願いいたします。 20ページと、え、21ページの方は、え 、先ほど、え、財政係の入で、え、ご説明 いたしました、え、地方裁の借入れの内容 につきまして、え、事業費、それから、え 、補助金等の財源の打ち訳け等を、え、 示した、え、資料でございます。こちらの 方の説明は省略をさせていただきます。 え、以上が令和7 年度決済に関する、え、財政所管のに関する説明でございます。よろしくお願いいたします。 はい、ただいま執行部からの説明が終わりました。この件について、え、質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 よろしいですか? はい、中月、 えっと、今先ほど予備のことについて、え、少し触れられてましたけど、え、これ ま、44 件あったということで、え、ま、簡単にでもいいんですけど、どういうことで使ったのかってことを、ま、 1つ1つ説明だければなと思います。 はい。はい。課会長。 そうした。え、19 ページの、え、予備費重業状況について、え、ご説明をさせていただきます。 冗談の方が、え、一般管理費、え、人事化 、え、人事係の、え、所管の事業でござい ます。え、こちらの方は、え、本市が行い ました、え、保有個人情報の一部不開示 決定処分につきまして、え、不開示部分の 開示を求める訴訟に応訴するため、え、 早急に訴訟委託契約にかかる着手金の 支払いが必要となったため重要を行った ものでございます。 そして、え、その下と、え、その、その もう1つ下の方が、え、田地区広域環境 衛生施設組合の負担金でございまして、え 、所管の方は、え、環境政策化の、え、 環境政策係かりとなっております。え、 こちらの方は、え、令和7年の4月から 田川地区、え、広域環境施組合、え、え、 いかえ広域組合でございますけれども、え 、こちらの方が、え、本市の事業系の一般 廃棄物を、え、処理することになっており ましたが、え、本市が、え、広域組合に 対して支払うべき事業系の一般廃棄物に かかる、え、ゴミ処理手数料。え、こちら の方を一般廃棄物の、え、収集及び運搬の 許可を受けた事業者、え、許可事業者で ございますが、え、広域組合に対し直接 支払う状況となりましたので、え、これに 対応いたしまして、え、臨時的措置と いたしまして、え、許可業者に交付金を 支払うことといたしまして、え、6月補正 予算の方に、え、計上をしております。で 、え、この不足分、4月、5月分につき ましては、え、予算の補正が、え、 間に合いませんでしたので、え、当該2 ヶ月分につきまして、え、予備費を重要し たものでございます。 で、1番下の、え、子供のための教育、 保育給付費でございます。え、こちらの方 は、え、子育て支援化子供未来係かりの 所管でございまして、え、私立幼稚園に かかる施設型給付費について、え、その 対象となる運営費を精査した結果、え、 チーム、え、保育下配、え、旅、え、支援 にかかる過配が、え、増加をしておりまし て、え、4月に遡って、え、認定すると いうことになりましたので、え、当該給付 費の不足分を、え、予備費で対応したと 授業したと というでございます。以上でございます。はい。 よろしいでしょうか? うん。ちょっと分からなかったですけど。 ちょっと分からないんですけど。 あ、あんまり、あ、すいません。 あ、いいよ。どう? あんまり詳しいことは言えないんですかね?なんか、え、例えばこの 1 番上の、ま、個人一部会事にした、ま、これだから結局、え、委託量ですかね。 委託量ですけど、この内容については、ま、詳しくは述べられない。 あ、はい。課長。えっと、こちらにつきましては、あの、委託契約にかかる、着手金の、はい、支払いが必要となりましたので、 いや、長議員が聞いてるのはこの個人情報の内容のやつはい、報告を受けられるんですかということでしょ? そう、そうですね。 ま、それで、あの、いや、報告できるできないの、個人情報の絡みがあるから、そこはちょっと思部のどう はい部長あの内容としましては飲酒運転で長会、え、処分を受けた職員が、え、その処分の過程について、え、情報開示をして欲しいということで うん。 開示は来ましたけども、え、情報公開条例に基づいて、え、深い、一部非時とか不開事部分がを出しました。た、それに対して、えや、不開示はおかしいぞということで訴訟を起こされましたんで、その分の着手金ということになります。 そういうことですね。はい、 分かりました。 よろしいですか? はい。 じゃあ、一般、あの、廃棄物もいいですか? あ、ちょっと廃棄物よくわからないんですけど、これは何ですかね?負産金。 あ、これはあれやろ。あの、ごめん、あの、あの環境対策の方が一番詳しく分かるんかどうか分かりませんけど、財政の方で、ま、分かる説明ができるところがあればしてやっていただきはい。 はい。課長、 えっと、ま、あの、こちらにつきましては、え、ま、事業者に対する、え、補助金という形にはしてるんですけれども、あの、本来であれば、え、市の方が直接組合の方に処理手数量を支払うということでやってきてたんですけれども、え、組合の方が、え、直接事業者の方から使用量を受け取るという形になりましたので、実際その使量の流れ 市から組合の方に行くんではなくて、え、 許可事業者が組合の方に支払うという形に なりましたので、その支払うお金を市の方 が許可事業者に、ま、交付してその結果的 には、え、市の方から直接量が行くのでは なくて許可業者を通資料が行くという流れ になりましたので、そう量ですね。はい。 その許可業者が支払う分が不足しために交付金として はい。 あの同じお金と言いますか。 なるほど。 はい。ました。 死が払うべき公、え、込み合いに払うお金を業者がに通して市が払ってるっていう形に 変わったということです。 ま、立えみたいな感じでね。 で、書いたってます。 うん。 え、よろしいですか? うん。一緒、一緒ってことでね。上と下。 はい。はい。はい。 よろしいですか?はい。 じゃあ、他にございませんか? あ、よろしいですか? はい。 はい。よろしいですか? はい。 えっと、では、あ、質疑はないようです、え、これで大正化終わります。なお決算の、え、最後に採決を行いますので、え、採決は 1 番最後に行いたいと思いますが、よろしくお願い申し上げます。えっと、じゃあ、あの、財正が終わります。お疲れ様でした。 すいません。 えっと、ちょっと残れたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい、じゃあ、あ、ごめん。あ、あの、 55 分か開催します。お願いします。はい、では再開したいと思います。え、 2番、え、人事紹介に入ります。認定第 1号令和7 年度高川市一般会計、え、決算を議題といたします。思部の説明を求めたいと思います。 はい。委員長。 はい。委課長。 はい。え、ありがございまし、おはようございます。 ます。人事家でございます。それでは、え 、総務人事秘書にかかります令和7年度 一般会計決算について、え、ご説明をさせ ていただきます。え、資料の1ページでお 願いいたします。こちらは、あの、人事所 にかかります事務の概要についてでござい ます。ま、1番執行体制でございますが、 人事所におきましては、え、秘障係かりと 人事係のかりで、え、課長以下21名で 執行、え、事務の執行にあたっております 。え、2番目、主な事務事業の概要につい てですが、こちらは記載の通りとなって おりますので、え、説明は割愛させて いただきます。え、続いて2ページをお 願いいたします。え、こちらは、え、総括 表となっております。冗談が入、下段が出 詳細につきましては3ページ以降でご説明 をさせていただきます。え、それでは3 ページをご覧いただきたいと思います。え 、まずこちらが非掛係かりにおけます歳出 で、え、非掛係かりの一般管理経費となっ ております。市張及び副市長の秘書業務の 遂行にかかる経費のとなっております。え 、続いて、え、ページお願いいたします。 こちらは非掛係かりの歳入でございます。 え、会議等の負担金の雑入をこちらで 繰り入れております。それから、え、5 ページをお願いいたします。ここからが 人事係の となっております。え、冗談が、え、一般 管理経費で、え、主に会計年度任用職員に 要する経費が主なものとなっております。 それから下段も同じく人事係ので、え、 職員構成対策経費としまして、ま、地方 公務法の規定に基づきます職員の福利構成 に関する経費で、え、高職員厚生会にです ね、交付金を支出しておりますが、その 交付金となっております。 続いて6ページをお願いいたします。え、 同じく人事係の再出で、え、職員の人材 育成事業費でございます。冗談ですね。 人材育成事業費でございます。こちら主に 職員研修に関する経費が冗談で掲載をして おります。それから下段の表です。こちら も人事係再出、え、職員健康管理事業費で 、え、中央公民法や労働安全衛生法の規定 を踏まえた、あ、ま、主にあの健康診断と かですね、職員の健康管理の維持に関する 経費がこの下談の表となっております。 それから7ページをお願いいたします。え 、人事係かり再出がこちら職員の店員管理 事業費ということで主に、え、職員の採用 試験にかかる経費がこちらに掲載をされて おります。 え、続いて8ページお願いいたします。え 、こちら人事職の人事、え、人事にかかり ます歳入でございます。え、冗談が労働 保険者納付金となっておりますが、会計 年度任用職員の雇用保険、え、の個人負担 はこちらで、ええ、再入をしております。 そして下段の表も同じく雑入でございます が、こちらは、え、派遣職員、例えば水道 企業団等々ですね、え、職員を派遣をして おりますが、その派遣の人件費の受け入れ 分はこちらで、え、入をしております。 そして、え、9ページをお願いいたします 。こちらは、では7年度の人件費の決算額 の明彩表ということで、え、科目別に それぞれ人件費を掲載をしているもので ございます。1番右側の列の1番下の金額 ですね。え、34億1368万5269円 となっております。少しが小さくて 申し上げられませんが、この金額が人件費 の総額となっております。え、令和6年度 の決算が33億2億3億2700万 ほどでございますので、およそ8600万 ほどの増額になってるという形になります 。主にあの人韓国等による人韓国による 影響が大きなものとなっております。それ から最後10ページをお願いいたします。 こちらは、え、令和7年度の研修の実績の 一覧表を掲載をさせております。昨年度 から、え、資料のご予望をいただきまして 、え、この研修内容をつけさせていただい ておりますが、え、1番上新規採用職員 研修に始まり、始まりまして様々あの研修 をを職員が受けておりまして、1番右下の 欄外に1799名9人という人数があり ますが、これの延べ、え、1799人が 様々な研修を受行したという形になって おります。以上書け足でございますが、令 7 年度総務人事におけます一般会計決算について説明を終わります。よろしくご審議の上ご承認いただきますようお願いいたします。 はい。え、ただいま出部からの説明が終わりました。え、この件について質疑また意見のあなることはお願いしたいと思います。はい。委長。あ、再議員。関西の入出決算及び、え、状況震災憲証からになるんですけども はい。どうぞ。えっと、 12 ページのですね、時間外勤務手当て、時間外勤務のことについてちょっとお尋したいんですけども はい。 えっと、総務化が、えっと、 1番多くなってて、前年度よりもだいぶ 46.8 増加してるとのことなんですけど、そこについてちょっとなぜその波に増加してるのかちょっとお尋ねしていいですか? はい。委員長。 はい、課会長。 はい。 え、ご意見ありがとうございます。 えっと、え、全体的にな時間外としては 全長的には、ま、減少傾向でありますが、 今、あの、ご指摘いただいた通り、昨年度 7年度につきましては総務化が増額となっ ております。これはですね、あの、主な 要因としましては、今、あの、全兆的、あ 、あの、国の方が針を示してますけど、 あの、システムの標準化っていうのを、 あの、各、ま、全国的なこの自治体の 取り組みとして今進められている状況です 。で、市におきましてもそのシステムの 標準化に向けて様々この情報管理って言い ますか、そのシステムについて色々扱って おるところでございまして、ま、大きな 要因としてはそれに伴うものが1番 大きかったのではないかという風に考えて おります。この総務化のですねが、あの 情報をあの担当抱えておりますので おそらくその影響が1番大きかったという 風には見ております。分かりました。はい 。はい。よろしいですか?えっとはい。 え、それに伴ってではないんですけど、今の職員の給食者とかはどうなってるのかちょっとお尋ねしていいですか? はい。はい。課会長。 はい。え、給食者につきましては、あ、ですね、 7 年度におきまして、え、病気、正規職員の病気で、え、いわゆる精神疾患が病気休暇と給食者合わせて、ま、 5名ほど今いらっしゃいます。 では8年7月現在4 名、 え、5名です。 あ、5名。はい。 それと別にあの身体ですね、ま、怪我とかいう形で、え、病を捉えてる方が 2名いらっしゃる。 で、それと会計年度でもですね、やはり精神疾患という形で病級給食者が 2名今いらっしゃる。それと身体が 4名ということで、これ合わせますと 7名、精神疾患に関連する者が 7名、身体に関する方が 6名。 今現在らっしゃるという状況でございます。 はい。 ちぎよろしいですか? はい。 ありがとうござます。 い、いいですか? えっと、そうですね。大丈夫ですね。はい。他またなんかあればあれしてください。はい。他にございませんか? はい。 ちょっと私からいい。 あ、どうぞ。はい。 あの、職員が今さ、ま、ちょっとこう、あの、 380、 380名の380 名ちうのは、あの、こう、あの、病院に行かれてる方、ま、本長だけのあれなんですかね。 委員長。 はい。課長。 はい。あの、3、 その数字はあの、本長の方だけ部局。はい。 ちょっといいですか?は別です。 あの、ま、じゃあ、あの、会計年度が、ま、 2011 名。え、ま、あの、ちょっとこ過去のデータ調べてないんですけど、あの、ま、あの、さっきのあの、え、セラ銀の残業のやつも、ま、あの、前年度から、ま、減って減ってきてる、ま、あれ、あの、減っていますけど、まだまだ増えてる時間が多いんですよね。 あの、あの、によってで、やはりこうそこ に、あの、え、もう、えっと、もう何年前 か7、8年ぐらい前は260億 の一般財源やったけど、今も360億かね 。ま、ちょっとこう定かじゃない、今も 360億ぐらいの予算思行されてるんです けど、今の現体制でね、あの、職員数が 本当にこうされてるのかどうかというのは 、そしてそれをこな会計年度で補ってると いう、ま、あの、今日ここであの、え、 そういうこう、あの、詳細なこう、あの、 あれ答弁を求めるつもりないんですけど、 ま、そこのところちょっと自分もあの、 どうなんかなという思いがありますので、 ま、あの、え、会計年度職員とやっぱり 請求職員の、ま、バランスはもう少しこう 取られた方がいいんじゃないかなという 思いがあります。昔は臨事職員やったん ですけど、今も会計、え、年度でそれで、 え、ま、何が言いたいかと言ったら、ま、 これはあの事実関係はもうたり、僕勝手な こと言ったらいけませんけど、やはりこう 仕事の量はもうあのあれは実質は皆さん 一緒なんかまた違うのかとかいうのがある んで、やっぱり人事家としてですね、 やはりあの職員の、え、する仕事、会計 年度のする仕事がやはりこうやっぱりこう 職員の仕事自体やはりもう少しこう式を 高めるような職員の質を高めるような仕事 の中に持っていくべきじゃないかなと 自分は思うんですね。そのためにはやはり 職員の質を向上するようなことも必要で ないかと思いますが、ま、そこのところ だけままあの詰めた質問に答弁しないで いいんでお願いします んですか?答弁いいですか?いや、答弁 もらえる課長 はいあのご意見ありがとうございます。 あの、以前もあの同様のま、ご意見等々 ですね、頂いた中で今その果たしてその 職員が十分重速しているのかどうなのかと いったようなご意見というのは頂いてたと 思います。で、なかなかその、ま、正直 申しますと、年度ごとにですね、あの、 業務の内容っていうのは各も違ってきたり とか、あ、あるいは突然こう、あの、国の 方からこういう業務があるんで、ま、実際 お願いしますとかいうようなこともござい まして、あの、必ずしも、あの、その都度 その都度適正に十分重速しているかどう かっていうのはちょっとなかなか、あの、 はっきりとは言えない部分は確かにあるの かなという風には感じてます。ただ、あの 、人事化としましては、あの、各部将から 、ま、ヒアリング等々しながらですね、 人員の配置も毎年、ま、考えながら人事 移動してるということ。それと、ま、会計 年度任用職員につきましても、ま、これも 同様にですね、ヒアリング等を行いながら 今のその会計年度任用職員の状況を把握し た上で、え、判断しつつやっていると。で 、その中で今ご指摘あったように正規職員 と会計年度任用職員のそのバランスとかて いうことはですね、やはり人事家としては 常に頭に置いていかなければいけないかな と。ましして今会計年度の任用職員さんも 人費がかなり上がってきてるということを 考えますと、ま、そういうことを踏まえた 上での人員配置っていうのはやっぱり必要 になってくるんだろうという風には思って ます。それと同時にその職員の指揮を 上げるという意味では先ほどあの資料1番 最後にもあの掲載をさせていただきました が様々研修を受けさせていただいてですね あのスキルアップやモチベーションの上昇 に向けてですね、ま、あの務めていただく というようなことをま人としては バックアップしながらですね、え、組織 全体の活力の向上に向けて取り組んでいき たいと、ま、このようには考えております 。以上です。 いいですか?ごめん。ありがとうござい ます。あの、今、あの、もう今日、あの、 熊場で申し訳ありません。あの、市体で 言ったら今もうほとんど、あの、指定管理 者、ま、あの、外部のね、あの、なんて 言うんですかね、あの、民間活用されて ます。ま、けど果たしてそれが今あの、 検証する位置でも、ま、あの、検証する べきこともできるんじゃないか。それは どういうことかというと、やっぱり職員が 市の方が民間とで任せてそれが アウトソーシングでいい場合もあるかも 分かりませんけどその分やりこう市の職員 のですね私とま向上がですねあのま発揮 できるんかどうかというのもちょっと危具 してますのでま今後やっぱりあのなかも 役所でやるということじゃないんですけど やるべきことは首のやっぱり行政でえ いろんな市民サービスとかやはりあの市の 行政のあの方向性をより良くするには やっぱり市の職員のやはりこれから やっぱりこうまだまだの雰囲気が必要じゃ ないかなと思いますのでまそこは人事課長 また総務部長ま お願いしたいなと思いますこう決算ですの でちょっともうそれだけはちょっと言わ なかったので質問させていただきました 申し訳 ですかい あんなんか視聴がなんかありますか? もう市長 あ、ご指摘ありがとうございます。自分と いたしましてもやはりあの職員の質の向上 っていうのはあの大事かなと思ってまして あのやはり会計年度ですとあの社員教育と いうのを進めていくにはだってやっぱり こう年度りでどんどん入れ替わる方に教育 していくっていう概念がそもそもないと 思いますのでやっぱりあのその職人の採用 からま退職までを見据 ででどのよう ま、職員と一緒にあの街づりをしていくのかといった観点であの社員協をしていくあ協をしていく。ま、その観点は自分も必要だと思ってますので、あのごちあの議長のご意見ありがとうございます。はい。以上です。 いいですか? ありがとうござ はい。あ、すいません。じゃ、ま、あの、長よろしくお願い申し上げます。えっと、他に皆さんございませんか?よろしいですか?よろしいですか? はい。 えっと、え、ないようですので、え、これで、え、人事紹介は終わりたいと思います。お疲れ様でました。 ありがとうございました。 はい。え、3番経営企画に入ります認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決算を議題といたします。出部の説明を求めたいと思います。はい、委員長。 はい、課長。 はい。え、皆さんおはようございます。企画家でございます。 え、それでは認定第1号令和7年度高橋市 一般会計決算のうち経営企画化に関わり ます部分について資料に基づいてご説明を させていただきます。1ページをお願い いたします。1ページは事務の概要となっ ております。執行体制は企画政策とDX 推進室の計15名の体制となっております 。主な事務事業の概要は記載の通りで ございます。2ページをお願いいたします 。計画化におけます決算の総括表でござい ます。詳細は2ページ以降でご説明を いたします。3ページをお願いいたします 。え、ここからは企画政策係かりの再出と なります。冗談は2巻一2目の候補校長 事業費で候補田川の政策配布に要する経費 下段の広方DX事業費はホームページや 公式LINEの運営に要する経費となって おります。4ページをお願いいたします。 え、冗談は2巻1項6目の企画管理経費で 、え、企画制策の一般管理の他、総合計画 や地方創生総合戦略の推進に用する経費で 、え、下段はデジタルラボファブ&アート 事業費で、え、図書館2回に解説をしまし たデジタルラボ図書もの運営経費として 主に地域プロジェクトマネージャーの任用 経費や施設で利用する消耗品等となって おります。5ページをお願いします。 え、冗談は令和6年度から開始しました 高齢者スマートフォン購入費事業費で、え 、当初の予定を下回りまして交付件数32 件にとまる結果となりました。え、この 事業は、え、2年間限定としておりました ので7年度限りで終了となっております。 下談は物価高等対策市民生活応援商品兼 配布事業費で、え、1月1日を基準備とし まして市民1人当たり1万円、65歳以上 の方には1万5000円を配布する事業と なっております。令和7年度は事前準備と して商品等の印刷や登録事業者向けの文書 発想などを行いまして配布や換禁につき ましては令和8年度へと繰り越しまして、 え、商品権使用期限を10月末、事業者の 換金期限を11月までとして現在実施をし ているところでございます。え、6ページ をお願いいたします。え、冗談は国際交流 推進事業費で国際交流を任用しまして イベントなどを通じて国際交流事業を実施 するとともに昨年は市内在住の中学生14 名を強制社会の先進地であるドイツへ、え 、泊8日の派遣事業を実施したところで ございます。 下団は、え、教育研究機関との括連携事業費で地域の発展と人材の育成に起与するための授業といたしまして、福岡県立大学の公開講座と行に対して成したものでございます。 7ページをお願いします。 え、冗談はデジタルネットワークラボ事業 でデジタル人材育成の一環としまして、え 、図書館2回のデジタルラボ図書に設置し ているペッパーやパレットに設置した構成 のパソコンを活用しましてプログラミング 教室やeスポーツ体験教室を実施いたして おります。下段はフロントヤード改革推進 事業費で市役所1回の窓口4回に導入し ました窓口を実現するための窓口DX システムの運用に要する経費で、え、この うちシステム運用委託量の一部について、 え、住民情報系システムの標準化に対応 するための回収経費として計上していた ものが、え、標準化作業が、えっと、令和 8年度に後ろ倒しになったことに伴いまし て翌年度へ繰り越しを行っております。8 ページをお願いします。 冗談は小エネ家電等開会促進事業費で令和 7年度限定で高熱費高等の負担原策として 省値基準を達成した冷蔵庫エアコンLED 照証明器具急闘期の開会を行った世帯に 対して購入費用の一部を助成したもので計 804件の交付を行ったところでござい ます。え、下段は故郷一づり金費で個人や 企業から受け入れた寄付金を財源として 積み立てを行っております。9ページをお 願いします。 冗談は企業版故郷納税地方創設金費で、え 、企業から受け入れた企業版故郷納税を 財源として積み立てを行っております。 下段は2巻1目の行政改革推進事業費で、 え、行政改革対抗の策定や推進に要する 経費となっておりまして、え、外部の経営 評価改革推進委員の報酬が主なものとなっ ております。10ページをお願いします。 相談は2巻1目の国県支出金と変換金で令 和6年度に受け入れた物価高等対応重点 支援地方創生臨時交付金のうち定額減税 一体支援枠分の事務費の生産に伴う国への 変換でございます。下談は2巻5校2目の 各種統計調査実施事業費で各種機間統計 調査費を計上するもので、え、7年度は国 調査の本調査を実施した他、え、前年度に 実施した農林センサスの事後処理と、え、 翌年度に予定されている経済の事前準備を 実施しております。11ページをお願いし ます。 ここからは企画政策の再入となります。1 段目は14間2項1目の、え、総務費国 支出金で3節の物価高等対応重点支援地方 創生臨事につきましては物価高等に伴う低 所得世帯支援枠及び低学減税一体支援枠と して給付を行ったものと、え、各自治体の 実情に合わせた支援に活用できる推奨事業 メニュー分としてそれぞれ受け入れを行っ たものでございます。え、2段目は15巻 1目の総務支出金で1節総務管理費委託金 は県広法士配布に対する委託金、え、3節 の統計調査費委託金は各種統計調査の委託 金の受け入れとなっております。3段目は 17巻1項2目の総務費付近で、え、個人 や企業から受け入れた一般寄付金と企業版 故郷の税として受け入れた寄付金となって おります。12ページをお願いします。1 段目は、え、18巻17目の故郷人づり 基金繰入歴金で土様数へ学び塾の運営経費 や全国大会と出場保障金、中学生海外派遣 事業の財源として取り崩しを行ったものと なります。2段目は20巻4個3目の雑入 で、え、国際交流事業参加者負担金、国際 交流の家賃の自己負担部の受け入れと、え 、福岡県市町村進興協会助成金は中学生 海外派遣事業の財源として、え、その次の 、え、未行福カード返品に伴う変換金に つきましては、え、令和4年度にマイ ナンバーカードの普及促進を目的としまし て、え、国がマイナポイント事業を行って おりましたが、そのマイナポイント終了後 の反動源を緩和するために、え、新規の 申請者に対して市で独自に5000円分の クオカードの配布を開始するために一括 購入をしておりました。で、これまでに 一定の効果がありましたので、令和7年9 月末を配布期限として新規取得者への配布 を終了したため、その時点で残った クカードを返して学面通り返していたこと に伴う受け入れ額となっております。 はい。はい、では13ページお願いします 。ここからDX推進室の再出となります。 冗談は2巻17目DX推進事業費です。 デジタル社会の構築に向けた取り組みを 進め、地域及び行政のDX推進を図るため 、まず行政DXの主な取り組みでは カスタマーハラスメント対策として通話 ロコ音装置を導入。業務効立化ツールとし て町内のネットワーク環境から利用が可能 な生成IシステムZゼボを導入いたしまし た。また地域DXとしては地域全体の デジタルリテラシーの向上を図るため市民 向けのスマホ講座や生成講座、出張等を 開催いたしました。議談はデジタルを活用 した魅力ある地域づり事業費です。先進 技術を体験することによる学習欲の向上や 先進技術活用による地域活性化と世代官 交流促進を目的に国の交付金を活用いたし ましてARスポーツ波動やeスポーツなど の体験を実施するとともにタブレットを 活用した楽曲政策や高をイメージする オリジナルキャラクターのイラストなど デジタルを活用した捜作講座を開催 や市内にゆかりの7つのテーマを元にした Minecraftコンテストを開催 いたしました。さらに地域のイベント等映 の参加など地域貢献をデジタルバッチと いう形で見える化するなど地域活性化に 向けたデジタルプラットフォームの構築を 行いました。なお口講座等開催託量の不要 学につきましてはイベント実施単価の減額 に伴うものになっております。14ページ お願いします。DX進出のでございます。 14巻2項1目4節新しい地域経済生活 環境交付金はAIを活用した資料作成 ツールの導入やC公式ホームページ内を 検索するCCAAIチャットボットの導入 に対する交付金。5節仮素地域持続的発展 支援交付金は先ほど説明いたしました デジタルを活用した魅力ある地域づり事業 に対する交付金となります。 以上で経営企画化に関わります決算の説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 はい、ありがとうございます。え、ただいま思部の説明が終わりました。あ、この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 はい。 はい。長本、 えっと企業版寄付金ですかね。 これ、あの、えっと、令和 7年度の実績は、え、 120 万でしたかね。はい。これは、えっと、何者ですか? はい。 はい。課長、え、3者でございます。 あ、3者。はい。 いいですか? よろしいですか?はい。どうぞ。あの、僕 もあの、ちょっとまだ勉強不足なんです けど、その企業版と危寄付金のこの メリットの、あの、皆さんがご存知なのか なっていうところがあって、それを例えば そういう企業とかに、ま、お知らせする なり、ま、営業に回るなり、そういうこと はやられているんですか?はい。会場 はい。えっと、令、え、 8年度、今年度からですね、 うん。 え、企業版ふさ農税のマッチングを行う事業者に委託を開始するようにしておりまして、現在準備を進めております。 で、え、その関はすでに投資予算計上させていただいておりますが、え、故郷納税をしていただいた企業さんからの、えっと、寄付の額の 20% を成功報酬としてお支払いする形で、え、その、え、中間、ま、えっと、中間事業者と言いますか、その PR を代行していただく事業者さんの、え、取引のある事業者さん数百者に一斉に高橋の PRをしていただくと なるほど。 いうことを今予定しております。 よろしいですか?いいですか?それは全国ですか?全国。 はい、委長。 はい。 えっと、それは、えっと、対象ということですか? 対象をPRする相手方の対象。 あ、全国でございます。 全国ですね。 分かりました。 いや、あの、いいですか?あの、結構、あの、故郷納税すごくね、伸びてますけど、あの、できれば企業版さと付金もですね、あの、伸びていければなとは思いますんで、ま、是非、あの、どんどんあの、頑張ってやっていってください。 で、あともう1ついいですかね。あの、 えっと、省エネ家等開会 のやつですかね。促進事業。はい。これ、 あの、ま、すごい804件ってすごい実績 こう上げてると思うんですけど、なんか あの、僕が聞いた話、このエアコンが すごくなんかあの、省映ネのレベルが高く て そうですね。で、結構高額なんですよ、 確か。それを買うとなると。 で、なんでこんなに高額なのを買えないから結局下のランクの買ったりして結局女性が受けれないっていうのがあるみたいで、そのランクを下げようとかはないんですね。えい、課長。はい。 あの、元々この趣旨としましては、 え、高熱数費の後等を受けて 小、え、基準を達成した危機を購入することで高年度の高熱費負担を軽減していただこうということが目的でしたので、 単に老朽化した、え、ま、家電機危機器をこう買い換えるための女性という趣旨ではございませんでしたので、 あの、ま、小演基準を、ま 何% 達成をに置くのかという議論はうち内部でもありましたが、やはりあの 100% を求めようということにしたところでございます。 はい、 分かりました。よろしいですか? 大丈夫です。ありがとうございます。ま、 あの、関連、関連やけど、ま、これはもう あの国からのね、あの、あれでされてるん でいいと思うんですけど、やっぱりあの、 今電気だけ高いから電気代の中あれを、ま 、経営とは直接関係ないんですけど、ま、 そういうのもやっぱりこう今後高橋単独 じゃ無理やけど国にですね、鎮賃かけて いただきたいなと思います。ま、完全で 申し訳ない。当いです。ちょっと委員長い ですか?はい、どうも。はい。 ちょっとあの聞きんやけど、あのこに行税改革のあの経営評価推進のまがあるんです。 これま何人ぐらいでされてるんですかね?それと何回してます?昨年は? えっと、いや、分からたらあれやけど。あ、ちょっと、ちょ、ちょっと確認をさせてください。 はい。どうぞ。 あ、ちょっと確認をさせてください。 あ、うん。 ごめんね。 確認しようちことね。 あ、うん。 いや、じゃ、ま、いい、いい。あ、ちょっといい、いいですか?はい。 あのね、あのもう何が言いたいか言ったら 、あの、ま、やはり、あの、結構経営の、 あの、ま、我々議会もちゃんとこうやって その、ま、思国部に対してのあれを、ま、 今度決算もそうなんですけど、やはりこう 外部委員でやっぱりこう委員会のあれで やはりこうそこはそこなりのチェックを するようなあ、経営え、あの、経営評価の あの、あれを充実させるべきじゃないかな と思うんでですね。まあ、多分年に12、 回ぐらいじゃないで、まあ、ま、ちょっと 予算がかかりますけど、その予算を見て いただいて、あの、やはりこうまた我々 議員から見た形じゃないで、外部からの やっぱりこうそういうそのあれ、あれも 必要ないかなと思ったんで、ちょっとあの 、それをできたら予算を上げてくれという ことです。予算は はい。 あの、昨年につきましては、え、委員の人数が 8名で、え、開催は1回でございます。 はい、ありがとうございます。 いや、だから、ま、ごめんね。あの、これ はやっぱりもう少しこう充実した中に1回 だけじゃないでね、ま、そういうこう、 あの、そういう外部の見る目もそして、ま 、よかったら議会のあの、こういう委員会 の方にもこういうものをあの、評価のあの なんですかね、あの、あれを出して いただきたいなと、ま、私の1議員の意見 でございます。よろしくお願いします。 要望でいいですか? 要望でいいです。はい。じゃあいいですか ?はい、どうぞ。 はい。他にございませんか?なんか自分 だけ言って申し訳ないけど。 よろしいですか? はい。 いいですか? はい。 じゃあ、え、質疑がないようですので、これで経営企画は終わりたいと思います。お疲れ様です。 はい。えっと、 4番総務に入ります。認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決算を議題といたします。出候部の説明を求めたいと思います。はい、委員長。 はい、課長。 はい。お疲れ様です。 え、総加でございます。え、よろしくお願いいたします。 それでは認定第1号令和7年度高橋一般 会計決算のうち総務部総務化所管部につい てご説明いたします。決算説明資料の1 ページをお願いいたします。 このページは総務化の事務事業の概要に ついて記載いたしております。一の執行 体制につきましては総務法制係かり、情報 管理係かりの苦係かり、え、課長企画官を 含めて、え、合計8人の職員体制で事務 事業に取り組んでおります。え、次のに、 え、主な事務事業の概要につきましては、 各の主な事業を記載いたしております。 説明はさせていただきます。2ページをお 願いいたします。 このページは総務り分を合わせた決算の 総括表でございます。詳細につきましては 次のページ以降でご説明させていただき ます。3ページをお願いいたします。 このページは孫法制学の再出でございます 。え、冗談は一般会議経費で、え、これは 行政組織内における法制度に関する事務や 議会対応、町内電話交換業務等について 管理運営するための経費でございます。 支出の主なものは第3者調査委員会委員 報酬、顧問弁護士食卓報酬、郵便料、電話 交換業務委託量、兵器検索システム使用料 でございます。続いて下段は文書管理経費 で公引の作成文書の保管保存に使用する 文書箱やフォルダーなど文書管理にかかる 消耗品費でございます。4ページをお願い いたします。 このページは総務法制係のでございます。 雑入として、え、情報公開請求副車量を 計上いたしております。え、これは情報 公開請求等にかかる開示文書のコピーや その郵送量で、え、開示文書の交付を受け た方が支払った実相当の負担文でござい ます。5ページをお願いいたします。 このページは情報管理係りのでございます 。事業名は情報化システム運用管理事業費 で、え、これは本市の情報システムを安定 稼働させ、業務の円滑な遂行を図るための 経費でございます。え、支出の主は クラウド回線とサービス利用量、保守委託 量、標準化、共通化、対応業務委託量、 電子計算機使用量でございます。え、不要 額の欄のうち、え、クラウド回線等 サービス利用量の付与額881万円につき ましては、ま、情報システムの標準化の 延伸によるものでありまして、え、その 内容は、ま、令和8年度の標準化に向け 引き続き構築が必要となった質について、 え、経費削減を図るためそのシステムの 稼働時間を短縮したことでクラウド サービス利用量が減額となったもので ございます。6ページをお願いいたします 。 このページは情報管理係りの最入でござい ます。え、冗談は総務管理費補助金で社会 保障税番号制度システムの整備に対して その10を補助する国の補助金でござい ます。続いて下段は雑入で共同利用負担金 は、え、総合行政ネットワークや高い セキュリティを備えたクラウドサービスの 共同利用にかかる地区7町村の負担金で ございます。次のデジタル基盤改革支援 補助金は情報システムの標準化の構築に 対してその10を補助する国の補助金で ございます。え、情報システムの標準化に つきましては来月10月に一部を除いて 概するところであり、現在その作業を進め てるところでございます。住民サービスに 生じのよう引き続き、え、取り組んで まいります。以上が総文に関わります決算 の概要でございます。7ページをお願い いたします。 え、ここからは付属資料添付いたしており ます。内容は令和7年度の情報公開制度 及び、え、個人情報保護制度の運用状況を 記載いたしております。説明は割愛させて いただきます。以上で認定第1号令和7 年度高一般会計決算のうち総務部総務官 所管についての説明を終わります。 よろしくご審議のほどお願い申し上げます 。はい、ただいま部からの説明が終わり ました。 この件について質疑また意見のあの方お願いしたいと思います。 はい。委員長。 はい。佐、えっと、この 3ページの、え、第 3 者委員会委員の報酬、これは全市長のあの、あれですよね。 はい。次の でこれを税金で市民のすることはちょっと私は納得いかないです。で、市民の方も多分納得いかないと思います。まだ他にね、選挙もあったし、いろんなことで相当 税金使っね。 そこんとこは何か考えは?はい。あ、答弁。はい。課長。 委員長。はい。あの、え、この第3者調査 委員会につきましては、あの、昨年の7月 に臨時会において、え、調査委員会を条例 で設置をして、で、そ、それにかかる経費 として予算計上をしておりますので、ま、 あの、その中で、え、後費で、え、負担し ているというものでございます。以上で ございます。あの、ま、予算で執行して、 今佐々木議員の言われるあのとか市民の 意見はあれしますけど、今回決算委員会の 中はその予算が出て使われてますから、ま 、その予算について、ま、もしもあれだっ たらその秘決したいとかそういう、ま、 意思表示でも構いませんので、あの、中身 の、え、中身の運動はやっぱりちょっと この委員会ではちょっとあの、差したが いいかなと。あの、気持ちは、あの、もう 12 分、あの、委員会で発言されてますのでよろしいですか?なんかあればよろしいですか?はい。 え、他にございませんか? あ、いいですか?はい、じゃあ、 あ、どうぞ。 あ、すいません。 ちょっとあの、えっと、ちょっとお聞きしたいんですけれど、この、えっと、 3 ページの、え、電話交換業務委託量っていうのはこれはあの、え、ま、市役書に電話かけた時に最初に出る受付の方のあれですかね? はい。はい。課長。 はい。 え、市役省にあの代表番号で電話かけていただく時に、え、最初にあの受けていただくこと、あの、電話交換の業務の方がいに行っていいですか? あの、2名言いますかね?2名 はい はいはい 2名体制で対応してあ、わかりました。 あの、あ、いいですか?どうぞ。 えっと、ま、先ほどもあのカスタマーズハラスメントじゃないで、あの、なんてか、電話を受けた時にそのならないように、今結構最初になんか音声がね、 流れますよね。 あれで、え、かなりこう、あの、そういう変な変な方というか、ま、苦情のなる方のあれは、ま、あるんでしょうけど、あの、まあ、い、ど、どの、どのような感じ、ま、だいぶ減ったというか、そういうハラスメントの、 あ、 なんかそういうのはわ、わかり、分かるんですかね?そういうのは 分からないですかね? 市民からの。 うん。そう、そう、そう。 はい。課長。 はい。 あの、え、あの、その時期にはそういった、あの、問い合わせもございましたが、 え、今はそういった、あの、問い合わせについてはないという風にないです。ある。あ、分かりました。わかりました。 よろしいですか? はい。 うん。今 2名で足りと交換は排除。 あの、え、その交換業務のその受けるところがですね、あの 2 つで受けてますので、もうそれ以上はちょっと増やせないというような 状況になります。機械があの2 台で対応しております。 あ、ごめん、ごめん。あの、交換は 2名でされるんですか?ちゅうこと。 はい。委員長。はい。あの、お昼休みの間はですね、あの、お昼休みを取るために、え、 3名で あ、やっぱり対応しているところ。 はい。分かりました。やっぱ3 名ぐらいいるんじゃないかなと思って。はい。了解です。 他にございませんか? はい。 よろしいですか? いいですか? え、 はい。 はい。え、質疑はないようですね、これで総務は終わりたいと思います。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 え、5番第3活用家に入ります認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決算を議題といたします。え、出候部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、課長。 え、財産です。よろしくお願いします。 え、それでは、え、認定第1号令和7年度 田一般会計決算のうち、え、財産活用化に かかる決算を説明いたします。え、お手元 配布資料の1ページをご覧ください。 え、財産活用化の執行体制と事務事業の 概要ですが、え、執行体制につきましては 、え、財産活用係かり、え、財産 管理係かり、身長者建設準備室の総税27 名で業務に当たっております。え、事務 企業の概要につきましては記載の通りと なってますので、え、説明は終いいたし ます。え、続きまして2ページをご覧 ください。 え、こちらは財産活上化の決算の総括表と なっております。え、冗談に入、下段に 再出を記載しておりますが、え、詳細に つきましては3ページ以降で説明いたし ます。 え、それでは、え、3ページをご覧 ください。 え、ここからは、え、財産活用係かりが 所管しております再出の説明資料となって おります。え、上談は、え、事務機器等 管理経費です。え、視聴者で使用する、え 、事務機器に関する経費で、え、主なもの は、え、10節の消耗品。え、これは PPCやプリンターのインク台です。え、 また17節の徴用器具費ですが、これは 高速プリンターの購入費などです。 え、下段は庁エネルギー化事業費で、え、 視聴者の空調設備の導入費及び維持管理費 にかかる委託の経費となっております。 え、続きまして4ページをご覧ください。 え、冗談は、え、財産管理一般経費で、え 、本庁者などの建物の火災保険料や、え、 健に出張する際の、え、有料道路通行料金 などとなっております。 え、下段は、え、有給資産、え、利活用 経費です。え、これは市は市が保有する 有給資産の利活を図るために必要な経費 です。え、主なものといたしましては、え 、12節の測料委託量で、え、これは9 球条の測料に用した費用です。え、また 同じく12節の建物と事前事後調査委託量 ですが、え、これは令和6年度に実施した 、え、旧教育庁と、え、旧法務局の解体 工事に伴い、え、損傷が生じた周辺の建物 等に対する、え、事後調査委託量です。え 、また14節の有給施設と、え、回収工事 受け用費は、え、旧教育庁乗り面回収工事 に利用した費用となっております。 え、続きまして、え、5ページをご覧 ください。 え、財産維持管理です。え、これは視聴者 や、え、所管値の工事等に要する費用です が、え、7年度は、え、調査屋上の排水用 の問の設置及び、え、防水工事を実施して おります。 え、続きまして、え、6ページをご覧 ください。 え、こっからは、え、財産活用係りの、え 、歳入です。え、1段目は総務使用量で、 え、視聴者減価前ATMの土地使用量や、 え、職員労働組合、え、住宅管理者からの 庁使用料なのです。え、3段目は、え、 総務費補助金で、え、先ほどあの4ページ の有給資産離用経費で説明しました、え、 旧条の測料委託量に対する件補助金です。 え、1番下の段は、え、財産貸し付け収入 です。え、詳細につきましては、え、資料 11ページと12ページをご覧ください。 え、このページは貸し付収入一覧表です。 え、土地については、え、11ページなん ですが、え、39の個人法人に対して 貸し付けを行っております。え、次の12 ページの建物については、え、11の個人 法人に解付けを行っております。え、続き まして、え、7ページをご覧ください。 え、冗談は不動産折り払い収入です。え、 詳細につきましては13ページをご覧 ください。 え、売り払い状況表です。え、土地が31 件で建物はございません。 7ページにお戻りください。 え、下段は雑入となっており、え、払い 下げ経緯などとなっております。 え、続きまして8ページをご覧ください。 え、ここからは財産管理係りの再出となっ ております。え、冗談は車両管理経費です 。え、10日で管理している者の維持管理 に要する費用で、え、主なものは10節の ガソリン台修繕量柔軟の、え、自動車購入 費等です。え、下段は財産管理経費となっ ております。 え、視聴者や支有値の維持幹事に関する 経費でして、え、主なものといたしまして は、え、1節の会計年度任用職員報酬、 10節の視聴者などの、え、電気量、11 節の電話量、12節の視聴者の清掃委託量 であります。え、ここで電気量に不要額が 約260万円に出てますが、え、見込み よりも、え、使用料金が低かったことの 影響によるものです。え、また清掃委託量 で約330万円の付与額出ておりますが、 え、入札の、え、結果によるものです。 え、次に9ページをご覧ください。え、 財産管理係りの歳入ですが、 主に、え、庁別管に設置している太陽光 発電設備による、え、電力販売収入等です 。 え、続きまして10ページをご覧ください 。 え、新聴者建設準備室の再出です。え、 身長者整備基本構想策定に伴う、え、委員 者や、え、身長者整備についての市民 アンケートに用意した郵便なとなっており ます。え、以上を持ちまして、え、認定第 1号令和7年の高橋市一般会計決計決算の うち、財産活用化にかかる決算の説明を 終わります。はい、ただ今執行部からの 説明が終わりました。 この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 あ、じゃあいいですか? あ、どうぞ。長、 えっと、飯球場はあれは市の土地なんですかね? はい。課長 委員長。え、ま、旧球場、あの、現在もあの用途廃しまして、ま、給球場と言っておりますが、あの、市の物となっております。 ああ、いいですか? はい。 なんか活用するものとかなんか考えてはないんでしょうか? はい。はい。長、 え、今現在ですね、あの、ま、え、一応球場としての領用途を配置したとはいえですね、あの、球場時代残っておりますので、あの、野球チームがですね、あの、色々なチームが使っておるんですが、あの、今後の活用につきましてはですね、あの、現在、あの、検討中で、え、地下がお示したいと思っております。以上です。 あ、分かりました。はい。 よろしいですか?はい。 他にございませんか?よろしいですか? はい。 え、質疑はないようですので、これで第 3 活用化は終わりたいと思います。お疲れ様でした。 お疲れ様。 はい、6番税務に入ります。認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決計決算を議題といたします。思部の説明を求めたいと思います。 委員長。 はい。課長。 はい。え、それでは認定第1号令和7年度 高橋市一般会計決算にうち、え、税務化 関係部につきまして説明いたします。1 ページをお願いします。え、税務案におけ る準業務事業の概要です。え、令和8年9 月1日現在、え、32 名での、え、執行体制並びに主な事務の 概要につきましては記載の通りです。2 ページをお願いします。 え、全務にかかる令和7年度決算総括表で ございます。え、冗談が入で、え、収入 済み額55億5161万86円 。え、下が数 で、え、C数済み2億5000、え、 127万616円 となっております。え、詳細につきまして は3ページ以降の資料で、え、説明いたし ます。3ページをお願いします。 え、こっからは市民税保険税係かりの再出 。え、冗談は、え、全部総務費で令和6 年度に実施された低学税、え、を仕切れ ないと見込まれる方への、え、低学税補足 給付金いわゆる調整給付金の子給額に不足 が生じた場合、ええ、令和7年度に、え、 不足額給付金として追加で、え、給付を 行った経費でございます。え、つまりです ね、あの令和6年度に外産にて、え、支給 した、え、給付金に対し、え、令和7年度 に給付金の生産を行った経費でございます 。え、本式におきましては総加額給付金の 子給対象者は5024人、え、該当し、え 、国が示した給付期間までに4676人の 方に対して給付を実施しております。え、 なお総額給付に用した経費は全額国費で 補填されております。 え、下段は、あ、え、負荷聴収費で市民税 保険税掛係かりにおける会計年度任用職員 の人件費を含む深い業務にかかる経費で ございます。え、主な不要額としては重設 の郵便料について約120万円、え、程度 の不要額が発生しておりますが、これは全 3分の郵便発送件数の現に伴う執行となっ ております。また12節のデータ作成、え 、業務委託量については約76万円程度の 不要額が発生しておりますが、これは紙で 、え、企業等から提出された課税資料と なる給報告書の内容をデータ化する件数等 があ、原因になりましたので、その執行 残算となっております。4ページをお願い します。 え、冗談は深徴収費の完付金でございます 。え、これは年度途中の修正申告などに より、え、生じた税の完付金でございます 。え、5ページをお願いします。 え、こっからは市民税保険税係かりの産業 でございます。1段目は個人市民税の原面 課税分でございます。 え、標中の説明欄には年のごとの収入学と伸び率について記載をしています。 え、令和7年度につきましては前年度 14.7%約2億3500 万円程度の最像増となっておりますが、え、これはですね、え、比較対象となる和に実施された定学税の影響から、え、税としての最入学、最入学が一時的に減少したことや 令和7年度には、え、最低賃や賃金の小 による個人、え、所得の像もあって、え、 学、収入額とも大幅な、大幅な、え、像と なっております。え、2段目は法人市民税 の原年課税でございます。え、こちら前 年度8.2%約2700万程度の、え、 産入像増となっておりますが、あ、これら は法人において、え、現在療費等の、え、 高等など物価同行に、え、応じた対応が 進んでいると考えております。え、3段目 は、え、軽自動車税の原年課税分でござい ます。え、こちらは対年度1.6%約 270万円程度の増トとになっていますが 、え、平成28年度から軽自動、軽自動車 の税額が変わり、え、旧税額が適用されて いた軽自動車などからの開会が進んでいる ものと考えております。え、前年、え、 同等を比較すると商定額、収入額ともに 映像となっております。え、4番目は軽 自動車税の環境性能割の原年課税分で ございます。え、こちらは対年度 18.3%約170万円程度の歳入像と なっておりますが、え、令和画面のから、 え、自動車スト得税の配信に伴い、え、 開始された税です。え、軽自動車のスト得 に対して、え、燃費性能に応じた付加さ れるというものです。なお、え、軽の環境 性の終わりについては令和7年度末で廃止 されております。 え、5段目は市バ口の原課税分でござい ます。え、こちらは対全年度-0.2%約 95万円程度の になっていますが、タバコの消費本数の 減少に伴い、え、歳入学も現頭となって おります。え、6ページをお願いします。 え、1段目は鉱山、え、鉱山税の原念課税 分でございます。こちらは、あ、物の採掘 量に応じた工業者に対して課税される税で 、え、前年の-0.8%約、え、 2万7000円の尿入件となっております 。え、2段目は少子、え、収入でござい ます。こちらは原付、え、自動車の標識 ナンバープレートの最高手数料でござい ます。1件の3件600円となっており ます。え、3目は、あ、え、総務費、え、 兼委託金でございます。こちらは、え、 本市が個人県民税の負荷、え、ま、一兆 事務を、え、行っていますが、これに 対する事務取り扱い経費として県から交付 されるものです。え、7ページをお願いし ます。 え、こっからは固定産税係かの再出で ございます。え、冗談は負荷聴取費で、え 、固定資産税係に、え、おける会計年度 24職員の人権負荷業務にかかる経費で ございます。え、主の不要額は12節の あざず生理委託量について約36万程度の 不要額が発生しておりますが、え、これは 、え、国土調査における一部地域の登期が 年内に完了しなかったことによる執行と なっております。え、8ページお願いし ます。え、こっからは、あ、固定資産 税掛かりの際入でございます。え、1段目 は今3税の原年分、え、原年課税、え、分 でございます。え、こちらは対年度 1.9%約4600万円程度の歳増となっ ていますが、え、主には収納率の改善、え 、もありましたが、え、心臓地区の増加や 、え、市有の不動産の払い下げ等による 審議もあり収入増となっております。 え、2段目は呼吸資産と素材、え、市町 損付金でございます。え、こちらは非課税 団体で、え、等される国や県が所有する 固定資産について、え、固定資産税層と額 が市町に交付されるものでございます。え 、交付額は昨年と変更がございません。え 、3年目は新、え、新型コロナウイルス 完成症対策、え、中央税原特別交付金で ございます。え、こちらは決算額 となっていますが、え、国において新型 コロナウイルス感染症の影響を受けながら も新規に、え、設備投資を行う中小企業等 を支援する観点から、え、固定産税を軽減 する措置が令和4年度まで延長され、3 年間最大、え、令和8年度まで、え、その 措置が適用されることになっております。 なお軽減に伴う固定産税の原額につきまし ては全額国費で、え、補填されることと なっております。え、4番目は少子収入で ございます。え、こちらの申請、え、は ございません。え、9ページをお願いし ます。え、こっから収がかりの歳出で ございます。え、冗談は負荷聴収費で、え 、収労における会計年度の任用職業の人権 費を含む、え、徴収業務にかかる経費で ございます。え、主な不要額としては11 節の、え、振り替え口座公金、え、 受け払い手数料について約36万円の不要 額します。え、主は金融機間の市の納付 一見にあたり33円の手数料に対する表学 額、それから同説のコンビニ 収の事務手数料については約39万円の 不評額が発生していますが、え、これは 市税のコンビニ収納1件あたり69円の 手数料にかかる不要額を計上しております 。え、また12節の保守委託量については 約66万円程度の不要額が発生しており ますが、え、これは令和7年度に全国共通 の標準化システムの本市導入が延期となっ たため、え、これに対する保守料の不要額 をえ、計上しております。え、下段は、え 、付荷徴収費のファイナル、 ファイナンシャルプランナーによる、え、 相談、え、業務でございます。え、これは 相談の、相談予定者のキャンセルにより、 え、相談が 、え、行われなかったため2ヶ月分の表学 が発生しております。え、10ページをお 願いします。 え、こっからは収りの採入でございます。 え、1段目は個人市民税の対繰り越し分で ございます。ええ、対全度-3.0% 55万円の尿となっていますが、え、前 年度引の原因に伴い収も現となっており ます。え、2段目は法人市民税の対能 繰り越しでございます。こちらは、え、 対年度18.1%約8万円程度の産業像と なっていますが、あ、え、全年度と比較 すると額の像に伴い、え、収入額も増と なっております。え、3年目は固定産税の 滞能繰り越し分でございます。え、こちら は対年度の6.9%180万円程度の、え 、参入増となっていますが、前年度と比較 すると調定額は、あ、源となっていますが 、首脳率の改善もあり、え、首脳額は増と なっております。え、4段目は、え、軽 自動車税の体能分でございます。え、 こちらは対年度-11.3%約41万円 程度の歳入源となっていますが、え、 前年度で比較すると額の源と共もに、え、 収入額も現となっております。え、11 ページをお願いします。 え、1段目は損数料いわゆる特数料の収納 状況を、え、記載しております。え、なお 増塁改正により、え、令和5年度課税分 から特速手数料は徴収しないため、年々 減少していく見込みでございます。え、2 段目は、あ、市勢納波にかかる金の収納 状況について記載しております。え、3目 は、え、対能処分費としてインターネット 勾配にかかる手数料を記載しています。え 、こちらは差した財産を勾配する場合、え 、その処分に利用した費用を税法に基づき 滞能処分費として滞能者から徴収するため 、え、インターネット利用に、え、 インターネット利用した勾配に利用した、 え、システム手数料落殺価格の8%を、え 、滞能処分として、え、徴収するものです 。え、12ページをお願いします。 え、付属資料の目次を、え、掲載しており ます。え、各資料の個別説明は割愛させて いただきますが、13ページの冗談の、え 、市勢、ええ、対年度、え、比較のみ説明 させていただきます。 え、13匹上談の指勢対え、前年度比較を ご覧ください。え、こちらは、え、令和6 年度と令和7年度の調定額、収入額、え、 収納率等を税務ごとに比較できる資料と なっております。え、この比較の1番下の 合計、え、の経営をご覧ください。 え、原税分と対能繰り越し分を合わせた令 和7年度の指税の収入額は 54億7620万5000円 となり、え、対年度の額及び、え、収入額 と比べると額では3億1502万 、え、15002万 、え、5000円の像、それから収入枠で は3億1 40万9000円の像となっております。 え、対全度の定額の伸び率5.82%、え 、収入額伸び率、え、6.05% となっており、え、学、収入額とに幅な像 となっております。え、その主な背景とし ては、ま、先ほど述べた通り、え、低学税 が令和6年度に実施され、必較対象である 令和6年度は個人市民税において調整学 収入学とも一時的に原理になったこと が挙げられます。また社会同して最低賃金 や賃金の上昇という生活負担を緩和する 傾向も見られますが、え、企業等において は近年の最低一金の上昇や物価高になどの 影響から、え、商品価格やサービスなどに 反映されも見受けられ、え、物価の上昇に 賃金がの上昇が追いついてないとの報道も あり、え、ま県内の多くの実態も同様なん ですが、え、本市のにおいても個人市民税 を中心に厳しい収入率となっております。 え、しかしながら原年課税分と滞能繰り越 分を合わせた市税全体の収納率を見ると、 え、前年度の95.41% から令和7年度は95.61% となっており、0.2% 率は改善しております。え、以上で令和年 7年度、え、多一般会計決算のうち、え、 税務化関係文につきましては説明が終わり ます。え、よろしくお願いします。 はい、ただいま執候の、部執候部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のあなある方お願いしたいと思います。 以上ですか? はい、副委員長。 はい、あの、ちょっと教えてください。 11ページのね、総手数量、 えっと、令和5 年度から、え、段階的になん、え、少なくなるというのかな。 ま、そういう風に受け取ったんですけども 、これと、えっと、もう1つ、えっと、何 ページかこれ?10ページの、え、収納の 中の活動実績で特、特上とか最国上の発想 で、ええ 、手術があってますよね。 これとこの関係はどう見たらいいのかな?ちょっと分からないんで教えてください。 はい。課長。 委員長。 あの、え、11 ページのわゆる総務手数量、いる特手数料は、え、以前は、あ、発送一期に 100円いただいてました。 うん。 それをやめましょうということです。 よって、えっと、結局、え、滞能処分とか 納付が令和5年度以前のものがあった時は こうに計上されますけども、令和5年度、 え、以降の分については計上されないと いうことです。 で、え、それとは別にですね、あの、 9 ページの郵便とかいうのは、え、特上は、あ、わゆる法律条件ですので、 え、100 円取ろうが取る前とが必ず出さなければいけません。 うん。 え、よってその有料はかかりますという支出の額になってます。はい。うん。です。 もう1 つ教えてください。その精度とその実際の運用が違うという風に聞こえるんやけども、そんな行業行政のあり方ちうのはあるんかねと思うんやけど。はい。 はい。課長。 あ、すいません。あの、あの、え、特上は、え、方税法上 うん。 え、20日、あえ、納期が過ぎて 20 日以内に、え、提出しなければいけませんという風になってます。 ただその特上の発想に関して今まではあ、多くの事態が 100円 を取ってましたけども、 え、令和5 年度の時点で、え、調べたら、ま、ほぼ取ってない状況もあります。 さんで、えっと、わる、あの、条例を改正してですね、え、その 100 円はいただかないという風な形、いわゆるこには最入と再あことで色分けが分かれております。どうぞ。 あの、えっと、いわゆる令和5年度以前の やつについては、あの、ま、え、残ってる けども、え、特出す時に100円はやめ ますと。で、それに対する、ま、あの、 事務手続きが、手続き上の仕事は残るんで 、え、こういう、え、件数が出てきますと 、こういうちことなんですかね。違う。 はい。 ちょっといいですか?あの、すいません。ちょっと、あの、それがオか NG かっていうのは抜きにしてですね。え、結局あの、え、今現在ですね、えっと、 え、自然に関しては納期が決められてますんで、 その農期が過ぎたら、え、特上を発送するようになってます。 で、 ただあの発想しますけど、その発想のわ手マチンというか、あ、そういうものは令和 5年度以降はいただきません。 うん。 ここに上がってる総務手数量はそれ以前のも 脳が結局手マ賃として、ま、いただくというような形になりますんで、そこがずっと軽上されてるというような状態です。はい。 大体分かりました。え、えっと、ま、令和 5 年度以前のやつには特量は発則、え、発、あの、発射しないけども、え、作用としては残ってくるんで、え、整理上は収納学の中でこういう形で、え、ま、今後も出てくるということなんですね。あ、分かりました。はい。 よろしいですか? はい。 他にございませんか?い、ないでしょうか?いいですか?長、いいですか?じゃあ、え、質疑は内容ですのでこれで電は終わります。えっと、え、これより男休憩を言って、あの、 1時からでよろしいですか? はい。1 時開会といたします。お疲れ様でした。ました。 じゃあ再開いたします。 え、7番安全安心 に入ります。え、第1号令和7年度市一般 会計決算を議題といたします。部の説明を 求め求めます。委員長。はい、課長。 えっと安全 です。え、よろしくお願いいたします。え 、説明につきましては企画官の方からさせ ていただきたいと思いますがよろしい でしょうか?はい。 企画官。はい。委員長。 はい。 はい。え、では、え、認定第 1号令和7 年度高川市一般会計決算のうち、え、安全安心、待ちづり化、え、所管部について説明します。え、 1 ページをお願いいたします。え、事務事業の概要についてです。執行及び主な事務事業の概要については記載の通りであります。え、 2ページお願いいたします。え、決算の 総括表です。え、詳細につきましては3 ページ以降で説明いたします。 では3ページをお願いいたします。 え、ここからは、え、市民共同推進会の 歳出。え、冗談は交通安全対策事業費です 。え、主なものは、え、18節の田市安全 安心作り推進協議会、え、田川交通安全 協会等への負担金補助でございます。え、 下段は爽やか街づり基金費です。え、寄付 金などを基金に積み立てたものです。え、 その打ち訳けは、え、街づり自販機の売上 に応じた、え、飲料メーカーからの寄付金 、そして大田ジャンボ宝くじの収益を原始 とした、え、福岡県市町村振興協会からの 交付金でございます。 4ページをお願いいたします。 え、冗談は、え、市民活動推進事業費です 。え、主なものは11節の損害保険料で、 え、これは、え、市民を対象とした ボランティア保険の金です。え、18節は 、え、首都地域、え、首都地域団体が共同 で課題解決を目指す、え、共同事業提案 制度にかかる負担金や、え、地域団体の 自主的な活動を支援する爽やか街づり提案 事業にかかる補助金などでございます。 下段は、え、地域コミティ活性化事業費 です。え、会計年度任用職員1名の人件費 の他、え、主なものはえ、7節の放奨金で 、え、これは地域活動に対する区長組長等 への放奨金でございます。え、最初の13 ページの冗談に放奨金の支出額の推移を 示しておりますので後ほどご覧ください。 え、18節は、え、区長会活動への補助の 他、え、コミュニティ活動に必要な備品の 購入や、え、公民館の立替えにかかる費用 の女性でございます。え、活動実績に記載 の通り備品購入を対象とする一般 コミュニティでは、え、伊東団地の伊東 団地区の1団体、え、そして公民館の 立替え費用を対象とするコミュニティ センター女性ではホタル、ホタル川国の1 団体が採択されております。 5ページをお願いいたします。 え、冗談は市民共同推進経費です。主な ものは7節の放奨金で、え、これは規制 厚労者にかかる保障等に利用した費用で ございます。え、10節の電気量は街づり 自、え、自販期の電気料金でございます。 え、下段は、え、防犯事業費です。え、 主なものは18節の田川防犯協会連合会へ の負担金の他、え、田市安全安心推進協議 会の負担金などとなっております。 6ページをお願いいたします。 え、ここからは、え、市民共同推進の入で ございます。え、主なものは、え、1番上 の段で、え、総務使用料です。これは 街づり自販機の設置にかかる土地使用量 です。 え、3段目の総務管理費委託金は、え、 これは自衛官募集の候補にかかる国からの 委託金を受け入れたものでございます。 7ページをお願いいたします。 冗談は、え、総務費寄付金です。え、 街づり市販機の売上金から、え、20%を 飲料メ下から寄付いただいたものでござい ます。え、最新の13ページの下段に 街づき自販機の売上本数と寄付額の推移を 示しておりますので後ほどご覧ください。 え、中段は爽やか街づり基金の繰り金です 。え、10日の所管事業の他、え、地域の 祭り支援事業。え、これは、え、コール マインフェスティバルでございますが、え 、これらの費に当てるため基金から 繰り入れたものでございます。 下壇は雑入で、これは自治総合センター からのコミュニティ女性事業助成金や、え 、福岡県市町村進興協会からのハロウィン ジャンボ、宝くじ、交付金などを受け入れ たものでございます。 8ページをお願いいたします。え、ここ からは防災安全対策室のでございます。 冗談は、え、田川地区消防組合負担金です 。え、これは田地区消防組合の運営に かかる田川市の負担金、負担金です。 え、下段は、え、消防団運営事業費です。 え、田消防団の運営にかかる団員報酬や 退職放奨金などの費用の他、え、会計年度 任用職員1名分の人件費でございます。え 、なお消につきましては活動実績に記載の 通り昨年度は入団者数が対談者数を上回っ ております。 9ページをお願いいたします。 え、冗談は消防団充実事業費です。え、 消防代員の訓練やの参加にかかる報の他、 え、消防代員の技能習得のための受行負担 金でございます。 え、下壇は消防施設管理費です。え、主な ものは消防格納庫の維持管理の、維持管理 費の他、え、消化線や防価水槽の標識の 修繕、え、消防自動車の燃料費や車検など に用した費用でございます。 え、10ページをお願いいたします。消防 施設設備整備事業費です。え、主なものは 消防自動車1台の購入費用の他、え、消防 格納庫1等の設計及び建設にかかる費用、 え、消化線10期の行使に用した費用で ございます。 え、なお14節の消防格納庫解体工事費 工事受け費につきましては、え、現在進興 中の防災行政無線屋外スピーカーの更新に 合わせ、え、消防一等を解体する必要が 生じたため、全額を翌年度で繰り越して おります。 え、下段は防災体制充実事業費です。え、 主なものは、え、会計年度任用職員1名の 人件費の他、え、備蓄物資の購入費用、 防災行政無線の保守点検費用、え、自主 防災組織の引材公入にかかる補助金、え、 危険なブロック米の撤去にる補助金などで ございます。え、なお12節の防災情報 伝達システム構築事業委託り量につきまし ては、え、先ほど申し上げました通り、え 、防災行政の更新にかかる費用で、え、 これは令和7年度から2年に渡る事業で あるため、契約額全額を翌年度に繰り越し ております。 11ページをお願いいたします。 ここからは防災安全対策室の入でござい ます。え、主なものは上から2段目。え、 社会資、え、整備総合交付金で、え、これ は、え、ブロック米撤去にかわかる国から の補助金でございます。え、その下3段目 、災害対策費補助金は、え、ブロック米 かかる県からの補助金となっております。 1番下の安全安心作り基金繰り金は、え、 これは基金から所管の事業に重ために 繰り入れたものでございます。 12ページお願いいたします。 え、雑入です。え、主なものは、え、消防 代に支払った退職放障金と同学を、え、 共金から受け入れたものでございます。 え、以上認定第1号令和7年度田一般会計 決算の、え、安全安心、街づり所管のもの についての説明を終わります。よろしくご 指摘の方お願いいたします。 はい、ただいま出部からの説明が終わり ました。 この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 あ、じゃあいいですか? はい。えっとこれ13ページの、え、市民 共同推進付属資料の中で、えっと、区長 組長さんの放奨金の支出額の推移が書かれ てますけど、えっと、毎年、ま、減額され てますけど、この 理由はこのあれですか、人数ですかね? はい。はい。 はい。 あの、算出の根拠がですね、あの、世帯数等も含まれておりますので、その割合で、え、あの、計算が、あの、加入率が低くなればその分低くなっている状況でございます。はい。いいですか? はい、どうぞ。 えっと、ま、これ区長さんも組長さんも、ま、厳されてますけど、これもやっぱ人数によって減額されるちゅう はい。委長はい。 はい。総額の、ま、あの、額の傾向につきましてはそういった事情でございます。 はい、分かりました。 これ要するにいや、ごめ、これ隣組に入ってる人のことやろ。組に入ってる人の人数、それともそこの全体の対する。 はい。 えっと、算出の根拠になるのは、え、組に加入してる方の人数となります。 はい。 はい。はい。あ、中いいですか?どう。 もう要するに人口源とかいうのもあるけど、もう組に入ってない人のあれがだんだん少なくなってきてるということですよね。 あ、い はい、どうぞ。えっと、こないだ、あの、一般質問で多分、克木さんが言われてたのは、あの、あれ、防犯党の、ま、えっと、要区から出るお金ですよね。あ、区が払うお金か。 そう、そう。うん。 それを、ま、市がどうかできないかっていう話だと思うんですけど、あれはま、まだ、え、検討会であるんですかね。 はい。委長。 はい。え、現在につきましては、ま、防犯党の、ま、現状であったり、課題であったりを現在整理してるところでございます。はい。 はい、分かりました。 よろしいですか? はい。 他にございませんか? 委員長い。 はい。あの、 今さんとちょっと直接関係ないんですけど、いいですか?防災? ああ、どう防災どうぞ。いいですよ。 ちょっとあの、ちょ、し、安全安心にちょっとお伺いしますが、消防団にあの活動者と広者がありますが、え、この 2台は寄付でいいたんですか? はい。はい。 ええ、現在消防団、え、で、え、使用し ます、え、車両主に、え、ま、それぞれの 段に配止されている消防車の他にダ本部の 方に、え、広報者と活動者2台ございます 。え、候補者につきましてはこれ平成16 年に田ライオンズクラブから起造いたいた ものであり、え、活動者につきましては 平成26年に、え、日本消防協会から、え 、起造していただいたものでございます。 はい。はい。はい。はい。田 あの今ちょっと現時点あのこの車両議来はどこに置かれているんでしょうか? はい。1 か間はい。えのこの広者と活動者につきましては、え、現在は、え、別館の渡り廊下の下にちょっと通路があるんですけども、そこに 2 台を、ま、通路にちょっと配置、あの、置かしていただいてる状況でございます。 はい。ですか。 あの過去ですね、あの水道の下にあの確認していたこともあったんですね。過去覚えてるのが。そして、え、その後ちょっと野ざらしになっとった駐車場裏にあった時期もあったと思うんですよね。 で、それで長い期間外に野らしの場合日が 当たるとなると、あの、よく行事等であの 他のえ 、市町村である時にあの団長などが乗って いくんですよね。で、その時にあの管理は ちゃんとされてるんですね。いつも綺麗に 洗っていただいてるんで。で、それはいい んですが、行った時に他の車両はビカビカ なんですね。あの、赤が真っ赤かでみんな でも野の野ざらしで長い年数置いてるんで 白けてる。あの、もうあの、赤じゃないん ですね。あの、はい。次、あの、そこん ところをですね、あの、市長にお願いなん ですか、変わったからですね、あの、 やっぱりその車庫、予想はやっぱり車庫 なりと、あの、そういうところに日が 当たらないようなところに置いているん ですね。で、そうしないと、あの、緊急 車両ですので、いつでも、あの、出ていく 。そして、あの、せっかくあの、こうして 寄付いただいてしたのを長い年数やっぱり あの、保たないといけないと思うんですよ 。 で、それにはやっぱり管理が必要だと思うんで、え、市長の方にですね、ちょっとお願いして、そのそういう置く場所がうん、ちゃんと日が当たらないようなそのあればですね、今後検討していただければなとは思ってるんですが、どうでしょう? はい、長、 ありがとうございます。ちょっと担当家とあのその辺の事情あのあの向きに検討させていただきたいと思います。 是非よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 どうせ今度は水道が出る気ね。 はい。 ま、要望でいいですね。 はい。 よろしくお願いします。 はい。他にございませんか?よろしいですか? はい。 はい。え、では質疑がないようですのでこれで、え、安全、安心、待ち、待ちづり化を終わります。え、 8番。え、 賃常第3号災害時ペット避難所の整備及び 支援に関する賃常を議題とします。え、 前回は災害時のペットの避難対応の現状に ついて出行部に、え、説明をしていただき ました。今回も安全安心作り化に出席を いただいております。 え、前回の避難所の運営についての整理をお願いしたいところですが、現在の状況について執行部から説明をお願いしたいと思います。 委員長。 はい。課長。 えっと、恐れります。あの、前回、え、9 月14日のこの当委員会の際に、え、提出 いたしました資料につきましては、委員長 が今申しおっしゃっていただいたように、 え、概要、国の制度の概要、それから多の 状況を説明させていただきましたが、ま、 その上で、え、全体の自治体の状況等も ですね、え、資料の追加の資料がないかと いうことで、え、ご指摘をいただきまして 、え、調査をしております。で、県内の ですね、自治体についての調査をする ところを今進めておりますけれども、え、 資料がまだ時間があまりなかったので、え 、揃っておりません。え、できましたら もう少し時間をいただいてですね、その、 え、上で、え、資料、参考資料を提出させ ていただきたいと思っておりますが、え、 お時間をいただけませんでしょうか?はい 。えっと、今課長からの説明なんですけど 、あの、ま、え、まだ他の事態の、ま、 資料等が揃ってないということでござい ますので、ま、他になんか皆さん、あの、 なんか資料のなんか意見とかあれば よろしいですか?またその時にも審議して 進していきたいと思いますけど、今あの 執行部が説明したようにまだあのそういう あの国と市のあれ出たけど、やっぱりその 事態のこともやっぱりこう、あの、あれし て、あの、あの、検討して審議したがいい かなと思いますので、ま、できましたら、 あ、 え、まだまだ検討する必要があると思い ます。思いますので、これ、あの、あの、 に関は継続審査でお願いしたいと思います が、よろしいでしょうか?はい。はい。 え、じゃあ本賃所常につきましては継続審査といたしますので、え、またあの次回あの揃った時にお願いしたいと思います。え、じゃあ他に内容でございますので、 8 番、え、賃常審査を終わりたいと思います。お疲れ様でした。 疲れ様でした。疲様でした。 え、9番会計会に入ります。認定第 1号令和7 年度高多高一般会計決計決算を議題といたします。え、出行部の説明を求めたいと思います。委員長。 はい。課長。 はい。え、お疲れ様でございます。え、会計家です。よろしくお願いいたします。え、それでは認定第 1号令和7 年度高川市一般会計決算のうち会計化所管部につきましてご説明いたします。え、資料の 1ページをお願いいたします。え、 1 ページは、え、事務事業の概有についてでございます。え、内話記載の通りでございまして、え、説明は省略をさせていただきます。 2ページをお願いいたします。 え、2ページは、え、歳入の決算総括表と なっております。え、歳入の主なものは 国際等の自施の収入でございます。え、 後ほど説明をさせていただきます。え、3 ページをお願いいたします。 え、3ページは再出の決算総括用でござい ます。え、会計管理士の支出及び利子収入 の、え、各基金への積み立てが主なもので ございます。え、これも内容につきまして は4ページ以降で説明をさせていただき ます。4ページをお願いいたします。 え、4ページからは事業別の再出となって おります。まず冗談は、え、会計管理費で ございます。え、支出の主なものは、え、 1節、3節、4節の会計年度任用職員の 任用費用、それから11節で、え、指定、 指定金融機関の、え、事務取り扱い手数料 、え、1つとまして振り込み手数料、後期 窓口、窓口、え、収入手数料。これが主な 支出となっております。 え、続きまして下段でございます。え、 ここからは基金費となっております。え、 会計化では、え、各金の運用を担っており まして、え、債権等で利子を収入しており ます。で、一旦会計化で全額を、え、 就任入いたしまして、各基金費へ全て、え 、積み立てるということにしておりまして 、え、ここの4ページの下段からですね、 え、15ページの下段まで23の危金費事 の事業をですね、え、計上いたしまして、 歳入で受け入れた基金費の利子ですね。え 、それを、え、積み立てております。内容 につきましては、え、後ほど入の方で説明 をさせていただきます。え、16ページを お願いいたします。 よろしいですか?え、16ページは 、え、12巻12目の一次仮行きの自士と なっております。え、日々、え、会計化 からですね、え、振り込みをしており、 あの、支払いをしてしております。再経 現金、これが不足する時期がございまして 、その際には、あの基金からですね、え、 一時お金を借用いたしまして、で、え、 また後で戻します。その際に、え、利子を ですね、え、つけて戻しております。その 、え、返済子でございます。 え、17ページをお願いいたします。 え、ここから最入でございます。え、まず 上談は、え、消子収入でございます。会計 化で収入した消費の収入でございます。次 に下段が、え、利子の利子及び配当金で ございます。先ほど申しました、え、基金 の利子等でございまして、え、説明欄を ご覧いただきたいと思います。 え、大きく1から6まで分けております。 1から5が起金の運用の自施、それから6 番が有価証券の配当金でございます。 え、 1から5までの基金利子ですね。先ほど 申しましたように運用いたしました利子等 をですね、え、受け入れを会計化でいたし ております。で、え、1から1番下に書い ておりますが、え、駐ですね、1、1から 4は単独の運用基金ということで、単独で 運用してる基金、それから5番が、え、 一括運用基金概念的に、え、かこ1から ですね、かこ1019まで記載しており ますが、この基金を一括増用基金として 運用してですね、え、利子をまとめて 受け入れてまたあの、分けると、これが あの12月の末の基金残高で、安望を いたしまして、それぞれまた基金の 受け入れということにしております。で、 え、内容ですね、え、過去基金の、え、 歳入の打ち訳けを、え、19ページに記載 をしております。あ、あの、添付しており ますので、それをご覧いただきたいと思い ます。 え、まず単独運用基金の4つでございます が、財政調整基金と減金、これはあの、 財政調整可能基金ということで、え、債権 での運用はいたしておりません。で、え、 主に定期、それから、え、繰り替え運用、 先ほど申しました再経が不足した時に 繰り替え運用してその返済の利子をここで 受け入れるということにしております。 それから特定農業、え、施設管理基金、 これは債権の運用が主なものとなっており ます。え、続いて企業番フロサ納税地方 創生基金。これはあの、え、危金額が 100万円、7年度100万円でござい まして、小額では奨額でもありまして、 短期の国際で運用することができません でしたので、今回あの利子は、え、生じて おりません。続いて、え、中央ですが一括 の基金ということでまとめております。え 、先ほど申しましたようにまとめて利子を 受け入れますので、え、右の段に書いて おりますが、え、12月 末時点の残高で、え、安分してそれぞれ、 え、配分をしたします。 で、え、20ページ、え、次のページです ね、20ページに危機の運用状況をして おりますので後ほどご覧いただければと 思います。すいません。18ページに戻っ ていただきたいと思います。 え、18ページが、え、市の預金利士と なっております。これは先ほど申しました 再現金。これに余裕がある時期に、え、 運用できたら、え、できる場合の予算で ございまして、え、単義国際それを購入し た場合に、え、受け入れる科目でござい ますが、え、余裕がある時期が短かった ものですので、え、運用はできておりませ ん。従がりまして収入は0となっており ます。 え、以上で説明を終わります。え、ご審議のほどよろしくお願いいたします。 はい、 ありがとうございます。え、ただいま出部からの説明が終わりました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 よろしいですか? はい。 ありませんか? はい。です。 うん。 委長いですか? よろしいですか? はい。 えっと、質疑がないようですので、え、これで会計化を終わりたいと思います。お疲れ様です。 ありがとうございます。 はい、10 番、え、行政委員会事務局に入ります、え、認定第 1号令和7 年度高橋市一般会計決算を議題といたします。出行部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい、局長。 はい。え、行業行政委員会事務局でございます。よろしくお願いいたします。 え、それでは認定第1号令和7年度多一般 会計決算のうち、え、行政委員会事務局 関係文についてご説明申し上げます。え、 1ページをお願いいたします。え、事務 授業の概要でございます。え、事務局長 以下創生6名で、え、事務を執行しており まして、主な事務授事業の概要については 記載の通りでございます。 2ページお願いいたします。え、令和7 年度決算の総括表でございます。内容は2 ページ以降で説明いたします。 3ページをお願いいたします。 え、監査事務局のです。冗談の2巻間6項 1目。関西員人権費は関西員2名の講習で ございます。 下団の2巻6項一目。え、監査事務経費は 監査の実施に関する事務的経費でござい ます。主なものは監査の実施及び各種報告 書等の作成に要する委託量消耗品、え、 全国や吸収地区等の関査員の協議体の負担 金でございます。え、なお委託量の不要額 でございますが2月頃を見込んでおりまし た工事監査について、え、解散による衆議 院の総選挙が急遽実施されました。え、 このため、え、行政委員会事務局内の事務 執行体制の都合上その実施を見送ったもの でございます。 4ページをお願いいたします。 公平委員会の再出です。2巻1発8目公平 委員会経費の主なものは公平委員会委員3 人3名の報酬でございます。不要学は会議 回数の、え、会議の開催回数の実績に伴う 委員報酬の不要学等不要文でございます。 5ページをお願いいたします。 選挙管理事務局の再出です。 冗談の2巻4項1目選挙管理委員会人権費 は選挙管理委員予名及び補充の報酬です。 下段の2巻4項目選挙管理委員会経費は 選挙管理委員会の事務経費でございます。 主なものは会計年度任用職員1人分の人権 費、その他消務等でございます。え、不要 学の主なものは、え、辞職による県議会 議員補欠選挙が実施されたこと、それから 解散による衆議院議員総選挙が実施された されたこと。え、このことにおいて、え、 これらの選挙経費として会計年度任用職員 の人権費を支出したため、え、その不要と なった額でございます。 6ページをお願いいたします。 冗談の2巻4項2目参議院議員選挙費は令 和7年7月20日行の参議院議員通常選挙 にかかる経費です。主なものは当に関わる 管理者立人の報酬及び事務従事者の時間外 金務手当て入場権発送の郵便当撤去起述日 前投票書受付の業務委託委託療等でござい ます。なおこの経費は令和7年度の3月 補正において係数整理済みでございます。 下段の2巻4項4目県議会議員選挙費は令 和7年6月8日執行の福岡県議会議員補欠 選挙にかかる経費でございます。主なもの は先ほどの参議院議員通常選挙に関わる 経費と同様でございまして、こちらの経費 についても令和7年度の3月補正において 、え、係数整理済みでございます。7 ページお願いいたします。 2間4項5 目衆議院議員総選挙及び高裁判所裁判官国民審査費は 令和8年2月8日 執行の衆議院議員総選挙に関わるでございます。なものは先ほど 6 ページでえ説明しました各選挙と同様でございます。なおは選挙の執行が 2 月であった数の整理は行われておりません。 不要額の主なものは、え、3節職員手当て で時間外勤務の実績。12節システム開発 パンチ業務と委託量で労働者派遣の金務 日数の実績が現となったことと各目におけ る決算額の確定に伴う不要額でございます 。 8ページお願いいたします。選挙官委員会 事務局の入でございます。 え、歳入のうち冗談の4節選挙費委託金は 、え、先ほど6ページ及び7ページで再出 の説明をいたしました各選挙にかかる県の 委託金でございます。なお、1番下の衆議 院議員総選拒否のところに米メ印で記載し てございますが、え、この衆議院の選挙は 、え、執行が年度末であったため、え、県 を通じての委託金は見込み額により交付を されております。え、先ほど説明いたし ました決算額をもに令和8年度予算におい て委託金の県からの払金相当額を変換する ことで委託金の生産が行われる予定となっ てございます。現在委託金額の確定手続き 中でございますが、え、その商用額は今の ところ約19万円、あ、19万円程度。え 、これを12月補正において、え、予算 措置をお願いする予定でございます。 え、歳入の下談5節、在外選挙任命簿登録 事務委託金は在外選挙任命簿登録事務が 生じた場合に交付されるものでございます 。9ページお願いいたします。 え、固定資産評価審査委員会の 再出 え、2巻2項一目固定固定資産評価審査 委員会費は固定資産評価震災委員会に 要する経費で主なものは固定資産評価審査 委員会委員6人の報酬でございます。不要 学は会議回数の実績に伴う委員報酬の不要 文でございます。 え、10ページ、11ページでございます が資料として各委員会等の審査や会議の 実績を記載しております。え、それから 12ページには令和7年度に執行された 選挙から直近の田川市長選挙までの投票 同向をまとめておりますので、え、ご 参願いいたします。13ページお願い いたします。 え、13ページは7月に行われました田川 市長選挙の投票同向の分析を添付いたして おります。 え、冗談のグラフは有権者数の比較で ございます。え、オレンジの線が令和5年 の選挙、青の線が令和8年の選挙でござい ます。え、令和5年との比較では3年経過 しておりますので有権者の年齢が、ま、3 年分上昇し、俺オレ線グラフが右側移行し たような、ま、そういったような家計が見 て取れます。え、下段のグラフは年齢別の 、え、投票率の比較でございます。グラフ の派形というのはこれはあの田川市川市の 選挙に限らずま全国的な一般的な傾向を 示しておりますが、え、投票率が、え、 今回の選挙のですね、え、投票率が下がり ましたので令和5年との比較では全体に オレ線グラフが下側に位置しております。 なお今回の選挙では 70 歳代を中心とした高齢者層の投票率の加工幅が大きかったということが特徴として、え、見て取れるかと思います。え、以上で説明を終わります。よろしくご審議のほどお願いいたします。 はい、ただいま執候からの説明が終われました。この件について質疑または意見のある方お願いしたいと思います。 委長はい、副委員長。 はい。えっと、私が、えっと、委員会でお願いしてました洋の分析ですね。え、きちっとしていただきましてありがとうございました。 え、なんか見ると1年間に4回も選挙して 大変な事務あったんだろうというの思って ます。で、ま、いろんなあの今、え、選挙 の関係についてはあの 、え、東洋の立会に含めていろんな改革は されてますけども、ま、今後ともですね、 えっと、公平な宣ができますようにご努力 いただきたいという思います。で、そこで もう1つあのお尋ねなんですけれども、 あの1番最後の13ページの投票投票率 比較のとこでいわゆる05年と0和8年 のオシングラフがありますよね。ま、同じ ような形で推移してますけども、え、投票 率がの投票率が、え、違うということが、 ま、前提にあるんでしょうけども、え、 大体全国的にもう 形の投用同向になってるということなん ですかね。はい。委員長。はい。事務局長 はい。 表率全体のは多い少ないというのはございますが、このグラフに表した時の派形、この形ですね。 形を申し上げますと、今ここに現れているように年齢が上がるにつれてだんだん増えていく。そして、え、ま、ある程度の年齢になりますと、ま、一気に下がるというような、ま、大体形としてはこのような形が、ま、一般的な形ということでございます。なるほどね。委員長。 あの、今、あの、若い人の投票を、あの、促す、え、あの、行動があってますよね。前代にですね。そこら辺はあの、こういう投票行動にどう反映されるかとかいうようなことは、え、何か、え、局長の方で、え、あの、感じるとこがあったらちょっと教えてください。 はい。 はい。局長。 はい。 あの、ま、直接的に、ま、我々が行っておる取り組みがどのように影響したか、これをあの分析することはちょっと物理的にも難しいところはございますが、あの、我々が行っておりますの一例をご紹介いたしますと、 え、年間 3 ヶ月ごとに選挙人名簿の登録というのが行われます。 これはあの川市に引っ越してきて 3ヶ月が経った方ですとか、あ、 18歳になって選挙権を得た方というのが 3 ヶ月ごとにですね、え、選挙人名簿に登録されてまいります。 え、この時に新たに選挙権を得た18歳の 方に関してついては、え、個別にですね、 ええ、今回18歳になって選挙人名簿に 登録されましたということをお知らせする 、ま、啓発、はがきというものを個人ごと に送いたしております。え、それからあの 旧成人式現在20十歳の都いということで 行われておりますけれども、これも ま1つ 社会的な活動を考える、え、経気であると いうことで、え、この20十歳、ま、 20歳の都いの対象と者と言いますか、 20歳20歳年度の方ですね。この方々に もベッドサイド同じような啓発はきをお 送りしてですね、え、ま、選挙権、選挙が ある時には是非投票お願いしたいという ようなあの啓発はきをですね、え、お送り しているところでございます。え、それ からもう1つあのイベントの時の取り組み といたしまして、え、昨年、え、行いまし て少し、ま、公表であったんですけれども 、コールマインフェスティバルの時に模擬 投票を実施いたしました。 これはあの川市の、え、キャラクターである方を始め、ま、いくつかの川市田地区に関連するマスコットキャラクターをですね、ま、候補者に見立ってて、ま、特に親連れを中心にま、模擬投票をしたというようなことを行っております。 うん。 あの、ま、これ学者さんの研究などでは、あ、小さな頃から親連れで、え、ま、選挙に触れる期待のある方は自身が、あ、投票権、あ、選挙権を得てからも投票に行かれる方が多いというような、ま、 1 つの研究成果もあるというようなことでございますので、ま、そういったことからも、ま、将来の方々、特にあの若い層ですね、この辺りに狙いを定めた啓発といったものを行っているところでございます。 以上でございます。 委員長。 はい、副員長。 はい、ありがとうございました。ま、あの、今最後におっ今ありましたけども、ま、お役崩れで投用行動を経験するということは将来的には投用率の個につながるんではないかという今あの報告ありましたけども、是非ですね、そういう活動をあの継続して、え、していただきますようにお願いをしてきます。要望だけです。 はい。 要望ということでよろしくお願いします。 え、他にございませんか?よろしいですか? はい。 よろしいですね。 はい。いいですか? はい。 えっと、え、質疑がないようですので、え、これで、え、行政委員会事務局を終わりたいと思います。お疲れ様でした。 え、ちょっと休憩を入れて、あの、え、 50分再開でよろしいですか?教育委員会 では再開したいと思います。え、 11番教育総務会に入ります。 認定第1号、え、令和7 年度高田高橋一般会計決算を議題といたします。え、出部の説明を求めます。 はい。委員長。 はい。課長。 はい。え、お疲れ様です。お疲れ様です。え、認定第 1号、え、令和7 年度高川市一般会計決算のうち教育総務化関係分につきましてご説明します。え、 1 ページをお願いします。え、事務事業の概要につきましては、え、記載の通りでございます。え、 2ページをお願いします。 え、歳入出、え、総括表です。え、決算の 詳細につきましては、え、次のページ以降 でご説明をいたします。え、3ページをお 願いします。 え、総務係かりの再出です。え、冗談は、 え、国県支出金等変換金です。え、これは 令和6年度の、え、質金額確定に伴う変換 金で放課後児童健全育成事業費に対する、 え、国と県への変換金でございます。え、 下段は小学校児童健全育成事業費です。え 、この事業費は放課児童クラブの運営に 要する経費で、え、12節の放課後業務 委託量が主なものでございます。4ページ をお願いします。 え、冗談は教育委員会人件費で、え、この 事業では、え、教育委員4人の報酬を支出 しております。え、下段は教育委員会事務 費で、え、18節の、え、各種負担金が 主なものです。え、5ページをお願いし ます。 え、冗談は、え、事務局管理費です。え、 この事業費は教育委員会事務局の事務費で 会計年度任用職員の人件費や、え、12節 の法括業務委託量が主なものでございます 。え、下段は弱年者先週学校等技能習得 資金事業費です。え、この事業費は技能 習得資金の貸し付けを、え、行う事業で ございますが、え、7年度は新規対応者が ございませんでした。6ページお願い いたします。 え、冗談は、え、教育委員会広報事業費で 教育委員会代理の印刷業務委託量です。え 、下段は学校教育施設基金費で、え、旧 神奈川中学校売却代金の時、え、国の基準 に従って補助金相当額を基金に積み立てた ものです。え、7ページをお願いします。 え、冗談は小学金事業費です。え、この 事業費は小学金給付に要する経費で、え、 18節の給付型奨学金が主うものです。 なお給付型小学金は、え、新規で30人、 え、継続で73人に交付をいたしており ます。え、下段は奨学金給付事業基金費 です。え、これは市民の方から寄付金を いただいたもので、高川市奨学金に活用し て欲しいとの寄付者の移行に添えるよう、 え、この基金に積み立てたものでござい ます。8ページお願いします。 冗談は小学校維持管理経費です。え、これ はいい加金学園の開行により通学距離が 遠くなった金一区の児童を対象に コミュニティバス乗車券を交付するもので 、え、7年度は10人が利用しております 。え、下段は小学校修学援所事業費です。 令和7年度においては児童551人に 修学園時を行っています。え、なお用保護 及び準用保護児童補助金の不要額は予算 見込みの人数と実人数の差によるもので ございます。え、9ページお願いします。 冗談は、え、中学校通学路安全推進事業費 で、え、この事業では防犯等の維持管理、 え、維持管理費と設置費用を支出いたして おります。え、下段は中学校通学支援事業 費で、え、12節のスクールバス運行委託 量が行うものです。10ページお願い いたします。 え、冗談は中学校修学援助所事業費です。 令和7年度においては生徒321人に 修学園上を行っております。え、また用 保護準用保護世帯を除く新入学生274人 に対して入学準備金を交付いたしており ます。 え、なお用保護及び純用保護生徒補助金の 不要額は予算見込み人数と実人数の差に よるものでございます。え、下段は中学校 建設事業費です。え、この事業は新中学校 の建設に用した経費で、え、21節の不小 金の支払いで全てが完了したこととなり ます。なお予算額との差額につきましては 事業僚に伴い全額不要額となります。え、 11ページお願いいたします。 え、総務係かりの、え、歳入です。え、 基本的には、え、事業の財源となるもので ございます。え、主なもののみ説明をさせ ていただきます。え、冗談は児童福祉費 負担金です。これは、え、法括児童クラブ を利用する保護者負担金です。え、3段目 お願いいたします。え、3段目は、え、 子供子育て支援交付金です。え、これは 法括児童クラブの運営に対する国の補助金 です。え、4段目は小学校費補助金と中 学校費補助金です。え、これは中学校修学 援助事業費と中学校修学援助事業費に 対するの補助金が、え、主なものです。え 、12ページお願いします。 え、冗談は児童福祉費補助金です。え、 これは法括児童クラブの運営に対する件の 補助金です。え、3段目をお願いします。 え、3段目は教育費寄付金です。え、これ は、え、最出の学金給付事業基金費の ところでご説明をいたしました、え、市民 の方から頂いた寄付金でございます。 4段目は奨学金給付基金繰入れ金です。え 、これは小学、え、給付型小学金の財源と して基金から国入れたものでございます。 え、13ページお願いします。 え、13 ページは、え、過質金の金収入や雑入でございます。 14 ページお願いします。施設管理かかりの出す。え、冗談は学校員センター管理費です。この費は施設の前務に要する経費で会計年度任用 職員の人件費がなものでございます。 え、下段は小学校施設維持管理経費です。 え、この事業費は各小学校の維持管理に 要する経費で10節の電気量と水道量が 行うものです。なお14節の学校施設回収 工事受け費の繰り越し額は鎮西小学校の 給職業用エレベーターの回収工事を翌年度 に繰り越したものです。え、15ページを お願いします。 え、中学校施設維持管理経費です。この 事業費は各中学校の維持管理に要する経費 で、え、10節の電気量、え、12節の各 維持管理経費に要する委託量が主なもの です。 え、16ページは、え、施設管理係の入で 中学校の公衆電話雑入、あ、公衆電話量を 雑入で受け入れております。え、17 ページをお願いします。 学校給食の再出です。学校給食運営事業費 です。え、主なものは、え、10節の賄か ない材料費と12節の給食調理業務委託量 です。え、なおか内材料費の不要につき ましては、インフルエンザや学校行事等に より給食を停止したことや、え、当初 見込みより小中学校の新1年生の人数が 少なかったことによる予算との差が、え、 不要額の主な理由でございます。え、18 ページお願いいたします。 え、学校給食係のです。上談は保険体育 手数料で給食費能者への特手手数料です。 え、2段目は学校給食費の入です。3段目 は雑入で、え、内容は記載の通りでござい ます。え、19ページをお願いします。 え、参考資料として、え、継続費支出済み 額の打ち訳けを添付いたしております。え 、新中学校建設事業費につきましては、令 和元年度から複数年の継続費が設定をされ ていました。え、改めて継続費について 簡単にご説明をいたしますと、え、継続費 とは、え、履行に複数年度を要する事業に ついて経費の総額と各年度の支出予定額、 年割額を一体として予算に定め議会の議決 を得ることで複数年度にわたる支出を担保 する制度でございます。え、なお継続費は 年割額の執行残額を事業の感染年度まで 順次繰り越すことができます。 で、この表に示した通り、え、各年度で 記載の内容の、え、事業が行われ、令和7 年度で全ての支出を完了いたしております 。 総額につきましては1番下のラお願い いたします。1番下の欄に支出済み額の 打ち訳けについて記載をいたしております 。え、最終的には新中学校建設に関する 事業費は総額で約1014億5700万円 、うち東に約55億600万円、西中に約 49億3500万円 を用え 、以上で、え、認定第1号令和7年度高橋 一般会計決算のうち協育総務化の関係部に つきまして説明をよろしくご審査の上認定 いただきますようお願いいたします。 はい、ただいま出部からの説明が終わりました。え、この件について質疑、また意見のある方お願いしたいと思います。 ちょっと僕から聞いていいですか? はい、どうぞ。いいです。 あ、課長。 はい。なんかさっきあのごめんなさい。 あの、神奈川中学かね、 100 万かなんか上がってなかったかね。何ページやったっけな?ちょっと何ピ?ああ、こう、あ、 6ページか。 はい。 これはこれは廃行となった学校施設の上等学等の補助金相当学以上の学校の施設備に当てるのみ立。 これちょっとどういうことなんやか。 はい。 ごめんなさい。ちょっとうん。課長。 はい。 えっと、旧神奈川中学校は、え、財産活用家の方で第 3 ミートに、え、処分をいたしております。 で、その第3民と処分した金額につきまし ては、あの、学校を立てる時に国の補助金 が入ってますので、それにあの、処分した 収益に関しては、あの、補助金相当額を国 に返さないということになってますけども 、返さなくてそれを高年の学校のために 使う基金に積み立てるのあれば返さなくて いいですよっていう制度ですので、多して はこれを返すのではなく、危機に積み立て て高年の学校建設とか学校の回収と に使うための基金に積み立てたっていうことです。 はい。ちことはこれはあ要するにあの国の補助金がまえ処分した時にはその 100 万ぐらいの算残が残っとったという認識でいいんかね。ただそれをま基金とかなんかけど実際的には返さなきゃいけとない。 あ、よろしいですか?はい。えっとはい。 5認識としてはその通りです。で、ただ あの返さな、返さな返すかそのために危機 に積み立てるのであればもうタが使って いいですよっていうことどちらか選択が できるんですよね。高橋で今回はあの返す のもったいないんで高橋として基金として 積み立てて学校のために使いましょうと いうところで基金に積み立てたっていうの が今回の文です。ちょっと はいどうぞ。ちことはあのじゃこ金はどっ かにま積み立つ中認識でま分かりました。 仕事は500万でマク売りましたけど、国 に返す云々の金はもう全然なかったという 認識でいいんかね。あの、いや、あの、え 、これちょっと、あの、神奈川、あの時は 要するに今のなんですかね、ええ、えっと 、第3活用化のあれになるけど、そこには これ上がってなかったんじゃないかなと 思うんで、ちょっと今教育委員会で上がっ たもう質問するんやけど、ま、要するに 100万は払わないけんけどどっかのに 入れとうという認識ですか?委員長 はい。あ、認識的にはその通りです。 うん。 はい。はい。了解です。 いいですか?いいです。いいです。 じゃあ他によろしいですか? はい。じゃあ、え、質疑はないようですので、え、これで教育総務終わりたいと思います。え、 12番賃常第4 号、多川私立、田川小学校の通学路となっている立教の存続を求める鎮状を議題といたします。 え、前回高小学校歩道橋について執行部に 説明をしていただきました。え、今回も、 え、教育総務に出席をいただいております 。え、児童の、え、安全確保の観点から 前回は立教を存続すべきとの意見が多達 多数でありましたが、ま、立教の対新に ついても懸念がありました。執行部から 対進について改めて、え、ご意見を いただいてよろしいでしょうか?はい。 はい。 ですか?あ、課長。あ、はい。委員と。 はい。えっと、前回の賃常審査の時に、え、ご意見をいた後、ちょっとあの過去の資料またあと高のご協力もいただいて大震に関する調査ちょっといたしましたがちょっと古い資料でしたもので結論といたしましては現状の現状に関しましては大震をしなければ分からないというような状況でございます。以上です。 あ、そうですか。はい。 え、ということは、ま、え、あの、その審査を、ま、え、やら、やらないと、ま、どこまでのあれかちうのが分からないということです。 そう。ま、こないだ、ま、あの、ちょっと 仲間のあれでは、ま、震度7という話やっ たんですけど、ま、えと、そこのところは あれが出てないけど、今の現状では、ま、 あの、今すぐ壊れる運のあれではないと僕 自分は認識するんやけど、ま、そこのとこ ちょっと皆さんなんかご意見があれ ありませんか?あ、じゃ、 えっと、ま、その対震性を調べないと分からないちことですね。えっと、調べるは調べないんですね。 調べる予定はあるんでしょうか? はい。課長。 えっと、今、あの、予算としては落とすことを前提で、え、進めておりましたので、その当時は考えておりませんでした。 もし、あの、この、え、ま、鎮常審議はどうなるかちょっと分かりませんけども、その結果を受けて、え、教育委員会がもし、え、残すという判断をした時にあれば何らか調べれたりするのか、それに対する、え、まず回収をするという形になるのかっていうのはちょっと今後の話になるわ。 あ、そうですね。ですか? じゃあ、えっと、はい。ま、あの、ま、 どの、どのぐらいの申請性があるのかって いうのがちょっと分からないしですね。え 、ま、それでただその自信もいつあるか 分からないっていうのもあるしで、あそこ 僕もあのよく通りますんで、あの 、結構あれ落ちてきたら車で運転してます から、あれ落ちてきたら怖いなとかは思い ますよね。 だ、でもそのやっぱ小学生がその普通のね 、横断を渡るよりも上の橋立教を行った方 が、ま、安全であるっていうことですんで 、あの、ま、その辺はちょっと、ま、その 補強工事をすることで、え、何らか対策に なるんであればですね、ま、そうして いただけるといいのかなとは思いますけど 。はい。はい。それはもうはい。という 感じです。 ま、あの、も、ま、まだ、あの、これ鎮常で、ま、皆さん、あの、あれはしてませんけど、ま、もしも今の現状で子供の、あの、ま、児童の安全が 1 番大事じゃないかなと自分は思いますので、ま、できたら、ま、あの、今日は私できた採決をね、あの、ま、もしも反対の方かどうかあれですけど、採決した後で、ま、執行部の方に、ま、橋の安全性をまだサイド確認 してもらうということで、そういうも、あの、持って言い方取りからではどうでしょうか?よろし。 あ、採決するってことですか? はい。今日できたらあの鎮常だけまできたら採決した形の中で、ま、今長議員が言われたやつはまたあの、 え、どうせあの思部にあれ送りますけど、その後意見もあの出す出したらどうかなと思うんですけど。 はい。よろしいでしょうか? はい、 よろしいですか? はい。 じゃあ、あの、えっと、え、採決をしたいと思いますが、皆さんなんか反対のご意見ございますか? 採決よろしいですか? はい。 はい。じゃあ、あの と採決をしたいと思いますので、え 、本賃陳鎮について採決を行います。で、 鎮賃常第4号、高川市立、高川小学校の 通学になっている立教の存続を求める については採決することでご異議ありませ ん。はい。はい。じゃあ、そ、ご異議が ないようであります。で、採決いたします 。 え、ただ今ま採決された賃常につきましては出行部に遭遇したいと思います。そして、あの、今、あの、ちょっと対のか調査とかいうのは今後また検討に入れ、入れるなら入っていただきたいと思いますがよろしいでしょうか?じゃあそういうことで、え、この 12 番賃常審査終わりたいと思います。どうもお疲れ様でした。 ありがとうございます。 はい。え、13番学校教育会に入ります。 認定第1号令和7 年度高川市一般会計決算を議題といたします。え、出候部の説明を求めたいと思います。 はい、委員長。 はい。え、企画君、あ、ご協育でございます。よろしくお願いいたします。 認定第1号令和7 年度高多高市一般会計決算のうち当価所管についてご説明いたします。資料 1ページをお願いいたします。 事務事業の概要について1に執行体制に ついて2に主な事務事業の概要について 記載しております。説明は割愛させて いただきます。2ページをお願いいたし ます。令和7年度決算総括表です。冗談が 入、下段がになります。詳細は10ページ 以降にて説明させていただきます。3 ページをお願いいたします。 学校教育のになります。冗談は学力控除 キャリア教育推進事業費です。児童生徒の 学力保障向上を図ることを目的とした各種 学力調査の実施やキャリア教育推進の費用 が主な支出でございます。不要学の主な 内容は小学校1年生から中学校2年生を 対象とした民間の学力調査実施にかかる 執行山及び中学校2年生を対象とした県立 高校訪問にかかるバス借上げ量の執行山で ございます。 下談は学校教育家の事務、え、事務局管理 経費です。各州委員会協議会等の会議開催 にかかる費用が主な支出でございます。 不要学の主な内容は各種会議実施回数の源 による委員報酬等の執行でございます。 4ページをお願いいたします。 冗談は教育支援センター運営事業費です。 会計年度任用職員である教育研究所、 サウンドスクール指導員、生徒指導 スタッフなどの人件費が主な支出でござい ます。不要額の主な内容は会計年度任用 職員の人件費の執行でございます。 下段は、え、英語教育推進事業費です。 外国語指導助手ALTの3人の人件費中 学校3年生を対象とした影にかかる費用小 学校56年生向けに導入した英語デジタル 学習教材の使用料が主な支出でございます 。 令和7年度はALT3人を、え、私立小中 学校及び幼稚園に述べ445回派遣して おります。また10月には中学生を対象と した英語スピーチコンテストを実施して おります。令和8年度も10月23日に 他が市民会館で開催する予定としており ます。 不要学の主な内容はALTにかかる調査等 の執行でございます。 5ページをお願いいたします。 冗談は特別支援教育充実事業費です。市内 全小省中学校に配置しました28名分の 特別支援教育支援や医療撤が必要な児童 生徒への看護士派遣にかかる経費が主な 支出でございます。不要学の主な内容は 看護市派遣に伴う委託量の執行でござい ます。 下談は小中一貫校いい加学園教育進興基金 費です。加金学園の教育進行に指するもの に当てることを目的とした基金に 積み立てるものでございます。 6ページをお願いいたします。 小学校運営事業費です。小学校の運営に 必要な教育用障消耗品費、義務教育教材 学校保険等に関する経費が主な趣でござい ます。不要学の主な内容は学校消耗品や 義務教育教材費等の執行でございます。 下談は小学校教育DX推進事業費です。小 学校にかかる児童教職員の情報活用能力を 育成するために整備した電子黒板学習用 タブレット端末などの情報機器及び ICTCAにかかる経費が主な支出で ございます。不要学の主な内容は各小学校 に不設しておりますインターネット改正の 増強に伴い当初予定から切り替えが3ヶ月 遅れたことによる回線使用料の執行情報機 の修繕量にかかる執行でございます。 7ページをお願いいたします。中学校運営 事業費です。事業内容等は先ほど小学校 運営事業費と同様でございます。不要学の 主な内容は施設使用量として田川東及び 田川西中による水泳事業において使用して おります民間プールの利用量に伴う執行で ございます。 下壇は中学校教育DX推進事業費です。 事業内容等は先ほどの小学校DX推進事業 費、え、推進事業費と同様です。 不要額の主な内容は情報機器の修繕費の 執行でございます。 続いて8ページをお願いいたします。再入 でございます。 冗談は教育費負担金です。これは日本 スポーツ振の災害共制給付制度に伴う保護 者負担金です。 次の段は教育費国補助金です。教育総務費 補助金として医療的ケアが必要な児童生徒 にかかる看護士配置理下の授業で使用する 教材等を購入するための補助金などで ございます。 次の段は教育費県補助金です。教育総務費 補助金として福岡学力向上推進事業不当 対策にかかる事業学習用タブレット端罰に 関する公立学校情報機整備費の補助金で ございます。 9ページをお願いいたします。 教育費県委託金です。教育総務費委託金と して県独自の指導方法北福岡メソッド実施 のための委託金でございます。 次の段は教育費寄付金です。これはでも、 え、説明いたしました学園の教育振に 指するものに当てることを目的としました 寄付金にございます。 次の段は雑入です。主な内容は記載の通りでございます。なお、収入災学は以前任用しておりましたの住まにかかる退去費用の生産分でございます。以上で説明を終わります。よろしくお願いいたします。 はい、ただいま出部からの説明が終わりました。あ、この件について質疑また意見のある方お願いしたいと思います。 ございませんか ちょっと副員長いいですか? はい、 いい、いいです。 はい、どうぞ。 うん。 あ、ちょっと聞かしてください。すいません。 あの3ページで高橋市いじめ問題対策教育 委員会の報酬で、ま、予算学と支出額が 大幅に静かくのが少ないんですけど、ま、 それと今あの、ま、いじめ問題の、ま、2 回あるんですけど、それと学校運営協議会 が、ま、10、ま、せしてるんですけど、 その、え、7年度はどうやったんですかね ?このちょっと、ま、総 かなんかできます。 はい。直長。 はい。 え、まず問題対策委員会ですけども、えっと、予算では 8 回を、え、ま、実施する予定で予算を組んでたんですけども、 これは7年度、あ、すいま、えっと、 6年度実績ベースで、 え、予算を組んでたんですけども、 え、7年度は2回自 にとまったということで、え、予算の不要学が出ております。 はい。それから学運営協議会に関しまして は、え、予算上が、え、11項で、え、 各こう3回、年間3回ですね、楽器ごに1 回ずつを予定しておりましたが、あ、全、 え、学校で24回の実施にったと2回しか してないもございましたので、え、思おり ます。以上です。はい。ちょっと、あ、 ありがとうございます。でね、あの、ま、 あの、少ないちゅうことはその、ま、何年 か前にあのね、いじめであの、ま、 ちょっとこうそういうあの事件が起きたん ですけど、ま、それが今解消されて、ま、 よくあのそういう予算を見てるけど、ま、 あの、そういうのがこう、ま、いい方向に 向いてるのかなと、ちょっとこう、そう いう風な、こう思いなんやけど、そういう 認識でいいんかな。 はい。委員長 はい。あの、重大事態を、ま、審議するう会議っていうのを、あの、一応最大で 8 回ということを予定しておりましたので、 あの、7 年度は、ま、重大事態が、ま、少なかったということでございますので、ま、委員長のおっしゃった内容でございます。はい。 うん。 委員長、いいですか? どうぞ。 うん。うん。ありがとうございます。 それでね、あの、ま、学校運営、え、教育 会、これやっぱこのあの回数が多いとか 少ないじゃないで、これがやっぱり重要 じゃないかなと。あの、やっぱり今の学校 の運営の中においてですね、いろんなあの 不登校の問題とかもうあの不登校が イコールいじめとかもあのじゃないで やっぱりこうこあのなん色々なこうえ子供 のあの問題あの悩みとかあると思うんです けどあのま そこのところはやっぱりこう自分はま度を 高めてねえこういう教育会はあの地域の人 を集めてやるべきじゃないかなと思い。 そしてその意見は教育委員会が費げて、ま 、できたらあの我々あの委員会とでね、ま 、やっぱりこう説明はしていただきたいで はないと、え、ご存知の通りやはりこう今 の中学統合された時にいろんなこう問題が 問題されてるんで、ま、こういうところは やっぱりこうきちんとあの現場の先生また あ、え、家庭、え、それとあの学校教 委員会というのはやっぱりこうそういう こう意種連携ができるようなただあの委員 会を立ち上げるだけじゃないでやっぱり こうそこのどこの中身だけあのま審議した やつをまできたらあの報告でもできて もらうような形の方が多くいいかなと2回 やからあはそういう問題が起きてないんか なと思うんですけどまちょっとそこのとこ であのまえ2度とそういうことがあの前回 あのね子供たちにそういうあれ がないようなやはりこう環境作りが 1 番必要なんで、ま、そこのとこだけ指摘させてください。意 見でいいですか? 意見でいいですか? はい。 あ、なんかセあるんですか? あるな。いいですよ。いいですか? あ、すいません。他にございませんか? いいですか? はい。じゃあ、あの、ま、ちょっと私が偉て申し訳りません。あの、そこどころよろしくお願いします。では、あの、質疑はないよですね。 これで学校教育を終わりたいと思います。や、 30分、30、あ、もう35 分にしましょう。はい。35 分再開で、え、14 番文化障害学習会に入ります。え、認定第 1号令和7 年度高橋一般会計決算を議題といたします。え、出部の説明を求めたいと思います。 はい、委長。 はい、課長。 え、認定第1号令和7年度多市一般会計 決算のうち、え、文化省営学習収管部に ついてご説明いたします。え、1ページを お願いします。え、文化障害学習家の事務 事業の概要は記載の通りでございます。え 、2ページをお願いいたします。 え、一般会計の、え、決算総括表でござい ます。え、内容につきましては次のページ からご説明いたします。3ページをお願い します。 え、これ以降につきましては事業数が多いためですね、あの、要な事業中心にご説明させていただきますので、え、ご了承のほどよろしくお願いいたします。 はい。 え、まずは学習進行人権係かりの再出ます。え、冗談 20 十歳の続い事業費でございます。え、実行委員会の企画運営にかかる経費でございます。 4 ページをお願いします。冗談、え、社会教育総務費でございます。 え、社会教育委員の活動に要する定例会、 研修会、え、口座等の関係経費でござい ます。え、下談 、え、社会参加促進支援事業費でござい ます。え、社会参実現を目的とした式学級 及び自動車免許取得解放学級の運営に かかる関係経費でございます。え、5 ページをお願いします。 え、冗談人権ドア教育事務費でございます 。え、人権ドア教育推進にかかる事務的 管理費でございます。え、主なものと いたしましては会計年度職員2名分の人件 費及び関係研修会参加のためのご旅費等で ございます。 え、下談教育集会書管理運営費でござい ます。教育集会書の維持管理に要する経費 で、え、2施設の施設修繕量でございます 。6ページをお願いします。 え、冗談地域活動支援事業費でございます 。本なものといたしましては地域活動指導 員である会計年度職員2名分の人権費、え 、及び子供会、え、育成会連絡協議会との 関連事業である、え、子供会祭りカルタ 大会、え、小学生体験活動事業に図る関係 経費でございます。え、下壇人権動問題 啓発事業費でございます。え、主なものと いたしましては、あ、市民を対象とした 教育啓発として、え、集合型講座と出前型 講座、また少年期の人権発の推進の一環と して、え、児童生徒を対象とした学習会等 に要する関係経費でございます。え、7 ページをお願いします。 え、冗談地域学校共同活動事業費でござい ます。え、地域住民等の参角による学習 支援体験、いわゆる放課子供チャレンジ 教室及び小学校の事業などの学校教育活動 への支援、え、学校支援活動の運営に 関わる事務的管理でございます。え、下段 青少年対策事業費です。え、青少年育成 連絡協議会、え、街ぐるみ子安全連絡会議 等の運営に要する関係経費でございます。 えっと 9ページをお願いいたします。 え、学習振興婚人権教育学にかかる歳入で ございます。え、1段目、え、学校施設 使用料です。え、学校解放推進事業に かかる学校体感電気使用量でございます。 え、2段目、え、社会教育費補助金で ございます。人権教育推進事業地域活動、 え、指導員設置事業及び地域学校共同活動 事業の憲費補助金でございます。10 ページをお願いします。 え、ここからは公民館係かりにかかるで ございます。え、下談、え、市民会館、え 、維持管理費でございます。え、市民会館 の施設管理に要する関係経費でございます 。11ページをお願いします。 え、冗談地域活動事業費でございます。え 、中、え、98中学校単位で、組織して おります国生化教育会への補助金等で ございます。え、なお補助金の不要団に つきましては当初交付していた各付の補助 金のうち、え、事業未実施等に伴う執行を 変換したことによるものでございます。 え、下談、え、地区公民館建設補助金で ございます。え、2件の公民会の回収工事 等に伴う補助金でございます。え、12 ページをお願いします。 え、公民館運営事業費です。え、中央公民 館で実施しております公民館講座、人材 バンク講座及び公民館祭りの運営に要する 関係経費でございます。13ページをお 願いします。 え、冗談社会施設運営事業費でございます 。え、体育施設等及び合宿施設の維持管理 及び運営に伴う関係経費でございまして、 え、主なものは市民プールの管理党の回収 、トレーニングセンターの回収及び指定 管理者の運営業務の委託量でございます。 え、なお市民プールの利用補助金の不要に つきましては、あ、当初児童政党の数に 応じて、え、助成金を予算計上しており ましたが、あ、利用者が下回ったことに よる執行でございます。え、14ページを お願いします。 え、冗談県民体育大会事業費です。え、 県民体育大会開催に伴う各種協議の先団 参加にかかる業務でございます。え、下段 地域スポーツ活動推進事業費でございます 。え、7年度から実施しております生徒、 指導者、親子、中古年、障害者を対象とし た、え、5つの部業をもらしたスポーツ 再権事業等の運営にかかる関係経費で ございます。15ページをお願いします。 え、冗談市民体育大会事業費です。市民 体育大会開催に要する業務、え、運営委託 量でございます。 え、下段、え、社会施設災害復旧事業費 です。え、落雷による故障した2施設の、 ま、総合グランドの該当、それが管理党の トイレに、え、受水省の受水層の復旧工事 となっております。16ページをお願いし ます。 え、公民館係かりにかかる歳入でござい ます。え、冗談、え、教育使用料です。え 、市民会館の口座使用料及び体育施設の 行政財産使用料でございます。え、17 ページをお願いします。 え、ここからは文化係にかかるでござい ます。 え、冗談指士準備委員会の事業費でござい ます。え、指身返済の準備委員会の運営に 関する経費でございますが、え、本件に 関しましては、あ、7年12月の総部文教 委員会において、え、事務報告をさせて いただきましたが、え、この事業につき ましては、ま、重要な事業でありますが、 直ちに着手するのではなく、本市の財政 状況、事業の重要度、研究度等を見極めた 上で、え、着手の時期を随時判断すること とし、え、着手の際は、え、準備委員会 から示された基本に、基づき実施すると いうことになっております。え、18 ページをお願いします。 え、冗談図書館運営事業費です。え、主な ものといたしましては指定管理者の運営 業務及び1施設の回収工事費でございます 。 え、下段石炭歴史博物館運営事業費です。 え、博物館の右折管理運営に要する関係 経費でございます。え、主なものといたし まして、え、法括業務の他、あ、清掃保守 などの 、え、点検の業務となっております。19 ページお願いします。 え、冗談埋内蔵文化財調査事業費でござい ます。埋内蔵文化財調査等に要する経費で ございます。え、下段、え、文化財保存 活用事業費です。え、地域の文化財を保存 管理するための経費の他、え、各種保存会 等への補助金などでございます。20 ページをお願いします。 え、文化センター青少年文化ホール運営 事業費です。え、主なものといたしまして は指定管理運営業宅量及び文化センター 老水部分等補修工事等の補折の回収工事費 でございます。 え、下段、え、文化進興事業費です。え、 芸術文化体験事業や文化団体への補助金等 でございます。21ページをお願いします 。 え、冗談美術館運営事業費です。主なもの といたしましては指定管理運営業務委託量 でございます。え、なお指定管理の運営 業務委託量の不要額につきましては、あ、 修繕費、高熱推費、蘇生効果といった経費 の生産によるものでございます。え、下段 世界教産保存活用等事業費でございます。 え、山本作の保存活用に要する経費で ございます。23ページお願いします。 え、文化財にかかる歳入でございます。1 段目、え、社会教育使用量です。え、石炭 歴史博物館の入等でございます。2段目、 え、社会教育費補助金です。え、文化財 保存活用事業補助金でございます。え、3 段目、え、福岡県市町村権限異常事務交付 金です。え、埋蔵文化財発博物調査事業分 となっております。え、4段目、え、社会 教育費補助金です。え、県の文化財保護 事業費補助金でございます。24ページを お願いします。 え、2段目。え、文化振興基金空金は、あ 、文化進興事業及び美術館運営事業に かかる金。え、3段目、え、世界遺産、え 、保存活用推進、え、繰税入金は、え、 世界遺産保存活用需業にかかる金でござい ます。 え、最後になりますが、付属資料といたし まして、え、26ページにはですね、え、 社会体育施設の利用状況を27ページには 図書館の利用状況を、そして28ページに は、あ、美術館の利用状況を、そして29 ページには、あ、文化センター、文化ホ路 の利用状況。そして30ページには石炭 歴史博物館の利用状況で31ページには 博物館の物販の販売状況を参考までに 添付いいたしております。 え、以上文化障害学習会に関わります一般 会計決計決算の説明を終わります。え、ご 質疑のよろしくお願いいたします。はい。 ただいま からの説明が終わりました。この件につい てまた意見のある方お願いしたいと思い ます。 委長はい、副委員長。 はい。 えっと、21 ページに、えっと、美術館運営事業費があるんですが、活動実施が来てモニタリングの実施が 12 回になっちゃうやないですか?え、モタリングしえ数が多いなと思で うん。 拝見したんですけども、これはどういうモニタリングをしてるのか、え、それともあの、なんで 12 回必要なのかちょっと教えていただきたいというの思いますが、 課長、 あの、実質で、実質ですね、え、ま、あの、所属と施設の管理の責任者、 あ、を交えたモニタリングというのは年に 4回でございます。 で、毎月の授業の報告、 これを頂いておりますので、ま、12 回という表記になっております。 あ、はい。委員長。 あはは。えっと、わゆる関係者順かは 4回モニタリングやってると。 で、この問題の中には、え、来観者とか、え、来観者、ビ水の来観者の希望とか、え、要望とかいうことをくいようなことは入ってないわけなんですかね。 はい。課長、 え、今日、ま、行政需要に関する意見というのはアンケートなどを実施しておりますので、え、そのアンケートの集計ができた段階で、え、指定管理者から報告を受けているというような状況です。 なるほどね。 委員長はい。あの、今アンケートという、ま、実施してるということなんですけども、え、モニタリングの中でやっぱ重要な部分かなという風に思うんですけども、これ特徴的なことあるんですかね?そのビ術館に対して、え、例えばその、え、広いとか狭いとか、あ、展示物がもう少し欲しいとかそこら辺はどうなんですかね? はい。委長、 えっと昨年度の報告の中では、え、学習スペースですね。 あの、ま、1 回基本、ま、読書するとして利用されておりまして、 2 回に、え、ま、受験生などの学生などがですね、学習するペースがあります。そこをもう少しスペースを拡大して欲しいというご意見がいただいております。 これに関しましては、あの、現在使用してる、ま、あの、スペースもあるんですけど、そこをうまく工夫すれば利用できるかもしれないということで、一応今年度ですね、え、その拡大についてはちょっと試みようかという風には考えております。あの、当然、ま、 あの、費用とか全く発生しないんですけど。 お。はい。 はい。 あ、分かりました。はい。 いいですか? はい。 他にございませんか?よろしいですか?はい。 じゃ、いいですか?はい。どうぞ。え、質疑はないようで、え、ですね、これで文化障害化を終わります。お疲れ様でした。 どうもありがとうござ え、15番議会事務局に入ります。 認定第1号令和7 年度高一般会計決算を議題といたします。事務局の説明を求めます。は委長。 はい、次長。 え、それでは、え、議会事務局に関わります一般会計決算につきましてご説明申し上げます。資料の 1 ページをお願いいたします。え、まず執行体制は総斜め体制で事務を行っております。 え、主な事業概要につきましては以下規制 の通りでございますので説明は省略いたし ます。2ページをご覧ください。2ページ は歳入歳出の総括表となっております。 上段が入、下段が歳出でございます。え、 歳出では約1億5000万円の支出となっ ております。詳細は次のページに記載して おりますので3ページをよろしくお願い いたします。 え、再出です。え、冗談が一貫1一目の 議員人権費です。議員報酬、え、議員の 期末等を支出いたしております。下段は 議員及び事務局経費でございます。主な ものは1節の会計年度任用職員報酬、え、 8節の費用弁償。12節は議会のお知らせ と、え、会議録作成の委託量。13節は タブレット端末使用量。18節は政務活動 付近等となっております。ま、このうち 8折の費用弁償の不要額が少し多く出て おりますけども、これはあの議員研修等の 参加や議員の施の執行源によるもので ございます。また18節の政務活動費で ございますが、え、こちらにつきましては 実績を左側の枠内に記載しております。え 、公付決定した方は13人で実際に使用し た方は一応5人ということになっており ます。残りは変換とまたあの全額使用して ない方も変換をいただいているということ でございます。え、続けて4ページですが 4ページは歳入となっております。え、 内容は保有個人情報開示請求にかかる副射 、いわゆるコピー代の受け入れをしており ます。で、最終ページ、5ページですが、 これは令和6年度と7年度の議会活動状況 を記載しておりますので、後ほどご確認 いただきたいと思います。え、説明は以上 でございます。ご審議の上ご承認を よろしくお願い申し上げます。 はい、ただ今事務局から説明が終わりまし た。この件について質疑または意見のある 方お願いしたいと思います。 よろしいですか? 委員長いいですか?ありますよ。 はい。 委員長、 お疲れ様です。 あの、えっと、 確か技似力を自動的に作成するシステムを 導入したかどうかという、え、確か意見が あったと思うんですけども、そこら辺の 同行はどのようになってるのか教えて ください。はい。長、あの、議会委員会の 中でもその点議論させていただいており ます。 で、あの、以前はですね、音声認識システムと言って、ま、会議録でこうやって喋ったものが自動的に字になる で、会議録のとしての形にするという、ま、システム的なものがあってですね、それは、ま、非常に広格なものでして、ま、それを導入するんであれば逆にこういった会議録の作成委託量をなしにして うん。ま、全部それでやるのかとかですね 、ま、それに対応する人を配置するのかと か色々な問題があったので、ま、ちょっと 検討をずっと続けてたんですが、最近では あのAIである程度音声認識をして、え、 ネット上でもある程度文字にできるように なって技術が進歩してなってきましたので 、またそういったものを使えば、ま、 経費的なもだいぶ変わるとうん。 いうこともありますので、ま、そちらの方で AI 等の、え、制認識等を活用したもので今後やるんであればですね、そういったものを活用するべきではないかなという方向で今検討をしている段階であります。 うん。委員長、福長。 はい。あの、これの議論の中には確かあの 議会事務局のお、えっとやっぱあの論の 負担かそれを軽減したらどうかということ で、え、確か1つあったと思うんですよね 。え、技力作るのが大変だということで です。ま、そこら辺も十分に、ま、あの、 議会、え、議員の中でも協議をして いただきながらですね、私は、あの、実現 に向けて進めてほしいなと。特にあの、 AI関係があの、非常に発達してるんで ですね。え、ま、そこら辺を十分に研究し ていただきながら導入する方向で検討して ください。これをお願いします。はい。 はい。 あの、ちょっと補足で、え、ま、会議録のあの、作成の委託量ですね、今の上委員会と立ち上げております。 で、ま、100 条委員会の証人との会議録は非常にあの、正密と言いますか、正確性をすので、ある程度あの内容を十分にチェックしてですね、 5時、5 時とか脱時とかそういった言い間違いがないかとか、そういったチェックをするので、かなりね、今時間を用している 状況です。 ま、委託も出しておりますので、その点はあの委託業者と、 え、並行してですね、作業は進めている状況です。で、今あの議会運営委員会の中で議論になってるおりますのが、主に委員会のですね、こういった、あの、委員会の会議録 うん。 え、委員会の会議録になると今度はこの、ま、性格も当然ですが、ボリュームがあの長時間の会議になりますので、その辺を執行部の答弁とか議員さんのご質問の内容をですね、え、正確にあの記載してというのもやはりまた AI で起こしたものをチェックするという作業はどうしても出てきますので、その辺の作業効率の問題を今事務局内で今検討しているという状況です。 はい。はい。お願いします。じゃ、よろしいですか? はい。他にございませんか? いいですか? はい。え、質疑はないようです。え、これより採決を行いますが、採決に入ります。その前になんか討論のある方はおられますか? えっと、はい。 この再 いやいや、あ、もう、あ、ごめんなさい。あの、全体の採決を今からあの、 あの、やろうと思います。 あの、 このはい。今日、あの、えっと、え、令和 7年度高橋一般会計決算についてのあの 採決を行いたいと思いますが、あの、お 分かりしたいと思います。 あ、そこでその前にあのお分別りする前に反対か賛成の、ま、反対があれば賛成の討論になると思うんですけど。いや、もしも賛成という話やったら賛成のあれでとりあ、ただあの皆さんのごあの じゃ反対でいいですか? あ、あ、あ、どうでいいんですよ。うん。 ももうほとんど当やったみたいな感じですけど、やっぱりあの 7年度のさ、あの全市長の 第3者委員会のね え、第3者委員会の1000 万以上のね、お金を市民の税金で はい。 払うちゅうことにはもう今年は納得いかないです。 あ、これであの今度は決算は反対いたします。 じゃあ、あの、ま、次決算の反対の、ま、意見、えっと、じゃあ、あ、他にじゃあ賛成の意見討論とかいうのは、じゃあ採決に入ってよろしいですか? はい。 では、あの、えっと、え、採決を行いますが、採決には挙でお願いしたいと思います。 え、認定第1号令和7 年度高出疾版会計決について認定することに賛成の議員の挙をお願いしたいと思います。今反対を 3点の方だけの手を上げていただきたい。 はい。じゃあ2 名ですね。はい。え、ありがとうございます。え、賛成少数でありますので今件については不認定といたします。よろしいでしょうか? はい。はい。 はい。 え、ではこれで、え、議会事務局も終わります。それと、あ、いい、よろしいですかね?じゃあ、もう一緒に続けて、え、他にございませんか?なかったらこれで総務委員会を終わりたいと思いますが、 はい、 じゃあ総務委員会を終わらさせていただきます。お疲れ様でした。 はい、お疲れ様でした。でした。 Yeah.

総務文教委員会のほかの記録

総務文教委員会の記録一覧へ

このページは、田川市議会の公式YouTube中継の音声の文字起こしをもとに、運営者がAIを活用して整理・要約したものです。人名・地名・数字に聞き取りの誤りが入ることがあります。会議録が公開されていない委員会などの会議と、会議録が出る前の直近の本会議に使っています。正確な発言は中継の録画で確かめてください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。

出典の種類と読み方について